7.45 follow-up (#99)

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1,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_Q1_000_000","何を聞く?"
2,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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4,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_A1_000_003","キャンセル"
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0,TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_000,稀有なる、ヒトの客人、いかがした?
1,TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_Q1_000_000,何を聞く?
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5,TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_010,"我、文字持たぬオンドの、語り部なり。
オンドの歴史、「光の氾濫」にて、途切れかけたが、
生き残った者、次の世代へ語り継ぎ、紡いでいる。"
6,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_011","語り部、代々、盛り過ぎた、アースの役目。
6,TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_011,"語り部、代々、盛り過ぎた、アースの役目。
若きコールやオーンへ、歴史や知恵、語って聞かせ、
オンドの歴史、途切れぬよう、見守っている。"
7,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_020","かつて先祖の故郷、南洋にあったが、「光の氾濫」にて、消失す。
7,TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_020,"かつて先祖の故郷、南洋にあったが、「光の氾濫」にて、消失す。
生き延びた先祖、放浪の果て、朽ちぬ廃墟、発見し、住まう。
それがこの地である、そう語り継がれて、いる。"
8,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_021","「潮溜まり」、称するのは、
8,TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_021,"「潮溜まり」、称するのは、
その先祖、「光の氾濫」時、陸の潮溜まり、いたため、
生き延びられた、からだそうだ。"
9,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_022","ゆえ、我ら、先祖といにしえの者、敬い、
9,TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_022,"ゆえ、我ら、先祖といにしえの者、敬い、
遺跡守りながら、慎ましく、生きている。"
10,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_023","みな、ヒトとの会話、慣れぬところ、あるが……
10,TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_023,"みな、ヒトとの会話、慣れぬところ、あるが……
そこは、目をヒレで、おおってほしい。"
11,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_024","「光の氾濫」、収束せし今生、
11,TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_024,"「光の氾濫」、収束せし今生、
いつか南洋の地、取り戻すこと、できるだろうか。"
12,"TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_025","しかし、いにしえの者への信仰も、
12,TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_025,"しかし、いにしえの者への信仰も、
そなたのような導きの者、現れたのも、かけがえのない、縁だ。
みな、今後も、おろそかにするつもりは、あるまいて。"
1 key 0 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_000 1 稀有なる、ヒトの客人、いかがした?
2 # 1 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_Q1_000_000 何を聞く?
3 int32 str 2 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_A1_000_001 str あなたのことを教えてほしい
4 0 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_000 3 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_A1_000_002 稀有なる、ヒトの客人、いかがした? ここはどんなところだ?
5 1 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_Q1_000_000 4 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_A1_000_003 何を聞く? キャンセル
6 2 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_A1_000_001 5 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_010 あなたのことを教えてほしい 我、文字持たぬオンドの、語り部なり。 オンドの歴史、「光の氾濫」にて、途切れかけたが、 生き残った者、次の世代へ語り継ぎ、紡いでいる。
3 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_A1_000_002 ここはどんなところだ?
4 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_A1_000_003 キャンセル
5 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_010 我、文字持たぬオンドの、語り部なり。 オンドの歴史、「光の氾濫」にて、途切れかけたが、 生き残った者、次の世代へ語り継ぎ、紡いでいる。
7 6 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_011 6 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_011 語り部、代々、盛り過ぎた、アースの役目。 若きコールやオーンへ、歴史や知恵、語って聞かせ、 オンドの歴史、途切れぬよう、見守っている。 語り部、代々、盛り過ぎた、アースの役目。 若きコールやオーンへ、歴史や知恵、語って聞かせ、 オンドの歴史、途切れぬよう、見守っている。
8 7 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_020 7 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_020 かつて先祖の故郷、南洋にあったが、「光の氾濫」にて、消失す。 生き延びた先祖、放浪の果て、朽ちぬ廃墟、発見し、住まう。 それがこの地である、そう語り継がれて、いる。 かつて先祖の故郷、南洋にあったが、「光の氾濫」にて、消失す。 生き延びた先祖、放浪の果て、朽ちぬ廃墟、発見し、住まう。 それがこの地である、そう語り継がれて、いる。
9 8 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_021 8 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_021 「潮溜まり」、称するのは、 その先祖、「光の氾濫」時、陸の潮溜まり、いたため、 生き延びられた、からだそうだ。 「潮溜まり」、称するのは、 その先祖、「光の氾濫」時、陸の潮溜まり、いたため、 生き延びられた、からだそうだ。
10 9 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_022 9 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_022 ゆえ、我ら、先祖といにしえの者、敬い、 遺跡守りながら、慎ましく、生きている。 ゆえ、我ら、先祖といにしえの者、敬い、 遺跡守りながら、慎ましく、生きている。
11 10 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_023 10 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_023 みな、ヒトとの会話、慣れぬところ、あるが…… そこは、目をヒレで、おおってほしい。 みな、ヒトとの会話、慣れぬところ、あるが…… そこは、目をヒレで、おおってほしい。
12 11 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_024 11 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_024 「光の氾濫」、収束せし今生、 いつか南洋の地、取り戻すこと、できるだろうか。 「光の氾濫」、収束せし今生、 いつか南洋の地、取り戻すこと、できるだろうか。
13 12 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_025 12 TEXT_REGNOR4THEONDOCUPS_00604_GHOLSHSAATH_000_025 しかし、いにしえの者への信仰も、 そなたのような導きの者、現れたのも、かけがえのない、縁だ。 みな、今後も、おろそかにするつもりは、あるまいて。 しかし、いにしえの者への信仰も、 そなたのような導きの者、現れたのも、かけがえのない、縁だ。 みな、今後も、おろそかにするつもりは、あるまいて。
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