7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_00","ミスリルアイの記者エリーは、冒険者に「コロセウムの秘宝」についての続報を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_00,ミスリルアイの記者エリーは、冒険者に「コロセウムの秘宝」についての続報を伝えたいようだ。
1,TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_01,"前回までの冒険録:
「るり色の乙女の唇を奪う」という予告からアラベラを守るべく、ヒルディブランドたちは奮闘したが、「怪盗白仮面」が盗んだのは「アーゼマの口づけ」という異名を持つ首飾りだった。またしても怪盗白仮面から送られてきた黒塗りのカードには、「勝者にあたえられしコロセウムの秘宝をいただきに参ります」という、新たな犯行予告が書かれていた。ヒルディブランドたちは、今度こそ怪盗白仮面の犯行を防ぐことができるのだろうか……?
            * * *
エリーが調べた情報によると、予告状に記されていた「コロセウムの秘宝」は、アマジナ杯闘技会で与えられる賞品のことを指しているという。ウルダハ:ナル回廊のコロセウム前に向かい、エリーの友人であるミスリルアイの記者「ガネロン」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_02","ガネロンによると、今回のアマジナ杯闘技会は大荒れのようだ。大会の進行役からも話を聞くため、ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥にいる「ユユバヤ」に話しかけ、財団の事務所の中に入ろう。"
3,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_03","怪盗白仮面が狙っている賞品を守るためには、大会に出場して勝ち取るほかないようだ。大会に出場することになった冒険者とヒルディブランドだったが、優勝を狙うためには、話題の「剣闘士殺し」の対策を立てなければならない。コロセウム前の「ガネロン」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_04","ガネロンによると、アヴィラと対決する予定の選手は、「剣闘士殺し」に狙われる可能性が高いらしい。実際にアヴィラと戦ったことがある選手に話を聞いてみたほうがよさそうだ。ウルダハの格闘士ギルド前にいる「レイジング・ラット」と話そう。"
5,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_05","レイジング・ラットによると、アヴィラの得意技である、竜巻を巻き起こすほどの剣風には仕掛けがあるという。共犯者の可能性があるとして、コロセウムまでオルトロスを探しに行った「ヒルディブランド」と話そう。"
6,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_06","ヒルディブランドと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、とくにおかしな様子はなかった。コロセウム前に向かい、オルトロスを探しに行った「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
7,"TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_07","ナシュ・マカラッカと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、やはりおかしな様子はなかった。ヒルディブランドの見解を聞いてみよう。"
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27,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_03","レイジング・ラットと話す"
28,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_04","コロセウムのヒルディブランドと話す"
29,"TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_05","コロセウム前のナシュ・マカラッカと話す"
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2,TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_02,ガネロンによると、今回のアマジナ杯闘技会は大荒れのようだ。大会の進行役からも話を聞くため、ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥にいる「ユユバヤ」に話しかけ、財団の事務所の中に入ろう。
3,TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_03,怪盗白仮面が狙っている賞品を守るためには、大会に出場して勝ち取るほかないようだ。大会に出場することになった冒険者とヒルディブランドだったが、優勝を狙うためには、話題の「剣闘士殺し」の対策を立てなければならない。コロセウム前の「ガネロン」と話そう。
4,TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_04,ガネロンによると、アヴィラと対決する予定の選手は、「剣闘士殺し」に狙われる可能性が高いらしい。実際にアヴィラと戦ったことがある選手に話を聞いてみたほうがよさそうだ。ウルダハの格闘士ギルド前にいる「レイジング・ラット」と話そう。
5,TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_05,レイジング・ラットによると、アヴィラの得意技である、竜巻を巻き起こすほどの剣風には仕掛けがあるという。共犯者の可能性があるとして、コロセウムまでオルトロスを探しに行った「ヒルディブランド」と話そう。
6,TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_06,ヒルディブランドと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、とくにおかしな様子はなかった。コロセウム前に向かい、オルトロスを探しに行った「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
7,TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_07,ナシュ・マカラッカと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、やはりおかしな様子はなかった。ヒルディブランドの見解を聞いてみよう。
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48,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_000,"待ってたわ、Player
予告状に書かれていた「コロセウムの秘宝」について、
バッチリ調査をしておいたんだから!"
49,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_001","文字どおりなら、コロセウムというのはウルダハにある闘技場。
49,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_001,"文字どおりなら、コロセウムというのはウルダハにある闘技場。
そして、次に開催されるのは、「アマジナ鉱山協会」会長、
フィルガイス氏が主催する「アマジナ杯闘技会」……。"
50,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_002","この大会には、かなりの豪華賞品が用意されてるみたいだし、
50,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_002,"この大会には、かなりの豪華賞品が用意されてるみたいだし、
その中に、「怪盗白仮面」が狙う「秘宝」があるとみて
間違いないでしょう。"
51,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_003","……ああ、「アマジナ鉱山協会」っていうのは、
51,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_003,"……ああ、「アマジナ鉱山協会」っていうのは、
アマジナ鉱山社や鉱山鉄道社を束ねる鉱業グループなの。"
52,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_004","そこの会長であるフィルガイスさんは、
52,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_004,"そこの会長であるフィルガイスさんは、
砂蠍衆のひとりでもある、超大金持ちよ。
彼自身、コロセウムの熱狂的なファンでもあるんですって。"
53,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_005","……さて、私が調べたのはここまで。
53,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_005,"……さて、私が調べたのはここまで。
詳しいことは、「ミスリルアイ」の同僚に聞いたほうが早いわ。"
54,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_006","ウルダハで取材をしている「ガネロン」って奴が、
54,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_006,"ウルダハで取材をしている「ガネロン」って奴が、
コロセウムの記事を主に担当しているの。
そいつに、最新情報を聞きに行きましょう!"
55,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_010","ガネロンなら今、ウルダハで仕事をしてるわ。
55,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_010,"ガネロンなら今、ウルダハで仕事をしてるわ。
さぁ、さっそく行きましょう!"
56,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_030","……なんだい?
56,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_030,"……なんだい?
俺は仕事中だ、雑談なら後にしてくれ。"
57,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_031","まぁまぁ、そう言わずに……さ?
57,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_031,"まぁまぁ、そう言わずに……さ?
今度あなたが担当する特集記事、手伝ってあげるから。"
58,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_032","ゲッ、何してんだよテメェ。
58,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_032,"ゲッ、何してんだよテメェ。
注目度1位の「怪盗白仮面特集」を担当してるエリー様が、
わざわざ俺を冷やかしにきたってか?"
59,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_033","……って、そうか。
59,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_033,"……って、そうか。
「アマジナ杯闘技会」の賞品を「怪盗白仮面」が狙ってるんだな。
ハッ、こんなに荒れ模様な大会は初めてだぜ。"
60,"TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_034","(-????-)ちくしょう……なんでこんなことに!"
61,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_035","ホッチ君にヒュー君、それにヘイモ君じゃねぇか。
60,TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_034,(-????-)ちくしょう……なんでこんなことに!
61,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_035,"ホッチ君にヒュー君、それにヘイモ君じゃねぇか。
……おや、ハッチン君はどうした?
確か「アマジナ杯闘技会」は、4人で参加するって言ってたよな?"
62,"TEXT_CHRHDB401_00166_HEWE_000_036","ああ、記者さん……。
62,TEXT_CHRHDB401_00166_HEWE_000_036,"ああ、記者さん……。
ハッチンは、大会を棄権することになった……。
俺たちは、それをダワー・メドーさんに伝えにきたんだ。"
63,"TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_037","あの、「剣闘士殺し」に闇討ちされたんだ!
63,TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_037,"あの、「剣闘士殺し」に闇討ちされたんだ!
いったいどうして……くそっ、卑怯者め!"
64,"TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_038","(-????-)……陰気臭ぇ面してんじゃねぇよ。
64,TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_038,"(-????-)……陰気臭ぇ面してんじゃねぇよ。
怪我に響くぜ、まったく。"
65,"TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_039","ハ、ハッチン兄さん、もう動けるのかい?
65,TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_039,"ハ、ハッチン兄さん、もう動けるのかい?
ごめんよ、俺の……俺のマントラがもう少し早ければ、
辞退なんてしなくてすんだのに……。"
66,"TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_040","フン、弟が一丁前にひとりで責任感じてんじゃねぇよ。
66,TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_040,"フン、弟が一丁前にひとりで責任感じてんじゃねぇよ。
こいつぁ、俺たち「マントラーズ」全員の責任だ。"
67,"TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_041","……ずっと寝てたら、身体が鈍っちまった。
67,TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_041,"……ずっと寝てたら、身体が鈍っちまった。
マントラの特訓したい気分だぜ。
どうだ、一緒にやるだろう?"
68,"TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_042","ハッチン兄さん……!"
69,"TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_043","よし、行くぞてめえら、マントラ1000回だ!!"
70,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_044","…………え?
68,TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_042,ハッチン兄さん……!
69,TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_043,よし、行くぞてめえら、マントラ1000回だ!!
70,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_044,"…………え?
マ、マントラーズって本当にいたの!?"
71,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_044","知らねぇのか。
71,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_044,"知らねぇのか。
マントラーズのマントラは大人気だぜ。
まぁ、癒す相手がいないから、意味ないけどな。"
72,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_045","……そ、そうなんだ。
72,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_045,"……そ、そうなんだ。
と、ところで彼らが言っていた「剣闘士殺し」ってなに?"
73,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_046","大会に参加していた闘士たちが、予選大会を前後して、
73,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_046,"大会に参加していた闘士たちが、予選大会を前後して、
不可解な怪我や体調不良で、バンバン倒れちまってな……。
なんでも、「剣闘士殺し」が暗躍してるって噂もあるらしい。"
74,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_047","相次ぐ参加辞退で、大会のカードはめちゃくちゃ。
74,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_047,"相次ぐ参加辞退で、大会のカードはめちゃくちゃ。
そのせいで、トーナメント形式だった「アマジナ杯闘技会」は、
決勝戦が、バトルロイヤル形式に変更になっちまった。"
75,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_048","そんなに荒れてたのね……。
75,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_048,"そんなに荒れてたのね……。
うーん、大会の進行役の人にも話を聞きたいんだけど、
どこにいるかわかるかしら?"
76,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_049","今大会の進行役は、ベテランの「ダワー・メドー」さんだ。
76,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_049,"今大会の進行役は、ベテランの「ダワー・メドー」さんだ。
コロセウム奥にある、財団の事務所にいるんじゃねぇか?
門番の「ユユバヤ」に取材だって言えば、通してくれるさ。"
77,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_050","ありがとう、行ってみるわ!"
78,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_060","荒れ模様の大会に、「怪盗白仮面」……か。
77,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_050,ありがとう、行ってみるわ!
78,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_060,"荒れ模様の大会に、「怪盗白仮面」……か。
チッ、仕事が増えるなぁ……。"
79,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_065","大会の進行役の人に話を聞いてみましょう。
79,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_065,"大会の進行役の人に話を聞いてみましょう。
コロセウム奥にある、財団の事務所にいるそうよ。"
80,"TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_070","「ミスリルアイ」の記者さんと取材にきたのかい?
80,TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_070,"「ミスリルアイ」の記者さんと取材にきたのかい?
それじゃあ、財団の事務所に入りなよ。"
81,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_100","こんにちは、経済誌「ミスリルアイ」のエリーです。
81,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_100,"こんにちは、経済誌「ミスリルアイ」のエリーです。
いつも担当がお世話になっています。
今回は、「怪盗白仮面」の件で取材に来ました。"
82,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_101","ガッハッハ、待っていたぜ!?
82,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_101,"ガッハッハ、待っていたぜ!?
予告の件は当然知っているさ、観客も盛り上がっている!"
83,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_102","「怪盗白仮面」は、世間の関心も高い。
83,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_102,"「怪盗白仮面」は、世間の関心も高い。
試合の賭け金も跳ね上がって、我々としては嬉しい悲鳴だ!"
84,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_103","取材も捜査も自由だが、気を付けてくれよ?
84,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_103,"取材も捜査も自由だが、気を付けてくれよ?
大会参加者は気が立ってるもんで、常に一触即発の雰囲気だ。
殴り合いに巻き込まれても、補償はできないぜ……っと。"
85,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_103","……ほぉら、さっそく始まったようだ。
85,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_103,"……ほぉら、さっそく始まったようだ。
やれやれ、いったい、どこの剣闘士だ?"
86,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_104","決めポーズの隙を狙っての、一発ノックアウトです~!
86,TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_104,"決めポーズの隙を狙っての、一発ノックアウトです~!
むむ~、これは勝負ありましたね~!"
87,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_105","あら……。
87,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_105,"あら……。
確かにブリアルディアン君は、いつも気が立っていたわね。"
88,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_106","ぼ、暴力……反対……ですぞ……。"
89,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_107","……ああ、失礼。
88,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_106,ぼ、暴力……反対……ですぞ……。
89,TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_107,"……ああ、失礼。
ポンコツが勝手にウロウロしていたのでね、
静かにさせておいた。"
90,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_108","ダワー・メドー、貴方が責任者だな。
90,TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_108,"ダワー・メドー、貴方が責任者だな。
さっそくだが、大会の賞品について詳しく教えてくれ。"
91,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_109","おう、今回の優勝賞品は超豪華!
91,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_109,"おう、今回の優勝賞品は超豪華!
緋色に輝く太陽石を使った、最高級の「日神の指輪」だ!
まぁ、「怪盗白仮面」が狙うのも納得の逸品ってところだな。"
92,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_110","副賞も含め、賞品はすべて倉庫で厳重に管理中だ。
92,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_110,"副賞も含め、賞品はすべて倉庫で厳重に管理中だ。
今回は、警備にアマジナ鉱山社配下の鉄灯団もついている。
品物の安全は確保されてるぜ!"
93,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_111","では、今大会の賞品をすべて、ぼくに預けてくれ。
93,TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_111,"では、今大会の賞品をすべて、ぼくに預けてくれ。
敵は変装の達人……鍵番ですら信用できない。"
94,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_112","……そいつはできねぇな。
94,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_112,"……そいつはできねぇな。
だいたい、変装の達人というなら、
当のお前さんが「怪盗白仮面」ではない証拠がどこにある?"
95,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_113","一等最初に賞品を手にしてぇっつーんなら……。
95,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_113,"一等最初に賞品を手にしてぇっつーんなら……。
この「アマジナ杯闘技会」に出て、自分の力で勝ち取るんだな。"
96,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_113","ちょうど、大会の決勝戦は、飛び入り参加の可能な、
96,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_113,"ちょうど、大会の決勝戦は、飛び入り参加の可能な、
バトルロイヤルに変更になったばかり……。
参加者が増えれば、観客も喜ぶってもんだ!"
97,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_114","おーい、受付~。
97,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_114,"おーい、受付~。
事件屋サンが参加を検討するそうだ、こっちに来な。"
98,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_115","(-????-)んも~、ダワーさんってば、ヒト使い……
98,TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_115,"(-????-)んも~、ダワーさんってば、ヒト使い……
ならぬ、タコ使いが荒いわぁ……。"
99,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_116","(-紫色のタコもどき-)せっかく今、優勝候補の剣闘士「アヴィラ」ちゃんに、
99,TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_116,"(-紫色のタコもどき-)せっかく今、優勝候補の剣闘士「アヴィラ」ちゃんに、
事務所の案内をしとったのに~。"
100,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_117","ヒルディブランド様、たっ、大変です!
100,TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_117,"ヒルディブランド様、たっ、大変です!
足がいっぱいあります~!"
101,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_118","あ、あんなにたくさん!?
101,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_118,"あ、あんなにたくさん!?
こいつはもう、事件の香りしかしませんぞ!!"
102,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_119","ああ、そいつは「オルトロス」っつー奴だ。
102,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_119,"ああ、そいつは「オルトロス」っつー奴だ。
呪術士ギルドが珍しい古文書を元に妖異召喚の実験をしたら、
妙な妖異が数体でてきて、その中にいたようだ。"
103,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_120","呪術士の連中が封印しようとしたところを、こいつは、
103,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_120,"呪術士の連中が封印しようとしたところを、こいつは、
「大人しくするからエオルゼアで生活したい」と食い下がってな。
結局、コロセウム財団が引き取り、下働きに雇ったってわけだ。"
104,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_121","うひょひょ、かわいい女の子はオルちゃんって呼んでね~。
104,TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_121,"うひょひょ、かわいい女の子はオルちゃんって呼んでね~。
受付業ってのは、はじめは面倒だったけど~、
やってみるとなかなか楽しいのだ。"
105,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_122","アヴィラちゃんみたいな、
105,TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_122,"アヴィラちゃんみたいな、
つおくて美人な剣闘士と、仲良くなれるもんね~!"
106,"TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_123","……フン、事件屋だかなんだか知らないが、覚悟しておけ。
106,TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_123,"……フン、事件屋だかなんだか知らないが、覚悟しておけ。
私の剣が舞い起こす竜巻で、貴様らをあの世に送ってやる。"
107,"TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_124","優勝賞品は、怪盗にも貴様らにも渡さない。
107,TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_124,"優勝賞品は、怪盗にも貴様らにも渡さない。
私が勝ち取ってみせるさ。"
108,"TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_125","……それで、大会に参加して、
108,TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_125,"……それで、大会に参加して、
アヴィラちゃんに倒されたいバカちんは、どこのどいつなの~?"
109,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_126","……フッフッフ、仕方がありません。
109,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_126,"……フッフッフ、仕方がありません。
ここはこの私、事件屋ヒルディブランドが……!"
110,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_127","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼めるか。
110,TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_127,"Player、頼めるか。
君の実力なら、優勝は確実だろう。"
111,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_128","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って……
まさか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>
111,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_128,"Playerって……
まさか、Player Player
エオルゼア同盟軍とともに帝国を退けた、光の戦士か!?"
112,"TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_129","ガッハッハ、そいつは面白ぇ!
112,TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_129,"ガッハッハ、そいつは面白ぇ!
噂の英雄様が参加するっつったら、観客の財布も緩むな!
そんじゃ、事件屋と英雄様を選手登録しとこうじゃねぇか!"
113,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_130","やれやれ……。
113,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_130,"やれやれ……。
出場するとなれば、優勝を目指さないとね。
……例の「剣闘士殺し」に会わなければいいんだけど。"
114,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_131","先ほどの女剣士……アヴィラの異様な自信も気になる。
114,TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_131,"先ほどの女剣士……アヴィラの異様な自信も気になる。
何か「仕掛け」がないか、調べておいたほうがいいだろう。"
115,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_132","ええ、そうですな!
115,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_132,"ええ、そうですな!
ではさっそく、あの事件性のあるタコ足を持つ、
オルちゃん殿に聞いて……!"
116,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_133","あんた、オルトロスが気に入ってるだけでしょ!
116,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_133,"あんた、オルトロスが気に入ってるだけでしょ!
……いい? コロセウムのことなら、
友人の記者「ガネロン」に聞くといいわ。"
117,"TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_134","そちらは任せた、ぼくは別方面で調査を進める。
117,TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_134,"そちらは任せた、ぼくは別方面で調査を進める。
何か重要な情報がわかったら、共有してくれ。"
118,"TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_134","荒れ模様の大会に参加するなんて、あんたも物好きだなぁ。
118,TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_134,"荒れ模様の大会に参加するなんて、あんたも物好きだなぁ。
噂になってる「剣闘士殺し」には気をつけろよ?"
119,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_140","ガネロン殿とやらに、
119,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_140,"ガネロン殿とやらに、
「剣闘士殺し」の情報を聞いてみましょう!"
120,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_145","あなたに優勝を勝ち取ってもらうためにも、
120,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_145,"あなたに優勝を勝ち取ってもらうためにも、
できる対策はしておかないとね。"
121,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_160","なんだよ、まだ聞きたいことがあんのか?
121,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_160,"なんだよ、まだ聞きたいことがあんのか?
……って、お前らも大会にエントリーしたのかよ。"
122,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_161","それで「剣闘士殺し」について、聞きにきたってか。
122,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_161,"それで「剣闘士殺し」について、聞きにきたってか。
チッ、情報はやるから、自分の身は自分で守れよ?"
123,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_163","参加を辞退するまで追い込まれている闘士たちは……
123,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_163,"参加を辞退するまで追い込まれている闘士たちは……
組み合せ的に、「アヴィラ」と戦う可能性が高い奴ばかりだった。
……だから大会に出るつもりなら、アイツには近づくな。"
124,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_164","アヴィラの詳しい情報が知りたいのなら、
124,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_164,"アヴィラの詳しい情報が知りたいのなら、
実際に彼女と戦った闘士にでも、話を聞いてみるんだな。"
125,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_165","予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、
125,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_165,"予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、
彼女に、ボロッボロのボロ雑巾みてぇに負けてるんだ。
格闘士ギルドにいるはずだ、会ってみちゃどうだい?"
126,"TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_175","予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、
126,TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_175,"予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、
アヴィラに、ボロッボロのボロ雑巾みてぇに負けてるんだ。
格闘士ギルドにいるはずだ、会ってみちゃどうだい?"
127,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_180","ガネロン殿が紹介してくれた選手に、会いに行きますぞ。
127,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_180,"ガネロン殿が紹介してくれた選手に、会いに行きますぞ。
敗戦で心を傷つけているかもしれません……
できるだけ、優しく話をせねばなりませんな!"
128,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_200","ハァ……なんだよ……。
128,TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_200,"ハァ……なんだよ……。
本大会に出場できなくて落ち込んでるんだ……。
俺に聞きたいことがあるなら、優しい奴にしてくれよな……。"
129,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_201","お任せください、私は紳士な事件屋ですぞ?
129,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_201,"お任せください、私は紳士な事件屋ですぞ?
アヴィラ殿に、予選大会でボロッボロのボロ雑巾みたいに負けた、
ルージング・ラット殿に、ズバリ敗因を聞きたいだけです!"
130,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_202","おおおお、お前、気遣う気ないだろ!?
130,TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_202,"おおおお、お前、気遣う気ないだろ!?
お、俺はあの女に負けたなんて思ってないからな!!"
131,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_203","あ、あの女は汚ぇ手を使ってるに違いねぇ。
131,TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_203,"あ、あの女は汚ぇ手を使ってるに違いねぇ。
あいつの得意技は、竜巻を巻き起こすほどの「剣風」……。
俺は、それに十分注意してたんだ!"
132,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_204","だが、その時……俺は見たのさ。
132,TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_204,"だが、その時……俺は見たのさ。
あいつが剣を振る前に、竜巻が巻き起こったのを!!
あの「剣風」には、何か仕掛けがあるんだ!"
133,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_205","……アヴィラは、アラミゴの出身だ。
133,TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_205,"……アヴィラは、アラミゴの出身だ。
捨てる物が何もねぇ奴は、何だってするからな!"
134,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_206","捨てるものが何もない奴は、何だってする……?
134,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_206,"捨てるものが何もない奴は、何だってする……?
あんた、ひどいこと言うわね。"
135,"TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_207","……俺は、間違ったことは言ってねぇ。"
136,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_208","何か、特殊な装置でも使っているんでしょうか~?
135,TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_207,……俺は、間違ったことは言ってねぇ。
136,TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_208,"何か、特殊な装置でも使っているんでしょうか~?
それとも、誰か共犯者がいる、とか……。"
137,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_209","うーん、どちらかといえば後者じゃない?
137,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_209,"うーん、どちらかといえば後者じゃない?
……まぁ、勘だけど。"
138,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_210","おや、エリー殿のコジワが、
138,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_210,"おや、エリー殿のコジワが、
事件解決の糸口をキャッチしましたかな?"
139,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_211","コジワは関係ないでしょ!
139,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_211,"コジワは関係ないでしょ!
フン、この人が言ってることが本当なら、
大掛かりな装置を用意するお金だって無いはずでしょう?"
140,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_212","むむ、それは一理ありますな……ハッ!
140,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_212,"むむ、それは一理ありますな……ハッ!
私、共犯者の正体が見えてしまいました……!"
141,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_213","ズバリ……受付のオルちゃん殿!
141,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_213,"ズバリ……受付のオルちゃん殿!
あの素敵な足で、大量の風を生み出してるに違いありません!"
142,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_214","さすがヒルディブランド様~!
142,TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_214,"さすがヒルディブランド様~!
ナシュも怪しいと思っていました~!"
143,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_215","あんたたちは、オルトロスのこと気に入ってるだけでしょ!"
144,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_216","では、オルちゃん殿を探してきますぞ!
143,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_215,あんたたちは、オルトロスのこと気に入ってるだけでしょ!
144,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_216,"では、オルちゃん殿を探してきますぞ!
きっと、コロセウムあたりにいるはずでしょう!"
145,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_250","……お静かに。
145,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_250,"……お静かに。
むこうにオルちゃん殿がいますぞ!"
146,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_251","御覧ください、あのステキなタコ足を……。
146,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_251,"御覧ください、あのステキなタコ足を……。
じゃなくて、あの怪しい動きを!"
147,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_252","剣闘士の女性をずっと見つめていますぞ……
147,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_252,"剣闘士の女性をずっと見つめていますぞ……
次の標的を定めたのでしょうか?"
148,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_253","……話しかけています!
148,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_253,"……話しかけています!
これは、本格的に怪しいですぞ!"
149,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_254","………………女性が逃げていってしまいましたな。"
150,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_255","心なしか、オルちゃん殿の肩が落ちている気がします。
149,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_254,………………女性が逃げていってしまいましたな。
150,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_255,"心なしか、オルちゃん殿の肩が落ちている気がします。
……どこが肩かわかりませんが。"
151,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_256","……行ってしまいましたな。
151,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_256,"……行ってしまいましたな。
ナシュ、後を追いますぞ!"
152,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_260","オルちゃん殿を見つけましたぞ……!"
153,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_300","オルトロスさんを見つけました~!
152,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_260,オルちゃん殿を見つけましたぞ……!
153,TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_300,"オルトロスさんを見つけました~!
今度は、別のお姉さんを狙っているみたいです!"
154,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_301","見てください、あの美味しそうなタコ足……。
154,TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_301,"見てください、あの美味しそうなタコ足……。
じゃなくて、危険なタコ足です~。"
155,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_302","……やっぱり、話しかけています~!
155,TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_302,"……やっぱり、話しかけています~!
これは、ますます怪しいですね~!"
156,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_303","…………おやぁ、お姉さん、怒って行っちゃいましたね~。"
157,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_304","なんだか、オルトロスさんの肩が落ちている気がします。
156,TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_303,…………おやぁ、お姉さん、怒って行っちゃいましたね~。
157,TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_304,"なんだか、オルトロスさんの肩が落ちている気がします。
……肩もおいしそうですね~。"
158,"TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_305","ねぇ、オルトロスって……
158,TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_305,"ねぇ、オルトロスって……
ただナンパしてるだけなんじゃないの……?"
159,"TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_104","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_106","(★未使用/削除予定★)"
159,TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_104,(★未使用/削除予定★)
160,TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_106,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_00 1 ミスリルアイの記者エリーは、冒険者に「コロセウムの秘宝」についての続報を伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_01 前回までの冒険録: 「るり色の乙女の唇を奪う」という予告からアラベラを守るべく、ヒルディブランドたちは奮闘したが、「怪盗白仮面」が盗んだのは「アーゼマの口づけ」という異名を持つ首飾りだった。またしても怪盗白仮面から送られてきた黒塗りのカードには、「勝者にあたえられしコロセウムの秘宝をいただきに参ります」という、新たな犯行予告が書かれていた。ヒルディブランドたちは、今度こそ怪盗白仮面の犯行を防ぐことができるのだろうか……?             * * * エリーが調べた情報によると、予告状に記されていた「コロセウムの秘宝」は、アマジナ杯闘技会で与えられる賞品のことを指しているという。ウルダハ:ナル回廊のコロセウム前に向かい、エリーの友人であるミスリルアイの記者「ガネロン」と話そう。
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0 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_00 ミスリルアイの記者エリーは、冒険者に「コロセウムの秘宝」についての続報を伝えたいようだ。
1 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_01 前回までの冒険録: 「るり色の乙女の唇を奪う」という予告からアラベラを守るべく、ヒルディブランドたちは奮闘したが、「怪盗白仮面」が盗んだのは「アーゼマの口づけ」という異名を持つ首飾りだった。またしても怪盗白仮面から送られてきた黒塗りのカードには、「勝者にあたえられしコロセウムの秘宝をいただきに参ります」という、新たな犯行予告が書かれていた。ヒルディブランドたちは、今度こそ怪盗白仮面の犯行を防ぐことができるのだろうか……?             * * * エリーが調べた情報によると、予告状に記されていた「コロセウムの秘宝」は、アマジナ杯闘技会で与えられる賞品のことを指しているという。ウルダハ:ナル回廊のコロセウム前に向かい、エリーの友人であるミスリルアイの記者「ガネロン」と話そう。
3 2 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_02 2 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_02 ガネロンによると、今回のアマジナ杯闘技会は大荒れのようだ。大会の進行役からも話を聞くため、ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥にいる「ユユバヤ」に話しかけ、財団の事務所の中に入ろう。 ガネロンによると、今回のアマジナ杯闘技会は大荒れのようだ。大会の進行役からも話を聞くため、ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥にいる「ユユバヤ」に話しかけ、財団の事務所の中に入ろう。
4 3 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_03 3 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_03 怪盗白仮面が狙っている賞品を守るためには、大会に出場して勝ち取るほかないようだ。大会に出場することになった冒険者とヒルディブランドだったが、優勝を狙うためには、話題の「剣闘士殺し」の対策を立てなければならない。コロセウム前の「ガネロン」と話そう。 怪盗白仮面が狙っている賞品を守るためには、大会に出場して勝ち取るほかないようだ。大会に出場することになった冒険者とヒルディブランドだったが、優勝を狙うためには、話題の「剣闘士殺し」の対策を立てなければならない。コロセウム前の「ガネロン」と話そう。
5 4 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_04 4 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_04 ガネロンによると、アヴィラと対決する予定の選手は、「剣闘士殺し」に狙われる可能性が高いらしい。実際にアヴィラと戦ったことがある選手に話を聞いてみたほうがよさそうだ。ウルダハの格闘士ギルド前にいる「レイジング・ラット」と話そう。 ガネロンによると、アヴィラと対決する予定の選手は、「剣闘士殺し」に狙われる可能性が高いらしい。実際にアヴィラと戦ったことがある選手に話を聞いてみたほうがよさそうだ。ウルダハの格闘士ギルド前にいる「レイジング・ラット」と話そう。
6 5 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_05 5 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_05 レイジング・ラットによると、アヴィラの得意技である、竜巻を巻き起こすほどの剣風には仕掛けがあるという。共犯者の可能性があるとして、コロセウムまでオルトロスを探しに行った「ヒルディブランド」と話そう。 レイジング・ラットによると、アヴィラの得意技である、竜巻を巻き起こすほどの剣風には仕掛けがあるという。共犯者の可能性があるとして、コロセウムまでオルトロスを探しに行った「ヒルディブランド」と話そう。
7 6 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_06 6 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_06 ヒルディブランドと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、とくにおかしな様子はなかった。コロセウム前に向かい、オルトロスを探しに行った「ナシュ・マカラッカ」と話そう。 ヒルディブランドと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、とくにおかしな様子はなかった。コロセウム前に向かい、オルトロスを探しに行った「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
8 7 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_07 7 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_07 ナシュ・マカラッカと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、やはりおかしな様子はなかった。ヒルディブランドの見解を聞いてみよう。 ナシュ・マカラッカと共に、オルトロスの様子を覗き見たが、やはりおかしな様子はなかった。ヒルディブランドの見解を聞いてみよう。
9 8 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_08 8 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_08
10 9 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_09 9 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_09
11 10 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_10 10 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_10
12 11 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_11 11 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_11
13 12 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_12 12 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_12
14 13 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_13 13 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_13
15 14 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_14 14 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_14
16 15 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_15 15 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_15
17 16 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_16 16 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_16
18 17 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_17 17 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_17
19 18 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_18 18 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_18
20 19 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_19 19 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_19
21 20 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_20 20 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_20
22 21 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_21 21 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_21
23 22 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_22 22 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_22
24 23 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_23 23 TEXT_CHRHDB401_00166_SEQ_23
25 24 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_00 24 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_00 ウルダハのガネロンと話す ウルダハのガネロンと話す
26 25 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_01 25 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_01 コロセウムのユユバヤと話す コロセウムのユユバヤと話す
27 26 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_02 26 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_02 コロセウム前のガネロンと話す コロセウム前のガネロンと話す
28 27 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_03 27 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_03 レイジング・ラットと話す レイジング・ラットと話す
29 28 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_04 28 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_04 コロセウムのヒルディブランドと話す コロセウムのヒルディブランドと話す
30 29 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_05 29 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_05 コロセウム前のナシュ・マカラッカと話す コロセウム前のナシュ・マカラッカと話す
31 30 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_06 30 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_06
32 31 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_07 31 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_07
33 32 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_08 32 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_08
34 33 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_09 33 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_09
35 34 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_10 34 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_10
36 35 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_11 35 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_11
37 36 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_12 36 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_12
38 37 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_13 37 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_13
39 38 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_14 38 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_14
40 39 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_15 39 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_15
41 40 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_16 40 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_16
42 41 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_17 41 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_17
43 42 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_18 42 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_18
44 43 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_19 43 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_19
45 44 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_20 44 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_20
46 45 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_21 45 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_21
47 46 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_22 46 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_22
48 47 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_23 47 TEXT_CHRHDB401_00166_TODO_23
49 48 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_000 48 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_000 待ってたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 予告状に書かれていた「コロセウムの秘宝」について、 バッチリ調査をしておいたんだから! 待ってたわ、Player。 予告状に書かれていた「コロセウムの秘宝」について、 バッチリ調査をしておいたんだから!
50 49 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_001 49 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_001 文字どおりなら、コロセウムというのはウルダハにある闘技場。 そして、次に開催されるのは、「アマジナ鉱山協会」会長、 フィルガイス氏が主催する「アマジナ杯闘技会」……。 文字どおりなら、コロセウムというのはウルダハにある闘技場。 そして、次に開催されるのは、「アマジナ鉱山協会」会長、 フィルガイス氏が主催する「アマジナ杯闘技会」……。
51 50 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_002 50 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_002 この大会には、かなりの豪華賞品が用意されてるみたいだし、 その中に、「怪盗白仮面」が狙う「秘宝」があるとみて 間違いないでしょう。 この大会には、かなりの豪華賞品が用意されてるみたいだし、 その中に、「怪盗白仮面」が狙う「秘宝」があるとみて 間違いないでしょう。
52 51 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_003 51 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_003 ……ああ、「アマジナ鉱山協会」っていうのは、 アマジナ鉱山社や鉱山鉄道社を束ねる鉱業グループなの。 ……ああ、「アマジナ鉱山協会」っていうのは、 アマジナ鉱山社や鉱山鉄道社を束ねる鉱業グループなの。
53 52 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_004 52 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_004 そこの会長であるフィルガイスさんは、 砂蠍衆のひとりでもある、超大金持ちよ。 彼自身、コロセウムの熱狂的なファンでもあるんですって。 そこの会長であるフィルガイスさんは、 砂蠍衆のひとりでもある、超大金持ちよ。 彼自身、コロセウムの熱狂的なファンでもあるんですって。
54 53 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_005 53 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_005 ……さて、私が調べたのはここまで。 詳しいことは、「ミスリルアイ」の同僚に聞いたほうが早いわ。 ……さて、私が調べたのはここまで。 詳しいことは、「ミスリルアイ」の同僚に聞いたほうが早いわ。
55 54 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_006 54 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_006 ウルダハで取材をしている「ガネロン」って奴が、 コロセウムの記事を主に担当しているの。 そいつに、最新情報を聞きに行きましょう! ウルダハで取材をしている「ガネロン」って奴が、 コロセウムの記事を主に担当しているの。 そいつに、最新情報を聞きに行きましょう!
56 55 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_010 55 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_010 ガネロンなら今、ウルダハで仕事をしてるわ。 さぁ、さっそく行きましょう! ガネロンなら今、ウルダハで仕事をしてるわ。 さぁ、さっそく行きましょう!
57 56 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_030 56 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_030 ……なんだい? 俺は仕事中だ、雑談なら後にしてくれ。 ……なんだい? 俺は仕事中だ、雑談なら後にしてくれ。
58 57 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_031 57 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_031 まぁまぁ、そう言わずに……さ? 今度あなたが担当する特集記事、手伝ってあげるから。 まぁまぁ、そう言わずに……さ? 今度あなたが担当する特集記事、手伝ってあげるから。
59 58 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_032 58 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_032 ゲッ、何してんだよテメェ。 注目度1位の「怪盗白仮面特集」を担当してるエリー様が、 わざわざ俺を冷やかしにきたってか? ゲッ、何してんだよテメェ。 注目度1位の「怪盗白仮面特集」を担当してるエリー様が、 わざわざ俺を冷やかしにきたってか?
60 59 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_033 59 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_033 ……って、そうか。 「アマジナ杯闘技会」の賞品を「怪盗白仮面」が狙ってるんだな。 ハッ、こんなに荒れ模様な大会は初めてだぜ。 ……って、そうか。 「アマジナ杯闘技会」の賞品を「怪盗白仮面」が狙ってるんだな。 ハッ、こんなに荒れ模様な大会は初めてだぜ。
61 60 TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_034 60 TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_034 (-????-)ちくしょう……なんでこんなことに! (-????-)ちくしょう……なんでこんなことに!
62 61 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_035 61 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_035 ホッチ君にヒュー君、それにヘイモ君じゃねぇか。 ……おや、ハッチン君はどうした? 確か「アマジナ杯闘技会」は、4人で参加するって言ってたよな? ホッチ君にヒュー君、それにヘイモ君じゃねぇか。 ……おや、ハッチン君はどうした? 確か「アマジナ杯闘技会」は、4人で参加するって言ってたよな?
63 62 TEXT_CHRHDB401_00166_HEWE_000_036 62 TEXT_CHRHDB401_00166_HEWE_000_036 ああ、記者さん……。 ハッチンは、大会を棄権することになった……。 俺たちは、それをダワー・メドーさんに伝えにきたんだ。 ああ、記者さん……。 ハッチンは、大会を棄権することになった……。 俺たちは、それをダワー・メドーさんに伝えにきたんだ。
64 63 TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_037 63 TEXT_CHRHDB401_00166_HOTCH_000_037 あの、「剣闘士殺し」に闇討ちされたんだ! いったいどうして……くそっ、卑怯者め! あの、「剣闘士殺し」に闇討ちされたんだ! いったいどうして……くそっ、卑怯者め!
65 64 TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_038 64 TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_038 (-????-)……陰気臭ぇ面してんじゃねぇよ。 怪我に響くぜ、まったく。 (-????-)……陰気臭ぇ面してんじゃねぇよ。 怪我に響くぜ、まったく。
66 65 TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_039 65 TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_039 ハ、ハッチン兄さん、もう動けるのかい? ごめんよ、俺の……俺のマントラがもう少し早ければ、 辞退なんてしなくてすんだのに……。 ハ、ハッチン兄さん、もう動けるのかい? ごめんよ、俺の……俺のマントラがもう少し早ければ、 辞退なんてしなくてすんだのに……。
67 66 TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_040 66 TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_040 フン、弟が一丁前にひとりで責任感じてんじゃねぇよ。 こいつぁ、俺たち「マントラーズ」全員の責任だ。 フン、弟が一丁前にひとりで責任感じてんじゃねぇよ。 こいつぁ、俺たち「マントラーズ」全員の責任だ。
68 67 TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_041 67 TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_041 ……ずっと寝てたら、身体が鈍っちまった。 マントラの特訓したい気分だぜ。 どうだ、一緒にやるだろう? ……ずっと寝てたら、身体が鈍っちまった。 マントラの特訓したい気分だぜ。 どうだ、一緒にやるだろう?
69 68 TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_042 68 TEXT_CHRHDB401_00166_HAYMO_000_042 ハッチン兄さん……! ハッチン兄さん……!
70 69 TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_043 69 TEXT_CHRHDB401_00166_HUTCHIN_000_043 よし、行くぞてめえら、マントラ1000回だ!! よし、行くぞてめえら、マントラ1000回だ!!
71 70 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_044 70 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_044 …………え? マ、マントラーズって本当にいたの!? …………え? マ、マントラーズって本当にいたの!?
72 71 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_044 71 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_044 知らねぇのか。 マントラーズのマントラは大人気だぜ。 まぁ、癒す相手がいないから、意味ないけどな。 知らねぇのか。 マントラーズのマントラは大人気だぜ。 まぁ、癒す相手がいないから、意味ないけどな。
73 72 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_045 72 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_045 ……そ、そうなんだ。 と、ところで彼らが言っていた「剣闘士殺し」ってなに? ……そ、そうなんだ。 と、ところで彼らが言っていた「剣闘士殺し」ってなに?
74 73 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_046 73 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_046 大会に参加していた闘士たちが、予選大会を前後して、 不可解な怪我や体調不良で、バンバン倒れちまってな……。 なんでも、「剣闘士殺し」が暗躍してるって噂もあるらしい。 大会に参加していた闘士たちが、予選大会を前後して、 不可解な怪我や体調不良で、バンバン倒れちまってな……。 なんでも、「剣闘士殺し」が暗躍してるって噂もあるらしい。
75 74 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_047 74 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_047 相次ぐ参加辞退で、大会のカードはめちゃくちゃ。 そのせいで、トーナメント形式だった「アマジナ杯闘技会」は、 決勝戦が、バトルロイヤル形式に変更になっちまった。 相次ぐ参加辞退で、大会のカードはめちゃくちゃ。 そのせいで、トーナメント形式だった「アマジナ杯闘技会」は、 決勝戦が、バトルロイヤル形式に変更になっちまった。
76 75 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_048 75 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_048 そんなに荒れてたのね……。 うーん、大会の進行役の人にも話を聞きたいんだけど、 どこにいるかわかるかしら? そんなに荒れてたのね……。 うーん、大会の進行役の人にも話を聞きたいんだけど、 どこにいるかわかるかしら?
77 76 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_049 76 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_049 今大会の進行役は、ベテランの「ダワー・メドー」さんだ。 コロセウム奥にある、財団の事務所にいるんじゃねぇか? 門番の「ユユバヤ」に取材だって言えば、通してくれるさ。 今大会の進行役は、ベテランの「ダワー・メドー」さんだ。 コロセウム奥にある、財団の事務所にいるんじゃねぇか? 門番の「ユユバヤ」に取材だって言えば、通してくれるさ。
78 77 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_050 77 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_050 ありがとう、行ってみるわ! ありがとう、行ってみるわ!
79 78 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_060 78 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_060 荒れ模様の大会に、「怪盗白仮面」……か。 チッ、仕事が増えるなぁ……。 荒れ模様の大会に、「怪盗白仮面」……か。 チッ、仕事が増えるなぁ……。
80 79 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_065 79 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_065 大会の進行役の人に話を聞いてみましょう。 コロセウム奥にある、財団の事務所にいるそうよ。 大会の進行役の人に話を聞いてみましょう。 コロセウム奥にある、財団の事務所にいるそうよ。
81 80 TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_070 80 TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_070 「ミスリルアイ」の記者さんと取材にきたのかい? それじゃあ、財団の事務所に入りなよ。 「ミスリルアイ」の記者さんと取材にきたのかい? それじゃあ、財団の事務所に入りなよ。
82 81 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_100 81 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_100 こんにちは、経済誌「ミスリルアイ」のエリーです。 いつも担当がお世話になっています。 今回は、「怪盗白仮面」の件で取材に来ました。 こんにちは、経済誌「ミスリルアイ」のエリーです。 いつも担当がお世話になっています。 今回は、「怪盗白仮面」の件で取材に来ました。
83 82 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_101 82 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_101 ガッハッハ、待っていたぜ!? 予告の件は当然知っているさ、観客も盛り上がっている! ガッハッハ、待っていたぜ!? 予告の件は当然知っているさ、観客も盛り上がっている!
84 83 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_102 83 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_102 「怪盗白仮面」は、世間の関心も高い。 試合の賭け金も跳ね上がって、我々としては嬉しい悲鳴だ! 「怪盗白仮面」は、世間の関心も高い。 試合の賭け金も跳ね上がって、我々としては嬉しい悲鳴だ!
85 84 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_103 84 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_103 取材も捜査も自由だが、気を付けてくれよ? 大会参加者は気が立ってるもんで、常に一触即発の雰囲気だ。 殴り合いに巻き込まれても、補償はできないぜ……っと。 取材も捜査も自由だが、気を付けてくれよ? 大会参加者は気が立ってるもんで、常に一触即発の雰囲気だ。 殴り合いに巻き込まれても、補償はできないぜ……っと。
86 85 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_103 85 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_103 ……ほぉら、さっそく始まったようだ。 やれやれ、いったい、どこの剣闘士だ? ……ほぉら、さっそく始まったようだ。 やれやれ、いったい、どこの剣闘士だ?
87 86 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_104 86 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_104 決めポーズの隙を狙っての、一発ノックアウトです~! むむ~、これは勝負ありましたね~! 決めポーズの隙を狙っての、一発ノックアウトです~! むむ~、これは勝負ありましたね~!
88 87 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_105 87 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_105 あら……。 確かにブリアルディアン君は、いつも気が立っていたわね。 あら……。 確かにブリアルディアン君は、いつも気が立っていたわね。
89 88 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_106 88 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_106 ぼ、暴力……反対……ですぞ……。 ぼ、暴力……反対……ですぞ……。
90 89 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_107 89 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_107 ……ああ、失礼。 ポンコツが勝手にウロウロしていたのでね、 静かにさせておいた。 ……ああ、失礼。 ポンコツが勝手にウロウロしていたのでね、 静かにさせておいた。
91 90 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_108 90 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_108 ダワー・メドー、貴方が責任者だな。 さっそくだが、大会の賞品について詳しく教えてくれ。 ダワー・メドー、貴方が責任者だな。 さっそくだが、大会の賞品について詳しく教えてくれ。
92 91 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_109 91 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_109 おう、今回の優勝賞品は超豪華! 緋色に輝く太陽石を使った、最高級の「日神の指輪」だ! まぁ、「怪盗白仮面」が狙うのも納得の逸品ってところだな。 おう、今回の優勝賞品は超豪華! 緋色に輝く太陽石を使った、最高級の「日神の指輪」だ! まぁ、「怪盗白仮面」が狙うのも納得の逸品ってところだな。
93 92 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_110 92 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_110 副賞も含め、賞品はすべて倉庫で厳重に管理中だ。 今回は、警備にアマジナ鉱山社配下の鉄灯団もついている。 品物の安全は確保されてるぜ! 副賞も含め、賞品はすべて倉庫で厳重に管理中だ。 今回は、警備にアマジナ鉱山社配下の鉄灯団もついている。 品物の安全は確保されてるぜ!
94 93 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_111 93 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_111 では、今大会の賞品をすべて、ぼくに預けてくれ。 敵は変装の達人……鍵番ですら信用できない。 では、今大会の賞品をすべて、ぼくに預けてくれ。 敵は変装の達人……鍵番ですら信用できない。
95 94 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_112 94 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_112 ……そいつはできねぇな。 だいたい、変装の達人というなら、 当のお前さんが「怪盗白仮面」ではない証拠がどこにある? ……そいつはできねぇな。 だいたい、変装の達人というなら、 当のお前さんが「怪盗白仮面」ではない証拠がどこにある?
96 95 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_113 95 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_113 一等最初に賞品を手にしてぇっつーんなら……。 この「アマジナ杯闘技会」に出て、自分の力で勝ち取るんだな。 一等最初に賞品を手にしてぇっつーんなら……。 この「アマジナ杯闘技会」に出て、自分の力で勝ち取るんだな。
97 96 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_113 96 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_100_113 ちょうど、大会の決勝戦は、飛び入り参加の可能な、 バトルロイヤルに変更になったばかり……。 参加者が増えれば、観客も喜ぶってもんだ! ちょうど、大会の決勝戦は、飛び入り参加の可能な、 バトルロイヤルに変更になったばかり……。 参加者が増えれば、観客も喜ぶってもんだ!
98 97 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_114 97 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_114 おーい、受付~。 事件屋サンが参加を検討するそうだ、こっちに来な。 おーい、受付~。 事件屋サンが参加を検討するそうだ、こっちに来な。
99 98 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_115 98 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_115 (-????-)んも~、ダワーさんってば、ヒト使い…… ならぬ、タコ使いが荒いわぁ……。 (-????-)んも~、ダワーさんってば、ヒト使い…… ならぬ、タコ使いが荒いわぁ……。
100 99 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_116 99 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_116 (-紫色のタコもどき-)せっかく今、優勝候補の剣闘士「アヴィラ」ちゃんに、 事務所の案内をしとったのに~。 (-紫色のタコもどき-)せっかく今、優勝候補の剣闘士「アヴィラ」ちゃんに、 事務所の案内をしとったのに~。
101 100 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_117 100 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_117 ヒルディブランド様、たっ、大変です! 足がいっぱいあります~! ヒルディブランド様、たっ、大変です! 足がいっぱいあります~!
102 101 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_118 101 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_118 あ、あんなにたくさん!? こいつはもう、事件の香りしかしませんぞ!! あ、あんなにたくさん!? こいつはもう、事件の香りしかしませんぞ!!
103 102 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_119 102 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_119 ああ、そいつは「オルトロス」っつー奴だ。 呪術士ギルドが珍しい古文書を元に妖異召喚の実験をしたら、 妙な妖異が数体でてきて、その中にいたようだ。 ああ、そいつは「オルトロス」っつー奴だ。 呪術士ギルドが珍しい古文書を元に妖異召喚の実験をしたら、 妙な妖異が数体でてきて、その中にいたようだ。
104 103 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_120 103 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_120 呪術士の連中が封印しようとしたところを、こいつは、 「大人しくするからエオルゼアで生活したい」と食い下がってな。 結局、コロセウム財団が引き取り、下働きに雇ったってわけだ。 呪術士の連中が封印しようとしたところを、こいつは、 「大人しくするからエオルゼアで生活したい」と食い下がってな。 結局、コロセウム財団が引き取り、下働きに雇ったってわけだ。
105 104 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_121 104 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_121 うひょひょ、かわいい女の子はオルちゃんって呼んでね~。 受付業ってのは、はじめは面倒だったけど~、 やってみるとなかなか楽しいのだ。 うひょひょ、かわいい女の子はオルちゃんって呼んでね~。 受付業ってのは、はじめは面倒だったけど~、 やってみるとなかなか楽しいのだ。
106 105 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_122 105 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_122 アヴィラちゃんみたいな、 つおくて美人な剣闘士と、仲良くなれるもんね~! アヴィラちゃんみたいな、 つおくて美人な剣闘士と、仲良くなれるもんね~!
107 106 TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_123 106 TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_123 ……フン、事件屋だかなんだか知らないが、覚悟しておけ。 私の剣が舞い起こす竜巻で、貴様らをあの世に送ってやる。 ……フン、事件屋だかなんだか知らないが、覚悟しておけ。 私の剣が舞い起こす竜巻で、貴様らをあの世に送ってやる。
108 107 TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_124 107 TEXT_CHRHDB401_00166_AVILA_000_124 優勝賞品は、怪盗にも貴様らにも渡さない。 私が勝ち取ってみせるさ。 優勝賞品は、怪盗にも貴様らにも渡さない。 私が勝ち取ってみせるさ。
109 108 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_125 108 TEXT_CHRHDB401_00166_ORTHRUS_000_125 ……それで、大会に参加して、 アヴィラちゃんに倒されたいバカちんは、どこのどいつなの~? ……それで、大会に参加して、 アヴィラちゃんに倒されたいバカちんは、どこのどいつなの~?
110 109 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_126 109 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_126 ……フッフッフ、仕方がありません。 ここはこの私、事件屋ヒルディブランドが……! ……フッフッフ、仕方がありません。 ここはこの私、事件屋ヒルディブランドが……!
111 110 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_127 110 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_127 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼めるか。 君の実力なら、優勝は確実だろう。 Player、頼めるか。 君の実力なら、優勝は確実だろう。
112 111 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_128 111 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_128 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って…… まさか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>? エオルゼア同盟軍とともに帝国を退けた、光の戦士か!? Playerって…… まさか、Player Player? エオルゼア同盟軍とともに帝国を退けた、光の戦士か!?
113 112 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_129 112 TEXT_CHRHDB401_00166_DOURMEADOW_000_129 ガッハッハ、そいつは面白ぇ! 噂の英雄様が参加するっつったら、観客の財布も緩むな! そんじゃ、事件屋と英雄様を選手登録しとこうじゃねぇか! ガッハッハ、そいつは面白ぇ! 噂の英雄様が参加するっつったら、観客の財布も緩むな! そんじゃ、事件屋と英雄様を選手登録しとこうじゃねぇか!
114 113 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_130 113 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_130 やれやれ……。 出場するとなれば、優勝を目指さないとね。 ……例の「剣闘士殺し」に会わなければいいんだけど。 やれやれ……。 出場するとなれば、優勝を目指さないとね。 ……例の「剣闘士殺し」に会わなければいいんだけど。
115 114 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_131 114 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_131 先ほどの女剣士……アヴィラの異様な自信も気になる。 何か「仕掛け」がないか、調べておいたほうがいいだろう。 先ほどの女剣士……アヴィラの異様な自信も気になる。 何か「仕掛け」がないか、調べておいたほうがいいだろう。
116 115 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_132 115 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_132 ええ、そうですな! ではさっそく、あの事件性のあるタコ足を持つ、 オルちゃん殿に聞いて……! ええ、そうですな! ではさっそく、あの事件性のあるタコ足を持つ、 オルちゃん殿に聞いて……!
117 116 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_133 116 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_133 あんた、オルトロスが気に入ってるだけでしょ! ……いい? コロセウムのことなら、 友人の記者「ガネロン」に聞くといいわ。 あんた、オルトロスが気に入ってるだけでしょ! ……いい? コロセウムのことなら、 友人の記者「ガネロン」に聞くといいわ。
118 117 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_134 117 TEXT_CHRHDB401_00166_BRIARDIEN_000_134 そちらは任せた、ぼくは別方面で調査を進める。 何か重要な情報がわかったら、共有してくれ。 そちらは任せた、ぼくは別方面で調査を進める。 何か重要な情報がわかったら、共有してくれ。
119 118 TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_134 118 TEXT_CHRHDB401_00166_YUYUBAYA_000_134 荒れ模様の大会に参加するなんて、あんたも物好きだなぁ。 噂になってる「剣闘士殺し」には気をつけろよ? 荒れ模様の大会に参加するなんて、あんたも物好きだなぁ。 噂になってる「剣闘士殺し」には気をつけろよ?
120 119 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_140 119 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_140 ガネロン殿とやらに、 「剣闘士殺し」の情報を聞いてみましょう! ガネロン殿とやらに、 「剣闘士殺し」の情報を聞いてみましょう!
121 120 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_145 120 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_145 あなたに優勝を勝ち取ってもらうためにも、 できる対策はしておかないとね。 あなたに優勝を勝ち取ってもらうためにも、 できる対策はしておかないとね。
122 121 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_160 121 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_160 なんだよ、まだ聞きたいことがあんのか? ……って、お前らも大会にエントリーしたのかよ。 なんだよ、まだ聞きたいことがあんのか? ……って、お前らも大会にエントリーしたのかよ。
123 122 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_161 122 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_161 それで「剣闘士殺し」について、聞きにきたってか。 チッ、情報はやるから、自分の身は自分で守れよ? それで「剣闘士殺し」について、聞きにきたってか。 チッ、情報はやるから、自分の身は自分で守れよ?
124 123 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_163 123 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_163 参加を辞退するまで追い込まれている闘士たちは…… 組み合せ的に、「アヴィラ」と戦う可能性が高い奴ばかりだった。 ……だから大会に出るつもりなら、アイツには近づくな。 参加を辞退するまで追い込まれている闘士たちは…… 組み合せ的に、「アヴィラ」と戦う可能性が高い奴ばかりだった。 ……だから大会に出るつもりなら、アイツには近づくな。
125 124 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_164 124 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_164 アヴィラの詳しい情報が知りたいのなら、 実際に彼女と戦った闘士にでも、話を聞いてみるんだな。 アヴィラの詳しい情報が知りたいのなら、 実際に彼女と戦った闘士にでも、話を聞いてみるんだな。
126 125 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_165 125 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_165 予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、 彼女に、ボロッボロのボロ雑巾みてぇに負けてるんだ。 格闘士ギルドにいるはずだ、会ってみちゃどうだい? 予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、 彼女に、ボロッボロのボロ雑巾みてぇに負けてるんだ。 格闘士ギルドにいるはずだ、会ってみちゃどうだい?
127 126 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_175 126 TEXT_CHRHDB401_00166_GANELON_000_175 予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、 アヴィラに、ボロッボロのボロ雑巾みてぇに負けてるんだ。 格闘士ギルドにいるはずだ、会ってみちゃどうだい? 予選大会に出た「レイジング・ラット」って奴が、 アヴィラに、ボロッボロのボロ雑巾みてぇに負けてるんだ。 格闘士ギルドにいるはずだ、会ってみちゃどうだい?
128 127 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_180 127 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_180 ガネロン殿が紹介してくれた選手に、会いに行きますぞ。 敗戦で心を傷つけているかもしれません…… できるだけ、優しく話をせねばなりませんな! ガネロン殿が紹介してくれた選手に、会いに行きますぞ。 敗戦で心を傷つけているかもしれません…… できるだけ、優しく話をせねばなりませんな!
129 128 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_200 128 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_200 ハァ……なんだよ……。 本大会に出場できなくて落ち込んでるんだ……。 俺に聞きたいことがあるなら、優しい奴にしてくれよな……。 ハァ……なんだよ……。 本大会に出場できなくて落ち込んでるんだ……。 俺に聞きたいことがあるなら、優しい奴にしてくれよな……。
130 129 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_201 129 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_201 お任せください、私は紳士な事件屋ですぞ? アヴィラ殿に、予選大会でボロッボロのボロ雑巾みたいに負けた、 ルージング・ラット殿に、ズバリ敗因を聞きたいだけです! お任せください、私は紳士な事件屋ですぞ? アヴィラ殿に、予選大会でボロッボロのボロ雑巾みたいに負けた、 ルージング・ラット殿に、ズバリ敗因を聞きたいだけです!
131 130 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_202 130 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_202 おおおお、お前、気遣う気ないだろ!? お、俺はあの女に負けたなんて思ってないからな!! おおおお、お前、気遣う気ないだろ!? お、俺はあの女に負けたなんて思ってないからな!!
132 131 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_203 131 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_203 あ、あの女は汚ぇ手を使ってるに違いねぇ。 あいつの得意技は、竜巻を巻き起こすほどの「剣風」……。 俺は、それに十分注意してたんだ! あ、あの女は汚ぇ手を使ってるに違いねぇ。 あいつの得意技は、竜巻を巻き起こすほどの「剣風」……。 俺は、それに十分注意してたんだ!
133 132 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_204 132 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_204 だが、その時……俺は見たのさ。 あいつが剣を振る前に、竜巻が巻き起こったのを!! あの「剣風」には、何か仕掛けがあるんだ! だが、その時……俺は見たのさ。 あいつが剣を振る前に、竜巻が巻き起こったのを!! あの「剣風」には、何か仕掛けがあるんだ!
134 133 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_205 133 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_205 ……アヴィラは、アラミゴの出身だ。 捨てる物が何もねぇ奴は、何だってするからな! ……アヴィラは、アラミゴの出身だ。 捨てる物が何もねぇ奴は、何だってするからな!
135 134 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_206 134 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_206 捨てるものが何もない奴は、何だってする……? あんた、ひどいこと言うわね。 捨てるものが何もない奴は、何だってする……? あんた、ひどいこと言うわね。
136 135 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_207 135 TEXT_CHRHDB401_00166_RAZINGRAT_000_207 ……俺は、間違ったことは言ってねぇ。 ……俺は、間違ったことは言ってねぇ。
137 136 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_208 136 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_208 何か、特殊な装置でも使っているんでしょうか~? それとも、誰か共犯者がいる、とか……。 何か、特殊な装置でも使っているんでしょうか~? それとも、誰か共犯者がいる、とか……。
138 137 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_209 137 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_209 うーん、どちらかといえば後者じゃない? ……まぁ、勘だけど。 うーん、どちらかといえば後者じゃない? ……まぁ、勘だけど。
139 138 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_210 138 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_210 おや、エリー殿のコジワが、 事件解決の糸口をキャッチしましたかな? おや、エリー殿のコジワが、 事件解決の糸口をキャッチしましたかな?
140 139 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_211 139 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_211 コジワは関係ないでしょ! フン、この人が言ってることが本当なら、 大掛かりな装置を用意するお金だって無いはずでしょう? コジワは関係ないでしょ! フン、この人が言ってることが本当なら、 大掛かりな装置を用意するお金だって無いはずでしょう?
141 140 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_212 140 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_212 むむ、それは一理ありますな……ハッ! 私、共犯者の正体が見えてしまいました……! むむ、それは一理ありますな……ハッ! 私、共犯者の正体が見えてしまいました……!
142 141 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_213 141 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_213 ズバリ……受付のオルちゃん殿! あの素敵な足で、大量の風を生み出してるに違いありません! ズバリ……受付のオルちゃん殿! あの素敵な足で、大量の風を生み出してるに違いありません!
143 142 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_214 142 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_214 さすがヒルディブランド様~! ナシュも怪しいと思っていました~! さすがヒルディブランド様~! ナシュも怪しいと思っていました~!
144 143 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_215 143 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_215 あんたたちは、オルトロスのこと気に入ってるだけでしょ! あんたたちは、オルトロスのこと気に入ってるだけでしょ!
145 144 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_216 144 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_216 では、オルちゃん殿を探してきますぞ! きっと、コロセウムあたりにいるはずでしょう! では、オルちゃん殿を探してきますぞ! きっと、コロセウムあたりにいるはずでしょう!
146 145 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_250 145 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_250 ……お静かに。 むこうにオルちゃん殿がいますぞ! ……お静かに。 むこうにオルちゃん殿がいますぞ!
147 146 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_251 146 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_251 御覧ください、あのステキなタコ足を……。 じゃなくて、あの怪しい動きを! 御覧ください、あのステキなタコ足を……。 じゃなくて、あの怪しい動きを!
148 147 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_252 147 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_252 剣闘士の女性をずっと見つめていますぞ…… 次の標的を定めたのでしょうか? 剣闘士の女性をずっと見つめていますぞ…… 次の標的を定めたのでしょうか?
149 148 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_253 148 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_253 ……話しかけています! これは、本格的に怪しいですぞ! ……話しかけています! これは、本格的に怪しいですぞ!
150 149 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_254 149 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_254 ………………女性が逃げていってしまいましたな。 ………………女性が逃げていってしまいましたな。
151 150 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_255 150 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_255 心なしか、オルちゃん殿の肩が落ちている気がします。 ……どこが肩かわかりませんが。 心なしか、オルちゃん殿の肩が落ちている気がします。 ……どこが肩かわかりませんが。
152 151 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_256 151 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_256 ……行ってしまいましたな。 ナシュ、後を追いますぞ! ……行ってしまいましたな。 ナシュ、後を追いますぞ!
153 152 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_260 152 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_260 オルちゃん殿を見つけましたぞ……! オルちゃん殿を見つけましたぞ……!
154 153 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_300 153 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_300 オルトロスさんを見つけました~! 今度は、別のお姉さんを狙っているみたいです! オルトロスさんを見つけました~! 今度は、別のお姉さんを狙っているみたいです!
155 154 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_301 154 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_301 見てください、あの美味しそうなタコ足……。 じゃなくて、危険なタコ足です~。 見てください、あの美味しそうなタコ足……。 じゃなくて、危険なタコ足です~。
156 155 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_302 155 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_302 ……やっぱり、話しかけています~! これは、ますます怪しいですね~! ……やっぱり、話しかけています~! これは、ますます怪しいですね~!
157 156 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_303 156 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_303 …………おやぁ、お姉さん、怒って行っちゃいましたね~。 …………おやぁ、お姉さん、怒って行っちゃいましたね~。
158 157 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_304 157 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_304 なんだか、オルトロスさんの肩が落ちている気がします。 ……肩もおいしそうですね~。 なんだか、オルトロスさんの肩が落ちている気がします。 ……肩もおいしそうですね~。
159 158 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_305 158 TEXT_CHRHDB401_00166_ELLIE_000_305 ねぇ、オルトロスって…… ただナンパしてるだけなんじゃないの……? ねぇ、オルトロスって…… ただナンパしてるだけなんじゃないの……?
160 159 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_104 159 TEXT_CHRHDB401_00166_HILDIBRAND_000_104 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
161 160 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_106 160 TEXT_CHRHDB401_00166_NASHUMHAKARACCA_000_106 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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48,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_000,"……冒険者ですか。
ここは錬金術師が集い、叡智のあくなき探求に身を捧げる
「錬金術師ギルド」です。"
49,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_001","主な仕事は薬の調合。
49,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_001,"主な仕事は薬の調合。
傷や不調を治す薬はもちろん、
熟達した者ならば、身体能力を高める薬も作れます。"
50,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_002","冒険者ならば、それらの有用性をご存知でしょう。
50,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_002,"冒険者ならば、それらの有用性をご存知でしょう。
……どうです、錬金術師ギルドで学んでみませんか?"
51,"TEXT_CLSALC001_00190_Q1_1","錬金術師ギルドに入門したい?"
52,"TEXT_CLSALC001_00190_A1_1","はい"
53,"TEXT_CLSALC001_00190_A1_2","いいえ"
54,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_010","ぐっ! 僕の説明で興味を持たないとは……。
51,TEXT_CLSALC001_00190_Q1_1,錬金術師ギルドに入門したい?
52,TEXT_CLSALC001_00190_A1_1,はい
53,TEXT_CLSALC001_00190_A1_2,いいえ
54,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_010,"ぐっ! 僕の説明で興味を持たないとは……。
さてはあなた、うちのギルドマスターについて知っていますね?"
55,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_011","ま、まあいいでしょう。
55,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_011,"ま、まあいいでしょう。
中途半端に挑戦されても、時間を浪費するだけですから。"
56,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_020","おや? あなたはまだ駆け出しの冒険者でしたか。
56,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_020,"おや? あなたはまだ駆け出しの冒険者でしたか。
今はまだ、錬金術師ギルドに入る資質がないようですね。"
57,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_021","失礼。誘う前に気付くべきでした。
57,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_021,"失礼。誘う前に気付くべきでした。
もう少し冒険者として経験を積んでから、
同じ返事を聞かせてください。"
58,"TEXT_CLSALC001_00190_SYS_022","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
58,TEXT_CLSALC001_00190_SYS_022,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
59,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_030","結構。では正式な手続きに入る前に、
59,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_030,"結構。では正式な手続きに入る前に、
錬金術とギルドの歴史をご説明しましょう。"
60,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_031","今でこそ「薬を作る者」と位置づけられている錬金術師ですが、
60,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_031,"今でこそ「薬を作る者」と位置づけられている錬金術師ですが、
その成り立ちは別の……人が未だ成し得ぬ夢に起因しています。
即ち、卑金属を金や銀に変える方法を見出すこと。"
61,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_032","それを成し得る触媒「賢者の石」は、
61,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_032,"それを成し得る触媒「賢者の石」は、
万病を癒し、永遠の命をもたらすと考えられていました。"
62,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_033","「賢者の石」精製への探求心が、
62,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_033,"「賢者の石」精製への探求心が、
錬金術における薬の調合技術の発展へと繋がったのです。"
63,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_034","しかし、錬金術の可能性は、すぐには人々に伝わりませんでした。
63,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_034,"しかし、錬金術の可能性は、すぐには人々に伝わりませんでした。
異端の秘術として忌避されていたからです。"
64,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_035","それを医学、薬学と統合し、正式な学問として認知させたのが、
64,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_035,"それを医学、薬学と統合し、正式な学問として認知させたのが、
御殿医を養成していた「フロンデール薬学院」でした。"
65,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_036","以来、自由な研究の場を求めて、
65,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_036,"以来、自由な研究の場を求めて、
ウルダハに各地から錬金術師が集まるようになりました。
そして、彼らの技術共有の場としてギルドが設立されたのです。"
66,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_037","錬金術師ギルドにとって大事なのは、
66,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_037,"錬金術師ギルドにとって大事なのは、
技術や研究材料の共有だけではありません。
錬金術自体の信頼を維持することも大切なんです。"
67,"TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_038","錬金術の恩恵に浴すと同時に、
67,TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_038,"錬金術の恩恵に浴すと同時に、
錬金術に携わる責任を持つこと……。
その覚悟が決まったら、もう一度僕に声をかけてください。"
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48 44 TEXT_CLSALC001_00190_TODO_20 47 TEXT_CLSALC001_00190_TODO_23
49 45 TEXT_CLSALC001_00190_TODO_21 48 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_000 ……冒険者ですか。 ここは錬金術師が集い、叡智のあくなき探求に身を捧げる 「錬金術師ギルド」です。
46 TEXT_CLSALC001_00190_TODO_22
47 TEXT_CLSALC001_00190_TODO_23
48 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_000 ……冒険者ですか。 ここは錬金術師が集い、叡智のあくなき探求に身を捧げる 「錬金術師ギルド」です。
50 49 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_001 49 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_001 主な仕事は薬の調合。 傷や不調を治す薬はもちろん、 熟達した者ならば、身体能力を高める薬も作れます。
51 50 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_002 50 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_002 冒険者ならば、それらの有用性をご存知でしょう。 ……どうです、錬金術師ギルドで学んでみませんか?
52 51 TEXT_CLSALC001_00190_Q1_1 51 TEXT_CLSALC001_00190_Q1_1 錬金術師ギルドに入門したい?
53 52 TEXT_CLSALC001_00190_A1_1 52 TEXT_CLSALC001_00190_A1_1 はい
54 53 TEXT_CLSALC001_00190_A1_2 53 TEXT_CLSALC001_00190_A1_2 いいえ
55 54 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_010 54 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_010 ぐっ! 僕の説明で興味を持たないとは……。 さてはあなた、うちのギルドマスターについて知っていますね?
56 55 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_011 55 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_011 ま、まあいいでしょう。 中途半端に挑戦されても、時間を浪費するだけですから。
57 56 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_020 56 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_020 おや? あなたはまだ駆け出しの冒険者でしたか。 今はまだ、錬金術師ギルドに入る資質がないようですね。
58 57 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_021 57 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_021 失礼。誘う前に気付くべきでした。 もう少し冒険者として経験を積んでから、 同じ返事を聞かせてください。
59 58 TEXT_CLSALC001_00190_SYS_022 58 TEXT_CLSALC001_00190_SYS_022 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
60 59 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_030 59 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_030 結構。では正式な手続きに入る前に、 錬金術とギルドの歴史をご説明しましょう。
61 60 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_031 60 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_031 今でこそ「薬を作る者」と位置づけられている錬金術師ですが、 その成り立ちは別の……人が未だ成し得ぬ夢に起因しています。 即ち、卑金属を金や銀に変える方法を見出すこと。
62 61 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_032 61 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_032 それを成し得る触媒「賢者の石」は、 万病を癒し、永遠の命をもたらすと考えられていました。
63 62 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_033 62 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_033 「賢者の石」精製への探求心が、 錬金術における薬の調合技術の発展へと繋がったのです。
64 63 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_034 63 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_034 しかし、錬金術の可能性は、すぐには人々に伝わりませんでした。 異端の秘術として忌避されていたからです。
65 64 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_035 64 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_035 それを医学、薬学と統合し、正式な学問として認知させたのが、 御殿医を養成していた「フロンデール薬学院」でした。
66 65 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_036 65 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_036 以来、自由な研究の場を求めて、 ウルダハに各地から錬金術師が集まるようになりました。 そして、彼らの技術共有の場としてギルドが設立されたのです。
67 66 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_037 66 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_037 錬金術師ギルドにとって大事なのは、 技術や研究材料の共有だけではありません。 錬金術自体の信頼を維持することも大切なんです。
68 67 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_038 67 TEXT_CLSALC001_00190_DEITRICH_038 錬金術の恩恵に浴すと同時に、 錬金術に携わる責任を持つこと……。 その覚悟が決まったら、もう一度僕に声をかけてください。
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0,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_00","弓術士ギルドのルシアヌは、冒険者に、さまざまな視点からものを見ることを学ばせようとしている。"
1,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_01","ルシアヌから、姉弟子であるレイ・アリアポーから指導を受けるよう言われた。「弓術士ギルド」にいる「レイ・アリアポー」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_02","レイ・アリアポーから、森の中で的を壊す試練を与えられた。彼女の言葉に従って、周囲の様子に気をつけながら、中央森林に仕掛けられた「弓術用の的」を6つ、「ヘヴィショット」で破壊してこよう。"
3,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_03","的を壊すことができた。「弓術士ギルド」に戻り、「レイ・アリアポー」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_04","更に周囲に目を配りながら戦うことを学ぶため、東部森林の「ハニーヤード」付近にいる魔物「ツリースラッグ」と「ヴァルチャー」の討伐を命じられた。魔物の「特徴」と周囲をよく見ながら、それぞれ8体、討伐しよう。"
5,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_05","ツリースラッグとヴァルチャーの討伐を終えた。「弓術士ギルド」の「レイ・アリアポー」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_06","レイから、周囲と自分の立ち位置に気を使って戦うことの大切さを説かれた。レイからの指導を終えたことを、「弓術士ギルド」の「ルシアヌ」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_07","兄弟子のシルヴェルは冒険者を良く思っていないようだ。ルシアヌは、そんなシルヴェルの態度をたしなめる。次回の指導はシルヴェルに依頼するつもりだというが……。レイから教わったことを念頭に、より鍛錬に励もう。
0,TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_00,弓術士ギルドのルシアヌは、冒険者に、さまざまな視点からものを見ることを学ばせようとしている。
1,TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_01,ルシアヌから、姉弟子であるレイ・アリアポーから指導を受けるよう言われた。「弓術士ギルド」にいる「レイ・アリアポー」に声をかけよう。
2,TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_02,レイ・アリアポーから、森の中で的を壊す試練を与えられた。彼女の言葉に従って、周囲の様子に気をつけながら、中央森林に仕掛けられた「弓術用の的」を6つ、「ヘヴィショット」で破壊してこよう。
3,TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_03,的を壊すことができた。「弓術士ギルド」に戻り、「レイ・アリアポー」に報告しよう。
4,TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_04,更に周囲に目を配りながら戦うことを学ぶため、東部森林の「ハニーヤード」付近にいる魔物「ツリースラッグ」と「ヴァルチャー」の討伐を命じられた。魔物の「特徴」と周囲をよく見ながら、それぞれ8体、討伐しよう。
5,TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_05,ツリースラッグとヴァルチャーの討伐を終えた。「弓術士ギルド」の「レイ・アリアポー」に報告しよう。
6,TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_06,レイから、周囲と自分の立ち位置に気を使って戦うことの大切さを説かれた。レイからの指導を終えたことを、「弓術士ギルド」の「ルシアヌ」に報告しよう。
7,TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_07,"兄弟子のシルヴェルは冒険者を良く思っていないようだ。ルシアヌは、そんなシルヴェルの態度をたしなめる。次回の指導はシルヴェルに依頼するつもりだというが……。レイから教わったことを念頭に、より鍛錬に励もう。
※弓術士のレベルが15以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_00","レイ・アリアポーと話す"
25,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_01","中央森林の弓術用の的をヘヴィショットで破壊"
26,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_02","弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告"
27,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_03","ツリースラッグを討伐"
28,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_04","ヴァルチャーを討伐"
29,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_05","弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告"
30,"TEXT_CLSARC997_00134_TODO_06","ルシアヌに報告"
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48,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_1","また少し、成長したみたいね。
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26,TEXT_CLSARC997_00134_TODO_02,弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告
27,TEXT_CLSARC997_00134_TODO_03,ツリースラッグを討伐
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29,TEXT_CLSARC997_00134_TODO_05,弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告
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47,TEXT_CLSARC997_00134_TODO_23,
48,TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_1,"また少し、成長したみたいね。
素直な「目」を持つということは、
弓術士には大切なことよ。喜ばしいわ。"
49,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_2","自分の目でものごとを捉えることを知ったら、
49,TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_2,"自分の目でものごとを捉えることを知ったら、
これからは、いろいろな視点から見ることを学んでほしいの。"
50,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_3","今回は、以前紹介したあなたの姉弟子、
50,TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_3,"今回は、以前紹介したあなたの姉弟子、
「レイ・アリアポー」に指導を頼んだわ。
彼女に声をかけてみて。"
51,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_10","お、来たな。
51,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_10,"お、来たな。
それじゃさっそく、指導に入ろうか。"
52,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_11","前回、的を壊す試練をしただろ?
52,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_11,"前回、的を壊す試練をしただろ?
今回はそれを応用した練習をするんだ。"
53,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_12","前回との違いは、「森の中で」的を探すということ。"
54,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_13","わかってると思うが、森は決して安全な場所じゃない。
53,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_12,前回との違いは、「森の中で」的を探すということ。
54,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_13,"わかってると思うが、森は決して安全な場所じゃない。
常に周囲に気を配っていなければならないということだ。"
55,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_14","周囲にいる敵の位置を確認し、
55,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_14,"周囲にいる敵の位置を確認し、
十分な距離を保てていれば、もし見つかっても、
すぐに逃げて、追撃を避けることができるだろ?"
56,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_15","対象だけを見るんじゃなく、周囲にも目を配り、
56,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_15,"対象だけを見るんじゃなく、周囲にも目を配り、
周りの様子を気にかけながら戦えってことだ。"
57,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_16","的は、中央森林に配置してある。
57,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_16,"的は、中央森林に配置してある。
前と同じく、「ヘヴィショット」で壊せるぞ。
んじゃ頑張って。健闘を祈っているよ。"
58,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_20","よし、上出来だ。
58,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_20,"よし、上出来だ。
自分の周囲に目を配って戦えたみたいだな。"
59,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_21","それじゃ次は、魔物との戦いで実践してみるんだ。
59,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_21,"それじゃ次は、魔物との戦いで実践してみるんだ。
確か、ちょうどいい魔物の討伐依頼が来てたような……"
60,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_22","ああ、そうだ、思い出したぞ。
60,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_22,"ああ、そうだ、思い出したぞ。
東部森林のハニーヤードで、増殖した魔物、
ツリースラッグとヴァルチャーが付近を荒らしてるらしい。"
61,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_23","幻術士様からの討伐依頼だ。
61,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_23,"幻術士様からの討伐依頼だ。
鬼哭隊や神勇隊の手を借りるほどでもない依頼が
こうして弓術士ギルドにくることがあるのさ。"
62,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_24","……押し付けたんじゃないぞ?
62,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_24,"……押し付けたんじゃないぞ?
こいつらは、ある「特徴」をもった敵なんだ。"
63,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_25","敵の「特徴」を見抜くことは、前回ルシアヌから学んだな?
63,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_25,"敵の「特徴」を見抜くことは、前回ルシアヌから学んだな?
今回学んだ、「周囲の様子に目を配ること」と合わせて
よーく考えながら、8体ずつ、討伐してきな。"
64,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_30","よ、おかえり!
64,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_30,"よ、おかえり!
その目、弓術士らしくなったじゃん。
特徴をとらえつつ、周囲に気を配りながら戦えたみたいだな。"
65,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_31","ヴァルチャーは、その翼で突風を起こす。
65,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_31,"ヴァルチャーは、その翼で突風を起こす。
間合いを取ったり、裏手に回り込むなどして、
突風をまともに受けないように戦うんだ。"
66,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_32","ツリースラッグの液汁は、魔法の詠唱を妨げる。
66,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_32,"ツリースラッグの液汁は、魔法の詠唱を妨げる。
仲間の魔道士が受けないように、敵の位置を
気にしてやらなきゃいけない。"
67,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_33","敵の特徴を知った上で、
67,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_33,"敵の特徴を知った上で、
自分の周囲に気を配りつつ、立ち位置を
意識しながら戦うことの重要さが、よくわかっただろ?"
68,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_34","この戦法は、「狩り」において基本中の基本だ。
68,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_34,"この戦法は、「狩り」において基本中の基本だ。
そう……弓術は、森での狩猟を生業とする
ムーンキーパーの「狩り」の技術から生まれたのさ。"
69,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_35","今回の指導は、狩りの術のレクチャーだったわけだ。
69,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_35,"今回の指導は、狩りの術のレクチャーだったわけだ。
フフン。ルシアヌも、それをわかっていて
アタシに任せたんだろうね。"
70,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_36","「狩りの術」……。
70,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_36,"「狩りの術」……。
村で暮らしてた時は意識したことがなかったが、
アタシも、故郷を離れてよくわかったよ……"
71,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_37","……と、悪い悪い!
71,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_37,"……と、悪い悪い!
しんみりはガラじゃないんだ、忘れてくれ。"
72,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_38","いいか、狩りにおいては一瞬の隙が命取りになる。
72,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_38,"いいか、狩りにおいては一瞬の隙が命取りになる。
今回学んだこと、常々頭のスミに置いておけよ。"
73,"TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_39","それじゃ、アタシの指導はこれでオシマイ。
73,TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_39,"それじゃ、アタシの指導はこれでオシマイ。
ルシアヌに報告してきな。"
74,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_40","あら、おかえりなさい。
74,TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_40,"あら、おかえりなさい。
レイの指導をこなしたそうね。"
75,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_41","おい……
75,TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_41,"おい……
ツリースラッグとヴァルチャーを討伐したというのは本当か?"
76,"TEXT_CLSARC997_00134_Q1_000_1","ツリースラッグとヴァルチャーを討伐した?"
77,"TEXT_CLSARC997_00134_A1_000_1","はい"
78,"TEXT_CLSARC997_00134_A1_000_2","いいえ"
79,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_42","見え透いた嘘をつくな。
76,TEXT_CLSARC997_00134_Q1_000_1,ツリースラッグとヴァルチャーを討伐した?
77,TEXT_CLSARC997_00134_A1_000_1,はい
78,TEXT_CLSARC997_00134_A1_000_2,いいえ
79,TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_42,"見え透いた嘘をつくな。
俺の目は誤魔化せないぞ。"
80,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_43","チッ……あのムーンキーパーめ!
80,TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_43,"チッ……あのムーンキーパーめ!
都市からの依頼を冒険者におしつけるとは、
責任感のかけらもない!"
81,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_44","ルシアヌ、言ったはずだ。
81,TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_44,"ルシアヌ、言ったはずだ。
弓術を理解せぬ者をギルドに置くべきではないと。
あいつは、都市を守るべき弓術を狩りの手段などと言う。"
82,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_45","この冒険者も同じだ。
82,TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_45,"この冒険者も同じだ。
所詮はよそ者、弓術を理解できるはずがない。"
83,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_46","シルヴェル。
83,TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_46,"シルヴェル。
あなたの弓術の腕は認めるわ。
あなたがグリダニアを大切に思っていることも。"
84,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_47","けれど、それだけではいけません。
84,TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_47,"けれど、それだけではいけません。
あなたはまだ知らなければいけないことがある。"
85,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_48","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は成長したわ。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>から目をそらさないで。"
86,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_49","…………。"
87,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_50","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の次回の指導は、
85,TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_48,"Playerは成長したわ。
彼女から目をそらさないで。"
86,TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_49,…………。
87,TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_50,"彼女の次回の指導は、
あなたにお願いするつもりよ、シルヴェル。"
88,"TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_51","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたもそのつもりで。
88,TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_51,"Player、あなたもそのつもりで。
レイに教わったことを念頭に、しっかりと腕を磨いてくること。"
89,"TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_52","フン……。
89,TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_52,"フン……。
勝手にしろ。"
90,"TEXT_CLSARC997_00134_TALK_SCENE00002_000","ダミーテキスト(仮)"
90,TEXT_CLSARC997_00134_TALK_SCENE00002_000,ダミーテキスト(仮)
1 key 0 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_00 1 弓術士ギルドのルシアヌは、冒険者に、さまざまな視点からものを見ることを学ばせようとしている。
2 # 1 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_01 ルシアヌから、姉弟子であるレイ・アリアポーから指導を受けるよう言われた。「弓術士ギルド」にいる「レイ・アリアポー」に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_02 str レイ・アリアポーから、森の中で的を壊す試練を与えられた。彼女の言葉に従って、周囲の様子に気をつけながら、中央森林に仕掛けられた「弓術用の的」を6つ、「ヘヴィショット」で破壊してこよう。
4 0 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_00 3 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_03 弓術士ギルドのルシアヌは、冒険者に、さまざまな視点からものを見ることを学ばせようとしている。 的を壊すことができた。「弓術士ギルド」に戻り、「レイ・アリアポー」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_01 4 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_04 ルシアヌから、姉弟子であるレイ・アリアポーから指導を受けるよう言われた。「弓術士ギルド」にいる「レイ・アリアポー」に声をかけよう。 更に周囲に目を配りながら戦うことを学ぶため、東部森林の「ハニーヤード」付近にいる魔物「ツリースラッグ」と「ヴァルチャー」の討伐を命じられた。魔物の「特徴」と周囲をよく見ながら、それぞれ8体、討伐しよう。
6 2 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_02 5 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_05 レイ・アリアポーから、森の中で的を壊す試練を与えられた。彼女の言葉に従って、周囲の様子に気をつけながら、中央森林に仕掛けられた「弓術用の的」を6つ、「ヘヴィショット」で破壊してこよう。 ツリースラッグとヴァルチャーの討伐を終えた。「弓術士ギルド」の「レイ・アリアポー」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_03 6 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_06 的を壊すことができた。「弓術士ギルド」に戻り、「レイ・アリアポー」に報告しよう。 レイから、周囲と自分の立ち位置に気を使って戦うことの大切さを説かれた。レイからの指導を終えたことを、「弓術士ギルド」の「ルシアヌ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_04 7 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_07 更に周囲に目を配りながら戦うことを学ぶため、東部森林の「ハニーヤード」付近にいる魔物「ツリースラッグ」と「ヴァルチャー」の討伐を命じられた。魔物の「特徴」と周囲をよく見ながら、それぞれ8体、討伐しよう。 兄弟子のシルヴェルは冒険者を良く思っていないようだ。ルシアヌは、そんなシルヴェルの態度をたしなめる。次回の指導はシルヴェルに依頼するつもりだというが……。レイから教わったことを念頭に、より鍛錬に励もう。 ※弓術士のレベルが15以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。
5 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_05 ツリースラッグとヴァルチャーの討伐を終えた。「弓術士ギルド」の「レイ・アリアポー」に報告しよう。
6 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_06 レイから、周囲と自分の立ち位置に気を使って戦うことの大切さを説かれた。レイからの指導を終えたことを、「弓術士ギルド」の「ルシアヌ」に報告しよう。
7 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_07 兄弟子のシルヴェルは冒険者を良く思っていないようだ。ルシアヌは、そんなシルヴェルの態度をたしなめる。次回の指導はシルヴェルに依頼するつもりだというが……。レイから教わったことを念頭に、より鍛錬に励もう。 ※弓術士のレベルが15以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_08 8 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_09 9 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_09
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23 22 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_22 22 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_23 23 TEXT_CLSARC997_00134_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_00 24 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_00 レイ・アリアポーと話す レイ・アリアポーと話す
26 25 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_01 25 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_01 中央森林の弓術用の的をヘヴィショットで破壊 中央森林の弓術用の的をヘヴィショットで破壊
27 26 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_02 26 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_02 弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告 弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告
28 27 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_03 27 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_03 ツリースラッグを討伐 ツリースラッグを討伐
29 28 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_04 28 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_04 ヴァルチャーを討伐 ヴァルチャーを討伐
30 29 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_05 29 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_05 弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告 弓術士ギルドのレイ・アリアポーに報告
31 30 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_06 30 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_06 ルシアヌに報告 ルシアヌに報告
32 31 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_07 31 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_07
33 32 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_08 32 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_08
34 33 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_09 33 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_09
35 34 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_10 34 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_10
36 35 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_11 35 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_11
37 36 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_12 36 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_12
38 37 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_13 37 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_13
39 38 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_14 38 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_14
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41 40 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_16 40 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_16
42 41 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_17 41 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_17
43 42 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_18 42 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_18
44 43 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_19 43 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_19
45 44 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_20 44 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_20
46 45 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_21 45 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_21
47 46 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_22 46 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_22
48 47 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_23 47 TEXT_CLSARC997_00134_TODO_23
49 48 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_1 48 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_1 また少し、成長したみたいね。 素直な「目」を持つということは、 弓術士には大切なことよ。喜ばしいわ。 また少し、成長したみたいね。 素直な「目」を持つということは、 弓術士には大切なことよ。喜ばしいわ。
50 49 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_2 49 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_2 自分の目でものごとを捉えることを知ったら、 これからは、いろいろな視点から見ることを学んでほしいの。 自分の目でものごとを捉えることを知ったら、 これからは、いろいろな視点から見ることを学んでほしいの。
51 50 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_3 50 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_3 今回は、以前紹介したあなたの姉弟子、 「レイ・アリアポー」に指導を頼んだわ。 彼女に声をかけてみて。 今回は、以前紹介したあなたの姉弟子、 「レイ・アリアポー」に指導を頼んだわ。 彼女に声をかけてみて。
52 51 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_10 51 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_10 お、来たな。 それじゃさっそく、指導に入ろうか。 お、来たな。 それじゃさっそく、指導に入ろうか。
53 52 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_11 52 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_11 前回、的を壊す試練をしただろ? 今回はそれを応用した練習をするんだ。 前回、的を壊す試練をしただろ? 今回はそれを応用した練習をするんだ。
54 53 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_12 53 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_12 前回との違いは、「森の中で」的を探すということ。 前回との違いは、「森の中で」的を探すということ。
55 54 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_13 54 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_13 わかってると思うが、森は決して安全な場所じゃない。 常に周囲に気を配っていなければならないということだ。 わかってると思うが、森は決して安全な場所じゃない。 常に周囲に気を配っていなければならないということだ。
56 55 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_14 55 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_14 周囲にいる敵の位置を確認し、 十分な距離を保てていれば、もし見つかっても、 すぐに逃げて、追撃を避けることができるだろ? 周囲にいる敵の位置を確認し、 十分な距離を保てていれば、もし見つかっても、 すぐに逃げて、追撃を避けることができるだろ?
57 56 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_15 56 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_15 対象だけを見るんじゃなく、周囲にも目を配り、 周りの様子を気にかけながら戦えってことだ。 対象だけを見るんじゃなく、周囲にも目を配り、 周りの様子を気にかけながら戦えってことだ。
58 57 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_16 57 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_16 的は、中央森林に配置してある。 前と同じく、「ヘヴィショット」で壊せるぞ。 んじゃ頑張って。健闘を祈っているよ。 的は、中央森林に配置してある。 前と同じく、「ヘヴィショット」で壊せるぞ。 んじゃ頑張って。健闘を祈っているよ。
59 58 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_20 58 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_20 よし、上出来だ。 自分の周囲に目を配って戦えたみたいだな。 よし、上出来だ。 自分の周囲に目を配って戦えたみたいだな。
60 59 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_21 59 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_21 それじゃ次は、魔物との戦いで実践してみるんだ。 確か、ちょうどいい魔物の討伐依頼が来てたような…… それじゃ次は、魔物との戦いで実践してみるんだ。 確か、ちょうどいい魔物の討伐依頼が来てたような……
61 60 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_22 60 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_22 ああ、そうだ、思い出したぞ。 東部森林のハニーヤードで、増殖した魔物、 ツリースラッグとヴァルチャーが付近を荒らしてるらしい。 ああ、そうだ、思い出したぞ。 東部森林のハニーヤードで、増殖した魔物、 ツリースラッグとヴァルチャーが付近を荒らしてるらしい。
62 61 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_23 61 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_23 幻術士様からの討伐依頼だ。 鬼哭隊や神勇隊の手を借りるほどでもない依頼が こうして弓術士ギルドにくることがあるのさ。 幻術士様からの討伐依頼だ。 鬼哭隊や神勇隊の手を借りるほどでもない依頼が こうして弓術士ギルドにくることがあるのさ。
63 62 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_24 62 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_24 ……押し付けたんじゃないぞ? こいつらは、ある「特徴」をもった敵なんだ。 ……押し付けたんじゃないぞ? こいつらは、ある「特徴」をもった敵なんだ。
64 63 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_25 63 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_25 敵の「特徴」を見抜くことは、前回ルシアヌから学んだな? 今回学んだ、「周囲の様子に目を配ること」と合わせて よーく考えながら、8体ずつ、討伐してきな。 敵の「特徴」を見抜くことは、前回ルシアヌから学んだな? 今回学んだ、「周囲の様子に目を配ること」と合わせて よーく考えながら、8体ずつ、討伐してきな。
65 64 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_30 64 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_30 よ、おかえり! その目、弓術士らしくなったじゃん。 特徴をとらえつつ、周囲に気を配りながら戦えたみたいだな。 よ、おかえり! その目、弓術士らしくなったじゃん。 特徴をとらえつつ、周囲に気を配りながら戦えたみたいだな。
66 65 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_31 65 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_31 ヴァルチャーは、その翼で突風を起こす。 間合いを取ったり、裏手に回り込むなどして、 突風をまともに受けないように戦うんだ。 ヴァルチャーは、その翼で突風を起こす。 間合いを取ったり、裏手に回り込むなどして、 突風をまともに受けないように戦うんだ。
67 66 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_32 66 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_32 ツリースラッグの液汁は、魔法の詠唱を妨げる。 仲間の魔道士が受けないように、敵の位置を 気にしてやらなきゃいけない。 ツリースラッグの液汁は、魔法の詠唱を妨げる。 仲間の魔道士が受けないように、敵の位置を 気にしてやらなきゃいけない。
68 67 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_33 67 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_33 敵の特徴を知った上で、 自分の周囲に気を配りつつ、立ち位置を 意識しながら戦うことの重要さが、よくわかっただろ? 敵の特徴を知った上で、 自分の周囲に気を配りつつ、立ち位置を 意識しながら戦うことの重要さが、よくわかっただろ?
69 68 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_34 68 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_34 この戦法は、「狩り」において基本中の基本だ。 そう……弓術は、森での狩猟を生業とする ムーンキーパーの「狩り」の技術から生まれたのさ。 この戦法は、「狩り」において基本中の基本だ。 そう……弓術は、森での狩猟を生業とする ムーンキーパーの「狩り」の技術から生まれたのさ。
70 69 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_35 69 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_35 今回の指導は、狩りの術のレクチャーだったわけだ。 フフン。ルシアヌも、それをわかっていて アタシに任せたんだろうね。 今回の指導は、狩りの術のレクチャーだったわけだ。 フフン。ルシアヌも、それをわかっていて アタシに任せたんだろうね。
71 70 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_36 70 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_36 「狩りの術」……。 村で暮らしてた時は意識したことがなかったが、 アタシも、故郷を離れてよくわかったよ…… 「狩りの術」……。 村で暮らしてた時は意識したことがなかったが、 アタシも、故郷を離れてよくわかったよ……
72 71 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_37 71 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_37 ……と、悪い悪い! しんみりはガラじゃないんだ、忘れてくれ。 ……と、悪い悪い! しんみりはガラじゃないんだ、忘れてくれ。
73 72 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_38 72 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_38 いいか、狩りにおいては一瞬の隙が命取りになる。 今回学んだこと、常々頭のスミに置いておけよ。 いいか、狩りにおいては一瞬の隙が命取りになる。 今回学んだこと、常々頭のスミに置いておけよ。
74 73 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_39 73 TEXT_CLSARC997_00134_LEIHALIAPOH_000_39 それじゃ、アタシの指導はこれでオシマイ。 ルシアヌに報告してきな。 それじゃ、アタシの指導はこれでオシマイ。 ルシアヌに報告してきな。
75 74 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_40 74 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_40 あら、おかえりなさい。 レイの指導をこなしたそうね。 あら、おかえりなさい。 レイの指導をこなしたそうね。
76 75 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_41 75 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_41 おい…… ツリースラッグとヴァルチャーを討伐したというのは本当か? おい…… ツリースラッグとヴァルチャーを討伐したというのは本当か?
77 76 TEXT_CLSARC997_00134_Q1_000_1 76 TEXT_CLSARC997_00134_Q1_000_1 ツリースラッグとヴァルチャーを討伐した? ツリースラッグとヴァルチャーを討伐した?
78 77 TEXT_CLSARC997_00134_A1_000_1 77 TEXT_CLSARC997_00134_A1_000_1 はい はい
79 78 TEXT_CLSARC997_00134_A1_000_2 78 TEXT_CLSARC997_00134_A1_000_2 いいえ いいえ
80 79 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_42 79 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_42 見え透いた嘘をつくな。 俺の目は誤魔化せないぞ。 見え透いた嘘をつくな。 俺の目は誤魔化せないぞ。
81 80 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_43 80 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_43 チッ……あのムーンキーパーめ! 都市からの依頼を冒険者におしつけるとは、 責任感のかけらもない! チッ……あのムーンキーパーめ! 都市からの依頼を冒険者におしつけるとは、 責任感のかけらもない!
82 81 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_44 81 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_44 ルシアヌ、言ったはずだ。 弓術を理解せぬ者をギルドに置くべきではないと。 あいつは、都市を守るべき弓術を狩りの手段などと言う。 ルシアヌ、言ったはずだ。 弓術を理解せぬ者をギルドに置くべきではないと。 あいつは、都市を守るべき弓術を狩りの手段などと言う。
83 82 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_45 82 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_45 この冒険者も同じだ。 所詮はよそ者、弓術を理解できるはずがない。 この冒険者も同じだ。 所詮はよそ者、弓術を理解できるはずがない。
84 83 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_46 83 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_46 シルヴェル。 あなたの弓術の腕は認めるわ。 あなたがグリダニアを大切に思っていることも。 シルヴェル。 あなたの弓術の腕は認めるわ。 あなたがグリダニアを大切に思っていることも。
85 84 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_47 84 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_47 けれど、それだけではいけません。 あなたはまだ知らなければいけないことがある。 けれど、それだけではいけません。 あなたはまだ知らなければいけないことがある。
86 85 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_48 85 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_48 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は成長したわ。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>から目をそらさないで。 Playerは成長したわ。 彼女から目をそらさないで。
87 86 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_49 86 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_49 …………。 …………。
88 87 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_50 87 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_50 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の次回の指導は、 あなたにお願いするつもりよ、シルヴェル。 彼女の次回の指導は、 あなたにお願いするつもりよ、シルヴェル。
89 88 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_51 88 TEXT_CLSARC997_00134_LUCIANE_000_51 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたもそのつもりで。 レイに教わったことを念頭に、しっかりと腕を磨いてくること。 Player、あなたもそのつもりで。 レイに教わったことを念頭に、しっかりと腕を磨いてくること。
90 89 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_52 89 TEXT_CLSARC997_00134_SILVAIRRE_000_52 フン……。 勝手にしろ。 フン……。 勝手にしろ。
91 90 TEXT_CLSARC997_00134_TALK_SCENE00002_000 90 TEXT_CLSARC997_00134_TALK_SCENE00002_000 ダミーテキスト(仮) ダミーテキスト(仮)
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0,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_00","弓術士ギルドの受付、アセリナは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_01","弓術士ギルドの受付からギルドマスターのルシアヌを紹介された。ギルド奥にいる「ルシアヌ」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_02","弓術士に求められるのは弱点を確実に「射抜く」ことであり、弓術士ギルドでは、そのための目を鍛える指導をしているという。ギルドマスター、ルシアヌから、弓術士と名乗ることを許された冒険者。彼女から受け取った「<Sheet(Item,1889,0)/>」を装備し、もう一度「ルシアヌ」に声をかけよう。"
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24,"TEXT_CLSARC998_00131_TODO_00","ルシアヌと話す"
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48,"TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_1","……どう?
0,TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_00,弓術士ギルドの受付、アセリナは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決心を確かめようとしているようだ。
1,TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_01,弓術士ギルドの受付からギルドマスターのルシアヌを紹介された。ギルド奥にいる「ルシアヌ」に声をかけよう。
2,TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_02,弓術士に求められるのは弱点を確実に「射抜く」ことであり、弓術士ギルドでは、そのための目を鍛える指導をしているという。ギルドマスター、ルシアヌから、弓術士と名乗ることを許された冒険者。彼女から受け取った「」を装備し、もう一度「ルシアヌ」に声をかけよう。
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24,TEXT_CLSARC998_00131_TODO_00,ルシアヌと話す
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48,TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_1,"……どう?
「弓術士ギルド」へ入門する決心はついた?"
49,"TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_2","見かけによらず、優柔不断なのかしら?
49,TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_2,"見かけによらず、優柔不断なのかしら?
まあいいわ、ゆっくり考えてちょうだい。"
50,"TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_3","迷いがあるうちに声をかけたら、
50,TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_3,"迷いがあるうちに声をかけたら、
「あの方」にはすぐ見ぬかれてしまうからね。
しっかりと心が定まったら、また声をかけて。"
51,"TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_5","……迷いはない、って表情ね。
51,TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_5,"……迷いはない、って表情ね。
じゃあ、ギルドマスター「ルシアヌ」様を紹介するわ。
彼女に、あなたの決意を直接伝えるのよ。"
52,"TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_6","緊張しなくても大丈夫よ。ルシアヌ様はとてもお優しい方。
52,TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_6,"緊張しなくても大丈夫よ。ルシアヌ様はとてもお優しい方。
彼女に相談を聞いてほしくてギルドを訪ねる人も
いるほどなんだから。"
53,"TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_7","ルシアヌ様は奥の稽古場にいらっしゃるわ。
53,TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_7,"ルシアヌ様は奥の稽古場にいらっしゃるわ。
さあ、行ってらっしゃい。"
54,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_10","はじめまして。
54,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_10,"はじめまして。
弓術を学びに来た冒険者の方ね?"
55,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_11","ようこそ弓術士ギルドへ。
55,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_11,"ようこそ弓術士ギルドへ。
わたしはルシアヌ。弓術士ギルドのギルドマスターよ。
弓術に興味を持ってくれたこと、嬉しく思うわ。"
56,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_12","弓術士の役割や戦い方について、
56,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_12,"弓術士の役割や戦い方について、
それからこのギルドで教えていることについて、
簡単に説明してあげるわね。"
57,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_13","弓術士最大の長所は、その「間合い」にあるわ。
57,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_13,"弓術士最大の長所は、その「間合い」にあるわ。
剣や槍といった近接武器とは異なり、
遠方から敵を射ることができるの。"
58,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_14","確かに、一撃の強烈さは目を見張るほどではないけれど、
58,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_14,"確かに、一撃の強烈さは目を見張るほどではないけれど、
その技を磨けば、敵の足を射抜いて足止めしたり、
毒矢を用いて体力を奪ったり、多彩な立ち回りができるの。"
59,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_15","さらに、熟練の弓術士ともなれば、
59,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_15,"さらに、熟練の弓術士ともなれば、
広範囲に雨あられと矢を降らせることもできるわ。"
60,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_16","敵と間合いを取ることで生じる広い視野を活かし、
60,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_16,"敵と間合いを取ることで生じる広い視野を活かし、
的確に戦況を判断し、最適な結果を生む矢を放つ。
こうして戦場を支配していくのよ。"
61,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_17","そう。弓術士の役目は、敵の隙を作り出すこと。
61,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_17,"そう。弓術士の役目は、敵の隙を作り出すこと。
熟達した弓術士が放つ、その一矢は、
確実に戦況を揺るがすことになるでしょう。"
62,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_18","私がこの「弓術士ギルド」で教えているのは、
62,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_18,"私がこの「弓術士ギルド」で教えているのは、
相手の隙を確実に「射抜く」ために、ものごとの
本質を捉える「目」を鍛えるということ。"
63,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_19","辛い道であっても、目をそらすことなく
63,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_19,"辛い道であっても、目をそらすことなく
弓術と向きあうと約束してくれるのなら……
あなたを、ひとりの「弓術士」として認めましょう。"
64,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_20","さあ、どうかしら。
64,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_20,"さあ、どうかしら。
あなたの答えを、聞かせてもらえる?"
65,"TEXT_CLSARC998_00131_Q1_000_1","弓術と向き合うと約束する?"
66,"TEXT_CLSARC998_00131_A1_000_1","はい"
67,"TEXT_CLSARC998_00131_A1_000_2","いいえ"
68,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_25","……そう、残念だわ。
65,TEXT_CLSARC998_00131_Q1_000_1,弓術と向き合うと約束する?
66,TEXT_CLSARC998_00131_A1_000_1,はい
67,TEXT_CLSARC998_00131_A1_000_2,いいえ
68,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_25,"……そう、残念だわ。
でも、あなたは自分の心がよく見えているみたいね。"
69,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_26","その姿勢があれば、きっと弓術とも向き合えるでしょう。
69,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_26,"その姿勢があれば、きっと弓術とも向き合えるでしょう。
もしも弓術士ギルドに入りたくなったら
いつでも声をかけてね。待っているわ。"
70,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_30","……いいでしょう。
70,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_30,"……いいでしょう。
あなたに「弓術士」の名を、お預けします。"
71,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_31","あなたの討伐手帳にも、弓術の鍛錬に
71,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_31,"あなたの討伐手帳にも、弓術の鍛錬に
相応しい相手を記した項を加えてあげましょう。"
72,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_32","そして、弓術士としての第一歩を踏み出すあなたに、
この「<Sheet(Item,1889,0)/>」を贈ります。"
73,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_33","最後にひとつだけ……
72,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_32,"そして、弓術士としての第一歩を踏み出すあなたに、
この「」を贈ります。"
73,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_33,"最後にひとつだけ……
あなたを弓術士ギルドの一員として認めるために、
「試練」を与えさせてもらうわ。"
74,"TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_34","その弓を装備し「弓術士」となったら、
74,TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_34,"その弓を装備し「弓術士」となったら、
もういちど、私に声をかけてくれるかしら?"
75,"TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_40","新しいクラスを修得しました!
75,TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_40,"新しいクラスを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
クラスチェンジができます。"
76,"TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_41","クラスチェンジしたあとには、
76,TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_41,"クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
77,"TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_42","「ギアセット」の登録は、
77,TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_42,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_00 1 弓術士ギルドの受付、アセリナは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決心を確かめようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_01 弓術士ギルドの受付からギルドマスターのルシアヌを紹介された。ギルド奥にいる「ルシアヌ」に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_02 str 弓術士に求められるのは弱点を確実に「射抜く」ことであり、弓術士ギルドでは、そのための目を鍛える指導をしているという。ギルドマスター、ルシアヌから、弓術士と名乗ることを許された冒険者。彼女から受け取った「」を装備し、もう一度「ルシアヌ」に声をかけよう。
4 0 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_00 3 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_03 弓術士ギルドの受付、アセリナは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決心を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_01 4 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_04 弓術士ギルドの受付からギルドマスターのルシアヌを紹介された。ギルド奥にいる「ルシアヌ」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_02 5 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_05 弓術士に求められるのは弱点を確実に「射抜く」ことであり、弓術士ギルドでは、そのための目を鍛える指導をしているという。ギルドマスター、ルシアヌから、弓術士と名乗ることを許された冒険者。彼女から受け取った「<Sheet(Item,1889,0)/>」を装備し、もう一度「ルシアヌ」に声をかけよう。
7 3 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_03 6 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_06
8 4 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_04 7 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_07
9 5 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_05 8 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_08
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25 21 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_21 24 TEXT_CLSARC998_00131_TODO_00 ルシアヌと話す
26 22 TEXT_CLSARC998_00131_SEQ_22 25 TEXT_CLSARC998_00131_TODO_01
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48 44 TEXT_CLSARC998_00131_TODO_20 47 TEXT_CLSARC998_00131_TODO_23
49 45 TEXT_CLSARC998_00131_TODO_21 48 TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_1 ……どう? 「弓術士ギルド」へ入門する決心はついた?
46 TEXT_CLSARC998_00131_TODO_22
47 TEXT_CLSARC998_00131_TODO_23
48 TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_1 ……どう? 「弓術士ギルド」へ入門する決心はついた?
50 49 TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_2 49 TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_2 見かけによらず、優柔不断なのかしら? まあいいわ、ゆっくり考えてちょうだい。 見かけによらず、優柔不断なのかしら? まあいいわ、ゆっくり考えてちょうだい。
51 50 TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_3 50 TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_3 迷いがあるうちに声をかけたら、 「あの方」にはすぐ見ぬかれてしまうからね。 しっかりと心が定まったら、また声をかけて。 迷いがあるうちに声をかけたら、 「あの方」にはすぐ見ぬかれてしまうからね。 しっかりと心が定まったら、また声をかけて。
52 51 TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_5 51 TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_5 ……迷いはない、って表情ね。 じゃあ、ギルドマスター「ルシアヌ」様を紹介するわ。 彼女に、あなたの決意を直接伝えるのよ。 ……迷いはない、って表情ね。 じゃあ、ギルドマスター「ルシアヌ」様を紹介するわ。 彼女に、あなたの決意を直接伝えるのよ。
53 52 TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_6 52 TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_6 緊張しなくても大丈夫よ。ルシアヌ様はとてもお優しい方。 彼女に相談を聞いてほしくてギルドを訪ねる人も いるほどなんだから。 緊張しなくても大丈夫よ。ルシアヌ様はとてもお優しい方。 彼女に相談を聞いてほしくてギルドを訪ねる人も いるほどなんだから。
54 53 TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_7 53 TEXT_CLSARC998_00131_ATHELYNA_000_7 ルシアヌ様は奥の稽古場にいらっしゃるわ。 さあ、行ってらっしゃい。 ルシアヌ様は奥の稽古場にいらっしゃるわ。 さあ、行ってらっしゃい。
55 54 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_10 54 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_10 はじめまして。 弓術を学びに来た冒険者の方ね? はじめまして。 弓術を学びに来た冒険者の方ね?
56 55 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_11 55 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_11 ようこそ弓術士ギルドへ。 わたしはルシアヌ。弓術士ギルドのギルドマスターよ。 弓術に興味を持ってくれたこと、嬉しく思うわ。 ようこそ弓術士ギルドへ。 わたしはルシアヌ。弓術士ギルドのギルドマスターよ。 弓術に興味を持ってくれたこと、嬉しく思うわ。
57 56 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_12 56 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_12 弓術士の役割や戦い方について、 それからこのギルドで教えていることについて、 簡単に説明してあげるわね。 弓術士の役割や戦い方について、 それからこのギルドで教えていることについて、 簡単に説明してあげるわね。
58 57 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_13 57 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_13 弓術士最大の長所は、その「間合い」にあるわ。 剣や槍といった近接武器とは異なり、 遠方から敵を射ることができるの。 弓術士最大の長所は、その「間合い」にあるわ。 剣や槍といった近接武器とは異なり、 遠方から敵を射ることができるの。
59 58 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_14 58 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_14 確かに、一撃の強烈さは目を見張るほどではないけれど、 その技を磨けば、敵の足を射抜いて足止めしたり、 毒矢を用いて体力を奪ったり、多彩な立ち回りができるの。 確かに、一撃の強烈さは目を見張るほどではないけれど、 その技を磨けば、敵の足を射抜いて足止めしたり、 毒矢を用いて体力を奪ったり、多彩な立ち回りができるの。
60 59 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_15 59 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_15 さらに、熟練の弓術士ともなれば、 広範囲に雨あられと矢を降らせることもできるわ。 さらに、熟練の弓術士ともなれば、 広範囲に雨あられと矢を降らせることもできるわ。
61 60 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_16 60 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_16 敵と間合いを取ることで生じる広い視野を活かし、 的確に戦況を判断し、最適な結果を生む矢を放つ。 こうして戦場を支配していくのよ。 敵と間合いを取ることで生じる広い視野を活かし、 的確に戦況を判断し、最適な結果を生む矢を放つ。 こうして戦場を支配していくのよ。
62 61 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_17 61 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_17 そう。弓術士の役目は、敵の隙を作り出すこと。 熟達した弓術士が放つ、その一矢は、 確実に戦況を揺るがすことになるでしょう。 そう。弓術士の役目は、敵の隙を作り出すこと。 熟達した弓術士が放つ、その一矢は、 確実に戦況を揺るがすことになるでしょう。
63 62 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_18 62 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_18 私がこの「弓術士ギルド」で教えているのは、 相手の隙を確実に「射抜く」ために、ものごとの 本質を捉える「目」を鍛えるということ。 私がこの「弓術士ギルド」で教えているのは、 相手の隙を確実に「射抜く」ために、ものごとの 本質を捉える「目」を鍛えるということ。
64 63 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_19 63 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_19 辛い道であっても、目をそらすことなく 弓術と向きあうと約束してくれるのなら…… あなたを、ひとりの「弓術士」として認めましょう。 辛い道であっても、目をそらすことなく 弓術と向きあうと約束してくれるのなら…… あなたを、ひとりの「弓術士」として認めましょう。
65 64 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_20 64 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_20 さあ、どうかしら。 あなたの答えを、聞かせてもらえる? さあ、どうかしら。 あなたの答えを、聞かせてもらえる?
66 65 TEXT_CLSARC998_00131_Q1_000_1 65 TEXT_CLSARC998_00131_Q1_000_1 弓術と向き合うと約束する? 弓術と向き合うと約束する?
67 66 TEXT_CLSARC998_00131_A1_000_1 66 TEXT_CLSARC998_00131_A1_000_1 はい はい
68 67 TEXT_CLSARC998_00131_A1_000_2 67 TEXT_CLSARC998_00131_A1_000_2 いいえ いいえ
69 68 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_25 68 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_25 ……そう、残念だわ。 でも、あなたは自分の心がよく見えているみたいね。 ……そう、残念だわ。 でも、あなたは自分の心がよく見えているみたいね。
70 69 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_26 69 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_26 その姿勢があれば、きっと弓術とも向き合えるでしょう。 もしも弓術士ギルドに入りたくなったら いつでも声をかけてね。待っているわ。 その姿勢があれば、きっと弓術とも向き合えるでしょう。 もしも弓術士ギルドに入りたくなったら いつでも声をかけてね。待っているわ。
71 70 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_30 70 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_30 ……いいでしょう。 あなたに「弓術士」の名を、お預けします。 ……いいでしょう。 あなたに「弓術士」の名を、お預けします。
72 71 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_31 71 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_31 あなたの討伐手帳にも、弓術の鍛錬に 相応しい相手を記した項を加えてあげましょう。 あなたの討伐手帳にも、弓術の鍛錬に 相応しい相手を記した項を加えてあげましょう。
73 72 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_32 72 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_32 そして、弓術士としての第一歩を踏み出すあなたに、 この「<Sheet(Item,1889,0)/>」を贈ります。 そして、弓術士としての第一歩を踏み出すあなたに、 この「」を贈ります。
74 73 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_33 73 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_33 最後にひとつだけ…… あなたを弓術士ギルドの一員として認めるために、 「試練」を与えさせてもらうわ。 最後にひとつだけ…… あなたを弓術士ギルドの一員として認めるために、 「試練」を与えさせてもらうわ。
75 74 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_34 74 TEXT_CLSARC998_00131_LUCIANE_000_34 その弓を装備し「弓術士」となったら、 もういちど、私に声をかけてくれるかしら? その弓を装備し「弓術士」となったら、 もういちど、私に声をかけてくれるかしら?
76 75 TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_40 75 TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_40 新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。 新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。
77 76 TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_41 76 TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_41 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
78 77 TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_42 77 TEXT_CLSARC998_00131_SYSTEM_000_42 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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48,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_1","やあ、冒険者。
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48,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_1,"やあ、冒険者。
「弓術士ギルド」へようこそ。"
49,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_2","遠距離から敵を捉え、
49,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_2,"遠距離から敵を捉え、
隙を突いた一撃で戦況を揺るがす「弓術」。
ここは、そんな弓術の使い手が腕を高め合う場所よ。"
50,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_3","もし弓術士になりたいのなら、
50,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_3,"もし弓術士になりたいのなら、
ここ弓術士ギルドに所属して指導を受けるといいわ。
ギルドへの入門を希望するのかしら?"
51,"TEXT_CLSARC999_00181_Q1_000_1","弓術士ギルドに入門したい?"
52,"TEXT_CLSARC999_00181_A1_000_1","はい"
53,"TEXT_CLSARC999_00181_A1_000_2","いいえ"
54,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_4","あら、そう。
51,TEXT_CLSARC999_00181_Q1_000_1,弓術士ギルドに入門したい?
52,TEXT_CLSARC999_00181_A1_000_1,はい
53,TEXT_CLSARC999_00181_A1_000_2,いいえ
54,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_4,"あら、そう。
見込みがありそうだと思ったけど、残念ね。"
55,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_5","でもまあ、今あなたが学んでいる術を極めるのも
55,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_5,"でもまあ、今あなたが学んでいる術を極めるのも
悪くはないわ。弓術士について学びたくなったら、
いつでもいらっしゃい。"
56,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_6","んー……。
56,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_6,"んー……。
意気込みは嬉しいんだけど、
あなた、まだ冒険者として未熟みたいね。"
57,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_7","まずは今学んでいる術について、もう少し勉強して
57,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_7,"まずは今学んでいる術について、もう少し勉強して
冒険者としての経験を積んでらっしゃい。
この話はそれからよ。"
58,"TEXT_CLSARC999_00181_SYSTEM_000_8","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
58,TEXT_CLSARC999_00181_SYSTEM_000_8,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
59,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_9","うん、いい返事ね。
59,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_9,"うん、いい返事ね。
じゃあ弓術士と弓術士ギルドの歴史について、
簡単に説明してあげるわ。"
60,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_10","弓術は、都市グリダニアが生まれる前から
60,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_10,"弓術は、都市グリダニアが生まれる前から
狩猟の道具として、武器として、私たちの生活を
支えてきてくれたわ。"
61,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_11","グリダニアの弓術には、ふたつの起源がある。
61,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_11,"グリダニアの弓術には、ふたつの起源がある。
ひとつは「長弓術」。かつて低地の平野部を支配していた
エレゼン族が、土地を守るために用いた弓術よ。"
62,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_12","もうひとつは、「短弓術」。
62,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_12,"もうひとつは、「短弓術」。
狩猟民族として各地を流浪していたミコッテ族が、
狩りのために発展させた弓術ね。"
63,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_13","やがて黒衣森へ入植したふたつの種族は、
63,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_13,"やがて黒衣森へ入植したふたつの種族は、
始めこそ対立もあったけど、次第に和解し、弓術にも
双方の長所を取り入れた新しい形が生まれていったわ。"
64,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_14","グリダニアの弓術の形を決定づけたのには、
64,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_14,"グリダニアの弓術の形を決定づけたのには、
とくに、「猟師ギルド」の存在が大きかったと言えるわね。"
65,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_15","……あ、猟師ギルドっていうのは、
65,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_15,"……あ、猟師ギルドっていうのは、
猟期を定めたり猟場を管理するための組織よ。
グリダニアの猟師たちが互助を目的に運営しているの。"
66,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_16","猟師たちが弓の腕前を競いあううちに、
66,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_16,"猟師たちが弓の腕前を競いあううちに、
純粋に「弓術の腕」を極めようとする人たちが現れて……
やがて猟師ギルドから分離し「弓術士ギルド」が生まれたの。"
67,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_17","つまり、「弓術士ギルド」の目的は
67,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_17,"つまり、「弓術士ギルド」の目的は
弓術を極めんと、切磋琢磨し合うことにある。
都市を守る「神勇隊」にも弓術士ギルドの出身者が多いのよ。"
68,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_18","……弓術士と弓術士ギルドについての説明は、
68,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_18,"……弓術士と弓術士ギルドについての説明は、
ざっとこんなところかしら。
どう、弓術士についていっそう興味が湧いたんじゃない?"
69,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_19","実際に弓術を学んでみたいなら、
69,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_19,"実際に弓術を学んでみたいなら、
「弓術士ギルド」への入門をお勧めするわ。"
70,"TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_20","入門には、「ある方」に認めてもらわなきゃいけないの。
70,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_20,"入門には、「ある方」に認めてもらわなきゃいけないの。
私が手続きをしてあげるから、心の準備ができたら
もういちど声をかけてくれる?"
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50 49 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_2 49 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_2 遠距離から敵を捉え、 隙を突いた一撃で戦況を揺るがす「弓術」。 ここは、そんな弓術の使い手が腕を高め合う場所よ。
51 50 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_3 50 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_3 もし弓術士になりたいのなら、 ここ弓術士ギルドに所属して指導を受けるといいわ。 ギルドへの入門を希望するのかしら?
52 51 TEXT_CLSARC999_00181_Q1_000_1 51 TEXT_CLSARC999_00181_Q1_000_1 弓術士ギルドに入門したい?
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56 55 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_5 55 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_5 でもまあ、今あなたが学んでいる術を極めるのも 悪くはないわ。弓術士について学びたくなったら、 いつでもいらっしゃい。
57 56 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_6 56 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_6 んー……。 意気込みは嬉しいんだけど、 あなた、まだ冒険者として未熟みたいね。
58 57 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_7 57 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_7 まずは今学んでいる術について、もう少し勉強して 冒険者としての経験を積んでらっしゃい。 この話はそれからよ。
59 58 TEXT_CLSARC999_00181_SYSTEM_000_8 58 TEXT_CLSARC999_00181_SYSTEM_000_8 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
60 59 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_9 59 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_9 うん、いい返事ね。 じゃあ弓術士と弓術士ギルドの歴史について、 簡単に説明してあげるわ。
61 60 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_10 60 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_10 弓術は、都市グリダニアが生まれる前から 狩猟の道具として、武器として、私たちの生活を 支えてきてくれたわ。
62 61 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_11 61 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_11 グリダニアの弓術には、ふたつの起源がある。 ひとつは「長弓術」。かつて低地の平野部を支配していた エレゼン族が、土地を守るために用いた弓術よ。
63 62 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_12 62 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_12 もうひとつは、「短弓術」。 狩猟民族として各地を流浪していたミコッテ族が、 狩りのために発展させた弓術ね。
64 63 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_13 63 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_13 やがて黒衣森へ入植したふたつの種族は、 始めこそ対立もあったけど、次第に和解し、弓術にも 双方の長所を取り入れた新しい形が生まれていったわ。
65 64 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_14 64 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_14 グリダニアの弓術の形を決定づけたのには、 とくに、「猟師ギルド」の存在が大きかったと言えるわね。
66 65 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_15 65 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_15 ……あ、猟師ギルドっていうのは、 猟期を定めたり猟場を管理するための組織よ。 グリダニアの猟師たちが互助を目的に運営しているの。
67 66 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_16 66 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_16 猟師たちが弓の腕前を競いあううちに、 純粋に「弓術の腕」を極めようとする人たちが現れて…… やがて猟師ギルドから分離し「弓術士ギルド」が生まれたの。
68 67 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_17 67 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_17 つまり、「弓術士ギルド」の目的は 弓術を極めんと、切磋琢磨し合うことにある。 都市を守る「神勇隊」にも弓術士ギルドの出身者が多いのよ。
69 68 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_18 68 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_18 ……弓術士と弓術士ギルドについての説明は、 ざっとこんなところかしら。 どう、弓術士についていっそう興味が湧いたんじゃない?
70 69 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_19 69 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_19 実際に弓術を学んでみたいなら、 「弓術士ギルド」への入門をお勧めするわ。
71 70 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_20 70 TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_20 入門には、「ある方」に認めてもらわなきゃいけないの。 私が手続きをしてあげるから、心の準備ができたら もういちど声をかけてくれる?
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ここは、金属の特性を知り尽くし、金属を自在に加工する
板金の腕を磨く職人が集う「甲冑師ギルド」よ。"
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49,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_2,"甲冑師になれば、板金の甲冑一式はもちろん、
ギャザラーやクラフターたちが愛用する道具だって作れるよ。"
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50,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_3,"あなた、甲冑師の仕事に興味があるのなら、
甲冑師ギルドに入ってみない?"
51,"TEXT_CLSARM001_00186_Q1_000_1","甲冑師ギルドに入門したい?"
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54,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_11","あら、そうなの?
51,TEXT_CLSARM001_00186_Q1_000_1,甲冑師ギルドに入門したい?
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54,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_11,"あら、そうなの?
ちょっぴり残念だけど、無理強いする気もないわ。"
55,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_12","でも、もし興味が湧いたら、また声をかけてね。
55,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_12,"でも、もし興味が湧いたら、また声をかけてね。
甲冑師ギルドについて、たっぷり案内してあげる。"
56,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_21","あら……ごめんなさいね、今のあなたじゃ、
56,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_21,"あら……ごめんなさいね、今のあなたじゃ、
甲冑師ギルドに入ってもらえないわ。"
57,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_22","物騒なご時世だし、自分の身ぐらいは守れないと、
57,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_22,"物騒なご時世だし、自分の身ぐらいは守れないと、
甲冑師としてもやっていけないからね。
もうちょっと腕っ節を鍛えたら、また声をかけてちょうだい。"
58,"TEXT_CLSARM001_00186_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
58,TEXT_CLSARM001_00186_SYSTEM_000_23,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
59,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_31","はい! しかと聞いたわ、この耳で。
59,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_31,"はい! しかと聞いたわ、この耳で。
甲冑師になりたいっていう、あなたの気持ちをね。
じゃあ、さっそくギルドの歴史のお勉強しましょうか?"
60,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_32","甲冑師のルーツはズバリ鍛冶師よ。
60,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_32,"甲冑師のルーツはズバリ鍛冶師よ。
甲冑師と鍛冶師は、もとはひとつの存在だったの。"
61,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_33","それが時代が下るにつれて、
61,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_33,"それが時代が下るにつれて、
甲冑の素材を作る板金加工技術が専門化してね。"
62,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_34","鍛冶師のなかでも、板金技術に秀で、
62,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_34,"鍛冶師のなかでも、板金技術に秀で、
主に甲冑を手掛ける職人を甲冑師と呼ぶようになったの。"
63,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_35","板金技術は、造船にも不可欠でね。
63,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_35,"板金技術は、造船にも不可欠でね。
でも、熟練した腕が求められるから、
造船に携わる職人は、特に「造船師」と呼ばれるわ。"
64,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_36","このように板金技術は、
64,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_36,"このように板金技術は、
リムサ・ロミンサの発展に大いに貢献してきたわけ。
だから、単独で甲冑師ギルドが設立されたのよ。"
65,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_37","こんな経緯だから、甲冑師ギルドと鍛冶師ギルドは、
65,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_37,"こんな経緯だから、甲冑師ギルドと鍛冶師ギルドは、
今でもライバル関係にあって、互いに技術向上を競っているの。"
66,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_38","というわけで、甲冑師ギルドでは新人を大歓迎よ。
66,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_38,"というわけで、甲冑師ギルドでは新人を大歓迎よ。
入門の条件は、たったのひとつ。
ギルドマスターに承認をもらうだけ。"
67,"TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_39","ギルドマスターはハ・ナンザ姐さんっていって、
67,TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_39,"ギルドマスターはハ・ナンザ姐さんっていって、
仕事には厳しいけど、信頼できる人よ。
紹介してあげるから、心の準備ができたら私に声をかけて。"
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60 59 TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_31 59 TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_31 はい! しかと聞いたわ、この耳で。 甲冑師になりたいっていう、あなたの気持ちをね。 じゃあ、さっそくギルドの歴史のお勉強しましょうか?
61 60 TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_32 60 TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_32 甲冑師のルーツはズバリ鍛冶師よ。 甲冑師と鍛冶師は、もとはひとつの存在だったの。
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64 63 TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_35 63 TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_35 板金技術は、造船にも不可欠でね。 でも、熟練した腕が求められるから、 造船に携わる職人は、特に「造船師」と呼ばれるわ。
65 64 TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_36 64 TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_36 このように板金技術は、 リムサ・ロミンサの発展に大いに貢献してきたわけ。 だから、単独で甲冑師ギルドが設立されたのよ。
66 65 TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_37 65 TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_37 こんな経緯だから、甲冑師ギルドと鍛冶師ギルドは、 今でもライバル関係にあって、互いに技術向上を競っているの。
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68 67 TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_39 67 TEXT_CLSARM001_00186_GWAHNAKO_000_39 ギルドマスターはハ・ナンザ姐さんっていって、 仕事には厳しいけど、信頼できる人よ。 紹介してあげるから、心の準備ができたら私に声をかけて。
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48,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_1,"冒険者か、ここは「鍛冶師ギルド」だぜ。
あんた、うちのギルドに興味があるのかい?"
49,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_2","うちら鍛冶師は鉱石から金属を精製し、
49,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_2,"うちら鍛冶師は鉱石から金属を精製し、
形を変えて、あらゆる武器や道具を生み出す。
石に命を与える、いわば金属の創造主だ。"
50,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_3","あんたも、この技術を学びたいってんなら、
50,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_3,"あんたも、この技術を学びたいってんなら、
うちに入って修行することを勧めるが……どうするね?"
51,"TEXT_CLSBSM001_00185_Q1_000_1","鍛冶師ギルドに入門したい?"
52,"TEXT_CLSBSM001_00185_A1_000_1","はい"
53,"TEXT_CLSBSM001_00185_A1_000_2","いいえ"
54,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_11","おっと、そうなのか?
51,TEXT_CLSBSM001_00185_Q1_000_1,鍛冶師ギルドに入門したい?
52,TEXT_CLSBSM001_00185_A1_000_1,はい
53,TEXT_CLSBSM001_00185_A1_000_2,いいえ
54,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_11,"おっと、そうなのか?
そいつぁ、ちょいと残念だな。
見込みがあると思ったのによ。"
55,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_12","まぁ、そういうことなら仕方がねぇ。
55,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_12,"まぁ、そういうことなら仕方がねぇ。
興味が湧いたら、また来てくれや。
鍛冶師ギルドのこと、あれこれ説明してやるからよ。"
56,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_21","うーん、誘っておいてなんだが……
56,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_21,"うーん、誘っておいてなんだが……
まだ、うちで学んでもらうわけにはいかねぇな。"
57,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_22","金属を扱うには根気が必要なんだ。
57,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_22,"金属を扱うには根気が必要なんだ。
今学んでいる技が、まだちゃんと身についてないだろ?
冒険者としての経験をもっと積んだら、また来てくれ。"
58,"TEXT_CLSBSM001_00185_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
58,TEXT_CLSBSM001_00185_SYSTEM_000_23,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
59,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_31","ほっほー!
59,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_31,"ほっほー!
いーい返事だ、いいぜいいぜ、やる気まんまんだな。"
60,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_32","んじゃ、まずは先人の心意気を知るためにも、
60,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_32,"んじゃ、まずは先人の心意気を知るためにも、
鍛冶師ギルドの歴史ってやつを頭に焼き付けてもらおう。"
61,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_33","そもそも、リムサ・ロミンサで鍛冶が発展したのは、
61,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_33,"そもそも、リムサ・ロミンサで鍛冶が発展したのは、
この都市が海賊と深く関わっていたからだ。
奴らの武器や、船の部材を作ったんだからな。"
62,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_34","そして、塩気たっぷりの海風にさらされても、
62,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_34,"そして、塩気たっぷりの海風にさらされても、
錆びついちまわねぇように技術が磨かれていったのさ。"
63,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_35","この島に、コボルド族が住んでたのも幸運だったな。
63,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_35,"この島に、コボルド族が住んでたのも幸運だったな。
連中の冶金技術は、かなり進んでるんだ。
今じゃ敵対してるが、昔は技術交流もあったのさ。"
64,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_36","そんなこんなでリムサ・ロミンサでは、
64,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_36,"そんなこんなでリムサ・ロミンサでは、
鍛冶の技術が抜きんでて発達したわけだ。"
65,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_37","そうなると、貿易の目玉にもなるってことで、
65,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_37,"そうなると、貿易の目玉にもなるってことで、
150年くらい前に、このギルドが作られたのさ。
その目的は、ずばり技術の保護だな。"
66,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_38","優れた鍛冶の技を、次の世代に受け継ぐと同時に、
66,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_38,"優れた鍛冶の技を、次の世代に受け継ぐと同時に、
他都市に秘密がバレないように守ろうとしたんだ。"
67,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_39","もっとも、他都市と良好な関係を築いてる今では、
67,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_39,"もっとも、他都市と良好な関係を築いてる今では、
やる気がある奴なら、冒険者でも受け入れているがな。"
68,"TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_40","だが、それもこれも、あんたが
68,TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_40,"だが、それもこれも、あんたが
ギルドマスターの旦那のおめがねに適えばの話だ。
本気で鍛冶ギルドに入りてぇなら、もう一度俺に声をかけろ。"
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49 45 TEXT_CLSBSM001_00185_TODO_21 48 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_1 冒険者か、ここは「鍛冶師ギルド」だぜ。 あんた、うちのギルドに興味があるのかい?
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48 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_1 冒険者か、ここは「鍛冶師ギルド」だぜ。 あんた、うちのギルドに興味があるのかい?
50 49 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_2 49 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_2 うちら鍛冶師は鉱石から金属を精製し、 形を変えて、あらゆる武器や道具を生み出す。 石に命を与える、いわば金属の創造主だ。
51 50 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_3 50 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_3 あんたも、この技術を学びたいってんなら、 うちに入って修行することを勧めるが……どうするね?
52 51 TEXT_CLSBSM001_00185_Q1_000_1 51 TEXT_CLSBSM001_00185_Q1_000_1 鍛冶師ギルドに入門したい?
53 52 TEXT_CLSBSM001_00185_A1_000_1 52 TEXT_CLSBSM001_00185_A1_000_1 はい
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55 54 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_11 54 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_11 おっと、そうなのか? そいつぁ、ちょいと残念だな。 見込みがあると思ったのによ。
56 55 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_12 55 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_12 まぁ、そういうことなら仕方がねぇ。 興味が湧いたら、また来てくれや。 鍛冶師ギルドのこと、あれこれ説明してやるからよ。
57 56 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_21 56 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_21 うーん、誘っておいてなんだが…… まだ、うちで学んでもらうわけにはいかねぇな。
58 57 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_22 57 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_22 金属を扱うには根気が必要なんだ。 今学んでいる技が、まだちゃんと身についてないだろ? 冒険者としての経験をもっと積んだら、また来てくれ。
59 58 TEXT_CLSBSM001_00185_SYSTEM_000_23 58 TEXT_CLSBSM001_00185_SYSTEM_000_23 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
60 59 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_31 59 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_31 ほっほー! いーい返事だ、いいぜいいぜ、やる気まんまんだな。
61 60 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_32 60 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_32 んじゃ、まずは先人の心意気を知るためにも、 鍛冶師ギルドの歴史ってやつを頭に焼き付けてもらおう。
62 61 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_33 61 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_33 そもそも、リムサ・ロミンサで鍛冶が発展したのは、 この都市が海賊と深く関わっていたからだ。 奴らの武器や、船の部材を作ったんだからな。
63 62 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_34 62 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_34 そして、塩気たっぷりの海風にさらされても、 錆びついちまわねぇように技術が磨かれていったのさ。
64 63 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_35 63 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_35 この島に、コボルド族が住んでたのも幸運だったな。 連中の冶金技術は、かなり進んでるんだ。 今じゃ敵対してるが、昔は技術交流もあったのさ。
65 64 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_36 64 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_36 そんなこんなでリムサ・ロミンサでは、 鍛冶の技術が抜きんでて発達したわけだ。
66 65 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_37 65 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_37 そうなると、貿易の目玉にもなるってことで、 150年くらい前に、このギルドが作られたのさ。 その目的は、ずばり技術の保護だな。
67 66 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_38 66 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_38 優れた鍛冶の技を、次の世代に受け継ぐと同時に、 他都市に秘密がバレないように守ろうとしたんだ。
68 67 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_39 67 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_39 もっとも、他都市と良好な関係を築いてる今では、 やる気がある奴なら、冒険者でも受け入れているがな。
69 68 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_40 68 TEXT_CLSBSM001_00185_RANDWULF_000_40 だが、それもこれも、あんたが ギルドマスターの旦那のおめがねに適えばの話だ。 本気で鍛冶ギルドに入りてぇなら、もう一度俺に声をかけろ。
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0,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_00","幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に風の在り方について学ばせようとしている。"
1,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_01","エ・スミ・ヤンは冒険者に「風」の力を学ばせると言う。東部森林の「フルフラワー養蜂場」に向かい、道士「ウルフュー」に課題を与えてもらおう。"
2,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_02","ウルフューから「ハニービー・スウォーム」を倒すよう指示された。これも「風」の力を知る修行だそうだが……? 「花蜜桟橋」の東にある泉の周辺を調べてみよう。"
3,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_03","泉を調査して「ハニービー・スウォーム」を倒した。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_04","ハニービー・スウォームが現れたのは、風の淀みのせいだと言う。もう一度「花蜜桟橋」近くの泉を訪れて「風の淀み」を探し、浄化しよう。"
5,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_05","風の淀みを浄化することができた。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_06","ウルフューから風についての話を聞き終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告に戻ろう。"
7,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_07","風の力について学んだことにより、冒険者はまたひとつ、成長したようだ。再び冒険者の前に現れた、幻術士の少女「シルフィー」。相変わらず、自然を学ぶつもりのない彼女を厳しく諭すエ・スミ・ヤン。何か、深い理由がありそうだが……。今回学んだ「風」について、よく考えながら、いっそう幻術の鍛錬に励もう。
0,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_00,幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に風の在り方について学ばせようとしている。
1,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_01,エ・スミ・ヤンは冒険者に「風」の力を学ばせると言う。東部森林の「フルフラワー養蜂場」に向かい、道士「ウルフュー」に課題を与えてもらおう。
2,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_02,ウルフューから「ハニービー・スウォーム」を倒すよう指示された。これも「風」の力を知る修行だそうだが……? 「花蜜桟橋」の東にある泉の周辺を調べてみよう。
3,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_03,泉を調査して「ハニービー・スウォーム」を倒した。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。
4,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_04,ハニービー・スウォームが現れたのは、風の淀みのせいだと言う。もう一度「花蜜桟橋」近くの泉を訪れて「風の淀み」を探し、浄化しよう。
5,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_05,風の淀みを浄化することができた。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。
6,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_06,ウルフューから風についての話を聞き終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告に戻ろう。
7,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_07,"風の力について学んだことにより、冒険者はまたひとつ、成長したようだ。再び冒険者の前に現れた、幻術士の少女「シルフィー」。相変わらず、自然を学ぶつもりのない彼女を厳しく諭すエ・スミ・ヤン。何か、深い理由がありそうだが……。今回学んだ「風」について、よく考えながら、いっそう幻術の鍛錬に励もう。
※幻術士のレベルが15以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_00","フルフラワー養蜂場のウルフューと話す"
25,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_01","花蜜桟橋近くの泉を調べる"
26,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_02","ウルフューと話す"
27,"TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_03","風の淀みを調べ、浄化"
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48,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_1","よい眼差しです。
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48,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_1,"よい眼差しです。
幻術士としての身構えがなってきたようですね。"
49,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_2","前回の課題であなたは「土の力」を知りました。
49,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_2,"前回の課題であなたは「土の力」を知りました。
今度は、「風の力」について知ってもらいましょう。"
50,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_3","東部森林、「フルフラワー養蜂場」の
50,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_3,"東部森林、「フルフラワー養蜂場」の
道士「ウルフュー」に教えを求めなさい。
彼女は風の精霊の声を聞く、よい耳を持っています。"
51,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_4","若くとも、優秀な幻術士です。
51,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_4,"若くとも、優秀な幻術士です。
あなたが「風の力」を知るために、
よい課題を与えてくれることでしょう。"
52,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_11","私がウルフューですが……
52,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_11,"私がウルフューですが……
ああ、あなたが新しい同朋ですね。
エ・スミ・ヤン様から、話を聞いていますよ。"
53,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_12","私のもとを訪れたということは、
53,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_12,"私のもとを訪れたということは、
「風」について教えを受けるよう言われたのですね。"
54,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_13","さて、どうしましょうか。
54,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_13,"さて、どうしましょうか。
実は、私も道士になったばかり。
後輩を導くのは初めてなのです。"
55,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_14","うーん……あ、いい課題がありました。
55,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_14,"うーん……あ、いい課題がありました。
「花蜜桟橋」の東に、小さな泉があります。
そこで「ハニービー・スウォーム」を退治してください。"
56,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_15","ただの魔物退治ではありませんよ?
56,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_15,"ただの魔物退治ではありませんよ?
これも「風」を知るための課題なのです。"
57,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_21","おかえりなさい。
57,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_21,"おかえりなさい。
ハニービー・スウォームを退治してきましたね。"
58,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_22","実はあの辺り、本来ならば、
58,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_22,"実はあの辺り、本来ならば、
ハニービー・スウォームは寄り付かぬ場所なのです。
彼らの糧となる花が咲いていませんから。"
59,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_23","ところが、何かの原因で「風向き」が狂い、
59,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_23,"ところが、何かの原因で「風向き」が狂い、
魔物が誘いこまれてしまった……。
それが何か、わかるでしょうか?"
60,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_24","……それは「属性の淀み」。
60,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_24,"……それは「属性の淀み」。
風の流れが、淀みによって捻じ曲げられてしまっています。"
61,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_25","もう一度「花蜜桟橋」の近くの泉に行き、
61,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_25,"もう一度「花蜜桟橋」の近くの泉に行き、
周囲で「風の淀み」を探してみてください。
そして、あなたの幻術で、これを浄化してくるのです。"
62,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_31","おかえりなさい。
62,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_31,"おかえりなさい。
私の甘い判断で、あなたを危険にさらしてしまいすいません。
ですが、淀みが深刻だった分、学びも多かったことでしょう。"
63,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_32","風そのものと戦い、何を感じましたか?
63,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_32,"風そのものと戦い、何を感じましたか?
「風」は「土」ほど大きな破壊力はありません。"
64,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_33","しかし、薄く無数に刻まれた傷は
64,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_33,"しかし、薄く無数に刻まれた傷は
小さいながらも長い間、受けた者の身を苛みます。"
65,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_34","それがどれほどの痛みなのか……
65,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_34,"それがどれほどの痛みなのか……
「風」の傷を、その身に直接刻むことで実感できたでしょう。"
66,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_35","風はどこにでも吹いています。
66,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_35,"風はどこにでも吹いています。
異国の空の下でも、肌に風を感じるたび、
今回学んだ「風」の力を思い出してください。"
67,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_36","それにしても……近頃、「淀み」に出くわすことが
67,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_36,"それにしても……近頃、「淀み」に出くわすことが
増えている気がします。何か気になります。"
68,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_37","森に良くないことが起きているのかもしれません。
68,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_37,"森に良くないことが起きているのかもしれません。
冒険者のあなたならば、とは思いますが、
どうかお気をつけください。"
69,"TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_38","それでは、私からの指導は終わりです。
69,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_38,"それでは、私からの指導は終わりです。
幻術士ギルドに戻り、エ・スミ・ヤン様にお知らせください。"
70,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_51","おかえりなさい。
70,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_51,"おかえりなさい。
無事「風」の力を学ぶ務めを終えたようですね。"
71,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_52","「土」と「風」……
71,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_52,"「土」と「風」……
学んだ力を完全に理解するには
少し時間がかかるかもしれません。"
72,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_53","しかし、焦ることはない。
72,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_53,"しかし、焦ることはない。
「自然」を知ろうとする姿勢があれば、
必ず、「自然」もあなたに応えてくれるでしょう。"
73,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_54","今度は「風」の修行?
73,TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_54,"今度は「風」の修行?
ご苦労なことね。"
74,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_55","そんなことしなくても、幻術は使えるわ。
74,TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_55,"そんなことしなくても、幻術は使えるわ。
癒すことも、治すこともできるわ。"
75,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_56","……自然と幻術は決して切り離せない。
75,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_56,"……自然と幻術は決して切り離せない。
そう、教えたはずです。"
76,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_57","また、課題を放り出してきたのですね、シルフィー。"
77,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_58","あなたが頷くまで、何度でも言いましょう。
76,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_57,また、課題を放り出してきたのですね、シルフィー。
77,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_58,"あなたが頷くまで、何度でも言いましょう。
「自然」を知らぬまま幻術を使えば、いつか……"
78,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_59","だって、必要ないもの!
78,TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_59,"だって、必要ないもの!
お母さんは「自然」なんて学ばなかったけど、
たくさんの人を癒して、たくさん感謝をもらってたわ。"
79,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_60","だから私は、幻術士ギルドにも所属しなかった
79,TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_60,"だから私は、幻術士ギルドにも所属しなかった
お母さんと同じふうに幻術を学んで、
すごい幻術士になってみせる。"
80,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_61","ねえ、それよりエ・スミ様! 聞いて!
80,TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_61,"ねえ、それよりエ・スミ様! 聞いて!
私、とうとう「レイズ」の魔法も使えるようになったのよ!"
81,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_62","まさか……!
81,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_62,"まさか……!
あなたは……なんてことを!"
82,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_63","その魔法を使ってはなりません!
82,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_63,"その魔法を使ってはなりません!
もし使えば……あなたから、「幻術士」の名を剥奪します。"
83,"TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_64","……なんで、怒るの?
83,TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_64,"……なんで、怒るの?
べつに、誰かを傷つけてるわけじゃないのに……!"
84,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_65","それでは駄目なのですよ、
84,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_65,"それでは駄目なのですよ、
シルフィー……。"
85,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_66","……すみません。
85,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_66,"……すみません。
お見苦しいところをお見せして。"
86,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_67","彼女の亡き母親もまた、幻術士だったのです。
86,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_67,"彼女の亡き母親もまた、幻術士だったのです。
そして、シルフィーと同じく回復の魔法しか使えなかった。
彼女はその背中をずっと追っているのです。"
87,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_68","自然の力を借りずに人を癒す……
87,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_68,"自然の力を借りずに人を癒す……
それはそれで稀有な才能かもしれません。
ですが、やはり「正しい幻術」とは言えない。"
88,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_69","本来、そんな方法では
88,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_69,"本来、そんな方法では
「レイズ」など使えるはずもないのです。
このままでは彼女の母のように……"
89,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_70","……弟子ひとり諭せないようでは、
89,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_70,"……弟子ひとり諭せないようでは、
私もまだまだ、未熟者ですね。"
90,"TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_001_71","今回の教えは、これで終わりとしましょう。
90,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_001_71,"今回の教えは、これで終わりとしましょう。
あなたに力を与えてくれる自然への感謝を
ゆめゆめ忘れてはいけませんよ。"
91,"TEXT_CLSCNJ997_00147_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
91,TEXT_CLSCNJ997_00147_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_00 1 幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に風の在り方について学ばせようとしている。
2 # 1 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_01 エ・スミ・ヤンは冒険者に「風」の力を学ばせると言う。東部森林の「フルフラワー養蜂場」に向かい、道士「ウルフュー」に課題を与えてもらおう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_02 str ウルフューから「ハニービー・スウォーム」を倒すよう指示された。これも「風」の力を知る修行だそうだが……? 「花蜜桟橋」の東にある泉の周辺を調べてみよう。
4 0 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_00 3 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_03 幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に風の在り方について学ばせようとしている。 泉を調査して「ハニービー・スウォーム」を倒した。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_01 4 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_04 エ・スミ・ヤンは冒険者に「風」の力を学ばせると言う。東部森林の「フルフラワー養蜂場」に向かい、道士「ウルフュー」に課題を与えてもらおう。 ハニービー・スウォームが現れたのは、風の淀みのせいだと言う。もう一度「花蜜桟橋」近くの泉を訪れて「風の淀み」を探し、浄化しよう。
6 2 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_02 5 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_05 ウルフューから「ハニービー・スウォーム」を倒すよう指示された。これも「風」の力を知る修行だそうだが……? 「花蜜桟橋」の東にある泉の周辺を調べてみよう。 風の淀みを浄化することができた。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_03 6 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_06 泉を調査して「ハニービー・スウォーム」を倒した。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。 ウルフューから風についての話を聞き終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告に戻ろう。
8 4 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_04 7 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_07 ハニービー・スウォームが現れたのは、風の淀みのせいだと言う。もう一度「花蜜桟橋」近くの泉を訪れて「風の淀み」を探し、浄化しよう。 風の力について学んだことにより、冒険者はまたひとつ、成長したようだ。再び冒険者の前に現れた、幻術士の少女「シルフィー」。相変わらず、自然を学ぶつもりのない彼女を厳しく諭すエ・スミ・ヤン。何か、深い理由がありそうだが……。今回学んだ「風」について、よく考えながら、いっそう幻術の鍛錬に励もう。 ※幻術士のレベルが15以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
5 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_05 風の淀みを浄化することができた。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。
6 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_06 ウルフューから風についての話を聞き終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告に戻ろう。
7 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_07 風の力について学んだことにより、冒険者はまたひとつ、成長したようだ。再び冒険者の前に現れた、幻術士の少女「シルフィー」。相変わらず、自然を学ぶつもりのない彼女を厳しく諭すエ・スミ・ヤン。何か、深い理由がありそうだが……。今回学んだ「風」について、よく考えながら、いっそう幻術の鍛錬に励もう。 ※幻術士のレベルが15以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_08 8 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_09 9 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_10 10 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_10
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13 12 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_12 12 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_12
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19 18 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_18 18 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_18
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22 21 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_21 21 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_22 22 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_23 23 TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_00 24 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_00 フルフラワー養蜂場のウルフューと話す フルフラワー養蜂場のウルフューと話す
26 25 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_01 25 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_01 花蜜桟橋近くの泉を調べる 花蜜桟橋近くの泉を調べる
27 26 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_02 26 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_02 ウルフューと話す ウルフューと話す
28 27 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_03 27 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_03 風の淀みを調べ、浄化 風の淀みを調べ、浄化
29 28 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_04 28 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_04 ウルフューと話す ウルフューと話す
30 29 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_05 29 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_05 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
31 30 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_06 30 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_06
32 31 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_07 31 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_07
33 32 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_08 32 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_08
34 33 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_09 33 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_09
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42 41 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_17 41 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_17
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48 47 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_23 47 TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_23
49 48 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_1 48 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_1 よい眼差しです。 幻術士としての身構えがなってきたようですね。 よい眼差しです。 幻術士としての身構えがなってきたようですね。
50 49 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_2 49 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_2 前回の課題であなたは「土の力」を知りました。 今度は、「風の力」について知ってもらいましょう。 前回の課題であなたは「土の力」を知りました。 今度は、「風の力」について知ってもらいましょう。
51 50 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_3 50 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_3 東部森林、「フルフラワー養蜂場」の 道士「ウルフュー」に教えを求めなさい。 彼女は風の精霊の声を聞く、よい耳を持っています。 東部森林、「フルフラワー養蜂場」の 道士「ウルフュー」に教えを求めなさい。 彼女は風の精霊の声を聞く、よい耳を持っています。
52 51 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_4 51 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_4 若くとも、優秀な幻術士です。 あなたが「風の力」を知るために、 よい課題を与えてくれることでしょう。 若くとも、優秀な幻術士です。 あなたが「風の力」を知るために、 よい課題を与えてくれることでしょう。
53 52 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_11 52 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_11 私がウルフューですが…… ああ、あなたが新しい同朋ですね。 エ・スミ・ヤン様から、話を聞いていますよ。 私がウルフューですが…… ああ、あなたが新しい同朋ですね。 エ・スミ・ヤン様から、話を聞いていますよ。
54 53 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_12 53 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_12 私のもとを訪れたということは、 「風」について教えを受けるよう言われたのですね。 私のもとを訪れたということは、 「風」について教えを受けるよう言われたのですね。
55 54 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_13 54 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_13 さて、どうしましょうか。 実は、私も道士になったばかり。 後輩を導くのは初めてなのです。 さて、どうしましょうか。 実は、私も道士になったばかり。 後輩を導くのは初めてなのです。
56 55 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_14 55 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_14 うーん……あ、いい課題がありました。 「花蜜桟橋」の東に、小さな泉があります。 そこで「ハニービー・スウォーム」を退治してください。 うーん……あ、いい課題がありました。 「花蜜桟橋」の東に、小さな泉があります。 そこで「ハニービー・スウォーム」を退治してください。
57 56 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_15 56 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_15 ただの魔物退治ではありませんよ? これも「風」を知るための課題なのです。 ただの魔物退治ではありませんよ? これも「風」を知るための課題なのです。
58 57 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_21 57 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_21 おかえりなさい。 ハニービー・スウォームを退治してきましたね。 おかえりなさい。 ハニービー・スウォームを退治してきましたね。
59 58 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_22 58 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_22 実はあの辺り、本来ならば、 ハニービー・スウォームは寄り付かぬ場所なのです。 彼らの糧となる花が咲いていませんから。 実はあの辺り、本来ならば、 ハニービー・スウォームは寄り付かぬ場所なのです。 彼らの糧となる花が咲いていませんから。
60 59 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_23 59 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_23 ところが、何かの原因で「風向き」が狂い、 魔物が誘いこまれてしまった……。 それが何か、わかるでしょうか? ところが、何かの原因で「風向き」が狂い、 魔物が誘いこまれてしまった……。 それが何か、わかるでしょうか?
61 60 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_24 60 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_24 ……それは「属性の淀み」。 風の流れが、淀みによって捻じ曲げられてしまっています。 ……それは「属性の淀み」。 風の流れが、淀みによって捻じ曲げられてしまっています。
62 61 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_25 61 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_25 もう一度「花蜜桟橋」の近くの泉に行き、 周囲で「風の淀み」を探してみてください。 そして、あなたの幻術で、これを浄化してくるのです。 もう一度「花蜜桟橋」の近くの泉に行き、 周囲で「風の淀み」を探してみてください。 そして、あなたの幻術で、これを浄化してくるのです。
63 62 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_31 62 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_31 おかえりなさい。 私の甘い判断で、あなたを危険にさらしてしまいすいません。 ですが、淀みが深刻だった分、学びも多かったことでしょう。 おかえりなさい。 私の甘い判断で、あなたを危険にさらしてしまいすいません。 ですが、淀みが深刻だった分、学びも多かったことでしょう。
64 63 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_32 63 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_32 風そのものと戦い、何を感じましたか? 「風」は「土」ほど大きな破壊力はありません。 風そのものと戦い、何を感じましたか? 「風」は「土」ほど大きな破壊力はありません。
65 64 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_33 64 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_33 しかし、薄く無数に刻まれた傷は 小さいながらも長い間、受けた者の身を苛みます。 しかし、薄く無数に刻まれた傷は 小さいながらも長い間、受けた者の身を苛みます。
66 65 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_34 65 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_34 それがどれほどの痛みなのか…… 「風」の傷を、その身に直接刻むことで実感できたでしょう。 それがどれほどの痛みなのか…… 「風」の傷を、その身に直接刻むことで実感できたでしょう。
67 66 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_35 66 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_35 風はどこにでも吹いています。 異国の空の下でも、肌に風を感じるたび、 今回学んだ「風」の力を思い出してください。 風はどこにでも吹いています。 異国の空の下でも、肌に風を感じるたび、 今回学んだ「風」の力を思い出してください。
68 67 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_36 67 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_36 それにしても……近頃、「淀み」に出くわすことが 増えている気がします。何か気になります。 それにしても……近頃、「淀み」に出くわすことが 増えている気がします。何か気になります。
69 68 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_37 68 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_37 森に良くないことが起きているのかもしれません。 冒険者のあなたならば、とは思いますが、 どうかお気をつけください。 森に良くないことが起きているのかもしれません。 冒険者のあなたならば、とは思いますが、 どうかお気をつけください。
70 69 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_38 69 TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_38 それでは、私からの指導は終わりです。 幻術士ギルドに戻り、エ・スミ・ヤン様にお知らせください。 それでは、私からの指導は終わりです。 幻術士ギルドに戻り、エ・スミ・ヤン様にお知らせください。
71 70 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_51 70 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_51 おかえりなさい。 無事「風」の力を学ぶ務めを終えたようですね。 おかえりなさい。 無事「風」の力を学ぶ務めを終えたようですね。
72 71 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_52 71 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_52 「土」と「風」…… 学んだ力を完全に理解するには 少し時間がかかるかもしれません。 「土」と「風」…… 学んだ力を完全に理解するには 少し時間がかかるかもしれません。
73 72 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_53 72 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_53 しかし、焦ることはない。 「自然」を知ろうとする姿勢があれば、 必ず、「自然」もあなたに応えてくれるでしょう。 しかし、焦ることはない。 「自然」を知ろうとする姿勢があれば、 必ず、「自然」もあなたに応えてくれるでしょう。
74 73 TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_54 73 TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_54 今度は「風」の修行? ご苦労なことね。 今度は「風」の修行? ご苦労なことね。
75 74 TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_55 74 TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_55 そんなことしなくても、幻術は使えるわ。 癒すことも、治すこともできるわ。 そんなことしなくても、幻術は使えるわ。 癒すことも、治すこともできるわ。
76 75 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_56 75 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_56 ……自然と幻術は決して切り離せない。 そう、教えたはずです。 ……自然と幻術は決して切り離せない。 そう、教えたはずです。
77 76 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_57 76 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_57 また、課題を放り出してきたのですね、シルフィー。 また、課題を放り出してきたのですね、シルフィー。
78 77 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_58 77 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_58 あなたが頷くまで、何度でも言いましょう。 「自然」を知らぬまま幻術を使えば、いつか…… あなたが頷くまで、何度でも言いましょう。 「自然」を知らぬまま幻術を使えば、いつか……
79 78 TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_59 78 TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_59 だって、必要ないもの! お母さんは「自然」なんて学ばなかったけど、 たくさんの人を癒して、たくさん感謝をもらってたわ。 だって、必要ないもの! お母さんは「自然」なんて学ばなかったけど、 たくさんの人を癒して、たくさん感謝をもらってたわ。
80 79 TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_60 79 TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_60 だから私は、幻術士ギルドにも所属しなかった お母さんと同じふうに幻術を学んで、 すごい幻術士になってみせる。 だから私は、幻術士ギルドにも所属しなかった お母さんと同じふうに幻術を学んで、 すごい幻術士になってみせる。
81 80 TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_61 80 TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_61 ねえ、それよりエ・スミ様! 聞いて! 私、とうとう「レイズ」の魔法も使えるようになったのよ! ねえ、それよりエ・スミ様! 聞いて! 私、とうとう「レイズ」の魔法も使えるようになったのよ!
82 81 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_62 81 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_62 まさか……! あなたは……なんてことを! まさか……! あなたは……なんてことを!
83 82 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_63 82 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_63 その魔法を使ってはなりません! もし使えば……あなたから、「幻術士」の名を剥奪します。 その魔法を使ってはなりません! もし使えば……あなたから、「幻術士」の名を剥奪します。
84 83 TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_64 83 TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_64 ……なんで、怒るの? べつに、誰かを傷つけてるわけじゃないのに……! ……なんで、怒るの? べつに、誰かを傷つけてるわけじゃないのに……!
85 84 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_65 84 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_65 それでは駄目なのですよ、 シルフィー……。 それでは駄目なのですよ、 シルフィー……。
86 85 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_66 85 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_66 ……すみません。 お見苦しいところをお見せして。 ……すみません。 お見苦しいところをお見せして。
87 86 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_67 86 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_67 彼女の亡き母親もまた、幻術士だったのです。 そして、シルフィーと同じく回復の魔法しか使えなかった。 彼女はその背中をずっと追っているのです。 彼女の亡き母親もまた、幻術士だったのです。 そして、シルフィーと同じく回復の魔法しか使えなかった。 彼女はその背中をずっと追っているのです。
88 87 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_68 87 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_68 自然の力を借りずに人を癒す…… それはそれで稀有な才能かもしれません。 ですが、やはり「正しい幻術」とは言えない。 自然の力を借りずに人を癒す…… それはそれで稀有な才能かもしれません。 ですが、やはり「正しい幻術」とは言えない。
89 88 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_69 88 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_69 本来、そんな方法では 「レイズ」など使えるはずもないのです。 このままでは彼女の母のように…… 本来、そんな方法では 「レイズ」など使えるはずもないのです。 このままでは彼女の母のように……
90 89 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_70 89 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_70 ……弟子ひとり諭せないようでは、 私もまだまだ、未熟者ですね。 ……弟子ひとり諭せないようでは、 私もまだまだ、未熟者ですね。
91 90 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_001_71 90 TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_001_71 今回の教えは、これで終わりとしましょう。 あなたに力を与えてくれる自然への感謝を ゆめゆめ忘れてはいけませんよ。 今回の教えは、これで終わりとしましょう。 あなたに力を与えてくれる自然への感謝を ゆめゆめ忘れてはいけませんよ。
92 91 TEXT_CLSCNJ997_00147_POP_MESSAGE 91 TEXT_CLSCNJ997_00147_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_00","幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_01","幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_02","エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの所属を認めてもらった冒険者。幻術とは、自然の力を借りて変化を作り出す術だという。彼から受け取った「ウェザードケーン」を装備し、もう一度、「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。"
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48,"TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_1","……いかがでしょう、
0,TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_00,幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。
1,TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_01,幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
2,TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_02,エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの所属を認めてもらった冒険者。幻術とは、自然の力を借りて変化を作り出す術だという。彼から受け取った「ウェザードケーン」を装備し、もう一度、「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
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48,TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_1,"……いかがでしょう、
「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか?"
49,"TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_2","まだお時間が必要なようですね。
49,TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_2,"まだお時間が必要なようですね。
ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。"
50,"TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_3","あなたの心が定まらねば、
50,TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_3,"あなたの心が定まらねば、
自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。
決心が固まった時、また声をおかけください。"
51,"TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_5","かしこまりました。
51,TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_5,"かしこまりました。
それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター
「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。"
52,"TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_6","エ・スミ・ヤン様は、
52,TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_6,"エ・スミ・ヤン様は、
幻術士ギルドマスターであると同時に、
この都市を導く「道士」の一人であらせられます。"
53,"TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_7","さあ、あなたの意思を、
53,TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_7,"さあ、あなたの意思を、
エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。
どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。"
54,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_10","冒険者、よく来ました。
54,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_10,"冒険者、よく来ました。
幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。"
55,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_11","私はエ・スミ・ヤン。
55,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_11,"私はエ・スミ・ヤン。
ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。"
56,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_12","我がギルドへあなたをお迎えする前に、
56,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_12,"我がギルドへあなたをお迎えする前に、
まず「幻術」という術について、お話しさせてください。"
57,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_13","幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。
57,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_13,"幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。
主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。"
58,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_14","いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
58,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_14,"いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。
ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。"
59,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_15","土、風、水といった自然の属性の力を借り、
59,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_15,"土、風、水といった自然の属性の力を借り、
破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。"
60,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_16","単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
60,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_16,"単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から
身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。"
61,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_17","熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、
61,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_17,"熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、
毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、
傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。"
62,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_18","単なる癒し手でも、破壊者でもない。
62,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_18,"単なる癒し手でも、破壊者でもない。
魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、
これぞ幻術士の神髄といえましょう。"
63,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_19","……少々、難しかったかもしれませんね。
63,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_19,"……少々、難しかったかもしれませんね。
今すべてを理解できずとも構いません。
幻術士ならば必ず、知る時が来る……。"
64,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_20","幻術とは、決してあなたのためだけに
64,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_20,"幻術とは、決してあなたのためだけに
存在する力ではないということを……。"
65,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_21","あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、
65,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_21,"あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、
自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、
約束していただけるでしょうか?"
66,"TEXT_CLSCNJ998_00133_Q1_000_1","自然を知ることを約束する?"
67,"TEXT_CLSCNJ998_00133_A1_000_1","はい"
68,"TEXT_CLSCNJ998_00133_A1_000_2","いいえ"
69,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_25","そうですか……。
66,TEXT_CLSCNJ998_00133_Q1_000_1,自然を知ることを約束する?
67,TEXT_CLSCNJ998_00133_A1_000_1,はい
68,TEXT_CLSCNJ998_00133_A1_000_2,いいえ
69,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_25,"そうですか……。
まだ、心の準備が整っておられぬのですね。"
70,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_26","心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。
70,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_26,"心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。
あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。
お待ちしております。"
71,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_30","……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。"
72,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_31","私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、
冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
71,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_30,……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。
72,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_31,"私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、
冒険者Playerに、
「幻術士」の名を許し、「幻術士ギルド」へお迎えします。"
73,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_32","あなたの討伐手帳にも、幻術の鍛錬に
73,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_32,"あなたの討伐手帳にも、幻術の鍛錬に
相応しい相手を記した項を加えましょう。"
74,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_33","そして、新たな幻術士の誕生を祝して……
74,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_33,"そして、新たな幻術士の誕生を祝して……
この「ウェザードケーン」を差し上げます。"
75,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_34","どうぞ、その杖を装備してみてください。
75,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_34,"どうぞ、その杖を装備してみてください。
杖を携え「幻術士」となったならば、
もういちど、私に声をかけてください。"
76,"TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_35","幻術士ギルドマスターより、
76,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_35,"幻術士ギルドマスターより、
ギルドの一員となったあなたにひとつ、
依頼したいことがあるのです。"
77,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_40","新しいクラスを修得しました!
77,TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_40,"新しいクラスを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
クラスチェンジができます。"
78,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_41","クラスチェンジしたあとには、
78,TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_41,"クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
79,"TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_42","「ギアセット」の登録は、
79,TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_42,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_00 1 幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_01 幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_02 str エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの所属を認めてもらった冒険者。幻術とは、自然の力を借りて変化を作り出す術だという。彼から受け取った「ウェザードケーン」を装備し、もう一度、「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
4 0 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_00 3 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_03 幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_01 4 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_04 幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_02 5 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_05 エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの所属を認めてもらった冒険者。幻術とは、自然の力を借りて変化を作り出す術だという。彼から受け取った「ウェザードケーン」を装備し、もう一度、「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
7 3 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_03 6 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_06
8 4 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_04 7 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_07
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25 21 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_21 24 TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_00 エ・スミ・ヤンと話す
26 22 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_22 25 TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_01
27 23 TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_23 26 TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_02
28 24 TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_00 27 TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_03 エ・スミ・ヤンと話す
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49 45 TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_21 48 TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_1 ……いかがでしょう、 「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか?
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47 TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_23
48 TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_1 ……いかがでしょう、 「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか?
50 49 TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_2 49 TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_2 まだお時間が必要なようですね。 ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。 まだお時間が必要なようですね。 ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。
51 50 TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_3 50 TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_3 あなたの心が定まらねば、 自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。 決心が固まった時、また声をおかけください。 あなたの心が定まらねば、 自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。 決心が固まった時、また声をおかけください。
52 51 TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_5 51 TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_5 かしこまりました。 それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター 「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。 かしこまりました。 それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター 「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。
53 52 TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_6 52 TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_6 エ・スミ・ヤン様は、 幻術士ギルドマスターであると同時に、 この都市を導く「道士」の一人であらせられます。 エ・スミ・ヤン様は、 幻術士ギルドマスターであると同時に、 この都市を導く「道士」の一人であらせられます。
54 53 TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_7 53 TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_7 さあ、あなたの意思を、 エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。 どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。 さあ、あなたの意思を、 エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。 どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。
55 54 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_10 54 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_10 冒険者、よく来ました。 幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。 冒険者、よく来ました。 幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。
56 55 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_11 55 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_11 私はエ・スミ・ヤン。 ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。 私はエ・スミ・ヤン。 ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。
57 56 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_12 56 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_12 我がギルドへあなたをお迎えする前に、 まず「幻術」という術について、お話しさせてください。 我がギルドへあなたをお迎えする前に、 まず「幻術」という術について、お話しさせてください。
58 57 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_13 57 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_13 幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。 主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。 幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。 主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。
59 58 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_14 58 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_14 いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、 「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。 ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。 いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、 「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。 ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。
60 59 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_15 59 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_15 土、風、水といった自然の属性の力を借り、 破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。 土、風、水といった自然の属性の力を借り、 破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。
61 60 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_16 60 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_16 単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする 呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から 身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。 単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする 呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から 身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。
62 61 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_17 61 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_17 熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、 毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、 傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。 熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、 毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、 傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。
63 62 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_18 62 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_18 単なる癒し手でも、破壊者でもない。 魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、 これぞ幻術士の神髄といえましょう。 単なる癒し手でも、破壊者でもない。 魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、 これぞ幻術士の神髄といえましょう。
64 63 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_19 63 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_19 ……少々、難しかったかもしれませんね。 今すべてを理解できずとも構いません。 幻術士ならば必ず、知る時が来る……。 ……少々、難しかったかもしれませんね。 今すべてを理解できずとも構いません。 幻術士ならば必ず、知る時が来る……。
65 64 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_20 64 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_20 幻術とは、決してあなたのためだけに 存在する力ではないということを……。 幻術とは、決してあなたのためだけに 存在する力ではないということを……。
66 65 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_21 65 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_21 あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、 自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、 約束していただけるでしょうか? あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、 自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、 約束していただけるでしょうか?
67 66 TEXT_CLSCNJ998_00133_Q1_000_1 66 TEXT_CLSCNJ998_00133_Q1_000_1 自然を知ることを約束する? 自然を知ることを約束する?
68 67 TEXT_CLSCNJ998_00133_A1_000_1 67 TEXT_CLSCNJ998_00133_A1_000_1 はい はい
69 68 TEXT_CLSCNJ998_00133_A1_000_2 68 TEXT_CLSCNJ998_00133_A1_000_2 いいえ いいえ
70 69 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_25 69 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_25 そうですか……。 まだ、心の準備が整っておられぬのですね。 そうですか……。 まだ、心の準備が整っておられぬのですね。
71 70 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_26 70 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_26 心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。 あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。 お待ちしております。 心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。 あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。 お待ちしております。
72 71 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_30 71 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_30 ……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。 ……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。
73 72 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_31 72 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_31 私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、 冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 「幻術士」の名を許し、「幻術士ギルド」へお迎えします。 私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、 冒険者Playerに、 「幻術士」の名を許し、「幻術士ギルド」へお迎えします。
74 73 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_32 73 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_32 あなたの討伐手帳にも、幻術の鍛錬に 相応しい相手を記した項を加えましょう。 あなたの討伐手帳にも、幻術の鍛錬に 相応しい相手を記した項を加えましょう。
75 74 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_33 74 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_33 そして、新たな幻術士の誕生を祝して…… この「ウェザードケーン」を差し上げます。 そして、新たな幻術士の誕生を祝して…… この「ウェザードケーン」を差し上げます。
76 75 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_34 75 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_34 どうぞ、その杖を装備してみてください。 杖を携え「幻術士」となったならば、 もういちど、私に声をかけてください。 どうぞ、その杖を装備してみてください。 杖を携え「幻術士」となったならば、 もういちど、私に声をかけてください。
77 76 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_35 76 TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_35 幻術士ギルドマスターより、 ギルドの一員となったあなたにひとつ、 依頼したいことがあるのです。 幻術士ギルドマスターより、 ギルドの一員となったあなたにひとつ、 依頼したいことがあるのです。
78 77 TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_40 77 TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_40 新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。 新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。
79 78 TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_41 78 TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_41 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
80 79 TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_42 79 TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_42 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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48,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_1,"……冒険者よ。
「幻術士ギルド」へ、ようこそお越しくださいました。"
49,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_2","世界に満つる土、風、水の力を借り、
49,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_2,"世界に満つる土、風、水の力を借り、
生命の守護と癒しを司る魔法……幻術。
ここは、幻術を教え正しくあるよう導く場所。"
50,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_3","幻術を習得し、幻術士となりたいのでしたら、
50,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_3,"幻術を習得し、幻術士となりたいのでしたら、
我がギルドに所属して手ほどきを受けるとよいでしょう。
幻術士ギルドへの入門を希望されますか?"
51,"TEXT_CLSCNJ999_00182_Q1_000_1","幻術士ギルドに入門したい?"
52,"TEXT_CLSCNJ999_00182_A1_000_1","はい"
53,"TEXT_CLSCNJ999_00182_A1_000_2","いいえ"
54,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_4","……失礼いたしました。
51,TEXT_CLSCNJ999_00182_Q1_000_1,幻術士ギルドに入門したい?
52,TEXT_CLSCNJ999_00182_A1_000_1,はい
53,TEXT_CLSCNJ999_00182_A1_000_2,いいえ
54,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_4,"……失礼いたしました。
まずはご自身のことを知り、
今学んでいらっしゃる術を極めたいご様子。"
55,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_5","もしも幻術に興味をもたれましたら、
55,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_5,"もしも幻術に興味をもたれましたら、
また、いつでもいらしてください。
世界を知るのに遅すぎるということはないのですから。"
56,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_6","嬉しいお言葉ですが……
56,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_6,"嬉しいお言葉ですが……
失礼を承知で申し上げますと、あなたはもう少し、
冒険者としての経験を積んだ方がよろしいかと思います。"
57,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_7","まずはご自身の学んでいる術について
57,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_7,"まずはご自身の学んでいる術について
十分に知識を深められることをお勧めしますよ。
幻術を知るのは、それからでも遅くはありません。"
58,"TEXT_CLSCNJ999_00182_SYSTEM_000_8","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
58,TEXT_CLSCNJ999_00182_SYSTEM_000_8,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
59,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_9","承知いたしました。
59,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_9,"承知いたしました。
それではまず、「幻術」と「幻術士ギルド」について
私からご紹介させていただきます。"
60,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_10","幻術とは自然を理解し、元素の力を操る術。
60,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_10,"幻術とは自然を理解し、元素の力を操る術。
生命に働きかける魔法でもあり、
癒しと浄化の術としても知られております。"
61,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_11","それらの魔法は太古の昔より、
61,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_11,"それらの魔法は太古の昔より、
エーテルを操る才に恵まれた者たち……
すなわち魔道士によって用いられてきました。"
62,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_12","こうした古き魔法が、「幻術」として体系化されたのは、
62,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_12,"こうした古き魔法が、「幻術」として体系化されたのは、
森都グリダニアの建国と、密接に関わっております。"
63,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_13","今より550年以上前のこと……
63,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_13,"今より550年以上前のこと……
当時、我らの祖先は、森の精霊に受け入れられておらず、
「ゲルモラ」なる地下都市を築き、隠れ住んでおりました。"
64,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_14","先祖たちは、黒衣森に住まうことを認めてもらおうと、
64,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_14,"先祖たちは、黒衣森に住まうことを認めてもらおうと、
森を司る精霊との意思の疎通を試みました。"
65,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_15","精霊は、肉体に縛られた我ら人とは異なり、
65,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_15,"精霊は、肉体に縛られた我ら人とは異なり、
純粋なるエーテルであり、元素の塊ともいえる存在です。
そこで元素を操る魔道士を集め、対話に挑みました。"
66,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_16","そして50年に渡る試行錯誤の末、魔道士たちは
66,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_16,"そして50年に渡る試行錯誤の末、魔道士たちは
精霊との対話に成功……黒衣森への入植を許されました。
かくして黒衣森にグリダニアが築かれたのです。"
67,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_17","以来、精霊は、その声を聞くことができる魔道士たち、
67,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_17,"以来、精霊は、その声を聞くことができる魔道士たち、
すなわち「道士」を通じて、私たちグリダニアの民に
自然との調和を教え、導いてきました。"
68,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_18","その中で、より高度な元素の操り方や、
68,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_18,"その中で、より高度な元素の操り方や、
生命への働きかけ方を、精霊から学んだ道士たちが、
古き魔法を「幻術」へと発展させていったのです。"
69,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_19","……幻術、そして幻術士ギルドについて、
69,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_19,"……幻術、そして幻術士ギルドについて、
おわかりいただけたでしょうか?"
70,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_20","さて、あなたがもし幻術を学びたいとお考えでしたら、
70,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_20,"さて、あなたがもし幻術を学びたいとお考えでしたら、
あらためて、我が「幻術士ギルド」への入門を
お勧めいたしましょう。"
71,"TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_21","入門の手続きは、私からご紹介します。
71,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_21,"入門の手続きは、私からご紹介します。
ギルドへ所属される決心がつきましたら、
私「マデル」に声をおかけください。"
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49 45 TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_21 48 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_1 ……冒険者よ。 「幻術士ギルド」へ、ようこそお越しくださいました。
46 TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_22
47 TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_23
48 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_1 ……冒険者よ。 「幻術士ギルド」へ、ようこそお越しくださいました。
50 49 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_2 49 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_2 世界に満つる土、風、水の力を借り、 生命の守護と癒しを司る魔法……幻術。 ここは、幻術を教え正しくあるよう導く場所。
51 50 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_3 50 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_3 幻術を習得し、幻術士となりたいのでしたら、 我がギルドに所属して手ほどきを受けるとよいでしょう。 幻術士ギルドへの入門を希望されますか?
52 51 TEXT_CLSCNJ999_00182_Q1_000_1 51 TEXT_CLSCNJ999_00182_Q1_000_1 幻術士ギルドに入門したい?
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54 53 TEXT_CLSCNJ999_00182_A1_000_2 53 TEXT_CLSCNJ999_00182_A1_000_2 いいえ
55 54 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_4 54 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_4 ……失礼いたしました。 まずはご自身のことを知り、 今学んでいらっしゃる術を極めたいご様子。
56 55 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_5 55 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_5 もしも幻術に興味をもたれましたら、 また、いつでもいらしてください。 世界を知るのに遅すぎるということはないのですから。
57 56 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_6 56 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_6 嬉しいお言葉ですが…… 失礼を承知で申し上げますと、あなたはもう少し、 冒険者としての経験を積んだ方がよろしいかと思います。
58 57 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_7 57 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_7 まずはご自身の学んでいる術について 十分に知識を深められることをお勧めしますよ。 幻術を知るのは、それからでも遅くはありません。
59 58 TEXT_CLSCNJ999_00182_SYSTEM_000_8 58 TEXT_CLSCNJ999_00182_SYSTEM_000_8 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
60 59 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_9 59 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_9 承知いたしました。 それではまず、「幻術」と「幻術士ギルド」について 私からご紹介させていただきます。
61 60 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_10 60 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_10 幻術とは自然を理解し、元素の力を操る術。 生命に働きかける魔法でもあり、 癒しと浄化の術としても知られております。
62 61 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_11 61 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_11 それらの魔法は太古の昔より、 エーテルを操る才に恵まれた者たち…… すなわち魔道士によって用いられてきました。
63 62 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_12 62 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_12 こうした古き魔法が、「幻術」として体系化されたのは、 森都グリダニアの建国と、密接に関わっております。
64 63 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_13 63 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_13 今より550年以上前のこと…… 当時、我らの祖先は、森の精霊に受け入れられておらず、 「ゲルモラ」なる地下都市を築き、隠れ住んでおりました。
65 64 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_14 64 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_14 先祖たちは、黒衣森に住まうことを認めてもらおうと、 森を司る精霊との意思の疎通を試みました。
66 65 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_15 65 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_15 精霊は、肉体に縛られた我ら人とは異なり、 純粋なるエーテルであり、元素の塊ともいえる存在です。 そこで元素を操る魔道士を集め、対話に挑みました。
67 66 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_16 66 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_16 そして50年に渡る試行錯誤の末、魔道士たちは 精霊との対話に成功……黒衣森への入植を許されました。 かくして黒衣森にグリダニアが築かれたのです。
68 67 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_17 67 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_17 以来、精霊は、その声を聞くことができる魔道士たち、 すなわち「道士」を通じて、私たちグリダニアの民に 自然との調和を教え、導いてきました。
69 68 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_18 68 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_18 その中で、より高度な元素の操り方や、 生命への働きかけ方を、精霊から学んだ道士たちが、 古き魔法を「幻術」へと発展させていったのです。
70 69 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_19 69 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_19 ……幻術、そして幻術士ギルドについて、 おわかりいただけたでしょうか?
71 70 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_20 70 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_20 さて、あなたがもし幻術を学びたいとお考えでしたら、 あらためて、我が「幻術士ギルド」への入門を お勧めいたしましょう。
72 71 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_21 71 TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_21 入門の手続きは、私からご紹介します。 ギルドへ所属される決心がつきましたら、 私「マデル」に声をおかけください。
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48,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_1","お客様、こちらは「調理師ギルド」でございます。
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48,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_1,"お客様、こちらは「調理師ギルド」でございます。
レストラン「ビスマルク」でのお食事でしたら、
外のテーブルへ……"
49,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_2","おや、違いますか?
49,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_2,"おや、違いますか?
では、様々な食材を調理し、
人々の心とお腹を満たす「調理師」を志す方ですね?"
50,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_3","ならば、調理師を束ねる
50,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_3,"ならば、調理師を束ねる
我々「調理師ギルド」への入門をお勧めします。"
51,"TEXT_CLSCUL001_00191_Q1_000_1","調理師ギルドに入門したい?"
52,"TEXT_CLSCUL001_00191_A1_000_1","はい"
53,"TEXT_CLSCUL001_00191_A1_000_2","いいえ"
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54,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_11,"ふむ、いやこれは失礼。
自分の早とちりであったようですね。"
55,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_12","ではお客様、ご注文ならテーブルにて承ります。
55,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_12,"ではお客様、ご注文ならテーブルにて承ります。
お気が変わられたら、自分へお声がけください。
ギルドについて、ご案内いたします。"
56,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_15","失礼ですが、お客様はまだ、冒険者としては未熟であるご様子。
56,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_15,"失礼ですが、お客様はまだ、冒険者としては未熟であるご様子。
まずは、お客様が今学ばれている技を血肉化されることに
専念されたほうが良いかと。"
57,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_16","調理を学ぶのは、それからでも遅くはありません。
57,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_16,"調理を学ぶのは、それからでも遅くはありません。
経験を積まれたお客様が、改めて当ギルドへ
お越しになる日を心よりお待ちしております。"
58,"TEXT_CLSCUL001_00191_SYSTEM_17","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
58,TEXT_CLSCUL001_00191_SYSTEM_17,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
59,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_21","……なるほど、調理師志望か?
59,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_21,"……なるほど、調理師志望か?
だったら、営業用の堅苦しい台詞はヤメだ。
早速、ウチのギルドについて説明してやるぜ。"
60,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_22","もともと、ここリムサ・ロミンサは、
60,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_22,"もともと、ここリムサ・ロミンサは、
海の幸と山の幸の両方が手に入る食材豊かな街だ。"
61,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_23","加えて、交易船を通じて、
61,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_23,"加えて、交易船を通じて、
異国から様々な食材、香辛料が持ち込まれる。
もちろん、その調理法を記したレシピもいっしょにな。"
62,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_24","こうして集まった膨大な量のレシピを
62,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_24,"こうして集まった膨大な量のレシピを
体系化してまとめあげた偉大な人物がいた。
それがギルドの創設者、シャーククリーバー提督さ。"
63,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_25","食通であり、自らも軍船の厨房に入り浸るほど
63,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_25,"食通であり、自らも軍船の厨房に入り浸るほど
調理を愛した彼は、この大事業に挑む過程で
ギルドを設立し、近代的調理法を確立させたんだ。"
64,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_26","もちろん、レシピ集めだけがギルドの役割じゃない。
64,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_26,"もちろん、レシピ集めだけがギルドの役割じゃない。
これまでにない斬新な創作料理を生み出すのも、重大な仕事だ。"
65,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_27","お前のような冒険者をギルドに入れるのも、同じ事情さ。
65,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_27,"お前のような冒険者をギルドに入れるのも、同じ事情さ。
要は、ギルドって鍋に冒険者という食材をぶちこんで
新しい味わいを生み出そうとしてるんだ。"
66,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_28","そういう向上心に燃える人なのさ、
66,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_28,"そういう向上心に燃える人なのさ、
うちのギルドマスター「リングサス」は。
彼に認められれば、調理師ギルドに入門できるぞ。"
67,"TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_29","胸に手を当てて、調理への情熱を確かめてみろ。
67,TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_29,"胸に手を当てて、調理への情熱を確かめてみろ。
ますます燃え上がってきたら、俺に声かけな。
マスター・リングサスを紹介してやるよ。"
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64 63 TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_25 63 TEXT_CLSCUL001_00191_CHARLYS_000_25 食通であり、自らも軍船の厨房に入り浸るほど 調理を愛した彼は、この大事業に挑む過程で ギルドを設立し、近代的調理法を確立させたんだ。
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49,TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_1,"ここ「斧術士ギルド」は、
両の手に力を込めてあらゆるものをたたき切る
「斧術」の使い手が集い、切磋琢磨する場。"
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50,TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_2,"当ギルドは、真摯に斧を学びたいという者は歓迎する。
冒険者よ、さあ、どうなのだ?
斧術士ギルドへの入門を、希望するのか?"
51,"TEXT_CLSEXC001_00179_Q1_000_1","斧術士ギルドに入門する?"
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54,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_8","君の熱意はわかった。
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だが、君が今学んでいる術をしっかりと学び、
冒険者としての土台が固まってからのほうがいいだろう。"
55,"TEXT_CLSEXC001_00179_SYSTEM_000_9","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
55,TEXT_CLSEXC001_00179_SYSTEM_000_9,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
56,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_11","「斧」は、古来より「船」と密接な関係にあった。
56,TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_11,"「斧」は、古来より「船」と密接な関係にあった。
船を造るために必要となる木材は、斧によって切り出される。"
57,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_12","さらに航海中の不測の事態に備えるため、
57,TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_12,"さらに航海中の不測の事態に備えるため、
船に乗り込む船大工たちもまた、斧を携えていた。
つまり斧とは、造船と修復のための道具だったのだ。"
58,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_13","こうして、斧の扱いが斧術へと発展した。
58,TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_13,"こうして、斧の扱いが斧術へと発展した。
特に腕っ節が物を言う海賊たちの世界でな。"
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59,TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_15,"海賊たちは、自身の船に優秀な戦闘員をそろえるため
海賊志願者に斧術を教え始めた。
これが、斧術士ギルドの始まりだ。"
60,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_17","「海賊養成所」だった斧術士ギルドは、
60,TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_17,"「海賊養成所」だった斧術士ギルドは、
第七霊災以降「ガラディオン協定」によって、
海賊から切り離され、独立、再編されることとなった。"
61,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_18","私欲に駆られた海賊ではなく、
61,TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_18,"私欲に駆られた海賊ではなく、
公の利益に貢献するために武を用いる者……
新しい斧術士ギルドが育てるのは、そういう人材さ。"
62,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_19","どうだい、あんたも興味あるかい?
62,TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_19,"どうだい、あんたも興味あるかい?
興味あるなら、あたしに申し出てくれ。
じっくり考えて、決めるといい。"
63,"TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_5","そうか、少々残念だが、仕方あるまい。
63,TEXT_CLSEXC001_00179_BLAUTHOTA_000_5,"そうか、少々残念だが、仕方あるまい。
君には君の進んでいる道があり、
それがまだ、斧術士ギルドと交わらなかったというだけだ。"
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48,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_1,"は~い、こんにちはぁ。
こちら「剣術士ギルド」になりまぁ~す。"
49,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_2","あ、君!
49,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_2,"あ、君!
今、ちょっと「剣に興味ある」って顔しなかった~?
そんなアナタに剣術士ギルド! 今なら入門無料!"
50,"TEXT_CLSGLA001_00177_Q1_000_1","剣術士ギルドに入門したい?"
51,"TEXT_CLSGLA001_00177_A1_000_1","はい"
52,"TEXT_CLSGLA001_00177_A1_000_2","いいえ"
53,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_11","なぁ~んだ、ただの冷やかし君かぁ。
50,TEXT_CLSGLA001_00177_Q1_000_1,剣術士ギルドに入門したい?
51,TEXT_CLSGLA001_00177_A1_000_1,はい
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53,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_11,"なぁ~んだ、ただの冷やかし君かぁ。
んでも~、ギルドはいつでも入門大歓迎~!
気が向いたら、また声をかけてくださいねぇ~。"
54,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_21","あっ、ごめぇん。
54,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_21,"あっ、ごめぇん。
誘っておいてナンなんだけどぉ、
君、まだ入門できないみたい~。"
55,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_22","冒険者として、もっとも~っと強くなったらぁ
55,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_22,"冒険者として、もっとも~っと強くなったらぁ
そのときにもう一度、来てちょうだいねぇ~。
いつでも待ってるから~!"
56,"TEXT_CLSGLA001_00177_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
56,TEXT_CLSGLA001_00177_SYSTEM_000_23,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
57,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_31","わ~い! うれしい~!
57,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_31,"わ~い! うれしい~!
大歓迎ですぅ!"
58,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_32","じゃあ、これから剣術士を目指すあなたに
58,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_32,"じゃあ、これから剣術士を目指すあなたに
「剣術士ギルド」について、
ちょちょいっと説明しちゃいますねぇ~!"
59,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_33","「剣術士ギルド」は、剣の使い手が集まり、
59,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_33,"「剣術士ギルド」は、剣の使い手が集まり、
チョー厳しいシュギョーをする場所なんですぅ。"
60,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_34","というのも、このウルダハではコロセウムで戦う「剣闘」が
60,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_34,"というのも、このウルダハではコロセウムで戦う「剣闘」が
国民的娯楽として大、大、大人気なんですぅ!"
61,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_35","だから最強の座に君臨する剣闘士たちは
61,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_35,"だから最強の座に君臨する剣闘士たちは
目がグルグルするほどの大金と
歌姫も顔負けの人気を、独り占めできるんですよぅ。"
62,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_36","う~ん、剣一本で立身出世! これこそ真のロマン!
62,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_36,"う~ん、剣一本で立身出世! これこそ真のロマン!
ウルダハに生まれた者なら一度は憧れる存在、剣闘士っ。"
63,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_37","そして、そんな名誉ある歴代剣闘士チャンピオンたちを
63,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_37,"そして、そんな名誉ある歴代剣闘士チャンピオンたちを
数多く輩出してきたのが、
私たち「剣術士ギルド」なんですっ! すごいでしょ?"
64,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_38","チャンピオンになるためには、腕の上達はもちろん、
64,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_38,"チャンピオンになるためには、腕の上達はもちろん、
新しい戦法や必殺技の開発もチョー大事ですぅ。
ここではそんな研究も積極的に行われているんですよぉ。"
65,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_39","あなたもこのギルドを訪れたのならぁ、
65,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_39,"あなたもこのギルドを訪れたのならぁ、
目指せ、ウルダハンドリーム!"
66,"TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_40","……そんな感じで、ヤル気マンマンになったら、
66,TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_40,"……そんな感じで、ヤル気マンマンになったら、
もう一度、私に話しかけてくれますかぁ?
よろしくおねがいします~!"
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49 45 TEXT_CLSGLA001_00177_TODO_21 48 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_1 は~い、こんにちはぁ。 こちら「剣術士ギルド」になりまぁ~す。
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48 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_1 は~い、こんにちはぁ。 こちら「剣術士ギルド」になりまぁ~す。
50 49 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_2 49 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_2 あ、君! 今、ちょっと「剣に興味ある」って顔しなかった~? そんなアナタに剣術士ギルド! 今なら入門無料!
51 50 TEXT_CLSGLA001_00177_Q1_000_1 50 TEXT_CLSGLA001_00177_Q1_000_1 剣術士ギルドに入門したい?
52 51 TEXT_CLSGLA001_00177_A1_000_1 51 TEXT_CLSGLA001_00177_A1_000_1 はい
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54 53 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_11 53 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_11 なぁ~んだ、ただの冷やかし君かぁ。 んでも~、ギルドはいつでも入門大歓迎~! 気が向いたら、また声をかけてくださいねぇ~。
55 54 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_21 54 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_21 あっ、ごめぇん。 誘っておいてナンなんだけどぉ、 君、まだ入門できないみたい~。
56 55 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_22 55 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_22 冒険者として、もっとも~っと強くなったらぁ そのときにもう一度、来てちょうだいねぇ~。 いつでも待ってるから~!
57 56 TEXT_CLSGLA001_00177_SYSTEM_000_23 56 TEXT_CLSGLA001_00177_SYSTEM_000_23 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
58 57 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_31 57 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_31 わ~い! うれしい~! 大歓迎ですぅ!
59 58 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_32 58 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_32 じゃあ、これから剣術士を目指すあなたに 「剣術士ギルド」について、 ちょちょいっと説明しちゃいますねぇ~!
60 59 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_33 59 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_33 「剣術士ギルド」は、剣の使い手が集まり、 チョー厳しいシュギョーをする場所なんですぅ。
61 60 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_34 60 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_34 というのも、このウルダハではコロセウムで戦う「剣闘」が 国民的娯楽として大、大、大人気なんですぅ!
62 61 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_35 61 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_35 だから最強の座に君臨する剣闘士たちは 目がグルグルするほどの大金と 歌姫も顔負けの人気を、独り占めできるんですよぅ。
63 62 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_36 62 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_36 う~ん、剣一本で立身出世! これこそ真のロマン! ウルダハに生まれた者なら一度は憧れる存在、剣闘士っ。
64 63 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_37 63 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_37 そして、そんな名誉ある歴代剣闘士チャンピオンたちを 数多く輩出してきたのが、 私たち「剣術士ギルド」なんですっ! すごいでしょ?
65 64 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_38 64 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_38 チャンピオンになるためには、腕の上達はもちろん、 新しい戦法や必殺技の開発もチョー大事ですぅ。 ここではそんな研究も積極的に行われているんですよぉ。
66 65 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_39 65 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_39 あなたもこのギルドを訪れたのならぁ、 目指せ、ウルダハンドリーム!
67 66 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_40 66 TEXT_CLSGLA001_00177_LULUTSU_000_40 ……そんな感じで、ヤル気マンマンになったら、 もう一度、私に話しかけてくれますかぁ? よろしくおねがいします~!
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0,"TEXT_CLSGLD001_00187_SEQ_00","彫金師になり、彫金師ギルドで学ぶために、手続きを行わなければならない受付のジェマイムは、冒険者が入門を希望するか確かめているようだ。"
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48,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_1","「彫金師ギルド」へようこそ。
0,TEXT_CLSGLD001_00187_SEQ_00,彫金師になり、彫金師ギルドで学ぶために、手続きを行わなければならない受付のジェマイムは、冒険者が入門を希望するか確かめているようだ。
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48,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_1,"「彫金師ギルド」へようこそ。
ここは、鉱物や宝石、骨や牙といった素材に眠る魅力を、
磨いて引き出し、輝かせる……そんな職人たちの集う場所。"
49,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_2","彫金師は、指輪や耳飾り、首飾りなどの宝飾品のほか、
49,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_2,"彫金師は、指輪や耳飾り、首飾りなどの宝飾品のほか、
属性の力を宿す宝石をあしらった、
呪術士用の魔器なども作ることができますよ。"
50,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_3","彫金師に興味がおありでしたら、
50,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_3,"彫金師に興味がおありでしたら、
ここ彫金師ギルドに入門し、修行を積むとよいでしょう。
ギルドへの入門を希望されますか?"
51,"TEXT_CLSGLD001_00187_Q1_000_1","彫金師ギルドに入門したい?"
52,"TEXT_CLSGLD001_00187_A1_000_1","はい"
53,"TEXT_CLSGLD001_00187_A1_000_2","いいえ"
54,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_11","あら……それは残念です。
51,TEXT_CLSGLD001_00187_Q1_000_1,彫金師ギルドに入門したい?
52,TEXT_CLSGLD001_00187_A1_000_1,はい
53,TEXT_CLSGLD001_00187_A1_000_2,いいえ
54,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_11,"あら……それは残念です。
気持ちが変わったときには、いつでも声をおかけくださいね。"
55,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_21","あら……。
55,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_21,"あら……。
気持ちは嬉しいのですが、あなたはまだ、
冒険者としての経験が浅いようですね。"
56,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_22","まずは、今あなたが学んでいる術を磨いてください。
56,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_22,"まずは、今あなたが学んでいる術を磨いてください。
また再び会える機会を楽しみにしていますわ。"
57,"TEXT_CLSGLD001_00187_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
57,TEXT_CLSGLD001_00187_SYSTEM_000_23,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
58,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_24","嬉しいお返事です!
58,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_24,"嬉しいお返事です!
それでは簡単に、彫金師ギルドについて
ご紹介させていただきますね。"
59,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_25","このザナラーンは、豊かな鉱脈に恵まれています。
59,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_25,"このザナラーンは、豊かな鉱脈に恵まれています。
必然的に掘り出された鉱石や原石を加工する
「彫金」の技術も古くより発展していきました。"
60,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_26","さらにウルダハが交易都市として栄えたことで、
60,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_26,"さらにウルダハが交易都市として栄えたことで、
民を彩る華やかな装飾品への需要も高まり、
緻密にして精巧な彫金文化が花開きました。"
61,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_27","特に名門宝飾店「エシュテム」は、
61,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_27,"特に名門宝飾店「エシュテム」は、
東方より名工を招いて職人たちに技を伝授させるなど、
新風を吹き込ませていったのです。"
62,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_28","この時、作られた私塾のような職人集団が、
62,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_28,"この時、作られた私塾のような職人集団が、
やがて「彫金師ギルド」となりました。"
63,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_29","我らのギルドの目的は「技術の継承」
63,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_29,"我らのギルドの目的は「技術の継承」
そして「新たな技術の開発」。"
64,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_30","また、悪質な贋物の流通を阻止し、
64,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_30,"また、悪質な贋物の流通を阻止し、
彫金師たちの名声を保つことも目的のひとつ。
そのため、「審美眼」を養うことも使命としています。"
65,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_31","彫金師と聞くと、一見、華やかな世界を想像するでしょう?
65,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_31,"彫金師と聞くと、一見、華やかな世界を想像するでしょう?
しかし、一流と呼ばれる彫金師となるには、
弛まぬ努力と、地道な鍛錬が必要です。"
66,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_32","そう、まるで砂色の原石が、
66,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_32,"そう、まるで砂色の原石が、
何万回という研磨によって、輝きを放つ宝石になるように……。"
67,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_33","もしあなたが、そうした苦心を厭わぬと言うのでしたら、
67,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_33,"もしあなたが、そうした苦心を厭わぬと言うのでしたら、
我が彫金師ギルドのギルドマスターをご紹介いたしましょう。"
68,"TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_34","心の準備ができましたら、もういちど私に声をおかけください。
68,TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_34,"心の準備ができましたら、もういちど私に声をおかけください。
お待ちしておりますよ。"
1 key 0 TEXT_CLSGLD001_00187_SEQ_00 1 彫金師になり、彫金師ギルドで学ぶために、手続きを行わなければならない受付のジェマイムは、冒険者が入門を希望するか確かめているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSGLD001_00187_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_CLSGLD001_00187_SEQ_02 str
4 0 TEXT_CLSGLD001_00187_SEQ_00 3 TEXT_CLSGLD001_00187_SEQ_03 彫金師になり、彫金師ギルドで学ぶために、手続きを行わなければならない受付のジェマイムは、冒険者が入門を希望するか確かめているようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD001_00187_SEQ_01 4 TEXT_CLSGLD001_00187_SEQ_04
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49 45 TEXT_CLSGLD001_00187_TODO_21 48 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_1 「彫金師ギルド」へようこそ。 ここは、鉱物や宝石、骨や牙といった素材に眠る魅力を、 磨いて引き出し、輝かせる……そんな職人たちの集う場所。
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48 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_1 「彫金師ギルド」へようこそ。 ここは、鉱物や宝石、骨や牙といった素材に眠る魅力を、 磨いて引き出し、輝かせる……そんな職人たちの集う場所。
50 49 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_2 49 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_2 彫金師は、指輪や耳飾り、首飾りなどの宝飾品のほか、 属性の力を宿す宝石をあしらった、 呪術士用の魔器なども作ることができますよ。 彫金師は、指輪や耳飾り、首飾りなどの宝飾品のほか、 属性の力を宿す宝石をあしらった、 呪術士用の魔器なども作ることができますよ。
51 50 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_3 50 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_3 彫金師に興味がおありでしたら、 ここ彫金師ギルドに入門し、修行を積むとよいでしょう。 ギルドへの入門を希望されますか? 彫金師に興味がおありでしたら、 ここ彫金師ギルドに入門し、修行を積むとよいでしょう。 ギルドへの入門を希望されますか?
52 51 TEXT_CLSGLD001_00187_Q1_000_1 51 TEXT_CLSGLD001_00187_Q1_000_1 彫金師ギルドに入門したい? 彫金師ギルドに入門したい?
53 52 TEXT_CLSGLD001_00187_A1_000_1 52 TEXT_CLSGLD001_00187_A1_000_1 はい はい
54 53 TEXT_CLSGLD001_00187_A1_000_2 53 TEXT_CLSGLD001_00187_A1_000_2 いいえ いいえ
55 54 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_11 54 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_11 あら……それは残念です。 気持ちが変わったときには、いつでも声をおかけくださいね。 あら……それは残念です。 気持ちが変わったときには、いつでも声をおかけくださいね。
56 55 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_21 55 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_21 あら……。 気持ちは嬉しいのですが、あなたはまだ、 冒険者としての経験が浅いようですね。 あら……。 気持ちは嬉しいのですが、あなたはまだ、 冒険者としての経験が浅いようですね。
57 56 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_22 56 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_22 まずは、今あなたが学んでいる術を磨いてください。 また再び会える機会を楽しみにしていますわ。 まずは、今あなたが学んでいる術を磨いてください。 また再び会える機会を楽しみにしていますわ。
58 57 TEXT_CLSGLD001_00187_SYSTEM_000_23 57 TEXT_CLSGLD001_00187_SYSTEM_000_23 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
59 58 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_24 58 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_24 嬉しいお返事です! それでは簡単に、彫金師ギルドについて ご紹介させていただきますね。 嬉しいお返事です! それでは簡単に、彫金師ギルドについて ご紹介させていただきますね。
60 59 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_25 59 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_25 このザナラーンは、豊かな鉱脈に恵まれています。 必然的に掘り出された鉱石や原石を加工する 「彫金」の技術も古くより発展していきました。 このザナラーンは、豊かな鉱脈に恵まれています。 必然的に掘り出された鉱石や原石を加工する 「彫金」の技術も古くより発展していきました。
61 60 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_26 60 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_26 さらにウルダハが交易都市として栄えたことで、 民を彩る華やかな装飾品への需要も高まり、 緻密にして精巧な彫金文化が花開きました。 さらにウルダハが交易都市として栄えたことで、 民を彩る華やかな装飾品への需要も高まり、 緻密にして精巧な彫金文化が花開きました。
62 61 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_27 61 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_27 特に名門宝飾店「エシュテム」は、 東方より名工を招いて職人たちに技を伝授させるなど、 新風を吹き込ませていったのです。 特に名門宝飾店「エシュテム」は、 東方より名工を招いて職人たちに技を伝授させるなど、 新風を吹き込ませていったのです。
63 62 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_28 62 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_28 この時、作られた私塾のような職人集団が、 やがて「彫金師ギルド」となりました。 この時、作られた私塾のような職人集団が、 やがて「彫金師ギルド」となりました。
64 63 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_29 63 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_29 我らのギルドの目的は「技術の継承」 そして「新たな技術の開発」。 我らのギルドの目的は「技術の継承」 そして「新たな技術の開発」。
65 64 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_30 64 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_30 また、悪質な贋物の流通を阻止し、 彫金師たちの名声を保つことも目的のひとつ。 そのため、「審美眼」を養うことも使命としています。 また、悪質な贋物の流通を阻止し、 彫金師たちの名声を保つことも目的のひとつ。 そのため、「審美眼」を養うことも使命としています。
66 65 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_31 65 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_31 彫金師と聞くと、一見、華やかな世界を想像するでしょう? しかし、一流と呼ばれる彫金師となるには、 弛まぬ努力と、地道な鍛錬が必要です。 彫金師と聞くと、一見、華やかな世界を想像するでしょう? しかし、一流と呼ばれる彫金師となるには、 弛まぬ努力と、地道な鍛錬が必要です。
67 66 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_32 66 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_32 そう、まるで砂色の原石が、 何万回という研磨によって、輝きを放つ宝石になるように……。 そう、まるで砂色の原石が、 何万回という研磨によって、輝きを放つ宝石になるように……。
68 67 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_33 67 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_33 もしあなたが、そうした苦心を厭わぬと言うのでしたら、 我が彫金師ギルドのギルドマスターをご紹介いたしましょう。 もしあなたが、そうした苦心を厭わぬと言うのでしたら、 我が彫金師ギルドのギルドマスターをご紹介いたしましょう。
69 68 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_34 68 TEXT_CLSGLD001_00187_JEMIME_000_34 心の準備ができましたら、もういちど私に声をおかけください。 お待ちしておりますよ。 心の準備ができましたら、もういちど私に声をおかけください。 お待ちしておりますよ。
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48,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_1","ようこそ、園芸師ギルドへ。
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48,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_1,"ようこそ、園芸師ギルドへ。
本日はいかなる用件だろうか。
……ほう、園芸師になりたいというのか?"
49,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_2","園芸師を目指すのなら
49,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_2,"園芸師を目指すのなら
ここ「園芸師ギルド」に入門し、学ぶとよいだろう。
ギルドマスター、フフチャ様をはじめ、よい指導者が揃っている。"
50,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_3","どうだ、園芸師ギルドへの入門を希望するか?"
51,"TEXT_CLSHRV999_00193_Q1_000_1","園芸について学びたい?"
52,"TEXT_CLSHRV999_00193_A1_000_1","はい"
53,"TEXT_CLSHRV999_00193_A1_000_2","いいえ"
54,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_10","そうか……残念だな。
50,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_3,どうだ、園芸師ギルドへの入門を希望するか?
51,TEXT_CLSHRV999_00193_Q1_000_1,園芸について学びたい?
52,TEXT_CLSHRV999_00193_A1_000_1,はい
53,TEXT_CLSHRV999_00193_A1_000_2,いいえ
54,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_10,"そうか……残念だな。
園芸師はグリダニアでは歴史も古く、
特にやりがいのあるいい仕事だと思うのだがな。"
55,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_11","また気が向いたら来てくれ。
55,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_11,"また気が向いたら来てくれ。
うちはいつでも新たな仲間を歓迎しよう。"
56,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_20","では早速……と言いたいところだが……ふむ。
56,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_20,"では早速……と言いたいところだが……ふむ。
お前の溢れんばかりの意欲はとても喜ばしいが、
残念ながら、冒険者としてはまだまだ未熟のようだ。"
57,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_21","今学んでいる術を十分に学び、
57,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_21,"今学んでいる術を十分に学び、
冒険者としての実力を蓄えてからもう一度来てくれ。
あせることはない。こちらはお前の成長を待っているぞ。"
58,"TEXT_CLSHRV999_00193_SYSTEM_000_22","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
58,TEXT_CLSHRV999_00193_SYSTEM_000_22,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
59,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_30","そうか、ではそんな意欲あふれるお前に、
59,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_30,"そうか、ではそんな意欲あふれるお前に、
私から園芸師ギルドの歴史について
簡単に説明することとしよう。"
60,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_31","園芸師ギルドの歴史は古いぞ。
60,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_31,"園芸師ギルドの歴史は古いぞ。
記録によると、約500年前の建国の時代から
既にギルドの原型となる組織があったという。"
61,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_32","これは、園芸の根本思想である
61,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_32,"これは、園芸の根本思想である
「黒衣森からの恵みを得る」ことが、
「精霊」との対話と深く結びついていることに関係し……"
62,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_33","おっと、余所者に「森」や「精霊」と言っても
62,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_33,"おっと、余所者に「森」や「精霊」と言っても
少々伝わりにくいかもしれんな。
簡単に言えば……"
63,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_34","黒衣森は、我ら人のものではなく、精霊のもの。
63,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_34,"黒衣森は、我ら人のものではなく、精霊のもの。
500年の昔から、園芸師が森の恵みを得るためにはまず、
精霊に許可を得ねばならなかったということだ。"
64,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_35","精霊と、まともに対話できるのは「道士様」だけだ。
64,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_35,"精霊と、まともに対話できるのは「道士様」だけだ。
精霊の言葉を効率的に園芸師に伝えるため、いつしか
組合が生まれ、これが園芸師ギルドの原型となったそうだ。"
65,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_36","現在の園芸師ギルドにも、この役目は残るが、
65,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_36,"現在の園芸師ギルドにも、この役目は残るが、
冒険者や新人園芸師に正しく安全な採集方法を
共有するという目的も重視されつつあるのだ。"
66,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_37","……どうだ、少し難しかったかもしれないが、
66,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_37,"……どうだ、少し難しかったかもしれないが、
歴史ある我が園芸師ギルドについて、
少しはわかってもらえただろうか?"
67,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_38","さて、ここからはお前の話だ。
67,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_38,"さて、ここからはお前の話だ。
森だ精霊だと小難しく話してしまったが、
我ら園芸師にとって最も重要なのは、自然を敬う気持ちだ。"
68,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_39","もしも我が園芸師ギルドに入門し、園芸について
68,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_39,"もしも我が園芸師ギルドに入門し、園芸について
学びたいというのなら、その気持ちを
「ある方」に確かめてもらわねばならん。"
69,"TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_40","私がしかるべき手続きを紹介しよう。
69,TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_40,"私がしかるべき手続きを紹介しよう。
気持ちが固まったならば、あらためて私に声をかけるといい。"
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49 45 TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_21 48 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_1 ようこそ、園芸師ギルドへ。 本日はいかなる用件だろうか。 ……ほう、園芸師になりたいというのか?
46 TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_22
47 TEXT_CLSHRV999_00193_TODO_23
48 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_1 ようこそ、園芸師ギルドへ。 本日はいかなる用件だろうか。 ……ほう、園芸師になりたいというのか?
50 49 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_2 49 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_2 園芸師を目指すのなら ここ「園芸師ギルド」に入門し、学ぶとよいだろう。 ギルドマスター、フフチャ様をはじめ、よい指導者が揃っている。
51 50 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_3 50 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_3 どうだ、園芸師ギルドへの入門を希望するか?
52 51 TEXT_CLSHRV999_00193_Q1_000_1 51 TEXT_CLSHRV999_00193_Q1_000_1 園芸について学びたい?
53 52 TEXT_CLSHRV999_00193_A1_000_1 52 TEXT_CLSHRV999_00193_A1_000_1 はい
54 53 TEXT_CLSHRV999_00193_A1_000_2 53 TEXT_CLSHRV999_00193_A1_000_2 いいえ
55 54 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_10 54 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_10 そうか……残念だな。 園芸師はグリダニアでは歴史も古く、 特にやりがいのあるいい仕事だと思うのだがな。
56 55 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_11 55 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_11 また気が向いたら来てくれ。 うちはいつでも新たな仲間を歓迎しよう。
57 56 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_20 56 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_20 では早速……と言いたいところだが……ふむ。 お前の溢れんばかりの意欲はとても喜ばしいが、 残念ながら、冒険者としてはまだまだ未熟のようだ。
58 57 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_21 57 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_21 今学んでいる術を十分に学び、 冒険者としての実力を蓄えてからもう一度来てくれ。 あせることはない。こちらはお前の成長を待っているぞ。
59 58 TEXT_CLSHRV999_00193_SYSTEM_000_22 58 TEXT_CLSHRV999_00193_SYSTEM_000_22 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
60 59 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_30 59 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_30 そうか、ではそんな意欲あふれるお前に、 私から園芸師ギルドの歴史について 簡単に説明することとしよう。
61 60 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_31 60 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_31 園芸師ギルドの歴史は古いぞ。 記録によると、約500年前の建国の時代から 既にギルドの原型となる組織があったという。
62 61 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_32 61 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_32 これは、園芸の根本思想である 「黒衣森からの恵みを得る」ことが、 「精霊」との対話と深く結びついていることに関係し……
63 62 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_33 62 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_33 おっと、余所者に「森」や「精霊」と言っても 少々伝わりにくいかもしれんな。 簡単に言えば……
64 63 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_34 63 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_34 黒衣森は、我ら人のものではなく、精霊のもの。 500年の昔から、園芸師が森の恵みを得るためにはまず、 精霊に許可を得ねばならなかったということだ。
65 64 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_35 64 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_35 精霊と、まともに対話できるのは「道士様」だけだ。 精霊の言葉を効率的に園芸師に伝えるため、いつしか 組合が生まれ、これが園芸師ギルドの原型となったそうだ。
66 65 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_36 65 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_36 現在の園芸師ギルドにも、この役目は残るが、 冒険者や新人園芸師に正しく安全な採集方法を 共有するという目的も重視されつつあるのだ。
67 66 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_37 66 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_37 ……どうだ、少し難しかったかもしれないが、 歴史ある我が園芸師ギルドについて、 少しはわかってもらえただろうか?
68 67 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_38 67 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_38 さて、ここからはお前の話だ。 森だ精霊だと小難しく話してしまったが、 我ら園芸師にとって最も重要なのは、自然を敬う気持ちだ。
69 68 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_39 68 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_39 もしも我が園芸師ギルドに入門し、園芸について 学びたいというのなら、その気持ちを 「ある方」に確かめてもらわねばならん。
70 69 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_40 69 TEXT_CLSHRV999_00193_LEONCEAULT_000_40 私がしかるべき手続きを紹介しよう。 気持ちが固まったならば、あらためて私に声をかけるといい。
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0,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_00","槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者に勇気を磨く試練を課そうとしている。"
1,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_01","中央森林にある「裸岩の丘」に向かい、頂上の「勇気の丸石」を入手せよとのこと。「裸岩の丘」は、魔物アノールの縄張りだ。しっかり準備をして向かおう。"
2,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_02","冒険者が入手した石は、偽物にすり替えられていた。本物の「勇気の丸石」を手に入れるため、「ウォーレン牢獄」へ向かおう。"
3,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_03","勇気の丸石を手に入れることができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_04","危険の中でこそ勇気が磨かれると言う、謎の槍術士「フールク」。彼のことをイウェインに告げると、フールクの言葉を信じぬよう説かれる。ギルドで教わった「ふたつの心」を胸に、鍛錬に励もう。
0,TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_00,槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者に勇気を磨く試練を課そうとしている。
1,TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_01,中央森林にある「裸岩の丘」に向かい、頂上の「勇気の丸石」を入手せよとのこと。「裸岩の丘」は、魔物アノールの縄張りだ。しっかり準備をして向かおう。
2,TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_02,冒険者が入手した石は、偽物にすり替えられていた。本物の「勇気の丸石」を手に入れるため、「ウォーレン牢獄」へ向かおう。
3,TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_03,勇気の丸石を手に入れることができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
4,TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_04,"危険の中でこそ勇気が磨かれると言う、謎の槍術士「フールク」。彼のことをイウェインに告げると、フールクの言葉を信じぬよう説かれる。ギルドで教わった「ふたつの心」を胸に、鍛錬に励もう。
※槍術士のレベルが15以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_00","裸岩の丘で勇気の丸石を入手"
25,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_01","ウォーレン牢獄で勇気の丸石を入手"
26,"TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_02","槍術士ギルドのイウェインに勇気の丸石を渡す"
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48,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_1","よ、待ってたぜ。
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26,TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_02,槍術士ギルドのイウェインに勇気の丸石を渡す
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48,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_1,"よ、待ってたぜ。
一段と腕を上げてきたようだな。"
49,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_2","前回、お前は「ふたつの心」を学んだ。
49,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_2,"前回、お前は「ふたつの心」を学んだ。
それは「乱されぬ心」と「動じぬ心」……
これらこそ、槍の真価を引き出す「勇気」だと教えたな。"
50,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_3","これからは、お前が学んだその「勇気」を、
50,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_3,"これからは、お前が学んだその「勇気」を、
実戦を通して磨きあげていくんだ。"
51,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_4","戦う準備はできているな?
51,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_4,"戦う準備はできているな?
それじゃ、早速、試練について説明しよう。"
52,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_5","今回、お前を待ち受けているのは、
52,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_5,"今回、お前を待ち受けているのは、
「敵の群れをかいくぐる」試練だ。"
53,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_6","敵の群れの中を進むということは、
53,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_6,"敵の群れの中を進むということは、
いつ、どこから襲われるか分からぬということ。
さらに、敵に取り囲まれる危険があるということだ。"
54,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_7","突然、敵に襲われた時、
54,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_7,"突然、敵に襲われた時、
果たして「動じずに」いられるか?
四方を囲まれた時、心を「乱されずに」いられるか?"
55,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_8","この試練を乗り越えることで、
55,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_8,"この試練を乗り越えることで、
お前の「勇気」はいっそう磨かれるだろう。"
56,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_9","試練の場所は、中央森林の「裸岩の丘」。
56,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_9,"試練の場所は、中央森林の「裸岩の丘」。
知ってのとおり、魔物「アノール」の巣窟だ。"
57,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_10","目的は、奴らの獰猛な牙と爪をかいくぐり、
57,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_10,"目的は、奴らの獰猛な牙と爪をかいくぐり、
その山頂に置かれた「勇気の丸石」を手に入れ、
ギルドに持ち帰ってくること。"
58,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_11","頭ではわかっていても、
58,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_11,"頭ではわかっていても、
始めはなかなか、思うように立ち振る舞えんだろう。
何度でも挑み、揺れ動く心を勇気で抑えて戦ってきな。"
59,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_20","(-????-)おめでとうございます。
59,TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_20,"(-????-)おめでとうございます。
課せられた試練を、果たせたようですね。"
60,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_21","(-????-)その偽物の「勇気の丸石」……
60,TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_21,"(-????-)その偽物の「勇気の丸石」……
あなた方「臆病者」に、実によくお似合いですよ。"
61,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_22","私は「フールク」。
61,TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_22,"私は「フールク」。
以前、道場でお会いしましたね。"
62,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_23","あなたに槍を向けた時……
62,TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_23,"あなたに槍を向けた時……
他の槍術士とは違う「何か」を感じました。
もしかしたら、あなたは「臆病者」ではないのかもしれない。"
63,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_24","ひとつ試させてもらいましょう。
63,TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_24,"ひとつ試させてもらいましょう。
あなたに、本物の「勇気の丸石」がある場所をお教えします。"
64,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_25","インプの巣窟「ウォーレン牢獄」。
64,TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_25,"インプの巣窟「ウォーレン牢獄」。
こんな場所よりも、はるかに危険に満ちる場所。
本物の「勇気の丸石」は、私がそこへ移しておきました。"
65,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_26","過酷な状況であればあるほど、勇気は磨かれる。
65,TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_26,"過酷な状況であればあるほど、勇気は磨かれる。
槍術士の試練は、かくあるべきです。"
66,"TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_27","さあ、あなたが臆病者でないのなら、
66,TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_27,"さあ、あなたが臆病者でないのなら、
「ウォーレン牢獄」で「勇気の丸石」を手に入れ、
槍術士ギルドへと持ち帰ってみせてください。"
67,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_30","「勇気の丸石」は手に入ったか?"
68,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_31","よし、確かに「勇気の丸石」だ。
67,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_30,「勇気の丸石」は手に入ったか?
68,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_31,"よし、確かに「勇気の丸石」だ。
……随分と傷だらけになってるが、何かあったのか?"
69,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_32","「フールク」と名乗る槍術士から
69,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_32,"「フールク」と名乗る槍術士から
勇気の丸石を取り返すため、ウォーレン牢獄へ行っただと?"
70,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_33","……なるほどな。
70,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_33,"……なるほどな。
野郎、ただの道場破りじゃねぇってわけか。"
71,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_34","槍術士ギルドを「臆病者」呼ばわりとは、
71,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_34,"槍術士ギルドを「臆病者」呼ばわりとは、
何のつもりかわからんが、舐められたものだ。"
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72,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_35,"Player
ヤツの言葉には耳を貸すな。
危険な場所でこそ「勇気」が磨かれるなどということはない。"
73,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_36","「勇気」の意味は、最初に教えたとおり、
73,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_36,"「勇気」の意味は、最初に教えたとおり、
「ふたつの心」にほかならない。
お前は、この「勇気」を磨くことに集中するんだ。"
74,"TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_37","今回、敵の群れをくぐりぬけたことで、
74,TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_37,"今回、敵の群れをくぐりぬけたことで、
お前の「勇気」は、さらなる高みへと洗練された。
この戦いを、しっかりと身体に叩きこんでおけ。"
75,"TEXT_CLSLNC997_00143_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
76,"TEXT_CLSLNC997_00143_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
75,TEXT_CLSLNC997_00143_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
76,TEXT_CLSLNC997_00143_ACCESS_MESSAGE,その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
1 key 0 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_00 1 槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者に勇気を磨く試練を課そうとしている。
2 # 1 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_01 中央森林にある「裸岩の丘」に向かい、頂上の「勇気の丸石」を入手せよとのこと。「裸岩の丘」は、魔物アノールの縄張りだ。しっかり準備をして向かおう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_02 str 冒険者が入手した石は、偽物にすり替えられていた。本物の「勇気の丸石」を手に入れるため、「ウォーレン牢獄」へ向かおう。
4 0 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_00 3 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_03 槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者に勇気を磨く試練を課そうとしている。 勇気の丸石を手に入れることができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_01 4 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_04 中央森林にある「裸岩の丘」に向かい、頂上の「勇気の丸石」を入手せよとのこと。「裸岩の丘」は、魔物アノールの縄張りだ。しっかり準備をして向かおう。 危険の中でこそ勇気が磨かれると言う、謎の槍術士「フールク」。彼のことをイウェインに告げると、フールクの言葉を信じぬよう説かれる。ギルドで教わった「ふたつの心」を胸に、鍛錬に励もう。 ※槍術士のレベルが15以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_02 冒険者が入手した石は、偽物にすり替えられていた。本物の「勇気の丸石」を手に入れるため、「ウォーレン牢獄」へ向かおう。
3 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_03 勇気の丸石を手に入れることができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
4 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_04 危険の中でこそ勇気が磨かれると言う、謎の槍術士「フールク」。彼のことをイウェインに告げると、フールクの言葉を信じぬよう説かれる。ギルドで教わった「ふたつの心」を胸に、鍛錬に励もう。 ※槍術士のレベルが15以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_05 5 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_05
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24 23 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_23 23 TEXT_CLSLNC997_00143_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_00 24 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_00 裸岩の丘で勇気の丸石を入手 裸岩の丘で勇気の丸石を入手
26 25 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_01 25 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_01 ウォーレン牢獄で勇気の丸石を入手 ウォーレン牢獄で勇気の丸石を入手
27 26 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_02 26 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_02 槍術士ギルドのイウェインに勇気の丸石を渡す 槍術士ギルドのイウェインに勇気の丸石を渡す
28 27 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_03 27 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_03
29 28 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_04 28 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_04
30 29 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_05 29 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_05
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33 32 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_08 32 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_08
34 33 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_09 33 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_09
35 34 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_10 34 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_10
36 35 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_11 35 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_11
37 36 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_12 36 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_12
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45 44 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_20 44 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_20
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48 47 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_23 47 TEXT_CLSLNC997_00143_TODO_23
49 48 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_1 48 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_1 よ、待ってたぜ。 一段と腕を上げてきたようだな。 よ、待ってたぜ。 一段と腕を上げてきたようだな。
50 49 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_2 49 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_2 前回、お前は「ふたつの心」を学んだ。 それは「乱されぬ心」と「動じぬ心」…… これらこそ、槍の真価を引き出す「勇気」だと教えたな。 前回、お前は「ふたつの心」を学んだ。 それは「乱されぬ心」と「動じぬ心」…… これらこそ、槍の真価を引き出す「勇気」だと教えたな。
51 50 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_3 50 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_3 これからは、お前が学んだその「勇気」を、 実戦を通して磨きあげていくんだ。 これからは、お前が学んだその「勇気」を、 実戦を通して磨きあげていくんだ。
52 51 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_4 51 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_4 戦う準備はできているな? それじゃ、早速、試練について説明しよう。 戦う準備はできているな? それじゃ、早速、試練について説明しよう。
53 52 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_5 52 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_5 今回、お前を待ち受けているのは、 「敵の群れをかいくぐる」試練だ。 今回、お前を待ち受けているのは、 「敵の群れをかいくぐる」試練だ。
54 53 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_6 53 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_6 敵の群れの中を進むということは、 いつ、どこから襲われるか分からぬということ。 さらに、敵に取り囲まれる危険があるということだ。 敵の群れの中を進むということは、 いつ、どこから襲われるか分からぬということ。 さらに、敵に取り囲まれる危険があるということだ。
55 54 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_7 54 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_7 突然、敵に襲われた時、 果たして「動じずに」いられるか? 四方を囲まれた時、心を「乱されずに」いられるか? 突然、敵に襲われた時、 果たして「動じずに」いられるか? 四方を囲まれた時、心を「乱されずに」いられるか?
56 55 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_8 55 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_8 この試練を乗り越えることで、 お前の「勇気」はいっそう磨かれるだろう。 この試練を乗り越えることで、 お前の「勇気」はいっそう磨かれるだろう。
57 56 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_9 56 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_9 試練の場所は、中央森林の「裸岩の丘」。 知ってのとおり、魔物「アノール」の巣窟だ。 試練の場所は、中央森林の「裸岩の丘」。 知ってのとおり、魔物「アノール」の巣窟だ。
58 57 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_10 57 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_10 目的は、奴らの獰猛な牙と爪をかいくぐり、 その山頂に置かれた「勇気の丸石」を手に入れ、 ギルドに持ち帰ってくること。 目的は、奴らの獰猛な牙と爪をかいくぐり、 その山頂に置かれた「勇気の丸石」を手に入れ、 ギルドに持ち帰ってくること。
59 58 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_11 58 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_11 頭ではわかっていても、 始めはなかなか、思うように立ち振る舞えんだろう。 何度でも挑み、揺れ動く心を勇気で抑えて戦ってきな。 頭ではわかっていても、 始めはなかなか、思うように立ち振る舞えんだろう。 何度でも挑み、揺れ動く心を勇気で抑えて戦ってきな。
60 59 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_20 59 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_20 (-????-)おめでとうございます。 課せられた試練を、果たせたようですね。 (-????-)おめでとうございます。 課せられた試練を、果たせたようですね。
61 60 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_21 60 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_21 (-????-)その偽物の「勇気の丸石」…… あなた方「臆病者」に、実によくお似合いですよ。 (-????-)その偽物の「勇気の丸石」…… あなた方「臆病者」に、実によくお似合いですよ。
62 61 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_22 61 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_22 私は「フールク」。 以前、道場でお会いしましたね。 私は「フールク」。 以前、道場でお会いしましたね。
63 62 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_23 62 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_23 あなたに槍を向けた時…… 他の槍術士とは違う「何か」を感じました。 もしかしたら、あなたは「臆病者」ではないのかもしれない。 あなたに槍を向けた時…… 他の槍術士とは違う「何か」を感じました。 もしかしたら、あなたは「臆病者」ではないのかもしれない。
64 63 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_24 63 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_24 ひとつ試させてもらいましょう。 あなたに、本物の「勇気の丸石」がある場所をお教えします。 ひとつ試させてもらいましょう。 あなたに、本物の「勇気の丸石」がある場所をお教えします。
65 64 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_25 64 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_25 インプの巣窟「ウォーレン牢獄」。 こんな場所よりも、はるかに危険に満ちる場所。 本物の「勇気の丸石」は、私がそこへ移しておきました。 インプの巣窟「ウォーレン牢獄」。 こんな場所よりも、はるかに危険に満ちる場所。 本物の「勇気の丸石」は、私がそこへ移しておきました。
66 65 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_26 65 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_26 過酷な状況であればあるほど、勇気は磨かれる。 槍術士の試練は、かくあるべきです。 過酷な状況であればあるほど、勇気は磨かれる。 槍術士の試練は、かくあるべきです。
67 66 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_27 66 TEXT_CLSLNC997_00143_FOULQUES_000_27 さあ、あなたが臆病者でないのなら、 「ウォーレン牢獄」で「勇気の丸石」を手に入れ、 槍術士ギルドへと持ち帰ってみせてください。 さあ、あなたが臆病者でないのなら、 「ウォーレン牢獄」で「勇気の丸石」を手に入れ、 槍術士ギルドへと持ち帰ってみせてください。
68 67 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_30 67 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_30 「勇気の丸石」は手に入ったか? 「勇気の丸石」は手に入ったか?
69 68 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_31 68 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_31 よし、確かに「勇気の丸石」だ。 ……随分と傷だらけになってるが、何かあったのか? よし、確かに「勇気の丸石」だ。 ……随分と傷だらけになってるが、何かあったのか?
70 69 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_32 69 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_32 「フールク」と名乗る槍術士から 勇気の丸石を取り返すため、ウォーレン牢獄へ行っただと? 「フールク」と名乗る槍術士から 勇気の丸石を取り返すため、ウォーレン牢獄へ行っただと?
71 70 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_33 70 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_33 ……なるほどな。 野郎、ただの道場破りじゃねぇってわけか。 ……なるほどな。 野郎、ただの道場破りじゃねぇってわけか。
72 71 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_34 71 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_34 槍術士ギルドを「臆病者」呼ばわりとは、 何のつもりかわからんが、舐められたものだ。 槍術士ギルドを「臆病者」呼ばわりとは、 何のつもりかわからんが、舐められたものだ。
73 72 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_35 72 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_35 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ヤツの言葉には耳を貸すな。 危険な場所でこそ「勇気」が磨かれるなどということはない。 Player。 ヤツの言葉には耳を貸すな。 危険な場所でこそ「勇気」が磨かれるなどということはない。
74 73 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_36 73 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_36 「勇気」の意味は、最初に教えたとおり、 「ふたつの心」にほかならない。 お前は、この「勇気」を磨くことに集中するんだ。 「勇気」の意味は、最初に教えたとおり、 「ふたつの心」にほかならない。 お前は、この「勇気」を磨くことに集中するんだ。
75 74 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_37 74 TEXT_CLSLNC997_00143_YWAIN_000_37 今回、敵の群れをくぐりぬけたことで、 お前の「勇気」は、さらなる高みへと洗練された。 この戦いを、しっかりと身体に叩きこんでおけ。 今回、敵の群れをくぐりぬけたことで、 お前の「勇気」は、さらなる高みへと洗練された。 この戦いを、しっかりと身体に叩きこんでおけ。
76 75 TEXT_CLSLNC997_00143_POP_MESSAGE 75 TEXT_CLSLNC997_00143_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
77 76 TEXT_CLSLNC997_00143_ACCESS_MESSAGE 76 TEXT_CLSLNC997_00143_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
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0,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_00","槍術士ギルドの受付、ジリアンは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_01","槍術士ギルドの受付から、ギルドマスター「イウェイン」に入門の意思を伝えるよう言われた。槍術士ギルドの稽古場にいる「イウェイン」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_02","槍術士ギルドマスター、イウェインからギルドの一員として槍術を学ぶことを認められた冒険者。彼から受け取った「ウェザードスピア」を装備し、もう一度、「イウェイン」に声をかけよう。"
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24,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_00","槍術士ギルドのイウェインと話す"
25,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_09",""
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39,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_16",""
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46,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_1","私に声をかけたということは、
0,TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_00,槍術士ギルドの受付、ジリアンは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
1,TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_01,槍術士ギルドの受付から、ギルドマスター「イウェイン」に入門の意思を伝えるよう言われた。槍術士ギルドの稽古場にいる「イウェイン」に声をかけよう。
2,TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_02,槍術士ギルドマスター、イウェインからギルドの一員として槍術を学ぶことを認められた冒険者。彼から受け取った「ウェザードスピア」を装備し、もう一度、「イウェイン」に声をかけよう。
3,TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_03,
4,TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_04,
5,TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_05,
6,TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_06,
7,TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_07,
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9,TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_09,
10,TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_10,
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24,TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_00,槍術士ギルドのイウェインと話す
25,TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_01,
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47,TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_23,
48,TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_1,"私に声をかけたということは、
「槍術士ギルド」への入門を決意されたということですね?"
49,"TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_2","なるほど……我がギルドへの入門は一大決心が必要だと。
49,TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_2,"なるほど……我がギルドへの入門は一大決心が必要だと。
ええ、構いません、大いにお悩みください。"
50,"TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_3","ギルドの門戸はいつでも開いております故。
50,TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_3,"ギルドの門戸はいつでも開いております故。
お心が決まりましたら、声をおかけください。"
51,"TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_5","そう仰ると思っていました。
51,TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_5,"そう仰ると思っていました。
では早速、ギルドマスター「イウェイン」様を
ご紹介しましょう。"
52,"TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_6","イウェイン様は、槍術士ギルドを取りまとめている方。
52,TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_6,"イウェイン様は、槍術士ギルドを取りまとめている方。
彼に、あなた自ら入門の意思をお伝えください。"
53,"TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_7","奥の稽古場へ、どうぞ、お進みください。"
54,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_10","よう、冒険者。
53,TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_7,奥の稽古場へ、どうぞ、お進みください。
54,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_10,"よう、冒険者。
槍術士ギルドへの入門希望者だな。"
55,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_11","ふん……
55,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_11,"ふん……
他の術について、少しはかじっているみてぇだが、
そんなひょろっちいナリじゃ、まだ鍛錬が足りねえな。"
56,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_12","槍術を学びに来たんだろう?
56,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_12,"槍術を学びに来たんだろう?
なら、ギルドマスターのこの俺が、あらためて槍術と、
このギルドの信念について説明してやろう。"
57,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_13","戦い方は数あれど、槍術ほど攻めを意識した技はない。
57,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_13,"戦い方は数あれど、槍術ほど攻めを意識した技はない。
槍術は、どんな相手であろうと、常に安定して攻め、
着実に追い込むことができる。"
58,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_14","熟練した槍術士となれば、
58,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_14,"熟練した槍術士となれば、
流れるような槍さばきで技を繋げ、
強烈な連撃を繰り出すことができるだろう。"
59,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_15","その堅実さを維持するため、槍術士は鎧選びにも慎重だ。
59,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_15,"その堅実さを維持するため、槍術士は鎧選びにも慎重だ。
頑丈さと動きやすさを兼ね備えた、革鎧や鎖帷子を
好むのも、攻めを貫く姿勢の表れといえる。"
60,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_16","槍術士に求められるのは、いたって単純明快。
60,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_16,"槍術士に求められるのは、いたって単純明快。
その攻撃で、敵をどれだけ突き崩せるかってことだ。"
61,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_17","良くも悪くも、「槍」は扱いやすい武器だ。
61,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_17,"良くも悪くも、「槍」は扱いやすい武器だ。
振り回すだけでそれなりの戦力になるため、練度の低い兵にも
扱いやすく、エオルゼア各所で主戦力として用いられてきた。"
62,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_18","だが、付け焼刃の槍術しか知らん兵は、
62,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_18,"だが、付け焼刃の槍術しか知らん兵は、
不利な状況になると、たちまち恐れおののき、
逃げ出しちまう。"
63,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_19","槍術の真価を発揮するためには「勇気」が必要だ。
63,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_19,"槍術の真価を発揮するためには「勇気」が必要だ。
ゆえに、初代ギルドマスターは、槍術士ギルドを
「勇気」を教えるギルドと定めた。"
64,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_20","このギルドで実戦を通じて「勇気」を学びとった時、
64,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_20,"このギルドで実戦を通じて「勇気」を学びとった時、
お前は、真の槍術の力を引き出せるようになるだろう。"
65,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_100_20","どうだ、お前は。
65,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_100_20,"どうだ、お前は。
このギルドで槍術を極める覚悟はあるか?"
66,"TEXT_CLSLNC998_00132_Q1_000_1","覚悟がある?"
67,"TEXT_CLSLNC998_00132_A1_000_1","はい"
68,"TEXT_CLSLNC998_00132_A1_000_2","いいえ"
69,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_25","ハハハ! 素直でいいぜ。
66,TEXT_CLSLNC998_00132_Q1_000_1,覚悟がある?
67,TEXT_CLSLNC998_00132_A1_000_1,はい
68,TEXT_CLSLNC998_00132_A1_000_2,いいえ
69,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_25,"ハハハ! 素直でいいぜ。
自分の腹をよくわかっているじゃねぇか。"
70,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_26","勇気を学び、槍術を極める覚悟ができたなら、
70,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_26,"勇気を学び、槍術を極める覚悟ができたなら、
いつでも声をかけな。待ってるぜ。"
71,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_30","よく言った!
71,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_30,"よく言った!
お前が「槍術士」の名を背負うこと、認めてやる。
そして、ようこそ「槍術士ギルド」へ、歓迎するぜ!"
72,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_31","あらためて……
72,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_31,"あらためて……
槍術士ギルドマスター、イウェインだ。
よろしくな。"
73,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_32","お前の討伐手帳に、槍術の鍛錬に
73,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_32,"お前の討伐手帳に、槍術の鍛錬に
相応しい相手を記した項を加えてやろう。"
74,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_33","めでたく槍術士ギルドの一員となったお前に
74,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_33,"めでたく槍術士ギルドの一員となったお前に
この「ウェザードスピア」をくれてやる。"
75,"TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_34","さっそくそいつを装備してみな。
75,TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_34,"さっそくそいつを装備してみな。
槍を装備し「槍術士」になったら、俺に声をかけるんだ。
正しく装備できたかどうか、確認してやろう。"
76,"TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_40","新しいクラスを修得しました!
76,TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_40,"新しいクラスを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
クラスチェンジができます。"
77,"TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_41","クラスチェンジしたあとには、
77,TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_41,"クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
78,"TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_42","「ギアセット」の登録は、
78,TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_42,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_00 1 槍術士ギルドの受付、ジリアンは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_01 槍術士ギルドの受付から、ギルドマスター「イウェイン」に入門の意思を伝えるよう言われた。槍術士ギルドの稽古場にいる「イウェイン」に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_02 str 槍術士ギルドマスター、イウェインからギルドの一員として槍術を学ぶことを認められた冒険者。彼から受け取った「ウェザードスピア」を装備し、もう一度、「イウェイン」に声をかけよう。
4 0 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_00 3 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_03 槍術士ギルドの受付、ジリアンは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_01 4 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_04 槍術士ギルドの受付から、ギルドマスター「イウェイン」に入門の意思を伝えるよう言われた。槍術士ギルドの稽古場にいる「イウェイン」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_02 5 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_05 槍術士ギルドマスター、イウェインからギルドの一員として槍術を学ぶことを認められた冒険者。彼から受け取った「ウェザードスピア」を装備し、もう一度、「イウェイン」に声をかけよう。
7 3 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_03 6 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_06
8 4 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_04 7 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_07
9 5 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_05 8 TEXT_CLSLNC998_00132_SEQ_08
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29 25 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_01 28 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_04
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39 35 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_11 38 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_14
40 36 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_12 39 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_15
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42 38 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_14 41 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_17
43 39 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_15 42 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_18
44 40 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_16 43 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_19
45 41 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_17 44 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_20
46 42 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_18 45 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_21
47 43 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_19 46 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_22
48 44 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_20 47 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_23
49 45 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_21 48 TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_1 私に声をかけたということは、 「槍術士ギルド」への入門を決意されたということですね?
46 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_22
47 TEXT_CLSLNC998_00132_TODO_23
48 TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_1 私に声をかけたということは、 「槍術士ギルド」への入門を決意されたということですね?
50 49 TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_2 49 TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_2 なるほど……我がギルドへの入門は一大決心が必要だと。 ええ、構いません、大いにお悩みください。 なるほど……我がギルドへの入門は一大決心が必要だと。 ええ、構いません、大いにお悩みください。
51 50 TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_3 50 TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_3 ギルドの門戸はいつでも開いております故。 お心が決まりましたら、声をおかけください。 ギルドの門戸はいつでも開いております故。 お心が決まりましたら、声をおかけください。
52 51 TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_5 51 TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_5 そう仰ると思っていました。 では早速、ギルドマスター「イウェイン」様を ご紹介しましょう。 そう仰ると思っていました。 では早速、ギルドマスター「イウェイン」様を ご紹介しましょう。
53 52 TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_6 52 TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_6 イウェイン様は、槍術士ギルドを取りまとめている方。 彼に、あなた自ら入門の意思をお伝えください。 イウェイン様は、槍術士ギルドを取りまとめている方。 彼に、あなた自ら入門の意思をお伝えください。
54 53 TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_7 53 TEXT_CLSLNC998_00132_JILLIAN_000_7 奥の稽古場へ、どうぞ、お進みください。 奥の稽古場へ、どうぞ、お進みください。
55 54 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_10 54 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_10 よう、冒険者。 槍術士ギルドへの入門希望者だな。 よう、冒険者。 槍術士ギルドへの入門希望者だな。
56 55 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_11 55 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_11 ふん…… 他の術について、少しはかじっているみてぇだが、 そんなひょろっちいナリじゃ、まだ鍛錬が足りねえな。 ふん…… 他の術について、少しはかじっているみてぇだが、 そんなひょろっちいナリじゃ、まだ鍛錬が足りねえな。
57 56 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_12 56 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_12 槍術を学びに来たんだろう? なら、ギルドマスターのこの俺が、あらためて槍術と、 このギルドの信念について説明してやろう。 槍術を学びに来たんだろう? なら、ギルドマスターのこの俺が、あらためて槍術と、 このギルドの信念について説明してやろう。
58 57 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_13 57 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_13 戦い方は数あれど、槍術ほど攻めを意識した技はない。 槍術は、どんな相手であろうと、常に安定して攻め、 着実に追い込むことができる。 戦い方は数あれど、槍術ほど攻めを意識した技はない。 槍術は、どんな相手であろうと、常に安定して攻め、 着実に追い込むことができる。
59 58 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_14 58 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_14 熟練した槍術士となれば、 流れるような槍さばきで技を繋げ、 強烈な連撃を繰り出すことができるだろう。 熟練した槍術士となれば、 流れるような槍さばきで技を繋げ、 強烈な連撃を繰り出すことができるだろう。
60 59 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_15 59 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_15 その堅実さを維持するため、槍術士は鎧選びにも慎重だ。 頑丈さと動きやすさを兼ね備えた、革鎧や鎖帷子を 好むのも、攻めを貫く姿勢の表れといえる。 その堅実さを維持するため、槍術士は鎧選びにも慎重だ。 頑丈さと動きやすさを兼ね備えた、革鎧や鎖帷子を 好むのも、攻めを貫く姿勢の表れといえる。
61 60 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_16 60 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_16 槍術士に求められるのは、いたって単純明快。 その攻撃で、敵をどれだけ突き崩せるかってことだ。 槍術士に求められるのは、いたって単純明快。 その攻撃で、敵をどれだけ突き崩せるかってことだ。
62 61 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_17 61 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_17 良くも悪くも、「槍」は扱いやすい武器だ。 振り回すだけでそれなりの戦力になるため、練度の低い兵にも 扱いやすく、エオルゼア各所で主戦力として用いられてきた。 良くも悪くも、「槍」は扱いやすい武器だ。 振り回すだけでそれなりの戦力になるため、練度の低い兵にも 扱いやすく、エオルゼア各所で主戦力として用いられてきた。
63 62 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_18 62 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_18 だが、付け焼刃の槍術しか知らん兵は、 不利な状況になると、たちまち恐れおののき、 逃げ出しちまう。 だが、付け焼刃の槍術しか知らん兵は、 不利な状況になると、たちまち恐れおののき、 逃げ出しちまう。
64 63 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_19 63 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_19 槍術の真価を発揮するためには「勇気」が必要だ。 ゆえに、初代ギルドマスターは、槍術士ギルドを 「勇気」を教えるギルドと定めた。 槍術の真価を発揮するためには「勇気」が必要だ。 ゆえに、初代ギルドマスターは、槍術士ギルドを 「勇気」を教えるギルドと定めた。
65 64 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_20 64 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_20 このギルドで実戦を通じて「勇気」を学びとった時、 お前は、真の槍術の力を引き出せるようになるだろう。 このギルドで実戦を通じて「勇気」を学びとった時、 お前は、真の槍術の力を引き出せるようになるだろう。
66 65 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_100_20 65 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_100_20 どうだ、お前は。 このギルドで槍術を極める覚悟はあるか? どうだ、お前は。 このギルドで槍術を極める覚悟はあるか?
67 66 TEXT_CLSLNC998_00132_Q1_000_1 66 TEXT_CLSLNC998_00132_Q1_000_1 覚悟がある? 覚悟がある?
68 67 TEXT_CLSLNC998_00132_A1_000_1 67 TEXT_CLSLNC998_00132_A1_000_1 はい はい
69 68 TEXT_CLSLNC998_00132_A1_000_2 68 TEXT_CLSLNC998_00132_A1_000_2 いいえ いいえ
70 69 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_25 69 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_25 ハハハ! 素直でいいぜ。 自分の腹をよくわかっているじゃねぇか。 ハハハ! 素直でいいぜ。 自分の腹をよくわかっているじゃねぇか。
71 70 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_26 70 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_26 勇気を学び、槍術を極める覚悟ができたなら、 いつでも声をかけな。待ってるぜ。 勇気を学び、槍術を極める覚悟ができたなら、 いつでも声をかけな。待ってるぜ。
72 71 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_30 71 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_30 よく言った! お前が「槍術士」の名を背負うこと、認めてやる。 そして、ようこそ「槍術士ギルド」へ、歓迎するぜ! よく言った! お前が「槍術士」の名を背負うこと、認めてやる。 そして、ようこそ「槍術士ギルド」へ、歓迎するぜ!
73 72 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_31 72 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_31 あらためて…… 槍術士ギルドマスター、イウェインだ。 よろしくな。 あらためて…… 槍術士ギルドマスター、イウェインだ。 よろしくな。
74 73 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_32 73 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_32 お前の討伐手帳に、槍術の鍛錬に 相応しい相手を記した項を加えてやろう。 お前の討伐手帳に、槍術の鍛錬に 相応しい相手を記した項を加えてやろう。
75 74 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_33 74 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_33 めでたく槍術士ギルドの一員となったお前に この「ウェザードスピア」をくれてやる。 めでたく槍術士ギルドの一員となったお前に この「ウェザードスピア」をくれてやる。
76 75 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_34 75 TEXT_CLSLNC998_00132_YWAIN_000_34 さっそくそいつを装備してみな。 槍を装備し「槍術士」になったら、俺に声をかけるんだ。 正しく装備できたかどうか、確認してやろう。 さっそくそいつを装備してみな。 槍を装備し「槍術士」になったら、俺に声をかけるんだ。 正しく装備できたかどうか、確認してやろう。
77 76 TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_40 76 TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_40 新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。 新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。
78 77 TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_41 77 TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_41 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
79 78 TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_42 78 TEXT_CLSLNC998_00132_SYSTEM_000_42 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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48,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_1","ようこそ、グリダニアが誇る「槍術士ギルド」へ。"
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48,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_1,ようこそ、グリダニアが誇る「槍術士ギルド」へ。
49,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_2,"ここ「槍術士ギルド」は、
長柄の得物を華麗に操る「槍術」の使い手が集い、
互いに鍛錬を積む場所です。"
50,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_3","もしも槍術士になりたいのでしたら、
50,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_3,"もしも槍術士になりたいのでしたら、
我がギルドに所属し、指導を受けることをお勧めします。
槍術士ギルドへの入門を希望されますか?"
51,"TEXT_CLSLNC999_00180_Q1_000_1","槍術士ギルドに入門したい?"
52,"TEXT_CLSLNC999_00180_A1_000_1","はい"
53,"TEXT_CLSLNC999_00180_A1_000_2","いいえ"
54,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_4","なるほど。
51,TEXT_CLSLNC999_00180_Q1_000_1,槍術士ギルドに入門したい?
52,TEXT_CLSLNC999_00180_A1_000_1,はい
53,TEXT_CLSLNC999_00180_A1_000_2,いいえ
54,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_4,"なるほど。
ご自分の学んでいる術に集中されたい、と。
ええ、それもまた冒険者の務めでしょう。"
55,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_5","我がギルドへの用件はお済みになられたご様子。
55,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_5,"我がギルドへの用件はお済みになられたご様子。
……お引き取りください。"
56,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_6","ご返答は嬉しいのですが……
56,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_6,"ご返答は嬉しいのですが……
大変申し上げにくいのですが、あなたはまだ
冒険者としての経験が不十分なご様子。"
57,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_7","まずは今、学んでおられる術について、
57,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_7,"まずは今、学んでおられる術について、
より造詣を深めることをお勧めいたします。
我がギルドに所属するのはそれからでも遅くはないでしょう。"
58,"TEXT_CLSLNC999_00180_SYSTEM_000_8","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
58,TEXT_CLSLNC999_00180_SYSTEM_000_8,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
59,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_9","……かしこまりました。
59,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_9,"……かしこまりました。
では、我が「槍術士ギルド」について、
簡単にご紹介いたしましょう。"
60,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_10","槍は、武器であると同時に狩りの道具でもある……。
60,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_10,"槍は、武器であると同時に狩りの道具でもある……。
狩猟が盛んな黒衣森では、グリダニアの建国以前から、
槍術が身近なものであったと伝えられています。"
61,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_11","特に槍を主武器とするレンジャー部隊、
61,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_11,"特に槍を主武器とするレンジャー部隊、
「鬼哭隊」の武名が轟くようになると、
各地より腕試しをすべく、豪傑が集うようになったそうです。"
62,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_12","こうしてエオルゼア中の槍術の技が、
62,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_12,"こうしてエオルゼア中の槍術の技が、
ここグリダニアで相対し、やがて融合していったのです。"
63,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_13","特に100年ほど前に、元鬼哭隊隊長ミスタルにより
63,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_13,"特に100年ほど前に、元鬼哭隊隊長ミスタルにより
道場として「槍術士ギルド」が開かれたことで、
槍術の体系化が加速しました。"
64,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_14","槍術の継承と発展のため、
64,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_14,"槍術の継承と発展のため、
グリダニア内外から門下生を募る伝統は、
今現在まで受け継がれています。"
65,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_15","……いかがでしょう。
65,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_15,"……いかがでしょう。
槍術士ギルドについて、おわかりいただけたでしょうか。"
66,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_16","あなたが槍を極めたいとお考えでしたら、
66,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_16,"あなたが槍を極めたいとお考えでしたら、
我がギルドへ入門し、指導を受けるとよいでしょう。"
67,"TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_17","入門にあたって、私から手続きをご紹介いたします。
67,TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_17,"入門にあたって、私から手続きをご紹介いたします。
心が決まりましたら、あらためて声をかけてください。"
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49 45 TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_21 48 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_1 ようこそ、グリダニアが誇る「槍術士ギルド」へ。
50 46 TEXT_CLSLNC999_00180_TODO_22 49 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_2 ここ「槍術士ギルド」は、 長柄の得物を華麗に操る「槍術」の使い手が集い、 互いに鍛錬を積む場所です。
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48 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_1 ようこそ、グリダニアが誇る「槍術士ギルド」へ。
49 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_2 ここ「槍術士ギルド」は、 長柄の得物を華麗に操る「槍術」の使い手が集い、 互いに鍛錬を積む場所です。
51 50 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_3 50 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_3 もしも槍術士になりたいのでしたら、 我がギルドに所属し、指導を受けることをお勧めします。 槍術士ギルドへの入門を希望されますか?
52 51 TEXT_CLSLNC999_00180_Q1_000_1 51 TEXT_CLSLNC999_00180_Q1_000_1 槍術士ギルドに入門したい?
53 52 TEXT_CLSLNC999_00180_A1_000_1 52 TEXT_CLSLNC999_00180_A1_000_1 はい
54 53 TEXT_CLSLNC999_00180_A1_000_2 53 TEXT_CLSLNC999_00180_A1_000_2 いいえ
55 54 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_4 54 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_4 なるほど。 ご自分の学んでいる術に集中されたい、と。 ええ、それもまた冒険者の務めでしょう。
56 55 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_5 55 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_5 我がギルドへの用件はお済みになられたご様子。 ……お引き取りください。
57 56 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_6 56 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_6 ご返答は嬉しいのですが…… 大変申し上げにくいのですが、あなたはまだ 冒険者としての経験が不十分なご様子。
58 57 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_7 57 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_7 まずは今、学んでおられる術について、 より造詣を深めることをお勧めいたします。 我がギルドに所属するのはそれからでも遅くはないでしょう。
59 58 TEXT_CLSLNC999_00180_SYSTEM_000_8 58 TEXT_CLSLNC999_00180_SYSTEM_000_8 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
60 59 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_9 59 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_9 ……かしこまりました。 では、我が「槍術士ギルド」について、 簡単にご紹介いたしましょう。
61 60 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_10 60 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_10 槍は、武器であると同時に狩りの道具でもある……。 狩猟が盛んな黒衣森では、グリダニアの建国以前から、 槍術が身近なものであったと伝えられています。
62 61 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_11 61 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_11 特に槍を主武器とするレンジャー部隊、 「鬼哭隊」の武名が轟くようになると、 各地より腕試しをすべく、豪傑が集うようになったそうです。
63 62 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_12 62 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_12 こうしてエオルゼア中の槍術の技が、 ここグリダニアで相対し、やがて融合していったのです。
64 63 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_13 63 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_13 特に100年ほど前に、元鬼哭隊隊長ミスタルにより 道場として「槍術士ギルド」が開かれたことで、 槍術の体系化が加速しました。
65 64 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_14 64 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_14 槍術の継承と発展のため、 グリダニア内外から門下生を募る伝統は、 今現在まで受け継がれています。
66 65 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_15 65 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_15 ……いかがでしょう。 槍術士ギルドについて、おわかりいただけたでしょうか。
67 66 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_16 66 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_16 あなたが槍を極めたいとお考えでしたら、 我がギルドへ入門し、指導を受けるとよいでしょう。
68 67 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_17 67 TEXT_CLSLNC999_00180_JILLIAN_000_17 入門にあたって、私から手続きをご紹介いたします。 心が決まりましたら、あらためて声をかけてください。
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48,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_0,"冒険者の方ですね? 耳寄りな情報がありますよ。
実はただ今、当「採掘師ギルド」では
採掘師志願者を募集中なんです。"
49,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_1","「採掘師」というのは「ピック」を振るい、
49,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_1,"「採掘師」というのは「ピック」を振るい、
金や銀に代表される「鉱物」を採掘する生業です。"
50,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_2","一攫千金を夢見て、あなたも採掘師を志してみませんか?
50,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_2,"一攫千金を夢見て、あなたも採掘師を志してみませんか?
当ギルドは、そんなあなたを強力に支援いたします!
さあ、入門を希望されますか?"
51,"TEXT_CLSMIN001_00192_Q1_000_1","採掘師ギルドに入門する?"
52,"TEXT_CLSMIN001_00192_A1_000_1","はい"
53,"TEXT_CLSMIN001_00192_A2_000_1","いいえ"
54,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_10","ええっ!? 断ってしまうんですかっ!?
51,TEXT_CLSMIN001_00192_Q1_000_1,採掘師ギルドに入門する?
52,TEXT_CLSMIN001_00192_A1_000_1,はい
53,TEXT_CLSMIN001_00192_A2_000_1,いいえ
54,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_10,"ええっ!? 断ってしまうんですかっ!?
そんな、せっかくのチャンスなんですよ、
採掘師として大成してみたいと思わないんですか!?"
55,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_11","……す、すみません興奮しました。
55,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_11,"……す、すみません興奮しました。
乗り気がしないのなら、仕方ないですね……。"
56,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_12","今後もし採掘師に興味がわきましたら、
56,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_12,"今後もし採掘師に興味がわきましたら、
ぜひまた、私のところにいらしてください。
懇切丁寧に、ギルドについてご説明しますから。"
57,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_20","むむ、これはいけませんね。
57,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_20,"むむ、これはいけませんね。
あなたのやる気は好ましいのですが、
どうやらあなたは冒険者としてまだ未熟のご様子。"
58,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_21","それではいけません、中途半端はいけません。
58,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_21,"それではいけません、中途半端はいけません。
まずは今の技術の習得に全力を注ぎ、
冒険者としての経験を積んだ方がよいかと思われます。"
59,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_22","冒険者としての経験を積まれてから、
59,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_22,"冒険者としての経験を積まれてから、
あらためて、こちらをお訪ねください。
当ギルドについてご案内させていただきます。"
60,"TEXT_CLSMIN001_00192_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
60,TEXT_CLSMIN001_00192_SYSTEM_000_23,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
61,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_30","そうですか、それは素晴らしい決断です!
61,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_30,"そうですか、それは素晴らしい決断です!
あなたのその決断に、ぜひとも報いたい。
こちらも誠心誠意、ギルドのご案内をさせていただきます。"
62,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_31","そもそも、このザナラーンという土地は、
62,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_31,"そもそも、このザナラーンという土地は、
鉱脈豊かで産業の柱として鉱業が盛んでありました。"
63,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_32","鉱業とは、大地を掘り鉱物を得て富と為すこと。
63,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_32,"鉱業とは、大地を掘り鉱物を得て富と為すこと。
私たち「採掘師」というのはもともと、
そうして鉱山で働く人々を指した言葉でした。"
64,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_33","そして150年ほど前のことです。
64,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_33,"そして150年ほど前のことです。
ここザナラーンにて、豊かな霊銀鉱脈が発見され、
「ミスリルラッシュ」という空前の好景気が到来しました。"
65,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_34","当時、多くの人が採掘で身を立てようと、
65,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_34,"当時、多くの人が採掘で身を立てようと、
ウルダハに集まりましたが、現実は厳しいものでした。
採掘師の立場は弱く、悪徳鉱山主の食い物にされたのです。"
66,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_35","過酷な労働に対して、支払われるのは僅かな賃金……
66,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_35,"過酷な労働に対して、支払われるのは僅かな賃金……
しかし、採掘師たちは虐げられたままではいませんでした。"
67,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_36","彼らは団結して、鉱山主に対抗する組合、
67,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_36,"彼らは団結して、鉱山主に対抗する組合、
つまり「採掘師ギルド」を立ち上げたのです。"
68,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_37","以来、当ギルドでは先人の志を受け継ぎ、
68,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_37,"以来、当ギルドでは先人の志を受け継ぎ、
採掘師の労働環境改善のため、日々努力しています。"
69,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_38","あなたのような新人を迎え入れるのも、その一環。
69,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_38,"あなたのような新人を迎え入れるのも、その一環。
正しい採掘の技を伝授することでこそ、
事故や乱開発を防げるのですから。"
70,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_39","さあ、採掘師ギルドがどういうものか、
70,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_39,"さあ、採掘師ギルドがどういうものか、
少しはご理解いただけましたでしょうか?"
71,"TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_40","私たちと共に歩んでいただけるお気持ちになりましたら、
71,TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_40,"私たちと共に歩んでいただけるお気持ちになりましたら、
もう一度、私に声をかけてください。
入門の手続きを進めさせてもらいます。"
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2 # 1 TEXT_CLSMIN001_00192_SEQ_01
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49 45 TEXT_CLSMIN001_00192_TODO_21 48 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_0 冒険者の方ですね? 耳寄りな情報がありますよ。 実はただ今、当「採掘師ギルド」では 採掘師志願者を募集中なんです。
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48 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_0 冒険者の方ですね? 耳寄りな情報がありますよ。 実はただ今、当「採掘師ギルド」では 採掘師志願者を募集中なんです。
50 49 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_1 49 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_1 「採掘師」というのは「ピック」を振るい、 金や銀に代表される「鉱物」を採掘する生業です。
51 50 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_2 50 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_2 一攫千金を夢見て、あなたも採掘師を志してみませんか? 当ギルドは、そんなあなたを強力に支援いたします! さあ、入門を希望されますか?
52 51 TEXT_CLSMIN001_00192_Q1_000_1 51 TEXT_CLSMIN001_00192_Q1_000_1 採掘師ギルドに入門する?
53 52 TEXT_CLSMIN001_00192_A1_000_1 52 TEXT_CLSMIN001_00192_A1_000_1 はい
54 53 TEXT_CLSMIN001_00192_A2_000_1 53 TEXT_CLSMIN001_00192_A2_000_1 いいえ
55 54 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_10 54 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_10 ええっ!? 断ってしまうんですかっ!? そんな、せっかくのチャンスなんですよ、 採掘師として大成してみたいと思わないんですか!?
56 55 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_11 55 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_11 ……す、すみません興奮しました。 乗り気がしないのなら、仕方ないですね……。
57 56 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_12 56 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_12 今後もし採掘師に興味がわきましたら、 ぜひまた、私のところにいらしてください。 懇切丁寧に、ギルドについてご説明しますから。
58 57 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_20 57 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_20 むむ、これはいけませんね。 あなたのやる気は好ましいのですが、 どうやらあなたは冒険者としてまだ未熟のご様子。
59 58 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_21 58 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_21 それではいけません、中途半端はいけません。 まずは今の技術の習得に全力を注ぎ、 冒険者としての経験を積んだ方がよいかと思われます。
60 59 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_22 59 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_22 冒険者としての経験を積まれてから、 あらためて、こちらをお訪ねください。 当ギルドについてご案内させていただきます。
61 60 TEXT_CLSMIN001_00192_SYSTEM_000_23 60 TEXT_CLSMIN001_00192_SYSTEM_000_23 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
62 61 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_30 61 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_30 そうですか、それは素晴らしい決断です! あなたのその決断に、ぜひとも報いたい。 こちらも誠心誠意、ギルドのご案内をさせていただきます。
63 62 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_31 62 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_31 そもそも、このザナラーンという土地は、 鉱脈豊かで産業の柱として鉱業が盛んでありました。
64 63 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_32 63 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_32 鉱業とは、大地を掘り鉱物を得て富と為すこと。 私たち「採掘師」というのはもともと、 そうして鉱山で働く人々を指した言葉でした。
65 64 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_33 64 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_33 そして150年ほど前のことです。 ここザナラーンにて、豊かな霊銀鉱脈が発見され、 「ミスリルラッシュ」という空前の好景気が到来しました。
66 65 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_34 65 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_34 当時、多くの人が採掘で身を立てようと、 ウルダハに集まりましたが、現実は厳しいものでした。 採掘師の立場は弱く、悪徳鉱山主の食い物にされたのです。
67 66 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_35 66 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_35 過酷な労働に対して、支払われるのは僅かな賃金…… しかし、採掘師たちは虐げられたままではいませんでした。
68 67 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_36 67 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_36 彼らは団結して、鉱山主に対抗する組合、 つまり「採掘師ギルド」を立ち上げたのです。
69 68 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_37 68 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_37 以来、当ギルドでは先人の志を受け継ぎ、 採掘師の労働環境改善のため、日々努力しています。
70 69 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_38 69 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_38 あなたのような新人を迎え入れるのも、その一環。 正しい採掘の技を伝授することでこそ、 事故や乱開発を防げるのですから。
71 70 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_39 70 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_39 さあ、採掘師ギルドがどういうものか、 少しはご理解いただけましたでしょうか?
72 71 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_40 71 TEXT_CLSMIN001_00192_LINETTE_000_40 私たちと共に歩んでいただけるお気持ちになりましたら、 もう一度、私に声をかけてください。 入門の手続きを進めさせてもらいます。
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48,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_1","ようこそ、こちらは「格闘士ギルド」です。
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48,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_1,"ようこそ、こちらは「格闘士ギルド」です。
当ギルドにご興味がおありでしょうか?"
49,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_2","鍛えぬいた拳と蹴りで、
49,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_2,"鍛えぬいた拳と蹴りで、
素早く敵に連続攻撃を打ち込む「格闘術」。
ここはかような格闘の使い手が、その力を磨く場所。"
50,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_3","貴方も格闘術を極めんとするのであれば、
50,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_3,"貴方も格闘術を極めんとするのであれば、
当ギルドに入門し、修行することをお勧めいたしますよ?"
51,"TEXT_CLSPGL001_00178_Q1_000_1","格闘士ギルドに入門したい?"
52,"TEXT_CLSPGL001_00178_A1_000_1","はい"
53,"TEXT_CLSPGL001_00178_A1_000_2","いいえ"
54,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_11","左様でございますか、もったいない。
51,TEXT_CLSPGL001_00178_Q1_000_1,格闘士ギルドに入門したい?
52,TEXT_CLSPGL001_00178_A1_000_1,はい
53,TEXT_CLSPGL001_00178_A1_000_2,いいえ
54,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_11,"左様でございますか、もったいない。
私が見るに、貴方の身体つき……
格闘士への適性を感じますよ?"
55,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_12","当ギルドは、いつでも貴方の御入門をお待ちしています。
55,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_12,"当ギルドは、いつでも貴方の御入門をお待ちしています。
何か御用がありましたら、私ガガルナまで……。"
56,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_21","おやおや、よく身体を見てみれば……
56,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_21,"おやおや、よく身体を見てみれば……
貴方はまだ、他の術の鍛錬の最中ではありませんか?"
57,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_22","まずは今学んでいる術を、きちんと身につけるべきかと。
57,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_22,"まずは今学んでいる術を、きちんと身につけるべきかと。
冒険者としての経験を積みましたら、またいらしてください。"
58,"TEXT_CLSPGL001_00178_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
58,TEXT_CLSPGL001_00178_SYSTEM_000_23,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
59,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_31","素晴らしい、それでは私ガガルナが、
59,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_31,"素晴らしい、それでは私ガガルナが、
格闘士ギルドの歴史についてご説明致しましょう。"
60,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_32","「手足を武器とした武術」というもの自体は、
60,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_32,"「手足を武器とした武術」というもの自体は、
ウルダハだけに留まらず、エオルゼア各地で
それぞれ発達を遂げてきました。"
61,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_33","ですが、コロセウムにて「拳闘興行」が始まったことで、
61,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_33,"ですが、コロセウムにて「拳闘興行」が始まったことで、
各地から格闘術の使い手がウルダハへと
集まるようになったのです。"
62,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_34","そして、拳闘興行を通じて各流派の技がぶつかり合い、
62,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_34,"そして、拳闘興行を通じて各流派の技がぶつかり合い、
磨き抜かれる中、ひとりの天才が現れます。"
63,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_35","女拳闘士「コーネリア」。
63,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_35,"女拳闘士「コーネリア」。
彼女は武器を使わぬ「拳闘試合」だけでなく、
「剣闘試合」にも出場し、大会で優勝さえ果たしました。"
64,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_36","そんな彼女に、教えを請おうと、
64,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_36,"そんな彼女に、教えを請おうと、
多くの者が集まるようになったのは道理というもの。"
65,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_37","彼女が体系立てた技こそが、現代「格闘術」の源流であり、
65,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_37,"彼女が体系立てた技こそが、現代「格闘術」の源流であり、
彼女が築いた道場こそが「格闘士ギルド」の礎なのです。"
66,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_38","……さぁ、どうでしょう。
66,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_38,"……さぁ、どうでしょう。
格闘士ギルドの歴史を聞き、血が沸いて来ませんか?
それぞ格闘士に流れる血、闘魂でございましょう!"
67,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_39","さて、先んじて御入門の意志はお伺いしましたが……
67,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_39,"さて、先んじて御入門の意志はお伺いしましたが……
実際に入門を許可するのは「ギルドマスター」となります。"
68,"TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_40","私が手続きを承りますので、
68,TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_40,"私が手続きを承りますので、
入門の意志が固いものとなりましたら、
再度私、ガガルナまでお声かけくださいませ。"
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49 45 TEXT_CLSPGL001_00178_TODO_21 48 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_1 ようこそ、こちらは「格闘士ギルド」です。 当ギルドにご興味がおありでしょうか?
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48 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_1 ようこそ、こちらは「格闘士ギルド」です。 当ギルドにご興味がおありでしょうか?
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51 50 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_3 50 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_3 貴方も格闘術を極めんとするのであれば、 当ギルドに入門し、修行することをお勧めいたしますよ?
52 51 TEXT_CLSPGL001_00178_Q1_000_1 51 TEXT_CLSPGL001_00178_Q1_000_1 格闘士ギルドに入門したい?
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56 55 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_12 55 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_12 当ギルドは、いつでも貴方の御入門をお待ちしています。 何か御用がありましたら、私ガガルナまで……。
57 56 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_21 56 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_21 おやおや、よく身体を見てみれば…… 貴方はまだ、他の術の鍛錬の最中ではありませんか?
58 57 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_22 57 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_22 まずは今学んでいる術を、きちんと身につけるべきかと。 冒険者としての経験を積みましたら、またいらしてください。
59 58 TEXT_CLSPGL001_00178_SYSTEM_000_23 58 TEXT_CLSPGL001_00178_SYSTEM_000_23 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
60 59 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_31 59 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_31 素晴らしい、それでは私ガガルナが、 格闘士ギルドの歴史についてご説明致しましょう。
61 60 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_32 60 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_32 「手足を武器とした武術」というもの自体は、 ウルダハだけに留まらず、エオルゼア各地で それぞれ発達を遂げてきました。
62 61 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_33 61 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_33 ですが、コロセウムにて「拳闘興行」が始まったことで、 各地から格闘術の使い手がウルダハへと 集まるようになったのです。
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64 63 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_35 63 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_35 女拳闘士「コーネリア」。 彼女は武器を使わぬ「拳闘試合」だけでなく、 「剣闘試合」にも出場し、大会で優勝さえ果たしました。
65 64 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_36 64 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_36 そんな彼女に、教えを請おうと、 多くの者が集まるようになったのは道理というもの。
66 65 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_37 65 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_37 彼女が体系立てた技こそが、現代「格闘術」の源流であり、 彼女が築いた道場こそが「格闘士ギルド」の礎なのです。
67 66 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_38 66 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_38 ……さぁ、どうでしょう。 格闘士ギルドの歴史を聞き、血が沸いて来ませんか? それぞ格闘士に流れる血、闘魂でございましょう!
68 67 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_39 67 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_39 さて、先んじて御入門の意志はお伺いしましたが…… 実際に入門を許可するのは「ギルドマスター」となります。
69 68 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_40 68 TEXT_CLSPGL001_00178_GAGARUNA_000_40 私が手続きを承りますので、 入門の意志が固いものとなりましたら、 再度私、ガガルナまでお声かけくださいませ。
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関係者以外は、立ち入りが禁じられている……。"
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49,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_010,"ここは「エーデルワイス商会」の倉庫だ。
関係者以外は、立ち入りが禁じられている……。"
50,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_011","……いや、待てよ。
その風体、もしや……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か?"
51,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_100_011","……いや、待てよ。
50,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_011,"……いや、待てよ。
その風体、もしや……Player Playerか?"
51,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_100_011,"……いや、待てよ。
その風体、よく見ると単なる荷運び人ではないな。
もしや……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か?"
52,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_020","やはりそうだったか……。
もしや……Player Playerか?"
52,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_020,"やはりそうだったか……。
妙に覇気があると思ったが、蛮神殺しの猛者とあらば頷ける。"
53,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_021","お前も、俺たちのことは、すでに知っているはず。
53,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_021,"お前も、俺たちのことは、すでに知っているはず。
蛮神「リヴァイアサン」討伐の直後、
提督が渡りをつけた地下組織の存在を覚えているか?"
54,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_022","そう、ここはあの地下組織……「双剣士ギルド」の拠点だ。
54,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_022,"そう、ここはあの地下組織……「双剣士ギルド」の拠点だ。
表向きは、「エーデルワイス商会」の倉庫になっているがな。"
55,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_023","……お前についての噂は聞いている。
55,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_023,"……お前についての噂は聞いている。
特にユウギリは、お前の実力を絶賛していたぞ。"
56,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_024","彼女は今、自身の目的のためにギルドを離れているが、
56,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_024,"彼女は今、自身の目的のためにギルドを離れているが、
俺たちとしても、噂の冒険者には興味がある……。"
57,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_025","もし、お前にその気があるのなら……
57,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_025,"もし、お前にその気があるのなら……
気配を絶ち、双振りの短剣で敵を征する「双剣士」として、
俺たちとともに「仕事」をしないか?"
58,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_030","やはりそうだったか……。
58,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_030,"やはりそうだったか……。
風のつてで、お前のことを聞いていた。
なかなか見どころのある奴が現れたらしい、とな……。"
59,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_031","実際、戦いの素養はありそうだ……。
59,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_031,"実際、戦いの素養はありそうだ……。
お前……俺たちの仲間になるつもりはないか?"
60,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_032","なに、商売を手伝わせたいんじゃない。
60,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_032,"なに、商売を手伝わせたいんじゃない。
そもそも「エーデルワイス商会」というのは表向きの偽名……
俺たちの真の名は「双剣士ギルド」という。"
61,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_033","「双剣士ギルド」は、リムサ・ロミンサの影の存在として、
61,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_033,"「双剣士ギルド」は、リムサ・ロミンサの影の存在として、
厄介な依頼を請ける武装組織だ……。
公然と人を募ってはいないが、優秀な人材には興味がある。"
62,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_034","もし、お前にその気があるのなら……
62,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_034,"もし、お前にその気があるのなら……
気配を絶ち、双振りの短剣で敵を征する「双剣士」として、
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63,"TEXT_CLSROG001_00101_Q1_000_040","双剣士ギルドに入門する?"
64,"TEXT_CLSROG001_00101_A1_000_041","はい"
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66,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_050","……いい返事だ。
63,TEXT_CLSROG001_00101_Q1_000_040,双剣士ギルドに入門する?
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65,TEXT_CLSROG001_00101_A1_000_042,いいえ
66,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_050,"……いい返事だ。
さっそく歓迎といきたいところだが、
念押しで忠告させてくれ。"
67,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_051","「双剣士ギルド」は、ほかのギルドと違って、
67,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_051,"「双剣士ギルド」は、ほかのギルドと違って、
技術向上のための互助組織じゃない……。
目的とするのは、表沙汰にはできない「仕事」の遂行だ。"
68,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_052","お前にしたって、「双剣士」になれば、
68,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_052,"お前にしたって、「双剣士」になれば、
難題の解決や、命がけの戦いに関わることになるだろう。"
69,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_053","物見遊山のつもりなら、何も言わずに引き返した方がいい。
69,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_053,"物見遊山のつもりなら、何も言わずに引き返した方がいい。
それでもやる気があるなら……もう一度、俺に声をかけな。"
70,"TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_060","……そうか。
70,TEXT_CLSROG001_00101_LONWOERD_000_060,"……そうか。
無理に強いるようなことでもない。
倉庫番の戯言だと思って、忘れてくれ。"
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24,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_00","双剣士ギルドのジャックと話す"
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48,"TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_000","やはり、双剣士ギルドへの入門を望むか。
0,TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_00,倉庫番のロンヴルドは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
1,TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_01,ロンヴルドから、ギルドマスター「ジャック」に入門の意思を伝えるよう言われた。双剣士ギルドの中にいる「ジャック」に声をかけてみよう。
2,TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_02,双剣士ギルドマスターのジャックに、双剣士として仕事をする意思を伝えた。彼から受け取った「」を装備して、もう一度「ジャック」に声をかけよう。
3,TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_03,
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24,TEXT_CLSROG011_00102_TODO_00,双剣士ギルドのジャックと話す
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47,TEXT_CLSROG011_00102_TODO_23,
48,TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_000,"やはり、双剣士ギルドへの入門を望むか。
……その勇気も、噂に違わないようだな。"
49,"TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_001","いいだろう……。
49,TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_001,"いいだろう……。
建物の中に入って、「ジャック」という男に声をかけろ。
奴こそ「双剣士ギルド」を仕切る、ギルドマスターだ。"
50,"TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_002","「双剣士ギルド」に入る許可を得ました。
50,TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_002,"「双剣士ギルド」に入る許可を得ました。
ギルド内に入る場合は、
「倉庫番 ロンヴルド」に声をかけましょう!"
51,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_010","……ああ、ギルドマスターのジャックなら俺だぜ。
51,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_010,"……ああ、ギルドマスターのジャックなら俺だぜ。
そういうお前は、どちら様だ?"
52,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_011","へぇ、お前が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か!
52,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_011,"へぇ、お前がPlayerか!
噂の冒険者が、まさかうちに入門しに来るとはな。"
53,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_012","なるほど、ただのド素人とは違う……。
53,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_012,"なるほど、ただのド素人とは違う……。
ロンヴルドが通しただけあって、期待できそうだ。"
54,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_013","ちなみに……お前、海賊ではないよな?"
55,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_014","ならいい、双剣士ギルドに入る資格は万全だ。
54,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_013,ちなみに……お前、海賊ではないよな?
55,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_014,"ならいい、双剣士ギルドに入る資格は万全だ。
お前にその意思があるなら、仲間として歓迎するぜ。"
56,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_015","そもそも、双剣士ギルドは………………。
56,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_015,"そもそも、双剣士ギルドは………………。
……まあ、由来とか細けぇことはいい。
俺たちには、やるべき「仕事」があるってことだけ覚えとけ。"
57,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_016","お前は、ここリムサ・ロミンサが、
57,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_016,"お前は、ここリムサ・ロミンサが、
海賊の拠点として発展してきた都市だって知ってるか?"
58,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_017","海賊っていうのは無法者の集まりだが、
58,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_017,"海賊っていうのは無法者の集まりだが、
略奪品を売買したり、同じ島に居座るにあたって、
守るべき暗黙の「掟」が存在してたんだよ。"
59,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_018","曰く、リムサ・ロミンサの民からは略奪するべからず。
59,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_018,"曰く、リムサ・ロミンサの民からは略奪するべからず。
曰く、略奪品の取引で詐欺を行うべからず。
曰く、奴隷は売買するべからず……とかな!"
60,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_019","今じゃメルウィブ提督が海賊行為そのものを禁止してるが、
60,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_019,"今じゃメルウィブ提督が海賊行為そのものを禁止してるが、
その目が届かない裏社会では、
相変わらず「掟」こそが、唯一のルールなのさ。"
61,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_020","その「掟」の番人といわれる存在が、俺たち双剣士だ。"
62,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_021","リムサ・ロミンサの暗部に目を光らせ、掟破りには制裁を下す。
61,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_020,その「掟」の番人といわれる存在が、俺たち双剣士だ。
62,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_021,"リムサ・ロミンサの暗部に目を光らせ、掟破りには制裁を下す。
不当な略奪が行われたなら、略奪品を奪還する。
……それが、双剣士の「仕事」なんだよ。"
63,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_022","俺たちの戦い方もまた、
63,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_022,"俺たちの戦い方もまた、
仕事を遂行するために磨かれてきたもんだ。"
64,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_023","攻撃に特化してるだけでなく、毒を使って標的を弱らせたり、
64,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_023,"攻撃に特化してるだけでなく、毒を使って標的を弱らせたり、
姿をかくして不意打ちを仕掛けたり……。
あの手この手を組み合わせ、ひたすら勝利をぶんどるんだぜ!"
65,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_024","……で、どうするよ?
65,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_024,"……で、どうするよ?
双剣士として、俺たちと仕事をする気はあるか?"
66,"TEXT_CLSROG011_00102_Q1_000_030","双剣士として仕事をする?"
67,"TEXT_CLSROG011_00102_A1_000_031","はい"
68,"TEXT_CLSROG011_00102_A1_000_032","いいえ"
69,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_040","よし!
66,TEXT_CLSROG011_00102_Q1_000_030,双剣士として仕事をする?
67,TEXT_CLSROG011_00102_A1_000_031,はい
68,TEXT_CLSROG011_00102_A1_000_032,いいえ
69,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_040,"よし!
それじゃ、まずは格好を整えねぇとな。"
70,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_041","双剣士に必要なのは、標的をどこまでも追跡する身軽さだ。
70,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_041,"双剣士に必要なのは、標的をどこまでも追跡する身軽さだ。
せまい船上で戦ったり、市民に紛れ込むこともあるから、
デカい武器は邪魔になる……。"
71,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_042","だから、船乗りがロープの切断に使う短剣を得物とするんだ。
71,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_042,"だから、船乗りがロープの切断に使う短剣を得物とするんだ。
それを双振りそろえて「双剣」と呼ぶ……
双剣士って名前の由来でもあるな。"
72,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_043","お前にこの「<Sheet(Item, 7952,0)/>」をやるよ。
72,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_043,"お前にこの「」をやるよ。
それを装備して、双剣士らしくしてみな。
……ああ、焦らなくていいから、服もちゃんと着とけよ?"
73,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_050","……そうか、仕方ねぇな。
73,TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_050,"……そうか、仕方ねぇな。
俺たちの役目を知ったうえで判断したなら、それでいいさ。"
74,"TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_900","「双剣士ギルド」の中へ入るか……?"
75,"TEXT_CLSROG011_00102_Q9_000_901","「双剣士ギルド」へ入りますか?"
76,"TEXT_CLSROG011_00102_A9_000_902","はい"
77,"TEXT_CLSROG011_00102_A9_000_903","いいえ"
78,"TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_060","新しいクラスを修得しました!
74,TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_900,「双剣士ギルド」の中へ入るか……?
75,TEXT_CLSROG011_00102_Q9_000_901,「双剣士ギルド」へ入りますか?
76,TEXT_CLSROG011_00102_A9_000_902,はい
77,TEXT_CLSROG011_00102_A9_000_903,いいえ
78,TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_060,"新しいクラスを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
クラスチェンジができます。"
79,"TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_061","クラスチェンジしたあとには、
79,TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_061,"クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
80,"TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_062","「ギアセット」の登録は、
80,TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_062,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_00 1 倉庫番のロンヴルドは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_01 ロンヴルドから、ギルドマスター「ジャック」に入門の意思を伝えるよう言われた。双剣士ギルドの中にいる「ジャック」に声をかけてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_02 str 双剣士ギルドマスターのジャックに、双剣士として仕事をする意思を伝えた。彼から受け取った「」を装備して、もう一度「ジャック」に声をかけよう。
4 0 TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_00 3 TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_03 倉庫番のロンヴルドは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_01 4 TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_04 ロンヴルドから、ギルドマスター「ジャック」に入門の意思を伝えるよう言われた。双剣士ギルドの中にいる「ジャック」に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_02 5 TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_05 双剣士ギルドマスターのジャックに、双剣士として仕事をする意思を伝えた。彼から受け取った「<Sheet(Item, 7952,0)/>」を装備して、もう一度「ジャック」に声をかけよう。
7 3 TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_03 6 TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_06
8 4 TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_04 7 TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_07
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49 45 TEXT_CLSROG011_00102_TODO_21 48 TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_000 やはり、双剣士ギルドへの入門を望むか。 ……その勇気も、噂に違わないようだな。
46 TEXT_CLSROG011_00102_TODO_22
47 TEXT_CLSROG011_00102_TODO_23
48 TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_000 やはり、双剣士ギルドへの入門を望むか。 ……その勇気も、噂に違わないようだな。
50 49 TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_001 49 TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_001 いいだろう……。 建物の中に入って、「ジャック」という男に声をかけろ。 奴こそ「双剣士ギルド」を仕切る、ギルドマスターだ。 いいだろう……。 建物の中に入って、「ジャック」という男に声をかけろ。 奴こそ「双剣士ギルド」を仕切る、ギルドマスターだ。
51 50 TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_002 50 TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_002 「双剣士ギルド」に入る許可を得ました。 ギルド内に入る場合は、 「倉庫番 ロンヴルド」に声をかけましょう! 「双剣士ギルド」に入る許可を得ました。 ギルド内に入る場合は、 「倉庫番 ロンヴルド」に声をかけましょう!
52 51 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_010 51 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_010 ……ああ、ギルドマスターのジャックなら俺だぜ。 そういうお前は、どちら様だ? ……ああ、ギルドマスターのジャックなら俺だぜ。 そういうお前は、どちら様だ?
53 52 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_011 52 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_011 へぇ、お前が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か! 噂の冒険者が、まさかうちに入門しに来るとはな。 へぇ、お前がPlayerか! 噂の冒険者が、まさかうちに入門しに来るとはな。
54 53 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_012 53 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_012 なるほど、ただのド素人とは違う……。 ロンヴルドが通しただけあって、期待できそうだ。 なるほど、ただのド素人とは違う……。 ロンヴルドが通しただけあって、期待できそうだ。
55 54 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_013 54 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_013 ちなみに……お前、海賊ではないよな? ちなみに……お前、海賊ではないよな?
56 55 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_014 55 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_014 ならいい、双剣士ギルドに入る資格は万全だ。 お前にその意思があるなら、仲間として歓迎するぜ。 ならいい、双剣士ギルドに入る資格は万全だ。 お前にその意思があるなら、仲間として歓迎するぜ。
57 56 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_015 56 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_015 そもそも、双剣士ギルドは………………。 ……まあ、由来とか細けぇことはいい。 俺たちには、やるべき「仕事」があるってことだけ覚えとけ。 そもそも、双剣士ギルドは………………。 ……まあ、由来とか細けぇことはいい。 俺たちには、やるべき「仕事」があるってことだけ覚えとけ。
58 57 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_016 57 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_016 お前は、ここリムサ・ロミンサが、 海賊の拠点として発展してきた都市だって知ってるか? お前は、ここリムサ・ロミンサが、 海賊の拠点として発展してきた都市だって知ってるか?
59 58 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_017 58 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_017 海賊っていうのは無法者の集まりだが、 略奪品を売買したり、同じ島に居座るにあたって、 守るべき暗黙の「掟」が存在してたんだよ。 海賊っていうのは無法者の集まりだが、 略奪品を売買したり、同じ島に居座るにあたって、 守るべき暗黙の「掟」が存在してたんだよ。
60 59 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_018 59 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_018 曰く、リムサ・ロミンサの民からは略奪するべからず。 曰く、略奪品の取引で詐欺を行うべからず。 曰く、奴隷は売買するべからず……とかな! 曰く、リムサ・ロミンサの民からは略奪するべからず。 曰く、略奪品の取引で詐欺を行うべからず。 曰く、奴隷は売買するべからず……とかな!
61 60 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_019 60 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_019 今じゃメルウィブ提督が海賊行為そのものを禁止してるが、 その目が届かない裏社会では、 相変わらず「掟」こそが、唯一のルールなのさ。 今じゃメルウィブ提督が海賊行為そのものを禁止してるが、 その目が届かない裏社会では、 相変わらず「掟」こそが、唯一のルールなのさ。
62 61 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_020 61 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_020 その「掟」の番人といわれる存在が、俺たち双剣士だ。 その「掟」の番人といわれる存在が、俺たち双剣士だ。
63 62 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_021 62 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_021 リムサ・ロミンサの暗部に目を光らせ、掟破りには制裁を下す。 不当な略奪が行われたなら、略奪品を奪還する。 ……それが、双剣士の「仕事」なんだよ。 リムサ・ロミンサの暗部に目を光らせ、掟破りには制裁を下す。 不当な略奪が行われたなら、略奪品を奪還する。 ……それが、双剣士の「仕事」なんだよ。
64 63 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_022 63 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_022 俺たちの戦い方もまた、 仕事を遂行するために磨かれてきたもんだ。 俺たちの戦い方もまた、 仕事を遂行するために磨かれてきたもんだ。
65 64 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_023 64 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_023 攻撃に特化してるだけでなく、毒を使って標的を弱らせたり、 姿をかくして不意打ちを仕掛けたり……。 あの手この手を組み合わせ、ひたすら勝利をぶんどるんだぜ! 攻撃に特化してるだけでなく、毒を使って標的を弱らせたり、 姿をかくして不意打ちを仕掛けたり……。 あの手この手を組み合わせ、ひたすら勝利をぶんどるんだぜ!
66 65 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_024 65 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_024 ……で、どうするよ? 双剣士として、俺たちと仕事をする気はあるか? ……で、どうするよ? 双剣士として、俺たちと仕事をする気はあるか?
67 66 TEXT_CLSROG011_00102_Q1_000_030 66 TEXT_CLSROG011_00102_Q1_000_030 双剣士として仕事をする? 双剣士として仕事をする?
68 67 TEXT_CLSROG011_00102_A1_000_031 67 TEXT_CLSROG011_00102_A1_000_031 はい はい
69 68 TEXT_CLSROG011_00102_A1_000_032 68 TEXT_CLSROG011_00102_A1_000_032 いいえ いいえ
70 69 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_040 69 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_040 よし! それじゃ、まずは格好を整えねぇとな。 よし! それじゃ、まずは格好を整えねぇとな。
71 70 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_041 70 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_041 双剣士に必要なのは、標的をどこまでも追跡する身軽さだ。 せまい船上で戦ったり、市民に紛れ込むこともあるから、 デカい武器は邪魔になる……。 双剣士に必要なのは、標的をどこまでも追跡する身軽さだ。 せまい船上で戦ったり、市民に紛れ込むこともあるから、 デカい武器は邪魔になる……。
72 71 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_042 71 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_042 だから、船乗りがロープの切断に使う短剣を得物とするんだ。 それを双振りそろえて「双剣」と呼ぶ…… 双剣士って名前の由来でもあるな。 だから、船乗りがロープの切断に使う短剣を得物とするんだ。 それを双振りそろえて「双剣」と呼ぶ…… 双剣士って名前の由来でもあるな。
73 72 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_043 72 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_043 お前にこの「<Sheet(Item, 7952,0)/>」をやるよ。 それを装備して、双剣士らしくしてみな。 ……ああ、焦らなくていいから、服もちゃんと着とけよ? お前にこの「」をやるよ。 それを装備して、双剣士らしくしてみな。 ……ああ、焦らなくていいから、服もちゃんと着とけよ?
74 73 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_050 73 TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_050 ……そうか、仕方ねぇな。 俺たちの役目を知ったうえで判断したなら、それでいいさ。 ……そうか、仕方ねぇな。 俺たちの役目を知ったうえで判断したなら、それでいいさ。
75 74 TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_900 74 TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_900 「双剣士ギルド」の中へ入るか……? 「双剣士ギルド」の中へ入るか……?
76 75 TEXT_CLSROG011_00102_Q9_000_901 75 TEXT_CLSROG011_00102_Q9_000_901 「双剣士ギルド」へ入りますか? 「双剣士ギルド」へ入りますか?
77 76 TEXT_CLSROG011_00102_A9_000_902 76 TEXT_CLSROG011_00102_A9_000_902 はい はい
78 77 TEXT_CLSROG011_00102_A9_000_903 77 TEXT_CLSROG011_00102_A9_000_903 いいえ いいえ
79 78 TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_060 78 TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_060 新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。 新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。
80 79 TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_061 79 TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_061 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
81 80 TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_062 80 TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_062 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、双剣を扱うための手ほどきをしてくれるようだ。"
1,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_01","ジャックから、双剣の扱いに慣れるために魔物を討伐するよう指示された。中央ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,392,0)/>」「<Sheet(BNpcName,417,0)/>」「<Sheet(BNpcName,640,0)/>」を3匹ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_02","指示された魔物を討伐した。双剣士ギルドの「ジャック」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_03","ジャックに報告した。双剣の威力を引き出すには、「器用さ」が必要らしい。仕事を任されるようになるまで、双剣士として腕を磨いていこう。
0,TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_00,双剣士ギルドのジャックは、双剣を扱うための手ほどきをしてくれるようだ。
1,TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_01,ジャックから、双剣の扱いに慣れるために魔物を討伐するよう指示された。中央ラノシアにいる「」「」「」を3匹ずつ討伐しよう。
2,TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_02,指示された魔物を討伐した。双剣士ギルドの「ジャック」に報告しよう。
3,TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_03,"ジャックに報告した。双剣の威力を引き出すには、「器用さ」が必要らしい。仕事を任されるようになるまで、双剣士として腕を磨いていこう。
※双剣士のレベルが5以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_000","お、無事に装備できたみたいだな。
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27,TEXT_CLSROG021_00104_TODO_03,双剣士ギルドのジャックに報告
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47,TEXT_CLSROG021_00104_TODO_23,
48,TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_000,"お、無事に装備できたみたいだな。
……身軽そうで何よりだ。"
49,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_001","じゃあ、お次は双剣の扱いに慣れるこった。
49,TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_001,"じゃあ、お次は双剣の扱いに慣れるこった。
手始めに、リムサ・ロミンサ近郊の魔物を狩ってみろ。"
50,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_002","中央ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,392,0)/>」「<Sheet(BNpcName,417,0)/>」「<Sheet(BNpcName,640,0)/>」を、
50,TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_002,"中央ラノシアにいる「」「」「」を、
それぞれ3匹、双剣を使って倒せ。
1匹ずつ、順に仕留めていくのが基本だぜ?"
51,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_010","中央ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,392,0)/>」「<Sheet(BNpcName,417,0)/>」「<Sheet(BNpcName,640,0)/>」を、
51,TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_010,"中央ラノシアにいる「」「」「」を、
それぞれ3匹、双剣を使って倒せ。
1匹ずつ、順に仕留めていくのが基本だぜ?"
52,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_020","……魔物を仕留めてきたのか?
52,TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_020,"……魔物を仕留めてきたのか?
へぇ、なかなかいい調子じゃねぇか。"
53,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_021","双剣をモノにするのに適した相手は、ほかにもいる。
53,TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_021,"双剣をモノにするのに適した相手は、ほかにもいる。
お前の「討伐手帳」に追記しておいたから、
そいつらを倒したりして、もっと双剣の扱いに慣れてけよ。"
54,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_022","ひとつだけ注意しなきゃならねぇのが、
54,TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_022,"ひとつだけ注意しなきゃならねぇのが、
双剣は、力任せに振り回してもダメだってことだ。"
55,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_023","双剣の威力を引き出すには、
55,TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_023,"双剣の威力を引き出すには、
何より「器用さ」が必要になってくる。
身に着ける装備も、機敏な動きができるものを選ぶといい。"
56,"TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_024","お前がもう少し腕を磨いたら、
56,TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_024,"お前がもう少し腕を磨いたら、
肝心の仕事をやってもらうからな。
……これから頼むぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
57,"TEXT_CLSROG021_00104_SYSTEM_000_030","「双剣士」のクラスクエストが開始されました。
……これから頼むぜ、Player"
57,TEXT_CLSROG021_00104_SYSTEM_000_030,"「双剣士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_00 1 双剣士ギルドのジャックは、双剣を扱うための手ほどきをしてくれるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_01 ジャックから、双剣の扱いに慣れるために魔物を討伐するよう指示された。中央ラノシアにいる「」「」「」を3匹ずつ討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_02 str 指示された魔物を討伐した。双剣士ギルドの「ジャック」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_00 3 TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_03 双剣士ギルドのジャックは、双剣を扱うための手ほどきをしてくれるようだ。 ジャックに報告した。双剣の威力を引き出すには、「器用さ」が必要らしい。仕事を任されるようになるまで、双剣士として腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが5以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
1 TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_01 ジャックから、双剣の扱いに慣れるために魔物を討伐するよう指示された。中央ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,392,0)/>」「<Sheet(BNpcName,417,0)/>」「<Sheet(BNpcName,640,0)/>」を3匹ずつ討伐しよう。
2 TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_02 指示された魔物を討伐した。双剣士ギルドの「ジャック」に報告しよう。
3 TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_03 ジャックに報告した。双剣の威力を引き出すには、「器用さ」が必要らしい。仕事を任されるようになるまで、双剣士として腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが5以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
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24 23 TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_23 23 TEXT_CLSROG021_00104_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSROG021_00104_TODO_00 24 TEXT_CLSROG021_00104_TODO_00 双剣で<Sheet(BNpcName,392,0)/>を倒す 双剣でを倒す
26 25 TEXT_CLSROG021_00104_TODO_01 25 TEXT_CLSROG021_00104_TODO_01 双剣で<Sheet(BNpcName,417,0)/>を倒す 双剣でを倒す
27 26 TEXT_CLSROG021_00104_TODO_02 26 TEXT_CLSROG021_00104_TODO_02 双剣で<Sheet(BNpcName,640,0)/>を倒す 双剣でを倒す
28 27 TEXT_CLSROG021_00104_TODO_03 27 TEXT_CLSROG021_00104_TODO_03 双剣士ギルドのジャックに報告 双剣士ギルドのジャックに報告
29 28 TEXT_CLSROG021_00104_TODO_04 28 TEXT_CLSROG021_00104_TODO_04
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48 47 TEXT_CLSROG021_00104_TODO_23 47 TEXT_CLSROG021_00104_TODO_23
49 48 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_000 48 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_000 お、無事に装備できたみたいだな。 ……身軽そうで何よりだ。 お、無事に装備できたみたいだな。 ……身軽そうで何よりだ。
50 49 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_001 49 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_001 じゃあ、お次は双剣の扱いに慣れるこった。 手始めに、リムサ・ロミンサ近郊の魔物を狩ってみろ。 じゃあ、お次は双剣の扱いに慣れるこった。 手始めに、リムサ・ロミンサ近郊の魔物を狩ってみろ。
51 50 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_002 50 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_002 中央ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,392,0)/>」「<Sheet(BNpcName,417,0)/>」「<Sheet(BNpcName,640,0)/>」を、 それぞれ3匹、双剣を使って倒せ。 1匹ずつ、順に仕留めていくのが基本だぜ? 中央ラノシアにいる「」「」「」を、 それぞれ3匹、双剣を使って倒せ。 1匹ずつ、順に仕留めていくのが基本だぜ?
52 51 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_010 51 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_010 中央ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,392,0)/>」「<Sheet(BNpcName,417,0)/>」「<Sheet(BNpcName,640,0)/>」を、 それぞれ3匹、双剣を使って倒せ。 1匹ずつ、順に仕留めていくのが基本だぜ? 中央ラノシアにいる「」「」「」を、 それぞれ3匹、双剣を使って倒せ。 1匹ずつ、順に仕留めていくのが基本だぜ?
53 52 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_020 52 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_020 ……魔物を仕留めてきたのか? へぇ、なかなかいい調子じゃねぇか。 ……魔物を仕留めてきたのか? へぇ、なかなかいい調子じゃねぇか。
54 53 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_021 53 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_021 双剣をモノにするのに適した相手は、ほかにもいる。 お前の「討伐手帳」に追記しておいたから、 そいつらを倒したりして、もっと双剣の扱いに慣れてけよ。 双剣をモノにするのに適した相手は、ほかにもいる。 お前の「討伐手帳」に追記しておいたから、 そいつらを倒したりして、もっと双剣の扱いに慣れてけよ。
55 54 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_022 54 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_022 ひとつだけ注意しなきゃならねぇのが、 双剣は、力任せに振り回してもダメだってことだ。 ひとつだけ注意しなきゃならねぇのが、 双剣は、力任せに振り回してもダメだってことだ。
56 55 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_023 55 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_023 双剣の威力を引き出すには、 何より「器用さ」が必要になってくる。 身に着ける装備も、機敏な動きができるものを選ぶといい。 双剣の威力を引き出すには、 何より「器用さ」が必要になってくる。 身に着ける装備も、機敏な動きができるものを選ぶといい。
57 56 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_024 56 TEXT_CLSROG021_00104_JACKE_000_024 お前がもう少し腕を磨いたら、 肝心の仕事をやってもらうからな。 ……これから頼むぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前がもう少し腕を磨いたら、 肝心の仕事をやってもらうからな。 ……これから頼むぜ、Player。
58 57 TEXT_CLSROG021_00104_SYSTEM_000_030 57 TEXT_CLSROG021_00104_SYSTEM_000_030 「双剣士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。 「双剣士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
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0,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、冒険者に初仕事を任せたいようだ。"
1,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_01","ジャックから、初仕事を任せられた。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」と話そう。"
2,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_02","ペリム・ハウリムから、肩慣らしをするように言われた。攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹討伐しよう。"
3,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,563,0)/>を討伐した。双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_04","ペリム・ハウリムに報告すると、いよいよ仕事をはじめることになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「イ・トルワン」に、「薄めたエール」を注文してみよう。"
5,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_05","注文を受けたイ・トルワンは双剣士で、仕事に関する情報を提供してくれた。標的の「撃滅粉砕団」は、中央ラノシアのサマーフォードにある、ゴブリン族のキャンプを使っているらしい。キャンプ周辺で「ペリム・ハウリム」と合流しよう。"
6,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_06","ペリム・ハウリムと合流し、キャンプに襲撃を仕掛けることになった。ゴブリン族のキャンプにいる「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還しよう。"
7,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_07","<Sheet(BNpcName,3099,0)/>から<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を奪還した。キャンプ周辺の「ペリム・ハウリム」に「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を見せよう。"
8,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_08","ペリム・ハウリムに、奪還した品を確認してもらった。双剣士ギルドの「ジャック」に「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を渡そう。"
9,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_09","ジャックに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を渡した。冒険者をつけてきた「撃滅粉砕団」によって、かつて双剣士がシーフと呼ばれていたことが明らかになった。双剣士ギルドの「ジャック」に詳しい事情を聞こう。"
10,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_10","ジャックから、双剣士ギルドの成立ちについて説明された。名前は変われど、双剣士の役目は変わらない。次の仕事も成功させられるよう、腕を磨いていこう。
0,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_00,双剣士ギルドのジャックは、冒険者に初仕事を任せたいようだ。
1,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_01,ジャックから、初仕事を任せられた。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」と話そう。
2,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_02,ペリム・ハウリムから、肩慣らしをするように言われた。攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる「」を3匹討伐しよう。
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5,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_05,注文を受けたイ・トルワンは双剣士で、仕事に関する情報を提供してくれた。標的の「撃滅粉砕団」は、中央ラノシアのサマーフォードにある、ゴブリン族のキャンプを使っているらしい。キャンプ周辺で「ペリム・ハウリム」と合流しよう。
6,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_06,ペリム・ハウリムと合流し、キャンプに襲撃を仕掛けることになった。ゴブリン族のキャンプにいる「」を討伐して、「」を奪還しよう。
7,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_07,からを奪還した。キャンプ周辺の「ペリム・ハウリム」に「」を見せよう。
8,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_08,ペリム・ハウリムに、奪還した品を確認してもらった。双剣士ギルドの「ジャック」に「」を渡そう。
9,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_09,ジャックにを渡した。冒険者をつけてきた「撃滅粉砕団」によって、かつて双剣士がシーフと呼ばれていたことが明らかになった。双剣士ギルドの「ジャック」に詳しい事情を聞こう。
10,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_10,"ジャックから、双剣士ギルドの成立ちについて説明された。名前は変われど、双剣士の役目は変わらない。次の仕事も成功させられるよう、腕を磨いていこう。
※双剣士のレベルが10以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_00","ペリム・ハウリムと話す"
25,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_01","<Sheet(BNpcName,563,0)/>を討伐"
26,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_02","双剣士ギルドのペリム・ハウリムに報告"
27,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_03","溺れた海豚亭のイ・トルワンと話す"
28,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_04","サマーフォード付近のペリム・ハウリムと話す"
29,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_05","<Sheet(BNpcName,3099,0)/>から<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を奪還する"
30,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_06","ペリム・ハウリムに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を見せる"
31,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_07","双剣士ギルドのジャックに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を渡す"
32,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_08","ジャックと話す"
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48,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
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48,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_000,"よう、Player
双剣の扱いには、それなりに慣れてきたみたいだな。"
49,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_001","そろそろ、簡単な仕事なら任せられそうだ。
49,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_001,"そろそろ、簡単な仕事なら任せられそうだ。
さっそく、双剣士として腕を発揮してもらおうじゃねぇか。"
50,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_002","今回の仕事は……そうだな……
50,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_002,"今回の仕事は……そうだな……
お前は、よそから来た冒険者だし、前提から説明しとこう。"
51,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_003","知ってのとおり、リムサ・ロミンサは海賊業で発展した国だが、
51,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_003,"知ってのとおり、リムサ・ロミンサは海賊業で発展した国だが、
メルウィブ提督が就任してからは、
海賊行為が全面的に禁止されている。"
52,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_004","そのくせ、街に海賊があふれてるのは何故だと思う?
52,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_004,"そのくせ、街に海賊があふれてるのは何故だと思う?
……ひとつだけ、海賊行為が認められる方法があるからさ。"
53,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_005","それが、政庁の発行する「私掠免許」の取得……。
53,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_005,"それが、政庁の発行する「私掠免許」の取得……。
ガレマール帝国の船にかぎっては、略奪を認めるって証だよ。"
54,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_006","帝国にかぎると言っても、属州まで含めるとデカいからな……。
54,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_006,"帝国にかぎると言っても、属州まで含めるとデカいからな……。
海賊も、襲う船には事欠かないってわけだ。"
55,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_007","そうやって略奪された品は、
55,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_007,"そうやって略奪された品は、
港に戻ってから売買されるんだが……
今回、その取引の中で事件が起きた。"
56,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_008","ある海賊団が売りに出そうとした魔導兵器の部品、
<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」って代物を、
56,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_008,"ある海賊団が売りに出そうとした魔導兵器の部品、
「」って代物を、
口八丁で、だましとった連中がいるんだ。"
57,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_009","これは「掟」のひとつ、
57,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_009,"これは「掟」のひとつ、
「略奪品の取引で詐欺を行うべからず」に反する。
……そこで、「掟」の番人である双剣士の出番ってわけだ。"
58,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_010","お、ちょうどいいところに……。
58,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_010,"お、ちょうどいいところに……。
こっちへ来い、ペリム・ハウリム!"
59,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_011","今から、お前らは相棒同士だ。
59,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_011,"今から、お前らは相棒同士だ。
ふたりで協力し、詐欺を働いた掟破りをシメて、
<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還してこい!"
60,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_012","うぇぇっ!?
「」を奪還してこい!"
60,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_012,"うぇぇっ!?
オレも行くんですか!?"
61,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_013","お前は新人係だろ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にとっちゃ初仕事だ。
61,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_013,"お前は新人係だろ!
Playerにとっちゃ初仕事だ。
最初くらい、きっちり見てやれよ?"
62,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_014","し、新人係って……そんなの初耳ですよ……。
62,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_014,"し、新人係って……そんなの初耳ですよ……。
アニキは、いつでも無茶言うんだから……。"
63,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_015","ああ……えっと……
63,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_015,"ああ……えっと……
一応、あんたの先輩にあたる「ペリム・ハウリム」です。
どうぞよろしく。"
64,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_016","心配しなくても、こいつ、腕は確かだぜ。
64,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_016,"心配しなくても、こいつ、腕は確かだぜ。
指示を聞いて、必ず仕事をやりとげてくれ。"
65,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_020","さてと……。
65,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_020,"さてと……。
初仕事といっても、失敗したらアニキが怖いんで、
先に肩慣らしをしておきましょうか。"
66,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_021","もうわかってると思いますが、
66,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_021,"もうわかってると思いますが、
双剣で戦うときは、標的に近づかなきゃなりません。
だけど、オレたちは、打たれ強いわけじゃない……。"
67,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_022","だから「避けられる攻撃は避ける」が基本です!
67,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_022,"だから「避けられる攻撃は避ける」が基本です!
相手が攻撃してくる予兆を感じたら、距離をとってください。"
68,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_100_022","いざってときには「残影」を使うといいですよ。
68,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_100_022,"いざってときには「残影」を使うといいですよ。
すばやい動きは影を残して、相手を惑わす……。
強力な攻撃を、多少なりとも逸らせますから。"
69,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_023","……それを意識しながら、低地ラノシアにいる
<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹、倒してきてもらえますか?
69,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_023,"……それを意識しながら、低地ラノシアにいる
「」を3匹、倒してきてもらえますか?
あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね!"
70,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_030","攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる
<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹、倒してきてもらえますか?
70,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_030,"攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる
「」を3匹、倒してきてもらえますか?
あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね!"
71,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_040","肩慣らしは済んだようですね、おつかれさま!
71,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_040,"肩慣らしは済んだようですね、おつかれさま!
どうです? ちゃんと攻撃を避けられました?
どんな戦況でも焦らないよう、基本は大事に……です!"
72,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_041","……それじゃ、体も緊張もほぐれたようですし、
72,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_041,"……それじゃ、体も緊張もほぐれたようですし、
仕事を始めましょうか!"
73,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_042","まずは、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」をだましとった犯人を
73,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_042,"まずは、「」をだましとった犯人を
突き止める必要がありますね……。"
74,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_043","オレたち双剣士は、各地に仲間を散らして、
74,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_043,"オレたち双剣士は、各地に仲間を散らして、
仕事に関する情報を集めてるんです。
今回の犯人についても、何か情報を掴んでるかも!"
75,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_044","さっそく、仲間に尋ねてみましょうか。
75,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_044,"さっそく、仲間に尋ねてみましょうか。
溺れた海豚亭にいる、給仕の「イ・トルワン」に、
「薄めたエール」を注文してみてください。"
76,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_045","……大丈夫、頼んでみればわかります。
76,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_045,"……大丈夫、頼んでみればわかります。
マズい思いはさせませんよ!"
77,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_050","注文は「薄めたエール」ですよ。
77,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_050,"注文は「薄めたエール」ですよ。
……大丈夫、頼んでみればわかります。"
78,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_060","いらっしゃいませ、溺れた海豚亭へようこそ!
78,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_060,"いらっしゃいませ、溺れた海豚亭へようこそ!
ご注文は何になさいますか?"
79,"TEXT_CLSROG050_00110_Q1_000_061","注文は……"
80,"TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_062","冷えたエール"
81,"TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_063","強烈なエール"
82,"TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_064","薄めたエール"
83,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_070","はい、かしこまりました。
79,TEXT_CLSROG050_00110_Q1_000_061,注文は……
80,TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_062,冷えたエール
81,TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_063,強烈なエール
82,TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_064,薄めたエール
83,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_070,"はい、かしこまりました。
席について、少々お待ちくださいね。
……あら、ご注文を変更するのですか?"
84,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_080","あらまぁ、おかしな注文ですね!
84,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_080,"あらまぁ、おかしな注文ですね!
うちは安酒は出しますが、酔えない酒は出さない主義ですよ。"
85,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_081","酔うつもりのないあなたは、さしずめ仕事の虜かしら?
85,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_081,"酔うつもりのないあなたは、さしずめ仕事の虜かしら?
エールの代わりに、情報はいかがです?"
86,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_082","ふふ、私も双剣士ギルドの一員なんです。
86,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_082,"ふふ、私も双剣士ギルドの一員なんです。
今はこうして給仕をしながら、情報を集めています。
……それで、あなたは何を聞きに?"
87,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_083","……なるほど、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪った犯人ですね。
87,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_083,"……なるほど、「」を奪った犯人ですね。
それなら、目星がついていますよ。"
88,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_084","犯人と思われるのは「撃滅粉砕団」という、
88,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_084,"犯人と思われるのは「撃滅粉砕団」という、
奇妙な名をした海賊あがりの荒くれ者たち……。
近頃、帝国製の機械を探し回っているようです。"
89,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_085","彼らの特徴は、ゴブリン族と結託していること。
89,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_085,"彼らの特徴は、ゴブリン族と結託していること。
ゴブリン族に上納品を渡すことで、
中央ラノシアにあるキャンプを使っているのだとか……。"
90,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_086","その上納品というのが、帝国製の機械なんです。
90,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_086,"その上納品というのが、帝国製の機械なんです。
ゴブリン族は、機械いじりが大好きですからね。
<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」も大喜びで受け取るでしょう。"
91,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_087","装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。
「」も大喜びで受け取るでしょう。"
91,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_087,"装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。
そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、
ゴブリン族のキャンプがあるはずです。"
92,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_088","それじゃあ、そのキャンプの近くで合流しましょう。
92,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_088,"それじゃあ、そのキャンプの近くで合流しましょう。
姑息な相手みたいですから、慎重にいかないと……。"
93,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_090","装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。
93,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_090,"装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。
そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、
ゴブリン族のキャンプがあるはずです。"
94,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_100","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
94,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_100,"ああ、Player
川の向こうにあるのが、「撃滅粉砕団」が使っている、
ゴブリン族のキャンプみたいですよ……。"
95,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_101","肝心の「撃滅粉砕団」らしき姿は見えないけど……
キャンプにいる「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」が、
<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を背嚢にしまったのが見えました。"
96,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_102","イ・トルワンの情報は、大当たりってことですね……!
逃げられないうちに「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を倒して、
<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還しましょう!"
97,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_103","ゴブリン族といえば、強力な爆弾の使い手です。
95,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_101,"肝心の「撃滅粉砕団」らしき姿は見えないけど……
キャンプにいる「」が、
「」を背嚢にしまったのが見えました。"
96,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_102,"イ・トルワンの情報は、大当たりってことですね……!
逃げられないうちに「」を倒して、
「」を奪還しましょう!"
97,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_103,"ゴブリン族といえば、強力な爆弾の使い手です。
あれは「残影」でも逸らしきれないかもしれません。
距離をとって避けることを意識してくださいね!"
98,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_110","まずは、お手並み拝見です!
<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を倒して、
<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還してください。"
99,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_120","やるじゃないですか!
98,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_110,"まずは、お手並み拝見です!
「」を倒して、
「」を奪還してください。"
99,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_120,"やるじゃないですか!
オレの出番なんてありませんでしたよ。
……それで、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は奪還できましたか?"
100,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_121","うんうん、間違いなく目的の品です。
……それで、「」は奪還できましたか?"
100,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_121,"うんうん、間違いなく目的の品です。
結果は上々ですね!"
101,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_122","それじゃあ、一度、ギルドに戻りましょうか。
101,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_122,"それじゃあ、一度、ギルドに戻りましょうか。
掟破りの「撃滅粉砕団」をシメてませんが、
留守にしてるなら、出直すしかありませんし……。"
102,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_123","その「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は、
102,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_123,"その「」は、
あんたからジャックに渡してください。
まごうことなく、あんたの戦利品ですしね!"
103,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_124","親分、俺たち「撃滅粉砕団」の大ピンチですよぉ~!
103,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_124,"親分、俺たち「撃滅粉砕団」の大ピンチですよぉ~!
ちょっと飲みにいってる間に、ゴブリン族が倒されちまった!"
104,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_125","親分、このままじゃマズイですよぉ~!
104,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_125,"親分、このままじゃマズイですよぉ~!
せっかくかっぱらった品が、持っていかれちまう~!"
105,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_126","グヌヌヌ……!
105,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_126,"グヌヌヌ……!
俺様たちの持ち物に手を出そうとは、
いい度胸をしてるじゃねぇか。"
106,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_127","どこのどいつだか知らないが、今に後悔させてやる……!
106,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_127,"どこのどいつだか知らないが、今に後悔させてやる……!
オイ、てめぇら! 行くぞ!"
107,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_128","(-撃滅粉砕団の手下たち-)へいっ!"
108,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_130","その「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は、
107,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_128,(-撃滅粉砕団の手下たち-)へいっ!
108,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_130,"その「」は、
あんたからジャックに渡してください。
まごうことなく、あんたの戦利品ですしね!"
109,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_140","初仕事の首尾はどうだ?
<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は奪還できたのかよ。"
110,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_150","……よし、確かに。
<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」奪還完了だ!"
111,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_151","出だし好調じゃねぇか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
109,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_140,"初仕事の首尾はどうだ?
「」は奪還できたのかよ。"
110,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_150,"……よし、確かに。
「」奪還完了だ!"
111,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_151,"出だし好調じゃねぇか、Player
これっぽっちの品でも、帝国の船から命がけで取ったものだ。
依頼人は喜ぶだろうよ。"
112,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_152","でも、肝心の「撃滅粉砕団」が見つかってない……。
112,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_152,"でも、肝心の「撃滅粉砕団」が見つかってない……。
このままじゃ終われないですよ。"
113,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_153","ああ……。
113,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_153,"ああ……。
掟破りに始末をつけるのも、俺たちの仕事だ。
このまま、とんずらさせはしねぇ。"
114,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_154","(-????-)オウオウオウ!
114,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_154,"(-????-)オウオウオウ!
やけに賑やかな倉庫だなぁ、オイ!"
115,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_155","えっと……どちら様です……?"
116,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_156","グハハハ! わからねぇのも無理はねぇ!
115,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_155,えっと……どちら様です……?
116,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_156,"グハハハ! わからねぇのも無理はねぇ!
俺様たちの作戦は、常に完璧だからなぁ~!
だが、名乗ったら……チビるぜぇ?"
117,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_157","俺様たちは、泣く子も黙る、新進気鋭の大悪党……
117,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_157,"俺様たちは、泣く子も黙る、新進気鋭の大悪党……
その名も「撃滅粉砕団」だぁーーーーッ!"
118,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_158","親分、いましたぜ!
118,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_158,"親分、いましたぜ!
俺たちの戦利品を奪った奴でさぁ!"
119,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_159","ええ、間違いないですぜ!
119,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_159,"ええ、間違いないですぜ!
俺たちの尾行に気付かずに、のこのことアジトに帰った奴だ!"
120,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_160","(-撃滅粉砕団の手下たち-)ま・ぬ・け! ま・ぬ・け~!"
121,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_161","オイオイ~、そう煽ってやるなよ。
120,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_160,(-撃滅粉砕団の手下たち-)ま・ぬ・け! ま・ぬ・け~!
121,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_161,"オイオイ~、そう煽ってやるなよ。
俺様たちは、平和的な「話し合い」をしに来たんだからよぅ~?"
122,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_162","オウ、そこの人畜無害なツラした兄ちゃん。
122,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_162,"オウ、そこの人畜無害なツラした兄ちゃん。
ここの責任者を呼んでくれねぇかなぁ~?"
123,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_163","てめぇんところの仲間が、
123,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_163,"てめぇんところの仲間が、
俺様の大事なモンを奪いやがってなぁ。
手厚~い謝罪をしてくれねぇと、帰れないんだわぁ~?"
124,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_164","ほほう……俺が、人畜無害な下っ端に見えると……。"
125,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_165","先にひとつ聞かせてもらうが、
124,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_164,ほほう……俺が、人畜無害な下っ端に見えると……。
125,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_165,"先にひとつ聞かせてもらうが、
お前らは、ここが「どこ」だかわかってるのか?"
126,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_166","アァン……?
126,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_166,"アァン……?
どこって、「エーデルワイス商会」の倉庫だろ?
外の倉庫番を脅したら、すぐに白状したぜぇ。"
127,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_167","……だとしたら、入ってくるべきじゃなかったな。
127,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_167,"……だとしたら、入ってくるべきじゃなかったな。
ここは、お前の思ってる場所じゃねぇよ。"
128,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_168","アアッ? てめぇ、俺様をおちょくってんのか!?
128,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_168,"アアッ? てめぇ、俺様をおちょくってんのか!?
無名商会の分際で、エラそうな口を利きやがって……!"
129,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_169","オイ、こいつらみんな、シメちまえ!
129,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_169,"オイ、こいつらみんな、シメちまえ!
俺たち「撃滅粉砕団」が、身の程ってモンを教えてやるよッ!"
130,"TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_170","(-赤髪の双剣士-)身の程を知るのは、そっち……。
130,TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_170,"(-赤髪の双剣士-)身の程を知るのは、そっち……。
あなたたちは、倉庫番に「通された」だけ……。"
131,"TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_171","(-赤髪の双剣士-)倉庫番がよそ者を通す条件は、3つある。
131,TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_171,"(-赤髪の双剣士-)倉庫番がよそ者を通す条件は、3つある。
ひとつ、依頼人が来たとき……。
ふたつ、有望な新入りが来たとき……。"
132,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_172","く、くそおおおお……!"
133,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_173","まずは、お前からだ!"
134,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_174","話は最後まで聞いときましょうよ。
132,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_172,く、くそおおおお……!
133,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_173,まずは、お前からだ!
134,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_174,"話は最後まで聞いときましょうよ。
倉庫番がよそ者を通す、最後の条件はですね……"
135,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_175","こうやって、おバカな標的が、
135,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_175,"こうやって、おバカな標的が、
自分から転がり込んできたとき……ですよ。"
136,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_176","そ、双剣だと……!?
136,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_176,"そ、双剣だと……!?
なんてこった……まさかお前らは……ッ!"
137,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_177","裏社会のワルに恐れられている、「掟」の番人……!
137,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_177,"裏社会のワルに恐れられている、「掟」の番人……!
最近は「双剣士」だとか呼ばれてるらしいが、
俺様が海賊だったころには、もっと怖ぇ名がついていた!"
138,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_178","そう、「シーフ」ッ!
138,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_178,"そう、「シーフ」ッ!
伝説の……命までをも盗む者ッ!"
139,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_179","あ、あ、相手が誰であろうが関係ねぇ!
139,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_179,"あ、あ、相手が誰であろうが関係ねぇ!
俺様は、さ、最強無敵の「撃滅粉砕団」親分ッ!"
140,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_180","うおおおおおおおおお!
140,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_180,"うおおおおおおおおお!
粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ィィィィィッ!!"
141,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_181","闇にひそみ、人にまぎれるのが俺たちだ。
141,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_181,"闇にひそみ、人にまぎれるのが俺たちだ。
……人畜無害なツラには気をつけろよ、オヤブン?"
142,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_182","命までは盗っちゃいねぇ。
142,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_182,"命までは盗っちゃいねぇ。
縛って、街の適当なとこに吊るしとけ。"
143,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_183","……まあ、今聞いたとおりだ。
143,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_183,"……まあ、今聞いたとおりだ。
お前の初仕事も終わったようだし、改めて挨拶しとこうか。"
144,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_184","ようこそ、リムサ・ロミンサの裏側へ。
144,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_184,"ようこそ、リムサ・ロミンサの裏側へ。
ここは双剣士ギルド……
かつて「シーフギルド」と呼ばれた場所だ。"
145,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_190","いろいろと黙ってて悪かった。
145,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_190,"いろいろと黙ってて悪かった。
最初にシーフの名を出すと、誤解されると思ってな……。
改めて、このギルドの成立ちを説明させてくれ。"
146,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_191","……かつて、海賊が隆盛を極めていたころ。
146,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_191,"……かつて、海賊が隆盛を極めていたころ。
「掟」を守っていたのは、各海賊団から選出された精鋭だった。"
147,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_192","どんな状況でも奪われた品を奪還し、
147,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_192,"どんな状況でも奪われた品を奪還し、
ときに掟破りの罰として命まで奪うことから、
番人たちは、盗る者……「シーフ」と呼ばれてたんだ。"
148,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_193","「シーフ」となることができたのは、
148,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_193,"「シーフ」となることができたのは、
所属していた海賊団をはじめ、
あらゆる組織から手を切った者だけ……。"
149,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_194","そうして、海賊から生まれたが海賊ではない集団……
149,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_194,"そうして、海賊から生まれたが海賊ではない集団……
「シーフギルド」が確立されていったのさ。"
150,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_195","……後年、メルウィブ提督の就任にあたって、
150,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_195,"……後年、メルウィブ提督の就任にあたって、
シーフギルドは提督の理想に賛同し、手を結ぶことにした。"
151,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_196","それを機に「双剣士ギルド」と名を変え、
151,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_196,"それを機に「双剣士ギルド」と名を変え、
冒険者の入門も認めるようになったが、役目は今も変わらねぇ。
「掟」の番人として、裏社会の秩序を守ること……。"
152,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_197","そう……今回、お前が仕事をやりとげたようにな!
この調子で次も頼むぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
152,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_197,"そう……今回、お前が仕事をやりとげたようにな!
この調子で次も頼むぜ、Player"
1 key 0 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_00 1 双剣士ギルドのジャックは、冒険者に初仕事を任せたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_01 ジャックから、初仕事を任せられた。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_02 str ペリム・ハウリムから、肩慣らしをするように言われた。攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる「」を3匹討伐しよう。
4 0 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_00 3 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_03 双剣士ギルドのジャックは、冒険者に初仕事を任せたいようだ。 を討伐した。双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_01 4 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_04 ジャックから、初仕事を任せられた。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」と話そう。 ペリム・ハウリムに報告すると、いよいよ仕事をはじめることになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「イ・トルワン」に、「薄めたエール」を注文してみよう。
6 2 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_02 5 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_05 ペリム・ハウリムから、肩慣らしをするように言われた。攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹討伐しよう。 注文を受けたイ・トルワンは双剣士で、仕事に関する情報を提供してくれた。標的の「撃滅粉砕団」は、中央ラノシアのサマーフォードにある、ゴブリン族のキャンプを使っているらしい。キャンプ周辺で「ペリム・ハウリム」と合流しよう。
7 3 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_03 6 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_06 <Sheet(BNpcName,563,0)/>を討伐した。双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」に報告しよう。 ペリム・ハウリムと合流し、キャンプに襲撃を仕掛けることになった。ゴブリン族のキャンプにいる「」を討伐して、「」を奪還しよう。
8 4 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_04 7 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_07 ペリム・ハウリムに報告すると、いよいよ仕事をはじめることになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「イ・トルワン」に、「薄めたエール」を注文してみよう。 からを奪還した。キャンプ周辺の「ペリム・ハウリム」に「」を見せよう。
9 5 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_05 8 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_08 注文を受けたイ・トルワンは双剣士で、仕事に関する情報を提供してくれた。標的の「撃滅粉砕団」は、中央ラノシアのサマーフォードにある、ゴブリン族のキャンプを使っているらしい。キャンプ周辺で「ペリム・ハウリム」と合流しよう。 ペリム・ハウリムに、奪還した品を確認してもらった。双剣士ギルドの「ジャック」に「」を渡そう。
10 6 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_06 9 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_09 ペリム・ハウリムと合流し、キャンプに襲撃を仕掛けることになった。ゴブリン族のキャンプにいる「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還しよう。 ジャックにを渡した。冒険者をつけてきた「撃滅粉砕団」によって、かつて双剣士がシーフと呼ばれていたことが明らかになった。双剣士ギルドの「ジャック」に詳しい事情を聞こう。
11 7 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_07 10 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_10 <Sheet(BNpcName,3099,0)/>から<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を奪還した。キャンプ周辺の「ペリム・ハウリム」に「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を見せよう。 ジャックから、双剣士ギルドの成立ちについて説明された。名前は変われど、双剣士の役目は変わらない。次の仕事も成功させられるよう、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが10以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
8 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_08 ペリム・ハウリムに、奪還した品を確認してもらった。双剣士ギルドの「ジャック」に「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を渡そう。
9 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_09 ジャックに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を渡した。冒険者をつけてきた「撃滅粉砕団」によって、かつて双剣士がシーフと呼ばれていたことが明らかになった。双剣士ギルドの「ジャック」に詳しい事情を聞こう。
10 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_10 ジャックから、双剣士ギルドの成立ちについて説明された。名前は変われど、双剣士の役目は変わらない。次の仕事も成功させられるよう、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが10以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
12 11 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_11 11 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_12 12 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_12
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25 24 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_00 24 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_00 ペリム・ハウリムと話す ペリム・ハウリムと話す
26 25 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_01 25 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_01 <Sheet(BNpcName,563,0)/>を討伐 を討伐
27 26 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_02 26 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_02 双剣士ギルドのペリム・ハウリムに報告 双剣士ギルドのペリム・ハウリムに報告
28 27 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_03 27 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_03 溺れた海豚亭のイ・トルワンと話す 溺れた海豚亭のイ・トルワンと話す
29 28 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_04 28 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_04 サマーフォード付近のペリム・ハウリムと話す サマーフォード付近のペリム・ハウリムと話す
30 29 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_05 29 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_05 <Sheet(BNpcName,3099,0)/>から<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を奪還する からを奪還する
31 30 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_06 30 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_06 ペリム・ハウリムに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を見せる ペリム・ハウリムにを見せる
32 31 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_07 31 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_07 双剣士ギルドのジャックに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を渡す 双剣士ギルドのジャックにを渡す
33 32 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_08 32 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_08 ジャックと話す ジャックと話す
34 33 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_09 33 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_09
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43 42 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_18 42 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_18
44 43 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_19 43 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_19
45 44 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_20 44 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_20
46 45 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_21 45 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_21
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49 48 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_000 48 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 双剣の扱いには、それなりに慣れてきたみたいだな。 よう、Player。 双剣の扱いには、それなりに慣れてきたみたいだな。
50 49 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_001 49 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_001 そろそろ、簡単な仕事なら任せられそうだ。 さっそく、双剣士として腕を発揮してもらおうじゃねぇか。 そろそろ、簡単な仕事なら任せられそうだ。 さっそく、双剣士として腕を発揮してもらおうじゃねぇか。
51 50 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_002 50 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_002 今回の仕事は……そうだな…… お前は、よそから来た冒険者だし、前提から説明しとこう。 今回の仕事は……そうだな…… お前は、よそから来た冒険者だし、前提から説明しとこう。
52 51 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_003 51 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_003 知ってのとおり、リムサ・ロミンサは海賊業で発展した国だが、 メルウィブ提督が就任してからは、 海賊行為が全面的に禁止されている。 知ってのとおり、リムサ・ロミンサは海賊業で発展した国だが、 メルウィブ提督が就任してからは、 海賊行為が全面的に禁止されている。
53 52 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_004 52 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_004 そのくせ、街に海賊があふれてるのは何故だと思う? ……ひとつだけ、海賊行為が認められる方法があるからさ。 そのくせ、街に海賊があふれてるのは何故だと思う? ……ひとつだけ、海賊行為が認められる方法があるからさ。
54 53 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_005 53 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_005 それが、政庁の発行する「私掠免許」の取得……。 ガレマール帝国の船にかぎっては、略奪を認めるって証だよ。 それが、政庁の発行する「私掠免許」の取得……。 ガレマール帝国の船にかぎっては、略奪を認めるって証だよ。
55 54 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_006 54 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_006 帝国にかぎると言っても、属州まで含めるとデカいからな……。 海賊も、襲う船には事欠かないってわけだ。 帝国にかぎると言っても、属州まで含めるとデカいからな……。 海賊も、襲う船には事欠かないってわけだ。
56 55 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_007 55 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_007 そうやって略奪された品は、 港に戻ってから売買されるんだが…… 今回、その取引の中で事件が起きた。 そうやって略奪された品は、 港に戻ってから売買されるんだが…… 今回、その取引の中で事件が起きた。
57 56 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_008 56 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_008 ある海賊団が売りに出そうとした魔導兵器の部品、 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」って代物を、 口八丁で、だましとった連中がいるんだ。 ある海賊団が売りに出そうとした魔導兵器の部品、 「」って代物を、 口八丁で、だましとった連中がいるんだ。
58 57 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_009 57 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_009 これは「掟」のひとつ、 「略奪品の取引で詐欺を行うべからず」に反する。 ……そこで、「掟」の番人である双剣士の出番ってわけだ。 これは「掟」のひとつ、 「略奪品の取引で詐欺を行うべからず」に反する。 ……そこで、「掟」の番人である双剣士の出番ってわけだ。
59 58 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_010 58 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_010 お、ちょうどいいところに……。 こっちへ来い、ペリム・ハウリム! お、ちょうどいいところに……。 こっちへ来い、ペリム・ハウリム!
60 59 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_011 59 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_011 今から、お前らは相棒同士だ。 ふたりで協力し、詐欺を働いた掟破りをシメて、 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還してこい! 今から、お前らは相棒同士だ。 ふたりで協力し、詐欺を働いた掟破りをシメて、 「」を奪還してこい!
61 60 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_012 60 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_012 うぇぇっ!? オレも行くんですか!? うぇぇっ!? オレも行くんですか!?
62 61 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_013 61 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_013 お前は新人係だろ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にとっちゃ初仕事だ。 最初くらい、きっちり見てやれよ? お前は新人係だろ! Playerにとっちゃ初仕事だ。 最初くらい、きっちり見てやれよ?
63 62 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_014 62 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_014 し、新人係って……そんなの初耳ですよ……。 アニキは、いつでも無茶言うんだから……。 し、新人係って……そんなの初耳ですよ……。 アニキは、いつでも無茶言うんだから……。
64 63 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_015 63 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_015 ああ……えっと…… 一応、あんたの先輩にあたる「ペリム・ハウリム」です。 どうぞよろしく。 ああ……えっと…… 一応、あんたの先輩にあたる「ペリム・ハウリム」です。 どうぞよろしく。
65 64 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_016 64 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_016 心配しなくても、こいつ、腕は確かだぜ。 指示を聞いて、必ず仕事をやりとげてくれ。 心配しなくても、こいつ、腕は確かだぜ。 指示を聞いて、必ず仕事をやりとげてくれ。
66 65 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_020 65 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_020 さてと……。 初仕事といっても、失敗したらアニキが怖いんで、 先に肩慣らしをしておきましょうか。 さてと……。 初仕事といっても、失敗したらアニキが怖いんで、 先に肩慣らしをしておきましょうか。
67 66 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_021 66 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_021 もうわかってると思いますが、 双剣で戦うときは、標的に近づかなきゃなりません。 だけど、オレたちは、打たれ強いわけじゃない……。 もうわかってると思いますが、 双剣で戦うときは、標的に近づかなきゃなりません。 だけど、オレたちは、打たれ強いわけじゃない……。
68 67 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_022 67 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_022 だから「避けられる攻撃は避ける」が基本です! 相手が攻撃してくる予兆を感じたら、距離をとってください。 だから「避けられる攻撃は避ける」が基本です! 相手が攻撃してくる予兆を感じたら、距離をとってください。
69 68 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_100_022 68 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_100_022 いざってときには「残影」を使うといいですよ。 すばやい動きは影を残して、相手を惑わす……。 強力な攻撃を、多少なりとも逸らせますから。 いざってときには「残影」を使うといいですよ。 すばやい動きは影を残して、相手を惑わす……。 強力な攻撃を、多少なりとも逸らせますから。
70 69 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_023 69 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_023 ……それを意識しながら、低地ラノシアにいる 「<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹、倒してきてもらえますか? あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね! ……それを意識しながら、低地ラノシアにいる 「」を3匹、倒してきてもらえますか? あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね!
71 70 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_030 70 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_030 攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる 「<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹、倒してきてもらえますか? あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね! 攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる 「」を3匹、倒してきてもらえますか? あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね!
72 71 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_040 71 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_040 肩慣らしは済んだようですね、おつかれさま! どうです? ちゃんと攻撃を避けられました? どんな戦況でも焦らないよう、基本は大事に……です! 肩慣らしは済んだようですね、おつかれさま! どうです? ちゃんと攻撃を避けられました? どんな戦況でも焦らないよう、基本は大事に……です!
73 72 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_041 72 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_041 ……それじゃ、体も緊張もほぐれたようですし、 仕事を始めましょうか! ……それじゃ、体も緊張もほぐれたようですし、 仕事を始めましょうか!
74 73 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_042 73 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_042 まずは、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」をだましとった犯人を 突き止める必要がありますね……。 まずは、「」をだましとった犯人を 突き止める必要がありますね……。
75 74 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_043 74 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_043 オレたち双剣士は、各地に仲間を散らして、 仕事に関する情報を集めてるんです。 今回の犯人についても、何か情報を掴んでるかも! オレたち双剣士は、各地に仲間を散らして、 仕事に関する情報を集めてるんです。 今回の犯人についても、何か情報を掴んでるかも!
76 75 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_044 75 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_044 さっそく、仲間に尋ねてみましょうか。 溺れた海豚亭にいる、給仕の「イ・トルワン」に、 「薄めたエール」を注文してみてください。 さっそく、仲間に尋ねてみましょうか。 溺れた海豚亭にいる、給仕の「イ・トルワン」に、 「薄めたエール」を注文してみてください。
77 76 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_045 76 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_045 ……大丈夫、頼んでみればわかります。 マズい思いはさせませんよ! ……大丈夫、頼んでみればわかります。 マズい思いはさせませんよ!
78 77 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_050 77 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_050 注文は「薄めたエール」ですよ。 ……大丈夫、頼んでみればわかります。 注文は「薄めたエール」ですよ。 ……大丈夫、頼んでみればわかります。
79 78 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_060 78 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_060 いらっしゃいませ、溺れた海豚亭へようこそ! ご注文は何になさいますか? いらっしゃいませ、溺れた海豚亭へようこそ! ご注文は何になさいますか?
80 79 TEXT_CLSROG050_00110_Q1_000_061 79 TEXT_CLSROG050_00110_Q1_000_061 注文は…… 注文は……
81 80 TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_062 80 TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_062 冷えたエール 冷えたエール
82 81 TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_063 81 TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_063 強烈なエール 強烈なエール
83 82 TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_064 82 TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_064 薄めたエール 薄めたエール
84 83 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_070 83 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_070 はい、かしこまりました。 席について、少々お待ちくださいね。 ……あら、ご注文を変更するのですか? はい、かしこまりました。 席について、少々お待ちくださいね。 ……あら、ご注文を変更するのですか?
85 84 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_080 84 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_080 あらまぁ、おかしな注文ですね! うちは安酒は出しますが、酔えない酒は出さない主義ですよ。 あらまぁ、おかしな注文ですね! うちは安酒は出しますが、酔えない酒は出さない主義ですよ。
86 85 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_081 85 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_081 酔うつもりのないあなたは、さしずめ仕事の虜かしら? エールの代わりに、情報はいかがです? 酔うつもりのないあなたは、さしずめ仕事の虜かしら? エールの代わりに、情報はいかがです?
87 86 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_082 86 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_082 ふふ、私も双剣士ギルドの一員なんです。 今はこうして給仕をしながら、情報を集めています。 ……それで、あなたは何を聞きに? ふふ、私も双剣士ギルドの一員なんです。 今はこうして給仕をしながら、情報を集めています。 ……それで、あなたは何を聞きに?
88 87 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_083 87 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_083 ……なるほど、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪った犯人ですね。 それなら、目星がついていますよ。 ……なるほど、「」を奪った犯人ですね。 それなら、目星がついていますよ。
89 88 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_084 88 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_084 犯人と思われるのは「撃滅粉砕団」という、 奇妙な名をした海賊あがりの荒くれ者たち……。 近頃、帝国製の機械を探し回っているようです。 犯人と思われるのは「撃滅粉砕団」という、 奇妙な名をした海賊あがりの荒くれ者たち……。 近頃、帝国製の機械を探し回っているようです。
90 89 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_085 89 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_085 彼らの特徴は、ゴブリン族と結託していること。 ゴブリン族に上納品を渡すことで、 中央ラノシアにあるキャンプを使っているのだとか……。 彼らの特徴は、ゴブリン族と結託していること。 ゴブリン族に上納品を渡すことで、 中央ラノシアにあるキャンプを使っているのだとか……。
91 90 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_086 90 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_086 その上納品というのが、帝国製の機械なんです。 ゴブリン族は、機械いじりが大好きですからね。 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」も大喜びで受け取るでしょう。 その上納品というのが、帝国製の機械なんです。 ゴブリン族は、機械いじりが大好きですからね。 「」も大喜びで受け取るでしょう。
92 91 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_087 91 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_087 装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。 そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、 ゴブリン族のキャンプがあるはずです。 装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。 そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、 ゴブリン族のキャンプがあるはずです。
93 92 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_088 92 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_088 それじゃあ、そのキャンプの近くで合流しましょう。 姑息な相手みたいですから、慎重にいかないと……。 それじゃあ、そのキャンプの近くで合流しましょう。 姑息な相手みたいですから、慎重にいかないと……。
94 93 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_090 93 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_090 装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。 そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、 ゴブリン族のキャンプがあるはずです。 装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。 そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、 ゴブリン族のキャンプがあるはずです。
95 94 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_100 94 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_100 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 川の向こうにあるのが、「撃滅粉砕団」が使っている、 ゴブリン族のキャンプみたいですよ……。 ああ、Player。 川の向こうにあるのが、「撃滅粉砕団」が使っている、 ゴブリン族のキャンプみたいですよ……。
96 95 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_101 95 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_101 肝心の「撃滅粉砕団」らしき姿は見えないけど…… キャンプにいる「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」が、 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を背嚢にしまったのが見えました。 肝心の「撃滅粉砕団」らしき姿は見えないけど…… キャンプにいる「」が、 「」を背嚢にしまったのが見えました。
97 96 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_102 96 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_102 イ・トルワンの情報は、大当たりってことですね……! 逃げられないうちに「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還しましょう! イ・トルワンの情報は、大当たりってことですね……! 逃げられないうちに「」を倒して、 「」を奪還しましょう!
98 97 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_103 97 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_103 ゴブリン族といえば、強力な爆弾の使い手です。 あれは「残影」でも逸らしきれないかもしれません。 距離をとって避けることを意識してくださいね! ゴブリン族といえば、強力な爆弾の使い手です。 あれは「残影」でも逸らしきれないかもしれません。 距離をとって避けることを意識してくださいね!
99 98 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_110 98 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_110 まずは、お手並み拝見です! 「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還してください。 まずは、お手並み拝見です! 「」を倒して、 「」を奪還してください。
100 99 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_120 99 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_120 やるじゃないですか! オレの出番なんてありませんでしたよ。 ……それで、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は奪還できましたか? やるじゃないですか! オレの出番なんてありませんでしたよ。 ……それで、「」は奪還できましたか?
101 100 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_121 100 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_121 うんうん、間違いなく目的の品です。 結果は上々ですね! うんうん、間違いなく目的の品です。 結果は上々ですね!
102 101 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_122 101 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_122 それじゃあ、一度、ギルドに戻りましょうか。 掟破りの「撃滅粉砕団」をシメてませんが、 留守にしてるなら、出直すしかありませんし……。 それじゃあ、一度、ギルドに戻りましょうか。 掟破りの「撃滅粉砕団」をシメてませんが、 留守にしてるなら、出直すしかありませんし……。
103 102 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_123 102 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_123 その「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は、 あんたからジャックに渡してください。 まごうことなく、あんたの戦利品ですしね! その「」は、 あんたからジャックに渡してください。 まごうことなく、あんたの戦利品ですしね!
104 103 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_124 103 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_124 親分、俺たち「撃滅粉砕団」の大ピンチですよぉ~! ちょっと飲みにいってる間に、ゴブリン族が倒されちまった! 親分、俺たち「撃滅粉砕団」の大ピンチですよぉ~! ちょっと飲みにいってる間に、ゴブリン族が倒されちまった!
105 104 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_125 104 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_125 親分、このままじゃマズイですよぉ~! せっかくかっぱらった品が、持っていかれちまう~! 親分、このままじゃマズイですよぉ~! せっかくかっぱらった品が、持っていかれちまう~!
106 105 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_126 105 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_126 グヌヌヌ……! 俺様たちの持ち物に手を出そうとは、 いい度胸をしてるじゃねぇか。 グヌヌヌ……! 俺様たちの持ち物に手を出そうとは、 いい度胸をしてるじゃねぇか。
107 106 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_127 106 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_127 どこのどいつだか知らないが、今に後悔させてやる……! オイ、てめぇら! 行くぞ! どこのどいつだか知らないが、今に後悔させてやる……! オイ、てめぇら! 行くぞ!
108 107 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_128 107 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_128 (-撃滅粉砕団の手下たち-)へいっ! (-撃滅粉砕団の手下たち-)へいっ!
109 108 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_130 108 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_130 その「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は、 あんたからジャックに渡してください。 まごうことなく、あんたの戦利品ですしね! その「」は、 あんたからジャックに渡してください。 まごうことなく、あんたの戦利品ですしね!
110 109 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_140 109 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_140 初仕事の首尾はどうだ? 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は奪還できたのかよ。 初仕事の首尾はどうだ? 「」は奪還できたのかよ。
111 110 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_150 110 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_150 ……よし、確かに。 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」奪還完了だ! ……よし、確かに。 「」奪還完了だ!
112 111 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_151 111 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_151 出だし好調じゃねぇか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 これっぽっちの品でも、帝国の船から命がけで取ったものだ。 依頼人は喜ぶだろうよ。 出だし好調じゃねぇか、Player。 これっぽっちの品でも、帝国の船から命がけで取ったものだ。 依頼人は喜ぶだろうよ。
113 112 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_152 112 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_152 でも、肝心の「撃滅粉砕団」が見つかってない……。 このままじゃ終われないですよ。 でも、肝心の「撃滅粉砕団」が見つかってない……。 このままじゃ終われないですよ。
114 113 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_153 113 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_153 ああ……。 掟破りに始末をつけるのも、俺たちの仕事だ。 このまま、とんずらさせはしねぇ。 ああ……。 掟破りに始末をつけるのも、俺たちの仕事だ。 このまま、とんずらさせはしねぇ。
115 114 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_154 114 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_154 (-????-)オウオウオウ! やけに賑やかな倉庫だなぁ、オイ! (-????-)オウオウオウ! やけに賑やかな倉庫だなぁ、オイ!
116 115 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_155 115 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_155 えっと……どちら様です……? えっと……どちら様です……?
117 116 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_156 116 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_156 グハハハ! わからねぇのも無理はねぇ! 俺様たちの作戦は、常に完璧だからなぁ~! だが、名乗ったら……チビるぜぇ? グハハハ! わからねぇのも無理はねぇ! 俺様たちの作戦は、常に完璧だからなぁ~! だが、名乗ったら……チビるぜぇ?
118 117 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_157 117 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_157 俺様たちは、泣く子も黙る、新進気鋭の大悪党…… その名も「撃滅粉砕団」だぁーーーーッ! 俺様たちは、泣く子も黙る、新進気鋭の大悪党…… その名も「撃滅粉砕団」だぁーーーーッ!
119 118 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_158 118 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_158 親分、いましたぜ! 俺たちの戦利品を奪った奴でさぁ! 親分、いましたぜ! 俺たちの戦利品を奪った奴でさぁ!
120 119 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_159 119 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_159 ええ、間違いないですぜ! 俺たちの尾行に気付かずに、のこのことアジトに帰った奴だ! ええ、間違いないですぜ! 俺たちの尾行に気付かずに、のこのことアジトに帰った奴だ!
121 120 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_160 120 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_160 (-撃滅粉砕団の手下たち-)ま・ぬ・け! ま・ぬ・け~! (-撃滅粉砕団の手下たち-)ま・ぬ・け! ま・ぬ・け~!
122 121 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_161 121 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_161 オイオイ~、そう煽ってやるなよ。 俺様たちは、平和的な「話し合い」をしに来たんだからよぅ~? オイオイ~、そう煽ってやるなよ。 俺様たちは、平和的な「話し合い」をしに来たんだからよぅ~?
123 122 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_162 122 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_162 オウ、そこの人畜無害なツラした兄ちゃん。 ここの責任者を呼んでくれねぇかなぁ~? オウ、そこの人畜無害なツラした兄ちゃん。 ここの責任者を呼んでくれねぇかなぁ~?
124 123 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_163 123 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_163 てめぇんところの仲間が、 俺様の大事なモンを奪いやがってなぁ。 手厚~い謝罪をしてくれねぇと、帰れないんだわぁ~? てめぇんところの仲間が、 俺様の大事なモンを奪いやがってなぁ。 手厚~い謝罪をしてくれねぇと、帰れないんだわぁ~?
125 124 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_164 124 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_164 ほほう……俺が、人畜無害な下っ端に見えると……。 ほほう……俺が、人畜無害な下っ端に見えると……。
126 125 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_165 125 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_165 先にひとつ聞かせてもらうが、 お前らは、ここが「どこ」だかわかってるのか? 先にひとつ聞かせてもらうが、 お前らは、ここが「どこ」だかわかってるのか?
127 126 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_166 126 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_166 アァン……? どこって、「エーデルワイス商会」の倉庫だろ? 外の倉庫番を脅したら、すぐに白状したぜぇ。 アァン……? どこって、「エーデルワイス商会」の倉庫だろ? 外の倉庫番を脅したら、すぐに白状したぜぇ。
128 127 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_167 127 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_167 ……だとしたら、入ってくるべきじゃなかったな。 ここは、お前の思ってる場所じゃねぇよ。 ……だとしたら、入ってくるべきじゃなかったな。 ここは、お前の思ってる場所じゃねぇよ。
129 128 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_168 128 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_168 アアッ? てめぇ、俺様をおちょくってんのか!? 無名商会の分際で、エラそうな口を利きやがって……! アアッ? てめぇ、俺様をおちょくってんのか!? 無名商会の分際で、エラそうな口を利きやがって……!
130 129 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_169 129 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_169 オイ、こいつらみんな、シメちまえ! 俺たち「撃滅粉砕団」が、身の程ってモンを教えてやるよッ! オイ、こいつらみんな、シメちまえ! 俺たち「撃滅粉砕団」が、身の程ってモンを教えてやるよッ!
131 130 TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_170 130 TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_170 (-赤髪の双剣士-)身の程を知るのは、そっち……。 あなたたちは、倉庫番に「通された」だけ……。 (-赤髪の双剣士-)身の程を知るのは、そっち……。 あなたたちは、倉庫番に「通された」だけ……。
132 131 TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_171 131 TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_171 (-赤髪の双剣士-)倉庫番がよそ者を通す条件は、3つある。 ひとつ、依頼人が来たとき……。 ふたつ、有望な新入りが来たとき……。 (-赤髪の双剣士-)倉庫番がよそ者を通す条件は、3つある。 ひとつ、依頼人が来たとき……。 ふたつ、有望な新入りが来たとき……。
133 132 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_172 132 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_172 く、くそおおおお……! く、くそおおおお……!
134 133 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_173 133 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_173 まずは、お前からだ! まずは、お前からだ!
135 134 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_174 134 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_174 話は最後まで聞いときましょうよ。 倉庫番がよそ者を通す、最後の条件はですね…… 話は最後まで聞いときましょうよ。 倉庫番がよそ者を通す、最後の条件はですね……
136 135 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_175 135 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_175 こうやって、おバカな標的が、 自分から転がり込んできたとき……ですよ。 こうやって、おバカな標的が、 自分から転がり込んできたとき……ですよ。
137 136 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_176 136 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_176 そ、双剣だと……!? なんてこった……まさかお前らは……ッ! そ、双剣だと……!? なんてこった……まさかお前らは……ッ!
138 137 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_177 137 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_177 裏社会のワルに恐れられている、「掟」の番人……! 最近は「双剣士」だとか呼ばれてるらしいが、 俺様が海賊だったころには、もっと怖ぇ名がついていた! 裏社会のワルに恐れられている、「掟」の番人……! 最近は「双剣士」だとか呼ばれてるらしいが、 俺様が海賊だったころには、もっと怖ぇ名がついていた!
139 138 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_178 138 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_178 そう、「シーフ」ッ! 伝説の……命までをも盗む者ッ! そう、「シーフ」ッ! 伝説の……命までをも盗む者ッ!
140 139 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_179 139 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_179 あ、あ、相手が誰であろうが関係ねぇ! 俺様は、さ、最強無敵の「撃滅粉砕団」親分ッ! あ、あ、相手が誰であろうが関係ねぇ! 俺様は、さ、最強無敵の「撃滅粉砕団」親分ッ!
141 140 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_180 140 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_180 うおおおおおおおおお! 粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ィィィィィッ!! うおおおおおおおおお! 粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ィィィィィッ!!
142 141 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_181 141 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_181 闇にひそみ、人にまぎれるのが俺たちだ。 ……人畜無害なツラには気をつけろよ、オヤブン? 闇にひそみ、人にまぎれるのが俺たちだ。 ……人畜無害なツラには気をつけろよ、オヤブン?
143 142 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_182 142 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_182 命までは盗っちゃいねぇ。 縛って、街の適当なとこに吊るしとけ。 命までは盗っちゃいねぇ。 縛って、街の適当なとこに吊るしとけ。
144 143 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_183 143 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_183 ……まあ、今聞いたとおりだ。 お前の初仕事も終わったようだし、改めて挨拶しとこうか。 ……まあ、今聞いたとおりだ。 お前の初仕事も終わったようだし、改めて挨拶しとこうか。
145 144 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_184 144 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_184 ようこそ、リムサ・ロミンサの裏側へ。 ここは双剣士ギルド…… かつて「シーフギルド」と呼ばれた場所だ。 ようこそ、リムサ・ロミンサの裏側へ。 ここは双剣士ギルド…… かつて「シーフギルド」と呼ばれた場所だ。
146 145 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_190 145 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_190 いろいろと黙ってて悪かった。 最初にシーフの名を出すと、誤解されると思ってな……。 改めて、このギルドの成立ちを説明させてくれ。 いろいろと黙ってて悪かった。 最初にシーフの名を出すと、誤解されると思ってな……。 改めて、このギルドの成立ちを説明させてくれ。
147 146 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_191 146 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_191 ……かつて、海賊が隆盛を極めていたころ。 「掟」を守っていたのは、各海賊団から選出された精鋭だった。 ……かつて、海賊が隆盛を極めていたころ。 「掟」を守っていたのは、各海賊団から選出された精鋭だった。
148 147 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_192 147 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_192 どんな状況でも奪われた品を奪還し、 ときに掟破りの罰として命まで奪うことから、 番人たちは、盗る者……「シーフ」と呼ばれてたんだ。 どんな状況でも奪われた品を奪還し、 ときに掟破りの罰として命まで奪うことから、 番人たちは、盗る者……「シーフ」と呼ばれてたんだ。
149 148 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_193 148 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_193 「シーフ」となることができたのは、 所属していた海賊団をはじめ、 あらゆる組織から手を切った者だけ……。 「シーフ」となることができたのは、 所属していた海賊団をはじめ、 あらゆる組織から手を切った者だけ……。
150 149 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_194 149 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_194 そうして、海賊から生まれたが海賊ではない集団…… 「シーフギルド」が確立されていったのさ。 そうして、海賊から生まれたが海賊ではない集団…… 「シーフギルド」が確立されていったのさ。
151 150 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_195 150 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_195 ……後年、メルウィブ提督の就任にあたって、 シーフギルドは提督の理想に賛同し、手を結ぶことにした。 ……後年、メルウィブ提督の就任にあたって、 シーフギルドは提督の理想に賛同し、手を結ぶことにした。
152 151 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_196 151 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_196 それを機に「双剣士ギルド」と名を変え、 冒険者の入門も認めるようになったが、役目は今も変わらねぇ。 「掟」の番人として、裏社会の秩序を守ること……。 それを機に「双剣士ギルド」と名を変え、 冒険者の入門も認めるようになったが、役目は今も変わらねぇ。 「掟」の番人として、裏社会の秩序を守ること……。
153 152 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_197 152 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_197 そう……今回、お前が仕事をやりとげたようにな! この調子で次も頼むぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! そう……今回、お前が仕事をやりとげたようにな! この調子で次も頼むぜ、Player!
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1,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_01","ジャックから、売り払われた銃の奪還を任された。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ヴァ・ケビ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_02","ヴァ・ケビとともに、銃についての情報収集に向かうことになった。リムサ・ロミンサの魚商「ハイアライン」にいる「魚売りらしき女」と話そう。"
3,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_03","魚売りらしき女から、銃を買い取ったのが「エッジトレーダーズ」という商会であることを聞いた。魚商「ハイアライン」の「ヴァ・ケビ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_04","ヴァ・ケビと話した。さらなる情報を得るため、レストラン「ビスマルク」、船着場:リムサ・ロミンサ、東国際街商通りで、「かくれる」を使って情報収集をしよう。"
5,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_05","かくれて情報収集をした。双剣士ギルド前で「ヴァ・ケビ」と合流しよう。"
6,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_06","ヴァ・ケビと合流し、桟橋で「エッジトレーダーズ」の商人を待ち伏せすることになった。双剣士ギルド前の「ヴァ・ケビ」と再び話し、銃を奪還しよう。"
7,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_07","銃を奪還し、イエロージャケットに返還した。双剣士ギルド前の「ヴァ・ケビ」と話そう。"
8,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_08","ヴァ・ケビと話していたところ、ジャックがやってきた。仕事は無事に完了となったが、エッグサンドを巡ってひと悶着が起きた……。双剣士ギルドの「ジャック」の様子を窺いに行こう。"
9,"TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_09","ジャックはどうにか無事に帰還していた。掟破りの吊し上げは、制裁の中でも軽い方らしい。さらに重大な仕事をこなすためにも、腕を磨いていこう。
0,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_00,双剣士ギルドのジャックは、冒険者に次なる仕事を任せたいようだ。
1,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_01,ジャックから、売り払われた銃の奪還を任された。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ヴァ・ケビ」と話そう。
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8,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_08,ヴァ・ケビと話していたところ、ジャックがやってきた。仕事は無事に完了となったが、エッグサンドを巡ってひと悶着が起きた……。双剣士ギルドの「ジャック」の様子を窺いに行こう。
9,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_09,"ジャックはどうにか無事に帰還していた。掟破りの吊し上げは、制裁の中でも軽い方らしい。さらに重大な仕事をこなすためにも、腕を磨いていこう。
※双剣士のレベルが15以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。"
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29,"TEXT_CLSROG101_00126_TODO_05","東国際街商通りで「かくれる」を使い情報収集"
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41,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_17,
42,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_18,
43,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_19,
44,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_20,
45,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_21,
46,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_22,
47,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_23,
48,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_000,"よう、Player
双剣士として、さらに腕を磨いてるようじゃねぇか。"
49,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_001","その成長を見込んで、次の仕事を任せるぜ。
49,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_001,"その成長を見込んで、次の仕事を任せるぜ。
……いいな?"
50,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_002","今回の仕事は、リムサ・ロミンサの商船が海賊に襲われ、
50,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_002,"今回の仕事は、リムサ・ロミンサの商船が海賊に襲われ、
積み荷の「銃」が奪われたことに端を発する……。"
51,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_003","そもそも、帝国船以外からの略奪は違法行為だから、
51,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_003,"そもそも、帝国船以外からの略奪は違法行為だから、
陸上と近海の治安を守る「イエロージャケット」が出動して、
すでに犯人の海賊を捕えたらしい。"
52,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_004","……が、肝心の銃は、すでに売り払われた後だったのさ。
52,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_004,"……が、肝心の銃は、すでに売り払われた後だったのさ。
そこで、双剣士ギルドに、銃の奪還依頼がきたわけだ。"
53,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_005","俺たちの「掟」には、
53,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_005,"俺たちの「掟」には、
「リムサ・ロミンサの民からは略奪するべからず」とある。
それを破って売られた品なら、放ってはおけねぇだろ?"
54,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_006","ってなわけで、今回のお前の仕事は、
54,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_006,"ってなわけで、今回のお前の仕事は、
売り払われた銃を探し出し、奪還することだ!"
55,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_007","掟破りの海賊どもは、すでに牢屋にブチ込まれてるわけだし、
55,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_007,"掟破りの海賊どもは、すでに牢屋にブチ込まれてるわけだし、
奪還はできるだけ「かくれ」てすませろ。
……そのために、うってつけの相棒を紹介するぜ。"
56,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_008","こいつは、ヴァ・ケビ。
56,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_008,"こいつは、ヴァ・ケビ。
気配を消すことに関しちゃ、双剣士ギルドいちだ。"
57,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_009","…………よろしく……。"
58,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_010","……おい、どうした?
57,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_009,…………よろしく……。
58,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_010,"……おい、どうした?
今日はやけに元気がねぇな。"
59,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_011","おなか……すいてる…………。
59,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_011,"おなか……すいてる…………。
楽しみにとっておいた、ビスマルク風エッグサンド……
前の仕事から戻ってきたら、なくなってた……。"
60,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_012","おぉ? あれ、お前のだったのかよ。
60,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_012,"おぉ? あれ、お前のだったのかよ。
俺はてっきり、ペリム・ハウリムのかと思って……"
61,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_013","…………ゲフン!
61,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_013,"…………ゲフン!
と、ともかく仕事を片してこいよ!
エッグサンドは、俺が探しておくから……なっ?"
62,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_014","……わかった。"
63,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_015","奪われた銃は、イエロージャケットに
62,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_014,……わかった。
63,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_015,"奪われた銃は、イエロージャケットに
納入されるはずのものだった。
奪還がすんだら、連中に届けてやってくれ。"
64,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_020","ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
64,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_020,"ごめん、Player……。
私なら大丈夫だから、仕事をはじめよう。"
65,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_021","売り払われた銃については、仲間に情報を集めてもらってる。
65,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_021,"売り払われた銃については、仲間に情報を集めてもらってる。
まずは、それを確認するのがいいと思う……。"
66,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_022","仲間とは、魚商「ハイアライン」で、
66,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_022,"仲間とは、魚商「ハイアライン」で、
合流することになってるから……あなたも来て。"
67,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_030","あの魚売りの子が、情報を集めてくれてる仲間……。
67,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_030,"あの魚売りの子が、情報を集めてくれてる仲間……。
奪われた銃について、聞いてみて。"
68,"TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_040","ああ、キミが噂の新入りくんだね。
68,TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_040,"ああ、キミが噂の新入りくんだね。
こんな格好してるけど、私も双剣士だからよろしく!
……売り払われた銃のこと、調べておいたよ。"
69,"TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_041","銃を買い取ったのは、「エッジトレーダーズ」って商会だった。
69,TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_041,"銃を買い取ったのは、「エッジトレーダーズ」って商会だった。
リムサ・ロミンサよりもずっと南にある、
南洋諸島を拠点とした武器商よ。"
70,"TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_042","外国資本の彼らは、この国の法も掟も知らんぷり……。
70,TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_042,"外国資本の彼らは、この国の法も掟も知らんぷり……。
違法な略奪品でも、いい値で買い付けられるとあらば、
すすんで買っているみたい。"
71,"TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_043","……その「エッジトレーダーズ」の商人は、
71,TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_043,"……その「エッジトレーダーズ」の商人は、
買い取った銃とともに、まだこの都市内にいるようなの。
ほかの商材と一緒に、銃を持ち出すつもりみたいね。"
72,"TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_044","追っ手がかかるのを警戒してか、
72,TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_044,"追っ手がかかるのを警戒してか、
たくさんの護衛を雇ったことまでは、調べがついてるわ。
でも……どうやって都市から持ち出すつもりかは、さっぱり!"
73,"TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_045","情報収集を続けるにしても、正攻法じゃ難しそうよ……。
73,TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_045,"情報収集を続けるにしても、正攻法じゃ難しそうよ……。
とにかく、私は、聞き込みを続けてみるわ。"
74,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_050","……なるほど、状況はわかった。
74,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_050,"……なるほど、状況はわかった。
「エッジトレーダーズ」の商人が都市内にいるなら、
街で、もっと情報を集められるかもしれない……。"
75,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_051","「かくれ」ながら、情報収集をしてみよう。
75,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_051,"「かくれ」ながら、情報収集をしてみよう。
こっそり人に近づいて、普通じゃ聞けない話を聞くの……。"
76,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_052","狙い目は、人の集まる場所……。
76,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_052,"狙い目は、人の集まる場所……。
あなたはレストラン「ビスマルク」と、
「船着場」「東国際街商通り」で情報収集をお願い……。"
77,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_053","くれぐれも、「かくれる」のを忘れないで……。
77,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_053,"くれぐれも、「かくれる」のを忘れないで……。
私はほかをあたるから、終わったら双剣士ギルドの前に集合ね。"
78,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_054","調理師のダイビング・ダヴが、不満げにつぶやいている……。"
79,"TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_055","まったく、さっきの客ときたら、思い出しても頭にくるね。
78,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_054,調理師のダイビング・ダヴが、不満げにつぶやいている……。
79,TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_055,"まったく、さっきの客ときたら、思い出しても頭にくるね。
手間のかかる料理を頼んでおきながら、
「出発が迫ってるから早く出せ!」なんてさ……。"
80,"TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_056","南洋諸島の商人だか何だか知らないが、
80,TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_056,"南洋諸島の商人だか何だか知らないが、
ありゃ、金さえあればいいと思ってる輩に違いない!"
81,"TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_057","……おっと、お客の愚痴は言うものじゃないね。
81,TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_057,"……おっと、お客の愚痴は言うものじゃないね。
次は……そうそう、急ぎでエッグサンドを作ってほしいって、
「エーデルワイス商会」から頼まれてたっけ……。"
82,"TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_058","まったく、さっきの客ときたら……。"
83,"TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_059","……おや、何かご用かい?
82,TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_058,まったく、さっきの客ときたら……。
83,TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_059,"……おや、何かご用かい?
注文なら、そのへんの給仕に頼んでおくれ。"
84,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_100_059","調理師のダイビング・ダヴは、何やら不満そうだ。
84,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_100_059,"調理師のダイビング・ダヴは、何やら不満そうだ。
彼女から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、
情報を得られるかもしれない……。"
85,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_110_059","調理師のダイビング・ダヴは、何やら不満そうだ。
85,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_110_059,"調理師のダイビング・ダヴは、何やら不満そうだ。
「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。"
86,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_058","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_060","船頭のレレナスは、焦った様子でつぶやいている……。"
88,"TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_061","ああ……まいったな……。
86,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_058,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_060,船頭のレレナスは、焦った様子でつぶやいている……。
88,TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_061,"ああ……まいったな……。
こんなことなら、休憩を早めに切り上げるんじゃなかった。"
89,"TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_062","偶然とはいえ、前の船頭が、
89,TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_062,"偶然とはいえ、前の船頭が、
外国商人から大金をもらってるのを見ちまった……。
きっと、逃亡か密輸の手伝いを頼まれたに違いない……。"
90,"TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_063","一応、イエロージャケットに通報すべきか……?
90,TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_063,"一応、イエロージャケットに通報すべきか……?
しかし、下手に関わって、逆恨みでもされたら……!"
91,"TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_064","ああ……まいったな……。
91,TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_064,"ああ……まいったな……。
こんなことなら……。"
92,"TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_065","……や、やあ、船に乗りたいのかい?
92,TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_065,"……や、やあ、船に乗りたいのかい?
い、行き先は、コスタ・デル・ソルかな?
それともエールポート?"
93,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_066","船頭のレレナスは、何やら落ち着かない様子だ。
93,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_066,"船頭のレレナスは、何やら落ち着かない様子だ。
彼から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、
情報を得られるかもしれない……。"
94,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_067","船頭のレレナスは、何やら落ち着かない様子だ。
94,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_067,"船頭のレレナスは、何やら落ち着かない様子だ。
「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。"
95,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_064","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_070","料理屋のゲルフは、熱心に客を誘っている……。"
97,"TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_071","いやぁ、お客さんはお目が高い!
95,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_064,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_070,料理屋のゲルフは、熱心に客を誘っている……。
97,TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_071,"いやぁ、お客さんはお目が高い!
うちはエオルゼア各地の味をそろえてますが、
やはり産地のものがウマイですね!"
98,"TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_072","採れたてのラノシアオレンジを絞ったジュースはどうです?
98,TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_072,"採れたてのラノシアオレンジを絞ったジュースはどうです?
こっちのソルトコッドは塩漬けですから、
旅のおともに最適で…………。"
99,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_073","ゲルフの熱弁が続いている……。
99,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_073,"ゲルフの熱弁が続いている……。
仕事には関係のない情報のようだ。"
100,"TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_074","いやぁ、お客さんはお目が高い!
100,TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_074,"いやぁ、お客さんはお目が高い!
こちらの商品なんかも、おすすめなんですが……。"
101,"TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_075","……おや、こちらにも、お客さんでしたか!
101,TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_075,"……おや、こちらにも、お客さんでしたか!
いらっしゃい! ご注文はお決まりで?"
102,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_076","料理屋のゲルフは、何かを熱弁している。
102,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_076,"料理屋のゲルフは、何かを熱弁している。
彼から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、
情報を得られるかもしれない……。"
103,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_077","料理屋のゲルフは、何かを熱弁している。
103,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_077,"料理屋のゲルフは、何かを熱弁している。
「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。"
104,"TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_074","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_080","あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
104,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_074,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_080,"あ……Player……。
上手く「かくれ」て話を聞けた……?"
106,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_081","「かくれる」ことは、双剣士にとって重要な技術のひとつ。
106,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_081,"「かくれる」ことは、双剣士にとって重要な技術のひとつ。
存在を気付かれずに行動することで、
探索が楽になったり、敵に攻撃をしかけやすくなる……。"
107,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_082","……だけど、いくら「かくれ」ていても、
107,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_082,"……だけど、いくら「かくれ」ていても、
相手の注意をひくことをすれば、存在に気付かれてしまう。
注意して……。"
108,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_083","それで…………
108,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_083,"それで…………
銃を買い取った商人について、何かわかった……?"
109,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_084","それらしき人物が、船頭を買収してた……。
109,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_084,"それらしき人物が、船頭を買収してた……。
しかも、ビスマルクでは出発が近いと焦ってたのね……。"
110,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_085","やっぱり、まもなく船でリムサ・ロミンサを出る気なんだ。
110,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_085,"やっぱり、まもなく船でリムサ・ロミンサを出る気なんだ。
私が聞いた話でも、宿を引き払ったそうだから間違いない……。"
111,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_086","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、このまま桟橋で商人を待ち伏せよう。
111,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_086,"Player、このまま桟橋で商人を待ち伏せよう。
船に乗せるため、必ず商品を持ってくるはずだから……
そこを狙って、銃を奪還する……!"
112,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_087","こっそり「かくれ」て、奪還するつもりだけど……
112,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_087,"こっそり「かくれ」て、奪還するつもりだけど……
件の商人は傭兵を雇ってるって、仲間が言ってた。
念のため、戦いの準備をしてきて……。"
113,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_090","イエロージャケットに連絡をとって、
113,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_090,"イエロージャケットに連絡をとって、
国際街広場あたりに、銃の受取人をよこしてもらう。
銃を奪還したら、その人に渡そう……。"
114,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_091","……標的は、間もなくここにくるはず。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はできた……?"
115,"TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_100","お前、そこで何をしてるんだ!
114,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_091,"……標的は、間もなくここにくるはず。
Player、準備はできた……?"
115,TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_100,"お前、そこで何をしてるんだ!
船が来るまで、知らない奴は近づけないように命じたぞ!?"
116,"TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_101","ん……?
116,TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_101,"ん……?
何か足りないような…………。"
117,"TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_102","あああぁぁッ!?
117,TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_102,"あああぁぁッ!?
ここに積んであった、銃の箱がないじゃないか!"
118,"TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_103","ぬ、ぬぬ、盗人だーーーッ!
118,TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_103,"ぬ、ぬぬ、盗人だーーーッ!
おい傭兵ども! ボサッとしてないで、こいつを捕えろ!
私の銃を取り返せぇぇッ!"
119,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_110","よかった……無事みたいで……。"
120,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_111","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が銃を返還したから、
119,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_110,よかった……無事みたいで……。
120,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_111,"Playerが銃を返還したから、
商人たちは、あきらめて退いたみたい。
イエロージャケットと争うわけにはいかないしね……。"
121,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_112","これで、今回の仕事は完了だね……?
121,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_112,"これで、今回の仕事は完了だね……?
ギルドへ戻って、ジャックに報告しよう。"
122,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_130","外が騒がしかったから、様子を見にきたぜ。
122,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_130,"外が騒がしかったから、様子を見にきたぜ。
仕事の具合はどうだよ?"
123,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_131","そうかそうか! イエロージャケットに銃を返せたんだな。
123,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_131,"そうかそうか! イエロージャケットに銃を返せたんだな。
お前ら、よくやった!
今回の仕事は、キッチリ完了だ!"
124,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_132","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、いい双剣士になると思う……。
124,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_132,"Playerは、いい双剣士になると思う……。
「かくれる」を、ちゃんと活かしてた……。"
125,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_133","双剣士にとって「かくれる」のは重要なこと……。
125,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_133,"双剣士にとって「かくれる」のは重要なこと……。
邪魔な敵を避けたり、敵にこっそり近づいたり……
状況に応じて、使い方を考えてみて。"
126,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_134","あー、ところでよ……。
126,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_134,"あー、ところでよ……。
成功に水を差すようで悪いんだが、ひとつ悲しい報せがある。"
127,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_135","行方不明になってた、ビスマルク風エッグサンドのことだ。
127,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_135,"行方不明になってた、ビスマルク風エッグサンドのことだ。
俺は必死に奴のことを探したが、
奴は……ついに見つからなかったよ……。"
128,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_136","うそ……まさか……
128,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_136,"うそ……まさか……
ビスマルク風エッグサンドが、帰ってこないなんて……。"
129,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_137","そんなの……ひどすぎる……。
129,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_137,"そんなの……ひどすぎる……。
わたしのおなかは……あきらめられない……!"
130,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_138","……わかってる。
130,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_138,"……わかってる。
俺だって、奴の犠牲から目を背けるつもりはねぇ。
すでに手は打ってある……。"
131,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_139","ペリム・ハウリムを、ビスマルクにやった。
131,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_139,"ペリム・ハウリムを、ビスマルクにやった。
あいつなら、必ず連れ帰ってくれるはずだ……。"
132,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_140","できたての、新たなエッグサンドをな……!"
133,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_141","……ッ! でき……たて……。
132,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_140,できたての、新たなエッグサンドをな……!
133,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_141,"……ッ! でき……たて……。
本当に、できたてのエッグサンドが……!?"
134,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_142","ああ、そうだ……できたてだ。
134,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_142,"ああ、そうだ……できたてだ。
だから、もう少しだけ辛抱しろよ。
こうしている間にも、エッグサンドが近づいて……。"
135,"TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_143","あれ……アニキじゃないですか!
135,TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_143,"あれ……アニキじゃないですか!
頼まれてたエッグサンド、買ってきましたよっ!"
136,"TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_144","もー、急な注文は困るって怒られたじゃないですか。
136,TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_144,"もー、急な注文は困るって怒られたじゃないですか。
それもこれも、アニキがヴァ・ケビのエッグサンドを
勝手に食べちゃったからですよ? 次からは…………"
137,"TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_145","…………あっ。"
138,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_146","……………………。"
139,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_147","…………ジャック?
137,TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_145,…………あっ。
138,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_146,……………………。
139,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_147,"…………ジャック?
…………………………食べたの?"
140,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_148","い、いや……まあ……いいじゃねぇか。
140,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_148,"い、いや……まあ……いいじゃねぇか。
こうして、できたてエッグサンドが来たんだしよ。
ある意味で奪還完了だろ? なっ?"
141,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_149","ジャック……。
141,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_149,"ジャック……。
私たちの役目は、奪われた品を奪還することだけじゃない。
掟破りをシメるのも、私たちの役目……。"
142,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_150","ははは、そうだなぁ。
142,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_150,"ははは、そうだなぁ。
そうなんだけど落ち着けよ、ヴァ・ケビ?
……ケビちゃん?"
143,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_151","うわぁぁぁぁぁぁッ!?"
144,"TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_152","うわぁ……見事に吊しあげましたね……。"
145,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_153","……因果応報。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、あれを見て覚えておくといい。"
146,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_154","「掟」は、人と人が、ともに生きるためにつくられたもの。
143,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_151,うわぁぁぁぁぁぁッ!?
144,TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_152,うわぁ……見事に吊しあげましたね……。
145,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_153,"……因果応報。
Playerも、あれを見て覚えておくといい。"
146,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_154,"「掟」は、人と人が、ともに生きるためにつくられたもの。
破られたら、必ず誰かが悲しんでる……。
だからこそ、私たちは双剣を振るうんだと思う……。"
147,"TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_155","……身にしみますね。
147,TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_155,"……身にしみますね。
それじゃあ、戻りましょうか?
エッグサンドがさめないうちに。"
148,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_156","(-ジャック-)おぉい!? お前らちょっと待てぇー!
148,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_156,"(-ジャック-)おぉい!? お前らちょっと待てぇー!
反省したから下ろし……イテテテ! 縄がイテェッ!"
149,"TEXT_CLSROG101_00126_MILALA_000_157","(-イエロージャケット警備兵-)……部下の銃を取り返したのが、
149,TEXT_CLSROG101_00126_MILALA_000_157,"(-イエロージャケット警備兵-)……部下の銃を取り返したのが、
よりにもよって、あの双剣士ギルドだなんて。"
150,"TEXT_CLSROG101_00126_MILALA_000_158","(-イエロージャケット警備兵-)ふん……まったくもって気に入りませんわ。
150,TEXT_CLSROG101_00126_MILALA_000_158,"(-イエロージャケット警備兵-)ふん……まったくもって気に入りませんわ。
あんな海賊崩れの集団、消えてしまえばいいのです。"
151,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_160","イテテテテ……ったく、ひどい目にあったぜ……。
151,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_160,"イテテテテ……ったく、ひどい目にあったぜ……。
どうにか自力で抜け出してきたからいいものの、
エッグサンドの恨み……怖ぇよ…………。"
152,"TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_161","まあ、吊るされて済んでるうちはマシな方さ。
152,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_161,"まあ、吊るされて済んでるうちはマシな方さ。
掟破りには、もっと深刻な制裁を下すこともあるからな。
……お前がもっと腕をあげたら、そういう仕事も頼むぜ。"
153,"TEXT_CLSROG101_00126_QIB_TODO001","かくれて銃を奪還しろ!"
154,"TEXT_CLSROG101_00126_QIB_TODO002","国際街広場南のイエロージャケットに銃を渡せ!"
155,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_01","桟橋の先に、標的の商人を確認……。
153,TEXT_CLSROG101_00126_QIB_TODO001,かくれて銃を奪還しろ!
154,TEXT_CLSROG101_00126_QIB_TODO002,国際街広場南のイエロージャケットに銃を渡せ!
155,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_01,"桟橋の先に、標的の商人を確認……。
「かくれ」て近づいて、銃を奪還しよう。"
156,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_02","このままじゃ逃げられない……。
156,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_02,"このままじゃ逃げられない……。
とにかく、こいつらを倒そう……!"
157,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_03","ここからは別行動……私はこいつらを陽動する。
157,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_03,"ここからは別行動……私はこいつらを陽動する。
あなたは国際街広場の南にいるイエロージャケットに銃を渡して。"
158,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_04","残っている傭兵がいたら、「かくれ」て避けるといい。
158,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_04,"残っている傭兵がいたら、「かくれ」て避けるといい。
……その後、双剣士ギルド前で合流ね!"
159,"TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_05","こんな仕事で失敗するなんて……ごめんなさい……。"
160,"TEXT_CLSROG101_00126_MERCHANT_BATTLETALK_01","お、おのれ盗人……!
159,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_05,こんな仕事で失敗するなんて……ごめんなさい……。
160,TEXT_CLSROG101_00126_MERCHANT_BATTLETALK_01,"お、おのれ盗人……!
誰でもいいから、そいつらを捕まえろーッ!"
161,"TEXT_CLSROG101_00126_YEL_DUMMY_BATTLETALK_01","……間違いない、我々に納入されるはずだった銃だ。
161,TEXT_CLSROG101_00126_YEL_DUMMY_BATTLETALK_01,"……間違いない、我々に納入されるはずだった銃だ。
ありがとう、奪還に感謝する!"
1 key 0 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_00 1 双剣士ギルドのジャックは、冒険者に次なる仕事を任せたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_01 ジャックから、売り払われた銃の奪還を任された。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ヴァ・ケビ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_02 str ヴァ・ケビとともに、銃についての情報収集に向かうことになった。リムサ・ロミンサの魚商「ハイアライン」にいる「魚売りらしき女」と話そう。
4 0 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_00 3 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_03 双剣士ギルドのジャックは、冒険者に次なる仕事を任せたいようだ。 魚売りらしき女から、銃を買い取ったのが「エッジトレーダーズ」という商会であることを聞いた。魚商「ハイアライン」の「ヴァ・ケビ」と話そう。
5 1 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_01 4 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_04 ジャックから、売り払われた銃の奪還を任された。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ヴァ・ケビ」と話そう。 ヴァ・ケビと話した。さらなる情報を得るため、レストラン「ビスマルク」、船着場:リムサ・ロミンサ、東国際街商通りで、「かくれる」を使って情報収集をしよう。
6 2 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_02 5 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_05 ヴァ・ケビとともに、銃についての情報収集に向かうことになった。リムサ・ロミンサの魚商「ハイアライン」にいる「魚売りらしき女」と話そう。 かくれて情報収集をした。双剣士ギルド前で「ヴァ・ケビ」と合流しよう。
7 3 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_03 6 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_06 魚売りらしき女から、銃を買い取ったのが「エッジトレーダーズ」という商会であることを聞いた。魚商「ハイアライン」の「ヴァ・ケビ」と話そう。 ヴァ・ケビと合流し、桟橋で「エッジトレーダーズ」の商人を待ち伏せすることになった。双剣士ギルド前の「ヴァ・ケビ」と再び話し、銃を奪還しよう。
8 4 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_04 7 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_07 ヴァ・ケビと話した。さらなる情報を得るため、レストラン「ビスマルク」、船着場:リムサ・ロミンサ、東国際街商通りで、「かくれる」を使って情報収集をしよう。 銃を奪還し、イエロージャケットに返還した。双剣士ギルド前の「ヴァ・ケビ」と話そう。
9 5 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_05 8 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_08 かくれて情報収集をした。双剣士ギルド前で「ヴァ・ケビ」と合流しよう。 ヴァ・ケビと話していたところ、ジャックがやってきた。仕事は無事に完了となったが、エッグサンドを巡ってひと悶着が起きた……。双剣士ギルドの「ジャック」の様子を窺いに行こう。
10 6 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_06 9 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_09 ヴァ・ケビと合流し、桟橋で「エッジトレーダーズ」の商人を待ち伏せすることになった。双剣士ギルド前の「ヴァ・ケビ」と再び話し、銃を奪還しよう。 ジャックはどうにか無事に帰還していた。掟破りの吊し上げは、制裁の中でも軽い方らしい。さらに重大な仕事をこなすためにも、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが15以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
7 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_07 銃を奪還し、イエロージャケットに返還した。双剣士ギルド前の「ヴァ・ケビ」と話そう。
8 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_08 ヴァ・ケビと話していたところ、ジャックがやってきた。仕事は無事に完了となったが、エッグサンドを巡ってひと悶着が起きた……。双剣士ギルドの「ジャック」の様子を窺いに行こう。
9 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_09 ジャックはどうにか無事に帰還していた。掟破りの吊し上げは、制裁の中でも軽い方らしい。さらに重大な仕事をこなすためにも、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが15以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
11 10 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_10 10 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_10
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24 23 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_23 23 TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_00 24 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_00 ヴァ・ケビと話す ヴァ・ケビと話す
26 25 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_01 25 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_01 魚商「ハイアライン」の魚売りらしき女と話す 魚商「ハイアライン」の魚売りらしき女と話す
27 26 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_02 26 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_02 ヴァ・ケビと話す ヴァ・ケビと話す
28 27 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_03 27 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_03 レストラン「ビスマルク」で「かくれる」を使い情報収集 レストラン「ビスマルク」で「かくれる」を使い情報収集
29 28 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_04 28 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_04 船着場:リムサ・ロミンサで「かくれる」を使い情報収集 船着場:リムサ・ロミンサで「かくれる」を使い情報収集
30 29 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_05 29 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_05 東国際街商通りで「かくれる」を使い情報収集 東国際街商通りで「かくれる」を使い情報収集
31 30 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_06 30 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_06 双剣士ギルド前のヴァ・ケビと話す 双剣士ギルド前のヴァ・ケビと話す
32 31 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_07 31 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_07 ヴァ・ケビと話し、銃を奪還する ヴァ・ケビと話し、銃を奪還する
33 32 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_08 32 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_08 双剣士ギルド前のヴァ・ケビと話す 双剣士ギルド前のヴァ・ケビと話す
34 33 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_09 33 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_09 双剣士ギルドのジャックと話す 双剣士ギルドのジャックと話す
35 34 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_10 34 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_10
36 35 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_11 35 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_11
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38 37 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_13 37 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_13
39 38 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_14 38 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_14
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48 47 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_23 47 TEXT_CLSROG101_00126_TODO_23
49 48 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_000 48 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 双剣士として、さらに腕を磨いてるようじゃねぇか。 よう、Player。 双剣士として、さらに腕を磨いてるようじゃねぇか。
50 49 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_001 49 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_001 その成長を見込んで、次の仕事を任せるぜ。 ……いいな? その成長を見込んで、次の仕事を任せるぜ。 ……いいな?
51 50 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_002 50 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_002 今回の仕事は、リムサ・ロミンサの商船が海賊に襲われ、 積み荷の「銃」が奪われたことに端を発する……。 今回の仕事は、リムサ・ロミンサの商船が海賊に襲われ、 積み荷の「銃」が奪われたことに端を発する……。
52 51 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_003 51 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_003 そもそも、帝国船以外からの略奪は違法行為だから、 陸上と近海の治安を守る「イエロージャケット」が出動して、 すでに犯人の海賊を捕えたらしい。 そもそも、帝国船以外からの略奪は違法行為だから、 陸上と近海の治安を守る「イエロージャケット」が出動して、 すでに犯人の海賊を捕えたらしい。
53 52 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_004 52 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_004 ……が、肝心の銃は、すでに売り払われた後だったのさ。 そこで、双剣士ギルドに、銃の奪還依頼がきたわけだ。 ……が、肝心の銃は、すでに売り払われた後だったのさ。 そこで、双剣士ギルドに、銃の奪還依頼がきたわけだ。
54 53 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_005 53 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_005 俺たちの「掟」には、 「リムサ・ロミンサの民からは略奪するべからず」とある。 それを破って売られた品なら、放ってはおけねぇだろ? 俺たちの「掟」には、 「リムサ・ロミンサの民からは略奪するべからず」とある。 それを破って売られた品なら、放ってはおけねぇだろ?
55 54 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_006 54 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_006 ってなわけで、今回のお前の仕事は、 売り払われた銃を探し出し、奪還することだ! ってなわけで、今回のお前の仕事は、 売り払われた銃を探し出し、奪還することだ!
56 55 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_007 55 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_007 掟破りの海賊どもは、すでに牢屋にブチ込まれてるわけだし、 奪還はできるだけ「かくれ」てすませろ。 ……そのために、うってつけの相棒を紹介するぜ。 掟破りの海賊どもは、すでに牢屋にブチ込まれてるわけだし、 奪還はできるだけ「かくれ」てすませろ。 ……そのために、うってつけの相棒を紹介するぜ。
57 56 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_008 56 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_008 こいつは、ヴァ・ケビ。 気配を消すことに関しちゃ、双剣士ギルドいちだ。 こいつは、ヴァ・ケビ。 気配を消すことに関しちゃ、双剣士ギルドいちだ。
58 57 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_009 57 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_009 …………よろしく……。 …………よろしく……。
59 58 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_010 58 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_010 ……おい、どうした? 今日はやけに元気がねぇな。 ……おい、どうした? 今日はやけに元気がねぇな。
60 59 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_011 59 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_011 おなか……すいてる…………。 楽しみにとっておいた、ビスマルク風エッグサンド…… 前の仕事から戻ってきたら、なくなってた……。 おなか……すいてる…………。 楽しみにとっておいた、ビスマルク風エッグサンド…… 前の仕事から戻ってきたら、なくなってた……。
61 60 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_012 60 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_012 おぉ? あれ、お前のだったのかよ。 俺はてっきり、ペリム・ハウリムのかと思って…… おぉ? あれ、お前のだったのかよ。 俺はてっきり、ペリム・ハウリムのかと思って……
62 61 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_013 61 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_013 …………ゲフン! と、ともかく仕事を片してこいよ! エッグサンドは、俺が探しておくから……なっ? …………ゲフン! と、ともかく仕事を片してこいよ! エッグサンドは、俺が探しておくから……なっ?
63 62 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_014 62 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_014 ……わかった。 ……わかった。
64 63 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_015 63 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_015 奪われた銃は、イエロージャケットに 納入されるはずのものだった。 奪還がすんだら、連中に届けてやってくれ。 奪われた銃は、イエロージャケットに 納入されるはずのものだった。 奪還がすんだら、連中に届けてやってくれ。
65 64 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_020 64 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_020 ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 私なら大丈夫だから、仕事をはじめよう。 ごめん、Player……。 私なら大丈夫だから、仕事をはじめよう。
66 65 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_021 65 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_021 売り払われた銃については、仲間に情報を集めてもらってる。 まずは、それを確認するのがいいと思う……。 売り払われた銃については、仲間に情報を集めてもらってる。 まずは、それを確認するのがいいと思う……。
67 66 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_022 66 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_022 仲間とは、魚商「ハイアライン」で、 合流することになってるから……あなたも来て。 仲間とは、魚商「ハイアライン」で、 合流することになってるから……あなたも来て。
68 67 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_030 67 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_030 あの魚売りの子が、情報を集めてくれてる仲間……。 奪われた銃について、聞いてみて。 あの魚売りの子が、情報を集めてくれてる仲間……。 奪われた銃について、聞いてみて。
69 68 TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_040 68 TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_040 ああ、キミが噂の新入りくんだね。 こんな格好してるけど、私も双剣士だからよろしく! ……売り払われた銃のこと、調べておいたよ。 ああ、キミが噂の新入りくんだね。 こんな格好してるけど、私も双剣士だからよろしく! ……売り払われた銃のこと、調べておいたよ。
70 69 TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_041 69 TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_041 銃を買い取ったのは、「エッジトレーダーズ」って商会だった。 リムサ・ロミンサよりもずっと南にある、 南洋諸島を拠点とした武器商よ。 銃を買い取ったのは、「エッジトレーダーズ」って商会だった。 リムサ・ロミンサよりもずっと南にある、 南洋諸島を拠点とした武器商よ。
71 70 TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_042 70 TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_042 外国資本の彼らは、この国の法も掟も知らんぷり……。 違法な略奪品でも、いい値で買い付けられるとあらば、 すすんで買っているみたい。 外国資本の彼らは、この国の法も掟も知らんぷり……。 違法な略奪品でも、いい値で買い付けられるとあらば、 すすんで買っているみたい。
72 71 TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_043 71 TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_043 ……その「エッジトレーダーズ」の商人は、 買い取った銃とともに、まだこの都市内にいるようなの。 ほかの商材と一緒に、銃を持ち出すつもりみたいね。 ……その「エッジトレーダーズ」の商人は、 買い取った銃とともに、まだこの都市内にいるようなの。 ほかの商材と一緒に、銃を持ち出すつもりみたいね。
73 72 TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_044 72 TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_044 追っ手がかかるのを警戒してか、 たくさんの護衛を雇ったことまでは、調べがついてるわ。 でも……どうやって都市から持ち出すつもりかは、さっぱり! 追っ手がかかるのを警戒してか、 たくさんの護衛を雇ったことまでは、調べがついてるわ。 でも……どうやって都市から持ち出すつもりかは、さっぱり!
74 73 TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_045 73 TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_045 情報収集を続けるにしても、正攻法じゃ難しそうよ……。 とにかく、私は、聞き込みを続けてみるわ。 情報収集を続けるにしても、正攻法じゃ難しそうよ……。 とにかく、私は、聞き込みを続けてみるわ。
75 74 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_050 74 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_050 ……なるほど、状況はわかった。 「エッジトレーダーズ」の商人が都市内にいるなら、 街で、もっと情報を集められるかもしれない……。 ……なるほど、状況はわかった。 「エッジトレーダーズ」の商人が都市内にいるなら、 街で、もっと情報を集められるかもしれない……。
76 75 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_051 75 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_051 「かくれ」ながら、情報収集をしてみよう。 こっそり人に近づいて、普通じゃ聞けない話を聞くの……。 「かくれ」ながら、情報収集をしてみよう。 こっそり人に近づいて、普通じゃ聞けない話を聞くの……。
77 76 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_052 76 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_052 狙い目は、人の集まる場所……。 あなたはレストラン「ビスマルク」と、 「船着場」「東国際街商通り」で情報収集をお願い……。 狙い目は、人の集まる場所……。 あなたはレストラン「ビスマルク」と、 「船着場」「東国際街商通り」で情報収集をお願い……。
78 77 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_053 77 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_053 くれぐれも、「かくれる」のを忘れないで……。 私はほかをあたるから、終わったら双剣士ギルドの前に集合ね。 くれぐれも、「かくれる」のを忘れないで……。 私はほかをあたるから、終わったら双剣士ギルドの前に集合ね。
79 78 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_054 78 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_054 調理師のダイビング・ダヴが、不満げにつぶやいている……。 調理師のダイビング・ダヴが、不満げにつぶやいている……。
80 79 TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_055 79 TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_055 まったく、さっきの客ときたら、思い出しても頭にくるね。 手間のかかる料理を頼んでおきながら、 「出発が迫ってるから早く出せ!」なんてさ……。 まったく、さっきの客ときたら、思い出しても頭にくるね。 手間のかかる料理を頼んでおきながら、 「出発が迫ってるから早く出せ!」なんてさ……。
81 80 TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_056 80 TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_056 南洋諸島の商人だか何だか知らないが、 ありゃ、金さえあればいいと思ってる輩に違いない! 南洋諸島の商人だか何だか知らないが、 ありゃ、金さえあればいいと思ってる輩に違いない!
82 81 TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_057 81 TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_057 ……おっと、お客の愚痴は言うものじゃないね。 次は……そうそう、急ぎでエッグサンドを作ってほしいって、 「エーデルワイス商会」から頼まれてたっけ……。 ……おっと、お客の愚痴は言うものじゃないね。 次は……そうそう、急ぎでエッグサンドを作ってほしいって、 「エーデルワイス商会」から頼まれてたっけ……。
83 82 TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_058 82 TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_058 まったく、さっきの客ときたら……。 まったく、さっきの客ときたら……。
84 83 TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_059 83 TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_059 ……おや、何かご用かい? 注文なら、そのへんの給仕に頼んでおくれ。 ……おや、何かご用かい? 注文なら、そのへんの給仕に頼んでおくれ。
85 84 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_100_059 84 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_100_059 調理師のダイビング・ダヴは、何やら不満そうだ。 彼女から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、 情報を得られるかもしれない……。 調理師のダイビング・ダヴは、何やら不満そうだ。 彼女から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、 情報を得られるかもしれない……。
86 85 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_110_059 85 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_110_059 調理師のダイビング・ダヴは、何やら不満そうだ。 「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。 調理師のダイビング・ダヴは、何やら不満そうだ。 「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。
87 86 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_058 86 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_058 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_060 87 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_060 船頭のレレナスは、焦った様子でつぶやいている……。 船頭のレレナスは、焦った様子でつぶやいている……。
89 88 TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_061 88 TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_061 ああ……まいったな……。 こんなことなら、休憩を早めに切り上げるんじゃなかった。 ああ……まいったな……。 こんなことなら、休憩を早めに切り上げるんじゃなかった。
90 89 TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_062 89 TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_062 偶然とはいえ、前の船頭が、 外国商人から大金をもらってるのを見ちまった……。 きっと、逃亡か密輸の手伝いを頼まれたに違いない……。 偶然とはいえ、前の船頭が、 外国商人から大金をもらってるのを見ちまった……。 きっと、逃亡か密輸の手伝いを頼まれたに違いない……。
91 90 TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_063 90 TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_063 一応、イエロージャケットに通報すべきか……? しかし、下手に関わって、逆恨みでもされたら……! 一応、イエロージャケットに通報すべきか……? しかし、下手に関わって、逆恨みでもされたら……!
92 91 TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_064 91 TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_064 ああ……まいったな……。 こんなことなら……。 ああ……まいったな……。 こんなことなら……。
93 92 TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_065 92 TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_065 ……や、やあ、船に乗りたいのかい? い、行き先は、コスタ・デル・ソルかな? それともエールポート? ……や、やあ、船に乗りたいのかい? い、行き先は、コスタ・デル・ソルかな? それともエールポート?
94 93 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_066 93 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_066 船頭のレレナスは、何やら落ち着かない様子だ。 彼から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、 情報を得られるかもしれない……。 船頭のレレナスは、何やら落ち着かない様子だ。 彼から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、 情報を得られるかもしれない……。
95 94 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_067 94 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_067 船頭のレレナスは、何やら落ち着かない様子だ。 「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。 船頭のレレナスは、何やら落ち着かない様子だ。 「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。
96 95 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_064 95 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_064 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
97 96 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_070 96 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_070 料理屋のゲルフは、熱心に客を誘っている……。 料理屋のゲルフは、熱心に客を誘っている……。
98 97 TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_071 97 TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_071 いやぁ、お客さんはお目が高い! うちはエオルゼア各地の味をそろえてますが、 やはり産地のものがウマイですね! いやぁ、お客さんはお目が高い! うちはエオルゼア各地の味をそろえてますが、 やはり産地のものがウマイですね!
99 98 TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_072 98 TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_072 採れたてのラノシアオレンジを絞ったジュースはどうです? こっちのソルトコッドは塩漬けですから、 旅のおともに最適で…………。 採れたてのラノシアオレンジを絞ったジュースはどうです? こっちのソルトコッドは塩漬けですから、 旅のおともに最適で…………。
100 99 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_073 99 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_073 ゲルフの熱弁が続いている……。 仕事には関係のない情報のようだ。 ゲルフの熱弁が続いている……。 仕事には関係のない情報のようだ。
101 100 TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_074 100 TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_074 いやぁ、お客さんはお目が高い! こちらの商品なんかも、おすすめなんですが……。 いやぁ、お客さんはお目が高い! こちらの商品なんかも、おすすめなんですが……。
102 101 TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_075 101 TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_075 ……おや、こちらにも、お客さんでしたか! いらっしゃい! ご注文はお決まりで? ……おや、こちらにも、お客さんでしたか! いらっしゃい! ご注文はお決まりで?
103 102 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_076 102 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_076 料理屋のゲルフは、何かを熱弁している。 彼から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、 情報を得られるかもしれない……。 料理屋のゲルフは、何かを熱弁している。 彼から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、 情報を得られるかもしれない……。
104 103 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_077 103 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_077 料理屋のゲルフは、何かを熱弁している。 「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。 料理屋のゲルフは、何かを熱弁している。 「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。
105 104 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_074 104 TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_074 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_080 105 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_080 あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 上手く「かくれ」て話を聞けた……? あ……Player……。 上手く「かくれ」て話を聞けた……?
107 106 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_081 106 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_081 「かくれる」ことは、双剣士にとって重要な技術のひとつ。 存在を気付かれずに行動することで、 探索が楽になったり、敵に攻撃をしかけやすくなる……。 「かくれる」ことは、双剣士にとって重要な技術のひとつ。 存在を気付かれずに行動することで、 探索が楽になったり、敵に攻撃をしかけやすくなる……。
108 107 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_082 107 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_082 ……だけど、いくら「かくれ」ていても、 相手の注意をひくことをすれば、存在に気付かれてしまう。 注意して……。 ……だけど、いくら「かくれ」ていても、 相手の注意をひくことをすれば、存在に気付かれてしまう。 注意して……。
109 108 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_083 108 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_083 それで………… 銃を買い取った商人について、何かわかった……? それで………… 銃を買い取った商人について、何かわかった……?
110 109 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_084 109 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_084 それらしき人物が、船頭を買収してた……。 しかも、ビスマルクでは出発が近いと焦ってたのね……。 それらしき人物が、船頭を買収してた……。 しかも、ビスマルクでは出発が近いと焦ってたのね……。
111 110 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_085 110 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_085 やっぱり、まもなく船でリムサ・ロミンサを出る気なんだ。 私が聞いた話でも、宿を引き払ったそうだから間違いない……。 やっぱり、まもなく船でリムサ・ロミンサを出る気なんだ。 私が聞いた話でも、宿を引き払ったそうだから間違いない……。
112 111 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_086 111 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_086 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、このまま桟橋で商人を待ち伏せよう。 船に乗せるため、必ず商品を持ってくるはずだから…… そこを狙って、銃を奪還する……! Player、このまま桟橋で商人を待ち伏せよう。 船に乗せるため、必ず商品を持ってくるはずだから…… そこを狙って、銃を奪還する……!
113 112 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_087 112 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_087 こっそり「かくれ」て、奪還するつもりだけど…… 件の商人は傭兵を雇ってるって、仲間が言ってた。 念のため、戦いの準備をしてきて……。 こっそり「かくれ」て、奪還するつもりだけど…… 件の商人は傭兵を雇ってるって、仲間が言ってた。 念のため、戦いの準備をしてきて……。
114 113 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_090 113 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_090 イエロージャケットに連絡をとって、 国際街広場あたりに、銃の受取人をよこしてもらう。 銃を奪還したら、その人に渡そう……。 イエロージャケットに連絡をとって、 国際街広場あたりに、銃の受取人をよこしてもらう。 銃を奪還したら、その人に渡そう……。
115 114 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_091 114 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_091 ……標的は、間もなくここにくるはず。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はできた……? ……標的は、間もなくここにくるはず。 Player、準備はできた……?
116 115 TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_100 115 TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_100 お前、そこで何をしてるんだ! 船が来るまで、知らない奴は近づけないように命じたぞ!? お前、そこで何をしてるんだ! 船が来るまで、知らない奴は近づけないように命じたぞ!?
117 116 TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_101 116 TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_101 ん……? 何か足りないような…………。 ん……? 何か足りないような…………。
118 117 TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_102 117 TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_102 あああぁぁッ!? ここに積んであった、銃の箱がないじゃないか! あああぁぁッ!? ここに積んであった、銃の箱がないじゃないか!
119 118 TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_103 118 TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_103 ぬ、ぬぬ、盗人だーーーッ! おい傭兵ども! ボサッとしてないで、こいつを捕えろ! 私の銃を取り返せぇぇッ! ぬ、ぬぬ、盗人だーーーッ! おい傭兵ども! ボサッとしてないで、こいつを捕えろ! 私の銃を取り返せぇぇッ!
120 119 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_110 119 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_110 よかった……無事みたいで……。 よかった……無事みたいで……。
121 120 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_111 120 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_111 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が銃を返還したから、 商人たちは、あきらめて退いたみたい。 イエロージャケットと争うわけにはいかないしね……。 Playerが銃を返還したから、 商人たちは、あきらめて退いたみたい。 イエロージャケットと争うわけにはいかないしね……。
122 121 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_112 121 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_112 これで、今回の仕事は完了だね……? ギルドへ戻って、ジャックに報告しよう。 これで、今回の仕事は完了だね……? ギルドへ戻って、ジャックに報告しよう。
123 122 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_130 122 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_130 外が騒がしかったから、様子を見にきたぜ。 仕事の具合はどうだよ? 外が騒がしかったから、様子を見にきたぜ。 仕事の具合はどうだよ?
124 123 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_131 123 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_131 そうかそうか! イエロージャケットに銃を返せたんだな。 お前ら、よくやった! 今回の仕事は、キッチリ完了だ! そうかそうか! イエロージャケットに銃を返せたんだな。 お前ら、よくやった! 今回の仕事は、キッチリ完了だ!
125 124 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_132 124 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_132 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、いい双剣士になると思う……。 「かくれる」を、ちゃんと活かしてた……。 Playerは、いい双剣士になると思う……。 「かくれる」を、ちゃんと活かしてた……。
126 125 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_133 125 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_133 双剣士にとって「かくれる」のは重要なこと……。 邪魔な敵を避けたり、敵にこっそり近づいたり…… 状況に応じて、使い方を考えてみて。 双剣士にとって「かくれる」のは重要なこと……。 邪魔な敵を避けたり、敵にこっそり近づいたり…… 状況に応じて、使い方を考えてみて。
127 126 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_134 126 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_134 あー、ところでよ……。 成功に水を差すようで悪いんだが、ひとつ悲しい報せがある。 あー、ところでよ……。 成功に水を差すようで悪いんだが、ひとつ悲しい報せがある。
128 127 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_135 127 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_135 行方不明になってた、ビスマルク風エッグサンドのことだ。 俺は必死に奴のことを探したが、 奴は……ついに見つからなかったよ……。 行方不明になってた、ビスマルク風エッグサンドのことだ。 俺は必死に奴のことを探したが、 奴は……ついに見つからなかったよ……。
129 128 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_136 128 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_136 うそ……まさか…… ビスマルク風エッグサンドが、帰ってこないなんて……。 うそ……まさか…… ビスマルク風エッグサンドが、帰ってこないなんて……。
130 129 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_137 129 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_137 そんなの……ひどすぎる……。 わたしのおなかは……あきらめられない……! そんなの……ひどすぎる……。 わたしのおなかは……あきらめられない……!
131 130 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_138 130 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_138 ……わかってる。 俺だって、奴の犠牲から目を背けるつもりはねぇ。 すでに手は打ってある……。 ……わかってる。 俺だって、奴の犠牲から目を背けるつもりはねぇ。 すでに手は打ってある……。
132 131 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_139 131 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_139 ペリム・ハウリムを、ビスマルクにやった。 あいつなら、必ず連れ帰ってくれるはずだ……。 ペリム・ハウリムを、ビスマルクにやった。 あいつなら、必ず連れ帰ってくれるはずだ……。
133 132 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_140 132 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_140 できたての、新たなエッグサンドをな……! できたての、新たなエッグサンドをな……!
134 133 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_141 133 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_141 ……ッ! でき……たて……。 本当に、できたてのエッグサンドが……!? ……ッ! でき……たて……。 本当に、できたてのエッグサンドが……!?
135 134 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_142 134 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_142 ああ、そうだ……できたてだ。 だから、もう少しだけ辛抱しろよ。 こうしている間にも、エッグサンドが近づいて……。 ああ、そうだ……できたてだ。 だから、もう少しだけ辛抱しろよ。 こうしている間にも、エッグサンドが近づいて……。
136 135 TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_143 135 TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_143 あれ……アニキじゃないですか! 頼まれてたエッグサンド、買ってきましたよっ! あれ……アニキじゃないですか! 頼まれてたエッグサンド、買ってきましたよっ!
137 136 TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_144 136 TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_144 もー、急な注文は困るって怒られたじゃないですか。 それもこれも、アニキがヴァ・ケビのエッグサンドを 勝手に食べちゃったからですよ? 次からは………… もー、急な注文は困るって怒られたじゃないですか。 それもこれも、アニキがヴァ・ケビのエッグサンドを 勝手に食べちゃったからですよ? 次からは…………
138 137 TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_145 137 TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_145 …………あっ。 …………あっ。
139 138 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_146 138 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_146 ……………………。 ……………………。
140 139 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_147 139 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_147 …………ジャック? …………………………食べたの? …………ジャック? …………………………食べたの?
141 140 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_148 140 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_148 い、いや……まあ……いいじゃねぇか。 こうして、できたてエッグサンドが来たんだしよ。 ある意味で奪還完了だろ? なっ? い、いや……まあ……いいじゃねぇか。 こうして、できたてエッグサンドが来たんだしよ。 ある意味で奪還完了だろ? なっ?
142 141 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_149 141 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_149 ジャック……。 私たちの役目は、奪われた品を奪還することだけじゃない。 掟破りをシメるのも、私たちの役目……。 ジャック……。 私たちの役目は、奪われた品を奪還することだけじゃない。 掟破りをシメるのも、私たちの役目……。
143 142 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_150 142 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_150 ははは、そうだなぁ。 そうなんだけど落ち着けよ、ヴァ・ケビ? ……ケビちゃん? ははは、そうだなぁ。 そうなんだけど落ち着けよ、ヴァ・ケビ? ……ケビちゃん?
144 143 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_151 143 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_151 うわぁぁぁぁぁぁッ!? うわぁぁぁぁぁぁッ!?
145 144 TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_152 144 TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_152 うわぁ……見事に吊しあげましたね……。 うわぁ……見事に吊しあげましたね……。
146 145 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_153 145 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_153 ……因果応報。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、あれを見て覚えておくといい。 ……因果応報。 Playerも、あれを見て覚えておくといい。
147 146 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_154 146 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_154 「掟」は、人と人が、ともに生きるためにつくられたもの。 破られたら、必ず誰かが悲しんでる……。 だからこそ、私たちは双剣を振るうんだと思う……。 「掟」は、人と人が、ともに生きるためにつくられたもの。 破られたら、必ず誰かが悲しんでる……。 だからこそ、私たちは双剣を振るうんだと思う……。
148 147 TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_155 147 TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_155 ……身にしみますね。 それじゃあ、戻りましょうか? エッグサンドがさめないうちに。 ……身にしみますね。 それじゃあ、戻りましょうか? エッグサンドがさめないうちに。
149 148 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_156 148 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_156 (-ジャック-)おぉい!? お前らちょっと待てぇー! 反省したから下ろし……イテテテ! 縄がイテェッ! (-ジャック-)おぉい!? お前らちょっと待てぇー! 反省したから下ろし……イテテテ! 縄がイテェッ!
150 149 TEXT_CLSROG101_00126_MILALA_000_157 149 TEXT_CLSROG101_00126_MILALA_000_157 (-イエロージャケット警備兵-)……部下の銃を取り返したのが、 よりにもよって、あの双剣士ギルドだなんて。 (-イエロージャケット警備兵-)……部下の銃を取り返したのが、 よりにもよって、あの双剣士ギルドだなんて。
151 150 TEXT_CLSROG101_00126_MILALA_000_158 150 TEXT_CLSROG101_00126_MILALA_000_158 (-イエロージャケット警備兵-)ふん……まったくもって気に入りませんわ。 あんな海賊崩れの集団、消えてしまえばいいのです。 (-イエロージャケット警備兵-)ふん……まったくもって気に入りませんわ。 あんな海賊崩れの集団、消えてしまえばいいのです。
152 151 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_160 151 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_160 イテテテテ……ったく、ひどい目にあったぜ……。 どうにか自力で抜け出してきたからいいものの、 エッグサンドの恨み……怖ぇよ…………。 イテテテテ……ったく、ひどい目にあったぜ……。 どうにか自力で抜け出してきたからいいものの、 エッグサンドの恨み……怖ぇよ…………。
153 152 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_161 152 TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_161 まあ、吊るされて済んでるうちはマシな方さ。 掟破りには、もっと深刻な制裁を下すこともあるからな。 ……お前がもっと腕をあげたら、そういう仕事も頼むぜ。 まあ、吊るされて済んでるうちはマシな方さ。 掟破りには、もっと深刻な制裁を下すこともあるからな。 ……お前がもっと腕をあげたら、そういう仕事も頼むぜ。
154 153 TEXT_CLSROG101_00126_QIB_TODO001 153 TEXT_CLSROG101_00126_QIB_TODO001 かくれて銃を奪還しろ! かくれて銃を奪還しろ!
155 154 TEXT_CLSROG101_00126_QIB_TODO002 154 TEXT_CLSROG101_00126_QIB_TODO002 国際街広場南のイエロージャケットに銃を渡せ! 国際街広場南のイエロージャケットに銃を渡せ!
156 155 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_01 155 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_01 桟橋の先に、標的の商人を確認……。 「かくれ」て近づいて、銃を奪還しよう。 桟橋の先に、標的の商人を確認……。 「かくれ」て近づいて、銃を奪還しよう。
157 156 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_02 156 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_02 このままじゃ逃げられない……。 とにかく、こいつらを倒そう……! このままじゃ逃げられない……。 とにかく、こいつらを倒そう……!
158 157 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_03 157 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_03 ここからは別行動……私はこいつらを陽動する。 あなたは国際街広場の南にいるイエロージャケットに銃を渡して。 ここからは別行動……私はこいつらを陽動する。 あなたは国際街広場の南にいるイエロージャケットに銃を渡して。
159 158 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_04 158 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_04 残っている傭兵がいたら、「かくれ」て避けるといい。 ……その後、双剣士ギルド前で合流ね! 残っている傭兵がいたら、「かくれ」て避けるといい。 ……その後、双剣士ギルド前で合流ね!
160 159 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_05 159 TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_05 こんな仕事で失敗するなんて……ごめんなさい……。 こんな仕事で失敗するなんて……ごめんなさい……。
161 160 TEXT_CLSROG101_00126_MERCHANT_BATTLETALK_01 160 TEXT_CLSROG101_00126_MERCHANT_BATTLETALK_01 お、おのれ盗人……! 誰でもいいから、そいつらを捕まえろーッ! お、おのれ盗人……! 誰でもいいから、そいつらを捕まえろーッ!
162 161 TEXT_CLSROG101_00126_YEL_DUMMY_BATTLETALK_01 161 TEXT_CLSROG101_00126_YEL_DUMMY_BATTLETALK_01 ……間違いない、我々に納入されるはずだった銃だ。 ありがとう、奪還に感謝する! ……間違いない、我々に納入されるはずだった銃だ。 ありがとう、奪還に感謝する!
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0,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、冒険者にさらなる仕事を任せたいようだ。"
1,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_01","ジャックの判断により、「クフサド商船団」に拐われた人々を救い出すことになった。双剣士ギルドの「ジャック」に指示を仰ごう。"
2,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_02","ジャックから指示を受けた。目撃証言を追って、低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「スヮルセィント」から話を聞こう。"
3,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_03","スヮルセィントから、「クフサド商船団」らしき一団の情報を聞いた。低地ラノシアのソルトストランドにある「<Sheet(EObj,2004861,0)/>」で待機しよう。"
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5,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_05","ジャックは、標的がエールポートで宿をとっていることを突き止めていた。エールポートの「ジャック」と再び話し、拐われた人々を解放しよう。"
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7,"TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_07","ジャックと話していたところ、ほかにもまだ拐われた人がいるかもしれないとの情報がもたらされた。新しく習得した「投刃」などを活用し、今度こそ「クフサド商船団」の陰謀を打ち砕こう。"
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0,TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_00,双剣士ギルドのジャックは、冒険者にさらなる仕事を任せたいようだ。
1,TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_01,ジャックの判断により、「クフサド商船団」に拐われた人々を救い出すことになった。双剣士ギルドの「ジャック」に指示を仰ごう。
2,TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_02,ジャックから指示を受けた。目撃証言を追って、低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「スヮルセィント」から話を聞こう。
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5,TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_05,ジャックは、標的がエールポートで宿をとっていることを突き止めていた。エールポートの「ジャック」と再び話し、拐われた人々を解放しよう。
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7,TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_07,ジャックと話していたところ、ほかにもまだ拐われた人がいるかもしれないとの情報がもたらされた。新しく習得した「投刃」などを活用し、今度こそ「クフサド商船団」の陰謀を打ち砕こう。
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25,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_01,モラビー造船廠のスヮルセィントと話す
26,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_02,で待機
27,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_03,エールポートのジャックと話す
28,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_04,エールポートのジャックと話し、拐われた人々を解放
29,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_05,エールポートのジャックと話す
30,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_06,
31,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_07,
32,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_08,
33,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_09,
34,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_10,
35,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_11,
36,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_12,
37,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_13,
38,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_14,
39,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_15,
40,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_16,
41,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_17,
42,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_18,
43,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_19,
44,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_20,
45,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_21,
46,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_22,
47,TEXT_CLSROG150_00144_TODO_23,
48,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_000,"待ってたぜ、Player。
ちょっとやっかいな仕事が入りそうなんでな……。"
49,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_001","依頼人を呼ぶから、お前も話を聞いてくれ。
49,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_001,"依頼人を呼ぶから、お前も話を聞いてくれ。
今回は、ペリム・ハウリムとヴァ・ケビにも声をかけてある。
そろって作戦会議といこうぜ。"
50,"TEXT_CLSROG150_00144_VKEBBE_000_002","ジャック……。
50,TEXT_CLSROG150_00144_VKEBBE_000_002,"ジャック……。
依頼人を連れてきた。"
51,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_003","ご覧のとおり、今回の依頼は黒渦団からだ。
51,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_003,"ご覧のとおり、今回の依頼は黒渦団からだ。
しかも、ちょっとしたヤボ用ってわけじゃねぇ。
……提督からの密命だとよ。"
52,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_004","事の発端は、先日……
52,TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_004,"事の発端は、先日……
我々のキャンプに、貧しい身なりの男性が、
助けを求めて逃げこんできたことだった。"
53,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_005","その男性は、いわゆる「奴隷」として使役されていたらしい。
53,TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_005,"その男性は、いわゆる「奴隷」として使役されていたらしい。
もともと住んでいた村が海賊に襲われ、
ほかの住民とともに拐われて、富豪に売られたのだという。"
54,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_006","実際に視察をしたところ、彼の村はほとんど壊滅していたよ。
54,TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_006,"実際に視察をしたところ、彼の村はほとんど壊滅していたよ。
小さく貧しい村で、常駐の警備兵もいなかったため、
事が明るみになっていなかったのだ……。"
55,"TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_007","海賊による奴隷売買……酷い話ですね……。
55,TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_007,"海賊による奴隷売買……酷い話ですね……。
それに、犯人の海賊は、複数の「掟」を破っている……。"
56,"TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_008","「貧しき者からは、特に奪うべからず」と、
56,TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_008,"「貧しき者からは、特に奪うべからず」と、
「奴隷は売買するべからず」……。
いずれも、特に禁忌とされる掟破りです。"
57,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_009","ああ、そのとおりだ。
57,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_009,"ああ、そのとおりだ。
海賊の作った「掟」は、力なき同胞への手出しを何より禁じる。"
58,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_010","そもそも、最初にここいらで海賊をはじめたのは、
58,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_010,"そもそも、最初にここいらで海賊をはじめたのは、
圧政に耐えかねて新天地を求めた、北洋諸島の民だからな。
貧者から奪ったり、自由を奪ったりは、昔からご法度なんだよ。"
59,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_011","……で、犯人の目星はついてるんだろうな?"
60,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_012","ああ、逃げ込んできた男性の証言から、特定がすんでいる。
59,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_011,……で、犯人の目星はついてるんだろうな?
60,TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_012,"ああ、逃げ込んできた男性の証言から、特定がすんでいる。
犯人は「クフサド商船団」……
交易という名の略奪を行う、「私掠免許」持ちの海賊団だよ。"
61,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_013","奴らは、私掠船での活動を隠れ蓑にして、
61,TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_013,"奴らは、私掠船での活動を隠れ蓑にして、
下劣な奴隷売買に手を染めていたというわけだ。
ほかでも民が拐われ、奴隷として売られている可能性は高い。"
62,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_014","なんとゆゆしき事態だ……!
62,TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_014,"なんとゆゆしき事態だ……!
提督も早急な解決を望まれているが、
すでに売られた者を探し出すだけでも手一杯だ。"
63,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_015","かといって、安易に兵を割くわけにもいかん……。
63,TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_015,"かといって、安易に兵を割くわけにもいかん……。
いたずらに事を大きくすれば、民の不安をあおるだけだ。"
64,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_016","そこで、双剣士ギルドへ依頼をしたい……。
64,TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_016,"そこで、双剣士ギルドへ依頼をしたい……。
「クフサド商船団」を極秘裏に始末し、
これから売られようとしている民を救出してくれ!"
65,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_017","いいぜ……その依頼、引き受けた。
65,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_017,"いいぜ……その依頼、引き受けた。
掟破りに制裁を下し、不当に奪われたものを奪還するのは、
俺たちの役目だからな。"
66,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_018","さあ野郎ども、仕事といくぞ!
66,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_018,"さあ野郎ども、仕事といくぞ!
まず、犯人の「クフサド商船団」は、俺が直接追いかける。"
67,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_019","ペリム・ハウリムとヴァ・ケビは、
67,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_019,"ペリム・ハウリムとヴァ・ケビは、
すでに売られた連中の捜索に協力してやれ。
双剣士の技術がありゃ、何かと役立つだろうしな。"
68,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は俺と来い。
68,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_020,"Player、お前は俺と来い。
……今のお前になら、実戦で教えられることもあるはずだ。"
69,"TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_030","禁忌とされる掟を平気で破る「クフサド商船団」は、
69,TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_030,"禁忌とされる掟を平気で破る「クフサド商船団」は、
必ずシメないといけませんね。"
70,"TEXT_CLSROG150_00144_VKEBBE_000_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とジャックなら、心配してない……。
70,TEXT_CLSROG150_00144_VKEBBE_000_035,"Playerとジャックなら、心配してない……。
でも、力が必要になったときは、必ず私たちを呼んで……。"
71,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_040","君たちの助力に感謝する。
71,TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_040,"君たちの助力に感謝する。
すでに売られた者に関しては、
イエロージャケットとも協力し、必ず連れ戻してみせる。"
72,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_050","さて、俺たちで「クフサド商船団」を追うとしようぜ。"
73,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_051","黒渦団からの情報によると、
72,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_050,さて、俺たちで「クフサド商船団」を追うとしようぜ。
73,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_051,"黒渦団からの情報によると、
連中の船「デスマーチャント号」は、
しばらく前にエールポートから出港しているらしい。"
74,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_052","今頃は、どっかの海で私掠船として活躍してるんだろうが、
74,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_052,"今頃は、どっかの海で私掠船として活躍してるんだろうが、
そいつは周囲の目を欺くための余興にすぎねぇ……。
裏で、陸に残った船員が、貧民を誘拐してるんだろう。"
75,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_053","その証拠に、低地ラノシアをうろつく、
75,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_053,"その証拠に、低地ラノシアをうろつく、
「クフサド商船団」の一員らしき男が目撃されてるんだとよ。"
76,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_054","そこまでわかってるなら、双剣士の情報網も使えるだろう。
76,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_054,"そこまでわかってるなら、双剣士の情報網も使えるだろう。
低地ラノシアのことなら、モラビー造船廠にいる、
「スヮルセィント」に聞けばいい。"
77,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_055","あいつは造船師として働いてるが、双剣士ギルドの仲間だ。
77,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_055,"あいつは造船師として働いてるが、双剣士ギルドの仲間だ。
俺もすぐに向かうから、お前は先に行っててくれ。"
78,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_060","低地ラノシアで「クフサド商船団」を追うぞ。
78,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_060,"低地ラノシアで「クフサド商船団」を追うぞ。
俺もすぐに向かうから、お前は先に行っててくれ。"
79,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_070","お前……双剣士か。
79,TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_070,"お前……双剣士か。
用向きは何だ。"
80,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_071","「クフサド商船団」が貧民を拐っている……?
80,TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_071,"「クフサド商船団」が貧民を拐っている……?
……なるほど、あれはそういうことだったのか。"
81,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_072","先の見回りの際、造船廠の外で、おかしな一団を見たのだ。
81,TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_072,"先の見回りの際、造船廠の外で、おかしな一団を見たのだ。
海賊風の男に引き連れられた男女……。
ひどく怯えた様子だったので、よく覚えている。"
82,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_073","一団は、南に向かっているようだった……。
82,TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_073,"一団は、南に向かっているようだった……。
あれが「クフサド商船団」の海賊と拐われた貧民ならば、
船を使って、どこかへ移動するつもりだろう。"
83,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_074","まずいな……急ぐべきかもしれん……。
83,TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_074,"まずいな……急ぐべきかもしれん……。
船が隠れて接岸するとしたら、港よりも浜を選ぶはず……。
ここより南なら「ソルトストランド」が怪しい。"
84,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_075","奴らを見つけたら、取り逃がさんように見張っておくんだ……!
84,TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_075,"奴らを見つけたら、取り逃がさんように見張っておくんだ……!
ジャックが来たら、そこで合流するよう伝えておく。"
85,"TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_080","船が隠れて接岸するとしたら、港よりも浜を選ぶはず。
85,TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_080,"船が隠れて接岸するとしたら、港よりも浜を選ぶはず。
奴らを取り逃がさんように見張っておくんだ……!
ジャックが来たら、そこで合流するよう伝えておく。"
86,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_090","スヮルセィントから事情は聞いた。
86,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_090,"スヮルセィントから事情は聞いた。
……様子はどうだ?"
87,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_091","……大当たりみたいだな。"
88,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_092","遅ぇッ! 遅すぎるんだよッ!
87,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_091,……大当たりみたいだな。
88,TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_092,"遅ぇッ! 遅すぎるんだよッ!
お前らがグズグズするから、余計に時間を食っちまった!"
89,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_093","ったく、最初に言ったよなぁ……。
89,TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_093,"ったく、最初に言ったよなぁ……。
命が惜しけりゃ、言うことを聞いて良い子にしろってよ。
それとも、また殴られてぇのか? アァ!?"
90,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_094","ご、ごめんなさい……!
90,TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_094,"ご、ごめんなさい……!
でも、もう限界です……どうか、お水と食べ物を……!"
91,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_095","だったらおとなしく、この小舟に乗りな。
91,TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_095,"だったらおとなしく、この小舟に乗りな。
むこうへ着いたら、たっぷりと慈悲をやるよ。"
92,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_096","むこう……!?
92,TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_096,"むこう……!?
わ、私たちを、どこへ連れていく気ですか……!"
93,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_097","アァッ!? 誰が質問を許した?
93,TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_097,"アァッ!? 誰が質問を許した?
黙って言うことに従えねぇってのかッ!?"
94,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_098","ひっ……お、お許しを……!
94,TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_098,"ひっ……お、お許しを……!
どうか……どうか…………うっうっ……。"
95,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_099","クソ、また泣きやがって……うざってぇ……。
95,TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_099,"クソ、また泣きやがって……うざってぇ……。
お前らはなぁ、これから「エールポート」へ行くんだよ。"
96,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_100","そこで、俺たち「クフサド商船団」の仲間が、
96,TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_100,"そこで、俺たち「クフサド商船団」の仲間が、
お前らみたいな「商品」をつれて集まることになってんだ。
……んで、どいつをどこへ売るか決めるのさ。"
97,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_101","男手をほしがる客もいれば、女手をほしがる客もいる……。
97,TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_101,"男手をほしがる客もいれば、女手をほしがる客もいる……。
望みに応えりゃ、帝国船とドンパチするより楽に儲かる!"
98,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_102","……お前も、場合によっちゃ、ラノシアと永遠にお別れだな。
98,TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_102,"……お前も、場合によっちゃ、ラノシアと永遠にお別れだな。
「デスマーチャント号」が戻ってきたら、
新天地へご案内するぜ?"
99,"TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_103","それまで、その空きっ腹に、
99,TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_103,"それまで、その空きっ腹に、
せいぜい故郷の潮風でも詰めておくこったなぁッ!
ギャハハハハ……!"
100,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_104","…………チッ、胸クソ悪い海賊め!
100,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_104,"…………チッ、胸クソ悪い海賊め!
だが、ここで手を出すわけにはいかねぇ。"
101,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_105","望みどおり、エールポートまでは行かせてやる。
101,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_105,"望みどおり、エールポートまでは行かせてやる。
そこで仲間と合流したら、一網打尽にしてやるんだ。"
102,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_106","絶対に逃がさねぇぞ、「クフサド商船団」……。
102,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_106,"絶対に逃がさねぇぞ、「クフサド商船団」……。
拐われた連中は、必ず全員、助け出してやる……!"
103,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_107","……あいつら、行ったようだな。"
104,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_108","俺たちも、エールポートに向かうぞ。
103,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_107,……あいつら、行ったようだな。
104,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_108,"俺たちも、エールポートに向かうぞ。
すぐそこのキャンドルキープ埠頭から出てる船を使うといい。
……じゃあ、現地で集合だ。"
105,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_110","来たか……。
105,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_110,"来たか……。
「クフサド商船団」の海賊は、拐った貧民を連れたまま、
出稼ぎの一団を名乗って宿をとったみたいだぜ。"
106,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_111","人を隠すなら人の中……大胆だが、慣れた手口だ。
106,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_111,"人を隠すなら人の中……大胆だが、慣れた手口だ。
正体がバレたとしても、捕まるのは付添いの監視役だけ。
そいつらを切捨てれば、商船団は傷つかない……。"
107,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_112","貧民たちには、助けを求める声も出せないほど、
107,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_112,"貧民たちには、助けを求める声も出せないほど、
汚ねぇ脅しをかけてあるんだろうよ……。"
108,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_113","チッ……今すぐブン殴ってやりたいところだが、
108,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_113,"チッ……今すぐブン殴ってやりたいところだが、
連中の仲間が合流しおわるまで待つぞ。
お前も、今のうちに戦いの準備を整えてこいよ。"
109,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_120","準備は整ったか?
109,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_120,"準備は整ったか?
「クフサド商船団」の連中が集合したら、
奇襲をかけて、拐われた奴らを助け出す……!"
110,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_121","……そろそろだな。
110,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_121,"……そろそろだな。
連中も、ひととおり集まったようだぜ。"
111,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_122","いいか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
111,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_122,"いいか、Player
今夜は、ここエールポートにある3つの宿に、
身元を隠した「クフサド商船団」の海賊が滞在してる。"
112,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_123","……なんでわかるのかって?
112,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_123,"……なんでわかるのかって?
ちょうどいい、そこの飲んだくれの手元を見てみろよ。"
113,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_124","あの、紫の手袋……。
113,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_124,"あの、紫の手袋……。
ソルトストランドで見た海賊もはめていた。
「クフサド商船団」の仲間を判別するための目印だろう。"
114,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_125","あの手袋をはめた連中が、3つの宿にいるんだ。
114,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_125,"あの手袋をはめた連中が、3つの宿にいるんだ。
拐われた奴も、そのそばで監視されてるとみて間違いない。"
115,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_126","つまり俺たちの目的は、
115,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_126,"つまり俺たちの目的は、
3つの宿をまわって「クフサド商船団」の海賊を倒し、
囚われている貧民を解放すること……ってわけだ。"
116,"TEXT_CLSROG150_00144_YELLOWJACKET00144_000_127","(-警備兵の叫び声-)おい、倉庫のカギが開いてるぞッ!
116,TEXT_CLSROG150_00144_YELLOWJACKET00144_000_127,"(-警備兵の叫び声-)おい、倉庫のカギが開いてるぞッ!
誰かがエールを盗みやがった!"
117,"TEXT_CLSROG150_00144_YELLOWJACKET00144_000_128","くっ、エール泥棒め、どこへ行った!?
117,TEXT_CLSROG150_00144_YELLOWJACKET00144_000_128,"くっ、エール泥棒め、どこへ行った!?
怪しい奴を見つけたら、ただじゃすませんぞ!"
118,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_129","さっきの奴、盗品のエールを飲んでやがったのか……。
118,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_129,"さっきの奴、盗品のエールを飲んでやがったのか……。
人の命を売りさばこうってのに、いい気なもんだ。
……とことん胸クソ悪い連中だぜ。"
119,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_130","だが、イエロージャケットの警備が厳しくなってるのは、
119,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_130,"だが、イエロージャケットの警備が厳しくなってるのは、
俺たちにとっても厄介だな……。
この状況で見つかれば、盗人だと思われて捕まるのがオチだ。"
120,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_131","宿をまわるときに、イエロージャケットからは、
120,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_131,"宿をまわるときに、イエロージャケットからは、
必ず「かくれる」ようにしとけよ。"
121,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_132","宿の中に入ったら、紫の手袋をはめた、
121,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_132,"宿の中に入ったら、紫の手袋をはめた、
「クフサド商船団」の海賊を探すんだ。
無関係の連中もいるだろうから、間違えないようにな。"
122,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_133","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_135","……それじゃ、手前の宿から順にあたってくか。
122,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_133,(★未使用/削除予定★)
123,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_135,"……それじゃ、手前の宿から順にあたってくか。
この状況じゃ、ふたりで行く方がリスクが高い。
先鋒はお前に任せるぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
124,"TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_139","拐われた民を救い出したと、報告をもらったよ。
先鋒はお前に任せるぜ、Player"
124,TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_139,"拐われた民を救い出したと、報告をもらったよ。
ありがとう……君たちのおかげで、被害の拡大を阻止できた。
提督も、さぞお喜びになることだろう。"
125,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_140","……よう。
大活躍だったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
126,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_141","たった今、拐われた貧民の引き渡しがすんだ。
125,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_140,"……よう。
大活躍だったな、Player"
126,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_141,"たった今、拐われた貧民の引き渡しがすんだ。
「クフサド商船団」の海賊も、きっちり始末をつけたところだ。"
127,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_142","何も知らずに海上にいる「デスマーチャント号」のことは、
127,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_142,"何も知らずに海上にいる「デスマーチャント号」のことは、
提督が手回ししてくれるとよ。
黒渦団なりイエロージャケットなりが、うまく片すだろう。"
128,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_143","……ってことで、俺たちの仕事は完了だ!
128,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_143,"……ってことで、俺たちの仕事は完了だ!
ひとまずギルドに戻るとするか。"
129,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_144","あ、あの……!
129,TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_144,"あ、あの……!
私たちを助けてくださった方、ですよね……?"
130,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_145","お前は……「クフサド商船団」に連れてこられた奴か。
130,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_145,"お前は……「クフサド商船団」に連れてこられた奴か。
どうした? 故郷に送り届けてもらうんじゃねぇのか?"
131,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_146","おふたりに、直接お礼が言いたくて……。
131,TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_146,"おふたりに、直接お礼が言いたくて……。
助けてくださって、本当にありがとうございました。"
132,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_147","それと、ひとつお話しておきたいことがあったんです。
132,TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_147,"それと、ひとつお話しておきたいことがあったんです。
あなたたちが助けにきてくれる直前、
「クフサド商船団」の海賊が気になることを言っていて……。"
133,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_148","実は、ひとつだけ、エールポートに合流していない一団が、
133,TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_148,"実は、ひとつだけ、エールポートに合流していない一団が、
あったみたいなんです……!"
134,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_149","なんだと……!?"
135,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_150","合流していなかったのは、
134,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_149,なんだと……!?
135,TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_150,"合流していなかったのは、
西ラノシアでの狩りを任された一団だと話していました。
集合場所が近いから、最後まで欲張っているのだろうと……。"
136,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_151","もしかしたら、その一団によって、
136,TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_151,"もしかしたら、その一団によって、
私たちみたいに拐われた人がいるかもしれません……!
お願いです、どうか探してあげてくれませんか!?"
137,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_152","……話はわかった。
137,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_152,"……話はわかった。
安心しろ、受けた仕事を途中で降りるつもりはねぇよ。
だから、後は任せて故郷へ戻りな。"
138,"TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_153","はい……よろしくおねがいします。
138,TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_153,"はい……よろしくおねがいします。
それと、くれぐれもお気をつけて……。"
139,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_154","まだ帰るわけにはいかなくなったな。
139,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_154,"まだ帰るわけにはいかなくなったな。
ペリム・ハウリムとヴァ・ケビも呼んで、
今度こそ、「クフサド商船団」に始末をつけるぞ……!"
140,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_155","そのためにも、お前に技をひとつ教えておく。
140,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_155,"そのためにも、お前に技をひとつ教えておく。
「投刃」……つまり短剣を投げて、敵をしとめる技だ。"
141,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_156","「投刃」をすれば、離れた場所の敵にも攻撃できる。
141,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_156,"「投刃」をすれば、離れた場所の敵にも攻撃できる。
敵の技を避けるために間合いをとったときや、
奇襲をしかける際に有効だ。"
142,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_157","そういう新しい戦法も、お前なら絶対に使いこなせるさ。
142,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_157,"そういう新しい戦法も、お前なら絶対に使いこなせるさ。
……引き続き、頼りにしてるからな。"
143,"TEXT_CLSROG150_00144_QIB_TODO001","クフサド商船団の海賊を倒し、貧民を解放しろ!"
144,"TEXT_CLSROG150_00144_QIB_TODO002","拐われた貧民を解放"
145,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_01","まずは手前の建物に入って、拐われた連中を探すんだ。
143,TEXT_CLSROG150_00144_QIB_TODO001,クフサド商船団の海賊を倒し、貧民を解放しろ!
144,TEXT_CLSROG150_00144_QIB_TODO002,拐われた貧民を解放
145,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_01,"まずは手前の建物に入って、拐われた連中を探すんだ。
イエロージャケットの警備兵からは「かくれ」ろよ!"
146,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_05","よし……全員解放できたようだな。
146,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_05,"よし……全員解放できたようだな。
ひとりでやり遂げるなんて、さすがだぜ!"
147,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_06","それじゃ、ずらかるか……。"
148,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_02","チッ、まだ仲間がいやがった……!
ふたりで片すぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
149,"TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_03","くそっ……油断、しすぎたぜ…………。"
150,"TEXT_CLSROG150_00144_TARGET_BATTLETALK_04","俺たちの商品、タダでは持ってかせねぇ!
147,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_06,それじゃ、ずらかるか……。
148,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_02,"チッ、まだ仲間がいやがった……!
ふたりで片すぞ、Player"
149,TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_03,くそっ……油断、しすぎたぜ…………。
150,TEXT_CLSROG150_00144_TARGET_BATTLETALK_04,"俺たちの商品、タダでは持ってかせねぇ!
お代はテメェらの命で払いな!"
1 key 0 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_00 1 双剣士ギルドのジャックは、冒険者にさらなる仕事を任せたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_01 ジャックの判断により、「クフサド商船団」に拐われた人々を救い出すことになった。双剣士ギルドの「ジャック」に指示を仰ごう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_02 str ジャックから指示を受けた。目撃証言を追って、低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「スヮルセィント」から話を聞こう。
4 0 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_00 3 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_03 双剣士ギルドのジャックは、冒険者にさらなる仕事を任せたいようだ。 スヮルセィントから、「クフサド商船団」らしき一団の情報を聞いた。低地ラノシアのソルトストランドにある「」で待機しよう。
5 1 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_01 4 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_04 ジャックの判断により、「クフサド商船団」に拐われた人々を救い出すことになった。双剣士ギルドの「ジャック」に指示を仰ごう。 ソルトストランドで待機していたところ、「クフサド商船団」の海賊が現れ、拐った人々をエールポートへと連れていった。西ラノシアのエールポートで「ジャック」と合流しよう。
6 2 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_02 5 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_05 ジャックから指示を受けた。目撃証言を追って、低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「スヮルセィント」から話を聞こう。 ジャックは、標的がエールポートで宿をとっていることを突き止めていた。エールポートの「ジャック」と再び話し、拐われた人々を解放しよう。
7 3 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_03 6 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_06 スヮルセィントから、「クフサド商船団」らしき一団の情報を聞いた。低地ラノシアのソルトストランドにある「<Sheet(EObj,2004861,0)/>」で待機しよう。 「クフサド商船団」の海賊を倒し、拐われた人々を解放した。エールポートの「ジャック」と話そう。
8 4 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_04 7 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_07 ソルトストランドで待機していたところ、「クフサド商船団」の海賊が現れ、拐った人々をエールポートへと連れていった。西ラノシアのエールポートで「ジャック」と合流しよう。 ジャックと話していたところ、ほかにもまだ拐われた人がいるかもしれないとの情報がもたらされた。新しく習得した「投刃」などを活用し、今度こそ「クフサド商船団」の陰謀を打ち砕こう。
9 5 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_05 8 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_08 ジャックは、標的がエールポートで宿をとっていることを突き止めていた。エールポートの「ジャック」と再び話し、拐われた人々を解放しよう。
10 6 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_06 9 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_09 「クフサド商船団」の海賊を倒し、拐われた人々を解放した。エールポートの「ジャック」と話そう。
11 7 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_07 10 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_10 ジャックと話していたところ、ほかにもまだ拐われた人がいるかもしれないとの情報がもたらされた。新しく習得した「投刃」などを活用し、今度こそ「クフサド商船団」の陰謀を打ち砕こう。
12 8 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_08 11 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_11
13 9 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_09 12 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_12
14 10 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_10 13 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_13
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17 13 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_13 16 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_16
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20 16 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_16 19 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_19
21 17 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_17 20 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_20
22 18 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_18 21 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_21
23 19 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_19 22 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_22
24 20 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_20 23 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_23
25 21 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_21 24 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_00 ジャックと話す
26 22 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_22 25 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_01 モラビー造船廠のスヮルセィントと話す
27 23 TEXT_CLSROG150_00144_SEQ_23 26 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_02 で待機
28 24 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_00 27 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_03 ジャックと話す エールポートのジャックと話す
29 25 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_01 28 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_04 モラビー造船廠のスヮルセィントと話す エールポートのジャックと話し、拐われた人々を解放
30 26 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_02 29 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_05 <Sheet(EObj,2004861,0)/>で待機 エールポートのジャックと話す
31 27 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_03 30 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_06 エールポートのジャックと話す
32 28 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_04 31 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_07 エールポートのジャックと話し、拐われた人々を解放
33 29 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_05 32 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_08 エールポートのジャックと話す
34 30 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_06 33 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_09
35 31 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_07 34 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_10
36 32 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_08 35 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_11
37 33 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_09 36 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_12
38 34 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_10 37 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_13
39 35 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_11 38 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_14
40 36 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_12 39 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_15
41 37 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_13 40 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_16
42 38 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_14 41 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_17
43 39 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_15 42 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_18
44 40 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_16 43 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_19
45 41 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_17 44 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_20
46 42 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_18 45 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_21
47 43 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_19 46 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_22
48 44 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_20 47 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_23
49 45 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_21 48 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_000 待ってたぜ、Player。 ちょっとやっかいな仕事が入りそうなんでな……。
46 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_22
47 TEXT_CLSROG150_00144_TODO_23
48 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_000 待ってたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ちょっとやっかいな仕事が入りそうなんでな……。
50 49 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_001 49 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_001 依頼人を呼ぶから、お前も話を聞いてくれ。 今回は、ペリム・ハウリムとヴァ・ケビにも声をかけてある。 そろって作戦会議といこうぜ。 依頼人を呼ぶから、お前も話を聞いてくれ。 今回は、ペリム・ハウリムとヴァ・ケビにも声をかけてある。 そろって作戦会議といこうぜ。
51 50 TEXT_CLSROG150_00144_VKEBBE_000_002 50 TEXT_CLSROG150_00144_VKEBBE_000_002 ジャック……。 依頼人を連れてきた。 ジャック……。 依頼人を連れてきた。
52 51 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_003 51 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_003 ご覧のとおり、今回の依頼は黒渦団からだ。 しかも、ちょっとしたヤボ用ってわけじゃねぇ。 ……提督からの密命だとよ。 ご覧のとおり、今回の依頼は黒渦団からだ。 しかも、ちょっとしたヤボ用ってわけじゃねぇ。 ……提督からの密命だとよ。
53 52 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_004 52 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_004 事の発端は、先日…… 我々のキャンプに、貧しい身なりの男性が、 助けを求めて逃げこんできたことだった。 事の発端は、先日…… 我々のキャンプに、貧しい身なりの男性が、 助けを求めて逃げこんできたことだった。
54 53 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_005 53 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_005 その男性は、いわゆる「奴隷」として使役されていたらしい。 もともと住んでいた村が海賊に襲われ、 ほかの住民とともに拐われて、富豪に売られたのだという。 その男性は、いわゆる「奴隷」として使役されていたらしい。 もともと住んでいた村が海賊に襲われ、 ほかの住民とともに拐われて、富豪に売られたのだという。
55 54 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_006 54 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_006 実際に視察をしたところ、彼の村はほとんど壊滅していたよ。 小さく貧しい村で、常駐の警備兵もいなかったため、 事が明るみになっていなかったのだ……。 実際に視察をしたところ、彼の村はほとんど壊滅していたよ。 小さく貧しい村で、常駐の警備兵もいなかったため、 事が明るみになっていなかったのだ……。
56 55 TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_007 55 TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_007 海賊による奴隷売買……酷い話ですね……。 それに、犯人の海賊は、複数の「掟」を破っている……。 海賊による奴隷売買……酷い話ですね……。 それに、犯人の海賊は、複数の「掟」を破っている……。
57 56 TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_008 56 TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_008 「貧しき者からは、特に奪うべからず」と、 「奴隷は売買するべからず」……。 いずれも、特に禁忌とされる掟破りです。 「貧しき者からは、特に奪うべからず」と、 「奴隷は売買するべからず」……。 いずれも、特に禁忌とされる掟破りです。
58 57 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_009 57 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_009 ああ、そのとおりだ。 海賊の作った「掟」は、力なき同胞への手出しを何より禁じる。 ああ、そのとおりだ。 海賊の作った「掟」は、力なき同胞への手出しを何より禁じる。
59 58 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_010 58 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_010 そもそも、最初にここいらで海賊をはじめたのは、 圧政に耐えかねて新天地を求めた、北洋諸島の民だからな。 貧者から奪ったり、自由を奪ったりは、昔からご法度なんだよ。 そもそも、最初にここいらで海賊をはじめたのは、 圧政に耐えかねて新天地を求めた、北洋諸島の民だからな。 貧者から奪ったり、自由を奪ったりは、昔からご法度なんだよ。
60 59 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_011 59 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_011 ……で、犯人の目星はついてるんだろうな? ……で、犯人の目星はついてるんだろうな?
61 60 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_012 60 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_012 ああ、逃げ込んできた男性の証言から、特定がすんでいる。 犯人は「クフサド商船団」…… 交易という名の略奪を行う、「私掠免許」持ちの海賊団だよ。 ああ、逃げ込んできた男性の証言から、特定がすんでいる。 犯人は「クフサド商船団」…… 交易という名の略奪を行う、「私掠免許」持ちの海賊団だよ。
62 61 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_013 61 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_013 奴らは、私掠船での活動を隠れ蓑にして、 下劣な奴隷売買に手を染めていたというわけだ。 ほかでも民が拐われ、奴隷として売られている可能性は高い。 奴らは、私掠船での活動を隠れ蓑にして、 下劣な奴隷売買に手を染めていたというわけだ。 ほかでも民が拐われ、奴隷として売られている可能性は高い。
63 62 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_014 62 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_014 なんとゆゆしき事態だ……! 提督も早急な解決を望まれているが、 すでに売られた者を探し出すだけでも手一杯だ。 なんとゆゆしき事態だ……! 提督も早急な解決を望まれているが、 すでに売られた者を探し出すだけでも手一杯だ。
64 63 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_015 63 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_015 かといって、安易に兵を割くわけにもいかん……。 いたずらに事を大きくすれば、民の不安をあおるだけだ。 かといって、安易に兵を割くわけにもいかん……。 いたずらに事を大きくすれば、民の不安をあおるだけだ。
65 64 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_016 64 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_016 そこで、双剣士ギルドへ依頼をしたい……。 「クフサド商船団」を極秘裏に始末し、 これから売られようとしている民を救出してくれ! そこで、双剣士ギルドへ依頼をしたい……。 「クフサド商船団」を極秘裏に始末し、 これから売られようとしている民を救出してくれ!
66 65 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_017 65 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_017 いいぜ……その依頼、引き受けた。 掟破りに制裁を下し、不当に奪われたものを奪還するのは、 俺たちの役目だからな。 いいぜ……その依頼、引き受けた。 掟破りに制裁を下し、不当に奪われたものを奪還するのは、 俺たちの役目だからな。
67 66 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_018 66 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_018 さあ野郎ども、仕事といくぞ! まず、犯人の「クフサド商船団」は、俺が直接追いかける。 さあ野郎ども、仕事といくぞ! まず、犯人の「クフサド商船団」は、俺が直接追いかける。
68 67 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_019 67 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_019 ペリム・ハウリムとヴァ・ケビは、 すでに売られた連中の捜索に協力してやれ。 双剣士の技術がありゃ、何かと役立つだろうしな。 ペリム・ハウリムとヴァ・ケビは、 すでに売られた連中の捜索に協力してやれ。 双剣士の技術がありゃ、何かと役立つだろうしな。
69 68 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_020 68 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は俺と来い。 ……今のお前になら、実戦で教えられることもあるはずだ。 Player、お前は俺と来い。 ……今のお前になら、実戦で教えられることもあるはずだ。
70 69 TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_030 69 TEXT_CLSROG150_00144_PERIMUHAURIMU_000_030 禁忌とされる掟を平気で破る「クフサド商船団」は、 必ずシメないといけませんね。 禁忌とされる掟を平気で破る「クフサド商船団」は、 必ずシメないといけませんね。
71 70 TEXT_CLSROG150_00144_VKEBBE_000_035 70 TEXT_CLSROG150_00144_VKEBBE_000_035 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とジャックなら、心配してない……。 でも、力が必要になったときは、必ず私たちを呼んで……。 Playerとジャックなら、心配してない……。 でも、力が必要になったときは、必ず私たちを呼んで……。
72 71 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_040 71 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_040 君たちの助力に感謝する。 すでに売られた者に関しては、 イエロージャケットとも協力し、必ず連れ戻してみせる。 君たちの助力に感謝する。 すでに売られた者に関しては、 イエロージャケットとも協力し、必ず連れ戻してみせる。
73 72 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_050 72 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_050 さて、俺たちで「クフサド商船団」を追うとしようぜ。 さて、俺たちで「クフサド商船団」を追うとしようぜ。
74 73 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_051 73 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_051 黒渦団からの情報によると、 連中の船「デスマーチャント号」は、 しばらく前にエールポートから出港しているらしい。 黒渦団からの情報によると、 連中の船「デスマーチャント号」は、 しばらく前にエールポートから出港しているらしい。
75 74 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_052 74 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_052 今頃は、どっかの海で私掠船として活躍してるんだろうが、 そいつは周囲の目を欺くための余興にすぎねぇ……。 裏で、陸に残った船員が、貧民を誘拐してるんだろう。 今頃は、どっかの海で私掠船として活躍してるんだろうが、 そいつは周囲の目を欺くための余興にすぎねぇ……。 裏で、陸に残った船員が、貧民を誘拐してるんだろう。
76 75 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_053 75 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_053 その証拠に、低地ラノシアをうろつく、 「クフサド商船団」の一員らしき男が目撃されてるんだとよ。 その証拠に、低地ラノシアをうろつく、 「クフサド商船団」の一員らしき男が目撃されてるんだとよ。
77 76 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_054 76 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_054 そこまでわかってるなら、双剣士の情報網も使えるだろう。 低地ラノシアのことなら、モラビー造船廠にいる、 「スヮルセィント」に聞けばいい。 そこまでわかってるなら、双剣士の情報網も使えるだろう。 低地ラノシアのことなら、モラビー造船廠にいる、 「スヮルセィント」に聞けばいい。
78 77 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_055 77 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_055 あいつは造船師として働いてるが、双剣士ギルドの仲間だ。 俺もすぐに向かうから、お前は先に行っててくれ。 あいつは造船師として働いてるが、双剣士ギルドの仲間だ。 俺もすぐに向かうから、お前は先に行っててくれ。
79 78 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_060 78 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_060 低地ラノシアで「クフサド商船団」を追うぞ。 俺もすぐに向かうから、お前は先に行っててくれ。 低地ラノシアで「クフサド商船団」を追うぞ。 俺もすぐに向かうから、お前は先に行っててくれ。
80 79 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_070 79 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_070 お前……双剣士か。 用向きは何だ。 お前……双剣士か。 用向きは何だ。
81 80 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_071 80 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_071 「クフサド商船団」が貧民を拐っている……? ……なるほど、あれはそういうことだったのか。 「クフサド商船団」が貧民を拐っている……? ……なるほど、あれはそういうことだったのか。
82 81 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_072 81 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_072 先の見回りの際、造船廠の外で、おかしな一団を見たのだ。 海賊風の男に引き連れられた男女……。 ひどく怯えた様子だったので、よく覚えている。 先の見回りの際、造船廠の外で、おかしな一団を見たのだ。 海賊風の男に引き連れられた男女……。 ひどく怯えた様子だったので、よく覚えている。
83 82 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_073 82 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_073 一団は、南に向かっているようだった……。 あれが「クフサド商船団」の海賊と拐われた貧民ならば、 船を使って、どこかへ移動するつもりだろう。 一団は、南に向かっているようだった……。 あれが「クフサド商船団」の海賊と拐われた貧民ならば、 船を使って、どこかへ移動するつもりだろう。
84 83 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_074 83 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_074 まずいな……急ぐべきかもしれん……。 船が隠れて接岸するとしたら、港よりも浜を選ぶはず……。 ここより南なら「ソルトストランド」が怪しい。 まずいな……急ぐべきかもしれん……。 船が隠れて接岸するとしたら、港よりも浜を選ぶはず……。 ここより南なら「ソルトストランド」が怪しい。
85 84 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_075 84 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_075 奴らを見つけたら、取り逃がさんように見張っておくんだ……! ジャックが来たら、そこで合流するよう伝えておく。 奴らを見つけたら、取り逃がさんように見張っておくんだ……! ジャックが来たら、そこで合流するよう伝えておく。
86 85 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_080 85 TEXT_CLSROG150_00144_SWARSYNT_000_080 船が隠れて接岸するとしたら、港よりも浜を選ぶはず。 奴らを取り逃がさんように見張っておくんだ……! ジャックが来たら、そこで合流するよう伝えておく。 船が隠れて接岸するとしたら、港よりも浜を選ぶはず。 奴らを取り逃がさんように見張っておくんだ……! ジャックが来たら、そこで合流するよう伝えておく。
87 86 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_090 86 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_090 スヮルセィントから事情は聞いた。 ……様子はどうだ? スヮルセィントから事情は聞いた。 ……様子はどうだ?
88 87 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_091 87 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_091 ……大当たりみたいだな。 ……大当たりみたいだな。
89 88 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_092 88 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_092 遅ぇッ! 遅すぎるんだよッ! お前らがグズグズするから、余計に時間を食っちまった! 遅ぇッ! 遅すぎるんだよッ! お前らがグズグズするから、余計に時間を食っちまった!
90 89 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_093 89 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_093 ったく、最初に言ったよなぁ……。 命が惜しけりゃ、言うことを聞いて良い子にしろってよ。 それとも、また殴られてぇのか? アァ!? ったく、最初に言ったよなぁ……。 命が惜しけりゃ、言うことを聞いて良い子にしろってよ。 それとも、また殴られてぇのか? アァ!?
91 90 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_094 90 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_094 ご、ごめんなさい……! でも、もう限界です……どうか、お水と食べ物を……! ご、ごめんなさい……! でも、もう限界です……どうか、お水と食べ物を……!
92 91 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_095 91 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_095 だったらおとなしく、この小舟に乗りな。 むこうへ着いたら、たっぷりと慈悲をやるよ。 だったらおとなしく、この小舟に乗りな。 むこうへ着いたら、たっぷりと慈悲をやるよ。
93 92 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_096 92 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_096 むこう……!? わ、私たちを、どこへ連れていく気ですか……! むこう……!? わ、私たちを、どこへ連れていく気ですか……!
94 93 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_097 93 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_097 アァッ!? 誰が質問を許した? 黙って言うことに従えねぇってのかッ!? アァッ!? 誰が質問を許した? 黙って言うことに従えねぇってのかッ!?
95 94 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_098 94 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_098 ひっ……お、お許しを……! どうか……どうか…………うっうっ……。 ひっ……お、お許しを……! どうか……どうか…………うっうっ……。
96 95 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_099 95 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_099 クソ、また泣きやがって……うざってぇ……。 お前らはなぁ、これから「エールポート」へ行くんだよ。 クソ、また泣きやがって……うざってぇ……。 お前らはなぁ、これから「エールポート」へ行くんだよ。
97 96 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_100 96 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_100 そこで、俺たち「クフサド商船団」の仲間が、 お前らみたいな「商品」をつれて集まることになってんだ。 ……んで、どいつをどこへ売るか決めるのさ。 そこで、俺たち「クフサド商船団」の仲間が、 お前らみたいな「商品」をつれて集まることになってんだ。 ……んで、どいつをどこへ売るか決めるのさ。
98 97 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_101 97 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_101 男手をほしがる客もいれば、女手をほしがる客もいる……。 望みに応えりゃ、帝国船とドンパチするより楽に儲かる! 男手をほしがる客もいれば、女手をほしがる客もいる……。 望みに応えりゃ、帝国船とドンパチするより楽に儲かる!
99 98 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_102 98 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_102 ……お前も、場合によっちゃ、ラノシアと永遠にお別れだな。 「デスマーチャント号」が戻ってきたら、 新天地へご案内するぜ? ……お前も、場合によっちゃ、ラノシアと永遠にお別れだな。 「デスマーチャント号」が戻ってきたら、 新天地へご案内するぜ?
100 99 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_103 99 TEXT_CLSROG150_00144_PIRATE00144_000_103 それまで、その空きっ腹に、 せいぜい故郷の潮風でも詰めておくこったなぁッ! ギャハハハハ……! それまで、その空きっ腹に、 せいぜい故郷の潮風でも詰めておくこったなぁッ! ギャハハハハ……!
101 100 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_104 100 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_104 …………チッ、胸クソ悪い海賊め! だが、ここで手を出すわけにはいかねぇ。 …………チッ、胸クソ悪い海賊め! だが、ここで手を出すわけにはいかねぇ。
102 101 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_105 101 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_105 望みどおり、エールポートまでは行かせてやる。 そこで仲間と合流したら、一網打尽にしてやるんだ。 望みどおり、エールポートまでは行かせてやる。 そこで仲間と合流したら、一網打尽にしてやるんだ。
103 102 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_106 102 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_106 絶対に逃がさねぇぞ、「クフサド商船団」……。 拐われた連中は、必ず全員、助け出してやる……! 絶対に逃がさねぇぞ、「クフサド商船団」……。 拐われた連中は、必ず全員、助け出してやる……!
104 103 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_107 103 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_107 ……あいつら、行ったようだな。 ……あいつら、行ったようだな。
105 104 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_108 104 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_108 俺たちも、エールポートに向かうぞ。 すぐそこのキャンドルキープ埠頭から出てる船を使うといい。 ……じゃあ、現地で集合だ。 俺たちも、エールポートに向かうぞ。 すぐそこのキャンドルキープ埠頭から出てる船を使うといい。 ……じゃあ、現地で集合だ。
106 105 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_110 105 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_110 来たか……。 「クフサド商船団」の海賊は、拐った貧民を連れたまま、 出稼ぎの一団を名乗って宿をとったみたいだぜ。 来たか……。 「クフサド商船団」の海賊は、拐った貧民を連れたまま、 出稼ぎの一団を名乗って宿をとったみたいだぜ。
107 106 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_111 106 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_111 人を隠すなら人の中……大胆だが、慣れた手口だ。 正体がバレたとしても、捕まるのは付添いの監視役だけ。 そいつらを切捨てれば、商船団は傷つかない……。 人を隠すなら人の中……大胆だが、慣れた手口だ。 正体がバレたとしても、捕まるのは付添いの監視役だけ。 そいつらを切捨てれば、商船団は傷つかない……。
108 107 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_112 107 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_112 貧民たちには、助けを求める声も出せないほど、 汚ねぇ脅しをかけてあるんだろうよ……。 貧民たちには、助けを求める声も出せないほど、 汚ねぇ脅しをかけてあるんだろうよ……。
109 108 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_113 108 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_113 チッ……今すぐブン殴ってやりたいところだが、 連中の仲間が合流しおわるまで待つぞ。 お前も、今のうちに戦いの準備を整えてこいよ。 チッ……今すぐブン殴ってやりたいところだが、 連中の仲間が合流しおわるまで待つぞ。 お前も、今のうちに戦いの準備を整えてこいよ。
110 109 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_120 109 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_120 準備は整ったか? 「クフサド商船団」の連中が集合したら、 奇襲をかけて、拐われた奴らを助け出す……! 準備は整ったか? 「クフサド商船団」の連中が集合したら、 奇襲をかけて、拐われた奴らを助け出す……!
111 110 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_121 110 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_121 ……そろそろだな。 連中も、ひととおり集まったようだぜ。 ……そろそろだな。 連中も、ひととおり集まったようだぜ。
112 111 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_122 111 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_122 いいか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今夜は、ここエールポートにある3つの宿に、 身元を隠した「クフサド商船団」の海賊が滞在してる。 いいか、Player。 今夜は、ここエールポートにある3つの宿に、 身元を隠した「クフサド商船団」の海賊が滞在してる。
113 112 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_123 112 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_123 ……なんでわかるのかって? ちょうどいい、そこの飲んだくれの手元を見てみろよ。 ……なんでわかるのかって? ちょうどいい、そこの飲んだくれの手元を見てみろよ。
114 113 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_124 113 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_124 あの、紫の手袋……。 ソルトストランドで見た海賊もはめていた。 「クフサド商船団」の仲間を判別するための目印だろう。 あの、紫の手袋……。 ソルトストランドで見た海賊もはめていた。 「クフサド商船団」の仲間を判別するための目印だろう。
115 114 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_125 114 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_125 あの手袋をはめた連中が、3つの宿にいるんだ。 拐われた奴も、そのそばで監視されてるとみて間違いない。 あの手袋をはめた連中が、3つの宿にいるんだ。 拐われた奴も、そのそばで監視されてるとみて間違いない。
116 115 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_126 115 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_126 つまり俺たちの目的は、 3つの宿をまわって「クフサド商船団」の海賊を倒し、 囚われている貧民を解放すること……ってわけだ。 つまり俺たちの目的は、 3つの宿をまわって「クフサド商船団」の海賊を倒し、 囚われている貧民を解放すること……ってわけだ。
117 116 TEXT_CLSROG150_00144_YELLOWJACKET00144_000_127 116 TEXT_CLSROG150_00144_YELLOWJACKET00144_000_127 (-警備兵の叫び声-)おい、倉庫のカギが開いてるぞッ! 誰かがエールを盗みやがった! (-警備兵の叫び声-)おい、倉庫のカギが開いてるぞッ! 誰かがエールを盗みやがった!
118 117 TEXT_CLSROG150_00144_YELLOWJACKET00144_000_128 117 TEXT_CLSROG150_00144_YELLOWJACKET00144_000_128 くっ、エール泥棒め、どこへ行った!? 怪しい奴を見つけたら、ただじゃすませんぞ! くっ、エール泥棒め、どこへ行った!? 怪しい奴を見つけたら、ただじゃすませんぞ!
119 118 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_129 118 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_129 さっきの奴、盗品のエールを飲んでやがったのか……。 人の命を売りさばこうってのに、いい気なもんだ。 ……とことん胸クソ悪い連中だぜ。 さっきの奴、盗品のエールを飲んでやがったのか……。 人の命を売りさばこうってのに、いい気なもんだ。 ……とことん胸クソ悪い連中だぜ。
120 119 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_130 119 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_130 だが、イエロージャケットの警備が厳しくなってるのは、 俺たちにとっても厄介だな……。 この状況で見つかれば、盗人だと思われて捕まるのがオチだ。 だが、イエロージャケットの警備が厳しくなってるのは、 俺たちにとっても厄介だな……。 この状況で見つかれば、盗人だと思われて捕まるのがオチだ。
121 120 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_131 120 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_131 宿をまわるときに、イエロージャケットからは、 必ず「かくれる」ようにしとけよ。 宿をまわるときに、イエロージャケットからは、 必ず「かくれる」ようにしとけよ。
122 121 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_132 121 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_132 宿の中に入ったら、紫の手袋をはめた、 「クフサド商船団」の海賊を探すんだ。 無関係の連中もいるだろうから、間違えないようにな。 宿の中に入ったら、紫の手袋をはめた、 「クフサド商船団」の海賊を探すんだ。 無関係の連中もいるだろうから、間違えないようにな。
123 122 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_133 122 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_133 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
124 123 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_135 123 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_135 ……それじゃ、手前の宿から順にあたってくか。 この状況じゃ、ふたりで行く方がリスクが高い。 先鋒はお前に任せるぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……それじゃ、手前の宿から順にあたってくか。 この状況じゃ、ふたりで行く方がリスクが高い。 先鋒はお前に任せるぜ、Player。
125 124 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_139 124 TEXT_CLSROG150_00144_CLIENT00144_000_139 拐われた民を救い出したと、報告をもらったよ。 ありがとう……君たちのおかげで、被害の拡大を阻止できた。 提督も、さぞお喜びになることだろう。 拐われた民を救い出したと、報告をもらったよ。 ありがとう……君たちのおかげで、被害の拡大を阻止できた。 提督も、さぞお喜びになることだろう。
126 125 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_140 125 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_140 ……よう。 大活躍だったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……よう。 大活躍だったな、Player。
127 126 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_141 126 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_141 たった今、拐われた貧民の引き渡しがすんだ。 「クフサド商船団」の海賊も、きっちり始末をつけたところだ。 たった今、拐われた貧民の引き渡しがすんだ。 「クフサド商船団」の海賊も、きっちり始末をつけたところだ。
128 127 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_142 127 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_142 何も知らずに海上にいる「デスマーチャント号」のことは、 提督が手回ししてくれるとよ。 黒渦団なりイエロージャケットなりが、うまく片すだろう。 何も知らずに海上にいる「デスマーチャント号」のことは、 提督が手回ししてくれるとよ。 黒渦団なりイエロージャケットなりが、うまく片すだろう。
129 128 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_143 128 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_143 ……ってことで、俺たちの仕事は完了だ! ひとまずギルドに戻るとするか。 ……ってことで、俺たちの仕事は完了だ! ひとまずギルドに戻るとするか。
130 129 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_144 129 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_144 あ、あの……! 私たちを助けてくださった方、ですよね……? あ、あの……! 私たちを助けてくださった方、ですよね……?
131 130 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_145 130 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_145 お前は……「クフサド商船団」に連れてこられた奴か。 どうした? 故郷に送り届けてもらうんじゃねぇのか? お前は……「クフサド商船団」に連れてこられた奴か。 どうした? 故郷に送り届けてもらうんじゃねぇのか?
132 131 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_146 131 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_146 おふたりに、直接お礼が言いたくて……。 助けてくださって、本当にありがとうございました。 おふたりに、直接お礼が言いたくて……。 助けてくださって、本当にありがとうございました。
133 132 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_147 132 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_147 それと、ひとつお話しておきたいことがあったんです。 あなたたちが助けにきてくれる直前、 「クフサド商船団」の海賊が気になることを言っていて……。 それと、ひとつお話しておきたいことがあったんです。 あなたたちが助けにきてくれる直前、 「クフサド商船団」の海賊が気になることを言っていて……。
134 133 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_148 133 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_148 実は、ひとつだけ、エールポートに合流していない一団が、 あったみたいなんです……! 実は、ひとつだけ、エールポートに合流していない一団が、 あったみたいなんです……!
135 134 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_149 134 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_149 なんだと……!? なんだと……!?
136 135 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_150 135 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_150 合流していなかったのは、 西ラノシアでの狩りを任された一団だと話していました。 集合場所が近いから、最後まで欲張っているのだろうと……。 合流していなかったのは、 西ラノシアでの狩りを任された一団だと話していました。 集合場所が近いから、最後まで欲張っているのだろうと……。
137 136 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_151 136 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_151 もしかしたら、その一団によって、 私たちみたいに拐われた人がいるかもしれません……! お願いです、どうか探してあげてくれませんか!? もしかしたら、その一団によって、 私たちみたいに拐われた人がいるかもしれません……! お願いです、どうか探してあげてくれませんか!?
138 137 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_152 137 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_152 ……話はわかった。 安心しろ、受けた仕事を途中で降りるつもりはねぇよ。 だから、後は任せて故郷へ戻りな。 ……話はわかった。 安心しろ、受けた仕事を途中で降りるつもりはねぇよ。 だから、後は任せて故郷へ戻りな。
139 138 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_153 138 TEXT_CLSROG150_00144_POORLADY00144_000_153 はい……よろしくおねがいします。 それと、くれぐれもお気をつけて……。 はい……よろしくおねがいします。 それと、くれぐれもお気をつけて……。
140 139 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_154 139 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_154 まだ帰るわけにはいかなくなったな。 ペリム・ハウリムとヴァ・ケビも呼んで、 今度こそ、「クフサド商船団」に始末をつけるぞ……! まだ帰るわけにはいかなくなったな。 ペリム・ハウリムとヴァ・ケビも呼んで、 今度こそ、「クフサド商船団」に始末をつけるぞ……!
141 140 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_155 140 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_155 そのためにも、お前に技をひとつ教えておく。 「投刃」……つまり短剣を投げて、敵をしとめる技だ。 そのためにも、お前に技をひとつ教えておく。 「投刃」……つまり短剣を投げて、敵をしとめる技だ。
142 141 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_156 141 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_156 「投刃」をすれば、離れた場所の敵にも攻撃できる。 敵の技を避けるために間合いをとったときや、 奇襲をしかける際に有効だ。 「投刃」をすれば、離れた場所の敵にも攻撃できる。 敵の技を避けるために間合いをとったときや、 奇襲をしかける際に有効だ。
143 142 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_157 142 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_000_157 そういう新しい戦法も、お前なら絶対に使いこなせるさ。 ……引き続き、頼りにしてるからな。 そういう新しい戦法も、お前なら絶対に使いこなせるさ。 ……引き続き、頼りにしてるからな。
144 143 TEXT_CLSROG150_00144_QIB_TODO001 143 TEXT_CLSROG150_00144_QIB_TODO001 クフサド商船団の海賊を倒し、貧民を解放しろ! クフサド商船団の海賊を倒し、貧民を解放しろ!
145 144 TEXT_CLSROG150_00144_QIB_TODO002 144 TEXT_CLSROG150_00144_QIB_TODO002 拐われた貧民を解放 拐われた貧民を解放
146 145 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_01 145 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_01 まずは手前の建物に入って、拐われた連中を探すんだ。 イエロージャケットの警備兵からは「かくれ」ろよ! まずは手前の建物に入って、拐われた連中を探すんだ。 イエロージャケットの警備兵からは「かくれ」ろよ!
147 146 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_05 146 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_05 よし……全員解放できたようだな。 ひとりでやり遂げるなんて、さすがだぜ! よし……全員解放できたようだな。 ひとりでやり遂げるなんて、さすがだぜ!
148 147 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_06 147 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_06 それじゃ、ずらかるか……。 それじゃ、ずらかるか……。
149 148 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_02 148 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_02 チッ、まだ仲間がいやがった……! ふたりで片すぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! チッ、まだ仲間がいやがった……! ふたりで片すぞ、Player!
150 149 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_03 149 TEXT_CLSROG150_00144_JACKE_BATTLETALK_03 くそっ……油断、しすぎたぜ…………。 くそっ……油断、しすぎたぜ…………。
151 150 TEXT_CLSROG150_00144_TARGET_BATTLETALK_04 150 TEXT_CLSROG150_00144_TARGET_BATTLETALK_04 俺たちの商品、タダでは持ってかせねぇ! お代はテメェらの命で払いな! 俺たちの商品、タダでは持ってかせねぇ! お代はテメェらの命で払いな!
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0,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_00","双剣士のジャックは、「クフサド商船団」の残党を追うつもりのようだ。"
1,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_01","ジャックは、「クフサド商船団」の残党が潜んでいる場所について推理した。西ラノシアの「ドードーの営巣地」で、「クフサド商船団」の痕跡を探そう。"
2,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_02","ドードー営巣地で、捕らえられた貧民たちを発見した。「クフサド商船団」の陰謀は打ち砕くことができたようだ。ドードー営巣地にいる貧民たちを介抱しよう。"
3,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_03","貧民たちを介抱していたところ、イエロージャケットのミリララがやってきた。彼女は双剣士ギルドを嫌っている様子で、勝負をしかけてきた。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。"
4,"TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_04","ジャックと話した。「秘宝」の略奪に掟破りがあった以上、見過ごすことはできないというジャック。ミリララとの勝負に勝つためにも、ジャックから教わった「ぶんどる」などを活用し、腕を磨いていこう。
0,TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_00,双剣士のジャックは、「クフサド商船団」の残党を追うつもりのようだ。
1,TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_01,ジャックは、「クフサド商船団」の残党が潜んでいる場所について推理した。西ラノシアの「ドードーの営巣地」で、「クフサド商船団」の痕跡を探そう。
2,TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_02,ドードー営巣地で、捕らえられた貧民たちを発見した。「クフサド商船団」の陰謀は打ち砕くことができたようだ。ドードー営巣地にいる貧民たちを介抱しよう。
3,TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_03,貧民たちを介抱していたところ、イエロージャケットのミリララがやってきた。彼女は双剣士ギルドを嫌っている様子で、勝負をしかけてきた。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。
4,TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_04,"ジャックと話した。「秘宝」の略奪に掟破りがあった以上、見過ごすことはできないというジャック。ミリララとの勝負に勝つためにも、ジャックから教わった「ぶんどる」などを活用し、腕を磨いていこう。
※双剣士のレベルが20以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_00","ドードーの営巣地でクフサド商船団の痕跡を探す"
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26,"TEXT_CLSROG151_00145_TODO_02","双剣士ギルドのジャックと話す"
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48,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_000,"「クフサド商船団」の残党は、どこにいやがるんだ……?
西ラノシアに潜んでるのは間違いねぇだろうが……。"
49,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_001","ここエールポートから西は、大半がサハギン族の勢力圏だ。
49,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_001,"ここエールポートから西は、大半がサハギン族の勢力圏だ。
立ち入れば命がねぇことくらい、連中もわかってるだろう。"
50,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_002","だとすれば東側……
50,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_002,"だとすれば東側……
警備の手薄な「ドードー営巣地」のあたりなら、
拐った貧民を連れて潜んでられるか……。"
51,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_003","よし、「ドードー営巣地」で「クフサド商船団」の痕跡を探す。
51,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_003,"よし、「ドードー営巣地」で「クフサド商船団」の痕跡を探す。
俺は双剣士ギルドと黒渦団に連絡を入れてくるから、
お前は先に行っててくれ。"
52,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_010","「ドードー営巣地」で「クフサド商船団」の痕跡を探す。
52,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_010,"「ドードー営巣地」で「クフサド商船団」の痕跡を探す。
俺は双剣士ギルドと黒渦団に連絡を入れてくるから、
お前は先に行っててくれ。"
53,"TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_020","あ、ありがとうございます……!
53,TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_020,"あ、ありがとうございます……!
私たち、「クフサド商船団」という海賊に拐われて、
ここに捕まっていたんです。"
54,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_021","やっぱり、このあたりに潜んでやがったか……。
でかしたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
54,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_021,"やっぱり、このあたりに潜んでやがったか……。
でかしたな、Player
……だが、奴らの姿がないのは、どういうことだ?"
55,"TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_022","海賊たちは、エールポートの偵察に行くと言っていました。
55,TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_022,"海賊たちは、エールポートの偵察に行くと言っていました。
仲間がそこに集まっているはずなのに、
どうも様子がおかしいとかで……。"
56,"TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_023","私たちは、場合によっては荷物になるからと、
56,TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_023,"私たちは、場合によっては荷物になるからと、
この場所に拘束されていたのです。
さあ、彼らが戻る前に、急いで逃げましょう……!"
57,"TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_024","(-????-)我ら「クフサド商船団」の大切な商品を、
57,TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_024,"(-????-)我ら「クフサド商船団」の大切な商品を、
勝手に逃がされては困りますね。"
58,"TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_025","驚きましたよ……。
58,TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_025,"驚きましたよ……。
慌ただしい気配を感じてエールポートに向かったら、
一夜にして、仲間が壊滅させられたそうじゃないですか。"
59,"TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_026","……やったのは、キミたちですか?
59,TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_026,"……やったのは、キミたちですか?
我々の「交易」が、よほど気に食わなかったようですね。"
60,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_027","ああ、掟破りの胸クソ悪い海賊なら始末したぜ。
60,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_027,"ああ、掟破りの胸クソ悪い海賊なら始末したぜ。
「デスマーチャント号」も、無事では港に戻らねぇ。
……お前らは、もう終わりだよ。"
61,"TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_028","アハハハハハハハ!
61,TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_028,"アハハハハハハハ!
そうですねぇ、「クフサド商船団」は終わりかもしれません。"
62,"TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_029","でも、その奴隷どもを売れば、金が手に入る!
62,TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_029,"でも、その奴隷どもを売れば、金が手に入る!
金さえあれば、我々は、いくらでも再起可能なんですよ!"
63,"TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_030","貧しく、生きることさえままならないキミたちが、
63,TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_030,"貧しく、生きることさえままならないキミたちが、
輝く貨幣の山になるんです。
むしろ、光栄に思ってもらわないとねぇッ!"
64,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_031","……大丈夫だ、心配すんな。
64,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_031,"……大丈夫だ、心配すんな。
ここは危なくなるから、少し離れてな……。"
65,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_032","悪いが、掟破りには容赦しないぜ。
65,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_032,"悪いが、掟破りには容赦しないぜ。
俺も大概ろくでなしだが、
「掟」の番人だってことだけは譲れねぇんだ。"
66,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_033","裏社会の闇に、助けを求める声まで呑まれたときの絶望は、
66,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_033,"裏社会の闇に、助けを求める声まで呑まれたときの絶望は、
嫌ってほど知ってるからな……!
「掟」に従い、お前らを倒して、拐われた連中を奪還する!"
67,"TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_050","助けてくださって、ありがとうございました。
67,TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_050,"助けてくださって、ありがとうございました。
本当に……何とお礼を言ったらいいか……。"
68,"TEXT_CLSROG151_00145_POORBOY00145_000_051","ぼくね、信じてたんだよっ!
68,TEXT_CLSROG151_00145_POORBOY00145_000_051,"ぼくね、信じてたんだよっ!
正義の味方がきて、絶対助けてくれるって!"
69,"TEXT_CLSROG151_00145_POORBOY00145_000_052","お兄ちゃんたち、すごく強くて、かっこよかった。
69,TEXT_CLSROG151_00145_POORBOY00145_000_052,"お兄ちゃんたち、すごく強くて、かっこよかった。
ねえ、ぼくも正義の味方になれる?
あいつらみたいな悪者を、やっつけるんだ!"
70,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_053","あのなぁ、坊主……。
70,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_053,"あのなぁ、坊主……。
俺たちは、そんなろくなもんじゃねぇよ。"
71,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_054","いいか、よく聞け。
71,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_054,"いいか、よく聞け。
俺たちはな……裏社会に生きる、怖い怖い「掟」の番人だ!"
72,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_055","「掟」の番人ってのは、お前が家の手伝いをサボっても、
72,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_055,"「掟」の番人ってのは、お前が家の手伝いをサボっても、
ダチとケンカをしても怒らねぇ……。"
73,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_100_055","だが、一緒に生きる仲間を裏切るような真似をしたら、
73,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_100_055,"だが、一緒に生きる仲間を裏切るような真似をしたら、
水平線まで追っかけてでも、ブッ飛ばすからな……!"
74,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_056","それが嫌なら、せいぜい腐らず生きろよ、坊主。"
75,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_057","あぁ!? なに笑ってんだお前ら!"
76,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_058","(-イエロージャケット警備兵-)「クフサド商船団」に拐われた方々ですわね?"
77,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_059","わたくし、イエロージャケット陸士長の
74,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_056,それが嫌なら、せいぜい腐らず生きろよ、坊主。
75,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_057,あぁ!? なに笑ってんだお前ら!
76,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_058,(-イエロージャケット警備兵-)「クフサド商船団」に拐われた方々ですわね?
77,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_059,"わたくし、イエロージャケット陸士長の
「ミリララ」と申します。
黒渦団から連絡を受け、みなさんを保護しに参りました。"
78,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_060","大丈夫だ。
78,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_060,"大丈夫だ。
こいつらなら、お前を安全に帰してくれる。
……行きな、はぐれるんじゃねぇぞ。"
79,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_061","まだ何かあるのかよ。
79,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_061,"まだ何かあるのかよ。
それとも、新しい仕事の依頼か?"
80,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_062","依頼?
80,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_062,"依頼?
……わたくしが?
…………貴方がたに?"
81,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_063","ありえませんわ!
81,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_063,"ありえませんわ!
わたくし、双剣士が大っっっっっっ嫌いですの!!"
82,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_064","先のエールポートでの一件も、腹立たしいったらないですわ!
82,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_064,"先のエールポートでの一件も、腹立たしいったらないですわ!
重罪人を闇討ちで片づけるなんて、あまりに前時代的っ!"
83,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_065","双剣士のような海賊の残滓と手を組んでいるから、
83,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_065,"双剣士のような海賊の残滓と手を組んでいるから、
リムサ・ロミンサの海賊離れは進みませんのよ!"
84,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_066","そもそも、その装備は何ですの?
84,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_066,"そもそも、その装備は何ですの?
短剣は、知性ある市民によって、
オレンジの皮むきにでも使われればいいのです!"
85,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_067","それを振り回そうなんて、まるで卑しい海賊のままですわ!
85,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_067,"それを振り回そうなんて、まるで卑しい海賊のままですわ!
海賊に癒着しない都市を目指すリムサ・ロミンサに、
貴方がたの存在は不適切というもの……。"
86,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_068","国から「強く、正しい」力をあたえられた
86,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_068,"国から「強く、正しい」力をあたえられた
イエロージャケットこそ、民を守護すべき存在なのですわっ!"
87,"TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_000_069","ジャック……。
87,TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_000_069,"ジャック……。
この人、何しにきたの……?"
88,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_070","……聞き流しとけ。
88,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_070,"……聞き流しとけ。
装備を自慢したいだけの、派手女だ。"
89,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_071","ち、ちがいますわよっ!
89,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_071,"ち、ちがいますわよっ!
わたくしは、真の海賊撲滅のために、
双剣士ギルドに宣戦布告をしにきたのですわ!"
90,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_072","……いいですこと?
90,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_072,"……いいですこと?
本日未明、リムサ・ロミンサに向かっていた黒渦団の輸送船が、
海賊に襲撃される事件が起きましたの。"
91,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_073","積み荷の多くが奪われましたが、特に深刻なのが、
91,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_073,"積み荷の多くが奪われましたが、特に深刻なのが、
途方もない価値を誇る3つの「秘宝」が奪われたこと……。"
92,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_074","襲撃後、海賊たちは姿をくらまし、
92,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_074,"襲撃後、海賊たちは姿をくらまし、
奪われた「秘宝」の行方も知れないのですわ……。"
93,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_075","……それで?"
94,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_076","奪われた3つの「秘宝」……
93,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_075,……それで?
94,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_076,"奪われた3つの「秘宝」……
その奪還をかけて、わたくしと勝負なさい!"
95,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_077","こちらの方が多くの「秘宝」を奪還したら、
95,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_077,"こちらの方が多くの「秘宝」を奪還したら、
わたくしは、双剣士ギルドの廃止を提案しますわ。
結果がともなえば、提督も無視はできないはずです。"
96,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_078","勝手にやってろ。
96,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_078,"勝手にやってろ。
そんな面倒な勝負、受ける理由もねぇよ。"
97,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_079","あら、そうですの?
97,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_079,"あら、そうですの?
この事件は、いわばリムサ・ロミンサの民からの略奪。
……貴方がたの守る「掟」に反しているのではなくて?"
98,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_080","事はすでに、貴方がたの領分にあるのですわ。
98,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_080,"事はすでに、貴方がたの領分にあるのですわ。
それでも、役目を放棄して逃げるのかしら……?"
99,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_081","チッ……。
99,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_081,"チッ……。
言ってくれるじゃねぇか、派手女。
あとで吠え面かいても知らねぇぞ。"
100,"TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_082","その言葉、そっくりお返ししますわ。
100,TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_082,"その言葉、そっくりお返ししますわ。
わたくしは、あらゆる海賊の名残を廃し、
必ずや、リムサ・ロミンサから海賊どもを退けてみせる……!"
101,"TEXT_CLSROG151_00145_PERIMUHAURIMU_000_083","……どうするんですか、アニキ。"
102,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_084","どうもこうもねぇよ……。
101,TEXT_CLSROG151_00145_PERIMUHAURIMU_000_083,……どうするんですか、アニキ。
102,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_084,"どうもこうもねぇよ……。
とにかく一度、ギルドに帰んぞ。"
103,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_090","ったく……何なんだよ、あの派手女は。
103,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_090,"ったく……何なんだよ、あの派手女は。
海賊にまつわるすべてが嫌い、って感じだったな……。"
104,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_091","口車に乗せられたようで癪だが、「掟」が破られたんなら、
104,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_091,"口車に乗せられたようで癪だが、「掟」が破られたんなら、
双剣士ギルドが出ないわけにはいかねぇ。
奪われた3つの「秘宝」、必ず取り戻すぞ!"
105,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_092","……そのためにも、お前には腕を上げてもらいたい。
105,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_092,"……そのためにも、お前には腕を上げてもらいたい。
今回の仕事で活躍したってこともあるし、
新しい技を教えておくぜ。"
106,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_093","ずばり「ぶんどる」技術だ。
106,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_093,"ずばり「ぶんどる」技術だ。
敵をよく観察して攻撃を繰り出すことで、倒した後に、
普段よりも収穫を得られる可能性がでてくるのさ。"
107,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_094","腕を磨きながら収穫を得られれば、一石二鳥だろ?
107,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_094,"腕を磨きながら収穫を得られれば、一石二鳥だろ?
俺たちが情報を集めてる間にそれを使い慣らして、
勝負の勝ちも、ぶんどりにいこうぜ!"
108,"TEXT_CLSROG151_00145_QIB_TODO001","クフサド商船団の海賊たちを倒せ!"
109,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_01","お断りだ! 全員まとめて、ブッ飛ばす!"
110,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_02","チッ、助っ人のおでましか……!"
111,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_03","このドードー、足は遅いが、よく鍛えられてやがる!"
112,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_04","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ドードーから距離をとって「投刃」を使え!
108,TEXT_CLSROG151_00145_QIB_TODO001,クフサド商船団の海賊たちを倒せ!
109,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_01,お断りだ! 全員まとめて、ブッ飛ばす!
110,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_02,チッ、助っ人のおでましか……!
111,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_03,このドードー、足は遅いが、よく鍛えられてやがる!
112,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_04,"Player、ドードーから距離をとって「投刃」を使え!
近づかれないように戦うんだ!"
113,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_05","またドードー!? どんだけ飼い慣らしてんだよ!"
114,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_06","焦らず、冷静に対処していけ!
113,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_05,またドードー!? どんだけ飼い慣らしてんだよ!
114,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_06,"焦らず、冷静に対処していけ!
……チャンスは必ず来る!"
115,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_07","ハッ、懲りずに来やがって……!
115,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_07,"ハッ、懲りずに来やがって……!
どれだけ束になろうが、俺たちは負けねぇよ!"
116,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_10","くっ……逃げろ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
116,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_10,"くっ……逃げろ、Player……。
あいつらを連れて……お前だけでも…………!"
117,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_08","あったりまえだろ!
117,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_08,"あったりまえだろ!
ギルドマスターと期待の新人、最強のコンビだぜ!"
118,"TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_09","お前ら、遅ぇよ!
118,TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_09,"お前ら、遅ぇよ!
……さあ、一気にいくぜぇッ!"
119,"TEXT_CLSROG151_00145_BOSS_BATTLETALK_02","活きがいい人たちですねぇ!
119,TEXT_CLSROG151_00145_BOSS_BATTLETALK_02,"活きがいい人たちですねぇ!
キミたちも、商品に加えるとしましょう!"
120,"TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_BATTLETALK_01","さすが、ジャックと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
120,TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_BATTLETALK_01,"さすが、ジャックとPlayer……。
出る幕はなかったみたい……。"
121,"TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_BATTLETALK_02","私たちが来たからには、絶対に負けない……!"
122,"TEXT_CLSROG151_00145_PERIMU_BATTLETALK_01","お待たせしました、助っ人登場ですよ!"
123,"TEXT_CLSROG151_00145_PERIMU_BATTLETALK_02","……って、あれ?
121,TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_BATTLETALK_02,私たちが来たからには、絶対に負けない……!
122,TEXT_CLSROG151_00145_PERIMU_BATTLETALK_01,お待たせしました、助っ人登場ですよ!
123,TEXT_CLSROG151_00145_PERIMU_BATTLETALK_02,"……って、あれ?
もしかして、オレたち遅すぎました?"
1 key 0 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_00 1 双剣士のジャックは、「クフサド商船団」の残党を追うつもりのようだ。
2 # 1 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_01 ジャックは、「クフサド商船団」の残党が潜んでいる場所について推理した。西ラノシアの「ドードーの営巣地」で、「クフサド商船団」の痕跡を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_02 str ドードー営巣地で、捕らえられた貧民たちを発見した。「クフサド商船団」の陰謀は打ち砕くことができたようだ。ドードー営巣地にいる貧民たちを介抱しよう。
4 0 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_00 3 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_03 双剣士のジャックは、「クフサド商船団」の残党を追うつもりのようだ。 貧民たちを介抱していたところ、イエロージャケットのミリララがやってきた。彼女は双剣士ギルドを嫌っている様子で、勝負をしかけてきた。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。
5 1 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_01 4 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_04 ジャックは、「クフサド商船団」の残党が潜んでいる場所について推理した。西ラノシアの「ドードーの営巣地」で、「クフサド商船団」の痕跡を探そう。 ジャックと話した。「秘宝」の略奪に掟破りがあった以上、見過ごすことはできないというジャック。ミリララとの勝負に勝つためにも、ジャックから教わった「ぶんどる」などを活用し、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが20以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_02 ドードー営巣地で、捕らえられた貧民たちを発見した。「クフサド商船団」の陰謀は打ち砕くことができたようだ。ドードー営巣地にいる貧民たちを介抱しよう。
3 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_03 貧民たちを介抱していたところ、イエロージャケットのミリララがやってきた。彼女は双剣士ギルドを嫌っている様子で、勝負をしかけてきた。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。
4 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_04 ジャックと話した。「秘宝」の略奪に掟破りがあった以上、見過ごすことはできないというジャック。ミリララとの勝負に勝つためにも、ジャックから教わった「ぶんどる」などを活用し、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが20以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_05 5 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_06 6 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_06
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24 23 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_23 23 TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSROG151_00145_TODO_00 24 TEXT_CLSROG151_00145_TODO_00 ドードーの営巣地でクフサド商船団の痕跡を探す ドードーの営巣地でクフサド商船団の痕跡を探す
26 25 TEXT_CLSROG151_00145_TODO_01 25 TEXT_CLSROG151_00145_TODO_01 ドードーの営巣地でクフサド商船団の痕跡を探す ドードーの営巣地でクフサド商船団の痕跡を探す
27 26 TEXT_CLSROG151_00145_TODO_02 26 TEXT_CLSROG151_00145_TODO_02 双剣士ギルドのジャックと話す 双剣士ギルドのジャックと話す
28 27 TEXT_CLSROG151_00145_TODO_03 27 TEXT_CLSROG151_00145_TODO_03
29 28 TEXT_CLSROG151_00145_TODO_04 28 TEXT_CLSROG151_00145_TODO_04
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48 47 TEXT_CLSROG151_00145_TODO_23 47 TEXT_CLSROG151_00145_TODO_23
49 48 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_000 48 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_000 「クフサド商船団」の残党は、どこにいやがるんだ……? 西ラノシアに潜んでるのは間違いねぇだろうが……。 「クフサド商船団」の残党は、どこにいやがるんだ……? 西ラノシアに潜んでるのは間違いねぇだろうが……。
50 49 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_001 49 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_001 ここエールポートから西は、大半がサハギン族の勢力圏だ。 立ち入れば命がねぇことくらい、連中もわかってるだろう。 ここエールポートから西は、大半がサハギン族の勢力圏だ。 立ち入れば命がねぇことくらい、連中もわかってるだろう。
51 50 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_002 50 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_002 だとすれば東側…… 警備の手薄な「ドードー営巣地」のあたりなら、 拐った貧民を連れて潜んでられるか……。 だとすれば東側…… 警備の手薄な「ドードー営巣地」のあたりなら、 拐った貧民を連れて潜んでられるか……。
52 51 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_003 51 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_003 よし、「ドードー営巣地」で「クフサド商船団」の痕跡を探す。 俺は双剣士ギルドと黒渦団に連絡を入れてくるから、 お前は先に行っててくれ。 よし、「ドードー営巣地」で「クフサド商船団」の痕跡を探す。 俺は双剣士ギルドと黒渦団に連絡を入れてくるから、 お前は先に行っててくれ。
53 52 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_010 52 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_010 「ドードー営巣地」で「クフサド商船団」の痕跡を探す。 俺は双剣士ギルドと黒渦団に連絡を入れてくるから、 お前は先に行っててくれ。 「ドードー営巣地」で「クフサド商船団」の痕跡を探す。 俺は双剣士ギルドと黒渦団に連絡を入れてくるから、 お前は先に行っててくれ。
54 53 TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_020 53 TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_020 あ、ありがとうございます……! 私たち、「クフサド商船団」という海賊に拐われて、 ここに捕まっていたんです。 あ、ありがとうございます……! 私たち、「クフサド商船団」という海賊に拐われて、 ここに捕まっていたんです。
55 54 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_021 54 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_021 やっぱり、このあたりに潜んでやがったか……。 でかしたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ……だが、奴らの姿がないのは、どういうことだ? やっぱり、このあたりに潜んでやがったか……。 でかしたな、Player! ……だが、奴らの姿がないのは、どういうことだ?
56 55 TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_022 55 TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_022 海賊たちは、エールポートの偵察に行くと言っていました。 仲間がそこに集まっているはずなのに、 どうも様子がおかしいとかで……。 海賊たちは、エールポートの偵察に行くと言っていました。 仲間がそこに集まっているはずなのに、 どうも様子がおかしいとかで……。
57 56 TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_023 56 TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_023 私たちは、場合によっては荷物になるからと、 この場所に拘束されていたのです。 さあ、彼らが戻る前に、急いで逃げましょう……! 私たちは、場合によっては荷物になるからと、 この場所に拘束されていたのです。 さあ、彼らが戻る前に、急いで逃げましょう……!
58 57 TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_024 57 TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_024 (-????-)我ら「クフサド商船団」の大切な商品を、 勝手に逃がされては困りますね。 (-????-)我ら「クフサド商船団」の大切な商品を、 勝手に逃がされては困りますね。
59 58 TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_025 58 TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_025 驚きましたよ……。 慌ただしい気配を感じてエールポートに向かったら、 一夜にして、仲間が壊滅させられたそうじゃないですか。 驚きましたよ……。 慌ただしい気配を感じてエールポートに向かったら、 一夜にして、仲間が壊滅させられたそうじゃないですか。
60 59 TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_026 59 TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_026 ……やったのは、キミたちですか? 我々の「交易」が、よほど気に食わなかったようですね。 ……やったのは、キミたちですか? 我々の「交易」が、よほど気に食わなかったようですね。
61 60 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_027 60 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_027 ああ、掟破りの胸クソ悪い海賊なら始末したぜ。 「デスマーチャント号」も、無事では港に戻らねぇ。 ……お前らは、もう終わりだよ。 ああ、掟破りの胸クソ悪い海賊なら始末したぜ。 「デスマーチャント号」も、無事では港に戻らねぇ。 ……お前らは、もう終わりだよ。
62 61 TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_028 61 TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_028 アハハハハハハハ! そうですねぇ、「クフサド商船団」は終わりかもしれません。 アハハハハハハハ! そうですねぇ、「クフサド商船団」は終わりかもしれません。
63 62 TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_029 62 TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_029 でも、その奴隷どもを売れば、金が手に入る! 金さえあれば、我々は、いくらでも再起可能なんですよ! でも、その奴隷どもを売れば、金が手に入る! 金さえあれば、我々は、いくらでも再起可能なんですよ!
64 63 TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_030 63 TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_030 貧しく、生きることさえままならないキミたちが、 輝く貨幣の山になるんです。 むしろ、光栄に思ってもらわないとねぇッ! 貧しく、生きることさえままならないキミたちが、 輝く貨幣の山になるんです。 むしろ、光栄に思ってもらわないとねぇッ!
65 64 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_031 64 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_031 ……大丈夫だ、心配すんな。 ここは危なくなるから、少し離れてな……。 ……大丈夫だ、心配すんな。 ここは危なくなるから、少し離れてな……。
66 65 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_032 65 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_032 悪いが、掟破りには容赦しないぜ。 俺も大概ろくでなしだが、 「掟」の番人だってことだけは譲れねぇんだ。 悪いが、掟破りには容赦しないぜ。 俺も大概ろくでなしだが、 「掟」の番人だってことだけは譲れねぇんだ。
67 66 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_033 66 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_033 裏社会の闇に、助けを求める声まで呑まれたときの絶望は、 嫌ってほど知ってるからな……! 「掟」に従い、お前らを倒して、拐われた連中を奪還する! 裏社会の闇に、助けを求める声まで呑まれたときの絶望は、 嫌ってほど知ってるからな……! 「掟」に従い、お前らを倒して、拐われた連中を奪還する!
68 67 TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_050 67 TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_050 助けてくださって、ありがとうございました。 本当に……何とお礼を言ったらいいか……。 助けてくださって、ありがとうございました。 本当に……何とお礼を言ったらいいか……。
69 68 TEXT_CLSROG151_00145_POORBOY00145_000_051 68 TEXT_CLSROG151_00145_POORBOY00145_000_051 ぼくね、信じてたんだよっ! 正義の味方がきて、絶対助けてくれるって! ぼくね、信じてたんだよっ! 正義の味方がきて、絶対助けてくれるって!
70 69 TEXT_CLSROG151_00145_POORBOY00145_000_052 69 TEXT_CLSROG151_00145_POORBOY00145_000_052 お兄ちゃんたち、すごく強くて、かっこよかった。 ねえ、ぼくも正義の味方になれる? あいつらみたいな悪者を、やっつけるんだ! お兄ちゃんたち、すごく強くて、かっこよかった。 ねえ、ぼくも正義の味方になれる? あいつらみたいな悪者を、やっつけるんだ!
71 70 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_053 70 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_053 あのなぁ、坊主……。 俺たちは、そんなろくなもんじゃねぇよ。 あのなぁ、坊主……。 俺たちは、そんなろくなもんじゃねぇよ。
72 71 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_054 71 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_054 いいか、よく聞け。 俺たちはな……裏社会に生きる、怖い怖い「掟」の番人だ! いいか、よく聞け。 俺たちはな……裏社会に生きる、怖い怖い「掟」の番人だ!
73 72 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_055 72 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_055 「掟」の番人ってのは、お前が家の手伝いをサボっても、 ダチとケンカをしても怒らねぇ……。 「掟」の番人ってのは、お前が家の手伝いをサボっても、 ダチとケンカをしても怒らねぇ……。
74 73 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_100_055 73 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_100_055 だが、一緒に生きる仲間を裏切るような真似をしたら、 水平線まで追っかけてでも、ブッ飛ばすからな……! だが、一緒に生きる仲間を裏切るような真似をしたら、 水平線まで追っかけてでも、ブッ飛ばすからな……!
75 74 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_056 74 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_056 それが嫌なら、せいぜい腐らず生きろよ、坊主。 それが嫌なら、せいぜい腐らず生きろよ、坊主。
76 75 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_057 75 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_057 あぁ!? なに笑ってんだお前ら! あぁ!? なに笑ってんだお前ら!
77 76 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_058 76 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_058 (-イエロージャケット警備兵-)「クフサド商船団」に拐われた方々ですわね? (-イエロージャケット警備兵-)「クフサド商船団」に拐われた方々ですわね?
78 77 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_059 77 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_059 わたくし、イエロージャケット陸士長の 「ミリララ」と申します。 黒渦団から連絡を受け、みなさんを保護しに参りました。 わたくし、イエロージャケット陸士長の 「ミリララ」と申します。 黒渦団から連絡を受け、みなさんを保護しに参りました。
79 78 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_060 78 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_060 大丈夫だ。 こいつらなら、お前を安全に帰してくれる。 ……行きな、はぐれるんじゃねぇぞ。 大丈夫だ。 こいつらなら、お前を安全に帰してくれる。 ……行きな、はぐれるんじゃねぇぞ。
80 79 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_061 79 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_061 まだ何かあるのかよ。 それとも、新しい仕事の依頼か? まだ何かあるのかよ。 それとも、新しい仕事の依頼か?
81 80 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_062 80 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_062 依頼? ……わたくしが? …………貴方がたに? 依頼? ……わたくしが? …………貴方がたに?
82 81 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_063 81 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_063 ありえませんわ! わたくし、双剣士が大っっっっっっ嫌いですの!! ありえませんわ! わたくし、双剣士が大っっっっっっ嫌いですの!!
83 82 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_064 82 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_064 先のエールポートでの一件も、腹立たしいったらないですわ! 重罪人を闇討ちで片づけるなんて、あまりに前時代的っ! 先のエールポートでの一件も、腹立たしいったらないですわ! 重罪人を闇討ちで片づけるなんて、あまりに前時代的っ!
84 83 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_065 83 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_065 双剣士のような海賊の残滓と手を組んでいるから、 リムサ・ロミンサの海賊離れは進みませんのよ! 双剣士のような海賊の残滓と手を組んでいるから、 リムサ・ロミンサの海賊離れは進みませんのよ!
85 84 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_066 84 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_066 そもそも、その装備は何ですの? 短剣は、知性ある市民によって、 オレンジの皮むきにでも使われればいいのです! そもそも、その装備は何ですの? 短剣は、知性ある市民によって、 オレンジの皮むきにでも使われればいいのです!
86 85 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_067 85 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_067 それを振り回そうなんて、まるで卑しい海賊のままですわ! 海賊に癒着しない都市を目指すリムサ・ロミンサに、 貴方がたの存在は不適切というもの……。 それを振り回そうなんて、まるで卑しい海賊のままですわ! 海賊に癒着しない都市を目指すリムサ・ロミンサに、 貴方がたの存在は不適切というもの……。
87 86 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_068 86 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_068 国から「強く、正しい」力をあたえられた イエロージャケットこそ、民を守護すべき存在なのですわっ! 国から「強く、正しい」力をあたえられた イエロージャケットこそ、民を守護すべき存在なのですわっ!
88 87 TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_000_069 87 TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_000_069 ジャック……。 この人、何しにきたの……? ジャック……。 この人、何しにきたの……?
89 88 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_070 88 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_070 ……聞き流しとけ。 装備を自慢したいだけの、派手女だ。 ……聞き流しとけ。 装備を自慢したいだけの、派手女だ。
90 89 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_071 89 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_071 ち、ちがいますわよっ! わたくしは、真の海賊撲滅のために、 双剣士ギルドに宣戦布告をしにきたのですわ! ち、ちがいますわよっ! わたくしは、真の海賊撲滅のために、 双剣士ギルドに宣戦布告をしにきたのですわ!
91 90 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_072 90 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_072 ……いいですこと? 本日未明、リムサ・ロミンサに向かっていた黒渦団の輸送船が、 海賊に襲撃される事件が起きましたの。 ……いいですこと? 本日未明、リムサ・ロミンサに向かっていた黒渦団の輸送船が、 海賊に襲撃される事件が起きましたの。
92 91 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_073 91 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_073 積み荷の多くが奪われましたが、特に深刻なのが、 途方もない価値を誇る3つの「秘宝」が奪われたこと……。 積み荷の多くが奪われましたが、特に深刻なのが、 途方もない価値を誇る3つの「秘宝」が奪われたこと……。
93 92 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_074 92 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_074 襲撃後、海賊たちは姿をくらまし、 奪われた「秘宝」の行方も知れないのですわ……。 襲撃後、海賊たちは姿をくらまし、 奪われた「秘宝」の行方も知れないのですわ……。
94 93 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_075 93 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_075 ……それで? ……それで?
95 94 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_076 94 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_076 奪われた3つの「秘宝」…… その奪還をかけて、わたくしと勝負なさい! 奪われた3つの「秘宝」…… その奪還をかけて、わたくしと勝負なさい!
96 95 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_077 95 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_077 こちらの方が多くの「秘宝」を奪還したら、 わたくしは、双剣士ギルドの廃止を提案しますわ。 結果がともなえば、提督も無視はできないはずです。 こちらの方が多くの「秘宝」を奪還したら、 わたくしは、双剣士ギルドの廃止を提案しますわ。 結果がともなえば、提督も無視はできないはずです。
97 96 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_078 96 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_078 勝手にやってろ。 そんな面倒な勝負、受ける理由もねぇよ。 勝手にやってろ。 そんな面倒な勝負、受ける理由もねぇよ。
98 97 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_079 97 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_079 あら、そうですの? この事件は、いわばリムサ・ロミンサの民からの略奪。 ……貴方がたの守る「掟」に反しているのではなくて? あら、そうですの? この事件は、いわばリムサ・ロミンサの民からの略奪。 ……貴方がたの守る「掟」に反しているのではなくて?
99 98 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_080 98 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_080 事はすでに、貴方がたの領分にあるのですわ。 それでも、役目を放棄して逃げるのかしら……? 事はすでに、貴方がたの領分にあるのですわ。 それでも、役目を放棄して逃げるのかしら……?
100 99 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_081 99 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_081 チッ……。 言ってくれるじゃねぇか、派手女。 あとで吠え面かいても知らねぇぞ。 チッ……。 言ってくれるじゃねぇか、派手女。 あとで吠え面かいても知らねぇぞ。
101 100 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_082 100 TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_082 その言葉、そっくりお返ししますわ。 わたくしは、あらゆる海賊の名残を廃し、 必ずや、リムサ・ロミンサから海賊どもを退けてみせる……! その言葉、そっくりお返ししますわ。 わたくしは、あらゆる海賊の名残を廃し、 必ずや、リムサ・ロミンサから海賊どもを退けてみせる……!
102 101 TEXT_CLSROG151_00145_PERIMUHAURIMU_000_083 101 TEXT_CLSROG151_00145_PERIMUHAURIMU_000_083 ……どうするんですか、アニキ。 ……どうするんですか、アニキ。
103 102 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_084 102 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_084 どうもこうもねぇよ……。 とにかく一度、ギルドに帰んぞ。 どうもこうもねぇよ……。 とにかく一度、ギルドに帰んぞ。
104 103 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_090 103 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_090 ったく……何なんだよ、あの派手女は。 海賊にまつわるすべてが嫌い、って感じだったな……。 ったく……何なんだよ、あの派手女は。 海賊にまつわるすべてが嫌い、って感じだったな……。
105 104 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_091 104 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_091 口車に乗せられたようで癪だが、「掟」が破られたんなら、 双剣士ギルドが出ないわけにはいかねぇ。 奪われた3つの「秘宝」、必ず取り戻すぞ! 口車に乗せられたようで癪だが、「掟」が破られたんなら、 双剣士ギルドが出ないわけにはいかねぇ。 奪われた3つの「秘宝」、必ず取り戻すぞ!
106 105 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_092 105 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_092 ……そのためにも、お前には腕を上げてもらいたい。 今回の仕事で活躍したってこともあるし、 新しい技を教えておくぜ。 ……そのためにも、お前には腕を上げてもらいたい。 今回の仕事で活躍したってこともあるし、 新しい技を教えておくぜ。
107 106 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_093 106 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_093 ずばり「ぶんどる」技術だ。 敵をよく観察して攻撃を繰り出すことで、倒した後に、 普段よりも収穫を得られる可能性がでてくるのさ。 ずばり「ぶんどる」技術だ。 敵をよく観察して攻撃を繰り出すことで、倒した後に、 普段よりも収穫を得られる可能性がでてくるのさ。
108 107 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_094 107 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_094 腕を磨きながら収穫を得られれば、一石二鳥だろ? 俺たちが情報を集めてる間にそれを使い慣らして、 勝負の勝ちも、ぶんどりにいこうぜ! 腕を磨きながら収穫を得られれば、一石二鳥だろ? 俺たちが情報を集めてる間にそれを使い慣らして、 勝負の勝ちも、ぶんどりにいこうぜ!
109 108 TEXT_CLSROG151_00145_QIB_TODO001 108 TEXT_CLSROG151_00145_QIB_TODO001 クフサド商船団の海賊たちを倒せ! クフサド商船団の海賊たちを倒せ!
110 109 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_01 109 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_01 お断りだ! 全員まとめて、ブッ飛ばす! お断りだ! 全員まとめて、ブッ飛ばす!
111 110 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_02 110 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_02 チッ、助っ人のおでましか……! チッ、助っ人のおでましか……!
112 111 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_03 111 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_03 このドードー、足は遅いが、よく鍛えられてやがる! このドードー、足は遅いが、よく鍛えられてやがる!
113 112 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_04 112 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_04 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ドードーから距離をとって「投刃」を使え! 近づかれないように戦うんだ! Player、ドードーから距離をとって「投刃」を使え! 近づかれないように戦うんだ!
114 113 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_05 113 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_05 またドードー!? どんだけ飼い慣らしてんだよ! またドードー!? どんだけ飼い慣らしてんだよ!
115 114 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_06 114 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_06 焦らず、冷静に対処していけ! ……チャンスは必ず来る! 焦らず、冷静に対処していけ! ……チャンスは必ず来る!
116 115 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_07 115 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_07 ハッ、懲りずに来やがって……! どれだけ束になろうが、俺たちは負けねぇよ! ハッ、懲りずに来やがって……! どれだけ束になろうが、俺たちは負けねぇよ!
117 116 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_10 116 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_10 くっ……逃げろ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あいつらを連れて……お前だけでも…………! くっ……逃げろ、Player……。 あいつらを連れて……お前だけでも…………!
118 117 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_08 117 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_08 あったりまえだろ! ギルドマスターと期待の新人、最強のコンビだぜ! あったりまえだろ! ギルドマスターと期待の新人、最強のコンビだぜ!
119 118 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_09 118 TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_09 お前ら、遅ぇよ! ……さあ、一気にいくぜぇッ! お前ら、遅ぇよ! ……さあ、一気にいくぜぇッ!
120 119 TEXT_CLSROG151_00145_BOSS_BATTLETALK_02 119 TEXT_CLSROG151_00145_BOSS_BATTLETALK_02 活きがいい人たちですねぇ! キミたちも、商品に加えるとしましょう! 活きがいい人たちですねぇ! キミたちも、商品に加えるとしましょう!
121 120 TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_BATTLETALK_01 120 TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_BATTLETALK_01 さすが、ジャックと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 出る幕はなかったみたい……。 さすが、ジャックとPlayer……。 出る幕はなかったみたい……。
122 121 TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_BATTLETALK_02 121 TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_BATTLETALK_02 私たちが来たからには、絶対に負けない……! 私たちが来たからには、絶対に負けない……!
123 122 TEXT_CLSROG151_00145_PERIMU_BATTLETALK_01 122 TEXT_CLSROG151_00145_PERIMU_BATTLETALK_01 お待たせしました、助っ人登場ですよ! お待たせしました、助っ人登場ですよ!
124 123 TEXT_CLSROG151_00145_PERIMU_BATTLETALK_02 123 TEXT_CLSROG151_00145_PERIMU_BATTLETALK_02 ……って、あれ? もしかして、オレたち遅すぎました? ……って、あれ? もしかして、オレたち遅すぎました?
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0,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、「秘宝」を奪還したいようだ。"
1,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_01","双剣士ギルドのジャックたちとともに、海賊団「闘犬一家」に奪われた「秘宝」を探すことになった。輸送船の積み荷が見つかったという、中央ラノシアのラザグラン関門付近で「ペリム・ハウリム」と話そう。"
2,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_02","ペリム・ハウリムは、積み荷の検分が行われていることを突き止めていた。ラザグラン関門で積み荷を検分しているイエロージャケットから、「かくれる」を使って情報収集をしよう。"
3,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_03","かくれて情報収集をした。ラザグラン関門付近の「ペリム・ハウリム」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_04","ペリム・ハウリムに集めた情報を伝えたところ、不可解な点があったようだ。真相を暴くため、中央ラノシアの開拓者の納屋で「根なしの闇商人」を探そう。"
5,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_05","根なしの闇商人を探し出し、護衛のキキルン族を退けた。開拓者の納屋の「根なしの闇商人」と話そう。"
6,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_06","根なしの闇商人によって、「闘犬一家」が魔の海域に潜んでいることが判明した。双剣士ギルド「ジャック」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_07","ジャックに報告したところ、魔の海域に向かうことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ジャック」と合流し、「闘犬一家」を追おう。"
8,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_08","「闘犬一家」の船に乗り込み、秘宝「青の星」を奪還した。モラビー造船廠の「ジャック」と話そう。"
9,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_09","ジャックと話し、やってきたミリララに「闘犬一家」を引き渡した。双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。"
10,"TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_10","ジャックと話した。残りの「秘宝」を持つのは、「処刑人」なる存在らしい。ジャックは、その存在に心当たりがある様子だが……。どんな強敵が相手でも負けないように、腕を磨いていこう。
0,TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_00,双剣士ギルドのジャックは、「秘宝」を奪還したいようだ。
1,TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_01,双剣士ギルドのジャックたちとともに、海賊団「闘犬一家」に奪われた「秘宝」を探すことになった。輸送船の積み荷が見つかったという、中央ラノシアのラザグラン関門付近で「ペリム・ハウリム」と話そう。
2,TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_02,ペリム・ハウリムは、積み荷の検分が行われていることを突き止めていた。ラザグラン関門で積み荷を検分しているイエロージャケットから、「かくれる」を使って情報収集をしよう。
3,TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_03,かくれて情報収集をした。ラザグラン関門付近の「ペリム・ハウリム」に報告しよう。
4,TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_04,ペリム・ハウリムに集めた情報を伝えたところ、不可解な点があったようだ。真相を暴くため、中央ラノシアの開拓者の納屋で「根なしの闇商人」を探そう。
5,TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_05,根なしの闇商人を探し出し、護衛のキキルン族を退けた。開拓者の納屋の「根なしの闇商人」と話そう。
6,TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_06,根なしの闇商人によって、「闘犬一家」が魔の海域に潜んでいることが判明した。双剣士ギルドの「ジャック」に報告しよう。
7,TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_07,ジャックに報告したところ、魔の海域に向かうことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ジャック」と合流し、「闘犬一家」を追おう。
8,TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_08,「闘犬一家」の船に乗り込み、秘宝「青の星」を奪還した。モラビー造船廠の「ジャック」と話そう。
9,TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_09,ジャックと話し、やってきたミリララに「闘犬一家」を引き渡した。双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。
10,TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_10,"ジャックと話した。残りの「秘宝」を持つのは、「処刑人」なる存在らしい。ジャックは、その存在に心当たりがある様子だが……。どんな強敵が相手でも負けないように、腕を磨いていこう。
※双剣士のレベルが25以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_00","ラザグラン関門付近のペリム・ハウリムと話す"
25,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_01","ラザグラン関門で「かくれる」を使い情報収集"
26,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_02","ペリム・ハウリムに報告"
27,"TEXT_CLSROG200_00146_TODO_03","開拓者の納屋で根なしの闇商人を探す"
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48,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_000,"おっ、しっかり腕を上げたようだな。
こっちも、次の仕事をはじめる準備が整ったところだ。"
49,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_001","標的は、黒渦団の輸送船から奪われた、3つの「秘宝」……。
49,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_001,"標的は、黒渦団の輸送船から奪われた、3つの「秘宝」……。
イエロージャケットの派手女は奪還に乗り出したようだし、
俺たちも、すぐに仕事をはじめようぜ!"
50,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_002","この仕事は、俺とペリム・ハウリムとヴァ・ケビ、
そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で進める。
50,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_002,"この仕事は、俺とペリム・ハウリムとヴァ・ケビ、
そしてPlayerで進める。
……さっそく、作戦会議といくか!"
51,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_003","さて……ヴァ・ケビが遅れてるが、話をはじめるぞ。
51,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_003,"さて……ヴァ・ケビが遅れてるが、話をはじめるぞ。
今回の仕事は、黒渦団の輸送船を襲った掟破りをシメて、
「秘宝」を奪還することだ。"
52,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_004","イエロージャケットの派手女も同じ獲物を狙ってるが、
52,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_004,"イエロージャケットの派手女も同じ獲物を狙ってるが、
双剣士ギルドの存続のためにも、
この仕事で引けをとるわけにはいかねぇ……。"
53,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_005","派手女より多くの「秘宝」を奪還し、
53,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_005,"派手女より多くの「秘宝」を奪還し、
「参りましたわ、さすが双剣士様」って言わせてやるぞ!"
54,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_006","おおっ、なんだかんだで、すごいやる気ですね!"
55,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_007","仕方ねぇだろ……。
54,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_006,おおっ、なんだかんだで、すごいやる気ですね!
55,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_007,"仕方ねぇだろ……。
政庁にも勝負の中止を掛け合ってはみたが、
連中め、事態が解決するなら何でも構わないときた。"
56,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_008","だとしたら、結果で黙らせるだけだ。
56,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_008,"だとしたら、結果で黙らせるだけだ。
怖ぁ~い仕事は双剣士に任せりゃいいって、
派手女に教えてやる!"
57,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_009","…………お人よしですねぇ。"
58,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_010","あぁ!? 意味わかんねぇよ!
57,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_009,…………お人よしですねぇ。
58,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_010,"あぁ!? 意味わかんねぇよ!
それよりも、「秘宝」についてわかったことを報告しろ!"
59,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_011","えーっとですね……
59,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_011,"えーっとですね……
今回の奪還対象となる3つの「秘宝」は、
それぞれ「青の星」「銀の涙」「黒の棺」と呼ばれています。"
60,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_012","ああ、どれも通称ですよ。
60,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_012,"ああ、どれも通称ですよ。
「青の星」は、輝けるシリウスとまで称された、
大粒のブルーダイヤモンド……。"
61,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_013","「銀の涙」は、かつてウルダハの王妃が所持していたという、
61,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_013,"「銀の涙」は、かつてウルダハの王妃が所持していたという、
いわくつきのイヤリング……。"
62,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_014","そして、「黒の棺」は……よくわからないんですよねぇ。
62,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_014,"そして、「黒の棺」は……よくわからないんですよねぇ。
探ってはみましたが、正体が掴めませんでした。"
63,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_015","……何にせよ、これらの「秘宝」は、
63,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_015,"……何にせよ、これらの「秘宝」は、
私掠船によってもたらされた公認の略奪品です。"
64,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_016","略奪品は普通、各海賊がなじみの商人を通じて売却しますが、
64,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_016,"略奪品は普通、各海賊がなじみの商人を通じて売却しますが、
極端に高価だったり買い手の少ない品は、
オークションにかけられます。"
65,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_017","3つの「秘宝」も、オークションにかけられた品です。
65,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_017,"3つの「秘宝」も、オークションにかけられた品です。
そして、リムサ・ロミンサ政庁が落札し、
会場のエールポートから移送している際に……"
66,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_018","輸送船が海賊に襲われ、積み荷が奪われたってわけだ……。"
67,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_019","俺が生き残った船員に聞いたところによると、
66,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_018,輸送船が海賊に襲われ、積み荷が奪われたってわけだ……。
67,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_019,"俺が生き残った船員に聞いたところによると、
輸送船を襲撃したのは……海賊団「闘犬一家」らしい。"
68,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_020","襲撃後、「闘犬一家」は海賊船ごと行方をくらましてる。
68,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_020,"襲撃後、「闘犬一家」は海賊船ごと行方をくらましてる。
奪われた「秘宝」はおろか、連中が今どこにいるかすら、
わかっていない状況だ。"
69,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_021","ジャック、遅れてごめん……。
69,TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_021,"ジャック、遅れてごめん……。
でも、緊急事態……!"
70,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_022","例の輸送船から奪われた積み荷が、
70,TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_022,"例の輸送船から奪われた積み荷が、
ラザグラン関門でやってる検問で見つかったらしい……!"
71,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_023","はぁっ!? ラザグラン関門!?
71,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_023,"はぁっ!? ラザグラン関門!?
「闘犬一家」の連中、すでに上陸してたのか……?"
72,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_024","それで、見つかった積み荷の中に、
72,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_024,"それで、見つかった積み荷の中に、
3つの「秘宝」はあったのかよ?"
73,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_025","わからない……。
73,TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_025,"わからない……。
でも、今さっきのことだから、まだ現地で検分してるかも。"
74,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_026","となれば、行ってみるのが早いか。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ペリム・ハウリム……頼めるな?"
75,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_027","それじゃあ、中央ラノシアの
74,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_026,"となれば、行ってみるのが早いか。
Player、ペリム・ハウリム……頼めるな?"
75,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_027,"それじゃあ、中央ラノシアの
「ラザグラン関門」前で合流しましょう。"
76,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_030","「闘犬一家」について聞きたいの……?
76,TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_030,"「闘犬一家」について聞きたいの……?
あれは、「猟犬同盟」って海賊団から分かれた一派……。"
77,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_031","「猟犬同盟」は、とにかく構成員が多かった……。
77,TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_031,"「猟犬同盟」は、とにかく構成員が多かった……。
多分、数の上なら、どの海賊団にも負けてなかったと思う。"
78,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_032","メルウィブ提督が海賊行為を禁止したとき、
78,TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_032,"メルウィブ提督が海賊行為を禁止したとき、
彼らの大半は陸に上がる道を選んだけど……
それを拒否して、離反したのが「闘犬一家」って聞いてる。"
79,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_040","待ってましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
79,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_040,"待ってましたよ、Player
ヴァ・ケビの言うとおり、この関門で、
輸送船の積み荷が見つかったようです。"
80,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_041","警備兵の話をこっそり聞かせてもらったところ、
80,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_041,"警備兵の話をこっそり聞かせてもらったところ、
積み荷は、関門を通ろうとした行商人が持っていたとか……。"
81,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_042","その行商人は連行されたそうですが、
81,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_042,"その行商人は連行されたそうですが、
押収された積み荷はまだ、ここで検分を受けてるようです。"
82,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_043","……とはいえ、勝負中ですし、正面から状況は聞けません。
82,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_043,"……とはいえ、勝負中ですし、正面から状況は聞けません。
「かくれ」ながら検分中のイエロージャケットに近づいて、
「秘宝」の有無を確認してくれますか?"
83,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_050","積み荷はまだ、ここで検分を受けているそうですよ。
83,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_050,"積み荷はまだ、ここで検分を受けているそうですよ。
「かくれ」ながら検分中のイエロージャケットに近づいて、
「秘宝」の有無を確認してくれますか?"
84,"TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_060","検分中の警備兵たちが、話をしている……。"
85,"TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_061","……ダメだなぁ。
84,TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_060,検分中の警備兵たちが、話をしている……。
85,TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_061,"……ダメだなぁ。
「青の星」も「銀の涙」も「黒の棺」もない。
連行した行商人が、「秘宝」の在り処を吐けばいいが……。"
86,"TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETWOMAN00146_000_062","さっき連絡を受けたけど、何も知らないと言ってるそうよ。
86,TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETWOMAN00146_000_062,"さっき連絡を受けたけど、何も知らないと言ってるそうよ。
「関門を通って海都へ荷を運ぶよう頼まれただけ」って、
主張し続けてるみたい。"
87,"TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_063","しらばっくれやがって!
87,TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_063,"しらばっくれやがって!
どうせ、ほかの積み荷も、手分けして売りさばくつもりだろ!
ミリララ様も、各地の検問を強化するって言ってたぞ。"
88,"TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_070","そこで止まれ!
88,TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_070,"そこで止まれ!
我々は、この場所で重大な任務を行っている。
部外者は早々に立ち去るように!"
89,"TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_071","イエロージャケットの警備兵は、こちらを警戒しているようだ。
89,TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_071,"イエロージャケットの警備兵は、こちらを警戒しているようだ。
彼らから距離をとり、「かくれ」て再度近づいてみよう。"
90,"TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_072","イエロージャケットの警備兵2人が、荷物の検分を行っている。
90,TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_072,"イエロージャケットの警備兵2人が、荷物の検分を行っている。
「かくれ」て近づいて、様子を探ってみよう……。"
91,"TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_080","我々は、この場所で重大な任務を行っている。
91,TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_080,"我々は、この場所で重大な任務を行っている。
部外者は早々に立ち去るように!"
92,"TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETWOMAN00146_000_085","……何を調べているのかですって?
92,TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETWOMAN00146_000_085,"……何を調べているのかですって?
悪いけれど、口外できるような任務じゃないの。"
93,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_090","……ふむふむ、「秘宝」は見つかってないんですね。
93,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_090,"……ふむふむ、「秘宝」は見つかってないんですね。
よかった、いきなり大敗にならなくてすみました。"
94,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_091","それにしても、妙な証言だなぁ。
94,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_091,"それにしても、妙な証言だなぁ。
関門を通って海都に荷を運べだって……?
バレずに荷物を運びたいなら、関門は絶対避けますよ!"
95,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_092","よしんば関門を上手く抜けても、
95,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_092,"よしんば関門を上手く抜けても、
リムサ・ロミンサへの輸送中に奪った品を、
改めて都市内に運び込むとは思えない……。"
96,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_093","むむむ……これは裏がありそうですね……。
96,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_093,"むむむ……これは裏がありそうですね……。
突き止めるにはどうしたら……。"
97,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_094","……そうか、誰かが行商人に接触し、
97,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_094,"……そうか、誰かが行商人に接触し、
積み荷を預けて指示を出したのだとしたら、
そういう闇取引の専門家が、何か知ってるかもしれません。"
98,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_095","彼は、風向きによって居場所を変える、根なしの闇商人です。
98,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_095,"彼は、風向きによって居場所を変える、根なしの闇商人です。
……確か今朝は、西風がリムレーンのベールを揺らした。
だったら、今は……。"
99,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_096","……うん、近くにある「開拓者の納屋」にいるはずです。
99,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_096,"……うん、近くにある「開拓者の納屋」にいるはずです。
双剣士ギルドに戻る前に、ひとつ意見を聞いてみましょう!"
100,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_100","おや、見慣れぬ顔がおいでなさった……。
100,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_100,"おや、見慣れぬ顔がおいでなさった……。
求める者には売りますが、冷やかしはお断りですよ?
まずは……身の証をお立てください。"
101,"TEXT_CLSROG200_00146_BALLOON_000_101","ご主人、守るっちゃ!"
102,"TEXT_CLSROG200_00146_BALLOON_000_102","お客、何者っちゃ?"
103,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_110","グヒャヒャヒャ……!
101,TEXT_CLSROG200_00146_BALLOON_000_101,ご主人、守るっちゃ!
102,TEXT_CLSROG200_00146_BALLOON_000_102,お客、何者っちゃ?
103,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_110,"グヒャヒャヒャ……!
なんと鮮やかな双剣の舞!
<If(PlayerParameter(4))>嬢様<Else/>坊様</If>は、シーフでいらっしゃいましたか。"
104,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_111","シーフといえば、この爺が若き頃よりの上得意様。
嬢様は、シーフでいらっしゃいましたか。"
104,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_111,"シーフといえば、この爺が若き頃よりの上得意様。
「掟」に背く取引以外は、大歓迎にございます。
さァ、さァ! 何がお望みで!?"
105,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_112","久しぶりですね、爺。
105,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_112,"久しぶりですね、爺。
闇の売買ルートの仲介人であるあんたに、
聞きたいことがあって来ました。"
106,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_113","……先刻、ラザグラン関門で、
106,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_113,"……先刻、ラザグラン関門で、
「闘犬一家」の略奪品を運搬していた行商人が捕まりました。
本人は何も知らないと言っているそうですが、心当たりは?"
107,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_114","無論、真実はすべて存じております。
107,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_114,"無論、真実はすべて存じております。
私めは、日陰で行われた取引のことなら、
砂一粒の行方でさえも見逃しません!"
108,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_115","ですが、その情報こそが我が商品。
108,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_115,"ですが、その情報こそが我が商品。
……商人相手に、無償の施しは望みますまい?"
109,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_116","わかってますよ。
109,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_116,"わかってますよ。
ほら、あんたの大好きなお金です。"
110,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_117","結構! 結構! 大変結構にございます!
110,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_117,"結構! 結構! 大変結構にございます!
取引成立といたしましょう。"
111,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_118","……ラザグラン関門で捕まった行商人は、
111,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_118,"……ラザグラン関門で捕まった行商人は、
「闘犬一家」の協力者が手配した、無関係の運び屋です。
託された荷が何であるかなど、本当に知らないでしょう。"
112,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_119","いわば陽動のための捨て駒……。
112,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_119,"いわば陽動のための捨て駒……。
我々の間では、そういう「ツテ」を扱う商人もおりましてね。
行商人の名簿が流れておりましたので、間違いないかと。"
113,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_120","やっぱり、事情も知らない行商人を、あえて捕まらせたのか。
113,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_120,"やっぱり、事情も知らない行商人を、あえて捕まらせたのか。
だとしたら、いくら検問を厳しくしたところで、
価値のない積み荷くらいしか見つからない……。"
114,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_121","本当に価値のある「秘宝」は、
114,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_121,"本当に価値のある「秘宝」は、
「闘犬一家」とともに、今も闇の中ってわけですね。"
115,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_122","……闇ではなく、霧の中でしょうな。"
116,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_123","実は、「闘犬一家」の協力者が、
115,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_122,……闇ではなく、霧の中でしょうな。
116,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_123,"実は、「闘犬一家」の協力者が、
行商人のほかにも、人材を手配しておりましてね……。"
117,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_124","その人材こそ、航海士……
117,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_124,"その人材こそ、航海士……
霧深き「魔の海域」に詳しい航海士にございます。"
118,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_125","「魔の海域」だって!?
118,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_125,"「魔の海域」だって!?
つねに深い霧に包まれ、海難事故が多発するっていう……
「闘犬一家」は、あんな海域に潜むつもりなのか!?"
119,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_126","危ないけど……あり得る話です……!
119,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_126,"危ないけど……あり得る話です……!
本隊である船を「魔の海域」に潜ませたまま、
協力者を通じて、一部の略奪品を陸へと運ぶ……。"
120,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_127","そして、わざと見つけさせることで、
120,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_127,"そして、わざと見つけさせることで、
捜索の目を陸上に集中させ……
隙を縫って、船で遠洋に逃げおおせるつもりだ!"
121,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_128","さすが、よい推理をなさる……。
121,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_128,"さすが、よい推理をなさる……。
そして、「魔の海域」に潜んでいることさえわかっていれば、
追跡することは、そう難しくないはずです。"
122,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_129","かつては晴れない霧に覆われていた「魔の海域」も、
122,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_129,"かつては晴れない霧に覆われていた「魔の海域」も、
第七霊災の影響で、局所的に霧が晴れつつある……。"
123,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_130","だからこそ、霧の残る場所をたどれば、
123,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_130,"だからこそ、霧の残る場所をたどれば、
隠された輝きを見つけ出すことができるでしょう。"
124,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_131","ただし……霧中に潜むのは、闘犬のみにございません。
124,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_131,"ただし……霧中に潜むのは、闘犬のみにございません。
うかつに踏み入れば、「処刑」されるとお思いください。"
125,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_132","「処刑」だって……ッ!?"
126,"TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_133","オレ……調べなきゃならない別件ができたみたいです。
125,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_132,「処刑」だって……ッ!?
126,TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_133,"オレ……調べなきゃならない別件ができたみたいです。
あんたはジャックのところに戻って、今の話を伝えてください。"
127,"TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_140","<If(PlayerParameter(4))>嬢様<Else/>坊様</If>も、今後ともごひいきに……。
127,TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_140,"嬢様も、今後ともごひいきに……。
くれぐれも、この仕事で命まで失されませんよう。
グヒャヒャヒャ……。"
128,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_150","戻ったか……。
128,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_150,"戻ったか……。
ラザグラン関門の方は、どうだった?"
129,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_151","……なるほど、「秘宝」は「闘犬一家」と一緒に、
129,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_151,"……なるほど、「秘宝」は「闘犬一家」と一緒に、
「魔の海域」の上ってわけか。"
130,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_152","爺の言葉は気になるが、掟破りの「闘犬一家」をシメて、
130,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_152,"爺の言葉は気になるが、掟破りの「闘犬一家」をシメて、
一気に「秘宝」を奪還するチャンスだ。
俺とヴァ・ケビ、そしてお前で、連中の海賊船に乗り込むぞ!"
131,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_153","……となると、「魔の海域」への船が必要か。
131,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_153,"……となると、「魔の海域」への船が必要か。
「モラビー造船廠」のスヮルセィントに用意させておくから、
戦いの準備を整えて、現地で集合だ。"
132,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_160","「魔の海域」へは、「モラビー造船廠」から船を出す。
132,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_160,"「魔の海域」へは、「モラビー造船廠」から船を出す。
戦いの準備を整えて、現地で集合だ。"
133,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_170","来たな、こっちの準備は万端だぜ。
133,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_170,"来たな、こっちの準備は万端だぜ。
用意した船で「魔の海域」へ向かい、
「闘犬一家」の海賊船に、こっそり乗り込む……!"
134,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_171","海賊船の上は、狭い上に敵が多い……
134,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_171,"海賊船の上は、狭い上に敵が多い……
真っ向から挑んでも袋叩きになるだけだ。
できるだけ「かくれ」て、少しずつ戦力を削いでいこうぜ。"
135,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_172","さ、お前の準備が整ったら出港するぞ。
135,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_172,"さ、お前の準備が整ったら出港するぞ。
……行けるか?"
136,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_180","ジャック、「秘宝」を見つけた……!
136,TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_180,"ジャック、「秘宝」を見つけた……!
とても大きなブルーダイヤモンド……「青の星」!"
137,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_181","だけど、ほかの2つはどこにも……。
137,TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_181,"だけど、ほかの2つはどこにも……。
一通り船内を探してみたけど、それらしきものはなかった。"
138,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_182","残り2つの「秘宝」……
138,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_182,"残り2つの「秘宝」……
「銀の涙」と「黒の棺」をどこへ隠した?"
139,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_183","ハッ……。
139,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_183,"ハッ……。
双剣士なんぞに、教えてたまるかいね……。"
140,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_184","だったら、質問を変えようか。
140,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_184,"だったら、質問を変えようか。
……お前らの「協力者」はどこのどいつだ?"
141,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_185","…………ッ!
141,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_185,"…………ッ!
何故……それを……!"
142,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_186","今回の「秘宝」の略奪、あまりに上手くいきすぎだ。
142,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_186,"今回の「秘宝」の略奪、あまりに上手くいきすぎだ。
黒渦団の輸送船を襲撃するってだけでも難しいのに、
襲撃後の段取りまで、万全ときた……。"
143,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_187","……それにな、こんなやり方は、お前ららしくないんだよ。"
144,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_188","「闘犬一家」といえば、私掠免許を取得することなく、
143,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_187,……それにな、こんなやり方は、お前ららしくないんだよ。
144,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_188,"「闘犬一家」といえば、私掠免許を取得することなく、
禁じられた昔ながらの海賊稼業をしていることで有名だ。"
145,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_189","イエロージャケットに睨まれながらも、
145,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_189,"イエロージャケットに睨まれながらも、
それを続けてこれたのは、お前らが慎重だったからだろ?
黒渦団の船から「秘宝」を略奪するようなガラじゃねぇよ。"
146,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_190","………………慎重に動くことに、もはや意味はないね。"
147,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_191","じき、海賊の時代は、完全に終わる。
146,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_190,………………慎重に動くことに、もはや意味はないね。
147,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_191,"じき、海賊の時代は、完全に終わる。
俺たちみたいな、有象無象の海賊団が反対したところで、
メルウィブ提督を止められるもんかいね……。"
148,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_192","だから、俺たちは「処刑人」の提案に乗った。
148,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_192,"だから、俺たちは「処刑人」の提案に乗った。
まだ錆びついていない、血に飢えた「処刑人」に賭けたんだ。"
149,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_193","お前たちの求める「秘宝」も、今は奴の懐ね。
149,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_193,"お前たちの求める「秘宝」も、今は奴の懐ね。
「青の星」は、報酬として俺たちに残されたにすぎない。
クク……いい気味ね……。"
150,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_194","……悪いが、説明は後だ。
150,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_194,"……悪いが、説明は後だ。
ともかく、こいつらを船ごと港まで連れてくぞ。"
151,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_200","ごめん、私からは何も説明できない……。
151,TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_200,"ごめん、私からは何も説明できない……。
ただ、「青の星」はちゃんと奪還できた……。
それは喜んでいいと思う……。"
152,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_201","クソ……俺たちの船は、俺たちの体だ……。
152,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_201,"クソ……俺たちの船は、俺たちの体だ……。
誰かのもんにするくらいなら、灰も残さず燃やすがいいね!"
153,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_202","一度、「モラビー造船廠」で合流するぞ。
153,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_202,"一度、「モラビー造船廠」で合流するぞ。
「闘犬一家」を引き渡さないとな……。"
154,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_210","さて……裏で手を引くのが何であれ、
154,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_210,"さて……裏で手を引くのが何であれ、
黒渦団の輸送船を襲撃したのは、こいつらで間違いねぇ。
どんな制裁を下したもんか……。"
155,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_211","モラビー湾沖に、「闘犬一家」の海賊船らしき船影ありと、
155,TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_211,"モラビー湾沖に、「闘犬一家」の海賊船らしき船影ありと、
報告を受けてきたのですけれど……。
これは、先手を取られたということかしら?"
156,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_212","ああ、遅かったな、派手女。
156,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_212,"ああ、遅かったな、派手女。
「青の星」は、俺たちがいただいたぜ!"
157,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_213","……ふんッ!"
158,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_214","そいつらが「闘犬一家」の海賊ですわね?"
159,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_215","この外道ッ!
157,TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_213,……ふんッ!
158,TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_214,そいつらが「闘犬一家」の海賊ですわね?
159,TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_215,"この外道ッ!
よくも、何の罪もない輸送船を襲撃しましたわね!
貴方がたが殺した船員は、もう戻らないんですのよ!?"
160,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_216","本当に海賊は……海賊なんて…………
160,TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_216,"本当に海賊は……海賊なんて…………
ひとり残らず、消し去るべきですわ!
襲われた人の恨み、わたくしが晴らして差し上げますッ!"
161,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_217","おいおい、ここでおっぱじめてどうすんだ!
161,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_217,"おいおい、ここでおっぱじめてどうすんだ!
盛り上がるのは勝手だが、こいつらを引き取ってからにしろ。"
162,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_218","俺たちはもう、聞きたいことを聞いた……。
162,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_218,"俺たちはもう、聞きたいことを聞いた……。
お前らに引き渡すことが、掟破りへの制裁にもなるだろう。
あとはそっちの法に従って、煮るなり焼くなりすればいい。"
163,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_219","偉そうに指示しないで……!
163,TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_219,"偉そうに指示しないで……!
双剣士ギルドが今回勝てたのは、
貴方がたが、汚い手を知る海賊崩れだからで……"
164,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_220","そいつらを、海賊と一緒にするんじゃねぇッ!!"
165,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_221","双剣士……シーフを結成させたのは、俺たち海賊だった!
164,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_220,そいつらを、海賊と一緒にするんじゃねぇッ!!
165,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_221,"双剣士……シーフを結成させたのは、俺たち海賊だった!
だが、今じゃすっかり、提督の犬じゃないかいね……!"
166,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_222","メルウィブ提督と手を組み、海賊をつぶしにかかる……。
166,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_222,"メルウィブ提督と手を組み、海賊をつぶしにかかる……。
双剣士なんざ、裏切り者のクソどもだ!
チクショウ……お前らさえいなければ……ッ!"
167,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_223","まあ、恨みたくもなるだろうよ。
167,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_223,"まあ、恨みたくもなるだろうよ。
でもな、失敗を俺たちのせいにするのは、お門違いだぜ。"
168,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_224","「掟」を破ると決めたなら、
168,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_224,"「掟」を破ると決めたなら、
俺たちに追われる覚悟も決めておけ。
……じゃ、「青の星」はもらってくからな。"
169,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_225","……次こそは、わたくしが「秘宝」をいただきますわよ。"
170,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_226","降りるつもりがないなら、気をつけな。
169,TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_225,……次こそは、わたくしが「秘宝」をいただきますわよ。
170,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_226,"降りるつもりがないなら、気をつけな。
この一件……とんでもない大物が、裏で手を引いてるぜ。"
171,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_230","大物が背後で手を引いている……
171,TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_230,"大物が背後で手を引いている……
いったい、どういうことですの……?"
172,"TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_231","……いえ、助言は結構ですわ。
172,TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_231,"……いえ、助言は結構ですわ。
尋問でも何でもして、答えを見つけてみせますもの。
次は負けませんわよ、双剣士!"
173,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_240","クソ……クソォ……!
173,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_240,"クソ……クソォ……!
今に見てろ、海賊はおとなしく消えたりしない!"
174,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_250","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……お前もおつかれ。
174,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_250,"ああ、Playerか……お前もおつかれ。
まずは1つ目、「青の星」の奪還完了だ!"
175,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_251","船上での戦いはどうだった?
175,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_251,"船上での戦いはどうだった?
双剣士の技は、敵を素早く倒すことに特化してる。
だが、無闇に双剣を振り回せばいいってわけじゃねぇ。"
176,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_252","特に、仲間と組んで戦うようなときは、状況をよく観察しろ。
176,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_252,"特に、仲間と組んで戦うようなときは、状況をよく観察しろ。
ときには敵から身を引いたり、支援を受けたりして、
仲間全員で攻撃を続けていくことを意識するんだ。"
177,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_253","……お前には、もっと強くなってもらわねぇとな。
177,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_253,"……お前には、もっと強くなってもらわねぇとな。
残りの「秘宝」の奪還は、おそらく相当難しい。"
178,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_254","なんといっても、裏で手引きしてるのが「処刑人」ときた。
178,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_254,"なんといっても、裏で手引きしてるのが「処刑人」ときた。
心当たりのある名だが……まずは裏を取らせてくれ。
今回ばかりは、予想が外れるといいんだがな……。"
179,"TEXT_CLSROG200_00146_QIB_TODO001","闘犬一家の海賊たちを倒せ!"
180,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_01","よし、かくれて潜入できたな……。
179,TEXT_CLSROG200_00146_QIB_TODO001,闘犬一家の海賊たちを倒せ!
180,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_01,"よし、かくれて潜入できたな……。
連中は、まだ俺たちに気付いてないみたいだ。"
181,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_02","俺は船首の方から不意打ちをかける。
181,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_02,"俺は船首の方から不意打ちをかける。
お前たちは、船尾の2人を倒してから合流してくれ。"
182,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
183,"TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_04","くそっ……負けるわけには……いかねぇのに……!"
184,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_01","行くよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ついてきて……!"
185,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
186,"TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_03","どうして……力が入らない……ッ…………。"
187,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE_BATTLETALK_01","な、なんだお前ら!? いったいどこから!?"
188,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_01","双剣士……よくぞ嗅ぎつけてきたね……!
182,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
183,TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_04,くそっ……負けるわけには……いかねぇのに……!
184,TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_01,行くよ、Player……ついてきて……!
185,TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_02,(★未使用/削除予定★)
186,TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_03,どうして……力が入らない……ッ…………。
187,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE_BATTLETALK_01,な、なんだお前ら!? いったいどこから!?
188,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_01,"双剣士……よくぞ嗅ぎつけてきたね……!
だが、ここで海の藻屑になれッ!"
189,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_02","くっ、しぶとい奴らだ……!
189,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_02,"くっ、しぶとい奴らだ……!
こうなったら、持久戦で削り取る!"
190,"TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_03","おい、船倉の檻を開けるね!
190,TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_03,"おい、船倉の檻を開けるね!
「アイツ」を連れてくるんだ!"
1 key 0 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_00 1 双剣士ギルドのジャックは、「秘宝」を奪還したいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_01 双剣士ギルドのジャックたちとともに、海賊団「闘犬一家」に奪われた「秘宝」を探すことになった。輸送船の積み荷が見つかったという、中央ラノシアのラザグラン関門付近で「ペリム・ハウリム」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_02 str ペリム・ハウリムは、積み荷の検分が行われていることを突き止めていた。ラザグラン関門で積み荷を検分しているイエロージャケットから、「かくれる」を使って情報収集をしよう。
4 0 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_00 3 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_03 双剣士ギルドのジャックは、「秘宝」を奪還したいようだ。 かくれて情報収集をした。ラザグラン関門付近の「ペリム・ハウリム」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_01 4 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_04 双剣士ギルドのジャックたちとともに、海賊団「闘犬一家」に奪われた「秘宝」を探すことになった。輸送船の積み荷が見つかったという、中央ラノシアのラザグラン関門付近で「ペリム・ハウリム」と話そう。 ペリム・ハウリムに集めた情報を伝えたところ、不可解な点があったようだ。真相を暴くため、中央ラノシアの開拓者の納屋で「根なしの闇商人」を探そう。
6 2 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_02 5 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_05 ペリム・ハウリムは、積み荷の検分が行われていることを突き止めていた。ラザグラン関門で積み荷を検分しているイエロージャケットから、「かくれる」を使って情報収集をしよう。 根なしの闇商人を探し出し、護衛のキキルン族を退けた。開拓者の納屋の「根なしの闇商人」と話そう。
7 3 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_03 6 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_06 かくれて情報収集をした。ラザグラン関門付近の「ペリム・ハウリム」に報告しよう。 根なしの闇商人によって、「闘犬一家」が魔の海域に潜んでいることが判明した。双剣士ギルドの「ジャック」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_04 7 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_07 ペリム・ハウリムに集めた情報を伝えたところ、不可解な点があったようだ。真相を暴くため、中央ラノシアの開拓者の納屋で「根なしの闇商人」を探そう。 ジャックに報告したところ、魔の海域に向かうことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ジャック」と合流し、「闘犬一家」を追おう。
9 5 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_05 8 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_08 根なしの闇商人を探し出し、護衛のキキルン族を退けた。開拓者の納屋の「根なしの闇商人」と話そう。 「闘犬一家」の船に乗り込み、秘宝「青の星」を奪還した。モラビー造船廠の「ジャック」と話そう。
10 6 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_06 9 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_09 根なしの闇商人によって、「闘犬一家」が魔の海域に潜んでいることが判明した。双剣士ギルドの「ジャック」に報告しよう。 ジャックと話し、やってきたミリララに「闘犬一家」を引き渡した。双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。
11 7 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_07 10 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_10 ジャックに報告したところ、魔の海域に向かうことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ジャック」と合流し、「闘犬一家」を追おう。 ジャックと話した。残りの「秘宝」を持つのは、「処刑人」なる存在らしい。ジャックは、その存在に心当たりがある様子だが……。どんな強敵が相手でも負けないように、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが25以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
8 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_08 「闘犬一家」の船に乗り込み、秘宝「青の星」を奪還した。モラビー造船廠の「ジャック」と話そう。
9 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_09 ジャックと話し、やってきたミリララに「闘犬一家」を引き渡した。双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。
10 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_10 ジャックと話した。残りの「秘宝」を持つのは、「処刑人」なる存在らしい。ジャックは、その存在に心当たりがある様子だが……。どんな強敵が相手でも負けないように、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが25以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
12 11 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_11 11 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_11
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21 20 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_20 20 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_20
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24 23 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_23 23 TEXT_CLSROG200_00146_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_00 24 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_00 ラザグラン関門付近のペリム・ハウリムと話す ラザグラン関門付近のペリム・ハウリムと話す
26 25 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_01 25 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_01 ラザグラン関門で「かくれる」を使い情報収集 ラザグラン関門で「かくれる」を使い情報収集
27 26 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_02 26 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_02 ペリム・ハウリムに報告 ペリム・ハウリムに報告
28 27 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_03 27 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_03 開拓者の納屋で根なしの闇商人を探す 開拓者の納屋で根なしの闇商人を探す
29 28 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_04 28 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_04 根なしの闇商人と話す 根なしの闇商人と話す
30 29 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_05 29 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_05 双剣士ギルドのジャックと話す 双剣士ギルドのジャックと話す
31 30 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_06 30 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_06 モラビー造船廠でジャックと合流し、闘犬一家を追う モラビー造船廠でジャックと合流し、闘犬一家を追う
32 31 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_07 31 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_07 モラビー造船廠のジャックと話す モラビー造船廠のジャックと話す
33 32 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_08 32 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_08 双剣士ギルドのジャックと話す 双剣士ギルドのジャックと話す
34 33 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_09 33 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_09
35 34 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_10 34 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_10
36 35 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_11 35 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_11
37 36 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_12 36 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_12
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39 38 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_14 38 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_14
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45 44 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_20 44 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_20
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47 46 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_22 46 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_22
48 47 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_23 47 TEXT_CLSROG200_00146_TODO_23
49 48 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_000 48 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_000 おっ、しっかり腕を上げたようだな。 こっちも、次の仕事をはじめる準備が整ったところだ。 おっ、しっかり腕を上げたようだな。 こっちも、次の仕事をはじめる準備が整ったところだ。
50 49 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_001 49 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_001 標的は、黒渦団の輸送船から奪われた、3つの「秘宝」……。 イエロージャケットの派手女は奪還に乗り出したようだし、 俺たちも、すぐに仕事をはじめようぜ! 標的は、黒渦団の輸送船から奪われた、3つの「秘宝」……。 イエロージャケットの派手女は奪還に乗り出したようだし、 俺たちも、すぐに仕事をはじめようぜ!
51 50 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_002 50 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_002 この仕事は、俺とペリム・ハウリムとヴァ・ケビ、 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で進める。 ……さっそく、作戦会議といくか! この仕事は、俺とペリム・ハウリムとヴァ・ケビ、 そしてPlayerで進める。 ……さっそく、作戦会議といくか!
52 51 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_003 51 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_003 さて……ヴァ・ケビが遅れてるが、話をはじめるぞ。 今回の仕事は、黒渦団の輸送船を襲った掟破りをシメて、 「秘宝」を奪還することだ。 さて……ヴァ・ケビが遅れてるが、話をはじめるぞ。 今回の仕事は、黒渦団の輸送船を襲った掟破りをシメて、 「秘宝」を奪還することだ。
53 52 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_004 52 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_004 イエロージャケットの派手女も同じ獲物を狙ってるが、 双剣士ギルドの存続のためにも、 この仕事で引けをとるわけにはいかねぇ……。 イエロージャケットの派手女も同じ獲物を狙ってるが、 双剣士ギルドの存続のためにも、 この仕事で引けをとるわけにはいかねぇ……。
54 53 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_005 53 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_005 派手女より多くの「秘宝」を奪還し、 「参りましたわ、さすが双剣士様」って言わせてやるぞ! 派手女より多くの「秘宝」を奪還し、 「参りましたわ、さすが双剣士様」って言わせてやるぞ!
55 54 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_006 54 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_006 おおっ、なんだかんだで、すごいやる気ですね! おおっ、なんだかんだで、すごいやる気ですね!
56 55 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_007 55 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_007 仕方ねぇだろ……。 政庁にも勝負の中止を掛け合ってはみたが、 連中め、事態が解決するなら何でも構わないときた。 仕方ねぇだろ……。 政庁にも勝負の中止を掛け合ってはみたが、 連中め、事態が解決するなら何でも構わないときた。
57 56 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_008 56 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_008 だとしたら、結果で黙らせるだけだ。 怖ぁ~い仕事は双剣士に任せりゃいいって、 派手女に教えてやる! だとしたら、結果で黙らせるだけだ。 怖ぁ~い仕事は双剣士に任せりゃいいって、 派手女に教えてやる!
58 57 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_009 57 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_009 …………お人よしですねぇ。 …………お人よしですねぇ。
59 58 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_010 58 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_010 あぁ!? 意味わかんねぇよ! それよりも、「秘宝」についてわかったことを報告しろ! あぁ!? 意味わかんねぇよ! それよりも、「秘宝」についてわかったことを報告しろ!
60 59 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_011 59 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_011 えーっとですね…… 今回の奪還対象となる3つの「秘宝」は、 それぞれ「青の星」「銀の涙」「黒の棺」と呼ばれています。 えーっとですね…… 今回の奪還対象となる3つの「秘宝」は、 それぞれ「青の星」「銀の涙」「黒の棺」と呼ばれています。
61 60 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_012 60 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_012 ああ、どれも通称ですよ。 「青の星」は、輝けるシリウスとまで称された、 大粒のブルーダイヤモンド……。 ああ、どれも通称ですよ。 「青の星」は、輝けるシリウスとまで称された、 大粒のブルーダイヤモンド……。
62 61 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_013 61 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_013 「銀の涙」は、かつてウルダハの王妃が所持していたという、 いわくつきのイヤリング……。 「銀の涙」は、かつてウルダハの王妃が所持していたという、 いわくつきのイヤリング……。
63 62 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_014 62 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_014 そして、「黒の棺」は……よくわからないんですよねぇ。 探ってはみましたが、正体が掴めませんでした。 そして、「黒の棺」は……よくわからないんですよねぇ。 探ってはみましたが、正体が掴めませんでした。
64 63 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_015 63 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_015 ……何にせよ、これらの「秘宝」は、 私掠船によってもたらされた公認の略奪品です。 ……何にせよ、これらの「秘宝」は、 私掠船によってもたらされた公認の略奪品です。
65 64 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_016 64 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_016 略奪品は普通、各海賊がなじみの商人を通じて売却しますが、 極端に高価だったり買い手の少ない品は、 オークションにかけられます。 略奪品は普通、各海賊がなじみの商人を通じて売却しますが、 極端に高価だったり買い手の少ない品は、 オークションにかけられます。
66 65 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_017 65 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_017 3つの「秘宝」も、オークションにかけられた品です。 そして、リムサ・ロミンサ政庁が落札し、 会場のエールポートから移送している際に…… 3つの「秘宝」も、オークションにかけられた品です。 そして、リムサ・ロミンサ政庁が落札し、 会場のエールポートから移送している際に……
67 66 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_018 66 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_018 輸送船が海賊に襲われ、積み荷が奪われたってわけだ……。 輸送船が海賊に襲われ、積み荷が奪われたってわけだ……。
68 67 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_019 67 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_019 俺が生き残った船員に聞いたところによると、 輸送船を襲撃したのは……海賊団「闘犬一家」らしい。 俺が生き残った船員に聞いたところによると、 輸送船を襲撃したのは……海賊団「闘犬一家」らしい。
69 68 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_020 68 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_020 襲撃後、「闘犬一家」は海賊船ごと行方をくらましてる。 奪われた「秘宝」はおろか、連中が今どこにいるかすら、 わかっていない状況だ。 襲撃後、「闘犬一家」は海賊船ごと行方をくらましてる。 奪われた「秘宝」はおろか、連中が今どこにいるかすら、 わかっていない状況だ。
70 69 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_021 69 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_021 ジャック、遅れてごめん……。 でも、緊急事態……! ジャック、遅れてごめん……。 でも、緊急事態……!
71 70 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_022 70 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_022 例の輸送船から奪われた積み荷が、 ラザグラン関門でやってる検問で見つかったらしい……! 例の輸送船から奪われた積み荷が、 ラザグラン関門でやってる検問で見つかったらしい……!
72 71 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_023 71 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_023 はぁっ!? ラザグラン関門!? 「闘犬一家」の連中、すでに上陸してたのか……? はぁっ!? ラザグラン関門!? 「闘犬一家」の連中、すでに上陸してたのか……?
73 72 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_024 72 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_024 それで、見つかった積み荷の中に、 3つの「秘宝」はあったのかよ? それで、見つかった積み荷の中に、 3つの「秘宝」はあったのかよ?
74 73 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_025 73 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_025 わからない……。 でも、今さっきのことだから、まだ現地で検分してるかも。 わからない……。 でも、今さっきのことだから、まだ現地で検分してるかも。
75 74 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_026 74 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_026 となれば、行ってみるのが早いか。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ペリム・ハウリム……頼めるな? となれば、行ってみるのが早いか。 Player、ペリム・ハウリム……頼めるな?
76 75 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_027 75 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_027 それじゃあ、中央ラノシアの 「ラザグラン関門」前で合流しましょう。 それじゃあ、中央ラノシアの 「ラザグラン関門」前で合流しましょう。
77 76 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_030 76 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_030 「闘犬一家」について聞きたいの……? あれは、「猟犬同盟」って海賊団から分かれた一派……。 「闘犬一家」について聞きたいの……? あれは、「猟犬同盟」って海賊団から分かれた一派……。
78 77 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_031 77 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_031 「猟犬同盟」は、とにかく構成員が多かった……。 多分、数の上なら、どの海賊団にも負けてなかったと思う。 「猟犬同盟」は、とにかく構成員が多かった……。 多分、数の上なら、どの海賊団にも負けてなかったと思う。
79 78 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_032 78 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_032 メルウィブ提督が海賊行為を禁止したとき、 彼らの大半は陸に上がる道を選んだけど…… それを拒否して、離反したのが「闘犬一家」って聞いてる。 メルウィブ提督が海賊行為を禁止したとき、 彼らの大半は陸に上がる道を選んだけど…… それを拒否して、離反したのが「闘犬一家」って聞いてる。
80 79 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_040 79 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_040 待ってましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ヴァ・ケビの言うとおり、この関門で、 輸送船の積み荷が見つかったようです。 待ってましたよ、Player! ヴァ・ケビの言うとおり、この関門で、 輸送船の積み荷が見つかったようです。
81 80 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_041 80 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_041 警備兵の話をこっそり聞かせてもらったところ、 積み荷は、関門を通ろうとした行商人が持っていたとか……。 警備兵の話をこっそり聞かせてもらったところ、 積み荷は、関門を通ろうとした行商人が持っていたとか……。
82 81 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_042 81 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_042 その行商人は連行されたそうですが、 押収された積み荷はまだ、ここで検分を受けてるようです。 その行商人は連行されたそうですが、 押収された積み荷はまだ、ここで検分を受けてるようです。
83 82 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_043 82 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_043 ……とはいえ、勝負中ですし、正面から状況は聞けません。 「かくれ」ながら検分中のイエロージャケットに近づいて、 「秘宝」の有無を確認してくれますか? ……とはいえ、勝負中ですし、正面から状況は聞けません。 「かくれ」ながら検分中のイエロージャケットに近づいて、 「秘宝」の有無を確認してくれますか?
84 83 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_050 83 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_050 積み荷はまだ、ここで検分を受けているそうですよ。 「かくれ」ながら検分中のイエロージャケットに近づいて、 「秘宝」の有無を確認してくれますか? 積み荷はまだ、ここで検分を受けているそうですよ。 「かくれ」ながら検分中のイエロージャケットに近づいて、 「秘宝」の有無を確認してくれますか?
85 84 TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_060 84 TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_060 検分中の警備兵たちが、話をしている……。 検分中の警備兵たちが、話をしている……。
86 85 TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_061 85 TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_061 ……ダメだなぁ。 「青の星」も「銀の涙」も「黒の棺」もない。 連行した行商人が、「秘宝」の在り処を吐けばいいが……。 ……ダメだなぁ。 「青の星」も「銀の涙」も「黒の棺」もない。 連行した行商人が、「秘宝」の在り処を吐けばいいが……。
87 86 TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETWOMAN00146_000_062 86 TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETWOMAN00146_000_062 さっき連絡を受けたけど、何も知らないと言ってるそうよ。 「関門を通って海都へ荷を運ぶよう頼まれただけ」って、 主張し続けてるみたい。 さっき連絡を受けたけど、何も知らないと言ってるそうよ。 「関門を通って海都へ荷を運ぶよう頼まれただけ」って、 主張し続けてるみたい。
88 87 TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_063 87 TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_063 しらばっくれやがって! どうせ、ほかの積み荷も、手分けして売りさばくつもりだろ! ミリララ様も、各地の検問を強化するって言ってたぞ。 しらばっくれやがって! どうせ、ほかの積み荷も、手分けして売りさばくつもりだろ! ミリララ様も、各地の検問を強化するって言ってたぞ。
89 88 TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_070 88 TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_070 そこで止まれ! 我々は、この場所で重大な任務を行っている。 部外者は早々に立ち去るように! そこで止まれ! 我々は、この場所で重大な任務を行っている。 部外者は早々に立ち去るように!
90 89 TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_071 89 TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_071 イエロージャケットの警備兵は、こちらを警戒しているようだ。 彼らから距離をとり、「かくれ」て再度近づいてみよう。 イエロージャケットの警備兵は、こちらを警戒しているようだ。 彼らから距離をとり、「かくれ」て再度近づいてみよう。
91 90 TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_072 90 TEXT_CLSROG200_00146_SYSTEM_000_072 イエロージャケットの警備兵2人が、荷物の検分を行っている。 「かくれ」て近づいて、様子を探ってみよう……。 イエロージャケットの警備兵2人が、荷物の検分を行っている。 「かくれ」て近づいて、様子を探ってみよう……。
92 91 TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_080 91 TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETMAN00146_000_080 我々は、この場所で重大な任務を行っている。 部外者は早々に立ち去るように! 我々は、この場所で重大な任務を行っている。 部外者は早々に立ち去るように!
93 92 TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETWOMAN00146_000_085 92 TEXT_CLSROG200_00146_YELLOWJACKETWOMAN00146_000_085 ……何を調べているのかですって? 悪いけれど、口外できるような任務じゃないの。 ……何を調べているのかですって? 悪いけれど、口外できるような任務じゃないの。
94 93 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_090 93 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_090 ……ふむふむ、「秘宝」は見つかってないんですね。 よかった、いきなり大敗にならなくてすみました。 ……ふむふむ、「秘宝」は見つかってないんですね。 よかった、いきなり大敗にならなくてすみました。
95 94 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_091 94 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_091 それにしても、妙な証言だなぁ。 関門を通って海都に荷を運べだって……? バレずに荷物を運びたいなら、関門は絶対避けますよ! それにしても、妙な証言だなぁ。 関門を通って海都に荷を運べだって……? バレずに荷物を運びたいなら、関門は絶対避けますよ!
96 95 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_092 95 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_092 よしんば関門を上手く抜けても、 リムサ・ロミンサへの輸送中に奪った品を、 改めて都市内に運び込むとは思えない……。 よしんば関門を上手く抜けても、 リムサ・ロミンサへの輸送中に奪った品を、 改めて都市内に運び込むとは思えない……。
97 96 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_093 96 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_093 むむむ……これは裏がありそうですね……。 突き止めるにはどうしたら……。 むむむ……これは裏がありそうですね……。 突き止めるにはどうしたら……。
98 97 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_094 97 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_094 ……そうか、誰かが行商人に接触し、 積み荷を預けて指示を出したのだとしたら、 そういう闇取引の専門家が、何か知ってるかもしれません。 ……そうか、誰かが行商人に接触し、 積み荷を預けて指示を出したのだとしたら、 そういう闇取引の専門家が、何か知ってるかもしれません。
99 98 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_095 98 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_095 彼は、風向きによって居場所を変える、根なしの闇商人です。 ……確か今朝は、西風がリムレーンのベールを揺らした。 だったら、今は……。 彼は、風向きによって居場所を変える、根なしの闇商人です。 ……確か今朝は、西風がリムレーンのベールを揺らした。 だったら、今は……。
100 99 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_096 99 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_096 ……うん、近くにある「開拓者の納屋」にいるはずです。 双剣士ギルドに戻る前に、ひとつ意見を聞いてみましょう! ……うん、近くにある「開拓者の納屋」にいるはずです。 双剣士ギルドに戻る前に、ひとつ意見を聞いてみましょう!
101 100 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_100 100 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_100 おや、見慣れぬ顔がおいでなさった……。 求める者には売りますが、冷やかしはお断りですよ? まずは……身の証をお立てください。 おや、見慣れぬ顔がおいでなさった……。 求める者には売りますが、冷やかしはお断りですよ? まずは……身の証をお立てください。
102 101 TEXT_CLSROG200_00146_BALLOON_000_101 101 TEXT_CLSROG200_00146_BALLOON_000_101 ご主人、守るっちゃ! ご主人、守るっちゃ!
103 102 TEXT_CLSROG200_00146_BALLOON_000_102 102 TEXT_CLSROG200_00146_BALLOON_000_102 お客、何者っちゃ? お客、何者っちゃ?
104 103 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_110 103 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_110 グヒャヒャヒャ……! なんと鮮やかな双剣の舞! <If(PlayerParameter(4))>嬢様<Else/>坊様</If>は、シーフでいらっしゃいましたか。 グヒャヒャヒャ……! なんと鮮やかな双剣の舞! 嬢様は、シーフでいらっしゃいましたか。
105 104 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_111 104 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_111 シーフといえば、この爺が若き頃よりの上得意様。 「掟」に背く取引以外は、大歓迎にございます。 さァ、さァ! 何がお望みで!? シーフといえば、この爺が若き頃よりの上得意様。 「掟」に背く取引以外は、大歓迎にございます。 さァ、さァ! 何がお望みで!?
106 105 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_112 105 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_112 久しぶりですね、爺。 闇の売買ルートの仲介人であるあんたに、 聞きたいことがあって来ました。 久しぶりですね、爺。 闇の売買ルートの仲介人であるあんたに、 聞きたいことがあって来ました。
107 106 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_113 106 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_113 ……先刻、ラザグラン関門で、 「闘犬一家」の略奪品を運搬していた行商人が捕まりました。 本人は何も知らないと言っているそうですが、心当たりは? ……先刻、ラザグラン関門で、 「闘犬一家」の略奪品を運搬していた行商人が捕まりました。 本人は何も知らないと言っているそうですが、心当たりは?
108 107 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_114 107 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_114 無論、真実はすべて存じております。 私めは、日陰で行われた取引のことなら、 砂一粒の行方でさえも見逃しません! 無論、真実はすべて存じております。 私めは、日陰で行われた取引のことなら、 砂一粒の行方でさえも見逃しません!
109 108 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_115 108 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_115 ですが、その情報こそが我が商品。 ……商人相手に、無償の施しは望みますまい? ですが、その情報こそが我が商品。 ……商人相手に、無償の施しは望みますまい?
110 109 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_116 109 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_116 わかってますよ。 ほら、あんたの大好きなお金です。 わかってますよ。 ほら、あんたの大好きなお金です。
111 110 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_117 110 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_117 結構! 結構! 大変結構にございます! 取引成立といたしましょう。 結構! 結構! 大変結構にございます! 取引成立といたしましょう。
112 111 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_118 111 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_118 ……ラザグラン関門で捕まった行商人は、 「闘犬一家」の協力者が手配した、無関係の運び屋です。 託された荷が何であるかなど、本当に知らないでしょう。 ……ラザグラン関門で捕まった行商人は、 「闘犬一家」の協力者が手配した、無関係の運び屋です。 託された荷が何であるかなど、本当に知らないでしょう。
113 112 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_119 112 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_119 いわば陽動のための捨て駒……。 我々の間では、そういう「ツテ」を扱う商人もおりましてね。 行商人の名簿が流れておりましたので、間違いないかと。 いわば陽動のための捨て駒……。 我々の間では、そういう「ツテ」を扱う商人もおりましてね。 行商人の名簿が流れておりましたので、間違いないかと。
114 113 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_120 113 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_120 やっぱり、事情も知らない行商人を、あえて捕まらせたのか。 だとしたら、いくら検問を厳しくしたところで、 価値のない積み荷くらいしか見つからない……。 やっぱり、事情も知らない行商人を、あえて捕まらせたのか。 だとしたら、いくら検問を厳しくしたところで、 価値のない積み荷くらいしか見つからない……。
115 114 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_121 114 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_121 本当に価値のある「秘宝」は、 「闘犬一家」とともに、今も闇の中ってわけですね。 本当に価値のある「秘宝」は、 「闘犬一家」とともに、今も闇の中ってわけですね。
116 115 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_122 115 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_122 ……闇ではなく、霧の中でしょうな。 ……闇ではなく、霧の中でしょうな。
117 116 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_123 116 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_123 実は、「闘犬一家」の協力者が、 行商人のほかにも、人材を手配しておりましてね……。 実は、「闘犬一家」の協力者が、 行商人のほかにも、人材を手配しておりましてね……。
118 117 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_124 117 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_124 その人材こそ、航海士…… 霧深き「魔の海域」に詳しい航海士にございます。 その人材こそ、航海士…… 霧深き「魔の海域」に詳しい航海士にございます。
119 118 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_125 118 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_125 「魔の海域」だって!? つねに深い霧に包まれ、海難事故が多発するっていう…… 「闘犬一家」は、あんな海域に潜むつもりなのか!? 「魔の海域」だって!? つねに深い霧に包まれ、海難事故が多発するっていう…… 「闘犬一家」は、あんな海域に潜むつもりなのか!?
120 119 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_126 119 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_126 危ないけど……あり得る話です……! 本隊である船を「魔の海域」に潜ませたまま、 協力者を通じて、一部の略奪品を陸へと運ぶ……。 危ないけど……あり得る話です……! 本隊である船を「魔の海域」に潜ませたまま、 協力者を通じて、一部の略奪品を陸へと運ぶ……。
121 120 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_127 120 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_127 そして、わざと見つけさせることで、 捜索の目を陸上に集中させ…… 隙を縫って、船で遠洋に逃げおおせるつもりだ! そして、わざと見つけさせることで、 捜索の目を陸上に集中させ…… 隙を縫って、船で遠洋に逃げおおせるつもりだ!
122 121 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_128 121 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_128 さすが、よい推理をなさる……。 そして、「魔の海域」に潜んでいることさえわかっていれば、 追跡することは、そう難しくないはずです。 さすが、よい推理をなさる……。 そして、「魔の海域」に潜んでいることさえわかっていれば、 追跡することは、そう難しくないはずです。
123 122 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_129 122 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_129 かつては晴れない霧に覆われていた「魔の海域」も、 第七霊災の影響で、局所的に霧が晴れつつある……。 かつては晴れない霧に覆われていた「魔の海域」も、 第七霊災の影響で、局所的に霧が晴れつつある……。
124 123 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_130 123 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_130 だからこそ、霧の残る場所をたどれば、 隠された輝きを見つけ出すことができるでしょう。 だからこそ、霧の残る場所をたどれば、 隠された輝きを見つけ出すことができるでしょう。
125 124 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_131 124 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_131 ただし……霧中に潜むのは、闘犬のみにございません。 うかつに踏み入れば、「処刑」されるとお思いください。 ただし……霧中に潜むのは、闘犬のみにございません。 うかつに踏み入れば、「処刑」されるとお思いください。
126 125 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_132 125 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_132 「処刑」だって……ッ!? 「処刑」だって……ッ!?
127 126 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_133 126 TEXT_CLSROG200_00146_PERIMUHAURIMU_000_133 オレ……調べなきゃならない別件ができたみたいです。 あんたはジャックのところに戻って、今の話を伝えてください。 オレ……調べなきゃならない別件ができたみたいです。 あんたはジャックのところに戻って、今の話を伝えてください。
128 127 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_140 127 TEXT_CLSROG200_00146_BLACKMERCHANT00146_000_140 <If(PlayerParameter(4))>嬢様<Else/>坊様</If>も、今後ともごひいきに……。 くれぐれも、この仕事で命まで失されませんよう。 グヒャヒャヒャ……。 嬢様も、今後ともごひいきに……。 くれぐれも、この仕事で命まで失されませんよう。 グヒャヒャヒャ……。
129 128 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_150 128 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_150 戻ったか……。 ラザグラン関門の方は、どうだった? 戻ったか……。 ラザグラン関門の方は、どうだった?
130 129 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_151 129 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_151 ……なるほど、「秘宝」は「闘犬一家」と一緒に、 「魔の海域」の上ってわけか。 ……なるほど、「秘宝」は「闘犬一家」と一緒に、 「魔の海域」の上ってわけか。
131 130 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_152 130 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_152 爺の言葉は気になるが、掟破りの「闘犬一家」をシメて、 一気に「秘宝」を奪還するチャンスだ。 俺とヴァ・ケビ、そしてお前で、連中の海賊船に乗り込むぞ! 爺の言葉は気になるが、掟破りの「闘犬一家」をシメて、 一気に「秘宝」を奪還するチャンスだ。 俺とヴァ・ケビ、そしてお前で、連中の海賊船に乗り込むぞ!
132 131 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_153 131 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_153 ……となると、「魔の海域」への船が必要か。 「モラビー造船廠」のスヮルセィントに用意させておくから、 戦いの準備を整えて、現地で集合だ。 ……となると、「魔の海域」への船が必要か。 「モラビー造船廠」のスヮルセィントに用意させておくから、 戦いの準備を整えて、現地で集合だ。
133 132 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_160 132 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_160 「魔の海域」へは、「モラビー造船廠」から船を出す。 戦いの準備を整えて、現地で集合だ。 「魔の海域」へは、「モラビー造船廠」から船を出す。 戦いの準備を整えて、現地で集合だ。
134 133 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_170 133 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_170 来たな、こっちの準備は万端だぜ。 用意した船で「魔の海域」へ向かい、 「闘犬一家」の海賊船に、こっそり乗り込む……! 来たな、こっちの準備は万端だぜ。 用意した船で「魔の海域」へ向かい、 「闘犬一家」の海賊船に、こっそり乗り込む……!
135 134 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_171 134 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_171 海賊船の上は、狭い上に敵が多い…… 真っ向から挑んでも袋叩きになるだけだ。 できるだけ「かくれ」て、少しずつ戦力を削いでいこうぜ。 海賊船の上は、狭い上に敵が多い…… 真っ向から挑んでも袋叩きになるだけだ。 できるだけ「かくれ」て、少しずつ戦力を削いでいこうぜ。
136 135 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_172 135 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_172 さ、お前の準備が整ったら出港するぞ。 ……行けるか? さ、お前の準備が整ったら出港するぞ。 ……行けるか?
137 136 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_180 136 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_180 ジャック、「秘宝」を見つけた……! とても大きなブルーダイヤモンド……「青の星」! ジャック、「秘宝」を見つけた……! とても大きなブルーダイヤモンド……「青の星」!
138 137 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_181 137 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_181 だけど、ほかの2つはどこにも……。 一通り船内を探してみたけど、それらしきものはなかった。 だけど、ほかの2つはどこにも……。 一通り船内を探してみたけど、それらしきものはなかった。
139 138 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_182 138 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_182 残り2つの「秘宝」…… 「銀の涙」と「黒の棺」をどこへ隠した? 残り2つの「秘宝」…… 「銀の涙」と「黒の棺」をどこへ隠した?
140 139 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_183 139 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_183 ハッ……。 双剣士なんぞに、教えてたまるかいね……。 ハッ……。 双剣士なんぞに、教えてたまるかいね……。
141 140 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_184 140 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_184 だったら、質問を変えようか。 ……お前らの「協力者」はどこのどいつだ? だったら、質問を変えようか。 ……お前らの「協力者」はどこのどいつだ?
142 141 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_185 141 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_185 …………ッ! 何故……それを……! …………ッ! 何故……それを……!
143 142 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_186 142 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_186 今回の「秘宝」の略奪、あまりに上手くいきすぎだ。 黒渦団の輸送船を襲撃するってだけでも難しいのに、 襲撃後の段取りまで、万全ときた……。 今回の「秘宝」の略奪、あまりに上手くいきすぎだ。 黒渦団の輸送船を襲撃するってだけでも難しいのに、 襲撃後の段取りまで、万全ときた……。
144 143 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_187 143 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_187 ……それにな、こんなやり方は、お前ららしくないんだよ。 ……それにな、こんなやり方は、お前ららしくないんだよ。
145 144 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_188 144 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_188 「闘犬一家」といえば、私掠免許を取得することなく、 禁じられた昔ながらの海賊稼業をしていることで有名だ。 「闘犬一家」といえば、私掠免許を取得することなく、 禁じられた昔ながらの海賊稼業をしていることで有名だ。
146 145 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_189 145 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_189 イエロージャケットに睨まれながらも、 それを続けてこれたのは、お前らが慎重だったからだろ? 黒渦団の船から「秘宝」を略奪するようなガラじゃねぇよ。 イエロージャケットに睨まれながらも、 それを続けてこれたのは、お前らが慎重だったからだろ? 黒渦団の船から「秘宝」を略奪するようなガラじゃねぇよ。
147 146 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_190 146 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_190 ………………慎重に動くことに、もはや意味はないね。 ………………慎重に動くことに、もはや意味はないね。
148 147 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_191 147 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_191 じき、海賊の時代は、完全に終わる。 俺たちみたいな、有象無象の海賊団が反対したところで、 メルウィブ提督を止められるもんかいね……。 じき、海賊の時代は、完全に終わる。 俺たちみたいな、有象無象の海賊団が反対したところで、 メルウィブ提督を止められるもんかいね……。
149 148 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_192 148 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_192 だから、俺たちは「処刑人」の提案に乗った。 まだ錆びついていない、血に飢えた「処刑人」に賭けたんだ。 だから、俺たちは「処刑人」の提案に乗った。 まだ錆びついていない、血に飢えた「処刑人」に賭けたんだ。
150 149 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_193 149 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_193 お前たちの求める「秘宝」も、今は奴の懐ね。 「青の星」は、報酬として俺たちに残されたにすぎない。 クク……いい気味ね……。 お前たちの求める「秘宝」も、今は奴の懐ね。 「青の星」は、報酬として俺たちに残されたにすぎない。 クク……いい気味ね……。
151 150 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_194 150 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_194 ……悪いが、説明は後だ。 ともかく、こいつらを船ごと港まで連れてくぞ。 ……悪いが、説明は後だ。 ともかく、こいつらを船ごと港まで連れてくぞ。
152 151 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_200 151 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_000_200 ごめん、私からは何も説明できない……。 ただ、「青の星」はちゃんと奪還できた……。 それは喜んでいいと思う……。 ごめん、私からは何も説明できない……。 ただ、「青の星」はちゃんと奪還できた……。 それは喜んでいいと思う……。
153 152 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_201 152 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_201 クソ……俺たちの船は、俺たちの体だ……。 誰かのもんにするくらいなら、灰も残さず燃やすがいいね! クソ……俺たちの船は、俺たちの体だ……。 誰かのもんにするくらいなら、灰も残さず燃やすがいいね!
154 153 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_202 153 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_202 一度、「モラビー造船廠」で合流するぞ。 「闘犬一家」を引き渡さないとな……。 一度、「モラビー造船廠」で合流するぞ。 「闘犬一家」を引き渡さないとな……。
155 154 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_210 154 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_210 さて……裏で手を引くのが何であれ、 黒渦団の輸送船を襲撃したのは、こいつらで間違いねぇ。 どんな制裁を下したもんか……。 さて……裏で手を引くのが何であれ、 黒渦団の輸送船を襲撃したのは、こいつらで間違いねぇ。 どんな制裁を下したもんか……。
156 155 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_211 155 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_211 モラビー湾沖に、「闘犬一家」の海賊船らしき船影ありと、 報告を受けてきたのですけれど……。 これは、先手を取られたということかしら? モラビー湾沖に、「闘犬一家」の海賊船らしき船影ありと、 報告を受けてきたのですけれど……。 これは、先手を取られたということかしら?
157 156 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_212 156 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_212 ああ、遅かったな、派手女。 「青の星」は、俺たちがいただいたぜ! ああ、遅かったな、派手女。 「青の星」は、俺たちがいただいたぜ!
158 157 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_213 157 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_213 ……ふんッ! ……ふんッ!
159 158 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_214 158 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_214 そいつらが「闘犬一家」の海賊ですわね? そいつらが「闘犬一家」の海賊ですわね?
160 159 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_215 159 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_215 この外道ッ! よくも、何の罪もない輸送船を襲撃しましたわね! 貴方がたが殺した船員は、もう戻らないんですのよ!? この外道ッ! よくも、何の罪もない輸送船を襲撃しましたわね! 貴方がたが殺した船員は、もう戻らないんですのよ!?
161 160 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_216 160 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_216 本当に海賊は……海賊なんて………… ひとり残らず、消し去るべきですわ! 襲われた人の恨み、わたくしが晴らして差し上げますッ! 本当に海賊は……海賊なんて………… ひとり残らず、消し去るべきですわ! 襲われた人の恨み、わたくしが晴らして差し上げますッ!
162 161 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_217 161 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_217 おいおい、ここでおっぱじめてどうすんだ! 盛り上がるのは勝手だが、こいつらを引き取ってからにしろ。 おいおい、ここでおっぱじめてどうすんだ! 盛り上がるのは勝手だが、こいつらを引き取ってからにしろ。
163 162 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_218 162 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_218 俺たちはもう、聞きたいことを聞いた……。 お前らに引き渡すことが、掟破りへの制裁にもなるだろう。 あとはそっちの法に従って、煮るなり焼くなりすればいい。 俺たちはもう、聞きたいことを聞いた……。 お前らに引き渡すことが、掟破りへの制裁にもなるだろう。 あとはそっちの法に従って、煮るなり焼くなりすればいい。
164 163 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_219 163 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_219 偉そうに指示しないで……! 双剣士ギルドが今回勝てたのは、 貴方がたが、汚い手を知る海賊崩れだからで…… 偉そうに指示しないで……! 双剣士ギルドが今回勝てたのは、 貴方がたが、汚い手を知る海賊崩れだからで……
165 164 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_220 164 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_220 そいつらを、海賊と一緒にするんじゃねぇッ!! そいつらを、海賊と一緒にするんじゃねぇッ!!
166 165 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_221 165 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_221 双剣士……シーフを結成させたのは、俺たち海賊だった! だが、今じゃすっかり、提督の犬じゃないかいね……! 双剣士……シーフを結成させたのは、俺たち海賊だった! だが、今じゃすっかり、提督の犬じゃないかいね……!
167 166 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_222 166 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_222 メルウィブ提督と手を組み、海賊をつぶしにかかる……。 双剣士なんざ、裏切り者のクソどもだ! チクショウ……お前らさえいなければ……ッ! メルウィブ提督と手を組み、海賊をつぶしにかかる……。 双剣士なんざ、裏切り者のクソどもだ! チクショウ……お前らさえいなければ……ッ!
168 167 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_223 167 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_223 まあ、恨みたくもなるだろうよ。 でもな、失敗を俺たちのせいにするのは、お門違いだぜ。 まあ、恨みたくもなるだろうよ。 でもな、失敗を俺たちのせいにするのは、お門違いだぜ。
169 168 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_224 168 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_224 「掟」を破ると決めたなら、 俺たちに追われる覚悟も決めておけ。 ……じゃ、「青の星」はもらってくからな。 「掟」を破ると決めたなら、 俺たちに追われる覚悟も決めておけ。 ……じゃ、「青の星」はもらってくからな。
170 169 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_225 169 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_225 ……次こそは、わたくしが「秘宝」をいただきますわよ。 ……次こそは、わたくしが「秘宝」をいただきますわよ。
171 170 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_226 170 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_226 降りるつもりがないなら、気をつけな。 この一件……とんでもない大物が、裏で手を引いてるぜ。 降りるつもりがないなら、気をつけな。 この一件……とんでもない大物が、裏で手を引いてるぜ。
172 171 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_230 171 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_230 大物が背後で手を引いている…… いったい、どういうことですの……? 大物が背後で手を引いている…… いったい、どういうことですの……?
173 172 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_231 172 TEXT_CLSROG200_00146_MILALA_000_231 ……いえ、助言は結構ですわ。 尋問でも何でもして、答えを見つけてみせますもの。 次は負けませんわよ、双剣士! ……いえ、助言は結構ですわ。 尋問でも何でもして、答えを見つけてみせますもの。 次は負けませんわよ、双剣士!
174 173 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_240 173 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE00146_000_240 クソ……クソォ……! 今に見てろ、海賊はおとなしく消えたりしない! クソ……クソォ……! 今に見てろ、海賊はおとなしく消えたりしない!
175 174 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_250 174 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_250 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……お前もおつかれ。 まずは1つ目、「青の星」の奪還完了だ! ああ、Playerか……お前もおつかれ。 まずは1つ目、「青の星」の奪還完了だ!
176 175 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_251 175 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_251 船上での戦いはどうだった? 双剣士の技は、敵を素早く倒すことに特化してる。 だが、無闇に双剣を振り回せばいいってわけじゃねぇ。 船上での戦いはどうだった? 双剣士の技は、敵を素早く倒すことに特化してる。 だが、無闇に双剣を振り回せばいいってわけじゃねぇ。
177 176 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_252 176 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_252 特に、仲間と組んで戦うようなときは、状況をよく観察しろ。 ときには敵から身を引いたり、支援を受けたりして、 仲間全員で攻撃を続けていくことを意識するんだ。 特に、仲間と組んで戦うようなときは、状況をよく観察しろ。 ときには敵から身を引いたり、支援を受けたりして、 仲間全員で攻撃を続けていくことを意識するんだ。
178 177 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_253 177 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_253 ……お前には、もっと強くなってもらわねぇとな。 残りの「秘宝」の奪還は、おそらく相当難しい。 ……お前には、もっと強くなってもらわねぇとな。 残りの「秘宝」の奪還は、おそらく相当難しい。
179 178 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_254 178 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_000_254 なんといっても、裏で手引きしてるのが「処刑人」ときた。 心当たりのある名だが……まずは裏を取らせてくれ。 今回ばかりは、予想が外れるといいんだがな……。 なんといっても、裏で手引きしてるのが「処刑人」ときた。 心当たりのある名だが……まずは裏を取らせてくれ。 今回ばかりは、予想が外れるといいんだがな……。
180 179 TEXT_CLSROG200_00146_QIB_TODO001 179 TEXT_CLSROG200_00146_QIB_TODO001 闘犬一家の海賊たちを倒せ! 闘犬一家の海賊たちを倒せ!
181 180 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_01 180 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_01 よし、かくれて潜入できたな……。 連中は、まだ俺たちに気付いてないみたいだ。 よし、かくれて潜入できたな……。 連中は、まだ俺たちに気付いてないみたいだ。
182 181 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_02 181 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_02 俺は船首の方から不意打ちをかける。 お前たちは、船尾の2人を倒してから合流してくれ。 俺は船首の方から不意打ちをかける。 お前たちは、船尾の2人を倒してから合流してくれ。
183 182 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_03 182 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
184 183 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_04 183 TEXT_CLSROG200_00146_JACKE_BATTLETALK_04 くそっ……負けるわけには……いかねぇのに……! くそっ……負けるわけには……いかねぇのに……!
185 184 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_01 184 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_01 行くよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ついてきて……! 行くよ、Player……ついてきて……!
186 185 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_02 185 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_02 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
187 186 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_03 186 TEXT_CLSROG200_00146_VKEBBE_BATTLETALK_03 どうして……力が入らない……ッ…………。 どうして……力が入らない……ッ…………。
188 187 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE_BATTLETALK_01 187 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATE_BATTLETALK_01 な、なんだお前ら!? いったいどこから!? な、なんだお前ら!? いったいどこから!?
189 188 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_01 188 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_01 双剣士……よくぞ嗅ぎつけてきたね……! だが、ここで海の藻屑になれッ! 双剣士……よくぞ嗅ぎつけてきたね……! だが、ここで海の藻屑になれッ!
190 189 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_02 189 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_02 くっ、しぶとい奴らだ……! こうなったら、持久戦で削り取る! くっ、しぶとい奴らだ……! こうなったら、持久戦で削り取る!
191 190 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_03 190 TEXT_CLSROG200_00146_PIRATEBOSS_BATTLETALK_03 おい、船倉の檻を開けるね! 「アイツ」を連れてくるんだ! おい、船倉の檻を開けるね! 「アイツ」を連れてくるんだ!
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0,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、「秘宝」の奪還について伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_01","ジャックから、残る「秘宝」を所持しているのは「断罪党」の急進派であると告げられた。彼らにまつわる情報を得るため、低地ラノシアの見捨てられた廃屋にいる「根なしの闇商人」に会いに行こう。その際、彼が雇ったコボルド族の護衛が妨害をしてきたら、これを討伐しよう。"
2,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_02","護衛を排除した。見捨てられた廃屋にいる「根なしの闇商人」に「<Sheet(EventItem,2001510,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_03","根なしの闇商人に<Sheet(EventItem,2001510,0)/>を渡し、情報を聞き出した。双剣士ギルドの「ジャック」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_04","ジャックに報告し、商談の現場へ向かうことになった。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにて、先行している「ヴァ・ケビ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_05","ヴァ・ケビと話し、彼女の思惑を聞いた。コスタ・デル・ソルの「ヴァ・ケビ」と再度話し、「銀の涙」を奪還しよう。"
6,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_06","ジャックも合流し、「銀の涙」を奪還すべく、商談現場へと向かった。しかし、駆けつけたミリララに勝利を譲る結果となってしまった。コスタ・デル・ソルの「ジャック」と話そう。"
7,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_07","ジャックと話した。彼と報告にきたミリララは、それぞれ勝利への思いを語った。双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。"
8,"TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_08","ジャックと話した。いよいよ残る「秘宝」は1つ……ミリララとの勝負の結果も、そこで決まるだろう。勝利を必ず掴み取るためにも、腕を磨いていこう。
0,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_00,双剣士ギルドのジャックは、「秘宝」の奪還について伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_01,ジャックから、残る「秘宝」を所持しているのは「断罪党」の急進派であると告げられた。彼らにまつわる情報を得るため、低地ラノシアの見捨てられた廃屋にいる「根なしの闇商人」に会いに行こう。その際、彼が雇ったコボルド族の護衛が妨害をしてきたら、これを討伐しよう。
2,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_02,護衛を排除した。見捨てられた廃屋にいる「根なしの闇商人」に「」を渡そう。
3,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_03,根なしの闇商人にを渡し、情報を聞き出した。双剣士ギルドのジャック」に報告しよう。
4,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_04,ジャックに報告し、商談の現場へ向かうことになった。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにて、先行している「ヴァ・ケビ」と話そう。
5,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_05,ヴァ・ケビと話し、彼女の思惑を聞いた。コスタ・デル・ソルの「ヴァ・ケビ」と再度話し、「銀の涙」を奪還しよう。
6,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_06,ジャックも合流し、「銀の涙」を奪還すべく、商談現場へと向かった。しかし、駆けつけたミリララに勝利を譲る結果となってしまった。コスタ・デル・ソルの「ジャック」と話そう。
7,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_07,ジャックと話した。彼と報告にきたミリララは、それぞれ勝利への思いを語った。双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。
8,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_08,"ジャックと話した。いよいよ残る「秘宝」は1つ……ミリララとの勝負の結果も、そこで決まるだろう。勝利を必ず掴み取るためにも、腕を磨いていこう。
※双剣士のレベルが30以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_00","見捨てられた廃屋で根なしの闇商人の護衛を討伐"
25,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_01","根なしの闇商人に<Sheet(EventItem,2001510,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_02","双剣士ギルドのジャックと話す"
27,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_03","コスタ・デル・ソルのヴァ・ケビと話す"
28,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_04","ヴァ・ケビと再度話し、銀の涙を奪還する"
29,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_05","コスタ・デル・ソルのジャックと話す"
30,"TEXT_CLSROG250_00148_TODO_06","双剣士ギルドのジャックと話す"
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11,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_11,
12,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_12,
13,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_13,
14,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_14,
15,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_15,
16,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_16,
17,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_17,
18,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_18,
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20,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_20,
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23,TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_23,
24,TEXT_CLSROG250_00148_TODO_00,見捨てられた廃屋で根なしの闇商人の護衛を討伐
25,TEXT_CLSROG250_00148_TODO_01,根なしの闇商人にを渡す
26,TEXT_CLSROG250_00148_TODO_02,双剣士ギルドのジャックと話す
27,TEXT_CLSROG250_00148_TODO_03,コスタ・デル・ソルのヴァ・ケビと話す
28,TEXT_CLSROG250_00148_TODO_04,ヴァ・ケビと再度話し、銀の涙を奪還する
29,TEXT_CLSROG250_00148_TODO_05,コスタ・デル・ソルのジャックと話す
30,TEXT_CLSROG250_00148_TODO_06,双剣士ギルドのジャックと話す
31,TEXT_CLSROG250_00148_TODO_07,
32,TEXT_CLSROG250_00148_TODO_08,
33,TEXT_CLSROG250_00148_TODO_09,
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40,TEXT_CLSROG250_00148_TODO_16,
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46,TEXT_CLSROG250_00148_TODO_22,
47,TEXT_CLSROG250_00148_TODO_23,
48,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_000,"はぁ……来ちまったな、Player
腕を上げたお前にふさわしい、厄介な仕事がお待ちだぜ。"
49,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_001","俺たちは、黒渦団の輸送船から奪われた3つの「秘宝」を、
49,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_001,"俺たちは、黒渦団の輸送船から奪われた3つの「秘宝」を、
イエロージャケットの派手女より先に奪還しなきゃならねぇ。
1つ目は奪還したから、あと2つだ。"
50,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_002","だが、その2つの持ち主が厄介なんだよ……。
50,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_002,"だが、その2つの持ち主が厄介なんだよ……。
ともかく、作戦会議といこうじゃねぇか。"
51,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_003","それじゃ、残る2つの「秘宝」……
51,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_003,"それじゃ、残る2つの「秘宝」……
「銀の涙」と「黒の棺」を奪還するために、
作戦会議をはじめんぞ。"
52,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_004","あれ……ペリム・ハウリムがいない……。"
53,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_005","ああ、あいつなら、「黒の棺」のことを調べに行ってる。
52,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_004,あれ……ペリム・ハウリムがいない……。
53,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_005,"ああ、あいつなら、「黒の棺」のことを調べに行ってる。
正体不明って話だったが、せめて形くらいわからなきゃ、
奪還できねぇからな……。"
54,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_006","それに先立って、気になってた情報の裏を取ってもらった。
54,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_006,"それに先立って、気になってた情報の裏を取ってもらった。
海賊団「闘犬一家」を動かして、「秘宝」を奪った黒幕……
「処刑人」についてだ。"
55,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_007","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、リムサ・ロミンサ三大海賊の、
55,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_007,"……Player、リムサ・ロミンサ三大海賊の、
「断罪党」って海賊団を知ってるか?
「処刑人」はな、その構成員を指す言葉なんだよ。"
56,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_008","「断罪党」といえば、現存する海賊団の中でも最強格……。
56,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_008,"「断罪党」といえば、現存する海賊団の中でも最強格……。
この国においては、名実ともに、
メルウィブ提督に次ぐほどの影響力を持つ連中だ。"
57,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_009","かつては、海賊行為を禁止したメルウィブ提督と争ってたが、
57,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_009,"かつては、海賊行為を禁止したメルウィブ提督と争ってたが、
第七霊災直前に、帝国という共通の敵ができて一転……。
「ガラディオン協定」なる和平協定を結んでる。"
58,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_010","……だが、ここ最近、どうもきな臭くなってきてな。
58,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_010,"……だが、ここ最近、どうもきな臭くなってきてな。
首領「ヒルフィル」が姿を見せなくなったせいで、
「断罪党」全体が、まとまりを欠いてきたんだ。"
59,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_011","副首領や、有力な船長たちが派閥をつくり、
59,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_011,"副首領や、有力な船長たちが派閥をつくり、
次期首領の座を狙って、水面下で争ってやがる……。
目指す「断罪党」の在り方も、派閥ごとにそれぞれだ。"
60,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_012","中でも、メルウィブ提督からの離反を掲げているのが、
60,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_012,"中でも、メルウィブ提督からの離反を掲げているのが、
「急進派」と呼ばれる連中……。
そう、「闘犬一家」は、その急進派と手を組んだのさ。"
61,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_013","私たちの求める「秘宝」も、急進派のもとにある。
61,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_013,"私たちの求める「秘宝」も、急進派のもとにある。
「断罪党」の中でも、特に危険な奴らだっていうのに……。"
62,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_014","ジャック、やっぱりこの仕事からは手を引こう……。
62,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_014,"ジャック、やっぱりこの仕事からは手を引こう……。
ミリララとの勝負があるとしても、相手が悪すぎる……!"
63,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_015","「断罪党」は、メルウィブ提督だって争いたがらないほど、
63,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_015,"「断罪党」は、メルウィブ提督だって争いたがらないほど、
リムサ・ロミンサにとって大きな存在なんだよ……?
奴らと敵対したら、どうなるか……。"
64,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_016","……だが、連中は「掟」を破り、
64,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_016,"……だが、連中は「掟」を破り、
リムサ・ロミンサの同胞から略奪をしたんだ。"
65,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_017","実行犯である「闘犬一家」には制裁を下したが、
65,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_017,"実行犯である「闘犬一家」には制裁を下したが、
黒幕を見逃しちゃ、「掟」の番人失格だろ。
……連中には制裁を下し、きっちり「秘宝」を奪還する。"
66,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_018","ジャック……ッ!"
67,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_019","なぁに、「断罪党」が内部でモメてる今なら、
66,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_018,ジャック……ッ!
67,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_019,"なぁに、「断罪党」が内部でモメてる今なら、
急進派にちょっかい出しても、全面戦争にはならねぇさ。
連中は特に孤立してて、都市にすら寄り付かねぇそうだしな。"
68,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_020","……それじゃ、仕事をはじめんぞ。
68,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_020,"……それじゃ、仕事をはじめんぞ。
お前はまず、「根なしの闇商人」に接触してくれ。
急進派がらみの情報がほしいと、事前に伝えてあるからな。"
69,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_021","今朝は南風がリムレーンのベールを揺らした……。
69,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_021,"今朝は南風がリムレーンのベールを揺らした……。
今頃は、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。
……ほら、代金も持ってけ。"
70,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_022","「見捨てられた廃屋」はコボルド族の根城だが、
70,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_022,"「見捨てられた廃屋」はコボルド族の根城だが、
爺はそれを鉱石で雇って、護衛をやらせてる。
知り合いだと思って気を抜くなよ?"
71,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_030","私だって、双剣士の役目はわかってる……。
71,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_030,"私だって、双剣士の役目はわかってる……。
だけど、もし「断罪党」が敵に回ったら、
いくら双剣士ギルドでも、無事じゃいられない……。"
72,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_040","これはこれは、シーフの<If(PlayerParameter(4))>嬢様<Else/>坊様</If>
72,TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_040,"これはこれは、シーフの嬢様
護衛の失礼は、何卒ご容赦を……。
例の情報は仕入れてありますが、お代はどちらに……?"
73,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_041","グヒャヒャヒャ……!
73,TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_041,"グヒャヒャヒャ……!
それでこそシーフというものです。
急進派と「秘宝」について、とっておきの話をしましょう。"
74,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_042","……実はですね、急進派の方々は、奪った「秘宝」のひとつ、
74,TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_042,"……実はですね、急進派の方々は、奪った「秘宝」のひとつ、
「銀の涙」という美しいイヤリングを売り払うようです。"
75,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_043","商売の相手は、海の彼方より来るウルダハの豪商……。
75,TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_043,"商売の相手は、海の彼方より来るウルダハの豪商……。
近々「コスタ・デル・ソル」にて、その商談をおこなうとか。"
76,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_044","「銀の涙」を奪還するには、またとない機会でしょう?
76,TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_044,"「銀の涙」を奪還するには、またとない機会でしょう?
さあ、出遅れないよう支度なさい。
小屋の前にいる男も、同じ情報をお買い上げでしたよ!"
77,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_045","あの男からは、身なりを偽ろうとも、表の世界の匂いがした。
77,TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_045,"あの男からは、身なりを偽ろうとも、表の世界の匂いがした。
どこで私めのことを知ったのかわかりませんが、
話に聞く、イエロージャケットの嬢様の手先かと……。"
78,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_046","グヒャヒャ! 実に怖いもの知らず!
78,TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_046,"グヒャヒャ! 実に怖いもの知らず!
うかつに闇へと踏み入れば、消されるのが道理でしょうに。
ああ、恐ろしや……恐ろしや……。"
79,"TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_050","急進派の方々は、奪った「秘宝」のひとつ、
79,TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_050,"急進派の方々は、奪った「秘宝」のひとつ、
「銀の涙」という美しいイヤリングを売り払うようです。
……さあさあ、出遅れないよう支度なさい!"
80,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_060","帰ってきたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
80,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_060,"帰ってきたか、Player
それで、情報は手に入ったのか?
……なに? 急進派が「銀の涙」をウルダハの豪商に売るだと?"
81,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_061","その取引をきっかけに、国外の有力者に近づこうって魂胆か。
81,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_061,"その取引をきっかけに、国外の有力者に近づこうって魂胆か。
本気でメルウィブ提督の打倒を考えたら、
リムサ・ロミンサの外にこそ、支援者が必要だからな……。"
82,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_062","……ん? 同じ情報を、派手女の部下が買ってた!?
82,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_062,"……ん? 同じ情報を、派手女の部下が買ってた!?
あいつらも、「断罪党」の急進派が黒幕だって気付いたか!"
83,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_063","だとしたら、出遅れるわけにはいかねぇな。
83,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_063,"だとしたら、出遅れるわけにはいかねぇな。
さっそく「コスタ・デル・ソル」に乗り込んで、
「銀の涙」の取引現場をおさえるぞ!"
84,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_064","……その役目、私がやる。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とジャックは、ギルドで待ってて。"
85,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_064","おい、ヴァ・ケビ!? 勝手に行くな!
頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
84,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_064,"……その役目、私がやる。
Playerとジャックは、ギルドで待ってて。"
85,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_064,"おい、ヴァ・ケビ!? 勝手に行くな!
頼む、Player
あいつを追って、手を貸してやってくれ。"
86,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヴァ・ケビに手を貸してやってくれ。"
87,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_071","手を貸してくれるの……?
86,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_070,Player、ヴァ・ケビに手を貸してやってくれ。
87,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_071,"手を貸してくれるの……?
ここは私が……ううん、やっぱりありがとう。
勝手に飛び出して、ごめんなさい……。"
88,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_072","ジャックは、「断罪党」の急進派が相手でも戦うつもり。
88,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_072,"ジャックは、「断罪党」の急進派が相手でも戦うつもり。
だけど私は、かくれて「銀の涙」を奪還したい……。"
89,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_073","「銀の涙」を持ち出したのが双剣士だと気付かれなければ、
89,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_073,"「銀の涙」を持ち出したのが双剣士だと気付かれなければ、
「断罪党」に目をつけられずにすむでしょ……?
騒ぎになるから、制裁は下さないつもり……。"
90,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_074","私にとって大事なのは、「掟」の番人としての役目より、
90,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_074,"私にとって大事なのは、「掟」の番人としての役目より、
双剣士ギルドのみんなを守ることだから……。
捨てられた海賊崩れの私を、拾ってくれた恩のためにも……!"
91,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_075","……もうすぐ「銀の涙」の商談がはじまるはず。
91,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_075,"……もうすぐ「銀の涙」の商談がはじまるはず。
準備ができたら、もう一度声をかけて……。"
92,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_080","ありがとう……作戦を説明する……。
92,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_080,"ありがとう……作戦を説明する……。
聞いた話だと、商談にやってくるウルダハの豪商は、
ここの地主……ゲゲルジュと旧知の仲なんだって。"
93,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_081","ゲゲルジュが、傭兵や踊り子を連れて遊びに行く間、
93,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_081,"ゲゲルジュが、傭兵や踊り子を連れて遊びに行く間、
コスタ・デル・ソルを借りきって、
急進派と商談をするみたい……。"
94,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_082","人払いのつもりだろうけど、私たちには好都合……。
94,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_082,"人払いのつもりだろうけど、私たちには好都合……。
商談の開始を待って、こっそり「銀の涙」を奪おう。
準備はいい……?"
95,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_083","商談がはじまったみたい……。
95,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_083,"商談がはじまったみたい……。
急進派の使者と、ウルダハの豪商は、南東の広場にいる。
「銀の涙」も、そこにあるはずだけど……。"
96,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_084","なんだか、様子がおかしい……。
96,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_084,"なんだか、様子がおかしい……。
傭兵はゲゲルジュが連れて行ったはずなのに、人影がある……?"
97,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_085","見慣れない服の男たちに、魔法人形……。
97,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_085,"見慣れない服の男たちに、魔法人形……。
そうか、相手の豪商が、ウルダハから護衛を連れてきたんだ……!"
98,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_086","思った以上に、厳しい状況になったけど……
98,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_086,"思った以上に、厳しい状況になったけど……
どうにか騒ぎを起こさずに、「銀の涙」を奪還しないと……。"
99,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_087","(-????-)この状況だったら、まずは護衛の数を減らすべきだろ。
99,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_087,"(-????-)この状況だったら、まずは護衛の数を減らすべきだろ。
目的の広場は、海の上の袋小路……
かくれて近づくと、見つかったときのリスクが大きい。"
100,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_088","ジャック……どうして……!?
100,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_088,"ジャック……どうして……!?
今のは……その……私…………。"
101,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_089","やめとけ、言い訳なんてらしくもない。
101,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_089,"やめとけ、言い訳なんてらしくもない。
お前の魂胆なんて、とっくにお見通しだ。"
102,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_090","ったく……お前がそんな逃げ腰じゃ、
102,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_090,"ったく……お前がそんな逃げ腰じゃ、
できる仕事もできなくなんだろ!
俺ひとりじゃ「断罪党」とはやれねぇんだよ。"
103,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_091","お前やペリム・ハウリムがいて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいる。
103,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_091,"お前やペリム・ハウリムがいて、Playerもいる。
そして、俺たちには、勝つための技……双剣術がある!
やり方を間違えなきゃ、どんな相手にも負けやしねぇ。"
104,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_092","……信じろよ、ヴァ・ケビ!
104,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_092,"……信じろよ、ヴァ・ケビ!
双剣士は、かくれて逃げるのだけが能じゃねぇ……
そこから攻撃に転じて、勝利をぶんどるんだ!"
105,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_093","やっぱり……ジャックは引かないんだね。
105,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_093,"やっぱり……ジャックは引かないんだね。
だけど、その無茶を叶えるのが、私たちだっていうなら……
私も引かないことにする……どんな相手でも……!"
106,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_094","よし! 商談の現場に殴りこんで、「銀の涙」を奪還する!
106,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_094,"よし! 商談の現場に殴りこんで、「銀の涙」を奪還する!
ヴァ・ケビは船着場に行って、
万一の場合にそなえ、連中の退路を断ってくれ。"
107,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_095","俺たちは二手に分かれて、
107,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_095,"俺たちは二手に分かれて、
護衛たちを倒しながら商談現場を目指すぞ。"
108,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_096","護衛の中でも、魔法人形は未知の相手だ……。
108,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_096,"護衛の中でも、魔法人形は未知の相手だ……。
厄介なことになる前に、「だまし討ち」をして倒しちまえ!"
109,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_097","まずは「かくれ」て、気付かれないように相手に接近する……。
109,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_097,"まずは「かくれ」て、気付かれないように相手に接近する……。
そして、相手の背後から「だまし討ち」だ!
予測できない強力な一撃を、うしろからお見舞いしてやれ。"
110,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_098","一団を倒し終わったら、再び「かくれ」て次の相手に接近し、
110,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_098,"一団を倒し終わったら、再び「かくれ」て次の相手に接近し、
「だまし討ち」をかます……いいな?"
111,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_099","……それじゃ、俺は奥から行くから、お前は手前から頼む。
111,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_099,"……それじゃ、俺は奥から行くから、お前は手前から頼む。
イエロージャケットの連中が来る前に片づけるぞ!"
112,"TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_100","あわわわわ……!
112,TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_100,"あわわわわ……!
そ、双剣士!? まさか、シーフかッ!"
113,"TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_101","こ、ここを、何の場だと思っている!
113,TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_101,"こ、ここを、何の場だと思っている!
「断罪党」が仕切る、大事な商談の場だぞ!?
今すぐ立ち去らなければ、私の仲間が黙っちゃいない!"
114,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_102","ハッ、安い脅しだな……急進派の海賊さんよ。
114,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_102,"ハッ、安い脅しだな……急進派の海賊さんよ。
悪いが、こっちは覚悟を決めてきてるんだ。"
115,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_103","誰であろうが、掟破りには容赦しない。
115,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_103,"誰であろうが、掟破りには容赦しない。
お前らが「闘犬一家」を使って奪った「秘宝」……
「銀の涙」を奪い返しにきた。"
116,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_104","その、白銀のイヤリング……そいつが「銀の涙」だな?
116,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_104,"その、白銀のイヤリング……そいつが「銀の涙」だな?
お買い上げいただいたところ悪いが、
「掟」に従い、奪還させてもらうぜ!"
117,"TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_105","ま、待てぃ!
117,TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_105,"ま、待てぃ!
このお方は、ウルダハでも最大級の商会、
「東アルデナード商会」に通ずる超大物の商人だ!"
118,"TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_106","たとえお前らが「断罪党」を恐れずとも、
118,TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_106,"たとえお前らが「断罪党」を恐れずとも、
このお方に手を出せば国際問題になる。
メ、メルウィブ提督も、それは望まないだろう!?"
119,"TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_107","そ、そうですとも! 私は偉いッ!
119,TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_107,"そ、そうですとも! 私は偉いッ!
ゆ、ゆゆ、指一本でも触れたら、商会を通じて訴えますよ!"
120,"TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_108","そもそも「銀の涙」は、かつて我が国の騎士が、
120,TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_108,"そもそも「銀の涙」は、かつて我が国の騎士が、
魔獣を倒した証として、先代のナナシャ王妃に献上した品……。
宝物庫から盗まれたのが、こうして奇跡的に見つかったのです!"
121,"TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_109","これはもう、好事家たちに高く売……
121,TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_109,"これはもう、好事家たちに高く売……
い、いえ、ウルダハに返還すべきでしょう!?
私の故郷を思う気持ちに免じて、見逃しなさい!"
122,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_110","チッ……よくもまあぬけぬけと……。
122,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_110,"チッ……よくもまあぬけぬけと……。
本気で正当な商談だと思ってるなら、正々堂々やりやがれ!"
123,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_111","(-????-)ええ、本当に……情けない弁明ですわね。
123,TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_111,"(-????-)ええ、本当に……情けない弁明ですわね。
それ以上の虚勢は、品格が疑われるだけですわよ?"
124,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_112","そもそも、そのイヤリングをウルダハに返還したいならば、
124,TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_112,"そもそも、そのイヤリングをウルダハに返還したいならば、
わたくしたちにお任せくださればいいのです。
政庁は、そのつもりで「銀の涙」を落札したのですから。"
125,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_113","げっ……今更来たのかよ……!
125,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_113,"げっ……今更来たのかよ……!
割り込みは、ご遠慮願いたいんだがな。"
126,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_114","割り込みではなく、真打は遅れて登場するものですわよ。
126,TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_114,"割り込みではなく、真打は遅れて登場するものですわよ。
……相手がウルダハの豪商ときいて、手を打ってきましたの。"
127,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_115","メルウィブ提督より直々に、捜査の令状をいただきました。
127,TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_115,"メルウィブ提督より直々に、捜査の令状をいただきました。
手荒な真似はいたしませんので、
違法な略奪品の回収に「協力」していただけませんか?"
128,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_116","ここは、私有地である以前に、リムサ・ロミンサの領土です。
128,TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_116,"ここは、私有地である以前に、リムサ・ロミンサの領土です。
ゲゲルジュ氏にご迷惑をおかけしないためにも、
ご理解いただけると助かるのですが……?"
129,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_117","彼らは、イエロージャケットが連行します。
129,TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_117,"彼らは、イエロージャケットが連行します。
……「銀の涙」は、わたくしがいただきですわ!"
130,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_120","一度、「コスタ・デル・ソル」でヴァ・ケビと合流するぞ。"
131,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_125","話、ジャックから聞いた……。
130,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_120,一度、「コスタ・デル・ソル」でヴァ・ケビと合流するぞ。
131,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_125,"話、ジャックから聞いた……。
メルウィブ提督は、ミリララに肩入れしたんじゃなくて、
とにかく「銀の涙」を取り戻したかったんだと思う……。"
132,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_126","「銀の涙」がウルダハの宝物庫から盗まれた品なのは事実……。
132,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_126,"「銀の涙」がウルダハの宝物庫から盗まれた品なのは事実……。
「身に着けたものに、神がかった器用さを与える」なんて
噂があったせいで、盗賊という盗賊が狙ったんだって……。"
133,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_130","だー、くそっ!
133,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_130,"だー、くそっ!
派手女に、してやられたぜ……。
癪に障るが、こうなっちゃ手も足もでねぇ。"
134,"TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_131","私、ペリム・ハウリムと合流して、情報を集める。
134,TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_131,"私、ペリム・ハウリムと合流して、情報を集める。
まだ最後の「秘宝」が残ってるし……
「断罪党」の急進派も、それは必死で守るだろうから……。"
135,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_132","ああ、頼むぜ。
135,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_132,"ああ、頼むぜ。
…………ありがとな、ヴァ・ケビ。"
136,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_133","ここにいましたのね……。
136,TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_133,"ここにいましたのね……。
一応、貴方がたに報告をしに参りましたわ。"
137,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_134","ウルダハの豪商にご理解いただき、
137,TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_134,"ウルダハの豪商にご理解いただき、
「銀の涙」は、正式にわたくしたちが回収しました。
急進派の会計士は、参考人として捕らえましたわ。"
138,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_135","ヒュゥ! 「断罪党」の海賊を捕らえるなんて、
138,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_135,"ヒュゥ! 「断罪党」の海賊を捕らえるなんて、
イエロージャケットも、なかなか怖いもの知らずだな!"
139,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_136","それに、お前自身にも驚きだぜ?
139,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_136,"それに、お前自身にも驚きだぜ?
ここにたどり着くために、爺から情報を買ったんだってな。
そういう綺麗じゃないやり方は、毛嫌いしてると思ってた。"
140,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_137","貴方がたに勝つためには、それくらいしますわ。
140,TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_137,"貴方がたに勝つためには、それくらいしますわ。
彼らは暗部に生きる存在ですが、海賊ではありませんしね。"
141,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_138","わたくしは、海賊の時代を完全に終わらせたい……。
141,TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_138,"わたくしは、海賊の時代を完全に終わらせたい……。
貴方がたにも、過去の遺物になってもらわないと困るんですの。"
142,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_139","リムサ・ロミンサは、「強く、正しい」わたくしたちが守る!
142,TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_139,"リムサ・ロミンサは、「強く、正しい」わたくしたちが守る!
それが、海賊に殺された、かわいい妹たちへの誓い……。
もう誰も、海賊に傷つけさせやしませんわ……!"
143,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_140","ほう……その意気込み、素直に感心するぜ。
143,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_140,"ほう……その意気込み、素直に感心するぜ。
俺はお前と違って、「掟」に従って人を守るので精一杯だ。"
144,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_141","だが、だからこそ意地ってもんがある。
144,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_141,"だが、だからこそ意地ってもんがある。
どんな相手だろうが仕事はやり遂げるし、
お前との勝負に負けるつもりもねぇよ。"
145,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_142","無様に負けるのが嫌なら、先に降参するこったな!
145,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_142,"無様に負けるのが嫌なら、先に降参するこったな!
今なら、「双剣士様ごめんなさい」って言うだけで許すぞっ!"
146,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_143","むきぃぃぃぃぃぃっ!
146,TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_143,"むきぃぃぃぃぃぃっ!
だ、だだ、誰がそんなこと言うものですかっ!"
147,"TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_144","最後の「秘宝」もわたくしが手に入れて、
147,TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_144,"最後の「秘宝」もわたくしが手に入れて、
双剣士ギルドなんて、バラッバラに解体してさしあげます!"
148,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_145","ハハハ……ククッ……!
148,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_145,"ハハハ……ククッ……!
上等だ、それでこそ派手女だぜ。
勝つ気があるなら、「銀の涙」はお前が身に着けときな!"
149,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_146","もし一瞬でも目を離したら、
149,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_146,"もし一瞬でも目を離したら、
たとえコーラルタワーの金庫の中にしまおうが、
俺たち双剣士が必ずいただく……覚えとけよ!"
150,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_100_146","……それじゃ、俺たちはギルドへ戻ろうぜ。"
151,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_150","はぁ……お前も頑張ってくれたってのに、
150,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_100_146,……それじゃ、俺たちはギルドへ戻ろうぜ。
151,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_150,"はぁ……お前も頑張ってくれたってのに、
「銀の涙」をもってかれちまって、すまなかったな。"
152,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_151","これで、奪還した「秘宝」の数は、1対1……。
152,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_151,"これで、奪還した「秘宝」の数は、1対1……。
最後の「黒の棺」を、どちらが取るかで勝負が決まる。"
153,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_152","「断罪党」急進派の出方はわからねぇが、
153,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_152,"「断罪党」急進派の出方はわからねぇが、
次こそは、連中と直接対決になる可能性が高い。
……お前たちとなら勝てるって、頼りにしてるぜ。"
154,"TEXT_CLSROG250_00148_QIB_TODO001","護衛たちを倒せ!"
155,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こっちに手ごわい奴がいる!
154,TEXT_CLSROG250_00148_QIB_TODO001,護衛たちを倒せ!
155,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_BATTLETALK_01,"Player、こっちに手ごわい奴がいる!
手伝ってくれ!"
156,"TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT_BATTLETALK_02","な、何者だ! この商談は邪魔させんぞ……!
156,TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT_BATTLETALK_02,"な、何者だ! この商談は邪魔させんぞ……!
ネズミはすべて追い払え!"
157,"TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_BATTLETALK_03","ぐっ……信じろって、言ったのによ…………。"
157,TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_BATTLETALK_03,ぐっ……信じろって、言ったのによ…………。
1 key 0 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_00 1 双剣士ギルドのジャックは、「秘宝」の奪還について伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_01 ジャックから、残る「秘宝」を所持しているのは「断罪党」の急進派であると告げられた。彼らにまつわる情報を得るため、低地ラノシアの見捨てられた廃屋にいる「根なしの闇商人」に会いに行こう。その際、彼が雇ったコボルド族の護衛が妨害をしてきたら、これを討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_02 str 護衛を排除した。見捨てられた廃屋にいる「根なしの闇商人」に「」を渡そう。
4 0 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_00 3 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_03 双剣士ギルドのジャックは、「秘宝」の奪還について伝えたいことがあるようだ。 根なしの闇商人にを渡し、情報を聞き出した。双剣士ギルドの「ジャック」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_01 4 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_04 ジャックから、残る「秘宝」を所持しているのは「断罪党」の急進派であると告げられた。彼らにまつわる情報を得るため、低地ラノシアの見捨てられた廃屋にいる「根なしの闇商人」に会いに行こう。その際、彼が雇ったコボルド族の護衛が妨害をしてきたら、これを討伐しよう。 ジャックに報告し、商談の現場へ向かうことになった。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにて、先行している「ヴァ・ケビ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_02 5 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_05 護衛を排除した。見捨てられた廃屋にいる「根なしの闇商人」に「<Sheet(EventItem,2001510,0)/>」を渡そう。 ヴァ・ケビと話し、彼女の思惑を聞いた。コスタ・デル・ソルの「ヴァ・ケビ」と再度話し、「銀の涙」を奪還しよう。
7 3 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_03 6 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_06 根なしの闇商人に<Sheet(EventItem,2001510,0)/>を渡し、情報を聞き出した。双剣士ギルドの「ジャック」に報告しよう。 ジャックも合流し、「銀の涙」を奪還すべく、商談現場へと向かった。しかし、駆けつけたミリララに勝利を譲る結果となってしまった。コスタ・デル・ソルの「ジャック」と話そう。
8 4 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_04 7 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_07 ジャックに報告し、商談の現場へ向かうことになった。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにて、先行している「ヴァ・ケビ」と話そう。 ジャックと話した。彼と報告にきたミリララは、それぞれ勝利への思いを語った。双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。
9 5 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_05 8 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_08 ヴァ・ケビと話し、彼女の思惑を聞いた。コスタ・デル・ソルの「ヴァ・ケビ」と再度話し、「銀の涙」を奪還しよう。 ジャックと話した。いよいよ残る「秘宝」は1つ……ミリララとの勝負の結果も、そこで決まるだろう。勝利を必ず掴み取るためにも、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが30以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
6 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_06 ジャックも合流し、「銀の涙」を奪還すべく、商談現場へと向かった。しかし、駆けつけたミリララに勝利を譲る結果となってしまった。コスタ・デル・ソルの「ジャック」と話そう。
7 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_07 ジャックと話した。彼と報告にきたミリララは、それぞれ勝利への思いを語った。双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。
8 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_08 ジャックと話した。いよいよ残る「秘宝」は1つ……ミリララとの勝負の結果も、そこで決まるだろう。勝利を必ず掴み取るためにも、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが30以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_09 9 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_10 10 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_10
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15 14 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_14 14 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_15 15 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_15
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20 19 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_19 19 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_20 20 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_21 21 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_22 22 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_23 23 TEXT_CLSROG250_00148_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_00 24 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_00 見捨てられた廃屋で根なしの闇商人の護衛を討伐 見捨てられた廃屋で根なしの闇商人の護衛を討伐
26 25 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_01 25 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_01 根なしの闇商人に<Sheet(EventItem,2001510,0)/>を渡す 根なしの闇商人にを渡す
27 26 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_02 26 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_02 双剣士ギルドのジャックと話す 双剣士ギルドのジャックと話す
28 27 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_03 27 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_03 コスタ・デル・ソルのヴァ・ケビと話す コスタ・デル・ソルのヴァ・ケビと話す
29 28 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_04 28 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_04 ヴァ・ケビと再度話し、銀の涙を奪還する ヴァ・ケビと再度話し、銀の涙を奪還する
30 29 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_05 29 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_05 コスタ・デル・ソルのジャックと話す コスタ・デル・ソルのジャックと話す
31 30 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_06 30 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_06 双剣士ギルドのジャックと話す 双剣士ギルドのジャックと話す
32 31 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_07 31 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_07
33 32 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_08 32 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_08
34 33 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_09 33 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_09
35 34 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_10 34 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_10
36 35 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_11 35 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_11
37 36 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_12 36 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_12
38 37 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_13 37 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_13
39 38 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_14 38 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_14
40 39 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_15 39 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_15
41 40 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_16 40 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_16
42 41 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_17 41 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_17
43 42 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_18 42 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_18
44 43 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_19 43 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_19
45 44 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_20 44 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_20
46 45 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_21 45 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_21
47 46 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_22 46 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_22
48 47 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_23 47 TEXT_CLSROG250_00148_TODO_23
49 48 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_000 48 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_000 はぁ……来ちまったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 腕を上げたお前にふさわしい、厄介な仕事がお待ちだぜ。 はぁ……来ちまったな、Player。 腕を上げたお前にふさわしい、厄介な仕事がお待ちだぜ。
50 49 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_001 49 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_001 俺たちは、黒渦団の輸送船から奪われた3つの「秘宝」を、 イエロージャケットの派手女より先に奪還しなきゃならねぇ。 1つ目は奪還したから、あと2つだ。 俺たちは、黒渦団の輸送船から奪われた3つの「秘宝」を、 イエロージャケットの派手女より先に奪還しなきゃならねぇ。 1つ目は奪還したから、あと2つだ。
51 50 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_002 50 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_002 だが、その2つの持ち主が厄介なんだよ……。 ともかく、作戦会議といこうじゃねぇか。 だが、その2つの持ち主が厄介なんだよ……。 ともかく、作戦会議といこうじゃねぇか。
52 51 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_003 51 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_003 それじゃ、残る2つの「秘宝」…… 「銀の涙」と「黒の棺」を奪還するために、 作戦会議をはじめんぞ。 それじゃ、残る2つの「秘宝」…… 「銀の涙」と「黒の棺」を奪還するために、 作戦会議をはじめんぞ。
53 52 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_004 52 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_004 あれ……ペリム・ハウリムがいない……。 あれ……ペリム・ハウリムがいない……。
54 53 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_005 53 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_005 ああ、あいつなら、「黒の棺」のことを調べに行ってる。 正体不明って話だったが、せめて形くらいわからなきゃ、 奪還できねぇからな……。 ああ、あいつなら、「黒の棺」のことを調べに行ってる。 正体不明って話だったが、せめて形くらいわからなきゃ、 奪還できねぇからな……。
55 54 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_006 54 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_006 それに先立って、気になってた情報の裏を取ってもらった。 海賊団「闘犬一家」を動かして、「秘宝」を奪った黒幕…… 「処刑人」についてだ。 それに先立って、気になってた情報の裏を取ってもらった。 海賊団「闘犬一家」を動かして、「秘宝」を奪った黒幕…… 「処刑人」についてだ。
56 55 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_007 55 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_007 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、リムサ・ロミンサ三大海賊の、 「断罪党」って海賊団を知ってるか? 「処刑人」はな、その構成員を指す言葉なんだよ。 ……Player、リムサ・ロミンサ三大海賊の、 「断罪党」って海賊団を知ってるか? 「処刑人」はな、その構成員を指す言葉なんだよ。
57 56 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_008 56 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_008 「断罪党」といえば、現存する海賊団の中でも最強格……。 この国においては、名実ともに、 メルウィブ提督に次ぐほどの影響力を持つ連中だ。 「断罪党」といえば、現存する海賊団の中でも最強格……。 この国においては、名実ともに、 メルウィブ提督に次ぐほどの影響力を持つ連中だ。
58 57 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_009 57 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_009 かつては、海賊行為を禁止したメルウィブ提督と争ってたが、 第七霊災直前に、帝国という共通の敵ができて一転……。 「ガラディオン協定」なる和平協定を結んでる。 かつては、海賊行為を禁止したメルウィブ提督と争ってたが、 第七霊災直前に、帝国という共通の敵ができて一転……。 「ガラディオン協定」なる和平協定を結んでる。
59 58 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_010 58 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_010 ……だが、ここ最近、どうもきな臭くなってきてな。 首領「ヒルフィル」が姿を見せなくなったせいで、 「断罪党」全体が、まとまりを欠いてきたんだ。 ……だが、ここ最近、どうもきな臭くなってきてな。 首領「ヒルフィル」が姿を見せなくなったせいで、 「断罪党」全体が、まとまりを欠いてきたんだ。
60 59 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_011 59 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_011 副首領や、有力な船長たちが派閥をつくり、 次期首領の座を狙って、水面下で争ってやがる……。 目指す「断罪党」の在り方も、派閥ごとにそれぞれだ。 副首領や、有力な船長たちが派閥をつくり、 次期首領の座を狙って、水面下で争ってやがる……。 目指す「断罪党」の在り方も、派閥ごとにそれぞれだ。
61 60 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_012 60 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_012 中でも、メルウィブ提督からの離反を掲げているのが、 「急進派」と呼ばれる連中……。 そう、「闘犬一家」は、その急進派と手を組んだのさ。 中でも、メルウィブ提督からの離反を掲げているのが、 「急進派」と呼ばれる連中……。 そう、「闘犬一家」は、その急進派と手を組んだのさ。
62 61 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_013 61 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_013 私たちの求める「秘宝」も、急進派のもとにある。 「断罪党」の中でも、特に危険な奴らだっていうのに……。 私たちの求める「秘宝」も、急進派のもとにある。 「断罪党」の中でも、特に危険な奴らだっていうのに……。
63 62 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_014 62 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_014 ジャック、やっぱりこの仕事からは手を引こう……。 ミリララとの勝負があるとしても、相手が悪すぎる……! ジャック、やっぱりこの仕事からは手を引こう……。 ミリララとの勝負があるとしても、相手が悪すぎる……!
64 63 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_015 63 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_015 「断罪党」は、メルウィブ提督だって争いたがらないほど、 リムサ・ロミンサにとって大きな存在なんだよ……? 奴らと敵対したら、どうなるか……。 「断罪党」は、メルウィブ提督だって争いたがらないほど、 リムサ・ロミンサにとって大きな存在なんだよ……? 奴らと敵対したら、どうなるか……。
65 64 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_016 64 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_016 ……だが、連中は「掟」を破り、 リムサ・ロミンサの同胞から略奪をしたんだ。 ……だが、連中は「掟」を破り、 リムサ・ロミンサの同胞から略奪をしたんだ。
66 65 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_017 65 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_017 実行犯である「闘犬一家」には制裁を下したが、 黒幕を見逃しちゃ、「掟」の番人失格だろ。 ……連中には制裁を下し、きっちり「秘宝」を奪還する。 実行犯である「闘犬一家」には制裁を下したが、 黒幕を見逃しちゃ、「掟」の番人失格だろ。 ……連中には制裁を下し、きっちり「秘宝」を奪還する。
67 66 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_018 66 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_018 ジャック……ッ! ジャック……ッ!
68 67 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_019 67 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_019 なぁに、「断罪党」が内部でモメてる今なら、 急進派にちょっかい出しても、全面戦争にはならねぇさ。 連中は特に孤立してて、都市にすら寄り付かねぇそうだしな。 なぁに、「断罪党」が内部でモメてる今なら、 急進派にちょっかい出しても、全面戦争にはならねぇさ。 連中は特に孤立してて、都市にすら寄り付かねぇそうだしな。
69 68 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_020 68 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_020 ……それじゃ、仕事をはじめんぞ。 お前はまず、「根なしの闇商人」に接触してくれ。 急進派がらみの情報がほしいと、事前に伝えてあるからな。 ……それじゃ、仕事をはじめんぞ。 お前はまず、「根なしの闇商人」に接触してくれ。 急進派がらみの情報がほしいと、事前に伝えてあるからな。
70 69 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_021 69 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_021 今朝は南風がリムレーンのベールを揺らした……。 今頃は、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。 ……ほら、代金も持ってけ。 今朝は南風がリムレーンのベールを揺らした……。 今頃は、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。 ……ほら、代金も持ってけ。
71 70 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_022 70 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_022 「見捨てられた廃屋」はコボルド族の根城だが、 爺はそれを鉱石で雇って、護衛をやらせてる。 知り合いだと思って気を抜くなよ? 「見捨てられた廃屋」はコボルド族の根城だが、 爺はそれを鉱石で雇って、護衛をやらせてる。 知り合いだと思って気を抜くなよ?
72 71 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_030 71 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_030 私だって、双剣士の役目はわかってる……。 だけど、もし「断罪党」が敵に回ったら、 いくら双剣士ギルドでも、無事じゃいられない……。 私だって、双剣士の役目はわかってる……。 だけど、もし「断罪党」が敵に回ったら、 いくら双剣士ギルドでも、無事じゃいられない……。
73 72 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_040 72 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_040 これはこれは、シーフの<If(PlayerParameter(4))>嬢様<Else/>坊様</If>! 護衛の失礼は、何卒ご容赦を……。 例の情報は仕入れてありますが、お代はどちらに……? これはこれは、シーフの嬢様! 護衛の失礼は、何卒ご容赦を……。 例の情報は仕入れてありますが、お代はどちらに……?
74 73 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_041 73 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_041 グヒャヒャヒャ……! それでこそシーフというものです。 急進派と「秘宝」について、とっておきの話をしましょう。 グヒャヒャヒャ……! それでこそシーフというものです。 急進派と「秘宝」について、とっておきの話をしましょう。
75 74 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_042 74 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_042 ……実はですね、急進派の方々は、奪った「秘宝」のひとつ、 「銀の涙」という美しいイヤリングを売り払うようです。 ……実はですね、急進派の方々は、奪った「秘宝」のひとつ、 「銀の涙」という美しいイヤリングを売り払うようです。
76 75 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_043 75 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_043 商売の相手は、海の彼方より来るウルダハの豪商……。 近々「コスタ・デル・ソル」にて、その商談をおこなうとか。 商売の相手は、海の彼方より来るウルダハの豪商……。 近々「コスタ・デル・ソル」にて、その商談をおこなうとか。
77 76 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_044 76 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_044 「銀の涙」を奪還するには、またとない機会でしょう? さあ、出遅れないよう支度なさい。 小屋の前にいる男も、同じ情報をお買い上げでしたよ! 「銀の涙」を奪還するには、またとない機会でしょう? さあ、出遅れないよう支度なさい。 小屋の前にいる男も、同じ情報をお買い上げでしたよ!
78 77 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_045 77 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_045 あの男からは、身なりを偽ろうとも、表の世界の匂いがした。 どこで私めのことを知ったのかわかりませんが、 話に聞く、イエロージャケットの嬢様の手先かと……。 あの男からは、身なりを偽ろうとも、表の世界の匂いがした。 どこで私めのことを知ったのかわかりませんが、 話に聞く、イエロージャケットの嬢様の手先かと……。
79 78 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_046 78 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_046 グヒャヒャ! 実に怖いもの知らず! うかつに闇へと踏み入れば、消されるのが道理でしょうに。 ああ、恐ろしや……恐ろしや……。 グヒャヒャ! 実に怖いもの知らず! うかつに闇へと踏み入れば、消されるのが道理でしょうに。 ああ、恐ろしや……恐ろしや……。
80 79 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_050 79 TEXT_CLSROG250_00148_BLACKMERCHANT00146_000_050 急進派の方々は、奪った「秘宝」のひとつ、 「銀の涙」という美しいイヤリングを売り払うようです。 ……さあさあ、出遅れないよう支度なさい! 急進派の方々は、奪った「秘宝」のひとつ、 「銀の涙」という美しいイヤリングを売り払うようです。 ……さあさあ、出遅れないよう支度なさい!
81 80 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_060 80 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_060 帰ってきたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それで、情報は手に入ったのか? ……なに? 急進派が「銀の涙」をウルダハの豪商に売るだと? 帰ってきたか、Player。 それで、情報は手に入ったのか? ……なに? 急進派が「銀の涙」をウルダハの豪商に売るだと?
82 81 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_061 81 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_061 その取引をきっかけに、国外の有力者に近づこうって魂胆か。 本気でメルウィブ提督の打倒を考えたら、 リムサ・ロミンサの外にこそ、支援者が必要だからな……。 その取引をきっかけに、国外の有力者に近づこうって魂胆か。 本気でメルウィブ提督の打倒を考えたら、 リムサ・ロミンサの外にこそ、支援者が必要だからな……。
83 82 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_062 82 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_062 ……ん? 同じ情報を、派手女の部下が買ってた!? あいつらも、「断罪党」の急進派が黒幕だって気付いたか! ……ん? 同じ情報を、派手女の部下が買ってた!? あいつらも、「断罪党」の急進派が黒幕だって気付いたか!
84 83 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_063 83 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_063 だとしたら、出遅れるわけにはいかねぇな。 さっそく「コスタ・デル・ソル」に乗り込んで、 「銀の涙」の取引現場をおさえるぞ! だとしたら、出遅れるわけにはいかねぇな。 さっそく「コスタ・デル・ソル」に乗り込んで、 「銀の涙」の取引現場をおさえるぞ!
85 84 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_064 84 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_064 ……その役目、私がやる。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とジャックは、ギルドで待ってて。 ……その役目、私がやる。 Playerとジャックは、ギルドで待ってて。
86 85 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_064 85 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_064 おい、ヴァ・ケビ!? 勝手に行くな! 頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あいつを追って、手を貸してやってくれ。 おい、ヴァ・ケビ!? 勝手に行くな! 頼む、Player。 あいつを追って、手を貸してやってくれ。
87 86 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_070 86 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヴァ・ケビに手を貸してやってくれ。 Player、ヴァ・ケビに手を貸してやってくれ。
88 87 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_071 87 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_071 手を貸してくれるの……? ここは私が……ううん、やっぱりありがとう。 勝手に飛び出して、ごめんなさい……。 手を貸してくれるの……? ここは私が……ううん、やっぱりありがとう。 勝手に飛び出して、ごめんなさい……。
89 88 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_072 88 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_072 ジャックは、「断罪党」の急進派が相手でも戦うつもり。 だけど私は、かくれて「銀の涙」を奪還したい……。 ジャックは、「断罪党」の急進派が相手でも戦うつもり。 だけど私は、かくれて「銀の涙」を奪還したい……。
90 89 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_073 89 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_073 「銀の涙」を持ち出したのが双剣士だと気付かれなければ、 「断罪党」に目をつけられずにすむでしょ……? 騒ぎになるから、制裁は下さないつもり……。 「銀の涙」を持ち出したのが双剣士だと気付かれなければ、 「断罪党」に目をつけられずにすむでしょ……? 騒ぎになるから、制裁は下さないつもり……。
91 90 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_074 90 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_074 私にとって大事なのは、「掟」の番人としての役目より、 双剣士ギルドのみんなを守ることだから……。 捨てられた海賊崩れの私を、拾ってくれた恩のためにも……! 私にとって大事なのは、「掟」の番人としての役目より、 双剣士ギルドのみんなを守ることだから……。 捨てられた海賊崩れの私を、拾ってくれた恩のためにも……!
92 91 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_075 91 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_075 ……もうすぐ「銀の涙」の商談がはじまるはず。 準備ができたら、もう一度声をかけて……。 ……もうすぐ「銀の涙」の商談がはじまるはず。 準備ができたら、もう一度声をかけて……。
93 92 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_080 92 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_080 ありがとう……作戦を説明する……。 聞いた話だと、商談にやってくるウルダハの豪商は、 ここの地主……ゲゲルジュと旧知の仲なんだって。 ありがとう……作戦を説明する……。 聞いた話だと、商談にやってくるウルダハの豪商は、 ここの地主……ゲゲルジュと旧知の仲なんだって。
94 93 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_081 93 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_081 ゲゲルジュが、傭兵や踊り子を連れて遊びに行く間、 コスタ・デル・ソルを借りきって、 急進派と商談をするみたい……。 ゲゲルジュが、傭兵や踊り子を連れて遊びに行く間、 コスタ・デル・ソルを借りきって、 急進派と商談をするみたい……。
95 94 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_082 94 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_082 人払いのつもりだろうけど、私たちには好都合……。 商談の開始を待って、こっそり「銀の涙」を奪おう。 準備はいい……? 人払いのつもりだろうけど、私たちには好都合……。 商談の開始を待って、こっそり「銀の涙」を奪おう。 準備はいい……?
96 95 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_083 95 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_083 商談がはじまったみたい……。 急進派の使者と、ウルダハの豪商は、南東の広場にいる。 「銀の涙」も、そこにあるはずだけど……。 商談がはじまったみたい……。 急進派の使者と、ウルダハの豪商は、南東の広場にいる。 「銀の涙」も、そこにあるはずだけど……。
97 96 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_084 96 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_084 なんだか、様子がおかしい……。 傭兵はゲゲルジュが連れて行ったはずなのに、人影がある……? なんだか、様子がおかしい……。 傭兵はゲゲルジュが連れて行ったはずなのに、人影がある……?
98 97 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_085 97 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_085 見慣れない服の男たちに、魔法人形……。 そうか、相手の豪商が、ウルダハから護衛を連れてきたんだ……! 見慣れない服の男たちに、魔法人形……。 そうか、相手の豪商が、ウルダハから護衛を連れてきたんだ……!
99 98 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_086 98 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_086 思った以上に、厳しい状況になったけど…… どうにか騒ぎを起こさずに、「銀の涙」を奪還しないと……。 思った以上に、厳しい状況になったけど…… どうにか騒ぎを起こさずに、「銀の涙」を奪還しないと……。
100 99 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_087 99 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_087 (-????-)この状況だったら、まずは護衛の数を減らすべきだろ。 目的の広場は、海の上の袋小路…… かくれて近づくと、見つかったときのリスクが大きい。 (-????-)この状況だったら、まずは護衛の数を減らすべきだろ。 目的の広場は、海の上の袋小路…… かくれて近づくと、見つかったときのリスクが大きい。
101 100 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_088 100 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_088 ジャック……どうして……!? 今のは……その……私…………。 ジャック……どうして……!? 今のは……その……私…………。
102 101 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_089 101 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_089 やめとけ、言い訳なんてらしくもない。 お前の魂胆なんて、とっくにお見通しだ。 やめとけ、言い訳なんてらしくもない。 お前の魂胆なんて、とっくにお見通しだ。
103 102 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_090 102 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_090 ったく……お前がそんな逃げ腰じゃ、 できる仕事もできなくなんだろ! 俺ひとりじゃ「断罪党」とはやれねぇんだよ。 ったく……お前がそんな逃げ腰じゃ、 できる仕事もできなくなんだろ! 俺ひとりじゃ「断罪党」とはやれねぇんだよ。
104 103 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_091 103 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_091 お前やペリム・ハウリムがいて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいる。 そして、俺たちには、勝つための技……双剣術がある! やり方を間違えなきゃ、どんな相手にも負けやしねぇ。 お前やペリム・ハウリムがいて、Playerもいる。 そして、俺たちには、勝つための技……双剣術がある! やり方を間違えなきゃ、どんな相手にも負けやしねぇ。
105 104 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_092 104 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_092 ……信じろよ、ヴァ・ケビ! 双剣士は、かくれて逃げるのだけが能じゃねぇ…… そこから攻撃に転じて、勝利をぶんどるんだ! ……信じろよ、ヴァ・ケビ! 双剣士は、かくれて逃げるのだけが能じゃねぇ…… そこから攻撃に転じて、勝利をぶんどるんだ!
106 105 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_093 105 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_093 やっぱり……ジャックは引かないんだね。 だけど、その無茶を叶えるのが、私たちだっていうなら…… 私も引かないことにする……どんな相手でも……! やっぱり……ジャックは引かないんだね。 だけど、その無茶を叶えるのが、私たちだっていうなら…… 私も引かないことにする……どんな相手でも……!
107 106 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_094 106 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_094 よし! 商談の現場に殴りこんで、「銀の涙」を奪還する! ヴァ・ケビは船着場に行って、 万一の場合にそなえ、連中の退路を断ってくれ。 よし! 商談の現場に殴りこんで、「銀の涙」を奪還する! ヴァ・ケビは船着場に行って、 万一の場合にそなえ、連中の退路を断ってくれ。
108 107 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_095 107 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_095 俺たちは二手に分かれて、 護衛たちを倒しながら商談現場を目指すぞ。 俺たちは二手に分かれて、 護衛たちを倒しながら商談現場を目指すぞ。
109 108 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_096 108 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_096 護衛の中でも、魔法人形は未知の相手だ……。 厄介なことになる前に、「だまし討ち」をして倒しちまえ! 護衛の中でも、魔法人形は未知の相手だ……。 厄介なことになる前に、「だまし討ち」をして倒しちまえ!
110 109 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_097 109 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_097 まずは「かくれ」て、気付かれないように相手に接近する……。 そして、相手の背後から「だまし討ち」だ! 予測できない強力な一撃を、うしろからお見舞いしてやれ。 まずは「かくれ」て、気付かれないように相手に接近する……。 そして、相手の背後から「だまし討ち」だ! 予測できない強力な一撃を、うしろからお見舞いしてやれ。
111 110 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_098 110 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_098 一団を倒し終わったら、再び「かくれ」て次の相手に接近し、 「だまし討ち」をかます……いいな? 一団を倒し終わったら、再び「かくれ」て次の相手に接近し、 「だまし討ち」をかます……いいな?
112 111 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_099 111 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_099 ……それじゃ、俺は奥から行くから、お前は手前から頼む。 イエロージャケットの連中が来る前に片づけるぞ! ……それじゃ、俺は奥から行くから、お前は手前から頼む。 イエロージャケットの連中が来る前に片づけるぞ!
113 112 TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_100 112 TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_100 あわわわわ……! そ、双剣士!? まさか、シーフかッ! あわわわわ……! そ、双剣士!? まさか、シーフかッ!
114 113 TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_101 113 TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_101 こ、ここを、何の場だと思っている! 「断罪党」が仕切る、大事な商談の場だぞ!? 今すぐ立ち去らなければ、私の仲間が黙っちゃいない! こ、ここを、何の場だと思っている! 「断罪党」が仕切る、大事な商談の場だぞ!? 今すぐ立ち去らなければ、私の仲間が黙っちゃいない!
115 114 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_102 114 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_102 ハッ、安い脅しだな……急進派の海賊さんよ。 悪いが、こっちは覚悟を決めてきてるんだ。 ハッ、安い脅しだな……急進派の海賊さんよ。 悪いが、こっちは覚悟を決めてきてるんだ。
116 115 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_103 115 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_103 誰であろうが、掟破りには容赦しない。 お前らが「闘犬一家」を使って奪った「秘宝」…… 「銀の涙」を奪い返しにきた。 誰であろうが、掟破りには容赦しない。 お前らが「闘犬一家」を使って奪った「秘宝」…… 「銀の涙」を奪い返しにきた。
117 116 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_104 116 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_104 その、白銀のイヤリング……そいつが「銀の涙」だな? お買い上げいただいたところ悪いが、 「掟」に従い、奪還させてもらうぜ! その、白銀のイヤリング……そいつが「銀の涙」だな? お買い上げいただいたところ悪いが、 「掟」に従い、奪還させてもらうぜ!
118 117 TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_105 117 TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_105 ま、待てぃ! このお方は、ウルダハでも最大級の商会、 「東アルデナード商会」に通ずる超大物の商人だ! ま、待てぃ! このお方は、ウルダハでも最大級の商会、 「東アルデナード商会」に通ずる超大物の商人だ!
119 118 TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_106 118 TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT00148_000_106 たとえお前らが「断罪党」を恐れずとも、 このお方に手を出せば国際問題になる。 メ、メルウィブ提督も、それは望まないだろう!? たとえお前らが「断罪党」を恐れずとも、 このお方に手を出せば国際問題になる。 メ、メルウィブ提督も、それは望まないだろう!?
120 119 TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_107 119 TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_107 そ、そうですとも! 私は偉いッ! ゆ、ゆゆ、指一本でも触れたら、商会を通じて訴えますよ! そ、そうですとも! 私は偉いッ! ゆ、ゆゆ、指一本でも触れたら、商会を通じて訴えますよ!
121 120 TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_108 120 TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_108 そもそも「銀の涙」は、かつて我が国の騎士が、 魔獣を倒した証として、先代のナナシャ王妃に献上した品……。 宝物庫から盗まれたのが、こうして奇跡的に見つかったのです! そもそも「銀の涙」は、かつて我が国の騎士が、 魔獣を倒した証として、先代のナナシャ王妃に献上した品……。 宝物庫から盗まれたのが、こうして奇跡的に見つかったのです!
122 121 TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_109 121 TEXT_CLSROG250_00148_RICH00148_000_109 これはもう、好事家たちに高く売…… い、いえ、ウルダハに返還すべきでしょう!? 私の故郷を思う気持ちに免じて、見逃しなさい! これはもう、好事家たちに高く売…… い、いえ、ウルダハに返還すべきでしょう!? 私の故郷を思う気持ちに免じて、見逃しなさい!
123 122 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_110 122 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_110 チッ……よくもまあぬけぬけと……。 本気で正当な商談だと思ってるなら、正々堂々やりやがれ! チッ……よくもまあぬけぬけと……。 本気で正当な商談だと思ってるなら、正々堂々やりやがれ!
124 123 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_111 123 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_111 (-????-)ええ、本当に……情けない弁明ですわね。 それ以上の虚勢は、品格が疑われるだけですわよ? (-????-)ええ、本当に……情けない弁明ですわね。 それ以上の虚勢は、品格が疑われるだけですわよ?
125 124 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_112 124 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_112 そもそも、そのイヤリングをウルダハに返還したいならば、 わたくしたちにお任せくださればいいのです。 政庁は、そのつもりで「銀の涙」を落札したのですから。 そもそも、そのイヤリングをウルダハに返還したいならば、 わたくしたちにお任せくださればいいのです。 政庁は、そのつもりで「銀の涙」を落札したのですから。
126 125 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_113 125 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_113 げっ……今更来たのかよ……! 割り込みは、ご遠慮願いたいんだがな。 げっ……今更来たのかよ……! 割り込みは、ご遠慮願いたいんだがな。
127 126 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_114 126 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_114 割り込みではなく、真打は遅れて登場するものですわよ。 ……相手がウルダハの豪商ときいて、手を打ってきましたの。 割り込みではなく、真打は遅れて登場するものですわよ。 ……相手がウルダハの豪商ときいて、手を打ってきましたの。
128 127 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_115 127 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_115 メルウィブ提督より直々に、捜査の令状をいただきました。 手荒な真似はいたしませんので、 違法な略奪品の回収に「協力」していただけませんか? メルウィブ提督より直々に、捜査の令状をいただきました。 手荒な真似はいたしませんので、 違法な略奪品の回収に「協力」していただけませんか?
129 128 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_116 128 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_116 ここは、私有地である以前に、リムサ・ロミンサの領土です。 ゲゲルジュ氏にご迷惑をおかけしないためにも、 ご理解いただけると助かるのですが……? ここは、私有地である以前に、リムサ・ロミンサの領土です。 ゲゲルジュ氏にご迷惑をおかけしないためにも、 ご理解いただけると助かるのですが……?
130 129 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_117 129 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_117 彼らは、イエロージャケットが連行します。 ……「銀の涙」は、わたくしがいただきですわ! 彼らは、イエロージャケットが連行します。 ……「銀の涙」は、わたくしがいただきですわ!
131 130 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_120 130 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_120 一度、「コスタ・デル・ソル」でヴァ・ケビと合流するぞ。 一度、「コスタ・デル・ソル」でヴァ・ケビと合流するぞ。
132 131 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_125 131 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_125 話、ジャックから聞いた……。 メルウィブ提督は、ミリララに肩入れしたんじゃなくて、 とにかく「銀の涙」を取り戻したかったんだと思う……。 話、ジャックから聞いた……。 メルウィブ提督は、ミリララに肩入れしたんじゃなくて、 とにかく「銀の涙」を取り戻したかったんだと思う……。
133 132 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_126 132 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_126 「銀の涙」がウルダハの宝物庫から盗まれた品なのは事実……。 「身に着けたものに、神がかった器用さを与える」なんて 噂があったせいで、盗賊という盗賊が狙ったんだって……。 「銀の涙」がウルダハの宝物庫から盗まれた品なのは事実……。 「身に着けたものに、神がかった器用さを与える」なんて 噂があったせいで、盗賊という盗賊が狙ったんだって……。
134 133 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_130 133 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_130 だー、くそっ! 派手女に、してやられたぜ……。 癪に障るが、こうなっちゃ手も足もでねぇ。 だー、くそっ! 派手女に、してやられたぜ……。 癪に障るが、こうなっちゃ手も足もでねぇ。
135 134 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_131 134 TEXT_CLSROG250_00148_VKEBBE_000_131 私、ペリム・ハウリムと合流して、情報を集める。 まだ最後の「秘宝」が残ってるし…… 「断罪党」の急進派も、それは必死で守るだろうから……。 私、ペリム・ハウリムと合流して、情報を集める。 まだ最後の「秘宝」が残ってるし…… 「断罪党」の急進派も、それは必死で守るだろうから……。
136 135 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_132 135 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_132 ああ、頼むぜ。 …………ありがとな、ヴァ・ケビ。 ああ、頼むぜ。 …………ありがとな、ヴァ・ケビ。
137 136 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_133 136 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_133 ここにいましたのね……。 一応、貴方がたに報告をしに参りましたわ。 ここにいましたのね……。 一応、貴方がたに報告をしに参りましたわ。
138 137 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_134 137 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_134 ウルダハの豪商にご理解いただき、 「銀の涙」は、正式にわたくしたちが回収しました。 急進派の会計士は、参考人として捕らえましたわ。 ウルダハの豪商にご理解いただき、 「銀の涙」は、正式にわたくしたちが回収しました。 急進派の会計士は、参考人として捕らえましたわ。
139 138 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_135 138 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_135 ヒュゥ! 「断罪党」の海賊を捕らえるなんて、 イエロージャケットも、なかなか怖いもの知らずだな! ヒュゥ! 「断罪党」の海賊を捕らえるなんて、 イエロージャケットも、なかなか怖いもの知らずだな!
140 139 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_136 139 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_136 それに、お前自身にも驚きだぜ? ここにたどり着くために、爺から情報を買ったんだってな。 そういう綺麗じゃないやり方は、毛嫌いしてると思ってた。 それに、お前自身にも驚きだぜ? ここにたどり着くために、爺から情報を買ったんだってな。 そういう綺麗じゃないやり方は、毛嫌いしてると思ってた。
141 140 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_137 140 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_137 貴方がたに勝つためには、それくらいしますわ。 彼らは暗部に生きる存在ですが、海賊ではありませんしね。 貴方がたに勝つためには、それくらいしますわ。 彼らは暗部に生きる存在ですが、海賊ではありませんしね。
142 141 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_138 141 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_138 わたくしは、海賊の時代を完全に終わらせたい……。 貴方がたにも、過去の遺物になってもらわないと困るんですの。 わたくしは、海賊の時代を完全に終わらせたい……。 貴方がたにも、過去の遺物になってもらわないと困るんですの。
143 142 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_139 142 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_139 リムサ・ロミンサは、「強く、正しい」わたくしたちが守る! それが、海賊に殺された、かわいい妹たちへの誓い……。 もう誰も、海賊に傷つけさせやしませんわ……! リムサ・ロミンサは、「強く、正しい」わたくしたちが守る! それが、海賊に殺された、かわいい妹たちへの誓い……。 もう誰も、海賊に傷つけさせやしませんわ……!
144 143 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_140 143 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_140 ほう……その意気込み、素直に感心するぜ。 俺はお前と違って、「掟」に従って人を守るので精一杯だ。 ほう……その意気込み、素直に感心するぜ。 俺はお前と違って、「掟」に従って人を守るので精一杯だ。
145 144 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_141 144 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_141 だが、だからこそ意地ってもんがある。 どんな相手だろうが仕事はやり遂げるし、 お前との勝負に負けるつもりもねぇよ。 だが、だからこそ意地ってもんがある。 どんな相手だろうが仕事はやり遂げるし、 お前との勝負に負けるつもりもねぇよ。
146 145 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_142 145 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_142 無様に負けるのが嫌なら、先に降参するこったな! 今なら、「双剣士様ごめんなさい」って言うだけで許すぞっ! 無様に負けるのが嫌なら、先に降参するこったな! 今なら、「双剣士様ごめんなさい」って言うだけで許すぞっ!
147 146 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_143 146 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_143 むきぃぃぃぃぃぃっ! だ、だだ、誰がそんなこと言うものですかっ! むきぃぃぃぃぃぃっ! だ、だだ、誰がそんなこと言うものですかっ!
148 147 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_144 147 TEXT_CLSROG250_00148_MILALA_000_144 最後の「秘宝」もわたくしが手に入れて、 双剣士ギルドなんて、バラッバラに解体してさしあげます! 最後の「秘宝」もわたくしが手に入れて、 双剣士ギルドなんて、バラッバラに解体してさしあげます!
149 148 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_145 148 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_145 ハハハ……ククッ……! 上等だ、それでこそ派手女だぜ。 勝つ気があるなら、「銀の涙」はお前が身に着けときな! ハハハ……ククッ……! 上等だ、それでこそ派手女だぜ。 勝つ気があるなら、「銀の涙」はお前が身に着けときな!
150 149 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_146 149 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_146 もし一瞬でも目を離したら、 たとえコーラルタワーの金庫の中にしまおうが、 俺たち双剣士が必ずいただく……覚えとけよ! もし一瞬でも目を離したら、 たとえコーラルタワーの金庫の中にしまおうが、 俺たち双剣士が必ずいただく……覚えとけよ!
151 150 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_100_146 150 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_100_146 ……それじゃ、俺たちはギルドへ戻ろうぜ。 ……それじゃ、俺たちはギルドへ戻ろうぜ。
152 151 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_150 151 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_150 はぁ……お前も頑張ってくれたってのに、 「銀の涙」をもってかれちまって、すまなかったな。 はぁ……お前も頑張ってくれたってのに、 「銀の涙」をもってかれちまって、すまなかったな。
153 152 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_151 152 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_151 これで、奪還した「秘宝」の数は、1対1……。 最後の「黒の棺」を、どちらが取るかで勝負が決まる。 これで、奪還した「秘宝」の数は、1対1……。 最後の「黒の棺」を、どちらが取るかで勝負が決まる。
154 153 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_152 153 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_000_152 「断罪党」急進派の出方はわからねぇが、 次こそは、連中と直接対決になる可能性が高い。 ……お前たちとなら勝てるって、頼りにしてるぜ。 「断罪党」急進派の出方はわからねぇが、 次こそは、連中と直接対決になる可能性が高い。 ……お前たちとなら勝てるって、頼りにしてるぜ。
155 154 TEXT_CLSROG250_00148_QIB_TODO001 154 TEXT_CLSROG250_00148_QIB_TODO001 護衛たちを倒せ! 護衛たちを倒せ!
156 155 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_BATTLETALK_01 155 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こっちに手ごわい奴がいる! 手伝ってくれ! Player、こっちに手ごわい奴がいる! 手伝ってくれ!
157 156 TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT_BATTLETALK_02 156 TEXT_CLSROG250_00148_MERCHANT_BATTLETALK_02 な、何者だ! この商談は邪魔させんぞ……! ネズミはすべて追い払え! な、何者だ! この商談は邪魔させんぞ……! ネズミはすべて追い払え!
158 157 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_BATTLETALK_03 157 TEXT_CLSROG250_00148_JACKE_BATTLETALK_03 ぐっ……信じろって、言ったのによ…………。 ぐっ……信じろって、言ったのによ…………。
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1,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_01","ジャックたちの調べにより、秘宝「黒の棺」が爆雷であることが判明した。話し合いの最中、根なしの闇商人から呼び出しの手紙が届いたが……。高地ラノシアのサラオスの亡骸付近で「根なしの闇商人」を探そう。"
2,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_02","倒れている根なしの闇商人に近づいたところ、「断罪党」の海賊が襲ってきた。サラオスの亡骸付近の「根なしの闇商人」を救助しよう。"
3,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_03","根なしの闇商人は「断罪党」急進派の海賊によって殺されていた。彼らはメルウィブ提督をも「黒の棺」で抹殺するつもりらしい。サラオスの亡骸付近の「ジャック」と話そう。"
4,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_04","ジャックと話し、ミリララへの伝言を頼まれた。中央ラノシアのフォアマストにいる「ミリララ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_05","ミリララに事情を伝えた。双剣士ギルドの「ジャック」と話そう。"
6,"TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_06","ジャックと話した。「黒の棺」は、爆発させることなく奪還しなければならない。ジャックから託された技を活用して、急進派に挑もう。"
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0,TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_00,双剣士ギルドのジャックは、最後の「秘宝」について突き止めたようだ。
1,TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_01,ジャックたちの調べにより、秘宝「黒の棺」が爆雷であることが判明した。話し合いの最中、根なしの闇商人から呼び出しの手紙が届いたが……。高地ラノシアのサラオスの亡骸付近で「根なしの闇商人」を探そう。
2,TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_02,倒れている根なしの闇商人に近づいたところ、「断罪党」の海賊が襲ってきた。サラオスの亡骸付近の「根なしの闇商人」を救助しよう。
3,TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_03,根なしの闇商人は「断罪党」急進派の海賊によって殺されていた。彼らはメルウィブ提督をも「黒の棺」で抹殺するつもりらしい。サラオスの亡骸付近の「ジャック」と話そう。
4,TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_04,ジャックと話し、ミリララへの伝言を頼まれた。中央ラノシアのフォアマストにいる「ミリララ」と話そう。
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48,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_000,"待ってたぜ、Player。
腕もしっかり鍛え上げて、万全って感じじゃねぇか。"
49,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_001","こっちも、最後の「秘宝」について突き止めた。
49,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_001,"こっちも、最後の「秘宝」について突き止めた。
イエロージャケットの派手女との勝負は、今のところ1対1……
奪還を成功させて、勝ちにいくぞ。"
50,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_002","それじゃ、あいつらも呼んで、最後の作戦会議だ!"
51,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_003","さて、残る「秘宝」は、「黒の棺」ただひとつだ。
50,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_002,それじゃ、あいつらも呼んで、最後の作戦会議だ!
51,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_003,"さて、残る「秘宝」は、「黒の棺」ただひとつだ。
……ペリム・ハウリム、こいつの正体がわかったんだな?"
52,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_004","ええ、どうにか。
52,TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_004,"ええ、どうにか。
「秘宝」って呼び名に、ずいぶん踊らされましたけどね。
てっきり、ほかの2つみたいな年代物かと……。"
53,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_005","最後の秘宝「黒の棺」……
53,TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_005,"最後の秘宝「黒の棺」……
こいつの正体は、帝国の輸送船から略奪された試作兵器、
「LI式魔導爆雷」だったんです!"
54,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_006","しかも、ただの爆雷じゃありませんよ。
54,TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_006,"しかも、ただの爆雷じゃありませんよ。
小型ながら、伝説の魔獣ベヒーモスすら一撃で爆砕するという、
超高威力の兵器だとか……。"
55,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_007","ラノシアにある帝国基地で製作され、
55,TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_007,"ラノシアにある帝国基地で製作され、
洋上の補給基地を通じて、配備するつもりだったんでしょう。
……確かに、ある意味では「秘められた宝」ってわけですね。"
56,"TEXT_CLSROG300_00154_VKEBBE_000_008","リムサ・ロミンサ政庁はきっと、
56,TEXT_CLSROG300_00154_VKEBBE_000_008,"リムサ・ロミンサ政庁はきっと、
軍事的な研究のために、「黒の棺」を落札したのね……。
どうりで、私たちにさえ詳細を告げないはずだ……。"
57,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_009","……で、肝心の「黒の棺」の在り処ですが、
57,TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_009,"……で、肝心の「黒の棺」の在り処ですが、
「断罪党」の急進派に渡ったところまでは確認がとれました。"
58,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_010","でも、それ以降はさっぱり!
58,TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_010,"でも、それ以降はさっぱり!
今のところ、使われた形跡こそありませんが、
連中の手元にあるのか、売り払ったのかは不明です……。"
59,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_011","「断罪党」の急進派は、
59,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_011,"「断罪党」の急進派は、
反メルウィブ提督を掲げる過激な連中だ。
何にせよ、ろくな使い方には期待できねぇな……。"
60,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_100_011","……どうした?"
61,"TEXT_CLSROG300_00154_LONWOERD_000_012","取り込み中に、すまない。
60,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_100_011,……どうした?
61,TEXT_CLSROG300_00154_LONWOERD_000_012,"取り込み中に、すまない。
お前たちの仕事に関する手紙が届いてるぞ。"
62,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_013","……手紙ぃ?
62,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_013,"……手紙ぃ?
覚えがねぇな、いったい誰からだ?"
63,"TEXT_CLSROG300_00154_LONWOERD_000_014","爺……根なしの闇商人からのようだ。
63,TEXT_CLSROG300_00154_LONWOERD_000_014,"爺……根なしの闇商人からのようだ。
「エーデルワイス商会」宛の荷物に、いつの間にか紛れていた。"
64,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_015","なになに……。
64,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_015,"なになに……。
「至急、サラオスの亡骸に来られたし」だって……?"
65,"TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_016","おお、爺から呼び出しなんて珍しいですね!
65,TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_016,"おお、爺から呼び出しなんて珍しいですね!
ここのところ、どこに行っても会えなかったので、
とっておきの情報を仕入れて待ってるのかもしれませんよ?"
66,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_017","とっておき情報ね…………。
66,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_017,"とっておき情報ね…………。
……本当にそうだといいんだがな。"
67,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺とお前で「サラオスの亡骸」へ行くぞ。
67,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_018,"Player、俺とお前で「サラオスの亡骸」へ行くぞ。
ペリム・ハウリムとヴァ・ケビは、俺たちが戻るまで、
もう一度「黒の棺」の在り処を追ってくれ。"
68,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_020","俺とお前で「サラオスの亡骸」へ行くぞ。
68,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_020,"俺とお前で「サラオスの亡骸」へ行くぞ。
爺からの呼び出し……嫌な予感が当たらなきゃいいが。"
69,"TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_025","かかったぞ、双剣士だ!"
70,"TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_026","叩き潰せ…!"
71,"TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_027","愚かですねぇ"
72,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_030","(-????-)ウフフ……助けようとしても無駄よぉ?
69,TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_025,かかったぞ、双剣士だ!
70,TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_026,叩き潰せ…!
71,TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_027,愚かですねぇ
72,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_030,"(-????-)ウフフ……助けようとしても無駄よぉ?
だってそいつ、とっくにあたしたちが殺したものぉ……。"
73,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_031","「断罪党」……
73,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_031,"「断罪党」……
中でも、急進派って呼ばれてるあたしたちを敵に回すと、
こういうことになっちゃうんだから。"
74,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_032","あなたたちに送った手紙も偽物だったわけ。
74,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_032,"あなたたちに送った手紙も偽物だったわけ。
ウフフフ……まんまと偽の誘いに乗っちゃったわねぇ、
お邪魔虫の双剣士さん……?"
75,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_033","やだ、怖い顔しないでぇ?
75,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_033,"やだ、怖い顔しないでぇ?
あたしたち急進派を率いる御方……「アイシービル」船長が、
双剣士と遊んでやれって言ったから、仕方ないのよぉ。"
76,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_034","もとはといえば、あなたたちが、
76,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_034,"もとはといえば、あなたたちが、
あたしたちの邪魔をしてくるのが悪いんでしょぉ?
今さら「掟」なんて守って、何になるんだか……。"
77,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_035","それよりも、あたしたち急進派の野望の方が、ずぅっと素敵。
77,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_035,"それよりも、あたしたち急進派の野望の方が、ずぅっと素敵。
メルウィブと協定を結んで腑抜けになった「断罪党」を、
アイシービル船長が、新たな首領となって立て直すの!"
78,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_036","新首領アイシービルの元で、あたしたちは楔から解放される……!
78,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_036,"新首領アイシービルの元で、あたしたちは楔から解放される……!
自由な海を取り戻し、再び海賊の時代を築くのよ!"
79,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_037","……その野望のためなら、なんだってするわ!
79,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_037,"……その野望のためなら、なんだってするわ!
死んで腐った「掟」なんて、粉々に打ち砕けばいい!
古臭い双剣士ともども「断罪」してあげるッ!"
80,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_038","(-????-)させるかよ!
80,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_038,"(-????-)させるかよ!
ここで終いなのは、お前の方だ……!"
81,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_039","あら、いつのまに……。
81,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_039,"あら、いつのまに……。
双剣士、まだいたのねぇ。"
82,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_040","お前らの野望とやらは聞かせてもらった。
82,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_040,"お前らの野望とやらは聞かせてもらった。
自由な海とか、海賊の時代とか……
聞こえはいいが、どうも勘違いしちゃいねぇか?"
83,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_041","お前らが死んだと言った「掟」こそ、海賊たちの魂だ。
83,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_041,"お前らが死んだと言った「掟」こそ、海賊たちの魂だ。
連中が血みどろの戦いを重ねてやっと掴んだ、
この地で仲間と生きる誇りなんだよ……!"
84,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_042","……それを踏みにじる奴に、海賊を名乗る資格はねぇッ!"
85,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_043","はぁ……お説教は嫌いよぉ……。
84,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_042,……それを踏みにじる奴に、海賊を名乗る資格はねぇッ!
85,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_043,"はぁ……お説教は嫌いよぉ……。
……でも、2対1じゃ、大した時間稼ぎもできなさそうね。"
86,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_100_043","殺せないのは心残りだけど……まあ、いいわぁ。
86,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_100_043,"殺せないのは心残りだけど……まあ、いいわぁ。
双剣士をふたり、こんな辺境へ連れ出したんだもの。
時間稼ぎのお役目としては、十分だと思わない?"
87,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_110_043","どういうことだ……!"
88,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_044","ウフフ……ハハ……フハハハハハッ!
87,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_110_043,どういうことだ……!
88,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_044,"ウフフ……ハハ……フハハハハハッ!
あんたたちは、あたしたちが持ってる「黒の棺」を、
奪還したいんでしょう……?"
89,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_045","あれは今、我らがアイシービル船長の手元にあるわぁ。
89,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_045,"あれは今、我らがアイシービル船長の手元にあるわぁ。
彼は「黒の棺」を使って、
自分こそが「断罪党」の次期首領にふさわしいと証明するの!"
90,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_046","そう……「断罪党」を腑抜けにした、憎い女……
90,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_046,"そう……「断罪党」を腑抜けにした、憎い女……
メルウィブを処刑することによってねぇッ!"
91,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_047","……お前ら、まさか提督を狙って……ッ!?
91,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_047,"……お前ら、まさか提督を狙って……ッ!?
リムサ・ロミンサの提督室を、爆破するつもりかッ!"
92,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_048","わかったなら、せいぜい慌ててみればぁ?
92,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_048,"わかったなら、せいぜい慌ててみればぁ?
ここであたしと遊んでたいなら、喜んで相手するけどねぇ!
ウフフ……フハハハハッ!"
93,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_050","一度「サラオスの亡骸」へ戻るぞ。
93,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_050,"一度「サラオスの亡骸」へ戻るぞ。
あの女海賊を、なんとかしなきゃな……。"
94,"TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_055","フフフ……あなたたちに、アイシービル船長を止められるぅ?
94,TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_055,"フフフ……あなたたちに、アイシービル船長を止められるぅ?
あたしたち急進派が「断罪党」を改革するのよ!"
95,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_060","最悪な状況なのに、この女海賊、状況を楽しんでやがる……。
95,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_060,"最悪な状況なのに、この女海賊、状況を楽しんでやがる……。
こうなっちまったら、むやみに暴れたりはしないだろう。
ともかく俺は、こいつを連れて行く。"
96,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_061","お前もすぐに戻ってきてほしいが……
96,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_061,"お前もすぐに戻ってきてほしいが……
その前に、中央ラノシアの「フォアマスト」に寄ってくれ。
そこに、イエロージャケットの派手女がいるはずだ。"
97,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_062","勝負のことはいったん忘れて、あいつに事情をすべて伝えろ。
97,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_062,"勝負のことはいったん忘れて、あいつに事情をすべて伝えろ。
俺の見込み違いじゃなきゃ、適切な判断をするはずだ。
……それじゃ、頼んだぞ。"
98,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_070","中央ラノシアの「フォアマスト」に行って、
98,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_070,"中央ラノシアの「フォアマスト」に行って、
イエロージャケットの派手女に、事情を伝えてくれ。
俺の見込み違いじゃなきゃ、適切な判断をするはずだ。"
99,"TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_080","あら、貴方は双剣士の……
99,TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_080,"あら、貴方は双剣士の……
ハッ! さては、「銀の涙」を奪い返しにきましたわね!?"
100,"TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_081","おあいにくですが、「銀の涙」はこのとおり……
100,TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_081,"おあいにくですが、「銀の涙」はこのとおり……
わたくしが肌身離さずつけておりますわ!
これでは手も出ないはず…………あら、違う話ですの?"
101,"TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_082","……なんてこと!
101,TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_082,"……なんてこと!
急進派の長が、「黒の棺」で提督を狙ってるですって!?
すぐに警備の手をまわさなくては!"
102,"TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_083","これで勝負をなしにするつもりはありませんわよ。
102,TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_083,"これで勝負をなしにするつもりはありませんわよ。
あの男にも、そう伝えることですわね。
……でも、情報をくれたこと、一応、感謝いたしますわ。"
103,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_090","……そうか、派手女は動いたんだな、ありがとうよ。
103,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_090,"……そうか、派手女は動いたんだな、ありがとうよ。
あの「断罪党」の女海賊は尋問にかけてるが、
すでに聞いた情報以外は、望めなさそうだ。"
104,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_091","ぐずぐずしてる時間はねぇし、
104,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_091,"ぐずぐずしてる時間はねぇし、
今ある手がかりだけで、「黒の棺」を奪還する。
もちろん、爆発させることなくな……!"
105,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_092","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_093","(★未使用/削除予定★)"
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105,TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_092,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_00 1 双剣士ギルドのジャックは、最後の「秘宝」について突き止めたようだ。
2 # 1 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_01 ジャックたちの調べにより、秘宝「黒の棺」が爆雷であることが判明した。話し合いの最中、根なしの闇商人から呼び出しの手紙が届いたが……。高地ラノシアのサラオスの亡骸付近で「根なしの闇商人」を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_02 str 倒れている根なしの闇商人に近づいたところ、「断罪党」の海賊が襲ってきた。サラオスの亡骸付近の「根なしの闇商人」を救助しよう。
4 0 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_00 3 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_03 双剣士ギルドのジャックは、最後の「秘宝」について突き止めたようだ。 根なしの闇商人は「断罪党」急進派の海賊によって殺されていた。彼らはメルウィブ提督をも「黒の棺」で抹殺するつもりらしい。サラオスの亡骸付近の「ジャック」と話そう。
5 1 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_01 4 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_04 ジャックたちの調べにより、秘宝「黒の棺」が爆雷であることが判明した。話し合いの最中、根なしの闇商人から呼び出しの手紙が届いたが……。高地ラノシアのサラオスの亡骸付近で「根なしの闇商人」を探そう。 ジャックと話し、ミリララへの伝言を頼まれた。中央ラノシアのフォアマストにいる「ミリララ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_02 5 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_05 倒れている根なしの闇商人に近づいたところ、「断罪党」の海賊が襲ってきた。サラオスの亡骸付近の「根なしの闇商人」を救助しよう。 ミリララに事情を伝えた。双剣士ギルドの「ジャック」と話そう。
7 3 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_03 6 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_06 根なしの闇商人は「断罪党」急進派の海賊によって殺されていた。彼らはメルウィブ提督をも「黒の棺」で抹殺するつもりらしい。サラオスの亡骸付近の「ジャック」と話そう。 ジャックと話した。「黒の棺」は、爆発させることなく奪還しなければならない。ジャックから託された技を活用して、急進派に挑もう。
8 4 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_04 7 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_07 ジャックと話し、ミリララへの伝言を頼まれた。中央ラノシアのフォアマストにいる「ミリララ」と話そう。
9 5 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_05 8 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_08 ミリララに事情を伝えた。双剣士ギルドの「ジャック」と話そう。
10 6 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_06 9 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_09 ジャックと話した。「黒の棺」は、爆発させることなく奪還しなければならない。ジャックから託された技を活用して、急進派に挑もう。
11 7 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_07 10 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_10
12 8 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_08 11 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_11
13 9 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_09 12 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_12
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25 21 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_21 24 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_00 サラオスの亡骸付近で根なしの闇商人を探す
26 22 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_22 25 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_01 根なしの闇商人を救助する
27 23 TEXT_CLSROG300_00154_SEQ_23 26 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_02 サラオスの亡骸付近のジャックと話す
28 24 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_00 27 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_03 サラオスの亡骸付近で根なしの闇商人を探す フォアマストのミリララと話す
29 25 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_01 28 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_04 根なしの闇商人を救助する 双剣士ギルドのジャックと話す
30 26 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_02 29 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_05 サラオスの亡骸付近のジャックと話す
31 27 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_03 30 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_06 フォアマストのミリララと話す
32 28 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_04 31 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_07 双剣士ギルドのジャックと話す
33 29 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_05 32 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_08
34 30 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_06 33 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_09
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49 45 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_21 48 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_000 待ってたぜ、Player。 腕もしっかり鍛え上げて、万全って感じじゃねぇか。
46 TEXT_CLSROG300_00154_TODO_22
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48 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_000 待ってたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 腕もしっかり鍛え上げて、万全って感じじゃねぇか。
50 49 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_001 49 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_001 こっちも、最後の「秘宝」について突き止めた。 イエロージャケットの派手女との勝負は、今のところ1対1…… 奪還を成功させて、勝ちにいくぞ。 こっちも、最後の「秘宝」について突き止めた。 イエロージャケットの派手女との勝負は、今のところ1対1…… 奪還を成功させて、勝ちにいくぞ。
51 50 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_002 50 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_002 それじゃ、あいつらも呼んで、最後の作戦会議だ! それじゃ、あいつらも呼んで、最後の作戦会議だ!
52 51 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_003 51 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_003 さて、残る「秘宝」は、「黒の棺」ただひとつだ。 ……ペリム・ハウリム、こいつの正体がわかったんだな? さて、残る「秘宝」は、「黒の棺」ただひとつだ。 ……ペリム・ハウリム、こいつの正体がわかったんだな?
53 52 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_004 52 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_004 ええ、どうにか。 「秘宝」って呼び名に、ずいぶん踊らされましたけどね。 てっきり、ほかの2つみたいな年代物かと……。 ええ、どうにか。 「秘宝」って呼び名に、ずいぶん踊らされましたけどね。 てっきり、ほかの2つみたいな年代物かと……。
54 53 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_005 53 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_005 最後の秘宝「黒の棺」…… こいつの正体は、帝国の輸送船から略奪された試作兵器、 「LI式魔導爆雷」だったんです! 最後の秘宝「黒の棺」…… こいつの正体は、帝国の輸送船から略奪された試作兵器、 「LI式魔導爆雷」だったんです!
55 54 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_006 54 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_006 しかも、ただの爆雷じゃありませんよ。 小型ながら、伝説の魔獣ベヒーモスすら一撃で爆砕するという、 超高威力の兵器だとか……。 しかも、ただの爆雷じゃありませんよ。 小型ながら、伝説の魔獣ベヒーモスすら一撃で爆砕するという、 超高威力の兵器だとか……。
56 55 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_007 55 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_007 ラノシアにある帝国基地で製作され、 洋上の補給基地を通じて、配備するつもりだったんでしょう。 ……確かに、ある意味では「秘められた宝」ってわけですね。 ラノシアにある帝国基地で製作され、 洋上の補給基地を通じて、配備するつもりだったんでしょう。 ……確かに、ある意味では「秘められた宝」ってわけですね。
57 56 TEXT_CLSROG300_00154_VKEBBE_000_008 56 TEXT_CLSROG300_00154_VKEBBE_000_008 リムサ・ロミンサ政庁はきっと、 軍事的な研究のために、「黒の棺」を落札したのね……。 どうりで、私たちにさえ詳細を告げないはずだ……。 リムサ・ロミンサ政庁はきっと、 軍事的な研究のために、「黒の棺」を落札したのね……。 どうりで、私たちにさえ詳細を告げないはずだ……。
58 57 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_009 57 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_009 ……で、肝心の「黒の棺」の在り処ですが、 「断罪党」の急進派に渡ったところまでは確認がとれました。 ……で、肝心の「黒の棺」の在り処ですが、 「断罪党」の急進派に渡ったところまでは確認がとれました。
59 58 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_010 58 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_010 でも、それ以降はさっぱり! 今のところ、使われた形跡こそありませんが、 連中の手元にあるのか、売り払ったのかは不明です……。 でも、それ以降はさっぱり! 今のところ、使われた形跡こそありませんが、 連中の手元にあるのか、売り払ったのかは不明です……。
60 59 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_011 59 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_011 「断罪党」の急進派は、 反メルウィブ提督を掲げる過激な連中だ。 何にせよ、ろくな使い方には期待できねぇな……。 「断罪党」の急進派は、 反メルウィブ提督を掲げる過激な連中だ。 何にせよ、ろくな使い方には期待できねぇな……。
61 60 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_100_011 60 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_100_011 ……どうした? ……どうした?
62 61 TEXT_CLSROG300_00154_LONWOERD_000_012 61 TEXT_CLSROG300_00154_LONWOERD_000_012 取り込み中に、すまない。 お前たちの仕事に関する手紙が届いてるぞ。 取り込み中に、すまない。 お前たちの仕事に関する手紙が届いてるぞ。
63 62 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_013 62 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_013 ……手紙ぃ? 覚えがねぇな、いったい誰からだ? ……手紙ぃ? 覚えがねぇな、いったい誰からだ?
64 63 TEXT_CLSROG300_00154_LONWOERD_000_014 63 TEXT_CLSROG300_00154_LONWOERD_000_014 爺……根なしの闇商人からのようだ。 「エーデルワイス商会」宛の荷物に、いつの間にか紛れていた。 爺……根なしの闇商人からのようだ。 「エーデルワイス商会」宛の荷物に、いつの間にか紛れていた。
65 64 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_015 64 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_015 なになに……。 「至急、サラオスの亡骸に来られたし」だって……? なになに……。 「至急、サラオスの亡骸に来られたし」だって……?
66 65 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_016 65 TEXT_CLSROG300_00154_PERIMUHAURIMU_000_016 おお、爺から呼び出しなんて珍しいですね! ここのところ、どこに行っても会えなかったので、 とっておきの情報を仕入れて待ってるのかもしれませんよ? おお、爺から呼び出しなんて珍しいですね! ここのところ、どこに行っても会えなかったので、 とっておきの情報を仕入れて待ってるのかもしれませんよ?
67 66 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_017 66 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_017 とっておき情報ね…………。 ……本当にそうだといいんだがな。 とっておき情報ね…………。 ……本当にそうだといいんだがな。
68 67 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_018 67 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_018 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺とお前で「サラオスの亡骸」へ行くぞ。 ペリム・ハウリムとヴァ・ケビは、俺たちが戻るまで、 もう一度「黒の棺」の在り処を追ってくれ。 Player、俺とお前で「サラオスの亡骸」へ行くぞ。 ペリム・ハウリムとヴァ・ケビは、俺たちが戻るまで、 もう一度「黒の棺」の在り処を追ってくれ。
69 68 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_020 68 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_020 俺とお前で「サラオスの亡骸」へ行くぞ。 爺からの呼び出し……嫌な予感が当たらなきゃいいが。 俺とお前で「サラオスの亡骸」へ行くぞ。 爺からの呼び出し……嫌な予感が当たらなきゃいいが。
70 69 TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_025 69 TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_025 かかったぞ、双剣士だ! かかったぞ、双剣士だ!
71 70 TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_026 70 TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_026 叩き潰せ…! 叩き潰せ…!
72 71 TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_027 71 TEXT_CLSROG300_00154_BALLOON_000_027 愚かですねぇ 愚かですねぇ
73 72 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_030 72 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_030 (-????-)ウフフ……助けようとしても無駄よぉ? だってそいつ、とっくにあたしたちが殺したものぉ……。 (-????-)ウフフ……助けようとしても無駄よぉ? だってそいつ、とっくにあたしたちが殺したものぉ……。
74 73 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_031 73 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_031 「断罪党」…… 中でも、急進派って呼ばれてるあたしたちを敵に回すと、 こういうことになっちゃうんだから。 「断罪党」…… 中でも、急進派って呼ばれてるあたしたちを敵に回すと、 こういうことになっちゃうんだから。
75 74 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_032 74 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_032 あなたたちに送った手紙も偽物だったわけ。 ウフフフ……まんまと偽の誘いに乗っちゃったわねぇ、 お邪魔虫の双剣士さん……? あなたたちに送った手紙も偽物だったわけ。 ウフフフ……まんまと偽の誘いに乗っちゃったわねぇ、 お邪魔虫の双剣士さん……?
76 75 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_033 75 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_033 やだ、怖い顔しないでぇ? あたしたち急進派を率いる御方……「アイシービル」船長が、 双剣士と遊んでやれって言ったから、仕方ないのよぉ。 やだ、怖い顔しないでぇ? あたしたち急進派を率いる御方……「アイシービル」船長が、 双剣士と遊んでやれって言ったから、仕方ないのよぉ。
77 76 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_034 76 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_034 もとはといえば、あなたたちが、 あたしたちの邪魔をしてくるのが悪いんでしょぉ? 今さら「掟」なんて守って、何になるんだか……。 もとはといえば、あなたたちが、 あたしたちの邪魔をしてくるのが悪いんでしょぉ? 今さら「掟」なんて守って、何になるんだか……。
78 77 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_035 77 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_035 それよりも、あたしたち急進派の野望の方が、ずぅっと素敵。 メルウィブと協定を結んで腑抜けになった「断罪党」を、 アイシービル船長が、新たな首領となって立て直すの! それよりも、あたしたち急進派の野望の方が、ずぅっと素敵。 メルウィブと協定を結んで腑抜けになった「断罪党」を、 アイシービル船長が、新たな首領となって立て直すの!
79 78 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_036 78 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_036 新首領アイシービルの元で、あたしたちは楔から解放される……! 自由な海を取り戻し、再び海賊の時代を築くのよ! 新首領アイシービルの元で、あたしたちは楔から解放される……! 自由な海を取り戻し、再び海賊の時代を築くのよ!
80 79 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_037 79 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_037 ……その野望のためなら、なんだってするわ! 死んで腐った「掟」なんて、粉々に打ち砕けばいい! 古臭い双剣士ともども「断罪」してあげるッ! ……その野望のためなら、なんだってするわ! 死んで腐った「掟」なんて、粉々に打ち砕けばいい! 古臭い双剣士ともども「断罪」してあげるッ!
81 80 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_038 80 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_038 (-????-)させるかよ! ここで終いなのは、お前の方だ……! (-????-)させるかよ! ここで終いなのは、お前の方だ……!
82 81 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_039 81 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_039 あら、いつのまに……。 双剣士、まだいたのねぇ。 あら、いつのまに……。 双剣士、まだいたのねぇ。
83 82 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_040 82 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_040 お前らの野望とやらは聞かせてもらった。 自由な海とか、海賊の時代とか…… 聞こえはいいが、どうも勘違いしちゃいねぇか? お前らの野望とやらは聞かせてもらった。 自由な海とか、海賊の時代とか…… 聞こえはいいが、どうも勘違いしちゃいねぇか?
84 83 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_041 83 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_041 お前らが死んだと言った「掟」こそ、海賊たちの魂だ。 連中が血みどろの戦いを重ねてやっと掴んだ、 この地で仲間と生きる誇りなんだよ……! お前らが死んだと言った「掟」こそ、海賊たちの魂だ。 連中が血みどろの戦いを重ねてやっと掴んだ、 この地で仲間と生きる誇りなんだよ……!
85 84 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_042 84 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_042 ……それを踏みにじる奴に、海賊を名乗る資格はねぇッ! ……それを踏みにじる奴に、海賊を名乗る資格はねぇッ!
86 85 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_043 85 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_043 はぁ……お説教は嫌いよぉ……。 ……でも、2対1じゃ、大した時間稼ぎもできなさそうね。 はぁ……お説教は嫌いよぉ……。 ……でも、2対1じゃ、大した時間稼ぎもできなさそうね。
87 86 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_100_043 86 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_100_043 殺せないのは心残りだけど……まあ、いいわぁ。 双剣士をふたり、こんな辺境へ連れ出したんだもの。 時間稼ぎのお役目としては、十分だと思わない? 殺せないのは心残りだけど……まあ、いいわぁ。 双剣士をふたり、こんな辺境へ連れ出したんだもの。 時間稼ぎのお役目としては、十分だと思わない?
88 87 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_110_043 87 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_110_043 どういうことだ……! どういうことだ……!
89 88 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_044 88 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_044 ウフフ……ハハ……フハハハハハッ! あんたたちは、あたしたちが持ってる「黒の棺」を、 奪還したいんでしょう……? ウフフ……ハハ……フハハハハハッ! あんたたちは、あたしたちが持ってる「黒の棺」を、 奪還したいんでしょう……?
90 89 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_045 89 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_045 あれは今、我らがアイシービル船長の手元にあるわぁ。 彼は「黒の棺」を使って、 自分こそが「断罪党」の次期首領にふさわしいと証明するの! あれは今、我らがアイシービル船長の手元にあるわぁ。 彼は「黒の棺」を使って、 自分こそが「断罪党」の次期首領にふさわしいと証明するの!
91 90 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_046 90 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_046 そう……「断罪党」を腑抜けにした、憎い女…… メルウィブを処刑することによってねぇッ! そう……「断罪党」を腑抜けにした、憎い女…… メルウィブを処刑することによってねぇッ!
92 91 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_047 91 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_047 ……お前ら、まさか提督を狙って……ッ!? リムサ・ロミンサの提督室を、爆破するつもりかッ! ……お前ら、まさか提督を狙って……ッ!? リムサ・ロミンサの提督室を、爆破するつもりかッ!
93 92 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_048 92 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_048 わかったなら、せいぜい慌ててみればぁ? ここであたしと遊んでたいなら、喜んで相手するけどねぇ! ウフフ……フハハハハッ! わかったなら、せいぜい慌ててみればぁ? ここであたしと遊んでたいなら、喜んで相手するけどねぇ! ウフフ……フハハハハッ!
94 93 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_050 93 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_050 一度「サラオスの亡骸」へ戻るぞ。 あの女海賊を、なんとかしなきゃな……。 一度「サラオスの亡骸」へ戻るぞ。 あの女海賊を、なんとかしなきゃな……。
95 94 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_055 94 TEXT_CLSROG300_00154_PIRATE00154_000_055 フフフ……あなたたちに、アイシービル船長を止められるぅ? あたしたち急進派が「断罪党」を改革するのよ! フフフ……あなたたちに、アイシービル船長を止められるぅ? あたしたち急進派が「断罪党」を改革するのよ!
96 95 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_060 95 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_060 最悪な状況なのに、この女海賊、状況を楽しんでやがる……。 こうなっちまったら、むやみに暴れたりはしないだろう。 ともかく俺は、こいつを連れて行く。 最悪な状況なのに、この女海賊、状況を楽しんでやがる……。 こうなっちまったら、むやみに暴れたりはしないだろう。 ともかく俺は、こいつを連れて行く。
97 96 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_061 96 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_061 お前もすぐに戻ってきてほしいが…… その前に、中央ラノシアの「フォアマスト」に寄ってくれ。 そこに、イエロージャケットの派手女がいるはずだ。 お前もすぐに戻ってきてほしいが…… その前に、中央ラノシアの「フォアマスト」に寄ってくれ。 そこに、イエロージャケットの派手女がいるはずだ。
98 97 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_062 97 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_062 勝負のことはいったん忘れて、あいつに事情をすべて伝えろ。 俺の見込み違いじゃなきゃ、適切な判断をするはずだ。 ……それじゃ、頼んだぞ。 勝負のことはいったん忘れて、あいつに事情をすべて伝えろ。 俺の見込み違いじゃなきゃ、適切な判断をするはずだ。 ……それじゃ、頼んだぞ。
99 98 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_070 98 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_070 中央ラノシアの「フォアマスト」に行って、 イエロージャケットの派手女に、事情を伝えてくれ。 俺の見込み違いじゃなきゃ、適切な判断をするはずだ。 中央ラノシアの「フォアマスト」に行って、 イエロージャケットの派手女に、事情を伝えてくれ。 俺の見込み違いじゃなきゃ、適切な判断をするはずだ。
100 99 TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_080 99 TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_080 あら、貴方は双剣士の…… ハッ! さては、「銀の涙」を奪い返しにきましたわね!? あら、貴方は双剣士の…… ハッ! さては、「銀の涙」を奪い返しにきましたわね!?
101 100 TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_081 100 TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_081 おあいにくですが、「銀の涙」はこのとおり…… わたくしが肌身離さずつけておりますわ! これでは手も出ないはず…………あら、違う話ですの? おあいにくですが、「銀の涙」はこのとおり…… わたくしが肌身離さずつけておりますわ! これでは手も出ないはず…………あら、違う話ですの?
102 101 TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_082 101 TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_082 ……なんてこと! 急進派の長が、「黒の棺」で提督を狙ってるですって!? すぐに警備の手をまわさなくては! ……なんてこと! 急進派の長が、「黒の棺」で提督を狙ってるですって!? すぐに警備の手をまわさなくては!
103 102 TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_083 102 TEXT_CLSROG300_00154_MILALA_000_083 これで勝負をなしにするつもりはありませんわよ。 あの男にも、そう伝えることですわね。 ……でも、情報をくれたこと、一応、感謝いたしますわ。 これで勝負をなしにするつもりはありませんわよ。 あの男にも、そう伝えることですわね。 ……でも、情報をくれたこと、一応、感謝いたしますわ。
104 103 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_090 103 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_090 ……そうか、派手女は動いたんだな、ありがとうよ。 あの「断罪党」の女海賊は尋問にかけてるが、 すでに聞いた情報以外は、望めなさそうだ。 ……そうか、派手女は動いたんだな、ありがとうよ。 あの「断罪党」の女海賊は尋問にかけてるが、 すでに聞いた情報以外は、望めなさそうだ。
105 104 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_091 104 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_091 ぐずぐずしてる時間はねぇし、 今ある手がかりだけで、「黒の棺」を奪還する。 もちろん、爆発させることなくな……! ぐずぐずしてる時間はねぇし、 今ある手がかりだけで、「黒の棺」を奪還する。 もちろん、爆発させることなくな……!
106 105 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_092 105 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_092 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
107 106 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_093 106 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_093 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
108 107 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_095 107 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_095 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_094 108 TEXT_CLSROG300_00154_JACKE_000_094 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、「黒の棺」の奪還に乗り出すようだ。"
1,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_01","ジャックから、手分けしてリムサ・ロミンサ内を見張るよう命じられた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにある「<Sheet(EObj,2004863,0)/>」で見渡して、アイシービルを探そう。"
2,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_02","双剣士やイエロージャケットが見張りを続ける中、アイシービルが「黒の棺」でミズンマストを倒壊させんと行動を起こした。その野望は双剣士たちの活躍によって食い止められ、「黒の棺」はイエロージャケットが回収することとなった。一方、ジャックの機転により、双剣士ギルドは「銀の涙」を獲得する。これで「秘宝」の所持数は2対1……ミリララとの勝負は、双剣士ギルドの勝利で終わった。双剣士ギルドの「ジャック」と話そう。"
3,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_03","ジャックは、冒険者のおかげで仕事が成功したと喜んでいた。これから冒険者がどこへ向かったとしても、双剣士の仕事で身に着けた技術を、己の「掟」のために使っていけることだろう。掴んだ勝利を糧にして、さらなる一歩を踏み出していこう。"
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24,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_00","アフトカースルの<Sheet(EObj,2004863,0)/>で見渡す"
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3,TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_03,ジャックは、冒険者のおかげで仕事が成功したと喜んでいた。これから冒険者がどこへ向かったとしても、双剣士の仕事で身に着けた技術を、己の「掟」のために使っていけることだろう。掴んだ勝利を糧にして、さらなる一歩を踏み出していこう。
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47,TEXT_CLSROG301_00155_TODO_23,
48,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_000,"急進派の長……アイシービルっていったか。
奴が「黒の棺」でメルウィブ提督を殺そうとしているなら、
「提督室」が狙われる可能性が高い……。"
49,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_001","ほら、溺れた海豚亭やブルワークホールを擁する、
49,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_001,"ほら、溺れた海豚亭やブルワークホールを擁する、
「ミズンマスト」って塔があるだろ?
あの最上階が、アドミラルブリッジ……提督室さ。"
50,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_002","ミズンマスト周辺は、いわば都市の心臓部……
50,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_002,"ミズンマスト周辺は、いわば都市の心臓部……
海賊が狙ってるからって、おいそれとは封鎖できねぇ。
混乱を防ぐために、市民にも事実は告げないはずだ。"
51,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_003","……となれば、アイシービルがどこから来てもいいように、
51,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_003,"……となれば、アイシービルがどこから来てもいいように、
都市周辺を見張るしかねぇ。
ほかの双剣士たちの手も借りて、手分けするぞ。"
52,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_004","お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。
52,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_004,"お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。
必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ!"
53,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_010","お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。
53,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_010,"お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。
必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ!"
54,"TEXT_CLSROG301_00155_BOCHARD_000_011","おめぇさんたち……焦ってるみてぇだな。
54,TEXT_CLSROG301_00155_BOCHARD_000_011,"おめぇさんたち……焦ってるみてぇだな。
だが、切羽詰まったときこそ余裕を持て。
小さな変化や違和感を、決して見逃すなよ。"
55,"TEXT_CLSROG301_00155_LONWOERD_000_012","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_CLSROG301_00155_ITOLWANN_000_013","「断罪党」の急進派が、提督室を狙ってるですって……!?
55,TEXT_CLSROG301_00155_LONWOERD_000_012,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_CLSROG301_00155_ITOLWANN_000_013,"「断罪党」の急進派が、提督室を狙ってるですって……!?
……状況はわかりました。
私は、「溺れた海豚亭」のお客に目を光らせておきます。"
57,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_050","チッ……霧が濃くなってきやがった。
57,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_050,"チッ……霧が濃くなってきやがった。
嫌な夜になりそうだぜ……。"
58,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_051","市街地の警備が、まったく足りていませんわ!
58,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_051,"市街地の警備が、まったく足りていませんわ!
増援はまだですの!?"
59,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_052","そ、それが……今以上の人員は割けないそうです。
59,TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_052,"そ、それが……今以上の人員は割けないそうです。
主要な部隊は、提督および、
標的となり得る要人の警護にまわっており……。"
60,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_053","ありえませんわ!
60,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_053,"ありえませんわ!
レイナー司令は何を考えてますの……!
危険な海賊が、街に侵入しているんですのよ!?"
61,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_054","各地のイエロージャケットをかき集めてでも、
61,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_054,"各地のイエロージャケットをかき集めてでも、
警備を強化し、市民の安全を守るべきですわ!"
62,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_055","ですが、賊が言葉どおりに襲ってくるとはかぎりません。
62,TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_055,"ですが、賊が言葉どおりに襲ってくるとはかぎりません。
標的がリムサ・ロミンサから逸れる場合も考慮し、
ここは我々だけで守るしか……。"
63,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_056","……ッ!
63,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_056,"……ッ!
もういい、貴方も持ち場に戻りなさい!"
64,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_057","失ってからじゃ、どんなに後悔したって遅いんですのよ……!"
65,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_058","……どうかしましたの?
64,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_057,失ってからじゃ、どんなに後悔したって遅いんですのよ……!
65,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_058,"……どうかしましたの?
何か、困ったことでも……。"
66,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_059","……ッ!?"
67,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_060","(-得体の知れない男-)会いたかったぞ……。
66,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_059,……ッ!?
67,TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_060,"(-得体の知れない男-)会いたかったぞ……。
先日は、うちの大事な取引を、台無しにしてくれたそうだな。"
68,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_061","貴方……「断罪党」の……!?
68,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_061,"貴方……「断罪党」の……!?
アイシービルの手下ですわね……!"
69,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_062","お前は少し、こちらの世界に踏み込みすぎた。
69,TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_062,"お前は少し、こちらの世界に踏み込みすぎた。
正義なんぞに取り憑かれるから、底なしの闇に堕ちるのさ……。"
70,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_063","よかったな、正義のために……殉職だ。"
71,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_064","船長、例の女を始末しました……。
70,TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_063,よかったな、正義のために……殉職だ。
71,TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_064,"船長、例の女を始末しました……。
「黒の棺」も、そろそろ「溺れた海豚亭」前に到着します。"
72,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_065","ああ……まもなくだ……。
72,TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_065,"ああ……まもなくだ……。
海賊を失墜させた提督を、ご自慢の塔と支持する民もろとも、
海底へ引きずりこんでやる……。"
73,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_066","そして俺が「断罪党」を率い、
73,TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_066,"そして俺が「断罪党」を率い、
新たな海賊時代の幕を上げるのだ……!"
74,"TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_067","ウィ~ック……飲みすぎちまった……。
74,TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_067,"ウィ~ック……飲みすぎちまった……。
そろそろ戻らねぇと、カミさんに叱られるぅ……。"
75,"TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_068","……ん? なんじゃありゃ?"
76,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_069","……そうか……奴らの……狙いは…………
75,TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_068,……ん? なんじゃありゃ?
76,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_069,"……そうか……奴らの……狙いは…………
提督室ではなく……ミズンマスト、そのもの…………。"
77,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_070","都市随一の巨塔が倒れれば……
77,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_070,"都市随一の巨塔が倒れれば……
倒壊に巻き込まれ……橋梁が連鎖的に崩落…………
……リムサ・ロミンサが……海に沈む……!?"
78,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_071","お、ねがい……手を貸して……。
78,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_071,"お、ねがい……手を貸して……。
このままじゃ……犠牲者が……たくさん……ッ……!"
79,"TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_072","ヒィッ! 何だこいつ!?
79,TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_072,"ヒィッ! 何だこいつ!?
お、お、俺は何にも知らねぇよぉ~!
厄介ごとは勘弁してくれぇ……!"
80,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_073","ま、待って……!
80,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_073,"ま、待って……!
せめて……仲間に連絡……を…………!"
81,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_074","……だれ……か…………。"
82,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_075","貴方……どうして、ここが……?"
83,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_076","さすがは「強く、正しい」イエロージャケットの装備だぜ。
81,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_074,……だれ……か…………。
82,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_075,貴方……どうして、ここが……?
83,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_076,"さすがは「強く、正しい」イエロージャケットの装備だぜ。
響いた銃声が、全部教えてくれたのさ。"
84,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_077","来る途中、イエロージャケットに声をかけてきました。
84,TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_077,"来る途中、イエロージャケットに声をかけてきました。
すぐに救護班がくるはずです。"
85,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_078","わかった……。
85,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_078,"わかった……。
なら、俺たちのやるべきことは、ひとつだな。"
86,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_079","貴方がたに……協力を頼める義理は、ありませんわ……。
86,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_079,"貴方がたに……協力を頼める義理は、ありませんわ……。
恥知らずと誹られても……かまいません……。"
87,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_080","だけど、お願い……奴らを止めて……!
87,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_080,"だけど、お願い……奴らを止めて……!
みんなを……助けて…………!"
88,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_081","お前も、最初から知ってただろ。
88,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_081,"お前も、最初から知ってただろ。
掟破りに制裁を下し、不当に奪われた品を奪還するのは、
俺たち双剣士の仕事だ。"
89,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_082","……お前ら、準備はいいか?"
90,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_083","もちろん、できてる……。"
91,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_084","いつでもどうぞ!"
92,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_085","アイシービル率いる急進派を倒し、「黒の棺」をいただく。
89,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_082,……お前ら、準備はいいか?
90,TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_083,もちろん、できてる……。
91,TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_084,いつでもどうぞ!
92,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_085,"アイシービル率いる急進派を倒し、「黒の棺」をいただく。
……ぶんどりにいくぜ、野郎ども!"
93,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_100","……状況は?"
94,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_101","「黒の棺」は動作を停止。
93,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_100,……状況は?
94,TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_101,"「黒の棺」は動作を停止。
まもなく、撤去作業が完了します。"
95,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_102","急進派との交戦で、多少の負傷者はでたものの、
95,TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_102,"急進派との交戦で、多少の負傷者はでたものの、
命に関わるような怪我はありません。
……提督からも、「よくやってくれた」と伝言が。"
96,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_103","そう……。"
97,"TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_104","ほらほら、あの方よ!
96,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_103,そう……。
97,TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_104,"ほらほら、あの方よ!
命をかけてリムサ・ロミンサを守ってくれた、陸士長様は!"
98,"TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENA00155_000_105","もう、お体は大丈夫なんですか!?"
99,"TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_106","聞きましたよ、ミズンマストを爆破しようとした海賊を、
98,TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENA00155_000_105,もう、お体は大丈夫なんですか!?
99,TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_106,"聞きましたよ、ミズンマストを爆破しようとした海賊を、
命がけで止めてくださったって!"
100,"TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENC00155_000_107","さすが、イエロージャケットだ!
100,TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENC00155_000_107,"さすが、イエロージャケットだ!
あんたたちはやっぱり、正義の味方ですなぁ!"
101,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_108","ちょ、ちょっと……!
101,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_108,"ちょ、ちょっと……!
いったい、どういうことですの?
奴らを止めたのは、わたくしではなくて……。"
102,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_109","双剣士たちは、どうなったんですの?
102,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_109,"双剣士たちは、どうなったんですの?
彼らは、今どこに……?"
103,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_110","わかりません……。
103,TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_110,"わかりません……。
我々が駆けつけたときには、縛られた海賊がいるばかりで、
双剣士たちの姿は消えていました。"
104,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_111","……なるほど。
104,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_111,"……なるほど。
これは、大きな借りを作ってしまいましたわね。"
105,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_112","ところで、ミリララ様。
105,TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_112,"ところで、ミリララ様。
例のイヤリング……「銀の涙」をお持ちではないですか?
「黒の棺」とともに引き渡すよう、上から命令が……。"
106,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_113","ああ、それでしたら、わたくしがつけて……"
107,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_114","………………ない!?
106,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_113,ああ、それでしたら、わたくしがつけて……
107,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_114,"………………ない!?
どうして、さっきまでつけていましたのに!"
108,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_115","ハッ……もしやあのとき……!?
108,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_115,"ハッ……もしやあのとき……!?
斬られたわたくしを助けるふりをして、
ジャックが持ち去った……!?"
109,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_116","身につけろと言ったのも、最初からそれが狙い……!
109,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_116,"身につけろと言ったのも、最初からそれが狙い……!
やってくれましたわね、あの双剣士~~~~ッ!"
110,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_117","まったく、もう!
110,TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_117,"まったく、もう!
さすがですわっ……!"
111,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_118","いいんですか?
111,TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_118,"いいんですか?
「黒の棺」をイエロージャケットに渡しちゃって。"
112,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_118","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_119","……ま、あいつの正義に免じて、置き土産ってところだ。
112,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_118,(★未使用/削除予定★)
113,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_119,"……ま、あいつの正義に免じて、置き土産ってところだ。
俺たちの方も、いただくものはいただいたしな。"
114,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_119","(★未使用/削除予定★) "
115,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_120","ふふ……。
114,TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_119,(★未使用/削除予定★)
115,TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_120,"ふふ……。
やっぱり、ジャックには似合わない。"
116,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_121","うるせぇ、ほっとけ!"
117,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_122","「黒の棺」はイエロージャケットの手に、
116,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_121,うるせぇ、ほっとけ!
117,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_122,"「黒の棺」はイエロージャケットの手に、
「青の星」と「銀の涙」は俺たちの手にある……。
つまり秘宝奪還の勝負は、双剣士ギルドの大勝利だ!"
118,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_123","ミリララさんは、あきらめてくれますかね?
118,TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_123,"ミリララさんは、あきらめてくれますかね?
なんだか、また絡まれそうな気がするんですけど。"
119,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_124","さあ、どうだかな。
119,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_124,"さあ、どうだかな。
……だが、表あるところに裏がある。
裏の世界があるかぎり、俺たちの仕事はなくならねぇさ。"
120,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_125","……そうですね!
120,TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_125,"……そうですね!
はぁー、次はどんな依頼が飛び込んでくるやら。"
121,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_126","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回は大活躍でしたね!
121,TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_126,"Player、今回は大活躍でしたね!
いつかまた一緒に仕事をするの、楽しみにしてますよ。"
122,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_127","私も、おなかがすいたから帰る……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく食べて休んでね……。"
123,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_128","そんじゃ、俺たちもギルドに帰るとするか。
122,TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_127,"私も、おなかがすいたから帰る……。
Player、よく食べて休んでね……。"
123,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_128,"そんじゃ、俺たちもギルドに帰るとするか。
……ここにいて、派手女に見つかっても面倒だしな。"
124,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_129","おつかれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
124,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_129,"おつかれ、Player
また、あとでな。"
125,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_140","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
125,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_140,"よう、Player
お互い、やっと一息つけそうだな。
俺もさすがに今回はクタクタだぜ……はは……。"
126,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_141","お前は冒険者としての本分もあるのに、
126,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_141,"お前は冒険者としての本分もあるのに、
ずいぶん大きな事件につきあわせちまったな……。
だが、おかげで今回の仕事は大成功だ!"
127,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_142","仕事で身に着けた技術を、お前なら正しく使っていける。
127,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_142,"仕事で身に着けた技術を、お前なら正しく使っていける。
その足が向かうのが「掟」のない場所だとしたら、
自分の中の譲れないものを「掟」にして、双剣を振るうんだ。"
128,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_143","双剣士の扱う技は、どんな状況の中だって、
128,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_143,"双剣士の扱う技は、どんな状況の中だって、
お前の「掟」を守るための力になるはずだぜ。"
129,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_144","……じゃ、今回はそろそろお開きにしとくが、
129,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_144,"……じゃ、今回はそろそろお開きにしとくが、
お前の協力なら、いつだって大歓迎だ。
無事でまた会おうぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
130,"TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO001","アイシービルたちを倒し、爆発を阻止しろ!"
131,"TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO002","起爆装置の破壊"
132,"TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO003","制限時間内に、起爆装置を探して破壊しろ!"
133,"TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO004","アイシービルたちを倒せ!"
134,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_01","アイシービルを追って、ミズンマストへ向かうぞ!"
135,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、起爆装置を探して壊せ! 全部だ!
無事でまた会おうぜ、Player"
130,TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO001,アイシービルたちを倒し、爆発を阻止しろ!
131,TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO002,起爆装置の破壊
132,TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO003,制限時間内に、起爆装置を探して破壊しろ!
133,TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO004,アイシービルたちを倒せ!
134,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_01,アイシービルを追って、ミズンマストへ向かうぞ!
135,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_02,"Player、起爆装置を探して壊せ! 全部だ!
こいつらは、俺たちが引き受ける……!"
136,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_03","しまった、爆発が……くそぉぉぉッ…………!"
137,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_04","よし! あとは、掟破りに制裁を下すのみ!
136,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_03,しまった、爆発が……くそぉぉぉッ…………!
137,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_04,"よし! あとは、掟破りに制裁を下すのみ!
……全員でいくぜ、お前ら!"
138,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_05","う……ぐっ……あと一歩だってのによ……!"
139,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_06","ちょうどいい、全員まとめてシメてやる!"
140,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_01","くっ、数が多い……。
138,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_05,う……ぐっ……あと一歩だってのによ……!
139,TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_06,ちょうどいい、全員まとめてシメてやる!
140,TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_01,"くっ、数が多い……。
急進派も、総力戦ってわけですか……!"
141,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_02","諦めないで! 「起爆装置」を壊せばいいんです!
141,TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_02,"諦めないで! 「起爆装置」を壊せばいいんです!
近くに、いくつか設置してあるはずだ……!"
142,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_03","「黒の棺」のランプが消えた……!?"
143,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_04","っ……すみません……足手纏いだったみたいです……。"
144,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_01","そんな……もう止められないの……!?"
145,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、起爆装置を壊してくれたんだ……!"
146,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_03","ごめんなさい……私、もう…………。"
147,"TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_01","双剣士か……諦めろ、もはや手遅れだ。
142,TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_03,「黒の棺」のランプが消えた……!?
143,TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_04,っ……すみません……足手纏いだったみたいです……。
144,TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_01,そんな……もう止められないの……!?
145,TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_02,Playerが、起爆装置を壊してくれたんだ……!
146,TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_03,ごめんなさい……私、もう…………。
147,TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_01,"双剣士か……諦めろ、もはや手遅れだ。
あと3分で、「黒の棺」がミズンマストを吹き飛ばす!"
148,"TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_02","おのれ双剣士ィィッ!
148,TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_02,"おのれ双剣士ィィッ!
貴様ら全員、我が野望とともに死ねェェェッ!"
149,"TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_DEAD","グァァッ……まさか、双剣士ごときに……!
149,TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_DEAD,"グァァッ……まさか、双剣士ごときに……!
俺は……「断罪党」を……手にするはずの…………。"
1 key 0 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_00 1 双剣士ギルドのジャックは、「黒の棺」の奪還に乗り出すようだ。
2 # 1 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_01 ジャックから、手分けしてリムサ・ロミンサ内を見張るよう命じられた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにある「」で見渡して、アイシービルを探そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_02 str 双剣士やイエロージャケットが見張りを続ける中、アイシービルが「黒の棺」でミズンマストを倒壊させんと行動を起こした。その野望は双剣士たちの活躍によって食い止められ、「黒の棺」はイエロージャケットが回収することとなった。一方、ジャックの機転により、双剣士ギルドは「銀の涙」を獲得する。これで「秘宝」の所持数は2対1……ミリララとの勝負は、双剣士ギルドの勝利で終わった。双剣士ギルドの「ジャック」と話そう。
4 0 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_00 3 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_03 双剣士ギルドのジャックは、「黒の棺」の奪還に乗り出すようだ。 ジャックは、冒険者のおかげで仕事が成功したと喜んでいた。これから冒険者がどこへ向かったとしても、双剣士の仕事で身に着けた技術を、己の「掟」のために使っていけることだろう。掴んだ勝利を糧にして、さらなる一歩を踏み出していこう。
5 1 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_01 4 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_04 ジャックから、手分けしてリムサ・ロミンサ内を見張るよう命じられた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにある「<Sheet(EObj,2004863,0)/>」で見渡して、アイシービルを探そう。
6 2 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_02 5 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_05 双剣士やイエロージャケットが見張りを続ける中、アイシービルが「黒の棺」でミズンマストを倒壊させんと行動を起こした。その野望は双剣士たちの活躍によって食い止められ、「黒の棺」はイエロージャケットが回収することとなった。一方、ジャックの機転により、双剣士ギルドは「銀の涙」を獲得する。これで「秘宝」の所持数は2対1……ミリララとの勝負は、双剣士ギルドの勝利で終わった。双剣士ギルドの「ジャック」と話そう。
7 3 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_03 6 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_06 ジャックは、冒険者のおかげで仕事が成功したと喜んでいた。これから冒険者がどこへ向かったとしても、双剣士の仕事で身に着けた技術を、己の「掟」のために使っていけることだろう。掴んだ勝利を糧にして、さらなる一歩を踏み出していこう。
8 4 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_04 7 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_07
9 5 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_05 8 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_08
10 6 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_06 9 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_09
11 7 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_07 10 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_10
12 8 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_08 11 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_11
13 9 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_09 12 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_12
14 10 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_10 13 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_13
15 11 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_11 14 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_14
16 12 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_12 15 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_15
17 13 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_13 16 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_16
18 14 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_14 17 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_17
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20 16 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_16 19 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_19
21 17 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_17 20 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_20
22 18 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_18 21 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_21
23 19 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_19 22 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_22
24 20 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_20 23 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_23
25 21 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_21 24 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_00 アフトカースルので見渡す
26 22 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_22 25 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_01 双剣士ギルドのジャックと話す
27 23 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_23 26 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_02
28 24 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_00 27 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_03 アフトカースルの<Sheet(EObj,2004863,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_01 28 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_04 双剣士ギルドのジャックと話す
30 26 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_02 29 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_05
31 27 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_03 30 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_06
32 28 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_04 31 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_07
33 29 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_05 32 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_08
34 30 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_06 33 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_09
35 31 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_07 34 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_10
36 32 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_08 35 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_11
37 33 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_09 36 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_12
38 34 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_10 37 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_13
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40 36 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_12 39 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_15
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42 38 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_14 41 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_17
43 39 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_15 42 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_18
44 40 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_16 43 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_19
45 41 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_17 44 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_20
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47 43 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_19 46 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_22
48 44 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_20 47 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_23
49 45 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_21 48 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_000 急進派の長……アイシービルっていったか。 奴が「黒の棺」でメルウィブ提督を殺そうとしているなら、 「提督室」が狙われる可能性が高い……。
46 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_22
47 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_23
48 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_000 急進派の長……アイシービルっていったか。 奴が「黒の棺」でメルウィブ提督を殺そうとしているなら、 「提督室」が狙われる可能性が高い……。
50 49 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_001 49 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_001 ほら、溺れた海豚亭やブルワークホールを擁する、 「ミズンマスト」って塔があるだろ? あの最上階が、アドミラルブリッジ……提督室さ。 ほら、溺れた海豚亭やブルワークホールを擁する、 「ミズンマスト」って塔があるだろ? あの最上階が、アドミラルブリッジ……提督室さ。
51 50 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_002 50 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_002 ミズンマスト周辺は、いわば都市の心臓部…… 海賊が狙ってるからって、おいそれとは封鎖できねぇ。 混乱を防ぐために、市民にも事実は告げないはずだ。 ミズンマスト周辺は、いわば都市の心臓部…… 海賊が狙ってるからって、おいそれとは封鎖できねぇ。 混乱を防ぐために、市民にも事実は告げないはずだ。
52 51 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_003 51 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_003 ……となれば、アイシービルがどこから来てもいいように、 都市周辺を見張るしかねぇ。 ほかの双剣士たちの手も借りて、手分けするぞ。 ……となれば、アイシービルがどこから来てもいいように、 都市周辺を見張るしかねぇ。 ほかの双剣士たちの手も借りて、手分けするぞ。
53 52 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_004 52 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_004 お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。 必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ! お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。 必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ!
54 53 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_010 53 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_010 お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。 必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ! お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。 必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ!
55 54 TEXT_CLSROG301_00155_BOCHARD_000_011 54 TEXT_CLSROG301_00155_BOCHARD_000_011 おめぇさんたち……焦ってるみてぇだな。 だが、切羽詰まったときこそ余裕を持て。 小さな変化や違和感を、決して見逃すなよ。 おめぇさんたち……焦ってるみてぇだな。 だが、切羽詰まったときこそ余裕を持て。 小さな変化や違和感を、決して見逃すなよ。
56 55 TEXT_CLSROG301_00155_LONWOERD_000_012 55 TEXT_CLSROG301_00155_LONWOERD_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_CLSROG301_00155_ITOLWANN_000_013 56 TEXT_CLSROG301_00155_ITOLWANN_000_013 「断罪党」の急進派が、提督室を狙ってるですって……!? ……状況はわかりました。 私は、「溺れた海豚亭」のお客に目を光らせておきます。 「断罪党」の急進派が、提督室を狙ってるですって……!? ……状況はわかりました。 私は、「溺れた海豚亭」のお客に目を光らせておきます。
58 57 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_050 57 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_050 チッ……霧が濃くなってきやがった。 嫌な夜になりそうだぜ……。 チッ……霧が濃くなってきやがった。 嫌な夜になりそうだぜ……。
59 58 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_051 58 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_051 市街地の警備が、まったく足りていませんわ! 増援はまだですの!? 市街地の警備が、まったく足りていませんわ! 増援はまだですの!?
60 59 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_052 59 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_052 そ、それが……今以上の人員は割けないそうです。 主要な部隊は、提督および、 標的となり得る要人の警護にまわっており……。 そ、それが……今以上の人員は割けないそうです。 主要な部隊は、提督および、 標的となり得る要人の警護にまわっており……。
61 60 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_053 60 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_053 ありえませんわ! レイナー司令は何を考えてますの……! 危険な海賊が、街に侵入しているんですのよ!? ありえませんわ! レイナー司令は何を考えてますの……! 危険な海賊が、街に侵入しているんですのよ!?
62 61 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_054 61 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_054 各地のイエロージャケットをかき集めてでも、 警備を強化し、市民の安全を守るべきですわ! 各地のイエロージャケットをかき集めてでも、 警備を強化し、市民の安全を守るべきですわ!
63 62 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_055 62 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_055 ですが、賊が言葉どおりに襲ってくるとはかぎりません。 標的がリムサ・ロミンサから逸れる場合も考慮し、 ここは我々だけで守るしか……。 ですが、賊が言葉どおりに襲ってくるとはかぎりません。 標的がリムサ・ロミンサから逸れる場合も考慮し、 ここは我々だけで守るしか……。
64 63 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_056 63 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_056 ……ッ! もういい、貴方も持ち場に戻りなさい! ……ッ! もういい、貴方も持ち場に戻りなさい!
65 64 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_057 64 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_057 失ってからじゃ、どんなに後悔したって遅いんですのよ……! 失ってからじゃ、どんなに後悔したって遅いんですのよ……!
66 65 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_058 65 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_058 ……どうかしましたの? 何か、困ったことでも……。 ……どうかしましたの? 何か、困ったことでも……。
67 66 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_059 66 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_059 ……ッ!? ……ッ!?
68 67 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_060 67 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_060 (-得体の知れない男-)会いたかったぞ……。 先日は、うちの大事な取引を、台無しにしてくれたそうだな。 (-得体の知れない男-)会いたかったぞ……。 先日は、うちの大事な取引を、台無しにしてくれたそうだな。
69 68 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_061 68 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_061 貴方……「断罪党」の……!? アイシービルの手下ですわね……! 貴方……「断罪党」の……!? アイシービルの手下ですわね……!
70 69 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_062 69 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_062 お前は少し、こちらの世界に踏み込みすぎた。 正義なんぞに取り憑かれるから、底なしの闇に堕ちるのさ……。 お前は少し、こちらの世界に踏み込みすぎた。 正義なんぞに取り憑かれるから、底なしの闇に堕ちるのさ……。
71 70 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_063 70 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_063 よかったな、正義のために……殉職だ。 よかったな、正義のために……殉職だ。
72 71 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_064 71 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_064 船長、例の女を始末しました……。 「黒の棺」も、そろそろ「溺れた海豚亭」前に到着します。 船長、例の女を始末しました……。 「黒の棺」も、そろそろ「溺れた海豚亭」前に到着します。
73 72 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_065 72 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_065 ああ……まもなくだ……。 海賊を失墜させた提督を、ご自慢の塔と支持する民もろとも、 海底へ引きずりこんでやる……。 ああ……まもなくだ……。 海賊を失墜させた提督を、ご自慢の塔と支持する民もろとも、 海底へ引きずりこんでやる……。
74 73 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_066 73 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_066 そして俺が「断罪党」を率い、 新たな海賊時代の幕を上げるのだ……! そして俺が「断罪党」を率い、 新たな海賊時代の幕を上げるのだ……!
75 74 TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_067 74 TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_067 ウィ~ック……飲みすぎちまった……。 そろそろ戻らねぇと、カミさんに叱られるぅ……。 ウィ~ック……飲みすぎちまった……。 そろそろ戻らねぇと、カミさんに叱られるぅ……。
76 75 TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_068 75 TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_068 ……ん? なんじゃありゃ? ……ん? なんじゃありゃ?
77 76 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_069 76 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_069 ……そうか……奴らの……狙いは………… 提督室ではなく……ミズンマスト、そのもの…………。 ……そうか……奴らの……狙いは………… 提督室ではなく……ミズンマスト、そのもの…………。
78 77 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_070 77 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_070 都市随一の巨塔が倒れれば…… 倒壊に巻き込まれ……橋梁が連鎖的に崩落………… ……リムサ・ロミンサが……海に沈む……!? 都市随一の巨塔が倒れれば…… 倒壊に巻き込まれ……橋梁が連鎖的に崩落………… ……リムサ・ロミンサが……海に沈む……!?
79 78 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_071 78 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_071 お、ねがい……手を貸して……。 このままじゃ……犠牲者が……たくさん……ッ……! お、ねがい……手を貸して……。 このままじゃ……犠牲者が……たくさん……ッ……!
80 79 TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_072 79 TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_072 ヒィッ! 何だこいつ!? お、お、俺は何にも知らねぇよぉ~! 厄介ごとは勘弁してくれぇ……! ヒィッ! 何だこいつ!? お、お、俺は何にも知らねぇよぉ~! 厄介ごとは勘弁してくれぇ……!
81 80 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_073 80 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_073 ま、待って……! せめて……仲間に連絡……を…………! ま、待って……! せめて……仲間に連絡……を…………!
82 81 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_074 81 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_074 ……だれ……か…………。 ……だれ……か…………。
83 82 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_075 82 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_075 貴方……どうして、ここが……? 貴方……どうして、ここが……?
84 83 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_076 83 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_076 さすがは「強く、正しい」イエロージャケットの装備だぜ。 響いた銃声が、全部教えてくれたのさ。 さすがは「強く、正しい」イエロージャケットの装備だぜ。 響いた銃声が、全部教えてくれたのさ。
85 84 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_077 84 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_077 来る途中、イエロージャケットに声をかけてきました。 すぐに救護班がくるはずです。 来る途中、イエロージャケットに声をかけてきました。 すぐに救護班がくるはずです。
86 85 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_078 85 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_078 わかった……。 なら、俺たちのやるべきことは、ひとつだな。 わかった……。 なら、俺たちのやるべきことは、ひとつだな。
87 86 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_079 86 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_079 貴方がたに……協力を頼める義理は、ありませんわ……。 恥知らずと誹られても……かまいません……。 貴方がたに……協力を頼める義理は、ありませんわ……。 恥知らずと誹られても……かまいません……。
88 87 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_080 87 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_080 だけど、お願い……奴らを止めて……! みんなを……助けて…………! だけど、お願い……奴らを止めて……! みんなを……助けて…………!
89 88 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_081 88 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_081 お前も、最初から知ってただろ。 掟破りに制裁を下し、不当に奪われた品を奪還するのは、 俺たち双剣士の仕事だ。 お前も、最初から知ってただろ。 掟破りに制裁を下し、不当に奪われた品を奪還するのは、 俺たち双剣士の仕事だ。
90 89 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_082 89 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_082 ……お前ら、準備はいいか? ……お前ら、準備はいいか?
91 90 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_083 90 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_083 もちろん、できてる……。 もちろん、できてる……。
92 91 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_084 91 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_084 いつでもどうぞ! いつでもどうぞ!
93 92 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_085 92 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_085 アイシービル率いる急進派を倒し、「黒の棺」をいただく。 ……ぶんどりにいくぜ、野郎ども! アイシービル率いる急進派を倒し、「黒の棺」をいただく。 ……ぶんどりにいくぜ、野郎ども!
94 93 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_100 93 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_100 ……状況は? ……状況は?
95 94 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_101 94 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_101 「黒の棺」は動作を停止。 まもなく、撤去作業が完了します。 「黒の棺」は動作を停止。 まもなく、撤去作業が完了します。
96 95 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_102 95 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_102 急進派との交戦で、多少の負傷者はでたものの、 命に関わるような怪我はありません。 ……提督からも、「よくやってくれた」と伝言が。 急進派との交戦で、多少の負傷者はでたものの、 命に関わるような怪我はありません。 ……提督からも、「よくやってくれた」と伝言が。
97 96 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_103 96 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_103 そう……。 そう……。
98 97 TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_104 97 TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_104 ほらほら、あの方よ! 命をかけてリムサ・ロミンサを守ってくれた、陸士長様は! ほらほら、あの方よ! 命をかけてリムサ・ロミンサを守ってくれた、陸士長様は!
99 98 TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENA00155_000_105 98 TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENA00155_000_105 もう、お体は大丈夫なんですか!? もう、お体は大丈夫なんですか!?
100 99 TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_106 99 TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_106 聞きましたよ、ミズンマストを爆破しようとした海賊を、 命がけで止めてくださったって! 聞きましたよ、ミズンマストを爆破しようとした海賊を、 命がけで止めてくださったって!
101 100 TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENC00155_000_107 100 TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENC00155_000_107 さすが、イエロージャケットだ! あんたたちはやっぱり、正義の味方ですなぁ! さすが、イエロージャケットだ! あんたたちはやっぱり、正義の味方ですなぁ!
102 101 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_108 101 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_108 ちょ、ちょっと……! いったい、どういうことですの? 奴らを止めたのは、わたくしではなくて……。 ちょ、ちょっと……! いったい、どういうことですの? 奴らを止めたのは、わたくしではなくて……。
103 102 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_109 102 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_109 双剣士たちは、どうなったんですの? 彼らは、今どこに……? 双剣士たちは、どうなったんですの? 彼らは、今どこに……?
104 103 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_110 103 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_110 わかりません……。 我々が駆けつけたときには、縛られた海賊がいるばかりで、 双剣士たちの姿は消えていました。 わかりません……。 我々が駆けつけたときには、縛られた海賊がいるばかりで、 双剣士たちの姿は消えていました。
105 104 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_111 104 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_111 ……なるほど。 これは、大きな借りを作ってしまいましたわね。 ……なるほど。 これは、大きな借りを作ってしまいましたわね。
106 105 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_112 105 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_112 ところで、ミリララ様。 例のイヤリング……「銀の涙」をお持ちではないですか? 「黒の棺」とともに引き渡すよう、上から命令が……。 ところで、ミリララ様。 例のイヤリング……「銀の涙」をお持ちではないですか? 「黒の棺」とともに引き渡すよう、上から命令が……。
107 106 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_113 106 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_113 ああ、それでしたら、わたくしがつけて…… ああ、それでしたら、わたくしがつけて……
108 107 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_114 107 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_114 ………………ない!? どうして、さっきまでつけていましたのに! ………………ない!? どうして、さっきまでつけていましたのに!
109 108 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_115 108 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_115 ハッ……もしやあのとき……!? 斬られたわたくしを助けるふりをして、 ジャックが持ち去った……!? ハッ……もしやあのとき……!? 斬られたわたくしを助けるふりをして、 ジャックが持ち去った……!?
110 109 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_116 109 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_116 身につけろと言ったのも、最初からそれが狙い……! やってくれましたわね、あの双剣士~~~~ッ! 身につけろと言ったのも、最初からそれが狙い……! やってくれましたわね、あの双剣士~~~~ッ!
111 110 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_117 110 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_117 まったく、もう! さすがですわっ……! まったく、もう! さすがですわっ……!
112 111 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_118 111 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_118 いいんですか? 「黒の棺」をイエロージャケットに渡しちゃって。 いいんですか? 「黒の棺」をイエロージャケットに渡しちゃって。
113 112 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_118 112 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_118 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
114 113 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_119 113 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_119 ……ま、あいつの正義に免じて、置き土産ってところだ。 俺たちの方も、いただくものはいただいたしな。 ……ま、あいつの正義に免じて、置き土産ってところだ。 俺たちの方も、いただくものはいただいたしな。
115 114 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_119 114 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_119 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
116 115 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_120 115 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_120 ふふ……。 やっぱり、ジャックには似合わない。 ふふ……。 やっぱり、ジャックには似合わない。
117 116 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_121 116 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_121 うるせぇ、ほっとけ! うるせぇ、ほっとけ!
118 117 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_122 117 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_122 「黒の棺」はイエロージャケットの手に、 「青の星」と「銀の涙」は俺たちの手にある……。 つまり秘宝奪還の勝負は、双剣士ギルドの大勝利だ! 「黒の棺」はイエロージャケットの手に、 「青の星」と「銀の涙」は俺たちの手にある……。 つまり秘宝奪還の勝負は、双剣士ギルドの大勝利だ!
119 118 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_123 118 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_123 ミリララさんは、あきらめてくれますかね? なんだか、また絡まれそうな気がするんですけど。 ミリララさんは、あきらめてくれますかね? なんだか、また絡まれそうな気がするんですけど。
120 119 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_124 119 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_124 さあ、どうだかな。 ……だが、表あるところに裏がある。 裏の世界があるかぎり、俺たちの仕事はなくならねぇさ。 さあ、どうだかな。 ……だが、表あるところに裏がある。 裏の世界があるかぎり、俺たちの仕事はなくならねぇさ。
121 120 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_125 120 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_125 ……そうですね! はぁー、次はどんな依頼が飛び込んでくるやら。 ……そうですね! はぁー、次はどんな依頼が飛び込んでくるやら。
122 121 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_126 121 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_126 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回は大活躍でしたね! いつかまた一緒に仕事をするの、楽しみにしてますよ。 Player、今回は大活躍でしたね! いつかまた一緒に仕事をするの、楽しみにしてますよ。
123 122 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_127 122 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_127 私も、おなかがすいたから帰る……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく食べて休んでね……。 私も、おなかがすいたから帰る……。 Player、よく食べて休んでね……。
124 123 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_128 123 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_128 そんじゃ、俺たちもギルドに帰るとするか。 ……ここにいて、派手女に見つかっても面倒だしな。 そんじゃ、俺たちもギルドに帰るとするか。 ……ここにいて、派手女に見つかっても面倒だしな。
125 124 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_129 124 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_129 おつかれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 また、あとでな。 おつかれ、Player。 また、あとでな。
126 125 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_140 125 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_140 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お互い、やっと一息つけそうだな。 俺もさすがに今回はクタクタだぜ……はは……。 よう、Player。 お互い、やっと一息つけそうだな。 俺もさすがに今回はクタクタだぜ……はは……。
127 126 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_141 126 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_141 お前は冒険者としての本分もあるのに、 ずいぶん大きな事件につきあわせちまったな……。 だが、おかげで今回の仕事は大成功だ! お前は冒険者としての本分もあるのに、 ずいぶん大きな事件につきあわせちまったな……。 だが、おかげで今回の仕事は大成功だ!
128 127 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_142 127 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_142 仕事で身に着けた技術を、お前なら正しく使っていける。 その足が向かうのが「掟」のない場所だとしたら、 自分の中の譲れないものを「掟」にして、双剣を振るうんだ。 仕事で身に着けた技術を、お前なら正しく使っていける。 その足が向かうのが「掟」のない場所だとしたら、 自分の中の譲れないものを「掟」にして、双剣を振るうんだ。
129 128 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_143 128 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_143 双剣士の扱う技は、どんな状況の中だって、 お前の「掟」を守るための力になるはずだぜ。 双剣士の扱う技は、どんな状況の中だって、 お前の「掟」を守るための力になるはずだぜ。
130 129 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_144 129 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_144 ……じゃ、今回はそろそろお開きにしとくが、 お前の協力なら、いつだって大歓迎だ。 無事でまた会おうぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ……じゃ、今回はそろそろお開きにしとくが、 お前の協力なら、いつだって大歓迎だ。 無事でまた会おうぜ、Player!
131 130 TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO001 130 TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO001 アイシービルたちを倒し、爆発を阻止しろ! アイシービルたちを倒し、爆発を阻止しろ!
132 131 TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO002 131 TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO002 起爆装置の破壊 起爆装置の破壊
133 132 TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO003 132 TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO003 制限時間内に、起爆装置を探して破壊しろ! 制限時間内に、起爆装置を探して破壊しろ!
134 133 TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO004 133 TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO004 アイシービルたちを倒せ! アイシービルたちを倒せ!
135 134 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_01 134 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_01 アイシービルを追って、ミズンマストへ向かうぞ! アイシービルを追って、ミズンマストへ向かうぞ!
136 135 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_02 135 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、起爆装置を探して壊せ! 全部だ! こいつらは、俺たちが引き受ける……! Player、起爆装置を探して壊せ! 全部だ! こいつらは、俺たちが引き受ける……!
137 136 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_03 136 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_03 しまった、爆発が……くそぉぉぉッ…………! しまった、爆発が……くそぉぉぉッ…………!
138 137 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_04 137 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_04 よし! あとは、掟破りに制裁を下すのみ! ……全員でいくぜ、お前ら! よし! あとは、掟破りに制裁を下すのみ! ……全員でいくぜ、お前ら!
139 138 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_05 138 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_05 う……ぐっ……あと一歩だってのによ……! う……ぐっ……あと一歩だってのによ……!
140 139 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_06 139 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_06 ちょうどいい、全員まとめてシメてやる! ちょうどいい、全員まとめてシメてやる!
141 140 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_01 140 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_01 くっ、数が多い……。 急進派も、総力戦ってわけですか……! くっ、数が多い……。 急進派も、総力戦ってわけですか……!
142 141 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_02 141 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_02 諦めないで! 「起爆装置」を壊せばいいんです! 近くに、いくつか設置してあるはずだ……! 諦めないで! 「起爆装置」を壊せばいいんです! 近くに、いくつか設置してあるはずだ……!
143 142 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_03 142 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_03 「黒の棺」のランプが消えた……!? 「黒の棺」のランプが消えた……!?
144 143 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_04 143 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_04 っ……すみません……足手纏いだったみたいです……。 っ……すみません……足手纏いだったみたいです……。
145 144 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_01 144 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_01 そんな……もう止められないの……!? そんな……もう止められないの……!?
146 145 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_02 145 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、起爆装置を壊してくれたんだ……! Playerが、起爆装置を壊してくれたんだ……!
147 146 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_03 146 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_03 ごめんなさい……私、もう…………。 ごめんなさい……私、もう…………。
148 147 TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_01 147 TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_01 双剣士か……諦めろ、もはや手遅れだ。 あと3分で、「黒の棺」がミズンマストを吹き飛ばす! 双剣士か……諦めろ、もはや手遅れだ。 あと3分で、「黒の棺」がミズンマストを吹き飛ばす!
149 148 TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_02 148 TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_02 おのれ双剣士ィィッ! 貴様ら全員、我が野望とともに死ねェェェッ! おのれ双剣士ィィッ! 貴様ら全員、我が野望とともに死ねェェェッ!
150 149 TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_DEAD 149 TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_DEAD グァァッ……まさか、双剣士ごときに……! 俺は……「断罪党」を……手にするはずの…………。 グァァッ……まさか、双剣士ごときに……! 俺は……「断罪党」を……手にするはずの…………。
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_00","革細工師として革細工師ギルドで学ぶためには、所定の手続きを行わなければならない。革細工師ギルドの受付のランダルは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_01","革細工師ギルドに入門するには、ギルドマスターのゲヴァに認められる必要がある。作業場にいる「ゲヴァ」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_02","革細工師ギルドマスターのゲヴァに、ギルドへの入門を許可してもらった冒険者。ギルドの一員として指導を受けるため、彼女から受け取った「<Sheet(Item, 2416,0)/>」を装備し、もういちど「ゲヴァ」に声をかけよう。"
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48,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_1","我が「革細工師ギルド」に入門して、
0,TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_00,革細工師として革細工師ギルドで学ぶためには、所定の手続きを行わなければならない。革細工師ギルドの受付のランダルは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。
1,TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_01,革細工師ギルドに入門するには、ギルドマスターのゲヴァに認められる必要がある。作業場にいる「ゲヴァ」に声をかけよう。
2,TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_02,革細工師ギルドマスターのゲヴァに、ギルドへの入門を許可してもらった冒険者。ギルドの一員として指導を受けるため、彼女から受け取った「」を装備し、もういちど「ゲヴァ」に声をかけよう。
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48,TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_1,"我が「革細工師ギルド」に入門して、
革細工を学ぶ覚悟が決まったということですね?"
49,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_2","まだ覚悟ができていない、と……。
49,TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_2,"まだ覚悟ができていない、と……。
ええ、ええ、しっかりとお悩みください。"
50,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_3","革細工師は「命」を扱うという言葉の重み、
50,TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_3,"革細工師は「命」を扱うという言葉の重み、
よくお考えになった上で決めた方がよいでしょう。
さもないと、あなたの命が……ぶるるっ。"
51,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_4","かしこまりました。
51,TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_4,"かしこまりました。
では入門の手続きを進めるにあたって
ギルドマスターの「ゲヴァ」様をご紹介しましょう。"
52,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_5","ゲヴァ様は、革細工に並々ならぬ情熱を抱くお方。
52,TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_5,"ゲヴァ様は、革細工に並々ならぬ情熱を抱くお方。
あの「フェン・イル」にも数多く品を出し、
エオルゼア中に彼女のファンがいるのです。"
53,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_6","もちろん、革細工師としての腕も超一級。
53,TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_6,"もちろん、革細工師としての腕も超一級。
彼女の設計した型紙は無駄が少ないことで有名で、
「ゲヴァパターン」として知られているのです。"
54,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_7","我が「革細工師ギルド」に入門するには、
54,TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_7,"我が「革細工師ギルド」に入門するには、
ギルドマスターであるゲヴァ様に
認めていただかねばなりません。"
55,"TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_8","さあ、作業室に向かい、その意思を伝えてください。
55,TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_8,"さあ、作業室に向かい、その意思を伝えてください。
……無事をお祈りしていますよ。"
56,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_10","ふうん……入門希望者、ね。"
57,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_11","受付のランダルから聞いてると思うけど、
56,TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_10,ふうん……入門希望者、ね。
57,TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_11,"受付のランダルから聞いてると思うけど、
革細工師の仕事は「命」を扱うもの。
その責任は果てしなく重いわ。"
58,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_12","エオルゼアに名を成す
58,TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_12,"エオルゼアに名を成す
「革細工師ギルド」の一員になるってことは、
代々ウチの革細工師が背負ってきた責任を受け継ぐってこと。"
59,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_13","言っておくけど、指導は容赦しないわよ。
59,TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_13,"言っておくけど、指導は容赦しないわよ。
途中で逃げ出すようなら、そうねぇ
皮をひんむいてチョコボの鞍にでもしてやるわ。"
60,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_14","あんた、本当にウチのギルドでやっていく覚悟はあるの?
60,TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_14,"あんた、本当にウチのギルドでやっていく覚悟はあるの?
今ならまだ、チョコボの鞍にするのは待ってあげるわよ?"
61,"TEXT_CLSTAN000_00105_Q1_000_1","革細工師ギルドに入門しますか?"
62,"TEXT_CLSTAN000_00105_A1_000_1","はい"
63,"TEXT_CLSTAN000_00105_A1_000_2","いいえ"
64,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_15","素直でいいわね。
61,TEXT_CLSTAN000_00105_Q1_000_1,革細工師ギルドに入門しますか?
62,TEXT_CLSTAN000_00105_A1_000_1,はい
63,TEXT_CLSTAN000_00105_A1_000_2,いいえ
64,TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_15,"素直でいいわね。
じゃあ今すぐそこのドアから帰ってくれる?
アタシもいちいち相手してられるほどヒマじゃないのよ。"
65,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_16","……そう。
65,TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_16,"……そう。
覚悟は決めてきたってことね。
いいわ、革細工師ギルドへの入門を認めてあげる。"
66,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_17","とはいえ、今のあんたはずぶの素人。
66,TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_17,"とはいえ、今のあんたはずぶの素人。
教えるための準備すらできていないって状態よ。"
67,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_18","まずはこの「<Sheet(Item, 2416,0)/>」をあげるから
67,TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_18,"まずはこの「」をあげるから
きちんと装備して「革細工師」らしくなってごらんなさい。"
68,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_19","ナイフを装備すれば誰だって「革細工師」になれるわ。
68,TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_19,"ナイフを装備すれば誰だって「革細工師」になれるわ。
けどね、ウチの革細工師を名乗っていいのは
アタシが認めたヤツだけよ。"
69,"TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_20","装備ができたら、アタシに声をかけなさい。
69,TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_20,"装備ができたら、アタシに声をかけなさい。
あんたが口先だけのヤツじゃないか、
確かめさせてもらうわね。"
70,"TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_30","新しいクラスを修得しました!
70,TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_30,"新しいクラスを修得しました!
受け取った道具を装備することで、
クラスチェンジができます。"
71,"TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_31","クラスチェンジしたあとには、
71,TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_31,"クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
72,"TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_32","「ギアセット」の登録は、
72,TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_32,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_00 1 革細工師として革細工師ギルドで学ぶためには、所定の手続きを行わなければならない。革細工師ギルドの受付のランダルは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_01 革細工師ギルドに入門するには、ギルドマスターのゲヴァに認められる必要がある。作業場にいる「ゲヴァ」に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_02 str 革細工師ギルドマスターのゲヴァに、ギルドへの入門を許可してもらった冒険者。ギルドの一員として指導を受けるため、彼女から受け取った「」を装備し、もういちど「ゲヴァ」に声をかけよう。
4 0 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_00 3 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_03 革細工師として革細工師ギルドで学ぶためには、所定の手続きを行わなければならない。革細工師ギルドの受付のランダルは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_01 4 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_04 革細工師ギルドに入門するには、ギルドマスターのゲヴァに認められる必要がある。作業場にいる「ゲヴァ」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_02 5 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_05 革細工師ギルドマスターのゲヴァに、ギルドへの入門を許可してもらった冒険者。ギルドの一員として指導を受けるため、彼女から受け取った「<Sheet(Item, 2416,0)/>」を装備し、もういちど「ゲヴァ」に声をかけよう。
7 3 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_03 6 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_06
8 4 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_04 7 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_07
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13 9 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_09 12 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_12
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18 14 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_14 17 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_17
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20 16 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_16 19 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_19
21 17 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_17 20 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_20
22 18 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_18 21 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_21
23 19 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_19 22 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_22
24 20 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_20 23 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_23
25 21 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_21 24 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_00 ゲヴァと話す
26 22 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_22 25 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_01
27 23 TEXT_CLSTAN000_00105_SEQ_23 26 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_02
28 24 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_00 27 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_03 ゲヴァと話す
29 25 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_01 28 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_04
30 26 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_02 29 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_05
31 27 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_03 30 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_06
32 28 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_04 31 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_07
33 29 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_05 32 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_08
34 30 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_06 33 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_09
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49 45 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_21 48 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_1 我が「革細工師ギルド」に入門して、 革細工を学ぶ覚悟が決まったということですね?
46 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_22
47 TEXT_CLSTAN000_00105_TODO_23
48 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_1 我が「革細工師ギルド」に入門して、 革細工を学ぶ覚悟が決まったということですね?
50 49 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_2 49 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_2 まだ覚悟ができていない、と……。 ええ、ええ、しっかりとお悩みください。 まだ覚悟ができていない、と……。 ええ、ええ、しっかりとお悩みください。
51 50 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_3 50 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_3 革細工師は「命」を扱うという言葉の重み、 よくお考えになった上で決めた方がよいでしょう。 さもないと、あなたの命が……ぶるるっ。 革細工師は「命」を扱うという言葉の重み、 よくお考えになった上で決めた方がよいでしょう。 さもないと、あなたの命が……ぶるるっ。
52 51 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_4 51 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_4 かしこまりました。 では入門の手続きを進めるにあたって ギルドマスターの「ゲヴァ」様をご紹介しましょう。 かしこまりました。 では入門の手続きを進めるにあたって ギルドマスターの「ゲヴァ」様をご紹介しましょう。
53 52 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_5 52 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_5 ゲヴァ様は、革細工に並々ならぬ情熱を抱くお方。 あの「フェン・イル」にも数多く品を出し、 エオルゼア中に彼女のファンがいるのです。 ゲヴァ様は、革細工に並々ならぬ情熱を抱くお方。 あの「フェン・イル」にも数多く品を出し、 エオルゼア中に彼女のファンがいるのです。
54 53 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_6 53 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_6 もちろん、革細工師としての腕も超一級。 彼女の設計した型紙は無駄が少ないことで有名で、 「ゲヴァパターン」として知られているのです。 もちろん、革細工師としての腕も超一級。 彼女の設計した型紙は無駄が少ないことで有名で、 「ゲヴァパターン」として知られているのです。
55 54 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_7 54 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_7 我が「革細工師ギルド」に入門するには、 ギルドマスターであるゲヴァ様に 認めていただかねばなりません。 我が「革細工師ギルド」に入門するには、 ギルドマスターであるゲヴァ様に 認めていただかねばなりません。
56 55 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_8 55 TEXT_CLSTAN000_00105_RANDALL_000_8 さあ、作業室に向かい、その意思を伝えてください。 ……無事をお祈りしていますよ。 さあ、作業室に向かい、その意思を伝えてください。 ……無事をお祈りしていますよ。
57 56 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_10 56 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_10 ふうん……入門希望者、ね。 ふうん……入門希望者、ね。
58 57 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_11 57 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_11 受付のランダルから聞いてると思うけど、 革細工師の仕事は「命」を扱うもの。 その責任は果てしなく重いわ。 受付のランダルから聞いてると思うけど、 革細工師の仕事は「命」を扱うもの。 その責任は果てしなく重いわ。
59 58 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_12 58 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_12 エオルゼアに名を成す 「革細工師ギルド」の一員になるってことは、 代々ウチの革細工師が背負ってきた責任を受け継ぐってこと。 エオルゼアに名を成す 「革細工師ギルド」の一員になるってことは、 代々ウチの革細工師が背負ってきた責任を受け継ぐってこと。
60 59 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_13 59 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_13 言っておくけど、指導は容赦しないわよ。 途中で逃げ出すようなら、そうねぇ 皮をひんむいてチョコボの鞍にでもしてやるわ。 言っておくけど、指導は容赦しないわよ。 途中で逃げ出すようなら、そうねぇ 皮をひんむいてチョコボの鞍にでもしてやるわ。
61 60 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_14 60 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_14 あんた、本当にウチのギルドでやっていく覚悟はあるの? 今ならまだ、チョコボの鞍にするのは待ってあげるわよ? あんた、本当にウチのギルドでやっていく覚悟はあるの? 今ならまだ、チョコボの鞍にするのは待ってあげるわよ?
62 61 TEXT_CLSTAN000_00105_Q1_000_1 61 TEXT_CLSTAN000_00105_Q1_000_1 革細工師ギルドに入門しますか? 革細工師ギルドに入門しますか?
63 62 TEXT_CLSTAN000_00105_A1_000_1 62 TEXT_CLSTAN000_00105_A1_000_1 はい はい
64 63 TEXT_CLSTAN000_00105_A1_000_2 63 TEXT_CLSTAN000_00105_A1_000_2 いいえ いいえ
65 64 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_15 64 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_15 素直でいいわね。 じゃあ今すぐそこのドアから帰ってくれる? アタシもいちいち相手してられるほどヒマじゃないのよ。 素直でいいわね。 じゃあ今すぐそこのドアから帰ってくれる? アタシもいちいち相手してられるほどヒマじゃないのよ。
66 65 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_16 65 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_16 ……そう。 覚悟は決めてきたってことね。 いいわ、革細工師ギルドへの入門を認めてあげる。 ……そう。 覚悟は決めてきたってことね。 いいわ、革細工師ギルドへの入門を認めてあげる。
67 66 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_17 66 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_17 とはいえ、今のあんたはずぶの素人。 教えるための準備すらできていないって状態よ。 とはいえ、今のあんたはずぶの素人。 教えるための準備すらできていないって状態よ。
68 67 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_18 67 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_18 まずはこの「<Sheet(Item, 2416,0)/>」をあげるから きちんと装備して「革細工師」らしくなってごらんなさい。 まずはこの「」をあげるから きちんと装備して「革細工師」らしくなってごらんなさい。
69 68 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_19 68 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_19 ナイフを装備すれば誰だって「革細工師」になれるわ。 けどね、ウチの革細工師を名乗っていいのは アタシが認めたヤツだけよ。 ナイフを装備すれば誰だって「革細工師」になれるわ。 けどね、ウチの革細工師を名乗っていいのは アタシが認めたヤツだけよ。
70 69 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_20 69 TEXT_CLSTAN000_00105_GEVA_000_20 装備ができたら、アタシに声をかけなさい。 あんたが口先だけのヤツじゃないか、 確かめさせてもらうわね。 装備ができたら、アタシに声をかけなさい。 あんたが口先だけのヤツじゃないか、 確かめさせてもらうわね。
71 70 TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_30 70 TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_30 新しいクラスを修得しました! 受け取った道具を装備することで、 クラスチェンジができます。 新しいクラスを修得しました! 受け取った道具を装備することで、 クラスチェンジができます。
72 71 TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_31 71 TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_31 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
73 72 TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_32 72 TEXT_CLSTAN000_00105_SYSTEM_000_32 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者の成長を見るために新たな課題を与えようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_01","冒険者の成長の程を見たいというゲヴァ。「<Sheet(Item,4304,0)/>」を3つ調達し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_02","渡した<Sheet(Item,4304,0)/>を見たゲヴァは、月並みの革細工師としては十分な出来だと言うが……。彼女からもらった副道具「<Sheet(Item,2430,0)/>」も活用して、いっそう革細工師の鍛錬に励もう。
0,TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_00,革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者の成長を見るために新たな課題を与えようとしているようだ。
1,TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_01,冒険者の成長の程を見たいというゲヴァ。「」を3つ調達し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に渡そう。
2,TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_02,"渡したを見たゲヴァは、月並みの革細工師としては十分な出来だと言うが……。彼女からもらった副道具「」も活用して、いっそう革細工師の鍛錬に励もう。
※革細工師のレベルが10以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_03",""
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18,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_18",""
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23,"TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_00","ゲヴァに<Sheet(Item,4304,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_01",""
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27,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_03",""
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30,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_08",""
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35,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_11",""
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37,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_14",""
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44,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_1","あら、どこのチョコボの骨かと思ったら……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
3,TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_03,
4,TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_04,
5,TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_05,
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24,TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_00,ゲヴァにを納品
25,TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_01,
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30,TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_06,
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45,TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_21,
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47,TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_23,
48,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_1,"あら、どこのチョコボの骨かと思ったら……
Playerじゃない。
どう? 革細工師の作業には慣れてきた?"
49,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_2","ふうん、少しは腕を上げたみたいね。
49,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_2,"ふうん、少しは腕を上げたみたいね。
ちょうど手が空いたし、鍛錬の成果を見てあげようかしら。"
50,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_3","そうね……
<Sheet(Item,4304,0)/>」を3つ、作ってみせてくれる?"
51,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_4","そろそろ粗皮をなめすだけじゃなく、
50,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_3,"そうね……
「」を3つ、作ってみせてくれる?"
51,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_4,"そろそろ粗皮をなめすだけじゃなく、
製品のひとつも作れるようになったでしょう。
材料は「レザー」と「丈夫な腱」のふたつだけよ。"
52,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_5","「丈夫な腱」は、前にも教えたと思うけど
52,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_5,"「丈夫な腱」は、前にも教えたと思うけど
ギルドの受付の隣に立っているオスギスから
購入することができるわ。"
53,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_6","「レザー」の元になる「柔らかな粗皮」も
53,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_6,"「レザー」の元になる「柔らかな粗皮」も
オスギスから買えるけど……
実は、別の調達方法もあるのよね。"
54,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_7","魔物を狩って手に入れることもできるの。
54,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_7,"魔物を狩って手に入れることもできるの。
「柔らかな粗皮」なら、「スクウィレル」なんかね。"
55,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_8","手間はかかるけど買うよりは安あがりだし。
55,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_8,"手間はかかるけど買うよりは安あがりだし。
非力なアタシには無理だけど、
冒険者のあんたならできるんじゃない?"
56,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_9","こんなヒント、最初だけよ。
56,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_9,"こんなヒント、最初だけよ。
じゃ、できたらアタシのところに持ってらっしゃい。
期待しないで待ってるわ。"
57,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_20","「<Sheet(Item,4304,0)/>」を3つ、持ってきた?"
58,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_21","そうね……。
確かにこれは、「<Sheet(Item,4304,0)/>」ね。"
59,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_22","素材である「レザー」を「丈夫な腱」で
57,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_20,」を3つ、持ってきた?
58,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_21,"そうね……。
確かにこれは、「」ね。"
59,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_22,"素材である「レザー」を「丈夫な腱」で
縫い合わせさえすれば、オポオポにでも作れる
何の変哲もない「<Sheet(Item,4304,0)/>」だわ。"
60,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_23","……あら? どうしたの?
何の変哲もない「」だわ。"
60,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_23,"……あら? どうしたの?
頼んだものを依頼どおりに納品できたんだから、上出来よ?"
61,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_24","ま、時間もあることだし、
一応「<Sheet(Item,4304,0)/>」について教えてあげる。"
62,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_25","どんなに鍛え上げた兵士でも、
61,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_24,"ま、時間もあることだし、
一応「」について教えてあげる。"
62,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_25,"どんなに鍛え上げた兵士でも、
鍛えることのできない急所のひとつ、それが喉よ。
チョーカーは喉を守るための最も基本的な防具だわ。"
63,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_26","ゴルゲットのような重い喉当てに比べたら
63,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_26,"ゴルゲットのような重い喉当てに比べたら
頑丈さは劣るけど、誰でも装備できるのが利点よ。
デザインがシンプルだから、普段使いできるのも魅力ね。"
64,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_27","シンプルなのは重要なことよ。
64,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_27,"シンプルなのは重要なことよ。
新米革細工師が、皮の加工方法を学ぶ教材としても
ちょうどいいし……作り手の腕もよく反映されるってわけ。"
65,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_28","とりあえず、あんたの今の腕前はわかったわ。
65,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_28,"とりあえず、あんたの今の腕前はわかったわ。
エオルゼアにありふれた、月並みの革細工師としては
まあ、悪くないんじゃない?"
66,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_29","それじゃ、真面目に鍛錬を積んできたご褒美に、
<Sheet(Item,2430,0)/>」をあげるわ。"
67,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_30","アウルは「副道具」と呼ばれるもので、
66,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_29,"それじゃ、真面目に鍛錬を積んできたご褒美に、
「」をあげるわ。"
67,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_30,"アウルは「副道具」と呼ばれるもので、
製作の精度を高めるために重要な道具よ。
「主道具」であるナイフと併用するといいわ。"
68,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_31","それを使って、精々成長していらっしゃい。
68,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_31,"それを使って、精々成長していらっしゃい。
またウッカリ時間ができたら、見てあげないこともないわ。"
69,"TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_32","……期待してるわよ。"
70,"TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_40","装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」
69,TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_32,……期待してるわよ。
70,TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_40,"装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」
「CP」を上昇させることができます。"
71,"TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_41","「作業精度」は作業の進む量がアップし、
71,TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_41,"「作業精度」は作業の進む量がアップし、
「加工精度」は品質の上がる量がアップし、
「CP」はCPの最大値がアップします。"
72,"TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_42","あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
72,TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_42,あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。
1 key 0 TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_00 1 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者の成長を見るために新たな課題を与えようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_01 冒険者の成長の程を見たいというゲヴァ。「」を3つ調達し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_02 str 渡したを見たゲヴァは、月並みの革細工師としては十分な出来だと言うが……。彼女からもらった副道具「」も活用して、いっそう革細工師の鍛錬に励もう。 ※革細工師のレベルが10以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
0 TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者の成長を見るために新たな課題を与えようとしているようだ。
1 TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_01 冒険者の成長の程を見たいというゲヴァ。「<Sheet(Item,4304,0)/>」を3つ調達し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に渡そう。
2 TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_02 渡した<Sheet(Item,4304,0)/>を見たゲヴァは、月並みの革細工師としては十分な出来だと言うが……。彼女からもらった副道具「<Sheet(Item,2430,0)/>」も活用して、いっそう革細工師の鍛錬に励もう。 ※革細工師のレベルが10以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
4 3 TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_03 3 TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_03
5 4 TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_04 4 TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_04
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9 8 TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_08 8 TEXT_CLSTAN001_00106_SEQ_08
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25 24 TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_00 24 TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_00 ゲヴァに<Sheet(Item,4304,0)/>を納品 ゲヴァにを納品
26 25 TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_01 25 TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_01
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48 47 TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_23 47 TEXT_CLSTAN001_00106_TODO_23
49 48 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_1 48 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_1 あら、どこのチョコボの骨かと思ったら…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。 どう? 革細工師の作業には慣れてきた? あら、どこのチョコボの骨かと思ったら…… Playerじゃない。 どう? 革細工師の作業には慣れてきた?
50 49 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_2 49 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_2 ふうん、少しは腕を上げたみたいね。 ちょうど手が空いたし、鍛錬の成果を見てあげようかしら。 ふうん、少しは腕を上げたみたいね。 ちょうど手が空いたし、鍛錬の成果を見てあげようかしら。
51 50 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_3 50 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_3 そうね…… 「<Sheet(Item,4304,0)/>」を3つ、作ってみせてくれる? そうね…… 「」を3つ、作ってみせてくれる?
52 51 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_4 51 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_4 そろそろ粗皮をなめすだけじゃなく、 製品のひとつも作れるようになったでしょう。 材料は「レザー」と「丈夫な腱」のふたつだけよ。 そろそろ粗皮をなめすだけじゃなく、 製品のひとつも作れるようになったでしょう。 材料は「レザー」と「丈夫な腱」のふたつだけよ。
53 52 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_5 52 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_5 「丈夫な腱」は、前にも教えたと思うけど ギルドの受付の隣に立っているオスギスから 購入することができるわ。 「丈夫な腱」は、前にも教えたと思うけど ギルドの受付の隣に立っているオスギスから 購入することができるわ。
54 53 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_6 53 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_6 「レザー」の元になる「柔らかな粗皮」も オスギスから買えるけど…… 実は、別の調達方法もあるのよね。 「レザー」の元になる「柔らかな粗皮」も オスギスから買えるけど…… 実は、別の調達方法もあるのよね。
55 54 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_7 54 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_7 魔物を狩って手に入れることもできるの。 「柔らかな粗皮」なら、「スクウィレル」なんかね。 魔物を狩って手に入れることもできるの。 「柔らかな粗皮」なら、「スクウィレル」なんかね。
56 55 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_8 55 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_8 手間はかかるけど買うよりは安あがりだし。 非力なアタシには無理だけど、 冒険者のあんたならできるんじゃない? 手間はかかるけど買うよりは安あがりだし。 非力なアタシには無理だけど、 冒険者のあんたならできるんじゃない?
57 56 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_9 56 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_9 こんなヒント、最初だけよ。 じゃ、できたらアタシのところに持ってらっしゃい。 期待しないで待ってるわ。 こんなヒント、最初だけよ。 じゃ、できたらアタシのところに持ってらっしゃい。 期待しないで待ってるわ。
58 57 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_20 57 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_20 「<Sheet(Item,4304,0)/>」を3つ、持ってきた? 「」を3つ、持ってきた?
59 58 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_21 58 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_21 そうね……。 確かにこれは、「<Sheet(Item,4304,0)/>」ね。 そうね……。 確かにこれは、「」ね。
60 59 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_22 59 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_22 素材である「レザー」を「丈夫な腱」で 縫い合わせさえすれば、オポオポにでも作れる 何の変哲もない「<Sheet(Item,4304,0)/>」だわ。 素材である「レザー」を「丈夫な腱」で 縫い合わせさえすれば、オポオポにでも作れる 何の変哲もない「」だわ。
61 60 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_23 60 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_23 ……あら? どうしたの? 頼んだものを依頼どおりに納品できたんだから、上出来よ? ……あら? どうしたの? 頼んだものを依頼どおりに納品できたんだから、上出来よ?
62 61 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_24 61 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_24 ま、時間もあることだし、 一応「<Sheet(Item,4304,0)/>」について教えてあげる。 ま、時間もあることだし、 一応「」について教えてあげる。
63 62 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_25 62 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_25 どんなに鍛え上げた兵士でも、 鍛えることのできない急所のひとつ、それが喉よ。 チョーカーは喉を守るための最も基本的な防具だわ。 どんなに鍛え上げた兵士でも、 鍛えることのできない急所のひとつ、それが喉よ。 チョーカーは喉を守るための最も基本的な防具だわ。
64 63 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_26 63 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_26 ゴルゲットのような重い喉当てに比べたら 頑丈さは劣るけど、誰でも装備できるのが利点よ。 デザインがシンプルだから、普段使いできるのも魅力ね。 ゴルゲットのような重い喉当てに比べたら 頑丈さは劣るけど、誰でも装備できるのが利点よ。 デザインがシンプルだから、普段使いできるのも魅力ね。
65 64 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_27 64 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_27 シンプルなのは重要なことよ。 新米革細工師が、皮の加工方法を学ぶ教材としても ちょうどいいし……作り手の腕もよく反映されるってわけ。 シンプルなのは重要なことよ。 新米革細工師が、皮の加工方法を学ぶ教材としても ちょうどいいし……作り手の腕もよく反映されるってわけ。
66 65 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_28 65 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_28 とりあえず、あんたの今の腕前はわかったわ。 エオルゼアにありふれた、月並みの革細工師としては まあ、悪くないんじゃない? とりあえず、あんたの今の腕前はわかったわ。 エオルゼアにありふれた、月並みの革細工師としては まあ、悪くないんじゃない?
67 66 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_29 66 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_29 それじゃ、真面目に鍛錬を積んできたご褒美に、 「<Sheet(Item,2430,0)/>」をあげるわ。 それじゃ、真面目に鍛錬を積んできたご褒美に、 「」をあげるわ。
68 67 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_30 67 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_30 アウルは「副道具」と呼ばれるもので、 製作の精度を高めるために重要な道具よ。 「主道具」であるナイフと併用するといいわ。 アウルは「副道具」と呼ばれるもので、 製作の精度を高めるために重要な道具よ。 「主道具」であるナイフと併用するといいわ。
69 68 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_31 68 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_31 それを使って、精々成長していらっしゃい。 またウッカリ時間ができたら、見てあげないこともないわ。 それを使って、精々成長していらっしゃい。 またウッカリ時間ができたら、見てあげないこともないわ。
70 69 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_32 69 TEXT_CLSTAN001_00106_GEVA_000_32 ……期待してるわよ。 ……期待してるわよ。
71 70 TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_40 70 TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_40 装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」 「CP」を上昇させることができます。 装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」 「CP」を上昇させることができます。
72 71 TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_41 71 TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_41 「作業精度」は作業の進む量がアップし、 「加工精度」は品質の上がる量がアップし、 「CP」はCPの最大値がアップします。 「作業精度」は作業の進む量がアップし、 「加工精度」は品質の上がる量がアップし、 「CP」はCPの最大値がアップします。
73 72 TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_42 72 TEXT_CLSTAN001_00106_SYSTEM_000_42 あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。 あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。
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0,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に彼女の仕事を手伝ってもらいたいようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_01","ギルドの職人が品を卸す店、工芸「フェン・イル」に大量発注があり、素材が足りなくなっている。「<Sheet(Item,5276,0)/>」を12枚調達し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に届けよう。"
2,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_02","納品した<Sheet(Item,5276,0)/>は、なんと新人革細工師の練習用の素材だった。一応、革細工師としての冒険者の進歩を感じるというゲヴァ。一流ブランド「フェン・イル」に品を卸す日を夢見て、冒険者ギルドのゴントランから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、いっそう革細工師の腕を磨こう。
0,TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_00,革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に彼女の仕事を手伝ってもらいたいようだ。
1,TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_01,ギルドの職人が品を卸す店、工芸「フェン・イル」に大量発注があり、素材が足りなくなっている。「」を12枚調達し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に届けよう。
2,TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_02,"納品したは、なんと新人革細工師の練習用の素材だった。一応、革細工師としての冒険者の進歩を感じるというゲヴァ。一流ブランド「フェン・イル」に品を卸す日を夢見て、冒険者ギルドのゴントランから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、いっそう革細工師の腕を磨こう。
※革細工師のレベルが15以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_03",""
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48,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_1","へえ、少しは腕を上げたみたいじゃない。
3,TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_03,
4,TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_04,
5,TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_05,
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34,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_10,
35,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_11,
36,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_12,
37,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_13,
38,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_14,
39,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_15,
40,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_16,
41,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_17,
42,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_18,
43,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_19,
44,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_20,
45,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_21,
46,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_22,
47,TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_23,
48,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_1,"へえ、少しは腕を上げたみたいじゃない。
ちょっと、私の仕事の手伝いをしてくれない?"
49,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_2","ああその前に、念のために聞くけど、
49,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_2,"ああその前に、念のために聞くけど、
あんた、「フェン・イル」は知っているわよね?"
50,"TEXT_CLSTAN002_00135_Q1_000_1","「フェン・イル」を知ってる?"
51,"TEXT_CLSTAN002_00135_A1_000_1","知ってる"
52,"TEXT_CLSTAN002_00135_A1_000_2","知らない"
53,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_3","…………はあ、そう。
50,TEXT_CLSTAN002_00135_Q1_000_1,「フェン・イル」を知ってる?
51,TEXT_CLSTAN002_00135_A1_000_1,知ってる
52,TEXT_CLSTAN002_00135_A1_000_2,知らない
53,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_3,"…………はあ、そう。
あんたみたいな、いかにも疎そうな冒険者なら
あり得なくもない、とは言え……"
54,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_4","まさか、いち革細工師でありながら、
54,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_4,"まさか、いち革細工師でありながら、
エオルゼアに名を馳せる一大革細工ブランド
「フェン・イル」を知らないなんて……まあ、いいわ。"
55,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_5","そうよねぇ。あんたみたいな疎そうな冒険者でも、
55,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_5,"そうよねぇ。あんたみたいな疎そうな冒険者でも、
エオルゼアに名を馳せる一大革細工ブランド
「フェン・イル」くらいは知っているわよねえ。"
56,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_6","で、その一流ブランド店の
56,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_6,"で、その一流ブランド店の
工芸「フェン・イル」に品を卸しているのが、
ほかでもないウチの革細工師たちなんだけど……"
57,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_7","この間、急に大量発注の依頼が入ってね。
素材の「<Sheet(Item,5276,0)/>」が足りなくなってしまったのよ。"
58,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_8","どうにか調達しようと頭を悩ますアタシ……
57,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_7,"この間、急に大量発注の依頼が入ってね。
素材の「」が足りなくなってしまったのよ。"
58,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_8,"どうにか調達しようと頭を悩ますアタシ……
そこに現れたのが、新米、駆け出し、
使いっ走り革細工師の、あんた。"
59,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_9","もう、わかったわよね?"
60,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_10","<Sheet(Item,5276,0)/>」を1ダース。
59,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_9,もう、わかったわよね?
60,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_10,"「」を1ダース。
そう、きっかり12枚こしらえてらっしゃい。
頼んだわよ!"
61,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_20","「<Sheet(Item,5276,0)/>」を1ダース。きっかり12枚よ。"
62,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_21","あら、この「<Sheet(Item,5276,0)/>」……"
63,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_22","……驚いた、よくできてるわ。"
64,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_23","<Sheet(Item,5276,0)/>」は、皮を煮詰めて硬化させたもの。
61,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_20,」を1ダース。きっかり12枚よ。
62,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_21,あら、この「」……
63,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_22,……驚いた、よくできてるわ。
64,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_23,"「」は、皮を煮詰めて硬化させたもの。
なめした革と比べると加工は難しいけど、
そのぶん強度と耐久性に優れているでしょう?"
65,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_24","特に強度が要求される防具には、
この<Sheet(Item,5276,0)/>の性質が必要不可欠なのよ。"
66,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_25","あんたのこの「<Sheet(Item,5276,0)/>」は
65,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_24,"特に強度が要求される防具には、
このの性質が必要不可欠なのよ。"
66,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_25,"あんたのこの「」は
求められた性質をしっかり理解して作られてる。
これなら、文句なし、ええ、ぴったりよ"
67,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_26","ギルドの新入りの、「練習素材」に!"
68,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_27","あら? どうしたの?
もしかして、あんたの<Sheet(Item,5276,0)/>
67,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_26,ギルドの新入りの、「練習素材」に!
68,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_27,"あら? どうしたの?
もしかして、あんたのを
「フェン・イル」の品に使うとでも思った?"
69,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_28","やぁねえ。フェン・イルに品を置けるのは
69,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_28,"やぁねえ。フェン・イルに品を置けるのは
アタシが認めた、ギルド屈指の職人だけ。
あんたの品なんて、素材だろうと置けたもんじゃないわ。"
70,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_29","確かに在庫は足りなくなったけど、
70,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_29,"確かに在庫は足りなくなったけど、
発注のあった品の分は、なんとか工面したわよ。
代わりに練習用の素材が足りなくなって困ってたの。"
71,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_30","そんなに、凹まないでちょうだい。
71,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_30,"そんなに、凹まないでちょうだい。
新米の練習に使う素材を作ったってことは、わかる?
あんたはもう新米じゃないってこと。"
72,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_31","あんたは初めてこのギルドに来た時から、着実に成長してる。
72,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_31,"あんたは初めてこのギルドに来た時から、着実に成長してる。
この調子で腕を磨けば、きっといつかは……"
73,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_32","……遠い未来、アタシの孫の曾孫から
73,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_32,"……遠い未来、アタシの孫の曾孫から
靴底の製作くらいは頼まれるようになると思うわ!"
74,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_33","ああ、頼まれるといえば、そうね。
74,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_33,"ああ、頼まれるといえば、そうね。
そろそろアタシ以外の誰かの依頼をこなすことにも
慣れておくといいかもしれないわね。"
75,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_34","冒険者ギルドのゴントランから
75,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_34,"冒険者ギルドのゴントランから
製作稼業のギルドリーヴを紹介してもらったらどうかしら。
きっと、いい特訓になるわよ。"
76,"TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_35","腕を上げたら、また顔を見せてね。
76,TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_35,"腕を上げたら、また顔を見せてね。
できれば、アタシが生きてるうちに。
それじゃ、引き続き鍛錬に励んでらっしゃい。"
1 key 0 TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_00 1 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に彼女の仕事を手伝ってもらいたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_01 ギルドの職人が品を卸す店、工芸「フェン・イル」に大量発注があり、素材が足りなくなっている。「」を12枚調達し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に届けよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_02 str 納品したは、なんと新人革細工師の練習用の素材だった。一応、革細工師としての冒険者の進歩を感じるというゲヴァ。一流ブランド「フェン・イル」に品を卸す日を夢見て、冒険者ギルドのゴントランから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、いっそう革細工師の腕を磨こう。 ※革細工師のレベルが15以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
0 TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に彼女の仕事を手伝ってもらいたいようだ。
1 TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_01 ギルドの職人が品を卸す店、工芸「フェン・イル」に大量発注があり、素材が足りなくなっている。「<Sheet(Item,5276,0)/>」を12枚調達し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に届けよう。
2 TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_02 納品した<Sheet(Item,5276,0)/>は、なんと新人革細工師の練習用の素材だった。一応、革細工師としての冒険者の進歩を感じるというゲヴァ。一流ブランド「フェン・イル」に品を卸す日を夢見て、冒険者ギルドのゴントランから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、いっそう革細工師の腕を磨こう。 ※革細工師のレベルが15以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
4 3 TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_03 3 TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_03
5 4 TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_04 4 TEXT_CLSTAN002_00135_SEQ_04
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25 24 TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_00 24 TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_00 ゲヴァに<Sheet(Item,5276,0)/>を納品 ゲヴァにを納品
26 25 TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_01 25 TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_01
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48 47 TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_23 47 TEXT_CLSTAN002_00135_TODO_23
49 48 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_1 48 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_1 へえ、少しは腕を上げたみたいじゃない。 ちょっと、私の仕事の手伝いをしてくれない? へえ、少しは腕を上げたみたいじゃない。 ちょっと、私の仕事の手伝いをしてくれない?
50 49 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_2 49 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_2 ああその前に、念のために聞くけど、 あんた、「フェン・イル」は知っているわよね? ああその前に、念のために聞くけど、 あんた、「フェン・イル」は知っているわよね?
51 50 TEXT_CLSTAN002_00135_Q1_000_1 50 TEXT_CLSTAN002_00135_Q1_000_1 「フェン・イル」を知ってる? 「フェン・イル」を知ってる?
52 51 TEXT_CLSTAN002_00135_A1_000_1 51 TEXT_CLSTAN002_00135_A1_000_1 知ってる 知ってる
53 52 TEXT_CLSTAN002_00135_A1_000_2 52 TEXT_CLSTAN002_00135_A1_000_2 知らない 知らない
54 53 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_3 53 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_3 …………はあ、そう。 あんたみたいな、いかにも疎そうな冒険者なら あり得なくもない、とは言え…… …………はあ、そう。 あんたみたいな、いかにも疎そうな冒険者なら あり得なくもない、とは言え……
55 54 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_4 54 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_4 まさか、いち革細工師でありながら、 エオルゼアに名を馳せる一大革細工ブランド 「フェン・イル」を知らないなんて……まあ、いいわ。 まさか、いち革細工師でありながら、 エオルゼアに名を馳せる一大革細工ブランド 「フェン・イル」を知らないなんて……まあ、いいわ。
56 55 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_5 55 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_5 そうよねぇ。あんたみたいな疎そうな冒険者でも、 エオルゼアに名を馳せる一大革細工ブランド 「フェン・イル」くらいは知っているわよねえ。 そうよねぇ。あんたみたいな疎そうな冒険者でも、 エオルゼアに名を馳せる一大革細工ブランド 「フェン・イル」くらいは知っているわよねえ。
57 56 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_6 56 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_6 で、その一流ブランド店の 工芸「フェン・イル」に品を卸しているのが、 ほかでもないウチの革細工師たちなんだけど…… で、その一流ブランド店の 工芸「フェン・イル」に品を卸しているのが、 ほかでもないウチの革細工師たちなんだけど……
58 57 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_7 57 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_7 この間、急に大量発注の依頼が入ってね。 素材の「<Sheet(Item,5276,0)/>」が足りなくなってしまったのよ。 この間、急に大量発注の依頼が入ってね。 素材の「」が足りなくなってしまったのよ。
59 58 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_8 58 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_8 どうにか調達しようと頭を悩ますアタシ…… そこに現れたのが、新米、駆け出し、 使いっ走り革細工師の、あんた。 どうにか調達しようと頭を悩ますアタシ…… そこに現れたのが、新米、駆け出し、 使いっ走り革細工師の、あんた。
60 59 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_9 59 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_9 もう、わかったわよね? もう、わかったわよね?
61 60 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_10 60 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_10 「<Sheet(Item,5276,0)/>」を1ダース。 そう、きっかり12枚こしらえてらっしゃい。 頼んだわよ! 「」を1ダース。 そう、きっかり12枚こしらえてらっしゃい。 頼んだわよ!
62 61 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_20 61 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_20 「<Sheet(Item,5276,0)/>」を1ダース。きっかり12枚よ。 「」を1ダース。きっかり12枚よ。
63 62 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_21 62 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_21 あら、この「<Sheet(Item,5276,0)/>」…… あら、この「」……
64 63 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_22 63 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_22 ……驚いた、よくできてるわ。 ……驚いた、よくできてるわ。
65 64 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_23 64 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_23 「<Sheet(Item,5276,0)/>」は、皮を煮詰めて硬化させたもの。 なめした革と比べると加工は難しいけど、 そのぶん強度と耐久性に優れているでしょう? 「」は、皮を煮詰めて硬化させたもの。 なめした革と比べると加工は難しいけど、 そのぶん強度と耐久性に優れているでしょう?
66 65 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_24 65 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_24 特に強度が要求される防具には、 この<Sheet(Item,5276,0)/>の性質が必要不可欠なのよ。 特に強度が要求される防具には、 このの性質が必要不可欠なのよ。
67 66 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_25 66 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_25 あんたのこの「<Sheet(Item,5276,0)/>」は 求められた性質をしっかり理解して作られてる。 これなら、文句なし、ええ、ぴったりよ あんたのこの「」は 求められた性質をしっかり理解して作られてる。 これなら、文句なし、ええ、ぴったりよ
68 67 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_26 67 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_26 ギルドの新入りの、「練習素材」に! ギルドの新入りの、「練習素材」に!
69 68 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_27 68 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_27 あら? どうしたの? もしかして、あんたの<Sheet(Item,5276,0)/>を 「フェン・イル」の品に使うとでも思った? あら? どうしたの? もしかして、あんたのを 「フェン・イル」の品に使うとでも思った?
70 69 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_28 69 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_28 やぁねえ。フェン・イルに品を置けるのは アタシが認めた、ギルド屈指の職人だけ。 あんたの品なんて、素材だろうと置けたもんじゃないわ。 やぁねえ。フェン・イルに品を置けるのは アタシが認めた、ギルド屈指の職人だけ。 あんたの品なんて、素材だろうと置けたもんじゃないわ。
71 70 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_29 70 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_29 確かに在庫は足りなくなったけど、 発注のあった品の分は、なんとか工面したわよ。 代わりに練習用の素材が足りなくなって困ってたの。 確かに在庫は足りなくなったけど、 発注のあった品の分は、なんとか工面したわよ。 代わりに練習用の素材が足りなくなって困ってたの。
72 71 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_30 71 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_30 そんなに、凹まないでちょうだい。 新米の練習に使う素材を作ったってことは、わかる? あんたはもう新米じゃないってこと。 そんなに、凹まないでちょうだい。 新米の練習に使う素材を作ったってことは、わかる? あんたはもう新米じゃないってこと。
73 72 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_31 72 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_31 あんたは初めてこのギルドに来た時から、着実に成長してる。 この調子で腕を磨けば、きっといつかは…… あんたは初めてこのギルドに来た時から、着実に成長してる。 この調子で腕を磨けば、きっといつかは……
74 73 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_32 73 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_32 ……遠い未来、アタシの孫の曾孫から 靴底の製作くらいは頼まれるようになると思うわ! ……遠い未来、アタシの孫の曾孫から 靴底の製作くらいは頼まれるようになると思うわ!
75 74 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_33 74 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_33 ああ、頼まれるといえば、そうね。 そろそろアタシ以外の誰かの依頼をこなすことにも 慣れておくといいかもしれないわね。 ああ、頼まれるといえば、そうね。 そろそろアタシ以外の誰かの依頼をこなすことにも 慣れておくといいかもしれないわね。
76 75 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_34 75 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_34 冒険者ギルドのゴントランから 製作稼業のギルドリーヴを紹介してもらったらどうかしら。 きっと、いい特訓になるわよ。 冒険者ギルドのゴントランから 製作稼業のギルドリーヴを紹介してもらったらどうかしら。 きっと、いい特訓になるわよ。
77 76 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_35 76 TEXT_CLSTAN002_00135_GEVA_000_35 腕を上げたら、また顔を見せてね。 できれば、アタシが生きてるうちに。 それじゃ、引き続き鍛錬に励んでらっしゃい。 腕を上げたら、また顔を見せてね。 できれば、アタシが生きてるうちに。 それじゃ、引き続き鍛錬に励んでらっしゃい。
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは冒険者に、ある重要な仕事を任せようとしている。"
1,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_01","仕事を放棄して逃げ出した革細工師の代わりに、「<Sheet(Item,3772,0)/>」と「<Sheet(Item,4308,0)/>」をひとつずつ作り、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に届けよう。"
2,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_02","冒険者の作った<Sheet(Item,3772,0)/>と<Sheet(Item,4308,0)/>は、ゲヴァが手直しをするため納品が遅れることになった。代わりに、依頼人である「ソソバチ」に謝りに行かなければならない。革細工師ギルドの「ソソバチ」に「ひざまずき」、誠意を示そう。"
3,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_03","依頼人のソソバチ曰く、ゲヴァは冒険者のことを買っているらしい。中々そうは見えないが、彼女の期待に応えるためにも、今回の経験を活かし、いっそう革細工師の鍛錬に励もう。
0,TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_00,革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に、ある重要な仕事を任せようとしている。
1,TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_01,仕事を放棄して逃げ出した革細工師の代わりに、「」と「」をひとつずつ作り、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に届けよう。
2,TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_02,冒険者の作ったとは、ゲヴァが手直しをするため納品が遅れることになった。代わりに、依頼人である「ソソバチ」に謝りに行かなければならない。革細工師ギルドの「ソソバチ」に「ひざまずき」、誠意を示そう。
3,TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_03,"依頼人のソソバチ曰く、ゲヴァは冒険者のことを買っているらしい。中々そうは見えないが、彼女の期待に応えるためにも、今回の経験を活かし、いっそう革細工師の鍛錬に励もう。
※革細工師のレベルが20以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_05",""
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24,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_00","ゲヴァに依頼品を納品"
25,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_01","ソソバチに「ひざまずく」"
26,"TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_02",""
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48,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_1","ああ、いいところに来たわね!
4,TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_04,
5,TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_05,
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24,TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_00,ゲヴァに依頼品を納品
25,TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_01,ソソバチに「ひざまずく」
26,TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_02,
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46,TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_22,
47,TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_23,
48,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_1,"ああ、いいところに来たわね!
ちょっと手を貸してちょうだい。"
49,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_2","大急ぎで「<Sheet(Item,3772,0)/>」と
<Sheet(Item,4308,0)/>」を作ってきてほしいのよ。"
50,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_3","別の革細工師に製作を任せてたんだけど、
49,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_2,"大急ぎで「」と
「」を作ってきてほしいのよ。"
50,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_3,"別の革細工師に製作を任せてたんだけど、
出来があまりに酷いから、ちょっと文句をつけたら、
逃げ出しちゃって。"
51,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_4","代わりに任せられそうな革細工師を探していたのよ。
51,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_4,"代わりに任せられそうな革細工師を探していたのよ。
あんた、やれるわよね?"
52,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_5","ああ、大切なことを言い忘れてたわ。
52,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_5,"ああ、大切なことを言い忘れてたわ。
これは、工芸「フェン・イル」に依頼された品よ。"
53,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_6","あんたも腕を上げたみたいだし、
53,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_6,"あんたも腕を上げたみたいだし、
そろそろ、ひと仕事、任せてみようってわけ。
革細工師ギルドの名にかけて、失敗のできない仕事よ。"
54,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_7","不安になった?
54,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_7,"不安になった?
「フェン・イル」の名を背負う、自信がない?"
55,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_8","大丈夫、しっかりしなさい。
55,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_8,"大丈夫、しっかりしなさい。
散々アタシにしごかれて逃げ出さなかったのよ。
あんたの根性は、アタシが一番知ってるわ。"
56,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_9","たとえ依頼品がうまくできなくても、
56,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_9,"たとえ依頼品がうまくできなくても、
キッチリ客に頭下げに行く根性があるってことを、ね。"
57,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_10","それじゃ、任せたわよ!"
58,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_20","<Sheet(Item,3772,0)/>」と
<Sheet(Item,4308,0)/>」は、できたの?"
59,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_21","あら、これは…………"
60,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_22","ちゃんとハードレザーが使ってあって、
57,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_10,それじゃ、任せたわよ!
58,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_20,"「」と
「」は、できたの?"
59,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_21,あら、これは…………
60,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_22,"ちゃんとハードレザーが使ってあって、
ちゃんとカリガとチョーカーの形をしていて、
それから…………"
61,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_23","…………すごく、丈夫、ね。"
62,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_24","知ってのとおり、ハードレザーは硬さがウリよ。
61,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_23,…………すごく、丈夫、ね。
62,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_24,"知ってのとおり、ハードレザーは硬さがウリよ。
だからこそ、丈夫な製品ができるわけだけど、
曲げたり縫ったりするのも難しいってわけ。"
63,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_25","下手な職人では、加工の途中で失敗して、
63,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_25,"下手な職人では、加工の途中で失敗して、
最大の利点である「丈夫さ」を殺してしまうことがあるわ。"
64,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_26","でもこのカリガとチョーカーは、
64,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_26,"でもこのカリガとチョーカーは、
ちゃんと革の性質を見極めて加工してる。
だから、素材の持つ「丈夫さ」が保たれているわ。"
65,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_27","……成長したわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
66,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_28","でも、金具の埋め込みは甘いし、
65,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_27,……成長したわね、Player。
66,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_28,"でも、金具の埋め込みは甘いし、
折り返しの処理は不十分だし、全体のバランスは
イマイチだし、なんだかちょっと……獣臭いわ。"
67,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_29","「フェン・イル」の品にするには不十分ね。
67,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_29,"「フェン・イル」の品にするには不十分ね。
仕方ないわ、アタシが手直ししておくから、
その間に、アンタは、別の仕事を頼まれてくれる?"
68,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_30","これも、ひとりの職人として、重要な仕事よ。
68,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_30,"これも、ひとりの職人として、重要な仕事よ。
仕事をほっぽって逃げ出すようなヤツには任せられない、
あんただからできること。"
69,"TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_31","依頼人の「ソソバチ」さんに、
69,TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_31,"依頼人の「ソソバチ」さんに、
納品が遅れます、ごめんなさいっ、て、
誠心誠意、敬意をもって謝ってらっしゃい。"
70,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_40","今回は、我が愛息子のために、
70,TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_40,"今回は、我が愛息子のために、
一級の防具を整えてやろうと思ってね。
こうして、完成を待ちわびているというわけだよ。"
71,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_41","おわっ!?
71,TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_41,"おわっ!?
なんだね、どうしたんだね!?"
72,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_42","…………ふむ。
依頼していた<Sheet(Item,3772,0)/>
<Sheet(Item,4308,0)/>の納品が遅れる、と。"
73,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_43","そうかそうか、いや、構わんよ。
72,TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_42,"…………ふむ。
依頼していたと
の納品が遅れる、と。"
73,TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_43,"そうかそうか、いや、構わんよ。
中途半端なものを渡すくらいなら潔く謝罪する、
革細工師ギルドの姿勢は、昔から変わっとらんな。"
74,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_44","しかし、君は見ない顔だね。
74,TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_44,"しかし、君は見ない顔だね。
新入りの革細工師かい?"
75,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_45","……ほう!
75,TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_45,"……ほう!
チョーカーとカリガは君が作って、その手直しを
ゲヴァが行うから、納品が遅れると!"
76,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_46","なるほど、なるほど。
76,TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_46,"なるほど、なるほど。
君はずいぶんゲヴァに気に入られているみたいだね。"
77,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_47","客に謝罪に行かせるなんて、乱暴なようだけど、
77,TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_47,"客に謝罪に行かせるなんて、乱暴なようだけど、
こうやって顔なじみの客に革細工師を紹介するのは
彼女なりの気遣いだ。"
78,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_48","ゲヴァが手直しして
78,TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_48,"ゲヴァが手直しして
品になるだけのモノを作れるなら、腕も確かだろう。"
79,"TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_49","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君と言ったか?
79,TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_49,"Player君と言ったか?
君の成長、楽しみにしているよ。ハッハッハ!"
1 key 0 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_00 1 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に、ある重要な仕事を任せようとしている。
2 # 1 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_01 仕事を放棄して逃げ出した革細工師の代わりに、「」と「」をひとつずつ作り、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に届けよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_02 str 冒険者の作ったとは、ゲヴァが手直しをするため納品が遅れることになった。代わりに、依頼人である「ソソバチ」に謝りに行かなければならない。革細工師ギルドの「ソソバチ」に「ひざまずき」、誠意を示そう。
4 0 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_00 3 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_03 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に、ある重要な仕事を任せようとしている。 依頼人のソソバチ曰く、ゲヴァは冒険者のことを買っているらしい。中々そうは見えないが、彼女の期待に応えるためにも、今回の経験を活かし、いっそう革細工師の鍛錬に励もう。 ※革細工師のレベルが20以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
1 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_01 仕事を放棄して逃げ出した革細工師の代わりに、「<Sheet(Item,3772,0)/>」と「<Sheet(Item,4308,0)/>」をひとつずつ作り、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に届けよう。
2 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_02 冒険者の作った<Sheet(Item,3772,0)/>と<Sheet(Item,4308,0)/>は、ゲヴァが手直しをするため納品が遅れることになった。代わりに、依頼人である「ソソバチ」に謝りに行かなければならない。革細工師ギルドの「ソソバチ」に「ひざまずき」、誠意を示そう。
3 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_03 依頼人のソソバチ曰く、ゲヴァは冒険者のことを買っているらしい。中々そうは見えないが、彼女の期待に応えるためにも、今回の経験を活かし、いっそう革細工師の鍛錬に励もう。 ※革細工師のレベルが20以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_04 4 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_05 5 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_05
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8 7 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_07 7 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_08 8 TEXT_CLSTAN003_00136_SEQ_08
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25 24 TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_00 24 TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_00 ゲヴァに依頼品を納品 ゲヴァに依頼品を納品
26 25 TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_01 25 TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_01 ソソバチに「ひざまずく」 ソソバチに「ひざまずく」
27 26 TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_02 26 TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_02
28 27 TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_03 27 TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_03
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48 47 TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_23 47 TEXT_CLSTAN003_00136_TODO_23
49 48 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_1 48 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_1 ああ、いいところに来たわね! ちょっと手を貸してちょうだい。 ああ、いいところに来たわね! ちょっと手を貸してちょうだい。
50 49 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_2 49 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_2 大急ぎで「<Sheet(Item,3772,0)/>」と 「<Sheet(Item,4308,0)/>」を作ってきてほしいのよ。 大急ぎで「」と 「」を作ってきてほしいのよ。
51 50 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_3 50 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_3 別の革細工師に製作を任せてたんだけど、 出来があまりに酷いから、ちょっと文句をつけたら、 逃げ出しちゃって。 別の革細工師に製作を任せてたんだけど、 出来があまりに酷いから、ちょっと文句をつけたら、 逃げ出しちゃって。
52 51 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_4 51 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_4 代わりに任せられそうな革細工師を探していたのよ。 あんた、やれるわよね? 代わりに任せられそうな革細工師を探していたのよ。 あんた、やれるわよね?
53 52 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_5 52 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_5 ああ、大切なことを言い忘れてたわ。 これは、工芸「フェン・イル」に依頼された品よ。 ああ、大切なことを言い忘れてたわ。 これは、工芸「フェン・イル」に依頼された品よ。
54 53 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_6 53 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_6 あんたも腕を上げたみたいだし、 そろそろ、ひと仕事、任せてみようってわけ。 革細工師ギルドの名にかけて、失敗のできない仕事よ。 あんたも腕を上げたみたいだし、 そろそろ、ひと仕事、任せてみようってわけ。 革細工師ギルドの名にかけて、失敗のできない仕事よ。
55 54 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_7 54 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_7 不安になった? 「フェン・イル」の名を背負う、自信がない? 不安になった? 「フェン・イル」の名を背負う、自信がない?
56 55 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_8 55 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_8 大丈夫、しっかりしなさい。 散々アタシにしごかれて逃げ出さなかったのよ。 あんたの根性は、アタシが一番知ってるわ。 大丈夫、しっかりしなさい。 散々アタシにしごかれて逃げ出さなかったのよ。 あんたの根性は、アタシが一番知ってるわ。
57 56 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_9 56 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_9 たとえ依頼品がうまくできなくても、 キッチリ客に頭下げに行く根性があるってことを、ね。 たとえ依頼品がうまくできなくても、 キッチリ客に頭下げに行く根性があるってことを、ね。
58 57 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_10 57 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_10 それじゃ、任せたわよ! それじゃ、任せたわよ!
59 58 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_20 58 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_20 「<Sheet(Item,3772,0)/>」と 「<Sheet(Item,4308,0)/>」は、できたの? 「」と 「」は、できたの?
60 59 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_21 59 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_21 あら、これは………… あら、これは…………
61 60 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_22 60 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_22 ちゃんとハードレザーが使ってあって、 ちゃんとカリガとチョーカーの形をしていて、 それから………… ちゃんとハードレザーが使ってあって、 ちゃんとカリガとチョーカーの形をしていて、 それから…………
62 61 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_23 61 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_23 …………すごく、丈夫、ね。 …………すごく、丈夫、ね。
63 62 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_24 62 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_24 知ってのとおり、ハードレザーは硬さがウリよ。 だからこそ、丈夫な製品ができるわけだけど、 曲げたり縫ったりするのも難しいってわけ。 知ってのとおり、ハードレザーは硬さがウリよ。 だからこそ、丈夫な製品ができるわけだけど、 曲げたり縫ったりするのも難しいってわけ。
64 63 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_25 63 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_25 下手な職人では、加工の途中で失敗して、 最大の利点である「丈夫さ」を殺してしまうことがあるわ。 下手な職人では、加工の途中で失敗して、 最大の利点である「丈夫さ」を殺してしまうことがあるわ。
65 64 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_26 64 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_26 でもこのカリガとチョーカーは、 ちゃんと革の性質を見極めて加工してる。 だから、素材の持つ「丈夫さ」が保たれているわ。 でもこのカリガとチョーカーは、 ちゃんと革の性質を見極めて加工してる。 だから、素材の持つ「丈夫さ」が保たれているわ。
66 65 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_27 65 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_27 ……成長したわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……成長したわね、Player。
67 66 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_28 66 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_28 でも、金具の埋め込みは甘いし、 折り返しの処理は不十分だし、全体のバランスは イマイチだし、なんだかちょっと……獣臭いわ。 でも、金具の埋め込みは甘いし、 折り返しの処理は不十分だし、全体のバランスは イマイチだし、なんだかちょっと……獣臭いわ。
68 67 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_29 67 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_29 「フェン・イル」の品にするには不十分ね。 仕方ないわ、アタシが手直ししておくから、 その間に、アンタは、別の仕事を頼まれてくれる? 「フェン・イル」の品にするには不十分ね。 仕方ないわ、アタシが手直ししておくから、 その間に、アンタは、別の仕事を頼まれてくれる?
69 68 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_30 68 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_30 これも、ひとりの職人として、重要な仕事よ。 仕事をほっぽって逃げ出すようなヤツには任せられない、 あんただからできること。 これも、ひとりの職人として、重要な仕事よ。 仕事をほっぽって逃げ出すようなヤツには任せられない、 あんただからできること。
70 69 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_31 69 TEXT_CLSTAN003_00136_GEVA_000_31 依頼人の「ソソバチ」さんに、 納品が遅れます、ごめんなさいっ、て、 誠心誠意、敬意をもって謝ってらっしゃい。 依頼人の「ソソバチ」さんに、 納品が遅れます、ごめんなさいっ、て、 誠心誠意、敬意をもって謝ってらっしゃい。
71 70 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_40 70 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_40 今回は、我が愛息子のために、 一級の防具を整えてやろうと思ってね。 こうして、完成を待ちわびているというわけだよ。 今回は、我が愛息子のために、 一級の防具を整えてやろうと思ってね。 こうして、完成を待ちわびているというわけだよ。
72 71 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_41 71 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_41 おわっ!? なんだね、どうしたんだね!? おわっ!? なんだね、どうしたんだね!?
73 72 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_42 72 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_42 …………ふむ。 依頼していた<Sheet(Item,3772,0)/>と <Sheet(Item,4308,0)/>の納品が遅れる、と。 …………ふむ。 依頼していたと の納品が遅れる、と。
74 73 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_43 73 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_43 そうかそうか、いや、構わんよ。 中途半端なものを渡すくらいなら潔く謝罪する、 革細工師ギルドの姿勢は、昔から変わっとらんな。 そうかそうか、いや、構わんよ。 中途半端なものを渡すくらいなら潔く謝罪する、 革細工師ギルドの姿勢は、昔から変わっとらんな。
75 74 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_44 74 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_44 しかし、君は見ない顔だね。 新入りの革細工師かい? しかし、君は見ない顔だね。 新入りの革細工師かい?
76 75 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_45 75 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_45 ……ほう! チョーカーとカリガは君が作って、その手直しを ゲヴァが行うから、納品が遅れると! ……ほう! チョーカーとカリガは君が作って、その手直しを ゲヴァが行うから、納品が遅れると!
77 76 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_46 76 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_46 なるほど、なるほど。 君はずいぶんゲヴァに気に入られているみたいだね。 なるほど、なるほど。 君はずいぶんゲヴァに気に入られているみたいだね。
78 77 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_47 77 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_47 客に謝罪に行かせるなんて、乱暴なようだけど、 こうやって顔なじみの客に革細工師を紹介するのは 彼女なりの気遣いだ。 客に謝罪に行かせるなんて、乱暴なようだけど、 こうやって顔なじみの客に革細工師を紹介するのは 彼女なりの気遣いだ。
79 78 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_48 78 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_48 ゲヴァが手直しして 品になるだけのモノを作れるなら、腕も確かだろう。 ゲヴァが手直しして 品になるだけのモノを作れるなら、腕も確かだろう。
80 79 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_49 79 TEXT_CLSTAN003_00136_SOSOBATI_000_49 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君と言ったか? 君の成長、楽しみにしているよ。ハッハッハ! Player君と言ったか? 君の成長、楽しみにしているよ。ハッハッハ!
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0,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に製作を依頼したい防具があるようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_01","ゲヴァからマテリアをつけた<Sheet(Item,3784,0)/>の納品を依頼された。<Sheet(Item,3784,0)/>の材料は、グリダニア都市内では取り扱っていないという。「黒檀商店街」のマーケットボードなどを使って探してみよう。マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるようだ。「<Sheet(Item,3784,0)/>」を1足調達し、任意の「マテリア」を装着して、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_02","ゲヴァにマテリア付きの<Sheet(Item,3784,0)/>を渡した。まだまだ完璧には程遠い出来だと言うが、手間のかかる仕事にも泣き事を言わない冒険者の姿勢を褒めてくれるゲヴァ。彼女の言葉を胸に、さらに革細工の鍛錬に励もう。
0,TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_00,革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に製作を依頼したい防具があるようだ。
1,TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_01,ゲヴァからマテリアをつけたの納品を依頼された。の材料は、グリダニア都市内では取り扱っていないという。「黒檀商店街」のマーケットボードなどを使って探してみよう。マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるようだ。「」を1足調達し、任意の「マテリア」を装着して、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に渡そう。
2,TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_02,"ゲヴァにマテリア付きのを渡した。まだまだ完璧には程遠い出来だと言うが、手間のかかる仕事にも泣き事を言わない冒険者の姿勢を褒めてくれるゲヴァ。彼女の言葉を胸に、さらに革細工の鍛錬に励もう。
※革細工師のレベルが25以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_00","ゲヴァにマテリア付きの<Sheet(Item,3784,0)/>を納品"
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48,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_1","あら、また少し、腕を上げたみたいじゃない。
3,TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_03,
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23,TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_23,
24,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_00,ゲヴァにマテリア付きのを納品
25,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_01,
26,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_02,
27,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_03,
28,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_04,
29,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_05,
30,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_06,
31,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_07,
32,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_08,
33,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_09,
34,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_10,
35,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_11,
36,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_12,
37,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_13,
38,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_14,
39,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_15,
40,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_16,
41,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_17,
42,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_18,
43,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_19,
44,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_20,
45,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_21,
46,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_22,
47,TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_23,
48,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_1,"あら、また少し、腕を上げたみたいじゃない。
期待しなければしないだけ、感動もひとしおねぇ。"
49,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_2","粗皮100枚なめしの仕事を任せようかと
49,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_2,"粗皮100枚なめしの仕事を任せようかと
思ってたけど、気が変わったわ。
今回は「マテリア」の装着に挑戦してごらん。"
50,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_3","「マテリア」の装着っていうのは、
50,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_3,"「マテリア」の装着っていうのは、
使い込んだ装備品から「マテリア」って結晶を精製して
武器や防具にくっつけて、性能を向上させること。"
51,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_4","マテリアの装着ができるのはクラフターだけだから、
51,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_4,"マテリアの装着ができるのはクラフターだけだから、
やり方を学んでおけば、冒険者なら損はしないでしょう。"
52,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_5","今回は「<Sheet(Item,3784,0)/>」に
52,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_5,"今回は「」に
「マテリア」をひとつ、装着してごらんなさい。
もちろん、必要な素材やマテリアは自分で調達するのよ。"
53,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_100_5","「マテリア」には、いろんな種類があるんだけど、
53,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_100_5,"「マテリア」には、いろんな種類があるんだけど、
今回は練習だし、どれでも適当なやつをつければいいわ。"
54,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_6","それと、マテリアを装着する防具について。
<Sheet(Item,3784,0)/>」の製作に必要な素材は
54,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_6,"それと、マテリアを装着する防具について。
「」の製作に必要な素材は
「綿布」と「アルドゴートレザー」よ。"
55,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_7","気をつけなきゃいけないのが、
55,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_7,"気をつけなきゃいけないのが、
「綿布」も「アルドゴートレザー」も、
グリダニアの商店街では手に入らないってこと。"
56,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_8","「綿布」は、ザナラーン地方の都市
56,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_8,"「綿布」は、ザナラーン地方の都市
「ウルダハ」の裁縫の技術で作られる布だし、
「アルドゴート」ってのも、ザナラーン地方の魔物だからね。"
57,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_9","「黒檀商店街」のマーケットを使うなり、知り合いに
57,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_9,"「黒檀商店街」のマーケットを使うなり、知り合いに
頼むなりして、なんとかして手に入れるのも勉強よ。
精々頑張ってちょうだいね。"
58,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_10","もし「マテリア」装着のやり方がわからないなら、
58,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_10,"もし「マテリア」装着のやり方がわからないなら、
中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねなさい。
変わり者の職人たちが、詳しく教えてくれるわ。"
59,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_11","さあ、「<Sheet(Item,3784,0)/>」を仕立てて、
59,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_11,"さあ、「」を仕立てて、
「マテリア」を装着して持ってらっしゃい!"
60,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_20","「<Sheet(Item,3784,0)/>」に「マテリア」はつけられた?"
61,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_30","ふぅん……まあ、悪くはないわ。"
62,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_31","冒険者なら知っていることかもしれないけど、
60,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_20,」に「マテリア」はつけられた?
61,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_30,ふぅん……まあ、悪くはないわ。
62,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_31,"冒険者なら知っていることかもしれないけど、
「レギンス」っていうのは、もともと、布か柔らかい革を
足に巻きつけて紐やバックルで留めたものを指したの。"
63,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_32","今は太ももまでしっかりと覆うのが主流になってるけどね。
63,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_32,"今は太ももまでしっかりと覆うのが主流になってるけどね。
軽くて柔らかいから動きやすい、森を歩く鬼哭隊や神勇隊、
冒険者にも、うってつけの防具なのよ。"
64,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_33","この<Sheet(Item,3784,0)/>は、
64,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_33,"このは、
そういった特徴をよく掴んで作られているわ。"
65,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_34","「マテリア」も、ちゃんとつけられてるわね。
65,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_34,"「マテリア」も、ちゃんとつけられてるわね。
大抵の駆け出しは、ちょっと面倒な仕事を任せると
すぐ泣き言を言うもんだけど……フフ、やるじゃない。"
66,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_35","マテリア、装備品、どちらが欠けても
66,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_35,"マテリア、装備品、どちらが欠けても
「マテリア」の装着は成り立たないわ。"
67,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_36","何かを作るってことは、楽じゃないの。
67,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_36,"何かを作るってことは、楽じゃないの。
クラフターだからって、のんびり座って
モノを作ってるだけじゃいつまでたっても素人よ。"
68,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_37","素材ひとつがどこで入手できて、
68,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_37,"素材ひとつがどこで入手できて、
何を使えばどんな製品が出来上がるか。
それを、さらに良くするためにはどうすればいいか。"
69,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_38","真の職人をめざすなら……
69,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_38,"真の職人をめざすなら……
命に真摯に向き合うなら、考え続けて当然。
その姿勢が、さらに腕を上げることに繋がるんだから。"
70,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_39","まぁ、まだまだ完璧には程遠いけど、
70,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_39,"まぁ、まだまだ完璧には程遠いけど、
それは言わば、アンタの伸びしろね。
しごけばまだまだ伸びそうだわ。フフフ……。"
71,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_40","グリダニアには毎年、特産品の「品評会」があってね。
71,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_40,"グリダニアには毎年、特産品の「品評会」があってね。
ちょっとしたお祭りみたいなものだけど、
職人が腕を見せ合う場でもあるわ。"
72,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_41","ギルドやブランドの「品質」を証明する機会でもある。
72,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_41,"ギルドやブランドの「品質」を証明する機会でもある。
毎年、アタシが代表として品を作ってるんだけど……"
73,"TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_42","努力次第じゃ、いつか品を出させてやらないでもない。
73,TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_42,"努力次第じゃ、いつか品を出させてやらないでもない。
いつか、がいつになるかはわからないけどね。
ま、その調子で、死ぬ気で頑張んなさい。"
1 key 0 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_00 1 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に製作を依頼したい防具があるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_01 ゲヴァからマテリアをつけたの納品を依頼された。の材料は、グリダニア都市内では取り扱っていないという。「黒檀商店街」のマーケットボードなどを使って探してみよう。マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるようだ。「」を1足調達し、任意の「マテリア」を装着して、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_02 str ゲヴァにマテリア付きのを渡した。まだまだ完璧には程遠い出来だと言うが、手間のかかる仕事にも泣き事を言わない冒険者の姿勢を褒めてくれるゲヴァ。彼女の言葉を胸に、さらに革細工の鍛錬に励もう。 ※革細工師のレベルが25以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
0 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に製作を依頼したい防具があるようだ。
1 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_01 ゲヴァからマテリアをつけた<Sheet(Item,3784,0)/>の納品を依頼された。<Sheet(Item,3784,0)/>の材料は、グリダニア都市内では取り扱っていないという。「黒檀商店街」のマーケットボードなどを使って探してみよう。マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるようだ。「<Sheet(Item,3784,0)/>」を1足調達し、任意の「マテリア」を装着して、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に渡そう。
2 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_02 ゲヴァにマテリア付きの<Sheet(Item,3784,0)/>を渡した。まだまだ完璧には程遠い出来だと言うが、手間のかかる仕事にも泣き事を言わない冒険者の姿勢を褒めてくれるゲヴァ。彼女の言葉を胸に、さらに革細工の鍛錬に励もう。 ※革細工師のレベルが25以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
4 3 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_03 3 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_03
5 4 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_04 4 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_05 5 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_06 6 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_07 7 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_08 8 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_09 9 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_10 10 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_10
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13 12 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_12 12 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_13 13 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_14 14 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_14
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17 16 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_16 16 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_17 17 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_18 18 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_19 19 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_20 20 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_21 21 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_22 22 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_23 23 TEXT_CLSTAN004_00137_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_00 24 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_00 ゲヴァにマテリア付きの<Sheet(Item,3784,0)/>を納品 ゲヴァにマテリア付きのを納品
26 25 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_01 25 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_01
27 26 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_02 26 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_02
28 27 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_03 27 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_03
29 28 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_04 28 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_04
30 29 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_05 29 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_05
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32 31 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_07 31 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_07
33 32 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_08 32 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_08
34 33 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_09 33 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_09
35 34 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_10 34 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_10
36 35 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_11 35 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_11
37 36 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_12 36 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_12
38 37 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_13 37 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_13
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41 40 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_16 40 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_16
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43 42 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_18 42 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_18
44 43 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_19 43 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_19
45 44 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_20 44 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_20
46 45 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_21 45 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_21
47 46 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_22 46 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_22
48 47 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_23 47 TEXT_CLSTAN004_00137_TODO_23
49 48 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_1 48 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_1 あら、また少し、腕を上げたみたいじゃない。 期待しなければしないだけ、感動もひとしおねぇ。 あら、また少し、腕を上げたみたいじゃない。 期待しなければしないだけ、感動もひとしおねぇ。
50 49 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_2 49 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_2 粗皮100枚なめしの仕事を任せようかと 思ってたけど、気が変わったわ。 今回は「マテリア」の装着に挑戦してごらん。 粗皮100枚なめしの仕事を任せようかと 思ってたけど、気が変わったわ。 今回は「マテリア」の装着に挑戦してごらん。
51 50 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_3 50 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_3 「マテリア」の装着っていうのは、 使い込んだ装備品から「マテリア」って結晶を精製して 武器や防具にくっつけて、性能を向上させること。 「マテリア」の装着っていうのは、 使い込んだ装備品から「マテリア」って結晶を精製して 武器や防具にくっつけて、性能を向上させること。
52 51 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_4 51 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_4 マテリアの装着ができるのはクラフターだけだから、 やり方を学んでおけば、冒険者なら損はしないでしょう。 マテリアの装着ができるのはクラフターだけだから、 やり方を学んでおけば、冒険者なら損はしないでしょう。
53 52 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_5 52 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_5 今回は「<Sheet(Item,3784,0)/>」に 「マテリア」をひとつ、装着してごらんなさい。 もちろん、必要な素材やマテリアは自分で調達するのよ。 今回は「」に 「マテリア」をひとつ、装着してごらんなさい。 もちろん、必要な素材やマテリアは自分で調達するのよ。
54 53 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_100_5 53 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_100_5 「マテリア」には、いろんな種類があるんだけど、 今回は練習だし、どれでも適当なやつをつければいいわ。 「マテリア」には、いろんな種類があるんだけど、 今回は練習だし、どれでも適当なやつをつければいいわ。
55 54 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_6 54 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_6 それと、マテリアを装着する防具について。 「<Sheet(Item,3784,0)/>」の製作に必要な素材は 「綿布」と「アルドゴートレザー」よ。 それと、マテリアを装着する防具について。 「」の製作に必要な素材は 「綿布」と「アルドゴートレザー」よ。
56 55 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_7 55 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_7 気をつけなきゃいけないのが、 「綿布」も「アルドゴートレザー」も、 グリダニアの商店街では手に入らないってこと。 気をつけなきゃいけないのが、 「綿布」も「アルドゴートレザー」も、 グリダニアの商店街では手に入らないってこと。
57 56 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_8 56 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_8 「綿布」は、ザナラーン地方の都市 「ウルダハ」の裁縫の技術で作られる布だし、 「アルドゴート」ってのも、ザナラーン地方の魔物だからね。 「綿布」は、ザナラーン地方の都市 「ウルダハ」の裁縫の技術で作られる布だし、 「アルドゴート」ってのも、ザナラーン地方の魔物だからね。
58 57 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_9 57 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_9 「黒檀商店街」のマーケットを使うなり、知り合いに 頼むなりして、なんとかして手に入れるのも勉強よ。 精々頑張ってちょうだいね。 「黒檀商店街」のマーケットを使うなり、知り合いに 頼むなりして、なんとかして手に入れるのも勉強よ。 精々頑張ってちょうだいね。
59 58 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_10 58 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_10 もし「マテリア」装着のやり方がわからないなら、 中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねなさい。 変わり者の職人たちが、詳しく教えてくれるわ。 もし「マテリア」装着のやり方がわからないなら、 中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねなさい。 変わり者の職人たちが、詳しく教えてくれるわ。
60 59 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_11 59 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_11 さあ、「<Sheet(Item,3784,0)/>」を仕立てて、 「マテリア」を装着して持ってらっしゃい! さあ、「」を仕立てて、 「マテリア」を装着して持ってらっしゃい!
61 60 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_20 60 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_20 「<Sheet(Item,3784,0)/>」に「マテリア」はつけられた? 「」に「マテリア」はつけられた?
62 61 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_30 61 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_30 ふぅん……まあ、悪くはないわ。 ふぅん……まあ、悪くはないわ。
63 62 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_31 62 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_31 冒険者なら知っていることかもしれないけど、 「レギンス」っていうのは、もともと、布か柔らかい革を 足に巻きつけて紐やバックルで留めたものを指したの。 冒険者なら知っていることかもしれないけど、 「レギンス」っていうのは、もともと、布か柔らかい革を 足に巻きつけて紐やバックルで留めたものを指したの。
64 63 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_32 63 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_32 今は太ももまでしっかりと覆うのが主流になってるけどね。 軽くて柔らかいから動きやすい、森を歩く鬼哭隊や神勇隊、 冒険者にも、うってつけの防具なのよ。 今は太ももまでしっかりと覆うのが主流になってるけどね。 軽くて柔らかいから動きやすい、森を歩く鬼哭隊や神勇隊、 冒険者にも、うってつけの防具なのよ。
65 64 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_33 64 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_33 この<Sheet(Item,3784,0)/>は、 そういった特徴をよく掴んで作られているわ。 このは、 そういった特徴をよく掴んで作られているわ。
66 65 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_34 65 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_34 「マテリア」も、ちゃんとつけられてるわね。 大抵の駆け出しは、ちょっと面倒な仕事を任せると すぐ泣き言を言うもんだけど……フフ、やるじゃない。 「マテリア」も、ちゃんとつけられてるわね。 大抵の駆け出しは、ちょっと面倒な仕事を任せると すぐ泣き言を言うもんだけど……フフ、やるじゃない。
67 66 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_35 66 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_35 マテリア、装備品、どちらが欠けても 「マテリア」の装着は成り立たないわ。 マテリア、装備品、どちらが欠けても 「マテリア」の装着は成り立たないわ。
68 67 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_36 67 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_36 何かを作るってことは、楽じゃないの。 クラフターだからって、のんびり座って モノを作ってるだけじゃいつまでたっても素人よ。 何かを作るってことは、楽じゃないの。 クラフターだからって、のんびり座って モノを作ってるだけじゃいつまでたっても素人よ。
69 68 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_37 68 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_37 素材ひとつがどこで入手できて、 何を使えばどんな製品が出来上がるか。 それを、さらに良くするためにはどうすればいいか。 素材ひとつがどこで入手できて、 何を使えばどんな製品が出来上がるか。 それを、さらに良くするためにはどうすればいいか。
70 69 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_38 69 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_38 真の職人をめざすなら…… 命に真摯に向き合うなら、考え続けて当然。 その姿勢が、さらに腕を上げることに繋がるんだから。 真の職人をめざすなら…… 命に真摯に向き合うなら、考え続けて当然。 その姿勢が、さらに腕を上げることに繋がるんだから。
71 70 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_39 70 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_39 まぁ、まだまだ完璧には程遠いけど、 それは言わば、アンタの伸びしろね。 しごけばまだまだ伸びそうだわ。フフフ……。 まぁ、まだまだ完璧には程遠いけど、 それは言わば、アンタの伸びしろね。 しごけばまだまだ伸びそうだわ。フフフ……。
72 71 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_40 71 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_40 グリダニアには毎年、特産品の「品評会」があってね。 ちょっとしたお祭りみたいなものだけど、 職人が腕を見せ合う場でもあるわ。 グリダニアには毎年、特産品の「品評会」があってね。 ちょっとしたお祭りみたいなものだけど、 職人が腕を見せ合う場でもあるわ。
73 72 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_41 72 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_41 ギルドやブランドの「品質」を証明する機会でもある。 毎年、アタシが代表として品を作ってるんだけど…… ギルドやブランドの「品質」を証明する機会でもある。 毎年、アタシが代表として品を作ってるんだけど……
74 73 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_42 73 TEXT_CLSTAN004_00137_GEVA_000_42 努力次第じゃ、いつか品を出させてやらないでもない。 いつか、がいつになるかはわからないけどね。 ま、その調子で、死ぬ気で頑張んなさい。 努力次第じゃ、いつか品を出させてやらないでもない。 いつか、がいつになるかはわからないけどね。 ま、その調子で、死ぬ気で頑張んなさい。
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48,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_1","いらっしゃいませ、ここは「革細工師ギルド」。
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47,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_23,
48,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_1,"いらっしゃいませ、ここは「革細工師ギルド」。
動物達から「革」という生命を預かり、
新しい命へと昇華させる職人たちの集う場所です。"
49,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_2","革細工師は、主に防具製作を手がけております。
49,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_2,"革細工師は、主に防具製作を手がけております。
軽くて丈夫な革防具は、特に格闘士や弓術士といった
機動性を重視する職種の方に好まれているんですよ。"
50,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_3","革細工師になりたいのでしたら、
50,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_3,"革細工師になりたいのでしたら、
わが革細工師ギルドに入門し、学ぶことをお勧めします。
ギルドへの入門をご希望されますか?"
51,"TEXT_CLSTAN999_00188_Q1_000_1","革細工について学びたい?"
52,"TEXT_CLSTAN999_00188_A1_000_1","はい"
53,"TEXT_CLSTAN999_00188_A1_000_2","いいえ"
54,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_4","……左様ですか、残念です。
51,TEXT_CLSTAN999_00188_Q1_000_1,革細工について学びたい?
52,TEXT_CLSTAN999_00188_A1_000_1,はい
53,TEXT_CLSTAN999_00188_A1_000_2,いいえ
54,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_4,"……左様ですか、残念です。
とはいえギルドマスターのゲヴァ様は非常に厳しい方。
無理に入門することは、間違ってもお勧めいたしません……。"
55,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_5","もしも革細工師ギルドへ入門したくなりましたら、
55,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_5,"もしも革細工師ギルドへ入門したくなりましたら、
いつでも声をおかけください。
ギルドについて詳しくご案内させていただきますよ。"
56,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_6","ああ、残念ですね……。
56,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_6,"ああ、残念ですね……。
学びたいという意欲は大変すばらしいのですが、
まだ、あなたは冒険者として未熟なようです。"
57,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_7","今学ばれている術の腕を十分に磨き、
57,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_7,"今学ばれている術の腕を十分に磨き、
冒険者としての経験を積まれてから
あらためて当ギルドにお越しください。お待ちしています。"
58,"TEXT_CLSTAN999_00188_SYSTEM_000_8","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
58,TEXT_CLSTAN999_00188_SYSTEM_000_8,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
59,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_9","左様ですか。
59,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_9,"左様ですか。
では所定の手続きに入る前に、私ランダルから
革細工師と、ギルドの歴史を簡単にご説明しましょう。"
60,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_10","黒衣森は、自然の恵み豊かな土地。
60,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_10,"黒衣森は、自然の恵み豊かな土地。
それゆえグリダニアでは、古くから狩猟が盛んで、
同時に、獣革を加工する皮革産業も発展してきました。 "
61,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_11","革を使うには生き物の命をいただかねばなりません。
61,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_11,"革を使うには生き物の命をいただかねばなりません。
無秩序な狩りは、黒衣森を司る精霊の教えにより
建国当初から固く禁じられていました。"
62,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_12","グリダニアの猟師たちは、
62,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_12,"グリダニアの猟師たちは、
狩猟の許された獲物の取り合いが起こらぬよう、
猟師たちの組合「猟師ギルド」を発足させました。"
63,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_13","そして、猟師ギルドからもたらされる皮革を
63,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_13,"そして、猟師ギルドからもたらされる皮革を
平等に配分するため、革細工職人の組合が誕生した……。
これが「革細工師ギルド」の始まりとなったのです。"
64,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_14","今でこそ、冒険者からの皮革の買取も一般化し、
64,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_14,"今でこそ、冒険者からの皮革の買取も一般化し、
革を使った製品は身近なものとなりましたが、
ひと昔前は、革そのものが、たいへん貴重な品でした。"
65,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_15","素材への感謝を理念としたグリダニアの革細工は、
65,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_15,"素材への感謝を理念としたグリダニアの革細工は、
丈夫で整備しやすいという品質の高さと、無駄のない
加工方法を両立させ、エオルゼア随一のものとなったのです。"
66,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_16","現在、我が革細工師ギルドに受け継がれる技術は、
66,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_16,"現在、我が革細工師ギルドに受け継がれる技術は、
グリダニアの誇る一大革細工ブランド
「フェン・イル」にて、遺憾なく発揮されています。"
67,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_17","無論、フェン・イルに品を卸せるのはごく一部の職人のみ。
67,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_17,"無論、フェン・イルに品を卸せるのはごく一部の職人のみ。
我がギルドの職人の多くは、フェン・イルの商品棚に
製品を並べる日を夢見て、日夜腕を磨いているのです。"
68,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_18","……ふう、つい熱く語ってしまいましたね。
68,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_18,"……ふう、つい熱く語ってしまいましたね。
いかがでしょう、革細工師ギルドの素晴らしさについて
おわかりいただけたでしょうか。"
69,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_19","あなたの革細工の腕は、我がギルドでこそ磨かれる。
69,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_19,"あなたの革細工の腕は、我がギルドでこそ磨かれる。
ええ、それは、間違いありません。"
70,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_20","エオルゼアに名を馳せる
70,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_20,"エオルゼアに名を馳せる
革細工師を目指すおつもりでしたら、
我が「革細工師ギルド」へ入門することをお勧めいたします。"
71,"TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_21","入門にあたっては、私から手続きを紹介いたしましょう。
71,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_21,"入門にあたっては、私から手続きを紹介いたしましょう。
心の準備が整いましたら、私「ランダル」に
声をかけてください。"
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49 45 TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_21 48 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_1 いらっしゃいませ、ここは「革細工師ギルド」。 動物達から「革」という生命を預かり、 新しい命へと昇華させる職人たちの集う場所です。
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48 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_1 いらっしゃいませ、ここは「革細工師ギルド」。 動物達から「革」という生命を預かり、 新しい命へと昇華させる職人たちの集う場所です。
50 49 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_2 49 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_2 革細工師は、主に防具製作を手がけております。 軽くて丈夫な革防具は、特に格闘士や弓術士といった 機動性を重視する職種の方に好まれているんですよ。
51 50 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_3 50 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_3 革細工師になりたいのでしたら、 わが革細工師ギルドに入門し、学ぶことをお勧めします。 ギルドへの入門をご希望されますか?
52 51 TEXT_CLSTAN999_00188_Q1_000_1 51 TEXT_CLSTAN999_00188_Q1_000_1 革細工について学びたい?
53 52 TEXT_CLSTAN999_00188_A1_000_1 52 TEXT_CLSTAN999_00188_A1_000_1 はい
54 53 TEXT_CLSTAN999_00188_A1_000_2 53 TEXT_CLSTAN999_00188_A1_000_2 いいえ
55 54 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_4 54 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_4 ……左様ですか、残念です。 とはいえギルドマスターのゲヴァ様は非常に厳しい方。 無理に入門することは、間違ってもお勧めいたしません……。
56 55 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_5 55 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_5 もしも革細工師ギルドへ入門したくなりましたら、 いつでも声をおかけください。 ギルドについて詳しくご案内させていただきますよ。
57 56 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_6 56 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_6 ああ、残念ですね……。 学びたいという意欲は大変すばらしいのですが、 まだ、あなたは冒険者として未熟なようです。
58 57 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_7 57 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_7 今学ばれている術の腕を十分に磨き、 冒険者としての経験を積まれてから あらためて当ギルドにお越しください。お待ちしています。
59 58 TEXT_CLSTAN999_00188_SYSTEM_000_8 58 TEXT_CLSTAN999_00188_SYSTEM_000_8 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
60 59 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_9 59 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_9 左様ですか。 では所定の手続きに入る前に、私ランダルから 革細工師と、ギルドの歴史を簡単にご説明しましょう。
61 60 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_10 60 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_10 黒衣森は、自然の恵み豊かな土地。 それゆえグリダニアでは、古くから狩猟が盛んで、 同時に、獣革を加工する皮革産業も発展してきました。
62 61 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_11 61 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_11 革を使うには生き物の命をいただかねばなりません。 無秩序な狩りは、黒衣森を司る精霊の教えにより 建国当初から固く禁じられていました。
63 62 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_12 62 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_12 グリダニアの猟師たちは、 狩猟の許された獲物の取り合いが起こらぬよう、 猟師たちの組合「猟師ギルド」を発足させました。
64 63 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_13 63 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_13 そして、猟師ギルドからもたらされる皮革を 平等に配分するため、革細工職人の組合が誕生した……。 これが「革細工師ギルド」の始まりとなったのです。
65 64 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_14 64 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_14 今でこそ、冒険者からの皮革の買取も一般化し、 革を使った製品は身近なものとなりましたが、 ひと昔前は、革そのものが、たいへん貴重な品でした。
66 65 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_15 65 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_15 素材への感謝を理念としたグリダニアの革細工は、 丈夫で整備しやすいという品質の高さと、無駄のない 加工方法を両立させ、エオルゼア随一のものとなったのです。
67 66 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_16 66 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_16 現在、我が革細工師ギルドに受け継がれる技術は、 グリダニアの誇る一大革細工ブランド 「フェン・イル」にて、遺憾なく発揮されています。
68 67 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_17 67 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_17 無論、フェン・イルに品を卸せるのはごく一部の職人のみ。 我がギルドの職人の多くは、フェン・イルの商品棚に 製品を並べる日を夢見て、日夜腕を磨いているのです。
69 68 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_18 68 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_18 ……ふう、つい熱く語ってしまいましたね。 いかがでしょう、革細工師ギルドの素晴らしさについて おわかりいただけたでしょうか。
70 69 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_19 69 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_19 あなたの革細工の腕は、我がギルドでこそ磨かれる。 ええ、それは、間違いありません。
71 70 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_20 70 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_20 エオルゼアに名を馳せる 革細工師を目指すおつもりでしたら、 我が「革細工師ギルド」へ入門することをお勧めいたします。
72 71 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_21 71 TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_21 入門にあたっては、私から手続きを紹介いたしましょう。 心の準備が整いましたら、私「ランダル」に 声をかけてください。
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48,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_1,"こちらは「呪術士ギルド」でございます。
運命に導かれし朋……とお見受けしました。"
49,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_2","強大な破壊力を持つ魔法を操り、
49,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_2,"強大な破壊力を持つ魔法を操り、
敵に確実な死をもたらす力……「呪術」。
ここは呪術士達が、その力を学ぶ神聖な場所。"
50,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_3","貴方も呪術を学ばんとする朋なのであれば、
50,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_3,"貴方も呪術を学ばんとする朋なのであれば、
当ギルドに入門し、試練を受けることをお勧めします。"
51,"TEXT_CLSTHM001_00183_Q1_000_1","呪術士ギルドに入門したい?"
52,"TEXT_CLSTHM001_00183_A1_000_1","はい"
53,"TEXT_CLSTHM001_00183_A1_000_2","いいえ"
54,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_11","私、ドン引きでございます!"
55,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_12","まぁ、まだその「刻」ではないだけでしょう。
51,TEXT_CLSTHM001_00183_Q1_000_1,呪術士ギルドに入門したい?
52,TEXT_CLSTHM001_00183_A1_000_1,はい
53,TEXT_CLSTHM001_00183_A1_000_2,いいえ
54,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_11,私、ドン引きでございます!
55,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_12,"まぁ、まだその「刻」ではないだけでしょう。
刻がくるまで、私はここでお待ちしていましょう。"
56,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_21","……思わせぶりなことを言っておいてなんですが、
56,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_21,"……思わせぶりなことを言っておいてなんですが、
どうやら、新しい術を学ぶ「心」が整っていないご様子。"
57,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_22","まずは現在学んでいる術の基礎を修めてください。
57,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_22,"まずは現在学んでいる術の基礎を修めてください。
さすればいずれ、呪術の深淵に至る扉は開きましょう。"
58,"TEXT_CLSTHM001_00183_SYSTEM_000_23","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
58,TEXT_CLSTHM001_00183_SYSTEM_000_23,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
59,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_31","ええ、それが正しい選択でしょう。
59,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_31,"ええ、それが正しい選択でしょう。
それでは私が、呪術の歴史を少々語らせて頂きます!"
60,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_32","ここ「ウルダハ」とはそもそも、
60,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_32,"ここ「ウルダハ」とはそもそも、
魔道士の末裔が建国した古代都市、
「ベラフディア」を正しく継承した都であります。"
61,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_33","古の魔道士が伝えた「魔法」は、
61,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_33,"古の魔道士が伝えた「魔法」は、
ナル・ザル教団の司祭たちによって受け継がれました。"
62,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_34","そして、古き魔法は、
62,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_34,"そして、古き魔法は、
ナル・ザル教団が執り行う葬送の儀式において
磨き抜かれ、「呪術」として確立したのです。"
63,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_35","死者が腐らぬよう「ブリザド」で保ち、
63,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_35,"死者が腐らぬよう「ブリザド」で保ち、
死者が蠢かぬよう「ファイア」で浄化し、
死者の無念を晴らすため「サンダー」で天誅を下す……。"
64,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_36","だからこそ、死を司るザル神を祀る
64,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_36,"だからこそ、死を司るザル神を祀る
ここ「アルダネス聖櫃堂」の奥深くに
「呪術士ギルド」が併設されているのでございます。"
65,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_37","……さぁ、いかがでしょう?
65,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_37,"……さぁ、いかがでしょう?
呪術の総本山ウルダハ、高みを目指すのであれば、
ここで教えを請うべきでございますよ!"
66,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_38","しかし! まだ焦ってはなりません。
66,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_38,"しかし! まだ焦ってはなりません。
入門は「ギルドマスター」様のご許可が必要です。"
67,"TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_39","私が手続きをしますので、
67,TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_39,"私が手続きをしますので、
入門の覚悟が確かなものとなりましたら、
また私にお声かけください!"
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49 45 TEXT_CLSTHM001_00183_TODO_21 48 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_1 こちらは「呪術士ギルド」でございます。 運命に導かれし朋……とお見受けしました。
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48 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_1 こちらは「呪術士ギルド」でございます。 運命に導かれし朋……とお見受けしました。
50 49 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_2 49 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_2 強大な破壊力を持つ魔法を操り、 敵に確実な死をもたらす力……「呪術」。 ここは呪術士達が、その力を学ぶ神聖な場所。
51 50 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_3 50 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_3 貴方も呪術を学ばんとする朋なのであれば、 当ギルドに入門し、試練を受けることをお勧めします。
52 51 TEXT_CLSTHM001_00183_Q1_000_1 51 TEXT_CLSTHM001_00183_Q1_000_1 呪術士ギルドに入門したい?
53 52 TEXT_CLSTHM001_00183_A1_000_1 52 TEXT_CLSTHM001_00183_A1_000_1 はい
54 53 TEXT_CLSTHM001_00183_A1_000_2 53 TEXT_CLSTHM001_00183_A1_000_2 いいえ
55 54 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_11 54 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_11 私、ドン引きでございます!
56 55 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_12 55 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_12 まぁ、まだその「刻」ではないだけでしょう。 刻がくるまで、私はここでお待ちしていましょう。
57 56 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_21 56 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_21 ……思わせぶりなことを言っておいてなんですが、 どうやら、新しい術を学ぶ「心」が整っていないご様子。
58 57 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_22 57 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_22 まずは現在学んでいる術の基礎を修めてください。 さすればいずれ、呪術の深淵に至る扉は開きましょう。
59 58 TEXT_CLSTHM001_00183_SYSTEM_000_23 58 TEXT_CLSTHM001_00183_SYSTEM_000_23 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
60 59 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_31 59 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_31 ええ、それが正しい選択でしょう。 それでは私が、呪術の歴史を少々語らせて頂きます!
61 60 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_32 60 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_32 ここ「ウルダハ」とはそもそも、 魔道士の末裔が建国した古代都市、 「ベラフディア」を正しく継承した都であります。
62 61 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_33 61 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_33 古の魔道士が伝えた「魔法」は、 ナル・ザル教団の司祭たちによって受け継がれました。
63 62 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_34 62 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_34 そして、古き魔法は、 ナル・ザル教団が執り行う葬送の儀式において 磨き抜かれ、「呪術」として確立したのです。
64 63 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_35 63 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_35 死者が腐らぬよう「ブリザド」で保ち、 死者が蠢かぬよう「ファイア」で浄化し、 死者の無念を晴らすため「サンダー」で天誅を下す……。
65 64 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_36 64 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_36 だからこそ、死を司るザル神を祀る ここ「アルダネス聖櫃堂」の奥深くに 「呪術士ギルド」が併設されているのでございます。
66 65 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_37 65 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_37 ……さぁ、いかがでしょう? 呪術の総本山ウルダハ、高みを目指すのであれば、 ここで教えを請うべきでございますよ!
67 66 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_38 66 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_38 しかし! まだ焦ってはなりません。 入門は「ギルドマスター」様のご許可が必要です。
68 67 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_39 67 TEXT_CLSTHM001_00183_YAYAKE_000_39 私が手続きをしますので、 入門の覚悟が確かなものとなりましたら、 また私にお声かけください!
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0,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_00","木工師になり、木工師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のコーグは、冒険者の心の準備を確かめたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_01","受付から、木工師ギルドマスター、ベアティヌを紹介された。木工師ギルドの「ベアティヌ」に挨拶に行こう。"
2,"TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_02","ベアティヌは、冒険者の木工師ギルドへの所属を認めてくれた。彼から受け取った「<Sheet(Item, 2314,0)/>」を装備し、再度ベアティヌに声をかけよう。"
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48,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_1","私に声をかけたということは……
0,TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_00,木工師になり、木工師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のコーグは、冒険者の心の準備を確かめたいようだ。
1,TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_01,受付から、木工師ギルドマスター、ベアティヌを紹介された。木工師ギルドの「ベアティヌ」に挨拶に行こう。
2,TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_02,ベアティヌは、冒険者の木工師ギルドへの所属を認めてくれた。彼から受け取った「」を装備し、再度ベアティヌに声をかけよう。
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48,TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_1,"私に声をかけたということは……
木工師ギルドに入門する決心がついたのですね?"
49,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_2","むむむ……。
49,TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_2,"むむむ……。
まだ心に迷いがあるようですね……。"
50,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_3","木を愛さなければ木工師は務まりませんから、
50,TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_3,"木を愛さなければ木工師は務まりませんから、
よく自分の心と相談なさることです。
ギルドに入門したくなったら、いつでも来てください。"
51,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_4","……わかりました。
51,TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_4,"……わかりました。
それでは、あなたをギルドマスターにご紹介しましょう。"
52,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_5","ギルドマスター、「ベアティヌ」先生は、
52,TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_5,"ギルドマスター、「ベアティヌ」先生は、
ギルドの誰よりも木を愛する方。"
53,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_6","あなたが木工師ギルドの一員となるに相応しいかどうか、
53,TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_6,"あなたが木工師ギルドの一員となるに相応しいかどうか、
確かめていただかねばなりません。"
54,"TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_7","先生は、作業室の二階にいらっしゃいます。
54,TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_7,"先生は、作業室の二階にいらっしゃいます。
あなたの情熱を存分にぶつけてきてください。"
55,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_10","私が、ベアティヌですが……
55,TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_10,"私が、ベアティヌですが……
はあ……冒険者……入門希望者ですか……。"
56,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_11","……ふう。それじゃあ……
56,TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_11,"……ふう。それじゃあ……
木工師と、ギルドについて、話をしなければ……"
57,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_12","え? もう受付のコーグから聞いた?
57,TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_12,"え? もう受付のコーグから聞いた?
はぁ、そうですか……"
58,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_13","じゃあ、聞きますが……
58,TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_13,"じゃあ、聞きますが……
貴方は本当に……木工師ギルドに入門したいんです……?"
59,"TEXT_CLSWDK000_00138_Q1_000_1","木工師ギルドに入門しますか?"
60,"TEXT_CLSWDK000_00138_A1_000_1","はい"
61,"TEXT_CLSWDK000_00138_A1_000_2","いいえ"
62,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_14","ああ、やっぱり。
59,TEXT_CLSWDK000_00138_Q1_000_1,木工師ギルドに入門しますか?
60,TEXT_CLSWDK000_00138_A1_000_1,はい
61,TEXT_CLSWDK000_00138_A1_000_2,いいえ
62,TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_14,"ああ、やっぱり。
その程度だと思いましたよ……。
冒険者なんて……フフフフ…………。"
63,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_15","そうですか……。"
64,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_16","まぁ、悪い人じゃなさそうですし……
63,TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_15,そうですか……。
64,TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_16,"まぁ、悪い人じゃなさそうですし……
ひとまず、木工師ギルドに入門することは
認めましょう……。"
65,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_17","まだ貴方は、木の芽のようなもの。
65,TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_17,"まだ貴方は、木の芽のようなもの。
木材としては、使いものにならない……。"
66,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_18","木工に必要な道具をさし上げましょう……
<Sheet(Item, 2314,0)/>」初心者用のノコです……。"
67,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_19","まずは、そのノコを装備してみてください……。"
68,"TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_20","装備できたら、
66,TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_18,"木工に必要な道具をさし上げましょう……
「」初心者用のノコです……。"
67,TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_19,まずは、そのノコを装備してみてください……。
68,TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_20,"装備できたら、
私に声をかけるんですよ……
きちんと装備できたかどうか、確かめますからね……。"
69,"TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_30","新しいクラスを修得しました!
69,TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_30,"新しいクラスを修得しました!
受け取った道具を装備することで、
クラスチェンジができます。"
70,"TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_31","クラスチェンジしたあとには、
70,TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_31,"クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
71,"TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_32","「ギアセット」の登録は、
71,TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_32,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_00 1 木工師になり、木工師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のコーグは、冒険者の心の準備を確かめたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_01 受付から、木工師ギルドマスター、ベアティヌを紹介された。木工師ギルドの「ベアティヌ」に挨拶に行こう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_02 str ベアティヌは、冒険者の木工師ギルドへの所属を認めてくれた。彼から受け取った「」を装備し、再度ベアティヌに声をかけよう。
4 0 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_00 3 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_03 木工師になり、木工師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のコーグは、冒険者の心の準備を確かめたいようだ。
5 1 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_01 4 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_04 受付から、木工師ギルドマスター、ベアティヌを紹介された。木工師ギルドの「ベアティヌ」に挨拶に行こう。
6 2 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_02 5 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_05 ベアティヌは、冒険者の木工師ギルドへの所属を認めてくれた。彼から受け取った「<Sheet(Item, 2314,0)/>」を装備し、再度ベアティヌに声をかけよう。
7 3 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_03 6 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_06
8 4 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_04 7 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_07
9 5 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_05 8 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_08
10 6 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_06 9 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_09
11 7 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_07 10 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_10
12 8 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_08 11 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_11
13 9 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_09 12 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_12
14 10 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_10 13 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_13
15 11 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_11 14 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_14
16 12 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_12 15 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_15
17 13 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_13 16 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_16
18 14 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_14 17 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_17
19 15 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_15 18 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_18
20 16 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_16 19 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_19
21 17 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_17 20 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_20
22 18 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_18 21 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_21
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24 20 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_20 23 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_23
25 21 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_21 24 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_00 ベアティヌと話す
26 22 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_22 25 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_01
27 23 TEXT_CLSWDK000_00138_SEQ_23 26 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_02
28 24 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_00 27 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_03 ベアティヌと話す
29 25 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_01 28 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_04
30 26 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_02 29 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_05
31 27 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_03 30 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_06
32 28 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_04 31 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_07
33 29 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_05 32 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_08
34 30 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_06 33 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_09
35 31 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_07 34 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_10
36 32 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_08 35 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_11
37 33 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_09 36 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_12
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40 36 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_12 39 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_15
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42 38 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_14 41 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_17
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44 40 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_16 43 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_19
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46 42 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_18 45 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_21
47 43 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_19 46 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_22
48 44 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_20 47 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_23
49 45 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_21 48 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_1 私に声をかけたということは…… 木工師ギルドに入門する決心がついたのですね?
46 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_22
47 TEXT_CLSWDK000_00138_TODO_23
48 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_1 私に声をかけたということは…… 木工師ギルドに入門する決心がついたのですね?
50 49 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_2 49 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_2 むむむ……。 まだ心に迷いがあるようですね……。 むむむ……。 まだ心に迷いがあるようですね……。
51 50 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_3 50 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_3 木を愛さなければ木工師は務まりませんから、 よく自分の心と相談なさることです。 ギルドに入門したくなったら、いつでも来てください。 木を愛さなければ木工師は務まりませんから、 よく自分の心と相談なさることです。 ギルドに入門したくなったら、いつでも来てください。
52 51 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_4 51 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_4 ……わかりました。 それでは、あなたをギルドマスターにご紹介しましょう。 ……わかりました。 それでは、あなたをギルドマスターにご紹介しましょう。
53 52 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_5 52 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_5 ギルドマスター、「ベアティヌ」先生は、 ギルドの誰よりも木を愛する方。 ギルドマスター、「ベアティヌ」先生は、 ギルドの誰よりも木を愛する方。
54 53 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_6 53 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_6 あなたが木工師ギルドの一員となるに相応しいかどうか、 確かめていただかねばなりません。 あなたが木工師ギルドの一員となるに相応しいかどうか、 確かめていただかねばなりません。
55 54 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_7 54 TEXT_CLSWDK000_00138_CORGG_000_7 先生は、作業室の二階にいらっしゃいます。 あなたの情熱を存分にぶつけてきてください。 先生は、作業室の二階にいらっしゃいます。 あなたの情熱を存分にぶつけてきてください。
56 55 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_10 55 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_10 私が、ベアティヌですが…… はあ……冒険者……入門希望者ですか……。 私が、ベアティヌですが…… はあ……冒険者……入門希望者ですか……。
57 56 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_11 56 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_11 ……ふう。それじゃあ…… 木工師と、ギルドについて、話をしなければ…… ……ふう。それじゃあ…… 木工師と、ギルドについて、話をしなければ……
58 57 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_12 57 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_12 え? もう受付のコーグから聞いた? はぁ、そうですか…… え? もう受付のコーグから聞いた? はぁ、そうですか……
59 58 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_13 58 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_13 じゃあ、聞きますが…… 貴方は本当に……木工師ギルドに入門したいんです……? じゃあ、聞きますが…… 貴方は本当に……木工師ギルドに入門したいんです……?
60 59 TEXT_CLSWDK000_00138_Q1_000_1 59 TEXT_CLSWDK000_00138_Q1_000_1 木工師ギルドに入門しますか? 木工師ギルドに入門しますか?
61 60 TEXT_CLSWDK000_00138_A1_000_1 60 TEXT_CLSWDK000_00138_A1_000_1 はい はい
62 61 TEXT_CLSWDK000_00138_A1_000_2 61 TEXT_CLSWDK000_00138_A1_000_2 いいえ いいえ
63 62 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_14 62 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_14 ああ、やっぱり。 その程度だと思いましたよ……。 冒険者なんて……フフフフ…………。 ああ、やっぱり。 その程度だと思いましたよ……。 冒険者なんて……フフフフ…………。
64 63 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_15 63 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_15 そうですか……。 そうですか……。
65 64 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_16 64 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_16 まぁ、悪い人じゃなさそうですし…… ひとまず、木工師ギルドに入門することは 認めましょう……。 まぁ、悪い人じゃなさそうですし…… ひとまず、木工師ギルドに入門することは 認めましょう……。
66 65 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_17 65 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_17 まだ貴方は、木の芽のようなもの。 木材としては、使いものにならない……。 まだ貴方は、木の芽のようなもの。 木材としては、使いものにならない……。
67 66 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_18 66 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_18 木工に必要な道具をさし上げましょう…… 「<Sheet(Item, 2314,0)/>」初心者用のノコです……。 木工に必要な道具をさし上げましょう…… 「」初心者用のノコです……。
68 67 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_19 67 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_19 まずは、そのノコを装備してみてください……。 まずは、そのノコを装備してみてください……。
69 68 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_20 68 TEXT_CLSWDK000_00138_BEATINE_000_20 装備できたら、 私に声をかけるんですよ…… きちんと装備できたかどうか、確かめますからね……。 装備できたら、 私に声をかけるんですよ…… きちんと装備できたかどうか、確かめますからね……。
70 69 TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_30 69 TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_30 新しいクラスを修得しました! 受け取った道具を装備することで、 クラスチェンジができます。 新しいクラスを修得しました! 受け取った道具を装備することで、 クラスチェンジができます。
71 70 TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_31 70 TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_31 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
72 71 TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_32 71 TEXT_CLSWDK000_00138_SYSTEM_000_32 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に第二の試練を課そうとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_01","ベアティヌが冒険者に与えた第ニの試練、それは「力を与える試練」だという。「<Sheet(Item,2219,0)/>」を3つ調達し、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_02","第二の試練として課された「<Sheet(Item,2219,0)/>」を、無事、ベアティヌに納品することができた。木材に与えた力がひとを育てるというベアティヌの言葉を胸に、さらに木工師としての経験を積もう。
0,TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_00,木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に第二の試練を課そうとしているようだ。
1,TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_01,ベアティヌが冒険者に与えた第ニの試練、それは「力を与える試練」だという。「」を3つ調達し、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。
2,TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_02,"第二の試練として課された「」を、無事、ベアティヌに納品することができた。木材に与えた力がひとを育てるというベアティヌの言葉を胸に、さらに木工師としての経験を積もう。
※木工師のレベルが10以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_17",""
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19,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_21",""
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23,"TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_00","ベアティヌに<Sheet(Item,2219,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_03",""
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29,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_06",""
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42,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_20",""
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47,"TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_1","なるほど……
3,TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_03,
4,TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_04,
5,TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_05,
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10,TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_10,
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24,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_00,ベアティヌにを納品
25,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_01,
26,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_02,
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30,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_06,
31,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_07,
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38,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_14,
39,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_15,
40,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_16,
41,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_17,
42,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_18,
43,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_19,
44,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_20,
45,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_21,
46,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_22,
47,TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_23,
48,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_1,"なるほど……
貴方のノコが、心を開き始めたようですね。"
49,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_2","宣言どおり、貴方が一人前の木工師になるため
49,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_2,"宣言どおり、貴方が一人前の木工師になるため
次なる試練を与えましょう……。"
50,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_3","フフフフ。今回は、第ニの試練……
50,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_3,"フフフフ。今回は、第ニの試練……
それは「力を与える試練」……。"
51,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_4","そう、前回は材木でしたが、
今度は木製の盾「<Sheet(Item,2219,0)/>」を3つ、
51,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_4,"そう、前回は材木でしたが、
今度は木製の盾「」を3つ、
作っていただきたいのです。"
52,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_5","材料は「メープル材」と「ブロンズリベット」。
52,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_5,"材料は「メープル材」と「ブロンズリベット」。
「ブロンズリベット」はギルドの入口の
フェレオルから買うことができます……。"
53,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_6","「メープル材」の元となる
53,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_6,"「メープル材」の元となる
「メープル原木」も同じように購入できますが……
別の方法でも入手できることを、ご存知でしたか?"
54,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_7","それは「園芸師」に採集してもらう方法です。
54,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_7,"それは「園芸師」に採集してもらう方法です。
そう、園芸師と木工師は……とても、つながりが深い……。"
55,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_8","知り合いの園芸師に調達を頼むのもいいですし
55,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_8,"知り合いの園芸師に調達を頼むのもいいですし
あなた自身が、園芸師になって集めてもいいでしょう……。"
56,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_9","それでは、「<Sheet(Item,2219,0)/>」の完成を
56,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_9,"それでは、「」の完成を
お待ちしていますよ……フフ、フフフフフ。"
57,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_10","おや……
3つの「<Sheet(Item,2219,0)/>」は、もう完成しましたか?"
58,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_11","……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……
57,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_10,"おや……
3つの「」は、もう完成しましたか?"
58,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_11,"……Player Playerさん……
これは……全く……ハァ…………"
59,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_12","ため息がでるほど……
素晴らしい「<Sheet(Item,2219,0)/>」です……!"
60,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_13","メープル材の香りも……ああ……
<Sheet(Item,2219,0)/>」のとろける木目と、微かな芳香……
59,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_12,"ため息がでるほど……
素晴らしい「」です……!"
60,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_13,"メープル材の香りも……ああ……
「」のとろける木目と、微かな芳香……
……いい仕事です……ハァ……。"
61,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_14","<Sheet(Item,2219,0)/>とは、「古エレゼン語」で……
61,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_14,"とは、「古エレゼン語」で……
そのものズバリ「盾」という意味です。"
62,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_15","今は、盾と言えば、
62,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_15,"今は、盾と言えば、
甲冑師が作る金属製の盾が主流ですが……"
63,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_16","木製の盾は安価で製造しやすく、入手も容易い。
63,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_16,"木製の盾は安価で製造しやすく、入手も容易い。
それでいて、堅実な防御力を持つ……。
多くの剣術士は、この<Sheet(Item,2219,0)/>で盾を学ぶものです。"
64,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_17","そう、私達が作る木工品は、
多くの剣術士は、こので盾を学ぶものです。"
64,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_17,"そう、私達が作る木工品は、
鑑賞品だけではありません……。"
65,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_18","木工師が木材に与えた「力」を使って、
65,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_18,"木工師が木材に与えた「力」を使って、
品の持ち主は鍛錬を積み、成長してゆくのです……。"
66,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_19","木に込めた力が、ひとを育てる。
66,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_19,"木に込めた力が、ひとを育てる。
その責任を、忘れないでください……。"
67,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_20","勉強に……なりましたか?
67,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_20,"勉強に……なりましたか?
これで、第二の試練は終わりです……。"
68,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_21","第二の試練を乗り越えた貴方には、
<Sheet(Item,2328,0)/>」を、差し上げましょう。"
69,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_22","ハンマーは「副道具」と呼ばれるもの……。
68,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_21,"第二の試練を乗り越えた貴方には、
「」を、差し上げましょう。"
69,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_22,"ハンマーは「副道具」と呼ばれるもの……。
ノコのような「主道具」と、併せて装備することで、
作業がやりやすくなります。"
70,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_23","良い道具を使うと、作業が捗りますよ。
70,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_23,"良い道具を使うと、作業が捗りますよ。
早速、試してみることです……フフ、フフフ。"
71,"TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_24","ハンマーも使いこなし、
71,TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_24,"ハンマーも使いこなし、
貴方が、多くの木材に力を与えた頃……
第三の試練を与えましょう。"
72,"TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_30","装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」
72,TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_30,"装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」
「CP」を上昇させることができます。"
73,"TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_31","「作業精度」は作業の進む量がアップし、
73,TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_31,"「作業精度」は作業の進む量がアップし、
「加工精度」は品質の上がる量がアップし、
「CP」はCPの最大値がアップします。"
74,"TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_32","あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
74,TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_32,あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。
1 key 0 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_00 1 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に第二の試練を課そうとしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_01 ベアティヌが冒険者に与えた第ニの試練、それは「力を与える試練」だという。「」を3つ調達し、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_02 str 第二の試練として課された「」を、無事、ベアティヌに納品することができた。木材に与えた力がひとを育てるというベアティヌの言葉を胸に、さらに木工師としての経験を積もう。 ※木工師のレベルが10以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
0 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_00 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に第二の試練を課そうとしているようだ。
1 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_01 ベアティヌが冒険者に与えた第ニの試練、それは「力を与える試練」だという。「<Sheet(Item,2219,0)/>」を3つ調達し、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。
2 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_02 第二の試練として課された「<Sheet(Item,2219,0)/>」を、無事、ベアティヌに納品することができた。木材に与えた力がひとを育てるというベアティヌの言葉を胸に、さらに木工師としての経験を積もう。 ※木工師のレベルが10以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
4 3 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_03 3 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_03
5 4 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_04 4 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_05 5 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_06 6 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_07 7 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_07
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23 22 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_22 22 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_23 23 TEXT_CLSWDK001_00139_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_00 24 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_00 ベアティヌに<Sheet(Item,2219,0)/>を納品 ベアティヌにを納品
26 25 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_01 25 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_01
27 26 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_02 26 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_02
28 27 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_03 27 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_03
29 28 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_04 28 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_04
30 29 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_05 29 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_05
31 30 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_06 30 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_06
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48 47 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_23 47 TEXT_CLSWDK001_00139_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_1 48 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_1 なるほど…… 貴方のノコが、心を開き始めたようですね。 なるほど…… 貴方のノコが、心を開き始めたようですね。
50 49 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_2 49 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_2 宣言どおり、貴方が一人前の木工師になるため 次なる試練を与えましょう……。 宣言どおり、貴方が一人前の木工師になるため 次なる試練を与えましょう……。
51 50 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_3 50 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_3 フフフフ。今回は、第ニの試練…… それは「力を与える試練」……。 フフフフ。今回は、第ニの試練…… それは「力を与える試練」……。
52 51 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_4 51 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_4 そう、前回は材木でしたが、 今度は木製の盾「<Sheet(Item,2219,0)/>」を3つ、 作っていただきたいのです。 そう、前回は材木でしたが、 今度は木製の盾「」を3つ、 作っていただきたいのです。
53 52 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_5 52 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_5 材料は「メープル材」と「ブロンズリベット」。 「ブロンズリベット」はギルドの入口の フェレオルから買うことができます……。 材料は「メープル材」と「ブロンズリベット」。 「ブロンズリベット」はギルドの入口の フェレオルから買うことができます……。
54 53 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_6 53 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_6 「メープル材」の元となる 「メープル原木」も同じように購入できますが…… 別の方法でも入手できることを、ご存知でしたか? 「メープル材」の元となる 「メープル原木」も同じように購入できますが…… 別の方法でも入手できることを、ご存知でしたか?
55 54 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_7 54 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_7 それは「園芸師」に採集してもらう方法です。 そう、園芸師と木工師は……とても、つながりが深い……。 それは「園芸師」に採集してもらう方法です。 そう、園芸師と木工師は……とても、つながりが深い……。
56 55 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_8 55 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_8 知り合いの園芸師に調達を頼むのもいいですし あなた自身が、園芸師になって集めてもいいでしょう……。 知り合いの園芸師に調達を頼むのもいいですし あなた自身が、園芸師になって集めてもいいでしょう……。
57 56 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_9 56 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_9 それでは、「<Sheet(Item,2219,0)/>」の完成を お待ちしていますよ……フフ、フフフフフ。 それでは、「」の完成を お待ちしていますよ……フフ、フフフフフ。
58 57 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_10 57 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_10 おや…… 3つの「<Sheet(Item,2219,0)/>」は、もう完成しましたか? おや…… 3つの「」は、もう完成しましたか?
59 58 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_11 58 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_11 ……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん…… これは……全く……ハァ………… ……Player Playerさん…… これは……全く……ハァ…………
60 59 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_12 59 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_12 ため息がでるほど…… 素晴らしい「<Sheet(Item,2219,0)/>」です……! ため息がでるほど…… 素晴らしい「」です……!
61 60 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_13 60 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_13 メープル材の香りも……ああ…… 「<Sheet(Item,2219,0)/>」のとろける木目と、微かな芳香…… ……いい仕事です……ハァ……。 メープル材の香りも……ああ…… 「」のとろける木目と、微かな芳香…… ……いい仕事です……ハァ……。
62 61 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_14 61 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_14 <Sheet(Item,2219,0)/>とは、「古エレゼン語」で…… そのものズバリ「盾」という意味です。 とは、「古エレゼン語」で…… そのものズバリ「盾」という意味です。
63 62 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_15 62 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_15 今は、盾と言えば、 甲冑師が作る金属製の盾が主流ですが…… 今は、盾と言えば、 甲冑師が作る金属製の盾が主流ですが……
64 63 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_16 63 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_16 木製の盾は安価で製造しやすく、入手も容易い。 それでいて、堅実な防御力を持つ……。 多くの剣術士は、この<Sheet(Item,2219,0)/>で盾を学ぶものです。 木製の盾は安価で製造しやすく、入手も容易い。 それでいて、堅実な防御力を持つ……。 多くの剣術士は、こので盾を学ぶものです。
65 64 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_17 64 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_17 そう、私達が作る木工品は、 鑑賞品だけではありません……。 そう、私達が作る木工品は、 鑑賞品だけではありません……。
66 65 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_18 65 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_18 木工師が木材に与えた「力」を使って、 品の持ち主は鍛錬を積み、成長してゆくのです……。 木工師が木材に与えた「力」を使って、 品の持ち主は鍛錬を積み、成長してゆくのです……。
67 66 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_19 66 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_19 木に込めた力が、ひとを育てる。 その責任を、忘れないでください……。 木に込めた力が、ひとを育てる。 その責任を、忘れないでください……。
68 67 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_20 67 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_20 勉強に……なりましたか? これで、第二の試練は終わりです……。 勉強に……なりましたか? これで、第二の試練は終わりです……。
69 68 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_21 68 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_21 第二の試練を乗り越えた貴方には、 「<Sheet(Item,2328,0)/>」を、差し上げましょう。 第二の試練を乗り越えた貴方には、 「」を、差し上げましょう。
70 69 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_22 69 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_22 ハンマーは「副道具」と呼ばれるもの……。 ノコのような「主道具」と、併せて装備することで、 作業がやりやすくなります。 ハンマーは「副道具」と呼ばれるもの……。 ノコのような「主道具」と、併せて装備することで、 作業がやりやすくなります。
71 70 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_23 70 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_23 良い道具を使うと、作業が捗りますよ。 早速、試してみることです……フフ、フフフ。 良い道具を使うと、作業が捗りますよ。 早速、試してみることです……フフ、フフフ。
72 71 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_24 71 TEXT_CLSWDK001_00139_BEATINE_000_24 ハンマーも使いこなし、 貴方が、多くの木材に力を与えた頃…… 第三の試練を与えましょう。 ハンマーも使いこなし、 貴方が、多くの木材に力を与えた頃…… 第三の試練を与えましょう。
73 72 TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_30 72 TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_30 装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」 「CP」を上昇させることができます。 装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」 「CP」を上昇させることができます。
74 73 TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_31 73 TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_31 「作業精度」は作業の進む量がアップし、 「加工精度」は品質の上がる量がアップし、 「CP」はCPの最大値がアップします。 「作業精度」は作業の進む量がアップし、 「加工精度」は品質の上がる量がアップし、 「CP」はCPの最大値がアップします。
75 74 TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_32 74 TEXT_CLSWDK001_00139_SYSTEM_000_32 あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。 あなたの製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、ギルドで使う木材の補給を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_01","ギルドで使う、<Sheet(Item,5364,0)/>の在庫が切れてしまったため、補給してほしいというベアティヌ。「<Sheet(Item,5364,0)/>」を12本調達し、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_02","ベアティヌに<Sheet(Item,5364,0)/>を12本渡すことができた。<Sheet(Item,5364,0)/>はさまざまな使い方ができるため、在庫がすぐに切れてしまうらしい。次回待ちかまえているという「第三の試練」に向けて、冒険者ギルドのゴントランから受けられる、ギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、しっかりと腕を磨いておこう。
0,TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_00,木工師ギルドのベアティヌは、ギルドで使う木材の補給を頼みたいようだ。
1,TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_01,ギルドで使う、の在庫が切れてしまったため、補給してほしいというベアティヌ。「」を12本調達し、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。
2,TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_02,"ベアティヌにを12本渡すことができた。はさまざまな使い方ができるため、在庫がすぐに切れてしまうらしい。次回待ちかまえているという「第三の試練」に向けて、冒険者ギルドのゴントランから受けられる、ギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、しっかりと腕を磨いておこう。
※木工師のレベルが15以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_03",""
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24,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_00","ベアティヌに<Sheet(Item,5364,0)/>を納品"
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46,"TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_22",""
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48,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_1","フフフ……成長しましたね。
3,TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_03,
4,TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_04,
5,TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_05,
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23,TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_23,
24,TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_00,ベアティヌにを納品
25,TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_01,
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47,TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_23,
48,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_1,"フフフ……成長しましたね。
ノコも、微笑んでいるようです……。"
49,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_2","とはいえ、貴方はまだまだ幼木。
49,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_2,"とはいえ、貴方はまだまだ幼木。
第三の試練に臨む前に、
少し寄り道をしようじゃありませんか……。"
50,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_3","なぁに、簡単なことです。
<Sheet(Item,5364,0)/>」を作ってきてほしいのです……。"
51,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_4","<Sheet(Item,5364,0)/>……楽勝だと……思いましたか?
<Sheet(Item,5364,0)/>を「1本」とは言っていませんよ……。"
52,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_5","<Sheet(Item,5364,0)/>を、「12本」作ってほしいんです……。"
53,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_6","フフフフ、先生ちょっと、
50,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_3,"なぁに、簡単なことです。
「」を作ってきてほしいのです……。"
51,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_4,"……楽勝だと……思いましたか?
を「1本」とは言っていませんよ……。"
52,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_5,を、「12本」作ってほしいんです……。
53,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_6,"フフフフ、先生ちょっと、
意地悪な言い方しちゃいましたかね……。"
54,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_7","まあ、正直なところ……
ギルドで使う、<Sheet(Item,5364,0)/>の在庫が切れてしまって
54,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_7,"まあ、正直なところ……
ギルドで使う、の在庫が切れてしまって
とてもとても、困っていたんです。"
55,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_8","まあ、私が製材してもいいのですけど……
55,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_8,"まあ、私が製材してもいいのですけど……
ちょっと今日は、お腹が痛くて……すみません……。"
56,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_9","<Sheet(Item,5364,0)/>を、12本……
56,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_9,"を、12本……
お願いしますね……。"
57,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_20","<Sheet(Item,5364,0)/>を、12本……ですよ?
57,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_20,"を、12本……ですよ?
もうできたのですか……?"
58,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_21","……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん…………
58,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_21,"……Player Playerさん…………
……ハァ……もう、たくさんです……。"
59,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_22","美しい<Sheet(Item,5364,0)/>が、こんなにたくさんあると……
59,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_22,"美しいが、こんなにたくさんあると……
先生、ドキドキして胸が痛くなっちゃいます……!
イタタ…………"
60,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_23","ア、<Sheet(Item,5364,0)/>は、木材の優等生です……。
60,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_23,"ア、は、木材の優等生です……。
弾力性に優れ、折れにくい。
武器の柄や、弓の材料などにピッタリです……。"
61,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_24","そ、その上、とても加工もしやすいので
61,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_24,"そ、その上、とても加工もしやすいので
見習い木工師が使う、練習用の素材としても、
ピッタリなのです……。"
62,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_25","<Sheet(Item,5364,0)/>は、便利な優等生さんだからこそ
62,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_25,"は、便利な優等生さんだからこそ
ここでは、在庫がすぐ無くなってしまうのです……。"
63,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_26","さ、更に更に……イタタ……
63,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_26,"さ、更に更に……イタタ……
アッシュ原木の樹皮は……
煎じて飲むと、お腹の痛みにも効くんですよ……。"
64,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_27","先生も、あとで飲もうと思います……
64,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_27,"先生も、あとで飲もうと思います……
イタタタタ……"
65,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_28","じ、次回こそは……
65,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_28,"じ、次回こそは……
第三の試練を……しましょうね……
イタタタタ………"
66,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_29","そ、それまでは、冒険者ギルドのゴントラン氏から……
66,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_29,"そ、それまでは、冒険者ギルドのゴントラン氏から……
ギルドリーヴの、製作稼業なんかを……引き受けて……"
67,"TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_30","木工の腕を磨くのも……良いかもしれません。
67,TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_30,"木工の腕を磨くのも……良いかもしれません。
イタタタ……"
1 key 0 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_00 1 木工師ギルドのベアティヌは、ギルドで使う木材の補給を頼みたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_01 ギルドで使う、の在庫が切れてしまったため、補給してほしいというベアティヌ。「」を12本調達し、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_02 str ベアティヌにを12本渡すことができた。はさまざまな使い方ができるため、在庫がすぐに切れてしまうらしい。次回待ちかまえているという「第三の試練」に向けて、冒険者ギルドのゴントランから受けられる、ギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、しっかりと腕を磨いておこう。 ※木工師のレベルが15以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
0 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_00 木工師ギルドのベアティヌは、ギルドで使う木材の補給を頼みたいようだ。
1 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_01 ギルドで使う、<Sheet(Item,5364,0)/>の在庫が切れてしまったため、補給してほしいというベアティヌ。「<Sheet(Item,5364,0)/>」を12本調達し、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。
2 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_02 ベアティヌに<Sheet(Item,5364,0)/>を12本渡すことができた。<Sheet(Item,5364,0)/>はさまざまな使い方ができるため、在庫がすぐに切れてしまうらしい。次回待ちかまえているという「第三の試練」に向けて、冒険者ギルドのゴントランから受けられる、ギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、しっかりと腕を磨いておこう。 ※木工師のレベルが15以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
4 3 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_03 3 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_03
5 4 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_04 4 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_04
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15 14 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_14 14 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_14
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19 18 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_18 18 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_19 19 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_20 20 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_20
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23 22 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_22 22 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_23 23 TEXT_CLSWDK002_00140_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_00 24 TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_00 ベアティヌに<Sheet(Item,5364,0)/>を納品 ベアティヌにを納品
26 25 TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_01 25 TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_01
27 26 TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_02 26 TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_02
28 27 TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_03 27 TEXT_CLSWDK002_00140_TODO_03
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49 48 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_1 48 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_1 フフフ……成長しましたね。 ノコも、微笑んでいるようです……。 フフフ……成長しましたね。 ノコも、微笑んでいるようです……。
50 49 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_2 49 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_2 とはいえ、貴方はまだまだ幼木。 第三の試練に臨む前に、 少し寄り道をしようじゃありませんか……。 とはいえ、貴方はまだまだ幼木。 第三の試練に臨む前に、 少し寄り道をしようじゃありませんか……。
51 50 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_3 50 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_3 なぁに、簡単なことです。 「<Sheet(Item,5364,0)/>」を作ってきてほしいのです……。 なぁに、簡単なことです。 「」を作ってきてほしいのです……。
52 51 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_4 51 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_4 <Sheet(Item,5364,0)/>……楽勝だと……思いましたか? <Sheet(Item,5364,0)/>を「1本」とは言っていませんよ……。 ……楽勝だと……思いましたか? を「1本」とは言っていませんよ……。
53 52 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_5 52 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_5 <Sheet(Item,5364,0)/>を、「12本」作ってほしいんです……。 を、「12本」作ってほしいんです……。
54 53 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_6 53 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_6 フフフフ、先生ちょっと、 意地悪な言い方しちゃいましたかね……。 フフフフ、先生ちょっと、 意地悪な言い方しちゃいましたかね……。
55 54 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_7 54 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_7 まあ、正直なところ…… ギルドで使う、<Sheet(Item,5364,0)/>の在庫が切れてしまって とてもとても、困っていたんです。 まあ、正直なところ…… ギルドで使う、の在庫が切れてしまって とてもとても、困っていたんです。
56 55 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_8 55 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_8 まあ、私が製材してもいいのですけど…… ちょっと今日は、お腹が痛くて……すみません……。 まあ、私が製材してもいいのですけど…… ちょっと今日は、お腹が痛くて……すみません……。
57 56 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_9 56 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_9 <Sheet(Item,5364,0)/>を、12本…… お願いしますね……。 を、12本…… お願いしますね……。
58 57 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_20 57 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_20 <Sheet(Item,5364,0)/>を、12本……ですよ? もうできたのですか……? を、12本……ですよ? もうできたのですか……?
59 58 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_21 58 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_21 ……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん………… ……ハァ……もう、たくさんです……。 ……Player Playerさん………… ……ハァ……もう、たくさんです……。
60 59 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_22 59 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_22 美しい<Sheet(Item,5364,0)/>が、こんなにたくさんあると…… 先生、ドキドキして胸が痛くなっちゃいます……! イタタ………… 美しいが、こんなにたくさんあると…… 先生、ドキドキして胸が痛くなっちゃいます……! イタタ…………
61 60 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_23 60 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_23 ア、<Sheet(Item,5364,0)/>は、木材の優等生です……。 弾力性に優れ、折れにくい。 武器の柄や、弓の材料などにピッタリです……。 ア、は、木材の優等生です……。 弾力性に優れ、折れにくい。 武器の柄や、弓の材料などにピッタリです……。
62 61 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_24 61 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_24 そ、その上、とても加工もしやすいので 見習い木工師が使う、練習用の素材としても、 ピッタリなのです……。 そ、その上、とても加工もしやすいので 見習い木工師が使う、練習用の素材としても、 ピッタリなのです……。
63 62 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_25 62 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_25 <Sheet(Item,5364,0)/>は、便利な優等生さんだからこそ ここでは、在庫がすぐ無くなってしまうのです……。 は、便利な優等生さんだからこそ ここでは、在庫がすぐ無くなってしまうのです……。
64 63 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_26 63 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_26 さ、更に更に……イタタ…… アッシュ原木の樹皮は…… 煎じて飲むと、お腹の痛みにも効くんですよ……。 さ、更に更に……イタタ…… アッシュ原木の樹皮は…… 煎じて飲むと、お腹の痛みにも効くんですよ……。
65 64 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_27 64 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_27 先生も、あとで飲もうと思います…… イタタタタ…… 先生も、あとで飲もうと思います…… イタタタタ……
66 65 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_28 65 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_28 じ、次回こそは…… 第三の試練を……しましょうね…… イタタタタ……… じ、次回こそは…… 第三の試練を……しましょうね…… イタタタタ………
67 66 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_29 66 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_29 そ、それまでは、冒険者ギルドのゴントラン氏から…… ギルドリーヴの、製作稼業なんかを……引き受けて…… そ、それまでは、冒険者ギルドのゴントラン氏から…… ギルドリーヴの、製作稼業なんかを……引き受けて……
68 67 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_30 67 TEXT_CLSWDK002_00140_BEATINE_000_30 木工の腕を磨くのも……良いかもしれません。 イタタタ…… 木工の腕を磨くのも……良いかもしれません。 イタタタ……
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0,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に同僚の悩みの相談に乗ってもらいたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_01","木工師ギルドの「メラ・パメラ」が悩みを抱えているようだ。彼に話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_02","オーク材の削り直しに勤しむメラ・パメラに代わり、槍術士ギルドと弓術士ギルドへ「<Sheet(Item,1823,0)/>」と「<Sheet(Item,1895,0)/>」を納品しよう。"
3,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_03","メラ・パメラの依頼をこなすことができた。木工師ギルドの「ベアティヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_04","第三の試練とは「愛の試練」だった。それは、木工師ギルドの一員として木に愛を注ぎ、グリダニア都市民の眼鏡にかなう品を納品することだった。ベアティヌは、図らずも試練を達成した冒険者を、改めて木工師ギルドの一員として認めてくれたようだ。
0,TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_00,木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に同僚の悩みの相談に乗ってもらいたいようだ。
1,TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_01,木工師ギルドの「メラ・パメラ」が悩みを抱えているようだ。彼に話を聞いてみよう。
2,TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_02,オーク材の削り直しに勤しむメラ・パメラに代わり、槍術士ギルドと弓術士ギルドへ「」と「」を納品しよう。
3,TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_03,メラ・パメラの依頼をこなすことができた。木工師ギルドのベアティヌ」に報告しよう。
4,TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_04,"第三の試練とは「愛の試練」だった。それは、木工師ギルドの一員として木に愛を注ぎ、グリダニア都市民の眼鏡にかなう品を納品することだった。ベアティヌは、図らずも試練を達成した冒険者を、改めて木工師ギルドの一員として認めてくれたようだ。
※木工師のレベルが20以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_05",""
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24,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_00","メラ・パメラと話す"
25,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_01","<Sheet(Item,1823,0)/>を槍術士ギルドのイウェインに納品"
26,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_02","<Sheet(Item,1895,0)/>を弓術士ギルドのルシアヌに納品"
27,"TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_03","木工師ギルドのベアティヌに報告"
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48,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_1","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、よく来ましたね。
5,TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_05,
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24,TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_00,メラ・パメラと話す
25,TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_01,を槍術士ギルドのイウェインに納品
26,TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_02,を弓術士ギルドのルシアヌに納品
27,TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_03,木工師ギルドのベアティヌに報告
28,TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_04,
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48,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_1,"Player Playerさん、よく来ましたね。
今日こそはついに、最後の試練の時……。"
49,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_2","……と、言いたいところですが……
49,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_2,"……と、言いたいところですが……
すみません……。
またしても別のお願いがあるのです。"
50,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_3","あなたと同じ、冒険者の木工師ギルド員、
50,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_3,"あなたと同じ、冒険者の木工師ギルド員、
メラ・パメラさんが、何か非常に悩んでいるようです……。"
51,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_4","私も、声はかけてみたのですが
51,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_4,"私も、声はかけてみたのですが
私には事情を話したくないようなのです……。"
52,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_5","私、ちょっと悲しいのですが……
立場の近い<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんだったら、
52,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_5,"私、ちょっと悲しいのですが……
立場の近いPlayer Playerさんだったら、
彼も話しやすいこともあるかもしれません……。"
53,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_6","もしよかったら今日は、彼の悩みを
53,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_6,"もしよかったら今日は、彼の悩みを
聞いてあげてくれませんか……?"
54,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_10","ぐ、ぐぬぬぬぬ……"
55,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_11","たっ……頼む!"
56,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_12","お前……「<Sheet(Item,1823,0)/>」と
<Sheet(Item,1895,0)/>」は作れるか!?"
57,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_13","実は……僕、槍術士ギルドと、弓術士ギルドから
54,TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_10,ぐ、ぐぬぬぬぬ……
55,TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_11,たっ……頼む!
56,TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_12,"お前……「」と
「」は作れるか!?"
57,TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_13,"実は……僕、槍術士ギルドと、弓術士ギルドから
武器の納品を依頼されていることを
すっかり忘れていたんだ……。"
58,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_14","でも今日中に、オーク材の削り直し
58,TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_14,"でも今日中に、オーク材の削り直し
100本を終わらせなきゃいけなくて……"
59,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_15","もし依頼品をすっぽかしたら……
59,TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_15,"もし依頼品をすっぽかしたら……
ベアティヌ先生を怒らせたらっ……
オーク材の代わりに、僕が製材されちゃう!"
60,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_16","お願いだよ!
僕の代わりに<Sheet(Item,1823,0)/>
<Sheet(Item,1895,0)/>を作って納品してくれ!"
61,"TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_17","納品先は、槍術士ギルドマスターのイウェインと、
60,TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_16,"お願いだよ!
僕の代わりにと
を作って納品してくれ!"
61,TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_17,"納品先は、槍術士ギルドマスターのイウェインと、
弓術士ギルドマスターのルシアヌだ!
頼んだぞ!"
62,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_20","木工師ギルドに依頼した、
<Sheet(Item,1823,0)/>」の納品を待っているんだ。"
63,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_21","ああ、「<Sheet(Item,1823,0)/>」か!
62,TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_20,"木工師ギルドに依頼した、
「」の納品を待っているんだ。"
63,TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_21,"ああ、「」か!
注文どおりの品だ、ありがとよ。"
64,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_22","納品が間に合わなかったら、
64,TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_22,"納品が間に合わなかったら、
槍の代わりに、漁師が忘れてった「銛」でも
使おうかと思っていたところだ。"
65,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_23","ああ、知らなかったか?
65,TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_23,"ああ、知らなかったか?
「ハープーン」ってのは元々、
漁師が使う「銛」から生まれたんだ。"
66,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_24","海辺の地域から移住してきたヒューラン族が、
66,TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_24,"海辺の地域から移住してきたヒューラン族が、
森での猟に使うために改良したのが、
ハープーンの始まりだという。"
67,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_25","それが今では、森を守る鬼哭隊の重要な武器だ。
67,TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_25,"それが今では、森を守る鬼哭隊の重要な武器だ。
面白いこともあるもんだな。"
68,"TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_26","あんたが持ってきた<Sheet(Item,1823,0)/>
68,TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_26,"あんたが持ってきた、
中々よくできてやがる。
ありがたく使わせてもらうぜ。"
69,"TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_30","木工師ギルドに依頼した、
<Sheet(Item,1895,0)/>」の納品を待っているのよ。"
70,"TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_31","あら、「<Sheet(Item,1895,0)/>」の納品ね。
69,TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_30,"木工師ギルドに依頼した、
「」の納品を待っているのよ。"
70,TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_31,"あら、「」の納品ね。
ご苦労さま。"
71,"TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_32","新入りのミコッテ族の者が、弓を傷めてしまってね。
<Sheet(Item,1895,0)/>」でなければ、
71,TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_32,"新入りのミコッテ族の者が、弓を傷めてしまってね。
「」でなければ、
手に馴染まない……と言うのよ。"
72,"TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_33","<Sheet(Item,1895,0)/>は、
72,TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_33,"は、
小ぶりの短弓で、取り回しも良好。
それゆえに、とても素早く矢を放てるの。"
73,"TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_34","小柄ですばしっこい狩猟民族、
73,TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_34,"小柄ですばしっこい狩猟民族、
ミコッテ族にはうってつけの弓ということよ。"
74,"TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_35","あなたのお持ちになった
74,TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_35,"あなたのお持ちになった
このショートボウ、とてもよい出来ね。
これで、彼女も鍛錬に励むことができるわ。ありがとう。"
75,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_40","メラさんに……話は聞きました……。
75,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_40,"メラさんに……話は聞きました……。
メラさんの仕事を手伝ってくださったようですね……。"
76,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_41","メラさんは、お仕置きとして……
76,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_41,"メラさんは、お仕置きとして……
オークチップのようにバラバラに製材しておきましたよ……。"
77,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_42","フフフ……フフフフフ……
77,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_42,"フフフ……フフフフフ……
先生の木工ジョークですよ……。"
78,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_43","それにしても、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん。
78,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_43,"それにしても、Player Playerさん。
驚くべき偶然……運がよいですね。"
79,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_44","実は、第三の試練は……
79,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_44,"実は、第三の試練は……
「愛の試練」……。"
80,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_45","それは……ここ、木工師ギルドの一員として、
80,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_45,"それは……ここ、木工師ギルドの一員として、
木材への愛……敬意を示すこと。"
81,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_46","グリダニアは、木に囲まれた都市。
81,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_46,"グリダニアは、木に囲まれた都市。
みな、木々への愛情には……とても敏感です。"
82,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_47","もしも、槍術士ギルドのイウェインさんや、
82,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_47,"もしも、槍術士ギルドのイウェインさんや、
弓術士ギルドのルシアヌさんに、
不出来な武器を納品していたら……"
83,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_48","今頃、あのふたりの強豪に……
83,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_48,"今頃、あのふたりの強豪に……
あちこち突き刺されてたことでしょう……
……フフフフフ。"
84,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_49","さて……
84,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_49,"さて……
今までの試練をおさらいしてみましょうか。"
85,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_50","まず「木を知る試練」……次に「力を与える試練」……
85,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_50,"まず「木を知る試練」……次に「力を与える試練」……
そして最後に、「愛の試練」……。"
86,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_51","「木を知り」、その木材に「力を与え」……
86,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_51,"「木を知り」、その木材に「力を与え」……
職人としての責任をもって、「愛」を注ぐ……。
そう、これが木工師ギルドの心得です。"
87,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_52","この3つの試練を越えた<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんは
87,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_52,"この3つの試練を越えたPlayer Playerさんは
もう、新芽ではなく、自立した1本の木です……。"
88,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_53","見習い試練はこれで完了です。
88,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_53,"見習い試練はこれで完了です。
よく頑張りましたね……。"
89,"TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_54","これからは……立派なギルドの一員として……
89,TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_54,"これからは……立派なギルドの一員として……
共に、さらなる成長をしていきましょう……。"
1 key 0 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_00 1 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に同僚の悩みの相談に乗ってもらいたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_01 木工師ギルドの「メラ・パメラ」が悩みを抱えているようだ。彼に話を聞いてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_02 str オーク材の削り直しに勤しむメラ・パメラに代わり、槍術士ギルドと弓術士ギルドへ「」と「」を納品しよう。
4 0 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_00 3 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_03 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に同僚の悩みの相談に乗ってもらいたいようだ。 メラ・パメラの依頼をこなすことができた。木工師ギルドの「ベアティヌ」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_01 4 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_04 木工師ギルドの「メラ・パメラ」が悩みを抱えているようだ。彼に話を聞いてみよう。 第三の試練とは「愛の試練」だった。それは、木工師ギルドの一員として木に愛を注ぎ、グリダニア都市民の眼鏡にかなう品を納品することだった。ベアティヌは、図らずも試練を達成した冒険者を、改めて木工師ギルドの一員として認めてくれたようだ。 ※木工師のレベルが20以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_02 オーク材の削り直しに勤しむメラ・パメラに代わり、槍術士ギルドと弓術士ギルドへ「<Sheet(Item,1823,0)/>」と「<Sheet(Item,1895,0)/>」を納品しよう。
3 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_03 メラ・パメラの依頼をこなすことができた。木工師ギルドの「ベアティヌ」に報告しよう。
4 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_04 第三の試練とは「愛の試練」だった。それは、木工師ギルドの一員として木に愛を注ぎ、グリダニア都市民の眼鏡にかなう品を納品することだった。ベアティヌは、図らずも試練を達成した冒険者を、改めて木工師ギルドの一員として認めてくれたようだ。 ※木工師のレベルが20以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_05 5 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_06 6 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_07 7 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_08 8 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_09 9 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_10 10 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_11 11 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_12 12 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_13 13 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_14 14 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_15 15 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_16 16 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_17 17 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_18 18 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_19 19 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_20 20 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_21 21 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_22 22 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_23 23 TEXT_CLSWDK003_00141_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_00 24 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_00 メラ・パメラと話す メラ・パメラと話す
26 25 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_01 25 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_01 <Sheet(Item,1823,0)/>を槍術士ギルドのイウェインに納品 を槍術士ギルドのイウェインに納品
27 26 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_02 26 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_02 <Sheet(Item,1895,0)/>を弓術士ギルドのルシアヌに納品 を弓術士ギルドのルシアヌに納品
28 27 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_03 27 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_03 木工師ギルドのベアティヌに報告 木工師ギルドのベアティヌに報告
29 28 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_04 28 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_04
30 29 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_05 29 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_05
31 30 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_06 30 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_06
32 31 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_07 31 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_07
33 32 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_08 32 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_08
34 33 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_09 33 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_09
35 34 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_10 34 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_10
36 35 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_11 35 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_11
37 36 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_12 36 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_12
38 37 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_13 37 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_13
39 38 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_14 38 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_14
40 39 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_15 39 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_15
41 40 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_16 40 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_16
42 41 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_17 41 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_17
43 42 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_18 42 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_18
44 43 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_19 43 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_19
45 44 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_20 44 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_20
46 45 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_21 45 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_21
47 46 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_22 46 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_22
48 47 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_23 47 TEXT_CLSWDK003_00141_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_1 48 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_1 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、よく来ましたね。 今日こそはついに、最後の試練の時……。 Player Playerさん、よく来ましたね。 今日こそはついに、最後の試練の時……。
50 49 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_2 49 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_2 ……と、言いたいところですが…… すみません……。 またしても別のお願いがあるのです。 ……と、言いたいところですが…… すみません……。 またしても別のお願いがあるのです。
51 50 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_3 50 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_3 あなたと同じ、冒険者の木工師ギルド員、 メラ・パメラさんが、何か非常に悩んでいるようです……。 あなたと同じ、冒険者の木工師ギルド員、 メラ・パメラさんが、何か非常に悩んでいるようです……。
52 51 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_4 51 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_4 私も、声はかけてみたのですが 私には事情を話したくないようなのです……。 私も、声はかけてみたのですが 私には事情を話したくないようなのです……。
53 52 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_5 52 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_5 私、ちょっと悲しいのですが…… 立場の近い<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんだったら、 彼も話しやすいこともあるかもしれません……。 私、ちょっと悲しいのですが…… 立場の近いPlayer Playerさんだったら、 彼も話しやすいこともあるかもしれません……。
54 53 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_6 53 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_6 もしよかったら今日は、彼の悩みを 聞いてあげてくれませんか……? もしよかったら今日は、彼の悩みを 聞いてあげてくれませんか……?
55 54 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_10 54 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_10 ぐ、ぐぬぬぬぬ…… ぐ、ぐぬぬぬぬ……
56 55 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_11 55 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_11 たっ……頼む! たっ……頼む!
57 56 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_12 56 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_12 お前……「<Sheet(Item,1823,0)/>」と 「<Sheet(Item,1895,0)/>」は作れるか!? お前……「」と 「」は作れるか!?
58 57 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_13 57 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_13 実は……僕、槍術士ギルドと、弓術士ギルドから 武器の納品を依頼されていることを すっかり忘れていたんだ……。 実は……僕、槍術士ギルドと、弓術士ギルドから 武器の納品を依頼されていることを すっかり忘れていたんだ……。
59 58 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_14 58 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_14 でも今日中に、オーク材の削り直し 100本を終わらせなきゃいけなくて…… でも今日中に、オーク材の削り直し 100本を終わらせなきゃいけなくて……
60 59 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_15 59 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_15 もし依頼品をすっぽかしたら…… ベアティヌ先生を怒らせたらっ…… オーク材の代わりに、僕が製材されちゃう! もし依頼品をすっぽかしたら…… ベアティヌ先生を怒らせたらっ…… オーク材の代わりに、僕が製材されちゃう!
61 60 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_16 60 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_16 お願いだよ! 僕の代わりに<Sheet(Item,1823,0)/>と <Sheet(Item,1895,0)/>を作って納品してくれ! お願いだよ! 僕の代わりにと を作って納品してくれ!
62 61 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_17 61 TEXT_CLSWDK003_00141_MERAPAMERA_000_17 納品先は、槍術士ギルドマスターのイウェインと、 弓術士ギルドマスターのルシアヌだ! 頼んだぞ! 納品先は、槍術士ギルドマスターのイウェインと、 弓術士ギルドマスターのルシアヌだ! 頼んだぞ!
63 62 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_20 62 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_20 木工師ギルドに依頼した、 「<Sheet(Item,1823,0)/>」の納品を待っているんだ。 木工師ギルドに依頼した、 「」の納品を待っているんだ。
64 63 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_21 63 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_21 ああ、「<Sheet(Item,1823,0)/>」か! 注文どおりの品だ、ありがとよ。 ああ、「」か! 注文どおりの品だ、ありがとよ。
65 64 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_22 64 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_22 納品が間に合わなかったら、 槍の代わりに、漁師が忘れてった「銛」でも 使おうかと思っていたところだ。 納品が間に合わなかったら、 槍の代わりに、漁師が忘れてった「銛」でも 使おうかと思っていたところだ。
66 65 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_23 65 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_23 ああ、知らなかったか? 「ハープーン」ってのは元々、 漁師が使う「銛」から生まれたんだ。 ああ、知らなかったか? 「ハープーン」ってのは元々、 漁師が使う「銛」から生まれたんだ。
67 66 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_24 66 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_24 海辺の地域から移住してきたヒューラン族が、 森での猟に使うために改良したのが、 ハープーンの始まりだという。 海辺の地域から移住してきたヒューラン族が、 森での猟に使うために改良したのが、 ハープーンの始まりだという。
68 67 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_25 67 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_25 それが今では、森を守る鬼哭隊の重要な武器だ。 面白いこともあるもんだな。 それが今では、森を守る鬼哭隊の重要な武器だ。 面白いこともあるもんだな。
69 68 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_26 68 TEXT_CLSWDK003_00141_YWAIN_000_26 あんたが持ってきた<Sheet(Item,1823,0)/>、 中々よくできてやがる。 ありがたく使わせてもらうぜ。 あんたが持ってきた、 中々よくできてやがる。 ありがたく使わせてもらうぜ。
70 69 TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_30 69 TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_30 木工師ギルドに依頼した、 「<Sheet(Item,1895,0)/>」の納品を待っているのよ。 木工師ギルドに依頼した、 「」の納品を待っているのよ。
71 70 TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_31 70 TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_31 あら、「<Sheet(Item,1895,0)/>」の納品ね。 ご苦労さま。 あら、「」の納品ね。 ご苦労さま。
72 71 TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_32 71 TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_32 新入りのミコッテ族の者が、弓を傷めてしまってね。 「<Sheet(Item,1895,0)/>」でなければ、 手に馴染まない……と言うのよ。 新入りのミコッテ族の者が、弓を傷めてしまってね。 「」でなければ、 手に馴染まない……と言うのよ。
73 72 TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_33 72 TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_33 <Sheet(Item,1895,0)/>は、 小ぶりの短弓で、取り回しも良好。 それゆえに、とても素早く矢を放てるの。 は、 小ぶりの短弓で、取り回しも良好。 それゆえに、とても素早く矢を放てるの。
74 73 TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_34 73 TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_34 小柄ですばしっこい狩猟民族、 ミコッテ族にはうってつけの弓ということよ。 小柄ですばしっこい狩猟民族、 ミコッテ族にはうってつけの弓ということよ。
75 74 TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_35 74 TEXT_CLSWDK003_00141_LUCIANE_000_35 あなたのお持ちになった このショートボウ、とてもよい出来ね。 これで、彼女も鍛錬に励むことができるわ。ありがとう。 あなたのお持ちになった このショートボウ、とてもよい出来ね。 これで、彼女も鍛錬に励むことができるわ。ありがとう。
76 75 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_40 75 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_40 メラさんに……話は聞きました……。 メラさんの仕事を手伝ってくださったようですね……。 メラさんに……話は聞きました……。 メラさんの仕事を手伝ってくださったようですね……。
77 76 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_41 76 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_41 メラさんは、お仕置きとして…… オークチップのようにバラバラに製材しておきましたよ……。 メラさんは、お仕置きとして…… オークチップのようにバラバラに製材しておきましたよ……。
78 77 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_42 77 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_42 フフフ……フフフフフ…… 先生の木工ジョークですよ……。 フフフ……フフフフフ…… 先生の木工ジョークですよ……。
79 78 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_43 78 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_43 それにしても、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん。 驚くべき偶然……運がよいですね。 それにしても、Player Playerさん。 驚くべき偶然……運がよいですね。
80 79 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_44 79 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_44 実は、第三の試練は…… 「愛の試練」……。 実は、第三の試練は…… 「愛の試練」……。
81 80 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_45 80 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_45 それは……ここ、木工師ギルドの一員として、 木材への愛……敬意を示すこと。 それは……ここ、木工師ギルドの一員として、 木材への愛……敬意を示すこと。
82 81 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_46 81 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_46 グリダニアは、木に囲まれた都市。 みな、木々への愛情には……とても敏感です。 グリダニアは、木に囲まれた都市。 みな、木々への愛情には……とても敏感です。
83 82 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_47 82 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_47 もしも、槍術士ギルドのイウェインさんや、 弓術士ギルドのルシアヌさんに、 不出来な武器を納品していたら…… もしも、槍術士ギルドのイウェインさんや、 弓術士ギルドのルシアヌさんに、 不出来な武器を納品していたら……
84 83 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_48 83 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_48 今頃、あのふたりの強豪に…… あちこち突き刺されてたことでしょう…… ……フフフフフ。 今頃、あのふたりの強豪に…… あちこち突き刺されてたことでしょう…… ……フフフフフ。
85 84 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_49 84 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_49 さて…… 今までの試練をおさらいしてみましょうか。 さて…… 今までの試練をおさらいしてみましょうか。
86 85 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_50 85 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_50 まず「木を知る試練」……次に「力を与える試練」…… そして最後に、「愛の試練」……。 まず「木を知る試練」……次に「力を与える試練」…… そして最後に、「愛の試練」……。
87 86 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_51 86 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_51 「木を知り」、その木材に「力を与え」…… 職人としての責任をもって、「愛」を注ぐ……。 そう、これが木工師ギルドの心得です。 「木を知り」、その木材に「力を与え」…… 職人としての責任をもって、「愛」を注ぐ……。 そう、これが木工師ギルドの心得です。
88 87 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_52 87 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_52 この3つの試練を越えた<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんは もう、新芽ではなく、自立した1本の木です……。 この3つの試練を越えたPlayer Playerさんは もう、新芽ではなく、自立した1本の木です……。
89 88 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_53 88 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_53 見習い試練はこれで完了です。 よく頑張りましたね……。 見習い試練はこれで完了です。 よく頑張りましたね……。
90 89 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_54 89 TEXT_CLSWDK003_00141_BEATINE_000_54 これからは……立派なギルドの一員として…… 共に、さらなる成長をしていきましょう……。 これからは……立派なギルドの一員として…… 共に、さらなる成長をしていきましょう……。
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0,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に製作を依頼したい武器があるようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_01","ベアティヌから、マテリア付きの<Sheet(Item,1827,0)/>の納品を依頼された。<Sheet(Item,1827,0)/>の材料は、グリダニア都市内では取り扱っていないという。「黒檀商店街」のマーケットボードなどを使って探してみよう。マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるようだ。「<Sheet(Item,1827,0)/>」を1本調達し、任意の「マテリア」を装着して、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_02","ベアティヌにマテリア付きの<Sheet(Item,1827,0)/>を渡すことができた。<Sheet(Item,1827,0)/>のように、初心を忘れず強くありたいというベアティヌの言葉を胸に、さらに木工師としての経験を積もう。
0,TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_00,木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に製作を依頼したい武器があるようだ。
1,TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_01,ベアティヌから、マテリア付きのの納品を依頼された。の材料は、グリダニア都市内では取り扱っていないという。「黒檀商店街」のマーケットボードなどを使って探してみよう。マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるようだ。「」を1本調達し、任意の「マテリア」を装着して、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。
2,TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_02,"ベアティヌにマテリア付きのを渡すことができた。のように、初心を忘れず強くありたいというベアティヌの言葉を胸に、さらに木工師としての経験を積もう。
※木工師のレベルが25以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_03",""
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5,"TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_05",""
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24,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_00","ベアティヌにマテリア付きの<Sheet(Item,1827,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_01",""
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31,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_07",""
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38,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_14",""
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40,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_16",""
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43,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_19",""
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45,"TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_21",""
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48,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_1","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……
3,TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_03,
4,TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_04,
5,TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_05,
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24,TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_00,ベアティヌにマテリア付きのを納品
25,TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_01,
26,TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_02,
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40,TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_16,
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45,TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_21,
46,TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_22,
47,TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_23,
48,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_1,"Player Playerさん……
いいところに来ましたね……。"
49,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_2","だいぶ、腕を上げたようです……。
49,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_2,"だいぶ、腕を上げたようです……。
ここでひとつ……「マテリア」の装着に
挑戦してみては、いかがでしょうか。"
50,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_3","「マテリア」の装着とは……
50,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_3,"「マテリア」の装着とは……
使い込んだ装備品から精製した「マテリア」を
装備品に組み合わせて……性能を向上させること。"
51,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_4","今回は……「<Sheet(Item,1827,0)/>」に「マテリア」をひとつ、
51,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_4,"今回は……「」に「マテリア」をひとつ、
装着していただこうと思います……。"
52,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_5","「マテリア」には様々な種類がありますが……
52,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_5,"「マテリア」には様々な種類がありますが……
どんなマテリアでも……構いません。
好きなマテリアを選んで、装着してみてください……。"
53,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_6","マテリアを装着する武器、「<Sheet(Item,1827,0)/>」の材料ですが……
53,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_6,"マテリアを装着する武器、「」の材料ですが……
「エルム材」に「アイアンインゴット」、
それから「ハードレザー」です。"
54,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_7","ここで気をつけなければいけないのが……
54,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_7,"ここで気をつけなければいけないのが……
「アイアンインゴット」は、グリダニア都市内では
扱っていない、ということです。"
55,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_8","黒鉄の塊「アイアンインゴット」は……
55,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_8,"黒鉄の塊「アイアンインゴット」は……
海洋都市リムサ・ロミンサの鍛冶の技で
作られるものですから……。"
56,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_9","調達には「黒檀商店街」のマーケットボードで探したり……
56,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_9,"調達には「黒檀商店街」のマーケットボードで探したり……
知り合いに、お願いしてみるといいかもしれません……。"
57,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_10","まとめると……今回の課題は……
素材を仕入れて、「<Sheet(Item,1827,0)/>」を作り……
57,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_10,"まとめると……今回の課題は……
素材を仕入れて、「」を作り……
「マテリア」を装着して、性能を高めること……。"
58,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_11","もし「マテリア」について、よく分からないなら……
58,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_11,"もし「マテリア」について、よく分からないなら……
中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねるといいでしょう。
あそこにいる職人たちが、説明をしてくれます……。"
59,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_12","やることが多くて、大変だと思いますが……
59,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_12,"やることが多くて、大変だと思いますが……
一段と成長したあなたが作り上げる、
素敵な「<Sheet(Item,1827,0)/>」を、お待ちしていますよ……!"
60,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_20","あなたの「<Sheet(Item,1827,0)/>」の完成が……
素敵な「」を、お待ちしていますよ……!"
60,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_20,"あなたの「」の完成が……
待ち遠しくて、仕方ありません……!"
61,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_21","ああ……間違いなく、
「マテリア」が装着された「<Sheet(Item,1827,0)/>」です……!"
62,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_22","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……!
61,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_21,"ああ……間違いなく、
「マテリア」が装着された「」です……!"
62,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_22,"Player Playerさん……!
期待以上ですよ……素晴らしい……!"
63,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_23","<Sheet(Item,1827,0)/>」というのは……もともと……
63,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_23,"「」というのは……もともと……
城塞都市「イシュガルド」の、チョコボ騎兵用の
武器として、作られた槍なんです……。"
64,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_24","イシュガルドの騎兵は……
64,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_24,"イシュガルドの騎兵は……
高速で疾走するチョコボの勢いを利用し……
すさまじい威力の突きを繰り出します……。"
65,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_25","ですが……そのぶん、反動も大きい。
65,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_25,"ですが……そのぶん、反動も大きい。
その衝撃に耐えるために、彼らの使う槍は、
とても頑丈に作られました。"
66,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_26","イシュガルドの騎兵用の武器だった槍を……
66,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_26,"イシュガルドの騎兵用の武器だった槍を……
グリダニアの歩兵用に、調整をしたのが、
この「<Sheet(Item,1827,0)/>」なのです……。"
67,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_27","円錐状の穂先が、末広がりになっているでしょう……?
これは、騎兵用の<Sheet(Item,1827,0)/>についていた鍔……
この「」なのです……。"
67,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_27,"円錐状の穂先が、末広がりになっているでしょう……?
これは、騎兵用のについていた鍔……
ヴァンプレイトの名残なのですよ。"
68,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_28","……武器ひとつにも、深い歴史があります。
68,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_28,"……武器ひとつにも、深い歴史があります。
歴史とともに歩むのは、人だけではない……"
69,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_29","武器や防具、森も、都市も、成長してゆく……。
69,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_29,"武器や防具、森も、都市も、成長してゆく……。
その装備品に「マテリア」をつけることで、
さらなる一歩を踏み出す……。"
70,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_30","フフフ……勉強になりましたか?
70,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_30,"フフフ……勉強になりましたか?
今回学んだことを、しっかりと心に刻んでくださいね。"
71,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_31","ところで、<Sheet(Item,1827,0)/>の最大の魅力は……
71,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_31,"ところで、の最大の魅力は……
フォルムの美しさもさることながら……
シンプルでいて、とても、頑丈であることだと思うんです。"
72,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_32","形状は変わっても、頑丈さは、変わらず受け継いでいる……
私は「<Sheet(Item,1827,0)/>」を見るたびに……
72,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_32,"形状は変わっても、頑丈さは、変わらず受け継いでいる……
私は「」を見るたびに……
木工師になったばかりの頃を思い出します。"
73,"TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_33","どんなに辛く悲しいことがあっても……
<Sheet(Item,1827,0)/>」のように、真っ直ぐと、己を貫けるよう、
73,TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_33,"どんなに辛く悲しいことがあっても……
「」のように、真っ直ぐと、己を貫けるよう、
強くありたいものですね。"
1 key 0 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_00 1 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に製作を依頼したい武器があるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_01 ベアティヌから、マテリア付きのの納品を依頼された。の材料は、グリダニア都市内では取り扱っていないという。「黒檀商店街」のマーケットボードなどを使って探してみよう。マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるようだ。「」を1本調達し、任意の「マテリア」を装着して、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_02 str ベアティヌにマテリア付きのを渡すことができた。のように、初心を忘れず強くありたいというベアティヌの言葉を胸に、さらに木工師としての経験を積もう。 ※木工師のレベルが25以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
0 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_00 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に製作を依頼したい武器があるようだ。
1 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_01 ベアティヌから、マテリア付きの<Sheet(Item,1827,0)/>の納品を依頼された。<Sheet(Item,1827,0)/>の材料は、グリダニア都市内では取り扱っていないという。「黒檀商店街」のマーケットボードなどを使って探してみよう。マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるようだ。「<Sheet(Item,1827,0)/>」を1本調達し、任意の「マテリア」を装着して、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。
2 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_02 ベアティヌにマテリア付きの<Sheet(Item,1827,0)/>を渡すことができた。<Sheet(Item,1827,0)/>のように、初心を忘れず強くありたいというベアティヌの言葉を胸に、さらに木工師としての経験を積もう。 ※木工師のレベルが25以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
4 3 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_03 3 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_03
5 4 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_04 4 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_05 5 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_06 6 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_06
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9 8 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_08 8 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_09 9 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_10 10 TEXT_CLSWDK004_00142_SEQ_10
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25 24 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_00 24 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_00 ベアティヌにマテリア付きの<Sheet(Item,1827,0)/>を納品 ベアティヌにマテリア付きのを納品
26 25 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_01 25 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_01
27 26 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_02 26 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_02
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44 43 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_19 43 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_19
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46 45 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_21 45 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_21
47 46 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_22 46 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_22
48 47 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_23 47 TEXT_CLSWDK004_00142_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_1 48 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_1 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん…… いいところに来ましたね……。 Player Playerさん…… いいところに来ましたね……。
50 49 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_2 49 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_2 だいぶ、腕を上げたようです……。 ここでひとつ……「マテリア」の装着に 挑戦してみては、いかがでしょうか。 だいぶ、腕を上げたようです……。 ここでひとつ……「マテリア」の装着に 挑戦してみては、いかがでしょうか。
51 50 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_3 50 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_3 「マテリア」の装着とは…… 使い込んだ装備品から精製した「マテリア」を 装備品に組み合わせて……性能を向上させること。 「マテリア」の装着とは…… 使い込んだ装備品から精製した「マテリア」を 装備品に組み合わせて……性能を向上させること。
52 51 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_4 51 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_4 今回は……「<Sheet(Item,1827,0)/>」に「マテリア」をひとつ、 装着していただこうと思います……。 今回は……「」に「マテリア」をひとつ、 装着していただこうと思います……。
53 52 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_5 52 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_5 「マテリア」には様々な種類がありますが…… どんなマテリアでも……構いません。 好きなマテリアを選んで、装着してみてください……。 「マテリア」には様々な種類がありますが…… どんなマテリアでも……構いません。 好きなマテリアを選んで、装着してみてください……。
54 53 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_6 53 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_6 マテリアを装着する武器、「<Sheet(Item,1827,0)/>」の材料ですが…… 「エルム材」に「アイアンインゴット」、 それから「ハードレザー」です。 マテリアを装着する武器、「」の材料ですが…… 「エルム材」に「アイアンインゴット」、 それから「ハードレザー」です。
55 54 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_7 54 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_7 ここで気をつけなければいけないのが…… 「アイアンインゴット」は、グリダニア都市内では 扱っていない、ということです。 ここで気をつけなければいけないのが…… 「アイアンインゴット」は、グリダニア都市内では 扱っていない、ということです。
56 55 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_8 55 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_8 黒鉄の塊「アイアンインゴット」は…… 海洋都市リムサ・ロミンサの鍛冶の技で 作られるものですから……。 黒鉄の塊「アイアンインゴット」は…… 海洋都市リムサ・ロミンサの鍛冶の技で 作られるものですから……。
57 56 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_9 56 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_9 調達には「黒檀商店街」のマーケットボードで探したり…… 知り合いに、お願いしてみるといいかもしれません……。 調達には「黒檀商店街」のマーケットボードで探したり…… 知り合いに、お願いしてみるといいかもしれません……。
58 57 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_10 57 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_10 まとめると……今回の課題は…… 素材を仕入れて、「<Sheet(Item,1827,0)/>」を作り…… 「マテリア」を装着して、性能を高めること……。 まとめると……今回の課題は…… 素材を仕入れて、「」を作り…… 「マテリア」を装着して、性能を高めること……。
59 58 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_11 58 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_11 もし「マテリア」について、よく分からないなら…… 中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねるといいでしょう。 あそこにいる職人たちが、説明をしてくれます……。 もし「マテリア」について、よく分からないなら…… 中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねるといいでしょう。 あそこにいる職人たちが、説明をしてくれます……。
60 59 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_12 59 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_12 やることが多くて、大変だと思いますが…… 一段と成長したあなたが作り上げる、 素敵な「<Sheet(Item,1827,0)/>」を、お待ちしていますよ……! やることが多くて、大変だと思いますが…… 一段と成長したあなたが作り上げる、 素敵な「」を、お待ちしていますよ……!
61 60 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_20 60 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_20 あなたの「<Sheet(Item,1827,0)/>」の完成が…… 待ち遠しくて、仕方ありません……! あなたの「」の完成が…… 待ち遠しくて、仕方ありません……!
62 61 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_21 61 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_21 ああ……間違いなく、 「マテリア」が装着された「<Sheet(Item,1827,0)/>」です……! ああ……間違いなく、 「マテリア」が装着された「」です……!
63 62 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_22 62 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_22 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……! 期待以上ですよ……素晴らしい……! Player Playerさん……! 期待以上ですよ……素晴らしい……!
64 63 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_23 63 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_23 「<Sheet(Item,1827,0)/>」というのは……もともと…… 城塞都市「イシュガルド」の、チョコボ騎兵用の 武器として、作られた槍なんです……。 「」というのは……もともと…… 城塞都市「イシュガルド」の、チョコボ騎兵用の 武器として、作られた槍なんです……。
65 64 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_24 64 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_24 イシュガルドの騎兵は…… 高速で疾走するチョコボの勢いを利用し…… すさまじい威力の突きを繰り出します……。 イシュガルドの騎兵は…… 高速で疾走するチョコボの勢いを利用し…… すさまじい威力の突きを繰り出します……。
66 65 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_25 65 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_25 ですが……そのぶん、反動も大きい。 その衝撃に耐えるために、彼らの使う槍は、 とても頑丈に作られました。 ですが……そのぶん、反動も大きい。 その衝撃に耐えるために、彼らの使う槍は、 とても頑丈に作られました。
67 66 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_26 66 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_26 イシュガルドの騎兵用の武器だった槍を…… グリダニアの歩兵用に、調整をしたのが、 この「<Sheet(Item,1827,0)/>」なのです……。 イシュガルドの騎兵用の武器だった槍を…… グリダニアの歩兵用に、調整をしたのが、 この「」なのです……。
68 67 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_27 67 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_27 円錐状の穂先が、末広がりになっているでしょう……? これは、騎兵用の<Sheet(Item,1827,0)/>についていた鍔…… ヴァンプレイトの名残なのですよ。 円錐状の穂先が、末広がりになっているでしょう……? これは、騎兵用のについていた鍔…… ヴァンプレイトの名残なのですよ。
69 68 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_28 68 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_28 ……武器ひとつにも、深い歴史があります。 歴史とともに歩むのは、人だけではない…… ……武器ひとつにも、深い歴史があります。 歴史とともに歩むのは、人だけではない……
70 69 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_29 69 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_29 武器や防具、森も、都市も、成長してゆく……。 その装備品に「マテリア」をつけることで、 さらなる一歩を踏み出す……。 武器や防具、森も、都市も、成長してゆく……。 その装備品に「マテリア」をつけることで、 さらなる一歩を踏み出す……。
71 70 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_30 70 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_30 フフフ……勉強になりましたか? 今回学んだことを、しっかりと心に刻んでくださいね。 フフフ……勉強になりましたか? 今回学んだことを、しっかりと心に刻んでくださいね。
72 71 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_31 71 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_31 ところで、<Sheet(Item,1827,0)/>の最大の魅力は…… フォルムの美しさもさることながら…… シンプルでいて、とても、頑丈であることだと思うんです。 ところで、の最大の魅力は…… フォルムの美しさもさることながら…… シンプルでいて、とても、頑丈であることだと思うんです。
73 72 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_32 72 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_32 形状は変わっても、頑丈さは、変わらず受け継いでいる…… 私は「<Sheet(Item,1827,0)/>」を見るたびに…… 木工師になったばかりの頃を思い出します。 形状は変わっても、頑丈さは、変わらず受け継いでいる…… 私は「」を見るたびに…… 木工師になったばかりの頃を思い出します。
74 73 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_33 73 TEXT_CLSWDK004_00142_BEATINE_000_33 どんなに辛く悲しいことがあっても…… 「<Sheet(Item,1827,0)/>」のように、真っ直ぐと、己を貫けるよう、 強くありたいものですね。 どんなに辛く悲しいことがあっても…… 「」のように、真っ直ぐと、己を貫けるよう、 強くありたいものですね。
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0,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌが、何やら落ちこんでいるようだが……?"
1,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_01","悩みを抱えている様子のベアティヌから、自分の代わりに木工師ギルド裏の「どんぐり遊園」にいる子どもたちと遊んであげてくれと頼まれた。「どんぐり遊園」の子ども「ニコリオー」に話しかけてみよう。"
2,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_02","ニコリオーによれば、ベアティヌはスランプに陥っているそうだ。ベアティヌを元気づけるには質のいい木材を渡すといいらしい。「<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>」を1つ調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に渡そう。"
3,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_03","ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>を渡すことができた。ベアティヌは、成長著しい冒険者を見て、彼の旧友に似ているといって喜んでくれた。冒険者のお陰で元気を取り戻し、スランプからも脱することができたようだ。
0,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_00,木工師ギルドのベアティヌが、何やら落ちこんでいるようだが……?
1,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_01,悩みを抱えている様子のベアティヌから、自分の代わりに木工師ギルド裏の「どんぐり遊園」にいる子どもたちと遊んであげてくれと頼まれた。「どんぐり遊園」の子ども「ニコリオー」に話しかけてみよう。
2,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_02,ニコリオーによれば、ベアティヌはスランプに陥っているそうだ。ベアティヌを元気づけるには質のいい木材を渡すといいらしい。「」を1つ調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に渡そう。
3,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_03,"ベアティヌにを渡すことができた。ベアティヌは、成長著しい冒険者を見て、彼の旧友に似ているといって喜んでくれた。冒険者のお陰で元気を取り戻し、スランプからも脱することができたようだ。
※木工師のレベルが30以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_07",""
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21,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_00","ニコリオーと話す"
25,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_01","ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>を納品"
26,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_05",""
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41,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_17",""
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47,"TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_1","ハァ…………"
49,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_2","ああ……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……。
4,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_04,
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6,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_06,
7,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_07,
8,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_08,
9,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_09,
10,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_10,
11,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_11,
12,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_12,
13,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_13,
14,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_14,
15,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_15,
16,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_16,
17,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_17,
18,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_18,
19,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_19,
20,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_20,
21,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_21,
22,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_22,
23,TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_23,
24,TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_00,ニコリオーと話す
25,TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_01,ベアティヌにを納品
26,TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_02,
27,TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_03,
28,TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_04,
29,TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_05,
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39,TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_15,
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43,TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_19,
44,TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_20,
45,TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_21,
46,TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_22,
47,TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_23,
48,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_1,ハァ…………
49,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_2,"ああ……Player Playerさん……。
また、腕を上げたようですね……。
ですが今日は……特にお願いしたい仕事がないんです……。"
50,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_3","もし、お忙しくなかったら……
50,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_3,"もし、お忙しくなかったら……
木工師ギルドの裏の「どんぐり遊園」にいる
子どもたちと……遊んであげてくれませんか……?"
51,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_4","私、新しい製品の製作にかかりっきりで……
51,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_4,"私、新しい製品の製作にかかりっきりで……
きっと退屈しているでしょうから……"
52,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_5","すみませんが、よろしくお願いしますね……。
52,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_5,"すみませんが、よろしくお願いしますね……。
……ハァ…………。"
53,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_10","なんだよ、冒険者が、なんの用?"
54,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_100_10","うーん……
53,TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_10,なんだよ、冒険者が、なんの用?
54,TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_100_10,"うーん……
ベアティヌ先生、まだ落ち込んでるのかぁ。"
55,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_11","先生、さいきん新しいアイディアが浮かばないとかで、
55,TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_11,"先生、さいきん新しいアイディアが浮かばないとかで、
考えこんじゃってるみたいなんだよな。"
56,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_12","えーっと……すらんぷ、ってやつだろ?
56,TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_12,"えーっと……すらんぷ、ってやつだろ?
俺も、なんとか元気づけてあげたいんだけど、
先生はいちど落ち込むと、当分あのまんまだからなぁ。"
57,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_13","……あ!
57,TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_13,"……あ!
そうだ、お前、「木工師」だよな!?"
58,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_14","じゃあさ、すっごく上等な「<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>」を作って
58,TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_14,"じゃあさ、すっごく上等な「」を作って
ベアティヌ先生に渡してあげてよ!"
59,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_15","先生は、質のいい木材を手にすると、元気になるんだ。
きっと、すっごく上等な「<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>」をあげれば、
59,TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_15,"先生は、質のいい木材を手にすると、元気になるんだ。
きっと、すっごく上等な「」をあげれば、
いつもの変なベアティヌ先生に戻るはず!"
60,"TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_16","このままじゃ先生の周りにキノコが生えちゃうよ。
60,TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_16,"このままじゃ先生の周りにキノコが生えちゃうよ。
そうなる前に、元気づけてあげて!"
61,"TEXT_CLSWDK005_00168_SYSTEM_000_17","「HQアイテム」を製作してみましょう。
61,TEXT_CLSWDK005_00168_SYSTEM_000_17,"「HQアイテム」を製作してみましょう。
製作中に「品質」を向上させることで、
HQアイテムの完成確率が高くなります。"
62,"TEXT_CLSWDK005_00168_SYSTEM_000_18","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_20","ハァ…………
62,TEXT_CLSWDK005_00168_SYSTEM_000_18,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_20,"ハァ…………
私のことは……放っておいてください……"
64,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_21","どうせ私は……頑丈なランスには、なれっこない……
64,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_21,"どうせ私は……頑丈なランスには、なれっこない……
私なんて……しなびた枯枝がお似合いです……。
ハァ……"
65,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_22","……え? これを、私に……?"
66,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_23","これは……!
すばらしく上質な……<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>ではないですか……!
65,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_22,……え? これを、私に……?
66,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_23,"これは……!
すばらしく上質な……ではないですか……!
もしかして、あなたが製材したんですか!?"
67,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_24","<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>の命、重厚さと硬さを引き出す仕上げ……
67,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_24,"の命、重厚さと硬さを引き出す仕上げ……
そして、ほんのりと残る、ねばり気……!
文句なしの出来栄えです……!"
68,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_25","そうだ……! この<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>を使って、
68,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_25,"そうだ……! このを使って、
昔、ウルダハで流行した家具を再現してみては……"
69,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_26","いやいやいや!
69,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_26,"いやいやいや!
新しい槍の柄に使うのもいいなぁ……!"
70,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_27","ああ! アイディアが溢れてきます!
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……
あなたの、この、<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>のおかげです!"
71,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_28","……ハァ。
70,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_27,"ああ! アイディアが溢れてきます!
Player Playerさん……
あなたの、この、のおかげです!"
71,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_28,"……ハァ。
いつの間にか、こんなに腕をあげていたんですね……。
あなたの成長を見ていると、私の古い友人を思い出します。"
72,"TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_29","共に競い合った、旧友に……
72,TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_29,"共に競い合った、旧友に……
そして、あなたにも負けないように、
私もいっそう、頑張らなくてはいけませんね……!"
1 key 0 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_00 1 木工師ギルドのベアティヌが、何やら落ちこんでいるようだが……?
2 # 1 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_01 悩みを抱えている様子のベアティヌから、自分の代わりに木工師ギルド裏の「どんぐり遊園」にいる子どもたちと遊んであげてくれと頼まれた。「どんぐり遊園」の子ども「ニコリオー」に話しかけてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_02 str ニコリオーによれば、ベアティヌはスランプに陥っているそうだ。ベアティヌを元気づけるには質のいい木材を渡すといいらしい。「」を1つ調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に渡そう。
4 0 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_00 3 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_03 木工師ギルドのベアティヌが、何やら落ちこんでいるようだが……? ベアティヌにを渡すことができた。ベアティヌは、成長著しい冒険者を見て、彼の旧友に似ているといって喜んでくれた。冒険者のお陰で元気を取り戻し、スランプからも脱することができたようだ。 ※木工師のレベルが30以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
1 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_01 悩みを抱えている様子のベアティヌから、自分の代わりに木工師ギルド裏の「どんぐり遊園」にいる子どもたちと遊んであげてくれと頼まれた。「どんぐり遊園」の子ども「ニコリオー」に話しかけてみよう。
2 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_02 ニコリオーによれば、ベアティヌはスランプに陥っているそうだ。ベアティヌを元気づけるには質のいい木材を渡すといいらしい。「<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>」を1つ調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に渡そう。
3 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_03 ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>を渡すことができた。ベアティヌは、成長著しい冒険者を見て、彼の旧友に似ているといって喜んでくれた。冒険者のお陰で元気を取り戻し、スランプからも脱することができたようだ。 ※木工師のレベルが30以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_04 4 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_05 5 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_06 6 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_06
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10 9 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_09 9 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_10 10 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_11 11 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_12 12 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_12
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16 15 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_15 15 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_16 16 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_17 17 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_17
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21 20 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_20 20 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_21 21 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_22 22 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_23 23 TEXT_CLSWDK005_00168_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_00 24 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_00 ニコリオーと話す ニコリオーと話す
26 25 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_01 25 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_01 ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>を納品 ベアティヌにを納品
27 26 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_02 26 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_02
28 27 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_03 27 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_03
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31 30 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_06 30 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_06
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33 32 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_08 32 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_08
34 33 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_09 33 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_09
35 34 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_10 34 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_10
36 35 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_11 35 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_11
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48 47 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_23 47 TEXT_CLSWDK005_00168_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_1 48 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_1 ハァ………… ハァ…………
50 49 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_2 49 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_2 ああ……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……。 また、腕を上げたようですね……。 ですが今日は……特にお願いしたい仕事がないんです……。 ああ……Player Playerさん……。 また、腕を上げたようですね……。 ですが今日は……特にお願いしたい仕事がないんです……。
51 50 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_3 50 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_3 もし、お忙しくなかったら…… 木工師ギルドの裏の「どんぐり遊園」にいる 子どもたちと……遊んであげてくれませんか……? もし、お忙しくなかったら…… 木工師ギルドの裏の「どんぐり遊園」にいる 子どもたちと……遊んであげてくれませんか……?
52 51 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_4 51 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_4 私、新しい製品の製作にかかりっきりで…… きっと退屈しているでしょうから…… 私、新しい製品の製作にかかりっきりで…… きっと退屈しているでしょうから……
53 52 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_5 52 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_5 すみませんが、よろしくお願いしますね……。 ……ハァ…………。 すみませんが、よろしくお願いしますね……。 ……ハァ…………。
54 53 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_10 53 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_10 なんだよ、冒険者が、なんの用? なんだよ、冒険者が、なんの用?
55 54 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_100_10 54 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_100_10 うーん…… ベアティヌ先生、まだ落ち込んでるのかぁ。 うーん…… ベアティヌ先生、まだ落ち込んでるのかぁ。
56 55 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_11 55 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_11 先生、さいきん新しいアイディアが浮かばないとかで、 考えこんじゃってるみたいなんだよな。 先生、さいきん新しいアイディアが浮かばないとかで、 考えこんじゃってるみたいなんだよな。
57 56 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_12 56 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_12 えーっと……すらんぷ、ってやつだろ? 俺も、なんとか元気づけてあげたいんだけど、 先生はいちど落ち込むと、当分あのまんまだからなぁ。 えーっと……すらんぷ、ってやつだろ? 俺も、なんとか元気づけてあげたいんだけど、 先生はいちど落ち込むと、当分あのまんまだからなぁ。
58 57 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_13 57 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_13 ……あ! そうだ、お前、「木工師」だよな!? ……あ! そうだ、お前、「木工師」だよな!?
59 58 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_14 58 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_14 じゃあさ、すっごく上等な「<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>」を作って ベアティヌ先生に渡してあげてよ! じゃあさ、すっごく上等な「」を作って ベアティヌ先生に渡してあげてよ!
60 59 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_15 59 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_15 先生は、質のいい木材を手にすると、元気になるんだ。 きっと、すっごく上等な「<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>」をあげれば、 いつもの変なベアティヌ先生に戻るはず! 先生は、質のいい木材を手にすると、元気になるんだ。 きっと、すっごく上等な「」をあげれば、 いつもの変なベアティヌ先生に戻るはず!
61 60 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_16 60 TEXT_CLSWDK005_00168_NICOLIAUX_000_16 このままじゃ先生の周りにキノコが生えちゃうよ。 そうなる前に、元気づけてあげて! このままじゃ先生の周りにキノコが生えちゃうよ。 そうなる前に、元気づけてあげて!
62 61 TEXT_CLSWDK005_00168_SYSTEM_000_17 61 TEXT_CLSWDK005_00168_SYSTEM_000_17 「HQアイテム」を製作してみましょう。 製作中に「品質」を向上させることで、 HQアイテムの完成確率が高くなります。 「HQアイテム」を製作してみましょう。 製作中に「品質」を向上させることで、 HQアイテムの完成確率が高くなります。
63 62 TEXT_CLSWDK005_00168_SYSTEM_000_18 62 TEXT_CLSWDK005_00168_SYSTEM_000_18 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_20 63 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_20 ハァ………… 私のことは……放っておいてください…… ハァ………… 私のことは……放っておいてください……
65 64 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_21 64 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_21 どうせ私は……頑丈なランスには、なれっこない…… 私なんて……しなびた枯枝がお似合いです……。 ハァ…… どうせ私は……頑丈なランスには、なれっこない…… 私なんて……しなびた枯枝がお似合いです……。 ハァ……
66 65 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_22 65 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_22 ……え? これを、私に……? ……え? これを、私に……?
67 66 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_23 66 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_23 これは……! すばらしく上質な……<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>ではないですか……! もしかして、あなたが製材したんですか!? これは……! すばらしく上質な……ではないですか……! もしかして、あなたが製材したんですか!?
68 67 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_24 67 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_24 <Sheet(ItemHQ,5371,0)/>の命、重厚さと硬さを引き出す仕上げ…… そして、ほんのりと残る、ねばり気……! 文句なしの出来栄えです……! の命、重厚さと硬さを引き出す仕上げ…… そして、ほんのりと残る、ねばり気……! 文句なしの出来栄えです……!
69 68 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_25 68 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_25 そうだ……! この<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>を使って、 昔、ウルダハで流行した家具を再現してみては…… そうだ……! このを使って、 昔、ウルダハで流行した家具を再現してみては……
70 69 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_26 69 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_26 いやいやいや! 新しい槍の柄に使うのもいいなぁ……! いやいやいや! 新しい槍の柄に使うのもいいなぁ……!
71 70 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_27 70 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_27 ああ! アイディアが溢れてきます! <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん…… あなたの、この、<Sheet(ItemHQ,5371,0)/>のおかげです! ああ! アイディアが溢れてきます! Player Playerさん…… あなたの、この、のおかげです!
72 71 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_28 71 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_28 ……ハァ。 いつの間にか、こんなに腕をあげていたんですね……。 あなたの成長を見ていると、私の古い友人を思い出します。 ……ハァ。 いつの間にか、こんなに腕をあげていたんですね……。 あなたの成長を見ていると、私の古い友人を思い出します。
73 72 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_29 72 TEXT_CLSWDK005_00168_BEATINE_000_29 共に競い合った、旧友に…… そして、あなたにも負けないように、 私もいっそう、頑張らなくてはいけませんね……! 共に競い合った、旧友に…… そして、あなたにも負けないように、 私もいっそう、頑張らなくてはいけませんね……!
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0,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に、双蛇党の弓術士からの依頼を任せたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_01","冒険者を指名した依頼が入っているらしい。最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を1本調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に見せよう。"
2,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_02","ベアティヌも大満足の出来栄えのようだ。さっそく「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を依頼者に届けに行こう。依頼者は「双蛇党」統合司令部にいる。"
3,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_03","依頼者のゲイルハードから話を聞いた。「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を「碩老樹瞑想窟」の「ポネット」に届けに行こう。"
4,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_04","ポネットに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を渡した。その出来に感銘を受けたポネットは、グリダニアにとって余所者である冒険者やゲイルハードを認めてくれたようだ。「双蛇党」統合司令部の「ゲイルハード」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_05","ゲイルハードと話をすることができた。ゲイルハードは、素晴らしい杖を作った冒険者と、冒険者を育てたベアティヌへの評価を高めたようだ。「木工師ギルド」に戻り「ベアティヌ」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_06","依頼者のゲイルハードは、ベアティヌの親友だった。ベアティヌは、ゲイルハードの帰還を知り、とても喜んでいるようだ。冒険者の更なる成長を期待するベアティヌに応えられるよう、木工の腕を磨こう。
0,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_00,木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に、双蛇党の弓術士からの依頼を任せたいようだ。
1,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_01,冒険者を指名した依頼が入っているらしい。最高の「」を1本調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に見せよう。
2,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_02,ベアティヌも大満足の出来栄えのようだ。さっそく「」を依頼者に届けに行こう。依頼者は「双蛇党」統合司令部にいる。
3,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_03,依頼者のゲイルハードから話を聞いた。「」を「碩老樹瞑想窟」の「ポネット」に届けに行こう。
4,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_04,ポネットにを渡した。その出来に感銘を受けたポネットは、グリダニアにとって余所者である冒険者やゲイルハードを認めてくれたようだ。「双蛇党」統合司令部の「ゲイルハード」に報告しよう。
5,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_05,ゲイルハードと話をすることができた。ゲイルハードは、素晴らしい杖を作った冒険者と、冒険者を育てたベアティヌへの評価を高めたようだ。「木工師ギルド」に戻り「ベアティヌ」に報告しよう。
6,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_06,"依頼者のゲイルハードは、ベアティヌの親友だった。ベアティヌは、ゲイルハードの帰還を知り、とても喜んでいるようだ。冒険者の更なる成長を期待するベアティヌに応えられるよう、木工の腕を磨こう。
※木工師のレベルが35以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_00","ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を見せる"
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27,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_03","ゲイルハードと話す"
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48,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_1","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……!
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48,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_1,"Player Playerさん……!
フフフ……待っていましたよ……。"
49,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_2","実は、あなたに指名の依頼がきているんです。
「冒険者」の木工師に、最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を
49,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_2,"実は、あなたに指名の依頼がきているんです。
「冒険者」の木工師に、最高の「」を
是非とも作ってほしいと……!"
50,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_3","職人として、腕を頼られることほど
50,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_3,"職人として、腕を頼られることほど
嬉しいことはありませんね……!"
51,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_4","最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、
51,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_4,"最高の「」を作るのは、
けっして容易ではないでしょう……。
でも、あなたなら必ず……!"
52,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_5","ああ、先生までドキドキしてきちゃいました。
52,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_5,"ああ、先生までドキドキしてきちゃいました。
頑張って作って、持ってきてください。
お待ちしていますよ……!"
53,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_10","最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、
53,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_10,"最高の「」を作るのは、
けっして容易ではないでしょう……。
でも、あなたなら必ず……!"
54,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_11","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……
54,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_11,"Player Playerさん……
ハァ……これは、なんという……"
55,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_12","なんという、
見事な「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」でしょう……!"
56,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_13","この杖は、年を重ねた原木のような質感を
55,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_12,"なんという、
見事な「」でしょう……!"
56,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_13,"この杖は、年を重ねた原木のような質感を
保っていますが、実は、切り出してしっかりと製材した
ウォルナット材から作られている……。"
57,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_14","これは、一度製材したものに、錬金術の産物である
57,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_14,"これは、一度製材したものに、錬金術の産物である
「グロースフォーミュラ」を使って生命力を与え、
再び自然の姿を取り戻させているから……。"
58,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_15","杖としての使いやすい形と……
58,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_15,"杖としての使いやすい形と……
「自然から属性の力を借りるための依代」としての性質とを
絶妙なバランスで両立させる……。"
59,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_16","木を愛し、木を熟知している者でなければ
59,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_16,"木を愛し、木を熟知している者でなければ
成し得ない技です……ハァ……
まさに、最高の<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>……!"
60,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_17","依頼者も、きっと喜んでくださるでしょう。
まさに、最高の……!"
60,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_17,"依頼者も、きっと喜んでくださるでしょう。
「双蛇党」統合司令部で待っているとのこと。
さあ、急いで届けてあげてください……!"
61,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_100_20","木工師ギルドに依頼した品を待っているのさ。"
62,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_21","お前が木工師ギルドの
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か。
61,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_100_20,木工師ギルドに依頼した品を待っているのさ。
62,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_21,"お前が木工師ギルドの
Player Playerか。
俺は双蛇党「黄蛇隊」戦闘小隊の隊長、ゲイルハードだ。"
63,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_22","なるほど……こいつは素晴らしい杖だ。
63,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_22,"なるほど……こいつは素晴らしい杖だ。
幻術のことはサッパリな俺から見ても、
この輝き……ほかのものとは一線を画する出来だとわかる。"
64,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_23","すまないが、もうひとつ頼まれてくれないか。
64,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_23,"すまないが、もうひとつ頼まれてくれないか。
この杖を、お前の手から俺の部下に届けてやってほしいんだ。"
65,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_24","部下の名は「ポネット」。
65,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_24,"部下の名は「ポネット」。
彼女は、最近俺の隊に配属されたんだが、
どうにも反りが合わなくて、俺の話を聞いてくれんのだ。"
66,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_25","俺が「アラミゴ」という、他都市の出身だからだろう。
66,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_25,"俺が「アラミゴ」という、他都市の出身だからだろう。
この都市の者は、グリダニアを愛するがあまり
余所者に不信感を抱いてしまうきらいがある。"
67,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_26","この不信感を拭うために、俺たちのような「余所者」にも、
67,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_26,"この不信感を拭うために、俺たちのような「余所者」にも、
素晴らしい手腕を持ち、誰かのために
力を尽くせる者がいることを示してほしいのだ。"
68,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_27","そのために、この素晴らしい「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を、
68,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_27,"そのために、この素晴らしい「」を、
是非、お前から直接手渡してやってくれ。"
69,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_28","「ポネット」は「碩老樹瞑想窟」にいる。
69,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_28,"「ポネット」は「碩老樹瞑想窟」にいる。
頼んだぞ。"
70,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_29","うちの隊の幻術士「ポネット」に、
お前の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を届けてやってくれ。
70,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_29,"うちの隊の幻術士「ポネット」に、
お前の「」を届けてやってくれ。
彼女は「碩老樹瞑想窟」にいるはずだ。"
71,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_30","ゲイルハード隊長が、
71,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_30,"ゲイルハード隊長が、
渡すものがあるからここで待て、と。
私も暇ではないというのに、迷惑なものです。"
72,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_31","ゲイルハード隊長からの届け物?
72,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_31,"ゲイルハード隊長からの届け物?
人を待たせておきながら、冒険者を寄越すなんて。
まったく! だから余所者は礼儀と言うものを……"
73,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_32","…………!"
74,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_33","この、<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>は……!?
73,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_32,…………!
74,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_33,"この、は……!?
あなたがこの杖を……!?"
75,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_34","扱いやすく加工されていながらも、
75,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_34,"扱いやすく加工されていながらも、
原木の持っていた質感が、僅かも損なわれていない……。"
76,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_35","それに何より、杖は幻術士と自然をつなぐ存在。
76,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_35,"それに何より、杖は幻術士と自然をつなぐ存在。
この杖は、自然から属性の力を借りる妨げにならぬよう、
材質を活かし、ありのままの姿を美しく保っている。"
77,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_36","ええ……幻術士だからこそ、よくわかります。
77,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_36,"ええ……幻術士だからこそ、よくわかります。
このケーンの素晴らしさ、杖先にまで込められた
製作者の心が伝わってくるようです。"
78,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_37","まさか、余所者である冒険者が、
78,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_37,"まさか、余所者である冒険者が、
ここまでの逸品をつくり上げるとは……"
79,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_38","…………。"
80,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_39","あなたに、謝らねばなりません。
79,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_38,…………。
80,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_39,"あなたに、謝らねばなりません。
私は……余所者は、私たちのことなど考えもしないし、
理解し合えるはずがないと思っていました。"
81,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_40","でも、理解しなかったのは、私の方だったのですね。
81,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_40,"でも、理解しなかったのは、私の方だったのですね。
このケーンを受け取って、目が覚めました。"
82,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_41","あなたと、そして、この杖の製作を依頼した
82,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_41,"あなたと、そして、この杖の製作を依頼した
ゲイルハード隊長に感謝が尽きません。
この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。"
83,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_42","本当にありがとうございました。
83,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_42,"本当にありがとうございました。
ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。"
84,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_45","あなたが届けてくださった、
84,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_45,"あなたが届けてくださった、
この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。
ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。"
85,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_50","ご苦労だった。
85,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_50,"ご苦労だった。
幻術士を唸らせる杖の製作は容易ではなかったろうが、
さすがはベアティヌの指導を受けた木工師だな。"
86,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_51","……ふふふ。
86,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_51,"……ふふふ。
あいつの腕も、まだまだ落ちちゃいないってことか。"
87,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_52","よし、それじゃ俺はそろそろ行くとしよう。
87,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_52,"よし、それじゃ俺はそろそろ行くとしよう。
本当によくやってくれた。
ベアティヌに、よろしく伝えておいてくれ。"
88,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_60","おかえりなさい。
88,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_60,"おかえりなさい。
どうでした? 依頼者は喜んでくれましたか?"
89,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_61","……なるほど。
89,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_61,"……なるほど。
幻術士のための杖の製作依頼だったんですね。"
90,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_62","あなたの杖が、ひとりの幻術士の心に響き、
90,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_62,"あなたの杖が、ひとりの幻術士の心に響き、
彼女を「成長」させた……。
ハァ……素晴らしいことです……!"
91,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_63","そういえば、依頼人は誰だったんですか?
91,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_63,"そういえば、依頼人は誰だったんですか?
私のところには使いの者が来ただけだったので……"
92,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_64","……えっ? 「ゲイルハード」?
92,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_64,"……えっ? 「ゲイルハード」?
そんな、まさか……"
93,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_65","彼は……私の親友です……!
93,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_65,"彼は……私の親友です……!
双蛇党の小隊長として遠征に向かっていたはずですが、
グリダニアに戻ってきたのですね!"
94,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_66","水くさいなぁ……顔を見せに来てくれてもいいのに……
94,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_66,"水くさいなぁ……顔を見せに来てくれてもいいのに……
まあ、彼も多忙の身なのかもしれませんね。"
95,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_67","今回はご苦労さまでした。
95,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_67,"今回はご苦労さまでした。
あなたのますますの成長、楽しみにしていますよ。"
1 key 0 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_00 1 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に、双蛇党の弓術士からの依頼を任せたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_01 冒険者を指名した依頼が入っているらしい。最高の「」を1本調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に見せよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_02 str ベアティヌも大満足の出来栄えのようだ。さっそく「」を依頼者に届けに行こう。依頼者は「双蛇党」統合司令部にいる。
4 0 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_00 3 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_03 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に、双蛇党の弓術士からの依頼を任せたいようだ。 依頼者のゲイルハードから話を聞いた。「」を「碩老樹瞑想窟」の「ポネット」に届けに行こう。
5 1 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_01 4 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_04 冒険者を指名した依頼が入っているらしい。最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を1本調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に見せよう。 ポネットにを渡した。その出来に感銘を受けたポネットは、グリダニアにとって余所者である冒険者やゲイルハードを認めてくれたようだ。「双蛇党」統合司令部の「ゲイルハード」に報告しよう。
6 2 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_02 5 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_05 ベアティヌも大満足の出来栄えのようだ。さっそく「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を依頼者に届けに行こう。依頼者は「双蛇党」統合司令部にいる。 ゲイルハードと話をすることができた。ゲイルハードは、素晴らしい杖を作った冒険者と、冒険者を育てたベアティヌへの評価を高めたようだ。「木工師ギルド」に戻り「ベアティヌ」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_03 6 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_06 依頼者のゲイルハードから話を聞いた。「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を「碩老樹瞑想窟」の「ポネット」に届けに行こう。 依頼者のゲイルハードは、ベアティヌの親友だった。ベアティヌは、ゲイルハードの帰還を知り、とても喜んでいるようだ。冒険者の更なる成長を期待するベアティヌに応えられるよう、木工の腕を磨こう。 ※木工師のレベルが35以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_04 ポネットに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を渡した。その出来に感銘を受けたポネットは、グリダニアにとって余所者である冒険者やゲイルハードを認めてくれたようだ。「双蛇党」統合司令部の「ゲイルハード」に報告しよう。
5 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_05 ゲイルハードと話をすることができた。ゲイルハードは、素晴らしい杖を作った冒険者と、冒険者を育てたベアティヌへの評価を高めたようだ。「木工師ギルド」に戻り「ベアティヌ」に報告しよう。
6 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_06 依頼者のゲイルハードは、ベアティヌの親友だった。ベアティヌは、ゲイルハードの帰還を知り、とても喜んでいるようだ。冒険者の更なる成長を期待するベアティヌに応えられるよう、木工の腕を磨こう。 ※木工師のレベルが35以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_07 7 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_08 8 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_08
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23 22 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_22 22 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_23 23 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_00 24 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_00 ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を見せる ベアティヌにを見せる
26 25 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_01 25 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_01 依頼者に<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を納品 依頼者にを納品
27 26 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_02 26 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_02 碩老樹瞑想窟のポネットに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を納品 碩老樹瞑想窟のポネットにを納品
28 27 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_03 27 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_03 ゲイルハードと話す ゲイルハードと話す
29 28 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_04 28 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_04 ベアティヌに報告 ベアティヌに報告
30 29 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_05 29 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_05
31 30 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_06 30 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_06
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33 32 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_08 32 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_08
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48 47 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_23 47 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_1 48 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_1 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……! フフフ……待っていましたよ……。 Player Playerさん……! フフフ……待っていましたよ……。
50 49 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_2 49 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_2 実は、あなたに指名の依頼がきているんです。 「冒険者」の木工師に、最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を 是非とも作ってほしいと……! 実は、あなたに指名の依頼がきているんです。 「冒険者」の木工師に、最高の「」を 是非とも作ってほしいと……!
51 50 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_3 50 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_3 職人として、腕を頼られることほど 嬉しいことはありませんね……! 職人として、腕を頼られることほど 嬉しいことはありませんね……!
52 51 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_4 51 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_4 最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、 けっして容易ではないでしょう……。 でも、あなたなら必ず……! 最高の「」を作るのは、 けっして容易ではないでしょう……。 でも、あなたなら必ず……!
53 52 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_5 52 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_5 ああ、先生までドキドキしてきちゃいました。 頑張って作って、持ってきてください。 お待ちしていますよ……! ああ、先生までドキドキしてきちゃいました。 頑張って作って、持ってきてください。 お待ちしていますよ……!
54 53 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_10 53 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_10 最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、 けっして容易ではないでしょう……。 でも、あなたなら必ず……! 最高の「」を作るのは、 けっして容易ではないでしょう……。 でも、あなたなら必ず……!
55 54 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_11 54 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_11 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん…… ハァ……これは、なんという…… Player Playerさん…… ハァ……これは、なんという……
56 55 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_12 55 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_12 なんという、 見事な「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」でしょう……! なんという、 見事な「」でしょう……!
57 56 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_13 56 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_13 この杖は、年を重ねた原木のような質感を 保っていますが、実は、切り出してしっかりと製材した ウォルナット材から作られている……。 この杖は、年を重ねた原木のような質感を 保っていますが、実は、切り出してしっかりと製材した ウォルナット材から作られている……。
58 57 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_14 57 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_14 これは、一度製材したものに、錬金術の産物である 「グロースフォーミュラ」を使って生命力を与え、 再び自然の姿を取り戻させているから……。 これは、一度製材したものに、錬金術の産物である 「グロースフォーミュラ」を使って生命力を与え、 再び自然の姿を取り戻させているから……。
59 58 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_15 58 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_15 杖としての使いやすい形と…… 「自然から属性の力を借りるための依代」としての性質とを 絶妙なバランスで両立させる……。 杖としての使いやすい形と…… 「自然から属性の力を借りるための依代」としての性質とを 絶妙なバランスで両立させる……。
60 59 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_16 59 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_16 木を愛し、木を熟知している者でなければ 成し得ない技です……ハァ…… まさに、最高の<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>……! 木を愛し、木を熟知している者でなければ 成し得ない技です……ハァ…… まさに、最高の……!
61 60 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_17 60 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_17 依頼者も、きっと喜んでくださるでしょう。 「双蛇党」統合司令部で待っているとのこと。 さあ、急いで届けてあげてください……! 依頼者も、きっと喜んでくださるでしょう。 「双蛇党」統合司令部で待っているとのこと。 さあ、急いで届けてあげてください……!
62 61 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_100_20 61 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_100_20 木工師ギルドに依頼した品を待っているのさ。 木工師ギルドに依頼した品を待っているのさ。
63 62 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_21 62 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_21 お前が木工師ギルドの <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か。 俺は双蛇党「黄蛇隊」戦闘小隊の隊長、ゲイルハードだ。 お前が木工師ギルドの Player Playerか。 俺は双蛇党「黄蛇隊」戦闘小隊の隊長、ゲイルハードだ。
64 63 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_22 63 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_22 なるほど……こいつは素晴らしい杖だ。 幻術のことはサッパリな俺から見ても、 この輝き……ほかのものとは一線を画する出来だとわかる。 なるほど……こいつは素晴らしい杖だ。 幻術のことはサッパリな俺から見ても、 この輝き……ほかのものとは一線を画する出来だとわかる。
65 64 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_23 64 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_23 すまないが、もうひとつ頼まれてくれないか。 この杖を、お前の手から俺の部下に届けてやってほしいんだ。 すまないが、もうひとつ頼まれてくれないか。 この杖を、お前の手から俺の部下に届けてやってほしいんだ。
66 65 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_24 65 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_24 部下の名は「ポネット」。 彼女は、最近俺の隊に配属されたんだが、 どうにも反りが合わなくて、俺の話を聞いてくれんのだ。 部下の名は「ポネット」。 彼女は、最近俺の隊に配属されたんだが、 どうにも反りが合わなくて、俺の話を聞いてくれんのだ。
67 66 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_25 66 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_25 俺が「アラミゴ」という、他都市の出身だからだろう。 この都市の者は、グリダニアを愛するがあまり 余所者に不信感を抱いてしまうきらいがある。 俺が「アラミゴ」という、他都市の出身だからだろう。 この都市の者は、グリダニアを愛するがあまり 余所者に不信感を抱いてしまうきらいがある。
68 67 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_26 67 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_26 この不信感を拭うために、俺たちのような「余所者」にも、 素晴らしい手腕を持ち、誰かのために 力を尽くせる者がいることを示してほしいのだ。 この不信感を拭うために、俺たちのような「余所者」にも、 素晴らしい手腕を持ち、誰かのために 力を尽くせる者がいることを示してほしいのだ。
69 68 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_27 68 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_27 そのために、この素晴らしい「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を、 是非、お前から直接手渡してやってくれ。 そのために、この素晴らしい「」を、 是非、お前から直接手渡してやってくれ。
70 69 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_28 69 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_28 「ポネット」は「碩老樹瞑想窟」にいる。 頼んだぞ。 「ポネット」は「碩老樹瞑想窟」にいる。 頼んだぞ。
71 70 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_29 70 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_29 うちの隊の幻術士「ポネット」に、 お前の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を届けてやってくれ。 彼女は「碩老樹瞑想窟」にいるはずだ。 うちの隊の幻術士「ポネット」に、 お前の「」を届けてやってくれ。 彼女は「碩老樹瞑想窟」にいるはずだ。
72 71 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_30 71 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_30 ゲイルハード隊長が、 渡すものがあるからここで待て、と。 私も暇ではないというのに、迷惑なものです。 ゲイルハード隊長が、 渡すものがあるからここで待て、と。 私も暇ではないというのに、迷惑なものです。
73 72 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_31 72 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_31 ゲイルハード隊長からの届け物? 人を待たせておきながら、冒険者を寄越すなんて。 まったく! だから余所者は礼儀と言うものを…… ゲイルハード隊長からの届け物? 人を待たせておきながら、冒険者を寄越すなんて。 まったく! だから余所者は礼儀と言うものを……
74 73 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_32 73 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_32 …………! …………!
75 74 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_33 74 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_33 この、<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>は……!? あなたがこの杖を……!? この、は……!? あなたがこの杖を……!?
76 75 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_34 75 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_34 扱いやすく加工されていながらも、 原木の持っていた質感が、僅かも損なわれていない……。 扱いやすく加工されていながらも、 原木の持っていた質感が、僅かも損なわれていない……。
77 76 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_35 76 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_35 それに何より、杖は幻術士と自然をつなぐ存在。 この杖は、自然から属性の力を借りる妨げにならぬよう、 材質を活かし、ありのままの姿を美しく保っている。 それに何より、杖は幻術士と自然をつなぐ存在。 この杖は、自然から属性の力を借りる妨げにならぬよう、 材質を活かし、ありのままの姿を美しく保っている。
78 77 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_36 77 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_36 ええ……幻術士だからこそ、よくわかります。 このケーンの素晴らしさ、杖先にまで込められた 製作者の心が伝わってくるようです。 ええ……幻術士だからこそ、よくわかります。 このケーンの素晴らしさ、杖先にまで込められた 製作者の心が伝わってくるようです。
79 78 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_37 78 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_37 まさか、余所者である冒険者が、 ここまでの逸品をつくり上げるとは…… まさか、余所者である冒険者が、 ここまでの逸品をつくり上げるとは……
80 79 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_38 79 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_38 …………。 …………。
81 80 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_39 80 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_39 あなたに、謝らねばなりません。 私は……余所者は、私たちのことなど考えもしないし、 理解し合えるはずがないと思っていました。 あなたに、謝らねばなりません。 私は……余所者は、私たちのことなど考えもしないし、 理解し合えるはずがないと思っていました。
82 81 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_40 81 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_40 でも、理解しなかったのは、私の方だったのですね。 このケーンを受け取って、目が覚めました。 でも、理解しなかったのは、私の方だったのですね。 このケーンを受け取って、目が覚めました。
83 82 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_41 82 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_41 あなたと、そして、この杖の製作を依頼した ゲイルハード隊長に感謝が尽きません。 この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。 あなたと、そして、この杖の製作を依頼した ゲイルハード隊長に感謝が尽きません。 この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。
84 83 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_42 83 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_42 本当にありがとうございました。 ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。 本当にありがとうございました。 ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。
85 84 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_45 84 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_45 あなたが届けてくださった、 この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。 ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。 あなたが届けてくださった、 この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。 ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。
86 85 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_50 85 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_50 ご苦労だった。 幻術士を唸らせる杖の製作は容易ではなかったろうが、 さすがはベアティヌの指導を受けた木工師だな。 ご苦労だった。 幻術士を唸らせる杖の製作は容易ではなかったろうが、 さすがはベアティヌの指導を受けた木工師だな。
87 86 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_51 86 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_51 ……ふふふ。 あいつの腕も、まだまだ落ちちゃいないってことか。 ……ふふふ。 あいつの腕も、まだまだ落ちちゃいないってことか。
88 87 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_52 87 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_52 よし、それじゃ俺はそろそろ行くとしよう。 本当によくやってくれた。 ベアティヌに、よろしく伝えておいてくれ。 よし、それじゃ俺はそろそろ行くとしよう。 本当によくやってくれた。 ベアティヌに、よろしく伝えておいてくれ。
89 88 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_60 88 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_60 おかえりなさい。 どうでした? 依頼者は喜んでくれましたか? おかえりなさい。 どうでした? 依頼者は喜んでくれましたか?
90 89 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_61 89 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_61 ……なるほど。 幻術士のための杖の製作依頼だったんですね。 ……なるほど。 幻術士のための杖の製作依頼だったんですね。
91 90 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_62 90 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_62 あなたの杖が、ひとりの幻術士の心に響き、 彼女を「成長」させた……。 ハァ……素晴らしいことです……! あなたの杖が、ひとりの幻術士の心に響き、 彼女を「成長」させた……。 ハァ……素晴らしいことです……!
92 91 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_63 91 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_63 そういえば、依頼人は誰だったんですか? 私のところには使いの者が来ただけだったので…… そういえば、依頼人は誰だったんですか? 私のところには使いの者が来ただけだったので……
93 92 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_64 92 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_64 ……えっ? 「ゲイルハード」? そんな、まさか…… ……えっ? 「ゲイルハード」? そんな、まさか……
94 93 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_65 93 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_65 彼は……私の親友です……! 双蛇党の小隊長として遠征に向かっていたはずですが、 グリダニアに戻ってきたのですね! 彼は……私の親友です……! 双蛇党の小隊長として遠征に向かっていたはずですが、 グリダニアに戻ってきたのですね!
95 94 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_66 94 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_66 水くさいなぁ……顔を見せに来てくれてもいいのに…… まあ、彼も多忙の身なのかもしれませんね。 水くさいなぁ……顔を見せに来てくれてもいいのに…… まあ、彼も多忙の身なのかもしれませんね。
96 95 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_67 95 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_67 今回はご苦労さまでした。 あなたのますますの成長、楽しみにしていますよ。 今回はご苦労さまでした。 あなたのますますの成長、楽しみにしていますよ。
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48,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_1","おや、冒険者の方ですね。
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48,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_1,"おや、冒険者の方ですね。
「木」を愛してやまない「木工師」の集う場所……
木工師ギルド「古樫の高堂」へようこそ。"
49,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_2","木工師は、弓や槍といった武器、幻術士向けの杖のほかに、
49,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_2,"木工師は、弓や槍といった武器、幻術士向けの杖のほかに、
初心者向けの木製の盾などを作ることができます。"
50,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_3","木工師になりたいのでしたら、
50,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_3,"木工師になりたいのでしたら、
わが木工師ギルドに入ることをお勧めしますよ。
ギルドへの入門を希望されますか?"
51,"TEXT_CLSWDK999_00184_Q1_000_1","木工師ギルドに入門したい?"
52,"TEXT_CLSWDK999_00184_A1_000_1","はい"
53,"TEXT_CLSWDK999_00184_A1_000_2","いいえ"
54,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_4","おや、残念です……。
51,TEXT_CLSWDK999_00184_Q1_000_1,木工師ギルドに入門したい?
52,TEXT_CLSWDK999_00184_A1_000_1,はい
53,TEXT_CLSWDK999_00184_A1_000_2,いいえ
54,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_4,"おや、残念です……。
まあ、木への愛がなければ木工師は務まりませんから、
無理にとは言いませんよ。"
55,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_5","もし木工師ギルドに興味が湧きましたら、
55,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_5,"もし木工師ギルドに興味が湧きましたら、
いつでも声をおかけください。
ギルドについてご案内させていただきましょう。"
56,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_6","ふーむ……。
56,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_6,"ふーむ……。
木工への熱い気持ちは嬉しいのですが、
あなたはまだ、冒険者として未熟なご様子。"
57,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_7","まずはその情熱を、今あなたが学んでいる術に注ぎ、
57,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_7,"まずはその情熱を、今あなたが学んでいる術に注ぎ、
冒険者としての経験を積んだ方がよいでしょう。
それまで、お待ちしておりますよ。"
58,"TEXT_CLSWDK999_00184_SYSTEM_000_8","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
58,TEXT_CLSWDK999_00184_SYSTEM_000_8,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
59,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_9","そうでしょう、そうでしょう!
59,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_9,"そうでしょう、そうでしょう!
では、木工師と、我が木工師ギルドの素晴らしき
歴史について、かいつまんでご説明しますね。"
60,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_10","木工師の誕生は、グリダニア勃興の時代に遡ります……。
60,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_10,"木工師の誕生は、グリダニア勃興の時代に遡ります……。
わが都市では建国以来、武器や建造物の主材として
木材を使用してきました。"
61,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_11","木材加工の技術は、やがて日用品などにも
61,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_11,"木材加工の技術は、やがて日用品などにも
使用されるようになり、こうした木工に携わる者を
「木工師」と呼ぶようになりました。"
62,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_12","当初、木工業は個人単位で営まれていましたが、
62,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_12,"当初、木工業は個人単位で営まれていましたが、
「水車」を用いた製材方法が広まるとともに、
より効率的で、大規模なものへと発展していきました。"
63,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_13","この「水車」の共同管理を目的として、
63,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_13,"この「水車」の共同管理を目的として、
寄り合いが発足し「木工師ギルド」となったのです。"
64,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_14","それから……
64,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_14,"それから……
グリダニアの木工業が栄えた理由のひとつに、
「園芸師ギルド」の存在があります。"
65,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_15","木工師ギルドは、
65,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_15,"木工師ギルドは、
園芸師ギルドの木こりたちと協力することで、
製品に最も適した木材を使うことができました。"
66,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_16","まさに「適材適所」を体現した木工製品は、
66,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_16,"まさに「適材適所」を体現した木工製品は、
他都市からも高い評価を受けているのですよ。"
67,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_17","……ふう。駆け足で説明してしまいましたが、
67,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_17,"……ふう。駆け足で説明してしまいましたが、
木工師ギルドについて、おわかりいただけたでしょうか。
どうです、素晴らしいギルドでしょう?"
68,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_18","もちろん、ギルドに入門しても、
68,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_18,"もちろん、ギルドに入門しても、
長い歴史と共に積み上げられた知恵と技術を学びきるには、
大変な努力と……何より、木への愛が必要でしょう。"
69,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_19","あなたが本当に「木工師ギルド」へ入門したいのでしたら、
69,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_19,"あなたが本当に「木工師ギルド」へ入門したいのでしたら、
「ある方」に認めてもらわねばなりません。"
70,"TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_20","心の準備ができましたら、声をおかけください。
70,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_20,"心の準備ができましたら、声をおかけください。
私から、しかるべき手続きをご紹介いたしましょう。"
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48 44 TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_20 47 TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_23
49 45 TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_21 48 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_1 おや、冒険者の方ですね。 「木」を愛してやまない「木工師」の集う場所…… 木工師ギルド「古樫の高堂」へようこそ。
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48 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_1 おや、冒険者の方ですね。 「木」を愛してやまない「木工師」の集う場所…… 木工師ギルド「古樫の高堂」へようこそ。
50 49 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_2 49 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_2 木工師は、弓や槍といった武器、幻術士向けの杖のほかに、 初心者向けの木製の盾などを作ることができます。
51 50 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_3 50 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_3 木工師になりたいのでしたら、 わが木工師ギルドに入ることをお勧めしますよ。 ギルドへの入門を希望されますか?
52 51 TEXT_CLSWDK999_00184_Q1_000_1 51 TEXT_CLSWDK999_00184_Q1_000_1 木工師ギルドに入門したい?
53 52 TEXT_CLSWDK999_00184_A1_000_1 52 TEXT_CLSWDK999_00184_A1_000_1 はい
54 53 TEXT_CLSWDK999_00184_A1_000_2 53 TEXT_CLSWDK999_00184_A1_000_2 いいえ
55 54 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_4 54 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_4 おや、残念です……。 まあ、木への愛がなければ木工師は務まりませんから、 無理にとは言いませんよ。
56 55 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_5 55 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_5 もし木工師ギルドに興味が湧きましたら、 いつでも声をおかけください。 ギルドについてご案内させていただきましょう。
57 56 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_6 56 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_6 ふーむ……。 木工への熱い気持ちは嬉しいのですが、 あなたはまだ、冒険者として未熟なご様子。
58 57 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_7 57 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_7 まずはその情熱を、今あなたが学んでいる術に注ぎ、 冒険者としての経験を積んだ方がよいでしょう。 それまで、お待ちしておりますよ。
59 58 TEXT_CLSWDK999_00184_SYSTEM_000_8 58 TEXT_CLSWDK999_00184_SYSTEM_000_8 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
60 59 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_9 59 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_9 そうでしょう、そうでしょう! では、木工師と、我が木工師ギルドの素晴らしき 歴史について、かいつまんでご説明しますね。
61 60 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_10 60 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_10 木工師の誕生は、グリダニア勃興の時代に遡ります……。 わが都市では建国以来、武器や建造物の主材として 木材を使用してきました。
62 61 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_11 61 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_11 木材加工の技術は、やがて日用品などにも 使用されるようになり、こうした木工に携わる者を 「木工師」と呼ぶようになりました。
63 62 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_12 62 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_12 当初、木工業は個人単位で営まれていましたが、 「水車」を用いた製材方法が広まるとともに、 より効率的で、大規模なものへと発展していきました。
64 63 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_13 63 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_13 この「水車」の共同管理を目的として、 寄り合いが発足し「木工師ギルド」となったのです。
65 64 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_14 64 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_14 それから…… グリダニアの木工業が栄えた理由のひとつに、 「園芸師ギルド」の存在があります。
66 65 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_15 65 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_15 木工師ギルドは、 園芸師ギルドの木こりたちと協力することで、 製品に最も適した木材を使うことができました。
67 66 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_16 66 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_16 まさに「適材適所」を体現した木工製品は、 他都市からも高い評価を受けているのですよ。
68 67 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_17 67 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_17 ……ふう。駆け足で説明してしまいましたが、 木工師ギルドについて、おわかりいただけたでしょうか。 どうです、素晴らしいギルドでしょう?
69 68 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_18 68 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_18 もちろん、ギルドに入門しても、 長い歴史と共に積み上げられた知恵と技術を学びきるには、 大変な努力と……何より、木への愛が必要でしょう。
70 69 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_19 69 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_19 あなたが本当に「木工師ギルド」へ入門したいのでしたら、 「ある方」に認めてもらわねばなりません。
71 70 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_20 70 TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_20 心の準備ができましたら、声をおかけください。 私から、しかるべき手続きをご紹介いたしましょう。
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48,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_000","あら、冒険者の方ですね。
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48,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_000,"あら、冒険者の方ですね。
ウルダハの流行発信地、裁縫師ギルドへようこそ。"
49,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_001","裁縫師は、繊維から糸を、糸から布を、
49,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_001,"裁縫師は、繊維から糸を、糸から布を、
そして布から、さまざまな品を創り出します。"
50,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_002","特にローブや帽子、手袋といった布製の品々は、
50,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_002,"特にローブや帽子、手袋といった布製の品々は、
機能性だけでなく、見た目の麗しさでも知られています。
あなたの冒険を華やかに彩ることでしょう。"
51,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_003","裁縫師になることを希望されるのでしたら、
51,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_003,"裁縫師になることを希望されるのでしたら、
ぜひ、わが裁縫師ギルドに入ることをお勧めしますよ。
ギルドへ入門しますか?"
52,"TEXT_CLSWVR001_00189_Q1_000_1","裁縫師ギルドに入門したい?"
53,"TEXT_CLSWVR001_00189_A1_000_1","はい"
54,"TEXT_CLSWVR001_00189_A1_000_2","いいえ"
55,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_010","そうですか……残念です。
52,TEXT_CLSWVR001_00189_Q1_000_1,裁縫師ギルドに入門したい?
53,TEXT_CLSWVR001_00189_A1_000_1,はい
54,TEXT_CLSWVR001_00189_A1_000_2,いいえ
55,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_010,"そうですか……残念です。
やはりギルドマスターに恐れをなし……
いえいえ! 無理に入門を勧めたりはしませんよ。"
56,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_011","また裁縫師ギルドに興味をお持ちになったら
56,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_011,"また裁縫師ギルドに興味をお持ちになったら
いつでも私に声をおかけください。
ギルドについて詳しくご案内いたします。"
57,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_020","では早速説明を……と思いましたが
57,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_020,"では早速説明を……と思いましたが
お見受けしたところ、あなたはまだ
冒険者としての経験が浅いようですね。"
58,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_021","このままではギルドで裁縫師の修行をしても
58,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_021,"このままではギルドで裁縫師の修行をしても
うまく身につかないでしょう。"
59,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_022","まずは、今あなたが学んでいる術で
59,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_022,"まずは、今あなたが学んでいる術で
冒険者としての経験を積んでください。
成長して、再びギルドを訪れる日をお待ちしておりますよ。"
60,"TEXT_CLSWVR001_00189_SYSTEM_023","他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
60,TEXT_CLSWVR001_00189_SYSTEM_023,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
61,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_030","そうですか! 
61,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_030,"そうですか! 
では裁縫師ギルドの成り立ちについて
私の方から簡単に説明しますね。"
62,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_031","強烈な日光の降り注ぐ、ザナラーンの地では、
62,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_031,"強烈な日光の降り注ぐ、ザナラーンの地では、
古くから布織物の生産が盛んでした。"
63,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_032","日差しを遮りつつも、涼しく風を通す、
63,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_032,"日差しを遮りつつも、涼しく風を通す、
この相反するふたつの要求を満たすために、
さまざまな織物が作られたことが発端と言われています。"
64,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_033","繊維業は重要な地場産業として発達していたのですが
64,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_033,"繊維業は重要な地場産業として発達していたのですが
東方交易が始まったことで業界は大きな転機を迎えました。"
65,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_034","異国の安物が大量に流入し、
65,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_034,"異国の安物が大量に流入し、
繊維業全体に大きな打撃を与えたのです。"
66,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_035","このとき、職人がとった対抗策は品質の向上でした。
66,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_035,"このとき、職人がとった対抗策は品質の向上でした。
質のよいものを作り、相応の値段で売ることによって、
自分たちの地位を守ろうとしたのです。"
67,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_036","技術を共有し、職人ひとりひとりの品質を高めるために
67,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_036,"技術を共有し、職人ひとりひとりの品質を高めるために
裁縫師ギルドが結成されました。"
68,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_037","質の高い織物は高値で取引されて大評判!
68,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_037,"質の高い織物は高値で取引されて大評判!
あっという間にウルダハの繊維産業は息を吹き返し
逆に東方交易の重要な輸出品となりました。"
69,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_038","成功の立役者となった裁縫師ギルドは更に発展し、
69,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_038,"成功の立役者となった裁縫師ギルドは更に発展し、
今では、エオルゼア内外からその技を学ぼうと
多くの者が集まっています。"
70,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_039","ギルドの職人のなかには織物「サンシルク」などの
70,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_039,"ギルドの職人のなかには織物「サンシルク」などの
名店と専属契約を交わしている者もいます。"
71,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_040","彼らが生み出す製品は、
71,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_040,"彼らが生み出す製品は、
ウルダハのみならず、エオルゼア全体の流行を
左右すると言われているんですよ。"
72,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_041","簡単な説明となりましたが、
72,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_041,"簡単な説明となりましたが、
裁縫師ギルドについてご理解いただけたでしょうか。
とても修行しがいのあるギルドでしょう?"
73,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_042","とはいえ、
73,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_042,"とはいえ、
一流の裁縫師となるためには、
ひとつずつ研鑽を積み重ねていくことが求められます。"
74,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_043","修行はおそらく長く厳しいものとなるでしょう。
74,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_043,"修行はおそらく長く厳しいものとなるでしょう。
その第一歩として、ギルドマスターに
入門を認めていただく必要があります。"
75,"TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_044","入門する心の準備ができましたらもう一度声をおかけください。
75,TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_044,"入門する心の準備ができましたらもう一度声をおかけください。
私からしかるべき手続きをご紹介しましょう。"
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49 45 TEXT_CLSWVR001_00189_TODO_21 48 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_000 あら、冒険者の方ですね。 ウルダハの流行発信地、裁縫師ギルドへようこそ。
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48 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_000 あら、冒険者の方ですね。 ウルダハの流行発信地、裁縫師ギルドへようこそ。
50 49 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_001 49 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_001 裁縫師は、繊維から糸を、糸から布を、 そして布から、さまざまな品を創り出します。
51 50 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_002 50 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_002 特にローブや帽子、手袋といった布製の品々は、 機能性だけでなく、見た目の麗しさでも知られています。 あなたの冒険を華やかに彩ることでしょう。
52 51 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_003 51 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_003 裁縫師になることを希望されるのでしたら、 ぜひ、わが裁縫師ギルドに入ることをお勧めしますよ。 ギルドへ入門しますか?
53 52 TEXT_CLSWVR001_00189_Q1_000_1 52 TEXT_CLSWVR001_00189_Q1_000_1 裁縫師ギルドに入門したい?
54 53 TEXT_CLSWVR001_00189_A1_000_1 53 TEXT_CLSWVR001_00189_A1_000_1 はい
55 54 TEXT_CLSWVR001_00189_A1_000_2 54 TEXT_CLSWVR001_00189_A1_000_2 いいえ
56 55 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_010 55 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_010 そうですか……残念です。 やはりギルドマスターに恐れをなし…… いえいえ! 無理に入門を勧めたりはしませんよ。
57 56 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_011 56 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_011 また裁縫師ギルドに興味をお持ちになったら いつでも私に声をおかけください。 ギルドについて詳しくご案内いたします。
58 57 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_020 57 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_020 では早速説明を……と思いましたが お見受けしたところ、あなたはまだ 冒険者としての経験が浅いようですね。
59 58 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_021 58 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_021 このままではギルドで裁縫師の修行をしても うまく身につかないでしょう。
60 59 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_022 59 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_022 まずは、今あなたが学んでいる術で 冒険者としての経験を積んでください。 成長して、再びギルドを訪れる日をお待ちしておりますよ。
61 60 TEXT_CLSWVR001_00189_SYSTEM_023 60 TEXT_CLSWVR001_00189_SYSTEM_023 他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
62 61 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_030 61 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_030 そうですか!  では裁縫師ギルドの成り立ちについて 私の方から簡単に説明しますね。
63 62 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_031 62 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_031 強烈な日光の降り注ぐ、ザナラーンの地では、 古くから布織物の生産が盛んでした。
64 63 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_032 63 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_032 日差しを遮りつつも、涼しく風を通す、 この相反するふたつの要求を満たすために、 さまざまな織物が作られたことが発端と言われています。
65 64 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_033 64 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_033 繊維業は重要な地場産業として発達していたのですが 東方交易が始まったことで業界は大きな転機を迎えました。
66 65 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_034 65 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_034 異国の安物が大量に流入し、 繊維業全体に大きな打撃を与えたのです。
67 66 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_035 66 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_035 このとき、職人がとった対抗策は品質の向上でした。 質のよいものを作り、相応の値段で売ることによって、 自分たちの地位を守ろうとしたのです。
68 67 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_036 67 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_036 技術を共有し、職人ひとりひとりの品質を高めるために 裁縫師ギルドが結成されました。
69 68 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_037 68 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_037 質の高い織物は高値で取引されて大評判! あっという間にウルダハの繊維産業は息を吹き返し 逆に東方交易の重要な輸出品となりました。
70 69 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_038 69 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_038 成功の立役者となった裁縫師ギルドは更に発展し、 今では、エオルゼア内外からその技を学ぼうと 多くの者が集まっています。
71 70 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_039 70 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_039 ギルドの職人のなかには織物「サンシルク」などの 名店と専属契約を交わしている者もいます。
72 71 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_040 71 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_040 彼らが生み出す製品は、 ウルダハのみならず、エオルゼア全体の流行を 左右すると言われているんですよ。
73 72 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_041 72 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_041 簡単な説明となりましたが、 裁縫師ギルドについてご理解いただけたでしょうか。 とても修行しがいのあるギルドでしょう?
74 73 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_042 73 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_042 とはいえ、 一流の裁縫師となるためには、 ひとつずつ研鑽を積み重ねていくことが求められます。
75 74 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_043 74 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_043 修行はおそらく長く厳しいものとなるでしょう。 その第一歩として、ギルドマスターに 入門を認めていただく必要があります。
76 75 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_044 75 TEXT_CLSWVR001_00189_MARONNE_044 入門する心の準備ができましたらもう一度声をおかけください。 私からしかるべき手続きをご紹介しましょう。
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0,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_00","カーラインカフェのミューヌは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。"
1,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_01","ミューヌから3つの施設を紹介された。グリダニアの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。"
2,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_02","3つの施設をすべて巡り終えた。「カーラインカフェ」へ戻り、「ミューヌ」に報告しよう。"
3,"TEXT_MANFST003_00123_SEQ_03","ミューヌによれば、グリダニアを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。"
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24,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_00","都市内のエーテライトに触れる"
25,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_01","弓術士ギルドに挨拶する"
26,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_02","パルセモントレから商店街の説明を受ける"
27,"TEXT_MANFST003_00123_TODO_03","カーラインカフェのミューヌに報告"
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48,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_1","さて、君がグリダニアでやっていくにあたって、
0,TEXT_MANFST003_00123_SEQ_00,カーラインカフェのミューヌは、Playerに冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。
1,TEXT_MANFST003_00123_SEQ_01,ミューヌから3つの施設を紹介された。グリダニアの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
2,TEXT_MANFST003_00123_SEQ_02,3つの施設をすべて巡り終えた。「カーラインカフェ」へ戻り、「ミューヌ」に報告しよう。
3,TEXT_MANFST003_00123_SEQ_03,ミューヌによれば、グリダニアを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
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27,TEXT_MANFST003_00123_TODO_03,カーラインカフェのミューヌに報告
28,TEXT_MANFST003_00123_TODO_04,
29,TEXT_MANFST003_00123_TODO_05,
30,TEXT_MANFST003_00123_TODO_06,
31,TEXT_MANFST003_00123_TODO_07,
32,TEXT_MANFST003_00123_TODO_08,
33,TEXT_MANFST003_00123_TODO_09,
34,TEXT_MANFST003_00123_TODO_10,
35,TEXT_MANFST003_00123_TODO_11,
36,TEXT_MANFST003_00123_TODO_12,
37,TEXT_MANFST003_00123_TODO_13,
38,TEXT_MANFST003_00123_TODO_14,
39,TEXT_MANFST003_00123_TODO_15,
40,TEXT_MANFST003_00123_TODO_16,
41,TEXT_MANFST003_00123_TODO_17,
42,TEXT_MANFST003_00123_TODO_18,
43,TEXT_MANFST003_00123_TODO_19,
44,TEXT_MANFST003_00123_TODO_20,
45,TEXT_MANFST003_00123_TODO_21,
46,TEXT_MANFST003_00123_TODO_22,
47,TEXT_MANFST003_00123_TODO_23,
48,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_1,"さて、君がグリダニアでやっていくにあたって、
知っておくべき「3つの施設」について教えよう。"
49,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_2","1つ目は、「エーテライト」。
49,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_2,"1つ目は、「エーテライト」。
この店の北、新市街の中央「エーテライト・プラザ」に
設置されている巨大なクリスタル像がそれさ。"
50,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_3","これは一種の転送装置でね。
50,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_3,"これは一種の転送装置でね。
冒険者としての活動には欠かせないものだ。"
51,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_4","使い方は、現地にいる鬼哭隊の隊士が指南してくれる。
51,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_4,"使い方は、現地にいる鬼哭隊の隊士が指南してくれる。
まずはエーテライトを見つけて「触れて」ごらん。"
52,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_5","2つ目は、「弓術士ギルド」。
52,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_5,"2つ目は、「弓術士ギルド」。
君と同じ弓術の使い手たちが集う場所だ。"
53,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_6","技を磨くには持って来いの場所だから、
53,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_6,"技を磨くには持って来いの場所だから、
一度くらいは顔を出し、話を聞いておくべきだろう。
受付の「アセリナ」に声をかけるといい。"
54,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_7","そして、3つ目は「商店街」。
54,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_7,"そして、3つ目は「商店街」。
旧市街にあるグリダニアの商いの中心地だ。
武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろっている。"
55,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_8","物の売り買いだけでなく、冒険者に有益なサービスも
55,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_8,"物の売り買いだけでなく、冒険者に有益なサービスも
受けられるから、ぜひとも商店街の顔役である
「パルセモントレ」に説明を受けておくといい。"
56,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_9","ただ彼は、その……ちょっと頑固者でね。
56,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_9,"ただ彼は、その……ちょっと頑固者でね。
でも、僕の「お手製のイールパイ」を渡せば、
快く話をしてくれるはずだ。君に、預けておこう。"
57,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_10","3つの施設についての説明は、こんなところかな。
57,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_10,"3つの施設についての説明は、こんなところかな。
さぁ、都市の見物がてらに、ひと通り巡っておいで。"
58,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_11","っと、そうだ……最後にアドバイスをもう少し。
58,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_11,"っと、そうだ……最後にアドバイスをもう少し。
もし道すがら、困っている人を見かけたら
積極的に声をかけてみるといい。"
59,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_12","君に相談や、悩みを打ち明けてくれるはずだ。
59,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_12,"君に相談や、悩みを打ち明けてくれるはずだ。
まあ、始めのうちは小さな頼みごとばかりだろうが、
信頼を得れば、より大きな仕事も依頼されるはずさ。"
60,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_13","それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけ、
60,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_13,"それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけ、
彼らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするよ。
偉大な冒険者を目指すなら、最初こそコツコツと慎重にね。"
61,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_20","こんにちは、「弓術士ギルド」へようこそ。
61,TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_20,"こんにちは、「弓術士ギルド」へようこそ。
あなたは、弓術を志す冒険者みたいね。"
62,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_21","ミューヌの言いつけに従って来たってとこかしら。
62,TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_21,"ミューヌの言いつけに従って来たってとこかしら。
じゃ、「弓術」と「弓術士ギルド」について
説明してあげなくちゃね。"
63,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_22","遠距離から敵を捉え、
63,TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_22,"遠距離から敵を捉え、
隙を突いた一撃で戦況を揺るがす「弓術」……。
ここ「弓術士ギルド」は、そんな弓術の使い手が集う場所。"
64,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_23","グリダニアの弓術には、ふたつの起源がある。
64,TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_23,"グリダニアの弓術には、ふたつの起源がある。
ひとつは「長弓術」。かつて低地の平野部を支配していた
エレゼン族が、土地を守るために用いた弓術よ。"
65,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_24","もうひとつは、「短弓術」。
65,TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_24,"もうひとつは、「短弓術」。
猟民族として各地を流浪していたミコッテ族が、
狩りのために発展させた弓術ね。"
66,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_25","やがて黒衣森へ入植したふたつの種族は、
66,TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_25,"やがて黒衣森へ入植したふたつの種族は、
始めこそ対立もあったけど、次第に和解し、弓術にも
双方の長所を取り入れた新しい形が生まれていったわ。"
67,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_26","それからしばらくは、弓術は狩りの手段として活躍したの。
67,TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_26,"それからしばらくは、弓術は狩りの手段として活躍したの。
でも、猟師たちが弓の腕前を競いあううちに、やがて
「弓術の腕」を極めようとする人たちが現れて……"
68,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_27","そうして、猟師たちの互助組合である「猟師ギルド」から、
68,TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_27,"そうして、猟師たちの互助組合である「猟師ギルド」から、
純粋に弓術を追求するための集団として
「弓術士ギルド」が誕生したというわけ。"
69,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_28","つまり、「弓術士ギルド」の目的は
69,TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_28,"つまり、「弓術士ギルド」の目的は
弓術を極めんと、切磋琢磨し合うことにある。
都市を守る「神勇隊」にも弓術士ギルドの出身者が多いのよ。"
70,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_29","……弓術士と弓術士ギルドについての説明は、
70,TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_29,"……弓術士と弓術士ギルドについての説明は、
ざっとこんなところかしら。
どう、弓術士についていっそう興味が湧いたんじゃない?"
71,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_30","弓術の腕を磨いて強くなりたいって考えているのなら、
71,TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_30,"弓術の腕を磨いて強くなりたいって考えているのなら、
ここ「弓術士ギルド」への入門をお勧めするわ。"
72,"TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_31","入門には、「ある方」に認めてもらわなきゃいけないの。
72,TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_31,"入門には、「ある方」に認めてもらわなきゃいけないの。
私が手続きをしてあげるから、心の準備ができたら
もういちど声をかけてくれる?"
73,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_40","やあ、新米の冒険者君。
73,TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_40,"やあ、新米の冒険者君。
ミューヌの言いつけを守っているようだね。"
74,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_41","私は双蛇党・鬼哭隊のニシア。
74,TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_41,"私は双蛇党・鬼哭隊のニシア。
「エーテライト」について、少し指南してあげよう。"
75,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_42","この巨大なクリスタル……
75,TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_42,"この巨大なクリスタル……
「エーテライト」は、エーテルの力を用いて
人や物を遠くに転送するための装置だ。"
76,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_43","君たち冒険者の使う
76,TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_43,"君たち冒険者の使う
「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、
エーテライトを使ったものだね。"
77,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_44","「エーテライト」は世界各地に存在している。
77,TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_44,"「エーテライト」は世界各地に存在している。
世界をまたにかけて旅する君たちにとって、
なくてはならない装置と言えるだろう。"
78,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_45","世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
78,TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_45,"世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
一流の冒険者になるための一歩だろうね。"
79,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_46","まあ、あせることはないさ。
79,TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_46,"まあ、あせることはないさ。
まずはグリダニア周辺の「エーテライト」から
ひとつずつ訪ねてみればいい。"
80,"TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_47","もし、エーテライトや転送魔法について、
80,TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_47,"もし、エーテライトや転送魔法について、
詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。"
81,"TEXT_MANFST003_00123_SYSTEM_000_48","エーテライトと交感したことによって、
81,TEXT_MANFST003_00123_SYSTEM_000_48,"エーテライトと交感したことによって、
「デジョン」の使用が可能になりました。"
82,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_50","なんじゃ、ヒヨッコ冒険者が
82,TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_50,"なんじゃ、ヒヨッコ冒険者が
商店街の主たるこのワシ「パルセモントレ」に
声をかけるとはいい度胸じゃの。"
83,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_51","……なに、商店街の使い方を教えろと?
83,TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_51,"……なに、商店街の使い方を教えろと?
あいにくじゃが、商人たる者、タダ働きは御免こうむる。
相手が冒険者なら尚更じゃ。"
84,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_52","じゃが、「タダではない」というのなら、
84,TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_52,"じゃが、「タダではない」というのなら、
考えてやらんこともないぞ。"
85,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_53","あの女店主の息がかかっとるのは見え見えじゃ。
85,TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_53,"あの女店主の息がかかっとるのは見え見えじゃ。
ホレ、ワシに渡すものがあるのじゃろ?"
86,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_54","……ふむ、いいじゃろう。
86,TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_54,"……ふむ、いいじゃろう。
ワシは約束は違えぬ男。
一言一句逃さぬよう、耳をかっぽじって聞けよ。"
87,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_55","新米冒険者の基本的な買い物は、
<RubyCharaters>FF07E7B4ABE6AA80FF0AE38197E3819FE38293</RubyCharaters>商店街」と「<RubyCharaters>FF07E9BB92E6AA80FF0DE38193E3818FE3819FE38293</RubyCharaters>商店街」、
87,TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_55,"新米冒険者の基本的な買い物は、
紫檀 (したん)商店街」と「黒檀 (こくたん)商店街」、
ここに連なるふたつの商店街で事足りよう。"
88,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_56","戦闘に打ち込みたいのならば、
88,TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_56,"戦闘に打ち込みたいのならば、
まず、武器や魔器、防具を整えるのがよい。"
89,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_57","それらを扱っているのは、
89,TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_57,"それらを扱っているのは、
ここより南側……「紫檀商店街」。
グリダニアの商人がこだわり抜いた品々を扱っておる。"
90,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_58","薬や雑貨を整えたいのならば、
90,TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_58,"薬や雑貨を整えたいのならば、
北側の「黒檀商店街」を利用せよ。"
91,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_59","物流豊かな都市ウルダハより来た
91,TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_59,"物流豊かな都市ウルダハより来た
目利きの商人が店を出しておる。
どんな品があるのか、覗いてみるのもよかろう。"
92,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_60","よいか、まずは、目的に合わせて店を選ぶこと。
92,TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_60,"よいか、まずは、目的に合わせて店を選ぶこと。
値段や儲け話はその次じゃ。"
93,"TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_61","ワシから教えられることはここまでじゃ。
93,TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_61,"ワシから教えられることはここまでじゃ。
あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこと。
新米は、苦労は買ってでもするがよい、ということじゃ。"
94,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_70","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
94,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_70,"やぁ、。
どうやら、施設を回ってきたようだね。
おつかれさま!"
95,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_71","グリダニアを拠点にする冒険者にとって、
95,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_71,"グリダニアを拠点にする冒険者にとって、
君が回ってきた施設は不可欠なものだ。"
96,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_72","何度も通うことになるだろうから、
96,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_72,"何度も通うことになるだろうから、
これらの施設を中心に、
グリダニアの街を覚えていくといいさ。"
97,"TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_73","君が素直な冒険者でよかったよ。
97,TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_73,"君が素直な冒険者でよかったよ。
これからも僕たち、いやグリダニアのために、
力を貸しておくれよ。"
1 key 0 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_00 1 カーラインカフェのミューヌは、Playerに冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。
2 # 1 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_01 ミューヌから3つの施設を紹介された。グリダニアの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_02 str 3つの施設をすべて巡り終えた。「カーラインカフェ」へ戻り、「ミューヌ」に報告しよう。
4 0 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_00 3 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_03 カーラインカフェのミューヌは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。 ミューヌによれば、グリダニアを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
5 1 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_01 4 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_04 ミューヌから3つの施設を紹介された。グリダニアの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_02 5 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_05 3つの施設をすべて巡り終えた。「カーラインカフェ」へ戻り、「ミューヌ」に報告しよう。
7 3 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_03 6 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_06 ミューヌによれば、グリダニアを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
8 4 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_04 7 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_07
9 5 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_05 8 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_08
10 6 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_06 9 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_09
11 7 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_07 10 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_10
12 8 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_08 11 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_11
13 9 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_09 12 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_12
14 10 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_10 13 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_13
15 11 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_11 14 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_14
16 12 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_12 15 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_15
17 13 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_13 16 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_16
18 14 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_14 17 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_17
19 15 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_15 18 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_18
20 16 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_16 19 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_19
21 17 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_17 20 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_20
22 18 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_18 21 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_21
23 19 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_19 22 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_22
24 20 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_20 23 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_23
25 21 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_21 24 TEXT_MANFST003_00123_TODO_00 都市内のエーテライトに触れる
26 22 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_22 25 TEXT_MANFST003_00123_TODO_01 弓術士ギルドに挨拶する
27 23 TEXT_MANFST003_00123_SEQ_23 26 TEXT_MANFST003_00123_TODO_02 パルセモントレから商店街の説明を受ける
28 24 TEXT_MANFST003_00123_TODO_00 27 TEXT_MANFST003_00123_TODO_03 都市内のエーテライトに触れる カーラインカフェのミューヌに報告
29 25 TEXT_MANFST003_00123_TODO_01 28 TEXT_MANFST003_00123_TODO_04 弓術士ギルドに挨拶する
30 26 TEXT_MANFST003_00123_TODO_02 29 TEXT_MANFST003_00123_TODO_05 パルセモントレから商店街の説明を受ける
31 27 TEXT_MANFST003_00123_TODO_03 30 TEXT_MANFST003_00123_TODO_06 カーラインカフェのミューヌに報告
32 28 TEXT_MANFST003_00123_TODO_04 31 TEXT_MANFST003_00123_TODO_07
33 29 TEXT_MANFST003_00123_TODO_05 32 TEXT_MANFST003_00123_TODO_08
34 30 TEXT_MANFST003_00123_TODO_06 33 TEXT_MANFST003_00123_TODO_09
35 31 TEXT_MANFST003_00123_TODO_07 34 TEXT_MANFST003_00123_TODO_10
36 32 TEXT_MANFST003_00123_TODO_08 35 TEXT_MANFST003_00123_TODO_11
37 33 TEXT_MANFST003_00123_TODO_09 36 TEXT_MANFST003_00123_TODO_12
38 34 TEXT_MANFST003_00123_TODO_10 37 TEXT_MANFST003_00123_TODO_13
39 35 TEXT_MANFST003_00123_TODO_11 38 TEXT_MANFST003_00123_TODO_14
40 36 TEXT_MANFST003_00123_TODO_12 39 TEXT_MANFST003_00123_TODO_15
41 37 TEXT_MANFST003_00123_TODO_13 40 TEXT_MANFST003_00123_TODO_16
42 38 TEXT_MANFST003_00123_TODO_14 41 TEXT_MANFST003_00123_TODO_17
43 39 TEXT_MANFST003_00123_TODO_15 42 TEXT_MANFST003_00123_TODO_18
44 40 TEXT_MANFST003_00123_TODO_16 43 TEXT_MANFST003_00123_TODO_19
45 41 TEXT_MANFST003_00123_TODO_17 44 TEXT_MANFST003_00123_TODO_20
46 42 TEXT_MANFST003_00123_TODO_18 45 TEXT_MANFST003_00123_TODO_21
47 43 TEXT_MANFST003_00123_TODO_19 46 TEXT_MANFST003_00123_TODO_22
48 44 TEXT_MANFST003_00123_TODO_20 47 TEXT_MANFST003_00123_TODO_23
49 45 TEXT_MANFST003_00123_TODO_21 48 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_1 さて、君がグリダニアでやっていくにあたって、 知っておくべき「3つの施設」について教えよう。
46 TEXT_MANFST003_00123_TODO_22
47 TEXT_MANFST003_00123_TODO_23
48 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_1 さて、君がグリダニアでやっていくにあたって、 知っておくべき「3つの施設」について教えよう。
50 49 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_2 49 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_2 1つ目は、「エーテライト」。 この店の北、新市街の中央「エーテライト・プラザ」に 設置されている巨大なクリスタル像がそれさ。 1つ目は、「エーテライト」。 この店の北、新市街の中央「エーテライト・プラザ」に 設置されている巨大なクリスタル像がそれさ。
51 50 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_3 50 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_3 これは一種の転送装置でね。 冒険者としての活動には欠かせないものだ。 これは一種の転送装置でね。 冒険者としての活動には欠かせないものだ。
52 51 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_4 51 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_4 使い方は、現地にいる鬼哭隊の隊士が指南してくれる。 まずはエーテライトを見つけて「触れて」ごらん。 使い方は、現地にいる鬼哭隊の隊士が指南してくれる。 まずはエーテライトを見つけて「触れて」ごらん。
53 52 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_5 52 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_5 2つ目は、「弓術士ギルド」。 君と同じ弓術の使い手たちが集う場所だ。 2つ目は、「弓術士ギルド」。 君と同じ弓術の使い手たちが集う場所だ。
54 53 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_6 53 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_6 技を磨くには持って来いの場所だから、 一度くらいは顔を出し、話を聞いておくべきだろう。 受付の「アセリナ」に声をかけるといい。 技を磨くには持って来いの場所だから、 一度くらいは顔を出し、話を聞いておくべきだろう。 受付の「アセリナ」に声をかけるといい。
55 54 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_7 54 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_7 そして、3つ目は「商店街」。 旧市街にあるグリダニアの商いの中心地だ。 武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろっている。 そして、3つ目は「商店街」。 旧市街にあるグリダニアの商いの中心地だ。 武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろっている。
56 55 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_8 55 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_8 物の売り買いだけでなく、冒険者に有益なサービスも 受けられるから、ぜひとも商店街の顔役である 「パルセモントレ」に説明を受けておくといい。 物の売り買いだけでなく、冒険者に有益なサービスも 受けられるから、ぜひとも商店街の顔役である 「パルセモントレ」に説明を受けておくといい。
57 56 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_9 56 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_9 ただ彼は、その……ちょっと頑固者でね。 でも、僕の「お手製のイールパイ」を渡せば、 快く話をしてくれるはずだ。君に、預けておこう。 ただ彼は、その……ちょっと頑固者でね。 でも、僕の「お手製のイールパイ」を渡せば、 快く話をしてくれるはずだ。君に、預けておこう。
58 57 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_10 57 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_10 3つの施設についての説明は、こんなところかな。 さぁ、都市の見物がてらに、ひと通り巡っておいで。 3つの施設についての説明は、こんなところかな。 さぁ、都市の見物がてらに、ひと通り巡っておいで。
59 58 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_11 58 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_11 っと、そうだ……最後にアドバイスをもう少し。 もし道すがら、困っている人を見かけたら 積極的に声をかけてみるといい。 っと、そうだ……最後にアドバイスをもう少し。 もし道すがら、困っている人を見かけたら 積極的に声をかけてみるといい。
60 59 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_12 59 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_12 君に相談や、悩みを打ち明けてくれるはずだ。 まあ、始めのうちは小さな頼みごとばかりだろうが、 信頼を得れば、より大きな仕事も依頼されるはずさ。 君に相談や、悩みを打ち明けてくれるはずだ。 まあ、始めのうちは小さな頼みごとばかりだろうが、 信頼を得れば、より大きな仕事も依頼されるはずさ。
61 60 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_13 60 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_13 それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけ、 彼らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするよ。 偉大な冒険者を目指すなら、最初こそコツコツと慎重にね。 それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけ、 彼らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするよ。 偉大な冒険者を目指すなら、最初こそコツコツと慎重にね。
62 61 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_20 61 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_20 こんにちは、「弓術士ギルド」へようこそ。 あなたは、弓術を志す冒険者みたいね。 こんにちは、「弓術士ギルド」へようこそ。 あなたは、弓術を志す冒険者みたいね。
63 62 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_21 62 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_21 ミューヌの言いつけに従って来たってとこかしら。 じゃ、「弓術」と「弓術士ギルド」について 説明してあげなくちゃね。 ミューヌの言いつけに従って来たってとこかしら。 じゃ、「弓術」と「弓術士ギルド」について 説明してあげなくちゃね。
64 63 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_22 63 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_22 遠距離から敵を捉え、 隙を突いた一撃で戦況を揺るがす「弓術」……。 ここ「弓術士ギルド」は、そんな弓術の使い手が集う場所。 遠距離から敵を捉え、 隙を突いた一撃で戦況を揺るがす「弓術」……。 ここ「弓術士ギルド」は、そんな弓術の使い手が集う場所。
65 64 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_23 64 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_23 グリダニアの弓術には、ふたつの起源がある。 ひとつは「長弓術」。かつて低地の平野部を支配していた エレゼン族が、土地を守るために用いた弓術よ。 グリダニアの弓術には、ふたつの起源がある。 ひとつは「長弓術」。かつて低地の平野部を支配していた エレゼン族が、土地を守るために用いた弓術よ。
66 65 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_24 65 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_24 もうひとつは、「短弓術」。 猟民族として各地を流浪していたミコッテ族が、 狩りのために発展させた弓術ね。 もうひとつは、「短弓術」。 猟民族として各地を流浪していたミコッテ族が、 狩りのために発展させた弓術ね。
67 66 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_25 66 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_25 やがて黒衣森へ入植したふたつの種族は、 始めこそ対立もあったけど、次第に和解し、弓術にも 双方の長所を取り入れた新しい形が生まれていったわ。 やがて黒衣森へ入植したふたつの種族は、 始めこそ対立もあったけど、次第に和解し、弓術にも 双方の長所を取り入れた新しい形が生まれていったわ。
68 67 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_26 67 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_26 それからしばらくは、弓術は狩りの手段として活躍したの。 でも、猟師たちが弓の腕前を競いあううちに、やがて 「弓術の腕」を極めようとする人たちが現れて…… それからしばらくは、弓術は狩りの手段として活躍したの。 でも、猟師たちが弓の腕前を競いあううちに、やがて 「弓術の腕」を極めようとする人たちが現れて……
69 68 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_27 68 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_27 そうして、猟師たちの互助組合である「猟師ギルド」から、 純粋に弓術を追求するための集団として 「弓術士ギルド」が誕生したというわけ。 そうして、猟師たちの互助組合である「猟師ギルド」から、 純粋に弓術を追求するための集団として 「弓術士ギルド」が誕生したというわけ。
70 69 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_28 69 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_28 つまり、「弓術士ギルド」の目的は 弓術を極めんと、切磋琢磨し合うことにある。 都市を守る「神勇隊」にも弓術士ギルドの出身者が多いのよ。 つまり、「弓術士ギルド」の目的は 弓術を極めんと、切磋琢磨し合うことにある。 都市を守る「神勇隊」にも弓術士ギルドの出身者が多いのよ。
71 70 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_29 70 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_29 ……弓術士と弓術士ギルドについての説明は、 ざっとこんなところかしら。 どう、弓術士についていっそう興味が湧いたんじゃない? ……弓術士と弓術士ギルドについての説明は、 ざっとこんなところかしら。 どう、弓術士についていっそう興味が湧いたんじゃない?
72 71 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_30 71 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_30 弓術の腕を磨いて強くなりたいって考えているのなら、 ここ「弓術士ギルド」への入門をお勧めするわ。 弓術の腕を磨いて強くなりたいって考えているのなら、 ここ「弓術士ギルド」への入門をお勧めするわ。
73 72 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_31 72 TEXT_MANFST003_00123_ATHELYNA_000_31 入門には、「ある方」に認めてもらわなきゃいけないの。 私が手続きをしてあげるから、心の準備ができたら もういちど声をかけてくれる? 入門には、「ある方」に認めてもらわなきゃいけないの。 私が手続きをしてあげるから、心の準備ができたら もういちど声をかけてくれる?
74 73 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_40 73 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_40 やあ、新米の冒険者君。 ミューヌの言いつけを守っているようだね。 やあ、新米の冒険者君。 ミューヌの言いつけを守っているようだね。
75 74 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_41 74 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_41 私は双蛇党・鬼哭隊のニシア。 「エーテライト」について、少し指南してあげよう。 私は双蛇党・鬼哭隊のニシア。 「エーテライト」について、少し指南してあげよう。
76 75 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_42 75 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_42 この巨大なクリスタル…… 「エーテライト」は、エーテルの力を用いて 人や物を遠くに転送するための装置だ。 この巨大なクリスタル…… 「エーテライト」は、エーテルの力を用いて 人や物を遠くに転送するための装置だ。
77 76 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_43 76 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_43 君たち冒険者の使う 「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、 エーテライトを使ったものだね。 君たち冒険者の使う 「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、 エーテライトを使ったものだね。
78 77 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_44 77 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_44 「エーテライト」は世界各地に存在している。 世界をまたにかけて旅する君たちにとって、 なくてはならない装置と言えるだろう。 「エーテライト」は世界各地に存在している。 世界をまたにかけて旅する君たちにとって、 なくてはならない装置と言えるだろう。
79 78 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_45 78 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_45 世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、 一流の冒険者になるための一歩だろうね。 世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、 一流の冒険者になるための一歩だろうね。
80 79 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_46 79 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_46 まあ、あせることはないさ。 まずはグリダニア周辺の「エーテライト」から ひとつずつ訪ねてみればいい。 まあ、あせることはないさ。 まずはグリダニア周辺の「エーテライト」から ひとつずつ訪ねてみればいい。
81 80 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_47 80 TEXT_MANFST003_00123_NICIA_000_47 もし、エーテライトや転送魔法について、 詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。 もし、エーテライトや転送魔法について、 詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。
82 81 TEXT_MANFST003_00123_SYSTEM_000_48 81 TEXT_MANFST003_00123_SYSTEM_000_48 エーテライトと交感したことによって、 「デジョン」の使用が可能になりました。 エーテライトと交感したことによって、 「デジョン」の使用が可能になりました。
83 82 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_50 82 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_50 なんじゃ、ヒヨッコ冒険者が 商店街の主たるこのワシ「パルセモントレ」に 声をかけるとはいい度胸じゃの。 なんじゃ、ヒヨッコ冒険者が 商店街の主たるこのワシ「パルセモントレ」に 声をかけるとはいい度胸じゃの。
84 83 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_51 83 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_51 ……なに、商店街の使い方を教えろと? あいにくじゃが、商人たる者、タダ働きは御免こうむる。 相手が冒険者なら尚更じゃ。 ……なに、商店街の使い方を教えろと? あいにくじゃが、商人たる者、タダ働きは御免こうむる。 相手が冒険者なら尚更じゃ。
85 84 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_52 84 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_52 じゃが、「タダではない」というのなら、 考えてやらんこともないぞ。 じゃが、「タダではない」というのなら、 考えてやらんこともないぞ。
86 85 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_53 85 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_53 あの女店主の息がかかっとるのは見え見えじゃ。 ホレ、ワシに渡すものがあるのじゃろ? あの女店主の息がかかっとるのは見え見えじゃ。 ホレ、ワシに渡すものがあるのじゃろ?
87 86 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_54 86 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_54 ……ふむ、いいじゃろう。 ワシは約束は違えぬ男。 一言一句逃さぬよう、耳をかっぽじって聞けよ。 ……ふむ、いいじゃろう。 ワシは約束は違えぬ男。 一言一句逃さぬよう、耳をかっぽじって聞けよ。
88 87 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_55 87 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_55 新米冒険者の基本的な買い物は、 「<RubyCharaters>FF07E7B4ABE6AA80FF0AE38197E3819FE38293</RubyCharaters>商店街」と「<RubyCharaters>FF07E9BB92E6AA80FF0DE38193E3818FE3819FE38293</RubyCharaters>商店街」、 ここに連なるふたつの商店街で事足りよう。 新米冒険者の基本的な買い物は、 「紫檀 (したん)商店街」と「黒檀 (こくたん)商店街」、 ここに連なるふたつの商店街で事足りよう。
89 88 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_56 88 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_56 戦闘に打ち込みたいのならば、 まず、武器や魔器、防具を整えるのがよい。 戦闘に打ち込みたいのならば、 まず、武器や魔器、防具を整えるのがよい。
90 89 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_57 89 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_57 それらを扱っているのは、 ここより南側……「紫檀商店街」。 グリダニアの商人がこだわり抜いた品々を扱っておる。 それらを扱っているのは、 ここより南側……「紫檀商店街」。 グリダニアの商人がこだわり抜いた品々を扱っておる。
91 90 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_58 90 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_58 薬や雑貨を整えたいのならば、 北側の「黒檀商店街」を利用せよ。 薬や雑貨を整えたいのならば、 北側の「黒檀商店街」を利用せよ。
92 91 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_59 91 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_59 物流豊かな都市ウルダハより来た 目利きの商人が店を出しておる。 どんな品があるのか、覗いてみるのもよかろう。 物流豊かな都市ウルダハより来た 目利きの商人が店を出しておる。 どんな品があるのか、覗いてみるのもよかろう。
93 92 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_60 92 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_60 よいか、まずは、目的に合わせて店を選ぶこと。 値段や儲け話はその次じゃ。 よいか、まずは、目的に合わせて店を選ぶこと。 値段や儲け話はその次じゃ。
94 93 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_61 93 TEXT_MANFST003_00123_PARSEMONTRET_000_61 ワシから教えられることはここまでじゃ。 あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこと。 新米は、苦労は買ってでもするがよい、ということじゃ。 ワシから教えられることはここまでじゃ。 あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこと。 新米は、苦労は買ってでもするがよい、ということじゃ。
95 94 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_70 94 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_70 やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 どうやら、施設を回ってきたようだね。 おつかれさま! やぁ、。 どうやら、施設を回ってきたようだね。 おつかれさま!
96 95 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_71 95 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_71 グリダニアを拠点にする冒険者にとって、 君が回ってきた施設は不可欠なものだ。 グリダニアを拠点にする冒険者にとって、 君が回ってきた施設は不可欠なものだ。
97 96 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_72 96 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_72 何度も通うことになるだろうから、 これらの施設を中心に、 グリダニアの街を覚えていくといいさ。 何度も通うことになるだろうから、 これらの施設を中心に、 グリダニアの街を覚えていくといいさ。
98 97 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_73 97 TEXT_MANFST003_00123_MIOUNNE_000_73 君が素直な冒険者でよかったよ。 これからも僕たち、いやグリダニアのために、 力を貸しておくれよ。 君が素直な冒険者でよかったよ。 これからも僕たち、いやグリダニアのために、 力を貸しておくれよ。
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0,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_00","カーラインカフェのミューヌは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。"
1,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_01","ミューヌから3つの施設を紹介された。グリダニアの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。"
2,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_02","3つの施設をすべて巡り終えた。「カーラインカフェ」へ戻り、「ミューヌ」に報告しよう。"
3,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_03","ミューヌによれば、グリダニアを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。"
4,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_04",""
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20,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_20",""
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23,"TEXT_MANFST004_00124_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_00","都市内のエーテライトに触れる"
25,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_01","幻術士ギルドに挨拶する"
26,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_02","パルセモントレから商店街の説明を受ける"
27,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_03","カーラインカフェのミューヌに報告"
28,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_04",""
29,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_05",""
30,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_06",""
31,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_07",""
32,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_08",""
33,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_09",""
34,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_10",""
35,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_11",""
36,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_12",""
37,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_13",""
38,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_14",""
39,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_15",""
40,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_16",""
41,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_17",""
42,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_18",""
43,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_19",""
44,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_20",""
45,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_21",""
46,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_22",""
47,"TEXT_MANFST004_00124_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_1","さて、君がグリダニアでやっていくにあたって、
0,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_00,カーラインカフェのミューヌは、Playerに冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。
1,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_01,ミューヌから3つの施設を紹介された。グリダニアの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
2,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_02,3つの施設をすべて巡り終えた。「カーラインカフェ」へ戻り、「ミューヌ」に報告しよう。
3,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_03,ミューヌによれば、グリダニアを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
4,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_04,
5,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_05,
6,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_06,
7,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_07,
8,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_08,
9,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_09,
10,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_10,
11,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_11,
12,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_12,
13,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_13,
14,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_14,
15,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_15,
16,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_16,
17,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_17,
18,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_18,
19,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_19,
20,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_20,
21,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_21,
22,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_22,
23,TEXT_MANFST004_00124_SEQ_23,
24,TEXT_MANFST004_00124_TODO_00,都市内のエーテライトに触れる
25,TEXT_MANFST004_00124_TODO_01,幻術士ギルドに挨拶する
26,TEXT_MANFST004_00124_TODO_02,パルセモントレから商店街の説明を受ける
27,TEXT_MANFST004_00124_TODO_03,カーラインカフェのミューヌに報告
28,TEXT_MANFST004_00124_TODO_04,
29,TEXT_MANFST004_00124_TODO_05,
30,TEXT_MANFST004_00124_TODO_06,
31,TEXT_MANFST004_00124_TODO_07,
32,TEXT_MANFST004_00124_TODO_08,
33,TEXT_MANFST004_00124_TODO_09,
34,TEXT_MANFST004_00124_TODO_10,
35,TEXT_MANFST004_00124_TODO_11,
36,TEXT_MANFST004_00124_TODO_12,
37,TEXT_MANFST004_00124_TODO_13,
38,TEXT_MANFST004_00124_TODO_14,
39,TEXT_MANFST004_00124_TODO_15,
40,TEXT_MANFST004_00124_TODO_16,
41,TEXT_MANFST004_00124_TODO_17,
42,TEXT_MANFST004_00124_TODO_18,
43,TEXT_MANFST004_00124_TODO_19,
44,TEXT_MANFST004_00124_TODO_20,
45,TEXT_MANFST004_00124_TODO_21,
46,TEXT_MANFST004_00124_TODO_22,
47,TEXT_MANFST004_00124_TODO_23,
48,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_1,"さて、君がグリダニアでやっていくにあたって、
知っておくべき「3つの施設」について教えよう。"
49,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_2","1つ目は、「エーテライト」。
49,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_2,"1つ目は、「エーテライト」。
この店の北、新市街の中央「エーテライト・プラザ」に
設置されている巨大なクリスタル像がそれさ。"
50,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_3","これは一種の転送装置でね。
50,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_3,"これは一種の転送装置でね。
冒険者としての活動には欠かせないものだ。"
51,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_4","使い方は、現地にいる鬼哭隊の隊士が指南してくれる。
51,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_4,"使い方は、現地にいる鬼哭隊の隊士が指南してくれる。
まずはエーテライトを見つけて「触れて」ごらん。"
52,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_5","2つ目は、「幻術士ギルド」。
52,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_5,"2つ目は、「幻術士ギルド」。
君と同じ幻術の使い手たちが集う場所だ。"
53,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_6","技を磨くには持って来いの場所だから、
53,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_6,"技を磨くには持って来いの場所だから、
一度くらいは顔を出し、話を聞いておくべきだろう。
受付の「マデル」に声をかけるといい。"
54,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_7","そして、3つ目は「商店街」。
54,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_7,"そして、3つ目は「商店街」。
旧市街にあるグリダニアの商いの中心地だ。
武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろっている。"
55,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_8","物の売り買いだけでなく、冒険者に有益なサービスも
55,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_8,"物の売り買いだけでなく、冒険者に有益なサービスも
受けられるから、ぜひとも商店街の顔役である
「パルセモントレ」に説明を受けておくといい。"
56,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_9","ただ彼は、その……ちょっと頑固者でね。
56,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_9,"ただ彼は、その……ちょっと頑固者でね。
でも、僕の「お手製のイールパイ」を渡せば、
快く話をしてくれるはずだ。君に、預けておこう。"
57,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_10","3つの施設についての説明は、こんなところかな。
57,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_10,"3つの施設についての説明は、こんなところかな。
さぁ、都市の見物がてらに、ひと通り巡っておいで。"
58,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_11","っと、そうだ……最後にアドバイスをもう少し。
58,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_11,"っと、そうだ……最後にアドバイスをもう少し。
もし道すがら、困っている人を見かけたら
積極的に声をかけてみるといい。"
59,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_12","君に相談や、悩みを打ち明けてくれるはずだ。
59,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_12,"君に相談や、悩みを打ち明けてくれるはずだ。
まあ、始めのうちは小さな頼みごとばかりだろうが、
信頼を得れば、より大きな仕事も依頼されるはずさ。"
60,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_13","それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけ、
60,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_13,"それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけ、
彼らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするよ。
偉大な冒険者を目指すなら、最初こそコツコツと慎重にね。"
61,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_20","「幻術士ギルド」へ、ようこそお越しくださいました。
61,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_20,"「幻術士ギルド」へ、ようこそお越しくださいました。
あなたは、幻術を志す冒険者のようですね。"
62,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_21","ミューヌの言いつけに従っていらしたのですね。
62,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_21,"ミューヌの言いつけに従っていらしたのですね。
では、「幻術」と、ここ「幻術士ギルド」について、
ご紹介させていただきましょう。"
63,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_22","幻術とは自然を理解し、元素の力を操る術。
63,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_22,"幻術とは自然を理解し、元素の力を操る術。
生命に働きかける魔法でもあり、
癒しと浄化の術としても知られております。"
64,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_23","それらの魔法は太古の昔より、
64,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_23,"それらの魔法は太古の昔より、
エーテルを操る才に恵まれた者たち……
すなわち魔道士によって用いられてきました。"
65,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_24","こうした古き魔法が、「幻術」として体系化されたのは、
65,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_24,"こうした古き魔法が、「幻術」として体系化されたのは、
森都グリダニアの建国と、密接に関わっております。"
66,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_25","今より550年以上前のこと……
66,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_25,"今より550年以上前のこと……
当時、我らの祖先は、森の精霊に受け入れられておらず、
「ゲルモラ」なる地下都市を築き、隠れ住んでおりました。"
67,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_26","先祖たちは、黒衣森に住まうことを認めてもらおうと、
67,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_26,"先祖たちは、黒衣森に住まうことを認めてもらおうと、
森を司る精霊との意思の疎通を試みました。"
68,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_27","精霊は、肉体に縛られた我ら人とは異なり、
68,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_27,"精霊は、肉体に縛られた我ら人とは異なり、
純粋なるエーテルであり、元素の塊ともいえる存在です。
そこで元素を操る魔道士を集め、対話に挑みました。"
69,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_28","そして50年に渡る試行錯誤の末、魔道士たちは
69,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_28,"そして50年に渡る試行錯誤の末、魔道士たちは
精霊との対話に成功……黒衣森への入植を許されました。
かくして黒衣森にグリダニアが築かれたのです。"
70,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_29","以来、精霊は、その声を聞くことができる魔道士たち、
70,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_29,"以来、精霊は、その声を聞くことができる魔道士たち、
すなわち「道士」を通じて、私たちグリダニアの民に
自然との調和を教え、導いてきました。"
71,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_30","その中で、より高度な元素の操り方や、
71,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_30,"その中で、より高度な元素の操り方や、
生命への働きかけ方を、精霊から学んだ道士たちが、
古き魔法を「幻術」へと発展させていったのです。"
72,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_31","……幻術士ギルドについて、
72,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_31,"……幻術士ギルドについて、
おわかりいただけたでしょうか?"
73,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_32","幻術について、より深く学び、
73,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_32,"幻術について、より深く学び、
腕を磨きたいとお考えならば、
我がギルドへの入門をお勧めいたします。"
74,"TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_33","私から、しかるべき手続きをご紹介しましょう。
74,TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_33,"私から、しかるべき手続きをご紹介しましょう。
入門のお心が決まりましたら、
私「マデル」に声をおかけください。"
75,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_40","やあ、新米の冒険者君。
75,TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_40,"やあ、新米の冒険者君。
ミューヌの言いつけを守っているようだね。"
76,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_41","私は双蛇党・鬼哭隊のニシア。
76,TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_41,"私は双蛇党・鬼哭隊のニシア。
「エーテライト」について、少し指南してあげよう。"
77,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_42","この巨大なクリスタル……
77,TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_42,"この巨大なクリスタル……
「エーテライト」は、エーテルの力を用いて
人や物を遠くに転送するための装置だ。"
78,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_43","君たち冒険者の使う
78,TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_43,"君たち冒険者の使う
「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、
エーテライトを使ったものだね。"
79,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_44","「エーテライト」は世界各地に存在している。
79,TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_44,"「エーテライト」は世界各地に存在している。
世界をまたにかけて旅する君たちにとって、
なくてはならない装置と言えるだろう。"
80,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_45","世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
80,TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_45,"世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
一流の冒険者になるための一歩だろうね。"
81,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_46","まあ、あせることはないさ。
81,TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_46,"まあ、あせることはないさ。
まずはグリダニア周辺の「エーテライト」から
ひとつずつ訪ねてみればいい。"
82,"TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_47","もし、エーテライトや転送魔法について、
82,TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_47,"もし、エーテライトや転送魔法について、
詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。"
83,"TEXT_MANFST004_00124_SYSTEM_000_48","エーテライトと交感したことによって、
83,TEXT_MANFST004_00124_SYSTEM_000_48,"エーテライトと交感したことによって、
「デジョン」の使用が可能になりました。"
84,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_50","なんじゃ、ヒヨッコ冒険者が
84,TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_50,"なんじゃ、ヒヨッコ冒険者が
商店街の主たるこのワシ「パルセモントレ」に
声をかけるとはいい度胸じゃの。"
85,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_51","……なに、商店街の使い方を教えろと?
85,TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_51,"……なに、商店街の使い方を教えろと?
あいにくじゃが、商人たる者、タダ働きは御免こうむる。
相手が冒険者なら尚更じゃ。"
86,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_52","じゃが、「タダではない」というのなら、
86,TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_52,"じゃが、「タダではない」というのなら、
考えてやらんこともないぞ。"
87,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_53","あの女店主の息がかかっとるのは見え見えじゃ。
87,TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_53,"あの女店主の息がかかっとるのは見え見えじゃ。
ホレ、ワシに渡すものがあるのじゃろ?"
88,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_54","……ふむ、いいじゃろう。
88,TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_54,"……ふむ、いいじゃろう。
ワシは約束は違えぬ男。
一言一句逃さぬよう、耳をかっぽじって聞けよ。"
89,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_55","新米冒険者の基本的な買い物は、
<RubyCharaters>FF07E7B4ABE6AA80FF0AE38197E3819FE38293</RubyCharaters>商店街」と「<RubyCharaters>FF07E9BB92E6AA80FF0DE38193E3818FE3819FE38293</RubyCharaters>商店街」、
89,TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_55,"新米冒険者の基本的な買い物は、
紫檀 (したん)商店街」と「黒檀 (こくたん)商店街」、
ここに連なるふたつの商店街で事足りよう。"
90,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_56","戦闘に打ち込みたいのならば、
90,TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_56,"戦闘に打ち込みたいのならば、
まず、武器や魔器、防具を整えるのがよい。"
91,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_57","それらを扱っているのは、
91,TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_57,"それらを扱っているのは、
ここより南側……「紫檀商店街」。
グリダニアの商人がこだわり抜いた品々を扱っておる。"
92,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_58","薬や雑貨を整えたいのならば、
92,TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_58,"薬や雑貨を整えたいのならば、
北側の「黒檀商店街」を利用せよ。"
93,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_59","物流豊かな都市ウルダハより来た
93,TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_59,"物流豊かな都市ウルダハより来た
目利きの商人が店を出しておる。
どんな品があるのか、覗いてみるのもよかろう。"
94,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_60","よいか、まずは、目的に合わせて店を選ぶこと。
94,TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_60,"よいか、まずは、目的に合わせて店を選ぶこと。
値段や儲け話はその次じゃ。"
95,"TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_61","ワシから教えられることはここまでじゃ。
95,TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_61,"ワシから教えられることはここまでじゃ。
あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこと。
新米は、苦労は買ってでもするがよい、ということじゃ。"
96,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_70","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
96,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_70,"やぁ、。
どうやら、施設を回ってきたようだね。
おつかれさま!"
97,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_71","グリダニアを拠点にする冒険者にとって、
97,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_71,"グリダニアを拠点にする冒険者にとって、
君が回ってきた施設は不可欠なものだ。"
98,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_72","何度も通うことになるだろうから、
98,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_72,"何度も通うことになるだろうから、
これらの施設を中心に、
グリダニアの街を覚えていくといいさ。"
99,"TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_73","君が素直な冒険者でよかったよ。
99,TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_73,"君が素直な冒険者でよかったよ。
これからも僕たち、いやグリダニアのために、
力を貸しておくれよ。 "
1 key 0 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_00 1 カーラインカフェのミューヌは、Playerに冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。
2 # 1 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_01 ミューヌから3つの施設を紹介された。グリダニアの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_02 str 3つの施設をすべて巡り終えた。「カーラインカフェ」へ戻り、「ミューヌ」に報告しよう。
4 0 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_00 3 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_03 カーラインカフェのミューヌは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。 ミューヌによれば、グリダニアを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
5 1 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_01 4 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_04 ミューヌから3つの施設を紹介された。グリダニアの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_02 5 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_05 3つの施設をすべて巡り終えた。「カーラインカフェ」へ戻り、「ミューヌ」に報告しよう。
7 3 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_03 6 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_06 ミューヌによれば、グリダニアを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
8 4 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_04 7 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_07
9 5 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_05 8 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_08
10 6 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_06 9 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_09
11 7 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_07 10 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_10
12 8 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_08 11 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_11
13 9 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_09 12 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_12
14 10 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_10 13 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_13
15 11 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_11 14 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_14
16 12 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_12 15 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_15
17 13 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_13 16 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_16
18 14 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_14 17 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_17
19 15 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_15 18 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_18
20 16 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_16 19 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_19
21 17 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_17 20 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_20
22 18 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_18 21 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_21
23 19 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_19 22 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_22
24 20 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_20 23 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_23
25 21 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_21 24 TEXT_MANFST004_00124_TODO_00 都市内のエーテライトに触れる
26 22 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_22 25 TEXT_MANFST004_00124_TODO_01 幻術士ギルドに挨拶する
27 23 TEXT_MANFST004_00124_SEQ_23 26 TEXT_MANFST004_00124_TODO_02 パルセモントレから商店街の説明を受ける
28 24 TEXT_MANFST004_00124_TODO_00 27 TEXT_MANFST004_00124_TODO_03 都市内のエーテライトに触れる カーラインカフェのミューヌに報告
29 25 TEXT_MANFST004_00124_TODO_01 28 TEXT_MANFST004_00124_TODO_04 幻術士ギルドに挨拶する
30 26 TEXT_MANFST004_00124_TODO_02 29 TEXT_MANFST004_00124_TODO_05 パルセモントレから商店街の説明を受ける
31 27 TEXT_MANFST004_00124_TODO_03 30 TEXT_MANFST004_00124_TODO_06 カーラインカフェのミューヌに報告
32 28 TEXT_MANFST004_00124_TODO_04 31 TEXT_MANFST004_00124_TODO_07
33 29 TEXT_MANFST004_00124_TODO_05 32 TEXT_MANFST004_00124_TODO_08
34 30 TEXT_MANFST004_00124_TODO_06 33 TEXT_MANFST004_00124_TODO_09
35 31 TEXT_MANFST004_00124_TODO_07 34 TEXT_MANFST004_00124_TODO_10
36 32 TEXT_MANFST004_00124_TODO_08 35 TEXT_MANFST004_00124_TODO_11
37 33 TEXT_MANFST004_00124_TODO_09 36 TEXT_MANFST004_00124_TODO_12
38 34 TEXT_MANFST004_00124_TODO_10 37 TEXT_MANFST004_00124_TODO_13
39 35 TEXT_MANFST004_00124_TODO_11 38 TEXT_MANFST004_00124_TODO_14
40 36 TEXT_MANFST004_00124_TODO_12 39 TEXT_MANFST004_00124_TODO_15
41 37 TEXT_MANFST004_00124_TODO_13 40 TEXT_MANFST004_00124_TODO_16
42 38 TEXT_MANFST004_00124_TODO_14 41 TEXT_MANFST004_00124_TODO_17
43 39 TEXT_MANFST004_00124_TODO_15 42 TEXT_MANFST004_00124_TODO_18
44 40 TEXT_MANFST004_00124_TODO_16 43 TEXT_MANFST004_00124_TODO_19
45 41 TEXT_MANFST004_00124_TODO_17 44 TEXT_MANFST004_00124_TODO_20
46 42 TEXT_MANFST004_00124_TODO_18 45 TEXT_MANFST004_00124_TODO_21
47 43 TEXT_MANFST004_00124_TODO_19 46 TEXT_MANFST004_00124_TODO_22
48 44 TEXT_MANFST004_00124_TODO_20 47 TEXT_MANFST004_00124_TODO_23
49 45 TEXT_MANFST004_00124_TODO_21 48 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_1 さて、君がグリダニアでやっていくにあたって、 知っておくべき「3つの施設」について教えよう。
46 TEXT_MANFST004_00124_TODO_22
47 TEXT_MANFST004_00124_TODO_23
48 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_1 さて、君がグリダニアでやっていくにあたって、 知っておくべき「3つの施設」について教えよう。
50 49 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_2 49 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_2 1つ目は、「エーテライト」。 この店の北、新市街の中央「エーテライト・プラザ」に 設置されている巨大なクリスタル像がそれさ。 1つ目は、「エーテライト」。 この店の北、新市街の中央「エーテライト・プラザ」に 設置されている巨大なクリスタル像がそれさ。
51 50 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_3 50 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_3 これは一種の転送装置でね。 冒険者としての活動には欠かせないものだ。 これは一種の転送装置でね。 冒険者としての活動には欠かせないものだ。
52 51 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_4 51 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_4 使い方は、現地にいる鬼哭隊の隊士が指南してくれる。 まずはエーテライトを見つけて「触れて」ごらん。 使い方は、現地にいる鬼哭隊の隊士が指南してくれる。 まずはエーテライトを見つけて「触れて」ごらん。
53 52 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_5 52 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_5 2つ目は、「幻術士ギルド」。 君と同じ幻術の使い手たちが集う場所だ。 2つ目は、「幻術士ギルド」。 君と同じ幻術の使い手たちが集う場所だ。
54 53 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_6 53 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_6 技を磨くには持って来いの場所だから、 一度くらいは顔を出し、話を聞いておくべきだろう。 受付の「マデル」に声をかけるといい。 技を磨くには持って来いの場所だから、 一度くらいは顔を出し、話を聞いておくべきだろう。 受付の「マデル」に声をかけるといい。
55 54 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_7 54 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_7 そして、3つ目は「商店街」。 旧市街にあるグリダニアの商いの中心地だ。 武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろっている。 そして、3つ目は「商店街」。 旧市街にあるグリダニアの商いの中心地だ。 武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろっている。
56 55 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_8 55 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_8 物の売り買いだけでなく、冒険者に有益なサービスも 受けられるから、ぜひとも商店街の顔役である 「パルセモントレ」に説明を受けておくといい。 物の売り買いだけでなく、冒険者に有益なサービスも 受けられるから、ぜひとも商店街の顔役である 「パルセモントレ」に説明を受けておくといい。
57 56 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_9 56 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_9 ただ彼は、その……ちょっと頑固者でね。 でも、僕の「お手製のイールパイ」を渡せば、 快く話をしてくれるはずだ。君に、預けておこう。 ただ彼は、その……ちょっと頑固者でね。 でも、僕の「お手製のイールパイ」を渡せば、 快く話をしてくれるはずだ。君に、預けておこう。
58 57 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_10 57 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_10 3つの施設についての説明は、こんなところかな。 さぁ、都市の見物がてらに、ひと通り巡っておいで。 3つの施設についての説明は、こんなところかな。 さぁ、都市の見物がてらに、ひと通り巡っておいで。
59 58 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_11 58 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_11 っと、そうだ……最後にアドバイスをもう少し。 もし道すがら、困っている人を見かけたら 積極的に声をかけてみるといい。 っと、そうだ……最後にアドバイスをもう少し。 もし道すがら、困っている人を見かけたら 積極的に声をかけてみるといい。
60 59 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_12 59 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_12 君に相談や、悩みを打ち明けてくれるはずだ。 まあ、始めのうちは小さな頼みごとばかりだろうが、 信頼を得れば、より大きな仕事も依頼されるはずさ。 君に相談や、悩みを打ち明けてくれるはずだ。 まあ、始めのうちは小さな頼みごとばかりだろうが、 信頼を得れば、より大きな仕事も依頼されるはずさ。
61 60 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_13 60 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_13 それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけ、 彼らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするよ。 偉大な冒険者を目指すなら、最初こそコツコツと慎重にね。 それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけ、 彼らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするよ。 偉大な冒険者を目指すなら、最初こそコツコツと慎重にね。
62 61 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_20 61 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_20 「幻術士ギルド」へ、ようこそお越しくださいました。 あなたは、幻術を志す冒険者のようですね。 「幻術士ギルド」へ、ようこそお越しくださいました。 あなたは、幻術を志す冒険者のようですね。
63 62 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_21 62 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_21 ミューヌの言いつけに従っていらしたのですね。 では、「幻術」と、ここ「幻術士ギルド」について、 ご紹介させていただきましょう。 ミューヌの言いつけに従っていらしたのですね。 では、「幻術」と、ここ「幻術士ギルド」について、 ご紹介させていただきましょう。
64 63 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_22 63 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_22 幻術とは自然を理解し、元素の力を操る術。 生命に働きかける魔法でもあり、 癒しと浄化の術としても知られております。 幻術とは自然を理解し、元素の力を操る術。 生命に働きかける魔法でもあり、 癒しと浄化の術としても知られております。
65 64 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_23 64 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_23 それらの魔法は太古の昔より、 エーテルを操る才に恵まれた者たち…… すなわち魔道士によって用いられてきました。 それらの魔法は太古の昔より、 エーテルを操る才に恵まれた者たち…… すなわち魔道士によって用いられてきました。
66 65 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_24 65 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_24 こうした古き魔法が、「幻術」として体系化されたのは、 森都グリダニアの建国と、密接に関わっております。 こうした古き魔法が、「幻術」として体系化されたのは、 森都グリダニアの建国と、密接に関わっております。
67 66 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_25 66 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_25 今より550年以上前のこと…… 当時、我らの祖先は、森の精霊に受け入れられておらず、 「ゲルモラ」なる地下都市を築き、隠れ住んでおりました。 今より550年以上前のこと…… 当時、我らの祖先は、森の精霊に受け入れられておらず、 「ゲルモラ」なる地下都市を築き、隠れ住んでおりました。
68 67 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_26 67 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_26 先祖たちは、黒衣森に住まうことを認めてもらおうと、 森を司る精霊との意思の疎通を試みました。 先祖たちは、黒衣森に住まうことを認めてもらおうと、 森を司る精霊との意思の疎通を試みました。
69 68 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_27 68 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_27 精霊は、肉体に縛られた我ら人とは異なり、 純粋なるエーテルであり、元素の塊ともいえる存在です。 そこで元素を操る魔道士を集め、対話に挑みました。 精霊は、肉体に縛られた我ら人とは異なり、 純粋なるエーテルであり、元素の塊ともいえる存在です。 そこで元素を操る魔道士を集め、対話に挑みました。
70 69 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_28 69 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_28 そして50年に渡る試行錯誤の末、魔道士たちは 精霊との対話に成功……黒衣森への入植を許されました。 かくして黒衣森にグリダニアが築かれたのです。 そして50年に渡る試行錯誤の末、魔道士たちは 精霊との対話に成功……黒衣森への入植を許されました。 かくして黒衣森にグリダニアが築かれたのです。
71 70 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_29 70 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_29 以来、精霊は、その声を聞くことができる魔道士たち、 すなわち「道士」を通じて、私たちグリダニアの民に 自然との調和を教え、導いてきました。 以来、精霊は、その声を聞くことができる魔道士たち、 すなわち「道士」を通じて、私たちグリダニアの民に 自然との調和を教え、導いてきました。
72 71 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_30 71 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_30 その中で、より高度な元素の操り方や、 生命への働きかけ方を、精霊から学んだ道士たちが、 古き魔法を「幻術」へと発展させていったのです。 その中で、より高度な元素の操り方や、 生命への働きかけ方を、精霊から学んだ道士たちが、 古き魔法を「幻術」へと発展させていったのです。
73 72 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_31 72 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_31 ……幻術士ギルドについて、 おわかりいただけたでしょうか? ……幻術士ギルドについて、 おわかりいただけたでしょうか?
74 73 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_32 73 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_32 幻術について、より深く学び、 腕を磨きたいとお考えならば、 我がギルドへの入門をお勧めいたします。 幻術について、より深く学び、 腕を磨きたいとお考えならば、 我がギルドへの入門をお勧めいたします。
75 74 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_33 74 TEXT_MANFST004_00124_MADELLE_000_33 私から、しかるべき手続きをご紹介しましょう。 入門のお心が決まりましたら、 私「マデル」に声をおかけください。 私から、しかるべき手続きをご紹介しましょう。 入門のお心が決まりましたら、 私「マデル」に声をおかけください。
76 75 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_40 75 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_40 やあ、新米の冒険者君。 ミューヌの言いつけを守っているようだね。 やあ、新米の冒険者君。 ミューヌの言いつけを守っているようだね。
77 76 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_41 76 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_41 私は双蛇党・鬼哭隊のニシア。 「エーテライト」について、少し指南してあげよう。 私は双蛇党・鬼哭隊のニシア。 「エーテライト」について、少し指南してあげよう。
78 77 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_42 77 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_42 この巨大なクリスタル…… 「エーテライト」は、エーテルの力を用いて 人や物を遠くに転送するための装置だ。 この巨大なクリスタル…… 「エーテライト」は、エーテルの力を用いて 人や物を遠くに転送するための装置だ。
79 78 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_43 78 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_43 君たち冒険者の使う 「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、 エーテライトを使ったものだね。 君たち冒険者の使う 「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、 エーテライトを使ったものだね。
80 79 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_44 79 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_44 「エーテライト」は世界各地に存在している。 世界をまたにかけて旅する君たちにとって、 なくてはならない装置と言えるだろう。 「エーテライト」は世界各地に存在している。 世界をまたにかけて旅する君たちにとって、 なくてはならない装置と言えるだろう。
81 80 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_45 80 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_45 世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、 一流の冒険者になるための一歩だろうね。 世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、 一流の冒険者になるための一歩だろうね。
82 81 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_46 81 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_46 まあ、あせることはないさ。 まずはグリダニア周辺の「エーテライト」から ひとつずつ訪ねてみればいい。 まあ、あせることはないさ。 まずはグリダニア周辺の「エーテライト」から ひとつずつ訪ねてみればいい。
83 82 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_47 82 TEXT_MANFST004_00124_NICIA_000_47 もし、エーテライトや転送魔法について、 詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。 もし、エーテライトや転送魔法について、 詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。
84 83 TEXT_MANFST004_00124_SYSTEM_000_48 83 TEXT_MANFST004_00124_SYSTEM_000_48 エーテライトと交感したことによって、 「デジョン」の使用が可能になりました。 エーテライトと交感したことによって、 「デジョン」の使用が可能になりました。
85 84 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_50 84 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_50 なんじゃ、ヒヨッコ冒険者が 商店街の主たるこのワシ「パルセモントレ」に 声をかけるとはいい度胸じゃの。 なんじゃ、ヒヨッコ冒険者が 商店街の主たるこのワシ「パルセモントレ」に 声をかけるとはいい度胸じゃの。
86 85 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_51 85 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_51 ……なに、商店街の使い方を教えろと? あいにくじゃが、商人たる者、タダ働きは御免こうむる。 相手が冒険者なら尚更じゃ。 ……なに、商店街の使い方を教えろと? あいにくじゃが、商人たる者、タダ働きは御免こうむる。 相手が冒険者なら尚更じゃ。
87 86 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_52 86 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_52 じゃが、「タダではない」というのなら、 考えてやらんこともないぞ。 じゃが、「タダではない」というのなら、 考えてやらんこともないぞ。
88 87 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_53 87 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_53 あの女店主の息がかかっとるのは見え見えじゃ。 ホレ、ワシに渡すものがあるのじゃろ? あの女店主の息がかかっとるのは見え見えじゃ。 ホレ、ワシに渡すものがあるのじゃろ?
89 88 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_54 88 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_54 ……ふむ、いいじゃろう。 ワシは約束は違えぬ男。 一言一句逃さぬよう、耳をかっぽじって聞けよ。 ……ふむ、いいじゃろう。 ワシは約束は違えぬ男。 一言一句逃さぬよう、耳をかっぽじって聞けよ。
90 89 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_55 89 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_55 新米冒険者の基本的な買い物は、 「<RubyCharaters>FF07E7B4ABE6AA80FF0AE38197E3819FE38293</RubyCharaters>商店街」と「<RubyCharaters>FF07E9BB92E6AA80FF0DE38193E3818FE3819FE38293</RubyCharaters>商店街」、 ここに連なるふたつの商店街で事足りよう。 新米冒険者の基本的な買い物は、 「紫檀 (したん)商店街」と「黒檀 (こくたん)商店街」、 ここに連なるふたつの商店街で事足りよう。
91 90 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_56 90 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_56 戦闘に打ち込みたいのならば、 まず、武器や魔器、防具を整えるのがよい。 戦闘に打ち込みたいのならば、 まず、武器や魔器、防具を整えるのがよい。
92 91 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_57 91 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_57 それらを扱っているのは、 ここより南側……「紫檀商店街」。 グリダニアの商人がこだわり抜いた品々を扱っておる。 それらを扱っているのは、 ここより南側……「紫檀商店街」。 グリダニアの商人がこだわり抜いた品々を扱っておる。
93 92 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_58 92 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_58 薬や雑貨を整えたいのならば、 北側の「黒檀商店街」を利用せよ。 薬や雑貨を整えたいのならば、 北側の「黒檀商店街」を利用せよ。
94 93 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_59 93 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_59 物流豊かな都市ウルダハより来た 目利きの商人が店を出しておる。 どんな品があるのか、覗いてみるのもよかろう。 物流豊かな都市ウルダハより来た 目利きの商人が店を出しておる。 どんな品があるのか、覗いてみるのもよかろう。
95 94 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_60 94 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_60 よいか、まずは、目的に合わせて店を選ぶこと。 値段や儲け話はその次じゃ。 よいか、まずは、目的に合わせて店を選ぶこと。 値段や儲け話はその次じゃ。
96 95 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_61 95 TEXT_MANFST004_00124_PARSEMONTRET_000_61 ワシから教えられることはここまでじゃ。 あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこと。 新米は、苦労は買ってでもするがよい、ということじゃ。 ワシから教えられることはここまでじゃ。 あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこと。 新米は、苦労は買ってでもするがよい、ということじゃ。
97 96 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_70 96 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_70 やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 どうやら、施設を回ってきたようだね。 おつかれさま! やぁ、。 どうやら、施設を回ってきたようだね。 おつかれさま!
98 97 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_71 97 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_71 グリダニアを拠点にする冒険者にとって、 君が回ってきた施設は不可欠なものだ。 グリダニアを拠点にする冒険者にとって、 君が回ってきた施設は不可欠なものだ。
99 98 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_72 98 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_72 何度も通うことになるだろうから、 これらの施設を中心に、 グリダニアの街を覚えていくといいさ。 何度も通うことになるだろうから、 これらの施設を中心に、 グリダニアの街を覚えていくといいさ。
100 99 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_73 99 TEXT_MANFST004_00124_MIOUNNE_000_73 君が素直な冒険者でよかったよ。 これからも僕たち、いやグリダニアのために、 力を貸しておくれよ。 君が素直な冒険者でよかったよ。 これからも僕たち、いやグリダニアのために、 力を貸しておくれよ。
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0,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_00","リムサ・ロミンサで活動するのであれば、冒険者ギルドへの登録が必要だ。リスフローの指示に従い冒険者として登録を済ませよう。"
1,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_01","リスフローから冒険者としての登録を行うよう促された。道の先にあるクロウズリフト前の「グレッヘファル」に声をかけよう。"
2,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_02","冒険者ギルドのある「溺れた海豚亭」にやって来た。「バデロン」に挨拶をしよう。"
3,"TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_03","無事、冒険者としての登録を済ませることができた。いよいよリムサ・ロミンサの冒険者として、旅が始まる。まずは都市について知っておいた方が良いようだ。説明を受けるため、もう一度バデロンに声をかけよう。"
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24,"TEXT_MANSEA001_00107_TODO_00","クロウズリフト前のグレッヘファルと話す"
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48,"TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_100_1","ふぅむ……駆け出しの冒険者か。
0,TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_00,リムサ・ロミンサで活動するのであれば、冒険者ギルドへの登録が必要だ。リスフローの指示に従い冒険者として登録を済ませよう。
1,TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_01,リスフローから冒険者としての登録を行うよう促された。道の先にあるクロウズリフト前の「グレッヘファル」に声をかけよう。
2,TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_02,冒険者ギルドのある「溺れた海豚亭」にやって来た。「バデロン」に挨拶をしよう。
3,TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_03,無事、冒険者としての登録を済ませることができた。いよいよリムサ・ロミンサの冒険者として、旅が始まる。まずは都市について知っておいた方が良いようだ。説明を受けるため、もう一度バデロンに声をかけよう。
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24,TEXT_MANSEA001_00107_TODO_00,クロウズリフト前のグレッヘファルと話す
25,TEXT_MANSEA001_00107_TODO_01,溺れた海豚亭のバデロンと話す
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48,TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_100_1,"ふぅむ……駆け出しの冒険者か。
うむ、なかなかいい面構えをしているな!"
49,"TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_101_1","まず君がすべきことは、
49,TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_101_1,"まず君がすべきことは、
冒険者ギルドのある「溺れた海豚亭」で
リムサ・ロミンサの冒険者としての登録をすることだ。"
50,"TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_102_1","「溺れた海豚亭」へ行くには、
50,TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_102_1,"「溺れた海豚亭」へ行くには、
この道の先にあるクロウズリフトを使うといい。
リフト前の「グレッヘファル」に声をかけるんだぞ。"
51,"TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_103_1","「溺れた海豚亭」に着いたら、
51,TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_103_1,"「溺れた海豚亭」に着いたら、
マスターの「バデロン」に話をしてみたまえ。
きっと、親切に世話をしてくれるはずだ。"
52,"TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_104_1","それでは、行ってきたまえ。
52,TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_104_1,"それでは、行ってきたまえ。
君にクリスタルの加護があらんことを!"
53,"TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_105_1","クエストを開始しました!"
54,"TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_106_1","「目的リスト」を頼りに、クエストを進めていきましょう。"
55,"TEXT_MANSEA001_00107_GREHFARR_110_1","ようこそ、海都リムサ・ロミンサへ。
53,TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_105_1,クエストを開始しました!
54,TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_106_1,「目的リスト」を頼りに、クエストを進めていきましょう。
55,TEXT_MANSEA001_00107_GREHFARR_110_1,"ようこそ、海都リムサ・ロミンサへ。
「溺れた海豚亭」に行くなら、
このクロウズリフトを使うといい。"
56,"TEXT_MANSEA001_00107_Q1_000_1","クロウズリフトに乗る?"
57,"TEXT_MANSEA001_00107_A1_000_1","乗る"
58,"TEXT_MANSEA001_00107_A1_000_2","乗らない"
59,"TEXT_MANSEA001_00107_GREHFARR_111_1","リムサ・ロミンサで活動するのなら、
56,TEXT_MANSEA001_00107_Q1_000_1,クロウズリフトに乗る?
57,TEXT_MANSEA001_00107_A1_000_1,乗る
58,TEXT_MANSEA001_00107_A1_000_2,乗らない
59,TEXT_MANSEA001_00107_GREHFARR_111_1,"リムサ・ロミンサで活動するのなら、
「溺れた海豚亭」で冒険者として登録する必要がある。
くれぐれも忘れないようにな。"
60,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_1","よう、いらっしゃい。"
61,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_2","おまえさんは……。
60,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_1,よう、いらっしゃい。
61,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_2,"おまえさんは……。
冒険者として、登録に来たんだな。
リムサ・ロミンサを訪れてくれて嬉しいぜ。"
62,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_3","おまえさんは……。
62,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_3,"おまえさんは……。
以前、どこかで会ったことがあるか……?
……だめだ、霞がかかったように……。"
63,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_4","……第七霊災の後遺症ってやつさ。
63,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_4,"……第七霊災の後遺症ってやつさ。
俺も悩まされていてね。
おっとすまねぇ、自己紹介がまだだったな。"
64,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_5","俺はバデロン。
64,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_5,"俺はバデロン。
この「溺れた海豚亭」のオーナーだ。"
65,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_6","ここには「冒険者ギルド」の窓口があってな。
65,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_6,"ここには「冒険者ギルド」の窓口があってな。
リムサ・ロミンサを訪れる冒険者の面倒を
見ることが多いのさ。"
66,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_7","まあ、ちょっとした顔役とでも思ってくれよ。"
67,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_8","リムサ・ロミンサってのは、蛮族である「サハギン族」や
66,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_7,まあ、ちょっとした顔役とでも思ってくれよ。
67,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_8,"リムサ・ロミンサってのは、蛮族である「サハギン族」や
「コボルド族」との争いが絶えなくてな。
それだってのに、海賊問題で内部も揺れているんだ。"
68,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_9","おまけに最近じゃ、北方の大国「ガレマール帝国」も
68,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_9,"おまけに最近じゃ、北方の大国「ガレマール帝国」も
何やら動いてるようでな。"
69,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_10","平和そうに見えるこの街だが、
69,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_10,"平和そうに見えるこの街だが、
皆、何らかの不安の種を持ったまま、日々を過ごしている。
……霊災の後遺症も、そのひとつ。"
70,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_11","5年前の「第七霊災」で、エオルゼアは甚大な被害を受けた。
70,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_11,"5年前の「第七霊災」で、エオルゼアは甚大な被害を受けた。
月の衛星「ダラガブ」から現れた黒い龍が、
壊滅的な被害をもたらしたんだ。"
71,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_12","バイルブランド島でもかなりの被害が出たが、
71,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_12,"バイルブランド島でもかなりの被害が出たが、
なぜか皆、そのあたりの記憶が曖昧でな。
未だに原因も、よく解っていないんだ。"
72,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_13","あの時、いったい何が起こったのか。
72,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_13,"あの時、いったい何が起こったのか。
証言も一致しないし、記憶も不確か……。
……これが皆が感じる「第七霊災の後遺症」だ。"
73,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_14","そんな曖昧な記憶の中で、1つだけ確かなことがある……。
73,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_14,"そんな曖昧な記憶の中で、1つだけ確かなことがある……。
エオルゼアの危機を救うために戦ってくれた
「英雄たち」がいたことだ。"
74,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_15","彼らが成し遂げたことを俺たちは忘れていない。
74,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_15,"彼らが成し遂げたことを俺たちは忘れていない。
だが「後遺症」の影響か、その名を呼ぼうとすると、
日に焼けた書物の如く、読み上げられず……"
75,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_16","その顔を思いだそうとしても、
75,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_16,"その顔を思いだそうとしても、
強烈な日差しの中にある影のように見えない……。"
76,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_17","人々は、この光の中に佇む英雄を、
76,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_17,"人々は、この光の中に佇む英雄を、
敬意をもって「光の戦士たち」と呼んでいる。"
77,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_18","俺たちは、おまえさんたち冒険者の力を必要としている。
77,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_18,"俺たちは、おまえさんたち冒険者の力を必要としている。
リムサ・ロミンサに暮らす皆の不安を取り除くため、
「光の戦士たち」のようになってくれることを期待してな。"
78,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_19","ぜひ、おまえさんの力を貸してほしい。
78,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_19,"ぜひ、おまえさんの力を貸してほしい。
その代わりと言ってはなんだが、
俺たちは、冒険者への協力は惜しまないぜ。"
79,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_20","ありがとうな!
79,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_20,"ありがとうな!
おまえさんなら、そう言ってくれると思ってたよ。"
80,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_21","……おっと、ずいぶん前置きが長くなったな。
80,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_21,"……おっと、ずいぶん前置きが長くなったな。
それじゃ、冒険者の登録を済ませるか。"
81,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_22","ここに、おまえさんの名前をサインしてくれ。"
82,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_23","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
81,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_22,ここに、おまえさんの名前をサインしてくれ。
82,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_23,"Player Player……。
ほう、良い名前じゃねえか。"
83,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_24","よし、おまえさんは今から冒険者ギルドの一員だ。
83,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_24,"よし、おまえさんは今から冒険者ギルドの一員だ。
あらためて、よろしく頼むぜ。"
84,"TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_25","おい、貴様。
84,TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_25,"おい、貴様。
さっき入港した定期船に乗っていたな?"
85,"TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_26","途中、海賊船と遭遇したらしいが、
85,TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_26,"途中、海賊船と遭遇したらしいが、
まさか、お前が手引きしてたんじゃないだろうな?"
86,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_27","ちょっと待った、旦那方。
86,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_27,"ちょっと待った、旦那方。
そいつは、ないってもんだぜ。"
87,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_28","こいつは、俺の死んだ親父の母ちゃんの
87,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_28,"こいつは、俺の死んだ親父の母ちゃんの
そのまた親父の妹の姪っ子の孫の親友なんだ。
海賊の手先じゃないさ。"
88,"TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_29","う、うむ……そうか。
88,TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_29,"う、うむ……そうか。
しかしな、お前も例の人拐いの件は聞いているだろ。
身内とはいえ、よそ者を簡単に信用するんじゃないぞ。"
89,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_30","へいへい、わかってますって。
89,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_30,"へいへい、わかってますって。
それより旨いエールが入ってるんだ。
一杯やってきな。"
90,"TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_31","……また、薄めたエールじゃないだろうな?"
91,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_32","勘弁してくれよ、旦那。
90,TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_31,……また、薄めたエールじゃないだろうな?
91,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_32,"勘弁してくれよ、旦那。
ウチは安酒は出すが、酔えねえ酒は出さない主義なんだ。
ほらほら、あっちの席に座ってくんな!"
92,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_33","ふう、すまねえな。
92,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_33,"ふう、すまねえな。
ここのところ、人拐い事件が起きてるらしくてな。
奴ら……イエロージャケットの連中は捜査に躍起なのさ。"
93,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_34","海に生きる連中ってのは、血の気の多い奴ばかりだ。
93,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_34,"海に生きる連中ってのは、血の気の多い奴ばかりだ。
気を悪くしないでくれ。
さ、気を取り直してと……。"
94,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_35","ようこそ、リムサ・ロミンサへ!
94,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_35,"ようこそ、リムサ・ロミンサへ!
俺たちは、おまえさんのような冒険者を歓迎する。
活躍を期待しているぜ。"
95,"TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_36","さて、この街を案内してやろうじゃないか。
95,TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_36,"さて、この街を案内してやろうじゃないか。
準備ができたら、声をかけてくんな。"
96,"TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_40","これで基本的なゲーム操作のチュートリアルは終了です。"
97,"TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_41","海都リムサ・ロミンサにて登録を終えたあなたは
96,TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_40,これで基本的なゲーム操作のチュートリアルは終了です。
97,TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_41,"海都リムサ・ロミンサにて登録を終えたあなたは
ついに、冒険者としての第一歩を踏み出しました。"
98,"TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_42","広い世界が、まだ見ぬ友が、あなたを待っています。
98,TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_42,"広い世界が、まだ見ぬ友が、あなたを待っています。
さあ、この「エオルゼア」での冒険を楽しんでください!"
1 key 0 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_00 1 リムサ・ロミンサで活動するのであれば、冒険者ギルドへの登録が必要だ。リスフローの指示に従い冒険者として登録を済ませよう。
2 # 1 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_01 リスフローから冒険者としての登録を行うよう促された。道の先にあるクロウズリフト前の「グレッヘファル」に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_02 str 冒険者ギルドのある「溺れた海豚亭」にやって来た。「バデロン」に挨拶をしよう。
4 0 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_00 3 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_03 リムサ・ロミンサで活動するのであれば、冒険者ギルドへの登録が必要だ。リスフローの指示に従い冒険者として登録を済ませよう。 無事、冒険者としての登録を済ませることができた。いよいよリムサ・ロミンサの冒険者として、旅が始まる。まずは都市について知っておいた方が良いようだ。説明を受けるため、もう一度バデロンに声をかけよう。
5 1 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_01 4 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_04 リスフローから冒険者としての登録を行うよう促された。道の先にあるクロウズリフト前の「グレッヘファル」に声をかけよう。
6 2 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_02 5 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_05 冒険者ギルドのある「溺れた海豚亭」にやって来た。「バデロン」に挨拶をしよう。
7 3 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_03 6 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_06 無事、冒険者としての登録を済ませることができた。いよいよリムサ・ロミンサの冒険者として、旅が始まる。まずは都市について知っておいた方が良いようだ。説明を受けるため、もう一度バデロンに声をかけよう。
8 4 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_04 7 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_07
9 5 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_05 8 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_08
10 6 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_06 9 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_09
11 7 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_07 10 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_10
12 8 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_08 11 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_11
13 9 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_09 12 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_12
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17 13 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_13 16 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_16
18 14 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_14 17 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_17
19 15 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_15 18 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_18
20 16 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_16 19 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_19
21 17 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_17 20 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_20
22 18 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_18 21 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_21
23 19 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_19 22 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_22
24 20 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_20 23 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_23
25 21 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_21 24 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_00 クロウズリフト前のグレッヘファルと話す
26 22 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_22 25 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_01 溺れた海豚亭のバデロンと話す
27 23 TEXT_MANSEA001_00107_SEQ_23 26 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_02
28 24 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_00 27 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_03 クロウズリフト前のグレッヘファルと話す
29 25 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_01 28 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_04 溺れた海豚亭のバデロンと話す
30 26 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_02 29 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_05
31 27 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_03 30 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_06
32 28 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_04 31 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_07
33 29 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_05 32 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_08
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35 31 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_07 34 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_10
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49 45 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_21 48 TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_100_1 ふぅむ……駆け出しの冒険者か。 うむ、なかなかいい面構えをしているな!
46 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_22
47 TEXT_MANSEA001_00107_TODO_23
48 TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_100_1 ふぅむ……駆け出しの冒険者か。 うむ、なかなかいい面構えをしているな!
50 49 TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_101_1 49 TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_101_1 まず君がすべきことは、 冒険者ギルドのある「溺れた海豚亭」で リムサ・ロミンサの冒険者としての登録をすることだ。 まず君がすべきことは、 冒険者ギルドのある「溺れた海豚亭」で リムサ・ロミンサの冒険者としての登録をすることだ。
51 50 TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_102_1 50 TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_102_1 「溺れた海豚亭」へ行くには、 この道の先にあるクロウズリフトを使うといい。 リフト前の「グレッヘファル」に声をかけるんだぞ。 「溺れた海豚亭」へ行くには、 この道の先にあるクロウズリフトを使うといい。 リフト前の「グレッヘファル」に声をかけるんだぞ。
52 51 TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_103_1 51 TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_103_1 「溺れた海豚亭」に着いたら、 マスターの「バデロン」に話をしてみたまえ。 きっと、親切に世話をしてくれるはずだ。 「溺れた海豚亭」に着いたら、 マスターの「バデロン」に話をしてみたまえ。 きっと、親切に世話をしてくれるはずだ。
53 52 TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_104_1 52 TEXT_MANSEA001_00107_RYSSFLOH_104_1 それでは、行ってきたまえ。 君にクリスタルの加護があらんことを! それでは、行ってきたまえ。 君にクリスタルの加護があらんことを!
54 53 TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_105_1 53 TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_105_1 クエストを開始しました! クエストを開始しました!
55 54 TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_106_1 54 TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_106_1 「目的リスト」を頼りに、クエストを進めていきましょう。 「目的リスト」を頼りに、クエストを進めていきましょう。
56 55 TEXT_MANSEA001_00107_GREHFARR_110_1 55 TEXT_MANSEA001_00107_GREHFARR_110_1 ようこそ、海都リムサ・ロミンサへ。 「溺れた海豚亭」に行くなら、 このクロウズリフトを使うといい。 ようこそ、海都リムサ・ロミンサへ。 「溺れた海豚亭」に行くなら、 このクロウズリフトを使うといい。
57 56 TEXT_MANSEA001_00107_Q1_000_1 56 TEXT_MANSEA001_00107_Q1_000_1 クロウズリフトに乗る? クロウズリフトに乗る?
58 57 TEXT_MANSEA001_00107_A1_000_1 57 TEXT_MANSEA001_00107_A1_000_1 乗る 乗る
59 58 TEXT_MANSEA001_00107_A1_000_2 58 TEXT_MANSEA001_00107_A1_000_2 乗らない 乗らない
60 59 TEXT_MANSEA001_00107_GREHFARR_111_1 59 TEXT_MANSEA001_00107_GREHFARR_111_1 リムサ・ロミンサで活動するのなら、 「溺れた海豚亭」で冒険者として登録する必要がある。 くれぐれも忘れないようにな。 リムサ・ロミンサで活動するのなら、 「溺れた海豚亭」で冒険者として登録する必要がある。 くれぐれも忘れないようにな。
61 60 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_1 60 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_1 よう、いらっしゃい。 よう、いらっしゃい。
62 61 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_2 61 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_2 おまえさんは……。 冒険者として、登録に来たんだな。 リムサ・ロミンサを訪れてくれて嬉しいぜ。 おまえさんは……。 冒険者として、登録に来たんだな。 リムサ・ロミンサを訪れてくれて嬉しいぜ。
63 62 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_3 62 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_3 おまえさんは……。 以前、どこかで会ったことがあるか……? ……だめだ、霞がかかったように……。 おまえさんは……。 以前、どこかで会ったことがあるか……? ……だめだ、霞がかかったように……。
64 63 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_4 63 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_4 ……第七霊災の後遺症ってやつさ。 俺も悩まされていてね。 おっとすまねぇ、自己紹介がまだだったな。 ……第七霊災の後遺症ってやつさ。 俺も悩まされていてね。 おっとすまねぇ、自己紹介がまだだったな。
65 64 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_5 64 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_5 俺はバデロン。 この「溺れた海豚亭」のオーナーだ。 俺はバデロン。 この「溺れた海豚亭」のオーナーだ。
66 65 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_6 65 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_6 ここには「冒険者ギルド」の窓口があってな。 リムサ・ロミンサを訪れる冒険者の面倒を 見ることが多いのさ。 ここには「冒険者ギルド」の窓口があってな。 リムサ・ロミンサを訪れる冒険者の面倒を 見ることが多いのさ。
67 66 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_7 66 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_7 まあ、ちょっとした顔役とでも思ってくれよ。 まあ、ちょっとした顔役とでも思ってくれよ。
68 67 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_8 67 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_8 リムサ・ロミンサってのは、蛮族である「サハギン族」や 「コボルド族」との争いが絶えなくてな。 それだってのに、海賊問題で内部も揺れているんだ。 リムサ・ロミンサってのは、蛮族である「サハギン族」や 「コボルド族」との争いが絶えなくてな。 それだってのに、海賊問題で内部も揺れているんだ。
69 68 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_9 68 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_9 おまけに最近じゃ、北方の大国「ガレマール帝国」も 何やら動いてるようでな。 おまけに最近じゃ、北方の大国「ガレマール帝国」も 何やら動いてるようでな。
70 69 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_10 69 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_10 平和そうに見えるこの街だが、 皆、何らかの不安の種を持ったまま、日々を過ごしている。 ……霊災の後遺症も、そのひとつ。 平和そうに見えるこの街だが、 皆、何らかの不安の種を持ったまま、日々を過ごしている。 ……霊災の後遺症も、そのひとつ。
71 70 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_11 70 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_11 5年前の「第七霊災」で、エオルゼアは甚大な被害を受けた。 月の衛星「ダラガブ」から現れた黒い龍が、 壊滅的な被害をもたらしたんだ。 5年前の「第七霊災」で、エオルゼアは甚大な被害を受けた。 月の衛星「ダラガブ」から現れた黒い龍が、 壊滅的な被害をもたらしたんだ。
72 71 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_12 71 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_12 バイルブランド島でもかなりの被害が出たが、 なぜか皆、そのあたりの記憶が曖昧でな。 未だに原因も、よく解っていないんだ。 バイルブランド島でもかなりの被害が出たが、 なぜか皆、そのあたりの記憶が曖昧でな。 未だに原因も、よく解っていないんだ。
73 72 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_13 72 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_13 あの時、いったい何が起こったのか。 証言も一致しないし、記憶も不確か……。 ……これが皆が感じる「第七霊災の後遺症」だ。 あの時、いったい何が起こったのか。 証言も一致しないし、記憶も不確か……。 ……これが皆が感じる「第七霊災の後遺症」だ。
74 73 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_14 73 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_14 そんな曖昧な記憶の中で、1つだけ確かなことがある……。 エオルゼアの危機を救うために戦ってくれた 「英雄たち」がいたことだ。 そんな曖昧な記憶の中で、1つだけ確かなことがある……。 エオルゼアの危機を救うために戦ってくれた 「英雄たち」がいたことだ。
75 74 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_15 74 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_15 彼らが成し遂げたことを俺たちは忘れていない。 だが「後遺症」の影響か、その名を呼ぼうとすると、 日に焼けた書物の如く、読み上げられず…… 彼らが成し遂げたことを俺たちは忘れていない。 だが「後遺症」の影響か、その名を呼ぼうとすると、 日に焼けた書物の如く、読み上げられず……
76 75 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_16 75 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_16 その顔を思いだそうとしても、 強烈な日差しの中にある影のように見えない……。 その顔を思いだそうとしても、 強烈な日差しの中にある影のように見えない……。
77 76 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_17 76 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_17 人々は、この光の中に佇む英雄を、 敬意をもって「光の戦士たち」と呼んでいる。 人々は、この光の中に佇む英雄を、 敬意をもって「光の戦士たち」と呼んでいる。
78 77 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_18 77 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_18 俺たちは、おまえさんたち冒険者の力を必要としている。 リムサ・ロミンサに暮らす皆の不安を取り除くため、 「光の戦士たち」のようになってくれることを期待してな。 俺たちは、おまえさんたち冒険者の力を必要としている。 リムサ・ロミンサに暮らす皆の不安を取り除くため、 「光の戦士たち」のようになってくれることを期待してな。
79 78 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_19 78 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_19 ぜひ、おまえさんの力を貸してほしい。 その代わりと言ってはなんだが、 俺たちは、冒険者への協力は惜しまないぜ。 ぜひ、おまえさんの力を貸してほしい。 その代わりと言ってはなんだが、 俺たちは、冒険者への協力は惜しまないぜ。
80 79 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_20 79 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_20 ありがとうな! おまえさんなら、そう言ってくれると思ってたよ。 ありがとうな! おまえさんなら、そう言ってくれると思ってたよ。
81 80 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_21 80 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_21 ……おっと、ずいぶん前置きが長くなったな。 それじゃ、冒険者の登録を済ませるか。 ……おっと、ずいぶん前置きが長くなったな。 それじゃ、冒険者の登録を済ませるか。
82 81 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_22 81 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_22 ここに、おまえさんの名前をサインしてくれ。 ここに、おまえさんの名前をサインしてくれ。
83 82 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_23 82 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_23 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 ほう、良い名前じゃねえか。 Player Player……。 ほう、良い名前じゃねえか。
84 83 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_24 83 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_24 よし、おまえさんは今から冒険者ギルドの一員だ。 あらためて、よろしく頼むぜ。 よし、おまえさんは今から冒険者ギルドの一員だ。 あらためて、よろしく頼むぜ。
85 84 TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_25 84 TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_25 おい、貴様。 さっき入港した定期船に乗っていたな? おい、貴様。 さっき入港した定期船に乗っていたな?
86 85 TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_26 85 TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_26 途中、海賊船と遭遇したらしいが、 まさか、お前が手引きしてたんじゃないだろうな? 途中、海賊船と遭遇したらしいが、 まさか、お前が手引きしてたんじゃないだろうな?
87 86 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_27 86 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_27 ちょっと待った、旦那方。 そいつは、ないってもんだぜ。 ちょっと待った、旦那方。 そいつは、ないってもんだぜ。
88 87 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_28 87 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_28 こいつは、俺の死んだ親父の母ちゃんの そのまた親父の妹の姪っ子の孫の親友なんだ。 海賊の手先じゃないさ。 こいつは、俺の死んだ親父の母ちゃんの そのまた親父の妹の姪っ子の孫の親友なんだ。 海賊の手先じゃないさ。
89 88 TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_29 88 TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_29 う、うむ……そうか。 しかしな、お前も例の人拐いの件は聞いているだろ。 身内とはいえ、よそ者を簡単に信用するんじゃないぞ。 う、うむ……そうか。 しかしな、お前も例の人拐いの件は聞いているだろ。 身内とはいえ、よそ者を簡単に信用するんじゃないぞ。
90 89 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_30 89 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_30 へいへい、わかってますって。 それより旨いエールが入ってるんだ。 一杯やってきな。 へいへい、わかってますって。 それより旨いエールが入ってるんだ。 一杯やってきな。
91 90 TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_31 90 TEXT_MANSEA001_00107_YELLOWJACKETARMY_000_31 ……また、薄めたエールじゃないだろうな? ……また、薄めたエールじゃないだろうな?
92 91 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_32 91 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_32 勘弁してくれよ、旦那。 ウチは安酒は出すが、酔えねえ酒は出さない主義なんだ。 ほらほら、あっちの席に座ってくんな! 勘弁してくれよ、旦那。 ウチは安酒は出すが、酔えねえ酒は出さない主義なんだ。 ほらほら、あっちの席に座ってくんな!
93 92 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_33 92 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_33 ふう、すまねえな。 ここのところ、人拐い事件が起きてるらしくてな。 奴ら……イエロージャケットの連中は捜査に躍起なのさ。 ふう、すまねえな。 ここのところ、人拐い事件が起きてるらしくてな。 奴ら……イエロージャケットの連中は捜査に躍起なのさ。
94 93 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_34 93 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_34 海に生きる連中ってのは、血の気の多い奴ばかりだ。 気を悪くしないでくれ。 さ、気を取り直してと……。 海に生きる連中ってのは、血の気の多い奴ばかりだ。 気を悪くしないでくれ。 さ、気を取り直してと……。
95 94 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_35 94 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_35 ようこそ、リムサ・ロミンサへ! 俺たちは、おまえさんのような冒険者を歓迎する。 活躍を期待しているぜ。 ようこそ、リムサ・ロミンサへ! 俺たちは、おまえさんのような冒険者を歓迎する。 活躍を期待しているぜ。
96 95 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_36 95 TEXT_MANSEA001_00107_BADERON_000_36 さて、この街を案内してやろうじゃないか。 準備ができたら、声をかけてくんな。 さて、この街を案内してやろうじゃないか。 準備ができたら、声をかけてくんな。
97 96 TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_40 96 TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_40 これで基本的なゲーム操作のチュートリアルは終了です。 これで基本的なゲーム操作のチュートリアルは終了です。
98 97 TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_41 97 TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_41 海都リムサ・ロミンサにて登録を終えたあなたは ついに、冒険者としての第一歩を踏み出しました。 海都リムサ・ロミンサにて登録を終えたあなたは ついに、冒険者としての第一歩を踏み出しました。
99 98 TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_42 98 TEXT_MANSEA001_00107_SYSTEM_000_42 広い世界が、まだ見ぬ友が、あなたを待っています。 さあ、この「エオルゼア」での冒険を楽しんでください! 広い世界が、まだ見ぬ友が、あなたを待っています。 さあ、この「エオルゼア」での冒険を楽しんでください!
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0,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_00","溺れた海豚亭のバデロンは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。"
1,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_01","バデロンから3つの施設を紹介された。リムサ・ロミンサの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。"
2,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_02","3つの施設をすべて巡り終えた。「溺れた海豚亭」へ戻り、「バデロン」に報告しよう。"
3,"TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_03","バデロンによれば、リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。"
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24,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_00","都市内の下甲板層にあるエーテライトに触れる"
25,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_01","スヴォズブレートから商店街の説明を受ける"
26,"TEXT_MANSEA002_00108_TODO_02","斧術士ギルドに挨拶する"
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0,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_00,溺れた海豚亭のバデロンは、Playerに冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。
1,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_01,バデロンから3つの施設を紹介された。リムサ・ロミンサの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
2,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_02,3つの施設をすべて巡り終えた。「溺れた海豚亭」へ戻り、「バデロン」に報告しよう。
3,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_03,バデロンによれば、リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
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24,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_00,都市内の下甲板層にあるエーテライトに触れる
25,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_01,スヴォズブレートから商店街の説明を受ける
26,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_02,斧術士ギルドに挨拶する
27,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_03,溺れた海豚亭のバデロンに報告
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48,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_1,"んじゃあ、おまえさんが
リムサ・ロミンサでやっていくにあたって、
よく世話になる「3つの施設」について教えよう。"
49,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_2","1つ目は「エーテライト」。
49,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_2,"1つ目は「エーテライト」。
この店の階下に下りて、西へ顔を向けた先の
「八分儀広場」にある巨大なクリスタル像がそれだ。"
50,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_3","これは一種の転送装置でな。
50,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_3,"これは一種の転送装置でな。
冒険者としての活動に、なくてはならないもんなのさ。"
51,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_4","使い方なら、現地にいる
51,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_4,"使い方なら、現地にいる
イエロージャケットの警備兵が指南してくれるだろうよ。
ともあれ、まずはエーテライトに「触れる」こったな。"
52,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_5","2つ目は「国際街商通り」。
52,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_5,"2つ目は「国際街商通り」。
エーテライトの先にある商いの中心地だ。
武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろってるぜ。"
53,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_6","物の売買いだけじゃなく、冒険者に役立つサービスもある。
53,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_6,"物の売買いだけじゃなく、冒険者に役立つサービスもある。
商人組合の長「スヴォズブレート」から、
説明を受けとくこった。"
54,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_7","ついでに、この「古びた八分儀」を渡してみろ。
54,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_7,"ついでに、この「古びた八分儀」を渡してみろ。
俺からの紹介だって、わかるだろうよ。"
55,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_8","締めくくりは「斧術士ギルド」。
55,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_8,"締めくくりは「斧術士ギルド」。
おまえさんと同じ斧術の使い手たちが集う場所だ。"
56,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_9","腕を磨くのにはうってつけの場所だから、
56,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_9,"腕を磨くのにはうってつけの場所だから、
一度は顔を出して、話を聞いとけよ。
受付の「ブラウトータ」に声をかけりゃいい。"
57,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_10","3つの施設については、こんなところだ。
57,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_10,"3つの施設については、こんなところだ。
早速、都市の見物がてら、ひとまわりしてこいよ。"
58,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_11","おっと、いけねえ、最後に助言をもう少し。
58,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_11,"おっと、いけねえ、最後に助言をもう少し。
道すがら、困ってる奴を見かけたら
積極的に声をかけてやってくれよ。"
59,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_12","おまえさんに相談や、悩みを打ち明けるだろう。
59,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_12,"おまえさんに相談や、悩みを打ち明けるだろう。
まあ、始めは小さな頼みごとばかりだろうが、
信頼を得られりゃ、大きな仕事も舞い込むはずさ。"
60,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_13","それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけて
60,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_13,"それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけて
奴らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするぜ。
偉大な冒険者を目指すなら、最初こそ慎重にいくこった。"
61,"TEXT_MANSEA002_00108_SYSTEM_000_14","溺れた海豚亭を出発するには、
61,TEXT_MANSEA002_00108_SYSTEM_000_14,"溺れた海豚亭を出発するには、
クエスト「海都で名をなす秘訣」を受注する必要があります。
「ニニヤ」からクエストを受注しましょう!"
62,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_20","おう、新米冒険者だな?
62,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_20,"おう、新米冒険者だな?
バデロンの言いつけを
律儀に守ってるとは、感心、感心。"
63,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_21","おっと、俺様はリムサ・ロミンサの治安を守る
63,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_21,"おっと、俺様はリムサ・ロミンサの治安を守る
イエロージャケットの警備兵スンドヒマルだ。
どれ、少し「エーテライト」について指南しておこう。"
64,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_22","この巨大なクリスタル……
64,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_22,"この巨大なクリスタル……
「エーテライト」は、エーテルの力を用いて
人や物を遠くに転送するための装置だ。"
65,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_23","おまえたち冒険者が使う
65,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_23,"おまえたち冒険者が使う
「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、
エーテライトを使ったものなのだぞ。"
66,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_24","「エーテライト」は世界各地に存在している。
66,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_24,"「エーテライト」は世界各地に存在している。
世界をまたにかけて旅する冒険者にとって、
なくてはならない装置と言えよう。"
67,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_25","世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
67,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_25,"世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
一流の冒険者になるための一歩なのだ。"
68,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_26","なに、焦ることはない。
68,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_26,"なに、焦ることはない。
まずはリムサ・ロミンサ周辺の「エーテライト」から
ひとつずつ訪ねてみるがよい。"
69,"TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_27","もし、エーテライトや転送魔法について、
69,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_27,"もし、エーテライトや転送魔法について、
詳しく知りたかったら、いつでも声をかけよ。"
70,"TEXT_MANSEA002_00108_SYSTEM_000_28","エーテライトと交感したことによって、
70,TEXT_MANSEA002_00108_SYSTEM_000_28,"エーテライトと交感したことによって、
「デジョン」の使用が可能になりました。"
71,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_31","へい、いらっしゃい、お客さん!
71,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_31,"へい、いらっしゃい、お客さん!
七つの海を渡ってきた商品が集まる
天下の国際街商通りへ、ようこそ!!"
72,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_32","ぞんぶんに店を見てってくれよ!
72,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_32,"ぞんぶんに店を見てってくれよ!
あいにく、ついさっき船が着いたもんで
お客さんの相手は、してやれねぇんだがな。"
73,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_33","……バデロンから「古びた八分儀」を預かってるって?
73,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_33,"……バデロンから「古びた八分儀」を預かってるって?
そうか、バデロンの店で酔いつぶれた時に、
忘れちまったんだな!?"
74,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_34","ありがてぇ、こいつを探してたのさ!
74,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_34,"ありがてぇ、こいつを探してたのさ!
俺が昔、船長をしてたころの思い出の品でな。
礼といっちゃなんだが、買い物のコツを教えてやるよ。"
75,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_35","新米冒険者の基本的な買い物なら、
75,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_35,"新米冒険者の基本的な買い物なら、
ここに連なるふたつの商店街……
「東国際街商通り」と「西国際街商通り」でまかなえるぞ。"
76,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_36","戦闘に打ち込みたいなら、
76,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_36,"戦闘に打ち込みたいなら、
なにをおいても武器や魔器、防具を整えるのがコツだな。"
77,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_37","商通りには、武器屋や防具屋が軒を連ねているから、
77,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_37,"商通りには、武器屋や防具屋が軒を連ねているから、
よりどりみどり、選んでいってくれ。"
78,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_38","もし、消耗品をそろえたいのならば、
78,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_38,"もし、消耗品をそろえたいのならば、
薬屋や雑貨屋も、覗いてみるといい。"
79,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_39","目利きの商人が、
79,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_39,"目利きの商人が、
海を越えてやってきた品々を売ってるぜ。"
80,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_40","うまい買い物をしたいなら
80,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_40,"うまい買い物をしたいなら
とにかく、目的に合わせて店を選ぶこと。
値段や儲け話は、その後だ。"
81,"TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_41","俺から教えられんのは、これぐらいだ。
81,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_41,"俺から教えられんのは、これぐらいだ。
あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこった。
痛い目見りゃ、覚えも早いってね。"
82,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_50","よく来たな。
82,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_50,"よく来たな。
ここはリムサ・ロミンサを支える「斧術士ギルド」。"
83,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_51","ここ「斧術士ギルド」は、
83,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_51,"ここ「斧術士ギルド」は、
両の手に力を込めてあらゆるものをたたき切る
「斧術」の使い手が集い、切磋琢磨する場。"
84,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_52","……君は、斧術士を志す冒険者だな?
84,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_52,"……君は、斧術士を志す冒険者だな?
ならば、我ら「斧術士ギルド」について手短に紹介しよう。"
85,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_53","「斧」は、古来より「船」と密接な関係にあった。
85,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_53,"「斧」は、古来より「船」と密接な関係にあった。
船を造るために必要となる木材は、
斧によって切り出される。"
86,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_54","さらに航海中の不測の事態に備えるため、
86,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_54,"さらに航海中の不測の事態に備えるため、
船に乗り込む船大工たちもまた、斧を携えていた。
つまり斧とは、造船と修復のための道具だったのだ。"
87,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_55","そして、船に持ち込まれた道具は、やがて武器となる。
87,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_55,"そして、船に持ち込まれた道具は、やがて武器となる。
斧頭を引っかけ敵船に乗り移り、力任せに振るい、
すべてを叩きつぶすためのね。"
88,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_56","こうして「船乗りの武器」である
88,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_56,"こうして「船乗りの武器」である
斧の扱いが斧術へと発展した。
特に腕っ節が物を言う海賊たちの世界でな。"
89,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_57","海賊たちは、自身の船に優秀な戦闘員をそろえるため
89,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_57,"海賊たちは、自身の船に優秀な戦闘員をそろえるため
海賊志願者に斧術を教え始めた。
これが、斧術士ギルドの始まりだ。"
90,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_58","しかし、帝国や蛮族に対抗するため、
90,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_58,"しかし、帝国や蛮族に対抗するため、
この都市の首領メルウィブ提督と海賊諸派が手を結び
「ガラディオン協定」を締結したことで状況は一変した。"
91,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_59","「海賊養成所」だった斧術士ギルドは、
91,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_59,"「海賊養成所」だった斧術士ギルドは、
海賊から切り離され、独立、再編されることとなった。
真に斧術を学ぶ場へと生まれ変わったってわけだな。"
92,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_60","私欲に駆られた海賊ではなく、
92,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_60,"私欲に駆られた海賊ではなく、
公の利益に貢献するために武を用いる者……
新しい斧術士ギルドが育てるのは、そういう人材さ。"
93,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_61","あんたも斧を極めるつもりなら、
93,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_61,"あんたも斧を極めるつもりなら、
我らがギルドへ入門し、鍛練に励むべきだね。"
94,"TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_62","心を決めたら、もう一度あたしに声かけな。
94,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_62,"心を決めたら、もう一度あたしに声かけな。
入門のための手続きを教えてやるよ。"
95,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_70","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
95,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_70,"よう、。
どうやら、一通り施設を回ってきたようだな。
おつかれさん!"
96,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_71","リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、
96,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_71,"リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、
おまえさんが回ってきた施設は不可欠なものだ。"
97,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_72","何度も通うことになるだろうから、
97,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_72,"何度も通うことになるだろうから、
これらの施設を中心に、
リムサ・ロミンサの街を覚えていくといいぜ。"
98,"TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_73","おまえさんが素直な冒険者でよかったよ。
98,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_73,"おまえさんが素直な冒険者でよかったよ。
これからも俺たち、いやリムサ・ロミンサのために、
力を貸してくれよな。"
1 key 0 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_00 1 溺れた海豚亭のバデロンは、Playerに冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。
2 # 1 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_01 バデロンから3つの施設を紹介された。リムサ・ロミンサの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_02 str 3つの施設をすべて巡り終えた。「溺れた海豚亭」へ戻り、「バデロン」に報告しよう。
4 0 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_00 3 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_03 溺れた海豚亭のバデロンは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。 バデロンによれば、リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
5 1 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_01 4 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_04 バデロンから3つの施設を紹介された。リムサ・ロミンサの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_02 5 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_05 3つの施設をすべて巡り終えた。「溺れた海豚亭」へ戻り、「バデロン」に報告しよう。
7 3 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_03 6 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_06 バデロンによれば、リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
8 4 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_04 7 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_07
9 5 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_05 8 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_08
10 6 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_06 9 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_09
11 7 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_07 10 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_10
12 8 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_08 11 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_11
13 9 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_09 12 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_12
14 10 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_10 13 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_13
15 11 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_11 14 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_14
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17 13 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_13 16 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_16
18 14 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_14 17 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_17
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20 16 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_16 19 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_19
21 17 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_17 20 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_20
22 18 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_18 21 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_21
23 19 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_19 22 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_22
24 20 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_20 23 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_23
25 21 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_21 24 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_00 都市内の下甲板層にあるエーテライトに触れる
26 22 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_22 25 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_01 スヴォズブレートから商店街の説明を受ける
27 23 TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_23 26 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_02 斧術士ギルドに挨拶する
28 24 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_00 27 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_03 都市内の下甲板層にあるエーテライトに触れる 溺れた海豚亭のバデロンに報告
29 25 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_01 28 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_04 スヴォズブレートから商店街の説明を受ける
30 26 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_02 29 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_05 斧術士ギルドに挨拶する
31 27 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_03 30 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_06 溺れた海豚亭のバデロンに報告
32 28 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_04 31 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_07
33 29 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_05 32 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_08
34 30 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_06 33 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_09
35 31 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_07 34 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_10
36 32 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_08 35 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_11
37 33 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_09 36 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_12
38 34 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_10 37 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_13
39 35 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_11 38 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_14
40 36 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_12 39 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_15
41 37 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_13 40 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_16
42 38 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_14 41 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_17
43 39 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_15 42 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_18
44 40 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_16 43 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_19
45 41 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_17 44 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_20
46 42 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_18 45 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_21
47 43 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_19 46 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_22
48 44 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_20 47 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_23
49 45 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_21 48 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_1 んじゃあ、おまえさんが リムサ・ロミンサでやっていくにあたって、 よく世話になる「3つの施設」について教えよう。
46 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_22
47 TEXT_MANSEA002_00108_TODO_23
48 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_1 んじゃあ、おまえさんが リムサ・ロミンサでやっていくにあたって、 よく世話になる「3つの施設」について教えよう。
50 49 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_2 49 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_2 1つ目は「エーテライト」。 この店の階下に下りて、西へ顔を向けた先の 「八分儀広場」にある巨大なクリスタル像がそれだ。 1つ目は「エーテライト」。 この店の階下に下りて、西へ顔を向けた先の 「八分儀広場」にある巨大なクリスタル像がそれだ。
51 50 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_3 50 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_3 これは一種の転送装置でな。 冒険者としての活動に、なくてはならないもんなのさ。 これは一種の転送装置でな。 冒険者としての活動に、なくてはならないもんなのさ。
52 51 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_4 51 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_4 使い方なら、現地にいる イエロージャケットの警備兵が指南してくれるだろうよ。 ともあれ、まずはエーテライトに「触れる」こったな。 使い方なら、現地にいる イエロージャケットの警備兵が指南してくれるだろうよ。 ともあれ、まずはエーテライトに「触れる」こったな。
53 52 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_5 52 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_5 2つ目は「国際街商通り」。 エーテライトの先にある商いの中心地だ。 武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろってるぜ。 2つ目は「国際街商通り」。 エーテライトの先にある商いの中心地だ。 武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろってるぜ。
54 53 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_6 53 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_6 物の売買いだけじゃなく、冒険者に役立つサービスもある。 商人組合の長「スヴォズブレート」から、 説明を受けとくこった。 物の売買いだけじゃなく、冒険者に役立つサービスもある。 商人組合の長「スヴォズブレート」から、 説明を受けとくこった。
55 54 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_7 54 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_7 ついでに、この「古びた八分儀」を渡してみろ。 俺からの紹介だって、わかるだろうよ。 ついでに、この「古びた八分儀」を渡してみろ。 俺からの紹介だって、わかるだろうよ。
56 55 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_8 55 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_8 締めくくりは「斧術士ギルド」。 おまえさんと同じ斧術の使い手たちが集う場所だ。 締めくくりは「斧術士ギルド」。 おまえさんと同じ斧術の使い手たちが集う場所だ。
57 56 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_9 56 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_9 腕を磨くのにはうってつけの場所だから、 一度は顔を出して、話を聞いとけよ。 受付の「ブラウトータ」に声をかけりゃいい。 腕を磨くのにはうってつけの場所だから、 一度は顔を出して、話を聞いとけよ。 受付の「ブラウトータ」に声をかけりゃいい。
58 57 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_10 57 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_10 3つの施設については、こんなところだ。 早速、都市の見物がてら、ひとまわりしてこいよ。 3つの施設については、こんなところだ。 早速、都市の見物がてら、ひとまわりしてこいよ。
59 58 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_11 58 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_11 おっと、いけねえ、最後に助言をもう少し。 道すがら、困ってる奴を見かけたら 積極的に声をかけてやってくれよ。 おっと、いけねえ、最後に助言をもう少し。 道すがら、困ってる奴を見かけたら 積極的に声をかけてやってくれよ。
60 59 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_12 59 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_12 おまえさんに相談や、悩みを打ち明けるだろう。 まあ、始めは小さな頼みごとばかりだろうが、 信頼を得られりゃ、大きな仕事も舞い込むはずさ。 おまえさんに相談や、悩みを打ち明けるだろう。 まあ、始めは小さな頼みごとばかりだろうが、 信頼を得られりゃ、大きな仕事も舞い込むはずさ。
61 60 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_13 60 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_13 それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけて 奴らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするぜ。 偉大な冒険者を目指すなら、最初こそ慎重にいくこった。 それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけて 奴らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするぜ。 偉大な冒険者を目指すなら、最初こそ慎重にいくこった。
62 61 TEXT_MANSEA002_00108_SYSTEM_000_14 61 TEXT_MANSEA002_00108_SYSTEM_000_14 溺れた海豚亭を出発するには、 クエスト「海都で名をなす秘訣」を受注する必要があります。 「ニニヤ」からクエストを受注しましょう! 溺れた海豚亭を出発するには、 クエスト「海都で名をなす秘訣」を受注する必要があります。 「ニニヤ」からクエストを受注しましょう!
63 62 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_20 62 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_20 おう、新米冒険者だな? バデロンの言いつけを 律儀に守ってるとは、感心、感心。 おう、新米冒険者だな? バデロンの言いつけを 律儀に守ってるとは、感心、感心。
64 63 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_21 63 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_21 おっと、俺様はリムサ・ロミンサの治安を守る イエロージャケットの警備兵スンドヒマルだ。 どれ、少し「エーテライト」について指南しておこう。 おっと、俺様はリムサ・ロミンサの治安を守る イエロージャケットの警備兵スンドヒマルだ。 どれ、少し「エーテライト」について指南しておこう。
65 64 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_22 64 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_22 この巨大なクリスタル…… 「エーテライト」は、エーテルの力を用いて 人や物を遠くに転送するための装置だ。 この巨大なクリスタル…… 「エーテライト」は、エーテルの力を用いて 人や物を遠くに転送するための装置だ。
66 65 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_23 65 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_23 おまえたち冒険者が使う 「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、 エーテライトを使ったものなのだぞ。 おまえたち冒険者が使う 「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、 エーテライトを使ったものなのだぞ。
67 66 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_24 66 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_24 「エーテライト」は世界各地に存在している。 世界をまたにかけて旅する冒険者にとって、 なくてはならない装置と言えよう。 「エーテライト」は世界各地に存在している。 世界をまたにかけて旅する冒険者にとって、 なくてはならない装置と言えよう。
68 67 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_25 67 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_25 世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、 一流の冒険者になるための一歩なのだ。 世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、 一流の冒険者になるための一歩なのだ。
69 68 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_26 68 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_26 なに、焦ることはない。 まずはリムサ・ロミンサ周辺の「エーテライト」から ひとつずつ訪ねてみるがよい。 なに、焦ることはない。 まずはリムサ・ロミンサ周辺の「エーテライト」から ひとつずつ訪ねてみるがよい。
70 69 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_27 69 TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_27 もし、エーテライトや転送魔法について、 詳しく知りたかったら、いつでも声をかけよ。 もし、エーテライトや転送魔法について、 詳しく知りたかったら、いつでも声をかけよ。
71 70 TEXT_MANSEA002_00108_SYSTEM_000_28 70 TEXT_MANSEA002_00108_SYSTEM_000_28 エーテライトと交感したことによって、 「デジョン」の使用が可能になりました。 エーテライトと交感したことによって、 「デジョン」の使用が可能になりました。
72 71 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_31 71 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_31 へい、いらっしゃい、お客さん! 七つの海を渡ってきた商品が集まる 天下の国際街商通りへ、ようこそ!! へい、いらっしゃい、お客さん! 七つの海を渡ってきた商品が集まる 天下の国際街商通りへ、ようこそ!!
73 72 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_32 72 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_32 ぞんぶんに店を見てってくれよ! あいにく、ついさっき船が着いたもんで お客さんの相手は、してやれねぇんだがな。 ぞんぶんに店を見てってくれよ! あいにく、ついさっき船が着いたもんで お客さんの相手は、してやれねぇんだがな。
74 73 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_33 73 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_33 ……バデロンから「古びた八分儀」を預かってるって? そうか、バデロンの店で酔いつぶれた時に、 忘れちまったんだな!? ……バデロンから「古びた八分儀」を預かってるって? そうか、バデロンの店で酔いつぶれた時に、 忘れちまったんだな!?
75 74 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_34 74 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_34 ありがてぇ、こいつを探してたのさ! 俺が昔、船長をしてたころの思い出の品でな。 礼といっちゃなんだが、買い物のコツを教えてやるよ。 ありがてぇ、こいつを探してたのさ! 俺が昔、船長をしてたころの思い出の品でな。 礼といっちゃなんだが、買い物のコツを教えてやるよ。
76 75 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_35 75 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_35 新米冒険者の基本的な買い物なら、 ここに連なるふたつの商店街…… 「東国際街商通り」と「西国際街商通り」でまかなえるぞ。 新米冒険者の基本的な買い物なら、 ここに連なるふたつの商店街…… 「東国際街商通り」と「西国際街商通り」でまかなえるぞ。
77 76 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_36 76 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_36 戦闘に打ち込みたいなら、 なにをおいても武器や魔器、防具を整えるのがコツだな。 戦闘に打ち込みたいなら、 なにをおいても武器や魔器、防具を整えるのがコツだな。
78 77 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_37 77 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_37 商通りには、武器屋や防具屋が軒を連ねているから、 よりどりみどり、選んでいってくれ。 商通りには、武器屋や防具屋が軒を連ねているから、 よりどりみどり、選んでいってくれ。
79 78 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_38 78 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_38 もし、消耗品をそろえたいのならば、 薬屋や雑貨屋も、覗いてみるといい。 もし、消耗品をそろえたいのならば、 薬屋や雑貨屋も、覗いてみるといい。
80 79 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_39 79 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_39 目利きの商人が、 海を越えてやってきた品々を売ってるぜ。 目利きの商人が、 海を越えてやってきた品々を売ってるぜ。
81 80 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_40 80 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_40 うまい買い物をしたいなら とにかく、目的に合わせて店を選ぶこと。 値段や儲け話は、その後だ。 うまい買い物をしたいなら とにかく、目的に合わせて店を選ぶこと。 値段や儲け話は、その後だ。
82 81 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_41 81 TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_41 俺から教えられんのは、これぐらいだ。 あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこった。 痛い目見りゃ、覚えも早いってね。 俺から教えられんのは、これぐらいだ。 あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこった。 痛い目見りゃ、覚えも早いってね。
83 82 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_50 82 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_50 よく来たな。 ここはリムサ・ロミンサを支える「斧術士ギルド」。 よく来たな。 ここはリムサ・ロミンサを支える「斧術士ギルド」。
84 83 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_51 83 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_51 ここ「斧術士ギルド」は、 両の手に力を込めてあらゆるものをたたき切る 「斧術」の使い手が集い、切磋琢磨する場。 ここ「斧術士ギルド」は、 両の手に力を込めてあらゆるものをたたき切る 「斧術」の使い手が集い、切磋琢磨する場。
85 84 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_52 84 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_52 ……君は、斧術士を志す冒険者だな? ならば、我ら「斧術士ギルド」について手短に紹介しよう。 ……君は、斧術士を志す冒険者だな? ならば、我ら「斧術士ギルド」について手短に紹介しよう。
86 85 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_53 85 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_53 「斧」は、古来より「船」と密接な関係にあった。 船を造るために必要となる木材は、 斧によって切り出される。 「斧」は、古来より「船」と密接な関係にあった。 船を造るために必要となる木材は、 斧によって切り出される。
87 86 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_54 86 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_54 さらに航海中の不測の事態に備えるため、 船に乗り込む船大工たちもまた、斧を携えていた。 つまり斧とは、造船と修復のための道具だったのだ。 さらに航海中の不測の事態に備えるため、 船に乗り込む船大工たちもまた、斧を携えていた。 つまり斧とは、造船と修復のための道具だったのだ。
88 87 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_55 87 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_55 そして、船に持ち込まれた道具は、やがて武器となる。 斧頭を引っかけ敵船に乗り移り、力任せに振るい、 すべてを叩きつぶすためのね。 そして、船に持ち込まれた道具は、やがて武器となる。 斧頭を引っかけ敵船に乗り移り、力任せに振るい、 すべてを叩きつぶすためのね。
89 88 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_56 88 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_56 こうして「船乗りの武器」である 斧の扱いが斧術へと発展した。 特に腕っ節が物を言う海賊たちの世界でな。 こうして「船乗りの武器」である 斧の扱いが斧術へと発展した。 特に腕っ節が物を言う海賊たちの世界でな。
90 89 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_57 89 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_57 海賊たちは、自身の船に優秀な戦闘員をそろえるため 海賊志願者に斧術を教え始めた。 これが、斧術士ギルドの始まりだ。 海賊たちは、自身の船に優秀な戦闘員をそろえるため 海賊志願者に斧術を教え始めた。 これが、斧術士ギルドの始まりだ。
91 90 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_58 90 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_58 しかし、帝国や蛮族に対抗するため、 この都市の首領メルウィブ提督と海賊諸派が手を結び 「ガラディオン協定」を締結したことで状況は一変した。 しかし、帝国や蛮族に対抗するため、 この都市の首領メルウィブ提督と海賊諸派が手を結び 「ガラディオン協定」を締結したことで状況は一変した。
92 91 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_59 91 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_59 「海賊養成所」だった斧術士ギルドは、 海賊から切り離され、独立、再編されることとなった。 真に斧術を学ぶ場へと生まれ変わったってわけだな。 「海賊養成所」だった斧術士ギルドは、 海賊から切り離され、独立、再編されることとなった。 真に斧術を学ぶ場へと生まれ変わったってわけだな。
93 92 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_60 92 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_60 私欲に駆られた海賊ではなく、 公の利益に貢献するために武を用いる者…… 新しい斧術士ギルドが育てるのは、そういう人材さ。 私欲に駆られた海賊ではなく、 公の利益に貢献するために武を用いる者…… 新しい斧術士ギルドが育てるのは、そういう人材さ。
94 93 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_61 93 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_61 あんたも斧を極めるつもりなら、 我らがギルドへ入門し、鍛練に励むべきだね。 あんたも斧を極めるつもりなら、 我らがギルドへ入門し、鍛練に励むべきだね。
95 94 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_62 94 TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_62 心を決めたら、もう一度あたしに声かけな。 入門のための手続きを教えてやるよ。 心を決めたら、もう一度あたしに声かけな。 入門のための手続きを教えてやるよ。
96 95 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_70 95 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_70 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 どうやら、一通り施設を回ってきたようだな。 おつかれさん! よう、。 どうやら、一通り施設を回ってきたようだな。 おつかれさん!
97 96 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_71 96 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_71 リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、 おまえさんが回ってきた施設は不可欠なものだ。 リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、 おまえさんが回ってきた施設は不可欠なものだ。
98 97 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_72 97 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_72 何度も通うことになるだろうから、 これらの施設を中心に、 リムサ・ロミンサの街を覚えていくといいぜ。 何度も通うことになるだろうから、 これらの施設を中心に、 リムサ・ロミンサの街を覚えていくといいぜ。
99 98 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_73 98 TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_73 おまえさんが素直な冒険者でよかったよ。 これからも俺たち、いやリムサ・ロミンサのために、 力を貸してくれよな。 おまえさんが素直な冒険者でよかったよ。 これからも俺たち、いやリムサ・ロミンサのために、 力を貸してくれよな。
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0,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_00","溺れた海豚亭のバデロンは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。"
1,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_01","バデロンから3つの施設を紹介された。リムサ・ロミンサの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。"
2,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_02","3つの施設をすべて巡り終えた。「溺れた海豚亭」へ戻り、「バデロン」に報告しよう。"
3,"TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_03","バデロンによれば、リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。"
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24,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_00","都市内の下甲板層にあるエーテライトに触れる"
25,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_01","スヴォズブレートに古びた八分儀を渡す"
26,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_02","巴術士ギルドに挨拶する"
27,"TEXT_MANSEA003_00109_TODO_03","溺れた海豚亭のバデロンに報告"
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48,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_1","んじゃあ、おまえさんが
0,TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_00,溺れた海豚亭のバデロンは、Playerに冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。
1,TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_01,バデロンから3つの施設を紹介された。リムサ・ロミンサの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
2,TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_02,3つの施設をすべて巡り終えた。「溺れた海豚亭」へ戻り、「バデロン」に報告しよう。
3,TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_03,バデロンによれば、リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
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24,TEXT_MANSEA003_00109_TODO_00,都市内の下甲板層にあるエーテライトに触れる
25,TEXT_MANSEA003_00109_TODO_01,スヴォズブレートに古びた八分儀を渡す
26,TEXT_MANSEA003_00109_TODO_02,巴術士ギルドに挨拶する
27,TEXT_MANSEA003_00109_TODO_03,溺れた海豚亭のバデロンに報告
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48,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_1,"んじゃあ、おまえさんが
リムサ・ロミンサでやっていくにあたって、
よく世話になる「3つの施設」について教えよう。"
49,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_2","1つ目は、「エーテライト」。
49,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_2,"1つ目は、「エーテライト」。
この店の階下に下りて、西へ顔を向けた先の
「八分儀広場」にある巨大なクリスタル像がそれだ。"
50,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_3","これは一種の転送装置でな。
50,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_3,"これは一種の転送装置でな。
冒険者としての活動に、なくてはならないもんなのさ。"
51,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_4","使い方なら、現地にいる
51,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_4,"使い方なら、現地にいる
イエロージャケットの警備兵が指南してくれるだろうよ。
ともあれ、まずはエーテライトに「触れる」こったな。"
52,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_5","2つ目は「国際街商通り」。
52,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_5,"2つ目は「国際街商通り」。
エーテライトの先にある商いの中心地だ。
武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろってるぜ。"
53,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_6","物の売買いだけじゃなく、冒険者に役立つサービスもある。
53,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_6,"物の売買いだけじゃなく、冒険者に役立つサービスもある。
商人組合の長「スヴォズブレート」から、
説明を受けとくこった。"
54,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_7","ついでに、この「古びた八分儀」を渡してみろ。
54,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_7,"ついでに、この「古びた八分儀」を渡してみろ。
俺からの紹介だって、わかるだろうよ。"
55,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_8","締めくくりは、「巴術士ギルド」。
55,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_8,"締めくくりは、「巴術士ギルド」。
おまえさんと同じ巴術の使い手たちが集う場所だ。"
56,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_9","腕を磨くのにはうってつけの場所だから、
56,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_9,"腕を磨くのにはうってつけの場所だから、
一度は顔を出して、話を聞いとけよ。
受付の「ムリー」に声をかけりゃいい。"
57,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_10","3つの施設については、こんなところだ。
57,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_10,"3つの施設については、こんなところだ。
早速、都市の見物がてら、ひとまわりしてこいよ。"
58,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_11","おっと、いけねえ、最後に助言をもう少し。
58,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_11,"おっと、いけねえ、最後に助言をもう少し。
道すがら、困ってる奴を見かけたら
積極的に声をかけてやってくれよ。"
59,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_12","おまえさんに相談や、悩みを打ち明けるだろう。
59,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_12,"おまえさんに相談や、悩みを打ち明けるだろう。
まあ、始めは小さな頼みごとばかりだろうが、
信頼を得られりゃ、大きな仕事も舞い込むはずさ。"
60,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_13","それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけて
60,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_13,"それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけて
奴らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするぜ。
偉大な冒険者を目指すなら、最初こそ慎重にいくこった。"
61,"TEXT_MANSEA003_00109_SYSTEM_000_14","溺れた海豚亭を出発するには、
61,TEXT_MANSEA003_00109_SYSTEM_000_14,"溺れた海豚亭を出発するには、
クエスト「海都で名をなす秘訣」を受注する必要があります。
「ニニヤ」からクエストを受注しましょう!"
62,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_20","おう、新米冒険者だな?
62,TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_20,"おう、新米冒険者だな?
バデロンの言いつけを
律儀に守ってるとは、感心、感心。"
63,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_21","おっと、俺様はリムサ・ロミンサの治安を守る
63,TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_21,"おっと、俺様はリムサ・ロミンサの治安を守る
イエロージャケットの警備兵スンドヒマルだ。
どれ、少し「エーテライト」について指南しておこう。"
64,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_22","この巨大なクリスタル……
64,TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_22,"この巨大なクリスタル……
「エーテライト」は、エーテルの力を用いて
人や物を遠くに転送するための装置だ。"
65,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_23","おまえたち冒険者が使う
65,TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_23,"おまえたち冒険者が使う
「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、
エーテライトを使ったものなのだぞ。"
66,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_24","「エーテライト」は世界各地に存在している。
66,TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_24,"「エーテライト」は世界各地に存在している。
世界をまたにかけて旅する冒険者にとって、
なくてはならない装置と言えよう。"
67,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_25","世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
67,TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_25,"世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
一流の冒険者になるための一歩なのだ。"
68,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_26","なに、焦ることはない。
68,TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_26,"なに、焦ることはない。
まずはリムサ・ロミンサ周辺の「エーテライト」から
ひとつずつ訪ねてみるがよい。"
69,"TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_27","もし、エーテライトや転送魔法について、
69,TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_27,"もし、エーテライトや転送魔法について、
詳しく知りたかったら、いつでも声をかけよ。"
70,"TEXT_MANSEA003_00109_SYSTEM_000_28","エーテライトと交感したことによって、
70,TEXT_MANSEA003_00109_SYSTEM_000_28,"エーテライトと交感したことによって、
「デジョン」の使用が可能になりました。"
71,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_31","へい、いらっしゃい、お客さん!
71,TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_31,"へい、いらっしゃい、お客さん!
七つの海を渡ってきた商品が集まる
天下の国際街商通りへ、ようこそ!!"
72,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_32","ぞんぶんに店を見てってくれよ!
72,TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_32,"ぞんぶんに店を見てってくれよ!
あいにく、ついさっき船が着いたもんで
お客さんの相手は、してやれねぇんだがな。"
73,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_33","……バデロンから「古びた八分儀」を預かってるって?
73,TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_33,"……バデロンから「古びた八分儀」を預かってるって?
そうか、バデロンの店で酔いつぶれた時に、
忘れちまったんだな!?"
74,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_34","ありがてぇ、こいつを探してたのさ!
74,TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_34,"ありがてぇ、こいつを探してたのさ!
俺が昔、船長をしてたころの思い出の品でな。
礼といっちゃなんだが、買い物のコツを教えてやるよ。"
75,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_35","新米冒険者の基本的な買い物なら、
75,TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_35,"新米冒険者の基本的な買い物なら、
ここに連なるふたつの商店街……
「東国際街商通り」と「西国際街商通り」でまかなえるぞ。"
76,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_36","戦闘に打ち込みたいなら、
76,TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_36,"戦闘に打ち込みたいなら、
なにをおいても武器や魔器、防具を整えるのがコツだな。"
77,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_37","商通りには、武器屋や防具屋が軒を連ねているから、
77,TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_37,"商通りには、武器屋や防具屋が軒を連ねているから、
よりどりみどり、選んでいってくれ。"
78,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_38","もし、消耗品をそろえたいのならば、
78,TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_38,"もし、消耗品をそろえたいのならば、
薬屋や雑貨屋も、覗いてみるといい。"
79,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_39","目利きの商人が、
79,TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_39,"目利きの商人が、
海を越えてやってきた品々を売ってるぜ。"
80,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_40","うまい買い物をしたいなら
80,TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_40,"うまい買い物をしたいなら
とにかく、目的に合わせて店を選ぶこと。
値段や儲け話は、その後だ。"
81,"TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_41","俺から教えられんのは、これぐらいだ。
81,TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_41,"俺から教えられんのは、これぐらいだ。
あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこった。
痛い目見りゃ、覚えも早いってね。"
82,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_50","ご機嫌よう。
82,TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_50,"ご機嫌よう。
ここは、巴術の発展を目指して調査、研究を行う
「巴術士ギルド」の受付窓口です。"
83,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_51","巴術とは、生命の神秘を解き明かした
83,TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_51,"巴術とは、生命の神秘を解き明かした
「魔紋」と呼ばれる幾何学紋様を用いて、
己のエーテルを魔法的効果に変換する技術です。"
84,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_52","……貴方は、巴術士を志す冒険者ですね?
84,TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_52,"……貴方は、巴術士を志す冒険者ですね?
早速ですが、「巴術士ギルド」の沿革を講説しましょう。"
85,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_53","巴術は、南洋諸島で発展した算術が起源です。
85,TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_53,"巴術は、南洋諸島で発展した算術が起源です。
かの地では、あらゆる自然現象を
算術的に表現する研究が進められていました。"
86,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_54","その過程で、魔法に用いる魔法陣を、
86,TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_54,"その過程で、魔法に用いる魔法陣を、
算術的に表した「魔紋」が編み出され、
新たな魔法体系「巴術」が成立したのです。"
87,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_55","交易船でリムサ・ロミンサへ渡ってきた巴術士は、
87,TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_55,"交易船でリムサ・ロミンサへ渡ってきた巴術士は、
知識層として迎えられ、提督の相談役や法務に、
携わるようになっていったのです。"
88,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_56","ですが、巴術士の育成は伝統的な師弟関係に依存し、
88,TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_56,"ですが、巴術士の育成は伝統的な師弟関係に依存し、
「限られた者の魔法」であり続けました。
これを憂慮されたのが、メルウィブ提督です。"
89,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_57","提督は、「巴術士ギルド」を設立され、
89,TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_57,"提督は、「巴術士ギルド」を設立され、
巴術士に研究の場と資金を与え、
後継の育成に積極的に取り組まれています。"
90,"TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_58","巴術の学びに、ギルドへの入門は必要条件です。
90,TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_58,"巴術の学びに、ギルドへの入門は必要条件です。
ご理解いただけたら、再度、私にお声掛けください。
入門の手続き方法をご案内します。"
91,"TEXT_MANSEA003_00109_TALK_SCENE00006_000",""
92,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_70","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
91,TEXT_MANSEA003_00109_TALK_SCENE00006_000,
92,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_70,"よう、。
どうやら、一通り施設を回ってきたようだな。
おつかれさん!"
93,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_71","リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、
93,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_71,"リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、
おまえさんが回ってきた施設は不可欠なものだ。"
94,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_72","何度も通うことになるだろうから、
94,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_72,"何度も通うことになるだろうから、
これらの施設を中心に、
リムサ・ロミンサの街を覚えていくといいぜ。"
95,"TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_73","おまえさんが素直な冒険者でよかったよ。
95,TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_73,"おまえさんが素直な冒険者でよかったよ。
これからも俺たち、いやリムサ・ロミンサのために、
力を貸してくれよな。"
1 key 0 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_00 1 溺れた海豚亭のバデロンは、Playerに冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。
2 # 1 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_01 バデロンから3つの施設を紹介された。リムサ・ロミンサの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_02 str 3つの施設をすべて巡り終えた。「溺れた海豚亭」へ戻り、「バデロン」に報告しよう。
4 0 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_00 3 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_03 溺れた海豚亭のバデロンは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。 バデロンによれば、リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
5 1 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_01 4 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_04 バデロンから3つの施設を紹介された。リムサ・ロミンサの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_02 5 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_05 3つの施設をすべて巡り終えた。「溺れた海豚亭」へ戻り、「バデロン」に報告しよう。
7 3 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_03 6 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_06 バデロンによれば、リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
8 4 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_04 7 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_07
9 5 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_05 8 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_08
10 6 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_06 9 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_09
11 7 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_07 10 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_10
12 8 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_08 11 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_11
13 9 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_09 12 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_12
14 10 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_10 13 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_13
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16 12 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_12 15 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_15
17 13 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_13 16 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_16
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19 15 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_15 18 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_18
20 16 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_16 19 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_19
21 17 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_17 20 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_20
22 18 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_18 21 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_21
23 19 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_19 22 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_22
24 20 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_20 23 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_23
25 21 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_21 24 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_00 都市内の下甲板層にあるエーテライトに触れる
26 22 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_22 25 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_01 スヴォズブレートに古びた八分儀を渡す
27 23 TEXT_MANSEA003_00109_SEQ_23 26 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_02 巴術士ギルドに挨拶する
28 24 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_00 27 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_03 都市内の下甲板層にあるエーテライトに触れる 溺れた海豚亭のバデロンに報告
29 25 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_01 28 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_04 スヴォズブレートに古びた八分儀を渡す
30 26 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_02 29 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_05 巴術士ギルドに挨拶する
31 27 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_03 30 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_06 溺れた海豚亭のバデロンに報告
32 28 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_04 31 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_07
33 29 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_05 32 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_08
34 30 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_06 33 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_09
35 31 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_07 34 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_10
36 32 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_08 35 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_11
37 33 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_09 36 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_12
38 34 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_10 37 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_13
39 35 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_11 38 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_14
40 36 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_12 39 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_15
41 37 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_13 40 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_16
42 38 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_14 41 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_17
43 39 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_15 42 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_18
44 40 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_16 43 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_19
45 41 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_17 44 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_20
46 42 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_18 45 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_21
47 43 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_19 46 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_22
48 44 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_20 47 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_23
49 45 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_21 48 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_1 んじゃあ、おまえさんが リムサ・ロミンサでやっていくにあたって、 よく世話になる「3つの施設」について教えよう。
46 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_22
47 TEXT_MANSEA003_00109_TODO_23
48 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_1 んじゃあ、おまえさんが リムサ・ロミンサでやっていくにあたって、 よく世話になる「3つの施設」について教えよう。
50 49 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_2 49 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_2 1つ目は、「エーテライト」。 この店の階下に下りて、西へ顔を向けた先の 「八分儀広場」にある巨大なクリスタル像がそれだ。 1つ目は、「エーテライト」。 この店の階下に下りて、西へ顔を向けた先の 「八分儀広場」にある巨大なクリスタル像がそれだ。
51 50 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_3 50 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_3 これは一種の転送装置でな。 冒険者としての活動に、なくてはならないもんなのさ。 これは一種の転送装置でな。 冒険者としての活動に、なくてはならないもんなのさ。
52 51 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_4 51 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_4 使い方なら、現地にいる イエロージャケットの警備兵が指南してくれるだろうよ。 ともあれ、まずはエーテライトに「触れる」こったな。 使い方なら、現地にいる イエロージャケットの警備兵が指南してくれるだろうよ。 ともあれ、まずはエーテライトに「触れる」こったな。
53 52 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_5 52 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_5 2つ目は「国際街商通り」。 エーテライトの先にある商いの中心地だ。 武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろってるぜ。 2つ目は「国際街商通り」。 エーテライトの先にある商いの中心地だ。 武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろってるぜ。
54 53 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_6 53 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_6 物の売買いだけじゃなく、冒険者に役立つサービスもある。 商人組合の長「スヴォズブレート」から、 説明を受けとくこった。 物の売買いだけじゃなく、冒険者に役立つサービスもある。 商人組合の長「スヴォズブレート」から、 説明を受けとくこった。
55 54 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_7 54 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_7 ついでに、この「古びた八分儀」を渡してみろ。 俺からの紹介だって、わかるだろうよ。 ついでに、この「古びた八分儀」を渡してみろ。 俺からの紹介だって、わかるだろうよ。
56 55 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_8 55 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_8 締めくくりは、「巴術士ギルド」。 おまえさんと同じ巴術の使い手たちが集う場所だ。 締めくくりは、「巴術士ギルド」。 おまえさんと同じ巴術の使い手たちが集う場所だ。
57 56 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_9 56 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_9 腕を磨くのにはうってつけの場所だから、 一度は顔を出して、話を聞いとけよ。 受付の「ムリー」に声をかけりゃいい。 腕を磨くのにはうってつけの場所だから、 一度は顔を出して、話を聞いとけよ。 受付の「ムリー」に声をかけりゃいい。
58 57 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_10 57 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_10 3つの施設については、こんなところだ。 早速、都市の見物がてら、ひとまわりしてこいよ。 3つの施設については、こんなところだ。 早速、都市の見物がてら、ひとまわりしてこいよ。
59 58 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_11 58 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_11 おっと、いけねえ、最後に助言をもう少し。 道すがら、困ってる奴を見かけたら 積極的に声をかけてやってくれよ。 おっと、いけねえ、最後に助言をもう少し。 道すがら、困ってる奴を見かけたら 積極的に声をかけてやってくれよ。
60 59 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_12 59 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_12 おまえさんに相談や、悩みを打ち明けるだろう。 まあ、始めは小さな頼みごとばかりだろうが、 信頼を得られりゃ、大きな仕事も舞い込むはずさ。 おまえさんに相談や、悩みを打ち明けるだろう。 まあ、始めは小さな頼みごとばかりだろうが、 信頼を得られりゃ、大きな仕事も舞い込むはずさ。
61 60 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_13 60 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_13 それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけて 奴らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするぜ。 偉大な冒険者を目指すなら、最初こそ慎重にいくこった。 それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけて 奴らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするぜ。 偉大な冒険者を目指すなら、最初こそ慎重にいくこった。
62 61 TEXT_MANSEA003_00109_SYSTEM_000_14 61 TEXT_MANSEA003_00109_SYSTEM_000_14 溺れた海豚亭を出発するには、 クエスト「海都で名をなす秘訣」を受注する必要があります。 「ニニヤ」からクエストを受注しましょう! 溺れた海豚亭を出発するには、 クエスト「海都で名をなす秘訣」を受注する必要があります。 「ニニヤ」からクエストを受注しましょう!
63 62 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_20 62 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_20 おう、新米冒険者だな? バデロンの言いつけを 律儀に守ってるとは、感心、感心。 おう、新米冒険者だな? バデロンの言いつけを 律儀に守ってるとは、感心、感心。
64 63 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_21 63 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_21 おっと、俺様はリムサ・ロミンサの治安を守る イエロージャケットの警備兵スンドヒマルだ。 どれ、少し「エーテライト」について指南しておこう。 おっと、俺様はリムサ・ロミンサの治安を守る イエロージャケットの警備兵スンドヒマルだ。 どれ、少し「エーテライト」について指南しておこう。
65 64 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_22 64 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_22 この巨大なクリスタル…… 「エーテライト」は、エーテルの力を用いて 人や物を遠くに転送するための装置だ。 この巨大なクリスタル…… 「エーテライト」は、エーテルの力を用いて 人や物を遠くに転送するための装置だ。
66 65 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_23 65 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_23 おまえたち冒険者が使う 「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、 エーテライトを使ったものなのだぞ。 おまえたち冒険者が使う 「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、 エーテライトを使ったものなのだぞ。
67 66 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_24 66 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_24 「エーテライト」は世界各地に存在している。 世界をまたにかけて旅する冒険者にとって、 なくてはならない装置と言えよう。 「エーテライト」は世界各地に存在している。 世界をまたにかけて旅する冒険者にとって、 なくてはならない装置と言えよう。
68 67 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_25 67 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_25 世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、 一流の冒険者になるための一歩なのだ。 世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、 一流の冒険者になるための一歩なのだ。
69 68 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_26 68 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_26 なに、焦ることはない。 まずはリムサ・ロミンサ周辺の「エーテライト」から ひとつずつ訪ねてみるがよい。 なに、焦ることはない。 まずはリムサ・ロミンサ周辺の「エーテライト」から ひとつずつ訪ねてみるがよい。
70 69 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_27 69 TEXT_MANSEA003_00109_SUNDHIMAL_000_27 もし、エーテライトや転送魔法について、 詳しく知りたかったら、いつでも声をかけよ。 もし、エーテライトや転送魔法について、 詳しく知りたかったら、いつでも声をかけよ。
71 70 TEXT_MANSEA003_00109_SYSTEM_000_28 70 TEXT_MANSEA003_00109_SYSTEM_000_28 エーテライトと交感したことによって、 「デジョン」の使用が可能になりました。 エーテライトと交感したことによって、 「デジョン」の使用が可能になりました。
72 71 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_31 71 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_31 へい、いらっしゃい、お客さん! 七つの海を渡ってきた商品が集まる 天下の国際街商通りへ、ようこそ!! へい、いらっしゃい、お客さん! 七つの海を渡ってきた商品が集まる 天下の国際街商通りへ、ようこそ!!
73 72 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_32 72 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_32 ぞんぶんに店を見てってくれよ! あいにく、ついさっき船が着いたもんで お客さんの相手は、してやれねぇんだがな。 ぞんぶんに店を見てってくれよ! あいにく、ついさっき船が着いたもんで お客さんの相手は、してやれねぇんだがな。
74 73 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_33 73 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_33 ……バデロンから「古びた八分儀」を預かってるって? そうか、バデロンの店で酔いつぶれた時に、 忘れちまったんだな!? ……バデロンから「古びた八分儀」を預かってるって? そうか、バデロンの店で酔いつぶれた時に、 忘れちまったんだな!?
75 74 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_34 74 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_34 ありがてぇ、こいつを探してたのさ! 俺が昔、船長をしてたころの思い出の品でな。 礼といっちゃなんだが、買い物のコツを教えてやるよ。 ありがてぇ、こいつを探してたのさ! 俺が昔、船長をしてたころの思い出の品でな。 礼といっちゃなんだが、買い物のコツを教えてやるよ。
76 75 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_35 75 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_35 新米冒険者の基本的な買い物なら、 ここに連なるふたつの商店街…… 「東国際街商通り」と「西国際街商通り」でまかなえるぞ。 新米冒険者の基本的な買い物なら、 ここに連なるふたつの商店街…… 「東国際街商通り」と「西国際街商通り」でまかなえるぞ。
77 76 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_36 76 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_36 戦闘に打ち込みたいなら、 なにをおいても武器や魔器、防具を整えるのがコツだな。 戦闘に打ち込みたいなら、 なにをおいても武器や魔器、防具を整えるのがコツだな。
78 77 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_37 77 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_37 商通りには、武器屋や防具屋が軒を連ねているから、 よりどりみどり、選んでいってくれ。 商通りには、武器屋や防具屋が軒を連ねているから、 よりどりみどり、選んでいってくれ。
79 78 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_38 78 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_38 もし、消耗品をそろえたいのならば、 薬屋や雑貨屋も、覗いてみるといい。 もし、消耗品をそろえたいのならば、 薬屋や雑貨屋も、覗いてみるといい。
80 79 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_39 79 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_39 目利きの商人が、 海を越えてやってきた品々を売ってるぜ。 目利きの商人が、 海を越えてやってきた品々を売ってるぜ。
81 80 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_40 80 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_40 うまい買い物をしたいなら とにかく、目的に合わせて店を選ぶこと。 値段や儲け話は、その後だ。 うまい買い物をしたいなら とにかく、目的に合わせて店を選ぶこと。 値段や儲け話は、その後だ。
82 81 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_41 81 TEXT_MANSEA003_00109_SWOZBLAET_000_41 俺から教えられんのは、これぐらいだ。 あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこった。 痛い目見りゃ、覚えも早いってね。 俺から教えられんのは、これぐらいだ。 あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこった。 痛い目見りゃ、覚えも早いってね。
83 82 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_50 82 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_50 ご機嫌よう。 ここは、巴術の発展を目指して調査、研究を行う 「巴術士ギルド」の受付窓口です。 ご機嫌よう。 ここは、巴術の発展を目指して調査、研究を行う 「巴術士ギルド」の受付窓口です。
84 83 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_51 83 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_51 巴術とは、生命の神秘を解き明かした 「魔紋」と呼ばれる幾何学紋様を用いて、 己のエーテルを魔法的効果に変換する技術です。 巴術とは、生命の神秘を解き明かした 「魔紋」と呼ばれる幾何学紋様を用いて、 己のエーテルを魔法的効果に変換する技術です。
85 84 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_52 84 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_52 ……貴方は、巴術士を志す冒険者ですね? 早速ですが、「巴術士ギルド」の沿革を講説しましょう。 ……貴方は、巴術士を志す冒険者ですね? 早速ですが、「巴術士ギルド」の沿革を講説しましょう。
86 85 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_53 85 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_53 巴術は、南洋諸島で発展した算術が起源です。 かの地では、あらゆる自然現象を 算術的に表現する研究が進められていました。 巴術は、南洋諸島で発展した算術が起源です。 かの地では、あらゆる自然現象を 算術的に表現する研究が進められていました。
87 86 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_54 86 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_54 その過程で、魔法に用いる魔法陣を、 算術的に表した「魔紋」が編み出され、 新たな魔法体系「巴術」が成立したのです。 その過程で、魔法に用いる魔法陣を、 算術的に表した「魔紋」が編み出され、 新たな魔法体系「巴術」が成立したのです。
88 87 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_55 87 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_55 交易船でリムサ・ロミンサへ渡ってきた巴術士は、 知識層として迎えられ、提督の相談役や法務に、 携わるようになっていったのです。 交易船でリムサ・ロミンサへ渡ってきた巴術士は、 知識層として迎えられ、提督の相談役や法務に、 携わるようになっていったのです。
89 88 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_56 88 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_56 ですが、巴術士の育成は伝統的な師弟関係に依存し、 「限られた者の魔法」であり続けました。 これを憂慮されたのが、メルウィブ提督です。 ですが、巴術士の育成は伝統的な師弟関係に依存し、 「限られた者の魔法」であり続けました。 これを憂慮されたのが、メルウィブ提督です。
90 89 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_57 89 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_57 提督は、「巴術士ギルド」を設立され、 巴術士に研究の場と資金を与え、 後継の育成に積極的に取り組まれています。 提督は、「巴術士ギルド」を設立され、 巴術士に研究の場と資金を与え、 後継の育成に積極的に取り組まれています。
91 90 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_58 90 TEXT_MANSEA003_00109_MURIE_000_58 巴術の学びに、ギルドへの入門は必要条件です。 ご理解いただけたら、再度、私にお声掛けください。 入門の手続き方法をご案内します。 巴術の学びに、ギルドへの入門は必要条件です。 ご理解いただけたら、再度、私にお声掛けください。 入門の手続き方法をご案内します。
92 91 TEXT_MANSEA003_00109_TALK_SCENE00006_000 91 TEXT_MANSEA003_00109_TALK_SCENE00006_000
93 92 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_70 92 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_70 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 どうやら、一通り施設を回ってきたようだな。 おつかれさん! よう、。 どうやら、一通り施設を回ってきたようだな。 おつかれさん!
94 93 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_71 93 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_71 リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、 おまえさんが回ってきた施設は不可欠なものだ。 リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、 おまえさんが回ってきた施設は不可欠なものだ。
95 94 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_72 94 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_72 何度も通うことになるだろうから、 これらの施設を中心に、 リムサ・ロミンサの街を覚えていくといいぜ。 何度も通うことになるだろうから、 これらの施設を中心に、 リムサ・ロミンサの街を覚えていくといいぜ。
96 95 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_73 95 TEXT_MANSEA003_00109_BADERON_000_73 おまえさんが素直な冒険者でよかったよ。 これからも俺たち、いやリムサ・ロミンサのために、 力を貸してくれよな。 おまえさんが素直な冒険者でよかったよ。 これからも俺たち、いやリムサ・ロミンサのために、 力を貸してくれよな。
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0,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_00","サファイアアベニュー国際市場のシントゴートは、冒険者に是非任せたい依頼があるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_01","シントゴートは、注文していた商品が届かず困っているらしい。中央ザナラーンの狼煙の丘にいる「ネスティング・ヘロン」に話しかけ、商品の発送を催促しよう。"
2,"TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_02","ネスティング・ヘロンに話しかけ、商品の発送を催促した。ネスティング・ヘロンは冒険者に「分解」という新しい技術を伝授してくれた。今後の冒険に活用しよう。"
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0,TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_00,サファイアアベニュー国際市場のシントゴートは、冒険者に是非任せたい依頼があるようだ。
1,TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_01,シントゴートは、注文していた商品が届かず困っているらしい。中央ザナラーンの狼煙の丘にいる「ネスティング・ヘロン」に話しかけ、商品の発送を催促しよう。
2,TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_02,ネスティング・ヘロンに話しかけ、商品の発送を催促した。ネスティング・ヘロンは冒険者に「分解」という新しい技術を伝授してくれた。今後の冒険に活用しよう。
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48,TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_000,"困ったことになっちまったな……
何がって、注文した商品が届かないんだよ。"
49,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_001","そうだ、アンタ、冒険者だろ?
49,TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_001,"そうだ、アンタ、冒険者だろ?
よかったら取引先のところまで、ひとっ走りしてくれないか?
早く注文した品を発送してくれって、どやしつけてくれ。"
50,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_002","「使いっぱしり」は嫌だって顔をしているな……。
50,TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_002,"「使いっぱしり」は嫌だって顔をしているな……。
でもきっと、アンタにとって、耳よりな情報を聞けるはずだぜ。"
51,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_003","取引先の名は「ネスティング・ヘロン」。
51,TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_003,"取引先の名は「ネスティング・ヘロン」。
中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいるはずだ。
それじゃ、頼んだぜ!"
52,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_004","取引先の名は「ネスティング・ヘロン」。
52,TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_004,"取引先の名は「ネスティング・ヘロン」。
中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいるはずだ。
それじゃ、頼んだぜ!"
53,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_010","……シントゴートさんの使いだって?
53,TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_010,"……シントゴートさんの使いだって?
商品の件なら、たった今、発送準備が終わったところさ。
少々、「分解」作業に手間どっちまってね。"
54,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_011","シントゴートさんには、納品がてら、
54,TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_011,"シントゴートさんには、納品がてら、
ちゃんとアンタがケツを叩きに来たって伝えておくよ。"
55,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_012","……ん? 「分解」とは何のことかだって?
55,TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_012,"……ん? 「分解」とは何のことかだって?
なるほど、アンタもミュタミクス師から教えを受けた職人だね。
だったら良い機会だ、説明してやるよ。"
56,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_013","いいかい、「分解」ってのは、
56,TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_013,"いいかい、「分解」ってのは、
ミュタミクス師が編み出した新しい技術でね。
装備品をバラして、原材料の素材を取り出す技なんだ。"
57,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_014","不要品から、有用な素材を回収しようってワケさ。
57,TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_014,"不要品から、有用な素材を回収しようってワケさ。
それと、運次第ではあるんだけど、
「分解」時に、面白い結晶が生成されることがあるんだ。"
58,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_015","装備品に込められた製作者の想いが結晶化した物質……
58,TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_015,"装備品に込められた製作者の想いが結晶化した物質……
アタイたちは、この半マテリア物質を、
「デミマテリア」って呼んでるよ。"
59,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_016","「デミマテリア」は、既存の武器にさらなる力をあたえたり、
59,TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_016,"「デミマテリア」は、既存の武器にさらなる力をあたえたり、
新しい武器の素材として使える有用な代物でね。"
60,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_017","それに、不思議な輝きを放っているから、
60,TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_017,"それに、不思議な輝きを放っているから、
宝石としても、それなりの価値を持っているのさ。
だから、そこらの商人に売ってギルを稼いでもいいかもね。"
61,"TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_018","さぁ、理解できたら、アンタも「分解」を試してみな。
61,TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_018,"さぁ、理解できたら、アンタも「分解」を試してみな。
資源を有効に再利用しつつ、運次第で一攫千金っ!
……どうだい、悪くない話だろう?"
62,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_020","装備品などのアイテムから、
62,TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_020,"装備品などのアイテムから、
さまざまなアイテムを取り出す
「アイテム分解」ができるようになりました。"
63,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_021","分解したいアイテムに対応した
63,TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_021,"分解したいアイテムに対応した
クラフターのレベルが30以上ある場合、
サブコマンドから「アイテム分解」を実行できます。"
64,"TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_022","不要なアイテムを用いて、
64,TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_022,"不要なアイテムを用いて、
「アイテム分解」を試してみましょう。"
1 key 0 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_00 1 サファイアアベニュー国際市場のシントゴートは、冒険者に是非任せたい依頼があるようだ。
2 # 1 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_01 シントゴートは、注文していた商品が届かず困っているらしい。中央ザナラーンの狼煙の丘にいる「ネスティング・ヘロン」に話しかけ、商品の発送を催促しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_02 str ネスティング・ヘロンに話しかけ、商品の発送を催促した。ネスティング・ヘロンは冒険者に「分解」という新しい技術を伝授してくれた。今後の冒険に活用しよう。
4 0 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_00 3 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_03 サファイアアベニュー国際市場のシントゴートは、冒険者に是非任せたい依頼があるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_01 4 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_04 シントゴートは、注文していた商品が届かず困っているらしい。中央ザナラーンの狼煙の丘にいる「ネスティング・ヘロン」に話しかけ、商品の発送を催促しよう。
6 2 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_02 5 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_05 ネスティング・ヘロンに話しかけ、商品の発送を催促した。ネスティング・ヘロンは冒険者に「分解」という新しい技術を伝授してくれた。今後の冒険に活用しよう。
7 3 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_03 6 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_06
8 4 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_04 7 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_05 8 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_08
10 6 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_06 9 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_09
11 7 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_07 10 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_10
12 8 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_08 11 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_11
13 9 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_09 12 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_12
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24 20 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_20 23 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_21 24 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_00 狼煙の丘のネスティング・ヘロンと話す
26 22 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_22 25 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_01
27 23 TEXT_SUBCTS815_00152_SEQ_23 26 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_02
28 24 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_00 27 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_03 狼煙の丘のネスティング・ヘロンと話す
29 25 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_01 28 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_04
30 26 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_02 29 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_05
31 27 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_03 30 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_06
32 28 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_04 31 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_07
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42 38 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_14 41 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_17
43 39 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_15 42 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_18
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48 44 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_20 47 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_23
49 45 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_21 48 TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_000 困ったことになっちまったな…… 何がって、注文した商品が届かないんだよ。
46 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_22
47 TEXT_SUBCTS815_00152_TODO_23
48 TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_000 困ったことになっちまったな…… 何がって、注文した商品が届かないんだよ。
50 49 TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_001 49 TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_001 そうだ、アンタ、冒険者だろ? よかったら取引先のところまで、ひとっ走りしてくれないか? 早く注文した品を発送してくれって、どやしつけてくれ。 そうだ、アンタ、冒険者だろ? よかったら取引先のところまで、ひとっ走りしてくれないか? 早く注文した品を発送してくれって、どやしつけてくれ。
51 50 TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_002 50 TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_002 「使いっぱしり」は嫌だって顔をしているな……。 でもきっと、アンタにとって、耳よりな情報を聞けるはずだぜ。 「使いっぱしり」は嫌だって顔をしているな……。 でもきっと、アンタにとって、耳よりな情報を聞けるはずだぜ。
52 51 TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_003 51 TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_003 取引先の名は「ネスティング・ヘロン」。 中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいるはずだ。 それじゃ、頼んだぜ! 取引先の名は「ネスティング・ヘロン」。 中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいるはずだ。 それじゃ、頼んだぜ!
53 52 TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_004 52 TEXT_SUBCTS815_00152_SYNTGOHT_000_004 取引先の名は「ネスティング・ヘロン」。 中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいるはずだ。 それじゃ、頼んだぜ! 取引先の名は「ネスティング・ヘロン」。 中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいるはずだ。 それじゃ、頼んだぜ!
54 53 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_010 53 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_010 ……シントゴートさんの使いだって? 商品の件なら、たった今、発送準備が終わったところさ。 少々、「分解」作業に手間どっちまってね。 ……シントゴートさんの使いだって? 商品の件なら、たった今、発送準備が終わったところさ。 少々、「分解」作業に手間どっちまってね。
55 54 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_011 54 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_011 シントゴートさんには、納品がてら、 ちゃんとアンタがケツを叩きに来たって伝えておくよ。 シントゴートさんには、納品がてら、 ちゃんとアンタがケツを叩きに来たって伝えておくよ。
56 55 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_012 55 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_012 ……ん? 「分解」とは何のことかだって? なるほど、アンタもミュタミクス師から教えを受けた職人だね。 だったら良い機会だ、説明してやるよ。 ……ん? 「分解」とは何のことかだって? なるほど、アンタもミュタミクス師から教えを受けた職人だね。 だったら良い機会だ、説明してやるよ。
57 56 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_013 56 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_013 いいかい、「分解」ってのは、 ミュタミクス師が編み出した新しい技術でね。 装備品をバラして、原材料の素材を取り出す技なんだ。 いいかい、「分解」ってのは、 ミュタミクス師が編み出した新しい技術でね。 装備品をバラして、原材料の素材を取り出す技なんだ。
58 57 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_014 57 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_014 不要品から、有用な素材を回収しようってワケさ。 それと、運次第ではあるんだけど、 「分解」時に、面白い結晶が生成されることがあるんだ。 不要品から、有用な素材を回収しようってワケさ。 それと、運次第ではあるんだけど、 「分解」時に、面白い結晶が生成されることがあるんだ。
59 58 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_015 58 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_015 装備品に込められた製作者の想いが結晶化した物質…… アタイたちは、この半マテリア物質を、 「デミマテリア」って呼んでるよ。 装備品に込められた製作者の想いが結晶化した物質…… アタイたちは、この半マテリア物質を、 「デミマテリア」って呼んでるよ。
60 59 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_016 59 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_016 「デミマテリア」は、既存の武器にさらなる力をあたえたり、 新しい武器の素材として使える有用な代物でね。 「デミマテリア」は、既存の武器にさらなる力をあたえたり、 新しい武器の素材として使える有用な代物でね。
61 60 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_017 60 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_017 それに、不思議な輝きを放っているから、 宝石としても、それなりの価値を持っているのさ。 だから、そこらの商人に売ってギルを稼いでもいいかもね。 それに、不思議な輝きを放っているから、 宝石としても、それなりの価値を持っているのさ。 だから、そこらの商人に売ってギルを稼いでもいいかもね。
62 61 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_018 61 TEXT_SUBCTS815_00152_NESTINGHERON_000_018 さぁ、理解できたら、アンタも「分解」を試してみな。 資源を有効に再利用しつつ、運次第で一攫千金っ! ……どうだい、悪くない話だろう? さぁ、理解できたら、アンタも「分解」を試してみな。 資源を有効に再利用しつつ、運次第で一攫千金っ! ……どうだい、悪くない話だろう?
63 62 TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_020 62 TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_020 装備品などのアイテムから、 さまざまなアイテムを取り出す 「アイテム分解」ができるようになりました。 装備品などのアイテムから、 さまざまなアイテムを取り出す 「アイテム分解」ができるようになりました。
64 63 TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_021 63 TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_021 分解したいアイテムに対応した クラフターのレベルが30以上ある場合、 サブコマンドから「アイテム分解」を実行できます。 分解したいアイテムに対応した クラフターのレベルが30以上ある場合、 サブコマンドから「アイテム分解」を実行できます。
65 64 TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_022 64 TEXT_SUBCTS815_00152_SYSTEM_000_022 不要なアイテムを用いて、 「アイテム分解」を試してみましょう。 不要なアイテムを用いて、 「アイテム分解」を試してみましょう。
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View File
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_00","カーラインカフェのナオ・ガムドゥラは、困っていることがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_01","ナオ・ガムドゥラから、忘れ物を持ち主へ届けるように依頼された。忘れ物の持ち主は、カフェの常連客と話していたようだ。カーラインカフェの「エラル」と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_02","エラルから忘れ物の持ち主について聞き出した。アプカル滝にいる探検家「ミリス・アイアンハート」に「<Sheet(EventItem,2001346,0)/>」を届けよう。"
3,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_03","ミリス・アイアンハートに<Sheet(EventItem,2001346,0)/>を届けた。この手帳は、彼女が旅した各地の名所を記録したものらしい。ミリス・アイアンハートは冒険者にも探検を勧め、ひとつの例を出した。グリダニアの「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を探して、その場でエモート「見わたす」をしよう。"
4,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_04","ミリス・アイアンハートが教えてくれた場所を発見し、探検に成功した。アプカル滝にいる「ミリス・アイアンハート」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_05","ミリス・アイアンハートに報告し、新しい「探検手帳」を譲り受けた。手帳に記載されたヒントを手がかりに、エオルゼアの名所や秘境を見つけ出す探検に挑もう。いつの日か、「探検手帳」の項目を埋め尽くしたら、ミリス・アイアンハートに手帳をみせてあげよう!
0,TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_00,カーラインカフェのナオ・ガムドゥラは、困っていることがあるようだ。
1,TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_01,ナオ・ガムドゥラから、忘れ物を持ち主へ届けるように依頼された。忘れ物の持ち主は、カフェの常連客と話していたようだ。カーラインカフェの「エラル」と話そう。
2,TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_02,エラルから忘れ物の持ち主について聞き出した。アプカル滝にいる探検家「ミリス・アイアンハート」に「」を届けよう。
3,TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_03,ミリス・アイアンハートにを届けた。この手帳は、彼女が旅した各地の名所を記録したものらしい。ミリス・アイアンハートは冒険者にも探検を勧め、ひとつの例を出した。グリダニアの「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を探して、その場でエモート「見わたす」をしよう。
4,TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_04,ミリス・アイアンハートが教えてくれた場所を発見し、探検に成功した。アプカル滝にいる「ミリス・アイアンハート」に報告しよう。
5,TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_05,"ミリス・アイアンハートに報告し、新しい「探検手帳」を譲り受けた。手帳に記載されたヒントを手がかりに、エオルゼアの名所や秘境を見つけ出す探検に挑もう。いつの日か、「探検手帳」の項目を埋め尽くしたら、ミリス・アイアンハートに手帳をみせてあげよう!
※天候、時間帯の条件を満たしたうえで、特定の場所に立ち、決められたエモートを行うことで、探検手帳に記録が書き込まれます。"
6,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_07",""
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24,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_00","エラルと話す"
25,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_01","アプカル滝のミリス・アイアンハートに<Sheet(EventItem,2001346,0)/>を渡す"
26,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_02","グリダニアの「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」で
6,TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_06,
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9,TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_09,
10,TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_10,
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20,TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_20,
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22,TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_22,
23,TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_23,
24,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_00,エラルと話す
25,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_01,アプカル滝のミリス・アイアンハートにを渡す
26,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_02,"グリダニアの「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」で
エモート「見わたす」をする"
27,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_03","ミリス・アイアンハートに報告"
28,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_04",""
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34,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_10",""
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46,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_000","これは困ったことになりましたね。
……何がって、この「<Sheet(EventItem,2001346,0)/>」を、
27,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_03,ミリス・アイアンハートに報告
28,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_04,
29,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_05,
30,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_06,
31,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_07,
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33,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_09,
34,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_10,
35,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_11,
36,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_12,
37,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_13,
38,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_14,
39,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_15,
40,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_16,
41,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_17,
42,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_18,
43,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_19,
44,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_20,
45,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_21,
46,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_22,
47,TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_23,
48,TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_000,"これは困ったことになりましたね。
……何がって、この「」を、
お客様が忘れていってしまったのですよ。"
49,"TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_001","なんだか最近、忘れ物が増えているような気がします……。
49,TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_001,"なんだか最近、忘れ物が増えているような気がします……。
冒険者さん、お客様を追いかけて、
この手帳を返却してもらえませんか?"
50,"TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_002","そのお客様は、麦わら帽子がお似合いの女性でした。
50,TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_002,"そのお客様は、麦わら帽子がお似合いの女性でした。
常連客の「エラル」さんと話しておられたようですので、
彼に話を聞けば、居所がわかるでしょう。"
51,"TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_010","麦わら帽子を被った女を探してるって?
51,TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_010,"麦わら帽子を被った女を探してるって?
あぁ、それなら「ミリス・アイアンハート」のことだろう。"
52,"TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_011","彼女は名の知れた探検家でね。
52,TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_011,"彼女は名の知れた探検家でね。
さっきまで情報交換をしていたんだが……
なるほど、その「<Sheet(EventItem,2001346,0)/>」を忘れていったのか。"
53,"TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_012","これから滝の記録をつけにいくって話してたから、
なるほど、その「」を忘れていったのか。"
53,TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_012,"これから滝の記録をつけにいくって話してたから、
旧市街の「アプカル滝」に行ってみるといい。"
54,"TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_015","探検家のミリス・アイアンハートは、
54,TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_015,"探検家のミリス・アイアンハートは、
滝の記録をつけにいくって話してたから、
旧市街の「アプカル滝」に行ってみるといい。"
55,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_020","ええ、私がミリス・アイアンハートよ。
55,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_020,"ええ、私がミリス・アイアンハートよ。
私に何かご用かしら?
えっ……忘れ物をしていないかですって?"
56,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_021","確かにコレは私のものよ。
56,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_021,"確かにコレは私のものよ。
私ったら大切なものを忘れるなんて……助かったわ。
よかったら、あなたの名前を教えて?"
57,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_022","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとう!
57,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_022,"……Player、ありがとう!
この手帳はね、「探検手帳」といって、
私が旅した各地の名所を記録したものなのよ。"
58,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_023","ウチの一族は代々、探検家をしていてね。
58,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_023,"ウチの一族は代々、探検家をしていてね。
名所や秘境を求めて、世界各地を旅して回り、
その土地の由来や風景を記録し続けているの。"
59,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_024","そうだ……冒険者なら世界各地を旅するでしょ?
59,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_024,"そうだ……冒険者なら世界各地を旅するでしょ?
だったら、あなたも探検の記録をつけてみない?
大丈夫、やることは簡単よ。"
60,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_025","各地の名所や秘境を探してくれればいいの。
60,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_025,"各地の名所や秘境を探してくれればいいの。
そうね……試しに一回やってみましょうか。
私が見つけた景色を見つけてみて。"
61,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_026","ここグリダニアには、不思議な輝きを放つ大岩があるの。
61,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_026,"ここグリダニアには、不思議な輝きを放つ大岩があるの。
まずは、この「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を探して、
その場で「見わたし」てみて? 終わったら戻ってきてね。"
62,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_029","ここグリダニアには、不思議な輝きを放つ大岩があるの。
62,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_029,"ここグリダニアには、不思議な輝きを放つ大岩があるの。
まずは、この「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を探して、
その場で「見わたし」てみて? 終わったら戻ってきてね。"
63,"TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_030","ミリス・アイアンハートが教えてくれた場所を発見し、
63,TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_030,"ミリス・アイアンハートが教えてくれた場所を発見し、
探検に成功しました!
ミリス・アイアンハートに、報告しましょう。"
64,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_030","ふふ、「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を見つけられたようね。
64,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_030,"ふふ、「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を見つけられたようね。
あなたが見た大岩は、豊穣の神ノフィカ様が、
宙より遣わしたという伝承が残る「おろち石」よ。"
65,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_031","ノフィカ様は、グリダニアの守護神でもあるから、
65,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_031,"ノフィカ様は、グリダニアの守護神でもあるから、
地元の人たちの信仰の対象にもなっているようね。
……こんな風に、名所や秘境には由来があるものなの。"
66,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_032","各地を巡り、その土地を調べて、記録に残す……。
66,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_032,"各地を巡り、その土地を調べて、記録に残す……。
どう、探検の楽しさが少しは解ってきたでしょ?"
67,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_033","さあ、この新しい「探検手帳」を受け取って。
67,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_033,"さあ、この新しい「探検手帳」を受け取って。
これからの旅で、名所や秘境を見つけたら、
これに書き留めていくといいわ。"
68,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_034","この手帳が埋まるころには、
68,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_034,"この手帳が埋まるころには、
きっと、素敵な旅の思い出になっているはず。"
69,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_035","……そうそう、その「探検手帳」には、
69,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_035,"……そうそう、その「探検手帳」には、
私が聞いた名所や秘境の噂を書き記しておいたの。
まずは、それを頼りに、各地を巡ってみるといいんじゃない?"
70,"TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_036","それらを全て制覇したら、私に手帳を見せに来てね。
70,TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_036,"それらを全て制覇したら、私に手帳を見せに来てね。
あなたの探検の成果を楽しみに待っているわ!"
71,"TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_037","名所や秘境を探し出して記録する、
71,TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_037,"名所や秘境を探し出して記録する、
「探検手帳」が開放されました。
「探検手帳」は「手帳の管理」から確認できます。"
72,"TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_038","天候、時間帯の条件を満たしたうえで、
72,TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_038,"天候、時間帯の条件を満たしたうえで、
特定の場所に立ち、決められたエモートを行うことで、
「探検手帳」に記録が書き込まれます。"
73,"TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_039","「探検手帳」に記載された断片的な情報から、
73,TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_039,"「探検手帳」に記載された断片的な情報から、
該当する場所や諸条件を予測し、記録していきましょう。"
1 key 0 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_00 1 カーラインカフェのナオ・ガムドゥラは、困っていることがあるようだ。
2 # 1 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_01 ナオ・ガムドゥラから、忘れ物を持ち主へ届けるように依頼された。忘れ物の持ち主は、カフェの常連客と話していたようだ。カーラインカフェの「エラル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_02 str エラルから忘れ物の持ち主について聞き出した。アプカル滝にいる探検家「ミリス・アイアンハート」に「」を届けよう。
4 0 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_00 3 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_03 カーラインカフェのナオ・ガムドゥラは、困っていることがあるようだ。 ミリス・アイアンハートにを届けた。この手帳は、彼女が旅した各地の名所を記録したものらしい。ミリス・アイアンハートは冒険者にも探検を勧め、ひとつの例を出した。グリダニアの「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を探して、その場でエモート「見わたす」をしよう。
5 1 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_01 4 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_04 ナオ・ガムドゥラから、忘れ物を持ち主へ届けるように依頼された。忘れ物の持ち主は、カフェの常連客と話していたようだ。カーラインカフェの「エラル」と話そう。 ミリス・アイアンハートが教えてくれた場所を発見し、探検に成功した。アプカル滝にいる「ミリス・アイアンハート」に報告しよう。
6 2 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_02 5 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_05 エラルから忘れ物の持ち主について聞き出した。アプカル滝にいる探検家「ミリス・アイアンハート」に「<Sheet(EventItem,2001346,0)/>」を届けよう。 ミリス・アイアンハートに報告し、新しい「探検手帳」を譲り受けた。手帳に記載されたヒントを手がかりに、エオルゼアの名所や秘境を見つけ出す探検に挑もう。いつの日か、「探検手帳」の項目を埋め尽くしたら、ミリス・アイアンハートに手帳をみせてあげよう! ※天候、時間帯の条件を満たしたうえで、特定の場所に立ち、決められたエモートを行うことで、探検手帳に記録が書き込まれます。
3 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_03 ミリス・アイアンハートに<Sheet(EventItem,2001346,0)/>を届けた。この手帳は、彼女が旅した各地の名所を記録したものらしい。ミリス・アイアンハートは冒険者にも探検を勧め、ひとつの例を出した。グリダニアの「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を探して、その場でエモート「見わたす」をしよう。
4 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_04 ミリス・アイアンハートが教えてくれた場所を発見し、探検に成功した。アプカル滝にいる「ミリス・アイアンハート」に報告しよう。
5 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_05 ミリス・アイアンハートに報告し、新しい「探検手帳」を譲り受けた。手帳に記載されたヒントを手がかりに、エオルゼアの名所や秘境を見つけ出す探検に挑もう。いつの日か、「探検手帳」の項目を埋め尽くしたら、ミリス・アイアンハートに手帳をみせてあげよう! ※天候、時間帯の条件を満たしたうえで、特定の場所に立ち、決められたエモートを行うことで、探検手帳に記録が書き込まれます。
7 6 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_06 6 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_06
8 7 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_07 7 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_07
9 8 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_08 8 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_08
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20 19 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_19 19 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_19
21 20 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_20 20 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_20
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23 22 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_22 22 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_22
24 23 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_23 23 TEXT_SUBCTS817_00162_SEQ_23
25 24 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_00 24 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_00 エラルと話す エラルと話す
26 25 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_01 25 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_01 アプカル滝のミリス・アイアンハートに<Sheet(EventItem,2001346,0)/>を渡す アプカル滝のミリス・アイアンハートにを渡す
27 26 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_02 26 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_02 グリダニアの「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」で エモート「見わたす」をする グリダニアの「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」で エモート「見わたす」をする
28 27 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_03 27 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_03 ミリス・アイアンハートに報告 ミリス・アイアンハートに報告
29 28 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_04 28 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_04
30 29 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_05 29 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_05
31 30 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_06 30 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_06
32 31 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_07 31 TEXT_SUBCTS817_00162_TODO_07
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49 48 TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_000 48 TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_000 これは困ったことになりましたね。 ……何がって、この「<Sheet(EventItem,2001346,0)/>」を、 お客様が忘れていってしまったのですよ。 これは困ったことになりましたね。 ……何がって、この「」を、 お客様が忘れていってしまったのですよ。
50 49 TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_001 49 TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_001 なんだか最近、忘れ物が増えているような気がします……。 冒険者さん、お客様を追いかけて、 この手帳を返却してもらえませんか? なんだか最近、忘れ物が増えているような気がします……。 冒険者さん、お客様を追いかけて、 この手帳を返却してもらえませんか?
51 50 TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_002 50 TEXT_SUBCTS817_00162_NAOHGAMDUHLA_000_002 そのお客様は、麦わら帽子がお似合いの女性でした。 常連客の「エラル」さんと話しておられたようですので、 彼に話を聞けば、居所がわかるでしょう。 そのお客様は、麦わら帽子がお似合いの女性でした。 常連客の「エラル」さんと話しておられたようですので、 彼に話を聞けば、居所がわかるでしょう。
52 51 TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_010 51 TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_010 麦わら帽子を被った女を探してるって? あぁ、それなら「ミリス・アイアンハート」のことだろう。 麦わら帽子を被った女を探してるって? あぁ、それなら「ミリス・アイアンハート」のことだろう。
53 52 TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_011 52 TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_011 彼女は名の知れた探検家でね。 さっきまで情報交換をしていたんだが…… なるほど、その「<Sheet(EventItem,2001346,0)/>」を忘れていったのか。 彼女は名の知れた探検家でね。 さっきまで情報交換をしていたんだが…… なるほど、その「」を忘れていったのか。
54 53 TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_012 53 TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_012 これから滝の記録をつけにいくって話してたから、 旧市街の「アプカル滝」に行ってみるといい。 これから滝の記録をつけにいくって話してたから、 旧市街の「アプカル滝」に行ってみるといい。
55 54 TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_015 54 TEXT_SUBCTS817_00162_ERAL_000_015 探検家のミリス・アイアンハートは、 滝の記録をつけにいくって話してたから、 旧市街の「アプカル滝」に行ってみるといい。 探検家のミリス・アイアンハートは、 滝の記録をつけにいくって話してたから、 旧市街の「アプカル滝」に行ってみるといい。
56 55 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_020 55 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_020 ええ、私がミリス・アイアンハートよ。 私に何かご用かしら? えっ……忘れ物をしていないかですって? ええ、私がミリス・アイアンハートよ。 私に何かご用かしら? えっ……忘れ物をしていないかですって?
57 56 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_021 56 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_021 確かにコレは私のものよ。 私ったら大切なものを忘れるなんて……助かったわ。 よかったら、あなたの名前を教えて? 確かにコレは私のものよ。 私ったら大切なものを忘れるなんて……助かったわ。 よかったら、あなたの名前を教えて?
58 57 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_022 57 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_022 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとう! この手帳はね、「探検手帳」といって、 私が旅した各地の名所を記録したものなのよ。 ……Player、ありがとう! この手帳はね、「探検手帳」といって、 私が旅した各地の名所を記録したものなのよ。
59 58 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_023 58 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_023 ウチの一族は代々、探検家をしていてね。 名所や秘境を求めて、世界各地を旅して回り、 その土地の由来や風景を記録し続けているの。 ウチの一族は代々、探検家をしていてね。 名所や秘境を求めて、世界各地を旅して回り、 その土地の由来や風景を記録し続けているの。
60 59 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_024 59 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_024 そうだ……冒険者なら世界各地を旅するでしょ? だったら、あなたも探検の記録をつけてみない? 大丈夫、やることは簡単よ。 そうだ……冒険者なら世界各地を旅するでしょ? だったら、あなたも探検の記録をつけてみない? 大丈夫、やることは簡単よ。
61 60 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_025 60 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_025 各地の名所や秘境を探してくれればいいの。 そうね……試しに一回やってみましょうか。 私が見つけた景色を見つけてみて。 各地の名所や秘境を探してくれればいいの。 そうね……試しに一回やってみましょうか。 私が見つけた景色を見つけてみて。
62 61 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_026 61 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_026 ここグリダニアには、不思議な輝きを放つ大岩があるの。 まずは、この「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を探して、 その場で「見わたし」てみて? 終わったら戻ってきてね。 ここグリダニアには、不思議な輝きを放つ大岩があるの。 まずは、この「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を探して、 その場で「見わたし」てみて? 終わったら戻ってきてね。
63 62 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_029 62 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_029 ここグリダニアには、不思議な輝きを放つ大岩があるの。 まずは、この「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を探して、 その場で「見わたし」てみて? 終わったら戻ってきてね。 ここグリダニアには、不思議な輝きを放つ大岩があるの。 まずは、この「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を探して、 その場で「見わたし」てみて? 終わったら戻ってきてね。
64 63 TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_030 63 TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_030 ミリス・アイアンハートが教えてくれた場所を発見し、 探検に成功しました! ミリス・アイアンハートに、報告しましょう。 ミリス・アイアンハートが教えてくれた場所を発見し、 探検に成功しました! ミリス・アイアンハートに、報告しましょう。
65 64 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_030 64 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_030 ふふ、「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を見つけられたようね。 あなたが見た大岩は、豊穣の神ノフィカ様が、 宙より遣わしたという伝承が残る「おろち石」よ。 ふふ、「大岩を聖杯ごしに仰ぐ地」を見つけられたようね。 あなたが見た大岩は、豊穣の神ノフィカ様が、 宙より遣わしたという伝承が残る「おろち石」よ。
66 65 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_031 65 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_031 ノフィカ様は、グリダニアの守護神でもあるから、 地元の人たちの信仰の対象にもなっているようね。 ……こんな風に、名所や秘境には由来があるものなの。 ノフィカ様は、グリダニアの守護神でもあるから、 地元の人たちの信仰の対象にもなっているようね。 ……こんな風に、名所や秘境には由来があるものなの。
67 66 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_032 66 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_032 各地を巡り、その土地を調べて、記録に残す……。 どう、探検の楽しさが少しは解ってきたでしょ? 各地を巡り、その土地を調べて、記録に残す……。 どう、探検の楽しさが少しは解ってきたでしょ?
68 67 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_033 67 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_033 さあ、この新しい「探検手帳」を受け取って。 これからの旅で、名所や秘境を見つけたら、 これに書き留めていくといいわ。 さあ、この新しい「探検手帳」を受け取って。 これからの旅で、名所や秘境を見つけたら、 これに書き留めていくといいわ。
69 68 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_034 68 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_034 この手帳が埋まるころには、 きっと、素敵な旅の思い出になっているはず。 この手帳が埋まるころには、 きっと、素敵な旅の思い出になっているはず。
70 69 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_035 69 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_035 ……そうそう、その「探検手帳」には、 私が聞いた名所や秘境の噂を書き記しておいたの。 まずは、それを頼りに、各地を巡ってみるといいんじゃない? ……そうそう、その「探検手帳」には、 私が聞いた名所や秘境の噂を書き記しておいたの。 まずは、それを頼りに、各地を巡ってみるといいんじゃない?
71 70 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_036 70 TEXT_SUBCTS817_00162_MILLITHIRONHEART_000_036 それらを全て制覇したら、私に手帳を見せに来てね。 あなたの探検の成果を楽しみに待っているわ! それらを全て制覇したら、私に手帳を見せに来てね。 あなたの探検の成果を楽しみに待っているわ!
72 71 TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_037 71 TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_037 名所や秘境を探し出して記録する、 「探検手帳」が開放されました。 「探検手帳」は「手帳の管理」から確認できます。 名所や秘境を探し出して記録する、 「探検手帳」が開放されました。 「探検手帳」は「手帳の管理」から確認できます。
73 72 TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_038 72 TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_038 天候、時間帯の条件を満たしたうえで、 特定の場所に立ち、決められたエモートを行うことで、 「探検手帳」に記録が書き込まれます。 天候、時間帯の条件を満たしたうえで、 特定の場所に立ち、決められたエモートを行うことで、 「探検手帳」に記録が書き込まれます。
74 73 TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_039 73 TEXT_SUBCTS817_00162_SYSTEM_000_039 「探検手帳」に記載された断片的な情報から、 該当する場所や諸条件を予測し、記録していきましょう。 「探検手帳」に記載された断片的な情報から、 該当する場所や諸条件を予測し、記録していきましょう。
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0,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_00","レヴナンツトールのスラフボーンは、冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_01","スラフボーンによると、冒険者を訪ねて客人が来ているらしい。レヴナンツトールの隠された工房にいる「ジェシー」と話そう。隠された工房へは、レヴナンツトールの「スラフボーン」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_02","ジェシーから魔導アーマーを修理するための部品を集めるように依頼された。モードゥナのカストルム・セントリにある「<Sheet(EObj,2004314,0)/>」を調べ、「<Sheet(EventItem,2001339,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001340,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001341,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_03","魔導アーマーの修理に使う部品を集めた。隠された工房にいる「ジェシー」に、「<Sheet(EventItem,2001339,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001340,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001341,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_04","ジェシーに部品を渡した。魔導アーマーの壊れていた「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」が使用可能になったようだ。ただし、正式な整備設備ではないため、あくまで「空打ち」ができるだけのようだ。ジェシーはこれが元で開発魂に火がつき、新製品開発を行うと意気込んでいた。"
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24,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_00","隠された工房のジェシーと話す"
25,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_01","<Sheet(EObj,2004314,0)/>を調べて<Sheet(EventItem,2001339,0)/>を入手"
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28,"TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_04","ジェシーに集めた部品を渡す"
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48,"TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_001","おお、冒険者か。
0,TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_00,レヴナンツトールのスラフボーンは、冒険者を探しているようだ。
1,TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_01,スラフボーンによると、冒険者を訪ねて客人が来ているらしい。レヴナンツトールの隠された工房にいる「ジェシー」と話そう。隠された工房へは、レヴナンツトールの「スラフボーン」が案内してくれるようだ。
2,TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_02,ジェシーから魔導アーマーを修理するための部品を集めるように依頼された。モードゥナのカストルム・セントリにある「」を調べ、「」と「」、「」を入手しよう。
3,TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_03,魔導アーマーの修理に使う部品を集めた。隠された工房にいる「ジェシー」に、「」と「」、「」を渡そう。
4,TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_04,ジェシーに部品を渡した。魔導アーマーの壊れていた「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」が使用可能になったようだ。ただし、正式な整備設備ではないため、あくまで「空打ち」ができるだけのようだ。ジェシーはこれが元で開発魂に火がつき、新製品開発を行うと意気込んでいた。
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24,TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_00,隠された工房のジェシーと話す
25,TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_01,を調べてを入手
26,TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_02,を調べてを入手
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28,TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_04,ジェシーに集めた部品を渡す
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48,TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_001,"おお、冒険者か。
お前を訪ねて、客人が来ているんだ。
なんでも、シドの知り合いだとか。"
49,"TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_002","これが、なんとも気の強い女性でなぁ。
49,TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_002,"これが、なんとも気の強い女性でなぁ。
お前に会うまで帰らんと、すごい剣幕なんだ。
とにかく、この中の工房で待っているから、会ってやってくれ。"
50,"TEXT_SUBCTS818_00164_Q1_000_000","「隠された工房」に入りますか?"
51,"TEXT_SUBCTS818_00164_A2_000_001","はい"
52,"TEXT_SUBCTS818_00164_A2_000_002","いいえ"
53,"TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_100_003","さっそく会いに行ってくれるか?"
54,"TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_003","これが、なんとも気の強い女性でなぁ。
50,TEXT_SUBCTS818_00164_Q1_000_000,「隠された工房」に入りますか?
51,TEXT_SUBCTS818_00164_A2_000_001,はい
52,TEXT_SUBCTS818_00164_A2_000_002,いいえ
53,TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_100_003,さっそく会いに行ってくれるか?
54,TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_003,"これが、なんとも気の強い女性でなぁ。
お前に会うまで帰らんと、すごい剣幕なんだ。
とにかく、この中の工房で待っているから、会ってやってくれ。"
55,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_010","……あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
55,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_010,"……あなたが、?
はじめまして、私の名前はジェシー。
「ガーロンド・アイアンワークス」の会長代行よ。"
56,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_011","一介の技師のはずの私が会長代行……なぜだかわかる!?
56,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_011,"一介の技師のはずの私が会長代行……なぜだかわかる!?
それもこれも、あなたがシド会長をたぶらかして、
遊び回らせているせいよっ!"
57,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_012","ハイウィンド飛空社の仕事で食いつないではいるけど、
57,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_012,"ハイウィンド飛空社の仕事で食いつないではいるけど、
シド会長が遊びまわって会社をほったらかしにしてるせいで、
業績は下がる一方……残された社員は苦労しっぱなし……。"
58,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_013","我が社の金庫を守るためには、今すぐにでも新製品が必要なの!
58,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_013,"我が社の金庫を守るためには、今すぐにでも新製品が必要なの!
独自の魔導技術を活かした武具の開発も進めてるけど、
ドッカーンと儲けるには、もっと大物じゃなくちゃね……。"
59,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_014","そういえば、ビッグスとウェッジから聞いたんだけど、
59,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_014,"そういえば、ビッグスとウェッジから聞いたんだけど、
あなたって、帝国軍の魔導アーマーを持っているんでしょ?
新製品開発の参考にするから、見せてちょうだい。"
60,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_015","……イヤとは言わせないわよ?
60,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_015,"……イヤとは言わせないわよ?
これはシド会長を連れ回している、あなたの義務だからね!"
61,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_016","う~ん! この曲線美……帝国製の味よねぇ♪
61,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_016,"う~ん! この曲線美……帝国製の味よねぇ♪
青燐機関が紡ぐ駆動音も、耳に心地いいわ……"
62,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_017","制御装置は……って、あら?
62,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_017,"制御装置は……って、あら?
これ、魔法人形のコアを使っているのね……代替品かしら。
そうか、これなら、エオルゼアでの量産だって……。"
63,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_018","……むむっ? 魔導カノン砲の収束器が焼き切れてるじゃない!
63,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_018,"……むむっ? 魔導カノン砲の収束器が焼き切れてるじゃない!
きっとバカな操縦士が、ムチャな臨界稼働をさせたのね。
もぉ、この子ったら、なんて可哀想なのかしら……。"
64,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_019","やだ! 聞こえちゃったかしら?
64,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_019,"やだ! 聞こえちゃったかしら?
うかつ……こんなところを見られるなんて……。"
65,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_020","……と、とにかく、あなたはこの子を乱暴に使いすぎよ。
65,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_020,"……と、とにかく、あなたはこの子を乱暴に使いすぎよ。
私が修理してあげるから、責任を持って手伝いなさい。"
66,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_021","そうね、「<Sheet(EventItem,2001339,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001340,0)/>」。
それから「<Sheet(EventItem,2001341,0)/>」があれば、なんとかなるわ。
66,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_021,"そうね、「」と「」。
それから「」があれば、なんとかなるわ。
さぁ、今すぐ調達してきなさい!"
67,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_022","……どこでって、あなたバカなの?
67,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_022,"……どこでって、あなたバカなの?
帝国製品なら、近所に「カストルム・セントリ」があるでしょ!
あそこに潜り込めば、物資の入ったコンテナが転がってるわよ。"
68,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_023","<Sheet(EventItem,2001339,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001340,0)/>」。
それから「<Sheet(EventItem,2001341,0)/>」があれば、修理できるわ。
68,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_023,"」と「」。
それから「」があれば、修理できるわ。
さぁ、今すぐ調達してきなさい!"
69,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_024","……どこでって、あなたバカなの?
69,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_024,"……どこでって、あなたバカなの?
帝国製品なら、近所に「カストルム・セントリ」があるでしょ!
あそこに潜り込めば、物資の入ったコンテナが転がってるわよ。"
70,"TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_025","どうした、まだ工房に用があるのか?"
71,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_100_030","それで、どうだったの?
70,TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_025,どうした、まだ工房に用があるのか?
71,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_100_030,"それで、どうだったの?
部品は全部集まったんでしょうね?"
72,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_030","……ほんとに集めてきたんだ。
72,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_030,"……ほんとに集めてきたんだ。
私、ズッガーンと根にもつタイプだからさ。
会長を連れ回してる腹いせに、無理いってみたんだけど……。"
73,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_031","シド会長が、あなたを頼りにする理由、解った気がする。
73,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_031,"シド会長が、あなたを頼りにする理由、解った気がする。
まぁ、約束は約束だから、修理してあげるわ。
この子も、このままじゃ可哀想だしね。"
74,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_032","ふぅ……こんなところかしら?
74,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_032,"ふぅ……こんなところかしら?
とりあえず、「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」を
撃てるようにしといたわ。"
75,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_033","正式な整備設備がないから、完全にとはいかなかったけど、
75,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_033,"正式な整備設備がないから、完全にとはいかなかったけど、
「空打ち」することくらいは、できるんじゃない?"
76,"TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_034","フフ、久しぶりにメカをいじったら、何だか燃えてきたわ。
76,TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_034,"フフ、久しぶりにメカをいじったら、何だか燃えてきたわ。
私、導火線に火がついたかもよ!?
新製品開発、ドッカーンとやっちゃうんだから!"
77,"TEXT_SUBCTS818_00164_SYSTEM_000_040","魔導アーマー騎乗時に「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」が
77,TEXT_SUBCTS818_00164_SYSTEM_000_040,"魔導アーマー騎乗時に「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」が
EXホットバーから利用できるようになりました。
ただし、正式な整備ではないため、実効果はありません。"
1 key 0 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_00 1 レヴナンツトールのスラフボーンは、冒険者を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_01 スラフボーンによると、冒険者を訪ねて客人が来ているらしい。レヴナンツトールの隠された工房にいる「ジェシー」と話そう。隠された工房へは、レヴナンツトールの「スラフボーン」が案内してくれるようだ。
3 int32 str 2 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_02 str ジェシーから魔導アーマーを修理するための部品を集めるように依頼された。モードゥナのカストルム・セントリにある「」を調べ、「」と「」、「」を入手しよう。
4 0 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_00 3 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_03 レヴナンツトールのスラフボーンは、冒険者を探しているようだ。 魔導アーマーの修理に使う部品を集めた。隠された工房にいる「ジェシー」に、「」と「」、「」を渡そう。
5 1 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_01 4 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_04 スラフボーンによると、冒険者を訪ねて客人が来ているらしい。レヴナンツトールの隠された工房にいる「ジェシー」と話そう。隠された工房へは、レヴナンツトールの「スラフボーン」が案内してくれるようだ。 ジェシーに部品を渡した。魔導アーマーの壊れていた「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」が使用可能になったようだ。ただし、正式な整備設備ではないため、あくまで「空打ち」ができるだけのようだ。ジェシーはこれが元で開発魂に火がつき、新製品開発を行うと意気込んでいた。
6 2 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_02 5 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_05 ジェシーから魔導アーマーを修理するための部品を集めるように依頼された。モードゥナのカストルム・セントリにある「<Sheet(EObj,2004314,0)/>」を調べ、「<Sheet(EventItem,2001339,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001340,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001341,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_03 6 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_06 魔導アーマーの修理に使う部品を集めた。隠された工房にいる「ジェシー」に、「<Sheet(EventItem,2001339,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001340,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001341,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_04 7 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_07 ジェシーに部品を渡した。魔導アーマーの壊れていた「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」が使用可能になったようだ。ただし、正式な整備設備ではないため、あくまで「空打ち」ができるだけのようだ。ジェシーはこれが元で開発魂に火がつき、新製品開発を行うと意気込んでいた。
9 5 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_05 8 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_08
10 6 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_06 9 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_09
11 7 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_07 10 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_10
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14 10 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_10 13 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_13
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16 12 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_12 15 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_15
17 13 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_13 16 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_16
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21 17 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_17 20 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_18 21 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_19 22 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_20 23 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_21 24 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_00 隠された工房のジェシーと話す
26 22 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_22 25 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_01 を調べてを入手
27 23 TEXT_SUBCTS818_00164_SEQ_23 26 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_02 を調べてを入手
28 24 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_00 27 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_03 隠された工房のジェシーと話す を調べてを入手
29 25 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_01 28 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_04 <Sheet(EObj,2004314,0)/>を調べて<Sheet(EventItem,2001339,0)/>を入手 ジェシーに集めた部品を渡す
30 26 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_02 29 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_05 <Sheet(EObj,2004314,0)/>を調べて<Sheet(EventItem,2001340,0)/>を入手
31 27 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_03 30 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_06 <Sheet(EObj,2004314,0)/>を調べて<Sheet(EventItem,2001341,0)/>を入手
32 28 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_04 31 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_07 ジェシーに集めた部品を渡す
33 29 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_05 32 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_08
34 30 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_06 33 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_09
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42 38 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_14 41 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_17
43 39 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_15 42 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_18
44 40 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_16 43 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_19
45 41 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_17 44 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_20
46 42 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_18 45 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_21
47 43 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_19 46 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_22
48 44 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_20 47 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_23
49 45 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_21 48 TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_001 おお、冒険者か。 お前を訪ねて、客人が来ているんだ。 なんでも、シドの知り合いだとか。
46 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_22
47 TEXT_SUBCTS818_00164_TODO_23
48 TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_001 おお、冒険者か。 お前を訪ねて、客人が来ているんだ。 なんでも、シドの知り合いだとか。
50 49 TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_002 49 TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_002 これが、なんとも気の強い女性でなぁ。 お前に会うまで帰らんと、すごい剣幕なんだ。 とにかく、この中の工房で待っているから、会ってやってくれ。 これが、なんとも気の強い女性でなぁ。 お前に会うまで帰らんと、すごい剣幕なんだ。 とにかく、この中の工房で待っているから、会ってやってくれ。
51 50 TEXT_SUBCTS818_00164_Q1_000_000 50 TEXT_SUBCTS818_00164_Q1_000_000 「隠された工房」に入りますか? 「隠された工房」に入りますか?
52 51 TEXT_SUBCTS818_00164_A2_000_001 51 TEXT_SUBCTS818_00164_A2_000_001 はい はい
53 52 TEXT_SUBCTS818_00164_A2_000_002 52 TEXT_SUBCTS818_00164_A2_000_002 いいえ いいえ
54 53 TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_100_003 53 TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_100_003 さっそく会いに行ってくれるか? さっそく会いに行ってくれるか?
55 54 TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_003 54 TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_003 これが、なんとも気の強い女性でなぁ。 お前に会うまで帰らんと、すごい剣幕なんだ。 とにかく、この中の工房で待っているから、会ってやってくれ。 これが、なんとも気の強い女性でなぁ。 お前に会うまで帰らんと、すごい剣幕なんだ。 とにかく、この中の工房で待っているから、会ってやってくれ。
56 55 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_010 55 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_010 ……あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>? はじめまして、私の名前はジェシー。 「ガーロンド・アイアンワークス」の会長代行よ。 ……あなたが、? はじめまして、私の名前はジェシー。 「ガーロンド・アイアンワークス」の会長代行よ。
57 56 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_011 56 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_011 一介の技師のはずの私が会長代行……なぜだかわかる!? それもこれも、あなたがシド会長をたぶらかして、 遊び回らせているせいよっ! 一介の技師のはずの私が会長代行……なぜだかわかる!? それもこれも、あなたがシド会長をたぶらかして、 遊び回らせているせいよっ!
58 57 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_012 57 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_012 ハイウィンド飛空社の仕事で食いつないではいるけど、 シド会長が遊びまわって会社をほったらかしにしてるせいで、 業績は下がる一方……残された社員は苦労しっぱなし……。 ハイウィンド飛空社の仕事で食いつないではいるけど、 シド会長が遊びまわって会社をほったらかしにしてるせいで、 業績は下がる一方……残された社員は苦労しっぱなし……。
59 58 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_013 58 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_013 我が社の金庫を守るためには、今すぐにでも新製品が必要なの! 独自の魔導技術を活かした武具の開発も進めてるけど、 ドッカーンと儲けるには、もっと大物じゃなくちゃね……。 我が社の金庫を守るためには、今すぐにでも新製品が必要なの! 独自の魔導技術を活かした武具の開発も進めてるけど、 ドッカーンと儲けるには、もっと大物じゃなくちゃね……。
60 59 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_014 59 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_014 そういえば、ビッグスとウェッジから聞いたんだけど、 あなたって、帝国軍の魔導アーマーを持っているんでしょ? 新製品開発の参考にするから、見せてちょうだい。 そういえば、ビッグスとウェッジから聞いたんだけど、 あなたって、帝国軍の魔導アーマーを持っているんでしょ? 新製品開発の参考にするから、見せてちょうだい。
61 60 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_015 60 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_015 ……イヤとは言わせないわよ? これはシド会長を連れ回している、あなたの義務だからね! ……イヤとは言わせないわよ? これはシド会長を連れ回している、あなたの義務だからね!
62 61 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_016 61 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_016 う~ん! この曲線美……帝国製の味よねぇ♪ 青燐機関が紡ぐ駆動音も、耳に心地いいわ…… う~ん! この曲線美……帝国製の味よねぇ♪ 青燐機関が紡ぐ駆動音も、耳に心地いいわ……
63 62 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_017 62 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_017 制御装置は……って、あら? これ、魔法人形のコアを使っているのね……代替品かしら。 そうか、これなら、エオルゼアでの量産だって……。 制御装置は……って、あら? これ、魔法人形のコアを使っているのね……代替品かしら。 そうか、これなら、エオルゼアでの量産だって……。
64 63 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_018 63 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_018 ……むむっ? 魔導カノン砲の収束器が焼き切れてるじゃない! きっとバカな操縦士が、ムチャな臨界稼働をさせたのね。 もぉ、この子ったら、なんて可哀想なのかしら……。 ……むむっ? 魔導カノン砲の収束器が焼き切れてるじゃない! きっとバカな操縦士が、ムチャな臨界稼働をさせたのね。 もぉ、この子ったら、なんて可哀想なのかしら……。
65 64 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_019 64 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_019 やだ! 聞こえちゃったかしら? うかつ……こんなところを見られるなんて……。 やだ! 聞こえちゃったかしら? うかつ……こんなところを見られるなんて……。
66 65 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_020 65 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_020 ……と、とにかく、あなたはこの子を乱暴に使いすぎよ。 私が修理してあげるから、責任を持って手伝いなさい。 ……と、とにかく、あなたはこの子を乱暴に使いすぎよ。 私が修理してあげるから、責任を持って手伝いなさい。
67 66 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_021 66 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_021 そうね、「<Sheet(EventItem,2001339,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001340,0)/>」。 それから「<Sheet(EventItem,2001341,0)/>」があれば、なんとかなるわ。 さぁ、今すぐ調達してきなさい! そうね、「」と「」。 それから「」があれば、なんとかなるわ。 さぁ、今すぐ調達してきなさい!
68 67 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_022 67 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_022 ……どこでって、あなたバカなの? 帝国製品なら、近所に「カストルム・セントリ」があるでしょ! あそこに潜り込めば、物資の入ったコンテナが転がってるわよ。 ……どこでって、あなたバカなの? 帝国製品なら、近所に「カストルム・セントリ」があるでしょ! あそこに潜り込めば、物資の入ったコンテナが転がってるわよ。
69 68 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_023 68 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_023 「<Sheet(EventItem,2001339,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001340,0)/>」。 それから「<Sheet(EventItem,2001341,0)/>」があれば、修理できるわ。 さぁ、今すぐ調達してきなさい! 「」と「」。 それから「」があれば、修理できるわ。 さぁ、今すぐ調達してきなさい!
70 69 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_024 69 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_024 ……どこでって、あなたバカなの? 帝国製品なら、近所に「カストルム・セントリ」があるでしょ! あそこに潜り込めば、物資の入ったコンテナが転がってるわよ。 ……どこでって、あなたバカなの? 帝国製品なら、近所に「カストルム・セントリ」があるでしょ! あそこに潜り込めば、物資の入ったコンテナが転がってるわよ。
71 70 TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_025 70 TEXT_SUBCTS818_00164_SLAFBORN_000_025 どうした、まだ工房に用があるのか? どうした、まだ工房に用があるのか?
72 71 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_100_030 71 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_100_030 それで、どうだったの? 部品は全部集まったんでしょうね? それで、どうだったの? 部品は全部集まったんでしょうね?
73 72 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_030 72 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_030 ……ほんとに集めてきたんだ。 私、ズッガーンと根にもつタイプだからさ。 会長を連れ回してる腹いせに、無理いってみたんだけど……。 ……ほんとに集めてきたんだ。 私、ズッガーンと根にもつタイプだからさ。 会長を連れ回してる腹いせに、無理いってみたんだけど……。
74 73 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_031 73 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_031 シド会長が、あなたを頼りにする理由、解った気がする。 まぁ、約束は約束だから、修理してあげるわ。 この子も、このままじゃ可哀想だしね。 シド会長が、あなたを頼りにする理由、解った気がする。 まぁ、約束は約束だから、修理してあげるわ。 この子も、このままじゃ可哀想だしね。
75 74 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_032 74 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_032 ふぅ……こんなところかしら? とりあえず、「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」を 撃てるようにしといたわ。 ふぅ……こんなところかしら? とりあえず、「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」を 撃てるようにしといたわ。
76 75 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_033 75 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_033 正式な整備設備がないから、完全にとはいかなかったけど、 「空打ち」することくらいは、できるんじゃない? 正式な整備設備がないから、完全にとはいかなかったけど、 「空打ち」することくらいは、できるんじゃない?
77 76 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_034 76 TEXT_SUBCTS818_00164_JESSIE_000_034 フフ、久しぶりにメカをいじったら、何だか燃えてきたわ。 私、導火線に火がついたかもよ!? 新製品開発、ドッカーンとやっちゃうんだから! フフ、久しぶりにメカをいじったら、何だか燃えてきたわ。 私、導火線に火がついたかもよ!? 新製品開発、ドッカーンとやっちゃうんだから!
78 77 TEXT_SUBCTS818_00164_SYSTEM_000_040 77 TEXT_SUBCTS818_00164_SYSTEM_000_040 魔導アーマー騎乗時に「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」が EXホットバーから利用できるようになりました。 ただし、正式な整備ではないため、実効果はありません。 魔導アーマー騎乗時に「魔導カノン」と「魔導フォトン砲」が EXホットバーから利用できるようになりました。 ただし、正式な整備ではないため、実効果はありません。
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0,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_00","ツリースピーク厩舎のキ・ジャワナは、オポオポに奪われた食材を取り返し、ハーストミルへ届けてくれる者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_01","ハーストミルまでの道中にいる「オポオポ」から、奪われた「アメッタの豆袋」を6つ、取り返そう。"
2,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_02","オポオポからアメッタの豆袋を取り戻した。ハーストミルにいる「アメッタ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_03","無事、アメッタに豆袋を届けることができた。気さくなアメッタから労いの言葉を受ける冒険者だったが、いつの間にか、彼女の長話に付き合わされることになってしまった……。"
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24,"TEXT_SUBFST025_00103_TODO_00","オポオポからアメッタの豆袋を入手"
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48,"TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_1","ハーストミルのアメッタおばさんが、
0,TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_00,ツリースピーク厩舎のキ・ジャワナは、オポオポに奪われた食材を取り返し、ハーストミルへ届けてくれる者を探しているようだ。
1,TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_01,ハーストミルまでの道中にいる「オポオポ」から、奪われた「アメッタの豆袋」を6つ、取り返そう。
2,TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_02,オポオポからアメッタの豆袋を取り戻した。ハーストミルにいる「アメッタ」に届けよう。
3,TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_03,無事、アメッタに豆袋を届けることができた。気さくなアメッタから労いの言葉を受ける冒険者だったが、いつの間にか、彼女の長話に付き合わされることになってしまった……。
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48,TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_1,"ハーストミルのアメッタおばさんが、
食材が入った小袋を、オポオポに盗まれてしまったの。"
49,"TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_2","食材は「ムントゥイ豆」。匂いがキツいこの豆は、
49,TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_2,"食材は「ムントゥイ豆」。匂いがキツいこの豆は、
特別オポオポの好物って訳じゃないんだけど、
飢えのせいか最近、手癖が悪くなってるみたい。"
50,"TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_3","盗まれた袋は全部で6つ。
50,TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_3,"盗まれた袋は全部で6つ。
オポオポから奪い返して、アメッタおばさんに
届けてくれない?"
51,"TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_4","おばさんは、ハーストミルの主婦たちのまとめ役よ。
51,TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_4,"おばさんは、ハーストミルの主婦たちのまとめ役よ。
冒険者なら知り合っておいて損はないわ。
まあ、ちょっと話が長いんだけど……。"
52,"TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_5","ハーストミルはここから北に向かった先にあるわ。
52,TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_5,"ハーストミルはここから北に向かった先にあるわ。
オポオポは、ハーストミルへの道中にいるはず。
それじゃ、頼んだからね!"
53,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_10","どうしたんだい?
53,TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_10,"どうしたんだい?
私に届けるものがあるって?"
54,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_11","あらあらー! このムントゥイ豆の入った袋!
54,TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_11,"あらあらー! このムントゥイ豆の入った袋!
オポオポから取り返してくれたのかい?"
55,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_12","もう半分諦めてたところだよ、ありがたいねぇ。
55,TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_12,"もう半分諦めてたところだよ、ありがたいねぇ。
これで、まだまだ「ムントゥイ豆乳」が作れるわねぇ!"
56,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_13","そうそう、普通ムントゥイ豆乳って、
56,TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_13,"そうそう、普通ムントゥイ豆乳って、
そのままだと青臭くて飲めないでしょう?
……あ、知らない? まあそれはいいんだけどねぇ。"
57,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_14","それで、この間すっごい驚いたのよぉ。
57,TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_14,"それで、この間すっごい驚いたのよぉ。
ウチの子ったら、「コチューの若葉」で……………
香り…………する前に…………飲……………………"
58,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_15","それだけじゃなくて……………………………………
58,TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_15,"それだけじゃなくて……………………………………
…………でも…………向上心が………………………
……………………まったく……………………………"
59,"TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_16","…………………………………………………………
59,TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_16,"…………………………………………………………
…………………………………………………………
………………………………………それでねぇ……"
1 key 0 TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_00 1 ツリースピーク厩舎のキ・ジャワナは、オポオポに奪われた食材を取り返し、ハーストミルへ届けてくれる者を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_01 ハーストミルまでの道中にいる「オポオポ」から、奪われた「アメッタの豆袋」を6つ、取り返そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_02 str オポオポからアメッタの豆袋を取り戻した。ハーストミルにいる「アメッタ」に届けよう。
4 0 TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_03 ツリースピーク厩舎のキ・ジャワナは、オポオポに奪われた食材を取り返し、ハーストミルへ届けてくれる者を探しているようだ。 無事、アメッタに豆袋を届けることができた。気さくなアメッタから労いの言葉を受ける冒険者だったが、いつの間にか、彼女の長話に付き合わされることになってしまった……。
5 1 TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_04 ハーストミルまでの道中にいる「オポオポ」から、奪われた「アメッタの豆袋」を6つ、取り返そう。
6 2 TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_05 オポオポからアメッタの豆袋を取り戻した。ハーストミルにいる「アメッタ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_06 無事、アメッタに豆袋を届けることができた。気さくなアメッタから労いの言葉を受ける冒険者だったが、いつの間にか、彼女の長話に付き合わされることになってしまった……。
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25 21 TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST025_00103_TODO_00 オポオポからアメッタの豆袋を入手
26 22 TEXT_SUBFST025_00103_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST025_00103_TODO_01 アメッタにアメッタの豆袋を渡す
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49 45 TEXT_SUBFST025_00103_TODO_21 48 TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_1 ハーストミルのアメッタおばさんが、 食材が入った小袋を、オポオポに盗まれてしまったの。
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50 49 TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_2 49 TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_2 食材は「ムントゥイ豆」。匂いがキツいこの豆は、 特別オポオポの好物って訳じゃないんだけど、 飢えのせいか最近、手癖が悪くなってるみたい。 食材は「ムントゥイ豆」。匂いがキツいこの豆は、 特別オポオポの好物って訳じゃないんだけど、 飢えのせいか最近、手癖が悪くなってるみたい。
51 50 TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_3 50 TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_3 盗まれた袋は全部で6つ。 オポオポから奪い返して、アメッタおばさんに 届けてくれない? 盗まれた袋は全部で6つ。 オポオポから奪い返して、アメッタおばさんに 届けてくれない?
52 51 TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_4 51 TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_4 おばさんは、ハーストミルの主婦たちのまとめ役よ。 冒険者なら知り合っておいて損はないわ。 まあ、ちょっと話が長いんだけど……。 おばさんは、ハーストミルの主婦たちのまとめ役よ。 冒険者なら知り合っておいて損はないわ。 まあ、ちょっと話が長いんだけど……。
53 52 TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_5 52 TEXT_SUBFST025_00103_QDJAWANA_000_5 ハーストミルはここから北に向かった先にあるわ。 オポオポは、ハーストミルへの道中にいるはず。 それじゃ、頼んだからね! ハーストミルはここから北に向かった先にあるわ。 オポオポは、ハーストミルへの道中にいるはず。 それじゃ、頼んだからね!
54 53 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_10 53 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_10 どうしたんだい? 私に届けるものがあるって? どうしたんだい? 私に届けるものがあるって?
55 54 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_11 54 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_11 あらあらー! このムントゥイ豆の入った袋! オポオポから取り返してくれたのかい? あらあらー! このムントゥイ豆の入った袋! オポオポから取り返してくれたのかい?
56 55 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_12 55 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_12 もう半分諦めてたところだよ、ありがたいねぇ。 これで、まだまだ「ムントゥイ豆乳」が作れるわねぇ! もう半分諦めてたところだよ、ありがたいねぇ。 これで、まだまだ「ムントゥイ豆乳」が作れるわねぇ!
57 56 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_13 56 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_13 そうそう、普通ムントゥイ豆乳って、 そのままだと青臭くて飲めないでしょう? ……あ、知らない? まあそれはいいんだけどねぇ。 そうそう、普通ムントゥイ豆乳って、 そのままだと青臭くて飲めないでしょう? ……あ、知らない? まあそれはいいんだけどねぇ。
58 57 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_14 57 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_14 それで、この間すっごい驚いたのよぉ。 ウチの子ったら、「コチューの若葉」で…………… 香り…………する前に…………飲…………………… それで、この間すっごい驚いたのよぉ。 ウチの子ったら、「コチューの若葉」で…………… 香り…………する前に…………飲……………………
59 58 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_15 58 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_15 それだけじゃなくて…………………………………… …………でも…………向上心が……………………… ……………………まったく…………………………… それだけじゃなくて…………………………………… …………でも…………向上心が……………………… ……………………まったく……………………………
60 59 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_16 59 TEXT_SUBFST025_00103_DAMETTA_000_16 ………………………………………………………… ………………………………………………………… ………………………………………それでねぇ…… ………………………………………………………… ………………………………………………………… ………………………………………それでねぇ……
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0,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_00","ツリースピーク厩舎の厩務員ボドワインは、厩舎周辺の魔物の駆除を手伝ってくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_01","チョコボの訓練に支障が出てはいけない。ツリースピーク厩舎の周辺に生息する「マイトリング」を6匹、駆除しよう。"
2,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_02","マイトリングの駆除を終えた。「ツリースピーク厩舎」で待つ「ボドワイン」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_03","繊細で臆病な性格のチョコボは、訓練中の事故で、人を乗せるのを拒むようになってしまうことがあるという。チョコボを驚かせるマイトリングを駆除したことで、順調にチョコボの訓練が行われることだろう。"
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0,TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_00,ツリースピーク厩舎の厩務員ボドワインは、厩舎周辺の魔物の駆除を手伝ってくれる人を探しているようだ。
1,TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_01,チョコボの訓練に支障が出てはいけない。ツリースピーク厩舎の周辺に生息する「マイトリング」を6匹、駆除しよう。
2,TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_02,マイトリングの駆除を終えた。「ツリースピーク厩舎」で待つ「ボドワイン」に報告しよう。
3,TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_03,繊細で臆病な性格のチョコボは、訓練中の事故で、人を乗せるのを拒むようになってしまうことがあるという。チョコボを驚かせるマイトリングを駆除したことで、順調にチョコボの訓練が行われることだろう。
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「マイトリング」の駆除を手伝ってくれないか?
6匹ほど退治してくれれば十分だ。"
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49,TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_2,"この厩舎では、若いチョコボの騎乗訓練をしているんだが、
街道での訓練中に、マイトリングに驚いたチョコボが
調教師を振り落としてしまうことがあってな。"
50,"TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_3","大切な訓練中にこういう出来事がおこると、
50,TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_3,"大切な訓練中にこういう出来事がおこると、
人を乗せることを拒むようになってしまうのだ。
これでは訓練にならん。頼んだぞ。"
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51,TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_10,"ああ、倒してきてくれたか。
これで暫くはチョコボの訓練に集中できるだろう。"
52,"TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_11","チョコボは本来、繊細で、臆病な生き物なんだ。
52,TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_11,"チョコボは本来、繊細で、臆病な生き物なんだ。
兵士や冒険者を乗せられるようになるには、
丁寧に、根気強く訓練をつけねばならん。"
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53,TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_12,"チョコボを驚かすマイトリングを駆除してくれて助かった。
よかったら、ほかの者にも手を貸してやってくれ。"
1 key 0 TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_00 1 ツリースピーク厩舎の厩務員ボドワインは、厩舎周辺の魔物の駆除を手伝ってくれる人を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_01 チョコボの訓練に支障が出てはいけない。ツリースピーク厩舎の周辺に生息する「マイトリング」を6匹、駆除しよう。
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4 0 TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_03 ツリースピーク厩舎の厩務員ボドワインは、厩舎周辺の魔物の駆除を手伝ってくれる人を探しているようだ。 繊細で臆病な性格のチョコボは、訓練中の事故で、人を乗せるのを拒むようになってしまうことがあるという。チョコボを驚かせるマイトリングを駆除したことで、順調にチョコボの訓練が行われることだろう。
5 1 TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST026_00170_SEQ_04 チョコボの訓練に支障が出てはいけない。ツリースピーク厩舎の周辺に生息する「マイトリング」を6匹、駆除しよう。
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49 45 TEXT_SUBFST026_00170_TODO_21 48 TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_1 そうだ、もし手が空いているなら、この辺りをうろつく 「マイトリング」の駆除を手伝ってくれないか? 6匹ほど退治してくれれば十分だ。
46 TEXT_SUBFST026_00170_TODO_22
47 TEXT_SUBFST026_00170_TODO_23
48 TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_1 そうだ、もし手が空いているなら、この辺りをうろつく 「マイトリング」の駆除を手伝ってくれないか? 6匹ほど退治してくれれば十分だ。
50 49 TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_2 49 TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_2 この厩舎では、若いチョコボの騎乗訓練をしているんだが、 街道での訓練中に、マイトリングに驚いたチョコボが 調教師を振り落としてしまうことがあってな。 この厩舎では、若いチョコボの騎乗訓練をしているんだが、 街道での訓練中に、マイトリングに驚いたチョコボが 調教師を振り落としてしまうことがあってな。
51 50 TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_3 50 TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_3 大切な訓練中にこういう出来事がおこると、 人を乗せることを拒むようになってしまうのだ。 これでは訓練にならん。頼んだぞ。 大切な訓練中にこういう出来事がおこると、 人を乗せることを拒むようになってしまうのだ。 これでは訓練にならん。頼んだぞ。
52 51 TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_10 51 TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_10 ああ、倒してきてくれたか。 これで暫くはチョコボの訓練に集中できるだろう。 ああ、倒してきてくれたか。 これで暫くはチョコボの訓練に集中できるだろう。
53 52 TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_11 52 TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_11 チョコボは本来、繊細で、臆病な生き物なんだ。 兵士や冒険者を乗せられるようになるには、 丁寧に、根気強く訓練をつけねばならん。 チョコボは本来、繊細で、臆病な生き物なんだ。 兵士や冒険者を乗せられるようになるには、 丁寧に、根気強く訓練をつけねばならん。
54 53 TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_12 53 TEXT_SUBFST026_00170_BODWINE_000_12 チョコボを驚かすマイトリングを駆除してくれて助かった。 よかったら、ほかの者にも手を貸してやってくれ。 チョコボを驚かすマイトリングを駆除してくれて助かった。 よかったら、ほかの者にも手を貸してやってくれ。
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48,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_1","冒険者らしい顔つきになってきたじゃないか。
0,TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_00,カーラインカフェのミューヌは、成長著しい冒険者にベントブランチ牧場で経験を積んでほしいようだ。
1,TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_01,ベントブランチ牧場の人々は、皆チョコボの世話に忙しく、細かな仕事を手伝ってくれる人手を必要としているらしい。ベントブランチ牧場へ向かい、とりまとめを行っている牧場主「ケーシャ」に声をかけよう。
2,TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_02,牧場を見回り、困り事を抱える人たちを探してみよう。
3,TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_03,
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24,TEXT_SUBFST027_00176_TODO_00,ベントブランチ牧場のケーシャと話す
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48,TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_1,"冒険者らしい顔つきになってきたじゃないか。
少しは都市のために働くってことがわかってきたのかな。"
49,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_2","今の君に、うってつけの話がある。
49,TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_2,"今の君に、うってつけの話がある。
中央森林の南西にある
「ベントブランチ牧場」で、ひと働きしてくるといい。"
50,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_3","あそこはバノック練兵所と違って
50,TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_3,"あそこはバノック練兵所と違って
皆、自分の仕事で手一杯だ。
冒険者の手でも借りたい、という人たちは少なくないよ。"
51,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_4","「エーテライト」の置かれた交通の要所でもある。
51,TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_4,"「エーテライト」の置かれた交通の要所でもある。
君が経験を積むのにもうってつけだろう。"
52,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_5","早速、向かってごらん。
52,TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_5,"早速、向かってごらん。
グリダニアの青狢門から出て、南西へ。
橋を越えてエーテライトが見えたら、ベントブランチ牧場だ。"
53,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_100_5","そうそう、ベントブランチ牧場へ行くときは、
53,TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_100_5,"そうそう、ベントブランチ牧場へ行くときは、
「チョコボポーター」を使うといい。
安全に牧場までたどり着けるはずさ。"
54,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_101_5","チョコボ留の「シングール」に相談してごらん。
54,TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_101_5,"チョコボ留の「シングール」に相談してごらん。
君くらいの冒険者なら、きっと使わせてもらえるだろう。"
55,"TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_6","到着したら、牧場主の「ケーシャ」に
55,TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_6,"到着したら、牧場主の「ケーシャ」に
忘れずに挨拶をするようにね。"
56,"TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_10","あなたが冒険者の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ですね?
56,TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_10,"あなたが冒険者の、Playerですね?
噂は聞いてますよ。
ようこそ、ベントブランチ牧場へ。"
57,"TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_11","その面差し……よい方のようですね。
57,TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_11,"その面差し……よい方のようですね。
カヌ・エ様の、冒険者優遇の方針は
間違っていなかったようです。"
58,"TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_12","あなたのような腕の立つ冒険者が
58,TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_12,"あなたのような腕の立つ冒険者が
グリダニアを手助けしてくれるなんて、
私も嬉しいです。"
59,"TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_13","さて、さっそくですが……。
59,TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_13,"さて、さっそくですが……。
こちらも手助けしてもらえますか?"
60,"TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_14","ミューヌから聞いていると思いますが、
60,TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_14,"ミューヌから聞いていると思いますが、
うちは、いつも忙しくて。
チョコボの脚だって借りたいくらいです。"
61,"TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_15","準備ができたら声をかけてください。
61,TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_15,"準備ができたら声をかけてください。
噂の冒険者の活躍、期待してますよ。"
1 key 0 TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_00 1 カーラインカフェのミューヌは、成長著しい冒険者にベントブランチ牧場で経験を積んでほしいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_01 ベントブランチ牧場の人々は、皆チョコボの世話に忙しく、細かな仕事を手伝ってくれる人手を必要としているらしい。ベントブランチ牧場へ向かい、とりまとめを行っている牧場主「ケーシャ」に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_02 str 牧場を見回り、困り事を抱える人たちを探してみよう。
4 0 TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_03 カーラインカフェのミューヌは、成長著しい冒険者にベントブランチ牧場で経験を積んでほしいようだ。
5 1 TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_04 ベントブランチ牧場の人々は、皆チョコボの世話に忙しく、細かな仕事を手伝ってくれる人手を必要としているらしい。ベントブランチ牧場へ向かい、とりまとめを行っている牧場主「ケーシャ」に声をかけよう。
6 2 TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST027_00176_SEQ_05 牧場を見回り、困り事を抱える人たちを探してみよう。
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50 49 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_2 49 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_2 今の君に、うってつけの話がある。 中央森林の南西にある 「ベントブランチ牧場」で、ひと働きしてくるといい。 今の君に、うってつけの話がある。 中央森林の南西にある 「ベントブランチ牧場」で、ひと働きしてくるといい。
51 50 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_3 50 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_3 あそこはバノック練兵所と違って 皆、自分の仕事で手一杯だ。 冒険者の手でも借りたい、という人たちは少なくないよ。 あそこはバノック練兵所と違って 皆、自分の仕事で手一杯だ。 冒険者の手でも借りたい、という人たちは少なくないよ。
52 51 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_4 51 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_4 「エーテライト」の置かれた交通の要所でもある。 君が経験を積むのにもうってつけだろう。 「エーテライト」の置かれた交通の要所でもある。 君が経験を積むのにもうってつけだろう。
53 52 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_5 52 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_5 早速、向かってごらん。 グリダニアの青狢門から出て、南西へ。 橋を越えてエーテライトが見えたら、ベントブランチ牧場だ。 早速、向かってごらん。 グリダニアの青狢門から出て、南西へ。 橋を越えてエーテライトが見えたら、ベントブランチ牧場だ。
54 53 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_100_5 53 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_100_5 そうそう、ベントブランチ牧場へ行くときは、 「チョコボポーター」を使うといい。 安全に牧場までたどり着けるはずさ。 そうそう、ベントブランチ牧場へ行くときは、 「チョコボポーター」を使うといい。 安全に牧場までたどり着けるはずさ。
55 54 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_101_5 54 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_101_5 チョコボ留の「シングール」に相談してごらん。 君くらいの冒険者なら、きっと使わせてもらえるだろう。 チョコボ留の「シングール」に相談してごらん。 君くらいの冒険者なら、きっと使わせてもらえるだろう。
56 55 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_6 55 TEXT_SUBFST027_00176_MIOUNNE_000_6 到着したら、牧場主の「ケーシャ」に 忘れずに挨拶をするようにね。 到着したら、牧場主の「ケーシャ」に 忘れずに挨拶をするようにね。
57 56 TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_10 56 TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_10 あなたが冒険者の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ですね? 噂は聞いてますよ。 ようこそ、ベントブランチ牧場へ。 あなたが冒険者の、Playerですね? 噂は聞いてますよ。 ようこそ、ベントブランチ牧場へ。
58 57 TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_11 57 TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_11 その面差し……よい方のようですね。 カヌ・エ様の、冒険者優遇の方針は 間違っていなかったようです。 その面差し……よい方のようですね。 カヌ・エ様の、冒険者優遇の方針は 間違っていなかったようです。
59 58 TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_12 58 TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_12 あなたのような腕の立つ冒険者が グリダニアを手助けしてくれるなんて、 私も嬉しいです。 あなたのような腕の立つ冒険者が グリダニアを手助けしてくれるなんて、 私も嬉しいです。
60 59 TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_13 59 TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_13 さて、さっそくですが……。 こちらも手助けしてもらえますか? さて、さっそくですが……。 こちらも手助けしてもらえますか?
61 60 TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_14 60 TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_14 ミューヌから聞いていると思いますが、 うちは、いつも忙しくて。 チョコボの脚だって借りたいくらいです。 ミューヌから聞いていると思いますが、 うちは、いつも忙しくて。 チョコボの脚だって借りたいくらいです。
62 61 TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_15 61 TEXT_SUBFST027_00176_KEITHA_000_15 準備ができたら声をかけてください。 噂の冒険者の活躍、期待してますよ。 準備ができたら声をかけてください。 噂の冒険者の活躍、期待してますよ。
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0,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_00","ツリースピーク厩舎の厩務員ボドワインは、アブラムシの調達を手伝ってくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_01","アブラムシは「森の茂み」に生息しているらしい。また、アブラムシはレディバグの好物でもあるので、探索していると襲われることがあるようだ。注意してアブラムシを探そう。"
2,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_02","襲ってきたレディバグを倒した。これで探索に集中することができる。アブラムシをもう一度探してみよう。"
3,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_03","無事、アブラムシを手に入れた。「エ・タッタ監視哨」の「グイスリット」に届けよう。"
4,"TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_04","アブラムシからとれる油は武器の手入れに使われる。差し入れのおかげで、衛士たちも警備に集中できるだろう。"
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24,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_00","森の茂みを探索"
25,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_01","森の茂みからアブラムシを入手"
26,"TEXT_SUBFST028_00171_TODO_02","グイスリットにアブラムシを渡す"
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48,"TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_1","お前を腕のたつ冒険者と見込んで頼みがある。
0,TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_00,ツリースピーク厩舎の厩務員ボドワインは、アブラムシの調達を手伝ってくれる人を探しているようだ。
1,TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_01,アブラムシは「森の茂み」に生息しているらしい。また、アブラムシはレディバグの好物でもあるので、探索していると襲われることがあるようだ。注意してアブラムシを探そう。
2,TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_02,襲ってきたレディバグを倒した。これで探索に集中することができる。アブラムシをもう一度探してみよう。
3,TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_03,無事、アブラムシを手に入れた。「エ・タッタ監視哨」の「グイスリット」に届けよう。
4,TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_04,アブラムシからとれる油は武器の手入れに使われる。差し入れのおかげで、衛士たちも警備に集中できるだろう。
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25,TEXT_SUBFST028_00171_TODO_01,森の茂みからアブラムシを入手
26,TEXT_SUBFST028_00171_TODO_02,グイスリットにアブラムシを渡す
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48,TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_1,"お前を腕のたつ冒険者と見込んで頼みがある。
「精霊の幼木」の近くの「森の茂み」に生息する
アブラムシを入手してほしい。"
49,"TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_2","森の茂みを探索する場合には周りに気をつけてくれ。
49,TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_2,"森の茂みを探索する場合には周りに気をつけてくれ。
アブラムシはレディバグの好物でな……
捕まえていると奴らに襲われることがある。"
50,"TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_3","「アブラムシ」を手に入れたら、
50,TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_3,"「アブラムシ」を手に入れたら、
エ・タッタ監視哨の「グイスリット」隊長に渡してくれ。
厩舎警備に協力してくれている礼として彼に届けたいのだ。"
51,"TEXT_SUBFST028_00171_SYSTEM_000_10","敵の気配を感じた!!"
52,"TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_20","何だ? 渡すものがあるだと?"
53,"TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_21","ボドワインから「アブラムシ」の差し入れか。
51,TEXT_SUBFST028_00171_SYSTEM_000_10,敵の気配を感じた!!
52,TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_20,何だ? 渡すものがあるだと?
53,TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_21,"ボドワインから「アブラムシ」の差し入れか。
うむ……確かに受け取った。"
54,"TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_22","ん? 「アブラムシ」を何に使うか、だと?
54,TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_22,"ん? 「アブラムシ」を何に使うか、だと?
見た目は悪いが、こいつらから抽出した油は
武器の手入れに最適なのだ。"
55,"TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_23","ちょうど残りが少なくなっていてな、
55,TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_23,"ちょうど残りが少なくなっていてな、
そろそろ補給せねばと思っていたのだ。
ご苦労だった。ボドワインにも後で礼を言っておこう。"
1 key 0 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_00 1 ツリースピーク厩舎の厩務員ボドワインは、アブラムシの調達を手伝ってくれる人を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_01 アブラムシは「森の茂み」に生息しているらしい。また、アブラムシはレディバグの好物でもあるので、探索していると襲われることがあるようだ。注意してアブラムシを探そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_02 str 襲ってきたレディバグを倒した。これで探索に集中することができる。アブラムシをもう一度探してみよう。
4 0 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_03 ツリースピーク厩舎の厩務員ボドワインは、アブラムシの調達を手伝ってくれる人を探しているようだ。 無事、アブラムシを手に入れた。「エ・タッタ監視哨」の「グイスリット」に届けよう。
5 1 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_04 アブラムシは「森の茂み」に生息しているらしい。また、アブラムシはレディバグの好物でもあるので、探索していると襲われることがあるようだ。注意してアブラムシを探そう。 アブラムシからとれる油は武器の手入れに使われる。差し入れのおかげで、衛士たちも警備に集中できるだろう。
6 2 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_05 襲ってきたレディバグを倒した。これで探索に集中することができる。アブラムシをもう一度探してみよう。
7 3 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_06 無事、アブラムシを手に入れた。「エ・タッタ監視哨」の「グイスリット」に届けよう。
8 4 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_04 7 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_07 アブラムシからとれる油は武器の手入れに使われる。差し入れのおかげで、衛士たちも警備に集中できるだろう。
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27 23 TEXT_SUBFST028_00171_SEQ_23 26 TEXT_SUBFST028_00171_TODO_02 グイスリットにアブラムシを渡す
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49 45 TEXT_SUBFST028_00171_TODO_21 48 TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_1 お前を腕のたつ冒険者と見込んで頼みがある。 「精霊の幼木」の近くの「森の茂み」に生息する アブラムシを入手してほしい。
46 TEXT_SUBFST028_00171_TODO_22
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48 TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_1 お前を腕のたつ冒険者と見込んで頼みがある。 「精霊の幼木」の近くの「森の茂み」に生息する アブラムシを入手してほしい。
50 49 TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_2 49 TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_2 森の茂みを探索する場合には周りに気をつけてくれ。 アブラムシはレディバグの好物でな…… 捕まえていると奴らに襲われることがある。 森の茂みを探索する場合には周りに気をつけてくれ。 アブラムシはレディバグの好物でな…… 捕まえていると奴らに襲われることがある。
51 50 TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_3 50 TEXT_SUBFST028_00171_BODWINE_000_3 「アブラムシ」を手に入れたら、 エ・タッタ監視哨の「グイスリット」隊長に渡してくれ。 厩舎警備に協力してくれている礼として彼に届けたいのだ。 「アブラムシ」を手に入れたら、 エ・タッタ監視哨の「グイスリット」隊長に渡してくれ。 厩舎警備に協力してくれている礼として彼に届けたいのだ。
52 51 TEXT_SUBFST028_00171_SYSTEM_000_10 51 TEXT_SUBFST028_00171_SYSTEM_000_10 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
53 52 TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_20 52 TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_20 何だ? 渡すものがあるだと? 何だ? 渡すものがあるだと?
54 53 TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_21 53 TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_21 ボドワインから「アブラムシ」の差し入れか。 うむ……確かに受け取った。 ボドワインから「アブラムシ」の差し入れか。 うむ……確かに受け取った。
55 54 TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_22 54 TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_22 ん? 「アブラムシ」を何に使うか、だと? 見た目は悪いが、こいつらから抽出した油は 武器の手入れに最適なのだ。 ん? 「アブラムシ」を何に使うか、だと? 見た目は悪いが、こいつらから抽出した油は 武器の手入れに最適なのだ。
56 55 TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_23 55 TEXT_SUBFST028_00171_GUITHRIT_000_23 ちょうど残りが少なくなっていてな、 そろそろ補給せねばと思っていたのだ。 ご苦労だった。ボドワインにも後で礼を言っておこう。 ちょうど残りが少なくなっていてな、 そろそろ補給せねばと思っていたのだ。 ご苦労だった。ボドワインにも後で礼を言っておこう。
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0,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_00","ギルバート監視哨のアロルドは、怪我の手当に必要な<Sheet(Item,4552,0)/>をきらして困っているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_01","怪我を負った「ギルバート監視哨」の「アロルド」に、「<Sheet(Item,4552,0)/>」を1個、手渡そう。<Sheet(Item,4552,0)/>はバノック練兵所のよろず屋で購入することができる。"
2,"TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_02","冒険者の手渡した<Sheet(Item,4552,0)/>で、アロルドの怪我の手当ができそうだ。監視哨での警備に慣れ、気が緩んでいたというアロルド。森の中での油断は大怪我につながりかねない。冒険に慣れてきた頃こそ、いっそう気を引き締めよう。"
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0,TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_00,ギルバート監視哨のアロルドは、怪我の手当に必要なをきらして困っているようだ。
1,TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_01,怪我を負った「ギルバート監視哨」の「アロルド」に、「」を1個、手渡そう。はバノック練兵所のよろず屋で購入することができる。
2,TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_02,冒険者の手渡したで、アロルドの怪我の手当ができそうだ。監視哨での警備に慣れ、気が緩んでいたというアロルド。森の中での油断は大怪我につながりかねない。冒険に慣れてきた頃こそ、いっそう気を引き締めよう。
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48,TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_1,"うう……イテテテ……
塀をかじっていたスクウィレルどもを駆除していたら、
何匹かに手ひどく噛まれて、あちこち怪我をしちまってな……。"
49,"TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_2","おまけに、よりによって傷薬がきれてたんだ。
すまないが、あんた「<Sheet(Item,4552,0)/>」を
49,TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_2,"おまけに、よりによって傷薬がきれてたんだ。
すまないが、あんた「」を
分けてもらえないか?"
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50,TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_3,"もし持ちあわせていないなら、
「バノック練兵所」の「よろず屋」で買えるはずだ。
……分けてもらえれば、礼はする……頼んだぞ……!"
51,"TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_10","ああ、あんたか……。
<Sheet(Item,4552,0)/>」を持ってきてくれたか?"
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51,TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_10,"ああ、あんたか……。
「」を持ってきてくれたか?"
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約束どおり、礼をさせてもらう。受け取ってくれ。"
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53,TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_12,"まさか、スクウィレルにあれほど手ひどく噛まれるとは。
警備も慣れてきたと思い、気が緩んでいたようだ……。
何ごとも初心を忘れるべからず、だな。"
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2 # 1 TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_01 怪我を負った「ギルバート監視哨」の「アロルド」に、「」を1個、手渡そう。はバノック練兵所のよろず屋で購入することができる。
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4 0 TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST029_00172_SEQ_03 ギルバート監視哨のアロルドは、怪我の手当に必要な<Sheet(Item,4552,0)/>をきらして困っているようだ。
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51 50 TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_3 50 TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_3 もし持ちあわせていないなら、 「バノック練兵所」の「よろず屋」で買えるはずだ。 ……分けてもらえれば、礼はする……頼んだぞ……! もし持ちあわせていないなら、 「バノック練兵所」の「よろず屋」で買えるはずだ。 ……分けてもらえれば、礼はする……頼んだぞ……!
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54 53 TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_12 53 TEXT_SUBFST029_00172_AROLD_000_12 まさか、スクウィレルにあれほど手ひどく噛まれるとは。 警備も慣れてきたと思い、気が緩んでいたようだ……。 何ごとも初心を忘れるべからず、だな。 まさか、スクウィレルにあれほど手ひどく噛まれるとは。 警備も慣れてきたと思い、気が緩んでいたようだ……。 何ごとも初心を忘れるべからず、だな。
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1,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_01","届け物は「ツリースピーク厩舎」の裏の畑にあるそうだ。畑の管理人「ギリアン」に声をかけよう。"
2,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_02","ギリアンによると、届け物である「生温かい麻袋」は厩舎の隅に置いてあるらしい。探して持っていこう。"
3,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_03","厩舎で入手した生温かい麻袋を「精霊の幼木」のそばにいる道士「ノラネル」に渡そう。"
4,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_04","無事荷物を届けることができた。「ツリースピーク厩舎」にいる「ヴィオヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_05","荷物の中身は、「チョコボの糞」だった。チョコボの糞は、精霊の幼木やギサールの野菜の育成に欠かせない、栄養豊富な肥料なのだという。どうやらヴィオヌは、荷物の中身を知っていて言わなかったようだが……。ともかく、無事に依頼は完了したようだ。"
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1,TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_01,届け物は「ツリースピーク厩舎」の裏の畑にあるそうだ。畑の管理人「ギリアン」に声をかけよう。
2,TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_02,ギリアンによると、届け物である「生温かい麻袋」は厩舎の隅に置いてあるらしい。探して持っていこう。
3,TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_03,厩舎で入手した生温かい麻袋を「精霊の幼木」のそばにいる道士「ノラネル」に渡そう。
4,TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_04,無事荷物を届けることができた。「ツリースピーク厩舎」にいる「ヴィオヌ」に報告しよう。
5,TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_05,荷物の中身は、「チョコボの糞」だった。チョコボの糞は、精霊の幼木やギサールの野菜の育成に欠かせない、栄養豊富な肥料なのだという。どうやらヴィオヌは、荷物の中身を知っていて言わなかったようだが……。ともかく、無事に依頼は完了したようだ。
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48,TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_1,"あら、あなた……うん、あなたなら間違いないわ。
あなたを「優秀な冒険者」と見込んで、
お願いしたいことがあるのよ。"
49,"TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_2","ちょっと「届け物」をお願いしたいの。
49,TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_2,"ちょっと「届け物」をお願いしたいの。
森の中を抜けていかなきゃいけないから、危なくて……
でも、あなたほどの冒険者ならきっと、朝飯前ね。"
50,"TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_3","「届け物」は厩舎裏の畑に置いてあるはずだから、
50,TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_3,"「届け物」は厩舎裏の畑に置いてあるはずだから、
監督をしている「ギリアン」に聞いてみて。
私を助けると思って! お願いね!"
51,"TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_10","え? ヴィオヌに言われて来たって?
51,TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_10,"え? ヴィオヌに言われて来たって?
ああよかった! 引き受けてくれる人、見つかったんだ!"
52,"TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_11","届け物の「生温かい麻袋」は隅に置いてあるわ。
52,TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_11,"届け物の「生温かい麻袋」は隅に置いてあるわ。
だって、あんなすごいにおいのするもの、
建物の中に置いておけないもの。"
53,"TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_12","届け先は、道士「ノラネル」様よ。
53,TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_12,"届け先は、道士「ノラネル」様よ。
「精霊の幼木」の手入れをされているから、
西に向かって森の中を進んで行けば会えるはずよ。"
54,"TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_20","私に、届け物ですか?"
55,"TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_21","ああ、お待ちしておりました。
54,TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_20,私に、届け物ですか?
55,TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_21,"ああ、お待ちしておりました。
「これ」の配達を引き受けてくださるとは……
貴方のお心の広さに、感謝が尽きません。"
56,"TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_22","精霊の幼木を立派に育てるためには、
56,TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_22,"精霊の幼木を立派に育てるためには、
ギサールの野菜の育成にも使われる、栄養豊富な
この「チョコボの糞」が欠かせませんから。"
57,"TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_23","それではツリースピーク厩舎に戻り、
57,TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_23,"それではツリースピーク厩舎に戻り、
務めを果たしたこと、ヴィオヌにお伝えください。
……ああ、臭いが染み付く前に、手を洗うのをお忘れなく。"
58,"TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_30","おかえりなさい!
58,TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_30,"おかえりなさい!
無事、届けてもらえたみたいね。"
59,"TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_31","え? ああ、あの生温かい麻袋の中身?
59,TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_31,"え? ああ、あの生温かい麻袋の中身?
「チョコボの糞」だって、言ってなかったかしら。
あらあら……私としたことがうっかりしてたわ。"
60,"TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_32","とにかく、手伝ってくれてありがとう。
60,TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_32,"とにかく、手伝ってくれてありがとう。
さ、お礼を受け取ってちょうだい。"
1 key 0 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_00 1 ツリースピーク厩舎の厩務員ヴィオヌは、届け物を手伝ってくれる人を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_01 届け物は「ツリースピーク厩舎」の裏の畑にあるそうだ。畑の管理人「ギリアン」に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_02 str ギリアンによると、届け物である「生温かい麻袋」は厩舎の隅に置いてあるらしい。探して持っていこう。
4 0 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_03 ツリースピーク厩舎の厩務員ヴィオヌは、届け物を手伝ってくれる人を探しているようだ。 厩舎で入手した生温かい麻袋を「精霊の幼木」のそばにいる道士「ノラネル」に渡そう。
5 1 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_04 届け物は「ツリースピーク厩舎」の裏の畑にあるそうだ。畑の管理人「ギリアン」に声をかけよう。 無事荷物を届けることができた。「ツリースピーク厩舎」にいる「ヴィオヌ」に報告しよう。
6 2 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_05 ギリアンによると、届け物である「生温かい麻袋」は厩舎の隅に置いてあるらしい。探して持っていこう。 荷物の中身は、「チョコボの糞」だった。チョコボの糞は、精霊の幼木やギサールの野菜の育成に欠かせない、栄養豊富な肥料なのだという。どうやらヴィオヌは、荷物の中身を知っていて言わなかったようだが……。ともかく、無事に依頼は完了したようだ。
7 3 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_06 厩舎で入手した生温かい麻袋を「精霊の幼木」のそばにいる道士「ノラネル」に渡そう。
8 4 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_04 7 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_07 無事荷物を届けることができた。「ツリースピーク厩舎」にいる「ヴィオヌ」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_05 8 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_08 荷物の中身は、「チョコボの糞」だった。チョコボの糞は、精霊の幼木やギサールの野菜の育成に欠かせない、栄養豊富な肥料なのだという。どうやらヴィオヌは、荷物の中身を知っていて言わなかったようだが……。ともかく、無事に依頼は完了したようだ。
10 6 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_06 9 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_09
11 7 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_07 10 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_10
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25 21 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_00 ギリアンと話す
26 22 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_01 生温かい麻袋を拾う
27 23 TEXT_SUBFST030_00173_SEQ_23 26 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_02 生温かい麻袋をノラネルに渡す
28 24 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_00 27 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_03 ギリアンと話す ヴィオヌに報告
29 25 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_01 28 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_04 生温かい麻袋を拾う
30 26 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_02 29 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_05 生温かい麻袋をノラネルに渡す
31 27 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_03 30 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_06 ヴィオヌに報告
32 28 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_04 31 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_07
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49 45 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_21 48 TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_1 あら、あなた……うん、あなたなら間違いないわ。 あなたを「優秀な冒険者」と見込んで、 お願いしたいことがあるのよ。
46 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_22
47 TEXT_SUBFST030_00173_TODO_23
48 TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_1 あら、あなた……うん、あなたなら間違いないわ。 あなたを「優秀な冒険者」と見込んで、 お願いしたいことがあるのよ。
50 49 TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_2 49 TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_2 ちょっと「届け物」をお願いしたいの。 森の中を抜けていかなきゃいけないから、危なくて…… でも、あなたほどの冒険者ならきっと、朝飯前ね。 ちょっと「届け物」をお願いしたいの。 森の中を抜けていかなきゃいけないから、危なくて…… でも、あなたほどの冒険者ならきっと、朝飯前ね。
51 50 TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_3 50 TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_3 「届け物」は厩舎裏の畑に置いてあるはずだから、 監督をしている「ギリアン」に聞いてみて。 私を助けると思って! お願いね! 「届け物」は厩舎裏の畑に置いてあるはずだから、 監督をしている「ギリアン」に聞いてみて。 私を助けると思って! お願いね!
52 51 TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_10 51 TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_10 え? ヴィオヌに言われて来たって? ああよかった! 引き受けてくれる人、見つかったんだ! え? ヴィオヌに言われて来たって? ああよかった! 引き受けてくれる人、見つかったんだ!
53 52 TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_11 52 TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_11 届け物の「生温かい麻袋」は隅に置いてあるわ。 だって、あんなすごいにおいのするもの、 建物の中に置いておけないもの。 届け物の「生温かい麻袋」は隅に置いてあるわ。 だって、あんなすごいにおいのするもの、 建物の中に置いておけないもの。
54 53 TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_12 53 TEXT_SUBFST030_00173_GILLIAN_000_12 届け先は、道士「ノラネル」様よ。 「精霊の幼木」の手入れをされているから、 西に向かって森の中を進んで行けば会えるはずよ。 届け先は、道士「ノラネル」様よ。 「精霊の幼木」の手入れをされているから、 西に向かって森の中を進んで行けば会えるはずよ。
55 54 TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_20 54 TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_20 私に、届け物ですか? 私に、届け物ですか?
56 55 TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_21 55 TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_21 ああ、お待ちしておりました。 「これ」の配達を引き受けてくださるとは…… 貴方のお心の広さに、感謝が尽きません。 ああ、お待ちしておりました。 「これ」の配達を引き受けてくださるとは…… 貴方のお心の広さに、感謝が尽きません。
57 56 TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_22 56 TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_22 精霊の幼木を立派に育てるためには、 ギサールの野菜の育成にも使われる、栄養豊富な この「チョコボの糞」が欠かせませんから。 精霊の幼木を立派に育てるためには、 ギサールの野菜の育成にも使われる、栄養豊富な この「チョコボの糞」が欠かせませんから。
58 57 TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_23 57 TEXT_SUBFST030_00173_NOLANEL_000_23 それではツリースピーク厩舎に戻り、 務めを果たしたこと、ヴィオヌにお伝えください。 ……ああ、臭いが染み付く前に、手を洗うのをお忘れなく。 それではツリースピーク厩舎に戻り、 務めを果たしたこと、ヴィオヌにお伝えください。 ……ああ、臭いが染み付く前に、手を洗うのをお忘れなく。
59 58 TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_30 58 TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_30 おかえりなさい! 無事、届けてもらえたみたいね。 おかえりなさい! 無事、届けてもらえたみたいね。
60 59 TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_31 59 TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_31 え? ああ、あの生温かい麻袋の中身? 「チョコボの糞」だって、言ってなかったかしら。 あらあら……私としたことがうっかりしてたわ。 え? ああ、あの生温かい麻袋の中身? 「チョコボの糞」だって、言ってなかったかしら。 あらあら……私としたことがうっかりしてたわ。
61 60 TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_32 60 TEXT_SUBFST030_00173_VIONNE_000_32 とにかく、手伝ってくれてありがとう。 さ、お礼を受け取ってちょうだい。 とにかく、手伝ってくれてありがとう。 さ、お礼を受け取ってちょうだい。
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key,0,1
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int32,str,str
0,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_00","ガビノー親方の小屋の道士ポリヌは、冒険者にアノールの間引きとアノールの卵の入手を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、ガビノー親方の小屋の「ポリヌ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_00,ガビノー親方の小屋の道士ポリヌは、冒険者にアノールの間引きとアノールの卵の入手を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、ガビノー親方の小屋の「ポリヌ」から再受注してください。**
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_02","アノールの間引きと卵の調達を終えた。「ガビノー親方の小屋」の「ポリヌ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_03","大きくて栄養豊富なアノールの卵は、兵の食事に最適だという。「バノック練兵所」の「ツブ・カマゾン」に届けよう。"
4,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_04","ポリヌからの差し入れに、兵の士気があがるだろうというツブ・カマゾン。凶暴なアノールの巣から卵を調達してくれた冒険者にも、感心しているようだ。"
5,"TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_05",""
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24,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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47,"TEXT_SUBFST031_00125_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_1","たびたびで申し訳ありませんが
2,TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_02,アノールの間引きと卵の調達を終えた。「ガビノー親方の小屋」の「ポリヌ」に報告しよう。
3,TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_03,大きくて栄養豊富なアノールの卵は、兵の食事に最適だという。「バノック練兵所」の「ツブ・カマゾン」に届けよう。
4,TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_04,ポリヌからの差し入れに、兵の士気があがるだろうというツブ・カマゾン。凶暴なアノールの巣から卵を調達してくれた冒険者にも、感心しているようだ。
5,TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_05,
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23,TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_23,
24,TEXT_SUBFST031_00125_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください**"
25,TEXT_SUBFST031_00125_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください**"
26,TEXT_SUBFST031_00125_TODO_02,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください**"
27,TEXT_SUBFST031_00125_TODO_03,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください**"
28,TEXT_SUBFST031_00125_TODO_04,
29,TEXT_SUBFST031_00125_TODO_05,
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44,TEXT_SUBFST031_00125_TODO_20,
45,TEXT_SUBFST031_00125_TODO_21,
46,TEXT_SUBFST031_00125_TODO_22,
47,TEXT_SUBFST031_00125_TODO_23,
48,TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_1,"たびたびで申し訳ありませんが
私のお願いを引き受けてくれませんか?
「裸岩の丘」に棲む「アノール」を間引いてほしいのです。"
49,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_2","森の精霊と対話するために、
49,TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_2,"森の精霊と対話するために、
我ら道士は裸岩の丘近くをよく訪れるのですが
凶暴化したアノールに襲われる事件が頻発しています。"
50,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_3","霊災以降に増え続けたアノールが
50,TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_3,"霊災以降に増え続けたアノールが
エサを求めて森に入り込むようになったからでしょう。
6体ほど倒せば、警戒して丘から降りて来なくなると思います。"
51,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_4","ただし、アノールの数を減らしただけでは十分ではありません。
51,TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_4,"ただし、アノールの数を減らしただけでは十分ではありません。
巣に卵が残っているとまたすぐに増えてしまうので、
「アノールの卵」も4個ほど、とってきてください。"
52,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_10","おかえりなさい、
52,TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_10,"おかえりなさい、
よくやってくれましたね。
これで安心して精霊と対話することができます。"
53,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_11","「アノールの卵」は、「バノック練兵所」の
53,TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_11,"「アノールの卵」は、「バノック練兵所」の
「ツブ・カマゾン」に届けていただけますか?"
54,"TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_12","「アノールの卵」は栄養価が高く、量もある。
54,TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_12,"「アノールの卵」は栄養価が高く、量もある。
練兵所の兵にとってはよい差し入れになるでしょう。
よろしくお願いします。"
55,"TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_20","……ん? 私に届けるものがあるだと?"
56,"TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_21","これは、アノールの卵じゃないか!
55,TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_20,……ん? 私に届けるものがあるだと?
56,TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_21,"これは、アノールの卵じゃないか!
なんと……ポリヌさまが私達に、と……。
ああ、兵士たちの士気も上がることだろう!"
57,"TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_22","調達は容易なことではなかっただろう。
57,TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_22,"調達は容易なことではなかっただろう。
森と精霊……そして、勇気ある冒険者に感謝を。
礼を受け取ってくれ。"
1 key 0 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_00 1 ガビノー親方の小屋の道士ポリヌは、冒険者にアノールの間引きとアノールの卵の入手を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_01 **本クエストは調整されました。一度破棄し、ガビノー親方の小屋の「ポリヌ」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
int32 str str
0 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_00 ガビノー親方の小屋の道士ポリヌは、冒険者にアノールの間引きとアノールの卵の入手を依頼したいようだ。
1 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、ガビノー親方の小屋の「ポリヌ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
3 2 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_02 2 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_02 アノールの間引きと卵の調達を終えた。「ガビノー親方の小屋」の「ポリヌ」に報告しよう。 アノールの間引きと卵の調達を終えた。「ガビノー親方の小屋」の「ポリヌ」に報告しよう。
4 3 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_03 3 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_03 大きくて栄養豊富なアノールの卵は、兵の食事に最適だという。「バノック練兵所」の「ツブ・カマゾン」に届けよう。 大きくて栄養豊富なアノールの卵は、兵の食事に最適だという。「バノック練兵所」の「ツブ・カマゾン」に届けよう。
5 4 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_04 4 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_04 ポリヌからの差し入れに、兵の士気があがるだろうというツブ・カマゾン。凶暴なアノールの巣から卵を調達してくれた冒険者にも、感心しているようだ。 ポリヌからの差し入れに、兵の士気があがるだろうというツブ・カマゾン。凶暴なアノールの巣から卵を調達してくれた冒険者にも、感心しているようだ。
6 5 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_05 5 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_05
7 6 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_06 6 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_06
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10 9 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_09 9 TEXT_SUBFST031_00125_SEQ_09
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25 24 TEXT_SUBFST031_00125_TODO_00 24 TEXT_SUBFST031_00125_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください**
26 25 TEXT_SUBFST031_00125_TODO_01 25 TEXT_SUBFST031_00125_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください**
27 26 TEXT_SUBFST031_00125_TODO_02 26 TEXT_SUBFST031_00125_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください**
28 27 TEXT_SUBFST031_00125_TODO_03 27 TEXT_SUBFST031_00125_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください**
29 28 TEXT_SUBFST031_00125_TODO_04 28 TEXT_SUBFST031_00125_TODO_04
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48 47 TEXT_SUBFST031_00125_TODO_23 47 TEXT_SUBFST031_00125_TODO_23
49 48 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_1 48 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_1 たびたびで申し訳ありませんが 私のお願いを引き受けてくれませんか? 「裸岩の丘」に棲む「アノール」を間引いてほしいのです。 たびたびで申し訳ありませんが 私のお願いを引き受けてくれませんか? 「裸岩の丘」に棲む「アノール」を間引いてほしいのです。
50 49 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_2 49 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_2 森の精霊と対話するために、 我ら道士は裸岩の丘近くをよく訪れるのですが 凶暴化したアノールに襲われる事件が頻発しています。 森の精霊と対話するために、 我ら道士は裸岩の丘近くをよく訪れるのですが 凶暴化したアノールに襲われる事件が頻発しています。
51 50 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_3 50 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_3 霊災以降に増え続けたアノールが エサを求めて森に入り込むようになったからでしょう。 6体ほど倒せば、警戒して丘から降りて来なくなると思います。 霊災以降に増え続けたアノールが エサを求めて森に入り込むようになったからでしょう。 6体ほど倒せば、警戒して丘から降りて来なくなると思います。
52 51 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_4 51 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_4 ただし、アノールの数を減らしただけでは十分ではありません。 巣に卵が残っているとまたすぐに増えてしまうので、 「アノールの卵」も4個ほど、とってきてください。 ただし、アノールの数を減らしただけでは十分ではありません。 巣に卵が残っているとまたすぐに増えてしまうので、 「アノールの卵」も4個ほど、とってきてください。
53 52 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_10 52 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_10 おかえりなさい、 よくやってくれましたね。 これで安心して精霊と対話することができます。 おかえりなさい、 よくやってくれましたね。 これで安心して精霊と対話することができます。
54 53 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_11 53 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_11 「アノールの卵」は、「バノック練兵所」の 「ツブ・カマゾン」に届けていただけますか? 「アノールの卵」は、「バノック練兵所」の 「ツブ・カマゾン」に届けていただけますか?
55 54 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_12 54 TEXT_SUBFST031_00125_PAULINE_000_12 「アノールの卵」は栄養価が高く、量もある。 練兵所の兵にとってはよい差し入れになるでしょう。 よろしくお願いします。 「アノールの卵」は栄養価が高く、量もある。 練兵所の兵にとってはよい差し入れになるでしょう。 よろしくお願いします。
56 55 TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_20 55 TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_20 ……ん? 私に届けるものがあるだと? ……ん? 私に届けるものがあるだと?
57 56 TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_21 56 TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_21 これは、アノールの卵じゃないか! なんと……ポリヌさまが私達に、と……。 ああ、兵士たちの士気も上がることだろう! これは、アノールの卵じゃないか! なんと……ポリヌさまが私達に、と……。 ああ、兵士たちの士気も上がることだろう!
58 57 TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_22 57 TEXT_SUBFST031_00125_TSUBHKHAMAZOM_000_22 調達は容易なことではなかっただろう。 森と精霊……そして、勇気ある冒険者に感謝を。 礼を受け取ってくれ。 調達は容易なことではなかっただろう。 森と精霊……そして、勇気ある冒険者に感謝を。 礼を受け取ってくれ。
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0,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_00","ガビノー親方の小屋の、ガビノーは、木に生えたパラサイトファンガーを退治してくれる人を探していようだ。"
1,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_01","指定された3本の木に、ガビノーから受け取った「琥珀色の薬液」を使い、パラサイトファンガーを引き剥がして討伐しよう。"
2,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_02","パラサイトファンガーの討伐を終えた。「ガビノー親方の小屋」の「ガビノー」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_03","パラサイトファンガーの討伐を聞いたガビノーは大いに喜んでくれた。彼は、夜も眠れぬほど木のことを心配していたようだ。ぐっすりと眠れば、彼の心も落ち着くだろう。"
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24,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_00","蝕まれた木に琥珀色の薬液を使い、パラサイトファンガーを討伐"
25,"TEXT_SUBFST033_00127_TODO_01","ガビノーに報告"
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48,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_1","おのれぇ……にっくき「パラサイトファンガー」めぇぇ。
0,TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_00,ガビノー親方の小屋の、ガビノーは、木に生えたパラサイトファンガーを退治してくれる人を探しているようだ。
1,TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_01,指定された3本の木に、ガビノーから受け取った「琥珀色の薬液」を使い、パラサイトファンガーを引き剥がして討伐しよう。
2,TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_02,パラサイトファンガーの討伐を終えた。「ガビノー親方の小屋」の「ガビノー」に報告しよう。
3,TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_03,パラサイトファンガーの討伐を聞いたガビノーは大いに喜んでくれた。彼は、夜も眠れぬほど木のことを心配していようだ。ぐっすりと眠れば、彼の心も落ち着くだろう。
4,TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_04,
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48,TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_1,"おのれぇ……にっくき「パラサイトファンガー」めぇぇ。
私の大切な木に生えおって……おのれぇ……"
49,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_2","って、おお!?
49,TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_2,"って、おお!?
もしや君、冒険者か!?
ちょうどいい、私の依頼を受けてくれ!"
50,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_3","私が手塩にかけて育てた木に
50,TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_3,"私が手塩にかけて育てた木に
「パラサイトファンガー」が取り付いたのだ。
奴らをそのままにしていては、木が枯れてしまう!"
51,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_4","この「琥珀色の薬液」を撒けば、
51,TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_4,"この「琥珀色の薬液」を撒けば、
パラサイトファンガーどもが木から剥がれ落ちる。
そこを一網打尽にしてくれ!!"
52,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_5","ふははははっ!
52,TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_5,"ふははははっ!
憎きファンガーどもめ! これで終わりだ!!"
53,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_6","……ふぅ、すまない、少し取り乱してしまった。
53,TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_6,"……ふぅ、すまない、少し取り乱してしまった。
パラサイトファンガーが生えちまったのは3箇所だ。"
54,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_7","奴らを細切りにしたら、私に勝利の報告をしてくれ!"
55,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_10","おお! パラサイトファンガーどもを駆除してくれたか!
54,TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_7,奴らを細切りにしたら、私に勝利の報告をしてくれ!
55,TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_10,"おお! パラサイトファンガーどもを駆除してくれたか!
よくやってくれたな! これでようやく安眠できる……。"
56,"TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_11","君は実に見所のある冒険者だな!
56,TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_11,"君は実に見所のある冒険者だな!
本当にありがとう!"
57,"TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_20","敵の気配を感じた!!"
58,"TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_21","敵の気配を感じた!!"
59,"TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_22","敵の気配を感じた!!"
57,TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_20,敵の気配を感じた!!
58,TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_21,敵の気配を感じた!!
59,TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_22,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_00 1 ガビノー親方の小屋の、ガビノーは、木に生えたパラサイトファンガーを退治してくれる人を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_01 指定された3本の木に、ガビノーから受け取った「琥珀色の薬液」を使い、パラサイトファンガーを引き剥がして討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_02 str パラサイトファンガーの討伐を終えた。「ガビノー親方の小屋」の「ガビノー」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_03 ガビノー親方の小屋の、ガビノーは、木に生えたパラサイトファンガーを退治してくれる人を探しているようだ。 パラサイトファンガーの討伐を聞いたガビノーは大いに喜んでくれた。彼は、夜も眠れぬほど木のことを心配していたようだ。ぐっすりと眠れば、彼の心も落ち着くだろう。
5 1 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_04 指定された3本の木に、ガビノーから受け取った「琥珀色の薬液」を使い、パラサイトファンガーを引き剥がして討伐しよう。
6 2 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_05 パラサイトファンガーの討伐を終えた。「ガビノー親方の小屋」の「ガビノー」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_06 パラサイトファンガーの討伐を聞いたガビノーは大いに喜んでくれた。彼は、夜も眠れぬほど木のことを心配していたようだ。ぐっすりと眠れば、彼の心も落ち着くだろう。
8 4 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_04 7 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_07
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25 21 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST033_00127_TODO_00 蝕まれた木に琥珀色の薬液を使い、パラサイトファンガーを討伐
26 22 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST033_00127_TODO_01 ガビノーに報告
27 23 TEXT_SUBFST033_00127_SEQ_23 26 TEXT_SUBFST033_00127_TODO_02
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29 25 TEXT_SUBFST033_00127_TODO_01 28 TEXT_SUBFST033_00127_TODO_04 ガビノーに報告
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46 TEXT_SUBFST033_00127_TODO_22
47 TEXT_SUBFST033_00127_TODO_23
48 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_1 おのれぇ……にっくき「パラサイトファンガー」めぇぇ。 私の大切な木に生えおって……おのれぇ……
50 49 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_2 49 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_2 って、おお!? もしや君、冒険者か!? ちょうどいい、私の依頼を受けてくれ! って、おお!? もしや君、冒険者か!? ちょうどいい、私の依頼を受けてくれ!
51 50 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_3 50 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_3 私が手塩にかけて育てた木に 「パラサイトファンガー」が取り付いたのだ。 奴らをそのままにしていては、木が枯れてしまう! 私が手塩にかけて育てた木に 「パラサイトファンガー」が取り付いたのだ。 奴らをそのままにしていては、木が枯れてしまう!
52 51 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_4 51 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_4 この「琥珀色の薬液」を撒けば、 パラサイトファンガーどもが木から剥がれ落ちる。 そこを一網打尽にしてくれ!! この「琥珀色の薬液」を撒けば、 パラサイトファンガーどもが木から剥がれ落ちる。 そこを一網打尽にしてくれ!!
53 52 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_5 52 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_5 ふははははっ! 憎きファンガーどもめ! これで終わりだ!! ふははははっ! 憎きファンガーどもめ! これで終わりだ!!
54 53 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_6 53 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_6 ……ふぅ、すまない、少し取り乱してしまった。 パラサイトファンガーが生えちまったのは3箇所だ。 ……ふぅ、すまない、少し取り乱してしまった。 パラサイトファンガーが生えちまったのは3箇所だ。
55 54 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_7 54 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_7 奴らを細切りにしたら、私に勝利の報告をしてくれ! 奴らを細切りにしたら、私に勝利の報告をしてくれ!
56 55 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_10 55 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_10 おお! パラサイトファンガーどもを駆除してくれたか! よくやってくれたな! これでようやく安眠できる……。 おお! パラサイトファンガーどもを駆除してくれたか! よくやってくれたな! これでようやく安眠できる……。
57 56 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_11 56 TEXT_SUBFST033_00127_GABINEAUX_000_11 君は実に見所のある冒険者だな! 本当にありがとう! 君は実に見所のある冒険者だな! 本当にありがとう!
58 57 TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_20 57 TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_20 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
59 58 TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_21 58 TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_21 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
60 59 TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_22 59 TEXT_SUBFST033_00127_SYSTEM_000_22 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_00","バノック練兵所の隊長ガルフリッドは、チゴーの卵袋の収集を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、バノック練兵所の「ガルフリッド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_00,バノック練兵所の隊長ガルフリッドは、チゴーの卵袋の収集を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、バノック練兵所の「ガルフリッド」から再受注してください。**
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_02","チゴーの卵袋を集め終えた。「ギルバート監視哨」で待つ「モンランガン」に届けにいこう。"
3,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_03","チゴーには、「鎖死病」の毒気を媒介する性質があるという。鎖死病とは、ヒューラン族が発症すると死に至るという恐ろしい病らしい。今では特効薬が見つかっているというが、病の流行を防ぐために、毒気の有無の確認が欠かせないようだ。"
4,"TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_04",""
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24,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_SUBFST034_00128_TODO_02",""
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48,"TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_1","もうひとつ仕事を頼みたい。
2,TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_02,チゴーの卵袋を集め終えた。「ギルバート監視哨」で待つ「モンランガン」に届けにいこう。
3,TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_03,チゴーには、「鎖死病」の毒気を媒介する性質があるという。鎖死病とは、ヒューラン族が発症すると死に至るという恐ろしい病らしい。今では特効薬が見つかっているというが、病の流行を防ぐために、毒気の有無の確認が欠かせないようだ。
4,TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_04,
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23,TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_23,
24,TEXT_SUBFST034_00128_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください**"
25,TEXT_SUBFST034_00128_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください**"
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47,TEXT_SUBFST034_00128_TODO_23,
48,TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_1,"もうひとつ仕事を頼みたい。
訳あって「チゴーの卵袋」を集めているんだが、
担当した部下が怪我をして、人手が足らんのだ。"
49,"TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_2","なに、そこらにいるチゴーを狩り、
49,TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_2,"なに、そこらにいるチゴーを狩り、
8体分「チゴーの卵袋」を集めてくるだけだ。
お前にはさほど難しい仕事ではあるまい?"
50,"TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_3","集めた卵袋は
50,TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_3,"集めた卵袋は
「ギルバート監視哨」の「モンランガン」に渡してくれ。
彼がチゴーの卵袋集めの指揮をとっている。"
51,"TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_10","チゴーの卵袋の収集を手伝ってくれている
51,TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_10,"チゴーの卵袋の収集を手伝ってくれている
冒険者というのはお前か?"
52,"TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_11","もう集めてくれたのか! ご苦労だった。
52,TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_11,"もう集めてくれたのか! ご苦労だった。
さっそく猟師ギルドの者に届けてやらねば。"
53,"TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_12","チゴーには「<RubyCharaters>FF0AE98E96E6ADBBE79785FF10E38195E38197E381B3E38287E38186</RubyCharaters>」の毒気を媒介する
53,TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_12,"チゴーには「鎖死病 (さしびょう)」の毒気を媒介する
性質があってな。毒気の有無を調べるために、
双蛇党や鬼哭隊が協力しているんだ。"
54,"TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_13","……ああ、「鎖死病」ってのは、ヒューラン族が
54,TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_13,"……ああ、「鎖死病」ってのは、ヒューラン族が
発症すると確実に死に至るとまでいわれた、恐ろしい病気さ。"
55,"TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_14","大昔に流行したときなど
55,TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_14,"大昔に流行したときなど
グリダニアの民族比率が変わるほどだったとか……。
まあ今は特効薬が発見されているから、恐れることはない。"
56,"TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_15","こうして定期的に毒気を調べれば、流行も防げるしな。
56,TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_15,"こうして定期的に毒気を調べれば、流行も防げるしな。
あとは猟師ギルドの者に任せるとしよう。
協力、ご苦労だった。"
1 key 0 TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_00 1 バノック練兵所の隊長ガルフリッドは、チゴーの卵袋の収集を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_01 **本クエストは調整されました。一度破棄し、バノック練兵所の「ガルフリッド」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
int32 str str
0 TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_00 バノック練兵所の隊長ガルフリッドは、チゴーの卵袋の収集を依頼したいようだ。
1 TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、バノック練兵所の「ガルフリッド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
3 2 TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_02 2 TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_02 チゴーの卵袋を集め終えた。「ギルバート監視哨」で待つ「モンランガン」に届けにいこう。 チゴーの卵袋を集め終えた。「ギルバート監視哨」で待つ「モンランガン」に届けにいこう。
4 3 TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_03 3 TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_03 チゴーには、「鎖死病」の毒気を媒介する性質があるという。鎖死病とは、ヒューラン族が発症すると死に至るという恐ろしい病らしい。今では特効薬が見つかっているというが、病の流行を防ぐために、毒気の有無の確認が欠かせないようだ。 チゴーには、「鎖死病」の毒気を媒介する性質があるという。鎖死病とは、ヒューラン族が発症すると死に至るという恐ろしい病らしい。今では特効薬が見つかっているというが、病の流行を防ぐために、毒気の有無の確認が欠かせないようだ。
5 4 TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_04 4 TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_04
6 5 TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_05 5 TEXT_SUBFST034_00128_SEQ_05
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25 24 TEXT_SUBFST034_00128_TODO_00 24 TEXT_SUBFST034_00128_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください**
26 25 TEXT_SUBFST034_00128_TODO_01 25 TEXT_SUBFST034_00128_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください**
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49 48 TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_1 48 TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_1 もうひとつ仕事を頼みたい。 訳あって「チゴーの卵袋」を集めているんだが、 担当した部下が怪我をして、人手が足らんのだ。 もうひとつ仕事を頼みたい。 訳あって「チゴーの卵袋」を集めているんだが、 担当した部下が怪我をして、人手が足らんのだ。
50 49 TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_2 49 TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_2 なに、そこらにいるチゴーを狩り、 8体分「チゴーの卵袋」を集めてくるだけだ。 お前にはさほど難しい仕事ではあるまい? なに、そこらにいるチゴーを狩り、 8体分「チゴーの卵袋」を集めてくるだけだ。 お前にはさほど難しい仕事ではあるまい?
51 50 TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_3 50 TEXT_SUBFST034_00128_GALFRID_000_3 集めた卵袋は 「ギルバート監視哨」の「モンランガン」に渡してくれ。 彼がチゴーの卵袋集めの指揮をとっている。 集めた卵袋は 「ギルバート監視哨」の「モンランガン」に渡してくれ。 彼がチゴーの卵袋集めの指揮をとっている。
52 51 TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_10 51 TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_10 チゴーの卵袋の収集を手伝ってくれている 冒険者というのはお前か? チゴーの卵袋の収集を手伝ってくれている 冒険者というのはお前か?
53 52 TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_11 52 TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_11 もう集めてくれたのか! ご苦労だった。 さっそく猟師ギルドの者に届けてやらねば。 もう集めてくれたのか! ご苦労だった。 さっそく猟師ギルドの者に届けてやらねば。
54 53 TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_12 53 TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_12 チゴーには「<RubyCharaters>FF0AE98E96E6ADBBE79785FF10E38195E38197E381B3E38287E38186</RubyCharaters>」の毒気を媒介する 性質があってな。毒気の有無を調べるために、 双蛇党や鬼哭隊が協力しているんだ。 チゴーには「鎖死病 (さしびょう)」の毒気を媒介する 性質があってな。毒気の有無を調べるために、 双蛇党や鬼哭隊が協力しているんだ。
55 54 TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_13 54 TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_13 ……ああ、「鎖死病」ってのは、ヒューラン族が 発症すると確実に死に至るとまでいわれた、恐ろしい病気さ。 ……ああ、「鎖死病」ってのは、ヒューラン族が 発症すると確実に死に至るとまでいわれた、恐ろしい病気さ。
56 55 TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_14 55 TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_14 大昔に流行したときなど グリダニアの民族比率が変わるほどだったとか……。 まあ今は特効薬が発見されているから、恐れることはない。 大昔に流行したときなど グリダニアの民族比率が変わるほどだったとか……。 まあ今は特効薬が発見されているから、恐れることはない。
57 56 TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_15 56 TEXT_SUBFST034_00128_MONRANGUIN_000_15 こうして定期的に毒気を調べれば、流行も防げるしな。 あとは猟師ギルドの者に任せるとしよう。 協力、ご苦労だった。 こうして定期的に毒気を調べれば、流行も防げるしな。 あとは猟師ギルドの者に任せるとしよう。 協力、ご苦労だった。
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0,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_00","バノック練兵所の教官ガルフリッドは、鍛錬に励む冒険者に、ウォーレン牢獄の調査を任せたいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_01","ウォーレン牢獄で儀式をしていた道士と鬼哭隊が、謎の「巨大な影」に襲われたのだという。ウォーレン牢獄入口にいる「エールスタン」に指示を仰ごう。"
2,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_02","救助があらかた終わっても、発見できない幻術士や鬼哭隊の隊士がいるらしい。ウォーレン牢獄内に入って「幻術士」と「鬼哭隊士」を5人、救助しよう。"
3,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_03","奥にまだ、幻術士が残っているらしい。ウォーレン牢獄のさらに奥へ進み「道士」を1人、救助しよう。"
4,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_04","仮面をかぶった魔道士が差しむけてきたゴーレムを、退けることができた冒険者。"
5,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_05","イダ、パパリモと再会した瞬間、彼らの過去と思しき映像が見えた。どうやらその映像は、イダとパパリモには見えていないようだ……。ウォーレン牢獄入口に戻り「エールスタン」に報告しよう。"
6,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_06","仮面をかぶった魔道士については、ガルフリッドと協議のうえ、鬼哭隊が調査をしてくれるそうだ。都市へ戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に声をかけよう。"
7,"TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_07","グリダニアに戻った冒険者は、ミューヌから、この件は他言無用と釘を刺される。祭りが近づく中、事件の続いているグリダニア。いったい何が起きているのだろうか……。しかし、今は悩んでも仕方ない。ミューヌから紹介された「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。"
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0,TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_00,バノック練兵所の教官ガルフリッドは、鍛錬に励む冒険者に、ウォーレン牢獄の調査を任せたいようだ。
1,TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_01,ウォーレン牢獄で儀式をしていた道士と鬼哭隊が、謎の「巨大な影」に襲われたのだという。ウォーレン牢獄入口にいる「エールスタン」に指示を仰ごう。
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6,TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_06,仮面をかぶった魔道士については、ガルフリッドと協議のうえ、鬼哭隊が調査をしてくれるそうだ。都市へ戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に声をかけよう。
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40,TEXT_SUBFST035_00129_TODO_16,
41,TEXT_SUBFST035_00129_TODO_17,
42,TEXT_SUBFST035_00129_TODO_18,
43,TEXT_SUBFST035_00129_TODO_19,
44,TEXT_SUBFST035_00129_TODO_20,
45,TEXT_SUBFST035_00129_TODO_21,
46,TEXT_SUBFST035_00129_TODO_22,
47,TEXT_SUBFST035_00129_TODO_23,
48,TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_1,"か。
引き続き、鍛錬を積んでいるようだな。
うむ、お前になら話してもいいだろう。"
49,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_2","ちと、やっかいなことが起こってな。
49,TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_2,"ちと、やっかいなことが起こってな。
お前に協力してもらいたいことがあるのだ。
話を聞いてくれるかな?"
50,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_10","では、早速だが、話を聞いてもらおう。"
51,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_11","この黒衣森には「ウォーレン牢獄」という、
50,TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_10,では、早速だが、話を聞いてもらおう。
51,TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_11,"この黒衣森には「ウォーレン牢獄」という、
すでに廃棄された牢獄があるのだ。"
52,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_12","この廃獄を精霊の元へ還すために、
52,TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_12,"この廃獄を精霊の元へ還すために、
道士様を呼び「魂還の儀式」を行っていたのだが……。"
53,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_13","今しがた隊士から連絡があってな。
53,TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_13,"今しがた隊士から連絡があってな。
どうやら、儀式の場に正体不明の「巨大な影」が現れ、
傍にいた鬼哭隊や道士様が襲われたというのだ。"
54,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_14","我々、神勇隊が救出に駆けつけたいところなのだが、
54,TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_14,"我々、神勇隊が救出に駆けつけたいところなのだが、
時を同じくして、イクサル族が西部森林に現れ、
兵力が割かれている状態でな。"
55,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_15","おそらく奴らは、この儀式を中断させ、
55,TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_15,"おそらく奴らは、この儀式を中断させ、
精霊と人との間を裂くつもりだろう……。
儀式の中断は、精霊の怒りをかってしまうからな。"
56,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_16","ともかく人手が足りない。
56,TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_16,"ともかく人手が足りない。
事態を一刻も早く収拾するために、
どうか、力を貸してくれないか。"
57,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_17","そうか、助かるぞ!
57,TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_17,"そうか、助かるぞ!
我々も可能な限り協力する。"
58,"TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_18","事は一刻を争う。
58,TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_18,"事は一刻を争う。
さっそく「ウォーレン牢獄」へ向かってくれ。
よろしく頼んだぞ!"
59,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_20","君は……?
59,TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_20,"君は……?
ガルフリッド様からの紹介で、
道士様らを助けに来たと?"
60,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_21","ありがたい!
60,TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_21,"ありがたい!
ちょうど、手が足りなかったところなのだ。"
61,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_22","ことの経緯はガルフリッド様から聞いておろう。
61,TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_22,"ことの経緯はガルフリッド様から聞いておろう。
「魂還の儀式」の最中に「巨大な影」が現れ、
道士様や鬼哭隊に襲いかかってきたのだ。"
62,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_23","あらかたは救助したのだが、
62,TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_23,"あらかたは救助したのだが、
いまだ、見つかっていない者が5名いる。"
63,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_24","彼らを助けだして、
63,TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_24,"彼らを助けだして、
一度、こちらに戻るよう伝えてくれ。"
64,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUA_000_30","はあ……はあ……
64,TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUA_000_30,"はあ……はあ……
な、なんなのだ、あれは……
あんなに、巨大な……"
65,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUA_000_31","頼む、冒険者よ!
65,TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUA_000_31,"頼む、冒険者よ!
道士様を、お助けしてくれ……っ!!"
66,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUB_000_32","そう、か……
66,TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUB_000_32,"そう、か……
ガルフリッド殿に……言われてか……"
67,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUB_000_33","では、言葉に甘えて、退かせてもらう……
67,TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUB_000_33,"では、言葉に甘えて、退かせてもらう……
道士様を、頼んだぞ……"
68,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUC_000_34","うわああっ!?
68,TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUC_000_34,"うわああっ!?
……って、な、なんだ、冒険者か……"
69,"TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUC_000_35","儀式の最中、いきなり襲撃されたんだ。
69,TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUC_000_35,"儀式の最中、いきなり襲撃されたんだ。
なにがどうなったのか……
クソ、ちっともわからないっ!"
70,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERA_000_36","……そう、助けですか。
70,TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERA_000_36,"……そう、助けですか。
でも、もう遅い。
儀式は……失敗してしまった……"
71,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERA_000_37","グリダニアに、戻ります。
71,TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERA_000_37,"グリダニアに、戻ります。
そう……戻って、報告せねば……"
72,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERB_000_38","あれは、精霊……?
72,TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERB_000_38,"あれは、精霊……?
いえ、もっと邪悪な……"
73,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERB_000_39","道士がひとりで、奥に留まっています。
73,TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERB_000_39,"道士がひとりで、奥に留まっています。
どうか、お助けください!"
74,"TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERC_100_39","わ、わたしは……けっこう、です……
74,TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERC_100_39,"わ、わたしは……けっこう、です……
ほかの方を……助けて、どうか……!"
75,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_40","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。
75,TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_40,"(-????-)**示せ、創世の理の嘆き声よ。
物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。
為せ、真理の偶像よ!<UIForeground>01</UIForeground>"
76,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_45","クレイゴーレムを倒せ!"
77,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_50","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだヤツの力は……。
それに、あの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>
ただの冒険者ではないようだな。<UIForeground>01</UIForeground>"
78,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_51","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>石人形ごときでは通じぬというのか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
79,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_60","(-気難しげな呪術士-)ちっ、取り逃がしたか。"
80,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_61","(-陽気な格闘士-)やぁ、また会ったね!
為せ、真理の偶像よ!"
76,TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_45,クレイゴーレムを倒せ!
77,TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_50,"(-????-)**なんだヤツの力は……。
それに、あの。
ただの冒険者ではないようだな。"
78,TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_51,(-????-)**石人形ごときでは通じぬというのか……。
79,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_60,(-気難しげな呪術士-)ちっ、取り逃がしたか。
80,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_61,"(-陽気な格闘士-)やぁ、また会ったね!
チョーシはどう?"
81,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_70","何をす……。"
82,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_71","またイクサル族だよ。
81,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_70,何をす……。
82,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_71,"またイクサル族だよ。
今日、何回目?
7回目?"
83,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_72","ここにきて、ヤツらの動きが不可解だ。"
84,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_72","まるで、この黒衣森で、
83,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_72,ここにきて、ヤツらの動きが不可解だ。
84,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_72,"まるで、この黒衣森で、
何かの作戦をやってるみたいじゃないか。"
85,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_73","まさかあいつら「蛮神」を呼ぶつもり!?"
86,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_74","蛮神なんて存在、信じたくもないけどね。
85,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_73,まさかあいつら「蛮神」を呼ぶつもり!?
86,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_74,"蛮神なんて存在、信じたくもないけどね。
でも、用心に越したことはないな。"
87,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_78","ここもだ……。
87,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_78,"ここもだ……。
エメラルドモスが枯れてる。"
88,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_79","やはり、月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、
88,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_79,"やはり、月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、
確実に森の植生に影響がでているな。"
89,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_80","エーテルの流れが乱れてるってやつ?"
90,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_81","そうかもしれない。
89,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_80,エーテルの流れが乱れてるってやつ?
90,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_81,"そうかもしれない。
帝国め、無茶しやがって……。"
91,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_82","ルイゾワのじっちゃんが言ってたとおり、
91,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_82,"ルイゾワのじっちゃんが言ってたとおり、
星の理が失われつつあるんだ。"
92,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_83","だから、本来は生まれないはずの存在、
92,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_83,"だから、本来は生まれないはずの存在、
蛮神が生まれた……。"
93,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_84","急がなきゃな……。
93,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_84,"急がなきゃな……。
滅亡から逃れる希望は必ずある。"
94,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_85","それを信じて活動するのが
94,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_85,"それを信じて活動するのが
シャーレアン生まれの、僕たちの努めだ。"
95,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_86","だね!"
96,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_87","おわっ!"
97,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_88","この機械って、なんでこう使いづらいの。"
98,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_89","シャーレアンの最新機器だぞ!
95,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_86,だね!
96,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_87,おわっ!
97,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_88,この機械って、なんでこう使いづらいの。
98,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_89,"シャーレアンの最新機器だぞ!
エーテルを視覚で見れるなんて、
スゴイんだぞ、この測定器。"
99,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_90","でもさー、ちょっとカッコワルイよ。
99,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_90,"でもさー、ちょっとカッコワルイよ。
あと重い!"
100,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_91","そのマスクよりはカッコイイだろ。"
101,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_92","……第七霊災から、もう5年か。"
102,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_93","バカ! まだ5年だ。
100,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_91,そのマスクよりはカッコイイだろ。
101,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_92,……第七霊災から、もう5年か。
102,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_93,"バカ! まだ5年だ。
あれを過去にするには早すぎる。"
103,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_94","そーだね……。
103,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_94,"そーだね……。
黒衣森の傷は癒えきってないし、
グリダニアも問題を抱えたまま。"
104,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_95","イクサル族の「ガルーダ」に、シルフ族の「ラムウ」。
104,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_95,"イクサル族の「ガルーダ」に、シルフ族の「ラムウ」。
ここの蛮神問題だって、ちっとも片付いてない。"
105,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_96","5年前、あの「カルテノーの戦い」で
105,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_96,"5年前、あの「カルテノーの戦い」で
あたしたちを助けてくれた「光の戦士たち」は、
いったい、どこに行っちゃったんだろうね。"
106,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_97","……あっ。"
107,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_98","イダ、見てみろ。"
108,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_99","ん~?"
109,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_100","……うわ!
106,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_97,……あっ。
107,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_98,イダ、見てみろ。
108,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_99,ん~?
109,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_100,"……うわ!
なんじゃこれ!"
110,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_101","エーテルの流れが乱れてる。
110,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_101,"エーテルの流れが乱れてる。
これは……。
ついさっき発生したみたいだ。"
111,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_102","こっちは「再生の根株」の方だ。
111,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_102,"こっちは「再生の根株」の方だ。
イダ、行くぞ!"
112,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_110","(-陽気な格闘士-)どうしたの。
112,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_110,"(-陽気な格闘士-)どうしたの。
ボーっとしちゃってさ。"
113,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_111","(-気難しげな呪術士-)……うん、大丈夫。
113,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_111,"(-気難しげな呪術士-)……うん、大丈夫。
道士は無事なようだ。"
114,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_112","(-気難しげな呪術士-)黒衣森には精霊が棲む。
114,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_112,"(-気難しげな呪術士-)黒衣森には精霊が棲む。
グリダニアでは、森の力を使ったものを廃棄するとき、
しきたりがあるんだ。"
115,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_113","(-気難しげな呪術士-)造ったものや、使用した土地、空間を、
115,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_113,"(-気難しげな呪術士-)造ったものや、使用した土地、空間を、
その精霊の元へ「魂還の儀式」を通じて還すんだ。
感謝の気持ちを込めてね。"
116,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_114","(-気難しげな呪術士-)……でも、その儀式の中断は、精霊の怒りを招く。"
117,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_114","(-気難しげな呪術士-)怒り狂った精霊が暴れたとき、
116,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_114,(-気難しげな呪術士-)……でも、その儀式の中断は、精霊の怒りを招く。
117,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_114,"(-気難しげな呪術士-)怒り狂った精霊が暴れたとき、
加護を失ったグリダニアがどうなるか想像もつかない。"
118,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_115","(-気難しげな呪術士-)僕たちは、この道士を保護する。
118,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_115,"(-気難しげな呪術士-)僕たちは、この道士を保護する。
すぐにでも、ほかの道士を招いて、
儀式を続けてもらうよう準備するつもりだ。"
119,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_116","(-気難しげな呪術士-)君はここの入口に戻って、
119,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_116,"(-気難しげな呪術士-)君はここの入口に戻って、
エールスタンに報告をしてくれないか。"
120,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_117","(-気難しげな呪術士-)そういえば、紹介がまだだった。"
121,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_117","僕はパパリモ。
120,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_117,(-気難しげな呪術士-)そういえば、紹介がまだだった。
121,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_117,"僕はパパリモ。
で、そっちのウルサイのが……。"
122,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_118","あたしは、イダ!"
123,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_100_118","相棒のパパリモと組んで、
122,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_118,あたしは、イダ!
123,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_100_118,"相棒のパパリモと組んで、
この辺りを調査してる博物学者ってとこ!"
124,"TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_119","よろしくね!"
125,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_120","イダ。
124,TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_119,よろしくね!
125,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_120,"イダ。
手伝ってくれ。"
126,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_121","君は、もしかして……。
126,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_121,"君は、もしかして……。
いや……なんでもない。"
127,"TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_122","また会おう!"
128,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_130","……なんと、そのようなことが!"
129,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_131","ううむ。
127,TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_122,また会おう!
128,TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_130,……なんと、そのようなことが!
129,TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_131,"ううむ。
仮面をかぶった魔道士とやら、
いったい何者なのだ?"
130,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_132","……いたずらに考えても仕様がない。
130,TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_132,"……いたずらに考えても仕様がない。
仮面をかぶった魔道士については、
ガルフリッド様と協議のうえ、鬼哭隊で調査を進めよう。"
131,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_133","君はグリダニアに戻り、ミューヌに会うといい。"
132,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_134","今回の件といい、これまでといい、
131,TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_133,君はグリダニアに戻り、ミューヌに会うといい。
132,TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_134,"今回の件といい、これまでといい、
鬼哭隊はずいぶん君に助けられた。
その礼を君に渡したいのだ。"
133,"TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_135","多くの命を助けることができたのは、
133,TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_135,"多くの命を助けることができたのは、
ひとえに君のおかげだ。
ありがとう、本当に感謝している!"
134,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_140","やあ、おかえり。
134,TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_140,"やあ、おかえり。
ウォーレン牢獄の件、聞いたよ。
ずいぶん活躍したみたいだね。"
135,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_141","できることなら、君の活躍を、
135,TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_141,"できることなら、君の活躍を、
グリダニアの皆にも伝えたいところだけど……
すまないが、この件については「他言無用」にしてほしい。"
136,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_142","「クレイゴーレム」の出現は、良い兆しとは言い難い。
136,TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_142,"「クレイゴーレム」の出現は、良い兆しとは言い難い。
道士たちが結論を出すまで、いたずらに皆の不安を
煽らないようにしたいんだ……頼んだよ。"
137,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_143","……さて、獅子奮迅の活躍をしてくれた君には、
137,TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_143,"……さて、獅子奮迅の活躍をしてくれた君には、
相応しい報酬を渡さなくてはね。"
138,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_144","まずは、ひとつ。
138,TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_144,"まずは、ひとつ。
ここカーラインカフェに併設されている
「宿屋」の使用を許可しよう。"
139,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_145","冒険者は身体が資本だ。
139,TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_145,"冒険者は身体が資本だ。
働きまわって疲れたときは、受付の彼、
「アントアノ」に声をかけて、ゆっくりと休んでくれ。"
140,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_146","それから、もうひとつ。
140,TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_146,"それから、もうひとつ。
君のさらなる活躍を期待して……
新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。"
141,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_147","「ギルドリーヴ」というのは、
141,TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_147,"「ギルドリーヴ」というのは、
冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、
解決してもらうための仕組みだ。"
142,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_148","ギルドリーヴの窓口は、彼、「ゴントラン」。
142,TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_148,"ギルドリーヴの窓口は、彼、「ゴントラン」。
君ならば少々厄介な依頼もこなしてくれそうだし、
さっそく、彼から話を聞くといい。"
143,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_149","それにしても……
143,TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_149,"それにしても……
もうすぐ祭りだっていうのに
物騒な話ばかり聞こえてくるのは、どうしたことだろう。"
144,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_150","せめて、不審者だけでも捕まってくれれば、
144,TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_150,"せめて、不審者だけでも捕まってくれれば、
少しは安心できるんだがね……。"
145,"TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_151","ともかく、本当によくやってくれたね。
145,TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_151,"ともかく、本当によくやってくれたね。
これからも君の活躍を期待しているよ。"
146,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_152","クエストを達成し、実力を認められたことにより、
146,TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_152,"クエストを達成し、実力を認められたことにより、
「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。"
147,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_153","このようにクエストをこなし、冒険が進めば、
147,TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_153,"このようにクエストをこなし、冒険が進めば、
世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。"
148,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_154","広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、
148,TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_154,"広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、
まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。
冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう!"
149,"TEXT_SUBFST035_00129_Q1_000_1","クエスト「ウォーレン牢獄の影」のバトルを開始しますか?"
150,"TEXT_SUBFST035_00129_A1_000_1","はい"
151,"TEXT_SUBFST035_00129_A1_000_2","いいえ"
152,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01","ほう、なかなかやるな……。
149,TEXT_SUBFST035_00129_Q1_000_1,クエスト「ウォーレン牢獄の影」のバトルを開始しますか?
150,TEXT_SUBFST035_00129_A1_000_1,はい
151,TEXT_SUBFST035_00129_A1_000_2,いいえ
152,TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01,"ほう、なかなかやるな……。
しかし、これはどうかな?"
153,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02","トゥルーグリットを喰らいおったな……。
153,TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02,"トゥルーグリットを喰らいおったな……。
そのまま暗闇で藻掻くがいい!"
154,"TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03","まさか……!? 石人形が押されているというのか!?"
155,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_160","「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。
154,TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03,まさか……!? 石人形が押されているというのか!?
155,TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_160,"「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。
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156,"TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_161","「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、
156,TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_161,"「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、
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1 key 0 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_00 1 バノック練兵所の教官ガルフリッドは、鍛錬に励む冒険者に、ウォーレン牢獄の調査を任せたいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_01 ウォーレン牢獄で儀式をしていた道士と鬼哭隊が、謎の「巨大な影」に襲われたのだという。ウォーレン牢獄入口にいる「エールスタン」に指示を仰ごう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_02 str 救助があらかた終わっても、発見できない幻術士や鬼哭隊の隊士がいるらしい。ウォーレン牢獄内に入って「幻術士」と「鬼哭隊士」を5人、救助しよう。
4 0 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_03 バノック練兵所の教官ガルフリッドは、鍛錬に励む冒険者に、ウォーレン牢獄の調査を任せたいようだ。 奥にまだ、幻術士が残っているらしい。ウォーレン牢獄のさらに奥へ進み「道士」を1人、救助しよう。
5 1 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_04 ウォーレン牢獄で儀式をしていた道士と鬼哭隊が、謎の「巨大な影」に襲われたのだという。ウォーレン牢獄入口にいる「エールスタン」に指示を仰ごう。 仮面をかぶった魔道士が差しむけてきたゴーレムを、退けることができた冒険者。
6 2 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_05 救助があらかた終わっても、発見できない幻術士や鬼哭隊の隊士がいるらしい。ウォーレン牢獄内に入って「幻術士」と「鬼哭隊士」を5人、救助しよう。 イダ、パパリモと再会した瞬間、彼らの過去と思しき映像が見えた。どうやらその映像は、イダとパパリモには見えていないようだ……。ウォーレン牢獄入口に戻り「エールスタン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_06 奥にまだ、幻術士が残っているらしい。ウォーレン牢獄のさらに奥へ進み「道士」を1人、救助しよう。 仮面をかぶった魔道士については、ガルフリッドと協議のうえ、鬼哭隊が調査をしてくれるそうだ。都市へ戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に声をかけよう。
8 4 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_04 7 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_07 仮面をかぶった魔道士が差しむけてきたゴーレムを、退けることができた冒険者。 グリダニアに戻った冒険者は、ミューヌから、この件は他言無用と釘を刺される。祭りが近づく中、事件の続いているグリダニア。いったい何が起きているのだろうか……。しかし、今は悩んでも仕方ない。ミューヌから紹介された「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。
9 5 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_05 8 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_08 イダ、パパリモと再会した瞬間、彼らの過去と思しき映像が見えた。どうやらその映像は、イダとパパリモには見えていないようだ……。ウォーレン牢獄入口に戻り「エールスタン」に報告しよう。
10 6 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_06 9 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_09 仮面をかぶった魔道士については、ガルフリッドと協議のうえ、鬼哭隊が調査をしてくれるそうだ。都市へ戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に声をかけよう。
11 7 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_07 10 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_10 グリダニアに戻った冒険者は、ミューヌから、この件は他言無用と釘を刺される。祭りが近づく中、事件の続いているグリダニア。いったい何が起きているのだろうか……。しかし、今は悩んでも仕方ない。ミューヌから紹介された「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。
12 8 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_08 11 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_11
13 9 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_09 12 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_12
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23 19 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_19 22 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_20 23 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_00 エールスタンと話す
26 22 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_01 幻術士と鬼哭隊士を助ける
27 23 TEXT_SUBFST035_00129_SEQ_23 26 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_02 道士を助ける
28 24 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_00 27 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_03 エールスタンと話す エールスタンに報告
29 25 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_01 28 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_04 幻術士と鬼哭隊士を助ける エールスタンに報告
30 26 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_02 29 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_05 道士を助ける グリダニアのミューヌと話す
31 27 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_03 30 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_06 エールスタンに報告
32 28 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_04 31 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_07 エールスタンに報告
33 29 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_05 32 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_08 グリダニアのミューヌと話す
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49 45 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_21 48 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_1 か。 引き続き、鍛錬を積んでいるようだな。 うむ、お前になら話してもいいだろう。
46 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_22
47 TEXT_SUBFST035_00129_TODO_23
48 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。 引き続き、鍛錬を積んでいるようだな。 うむ、お前になら話してもいいだろう。
50 49 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_2 49 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_2 ちと、やっかいなことが起こってな。 お前に協力してもらいたいことがあるのだ。 話を聞いてくれるかな? ちと、やっかいなことが起こってな。 お前に協力してもらいたいことがあるのだ。 話を聞いてくれるかな?
51 50 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_10 50 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_10 では、早速だが、話を聞いてもらおう。 では、早速だが、話を聞いてもらおう。
52 51 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_11 51 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_11 この黒衣森には「ウォーレン牢獄」という、 すでに廃棄された牢獄があるのだ。 この黒衣森には「ウォーレン牢獄」という、 すでに廃棄された牢獄があるのだ。
53 52 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_12 52 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_12 この廃獄を精霊の元へ還すために、 道士様を呼び「魂還の儀式」を行っていたのだが……。 この廃獄を精霊の元へ還すために、 道士様を呼び「魂還の儀式」を行っていたのだが……。
54 53 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_13 53 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_13 今しがた隊士から連絡があってな。 どうやら、儀式の場に正体不明の「巨大な影」が現れ、 傍にいた鬼哭隊や道士様が襲われたというのだ。 今しがた隊士から連絡があってな。 どうやら、儀式の場に正体不明の「巨大な影」が現れ、 傍にいた鬼哭隊や道士様が襲われたというのだ。
55 54 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_14 54 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_14 我々、神勇隊が救出に駆けつけたいところなのだが、 時を同じくして、イクサル族が西部森林に現れ、 兵力が割かれている状態でな。 我々、神勇隊が救出に駆けつけたいところなのだが、 時を同じくして、イクサル族が西部森林に現れ、 兵力が割かれている状態でな。
56 55 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_15 55 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_15 おそらく奴らは、この儀式を中断させ、 精霊と人との間を裂くつもりだろう……。 儀式の中断は、精霊の怒りをかってしまうからな。 おそらく奴らは、この儀式を中断させ、 精霊と人との間を裂くつもりだろう……。 儀式の中断は、精霊の怒りをかってしまうからな。
57 56 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_16 56 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_16 ともかく人手が足りない。 事態を一刻も早く収拾するために、 どうか、力を貸してくれないか。 ともかく人手が足りない。 事態を一刻も早く収拾するために、 どうか、力を貸してくれないか。
58 57 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_17 57 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_17 そうか、助かるぞ! 我々も可能な限り協力する。 そうか、助かるぞ! 我々も可能な限り協力する。
59 58 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_18 58 TEXT_SUBFST035_00129_GALFRID_000_18 事は一刻を争う。 さっそく「ウォーレン牢獄」へ向かってくれ。 よろしく頼んだぞ! 事は一刻を争う。 さっそく「ウォーレン牢獄」へ向かってくれ。 よろしく頼んだぞ!
60 59 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_20 59 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_20 君は……? ガルフリッド様からの紹介で、 道士様らを助けに来たと? 君は……? ガルフリッド様からの紹介で、 道士様らを助けに来たと?
61 60 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_21 60 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_21 ありがたい! ちょうど、手が足りなかったところなのだ。 ありがたい! ちょうど、手が足りなかったところなのだ。
62 61 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_22 61 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_22 ことの経緯はガルフリッド様から聞いておろう。 「魂還の儀式」の最中に「巨大な影」が現れ、 道士様や鬼哭隊に襲いかかってきたのだ。 ことの経緯はガルフリッド様から聞いておろう。 「魂還の儀式」の最中に「巨大な影」が現れ、 道士様や鬼哭隊に襲いかかってきたのだ。
63 62 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_23 62 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_23 あらかたは救助したのだが、 いまだ、見つかっていない者が5名いる。 あらかたは救助したのだが、 いまだ、見つかっていない者が5名いる。
64 63 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_24 63 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_24 彼らを助けだして、 一度、こちらに戻るよう伝えてくれ。 彼らを助けだして、 一度、こちらに戻るよう伝えてくれ。
65 64 TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUA_000_30 64 TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUA_000_30 はあ……はあ…… な、なんなのだ、あれは…… あんなに、巨大な…… はあ……はあ…… な、なんなのだ、あれは…… あんなに、巨大な……
66 65 TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUA_000_31 65 TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUA_000_31 頼む、冒険者よ! 道士様を、お助けしてくれ……っ!! 頼む、冒険者よ! 道士様を、お助けしてくれ……っ!!
67 66 TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUB_000_32 66 TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUB_000_32 そう、か…… ガルフリッド殿に……言われてか…… そう、か…… ガルフリッド殿に……言われてか……
68 67 TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUB_000_33 67 TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUB_000_33 では、言葉に甘えて、退かせてもらう…… 道士様を、頼んだぞ…… では、言葉に甘えて、退かせてもらう…… 道士様を、頼んだぞ……
69 68 TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUC_000_34 68 TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUC_000_34 うわああっ!? ……って、な、なんだ、冒険者か…… うわああっ!? ……って、な、なんだ、冒険者か……
70 69 TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUC_000_35 69 TEXT_SUBFST035_00129_KIKOKUC_000_35 儀式の最中、いきなり襲撃されたんだ。 なにがどうなったのか…… クソ、ちっともわからないっ! 儀式の最中、いきなり襲撃されたんだ。 なにがどうなったのか…… クソ、ちっともわからないっ!
71 70 TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERA_000_36 70 TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERA_000_36 ……そう、助けですか。 でも、もう遅い。 儀式は……失敗してしまった…… ……そう、助けですか。 でも、もう遅い。 儀式は……失敗してしまった……
72 71 TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERA_000_37 71 TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERA_000_37 グリダニアに、戻ります。 そう……戻って、報告せねば…… グリダニアに、戻ります。 そう……戻って、報告せねば……
73 72 TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERB_000_38 72 TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERB_000_38 あれは、精霊……? いえ、もっと邪悪な…… あれは、精霊……? いえ、もっと邪悪な……
74 73 TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERB_000_39 73 TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERB_000_39 道士がひとりで、奥に留まっています。 どうか、お助けください! 道士がひとりで、奥に留まっています。 どうか、お助けください!
75 74 TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERC_100_39 74 TEXT_SUBFST035_00129_CONJURERC_100_39 わ、わたしは……けっこう、です…… ほかの方を……助けて、どうか……! わ、わたしは……けっこう、です…… ほかの方を……助けて、どうか……!
76 75 TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_40 75 TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_40 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。 物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。 為せ、真理の偶像よ!<UIForeground>01</UIForeground> (-????-)**示せ、創世の理の嘆き声よ。 物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。 為せ、真理の偶像よ!
77 76 TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_45 76 TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_45 クレイゴーレムを倒せ! クレイゴーレムを倒せ!
78 77 TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_50 77 TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_50 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだヤツの力は……。 それに、あの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>。 ただの冒険者ではないようだな。<UIForeground>01</UIForeground> (-????-)**なんだヤツの力は……。 それに、あの。 ただの冒険者ではないようだな。
79 78 TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_51 78 TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_000_51 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>石人形ごときでは通じぬというのか……。<UIForeground>01</UIForeground> (-????-)**石人形ごときでは通じぬというのか……。
80 79 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_60 79 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_60 (-気難しげな呪術士-)ちっ、取り逃がしたか。 (-気難しげな呪術士-)ちっ、取り逃がしたか。
81 80 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_61 80 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_61 (-陽気な格闘士-)やぁ、また会ったね! チョーシはどう? (-陽気な格闘士-)やぁ、また会ったね! チョーシはどう?
82 81 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_70 81 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_70 何をす……。 何をす……。
83 82 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_71 82 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_71 またイクサル族だよ。 今日、何回目? 7回目? またイクサル族だよ。 今日、何回目? 7回目?
84 83 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_72 83 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_72 ここにきて、ヤツらの動きが不可解だ。 ここにきて、ヤツらの動きが不可解だ。
85 84 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_72 84 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_72 まるで、この黒衣森で、 何かの作戦をやってるみたいじゃないか。 まるで、この黒衣森で、 何かの作戦をやってるみたいじゃないか。
86 85 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_73 85 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_73 まさかあいつら「蛮神」を呼ぶつもり!? まさかあいつら「蛮神」を呼ぶつもり!?
87 86 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_74 86 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_74 蛮神なんて存在、信じたくもないけどね。 でも、用心に越したことはないな。 蛮神なんて存在、信じたくもないけどね。 でも、用心に越したことはないな。
88 87 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_78 87 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_78 ここもだ……。 エメラルドモスが枯れてる。 ここもだ……。 エメラルドモスが枯れてる。
89 88 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_79 88 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_79 やはり、月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、 確実に森の植生に影響がでているな。 やはり、月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、 確実に森の植生に影響がでているな。
90 89 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_80 89 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_80 エーテルの流れが乱れてるってやつ? エーテルの流れが乱れてるってやつ?
91 90 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_81 90 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_81 そうかもしれない。 帝国め、無茶しやがって……。 そうかもしれない。 帝国め、無茶しやがって……。
92 91 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_82 91 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_82 ルイゾワのじっちゃんが言ってたとおり、 星の理が失われつつあるんだ。 ルイゾワのじっちゃんが言ってたとおり、 星の理が失われつつあるんだ。
93 92 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_83 92 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_83 だから、本来は生まれないはずの存在、 蛮神が生まれた……。 だから、本来は生まれないはずの存在、 蛮神が生まれた……。
94 93 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_84 93 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_84 急がなきゃな……。 滅亡から逃れる希望は必ずある。 急がなきゃな……。 滅亡から逃れる希望は必ずある。
95 94 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_85 94 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_85 それを信じて活動するのが シャーレアン生まれの、僕たちの努めだ。 それを信じて活動するのが シャーレアン生まれの、僕たちの努めだ。
96 95 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_86 95 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_86 だね! だね!
97 96 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_87 96 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_87 おわっ! おわっ!
98 97 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_88 97 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_88 この機械って、なんでこう使いづらいの。 この機械って、なんでこう使いづらいの。
99 98 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_89 98 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_89 シャーレアンの最新機器だぞ! エーテルを視覚で見れるなんて、 スゴイんだぞ、この測定器。 シャーレアンの最新機器だぞ! エーテルを視覚で見れるなんて、 スゴイんだぞ、この測定器。
100 99 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_90 99 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_90 でもさー、ちょっとカッコワルイよ。 あと重い! でもさー、ちょっとカッコワルイよ。 あと重い!
101 100 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_91 100 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_91 そのマスクよりはカッコイイだろ。 そのマスクよりはカッコイイだろ。
102 101 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_92 101 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_92 ……第七霊災から、もう5年か。 ……第七霊災から、もう5年か。
103 102 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_93 102 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_93 バカ! まだ5年だ。 あれを過去にするには早すぎる。 バカ! まだ5年だ。 あれを過去にするには早すぎる。
104 103 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_94 103 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_94 そーだね……。 黒衣森の傷は癒えきってないし、 グリダニアも問題を抱えたまま。 そーだね……。 黒衣森の傷は癒えきってないし、 グリダニアも問題を抱えたまま。
105 104 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_95 104 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_95 イクサル族の「ガルーダ」に、シルフ族の「ラムウ」。 ここの蛮神問題だって、ちっとも片付いてない。 イクサル族の「ガルーダ」に、シルフ族の「ラムウ」。 ここの蛮神問題だって、ちっとも片付いてない。
106 105 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_96 105 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_96 5年前、あの「カルテノーの戦い」で あたしたちを助けてくれた「光の戦士たち」は、 いったい、どこに行っちゃったんだろうね。 5年前、あの「カルテノーの戦い」で あたしたちを助けてくれた「光の戦士たち」は、 いったい、どこに行っちゃったんだろうね。
107 106 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_97 106 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_97 ……あっ。 ……あっ。
108 107 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_98 107 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_98 イダ、見てみろ。 イダ、見てみろ。
109 108 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_99 108 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_99 ん~? ん~?
110 109 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_100 109 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_100 ……うわ! なんじゃこれ! ……うわ! なんじゃこれ!
111 110 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_101 110 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_101 エーテルの流れが乱れてる。 これは……。 ついさっき発生したみたいだ。 エーテルの流れが乱れてる。 これは……。 ついさっき発生したみたいだ。
112 111 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_102 111 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_102 こっちは「再生の根株」の方だ。 イダ、行くぞ! こっちは「再生の根株」の方だ。 イダ、行くぞ!
113 112 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_110 112 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_110 (-陽気な格闘士-)どうしたの。 ボーっとしちゃってさ。 (-陽気な格闘士-)どうしたの。 ボーっとしちゃってさ。
114 113 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_111 113 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_111 (-気難しげな呪術士-)……うん、大丈夫。 道士は無事なようだ。 (-気難しげな呪術士-)……うん、大丈夫。 道士は無事なようだ。
115 114 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_112 114 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_112 (-気難しげな呪術士-)黒衣森には精霊が棲む。 グリダニアでは、森の力を使ったものを廃棄するとき、 しきたりがあるんだ。 (-気難しげな呪術士-)黒衣森には精霊が棲む。 グリダニアでは、森の力を使ったものを廃棄するとき、 しきたりがあるんだ。
116 115 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_113 115 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_113 (-気難しげな呪術士-)造ったものや、使用した土地、空間を、 その精霊の元へ「魂還の儀式」を通じて還すんだ。 感謝の気持ちを込めてね。 (-気難しげな呪術士-)造ったものや、使用した土地、空間を、 その精霊の元へ「魂還の儀式」を通じて還すんだ。 感謝の気持ちを込めてね。
117 116 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_114 116 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_114 (-気難しげな呪術士-)……でも、その儀式の中断は、精霊の怒りを招く。 (-気難しげな呪術士-)……でも、その儀式の中断は、精霊の怒りを招く。
118 117 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_114 117 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_114 (-気難しげな呪術士-)怒り狂った精霊が暴れたとき、 加護を失ったグリダニアがどうなるか想像もつかない。 (-気難しげな呪術士-)怒り狂った精霊が暴れたとき、 加護を失ったグリダニアがどうなるか想像もつかない。
119 118 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_115 118 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_115 (-気難しげな呪術士-)僕たちは、この道士を保護する。 すぐにでも、ほかの道士を招いて、 儀式を続けてもらうよう準備するつもりだ。 (-気難しげな呪術士-)僕たちは、この道士を保護する。 すぐにでも、ほかの道士を招いて、 儀式を続けてもらうよう準備するつもりだ。
120 119 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_116 119 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_116 (-気難しげな呪術士-)君はここの入口に戻って、 エールスタンに報告をしてくれないか。 (-気難しげな呪術士-)君はここの入口に戻って、 エールスタンに報告をしてくれないか。
121 120 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_117 120 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_117 (-気難しげな呪術士-)そういえば、紹介がまだだった。 (-気難しげな呪術士-)そういえば、紹介がまだだった。
122 121 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_117 121 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_100_117 僕はパパリモ。 で、そっちのウルサイのが……。 僕はパパリモ。 で、そっちのウルサイのが……。
123 122 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_118 122 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_118 あたしは、イダ! あたしは、イダ!
124 123 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_100_118 123 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_100_118 相棒のパパリモと組んで、 この辺りを調査してる博物学者ってとこ! 相棒のパパリモと組んで、 この辺りを調査してる博物学者ってとこ!
125 124 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_119 124 TEXT_SUBFST035_00129_YDA_000_119 よろしくね! よろしくね!
126 125 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_120 125 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_120 イダ。 手伝ってくれ。 イダ。 手伝ってくれ。
127 126 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_121 126 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_121 君は、もしかして……。 いや……なんでもない。 君は、もしかして……。 いや……なんでもない。
128 127 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_122 127 TEXT_SUBFST035_00129_PAPALYMO_000_122 また会おう! また会おう!
129 128 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_130 128 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_130 ……なんと、そのようなことが! ……なんと、そのようなことが!
130 129 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_131 129 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_131 ううむ。 仮面をかぶった魔道士とやら、 いったい何者なのだ? ううむ。 仮面をかぶった魔道士とやら、 いったい何者なのだ?
131 130 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_132 130 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_132 ……いたずらに考えても仕様がない。 仮面をかぶった魔道士については、 ガルフリッド様と協議のうえ、鬼哭隊で調査を進めよう。 ……いたずらに考えても仕様がない。 仮面をかぶった魔道士については、 ガルフリッド様と協議のうえ、鬼哭隊で調査を進めよう。
132 131 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_133 131 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_133 君はグリダニアに戻り、ミューヌに会うといい。 君はグリダニアに戻り、ミューヌに会うといい。
133 132 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_134 132 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_134 今回の件といい、これまでといい、 鬼哭隊はずいぶん君に助けられた。 その礼を君に渡したいのだ。 今回の件といい、これまでといい、 鬼哭隊はずいぶん君に助けられた。 その礼を君に渡したいのだ。
134 133 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_135 133 TEXT_SUBFST035_00129_ALESTAN_000_135 多くの命を助けることができたのは、 ひとえに君のおかげだ。 ありがとう、本当に感謝している! 多くの命を助けることができたのは、 ひとえに君のおかげだ。 ありがとう、本当に感謝している!
135 134 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_140 134 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_140 やあ、おかえり。 ウォーレン牢獄の件、聞いたよ。 ずいぶん活躍したみたいだね。 やあ、おかえり。 ウォーレン牢獄の件、聞いたよ。 ずいぶん活躍したみたいだね。
136 135 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_141 135 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_141 できることなら、君の活躍を、 グリダニアの皆にも伝えたいところだけど…… すまないが、この件については「他言無用」にしてほしい。 できることなら、君の活躍を、 グリダニアの皆にも伝えたいところだけど…… すまないが、この件については「他言無用」にしてほしい。
137 136 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_142 136 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_142 「クレイゴーレム」の出現は、良い兆しとは言い難い。 道士たちが結論を出すまで、いたずらに皆の不安を 煽らないようにしたいんだ……頼んだよ。 「クレイゴーレム」の出現は、良い兆しとは言い難い。 道士たちが結論を出すまで、いたずらに皆の不安を 煽らないようにしたいんだ……頼んだよ。
138 137 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_143 137 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_143 ……さて、獅子奮迅の活躍をしてくれた君には、 相応しい報酬を渡さなくてはね。 ……さて、獅子奮迅の活躍をしてくれた君には、 相応しい報酬を渡さなくてはね。
139 138 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_144 138 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_144 まずは、ひとつ。 ここカーラインカフェに併設されている 「宿屋」の使用を許可しよう。 まずは、ひとつ。 ここカーラインカフェに併設されている 「宿屋」の使用を許可しよう。
140 139 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_145 139 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_145 冒険者は身体が資本だ。 働きまわって疲れたときは、受付の彼、 「アントアノ」に声をかけて、ゆっくりと休んでくれ。 冒険者は身体が資本だ。 働きまわって疲れたときは、受付の彼、 「アントアノ」に声をかけて、ゆっくりと休んでくれ。
141 140 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_146 140 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_146 それから、もうひとつ。 君のさらなる活躍を期待して…… 新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。 それから、もうひとつ。 君のさらなる活躍を期待して…… 新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。
142 141 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_147 141 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_147 「ギルドリーヴ」というのは、 冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、 解決してもらうための仕組みだ。 「ギルドリーヴ」というのは、 冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、 解決してもらうための仕組みだ。
143 142 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_148 142 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_148 ギルドリーヴの窓口は、彼、「ゴントラン」。 君ならば少々厄介な依頼もこなしてくれそうだし、 さっそく、彼から話を聞くといい。 ギルドリーヴの窓口は、彼、「ゴントラン」。 君ならば少々厄介な依頼もこなしてくれそうだし、 さっそく、彼から話を聞くといい。
144 143 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_149 143 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_149 それにしても…… もうすぐ祭りだっていうのに 物騒な話ばかり聞こえてくるのは、どうしたことだろう。 それにしても…… もうすぐ祭りだっていうのに 物騒な話ばかり聞こえてくるのは、どうしたことだろう。
145 144 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_150 144 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_150 せめて、不審者だけでも捕まってくれれば、 少しは安心できるんだがね……。 せめて、不審者だけでも捕まってくれれば、 少しは安心できるんだがね……。
146 145 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_151 145 TEXT_SUBFST035_00129_MIOUNNE_000_151 ともかく、本当によくやってくれたね。 これからも君の活躍を期待しているよ。 ともかく、本当によくやってくれたね。 これからも君の活躍を期待しているよ。
147 146 TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_152 146 TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_152 クエストを達成し、実力を認められたことにより、 「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。 クエストを達成し、実力を認められたことにより、 「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。
148 147 TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_153 147 TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_153 このようにクエストをこなし、冒険が進めば、 世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。 このようにクエストをこなし、冒険が進めば、 世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。
149 148 TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_154 148 TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_154 広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、 まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。 冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう! 広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、 まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。 冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう!
150 149 TEXT_SUBFST035_00129_Q1_000_1 149 TEXT_SUBFST035_00129_Q1_000_1 クエスト「ウォーレン牢獄の影」のバトルを開始しますか? クエスト「ウォーレン牢獄の影」のバトルを開始しますか?
151 150 TEXT_SUBFST035_00129_A1_000_1 150 TEXT_SUBFST035_00129_A1_000_1 はい はい
152 151 TEXT_SUBFST035_00129_A1_000_2 151 TEXT_SUBFST035_00129_A1_000_2 いいえ いいえ
153 152 TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01 152 TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01 ほう、なかなかやるな……。 しかし、これはどうかな? ほう、なかなかやるな……。 しかし、これはどうかな?
154 153 TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02 153 TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02 トゥルーグリットを喰らいおったな……。 そのまま暗闇で藻掻くがいい! トゥルーグリットを喰らいおったな……。 そのまま暗闇で藻掻くがいい!
155 154 TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03 154 TEXT_SUBFST035_00129_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03 まさか……!? 石人形が押されているというのか!? まさか……!? 石人形が押されているというのか!?
156 155 TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_160 155 TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_160 「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。 これはあなたのクラスやレベル、現在いるエリアに合わせて、 おすすめのコンテンツをお知らせする機能です。 「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。 これはあなたのクラスやレベル、現在いるエリアに合わせて、 おすすめのコンテンツをお知らせする機能です。
157 156 TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_161 156 TEXT_SUBFST035_00129_SYSTEM_000_161 「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、 次回のログイン時に自動的に表示されます。 本機能を使って、自分にあったコンテンツを見つけましょう。 「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、 次回のログイン時に自動的に表示されます。 本機能を使って、自分にあったコンテンツを見つけましょう。
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0,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_00","ガビノー親方の小屋の、ガビノーは、見込みある冒険者に増殖したコチューの討伐を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_01","鼻息荒くコチュー討伐の必要性を説くガビノー。彼のために、「ガビノー親方の小屋」の周囲にいる「コチュー」を8匹討伐しよう。"
2,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_02","コチューの討伐を終えた。夜も眠れないほど心配しているという「ガビノー親方の小屋」の「エルドフリス」に報告にいこう。"
3,"TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_03","コチューが減ったおかげで、木々は順調に育つだろう。今度こそガビノーの心も落ち着けばよいのだが……。"
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48,"TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_1","君の力を見込んで、もうひとつ頼みたいことがある。
0,TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_00,ガビノー親方の小屋の、ガビノーは、見込みある冒険者に増殖したコチューの討伐を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_01,鼻息荒くコチュー討伐の必要性を説くガビノー。彼のために、「ガビノー親方の小屋」の周囲にいる「コチュー」を8匹討伐しよう。
2,TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_02,コチューの討伐を終えた。夜も眠れないほど心配しているという「ガビノー親方の小屋」の「エルドフリス」に報告にいこう。
3,TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_03,コチューが減ったおかげで、木々は順調に育つだろう。今度こそガビノーの心も落ち着けばよいのだが……。
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48,TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_1,"君の力を見込んで、もうひとつ頼みたいことがある。
増殖したコチューに困っているんだ!"
49,"TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_2","コチューには、土地の養分を吸う性質があるんだが、
49,TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_2,"コチューには、土地の養分を吸う性質があるんだが、
奴らチューチュー際限なく養分を吸いやがる!"
50,"TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_3","土地は枯れ枯れ!
50,TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_3,"土地は枯れ枯れ!
お前たちだけの土地だとでも思ってるのか!
おのれぇ……にっくきコチューめ……おのれぇ……!"
51,"TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_4","……ふぅ、すまない。少し取り乱してしまった。
51,TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_4,"……ふぅ、すまない。少し取り乱してしまった。
とにかく……君には8匹ほどコチューを討伐してもらいたい。"
52,"TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_5","コチューを倒したら、
52,TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_5,"コチューを倒したら、
この小屋の外にいるエルドフリスに報告してやってくれ。
あの土地のことを眠れないほど心配していたようだからな。"
53,"TEXT_SUBFST036_00130_EALDFRITH_000_10","あんた、コチューを退治してくれたのか?
53,TEXT_SUBFST036_00130_EALDFRITH_000_10,"あんた、コチューを退治してくれたのか?
本当に困ってたんだ、ありがとうよ!"
54,"TEXT_SUBFST036_00130_EALDFRITH_000_11","ガビノー親方が、いつ手斧を片手に
54,TEXT_SUBFST036_00130_EALDFRITH_000_11,"ガビノー親方が、いつ手斧を片手に
飛び出していくんじゃないかって、心配で眠れなかったんだ。
これで親方の心も落ち着けばいいんだが……。"
1 key 0 TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_00 1 ガビノー親方の小屋の、ガビノーは、見込みある冒険者に増殖したコチューの討伐を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_01 鼻息荒くコチュー討伐の必要性を説くガビノー。彼のために、「ガビノー親方の小屋」の周囲にいる「コチュー」を8匹討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_02 str コチューの討伐を終えた。夜も眠れないほど心配しているという「ガビノー親方の小屋」の「エルドフリス」に報告にいこう。
4 0 TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_03 ガビノー親方の小屋の、ガビノーは、見込みある冒険者に増殖したコチューの討伐を依頼したいようだ。 コチューが減ったおかげで、木々は順調に育つだろう。今度こそガビノーの心も落ち着けばよいのだが……。
5 1 TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_04 鼻息荒くコチュー討伐の必要性を説くガビノー。彼のために、「ガビノー親方の小屋」の周囲にいる「コチュー」を8匹討伐しよう。
6 2 TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_05 コチューの討伐を終えた。夜も眠れないほど心配しているという「ガビノー親方の小屋」の「エルドフリス」に報告にいこう。
7 3 TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST036_00130_SEQ_06 コチューが減ったおかげで、木々は順調に育つだろう。今度こそガビノーの心も落ち着けばよいのだが……。
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49 45 TEXT_SUBFST036_00130_TODO_21 48 TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_1 君の力を見込んで、もうひとつ頼みたいことがある。 増殖したコチューに困っているんだ!
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48 TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_1 君の力を見込んで、もうひとつ頼みたいことがある。 増殖したコチューに困っているんだ!
50 49 TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_2 49 TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_2 コチューには、土地の養分を吸う性質があるんだが、 奴らチューチュー際限なく養分を吸いやがる! コチューには、土地の養分を吸う性質があるんだが、 奴らチューチュー際限なく養分を吸いやがる!
51 50 TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_3 50 TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_3 土地は枯れ枯れ! お前たちだけの土地だとでも思ってるのか! おのれぇ……にっくきコチューめ……おのれぇ……! 土地は枯れ枯れ! お前たちだけの土地だとでも思ってるのか! おのれぇ……にっくきコチューめ……おのれぇ……!
52 51 TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_4 51 TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_4 ……ふぅ、すまない。少し取り乱してしまった。 とにかく……君には8匹ほどコチューを討伐してもらいたい。 ……ふぅ、すまない。少し取り乱してしまった。 とにかく……君には8匹ほどコチューを討伐してもらいたい。
53 52 TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_5 52 TEXT_SUBFST036_00130_GABINEAUX_000_5 コチューを倒したら、 この小屋の外にいるエルドフリスに報告してやってくれ。 あの土地のことを眠れないほど心配していたようだからな。 コチューを倒したら、 この小屋の外にいるエルドフリスに報告してやってくれ。 あの土地のことを眠れないほど心配していたようだからな。
54 53 TEXT_SUBFST036_00130_EALDFRITH_000_10 53 TEXT_SUBFST036_00130_EALDFRITH_000_10 あんた、コチューを退治してくれたのか? 本当に困ってたんだ、ありがとうよ! あんた、コチューを退治してくれたのか? 本当に困ってたんだ、ありがとうよ!
55 54 TEXT_SUBFST036_00130_EALDFRITH_000_11 54 TEXT_SUBFST036_00130_EALDFRITH_000_11 ガビノー親方が、いつ手斧を片手に 飛び出していくんじゃないかって、心配で眠れなかったんだ。 これで親方の心も落ち着けばいいんだが……。 ガビノー親方が、いつ手斧を片手に 飛び出していくんじゃないかって、心配で眠れなかったんだ。 これで親方の心も落ち着けばいいんだが……。
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1,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_01","エ・タッタ監視哨の西の川辺を徘徊している「イクサル・ダルタロン」、 「イクサル・ロストウィング」、 「イクサル・スロウビーク」を2体ずつ倒そう。"
2,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_02","周辺のイクサル族を倒した。「エ・タッタ監視哨」の「グイスリット」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_03","冒険者の活躍で、イクサル族を牽制することができた。しかし、森の中から完全に排除したわけではない。グイスリットは、イクサル族の掃討のために、さらなる作戦を考えているようだ。"
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48,"TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_1","お前、腕に覚えがあるなら、俺の依頼を受けてみないか。
0,TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_00,鬼哭隊のグイスリットはイクサル族討伐作戦に参加する冒険者を探しているようだ。
1,TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_01,エ・タッタ監視哨の西の川辺を徘徊している「イクサル・ダルタロン」、 「イクサル・ロストウィング」、 「イクサル・スロウビーク」を2体ずつ倒そう。
2,TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_02,周辺のイクサル族を倒した。「エ・タッタ監視哨」の「グイスリット」に報告しよう。
3,TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_03,冒険者の活躍で、イクサル族を牽制することができた。しかし、森の中から完全に排除したわけではない。グイスリットはイクサル族の掃討のために、さらなる作戦を考えているようだ。
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48,TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_1,"お前、腕に覚えがあるなら、俺の依頼を受けてみないか。
ここから西の川辺をうろついているイクサル族の退治だ。"
49,"TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_2","報告によると、少人数の斥候部隊らしい。
49,TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_2,"報告によると、少人数の斥候部隊らしい。
今はまだ、川周辺にとどまっているようだが、
その南には「精霊の幼木」や「ツリースピーク厩舎」がある。"
50,"TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_3","奴らが重要な拠点に近づく前に、一度叩いておきたい。
50,TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_3,"奴らが重要な拠点に近づく前に、一度叩いておきたい。
仲間が何人か手ひどくやられれば、
奴らとて慎重になるだろう。"
51,"TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_4","「イクサル・ダルタロン」、 「イクサル・ロストウィング」、
51,TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_4,"「イクサル・ダルタロン」、 「イクサル・ロストウィング」、
そして、「イクサル・スロウビーク」を2体ずつ
懲らしめてやってくれ。"
52,"TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_10","イクサル族どもの討伐を終えたか。よくやってくれた!
52,TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_10,"イクサル族どもの討伐を終えたか。よくやってくれた!
これで当面、出張ってくることはないだろう。"
53,"TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_11","今のうちに、いっそうの警備を固めるべきか。
53,TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_11,"今のうちに、いっそうの警備を固めるべきか。
それとも、部隊を編成して掃討作戦を実行するか……?
ううむ、一度、スウェシーナ隊長に相談せねばならんな。"
1 key 0 TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_00 1 鬼哭隊のグイスリットはイクサル族討伐作戦に参加する冒険者を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_01 エ・タッタ監視哨の西の川辺を徘徊している「イクサル・ダルタロン」、 「イクサル・ロストウィング」、 「イクサル・スロウビーク」を2体ずつ倒そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_02 str 周辺のイクサル族を倒した。「エ・タッタ監視哨」の「グイスリット」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_03 鬼哭隊のグイスリットはイクサル族討伐作戦に参加する冒険者を探しているようだ。 冒険者の活躍で、イクサル族を牽制することができた。しかし、森の中から完全に排除したわけではない。グイスリットは、イクサル族の掃討のために、さらなる作戦を考えているようだ。
5 1 TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_04 エ・タッタ監視哨の西の川辺を徘徊している「イクサル・ダルタロン」、 「イクサル・ロストウィング」、 「イクサル・スロウビーク」を2体ずつ倒そう。
6 2 TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_05 周辺のイクサル族を倒した。「エ・タッタ監視哨」の「グイスリット」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_06 冒険者の活躍で、イクサル族を牽制することができた。しかし、森の中から完全に排除したわけではない。グイスリットは、イクサル族の掃討のために、さらなる作戦を考えているようだ。
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26 22 TEXT_SUBFST037_00174_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST037_00174_TODO_01 イクサル・ロストウィングを討伐
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49 45 TEXT_SUBFST037_00174_TODO_21 48 TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_1 お前、腕に覚えがあるなら、俺の依頼を受けてみないか。 ここから西の川辺をうろついているイクサル族の退治だ。
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51 50 TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_3 50 TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_3 奴らが重要な拠点に近づく前に、一度叩いておきたい。 仲間が何人か手ひどくやられれば、 奴らとて慎重になるだろう。 奴らが重要な拠点に近づく前に、一度叩いておきたい。 仲間が何人か手ひどくやられれば、 奴らとて慎重になるだろう。
52 51 TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_4 51 TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_4 「イクサル・ダルタロン」、 「イクサル・ロストウィング」、 そして、「イクサル・スロウビーク」を2体ずつ 懲らしめてやってくれ。 「イクサル・ダルタロン」、 「イクサル・ロストウィング」、 そして、「イクサル・スロウビーク」を2体ずつ 懲らしめてやってくれ。
53 52 TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_10 52 TEXT_SUBFST037_00174_GUITHRIT_000_10 イクサル族どもの討伐を終えたか。よくやってくれた! これで当面、出張ってくることはないだろう。 イクサル族どもの討伐を終えたか。よくやってくれた! これで当面、出張ってくることはないだろう。
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1,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_01","洞窟に残されている「測量記録書」、「測量用の荒縄」と、「測量道具箱」2個をすべて回収しよう。"
2,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_02","取り残されていた報告書や道具をすべて回収できた。「ガビノー親方の小屋」にいる道士「ポリヌ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_03","霊災の影響で森の地形が変わったため、双蛇党の兵士に測量を依頼しているというポリヌ。危険の潜む森のなかでの測量は、新兵にとって良い訓練になるのだそうだ。"
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48,"TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_1","やれやれ、参った……。
0,TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_00,ギルバート監視哨のモンランガンは、新兵が洞窟に置いてきてしまった測量用の道具の回収を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_01,洞窟に残されている「測量記録書」、「測量用の荒縄」と、「測量道具箱」2個をすべて回収しよう。
2,TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_02,取り残されていた報告書や道具をすべて回収できた。「ガビノー親方の小屋」にいる道士「ポリヌ」に届けよう。
3,TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_03,霊災の影響で森の地形が変わったため、双蛇党の兵士に測量を依頼しているというポリヌ。危険の潜む森のなかでの測量は、新兵にとって良い訓練になるのだそうだ。
4,TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_04,
5,TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_05,
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24,TEXT_SUBFST038_00175_TODO_00,測量記録書を入手
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26,TEXT_SUBFST038_00175_TODO_02,測量用の荒縄を入手
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48,TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_1,"やれやれ、参った……。
練兵所の新兵に「測量」をさせていたんだが、
魔物に出くわして、逃げ帰ってきてしまったようでな。"
49,"TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_2","道士様からのご依頼だというのに、気合が足らん。
49,TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_2,"道士様からのご依頼だというのに、気合が足らん。
おまけに、お借りした測量機材を置いてきて
しまったというのだ!"
50,"TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_3","私は今から新兵に説教をつけてくる。
50,TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_3,"私は今から新兵に説教をつけてくる。
すまないが、測量機材を回収し「ガビノー親方の小屋」の
「ポリヌ」さまにお返ししてくれないか?"
51,"TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_4","場所は、ここから南にある洞窟だ。
51,TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_4,"場所は、ここから南にある洞窟だ。
測量機材は、「測量記録書」、「測量用の荒縄」と、
「測量道具箱」が2個だ。頼んだぞ。"
52,"TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_10","はい、私が道士ポリヌですが。
52,TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_10,"はい、私が道士ポリヌですが。
何かご用でしょうか?"
53,"TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_11","これは……私が貸し出した測量用の道具ですね。
53,TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_11,"これは……私が貸し出した測量用の道具ですね。
確か、練兵所の兵士に依頼したはずですが?"
54,"TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_12","……魔物に驚いて、逃げ出してしまったのですか。
54,TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_12,"……魔物に驚いて、逃げ出してしまったのですか。
ああしかし、測量は終えているようですね。
ふむ……よく記録されています。"
55,"TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_13","霊災の影響で森の地形が変化したため、
55,TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_13,"霊災の影響で森の地形が変化したため、
双蛇党の方に、定期的に測量を依頼しているのです。
森での調査は、新兵の訓練にもなるそうですから。"
56,"TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_14","測量と周囲への警戒どちらもおろそかにしてはなりません。
56,TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_14,"測量と周囲への警戒どちらもおろそかにしてはなりません。
いつ何時も気を抜かぬよう、よく注意しておきましょう。
ご協力、ありがとうございました。"
1 key 0 TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_00 1 ギルバート監視哨のモンランガンは、新兵が洞窟に置いてきてしまった測量用の道具の回収を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_01 洞窟に残されている「測量記録書」、「測量用の荒縄」と、「測量道具箱」2個をすべて回収しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_02 str 取り残されていた報告書や道具をすべて回収できた。「ガビノー親方の小屋」にいる道士「ポリヌ」に届けよう。
4 0 TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_03 ギルバート監視哨のモンランガンは、新兵が洞窟に置いてきてしまった測量用の道具の回収を依頼したいようだ。 霊災の影響で森の地形が変わったため、双蛇党の兵士に測量を依頼しているというポリヌ。危険の潜む森のなかでの測量は、新兵にとって良い訓練になるのだそうだ。
5 1 TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_04 洞窟に残されている「測量記録書」、「測量用の荒縄」と、「測量道具箱」2個をすべて回収しよう。
6 2 TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_05 取り残されていた報告書や道具をすべて回収できた。「ガビノー親方の小屋」にいる道士「ポリヌ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST038_00175_SEQ_06 霊災の影響で森の地形が変わったため、双蛇党の兵士に測量を依頼しているというポリヌ。危険の潜む森のなかでの測量は、新兵にとって良い訓練になるのだそうだ。
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28 24 TEXT_SUBFST038_00175_TODO_00 27 TEXT_SUBFST038_00175_TODO_03 測量記録書を入手 ポリヌに測量機材を渡す
29 25 TEXT_SUBFST038_00175_TODO_01 28 TEXT_SUBFST038_00175_TODO_04 測量道具箱を入手
30 26 TEXT_SUBFST038_00175_TODO_02 29 TEXT_SUBFST038_00175_TODO_05 測量用の荒縄を入手
31 27 TEXT_SUBFST038_00175_TODO_03 30 TEXT_SUBFST038_00175_TODO_06 ポリヌに測量機材を渡す
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50 49 TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_2 49 TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_2 道士様からのご依頼だというのに、気合が足らん。 おまけに、お借りした測量機材を置いてきて しまったというのだ! 道士様からのご依頼だというのに、気合が足らん。 おまけに、お借りした測量機材を置いてきて しまったというのだ!
51 50 TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_3 50 TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_3 私は今から新兵に説教をつけてくる。 すまないが、測量機材を回収し「ガビノー親方の小屋」の 「ポリヌ」さまにお返ししてくれないか? 私は今から新兵に説教をつけてくる。 すまないが、測量機材を回収し「ガビノー親方の小屋」の 「ポリヌ」さまにお返ししてくれないか?
52 51 TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_4 51 TEXT_SUBFST038_00175_MONRANGUIN_000_4 場所は、ここから南にある洞窟だ。 測量機材は、「測量記録書」、「測量用の荒縄」と、 「測量道具箱」が2個だ。頼んだぞ。 場所は、ここから南にある洞窟だ。 測量機材は、「測量記録書」、「測量用の荒縄」と、 「測量道具箱」が2個だ。頼んだぞ。
53 52 TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_10 52 TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_10 はい、私が道士ポリヌですが。 何かご用でしょうか? はい、私が道士ポリヌですが。 何かご用でしょうか?
54 53 TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_11 53 TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_11 これは……私が貸し出した測量用の道具ですね。 確か、練兵所の兵士に依頼したはずですが? これは……私が貸し出した測量用の道具ですね。 確か、練兵所の兵士に依頼したはずですが?
55 54 TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_12 54 TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_12 ……魔物に驚いて、逃げ出してしまったのですか。 ああしかし、測量は終えているようですね。 ふむ……よく記録されています。 ……魔物に驚いて、逃げ出してしまったのですか。 ああしかし、測量は終えているようですね。 ふむ……よく記録されています。
56 55 TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_13 55 TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_13 霊災の影響で森の地形が変化したため、 双蛇党の方に、定期的に測量を依頼しているのです。 森での調査は、新兵の訓練にもなるそうですから。 霊災の影響で森の地形が変化したため、 双蛇党の方に、定期的に測量を依頼しているのです。 森での調査は、新兵の訓練にもなるそうですから。
57 56 TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_14 56 TEXT_SUBFST038_00175_PAULINE_000_14 測量と周囲への警戒どちらもおろそかにしてはなりません。 いつ何時も気を抜かぬよう、よく注意しておきましょう。 ご協力、ありがとうございました。 測量と周囲への警戒どちらもおろそかにしてはなりません。 いつ何時も気を抜かぬよう、よく注意しておきましょう。 ご協力、ありがとうございました。
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0,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_00","バノック練兵所のガルフリッドは、冒険者に訓練兵の鍛錬につきあってほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、バノック練兵所の「ガルフリッド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_00,バノック練兵所のガルフリッドは、冒険者に訓練兵の鍛錬につきあってほしいようだ。
1,TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、バノック練兵所の「ガルフリッド」から再受注してください。**
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_02","ブラックエフトの討伐を終えた。「バノック練兵所」の「ガルフリッド」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_03","冒険者の活躍を見て、訓練兵は態度を改めたようだ。鍛錬に精を出しはじめた訓練兵に追い抜かれぬよう、冒険者も、さらに腕を磨こう。"
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バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_SUBFST039_00196_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
バノック練兵所のガルフリッドから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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3,TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_03,冒険者の活躍を見て、訓練兵は態度を改めたようだ。鍛錬に精を出しはじめた訓練兵に追い抜かれぬよう、冒険者も、さらに腕を磨こう。
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48,TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_1,"お前の実力を見込んで、頼みたい仕事がある。
訓練兵の鍛錬につきあってくれないか?"
49,"TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_2","付近の川に「ブラックエフト」という魔物が棲んでいる。
49,TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_2,"付近の川に「ブラックエフト」という魔物が棲んでいる。
訓練兵数人に討伐にいかせたところ、逃げ戻ってきてな……。
あんな魔物、手には負えないと泣き言を言うのだ。"
50,"TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_3","まったく情けない話だ。あの程度の魔物ならば、
50,TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_3,"まったく情けない話だ。あの程度の魔物ならば、
少しでも鍛錬を積んだ者には脅威ではなかろう。
手本として、4体ほど倒してみせてくれ。"
51,"TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_10","ああ、戻ったな。
51,TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_10,"ああ、戻ったな。
ご苦労、よくやってくれた。"
52,"TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_11","お前がブラックエフトと戦うところを、
52,TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_11,"お前がブラックエフトと戦うところを、
訓練兵に物陰から見学させていたんだが、
お前の戦いぶりを見て、思う所があったようだ。"
53,"TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_12","皆、冒険者などに負けてられんと訓練に精を出しはじめた。
53,TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_12,"皆、冒険者などに負けてられんと訓練に精を出しはじめた。
訓練兵どもにはいい刺激になったようだ。
協力してくれて助かったぞ、礼を言おう。"
1 key 0 TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_00 1 バノック練兵所のガルフリッドは、冒険者に訓練兵の鍛錬につきあってほしいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_01 **本クエストは調整されました。一度破棄し、バノック練兵所の「ガルフリッド」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
int32 str str
0 TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_00 バノック練兵所のガルフリッドは、冒険者に訓練兵の鍛錬につきあってほしいようだ。
1 TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、バノック練兵所の「ガルフリッド」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
3 2 TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_02 2 TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_02 ブラックエフトの討伐を終えた。「バノック練兵所」の「ガルフリッド」に報告しよう。 ブラックエフトの討伐を終えた。「バノック練兵所」の「ガルフリッド」に報告しよう。
4 3 TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_03 3 TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_03 冒険者の活躍を見て、訓練兵は態度を改めたようだ。鍛錬に精を出しはじめた訓練兵に追い抜かれぬよう、冒険者も、さらに腕を磨こう。 冒険者の活躍を見て、訓練兵は態度を改めたようだ。鍛錬に精を出しはじめた訓練兵に追い抜かれぬよう、冒険者も、さらに腕を磨こう。
5 4 TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_04 4 TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_04
6 5 TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_05 5 TEXT_SUBFST039_00196_SEQ_05
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49 48 TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_1 48 TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_1 お前の実力を見込んで、頼みたい仕事がある。 訓練兵の鍛錬につきあってくれないか? お前の実力を見込んで、頼みたい仕事がある。 訓練兵の鍛錬につきあってくれないか?
50 49 TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_2 49 TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_2 付近の川に「ブラックエフト」という魔物が棲んでいる。 訓練兵数人に討伐にいかせたところ、逃げ戻ってきてな……。 あんな魔物、手には負えないと泣き言を言うのだ。 付近の川に「ブラックエフト」という魔物が棲んでいる。 訓練兵数人に討伐にいかせたところ、逃げ戻ってきてな……。 あんな魔物、手には負えないと泣き言を言うのだ。
51 50 TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_3 50 TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_3 まったく情けない話だ。あの程度の魔物ならば、 少しでも鍛錬を積んだ者には脅威ではなかろう。 手本として、4体ほど倒してみせてくれ。 まったく情けない話だ。あの程度の魔物ならば、 少しでも鍛錬を積んだ者には脅威ではなかろう。 手本として、4体ほど倒してみせてくれ。
52 51 TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_10 51 TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_10 ああ、戻ったな。 ご苦労、よくやってくれた。 ああ、戻ったな。 ご苦労、よくやってくれた。
53 52 TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_11 52 TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_11 お前がブラックエフトと戦うところを、 訓練兵に物陰から見学させていたんだが、 お前の戦いぶりを見て、思う所があったようだ。 お前がブラックエフトと戦うところを、 訓練兵に物陰から見学させていたんだが、 お前の戦いぶりを見て、思う所があったようだ。
54 53 TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_12 53 TEXT_SUBFST039_00196_GALFRID_000_12 皆、冒険者などに負けてられんと訓練に精を出しはじめた。 訓練兵どもにはいい刺激になったようだ。 協力してくれて助かったぞ、礼を言おう。 皆、冒険者などに負けてられんと訓練に精を出しはじめた。 訓練兵どもにはいい刺激になったようだ。 協力してくれて助かったぞ、礼を言おう。
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0,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_00","バノック練兵所のモルランは新兵の訓練に必要な資材集めを手伝ってくれる者を探している。"
1,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_01","新兵の教練のために、バノック練兵所の南の川に生息する「ボッグヤーゾン」から、「ボッグヤーゾンの甲殻」を4つ入手しよう。"
2,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_02","ボッグヤーゾンの甲殻を集め終えた。「バノック練兵所」の「マリウステル」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_03","冒険者の入手したボッグヤーゾンの甲殻を使って早速、稽古にとりかかるというマリウステル。新兵が腕を上げれば、練兵所周辺の警備も楽になるだろう。"
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24,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_00","ボッグヤーゾンからボッグヤーゾンの甲殻を入手"
25,"TEXT_SUBFST041_00197_TODO_01","マリウステルにボッグヤーゾンの甲殻を渡す"
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48,"TEXT_SUBFST041_00197_MAURELIN_000_1","おいお前、仕事を探しているなら、
0,TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_00,バノック練兵所のモルランは新兵の訓練に必要な資材集めを手伝ってくれる者を探している。
1,TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_01,新兵の教練のために、バノック練兵所の南の川に生息する「ボッグヤーゾン」から、「ボッグヤーゾンの甲殻」を4つ入手しよう。
2,TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_02,ボッグヤーゾンの甲殻を集め終えた。「バノック練兵所」の「マリウステル」に届けよう。
3,TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_03,冒険者の入手したボッグヤーゾンの甲殻を使って早速、稽古にとりかかるというマリウステル。新兵が腕を上げれば、練兵所周辺の警備も楽になるだろう。
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24,TEXT_SUBFST041_00197_TODO_00,ボッグヤーゾンからボッグヤーゾンの甲殻を入手
25,TEXT_SUBFST041_00197_TODO_01,マリウステルにボッグヤーゾンの甲殻を渡す
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俺の依頼をうけないか?"
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49,TEXT_SUBFST041_00197_MAURELIN_000_2,"マリウステル教官が、新兵の教育のために
「ボッグヤーゾンの甲殻」を使いたいそうだ。"
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50,TEXT_SUBFST041_00197_MAURELIN_000_3,"この近くの川に棲んでいる「ボッグヤーゾン」から
「ボッグヤーゾンの甲殻」を4つ、手に入れてほしい。
集めたらマリウステル教官に渡してくれ。"
51,"TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_10","何の用だ?"
52,"TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_11","モルランに頼んでいた「ボッグヤーゾンの甲殻」か!
51,TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_10,何の用だ?
52,TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_11,"モルランに頼んでいた「ボッグヤーゾンの甲殻」か!
よし、これで訓練が捗るな。"
53,"TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_12","新兵どもは、的を狙うのは得意でも
53,TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_12,"新兵どもは、的を狙うのは得意でも
実際の戦闘で魔物のどこを狙えばいいかを知らん。
この甲殻を使ってボッグヤーゾンの急所を教えこむつもりだ。"
54,"TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_13","これは、新兵どもの成長に一役買ってくれた礼だ。
54,TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_13,"これは、新兵どもの成長に一役買ってくれた礼だ。
受け取ってくれ。"
1 key 0 TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_00 1 バノック練兵所のモルランは新兵の訓練に必要な資材集めを手伝ってくれる者を探している。
2 # 1 TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_01 新兵の教練のために、バノック練兵所の南の川に生息する「ボッグヤーゾン」から、「ボッグヤーゾンの甲殻」を4つ入手しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_02 str ボッグヤーゾンの甲殻を集め終えた。「バノック練兵所」の「マリウステル」に届けよう。
4 0 TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_03 バノック練兵所のモルランは新兵の訓練に必要な資材集めを手伝ってくれる者を探している。 冒険者の入手したボッグヤーゾンの甲殻を使って早速、稽古にとりかかるというマリウステル。新兵が腕を上げれば、練兵所周辺の警備も楽になるだろう。
5 1 TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_04 新兵の教練のために、バノック練兵所の南の川に生息する「ボッグヤーゾン」から、「ボッグヤーゾンの甲殻」を4つ入手しよう。
6 2 TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_05 ボッグヤーゾンの甲殻を集め終えた。「バノック練兵所」の「マリウステル」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_06 冒険者の入手したボッグヤーゾンの甲殻を使って早速、稽古にとりかかるというマリウステル。新兵が腕を上げれば、練兵所周辺の警備も楽になるだろう。
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25 21 TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST041_00197_TODO_00 ボッグヤーゾンからボッグヤーゾンの甲殻を入手
26 22 TEXT_SUBFST041_00197_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST041_00197_TODO_01 マリウステルにボッグヤーゾンの甲殻を渡す
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49 45 TEXT_SUBFST041_00197_TODO_21 48 TEXT_SUBFST041_00197_MAURELIN_000_1 おいお前、仕事を探しているなら、 俺の依頼をうけないか?
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48 TEXT_SUBFST041_00197_MAURELIN_000_1 おいお前、仕事を探しているなら、 俺の依頼をうけないか?
50 49 TEXT_SUBFST041_00197_MAURELIN_000_2 49 TEXT_SUBFST041_00197_MAURELIN_000_2 マリウステル教官が、新兵の教育のために 「ボッグヤーゾンの甲殻」を使いたいそうだ。 マリウステル教官が、新兵の教育のために 「ボッグヤーゾンの甲殻」を使いたいそうだ。
51 50 TEXT_SUBFST041_00197_MAURELIN_000_3 50 TEXT_SUBFST041_00197_MAURELIN_000_3 この近くの川に棲んでいる「ボッグヤーゾン」から 「ボッグヤーゾンの甲殻」を4つ、手に入れてほしい。 集めたらマリウステル教官に渡してくれ。 この近くの川に棲んでいる「ボッグヤーゾン」から 「ボッグヤーゾンの甲殻」を4つ、手に入れてほしい。 集めたらマリウステル教官に渡してくれ。
52 51 TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_10 51 TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_10 何の用だ? 何の用だ?
53 52 TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_11 52 TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_11 モルランに頼んでいた「ボッグヤーゾンの甲殻」か! よし、これで訓練が捗るな。 モルランに頼んでいた「ボッグヤーゾンの甲殻」か! よし、これで訓練が捗るな。
54 53 TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_12 53 TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_12 新兵どもは、的を狙うのは得意でも 実際の戦闘で魔物のどこを狙えばいいかを知らん。 この甲殻を使ってボッグヤーゾンの急所を教えこむつもりだ。 新兵どもは、的を狙うのは得意でも 実際の戦闘で魔物のどこを狙えばいいかを知らん。 この甲殻を使ってボッグヤーゾンの急所を教えこむつもりだ。
55 54 TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_13 54 TEXT_SUBFST041_00197_MARIUSTEL_000_13 これは、新兵どもの成長に一役買ってくれた礼だ。 受け取ってくれ。 これは、新兵どもの成長に一役買ってくれた礼だ。 受け取ってくれ。
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0,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_00","ガビノー親方の小屋の道士ポリヌは、腕の立つ冒険者にホグレットの間引きを依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、ガビノー親方の小屋の「ポリヌ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_00,ガビノー親方の小屋の道士ポリヌは、腕の立つ冒険者にホグレットの間引きを依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、ガビノー親方の小屋の「ポリヌ」から再受注してください。**
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_02","ホグレットの討伐を終えた。「ガビノー親方の小屋」にいる「ポリヌ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_03","冒険者の活躍に、精霊も喜んでいるというポリヌ。森の生命の循環を正しく保つためには、小さな異変にも目を向け、ひとつひとつ解決していかねばならないようだ。"
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24,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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25,"TEXT_SUBFST042_00198_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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48,"TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_1","お時間があるなら、私のお願いを引き受けませんか?
2,TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_02,ホグレットの討伐を終えた。「ガビノー親方の小屋」にいる「ポリヌ」に報告しよう。
3,TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_03,冒険者の活躍に、精霊も喜んでいるというポリヌ。森の生命の循環を正しく保つためには、小さな異変にも目を向け、ひとつひとつ解決していかねばならないようだ。
4,TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_04,
5,TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_05,
6,TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_06,
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24,TEXT_SUBFST042_00198_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください**"
25,TEXT_SUBFST042_00198_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください**"
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48,TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_1,"お時間があるなら、私のお願いを引き受けませんか?
「グリーンティア択伐地」の周辺に生息する、
「ホグレット」という魔物を間引いてほしいのです。"
49,"TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_2","本来、彼らも黒衣森の一部なのですが……
49,TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_2,"本来、彼らも黒衣森の一部なのですが……
落ちている木の実をすべて食べ尽くしてしまい、
森の成長を妨げてしまっているのが現状です。"
50,"TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_3","6体ほど倒していただければ、
50,TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_3,"6体ほど倒していただければ、
木の実の数との釣り合いがとれるでしょう。
森を守るために、よろしくお願いします。"
51,"TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_10","……ああ、精霊もお喜びになっています。
51,TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_10,"……ああ、精霊もお喜びになっています。
森のために、立派に働いてくださったようですね。"
52,"TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_11","森は生命の循環で成り立っています。
52,TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_11,"森は生命の循環で成り立っています。
循環を妨げるものがあれば、やがて森は枯れてしまう……。
そうならぬよう、私どもが守らねばなりません。"
53,"TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_12","ご協力ありがとうございました。
53,TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_12,"ご協力ありがとうございました。
誠実なる冒険者に、森と精霊の加護があらんことを。"
1 key 0 TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_00 1 ガビノー親方の小屋の道士ポリヌは、腕の立つ冒険者にホグレットの間引きを依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_01 **本クエストは調整されました。一度破棄し、ガビノー親方の小屋の「ポリヌ」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
int32 str str
0 TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_00 ガビノー親方の小屋の道士ポリヌは、腕の立つ冒険者にホグレットの間引きを依頼したいようだ。
1 TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、ガビノー親方の小屋の「ポリヌ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
3 2 TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_02 2 TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_02 ホグレットの討伐を終えた。「ガビノー親方の小屋」にいる「ポリヌ」に報告しよう。 ホグレットの討伐を終えた。「ガビノー親方の小屋」にいる「ポリヌ」に報告しよう。
4 3 TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_03 3 TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_03 冒険者の活躍に、精霊も喜んでいるというポリヌ。森の生命の循環を正しく保つためには、小さな異変にも目を向け、ひとつひとつ解決していかねばならないようだ。 冒険者の活躍に、精霊も喜んでいるというポリヌ。森の生命の循環を正しく保つためには、小さな異変にも目を向け、ひとつひとつ解決していかねばならないようだ。
5 4 TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_04 4 TEXT_SUBFST042_00198_SEQ_04
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26 25 TEXT_SUBFST042_00198_TODO_01 25 TEXT_SUBFST042_00198_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ガビノー親方の小屋のポリヌから再受注してください**
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49 48 TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_1 48 TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_1 お時間があるなら、私のお願いを引き受けませんか? 「グリーンティア択伐地」の周辺に生息する、 「ホグレット」という魔物を間引いてほしいのです。 お時間があるなら、私のお願いを引き受けませんか? 「グリーンティア択伐地」の周辺に生息する、 「ホグレット」という魔物を間引いてほしいのです。
50 49 TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_2 49 TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_2 本来、彼らも黒衣森の一部なのですが…… 落ちている木の実をすべて食べ尽くしてしまい、 森の成長を妨げてしまっているのが現状です。 本来、彼らも黒衣森の一部なのですが…… 落ちている木の実をすべて食べ尽くしてしまい、 森の成長を妨げてしまっているのが現状です。
51 50 TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_3 50 TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_3 6体ほど倒していただければ、 木の実の数との釣り合いがとれるでしょう。 森を守るために、よろしくお願いします。 6体ほど倒していただければ、 木の実の数との釣り合いがとれるでしょう。 森を守るために、よろしくお願いします。
52 51 TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_10 51 TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_10 ……ああ、精霊もお喜びになっています。 森のために、立派に働いてくださったようですね。 ……ああ、精霊もお喜びになっています。 森のために、立派に働いてくださったようですね。
53 52 TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_11 52 TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_11 森は生命の循環で成り立っています。 循環を妨げるものがあれば、やがて森は枯れてしまう……。 そうならぬよう、私どもが守らねばなりません。 森は生命の循環で成り立っています。 循環を妨げるものがあれば、やがて森は枯れてしまう……。 そうならぬよう、私どもが守らねばなりません。
54 53 TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_12 53 TEXT_SUBFST042_00198_PAULINE_000_12 ご協力ありがとうございました。 誠実なる冒険者に、森と精霊の加護があらんことを。 ご協力ありがとうございました。 誠実なる冒険者に、森と精霊の加護があらんことを。
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0,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_00","エ・タッタ監視哨の衛士ポールモンは、汚れた道しるべの清掃を手伝ってくれる者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_01","エ・タッタ監視哨近くの街道沿いに立てられた「汚れた道しるべ」を2本、清掃しよう。"
2,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_02","汚れた道しるべの清掃を終えた。「ツリースピーク厩舎」の「キ・ジャワナ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_03","産卵に適した木が減ってしまったため、汚れた道しるべに魔物が卵を産み付けることがあるようだ。どうにかして汚れた道しるべへの産卵を防ごうと、キ・ジャワナは頭を悩ませている。"
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48,"TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_1","我々の仕事を手伝いたいと?
0,TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_00,エ・タッタ監視哨の衛士ポールモンは、汚れた道しるべの清掃を手伝ってくれる者を探しているようだ。
1,TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_01,エ・タッタ監視哨近くの街道沿いに立てられた「汚れた道しるべ」を2本、清掃しよう。
2,TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_02,汚れた道しるべの清掃を終えた。「ツリースピーク厩舎」の「キ・ジャワナ」に報告しよう。
3,TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_03,産卵に適した木が減ってしまったため、汚れた道しるべに魔物が卵を産み付けることがあるようだ。どうにかして汚れた道しるべへの産卵を防ごうと、キ・ジャワナは頭を悩ませている。
4,TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_04,
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47,TEXT_SUBFST043_00199_TODO_23,
48,TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_1,"我々の仕事を手伝いたいと?
ちょうど良い。そろそろ、街道の整備に
向かおうと思っていたところだったんだ。"
49,"TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_2","ここから西の街道沿いにある、
49,TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_2,"ここから西の街道沿いにある、
2箇所の「汚れた道しるべ」の清掃を頼めるか?"
50,"TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_3","清掃を終えたら、「ツリースピーク厩舎」にいる
50,TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_3,"清掃を終えたら、「ツリースピーク厩舎」にいる
「キ・ジャワナ」に報告を頼む。
道しるべの汚れを随分気にしていたからな。"
51,"TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_10","道しるべの清掃をしてくれたの? ありがとう!
51,TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_10,"道しるべの清掃をしてくれたの? ありがとう!
よく、魔物が卵を産み付けることがあって、
気になってたところなのよ。"
52,"TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_11","産卵に適した木が減ってしまったせいでしょうね。
52,TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_11,"産卵に適した木が減ってしまったせいでしょうね。
とは言え、放っておいて魔物が孵化したら
道しるべを見る旅人が襲われちゃうでしょうし。"
53,"TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_12","うーん……ギサールの野菜の虫よけに使っている、
53,TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_12,"うーん……ギサールの野菜の虫よけに使っている、
「蜂漬けの毒酒」を試してみようかしら……。"
1 key 0 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_00 1 エ・タッタ監視哨の衛士ポールモンは、汚れた道しるべの清掃を手伝ってくれる者を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_01 エ・タッタ監視哨近くの街道沿いに立てられた「汚れた道しるべ」を2本、清掃しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_02 str 汚れた道しるべの清掃を終えた。「ツリースピーク厩舎」の「キ・ジャワナ」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_03 エ・タッタ監視哨の衛士ポールモンは、汚れた道しるべの清掃を手伝ってくれる者を探しているようだ。 産卵に適した木が減ってしまったため、汚れた道しるべに魔物が卵を産み付けることがあるようだ。どうにかして汚れた道しるべへの産卵を防ごうと、キ・ジャワナは頭を悩ませている。
5 1 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_04 エ・タッタ監視哨近くの街道沿いに立てられた「汚れた道しるべ」を2本、清掃しよう。
6 2 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_05 汚れた道しるべの清掃を終えた。「ツリースピーク厩舎」の「キ・ジャワナ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_06 産卵に適した木が減ってしまったため、汚れた道しるべに魔物が卵を産み付けることがあるようだ。どうにかして汚れた道しるべへの産卵を防ごうと、キ・ジャワナは頭を悩ませている。
8 4 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_04 7 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_05 8 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_08
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25 21 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_00 汚れた道しるべを清掃
26 22 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_01 キ・ジャワナに報告
27 23 TEXT_SUBFST043_00199_SEQ_23 26 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_02
28 24 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_00 27 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_03 汚れた道しるべを清掃
29 25 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_01 28 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_04 キ・ジャワナに報告
30 26 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_02 29 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_05
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44 40 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_16 43 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_19
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48 44 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_20 47 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_23
49 45 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_21 48 TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_1 我々の仕事を手伝いたいと? ちょうど良い。そろそろ、街道の整備に 向かおうと思っていたところだったんだ。
46 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_22
47 TEXT_SUBFST043_00199_TODO_23
48 TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_1 我々の仕事を手伝いたいと? ちょうど良い。そろそろ、街道の整備に 向かおうと思っていたところだったんだ。
50 49 TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_2 49 TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_2 ここから西の街道沿いにある、 2箇所の「汚れた道しるべ」の清掃を頼めるか? ここから西の街道沿いにある、 2箇所の「汚れた道しるべ」の清掃を頼めるか?
51 50 TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_3 50 TEXT_SUBFST043_00199_PAULEMONT_000_3 清掃を終えたら、「ツリースピーク厩舎」にいる 「キ・ジャワナ」に報告を頼む。 道しるべの汚れを随分気にしていたからな。 清掃を終えたら、「ツリースピーク厩舎」にいる 「キ・ジャワナ」に報告を頼む。 道しるべの汚れを随分気にしていたからな。
52 51 TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_10 51 TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_10 道しるべの清掃をしてくれたの? ありがとう! よく、魔物が卵を産み付けることがあって、 気になってたところなのよ。 道しるべの清掃をしてくれたの? ありがとう! よく、魔物が卵を産み付けることがあって、 気になってたところなのよ。
53 52 TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_11 52 TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_11 産卵に適した木が減ってしまったせいでしょうね。 とは言え、放っておいて魔物が孵化したら 道しるべを見る旅人が襲われちゃうでしょうし。 産卵に適した木が減ってしまったせいでしょうね。 とは言え、放っておいて魔物が孵化したら 道しるべを見る旅人が襲われちゃうでしょうし。
54 53 TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_12 53 TEXT_SUBFST043_00199_QDJAWANA_000_12 うーん……ギサールの野菜の虫よけに使っている、 「蜂漬けの毒酒」を試してみようかしら……。 うーん……ギサールの野菜の虫よけに使っている、 「蜂漬けの毒酒」を試してみようかしら……。
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int32,str,str
0,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_00","倉庫の管理人リニーヴは、トモシビタケの採取を手伝ってくれる者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_01","「ピースガーデン」の南西の崖に生えている「トモシビタケ」を入手しよう。ひときわ輝きの強いものが必要だという。"
2,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_02","入手したトモシビタケを「ハーストミル」の「リニーヴ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_03","トモシビタケは、「鎖死病(さしびょう)」という風土病の薬の材料となるようだ。道士の少ないハーストミルでは、もしものために備えを整えておくことが大切なのだという。"
4,"TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_04",""
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24,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_00","トモシビタケを入手"
25,"TEXT_SUBFST044_00195_TODO_01","リニーヴにトモシビタケを渡す"
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48,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_1","あなた、冒険者ね?
0,TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_00,倉庫の管理人リニーヴは、トモシビタケの採取を手伝ってくれる者を探しているようだ。
1,TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_01,「ピースガーデン」の南西の崖に生えている「トモシビタケ」を入手しよう。ひときわ輝きの強いものが必要だという。
2,TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_02,入手したトモシビタケを「ハーストミル」の「リニーヴ」に届けよう。
3,TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_03,トモシビタケは、「鎖死病(さしびょう)」という風土病の薬の材料となるようだ。道士の少ないハーストミルでは、もしものために備えを整えておくことが大切なのだという。
4,TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_04,
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24,TEXT_SUBFST044_00195_TODO_00,トモシビタケを入手
25,TEXT_SUBFST044_00195_TODO_01,リニーヴにトモシビタケを渡す
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48,TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_1,"あなた、冒険者ね?
お願いしたいことがあるんだけど、いい?
森の中から「トモシビタケ」を採ってきてほしいの。"
49,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_2","「トモシビタケ」は、青白い輝きが特徴的なキノコよ。
49,TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_2,"「トモシビタケ」は、青白い輝きが特徴的なキノコよ。
「ピースガーデン」の南西の崖に群生してるわ。"
50,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_3","いくつかキノコが生えている場所があるけど、
50,TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_3,"いくつかキノコが生えている場所があるけど、
じっくり調べて、ひときわ輝きが強いものを
採ってきてちょうだい。"
51,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_4","本当は、自分で取りに行けたらいいんだけど、
51,TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_4,"本当は、自分で取りに行けたらいいんだけど、
時々イクサル族が近くまで来ることがあって、
私じゃ近寄れないのよ。お願いね。"
52,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_10","どう? 「トモシビタケ」は見つかった?"
53,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_11","この輝き……ばっちりよ。
これで、「<RubyCharaters>FF0AE98E96E6ADBBE79785FF10E38195E38197E381B3E38287E38186</RubyCharaters>」の薬が作れるわ。"
54,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_12","鎖死病っていうのは、昔グリダニアで大流行した風土病よ。
52,TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_10,どう? 「トモシビタケ」は見つかった?
53,TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_11,"この輝き……ばっちりよ。
これで、「鎖死病 (さしびょう)」の薬が作れるわ。"
54,TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_12,"鎖死病っていうのは、昔グリダニアで大流行した風土病よ。
特効薬ができたおかげで命を落とす人はいなくなったけど、
もしものために、薬を作って備蓄してるの。"
55,"TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_13","ハーストミルは、都市に比べて道士様も少ないし、
55,TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_13,"ハーストミルは、都市に比べて道士様も少ないし、
いざって時に慌てないよう備えておかなくちゃ。
手伝ってくれて助かったわ。"
1 key 0 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_00 1 倉庫の管理人リニーヴは、トモシビタケの採取を手伝ってくれる者を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_01 「ピースガーデン」の南西の崖に生えている「トモシビタケ」を入手しよう。ひときわ輝きの強いものが必要だという。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_02 str 入手したトモシビタケを「ハーストミル」の「リニーヴ」に届けよう。
4 0 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_03 倉庫の管理人リニーヴは、トモシビタケの採取を手伝ってくれる者を探しているようだ。 トモシビタケは、「鎖死病(さしびょう)」という風土病の薬の材料となるようだ。道士の少ないハーストミルでは、もしものために備えを整えておくことが大切なのだという。
5 1 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_04 「ピースガーデン」の南西の崖に生えている「トモシビタケ」を入手しよう。ひときわ輝きの強いものが必要だという。
6 2 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_05 入手したトモシビタケを「ハーストミル」の「リニーヴ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_06 トモシビタケは、「鎖死病(さしびょう)」という風土病の薬の材料となるようだ。道士の少ないハーストミルでは、もしものために備えを整えておくことが大切なのだという。
8 4 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_04 7 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_05 8 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_08
10 6 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_06 9 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_09
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25 21 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST044_00195_TODO_00 トモシビタケを入手
26 22 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST044_00195_TODO_01 リニーヴにトモシビタケを渡す
27 23 TEXT_SUBFST044_00195_SEQ_23 26 TEXT_SUBFST044_00195_TODO_02
28 24 TEXT_SUBFST044_00195_TODO_00 27 TEXT_SUBFST044_00195_TODO_03 トモシビタケを入手
29 25 TEXT_SUBFST044_00195_TODO_01 28 TEXT_SUBFST044_00195_TODO_04 リニーヴにトモシビタケを渡す
30 26 TEXT_SUBFST044_00195_TODO_02 29 TEXT_SUBFST044_00195_TODO_05
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49 45 TEXT_SUBFST044_00195_TODO_21 48 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_1 あなた、冒険者ね? お願いしたいことがあるんだけど、いい? 森の中から「トモシビタケ」を採ってきてほしいの。
46 TEXT_SUBFST044_00195_TODO_22
47 TEXT_SUBFST044_00195_TODO_23
48 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_1 あなた、冒険者ね? お願いしたいことがあるんだけど、いい? 森の中から「トモシビタケ」を採ってきてほしいの。
50 49 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_2 49 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_2 「トモシビタケ」は、青白い輝きが特徴的なキノコよ。 「ピースガーデン」の南西の崖に群生してるわ。 「トモシビタケ」は、青白い輝きが特徴的なキノコよ。 「ピースガーデン」の南西の崖に群生してるわ。
51 50 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_3 50 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_3 いくつかキノコが生えている場所があるけど、 じっくり調べて、ひときわ輝きが強いものを 採ってきてちょうだい。 いくつかキノコが生えている場所があるけど、 じっくり調べて、ひときわ輝きが強いものを 採ってきてちょうだい。
52 51 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_4 51 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_4 本当は、自分で取りに行けたらいいんだけど、 時々イクサル族が近くまで来ることがあって、 私じゃ近寄れないのよ。お願いね。 本当は、自分で取りに行けたらいいんだけど、 時々イクサル族が近くまで来ることがあって、 私じゃ近寄れないのよ。お願いね。
53 52 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_10 52 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_10 どう? 「トモシビタケ」は見つかった? どう? 「トモシビタケ」は見つかった?
54 53 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_11 53 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_11 この輝き……ばっちりよ。 これで、「<RubyCharaters>FF0AE98E96E6ADBBE79785FF10E38195E38197E381B3E38287E38186</RubyCharaters>」の薬が作れるわ。 この輝き……ばっちりよ。 これで、「鎖死病 (さしびょう)」の薬が作れるわ。
55 54 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_12 54 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_12 鎖死病っていうのは、昔グリダニアで大流行した風土病よ。 特効薬ができたおかげで命を落とす人はいなくなったけど、 もしものために、薬を作って備蓄してるの。 鎖死病っていうのは、昔グリダニアで大流行した風土病よ。 特効薬ができたおかげで命を落とす人はいなくなったけど、 もしものために、薬を作って備蓄してるの。
56 55 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_13 55 TEXT_SUBFST044_00195_LINYEVE_000_13 ハーストミルは、都市に比べて道士様も少ないし、 いざって時に慌てないよう備えておかなくちゃ。 手伝ってくれて助かったわ。 ハーストミルは、都市に比べて道士様も少ないし、 いざって時に慌てないよう備えておかなくちゃ。 手伝ってくれて助かったわ。
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0,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_00","ベントブランチ牧場の主ケーシャは、落ち着きをなくしたチョコボのためにローズレットの種子を集めてほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、下記のNPCから再受注してください。なお、受注できるクエストは進行状況により異なります。
0,TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_00,ベントブランチ牧場の主ケーシャは、落ち着きをなくしたチョコボのためにローズレットの種子を集めてほしいようだ。
1,TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、下記のNPCから再受注してください。なお、受注できるクエストは進行状況により異なります。
ベントブランチ牧場の「エイルガル」
ガルヴァンス監視哨の「ロテール」
鏡池桟橋の「アルメル」
ベントブランチ牧場の「ルクロ」<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ベントブランチ牧場の「ルクロ」**
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_02","ローズレットの種子を集めることができた。ベントブランチ牧場の主「ケーシャ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_03","落ち着きをなくしたチョコボのためにローズレットの種子を集め、ケーシャに届けた。チョコボが突然ソワソワしだすのは珍しくないことらしいが、それでも気がかりだというケーシャ。これで、落ち着きを取り戻してくれるといいのだが……。"
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24,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クエストを再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クエストを再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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47,"TEXT_SUBFST050_00156_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_1","依頼があるのですが、お話を聞いていただけますか?
2,TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_02,ローズレットの種子を集めることができた。ベントブランチ牧場の主「ケーシャ」に届けよう。
3,TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_03,落ち着きをなくしたチョコボのためにローズレットの種子を集め、ケーシャに届けた。チョコボが突然ソワソワしだすのは珍しくないことらしいが、それでも気がかりだというケーシャ。これで、落ち着きを取り戻してくれるといいのだが……。
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24,TEXT_SUBFST050_00156_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
クエストを再受注してください**"
25,TEXT_SUBFST050_00156_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
クエストを再受注してください**"
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48,TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_1,"依頼があるのですが、お話を聞いていただけますか?
ローズレットという魔物から、ローズレットの種子を
6体分ほど手に入れてきてほしいのです。"
49,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_2","落ち着きのないチョコボも、この種子から採れる
49,TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_2,"落ち着きのないチョコボも、この種子から採れる
油を与えれば静かになるという、
チョコボ飼育には欠かせないものなのです。"
50,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_3","十分に蓄えておいたつもりだったのですが、
50,TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_3,"十分に蓄えておいたつもりだったのですが、
近頃、落ち着きをなくすチョコボが増えてしまって。"
51,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_4","チョコボは繊細な生き物なので、
51,TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_4,"チョコボは繊細な生き物なので、
突然ソワソワするのは、よくある話らしいんですが……。
ああ、心配です。"
52,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_5","魔物「ローズレット」は、
52,TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_5,"魔物「ローズレット」は、
ガルヴァンス監視哨のあたりで見かけますから、
その付近を探してみてください。"
53,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_10","ローズレットの種子は集まりましたか?"
54,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_11","ちょうど、6体分ありますね。
53,TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_10,ローズレットの種子は集まりましたか?
54,TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_11,"ちょうど、6体分ありますね。
しっかりと膨らんだ、よい種子です。ご苦労様でした。"
55,"TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_12","それにしても、チョコボたちは、
55,TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_12,"それにしても、チョコボたちは、
いったいどうしてしまったのでしょう。
これで落ち着いてくれるとよいのですが……。"
1 key 0 TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_00 1 ベントブランチ牧場の主ケーシャは、落ち着きをなくしたチョコボのためにローズレットの種子を集めてほしいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_01 **本クエストは調整されました。一度破棄し、下記のNPCから再受注してください。なお、受注できるクエストは進行状況により異なります。 ベントブランチ牧場の「エイルガル」 ガルヴァンス監視哨の「ロテール」 鏡池桟橋の「アルメル」 ベントブランチ牧場の「ルクロ」** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
int32 str str
0 TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_00 ベントブランチ牧場の主ケーシャは、落ち着きをなくしたチョコボのためにローズレットの種子を集めてほしいようだ。
1 TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、下記のNPCから再受注してください。なお、受注できるクエストは進行状況により異なります。 ベントブランチ牧場の「エイルガル」 ガルヴァンス監視哨の「ロテール」 鏡池桟橋の「アルメル」 ベントブランチ牧場の「ルクロ」<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
3 2 TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_02 2 TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_02 ローズレットの種子を集めることができた。ベントブランチ牧場の主「ケーシャ」に届けよう。 ローズレットの種子を集めることができた。ベントブランチ牧場の主「ケーシャ」に届けよう。
4 3 TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_03 3 TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_03 落ち着きをなくしたチョコボのためにローズレットの種子を集め、ケーシャに届けた。チョコボが突然ソワソワしだすのは珍しくないことらしいが、それでも気がかりだというケーシャ。これで、落ち着きを取り戻してくれるといいのだが……。 落ち着きをなくしたチョコボのためにローズレットの種子を集め、ケーシャに届けた。チョコボが突然ソワソワしだすのは珍しくないことらしいが、それでも気がかりだというケーシャ。これで、落ち着きを取り戻してくれるといいのだが……。
5 4 TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_04 4 TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_04
6 5 TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_05 5 TEXT_SUBFST050_00156_SEQ_05
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26 25 TEXT_SUBFST050_00156_TODO_01 25 TEXT_SUBFST050_00156_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クエストを再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 クエストを再受注してください**
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49 48 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_1 48 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_1 依頼があるのですが、お話を聞いていただけますか? ローズレットという魔物から、ローズレットの種子を 6体分ほど手に入れてきてほしいのです。 依頼があるのですが、お話を聞いていただけますか? ローズレットという魔物から、ローズレットの種子を 6体分ほど手に入れてきてほしいのです。
50 49 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_2 49 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_2 落ち着きのないチョコボも、この種子から採れる 油を与えれば静かになるという、 チョコボ飼育には欠かせないものなのです。 落ち着きのないチョコボも、この種子から採れる 油を与えれば静かになるという、 チョコボ飼育には欠かせないものなのです。
51 50 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_3 50 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_3 十分に蓄えておいたつもりだったのですが、 近頃、落ち着きをなくすチョコボが増えてしまって。 十分に蓄えておいたつもりだったのですが、 近頃、落ち着きをなくすチョコボが増えてしまって。
52 51 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_4 51 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_4 チョコボは繊細な生き物なので、 突然ソワソワするのは、よくある話らしいんですが……。 ああ、心配です。 チョコボは繊細な生き物なので、 突然ソワソワするのは、よくある話らしいんですが……。 ああ、心配です。
53 52 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_5 52 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_5 魔物「ローズレット」は、 ガルヴァンス監視哨のあたりで見かけますから、 その付近を探してみてください。 魔物「ローズレット」は、 ガルヴァンス監視哨のあたりで見かけますから、 その付近を探してみてください。
54 53 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_10 53 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_10 ローズレットの種子は集まりましたか? ローズレットの種子は集まりましたか?
55 54 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_11 54 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_11 ちょうど、6体分ありますね。 しっかりと膨らんだ、よい種子です。ご苦労様でした。 ちょうど、6体分ありますね。 しっかりと膨らんだ、よい種子です。ご苦労様でした。
56 55 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_12 55 TEXT_SUBFST050_00156_KEITHA_000_12 それにしても、チョコボたちは、 いったいどうしてしまったのでしょう。 これで落ち着いてくれるとよいのですが……。 それにしても、チョコボたちは、 いったいどうしてしまったのでしょう。 これで落ち着いてくれるとよいのですが……。
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0,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_00","ベントブランチ牧場のルクロは、ダイアマイトから柵作りに使う素材の調達を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_01","チョコボにちょっかいを出す不届き者がいるらしい。対策に新しい柵を作るため、ダイアマイトから「新鮮なダイアマイトウェブ」を6体分調達しよう。"
2,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_02","新鮮なダイアマイトウェブを集め終えた。ベントブランチ牧場の「ルクロ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_03","ルクロはイシュガルドという都市の出身らしい。かつてチョコボ飼育を独占したほどの都市で育った彼は、チョコボに関する知識は豊富だが、その一方グリダニアでの生活で気付かされることも多いという。"
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48,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_1","おや、見慣れない方ですね。
0,TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_00,ベントブランチ牧場のルクロは、ダイアマイトから柵作りに使う素材の調達を頼みたいようだ。
1,TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_01,チョコボにちょっかいを出す不届き者がいるらしい。対策に新しい柵を作るため、ダイアマイトから「新鮮なダイアマイトウェブ」を6体分調達しよう。
2,TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_02,新鮮なダイアマイトウェブを集め終えた。ベントブランチ牧場の「ルクロ」に届けよう。
3,TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_03,ルクロはイシュガルドという都市の出身らしい。かつてチョコボ飼育を独占したほどの都市で育った彼は、チョコボに関する知識は豊富だが、その一方グリダニアでの生活で気付かされることも多いという。
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25,TEXT_SUBFST051_00157_TODO_01,ルクロに新鮮なダイアマイトウェブを渡す
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48,TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_1,"おや、見慣れない方ですね。
冒険者ですか?
少し、手伝ってほしいことがあるのですが。"
49,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_2","近頃、牧場のチョコボに
49,TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_2,"近頃、牧場のチョコボに
ちょっかいを出す不届き者がいるようでして。
チョコボたちにとって、ストレスになっているようなんです。"
50,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_3","対策に、柵を増やそうと思いまして。
50,TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_3,"対策に、柵を増やそうと思いまして。
「新鮮なダイアマイトウェブ」が必要なので、
調達を頼めますか?"
51,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_4","たしか、牧場の付近にいる
51,TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_4,"たしか、牧場の付近にいる
「ダイアマイト」から手に入れられるはずです。
6体分もあれば十分でしょう。"
52,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_10","ああ、新鮮なダイアマイトウェブの調達を
52,TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_10,"ああ、新鮮なダイアマイトウェブの調達を
依頼した冒険者ですね。
調子はどうですか?"
53,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_11","……はい、ばっちりです。助かりました。
53,TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_11,"……はい、ばっちりです。助かりました。
柵作りには、この粘着力が欠かせませんから。"
54,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_12","それにしても、柵作りに魔物の粘液を使うなんて、
54,TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_12,"それにしても、柵作りに魔物の粘液を使うなんて、
イシュガルドにいたころは考えもしませんでした。"
55,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_13","……ああ、言っていませんでしたね。
55,TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_13,"……ああ、言っていませんでしたね。
僕は「イシュガルド」という都市の出身、
グリダニアの者ではないんです。"
56,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_14","かつては「チョコボといえばイシュガルド」というほど
56,TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_14,"かつては「チョコボといえばイシュガルド」というほど
チョコボの飼育を独占した時期もありました。
……まあ、昔の話ですが。"
57,"TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_15","チョコボ飼育の指導を請われ、故郷を離れましたが
57,TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_15,"チョコボ飼育の指導を請われ、故郷を離れましたが
こうして逆に、学ばされることも多い。
世の中、何があるかわからないものです。"
1 key 0 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_00 1 ベントブランチ牧場のルクロは、ダイアマイトから柵作りに使う素材の調達を頼みたいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_01 チョコボにちょっかいを出す不届き者がいるらしい。対策に新しい柵を作るため、ダイアマイトから「新鮮なダイアマイトウェブ」を6体分調達しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_02 str 新鮮なダイアマイトウェブを集め終えた。ベントブランチ牧場の「ルクロ」に届けよう。
4 0 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_03 ベントブランチ牧場のルクロは、ダイアマイトから柵作りに使う素材の調達を頼みたいようだ。 ルクロはイシュガルドという都市の出身らしい。かつてチョコボ飼育を独占したほどの都市で育った彼は、チョコボに関する知識は豊富だが、その一方グリダニアでの生活で気付かされることも多いという。
5 1 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_04 チョコボにちょっかいを出す不届き者がいるらしい。対策に新しい柵を作るため、ダイアマイトから「新鮮なダイアマイトウェブ」を6体分調達しよう。
6 2 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_05 新鮮なダイアマイトウェブを集め終えた。ベントブランチ牧場の「ルクロ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_06 ルクロはイシュガルドという都市の出身らしい。かつてチョコボ飼育を独占したほどの都市で育った彼は、チョコボに関する知識は豊富だが、その一方グリダニアでの生活で気付かされることも多いという。
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25 21 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST051_00157_TODO_00 ダイアマイトから新鮮なダイアマイトウェブを入手
26 22 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST051_00157_TODO_01 ルクロに新鮮なダイアマイトウェブを渡す
27 23 TEXT_SUBFST051_00157_SEQ_23 26 TEXT_SUBFST051_00157_TODO_02
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49 45 TEXT_SUBFST051_00157_TODO_21 48 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_1 おや、見慣れない方ですね。 冒険者ですか? 少し、手伝ってほしいことがあるのですが。
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47 TEXT_SUBFST051_00157_TODO_23
48 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_1 おや、見慣れない方ですね。 冒険者ですか? 少し、手伝ってほしいことがあるのですが。
50 49 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_2 49 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_2 近頃、牧場のチョコボに ちょっかいを出す不届き者がいるようでして。 チョコボたちにとって、ストレスになっているようなんです。 近頃、牧場のチョコボに ちょっかいを出す不届き者がいるようでして。 チョコボたちにとって、ストレスになっているようなんです。
51 50 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_3 50 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_3 対策に、柵を増やそうと思いまして。 「新鮮なダイアマイトウェブ」が必要なので、 調達を頼めますか? 対策に、柵を増やそうと思いまして。 「新鮮なダイアマイトウェブ」が必要なので、 調達を頼めますか?
52 51 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_4 51 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_4 たしか、牧場の付近にいる 「ダイアマイト」から手に入れられるはずです。 6体分もあれば十分でしょう。 たしか、牧場の付近にいる 「ダイアマイト」から手に入れられるはずです。 6体分もあれば十分でしょう。
53 52 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_10 52 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_10 ああ、新鮮なダイアマイトウェブの調達を 依頼した冒険者ですね。 調子はどうですか? ああ、新鮮なダイアマイトウェブの調達を 依頼した冒険者ですね。 調子はどうですか?
54 53 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_11 53 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_11 ……はい、ばっちりです。助かりました。 柵作りには、この粘着力が欠かせませんから。 ……はい、ばっちりです。助かりました。 柵作りには、この粘着力が欠かせませんから。
55 54 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_12 54 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_12 それにしても、柵作りに魔物の粘液を使うなんて、 イシュガルドにいたころは考えもしませんでした。 それにしても、柵作りに魔物の粘液を使うなんて、 イシュガルドにいたころは考えもしませんでした。
56 55 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_13 55 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_13 ……ああ、言っていませんでしたね。 僕は「イシュガルド」という都市の出身、 グリダニアの者ではないんです。 ……ああ、言っていませんでしたね。 僕は「イシュガルド」という都市の出身、 グリダニアの者ではないんです。
57 56 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_14 56 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_14 かつては「チョコボといえばイシュガルド」というほど チョコボの飼育を独占した時期もありました。 ……まあ、昔の話ですが。 かつては「チョコボといえばイシュガルド」というほど チョコボの飼育を独占した時期もありました。 ……まあ、昔の話ですが。
58 57 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_15 57 TEXT_SUBFST051_00157_LUQUELOT_000_15 チョコボ飼育の指導を請われ、故郷を離れましたが こうして逆に、学ばされることも多い。 世の中、何があるかわからないものです。 チョコボ飼育の指導を請われ、故郷を離れましたが こうして逆に、学ばされることも多い。 世の中、何があるかわからないものです。
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0,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_00","鏡池桟橋のウォルセオフは、彼の仕事を手伝ってくれる者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_01","ベントブランチ牧場から鏡池桟橋への道中で見かけるホーネット・スウォームを討伐し、「蜂の死骸」を4袋分集めよう。"
2,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_02","蜂の死骸を集め終えた。「鏡池桟橋」にいる「ウォルセオフ」へ届けよう。"
3,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_03","受け取った「蜂漬けの毒酒」を、ベントブランチ牧場の「マルゴ」へ届けよう。"
4,"TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_04","マルゴに「蜂漬けの毒酒」を届けた。ホーネット・スウォームの死骸から作られる蜂漬けの毒酒はチョコボの餌となるギサールの野菜作りに欠かせない品だという。立派な野菜を食べたチョコボが逞しく育つことを願おう。"
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24,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_00","ホーネット・スウォームから蜂の死骸を入手"
25,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_01","ウォルセオフに蜂の死骸を渡す"
26,"TEXT_SUBFST052_00158_TODO_02","マルゴに蜂漬けの毒酒を渡す"
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48,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_1","もうひとつ仕事を引き受けないか?
0,TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_00,鏡池桟橋のウォルセオフは、彼の仕事を手伝ってくれる者を探しているようだ。
1,TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_01,ベントブランチ牧場から鏡池桟橋への道中で見かけるホーネット・スウォームを討伐し、「蜂の死骸」を4袋分集めよう。
2,TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_02,蜂の死骸を集め終えた。「鏡池桟橋」にいる「ウォルセオフ」へ届けよう。
3,TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_03,受け取った「蜂漬けの毒酒」を、ベントブランチ牧場の「マルゴ」へ届けよう。
4,TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_04,マルゴに「蜂漬けの毒酒」を届けた。ホーネット・スウォームの死骸から作られる蜂漬けの毒酒はチョコボの餌となるギサールの野菜作りに欠かせない品だという。立派な野菜を食べたチョコボが逞しく育つことを願おう。
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24,TEXT_SUBFST052_00158_TODO_00,ホーネット・スウォームから蜂の死骸を入手
25,TEXT_SUBFST052_00158_TODO_01,ウォルセオフに蜂の死骸を渡す
26,TEXT_SUBFST052_00158_TODO_02,マルゴに蜂漬けの毒酒を渡す
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48,TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_1,"もうひとつ仕事を引き受けないか?
今度は、冒険者の腕っ節を見込んでの依頼だ。"
49,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_2","そこらを飛んでいる「ホーネット・スウォーム」を倒して
49,TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_2,"そこらを飛んでいる「ホーネット・スウォーム」を倒して
「蜂の死骸」を集めてほしい。
4袋ぶんほどあればいいか。"
50,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_3","そんなもの何に使うかって?
50,TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_3,"そんなもの何に使うかって?
まぁ細かいことはいいじゃないか。
さ、頼んだぞ。"
51,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_10","ん? 「蜂の死骸」は集まったか?"
52,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_11","おお、ご苦労、ご苦労。
51,TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_10,ん? 「蜂の死骸」は集まったか?
52,TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_11,"おお、ご苦労、ご苦労。
あとはこいつを酒の中に入れて……っと、
俺特製「蜂漬けの毒酒」のできあがりだ。"
53,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_12","ベントブランチ牧場の連中に前々から頼まれていたんだが
53,TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_12,"ベントブランチ牧場の連中に前々から頼まれていたんだが
蜂がなかなか集まらなくて遅くなっちまった。
頼まれついでに届けてもらえないか?"
54,"TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_13","届け先は「ベントブランチ牧場」の「マルゴ」だ。
54,TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_13,"届け先は「ベントブランチ牧場」の「マルゴ」だ。
困ってるだろうから、早めに渡してやってくれ。"
55,"TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_20","はい、私がマルゴですが……届け物ですか?"
56,"TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_21","あら、蜂漬けの毒酒ですね。ありがとうございます。
55,TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_20,はい、私がマルゴですが……届け物ですか?
56,TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_21,"あら、蜂漬けの毒酒ですね。ありがとうございます。
蜂の死骸を集めるのは大変だったでしょう?"
57,"TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_22","蜂漬けの毒酒は、舌にビリビリくる刺激的なお酒ですが、
57,TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_22,"蜂漬けの毒酒は、舌にビリビリくる刺激的なお酒ですが、
ギサールの野菜作りに欠かせない品なんです。
畑に蒔くことで、害虫避けになるんですよ。"
58,"TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_23","あなたのお陰で、立派な野菜が育つでしょう。
58,TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_23,"あなたのお陰で、立派な野菜が育つでしょう。
その野菜を食べたチョコボが逞しく育ち、
巡り巡って、あなたにお礼ができますように。"
1 key 0 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_00 1 鏡池桟橋のウォルセオフは、彼の仕事を手伝ってくれる者を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_01 ベントブランチ牧場から鏡池桟橋への道中で見かけるホーネット・スウォームを討伐し、「蜂の死骸」を4袋分集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_02 str 蜂の死骸を集め終えた。「鏡池桟橋」にいる「ウォルセオフ」へ届けよう。
4 0 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_03 鏡池桟橋のウォルセオフは、彼の仕事を手伝ってくれる者を探しているようだ。 受け取った「蜂漬けの毒酒」を、ベントブランチ牧場の「マルゴ」へ届けよう。
5 1 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_04 ベントブランチ牧場から鏡池桟橋への道中で見かけるホーネット・スウォームを討伐し、「蜂の死骸」を4袋分集めよう。 マルゴに「蜂漬けの毒酒」を届けた。ホーネット・スウォームの死骸から作られる蜂漬けの毒酒はチョコボの餌となるギサールの野菜作りに欠かせない品だという。立派な野菜を食べたチョコボが逞しく育つことを願おう。
6 2 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_05 蜂の死骸を集め終えた。「鏡池桟橋」にいる「ウォルセオフ」へ届けよう。
7 3 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_06 受け取った「蜂漬けの毒酒」を、ベントブランチ牧場の「マルゴ」へ届けよう。
8 4 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_04 7 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_07 マルゴに「蜂漬けの毒酒」を届けた。ホーネット・スウォームの死骸から作られる蜂漬けの毒酒はチョコボの餌となるギサールの野菜作りに欠かせない品だという。立派な野菜を食べたチョコボが逞しく育つことを願おう。
9 5 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_05 8 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_08
10 6 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_06 9 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_09
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25 21 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST052_00158_TODO_00 ホーネット・スウォームから蜂の死骸を入手
26 22 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST052_00158_TODO_01 ウォルセオフに蜂の死骸を渡す
27 23 TEXT_SUBFST052_00158_SEQ_23 26 TEXT_SUBFST052_00158_TODO_02 マルゴに蜂漬けの毒酒を渡す
28 24 TEXT_SUBFST052_00158_TODO_00 27 TEXT_SUBFST052_00158_TODO_03 ホーネット・スウォームから蜂の死骸を入手
29 25 TEXT_SUBFST052_00158_TODO_01 28 TEXT_SUBFST052_00158_TODO_04 ウォルセオフに蜂の死骸を渡す
30 26 TEXT_SUBFST052_00158_TODO_02 29 TEXT_SUBFST052_00158_TODO_05 マルゴに蜂漬けの毒酒を渡す
31 27 TEXT_SUBFST052_00158_TODO_03 30 TEXT_SUBFST052_00158_TODO_06
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49 45 TEXT_SUBFST052_00158_TODO_21 48 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_1 もうひとつ仕事を引き受けないか? 今度は、冒険者の腕っ節を見込んでの依頼だ。
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48 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_1 もうひとつ仕事を引き受けないか? 今度は、冒険者の腕っ節を見込んでの依頼だ。
50 49 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_2 49 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_2 そこらを飛んでいる「ホーネット・スウォーム」を倒して 「蜂の死骸」を集めてほしい。 4袋ぶんほどあればいいか。 そこらを飛んでいる「ホーネット・スウォーム」を倒して 「蜂の死骸」を集めてほしい。 4袋ぶんほどあればいいか。
51 50 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_3 50 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_3 そんなもの何に使うかって? まぁ細かいことはいいじゃないか。 さ、頼んだぞ。 そんなもの何に使うかって? まぁ細かいことはいいじゃないか。 さ、頼んだぞ。
52 51 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_10 51 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_10 ん? 「蜂の死骸」は集まったか? ん? 「蜂の死骸」は集まったか?
53 52 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_11 52 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_11 おお、ご苦労、ご苦労。 あとはこいつを酒の中に入れて……っと、 俺特製「蜂漬けの毒酒」のできあがりだ。 おお、ご苦労、ご苦労。 あとはこいつを酒の中に入れて……っと、 俺特製「蜂漬けの毒酒」のできあがりだ。
54 53 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_12 53 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_12 ベントブランチ牧場の連中に前々から頼まれていたんだが 蜂がなかなか集まらなくて遅くなっちまった。 頼まれついでに届けてもらえないか? ベントブランチ牧場の連中に前々から頼まれていたんだが 蜂がなかなか集まらなくて遅くなっちまった。 頼まれついでに届けてもらえないか?
55 54 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_13 54 TEXT_SUBFST052_00158_WALTHEOF_000_13 届け先は「ベントブランチ牧場」の「マルゴ」だ。 困ってるだろうから、早めに渡してやってくれ。 届け先は「ベントブランチ牧場」の「マルゴ」だ。 困ってるだろうから、早めに渡してやってくれ。
56 55 TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_20 55 TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_20 はい、私がマルゴですが……届け物ですか? はい、私がマルゴですが……届け物ですか?
57 56 TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_21 56 TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_21 あら、蜂漬けの毒酒ですね。ありがとうございます。 蜂の死骸を集めるのは大変だったでしょう? あら、蜂漬けの毒酒ですね。ありがとうございます。 蜂の死骸を集めるのは大変だったでしょう?
58 57 TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_22 57 TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_22 蜂漬けの毒酒は、舌にビリビリくる刺激的なお酒ですが、 ギサールの野菜作りに欠かせない品なんです。 畑に蒔くことで、害虫避けになるんですよ。 蜂漬けの毒酒は、舌にビリビリくる刺激的なお酒ですが、 ギサールの野菜作りに欠かせない品なんです。 畑に蒔くことで、害虫避けになるんですよ。
59 58 TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_23 58 TEXT_SUBFST052_00158_MARGAULT_000_23 あなたのお陰で、立派な野菜が育つでしょう。 その野菜を食べたチョコボが逞しく育ち、 巡り巡って、あなたにお礼ができますように。 あなたのお陰で、立派な野菜が育つでしょう。 その野菜を食べたチョコボが逞しく育ち、 巡り巡って、あなたにお礼ができますように。
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0,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_00","鏡池桟橋のアルメルは、勇敢な冒険者にマーシュライトの討伐を依頼しようとしている。"
1,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、鏡池桟橋の「アルメル」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_00,鏡池桟橋のアルメルは、勇敢な冒険者にマーシュライトの討伐を依頼しようとしている。
1,TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、鏡池桟橋の「アルメル」から再受注してください。**
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_02","マーシュライトを一掃した。鏡池桟橋で待つ「アルメル」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_03","冒険者の活躍に、謝辞を告げるアルメル。鏡池桟橋にも平穏が訪れることだろう。"
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鏡池桟橋のアルメルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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鏡池桟橋のアルメルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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48,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_1","冒険者とは、どんな危険も怖れぬ勇敢な武人だと聞くわ。
2,TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_02,マーシュライトを一掃した。鏡池桟橋で待つ「アルメル」に報告しよう。
3,TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_03,冒険者の活躍に、謝辞を告げるアルメル。鏡池桟橋にも平穏が訪れることだろう。
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鏡池桟橋のアルメルから再受注してください**"
25,TEXT_SUBFST053_00159_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
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48,TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_1,"冒険者とは、どんな危険も怖れぬ勇敢な武人だと聞くわ。
その力を貸してくれないかしら?"
49,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_2","相談したいのは、「マーシュライト」という
49,TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_2,"相談したいのは、「マーシュライト」という
魔物についてなの。"
50,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_3","霊災以降、この付近に現れるようになった魔物で、
50,TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_3,"霊災以降、この付近に現れるようになった魔物で、
夜な夜な現れては人に近づき、
火の粉を撒き散らすのよ。"
51,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_4","どうも火を好む性質みたいで、おちおち
51,TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_4,"どうも火を好む性質みたいで、おちおち
かがり火もたけないし、燈火を手に
夜道を歩かれる道士様に、何かあっては困るわ。"
52,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_5","この「小さな火種」を渡すから、
52,TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_5,"この「小さな火種」を渡すから、
「睡蓮岩」で灯して、マーシュライトを
おびき寄せて、一網打尽にしてくれないかしら。"
53,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_6","睡蓮岩へ向かう際には、付近をうろつく
53,TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_6,"睡蓮岩へ向かう際には、付近をうろつく
魔物にも、十分に気をつけてちょうだいね。"
54,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_10","マーシュライトを討伐してくれたのね。
54,TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_10,"マーシュライトを討伐してくれたのね。
ありがとう!"
55,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_11","睡蓮岩に火の玉が集まっていく様子が
55,TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_11,"睡蓮岩に火の玉が集まっていく様子が
ここからも見えたわ。
あれだけの数を倒してもらえれば、当面は安心ね。"
56,"TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_12","大したお礼はできないけど、精一杯の気持ちよ。
56,TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_12,"大したお礼はできないけど、精一杯の気持ちよ。
受け取ってちょうだい。"
57,"TEXT_SUBFST053_00159_SYSTEM_000_20","「小さな火種」から炎が燃え上がる……。"
58,"TEXT_SUBFST053_00159_SYSTEM_000_21","敵の気配を感じた!!"
57,TEXT_SUBFST053_00159_SYSTEM_000_20,「小さな火種」から炎が燃え上がる……。
58,TEXT_SUBFST053_00159_SYSTEM_000_21,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_00 1 鏡池桟橋のアルメルは、勇敢な冒険者にマーシュライトの討伐を依頼しようとしている。
2 # 1 TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_01 **本クエストは調整されました。一度破棄し、鏡池桟橋の「アルメル」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
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0 TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_00 鏡池桟橋のアルメルは、勇敢な冒険者にマーシュライトの討伐を依頼しようとしている。
1 TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、鏡池桟橋の「アルメル」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
3 2 TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_02 2 TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_02 マーシュライトを一掃した。鏡池桟橋で待つ「アルメル」に報告しよう。 マーシュライトを一掃した。鏡池桟橋で待つ「アルメル」に報告しよう。
4 3 TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_03 3 TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_03 冒険者の活躍に、謝辞を告げるアルメル。鏡池桟橋にも平穏が訪れることだろう。 冒険者の活躍に、謝辞を告げるアルメル。鏡池桟橋にも平穏が訪れることだろう。
5 4 TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_04 4 TEXT_SUBFST053_00159_SEQ_04
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25 24 TEXT_SUBFST053_00159_TODO_00 24 TEXT_SUBFST053_00159_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 鏡池桟橋のアルメルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 鏡池桟橋のアルメルから再受注してください**
26 25 TEXT_SUBFST053_00159_TODO_01 25 TEXT_SUBFST053_00159_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 鏡池桟橋のアルメルから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 鏡池桟橋のアルメルから再受注してください**
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49 48 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_1 48 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_1 冒険者とは、どんな危険も怖れぬ勇敢な武人だと聞くわ。 その力を貸してくれないかしら? 冒険者とは、どんな危険も怖れぬ勇敢な武人だと聞くわ。 その力を貸してくれないかしら?
50 49 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_2 49 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_2 相談したいのは、「マーシュライト」という 魔物についてなの。 相談したいのは、「マーシュライト」という 魔物についてなの。
51 50 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_3 50 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_3 霊災以降、この付近に現れるようになった魔物で、 夜な夜な現れては人に近づき、 火の粉を撒き散らすのよ。 霊災以降、この付近に現れるようになった魔物で、 夜な夜な現れては人に近づき、 火の粉を撒き散らすのよ。
52 51 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_4 51 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_4 どうも火を好む性質みたいで、おちおち かがり火もたけないし、燈火を手に 夜道を歩かれる道士様に、何かあっては困るわ。 どうも火を好む性質みたいで、おちおち かがり火もたけないし、燈火を手に 夜道を歩かれる道士様に、何かあっては困るわ。
53 52 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_5 52 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_5 この「小さな火種」を渡すから、 「睡蓮岩」で灯して、マーシュライトを おびき寄せて、一網打尽にしてくれないかしら。 この「小さな火種」を渡すから、 「睡蓮岩」で灯して、マーシュライトを おびき寄せて、一網打尽にしてくれないかしら。
54 53 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_6 53 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_6 睡蓮岩へ向かう際には、付近をうろつく 魔物にも、十分に気をつけてちょうだいね。 睡蓮岩へ向かう際には、付近をうろつく 魔物にも、十分に気をつけてちょうだいね。
55 54 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_10 54 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_10 マーシュライトを討伐してくれたのね。 ありがとう! マーシュライトを討伐してくれたのね。 ありがとう!
56 55 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_11 55 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_11 睡蓮岩に火の玉が集まっていく様子が ここからも見えたわ。 あれだけの数を倒してもらえれば、当面は安心ね。 睡蓮岩に火の玉が集まっていく様子が ここからも見えたわ。 あれだけの数を倒してもらえれば、当面は安心ね。
57 56 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_12 56 TEXT_SUBFST053_00159_ARMELLE_000_12 大したお礼はできないけど、精一杯の気持ちよ。 受け取ってちょうだい。 大したお礼はできないけど、精一杯の気持ちよ。 受け取ってちょうだい。
58 57 TEXT_SUBFST053_00159_SYSTEM_000_20 57 TEXT_SUBFST053_00159_SYSTEM_000_20 「小さな火種」から炎が燃え上がる……。 「小さな火種」から炎が燃え上がる……。
59 58 TEXT_SUBFST053_00159_SYSTEM_000_21 58 TEXT_SUBFST053_00159_SYSTEM_000_21 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_00","ガルヴァンス監視哨のフィンネアは、報酬と引き換えに魔物の退治を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_01","フィンネアに魔物の退治を依頼された。境樹付近の3箇所の「湿った窪み」に「気の抜けたエール」をまき、現れた「ネクロファガス・スラッグ」を倒そう。"
2,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_02","ネクロファガス・スラッグを退治することができた。ガルヴァンス監視哨のフィンネアに報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_03","増殖したネクロファガス・スラッグは、墓所に供えられた花を食い荒らしていた。とは言え、魔物に悪意があった訳ではない。複雑な心境を漏らすフィンネア。冒険者の活躍は、彼女の心を少しでも軽くできただろうか。"
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24,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_00","湿った窪みに気の抜けたエールを使いネクロファガス・スラッグを討伐"
25,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_01","フィンネアに報告"
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48,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_1","ふん……。
0,TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_00,ガルヴァンス監視哨のフィンネアは、報酬と引き換えに魔物の退治を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_01,フィンネアに魔物の退治を依頼された。境樹付近の3箇所の「湿った窪み」に「気の抜けたエール」をまき、現れた「ネクロファガス・スラッグ」を倒そう。
2,TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_02,ネクロファガス・スラッグを退治することができた。ガルヴァンス監視哨のフィンネアに報告しよう。
3,TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_03,増殖したネクロファガス・スラッグは、墓所に供えられた花を食い荒らしていた。とは言え、魔物に悪意があった訳ではない。複雑な心境を漏らすフィンネア。冒険者の活躍は、彼女の心を少しでも軽くできただろうか。
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24,TEXT_SUBFST054_00160_TODO_00,湿った窪みに気の抜けたエールを使いネクロファガス・スラッグを討伐
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48,TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_1,"ふん……。
ふたたび私に声をかけるとは、
よほど仕事に困っているか、ただの世話焼きか。"
49,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_2","ならばもうひとつ、仕事をくれてやる。
49,TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_2,"ならばもうひとつ、仕事をくれてやる。
「境樹」の付近に巣食う「ネクロファガス・スラッグ」の
駆除をしてもらおう。"
50,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_3","ヤツらの巣である「湿った窪み」に、
50,TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_3,"ヤツらの巣である「湿った窪み」に、
この「気の抜けたエール」をまき、現れた魔物を
一匹残らず駆除するのだ。"
51,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_4","巣は全部で3箇所だ。
51,TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_4,"巣は全部で3箇所だ。
さあ、さっさと行ってこい。"
52,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_10","ネクロファガス・スラッグどもを駆除したか。
52,TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_10,"ネクロファガス・スラッグどもを駆除したか。
報酬を払うのだから、当然の働きだな。"
53,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_11","ふん、どうせお前は、
53,TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_11,"ふん、どうせお前は、
この近くにある「タムタラの墓所」が
どういう場所か、知らんのだろう?"
54,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_12","あそこは、5年前の霊災で死んだ仲間が眠る場所。
54,TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_12,"あそこは、5年前の霊災で死んだ仲間が眠る場所。
お前が倒したスラッグは、墓所にまで出張っていき、
手向けられた花を食い荒らしていたのだ。"
55,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_13","魔物が増殖し、餌が足りていないせいだ。
55,TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_13,"魔物が増殖し、餌が足りていないせいだ。
決して魔物どもに悪意があるわけではない。
だが、あまりにも……やるせないな。"
56,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_14","……喋りすぎた。
56,TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_14,"……喋りすぎた。
これは報酬だ。さっさと受け取れ。"
57,"TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_20","敵の気配を感じた!!"
58,"TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_21","敵の気配を感じた!!"
59,"TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_22","敵の気配を感じた!!"
57,TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_20,敵の気配を感じた!!
58,TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_21,敵の気配を感じた!!
59,TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_22,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_00 1 ガルヴァンス監視哨のフィンネアは、報酬と引き換えに魔物の退治を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_01 フィンネアに魔物の退治を依頼された。境樹付近の3箇所の「湿った窪み」に「気の抜けたエール」をまき、現れた「ネクロファガス・スラッグ」を倒そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_02 str ネクロファガス・スラッグを退治することができた。ガルヴァンス監視哨のフィンネアに報告しよう。
4 0 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_03 ガルヴァンス監視哨のフィンネアは、報酬と引き換えに魔物の退治を依頼したいようだ。 増殖したネクロファガス・スラッグは、墓所に供えられた花を食い荒らしていた。とは言え、魔物に悪意があった訳ではない。複雑な心境を漏らすフィンネア。冒険者の活躍は、彼女の心を少しでも軽くできただろうか。
5 1 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_04 フィンネアに魔物の退治を依頼された。境樹付近の3箇所の「湿った窪み」に「気の抜けたエール」をまき、現れた「ネクロファガス・スラッグ」を倒そう。
6 2 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_05 ネクロファガス・スラッグを退治することができた。ガルヴァンス監視哨のフィンネアに報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_06 増殖したネクロファガス・スラッグは、墓所に供えられた花を食い荒らしていた。とは言え、魔物に悪意があった訳ではない。複雑な心境を漏らすフィンネア。冒険者の活躍は、彼女の心を少しでも軽くできただろうか。
8 4 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_04 7 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_05 8 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_08
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25 21 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST054_00160_TODO_00 湿った窪みに気の抜けたエールを使いネクロファガス・スラッグを討伐
26 22 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST054_00160_TODO_01 フィンネアに報告
27 23 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_23 26 TEXT_SUBFST054_00160_TODO_02
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29 25 TEXT_SUBFST054_00160_TODO_01 28 TEXT_SUBFST054_00160_TODO_04 フィンネアに報告
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49 45 TEXT_SUBFST054_00160_TODO_21 48 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_1 ふん……。 ふたたび私に声をかけるとは、 よほど仕事に困っているか、ただの世話焼きか。
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48 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_1 ふん……。 ふたたび私に声をかけるとは、 よほど仕事に困っているか、ただの世話焼きか。
50 49 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_2 49 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_2 ならばもうひとつ、仕事をくれてやる。 「境樹」の付近に巣食う「ネクロファガス・スラッグ」の 駆除をしてもらおう。 ならばもうひとつ、仕事をくれてやる。 「境樹」の付近に巣食う「ネクロファガス・スラッグ」の 駆除をしてもらおう。
51 50 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_3 50 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_3 ヤツらの巣である「湿った窪み」に、 この「気の抜けたエール」をまき、現れた魔物を 一匹残らず駆除するのだ。 ヤツらの巣である「湿った窪み」に、 この「気の抜けたエール」をまき、現れた魔物を 一匹残らず駆除するのだ。
52 51 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_4 51 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_4 巣は全部で3箇所だ。 さあ、さっさと行ってこい。 巣は全部で3箇所だ。 さあ、さっさと行ってこい。
53 52 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_10 52 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_10 ネクロファガス・スラッグどもを駆除したか。 報酬を払うのだから、当然の働きだな。 ネクロファガス・スラッグどもを駆除したか。 報酬を払うのだから、当然の働きだな。
54 53 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_11 53 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_11 ふん、どうせお前は、 この近くにある「タムタラの墓所」が どういう場所か、知らんのだろう? ふん、どうせお前は、 この近くにある「タムタラの墓所」が どういう場所か、知らんのだろう?
55 54 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_12 54 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_12 あそこは、5年前の霊災で死んだ仲間が眠る場所。 お前が倒したスラッグは、墓所にまで出張っていき、 手向けられた花を食い荒らしていたのだ。 あそこは、5年前の霊災で死んだ仲間が眠る場所。 お前が倒したスラッグは、墓所にまで出張っていき、 手向けられた花を食い荒らしていたのだ。
56 55 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_13 55 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_13 魔物が増殖し、餌が足りていないせいだ。 決して魔物どもに悪意があるわけではない。 だが、あまりにも……やるせないな。 魔物が増殖し、餌が足りていないせいだ。 決して魔物どもに悪意があるわけではない。 だが、あまりにも……やるせないな。
57 56 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_14 56 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_14 ……喋りすぎた。 これは報酬だ。さっさと受け取れ。 ……喋りすぎた。 これは報酬だ。さっさと受け取れ。
58 57 TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_20 57 TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_20 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
59 58 TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_21 58 TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_21 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
60 59 TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_22 59 TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_22 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_00","ベントブランチ牧場のルクロは、消えたチョコボの卵探しを依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_01","消えてしまったチョコボの卵は、ルクロにとって大切な卵だという。手がかりを探すため、ベントブランチ牧場の人々に聞き込みをしよう。"
2,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_02","牧場の人たちへの聞き込みを終えた。「ルクロ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_03","卵を奪ったのは、ルクロの故郷イシュガルドの者らしい。犯人は「タムタラの墓所」の方向へ逃げ去ったようだ。追いかけて、「レイアの卵」を取り返そう。"
4,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_04","卵を奪った犯人を退けた。盗まれていた「レイアの卵」を保護しよう。"
5,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_05","取り戻したレイアの卵を、ベントブランチ牧場で待つ飼育員「ルクロ」に届けよう。"
6,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_06","レイアの卵を取り戻し、ルクロとケーシャは安心したようだ。ケーシャに、ルクロから礼を受け取るよう言われた。「ルクロ」に声をかけよう。"
7,"TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_07","卵を取り戻した冒険者の活躍に、感謝を告げるルクロ。彼は今回の騒動中に、何やら「気になるもの」を見たと言う。ルクロから、詳しい話を聞いてみよう。"
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24,"TEXT_SUBFST055_00161_TODO_00","ベントブランチ牧場の人々と話す"
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48,"TEXT_SUBFST055_00161_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
0,TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_00,ベントブランチ牧場のルクロは、消えたチョコボの卵探しを依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_01,消えてしまったチョコボの卵は、ルクロにとって大切な卵だという。手がかりを探すため、ベントブランチ牧場の人々に聞き込みをしよう。
2,TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_02,牧場の人たちへの聞き込みを終えた。「ルクロ」に報告しよう。
3,TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_03,卵を奪ったのは、ルクロの故郷イシュガルドの者らしい。犯人は「タムタラの墓所」の方向へ逃げ去ったようだ。追いかけて、「レイアの卵」を取り返そう。
4,TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_04,卵を奪った犯人を退けた。盗まれていた「レイアの卵」を保護しよう。
5,TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_05,取り戻したレイアの卵を、ベントブランチ牧場で待つ飼育員「ルクロ」に届けよう。
6,TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_06,レイアの卵を取り戻し、ルクロとケーシャは安心したようだ。ケーシャに、ルクロから礼を受け取るよう言われた。「ルクロ」に声をかけよう。
7,TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_07,卵を取り戻した冒険者の活躍に、感謝を告げるルクロ。彼は今回の騒動中に、何やら「気になるもの」を見たと言う。ルクロから、詳しい話を聞いてみよう。
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28,TEXT_SUBFST055_00161_TODO_04,ルクロにレイアの卵を渡す
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48,TEXT_SUBFST055_00161_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_001","ああ、大変だ、大変です!
49,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_001,"ああ、大変だ、大変です!
「レイア」の卵が……!"
50,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_002","どうか、手を貸してください。
50,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_002,"どうか、手を貸してください。
私が厩舎を離れた隙に、
あるチョコボの卵が、なくなってしまいました。"
51,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_003","消えてしまったのは、
51,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_003,"消えてしまったのは、
私の大切なチョコボ、「レイア」の卵なのです!
なんとしても、見つけなければ……!"
52,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_004","もしや卵探しを手伝っていただけるのですか!?
52,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_004,"もしや卵探しを手伝っていただけるのですか!?
ありがとうございます!"
53,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_005","卵はどうやら、何者かに持ち去られたようです。
53,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_005,"卵はどうやら、何者かに持ち去られたようです。
手分けして情報を集めましょう。
ぜひ、牧場の人たちに聞き込みをお願いします。"
54,"TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_011","チョコボの卵がなくなった?
54,TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_011,"チョコボの卵がなくなった?
うーん、ちょっと待てよ、思い出してみよう。"
55,"TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_012","……そういえば、チョコボがやたら騒いでいたな。
55,TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_012,"……そういえば、チョコボがやたら騒いでいたな。
様子を見に行こうとしたら、
見慣れない旅商人に引き止められちまったが。"
56,"TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_013","そいつは、するどい目付きのエレゼン族の男だった。
56,TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_013,"そいつは、するどい目付きのエレゼン族の男だった。
妙に辺りを気にしてたし、思えば怪しい奴だったな……。"
57,"TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_021","怪しいやつ?
57,TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_021,"怪しいやつ?
さあ、特に見なかったけどね。"
58,"TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_022","ああ、騒ぐチョコボをなだめてた人なら見たよ。
58,TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_022,"ああ、騒ぐチョコボをなだめてた人なら見たよ。
後ろ姿で、てっきりルクロさんだと思ったけど……"
59,"TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_023","でも、彼がチョコボ厩舎を離れてたっていうなら、
59,TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_023,"でも、彼がチョコボ厩舎を離れてたっていうなら、
あれはいったい誰だったんだ?"
60,"TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_031","怪しいやつなら、見たぞ。
60,TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_031,"怪しいやつなら、見たぞ。
何か大慌ての様子で、
「タムタラの墓所」の方に走っていく男がいたんだ。"
61,"TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_032","……何? 卵が盗まれただと?
61,TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_032,"……何? 卵が盗まれただと?
じゃあきっと、そいつが持っていったに違いない。"
62,"TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_033","だが、チョコボの卵を盗んでどうしようというんだ?
62,TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_033,"だが、チョコボの卵を盗んでどうしようというんだ?
生半可な知識じゃ、とてもじゃないが
孵化させることはできないぞ。"
63,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_041","なるほど……そういうことですか。"
64,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_042","話を聞く限り、ただの盗人の犯行ではありませんね。
63,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_041,なるほど……そういうことですか。
64,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_042,"話を聞く限り、ただの盗人の犯行ではありませんね。
犯人はチョコボの扱いに長けた者のようです。"
65,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_043","そして、他の卵には目もくれず、
65,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_043,"そして、他の卵には目もくれず、
レイアの卵だけを持ち去っている……。
おそらく犯人は、私の故郷、イシュガルドの者でしょう。"
66,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_044","レイアは、イシュガルドの伝説的な名チョコボ、
66,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_044,"レイアは、イシュガルドの伝説的な名チョコボ、
「ウラヌス号」の血統を引いているんです。"
67,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_045","その卵を欲しがる者は、
67,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_045,"その卵を欲しがる者は、
イシュガルドには少なくないはず……。
あぁ、こうしてはいられません!"
68,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_046","ちょっと待ってください……。
68,TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_046,"ちょっと待ってください……。
犯人がイシュガルドの者だとしたら、
どうして反対方向の「タムタラの墓所」に?"
69,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_047","その理由は解りませんが……
69,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_047,"その理由は解りませんが……
それでもグズグズしてはいられません!
冒険者さん、どうか手を貸してください!"
70,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_048","確かに、相手は牧場に押し入るような連中です、
70,TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_048,"確かに、相手は牧場に押し入るような連中です、
戦う術を知らない私たちでは……"
71,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私からもお願いします。
71,TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_049,"Player、私からもお願いします。
どうか犯人を追って、レイアの卵を取り戻して!"
72,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_050","犯人が逃げたのは、「タムタラの墓所」がある方角です。
72,TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_050,"犯人が逃げたのは、「タムタラの墓所」がある方角です。
奴らが待ち構えている可能性もありますから、
くれぐれも気をつけて……。"
73,"TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_061","はぁ、はぁ……追いついたぞ、このチビスケめ!
73,TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_061,"はぁ、はぁ……追いついたぞ、このチビスケめ!
その卵を渡しやがれ!"
74,"TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_062","渡せないクポ!
74,TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_062,"渡せないクポ!
これはルクロが大切にしている卵クポ!"
75,"TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_063","……チッ。
75,TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_063,"……チッ。
もう追っ手がかかったのか……。
どいつもこいつも邪魔しやがって!"
76,"TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_064","おいヤロウども、冒険者ブチ殺して、
76,TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_064,"おいヤロウども、冒険者ブチ殺して、
卵を手に入れるんだ! 抜かるんじゃねぇぞ!"
77,"TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_071","助かったクポ……。"
78,"TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_072","この卵をどうしたのかだってクポ?"
79,"TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_073","これはレイアの卵クポ!
77,TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_071,助かったクポ……。
78,TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_072,この卵をどうしたのかだってクポ?
79,TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_073,"これはレイアの卵クポ!
モグが厩舎で昼寝をしていたら、
あやしい男が入ってきて、卵を盗もうとしたクポ。"
80,"TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_074","モグはとっさに卵を持って、逃げ出したクポ。
80,TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_074,"モグはとっさに卵を持って、逃げ出したクポ。
冒険者さんが、ルクロに返してくれるなら、
卵はちゃんと渡すクポ!"
81,"TEXT_SUBFST055_00161_SYSTEM_000_75","レイアの卵を保護した。"
82,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_081","卵は……レイアの卵は無事ですか!?"
83,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_082","ああ、この色、大きさ……
81,TEXT_SUBFST055_00161_SYSTEM_000_75,レイアの卵を保護した。
82,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_081,卵は……レイアの卵は無事ですか!?
83,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_082,"ああ、この色、大きさ……
まぎれもない、レイアのものです。"
84,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_083","あなたには何とお礼を言ったら良いか……。"
85,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_084","一時はどうなるかと思いましたが……
84,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_083,あなたには何とお礼を言ったら良いか……。
85,TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_084,"一時はどうなるかと思いましたが……
こうして無事に卵が戻ってくれて、本当に良かった……。"
86,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_085","やはり犯人はイシュガルドの者でしたか……
86,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_085,"やはり犯人はイシュガルドの者でしたか……
それにしても、まさかモーグリが救ってくれたとは……。"
87,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_086","モーグリ……
87,TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_086,"モーグリ……
まさか、あの時の……?"
88,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_087","何か、心当たりでもあるのですか?"
89,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_088","えぇ。
88,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_087,何か、心当たりでもあるのですか?
89,TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_088,"えぇ。
実は、5年前の霊災のときに
モーグリに救われたことがあるのです。"
90,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_089","今は「枯骨の森」と呼ばれる一帯が火災になった時、
90,TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_089,"今は「枯骨の森」と呼ばれる一帯が火災になった時、
煙に巻かれて迷ってしまって……。"
91,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_090","そのとき、モーグリが現れて、
91,TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_090,"そのとき、モーグリが現れて、
安全な場所まで導いてくれました。"
92,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_091","この牧場がモーグリ印のバルーンを掲げて、
92,TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_091,"この牧場がモーグリ印のバルーンを掲げて、
「モーグリギフトマウンツ」を名乗っているのも、
その出来事に由来しています。"
93,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_092","今までずっと、私たちは
93,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_092,"今までずっと、私たちは
モーグリに見守られていたんですね……。"
94,"TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_093","ええ、彼らの期待に応えられるようがんばらなくちゃ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ありがとう。
94,TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_093,"ええ、彼らの期待に応えられるようがんばらなくちゃ。
Playerも、ありがとう。
お礼はルクロから受け取ってちょうだい。"
95,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_111","あなたのおかげでレイアの卵も無事に戻りました。
95,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_111,"あなたのおかげでレイアの卵も無事に戻りました。
どれだけ感謝しても、しきれないくらいです。
ありがとうございました。"
96,"TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_112","そうだ、忘れるところだった。
96,TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_112,"そうだ、忘れるところだった。
今回の騒動の最中に、気になるものを見たんです。
旅立つ前に、ちょっと聞いていただけませんか?"
97,"TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「守るべきぬくもり」のバトルを開始しますか?"
98,"TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
99,"TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
100,"TEXT_SUBFST055_00161_QIB_TODO_001","怨毒のジャンレミたちを倒せ!"
101,"TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_01","おせっかいな奴め……死ねッ!"
102,"TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_02","ちっ……思ったより、やりやがる!"
103,"TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_03","奥の手だ、お前の急所を突いてやる!"
104,"TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_01","レイアの卵は渡さないクポ!"
105,"TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_02","冒険者さん、がんばるクポ!"
106,"TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_03","急所が狙われてるクポ!
97,TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE,クエスト「守るべきぬくもり」のバトルを開始しますか?
98,TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES,はい
99,TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO,いいえ
100,TEXT_SUBFST055_00161_QIB_TODO_001,怨毒のジャンレミたちを倒せ!
101,TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_01,おせっかいな奴め……死ねッ!
102,TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_02,ちっ……思ったより、やりやがる!
103,TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_03,奥の手だ、お前の急所を突いてやる!
104,TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_01,レイアの卵は渡さないクポ!
105,TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_02,冒険者さん、がんばるクポ!
106,TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_03,"急所が狙われてるクポ!
当たったらとっても痛いクポ!"
1 key 0 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_00 1 ベントブランチ牧場のルクロは、消えたチョコボの卵探しを依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_01 消えてしまったチョコボの卵は、ルクロにとって大切な卵だという。手がかりを探すため、ベントブランチ牧場の人々に聞き込みをしよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_02 str 牧場の人たちへの聞き込みを終えた。「ルクロ」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_03 ベントブランチ牧場のルクロは、消えたチョコボの卵探しを依頼したいようだ。 卵を奪ったのは、ルクロの故郷イシュガルドの者らしい。犯人は「タムタラの墓所」の方向へ逃げ去ったようだ。追いかけて、「レイアの卵」を取り返そう。
5 1 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_04 消えてしまったチョコボの卵は、ルクロにとって大切な卵だという。手がかりを探すため、ベントブランチ牧場の人々に聞き込みをしよう。 卵を奪った犯人を退けた。盗まれていた「レイアの卵」を保護しよう。
6 2 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_05 牧場の人たちへの聞き込みを終えた。「ルクロ」に報告しよう。 取り戻したレイアの卵を、ベントブランチ牧場で待つ飼育員「ルクロ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_06 卵を奪ったのは、ルクロの故郷イシュガルドの者らしい。犯人は「タムタラの墓所」の方向へ逃げ去ったようだ。追いかけて、「レイアの卵」を取り返そう。 レイアの卵を取り戻し、ルクロとケーシャは安心したようだ。ケーシャに、ルクロから礼を受け取るよう言われた。「ルクロ」に声をかけよう。
8 4 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_04 7 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_07 卵を奪った犯人を退けた。盗まれていた「レイアの卵」を保護しよう。 卵を取り戻した冒険者の活躍に、感謝を告げるルクロ。彼は今回の騒動中に、何やら「気になるもの」を見たと言う。ルクロから、詳しい話を聞いてみよう。
9 5 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_05 8 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_08 取り戻したレイアの卵を、ベントブランチ牧場で待つ飼育員「ルクロ」に届けよう。
10 6 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_06 9 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_09 レイアの卵を取り戻し、ルクロとケーシャは安心したようだ。ケーシャに、ルクロから礼を受け取るよう言われた。「ルクロ」に声をかけよう。
11 7 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_07 10 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_10 卵を取り戻した冒険者の活躍に、感謝を告げるルクロ。彼は今回の騒動中に、何やら「気になるもの」を見たと言う。ルクロから、詳しい話を聞いてみよう。
12 8 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_08 11 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_11
13 9 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_09 12 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_12
14 10 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_10 13 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_13
15 11 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_11 14 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_14
16 12 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_12 15 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_15
17 13 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_13 16 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_16
18 14 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_14 17 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_17
19 15 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_15 18 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_18
20 16 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_16 19 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_17 20 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_18 21 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_19 22 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_20 23 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_00 ベントブランチ牧場の人々と話す
26 22 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_01 ルクロと話す
27 23 TEXT_SUBFST055_00161_SEQ_23 26 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_02 レイアの卵を取り戻す
28 24 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_00 27 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_03 ベントブランチ牧場の人々と話す レイアの卵を保護する
29 25 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_01 28 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_04 ルクロと話す ルクロにレイアの卵を渡す
30 26 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_02 29 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_05 レイアの卵を取り戻す ルクロと話す
31 27 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_03 30 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_06 レイアの卵を保護する
32 28 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_04 31 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_07 ルクロにレイアの卵を渡す
33 29 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_05 32 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_08 ルクロと話す
34 30 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_06 33 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_09
35 31 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_07 34 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_10
36 32 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_08 35 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_11
37 33 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_09 36 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_12
38 34 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_10 37 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_13
39 35 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_11 38 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_14
40 36 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_12 39 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_15
41 37 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_13 40 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_16
42 38 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_14 41 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_17
43 39 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_15 42 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_18
44 40 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_16 43 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_19
45 41 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_17 44 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_20
46 42 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_18 45 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_21
47 43 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_19 46 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_22
48 44 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_20 47 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_23
49 45 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_21 48 TEXT_SUBFST055_00161_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
46 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_22
47 TEXT_SUBFST055_00161_TODO_23
48 TEXT_SUBFST055_00161_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
50 49 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_001 49 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_001 ああ、大変だ、大変です! 「レイア」の卵が……! ああ、大変だ、大変です! 「レイア」の卵が……!
51 50 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_002 50 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_002 どうか、手を貸してください。 私が厩舎を離れた隙に、 あるチョコボの卵が、なくなってしまいました。 どうか、手を貸してください。 私が厩舎を離れた隙に、 あるチョコボの卵が、なくなってしまいました。
52 51 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_003 51 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_003 消えてしまったのは、 私の大切なチョコボ、「レイア」の卵なのです! なんとしても、見つけなければ……! 消えてしまったのは、 私の大切なチョコボ、「レイア」の卵なのです! なんとしても、見つけなければ……!
53 52 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_004 52 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_004 もしや卵探しを手伝っていただけるのですか!? ありがとうございます! もしや卵探しを手伝っていただけるのですか!? ありがとうございます!
54 53 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_005 53 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_005 卵はどうやら、何者かに持ち去られたようです。 手分けして情報を集めましょう。 ぜひ、牧場の人たちに聞き込みをお願いします。 卵はどうやら、何者かに持ち去られたようです。 手分けして情報を集めましょう。 ぜひ、牧場の人たちに聞き込みをお願いします。
55 54 TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_011 54 TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_011 チョコボの卵がなくなった? うーん、ちょっと待てよ、思い出してみよう。 チョコボの卵がなくなった? うーん、ちょっと待てよ、思い出してみよう。
56 55 TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_012 55 TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_012 ……そういえば、チョコボがやたら騒いでいたな。 様子を見に行こうとしたら、 見慣れない旅商人に引き止められちまったが。 ……そういえば、チョコボがやたら騒いでいたな。 様子を見に行こうとしたら、 見慣れない旅商人に引き止められちまったが。
57 56 TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_013 56 TEXT_SUBFST055_00161_LAODAIRE_000_013 そいつは、するどい目付きのエレゼン族の男だった。 妙に辺りを気にしてたし、思えば怪しい奴だったな……。 そいつは、するどい目付きのエレゼン族の男だった。 妙に辺りを気にしてたし、思えば怪しい奴だったな……。
58 57 TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_021 57 TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_021 怪しいやつ? さあ、特に見なかったけどね。 怪しいやつ? さあ、特に見なかったけどね。
59 58 TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_022 58 TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_022 ああ、騒ぐチョコボをなだめてた人なら見たよ。 後ろ姿で、てっきりルクロさんだと思ったけど…… ああ、騒ぐチョコボをなだめてた人なら見たよ。 後ろ姿で、てっきりルクロさんだと思ったけど……
60 59 TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_023 59 TEXT_SUBFST055_00161_BERNARD_000_023 でも、彼がチョコボ厩舎を離れてたっていうなら、 あれはいったい誰だったんだ? でも、彼がチョコボ厩舎を離れてたっていうなら、 あれはいったい誰だったんだ?
61 60 TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_031 60 TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_031 怪しいやつなら、見たぞ。 何か大慌ての様子で、 「タムタラの墓所」の方に走っていく男がいたんだ。 怪しいやつなら、見たぞ。 何か大慌ての様子で、 「タムタラの墓所」の方に走っていく男がいたんだ。
62 61 TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_032 61 TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_032 ……何? 卵が盗まれただと? じゃあきっと、そいつが持っていったに違いない。 ……何? 卵が盗まれただと? じゃあきっと、そいつが持っていったに違いない。
63 62 TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_033 62 TEXT_SUBFST055_00161_EWMOND_000_033 だが、チョコボの卵を盗んでどうしようというんだ? 生半可な知識じゃ、とてもじゃないが 孵化させることはできないぞ。 だが、チョコボの卵を盗んでどうしようというんだ? 生半可な知識じゃ、とてもじゃないが 孵化させることはできないぞ。
64 63 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_041 63 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_041 なるほど……そういうことですか。 なるほど……そういうことですか。
65 64 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_042 64 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_042 話を聞く限り、ただの盗人の犯行ではありませんね。 犯人はチョコボの扱いに長けた者のようです。 話を聞く限り、ただの盗人の犯行ではありませんね。 犯人はチョコボの扱いに長けた者のようです。
66 65 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_043 65 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_043 そして、他の卵には目もくれず、 レイアの卵だけを持ち去っている……。 おそらく犯人は、私の故郷、イシュガルドの者でしょう。 そして、他の卵には目もくれず、 レイアの卵だけを持ち去っている……。 おそらく犯人は、私の故郷、イシュガルドの者でしょう。
67 66 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_044 66 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_044 レイアは、イシュガルドの伝説的な名チョコボ、 「ウラヌス号」の血統を引いているんです。 レイアは、イシュガルドの伝説的な名チョコボ、 「ウラヌス号」の血統を引いているんです。
68 67 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_045 67 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_045 その卵を欲しがる者は、 イシュガルドには少なくないはず……。 あぁ、こうしてはいられません! その卵を欲しがる者は、 イシュガルドには少なくないはず……。 あぁ、こうしてはいられません!
69 68 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_046 68 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_046 ちょっと待ってください……。 犯人がイシュガルドの者だとしたら、 どうして反対方向の「タムタラの墓所」に? ちょっと待ってください……。 犯人がイシュガルドの者だとしたら、 どうして反対方向の「タムタラの墓所」に?
70 69 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_047 69 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_047 その理由は解りませんが…… それでもグズグズしてはいられません! 冒険者さん、どうか手を貸してください! その理由は解りませんが…… それでもグズグズしてはいられません! 冒険者さん、どうか手を貸してください!
71 70 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_048 70 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_048 確かに、相手は牧場に押し入るような連中です、 戦う術を知らない私たちでは…… 確かに、相手は牧場に押し入るような連中です、 戦う術を知らない私たちでは……
72 71 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_049 71 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私からもお願いします。 どうか犯人を追って、レイアの卵を取り戻して! Player、私からもお願いします。 どうか犯人を追って、レイアの卵を取り戻して!
73 72 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_050 72 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_050 犯人が逃げたのは、「タムタラの墓所」がある方角です。 奴らが待ち構えている可能性もありますから、 くれぐれも気をつけて……。 犯人が逃げたのは、「タムタラの墓所」がある方角です。 奴らが待ち構えている可能性もありますから、 くれぐれも気をつけて……。
74 73 TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_061 73 TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_061 はぁ、はぁ……追いついたぞ、このチビスケめ! その卵を渡しやがれ! はぁ、はぁ……追いついたぞ、このチビスケめ! その卵を渡しやがれ!
75 74 TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_062 74 TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_062 渡せないクポ! これはルクロが大切にしている卵クポ! 渡せないクポ! これはルクロが大切にしている卵クポ!
76 75 TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_063 75 TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_063 ……チッ。 もう追っ手がかかったのか……。 どいつもこいつも邪魔しやがって! ……チッ。 もう追っ手がかかったのか……。 どいつもこいつも邪魔しやがって!
77 76 TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_064 76 TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_000_064 おいヤロウども、冒険者ブチ殺して、 卵を手に入れるんだ! 抜かるんじゃねぇぞ! おいヤロウども、冒険者ブチ殺して、 卵を手に入れるんだ! 抜かるんじゃねぇぞ!
78 77 TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_071 77 TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_071 助かったクポ……。 助かったクポ……。
79 78 TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_072 78 TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_072 この卵をどうしたのかだってクポ? この卵をどうしたのかだってクポ?
80 79 TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_073 79 TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_073 これはレイアの卵クポ! モグが厩舎で昼寝をしていたら、 あやしい男が入ってきて、卵を盗もうとしたクポ。 これはレイアの卵クポ! モグが厩舎で昼寝をしていたら、 あやしい男が入ってきて、卵を盗もうとしたクポ。
81 80 TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_074 80 TEXT_SUBFST055_00161_KUPULUKOPO_000_074 モグはとっさに卵を持って、逃げ出したクポ。 冒険者さんが、ルクロに返してくれるなら、 卵はちゃんと渡すクポ! モグはとっさに卵を持って、逃げ出したクポ。 冒険者さんが、ルクロに返してくれるなら、 卵はちゃんと渡すクポ!
82 81 TEXT_SUBFST055_00161_SYSTEM_000_75 81 TEXT_SUBFST055_00161_SYSTEM_000_75 レイアの卵を保護した。 レイアの卵を保護した。
83 82 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_081 82 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_081 卵は……レイアの卵は無事ですか!? 卵は……レイアの卵は無事ですか!?
84 83 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_082 83 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_082 ああ、この色、大きさ…… まぎれもない、レイアのものです。 ああ、この色、大きさ…… まぎれもない、レイアのものです。
85 84 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_083 84 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_083 あなたには何とお礼を言ったら良いか……。 あなたには何とお礼を言ったら良いか……。
86 85 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_084 85 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_084 一時はどうなるかと思いましたが…… こうして無事に卵が戻ってくれて、本当に良かった……。 一時はどうなるかと思いましたが…… こうして無事に卵が戻ってくれて、本当に良かった……。
87 86 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_085 86 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_085 やはり犯人はイシュガルドの者でしたか…… それにしても、まさかモーグリが救ってくれたとは……。 やはり犯人はイシュガルドの者でしたか…… それにしても、まさかモーグリが救ってくれたとは……。
88 87 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_086 87 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_086 モーグリ…… まさか、あの時の……? モーグリ…… まさか、あの時の……?
89 88 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_087 88 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_087 何か、心当たりでもあるのですか? 何か、心当たりでもあるのですか?
90 89 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_088 89 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_088 えぇ。 実は、5年前の霊災のときに モーグリに救われたことがあるのです。 えぇ。 実は、5年前の霊災のときに モーグリに救われたことがあるのです。
91 90 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_089 90 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_089 今は「枯骨の森」と呼ばれる一帯が火災になった時、 煙に巻かれて迷ってしまって……。 今は「枯骨の森」と呼ばれる一帯が火災になった時、 煙に巻かれて迷ってしまって……。
92 91 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_090 91 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_090 そのとき、モーグリが現れて、 安全な場所まで導いてくれました。 そのとき、モーグリが現れて、 安全な場所まで導いてくれました。
93 92 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_091 92 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_091 この牧場がモーグリ印のバルーンを掲げて、 「モーグリギフトマウンツ」を名乗っているのも、 その出来事に由来しています。 この牧場がモーグリ印のバルーンを掲げて、 「モーグリギフトマウンツ」を名乗っているのも、 その出来事に由来しています。
94 93 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_092 93 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_092 今までずっと、私たちは モーグリに見守られていたんですね……。 今までずっと、私たちは モーグリに見守られていたんですね……。
95 94 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_093 94 TEXT_SUBFST055_00161_KEITHA_000_093 ええ、彼らの期待に応えられるようがんばらなくちゃ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ありがとう。 お礼はルクロから受け取ってちょうだい。 ええ、彼らの期待に応えられるようがんばらなくちゃ。 Playerも、ありがとう。 お礼はルクロから受け取ってちょうだい。
96 95 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_111 95 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_111 あなたのおかげでレイアの卵も無事に戻りました。 どれだけ感謝しても、しきれないくらいです。 ありがとうございました。 あなたのおかげでレイアの卵も無事に戻りました。 どれだけ感謝しても、しきれないくらいです。 ありがとうございました。
97 96 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_112 96 TEXT_SUBFST055_00161_LUQUELOT_000_112 そうだ、忘れるところだった。 今回の騒動の最中に、気になるものを見たんです。 旅立つ前に、ちょっと聞いていただけませんか? そうだ、忘れるところだった。 今回の騒動の最中に、気になるものを見たんです。 旅立つ前に、ちょっと聞いていただけませんか?
98 97 TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE 97 TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「守るべきぬくもり」のバトルを開始しますか? クエスト「守るべきぬくもり」のバトルを開始しますか?
99 98 TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES 98 TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい はい
100 99 TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO 99 TEXT_SUBFST055_00161_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ いいえ
101 100 TEXT_SUBFST055_00161_QIB_TODO_001 100 TEXT_SUBFST055_00161_QIB_TODO_001 怨毒のジャンレミたちを倒せ! 怨毒のジャンレミたちを倒せ!
102 101 TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_01 101 TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_01 おせっかいな奴め……死ねッ! おせっかいな奴め……死ねッ!
103 102 TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_02 102 TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_02 ちっ……思ったより、やりやがる! ちっ……思ったより、やりやがる!
104 103 TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_03 103 TEXT_SUBFST055_00161_JANREMI_BATTLETALK_03 奥の手だ、お前の急所を突いてやる! 奥の手だ、お前の急所を突いてやる!
105 104 TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_01 104 TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_01 レイアの卵は渡さないクポ! レイアの卵は渡さないクポ!
106 105 TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_02 105 TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_02 冒険者さん、がんばるクポ! 冒険者さん、がんばるクポ!
107 106 TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_03 106 TEXT_SUBFST055_00161_MOOGLE_BATTLETALK_03 急所が狙われてるクポ! 当たったらとっても痛いクポ! 急所が狙われてるクポ! 当たったらとっても痛いクポ!
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0,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_00","幻術士ギルドのブレイヤは冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_01","ブレイヤから依頼を受けた。北部森林のフォールゴウドにいる「美しい手負いの獣」の傷を「ケアル」で癒そう。"
2,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_02","「美しい手負いの獣」の傷を癒した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「ブレイヤ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_03","ブレイヤに報告した。「美しい手負いの獣」は、ユニコーンと呼ばれる獣らしい。普通は人に懐かないらしいが、恩人である冒険者のことは気に入ったようだ……。"
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24,"TEXT_SUBFST910_00194_TODO_00","フォールゴウドの美しい手負いの獣の傷をケアルで癒す"
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48,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_000","最近、碩老樹瞑想窟では、
0,TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_00,幻術士ギルドのブレイヤは冒険者に頼みがあるようだ。
1,TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_01,ブレイヤから依頼を受けた。北部森林のフォールゴウドにいる「美しい手負いの獣」の傷を「ケアル」で癒そう。
2,TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_02,「美しい手負いの獣」の傷を癒した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「ブレイヤ」に報告しよう。
3,TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_03,ブレイヤに報告した。「美しい手負いの獣」は、ユニコーンと呼ばれる獣らしい。普通は人に懐かないらしいが、恩人である冒険者のことは気に入ったようだ……。
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24,TEXT_SUBFST910_00194_TODO_00,フォールゴウドの美しい手負いの獣の傷をケアルで癒す
25,TEXT_SUBFST910_00194_TODO_01,幻術士ギルドのブレイヤに報告
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47,TEXT_SUBFST910_00194_TODO_23,
48,TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_000,"最近、碩老樹瞑想窟では、
あなたの活躍ぶりが話題になっています。
冒険者のあなたが、新風を吹き込んでいる、と。"
49,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_001","そんなあなたに依頼があります。
49,TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_001,"そんなあなたに依頼があります。
「北部森林」の「フォールゴウド」に、見たこともない
「美しい手負いの獣」が現れたというのです。"
50,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_002","森に害成す存在ではないようですが、
50,TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_002,"森に害成す存在ではないようですが、
手負いの獣となれば、何が起こるか分かりません。
ぜひ件の獣を探し出し、癒してあげてください。"
51,"TEXT_SUBFST910_00194_SYSTEM_000_003","深手を負っており、辛そうにしている……。"
52,"TEXT_SUBFST910_00194_SYSTEM_000_004","傷を癒したことで、美しい獣は懐いたようだ……。"
53,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_010","おかえりなさい。
51,TEXT_SUBFST910_00194_SYSTEM_000_003,深手を負っており、辛そうにしている……。
52,TEXT_SUBFST910_00194_SYSTEM_000_004,傷を癒したことで、美しい獣は懐いたようだ……。
53,TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_010,"おかえりなさい。
それで……いかがでしたか?"
54,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_011","……なるほど、純白の毛並みに四つ足、
54,TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_011,"……なるほど、純白の毛並みに四つ足、
そして鋭い一本の角となれば……
その獣は「ユニコーン」とみて間違いないでしょう。"
55,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_012","「ユニコーン」は、
55,TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_012,"「ユニコーン」は、
北方のクルザス地方の奥地に棲息する珍しい獣で、
そう簡単には人に慣れないと伝え聞きます。"
56,"TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_013","傷を癒したとはいえ、懐かれてしまうとは……
56,TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_013,"傷を癒したとはいえ、懐かれてしまうとは……
あなたの徳の成せる技といったところでしょうか。
ぜひ新たなる友を、大切になさってくださいね。"
1 key 0 TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_00 1 幻術士ギルドのブレイヤは冒険者に頼みがあるようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_01 ブレイヤから依頼を受けた。北部森林のフォールゴウドにいる「美しい手負いの獣」の傷を「ケアル」で癒そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_02 str 「美しい手負いの獣」の傷を癒した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「ブレイヤ」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_03 幻術士ギルドのブレイヤは冒険者に頼みがあるようだ。 ブレイヤに報告した。「美しい手負いの獣」は、ユニコーンと呼ばれる獣らしい。普通は人に懐かないらしいが、恩人である冒険者のことは気に入ったようだ……。
5 1 TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_04 ブレイヤから依頼を受けた。北部森林のフォールゴウドにいる「美しい手負いの獣」の傷を「ケアル」で癒そう。
6 2 TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_05 「美しい手負いの獣」の傷を癒した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「ブレイヤ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_06 ブレイヤに報告した。「美しい手負いの獣」は、ユニコーンと呼ばれる獣らしい。普通は人に懐かないらしいが、恩人である冒険者のことは気に入ったようだ……。
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25 21 TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST910_00194_TODO_00 フォールゴウドの美しい手負いの獣の傷をケアルで癒す
26 22 TEXT_SUBFST910_00194_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST910_00194_TODO_01 幻術士ギルドのブレイヤに報告
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49 45 TEXT_SUBFST910_00194_TODO_21 48 TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_000 最近、碩老樹瞑想窟では、 あなたの活躍ぶりが話題になっています。 冒険者のあなたが、新風を吹き込んでいる、と。
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50 49 TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_001 49 TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_001 そんなあなたに依頼があります。 「北部森林」の「フォールゴウド」に、見たこともない 「美しい手負いの獣」が現れたというのです。 そんなあなたに依頼があります。 「北部森林」の「フォールゴウド」に、見たこともない 「美しい手負いの獣」が現れたというのです。
51 50 TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_002 50 TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_002 森に害成す存在ではないようですが、 手負いの獣となれば、何が起こるか分かりません。 ぜひ件の獣を探し出し、癒してあげてください。 森に害成す存在ではないようですが、 手負いの獣となれば、何が起こるか分かりません。 ぜひ件の獣を探し出し、癒してあげてください。
52 51 TEXT_SUBFST910_00194_SYSTEM_000_003 51 TEXT_SUBFST910_00194_SYSTEM_000_003 深手を負っており、辛そうにしている……。 深手を負っており、辛そうにしている……。
53 52 TEXT_SUBFST910_00194_SYSTEM_000_004 52 TEXT_SUBFST910_00194_SYSTEM_000_004 傷を癒したことで、美しい獣は懐いたようだ……。 傷を癒したことで、美しい獣は懐いたようだ……。
54 53 TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_010 53 TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_010 おかえりなさい。 それで……いかがでしたか? おかえりなさい。 それで……いかがでしたか?
55 54 TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_011 54 TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_011 ……なるほど、純白の毛並みに四つ足、 そして鋭い一本の角となれば…… その獣は「ユニコーン」とみて間違いないでしょう。 ……なるほど、純白の毛並みに四つ足、 そして鋭い一本の角となれば…… その獣は「ユニコーン」とみて間違いないでしょう。
56 55 TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_012 55 TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_012 「ユニコーン」は、 北方のクルザス地方の奥地に棲息する珍しい獣で、 そう簡単には人に慣れないと伝え聞きます。 「ユニコーン」は、 北方のクルザス地方の奥地に棲息する珍しい獣で、 そう簡単には人に慣れないと伝え聞きます。
57 56 TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_013 56 TEXT_SUBFST910_00194_BRAYA_000_013 傷を癒したとはいえ、懐かれてしまうとは…… あなたの徳の成せる技といったところでしょうか。 ぜひ新たなる友を、大切になさってくださいね。 傷を癒したとはいえ、懐かれてしまうとは…… あなたの徳の成せる技といったところでしょうか。 ぜひ新たなる友を、大切になさってくださいね。
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0,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_00","ドマ冒険者団のヨウザンは、調査を開始するようだ。"
1,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_01","ドマ冒険者団は、怪しいララフェル族の四人組を調査することにした。モードゥナのレヴナンツトールにある南東の門近くにいる「コハル」と話そう。"
2,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_02","コハルに、ララフェル族たちを確認してもらった。コハルが見たという四人組に間違いないようだ。犯人であることを確認するために打った芝居で、四人組が犯人である可能性が濃厚となった。崩壊したキャンプの東にいる「ヨウザン」と話そう。"
3,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_03","崩壊したキャンプ近くの岩陰に隠れ、ヨウザンと話した。しばらくすると、ララフェル族の四人組が「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を持ってやってきた。誘い出されたことに気が付いた頭目のガガルアは、ドマ冒険者団を懲らしめるよう仲間に指示を出す。崩壊したキャンプの東の「ガガルア」と話し、襲いかかってくるようなら返り討ちにしよう。"
4,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_04","ガガルアの仲間たちが襲ってきたが、返り討ちにした。もう一度「ガガルア」に、話しかけてみよう。"
5,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_05","ガガルアたちは、冒険者の正体に気付いたようだ。強気なガガルアたちは、ハッタリでドマ冒険者団の視線を上空に逸らすと、一目散に逃げ去った。崩壊したキャンプの東に置かれた「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を入手しよう。"
6,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_06","ロウェナ記念会館から盗まれた<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を入手した。崩壊したキャンプの東の「ヨウザン」に報告しよう。"
7,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_07","ヨウザンに、<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を取り戻したことを話した。レヴナンツトールの「スラフボーン」に「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_08","スラフボーンに、「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を渡した。スラフボーンは、子どもたちがガガルア一味から「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を取り返したことに驚いたようだ。スラフボーンに認められた「ドマ冒険者団」の小さな冒険者たちは、満足そうにその場を後にした。"
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26,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_02","ガガルアと話し、その仲間たちを討伐"
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28,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_04","<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を入手"
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0,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_00,ドマ冒険者団のヨウザンは、調査を開始するようだ。
1,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_01,ドマ冒険者団は、怪しいララフェル族の四人組を調査することにした。モードゥナのレヴナンツトールにある南東の門近くにいる「コハル」と話そう。
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48,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_000,"ねえちゃん!
まずは、ララフェル四人組を調査してみようよ。"
49,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_001","南東の門手前に、荷車を留めているはずだから、
49,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_001,"南東の門手前に、荷車を留めているはずだから、
こっそりとコハルに確認してもらおう!"
50,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_010","フッフッフ……。
50,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_010,"フッフッフ……。
やはり「ピーン」と来てしまいましたね。"
51,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_015","ララフェル四人組かぁ……武器とか持ってたらどうしよう……。
51,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_015,"ララフェル四人組かぁ……武器とか持ってたらどうしよう……。
念のために、忍具を取りに帰った方がいいんじゃないかな?"
52,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_020","……そのララフェル四人組、調べてみる価値はありそう。
52,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_020,"……そのララフェル四人組、調べてみる価値はありそう。
それにしてもコハルは、なんであんなに楽しそうなのかしら。"
53,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_030","……うん、間違いないよ。
53,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_030,"……うん、間違いないよ。
今は、ふたりだけみたいだけど、最近来た四人組の人たちだ。"
54,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_031","でも、犯人かどうか、どうやって確認するの?
54,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_031,"でも、犯人かどうか、どうやって確認するの?
見た感じだと魔道書なんて持ってなさそうだし。
荷台の中にあるのかな?"
55,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_032","……今いないふたりが持っている可能性もあるわね。
55,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_032,"……今いないふたりが持っている可能性もあるわね。
そもそも、全く関係ない可能性もね。"
56,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_033","オレに、考えがある。
56,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_033,"オレに、考えがある。
……ロッカ、ちょっと手伝ってくれ。"
57,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_034","……そういえば、知ってる?
57,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_034,"……そういえば、知ってる?
ロウェナさんのところから盗まれた魔道書の話。"
58,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_035","知ってるよー。
58,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_035,"知ってるよー。
悔しいよな、オレが手に入れてやろうと思ってたのにさ!"
59,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_036","あの魔道書……「レヴナンツトールの財宝」の在り処が、
59,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_036,"あの魔道書……「レヴナンツトールの財宝」の在り処が、
隠されているんでしょ?"
60,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_037","そう……かつての冒険者たちが、密かに集めた金銀財宝!
60,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_037,"そう……かつての冒険者たちが、密かに集めた金銀財宝!
あのガレマール帝国に、勝るとも劣らない究極兵器!"
61,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_038","隠し場所が「崩壊したキャンプ」だってとこまでは掴んだのに。
61,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_038,"隠し場所が「崩壊したキャンプ」だってとこまでは掴んだのに。
せっかくの苦労がムダになったよ。"
62,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_039","……魔道書がなければ、見つけるのは無理ね。
62,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_039,"……魔道書がなければ、見つけるのは無理ね。
もう、諦めなさいよ。"
63,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_040","……おい、今の話聞いたか?
63,TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_040,"……おい、今の話聞いたか?
金銀財宝に、究極兵器!
こうしちゃいられない、すぐに報告だ!"
64,"TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_041","えっ!?
64,TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_041,"えっ!?
……あれ、おにいちゃんどこ?"
65,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_042","おい、早く来い!
65,TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_042,"おい、早く来い!
急いで報告だ!!"
66,"TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_043","ちょっと、まってよ~。"
67,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_044","やるね、ヨウザン!
66,TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_043,ちょっと、まってよ~。
67,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_044,"やるね、ヨウザン!
これで魔道書を持ってきたら、犯人確定だね。"
68,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_045","……仲間のふたりは、キャンプの外に出かけていたみたいね。
68,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_045,"……仲間のふたりは、キャンプの外に出かけていたみたいね。
ほかのふたりも、あんな感じだったら扱いやすいんだけど。"
69,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_046","ふふふ、あんまり怖そうな人たちじゃないかも。
69,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_046,"ふふふ、あんまり怖そうな人たちじゃないかも。
ちょっとホッとしたよ。"
70,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_047","あの食いつきようだ、アイツらで間違いない。
70,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_047,"あの食いつきようだ、アイツらで間違いない。
きっと、魔道書を持って「崩壊したキャンプ」にやってくる!
オレたちも先回りして、アイツらが来るのを待とう!"
71,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_050","コハル、どうだ……アイツらで間違いないか?"
72,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_055","僕たち気配を消すのも得意だけど……
71,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_050,コハル、どうだ……アイツらで間違いないか?
72,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_055,"僕たち気配を消すのも得意だけど……
さすがにここにいたら、スラフボーンさんも気付きそう……。"
73,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_060","……実は、この中で一番好奇心旺盛なのは、コハルなのよね。
73,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_060,"……実は、この中で一番好奇心旺盛なのは、コハルなのよね。
ヨウザンとふたりで行動しているコハルを見てると、
なんだかハラハラしてきちゃう。"
74,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_070","早く来ないかなー。
74,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_070,"早く来ないかなー。
大人しく捕まってくれれば、それでよし。
もし抵抗するなら、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の出番だからな!"
75,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_071","(-頭目らしき男-)ここに財宝が眠っているのか!
もし抵抗するなら、ねえちゃんの出番だからな!"
75,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_071,"(-頭目らしき男-)ここに財宝が眠っているのか!
クヒヒ……金銀財宝も、究極兵器も、すべていただくぞ!!
遂に俺さまの時代が到来するのだ!!!"
76,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_072","(-頭目らしき男-)これで夢にも、一歩近づいたというわけだ。
76,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_072,"(-頭目らしき男-)これで夢にも、一歩近づいたというわけだ。
帝国も、エオルゼアも、すべて手に入れてやる!
やつらに滅ぼされた、俺さまの国を再建するのだ!!"
77,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_073","財宝を探すカギは、盗んだ魔道書にあるんだったな。
77,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_073,"財宝を探すカギは、盗んだ魔道書にあるんだったな。
「古の秘術」目的で盗んだコレに、
まさか、こんな秘密まで潜んでいたとは……。"
78,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_074","(-頭目らしき男-)……で、この魔道書をどうすればよいのだ?
78,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_074,"(-頭目らしき男-)……で、この魔道書をどうすればよいのだ?
何か暗号でも記されているのか、それとも呪文でも唱えるのか……。
おい、どうなんだ?"
79,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_075","さぁ……。
79,TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_075,"さぁ……。
……どうするんでしょうね?"
80,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_076","(-頭目らしき男-)オマエ、聞きだしてこなかったのか!
80,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_076,"(-頭目らしき男-)オマエ、聞きだしてこなかったのか!
こーの、バカタレが!!"
81,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_077","も、申し訳ありません、ガガルア様。"
82,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_078","(-ガガルア-)なんだ、あのお子ちゃまたちは……?
81,TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_077,も、申し訳ありません、ガガルア様。
82,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_078,"(-ガガルア-)なんだ、あのお子ちゃまたちは……?
俺さまは忙しいんだ。
遊ぶなら余所でやってくれ。"
83,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_079","オレたちは「ドマ冒険者団」だ!
83,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_079,"オレたちは「ドマ冒険者団」だ!
ロウェナさんのところから、
魔道書を盗んだのはオマエたちだな!"
84,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_080","ガガルア様、この子たちですよ!
84,TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_080,"ガガルア様、この子たちですよ!
この子たちが、財宝のこととか、
魔道書に秘密があることを話していたんですよ。"
85,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_081","(-ガガルア-)…………。"
86,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_082","……騙されましたね。"
87,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_083","(-ガガルア-)こーの、バカタレが!!"
88,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_084","(-ガガルア-)この俺さまを欺くとは、ただでは済まさないぞ!
85,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_081,(-ガガルア-)…………。
86,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_082,……騙されましたね。
87,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_083,(-ガガルア-)こーの、バカタレが!!
88,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_084,"(-ガガルア-)この俺さまを欺くとは、ただでは済まさないぞ!
こうなったら少し痛い目を見てもらおう。
おい、アレを呼べ!!"
89,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_085","……いませんよ。"
90,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_086","(-ガガルア-)……なんで?"
91,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_087","ガガルア様が、今回の仕事からは外したのではありませんか。
89,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_085,……いませんよ。
90,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_086,(-ガガルア-)……なんで?
91,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_087,"ガガルア様が、今回の仕事からは外したのではありませんか。
目立つからって。"
92,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_088","……仕方がありませんね。
92,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_088,"……仕方がありませんね。
では、私たちが少し懲らしめてあげましょう。"
93,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_090","なんだか、ドキドキしてきちゃった。"
94,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_095","潜んで、じっと待つ……。
93,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_090,なんだか、ドキドキしてきちゃった。
94,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_095,"潜んで、じっと待つ……。
ドマにいたころは、そんな修行もしたよ。
ヨウザンは苦手だったみたいだけどね。"
95,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_100","……ヨウザンったら、待ち伏せするのはいいけど、
95,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_100,"……ヨウザンったら、待ち伏せするのはいいけど、
犯人がやってきた後はどうするつもりなのかしら。"
96,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_110","俺さまたちは、すーっごく強いぞ。
96,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_110,"俺さまたちは、すーっごく強いぞ。
怪我しても知らないからな!
お前ら、やっちまえー!!"
97,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_120","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の戦いが、また見られるんだな!
97,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_120,"ねえちゃんの戦いが、また見られるんだな!
大技決めちゃってよ!!"
98,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_125","ここは、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>に譲ってあげましょう。
98,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_125,"ここは、お姉ちゃんに譲ってあげましょう。
いつか私も、イダお姉ちゃん仕込みの、必殺拳を見せてあげるね。"
99,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_130","敵は複数だね……。
99,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_130,"敵は複数だね……。
僕も、後方から支援した方がいいかな?"
100,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_135","……あの人たち、なんだか自信あるみたい。
<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>なら心配ないと思うけど気をつけてね。
100,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_135,"……あの人たち、なんだか自信あるみたい。
おねえさんなら心配ないと思うけど気をつけてね。
ケガしたら、あとで薬塗ってあげるよ。"
101,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_140","オ、オマエ、恐ろしく強いな……。"
102,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_141","それにしても、どこかで見たような……
101,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_140,オ、オマエ、恐ろしく強いな……。
102,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_141,"それにしても、どこかで見たような……
……まさか!? ガガルア様!!"
103,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_142","あの者の正体がわかりました。
103,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_142,"あの者の正体がわかりました。
例の「暁の英雄」ですよ。
たしか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>"
104,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_143","蛮神を次々倒して、帝国のなんとかって兵器まで、
たしか、Player Player"
104,TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_143,"蛮神を次々倒して、帝国のなんとかって兵器まで、
粉々に破壊したっていうアイツですか?"
105,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_144","なんで、そんなやつが子どもたちと一緒にいるんだ?
105,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_144,"なんで、そんなやつが子どもたちと一緒にいるんだ?
……仕方がない、こうなったらアレをやるぞ。"
106,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_145","まさかオマエが、あの英雄殿だったとはな。
106,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_145,"まさかオマエが、あの英雄殿だったとはな。
だが、決して俺たちを捕まえることはできない。
ババラ、ワワトン、リリナ、準備はいいな!"
107,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_146","見せてやろう、俺のとっておきの秘技を……!
107,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_146,"見せてやろう、俺のとっておきの秘技を……!
一族に伝わりし、蛮神をも屠るとされる翼獣!
我らの祈りに導かれ、天空より舞い降りよ、ヴァルファーレ!!"
108,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_147","何か降りてくるのかな?
108,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_147,"何か降りてくるのかな?
……なかなか現れないね。"
109,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_148","あっ……!
109,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_148,"あっ……!
アイツらいないぞ!!"
110,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_149","……見て、あんなところにいるわ。
110,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_149,"……見て、あんなところにいるわ。
とっておきの逃げ足ね、たいしたものだわ。"
111,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_150","なんだか、おかしなやつらだったな。
111,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_150,"なんだか、おかしなやつらだったな。
犯人には逃げられちゃったけど、
魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!"
112,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_160","あと一歩だ。
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、一気に追いつめようぜ!"
113,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_165","<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の戦いは、いつ観ても興奮するね!
112,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_160,"あと一歩だ。
ねえちゃん、一気に追いつめようぜ!"
113,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_165,"おねえさんの戦いは、いつ観ても興奮するね!
今度は私も一緒に戦いたいなー。"
114,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_170","なんだろう……。
114,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_170,"なんだろう……。
まだ、これで終わりじゃない気がするよ。"
115,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_175","……口ほどでもなかったわね。
115,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_175,"……口ほどでもなかったわね。
これなら、私たちでもなんとかできたかもね。"
116,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_180","なんだか、おかしなやつらだったな。
116,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_180,"なんだか、おかしなやつらだったな。
犯人には逃げられちゃったけど、
魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!"
117,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_185","とっても愉快な人たちだったね。
117,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_185,"とっても愉快な人たちだったね。
今度は、少しおしゃべりしてみたいかも。
またどこかで会えるかな?"
118,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_190","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>の正体がわかって、あの人たち怯えてたよね。
118,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_190,"お姉さんの正体がわかって、あの人たち怯えてたよね。
偉そうにしてたけど、結構臆病なのかも。"
119,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_195","……あの四人組は、どういう関係なのかしら?"
120,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_200","よし、魔道書も無事に回収完了だ!
119,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_195,……あの四人組は、どういう関係なのかしら?
120,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_200,"よし、魔道書も無事に回収完了だ!
急いでスラフボーンのところに行こう!"
121,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_210","どうだ、ドマの子どもたちは何か言っていたか?"
122,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_211","冒険者よ、ご苦労だった。
121,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_210,どうだ、ドマの子どもたちは何か言っていたか?
122,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_211,"冒険者よ、ご苦労だった。
だが、魔道書がここにあるということは……
……やはり、その子たちが犯人だったのか?"
123,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_212","ふむ、なるほど……。
123,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_212,"ふむ、なるほど……。
そのガガルアとかいう男の一味が、
魔道書を盗んだというのだな。"
124,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_213","そ奴らに関しては、冒険者ギルドに報告しておく。
124,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_213,"そ奴らに関しては、冒険者ギルドに報告しておく。
それにしても、本当に子どもたちが真犯人を見つけて、
魔道書を取り戻してきたというのか?"
125,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_214","スラフボーン、子どもたちじゃないよ。
125,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_214,"スラフボーン、子どもたちじゃないよ。
オレたちのことは、こう呼んでくれよ!"
126,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_215","「ドマ冒険者団」ってさ!
いつか、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>を超える冒険者になって、
126,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_215,"「ドマ冒険者団」ってさ!
いつか、ねえちゃんを超える冒険者になって、
エオルゼアだけじゃない、世界に名を轟かす英雄になるんだぜ!"
127,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_216","ふふふ……それは、楽しみだ。
127,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_216,"ふふふ……それは、楽しみだ。
……では、あらためて礼を言おう。"
128,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_217","よくやった!
128,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_217,"よくやった!
「ドマ冒険者団」の小さき英雄たちよ!"
129,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_218","まだ子どもだと思っていたが、もういっぱしの冒険者か……。
129,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_218,"まだ子どもだと思っていたが、もういっぱしの冒険者か……。
だが、まだ芽吹いたばかりのツボミだ。
彼らが花を咲かせるには、今しばらく時間がかかるだろう。"
130,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_219","暁の英雄よ。
130,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_219,"暁の英雄よ。
その時まで、あの子たちを導いてやってほしい。"
131,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_000","ガガルア様の敵は、
131,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_000,"ガガルア様の敵は、
すべて排除します!"
132,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_010","なるほど……。
132,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_010,"なるほど……。
あなた、なかなかやりますね。"
133,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_020","なんて強さなの……。"
134,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_030","いっくぞー!"
135,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_040","こっちも回復してくれよ!"
136,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_050","ハァハァ……。
133,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_020,なんて強さなの……。
134,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_030,いっくぞー!
135,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_040,こっちも回復してくれよ!
136,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_050,"ハァハァ……。
もう疲れました……。"
137,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_060","がんばりま~す。"
138,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_070","う~ん痛いよ~。
137,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_060,がんばりま~す。
138,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_070,"う~ん痛いよ~。
……タンコブできちゃったよ。"
139,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_080","ケ、ケアウラン……。
139,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_080,"ケ、ケアウラン……。
……噛んじゃった。"
1 key 0 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_00 1 ドマ冒険者団のヨウザンは、調査を開始するようだ。
2 # 1 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_01 ドマ冒険者団は、怪しいララフェル族の四人組を調査することにした。モードゥナのレヴナンツトールにある南東の門近くにいる「コハル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_02 str コハルに、ララフェル族たちを確認してもらった。コハルが見たという四人組に間違いないようだ。犯人であることを確認するために打った芝居で、四人組が犯人である可能性が濃厚となった。崩壊したキャンプの東にいる「ヨウザン」と話そう。
4 0 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_00 3 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_03 ドマ冒険者団のヨウザンは、調査を開始するようだ。 崩壊したキャンプ近くの岩陰に隠れ、ヨウザンと話した。しばらくすると、ララフェル族の四人組が「」を持ってやってきた。誘い出されたことに気が付いた頭目のガガルアは、ドマ冒険者団を懲らしめるよう仲間に指示を出す。崩壊したキャンプの東の「ガガルア」と話し、襲いかかってくるようなら返り討ちにしよう。
5 1 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_01 4 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_04 ドマ冒険者団は、怪しいララフェル族の四人組を調査することにした。モードゥナのレヴナンツトールにある南東の門近くにいる「コハル」と話そう。 ガガルアの仲間たちが襲ってきたが、返り討ちにした。もう一度「ガガルア」に、話しかけてみよう。
6 2 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_02 5 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_05 コハルに、ララフェル族たちを確認してもらった。コハルが見たという四人組に間違いないようだ。犯人であることを確認するために打った芝居で、四人組が犯人である可能性が濃厚となった。崩壊したキャンプの東にいる「ヨウザン」と話そう。 ガガルアたちは、冒険者の正体に気付いたようだ。強気なガガルアたちは、ハッタリでドマ冒険者団の視線を上空に逸らすと、一目散に逃げ去った。崩壊したキャンプの東に置かれた「」を入手しよう。
7 3 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_03 6 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_06 崩壊したキャンプ近くの岩陰に隠れ、ヨウザンと話した。しばらくすると、ララフェル族の四人組が「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を持ってやってきた。誘い出されたことに気が付いた頭目のガガルアは、ドマ冒険者団を懲らしめるよう仲間に指示を出す。崩壊したキャンプの東の「ガガルア」と話し、襲いかかってくるようなら返り討ちにしよう。 ロウェナ記念会館から盗まれたを入手した。崩壊したキャンプの東の「ヨウザン」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_04 7 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_07 ガガルアの仲間たちが襲ってきたが、返り討ちにした。もう一度「ガガルア」に、話しかけてみよう。 ヨウザンに、を取り戻したことを話した。レヴナンツトールの「スラフボーン」に「」を渡そう。
9 5 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_05 8 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_08 ガガルアたちは、冒険者の正体に気付いたようだ。強気なガガルアたちは、ハッタリでドマ冒険者団の視線を上空に逸らすと、一目散に逃げ去った。崩壊したキャンプの東に置かれた「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を入手しよう。 スラフボーンに、「」を渡した。スラフボーンは、子どもたちがガガルア一味から「」を取り返したことに驚いたようだ。スラフボーンに認められた「ドマ冒険者団」の小さな冒険者たちは、満足そうにその場を後にした。
10 6 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_06 9 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_09 ロウェナ記念会館から盗まれた<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を入手した。崩壊したキャンプの東の「ヨウザン」に報告しよう。
11 7 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_07 10 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_10 ヨウザンに、<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を取り戻したことを話した。レヴナンツトールの「スラフボーン」に「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_08 11 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_11 スラフボーンに、「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を渡した。スラフボーンは、子どもたちがガガルア一味から「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を取り返したことに驚いたようだ。スラフボーンに認められた「ドマ冒険者団」の小さな冒険者たちは、満足そうにその場を後にした。
13 9 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_09 12 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_12
14 10 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_10 13 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_13
15 11 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_11 14 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_14
16 12 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_12 15 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_15
17 13 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_13 16 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_16
18 14 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_14 17 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_17
19 15 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_15 18 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_18
20 16 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_16 19 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_17 20 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_18 21 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_19 22 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_20 23 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_21 24 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_00 コハルと話す
26 22 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_22 25 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_01 ヨウザンと話す
27 23 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_23 26 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_02 ガガルアと話し、その仲間たちを討伐
28 24 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_00 27 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_03 コハルと話す ガガルアと話す
29 25 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_01 28 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_04 ヨウザンと話す を入手
30 26 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_02 29 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_05 ガガルアと話し、その仲間たちを討伐 ヨウザンと話す
31 27 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_03 30 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_06 ガガルアと話す スラフボーンにを渡す
32 28 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_04 31 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_07 <Sheet(EventItem,2001463,0)/>を入手
33 29 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_05 32 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_08 ヨウザンと話す
34 30 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_06 33 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_09 スラフボーンに<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を渡す
35 31 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_07 34 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_10
36 32 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_08 35 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_11
37 33 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_09 36 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_12
38 34 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_10 37 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_13
39 35 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_11 38 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_14
40 36 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_12 39 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_15
41 37 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_13 40 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_16
42 38 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_14 41 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_17
43 39 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_15 42 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_18
44 40 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_16 43 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_19
45 41 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_17 44 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_20
46 42 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_18 45 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_21
47 43 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_19 46 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_22
48 44 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_20 47 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_23
49 45 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_21 48 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_000 ねえちゃん! まずは、ララフェル四人組を調査してみようよ。
46 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_22
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48 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_000 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>! まずは、ララフェル四人組を調査してみようよ。
50 49 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_001 49 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_001 南東の門手前に、荷車を留めているはずだから、 こっそりとコハルに確認してもらおう! 南東の門手前に、荷車を留めているはずだから、 こっそりとコハルに確認してもらおう!
51 50 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_010 50 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_010 フッフッフ……。 やはり「ピーン」と来てしまいましたね。 フッフッフ……。 やはり「ピーン」と来てしまいましたね。
52 51 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_015 51 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_015 ララフェル四人組かぁ……武器とか持ってたらどうしよう……。 念のために、忍具を取りに帰った方がいいんじゃないかな? ララフェル四人組かぁ……武器とか持ってたらどうしよう……。 念のために、忍具を取りに帰った方がいいんじゃないかな?
53 52 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_020 52 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_020 ……そのララフェル四人組、調べてみる価値はありそう。 それにしてもコハルは、なんであんなに楽しそうなのかしら。 ……そのララフェル四人組、調べてみる価値はありそう。 それにしてもコハルは、なんであんなに楽しそうなのかしら。
54 53 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_030 53 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_030 ……うん、間違いないよ。 今は、ふたりだけみたいだけど、最近来た四人組の人たちだ。 ……うん、間違いないよ。 今は、ふたりだけみたいだけど、最近来た四人組の人たちだ。
55 54 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_031 54 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_031 でも、犯人かどうか、どうやって確認するの? 見た感じだと魔道書なんて持ってなさそうだし。 荷台の中にあるのかな? でも、犯人かどうか、どうやって確認するの? 見た感じだと魔道書なんて持ってなさそうだし。 荷台の中にあるのかな?
56 55 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_032 55 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_032 ……今いないふたりが持っている可能性もあるわね。 そもそも、全く関係ない可能性もね。 ……今いないふたりが持っている可能性もあるわね。 そもそも、全く関係ない可能性もね。
57 56 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_033 56 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_033 オレに、考えがある。 ……ロッカ、ちょっと手伝ってくれ。 オレに、考えがある。 ……ロッカ、ちょっと手伝ってくれ。
58 57 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_034 57 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_034 ……そういえば、知ってる? ロウェナさんのところから盗まれた魔道書の話。 ……そういえば、知ってる? ロウェナさんのところから盗まれた魔道書の話。
59 58 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_035 58 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_035 知ってるよー。 悔しいよな、オレが手に入れてやろうと思ってたのにさ! 知ってるよー。 悔しいよな、オレが手に入れてやろうと思ってたのにさ!
60 59 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_036 59 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_036 あの魔道書……「レヴナンツトールの財宝」の在り処が、 隠されているんでしょ? あの魔道書……「レヴナンツトールの財宝」の在り処が、 隠されているんでしょ?
61 60 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_037 60 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_037 そう……かつての冒険者たちが、密かに集めた金銀財宝! あのガレマール帝国に、勝るとも劣らない究極兵器! そう……かつての冒険者たちが、密かに集めた金銀財宝! あのガレマール帝国に、勝るとも劣らない究極兵器!
62 61 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_038 61 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_038 隠し場所が「崩壊したキャンプ」だってとこまでは掴んだのに。 せっかくの苦労がムダになったよ。 隠し場所が「崩壊したキャンプ」だってとこまでは掴んだのに。 せっかくの苦労がムダになったよ。
63 62 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_039 62 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_039 ……魔道書がなければ、見つけるのは無理ね。 もう、諦めなさいよ。 ……魔道書がなければ、見つけるのは無理ね。 もう、諦めなさいよ。
64 63 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_040 63 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_040 ……おい、今の話聞いたか? 金銀財宝に、究極兵器! こうしちゃいられない、すぐに報告だ! ……おい、今の話聞いたか? 金銀財宝に、究極兵器! こうしちゃいられない、すぐに報告だ!
65 64 TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_041 64 TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_041 えっ!? ……あれ、おにいちゃんどこ? えっ!? ……あれ、おにいちゃんどこ?
66 65 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_042 65 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_042 おい、早く来い! 急いで報告だ!! おい、早く来い! 急いで報告だ!!
67 66 TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_043 66 TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_043 ちょっと、まってよ~。 ちょっと、まってよ~。
68 67 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_044 67 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_044 やるね、ヨウザン! これで魔道書を持ってきたら、犯人確定だね。 やるね、ヨウザン! これで魔道書を持ってきたら、犯人確定だね。
69 68 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_045 68 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_045 ……仲間のふたりは、キャンプの外に出かけていたみたいね。 ほかのふたりも、あんな感じだったら扱いやすいんだけど。 ……仲間のふたりは、キャンプの外に出かけていたみたいね。 ほかのふたりも、あんな感じだったら扱いやすいんだけど。
70 69 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_046 69 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_046 ふふふ、あんまり怖そうな人たちじゃないかも。 ちょっとホッとしたよ。 ふふふ、あんまり怖そうな人たちじゃないかも。 ちょっとホッとしたよ。
71 70 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_047 70 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_047 あの食いつきようだ、アイツらで間違いない。 きっと、魔道書を持って「崩壊したキャンプ」にやってくる! オレたちも先回りして、アイツらが来るのを待とう! あの食いつきようだ、アイツらで間違いない。 きっと、魔道書を持って「崩壊したキャンプ」にやってくる! オレたちも先回りして、アイツらが来るのを待とう!
72 71 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_050 71 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_050 コハル、どうだ……アイツらで間違いないか? コハル、どうだ……アイツらで間違いないか?
73 72 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_055 72 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_055 僕たち気配を消すのも得意だけど…… さすがにここにいたら、スラフボーンさんも気付きそう……。 僕たち気配を消すのも得意だけど…… さすがにここにいたら、スラフボーンさんも気付きそう……。
74 73 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_060 73 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_060 ……実は、この中で一番好奇心旺盛なのは、コハルなのよね。 ヨウザンとふたりで行動しているコハルを見てると、 なんだかハラハラしてきちゃう。 ……実は、この中で一番好奇心旺盛なのは、コハルなのよね。 ヨウザンとふたりで行動しているコハルを見てると、 なんだかハラハラしてきちゃう。
75 74 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_070 74 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_070 早く来ないかなー。 大人しく捕まってくれれば、それでよし。 もし抵抗するなら、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の出番だからな! 早く来ないかなー。 大人しく捕まってくれれば、それでよし。 もし抵抗するなら、ねえちゃんの出番だからな!
76 75 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_071 75 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_071 (-頭目らしき男-)ここに財宝が眠っているのか! クヒヒ……金銀財宝も、究極兵器も、すべていただくぞ!! 遂に俺さまの時代が到来するのだ!!! (-頭目らしき男-)ここに財宝が眠っているのか! クヒヒ……金銀財宝も、究極兵器も、すべていただくぞ!! 遂に俺さまの時代が到来するのだ!!!
77 76 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_072 76 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_072 (-頭目らしき男-)これで夢にも、一歩近づいたというわけだ。 帝国も、エオルゼアも、すべて手に入れてやる! やつらに滅ぼされた、俺さまの国を再建するのだ!! (-頭目らしき男-)これで夢にも、一歩近づいたというわけだ。 帝国も、エオルゼアも、すべて手に入れてやる! やつらに滅ぼされた、俺さまの国を再建するのだ!!
78 77 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_073 77 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_073 財宝を探すカギは、盗んだ魔道書にあるんだったな。 「古の秘術」目的で盗んだコレに、 まさか、こんな秘密まで潜んでいたとは……。 財宝を探すカギは、盗んだ魔道書にあるんだったな。 「古の秘術」目的で盗んだコレに、 まさか、こんな秘密まで潜んでいたとは……。
79 78 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_074 78 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_074 (-頭目らしき男-)……で、この魔道書をどうすればよいのだ? 何か暗号でも記されているのか、それとも呪文でも唱えるのか……。 おい、どうなんだ? (-頭目らしき男-)……で、この魔道書をどうすればよいのだ? 何か暗号でも記されているのか、それとも呪文でも唱えるのか……。 おい、どうなんだ?
80 79 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_075 79 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_075 さぁ……。 ……どうするんでしょうね? さぁ……。 ……どうするんでしょうね?
81 80 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_076 80 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_076 (-頭目らしき男-)オマエ、聞きだしてこなかったのか! こーの、バカタレが!! (-頭目らしき男-)オマエ、聞きだしてこなかったのか! こーの、バカタレが!!
82 81 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_077 81 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_077 も、申し訳ありません、ガガルア様。 も、申し訳ありません、ガガルア様。
83 82 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_078 82 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_078 (-ガガルア-)なんだ、あのお子ちゃまたちは……? 俺さまは忙しいんだ。 遊ぶなら余所でやってくれ。 (-ガガルア-)なんだ、あのお子ちゃまたちは……? 俺さまは忙しいんだ。 遊ぶなら余所でやってくれ。
84 83 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_079 83 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_079 オレたちは「ドマ冒険者団」だ! ロウェナさんのところから、 魔道書を盗んだのはオマエたちだな! オレたちは「ドマ冒険者団」だ! ロウェナさんのところから、 魔道書を盗んだのはオマエたちだな!
85 84 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_080 84 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_080 ガガルア様、この子たちですよ! この子たちが、財宝のこととか、 魔道書に秘密があることを話していたんですよ。 ガガルア様、この子たちですよ! この子たちが、財宝のこととか、 魔道書に秘密があることを話していたんですよ。
86 85 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_081 85 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_081 (-ガガルア-)…………。 (-ガガルア-)…………。
87 86 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_082 86 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_082 ……騙されましたね。 ……騙されましたね。
88 87 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_083 87 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_083 (-ガガルア-)こーの、バカタレが!! (-ガガルア-)こーの、バカタレが!!
89 88 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_084 88 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_084 (-ガガルア-)この俺さまを欺くとは、ただでは済まさないぞ! こうなったら少し痛い目を見てもらおう。 おい、アレを呼べ!! (-ガガルア-)この俺さまを欺くとは、ただでは済まさないぞ! こうなったら少し痛い目を見てもらおう。 おい、アレを呼べ!!
90 89 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_085 89 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_085 ……いませんよ。 ……いませんよ。
91 90 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_086 90 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_086 (-ガガルア-)……なんで? (-ガガルア-)……なんで?
92 91 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_087 91 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_087 ガガルア様が、今回の仕事からは外したのではありませんか。 目立つからって。 ガガルア様が、今回の仕事からは外したのではありませんか。 目立つからって。
93 92 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_088 92 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_088 ……仕方がありませんね。 では、私たちが少し懲らしめてあげましょう。 ……仕方がありませんね。 では、私たちが少し懲らしめてあげましょう。
94 93 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_090 93 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_090 なんだか、ドキドキしてきちゃった。 なんだか、ドキドキしてきちゃった。
95 94 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_095 94 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_095 潜んで、じっと待つ……。 ドマにいたころは、そんな修行もしたよ。 ヨウザンは苦手だったみたいだけどね。 潜んで、じっと待つ……。 ドマにいたころは、そんな修行もしたよ。 ヨウザンは苦手だったみたいだけどね。
96 95 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_100 95 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_100 ……ヨウザンったら、待ち伏せするのはいいけど、 犯人がやってきた後はどうするつもりなのかしら。 ……ヨウザンったら、待ち伏せするのはいいけど、 犯人がやってきた後はどうするつもりなのかしら。
97 96 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_110 96 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_110 俺さまたちは、すーっごく強いぞ。 怪我しても知らないからな! お前ら、やっちまえー!! 俺さまたちは、すーっごく強いぞ。 怪我しても知らないからな! お前ら、やっちまえー!!
98 97 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_120 97 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_120 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の戦いが、また見られるんだな! 大技決めちゃってよ!! ねえちゃんの戦いが、また見られるんだな! 大技決めちゃってよ!!
99 98 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_125 98 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_125 ここは、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>に譲ってあげましょう。 いつか私も、イダお姉ちゃん仕込みの、必殺拳を見せてあげるね。 ここは、お姉ちゃんに譲ってあげましょう。 いつか私も、イダお姉ちゃん仕込みの、必殺拳を見せてあげるね。
100 99 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_130 99 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_130 敵は複数だね……。 僕も、後方から支援した方がいいかな? 敵は複数だね……。 僕も、後方から支援した方がいいかな?
101 100 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_135 100 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_135 ……あの人たち、なんだか自信あるみたい。 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>なら心配ないと思うけど気をつけてね。 ケガしたら、あとで薬塗ってあげるよ。 ……あの人たち、なんだか自信あるみたい。 おねえさんなら心配ないと思うけど気をつけてね。 ケガしたら、あとで薬塗ってあげるよ。
102 101 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_140 101 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_140 オ、オマエ、恐ろしく強いな……。 オ、オマエ、恐ろしく強いな……。
103 102 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_141 102 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_141 それにしても、どこかで見たような…… ……まさか!? ガガルア様!! それにしても、どこかで見たような…… ……まさか!? ガガルア様!!
104 103 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_142 103 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_142 あの者の正体がわかりました。 例の「暁の英雄」ですよ。 たしか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 あの者の正体がわかりました。 例の「暁の英雄」ですよ。 たしか、Player Player。
105 104 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_143 104 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_143 蛮神を次々倒して、帝国のなんとかって兵器まで、 粉々に破壊したっていうアイツですか? 蛮神を次々倒して、帝国のなんとかって兵器まで、 粉々に破壊したっていうアイツですか?
106 105 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_144 105 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_144 なんで、そんなやつが子どもたちと一緒にいるんだ? ……仕方がない、こうなったらアレをやるぞ。 なんで、そんなやつが子どもたちと一緒にいるんだ? ……仕方がない、こうなったらアレをやるぞ。
107 106 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_145 106 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_145 まさかオマエが、あの英雄殿だったとはな。 だが、決して俺たちを捕まえることはできない。 ババラ、ワワトン、リリナ、準備はいいな! まさかオマエが、あの英雄殿だったとはな。 だが、決して俺たちを捕まえることはできない。 ババラ、ワワトン、リリナ、準備はいいな!
108 107 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_146 107 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_146 見せてやろう、俺のとっておきの秘技を……! 一族に伝わりし、蛮神をも屠るとされる翼獣! 我らの祈りに導かれ、天空より舞い降りよ、ヴァルファーレ!! 見せてやろう、俺のとっておきの秘技を……! 一族に伝わりし、蛮神をも屠るとされる翼獣! 我らの祈りに導かれ、天空より舞い降りよ、ヴァルファーレ!!
109 108 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_147 108 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_147 何か降りてくるのかな? ……なかなか現れないね。 何か降りてくるのかな? ……なかなか現れないね。
110 109 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_148 109 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_148 あっ……! アイツらいないぞ!! あっ……! アイツらいないぞ!!
111 110 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_149 110 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_149 ……見て、あんなところにいるわ。 とっておきの逃げ足ね、たいしたものだわ。 ……見て、あんなところにいるわ。 とっておきの逃げ足ね、たいしたものだわ。
112 111 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_150 111 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_150 なんだか、おかしなやつらだったな。 犯人には逃げられちゃったけど、 魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな! なんだか、おかしなやつらだったな。 犯人には逃げられちゃったけど、 魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!
113 112 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_160 112 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_160 あと一歩だ。 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、一気に追いつめようぜ! あと一歩だ。 ねえちゃん、一気に追いつめようぜ!
114 113 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_165 113 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_165 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の戦いは、いつ観ても興奮するね! 今度は私も一緒に戦いたいなー。 おねえさんの戦いは、いつ観ても興奮するね! 今度は私も一緒に戦いたいなー。
115 114 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_170 114 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_170 なんだろう……。 まだ、これで終わりじゃない気がするよ。 なんだろう……。 まだ、これで終わりじゃない気がするよ。
116 115 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_175 115 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_175 ……口ほどでもなかったわね。 これなら、私たちでもなんとかできたかもね。 ……口ほどでもなかったわね。 これなら、私たちでもなんとかできたかもね。
117 116 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_180 116 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_180 なんだか、おかしなやつらだったな。 犯人には逃げられちゃったけど、 魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな! なんだか、おかしなやつらだったな。 犯人には逃げられちゃったけど、 魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!
118 117 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_185 117 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_185 とっても愉快な人たちだったね。 今度は、少しおしゃべりしてみたいかも。 またどこかで会えるかな? とっても愉快な人たちだったね。 今度は、少しおしゃべりしてみたいかも。 またどこかで会えるかな?
119 118 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_190 118 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_190 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>の正体がわかって、あの人たち怯えてたよね。 偉そうにしてたけど、結構臆病なのかも。 お姉さんの正体がわかって、あの人たち怯えてたよね。 偉そうにしてたけど、結構臆病なのかも。
120 119 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_195 119 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_195 ……あの四人組は、どういう関係なのかしら? ……あの四人組は、どういう関係なのかしら?
121 120 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_200 120 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_200 よし、魔道書も無事に回収完了だ! 急いでスラフボーンのところに行こう! よし、魔道書も無事に回収完了だ! 急いでスラフボーンのところに行こう!
122 121 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_210 121 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_210 どうだ、ドマの子どもたちは何か言っていたか? どうだ、ドマの子どもたちは何か言っていたか?
123 122 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_211 122 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_211 冒険者よ、ご苦労だった。 だが、魔道書がここにあるということは…… ……やはり、その子たちが犯人だったのか? 冒険者よ、ご苦労だった。 だが、魔道書がここにあるということは…… ……やはり、その子たちが犯人だったのか?
124 123 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_212 123 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_212 ふむ、なるほど……。 そのガガルアとかいう男の一味が、 魔道書を盗んだというのだな。 ふむ、なるほど……。 そのガガルアとかいう男の一味が、 魔道書を盗んだというのだな。
125 124 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_213 124 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_213 そ奴らに関しては、冒険者ギルドに報告しておく。 それにしても、本当に子どもたちが真犯人を見つけて、 魔道書を取り戻してきたというのか? そ奴らに関しては、冒険者ギルドに報告しておく。 それにしても、本当に子どもたちが真犯人を見つけて、 魔道書を取り戻してきたというのか?
126 125 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_214 125 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_214 スラフボーン、子どもたちじゃないよ。 オレたちのことは、こう呼んでくれよ! スラフボーン、子どもたちじゃないよ。 オレたちのことは、こう呼んでくれよ!
127 126 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_215 126 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_215 「ドマ冒険者団」ってさ! いつか、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>を超える冒険者になって、 エオルゼアだけじゃない、世界に名を轟かす英雄になるんだぜ! 「ドマ冒険者団」ってさ! いつか、ねえちゃんを超える冒険者になって、 エオルゼアだけじゃない、世界に名を轟かす英雄になるんだぜ!
128 127 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_216 127 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_216 ふふふ……それは、楽しみだ。 ……では、あらためて礼を言おう。 ふふふ……それは、楽しみだ。 ……では、あらためて礼を言おう。
129 128 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_217 128 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_217 よくやった! 「ドマ冒険者団」の小さき英雄たちよ! よくやった! 「ドマ冒険者団」の小さき英雄たちよ!
130 129 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_218 129 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_218 まだ子どもだと思っていたが、もういっぱしの冒険者か……。 だが、まだ芽吹いたばかりのツボミだ。 彼らが花を咲かせるには、今しばらく時間がかかるだろう。 まだ子どもだと思っていたが、もういっぱしの冒険者か……。 だが、まだ芽吹いたばかりのツボミだ。 彼らが花を咲かせるには、今しばらく時間がかかるだろう。
131 130 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_219 130 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_219 暁の英雄よ。 その時まで、あの子たちを導いてやってほしい。 暁の英雄よ。 その時まで、あの子たちを導いてやってほしい。
132 131 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_000 131 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_000 ガガルア様の敵は、 すべて排除します! ガガルア様の敵は、 すべて排除します!
133 132 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_010 132 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_010 なるほど……。 あなた、なかなかやりますね。 なるほど……。 あなた、なかなかやりますね。
134 133 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_020 133 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_020 なんて強さなの……。 なんて強さなの……。
135 134 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_030 134 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_030 いっくぞー! いっくぞー!
136 135 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_040 135 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_040 こっちも回復してくれよ! こっちも回復してくれよ!
137 136 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_050 136 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_050 ハァハァ……。 もう疲れました……。 ハァハァ……。 もう疲れました……。
138 137 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_060 137 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_060 がんばりま~す。 がんばりま~す。
139 138 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_070 138 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_070 う~ん痛いよ~。 ……タンコブできちゃったよ。 う~ん痛いよ~。 ……タンコブできちゃったよ。
140 139 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_080 139 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_080 ケ、ケアウラン……。 ……噛んじゃった。 ケ、ケアウラン……。 ……噛んじゃった。
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0,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_00","溺れた海豚亭で情報交換している冒険者ニニヤが、新米の冒険者に耳寄りな情報を教えようとしている。"
1,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_01","ベテラン冒険者ニニヤによると、溺れた海豚亭1階に、ご禁制品らしき植物が落ちているのを見かけたという。1階へ移動するために、「スケーンレール」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_02","溺れた海豚亭1階のブルワークホールへたどりついた。「怪しい香草」を拾い集めよう。"
3,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_03","「怪しい香草」を拾い集めることができた。これを八分儀広場にいる「アルドスキフ」に手渡し、鑑定を依頼しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_04","「怪しい香草」は、リムサ・ロミンサ名産のアルジクラベンダーだった。どうやら、先輩冒険者のニニヤにからかわれたようだ。しかし、オライオン号の船長アルドスキフと顔見知りになることができた。今後も、何かと世話になることがあるだろう。"
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24,"TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_00","スケーンレールと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_0","ほう、新米冒険者か。
0,TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_00,溺れた海豚亭で情報交換している冒険者ニニヤが、新米の冒険者に耳寄りな情報を教えようとしている。
1,TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_01,ベテラン冒険者ニニヤによると、溺れた海豚亭1階に、ご禁制品らしき植物が落ちているのを見かけたという。1階へ移動するために、「スケーンレール」に話しかけよう。
2,TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_02,溺れた海豚亭1階のブルワークホールへたどりついた。「怪しい香草」を拾い集めよう。
3,TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_03,「怪しい香草」を拾い集めることができた。これを八分儀広場にいる「アルドスキフ」に手渡し、鑑定を依頼しよう。
4,TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_04,「怪しい香草」は、リムサ・ロミンサ名産のアルジクラベンダーだった。どうやら、先輩冒険者ニニヤにからかわれたようだ。しかし、オライオン号の船長アルドスキフと顔見知りになることができた。今後も、何かと世話になることがあるだろう。
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24,TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_00,スケーンレールと話す
25,TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_01,怪しい香草を拾う
26,TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_02,八分儀広場にいるアルドスキフに怪しい香草を渡す
27,TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_03,
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48,TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_0,"ほう、新米冒険者か。
手柄がほしいなら、耳よりな情報を教えてやろう。"
49,"TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_1","先刻、ここの階下にある「ブルワークホール」で、
49,TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_1,"先刻、ここの階下にある「ブルワークホール」で、
香草らしきものが、散乱していたのを見たんだが……
どうも、ご禁制の「夢想花」に似ていた気がするのだ。"
50,"TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_2","リムサ・ロミンサは港町で、交易商人が多いから
50,TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_2,"リムサ・ロミンサは港町で、交易商人が多いから
中には、非合法な品を持ち込む者もいる。
だから、ご禁制品を発見したとあらば、お手柄さ。"
51,"TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_3","まずは、「スケーンレール」に話しかけて1階へ下りよ。
51,TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_3,"まずは、「スケーンレール」に話しかけて1階へ下りよ。
ブルワークホールで「怪しい香草」を拾い集めたら、
八分儀広場にいる「アルドスキフ」に鑑定を依頼してみな。"
52,"TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_20","階下の「ブルワークホール」へ行きたいのだな?
52,TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_20,"階下の「ブルワークホール」へ行きたいのだな?
ならば、このクロウズリフトを使うといい。"
53,"TEXT_SUBSEA001_00111_Q1_000_1","クロウズリフトに乗る?"
54,"TEXT_SUBSEA001_00111_A1_000_1","乗る"
55,"TEXT_SUBSEA001_00111_A1_000_2","乗らない"
56,"TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_21","リムサ・ロミンサで活動するのなら、
53,TEXT_SUBSEA001_00111_Q1_000_1,クロウズリフトに乗る?
54,TEXT_SUBSEA001_00111_A1_000_1,乗る
55,TEXT_SUBSEA001_00111_A1_000_2,乗らない
56,TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_21,"リムサ・ロミンサで活動するのなら、
まずは、このクロウズリフトで下甲板層へ行き
エーテライトに触れておくといい。"
57,"TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_22","やり残したことはないか?
57,TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_22,"やり残したことはないか?
一呼吸おいて振り返るのも、冒険の心得のひとつだぞ。"
58,"TEXT_SUBSEA001_00111_SYSTEM_000_23","溺れた海豚亭を出発するには、
58,TEXT_SUBSEA001_00111_SYSTEM_000_23,"溺れた海豚亭を出発するには、
メインクエスト「冒険者への手引き」を受注する必要があります。
「バデロン」からメインクエストを受注しましょう!"
59,"TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_10","俺は、外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフ。
59,TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_10,"俺は、外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフ。
なに、俺に鑑定してほしい香草があるだって?"
60,"TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_11","……お前さんの言うとおり、これはご禁制の「夢想花」だな。
60,TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_11,"……お前さんの言うとおり、これはご禁制の「夢想花」だな。
その香りを嗅いだ者を、死の眠りに誘うという
「ソムヌス香」の材料となる危険物だ!"
61,"TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_12","なあんてな!
61,TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_12,"なあんてな!
こいつは、リムサ・ロミンサ名産のアルジクラベンダーさ。
俺が扱う商品だが、港に運んでる途中でこぼしちまったようだ。"
62,"TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_13","つまり、お前さん、新米と見られてからかわれたのさ。
62,TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_13,"つまり、お前さん、新米と見られてからかわれたのさ。
だが、そうやって足で情報を稼ぐのは悪いこっちゃない。
これも何かの縁だ、今後とも、よろしくな。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_00 1 溺れた海豚亭で情報交換している冒険者ニニヤが、新米の冒険者に耳寄りな情報を教えようとしている。
2 # 1 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_01 ベテラン冒険者ニニヤによると、溺れた海豚亭1階に、ご禁制品らしき植物が落ちているのを見かけたという。1階へ移動するために、「スケーンレール」に話しかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_02 str 溺れた海豚亭1階のブルワークホールへたどりついた。「怪しい香草」を拾い集めよう。
4 0 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_03 溺れた海豚亭で情報交換している冒険者ニニヤが、新米の冒険者に耳寄りな情報を教えようとしている。 「怪しい香草」を拾い集めることができた。これを八分儀広場にいる「アルドスキフ」に手渡し、鑑定を依頼しよう。
5 1 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_04 ベテラン冒険者ニニヤによると、溺れた海豚亭1階に、ご禁制品らしき植物が落ちているのを見かけたという。1階へ移動するために、「スケーンレール」に話しかけよう。 「怪しい香草」は、リムサ・ロミンサ名産のアルジクラベンダーだった。どうやら、先輩冒険者のニニヤにからかわれたようだ。しかし、オライオン号の船長アルドスキフと顔見知りになることができた。今後も、何かと世話になることがあるだろう。
6 2 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_05 溺れた海豚亭1階のブルワークホールへたどりついた。「怪しい香草」を拾い集めよう。
7 3 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_06 「怪しい香草」を拾い集めることができた。これを八分儀広場にいる「アルドスキフ」に手渡し、鑑定を依頼しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_07 「怪しい香草」は、リムサ・ロミンサ名産のアルジクラベンダーだった。どうやら、先輩冒険者のニニヤにからかわれたようだ。しかし、オライオン号の船長アルドスキフと顔見知りになることができた。今後も、何かと世話になることがあるだろう。
9 5 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_08
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25 21 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_00 スケーンレールと話す
26 22 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_01 怪しい香草を拾う
27 23 TEXT_SUBSEA001_00111_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_02 八分儀広場にいるアルドスキフに怪しい香草を渡す
28 24 TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_03 スケーンレールと話す
29 25 TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_04 怪しい香草を拾う
30 26 TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_05 八分儀広場にいるアルドスキフに怪しい香草を渡す
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49 45 TEXT_SUBSEA001_00111_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_0 ほう、新米冒険者か。 手柄がほしいなら、耳よりな情報を教えてやろう。
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48 TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_0 ほう、新米冒険者か。 手柄がほしいなら、耳よりな情報を教えてやろう。
50 49 TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_1 49 TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_1 先刻、ここの階下にある「ブルワークホール」で、 香草らしきものが、散乱していたのを見たんだが…… どうも、ご禁制の「夢想花」に似ていた気がするのだ。 先刻、ここの階下にある「ブルワークホール」で、 香草らしきものが、散乱していたのを見たんだが…… どうも、ご禁制の「夢想花」に似ていた気がするのだ。
51 50 TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_2 50 TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_2 リムサ・ロミンサは港町で、交易商人が多いから 中には、非合法な品を持ち込む者もいる。 だから、ご禁制品を発見したとあらば、お手柄さ。 リムサ・ロミンサは港町で、交易商人が多いから 中には、非合法な品を持ち込む者もいる。 だから、ご禁制品を発見したとあらば、お手柄さ。
52 51 TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_3 51 TEXT_SUBSEA001_00111_NINIYA_000_3 まずは、「スケーンレール」に話しかけて1階へ下りよ。 ブルワークホールで「怪しい香草」を拾い集めたら、 八分儀広場にいる「アルドスキフ」に鑑定を依頼してみな。 まずは、「スケーンレール」に話しかけて1階へ下りよ。 ブルワークホールで「怪しい香草」を拾い集めたら、 八分儀広場にいる「アルドスキフ」に鑑定を依頼してみな。
53 52 TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_20 52 TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_20 階下の「ブルワークホール」へ行きたいのだな? ならば、このクロウズリフトを使うといい。 階下の「ブルワークホール」へ行きたいのだな? ならば、このクロウズリフトを使うといい。
54 53 TEXT_SUBSEA001_00111_Q1_000_1 53 TEXT_SUBSEA001_00111_Q1_000_1 クロウズリフトに乗る? クロウズリフトに乗る?
55 54 TEXT_SUBSEA001_00111_A1_000_1 54 TEXT_SUBSEA001_00111_A1_000_1 乗る 乗る
56 55 TEXT_SUBSEA001_00111_A1_000_2 55 TEXT_SUBSEA001_00111_A1_000_2 乗らない 乗らない
57 56 TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_21 56 TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_21 リムサ・ロミンサで活動するのなら、 まずは、このクロウズリフトで下甲板層へ行き エーテライトに触れておくといい。 リムサ・ロミンサで活動するのなら、 まずは、このクロウズリフトで下甲板層へ行き エーテライトに触れておくといい。
58 57 TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_22 57 TEXT_SUBSEA001_00111_SKAENRAEL_000_22 やり残したことはないか? 一呼吸おいて振り返るのも、冒険の心得のひとつだぞ。 やり残したことはないか? 一呼吸おいて振り返るのも、冒険の心得のひとつだぞ。
59 58 TEXT_SUBSEA001_00111_SYSTEM_000_23 58 TEXT_SUBSEA001_00111_SYSTEM_000_23 溺れた海豚亭を出発するには、 メインクエスト「冒険者への手引き」を受注する必要があります。 「バデロン」からメインクエストを受注しましょう! 溺れた海豚亭を出発するには、 メインクエスト「冒険者への手引き」を受注する必要があります。 「バデロン」からメインクエストを受注しましょう!
60 59 TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_10 59 TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_10 俺は、外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフ。 なに、俺に鑑定してほしい香草があるだって? 俺は、外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフ。 なに、俺に鑑定してほしい香草があるだって?
61 60 TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_11 60 TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_11 ……お前さんの言うとおり、これはご禁制の「夢想花」だな。 その香りを嗅いだ者を、死の眠りに誘うという 「ソムヌス香」の材料となる危険物だ! ……お前さんの言うとおり、これはご禁制の「夢想花」だな。 その香りを嗅いだ者を、死の眠りに誘うという 「ソムヌス香」の材料となる危険物だ!
62 61 TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_12 61 TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_12 なあんてな! こいつは、リムサ・ロミンサ名産のアルジクラベンダーさ。 俺が扱う商品だが、港に運んでる途中でこぼしちまったようだ。 なあんてな! こいつは、リムサ・ロミンサ名産のアルジクラベンダーさ。 俺が扱う商品だが、港に運んでる途中でこぼしちまったようだ。
63 62 TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_13 62 TEXT_SUBSEA001_00111_AHLDSKYF_000_13 つまり、お前さん、新米と見られてからかわれたのさ。 だが、そうやって足で情報を稼ぐのは悪いこっちゃない。 これも何かの縁だ、今後とも、よろしくな。 つまり、お前さん、新米と見られてからかわれたのさ。 だが、そうやって足で情報を稼ぐのは悪いこっちゃない。 これも何かの縁だ、今後とも、よろしくな。
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0,"TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_00","外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフは、耳寄りな情報を教えようとしている。"
1,"TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_01","外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフは、八分儀広場で怪しい船乗り風の男に声をかけられたという。八分儀広場の東国際街商通りの入り口に立つ警備兵「グラスレール」に警告しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_02","冒険者の警告を受けて、グラスレールは警備の強化を誓った。さらに、東国際街商通りの「フリドウィブ」にも警告してあげよう。"
3,"TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_03","国際街商通りには、多くの商人と冒険者が集まるため、フリドウィブは、違法な取引への警戒を強めると断言した。"
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24,"TEXT_SUBSEA002_00112_TODO_00","グラスレールと話す"
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51,"TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_0","アルジクラベンダーを届けてくれた礼と
0,TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_00,外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフは、耳寄りな情報を教えようとしている。
1,TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_01,外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフは、八分儀広場で怪しい船乗り風の男に声をかけられたという。八分儀広場の東国際街商通りの入り口に立つ警備兵「グラスレール」に警告しよう。
2,TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_02,冒険者の警告を受けて、グラスレールは警備の強化を誓った。さらに、東国際街商通りの「フリドウィブ」にも警告してあげよう。
3,TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_03,国際街商通りには、多くの商人と冒険者が集まるため、フリドウィブは、違法な取引への警戒を強めると断言した。
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51,TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_0,"アルジクラベンダーを届けてくれた礼と
お前さんとの出会いの記念に、いい話を教えてやろう。
先日、ここで船乗り風の男に声をかけられてな。"
52,"TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_1","その男に冒険者を紹介すれば、ギルを払うとな。
52,TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_1,"その男に冒険者を紹介すれば、ギルを払うとな。
……怪しい臭いが、ぷんぷんすると思わんか?
人拐いかなにかかもしれん……。"
53,"TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_2","この件を、東国際街商通りの入口前に立つ
53,TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_2,"この件を、東国際街商通りの入口前に立つ
警備兵「グラスレール」に忠告してやるといい。
お上に協力的な姿勢を見せておいて、損はないからな。"
54,"TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_10","……なるほど、わざわざ連絡ありがとよ!
54,TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_10,"……なるほど、わざわざ連絡ありがとよ!
最近、行方不明者が続出してるんで、
早速、警戒を強めてみよう。"
55,"TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_11","ついでに、この先の東国際街商通りにいる
55,TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_11,"ついでに、この先の東国際街商通りにいる
「フリドウィブ」にも、警戒するよう伝えてやってくれ。"
56,"TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_12","彼女は、冒険者との関わりが多いので、
56,TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_12,"彼女は、冒険者との関わりが多いので、
情報がすぐに広まるだろうから。"
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58,"TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_30","あら、ごきげんよう。
57,TEXT_SUBSEA002_00112_SKAENRAEL_000_20,
58,TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_30,"あら、ごきげんよう。
こちらはリテイナー受付カウンターです。
何かご用でしょうか?"
59,"TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_31","なんですって?
59,TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_31,"なんですって?
不審な船乗りが冒険者を集めているようなので注意せよ、と?
それは、ご忠告ありがとうございます。"
60,"TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_32","この国際街商通りには、
60,TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_32,"この国際街商通りには、
商人はもちろん冒険者も多く集まりますからね。
この人ごみに、悪事も紛れがちなのです。"
61,"TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_33","東西の国際街商通りの様子に目を光らせ、
61,TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_33,"東西の国際街商通りの様子に目を光らせ、
怪しい声かけが行われないように警戒してみます。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_00 1 外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフは、耳寄りな情報を教えようとしている。
2 # 1 TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_01 外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフは、八分儀広場で怪しい船乗り風の男に声をかけられたという。八分儀広場の東国際街商通りの入り口に立つ警備兵「グラスレール」に警告しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_02 str 冒険者の警告を受けて、グラスレールは警備の強化を誓った。さらに、東国際街商通りの「フリドウィブ」にも警告してあげよう。
4 0 TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_03 外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフは、耳寄りな情報を教えようとしている。 国際街商通りには、多くの商人と冒険者が集まるため、フリドウィブは、違法な取引への警戒を強めると断言した。
5 1 TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_04 外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフは、八分儀広場で怪しい船乗り風の男に声をかけられたという。八分儀広場の東国際街商通りの入り口に立つ警備兵「グラスレール」に警告しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_05 冒険者の警告を受けて、グラスレールは警備の強化を誓った。さらに、東国際街商通りの「フリドウィブ」にも警告してあげよう。
7 3 TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA002_00112_SEQ_06 国際街商通りには、多くの商人と冒険者が集まるため、フリドウィブは、違法な取引への警戒を強めると断言した。
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52 48 TEXT_SUBSEA002_00112_SINGINGSTORMCLOUD000_0 51 TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_0 アルジクラベンダーを届けてくれた礼と お前さんとの出会いの記念に、いい話を教えてやろう。 先日、ここで船乗り風の男に声をかけられてな。
49 TEXT_SUBSEA002_00112_SINGINGSTORMCLOUD000_1
50 TEXT_SUBSEA002_00112_SINGINGSTORMCLOUD000_2
51 TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_0 アルジクラベンダーを届けてくれた礼と お前さんとの出会いの記念に、いい話を教えてやろう。 先日、ここで船乗り風の男に声をかけられてな。
53 52 TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_1 52 TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_1 その男に冒険者を紹介すれば、ギルを払うとな。 ……怪しい臭いが、ぷんぷんすると思わんか? 人拐いかなにかかもしれん……。 その男に冒険者を紹介すれば、ギルを払うとな。 ……怪しい臭いが、ぷんぷんすると思わんか? 人拐いかなにかかもしれん……。
54 53 TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_2 53 TEXT_SUBSEA002_00112_AHLDSKYF_000_2 この件を、東国際街商通りの入口前に立つ 警備兵「グラスレール」に忠告してやるといい。 お上に協力的な姿勢を見せておいて、損はないからな。 この件を、東国際街商通りの入口前に立つ 警備兵「グラスレール」に忠告してやるといい。 お上に協力的な姿勢を見せておいて、損はないからな。
55 54 TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_10 54 TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_10 ……なるほど、わざわざ連絡ありがとよ! 最近、行方不明者が続出してるんで、 早速、警戒を強めてみよう。 ……なるほど、わざわざ連絡ありがとよ! 最近、行方不明者が続出してるんで、 早速、警戒を強めてみよう。
56 55 TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_11 55 TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_11 ついでに、この先の東国際街商通りにいる 「フリドウィブ」にも、警戒するよう伝えてやってくれ。 ついでに、この先の東国際街商通りにいる 「フリドウィブ」にも、警戒するよう伝えてやってくれ。
57 56 TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_12 56 TEXT_SUBSEA002_00112_GLAZRAEL_000_12 彼女は、冒険者との関わりが多いので、 情報がすぐに広まるだろうから。 彼女は、冒険者との関わりが多いので、 情報がすぐに広まるだろうから。
58 57 TEXT_SUBSEA002_00112_SKAENRAEL_000_20 57 TEXT_SUBSEA002_00112_SKAENRAEL_000_20
59 58 TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_30 58 TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_30 あら、ごきげんよう。 こちらはリテイナー受付カウンターです。 何かご用でしょうか? あら、ごきげんよう。 こちらはリテイナー受付カウンターです。 何かご用でしょうか?
60 59 TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_31 59 TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_31 なんですって? 不審な船乗りが冒険者を集めているようなので注意せよ、と? それは、ご忠告ありがとうございます。 なんですって? 不審な船乗りが冒険者を集めているようなので注意せよ、と? それは、ご忠告ありがとうございます。
61 60 TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_32 60 TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_32 この国際街商通りには、 商人はもちろん冒険者も多く集まりますからね。 この人ごみに、悪事も紛れがちなのです。 この国際街商通りには、 商人はもちろん冒険者も多く集まりますからね。 この人ごみに、悪事も紛れがちなのです。
62 61 TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_33 61 TEXT_SUBSEA002_00112_FRYDWYB_000_33 東西の国際街商通りの様子に目を光らせ、 怪しい声かけが行われないように警戒してみます。 東西の国際街商通りの様子に目を光らせ、 怪しい声かけが行われないように警戒してみます。
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0,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_00","ゴブリン族の商人スウィートニクスは、助けを求めているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_01","ゴブリン族の商人スウィートニクスは、メルヴァン税関公社に書類の提出を求められているが、お役所が怖くて提出に行けないという。代わりにメルヴァン税関公社の「ペ・タージャ」へ「スウィートニクスのおてがみ」を届けよう。"
2,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_02","リムサ・ロミンサでは、他国では商売が許されていない異国の商人でも、所定の手続きを踏めば商売が許可されている。メルヴァン税関公社を恐れる必要がないことを、ゴブリン族の商人「スウィートニクス」に伝えてあげよう。"
3,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_03","スウィートニクスは、ペ・タージャが歓迎していることを知り、大いに喜び、冒険者にも感謝していた。"
4,"TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_04",""
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24,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_00","ペ・タージャにスウィートニクスのおてがみを届ける"
25,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_01","スウィートニクスに報告"
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47,"TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_0","シュコォ……シュコォ……。
0,TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_00,ゴブリン族の商人スウィートニクスは、助けを求めているようだ。
1,TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_01,ゴブリン族の商人スウィートニクスは、メルヴァン税関公社に書類の提出を求められているが、お役所が怖くて提出に行けないという。代わりにメルヴァン税関公社の「ペ・タージャ」へ「スウィートニクスのおてがみ」を届けよう。
2,TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_02,リムサ・ロミンサでは、他国では商売が許されていない異国の商人でも、所定の手続きを踏めば商売が許可されている。メルヴァン税関公社を恐れる必要がないことを、ゴブリン族の商人「スウィートニクス」に伝えてあげよう。
3,TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_03,スウィートニクスは、ペ・タージャが歓迎していることを知り、大いに喜び、冒険者にも感謝していた。
4,TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_04,
5,TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_05,
6,TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_06,
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24,TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_00,ペ・タージャにスウィートニクスのおてがみを届ける
25,TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_01,スウィートニクスに報告
26,TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_02,
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48,TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_0,"シュコォ……シュコォ……。
わなし い~ゴブリン スウィートニクス!
とても とても い~しょうばいにん!"
49,"TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_1","しょ~ばい するする 届け出ひつよ~!
49,TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_1,"しょ~ばい するする 届け出ひつよ~!
だけども 「メルヴァン税関公社」こわい~よ?
わなし こわいの きらい~よ?"
50,"TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_2","あにた 「メルヴァン税関公社」 行く行く?
50,TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_2,"あにた 「メルヴァン税関公社」 行く行く?
「ペ・タージャ」に 「スウィートニクスのおてがみ」
わたす い~よ? とどける い~よ?"
51,"TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_10","スウィートニクスさん、来ないですにゃあ。
51,TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_10,"スウィートニクスさん、来ないですにゃあ。
「輸入品目録」の提出がないと
都市外追放になっちゃいますのににゃ……"
52,"TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_11","これは……スウィートニクスさんの輸入品目録!
52,TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_11,"これは……スウィートニクスさんの輸入品目録!
ふう、間に合ってよかったですにゃ……。"
53,"TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_12","まったくスウィートニクスさんってば……
53,TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_12,"まったくスウィートニクスさんってば……
いつになったら税関公社に慣れてくれるんですかにゃ?
書類提出は、毎月お願いしてますのに。"
54,"TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_13","港町のリムサ・ロミンサは、
54,TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_13,"港町のリムサ・ロミンサは、
手続きさえ済ませれば、異国の商人も大歓迎ですにゃ。
……と、「スウィートニクス」さんにお伝えくださいませにゃ!"
55,"TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_20","あにた おてがみ とどけ~た?
55,TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_20,"あにた おてがみ とどけ~た?
ありがと ありがと あにた い~ヒト すきすき!!"
56,"TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_21","ペ・タージャ スウィートニクス すきすき!?
56,TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_21,"ペ・タージャ スウィートニクス すきすき!?
ペ・タージャ い~ヒト!!
わなし ペ・タージャ すきすき!!"
57,"TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_22","わなし うれし~ね!
57,TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_22,"わなし うれし~ね!
すてき あげる これ ほうしゅ~!"
1 key 0 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_00 1 ゴブリン族の商人スウィートニクスは、助けを求めているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_01 ゴブリン族の商人スウィートニクスは、メルヴァン税関公社に書類の提出を求められているが、お役所が怖くて提出に行けないという。代わりにメルヴァン税関公社の「ペ・タージャ」へ「スウィートニクスのおてがみ」を届けよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_02 str リムサ・ロミンサでは、他国では商売が許されていない異国の商人でも、所定の手続きを踏めば商売が許可されている。メルヴァン税関公社を恐れる必要がないことを、ゴブリン族の商人「スウィートニクス」に伝えてあげよう。
4 0 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_03 ゴブリン族の商人スウィートニクスは、助けを求めているようだ。 スウィートニクスは、ペ・タージャが歓迎していることを知り、大いに喜び、冒険者にも感謝していた。
5 1 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_04 ゴブリン族の商人スウィートニクスは、メルヴァン税関公社に書類の提出を求められているが、お役所が怖くて提出に行けないという。代わりにメルヴァン税関公社の「ペ・タージャ」へ「スウィートニクスのおてがみ」を届けよう。
6 2 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_05 リムサ・ロミンサでは、他国では商売が許されていない異国の商人でも、所定の手続きを踏めば商売が許可されている。メルヴァン税関公社を恐れる必要がないことを、ゴブリン族の商人「スウィートニクス」に伝えてあげよう。
7 3 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_06 スウィートニクスは、ペ・タージャが歓迎していることを知り、大いに喜び、冒険者にも感謝していた。
8 4 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_07
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25 21 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_00 ペ・タージャにスウィートニクスのおてがみを届ける
26 22 TEXT_SUBSEA003_00113_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_01 スウィートニクスに報告
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49 45 TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_0 シュコォ……シュコォ……。 わなし い~ゴブリン スウィートニクス! とても とても い~しょうばいにん!
46 TEXT_SUBSEA003_00113_TODO_22
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48 TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_0 シュコォ……シュコォ……。 わなし い~ゴブリン スウィートニクス! とても とても い~しょうばいにん!
50 49 TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_1 49 TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_1 しょ~ばい するする 届け出ひつよ~! だけども 「メルヴァン税関公社」こわい~よ? わなし こわいの きらい~よ? しょ~ばい するする 届け出ひつよ~! だけども 「メルヴァン税関公社」こわい~よ? わなし こわいの きらい~よ?
51 50 TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_2 50 TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_2 あにた 「メルヴァン税関公社」 行く行く? 「ペ・タージャ」に 「スウィートニクスのおてがみ」 わたす い~よ? とどける い~よ? あにた 「メルヴァン税関公社」 行く行く? 「ペ・タージャ」に 「スウィートニクスのおてがみ」 わたす い~よ? とどける い~よ?
52 51 TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_10 51 TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_10 スウィートニクスさん、来ないですにゃあ。 「輸入品目録」の提出がないと 都市外追放になっちゃいますのににゃ…… スウィートニクスさん、来ないですにゃあ。 「輸入品目録」の提出がないと 都市外追放になっちゃいますのににゃ……
53 52 TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_11 52 TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_11 これは……スウィートニクスさんの輸入品目録! ふう、間に合ってよかったですにゃ……。 これは……スウィートニクスさんの輸入品目録! ふう、間に合ってよかったですにゃ……。
54 53 TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_12 53 TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_12 まったくスウィートニクスさんってば…… いつになったら税関公社に慣れてくれるんですかにゃ? 書類提出は、毎月お願いしてますのに。 まったくスウィートニクスさんってば…… いつになったら税関公社に慣れてくれるんですかにゃ? 書類提出は、毎月お願いしてますのに。
55 54 TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_13 54 TEXT_SUBSEA003_00113_PTAHJHA_000_13 港町のリムサ・ロミンサは、 手続きさえ済ませれば、異国の商人も大歓迎ですにゃ。 ……と、「スウィートニクス」さんにお伝えくださいませにゃ! 港町のリムサ・ロミンサは、 手続きさえ済ませれば、異国の商人も大歓迎ですにゃ。 ……と、「スウィートニクス」さんにお伝えくださいませにゃ!
56 55 TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_20 55 TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_20 あにた おてがみ とどけ~た? ありがと ありがと あにた い~ヒト すきすき!! あにた おてがみ とどけ~た? ありがと ありがと あにた い~ヒト すきすき!!
57 56 TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_21 56 TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_21 ペ・タージャ スウィートニクス すきすき!? ペ・タージャ い~ヒト!! わなし ペ・タージャ すきすき!! ペ・タージャ スウィートニクス すきすき!? ペ・タージャ い~ヒト!! わなし ペ・タージャ すきすき!!
58 57 TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_22 57 TEXT_SUBSEA003_00113_SWEETNIX_000_22 わなし うれし~ね! すてき あげる これ ほうしゅ~! わなし うれし~ね! すてき あげる これ ほうしゅ~!
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0,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_00","国際街商通りの責任者スヴォズブレートは、市場の価格調査を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_01","国際街商通りの責任者スヴォズブレートから市場の不正取引を監視するため、売買価格の覆面調査を依頼された。「防具屋 アイアンサンダー」、「キョキョルン」、「道具屋 シンエイヒル」に話しかけ、そのすきに価格を調査しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_02","価格調査を終えた。西国際街商通りにいる「べーンシング」に「市場価格調査書」を手渡そう。"
3,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_03","べーンシングに調査結果を報告した。港町らしく、様々な人間が行き交っていた。"
4,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_04",""
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23,"TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_00","防具屋 アイアンサンダーに話しかけて価格調査"
25,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_01","キョキョルンに話しかけて価格調査"
26,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_02","道具屋 シンエイヒルに話しかけて価格調査"
27,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_03","べーンシングに市場価格調査書を渡す"
28,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_04",""
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47,"TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_0","あんたに、ひとつ手伝ってほしいことがある。
0,TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_00,国際街商通りの責任者スヴォズブレートは、市場の価格調査を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_01,国際街商通りの責任者スヴォズブレートから市場の不正取引を監視するため、売買価格の覆面調査を依頼された。「防具屋 アイアンサンダー」、「キョキョルン」、「道具屋 シンエイヒル」に話しかけ、そのすきに価格を調査しよう。
2,TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_02,価格調査を終えた。西国際街商通りにいる「べーンシング」に「市場価格調査書」を手渡そう。
3,TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_03,べーンシングに調査結果を報告した。港町らしく、様々な人間が行き交っていた。
4,TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_04,
5,TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_05,
6,TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_06,
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9,TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_09,
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16,TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_16,
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23,TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_23,
24,TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_00,防具屋 アイアンサンダーに話しかけて価格調査
25,TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_01,キョキョルンに話しかけて価格調査
26,TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_02,道具屋 シンエイヒルに話しかけて価格調査
27,TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_03,べーンシングに市場価格調査書を渡す
28,TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_04,
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48,TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_0,"あんたに、ひとつ手伝ってほしいことがある。
客のフリして、市場の価格調査をしてほしいんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_1","なに、難しい仕事じゃねえ。
49,TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_1,"なに、難しい仕事じゃねえ。
店主と雑談してるスキに
商品の種類と値段を調べて、報告してくれりゃいいさ。"
50,"TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_2","調べてほしいのは、「防具屋 アイアンサンダー」
50,TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_2,"調べてほしいのは、「防具屋 アイアンサンダー」
キキルン族の商人「キョキョルン」、
「道具屋 シンエイヒル」の3人だ。"
51,"TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_3","調査結果を、この「市場価格調査書」に書き込んで
51,TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_3,"調査結果を、この「市場価格調査書」に書き込んで
西国際街商通りにいる「べーンシング」に渡してくれ。
報酬を渡すように、言っておくからよ。"
52,"TEXT_SUBSEA004_00114_ENGERRAND_000_10","さくじょします"
53,"TEXT_SUBSEA004_00114_IRONTHUNDER_000_10","いらっしゃい、うちで取り扱う商品は、
52,TEXT_SUBSEA004_00114_ENGERRAND_000_10,さくじょします
53,TEXT_SUBSEA004_00114_IRONTHUNDER_000_10,"いらっしゃい、うちで取り扱う商品は、
ナルディク&ヴィメリー社謹製のまっさらな新品ですよ!
中古は扱ってませんから、安心してくださいねっ!"
54,"TEXT_SUBSEA004_00114_KYOKYOROON_000_20","お客ちゃん、いらっしゃい。
54,TEXT_SUBSEA004_00114_KYOKYOROON_000_20,"お客ちゃん、いらっしゃい。
キョキョルン、しょーばい、たのしいっちゃ!
キョキョルン、いっぱい、さーびすっちゃ。"
55,"TEXT_SUBSEA004_00114_SYNEYHIL_000_30","いらっしゃい……と、見かけない顔だね?
55,TEXT_SUBSEA004_00114_SYNEYHIL_000_30,"いらっしゃい……と、見かけない顔だね?
あんた、まさか市場の覆面調査員じゃないだろうね?
やめてくれ、うちはおかしな品物なんか扱っちゃいないよ!"
56,"TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_40","おや、今回は、あなたが調査をしてくれたのかい?
56,TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_40,"おや、今回は、あなたが調査をしてくれたのかい?
どれどれ、さっそく「市場価格調査書」を見せてくれ!"
57,"TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_41","ふむふむ、あなたの報告によると、
57,TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_41,"ふむふむ、あなたの報告によると、
今回の価格は、波風なさそうだな。"
58,"TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_42","海賊による略奪品が市場に流れ込むと、
58,TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_42,"海賊による略奪品が市場に流れ込むと、
市場価格が急激に下がったりするからね。
こうして日頃から、価格を調べてんのさ!"
1 key 0 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_00 1 国際街商通りの責任者スヴォズブレートは、市場の価格調査を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_01 国際街商通りの責任者スヴォズブレートから市場の不正取引を監視するため、売買価格の覆面調査を依頼された。「防具屋 アイアンサンダー」、「キョキョルン」、「道具屋 シンエイヒル」に話しかけ、そのすきに価格を調査しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_02 str 価格調査を終えた。西国際街商通りにいる「べーンシング」に「市場価格調査書」を手渡そう。
4 0 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_03 国際街商通りの責任者スヴォズブレートは、市場の価格調査を依頼したいようだ。 べーンシングに調査結果を報告した。港町らしく、様々な人間が行き交っていた。
5 1 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_04 国際街商通りの責任者スヴォズブレートから市場の不正取引を監視するため、売買価格の覆面調査を依頼された。「防具屋 アイアンサンダー」、「キョキョルン」、「道具屋 シンエイヒル」に話しかけ、そのすきに価格を調査しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_05 価格調査を終えた。西国際街商通りにいる「べーンシング」に「市場価格調査書」を手渡そう。
7 3 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_06 べーンシングに調査結果を報告した。港町らしく、様々な人間が行き交っていた。
8 4 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_07
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25 21 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_00 防具屋 アイアンサンダーに話しかけて価格調査
26 22 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_01 キョキョルンに話しかけて価格調査
27 23 TEXT_SUBSEA004_00114_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_02 道具屋 シンエイヒルに話しかけて価格調査
28 24 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_03 防具屋 アイアンサンダーに話しかけて価格調査 べーンシングに市場価格調査書を渡す
29 25 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_04 キョキョルンに話しかけて価格調査
30 26 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_05 道具屋 シンエイヒルに話しかけて価格調査
31 27 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_03 30 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_06 べーンシングに市場価格調査書を渡す
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49 45 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_0 あんたに、ひとつ手伝ってほしいことがある。 客のフリして、市場の価格調査をしてほしいんだ。
46 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA004_00114_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_0 あんたに、ひとつ手伝ってほしいことがある。 客のフリして、市場の価格調査をしてほしいんだ。
50 49 TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_1 49 TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_1 なに、難しい仕事じゃねえ。 店主と雑談してるスキに 商品の種類と値段を調べて、報告してくれりゃいいさ。 なに、難しい仕事じゃねえ。 店主と雑談してるスキに 商品の種類と値段を調べて、報告してくれりゃいいさ。
51 50 TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_2 50 TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_2 調べてほしいのは、「防具屋 アイアンサンダー」 キキルン族の商人「キョキョルン」、 「道具屋 シンエイヒル」の3人だ。 調べてほしいのは、「防具屋 アイアンサンダー」 キキルン族の商人「キョキョルン」、 「道具屋 シンエイヒル」の3人だ。
52 51 TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_3 51 TEXT_SUBSEA004_00114_SWOZBLAET_000_3 調査結果を、この「市場価格調査書」に書き込んで 西国際街商通りにいる「べーンシング」に渡してくれ。 報酬を渡すように、言っておくからよ。 調査結果を、この「市場価格調査書」に書き込んで 西国際街商通りにいる「べーンシング」に渡してくれ。 報酬を渡すように、言っておくからよ。
53 52 TEXT_SUBSEA004_00114_ENGERRAND_000_10 52 TEXT_SUBSEA004_00114_ENGERRAND_000_10 さくじょします さくじょします
54 53 TEXT_SUBSEA004_00114_IRONTHUNDER_000_10 53 TEXT_SUBSEA004_00114_IRONTHUNDER_000_10 いらっしゃい、うちで取り扱う商品は、 ナルディク&ヴィメリー社謹製のまっさらな新品ですよ! 中古は扱ってませんから、安心してくださいねっ! いらっしゃい、うちで取り扱う商品は、 ナルディク&ヴィメリー社謹製のまっさらな新品ですよ! 中古は扱ってませんから、安心してくださいねっ!
55 54 TEXT_SUBSEA004_00114_KYOKYOROON_000_20 54 TEXT_SUBSEA004_00114_KYOKYOROON_000_20 お客ちゃん、いらっしゃい。 キョキョルン、しょーばい、たのしいっちゃ! キョキョルン、いっぱい、さーびすっちゃ。 お客ちゃん、いらっしゃい。 キョキョルン、しょーばい、たのしいっちゃ! キョキョルン、いっぱい、さーびすっちゃ。
56 55 TEXT_SUBSEA004_00114_SYNEYHIL_000_30 55 TEXT_SUBSEA004_00114_SYNEYHIL_000_30 いらっしゃい……と、見かけない顔だね? あんた、まさか市場の覆面調査員じゃないだろうね? やめてくれ、うちはおかしな品物なんか扱っちゃいないよ! いらっしゃい……と、見かけない顔だね? あんた、まさか市場の覆面調査員じゃないだろうね? やめてくれ、うちはおかしな品物なんか扱っちゃいないよ!
57 56 TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_40 56 TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_40 おや、今回は、あなたが調査をしてくれたのかい? どれどれ、さっそく「市場価格調査書」を見せてくれ! おや、今回は、あなたが調査をしてくれたのかい? どれどれ、さっそく「市場価格調査書」を見せてくれ!
58 57 TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_41 57 TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_41 ふむふむ、あなたの報告によると、 今回の価格は、波風なさそうだな。 ふむふむ、あなたの報告によると、 今回の価格は、波風なさそうだな。
59 58 TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_42 58 TEXT_SUBSEA004_00114_BAENSYNG_000_42 海賊による略奪品が市場に流れ込むと、 市場価格が急激に下がったりするからね。 こうして日頃から、価格を調べてんのさ! 海賊による略奪品が市場に流れ込むと、 市場価格が急激に下がったりするからね。 こうして日頃から、価格を調べてんのさ!
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0,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_00","メルヴァン税関公社のペ・タージャは、関税支払の督促に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_01","メルヴァン税関公社のペ・タージャに、「関税滞納者の一覧」の配布を依頼された。まずは、八分儀広場の「スンドヒマル」に文書を届けよう。"
2,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_02","スンドヒマルに文書を渡した。続いて、レストラン「ビスマルク」の会計係「ラティシャ」に「関税滞納者の一覧」を届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_03","商人が現れそうな場所に、文書を配布できた。果たして、関税の滞納者は税関公社に出頭するのだろうか……。"
4,"TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_04",""
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24,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_00","スンドヒマルに関税滞納者の一覧を渡す"
25,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_01","レストラン「ビスマルク」のラティシャに関税滞納者の一覧を渡す"
26,"TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_02",""
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48,"TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_0","メルヴァン税関公社では、交易商人が都市へ持ち込む商品を
0,TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_00,メルヴァン税関公社のペ・タージャは、関税支払の督促に協力してほしいようだ。
1,TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_01,メルヴァン税関公社のペ・タージャに、「関税滞納者の一覧」の配布を依頼された。まずは、八分儀広場の「スンドヒマル」に文書を届けよう。
2,TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_02,スンドヒマルに文書を渡した。続いて、レストラン「ビスマルク」の会計係「ラティシャ」に「関税滞納者の一覧」を届けよう。
3,TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_03,商人が現れそうな場所に、文書を配布できた。果たして、関税の滞納者は税関公社に出頭するのだろうか……。
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24,TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_00,スンドヒマルに関税滞納者の一覧を渡す
25,TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_01,レストラン「ビスマルク」のラティシャに関税滞納者の一覧を渡す
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48,TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_0,"メルヴァン税関公社では、交易商人が都市へ持ち込む商品を
検査して、関税を徴収してますにゃ。
ですが、関税の滞納者が少なからずいるんですにゃ。"
49,"TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_1","そこで、八分儀広場にいる「スンドヒマル」と、
49,TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_1,"そこで、八分儀広場にいる「スンドヒマル」と、
レストラン「ビスマルク」の「ラティシャ」に、
この「関税滞納者の一覧」を届けていただきたいのですにゃ。"
50,"TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_2","レストラン「ビスマルク」の場所なら、
50,TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_2,"レストラン「ビスマルク」の場所なら、
スンドヒマルに一覧を渡したついでに尋ねてくださいませにゃ。
詳しく教えてくれるはずですにゃ。"
51,"TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_10","メルヴァン税関公社からの通達だって……?"
52,"TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_11","……まったく、滞納とは実にけしからん。
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52,TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_11,"……まったく、滞納とは実にけしからん。
該当者を見かけたら、即刻、税関公社へ連行してやろう。"
53,"TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_12","なに、この一覧をレストラン「ビスマルク」にも届けたいと?
53,TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_12,"なに、この一覧をレストラン「ビスマルク」にも届けたいと?
確かにあの店には、羽振りがいい連中が集まるからな。
店なら、この通路を登った先にあるぞ。"
54,"TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_20","「関税滞納者の一覧」ですって?
54,TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_20,"「関税滞納者の一覧」ですって?
義務を果たさず、利益のみをむさぼろうとは、
実にあさましい方々ですこと……"
55,"TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_21","……しかと承りました。
55,TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_21,"……しかと承りました。
このレストラン「ビスマルク」は、
エオルゼアに名をはせる高級料理店ですからね。"
56,"TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_22","是が非でも当店で食べたい、という気持ちは解りますが、
56,TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_22,"是が非でも当店で食べたい、という気持ちは解りますが、
税を逃れてまで……というのは困ります。
滞納者が来店したら、税関公社に連絡しますね。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_00 1 メルヴァン税関公社のペ・タージャは、関税支払の督促に協力してほしいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_01 メルヴァン税関公社のペ・タージャに、「関税滞納者の一覧」の配布を依頼された。まずは、八分儀広場の「スンドヒマル」に文書を届けよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_02 str スンドヒマルに文書を渡した。続いて、レストラン「ビスマルク」の会計係「ラティシャ」に「関税滞納者の一覧」を届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_03 メルヴァン税関公社のペ・タージャは、関税支払の督促に協力してほしいようだ。 商人が現れそうな場所に、文書を配布できた。果たして、関税の滞納者は税関公社に出頭するのだろうか……。
5 1 TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_04 メルヴァン税関公社のペ・タージャに、「関税滞納者の一覧」の配布を依頼された。まずは、八分儀広場の「スンドヒマル」に文書を届けよう。
6 2 TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_05 スンドヒマルに文書を渡した。続いて、レストラン「ビスマルク」の会計係「ラティシャ」に「関税滞納者の一覧」を届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA005_00115_SEQ_06 商人が現れそうな場所に、文書を配布できた。果たして、関税の滞納者は税関公社に出頭するのだろうか……。
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49 45 TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_0 メルヴァン税関公社では、交易商人が都市へ持ち込む商品を 検査して、関税を徴収してますにゃ。 ですが、関税の滞納者が少なからずいるんですにゃ。
46 TEXT_SUBSEA005_00115_TODO_22
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48 TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_0 メルヴァン税関公社では、交易商人が都市へ持ち込む商品を 検査して、関税を徴収してますにゃ。 ですが、関税の滞納者が少なからずいるんですにゃ。
50 49 TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_1 49 TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_1 そこで、八分儀広場にいる「スンドヒマル」と、 レストラン「ビスマルク」の「ラティシャ」に、 この「関税滞納者の一覧」を届けていただきたいのですにゃ。 そこで、八分儀広場にいる「スンドヒマル」と、 レストラン「ビスマルク」の「ラティシャ」に、 この「関税滞納者の一覧」を届けていただきたいのですにゃ。
51 50 TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_2 50 TEXT_SUBSEA005_00115_PTAHJHA_000_2 レストラン「ビスマルク」の場所なら、 スンドヒマルに一覧を渡したついでに尋ねてくださいませにゃ。 詳しく教えてくれるはずですにゃ。 レストラン「ビスマルク」の場所なら、 スンドヒマルに一覧を渡したついでに尋ねてくださいませにゃ。 詳しく教えてくれるはずですにゃ。
52 51 TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_10 51 TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_10 メルヴァン税関公社からの通達だって……? メルヴァン税関公社からの通達だって……?
53 52 TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_11 52 TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_11 ……まったく、滞納とは実にけしからん。 該当者を見かけたら、即刻、税関公社へ連行してやろう。 ……まったく、滞納とは実にけしからん。 該当者を見かけたら、即刻、税関公社へ連行してやろう。
54 53 TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_12 53 TEXT_SUBSEA005_00115_SUNDHIMAL_000_12 なに、この一覧をレストラン「ビスマルク」にも届けたいと? 確かにあの店には、羽振りがいい連中が集まるからな。 店なら、この通路を登った先にあるぞ。 なに、この一覧をレストラン「ビスマルク」にも届けたいと? 確かにあの店には、羽振りがいい連中が集まるからな。 店なら、この通路を登った先にあるぞ。
55 54 TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_20 54 TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_20 「関税滞納者の一覧」ですって? 義務を果たさず、利益のみをむさぼろうとは、 実にあさましい方々ですこと…… 「関税滞納者の一覧」ですって? 義務を果たさず、利益のみをむさぼろうとは、 実にあさましい方々ですこと……
56 55 TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_21 55 TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_21 ……しかと承りました。 このレストラン「ビスマルク」は、 エオルゼアに名をはせる高級料理店ですからね。 ……しかと承りました。 このレストラン「ビスマルク」は、 エオルゼアに名をはせる高級料理店ですからね。
57 56 TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_22 56 TEXT_SUBSEA005_00115_LATISHA_000_22 是が非でも当店で食べたい、という気持ちは解りますが、 税を逃れてまで……というのは困ります。 滞納者が来店したら、税関公社に連絡しますね。 是が非でも当店で食べたい、という気持ちは解りますが、 税を逃れてまで……というのは困ります。 滞納者が来店したら、税関公社に連絡しますね。
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0,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_00","レストラン「ビスマルク」の給仕ハ・ラホノは、至急、食材を調達したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_01","レストラン「ビスマルク」の給仕ハ・ラホノは、至急、「新鮮なラム肉」を4つ集めてほしいという。まずは、ブルワークホールにいる警備兵「アビルファル」に、シープの居場所を聞き出そう。"
2,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_02","シープを討伐し、「新鮮なラム肉」を4つ集めよう。シープは、ゼファー陸門から出た南の方角に生息しているようだ。"
3,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_03","依頼を受けた食材を集めることができた。レストラン「ビスマルク」の給仕「ハ・ラホノ」に「新鮮なラム肉」を届けよう。"
4,"TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_04","調理師だったハ・ラホノは、給仕としてでも高級レストラン「ビスマルク」に貢献できることに、やりがいを感じているようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_00","アビルファルと話す"
25,"TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_01","シープを討伐し、新鮮なラム肉を入手"
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0,TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_00,レストラン「ビスマルク」の給仕ハ・ラホノは、至急、食材を調達したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_01,レストラン「ビスマルク」の給仕ハ・ラホノは、至急、「新鮮なラム肉」を4つ集めてほしいという。まずは、ブルワークホールにいる警備兵「アビルファル」に、シープの居場所を聞き出そう。
2,TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_02,シープを討伐し、「新鮮なラム肉」を4つ集めよう。シープは、ゼファー陸門から出た南の方角に生息しているようだ。
3,TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_03,依頼を受けた食材を集めることができた。レストラン「ビスマルク」の給仕ハ・ラホノ」に「新鮮なラム肉」を届けよう。
4,TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_04,調理師だったハ・ラホノは、給仕としてでも高級レストラン「ビスマルク」に貢献できることに、やりがいを感じているようだ。
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24,TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_00,アビルファルと話す
25,TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_01,シープを討伐し、新鮮なラム肉を入手
26,TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_02,レストラン「ビスマルク」のハ・ラホノに新鮮なラム肉を渡す
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48,TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_0,"いらっしゃいませ、お客様。
ここは、高級レストラン「ビスマルク」です。
見たところ、お客様は冒険者のようですね?"
49,"TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_1","でしたら、ぜひお願いしたいことがあるのです。
49,TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_1,"でしたら、ぜひお願いしたいことがあるのです。
急な団体客の予約が入りまして、
食材が不足しているのですよ。"
50,"TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_2","野生の「シープ」を倒して、
50,TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_2,"野生の「シープ」を倒して、
「新鮮なラム肉」を4つ取ってきてください。"
51,"TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_3","「シープ」の居場所は、溺れた海豚亭の階下
51,TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_3,"「シープ」の居場所は、溺れた海豚亭の階下
ブルワークホールにいる警備兵「アビルファル」が
詳しいはずです。"
52,"TEXT_SUBSEA006_00116_ABYLFARR_000_10","ビスマルクの依頼で、野生の「シープ」を狩りたいだと?
52,TEXT_SUBSEA006_00116_ABYLFARR_000_10,"ビスマルクの依頼で、野生の「シープ」を狩りたいだと?
とれたてのラム肉料理なんて、考えるだけでヨダレが……"
53,"TEXT_SUBSEA006_00116_ABYLFARR_000_11","おっと、悪い、思わず妄想しちまった。
53,TEXT_SUBSEA006_00116_ABYLFARR_000_11,"おっと、悪い、思わず妄想しちまった。
「シープ」なら、この桟橋の先にあるゼファー陸門から出て、
南の方へ進めば、のんびり歩いてるのが見えるはずだぜ。"
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55,"TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_20","団体客分の「新鮮なラム肉」……
54,TEXT_SUBSEA006_00116_TALK_SCENE00003_000,
55,TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_20,"団体客分の「新鮮なラム肉」……
間に合うかしら……"
56,"TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_21","ありがとうございます、これで料理は間に合いそうです!
56,TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_21,"ありがとうございます、これで料理は間に合いそうです!
良いレストランの条件は、どんな時も、
必ずおいしい料理を提供すること。"
57,"TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_22","私も、もとは調理師でしたが、才能がなくて……。
57,TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_22,"私も、もとは調理師でしたが、才能がなくて……。
お店の拡張を機に、店員へ路線変更したんですが、
こうして、店の味に貢献しているのです!"
1 key 0 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_00 1 レストラン「ビスマルク」の給仕ハ・ラホノは、至急、食材を調達したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_01 レストラン「ビスマルク」の給仕ハ・ラホノは、至急、「新鮮なラム肉」を4つ集めてほしいという。まずは、ブルワークホールにいる警備兵「アビルファル」に、シープの居場所を聞き出そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_02 str シープを討伐し、「新鮮なラム肉」を4つ集めよう。シープは、ゼファー陸門から出た南の方角に生息しているようだ。
4 0 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_03 レストラン「ビスマルク」の給仕ハ・ラホノは、至急、食材を調達したいようだ。 依頼を受けた食材を集めることができた。レストラン「ビスマルク」の給仕「ハ・ラホノ」に「新鮮なラム肉」を届けよう。
5 1 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_04 レストラン「ビスマルク」の給仕ハ・ラホノは、至急、「新鮮なラム肉」を4つ集めてほしいという。まずは、ブルワークホールにいる警備兵「アビルファル」に、シープの居場所を聞き出そう。 調理師だったハ・ラホノは、給仕としてでも高級レストラン「ビスマルク」に貢献できることに、やりがいを感じているようだ。
6 2 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_05 シープを討伐し、「新鮮なラム肉」を4つ集めよう。シープは、ゼファー陸門から出た南の方角に生息しているようだ。
7 3 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_06 依頼を受けた食材を集めることができた。レストラン「ビスマルク」の給仕「ハ・ラホノ」に「新鮮なラム肉」を届けよう。
8 4 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_07 調理師だったハ・ラホノは、給仕としてでも高級レストラン「ビスマルク」に貢献できることに、やりがいを感じているようだ。
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26 22 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_01 シープを討伐し、新鮮なラム肉を入手
27 23 TEXT_SUBSEA006_00116_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_02 レストラン「ビスマルク」のハ・ラホノに新鮮なラム肉を渡す
28 24 TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_03 アビルファルと話す
29 25 TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_04 シープを討伐し、新鮮なラム肉を入手
30 26 TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_05 レストラン「ビスマルク」のハ・ラホノに新鮮なラム肉を渡す
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49 45 TEXT_SUBSEA006_00116_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_0 いらっしゃいませ、お客様。 ここは、高級レストラン「ビスマルク」です。 見たところ、お客様は冒険者のようですね?
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48 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_0 いらっしゃいませ、お客様。 ここは、高級レストラン「ビスマルク」です。 見たところ、お客様は冒険者のようですね?
50 49 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_1 49 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_1 でしたら、ぜひお願いしたいことがあるのです。 急な団体客の予約が入りまして、 食材が不足しているのですよ。 でしたら、ぜひお願いしたいことがあるのです。 急な団体客の予約が入りまして、 食材が不足しているのですよ。
51 50 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_2 50 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_2 野生の「シープ」を倒して、 「新鮮なラム肉」を4つ取ってきてください。 野生の「シープ」を倒して、 「新鮮なラム肉」を4つ取ってきてください。
52 51 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_3 51 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_3 「シープ」の居場所は、溺れた海豚亭の階下 ブルワークホールにいる警備兵「アビルファル」が 詳しいはずです。 「シープ」の居場所は、溺れた海豚亭の階下 ブルワークホールにいる警備兵「アビルファル」が 詳しいはずです。
53 52 TEXT_SUBSEA006_00116_ABYLFARR_000_10 52 TEXT_SUBSEA006_00116_ABYLFARR_000_10 ビスマルクの依頼で、野生の「シープ」を狩りたいだと? とれたてのラム肉料理なんて、考えるだけでヨダレが…… ビスマルクの依頼で、野生の「シープ」を狩りたいだと? とれたてのラム肉料理なんて、考えるだけでヨダレが……
54 53 TEXT_SUBSEA006_00116_ABYLFARR_000_11 53 TEXT_SUBSEA006_00116_ABYLFARR_000_11 おっと、悪い、思わず妄想しちまった。 「シープ」なら、この桟橋の先にあるゼファー陸門から出て、 南の方へ進めば、のんびり歩いてるのが見えるはずだぜ。 おっと、悪い、思わず妄想しちまった。 「シープ」なら、この桟橋の先にあるゼファー陸門から出て、 南の方へ進めば、のんびり歩いてるのが見えるはずだぜ。
55 54 TEXT_SUBSEA006_00116_TALK_SCENE00003_000 54 TEXT_SUBSEA006_00116_TALK_SCENE00003_000
56 55 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_20 55 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_20 団体客分の「新鮮なラム肉」…… 間に合うかしら…… 団体客分の「新鮮なラム肉」…… 間に合うかしら……
57 56 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_21 56 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_21 ありがとうございます、これで料理は間に合いそうです! 良いレストランの条件は、どんな時も、 必ずおいしい料理を提供すること。 ありがとうございます、これで料理は間に合いそうです! 良いレストランの条件は、どんな時も、 必ずおいしい料理を提供すること。
58 57 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_22 57 TEXT_SUBSEA006_00116_HLAHONO_000_22 私も、もとは調理師でしたが、才能がなくて……。 お店の拡張を機に、店員へ路線変更したんですが、 こうして、店の味に貢献しているのです! 私も、もとは調理師でしたが、才能がなくて……。 お店の拡張を機に、店員へ路線変更したんですが、 こうして、店の味に貢献しているのです!
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0,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_00","レストラン「ビスマルク」の会計係ラティシャは、食い逃げ犯を通報したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_01","ラティシャによると、レストラン「ビスマルク」は食い逃げの被害を受けたという。被害をイエロージャケットへ通報するため、「ル・スーシモ」から「食い逃げ犯の人相書き」を受け取ろう。"
2,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_02","ル・スーシモから受け取った人相書きを、コーラルタワーにいる「ゴードバート」へ届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_03","ゴードバートによると、人相書きが下手なため、犯人の手がかりにはならないという。事情聴取のため、レストラン「ビスマルク」の「ル・スーシモ」にイエロージャケットへ出頭するよう伝えよう。"
4,"TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_04","下手な人相書きは、ル・スーシモの筆によるものだった。彼女が事情聴取に呼び出された真の理由については、伏せておくのが思いやりだろう。"
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24,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_00","ル・スーシモから食い逃げ犯の人相書きを受け取る"
25,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_01","ゴードバートに食い逃げ犯の人相書きを渡す"
26,"TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_02","ル・スーシモと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA007_00117_LATISHA_000_0","私たちが心をこめて、お客様をおもてなししても、
0,TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_00,レストラン「ビスマルク」の会計係ラティシャは、食い逃げ犯を通報したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_01,ラティシャによると、レストラン「ビスマルク」は食い逃げの被害を受けたという。被害をイエロージャケットへ通報するため、「ル・スーシモ」から「食い逃げ犯の人相書き」を受け取ろう。
2,TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_02,ル・スーシモから受け取った人相書きを、コーラルタワーにいる「ゴードバート」へ届けよう。
3,TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_03,ゴードバートによると、人相書きが下手なため、犯人の手がかりにはならないという。事情聴取のため、レストラン「ビスマルク」の「ル・スーシモ」にイエロージャケットへ出頭するよう伝えよう。
4,TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_04,下手な人相書きは、ル・スーシモの筆によるものだった。彼女が事情聴取に呼び出された真の理由については、伏せておくのが思いやりだろう。
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24,TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_00,ル・スーシモから食い逃げ犯の人相書きを受け取る
25,TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_01,ゴードバートに食い逃げ犯の人相書きを渡す
26,TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_02,ル・スーシモと話す
27,TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_03,
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48,TEXT_SUBSEA007_00117_LATISHA_000_0,"私たちが心をこめて、お客様をおもてなししても、
心ないお客様というのは、少なからずいらっしゃるもので
……実は、無銭飲食が起きました。"
49,"TEXT_SUBSEA007_00117_LATISHA_000_1","うちの調理師「ル・スーシモ」が用意した
49,TEXT_SUBSEA007_00117_LATISHA_000_1,"うちの調理師「ル・スーシモ」が用意した
「食い逃げ犯の人相書き」を受け取り、
イエロージャケットへ通報願います。"
50,"TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_10","私たちが愛情込めて作った料理を
50,TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_10,"私たちが愛情込めて作った料理を
食い逃げするなんて、許せません!"
51,"TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_11","この「食い逃げ犯の人相書き」を
51,TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_11,"この「食い逃げ犯の人相書き」を
コーラルタワーにつめてるイエロージャケットの
「ゴードバート」へ突きつけてやってください!!"
52,"TEXT_SUBSEA007_00117_TALK_SCENE00003_000",""
53,"TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_20","レストラン「ビスマルク」の
52,TEXT_SUBSEA007_00117_TALK_SCENE00003_000,
53,TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_20,"レストラン「ビスマルク」の
「食い逃げ犯の人相書き」を持ってきたって……?"
54,"TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_21","こ、この人相書きは……
54,TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_21,"こ、この人相書きは……
通報があった以上、全力は尽くそう。
それが、我らイエロージャケットの務めであるからな。"
55,"TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_22","ただ……せっかくの人相書きだが、これは何だ?
55,TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_22,"ただ……せっかくの人相書きだが、これは何だ?
ヒューランなのか、ララフェルなのか、ルガディンなのか、
それすらさっぱり分からんぞ。"
56,"TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_23","これでは、らちがあかない。
56,TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_23,"これでは、らちがあかない。
直接、事情聴取をした方が早そうだから、
「ル・スーシモ」に、出頭するよう伝えてくれ。"
57,"TEXT_SUBSEA007_00117_TALK_SCENE00005_000",""
58,"TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_30","ご苦労さまです、人相書きを渡せたようですね。
57,TEXT_SUBSEA007_00117_TALK_SCENE00005_000,
58,TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_30,"ご苦労さまです、人相書きを渡せたようですね。
これで、犯人は捕まったも同然です!
私、料理の次に絵が得意だったんですよ!"
59,"TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_31","……って、なんですって!?
59,TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_31,"……って、なんですって!?
私が、イエロージャケットへ出頭しろと!?"
60,"TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_32","今さら何を話せばいいのでしょう……?
60,TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_32,"今さら何を話せばいいのでしょう……?
私が描いた傑作の人相書きさえあれば、
ほかの情報なんて不要だと思うのですが……。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_00 1 レストラン「ビスマルク」の会計係ラティシャは、食い逃げ犯を通報したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_01 ラティシャによると、レストラン「ビスマルク」は食い逃げの被害を受けたという。被害をイエロージャケットへ通報するため、「ル・スーシモ」から「食い逃げ犯の人相書き」を受け取ろう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_02 str ル・スーシモから受け取った人相書きを、コーラルタワーにいる「ゴードバート」へ届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_03 レストラン「ビスマルク」の会計係ラティシャは、食い逃げ犯を通報したいようだ。 ゴードバートによると、人相書きが下手なため、犯人の手がかりにはならないという。事情聴取のため、レストラン「ビスマルク」の「ル・スーシモ」にイエロージャケットへ出頭するよう伝えよう。
5 1 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_04 ラティシャによると、レストラン「ビスマルク」は食い逃げの被害を受けたという。被害をイエロージャケットへ通報するため、「ル・スーシモ」から「食い逃げ犯の人相書き」を受け取ろう。 下手な人相書きは、ル・スーシモの筆によるものだった。彼女が事情聴取に呼び出された真の理由については、伏せておくのが思いやりだろう。
6 2 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_05 ル・スーシモから受け取った人相書きを、コーラルタワーにいる「ゴードバート」へ届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_06 ゴードバートによると、人相書きが下手なため、犯人の手がかりにはならないという。事情聴取のため、レストラン「ビスマルク」の「ル・スーシモ」にイエロージャケットへ出頭するよう伝えよう。
8 4 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_07 下手な人相書きは、ル・スーシモの筆によるものだった。彼女が事情聴取に呼び出された真の理由については、伏せておくのが思いやりだろう。
9 5 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_08
10 6 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_09
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25 21 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_00 ル・スーシモから食い逃げ犯の人相書きを受け取る
26 22 TEXT_SUBSEA007_00117_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_01 ゴードバートに食い逃げ犯の人相書きを渡す
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49 45 TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA007_00117_LATISHA_000_0 私たちが心をこめて、お客様をおもてなししても、 心ないお客様というのは、少なからずいらっしゃるもので ……実は、無銭飲食が起きました。
46 TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA007_00117_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA007_00117_LATISHA_000_0 私たちが心をこめて、お客様をおもてなししても、 心ないお客様というのは、少なからずいらっしゃるもので ……実は、無銭飲食が起きました。
50 49 TEXT_SUBSEA007_00117_LATISHA_000_1 49 TEXT_SUBSEA007_00117_LATISHA_000_1 うちの調理師「ル・スーシモ」が用意した 「食い逃げ犯の人相書き」を受け取り、 イエロージャケットへ通報願います。 うちの調理師「ル・スーシモ」が用意した 「食い逃げ犯の人相書き」を受け取り、 イエロージャケットへ通報願います。
51 50 TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_10 50 TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_10 私たちが愛情込めて作った料理を 食い逃げするなんて、許せません! 私たちが愛情込めて作った料理を 食い逃げするなんて、許せません!
52 51 TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_11 51 TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_11 この「食い逃げ犯の人相書き」を コーラルタワーにつめてるイエロージャケットの 「ゴードバート」へ突きつけてやってください!! この「食い逃げ犯の人相書き」を コーラルタワーにつめてるイエロージャケットの 「ゴードバート」へ突きつけてやってください!!
53 52 TEXT_SUBSEA007_00117_TALK_SCENE00003_000 52 TEXT_SUBSEA007_00117_TALK_SCENE00003_000
54 53 TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_20 53 TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_20 レストラン「ビスマルク」の 「食い逃げ犯の人相書き」を持ってきたって……? レストラン「ビスマルク」の 「食い逃げ犯の人相書き」を持ってきたって……?
55 54 TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_21 54 TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_21 こ、この人相書きは…… 通報があった以上、全力は尽くそう。 それが、我らイエロージャケットの務めであるからな。 こ、この人相書きは…… 通報があった以上、全力は尽くそう。 それが、我らイエロージャケットの務めであるからな。
56 55 TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_22 55 TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_22 ただ……せっかくの人相書きだが、これは何だ? ヒューランなのか、ララフェルなのか、ルガディンなのか、 それすらさっぱり分からんぞ。 ただ……せっかくの人相書きだが、これは何だ? ヒューランなのか、ララフェルなのか、ルガディンなのか、 それすらさっぱり分からんぞ。
57 56 TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_23 56 TEXT_SUBSEA007_00117_GODEBERT_000_23 これでは、らちがあかない。 直接、事情聴取をした方が早そうだから、 「ル・スーシモ」に、出頭するよう伝えてくれ。 これでは、らちがあかない。 直接、事情聴取をした方が早そうだから、 「ル・スーシモ」に、出頭するよう伝えてくれ。
58 57 TEXT_SUBSEA007_00117_TALK_SCENE00005_000 57 TEXT_SUBSEA007_00117_TALK_SCENE00005_000
59 58 TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_30 58 TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_30 ご苦労さまです、人相書きを渡せたようですね。 これで、犯人は捕まったも同然です! 私、料理の次に絵が得意だったんですよ! ご苦労さまです、人相書きを渡せたようですね。 これで、犯人は捕まったも同然です! 私、料理の次に絵が得意だったんですよ!
60 59 TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_31 59 TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_31 ……って、なんですって!? 私が、イエロージャケットへ出頭しろと!? ……って、なんですって!? 私が、イエロージャケットへ出頭しろと!?
61 60 TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_32 60 TEXT_SUBSEA007_00117_RSUSHMO_000_32 今さら何を話せばいいのでしょう……? 私が描いた傑作の人相書きさえあれば、 ほかの情報なんて不要だと思うのですが……。 今さら何を話せばいいのでしょう……? 私が描いた傑作の人相書きさえあれば、 ほかの情報なんて不要だと思うのですが……。
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0,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_00","薬舗「セブンスセージ」にいるモーディンが、密談を持ち掛けたいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_01","薬舗「セブンスセージ」にいるモーディンに、リムサ・ロミンサでも特に有力な三大海賊のひとつ、「百鬼夜行」の首領を紹介された。店のテラスにいる、首領「カルヴァラン」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_02","薬舗「セブンスセージ」のテラスにたたずむカルヴァランに、「セブンスセージの小袋」を配るよう依頼された。コーラルタワーにいる「ギナーデ」と、レストラン「ビスマルク」の総料理長「リングサス」へ届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_03","「セブンスセージの小袋」を配り終えた。薬舗「セブンスセージ」のテラスにたたずむ「カルヴァラン」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_04","仕事をこなしたことで、カルヴァランから気に入られたようだ。カルヴァランは、メルウィブ提督から海賊行為を認められた私掠船の免許を得て、利益をさらに増やそうと画策しているようだ。"
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25,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_01","ギナーデに試供品スパイスを渡す"
26,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_02","リングサスに試供品スパイスを渡す"
27,"TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_03","カルヴァランと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA008_00118_MORDYN_000_0","あんた、冒険者なら、ひとつうちの仕事をしてみないか?
0,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_00,薬舗「セブンスセージ」にいるモーディンが、密談を持ち掛けたいようだ。
1,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_01,薬舗「セブンスセージ」にいるモーディンに、リムサ・ロミンサでも特に有力な三大海賊のひとつ、「百鬼夜行」の首領を紹介された。店のテラスにいる、首領「カルヴァラン」に話しかけよう。
2,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_02,薬舗「セブンスセージ」のテラスにたたずむカルヴァランに、「セブンスセージの小袋」を配るよう依頼された。コーラルタワーにいる「ギナーデ」と、レストラン「ビスマルク」の総料理長「リングサス」へ届けよう。
3,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_03,「セブンスセージの小袋」を配り終えた。薬舗「セブンスセージ」のテラスにたたずむ「カルヴァラン」に報告しよう。
4,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_04,仕事をこなしたことで、カルヴァランから気に入られたようだ。カルヴァランは、メルウィブ提督から海賊行為を認められた私掠船の免許を得て、利益をさらに増やそうと画策しているようだ。
5,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_05,
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13,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_13,
14,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_14,
15,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_15,
16,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_16,
17,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_17,
18,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_18,
19,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_19,
20,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_20,
21,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_21,
22,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_22,
23,TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_23,
24,TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_00,カルヴァランと話す
25,TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_01,ギナーデに試供品スパイスを渡す
26,TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_02,リングサスに試供品スパイスを渡す
27,TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_03,カルヴァランと話す
28,TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_04,
29,TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_05,
30,TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_06,
31,TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_07,
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46,TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_22,
47,TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_23,
48,TEXT_SUBSEA008_00118_MORDYN_000_0,"あんた、冒険者なら、ひとつうちの仕事をしてみないか?
うまいこと仕事をこなして、うちの首領に気にいられれば、
何かと都合がいいぞ。"
49,"TEXT_SUBSEA008_00118_MORDYN_000_1","この階段を上り、テラスへ向かうといい。
49,TEXT_SUBSEA008_00118_MORDYN_000_1,"この階段を上り、テラスへ向かうといい。
リムサ・ロミンサの三大海賊のひとつ「百鬼夜行」の
首領「カルヴァラン」様から、うまい話がきけるぜ。"
50,"TEXT_SUBSEA008_00118_TALK_SCENE00002_000",""
51,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_10","ようこそ、ご客人よ。
50,TEXT_SUBSEA008_00118_TALK_SCENE00002_000,
51,TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_10,"ようこそ、ご客人よ。
我々は、「合法的に」仕入れた東方のスパイスを、
この店で販売しております。"
52,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_11","つい先日、我が「商船」が、
52,TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_11,"つい先日、我が「商船」が、
洋上で珍しい「スパイス」を仕入れましてね。
……そこで、あなたの出番というわけです。"
53,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_12","この「セブンスセージの小袋」を、
53,TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_12,"この「セブンスセージの小袋」を、
指定した人物に届けてほしいのですよ。
袋には、商品の説明書きと試供品を入れてあります。"
54,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_13","届け先は、コーラルタワーにいる「ギナーデ」と
54,TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_13,"届け先は、コーラルタワーにいる「ギナーデ」と
レストラン「ビスマルク」の総料理長「リングサス」です。
よろしく頼みますよ。"
55,"TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_20","ここは、リムサ・ロミンサの治安を守る
55,TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_20,"ここは、リムサ・ロミンサの治安を守る
イエロージャケットの受付です。
通報、苦情なんなりと、お申し付けください。"
56,"TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_21","ほう、セブンスセージが売り出す「スパイス」ですって?
56,TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_21,"ほう、セブンスセージが売り出す「スパイス」ですって?
ふむ……これは帝国産の火薬のようですね。
おもしろい、購入を検討してみましょう。"
57,"TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_22","なぜ香辛料が火薬になるのかですって?
57,TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_22,"なぜ香辛料が火薬になるのかですって?
いやはや、彼らが海の上で「仕入れ」るものは、
便宜上、どんな物でも「スパイス」と呼ぶんですよ。"
58,"TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_23","といっても、彼らの活動は海賊行為にはあたりません。
58,TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_23,"といっても、彼らの活動は海賊行為にはあたりません。
彼らは東方地域とスパイス交易をする
善良な「武装商船」なんですよ。"
59,"TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_25","おう、お前さんは薬舗「セブンスセージ」の使いか。
59,TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_25,"おう、お前さんは薬舗「セブンスセージ」の使いか。
新しいスパイスの試供品をくれるって?
どれどれ品定めさせてもらうぜ!"
60,"TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_26","おお、こりゃ珍しい香りのスパイスだ……。
60,TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_26,"おお、こりゃ珍しい香りのスパイスだ……。
覚書によると、東州オサード原産の根菜なんだとか。
さっそく、新しいレシピを考えてみよう。"
61,"TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_27","それにしても、カルヴァランって男は商才があるな。
61,TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_27,"それにしても、カルヴァランって男は商才があるな。
だいたい東州といえば、今やガレマール帝国の
占領下だと聞いているぞ。"
62,"TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_28","そんなところの品を、いとも簡単に仕入れてくるとは、
62,TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_28,"そんなところの品を、いとも簡単に仕入れてくるとは、
一体どんな秘訣があるんだか。"
63,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_30","ふふ、ご苦労さまでした。
63,TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_30,"ふふ、ご苦労さまでした。
あなたが配布してくれたことで、
スパイスは、好意的に受け取られたことでしょう。"
64,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_31","未だに、市場には我々のことを
64,TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_31,"未だに、市場には我々のことを
「野蛮な海賊団」と見る者もいますからね。"
65,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_32","今や我々は「時代遅れの海賊団」ではありません。
65,TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_32,"今や我々は「時代遅れの海賊団」ではありません。
メルウィブ提督から「私掠船免許」を受けた
合法的な「武装商船」です。"
66,"TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_33","ガレマール帝国の船を相手に、
66,TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_33,"ガレマール帝国の船を相手に、
少々手荒な「仕入れ交渉」をしているにすぎません。
これが時代に合った、生き方というものですよ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_00 1 薬舗「セブンスセージ」にいるモーディンが、密談を持ち掛けたいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_01 薬舗「セブンスセージ」にいるモーディンに、リムサ・ロミンサでも特に有力な三大海賊のひとつ、「百鬼夜行」の首領を紹介された。店のテラスにいる、首領「カルヴァラン」に話しかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_02 str 薬舗「セブンスセージ」のテラスにたたずむカルヴァランに、「セブンスセージの小袋」を配るよう依頼された。コーラルタワーにいる「ギナーデ」と、レストラン「ビスマルク」の総料理長「リングサス」へ届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_03 薬舗「セブンスセージ」にいるモーディンが、密談を持ち掛けたいようだ。 「セブンスセージの小袋」を配り終えた。薬舗「セブンスセージ」のテラスにたたずむ「カルヴァラン」に報告しよう。
5 1 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_04 薬舗「セブンスセージ」にいるモーディンに、リムサ・ロミンサでも特に有力な三大海賊のひとつ、「百鬼夜行」の首領を紹介された。店のテラスにいる、首領「カルヴァラン」に話しかけよう。 仕事をこなしたことで、カルヴァランから気に入られたようだ。カルヴァランは、メルウィブ提督から海賊行為を認められた私掠船の免許を得て、利益をさらに増やそうと画策しているようだ。
6 2 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_05 薬舗「セブンスセージ」のテラスにたたずむカルヴァランに、「セブンスセージの小袋」を配るよう依頼された。コーラルタワーにいる「ギナーデ」と、レストラン「ビスマルク」の総料理長「リングサス」へ届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_06 「セブンスセージの小袋」を配り終えた。薬舗「セブンスセージ」のテラスにたたずむ「カルヴァラン」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_07 仕事をこなしたことで、カルヴァランから気に入られたようだ。カルヴァランは、メルウィブ提督から海賊行為を認められた私掠船の免許を得て、利益をさらに増やそうと画策しているようだ。
9 5 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_08
10 6 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_09
11 7 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_07 10 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_10
12 8 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_08 11 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_11
13 9 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_09 12 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_12
14 10 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_10 13 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_13
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17 13 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_13 16 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_16
18 14 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_14 17 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_17
19 15 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_15 18 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_18
20 16 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_16 19 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_17 20 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_20
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23 19 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_19 22 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_20 23 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_00 カルヴァランと話す
26 22 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_01 ギナーデに試供品スパイスを渡す
27 23 TEXT_SUBSEA008_00118_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_02 リングサスに試供品スパイスを渡す
28 24 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_03 カルヴァランと話す カルヴァランと話す
29 25 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_04 ギナーデに試供品スパイスを渡す
30 26 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_05 リングサスに試供品スパイスを渡す
31 27 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_03 30 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_06 カルヴァランと話す
32 28 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_04 31 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_07
33 29 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_05 32 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_08
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39 35 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_11 38 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_14
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43 39 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_15 42 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_18
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45 41 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_17 44 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_20
46 42 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_18 45 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_21
47 43 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_19 46 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_22
48 44 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_20 47 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_23
49 45 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA008_00118_MORDYN_000_0 あんた、冒険者なら、ひとつうちの仕事をしてみないか? うまいこと仕事をこなして、うちの首領に気にいられれば、 何かと都合がいいぞ。
46 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA008_00118_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA008_00118_MORDYN_000_0 あんた、冒険者なら、ひとつうちの仕事をしてみないか? うまいこと仕事をこなして、うちの首領に気にいられれば、 何かと都合がいいぞ。
50 49 TEXT_SUBSEA008_00118_MORDYN_000_1 49 TEXT_SUBSEA008_00118_MORDYN_000_1 この階段を上り、テラスへ向かうといい。 リムサ・ロミンサの三大海賊のひとつ「百鬼夜行」の 首領「カルヴァラン」様から、うまい話がきけるぜ。 この階段を上り、テラスへ向かうといい。 リムサ・ロミンサの三大海賊のひとつ「百鬼夜行」の 首領「カルヴァラン」様から、うまい話がきけるぜ。
51 50 TEXT_SUBSEA008_00118_TALK_SCENE00002_000 50 TEXT_SUBSEA008_00118_TALK_SCENE00002_000
52 51 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_10 51 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_10 ようこそ、ご客人よ。 我々は、「合法的に」仕入れた東方のスパイスを、 この店で販売しております。 ようこそ、ご客人よ。 我々は、「合法的に」仕入れた東方のスパイスを、 この店で販売しております。
53 52 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_11 52 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_11 つい先日、我が「商船」が、 洋上で珍しい「スパイス」を仕入れましてね。 ……そこで、あなたの出番というわけです。 つい先日、我が「商船」が、 洋上で珍しい「スパイス」を仕入れましてね。 ……そこで、あなたの出番というわけです。
54 53 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_12 53 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_12 この「セブンスセージの小袋」を、 指定した人物に届けてほしいのですよ。 袋には、商品の説明書きと試供品を入れてあります。 この「セブンスセージの小袋」を、 指定した人物に届けてほしいのですよ。 袋には、商品の説明書きと試供品を入れてあります。
55 54 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_13 54 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_13 届け先は、コーラルタワーにいる「ギナーデ」と レストラン「ビスマルク」の総料理長「リングサス」です。 よろしく頼みますよ。 届け先は、コーラルタワーにいる「ギナーデ」と レストラン「ビスマルク」の総料理長「リングサス」です。 よろしく頼みますよ。
56 55 TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_20 55 TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_20 ここは、リムサ・ロミンサの治安を守る イエロージャケットの受付です。 通報、苦情なんなりと、お申し付けください。 ここは、リムサ・ロミンサの治安を守る イエロージャケットの受付です。 通報、苦情なんなりと、お申し付けください。
57 56 TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_21 56 TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_21 ほう、セブンスセージが売り出す「スパイス」ですって? ふむ……これは帝国産の火薬のようですね。 おもしろい、購入を検討してみましょう。 ほう、セブンスセージが売り出す「スパイス」ですって? ふむ……これは帝国産の火薬のようですね。 おもしろい、購入を検討してみましょう。
58 57 TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_22 57 TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_22 なぜ香辛料が火薬になるのかですって? いやはや、彼らが海の上で「仕入れ」るものは、 便宜上、どんな物でも「スパイス」と呼ぶんですよ。 なぜ香辛料が火薬になるのかですって? いやはや、彼らが海の上で「仕入れ」るものは、 便宜上、どんな物でも「スパイス」と呼ぶんですよ。
59 58 TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_23 58 TEXT_SUBSEA008_00118_GINNADE_000_23 といっても、彼らの活動は海賊行為にはあたりません。 彼らは東方地域とスパイス交易をする 善良な「武装商船」なんですよ。 といっても、彼らの活動は海賊行為にはあたりません。 彼らは東方地域とスパイス交易をする 善良な「武装商船」なんですよ。
60 59 TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_25 59 TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_25 おう、お前さんは薬舗「セブンスセージ」の使いか。 新しいスパイスの試供品をくれるって? どれどれ品定めさせてもらうぜ! おう、お前さんは薬舗「セブンスセージ」の使いか。 新しいスパイスの試供品をくれるって? どれどれ品定めさせてもらうぜ!
61 60 TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_26 60 TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_26 おお、こりゃ珍しい香りのスパイスだ……。 覚書によると、東州オサード原産の根菜なんだとか。 さっそく、新しいレシピを考えてみよう。 おお、こりゃ珍しい香りのスパイスだ……。 覚書によると、東州オサード原産の根菜なんだとか。 さっそく、新しいレシピを考えてみよう。
62 61 TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_27 61 TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_27 それにしても、カルヴァランって男は商才があるな。 だいたい東州といえば、今やガレマール帝国の 占領下だと聞いているぞ。 それにしても、カルヴァランって男は商才があるな。 だいたい東州といえば、今やガレマール帝国の 占領下だと聞いているぞ。
63 62 TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_28 62 TEXT_SUBSEA008_00118_LYNGSATH_000_28 そんなところの品を、いとも簡単に仕入れてくるとは、 一体どんな秘訣があるんだか。 そんなところの品を、いとも簡単に仕入れてくるとは、 一体どんな秘訣があるんだか。
64 63 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_30 63 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_30 ふふ、ご苦労さまでした。 あなたが配布してくれたことで、 スパイスは、好意的に受け取られたことでしょう。 ふふ、ご苦労さまでした。 あなたが配布してくれたことで、 スパイスは、好意的に受け取られたことでしょう。
65 64 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_31 64 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_31 未だに、市場には我々のことを 「野蛮な海賊団」と見る者もいますからね。 未だに、市場には我々のことを 「野蛮な海賊団」と見る者もいますからね。
66 65 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_32 65 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_32 今や我々は「時代遅れの海賊団」ではありません。 メルウィブ提督から「私掠船免許」を受けた 合法的な「武装商船」です。 今や我々は「時代遅れの海賊団」ではありません。 メルウィブ提督から「私掠船免許」を受けた 合法的な「武装商船」です。
67 66 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_33 66 TEXT_SUBSEA008_00118_CARVALLAIN_000_33 ガレマール帝国の船を相手に、 少々手荒な「仕入れ交渉」をしているにすぎません。 これが時代に合った、生き方というものですよ。 ガレマール帝国の船を相手に、 少々手荒な「仕入れ交渉」をしているにすぎません。 これが時代に合った、生き方というものですよ。
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1,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_01","イエロージャケットのギナーデから、行方不明者の一覧を配達するよう依頼された。溺れた海豚亭1階のブルワークホールにいる双子の案内係「ン・デリカ」に、一覧を手渡そう。"
2,"TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_02","ブルワークホールにいる双子の案内係ン・デリカは、実は、イエロージャケットの警備兵だった。彼女は、治安維持のために、通行人をひそかに監視していたのだ。"
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48,"TEXT_SUBSEA009_00119_GINNADE_000_0","あなたもすでにご存じかも知れませんが、
0,TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_00,イエロージャケットのギナーデは、リムサ・ロミンサで深刻化している問題を解決するため、協力を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_01,イエロージャケットのギナーデから、行方不明者の一覧を配達するよう依頼された。溺れた海豚亭1階のブルワークホールにいる双子の案内係「ン・デリカ」に、一覧を手渡そう。
2,TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_02,ブルワークホールにいる双子の案内係ン・デリカは、実は、イエロージャケットの警備兵だった。彼女は、治安維持のために、通行人をひそかに監視していたのだ。
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最近リムサ・ロミンサでは、行方不明者が増えておりましてね。"
49,"TEXT_SUBSEA009_00119_GINNADE_000_1","「行方不明者の一覧」を用意しました。
49,TEXT_SUBSEA009_00119_GINNADE_000_1,"「行方不明者の一覧」を用意しました。
これを、ブルワークホールにて警備中の
われらが同士「ン・デリカ」に渡してもらえますか?"
50,"TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_10","ようこそリムサ・ロミンサへ……
50,TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_10,"ようこそリムサ・ロミンサへ……
えっ、本部が作成した「行方不明者の一覧」を
持ってきてくれたの?"
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51,TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_11,"ありがとう。
一覧を頭に叩き込んで、該当者がフラリと
街へ戻ってないか、こっそりチェックしておくわ。"
52,"TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_12","都市を訪れる人の多くが、ここを通るからね。
52,TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_12,"都市を訪れる人の多くが、ここを通るからね。
そのために、私がこんな恰好で、ここに立ってるってわけ。
イエロージャケットの制服じゃ、みんなびっくりしちゃうでしょ?"
53,"TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_13","毎日、たくさんの人を見てるから、
53,TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_13,"毎日、たくさんの人を見てるから、
怪しい人は、だいたい分かるようになったわ。
さてキミは……将来有望って感じよ、うふふ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_00 1 イエロージャケットのギナーデは、リムサ・ロミンサで深刻化している問題を解決するため、協力を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_01 イエロージャケットのギナーデから、行方不明者の一覧を配達するよう依頼された。溺れた海豚亭1階のブルワークホールにいる双子の案内係「ン・デリカ」に、一覧を手渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_02 str ブルワークホールにいる双子の案内係ン・デリカは、実は、イエロージャケットの警備兵だった。彼女は、治安維持のために、通行人をひそかに監視していたのだ。
4 0 TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_03 イエロージャケットのギナーデは、リムサ・ロミンサで深刻化している問題を解決するため、協力を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_04 イエロージャケットのギナーデから、行方不明者の一覧を配達するよう依頼された。溺れた海豚亭1階のブルワークホールにいる双子の案内係「ン・デリカ」に、一覧を手渡そう。
6 2 TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_05 ブルワークホールにいる双子の案内係ン・デリカは、実は、イエロージャケットの警備兵だった。彼女は、治安維持のために、通行人をひそかに監視していたのだ。
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25 21 TEXT_SUBSEA009_00119_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_00 ブルワークホールのン・デリカに行方不明者の一覧を渡す
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49 45 TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA009_00119_GINNADE_000_0 あなたもすでにご存じかも知れませんが、 最近リムサ・ロミンサでは、行方不明者が増えておりましてね。
46 TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA009_00119_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA009_00119_GINNADE_000_0 あなたもすでにご存じかも知れませんが、 最近リムサ・ロミンサでは、行方不明者が増えておりましてね。
50 49 TEXT_SUBSEA009_00119_GINNADE_000_1 49 TEXT_SUBSEA009_00119_GINNADE_000_1 「行方不明者の一覧」を用意しました。 これを、ブルワークホールにて警備中の われらが同士「ン・デリカ」に渡してもらえますか? 「行方不明者の一覧」を用意しました。 これを、ブルワークホールにて警備中の われらが同士「ン・デリカ」に渡してもらえますか?
51 50 TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_10 50 TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_10 ようこそリムサ・ロミンサへ…… えっ、本部が作成した「行方不明者の一覧」を 持ってきてくれたの? ようこそリムサ・ロミンサへ…… えっ、本部が作成した「行方不明者の一覧」を 持ってきてくれたの?
52 51 TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_11 51 TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_11 ありがとう。 一覧を頭に叩き込んで、該当者がフラリと 街へ戻ってないか、こっそりチェックしておくわ。 ありがとう。 一覧を頭に叩き込んで、該当者がフラリと 街へ戻ってないか、こっそりチェックしておくわ。
53 52 TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_12 52 TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_12 都市を訪れる人の多くが、ここを通るからね。 そのために、私がこんな恰好で、ここに立ってるってわけ。 イエロージャケットの制服じゃ、みんなびっくりしちゃうでしょ? 都市を訪れる人の多くが、ここを通るからね。 そのために、私がこんな恰好で、ここに立ってるってわけ。 イエロージャケットの制服じゃ、みんなびっくりしちゃうでしょ?
54 53 TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_13 53 TEXT_SUBSEA009_00119_NDELIKA_000_13 毎日、たくさんの人を見てるから、 怪しい人は、だいたい分かるようになったわ。 さてキミは……将来有望って感じよ、うふふ。 毎日、たくさんの人を見てるから、 怪しい人は、だいたい分かるようになったわ。 さてキミは……将来有望って感じよ、うふふ。
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0,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_00","ブルワークホールの双子の案内係ン・タンモは、都市の安全のために、依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_01","ブルワークホールにて、都市を訪れた人々を見守る双子の案内係ン・タンモから、ランプの給油を依頼された。「油の減った街灯」に「街灯用の油」を注そう。"
2,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_02","「油の減った街灯」への給油を終えた。漁師ギルドの「シシプ」に、街灯用の油の配達を依頼しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_03","漁師ギルドの「シシプ」に、油の配達を依頼した。シシプは、仕事を冒険者に押し付ける案内係ン・タンモにお冠だ。しかし、その怒りの原因は、どうやら責任感の問題だけではないようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_00","油の減った街灯に街灯用の油を注ぐ"
25,"TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_01","シシプと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_0","早速、イエロージャケットから、
0,TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_00,ブルワークホールの双子の案内係ン・タンモは、都市の安全のために、依頼したいことがあるようだ。
1,TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_01,ブルワークホールにて、都市を訪れた人々を見守る双子の案内係ン・タンモから、ランプの給油を依頼された。「油の減った街灯」に「街灯用の油」を注そう。
2,TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_02,「油の減った街灯」への給油を終えた。漁師ギルドの「シシプ」に、街灯用の油の配達を依頼しよう。
3,TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_03,漁師ギルドの「シシプ」に、油の配達を依頼した。シシプは、仕事を冒険者に押し付ける案内係ン・タンモにお冠だ。しかし、その怒りの原因は、どうやら責任感の問題だけではないようだ。
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ご指名受けちゃうなんて、さすがですね。
ついでに、私のお願いを聞いてもらえません?"
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49,TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_1,"ランプの手入れの時間なんですけど、
あなたが届けてくれたイエロージャケットの
お達しのせいで、私もしばらく、ここを動けません。"
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50,TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_2,"私の代わりに、この「街灯用の油」を
街のなかの「油の減った街灯」に注いでほしいのです。"
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51,TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_3,"油が切れたら、「漁師ギルド」へ行って、
「シシプ」さんに油の配達をお願いしてください。
彼女が、街灯の管理もしているので。"
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52,TEXT_SUBSEA010_00120_SISIPU_000_10,"えっ、あなたがランプに給油してくれたの!?
あの娘ったら、また冒険者に仕事をおしつけて……"
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53,TEXT_SUBSEA010_00120_SISIPU_000_11,"そもそも、小遣い稼ぎのために仕事をくれと
頼みこんできたのは、彼女の方なのに。
彼女へ油を届けたついでに、注意もしておきますね。"
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54,TEXT_SUBSEA010_00120_SISIPU_000_12,"少しばかり若くてかわいいからって、
仕事の責任を投げだすのは見逃せないわ!"
1 key 0 TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_00 1 ブルワークホールの双子の案内係ン・タンモは、都市の安全のために、依頼したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_01 ブルワークホールにて、都市を訪れた人々を見守る双子の案内係ン・タンモから、ランプの給油を依頼された。「油の減った街灯」に「街灯用の油」を注そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_02 str 「油の減った街灯」への給油を終えた。漁師ギルドの「シシプ」に、街灯用の油の配達を依頼しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_03 ブルワークホールの双子の案内係ン・タンモは、都市の安全のために、依頼したいことがあるようだ。 漁師ギルドの「シシプ」に、油の配達を依頼した。シシプは、仕事を冒険者に押し付ける案内係ン・タンモにお冠だ。しかし、その怒りの原因は、どうやら責任感の問題だけではないようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_04 ブルワークホールにて、都市を訪れた人々を見守る双子の案内係ン・タンモから、ランプの給油を依頼された。「油の減った街灯」に「街灯用の油」を注そう。
6 2 TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_05 「油の減った街灯」への給油を終えた。漁師ギルドの「シシプ」に、街灯用の油の配達を依頼しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA010_00120_SEQ_06 漁師ギルドの「シシプ」に、油の配達を依頼した。シシプは、仕事を冒険者に押し付ける案内係ン・タンモにお冠だ。しかし、その怒りの原因は、どうやら責任感の問題だけではないようだ。
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49 45 TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_0 早速、イエロージャケットから、 ご指名受けちゃうなんて、さすがですね。 ついでに、私のお願いを聞いてもらえません?
46 TEXT_SUBSEA010_00120_TODO_22
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48 TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_0 早速、イエロージャケットから、 ご指名受けちゃうなんて、さすがですね。 ついでに、私のお願いを聞いてもらえません?
50 49 TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_1 49 TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_1 ランプの手入れの時間なんですけど、 あなたが届けてくれたイエロージャケットの お達しのせいで、私もしばらく、ここを動けません。 ランプの手入れの時間なんですけど、 あなたが届けてくれたイエロージャケットの お達しのせいで、私もしばらく、ここを動けません。
51 50 TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_2 50 TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_2 私の代わりに、この「街灯用の油」を 街のなかの「油の減った街灯」に注いでほしいのです。 私の代わりに、この「街灯用の油」を 街のなかの「油の減った街灯」に注いでほしいのです。
52 51 TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_3 51 TEXT_SUBSEA010_00120_NTANMO_000_3 油が切れたら、「漁師ギルド」へ行って、 「シシプ」さんに油の配達をお願いしてください。 彼女が、街灯の管理もしているので。 油が切れたら、「漁師ギルド」へ行って、 「シシプ」さんに油の配達をお願いしてください。 彼女が、街灯の管理もしているので。
53 52 TEXT_SUBSEA010_00120_SISIPU_000_10 52 TEXT_SUBSEA010_00120_SISIPU_000_10 えっ、あなたがランプに給油してくれたの!? あの娘ったら、また冒険者に仕事をおしつけて…… えっ、あなたがランプに給油してくれたの!? あの娘ったら、また冒険者に仕事をおしつけて……
54 53 TEXT_SUBSEA010_00120_SISIPU_000_11 53 TEXT_SUBSEA010_00120_SISIPU_000_11 そもそも、小遣い稼ぎのために仕事をくれと 頼みこんできたのは、彼女の方なのに。 彼女へ油を届けたついでに、注意もしておきますね。 そもそも、小遣い稼ぎのために仕事をくれと 頼みこんできたのは、彼女の方なのに。 彼女へ油を届けたついでに、注意もしておきますね。
55 54 TEXT_SUBSEA010_00120_SISIPU_000_12 54 TEXT_SUBSEA010_00120_SISIPU_000_12 少しばかり若くてかわいいからって、 仕事の責任を投げだすのは見逃せないわ! 少しばかり若くてかわいいからって、 仕事の責任を投げだすのは見逃せないわ!
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2,"TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_02","甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に、新しい漁船の発注を依頼した。ハ・ナンザによると、現在、ナルディク&ヴィメリー社では大型船の建造中で忙しいようだ。しかし、漁師ギルドは上得意であるため、なんとかするとハ・ナンザは約束してくれた。"
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48,"TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_0","第七霊災以降、漁をやめていた人たちが、
0,TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_00,漁師ギルドのシシプは、新しい漁船を購入したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_01,漁師ギルドのシシプから、漁船の発注の伝言を頼まれた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に申し出よう。
2,TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_02,甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に、新しい漁船の発注を依頼した。ハ・ナンザによると、現在、ナルディク&ヴィメリー社では大型船の建造中で忙しいようだ。しかし、漁師ギルドは上得意であるため、なんとかするとハ・ナンザは約束してくれた。
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48,TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_0,"第七霊災以降、漁をやめていた人たちが、
最近、徐々に海に戻ってきているわ。"
49,"TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_1","でも、漁に出るには漁船が必要でしょ?
49,TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_1,"でも、漁に出るには漁船が必要でしょ?
だから、ナルディク&ヴィメリー社に
新しい漁船を発注したいのよね。"
50,"TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_2","あなた、上甲板層の甲冑師ギルドへひとっぱしりして
50,TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_2,"あなた、上甲板層の甲冑師ギルドへひとっぱしりして
「ハ・ナンザ」さんへ、発注の件を伝えてみてくれない?
彼女が造船会社の社長さんなのよ。"
51,"TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_3","空ラベル"
52,"TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_10","なに、漁師ギルドが漁船を発注したいって!?
51,TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_3,空ラベル
52,TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_10,"なに、漁師ギルドが漁船を発注したいって!?
そりゃ、少々困ったね……"
53,"TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_11","ナルディク&ヴィメリー社は、
53,TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_11,"ナルディク&ヴィメリー社は、
目下、大型船の建造で大忙しなんだ。
漁師ギルドの注文に応じるのは、かなり厳しいな……。"
54,"TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_12","でも、漁師ギルドは、昔からの上得意だからね。
54,TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_12,"でも、漁師ギルドは、昔からの上得意だからね。
なんとか期待に応えられるよう、努力すると、
シシプに伝えておくよ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_00 1 漁師ギルドのシシプは、新しい漁船を購入したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_01 漁師ギルドのシシプから、漁船の発注の伝言を頼まれた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に申し出よう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_02 str 甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に、新しい漁船の発注を依頼した。ハ・ナンザによると、現在、ナルディク&ヴィメリー社では大型船の建造中で忙しいようだ。しかし、漁師ギルドは上得意であるため、なんとかするとハ・ナンザは約束してくれた。
4 0 TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_03 漁師ギルドのシシプは、新しい漁船を購入したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_04 漁師ギルドのシシプから、漁船の発注の伝言を頼まれた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に申し出よう。
6 2 TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_05 甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に、新しい漁船の発注を依頼した。ハ・ナンザによると、現在、ナルディク&ヴィメリー社では大型船の建造中で忙しいようだ。しかし、漁師ギルドは上得意であるため、なんとかするとハ・ナンザは約束してくれた。
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25 21 TEXT_SUBSEA011_00121_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザと話す
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49 45 TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_0 第七霊災以降、漁をやめていた人たちが、 最近、徐々に海に戻ってきているわ。
46 TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA011_00121_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_0 第七霊災以降、漁をやめていた人たちが、 最近、徐々に海に戻ってきているわ。
50 49 TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_1 49 TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_1 でも、漁に出るには漁船が必要でしょ? だから、ナルディク&ヴィメリー社に 新しい漁船を発注したいのよね。 でも、漁に出るには漁船が必要でしょ? だから、ナルディク&ヴィメリー社に 新しい漁船を発注したいのよね。
51 50 TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_2 50 TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_2 あなた、上甲板層の甲冑師ギルドへひとっぱしりして 「ハ・ナンザ」さんへ、発注の件を伝えてみてくれない? 彼女が造船会社の社長さんなのよ。 あなた、上甲板層の甲冑師ギルドへひとっぱしりして 「ハ・ナンザ」さんへ、発注の件を伝えてみてくれない? 彼女が造船会社の社長さんなのよ。
52 51 TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_3 51 TEXT_SUBSEA011_00121_SISIPU_000_3 空ラベル 空ラベル
53 52 TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_10 52 TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_10 なに、漁師ギルドが漁船を発注したいって!? そりゃ、少々困ったね…… なに、漁師ギルドが漁船を発注したいって!? そりゃ、少々困ったね……
54 53 TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_11 53 TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_11 ナルディク&ヴィメリー社は、 目下、大型船の建造で大忙しなんだ。 漁師ギルドの注文に応じるのは、かなり厳しいな……。 ナルディク&ヴィメリー社は、 目下、大型船の建造で大忙しなんだ。 漁師ギルドの注文に応じるのは、かなり厳しいな……。
55 54 TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_12 54 TEXT_SUBSEA011_00121_HNAANZA_000_12 でも、漁師ギルドは、昔からの上得意だからね。 なんとか期待に応えられるよう、努力すると、 シシプに伝えておくよ。 でも、漁師ギルドは、昔からの上得意だからね。 なんとか期待に応えられるよう、努力すると、 シシプに伝えておくよ。
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0,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_00","溺れた海豚亭の給仕ス・ホジュビは、食材の調達を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_01","溺れた海豚亭の給仕ス・ホジュビは、浮クラゲの刺身バデロンにたべさせてやりたいという。アフトカースルにいる衛兵「クリンドレール」から、料理の材料となるクラゲの場所を聞き出そう。"
2,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_02","テンペスト陸門からリムサ・ロミンサを出発し低地ラノシアにいるオーレリアを討伐して、浮クラゲの切り身を4つ手に入れよう。"
3,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_03","浮クラゲの刺身の材料となる食材を集めることができた。溺れた海豚亭のバデロンに「浮クラゲの切り身」を届けよう。"
4,"TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_04","実は、浮クラゲの刺身はバデロンの好物ではなかったようだ。しかし、依頼主のス・ホジュビの心づかいは、バデロンに届いただろう。"
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24,"TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_00","クリンドレールと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_0","ウチの店主、バデロンは
0,TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_00,溺れた海豚亭の給仕ス・ホジュビは、食材の調達を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_01,溺れた海豚亭の給仕ス・ホジュビは、浮クラゲの刺身をバデロンにたべさせてやりたいという。アフトカースルにいる衛兵「クリンドレール」から、料理の材料となるクラゲの場所を聞き出そう。
2,TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_02,テンペスト陸門からリムサ・ロミンサを出発し低地ラノシアにいるオーレリアを討伐して、浮クラゲの切り身を4つ手に入れよう。
3,TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_03,浮クラゲの刺身の材料となる食材を集めることができた。溺れた海豚亭のバデロンに「浮クラゲの切り身」を届けよう。
4,TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_04,は、浮クラゲの刺身バデロンの好物ではなかったようだ。しかし、依頼主のス・ホジュビの心づかいは、バデロンに届いただろう。
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48,TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_0,"ウチの店主、バデロンは
自分のことそっちのけで、人の世話焼いちまう口でね。
日頃の礼として、彼の好物を用意してやりたいんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_1","なんでも、傭兵時代に食材がなくて、やむなく食った
49,TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_1,"なんでも、傭兵時代に食材がなくて、やむなく食った
「浮クラゲの刺身」の味が忘れられないんだとか……。
酔うと、必ずその話をするんだよね。"
50,"TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_2","なもんで、材料になる「浮クラゲの切り身」を
50,TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_2,"なもんで、材料になる「浮クラゲの切り身」を
4つ集めて、バデロンに届けてやってくれないか?
オーレリアを倒せば手に入るよ。"
51,"TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_3","「オーレリア」の生息場所は、
51,TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_3,"「オーレリア」の生息場所は、
アフトカースルにいる「クリンドレール」が詳しいらしい。"
52,"TEXT_SUBSEA012_00122_KLINDRAEL_000_10","浮クラゲの切り身がバデロンさんの好物だって?
52,TEXT_SUBSEA012_00122_KLINDRAEL_000_10,"浮クラゲの切り身がバデロンさんの好物だって?
まさか、あんな噛み切れない代物を食っちまうのか?
いやはや、味覚は人それぞれだが……。"
53,"TEXT_SUBSEA012_00122_KLINDRAEL_000_11","おっと、オーレリアの生息地だよな。
53,TEXT_SUBSEA012_00122_KLINDRAEL_000_11,"おっと、オーレリアの生息地だよな。
それなら、この先のテンペスト陸門から出て、
すぐのところに群れているだろう。"
54,"TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_20","「浮クラゲの切り身」を4つほど用立てたと、
54,TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_20,"「浮クラゲの切り身」を4つほど用立てたと、
給仕のス・ホジュビが、嬉しそうに言ってきたんだが……"
55,"TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_21","おお、おまえさんが持ってきてくれたのか!
55,TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_21,"おお、おまえさんが持ってきてくれたのか!
おまえさんとス・ホジュビ、ふたりの好意は
ありがたく受け取っておくぜ!"
56,"TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_22","浮クラゲの刺身ねぇ……
56,TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_22,"浮クラゲの刺身ねぇ……
あれは確かに忘れられねえ味だったぜ。
ただし、好物とは逆の意味でな。はっはっはっ。"
57,"TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_23","生じゃ噛みきれたもんじゃねぇが、
57,TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_23,"生じゃ噛みきれたもんじゃねぇが、
食塩とアルメンで漬け込みゃ、食えんことはねぇぞ。
勇気があれば、試してみるこったな。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_00 1 溺れた海豚亭の給仕ス・ホジュビは、食材の調達を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_01 溺れた海豚亭の給仕ス・ホジュビは、浮クラゲの刺身をバデロンにたべさせてやりたいという。アフトカースルにいる衛兵「クリンドレール」から、料理の材料となるクラゲの場所を聞き出そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_02 str テンペスト陸門からリムサ・ロミンサを出発し低地ラノシアにいるオーレリアを討伐して、浮クラゲの切り身を4つ手に入れよう。
4 0 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_03 溺れた海豚亭の給仕ス・ホジュビは、食材の調達を依頼したいようだ。 浮クラゲの刺身の材料となる食材を集めることができた。溺れた海豚亭のバデロンに「浮クラゲの切り身」を届けよう。
5 1 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_04 溺れた海豚亭の給仕ス・ホジュビは、浮クラゲの刺身をバデロンにたべさせてやりたいという。アフトカースルにいる衛兵「クリンドレール」から、料理の材料となるクラゲの場所を聞き出そう。 実は、浮クラゲの刺身はバデロンの好物ではなかったようだ。しかし、依頼主のス・ホジュビの心づかいは、バデロンに届いただろう。
6 2 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_05 テンペスト陸門からリムサ・ロミンサを出発し低地ラノシアにいるオーレリアを討伐して、浮クラゲの切り身を4つ手に入れよう。
7 3 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_06 浮クラゲの刺身の材料となる食材を集めることができた。溺れた海豚亭のバデロンに「浮クラゲの切り身」を届けよう。
8 4 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_07 実は、浮クラゲの刺身はバデロンの好物ではなかったようだ。しかし、依頼主のス・ホジュビの心づかいは、バデロンに届いただろう。
9 5 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_08
10 6 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_09
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25 21 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_00 クリンドレールと話す
26 22 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_01 オーレリアを討伐し、浮クラゲの切り身を入手
27 23 TEXT_SUBSEA012_00122_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_02 冒険者ギルドのバデロンに浮クラゲの切り身を渡す
28 24 TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_03 クリンドレールと話す
29 25 TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_04 オーレリアを討伐し、浮クラゲの切り身を入手
30 26 TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_05 冒険者ギルドのバデロンに浮クラゲの切り身を渡す
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48 44 TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_20 47 TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_23
49 45 TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_0 ウチの店主、バデロンは 自分のことそっちのけで、人の世話焼いちまう口でね。 日頃の礼として、彼の好物を用意してやりたいんだ。
46 TEXT_SUBSEA012_00122_TODO_22
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48 TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_0 ウチの店主、バデロンは 自分のことそっちのけで、人の世話焼いちまう口でね。 日頃の礼として、彼の好物を用意してやりたいんだ。
50 49 TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_1 49 TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_1 なんでも、傭兵時代に食材がなくて、やむなく食った 「浮クラゲの刺身」の味が忘れられないんだとか……。 酔うと、必ずその話をするんだよね。 なんでも、傭兵時代に食材がなくて、やむなく食った 「浮クラゲの刺身」の味が忘れられないんだとか……。 酔うと、必ずその話をするんだよね。
51 50 TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_2 50 TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_2 なもんで、材料になる「浮クラゲの切り身」を 4つ集めて、バデロンに届けてやってくれないか? オーレリアを倒せば手に入るよ。 なもんで、材料になる「浮クラゲの切り身」を 4つ集めて、バデロンに届けてやってくれないか? オーレリアを倒せば手に入るよ。
52 51 TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_3 51 TEXT_SUBSEA012_00122_SDHODJBI_000_3 「オーレリア」の生息場所は、 アフトカースルにいる「クリンドレール」が詳しいらしい。 「オーレリア」の生息場所は、 アフトカースルにいる「クリンドレール」が詳しいらしい。
53 52 TEXT_SUBSEA012_00122_KLINDRAEL_000_10 52 TEXT_SUBSEA012_00122_KLINDRAEL_000_10 浮クラゲの切り身がバデロンさんの好物だって? まさか、あんな噛み切れない代物を食っちまうのか? いやはや、味覚は人それぞれだが……。 浮クラゲの切り身がバデロンさんの好物だって? まさか、あんな噛み切れない代物を食っちまうのか? いやはや、味覚は人それぞれだが……。
54 53 TEXT_SUBSEA012_00122_KLINDRAEL_000_11 53 TEXT_SUBSEA012_00122_KLINDRAEL_000_11 おっと、オーレリアの生息地だよな。 それなら、この先のテンペスト陸門から出て、 すぐのところに群れているだろう。 おっと、オーレリアの生息地だよな。 それなら、この先のテンペスト陸門から出て、 すぐのところに群れているだろう。
55 54 TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_20 54 TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_20 「浮クラゲの切り身」を4つほど用立てたと、 給仕のス・ホジュビが、嬉しそうに言ってきたんだが…… 「浮クラゲの切り身」を4つほど用立てたと、 給仕のス・ホジュビが、嬉しそうに言ってきたんだが……
56 55 TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_21 55 TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_21 おお、おまえさんが持ってきてくれたのか! おまえさんとス・ホジュビ、ふたりの好意は ありがたく受け取っておくぜ! おお、おまえさんが持ってきてくれたのか! おまえさんとス・ホジュビ、ふたりの好意は ありがたく受け取っておくぜ!
57 56 TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_22 56 TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_22 浮クラゲの刺身ねぇ…… あれは確かに忘れられねえ味だったぜ。 ただし、好物とは逆の意味でな。はっはっはっ。 浮クラゲの刺身ねぇ…… あれは確かに忘れられねえ味だったぜ。 ただし、好物とは逆の意味でな。はっはっはっ。
58 57 TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_23 57 TEXT_SUBSEA012_00122_BADERON_000_23 生じゃ噛みきれたもんじゃねぇが、 食塩とアルメンで漬け込みゃ、食えんことはねぇぞ。 勇気があれば、試してみるこったな。 生じゃ噛みきれたもんじゃねぇが、 食塩とアルメンで漬け込みゃ、食えんことはねぇぞ。 勇気があれば、試してみるこったな。
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0,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_00","情報屋ワイモンドは、とある書類を格闘士ギルドに届けてほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_01","「格闘士ギルド」の受付にいる「ヨシアス」に、ワイモンドが用意した「無記名の封書」を届けに行こう。"
2,"TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_02","「無記名の封書」は、格闘士ギルドで請け負った護衛任務の調査資料だった。依頼人に報酬の支払い能力がないと判断された場合は、当然護衛任務は断る……ということらしい。"
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24,"TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_00","格闘士ギルドのヨシアスに無記名の封書を渡す"
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48,"TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_1","よォ、冒険者。ウルダハには慣れたか?
0,TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_00,情報屋ワイモンドは、とある書類を格闘士ギルドに届けてほしいようだ。
1,TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_01,「格闘士ギルド」の受付にいる「ヨシアス」に、ワイモンドが用意した「無記名の封書」を届けに行こう。
2,TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_02,「無記名の封書」は、格闘士ギルドで請け負った護衛任務の調査資料だった。依頼人に報酬の支払い能力がないと判断された場合は、当然護衛任務は断る……ということらしい。
3,TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_03,
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48,TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_1,"よォ、冒険者。ウルダハには慣れたか?
ちょうどいい、ひとつ仕事を受けてくれよ。
何、ガキにもできる簡単な雑用さ。"
49,"TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_2","「格闘士ギルド」の受付にいる「ヨシアス」に、
49,TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_2,"「格闘士ギルド」の受付にいる「ヨシアス」に、
この「無記名の封書」を届けてくれないか?"
50,"TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_3","ウルダハで最も高い値のつく物は「情報」だ。
50,TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_3,"ウルダハで最も高い値のつく物は「情報」だ。
情報屋の俺に恩を売っておいて、損はないぜ?"
51,"TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_5","ワイモンドからの預かりものですって?
51,TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_5,"ワイモンドからの預かりものですって?
どれどれ、見せてください……。"
52,"TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_6","ふむふむ、なるほど……。
52,TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_6,"ふむふむ、なるほど……。
さすがはウルダハ一番の情報屋、
彼に仕事を頼んで正解だったようです。"
53,"TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_7","「依頼人に支払い能力ナシ。手を引くことを薦める」
53,TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_7,"「依頼人に支払い能力ナシ。手を引くことを薦める」
……と、やはりそうでしたか。"
54,"TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_8","あ、この書類ですか?
54,TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_8,"あ、この書類ですか?
我々格闘士ギルドは、護衛任務も請け負ってましてね。
これはその依頼人の身辺調査資料ですよ。"
55,"TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_9","格闘士ギルドは体が資本。
55,TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_9,"格闘士ギルドは体が資本。
安請け合いはできませんからね。"
1 key 0 TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_00 1 情報屋ワイモンドは、とある書類を格闘士ギルドに届けてほしいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_01 「格闘士ギルド」の受付にいる「ヨシアス」に、ワイモンドが用意した「無記名の封書」を届けに行こう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_02 str 「無記名の封書」は、格闘士ギルドで請け負った護衛任務の調査資料だった。依頼人に報酬の支払い能力がないと判断された場合は、当然護衛任務は断る……ということらしい。
4 0 TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_00 3 TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_03 情報屋ワイモンドは、とある書類を格闘士ギルドに届けてほしいようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_01 4 TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_04 「格闘士ギルド」の受付にいる「ヨシアス」に、ワイモンドが用意した「無記名の封書」を届けに行こう。
6 2 TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_02 5 TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_05 「無記名の封書」は、格闘士ギルドで請け負った護衛任務の調査資料だった。依頼人に報酬の支払い能力がないと判断された場合は、当然護衛任務は断る……ということらしい。
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25 21 TEXT_SUBWIL000_00149_SEQ_21 24 TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_00 格闘士ギルドのヨシアスに無記名の封書を渡す
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28 24 TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_00 27 TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_03 格闘士ギルドのヨシアスに無記名の封書を渡す
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48 44 TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_20 47 TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_23
49 45 TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_21 48 TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_1 よォ、冒険者。ウルダハには慣れたか? ちょうどいい、ひとつ仕事を受けてくれよ。 何、ガキにもできる簡単な雑用さ。
46 TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_22
47 TEXT_SUBWIL000_00149_TODO_23
48 TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_1 よォ、冒険者。ウルダハには慣れたか? ちょうどいい、ひとつ仕事を受けてくれよ。 何、ガキにもできる簡単な雑用さ。
50 49 TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_2 49 TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_2 「格闘士ギルド」の受付にいる「ヨシアス」に、 この「無記名の封書」を届けてくれないか? 「格闘士ギルド」の受付にいる「ヨシアス」に、 この「無記名の封書」を届けてくれないか?
51 50 TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_3 50 TEXT_SUBWIL000_00149_WYMOND_000_3 ウルダハで最も高い値のつく物は「情報」だ。 情報屋の俺に恩を売っておいて、損はないぜ? ウルダハで最も高い値のつく物は「情報」だ。 情報屋の俺に恩を売っておいて、損はないぜ?
52 51 TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_5 51 TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_5 ワイモンドからの預かりものですって? どれどれ、見せてください……。 ワイモンドからの預かりものですって? どれどれ、見せてください……。
53 52 TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_6 52 TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_6 ふむふむ、なるほど……。 さすがはウルダハ一番の情報屋、 彼に仕事を頼んで正解だったようです。 ふむふむ、なるほど……。 さすがはウルダハ一番の情報屋、 彼に仕事を頼んで正解だったようです。
54 53 TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_7 53 TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_7 「依頼人に支払い能力ナシ。手を引くことを薦める」 ……と、やはりそうでしたか。 「依頼人に支払い能力ナシ。手を引くことを薦める」 ……と、やはりそうでしたか。
55 54 TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_8 54 TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_8 あ、この書類ですか? 我々格闘士ギルドは、護衛任務も請け負ってましてね。 これはその依頼人の身辺調査資料ですよ。 あ、この書類ですか? 我々格闘士ギルドは、護衛任務も請け負ってましてね。 これはその依頼人の身辺調査資料ですよ。
56 55 TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_9 55 TEXT_SUBWIL000_00149_GAGARUNA_000_9 格闘士ギルドは体が資本。 安請け合いはできませんからね。 格闘士ギルドは体が資本。 安請け合いはできませんからね。
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0,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_00","格闘士ゲルターは、彼が貸した金についてディディラタに文句を言ってほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_01","ゲルターへの借金について、コロセウムの近くにいる「ディディラタ」に問いただしてみよう。"
2,"TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_02","ディディラタに借金について問いただした所、彼は「金ならなんとかする」……と言う。はたして本当なのだろうか。"
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48,"TEXT_SUBWIL001_00150_GELTHER_000_1","おいお前。今俺と目があっただろ?
0,TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_00,格闘士ゲルターは、彼が貸した金についてディディラタに文句を言ってほしいようだ。
1,TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_01,ゲルターへの借金について、コロセウムの近くにいる「ディディラタ」に問いただしてみよう。
2,TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_02,ディディラタに借金について問いただした所、彼は「金ならなんとかする」……と言う。はたして本当なのだろうか。
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あ~ん? なにビビってんだよ、何もしねェよ。"
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49,TEXT_SUBWIL001_00150_GELTHER_000_2,"なに、コロセウムの近くにいる「ディディラタ」って
大馬鹿野郎に伝えてきてほしいのさ。
貸した金を早く返せ、ってな!!"
50,"TEXT_SUBWIL001_00150_GELTHER_000_3","直接会ったら、ぶん殴っちまうからな。
50,TEXT_SUBWIL001_00150_GELTHER_000_3,"直接会ったら、ぶん殴っちまうからな。
だから代わりに、バシッと言ってきてくれや。"
51,"TEXT_SUBWIL001_00150_DIDILATA_000_5","げげっ! ゲルターの使いか!"
52,"TEXT_SUBWIL001_00150_DIDILATA_000_6","わ、わかってる、わかってるって!
51,TEXT_SUBWIL001_00150_DIDILATA_000_5,げげっ! ゲルターの使いか!
52,TEXT_SUBWIL001_00150_DIDILATA_000_6,"わ、わかってる、わかってるって!
金はなんとかするよ!
だから殴らないでくれよぉ、ひいい~。"
1 key 0 TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_00 1 格闘士ゲルターは、彼が貸した金についてディディラタに文句を言ってほしいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_01 ゲルターへの借金について、コロセウムの近くにいる「ディディラタ」に問いただしてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_02 str ディディラタに借金について問いただした所、彼は「金ならなんとかする」……と言う。はたして本当なのだろうか。
4 0 TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_00 3 TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_03 格闘士ゲルターは、彼が貸した金についてディディラタに文句を言ってほしいようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_01 4 TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_04 ゲルターへの借金について、コロセウムの近くにいる「ディディラタ」に問いただしてみよう。
6 2 TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_02 5 TEXT_SUBWIL001_00150_SEQ_05 ディディラタに借金について問いただした所、彼は「金ならなんとかする」……と言う。はたして本当なのだろうか。
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49 45 TEXT_SUBWIL001_00150_TODO_21 48 TEXT_SUBWIL001_00150_GELTHER_000_1 おいお前。今俺と目があっただろ? あ~ん? なにビビってんだよ、何もしねェよ。
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48 TEXT_SUBWIL001_00150_GELTHER_000_1 おいお前。今俺と目があっただろ? あ~ん? なにビビってんだよ、何もしねェよ。
50 49 TEXT_SUBWIL001_00150_GELTHER_000_2 49 TEXT_SUBWIL001_00150_GELTHER_000_2 なに、コロセウムの近くにいる「ディディラタ」って 大馬鹿野郎に伝えてきてほしいのさ。 貸した金を早く返せ、ってな!! なに、コロセウムの近くにいる「ディディラタ」って 大馬鹿野郎に伝えてきてほしいのさ。 貸した金を早く返せ、ってな!!
51 50 TEXT_SUBWIL001_00150_GELTHER_000_3 50 TEXT_SUBWIL001_00150_GELTHER_000_3 直接会ったら、ぶん殴っちまうからな。 だから代わりに、バシッと言ってきてくれや。 直接会ったら、ぶん殴っちまうからな。 だから代わりに、バシッと言ってきてくれや。
52 51 TEXT_SUBWIL001_00150_DIDILATA_000_5 51 TEXT_SUBWIL001_00150_DIDILATA_000_5 げげっ! ゲルターの使いか! げげっ! ゲルターの使いか!
53 52 TEXT_SUBWIL001_00150_DIDILATA_000_6 52 TEXT_SUBWIL001_00150_DIDILATA_000_6 わ、わかってる、わかってるって! 金はなんとかするよ! だから殴らないでくれよぉ、ひいい~。 わ、わかってる、わかってるって! 金はなんとかするよ! だから殴らないでくれよぉ、ひいい~。
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0,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_00","ディディラタによると、「光り輝く指輪」を売れば、彼の借金が返せるそうだ。"
1,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_01","ディディラタの借金を返済するために、彼が用意した「光り輝く指輪」を、アルダネス聖櫃堂の「ママネ」に売りこもう。"
2,"TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_02","ママネによると、ディディラタの「光り輝く指輪」は偽物らしい。偽物は買い取れないので、処分を引き受けるというが、本当なのだろうか……。"
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48,"TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_1","金を用意する見込みならあるんだ!
0,TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_00,ディディラタによると、「光り輝く指輪」を売れば、彼の借金が返せるそうだ。
1,TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_01,ディディラタの借金を返済するために、彼が用意した「光り輝く指輪」を、アルダネス聖櫃堂の「ママネ」に売りこもう。
2,TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_02,ママネによると、ディディラタの「光り輝く指輪」は偽物らしい。偽物は買い取れないので、処分を引き受けるというが、本当なのだろうか……。
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48,TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_1,"金を用意する見込みならあるんだ!
こ、この「光り輝く指輪」だよ!"
49,"TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_2","見てくれは悪いけど
49,TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_2,"見てくれは悪いけど
こいつを売れば結構な額になるはずなんだ。"
50,"TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_3","たしか「アルダネス聖櫃堂」の「ママネ」が、
50,TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_3,"たしか「アルダネス聖櫃堂」の「ママネ」が、
信者の救済のため、装飾品を高く買い取るって……。
頼む、こいつをママネに売ってきてくれ!"
51,"TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_5","ええ、装飾品なら高値で買い取らせていただきますよ。
51,TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_5,"ええ、装飾品なら高値で買い取らせていただきますよ。
儲けなどとんでもない、これも信者の救済の一環です。"
52,"TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_6","ほぅ、ディディラタ様がこちらを……。
52,TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_6,"ほぅ、ディディラタ様がこちらを……。
ですが、残念ながらこの指輪はニセモノです。
お金? むしろこちらが買取り料を頂きたいくらいです!"
53,"TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_7","……まぁ、捨てるのもなんですから、
53,TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_7,"……まぁ、捨てるのもなんですから、
この指輪は、こちらで処分しておきますね。"
54,"TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_8","お金にはならなくとも、立派な行いは必ず報われます。
54,TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_8,"お金にはならなくとも、立派な行いは必ず報われます。
きっとナル神は見ておられますよ。
ふふふふふ……。"
1 key 0 TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_00 1 ディディラタによると、「光り輝く指輪」を売れば、彼の借金が返せるそうだ。
2 # 1 TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_01 ディディラタの借金を返済するために、彼が用意した「光り輝く指輪」を、アルダネス聖櫃堂の「ママネ」に売りこもう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_02 str ママネによると、ディディラタの「光り輝く指輪」は偽物らしい。偽物は買い取れないので、処分を引き受けるというが、本当なのだろうか……。
4 0 TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_00 3 TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_03 ディディラタによると、「光り輝く指輪」を売れば、彼の借金が返せるそうだ。
5 1 TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_01 4 TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_04 ディディラタの借金を返済するために、彼が用意した「光り輝く指輪」を、アルダネス聖櫃堂の「ママネ」に売りこもう。
6 2 TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_02 5 TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_05 ママネによると、ディディラタの「光り輝く指輪」は偽物らしい。偽物は買い取れないので、処分を引き受けるというが、本当なのだろうか……。
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25 21 TEXT_SUBWIL002_00151_SEQ_21 24 TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_00 ママネに光り輝く指輪を渡す
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49 45 TEXT_SUBWIL002_00151_TODO_21 48 TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_1 金を用意する見込みならあるんだ! こ、この「光り輝く指輪」だよ!
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48 TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_1 金を用意する見込みならあるんだ! こ、この「光り輝く指輪」だよ!
50 49 TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_2 49 TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_2 見てくれは悪いけど こいつを売れば結構な額になるはずなんだ。 見てくれは悪いけど こいつを売れば結構な額になるはずなんだ。
51 50 TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_3 50 TEXT_SUBWIL002_00151_DIDILATA_000_3 たしか「アルダネス聖櫃堂」の「ママネ」が、 信者の救済のため、装飾品を高く買い取るって……。 頼む、こいつをママネに売ってきてくれ! たしか「アルダネス聖櫃堂」の「ママネ」が、 信者の救済のため、装飾品を高く買い取るって……。 頼む、こいつをママネに売ってきてくれ!
52 51 TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_5 51 TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_5 ええ、装飾品なら高値で買い取らせていただきますよ。 儲けなどとんでもない、これも信者の救済の一環です。 ええ、装飾品なら高値で買い取らせていただきますよ。 儲けなどとんでもない、これも信者の救済の一環です。
53 52 TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_6 52 TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_6 ほぅ、ディディラタ様がこちらを……。 ですが、残念ながらこの指輪はニセモノです。 お金? むしろこちらが買取り料を頂きたいくらいです! ほぅ、ディディラタ様がこちらを……。 ですが、残念ながらこの指輪はニセモノです。 お金? むしろこちらが買取り料を頂きたいくらいです!
54 53 TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_7 53 TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_7 ……まぁ、捨てるのもなんですから、 この指輪は、こちらで処分しておきますね。 ……まぁ、捨てるのもなんですから、 この指輪は、こちらで処分しておきますね。
55 54 TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_8 54 TEXT_SUBWIL002_00151_MAMANE_000_8 お金にはならなくとも、立派な行いは必ず報われます。 きっとナル神は見ておられますよ。 ふふふふふ……。 お金にはならなくとも、立派な行いは必ず報われます。 きっとナル神は見ておられますよ。 ふふふふふ……。
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0,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_00","ヒヒトは贅沢な暮らしをするために、旦那であるボボニマをチョコボのようにキリキリ働かせたいらしい。"
1,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_01","「ボボニマ」に話しかけ、彼の勤労意欲を鼓舞しよう。"
2,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_02","ボボニマの仕事を手伝おう。コロセウムの壁に、「剣闘士フランツのポスター」を3枚貼ろう。"
3,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_03","「剣闘士フランツのポスター」を貼り終えることができた。「剣術士ギルド」の受付にいる「ウォルカン」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_04","仕事を手伝い、ウォルカンに褒められた。そして恐妻家ボボニマの給料もチョッピリ上がって、きっと彼の生活も楽になる……だろう。"
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0,TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_00,ヒヒトは贅沢な暮らしをするために、旦那であるボボニマをチョコボのようにキリキリ働かせたいらしい。
1,TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_01,「ボボニマ」に話しかけ、彼の勤労意欲を鼓舞しよう。
2,TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_02,ボボニマの仕事を手伝おう。コロセウムの壁に、「剣闘士フランツのポスター」を3枚貼ろう。
3,TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_03,「剣闘士フランツのポスター」を貼り終えることができた。「剣術士ギルド」の受付にいる「ウォルカン」に報告しよう。
4,TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_04,仕事を手伝い、ウォルカンに褒められた。そして恐妻家ボボニマの給料もチョッピリ上がって、きっと彼の生活も楽になる……だろう。
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48,TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_1,"ああ、もう……ナル神様へのお布施って、
なんでこんなに高いのかしら!
しかも毎月毎月、やってらんないわ!"
49,"TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_2","しかもパーティ用のドレスや美容やグルメ。
49,TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_2,"しかもパーティ用のドレスや美容やグルメ。
あと、ペットのピーちゃんのエサ代も……。
もう、破産寸前よ!"
50,"TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_3","まったく、それもこれもぜ~んぶ旦那のせいよッ!
50,TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_3,"まったく、それもこれもぜ~んぶ旦那のせいよッ!
あの宿六の稼ぎが少ないから、
ロクな生活ができないのよッ!"
51,"TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_4","ちょっと、アナタ!
51,TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_4,"ちょっと、アナタ!
ウチの旦那のとこに行って、「キリキリ働けッ!」って
尻のひとつでも蹴り飛ばしてくんないかしら?"
52,"TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_5","旦那は「ボボニマ」っていう甲斐性ナシで、
52,TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_5,"旦那は「ボボニマ」っていう甲斐性ナシで、
今は「コロセウム」前あたりで
剣闘士のポスター貼りの仕事をしてるはずよ。"
53,"TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_10","わ、私がボボニマですが……。
53,TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_10,"わ、私がボボニマですが……。
えっ、か、か、家内からの伝言ですって……!?
ひ、ひいぃ、かあちゃん許してぇ~!"
54,"TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_11","す、すみませんが冒険者さん!
54,TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_11,"す、すみませんが冒険者さん!
この哀れな恐妻家を救うと思って、
ちょっと私の仕事を手伝ってくれませんか……?"
55,"TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_12","現在、売り出し中の「剣闘士フランツのポスター」を、
55,TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_12,"現在、売り出し中の「剣闘士フランツのポスター」を、
「コロセウム」の「人目につきそうな壁」に貼ってほしいんです。
コロセウムへは、両側にある入り口のどちらからでも中に入れます。"
56,"TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_13","ポスターを貼り終わったら、
56,TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_13,"ポスターを貼り終わったら、
「剣術士ギルド」の「ウォルカン」に報告してください。
そして私はきっと今日も徹夜です……はぁ……。"
57,"TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_20","フランツのポスターを貼ったって?
57,TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_20,"フランツのポスターを貼ったって?
彼は現在赤丸急上昇中の人気剣闘士だからね、ご苦労様。"
58,"TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_21","……それにしても、ボボニマのやつ、
58,TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_21,"……それにしても、ボボニマのやつ、
冒険者の手を借りるほど忙しいとは……大変だな。
今度の給料、ちょっとぐらい色を付けてやるか……。"
59,"TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_22","いやはや「結婚は人生の墓場」というが、
59,TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_22,"いやはや「結婚は人生の墓場」というが、
ボボニマはまさに生ける屍ってやつだな……。
少しは休まないと、ザル神様からお迎えがきちまうぜ。"
1 key 0 TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_00 1 ヒヒトは贅沢な暮らしをするために、旦那であるボボニマをチョコボのようにキリキリ働かせたいらしい。
2 # 1 TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_01 「ボボニマ」に話しかけ、彼の勤労意欲を鼓舞しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_02 str ボボニマの仕事を手伝おう。コロセウムの壁に、「剣闘士フランツのポスター」を3枚貼ろう。
4 0 TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_00 3 TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_03 ヒヒトは贅沢な暮らしをするために、旦那であるボボニマをチョコボのようにキリキリ働かせたいらしい。 「剣闘士フランツのポスター」を貼り終えることができた。「剣術士ギルド」の受付にいる「ウォルカン」に報告しよう。
5 1 TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_01 4 TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_04 「ボボニマ」に話しかけ、彼の勤労意欲を鼓舞しよう。 仕事を手伝い、ウォルカンに褒められた。そして恐妻家ボボニマの給料もチョッピリ上がって、きっと彼の生活も楽になる……だろう。
6 2 TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_02 5 TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_05 ボボニマの仕事を手伝おう。コロセウムの壁に、「剣闘士フランツのポスター」を3枚貼ろう。
7 3 TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_03 6 TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_06 「剣闘士フランツのポスター」を貼り終えることができた。「剣術士ギルド」の受付にいる「ウォルカン」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_04 7 TEXT_SUBWIL004_00153_SEQ_07 仕事を手伝い、ウォルカンに褒められた。そして恐妻家ボボニマの給料もチョッピリ上がって、きっと彼の生活も楽になる……だろう。
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50 49 TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_2 49 TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_2 しかもパーティ用のドレスや美容やグルメ。 あと、ペットのピーちゃんのエサ代も……。 もう、破産寸前よ! しかもパーティ用のドレスや美容やグルメ。 あと、ペットのピーちゃんのエサ代も……。 もう、破産寸前よ!
51 50 TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_3 50 TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_3 まったく、それもこれもぜ~んぶ旦那のせいよッ! あの宿六の稼ぎが少ないから、 ロクな生活ができないのよッ! まったく、それもこれもぜ~んぶ旦那のせいよッ! あの宿六の稼ぎが少ないから、 ロクな生活ができないのよッ!
52 51 TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_4 51 TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_4 ちょっと、アナタ! ウチの旦那のとこに行って、「キリキリ働けッ!」って 尻のひとつでも蹴り飛ばしてくんないかしら? ちょっと、アナタ! ウチの旦那のとこに行って、「キリキリ働けッ!」って 尻のひとつでも蹴り飛ばしてくんないかしら?
53 52 TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_5 52 TEXT_SUBWIL004_00153_HIHITO_000_5 旦那は「ボボニマ」っていう甲斐性ナシで、 今は「コロセウム」前あたりで 剣闘士のポスター貼りの仕事をしてるはずよ。 旦那は「ボボニマ」っていう甲斐性ナシで、 今は「コロセウム」前あたりで 剣闘士のポスター貼りの仕事をしてるはずよ。
54 53 TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_10 53 TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_10 わ、私がボボニマですが……。 えっ、か、か、家内からの伝言ですって……!? ひ、ひいぃ、かあちゃん許してぇ~! わ、私がボボニマですが……。 えっ、か、か、家内からの伝言ですって……!? ひ、ひいぃ、かあちゃん許してぇ~!
55 54 TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_11 54 TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_11 す、すみませんが冒険者さん! この哀れな恐妻家を救うと思って、 ちょっと私の仕事を手伝ってくれませんか……? す、すみませんが冒険者さん! この哀れな恐妻家を救うと思って、 ちょっと私の仕事を手伝ってくれませんか……?
56 55 TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_12 55 TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_12 現在、売り出し中の「剣闘士フランツのポスター」を、 「コロセウム」の「人目につきそうな壁」に貼ってほしいんです。 コロセウムへは、両側にある入り口のどちらからでも中に入れます。 現在、売り出し中の「剣闘士フランツのポスター」を、 「コロセウム」の「人目につきそうな壁」に貼ってほしいんです。 コロセウムへは、両側にある入り口のどちらからでも中に入れます。
57 56 TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_13 56 TEXT_SUBWIL004_00153_BOBONIMA_000_13 ポスターを貼り終わったら、 「剣術士ギルド」の「ウォルカン」に報告してください。 そして私はきっと今日も徹夜です……はぁ……。 ポスターを貼り終わったら、 「剣術士ギルド」の「ウォルカン」に報告してください。 そして私はきっと今日も徹夜です……はぁ……。
58 57 TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_20 57 TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_20 フランツのポスターを貼ったって? 彼は現在赤丸急上昇中の人気剣闘士だからね、ご苦労様。 フランツのポスターを貼ったって? 彼は現在赤丸急上昇中の人気剣闘士だからね、ご苦労様。
59 58 TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_21 58 TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_21 ……それにしても、ボボニマのやつ、 冒険者の手を借りるほど忙しいとは……大変だな。 今度の給料、ちょっとぐらい色を付けてやるか……。 ……それにしても、ボボニマのやつ、 冒険者の手を借りるほど忙しいとは……大変だな。 今度の給料、ちょっとぐらい色を付けてやるか……。
60 59 TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_22 59 TEXT_SUBWIL004_00153_WOLKAN_000_22 いやはや「結婚は人生の墓場」というが、 ボボニマはまさに生ける屍ってやつだな……。 少しは休まないと、ザル神様からお迎えがきちまうぜ。 いやはや「結婚は人生の墓場」というが、 ボボニマはまさに生ける屍ってやつだな……。 少しは休まないと、ザル神様からお迎えがきちまうぜ。
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0,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_00","新米剣闘士ザザリックはデビュー戦を前に気分が浮ついている。"
1,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_01","コロセウムで初めての試合を迎える新米剣闘士ザザリック。彼はデビュー戦を飾るにふさわしい、派手な装備を発注したいらしい。「彫金師ギルド」の受付に「装飾具の注文書」を渡そう。"
2,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_02","「彫金師ギルド」にて、装飾具の注文書を渡したが、どうやら素材となる宝石の在庫がないらしい。「採掘師ギルド」へ行って「クルックド・ハフト」に原石を納品するよう伝えよう。"
3,"TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_03","無事「採掘師ギルド」に宝石の注文が完了した。これでなんとか、ザザリックの納得するサークレットが出来上がりそうだ。ただ、この努力が彼のデビュー戦を勝利に導くかは……謎である。"
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0,TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_00,新米剣闘士ザザリックはデビュー戦を前に気分が浮ついている。
1,TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_01,コロセウムで初めての試合を迎える新米剣闘士ザザリック。彼はデビュー戦を飾るにふさわしい、派手な装備を発注したいらしい。「彫金師ギルド」の受付に「装飾具の注文書」を渡そう。
2,TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_02,「彫金師ギルド」にて、装飾具の注文書を渡したが、どうやら素材となる宝石の在庫がないらしい。「採掘師ギルド」へ行って「クルックド・ハフト」に原石を納品するよう伝えよう。
3,TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_03,無事「採掘師ギルド」に宝石の注文が完了した。これでなんとか、ザザリックの納得するサークレットが出来上がりそうだ。ただ、この努力が彼のデビュー戦を勝利に導くかは……謎である。
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24,TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_00,彫金師ギルドの受付に装飾具の注文書を渡す
25,TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_01,クルックド・ハフトと話す
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48,TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_000,"やあやあ、気が早いね。
すまないがサインは遠慮させてもらうよ。"
49,"TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_001","おや、僕を知らないだって……?
49,TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_001,"おや、僕を知らないだって……?
今度剣闘士としてこのコロセウムでデビューする、
噂の超大物ルーキー、ザザリックとはズバリ僕のことさ!"
50,"TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_002","そうだ君、将来の大スターであるこの僕の、
50,TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_002,"そうだ君、将来の大スターであるこの僕の、
華々しいデビュー戦を飾る装備が欲しいんだ。"
51,"TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_003","ちょっと「彫金師ギルド」の受付まで行って、
51,TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_003,"ちょっと「彫金師ギルド」の受付まで行って、
この注文書どおり、カッコいいサークレットを、
発注してきてくれよ。"
52,"TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_000","仕事が終わって、気持ちよく一杯ってところを、
52,TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_000,"仕事が終わって、気持ちよく一杯ってところを、
なんだよイキナリ……。"
53,"TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_001","ああん? ガーネットの原石だってぇ?
53,TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_001,"ああん? ガーネットの原石だってぇ?
今日中じゃないとダメなのかよ!?"
54,"TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_002","まったく、金持ちのボンボンってのはワガママだな。
54,TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_002,"まったく、金持ちのボンボンってのはワガママだな。
剣闘士だか何だか知らねェが、
最近の若いヤツは、すぐにカタチから入りやがる。"
55,"TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_003","まァ、依頼された仕事はキッチリ済ますぜ。
55,TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_003,"まァ、依頼された仕事はキッチリ済ますぜ。
剣闘士も採掘師も実力が第一だからな!"
56,"TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_000","本日はどのようなご用件でしょうか?"
57,"TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_001","アクセサリのご注文ですか?
56,TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_000,本日はどのようなご用件でしょうか?
57,TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_001,"アクセサリのご注文ですか?
かしこまりました。"
58,"TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_002","ふむふむ、これはまた……
58,TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_002,"ふむふむ、これはまた……
ずいぶんと派手なサークレットですね。"
59,"TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_003","おや、このデザイン通りに作るには、
59,TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_003,"おや、このデザイン通りに作るには、
装飾に使用するガーネットの在庫が足りないようです。"
60,"TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_004","すみませんが「採掘師ギルド」に行って、
60,TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_004,"すみませんが「採掘師ギルド」に行って、
採掘師の「クルックド・ハフト」から
加工前の原石を届けるよう伝えてくれませんか?"
1 key 0 TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_00 1 新米剣闘士ザザリックはデビュー戦を前に気分が浮ついている。
2 # 1 TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_01 コロセウムで初めての試合を迎える新米剣闘士ザザリック。彼はデビュー戦を飾るにふさわしい、派手な装備を発注したいらしい。「彫金師ギルド」の受付に「装飾具の注文書」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_02 str 「彫金師ギルド」にて、装飾具の注文書を渡したが、どうやら素材となる宝石の在庫がないらしい。「採掘師ギルド」へ行って「クルックド・ハフト」に原石を納品するよう伝えよう。
4 0 TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_00 3 TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_03 新米剣闘士ザザリックはデビュー戦を前に気分が浮ついている。 無事「採掘師ギルド」に宝石の注文が完了した。これでなんとか、ザザリックの納得するサークレットが出来上がりそうだ。ただ、この努力が彼のデビュー戦を勝利に導くかは……謎である。
5 1 TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_01 4 TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_04 コロセウムで初めての試合を迎える新米剣闘士ザザリック。彼はデビュー戦を飾るにふさわしい、派手な装備を発注したいらしい。「彫金師ギルド」の受付に「装飾具の注文書」を渡そう。
6 2 TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_02 5 TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_05 「彫金師ギルド」にて、装飾具の注文書を渡したが、どうやら素材となる宝石の在庫がないらしい。「採掘師ギルド」へ行って「クルックド・ハフト」に原石を納品するよう伝えよう。
7 3 TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_03 6 TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_06 無事「採掘師ギルド」に宝石の注文が完了した。これでなんとか、ザザリックの納得するサークレットが出来上がりそうだ。ただ、この努力が彼のデビュー戦を勝利に導くかは……謎である。
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26 22 TEXT_SUBWIL006_00165_SEQ_22 25 TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_01 クルックド・ハフトと話す
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46 TEXT_SUBWIL006_00165_TODO_22
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48 TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_000 やあやあ、気が早いね。 すまないがサインは遠慮させてもらうよ。
50 49 TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_001 49 TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_001 おや、僕を知らないだって……? 今度剣闘士としてこのコロセウムでデビューする、 噂の超大物ルーキー、ザザリックとはズバリ僕のことさ! おや、僕を知らないだって……? 今度剣闘士としてこのコロセウムでデビューする、 噂の超大物ルーキー、ザザリックとはズバリ僕のことさ!
51 50 TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_002 50 TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_002 そうだ君、将来の大スターであるこの僕の、 華々しいデビュー戦を飾る装備が欲しいんだ。 そうだ君、将来の大スターであるこの僕の、 華々しいデビュー戦を飾る装備が欲しいんだ。
52 51 TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_003 51 TEXT_SUBWIL006_00165_ZAZARIKKU_003 ちょっと「彫金師ギルド」の受付まで行って、 この注文書どおり、カッコいいサークレットを、 発注してきてくれよ。 ちょっと「彫金師ギルド」の受付まで行って、 この注文書どおり、カッコいいサークレットを、 発注してきてくれよ。
53 52 TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_000 52 TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_000 仕事が終わって、気持ちよく一杯ってところを、 なんだよイキナリ……。 仕事が終わって、気持ちよく一杯ってところを、 なんだよイキナリ……。
54 53 TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_001 53 TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_001 ああん? ガーネットの原石だってぇ? 今日中じゃないとダメなのかよ!? ああん? ガーネットの原石だってぇ? 今日中じゃないとダメなのかよ!?
55 54 TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_002 54 TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_002 まったく、金持ちのボンボンってのはワガママだな。 剣闘士だか何だか知らねェが、 最近の若いヤツは、すぐにカタチから入りやがる。 まったく、金持ちのボンボンってのはワガママだな。 剣闘士だか何だか知らねェが、 最近の若いヤツは、すぐにカタチから入りやがる。
56 55 TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_003 55 TEXT_SUBWIL006_00165_CROOKEDHAFT_003 まァ、依頼された仕事はキッチリ済ますぜ。 剣闘士も採掘師も実力が第一だからな! まァ、依頼された仕事はキッチリ済ますぜ。 剣闘士も採掘師も実力が第一だからな!
57 56 TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_000 56 TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_000 本日はどのようなご用件でしょうか? 本日はどのようなご用件でしょうか?
58 57 TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_001 57 TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_001 アクセサリのご注文ですか? かしこまりました。 アクセサリのご注文ですか? かしこまりました。
59 58 TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_002 58 TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_002 ふむふむ、これはまた…… ずいぶんと派手なサークレットですね。 ふむふむ、これはまた…… ずいぶんと派手なサークレットですね。
60 59 TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_003 59 TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_003 おや、このデザイン通りに作るには、 装飾に使用するガーネットの在庫が足りないようです。 おや、このデザイン通りに作るには、 装飾に使用するガーネットの在庫が足りないようです。
61 60 TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_004 60 TEXT_SUBWIL006_00165_TALK_JEMIME_004 すみませんが「採掘師ギルド」に行って、 採掘師の「クルックド・ハフト」から 加工前の原石を届けるよう伝えてくれませんか? すみませんが「採掘師ギルド」に行って、 採掘師の「クルックド・ハフト」から 加工前の原石を届けるよう伝えてくれませんか?
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0,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_00","裁縫師ギルドのジュリアナは、人手が足りなくなって困っている。"
1,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_01","今度、金持ち連中の集まる社交パーティがあるらしく、裁縫師ギルドの工房は大忙しだ。雑用の臨時従業員を雇うため、エモート「歓迎する」を使って、店先の人々を勧誘してもらいたい。まずは試しに、一度「ジュリアナ」に「歓迎する」をしてみよう。"
2,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_02","今度は、店の外でエモート「歓迎する」を使って臨時従業員を募集しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_03","「裁縫師ギルド」に戻り、「ジュリアナ」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_04","勧誘の仕事は無事終了した。これで裁縫師ギルドの人手が増えるとよいのだが。"
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48,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_000","現在、ここ裁縫師ギルドは、
0,TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_00,裁縫師ギルドのジュリアナは、人手が足りなくなって困っている。
1,TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_01,今度、金持ち連中の集まる社交パーティがあるらしく、裁縫師ギルドの工房は大忙しだ。雑用の臨時従業員を雇うため、エモート「歓迎する」を使って、店先の人々を勧誘してもらいたい。まずは試しに、一度「ジュリアナ」に「歓迎する」をしてみよう。
2,TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_02,今度は、店の外でエモート「歓迎する」を使って臨時従業員を募集しよう。
3,TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_03,「裁縫師ギルド」に戻り、「ジュリアナ」に報告しよう。
4,TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_04,勧誘の仕事は無事終了した。これで裁縫師ギルドの人手が増えるとよいのだが。
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48,TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_000,"現在、ここ裁縫師ギルドは、
富裕層の人々が集う社交パーティの準備のため、
猫の手も借りたいほど大忙しです!"
49,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_001","つきましては、仕事を手伝ってくれる
49,TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_001,"つきましては、仕事を手伝ってくれる
臨時の従業員を募集しています。"
50,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_002","まぁ、お仕事は生地や素材の搬入、
50,TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_002,"まぁ、お仕事は生地や素材の搬入、
着付けのお手伝いなど、誰でもできる雑用なんですけどね。"
51,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_003","店先にいる人たちに
51,TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_003,"店先にいる人たちに
お仕事の勧誘をしてきてもらえますか?
相手に向かって「歓迎する」をすればいいんです。"
52,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_004","試しに一回、ここでやってみましょうか?
52,TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_004,"試しに一回、ここでやってみましょうか?
私に向かって「歓迎する」をしてみて下さい。"
53,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_010","試しに私に向かって「歓迎する」をしてみて下さい。"
54,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_011","うんうん、いい感じです!
53,TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_010,試しに私に向かって「歓迎する」をしてみて下さい。
54,TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_011,"うんうん、いい感じです!
それではさっそく、お仕事をお願いします!"
55,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_012","う~ん、それ間違ってないですか?
55,TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_012,"う~ん、それ間違ってないですか?
私に向かって「歓迎する」です。
もう一度やってみてください。"
56,"TEXT_SUBWIL007_00167_BIBICHUA_000","ほぉ、裁縫師ギルドのお仕事ねぇ。
56,TEXT_SUBWIL007_00167_BIBICHUA_000,"ほぉ、裁縫師ギルドのお仕事ねぇ。
でも悪いね、お金には困っていないんだ。"
57,"TEXT_SUBWIL007_00167_BIBICHUA_001","ん、なんだい?
57,TEXT_SUBWIL007_00167_BIBICHUA_001,"ん、なんだい?
僕たちの服装が気になるのかい?
ふふ、なんてったって最新ファッションだからね。"
58,"TEXT_SUBWIL007_00167_ESDELINE_000","裁縫師ギルドの仕事?
58,TEXT_SUBWIL007_00167_ESDELINE_000,"裁縫師ギルドの仕事?
う~ん、迷うなあ、興味はあるんだけど……。"
59,"TEXT_SUBWIL007_00167_ESDELINE_001","ウルダハっ子はオシャレに敏感なの!
59,TEXT_SUBWIL007_00167_ESDELINE_001,"ウルダハっ子はオシャレに敏感なの!
今日はこの腰のショールを髪の色と合わせてみたのよ!"
60,"TEXT_SUBWIL007_00167_JELLION_000","すっごぉ~い、憧れの裁縫職人になれるの!?
60,TEXT_SUBWIL007_00167_JELLION_000,"すっごぉ~い、憧れの裁縫職人になれるの!?
これをキッカケに、私も売れっ子デザイナーね!"
61,"TEXT_SUBWIL007_00167_JELLION_001","ねぇ、今度の社交パーティって、
61,TEXT_SUBWIL007_00167_JELLION_001,"ねぇ、今度の社交パーティって、
どんな新作ドレスが発表されるのか楽しみよね!
まぁ……招待されてないけど。"
62,"TEXT_SUBWIL007_00167_SOSOTTA_000","私は手先が不器用なの、残念だけど無理ね。
62,TEXT_SUBWIL007_00167_SOSOTTA_000,"私は手先が不器用なの、残念だけど無理ね。
この間もボタンひとつ付けるのに、2時間もかかったわ!"
63,"TEXT_SUBWIL007_00167_SOSOTTA_001","あらぁ、何か用かしら?
63,TEXT_SUBWIL007_00167_SOSOTTA_001,"あらぁ、何か用かしら?
もしかして、ファッションモデルのスカウト?
それは困っちゃうわ~。"
64,"TEXT_SUBWIL007_00167_LURKINGREECH_000","あ~、裁縫師の仕事だって?
64,TEXT_SUBWIL007_00167_LURKINGREECH_000,"あ~、裁縫師の仕事だって?
つーか、この身なりを見てわかんだろ?
俺は今、警備中なの、警備中。他当たってくんな!"
65,"TEXT_SUBWIL007_00167_LURKINGREECH_001","何だよお前……ジャマジャマ、どっかに行きな。"
66,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_020","おかえりなさい、勧誘は上手くいきましたか?
65,TEXT_SUBWIL007_00167_LURKINGREECH_001,何だよお前……ジャマジャマ、どっかに行きな。
66,TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_020,"おかえりなさい、勧誘は上手くいきましたか?
みなさん、裁縫師のお仕事と聞いて、
何やら色々と夢が膨らんでいるみたいですね。"
67,"TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_021","確かに一見、華やかそうに見える世界ですが、
67,TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_021,"確かに一見、華やかそうに見える世界ですが、
実際は、なかなか地道で根気のいる仕事なんですよ。
まぁ、どこの業界も同じでしょうけどね。"
1 key 0 TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_00 1 裁縫師ギルドのジュリアナは、人手が足りなくなって困っている。
2 # 1 TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_01 今度、金持ち連中の集まる社交パーティがあるらしく、裁縫師ギルドの工房は大忙しだ。雑用の臨時従業員を雇うため、エモート「歓迎する」を使って、店先の人々を勧誘してもらいたい。まずは試しに、一度「ジュリアナ」に「歓迎する」をしてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_02 str 今度は、店の外でエモート「歓迎する」を使って臨時従業員を募集しよう。
4 0 TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_00 3 TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_03 裁縫師ギルドのジュリアナは、人手が足りなくなって困っている。 「裁縫師ギルド」に戻り、「ジュリアナ」に報告しよう。
5 1 TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_01 4 TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_04 今度、金持ち連中の集まる社交パーティがあるらしく、裁縫師ギルドの工房は大忙しだ。雑用の臨時従業員を雇うため、エモート「歓迎する」を使って、店先の人々を勧誘してもらいたい。まずは試しに、一度「ジュリアナ」に「歓迎する」をしてみよう。 勧誘の仕事は無事終了した。これで裁縫師ギルドの人手が増えるとよいのだが。
6 2 TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_02 5 TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_05 今度は、店の外でエモート「歓迎する」を使って臨時従業員を募集しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_03 6 TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_06 「裁縫師ギルド」に戻り、「ジュリアナ」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_04 7 TEXT_SUBWIL007_00167_SEQ_07 勧誘の仕事は無事終了した。これで裁縫師ギルドの人手が増えるとよいのだが。
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28 24 TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_00 27 TEXT_SUBWIL007_00167_TODO_03 ジュリアナに「歓迎する」をする
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50 49 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_001 49 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_001 つきましては、仕事を手伝ってくれる 臨時の従業員を募集しています。 つきましては、仕事を手伝ってくれる 臨時の従業員を募集しています。
51 50 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_002 50 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_002 まぁ、お仕事は生地や素材の搬入、 着付けのお手伝いなど、誰でもできる雑用なんですけどね。 まぁ、お仕事は生地や素材の搬入、 着付けのお手伝いなど、誰でもできる雑用なんですけどね。
52 51 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_003 51 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_003 店先にいる人たちに お仕事の勧誘をしてきてもらえますか? 相手に向かって「歓迎する」をすればいいんです。 店先にいる人たちに お仕事の勧誘をしてきてもらえますか? 相手に向かって「歓迎する」をすればいいんです。
53 52 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_004 52 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_004 試しに一回、ここでやってみましょうか? 私に向かって「歓迎する」をしてみて下さい。 試しに一回、ここでやってみましょうか? 私に向かって「歓迎する」をしてみて下さい。
54 53 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_010 53 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_010 試しに私に向かって「歓迎する」をしてみて下さい。 試しに私に向かって「歓迎する」をしてみて下さい。
55 54 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_011 54 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_011 うんうん、いい感じです! それではさっそく、お仕事をお願いします! うんうん、いい感じです! それではさっそく、お仕事をお願いします!
56 55 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_012 55 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_012 う~ん、それ間違ってないですか? 私に向かって「歓迎する」です。 もう一度やってみてください。 う~ん、それ間違ってないですか? 私に向かって「歓迎する」です。 もう一度やってみてください。
57 56 TEXT_SUBWIL007_00167_BIBICHUA_000 56 TEXT_SUBWIL007_00167_BIBICHUA_000 ほぉ、裁縫師ギルドのお仕事ねぇ。 でも悪いね、お金には困っていないんだ。 ほぉ、裁縫師ギルドのお仕事ねぇ。 でも悪いね、お金には困っていないんだ。
58 57 TEXT_SUBWIL007_00167_BIBICHUA_001 57 TEXT_SUBWIL007_00167_BIBICHUA_001 ん、なんだい? 僕たちの服装が気になるのかい? ふふ、なんてったって最新ファッションだからね。 ん、なんだい? 僕たちの服装が気になるのかい? ふふ、なんてったって最新ファッションだからね。
59 58 TEXT_SUBWIL007_00167_ESDELINE_000 58 TEXT_SUBWIL007_00167_ESDELINE_000 裁縫師ギルドの仕事? う~ん、迷うなあ、興味はあるんだけど……。 裁縫師ギルドの仕事? う~ん、迷うなあ、興味はあるんだけど……。
60 59 TEXT_SUBWIL007_00167_ESDELINE_001 59 TEXT_SUBWIL007_00167_ESDELINE_001 ウルダハっ子はオシャレに敏感なの! 今日はこの腰のショールを髪の色と合わせてみたのよ! ウルダハっ子はオシャレに敏感なの! 今日はこの腰のショールを髪の色と合わせてみたのよ!
61 60 TEXT_SUBWIL007_00167_JELLION_000 60 TEXT_SUBWIL007_00167_JELLION_000 すっごぉ~い、憧れの裁縫職人になれるの!? これをキッカケに、私も売れっ子デザイナーね! すっごぉ~い、憧れの裁縫職人になれるの!? これをキッカケに、私も売れっ子デザイナーね!
62 61 TEXT_SUBWIL007_00167_JELLION_001 61 TEXT_SUBWIL007_00167_JELLION_001 ねぇ、今度の社交パーティって、 どんな新作ドレスが発表されるのか楽しみよね! まぁ……招待されてないけど。 ねぇ、今度の社交パーティって、 どんな新作ドレスが発表されるのか楽しみよね! まぁ……招待されてないけど。
63 62 TEXT_SUBWIL007_00167_SOSOTTA_000 62 TEXT_SUBWIL007_00167_SOSOTTA_000 私は手先が不器用なの、残念だけど無理ね。 この間もボタンひとつ付けるのに、2時間もかかったわ! 私は手先が不器用なの、残念だけど無理ね。 この間もボタンひとつ付けるのに、2時間もかかったわ!
64 63 TEXT_SUBWIL007_00167_SOSOTTA_001 63 TEXT_SUBWIL007_00167_SOSOTTA_001 あらぁ、何か用かしら? もしかして、ファッションモデルのスカウト? それは困っちゃうわ~。 あらぁ、何か用かしら? もしかして、ファッションモデルのスカウト? それは困っちゃうわ~。
65 64 TEXT_SUBWIL007_00167_LURKINGREECH_000 64 TEXT_SUBWIL007_00167_LURKINGREECH_000 あ~、裁縫師の仕事だって? つーか、この身なりを見てわかんだろ? 俺は今、警備中なの、警備中。他当たってくんな! あ~、裁縫師の仕事だって? つーか、この身なりを見てわかんだろ? 俺は今、警備中なの、警備中。他当たってくんな!
66 65 TEXT_SUBWIL007_00167_LURKINGREECH_001 65 TEXT_SUBWIL007_00167_LURKINGREECH_001 何だよお前……ジャマジャマ、どっかに行きな。 何だよお前……ジャマジャマ、どっかに行きな。
67 66 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_020 66 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_020 おかえりなさい、勧誘は上手くいきましたか? みなさん、裁縫師のお仕事と聞いて、 何やら色々と夢が膨らんでいるみたいですね。 おかえりなさい、勧誘は上手くいきましたか? みなさん、裁縫師のお仕事と聞いて、 何やら色々と夢が膨らんでいるみたいですね。
68 67 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_021 67 TEXT_SUBWIL007_00167_JULIANA_021 確かに一見、華やかそうに見える世界ですが、 実際は、なかなか地道で根気のいる仕事なんですよ。 まぁ、どこの業界も同じでしょうけどね。 確かに一見、華やかそうに見える世界ですが、 実際は、なかなか地道で根気のいる仕事なんですよ。 まぁ、どこの業界も同じでしょうけどね。
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0,"TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_00","格闘士ギルドに出入りする商人ジャジャクタは、ギルドに納品する革製品の材料の採集を、冒険者に頼みたいらしい。"
1,"TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_01","中央ザナラーンに生息している「スナッピング・シュルー」から、「シュルーの粗皮」を5体分、手に入れよう。"
2,"TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_02","シュルーの粗皮を集め終えた。格闘士ギルド前にいる「ジャジャクタ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_03","良質なシュルーの粗皮を無事、届けることができた。格闘士ギルドとも、お得意様として、これからも商売を続けていけるだろう。"
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0,TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_00,格闘士ギルドに出入りする商人ジャジャクタは、ギルドに納品する革製品の材料の採集を、冒険者に頼みたいらしい。
1,TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_01,中央ザナラーンに生息している「スナッピング・シュルー」から、「シュルーの粗皮」を5体分、手に入れよう。
2,TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_02,シュルーの粗皮を集め終えた。格闘士ギルド前にいる「ジャジャクタ」に報告しよう。
3,TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_03,良質なシュルーの粗皮を無事、届けることができた。格闘士ギルドとも、お得意様として、これからも商売を続けていけるだろう。
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48,TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_000,"格闘士ギルドに立ち寄った冒険者よ。
ここで会ったのも何かの縁、頼みごとを受けてくれるか?"
49,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_001","私は格闘士ギルドに出入りしている商人なんだが、
49,TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_001,"私は格闘士ギルドに出入りしている商人なんだが、
練習に使用するグローブや胸当てなど、
格闘用革製品の大量発注を受けたのだ。"
50,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_002","しかし……今、材料が在庫切れでな。
50,TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_002,"しかし……今、材料が在庫切れでな。
「スナッピング・シュルー」という魔物の皮は、
良質な革製品の材料になる。"
51,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_003","中央ザナラーンにいるスナッピング・シュルーを倒し、
51,TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_003,"中央ザナラーンにいるスナッピング・シュルーを倒し、
「シュルーの粗皮」をとってきてくれ。
数は5つほどあればいい。頼んだぞ。"
52,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_013","おっ、帰ってきたか。
52,TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_013,"おっ、帰ってきたか。
どうだ、成果はあったか?"
53,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_010","おお、こいつは良質な「シュルーの粗皮」だ!"
54,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_011","格闘士ギルドは大口の取引先だからな。
53,TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_010,おお、こいつは良質な「シュルーの粗皮」だ!
54,TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_011,"格闘士ギルドは大口の取引先だからな。
納品が遅れて仕事に穴でも開いたら、大損失だ。"
55,"TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_012","助かったよ、こいつはほんの礼だ。
55,TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_012,"助かったよ、こいつはほんの礼だ。
とっておいてくれ。"
1 key 0 TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_00 1 格闘士ギルドに出入りする商人ジャジャクタは、ギルドに納品する革製品の材料の採集を、冒険者に頼みたいらしい。
2 # 1 TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_01 中央ザナラーンに生息している「スナッピング・シュルー」から、「シュルーの粗皮」を5体分、手に入れよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_02 str シュルーの粗皮を集め終えた。格闘士ギルド前にいる「ジャジャクタ」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_00 3 TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_03 格闘士ギルドに出入りする商人ジャジャクタは、ギルドに納品する革製品の材料の採集を、冒険者に頼みたいらしい。 良質なシュルーの粗皮を無事、届けることができた。格闘士ギルドとも、お得意様として、これからも商売を続けていけるだろう。
5 1 TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_01 4 TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_04 中央ザナラーンに生息している「スナッピング・シュルー」から、「シュルーの粗皮」を5体分、手に入れよう。
6 2 TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_02 5 TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_05 シュルーの粗皮を集め終えた。格闘士ギルド前にいる「ジャジャクタ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_03 6 TEXT_SUBWIL015_00163_SEQ_06 良質なシュルーの粗皮を無事、届けることができた。格闘士ギルドとも、お得意様として、これからも商売を続けていけるだろう。
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47 TEXT_SUBWIL015_00163_TODO_23
48 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_000 格闘士ギルドに立ち寄った冒険者よ。 ここで会ったのも何かの縁、頼みごとを受けてくれるか?
50 49 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_001 49 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_001 私は格闘士ギルドに出入りしている商人なんだが、 練習に使用するグローブや胸当てなど、 格闘用革製品の大量発注を受けたのだ。 私は格闘士ギルドに出入りしている商人なんだが、 練習に使用するグローブや胸当てなど、 格闘用革製品の大量発注を受けたのだ。
51 50 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_002 50 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_002 しかし……今、材料が在庫切れでな。 「スナッピング・シュルー」という魔物の皮は、 良質な革製品の材料になる。 しかし……今、材料が在庫切れでな。 「スナッピング・シュルー」という魔物の皮は、 良質な革製品の材料になる。
52 51 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_003 51 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_003 中央ザナラーンにいるスナッピング・シュルーを倒し、 「シュルーの粗皮」をとってきてくれ。 数は5つほどあればいい。頼んだぞ。 中央ザナラーンにいるスナッピング・シュルーを倒し、 「シュルーの粗皮」をとってきてくれ。 数は5つほどあればいい。頼んだぞ。
53 52 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_013 52 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_013 おっ、帰ってきたか。 どうだ、成果はあったか? おっ、帰ってきたか。 どうだ、成果はあったか?
54 53 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_010 53 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_010 おお、こいつは良質な「シュルーの粗皮」だ! おお、こいつは良質な「シュルーの粗皮」だ!
55 54 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_011 54 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_011 格闘士ギルドは大口の取引先だからな。 納品が遅れて仕事に穴でも開いたら、大損失だ。 格闘士ギルドは大口の取引先だからな。 納品が遅れて仕事に穴でも開いたら、大損失だ。
56 55 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_012 55 TEXT_SUBWIL015_00163_JAJAKUTA_012 助かったよ、こいつはほんの礼だ。 とっておいてくれ。 助かったよ、こいつはほんの礼だ。 とっておいてくれ。
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