7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+91 -94
View File
@@ -1,153 +1,150 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_00","幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_01","幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_02","エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。"
3,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_03","指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_04","幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。
0,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_00,幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。
1,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_01,幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
2,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_02,エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。
3,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_03,指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
4,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_04,"幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。
※幻術士のレベルが5以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
25,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_01","幻術でスクウィレルを討伐"
26,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_02","幻術でレディバグを討伐"
27,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_03","幻術でフォレストファンガーを討伐"
28,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_04","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
29,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_1","……いかがでしょう、
5,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_05,
6,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_06,
7,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_07,
8,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_08,
9,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_09,
10,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_10,
11,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_11,
12,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_12,
13,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_13,
14,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_14,
15,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_15,
16,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_16,
17,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_17,
18,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_18,
19,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_19,
20,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_20,
21,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_21,
22,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_22,
23,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_23,
24,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_00,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
25,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_01,幻術でスクウィレルを討伐
26,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_02,幻術でレディバグを討伐
27,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_03,幻術でフォレストファンガーを討伐
28,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_04,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
29,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_05,
30,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_06,
31,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_07,
32,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_08,
33,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_09,
34,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_10,
35,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_11,
36,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_12,
37,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_13,
38,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_14,
39,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_15,
40,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_16,
41,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_17,
42,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_18,
43,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_19,
44,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_20,
45,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_21,
46,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_22,
47,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_23,
48,TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_1,"……いかがでしょう、
「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか?"
49,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_2","まだお時間が必要なようですね。
49,TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_2,"まだお時間が必要なようですね。
ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。"
50,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_3","あなたの心が定まらねば、
50,TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_3,"あなたの心が定まらねば、
自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。
決心が固まった時、また声をおかけください。"
51,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_5","かしこまりました。
51,TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_5,"かしこまりました。
それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター
「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。"
52,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_6","エ・スミ・ヤン様は、
52,TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_6,"エ・スミ・ヤン様は、
幻術士ギルドマスターであると同時に、
この都市を導く「道士」の一人であらせられます。"
53,"TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_7","さあ、あなたの意思を、
53,TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_7,"さあ、あなたの意思を、
エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。
どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。"
54,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_10","冒険者、よく来ました。
54,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_10,"冒険者、よく来ました。
幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。"
55,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_11","私はエ・スミ・ヤン。
55,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_11,"私はエ・スミ・ヤン。
ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。"
56,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_12","我がギルドへあなたをお迎えする前に、
56,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_12,"我がギルドへあなたをお迎えする前に、
まず「幻術」という術について、お話しさせてください。"
57,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_13","幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。
57,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_13,"幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。
主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。"
58,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_14","いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
58,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_14,"いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。
ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。"
59,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_15","土、風、水といった自然の属性の力を借り、
59,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_15,"土、風、水といった自然の属性の力を借り、
破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。"
60,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_16","単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
60,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_16,"単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から
身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。"
61,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_17","熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、
61,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_17,"熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、
毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、
傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。"
62,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_18","単なる癒し手でも、破壊者でもない。
62,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_18,"単なる癒し手でも、破壊者でもない。
魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、
これぞ幻術士の神髄といえましょう。"
63,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_19","……少々、難しかったかもしれませんね。
63,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_19,"……少々、難しかったかもしれませんね。
今すべてを理解できずとも構いません。
幻術士ならば必ず、知る時が来る……。"
64,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_20","幻術とは、決してあなたのためだけに
64,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_20,"幻術とは、決してあなたのためだけに
存在する力ではないということを……。"
65,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_21","あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、
65,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_21,"あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、
自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、
約束していただけるでしょうか?"
66,"TEXT_CLSCNJ000_00022_Q1_000_1","自然を知ることを約束する?"
67,"TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_1","はい"
68,"TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_2","いいえ"
69,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_25","そうですか……。
66,TEXT_CLSCNJ000_00022_Q1_000_1,自然を知ることを約束する?
67,TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_1,はい
68,TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_2,いいえ
69,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_25,"そうですか……。
まだ、心の準備が整っておられぬのですね。"
70,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_26","心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。
70,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_26,"心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。
あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。
お待ちしております。"
71,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_30","……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。"
72,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_31","私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、
冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、
71,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_30,……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。
72,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_31,"私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、
冒険者Playerを、
「幻術士ギルド」へお迎えします。"
73,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_32","では、さっそくですが、
73,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_32,"では、さっそくですが、
幻術士ギルドの幻術士となったあなたに
ひとつ、務めを課したいと思います。"
74,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_33","都市のほど近くに生息する魔物、
74,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_33,"都市のほど近くに生息する魔物、
「スクウィレル」、「レディバグ」、そして、
「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してください。"
75,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_34","かつて、森の一部であった魔物たちは今、
75,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_34,"かつて、森の一部であった魔物たちは今、
霊災の影響を受け、望まずして森を傷つけている……。"
76,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_35","自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。
76,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_35,"自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。
実際に魔力を放つことで「幻術」を知ることも
できましょう。"
77,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_36","さあ、お行きなさい、
「幻術士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
77,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_36,"さあ、お行きなさい、
「幻術士」Player。
ギルドの一員として、あなたの役目を果たすのです。"
78,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_40","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
78,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_40,"おかえりなさい、Player。
無事、務めを果たしたようですね。"
79,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_41","それは、あなたがひとりの幻術士として、
79,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_41,"それは、あなたがひとりの幻術士として、
自然を見、知ることができたということ。
あなたは、幻術士としての一歩を踏み出したのです。"
80,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_42","……癒し、加護、時には、破壊。
80,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_42,"……癒し、加護、時には、破壊。
幻術において、それらの根本は総じて等しい。"
81,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_43","それは、私たちを取り巻き、構成するものを理解し、
81,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_43,"それは、私たちを取り巻き、構成するものを理解し、
それぞれの持つ力を借りることで
術士の望む「在り様」を作り出すということ。"
82,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_44","……ふふ。
82,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_44,"……ふふ。
こう説くと、皆、そのような表情をするものです。
大丈夫、今すべてを理解する必要はありません。"
83,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_45","まずは、ひとりの幻術士として、
83,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_45,"まずは、ひとりの幻術士として、
あなたを取り巻くものに触れることから始めましょうか。"
84,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_46","この「討伐手帳」を渡します。
84,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_46,"この「討伐手帳」を渡します。
この手帳には、幻術の鍛錬に適した相手が記されている。"
85,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_47","鍛錬の方法は人それぞれですが、
85,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_47,"鍛錬の方法は人それぞれですが、
もしも迷うことがあれば、参考にするとよいでしょう。"
86,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_48","さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。
86,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_48,"さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。
あまねく無数の生命を感じなさい。
杖をとり、あなたの魔力を紡ぐのです。"
87,"TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_49","幻術士として自然を感じることに慣れたころ、
87,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_49,"幻術士として自然を感じることに慣れたころ、
再びこのギルドを訪れなさい。
その時を、お待ちしていますよ。"
88,"TEXT_CLSCNJ000_00022_SYSTEM_000_60","「幻術士」のクラスクエストが開始されました。
88,TEXT_CLSCNJ000_00022_SYSTEM_000_60,"「幻術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_00 1 幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_01 幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_02 str エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。
4 0 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_00 3 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_03 幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。 指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_01 4 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_04 幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。 幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。 ※幻術士のレベルが5以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_02 エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。
3 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_03 指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
4 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_04 幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。 ※幻術士のレベルが5以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_05 5 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_06 6 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_07 7 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_08 8 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_09 9 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_10 10 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_11 11 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_12 12 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_13 13 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_14 14 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_15 15 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_16 16 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_17 17 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_18 18 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_19 19 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_20 20 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_21 21 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_22 22 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_23 23 TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_00 24 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_00 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
26 25 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_01 25 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_01 幻術でスクウィレルを討伐 幻術でスクウィレルを討伐
27 26 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_02 26 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_02 幻術でレディバグを討伐 幻術でレディバグを討伐
28 27 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_03 27 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_03 幻術でフォレストファンガーを討伐 幻術でフォレストファンガーを討伐
29 28 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_04 28 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_04 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
30 29 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_05 29 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_05
31 30 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_06 30 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_06
32 31 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_07 31 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_07
33 32 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_08 32 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_08
34 33 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_09 33 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_09
35 34 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_10 34 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_10
36 35 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_11 35 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_11
37 36 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_12 36 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_12
38 37 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_13 37 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_13
39 38 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_14 38 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_14
40 39 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_15 39 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_15
41 40 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_16 40 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_16
42 41 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_17 41 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_17
43 42 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_18 42 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_18
44 43 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_19 43 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_19
45 44 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_20 44 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_20
46 45 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_21 45 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_21
47 46 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_22 46 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_22
48 47 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_23 47 TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_23
49 48 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_1 48 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_1 ……いかがでしょう、 「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか? ……いかがでしょう、 「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか?
50 49 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_2 49 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_2 まだお時間が必要なようですね。 ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。 まだお時間が必要なようですね。 ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。
51 50 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_3 50 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_3 あなたの心が定まらねば、 自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。 決心が固まった時、また声をおかけください。 あなたの心が定まらねば、 自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。 決心が固まった時、また声をおかけください。
52 51 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_5 51 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_5 かしこまりました。 それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター 「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。 かしこまりました。 それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター 「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。
53 52 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_6 52 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_6 エ・スミ・ヤン様は、 幻術士ギルドマスターであると同時に、 この都市を導く「道士」の一人であらせられます。 エ・スミ・ヤン様は、 幻術士ギルドマスターであると同時に、 この都市を導く「道士」の一人であらせられます。
54 53 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_7 53 TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_7 さあ、あなたの意思を、 エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。 どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。 さあ、あなたの意思を、 エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。 どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。
55 54 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_10 54 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_10 冒険者、よく来ました。 幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。 冒険者、よく来ました。 幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。
56 55 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_11 55 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_11 私はエ・スミ・ヤン。 ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。 私はエ・スミ・ヤン。 ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。
57 56 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_12 56 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_12 我がギルドへあなたをお迎えする前に、 まず「幻術」という術について、お話しさせてください。 我がギルドへあなたをお迎えする前に、 まず「幻術」という術について、お話しさせてください。
58 57 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_13 57 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_13 幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。 主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。 幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。 主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。
59 58 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_14 58 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_14 いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、 「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。 ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。 いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、 「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。 ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。
60 59 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_15 59 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_15 土、風、水といった自然の属性の力を借り、 破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。 土、風、水といった自然の属性の力を借り、 破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。
61 60 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_16 60 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_16 単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする 呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から 身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。 単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする 呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から 身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。
62 61 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_17 61 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_17 熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、 毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、 傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。 熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、 毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、 傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。
63 62 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_18 62 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_18 単なる癒し手でも、破壊者でもない。 魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、 これぞ幻術士の神髄といえましょう。 単なる癒し手でも、破壊者でもない。 魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、 これぞ幻術士の神髄といえましょう。
64 63 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_19 63 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_19 ……少々、難しかったかもしれませんね。 今すべてを理解できずとも構いません。 幻術士ならば必ず、知る時が来る……。 ……少々、難しかったかもしれませんね。 今すべてを理解できずとも構いません。 幻術士ならば必ず、知る時が来る……。
65 64 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_20 64 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_20 幻術とは、決してあなたのためだけに 存在する力ではないということを……。 幻術とは、決してあなたのためだけに 存在する力ではないということを……。
66 65 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_21 65 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_21 あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、 自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、 約束していただけるでしょうか? あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、 自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、 約束していただけるでしょうか?
67 66 TEXT_CLSCNJ000_00022_Q1_000_1 66 TEXT_CLSCNJ000_00022_Q1_000_1 自然を知ることを約束する? 自然を知ることを約束する?
68 67 TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_1 67 TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_1 はい はい
69 68 TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_2 68 TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_2 いいえ いいえ
70 69 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_25 69 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_25 そうですか……。 まだ、心の準備が整っておられぬのですね。 そうですか……。 まだ、心の準備が整っておられぬのですね。
71 70 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_26 70 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_26 心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。 あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。 お待ちしております。 心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。 あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。 お待ちしております。
72 71 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_30 71 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_30 ……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。 ……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。
73 72 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_31 72 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_31 私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、 冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、 「幻術士ギルド」へお迎えします。 私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、 冒険者Playerを、 「幻術士ギルド」へお迎えします。
74 73 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_32 73 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_32 では、さっそくですが、 幻術士ギルドの幻術士となったあなたに ひとつ、務めを課したいと思います。 では、さっそくですが、 幻術士ギルドの幻術士となったあなたに ひとつ、務めを課したいと思います。
75 74 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_33 74 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_33 都市のほど近くに生息する魔物、 「スクウィレル」、「レディバグ」、そして、 「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してください。 都市のほど近くに生息する魔物、 「スクウィレル」、「レディバグ」、そして、 「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してください。
76 75 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_34 75 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_34 かつて、森の一部であった魔物たちは今、 霊災の影響を受け、望まずして森を傷つけている……。 かつて、森の一部であった魔物たちは今、 霊災の影響を受け、望まずして森を傷つけている……。
77 76 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_35 76 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_35 自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。 実際に魔力を放つことで「幻術」を知ることも できましょう。 自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。 実際に魔力を放つことで「幻術」を知ることも できましょう。
78 77 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_36 77 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_36 さあ、お行きなさい、 「幻術士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ギルドの一員として、あなたの役目を果たすのです。 さあ、お行きなさい、 「幻術士」Player。 ギルドの一員として、あなたの役目を果たすのです。
79 78 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_40 78 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_40 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 無事、務めを果たしたようですね。 おかえりなさい、Player。 無事、務めを果たしたようですね。
80 79 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_41 79 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_41 それは、あなたがひとりの幻術士として、 自然を見、知ることができたということ。 あなたは、幻術士としての一歩を踏み出したのです。 それは、あなたがひとりの幻術士として、 自然を見、知ることができたということ。 あなたは、幻術士としての一歩を踏み出したのです。
81 80 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_42 80 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_42 ……癒し、加護、時には、破壊。 幻術において、それらの根本は総じて等しい。 ……癒し、加護、時には、破壊。 幻術において、それらの根本は総じて等しい。
82 81 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_43 81 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_43 それは、私たちを取り巻き、構成するものを理解し、 それぞれの持つ力を借りることで 術士の望む「在り様」を作り出すということ。 それは、私たちを取り巻き、構成するものを理解し、 それぞれの持つ力を借りることで 術士の望む「在り様」を作り出すということ。
83 82 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_44 82 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_44 ……ふふ。 こう説くと、皆、そのような表情をするものです。 大丈夫、今すべてを理解する必要はありません。 ……ふふ。 こう説くと、皆、そのような表情をするものです。 大丈夫、今すべてを理解する必要はありません。
84 83 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_45 83 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_45 まずは、ひとりの幻術士として、 あなたを取り巻くものに触れることから始めましょうか。 まずは、ひとりの幻術士として、 あなたを取り巻くものに触れることから始めましょうか。
85 84 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_46 84 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_46 この「討伐手帳」を渡します。 この手帳には、幻術の鍛錬に適した相手が記されている。 この「討伐手帳」を渡します。 この手帳には、幻術の鍛錬に適した相手が記されている。
86 85 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_47 85 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_47 鍛錬の方法は人それぞれですが、 もしも迷うことがあれば、参考にするとよいでしょう。 鍛錬の方法は人それぞれですが、 もしも迷うことがあれば、参考にするとよいでしょう。
87 86 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_48 86 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_48 さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。 あまねく無数の生命を感じなさい。 杖をとり、あなたの魔力を紡ぐのです。 さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。 あまねく無数の生命を感じなさい。 杖をとり、あなたの魔力を紡ぐのです。
88 87 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_49 87 TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_49 幻術士として自然を感じることに慣れたころ、 再びこのギルドを訪れなさい。 その時を、お待ちしていますよ。 幻術士として自然を感じることに慣れたころ、 再びこのギルドを訪れなさい。 その時を、お待ちしていますよ。
89 88 TEXT_CLSCNJ000_00022_SYSTEM_000_60 88 TEXT_CLSCNJ000_00022_SYSTEM_000_60 「幻術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。 「幻術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150