7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_00","スノークローク大氷壁のムーンブリダは、蛮神「シヴァ」について話し合いたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_01","ムーンブリダによれば、現在、アルフィノがイシュガルドの関係者を集めて協議をしているという。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「アルフィノ」に報告しよう。"
2,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_02","アルフィノやアイメリクたちに、蛮神「シヴァ」との戦いについて報告した。アイメリクは冒険者に謝意を示しつつ、ドリユモンに回収した支援物資を再度、レヴナンツトールに届けるよう指示するのだった。アイメリクに同行し、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「オルシュファン」を訪ねよう。"
3,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_03","オルシュファンに無事を報告したところ、大いに興奮した様子だった。アイメリクが待つ応接室に向かうため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_04","アイメリクから、改めて蛮神「シヴァ」の討伐について謝意を示された。また、イシュガルド側とのやり取りの窓口として、神殿騎士団コマンドのルキアという女性を紹介された。イシュガルドとの協力関係は、ガレマール帝国を共通の敵として見据えながら、今後も深まっていくだろう。"
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24,"TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_00","ホワイトブリム前哨地のアルフィノと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_000","よし、詳しいことは、みんなで集まってから検証しよう。
0,TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_00,スノークローク大氷壁のムーンブリダは、蛮神「シヴァ」について話し合いたいようだ。
1,TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_01,ムーンブリダによれば、現在、アルフィノがイシュガルドの関係者を集めて協議をしているという。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「アルフィノ」に報告しよう。
2,TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_02,アルフィノやアイメリクたちに、蛮神「シヴァ」との戦いについて報告した。アイメリクは冒険者に謝意を示しつつ、ドリユモンに回収した支援物資を再度、レヴナンツトールに届けるよう指示するのだった。アイメリクに同行し、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「オルシュファン」を訪ねよう。
3,TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_03,オルシュファンに無事を報告したところ、大いに興奮した様子だった。アイメリクが待つ応接室に向かうため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」と話そう。
4,TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_04,アイメリクから、改めて蛮神「シヴァ」の討伐について謝意を示された。また、イシュガルド側とのやり取りの窓口として、神殿騎士団コマンドのルキアという女性を紹介された。イシュガルドとの協力関係は、ガレマール帝国を共通の敵として見据えながら、今後も深まっていくだろう。
5,TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_05,
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24,TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_00,ホワイトブリム前哨地のアルフィノと話す
25,TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_01,オルシュファンと話す
26,TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_02,フォルタン家の衛兵と話す
27,TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_03,
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47,TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_23,
48,TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_000,"よし、詳しいことは、みんなで集まってから検証しよう。
あたしは、大氷壁の中に残っているウリエンジェや、
ほかの賢人たちを呼んでから、石の家に向かうよ。"
49,"TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_001","疲れているところ悪いけど、
49,TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_001,"疲れているところ悪いけど、
あんたは「ホワイトブリム前哨地」ってとこに寄っとくれ。"
50,"TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_002","今、アルフィノ坊ちゃんが、
50,TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_002,"今、アルフィノ坊ちゃんが、
イシュガルド側の関係者を集めて協議してるのさ。
きっと心配してるよ……顔を出して安心させてやりな。"
51,"TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_003","それじゃ、また後でな!"
52,"TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_010","異端者との戦いで、これほどまでに、
51,TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_003,それじゃ、また後でな!
52,TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_010,"異端者との戦いで、これほどまでに、
冒険者である貴公の力に頼ることになろうとはな。
出会った当初には、思いも寄らぬことだ。"
53,"TEXT_GAIUSE416_00086_LUCIA_000_020","(-女神殿騎士-)……まずは、アルフィノ殿に報告を。"
54,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_030","その鋭い眼光から察するに、
53,TEXT_GAIUSE416_00086_LUCIA_000_020,(-女神殿騎士-)……まずは、アルフィノ殿に報告を。
54,TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_030,"その鋭い眼光から察するに、
どうやら吉報があるようだな……。"
55,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すでに戻っていたのか!
55,TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_040,"Player、すでに戻っていたのか!
無事で何よりだ……。"
56,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_041","ちょうど、アイメリク卿も到着されたところでな。
56,TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_041,"ちょうど、アイメリク卿も到着されたところでな。
さっそくだが、報告を聞かせてほしい。"
57,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_042","そうか、間に合わなかったか……
57,TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_042,"そうか、間に合わなかったか……
蛮神召喚を阻止できればと思っていたが……。"
58,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_043","落胆することではないのではないかな、アルフィノ殿。
58,TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_043,"落胆することではないのではないかな、アルフィノ殿。
何より英雄殿は、命を賭して蛮神と戦ってくれたのだ。
まずは、謝意を伝えるのが筋というもの……。"
59,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
59,TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_044,"Player殿。
イシュガルドの民を代表して、礼を言わせてほしい。
異端者がらみの一連の働き、感謝する。"
60,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_045","あ、あぁ、すまない。
60,TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_045,"あ、あぁ、すまない。
私からも礼をさせてくれ。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
61,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_046","蛮神「シヴァ」の討滅についても、
ありがとう、Player。"
61,TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_046,"蛮神「シヴァ」の討滅についても、
後ほど、改めて礼をさせてもらおう。"
62,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_047","逃げ去ったという「氷の巫女」については、
62,TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_047,"逃げ去ったという「氷の巫女」については、
今後の懸念材料となるものの、これを追うのは我らの務め。
神殿騎士団が総力を挙げて捜索を行うつもりだ。"
63,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_048","ところで、ドリユモン卿。
63,TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_048,"ところで、ドリユモン卿。
……例の件はどうなっている?"
64,"TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_049","ハッ……完了しております。
64,TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_049,"ハッ……完了しております。
スノークローク大氷壁の秘密坑道を捜索した結果、
クリスタル以外の支援物資が残されているのを発見しました。"
65,"TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_050","回収した物資については、不足分を追加した上で、
65,TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_050,"回収した物資については、不足分を追加した上で、
我らデュランデル家の騎兵団が責任をもって、
レヴナンツトールに送り届けましょう。"
66,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_051","了解だ、任せよう。"
67,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_052","感謝します、アイメリク卿。"
68,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_053","英雄殿、もうしばらく付き合ってもらえるだろうか。
66,TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_051,了解だ、任せよう。
67,TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_052,感謝します、アイメリク卿。
68,TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_053,"英雄殿、もうしばらく付き合ってもらえるだろうか。
「キャンプ・ドラゴンヘッド」に同行してもらいたいのだ。
オルシュファン卿が、大いに心配していてね。"
69,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_054","君が「氷の巫女」を追って出陣したと聞いたときなど、
69,TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_054,"君が「氷の巫女」を追って出陣したと聞いたときなど、
援軍に駆けつけようと、飛び出しかけたほどだったよ。
あやうく、私が制止したほどにね。"
70,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_055","オルシュファン卿が、「シヴァ」のテンパードとなったら、
70,TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_055,"オルシュファン卿が、「シヴァ」のテンパードとなったら、
どうなるか……目も当てられんだろう?"
71,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_056","ふふ、そういうことだ。
71,TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_056,"ふふ、そういうことだ。
では、後ほど「キャンプ・ドラゴンヘッド」で。"
72,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_060","アイメリク卿なら、応接室の方へ向かったよ。
72,TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_060,"アイメリク卿なら、応接室の方へ向かったよ。
後ほど、ゆっくりと話をしたいとのことだ。"
73,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_070","今か今かと、帰還を待ちわびていたぞ……
73,TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_070,"今か今かと、帰還を待ちわびていたぞ……
美しく、そして逞しい冒険者よ!"
74,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_071","冷え切った大氷壁を溶かすような、
74,TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_071,"冷え切った大氷壁を溶かすような、
闘志の籠もった熱いまなざし……イイ!"
75,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_072","「氷の巫女」如きに後れをとるまいと信じてはいたが、
75,TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_072,"「氷の巫女」如きに後れをとるまいと信じてはいたが、
友が戦っていると知りながら、待つしかできぬ身を、
これほど呪ったことはなかったぞ。"
76,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_073","……ともかく今は、無事の帰還を喜び、
76,TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_073,"……ともかく今は、無事の帰還を喜び、
その勝利を称えようではないか!"
77,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_074","これより、サシで向き合い、存分に酒杯を交わしつつ、
77,TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_074,"これより、サシで向き合い、存分に酒杯を交わしつつ、
熱き語らいの時を過ごしたいのだが……
実は、そうも言ってはおれんのだ。"
78,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_075","アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、
78,TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_075,"アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、
今後の協力関係について協議されたいとおっしゃっていてな。
すまないが、応接室の方へ向かってくれ。"
79,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_100_070","アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、
79,TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_100_070,"アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、
今後の協力関係について協議されたいとおっしゃっていてな。
すまないが、応接室の方へ向かってくれ。"
80,"TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_000_080","お待ちしておりました。
80,TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_000_080,"お待ちしておりました。
さっそく、応接室に向かわれますか?"
81,"TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_Q1_000_1","「応接室」へ移動しますか?"
82,"TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_1","はい"
83,"TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_2","いいえ"
81,TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_Q1_000_1,「応接室」へ移動しますか?
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83,TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_2,いいえ
1 key 0 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_00 1 スノークローク大氷壁のムーンブリダは、蛮神「シヴァ」について話し合いたいようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_01 ムーンブリダによれば、現在、アルフィノがイシュガルドの関係者を集めて協議をしているという。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「アルフィノ」に報告しよう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_02 str アルフィノやアイメリクたちに、蛮神「シヴァ」との戦いについて報告した。アイメリクは冒険者に謝意を示しつつ、ドリユモンに回収した支援物資を再度、レヴナンツトールに届けるよう指示するのだった。アイメリクに同行し、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「オルシュファン」を訪ねよう。
4 0 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_03 スノークローク大氷壁のムーンブリダは、蛮神「シヴァ」について話し合いたいようだ。 オルシュファンに無事を報告したところ、大いに興奮した様子だった。アイメリクが待つ応接室に向かうため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」と話そう。
5 1 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_04 ムーンブリダによれば、現在、アルフィノがイシュガルドの関係者を集めて協議をしているという。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「アルフィノ」に報告しよう。 アイメリクから、改めて蛮神「シヴァ」の討伐について謝意を示された。また、イシュガルド側とのやり取りの窓口として、神殿騎士団コマンドのルキアという女性を紹介された。イシュガルドとの協力関係は、ガレマール帝国を共通の敵として見据えながら、今後も深まっていくだろう。
6 2 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_05 アルフィノやアイメリクたちに、蛮神「シヴァ」との戦いについて報告した。アイメリクは冒険者に謝意を示しつつ、ドリユモンに回収した支援物資を再度、レヴナンツトールに届けるよう指示するのだった。アイメリクに同行し、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「オルシュファン」を訪ねよう。
7 3 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_06 オルシュファンに無事を報告したところ、大いに興奮した様子だった。アイメリクが待つ応接室に向かうため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_07 アイメリクから、改めて蛮神「シヴァ」の討伐について謝意を示された。また、イシュガルド側とのやり取りの窓口として、神殿騎士団コマンドのルキアという女性を紹介された。イシュガルドとの協力関係は、ガレマール帝国を共通の敵として見据えながら、今後も深まっていくだろう。
9 5 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_08
10 6 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_09
11 7 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_10
12 8 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_11
13 9 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_09 12 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_12
14 10 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_10 13 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_13
15 11 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_11 14 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_14
16 12 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_12 15 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_15
17 13 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_13 16 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_16
18 14 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_14 17 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_17
19 15 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_15 18 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_18
20 16 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_16 19 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_19
21 17 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_20
22 18 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_18 21 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_21
23 19 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_00 ホワイトブリム前哨地のアルフィノと話す
26 22 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_01 オルシュファンと話す
27 23 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_02 フォルタン家の衛兵と話す
28 24 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_03 ホワイトブリム前哨地のアルフィノと話す
29 25 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_04 オルシュファンと話す
30 26 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_02 29 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_05 フォルタン家の衛兵と話す
31 27 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_03 30 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_06
32 28 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_04 31 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_07
33 29 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_05 32 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_08
34 30 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_06 33 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_09
35 31 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_07 34 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_10
36 32 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_08 35 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_11
37 33 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_09 36 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_12
38 34 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_10 37 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_13
39 35 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_11 38 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_14
40 36 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_12 39 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_15
41 37 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_13 40 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_16
42 38 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_14 41 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_17
43 39 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_15 42 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_18
44 40 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_16 43 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_17 44 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_20
46 42 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_18 45 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_21
47 43 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_19 46 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_20 47 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_000 よし、詳しいことは、みんなで集まってから検証しよう。 あたしは、大氷壁の中に残っているウリエンジェや、 ほかの賢人たちを呼んでから、石の家に向かうよ。
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48 TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_000 よし、詳しいことは、みんなで集まってから検証しよう。 あたしは、大氷壁の中に残っているウリエンジェや、 ほかの賢人たちを呼んでから、石の家に向かうよ。
50 49 TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_001 49 TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_001 疲れているところ悪いけど、 あんたは「ホワイトブリム前哨地」ってとこに寄っとくれ。 疲れているところ悪いけど、 あんたは「ホワイトブリム前哨地」ってとこに寄っとくれ。
51 50 TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_002 50 TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_002 今、アルフィノ坊ちゃんが、 イシュガルド側の関係者を集めて協議してるのさ。 きっと心配してるよ……顔を出して安心させてやりな。 今、アルフィノ坊ちゃんが、 イシュガルド側の関係者を集めて協議してるのさ。 きっと心配してるよ……顔を出して安心させてやりな。
52 51 TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_003 51 TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_003 それじゃ、また後でな! それじゃ、また後でな!
53 52 TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_010 52 TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_010 異端者との戦いで、これほどまでに、 冒険者である貴公の力に頼ることになろうとはな。 出会った当初には、思いも寄らぬことだ。 異端者との戦いで、これほどまでに、 冒険者である貴公の力に頼ることになろうとはな。 出会った当初には、思いも寄らぬことだ。
54 53 TEXT_GAIUSE416_00086_LUCIA_000_020 53 TEXT_GAIUSE416_00086_LUCIA_000_020 (-女神殿騎士-)……まずは、アルフィノ殿に報告を。 (-女神殿騎士-)……まずは、アルフィノ殿に報告を。
55 54 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_030 54 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_030 その鋭い眼光から察するに、 どうやら吉報があるようだな……。 その鋭い眼光から察するに、 どうやら吉報があるようだな……。
56 55 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_040 55 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すでに戻っていたのか! 無事で何よりだ……。 Player、すでに戻っていたのか! 無事で何よりだ……。
57 56 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_041 56 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_041 ちょうど、アイメリク卿も到着されたところでな。 さっそくだが、報告を聞かせてほしい。 ちょうど、アイメリク卿も到着されたところでな。 さっそくだが、報告を聞かせてほしい。
58 57 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_042 57 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_042 そうか、間に合わなかったか…… 蛮神召喚を阻止できればと思っていたが……。 そうか、間に合わなかったか…… 蛮神召喚を阻止できればと思っていたが……。
59 58 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_043 58 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_043 落胆することではないのではないかな、アルフィノ殿。 何より英雄殿は、命を賭して蛮神と戦ってくれたのだ。 まずは、謝意を伝えるのが筋というもの……。 落胆することではないのではないかな、アルフィノ殿。 何より英雄殿は、命を賭して蛮神と戦ってくれたのだ。 まずは、謝意を伝えるのが筋というもの……。
60 59 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_044 59 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 イシュガルドの民を代表して、礼を言わせてほしい。 異端者がらみの一連の働き、感謝する。 Player殿。 イシュガルドの民を代表して、礼を言わせてほしい。 異端者がらみの一連の働き、感謝する。
61 60 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_045 60 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_045 あ、あぁ、すまない。 私からも礼をさせてくれ。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あ、あぁ、すまない。 私からも礼をさせてくれ。 ありがとう、Player。
62 61 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_046 61 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_046 蛮神「シヴァ」の討滅についても、 後ほど、改めて礼をさせてもらおう。 蛮神「シヴァ」の討滅についても、 後ほど、改めて礼をさせてもらおう。
63 62 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_047 62 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_047 逃げ去ったという「氷の巫女」については、 今後の懸念材料となるものの、これを追うのは我らの務め。 神殿騎士団が総力を挙げて捜索を行うつもりだ。 逃げ去ったという「氷の巫女」については、 今後の懸念材料となるものの、これを追うのは我らの務め。 神殿騎士団が総力を挙げて捜索を行うつもりだ。
64 63 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_048 63 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_048 ところで、ドリユモン卿。 ……例の件はどうなっている? ところで、ドリユモン卿。 ……例の件はどうなっている?
65 64 TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_049 64 TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_049 ハッ……完了しております。 スノークローク大氷壁の秘密坑道を捜索した結果、 クリスタル以外の支援物資が残されているのを発見しました。 ハッ……完了しております。 スノークローク大氷壁の秘密坑道を捜索した結果、 クリスタル以外の支援物資が残されているのを発見しました。
66 65 TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_050 65 TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_050 回収した物資については、不足分を追加した上で、 我らデュランデル家の騎兵団が責任をもって、 レヴナンツトールに送り届けましょう。 回収した物資については、不足分を追加した上で、 我らデュランデル家の騎兵団が責任をもって、 レヴナンツトールに送り届けましょう。
67 66 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_051 66 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_051 了解だ、任せよう。 了解だ、任せよう。
68 67 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_052 67 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_052 感謝します、アイメリク卿。 感謝します、アイメリク卿。
69 68 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_053 68 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_053 英雄殿、もうしばらく付き合ってもらえるだろうか。 「キャンプ・ドラゴンヘッド」に同行してもらいたいのだ。 オルシュファン卿が、大いに心配していてね。 英雄殿、もうしばらく付き合ってもらえるだろうか。 「キャンプ・ドラゴンヘッド」に同行してもらいたいのだ。 オルシュファン卿が、大いに心配していてね。
70 69 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_054 69 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_054 君が「氷の巫女」を追って出陣したと聞いたときなど、 援軍に駆けつけようと、飛び出しかけたほどだったよ。 あやうく、私が制止したほどにね。 君が「氷の巫女」を追って出陣したと聞いたときなど、 援軍に駆けつけようと、飛び出しかけたほどだったよ。 あやうく、私が制止したほどにね。
71 70 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_055 70 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_055 オルシュファン卿が、「シヴァ」のテンパードとなったら、 どうなるか……目も当てられんだろう? オルシュファン卿が、「シヴァ」のテンパードとなったら、 どうなるか……目も当てられんだろう?
72 71 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_056 71 TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_056 ふふ、そういうことだ。 では、後ほど「キャンプ・ドラゴンヘッド」で。 ふふ、そういうことだ。 では、後ほど「キャンプ・ドラゴンヘッド」で。
73 72 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_060 72 TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_060 アイメリク卿なら、応接室の方へ向かったよ。 後ほど、ゆっくりと話をしたいとのことだ。 アイメリク卿なら、応接室の方へ向かったよ。 後ほど、ゆっくりと話をしたいとのことだ。
74 73 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_070 73 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_070 今か今かと、帰還を待ちわびていたぞ…… 美しく、そして逞しい冒険者よ! 今か今かと、帰還を待ちわびていたぞ…… 美しく、そして逞しい冒険者よ!
75 74 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_071 74 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_071 冷え切った大氷壁を溶かすような、 闘志の籠もった熱いまなざし……イイ! 冷え切った大氷壁を溶かすような、 闘志の籠もった熱いまなざし……イイ!
76 75 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_072 75 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_072 「氷の巫女」如きに後れをとるまいと信じてはいたが、 友が戦っていると知りながら、待つしかできぬ身を、 これほど呪ったことはなかったぞ。 「氷の巫女」如きに後れをとるまいと信じてはいたが、 友が戦っていると知りながら、待つしかできぬ身を、 これほど呪ったことはなかったぞ。
77 76 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_073 76 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_073 ……ともかく今は、無事の帰還を喜び、 その勝利を称えようではないか! ……ともかく今は、無事の帰還を喜び、 その勝利を称えようではないか!
78 77 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_074 77 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_074 これより、サシで向き合い、存分に酒杯を交わしつつ、 熱き語らいの時を過ごしたいのだが…… 実は、そうも言ってはおれんのだ。 これより、サシで向き合い、存分に酒杯を交わしつつ、 熱き語らいの時を過ごしたいのだが…… 実は、そうも言ってはおれんのだ。
79 78 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_075 78 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_075 アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、 今後の協力関係について協議されたいとおっしゃっていてな。 すまないが、応接室の方へ向かってくれ。 アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、 今後の協力関係について協議されたいとおっしゃっていてな。 すまないが、応接室の方へ向かってくれ。
80 79 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_100_070 79 TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_100_070 アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、 今後の協力関係について協議されたいとおっしゃっていてな。 すまないが、応接室の方へ向かってくれ。 アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、 今後の協力関係について協議されたいとおっしゃっていてな。 すまないが、応接室の方へ向かってくれ。
81 80 TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_000_080 80 TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_000_080 お待ちしておりました。 さっそく、応接室に向かわれますか? お待ちしておりました。 さっそく、応接室に向かわれますか?
82 81 TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_Q1_000_1 81 TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_Q1_000_1 「応接室」へ移動しますか? 「応接室」へ移動しますか?
83 82 TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_1 82 TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_1 はい はい
84 83 TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_2 83 TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_2 いいえ いいえ
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