7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+171 -174
View File
@@ -1,360 +1,357 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_001","さあ、キミの腕前を私に見せて!"
1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_050","確かに受け取ったよ!
0,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_001,さあ、キミの腕前を私に見せて!
1,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_050,"確かに受け取ったよ!
ズン族に喜んでもらえるといいなぁ!"
2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_051","確かに受け取ったよ!
2,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_051,"確かに受け取ったよ!
ここまで品質の高い手甲なら、
アマロに噛みつかれても傷ひとつつかないだろうね!"
3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、製作お疲れさま。
3,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_100,"Playerちゃん、製作お疲れさま。
早速、例の手甲を試供品として、ズン族に渡してきたよ。
いったい、どんな反応があるか楽しみだな~!"
4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_101","邪魔するぞ。"
5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_102","むむ、どうかしたの?"
6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_103","提供してもらった手甲……
4,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_101,邪魔するぞ。
5,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_102,むむ、どうかしたの?
6,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_103,"提供してもらった手甲……
あれを手がけた職人に伝えたいことがあってな。"
7,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_104","それなら……新商品を開発したのは、
この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>よ。"
8,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_105","元々、ズン族にはあのような金属製品を身につける習慣がない。
7,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_104,"それなら……新商品を開発したのは、
このPlayerちゃんよ。"
8,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_105,"元々、ズン族にはあのような金属製品を身につける習慣がない。
なぜならば、我らは鋼のように硬い鱗を持って生まれた上、
派手な装飾具も好まないからだ。"
9,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_106","我らが身にまとう物といえば、最低限の衣と、
9,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_106,"我らが身にまとう物といえば、最低限の衣と、
死したアマロの毛皮を脱色した、この外套くらいのもの。
愛し育てたアマロを懐かしむためにな。"
10,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_107","つまり、我々にとって、金属の装身具など邪魔なだけなのだ。"
11,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_108","うわぁぁぁぁ~……
10,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_107,つまり、我々にとって、金属の装身具など邪魔なだけなのだ。
11,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_108,"うわぁぁぁぁ~……
なんかダメな流れっぽい~……。"
12,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_109","が、お前が作った手甲を着用して作業をしてみたら、どうだ!
12,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_109,"が、お前が作った手甲を着用して作業をしてみたら、どうだ!
アマロの鋭い牙を受けても、傷ひとつ付かぬ!"
13,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_110","それでいて重さも感じず、四本の指を自在に動かすことができる!
13,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_110,"それでいて重さも感じず、四本の指を自在に動かすことができる!
まるで手甲など填めていないかのように、だ!!"
14,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_111","製作者が、我々のことを深く理解している証と言えよう。
14,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_111,"製作者が、我々のことを深く理解している証と言えよう。
あれほどの品をタダでもらえぬ故、後ほど代金を支払いたい。
伝えたいことは、それだけだ。"
15,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_112","失敗と思いきや、なんか、引くほど褒められたんだけど……。"
16,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_113","まさか、ああまで気に入るなんて……
15,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_112,失敗と思いきや、なんか、引くほど褒められたんだけど……。
16,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_113,"まさか、ああまで気に入るなんて……
もしかして、キミってめちゃくちゃスゴい職人さん?"
17,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_114","だって、キミのおかげでズン族との取引は大成功!
17,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_114,"だって、キミのおかげでズン族との取引は大成功!
これで、1年ぶりにエイスモン君へ給料を払えるぞ~!"
18,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_115","キミがいれば、コラーナたちを呼び戻すことも夢じゃない!
18,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_115,"キミがいれば、コラーナたちを呼び戻すことも夢じゃない!
引き続き、力を貸してね!
それまでに、次の顧客を探しておくからさ!"
19,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_166","錬鉄科の貢献ランクが上昇しました!
19,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_166,"錬鉄科の貢献ランクが上昇しました!
イオラはあなたの事を、
「黒鉄工房の頼みの綱」と感じているようです!"
20,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_150","やや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!
20,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_150,"やや、Playerちゃん!
ちょうど良かった、実は…………。"
21,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_151","ねえねえ、聞いてよ~!
21,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_151,"ねえねえ、聞いてよ~!
キミが造った手甲の追加発注が決まったんだよ~!"
22,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_152","早速、既製品を造るのは得意なエイスモン君に、
22,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_152,"早速、既製品を造るのは得意なエイスモン君に、
追加分の手甲を造ってもらってるんだ!
給料の分は、しっかり働いてもらわないとね!"
23,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_153","無給の頃からガッツリ働かされてましたけどね……。"
24,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_154","キミには、次の顧客候補……
23,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_153,無給の頃からガッツリ働かされてましたけどね……。
24,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_154,"キミには、次の顧客候補……
「モルド族」に売り込む新商品を開発してもらいたいんだ!"
25,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_155","モルド族のことは知ってる?
25,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_155,"モルド族のことは知ってる?
アム・アレーン周辺に住んでいる、
モグラのような外見をした、採掘と交易が得意な獣人だよ!"
26,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_156","一応、事前に彼らの話を聞いてきたんだけど、
26,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_156,"一応、事前に彼らの話を聞いてきたんだけど、
新商品のアイデアになるような話は聞けなかったんだよねぇ……。"
27,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_157","それどころか、
27,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_157,"それどころか、
彼らの好物の白ミミズを食べさせられそうになってさ……
あれはキツかったなぁ~……。"
28,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_158","そうですか?
28,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_158,"そうですか?
意外とイケますよ。
無給で働いていた頃は、結構、お世話になりましたし。"
29,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_159","……ごめん、本当にごめん!"
30,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_160","という、何の参考にもならない話だったけど……
29,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_159,……ごめん、本当にごめん!
30,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_160,"という、何の参考にもならない話だったけど……
何を造るか、決まった……?
キミの故郷のことを思い出して、よく考えてみて!"
31,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_161","モルド族は、コボルド族に似ていた。
31,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_161,"モルド族は、コボルド族に似ていた。
彼らが使っていた品が、参考になるかもしれない。
作るべき新商品を考えよう……。"
32,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_Q1_000_000","モルド族のための新商品は?"
33,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A1_000_001","金属製の食材容器"
34,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A1_000_002","ボム培養炉"
35,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_163","ボム……爆弾を……培養……??
32,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_Q1_000_000,モルド族のための新商品は?
33,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A1_000_001,金属製の食材容器
34,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A1_000_002,ボム培養炉
35,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_163,"ボム……爆弾を……培養……??
キミ……何言ってんの?"
36,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_164","白ミミズを保管するための金属壺か……。
36,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_164,"白ミミズを保管するための金属壺か……。
なるほど、彼らの食文化に寄せた品を造ろうってこと?"
37,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_165","うーん、今ひとつイメージできないけど、
37,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_165,"うーん、今ひとつイメージできないけど、
職人たちを呼び戻すためにも、今はキミを信じる!
「<Sheet(Item,27233,0)/>」の製作をお願いするよ!"
38,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_167","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「」の製作をお願いするよ!"
38,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_167,"新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。"
39,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_200","黒鉄工房を立て直すために、キミの腕前に頼るしかないってのは、
39,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_200,"黒鉄工房を立て直すために、キミの腕前に頼るしかないってのは、
経営者として何とも情けない話ではあるけども……
今はキミの力を貸してほしい!"
40,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_250","確かに受け取ったよ!
40,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_250,"確かに受け取ったよ!
モルド族の人達もきっと喜ぶはずだよ!"
41,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_251","確かに受け取ったよ!
41,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_251,"確かに受け取ったよ!
この壺で保存した白ミミズは、さぞかし美味しくなるだろうなぁ~!
私は食べたくないけど~!!"
42,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_300","……ふう。
42,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_300,"……ふう。
キミが造ってくれた新商品を、モルド・スークで販売してきたよ。
これで彼らに喜んでもらえたらいいなぁ。"
43,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_301","<Sheet(Item,27233,0)/>……作った工房はここネ?
43,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_301,"……作った工房はここネ?
職人さんに、挨拶したいんだヨ。"
44,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_302","いらっしゃい!
44,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_302,"いらっしゃい!
確かに、それを作ったのはウチの工房だけど……"
45,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_303","なにか用かな?"
46,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_304","白ミミズは鮮度が命ネ!
45,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_303,なにか用かな?
46,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_304,"白ミミズは鮮度が命ネ!
なぜなら、光に弱くて、すぐに死んじゃうからヨ!
保存するなんて、もってのほかネ!"
47,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_305","うんうん、獲れたてのミミズほど、美味しいですからね。"
48,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_306","キミのミミズへのこだわりは何……モルド族なの?"
49,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_307","でもでも、新しい<Sheet(Item,27233,0)/>を使えば、
47,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_305,うんうん、獲れたてのミミズほど、美味しいですからね。
48,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_306,キミのミミズへのこだわりは何……モルド族なの?
49,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_307,"でもでも、新しいを使えば、
捕まえた白ミミズ、いつまでも元気いっぱいネ!"
50,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_308","おまけに、そのまま火にかければ調理釜に早変わりネ!
50,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_308,"おまけに、そのまま火にかければ調理釜に早変わりネ!
きっと、これ作った職人も、白ミミズが好物に違いないヨ!"
51,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_309","増産できたら、ぜひぜひ取引させてもらいたいネ!
51,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_309,"増産できたら、ぜひぜひ取引させてもらいたいネ!
これ約束、よろしく頼むヨ!"
52,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_310","結局、上手くいったみたいだね……
52,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_310,"結局、上手くいったみたいだね……
……ところで、白ミミズ好きなの?"
53,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_311","僕は好きです。
53,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_311,"僕は好きです。
なぜなら、白ミミズは普通のミミズと違って肉厚で……"
54,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_312","それにしても、またキミには助けられちゃったな。
54,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_312,"それにしても、またキミには助けられちゃったな。
おかげで、彼女を呼び戻すことができたよ。"
55,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_313","コラーナってんだ。
55,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_313,"コラーナってんだ。
イオラから聞いてると思うが、元々、黒鉄工房で働いてた職人だ。"
56,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_314","先代に世話になっておきながら、
56,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_314,"先代に世話になっておきながら、
黒鉄工房を裏切るように出ていったこと、後悔してたんだ。
戻ってきたからには、イオラのために働き続けてみせるよ。"
57,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_315","へへへ、嬉しいこと言ってくれるじゃん!
57,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_315,"へへへ、嬉しいこと言ってくれるじゃん!
それなら、エイスモン君と一緒に、
追加発注があった製品の増産をしてもらおうかな!"
58,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_316","聞いたかい、エイスモン!
58,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_316,"聞いたかい、エイスモン!
アタイが戻ったからには、半端な仕事をしたら許さないよ!"
59,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_317","そもそも白ミミズが肉厚なのは、
59,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_317,"そもそも白ミミズが肉厚なのは、
アム・アレーンのような乾燥地帯に生息している故に…………"
60,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_318","いったいコイツはどうしちまったんだい?"
61,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_319","と、とにかく残る職人は、スー・レンドだけ!
60,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_318,いったいコイツはどうしちまったんだい?
61,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_319,"と、とにかく残る職人は、スー・レンドだけ!
そのためには、新たな顧客を開拓しないと。
次も期待してるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!"
62,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_366","錬鉄科の貢献ランクが上昇しました!
次も期待してるよ、Playerちゃん!"
62,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_366,"錬鉄科の貢献ランクが上昇しました!
イオラはあなたの事を、
「黒鉄工房の隠し玉」と感じているようです!"
63,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_100_350","待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!"
64,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_350","聞いて聞いて、例の食材容器が売れに売れてるんだ!
63,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_100_350,待ってたよ、Playerちゃん!
64,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_350,"聞いて聞いて、例の食材容器が売れに売れてるんだ!
やっぱり、キミはとんでもない職人さんだよ!"
65,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_351","追加発注への対応はコラーナとエイスモン君に任せて、
65,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_351,"追加発注への対応はコラーナとエイスモン君に任せて、
私たちは引き続き、新商品の開発に注力するよ!"
66,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_352","おうさ!
66,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_352,"おうさ!
ゆくゆくは、白ミミズ料理の魅力を、
クリスタリウムでも広めて、ガンガン稼いでいこうぜ!"
67,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_353","……い、いつのまにか、
67,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_353,"……い、いつのまにか、
白ミミズ好きが増えてるんだけど……。"
68,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_354","……それはさておき、次の顧客候補はオンド族だよ!
68,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_354,"……それはさておき、次の顧客候補はオンド族だよ!
水の中に集落を築くだけあって、魚のような見た目が特徴的な獣人!
噂では、コルシア島の住人とは取引した実績があるらしいんだ。"
69,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_355","それなら黒鉄工房の顧客にもなってくれるかと思って、
69,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_355,"それなら黒鉄工房の顧客にもなってくれるかと思って、
エイスモン君と島の海岸付近を探し回ってみること、数日……!
浅瀬で漁をするオンド族と遭遇し、話をつけてきたってわけ!"
70,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_356","オンド族は狩猟と採集を生業にする民族で、
70,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_356,"オンド族は狩猟と採集を生業にする民族で、
私が出会った時も、珊瑚で造った銛で魚や貝を採っていたっけ。"
71,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_357","さて、そんな彼らがどんな新商品を求めているか、
71,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_357,"さて、そんな彼らがどんな新商品を求めているか、
キミの考えを聞かせてもらおうかな!"
72,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_358","イオラから聞いたオンド族の特徴は、サハギン族とよく似ている。
72,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_358,"イオラから聞いたオンド族の特徴は、サハギン族とよく似ている。
彼らが使っていた道具が、参考になるかもしれない。
作るべき新商品を考えよう……。"
73,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_Q2_000_000","オンド族のための新商品は?"
74,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A2_000_001","金属製の三叉銛"
75,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A2_000_002","金属製の水かき"
76,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_360","金属製の水かきって……重さで沈んじゃうんじゃない?
73,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_Q2_000_000,オンド族のための新商品は?
74,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A2_000_001,金属製の三叉銛
75,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A2_000_002,金属製の水かき
76,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_360,"金属製の水かきって……重さで沈んじゃうんじゃない?
前に進もうと、必死になってもがけば、もがくほど沈んでいく……
まるで、私の人生みたい……うっ、うっ……。"
77,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_361","なんだか、つらい思い出を呼び起こしちまったみたいだね。
77,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_361,"なんだか、つらい思い出を呼び起こしちまったみたいだね。
もうちょいイオラが元気になるようなアイデアを出してやっとくれ。"
78,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_362","なるほど、彼らが漁に使う「銛」に目をつけたんだね。
78,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_362,"なるほど、彼らが漁に使う「銛」に目をつけたんだね。
良い考えだと思うけど……海水で錆びたりしない?"
79,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_363","なら、材料に使う金属が錆びないように加工しておくよ。
79,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_363,"なら、材料に使う金属が錆びないように加工しておくよ。
そういう細かいことは、アタイの役目さ。"
80,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_364","コラーナって、
80,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_364,"コラーナって、
豪快な割に意外と繊細な作業が得意だったよね……。"
81,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_365","ともかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!
81,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_365,"ともかく、Playerちゃん!
今回もキミの腕前に期待してるよ!
スー・レンドを呼び戻すため、オンド族が喜ぶ新商品を造って!"
82,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_367","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
82,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_367,"新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。"
83,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_400","コラーナが帰ってきてくれて、黒鉄工房に活気が戻ったよ。
83,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_400,"コラーナが帰ってきてくれて、黒鉄工房に活気が戻ったよ。
エイスモン君は、怒られる相手が増えてびくびくしてるけど。"
84,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_450","確かに受け取ったよ!
84,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_450,"確かに受け取ったよ!
さっすが、良いウデしてるねえ!"
85,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_451","確かに受け取ったよ!
85,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_451,"確かに受け取ったよ!
こんな品質の物は、お目にかかったことがないよ!
この銛があれば、クジラだって狩れそうだね!"
86,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_500","キミが開発した新商品の銛は、ひとつ残らずオンド族に納品したよ。
86,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_500,"キミが開発した新商品の銛は、ひとつ残らずオンド族に納品したよ。
彼らがどんな評価を下すのか、楽しみでもあり、怖くもあるね……。"
87,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_501","黒鉄工房とやら、ここか?"
88,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_502","いかにも、ここが黒鉄工房でございます!
87,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_501,黒鉄工房とやら、ここか?
88,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_502,"いかにも、ここが黒鉄工房でございます!
あ、もしかして取引代金の支払いに来たとか?"
89,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_503","そうか、三叉銛、造ったの、貴様か……!!"
90,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_504","あわわわわわわ…………!
89,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_503,そうか、三叉銛、造ったの、貴様か……!!
90,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_504,"あわわわわわわ…………!
もしかして、銛が気に入らなくてカチコミに来たんじゃ……!?"
91,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_505","任せな、こんな時のためにアタイが帰ってきたんだから!"
92,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_506","いや、職人として呼び戻したつもりだけど……。"
93,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_507","いいか、よく、聞け……。
91,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_505,任せな、こんな時のためにアタイが帰ってきたんだから!
92,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_506,いや、職人として呼び戻したつもりだけど……。
93,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_507,"いいか、よく、聞け……。
あの、金属製の銛、我々の珊瑚の銛より、頑丈。
しかも、海中でも、錆び付かない……なんて、素晴らしい、銛!"
94,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_508","海の底で暮らす、我々、陸の者らと違い、
94,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_508,"海の底で暮らす、我々、陸の者らと違い、
火を使い、金属を溶かすこと、できぬ。"
95,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_509","あの銛を造った職人、素晴らしい。
95,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_509,"あの銛を造った職人、素晴らしい。
私、感謝の気持ち、伝えるため、
海を渡り、川をさかのぼり、陸を歩いて、やってきた!"
96,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_510","なら、そこの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>に伝えるといいよ。
新商品の開発は、すべて<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にお願いしてるから。"
97,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_511","貴様、アルフィノといた、冒険者!
96,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_510,"なら、そこのPlayerちゃんに伝えるといいよ。
新商品の開発は、すべて彼女にお願いしてるから。"
97,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_511,"貴様、アルフィノといた、冒険者!
まさか、職人でもあったとは、驚いた!
とにも、かくにも、感謝している!"
98,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_512","貴様が、あの銛を造った、職人か!
98,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_512,"貴様が、あの銛を造った、職人か!
うむ、ひと目見て、威厳のようなもの、感じる!
とにも、かくにも、感謝している!"
99,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_513","これは、此度の代金だ。
99,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_513,"これは、此度の代金だ。
次の取引も、楽しみに、している。"
100,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_514","(-キザな男の声-)フン……どうやら上手くやっているようだな。
100,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_514,"(-キザな男の声-)フン……どうやら上手くやっているようだな。
今さらこのオレが必要そうには思えないが。"
101,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_515","そのキザな立ち振る舞い……!
101,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_515,"そのキザな立ち振る舞い……!
アンタは……スー・レンド!"
102,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_516","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、と言ったか。
102,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_516,"Player、と言ったか。
オンド族との取引の一部始終を見させてもらったが、見事な腕前だ。
名工とうたわれたイオラの父と比べても遜色ないほどにな。"
103,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_517","今さら出戻りなど我ながらムシのいい話だと思うが、
103,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_517,"今さら出戻りなど我ながらムシのいい話だと思うが、
あなたのような職人と働く機会を捨てることなどできるはずがない。"
104,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_518","とかなんとか言って、本当はアタイのためだったりして?
104,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_518,"とかなんとか言って、本当はアタイのためだったりして?
ハッキリ言えよ、このキザ野郎!"
105,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_519","まずはあなたが造った製品の増産を手伝い、
105,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_519,"まずはあなたが造った製品の増産を手伝い、
その技術を研究させてもらうとしよう……。"
106,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_520","ここの職人は変なヤツしかいないのかな……?
106,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_520,"ここの職人は変なヤツしかいないのかな……?
でも、戻ってきてくれてよかった、と思いたい……。"
107,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_521","見た目はキザ野郎だけど、職人としては一流なヤツだしね。
107,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_521,"見た目はキザ野郎だけど、職人としては一流なヤツだしね。
作業中の手の早さは、あの親父も一目置いていたよ。"
108,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_522","ともかく、キミのおかげでオンド族とも取引関係が築けたし、
108,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_522,"ともかく、キミのおかげでオンド族とも取引関係が築けたし、
職人たちを呼び戻すことができたよ!
本当にありがとう!"
109,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_523","引き続き、新商品の開発に手を貸してくれると助かるよ!
109,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_523,"引き続き、新商品の開発に手を貸してくれると助かるよ!
ふたりを呼び戻したことで、だいぶお金を使っちゃったからね……。"
110,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_561","錬鉄科の貢献ランクが上昇しました!
110,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_561,"錬鉄科の貢献ランクが上昇しました!
イオラはあなたの事を、
「黒鉄工房の切り札」と感じているようです!"
111,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_524","また、「イオラ」から受注可能な、
111,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_524,"また、「イオラ」から受注可能な、
ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!"
112,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_100_550","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!
112,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_100_550,"やあ、Playerちゃん!
今回はどんな商品を開発しようか!"
113,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_550","なんだか、最近の三人は熱心に仕事してることが多いな……
113,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_550,"なんだか、最近の三人は熱心に仕事してることが多いな……
いや、職人だから当たり前なんだけど……。"
114,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_551","ま、いいや。
114,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_551,"ま、いいや。
それじゃ最後の商品開発会議を始めようか!"
115,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_552","取引相手は、クリスタリウムの衛兵団!
115,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_552,"取引相手は、クリスタリウムの衛兵団!
前にも話したと思うけど、親父の代から唯一取引を続けていた、
この黒鉄工房の正真正銘のお得意様だよ。"
116,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_553","と言っても、親父は衛兵団に対しては、
116,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_553,"と言っても、親父は衛兵団に対しては、
採算度外視で仕事をしていたんだ。
それが、黒鉄工房の経営悪化の原因なんだけど……。"
117,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_554","親父は、市民を守るために命がけで戦う衛兵団に、
117,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_554,"親父は、市民を守るために命がけで戦う衛兵団に、
少しでも良い装備を、与えたかったんだと思う。
私の母さんは、罪喰いに殺されてるからね。"
118,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_555","ま、そんなわけで、衛兵団との取引には思い入れがあるってわけ。
118,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_555,"ま、そんなわけで、衛兵団との取引には思い入れがあるってわけ。
黒鉄工房の経営も上向きになってきたし、親父の想いを継いで、
衛兵団に新商品を提供したいんだよね。"
119,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_556","実は、こないだ取引したニイ=マーンから、
119,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_556,"実は、こないだ取引したニイ=マーンから、
魔力が込められた宝玉のことを教えてもらったんだ。"
120,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_557","なんでも、フッブート王国の騎士は、
120,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_557,"なんでも、フッブート王国の騎士は、
魔法避けのお守りとして、この宝玉を使っていたらしい。"
121,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_558","それを聞いて、私、思い出したんだ。
121,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_558,"それを聞いて、私、思い出したんだ。
親父は、衛兵団向けの鎧が、魔法攻撃に弱いことを心配して、
死ぬ直前まで改良しようとしていたってことをさ。"
122,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_559","だから、今回は私に新商品の企画を任せてくれないかな?
魔力が込められた宝玉を使った、<Sheet(Item,27235,0)/>……
122,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_559,"だから、今回は私に新商品の企画を任せてくれないかな?
魔力が込められた宝玉を使った、……
親父が作った鎧の弱点を補う品を造ってほしいんだ!"
123,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_560","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!
123,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_560,"ありがとう、Playerちゃん!
それじゃ、キミと私が手がける最後の新商品、
「<Sheet(Item,27235,0)/>」の試作を、よろしく頼むよ!"
124,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_562","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「」の試作を、よろしく頼むよ!"
124,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_562,"新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。"
125,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_600","この開発が終わったらキミは、
125,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_600,"この開発が終わったらキミは、
また私みたいに困っている誰かを助けたりするんだろうなぁ。
ずっとここにいるわけにもいかないもんね。"
126,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_650","いただきました!
126,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_650,"いただきました!
これで衛兵団の生存率が少しでも上がってくれたらいいな!"
127,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_651","いただきました!
127,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_651,"いただきました!
これなら衛兵団の人達も、
魔法を怖れずに勇気を持って前線に立てるはずだよ!"
128,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_700","衛兵団への納品も済んだし、これで最後の商品開発は終わりだね。
128,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_700,"衛兵団への納品も済んだし、これで最後の商品開発は終わりだね。
あとは、顧客が満足してくれるかどうか……。"
129,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_701","黒鉄工房のイオラ殿は、おられるか?"
130,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_702","イオラなら、私だよ。
129,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_701,黒鉄工房のイオラ殿は、おられるか?
130,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_702,"イオラなら、私だよ。
衛兵団の団長さんが、わざわざこんな場所まで……
どうしたっていうのさ?"
131,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_703","黒鉄工房から納品された、
131,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_703,"黒鉄工房から納品された、
新しい耐魔法用装備の件で話がありましてね。"
132,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_704","お父上の代から納入していただいていた装備も秀逸でしたが、
132,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_704,"お父上の代から納入していただいていた装備も秀逸でしたが、
一方で魔法に対する防護性に、問題を抱えてもいました。
今回の首飾りは、その弱点を補う見事な品……。"
133,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_705","危険と隣合わせの任務が多い、衛兵にとって、
133,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_705,"危険と隣合わせの任務が多い、衛兵にとって、
これほど心強い品はありません。
ぜひ、直接に礼を伝えるべきだと思ったのです。"
134,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_706","そっか……喜んでもらえたみたいで良かったよ。
134,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_706,"そっか……喜んでもらえたみたいで良かったよ。
もっとも、企画は私でも、実際に試作してくれたのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>なんだけどね。"
135,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_707","なんと、あなたが……!?
Playerちゃんなんだけどね。"
135,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_707,"なんと、あなたが……!?
職人としても一流であったとは驚かされました。"
136,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_708","ほんと、親父と同じくらい尊敬できる職人だよ。"
137,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_709","これからも黒鉄工房は、
親父や<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に恥じない製品造りに励むつもりさ。"
138,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_710","だから、衛兵団との取引も末永く続けられたらと思ってるよ。"
139,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_711","こちらとしても願ってもないことです。
136,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_708,ほんと、親父と同じくらい尊敬できる職人だよ。
137,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_709,"これからも黒鉄工房は、
親父や彼女に恥じない製品造りに励むつもりさ。"
138,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_710,だから、衛兵団との取引も末永く続けられたらと思ってるよ。
139,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_711,"こちらとしても願ってもないことです。
我々は、あなたとあなたのお父上の装備を身にまとい、
これからもクリスタリウムの平和を守ってみせます。"
140,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_712","ふぅ、なんとか上手くいって良かった!
140,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_712,"ふぅ、なんとか上手くいって良かった!
やっぱり、キミは頼りになるなぁ。"
141,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_713","ここまで新商品を開発し続けてきたら、
141,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_713,"ここまで新商品を開発し続けてきたら、
さすがのキミでも疲れていると思うから、ひとまずゆっくり休んで!"
142,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_100_713","錬鉄科の貢献ランクが上昇しました!
142,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_100_713,"錬鉄科の貢献ランクが上昇しました!
イオラはあなたの事を、
「黒鉄工房の最終兵器」と感じているようです!"
143,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_714","また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
143,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_714,"また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル80以上になると、
ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。"
144,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_800","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_801","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_802","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_803","(★未使用/削除予定★)"
148,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_804","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_810","依頼品を納品したことで、
144,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_800,(★未使用/削除予定★)
145,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_801,(★未使用/削除予定★)
146,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_802,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_803,(★未使用/削除予定★)
148,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_804,(★未使用/削除予定★)
149,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_810,"依頼品を納品したことで、
イオラはあなたの貢献を実感し始めました。"
150,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_811","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
150,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_811,"今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
151,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_820","次の納品依頼は、
151,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_820,"次の納品依頼は、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル73以上になると、
ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。"
152,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_821","次の納品依頼は、
152,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_821,"次の納品依頼は、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル75以上になると、
ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。"
153,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_822","次の納品依頼は、
153,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_822,"次の納品依頼は、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。"
154,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_830","おー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>じゃん。
154,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_830,"おー、Playerちゃんじゃん。
心配して見に来てくれたの?
見てのとおり、私たちは元気でやってるよ!"
155,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_840","所持品に空きがないため、
155,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_840,"所持品に空きがないため、
報酬を受け取ることができません。
所持品を空けてから、イオラに話しかけてください。"
156,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_850","錬鉄科との取引を行うには、
156,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_850,"錬鉄科との取引を行うには、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかである必要があります。"
157,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_860","新商品開発が上手くいかなかったら、この工房は……。
157,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_860,"新商品開発が上手くいかなかったら、この工房は……。
なんとか……なんとかしないとなぁ……。"
158,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_900","私たちもカットリスさんに負けてらんないね!
158,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_900,"私たちもカットリスさんに負けてらんないね!
黒鉄工房の大躍進は、まだまだ続く!"
159,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_910","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、聞いたわよ!
159,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_910,"Playerちゃん、聞いたわよ!
噂のモーエンツールの改良、うちのチョラ・ゾイと一緒に、
キミが大活躍したらしいじゃない!"
160,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_911","グレノルトのおっさんが若い職人を鍛えに来るっていう話を、
160,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_911,"グレノルトのおっさんが若い職人を鍛えに来るっていう話を、
チョラ・ゾイに勧めたのも、実は私なんだ。
あの子のモノ作り、なかなか個性的でスジが良かったからさ。"
161,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_912","有望な職人が抜けた分は、
161,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_912,"有望な職人が抜けた分は、
いつものようにエイスモン君がタダ働き……じゃなかった。
ミーン工芸館の最低時給で働いてくれたおかげでチャラ!"
162,"TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_913","ともかくさ、グレノルトのおっさんも、
162,TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_913,"ともかくさ、グレノルトのおっさんも、
キミたちも、錬鉄科の誇りだよ!
黒鉄工房のみんなと一緒に、今度使わせてもらうね!"
1 key 0 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_001 1 さあ、キミの腕前を私に見せて!
2 # 1 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_050 確かに受け取ったよ! ズン族に喜んでもらえるといいなぁ!
int32 str str
0 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_001 さあ、キミの腕前を私に見せて!
1 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_050 確かに受け取ったよ! ズン族に喜んでもらえるといいなぁ!
3 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_051 2 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_051 確かに受け取ったよ! ここまで品質の高い手甲なら、 アマロに噛みつかれても傷ひとつつかないだろうね! 確かに受け取ったよ! ここまで品質の高い手甲なら、 アマロに噛みつかれても傷ひとつつかないだろうね!
4 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_100 3 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、製作お疲れさま。 早速、例の手甲を試供品として、ズン族に渡してきたよ。 いったい、どんな反応があるか楽しみだな~! Playerちゃん、製作お疲れさま。 早速、例の手甲を試供品として、ズン族に渡してきたよ。 いったい、どんな反応があるか楽しみだな~!
5 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_101 4 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_101 邪魔するぞ。 邪魔するぞ。
6 5 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_102 5 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_102 むむ、どうかしたの? むむ、どうかしたの?
7 6 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_103 6 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_103 提供してもらった手甲…… あれを手がけた職人に伝えたいことがあってな。 提供してもらった手甲…… あれを手がけた職人に伝えたいことがあってな。
8 7 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_104 7 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_104 それなら……新商品を開発したのは、 この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>よ。 それなら……新商品を開発したのは、 このPlayerちゃんよ。
9 8 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_105 8 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_105 元々、ズン族にはあのような金属製品を身につける習慣がない。 なぜならば、我らは鋼のように硬い鱗を持って生まれた上、 派手な装飾具も好まないからだ。 元々、ズン族にはあのような金属製品を身につける習慣がない。 なぜならば、我らは鋼のように硬い鱗を持って生まれた上、 派手な装飾具も好まないからだ。
10 9 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_106 9 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_106 我らが身にまとう物といえば、最低限の衣と、 死したアマロの毛皮を脱色した、この外套くらいのもの。 愛し育てたアマロを懐かしむためにな。 我らが身にまとう物といえば、最低限の衣と、 死したアマロの毛皮を脱色した、この外套くらいのもの。 愛し育てたアマロを懐かしむためにな。
11 10 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_107 10 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_107 つまり、我々にとって、金属の装身具など邪魔なだけなのだ。 つまり、我々にとって、金属の装身具など邪魔なだけなのだ。
12 11 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_108 11 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_108 うわぁぁぁぁ~…… なんかダメな流れっぽい~……。 うわぁぁぁぁ~…… なんかダメな流れっぽい~……。
13 12 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_109 12 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_109 が、お前が作った手甲を着用して作業をしてみたら、どうだ! アマロの鋭い牙を受けても、傷ひとつ付かぬ! が、お前が作った手甲を着用して作業をしてみたら、どうだ! アマロの鋭い牙を受けても、傷ひとつ付かぬ!
14 13 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_110 13 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_110 それでいて重さも感じず、四本の指を自在に動かすことができる! まるで手甲など填めていないかのように、だ!! それでいて重さも感じず、四本の指を自在に動かすことができる! まるで手甲など填めていないかのように、だ!!
15 14 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_111 14 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ZUNTRAINER00567_000_111 製作者が、我々のことを深く理解している証と言えよう。 あれほどの品をタダでもらえぬ故、後ほど代金を支払いたい。 伝えたいことは、それだけだ。 製作者が、我々のことを深く理解している証と言えよう。 あれほどの品をタダでもらえぬ故、後ほど代金を支払いたい。 伝えたいことは、それだけだ。
16 15 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_112 15 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_112 失敗と思いきや、なんか、引くほど褒められたんだけど……。 失敗と思いきや、なんか、引くほど褒められたんだけど……。
17 16 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_113 16 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_113 まさか、ああまで気に入るなんて…… もしかして、キミってめちゃくちゃスゴい職人さん? まさか、ああまで気に入るなんて…… もしかして、キミってめちゃくちゃスゴい職人さん?
18 17 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_114 17 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_114 だって、キミのおかげでズン族との取引は大成功! これで、1年ぶりにエイスモン君へ給料を払えるぞ~! だって、キミのおかげでズン族との取引は大成功! これで、1年ぶりにエイスモン君へ給料を払えるぞ~!
19 18 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_115 18 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_115 キミがいれば、コラーナたちを呼び戻すことも夢じゃない! 引き続き、力を貸してね! それまでに、次の顧客を探しておくからさ! キミがいれば、コラーナたちを呼び戻すことも夢じゃない! 引き続き、力を貸してね! それまでに、次の顧客を探しておくからさ!
20 19 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_166 19 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_166 錬鉄科の貢献ランクが上昇しました! イオラはあなたの事を、 「黒鉄工房の頼みの綱」と感じているようです! 錬鉄科の貢献ランクが上昇しました! イオラはあなたの事を、 「黒鉄工房の頼みの綱」と感じているようです!
21 20 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_150 20 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_150 やや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>! ちょうど良かった、実は…………。 やや、Playerちゃん! ちょうど良かった、実は…………。
22 21 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_151 21 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_151 ねえねえ、聞いてよ~! キミが造った手甲の追加発注が決まったんだよ~! ねえねえ、聞いてよ~! キミが造った手甲の追加発注が決まったんだよ~!
23 22 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_152 22 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_152 早速、既製品を造るのは得意なエイスモン君に、 追加分の手甲を造ってもらってるんだ! 給料の分は、しっかり働いてもらわないとね! 早速、既製品を造るのは得意なエイスモン君に、 追加分の手甲を造ってもらってるんだ! 給料の分は、しっかり働いてもらわないとね!
24 23 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_153 23 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_153 無給の頃からガッツリ働かされてましたけどね……。 無給の頃からガッツリ働かされてましたけどね……。
25 24 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_154 24 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_154 キミには、次の顧客候補…… 「モルド族」に売り込む新商品を開発してもらいたいんだ! キミには、次の顧客候補…… 「モルド族」に売り込む新商品を開発してもらいたいんだ!
26 25 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_155 25 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_155 モルド族のことは知ってる? アム・アレーン周辺に住んでいる、 モグラのような外見をした、採掘と交易が得意な獣人だよ! モルド族のことは知ってる? アム・アレーン周辺に住んでいる、 モグラのような外見をした、採掘と交易が得意な獣人だよ!
27 26 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_156 26 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_156 一応、事前に彼らの話を聞いてきたんだけど、 新商品のアイデアになるような話は聞けなかったんだよねぇ……。 一応、事前に彼らの話を聞いてきたんだけど、 新商品のアイデアになるような話は聞けなかったんだよねぇ……。
28 27 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_157 27 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_157 それどころか、 彼らの好物の白ミミズを食べさせられそうになってさ…… あれはキツかったなぁ~……。 それどころか、 彼らの好物の白ミミズを食べさせられそうになってさ…… あれはキツかったなぁ~……。
29 28 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_158 28 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_158 そうですか? 意外とイケますよ。 無給で働いていた頃は、結構、お世話になりましたし。 そうですか? 意外とイケますよ。 無給で働いていた頃は、結構、お世話になりましたし。
30 29 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_159 29 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_159 ……ごめん、本当にごめん! ……ごめん、本当にごめん!
31 30 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_160 30 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_160 という、何の参考にもならない話だったけど…… 何を造るか、決まった……? キミの故郷のことを思い出して、よく考えてみて! という、何の参考にもならない話だったけど…… 何を造るか、決まった……? キミの故郷のことを思い出して、よく考えてみて!
32 31 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_161 31 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_161 モルド族は、コボルド族に似ていた。 彼らが使っていた品が、参考になるかもしれない。 作るべき新商品を考えよう……。 モルド族は、コボルド族に似ていた。 彼らが使っていた品が、参考になるかもしれない。 作るべき新商品を考えよう……。
33 32 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_Q1_000_000 32 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_Q1_000_000 モルド族のための新商品は? モルド族のための新商品は?
34 33 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A1_000_001 33 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A1_000_001 金属製の食材容器 金属製の食材容器
35 34 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A1_000_002 34 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A1_000_002 ボム培養炉 ボム培養炉
36 35 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_163 35 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_163 ボム……爆弾を……培養……?? キミ……何言ってんの? ボム……爆弾を……培養……?? キミ……何言ってんの?
37 36 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_164 36 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_164 白ミミズを保管するための金属壺か……。 なるほど、彼らの食文化に寄せた品を造ろうってこと? 白ミミズを保管するための金属壺か……。 なるほど、彼らの食文化に寄せた品を造ろうってこと?
38 37 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_165 37 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_165 うーん、今ひとつイメージできないけど、 職人たちを呼び戻すためにも、今はキミを信じる! 「<Sheet(Item,27233,0)/>」の製作をお願いするよ! うーん、今ひとつイメージできないけど、 職人たちを呼び戻すためにも、今はキミを信じる! 「」の製作をお願いするよ!
39 38 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_167 38 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_167 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。
40 39 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_200 39 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_200 黒鉄工房を立て直すために、キミの腕前に頼るしかないってのは、 経営者として何とも情けない話ではあるけども…… 今はキミの力を貸してほしい! 黒鉄工房を立て直すために、キミの腕前に頼るしかないってのは、 経営者として何とも情けない話ではあるけども…… 今はキミの力を貸してほしい!
41 40 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_250 40 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_250 確かに受け取ったよ! モルド族の人達もきっと喜ぶはずだよ! 確かに受け取ったよ! モルド族の人達もきっと喜ぶはずだよ!
42 41 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_251 41 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_251 確かに受け取ったよ! この壺で保存した白ミミズは、さぞかし美味しくなるだろうなぁ~! 私は食べたくないけど~!! 確かに受け取ったよ! この壺で保存した白ミミズは、さぞかし美味しくなるだろうなぁ~! 私は食べたくないけど~!!
43 42 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_300 42 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_300 ……ふう。 キミが造ってくれた新商品を、モルド・スークで販売してきたよ。 これで彼らに喜んでもらえたらいいなぁ。 ……ふう。 キミが造ってくれた新商品を、モルド・スークで販売してきたよ。 これで彼らに喜んでもらえたらいいなぁ。
44 43 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_301 43 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_301 <Sheet(Item,27233,0)/>……作った工房はここネ? 職人さんに、挨拶したいんだヨ。 ……作った工房はここネ? 職人さんに、挨拶したいんだヨ。
45 44 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_302 44 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_302 いらっしゃい! 確かに、それを作ったのはウチの工房だけど…… いらっしゃい! 確かに、それを作ったのはウチの工房だけど……
46 45 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_303 45 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_303 なにか用かな? なにか用かな?
47 46 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_304 46 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_304 白ミミズは鮮度が命ネ! なぜなら、光に弱くて、すぐに死んじゃうからヨ! 保存するなんて、もってのほかネ! 白ミミズは鮮度が命ネ! なぜなら、光に弱くて、すぐに死んじゃうからヨ! 保存するなんて、もってのほかネ!
48 47 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_305 47 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_305 うんうん、獲れたてのミミズほど、美味しいですからね。 うんうん、獲れたてのミミズほど、美味しいですからね。
49 48 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_306 48 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_306 キミのミミズへのこだわりは何……モルド族なの? キミのミミズへのこだわりは何……モルド族なの?
50 49 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_307 49 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_307 でもでも、新しい<Sheet(Item,27233,0)/>を使えば、 捕まえた白ミミズ、いつまでも元気いっぱいネ! でもでも、新しいを使えば、 捕まえた白ミミズ、いつまでも元気いっぱいネ!
51 50 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_308 50 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_308 おまけに、そのまま火にかければ調理釜に早変わりネ! きっと、これ作った職人も、白ミミズが好物に違いないヨ! おまけに、そのまま火にかければ調理釜に早変わりネ! きっと、これ作った職人も、白ミミズが好物に違いないヨ!
52 51 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_309 51 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_MORDMERCHANT00567_000_309 増産できたら、ぜひぜひ取引させてもらいたいネ! これ約束、よろしく頼むヨ! 増産できたら、ぜひぜひ取引させてもらいたいネ! これ約束、よろしく頼むヨ!
53 52 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_310 52 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_310 結局、上手くいったみたいだね…… ……ところで、白ミミズ好きなの? 結局、上手くいったみたいだね…… ……ところで、白ミミズ好きなの?
54 53 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_311 53 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_311 僕は好きです。 なぜなら、白ミミズは普通のミミズと違って肉厚で…… 僕は好きです。 なぜなら、白ミミズは普通のミミズと違って肉厚で……
55 54 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_312 54 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_312 それにしても、またキミには助けられちゃったな。 おかげで、彼女を呼び戻すことができたよ。 それにしても、またキミには助けられちゃったな。 おかげで、彼女を呼び戻すことができたよ。
56 55 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_313 55 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_313 コラーナってんだ。 イオラから聞いてると思うが、元々、黒鉄工房で働いてた職人だ。 コラーナってんだ。 イオラから聞いてると思うが、元々、黒鉄工房で働いてた職人だ。
57 56 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_314 56 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_314 先代に世話になっておきながら、 黒鉄工房を裏切るように出ていったこと、後悔してたんだ。 戻ってきたからには、イオラのために働き続けてみせるよ。 先代に世話になっておきながら、 黒鉄工房を裏切るように出ていったこと、後悔してたんだ。 戻ってきたからには、イオラのために働き続けてみせるよ。
58 57 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_315 57 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_315 へへへ、嬉しいこと言ってくれるじゃん! それなら、エイスモン君と一緒に、 追加発注があった製品の増産をしてもらおうかな! へへへ、嬉しいこと言ってくれるじゃん! それなら、エイスモン君と一緒に、 追加発注があった製品の増産をしてもらおうかな!
59 58 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_316 58 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_316 聞いたかい、エイスモン! アタイが戻ったからには、半端な仕事をしたら許さないよ! 聞いたかい、エイスモン! アタイが戻ったからには、半端な仕事をしたら許さないよ!
60 59 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_317 59 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_EISMON_000_317 そもそも白ミミズが肉厚なのは、 アム・アレーンのような乾燥地帯に生息している故に………… そもそも白ミミズが肉厚なのは、 アム・アレーンのような乾燥地帯に生息している故に…………
61 60 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_318 60 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_318 いったいコイツはどうしちまったんだい? いったいコイツはどうしちまったんだい?
62 61 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_319 61 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_319 と、とにかく残る職人は、スー・レンドだけ! そのためには、新たな顧客を開拓しないと。 次も期待してるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>! と、とにかく残る職人は、スー・レンドだけ! そのためには、新たな顧客を開拓しないと。 次も期待してるよ、Playerちゃん!
63 62 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_366 62 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_366 錬鉄科の貢献ランクが上昇しました! イオラはあなたの事を、 「黒鉄工房の隠し玉」と感じているようです! 錬鉄科の貢献ランクが上昇しました! イオラはあなたの事を、 「黒鉄工房の隠し玉」と感じているようです!
64 63 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_100_350 63 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_100_350 待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>! 待ってたよ、Playerちゃん!
65 64 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_350 64 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_350 聞いて聞いて、例の食材容器が売れに売れてるんだ! やっぱり、キミはとんでもない職人さんだよ! 聞いて聞いて、例の食材容器が売れに売れてるんだ! やっぱり、キミはとんでもない職人さんだよ!
66 65 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_351 65 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_351 追加発注への対応はコラーナとエイスモン君に任せて、 私たちは引き続き、新商品の開発に注力するよ! 追加発注への対応はコラーナとエイスモン君に任せて、 私たちは引き続き、新商品の開発に注力するよ!
67 66 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_352 66 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_352 おうさ! ゆくゆくは、白ミミズ料理の魅力を、 クリスタリウムでも広めて、ガンガン稼いでいこうぜ! おうさ! ゆくゆくは、白ミミズ料理の魅力を、 クリスタリウムでも広めて、ガンガン稼いでいこうぜ!
68 67 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_353 67 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_353 ……い、いつのまにか、 白ミミズ好きが増えてるんだけど……。 ……い、いつのまにか、 白ミミズ好きが増えてるんだけど……。
69 68 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_354 68 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_354 ……それはさておき、次の顧客候補はオンド族だよ! 水の中に集落を築くだけあって、魚のような見た目が特徴的な獣人! 噂では、コルシア島の住人とは取引した実績があるらしいんだ。 ……それはさておき、次の顧客候補はオンド族だよ! 水の中に集落を築くだけあって、魚のような見た目が特徴的な獣人! 噂では、コルシア島の住人とは取引した実績があるらしいんだ。
70 69 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_355 69 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_355 それなら黒鉄工房の顧客にもなってくれるかと思って、 エイスモン君と島の海岸付近を探し回ってみること、数日……! 浅瀬で漁をするオンド族と遭遇し、話をつけてきたってわけ! それなら黒鉄工房の顧客にもなってくれるかと思って、 エイスモン君と島の海岸付近を探し回ってみること、数日……! 浅瀬で漁をするオンド族と遭遇し、話をつけてきたってわけ!
71 70 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_356 70 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_356 オンド族は狩猟と採集を生業にする民族で、 私が出会った時も、珊瑚で造った銛で魚や貝を採っていたっけ。 オンド族は狩猟と採集を生業にする民族で、 私が出会った時も、珊瑚で造った銛で魚や貝を採っていたっけ。
72 71 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_357 71 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_357 さて、そんな彼らがどんな新商品を求めているか、 キミの考えを聞かせてもらおうかな! さて、そんな彼らがどんな新商品を求めているか、 キミの考えを聞かせてもらおうかな!
73 72 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_358 72 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_358 イオラから聞いたオンド族の特徴は、サハギン族とよく似ている。 彼らが使っていた道具が、参考になるかもしれない。 作るべき新商品を考えよう……。 イオラから聞いたオンド族の特徴は、サハギン族とよく似ている。 彼らが使っていた道具が、参考になるかもしれない。 作るべき新商品を考えよう……。
74 73 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_Q2_000_000 73 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_Q2_000_000 オンド族のための新商品は? オンド族のための新商品は?
75 74 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A2_000_001 74 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A2_000_001 金属製の三叉銛 金属製の三叉銛
76 75 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A2_000_002 75 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_A2_000_002 金属製の水かき 金属製の水かき
77 76 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_360 76 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_360 金属製の水かきって……重さで沈んじゃうんじゃない? 前に進もうと、必死になってもがけば、もがくほど沈んでいく…… まるで、私の人生みたい……うっ、うっ……。 金属製の水かきって……重さで沈んじゃうんじゃない? 前に進もうと、必死になってもがけば、もがくほど沈んでいく…… まるで、私の人生みたい……うっ、うっ……。
78 77 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_361 77 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_361 なんだか、つらい思い出を呼び起こしちまったみたいだね。 もうちょいイオラが元気になるようなアイデアを出してやっとくれ。 なんだか、つらい思い出を呼び起こしちまったみたいだね。 もうちょいイオラが元気になるようなアイデアを出してやっとくれ。
79 78 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_362 78 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_362 なるほど、彼らが漁に使う「銛」に目をつけたんだね。 良い考えだと思うけど……海水で錆びたりしない? なるほど、彼らが漁に使う「銛」に目をつけたんだね。 良い考えだと思うけど……海水で錆びたりしない?
80 79 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_363 79 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_363 なら、材料に使う金属が錆びないように加工しておくよ。 そういう細かいことは、アタイの役目さ。 なら、材料に使う金属が錆びないように加工しておくよ。 そういう細かいことは、アタイの役目さ。
81 80 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_364 80 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_364 コラーナって、 豪快な割に意外と繊細な作業が得意だったよね……。 コラーナって、 豪快な割に意外と繊細な作業が得意だったよね……。
82 81 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_365 81 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_365 ともかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>! 今回もキミの腕前に期待してるよ! スー・レンドを呼び戻すため、オンド族が喜ぶ新商品を造って! ともかく、Playerちゃん! 今回もキミの腕前に期待してるよ! スー・レンドを呼び戻すため、オンド族が喜ぶ新商品を造って!
83 82 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_367 82 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_367 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。
84 83 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_400 83 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_400 コラーナが帰ってきてくれて、黒鉄工房に活気が戻ったよ。 エイスモン君は、怒られる相手が増えてびくびくしてるけど。 コラーナが帰ってきてくれて、黒鉄工房に活気が戻ったよ。 エイスモン君は、怒られる相手が増えてびくびくしてるけど。
85 84 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_450 84 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_450 確かに受け取ったよ! さっすが、良いウデしてるねえ! 確かに受け取ったよ! さっすが、良いウデしてるねえ!
86 85 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_451 85 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_451 確かに受け取ったよ! こんな品質の物は、お目にかかったことがないよ! この銛があれば、クジラだって狩れそうだね! 確かに受け取ったよ! こんな品質の物は、お目にかかったことがないよ! この銛があれば、クジラだって狩れそうだね!
87 86 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_500 86 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_500 キミが開発した新商品の銛は、ひとつ残らずオンド族に納品したよ。 彼らがどんな評価を下すのか、楽しみでもあり、怖くもあるね……。 キミが開発した新商品の銛は、ひとつ残らずオンド族に納品したよ。 彼らがどんな評価を下すのか、楽しみでもあり、怖くもあるね……。
88 87 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_501 87 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_501 黒鉄工房とやら、ここか? 黒鉄工房とやら、ここか?
89 88 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_502 88 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_502 いかにも、ここが黒鉄工房でございます! あ、もしかして取引代金の支払いに来たとか? いかにも、ここが黒鉄工房でございます! あ、もしかして取引代金の支払いに来たとか?
90 89 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_503 89 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_503 そうか、三叉銛、造ったの、貴様か……!! そうか、三叉銛、造ったの、貴様か……!!
91 90 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_504 90 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_504 あわわわわわわ…………! もしかして、銛が気に入らなくてカチコミに来たんじゃ……!? あわわわわわわ…………! もしかして、銛が気に入らなくてカチコミに来たんじゃ……!?
92 91 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_505 91 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_505 任せな、こんな時のためにアタイが帰ってきたんだから! 任せな、こんな時のためにアタイが帰ってきたんだから!
93 92 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_506 92 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_506 いや、職人として呼び戻したつもりだけど……。 いや、職人として呼び戻したつもりだけど……。
94 93 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_507 93 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_507 いいか、よく、聞け……。 あの、金属製の銛、我々の珊瑚の銛より、頑丈。 しかも、海中でも、錆び付かない……なんて、素晴らしい、銛! いいか、よく、聞け……。 あの、金属製の銛、我々の珊瑚の銛より、頑丈。 しかも、海中でも、錆び付かない……なんて、素晴らしい、銛!
95 94 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_508 94 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_508 海の底で暮らす、我々、陸の者らと違い、 火を使い、金属を溶かすこと、できぬ。 海の底で暮らす、我々、陸の者らと違い、 火を使い、金属を溶かすこと、できぬ。
96 95 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_509 95 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_509 あの銛を造った職人、素晴らしい。 私、感謝の気持ち、伝えるため、 海を渡り、川をさかのぼり、陸を歩いて、やってきた! あの銛を造った職人、素晴らしい。 私、感謝の気持ち、伝えるため、 海を渡り、川をさかのぼり、陸を歩いて、やってきた!
97 96 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_510 96 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_510 なら、そこの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>に伝えるといいよ。 新商品の開発は、すべて<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にお願いしてるから。 なら、そこのPlayerちゃんに伝えるといいよ。 新商品の開発は、すべて彼女にお願いしてるから。
98 97 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_511 97 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_511 貴様、アルフィノといた、冒険者! まさか、職人でもあったとは、驚いた! とにも、かくにも、感謝している! 貴様、アルフィノといた、冒険者! まさか、職人でもあったとは、驚いた! とにも、かくにも、感謝している!
99 98 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_512 98 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_512 貴様が、あの銛を造った、職人か! うむ、ひと目見て、威厳のようなもの、感じる! とにも、かくにも、感謝している! 貴様が、あの銛を造った、職人か! うむ、ひと目見て、威厳のようなもの、感じる! とにも、かくにも、感謝している!
100 99 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_513 99 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_ONDOFISHERMAN00567_000_513 これは、此度の代金だ。 次の取引も、楽しみに、している。 これは、此度の代金だ。 次の取引も、楽しみに、している。
101 100 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_514 100 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_514 (-キザな男の声-)フン……どうやら上手くやっているようだな。 今さらこのオレが必要そうには思えないが。 (-キザな男の声-)フン……どうやら上手くやっているようだな。 今さらこのオレが必要そうには思えないが。
102 101 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_515 101 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_515 そのキザな立ち振る舞い……! アンタは……スー・レンド! そのキザな立ち振る舞い……! アンタは……スー・レンド!
103 102 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_516 102 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_516 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、と言ったか。 オンド族との取引の一部始終を見させてもらったが、見事な腕前だ。 名工とうたわれたイオラの父と比べても遜色ないほどにな。 Player、と言ったか。 オンド族との取引の一部始終を見させてもらったが、見事な腕前だ。 名工とうたわれたイオラの父と比べても遜色ないほどにな。
104 103 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_517 103 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_517 今さら出戻りなど我ながらムシのいい話だと思うが、 あなたのような職人と働く機会を捨てることなどできるはずがない。 今さら出戻りなど我ながらムシのいい話だと思うが、 あなたのような職人と働く機会を捨てることなどできるはずがない。
105 104 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_518 104 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_COLANA_000_518 とかなんとか言って、本当はアタイのためだったりして? ハッキリ言えよ、このキザ野郎! とかなんとか言って、本当はアタイのためだったりして? ハッキリ言えよ、このキザ野郎!
106 105 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_519 105 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SUEREND_000_519 まずはあなたが造った製品の増産を手伝い、 その技術を研究させてもらうとしよう……。 まずはあなたが造った製品の増産を手伝い、 その技術を研究させてもらうとしよう……。
107 106 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_520 106 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_520 ここの職人は変なヤツしかいないのかな……? でも、戻ってきてくれてよかった、と思いたい……。 ここの職人は変なヤツしかいないのかな……? でも、戻ってきてくれてよかった、と思いたい……。
108 107 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_521 107 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_521 見た目はキザ野郎だけど、職人としては一流なヤツだしね。 作業中の手の早さは、あの親父も一目置いていたよ。 見た目はキザ野郎だけど、職人としては一流なヤツだしね。 作業中の手の早さは、あの親父も一目置いていたよ。
109 108 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_522 108 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_522 ともかく、キミのおかげでオンド族とも取引関係が築けたし、 職人たちを呼び戻すことができたよ! 本当にありがとう! ともかく、キミのおかげでオンド族とも取引関係が築けたし、 職人たちを呼び戻すことができたよ! 本当にありがとう!
110 109 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_523 109 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_523 引き続き、新商品の開発に手を貸してくれると助かるよ! ふたりを呼び戻したことで、だいぶお金を使っちゃったからね……。 引き続き、新商品の開発に手を貸してくれると助かるよ! ふたりを呼び戻したことで、だいぶお金を使っちゃったからね……。
111 110 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_561 110 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_561 錬鉄科の貢献ランクが上昇しました! イオラはあなたの事を、 「黒鉄工房の切り札」と感じているようです! 錬鉄科の貢献ランクが上昇しました! イオラはあなたの事を、 「黒鉄工房の切り札」と感じているようです!
112 111 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_524 111 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_524 また、「イオラ」から受注可能な、 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! また、「イオラ」から受注可能な、 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
113 112 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_100_550 112 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_100_550 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>! 今回はどんな商品を開発しようか! やあ、Playerちゃん! 今回はどんな商品を開発しようか!
114 113 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_550 113 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_550 なんだか、最近の三人は熱心に仕事してることが多いな…… いや、職人だから当たり前なんだけど……。 なんだか、最近の三人は熱心に仕事してることが多いな…… いや、職人だから当たり前なんだけど……。
115 114 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_551 114 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_551 ま、いいや。 それじゃ最後の商品開発会議を始めようか! ま、いいや。 それじゃ最後の商品開発会議を始めようか!
116 115 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_552 115 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_552 取引相手は、クリスタリウムの衛兵団! 前にも話したと思うけど、親父の代から唯一取引を続けていた、 この黒鉄工房の正真正銘のお得意様だよ。 取引相手は、クリスタリウムの衛兵団! 前にも話したと思うけど、親父の代から唯一取引を続けていた、 この黒鉄工房の正真正銘のお得意様だよ。
117 116 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_553 116 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_553 と言っても、親父は衛兵団に対しては、 採算度外視で仕事をしていたんだ。 それが、黒鉄工房の経営悪化の原因なんだけど……。 と言っても、親父は衛兵団に対しては、 採算度外視で仕事をしていたんだ。 それが、黒鉄工房の経営悪化の原因なんだけど……。
118 117 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_554 117 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_554 親父は、市民を守るために命がけで戦う衛兵団に、 少しでも良い装備を、与えたかったんだと思う。 私の母さんは、罪喰いに殺されてるからね。 親父は、市民を守るために命がけで戦う衛兵団に、 少しでも良い装備を、与えたかったんだと思う。 私の母さんは、罪喰いに殺されてるからね。
119 118 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_555 118 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_555 ま、そんなわけで、衛兵団との取引には思い入れがあるってわけ。 黒鉄工房の経営も上向きになってきたし、親父の想いを継いで、 衛兵団に新商品を提供したいんだよね。 ま、そんなわけで、衛兵団との取引には思い入れがあるってわけ。 黒鉄工房の経営も上向きになってきたし、親父の想いを継いで、 衛兵団に新商品を提供したいんだよね。
120 119 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_556 119 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_556 実は、こないだ取引したニイ=マーンから、 魔力が込められた宝玉のことを教えてもらったんだ。 実は、こないだ取引したニイ=マーンから、 魔力が込められた宝玉のことを教えてもらったんだ。
121 120 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_557 120 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_557 なんでも、フッブート王国の騎士は、 魔法避けのお守りとして、この宝玉を使っていたらしい。 なんでも、フッブート王国の騎士は、 魔法避けのお守りとして、この宝玉を使っていたらしい。
122 121 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_558 121 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_558 それを聞いて、私、思い出したんだ。 親父は、衛兵団向けの鎧が、魔法攻撃に弱いことを心配して、 死ぬ直前まで改良しようとしていたってことをさ。 それを聞いて、私、思い出したんだ。 親父は、衛兵団向けの鎧が、魔法攻撃に弱いことを心配して、 死ぬ直前まで改良しようとしていたってことをさ。
123 122 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_559 122 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_559 だから、今回は私に新商品の企画を任せてくれないかな? 魔力が込められた宝玉を使った、<Sheet(Item,27235,0)/>…… 親父が作った鎧の弱点を補う品を造ってほしいんだ! だから、今回は私に新商品の企画を任せてくれないかな? 魔力が込められた宝玉を使った、…… 親父が作った鎧の弱点を補う品を造ってほしいんだ!
124 123 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_560 123 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_560 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>! それじゃ、キミと私が手がける最後の新商品、 「<Sheet(Item,27235,0)/>」の試作を、よろしく頼むよ! ありがとう、Playerちゃん! それじゃ、キミと私が手がける最後の新商品、 「」の試作を、よろしく頼むよ!
125 124 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_562 124 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_562 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「イオラ」に話しかけて、確認してみましょう。
126 125 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_600 125 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_600 この開発が終わったらキミは、 また私みたいに困っている誰かを助けたりするんだろうなぁ。 ずっとここにいるわけにもいかないもんね。 この開発が終わったらキミは、 また私みたいに困っている誰かを助けたりするんだろうなぁ。 ずっとここにいるわけにもいかないもんね。
127 126 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_650 126 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_650 いただきました! これで衛兵団の生存率が少しでも上がってくれたらいいな! いただきました! これで衛兵団の生存率が少しでも上がってくれたらいいな!
128 127 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_651 127 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_651 いただきました! これなら衛兵団の人達も、 魔法を怖れずに勇気を持って前線に立てるはずだよ! いただきました! これなら衛兵団の人達も、 魔法を怖れずに勇気を持って前線に立てるはずだよ!
129 128 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_700 128 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_700 衛兵団への納品も済んだし、これで最後の商品開発は終わりだね。 あとは、顧客が満足してくれるかどうか……。 衛兵団への納品も済んだし、これで最後の商品開発は終わりだね。 あとは、顧客が満足してくれるかどうか……。
130 129 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_701 129 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_701 黒鉄工房のイオラ殿は、おられるか? 黒鉄工房のイオラ殿は、おられるか?
131 130 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_702 130 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_702 イオラなら、私だよ。 衛兵団の団長さんが、わざわざこんな場所まで…… どうしたっていうのさ? イオラなら、私だよ。 衛兵団の団長さんが、わざわざこんな場所まで…… どうしたっていうのさ?
132 131 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_703 131 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_703 黒鉄工房から納品された、 新しい耐魔法用装備の件で話がありましてね。 黒鉄工房から納品された、 新しい耐魔法用装備の件で話がありましてね。
133 132 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_704 132 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_704 お父上の代から納入していただいていた装備も秀逸でしたが、 一方で魔法に対する防護性に、問題を抱えてもいました。 今回の首飾りは、その弱点を補う見事な品……。 お父上の代から納入していただいていた装備も秀逸でしたが、 一方で魔法に対する防護性に、問題を抱えてもいました。 今回の首飾りは、その弱点を補う見事な品……。
134 133 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_705 133 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_705 危険と隣合わせの任務が多い、衛兵にとって、 これほど心強い品はありません。 ぜひ、直接に礼を伝えるべきだと思ったのです。 危険と隣合わせの任務が多い、衛兵にとって、 これほど心強い品はありません。 ぜひ、直接に礼を伝えるべきだと思ったのです。
135 134 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_706 134 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_706 そっか……喜んでもらえたみたいで良かったよ。 もっとも、企画は私でも、実際に試作してくれたのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>なんだけどね。 そっか……喜んでもらえたみたいで良かったよ。 もっとも、企画は私でも、実際に試作してくれたのは、 Playerちゃんなんだけどね。
136 135 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_707 135 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_707 なんと、あなたが……!? 職人としても一流であったとは驚かされました。 なんと、あなたが……!? 職人としても一流であったとは驚かされました。
137 136 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_708 136 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_708 ほんと、親父と同じくらい尊敬できる職人だよ。 ほんと、親父と同じくらい尊敬できる職人だよ。
138 137 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_709 137 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_709 これからも黒鉄工房は、 親父や<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に恥じない製品造りに励むつもりさ。 これからも黒鉄工房は、 親父や彼女に恥じない製品造りに励むつもりさ。
139 138 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_710 138 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_710 だから、衛兵団との取引も末永く続けられたらと思ってるよ。 だから、衛兵団との取引も末永く続けられたらと思ってるよ。
140 139 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_711 139 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_REYNA_000_711 こちらとしても願ってもないことです。 我々は、あなたとあなたのお父上の装備を身にまとい、 これからもクリスタリウムの平和を守ってみせます。 こちらとしても願ってもないことです。 我々は、あなたとあなたのお父上の装備を身にまとい、 これからもクリスタリウムの平和を守ってみせます。
141 140 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_712 140 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_712 ふぅ、なんとか上手くいって良かった! やっぱり、キミは頼りになるなぁ。 ふぅ、なんとか上手くいって良かった! やっぱり、キミは頼りになるなぁ。
142 141 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_713 141 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_713 ここまで新商品を開発し続けてきたら、 さすがのキミでも疲れていると思うから、ひとまずゆっくり休んで! ここまで新商品を開発し続けてきたら、 さすがのキミでも疲れていると思うから、ひとまずゆっくり休んで!
143 142 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_100_713 142 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_100_713 錬鉄科の貢献ランクが上昇しました! イオラはあなたの事を、 「黒鉄工房の最終兵器」と感じているようです! 錬鉄科の貢献ランクが上昇しました! イオラはあなたの事を、 「黒鉄工房の最終兵器」と感じているようです!
144 143 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_714 143 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_714 また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル80以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。 また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル80以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。
145 144 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_800 144 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_800 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
146 145 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_801 145 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_801 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
147 146 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_802 146 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_802 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
148 147 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_803 147 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_803 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
149 148 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_804 148 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_804 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
150 149 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_810 149 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_810 依頼品を納品したことで、 イオラはあなたの貢献を実感し始めました。 依頼品を納品したことで、 イオラはあなたの貢献を実感し始めました。
151 150 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_811 150 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_811 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう! 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
152 151 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_820 151 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_820 次の納品依頼は、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル73以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。 次の納品依頼は、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル73以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。
153 152 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_821 152 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_821 次の納品依頼は、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル75以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。 次の納品依頼は、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル75以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。
154 153 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_822 153 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_822 次の納品依頼は、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。 次の納品依頼は、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。
155 154 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_830 154 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_830 おー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>じゃん。 心配して見に来てくれたの? 見てのとおり、私たちは元気でやってるよ! おー、Playerちゃんじゃん。 心配して見に来てくれたの? 見てのとおり、私たちは元気でやってるよ!
156 155 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_840 155 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_840 所持品に空きがないため、 報酬を受け取ることができません。 所持品を空けてから、イオラに話しかけてください。 所持品に空きがないため、 報酬を受け取ることができません。 所持品を空けてから、イオラに話しかけてください。
157 156 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_850 156 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_SYSTEM_000_850 錬鉄科との取引を行うには、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかである必要があります。 錬鉄科との取引を行うには、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかである必要があります。
158 157 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_860 157 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_860 新商品開発が上手くいかなかったら、この工房は……。 なんとか……なんとかしないとなぁ……。 新商品開発が上手くいかなかったら、この工房は……。 なんとか……なんとかしないとなぁ……。
159 158 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_900 158 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_900 私たちもカットリスさんに負けてらんないね! 黒鉄工房の大躍進は、まだまだ続く! 私たちもカットリスさんに負けてらんないね! 黒鉄工房の大躍進は、まだまだ続く!
160 159 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_910 159 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_910 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、聞いたわよ! 噂のモーエンツールの改良、うちのチョラ・ゾイと一緒に、 キミが大活躍したらしいじゃない! Playerちゃん、聞いたわよ! 噂のモーエンツールの改良、うちのチョラ・ゾイと一緒に、 キミが大活躍したらしいじゃない!
161 160 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_911 160 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_911 グレノルトのおっさんが若い職人を鍛えに来るっていう話を、 チョラ・ゾイに勧めたのも、実は私なんだ。 あの子のモノ作り、なかなか個性的でスジが良かったからさ。 グレノルトのおっさんが若い職人を鍛えに来るっていう話を、 チョラ・ゾイに勧めたのも、実は私なんだ。 あの子のモノ作り、なかなか個性的でスジが良かったからさ。
162 161 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_912 161 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_912 有望な職人が抜けた分は、 いつものようにエイスモン君がタダ働き……じゃなかった。 ミーン工芸館の最低時給で働いてくれたおかげでチャラ! 有望な職人が抜けた分は、 いつものようにエイスモン君がタダ働き……じゃなかった。 ミーン工芸館の最低時給で働いてくれたおかげでチャラ!
163 162 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_913 162 TEXT_CTSDKBCHARACTER1_00567_IOLA_000_913 ともかくさ、グレノルトのおっさんも、 キミたちも、錬鉄科の誇りだよ! 黒鉄工房のみんなと一緒に、今度使わせてもらうね! ともかくさ、グレノルトのおっさんも、 キミたちも、錬鉄科の誇りだよ! 黒鉄工房のみんなと一緒に、今度使わせてもらうね!
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273
274
275
276
277
278
279
280
281
282
283
284
285
286
287
288
289
290
291
292
293
294
295
296
297
298
299
300
301
302
303
304
305
306
307
308
309
310
311
312
313
314
315
316
317
318
319
320
321
322
323
324
325
326
327
328
329
330
331
332
333
334
335
336
337
338
339
340
341
342
343
344
345
346
347
348
349
350
351
352
353
354
355
356
357