7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、メルウィブ提督からの依頼を冒険者に任せたいようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_01","リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ダイビング・ダヴ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_02","ダイビング・ダヴと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_03","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサにいるウルダハからの旅行者や商人たちと、メルヴァン税関公社の「ルブ・エポカン」と話し、ナナモ女王の好物の情報を集めよう。"
4,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_04","ナナモ女王の好物の情報を集めた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_05","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」に「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」を1皿ずつ納品しよう。"
6,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_06","ザントヘール甲軍曹に<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>を納品した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_07","リングサスに報告した。晩餐会で、ナナモ女王は、冒険者の料理に満足したようだった。また彼女のおかげでロロリトの陰謀が露呈し、彼はふたたび面目を失うこととなった。リングサスはそんな冒険者の功績を大絶賛し、今や名声では自分を超えたと語る。だが、料理の腕では負けていないと、負けん気がもたげているようだ。名声に増長せず、腕を磨き続けよう。
0,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_00,調理師ギルドのリングサスは、メルウィブ提督からの依頼を冒険者に任せたいようだ。
1,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_01,リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ダイビング・ダヴ」と話そう。
2,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_02,ダイビング・ダヴと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
3,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_03,ラティシャと話した。リムサ・ロミンサにいるウルダハからの旅行者や商人たちと、メルヴァン税関公社の「ルブ・エポカン」と話し、ナナモ女王の好物の情報を集めよう。
4,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_04,ナナモ女王の好物の情報を集めた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
5,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_05,ラティシャと話した。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」に「」「」「」「」を1皿ずつ納品しよう。
6,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_06,ザントヘール甲軍曹に、、、を納品した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」に報告しよう。
7,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_07,"リングサスに報告した。晩餐会で、ナナモ女王は、冒険者の料理に満足したようだった。また彼女のおかげでロロリトの陰謀が露呈し、彼はふたたび面目を失うこととなった。リングサスはそんな冒険者の功績を大絶賛し、今や名声では自分を超えたと語る。だが、料理の腕では負けていないと、負けん気がもたげているようだ。名声に増長せず、腕を磨き続けよう。
※以下の条件を満たすと、調理師ギルドのリングサスから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
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24,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_00","ダイビング・ダヴと話す"
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26,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_02","リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの商人に話を聞く"
27,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_03","リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの兵士に話を聞く"
28,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_04","リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの旅行者に話を聞く"
29,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_05","メルヴァン税関公社のルブ・エポカンと話す"
30,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_06","調理師ギルドのラティシャと話す"
31,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_07","ザントヘール甲軍曹に依頼品を見せる"
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48,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_000","おう、とんでもない依頼が来やがったぜぇ。
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48,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_000,"おう、とんでもない依頼が来やがったぜぇ。
メルウィブ提督が催す、次の晩餐会の主賓は
ウルダハの女王「ナナモ・ウル・ナモ」陛下だ!!"
49,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_001","なんでも非公式でリムサ・ロミンサに来るらしいが、
49,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_001,"なんでも非公式でリムサ・ロミンサに来るらしいが、
お前さんの噂を、聞いていたらしくてな。
女王陛下から直々のご指名らしいぜ。"
50,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_002","特にメニューの指定はねぇ。
50,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_002,"特にメニューの指定はねぇ。
お前さんが腕をふるった「美味しい料理」が食べたいそうだ。"
51,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_003","こいつぁとんでもねぇ名誉だぜ!
51,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_003,"こいつぁとんでもねぇ名誉だぜ!
だが……しくじれば、評価も海底に沈んじまうぞ。
……お前のすべてをかけて、調理してこい!"
52,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_004","調理師ギルドも全面的にバックアップするぜ!
52,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_004,"調理師ギルドも全面的にバックアップするぜ!
まずは、ウチの「ダイビング・ダヴ」と話してみろ。
ウルダハ出身だから、知恵を貸してくれるだろう。"
53,"TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_010","ナナモ様か……故郷じゃ、あたいのような下々の者が
53,TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_010,"ナナモ様か……故郷じゃ、あたいのような下々の者が
女王陛下のお姿を見かける機会なんて、なかったね。
力になれそうもないが、これだけは忠告しとくさね。"
54,"TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_011","あんたが前にやり込めたロロリトを覚えているかい?
54,TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_011,"あんたが前にやり込めたロロリトを覚えているかい?
あいつは砂蠍衆……女王にすら意見できる立場でね。
実は今回の訪問も、あいつが仕切ってるって噂なんだ。"
55,"TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_012","きっと女王の前で、あんたに恥をかかせようって魂胆だろ。
55,TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_012,"きっと女王の前で、あんたに恥をかかせようって魂胆だろ。
料理が口に合わなかった……なんてことになれば、
あんたも、この店の面目も丸潰れだろう?"
56,"TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_013","まずは、女王の好みを十分に調べあげな!
56,TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_013,"まずは、女王の好みを十分に調べあげな!
これはギルドの危機だ……「ラティシャ」に聞いてみな。
すでに手を打っているかもしれないよ。"
57,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_020","そろそろ来ると思っていました。
57,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_020,"そろそろ来ると思っていました。
調理はできませんが、私も調理師ギルドの一員です。
あなたに協力させてください。"
58,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_021","とはいえ、困った事態になりました。
58,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_021,"とはいえ、困った事態になりました。
ロロリト会長の差し金で、女王陛下の好みが隠されています。
あなたの料理なら問題ないとの一点張りで……。"
59,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_022","早急に、情報を集めなくては。
59,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_022,"早急に、情報を集めなくては。
都市内で、ウルダハの商人や冒険者から
話をきいてみてください。"
60,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_023","それから私の古巣、「メルヴァン税関公社」に赴き、
60,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_023,"それから私の古巣、「メルヴァン税関公社」に赴き、
「ルブ・エポカン」に相談するとよいでしょう。
食材の流通に詳しいので、ヒントが掴めるかもしれません。"
61,"TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_030","あぁ、確かに俺はウルダハの出だ。
61,TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_030,"あぁ、確かに俺はウルダハの出だ。
なに、ナナモ陛下の好物を知らないかだと?"
62,"TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_031","ウルダハの市場で、「女王陛下の御用達」という触れ込みで、
「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」用の肉が売っていたのを見たことがある。
62,TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_031,"ウルダハの市場で、「女王陛下の御用達」という触れ込みで、
「」用の肉が売っていたのを見たことがある。
本当に「御用達」かどうかは怪しいもんだがな。"
63,"TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_032","だが、ウルダハ商人たちは目端が利く。
63,TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_032,"だが、ウルダハ商人たちは目端が利く。
きっと舞踏会やら何やらで、陛下の好みを聞きつけ、
商品の売り込みに利用したのだと思うぞ?"
64,"TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_040","ナナモ陛下ですか……いささかお若い方ですな。
64,TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_040,"ナナモ陛下ですか……いささかお若い方ですな。
政事を担うには、いかがなものかとも思います。
はて、あの方の好物が知りたいですと?"
65,"TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_041","ううむ、そういえば国元で
「菓子といえば<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>じゃのう」とおっしゃり、
65,TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_041,"ううむ、そういえば国元で
「菓子といえばじゃのう」とおっしゃり、
あの菓子が売り切れたことがありましたね……。"
66,"TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_050","ナナモ陛下のお食事の好みについて、ですか?
66,TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_050,"ナナモ陛下のお食事の好みについて、ですか?
それなら経済誌「ミスリルアイ」で読んだことがあります。"
67,"TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_052","グリダニアを訪問した折、地元猟師の食べていた
67,TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_052,"グリダニアを訪問した折、地元猟師の食べていた
料理に興味を持たれ、わざわざ作らせたんだとか。
えっと、「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」でしたでしょうか?"
68,"TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_060","ああ、あなたが例の件の調理師ですか。
えっと、「」でしたでしょうか?"
68,TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_060,"ああ、あなたが例の件の調理師ですか。
ラティシャから聞いてます。"
69,"TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_061","今週から、突然、<Sheet(Item,4769,0)/>という食材が、
69,TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_061,"今週から、突然、という食材が、
リムサ・ロミンサの市場から姿を消しました。
東アルデナード商会が買い占めているようです。"
70,"TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_062","同商会の会長は、ロロリト氏……。
70,TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_062,"同商会の会長は、ロロリト氏……。
彼が買い占めを指示したのであれば、
何らかの意図が隠されていると見るべきでしょうね。"
71,"TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_063","たとえば、ここリムサ・ロミンサで、
「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」を作らせないようにしている、とか。
71,TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_063,"たとえば、ここリムサ・ロミンサで、
「」を作らせないようにしている、とか。
それが何故かは、あなたの方が詳しいのでは?"
72,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_070","その顔を見ると収穫はあったようですが……
72,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_070,"その顔を見ると収穫はあったようですが……
なにか問題でもあったのでしょうか?"
73,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_071","「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」に「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」、
さらに「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」と
「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」……意見が割れていましたか。"
74,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_072","では、4皿を全部作ってはどうでしょう?
73,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_071,"「」に「」、
さらに「」と
「」……意見が割れていましたか。"
74,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_072,"では、4皿を全部作ってはどうでしょう?
女王陛下には、全ての料理に、
少しずつ手を付けてもらうのです。"
75,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_073","そうと決まれば、さっそく料理の支度にかかってください。
ここからが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの腕の見せ所ですよ。"
76,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_074","完成したら、ブルワークホールにいる、
75,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_073,"そうと決まれば、さっそく料理の支度にかかってください。
ここからがPlayerさんの腕の見せ所ですよ。"
76,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_074,"完成したら、ブルワークホールにいる、
黒渦団の「ザントヘール甲軍曹」へ料理を見せてください。
晩餐会の会場へ案内してもらえます。"
77,"TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_080","お主が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな?
77,TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_080,"お主が、Playerだな?
晩餐会の料理は完成したのか?"
78,"TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_081","「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」、
「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」……
78,TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_081,"「」「」、
「」「」……
以上の4皿を用意すると聞いている、急げよ。"
79,"TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_082","料理が出来あがったようだな。
79,TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_082,"料理が出来あがったようだな。
この「アドミラルリフト」で、晩餐会の会場へ運ぼう。"
80,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_100","むふぅ~、美味よのう!
80,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_100,"むふぅ~、美味よのう!
わらわにグゥーブーほどの胃袋があれば、
もっと食べられるものを……もうお腹がいっぱいじゃ。"
81,"TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_101","ナナモ様、お気に召したようで何よりでございます。
81,TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_101,"ナナモ様、お気に召したようで何よりでございます。
このロロリトめも恐悦至極。"
82,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_102","リムサ・ロミンサには腕のいい調理師がいる……
82,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_102,"リムサ・ロミンサには腕のいい調理師がいる……
お主の進言、嘘ではなかったようじゃの。
実に見事、わらわは満足じゃ。"
83,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_103","非公式の訪問とはいえ久方ぶりの他国。
83,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_103,"非公式の訪問とはいえ久方ぶりの他国。
ラウバーンの元を離れるのは不安じゃったが、
このような料理を食せたのは僥倖。"
84,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_104","……そちが、こたびの料理を用意したのじゃな?
84,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_104,"……そちが、こたびの料理を用意したのじゃな?
そちに十二神の祝福を、今宵は至福のひと時であった。"
85,"TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_105","くっ……なんということだ。
85,TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_105,"くっ……なんということだ。
まさか、あの調理師めが
ここまで女王の好みを調べ上げるとは……誤算だった。"
86,"TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_106","女王の前で、恥をかかせてやるはずが……
86,TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_106,"女王の前で、恥をかかせてやるはずが……
ええい、いまいましい!
これでは女王を喜ばせただけではないか!"
87,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_107","なにか言うたか、ロロリトよ?"
88,"TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_108","い、いえ……ただの独り言にございます。"
89,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_109","そうか、ならばよい。"
90,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_110","……さて調理師よ、名を聞いておこう。
87,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_107,なにか言うたか、ロロリトよ?
88,TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_108,い、いえ……ただの独り言にございます。
89,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_109,そうか、ならばよい。
90,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_110,"……さて調理師よ、名を聞いておこう。
そちに褒美を取らせるゆえ、後ほどギルドで受け取るがよい。"
91,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_111","……なんじゃと?
91,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_111,"……なんじゃと?
わらわがお主を指名して調理を任せたというのか?
はて、今宵の招待は全てロロリトに任せていたのじゃが。"
92,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_090","おうおう、お前さん、やりやがったな!
92,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_090,"おうおう、お前さん、やりやがったな!
女王陛下からのお褒めの言葉だぞ?
そんなもん、俺だってもらったことがねぇ!"
93,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_091","もっとも、俺も提督から感謝の言葉をもらったぜ。
93,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_091,"もっとも、俺も提督から感謝の言葉をもらったぜ。
いい調理師を育ててくれたってな。
俺なんて心構えを教えたぐらいなのに。"
94,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_092","調理師として俺以上の名声を手に入れたな。
94,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_092,"調理師として俺以上の名声を手に入れたな。
俺からお前に教えることは、もう何もねぇ。"
95,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_093","だが、料理への情熱なら負けるつもりはないぜ?
95,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_093,"だが、料理への情熱なら負けるつもりはないぜ?
こいつがありゃ、どんな困難だって、乗り越えちまう。
そして、どんな料理もうまくする、最高のスパイスだ。"
96,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_094","この情熱の炎で、お前だけの料理を追求して、
96,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_094,"この情熱の炎で、お前だけの料理を追求して、
たくさんの人を幸せにしてやってくれ。"
97,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_095","かといって、これから先も増長すんなよ。
97,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_095,"かといって、これから先も増長すんなよ。
腕を落としたら、いつでも鍛え直してやるからな!"
98,"TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_500","「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
98,TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_500,"「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「調理師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
99,"TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
99,TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
100,"TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_502","条件を満たし、調理師ギルドの、
100,TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、調理師ギルドの、
「リングサス」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_00 1 調理師ギルドのリングサスは、メルウィブ提督からの依頼を冒険者に任せたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_01 リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ダイビング・ダヴ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_02 str ダイビング・ダヴと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
4 0 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_00 3 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_03 調理師ギルドのリングサスは、メルウィブ提督からの依頼を冒険者に任せたいようだ。 ラティシャと話した。リムサ・ロミンサにいるウルダハからの旅行者や商人たちと、メルヴァン税関公社の「ルブ・エポカン」と話し、ナナモ女王の好物の情報を集めよう。
5 1 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_01 4 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_04 リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ダイビング・ダヴ」と話そう。 ナナモ女王の好物の情報を集めた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_02 5 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_05 ダイビング・ダヴと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。 ラティシャと話した。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」に「」「」「」「」を1皿ずつ納品しよう。
7 3 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_03 6 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_06 ラティシャと話した。リムサ・ロミンサにいるウルダハからの旅行者や商人たちと、メルヴァン税関公社の「ルブ・エポカン」と話し、ナナモ女王の好物の情報を集めよう。 ザントヘール甲軍曹に、、、を納品した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_04 7 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_07 ナナモ女王の好物の情報を集めた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。 リングサスに報告した。晩餐会で、ナナモ女王は、冒険者の料理に満足したようだった。また彼女のおかげでロロリトの陰謀が露呈し、彼はふたたび面目を失うこととなった。リングサスはそんな冒険者の功績を大絶賛し、今や名声では自分を超えたと語る。だが、料理の腕では負けていないと、負けん気がもたげているようだ。名声に増長せず、腕を磨き続けよう。 ※以下の条件を満たすと、調理師ギルドのリングサスから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
5 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_05 ラティシャと話した。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」に「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」を1皿ずつ納品しよう。
6 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_06 ザントヘール甲軍曹に<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>を納品した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」に報告しよう。
7 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_07 リングサスに報告した。晩餐会で、ナナモ女王は、冒険者の料理に満足したようだった。また彼女のおかげでロロリトの陰謀が露呈し、彼はふたたび面目を失うこととなった。リングサスはそんな冒険者の功績を大絶賛し、今や名声では自分を超えたと語る。だが、料理の腕では負けていないと、負けん気がもたげているようだ。名声に増長せず、腕を磨き続けよう。 ※以下の条件を満たすと、調理師ギルドのリングサスから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
9 8 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_08 8 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_09 9 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_10 10 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_10
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13 12 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_12 12 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_13 13 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_14 14 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_14
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20 19 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_19 19 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_20 20 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_21 21 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_22 22 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_23 23 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_00 24 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_00 ダイビング・ダヴと話す ダイビング・ダヴと話す
26 25 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_01 25 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_01 ラティシャと話す ラティシャと話す
27 26 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_02 26 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_02 リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの商人に話を聞く リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの商人に話を聞く
28 27 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_03 27 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_03 リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの兵士に話を聞く リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの兵士に話を聞く
29 28 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_04 28 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_04 リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの旅行者に話を聞く リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの旅行者に話を聞く
30 29 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_05 29 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_05 メルヴァン税関公社のルブ・エポカンと話す メルヴァン税関公社のルブ・エポカンと話す
31 30 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_06 30 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_06 調理師ギルドのラティシャと話す 調理師ギルドのラティシャと話す
32 31 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_07 31 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_07 ザントヘール甲軍曹に依頼品を見せる ザントヘール甲軍曹に依頼品を見せる
33 32 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_08 32 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_08 リングサスと話す リングサスと話す
34 33 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_09 33 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_09
35 34 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_10 34 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_10
36 35 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_11 35 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_11
37 36 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_12 36 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_12
38 37 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_13 37 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_13
39 38 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_14 38 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_14
40 39 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_15 39 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_15
41 40 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_16 40 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_16
42 41 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_17 41 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_17
43 42 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_18 42 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_18
44 43 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_19 43 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_19
45 44 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_20 44 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_20
46 45 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_21 45 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_21
47 46 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_22 46 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_22
48 47 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_23 47 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_23
49 48 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_000 48 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_000 おう、とんでもない依頼が来やがったぜぇ。 メルウィブ提督が催す、次の晩餐会の主賓は ウルダハの女王「ナナモ・ウル・ナモ」陛下だ!! おう、とんでもない依頼が来やがったぜぇ。 メルウィブ提督が催す、次の晩餐会の主賓は ウルダハの女王「ナナモ・ウル・ナモ」陛下だ!!
50 49 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_001 49 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_001 なんでも非公式でリムサ・ロミンサに来るらしいが、 お前さんの噂を、聞いていたらしくてな。 女王陛下から直々のご指名らしいぜ。 なんでも非公式でリムサ・ロミンサに来るらしいが、 お前さんの噂を、聞いていたらしくてな。 女王陛下から直々のご指名らしいぜ。
51 50 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_002 50 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_002 特にメニューの指定はねぇ。 お前さんが腕をふるった「美味しい料理」が食べたいそうだ。 特にメニューの指定はねぇ。 お前さんが腕をふるった「美味しい料理」が食べたいそうだ。
52 51 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_003 51 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_003 こいつぁとんでもねぇ名誉だぜ! だが……しくじれば、評価も海底に沈んじまうぞ。 ……お前のすべてをかけて、調理してこい! こいつぁとんでもねぇ名誉だぜ! だが……しくじれば、評価も海底に沈んじまうぞ。 ……お前のすべてをかけて、調理してこい!
53 52 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_004 52 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_004 調理師ギルドも全面的にバックアップするぜ! まずは、ウチの「ダイビング・ダヴ」と話してみろ。 ウルダハ出身だから、知恵を貸してくれるだろう。 調理師ギルドも全面的にバックアップするぜ! まずは、ウチの「ダイビング・ダヴ」と話してみろ。 ウルダハ出身だから、知恵を貸してくれるだろう。
54 53 TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_010 53 TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_010 ナナモ様か……故郷じゃ、あたいのような下々の者が 女王陛下のお姿を見かける機会なんて、なかったね。 力になれそうもないが、これだけは忠告しとくさね。 ナナモ様か……故郷じゃ、あたいのような下々の者が 女王陛下のお姿を見かける機会なんて、なかったね。 力になれそうもないが、これだけは忠告しとくさね。
55 54 TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_011 54 TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_011 あんたが前にやり込めたロロリトを覚えているかい? あいつは砂蠍衆……女王にすら意見できる立場でね。 実は今回の訪問も、あいつが仕切ってるって噂なんだ。 あんたが前にやり込めたロロリトを覚えているかい? あいつは砂蠍衆……女王にすら意見できる立場でね。 実は今回の訪問も、あいつが仕切ってるって噂なんだ。
56 55 TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_012 55 TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_012 きっと女王の前で、あんたに恥をかかせようって魂胆だろ。 料理が口に合わなかった……なんてことになれば、 あんたも、この店の面目も丸潰れだろう? きっと女王の前で、あんたに恥をかかせようって魂胆だろ。 料理が口に合わなかった……なんてことになれば、 あんたも、この店の面目も丸潰れだろう?
57 56 TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_013 56 TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_013 まずは、女王の好みを十分に調べあげな! これはギルドの危機だ……「ラティシャ」に聞いてみな。 すでに手を打っているかもしれないよ。 まずは、女王の好みを十分に調べあげな! これはギルドの危機だ……「ラティシャ」に聞いてみな。 すでに手を打っているかもしれないよ。
58 57 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_020 57 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_020 そろそろ来ると思っていました。 調理はできませんが、私も調理師ギルドの一員です。 あなたに協力させてください。 そろそろ来ると思っていました。 調理はできませんが、私も調理師ギルドの一員です。 あなたに協力させてください。
59 58 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_021 58 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_021 とはいえ、困った事態になりました。 ロロリト会長の差し金で、女王陛下の好みが隠されています。 あなたの料理なら問題ないとの一点張りで……。 とはいえ、困った事態になりました。 ロロリト会長の差し金で、女王陛下の好みが隠されています。 あなたの料理なら問題ないとの一点張りで……。
60 59 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_022 59 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_022 早急に、情報を集めなくては。 都市内で、ウルダハの商人や冒険者から 話をきいてみてください。 早急に、情報を集めなくては。 都市内で、ウルダハの商人や冒険者から 話をきいてみてください。
61 60 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_023 60 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_023 それから私の古巣、「メルヴァン税関公社」に赴き、 「ルブ・エポカン」に相談するとよいでしょう。 食材の流通に詳しいので、ヒントが掴めるかもしれません。 それから私の古巣、「メルヴァン税関公社」に赴き、 「ルブ・エポカン」に相談するとよいでしょう。 食材の流通に詳しいので、ヒントが掴めるかもしれません。
62 61 TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_030 61 TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_030 あぁ、確かに俺はウルダハの出だ。 なに、ナナモ陛下の好物を知らないかだと? あぁ、確かに俺はウルダハの出だ。 なに、ナナモ陛下の好物を知らないかだと?
63 62 TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_031 62 TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_031 ウルダハの市場で、「女王陛下の御用達」という触れ込みで、 「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」用の肉が売っていたのを見たことがある。 本当に「御用達」かどうかは怪しいもんだがな。 ウルダハの市場で、「女王陛下の御用達」という触れ込みで、 「」用の肉が売っていたのを見たことがある。 本当に「御用達」かどうかは怪しいもんだがな。
64 63 TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_032 63 TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_032 だが、ウルダハ商人たちは目端が利く。 きっと舞踏会やら何やらで、陛下の好みを聞きつけ、 商品の売り込みに利用したのだと思うぞ? だが、ウルダハ商人たちは目端が利く。 きっと舞踏会やら何やらで、陛下の好みを聞きつけ、 商品の売り込みに利用したのだと思うぞ?
65 64 TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_040 64 TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_040 ナナモ陛下ですか……いささかお若い方ですな。 政事を担うには、いかがなものかとも思います。 はて、あの方の好物が知りたいですと? ナナモ陛下ですか……いささかお若い方ですな。 政事を担うには、いかがなものかとも思います。 はて、あの方の好物が知りたいですと?
66 65 TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_041 65 TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_041 ううむ、そういえば国元で 「菓子といえば<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>じゃのう」とおっしゃり、 あの菓子が売り切れたことがありましたね……。 ううむ、そういえば国元で 「菓子といえばじゃのう」とおっしゃり、 あの菓子が売り切れたことがありましたね……。
67 66 TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_050 66 TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_050 ナナモ陛下のお食事の好みについて、ですか? それなら経済誌「ミスリルアイ」で読んだことがあります。 ナナモ陛下のお食事の好みについて、ですか? それなら経済誌「ミスリルアイ」で読んだことがあります。
68 67 TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_052 67 TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_052 グリダニアを訪問した折、地元猟師の食べていた 料理に興味を持たれ、わざわざ作らせたんだとか。 えっと、「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」でしたでしょうか? グリダニアを訪問した折、地元猟師の食べていた 料理に興味を持たれ、わざわざ作らせたんだとか。 えっと、「」でしたでしょうか?
69 68 TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_060 68 TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_060 ああ、あなたが例の件の調理師ですか。 ラティシャから聞いてます。 ああ、あなたが例の件の調理師ですか。 ラティシャから聞いてます。
70 69 TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_061 69 TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_061 今週から、突然、<Sheet(Item,4769,0)/>という食材が、 リムサ・ロミンサの市場から姿を消しました。 東アルデナード商会が買い占めているようです。 今週から、突然、という食材が、 リムサ・ロミンサの市場から姿を消しました。 東アルデナード商会が買い占めているようです。
71 70 TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_062 70 TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_062 同商会の会長は、ロロリト氏……。 彼が買い占めを指示したのであれば、 何らかの意図が隠されていると見るべきでしょうね。 同商会の会長は、ロロリト氏……。 彼が買い占めを指示したのであれば、 何らかの意図が隠されていると見るべきでしょうね。
72 71 TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_063 71 TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_063 たとえば、ここリムサ・ロミンサで、 「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」を作らせないようにしている、とか。 それが何故かは、あなたの方が詳しいのでは? たとえば、ここリムサ・ロミンサで、 「」を作らせないようにしている、とか。 それが何故かは、あなたの方が詳しいのでは?
73 72 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_070 72 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_070 その顔を見ると収穫はあったようですが…… なにか問題でもあったのでしょうか? その顔を見ると収穫はあったようですが…… なにか問題でもあったのでしょうか?
74 73 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_071 73 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_071 「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」に「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」、 さらに「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」と 「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」……意見が割れていましたか。 「」に「」、 さらに「」と 「」……意見が割れていましたか。
75 74 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_072 74 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_072 では、4皿を全部作ってはどうでしょう? 女王陛下には、全ての料理に、 少しずつ手を付けてもらうのです。 では、4皿を全部作ってはどうでしょう? 女王陛下には、全ての料理に、 少しずつ手を付けてもらうのです。
76 75 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_073 75 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_073 そうと決まれば、さっそく料理の支度にかかってください。 ここからが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの腕の見せ所ですよ。 そうと決まれば、さっそく料理の支度にかかってください。 ここからがPlayerさんの腕の見せ所ですよ。
77 76 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_074 76 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_074 完成したら、ブルワークホールにいる、 黒渦団の「ザントヘール甲軍曹」へ料理を見せてください。 晩餐会の会場へ案内してもらえます。 完成したら、ブルワークホールにいる、 黒渦団の「ザントヘール甲軍曹」へ料理を見せてください。 晩餐会の会場へ案内してもらえます。
78 77 TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_080 77 TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_080 お主が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな? 晩餐会の料理は完成したのか? お主が、Playerだな? 晩餐会の料理は完成したのか?
79 78 TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_081 78 TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_081 「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」、 「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」…… 以上の4皿を用意すると聞いている、急げよ。 「」「」、 「」「」…… 以上の4皿を用意すると聞いている、急げよ。
80 79 TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_082 79 TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_082 料理が出来あがったようだな。 この「アドミラルリフト」で、晩餐会の会場へ運ぼう。 料理が出来あがったようだな。 この「アドミラルリフト」で、晩餐会の会場へ運ぼう。
81 80 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_100 80 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_100 むふぅ~、美味よのう! わらわにグゥーブーほどの胃袋があれば、 もっと食べられるものを……もうお腹がいっぱいじゃ。 むふぅ~、美味よのう! わらわにグゥーブーほどの胃袋があれば、 もっと食べられるものを……もうお腹がいっぱいじゃ。
82 81 TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_101 81 TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_101 ナナモ様、お気に召したようで何よりでございます。 このロロリトめも恐悦至極。 ナナモ様、お気に召したようで何よりでございます。 このロロリトめも恐悦至極。
83 82 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_102 82 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_102 リムサ・ロミンサには腕のいい調理師がいる…… お主の進言、嘘ではなかったようじゃの。 実に見事、わらわは満足じゃ。 リムサ・ロミンサには腕のいい調理師がいる…… お主の進言、嘘ではなかったようじゃの。 実に見事、わらわは満足じゃ。
84 83 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_103 83 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_103 非公式の訪問とはいえ久方ぶりの他国。 ラウバーンの元を離れるのは不安じゃったが、 このような料理を食せたのは僥倖。 非公式の訪問とはいえ久方ぶりの他国。 ラウバーンの元を離れるのは不安じゃったが、 このような料理を食せたのは僥倖。
85 84 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_104 84 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_104 ……そちが、こたびの料理を用意したのじゃな? そちに十二神の祝福を、今宵は至福のひと時であった。 ……そちが、こたびの料理を用意したのじゃな? そちに十二神の祝福を、今宵は至福のひと時であった。
86 85 TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_105 85 TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_105 くっ……なんということだ。 まさか、あの調理師めが ここまで女王の好みを調べ上げるとは……誤算だった。 くっ……なんということだ。 まさか、あの調理師めが ここまで女王の好みを調べ上げるとは……誤算だった。
87 86 TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_106 86 TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_106 女王の前で、恥をかかせてやるはずが…… ええい、いまいましい! これでは女王を喜ばせただけではないか! 女王の前で、恥をかかせてやるはずが…… ええい、いまいましい! これでは女王を喜ばせただけではないか!
88 87 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_107 87 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_107 なにか言うたか、ロロリトよ? なにか言うたか、ロロリトよ?
89 88 TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_108 88 TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_108 い、いえ……ただの独り言にございます。 い、いえ……ただの独り言にございます。
90 89 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_109 89 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_109 そうか、ならばよい。 そうか、ならばよい。
91 90 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_110 90 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_110 ……さて調理師よ、名を聞いておこう。 そちに褒美を取らせるゆえ、後ほどギルドで受け取るがよい。 ……さて調理師よ、名を聞いておこう。 そちに褒美を取らせるゆえ、後ほどギルドで受け取るがよい。
92 91 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_111 91 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_111 ……なんじゃと? わらわがお主を指名して調理を任せたというのか? はて、今宵の招待は全てロロリトに任せていたのじゃが。 ……なんじゃと? わらわがお主を指名して調理を任せたというのか? はて、今宵の招待は全てロロリトに任せていたのじゃが。
93 92 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_090 92 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_090 おうおう、お前さん、やりやがったな! 女王陛下からのお褒めの言葉だぞ? そんなもん、俺だってもらったことがねぇ! おうおう、お前さん、やりやがったな! 女王陛下からのお褒めの言葉だぞ? そんなもん、俺だってもらったことがねぇ!
94 93 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_091 93 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_091 もっとも、俺も提督から感謝の言葉をもらったぜ。 いい調理師を育ててくれたってな。 俺なんて心構えを教えたぐらいなのに。 もっとも、俺も提督から感謝の言葉をもらったぜ。 いい調理師を育ててくれたってな。 俺なんて心構えを教えたぐらいなのに。
95 94 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_092 94 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_092 調理師として俺以上の名声を手に入れたな。 俺からお前に教えることは、もう何もねぇ。 調理師として俺以上の名声を手に入れたな。 俺からお前に教えることは、もう何もねぇ。
96 95 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_093 95 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_093 だが、料理への情熱なら負けるつもりはないぜ? こいつがありゃ、どんな困難だって、乗り越えちまう。 そして、どんな料理もうまくする、最高のスパイスだ。 だが、料理への情熱なら負けるつもりはないぜ? こいつがありゃ、どんな困難だって、乗り越えちまう。 そして、どんな料理もうまくする、最高のスパイスだ。
97 96 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_094 96 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_094 この情熱の炎で、お前だけの料理を追求して、 たくさんの人を幸せにしてやってくれ。 この情熱の炎で、お前だけの料理を追求して、 たくさんの人を幸せにしてやってくれ。
98 97 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_095 97 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_095 かといって、これから先も増長すんなよ。 腕を落としたら、いつでも鍛え直してやるからな! かといって、これから先も増長すんなよ。 腕を落としたら、いつでも鍛え直してやるからな!
99 98 TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_500 98 TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_500 「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「調理師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「調理師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
100 99 TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_501 99 TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
101 100 TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_502 100 TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_502 条件を満たし、調理師ギルドの、 「リングサス」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! 条件を満たし、調理師ギルドの、 「リングサス」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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