7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_000","赤誠組はクガネの治安維持組織です。
0,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_000,"赤誠組はクガネの治安維持組織です。
この街の平和を脅かす者を取り締まっています。"
1,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか……。
1,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_005,"Player殿ではありませんか……。
あれから、ウゲツ一派は勢力を拡大し続けています。
ムソウサイ様のお力添えがあればよかったのですが……。"
2,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
2,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_010,"Player殿。
赤誠組への協力、誠に感謝しております。"
3,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_020","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
3,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_020,"……Player殿。
シデンさんが裏切り者だったことが尾を引いています。
しかし、殺された隊士たちのことを想うと、怒りしかありません。"
4,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
4,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_030,"Player殿。
副局長に続いて、局長のコンゴウさんまで失ってしまいました。
されど、兄ウゲツを討つまで、私に悲しんでいる暇はありません。"
5,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_050","何を聞く?"
6,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_051","あなたのことを教えてほしい"
7,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_052","「侍」とは何か?"
8,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_053","キャンセル"
9,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_060","私はクガネの治安維持組織、赤誠組のマコトです。
5,TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_050,何を聞く?
6,TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_051,あなたのことを教えてほしい
7,TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_052,「侍」とは何か?
8,TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_053,キャンセル
9,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_060,"私はクガネの治安維持組織、赤誠組のマコトです。
一番組組頭という立場ではありますが、まだまだ未熟者。"
10,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_061","幕府を倒そうとする、ウゲツ一派との戦いには、
10,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_061,"幕府を倒そうとする、ウゲツ一派との戦いには、
ムソウサイ様の弟子である、貴方のお力添えが必要です。"
11,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_062","どうか、この国の平和を護るため、
11,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_062,"どうか、この国の平和を護るため、
今後とも赤誠組に、お付き合いいただきたく存じます。"
12,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_070","侍の源流は、刀を手に戦う<RubyCharaters>FF07E6ADA6E5A3ABFF0DE38282E381AEE381AEE381B5</RubyCharaters>にあります。
12,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_070,"侍の源流は、刀を手に戦う武士 (もののふ)にあります。
その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、
戦いの中で、発展してきたものなのです。"
13,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_071","しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、
13,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_071,"しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、
刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。"
14,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_072","太平の世が続いた我が国では今や、
14,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_072,"太平の世が続いた我が国では今や、
武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。
そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。"
15,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_073","されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。
15,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_073,"されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。
太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。
二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。"
16,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_074","ウゲツ一派が暗躍している今、私はムソウサイ様の教えに従い、
16,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_074,"ウゲツ一派が暗躍している今、私はムソウサイ様の教えに従い、
この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。
それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。"
17,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_100","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
17,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_100,"これは、Player殿。
屯所でゆっくりしていってください。
この太平が保たれたのは、貴方のおかげですから。"
18,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
18,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_200,"Player殿。
よくぞおいでくださいました。
旅でお疲れでしたら、屯所で一服していってください。"
19,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_150","何を聞く?"
20,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_151","近況について"
21,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_152","「侍」とは何か?"
22,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_153","キャンセル"
23,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_160","未熟ながら、局長となった私ですが、
19,TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_150,何を聞く?
20,TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_151,近況について
21,TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_152,「侍」とは何か?
22,TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_153,キャンセル
23,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_160,"未熟ながら、局長となった私ですが、
隊士たちに助けられて、何とかやっています。"
24,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_161","局長の身では世直しの旅はできませんが、いつか赤誠組から、
24,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_161,"局長の身では世直しの旅はできませんが、いつか赤誠組から、
第二のコガラシが生まれることを願ってやみません……。"
25,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_162","ところで、最近一斉に入門した者たちがいます。
25,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_162,"ところで、最近一斉に入門した者たちがいます。
それは何を隠そう、ウゲツ一派の残党たちなのです。
その行いを深く反省していたようなので、門を開きました。"
26,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_163","彼らは、やり方が間違っていただけで、
26,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_163,"彼らは、やり方が間違っていただけで、
国を憂いていたことは、我々と変わりはありません。
今や、クガネの治安維持のために活躍してくれていますよ。"
27,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_164","しかし、それだけ赤誠組とウゲツ一派は表裏一体だったということ。
27,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_164,"しかし、それだけ赤誠組とウゲツ一派は表裏一体だったということ。
私も一歩間違えば、兄の思想に染まっていたかもしれません……。"
28,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_165","ムソウサイ様の教えを大切に、ゆっくりコツコツと、
28,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_165,"ムソウサイ様の教えを大切に、ゆっくりコツコツと、
この国の世直しを進めたいと思います。"
29,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_210","私は何とか局長の務めにも慣れてきて、
29,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_210,"私は何とか局長の務めにも慣れてきて、
隊士たちとともに、クガネの治安維持に従事しています。"
30,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_211","ところで、侍を目指してクガネに渡った、
30,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_211,"ところで、侍を目指してクガネに渡った、
オスティルグレインさんをお見かけしましたか?"
31,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_212","彼は剣術道場に入門し、修行に打ち込んでいます。
31,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_212,"彼は剣術道場に入門し、修行に打ち込んでいます。
転魂塔広場近くで、その雄姿を拝むことができますよ。"
32,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_213","オスティルグレインさんのように、世に蔓延る悪が、
32,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_213,"オスティルグレインさんのように、世に蔓延る悪が、
心を入れ替えることを願ってやみません。"
33,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_214","そのために、今度は私たちが世直しに勤しみ、
33,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_214,"そのために、今度は私たちが世直しに勤しみ、
人を変えるような、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。"
34,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_300","ウルダハ商館のハンコックさんから、貴方のご活躍を聞きました。
34,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_300,"ウルダハ商館のハンコックさんから、貴方のご活躍を聞きました。
天の果てにまで及ぶ途方もないお話に、ただ驚くばかりです。"
35,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_301","お話といえば、此間、モモジゴさんがクガネを訪れ、
35,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_301,"お話といえば、此間、モモジゴさんがクガネを訪れ、
無地鼓座で「世直しムソウサイ伝」を披露したのですよ。
満席の客席から大きな拍手喝采を浴びておりました。"
36,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_302","彼は世界が大変なときこそ、講談の力で人々を励まそうと、
36,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_302,"彼は世界が大変なときこそ、講談の力で人々を励まそうと、
各国を飛び回っていたそうです。"
37,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_303","私たちも負けじと、世直しに勤しみ、
37,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_303,"私たちも負けじと、世直しに勤しみ、
人に希望を与える、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。"
38,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_170","侍の源流は、刀を手に戦う<RubyCharaters>FF07E6ADA6E5A3ABFF0DE38282E381AEE381AEE381B5</RubyCharaters>にあります。
38,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_170,"侍の源流は、刀を手に戦う武士 (もののふ)にあります。
その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、
戦いの中で、発展してきたものなのです。"
39,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_171","しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、
39,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_171,"しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、
刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。"
40,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_172","太平の世が続いた我が国では今や、
40,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_172,"太平の世が続いた我が国では今や、
武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。
そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。"
41,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_173","されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。
41,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_173,"されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。
太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。
二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。"
42,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_174","その教えは、あの方がコガラシとして世直しの旅をしたことで、
42,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_174,"その教えは、あの方がコガラシとして世直しの旅をしたことで、
赤誠組の隊士たちにも、確かに伝わっていたようです。"
43,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_175","ウゲツ一派を倒した今、目下の脅威は去りましたが、
43,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_175,"ウゲツ一派を倒した今、目下の脅威は去りましたが、
これからも我々は、この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。
それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。"
44,"TEXT_JOBDEFSAM_00423_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
44,TEXT_JOBDEFSAM_00423_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_000 1 赤誠組はクガネの治安維持組織です。 この街の平和を脅かす者を取り締まっています。
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int32 str str
0 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_000 赤誠組はクガネの治安維持組織です。 この街の平和を脅かす者を取り締まっています。
2 1 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_005 1 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか……。 あれから、ウゲツ一派は勢力を拡大し続けています。 ムソウサイ様のお力添えがあればよかったのですが……。 Player殿ではありませんか……。 あれから、ウゲツ一派は勢力を拡大し続けています。 ムソウサイ様のお力添えがあればよかったのですが……。
3 2 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_010 2 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 赤誠組への協力、誠に感謝しております。 Player殿。 赤誠組への協力、誠に感謝しております。
4 3 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_020 3 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_020 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 シデンさんが裏切り者だったことが尾を引いています。 しかし、殺された隊士たちのことを想うと、怒りしかありません。 ……Player殿。 シデンさんが裏切り者だったことが尾を引いています。 しかし、殺された隊士たちのことを想うと、怒りしかありません。
5 4 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_030 4 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 副局長に続いて、局長のコンゴウさんまで失ってしまいました。 されど、兄ウゲツを討つまで、私に悲しんでいる暇はありません。 Player殿。 副局長に続いて、局長のコンゴウさんまで失ってしまいました。 されど、兄ウゲツを討つまで、私に悲しんでいる暇はありません。
6 5 TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_050 5 TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_050 何を聞く? 何を聞く?
7 6 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_051 6 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_051 あなたのことを教えてほしい あなたのことを教えてほしい
8 7 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_052 7 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_052 「侍」とは何か? 「侍」とは何か?
9 8 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_053 8 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_053 キャンセル キャンセル
10 9 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_060 9 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_060 私はクガネの治安維持組織、赤誠組のマコトです。 一番組組頭という立場ではありますが、まだまだ未熟者。 私はクガネの治安維持組織、赤誠組のマコトです。 一番組組頭という立場ではありますが、まだまだ未熟者。
11 10 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_061 10 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_061 幕府を倒そうとする、ウゲツ一派との戦いには、 ムソウサイ様の弟子である、貴方のお力添えが必要です。 幕府を倒そうとする、ウゲツ一派との戦いには、 ムソウサイ様の弟子である、貴方のお力添えが必要です。
12 11 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_062 11 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_062 どうか、この国の平和を護るため、 今後とも赤誠組に、お付き合いいただきたく存じます。 どうか、この国の平和を護るため、 今後とも赤誠組に、お付き合いいただきたく存じます。
13 12 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_070 12 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_070 侍の源流は、刀を手に戦う<RubyCharaters>FF07E6ADA6E5A3ABFF0DE38282E381AEE381AEE381B5</RubyCharaters>にあります。 その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、 戦いの中で、発展してきたものなのです。 侍の源流は、刀を手に戦う武士 (もののふ)にあります。 その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、 戦いの中で、発展してきたものなのです。
14 13 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_071 13 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_071 しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、 刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。 しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、 刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。
15 14 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_072 14 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_072 太平の世が続いた我が国では今や、 武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。 そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。 太平の世が続いた我が国では今や、 武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。 そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。
16 15 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_073 15 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_073 されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。 太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。 二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。 されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。 太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。 二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。
17 16 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_074 16 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_074 ウゲツ一派が暗躍している今、私はムソウサイ様の教えに従い、 この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。 それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。 ウゲツ一派が暗躍している今、私はムソウサイ様の教えに従い、 この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。 それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。
18 17 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_100 17 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_100 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 屯所でゆっくりしていってください。 この太平が保たれたのは、貴方のおかげですから。 これは、Player殿。 屯所でゆっくりしていってください。 この太平が保たれたのは、貴方のおかげですから。
19 18 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_200 18 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 よくぞおいでくださいました。 旅でお疲れでしたら、屯所で一服していってください。 Player殿。 よくぞおいでくださいました。 旅でお疲れでしたら、屯所で一服していってください。
20 19 TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_150 19 TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_150 何を聞く? 何を聞く?
21 20 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_151 20 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_151 近況について 近況について
22 21 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_152 21 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_152 「侍」とは何か? 「侍」とは何か?
23 22 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_153 22 TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_153 キャンセル キャンセル
24 23 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_160 23 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_160 未熟ながら、局長となった私ですが、 隊士たちに助けられて、何とかやっています。 未熟ながら、局長となった私ですが、 隊士たちに助けられて、何とかやっています。
25 24 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_161 24 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_161 局長の身では世直しの旅はできませんが、いつか赤誠組から、 第二のコガラシが生まれることを願ってやみません……。 局長の身では世直しの旅はできませんが、いつか赤誠組から、 第二のコガラシが生まれることを願ってやみません……。
26 25 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_162 25 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_162 ところで、最近一斉に入門した者たちがいます。 それは何を隠そう、ウゲツ一派の残党たちなのです。 その行いを深く反省していたようなので、門を開きました。 ところで、最近一斉に入門した者たちがいます。 それは何を隠そう、ウゲツ一派の残党たちなのです。 その行いを深く反省していたようなので、門を開きました。
27 26 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_163 26 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_163 彼らは、やり方が間違っていただけで、 国を憂いていたことは、我々と変わりはありません。 今や、クガネの治安維持のために活躍してくれていますよ。 彼らは、やり方が間違っていただけで、 国を憂いていたことは、我々と変わりはありません。 今や、クガネの治安維持のために活躍してくれていますよ。
28 27 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_164 27 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_164 しかし、それだけ赤誠組とウゲツ一派は表裏一体だったということ。 私も一歩間違えば、兄の思想に染まっていたかもしれません……。 しかし、それだけ赤誠組とウゲツ一派は表裏一体だったということ。 私も一歩間違えば、兄の思想に染まっていたかもしれません……。
29 28 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_165 28 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_165 ムソウサイ様の教えを大切に、ゆっくりコツコツと、 この国の世直しを進めたいと思います。 ムソウサイ様の教えを大切に、ゆっくりコツコツと、 この国の世直しを進めたいと思います。
30 29 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_210 29 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_210 私は何とか局長の務めにも慣れてきて、 隊士たちとともに、クガネの治安維持に従事しています。 私は何とか局長の務めにも慣れてきて、 隊士たちとともに、クガネの治安維持に従事しています。
31 30 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_211 30 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_211 ところで、侍を目指してクガネに渡った、 オスティルグレインさんをお見かけしましたか? ところで、侍を目指してクガネに渡った、 オスティルグレインさんをお見かけしましたか?
32 31 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_212 31 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_212 彼は剣術道場に入門し、修行に打ち込んでいます。 転魂塔広場近くで、その雄姿を拝むことができますよ。 彼は剣術道場に入門し、修行に打ち込んでいます。 転魂塔広場近くで、その雄姿を拝むことができますよ。
33 32 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_213 32 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_213 オスティルグレインさんのように、世に蔓延る悪が、 心を入れ替えることを願ってやみません。 オスティルグレインさんのように、世に蔓延る悪が、 心を入れ替えることを願ってやみません。
34 33 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_214 33 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_214 そのために、今度は私たちが世直しに勤しみ、 人を変えるような、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。 そのために、今度は私たちが世直しに勤しみ、 人を変えるような、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。
35 34 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_300 34 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_300 ウルダハ商館のハンコックさんから、貴方のご活躍を聞きました。 天の果てにまで及ぶ途方もないお話に、ただ驚くばかりです。 ウルダハ商館のハンコックさんから、貴方のご活躍を聞きました。 天の果てにまで及ぶ途方もないお話に、ただ驚くばかりです。
36 35 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_301 35 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_301 お話といえば、此間、モモジゴさんがクガネを訪れ、 無地鼓座で「世直しムソウサイ伝」を披露したのですよ。 満席の客席から大きな拍手喝采を浴びておりました。 お話といえば、此間、モモジゴさんがクガネを訪れ、 無地鼓座で「世直しムソウサイ伝」を披露したのですよ。 満席の客席から大きな拍手喝采を浴びておりました。
37 36 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_302 36 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_302 彼は世界が大変なときこそ、講談の力で人々を励まそうと、 各国を飛び回っていたそうです。 彼は世界が大変なときこそ、講談の力で人々を励まそうと、 各国を飛び回っていたそうです。
38 37 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_303 37 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_303 私たちも負けじと、世直しに勤しみ、 人に希望を与える、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。 私たちも負けじと、世直しに勤しみ、 人に希望を与える、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。
39 38 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_170 38 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_170 侍の源流は、刀を手に戦う<RubyCharaters>FF07E6ADA6E5A3ABFF0DE38282E381AEE381AEE381B5</RubyCharaters>にあります。 その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、 戦いの中で、発展してきたものなのです。 侍の源流は、刀を手に戦う武士 (もののふ)にあります。 その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、 戦いの中で、発展してきたものなのです。
40 39 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_171 39 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_171 しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、 刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。 しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、 刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。
41 40 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_172 40 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_172 太平の世が続いた我が国では今や、 武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。 そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。 太平の世が続いた我が国では今や、 武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。 そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。
42 41 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_173 41 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_173 されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。 太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。 二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。 されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。 太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。 二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。
43 42 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_174 42 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_174 その教えは、あの方がコガラシとして世直しの旅をしたことで、 赤誠組の隊士たちにも、確かに伝わっていたようです。 その教えは、あの方がコガラシとして世直しの旅をしたことで、 赤誠組の隊士たちにも、確かに伝わっていたようです。
44 43 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_175 43 TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_175 ウゲツ一派を倒した今、目下の脅威は去りましたが、 これからも我々は、この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。 それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。 ウゲツ一派を倒した今、目下の脅威は去りましたが、 これからも我々は、この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。 それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。
45 44 TEXT_JOBDEFSAM_00423_TALK_ACTOR 44 TEXT_JOBDEFSAM_00423_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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