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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_00,グリダニア・ランディングのアルフィノは、報告したいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_01,アルフィノと話した。エオルゼア同盟軍の関係者が「不語仙の座卓」に集まっているらしい。グリダニア旧市街の「物静かな道士」の案内に従って不語仙の座卓に向かい、「カヌ・エ・センナ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_02,エオルゼア同盟軍の関係者と話し、情報を共有した。今後について相談するため、不語仙の座卓の「アルフィノ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_03,アルフィノと話した。どうやら彼はイダのことを心配しているようだ。黒衣森:東部森林のアマリセ監視哨に赴き、イダとともにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_04,ヤ・シュトラと話した。イダは仮面を脱ぎ去り、自分がリセという名の「イダの妹」だったことを明かした。その上で、彼女なりの決意を固めたようだ。石の家にいる「アリゼー」と話そう。
5,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_05,"アリゼーと話した。彼女もリセの件は、すでに聞き及んでいたようだ。アラミゴ奪還のため進軍の時に備えよう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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6,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_11,
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19,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_00,不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
25,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_01,アルフィノと話す
26,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_02,アマリセ監視哨のヤ・シュトラと話す
27,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_03,石の家のアリゼーと話す
28,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_07,
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40,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_16,
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45,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_100_001,"顔を見せにきてくれたのね?
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でも、今はグリダニアの方をお願い。"
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49,TEXT_HEAVNG104_02359_TATARU_100_005,"ご無事で何よりでっす!
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ブラッドパールのお守りの効果があったみたいでっす!"
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50,TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_001,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_HEAVNG104_02359_GOSETSU_000_005,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_010,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_015,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_020,どうやら、アルフィノが出迎えにきてくれたようだな。
55,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_030,"皆、無事なようで何よりだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
西方からオメガらしき物体が飛来して、
それはもう、大きな騒ぎになってね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
56,TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_031,アタシ……繭があったところを見てくる……!
57,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_032,"お、おい……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
カヌ・エ様が待っているというのに……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_033,"彼女のことは、私とゴウセツで見守っておこう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
貴殿らは、カヌ・エ殿のところへ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_034,すまない、手数をかける。
60,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_035,"では、私たちは「不語仙の座卓」に向かおう。
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同盟軍の関係者も、君たちの報告を待ちわびているんだ。"
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61,TEXT_HEAVNG104_02359_SILENTCONJURER_000_040,"カヌ・エ様がお待ちだ。
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すぐに「不語仙の座卓」へ向かわれるか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_HEAVNG104_02359_Q1_000_000,「不語仙の座卓」に移動しますか?
63,TEXT_HEAVNG104_02359_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_HEAVNG104_02359_A1_000_002,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_055,"戻ったか、Player。
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シド共々、無事に任務を果たしてくれたようだな。"
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66,TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_060,"「竜の眼」が悪用されたと聞いて、責任を感じている次第だ。
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未だかつて、雲海の底に降りて生きて帰った者はいない。
まさか、それをなし得る者がいようとは……。"
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67,TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_065,"第七霊災の再来という、最悪の事態は回避された。
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貴公らの働きがあればこそ……感謝しているぞ。"
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68,TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_070,"お待ちしておりました。
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まずは、皆様に感謝の意を伝えさせていただきます。
オメガ起動の務めを果たしてくださり、ありがとうございました。"
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69,TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_071,"自分が言い出したことです。
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……それより、実際どのような展開になったのですか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
70,TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_072,"起動の確認後、しばらくしてオメガからの通信が途絶しましてね。
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我々がいた管制室からは、状況の把握ができなかったのです。"
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71,TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_073,"それに関しては、何と説明したものか……。
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飛来したオメガと、繭から現れたドラゴン型蛮神が、
ギラバニア上空にて交戦したのだが……信じがたい光景だった。"
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72,TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_074,"蛮神の攻撃は、天候にすら影響を及ぼすもので、
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天変地異の如き幻想を具現化し、オメガを呑み込まんとしたのだ。
おそらく環境エーテルを用いた一種の魔法攻撃だとは思うが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_075,"すさまじい攻撃の応酬が繰り返された後、
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巨大な閃光を放ち、アラミゴ方面へと落下していった。
ひとまず「両者相打ち」といった様相ではあったが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_076,"エオルゼア同盟軍では、この名も無きドラゴン型の蛮神を、
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ひとまず「神龍」と呼称することを決定いたしました。"
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75,TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_077,"しかしながら、この神龍とオメガの双方が、
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一連の戦闘でどのような状態になったのかは判明していません。
落下したのは長城の向こう側、ギラバニアなのですから……。"
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76,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_078,"そこで、我らはピピン率いる同盟軍本隊を出陣させ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「バエサルの長城」の確保に向かわせた。"
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77,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_079,"帝国軍が混乱している隙に、国境線を押さえつつ、
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ギラバニアの状況を確認するためにな……。
吾輩も、この会議が終わり次第、前線に向かうつもりだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_080,"状況は理解した。
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おそらくオメガが通信を途絶したのは、
その「閃光」とやらが確認された頃だろう……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_081,"管制室から時間凍結システムを起動しておいたから、
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帝国領内に墜落しても、化石同然の存在になっているはずだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_082,"オレ様抜きの帝国軍に、どうこうできる状態じゃないってこった。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今すぐ、オメガが帝国陣営に加わる危険はないだろうよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_083,"その言葉を聞いて安心しました。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
とはいえ、油断もしていられませんね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_084,"ええ、なるべく早期にギラバニアの反帝国勢力と接触……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
連帯の道筋を模索しておきたいところです。
それでこそ、アラミゴ解放への道筋も見えてきましょう。"
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83,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_085,"吾輩は、バエサルの長城へと向かう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
帝国軍の迎撃は我らに任せ、貴様らは身体を休めるといい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_090,"長城制圧は、イシュガルド参加後のエオルゼア同盟軍にとって、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
初の本格的な実戦の場となろう。
試練ではあるが、絆を深める機会としたいものだな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_095,"空を舞うドラゴン型の蛮神……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その姿は、カルテノーの戦いの折に見た光景を想起させた。
あのような災厄、二度とは見たくないものだよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_100,"「神龍」とやらを捕獲した状態で、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
オメガが時間凍結状態になっているのであれば、
当面の危機は回避されたと言えるんだろうが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_105,捕獲された蛮神ってのを、この目で拝んでみたいもンだぜ。
88,TEXT_HEAVNG104_02359_Q2_000_000,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_HEAVNG104_02359_A2_000_001,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_HEAVNG104_02359_A2_000_002,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_100_085,"あのまま「神龍」が目覚めていれば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
黒衣森は霊災級の被害を受けていたことでしょう。
改めて、お礼を申し上げます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_120,"君も疲れただろう……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
すぐにでも「石の家」に戻って、休息をと勧めたいところだが、
もしよければ寄り道をしないか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_121,"黒衣森の東部森林にある「アマリセ監視哨」に、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「ヤ・シュトラ」やイダたちが集まっているはずなんだ。
それに、繭が消えた後の状態を、この目で見ておきたいだろう?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_122,"ありがとう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それでは、行こうか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_HEAVNG104_02359_GOSETSU_000_125,"ぐぬぬぬ……このような美しい森までを、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
無粋な黒鉄の壁で穢そうとは……帝国、許すまじ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_130,"彼女は大丈夫……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
監視哨の上で、壁を静かに見つめているところだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_135,………………。
98,TEXT_HEAVNG104_02359_KRILE_100_125,"大きな怪我もないようで安心したわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
彼女のことが心配で、来てくれたのでしょう?
優しいのね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_100_130,"光の繭は消えている……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
痕跡すら感じさせないほど、きれいさっぱりに……。
イダは、この光景に何を想うのだろうか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_140,"イダ……いや、「リセ」だったか……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
彼女はマスクを外すことで、ひとつの区切りをつけた。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
101,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_141,"パパリモを失った悲しみは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
簡単に晴れるほど軽いものではないが……
それでも彼女は、一歩前へと歩み始めたんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_142,"ならば、決意を固めた彼女を、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
仲間である私たちが、しっかりと支えていきたい……。
そう思ったんだ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_143,"さあ、帰ろう……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「アリゼー」やタタルたち……
大切な仲間が待つ「石の家」にね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_HEAVNG104_02359_LYSE_000_145,"……アタシは、ここで同盟軍の連絡を待つわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
何かあったときに、いの一番で駆けつけられるようにね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
105,TEXT_HEAVNG104_02359_YSHTOLA_000_150,もう少し、彼女の側にいるわ……。
106,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_155,リセのことは、私からアリゼーやタタルたちに伝えておいたよ。
107,TEXT_HEAVNG104_02359_TATARU_000_160,"イダさんの話は、びっくりでっす。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私は霊災前には面識がなかったので、
その時は、もう「リセ」さんだったってことになりまっすね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
108,TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_170,"リセのことは、アルフィノから聞いたわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だからあなたは、少しでも身体を休めておいて……
何せ、これから大忙しになるんだから。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
109,TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_171,"彼女が決意を固めたなら、仲間である私たちは支えるだけ……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
同盟軍が長城を確保して、ギラバニアへの門を開いたら、
「暁」としても本格的に動く必要があるもの。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
110,TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_172,"たとえ世界のすべてを救えなくても、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
目の前の救える人を救う……それが私たちの理念……。
アラミゴの人たちと協力して、新しい未来を掴みましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
111,TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_180,"急げ! オメガと蛮神はギラバニア上空で消滅したが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
帝国軍も、まもなく混乱から立ち直るだろう!
今のうちに迎撃準備を整えるのだ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
112,TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_181,いよいよですね、義父上……。
113,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_100_182,"あぁ……いよいよだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
頼りにしているぞ、ピピン!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
114,TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_183,"お任せください。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
義父上に叩き込まれた猛牛流の戦い方を見せてやりますよ!"
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115,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_100_184,"イルベルド、我が友だった男よ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
貴様とは異なる方法で、必ずや故郷を取り戻してみせるぞ。"
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116,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_110_184,……必ずな。
117,TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_180,"偵察部隊より、バエサルの長城に、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
エオルゼア同盟軍の部隊が進駐するのを、
確認したとの連絡が入りました。"
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118,TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_181,"上空で激突したふたつの飛翔体の消息は不明。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その戦闘の影響で、各地に多大な被害が出ておりますが……
本当に復旧よりも、飛翔体の捜索を優先してよろしいので?"
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119,TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_182,"も、申し訳ございません!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
差し出がましい事を申しました!
閣下のご命令通り、任を遂行致します!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
120,TEXT_HEAVNG104_02359_ZENOS_000_183,"(-軍団長風の男-)ドラゴン型の蛮神、さしずめ「神龍」といったところか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そして、バハムートを捕らえし者「オメガ」……。
愉しませてくれるではないか……。"