7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_VOICEMAN_03005_000010_EDMONT","アバラシア雲海の北部は
0,TEXT_VOICEMAN_03005_000010_EDMONT,"アバラシア雲海の北部は
未だ多くの地域が未開のままである"
1,"TEXT_VOICEMAN_03005_000020_EDMONT","「魔大陸」へと向かった教皇を追う冒険者ら一行は
1,TEXT_VOICEMAN_03005_000020_EDMONT,"「魔大陸」へと向かった教皇を追う冒険者ら一行は
この地に 足を踏み入れるのだった"
2,"TEXT_VOICEMAN_03005_000030_EDMONT","新たな戦いの火種が迫っているとも知らずに"
3,"TEXT_VOICEMAN_03005_100010_HYDAELYN","……戦士よ……光の……よ……"
4,"TEXT_VOICEMAN_03005_100020_HYDAELYN","聞こ……ますか……我が……が……"
5,"TEXT_VOICEMAN_03005_100030_HYDAELYN","闇……迫って……新たな……"
6,"TEXT_VOICEMAN_03005_100040_HYDAELYN","どうか……声が……届いて……ように……"
7,"TEXT_VOICEMAN_03005_200010_IGEYOHRM","雲神「ビスマルク」を屠ったか。"
8,"TEXT_VOICEMAN_03005_200020_IGEYOHRM","何度目かね、こうやって神を狩るのは?
2,TEXT_VOICEMAN_03005_000030_EDMONT,新たな戦いの火種が迫っているとも知らずに
3,TEXT_VOICEMAN_03005_100010_HYDAELYN,……戦士よ……光の……よ……
4,TEXT_VOICEMAN_03005_100020_HYDAELYN,聞こ……ますか……我が……が……
5,TEXT_VOICEMAN_03005_100030_HYDAELYN,闇……迫って……新たな……
6,TEXT_VOICEMAN_03005_100040_HYDAELYN,どうか……声が……届いて……ように……
7,TEXT_VOICEMAN_03005_200010_IGEYOHRM,雲神「ビスマルク」を屠ったか。
8,TEXT_VOICEMAN_03005_200020_IGEYOHRM,"何度目かね、こうやって神を狩るのは?
もはや君の力は、「人」とは思えないほどだ……。"
9,"TEXT_VOICEMAN_03005_200030_THORDAN","天使い殿……。
9,TEXT_VOICEMAN_03005_200030_THORDAN,"天使い殿……。
かの者が手にしている品が、例の?"
10,"TEXT_VOICEMAN_03005_200040_IGEYOHRM","そのようだな……。
10,TEXT_VOICEMAN_03005_200040_IGEYOHRM,"そのようだな……。
「魔大陸」への扉を開くアラグの秘宝……。"
11,"TEXT_VOICEMAN_03005_200050_IGEYOHRM","多少は、光の加護が戻ってきているようだが……
11,TEXT_VOICEMAN_03005_200050_IGEYOHRM,"多少は、光の加護が戻ってきているようだが……
蛮神を倒せたとて、光の加護を失っている今、
まるで赤子のようだな、光の使徒よ。"
12,"TEXT_VOICEMAN_03005_200060_THORDAN","ご協力に感謝しますぞ、天使い殿……。
12,TEXT_VOICEMAN_03005_200060_THORDAN,"ご協力に感謝しますぞ、天使い殿……。
そして、英雄殿にも礼をせねばなるまい。
ビスマルクを倒す手間が省けたのだからな。"
13,"TEXT_VOICEMAN_03005_200070_THORDAN","準備は整った……。
13,TEXT_VOICEMAN_03005_200070_THORDAN,"準備は整った……。
今こそ、天への階段を拓くときよ!"
14,"TEXT_VOICEMAN_03005_200080_THORDAN","クククククク……
14,TEXT_VOICEMAN_03005_200080_THORDAN,"クククククク……
ハハハハハハハハハ!"
15,"TEXT_VOICEMAN_03005_200090_THORDAN","いよいよだ……
15,TEXT_VOICEMAN_03005_200090_THORDAN,"いよいよだ……
千年の歪を正し、真なる変革を……
人の手に歴史を取り戻すときが来たのだ!"
16,"TEXT_VOICEMAN_03005_300010_ALPHINAUD","待て、何か様子がおかしい……。"
17,"TEXT_VOICEMAN_03005_300020_ALPHINAUD","あれは、ガレマール帝国軍……!
16,TEXT_VOICEMAN_03005_300010_ALPHINAUD,待て、何か様子がおかしい……。
17,TEXT_VOICEMAN_03005_300020_ALPHINAUD,"あれは、ガレマール帝国軍……!
本隊が上陸してきたというわけか!"
18,"TEXT_VOICEMAN_03005_300030_REGULA","まだいたか……
18,TEXT_VOICEMAN_03005_300030_REGULA,"まだいたか……
おら、大人しく出てこい!"
19,"TEXT_VOICEMAN_03005_300040_REGULA","……ほう、蛮族どもではなかったか。"
20,"TEXT_VOICEMAN_03005_300050_VARIS","なるほど、先遣隊を壊滅させたのは、
19,TEXT_VOICEMAN_03005_300040_REGULA,……ほう、蛮族どもではなかったか。
20,TEXT_VOICEMAN_03005_300050_VARIS,"なるほど、先遣隊を壊滅させたのは、
イシュガルドの者と考えていたが……
貴様たちだったか。"
21,"TEXT_VOICEMAN_03005_300060_VARIS","「写本師」から伝え聞いたとおり、
21,TEXT_VOICEMAN_03005_300060_VARIS,"「写本師」から伝え聞いたとおり、
光の戦士とやらは、どこにでも顔を出すものだな。"
22,"TEXT_VOICEMAN_03005_300070_REGULA","……では、此奴らがガイウス軍団長を!?"
23,"TEXT_VOICEMAN_03005_300080_VARIS","そうだ、漆黒の王狼と謳われたガイウスを倒し、
22,TEXT_VOICEMAN_03005_300070_REGULA,……では、此奴らがガイウス軍団長を!?
23,TEXT_VOICEMAN_03005_300080_VARIS,"そうだ、漆黒の王狼と謳われたガイウスを倒し、
我が帝国のエオルゼア侵攻を阻む、英雄殿というわけだ。
……貴様たちも「魔大陸」を追っているようだな。"
24,"TEXT_VOICEMAN_03005_300090_VARIS","フン、当然か……。
24,TEXT_VOICEMAN_03005_300090_VARIS,"フン、当然か……。
かの地には、蛮神を御するための、アラグの英知が遺されている。
貴様ら「暁」とやらが嗅ぎまわっても不思議はない。"
25,"TEXT_VOICEMAN_03005_300100_VARIS","蛮神は、星の命を食らう化けものだ。
25,TEXT_VOICEMAN_03005_300100_VARIS,"蛮神は、星の命を食らう化けものだ。
ゆえに何としても、そのすべてを殲滅せねばならん……。
貴様たちも、それをわかっておろう?"
26,"TEXT_VOICEMAN_03005_300110_ALPHINAUD","むろんだが……我々はそれを建前にして、
26,TEXT_VOICEMAN_03005_300110_ALPHINAUD,"むろんだが……我々はそれを建前にして、
エオルゼアを属州にしようと目論むやからにも、
徹底抗戦する意思がある!"
27,"TEXT_VOICEMAN_03005_300120_VARIS","クククク……
27,TEXT_VOICEMAN_03005_300120_VARIS,"クククク……
この状況で、よくもぬけぬけと本音を言うものだ。"
28,"TEXT_VOICEMAN_03005_300130_VARIS","まぁ、良い。
28,TEXT_VOICEMAN_03005_300130_VARIS,"まぁ、良い。
エオルゼアの支配権など、星の運命に比べれば、
些末なことに過ぎぬ。"
29,"TEXT_VOICEMAN_03005_300140_VARIS","蛮神を制することこそが、皇帝たる我が役目……
29,TEXT_VOICEMAN_03005_300140_VARIS,"蛮神を制することこそが、皇帝たる我が役目……
なればこそ、神を降ろした蛮族を生かしてはおけん。"
30,"TEXT_VOICEMAN_03005_300150_ALPHINAUD","待て、その者たちは、テンパードでは……!"
31,"TEXT_VOICEMAN_03005_300160_REGULA","何ッ……!!"
32,"TEXT_VOICEMAN_03005_300170_LUCIA","アルフィノ殿、英雄殿!"
33,"TEXT_VOICEMAN_03005_300180_REGULA","陛下、お下がりくださいッ!"
34,"TEXT_VOICEMAN_03005_300190_VARIS","また会おう、エオルゼアの英雄よ。
30,TEXT_VOICEMAN_03005_300150_ALPHINAUD,待て、その者たちは、テンパードでは……!
31,TEXT_VOICEMAN_03005_300160_REGULA,何ッ……!!
32,TEXT_VOICEMAN_03005_300170_LUCIA,アルフィノ殿、英雄殿!
33,TEXT_VOICEMAN_03005_300180_REGULA,陛下、お下がりくださいッ!
34,TEXT_VOICEMAN_03005_300190_VARIS,"また会おう、エオルゼアの英雄よ。
またいずれな……。"
35,"TEXT_VOICEMAN_03005_300200_ALPHINAUD","あれが、帝国の新造飛空戦艦……
35,TEXT_VOICEMAN_03005_300200_ALPHINAUD,"あれが、帝国の新造飛空戦艦……
しかし「魔大陸」とは、
新皇帝が自ら赴くほどのものだというのか……。"
36,"TEXT_VOICEMAN_03005_400010_LUCIA","とっさとはいえ、魔導アーマーに乗ることになるとは……
36,TEXT_VOICEMAN_03005_400010_LUCIA,"とっさとはいえ、魔導アーマーに乗ることになるとは……
運命とは皮肉なものだな。"
37,"TEXT_VOICEMAN_03005_400020_LUCIA","私の名は、ルキア・ゴー・ユニウス……
37,TEXT_VOICEMAN_03005_400020_LUCIA,"私の名は、ルキア・ゴー・ユニウス……
生粋のガレアン族、つまりガレマール帝国人だ。"
38,"TEXT_VOICEMAN_03005_400030_CID","イシュガルドで、アンタに会ったときは、
38,TEXT_VOICEMAN_03005_400030_CID,"イシュガルドで、アンタに会ったときは、
さすがの俺もビビったぜ。
なんせ、あんたはリウィアに瓜二つなんだからな。"
39,"TEXT_VOICEMAN_03005_400040_ALPHINAUD","リウィアだって……?
39,TEXT_VOICEMAN_03005_400040_ALPHINAUD,"リウィアだって……?
あのガイウス麾下の女幹部の!?"
40,"TEXT_VOICEMAN_03005_400050_LUCIA","そう、ダルマスカの魔女……リウィアは、私の妹さ。
40,TEXT_VOICEMAN_03005_400050_LUCIA,"そう、ダルマスカの魔女……リウィアは、私の妹さ。
戦災孤児だった私たち姉妹は、
別々の家庭に引き取られ、育てられたのだ。"
41,"TEXT_VOICEMAN_03005_400060_LUCIA","そして、妹リウィアは軍人の道を歩み、
41,TEXT_VOICEMAN_03005_400060_LUCIA,"そして、妹リウィアは軍人の道を歩み、
私は工作員としての訓練を受けることとなった。"
42,"TEXT_VOICEMAN_03005_400070_ALPHINAUD","では、イシュガルドには……。"
43,"TEXT_VOICEMAN_03005_400080_LUCIA","任務で潜入した。
42,TEXT_VOICEMAN_03005_400070_ALPHINAUD,では、イシュガルドには……。
43,TEXT_VOICEMAN_03005_400080_LUCIA,"任務で潜入した。
教皇庁が秘匿している可能性があるという、
古代アラグ文明の遺物を探し出すためにな……。"
44,"TEXT_VOICEMAN_03005_400090_LUCIA","詳細は知らされていなかったが、
44,TEXT_VOICEMAN_03005_400090_LUCIA,"詳細は知らされていなかったが、
おそらく、それこそが「魔大陸の鍵」だったのだろう。
……だがそこで、私はアイメリク様に出会ってしまった。"
45,"TEXT_VOICEMAN_03005_400100_LUCIA","それが運命だというのなら、私は幸運だったのだろう……
45,TEXT_VOICEMAN_03005_400100_LUCIA,"それが運命だというのなら、私は幸運だったのだろう……
最初は任務のためと自分を偽り、彼に近づいたが、
その思想に触れるたび、私の心は激しく動揺した。"
46,"TEXT_VOICEMAN_03005_400110_LUCIA","彼は教皇の私生児という「生まれてはならぬ存在」だった。
46,TEXT_VOICEMAN_03005_400110_LUCIA,"彼は教皇の私生児という「生まれてはならぬ存在」だった。
私たち姉妹も、自分たちの境遇を嘆いたこともある……
だが、彼は私たちとは違い、運命を呪ったりはしなかった。"
47,"TEXT_VOICEMAN_03005_400120_LUCIA","……フフ、取り繕ったところで、意味はないか。
47,TEXT_VOICEMAN_03005_400120_LUCIA,"……フフ、取り繕ったところで、意味はないか。
私は生きる場所を見つけ、ゆえに帝国を捨てた。
アイメリク様は、それを知ってなお、私を信頼してくれたのだ。"
48,"TEXT_VOICEMAN_03005_400130_ALPHINAUD","貴方のアイメリク卿への忠誠は、疑うべくもない。
48,TEXT_VOICEMAN_03005_400130_ALPHINAUD,"貴方のアイメリク卿への忠誠は、疑うべくもない。
しかし、それが本当ならば、我々は君の妹さんを……。"
49,"TEXT_VOICEMAN_03005_400140_LUCIA","キャンプ・ドラゴンヘッドで、
49,TEXT_VOICEMAN_03005_400140_LUCIA,"キャンプ・ドラゴンヘッドで、
貴公らに出会ったとき言ったであろう。
過去の争いにこだわっていては、未来は見えないと。"
50,"TEXT_VOICEMAN_03005_400150_LUCIA","妹は、彼女の信念と、愛する者のために戦った。
50,TEXT_VOICEMAN_03005_400150_LUCIA,"妹は、彼女の信念と、愛する者のために戦った。
私と何も変わらない……。
そしてそれは、貴公らも同じはずだ。"
51,"TEXT_VOICEMAN_03005_400160_CID","俺もガレアン人だ……なぁに、同族は歓迎するぜ!
51,TEXT_VOICEMAN_03005_400160_CID,"俺もガレアン人だ……なぁに、同族は歓迎するぜ!
しかも、対ドラゴン用に持ってきた魔導アーマーを
活躍させてくれたんだ、恩に着るってもんさ。"
52,"TEXT_VOICEMAN_03005_400170_BIGGS","親方、そろそろ見えてくるころだ。"
53,"TEXT_VOICEMAN_03005_400180_WEDGE","あの雲を抜ければ、さっき光が指した先……
52,TEXT_VOICEMAN_03005_400170_BIGGS,親方、そろそろ見えてくるころだ。
53,TEXT_VOICEMAN_03005_400180_WEDGE,"あの雲を抜ければ、さっき光が指した先……
「魔大陸」ッス!"
54,"TEXT_VOICEMAN_03005_400190_CID","よし、しっかり掴まってろよ!"
55,"TEXT_VOICEMAN_03005_500010_CID","……見えたぞ!
54,TEXT_VOICEMAN_03005_400190_CID,よし、しっかり掴まってろよ!
55,TEXT_VOICEMAN_03005_500010_CID,"……見えたぞ!
お客さん方、あれが「魔大陸」のようだぜ!"
56,"TEXT_VOICEMAN_03005_500020_BIGGS","親方……。"
57,"TEXT_VOICEMAN_03005_500030_CID","ああ、違いない。
56,TEXT_VOICEMAN_03005_500020_BIGGS,親方……。
57,TEXT_VOICEMAN_03005_500030_CID,"ああ、違いない。
こいつは、古代アラグ文明の遺産だ。"
58,"TEXT_VOICEMAN_03005_500040_ALPHINAUD","な、なんだ!?"
59,"TEXT_VOICEMAN_03005_500050_CID","クソッ、魔法障壁だとでもいうのか!?"
60,"TEXT_VOICEMAN_03005_500060_WEDGE","こ、このままじゃ、船体がもたないッス!"
61,"TEXT_VOICEMAN_03005_500070_BIGGS","……ダメだ、補助推進翼が!"
62,"TEXT_VOICEMAN_03005_500080_ALPHINAUD","シド、一度、イシュガルドに退こう。
58,TEXT_VOICEMAN_03005_500040_ALPHINAUD,な、なんだ!?
59,TEXT_VOICEMAN_03005_500050_CID,クソッ、魔法障壁だとでもいうのか!?
60,TEXT_VOICEMAN_03005_500060_WEDGE,こ、このままじゃ、船体がもたないッス!
61,TEXT_VOICEMAN_03005_500070_BIGGS,……ダメだ、補助推進翼が!
62,TEXT_VOICEMAN_03005_500080_ALPHINAUD,"シド、一度、イシュガルドに退こう。
対策を立てなければ、とてもではないが……。"
63,"TEXT_VOICEMAN_03005_500090_CID","くそったれ、古代アラグ帝国ってやつには、
63,TEXT_VOICEMAN_03005_500090_CID,"くそったれ、古代アラグ帝国ってやつには、
手を焼かされっぱなしだぜ!"
1 key 0 TEXT_VOICEMAN_03005_000010_EDMONT 1 アバラシア雲海の北部は 未だ多くの地域が未開のままである
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0 TEXT_VOICEMAN_03005_000010_EDMONT アバラシア雲海の北部は 未だ多くの地域が未開のままである
2 1 TEXT_VOICEMAN_03005_000020_EDMONT 1 TEXT_VOICEMAN_03005_000020_EDMONT 「魔大陸」へと向かった教皇を追う冒険者ら一行は この地に 足を踏み入れるのだった 「魔大陸」へと向かった教皇を追う冒険者ら一行は この地に 足を踏み入れるのだった
3 2 TEXT_VOICEMAN_03005_000030_EDMONT 2 TEXT_VOICEMAN_03005_000030_EDMONT 新たな戦いの火種が迫っているとも知らずに 新たな戦いの火種が迫っているとも知らずに
4 3 TEXT_VOICEMAN_03005_100010_HYDAELYN 3 TEXT_VOICEMAN_03005_100010_HYDAELYN ……戦士よ……光の……よ…… ……戦士よ……光の……よ……
5 4 TEXT_VOICEMAN_03005_100020_HYDAELYN 4 TEXT_VOICEMAN_03005_100020_HYDAELYN 聞こ……ますか……我が……が…… 聞こ……ますか……我が……が……
6 5 TEXT_VOICEMAN_03005_100030_HYDAELYN 5 TEXT_VOICEMAN_03005_100030_HYDAELYN 闇……迫って……新たな…… 闇……迫って……新たな……
7 6 TEXT_VOICEMAN_03005_100040_HYDAELYN 6 TEXT_VOICEMAN_03005_100040_HYDAELYN どうか……声が……届いて……ように…… どうか……声が……届いて……ように……
8 7 TEXT_VOICEMAN_03005_200010_IGEYOHRM 7 TEXT_VOICEMAN_03005_200010_IGEYOHRM 雲神「ビスマルク」を屠ったか。 雲神「ビスマルク」を屠ったか。
9 8 TEXT_VOICEMAN_03005_200020_IGEYOHRM 8 TEXT_VOICEMAN_03005_200020_IGEYOHRM 何度目かね、こうやって神を狩るのは? もはや君の力は、「人」とは思えないほどだ……。 何度目かね、こうやって神を狩るのは? もはや君の力は、「人」とは思えないほどだ……。
10 9 TEXT_VOICEMAN_03005_200030_THORDAN 9 TEXT_VOICEMAN_03005_200030_THORDAN 天使い殿……。 かの者が手にしている品が、例の? 天使い殿……。 かの者が手にしている品が、例の?
11 10 TEXT_VOICEMAN_03005_200040_IGEYOHRM 10 TEXT_VOICEMAN_03005_200040_IGEYOHRM そのようだな……。 「魔大陸」への扉を開くアラグの秘宝……。 そのようだな……。 「魔大陸」への扉を開くアラグの秘宝……。
12 11 TEXT_VOICEMAN_03005_200050_IGEYOHRM 11 TEXT_VOICEMAN_03005_200050_IGEYOHRM 多少は、光の加護が戻ってきているようだが…… 蛮神を倒せたとて、光の加護を失っている今、 まるで赤子のようだな、光の使徒よ。 多少は、光の加護が戻ってきているようだが…… 蛮神を倒せたとて、光の加護を失っている今、 まるで赤子のようだな、光の使徒よ。
13 12 TEXT_VOICEMAN_03005_200060_THORDAN 12 TEXT_VOICEMAN_03005_200060_THORDAN ご協力に感謝しますぞ、天使い殿……。 そして、英雄殿にも礼をせねばなるまい。 ビスマルクを倒す手間が省けたのだからな。 ご協力に感謝しますぞ、天使い殿……。 そして、英雄殿にも礼をせねばなるまい。 ビスマルクを倒す手間が省けたのだからな。
14 13 TEXT_VOICEMAN_03005_200070_THORDAN 13 TEXT_VOICEMAN_03005_200070_THORDAN 準備は整った……。 今こそ、天への階段を拓くときよ! 準備は整った……。 今こそ、天への階段を拓くときよ!
15 14 TEXT_VOICEMAN_03005_200080_THORDAN 14 TEXT_VOICEMAN_03005_200080_THORDAN クククククク…… ハハハハハハハハハ! クククククク…… ハハハハハハハハハ!
16 15 TEXT_VOICEMAN_03005_200090_THORDAN 15 TEXT_VOICEMAN_03005_200090_THORDAN いよいよだ…… 千年の歪を正し、真なる変革を…… 人の手に歴史を取り戻すときが来たのだ! いよいよだ…… 千年の歪を正し、真なる変革を…… 人の手に歴史を取り戻すときが来たのだ!
17 16 TEXT_VOICEMAN_03005_300010_ALPHINAUD 16 TEXT_VOICEMAN_03005_300010_ALPHINAUD 待て、何か様子がおかしい……。 待て、何か様子がおかしい……。
18 17 TEXT_VOICEMAN_03005_300020_ALPHINAUD 17 TEXT_VOICEMAN_03005_300020_ALPHINAUD あれは、ガレマール帝国軍……! 本隊が上陸してきたというわけか! あれは、ガレマール帝国軍……! 本隊が上陸してきたというわけか!
19 18 TEXT_VOICEMAN_03005_300030_REGULA 18 TEXT_VOICEMAN_03005_300030_REGULA まだいたか…… おら、大人しく出てこい! まだいたか…… おら、大人しく出てこい!
20 19 TEXT_VOICEMAN_03005_300040_REGULA 19 TEXT_VOICEMAN_03005_300040_REGULA ……ほう、蛮族どもではなかったか。 ……ほう、蛮族どもではなかったか。
21 20 TEXT_VOICEMAN_03005_300050_VARIS 20 TEXT_VOICEMAN_03005_300050_VARIS なるほど、先遣隊を壊滅させたのは、 イシュガルドの者と考えていたが…… 貴様たちだったか。 なるほど、先遣隊を壊滅させたのは、 イシュガルドの者と考えていたが…… 貴様たちだったか。
22 21 TEXT_VOICEMAN_03005_300060_VARIS 21 TEXT_VOICEMAN_03005_300060_VARIS 「写本師」から伝え聞いたとおり、 光の戦士とやらは、どこにでも顔を出すものだな。 「写本師」から伝え聞いたとおり、 光の戦士とやらは、どこにでも顔を出すものだな。
23 22 TEXT_VOICEMAN_03005_300070_REGULA 22 TEXT_VOICEMAN_03005_300070_REGULA ……では、此奴らがガイウス軍団長を!? ……では、此奴らがガイウス軍団長を!?
24 23 TEXT_VOICEMAN_03005_300080_VARIS 23 TEXT_VOICEMAN_03005_300080_VARIS そうだ、漆黒の王狼と謳われたガイウスを倒し、 我が帝国のエオルゼア侵攻を阻む、英雄殿というわけだ。 ……貴様たちも「魔大陸」を追っているようだな。 そうだ、漆黒の王狼と謳われたガイウスを倒し、 我が帝国のエオルゼア侵攻を阻む、英雄殿というわけだ。 ……貴様たちも「魔大陸」を追っているようだな。
25 24 TEXT_VOICEMAN_03005_300090_VARIS 24 TEXT_VOICEMAN_03005_300090_VARIS フン、当然か……。 かの地には、蛮神を御するための、アラグの英知が遺されている。 貴様ら「暁」とやらが嗅ぎまわっても不思議はない。 フン、当然か……。 かの地には、蛮神を御するための、アラグの英知が遺されている。 貴様ら「暁」とやらが嗅ぎまわっても不思議はない。
26 25 TEXT_VOICEMAN_03005_300100_VARIS 25 TEXT_VOICEMAN_03005_300100_VARIS 蛮神は、星の命を食らう化けものだ。 ゆえに何としても、そのすべてを殲滅せねばならん……。 貴様たちも、それをわかっておろう? 蛮神は、星の命を食らう化けものだ。 ゆえに何としても、そのすべてを殲滅せねばならん……。 貴様たちも、それをわかっておろう?
27 26 TEXT_VOICEMAN_03005_300110_ALPHINAUD 26 TEXT_VOICEMAN_03005_300110_ALPHINAUD むろんだが……我々はそれを建前にして、 エオルゼアを属州にしようと目論むやからにも、 徹底抗戦する意思がある! むろんだが……我々はそれを建前にして、 エオルゼアを属州にしようと目論むやからにも、 徹底抗戦する意思がある!
28 27 TEXT_VOICEMAN_03005_300120_VARIS 27 TEXT_VOICEMAN_03005_300120_VARIS クククク…… この状況で、よくもぬけぬけと本音を言うものだ。 クククク…… この状況で、よくもぬけぬけと本音を言うものだ。
29 28 TEXT_VOICEMAN_03005_300130_VARIS 28 TEXT_VOICEMAN_03005_300130_VARIS まぁ、良い。 エオルゼアの支配権など、星の運命に比べれば、 些末なことに過ぎぬ。 まぁ、良い。 エオルゼアの支配権など、星の運命に比べれば、 些末なことに過ぎぬ。
30 29 TEXT_VOICEMAN_03005_300140_VARIS 29 TEXT_VOICEMAN_03005_300140_VARIS 蛮神を制することこそが、皇帝たる我が役目…… なればこそ、神を降ろした蛮族を生かしてはおけん。 蛮神を制することこそが、皇帝たる我が役目…… なればこそ、神を降ろした蛮族を生かしてはおけん。
31 30 TEXT_VOICEMAN_03005_300150_ALPHINAUD 30 TEXT_VOICEMAN_03005_300150_ALPHINAUD 待て、その者たちは、テンパードでは……! 待て、その者たちは、テンパードでは……!
32 31 TEXT_VOICEMAN_03005_300160_REGULA 31 TEXT_VOICEMAN_03005_300160_REGULA 何ッ……!! 何ッ……!!
33 32 TEXT_VOICEMAN_03005_300170_LUCIA 32 TEXT_VOICEMAN_03005_300170_LUCIA アルフィノ殿、英雄殿! アルフィノ殿、英雄殿!
34 33 TEXT_VOICEMAN_03005_300180_REGULA 33 TEXT_VOICEMAN_03005_300180_REGULA 陛下、お下がりくださいッ! 陛下、お下がりくださいッ!
35 34 TEXT_VOICEMAN_03005_300190_VARIS 34 TEXT_VOICEMAN_03005_300190_VARIS また会おう、エオルゼアの英雄よ。 またいずれな……。 また会おう、エオルゼアの英雄よ。 またいずれな……。
36 35 TEXT_VOICEMAN_03005_300200_ALPHINAUD 35 TEXT_VOICEMAN_03005_300200_ALPHINAUD あれが、帝国の新造飛空戦艦…… しかし「魔大陸」とは、 新皇帝が自ら赴くほどのものだというのか……。 あれが、帝国の新造飛空戦艦…… しかし「魔大陸」とは、 新皇帝が自ら赴くほどのものだというのか……。
37 36 TEXT_VOICEMAN_03005_400010_LUCIA 36 TEXT_VOICEMAN_03005_400010_LUCIA とっさとはいえ、魔導アーマーに乗ることになるとは…… 運命とは皮肉なものだな。 とっさとはいえ、魔導アーマーに乗ることになるとは…… 運命とは皮肉なものだな。
38 37 TEXT_VOICEMAN_03005_400020_LUCIA 37 TEXT_VOICEMAN_03005_400020_LUCIA 私の名は、ルキア・ゴー・ユニウス…… 生粋のガレアン族、つまりガレマール帝国人だ。 私の名は、ルキア・ゴー・ユニウス…… 生粋のガレアン族、つまりガレマール帝国人だ。
39 38 TEXT_VOICEMAN_03005_400030_CID 38 TEXT_VOICEMAN_03005_400030_CID イシュガルドで、アンタに会ったときは、 さすがの俺もビビったぜ。 なんせ、あんたはリウィアに瓜二つなんだからな。 イシュガルドで、アンタに会ったときは、 さすがの俺もビビったぜ。 なんせ、あんたはリウィアに瓜二つなんだからな。
40 39 TEXT_VOICEMAN_03005_400040_ALPHINAUD 39 TEXT_VOICEMAN_03005_400040_ALPHINAUD リウィアだって……? あのガイウス麾下の女幹部の!? リウィアだって……? あのガイウス麾下の女幹部の!?
41 40 TEXT_VOICEMAN_03005_400050_LUCIA 40 TEXT_VOICEMAN_03005_400050_LUCIA そう、ダルマスカの魔女……リウィアは、私の妹さ。 戦災孤児だった私たち姉妹は、 別々の家庭に引き取られ、育てられたのだ。 そう、ダルマスカの魔女……リウィアは、私の妹さ。 戦災孤児だった私たち姉妹は、 別々の家庭に引き取られ、育てられたのだ。
42 41 TEXT_VOICEMAN_03005_400060_LUCIA 41 TEXT_VOICEMAN_03005_400060_LUCIA そして、妹リウィアは軍人の道を歩み、 私は工作員としての訓練を受けることとなった。 そして、妹リウィアは軍人の道を歩み、 私は工作員としての訓練を受けることとなった。
43 42 TEXT_VOICEMAN_03005_400070_ALPHINAUD 42 TEXT_VOICEMAN_03005_400070_ALPHINAUD では、イシュガルドには……。 では、イシュガルドには……。
44 43 TEXT_VOICEMAN_03005_400080_LUCIA 43 TEXT_VOICEMAN_03005_400080_LUCIA 任務で潜入した。 教皇庁が秘匿している可能性があるという、 古代アラグ文明の遺物を探し出すためにな……。 任務で潜入した。 教皇庁が秘匿している可能性があるという、 古代アラグ文明の遺物を探し出すためにな……。
45 44 TEXT_VOICEMAN_03005_400090_LUCIA 44 TEXT_VOICEMAN_03005_400090_LUCIA 詳細は知らされていなかったが、 おそらく、それこそが「魔大陸の鍵」だったのだろう。 ……だがそこで、私はアイメリク様に出会ってしまった。 詳細は知らされていなかったが、 おそらく、それこそが「魔大陸の鍵」だったのだろう。 ……だがそこで、私はアイメリク様に出会ってしまった。
46 45 TEXT_VOICEMAN_03005_400100_LUCIA 45 TEXT_VOICEMAN_03005_400100_LUCIA それが運命だというのなら、私は幸運だったのだろう…… 最初は任務のためと自分を偽り、彼に近づいたが、 その思想に触れるたび、私の心は激しく動揺した。 それが運命だというのなら、私は幸運だったのだろう…… 最初は任務のためと自分を偽り、彼に近づいたが、 その思想に触れるたび、私の心は激しく動揺した。
47 46 TEXT_VOICEMAN_03005_400110_LUCIA 46 TEXT_VOICEMAN_03005_400110_LUCIA 彼は教皇の私生児という「生まれてはならぬ存在」だった。 私たち姉妹も、自分たちの境遇を嘆いたこともある…… だが、彼は私たちとは違い、運命を呪ったりはしなかった。 彼は教皇の私生児という「生まれてはならぬ存在」だった。 私たち姉妹も、自分たちの境遇を嘆いたこともある…… だが、彼は私たちとは違い、運命を呪ったりはしなかった。
48 47 TEXT_VOICEMAN_03005_400120_LUCIA 47 TEXT_VOICEMAN_03005_400120_LUCIA ……フフ、取り繕ったところで、意味はないか。 私は生きる場所を見つけ、ゆえに帝国を捨てた。 アイメリク様は、それを知ってなお、私を信頼してくれたのだ。 ……フフ、取り繕ったところで、意味はないか。 私は生きる場所を見つけ、ゆえに帝国を捨てた。 アイメリク様は、それを知ってなお、私を信頼してくれたのだ。
49 48 TEXT_VOICEMAN_03005_400130_ALPHINAUD 48 TEXT_VOICEMAN_03005_400130_ALPHINAUD 貴方のアイメリク卿への忠誠は、疑うべくもない。 しかし、それが本当ならば、我々は君の妹さんを……。 貴方のアイメリク卿への忠誠は、疑うべくもない。 しかし、それが本当ならば、我々は君の妹さんを……。
50 49 TEXT_VOICEMAN_03005_400140_LUCIA 49 TEXT_VOICEMAN_03005_400140_LUCIA キャンプ・ドラゴンヘッドで、 貴公らに出会ったとき言ったであろう。 過去の争いにこだわっていては、未来は見えないと。 キャンプ・ドラゴンヘッドで、 貴公らに出会ったとき言ったであろう。 過去の争いにこだわっていては、未来は見えないと。
51 50 TEXT_VOICEMAN_03005_400150_LUCIA 50 TEXT_VOICEMAN_03005_400150_LUCIA 妹は、彼女の信念と、愛する者のために戦った。 私と何も変わらない……。 そしてそれは、貴公らも同じはずだ。 妹は、彼女の信念と、愛する者のために戦った。 私と何も変わらない……。 そしてそれは、貴公らも同じはずだ。
52 51 TEXT_VOICEMAN_03005_400160_CID 51 TEXT_VOICEMAN_03005_400160_CID 俺もガレアン人だ……なぁに、同族は歓迎するぜ! しかも、対ドラゴン用に持ってきた魔導アーマーを 活躍させてくれたんだ、恩に着るってもんさ。 俺もガレアン人だ……なぁに、同族は歓迎するぜ! しかも、対ドラゴン用に持ってきた魔導アーマーを 活躍させてくれたんだ、恩に着るってもんさ。
53 52 TEXT_VOICEMAN_03005_400170_BIGGS 52 TEXT_VOICEMAN_03005_400170_BIGGS 親方、そろそろ見えてくるころだ。 親方、そろそろ見えてくるころだ。
54 53 TEXT_VOICEMAN_03005_400180_WEDGE 53 TEXT_VOICEMAN_03005_400180_WEDGE あの雲を抜ければ、さっき光が指した先…… 「魔大陸」ッス! あの雲を抜ければ、さっき光が指した先…… 「魔大陸」ッス!
55 54 TEXT_VOICEMAN_03005_400190_CID 54 TEXT_VOICEMAN_03005_400190_CID よし、しっかり掴まってろよ! よし、しっかり掴まってろよ!
56 55 TEXT_VOICEMAN_03005_500010_CID 55 TEXT_VOICEMAN_03005_500010_CID ……見えたぞ! お客さん方、あれが「魔大陸」のようだぜ! ……見えたぞ! お客さん方、あれが「魔大陸」のようだぜ!
57 56 TEXT_VOICEMAN_03005_500020_BIGGS 56 TEXT_VOICEMAN_03005_500020_BIGGS 親方……。 親方……。
58 57 TEXT_VOICEMAN_03005_500030_CID 57 TEXT_VOICEMAN_03005_500030_CID ああ、違いない。 こいつは、古代アラグ文明の遺産だ。 ああ、違いない。 こいつは、古代アラグ文明の遺産だ。
59 58 TEXT_VOICEMAN_03005_500040_ALPHINAUD 58 TEXT_VOICEMAN_03005_500040_ALPHINAUD な、なんだ!? な、なんだ!?
60 59 TEXT_VOICEMAN_03005_500050_CID 59 TEXT_VOICEMAN_03005_500050_CID クソッ、魔法障壁だとでもいうのか!? クソッ、魔法障壁だとでもいうのか!?
61 60 TEXT_VOICEMAN_03005_500060_WEDGE 60 TEXT_VOICEMAN_03005_500060_WEDGE こ、このままじゃ、船体がもたないッス! こ、このままじゃ、船体がもたないッス!
62 61 TEXT_VOICEMAN_03005_500070_BIGGS 61 TEXT_VOICEMAN_03005_500070_BIGGS ……ダメだ、補助推進翼が! ……ダメだ、補助推進翼が!
63 62 TEXT_VOICEMAN_03005_500080_ALPHINAUD 62 TEXT_VOICEMAN_03005_500080_ALPHINAUD シド、一度、イシュガルドに退こう。 対策を立てなければ、とてもではないが……。 シド、一度、イシュガルドに退こう。 対策を立てなければ、とてもではないが……。
64 63 TEXT_VOICEMAN_03005_500090_CID 63 TEXT_VOICEMAN_03005_500090_CID くそったれ、古代アラグ帝国ってやつには、 手を焼かされっぱなしだぜ! くそったれ、古代アラグ帝国ってやつには、 手を焼かされっぱなしだぜ!
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