7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+75 -78
View File
@@ -1,178 +1,175 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_000","新米整備士兼事務員のリリヤッス!
0,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_000,"新米整備士兼事務員のリリヤッス!
ちーッス、英雄さん!!
姐さんに無理言ってこの任務に就かせてもらったッス!"
1,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_001","自分にできることならなんでもするッス!
1,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_001,"自分にできることならなんでもするッス!
もうこうなったら大船に乗ったつもりで、
ドドーンッと、ババーンッと、任せてください~ッス!!"
2,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_002","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
3,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_005","解放者さん……お願いします……
2,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_002,そんなわけで、何か質問はあるッスか?
3,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_005,"解放者さん……お願いします……
どうか、ミコトさんを無事に助け出してあげてください……ッス。
できれば、ミーシィヤさんも……理由を聞いてあげてほしいッス。"
4,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_010","とりあえずミコトさんが無事だったのは不幸中の幸いッス!
4,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_010,"とりあえずミコトさんが無事だったのは不幸中の幸いッス!
こうなったら気を取り直して前向きに考えるのが一番ッス!
第IV軍団の連中に一泡吹かせてやりましょうッス!!"
5,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_011","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
6,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_015","チーッス、英雄さん!
5,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_011,そんなわけで、何か質問はあるッスか?
6,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_015,"チーッス、英雄さん!
引き続き姐さんに無理言って、この任務に残らせてもらったッス!
闘神相手なので戻ってくるように言われたンスけど……"
7,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_016","ま、それはともかく、これからもお手伝いさせてくださいッス!
7,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_016,"ま、それはともかく、これからもお手伝いさせてくださいッス!
少しでも英雄さんやミコトさんの力になれたら、なんていうか、
この世に生まれ出た意味があるんじゃないかって思うンス!"
8,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_017","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
9,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_020","闘神について気になることがあるって言ってたッス。
8,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_017,そんなわけで、何か質問はあるッスか?
9,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_020,"闘神について気になることがあるって言ってたッス。
でも、ミコトさんが、心配ッス!!
解放者さん! ミコトさんを止めてくださいッス!"
10,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_025","無事に戻ってきて、マジよかったッス。
10,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_025,"無事に戻ってきて、マジよかったッス。
ミコトさんの身に何かあったと思っただけで、
心配マックスでしたッス!"
11,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_026","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
12,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_030","真の……闘神セイブ・ザ・クイーン……
11,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_026,そんなわけで、何か質問はあるッスか?
12,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_030,"真の……闘神セイブ・ザ・クイーン……
だ、大丈夫ッス! 解放者さんなら大丈夫ッスよ!
絶対に絶対にぜーったいに、倒せるに決まってるッス!"
13,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_031","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
14,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_035","いよいよ、作戦開始ッスね!
13,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_031,そんなわけで、何か質問はあるッスか?
14,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_035,"いよいよ、作戦開始ッスね!
自分は足手まといになること必至ッスので、
ガンゴッシュから皆さんのご武運を祈ってるッス!"
15,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_040","闘神セイブ・ザ・クイーンの討滅、お疲れ様でしたッス!
15,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_040,"闘神セイブ・ザ・クイーンの討滅、お疲れ様でしたッス!
皆さん、ご無事で本当に……本当によかったッス!!
あれ……目から……い、いや、泣いてなんかいないッス……!!"
16,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_041","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
17,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_045","……英雄さん、今度のザトゥノル高原は気をつけてほしいッス。
16,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_041,そんなわけで、何か質問はあるッスか?
17,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_045,"……英雄さん、今度のザトゥノル高原は気をつけてほしいッス。
南方ボズヤ戦線と違って、敵艦隊に制空権を奪われているッス。
なので、地上の敵だけでなく上空からの砲撃にも注意が必要ッス!"
18,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_046","……もっとも前哨地の防御についてはバッチリッス!
18,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_046,"……もっとも前哨地の防御についてはバッチリッス!
ボスもヴァルデニス前哨地へ移動していると連絡あったので、
詳細についてはあちらでご説明させてくださいッス!"
19,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_047","ここの疑似青龍壁には十分なエネルギーが供給されているッス!
19,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_047,"ここの疑似青龍壁には十分なエネルギーが供給されているッス!
ただ、次の拠点に地脈があったとしても、
必ずしも残留エネルギーがあるとは限らないッス。"
20,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_048","場合によって地脈自体が寸断されているケースもあるッス。
20,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_048,"場合によって地脈自体が寸断されているケースもあるッス。
なので、誘導装置を使って、目的地まで残留エネルギーを導く……
それが今回、自分たちに与えられた任務ってことになるッス!"
21,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_049","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
22,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_050","「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス!
21,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_049,そんなわけで、何か質問はあるッスか?
22,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_050,"「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス!
観測装置としても機能しつつ、誘導しちゃう優れモンッス!
我ながら自画自賛ッス! 褒めてくださいッ!"
23,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_051","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
24,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_055","「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス!
23,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_051,そんなわけで、何か質問はあるッスか?
24,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_055,"「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス!
次の拠点を確保できたらすぐに、疑似青龍壁発生装置を設置し、
残留エネルギーを利用できるかどうか確認するッス!"
25,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_056","……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか?
25,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_056,"……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか?
あ……いやいや、余計なお節介ッスよね。
今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!"
26,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_057","あ、そうだ!
26,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_057,"あ、そうだ!
バイシャーエンさんがお呼びッス。
何か相談事があるとかナントカ……。"
27,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_060","……深刻そうな話だったんスか?
27,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_060,"……深刻そうな話だったんスか?
バイシャーエンさんも英雄さんも眉間に皺が出てるッス……。"
28,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_061","あ……いやいや、余計な話ッスよね。
28,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_061,"あ……いやいや、余計な話ッスよね。
今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!"
29,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_062","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
30,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_065","「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、
29,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_062,そんなわけで、何か質問はあるッスか?
30,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_065,"「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、
英雄さんに預けますので、よろしくお願いするッス!
……起動しなかったら、右斜め45度で上からチョップするッス!"
31,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_066","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
32,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_068","「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、
31,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_066,そんなわけで、何か質問はあるッスか?
32,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_068,"「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、
ちゃんと起動したようで良かったッス!
あのコたち、ご機嫌斜めな時があるので心配だったンスよね~。"
33,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_069","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
34,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_070","英雄さん、早速ですが、
33,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_069,そんなわけで、何か質問はあるッスか?
34,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_070,"英雄さん、早速ですが、
旗艦ダル・リアータにもっとも近い地脈を探したいと思うッス!
ここからでは遠すぎるため、観測装置の設置をお願いするッス!"
35,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_071","あ……ちなみに、
35,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_071,"あ……ちなみに、
覗覚石へのエーテルチャージはブワジさんにお願いしました。
南方ボズヤ戦線の敵戦力はかなり減ってますからね。"
36,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_072","例のごとく、地図に印を付けておくッス!
36,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_072,"例のごとく、地図に印を付けておくッス!
設置完了したらリンクシェルで連絡をお願いッス!"
37,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_073","そんなわけで、何か質問はあるッスか?"
38,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_075","自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん……
37,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_073,そんなわけで、何か質問はあるッスか?
38,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_075,"自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん……
バイシャーエンさんにマルシャークさん……
みんな、大好きッス……! 本当ッス!"
39,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_076","だから、みんなに死んでほしくないッス。
39,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_076,"だから、みんなに死んでほしくないッス。
そのために……そのために自分も頑張るッス。"
40,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_080","では、自分たちも行動開始するッス!
40,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_080,"では、自分たちも行動開始するッス!
幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、
そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス!"
41,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_081","地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス!
41,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_081,"地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス!
最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス!
……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!!"
42,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q30_000_000","何を聞く?"
43,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_000","「エーテル観測装置」について"
44,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_001","「記録システムγ」について"
45,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_002","リリヤについて"
46,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_0010","キャンセル"
47,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q40_000_000","何を聞く?"
48,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_000","「疑似青龍壁」について"
49,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_001","「誘導装置」について"
50,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_0010","キャンセル"
51,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_000","へ、弊社ガーロンド社が開発開発いたしいした……した……
42,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q30_000_000,何を聞く?
43,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_000,「エーテル観測装置」について
44,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_001,「記録システムγ」について
45,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_002,リリヤについて
46,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_0010,キャンセル
47,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q40_000_000,何を聞く?
48,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_000,「疑似青龍壁」について
49,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_001,「誘導装置」について
50,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_0010,キャンセル
51,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_000,"へ、弊社ガーロンド社が開発開発いたしいした……した……
駄目ッス! 無理ッス! できないッス!
姐さんに言われてビジネストーク集を読ンだけどダメダメッスね!"
52,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_001","え~と、ミコトさんからの発注案件でして、
52,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_001,"え~と、ミコトさんからの発注案件でして、
ボスが設計、先輩エンジニア連中があんなことやこんなことして、
ジャジャジャーンッと作り上げたアタシと同じ新人マシンッス!"
53,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_002","観測装置をこのボズヤのいろんなとこに設置することで、
53,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_002,"観測装置をこのボズヤのいろんなとこに設置することで、
な、な、な~んと、大地を流れる地脈を捉えることができるッス!
集められた観測データはモニターで確認できるンス!"
54,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_003","もちろん、ただ地脈を探すだけじゃねーッスよ!
54,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_003,"もちろん、ただ地脈を探すだけじゃねーッスよ!
その太さや艶さまで……いや、エーテルの強さや種類まで特定し、
アタシたちに教えてくれる優れモンなんッス!! すごいッショ!"
55,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_100","ガンちゃんッスか?
55,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_100,"ガンちゃんッスか?
ボスがアラグのなんとか遺跡から発掘した骨董品なンスけど、
バリバリの現役大臣で何かと重宝するようッスよ!"
56,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_101","こっちにいる間は色々と記録しなさいッて姐さんに言われまして、
56,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_101,"こっちにいる間は色々と記録しなさいッて姐さんに言われまして、
……っていうか、アタシがヘンなことしないように、
あるだけでも監視になるだろうということみたいッス。"
57,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_200","へ、アタシのことッスか???
57,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_200,"へ、アタシのことッスか???
え、ええ? 英雄さん、アタシに興味あるンスか?
マジで? え、えええッ!!?"
58,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_201","……このアタシをデートに誘いたいとか、
58,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_201,"……このアタシをデートに誘いたいとか、
そ、そんなんじゃない……ですよね……? チラッ!
か、か、勘違いしちゃいますよ…… チラッチラッ!"
59,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_SYSTEM_100_202","顔を真っ赤にした彼女とこれ以上、話をしても無駄なようだ……。"
60,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_300","ダルマスカ・レジスタンスから相談を受けていた装置ッス。
59,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_SYSTEM_100_202,顔を真っ赤にした彼女とこれ以上、話をしても無駄なようだ……。
60,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_300,"ダルマスカ・レジスタンスから相談を受けていた装置ッス。
あちらでは旧王国時代、城塞や都市を護るため、
その上空を覆うほどの魔法障壁を用いたって話ッス。"
61,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_301","魔道士さんたちが障壁発生用のクリスタルに対して、
61,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_301,"魔道士さんたちが障壁発生用のクリスタルに対して、
呪詩とともにエーテルを注ぐことで魔法障壁を作り出す……
簡単に説明するとそんなイメージのようッス。"
62,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_302","ただ、魔法障壁が巨大になればなるほど、
62,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_302,"ただ、魔法障壁が巨大になればなるほど、
クリスタルもそうですが、魔道士さんを大勢必要とする……
しかも、戦時下では24時間延々と術式を実行しないと駄目……。"
63,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_303","ダルマスカ・レジスタンスはこの魔法障壁を、
63,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_303,"ダルマスカ・レジスタンスはこの魔法障壁を、
ガレマール帝国の魔導技術で再現できないものかと、
そう、ボスに相談したわけッス。"
64,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_304","で、ボスは、ザ・バーンに張った「青龍壁」を思い出したッス。
64,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_304,"で、ボスは、ザ・バーンに張った「青龍壁」を思い出したッス。
地脈を流れるエネルギーを利用して障壁を作る……
その防衛フィールド発生装置を利用できるんじゃないかと。"
65,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_305","そんなわけで、より小型にした発生装置を開発したッス。
65,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_305,"そんなわけで、より小型にした発生装置を開発したッス。
でもって、この作戦、つまりこのザトゥノル高原にも必要じゃん?
……ってことになり、ダルマスカより先に持ち込んだわけッス。"
66,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_306","幸い……といったら語弊があるッスけど、
66,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_306,"幸い……といったら語弊があるッスけど、
シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で膨大な残留エネルギーが、
この地には点在しているッス……それを動力にするわけッス。"
67,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_307","で、ご覧のとおり、
67,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_307,"で、ご覧のとおり、
このヴァルデニス前哨地の頭上に防御フィールドを展開でき、
上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!"
68,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_308","ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地やスピタク陣地の上には、
68,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_308,"ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地やスピタク陣地の上には、
ザ・バーンに展開した青龍壁と同じ防御フィールドを展開でき、
上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!"
69,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_309","ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地など各拠点の頭上には、
69,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_309,"ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地など各拠点の頭上には、
ザ・バーンに展開した青龍壁と同じ防御フィールドを展開でき、
上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!"
70,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_400","前回に引き続き、自分が設計した装置が採用されて超嬉しいッス!
70,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_400,"前回に引き続き、自分が設計した装置が採用されて超嬉しいッス!
繊細な機能を保持しながら、戦場に相応しいタフなボディ……
それが「メチャユードースルゾークン」ッス!"
71,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_401","ザトゥノル高原はその成り立ちもあって、
71,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_401,"ザトゥノル高原はその成り立ちもあって、
本来なら繋がっているはずの地脈がブチブチっと、
寸断されていたり、やたら細すぎたりという箇所が多いッス。"
72,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_402","そのため、残留エネルギーが循環せず、滞っているってわけッス。
72,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_402,"そのため、残留エネルギーが循環せず、滞っているってわけッス。
拠点の下に十分なエネルギーがない可能性が大いにあるので、
そうした場合のためにこの装置でエネルギーを誘導するッス。"
73,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_403","いやぁ、我ながら、ボスに褒められて嬉しいッス。
73,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_403,"いやぁ、我ながら、ボスに褒められて嬉しいッス。
鼻高々ッス! 最高ッス! 英雄さんにも褒められたいッス!
自分、褒められると伸びるタイプなんッス!!"
74,"TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
74,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_000 1 新米整備士兼事務員のリリヤッス! ちーッス、英雄さん!! 姐さんに無理言ってこの任務に就かせてもらったッス!
#
int32 str str
0 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_000 新米整備士兼事務員のリリヤッス! ちーッス、英雄さん!! 姐さんに無理言ってこの任務に就かせてもらったッス!
2 1 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_001 1 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_001 自分にできることならなんでもするッス! もうこうなったら大船に乗ったつもりで、 ドドーンッと、ババーンッと、任せてください~ッス!! 自分にできることならなんでもするッス! もうこうなったら大船に乗ったつもりで、 ドドーンッと、ババーンッと、任せてください~ッス!!
3 2 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_002 2 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_002 そんなわけで、何か質問はあるッスか? そんなわけで、何か質問はあるッスか?
4 3 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_005 3 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_005 解放者さん……お願いします…… どうか、ミコトさんを無事に助け出してあげてください……ッス。 できれば、ミーシィヤさんも……理由を聞いてあげてほしいッス。 解放者さん……お願いします…… どうか、ミコトさんを無事に助け出してあげてください……ッス。 できれば、ミーシィヤさんも……理由を聞いてあげてほしいッス。
5 4 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_010 4 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_010 とりあえずミコトさんが無事だったのは不幸中の幸いッス! こうなったら気を取り直して前向きに考えるのが一番ッス! 第IV軍団の連中に一泡吹かせてやりましょうッス!! とりあえずミコトさんが無事だったのは不幸中の幸いッス! こうなったら気を取り直して前向きに考えるのが一番ッス! 第IV軍団の連中に一泡吹かせてやりましょうッス!!
6 5 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_011 5 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_011 そんなわけで、何か質問はあるッスか? そんなわけで、何か質問はあるッスか?
7 6 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_015 6 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_015 チーッス、英雄さん! 引き続き姐さんに無理言って、この任務に残らせてもらったッス! 闘神相手なので戻ってくるように言われたンスけど…… チーッス、英雄さん! 引き続き姐さんに無理言って、この任務に残らせてもらったッス! 闘神相手なので戻ってくるように言われたンスけど……
8 7 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_016 7 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_016 ま、それはともかく、これからもお手伝いさせてくださいッス! 少しでも英雄さんやミコトさんの力になれたら、なんていうか、 この世に生まれ出た意味があるんじゃないかって思うンス! ま、それはともかく、これからもお手伝いさせてくださいッス! 少しでも英雄さんやミコトさんの力になれたら、なんていうか、 この世に生まれ出た意味があるんじゃないかって思うンス!
9 8 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_017 8 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_017 そんなわけで、何か質問はあるッスか? そんなわけで、何か質問はあるッスか?
10 9 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_020 9 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_020 闘神について気になることがあるって言ってたッス。 でも、ミコトさんが、心配ッス!! 解放者さん! ミコトさんを止めてくださいッス! 闘神について気になることがあるって言ってたッス。 でも、ミコトさんが、心配ッス!! 解放者さん! ミコトさんを止めてくださいッス!
11 10 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_025 10 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_025 無事に戻ってきて、マジよかったッス。 ミコトさんの身に何かあったと思っただけで、 心配マックスでしたッス! 無事に戻ってきて、マジよかったッス。 ミコトさんの身に何かあったと思っただけで、 心配マックスでしたッス!
12 11 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_026 11 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_026 そんなわけで、何か質問はあるッスか? そんなわけで、何か質問はあるッスか?
13 12 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_030 12 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_030 真の……闘神セイブ・ザ・クイーン…… だ、大丈夫ッス! 解放者さんなら大丈夫ッスよ! 絶対に絶対にぜーったいに、倒せるに決まってるッス! 真の……闘神セイブ・ザ・クイーン…… だ、大丈夫ッス! 解放者さんなら大丈夫ッスよ! 絶対に絶対にぜーったいに、倒せるに決まってるッス!
14 13 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_031 13 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_031 そんなわけで、何か質問はあるッスか? そんなわけで、何か質問はあるッスか?
15 14 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_035 14 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_035 いよいよ、作戦開始ッスね! 自分は足手まといになること必至ッスので、 ガンゴッシュから皆さんのご武運を祈ってるッス! いよいよ、作戦開始ッスね! 自分は足手まといになること必至ッスので、 ガンゴッシュから皆さんのご武運を祈ってるッス!
16 15 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_040 15 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_040 闘神セイブ・ザ・クイーンの討滅、お疲れ様でしたッス! 皆さん、ご無事で本当に……本当によかったッス!! あれ……目から……い、いや、泣いてなんかいないッス……!! 闘神セイブ・ザ・クイーンの討滅、お疲れ様でしたッス! 皆さん、ご無事で本当に……本当によかったッス!! あれ……目から……い、いや、泣いてなんかいないッス……!!
17 16 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_041 16 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_041 そんなわけで、何か質問はあるッスか? そんなわけで、何か質問はあるッスか?
18 17 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_045 17 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_045 ……英雄さん、今度のザトゥノル高原は気をつけてほしいッス。 南方ボズヤ戦線と違って、敵艦隊に制空権を奪われているッス。 なので、地上の敵だけでなく上空からの砲撃にも注意が必要ッス! ……英雄さん、今度のザトゥノル高原は気をつけてほしいッス。 南方ボズヤ戦線と違って、敵艦隊に制空権を奪われているッス。 なので、地上の敵だけでなく上空からの砲撃にも注意が必要ッス!
19 18 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_046 18 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_046 ……もっとも前哨地の防御についてはバッチリッス! ボスもヴァルデニス前哨地へ移動していると連絡あったので、 詳細についてはあちらでご説明させてくださいッス! ……もっとも前哨地の防御についてはバッチリッス! ボスもヴァルデニス前哨地へ移動していると連絡あったので、 詳細についてはあちらでご説明させてくださいッス!
20 19 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_047 19 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_047 ここの疑似青龍壁には十分なエネルギーが供給されているッス! ただ、次の拠点に地脈があったとしても、 必ずしも残留エネルギーがあるとは限らないッス。 ここの疑似青龍壁には十分なエネルギーが供給されているッス! ただ、次の拠点に地脈があったとしても、 必ずしも残留エネルギーがあるとは限らないッス。
21 20 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_048 20 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_048 場合によって地脈自体が寸断されているケースもあるッス。 なので、誘導装置を使って、目的地まで残留エネルギーを導く…… それが今回、自分たちに与えられた任務ってことになるッス! 場合によって地脈自体が寸断されているケースもあるッス。 なので、誘導装置を使って、目的地まで残留エネルギーを導く…… それが今回、自分たちに与えられた任務ってことになるッス!
22 21 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_049 21 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_049 そんなわけで、何か質問はあるッスか? そんなわけで、何か質問はあるッスか?
23 22 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_050 22 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_050 「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス! 観測装置としても機能しつつ、誘導しちゃう優れモンッス! 我ながら自画自賛ッス! 褒めてくださいッ! 「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス! 観測装置としても機能しつつ、誘導しちゃう優れモンッス! 我ながら自画自賛ッス! 褒めてくださいッ!
24 23 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_051 23 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_051 そんなわけで、何か質問はあるッスか? そんなわけで、何か質問はあるッスか?
25 24 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_055 24 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_055 「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス! 次の拠点を確保できたらすぐに、疑似青龍壁発生装置を設置し、 残留エネルギーを利用できるかどうか確認するッス! 「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス! 次の拠点を確保できたらすぐに、疑似青龍壁発生装置を設置し、 残留エネルギーを利用できるかどうか確認するッス!
26 25 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_056 25 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_056 ……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか? あ……いやいや、余計なお節介ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス! ……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか? あ……いやいや、余計なお節介ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!
27 26 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_057 26 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_057 あ、そうだ! バイシャーエンさんがお呼びッス。 何か相談事があるとかナントカ……。 あ、そうだ! バイシャーエンさんがお呼びッス。 何か相談事があるとかナントカ……。
28 27 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_060 27 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_060 ……深刻そうな話だったんスか? バイシャーエンさんも英雄さんも眉間に皺が出てるッス……。 ……深刻そうな話だったんスか? バイシャーエンさんも英雄さんも眉間に皺が出てるッス……。
29 28 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_061 28 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_061 あ……いやいや、余計な話ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス! あ……いやいや、余計な話ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!
30 29 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_062 29 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_062 そんなわけで、何か質問はあるッスか? そんなわけで、何か質問はあるッスか?
31 30 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_065 30 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_065 「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、 英雄さんに預けますので、よろしくお願いするッス! ……起動しなかったら、右斜め45度で上からチョップするッス! 「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、 英雄さんに預けますので、よろしくお願いするッス! ……起動しなかったら、右斜め45度で上からチョップするッス!
32 31 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_066 31 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_066 そんなわけで、何か質問はあるッスか? そんなわけで、何か質問はあるッスか?
33 32 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_068 32 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_068 「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、 ちゃんと起動したようで良かったッス! あのコたち、ご機嫌斜めな時があるので心配だったンスよね~。 「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、 ちゃんと起動したようで良かったッス! あのコたち、ご機嫌斜めな時があるので心配だったンスよね~。
34 33 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_069 33 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_069 そんなわけで、何か質問はあるッスか? そんなわけで、何か質問はあるッスか?
35 34 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_070 34 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_070 英雄さん、早速ですが、 旗艦ダル・リアータにもっとも近い地脈を探したいと思うッス! ここからでは遠すぎるため、観測装置の設置をお願いするッス! 英雄さん、早速ですが、 旗艦ダル・リアータにもっとも近い地脈を探したいと思うッス! ここからでは遠すぎるため、観測装置の設置をお願いするッス!
36 35 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_071 35 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_071 あ……ちなみに、 覗覚石へのエーテルチャージはブワジさんにお願いしました。 南方ボズヤ戦線の敵戦力はかなり減ってますからね。 あ……ちなみに、 覗覚石へのエーテルチャージはブワジさんにお願いしました。 南方ボズヤ戦線の敵戦力はかなり減ってますからね。
37 36 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_072 36 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_072 例のごとく、地図に印を付けておくッス! 設置完了したらリンクシェルで連絡をお願いッス! 例のごとく、地図に印を付けておくッス! 設置完了したらリンクシェルで連絡をお願いッス!
38 37 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_073 37 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_073 そんなわけで、何か質問はあるッスか? そんなわけで、何か質問はあるッスか?
39 38 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_075 38 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_075 自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん…… バイシャーエンさんにマルシャークさん…… みんな、大好きッス……! 本当ッス! 自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん…… バイシャーエンさんにマルシャークさん…… みんな、大好きッス……! 本当ッス!
40 39 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_076 39 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_076 だから、みんなに死んでほしくないッス。 そのために……そのために自分も頑張るッス。 だから、みんなに死んでほしくないッス。 そのために……そのために自分も頑張るッス。
41 40 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_080 40 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_080 では、自分たちも行動開始するッス! 幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、 そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス! では、自分たちも行動開始するッス! 幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、 そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス!
42 41 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_081 41 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_081 地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス! 最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス! ……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!! 地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス! 最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス! ……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!!
43 42 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q30_000_000 42 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q30_000_000 何を聞く? 何を聞く?
44 43 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_000 43 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_000 「エーテル観測装置」について 「エーテル観測装置」について
45 44 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_001 44 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_001 「記録システムγ」について 「記録システムγ」について
46 45 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_002 45 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_002 リリヤについて リリヤについて
47 46 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_0010 46 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_0010 キャンセル キャンセル
48 47 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q40_000_000 47 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q40_000_000 何を聞く? 何を聞く?
49 48 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_000 48 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_000 「疑似青龍壁」について 「疑似青龍壁」について
50 49 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_001 49 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_001 「誘導装置」について 「誘導装置」について
51 50 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_0010 50 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_0010 キャンセル キャンセル
52 51 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_000 51 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_000 へ、弊社ガーロンド社が開発開発いたしいした……した…… 駄目ッス! 無理ッス! できないッス! 姐さんに言われてビジネストーク集を読ンだけどダメダメッスね! へ、弊社ガーロンド社が開発開発いたしいした……した…… 駄目ッス! 無理ッス! できないッス! 姐さんに言われてビジネストーク集を読ンだけどダメダメッスね!
53 52 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_001 52 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_001 え~と、ミコトさんからの発注案件でして、 ボスが設計、先輩エンジニア連中があんなことやこんなことして、 ジャジャジャーンッと作り上げたアタシと同じ新人マシンッス! え~と、ミコトさんからの発注案件でして、 ボスが設計、先輩エンジニア連中があんなことやこんなことして、 ジャジャジャーンッと作り上げたアタシと同じ新人マシンッス!
54 53 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_002 53 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_002 観測装置をこのボズヤのいろんなとこに設置することで、 な、な、な~んと、大地を流れる地脈を捉えることができるッス! 集められた観測データはモニターで確認できるンス! 観測装置をこのボズヤのいろんなとこに設置することで、 な、な、な~んと、大地を流れる地脈を捉えることができるッス! 集められた観測データはモニターで確認できるンス!
55 54 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_003 54 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_003 もちろん、ただ地脈を探すだけじゃねーッスよ! その太さや艶さまで……いや、エーテルの強さや種類まで特定し、 アタシたちに教えてくれる優れモンなんッス!! すごいッショ! もちろん、ただ地脈を探すだけじゃねーッスよ! その太さや艶さまで……いや、エーテルの強さや種類まで特定し、 アタシたちに教えてくれる優れモンなんッス!! すごいッショ!
56 55 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_100 55 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_100 ガンちゃんッスか? ボスがアラグのなんとか遺跡から発掘した骨董品なンスけど、 バリバリの現役大臣で何かと重宝するようッスよ! ガンちゃんッスか? ボスがアラグのなんとか遺跡から発掘した骨董品なンスけど、 バリバリの現役大臣で何かと重宝するようッスよ!
57 56 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_101 56 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_101 こっちにいる間は色々と記録しなさいッて姐さんに言われまして、 ……っていうか、アタシがヘンなことしないように、 あるだけでも監視になるだろうということみたいッス。 こっちにいる間は色々と記録しなさいッて姐さんに言われまして、 ……っていうか、アタシがヘンなことしないように、 あるだけでも監視になるだろうということみたいッス。
58 57 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_200 57 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_200 へ、アタシのことッスか??? え、ええ? 英雄さん、アタシに興味あるンスか? マジで? え、えええッ!!? へ、アタシのことッスか??? え、ええ? 英雄さん、アタシに興味あるンスか? マジで? え、えええッ!!?
59 58 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_201 58 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_201 ……このアタシをデートに誘いたいとか、 そ、そんなんじゃない……ですよね……? チラッ! か、か、勘違いしちゃいますよ…… チラッチラッ! ……このアタシをデートに誘いたいとか、 そ、そんなんじゃない……ですよね……? チラッ! か、か、勘違いしちゃいますよ…… チラッチラッ!
60 59 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_SYSTEM_100_202 59 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_SYSTEM_100_202 顔を真っ赤にした彼女とこれ以上、話をしても無駄なようだ……。 顔を真っ赤にした彼女とこれ以上、話をしても無駄なようだ……。
61 60 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_300 60 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_300 ダルマスカ・レジスタンスから相談を受けていた装置ッス。 あちらでは旧王国時代、城塞や都市を護るため、 その上空を覆うほどの魔法障壁を用いたって話ッス。 ダルマスカ・レジスタンスから相談を受けていた装置ッス。 あちらでは旧王国時代、城塞や都市を護るため、 その上空を覆うほどの魔法障壁を用いたって話ッス。
62 61 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_301 61 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_301 魔道士さんたちが障壁発生用のクリスタルに対して、 呪詩とともにエーテルを注ぐことで魔法障壁を作り出す…… 簡単に説明するとそんなイメージのようッス。 魔道士さんたちが障壁発生用のクリスタルに対して、 呪詩とともにエーテルを注ぐことで魔法障壁を作り出す…… 簡単に説明するとそんなイメージのようッス。
63 62 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_302 62 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_302 ただ、魔法障壁が巨大になればなるほど、 クリスタルもそうですが、魔道士さんを大勢必要とする…… しかも、戦時下では24時間延々と術式を実行しないと駄目……。 ただ、魔法障壁が巨大になればなるほど、 クリスタルもそうですが、魔道士さんを大勢必要とする…… しかも、戦時下では24時間延々と術式を実行しないと駄目……。
64 63 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_303 63 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_303 ダルマスカ・レジスタンスはこの魔法障壁を、 ガレマール帝国の魔導技術で再現できないものかと、 そう、ボスに相談したわけッス。 ダルマスカ・レジスタンスはこの魔法障壁を、 ガレマール帝国の魔導技術で再現できないものかと、 そう、ボスに相談したわけッス。
65 64 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_304 64 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_304 で、ボスは、ザ・バーンに張った「青龍壁」を思い出したッス。 地脈を流れるエネルギーを利用して障壁を作る…… その防衛フィールド発生装置を利用できるんじゃないかと。 で、ボスは、ザ・バーンに張った「青龍壁」を思い出したッス。 地脈を流れるエネルギーを利用して障壁を作る…… その防衛フィールド発生装置を利用できるんじゃないかと。
66 65 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_305 65 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_305 そんなわけで、より小型にした発生装置を開発したッス。 でもって、この作戦、つまりこのザトゥノル高原にも必要じゃん? ……ってことになり、ダルマスカより先に持ち込んだわけッス。 そんなわけで、より小型にした発生装置を開発したッス。 でもって、この作戦、つまりこのザトゥノル高原にも必要じゃん? ……ってことになり、ダルマスカより先に持ち込んだわけッス。
67 66 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_306 66 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_306 幸い……といったら語弊があるッスけど、 シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で膨大な残留エネルギーが、 この地には点在しているッス……それを動力にするわけッス。 幸い……といったら語弊があるッスけど、 シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で膨大な残留エネルギーが、 この地には点在しているッス……それを動力にするわけッス。
68 67 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_307 67 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_307 で、ご覧のとおり、 このヴァルデニス前哨地の頭上に防御フィールドを展開でき、 上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス! で、ご覧のとおり、 このヴァルデニス前哨地の頭上に防御フィールドを展開でき、 上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!
69 68 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_308 68 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_308 ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地やスピタク陣地の上には、 ザ・バーンに展開した青龍壁と同じ防御フィールドを展開でき、 上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス! ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地やスピタク陣地の上には、 ザ・バーンに展開した青龍壁と同じ防御フィールドを展開でき、 上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!
70 69 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_309 69 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_309 ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地など各拠点の頭上には、 ザ・バーンに展開した青龍壁と同じ防御フィールドを展開でき、 上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス! ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地など各拠点の頭上には、 ザ・バーンに展開した青龍壁と同じ防御フィールドを展開でき、 上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!
71 70 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_400 70 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_400 前回に引き続き、自分が設計した装置が採用されて超嬉しいッス! 繊細な機能を保持しながら、戦場に相応しいタフなボディ…… それが「メチャユードースルゾークン」ッス! 前回に引き続き、自分が設計した装置が採用されて超嬉しいッス! 繊細な機能を保持しながら、戦場に相応しいタフなボディ…… それが「メチャユードースルゾークン」ッス!
72 71 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_401 71 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_401 ザトゥノル高原はその成り立ちもあって、 本来なら繋がっているはずの地脈がブチブチっと、 寸断されていたり、やたら細すぎたりという箇所が多いッス。 ザトゥノル高原はその成り立ちもあって、 本来なら繋がっているはずの地脈がブチブチっと、 寸断されていたり、やたら細すぎたりという箇所が多いッス。
73 72 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_402 72 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_402 そのため、残留エネルギーが循環せず、滞っているってわけッス。 拠点の下に十分なエネルギーがない可能性が大いにあるので、 そうした場合のためにこの装置でエネルギーを誘導するッス。 そのため、残留エネルギーが循環せず、滞っているってわけッス。 拠点の下に十分なエネルギーがない可能性が大いにあるので、 そうした場合のためにこの装置でエネルギーを誘導するッス。
74 73 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_403 73 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_403 いやぁ、我ながら、ボスに褒められて嬉しいッス。 鼻高々ッス! 最高ッス! 英雄さんにも褒められたいッス! 自分、褒められると伸びるタイプなんッス!! いやぁ、我ながら、ボスに褒められて嬉しいッス。 鼻高々ッス! 最高ッス! 英雄さんにも褒められたいッス! 自分、褒められると伸びるタイプなんッス!!
75 74 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_TALK_ACTOR 74 TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175