7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_00","船着場の平屋のオボロは、冒険者の伸びしろについて考えているようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_00,船着場の平屋のオボロは、冒険者の伸びしろについて考えているようだ。
1,TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_01,"前回までの冒険録:
里の裏切り者カラスの誅殺のため、ドマの隠れ里からやってきた忍者オボロ。しかし、実際の裏切り者は、カラスとオボロの師ゲッカイだった。真実を知ったオボロは、配下のツバメ、冒険者と共に、帝国の隠密諜報部隊を率いるゲッカイを倒し、里の任務を達成したのだった。
            * * *
オボロと話し、冒険者のさらなる成長を促すために、双剣士ギルドへ赴くことになった。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_02","ジャックと話し、東方からやってきた忍術を使う盗人の捜査を手伝うことになった。まずは、被害者から話を聞こう。中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「ムルファ・ケルファ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_03","ムルファ・ケルファによると、東方風の二人組に千紫万紅という宝珠を奪われたそうだ。千紫万紅を奪った盗人を追いかけよう。サマーフォード庄西にある「<Sheet(EObj,2005921,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_04","北西へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのデセント断崖付近にある「<Sheet(EObj,2005922,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_05","再び北西へ向かう怪しい人影を見かけた。デセント断崖にある「<Sheet(EObj,2005923,0)/>」で見渡そう。"
6,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_06","北東へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのささやきの谷にいる「風変わりな容疑者」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_07","容疑者と話した。しかし、彼女は盗人ではなく、家宝を盗まれた被害者であり、ひんがしの国にある井ノ国からお供のアカギとともにやってきた、ユキ姫だった。冒険者の鍛錬のために、協力を約束して別れた。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_08","オボロと話した。アカギからの連絡が来るまで、己の技を磨いておこう。
2,TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_02,ジャックと話し、東方からやってきた忍術を使う盗人の捜査を手伝うことになった。まずは、被害者から話を聞こう。中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「ムルファ・ケルファ」と話そう。
3,TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_03,ムルファ・ケルファによると、東方風の二人組に千紫万紅という宝珠を奪われたそうだ。千紫万紅を奪った盗人を追いかけよう。サマーフォード庄西にある「」で見渡そう。
4,TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_04,北西へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのデセント断崖付近にある「」で見渡そう。
5,TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_05,再び北西へ向かう怪しい人影を見かけた。デセント断崖にある「」で見渡そう。
6,TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_06,北東へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのささやきの谷にいる「風変わりな容疑者」と話そう。
7,TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_07,容疑者と話した。しかし、彼女は盗人ではなく、家宝を盗まれた被害者であり、ひんがしの国にある井ノ国からお供のアカギとともにやってきた、ユキ姫だった。冒険者の鍛錬のために、協力を約束して別れた。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
8,TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_08,"オボロと話した。アカギからの連絡が来るまで、己の技を磨いておこう。
※忍者のレベルが52以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_00","双剣士ギルドのジャックと話す"
25,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_01","サマーフォード庄のムルファ・ケルファと話す"
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29,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_05","風変わりな容疑者と話す"
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24,TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_00,双剣士ギルドのジャックと話す
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48,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_000,"Playerではないか。
身に帯びた気配から察するに、精進を続けているようだな。
やはり、お主には、まだ忍びとしての伸びしろがござる。"
49,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_001","しかし、これから先の新たな術は、私が教えることはできぬ。
49,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_001,"しかし、これから先の新たな術は、私が教えることはできぬ。
自らの力で開眼せねば、その術は、お主の血肉とならぬのだ。"
50,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_002","私は、ドマの国の忍びとしての任務中に開眼をしていったが、
50,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_002,"私は、ドマの国の忍びとしての任務中に開眼をしていったが、
お主は「誰かの忍び」としての「任務」を持ってはおらぬ。
何か、いいきっかけがあればいいのだが……。"
51,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_003","……きっかけといえば、双剣士ギルドのジャック殿から、
51,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_003,"……きっかけといえば、双剣士ギルドのジャック殿から、
急ぎリムサ・ロミンサまで来るよう、連絡がござったな。"
52,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_004","お主も、ジャック殿に世話になった縁があろう。
52,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_004,"お主も、ジャック殿に世話になった縁があろう。
古巣に帰れば、何か成長の秘訣が見いだせるかもしれぬ。
ともに「双剣士ギルド」に赴かないか?"
53,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_015","何か、お主の成長の秘訣が見いだせればいいのだが……。"
54,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_050","ジャック殿、久しぶりでござるな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍装束の手配に関する力添え……
53,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_015,何か、お主の成長の秘訣が見いだせればいいのだが……。
54,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_050,"ジャック殿、久しぶりでござるな。
Playerの忍装束の手配に関する力添え……
あの時は、世話になり申した。"
55,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_051","……よう、待ってたぜ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来たのか、元気でやってるか?"
56,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_052","オボロに連絡をしたのは、ちょっと深刻な事情があってな……。
55,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_051,"……よう、待ってたぜ。
Playerも来たのか、元気でやってるか?"
56,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_052,"オボロに連絡をしたのは、ちょっと深刻な事情があってな……。
ラノシアに、逃げ足の早い厄介な盗人が現れたんだ。"
57,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_053","ふむ……。
57,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_053,"ふむ……。
それで、なにゆえ私に連絡を?"
58,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_054","いや、それがな……
58,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_054,"いや、それがな……
どうもその盗人は、最近東方からきたらしくてな。"
59,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_055","ほう、珍しい。
59,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_055,"ほう、珍しい。
よほどの事情があったのだろう。"
60,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_056","そう、そんで……忍術を扱うようだ。"
61,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_057","忍術を扱う、事情を抱えた東洋人……。
60,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_056,そう、そんで……忍術を扱うようだ。
61,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_057,"忍術を扱う、事情を抱えた東洋人……。
ははは、私に瓜二つだな。"
62,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_058","……というわけで、お前両手あげろ。"
63,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_059","ははは、怪しい物は持ってねぇようだな。
62,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_058,……というわけで、お前両手あげろ。
63,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_059,"ははは、怪しい物は持ってねぇようだな。
お前が容疑者から外れて、安心したよ。
捜索は、別途進めておこう。"
64,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_060","まさか、私が疑われていたとは……。
64,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_060,"まさか、私が疑われていたとは……。
しかし、犯人が東方の忍びならば、同胞の可能性もござる。
よければ、その人物の捜索を手伝わせてもらえるか?"
65,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_061","願ったりかなったりだぜ。
65,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_061,"願ったりかなったりだぜ。
忍術の専門家がいてくれりゃ、捜査もはかどるってもんだ。
これから被害者に聞き取りに行くんで、一緒に来てくれよ。"
66,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_062","サマーフォード庄にいる、「ムルファ・ケルファ」って人だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ひさびさの仕事といこうぜ?
66,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_062,"サマーフォード庄にいる、「ムルファ・ケルファ」って人だ。
Playerも、ひさびさの仕事といこうぜ?
それじゃ、現地で落ち合おう。"
67,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_070","最新の被害者は、「ムルファ・ケルファ」って人だ。
67,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_070,"最新の被害者は、「ムルファ・ケルファ」って人だ。
お前との仕事は腕が鳴るな!
サマーフォード庄で落ち合おうぜ。"
68,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_075","彼が被害者のようだ、話を聞いてみようぜ。"
69,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_100","双剣士ギルドのジャックは知っているが……。
68,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_075,彼が被害者のようだ、話を聞いてみようぜ。
69,TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_100,"双剣士ギルドのジャックは知っているが……。
あんたと、そっちの薄幸顔も双剣士なのか?"
70,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_101","(-ジャック-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、うちの若手さ。
70,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_101,"(-ジャック-)Playerは、うちの若手さ。
横の薄幸顔は……まあ、最近入った新人、かな。"
71,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_102","被害というのは、ほかでもない。
71,TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_102,"被害というのは、ほかでもない。
「千紫万紅」という宝珠を、東方風のふたり組に奪われたのだ。
大枚はたいて買った品だってのに!"
72,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_103","ゼファー陸門の出口で襲われ、犯人は北西へと逃げ去った。
72,TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_103,"ゼファー陸門の出口で襲われ、犯人は北西へと逃げ去った。
とにかく逃げ足の早い連中だが、
なんとかして捕まえて、必ず取り返してくれ!"
73,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_104","(-ジャック-)それじゃ、手分けして犯人を追うとしようぜ。
73,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_104,"(-ジャック-)それじゃ、手分けして犯人を追うとしようぜ。
ささやきの谷まで追い詰めれば、逃げ道がなくなるはずだ。
目標地点にうまく誘導するよう、気をつけろよ。"
74,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_105","(-ジャック-)……戦闘になったら、各自応戦して構わない。
74,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_105,"(-ジャック-)……戦闘になったら、各自応戦して構わない。
ただし、事情を聞く必要があるからトドメは刺すなよ?"
75,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_110","「千紫万紅」を、取り返してくれたまえ!"
76,"TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_115","俺のことは気にするな……。
75,TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_110,「千紫万紅」を、取り返してくれたまえ!
76,TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_115,"俺のことは気にするな……。
フフフフフ……。"
77,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_130","怪しい人影が、北西方面に向かうのが見えた……。"
78,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_131","怪しい人影が、北東方面に向かうのが見えた……。"
79,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_200","死んではござらぬ……。
77,TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_130,怪しい人影が、北西方面に向かうのが見えた……。
78,TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_131,怪しい人影が、北東方面に向かうのが見えた……。
79,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_200,"死んではござらぬ……。
飛び降りてきたと思ったら、頭をうって失神したようだ。
……さぁ、奥の女子に話を聞いてみよう。"
80,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_200","おいおい……。
80,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_200,"おいおい……。
まさかお前が、「千紫万紅」を盗んだ犯人なのか?
大人しそうなツラして、手癖が悪いぜ。"
81,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_201","って……無視かよ!
81,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_201,"って……無視かよ!
面倒な女は、もう勘弁してほしいんだがな……。"
82,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_202","そうだ、その女が犯人です!
82,TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_202,"そうだ、その女が犯人です!
さすが双剣士ギルドの方々ですね、
私たちでは、捕まえられませんでしたよ。"
83,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_203","さて……これで、双剣士の皆さんは用済みです。
83,TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_203,"さて……これで、双剣士の皆さんは用済みです。
その宝珠の入手方法を詮索されたら、厄介ですからね。
……用心棒さん、頼みましたよ?"
84,"TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_204","ウフフ……双剣士ギルドのジャックは手強いが……
84,TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_204,"ウフフ……双剣士ギルドのジャックは手強いが……
新米双剣士をふたり連れているなら……その力も半減……。
「宵闇の死神」の異名を持つ、この私の敵では、ない……。"
85,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_205","まいったな、被害者が悪者って奴か……?
85,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_205,"まいったな、被害者が悪者って奴か……?
っつーか、お前らみくびられてるぞ。
新米双剣士、だってさ。"
86,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_206","任務を遂行する上では、都合がよい……。
86,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_206,"任務を遂行する上では、都合がよい……。
それに、喋らぬ女子を捕らえるよりは、
むさ苦しい悪漢を倒すほうが、気が楽でござろう。"
87,"TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_207","ウフフフ……遺言はもう書き終わったか……?
87,TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_207,"ウフフフ……遺言はもう書き終わったか……?
私が相手であったのが運のつき……。
貴様の首を……宵闇の彼方へ葬ってやろう!"
88,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_208","ま、確かに相手が悪かったな……お前の。"
89,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_208","(-風変わりな少女-)一応、礼は言っとくよ……。
88,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_208,ま、確かに相手が悪かったな……お前の。
89,TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_208,"(-風変わりな少女-)一応、礼は言っとくよ……。
その程度の奴なんて、俺ひとりでも倒せるけどさ。"
90,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_209","ほう、その礼の仕方は……。
90,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_209,"ほう、その礼の仕方は……。
東方から来たという情報は、真実であるようだ。
……それにその顔、どこかで見覚えがあるような?"
91,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_300","(-風変わりな少女-)その訛り、お前はドマに仕えていた隠れ里の忍びか。
91,TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_300,"(-風変わりな少女-)その訛り、お前はドマに仕えていた隠れ里の忍びか。
……後の説明はお前がしろ、アカギ。"
92,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_301","イテテ……
92,TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_301,"イテテ……
はぁ、追い詰められた時は肝が冷えましたよ……。
ええと、どっから説明したもんかな……。"
93,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_302","こ、こちらの御方は、ヤツルギ家のご息女……ユキ姫様だ。
93,TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_302,"こ、こちらの御方は、ヤツルギ家のご息女……ユキ姫様だ。
賊によって奪われた家宝「千紫万紅」を取り戻さんと、
遙々、エオルゼアの地にやってきた。"
94,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_303","ヤツルギ家といえば、「ひんがしの国」は白帝江のほとり、
94,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_303,"ヤツルギ家といえば、「ひんがしの国」は白帝江のほとり、
「井ノ国」を治める豪族ではないか!
その姫君ともあろう御方が、なぜ直々に!?"
95,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_304","(-ユキ-)……悠長におしゃべりをしている暇はない。
95,TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_304,"(-ユキ-)……悠長におしゃべりをしている暇はない。
なにせ盗んだ賊の正体さえ、つかみきれてはおらぬのだ。
取り戻せた家宝もようやく3つ……まだ2つも行方がわからぬ。"
96,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_305","……事情は話せぬということか。
96,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_305,"……事情は話せぬということか。
とはいえ、由緒ある家柄に連なる貴人を、
異郷の地で放置しておくわけにはいかぬ……。"
97,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_307","ふむ……いいことを思いついたぞ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主が「忍び」として、
97,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_307,"ふむ……いいことを思いついたぞ。
Player、お主が「忍び」として、
ユキ姫の目的を手伝うのだ。"
98,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_308","「忍び」とは、仕えることで使命を知るもの……。
98,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_308,"「忍び」とは、仕えることで使命を知るもの……。
使命とは、刃を支える心を磨く、最良の砥石でござる。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍道には、必要な試練となろう。"
99,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_309","……何より、異郷の地ゆえ、ユキ姫には頼れる者が少ない。
Playerの忍道には、必要な試練となろう。"
99,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_309,"……何より、異郷の地ゆえ、ユキ姫には頼れる者が少ない。
彼女の帰りを待つ民のためにも、守り手が必要であろう。
そうは思わぬか……?"
100,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_310","(-ユキ-)ドマは配下の忍びに裏切られ、滅びたのだろう?
100,TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_310,"(-ユキ-)ドマは配下の忍びに裏切られ、滅びたのだろう?
忍びなど信用できん、頼るつもりはない。
……いくぞ、アカギ!"
101,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_311","……姫様は、ここにきてからずっとあんな感じさ。
101,TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_311,"……姫様は、ここにきてからずっとあんな感じさ。
俺にも、身辺の世話しかさせてくれねぇ。"
102,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_312","確かに姫様は、ビビリの俺なんかよりよっぽど強い。
102,TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_312,"確かに姫様は、ビビリの俺なんかよりよっぽど強い。
だけど、ひとりの力じゃ限界がある。
……正直、あんたたちの力を貸してほしいよ。"
103,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_313","ならば、こうしよう。
103,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_313,"ならば、こうしよう。
危険が差し迫ったら、船着場の平屋に手紙をくれぬか。
私はオボロ、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。"
104,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_314","オボロ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……恩に着るよ。
私はオボロ、彼女はPlayerだ。"
104,TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_314,"オボロ殿、Player殿……恩に着るよ。
……おっと、無駄話してると姫様にどやされちまう。
そんじゃあ、必ず手紙を出すよ。"
105,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_315","「ひんがしの国」で盗まれた家宝……か。"
106,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_316","そこで伸びてるふたり組から、聞き出せる情報もあるはずだ。
105,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_315,「ひんがしの国」で盗まれた家宝……か。
106,TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_316,"そこで伸びてるふたり組から、聞き出せる情報もあるはずだ。
盗み出した連中の情報は、こっちで調べておいてやるよ。"
107,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_317","ジャック殿、恩に着る。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一度船着場の平屋に戻るとしよう。"
108,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_500","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
107,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_317,"ジャック殿、恩に着る。
Player、一度船着場の平屋に戻るとしよう。"
108,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_500,"戻ったか、Player。
……ヤツルギ家に武才輝くユキ姫あり。
彼女は、東方でそう噂に聞こえるほどの人物でな。"
109,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_501","ゆえに自分ひとりで、事をなそうとしておられるのでござろう。
109,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_501,"ゆえに自分ひとりで、事をなそうとしておられるのでござろう。
「忍び」は、主の信頼を得なければならぬ。
お主もいずれ、主の心を預けてもらえるようにならねばな。"
110,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_502","忍びの道はまだまだ続く、努力を絶やすでないぞ。
110,TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_502,"忍びの道はまだまだ続く、努力を絶やすでないぞ。
お主が強くならねば、誰もユキ姫を守れぬのだから。
私も、できるかぎりの援助はしよう!"
111,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_550","「忍者」の新たなジョブクエストが開始されました。
111,TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_550,"「忍者」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
船着場の平屋のオボロから受注可能です。"
112,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_551","今後の「忍者」のジョブクエスト受注条件は、
112,TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_551,"今後の「忍者」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_00 1 船着場の平屋のオボロは、冒険者の伸びしろについて考えているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_01 前回までの冒険録: 里の裏切り者カラスの誅殺のため、ドマの隠れ里からやってきた忍者オボロ。しかし、実際の裏切り者は、カラスとオボロの師ゲッカイだった。真実を知ったオボロは、配下のツバメ、冒険者と共に、帝国の隠密諜報部隊を率いるゲッカイを倒し、里の任務を達成したのだった。             * * * オボロと話し、冒険者のさらなる成長を促すために、双剣士ギルドへ赴くことになった。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。
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0 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_00 船着場の平屋のオボロは、冒険者の伸びしろについて考えているようだ。
1 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_01 前回までの冒険録: 里の裏切り者カラスの誅殺のため、ドマの隠れ里からやってきた忍者オボロ。しかし、実際の裏切り者は、カラスとオボロの師ゲッカイだった。真実を知ったオボロは、配下のツバメ、冒険者と共に、帝国の隠密諜報部隊を率いるゲッカイを倒し、里の任務を達成したのだった。             * * * オボロと話し、冒険者のさらなる成長を促すために、双剣士ギルドへ赴くことになった。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。
3 2 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_02 2 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_02 ジャックと話し、東方からやってきた忍術を使う盗人の捜査を手伝うことになった。まずは、被害者から話を聞こう。中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「ムルファ・ケルファ」と話そう。 ジャックと話し、東方からやってきた忍術を使う盗人の捜査を手伝うことになった。まずは、被害者から話を聞こう。中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「ムルファ・ケルファ」と話そう。
4 3 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_03 3 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_03 ムルファ・ケルファによると、東方風の二人組に千紫万紅という宝珠を奪われたそうだ。千紫万紅を奪った盗人を追いかけよう。サマーフォード庄西にある「<Sheet(EObj,2005921,0)/>」で見渡そう。 ムルファ・ケルファによると、東方風の二人組に千紫万紅という宝珠を奪われたそうだ。千紫万紅を奪った盗人を追いかけよう。サマーフォード庄西にある「」で見渡そう。
5 4 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_04 4 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_04 北西へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのデセント断崖付近にある「<Sheet(EObj,2005922,0)/>」で見渡そう。 北西へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのデセント断崖付近にある「」で見渡そう。
6 5 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_05 5 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_05 再び北西へ向かう怪しい人影を見かけた。デセント断崖にある「<Sheet(EObj,2005923,0)/>」で見渡そう。 再び北西へ向かう怪しい人影を見かけた。デセント断崖にある「」で見渡そう。
7 6 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_06 6 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_06 北東へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのささやきの谷にいる「風変わりな容疑者」と話そう。 北東へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのささやきの谷にいる「風変わりな容疑者」と話そう。
8 7 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_07 7 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_07 容疑者と話した。しかし、彼女は盗人ではなく、家宝を盗まれた被害者であり、ひんがしの国にある井ノ国からお供のアカギとともにやってきた、ユキ姫だった。冒険者の鍛錬のために、協力を約束して別れた。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。 容疑者と話した。しかし、彼女は盗人ではなく、家宝を盗まれた被害者であり、ひんがしの国にある井ノ国からお供のアカギとともにやってきた、ユキ姫だった。冒険者の鍛錬のために、協力を約束して別れた。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
9 8 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_08 8 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_08 オボロと話した。アカギからの連絡が来るまで、己の技を磨いておこう。 ※忍者のレベルが52以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。 オボロと話した。アカギからの連絡が来るまで、己の技を磨いておこう。 ※忍者のレベルが52以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_09 9 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_10 10 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_11 11 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_12 12 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_13 13 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_14 14 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_15 15 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_16 16 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_17 17 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_18 18 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_19 19 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_20 20 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_21 21 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_22 22 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_23 23 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_00 24 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_00 双剣士ギルドのジャックと話す 双剣士ギルドのジャックと話す
26 25 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_01 25 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_01 サマーフォード庄のムルファ・ケルファと話す サマーフォード庄のムルファ・ケルファと話す
27 26 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_02 26 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_02 <Sheet(EObj,2005921,0)/>で見渡す で見渡す
28 27 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_03 27 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_03 <Sheet(EObj,2005922,0)/>で見渡す で見渡す
29 28 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_04 28 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_04 <Sheet(EObj,2005923,0)/>で見渡す で見渡す
30 29 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_05 29 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_05 風変わりな容疑者と話す 風変わりな容疑者と話す
31 30 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_06 30 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_06 船着場の平屋のオボロと話す 船着場の平屋のオボロと話す
32 31 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_07 31 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_07
33 32 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_08 32 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_08
34 33 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_09 33 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_09
35 34 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_10 34 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_10
36 35 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_11 35 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_11
37 36 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_12 36 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_12
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39 38 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_14 38 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_14
40 39 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_15 39 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_15
41 40 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_16 40 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_16
42 41 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_17 41 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_17
43 42 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_18 42 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_18
44 43 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_19 43 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_19
45 44 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_20 44 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_20
46 45 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_21 45 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_21
47 46 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_22 46 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_22
48 47 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_23 47 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_23
49 48 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_000 48 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。 身に帯びた気配から察するに、精進を続けているようだな。 やはり、お主には、まだ忍びとしての伸びしろがござる。 Playerではないか。 身に帯びた気配から察するに、精進を続けているようだな。 やはり、お主には、まだ忍びとしての伸びしろがござる。
50 49 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_001 49 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_001 しかし、これから先の新たな術は、私が教えることはできぬ。 自らの力で開眼せねば、その術は、お主の血肉とならぬのだ。 しかし、これから先の新たな術は、私が教えることはできぬ。 自らの力で開眼せねば、その術は、お主の血肉とならぬのだ。
51 50 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_002 50 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_002 私は、ドマの国の忍びとしての任務中に開眼をしていったが、 お主は「誰かの忍び」としての「任務」を持ってはおらぬ。 何か、いいきっかけがあればいいのだが……。 私は、ドマの国の忍びとしての任務中に開眼をしていったが、 お主は「誰かの忍び」としての「任務」を持ってはおらぬ。 何か、いいきっかけがあればいいのだが……。
52 51 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_003 51 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_003 ……きっかけといえば、双剣士ギルドのジャック殿から、 急ぎリムサ・ロミンサまで来るよう、連絡がござったな。 ……きっかけといえば、双剣士ギルドのジャック殿から、 急ぎリムサ・ロミンサまで来るよう、連絡がござったな。
53 52 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_004 52 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_004 お主も、ジャック殿に世話になった縁があろう。 古巣に帰れば、何か成長の秘訣が見いだせるかもしれぬ。 ともに「双剣士ギルド」に赴かないか? お主も、ジャック殿に世話になった縁があろう。 古巣に帰れば、何か成長の秘訣が見いだせるかもしれぬ。 ともに「双剣士ギルド」に赴かないか?
54 53 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_015 53 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_015 何か、お主の成長の秘訣が見いだせればいいのだが……。 何か、お主の成長の秘訣が見いだせればいいのだが……。
55 54 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_050 54 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_050 ジャック殿、久しぶりでござるな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍装束の手配に関する力添え…… あの時は、世話になり申した。 ジャック殿、久しぶりでござるな。 Playerの忍装束の手配に関する力添え…… あの時は、世話になり申した。
56 55 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_051 55 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_051 ……よう、待ってたぜ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来たのか、元気でやってるか? ……よう、待ってたぜ。 Playerも来たのか、元気でやってるか?
57 56 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_052 56 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_052 オボロに連絡をしたのは、ちょっと深刻な事情があってな……。 ラノシアに、逃げ足の早い厄介な盗人が現れたんだ。 オボロに連絡をしたのは、ちょっと深刻な事情があってな……。 ラノシアに、逃げ足の早い厄介な盗人が現れたんだ。
58 57 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_053 57 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_053 ふむ……。 それで、なにゆえ私に連絡を? ふむ……。 それで、なにゆえ私に連絡を?
59 58 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_054 58 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_054 いや、それがな…… どうもその盗人は、最近東方からきたらしくてな。 いや、それがな…… どうもその盗人は、最近東方からきたらしくてな。
60 59 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_055 59 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_055 ほう、珍しい。 よほどの事情があったのだろう。 ほう、珍しい。 よほどの事情があったのだろう。
61 60 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_056 60 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_056 そう、そんで……忍術を扱うようだ。 そう、そんで……忍術を扱うようだ。
62 61 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_057 61 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_057 忍術を扱う、事情を抱えた東洋人……。 ははは、私に瓜二つだな。 忍術を扱う、事情を抱えた東洋人……。 ははは、私に瓜二つだな。
63 62 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_058 62 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_058 ……というわけで、お前両手あげろ。 ……というわけで、お前両手あげろ。
64 63 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_059 63 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_059 ははは、怪しい物は持ってねぇようだな。 お前が容疑者から外れて、安心したよ。 捜索は、別途進めておこう。 ははは、怪しい物は持ってねぇようだな。 お前が容疑者から外れて、安心したよ。 捜索は、別途進めておこう。
65 64 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_060 64 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_060 まさか、私が疑われていたとは……。 しかし、犯人が東方の忍びならば、同胞の可能性もござる。 よければ、その人物の捜索を手伝わせてもらえるか? まさか、私が疑われていたとは……。 しかし、犯人が東方の忍びならば、同胞の可能性もござる。 よければ、その人物の捜索を手伝わせてもらえるか?
66 65 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_061 65 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_061 願ったりかなったりだぜ。 忍術の専門家がいてくれりゃ、捜査もはかどるってもんだ。 これから被害者に聞き取りに行くんで、一緒に来てくれよ。 願ったりかなったりだぜ。 忍術の専門家がいてくれりゃ、捜査もはかどるってもんだ。 これから被害者に聞き取りに行くんで、一緒に来てくれよ。
67 66 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_062 66 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_062 サマーフォード庄にいる、「ムルファ・ケルファ」って人だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ひさびさの仕事といこうぜ? それじゃ、現地で落ち合おう。 サマーフォード庄にいる、「ムルファ・ケルファ」って人だ。 Playerも、ひさびさの仕事といこうぜ? それじゃ、現地で落ち合おう。
68 67 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_070 67 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_070 最新の被害者は、「ムルファ・ケルファ」って人だ。 お前との仕事は腕が鳴るな! サマーフォード庄で落ち合おうぜ。 最新の被害者は、「ムルファ・ケルファ」って人だ。 お前との仕事は腕が鳴るな! サマーフォード庄で落ち合おうぜ。
69 68 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_075 68 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_075 彼が被害者のようだ、話を聞いてみようぜ。 彼が被害者のようだ、話を聞いてみようぜ。
70 69 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_100 69 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_100 双剣士ギルドのジャックは知っているが……。 あんたと、そっちの薄幸顔も双剣士なのか? 双剣士ギルドのジャックは知っているが……。 あんたと、そっちの薄幸顔も双剣士なのか?
71 70 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_101 70 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_101 (-ジャック-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、うちの若手さ。 横の薄幸顔は……まあ、最近入った新人、かな。 (-ジャック-)Playerは、うちの若手さ。 横の薄幸顔は……まあ、最近入った新人、かな。
72 71 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_102 71 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_102 被害というのは、ほかでもない。 「千紫万紅」という宝珠を、東方風のふたり組に奪われたのだ。 大枚はたいて買った品だってのに! 被害というのは、ほかでもない。 「千紫万紅」という宝珠を、東方風のふたり組に奪われたのだ。 大枚はたいて買った品だってのに!
73 72 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_103 72 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_103 ゼファー陸門の出口で襲われ、犯人は北西へと逃げ去った。 とにかく逃げ足の早い連中だが、 なんとかして捕まえて、必ず取り返してくれ! ゼファー陸門の出口で襲われ、犯人は北西へと逃げ去った。 とにかく逃げ足の早い連中だが、 なんとかして捕まえて、必ず取り返してくれ!
74 73 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_104 73 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_104 (-ジャック-)それじゃ、手分けして犯人を追うとしようぜ。 ささやきの谷まで追い詰めれば、逃げ道がなくなるはずだ。 目標地点にうまく誘導するよう、気をつけろよ。 (-ジャック-)それじゃ、手分けして犯人を追うとしようぜ。 ささやきの谷まで追い詰めれば、逃げ道がなくなるはずだ。 目標地点にうまく誘導するよう、気をつけろよ。
75 74 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_105 74 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_105 (-ジャック-)……戦闘になったら、各自応戦して構わない。 ただし、事情を聞く必要があるからトドメは刺すなよ? (-ジャック-)……戦闘になったら、各自応戦して構わない。 ただし、事情を聞く必要があるからトドメは刺すなよ?
76 75 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_110 75 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_110 「千紫万紅」を、取り返してくれたまえ! 「千紫万紅」を、取り返してくれたまえ!
77 76 TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_115 76 TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_115 俺のことは気にするな……。 フフフフフ……。 俺のことは気にするな……。 フフフフフ……。
78 77 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_130 77 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_130 怪しい人影が、北西方面に向かうのが見えた……。 怪しい人影が、北西方面に向かうのが見えた……。
79 78 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_131 78 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_131 怪しい人影が、北東方面に向かうのが見えた……。 怪しい人影が、北東方面に向かうのが見えた……。
80 79 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_200 79 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_200 死んではござらぬ……。 飛び降りてきたと思ったら、頭をうって失神したようだ。 ……さぁ、奥の女子に話を聞いてみよう。 死んではござらぬ……。 飛び降りてきたと思ったら、頭をうって失神したようだ。 ……さぁ、奥の女子に話を聞いてみよう。
81 80 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_200 80 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_200 おいおい……。 まさかお前が、「千紫万紅」を盗んだ犯人なのか? 大人しそうなツラして、手癖が悪いぜ。 おいおい……。 まさかお前が、「千紫万紅」を盗んだ犯人なのか? 大人しそうなツラして、手癖が悪いぜ。
82 81 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_201 81 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_201 って……無視かよ! 面倒な女は、もう勘弁してほしいんだがな……。 って……無視かよ! 面倒な女は、もう勘弁してほしいんだがな……。
83 82 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_202 82 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_202 そうだ、その女が犯人です! さすが双剣士ギルドの方々ですね、 私たちでは、捕まえられませんでしたよ。 そうだ、その女が犯人です! さすが双剣士ギルドの方々ですね、 私たちでは、捕まえられませんでしたよ。
84 83 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_203 83 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_203 さて……これで、双剣士の皆さんは用済みです。 その宝珠の入手方法を詮索されたら、厄介ですからね。 ……用心棒さん、頼みましたよ? さて……これで、双剣士の皆さんは用済みです。 その宝珠の入手方法を詮索されたら、厄介ですからね。 ……用心棒さん、頼みましたよ?
85 84 TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_204 84 TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_204 ウフフ……双剣士ギルドのジャックは手強いが…… 新米双剣士をふたり連れているなら……その力も半減……。 「宵闇の死神」の異名を持つ、この私の敵では、ない……。 ウフフ……双剣士ギルドのジャックは手強いが…… 新米双剣士をふたり連れているなら……その力も半減……。 「宵闇の死神」の異名を持つ、この私の敵では、ない……。
86 85 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_205 85 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_205 まいったな、被害者が悪者って奴か……? っつーか、お前らみくびられてるぞ。 新米双剣士、だってさ。 まいったな、被害者が悪者って奴か……? っつーか、お前らみくびられてるぞ。 新米双剣士、だってさ。
87 86 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_206 86 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_206 任務を遂行する上では、都合がよい……。 それに、喋らぬ女子を捕らえるよりは、 むさ苦しい悪漢を倒すほうが、気が楽でござろう。 任務を遂行する上では、都合がよい……。 それに、喋らぬ女子を捕らえるよりは、 むさ苦しい悪漢を倒すほうが、気が楽でござろう。
88 87 TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_207 87 TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_207 ウフフフ……遺言はもう書き終わったか……? 私が相手であったのが運のつき……。 貴様の首を……宵闇の彼方へ葬ってやろう! ウフフフ……遺言はもう書き終わったか……? 私が相手であったのが運のつき……。 貴様の首を……宵闇の彼方へ葬ってやろう!
89 88 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_208 88 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_208 ま、確かに相手が悪かったな……お前の。 ま、確かに相手が悪かったな……お前の。
90 89 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_208 89 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_208 (-風変わりな少女-)一応、礼は言っとくよ……。 その程度の奴なんて、俺ひとりでも倒せるけどさ。 (-風変わりな少女-)一応、礼は言っとくよ……。 その程度の奴なんて、俺ひとりでも倒せるけどさ。
91 90 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_209 90 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_209 ほう、その礼の仕方は……。 東方から来たという情報は、真実であるようだ。 ……それにその顔、どこかで見覚えがあるような? ほう、その礼の仕方は……。 東方から来たという情報は、真実であるようだ。 ……それにその顔、どこかで見覚えがあるような?
92 91 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_300 91 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_300 (-風変わりな少女-)その訛り、お前はドマに仕えていた隠れ里の忍びか。 ……後の説明はお前がしろ、アカギ。 (-風変わりな少女-)その訛り、お前はドマに仕えていた隠れ里の忍びか。 ……後の説明はお前がしろ、アカギ。
93 92 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_301 92 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_301 イテテ…… はぁ、追い詰められた時は肝が冷えましたよ……。 ええと、どっから説明したもんかな……。 イテテ…… はぁ、追い詰められた時は肝が冷えましたよ……。 ええと、どっから説明したもんかな……。
94 93 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_302 93 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_302 こ、こちらの御方は、ヤツルギ家のご息女……ユキ姫様だ。 賊によって奪われた家宝「千紫万紅」を取り戻さんと、 遙々、エオルゼアの地にやってきた。 こ、こちらの御方は、ヤツルギ家のご息女……ユキ姫様だ。 賊によって奪われた家宝「千紫万紅」を取り戻さんと、 遙々、エオルゼアの地にやってきた。
95 94 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_303 94 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_303 ヤツルギ家といえば、「ひんがしの国」は白帝江のほとり、 「井ノ国」を治める豪族ではないか! その姫君ともあろう御方が、なぜ直々に!? ヤツルギ家といえば、「ひんがしの国」は白帝江のほとり、 「井ノ国」を治める豪族ではないか! その姫君ともあろう御方が、なぜ直々に!?
96 95 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_304 95 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_304 (-ユキ-)……悠長におしゃべりをしている暇はない。 なにせ盗んだ賊の正体さえ、つかみきれてはおらぬのだ。 取り戻せた家宝もようやく3つ……まだ2つも行方がわからぬ。 (-ユキ-)……悠長におしゃべりをしている暇はない。 なにせ盗んだ賊の正体さえ、つかみきれてはおらぬのだ。 取り戻せた家宝もようやく3つ……まだ2つも行方がわからぬ。
97 96 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_305 96 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_305 ……事情は話せぬということか。 とはいえ、由緒ある家柄に連なる貴人を、 異郷の地で放置しておくわけにはいかぬ……。 ……事情は話せぬということか。 とはいえ、由緒ある家柄に連なる貴人を、 異郷の地で放置しておくわけにはいかぬ……。
98 97 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_307 97 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_307 ふむ……いいことを思いついたぞ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主が「忍び」として、 ユキ姫の目的を手伝うのだ。 ふむ……いいことを思いついたぞ。 Player、お主が「忍び」として、 ユキ姫の目的を手伝うのだ。
99 98 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_308 98 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_308 「忍び」とは、仕えることで使命を知るもの……。 使命とは、刃を支える心を磨く、最良の砥石でござる。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍道には、必要な試練となろう。 「忍び」とは、仕えることで使命を知るもの……。 使命とは、刃を支える心を磨く、最良の砥石でござる。 Playerの忍道には、必要な試練となろう。
100 99 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_309 99 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_309 ……何より、異郷の地ゆえ、ユキ姫には頼れる者が少ない。 彼女の帰りを待つ民のためにも、守り手が必要であろう。 そうは思わぬか……? ……何より、異郷の地ゆえ、ユキ姫には頼れる者が少ない。 彼女の帰りを待つ民のためにも、守り手が必要であろう。 そうは思わぬか……?
101 100 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_310 100 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_310 (-ユキ-)ドマは配下の忍びに裏切られ、滅びたのだろう? 忍びなど信用できん、頼るつもりはない。 ……いくぞ、アカギ! (-ユキ-)ドマは配下の忍びに裏切られ、滅びたのだろう? 忍びなど信用できん、頼るつもりはない。 ……いくぞ、アカギ!
102 101 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_311 101 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_311 ……姫様は、ここにきてからずっとあんな感じさ。 俺にも、身辺の世話しかさせてくれねぇ。 ……姫様は、ここにきてからずっとあんな感じさ。 俺にも、身辺の世話しかさせてくれねぇ。
103 102 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_312 102 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_312 確かに姫様は、ビビリの俺なんかよりよっぽど強い。 だけど、ひとりの力じゃ限界がある。 ……正直、あんたたちの力を貸してほしいよ。 確かに姫様は、ビビリの俺なんかよりよっぽど強い。 だけど、ひとりの力じゃ限界がある。 ……正直、あんたたちの力を貸してほしいよ。
104 103 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_313 103 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_313 ならば、こうしよう。 危険が差し迫ったら、船着場の平屋に手紙をくれぬか。 私はオボロ、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。 ならば、こうしよう。 危険が差し迫ったら、船着場の平屋に手紙をくれぬか。 私はオボロ、彼女はPlayerだ。
105 104 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_314 104 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_314 オボロ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……恩に着るよ。 ……おっと、無駄話してると姫様にどやされちまう。 そんじゃあ、必ず手紙を出すよ。 オボロ殿、Player殿……恩に着るよ。 ……おっと、無駄話してると姫様にどやされちまう。 そんじゃあ、必ず手紙を出すよ。
106 105 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_315 105 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_315 「ひんがしの国」で盗まれた家宝……か。 「ひんがしの国」で盗まれた家宝……か。
107 106 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_316 106 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_316 そこで伸びてるふたり組から、聞き出せる情報もあるはずだ。 盗み出した連中の情報は、こっちで調べておいてやるよ。 そこで伸びてるふたり組から、聞き出せる情報もあるはずだ。 盗み出した連中の情報は、こっちで調べておいてやるよ。
108 107 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_317 107 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_317 ジャック殿、恩に着る。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一度船着場の平屋に戻るとしよう。 ジャック殿、恩に着る。 Player、一度船着場の平屋に戻るとしよう。
109 108 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_500 108 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_500 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……ヤツルギ家に武才輝くユキ姫あり。 彼女は、東方でそう噂に聞こえるほどの人物でな。 戻ったか、Player。 ……ヤツルギ家に武才輝くユキ姫あり。 彼女は、東方でそう噂に聞こえるほどの人物でな。
110 109 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_501 109 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_501 ゆえに自分ひとりで、事をなそうとしておられるのでござろう。 「忍び」は、主の信頼を得なければならぬ。 お主もいずれ、主の心を預けてもらえるようにならねばな。 ゆえに自分ひとりで、事をなそうとしておられるのでござろう。 「忍び」は、主の信頼を得なければならぬ。 お主もいずれ、主の心を預けてもらえるようにならねばな。
111 110 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_502 110 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_502 忍びの道はまだまだ続く、努力を絶やすでないぞ。 お主が強くならねば、誰もユキ姫を守れぬのだから。 私も、できるかぎりの援助はしよう! 忍びの道はまだまだ続く、努力を絶やすでないぞ。 お主が強くならねば、誰もユキ姫を守れぬのだから。 私も、できるかぎりの援助はしよう!
112 111 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_550 111 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_550 「忍者」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 船着場の平屋のオボロから受注可能です。 「忍者」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 船着場の平屋のオボロから受注可能です。
113 112 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_551 112 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_551 今後の「忍者」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「忍者」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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