7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+139 -142
View File
@@ -1,249 +1,246 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、冒険者に変わった仕事を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_01","ジャックから、素性のわからない不審な集団の調査を依頼された。東ラノシアのワインポートにいる「ペリム・ハウリム」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_02","ペリム・ハウリムは、悲鳴が聞こえたと言っている。「ワインポート」で異変を探してみよう。"
3,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_03","海賊に襲われたという、不思議な農婦を見つけた。ペリム・ハウリムは不思議な農婦に違和感を抱いているらしい。農婦を探すため、ワインポートの東に向かった「ペリム・ハウリム」を追おう。"
4,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_04","ペリム・ハウリムは、武器を持った農民たちの惨状を見つけ、ますます農婦への疑いを深めていた。高地ラノシアに向かった「不思議な農婦」を追おう。"
5,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_05","不思議な農婦は、ドマの隠れ里からやってきた忍者だった。彼らは、裏切り者の誅殺のためにエオルゼアにやってきたという。オボロは、冒険者に忍術を伝授する代わりに、力と知識を貸りたいようだ。オボロとの取引に応じるならば、東ラノシアの船着場:レインキャッチャー付近の平屋の前にいる「オボロと話そう。"
6,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_06","オボロは、冒険者が協力してくれることに感謝した。冒険者が平屋の中に入るための合い言葉は、「アヤメ」という問いに対して、「カエデ」と答えることらしい。船着場の平屋の前にいる「ビャクブ」に合い言葉を伝えよう。"
7,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_07","ビャクブに合い言葉を伝え、平屋の中に入ることができた。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_08","オボロに「天の印」と「忍術」を教えてもらった。「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備し、正式な忍者となってから、再度オボロと話そう。"
9,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_00","ワインポートのペリム・ハウリムと話す"
25,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_01","ワインポートで異変を探す"
26,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_02","ペリム・ハウリムと話す"
27,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_03","ブロンズレイクの不思議な農婦と話す"
28,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_04","船着場:レインキャッチャーの平屋前のオボロと話す"
29,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_05","ビャクブと話す"
30,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_06","オボロと話す"
31,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
0,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_00,双剣士ギルドのジャックは、冒険者に変わった仕事を依頼したいようだ。
1,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_01,ジャックから、素性のわからない不審な集団の調査を依頼された。東ラノシアのワインポートにいる「ペリム・ハウリム」と合流しよう。
2,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_02,ペリム・ハウリムは、悲鳴が聞こえたと言っている。「ワインポート」で異変を探してみよう。
3,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_03,海賊に襲われたという、不思議な農婦を見つけた。ペリム・ハウリムは不思議な農婦に違和感を抱いているらしい。農婦を探すため、ワインポートの東に向かった「ペリム・ハウリム」を追おう。
4,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_04,ペリム・ハウリムは、武器を持った農民たちの惨状を見つけ、ますます農婦への疑いを深めていた。高地ラノシアに向かった「不思議な農婦」を追おう。
5,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_05,不思議な農婦は、ドマの隠れ里からやってきた忍者だった。彼らは、裏切り者の誅殺のためにエオルゼアにやってきたという。オボロは、冒険者に忍術を伝授する代わりに、力と知識を貸りたいようだ。オボロとの取引に応じるならば、東ラノシアの船着場:レインキャッチャー付近の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。
6,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_06,オボロは、冒険者が協力してくれることに感謝した。冒険者が平屋の中に入るための合い言葉は、「アヤメ」という問いに対して、「カエデ」と答えることらしい。船着場の平屋の前にいる「ビャクブ」に合い言葉を伝えよう。
7,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_07,ビャクブに合い言葉を伝え、平屋の中に入ることができた。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。
8,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_08,オボロに「天の印」と「忍術」を教えてもらった。「」を装備し、正式な忍者となってから、再度オボロと話そう。
9,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_09,
10,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_10,
11,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_11,
12,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_12,
13,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_13,
14,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_14,
15,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_15,
16,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_16,
17,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_17,
18,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_18,
19,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_19,
20,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_20,
21,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_21,
22,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_22,
23,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_23,
24,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_00,ワインポートのペリム・ハウリムと話す
25,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_01,ワインポートで異変を探す
26,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_02,ペリム・ハウリムと話す
27,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_03,ブロンズレイクの不思議な農婦と話す
28,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_04,船着場:レインキャッチャーの平屋前のオボロと話す
29,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_05,ビャクブと話す
30,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_06,オボロと話す
31,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_07,
32,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_08,
33,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_09,
34,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_10,
35,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_11,
36,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_12,
37,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_13,
38,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_14,
39,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_15,
40,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_16,
41,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_17,
42,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_18,
43,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_19,
44,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_20,
45,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_21,
46,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_22,
47,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_23,
48,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_000,"よう、Player。
あの「断罪党」とも渡り合ったお前の腕を見込んで、
変わった仕事を任せたいんだが……いいか?"
49,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_001","今回追ってもらうのは、掟破りじゃねぇ。
49,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_001,"今回追ってもらうのは、掟破りじゃねぇ。
「ワインポート」の周辺に、
素性の知れねぇ、怪しい連中が住み着いているらしくてな。"
50,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_002","移民者を装ってはいるんだが、
50,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_002,"移民者を装ってはいるんだが、
完璧なまでに正体を隠していて、出自がわからねぇ……。
どうにも、裏社会に生きる者の匂いがするんだよ。"
51,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_003","俺たちは、「リムサ・ロミンサの裏社会」の番人でもある。
51,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_003,"俺たちは、「リムサ・ロミンサの裏社会」の番人でもある。
外から裏の連中が入ってきたのなら、監視しておきたい。"
52,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_004","すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。
52,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_004,"すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。
手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、
件の連中を追ってみてくれ。"
53,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_015","すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。
53,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_015,"すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。
手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、
件の連中を追ってみてくれ。"
54,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_030","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないですか!
54,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_030,"あれ、Playerじゃないですか!
あんたが手伝いにきてくれるなんて、心強いです。"
55,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_031","……とはいえ、申し訳ないんですが、
55,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_031,"……とはいえ、申し訳ないんですが、
まだ標的の正体に迫る情報は、手に入ってないんですよ。"
56,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_032","周辺住民には「南洋からの移民者」と名乗ってるようですが、
56,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_032,"周辺住民には「南洋からの移民者」と名乗ってるようですが、
税関公社に問い合わせても、該当する移民船はなし……。
どうやって島に渡ってきたのかも、わからないんです。"
57,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_033","こうなったら、多少の危険は承知のうえで、
57,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_033,"こうなったら、多少の危険は承知のうえで、
直接、接触するしかないと思っていたところですが……"
58,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_034","………………ん?
58,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_034,"………………ん?
何か悲鳴が聞こえませんでしたか?"
59,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_035","気のせい……いや、違う。
59,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_035,"気のせい……いや、違う。
ここから北西の方角、遠くはない場所だ……行きましょう!"
60,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_050","ひ、ひぃっ……この人たちの仲間!?
60,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_050,"ひ、ひぃっ……この人たちの仲間!?
やっ、やめてください、お金はありません!!"
61,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_051","……穏やかな状況じゃないですね。
61,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_051,"……穏やかな状況じゃないですね。
お姉さん、オレたちはあんたに危害を加えたりしません。
いったい、何があったんですか?"
62,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_052","あ、あの……。
62,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_052,"あ、あの……。
人探しの途中で、怖い人たちにぶつかって……
因縁をつけられていたんです……。"
63,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_053","と、ところが、途中から、
63,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_053,"と、ところが、途中から、
彼らは言い合いを始めて仲間割れを……。"
64,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_054","そういうことでしたか、運が良かったですね。
64,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_054,"そういうことでしたか、運が良かったですね。
この辺りは酒を買い付けに来る海賊も少なくありませんし、
気をつけた方がいいですよ。"
65,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_055","そうなのですね……ご忠告ありがとうございます。
65,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_055,"そうなのですね……ご忠告ありがとうございます。
では、私は待ち合わせがあるので、これで失礼します。"
66,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_056","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう思います?"
67,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q1_000_000","不思議な農婦についてどう思う?"
68,"TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_001","怪しいと思う"
69,"TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_002","とくに何も思わない"
70,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_057","あんたもですか、実はオレもです。
66,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_056,……Player、どう思います?
67,TEXT_JOBNIN300_00212_Q1_000_000,不思議な農婦についてどう思う?
68,TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_001,怪しいと思う
69,TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_002,とくに何も思わない
70,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_057,"あんたもですか、実はオレもです。
彼女は「仲間割れをしていた」というけど、
見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。"
71,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_058","そうですか……オレは少し、違和感があるんですよね。
71,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_058,"そうですか……オレは少し、違和感があるんですよね。
彼女は「仲間割れをしていた」というけど、
見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。"
72,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_059","ともかく、あの女性を追ってみましょう。
72,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_059,"ともかく、あの女性を追ってみましょう。
向かったのは東の方角です。"
73,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_70","……見てください、ひどい状況だ。
73,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_70,"……見てください、ひどい状況だ。
あの女性は、裏の者にでも喧嘩を売ったんですかね?
こいつらは武器を持っている……農夫なんかじゃない。"
74,"TEXT_JOBNIN300_00212_NINJA00212_000_71","(-農夫らしき男-)俺はもう……だめだ……。
74,TEXT_JOBNIN300_00212_NINJA00212_000_71,"(-農夫らしき男-)俺はもう……だめだ……。
頼む……これをオボロ殿か、ツバメ様に……。"
75,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_72","……ダメです、もう息がない。
75,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_72,"……ダメです、もう息がない。
その受け取った袋に入っている「石」みたいなのは、
お守りか何かですかね?"
76,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_73","……先ほどの女性を追いましょう。
76,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_73,"……先ほどの女性を追いましょう。
どうやら、高地ラノシア方面に向かったようです。"
77,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_100","(-????-)見ぃ~~つけたぁ~~~~~!"
78,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_101","(-奇妙な男-)はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん!
77,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_100,(-????-)見ぃ~~つけたぁ~~~~~!
78,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_101,"(-奇妙な男-)はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん!
そんなしょうもない変装で、ボクを騙せるとでもォ?"
79,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_102","(-奇妙な男-)ウププ、なぁに守っちゃってんノ?
79,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_102,"(-奇妙な男-)ウププ、なぁに守っちゃってんノ?
かぁっこい~い!"
80,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_103","(-奇妙な男-)でも、お・バ・カ・さ・ん!
80,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_103,"(-奇妙な男-)でも、お・バ・カ・さ・ん!
……その女、ただの農婦じゃないよぉ~ん。"
81,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_104","(-奇妙な男-)はぁ~~~、教科書どおりのダッサい暗殺作法……。
81,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_104,"(-奇妙な男-)はぁ~~~、教科書どおりのダッサい暗殺作法……。
……相変わらずの優等生らしい石頭だネェ、オボロくぅ~ん。"
82,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_105","(-オボロと呼ばれた男-)お前の減らず口も、相変わらずでござろう、カラス!"
83,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_106","(-カラスと呼ばれた男-)ああ、ボクは悲しいヨォ。
82,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_105,(-オボロと呼ばれた男-)お前の減らず口も、相変わらずでござろう、カラス!
83,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_106,"(-カラスと呼ばれた男-)ああ、ボクは悲しいヨォ。
同じ故郷を持つオトモダチ同士で、殺し合いなんてさァ。
…………と、違ったネ。"
84,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_107","(-カラスと呼ばれた男-)口寄せた記憶のないゴミが、二匹ィ……。
84,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_107,"(-カラスと呼ばれた男-)口寄せた記憶のないゴミが、二匹ィ……。
ボクの筋書きに、登場予定はなかったんだけど……ネェ?"
85,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_108","(-カラスと呼ばれた男-)……へェ、キミっていい感じだネ!
85,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_108,"(-カラスと呼ばれた男-)……へェ、キミっていい感じだネ!
手合わせした人の「結末」って、大体わかるんだけどサ……。
キミのはちょっと……想像できないみたいだ。"
86,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_109","(-カラスと呼ばれた男-)うん、「謎の双剣使い」の登場か……面白い展開だヨ。
86,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_109,"(-カラスと呼ばれた男-)うん、「謎の双剣使い」の登場か……面白い展開だヨ。
今日のところはドロンと退散がイイかなァ……。
……それじゃぁまたね、あっは~ん。"
87,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_110","(-オボロと呼ばれた男-)待て、カラス!!
87,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_110,"(-オボロと呼ばれた男-)待て、カラス!!
……チッ、相変わらず逃げ足が速い。"
88,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_111","(-不思議な農婦-)あなた方は、先ほどの……。
88,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_111,"(-不思議な農婦-)あなた方は、先ほどの……。
どうして、ここに……?"
89,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_112","オレたちは、双剣士ギルドの者……。
89,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_112,"オレたちは、双剣士ギルドの者……。
あんたたちに聞きたいことがあって、追ってきたんですよ。"
90,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_113","あんたたちは、いったい何者です?
90,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_113,"あんたたちは、いったい何者です?
オレたちと同じ……裏に生きてきた者、特有の臭いがする。
……答えによっては、見過ごせませんね。"
91,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_114","(-オボロと呼ばれた男-)あの武術、やはりユウギリ様に聞いた「双剣士」か。
91,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_114,"(-オボロと呼ばれた男-)あの武術、やはりユウギリ様に聞いた「双剣士」か。
蛇の道は蛇……もっと早くあなた方に接触するべきであった。
承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。"
92,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_115","(-オボロと呼ばれた男-)なるほど、あなた方が噂に聞く「双剣士ギルド」の……。
92,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_115,"(-オボロと呼ばれた男-)なるほど、あなた方が噂に聞く「双剣士ギルド」の……。
蛇の道は蛇……もっと早く、あなた方に接触するべきであった。
……承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。"
93,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_116","我が名はオボロ、そして彼女はツバメと申す。
93,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_116,"我が名はオボロ、そして彼女はツバメと申す。
我々は、東州オサード小大陸の辺境の地……
ドマの隠れ里よりやってきた「忍び」の者。"
94,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_117","ドマの隠れ里から来た「忍び」……だって?
94,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_117,"ドマの隠れ里から来た「忍び」……だって?
ガレマール帝国に制圧されて属州にされた、あのドマ!?"
95,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_118","……はい。
95,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_118,"……はい。
あれは、厳しいのは確かだったものの、勝てたはずの戦……。
里の忍びたちは、全力を尽くしました。"
96,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_119","しかし、里のひとりが裏切り、
96,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_119,"しかし、里のひとりが裏切り、
帝国に情報を売ったことで、戦況は一変……。
多くの命が失われ、結果、ドマは属州に戻ったのです。"
97,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_120","その裏切り者は、帝国軍「隠密諜報部隊」の長となった。
97,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_120,"その裏切り者は、帝国軍「隠密諜報部隊」の長となった。
……それが先ほどの男……カラス。"
98,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_121","里を知り尽くした者を、敵軍に残しておくわけにはいかぬ……。
98,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_121,"里を知り尽くした者を、敵軍に残しておくわけにはいかぬ……。
我々は、里の長からの命を受け、カラスの誅殺に参った。"
99,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_122","ドマの忍びが裏切り者の誅殺……ですか。
99,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_122,"ドマの忍びが裏切り者の誅殺……ですか。
なるほど、事情はわかりました。"
100,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_123","今回も、カラスをこの地まで誘導して挟撃する予定が……
100,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_123,"今回も、カラスをこの地まで誘導して挟撃する予定が……
……多くの仲間を失うことになった。"
101,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_124","……それは、亡くなった仲間の「忍者の証」。
101,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_124,"……それは、亡くなった仲間の「忍者の証」。
預かってくれていたのか、恩に着る……。
役目を終えた者の「証」は、里に帰すことになっているのだ……。"
102,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_125","なっ!? 「証」が反応している……?
102,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_125,"なっ!? 「証」が反応している……?
驚いた、お主には忍びたる素質が備わっている様子。
……どうだろう、我々と取引をせぬか?"
103,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_126","我々がお主に「忍術」を伝授する代わりに、
103,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_126,"我々がお主に「忍術」を伝授する代わりに、
それで得た「力」と、この地に関する「知識」を、
我々の任務のために貸してほしい。"
104,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_127","お、オボロ様!?
104,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_127,"お、オボロ様!?
里の技を、外の者に伝えるなど……良いのですか?"
105,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_128","……ツバメ、手が足りぬのだ。
105,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_128,"……ツバメ、手が足りぬのだ。
命を受けた忍びの中で、残る戦力は、もう我々ふたりのみ。
それに、この地の知識をもたねば、隠密行動すら危うい。"
106,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_129","双剣士ギルドとしては、止めたいところですけど……。
……まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
106,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_129,"双剣士ギルドとしては、止めたいところですけど……。
……まぁ、Player
あんたみたいな冒険者にとっちゃ、ワクワクする話でしょうね?"
107,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_130","興味があるなら、手伝ってあげては?
107,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_130,"興味があるなら、手伝ってあげては?
この人たちが変なことをしないか、見張りを兼ねるってことで!"
108,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_131","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とやら、この取引に興味があるなら、
108,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_131,"Playerとやら、この取引に興味があるなら、
「レインキャッチャー樹林」にある、
船着場の平屋に参られよ。"
109,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_132","……やれやれ!
109,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_132,"……やれやれ!
それじゃあオレは帰りますよ、次の仕事が待ってますからね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは任せました。"
110,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_140","先ほどカラスの放った刃をかわした、あなたの才……。
Player、あとは任せました。"
110,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_140,"先ほどカラスの放った刃をかわした、あなたの才……。
もしかして、本当に忍びたる素質が……?"
111,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_160","……ここに現れたということは、
111,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_160,"……ここに現れたということは、
取引に応じると解釈してよいのであろうな?"
112,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_000","取引に応じる?"
113,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_001","はい"
114,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_002","いいえ"
115,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_165","……感謝する。
112,TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_000,取引に応じる?
113,TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_001,はい
114,TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_002,いいえ
115,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_165,"……感謝する。
忍びの里を代表する者として、礼を言わせてくれ。"
116,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_166","詳しい話は、この中で話そう。
116,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_166,"詳しい話は、この中で話そう。
ここは、かぎられた者しか入れぬように、
合い言葉を取り決めている。"
117,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_167","そこにいる、ビャクブという門番に話しかけ、
117,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_167,"そこにいる、ビャクブという門番に話しかけ、
「アヤメ」と問われたら、「カエデ」と答えてくれ。
さすれば、中に入ることができよう。"
118,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_170","そうか……残念だ。
118,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_170,"そうか……残念だ。
気持ちに変化があったら、いつでも言ってほしい。"
119,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_175","オボロ様の決めたことなら従います。
119,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_175,"オボロ様の決めたことなら従います。
どうか、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。"
120,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_180","……合言葉を述べよ。
120,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_180,"……合言葉を述べよ。
アヤメ……。"
121,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q3_000_000","何と答える?"
122,"TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_001","カエデ"
123,"TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_002","カエル"
124,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_181","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_003","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_185","……お前を迎えよう。
121,TEXT_JOBNIN300_00212_Q3_000_000,何と答える?
122,TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_001,カエデ
123,TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_002,カエル
124,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_181,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_003,(★未使用/削除予定★)
126,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_185,"……お前を迎えよう。
オボロ様が、お待ちだ……。"
127,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_190","……立ち去るがいい。"
128,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_200","……お前を迎えよう。
127,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_190,……立ち去るがいい。
128,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_200,"……お前を迎えよう。
オボロ様が、お待ちだ……。"
129,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_210","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
129,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_210,"よく来てくれた、Player
……ここは、エオルゼアにおける我らが拠点。"
130,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_211","この位置なら帝国軍の基地もほど近く、
130,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_211,"この位置なら帝国軍の基地もほど近く、
カラスの動きを見張るには丁度よくてな。
地元の船渡しに雇われる形で、ここに住み込んでいる。"
131,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_212","……さて、「忍者の証」だが、改めてお主に託そうと思う。
131,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_212,"……さて、「忍者の証」だが、改めてお主に託そうと思う。
一族の忍びの魂が込められた、その輝石を身に帯びることで、
お主は「忍者」たる覚悟を「心」に据えることとなろう。"
132,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_213","忍びが扱う「忍術」は、隠れ里に伝わってきた歴史ある技……。
132,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_213,"忍びが扱う「忍術」は、隠れ里に伝わってきた歴史ある技……。
乱世に生きる民が己の身を守るため編み出し、
磨き上げてきた独自の技術でござる。"
133,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_100_213","天地人のすべてに満ちる気……
133,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_100_213,"天地人のすべてに満ちる気……
お主たちエオルゼアの民は、「エーテル」というのであったな。
これを操りつつ、体術と合わせ闘うのが「忍者」だ。"
134,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_214","その基本となるのが、気を結ぶための「印」……。
134,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_214,"その基本となるのが、気を結ぶための「印」……。
最初に教えるのは、大気に満ちるエーテルを結ぶ「天の印」。
そして、結んだ気を力と成して放つ技……「忍術」だ!"
135,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_215","扱い方を伝授するのは、
135,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_215,"扱い方を伝授するのは、
お主が正式な「忍者」となってからとしよう……。
<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備してから、再度、私に声をかけるがよい。"
「」を装備してから、再度、私に声をかけるがよい。"
1 key 0 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_00 1 双剣士ギルドのジャックは、冒険者に変わった仕事を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_01 ジャックから、素性のわからない不審な集団の調査を依頼された。東ラノシアのワインポートにいる「ペリム・ハウリム」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_02 str ペリム・ハウリムは、悲鳴が聞こえたと言っている。「ワインポート」で異変を探してみよう。
4 0 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_00 3 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_03 双剣士ギルドのジャックは、冒険者に変わった仕事を依頼したいようだ。 海賊に襲われたという、不思議な農婦を見つけた。ペリム・ハウリムは不思議な農婦に違和感を抱いているらしい。農婦を探すため、ワインポートの東に向かった「ペリム・ハウリム」を追おう。
5 1 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_01 4 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_04 ジャックから、素性のわからない不審な集団の調査を依頼された。東ラノシアのワインポートにいる「ペリム・ハウリム」と合流しよう。 ペリム・ハウリムは、武器を持った農民たちの惨状を見つけ、ますます農婦への疑いを深めていた。高地ラノシアに向かった「不思議な農婦」を追おう。
6 2 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_02 5 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_05 ペリム・ハウリムは、悲鳴が聞こえたと言っている。「ワインポート」で異変を探してみよう。 不思議な農婦は、ドマの隠れ里からやってきた忍者だった。彼らは、裏切り者の誅殺のためにエオルゼアにやってきたという。オボロは、冒険者に忍術を伝授する代わりに、力と知識を貸りたいようだ。オボロとの取引に応じるならば、東ラノシアの船着場:レインキャッチャー付近の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_03 6 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_06 海賊に襲われたという、不思議な農婦を見つけた。ペリム・ハウリムは不思議な農婦に違和感を抱いているらしい。農婦を探すため、ワインポートの東に向かった「ペリム・ハウリム」を追おう。 オボロは、冒険者が協力してくれることに感謝した。冒険者が平屋の中に入るための合い言葉は、「アヤメ」という問いに対して、「カエデ」と答えることらしい。船着場の平屋の前にいる「ビャクブ」に合い言葉を伝えよう。
8 4 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_04 7 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_07 ペリム・ハウリムは、武器を持った農民たちの惨状を見つけ、ますます農婦への疑いを深めていた。高地ラノシアに向かった「不思議な農婦」を追おう。 ビャクブに合い言葉を伝え、平屋の中に入ることができた。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_05 8 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_08 不思議な農婦は、ドマの隠れ里からやってきた忍者だった。彼らは、裏切り者の誅殺のためにエオルゼアにやってきたという。オボロは、冒険者に忍術を伝授する代わりに、力と知識を貸りたいようだ。オボロとの取引に応じるならば、東ラノシアの船着場:レインキャッチャー付近の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。 オボロに「天の印」と「忍術」を教えてもらった。「」を装備し、正式な忍者となってから、再度オボロと話そう。
10 6 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_06 9 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_09 オボロは、冒険者が協力してくれることに感謝した。冒険者が平屋の中に入るための合い言葉は、「アヤメ」という問いに対して、「カエデ」と答えることらしい。船着場の平屋の前にいる「ビャクブ」に合い言葉を伝えよう。
11 7 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_07 10 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_10 ビャクブに合い言葉を伝え、平屋の中に入ることができた。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_08 11 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_11 オボロに「天の印」と「忍術」を教えてもらった。「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備し、正式な忍者となってから、再度オボロと話そう。
13 9 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_09 12 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_12
14 10 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_10 13 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_13
15 11 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_11 14 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_14
16 12 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_12 15 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_15
17 13 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_13 16 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_16
18 14 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_14 17 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_17
19 15 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_15 18 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_18
20 16 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_16 19 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_19
21 17 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_17 20 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_20
22 18 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_18 21 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_21
23 19 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_19 22 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_22
24 20 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_20 23 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_23
25 21 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_21 24 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_00 ワインポートのペリム・ハウリムと話す
26 22 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_22 25 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_01 ワインポートで異変を探す
27 23 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_23 26 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_02 ペリム・ハウリムと話す
28 24 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_00 27 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_03 ワインポートのペリム・ハウリムと話す ブロンズレイクの不思議な農婦と話す
29 25 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_01 28 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_04 ワインポートで異変を探す 船着場:レインキャッチャーの平屋前のオボロと話す
30 26 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_02 29 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_05 ペリム・ハウリムと話す ビャクブと話す
31 27 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_03 30 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_06 ブロンズレイクの不思議な農婦と話す オボロと話す
32 28 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_04 31 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_07 船着場:レインキャッチャーの平屋前のオボロと話す
33 29 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_05 32 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_08 ビャクブと話す
34 30 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_06 33 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_09 オボロと話す
35 31 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_07 34 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_10
36 32 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_08 35 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_11
37 33 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_09 36 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_12
38 34 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_10 37 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_13
39 35 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_11 38 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_14
40 36 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_12 39 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_15
41 37 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_13 40 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_16
42 38 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_14 41 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_17
43 39 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_15 42 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_18
44 40 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_16 43 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_19
45 41 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_17 44 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_20
46 42 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_18 45 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_21
47 43 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_19 46 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_22
48 44 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_20 47 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_23
49 45 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_21 48 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_000 よう、Player。 あの「断罪党」とも渡り合ったお前の腕を見込んで、 変わった仕事を任せたいんだが……いいか?
46 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_22
47 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_23
48 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あの「断罪党」とも渡り合ったお前の腕を見込んで、 変わった仕事を任せたいんだが……いいか?
50 49 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_001 49 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_001 今回追ってもらうのは、掟破りじゃねぇ。 「ワインポート」の周辺に、 素性の知れねぇ、怪しい連中が住み着いているらしくてな。 今回追ってもらうのは、掟破りじゃねぇ。 「ワインポート」の周辺に、 素性の知れねぇ、怪しい連中が住み着いているらしくてな。
51 50 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_002 50 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_002 移民者を装ってはいるんだが、 完璧なまでに正体を隠していて、出自がわからねぇ……。 どうにも、裏社会に生きる者の匂いがするんだよ。 移民者を装ってはいるんだが、 完璧なまでに正体を隠していて、出自がわからねぇ……。 どうにも、裏社会に生きる者の匂いがするんだよ。
52 51 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_003 51 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_003 俺たちは、「リムサ・ロミンサの裏社会」の番人でもある。 外から裏の連中が入ってきたのなら、監視しておきたい。 俺たちは、「リムサ・ロミンサの裏社会」の番人でもある。 外から裏の連中が入ってきたのなら、監視しておきたい。
53 52 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_004 52 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_004 すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。 手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、 件の連中を追ってみてくれ。 すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。 手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、 件の連中を追ってみてくれ。
54 53 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_015 53 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_015 すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。 手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、 件の連中を追ってみてくれ。 すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。 手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、 件の連中を追ってみてくれ。
55 54 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_030 54 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_030 あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないですか! あんたが手伝いにきてくれるなんて、心強いです。 あれ、Playerじゃないですか! あんたが手伝いにきてくれるなんて、心強いです。
56 55 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_031 55 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_031 ……とはいえ、申し訳ないんですが、 まだ標的の正体に迫る情報は、手に入ってないんですよ。 ……とはいえ、申し訳ないんですが、 まだ標的の正体に迫る情報は、手に入ってないんですよ。
57 56 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_032 56 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_032 周辺住民には「南洋からの移民者」と名乗ってるようですが、 税関公社に問い合わせても、該当する移民船はなし……。 どうやって島に渡ってきたのかも、わからないんです。 周辺住民には「南洋からの移民者」と名乗ってるようですが、 税関公社に問い合わせても、該当する移民船はなし……。 どうやって島に渡ってきたのかも、わからないんです。
58 57 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_033 57 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_033 こうなったら、多少の危険は承知のうえで、 直接、接触するしかないと思っていたところですが…… こうなったら、多少の危険は承知のうえで、 直接、接触するしかないと思っていたところですが……
59 58 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_034 58 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_034 ………………ん? 何か悲鳴が聞こえませんでしたか? ………………ん? 何か悲鳴が聞こえませんでしたか?
60 59 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_035 59 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_035 気のせい……いや、違う。 ここから北西の方角、遠くはない場所だ……行きましょう! 気のせい……いや、違う。 ここから北西の方角、遠くはない場所だ……行きましょう!
61 60 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_050 60 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_050 ひ、ひぃっ……この人たちの仲間!? やっ、やめてください、お金はありません!! ひ、ひぃっ……この人たちの仲間!? やっ、やめてください、お金はありません!!
62 61 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_051 61 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_051 ……穏やかな状況じゃないですね。 お姉さん、オレたちはあんたに危害を加えたりしません。 いったい、何があったんですか? ……穏やかな状況じゃないですね。 お姉さん、オレたちはあんたに危害を加えたりしません。 いったい、何があったんですか?
63 62 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_052 62 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_052 あ、あの……。 人探しの途中で、怖い人たちにぶつかって…… 因縁をつけられていたんです……。 あ、あの……。 人探しの途中で、怖い人たちにぶつかって…… 因縁をつけられていたんです……。
64 63 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_053 63 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_053 と、ところが、途中から、 彼らは言い合いを始めて仲間割れを……。 と、ところが、途中から、 彼らは言い合いを始めて仲間割れを……。
65 64 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_054 64 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_054 そういうことでしたか、運が良かったですね。 この辺りは酒を買い付けに来る海賊も少なくありませんし、 気をつけた方がいいですよ。 そういうことでしたか、運が良かったですね。 この辺りは酒を買い付けに来る海賊も少なくありませんし、 気をつけた方がいいですよ。
66 65 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_055 65 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_055 そうなのですね……ご忠告ありがとうございます。 では、私は待ち合わせがあるので、これで失礼します。 そうなのですね……ご忠告ありがとうございます。 では、私は待ち合わせがあるので、これで失礼します。
67 66 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_056 66 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_056 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう思います? ……Player、どう思います?
68 67 TEXT_JOBNIN300_00212_Q1_000_000 67 TEXT_JOBNIN300_00212_Q1_000_000 不思議な農婦についてどう思う? 不思議な農婦についてどう思う?
69 68 TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_001 68 TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_001 怪しいと思う 怪しいと思う
70 69 TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_002 69 TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_002 とくに何も思わない とくに何も思わない
71 70 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_057 70 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_057 あんたもですか、実はオレもです。 彼女は「仲間割れをしていた」というけど、 見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。 あんたもですか、実はオレもです。 彼女は「仲間割れをしていた」というけど、 見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。
72 71 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_058 71 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_058 そうですか……オレは少し、違和感があるんですよね。 彼女は「仲間割れをしていた」というけど、 見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。 そうですか……オレは少し、違和感があるんですよね。 彼女は「仲間割れをしていた」というけど、 見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。
73 72 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_059 72 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_059 ともかく、あの女性を追ってみましょう。 向かったのは東の方角です。 ともかく、あの女性を追ってみましょう。 向かったのは東の方角です。
74 73 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_70 73 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_70 ……見てください、ひどい状況だ。 あの女性は、裏の者にでも喧嘩を売ったんですかね? こいつらは武器を持っている……農夫なんかじゃない。 ……見てください、ひどい状況だ。 あの女性は、裏の者にでも喧嘩を売ったんですかね? こいつらは武器を持っている……農夫なんかじゃない。
75 74 TEXT_JOBNIN300_00212_NINJA00212_000_71 74 TEXT_JOBNIN300_00212_NINJA00212_000_71 (-農夫らしき男-)俺はもう……だめだ……。 頼む……これをオボロ殿か、ツバメ様に……。 (-農夫らしき男-)俺はもう……だめだ……。 頼む……これをオボロ殿か、ツバメ様に……。
76 75 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_72 75 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_72 ……ダメです、もう息がない。 その受け取った袋に入っている「石」みたいなのは、 お守りか何かですかね? ……ダメです、もう息がない。 その受け取った袋に入っている「石」みたいなのは、 お守りか何かですかね?
77 76 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_73 76 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_73 ……先ほどの女性を追いましょう。 どうやら、高地ラノシア方面に向かったようです。 ……先ほどの女性を追いましょう。 どうやら、高地ラノシア方面に向かったようです。
78 77 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_100 77 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_100 (-????-)見ぃ~~つけたぁ~~~~~! (-????-)見ぃ~~つけたぁ~~~~~!
79 78 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_101 78 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_101 (-奇妙な男-)はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん! そんなしょうもない変装で、ボクを騙せるとでもォ? (-奇妙な男-)はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん! そんなしょうもない変装で、ボクを騙せるとでもォ?
80 79 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_102 79 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_102 (-奇妙な男-)ウププ、なぁに守っちゃってんノ? かぁっこい~い! (-奇妙な男-)ウププ、なぁに守っちゃってんノ? かぁっこい~い!
81 80 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_103 80 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_103 (-奇妙な男-)でも、お・バ・カ・さ・ん! ……その女、ただの農婦じゃないよぉ~ん。 (-奇妙な男-)でも、お・バ・カ・さ・ん! ……その女、ただの農婦じゃないよぉ~ん。
82 81 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_104 81 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_104 (-奇妙な男-)はぁ~~~、教科書どおりのダッサい暗殺作法……。 ……相変わらずの優等生らしい石頭だネェ、オボロくぅ~ん。 (-奇妙な男-)はぁ~~~、教科書どおりのダッサい暗殺作法……。 ……相変わらずの優等生らしい石頭だネェ、オボロくぅ~ん。
83 82 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_105 82 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_105 (-オボロと呼ばれた男-)お前の減らず口も、相変わらずでござろう、カラス! (-オボロと呼ばれた男-)お前の減らず口も、相変わらずでござろう、カラス!
84 83 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_106 83 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_106 (-カラスと呼ばれた男-)ああ、ボクは悲しいヨォ。 同じ故郷を持つオトモダチ同士で、殺し合いなんてさァ。 …………と、違ったネ。 (-カラスと呼ばれた男-)ああ、ボクは悲しいヨォ。 同じ故郷を持つオトモダチ同士で、殺し合いなんてさァ。 …………と、違ったネ。
85 84 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_107 84 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_107 (-カラスと呼ばれた男-)口寄せた記憶のないゴミが、二匹ィ……。 ボクの筋書きに、登場予定はなかったんだけど……ネェ? (-カラスと呼ばれた男-)口寄せた記憶のないゴミが、二匹ィ……。 ボクの筋書きに、登場予定はなかったんだけど……ネェ?
86 85 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_108 85 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_108 (-カラスと呼ばれた男-)……へェ、キミっていい感じだネ! 手合わせした人の「結末」って、大体わかるんだけどサ……。 キミのはちょっと……想像できないみたいだ。 (-カラスと呼ばれた男-)……へェ、キミっていい感じだネ! 手合わせした人の「結末」って、大体わかるんだけどサ……。 キミのはちょっと……想像できないみたいだ。
87 86 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_109 86 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_109 (-カラスと呼ばれた男-)うん、「謎の双剣使い」の登場か……面白い展開だヨ。 今日のところはドロンと退散がイイかなァ……。 ……それじゃぁまたね、あっは~ん。 (-カラスと呼ばれた男-)うん、「謎の双剣使い」の登場か……面白い展開だヨ。 今日のところはドロンと退散がイイかなァ……。 ……それじゃぁまたね、あっは~ん。
88 87 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_110 87 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_110 (-オボロと呼ばれた男-)待て、カラス!! ……チッ、相変わらず逃げ足が速い。 (-オボロと呼ばれた男-)待て、カラス!! ……チッ、相変わらず逃げ足が速い。
89 88 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_111 88 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_111 (-不思議な農婦-)あなた方は、先ほどの……。 どうして、ここに……? (-不思議な農婦-)あなた方は、先ほどの……。 どうして、ここに……?
90 89 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_112 89 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_112 オレたちは、双剣士ギルドの者……。 あんたたちに聞きたいことがあって、追ってきたんですよ。 オレたちは、双剣士ギルドの者……。 あんたたちに聞きたいことがあって、追ってきたんですよ。
91 90 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_113 90 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_113 あんたたちは、いったい何者です? オレたちと同じ……裏に生きてきた者、特有の臭いがする。 ……答えによっては、見過ごせませんね。 あんたたちは、いったい何者です? オレたちと同じ……裏に生きてきた者、特有の臭いがする。 ……答えによっては、見過ごせませんね。
92 91 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_114 91 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_114 (-オボロと呼ばれた男-)あの武術、やはりユウギリ様に聞いた「双剣士」か。 蛇の道は蛇……もっと早くあなた方に接触するべきであった。 承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。 (-オボロと呼ばれた男-)あの武術、やはりユウギリ様に聞いた「双剣士」か。 蛇の道は蛇……もっと早くあなた方に接触するべきであった。 承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。
93 92 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_115 92 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_115 (-オボロと呼ばれた男-)なるほど、あなた方が噂に聞く「双剣士ギルド」の……。 蛇の道は蛇……もっと早く、あなた方に接触するべきであった。 ……承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。 (-オボロと呼ばれた男-)なるほど、あなた方が噂に聞く「双剣士ギルド」の……。 蛇の道は蛇……もっと早く、あなた方に接触するべきであった。 ……承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。
94 93 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_116 93 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_116 我が名はオボロ、そして彼女はツバメと申す。 我々は、東州オサード小大陸の辺境の地…… ドマの隠れ里よりやってきた「忍び」の者。 我が名はオボロ、そして彼女はツバメと申す。 我々は、東州オサード小大陸の辺境の地…… ドマの隠れ里よりやってきた「忍び」の者。
95 94 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_117 94 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_117 ドマの隠れ里から来た「忍び」……だって? ガレマール帝国に制圧されて属州にされた、あのドマ!? ドマの隠れ里から来た「忍び」……だって? ガレマール帝国に制圧されて属州にされた、あのドマ!?
96 95 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_118 95 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_118 ……はい。 あれは、厳しいのは確かだったものの、勝てたはずの戦……。 里の忍びたちは、全力を尽くしました。 ……はい。 あれは、厳しいのは確かだったものの、勝てたはずの戦……。 里の忍びたちは、全力を尽くしました。
97 96 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_119 96 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_119 しかし、里のひとりが裏切り、 帝国に情報を売ったことで、戦況は一変……。 多くの命が失われ、結果、ドマは属州に戻ったのです。 しかし、里のひとりが裏切り、 帝国に情報を売ったことで、戦況は一変……。 多くの命が失われ、結果、ドマは属州に戻ったのです。
98 97 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_120 97 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_120 その裏切り者は、帝国軍「隠密諜報部隊」の長となった。 ……それが先ほどの男……カラス。 その裏切り者は、帝国軍「隠密諜報部隊」の長となった。 ……それが先ほどの男……カラス。
99 98 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_121 98 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_121 里を知り尽くした者を、敵軍に残しておくわけにはいかぬ……。 我々は、里の長からの命を受け、カラスの誅殺に参った。 里を知り尽くした者を、敵軍に残しておくわけにはいかぬ……。 我々は、里の長からの命を受け、カラスの誅殺に参った。
100 99 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_122 99 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_122 ドマの忍びが裏切り者の誅殺……ですか。 なるほど、事情はわかりました。 ドマの忍びが裏切り者の誅殺……ですか。 なるほど、事情はわかりました。
101 100 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_123 100 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_123 今回も、カラスをこの地まで誘導して挟撃する予定が…… ……多くの仲間を失うことになった。 今回も、カラスをこの地まで誘導して挟撃する予定が…… ……多くの仲間を失うことになった。
102 101 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_124 101 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_124 ……それは、亡くなった仲間の「忍者の証」。 預かってくれていたのか、恩に着る……。 役目を終えた者の「証」は、里に帰すことになっているのだ……。 ……それは、亡くなった仲間の「忍者の証」。 預かってくれていたのか、恩に着る……。 役目を終えた者の「証」は、里に帰すことになっているのだ……。
103 102 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_125 102 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_125 なっ!? 「証」が反応している……? 驚いた、お主には忍びたる素質が備わっている様子。 ……どうだろう、我々と取引をせぬか? なっ!? 「証」が反応している……? 驚いた、お主には忍びたる素質が備わっている様子。 ……どうだろう、我々と取引をせぬか?
104 103 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_126 103 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_126 我々がお主に「忍術」を伝授する代わりに、 それで得た「力」と、この地に関する「知識」を、 我々の任務のために貸してほしい。 我々がお主に「忍術」を伝授する代わりに、 それで得た「力」と、この地に関する「知識」を、 我々の任務のために貸してほしい。
105 104 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_127 104 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_127 お、オボロ様!? 里の技を、外の者に伝えるなど……良いのですか? お、オボロ様!? 里の技を、外の者に伝えるなど……良いのですか?
106 105 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_128 105 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_128 ……ツバメ、手が足りぬのだ。 命を受けた忍びの中で、残る戦力は、もう我々ふたりのみ。 それに、この地の知識をもたねば、隠密行動すら危うい。 ……ツバメ、手が足りぬのだ。 命を受けた忍びの中で、残る戦力は、もう我々ふたりのみ。 それに、この地の知識をもたねば、隠密行動すら危うい。
107 106 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_129 106 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_129 双剣士ギルドとしては、止めたいところですけど……。 ……まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたみたいな冒険者にとっちゃ、ワクワクする話でしょうね? 双剣士ギルドとしては、止めたいところですけど……。 ……まぁ、Player。 あんたみたいな冒険者にとっちゃ、ワクワクする話でしょうね?
108 107 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_130 107 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_130 興味があるなら、手伝ってあげては? この人たちが変なことをしないか、見張りを兼ねるってことで! 興味があるなら、手伝ってあげては? この人たちが変なことをしないか、見張りを兼ねるってことで!
109 108 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_131 108 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_131 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とやら、この取引に興味があるなら、 「レインキャッチャー樹林」にある、 船着場の平屋に参られよ。 Playerとやら、この取引に興味があるなら、 「レインキャッチャー樹林」にある、 船着場の平屋に参られよ。
110 109 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_132 109 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_132 ……やれやれ! それじゃあオレは帰りますよ、次の仕事が待ってますからね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは任せました。 ……やれやれ! それじゃあオレは帰りますよ、次の仕事が待ってますからね。 Player、あとは任せました。
111 110 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_140 110 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_140 先ほどカラスの放った刃をかわした、あなたの才……。 もしかして、本当に忍びたる素質が……? 先ほどカラスの放った刃をかわした、あなたの才……。 もしかして、本当に忍びたる素質が……?
112 111 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_160 111 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_160 ……ここに現れたということは、 取引に応じると解釈してよいのであろうな? ……ここに現れたということは、 取引に応じると解釈してよいのであろうな?
113 112 TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_000 112 TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_000 取引に応じる? 取引に応じる?
114 113 TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_001 113 TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_001 はい はい
115 114 TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_002 114 TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_002 いいえ いいえ
116 115 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_165 115 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_165 ……感謝する。 忍びの里を代表する者として、礼を言わせてくれ。 ……感謝する。 忍びの里を代表する者として、礼を言わせてくれ。
117 116 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_166 116 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_166 詳しい話は、この中で話そう。 ここは、かぎられた者しか入れぬように、 合い言葉を取り決めている。 詳しい話は、この中で話そう。 ここは、かぎられた者しか入れぬように、 合い言葉を取り決めている。
118 117 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_167 117 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_167 そこにいる、ビャクブという門番に話しかけ、 「アヤメ」と問われたら、「カエデ」と答えてくれ。 さすれば、中に入ることができよう。 そこにいる、ビャクブという門番に話しかけ、 「アヤメ」と問われたら、「カエデ」と答えてくれ。 さすれば、中に入ることができよう。
119 118 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_170 118 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_170 そうか……残念だ。 気持ちに変化があったら、いつでも言ってほしい。 そうか……残念だ。 気持ちに変化があったら、いつでも言ってほしい。
120 119 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_175 119 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_175 オボロ様の決めたことなら従います。 どうか、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。 オボロ様の決めたことなら従います。 どうか、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
121 120 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_180 120 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_180 ……合言葉を述べよ。 アヤメ……。 ……合言葉を述べよ。 アヤメ……。
122 121 TEXT_JOBNIN300_00212_Q3_000_000 121 TEXT_JOBNIN300_00212_Q3_000_000 何と答える? 何と答える?
123 122 TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_001 122 TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_001 カエデ カエデ
124 123 TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_002 123 TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_002 カエル カエル
125 124 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_181 124 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_181 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
126 125 TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_003 125 TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
127 126 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_185 126 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_185 ……お前を迎えよう。 オボロ様が、お待ちだ……。 ……お前を迎えよう。 オボロ様が、お待ちだ……。
128 127 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_190 127 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_190 ……立ち去るがいい。 ……立ち去るがいい。
129 128 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_200 128 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_200 ……お前を迎えよう。 オボロ様が、お待ちだ……。 ……お前を迎えよう。 オボロ様が、お待ちだ……。
130 129 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_210 129 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_210 よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……ここは、エオルゼアにおける我らが拠点。 よく来てくれた、Player。 ……ここは、エオルゼアにおける我らが拠点。
131 130 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_211 130 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_211 この位置なら帝国軍の基地もほど近く、 カラスの動きを見張るには丁度よくてな。 地元の船渡しに雇われる形で、ここに住み込んでいる。 この位置なら帝国軍の基地もほど近く、 カラスの動きを見張るには丁度よくてな。 地元の船渡しに雇われる形で、ここに住み込んでいる。
132 131 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_212 131 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_212 ……さて、「忍者の証」だが、改めてお主に託そうと思う。 一族の忍びの魂が込められた、その輝石を身に帯びることで、 お主は「忍者」たる覚悟を「心」に据えることとなろう。 ……さて、「忍者の証」だが、改めてお主に託そうと思う。 一族の忍びの魂が込められた、その輝石を身に帯びることで、 お主は「忍者」たる覚悟を「心」に据えることとなろう。
133 132 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_213 132 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_213 忍びが扱う「忍術」は、隠れ里に伝わってきた歴史ある技……。 乱世に生きる民が己の身を守るため編み出し、 磨き上げてきた独自の技術でござる。 忍びが扱う「忍術」は、隠れ里に伝わってきた歴史ある技……。 乱世に生きる民が己の身を守るため編み出し、 磨き上げてきた独自の技術でござる。
134 133 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_100_213 133 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_100_213 天地人のすべてに満ちる気…… お主たちエオルゼアの民は、「エーテル」というのであったな。 これを操りつつ、体術と合わせ闘うのが「忍者」だ。 天地人のすべてに満ちる気…… お主たちエオルゼアの民は、「エーテル」というのであったな。 これを操りつつ、体術と合わせ闘うのが「忍者」だ。
135 134 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_214 134 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_214 その基本となるのが、気を結ぶための「印」……。 最初に教えるのは、大気に満ちるエーテルを結ぶ「天の印」。 そして、結んだ気を力と成して放つ技……「忍術」だ! その基本となるのが、気を結ぶための「印」……。 最初に教えるのは、大気に満ちるエーテルを結ぶ「天の印」。 そして、結んだ気を力と成して放つ技……「忍術」だ!
136 135 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_215 135 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_215 扱い方を伝授するのは、 お主が正式な「忍者」となってからとしよう……。 「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備してから、再度、私に声をかけるがよい。 扱い方を伝授するのは、 お主が正式な「忍者」となってからとしよう……。 「」を装備してから、再度、私に声をかけるがよい。
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246