Files
ffxiv-datamining/csv/ja/custom/009/CtsMkdWepTrade2_00952.csv
T

18 lines
1.2 KiB
CSV
Raw Normal View History

2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_000,"おう、それじゃオレ様の出番だな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「属性圧縮鍛造法」によって強化された力、
存分に見せてやろうじゃねぇか!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
1,TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_001,おりゃあああああああああ!
2,TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_002,"ヘッ、我ながら惚れ惚れする出来だぜ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
濃密な4属性のエーテルが、
蜃気楼によって幻惑されることなく完璧に調和してやがる……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
3,TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_003,"これが、属性圧縮鍛造法によって強化されたファントムウェポン!
「」だ!"
4,TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_004,"これが、属性圧縮鍛造法によって強化されたファントムウェポン!
「」と……
「」が完成したぜ!"
5,TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_005,"魔道球にエーテルを溜めることに比べれば、
を揃えるのは楽だったかもしれねぇ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だが、だからと言って鞄に仕舞ってちゃ宝の持ち腐れだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
6,TEXT_CTSMKDWEPTRADE2_00952_GEROLT_000_006,"さらなる改良の余地を見つけるためにも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ひたすら振るって、その手にしっかりと馴染ませとくンだぜ!"