7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+17 -20
View File
@@ -1,40 +1,37 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_1","リムサ・ロミンサと言えば、海賊の都市と見られていますが、
0,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_1,"リムサ・ロミンサと言えば、海賊の都市と見られていますが、
海賊のあり様は、時代とともに変化しています。
海賊について、説明しましょうか?"
1,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_2","リムサ・ロミンサの有力な三大海賊のひとつ
1,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_2,"リムサ・ロミンサの有力な三大海賊のひとつ
「百鬼夜行」……この頭領であるカルヴァラン様の
身の回りのお世話や商談の補佐を担当しております。"
2,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_3","カルヴァラン様は、海の波を読む才ばかりでなく、
2,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_3,"カルヴァラン様は、海の波を読む才ばかりでなく、
時代の波を読む才に長けたお方。"
3,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_4","霊災によって、多くの海賊が廃業ないし縮小するなか、
3,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_4,"霊災によって、多くの海賊が廃業ないし縮小するなか、
カルヴァラン様は、いち早くスパイス交易を手掛け、
莫大な財産を築かれたのです。"
4,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_5","その手腕を学び取り、1日でも早く
4,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_5,"その手腕を学び取り、1日でも早く
カルヴァラン様の右腕となるのが、私の目標です。"
5,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_11","このリムサ・ロミンサは、
5,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_11,"このリムサ・ロミンサは、
北洋の海洋民「ゼーヴォルフ族」によって拓かれた都市です。
そう、「海の狼」と呼ばれ、恐れられた海賊の一族ですよ。"
6,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_12","貧しかった移民国家が、
6,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_12,"貧しかった移民国家が、
エオルゼア六大都市の一角に上り詰めたのも、
海賊行為によって富を獲得し続けたからに他なりません。"
7,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_13","さまざまな民族が渡来し、多民族国家となってからも、
7,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_13,"さまざまな民族が渡来し、多民族国家となってからも、
海賊業は、リムサ・ロミンサの主産業でありつづけました。
このため、今でも「海賊の都市」と呼ばれているわけです。"
8,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_21","海賊の根城と化していたリムサ・ロミンサを、
8,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_21,"海賊の根城と化していたリムサ・ロミンサを、
ほかの都市国家がよく思うはずもありませんよね?"
9,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_22","都市国家同士が争っていた時代ならともかく、
9,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_22,"都市国家同士が争っていた時代ならともかく、
今ではエオルゼア諸国が力を合わせねば生き残れません。"
10,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_23","そこでメルウィブ提督は、海賊業を禁止し、
10,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_23,"そこでメルウィブ提督は、海賊業を禁止し、
外敵と戦うため、海賊諸派に共闘を呼びかけたのです。
そして「ガラディオン協定」が結ばれ、帝国に対抗しました。"
11,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_24","この時、協定に参加した三大海賊……「断罪党」、
11,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_24,"この時、協定に参加した三大海賊……「断罪党」、
「紅血聖女団」、そして我ら「百鬼夜行」に、
帝国船への襲撃を許可する「私掠船免許」が発行されたのです。"
12,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_Q1_000_1","何を聞く?"
13,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
14,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_2","リムサ・ロミンサの海賊について"
15,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_3","メルウィブ提督の海賊政策について"
16,"TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_4","キャンセル"
12,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_Q1_000_1,何を聞く?
13,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_1,あなたのことを教えてほしい
14,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_2,リムサ・ロミンサの海賊について
15,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_3,メルウィブ提督の海賊政策について
16,TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_4,キャンセル
1 key 0 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_1 1 リムサ・ロミンサと言えば、海賊の都市と見られていますが、 海賊のあり様は、時代とともに変化しています。 海賊について、説明しましょうか?
#
int32 str str
0 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_1 リムサ・ロミンサと言えば、海賊の都市と見られていますが、 海賊のあり様は、時代とともに変化しています。 海賊について、説明しましょうか?
2 1 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_2 1 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_2 リムサ・ロミンサの有力な三大海賊のひとつ 「百鬼夜行」……この頭領であるカルヴァラン様の 身の回りのお世話や商談の補佐を担当しております。 リムサ・ロミンサの有力な三大海賊のひとつ 「百鬼夜行」……この頭領であるカルヴァラン様の 身の回りのお世話や商談の補佐を担当しております。
3 2 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_3 2 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_3 カルヴァラン様は、海の波を読む才ばかりでなく、 時代の波を読む才に長けたお方。 カルヴァラン様は、海の波を読む才ばかりでなく、 時代の波を読む才に長けたお方。
4 3 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_4 3 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_4 霊災によって、多くの海賊が廃業ないし縮小するなか、 カルヴァラン様は、いち早くスパイス交易を手掛け、 莫大な財産を築かれたのです。 霊災によって、多くの海賊が廃業ないし縮小するなか、 カルヴァラン様は、いち早くスパイス交易を手掛け、 莫大な財産を築かれたのです。
5 4 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_5 4 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_5 その手腕を学び取り、1日でも早く カルヴァラン様の右腕となるのが、私の目標です。 その手腕を学び取り、1日でも早く カルヴァラン様の右腕となるのが、私の目標です。
6 5 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_11 5 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_11 このリムサ・ロミンサは、 北洋の海洋民「ゼーヴォルフ族」によって拓かれた都市です。 そう、「海の狼」と呼ばれ、恐れられた海賊の一族ですよ。 このリムサ・ロミンサは、 北洋の海洋民「ゼーヴォルフ族」によって拓かれた都市です。 そう、「海の狼」と呼ばれ、恐れられた海賊の一族ですよ。
7 6 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_12 6 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_12 貧しかった移民国家が、 エオルゼア六大都市の一角に上り詰めたのも、 海賊行為によって富を獲得し続けたからに他なりません。 貧しかった移民国家が、 エオルゼア六大都市の一角に上り詰めたのも、 海賊行為によって富を獲得し続けたからに他なりません。
8 7 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_13 7 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_13 さまざまな民族が渡来し、多民族国家となってからも、 海賊業は、リムサ・ロミンサの主産業でありつづけました。 このため、今でも「海賊の都市」と呼ばれているわけです。 さまざまな民族が渡来し、多民族国家となってからも、 海賊業は、リムサ・ロミンサの主産業でありつづけました。 このため、今でも「海賊の都市」と呼ばれているわけです。
9 8 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_21 8 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_21 海賊の根城と化していたリムサ・ロミンサを、 ほかの都市国家がよく思うはずもありませんよね? 海賊の根城と化していたリムサ・ロミンサを、 ほかの都市国家がよく思うはずもありませんよね?
10 9 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_22 9 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_22 都市国家同士が争っていた時代ならともかく、 今ではエオルゼア諸国が力を合わせねば生き残れません。 都市国家同士が争っていた時代ならともかく、 今ではエオルゼア諸国が力を合わせねば生き残れません。
11 10 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_23 10 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_23 そこでメルウィブ提督は、海賊業を禁止し、 外敵と戦うため、海賊諸派に共闘を呼びかけたのです。 そして「ガラディオン協定」が結ばれ、帝国に対抗しました。 そこでメルウィブ提督は、海賊業を禁止し、 外敵と戦うため、海賊諸派に共闘を呼びかけたのです。 そして「ガラディオン協定」が結ばれ、帝国に対抗しました。
12 11 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_24 11 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_GERALD_000_24 この時、協定に参加した三大海賊……「断罪党」、 「紅血聖女団」、そして我ら「百鬼夜行」に、 帝国船への襲撃を許可する「私掠船免許」が発行されたのです。 この時、協定に参加した三大海賊……「断罪党」、 「紅血聖女団」、そして我ら「百鬼夜行」に、 帝国船への襲撃を許可する「私掠船免許」が発行されたのです。
13 12 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_Q1_000_1 12 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_Q1_000_1 何を聞く? 何を聞く?
14 13 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_1 13 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい あなたのことを教えてほしい
15 14 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_2 14 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_2 リムサ・ロミンサの海賊について リムサ・ロミンサの海賊について
16 15 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_3 15 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_3 メルウィブ提督の海賊政策について メルウィブ提督の海賊政策について
17 16 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_4 16 TEXT_REGSEAPIRATE_00074_A1_000_4 キャンセル キャンセル
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37