7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_00","スノークローク大氷壁のアルフィノは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_01","アルフィノと合流したミンフィリアと共に、これまでに得た情報の整理を行った。「氷の巫女」ことイゼルは、どうやらドラゴン族と最初に関係をもったとされる歴史上の人物「シヴァ」を聖女として崇めており、蛮神として召喚しようとしているようだ。しかし、イゼルはスノークローク大氷壁に存在していたエーテライトを介して、いずこかに消え去ってしまった。しかもエーテライトは破壊されているらしく、正常に機能していないという。「暁の血盟」の賢人たちが、エーテライトの復旧に道筋を立てるまでの間、冒険者は異端者の残党を追うクリスタルブレイブを助けることとなった。スノークローク大氷壁付近にいる「ユユハセ」に声をかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_02","クリスタルブレイブ第三分隊のユユハセと話した。異端者の残党は、クルザス中央高地の「聖ダナフェンの旅程」方面に逃走したという。第三分隊の隊員から手がかりを得て、異端者の残党の足取りを追おう。"
3,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_03","雪に苦戦する第三分隊の隊員と合流した。その証言によれば、異端者の残党は洞窟を抜けた先に逃げたらしい。「<Sheet(EObj,2004657,0)/>」を探し、異端者の残党を追跡しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_04","<Sheet(EObj,2004657,0)/>を発見した。足跡の続く南東に向かい、異端者の残党を追跡しよう。"
5,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_05","負傷した第三分隊の隊員と合流した。異端者の残党は分散したものの、その一部は東に逃げたらしい。東の方へ進み、異端者の残党を追跡しよう。"
6,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_06","襲ってきた異端者を倒した。「ユユハセ」に声をかけよう。"
7,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_07","ユユハセは、異端者の一人を倒し、書簡を入手していた。それは、異端者たちが協力者と交わした密書だった。どうやら異端者たちは、アドネール占星台の裏手で商人と合流し、積荷に紛れて脱出する予定だったようだ。クルザス中央高地の「アドネール占星台」の裏手に向かい、残りの異端者と商人を取り押さえよう。"
8,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_08","異端者を追跡していると、別件の捜査を進めていたイルベルドとアルフィノ、さらにユウギリと出くわした。どうやら異端者が合流しようとしていた商人は、不滅隊内部に潜むガレマール帝国の密偵とも繋がりがあるようだ。アドネール占星台の「アルフィノ」と話そう。"
9,"TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_09","アルフィノと話した。ガレマール帝国の密偵とクルザスの異端者に、どのような接点があるのだろうか。"
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24,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_00","ユユハセと話す"
25,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_01","手がかりを辿って異端者を追跡"
26,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_02","手がかりを辿って再び異端者を追跡"
27,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_03","手がかりを辿ってさらに異端者を追跡"
28,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_04","手がかりを辿ってもう一度異端者を追跡"
29,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_05","ユユハセと話す"
30,"TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_06","異端者を取り押さえる"
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48,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_001","ミンフィリア、来てくれたのかい。"
49,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_002","先ほどまで、フォルタン家が所蔵する文献から、
0,TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_00,スノークローク大氷壁のアルフィノは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
1,TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_01,アルフィノと合流したミンフィリアと共に、これまでに得た情報の整理を行った。「氷の巫女」ことイゼルは、どうやらドラゴン族と最初に関係をもったとされる歴史上の人物「シヴァ」を聖女として崇めており、蛮神として召喚しようとしているようだ。しかし、イゼルはスノークローク大氷壁に存在していたエーテライトを介して、いずこかに消え去ってしまった。しかもエーテライトは破壊されているらしく、正常に機能していないという。「暁の血盟」の賢人たちが、エーテライトの復旧に道筋を立てるまでの間、冒険者は異端者の残党を追うクリスタルブレイブを助けることとなった。スノークローク大氷壁付近にいる「ユユハセ」に声をかけよう。
2,TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_02,クリスタルブレイブ第三分隊のユユハセと話した。異端者の残党は、クルザス中央高地の「聖ダナフェンの旅程」方面に逃走したという。第三分隊の隊員から手がかりを得て、異端者の残党の足取りを追おう。
3,TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_03,雪に苦戦する第三分隊の隊員と合流した。その証言によれば、異端者の残党は洞窟を抜けた先に逃げたらしい。「」を探し、異端者の残党を追跡しよう。
4,TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_04,を発見した。足跡の続く南東に向かい、異端者の残党を追跡しよう。
5,TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_05,負傷した第三分隊の隊員と合流した。異端者の残党は分散したものの、その一部は東に逃げたらしい。東の方へ進み、異端者の残党を追跡しよう。
6,TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_06,襲ってきた異端者を倒した。「ユユハセ」に声をかけよう。
7,TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_07,ユユハセは、異端者の一人を倒し、書簡を入手していた。それは、異端者たちが協力者と交わした密書だった。どうやら異端者たちは、アドネール占星台の裏手で商人と合流し、積荷に紛れて脱出する予定だったようだ。クルザス中央高地の「アドネール占星台」の裏手に向かい、残りの異端者と商人を取り押さえよう。
8,TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_08,異端者を追跡していると、別件の捜査を進めていたイルベルドとアルフィノ、さらにユウギリと出くわした。どうやら異端者が合流しようとしていた商人は、不滅隊内部に潜むガレマール帝国の密偵とも繋がりがあるようだ。アドネール占星台の「アルフィノ」と話そう。
9,TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_09,アルフィノと話した。ガレマール帝国の密偵とクルザスの異端者に、どのような接点があるのだろうか。
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24,TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_00,ユユハセと話す
25,TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_01,手がかりを辿って異端者を追跡
26,TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_02,手がかりを辿って再び異端者を追跡
27,TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_03,手がかりを辿ってさらに異端者を追跡
28,TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_04,手がかりを辿ってもう一度異端者を追跡
29,TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_05,ユユハセと話す
30,TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_06,異端者を取り押さえる
31,TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_07,アルフィノと話す
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49,TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_002,"先ほどまで、フォルタン家が所蔵する文献から、
聖女「シヴァ」について探っていたの。"
50,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_003","「シヴァ」は、イシュガルド正教の聖典において、
50,TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_003,"「シヴァ」は、イシュガルド正教の聖典において、
最初にドラゴン族と交わしたとされる存在……。"
51,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_004","イシュガルドの民は、その行為を不浄とし、
51,TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_004,"イシュガルドの民は、その行為を不浄とし、
「史上初の異端者」として忌み嫌っている。"
52,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_005","一方で、異端者たちは、心清らかな聖女と考え、
52,TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_005,"一方で、異端者たちは、心清らかな聖女と考え、
ドラゴン族との融和の象徴と見ている……。"
53,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_006","ウリエンジェさんと、さまざまな文献を探ってみたのだけど、
53,TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_006,"ウリエンジェさんと、さまざまな文献を探ってみたのだけど、
得た情報はここまで……。
フォルタン家の文献からも、これ以上の成果はなかったわ。"
54,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_007","「シヴァ」について残されている情報が、あまりに少ないの。
54,TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_007,"「シヴァ」について残されている情報が、あまりに少ないの。
まるで、何らかの意図を感じるくらいに……。"
55,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_008","君が大氷壁の奥深くで会ったという、
55,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_008,"君が大氷壁の奥深くで会ったという、
「氷の巫女」を名乗るイゼルという女……。
何か手がかりになるような事は言っていなかったか?"
56,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_009","……確かに、イシュガルドの民とドラゴン族との戦いは、
56,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_009,"……確かに、イシュガルドの民とドラゴン族との戦いは、
イシュガルド建国以来、「千年戦争」と言われるほど、
長い時を戦い続けてきたといわれている。"
57,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_010","それを「氷の巫女」は止めると言った……なぜかしら?"
58,"TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_011","坑道内の氷壁を補強しつつ、調査を進めるんだ。
57,TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_010,それを「氷の巫女」は止めると言った……なぜかしら?
58,TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_011,"坑道内の氷壁を補強しつつ、調査を進めるんだ。
崩壊による遭難に常に留意するよう、調査隊に伝えろ。"
59,"TEXT_GAIUSE409_00077_TEMPLEKNIGHT02400_000_012","(-伝令の神殿騎士-)ハッ、伝令いたします!"
60,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_013","……アイメリク卿。"
61,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_014","貴殿らと仇敵ドラゴン族との戦い……。
59,TEXT_GAIUSE409_00077_TEMPLEKNIGHT02400_000_012,(-伝令の神殿騎士-)ハッ、伝令いたします!
60,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_013,……アイメリク卿。
61,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_014,"貴殿らと仇敵ドラゴン族との戦い……。
この理由を聞いたところで、正教の司祭たちが、
聖堂で語るような話しか答えていただけないのでしょうね。"
62,"TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_015","そうだな……。
62,TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_015,"そうだな……。
クルザスは、戦神ハルオーネが我らにあたえた「神意の地」。
これを狙うドラゴン族には、剣と槍で抗うべし。"
63,"TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_016","正教の模範回答としては、こんなところだろうか。
63,TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_016,"正教の模範回答としては、こんなところだろうか。
むろん、君たちに、この教えを受け入れろとは言わない。"
64,"TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_017","何せ、戦いが始まったのは、千年以上も昔の話だ。
64,TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_017,"何せ、戦いが始まったのは、千年以上も昔の話だ。
聖典の記述が、事実か否かを客観的に証明する方法など、
私は持ち合わせてはいない。"
65,"TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_018","あいにく、過去を視ることなどできないのでね。
65,TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_018,"あいにく、過去を視ることなどできないのでね。
……さて、このような回答では困るかな?"
66,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_019","……いえ、十分ですよ。"
67,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_020","イシュガルドの民にとって、
66,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_019,……いえ、十分ですよ。
67,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_020,"イシュガルドの民にとって、
ドラゴン族との戦いは「聖戦」であり、
宗教行為と聞いたことがある……。"
68,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_021","これを止めようというのなら、
68,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_021,"これを止めようというのなら、
それこそ「神」の力でも使わぬかぎりは無理か。"
69,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_022","でも、「シヴァ」は「神」ではないわ。
69,TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_022,"でも、「シヴァ」は「神」ではないわ。
……「聖女シヴァ」が「人」であったことは、
イシュガルド側も、異端者側も、見解は共通しているはずよ。"
70,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_023","ただ、蛮神は願いによって現れる……。
70,TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_023,"ただ、蛮神は願いによって現れる……。
つまり、それが「伝承上の人」であっても、
祈りとクリスタルによって顕現させることは可能ね。"
71,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_024","以前、モーグリ族が召喚した、
71,TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_024,"以前、モーグリ族が召喚した、
「善王モグル・モグXII世」の件もあるわ。
あれもまた「神」ではなく「伝承上の王」だった……。"
72,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_025","異端者にとって「シヴァ」は、ドラゴン族との融和の象徴……
72,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_025,"異端者にとって「シヴァ」は、ドラゴン族との融和の象徴……
戦いを止めるために祈りを捧げる「氷の巫女」たち異端者が、
「聖女シヴァ」を召喚するのは不可能と言い切れないか。"
73,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_026","それに、相次ぐ物資の襲撃によって、
73,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_026,"それに、相次ぐ物資の襲撃によって、
異端者にクリスタルが奪われているという事実もある……。"
74,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_027","「聖女シヴァ」を顕現させようとしているなら止めなければ。
74,TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_027,"「聖女シヴァ」を顕現させようとしているなら止めなければ。
……あれは、大地も人の心も腐らせるわ。"
75,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_028","坑道内に入った調査隊からの一報だ。
75,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_028,"坑道内に入った調査隊からの一報だ。
調査隊に同行したパパリモたちが、
最深部にあったエーテライトの一次調査を終えたらしい。"
76,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_029","残留していたエーテルの流れを測定した結果、
76,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_029,"残留していたエーテルの流れを測定した結果、
イゼルは、西方に向かって転移したことが明らかになった。"
77,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_030","しかし、追手を防ぐための妨害か、
77,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_030,"しかし、追手を防ぐための妨害か、
転送先のエーテライトが機能を停止しているようだ。
……「氷の巫女」を追う方法を探さなければ。"
78,"TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_031","こちらで手段を探してみます。
78,TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_031,"こちらで手段を探してみます。
エーテライトのことなら、シャーレアンのみんなに、
聞いてみたほうが早いでしょう。"
79,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_032","了解だ、この件は「暁」に任せよう。
79,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_032,"了解だ、この件は「暁」に任せよう。
坑道内も、引き続き調査が行われている。
何らかの移動手段が見つかるのを待つしかないな……。"
80,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
80,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_040,"Player、
「暁」の皆が、エーテライトの問題を解決するまでの間、
少々、手伝ってほしいことがある。"
81,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_041","我々を後方から突こうとしていた異端者の別働隊に、
81,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_041,"我々を後方から突こうとしていた異端者の別働隊に、
生き残りがいたようなのだ。"
82,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_042","クリスタルブレイブの第三分隊が追っているのだが、
82,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_042,"クリスタルブレイブの第三分隊が追っているのだが、
地の利を活かされて、苦戦しているようだ。
この追跡に力を貸してほしい。"
83,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_043","もちろん、第三分隊だけでも叩けはするだろう。
83,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_043,"もちろん、第三分隊だけでも叩けはするだろう。
だが、ここはイゼルの逃亡先に関する情報を得るためにも、
なるべく異端者を捕縛しておきたい。"
84,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_044","何より、まだ若い組織であるクリスタルブレイブの隊員に、
84,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_044,"何より、まだ若い組織であるクリスタルブレイブの隊員に、
実戦を通じて「英雄の戦い方」を学んでほしいのだよ。"
85,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_045","助かるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
85,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_045,"助かるよ、Player。
詳しいことは、クリスタルブレイブの第三分隊長、
「ユユハセ」から聞いてくれ。"
86,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_046","私は一度、アドネール占星台まで戻るつもりだ。
86,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_046,"私は一度、アドネール占星台まで戻るつもりだ。
どうやら、「帝国軍の密偵」の件で進展があったようでね。
イルベルド隊長と合流し、対策を指揮する。"
87,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_047","この場の確保については、
87,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_047,"この場の確保については、
アイメリク卿と神殿騎士団に任せるとしよう。
では、よろしく頼むよ。"
88,"TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_050","まさか、大氷壁に秘密坑道が穿たれていたとはな。
88,TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_050,"まさか、大氷壁に秘密坑道が穿たれていたとはな。
盲点であったとはいえ、これを見逃していたとは……。"
89,"TEXT_GAIUSE409_00077_LUCIA_100_050","隠れ、潜み、不意を突く……。
89,TEXT_GAIUSE409_00077_LUCIA_100_050,"隠れ、潜み、不意を突く……。
戦力的に劣る者にとって、まさに定石の手法。
「氷の巫女」は、油断ならぬ相手のようだ。"
90,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_060","総帥から派遣された増援ですって?
90,TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_060,"総帥から派遣された増援ですって?
それは、ありがたい。"
91,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_061","我々、クリスタルブレイブ第三分隊は、
91,TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_061,"我々、クリスタルブレイブ第三分隊は、
ウルダハ出身者が多く配属されていましてね。
お陰で、この雪という奴に大苦戦です。"
92,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_062","とはいえ、敵を見失ったわけではありませんよ。
92,TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_062,"とはいえ、敵を見失ったわけではありませんよ。
第三分隊の隊員が、「聖ダナフェンの旅程」方面へと逃亡した、
異端者たちを追跡中です。"
93,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_063","さあ、我々も急ぎましょう。
93,TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_063,"さあ、我々も急ぎましょう。
給料泥棒と言われないためにも、
ここで戦果を挙げてみせなくてはいけませんから。"
94,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_070","痛たたた……。
94,TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_070,"痛たたた……。
慣れない雪に滑って転んで、この様ですよ。"
95,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_071","異端者たちなら、この先の洞窟を抜けて、逃げていきました。
95,TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_071,"異端者たちなら、この先の洞窟を抜けて、逃げていきました。
ユユハセ分隊長たちも追跡中です。"
96,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_072","貴方も急いで追ってください。
「<Sheet(EObj,2004657,0)/>」を探して、逃げた先を探すんです。
96,TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_072,"貴方も急いで追ってください。
「」を探して、逃げた先を探すんです。
……なに、私なら大丈夫、応急手当をしてから合流しますから。"
97,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_080","異端者たちなら、この先の洞窟を抜けて、逃げていきました。
97,TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_080,"異端者たちなら、この先の洞窟を抜けて、逃げていきました。
ユユハセ分隊長たちも追跡中です。"
98,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_081","貴方も急いで追ってください。
「<Sheet(EObj,2004657,0)/>」を探して、逃げた先を探すんです。
98,TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_081,"貴方も急いで追ってください。
「」を探して、逃げた先を探すんです。
……なに、私なら大丈夫、応急手当をしてから合流しますから。"
99,"TEXT_GAIUSE409_00077_SYSTEM_000_090","<Sheet(EObj,2004657,0)/>は、南東方向へと続いている……。"
100,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_100","異端者の追撃中に、魔物に襲われまして……。
99,TEXT_GAIUSE409_00077_SYSTEM_000_090,は、南東方向へと続いている……。
100,TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_100,"異端者の追撃中に、魔物に襲われまして……。
部隊の仲間を先に向かわせるため、
ここで踏みとどまって戦っていたのです……。"
101,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_101","異端者たちは、分散して逃げたのですが、
101,TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_101,"異端者たちは、分散して逃げたのですが、
その一部は東に向かったようです。
私は傷が癒え次第、後を追います。"
102,"TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_110","異端者たちは、分散して逃げたのですが、
102,TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_110,"異端者たちは、分散して逃げたのですが、
その一部は東に向かったようです。
私は傷が癒え次第、後を追います。"
103,"TEXT_GAIUSE409_00077_BALLOON_100_110","おのれ教皇の犬め!"
104,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_100_120","クッ……油断したか……。"
105,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_120","どうにか異端者に追いついたのですが、功を焦りました。
103,TEXT_GAIUSE409_00077_BALLOON_100_110,おのれ教皇の犬め!
104,TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_100_120,クッ……油断したか……。
105,TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_120,"どうにか異端者に追いついたのですが、功を焦りました。
雪に足をとられた隙を突かれてしまいまして……
いやはや、助かりましたよ。"
106,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_121","なんとか、敵をひとり仕留めて、
106,TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_121,"なんとか、敵をひとり仕留めて、
このとおり、奴らの書簡を奪いました。
何か重要な情報は……。"
107,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_123","「作戦終了後、アドネール占星台の裏手で合流されたし。
107,TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_123,"「作戦終了後、アドネール占星台の裏手で合流されたし。
 同志諸君は、我が商会の積荷に紛れて脱出してもらう。
 氷の巫女の導きに幸あれ。」"
108,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_124","……こ、これは、異端者が逃亡計画をやりとりした密書!?
108,TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_124,"……こ、これは、異端者が逃亡計画をやりとりした密書!?
英雄殿、急ぎ、この計画書に記された合流地点に向かい、
商人と密会しようとする者を押さえてくれませんか?"
109,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_125","手傷を負った私では、足手まといになり兼ねません。
109,TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_125,"手傷を負った私では、足手まといになり兼ねません。
私は応急手当をしつつ、ここで部下の合流を待ちます。
悔しいですが、よろしく頼みます。"
110,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_130","残る異端者は、おそらく商人との合流地点に向かうはず。
110,TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_130,"残る異端者は、おそらく商人との合流地点に向かうはず。
書簡に記された場所は「アドネール占星台」の裏手。
直ちに向かってください。"
111,"TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_140","ほ、ほかの同志はまだ来てないのか?
111,TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_140,"ほ、ほかの同志はまだ来てないのか?
妙な青服の連中に追われて、散り散りになっちまった……。"
112,"TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_141","(-商人らしき男-)噂に聞く「クリスタルブレイブ」とかいう連中か?
112,TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_141,"(-商人らしき男-)噂に聞く「クリスタルブレイブ」とかいう連中か?
まずいな、その調子だと直にここにも……。"
113,"TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_142","チッ、追手か! 逃げるぞ!"
114,"TEXT_GAIUSE409_00077_ILBERD_000_143","おっと、ここは通行止めだぜ、異端者さんよ。"
115,"TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_144","クッ……。"
116,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_145","(-????-)一面の雪景色……
113,TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_142,チッ、追手か! 逃げるぞ!
114,TEXT_GAIUSE409_00077_ILBERD_000_143,おっと、ここは通行止めだぜ、異端者さんよ。
115,TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_144,クッ……。
116,TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_145,"(-????-)一面の雪景色……
故郷の霊峰を思い出すよ。"
117,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_146","……ところで、商人殿。
117,TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_146,"……ところで、商人殿。
暖を取るための道具を、ひとつ売ってはもらえんだろうか?"
118,"TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_147","(-商人らしき男-)ふ、ふざけやがって!"
119,"TEXT_GAIUSE409_00077_ILBERD_000_148","逃げようなんて、馬鹿な気を起こすんじゃないぞ。
118,TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_147,(-商人らしき男-)ふ、ふざけやがって!
119,TEXT_GAIUSE409_00077_ILBERD_000_148,"逃げようなんて、馬鹿な気を起こすんじゃないぞ。
こっちは簡単に殺してやるほど、慈悲深くもないんでね。
さあ、大人しくこっちに来てもらおうか……。"
120,"TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_149","……チ、チクショウ!"
121,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_150","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
120,TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_149,……チ、チクショウ!
121,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_150,"やあ、Player。
こんなにも早く合流することになるとはね。
どうやら、お互い追っていた者が繋がっていたようだ。"
122,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_151","私がイルベルド隊長に呼び出された理由は、
122,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_151,"私がイルベルド隊長に呼び出された理由は、
異端者が密会しようとしていた、あの商人にある。"
123,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_152","彼には、「不滅隊」内に潜む帝国の密偵と、
123,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_152,"彼には、「不滅隊」内に潜む帝国の密偵と、
裏で通じていた疑いがかけられているのだ。
……密偵と異端者、奇妙な組合せではあるがね。"
124,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_153","彼女……ユウギリ殿もまた、同じ「ホシ」を追っていたようだ。
124,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_153,"彼女……ユウギリ殿もまた、同じ「ホシ」を追っていたようだ。
つい今し方、合流したところでね。"
125,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_154","久しぶりだな、冒険者。
125,TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_154,"久しぶりだな、冒険者。
開拓団に加わっていたドマの民に乞われて、
帝国の密偵がらみの調査に協力していてな。"
126,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_155","大方、どこかの御仁に焚きつけられたのだろうが、
126,TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_155,"大方、どこかの御仁に焚きつけられたのだろうが、
確かに帝国は、ドマの民にとって仇敵でもある。
協力するのはやぶさかではない。"
127,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_156","それに、我ら忍びの技は、この手の仕事にうってつけだ……。
127,TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_156,"それに、我ら忍びの技は、この手の仕事にうってつけだ……。
しばらく、ともに動かせてもらうぞ。"
128,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_157","……や、やれやれ。
128,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_157,"……や、やれやれ。
ユウギリ殿は何でもお見通しのようだ……。"
129,"TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_100_157","フフ……ともかく、こちらの処理はお任せした。
129,TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_100_157,"フフ……ともかく、こちらの処理はお任せした。
私の方は、内偵調査に戻るとしよう。"
130,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_158","……さ、さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
130,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_158,"……さ、さて、Player、
私たちは「アドネール占星台」の広場に行こう。
イルベルド隊長から、報告を聞かなくてはいけないからね。"
131,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_160","それにしても、帝国の密偵と接点のある商人が、
131,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_160,"それにしても、帝国の密偵と接点のある商人が、
一方では「氷の巫女」配下の異端者と繋がっていたとは……。
いったい、どういった関連があるのか。"
132,"TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_161","捕らえた異端者と商人から、
132,TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_161,"捕らえた異端者と商人から、
何か新たな事実がわかれば良いのだが……。"
1 key 0 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_00 1 スノークローク大氷壁のアルフィノは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_01 アルフィノと合流したミンフィリアと共に、これまでに得た情報の整理を行った。「氷の巫女」ことイゼルは、どうやらドラゴン族と最初に関係をもったとされる歴史上の人物「シヴァ」を聖女として崇めており、蛮神として召喚しようとしているようだ。しかし、イゼルはスノークローク大氷壁に存在していたエーテライトを介して、いずこかに消え去ってしまった。しかもエーテライトは破壊されているらしく、正常に機能していないという。「暁の血盟」の賢人たちが、エーテライトの復旧に道筋を立てるまでの間、冒険者は異端者の残党を追うクリスタルブレイブを助けることとなった。スノークローク大氷壁付近にいる「ユユハセ」に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_02 str クリスタルブレイブ第三分隊のユユハセと話した。異端者の残党は、クルザス中央高地の「聖ダナフェンの旅程」方面に逃走したという。第三分隊の隊員から手がかりを得て、異端者の残党の足取りを追おう。
4 0 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_03 スノークローク大氷壁のアルフィノは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。 雪に苦戦する第三分隊の隊員と合流した。その証言によれば、異端者の残党は洞窟を抜けた先に逃げたらしい。「」を探し、異端者の残党を追跡しよう。
5 1 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_04 アルフィノと合流したミンフィリアと共に、これまでに得た情報の整理を行った。「氷の巫女」ことイゼルは、どうやらドラゴン族と最初に関係をもったとされる歴史上の人物「シヴァ」を聖女として崇めており、蛮神として召喚しようとしているようだ。しかし、イゼルはスノークローク大氷壁に存在していたエーテライトを介して、いずこかに消え去ってしまった。しかもエーテライトは破壊されているらしく、正常に機能していないという。「暁の血盟」の賢人たちが、エーテライトの復旧に道筋を立てるまでの間、冒険者は異端者の残党を追うクリスタルブレイブを助けることとなった。スノークローク大氷壁付近にいる「ユユハセ」に声をかけよう。 を発見した。足跡の続く南東に向かい、異端者の残党を追跡しよう。
6 2 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_05 クリスタルブレイブ第三分隊のユユハセと話した。異端者の残党は、クルザス中央高地の「聖ダナフェンの旅程」方面に逃走したという。第三分隊の隊員から手がかりを得て、異端者の残党の足取りを追おう。 負傷した第三分隊の隊員と合流した。異端者の残党は分散したものの、その一部は東に逃げたらしい。東の方へ進み、異端者の残党を追跡しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_06 雪に苦戦する第三分隊の隊員と合流した。その証言によれば、異端者の残党は洞窟を抜けた先に逃げたらしい。「<Sheet(EObj,2004657,0)/>」を探し、異端者の残党を追跡しよう。 襲ってきた異端者を倒した。「ユユハセ」に声をかけよう。
8 4 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_07 <Sheet(EObj,2004657,0)/>を発見した。足跡の続く南東に向かい、異端者の残党を追跡しよう。 ユユハセは、異端者の一人を倒し、書簡を入手していた。それは、異端者たちが協力者と交わした密書だった。どうやら異端者たちは、アドネール占星台の裏手で商人と合流し、積荷に紛れて脱出する予定だったようだ。クルザス中央高地の「アドネール占星台」の裏手に向かい、残りの異端者と商人を取り押さえよう。
9 5 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_08 負傷した第三分隊の隊員と合流した。異端者の残党は分散したものの、その一部は東に逃げたらしい。東の方へ進み、異端者の残党を追跡しよう。 異端者を追跡していると、別件の捜査を進めていたイルベルドとアルフィノ、さらにユウギリと出くわした。どうやら異端者が合流しようとしていた商人は、不滅隊内部に潜むガレマール帝国の密偵とも繋がりがあるようだ。アドネール占星台の「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_09 襲ってきた異端者を倒した。「ユユハセ」に声をかけよう。 アルフィノと話した。ガレマール帝国の密偵とクルザスの異端者に、どのような接点があるのだろうか。
11 7 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_10 ユユハセは、異端者の一人を倒し、書簡を入手していた。それは、異端者たちが協力者と交わした密書だった。どうやら異端者たちは、アドネール占星台の裏手で商人と合流し、積荷に紛れて脱出する予定だったようだ。クルザス中央高地の「アドネール占星台」の裏手に向かい、残りの異端者と商人を取り押さえよう。
12 8 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_11 異端者を追跡していると、別件の捜査を進めていたイルベルドとアルフィノ、さらにユウギリと出くわした。どうやら異端者が合流しようとしていた商人は、不滅隊内部に潜むガレマール帝国の密偵とも繋がりがあるようだ。アドネール占星台の「アルフィノ」と話そう。
13 9 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_09 12 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_12 アルフィノと話した。ガレマール帝国の密偵とクルザスの異端者に、どのような接点があるのだろうか。
14 10 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_10 13 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_13
15 11 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_11 14 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_14
16 12 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_12 15 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_15
17 13 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_13 16 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_16
18 14 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_14 17 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_17
19 15 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_15 18 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_18
20 16 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_16 19 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_19
21 17 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_20
22 18 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_18 21 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_21
23 19 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_00 ユユハセと話す
26 22 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_01 手がかりを辿って異端者を追跡
27 23 TEXT_GAIUSE409_00077_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_02 手がかりを辿って再び異端者を追跡
28 24 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_03 ユユハセと話す 手がかりを辿ってさらに異端者を追跡
29 25 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_04 手がかりを辿って異端者を追跡 手がかりを辿ってもう一度異端者を追跡
30 26 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_02 29 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_05 手がかりを辿って再び異端者を追跡 ユユハセと話す
31 27 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_03 30 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_06 手がかりを辿ってさらに異端者を追跡 異端者を取り押さえる
32 28 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_04 31 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_07 手がかりを辿ってもう一度異端者を追跡 アルフィノと話す
33 29 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_05 32 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_08 ユユハセと話す
34 30 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_06 33 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_09 異端者を取り押さえる
35 31 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_07 34 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_10 アルフィノと話す
36 32 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_08 35 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_11
37 33 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_09 36 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_12
38 34 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_10 37 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_13
39 35 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_11 38 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_14
40 36 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_12 39 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_15
41 37 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_13 40 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_16
42 38 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_14 41 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_17
43 39 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_15 42 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_18
44 40 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_16 43 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_17 44 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_20
46 42 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_18 45 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_21
47 43 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_19 46 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_20 47 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_001 ミンフィリア、来てくれたのかい。
50 46 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_22 49 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_002 先ほどまで、フォルタン家が所蔵する文献から、 聖女「シヴァ」について探っていたの。
47 TEXT_GAIUSE409_00077_TODO_23
48 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_001 ミンフィリア、来てくれたのかい。
49 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_002 先ほどまで、フォルタン家が所蔵する文献から、 聖女「シヴァ」について探っていたの。
51 50 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_003 50 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_003 「シヴァ」は、イシュガルド正教の聖典において、 最初にドラゴン族と交わしたとされる存在……。 「シヴァ」は、イシュガルド正教の聖典において、 最初にドラゴン族と交わしたとされる存在……。
52 51 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_004 51 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_004 イシュガルドの民は、その行為を不浄とし、 「史上初の異端者」として忌み嫌っている。 イシュガルドの民は、その行為を不浄とし、 「史上初の異端者」として忌み嫌っている。
53 52 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_005 52 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_005 一方で、異端者たちは、心清らかな聖女と考え、 ドラゴン族との融和の象徴と見ている……。 一方で、異端者たちは、心清らかな聖女と考え、 ドラゴン族との融和の象徴と見ている……。
54 53 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_006 53 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_006 ウリエンジェさんと、さまざまな文献を探ってみたのだけど、 得た情報はここまで……。 フォルタン家の文献からも、これ以上の成果はなかったわ。 ウリエンジェさんと、さまざまな文献を探ってみたのだけど、 得た情報はここまで……。 フォルタン家の文献からも、これ以上の成果はなかったわ。
55 54 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_007 54 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_007 「シヴァ」について残されている情報が、あまりに少ないの。 まるで、何らかの意図を感じるくらいに……。 「シヴァ」について残されている情報が、あまりに少ないの。 まるで、何らかの意図を感じるくらいに……。
56 55 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_008 55 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_008 君が大氷壁の奥深くで会ったという、 「氷の巫女」を名乗るイゼルという女……。 何か手がかりになるような事は言っていなかったか? 君が大氷壁の奥深くで会ったという、 「氷の巫女」を名乗るイゼルという女……。 何か手がかりになるような事は言っていなかったか?
57 56 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_009 56 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_009 ……確かに、イシュガルドの民とドラゴン族との戦いは、 イシュガルド建国以来、「千年戦争」と言われるほど、 長い時を戦い続けてきたといわれている。 ……確かに、イシュガルドの民とドラゴン族との戦いは、 イシュガルド建国以来、「千年戦争」と言われるほど、 長い時を戦い続けてきたといわれている。
58 57 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_010 57 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_010 それを「氷の巫女」は止めると言った……なぜかしら? それを「氷の巫女」は止めると言った……なぜかしら?
59 58 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_011 58 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_011 坑道内の氷壁を補強しつつ、調査を進めるんだ。 崩壊による遭難に常に留意するよう、調査隊に伝えろ。 坑道内の氷壁を補強しつつ、調査を進めるんだ。 崩壊による遭難に常に留意するよう、調査隊に伝えろ。
60 59 TEXT_GAIUSE409_00077_TEMPLEKNIGHT02400_000_012 59 TEXT_GAIUSE409_00077_TEMPLEKNIGHT02400_000_012 (-伝令の神殿騎士-)ハッ、伝令いたします! (-伝令の神殿騎士-)ハッ、伝令いたします!
61 60 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_013 60 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_013 ……アイメリク卿。 ……アイメリク卿。
62 61 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_014 61 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_014 貴殿らと仇敵ドラゴン族との戦い……。 この理由を聞いたところで、正教の司祭たちが、 聖堂で語るような話しか答えていただけないのでしょうね。 貴殿らと仇敵ドラゴン族との戦い……。 この理由を聞いたところで、正教の司祭たちが、 聖堂で語るような話しか答えていただけないのでしょうね。
63 62 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_015 62 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_015 そうだな……。 クルザスは、戦神ハルオーネが我らにあたえた「神意の地」。 これを狙うドラゴン族には、剣と槍で抗うべし。 そうだな……。 クルザスは、戦神ハルオーネが我らにあたえた「神意の地」。 これを狙うドラゴン族には、剣と槍で抗うべし。
64 63 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_016 63 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_016 正教の模範回答としては、こんなところだろうか。 むろん、君たちに、この教えを受け入れろとは言わない。 正教の模範回答としては、こんなところだろうか。 むろん、君たちに、この教えを受け入れろとは言わない。
65 64 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_017 64 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_017 何せ、戦いが始まったのは、千年以上も昔の話だ。 聖典の記述が、事実か否かを客観的に証明する方法など、 私は持ち合わせてはいない。 何せ、戦いが始まったのは、千年以上も昔の話だ。 聖典の記述が、事実か否かを客観的に証明する方法など、 私は持ち合わせてはいない。
66 65 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_018 65 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_018 あいにく、過去を視ることなどできないのでね。 ……さて、このような回答では困るかな? あいにく、過去を視ることなどできないのでね。 ……さて、このような回答では困るかな?
67 66 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_019 66 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_019 ……いえ、十分ですよ。 ……いえ、十分ですよ。
68 67 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_020 67 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_020 イシュガルドの民にとって、 ドラゴン族との戦いは「聖戦」であり、 宗教行為と聞いたことがある……。 イシュガルドの民にとって、 ドラゴン族との戦いは「聖戦」であり、 宗教行為と聞いたことがある……。
69 68 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_021 68 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_021 これを止めようというのなら、 それこそ「神」の力でも使わぬかぎりは無理か。 これを止めようというのなら、 それこそ「神」の力でも使わぬかぎりは無理か。
70 69 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_022 69 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_022 でも、「シヴァ」は「神」ではないわ。 ……「聖女シヴァ」が「人」であったことは、 イシュガルド側も、異端者側も、見解は共通しているはずよ。 でも、「シヴァ」は「神」ではないわ。 ……「聖女シヴァ」が「人」であったことは、 イシュガルド側も、異端者側も、見解は共通しているはずよ。
71 70 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_023 70 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_023 ただ、蛮神は願いによって現れる……。 つまり、それが「伝承上の人」であっても、 祈りとクリスタルによって顕現させることは可能ね。 ただ、蛮神は願いによって現れる……。 つまり、それが「伝承上の人」であっても、 祈りとクリスタルによって顕現させることは可能ね。
72 71 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_024 71 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_024 以前、モーグリ族が召喚した、 「善王モグル・モグXII世」の件もあるわ。 あれもまた「神」ではなく「伝承上の王」だった……。 以前、モーグリ族が召喚した、 「善王モグル・モグXII世」の件もあるわ。 あれもまた「神」ではなく「伝承上の王」だった……。
73 72 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_025 72 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_025 異端者にとって「シヴァ」は、ドラゴン族との融和の象徴…… 戦いを止めるために祈りを捧げる「氷の巫女」たち異端者が、 「聖女シヴァ」を召喚するのは不可能と言い切れないか。 異端者にとって「シヴァ」は、ドラゴン族との融和の象徴…… 戦いを止めるために祈りを捧げる「氷の巫女」たち異端者が、 「聖女シヴァ」を召喚するのは不可能と言い切れないか。
74 73 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_026 73 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_026 それに、相次ぐ物資の襲撃によって、 異端者にクリスタルが奪われているという事実もある……。 それに、相次ぐ物資の襲撃によって、 異端者にクリスタルが奪われているという事実もある……。
75 74 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_027 74 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_027 「聖女シヴァ」を顕現させようとしているなら止めなければ。 ……あれは、大地も人の心も腐らせるわ。 「聖女シヴァ」を顕現させようとしているなら止めなければ。 ……あれは、大地も人の心も腐らせるわ。
76 75 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_028 75 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_028 坑道内に入った調査隊からの一報だ。 調査隊に同行したパパリモたちが、 最深部にあったエーテライトの一次調査を終えたらしい。 坑道内に入った調査隊からの一報だ。 調査隊に同行したパパリモたちが、 最深部にあったエーテライトの一次調査を終えたらしい。
77 76 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_029 76 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_029 残留していたエーテルの流れを測定した結果、 イゼルは、西方に向かって転移したことが明らかになった。 残留していたエーテルの流れを測定した結果、 イゼルは、西方に向かって転移したことが明らかになった。
78 77 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_030 77 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_030 しかし、追手を防ぐための妨害か、 転送先のエーテライトが機能を停止しているようだ。 ……「氷の巫女」を追う方法を探さなければ。 しかし、追手を防ぐための妨害か、 転送先のエーテライトが機能を停止しているようだ。 ……「氷の巫女」を追う方法を探さなければ。
79 78 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_031 78 TEXT_GAIUSE409_00077_MINFILIA_000_031 こちらで手段を探してみます。 エーテライトのことなら、シャーレアンのみんなに、 聞いてみたほうが早いでしょう。 こちらで手段を探してみます。 エーテライトのことなら、シャーレアンのみんなに、 聞いてみたほうが早いでしょう。
80 79 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_032 79 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_032 了解だ、この件は「暁」に任せよう。 坑道内も、引き続き調査が行われている。 何らかの移動手段が見つかるのを待つしかないな……。 了解だ、この件は「暁」に任せよう。 坑道内も、引き続き調査が行われている。 何らかの移動手段が見つかるのを待つしかないな……。
81 80 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_040 80 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「暁」の皆が、エーテライトの問題を解決するまでの間、 少々、手伝ってほしいことがある。 Player、 「暁」の皆が、エーテライトの問題を解決するまでの間、 少々、手伝ってほしいことがある。
82 81 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_041 81 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_041 我々を後方から突こうとしていた異端者の別働隊に、 生き残りがいたようなのだ。 我々を後方から突こうとしていた異端者の別働隊に、 生き残りがいたようなのだ。
83 82 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_042 82 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_042 クリスタルブレイブの第三分隊が追っているのだが、 地の利を活かされて、苦戦しているようだ。 この追跡に力を貸してほしい。 クリスタルブレイブの第三分隊が追っているのだが、 地の利を活かされて、苦戦しているようだ。 この追跡に力を貸してほしい。
84 83 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_043 83 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_043 もちろん、第三分隊だけでも叩けはするだろう。 だが、ここはイゼルの逃亡先に関する情報を得るためにも、 なるべく異端者を捕縛しておきたい。 もちろん、第三分隊だけでも叩けはするだろう。 だが、ここはイゼルの逃亡先に関する情報を得るためにも、 なるべく異端者を捕縛しておきたい。
85 84 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_044 84 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_044 何より、まだ若い組織であるクリスタルブレイブの隊員に、 実戦を通じて「英雄の戦い方」を学んでほしいのだよ。 何より、まだ若い組織であるクリスタルブレイブの隊員に、 実戦を通じて「英雄の戦い方」を学んでほしいのだよ。
86 85 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_045 85 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_045 助かるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 詳しいことは、クリスタルブレイブの第三分隊長、 「ユユハセ」から聞いてくれ。 助かるよ、Player。 詳しいことは、クリスタルブレイブの第三分隊長、 「ユユハセ」から聞いてくれ。
87 86 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_046 86 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_046 私は一度、アドネール占星台まで戻るつもりだ。 どうやら、「帝国軍の密偵」の件で進展があったようでね。 イルベルド隊長と合流し、対策を指揮する。 私は一度、アドネール占星台まで戻るつもりだ。 どうやら、「帝国軍の密偵」の件で進展があったようでね。 イルベルド隊長と合流し、対策を指揮する。
88 87 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_047 87 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_047 この場の確保については、 アイメリク卿と神殿騎士団に任せるとしよう。 では、よろしく頼むよ。 この場の確保については、 アイメリク卿と神殿騎士団に任せるとしよう。 では、よろしく頼むよ。
89 88 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_050 88 TEXT_GAIUSE409_00077_AYMERIC_000_050 まさか、大氷壁に秘密坑道が穿たれていたとはな。 盲点であったとはいえ、これを見逃していたとは……。 まさか、大氷壁に秘密坑道が穿たれていたとはな。 盲点であったとはいえ、これを見逃していたとは……。
90 89 TEXT_GAIUSE409_00077_LUCIA_100_050 89 TEXT_GAIUSE409_00077_LUCIA_100_050 隠れ、潜み、不意を突く……。 戦力的に劣る者にとって、まさに定石の手法。 「氷の巫女」は、油断ならぬ相手のようだ。 隠れ、潜み、不意を突く……。 戦力的に劣る者にとって、まさに定石の手法。 「氷の巫女」は、油断ならぬ相手のようだ。
91 90 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_060 90 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_060 総帥から派遣された増援ですって? それは、ありがたい。 総帥から派遣された増援ですって? それは、ありがたい。
92 91 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_061 91 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_061 我々、クリスタルブレイブ第三分隊は、 ウルダハ出身者が多く配属されていましてね。 お陰で、この雪という奴に大苦戦です。 我々、クリスタルブレイブ第三分隊は、 ウルダハ出身者が多く配属されていましてね。 お陰で、この雪という奴に大苦戦です。
93 92 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_062 92 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_062 とはいえ、敵を見失ったわけではありませんよ。 第三分隊の隊員が、「聖ダナフェンの旅程」方面へと逃亡した、 異端者たちを追跡中です。 とはいえ、敵を見失ったわけではありませんよ。 第三分隊の隊員が、「聖ダナフェンの旅程」方面へと逃亡した、 異端者たちを追跡中です。
94 93 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_063 93 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_063 さあ、我々も急ぎましょう。 給料泥棒と言われないためにも、 ここで戦果を挙げてみせなくてはいけませんから。 さあ、我々も急ぎましょう。 給料泥棒と言われないためにも、 ここで戦果を挙げてみせなくてはいけませんから。
95 94 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_070 94 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_070 痛たたた……。 慣れない雪に滑って転んで、この様ですよ。 痛たたた……。 慣れない雪に滑って転んで、この様ですよ。
96 95 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_071 95 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_071 異端者たちなら、この先の洞窟を抜けて、逃げていきました。 ユユハセ分隊長たちも追跡中です。 異端者たちなら、この先の洞窟を抜けて、逃げていきました。 ユユハセ分隊長たちも追跡中です。
97 96 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_072 96 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_072 貴方も急いで追ってください。 「<Sheet(EObj,2004657,0)/>」を探して、逃げた先を探すんです。 ……なに、私なら大丈夫、応急手当をしてから合流しますから。 貴方も急いで追ってください。 「」を探して、逃げた先を探すんです。 ……なに、私なら大丈夫、応急手当をしてから合流しますから。
98 97 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_080 97 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_080 異端者たちなら、この先の洞窟を抜けて、逃げていきました。 ユユハセ分隊長たちも追跡中です。 異端者たちなら、この先の洞窟を抜けて、逃げていきました。 ユユハセ分隊長たちも追跡中です。
99 98 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_081 98 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_081 貴方も急いで追ってください。 「<Sheet(EObj,2004657,0)/>」を探して、逃げた先を探すんです。 ……なに、私なら大丈夫、応急手当をしてから合流しますから。 貴方も急いで追ってください。 「」を探して、逃げた先を探すんです。 ……なに、私なら大丈夫、応急手当をしてから合流しますから。
100 99 TEXT_GAIUSE409_00077_SYSTEM_000_090 99 TEXT_GAIUSE409_00077_SYSTEM_000_090 <Sheet(EObj,2004657,0)/>は、南東方向へと続いている……。 は、南東方向へと続いている……。
101 100 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_100 100 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_100 異端者の追撃中に、魔物に襲われまして……。 部隊の仲間を先に向かわせるため、 ここで踏みとどまって戦っていたのです……。 異端者の追撃中に、魔物に襲われまして……。 部隊の仲間を先に向かわせるため、 ここで踏みとどまって戦っていたのです……。
102 101 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_101 101 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_101 異端者たちは、分散して逃げたのですが、 その一部は東に向かったようです。 私は傷が癒え次第、後を追います。 異端者たちは、分散して逃げたのですが、 その一部は東に向かったようです。 私は傷が癒え次第、後を追います。
103 102 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_110 102 TEXT_GAIUSE409_00077_THIRDSQUADRON00077_000_110 異端者たちは、分散して逃げたのですが、 その一部は東に向かったようです。 私は傷が癒え次第、後を追います。 異端者たちは、分散して逃げたのですが、 その一部は東に向かったようです。 私は傷が癒え次第、後を追います。
104 103 TEXT_GAIUSE409_00077_BALLOON_100_110 103 TEXT_GAIUSE409_00077_BALLOON_100_110 おのれ教皇の犬め! おのれ教皇の犬め!
105 104 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_100_120 104 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_100_120 クッ……油断したか……。 クッ……油断したか……。
106 105 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_120 105 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_120 どうにか異端者に追いついたのですが、功を焦りました。 雪に足をとられた隙を突かれてしまいまして…… いやはや、助かりましたよ。 どうにか異端者に追いついたのですが、功を焦りました。 雪に足をとられた隙を突かれてしまいまして…… いやはや、助かりましたよ。
107 106 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_121 106 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_121 なんとか、敵をひとり仕留めて、 このとおり、奴らの書簡を奪いました。 何か重要な情報は……。 なんとか、敵をひとり仕留めて、 このとおり、奴らの書簡を奪いました。 何か重要な情報は……。
108 107 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_123 107 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_123 「作戦終了後、アドネール占星台の裏手で合流されたし。  同志諸君は、我が商会の積荷に紛れて脱出してもらう。  氷の巫女の導きに幸あれ。」 「作戦終了後、アドネール占星台の裏手で合流されたし。  同志諸君は、我が商会の積荷に紛れて脱出してもらう。  氷の巫女の導きに幸あれ。」
109 108 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_124 108 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_124 ……こ、これは、異端者が逃亡計画をやりとりした密書!? 英雄殿、急ぎ、この計画書に記された合流地点に向かい、 商人と密会しようとする者を押さえてくれませんか? ……こ、これは、異端者が逃亡計画をやりとりした密書!? 英雄殿、急ぎ、この計画書に記された合流地点に向かい、 商人と密会しようとする者を押さえてくれませんか?
110 109 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_125 109 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_125 手傷を負った私では、足手まといになり兼ねません。 私は応急手当をしつつ、ここで部下の合流を待ちます。 悔しいですが、よろしく頼みます。 手傷を負った私では、足手まといになり兼ねません。 私は応急手当をしつつ、ここで部下の合流を待ちます。 悔しいですが、よろしく頼みます。
111 110 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_130 110 TEXT_GAIUSE409_00077_YUYUHASE_000_130 残る異端者は、おそらく商人との合流地点に向かうはず。 書簡に記された場所は「アドネール占星台」の裏手。 直ちに向かってください。 残る異端者は、おそらく商人との合流地点に向かうはず。 書簡に記された場所は「アドネール占星台」の裏手。 直ちに向かってください。
112 111 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_140 111 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_140 ほ、ほかの同志はまだ来てないのか? 妙な青服の連中に追われて、散り散りになっちまった……。 ほ、ほかの同志はまだ来てないのか? 妙な青服の連中に追われて、散り散りになっちまった……。
113 112 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_141 112 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_141 (-商人らしき男-)噂に聞く「クリスタルブレイブ」とかいう連中か? まずいな、その調子だと直にここにも……。 (-商人らしき男-)噂に聞く「クリスタルブレイブ」とかいう連中か? まずいな、その調子だと直にここにも……。
114 113 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_142 113 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_142 チッ、追手か! 逃げるぞ! チッ、追手か! 逃げるぞ!
115 114 TEXT_GAIUSE409_00077_ILBERD_000_143 114 TEXT_GAIUSE409_00077_ILBERD_000_143 おっと、ここは通行止めだぜ、異端者さんよ。 おっと、ここは通行止めだぜ、異端者さんよ。
116 115 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_144 115 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETIC00077_000_144 クッ……。 クッ……。
117 116 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_145 116 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_145 (-????-)一面の雪景色…… 故郷の霊峰を思い出すよ。 (-????-)一面の雪景色…… 故郷の霊峰を思い出すよ。
118 117 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_146 117 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_146 ……ところで、商人殿。 暖を取るための道具を、ひとつ売ってはもらえんだろうか? ……ところで、商人殿。 暖を取るための道具を、ひとつ売ってはもらえんだろうか?
119 118 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_147 118 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_147 (-商人らしき男-)ふ、ふざけやがって! (-商人らしき男-)ふ、ふざけやがって!
120 119 TEXT_GAIUSE409_00077_ILBERD_000_148 119 TEXT_GAIUSE409_00077_ILBERD_000_148 逃げようなんて、馬鹿な気を起こすんじゃないぞ。 こっちは簡単に殺してやるほど、慈悲深くもないんでね。 さあ、大人しくこっちに来てもらおうか……。 逃げようなんて、馬鹿な気を起こすんじゃないぞ。 こっちは簡単に殺してやるほど、慈悲深くもないんでね。 さあ、大人しくこっちに来てもらおうか……。
121 120 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_149 120 TEXT_GAIUSE409_00077_HERETICTRADER00077_000_149 ……チ、チクショウ! ……チ、チクショウ!
122 121 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_150 121 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_150 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 こんなにも早く合流することになるとはね。 どうやら、お互い追っていた者が繋がっていたようだ。 やあ、Player。 こんなにも早く合流することになるとはね。 どうやら、お互い追っていた者が繋がっていたようだ。
123 122 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_151 122 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_151 私がイルベルド隊長に呼び出された理由は、 異端者が密会しようとしていた、あの商人にある。 私がイルベルド隊長に呼び出された理由は、 異端者が密会しようとしていた、あの商人にある。
124 123 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_152 123 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_152 彼には、「不滅隊」内に潜む帝国の密偵と、 裏で通じていた疑いがかけられているのだ。 ……密偵と異端者、奇妙な組合せではあるがね。 彼には、「不滅隊」内に潜む帝国の密偵と、 裏で通じていた疑いがかけられているのだ。 ……密偵と異端者、奇妙な組合せではあるがね。
125 124 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_153 124 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_153 彼女……ユウギリ殿もまた、同じ「ホシ」を追っていたようだ。 つい今し方、合流したところでね。 彼女……ユウギリ殿もまた、同じ「ホシ」を追っていたようだ。 つい今し方、合流したところでね。
126 125 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_154 125 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_154 久しぶりだな、冒険者。 開拓団に加わっていたドマの民に乞われて、 帝国の密偵がらみの調査に協力していてな。 久しぶりだな、冒険者。 開拓団に加わっていたドマの民に乞われて、 帝国の密偵がらみの調査に協力していてな。
127 126 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_155 126 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_155 大方、どこかの御仁に焚きつけられたのだろうが、 確かに帝国は、ドマの民にとって仇敵でもある。 協力するのはやぶさかではない。 大方、どこかの御仁に焚きつけられたのだろうが、 確かに帝国は、ドマの民にとって仇敵でもある。 協力するのはやぶさかではない。
128 127 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_156 127 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_000_156 それに、我ら忍びの技は、この手の仕事にうってつけだ……。 しばらく、ともに動かせてもらうぞ。 それに、我ら忍びの技は、この手の仕事にうってつけだ……。 しばらく、ともに動かせてもらうぞ。
129 128 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_157 128 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_157 ……や、やれやれ。 ユウギリ殿は何でもお見通しのようだ……。 ……や、やれやれ。 ユウギリ殿は何でもお見通しのようだ……。
130 129 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_100_157 129 TEXT_GAIUSE409_00077_YUGIRI_100_157 フフ……ともかく、こちらの処理はお任せした。 私の方は、内偵調査に戻るとしよう。 フフ……ともかく、こちらの処理はお任せした。 私の方は、内偵調査に戻るとしよう。
131 130 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_158 130 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_158 ……さ、さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 私たちは「アドネール占星台」の広場に行こう。 イルベルド隊長から、報告を聞かなくてはいけないからね。 ……さ、さて、Player、 私たちは「アドネール占星台」の広場に行こう。 イルベルド隊長から、報告を聞かなくてはいけないからね。
132 131 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_160 131 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_160 それにしても、帝国の密偵と接点のある商人が、 一方では「氷の巫女」配下の異端者と繋がっていたとは……。 いったい、どういった関連があるのか。 それにしても、帝国の密偵と接点のある商人が、 一方では「氷の巫女」配下の異端者と繋がっていたとは……。 いったい、どういった関連があるのか。
133 132 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_161 132 TEXT_GAIUSE409_00077_ALPHINAUD_000_161 捕らえた異端者と商人から、 何か新たな事実がわかれば良いのだが……。 捕らえた異端者と商人から、 何か新たな事実がわかれば良いのだが……。
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