7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に新人甲冑師の相談に乗ってもらいたいようだ。"
1,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_01","ハ・ナンザが言うには、新人の甲冑師の仕事が遅れているらしい。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」から事情を聞いてみよう。"
2,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_02","新人の甲冑師ディルストウィダは先輩甲冑師ブランシュティルに叱責され、甲冑師としての自信をなくしてしまったようだ。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_03","ブランシュティルから叱責の理由を聞きだすには、彼に自分の実力を認めさせるしかなさそうだ。「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」をひとつずつ調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_04","ブランシュティルに指定の武具を納品し、彼に自分の実力を認めさせることができた。結果、彼の思うところを聞きだすことができたが、ディルストウィダへの指摘は辛らつなものだった。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」に伝えに行こう。"
5,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_05","ディルストウィダにブランシュティルの言葉を伝えたところ、彼女は、甲冑師について考えたいといいだした。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に事のあらましを報告しよう。"
6,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_06","ブランシュティルはハ・ナンザの兄弟弟子だが、考え方の違いで対立していた。ギルドの甲冑師を守るためにも、問題の解決を模索するハ・ナンザ。ハ・ナンザやギルドの力になれるよう、甲冑師としてさらに修練を積もう。
0,TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_00,甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に新人甲冑師の相談に乗ってもらいたいようだ。
1,TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_01,ハ・ナンザが言うには、新人の甲冑師の仕事が遅れているらしい。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」から事情を聞いてみよう。
2,TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_02,新人の甲冑師ディルストウィダは先輩甲冑師ブランシュティルに叱責され、甲冑師としての自信をなくしてしまったようだ。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に話を聞いてみよう。
3,TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_03,ブランシュティルから叱責の理由を聞きだすには、彼に自分の実力を認めさせるしかなさそうだ。「」と「」をひとつずつ調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。
4,TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_04,ブランシュティルに指定の武具を納品し、彼に自分の実力を認めさせることができた。結果、彼の思うところを聞きだすことができたが、ディルストウィダへの指摘は辛らつなものだった。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」に伝えに行こう。
5,TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_05,ディルストウィダにブランシュティルの言葉を伝えたところ、彼女は、甲冑師について考えたいといいだした。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に事のあらましを報告しよう。
6,TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_06,"ブランシュティルはハ・ナンザの兄弟弟子だが、考え方の違いで対立していた。ギルドの甲冑師を守るためにも、問題の解決を模索するハ・ナンザ。ハ・ナンザやギルドの力になれるよう、甲冑師としてさらに修練を積もう。
※甲冑師のレベルが20以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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48,TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_1,"おおっ、ちょうどいいところに!
よく来てくれた、仕事だ仕事!"
49,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_2","毎度済まないが、また新入りの尻拭いなんだ。
49,TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_2,"毎度済まないが、また新入りの尻拭いなんだ。
今度はディルストウィダっていう若い子だよ。"
50,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_3","彼女に任せたはずの「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」が
50,TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_3,"彼女に任せたはずの「」と「」が
一向に仕上がってこないのさ。"
51,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_4","ディルストウィダは真面目だし、しっかりしてる子でね。
51,TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_4,"ディルストウィダは真面目だし、しっかりしてる子でね。
できない計画を立てて、
仕事の安請け合いなんてするはずないんだ。"
52,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_5","ただ、彼女は図体の割りに気が弱くてね……。
52,TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_5,"ただ、彼女は図体の割りに気が弱くてね……。
それで、何かのトラブルに巻き込まれて、
言い出せないでいるんじゃないかと心配なのさ。"
53,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_6","そういうわけで、ギルドの先輩として、
53,TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_6,"そういうわけで、ギルドの先輩として、
「ディルストウィダ」の相談にのってやってほしい。
頼んだよ。"
54,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_10","あの、もしかしてあなた……
54,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_10,"あの、もしかしてあなた……
ハ・ナンザ先生に頼まれた方ですか?
わ、私なんかのために、わざわざすみません!"
55,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_11","ああ、ごめんなさい。
55,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_11,"ああ、ごめんなさい。
反省するだけならば、誰だってできますよね。
本当にすみません……。"
56,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_12","実はその、言い訳するわけではないのですが、
56,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_12,"実はその、言い訳するわけではないのですが、
少々落ち込むことがありまして、
仕事も手につかなくなり、こんなことに。"
57,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_13","……はい、恥ずかしながら先日、私が作業をしていると、
57,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_13,"……はい、恥ずかしながら先日、私が作業をしていると、
ブランシュティルと名乗る甲冑師が現れました。
なんでも、古参のギルド員の方だそうです。"
58,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_14","ブランシュティルは私の作った武具を見るや、
58,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_14,"ブランシュティルは私の作った武具を見るや、
これが甲冑師の仕事かと怒鳴りつけたのです。"
59,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_15","その顔、その言葉、その姿が頭から離れず、
59,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_15,"その顔、その言葉、その姿が頭から離れず、
自分の仕事がお粗末なものに思えてきて、
仕事が手につかなくなってしまって……。"
60,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_16","もう私、どうしていいのやら……。
60,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_16,"もう私、どうしていいのやら……。
せめて悪いところを教えてくれれば、直す努力もできるのに。"
61,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_17","ですが、あの人恐ろしくて……
61,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_17,"ですが、あの人恐ろしくて……
今の今まで誰かに相談もできない始末。
本当に不甲斐なくて申し訳ありません。"
62,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_18","あの……よろしければ
62,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_18,"あの……よろしければ
ギルド周辺にいるらしい「ブランシュティル」を探して、
叱責の理由を聞きだしてもらえませんか?"
63,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_20","いかにも、我が名はブランシュティル。
63,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_20,"いかにも、我が名はブランシュティル。
真なる甲冑師の道を追い求める者である。
我が元に現れた貴様は何者だ?"
64,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_21","……ディルストウィダを叱責した理由を教えろと?
64,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_21,"……ディルストウィダを叱責した理由を教えろと?
なるほど、あの半端者のためにやってきた
甲冑師ギルドの者か。"
65,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_22","ふん、おおかた仲間の絆などという
65,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_22,"ふん、おおかた仲間の絆などという
技術に無用なものを重んじるハ・ナンザの入れ知恵だろう?"
66,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_23","あの女が指導する輩の実力など知れたもの。
66,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_23,"あの女が指導する輩の実力など知れたもの。
腕のない甲冑師とは、口をきくつもりなどない。
まして、叱責の理由を明かす義理もない。"
67,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_24","立ち去る気もないか……?
67,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_24,"立ち去る気もないか……?
ならば、お前の行動で、そして技術で
価値ある甲冑師であることを示して見せよ。"
68,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_25","そうだな、くだんのディルストウィダとかいう者が
68,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_25,"そうだな、くだんのディルストウィダとかいう者が
作っていた武具を、お前も作ってくるがいい。"
69,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_26","「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」を1個ずつだ。
69,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_26,"「」と「」を1個ずつだ。
すべての話は、それを見た後だ。"
70,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_40","そうですか、そういう意味だったのですか……。"
71,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_41","い、言ってることは間違ってませんけど、
70,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_40,そうですか、そういう意味だったのですか……。
71,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_41,"い、言ってることは間違ってませんけど、
でも誰もが、あの人やあなたのように、
自分に厳しくなれませんよね……。"
72,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_42","そこまでしないと甲冑師たりえないのならば、
72,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_42,"そこまでしないと甲冑師たりえないのならば、
私は甲冑師に向いてないのかもしれません……。"
73,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_43","……私はハ・ナンザ先生に憧れてギルドに入りました。
73,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_43,"……私はハ・ナンザ先生に憧れてギルドに入りました。
そんな不純な理由が駄目だったのでしょうか……?"
74,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_44","もう少し、甲冑師について考えてみようと思います。
74,TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_44,"もう少し、甲冑師について考えてみようと思います。
ハ・ナンザ先生にも、そのようにお伝えください。"
75,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_50","なるほど、ブランシュティルのせいだったのか……。
75,TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_50,"なるほど、ブランシュティルのせいだったのか……。
奴がちょっかいをかけてきたのなら、わかる話だ。"
76,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_51","……あいつは、私の不倶戴天の敵ってやつさ。
76,TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_51,"……あいつは、私の不倶戴天の敵ってやつさ。
そう、今となっちゃね……"
77,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_52","あいつとは、同じ師匠の元で学んだ仲。
77,TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_52,"あいつとは、同じ師匠の元で学んだ仲。
いわゆる兄弟弟子ってやつなんだ。"
78,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_53","だが師匠が引退するとき、考え方の差から対立してね。
78,TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_53,"だが師匠が引退するとき、考え方の差から対立してね。
甲冑師ギルドマスターの後釜を争ったこともあって、
私たちは決定的に決裂してしまったのさ。"
79,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_54","……あいつの主張が間違ってるとは言わないが、
79,TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_54,"……あいつの主張が間違ってるとは言わないが、
正しいというわけでもないんだよ。"
80,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_55","なのに、ブランシュティルは自分の主張だけが
80,TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_55,"なのに、ブランシュティルは自分の主張だけが
唯一の絶対の真理だと思いこんで、
私の言葉に耳を傾けようともしない。"
81,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_56","だから私も、あいつの主張を認めることができないんだ。
81,TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_56,"だから私も、あいつの主張を認めることができないんだ。
……いつか決着をつけなきゃいけないね。"
82,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_30","ふん、まだできんのか?
82,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_30,"ふん、まだできんのか?
いつまで我を待たせるつもりだ!
「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」を1個ずつだぞ!"
83,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_31","遅いっ! 逃げたのかと思っていたぞ。
「」と「」を1個ずつだぞ!"
83,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_31,"遅いっ! 逃げたのかと思っていたぞ。
……だが逃げずに現れたことは、褒めておこう。
ついてこい、品定めしてやる。"
84,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_32","こ、これはっ……!?
84,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_32,"こ、これはっ……!?
本当に貴様がこれを作ったのか?"
85,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_33","……私に盾突くだけのことはある。
85,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_33,"……私に盾突くだけのことはある。
ふん、ただの暗愚ではなかったようだな。
認めよう、貴様を見誤っていたことを。"
86,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_34","この「<Sheet(Item,2680,0)/>」ひとつとっても
86,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_34,"この「」ひとつとっても
貴様の緻密かつ妥協なき仕事ぶりが、はっきりと出ている。"
87,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_35","打ち出したブロンズプレートを
87,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_35,"打ち出したブロンズプレートを
組み合わせて作る単純な構造だけに
適当な仕上げでは防具としての用をなさない。"
88,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_36","「<Sheet(Item,2231,0)/>」にしてもそうだ。
88,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_36,"「」にしてもそうだ。
小さくて取り回しがしやすい分
ある意味で大形の盾以上の頑丈さが求められる。"
89,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_37","そのような装備品の本質。
89,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_37,"そのような装備品の本質。
それを見抜いて作り上げたこの品々は、
一流と言っても過言ではあるまい。"
90,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_38","……貴様がここまでやれるというのに、
90,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_38,"……貴様がここまでやれるというのに、
あのディルストウィダという女は……情けないことだ。
奴めに、はっきりと伝えよ。"
91,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_39","己の未熟を恥じ、過ちを悔いるがいいとな。
91,TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_39,"己の未熟を恥じ、過ちを悔いるがいいとな。
それでも克己に励まぬならば、もはや見込みなし。
腕のない職人になど、存在する価値はない。"
1 key 0 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_00 1 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に新人甲冑師の相談に乗ってもらいたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_01 ハ・ナンザが言うには、新人の甲冑師の仕事が遅れているらしい。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」から事情を聞いてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_02 str 新人の甲冑師ディルストウィダは先輩甲冑師ブランシュティルに叱責され、甲冑師としての自信をなくしてしまったようだ。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に話を聞いてみよう。
4 0 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_00 3 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_03 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に新人甲冑師の相談に乗ってもらいたいようだ。 ブランシュティルから叱責の理由を聞きだすには、彼に自分の実力を認めさせるしかなさそうだ。「」と「」をひとつずつ調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。
5 1 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_01 4 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_04 ハ・ナンザが言うには、新人の甲冑師の仕事が遅れているらしい。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」から事情を聞いてみよう。 ブランシュティルに指定の武具を納品し、彼に自分の実力を認めさせることができた。結果、彼の思うところを聞きだすことができたが、ディルストウィダへの指摘は辛らつなものだった。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」に伝えに行こう。
6 2 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_02 5 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_05 新人の甲冑師ディルストウィダは先輩甲冑師ブランシュティルに叱責され、甲冑師としての自信をなくしてしまったようだ。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に話を聞いてみよう。 ディルストウィダにブランシュティルの言葉を伝えたところ、彼女は、甲冑師について考えたいといいだした。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に事のあらましを報告しよう。
7 3 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_03 6 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_06 ブランシュティルから叱責の理由を聞きだすには、彼に自分の実力を認めさせるしかなさそうだ。「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」をひとつずつ調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。 ブランシュティルはハ・ナンザの兄弟弟子だが、考え方の違いで対立していた。ギルドの甲冑師を守るためにも、問題の解決を模索するハ・ナンザ。ハ・ナンザやギルドの力になれるよう、甲冑師としてさらに修練を積もう。 ※甲冑師のレベルが20以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_04 ブランシュティルに指定の武具を納品し、彼に自分の実力を認めさせることができた。結果、彼の思うところを聞きだすことができたが、ディルストウィダへの指摘は辛らつなものだった。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」に伝えに行こう。
5 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_05 ディルストウィダにブランシュティルの言葉を伝えたところ、彼女は、甲冑師について考えたいといいだした。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に事のあらましを報告しよう。
6 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_06 ブランシュティルはハ・ナンザの兄弟弟子だが、考え方の違いで対立していた。ギルドの甲冑師を守るためにも、問題の解決を模索するハ・ナンザ。ハ・ナンザやギルドの力になれるよう、甲冑師としてさらに修練を積もう。 ※甲冑師のレベルが20以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_07 7 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_08 8 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_08
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24 23 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_23 23 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_00 24 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_00 ディルストウィダと話す ディルストウィダと話す
26 25 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_01 25 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_01 ブランシュティルと話す ブランシュティルと話す
27 26 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_02 26 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_02 ブランシュティルに依頼品を納品 ブランシュティルに依頼品を納品
28 27 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_03 27 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_03 ディルストウィダに報告 ディルストウィダに報告
29 28 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_04 28 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_04 ハ・ナンザに報告 ハ・ナンザに報告
30 29 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_05 29 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_05
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49 48 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_1 48 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_1 おおっ、ちょうどいいところに! よく来てくれた、仕事だ仕事! おおっ、ちょうどいいところに! よく来てくれた、仕事だ仕事!
50 49 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_2 49 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_2 毎度済まないが、また新入りの尻拭いなんだ。 今度はディルストウィダっていう若い子だよ。 毎度済まないが、また新入りの尻拭いなんだ。 今度はディルストウィダっていう若い子だよ。
51 50 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_3 50 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_3 彼女に任せたはずの「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」が 一向に仕上がってこないのさ。 彼女に任せたはずの「」と「」が 一向に仕上がってこないのさ。
52 51 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_4 51 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_4 ディルストウィダは真面目だし、しっかりしてる子でね。 できない計画を立てて、 仕事の安請け合いなんてするはずないんだ。 ディルストウィダは真面目だし、しっかりしてる子でね。 できない計画を立てて、 仕事の安請け合いなんてするはずないんだ。
53 52 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_5 52 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_5 ただ、彼女は図体の割りに気が弱くてね……。 それで、何かのトラブルに巻き込まれて、 言い出せないでいるんじゃないかと心配なのさ。 ただ、彼女は図体の割りに気が弱くてね……。 それで、何かのトラブルに巻き込まれて、 言い出せないでいるんじゃないかと心配なのさ。
54 53 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_6 53 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_6 そういうわけで、ギルドの先輩として、 「ディルストウィダ」の相談にのってやってほしい。 頼んだよ。 そういうわけで、ギルドの先輩として、 「ディルストウィダ」の相談にのってやってほしい。 頼んだよ。
55 54 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_10 54 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_10 あの、もしかしてあなた…… ハ・ナンザ先生に頼まれた方ですか? わ、私なんかのために、わざわざすみません! あの、もしかしてあなた…… ハ・ナンザ先生に頼まれた方ですか? わ、私なんかのために、わざわざすみません!
56 55 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_11 55 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_11 ああ、ごめんなさい。 反省するだけならば、誰だってできますよね。 本当にすみません……。 ああ、ごめんなさい。 反省するだけならば、誰だってできますよね。 本当にすみません……。
57 56 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_12 56 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_12 実はその、言い訳するわけではないのですが、 少々落ち込むことがありまして、 仕事も手につかなくなり、こんなことに。 実はその、言い訳するわけではないのですが、 少々落ち込むことがありまして、 仕事も手につかなくなり、こんなことに。
58 57 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_13 57 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_13 ……はい、恥ずかしながら先日、私が作業をしていると、 ブランシュティルと名乗る甲冑師が現れました。 なんでも、古参のギルド員の方だそうです。 ……はい、恥ずかしながら先日、私が作業をしていると、 ブランシュティルと名乗る甲冑師が現れました。 なんでも、古参のギルド員の方だそうです。
59 58 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_14 58 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_14 ブランシュティルは私の作った武具を見るや、 これが甲冑師の仕事かと怒鳴りつけたのです。 ブランシュティルは私の作った武具を見るや、 これが甲冑師の仕事かと怒鳴りつけたのです。
60 59 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_15 59 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_15 その顔、その言葉、その姿が頭から離れず、 自分の仕事がお粗末なものに思えてきて、 仕事が手につかなくなってしまって……。 その顔、その言葉、その姿が頭から離れず、 自分の仕事がお粗末なものに思えてきて、 仕事が手につかなくなってしまって……。
61 60 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_16 60 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_16 もう私、どうしていいのやら……。 せめて悪いところを教えてくれれば、直す努力もできるのに。 もう私、どうしていいのやら……。 せめて悪いところを教えてくれれば、直す努力もできるのに。
62 61 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_17 61 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_17 ですが、あの人恐ろしくて…… 今の今まで誰かに相談もできない始末。 本当に不甲斐なくて申し訳ありません。 ですが、あの人恐ろしくて…… 今の今まで誰かに相談もできない始末。 本当に不甲斐なくて申し訳ありません。
63 62 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_18 62 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_18 あの……よろしければ ギルド周辺にいるらしい「ブランシュティル」を探して、 叱責の理由を聞きだしてもらえませんか? あの……よろしければ ギルド周辺にいるらしい「ブランシュティル」を探して、 叱責の理由を聞きだしてもらえませんか?
64 63 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_20 63 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_20 いかにも、我が名はブランシュティル。 真なる甲冑師の道を追い求める者である。 我が元に現れた貴様は何者だ? いかにも、我が名はブランシュティル。 真なる甲冑師の道を追い求める者である。 我が元に現れた貴様は何者だ?
65 64 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_21 64 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_21 ……ディルストウィダを叱責した理由を教えろと? なるほど、あの半端者のためにやってきた 甲冑師ギルドの者か。 ……ディルストウィダを叱責した理由を教えろと? なるほど、あの半端者のためにやってきた 甲冑師ギルドの者か。
66 65 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_22 65 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_22 ふん、おおかた仲間の絆などという 技術に無用なものを重んじるハ・ナンザの入れ知恵だろう? ふん、おおかた仲間の絆などという 技術に無用なものを重んじるハ・ナンザの入れ知恵だろう?
67 66 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_23 66 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_23 あの女が指導する輩の実力など知れたもの。 腕のない甲冑師とは、口をきくつもりなどない。 まして、叱責の理由を明かす義理もない。 あの女が指導する輩の実力など知れたもの。 腕のない甲冑師とは、口をきくつもりなどない。 まして、叱責の理由を明かす義理もない。
68 67 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_24 67 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_24 立ち去る気もないか……? ならば、お前の行動で、そして技術で 価値ある甲冑師であることを示して見せよ。 立ち去る気もないか……? ならば、お前の行動で、そして技術で 価値ある甲冑師であることを示して見せよ。
69 68 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_25 68 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_25 そうだな、くだんのディルストウィダとかいう者が 作っていた武具を、お前も作ってくるがいい。 そうだな、くだんのディルストウィダとかいう者が 作っていた武具を、お前も作ってくるがいい。
70 69 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_26 69 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_26 「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」を1個ずつだ。 すべての話は、それを見た後だ。 「」と「」を1個ずつだ。 すべての話は、それを見た後だ。
71 70 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_40 70 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_40 そうですか、そういう意味だったのですか……。 そうですか、そういう意味だったのですか……。
72 71 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_41 71 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_41 い、言ってることは間違ってませんけど、 でも誰もが、あの人やあなたのように、 自分に厳しくなれませんよね……。 い、言ってることは間違ってませんけど、 でも誰もが、あの人やあなたのように、 自分に厳しくなれませんよね……。
73 72 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_42 72 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_42 そこまでしないと甲冑師たりえないのならば、 私は甲冑師に向いてないのかもしれません……。 そこまでしないと甲冑師たりえないのならば、 私は甲冑師に向いてないのかもしれません……。
74 73 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_43 73 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_43 ……私はハ・ナンザ先生に憧れてギルドに入りました。 そんな不純な理由が駄目だったのでしょうか……? ……私はハ・ナンザ先生に憧れてギルドに入りました。 そんな不純な理由が駄目だったのでしょうか……?
75 74 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_44 74 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_44 もう少し、甲冑師について考えてみようと思います。 ハ・ナンザ先生にも、そのようにお伝えください。 もう少し、甲冑師について考えてみようと思います。 ハ・ナンザ先生にも、そのようにお伝えください。
76 75 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_50 75 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_50 なるほど、ブランシュティルのせいだったのか……。 奴がちょっかいをかけてきたのなら、わかる話だ。 なるほど、ブランシュティルのせいだったのか……。 奴がちょっかいをかけてきたのなら、わかる話だ。
77 76 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_51 76 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_51 ……あいつは、私の不倶戴天の敵ってやつさ。 そう、今となっちゃね…… ……あいつは、私の不倶戴天の敵ってやつさ。 そう、今となっちゃね……
78 77 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_52 77 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_52 あいつとは、同じ師匠の元で学んだ仲。 いわゆる兄弟弟子ってやつなんだ。 あいつとは、同じ師匠の元で学んだ仲。 いわゆる兄弟弟子ってやつなんだ。
79 78 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_53 78 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_53 だが師匠が引退するとき、考え方の差から対立してね。 甲冑師ギルドマスターの後釜を争ったこともあって、 私たちは決定的に決裂してしまったのさ。 だが師匠が引退するとき、考え方の差から対立してね。 甲冑師ギルドマスターの後釜を争ったこともあって、 私たちは決定的に決裂してしまったのさ。
80 79 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_54 79 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_54 ……あいつの主張が間違ってるとは言わないが、 正しいというわけでもないんだよ。 ……あいつの主張が間違ってるとは言わないが、 正しいというわけでもないんだよ。
81 80 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_55 80 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_55 なのに、ブランシュティルは自分の主張だけが 唯一の絶対の真理だと思いこんで、 私の言葉に耳を傾けようともしない。 なのに、ブランシュティルは自分の主張だけが 唯一の絶対の真理だと思いこんで、 私の言葉に耳を傾けようともしない。
82 81 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_56 81 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_56 だから私も、あいつの主張を認めることができないんだ。 ……いつか決着をつけなきゃいけないね。 だから私も、あいつの主張を認めることができないんだ。 ……いつか決着をつけなきゃいけないね。
83 82 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_30 82 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_30 ふん、まだできんのか? いつまで我を待たせるつもりだ! 「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」を1個ずつだぞ! ふん、まだできんのか? いつまで我を待たせるつもりだ! 「」と「」を1個ずつだぞ!
84 83 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_31 83 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_31 遅いっ! 逃げたのかと思っていたぞ。 ……だが逃げずに現れたことは、褒めておこう。 ついてこい、品定めしてやる。 遅いっ! 逃げたのかと思っていたぞ。 ……だが逃げずに現れたことは、褒めておこう。 ついてこい、品定めしてやる。
85 84 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_32 84 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_32 こ、これはっ……!? 本当に貴様がこれを作ったのか? こ、これはっ……!? 本当に貴様がこれを作ったのか?
86 85 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_33 85 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_33 ……私に盾突くだけのことはある。 ふん、ただの暗愚ではなかったようだな。 認めよう、貴様を見誤っていたことを。 ……私に盾突くだけのことはある。 ふん、ただの暗愚ではなかったようだな。 認めよう、貴様を見誤っていたことを。
87 86 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_34 86 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_34 この「<Sheet(Item,2680,0)/>」ひとつとっても 貴様の緻密かつ妥協なき仕事ぶりが、はっきりと出ている。 この「」ひとつとっても 貴様の緻密かつ妥協なき仕事ぶりが、はっきりと出ている。
88 87 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_35 87 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_35 打ち出したブロンズプレートを 組み合わせて作る単純な構造だけに 適当な仕上げでは防具としての用をなさない。 打ち出したブロンズプレートを 組み合わせて作る単純な構造だけに 適当な仕上げでは防具としての用をなさない。
89 88 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_36 88 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_36 「<Sheet(Item,2231,0)/>」にしてもそうだ。 小さくて取り回しがしやすい分 ある意味で大形の盾以上の頑丈さが求められる。 「」にしてもそうだ。 小さくて取り回しがしやすい分 ある意味で大形の盾以上の頑丈さが求められる。
90 89 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_37 89 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_37 そのような装備品の本質。 それを見抜いて作り上げたこの品々は、 一流と言っても過言ではあるまい。 そのような装備品の本質。 それを見抜いて作り上げたこの品々は、 一流と言っても過言ではあるまい。
91 90 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_38 90 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_38 ……貴様がここまでやれるというのに、 あのディルストウィダという女は……情けないことだ。 奴めに、はっきりと伝えよ。 ……貴様がここまでやれるというのに、 あのディルストウィダという女は……情けないことだ。 奴めに、はっきりと伝えよ。
92 91 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_39 91 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_39 己の未熟を恥じ、過ちを悔いるがいいとな。 それでも克己に励まぬならば、もはや見込みなし。 腕のない職人になど、存在する価値はない。 己の未熟を恥じ、過ちを悔いるがいいとな。 それでも克己に励まぬならば、もはや見込みなし。 腕のない職人になど、存在する価値はない。
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