7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・ノウス」のさらなる高みについて考えているようだ。"
1,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_01","ジャルザーンは、「古の武器・ノウス」の強化には、「魂の定着度」を向上させる必要があると考えているようだ。ハーストミルにいる「ゲロルト」に相談してみよう。"
2,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_02","ゲロルトは気乗りしていない様子だったが、冒険者の巧みな話術により、協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_03","「古の武器」に込められた「魂の定着度」を向上させる方法について、ジャルザーンとともに武具職人ゲロルトと相談した。その結果、「古の武器・ノウス」を特製錬金薬によって絶霊化した状態で、実戦を通じて武器を使い込めば良いことが判明した。そして、ゲロルトは「魂の定着度」を測るための道具、「ゾディアックグラス」を製作してくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に話しかけ、さらなる試練に挑もう。"
4,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_04","ジャルザーンから「ゾディアックグラス」を受けとった。さっそく、ジャルザーンに強化したい「古の武器・ノウス」を見せて、絶霊化してもらおう。
0,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_00,ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・ノウス」のさらなる高みについて考えているようだ。
1,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_01,ジャルザーンは、「古の武器・ノウス」の強化には、「魂の定着度」を向上させる必要があると考えているようだ。ハーストミルにいる「ゲロルト」に相談してみよう。
2,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_02,ゲロルトは気乗りしていない様子だったが、冒険者の巧みな話術により、協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。
3,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_03,「古の武器」に込められた「魂の定着度」を向上させる方法について、ジャルザーンとともに武具職人ゲロルトと相談した。その結果、「古の武器・ノウス」を特製錬金薬によって絶霊化した状態で、実戦を通じて武器を使い込めば良いことが判明した。そして、ゲロルトは「魂の定着度」を測るための道具、「ゾディアックグラス」を製作してくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に話しかけ、さらなる試練に挑もう。
4,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_04,"ジャルザーンから「ゾディアックグラス」を受けとった。さっそく、ジャルザーンに強化したい「古の武器・ノウス」を見せて、絶霊化してもらおう。
※「ゾディアックグラス」を紛失した場合は、ハーストミルにいる「ドレイク」に話しかけると、再入手することができます。"
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24,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_00","ゲロルトと話す"
25,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_01","ジャルザーンと話す"
26,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_02","ジャルザーンと再度話す"
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48,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_000","おお、我が同志よ! その後の調子はどうかな?
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48,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_000,"おお、我が同志よ! その後の調子はどうかな?
私は「ゾディアックウェポン」の完全再現に向け、
日夜、研究を続けておるぞ。"
49,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_001","目下の課題は、魂の定着度の向上なのだが……
49,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_001,"目下の課題は、魂の定着度の向上なのだが……
おっと、少し説明が必要であろうな。"
50,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_002","お主の「古の武器」には「魂」が込められておる。
50,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_002,"お主の「古の武器」には「魂」が込められておる。
さらに「マテリアの力」を注いだことで、魂に記憶の力が刻まれ、
満天の星空の如き、輝きを放つに至った。"
51,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_003","だが、古の英雄たちが用いた武器と比べれば、
51,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_003,"だが、古の英雄たちが用いた武器と比べれば、
未だに後れを取っていると言わざるをえん。"
52,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_004","では、何が足りていないというのか?
52,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_004,"では、何が足りていないというのか?
……私は、その難問の答えを探し求め、ついに手がかりを掴んだ!"
53,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_005","それこそが、「魂の定着度」なのだよ。
53,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_005,"それこそが、「魂の定着度」なのだよ。
つまり、込められた魂が、器である武器に対し、
まだ馴染みきってはいないということだ。"
54,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_006","どうにか、この魂を定着することができれば、
54,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_006,"どうにか、この魂を定着することができれば、
お主の「古の武器」は、さらなる力を得るはず……。"
55,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_007","問題は、その方法がわからぬということだ。
55,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_007,"問題は、その方法がわからぬということだ。
「古の武器」の製作者「ゲロルト」に話を聞けば、
何かヒントが掴めるかもしれんが……。"
56,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_008","いや、ダメだ。
56,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_008,"いや、ダメだ。
あの粗野な飲んだくれは、
ちっとも私の話を聞こうとはせんのだからな!"
57,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_009","お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう?
57,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_009,"お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう?
すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、
聞いてみてはくれないだろうか?"
58,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_000","「古の武器・ノウス」を装備していないと、
58,TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_000,"「古の武器・ノウス」を装備していないと、
クエスト「器に込められた魂」を開始することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
59,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_001","「古の武器・ノウス」を装備していないと、
59,TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_001,"「古の武器・ノウス」を装備していないと、
クエスト「器に込められた魂」を進行することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
60,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_010","あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇぞ!
60,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_010,"あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇぞ!
納得いく曲線美が出せなくて、
ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。"
61,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_011","って、なんだテメェか……。
61,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_011,"って、なんだテメェか……。
用がないんなら、とっとと帰ンな!
用があっても帰ってくれりゃ、最高に嬉しいンだがな!"
62,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_012","……ンだと!?
62,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_012,"……ンだと!?
「古の武器」の強化について、相談したいことがあるだと?
何でオレが、そんな面倒なことをせにゃならンのだ!?"
63,"TEXT_JOBREL007_00206_Q1_000_000","ゲロルトをどのように説得する?"
64,"TEXT_JOBREL007_00206_A1_000_001","ロウェナからの借金の件を忘れたのか?"
65,"TEXT_JOBREL007_00206_A2_000_001","究極のヤカン作りのヒントになるぞ!"
66,"TEXT_JOBREL007_00206_A3_000_001","ジャルザーンに自慢できるぞ!"
67,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_020","……テメェほどの外道を、オレは未だかつて見たことがねぇ。
63,TEXT_JOBREL007_00206_Q1_000_000,ゲロルトをどのように説得する?
64,TEXT_JOBREL007_00206_A1_000_001,ロウェナからの借金の件を忘れたのか?
65,TEXT_JOBREL007_00206_A2_000_001,究極のヤカン作りのヒントになるぞ!
66,TEXT_JOBREL007_00206_A3_000_001,ジャルザーンに自慢できるぞ!
67,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_020,"……テメェほどの外道を、オレは未だかつて見たことがねぇ。
いいか、二度とあの女の名は出すんじゃねぇぞ?
あの女とは、とっくに別れたんだからな!"
68,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_030","……確かに「古の武器」作りの過程には、
68,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_030,"……確かに「古の武器」作りの過程には、
職人として学ぶべきところがあったな……。
ヤカン作りに行き詰まった今、聞いてみる価値はあるか。"
69,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_040","あの訳の解らんクソジジイを、
69,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_040,"あの訳の解らんクソジジイを、
おちょくって楽しむのは、ちょっとした息抜きになるかもな。
いいぜ、話くらいなら聞いてやンよ。"
70,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_050","それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。
70,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_050,"それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。
ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。"
71,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_060","お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう?
71,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_060,"お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう?
すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、
聞いてみてはくれないだろうか?"
72,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_070","なんと、あの粗野な飲んだくれが、快諾しおったとは!
72,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_070,"なんと、あの粗野な飲んだくれが、快諾しおったとは!
さすがは、我が同志の話術といったところか……。
では、さっそく向かうとしよう!"
73,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_071","さてジジイ、何が聞きたいンだ?
73,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_071,"さてジジイ、何が聞きたいンだ?
一から順に説明してもらおうじゃねぇか。"
74,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_072","それでは、私と同志が目指している、
74,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_072,"それでは、私と同志が目指している、
「ゾディアックウェポン」について説明するとしよう。
……古き伝えによれば、この世界には………………。"
75,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_073","……なるほど、な。
75,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_073,"……なるほど、な。
オレの作った「古の武器」に込められた「魂」を、
より強固に定着させたいっつーわけか……。"
76,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_074","粗野な飲ん……ゴホン。
76,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_074,"粗野な飲ん……ゴホン。
ゲロルト殿には、何か妙案がおありかな?"
77,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_075","ハッ、妙案も何も、答えは簡単だぜ。
77,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_075,"ハッ、妙案も何も、答えは簡単だぜ。
命なき物質に、無理矢理いろいろブチ込んだせいで、
魂が安定してないンだよ。"
78,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_076","今の「古の武器」に足りてねぇのは、おそらく使い込みだけだ。
78,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_076,"今の「古の武器」に足りてねぇのは、おそらく使い込みだけだ。
……だが、ただ使うだけじゃぁダメだぜ?
そんな不安定な状況で、いくら使い込んでも無駄だからな。"
79,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_077","武器の表面を、エーテルを通さない物質……
79,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_077,"武器の表面を、エーテルを通さない物質……
つまり「絶霊体」で覆い、魂を安定させるのが先決よ。"
80,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_078","その上で、実戦の場で装備して、ひたすらに使い続ける。
80,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_078,"その上で、実戦の場で装備して、ひたすらに使い続ける。
そうすりゃ、自然と「魂」が「器」に馴染んでくるハズだ。
……問題は「絶霊体」で覆う方法か。"
81,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_079","それならば、私の出番であろうな。
81,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_079,"それならば、私の出番であろうな。
特殊な錬金薬を武器の表面に塗布することで、
「絶霊化」することができるやもしれん。"
82,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_080","……しかし、使い込むとはいっても、
82,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_080,"……しかし、使い込むとはいっても、
どのように「魂の定着度」を判断するつもりかね?"
83,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_081","聞いた話によれば、シャーレアンの賢人どもは、
83,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_081,"聞いた話によれば、シャーレアンの賢人どもは、
妙な仮面を使って、エーテルの痕跡を見分けるそうだ。"
84,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_082","そこまでの機能はいらンが、
84,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_082,"そこまでの機能はいらンが、
エーテルに反応する物質を混ぜたガラスでレンズをこさえて、
拡大鏡でも作ればいい。"
85,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_083","なるほど、細かく砕いたクリスタルを用いれば、
85,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_083,"なるほど、細かく砕いたクリスタルを用いれば、
光の加減で、エーテルを可視化することもできよう!
さすがは当代随一の武具職人……見事な発想だ!"
86,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_084","フン、褒める気があるンなら、
86,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_084,"フン、褒める気があるンなら、
酒の一杯でも持ってきやがれ。"
87,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_085","もちろんだとも、同志よ!
87,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_085,"もちろんだとも、同志よ!
後ほど、我が錬金術を駆使して、
最高の蒸留酒を造ってしんぜよう!"
88,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_086","ほう、気前がいいジジイだぜ、気に入った!
88,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_086,"ほう、気前がいいジジイだぜ、気に入った!
あり合わせの材料だが、「魂の定着度」を測るための拡大鏡……
オレがひとつこさえてやンよ。"
89,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_087","よし、ちっとばかり待ってな!"
90,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_088","はぁ、はぁ、はぁ……。
89,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_087,よし、ちっとばかり待ってな!
90,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_088,"はぁ、はぁ、はぁ……。
で、できたぜ、これがエーテルを可視化し、
「魂の定着度」を測るための拡大鏡……"
91,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_089","名付けて「ゾディアックグラス」だ!
91,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_089,"名付けて「ゾディアックグラス」だ!
テメェらの目標にちなんだ名前だぜ?
大切に使いな!"
92,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_090","素晴らしい!
92,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_090,"素晴らしい!
こちらも、武器を「絶霊体」で覆うための特製錬金薬を、
すぐにでも調合しよう。"
93,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_091","我が同志、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
93,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_091,"我が同志、Playerよ。
すべての準備が整ったら、私に声をかけてほしい。
武器を「絶霊化」し、魂を安定させてみようではないか。"
94,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_100","それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。
94,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_100,"それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。
ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。"
95,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_110","希望の光が見えてきたな、同志よ。
95,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_110,"希望の光が見えてきたな、同志よ。
ゲロルト殿が作り上げし「ゾディアックグラス」を、
お主に手渡しておこう。"
96,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_111","大切なものだ、粗末に扱うなよ?
96,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_111,"大切なものだ、粗末に扱うなよ?
……もし、紛失してしまった場合は、ゲロルト殿の愛弟子、
「ドレイク」殿に再度、用立ててもらうといいだろう。"
97,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_112","よし、あとは、我が特製錬金薬を塗布して、
97,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_112,"よし、あとは、我が特製錬金薬を塗布して、
武器を「絶霊化」すれば準備は完了だ!
強化したい「古の武器」を選び、私に差し出すがいい!"
98,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_113","魂が定着したあかつきには、この「古の武器」は次の段階……
98,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_113,"魂が定着したあかつきには、この「古の武器」は次の段階……
「ネクサス」へと、その姿を変えるであろう!!"
99,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_100","「古の武器・ノウス」を「絶霊化」し、
99,TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_100,"「古の武器・ノウス」を「絶霊化」し、
さらに強化することが可能になりました。"
100,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_101","強化を開始したい「古の武器・ノウス」を装備した状態で、
100,TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_101,"強化を開始したい「古の武器・ノウス」を装備した状態で、
ジャルザーンに話しかけ、
『「古の武器・ノウス」の絶霊化』を選択しましょう。"
101,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_120","ククク……近東仕込みの蒸留酒……楽しみだぜ……。
101,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_120,"ククク……近東仕込みの蒸留酒……楽しみだぜ……。
ン? なんだ、テメェは、もう用は済んだだろ?
さっさと「ジャルザーン」のジジイのところに戻りやがれ!"
1 key 0 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_00 1 ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・ノウス」のさらなる高みについて考えているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_01 ジャルザーンは、「古の武器・ノウス」の強化には、「魂の定着度」を向上させる必要があると考えているようだ。ハーストミルにいる「ゲロルト」に相談してみよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_02 str ゲロルトは気乗りしていない様子だったが、冒険者の巧みな話術により、協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。
4 0 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_00 3 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_03 ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・ノウス」のさらなる高みについて考えているようだ。 「古の武器」に込められた「魂の定着度」を向上させる方法について、ジャルザーンとともに武具職人ゲロルトと相談した。その結果、「古の武器・ノウス」を特製錬金薬によって絶霊化した状態で、実戦を通じて武器を使い込めば良いことが判明した。そして、ゲロルトは「魂の定着度」を測るための道具、「ゾディアックグラス」を製作してくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に話しかけ、さらなる試練に挑もう。
5 1 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_01 4 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_04 ジャルザーンは、「古の武器・ノウス」の強化には、「魂の定着度」を向上させる必要があると考えているようだ。ハーストミルにいる「ゲロルト」に相談してみよう。 ジャルザーンから「ゾディアックグラス」を受けとった。さっそく、ジャルザーンに強化したい「古の武器・ノウス」を見せて、絶霊化してもらおう。 ※「ゾディアックグラス」を紛失した場合は、ハーストミルにいる「ドレイク」に話しかけると、再入手することができます。
2 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_02 ゲロルトは気乗りしていない様子だったが、冒険者の巧みな話術により、協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。
3 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_03 「古の武器」に込められた「魂の定着度」を向上させる方法について、ジャルザーンとともに武具職人ゲロルトと相談した。その結果、「古の武器・ノウス」を特製錬金薬によって絶霊化した状態で、実戦を通じて武器を使い込めば良いことが判明した。そして、ゲロルトは「魂の定着度」を測るための道具、「ゾディアックグラス」を製作してくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に話しかけ、さらなる試練に挑もう。
4 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_04 ジャルザーンから「ゾディアックグラス」を受けとった。さっそく、ジャルザーンに強化したい「古の武器・ノウス」を見せて、絶霊化してもらおう。 ※「ゾディアックグラス」を紛失した場合は、ハーストミルにいる「ドレイク」に話しかけると、再入手することができます。
6 5 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_05 5 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_06 6 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_06
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10 9 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_09 9 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_09
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25 24 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_00 24 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_00 ゲロルトと話す ゲロルトと話す
26 25 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_01 25 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_01 ジャルザーンと話す ジャルザーンと話す
27 26 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_02 26 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_02 ジャルザーンと再度話す ジャルザーンと再度話す
28 27 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_03 27 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_03
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48 47 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_23 47 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_23
49 48 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_000 48 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_000 おお、我が同志よ! その後の調子はどうかな? 私は「ゾディアックウェポン」の完全再現に向け、 日夜、研究を続けておるぞ。 おお、我が同志よ! その後の調子はどうかな? 私は「ゾディアックウェポン」の完全再現に向け、 日夜、研究を続けておるぞ。
50 49 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_001 49 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_001 目下の課題は、魂の定着度の向上なのだが…… おっと、少し説明が必要であろうな。 目下の課題は、魂の定着度の向上なのだが…… おっと、少し説明が必要であろうな。
51 50 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_002 50 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_002 お主の「古の武器」には「魂」が込められておる。 さらに「マテリアの力」を注いだことで、魂に記憶の力が刻まれ、 満天の星空の如き、輝きを放つに至った。 お主の「古の武器」には「魂」が込められておる。 さらに「マテリアの力」を注いだことで、魂に記憶の力が刻まれ、 満天の星空の如き、輝きを放つに至った。
52 51 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_003 51 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_003 だが、古の英雄たちが用いた武器と比べれば、 未だに後れを取っていると言わざるをえん。 だが、古の英雄たちが用いた武器と比べれば、 未だに後れを取っていると言わざるをえん。
53 52 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_004 52 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_004 では、何が足りていないというのか? ……私は、その難問の答えを探し求め、ついに手がかりを掴んだ! では、何が足りていないというのか? ……私は、その難問の答えを探し求め、ついに手がかりを掴んだ!
54 53 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_005 53 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_005 それこそが、「魂の定着度」なのだよ。 つまり、込められた魂が、器である武器に対し、 まだ馴染みきってはいないということだ。 それこそが、「魂の定着度」なのだよ。 つまり、込められた魂が、器である武器に対し、 まだ馴染みきってはいないということだ。
55 54 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_006 54 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_006 どうにか、この魂を定着することができれば、 お主の「古の武器」は、さらなる力を得るはず……。 どうにか、この魂を定着することができれば、 お主の「古の武器」は、さらなる力を得るはず……。
56 55 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_007 55 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_007 問題は、その方法がわからぬということだ。 「古の武器」の製作者「ゲロルト」に話を聞けば、 何かヒントが掴めるかもしれんが……。 問題は、その方法がわからぬということだ。 「古の武器」の製作者「ゲロルト」に話を聞けば、 何かヒントが掴めるかもしれんが……。
57 56 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_008 56 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_008 いや、ダメだ。 あの粗野な飲んだくれは、 ちっとも私の話を聞こうとはせんのだからな! いや、ダメだ。 あの粗野な飲んだくれは、 ちっとも私の話を聞こうとはせんのだからな!
58 57 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_009 57 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_009 お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか? お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか?
59 58 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_000 58 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_000 「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。 「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
60 59 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_001 59 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_001 「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。 「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
61 60 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_010 60 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_010 あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇぞ! 納得いく曲線美が出せなくて、 ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。 あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇぞ! 納得いく曲線美が出せなくて、 ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。
62 61 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_011 61 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_011 って、なんだテメェか……。 用がないんなら、とっとと帰ンな! 用があっても帰ってくれりゃ、最高に嬉しいンだがな! って、なんだテメェか……。 用がないんなら、とっとと帰ンな! 用があっても帰ってくれりゃ、最高に嬉しいンだがな!
63 62 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_012 62 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_012 ……ンだと!? 「古の武器」の強化について、相談したいことがあるだと? 何でオレが、そんな面倒なことをせにゃならンのだ!? ……ンだと!? 「古の武器」の強化について、相談したいことがあるだと? 何でオレが、そんな面倒なことをせにゃならンのだ!?
64 63 TEXT_JOBREL007_00206_Q1_000_000 63 TEXT_JOBREL007_00206_Q1_000_000 ゲロルトをどのように説得する? ゲロルトをどのように説得する?
65 64 TEXT_JOBREL007_00206_A1_000_001 64 TEXT_JOBREL007_00206_A1_000_001 ロウェナからの借金の件を忘れたのか? ロウェナからの借金の件を忘れたのか?
66 65 TEXT_JOBREL007_00206_A2_000_001 65 TEXT_JOBREL007_00206_A2_000_001 究極のヤカン作りのヒントになるぞ! 究極のヤカン作りのヒントになるぞ!
67 66 TEXT_JOBREL007_00206_A3_000_001 66 TEXT_JOBREL007_00206_A3_000_001 ジャルザーンに自慢できるぞ! ジャルザーンに自慢できるぞ!
68 67 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_020 67 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_020 ……テメェほどの外道を、オレは未だかつて見たことがねぇ。 いいか、二度とあの女の名は出すんじゃねぇぞ? あの女とは、とっくに別れたんだからな! ……テメェほどの外道を、オレは未だかつて見たことがねぇ。 いいか、二度とあの女の名は出すんじゃねぇぞ? あの女とは、とっくに別れたんだからな!
69 68 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_030 68 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_030 ……確かに「古の武器」作りの過程には、 職人として学ぶべきところがあったな……。 ヤカン作りに行き詰まった今、聞いてみる価値はあるか。 ……確かに「古の武器」作りの過程には、 職人として学ぶべきところがあったな……。 ヤカン作りに行き詰まった今、聞いてみる価値はあるか。
70 69 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_040 69 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_040 あの訳の解らんクソジジイを、 おちょくって楽しむのは、ちょっとした息抜きになるかもな。 いいぜ、話くらいなら聞いてやンよ。 あの訳の解らんクソジジイを、 おちょくって楽しむのは、ちょっとした息抜きになるかもな。 いいぜ、話くらいなら聞いてやンよ。
71 70 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_050 70 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_050 それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。 それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。
72 71 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_060 71 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_060 お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか? お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか?
73 72 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_070 72 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_070 なんと、あの粗野な飲んだくれが、快諾しおったとは! さすがは、我が同志の話術といったところか……。 では、さっそく向かうとしよう! なんと、あの粗野な飲んだくれが、快諾しおったとは! さすがは、我が同志の話術といったところか……。 では、さっそく向かうとしよう!
74 73 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_071 73 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_071 さてジジイ、何が聞きたいンだ? 一から順に説明してもらおうじゃねぇか。 さてジジイ、何が聞きたいンだ? 一から順に説明してもらおうじゃねぇか。
75 74 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_072 74 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_072 それでは、私と同志が目指している、 「ゾディアックウェポン」について説明するとしよう。 ……古き伝えによれば、この世界には………………。 それでは、私と同志が目指している、 「ゾディアックウェポン」について説明するとしよう。 ……古き伝えによれば、この世界には………………。
76 75 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_073 75 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_073 ……なるほど、な。 オレの作った「古の武器」に込められた「魂」を、 より強固に定着させたいっつーわけか……。 ……なるほど、な。 オレの作った「古の武器」に込められた「魂」を、 より強固に定着させたいっつーわけか……。
77 76 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_074 76 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_074 粗野な飲ん……ゴホン。 ゲロルト殿には、何か妙案がおありかな? 粗野な飲ん……ゴホン。 ゲロルト殿には、何か妙案がおありかな?
78 77 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_075 77 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_075 ハッ、妙案も何も、答えは簡単だぜ。 命なき物質に、無理矢理いろいろブチ込んだせいで、 魂が安定してないンだよ。 ハッ、妙案も何も、答えは簡単だぜ。 命なき物質に、無理矢理いろいろブチ込んだせいで、 魂が安定してないンだよ。
79 78 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_076 78 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_076 今の「古の武器」に足りてねぇのは、おそらく使い込みだけだ。 ……だが、ただ使うだけじゃぁダメだぜ? そんな不安定な状況で、いくら使い込んでも無駄だからな。 今の「古の武器」に足りてねぇのは、おそらく使い込みだけだ。 ……だが、ただ使うだけじゃぁダメだぜ? そんな不安定な状況で、いくら使い込んでも無駄だからな。
80 79 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_077 79 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_077 武器の表面を、エーテルを通さない物質…… つまり「絶霊体」で覆い、魂を安定させるのが先決よ。 武器の表面を、エーテルを通さない物質…… つまり「絶霊体」で覆い、魂を安定させるのが先決よ。
81 80 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_078 80 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_078 その上で、実戦の場で装備して、ひたすらに使い続ける。 そうすりゃ、自然と「魂」が「器」に馴染んでくるハズだ。 ……問題は「絶霊体」で覆う方法か。 その上で、実戦の場で装備して、ひたすらに使い続ける。 そうすりゃ、自然と「魂」が「器」に馴染んでくるハズだ。 ……問題は「絶霊体」で覆う方法か。
82 81 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_079 81 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_079 それならば、私の出番であろうな。 特殊な錬金薬を武器の表面に塗布することで、 「絶霊化」することができるやもしれん。 それならば、私の出番であろうな。 特殊な錬金薬を武器の表面に塗布することで、 「絶霊化」することができるやもしれん。
83 82 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_080 82 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_080 ……しかし、使い込むとはいっても、 どのように「魂の定着度」を判断するつもりかね? ……しかし、使い込むとはいっても、 どのように「魂の定着度」を判断するつもりかね?
84 83 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_081 83 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_081 聞いた話によれば、シャーレアンの賢人どもは、 妙な仮面を使って、エーテルの痕跡を見分けるそうだ。 聞いた話によれば、シャーレアンの賢人どもは、 妙な仮面を使って、エーテルの痕跡を見分けるそうだ。
85 84 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_082 84 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_082 そこまでの機能はいらンが、 エーテルに反応する物質を混ぜたガラスでレンズをこさえて、 拡大鏡でも作ればいい。 そこまでの機能はいらンが、 エーテルに反応する物質を混ぜたガラスでレンズをこさえて、 拡大鏡でも作ればいい。
86 85 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_083 85 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_083 なるほど、細かく砕いたクリスタルを用いれば、 光の加減で、エーテルを可視化することもできよう! さすがは当代随一の武具職人……見事な発想だ! なるほど、細かく砕いたクリスタルを用いれば、 光の加減で、エーテルを可視化することもできよう! さすがは当代随一の武具職人……見事な発想だ!
87 86 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_084 86 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_084 フン、褒める気があるンなら、 酒の一杯でも持ってきやがれ。 フン、褒める気があるンなら、 酒の一杯でも持ってきやがれ。
88 87 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_085 87 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_085 もちろんだとも、同志よ! 後ほど、我が錬金術を駆使して、 最高の蒸留酒を造ってしんぜよう! もちろんだとも、同志よ! 後ほど、我が錬金術を駆使して、 最高の蒸留酒を造ってしんぜよう!
89 88 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_086 88 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_086 ほう、気前がいいジジイだぜ、気に入った! あり合わせの材料だが、「魂の定着度」を測るための拡大鏡…… オレがひとつこさえてやンよ。 ほう、気前がいいジジイだぜ、気に入った! あり合わせの材料だが、「魂の定着度」を測るための拡大鏡…… オレがひとつこさえてやンよ。
90 89 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_087 89 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_087 よし、ちっとばかり待ってな! よし、ちっとばかり待ってな!
91 90 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_088 90 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_088 はぁ、はぁ、はぁ……。 で、できたぜ、これがエーテルを可視化し、 「魂の定着度」を測るための拡大鏡…… はぁ、はぁ、はぁ……。 で、できたぜ、これがエーテルを可視化し、 「魂の定着度」を測るための拡大鏡……
92 91 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_089 91 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_089 名付けて「ゾディアックグラス」だ! テメェらの目標にちなんだ名前だぜ? 大切に使いな! 名付けて「ゾディアックグラス」だ! テメェらの目標にちなんだ名前だぜ? 大切に使いな!
93 92 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_090 92 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_090 素晴らしい! こちらも、武器を「絶霊体」で覆うための特製錬金薬を、 すぐにでも調合しよう。 素晴らしい! こちらも、武器を「絶霊体」で覆うための特製錬金薬を、 すぐにでも調合しよう。
94 93 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_091 93 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_091 我が同志、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 すべての準備が整ったら、私に声をかけてほしい。 武器を「絶霊化」し、魂を安定させてみようではないか。 我が同志、Playerよ。 すべての準備が整ったら、私に声をかけてほしい。 武器を「絶霊化」し、魂を安定させてみようではないか。
95 94 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_100 94 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_100 それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。 それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。
96 95 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_110 95 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_110 希望の光が見えてきたな、同志よ。 ゲロルト殿が作り上げし「ゾディアックグラス」を、 お主に手渡しておこう。 希望の光が見えてきたな、同志よ。 ゲロルト殿が作り上げし「ゾディアックグラス」を、 お主に手渡しておこう。
97 96 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_111 96 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_111 大切なものだ、粗末に扱うなよ? ……もし、紛失してしまった場合は、ゲロルト殿の愛弟子、 「ドレイク」殿に再度、用立ててもらうといいだろう。 大切なものだ、粗末に扱うなよ? ……もし、紛失してしまった場合は、ゲロルト殿の愛弟子、 「ドレイク」殿に再度、用立ててもらうといいだろう。
98 97 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_112 97 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_112 よし、あとは、我が特製錬金薬を塗布して、 武器を「絶霊化」すれば準備は完了だ! 強化したい「古の武器」を選び、私に差し出すがいい! よし、あとは、我が特製錬金薬を塗布して、 武器を「絶霊化」すれば準備は完了だ! 強化したい「古の武器」を選び、私に差し出すがいい!
99 98 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_113 98 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_113 魂が定着したあかつきには、この「古の武器」は次の段階…… 「ネクサス」へと、その姿を変えるであろう!! 魂が定着したあかつきには、この「古の武器」は次の段階…… 「ネクサス」へと、その姿を変えるであろう!!
100 99 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_100 99 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_100 「古の武器・ノウス」を「絶霊化」し、 さらに強化することが可能になりました。 「古の武器・ノウス」を「絶霊化」し、 さらに強化することが可能になりました。
101 100 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_101 100 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_101 強化を開始したい「古の武器・ノウス」を装備した状態で、 ジャルザーンに話しかけ、 『「古の武器・ノウス」の絶霊化』を選択しましょう。 強化を開始したい「古の武器・ノウス」を装備した状態で、 ジャルザーンに話しかけ、 『「古の武器・ノウス」の絶霊化』を選択しましょう。
102 101 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_120 101 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_120 ククク……近東仕込みの蒸留酒……楽しみだぜ……。 ン? なんだ、テメェは、もう用は済んだだろ? さっさと「ジャルザーン」のジジイのところに戻りやがれ! ククク……近東仕込みの蒸留酒……楽しみだぜ……。 ン? なんだ、テメェは、もう用は済んだだろ? さっさと「ジャルザーン」のジジイのところに戻りやがれ!
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