7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に、双蛇党の弓術士からの依頼を任せたいようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_01","冒険者を指名した依頼が入っているらしい。最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を1本調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に見せよう。"
2,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_02","ベアティヌも大満足の出来栄えのようだ。さっそく「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を依頼者に届けに行こう。依頼者は「双蛇党」統合司令部にいる。"
3,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_03","依頼者のゲイルハードから話を聞いた。「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を「碩老樹瞑想窟」の「ポネット」に届けに行こう。"
4,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_04","ポネットに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を渡した。その出来に感銘を受けたポネットは、グリダニアにとって余所者である冒険者やゲイルハードを認めてくれたようだ。「双蛇党」統合司令部の「ゲイルハード」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_05","ゲイルハードと話をすることができた。ゲイルハードは、素晴らしい杖を作った冒険者と、冒険者を育てたベアティヌへの評価を高めたようだ。「木工師ギルド」に戻り「ベアティヌ」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_06","依頼者のゲイルハードは、ベアティヌの親友だった。ベアティヌは、ゲイルハードの帰還を知り、とても喜んでいるようだ。冒険者の更なる成長を期待するベアティヌに応えられるよう、木工の腕を磨こう。
0,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_00,木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に、双蛇党の弓術士からの依頼を任せたいようだ。
1,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_01,冒険者を指名した依頼が入っているらしい。最高の「」を1本調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に見せよう。
2,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_02,ベアティヌも大満足の出来栄えのようだ。さっそく「」を依頼者に届けに行こう。依頼者は「双蛇党」統合司令部にいる。
3,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_03,依頼者のゲイルハードから話を聞いた。「」を「碩老樹瞑想窟」の「ポネット」に届けに行こう。
4,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_04,ポネットにを渡した。その出来に感銘を受けたポネットは、グリダニアにとって余所者である冒険者やゲイルハードを認めてくれたようだ。「双蛇党」統合司令部の「ゲイルハード」に報告しよう。
5,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_05,ゲイルハードと話をすることができた。ゲイルハードは、素晴らしい杖を作った冒険者と、冒険者を育てたベアティヌへの評価を高めたようだ。「木工師ギルド」に戻り「ベアティヌ」に報告しよう。
6,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_06,"依頼者のゲイルハードは、ベアティヌの親友だった。ベアティヌは、ゲイルハードの帰還を知り、とても喜んでいるようだ。冒険者の更なる成長を期待するベアティヌに応えられるよう、木工の腕を磨こう。
※木工師のレベルが35以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
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27,"TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_03","ゲイルハードと話す"
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25,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_01,依頼者にを納品
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48,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_1,"Player Playerさん……!
フフフ……待っていましたよ……。"
49,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_2","実は、あなたに指名の依頼がきているんです。
「冒険者」の木工師に、最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を
49,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_2,"実は、あなたに指名の依頼がきているんです。
「冒険者」の木工師に、最高の「」を
是非とも作ってほしいと……!"
50,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_3","職人として、腕を頼られることほど
50,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_3,"職人として、腕を頼られることほど
嬉しいことはありませんね……!"
51,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_4","最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、
51,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_4,"最高の「」を作るのは、
けっして容易ではないでしょう……。
でも、あなたなら必ず……!"
52,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_5","ああ、先生までドキドキしてきちゃいました。
52,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_5,"ああ、先生までドキドキしてきちゃいました。
頑張って作って、持ってきてください。
お待ちしていますよ……!"
53,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_10","最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、
53,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_10,"最高の「」を作るのは、
けっして容易ではないでしょう……。
でも、あなたなら必ず……!"
54,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_11","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……
54,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_11,"Player Playerさん……
ハァ……これは、なんという……"
55,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_12","なんという、
見事な「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」でしょう……!"
56,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_13","この杖は、年を重ねた原木のような質感を
55,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_12,"なんという、
見事な「」でしょう……!"
56,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_13,"この杖は、年を重ねた原木のような質感を
保っていますが、実は、切り出してしっかりと製材した
ウォルナット材から作られている……。"
57,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_14","これは、一度製材したものに、錬金術の産物である
57,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_14,"これは、一度製材したものに、錬金術の産物である
「グロースフォーミュラ」を使って生命力を与え、
再び自然の姿を取り戻させているから……。"
58,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_15","杖としての使いやすい形と……
58,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_15,"杖としての使いやすい形と……
「自然から属性の力を借りるための依代」としての性質とを
絶妙なバランスで両立させる……。"
59,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_16","木を愛し、木を熟知している者でなければ
59,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_16,"木を愛し、木を熟知している者でなければ
成し得ない技です……ハァ……
まさに、最高の<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>……!"
60,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_17","依頼者も、きっと喜んでくださるでしょう。
まさに、最高の……!"
60,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_17,"依頼者も、きっと喜んでくださるでしょう。
「双蛇党」統合司令部で待っているとのこと。
さあ、急いで届けてあげてください……!"
61,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_100_20","木工師ギルドに依頼した品を待っているのさ。"
62,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_21","お前が木工師ギルドの
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か。
61,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_100_20,木工師ギルドに依頼した品を待っているのさ。
62,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_21,"お前が木工師ギルドの
Player Playerか。
俺は双蛇党「黄蛇隊」戦闘小隊の隊長、ゲイルハードだ。"
63,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_22","なるほど……こいつは素晴らしい杖だ。
63,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_22,"なるほど……こいつは素晴らしい杖だ。
幻術のことはサッパリな俺から見ても、
この輝き……ほかのものとは一線を画する出来だとわかる。"
64,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_23","すまないが、もうひとつ頼まれてくれないか。
64,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_23,"すまないが、もうひとつ頼まれてくれないか。
この杖を、お前の手から俺の部下に届けてやってほしいんだ。"
65,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_24","部下の名は「ポネット」。
65,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_24,"部下の名は「ポネット」。
彼女は、最近俺の隊に配属されたんだが、
どうにも反りが合わなくて、俺の話を聞いてくれんのだ。"
66,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_25","俺が「アラミゴ」という、他都市の出身だからだろう。
66,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_25,"俺が「アラミゴ」という、他都市の出身だからだろう。
この都市の者は、グリダニアを愛するがあまり
余所者に不信感を抱いてしまうきらいがある。"
67,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_26","この不信感を拭うために、俺たちのような「余所者」にも、
67,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_26,"この不信感を拭うために、俺たちのような「余所者」にも、
素晴らしい手腕を持ち、誰かのために
力を尽くせる者がいることを示してほしいのだ。"
68,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_27","そのために、この素晴らしい「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を、
68,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_27,"そのために、この素晴らしい「」を、
是非、お前から直接手渡してやってくれ。"
69,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_28","「ポネット」は「碩老樹瞑想窟」にいる。
69,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_28,"「ポネット」は「碩老樹瞑想窟」にいる。
頼んだぞ。"
70,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_29","うちの隊の幻術士「ポネット」に、
お前の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を届けてやってくれ。
70,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_29,"うちの隊の幻術士「ポネット」に、
お前の「」を届けてやってくれ。
彼女は「碩老樹瞑想窟」にいるはずだ。"
71,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_30","ゲイルハード隊長が、
71,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_30,"ゲイルハード隊長が、
渡すものがあるからここで待て、と。
私も暇ではないというのに、迷惑なものです。"
72,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_31","ゲイルハード隊長からの届け物?
72,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_31,"ゲイルハード隊長からの届け物?
人を待たせておきながら、冒険者を寄越すなんて。
まったく! だから余所者は礼儀と言うものを……"
73,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_32","…………!"
74,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_33","この、<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>は……!?
73,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_32,…………!
74,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_33,"この、は……!?
あなたがこの杖を……!?"
75,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_34","扱いやすく加工されていながらも、
75,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_34,"扱いやすく加工されていながらも、
原木の持っていた質感が、僅かも損なわれていない……。"
76,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_35","それに何より、杖は幻術士と自然をつなぐ存在。
76,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_35,"それに何より、杖は幻術士と自然をつなぐ存在。
この杖は、自然から属性の力を借りる妨げにならぬよう、
材質を活かし、ありのままの姿を美しく保っている。"
77,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_36","ええ……幻術士だからこそ、よくわかります。
77,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_36,"ええ……幻術士だからこそ、よくわかります。
このケーンの素晴らしさ、杖先にまで込められた
製作者の心が伝わってくるようです。"
78,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_37","まさか、余所者である冒険者が、
78,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_37,"まさか、余所者である冒険者が、
ここまでの逸品をつくり上げるとは……"
79,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_38","…………。"
80,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_39","あなたに、謝らねばなりません。
79,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_38,…………。
80,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_39,"あなたに、謝らねばなりません。
私は……余所者は、私たちのことなど考えもしないし、
理解し合えるはずがないと思っていました。"
81,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_40","でも、理解しなかったのは、私の方だったのですね。
81,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_40,"でも、理解しなかったのは、私の方だったのですね。
このケーンを受け取って、目が覚めました。"
82,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_41","あなたと、そして、この杖の製作を依頼した
82,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_41,"あなたと、そして、この杖の製作を依頼した
ゲイルハード隊長に感謝が尽きません。
この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。"
83,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_42","本当にありがとうございました。
83,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_42,"本当にありがとうございました。
ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。"
84,"TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_45","あなたが届けてくださった、
84,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_45,"あなたが届けてくださった、
この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。
ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。"
85,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_50","ご苦労だった。
85,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_50,"ご苦労だった。
幻術士を唸らせる杖の製作は容易ではなかったろうが、
さすがはベアティヌの指導を受けた木工師だな。"
86,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_51","……ふふふ。
86,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_51,"……ふふふ。
あいつの腕も、まだまだ落ちちゃいないってことか。"
87,"TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_52","よし、それじゃ俺はそろそろ行くとしよう。
87,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_52,"よし、それじゃ俺はそろそろ行くとしよう。
本当によくやってくれた。
ベアティヌに、よろしく伝えておいてくれ。"
88,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_60","おかえりなさい。
88,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_60,"おかえりなさい。
どうでした? 依頼者は喜んでくれましたか?"
89,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_61","……なるほど。
89,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_61,"……なるほど。
幻術士のための杖の製作依頼だったんですね。"
90,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_62","あなたの杖が、ひとりの幻術士の心に響き、
90,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_62,"あなたの杖が、ひとりの幻術士の心に響き、
彼女を「成長」させた……。
ハァ……素晴らしいことです……!"
91,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_63","そういえば、依頼人は誰だったんですか?
91,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_63,"そういえば、依頼人は誰だったんですか?
私のところには使いの者が来ただけだったので……"
92,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_64","……えっ? 「ゲイルハード」?
92,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_64,"……えっ? 「ゲイルハード」?
そんな、まさか……"
93,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_65","彼は……私の親友です……!
93,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_65,"彼は……私の親友です……!
双蛇党の小隊長として遠征に向かっていたはずですが、
グリダニアに戻ってきたのですね!"
94,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_66","水くさいなぁ……顔を見せに来てくれてもいいのに……
94,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_66,"水くさいなぁ……顔を見せに来てくれてもいいのに……
まあ、彼も多忙の身なのかもしれませんね。"
95,"TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_67","今回はご苦労さまでした。
95,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_67,"今回はご苦労さまでした。
あなたのますますの成長、楽しみにしていますよ。"
1 key 0 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_00 1 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に、双蛇党の弓術士からの依頼を任せたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_01 冒険者を指名した依頼が入っているらしい。最高の「」を1本調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に見せよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_02 str ベアティヌも大満足の出来栄えのようだ。さっそく「」を依頼者に届けに行こう。依頼者は「双蛇党」統合司令部にいる。
4 0 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_00 3 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_03 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に、双蛇党の弓術士からの依頼を任せたいようだ。 依頼者のゲイルハードから話を聞いた。「」を「碩老樹瞑想窟」の「ポネット」に届けに行こう。
5 1 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_01 4 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_04 冒険者を指名した依頼が入っているらしい。最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を1本調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に見せよう。 ポネットにを渡した。その出来に感銘を受けたポネットは、グリダニアにとって余所者である冒険者やゲイルハードを認めてくれたようだ。「双蛇党」統合司令部の「ゲイルハード」に報告しよう。
6 2 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_02 5 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_05 ベアティヌも大満足の出来栄えのようだ。さっそく「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を依頼者に届けに行こう。依頼者は「双蛇党」統合司令部にいる。 ゲイルハードと話をすることができた。ゲイルハードは、素晴らしい杖を作った冒険者と、冒険者を育てたベアティヌへの評価を高めたようだ。「木工師ギルド」に戻り「ベアティヌ」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_03 6 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_06 依頼者のゲイルハードから話を聞いた。「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を「碩老樹瞑想窟」の「ポネット」に届けに行こう。 依頼者のゲイルハードは、ベアティヌの親友だった。ベアティヌは、ゲイルハードの帰還を知り、とても喜んでいるようだ。冒険者の更なる成長を期待するベアティヌに応えられるよう、木工の腕を磨こう。 ※木工師のレベルが35以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_04 ポネットに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を渡した。その出来に感銘を受けたポネットは、グリダニアにとって余所者である冒険者やゲイルハードを認めてくれたようだ。「双蛇党」統合司令部の「ゲイルハード」に報告しよう。
5 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_05 ゲイルハードと話をすることができた。ゲイルハードは、素晴らしい杖を作った冒険者と、冒険者を育てたベアティヌへの評価を高めたようだ。「木工師ギルド」に戻り「ベアティヌ」に報告しよう。
6 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_06 依頼者のゲイルハードは、ベアティヌの親友だった。ベアティヌは、ゲイルハードの帰還を知り、とても喜んでいるようだ。冒険者の更なる成長を期待するベアティヌに応えられるよう、木工の腕を磨こう。 ※木工師のレベルが35以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_07 7 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_08 8 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_08
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20 19 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_19 19 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_19
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24 23 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_23 23 TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_00 24 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_00 ベアティヌに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を見せる ベアティヌにを見せる
26 25 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_01 25 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_01 依頼者に<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を納品 依頼者にを納品
27 26 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_02 26 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_02 碩老樹瞑想窟のポネットに<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>を納品 碩老樹瞑想窟のポネットにを納品
28 27 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_03 27 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_03 ゲイルハードと話す ゲイルハードと話す
29 28 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_04 28 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_04 ベアティヌに報告 ベアティヌに報告
30 29 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_05 29 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_05
31 30 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_06 30 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_06
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33 32 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_08 32 TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_08
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49 48 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_1 48 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_1 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……! フフフ……待っていましたよ……。 Player Playerさん……! フフフ……待っていましたよ……。
50 49 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_2 49 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_2 実は、あなたに指名の依頼がきているんです。 「冒険者」の木工師に、最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を 是非とも作ってほしいと……! 実は、あなたに指名の依頼がきているんです。 「冒険者」の木工師に、最高の「」を 是非とも作ってほしいと……!
51 50 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_3 50 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_3 職人として、腕を頼られることほど 嬉しいことはありませんね……! 職人として、腕を頼られることほど 嬉しいことはありませんね……!
52 51 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_4 51 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_4 最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、 けっして容易ではないでしょう……。 でも、あなたなら必ず……! 最高の「」を作るのは、 けっして容易ではないでしょう……。 でも、あなたなら必ず……!
53 52 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_5 52 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_5 ああ、先生までドキドキしてきちゃいました。 頑張って作って、持ってきてください。 お待ちしていますよ……! ああ、先生までドキドキしてきちゃいました。 頑張って作って、持ってきてください。 お待ちしていますよ……!
54 53 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_10 53 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_10 最高の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を作るのは、 けっして容易ではないでしょう……。 でも、あなたなら必ず……! 最高の「」を作るのは、 けっして容易ではないでしょう……。 でも、あなたなら必ず……!
55 54 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_11 54 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_11 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん…… ハァ……これは、なんという…… Player Playerさん…… ハァ……これは、なんという……
56 55 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_12 55 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_12 なんという、 見事な「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」でしょう……! なんという、 見事な「」でしょう……!
57 56 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_13 56 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_13 この杖は、年を重ねた原木のような質感を 保っていますが、実は、切り出してしっかりと製材した ウォルナット材から作られている……。 この杖は、年を重ねた原木のような質感を 保っていますが、実は、切り出してしっかりと製材した ウォルナット材から作られている……。
58 57 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_14 57 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_14 これは、一度製材したものに、錬金術の産物である 「グロースフォーミュラ」を使って生命力を与え、 再び自然の姿を取り戻させているから……。 これは、一度製材したものに、錬金術の産物である 「グロースフォーミュラ」を使って生命力を与え、 再び自然の姿を取り戻させているから……。
59 58 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_15 58 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_15 杖としての使いやすい形と…… 「自然から属性の力を借りるための依代」としての性質とを 絶妙なバランスで両立させる……。 杖としての使いやすい形と…… 「自然から属性の力を借りるための依代」としての性質とを 絶妙なバランスで両立させる……。
60 59 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_16 59 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_16 木を愛し、木を熟知している者でなければ 成し得ない技です……ハァ…… まさに、最高の<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>……! 木を愛し、木を熟知している者でなければ 成し得ない技です……ハァ…… まさに、最高の……!
61 60 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_17 60 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_17 依頼者も、きっと喜んでくださるでしょう。 「双蛇党」統合司令部で待っているとのこと。 さあ、急いで届けてあげてください……! 依頼者も、きっと喜んでくださるでしょう。 「双蛇党」統合司令部で待っているとのこと。 さあ、急いで届けてあげてください……!
62 61 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_100_20 61 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_100_20 木工師ギルドに依頼した品を待っているのさ。 木工師ギルドに依頼した品を待っているのさ。
63 62 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_21 62 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_21 お前が木工師ギルドの <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か。 俺は双蛇党「黄蛇隊」戦闘小隊の隊長、ゲイルハードだ。 お前が木工師ギルドの Player Playerか。 俺は双蛇党「黄蛇隊」戦闘小隊の隊長、ゲイルハードだ。
64 63 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_22 63 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_22 なるほど……こいつは素晴らしい杖だ。 幻術のことはサッパリな俺から見ても、 この輝き……ほかのものとは一線を画する出来だとわかる。 なるほど……こいつは素晴らしい杖だ。 幻術のことはサッパリな俺から見ても、 この輝き……ほかのものとは一線を画する出来だとわかる。
65 64 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_23 64 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_23 すまないが、もうひとつ頼まれてくれないか。 この杖を、お前の手から俺の部下に届けてやってほしいんだ。 すまないが、もうひとつ頼まれてくれないか。 この杖を、お前の手から俺の部下に届けてやってほしいんだ。
66 65 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_24 65 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_24 部下の名は「ポネット」。 彼女は、最近俺の隊に配属されたんだが、 どうにも反りが合わなくて、俺の話を聞いてくれんのだ。 部下の名は「ポネット」。 彼女は、最近俺の隊に配属されたんだが、 どうにも反りが合わなくて、俺の話を聞いてくれんのだ。
67 66 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_25 66 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_25 俺が「アラミゴ」という、他都市の出身だからだろう。 この都市の者は、グリダニアを愛するがあまり 余所者に不信感を抱いてしまうきらいがある。 俺が「アラミゴ」という、他都市の出身だからだろう。 この都市の者は、グリダニアを愛するがあまり 余所者に不信感を抱いてしまうきらいがある。
68 67 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_26 67 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_26 この不信感を拭うために、俺たちのような「余所者」にも、 素晴らしい手腕を持ち、誰かのために 力を尽くせる者がいることを示してほしいのだ。 この不信感を拭うために、俺たちのような「余所者」にも、 素晴らしい手腕を持ち、誰かのために 力を尽くせる者がいることを示してほしいのだ。
69 68 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_27 68 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_27 そのために、この素晴らしい「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を、 是非、お前から直接手渡してやってくれ。 そのために、この素晴らしい「」を、 是非、お前から直接手渡してやってくれ。
70 69 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_28 69 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_28 「ポネット」は「碩老樹瞑想窟」にいる。 頼んだぞ。 「ポネット」は「碩老樹瞑想窟」にいる。 頼んだぞ。
71 70 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_29 70 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_29 うちの隊の幻術士「ポネット」に、 お前の「<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>」を届けてやってくれ。 彼女は「碩老樹瞑想窟」にいるはずだ。 うちの隊の幻術士「ポネット」に、 お前の「」を届けてやってくれ。 彼女は「碩老樹瞑想窟」にいるはずだ。
72 71 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_30 71 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_30 ゲイルハード隊長が、 渡すものがあるからここで待て、と。 私も暇ではないというのに、迷惑なものです。 ゲイルハード隊長が、 渡すものがあるからここで待て、と。 私も暇ではないというのに、迷惑なものです。
73 72 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_31 72 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_31 ゲイルハード隊長からの届け物? 人を待たせておきながら、冒険者を寄越すなんて。 まったく! だから余所者は礼儀と言うものを…… ゲイルハード隊長からの届け物? 人を待たせておきながら、冒険者を寄越すなんて。 まったく! だから余所者は礼儀と言うものを……
74 73 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_32 73 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_32 …………! …………!
75 74 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_33 74 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_33 この、<Sheet(ItemHQ,2015,0)/>は……!? あなたがこの杖を……!? この、は……!? あなたがこの杖を……!?
76 75 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_34 75 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_34 扱いやすく加工されていながらも、 原木の持っていた質感が、僅かも損なわれていない……。 扱いやすく加工されていながらも、 原木の持っていた質感が、僅かも損なわれていない……。
77 76 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_35 76 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_35 それに何より、杖は幻術士と自然をつなぐ存在。 この杖は、自然から属性の力を借りる妨げにならぬよう、 材質を活かし、ありのままの姿を美しく保っている。 それに何より、杖は幻術士と自然をつなぐ存在。 この杖は、自然から属性の力を借りる妨げにならぬよう、 材質を活かし、ありのままの姿を美しく保っている。
78 77 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_36 77 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_36 ええ……幻術士だからこそ、よくわかります。 このケーンの素晴らしさ、杖先にまで込められた 製作者の心が伝わってくるようです。 ええ……幻術士だからこそ、よくわかります。 このケーンの素晴らしさ、杖先にまで込められた 製作者の心が伝わってくるようです。
79 78 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_37 78 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_37 まさか、余所者である冒険者が、 ここまでの逸品をつくり上げるとは…… まさか、余所者である冒険者が、 ここまでの逸品をつくり上げるとは……
80 79 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_38 79 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_38 …………。 …………。
81 80 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_39 80 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_39 あなたに、謝らねばなりません。 私は……余所者は、私たちのことなど考えもしないし、 理解し合えるはずがないと思っていました。 あなたに、謝らねばなりません。 私は……余所者は、私たちのことなど考えもしないし、 理解し合えるはずがないと思っていました。
82 81 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_40 81 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_40 でも、理解しなかったのは、私の方だったのですね。 このケーンを受け取って、目が覚めました。 でも、理解しなかったのは、私の方だったのですね。 このケーンを受け取って、目が覚めました。
83 82 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_41 82 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_41 あなたと、そして、この杖の製作を依頼した ゲイルハード隊長に感謝が尽きません。 この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。 あなたと、そして、この杖の製作を依頼した ゲイルハード隊長に感謝が尽きません。 この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。
84 83 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_42 83 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_42 本当にありがとうございました。 ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。 本当にありがとうございました。 ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。
85 84 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_45 84 TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_45 あなたが届けてくださった、 この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。 ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。 あなたが届けてくださった、 この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。 ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。
86 85 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_50 85 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_50 ご苦労だった。 幻術士を唸らせる杖の製作は容易ではなかったろうが、 さすがはベアティヌの指導を受けた木工師だな。 ご苦労だった。 幻術士を唸らせる杖の製作は容易ではなかったろうが、 さすがはベアティヌの指導を受けた木工師だな。
87 86 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_51 86 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_51 ……ふふふ。 あいつの腕も、まだまだ落ちちゃいないってことか。 ……ふふふ。 あいつの腕も、まだまだ落ちちゃいないってことか。
88 87 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_52 87 TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_52 よし、それじゃ俺はそろそろ行くとしよう。 本当によくやってくれた。 ベアティヌに、よろしく伝えておいてくれ。 よし、それじゃ俺はそろそろ行くとしよう。 本当によくやってくれた。 ベアティヌに、よろしく伝えておいてくれ。
89 88 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_60 88 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_60 おかえりなさい。 どうでした? 依頼者は喜んでくれましたか? おかえりなさい。 どうでした? 依頼者は喜んでくれましたか?
90 89 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_61 89 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_61 ……なるほど。 幻術士のための杖の製作依頼だったんですね。 ……なるほど。 幻術士のための杖の製作依頼だったんですね。
91 90 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_62 90 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_62 あなたの杖が、ひとりの幻術士の心に響き、 彼女を「成長」させた……。 ハァ……素晴らしいことです……! あなたの杖が、ひとりの幻術士の心に響き、 彼女を「成長」させた……。 ハァ……素晴らしいことです……!
92 91 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_63 91 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_63 そういえば、依頼人は誰だったんですか? 私のところには使いの者が来ただけだったので…… そういえば、依頼人は誰だったんですか? 私のところには使いの者が来ただけだったので……
93 92 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_64 92 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_64 ……えっ? 「ゲイルハード」? そんな、まさか…… ……えっ? 「ゲイルハード」? そんな、まさか……
94 93 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_65 93 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_65 彼は……私の親友です……! 双蛇党の小隊長として遠征に向かっていたはずですが、 グリダニアに戻ってきたのですね! 彼は……私の親友です……! 双蛇党の小隊長として遠征に向かっていたはずですが、 グリダニアに戻ってきたのですね!
95 94 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_66 94 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_66 水くさいなぁ……顔を見せに来てくれてもいいのに…… まあ、彼も多忙の身なのかもしれませんね。 水くさいなぁ……顔を見せに来てくれてもいいのに…… まあ、彼も多忙の身なのかもしれませんね。
96 95 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_67 95 TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_67 今回はご苦労さまでした。 あなたのますますの成長、楽しみにしていますよ。 今回はご苦労さまでした。 あなたのますますの成長、楽しみにしていますよ。
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