7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、冒険者に初仕事を任せたいようだ。"
1,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_01","ジャックから、初仕事を任せられた。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」と話そう。"
2,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_02","ペリム・ハウリムから、肩慣らしをするように言われた。攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹討伐しよう。"
3,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,563,0)/>を討伐した。双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_04","ペリム・ハウリムに報告すると、いよいよ仕事をはじめることになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「イ・トルワン」に、「薄めたエール」を注文してみよう。"
5,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_05","注文を受けたイ・トルワンは双剣士で、仕事に関する情報を提供してくれた。標的の「撃滅粉砕団」は、中央ラノシアのサマーフォードにある、ゴブリン族のキャンプを使っているらしい。キャンプ周辺で「ペリム・ハウリム」と合流しよう。"
6,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_06","ペリム・ハウリムと合流し、キャンプに襲撃を仕掛けることになった。ゴブリン族のキャンプにいる「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還しよう。"
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8,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_08","ペリム・ハウリムに、奪還した品を確認してもらった。双剣士ギルドの「ジャック」に「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を渡そう。"
9,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_09","ジャックに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を渡した。冒険者をつけてきた「撃滅粉砕団」によって、かつて双剣士がシーフと呼ばれていたことが明らかになった。双剣士ギルドの「ジャック」に詳しい事情を聞こう。"
10,"TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_10","ジャックから、双剣士ギルドの成立ちについて説明された。名前は変われど、双剣士の役目は変わらない。次の仕事も成功させられるよう、腕を磨いていこう。
0,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_00,双剣士ギルドのジャックは、冒険者に初仕事を任せたいようだ。
1,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_01,ジャックから、初仕事を任せられた。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」と話そう。
2,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_02,ペリム・ハウリムから、肩慣らしをするように言われた。攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる「」を3匹討伐しよう。
3,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_03,を討伐した。双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」に報告しよう。
4,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_04,ペリム・ハウリムに報告すると、いよいよ仕事をはじめることになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「イ・トルワン」に、「薄めたエール」を注文してみよう。
5,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_05,注文を受けたイ・トルワンは双剣士で、仕事に関する情報を提供してくれた。標的の「撃滅粉砕団」は、中央ラノシアのサマーフォードにある、ゴブリン族のキャンプを使っているらしい。キャンプ周辺で「ペリム・ハウリム」と合流しよう。
6,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_06,ペリム・ハウリムと合流し、キャンプに襲撃を仕掛けることになった。ゴブリン族のキャンプにいる「」を討伐して、「」を奪還しよう。
7,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_07,からを奪還した。キャンプ周辺の「ペリム・ハウリム」に「」を見せよう。
8,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_08,ペリム・ハウリムに、奪還した品を確認してもらった。双剣士ギルドの「ジャック」に「」を渡そう。
9,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_09,ジャックにを渡した。冒険者をつけてきた「撃滅粉砕団」によって、かつて双剣士がシーフと呼ばれていたことが明らかになった。双剣士ギルドの「ジャック」に詳しい事情を聞こう。
10,TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_10,"ジャックから、双剣士ギルドの成立ちについて説明された。名前は変われど、双剣士の役目は変わらない。次の仕事も成功させられるよう、腕を磨いていこう。
※双剣士のレベルが10以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_00","ペリム・ハウリムと話す"
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26,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_02","双剣士ギルドのペリム・ハウリムに報告"
27,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_03","溺れた海豚亭のイ・トルワンと話す"
28,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_04","サマーフォード付近のペリム・ハウリムと話す"
29,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_05","<Sheet(BNpcName,3099,0)/>から<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を奪還する"
30,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_06","ペリム・ハウリムに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を見せる"
31,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_07","双剣士ギルドのジャックに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を渡す"
32,"TEXT_CLSROG050_00110_TODO_08","ジャックと話す"
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48,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_000,"よう、Player。
双剣の扱いには、それなりに慣れてきたみたいだな。"
49,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_001","そろそろ、簡単な仕事なら任せられそうだ。
49,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_001,"そろそろ、簡単な仕事なら任せられそうだ。
さっそく、双剣士として腕を発揮してもらおうじゃねぇか。"
50,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_002","今回の仕事は……そうだな……
50,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_002,"今回の仕事は……そうだな……
お前は、よそから来た冒険者だし、前提から説明しとこう。"
51,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_003","知ってのとおり、リムサ・ロミンサは海賊業で発展した国だが、
51,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_003,"知ってのとおり、リムサ・ロミンサは海賊業で発展した国だが、
メルウィブ提督が就任してからは、
海賊行為が全面的に禁止されている。"
52,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_004","そのくせ、街に海賊があふれてるのは何故だと思う?
52,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_004,"そのくせ、街に海賊があふれてるのは何故だと思う?
……ひとつだけ、海賊行為が認められる方法があるからさ。"
53,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_005","それが、政庁の発行する「私掠免許」の取得……。
53,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_005,"それが、政庁の発行する「私掠免許」の取得……。
ガレマール帝国の船にかぎっては、略奪を認めるって証だよ。"
54,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_006","帝国にかぎると言っても、属州まで含めるとデカいからな……。
54,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_006,"帝国にかぎると言っても、属州まで含めるとデカいからな……。
海賊も、襲う船には事欠かないってわけだ。"
55,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_007","そうやって略奪された品は、
55,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_007,"そうやって略奪された品は、
港に戻ってから売買されるんだが……
今回、その取引の中で事件が起きた。"
56,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_008","ある海賊団が売りに出そうとした魔導兵器の部品、
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」って代物を、
56,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_008,"ある海賊団が売りに出そうとした魔導兵器の部品、
「」って代物を、
口八丁で、だましとった連中がいるんだ。"
57,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_009","これは「掟」のひとつ、
57,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_009,"これは「掟」のひとつ、
「略奪品の取引で詐欺を行うべからず」に反する。
……そこで、「掟」の番人である双剣士の出番ってわけだ。"
58,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_010","お、ちょうどいいところに……。
58,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_010,"お、ちょうどいいところに……。
こっちへ来い、ペリム・ハウリム!"
59,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_011","今から、お前らは相棒同士だ。
59,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_011,"今から、お前らは相棒同士だ。
ふたりで協力し、詐欺を働いた掟破りをシメて、
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還してこい!"
60,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_012","うぇぇっ!?
「」を奪還してこい!"
60,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_012,"うぇぇっ!?
オレも行くんですか!?"
61,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_013","お前は新人係だろ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にとっちゃ初仕事だ。
61,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_013,"お前は新人係だろ!
Playerにとっちゃ初仕事だ。
最初くらい、きっちり見てやれよ?"
62,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_014","し、新人係って……そんなの初耳ですよ……。
62,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_014,"し、新人係って……そんなの初耳ですよ……。
アニキは、いつでも無茶言うんだから……。"
63,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_015","ああ……えっと……
63,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_015,"ああ……えっと……
一応、あんたの先輩にあたる「ペリム・ハウリム」です。
どうぞよろしく。"
64,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_016","心配しなくても、こいつ、腕は確かだぜ。
64,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_016,"心配しなくても、こいつ、腕は確かだぜ。
指示を聞いて、必ず仕事をやりとげてくれ。"
65,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_020","さてと……。
65,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_020,"さてと……。
初仕事といっても、失敗したらアニキが怖いんで、
先に肩慣らしをしておきましょうか。"
66,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_021","もうわかってると思いますが、
66,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_021,"もうわかってると思いますが、
双剣で戦うときは、標的に近づかなきゃなりません。
だけど、オレたちは、打たれ強いわけじゃない……。"
67,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_022","だから「避けられる攻撃は避ける」が基本です!
67,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_022,"だから「避けられる攻撃は避ける」が基本です!
相手が攻撃してくる予兆を感じたら、距離をとってください。"
68,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_100_022","いざってときには「残影」を使うといいですよ。
68,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_100_022,"いざってときには「残影」を使うといいですよ。
すばやい動きは影を残して、相手を惑わす……。
強力な攻撃を、多少なりとも逸らせますから。"
69,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_023","……それを意識しながら、低地ラノシアにいる
「<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹、倒してきてもらえますか?
69,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_023,"……それを意識しながら、低地ラノシアにいる
「」を3匹、倒してきてもらえますか?
あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね!"
70,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_030","攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる
「<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹、倒してきてもらえますか?
70,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_030,"攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる
「」を3匹、倒してきてもらえますか?
あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね!"
71,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_040","肩慣らしは済んだようですね、おつかれさま!
71,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_040,"肩慣らしは済んだようですね、おつかれさま!
どうです? ちゃんと攻撃を避けられました?
どんな戦況でも焦らないよう、基本は大事に……です!"
72,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_041","……それじゃ、体も緊張もほぐれたようですし、
72,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_041,"……それじゃ、体も緊張もほぐれたようですし、
仕事を始めましょうか!"
73,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_042","まずは、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」をだましとった犯人を
73,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_042,"まずは、「」をだましとった犯人を
突き止める必要がありますね……。"
74,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_043","オレたち双剣士は、各地に仲間を散らして、
74,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_043,"オレたち双剣士は、各地に仲間を散らして、
仕事に関する情報を集めてるんです。
今回の犯人についても、何か情報を掴んでるかも!"
75,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_044","さっそく、仲間に尋ねてみましょうか。
75,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_044,"さっそく、仲間に尋ねてみましょうか。
溺れた海豚亭にいる、給仕の「イ・トルワン」に、
「薄めたエール」を注文してみてください。"
76,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_045","……大丈夫、頼んでみればわかります。
76,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_045,"……大丈夫、頼んでみればわかります。
マズい思いはさせませんよ!"
77,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_050","注文は「薄めたエール」ですよ。
77,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_050,"注文は「薄めたエール」ですよ。
……大丈夫、頼んでみればわかります。"
78,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_060","いらっしゃいませ、溺れた海豚亭へようこそ!
78,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_060,"いらっしゃいませ、溺れた海豚亭へようこそ!
ご注文は何になさいますか?"
79,"TEXT_CLSROG050_00110_Q1_000_061","注文は……"
80,"TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_062","冷えたエール"
81,"TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_063","強烈なエール"
82,"TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_064","薄めたエール"
83,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_070","はい、かしこまりました。
79,TEXT_CLSROG050_00110_Q1_000_061,注文は……
80,TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_062,冷えたエール
81,TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_063,強烈なエール
82,TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_064,薄めたエール
83,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_070,"はい、かしこまりました。
席について、少々お待ちくださいね。
……あら、ご注文を変更するのですか?"
84,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_080","あらまぁ、おかしな注文ですね!
84,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_080,"あらまぁ、おかしな注文ですね!
うちは安酒は出しますが、酔えない酒は出さない主義ですよ。"
85,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_081","酔うつもりのないあなたは、さしずめ仕事の虜かしら?
85,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_081,"酔うつもりのないあなたは、さしずめ仕事の虜かしら?
エールの代わりに、情報はいかがです?"
86,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_082","ふふ、私も双剣士ギルドの一員なんです。
86,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_082,"ふふ、私も双剣士ギルドの一員なんです。
今はこうして給仕をしながら、情報を集めています。
……それで、あなたは何を聞きに?"
87,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_083","……なるほど、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪った犯人ですね。
87,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_083,"……なるほど、「」を奪った犯人ですね。
それなら、目星がついていますよ。"
88,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_084","犯人と思われるのは「撃滅粉砕団」という、
88,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_084,"犯人と思われるのは「撃滅粉砕団」という、
奇妙な名をした海賊あがりの荒くれ者たち……。
近頃、帝国製の機械を探し回っているようです。"
89,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_085","彼らの特徴は、ゴブリン族と結託していること。
89,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_085,"彼らの特徴は、ゴブリン族と結託していること。
ゴブリン族に上納品を渡すことで、
中央ラノシアにあるキャンプを使っているのだとか……。"
90,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_086","その上納品というのが、帝国製の機械なんです。
90,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_086,"その上納品というのが、帝国製の機械なんです。
ゴブリン族は、機械いじりが大好きですからね。
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」も大喜びで受け取るでしょう。"
91,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_087","装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。
「」も大喜びで受け取るでしょう。"
91,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_087,"装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。
そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、
ゴブリン族のキャンプがあるはずです。"
92,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_088","それじゃあ、そのキャンプの近くで合流しましょう。
92,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_088,"それじゃあ、そのキャンプの近くで合流しましょう。
姑息な相手みたいですから、慎重にいかないと……。"
93,"TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_090","装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。
93,TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_090,"装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。
そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、
ゴブリン族のキャンプがあるはずです。"
94,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_100","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
94,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_100,"ああ、Player。
川の向こうにあるのが、「撃滅粉砕団」が使っている、
ゴブリン族のキャンプみたいですよ……。"
95,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_101","肝心の「撃滅粉砕団」らしき姿は見えないけど……
キャンプにいる「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」が、
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を背嚢にしまったのが見えました。"
96,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_102","イ・トルワンの情報は、大当たりってことですね……!
逃げられないうちに「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還しましょう!"
97,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_103","ゴブリン族といえば、強力な爆弾の使い手です。
95,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_101,"肝心の「撃滅粉砕団」らしき姿は見えないけど……
キャンプにいる「」が、
「」を背嚢にしまったのが見えました。"
96,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_102,"イ・トルワンの情報は、大当たりってことですね……!
逃げられないうちに「」を倒して、
「」を奪還しましょう!"
97,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_103,"ゴブリン族といえば、強力な爆弾の使い手です。
あれは「残影」でも逸らしきれないかもしれません。
距離をとって避けることを意識してくださいね!"
98,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_110","まずは、お手並み拝見です!
「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還してください。"
99,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_120","やるじゃないですか!
98,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_110,"まずは、お手並み拝見です!
「」を倒して、
「」を奪還してください。"
99,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_120,"やるじゃないですか!
オレの出番なんてありませんでしたよ。
……それで、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は奪還できましたか?"
100,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_121","うんうん、間違いなく目的の品です。
……それで、「」は奪還できましたか?"
100,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_121,"うんうん、間違いなく目的の品です。
結果は上々ですね!"
101,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_122","それじゃあ、一度、ギルドに戻りましょうか。
101,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_122,"それじゃあ、一度、ギルドに戻りましょうか。
掟破りの「撃滅粉砕団」をシメてませんが、
留守にしてるなら、出直すしかありませんし……。"
102,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_123","その「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は、
102,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_123,"その「」は、
あんたからジャックに渡してください。
まごうことなく、あんたの戦利品ですしね!"
103,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_124","親分、俺たち「撃滅粉砕団」の大ピンチですよぉ~!
103,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_124,"親分、俺たち「撃滅粉砕団」の大ピンチですよぉ~!
ちょっと飲みにいってる間に、ゴブリン族が倒されちまった!"
104,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_125","親分、このままじゃマズイですよぉ~!
104,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_125,"親分、このままじゃマズイですよぉ~!
せっかくかっぱらった品が、持っていかれちまう~!"
105,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_126","グヌヌヌ……!
105,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_126,"グヌヌヌ……!
俺様たちの持ち物に手を出そうとは、
いい度胸をしてるじゃねぇか。"
106,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_127","どこのどいつだか知らないが、今に後悔させてやる……!
106,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_127,"どこのどいつだか知らないが、今に後悔させてやる……!
オイ、てめぇら! 行くぞ!"
107,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_128","(-撃滅粉砕団の手下たち-)へいっ!"
108,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_130","その「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は、
107,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_128,(-撃滅粉砕団の手下たち-)へいっ!
108,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_130,"その「」は、
あんたからジャックに渡してください。
まごうことなく、あんたの戦利品ですしね!"
109,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_140","初仕事の首尾はどうだ?
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は奪還できたのかよ。"
110,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_150","……よし、確かに。
「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」奪還完了だ!"
111,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_151","出だし好調じゃねぇか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
109,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_140,"初仕事の首尾はどうだ?
「」は奪還できたのかよ。"
110,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_150,"……よし、確かに。
「」奪還完了だ!"
111,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_151,"出だし好調じゃねぇか、Player。
これっぽっちの品でも、帝国の船から命がけで取ったものだ。
依頼人は喜ぶだろうよ。"
112,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_152","でも、肝心の「撃滅粉砕団」が見つかってない……。
112,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_152,"でも、肝心の「撃滅粉砕団」が見つかってない……。
このままじゃ終われないですよ。"
113,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_153","ああ……。
113,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_153,"ああ……。
掟破りに始末をつけるのも、俺たちの仕事だ。
このまま、とんずらさせはしねぇ。"
114,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_154","(-????-)オウオウオウ!
114,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_154,"(-????-)オウオウオウ!
やけに賑やかな倉庫だなぁ、オイ!"
115,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_155","えっと……どちら様です……?"
116,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_156","グハハハ! わからねぇのも無理はねぇ!
115,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_155,えっと……どちら様です……?
116,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_156,"グハハハ! わからねぇのも無理はねぇ!
俺様たちの作戦は、常に完璧だからなぁ~!
だが、名乗ったら……チビるぜぇ?"
117,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_157","俺様たちは、泣く子も黙る、新進気鋭の大悪党……
117,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_157,"俺様たちは、泣く子も黙る、新進気鋭の大悪党……
その名も「撃滅粉砕団」だぁーーーーッ!"
118,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_158","親分、いましたぜ!
118,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_158,"親分、いましたぜ!
俺たちの戦利品を奪った奴でさぁ!"
119,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_159","ええ、間違いないですぜ!
119,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_159,"ええ、間違いないですぜ!
俺たちの尾行に気付かずに、のこのことアジトに帰った奴だ!"
120,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_160","(-撃滅粉砕団の手下たち-)ま・ぬ・け! ま・ぬ・け~!"
121,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_161","オイオイ~、そう煽ってやるなよ。
120,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_160,(-撃滅粉砕団の手下たち-)ま・ぬ・け! ま・ぬ・け~!
121,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_161,"オイオイ~、そう煽ってやるなよ。
俺様たちは、平和的な「話し合い」をしに来たんだからよぅ~?"
122,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_162","オウ、そこの人畜無害なツラした兄ちゃん。
122,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_162,"オウ、そこの人畜無害なツラした兄ちゃん。
ここの責任者を呼んでくれねぇかなぁ~?"
123,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_163","てめぇんところの仲間が、
123,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_163,"てめぇんところの仲間が、
俺様の大事なモンを奪いやがってなぁ。
手厚~い謝罪をしてくれねぇと、帰れないんだわぁ~?"
124,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_164","ほほう……俺が、人畜無害な下っ端に見えると……。"
125,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_165","先にひとつ聞かせてもらうが、
124,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_164,ほほう……俺が、人畜無害な下っ端に見えると……。
125,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_165,"先にひとつ聞かせてもらうが、
お前らは、ここが「どこ」だかわかってるのか?"
126,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_166","アァン……?
126,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_166,"アァン……?
どこって、「エーデルワイス商会」の倉庫だろ?
外の倉庫番を脅したら、すぐに白状したぜぇ。"
127,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_167","……だとしたら、入ってくるべきじゃなかったな。
127,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_167,"……だとしたら、入ってくるべきじゃなかったな。
ここは、お前の思ってる場所じゃねぇよ。"
128,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_168","アアッ? てめぇ、俺様をおちょくってんのか!?
128,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_168,"アアッ? てめぇ、俺様をおちょくってんのか!?
無名商会の分際で、エラそうな口を利きやがって……!"
129,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_169","オイ、こいつらみんな、シメちまえ!
129,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_169,"オイ、こいつらみんな、シメちまえ!
俺たち「撃滅粉砕団」が、身の程ってモンを教えてやるよッ!"
130,"TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_170","(-赤髪の双剣士-)身の程を知るのは、そっち……。
130,TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_170,"(-赤髪の双剣士-)身の程を知るのは、そっち……。
あなたたちは、倉庫番に「通された」だけ……。"
131,"TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_171","(-赤髪の双剣士-)倉庫番がよそ者を通す条件は、3つある。
131,TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_171,"(-赤髪の双剣士-)倉庫番がよそ者を通す条件は、3つある。
ひとつ、依頼人が来たとき……。
ふたつ、有望な新入りが来たとき……。"
132,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_172","く、くそおおおお……!"
133,"TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_173","まずは、お前からだ!"
134,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_174","話は最後まで聞いときましょうよ。
132,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_172,く、くそおおおお……!
133,TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_173,まずは、お前からだ!
134,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_174,"話は最後まで聞いときましょうよ。
倉庫番がよそ者を通す、最後の条件はですね……"
135,"TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_175","こうやって、おバカな標的が、
135,TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_175,"こうやって、おバカな標的が、
自分から転がり込んできたとき……ですよ。"
136,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_176","そ、双剣だと……!?
136,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_176,"そ、双剣だと……!?
なんてこった……まさかお前らは……ッ!"
137,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_177","裏社会のワルに恐れられている、「掟」の番人……!
137,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_177,"裏社会のワルに恐れられている、「掟」の番人……!
最近は「双剣士」だとか呼ばれてるらしいが、
俺様が海賊だったころには、もっと怖ぇ名がついていた!"
138,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_178","そう、「シーフ」ッ!
138,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_178,"そう、「シーフ」ッ!
伝説の……命までをも盗む者ッ!"
139,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_179","あ、あ、相手が誰であろうが関係ねぇ!
139,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_179,"あ、あ、相手が誰であろうが関係ねぇ!
俺様は、さ、最強無敵の「撃滅粉砕団」親分ッ!"
140,"TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_180","うおおおおおおおおお!
140,TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_180,"うおおおおおおおおお!
粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ィィィィィッ!!"
141,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_181","闇にひそみ、人にまぎれるのが俺たちだ。
141,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_181,"闇にひそみ、人にまぎれるのが俺たちだ。
……人畜無害なツラには気をつけろよ、オヤブン?"
142,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_182","命までは盗っちゃいねぇ。
142,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_182,"命までは盗っちゃいねぇ。
縛って、街の適当なとこに吊るしとけ。"
143,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_183","……まあ、今聞いたとおりだ。
143,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_183,"……まあ、今聞いたとおりだ。
お前の初仕事も終わったようだし、改めて挨拶しとこうか。"
144,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_184","ようこそ、リムサ・ロミンサの裏側へ。
144,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_184,"ようこそ、リムサ・ロミンサの裏側へ。
ここは双剣士ギルド……
かつて「シーフギルド」と呼ばれた場所だ。"
145,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_190","いろいろと黙ってて悪かった。
145,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_190,"いろいろと黙ってて悪かった。
最初にシーフの名を出すと、誤解されると思ってな……。
改めて、このギルドの成立ちを説明させてくれ。"
146,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_191","……かつて、海賊が隆盛を極めていたころ。
146,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_191,"……かつて、海賊が隆盛を極めていたころ。
「掟」を守っていたのは、各海賊団から選出された精鋭だった。"
147,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_192","どんな状況でも奪われた品を奪還し、
147,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_192,"どんな状況でも奪われた品を奪還し、
ときに掟破りの罰として命まで奪うことから、
番人たちは、盗る者……「シーフ」と呼ばれてたんだ。"
148,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_193","「シーフ」となることができたのは、
148,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_193,"「シーフ」となることができたのは、
所属していた海賊団をはじめ、
あらゆる組織から手を切った者だけ……。"
149,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_194","そうして、海賊から生まれたが海賊ではない集団……
149,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_194,"そうして、海賊から生まれたが海賊ではない集団……
「シーフギルド」が確立されていったのさ。"
150,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_195","……後年、メルウィブ提督の就任にあたって、
150,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_195,"……後年、メルウィブ提督の就任にあたって、
シーフギルドは提督の理想に賛同し、手を結ぶことにした。"
151,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_196","それを機に「双剣士ギルド」と名を変え、
151,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_196,"それを機に「双剣士ギルド」と名を変え、
冒険者の入門も認めるようになったが、役目は今も変わらねぇ。
「掟」の番人として、裏社会の秩序を守ること……。"
152,"TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_197","そう……今回、お前が仕事をやりとげたようにな!
この調子で次も頼むぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
152,TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_197,"そう……今回、お前が仕事をやりとげたようにな!
この調子で次も頼むぜ、Player!"
1 key 0 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_00 1 双剣士ギルドのジャックは、冒険者に初仕事を任せたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_01 ジャックから、初仕事を任せられた。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_02 str ペリム・ハウリムから、肩慣らしをするように言われた。攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる「」を3匹討伐しよう。
4 0 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_00 3 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_03 双剣士ギルドのジャックは、冒険者に初仕事を任せたいようだ。 を討伐した。双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_01 4 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_04 ジャックから、初仕事を任せられた。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」と話そう。 ペリム・ハウリムに報告すると、いよいよ仕事をはじめることになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「イ・トルワン」に、「薄めたエール」を注文してみよう。
6 2 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_02 5 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_05 ペリム・ハウリムから、肩慣らしをするように言われた。攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる「<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹討伐しよう。 注文を受けたイ・トルワンは双剣士で、仕事に関する情報を提供してくれた。標的の「撃滅粉砕団」は、中央ラノシアのサマーフォードにある、ゴブリン族のキャンプを使っているらしい。キャンプ周辺で「ペリム・ハウリム」と合流しよう。
7 3 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_03 6 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_06 <Sheet(BNpcName,563,0)/>を討伐した。双剣士ギルドの「ペリム・ハウリム」に報告しよう。 ペリム・ハウリムと合流し、キャンプに襲撃を仕掛けることになった。ゴブリン族のキャンプにいる「」を討伐して、「」を奪還しよう。
8 4 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_04 7 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_07 ペリム・ハウリムに報告すると、いよいよ仕事をはじめることになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「イ・トルワン」に、「薄めたエール」を注文してみよう。 からを奪還した。キャンプ周辺の「ペリム・ハウリム」に「」を見せよう。
9 5 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_05 8 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_08 注文を受けたイ・トルワンは双剣士で、仕事に関する情報を提供してくれた。標的の「撃滅粉砕団」は、中央ラノシアのサマーフォードにある、ゴブリン族のキャンプを使っているらしい。キャンプ周辺で「ペリム・ハウリム」と合流しよう。 ペリム・ハウリムに、奪還した品を確認してもらった。双剣士ギルドの「ジャック」に「」を渡そう。
10 6 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_06 9 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_09 ペリム・ハウリムと合流し、キャンプに襲撃を仕掛けることになった。ゴブリン族のキャンプにいる「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還しよう。 ジャックにを渡した。冒険者をつけてきた「撃滅粉砕団」によって、かつて双剣士がシーフと呼ばれていたことが明らかになった。双剣士ギルドの「ジャック」に詳しい事情を聞こう。
11 7 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_07 10 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_10 <Sheet(BNpcName,3099,0)/>から<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を奪還した。キャンプ周辺の「ペリム・ハウリム」に「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を見せよう。 ジャックから、双剣士ギルドの成立ちについて説明された。名前は変われど、双剣士の役目は変わらない。次の仕事も成功させられるよう、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが10以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
8 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_08 ペリム・ハウリムに、奪還した品を確認してもらった。双剣士ギルドの「ジャック」に「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を渡そう。
9 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_09 ジャックに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を渡した。冒険者をつけてきた「撃滅粉砕団」によって、かつて双剣士がシーフと呼ばれていたことが明らかになった。双剣士ギルドの「ジャック」に詳しい事情を聞こう。
10 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_10 ジャックから、双剣士ギルドの成立ちについて説明された。名前は変われど、双剣士の役目は変わらない。次の仕事も成功させられるよう、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが10以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
12 11 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_11 11 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_12 12 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_12
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17 16 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_16 16 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_16
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19 18 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_18 18 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_19 19 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_20 20 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_21 21 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_22 22 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_23 23 TEXT_CLSROG050_00110_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_00 24 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_00 ペリム・ハウリムと話す ペリム・ハウリムと話す
26 25 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_01 25 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_01 <Sheet(BNpcName,563,0)/>を討伐 を討伐
27 26 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_02 26 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_02 双剣士ギルドのペリム・ハウリムに報告 双剣士ギルドのペリム・ハウリムに報告
28 27 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_03 27 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_03 溺れた海豚亭のイ・トルワンと話す 溺れた海豚亭のイ・トルワンと話す
29 28 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_04 28 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_04 サマーフォード付近のペリム・ハウリムと話す サマーフォード付近のペリム・ハウリムと話す
30 29 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_05 29 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_05 <Sheet(BNpcName,3099,0)/>から<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を奪還する からを奪還する
31 30 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_06 30 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_06 ペリム・ハウリムに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を見せる ペリム・ハウリムにを見せる
32 31 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_07 31 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_07 双剣士ギルドのジャックに<Sheet(EventItem,2001507,0)/>を渡す 双剣士ギルドのジャックにを渡す
33 32 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_08 32 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_08 ジャックと話す ジャックと話す
34 33 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_09 33 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_09
35 34 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_10 34 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_10
36 35 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_11 35 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_11
37 36 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_12 36 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_12
38 37 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_13 37 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_13
39 38 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_14 38 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_14
40 39 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_15 39 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_15
41 40 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_16 40 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_16
42 41 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_17 41 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_17
43 42 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_18 42 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_18
44 43 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_19 43 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_19
45 44 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_20 44 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_20
46 45 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_21 45 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_21
47 46 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_22 46 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_22
48 47 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_23 47 TEXT_CLSROG050_00110_TODO_23
49 48 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_000 48 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 双剣の扱いには、それなりに慣れてきたみたいだな。 よう、Player。 双剣の扱いには、それなりに慣れてきたみたいだな。
50 49 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_001 49 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_001 そろそろ、簡単な仕事なら任せられそうだ。 さっそく、双剣士として腕を発揮してもらおうじゃねぇか。 そろそろ、簡単な仕事なら任せられそうだ。 さっそく、双剣士として腕を発揮してもらおうじゃねぇか。
51 50 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_002 50 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_002 今回の仕事は……そうだな…… お前は、よそから来た冒険者だし、前提から説明しとこう。 今回の仕事は……そうだな…… お前は、よそから来た冒険者だし、前提から説明しとこう。
52 51 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_003 51 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_003 知ってのとおり、リムサ・ロミンサは海賊業で発展した国だが、 メルウィブ提督が就任してからは、 海賊行為が全面的に禁止されている。 知ってのとおり、リムサ・ロミンサは海賊業で発展した国だが、 メルウィブ提督が就任してからは、 海賊行為が全面的に禁止されている。
53 52 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_004 52 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_004 そのくせ、街に海賊があふれてるのは何故だと思う? ……ひとつだけ、海賊行為が認められる方法があるからさ。 そのくせ、街に海賊があふれてるのは何故だと思う? ……ひとつだけ、海賊行為が認められる方法があるからさ。
54 53 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_005 53 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_005 それが、政庁の発行する「私掠免許」の取得……。 ガレマール帝国の船にかぎっては、略奪を認めるって証だよ。 それが、政庁の発行する「私掠免許」の取得……。 ガレマール帝国の船にかぎっては、略奪を認めるって証だよ。
55 54 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_006 54 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_006 帝国にかぎると言っても、属州まで含めるとデカいからな……。 海賊も、襲う船には事欠かないってわけだ。 帝国にかぎると言っても、属州まで含めるとデカいからな……。 海賊も、襲う船には事欠かないってわけだ。
56 55 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_007 55 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_007 そうやって略奪された品は、 港に戻ってから売買されるんだが…… 今回、その取引の中で事件が起きた。 そうやって略奪された品は、 港に戻ってから売買されるんだが…… 今回、その取引の中で事件が起きた。
57 56 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_008 56 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_008 ある海賊団が売りに出そうとした魔導兵器の部品、 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」って代物を、 口八丁で、だましとった連中がいるんだ。 ある海賊団が売りに出そうとした魔導兵器の部品、 「」って代物を、 口八丁で、だましとった連中がいるんだ。
58 57 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_009 57 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_009 これは「掟」のひとつ、 「略奪品の取引で詐欺を行うべからず」に反する。 ……そこで、「掟」の番人である双剣士の出番ってわけだ。 これは「掟」のひとつ、 「略奪品の取引で詐欺を行うべからず」に反する。 ……そこで、「掟」の番人である双剣士の出番ってわけだ。
59 58 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_010 58 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_010 お、ちょうどいいところに……。 こっちへ来い、ペリム・ハウリム! お、ちょうどいいところに……。 こっちへ来い、ペリム・ハウリム!
60 59 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_011 59 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_011 今から、お前らは相棒同士だ。 ふたりで協力し、詐欺を働いた掟破りをシメて、 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還してこい! 今から、お前らは相棒同士だ。 ふたりで協力し、詐欺を働いた掟破りをシメて、 「」を奪還してこい!
61 60 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_012 60 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_012 うぇぇっ!? オレも行くんですか!? うぇぇっ!? オレも行くんですか!?
62 61 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_013 61 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_013 お前は新人係だろ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にとっちゃ初仕事だ。 最初くらい、きっちり見てやれよ? お前は新人係だろ! Playerにとっちゃ初仕事だ。 最初くらい、きっちり見てやれよ?
63 62 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_014 62 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_014 し、新人係って……そんなの初耳ですよ……。 アニキは、いつでも無茶言うんだから……。 し、新人係って……そんなの初耳ですよ……。 アニキは、いつでも無茶言うんだから……。
64 63 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_015 63 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_015 ああ……えっと…… 一応、あんたの先輩にあたる「ペリム・ハウリム」です。 どうぞよろしく。 ああ……えっと…… 一応、あんたの先輩にあたる「ペリム・ハウリム」です。 どうぞよろしく。
65 64 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_016 64 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_016 心配しなくても、こいつ、腕は確かだぜ。 指示を聞いて、必ず仕事をやりとげてくれ。 心配しなくても、こいつ、腕は確かだぜ。 指示を聞いて、必ず仕事をやりとげてくれ。
66 65 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_020 65 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_020 さてと……。 初仕事といっても、失敗したらアニキが怖いんで、 先に肩慣らしをしておきましょうか。 さてと……。 初仕事といっても、失敗したらアニキが怖いんで、 先に肩慣らしをしておきましょうか。
67 66 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_021 66 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_021 もうわかってると思いますが、 双剣で戦うときは、標的に近づかなきゃなりません。 だけど、オレたちは、打たれ強いわけじゃない……。 もうわかってると思いますが、 双剣で戦うときは、標的に近づかなきゃなりません。 だけど、オレたちは、打たれ強いわけじゃない……。
68 67 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_022 67 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_022 だから「避けられる攻撃は避ける」が基本です! 相手が攻撃してくる予兆を感じたら、距離をとってください。 だから「避けられる攻撃は避ける」が基本です! 相手が攻撃してくる予兆を感じたら、距離をとってください。
69 68 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_100_022 68 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_100_022 いざってときには「残影」を使うといいですよ。 すばやい動きは影を残して、相手を惑わす……。 強力な攻撃を、多少なりとも逸らせますから。 いざってときには「残影」を使うといいですよ。 すばやい動きは影を残して、相手を惑わす……。 強力な攻撃を、多少なりとも逸らせますから。
70 69 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_023 69 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_023 ……それを意識しながら、低地ラノシアにいる 「<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹、倒してきてもらえますか? あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね! ……それを意識しながら、低地ラノシアにいる 「」を3匹、倒してきてもらえますか? あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね!
71 70 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_030 70 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_030 攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる 「<Sheet(BNpcName,563,0)/>」を3匹、倒してきてもらえますか? あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね! 攻撃を避けることを意識しながら、低地ラノシアにいる 「」を3匹、倒してきてもらえますか? あいつらの一撃は痛いので、油断しないでくださいね!
72 71 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_040 71 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_040 肩慣らしは済んだようですね、おつかれさま! どうです? ちゃんと攻撃を避けられました? どんな戦況でも焦らないよう、基本は大事に……です! 肩慣らしは済んだようですね、おつかれさま! どうです? ちゃんと攻撃を避けられました? どんな戦況でも焦らないよう、基本は大事に……です!
73 72 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_041 72 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_041 ……それじゃ、体も緊張もほぐれたようですし、 仕事を始めましょうか! ……それじゃ、体も緊張もほぐれたようですし、 仕事を始めましょうか!
74 73 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_042 73 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_042 まずは、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」をだましとった犯人を 突き止める必要がありますね……。 まずは、「」をだましとった犯人を 突き止める必要がありますね……。
75 74 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_043 74 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_043 オレたち双剣士は、各地に仲間を散らして、 仕事に関する情報を集めてるんです。 今回の犯人についても、何か情報を掴んでるかも! オレたち双剣士は、各地に仲間を散らして、 仕事に関する情報を集めてるんです。 今回の犯人についても、何か情報を掴んでるかも!
76 75 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_044 75 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_044 さっそく、仲間に尋ねてみましょうか。 溺れた海豚亭にいる、給仕の「イ・トルワン」に、 「薄めたエール」を注文してみてください。 さっそく、仲間に尋ねてみましょうか。 溺れた海豚亭にいる、給仕の「イ・トルワン」に、 「薄めたエール」を注文してみてください。
77 76 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_045 76 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_045 ……大丈夫、頼んでみればわかります。 マズい思いはさせませんよ! ……大丈夫、頼んでみればわかります。 マズい思いはさせませんよ!
78 77 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_050 77 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_050 注文は「薄めたエール」ですよ。 ……大丈夫、頼んでみればわかります。 注文は「薄めたエール」ですよ。 ……大丈夫、頼んでみればわかります。
79 78 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_060 78 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_060 いらっしゃいませ、溺れた海豚亭へようこそ! ご注文は何になさいますか? いらっしゃいませ、溺れた海豚亭へようこそ! ご注文は何になさいますか?
80 79 TEXT_CLSROG050_00110_Q1_000_061 79 TEXT_CLSROG050_00110_Q1_000_061 注文は…… 注文は……
81 80 TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_062 80 TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_062 冷えたエール 冷えたエール
82 81 TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_063 81 TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_063 強烈なエール 強烈なエール
83 82 TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_064 82 TEXT_CLSROG050_00110_A1_000_064 薄めたエール 薄めたエール
84 83 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_070 83 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_070 はい、かしこまりました。 席について、少々お待ちくださいね。 ……あら、ご注文を変更するのですか? はい、かしこまりました。 席について、少々お待ちくださいね。 ……あら、ご注文を変更するのですか?
85 84 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_080 84 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_080 あらまぁ、おかしな注文ですね! うちは安酒は出しますが、酔えない酒は出さない主義ですよ。 あらまぁ、おかしな注文ですね! うちは安酒は出しますが、酔えない酒は出さない主義ですよ。
86 85 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_081 85 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_081 酔うつもりのないあなたは、さしずめ仕事の虜かしら? エールの代わりに、情報はいかがです? 酔うつもりのないあなたは、さしずめ仕事の虜かしら? エールの代わりに、情報はいかがです?
87 86 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_082 86 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_082 ふふ、私も双剣士ギルドの一員なんです。 今はこうして給仕をしながら、情報を集めています。 ……それで、あなたは何を聞きに? ふふ、私も双剣士ギルドの一員なんです。 今はこうして給仕をしながら、情報を集めています。 ……それで、あなたは何を聞きに?
88 87 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_083 87 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_083 ……なるほど、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪った犯人ですね。 それなら、目星がついていますよ。 ……なるほど、「」を奪った犯人ですね。 それなら、目星がついていますよ。
89 88 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_084 88 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_084 犯人と思われるのは「撃滅粉砕団」という、 奇妙な名をした海賊あがりの荒くれ者たち……。 近頃、帝国製の機械を探し回っているようです。 犯人と思われるのは「撃滅粉砕団」という、 奇妙な名をした海賊あがりの荒くれ者たち……。 近頃、帝国製の機械を探し回っているようです。
90 89 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_085 89 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_085 彼らの特徴は、ゴブリン族と結託していること。 ゴブリン族に上納品を渡すことで、 中央ラノシアにあるキャンプを使っているのだとか……。 彼らの特徴は、ゴブリン族と結託していること。 ゴブリン族に上納品を渡すことで、 中央ラノシアにあるキャンプを使っているのだとか……。
91 90 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_086 90 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_086 その上納品というのが、帝国製の機械なんです。 ゴブリン族は、機械いじりが大好きですからね。 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」も大喜びで受け取るでしょう。 その上納品というのが、帝国製の機械なんです。 ゴブリン族は、機械いじりが大好きですからね。 「」も大喜びで受け取るでしょう。
92 91 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_087 91 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_087 装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。 そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、 ゴブリン族のキャンプがあるはずです。 装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。 そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、 ゴブリン族のキャンプがあるはずです。
93 92 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_088 92 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_088 それじゃあ、そのキャンプの近くで合流しましょう。 姑息な相手みたいですから、慎重にいかないと……。 それじゃあ、そのキャンプの近くで合流しましょう。 姑息な相手みたいですから、慎重にいかないと……。
94 93 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_090 93 TEXT_CLSROG050_00110_ITOLWANN_000_090 装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。 そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、 ゴブリン族のキャンプがあるはずです。 装置を奪還するおつもりなら、サマーフォードへ……。 そこに、「撃滅粉砕団」が使っている、 ゴブリン族のキャンプがあるはずです。
95 94 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_100 94 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_100 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 川の向こうにあるのが、「撃滅粉砕団」が使っている、 ゴブリン族のキャンプみたいですよ……。 ああ、Player。 川の向こうにあるのが、「撃滅粉砕団」が使っている、 ゴブリン族のキャンプみたいですよ……。
96 95 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_101 95 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_101 肝心の「撃滅粉砕団」らしき姿は見えないけど…… キャンプにいる「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」が、 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を背嚢にしまったのが見えました。 肝心の「撃滅粉砕団」らしき姿は見えないけど…… キャンプにいる「」が、 「」を背嚢にしまったのが見えました。
97 96 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_102 96 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_102 イ・トルワンの情報は、大当たりってことですね……! 逃げられないうちに「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還しましょう! イ・トルワンの情報は、大当たりってことですね……! 逃げられないうちに「」を倒して、 「」を奪還しましょう!
98 97 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_103 97 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_103 ゴブリン族といえば、強力な爆弾の使い手です。 あれは「残影」でも逸らしきれないかもしれません。 距離をとって避けることを意識してくださいね! ゴブリン族といえば、強力な爆弾の使い手です。 あれは「残影」でも逸らしきれないかもしれません。 距離をとって避けることを意識してくださいね!
99 98 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_110 98 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_110 まずは、お手並み拝見です! 「<Sheet(BNpcName,3099,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」を奪還してください。 まずは、お手並み拝見です! 「」を倒して、 「」を奪還してください。
100 99 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_120 99 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_120 やるじゃないですか! オレの出番なんてありませんでしたよ。 ……それで、「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は奪還できましたか? やるじゃないですか! オレの出番なんてありませんでしたよ。 ……それで、「」は奪還できましたか?
101 100 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_121 100 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_121 うんうん、間違いなく目的の品です。 結果は上々ですね! うんうん、間違いなく目的の品です。 結果は上々ですね!
102 101 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_122 101 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_122 それじゃあ、一度、ギルドに戻りましょうか。 掟破りの「撃滅粉砕団」をシメてませんが、 留守にしてるなら、出直すしかありませんし……。 それじゃあ、一度、ギルドに戻りましょうか。 掟破りの「撃滅粉砕団」をシメてませんが、 留守にしてるなら、出直すしかありませんし……。
103 102 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_123 102 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_123 その「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は、 あんたからジャックに渡してください。 まごうことなく、あんたの戦利品ですしね! その「」は、 あんたからジャックに渡してください。 まごうことなく、あんたの戦利品ですしね!
104 103 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_124 103 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_124 親分、俺たち「撃滅粉砕団」の大ピンチですよぉ~! ちょっと飲みにいってる間に、ゴブリン族が倒されちまった! 親分、俺たち「撃滅粉砕団」の大ピンチですよぉ~! ちょっと飲みにいってる間に、ゴブリン族が倒されちまった!
105 104 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_125 104 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_125 親分、このままじゃマズイですよぉ~! せっかくかっぱらった品が、持っていかれちまう~! 親分、このままじゃマズイですよぉ~! せっかくかっぱらった品が、持っていかれちまう~!
106 105 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_126 105 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_126 グヌヌヌ……! 俺様たちの持ち物に手を出そうとは、 いい度胸をしてるじゃねぇか。 グヌヌヌ……! 俺様たちの持ち物に手を出そうとは、 いい度胸をしてるじゃねぇか。
107 106 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_127 106 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_127 どこのどいつだか知らないが、今に後悔させてやる……! オイ、てめぇら! 行くぞ! どこのどいつだか知らないが、今に後悔させてやる……! オイ、てめぇら! 行くぞ!
108 107 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_128 107 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_128 (-撃滅粉砕団の手下たち-)へいっ! (-撃滅粉砕団の手下たち-)へいっ!
109 108 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_130 108 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_130 その「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は、 あんたからジャックに渡してください。 まごうことなく、あんたの戦利品ですしね! その「」は、 あんたからジャックに渡してください。 まごうことなく、あんたの戦利品ですしね!
110 109 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_140 109 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_140 初仕事の首尾はどうだ? 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」は奪還できたのかよ。 初仕事の首尾はどうだ? 「」は奪還できたのかよ。
111 110 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_150 110 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_150 ……よし、確かに。 「<Sheet(EventItem,2001507,0)/>」奪還完了だ! ……よし、確かに。 「」奪還完了だ!
112 111 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_151 111 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_151 出だし好調じゃねぇか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 これっぽっちの品でも、帝国の船から命がけで取ったものだ。 依頼人は喜ぶだろうよ。 出だし好調じゃねぇか、Player。 これっぽっちの品でも、帝国の船から命がけで取ったものだ。 依頼人は喜ぶだろうよ。
113 112 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_152 112 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_152 でも、肝心の「撃滅粉砕団」が見つかってない……。 このままじゃ終われないですよ。 でも、肝心の「撃滅粉砕団」が見つかってない……。 このままじゃ終われないですよ。
114 113 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_153 113 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_153 ああ……。 掟破りに始末をつけるのも、俺たちの仕事だ。 このまま、とんずらさせはしねぇ。 ああ……。 掟破りに始末をつけるのも、俺たちの仕事だ。 このまま、とんずらさせはしねぇ。
115 114 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_154 114 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_154 (-????-)オウオウオウ! やけに賑やかな倉庫だなぁ、オイ! (-????-)オウオウオウ! やけに賑やかな倉庫だなぁ、オイ!
116 115 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_155 115 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_155 えっと……どちら様です……? えっと……どちら様です……?
117 116 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_156 116 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_156 グハハハ! わからねぇのも無理はねぇ! 俺様たちの作戦は、常に完璧だからなぁ~! だが、名乗ったら……チビるぜぇ? グハハハ! わからねぇのも無理はねぇ! 俺様たちの作戦は、常に完璧だからなぁ~! だが、名乗ったら……チビるぜぇ?
118 117 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_157 117 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_157 俺様たちは、泣く子も黙る、新進気鋭の大悪党…… その名も「撃滅粉砕団」だぁーーーーッ! 俺様たちは、泣く子も黙る、新進気鋭の大悪党…… その名も「撃滅粉砕団」だぁーーーーッ!
119 118 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_158 118 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNA00110_000_158 親分、いましたぜ! 俺たちの戦利品を奪った奴でさぁ! 親分、いましたぜ! 俺たちの戦利品を奪った奴でさぁ!
120 119 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_159 119 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_159 ええ、間違いないですぜ! 俺たちの尾行に気付かずに、のこのことアジトに帰った奴だ! ええ、間違いないですぜ! 俺たちの尾行に気付かずに、のこのことアジトに帰った奴だ!
121 120 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_160 120 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNAB00110_000_160 (-撃滅粉砕団の手下たち-)ま・ぬ・け! ま・ぬ・け~! (-撃滅粉砕団の手下たち-)ま・ぬ・け! ま・ぬ・け~!
122 121 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_161 121 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_161 オイオイ~、そう煽ってやるなよ。 俺様たちは、平和的な「話し合い」をしに来たんだからよぅ~? オイオイ~、そう煽ってやるなよ。 俺様たちは、平和的な「話し合い」をしに来たんだからよぅ~?
123 122 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_162 122 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_162 オウ、そこの人畜無害なツラした兄ちゃん。 ここの責任者を呼んでくれねぇかなぁ~? オウ、そこの人畜無害なツラした兄ちゃん。 ここの責任者を呼んでくれねぇかなぁ~?
124 123 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_163 123 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_163 てめぇんところの仲間が、 俺様の大事なモンを奪いやがってなぁ。 手厚~い謝罪をしてくれねぇと、帰れないんだわぁ~? てめぇんところの仲間が、 俺様の大事なモンを奪いやがってなぁ。 手厚~い謝罪をしてくれねぇと、帰れないんだわぁ~?
125 124 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_164 124 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_164 ほほう……俺が、人畜無害な下っ端に見えると……。 ほほう……俺が、人畜無害な下っ端に見えると……。
126 125 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_165 125 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_165 先にひとつ聞かせてもらうが、 お前らは、ここが「どこ」だかわかってるのか? 先にひとつ聞かせてもらうが、 お前らは、ここが「どこ」だかわかってるのか?
127 126 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_166 126 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_166 アァン……? どこって、「エーデルワイス商会」の倉庫だろ? 外の倉庫番を脅したら、すぐに白状したぜぇ。 アァン……? どこって、「エーデルワイス商会」の倉庫だろ? 外の倉庫番を脅したら、すぐに白状したぜぇ。
128 127 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_167 127 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_167 ……だとしたら、入ってくるべきじゃなかったな。 ここは、お前の思ってる場所じゃねぇよ。 ……だとしたら、入ってくるべきじゃなかったな。 ここは、お前の思ってる場所じゃねぇよ。
129 128 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_168 128 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_168 アアッ? てめぇ、俺様をおちょくってんのか!? 無名商会の分際で、エラそうな口を利きやがって……! アアッ? てめぇ、俺様をおちょくってんのか!? 無名商会の分際で、エラそうな口を利きやがって……!
130 129 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_169 129 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_169 オイ、こいつらみんな、シメちまえ! 俺たち「撃滅粉砕団」が、身の程ってモンを教えてやるよッ! オイ、こいつらみんな、シメちまえ! 俺たち「撃滅粉砕団」が、身の程ってモンを教えてやるよッ!
131 130 TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_170 130 TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_170 (-赤髪の双剣士-)身の程を知るのは、そっち……。 あなたたちは、倉庫番に「通された」だけ……。 (-赤髪の双剣士-)身の程を知るのは、そっち……。 あなたたちは、倉庫番に「通された」だけ……。
132 131 TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_171 131 TEXT_CLSROG050_00110_VKEBBE_000_171 (-赤髪の双剣士-)倉庫番がよそ者を通す条件は、3つある。 ひとつ、依頼人が来たとき……。 ふたつ、有望な新入りが来たとき……。 (-赤髪の双剣士-)倉庫番がよそ者を通す条件は、3つある。 ひとつ、依頼人が来たとき……。 ふたつ、有望な新入りが来たとき……。
133 132 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_172 132 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_172 く、くそおおおお……! く、くそおおおお……!
134 133 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_173 133 TEXT_CLSROG050_00110_KOBUNB00110_000_173 まずは、お前からだ! まずは、お前からだ!
135 134 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_174 134 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_174 話は最後まで聞いときましょうよ。 倉庫番がよそ者を通す、最後の条件はですね…… 話は最後まで聞いときましょうよ。 倉庫番がよそ者を通す、最後の条件はですね……
136 135 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_175 135 TEXT_CLSROG050_00110_PERIMUHAURIMU_000_175 こうやって、おバカな標的が、 自分から転がり込んできたとき……ですよ。 こうやって、おバカな標的が、 自分から転がり込んできたとき……ですよ。
137 136 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_176 136 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_176 そ、双剣だと……!? なんてこった……まさかお前らは……ッ! そ、双剣だと……!? なんてこった……まさかお前らは……ッ!
138 137 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_177 137 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_177 裏社会のワルに恐れられている、「掟」の番人……! 最近は「双剣士」だとか呼ばれてるらしいが、 俺様が海賊だったころには、もっと怖ぇ名がついていた! 裏社会のワルに恐れられている、「掟」の番人……! 最近は「双剣士」だとか呼ばれてるらしいが、 俺様が海賊だったころには、もっと怖ぇ名がついていた!
139 138 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_178 138 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_178 そう、「シーフ」ッ! 伝説の……命までをも盗む者ッ! そう、「シーフ」ッ! 伝説の……命までをも盗む者ッ!
140 139 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_179 139 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_179 あ、あ、相手が誰であろうが関係ねぇ! 俺様は、さ、最強無敵の「撃滅粉砕団」親分ッ! あ、あ、相手が誰であろうが関係ねぇ! 俺様は、さ、最強無敵の「撃滅粉砕団」親分ッ!
141 140 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_180 140 TEXT_CLSROG050_00110_OYABUN00110_000_180 うおおおおおおおおお! 粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ィィィィィッ!! うおおおおおおおおお! 粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ッ! 粉砕ィィィィィッ!!
142 141 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_181 141 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_181 闇にひそみ、人にまぎれるのが俺たちだ。 ……人畜無害なツラには気をつけろよ、オヤブン? 闇にひそみ、人にまぎれるのが俺たちだ。 ……人畜無害なツラには気をつけろよ、オヤブン?
143 142 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_182 142 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_182 命までは盗っちゃいねぇ。 縛って、街の適当なとこに吊るしとけ。 命までは盗っちゃいねぇ。 縛って、街の適当なとこに吊るしとけ。
144 143 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_183 143 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_183 ……まあ、今聞いたとおりだ。 お前の初仕事も終わったようだし、改めて挨拶しとこうか。 ……まあ、今聞いたとおりだ。 お前の初仕事も終わったようだし、改めて挨拶しとこうか。
145 144 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_184 144 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_184 ようこそ、リムサ・ロミンサの裏側へ。 ここは双剣士ギルド…… かつて「シーフギルド」と呼ばれた場所だ。 ようこそ、リムサ・ロミンサの裏側へ。 ここは双剣士ギルド…… かつて「シーフギルド」と呼ばれた場所だ。
146 145 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_190 145 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_190 いろいろと黙ってて悪かった。 最初にシーフの名を出すと、誤解されると思ってな……。 改めて、このギルドの成立ちを説明させてくれ。 いろいろと黙ってて悪かった。 最初にシーフの名を出すと、誤解されると思ってな……。 改めて、このギルドの成立ちを説明させてくれ。
147 146 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_191 146 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_191 ……かつて、海賊が隆盛を極めていたころ。 「掟」を守っていたのは、各海賊団から選出された精鋭だった。 ……かつて、海賊が隆盛を極めていたころ。 「掟」を守っていたのは、各海賊団から選出された精鋭だった。
148 147 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_192 147 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_192 どんな状況でも奪われた品を奪還し、 ときに掟破りの罰として命まで奪うことから、 番人たちは、盗る者……「シーフ」と呼ばれてたんだ。 どんな状況でも奪われた品を奪還し、 ときに掟破りの罰として命まで奪うことから、 番人たちは、盗る者……「シーフ」と呼ばれてたんだ。
149 148 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_193 148 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_193 「シーフ」となることができたのは、 所属していた海賊団をはじめ、 あらゆる組織から手を切った者だけ……。 「シーフ」となることができたのは、 所属していた海賊団をはじめ、 あらゆる組織から手を切った者だけ……。
150 149 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_194 149 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_194 そうして、海賊から生まれたが海賊ではない集団…… 「シーフギルド」が確立されていったのさ。 そうして、海賊から生まれたが海賊ではない集団…… 「シーフギルド」が確立されていったのさ。
151 150 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_195 150 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_195 ……後年、メルウィブ提督の就任にあたって、 シーフギルドは提督の理想に賛同し、手を結ぶことにした。 ……後年、メルウィブ提督の就任にあたって、 シーフギルドは提督の理想に賛同し、手を結ぶことにした。
152 151 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_196 151 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_196 それを機に「双剣士ギルド」と名を変え、 冒険者の入門も認めるようになったが、役目は今も変わらねぇ。 「掟」の番人として、裏社会の秩序を守ること……。 それを機に「双剣士ギルド」と名を変え、 冒険者の入門も認めるようになったが、役目は今も変わらねぇ。 「掟」の番人として、裏社会の秩序を守ること……。
153 152 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_197 152 TEXT_CLSROG050_00110_JACKE_000_197 そう……今回、お前が仕事をやりとげたようにな! この調子で次も頼むぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! そう……今回、お前が仕事をやりとげたようにな! この調子で次も頼むぜ、Player!
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