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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_00","カーラインカフェのクポポは、謝りに行きたいようだ。"
1,"TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_01","クポポは困り果てた道士に謝りたいそうだ。グリダニアの豊穣神祭壇付近にいる「困り果てた道士」と話そう。"
2,"TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_02","困り果てた道士に謝ったところ、名士区の騒音について聞いた。人々を助けるため、絵画魔法を試すため、クポポは勝手に冒険者が解決すると宣言する。グリダニアの鬼哭隊屯所の北西、名士区前にいる「クポポ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_03","ピクトマンサーの力を活かして、騒音の原因である魔物を討伐した。グリダニアの旧市街に戻ろう。"
4,"TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_04","騒音問題を解決した。名士区前の「クポポ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_05","クポポは、旅の経験が想像力を育む糧となり、絵画魔法を輝かせると語る。そこへ困り果てた道士がやってきて、騒音の解決に礼を言って去っていった。クポポは満足し、一緒に冒険して人助けをしていこうと言う。友だちの情報をクポポが集めている間、旅を続けてピクトマンサーとして成長しておこう。
※ピクトマンサーのレベルが83以上になると、名士区前のクポポから次のピクトマンサークエストを受注することができます。"
6,"TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_09",""
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11,"TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_12",""
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23,"TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGBB202_04855_TODO_00","豊穣神祭壇付近の困り果てた道士と話す"
25,"TEXT_KINGBB202_04855_TODO_01","クポポと話す"
26,"TEXT_KINGBB202_04855_TODO_02","クポポと話す"
27,"TEXT_KINGBB202_04855_TODO_03","クポポと再度話す"
28,"TEXT_KINGBB202_04855_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGBB202_04855_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGBB202_04855_TODO_06",""
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47,"TEXT_KINGBB202_04855_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_001","うんうん、よく似合ってるクポ!"
49,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_002","ちなみに、ピクトマンサーが持つ「筆」は、
実際に絵を描くものじゃなくて、魔道士の杖にあたるものクポ。
じゃあ、なんでわざわざ絵筆の形にしてあるのか……"
50,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_003","それは、絵画魔法が魔力を絵の具に見立て、
絵を描くように、想像力を魔法という現象に変えるためクポ!
抽象的な概念を、イメージしやすくするための工夫クポね!"
51,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_004","まあ、そんな細かいウンチクは置いておいて……
ソウルクリスタルに込められた歴代ピクトマンサーたちの記憶が、
流れ込んできたはずクポ!"
52,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_005","さっそく、絵画魔法を試して……
と言いたいところだけど、先に寄らせてほしいところがあるクポ。"
53,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_006","モグの勧誘のせいで、苦情が寄せられていたっていう、
「困り果てた道士」さんに一言、謝っておきたいクポ。
豊穣神祭壇に行くクポ~!"
54,"TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_010","嗚呼、困った……。
どうしてこんなにも苦情が……。"
55,"TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_011","おっと失礼、貴方はさきほどの冒険者さんですね。
モーグリを連れて来られるとは、いったいどうしたのですか?"
56,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_012","モグのせいで苦情が寄せられていたと聞いたクポ。
迷惑をかけて、ほんとにごめんクポ……。"
57,"TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_013","おやおや、ご丁寧に……。
今後は、あまり強引な勧誘はなさらないように、
ご注意くださいね?"
58,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_014","絶対に、もうやらないから安心してほしいクポ~!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に出会えたから、
そもそも勧誘の必要もなくなったし!"
59,"TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_015","それはなによりです。
これで、別の苦情について、
落ち着いて考えられるというものですよ……。"
60,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_016","クポポ?
まだ、なにか困ってるクポ?"
61,"TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_017","ええ……名士区の住人たちが、ある空き家から、
夜な夜な騒音が聞こえて、眠れないと訴えておりましてね。
おそらく、地下室に魔物が入り込んだのではないかと……。"
62,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_018","その問題、モグが……
いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が解決するクポ!"
63,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_019","思い出すクポ……
ピクトマンサーの絵画魔法は、旅の中で出会った人々を助け、
希望を見せるための煌めきクポ!"
64,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_020","それに、覚えたての絵画魔法を試す好機……!
モグも一緒についていって、助言するから頑張るクポ!"
65,"TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_021","なんというありがたい申し出……感謝しますよ。
名士区へは、旧市街の北にある小道から行けますので、
ぜひ、対処をお願い致します。"
66,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_022","クポポ~、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
さっそく出陣クポ~!"
67,"TEXT_KINGBB202_04855_SYSTEM_000_023","ピクトマンサー、レベル80までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
68,"TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_025","どうか、くれぐれもお気をつけて……。"
69,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_030","この先が名士区クポね!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いの準備はいいクポ?"
70,"TEXT_KINGBB202_04855_Q1_000_000","何と言う?"
71,"TEXT_KINGBB202_04855_A1_000_001","準備はできている"
72,"TEXT_KINGBB202_04855_A1_000_002","ちょっと待って……"
73,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_032","それじゃ、苦情が寄せられてる廃屋の地下室に向かうクポ!"
74,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_033","クポポ~?
急いで準備してくるクポ~!"
75,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_040","さっすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
モグが見込んだ冒険者だけはあるクポ~!"
76,"TEXT_KINGBB202_04855_Q2_000_000","何と言う?"
77,"TEXT_KINGBB202_04855_A2_000_001","ソウルクリスタルから継承した魔法のおかげだ"
78,"TEXT_KINGBB202_04855_A2_000_002","これが自分の実力だ!"
79,"TEXT_KINGBB202_04855_A2_000_003","クポポに見込まれた覚えはない……"
80,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_042","勝利にも決して奢らず、ナチュラルに謙遜するとは、
その人間性には、思わず帽子を被ってないけど脱帽クポ……。"
81,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_043","クポポ~!
キミという才能を見出したモグも、低い鼻が高くなるクポ~!"
82,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_044","み、見込んでたクポ!
そりゃもう完全に、これでもかってくらいに見込んでたクポ~!"
83,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_045","とにかく、廃屋に入り込んでいた魔物も退治できたクポ。
これでご近所さんたちも、夜な夜な騒音に悩まされることなく、
寝坊するほど、ぐっすり眠れるはずクポ!"
84,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_046","ささ、人助けも終えたことだし、
こんなジメジメした地下室とはオサラバして、
とっとと、旧市街に戻るクポ~!"
85,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お疲れ様クポ。
あらためて、実に見事な戦いぶりだったと褒めておくクポ!"
86,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_051","キミは、ピクトマンサーとしては駆け出しかもしれないけど、
冒険者として旅してきた経験が、よく活きていたクポね!"
87,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_052","開祖リルムが、ピクトマンサーの道を歩む者たちに、
旅暮らしを勧めたのには、理由があるクポ。"
88,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_053","知らない土地に赴き、見たことのない景色に驚く。
風を肌で感じ、香りに鼻をくすぐられ、地元の味に舌鼓を打つ。
初めて出会う動植物に触れ合い、ときに危険を感じる……。"
89,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_054","その経験のすべてが、想像力を育む糧になり、
絵画魔法をより多彩に、鮮やかに輝かせるクポ!"
90,"TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_055","お戻りになっておられたのですね……!"
91,"TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_056","心配になって様子を見に来たのですが、
問題は解決できた、と考えてよいのでしょうか?"
92,"TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_057","(-困り果てていた道士-)おお、ありがとうございます!
これで頭を悩ませていた困りごとも、すべて解決……
近隣住民だけでなく、私もぐっすり眠れそうですよ!"
93,"TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_058","(-困り果てていた道士-)おふたりとも、重ね重ね感謝を……。
あなた方の旅に、ノフィカ様と精霊の恵みがありますように!"
94,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_059","クポポ~!
道士さんも、喜んでくれてよかったクポ!"
95,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_060","はやくもピクトマンサーとして、大活躍クポね!
これからも、モグと一緒に旅しながら、
開祖リルムがそうしたように、いろんな人を助けていくクポ!"
96,"TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_061","もちろん、モグの大切な友だちを探すことも忘れてないクポ!
この街で少し情報を集めておくから、キミは修行に励んで、
折を見て、声をかけてほしいクポ~!"