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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_AKTKSA401_04761_SEQ_00","アゴラのメジナは、ウェルリトへの試供品配達を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_AKTKSA401_04761_SEQ_01","メジナと話した。ウェルリト暫定政府の軍事顧問となったガイウスに試供品を届けてほしいそうだ。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」に話しかけてターンクリフに移動し、「ガイウス」と話そう。
一度外に出た場合は、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」が、ターンクリフへ案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_AKTKSA401_04761_SEQ_02","ガイウスと話した。試供品を届けたが、今は緊急事態が発生しているという。なんとGセイヴァー2号機がウァレンスらしき男に強奪されたというのだ。追撃するため、ターンクリフにいる「ガーロンド社の整備員」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKSA401_04761_SEQ_03","ガーロンド社の整備員と話し、Gセイヴァー戦闘甲板に乗り込んだ。Gセイヴァー戦闘甲板の「ガイウス」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKSA401_04761_SEQ_04","ガイウスと話した。Gセイヴァー2号機を捕獲するため、Gセイヴァー1号機の機体操縦を任された。そして、ネロの秘策を用いてGセイヴァー2号機を撃墜。強奪犯の正体がウァレンスの影武者、プロコピウスであることを暴き、彼を捕縛した。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKSA401_04761_SEQ_05","ガイウスと話した。奪還作戦への協力を感謝された。彼は、冒険者の本来の用件について、あらためて話を聞きたいようだ。"
6,"TEXT_AKTKSA401_04761_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKSA401_04761_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKSA401_04761_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKSA401_04761_SEQ_09",""
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23,"TEXT_AKTKSA401_04761_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKSA401_04761_TODO_00","ターンクリフのガイウスと話す"
25,"TEXT_AKTKSA401_04761_TODO_01","ガーロンド社の整備員と話す"
26,"TEXT_AKTKSA401_04761_TODO_02","ガイウスと話す"
27,"TEXT_AKTKSA401_04761_TODO_03","ターンクリフのガイウスと話す"
28,"TEXT_AKTKSA401_04761_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKSA401_04761_TODO_05",""
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47,"TEXT_AKTKSA401_04761_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKSA401_04761_SYSTEM_100_001","本クエストを進行するためには、
「クロニクルクエスト:ウェルリト戦役」を、
完了する必要があります。"
49,"TEXT_AKTKSA401_04761_SYSTEM_100_002","ギラバニア湖畔地帯の「解放軍の将校」から、
クエスト「ウェポン襲来」を受注し、
クロニクルクエスト:ウェルリト戦役を進めましょう!"
50,"TEXT_AKTKSA401_04761_SYSTEM_100_003","なお、クロニクルクエスト:ウェルリト戦役の進行状況は、
ジャーナルから確認することができます。"
51,"TEXT_AKTKSA401_04761_MEHDJINA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
帝国属州だったウェルリトの解放に、
あなたも力を貸していたというのは本当ですか?"
52,"TEXT_AKTKSA401_04761_MEHDJINA_000_002","なるほど、かの漆黒の王狼と共闘し、
帝国軍第VII軍団のウェポンと戦ったと……。"
53,"TEXT_AKTKSA401_04761_MEHDJINA_000_003","それでしたら、今回のお仕事はまさに適任!
実は、ウェルリト暫定政府の軍事顧問に就任したガイウス氏に、
試供品を届けていただきたいんです!"
54,"TEXT_AKTKSA401_04761_MEHDJINA_000_004","国防軍の発足に向けて装備の選定を進めているそうですので、
ぜひ彼らに、大繁盛商店の商品を見ていただきたくて……。"
55,"TEXT_AKTKSA401_04761_Q1_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_AKTKSA401_04761_A1_000_001","お安い御用だ"
57,"TEXT_AKTKSA401_04761_A1_000_002","久しぶりにガイウスと会いたい"
58,"TEXT_AKTKSA401_04761_MEHDJINA_000_006","ありがとうございます!
それでは、ターンクリフにいるガイウス氏に、
こちらの試供品をお渡しください。"
59,"TEXT_AKTKSA401_04761_MEHDJINA_000_007","そうそう、もしもお届け先で機会があれば、
ネックレスを仕立て直すための素材も探してみてくださいね。
タタルさんへのプレゼント計画も進行中ですから!"
60,"TEXT_AKTKSA401_04761_SYSTEM_000_008","ターンクリフへは、
ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる、
「解放軍の輸送兵」に話しかけることで移動できます。"
61,"TEXT_AKTKSA401_04761_MEHDJINA_000_010","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_020","むっ、誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
もしや、今起こっている事態について、
なにか情報を持っているのか?"
63,"TEXT_AKTKSA401_04761_Q2_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_AKTKSA401_04761_A2_000_001","なにかトラブルでも起こっている?"
65,"TEXT_AKTKSA401_04761_A2_000_002","大繁盛商店の試供品を届けに来た"
66,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_022","まさしくそのとおりなのだが……
貴殿は、別の用件で来たのだな?"
67,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_023","装備選定用の試供品を届けにきた、だと?
ありがたい申し出ゆえ、ひとまず受け取っておくが……
今は、緊急に対応すべき事態が発生していてな。"
68,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_024","ここターンクリフで保管していたGセイヴァー2号機が、
何者かに奪取されたとの報告があったのだ。"
69,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_025","これより、目撃者に事情を聞きに行くところゆえ、
貴殿も共に来てくれるとありがたい。"
70,"TEXT_AKTKSA401_04761_AVILINA_000_026","ガイウス様!
それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんまで……!"
71,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_027","別件で、我を訪ねてきたのだが、
緊急事態ゆえに同行してもらったのだ。"
72,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_028","それより、アヴィリナよ、
Gセイヴァー2号機が奪取されたというのは真か?"
73,"TEXT_AKTKSA401_04761_AVILINA_000_029","は、はい……。
私が1号機のメンテナンス作業を行っていたところ、
怪しい風体の男が、2号機に近づくのが見えたんです。"
74,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_030","怪しい風体の男……?"
75,"TEXT_AKTKSA401_04761_AVILINA_000_031","何をしているのかと呼びかけたのですが、
振り向いた男の顔には、心の底から驚かされました。
ウァレンス・ヴァン・ウァロ、その人だったのですから……。"
76,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_032","馬鹿な……!"
77,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_033","ヤツの最期は、しかと見届けた!
まさか死者が蘇ったとでもいうのか……!"
78,"TEXT_AKTKSA401_04761_AVILINA_000_034","わかりません……。
ですが、紫色の魔導甲冑は、まさしくウァレンス専用のもの、
仮面をつけてはいましたが、顔も彼そのものに見えました。"
79,"TEXT_AKTKSA401_04761_REVOLUTIONARYCOMMANDER_000_035","お取り込み中のところ、失礼します!
急ぎ、報告したいことが……!"
80,"TEXT_AKTKSA401_04761_REVOLUTIONARYCOMMANDER_000_036","実は、第VII軍団の施設から保護した子どもたちが、
謝罪したいことがあると、申しておりまして……。"
81,"TEXT_AKTKSA401_04761_AURIBOY04761_000_037","ごめんなさい……!
お、おと、お義父さ……お義父さんが、
ぼく、ぼく……ぼくたちの……!"
82,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_038","恐れる必要はない。
お前たちの安全は、必ず我らが守り抜くゆえ、
落ち着いて何があったのかを話してくれ。"
83,"TEXT_AKTKSA401_04761_AURIBOY04761_000_039","ぼくたちのところに、お義父さん……
ウァレンスが来て、ウェポンのところに案内しろって言ったんだ。"
84,"TEXT_AKTKSA401_04761_ELEZENBOY03980_000_040","俺たち、カッコイイ魔導兵器が大好きでさ、
時々、こっそり格納庫に忍び込んで、覗き見してたんだよ。
だから、どうやって入ればいいか知ってて……。"
85,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_041","ウァレンスに侵入方法を教えてしまい、
そして、Gセイヴァー2号機が奪われたということか……。"
86,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_042","お前たちの境遇を思えば、さぞかし恐ろしかったことだろう。
だというのに、よくぞ正直に話してくれた……
その勇気、見事だぞ。"
87,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_043","さあ、孤児院に戻って休むがいい。
ウァレンスのことは、我らにまかせておけ。"
88,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_044","ウァレンスの再来などと信じたくもないが、
あの子らを怯えさせた男の手に、強力な兵器を委ねてはおけん。
すぐにでも追撃したいが、協力を頼めるか?"
89,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_045","感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
これより、Gセイヴァー2号機追撃作戦に入る。
準備が整い次第、「ガーロンド社の整備員」に声をかけてくれ。"
90,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_050","こうも簡単にGセイヴァー2号機を奪われるとは……。
警備体制を見直さねばならんが、今は追撃に集中すべきだな。"
91,"TEXT_AKTKSA401_04761_AVILINA_000_055","目撃した私ですら、信じられません。
あのウァレンスが生きていただなんて悪夢ですよ。"
92,"TEXT_AKTKSA401_04761_AIRMAN04031_000_060","事情は聞いております。
Gセイヴァー2号機を追撃するには、
やはり同型の1号機を使うのがよいでしょう。"
93,"TEXT_AKTKSA401_04761_AIRMAN04031_000_061","すでに燃料弾薬も補給済み、出撃準備は完了しております。
「Gセイヴァー戦闘甲板」に乗り込みますか?"
94,"TEXT_AKTKSA401_04761_Q5_000_000","「Gセイヴァー戦闘甲板」へ移動しますか?"
95,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_070","現在、Gセイヴァー1号機は自動操縦モードにて、
ガレマルドの方角に向けて巡航中だ。"
96,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_071","強奪犯がウァレンスの再来なのであれば、
必ずや、ふたたび帝位簒奪を狙うだろうからな。"
97,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_072","かつてウァレンスは、ダイヤウェポンを手に皇都に凱旋し、
ヴァリス帝亡き後の権力を掌握しようとしていた……。
2号機を奪ったのは、その野望を再演するためであろう。"
98,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_073","これより貴殿には、Gウォリアー側のメインコクピットに入り、
戦闘時の機体操縦を担当してもらいたい。"
99,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_074","我は、背部に接続された、
ウェポン捕獲ユニット側のサブコクピットから情報支援を行う。
すでに操縦技量においても、貴殿は我を上回っているからな。"
100,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_075","出遅れてはいるが最大加速を行えば、必ずや追いつけよう。
頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!"
101,"TEXT_AKTKSA401_04761_SYSTEM_000_076","これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
102,"TEXT_AKTKSA401_04761_SYSTEM_100_076","Gウォリアーを加速させますか?"
103,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_078","前方、距離3000に熱源反応を確認……"
104,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_079","この熱量、間違いない。
Gセイヴァー2号機だ。"
105,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_080","まだ相手は、気づいていない。
長距離攻撃を仕掛ければ撃墜は容易であろうが……
それでは機体は爆散し、強奪犯の正体は確認できないだろう。"
106,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_081","ここはやはり、気づかれるのを承知で接近し、
近接攻撃で推進器を破壊するしか……"
107,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_082","(-????-)いいや、そのまま長距離攻撃を実行するンだ。"
108,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_083","通信に割り込み……!
この声は、まさか…………!?"
109,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_084","これはこれは閣下……
実に、お久しぶりです。"
110,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_085","貴様は、ネロ・トル・スカエウァ!
カストルム・メリディアヌムでの戦いを生き延び、
シドの元に身を寄せているという噂は、真実であったか……。"
111,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_086","身を寄せる……?
馬鹿なことを言ってもらっちゃ、困りますな。"
112,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_087","この天才機工師ネロ……
至高の技術力を以て、ヤツを助けてやってるンですよ。
今回だって、秘策を提供しようと思いましてね。"
113,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_088","秘策だと……?"
114,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_089","ガーロンドのヤツが設計したGセイヴァーを、
たった一撃で、航行不能に追い込む特殊兵装……
名付けて「アンチG弾頭」!"
115,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_090","こんなこともあろうかと、
Gセイヴァー1号機のウェポンコンテナには、
不肖ネロが開発した、その特殊兵器が搭載されてるンですよ。"
116,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_091","おい、冒険者。
今から、オレ様の言う通りに操作するンだ。"
117,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_092","赤く美しい機体を墜とすのは忍びないが、
ガーロンドの技術とオレの技術、どちらが上か……
この空で派手に見せつけてやンよ!"
118,"TEXT_AKTKSA401_04761_SYSTEM_000_095","これより、Gウォリアー1号機の操縦を行います。
画面上に攻撃チャンスを示す、ひし形のアイコンが表示されたら、
特定のキーを押して、攻撃を成功させましょう。"
119,"TEXT_AKTKSA401_04761_SYSTEM_100_095","青アイコン:ひし形が重なるときにキーを押してください。
黄アイコン:重なってから一定時間キーを連打してください。
なお、対応するキーは、次の通りです。"
120,"TEXT_AKTKSA401_04761_SYSTEM_000_096","<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウス:画面上のいずれかの場所で左クリック、右クリック
キーボード:修飾キーを除くアルファベットなどの標準キー
なお、プレイ中はダイレクトチャットが無効になります。<Else/> <If(GreaterThan(PlayerParameter(75),0))>コントローラー<Else/>ゲームパッド</If>:<CommandIcon(18)/>を除く各種入力全般 <CommandIcon(7)/> <CommandIcon(8)/> <CommandIcon(9)/> <CommandIcon(10)/> <CommandIcon(11)/>など</If>"
121,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_093","アクティブレーダーをオンにした後、
素早くロックオンして、アンチG弾頭ミサイルを発射しろ。"
122,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_094","こちらの存在に気づかれたら、回避行動をとられちまう。
アンチG弾頭は完璧だが、外れたら意味はねぇ……
くれぐれもスピーディに済ませるンだぞ?"
123,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_097","アクティブレーダー、オン!
攻撃開始だぜ!"
124,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_098","ヒュー!
見事なもンだぜ!"
125,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_099","……ったく、冷や汗をかかせやがって。
まぐれ当たりしてくれたからいいものの、
さすがのオレ様も焦ったぜ……。"
126,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_100","これで大型ユニットの推進器は無力化した。
降下してるやっこさんを捕獲してやれ。"
127,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_101","いや、まだだ!"
128,"TEXT_AKTKSA401_04761_NERO_000_102","ユニットを分離して、逃げようってのか!?
おい、冒険者!"
129,"TEXT_AKTKSA401_04761_Q3_000_000","何と言う?"
130,"TEXT_AKTKSA401_04761_A3_000_001","逃がすかぁ!"
131,"TEXT_AKTKSA401_04761_A3_000_002","間に合え、間に合え、間に合え……!"
132,"TEXT_AKTKSA401_04761_A3_000_003","何とでもなるはず!"
133,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_103","2号機が墜落する……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、我々も降下するぞ!"
134,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_104","よりにもよって、ここに墜ちるとは……。
因果か、あるいは運命か。"
135,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_105","逃げられはせぬ。
大人しく投降せよ……。"
136,"TEXT_AKTKSA401_04761_PROCOPIUS_000_106","(-ウァレンスらしき男-)お、お前は……ガイウス…………!"
137,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_107","我が名を知る、お前は何者だ……?"
138,"TEXT_AKTKSA401_04761_PROCOPIUS_000_108","(-ウァレンスらしき男-)わ、私はウァレンス……!
次代の皇帝たる者ぞ!"
139,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_109","その正体、暴かせてもらおう!"
140,"TEXT_AKTKSA401_04761_Q4_000_000","何と言う?"
141,"TEXT_AKTKSA401_04761_A4_000_001","お前はウァレンス……!"
142,"TEXT_AKTKSA401_04761_A4_000_002","お前はウァレンスではない……!"
143,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_111","たしかに、顔は似ている。
不気味な程にな。"
144,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_112","だが、我は覚えている。
恐怖に引きつったウァレンスの瞳が、
濁った緑色の輝きを放っていたことをな……。"
145,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_113","そう、我もまた覚えている。
恐怖に引きつったウァレンスの瞳が、
濁った緑色の輝きを放っていたことをな……。"
146,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_114","だが、瞳の色こそ違えど、
不気味な程、ヤツの顔に似てもいる。"
147,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_115","もう一度だけ、問おう。
お前は、何者だ?"
148,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_116","正しく答えればよし。
そうでなくば、今この場で犯した罪を、
その命によって贖ってもらうことになるぞ。"
149,"TEXT_AKTKSA401_04761_PROCOPIUS_000_117","わ、私の名はプロコピウス。
ウァレンス様配下の第VII軍団にて、
千人隊長を務めていた者だ。"
150,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_118","第VII軍団の資料ならば調べたが、
幹部にウァロ家の縁者がいるとは記されていなかったぞ。
その顔は、まさか……"
151,"TEXT_AKTKSA401_04761_PROCOPIUS_000_119","そ、そうだ。
皇帝ともなれば政敵に命を狙われるは必定。
ゆえに、私はウァレンス様への忠誠心を示すために……!"
152,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_120","影武者として、顔を変えてみせた、と……。"
153,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_121","だが、その影武者が、なぜ2号機を盗んだ?
やはり帝位を狙ってのことか?"
154,"TEXT_AKTKSA401_04761_PROCOPIUS_000_122","て、帝位など、手段に過ぎん!
真の目的は、煤にまみれたガレマルドの民に対し、
ふたたび立ち上がるべしと鼓舞すること!"
155,"TEXT_AKTKSA401_04761_PROCOPIUS_000_123","世界は、優良種たるガレアンが導かねばならない!
劣等種どもの施しなど受けず、魔導の力によって奪うのだ!
これぞ、ウァレンス様が掲げた純血主義の理想ッ!"
156,"TEXT_AKTKSA401_04761_PROCOPIUS_000_124","その眼前に地平が広がるならば、
行って滅せよ、平らげよォォォォッ!"
157,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_125","あまりに聞くに堪えん妄言だったのでな……。
だが、安心せよ、殺しはしておらん。"
158,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_126","ともかく、奪われた2号機は奪還に成功。
ウァレンスの生存などという悪夢も消え去り、
強奪犯も無事に捕縛できたわけだ。"
159,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_127","ひとまず、ターンクリフへと戻るとしよう。"
160,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_130","急な作戦への協力依頼にもかかわらず、
我らに力を貸してくれたこと、感謝するぞ。"
161,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_131","貴殿の見事な操縦技量もあって、
無事に2号機を奪還し、ウァレンスを騙る男も捕縛できた。
これで、あの子らも安心して過ごすことができよう。"
162,"TEXT_AKTKSA401_04761_SHADOWHUNTER_000_132","しかし、貴殿には別の用件があったはず。
あらためて、その話を聞かせてもらえるだろうか?"