7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_00","斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンは、冒険者に斧術の基礎を学ぶための試練を課そうとしている。"
1,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_01","修行の詳細は、ブルーンバルから聞くよう、ヴィルンズーンに指示を受けた。斧術士ギルドの稽古場にいる「ブルーンバル」と話そう。"
2,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_02","ブルーンバルから課せられたのは、岩を割る「岩砕き」という修行だった。中央ラノシアの「ローグ川」付近で、修業を監督している「ロットゲイム」と話そう。"
3,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_03","ロットゲイムは、用意した岩を壊せと言った。「ローグ川」のほとりにある「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。"
4,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_04","硬そうな岩を3個壊した。「ロットゲイム」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_05","ロットゲイムは、さらに岩を壊せという。「ローグ川」のほとりにある「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。"
6,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_06","硬そうな岩を3個壊した。「ロットゲイム」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_07","ロットゲイムは、冒険者の修行ぶりに満足したようだ。「斧術士ギルド」の「ヴィルンズーン」に報告しよう。"
8,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_08","ヴィルンズーンは、レッドルースター農場近くに出たメガロクラブ退治をしてほしいようだ。「斧術士ギルド」にいる協力者「ソルクウィブ」に会いに行こう。"
9,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_09","ソルクウィブと挨拶を交わした。低地ラノシアの「モーニングウィドー」にある「メガロクラブの巣」を調べに行こう。"
10,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_10","メガロクラブの巣を調べていると、ネッダードから、メガロクラブに襲われている孫を助けてほしいと頼まれた。「モーニングウィドー」にいる「シガード」を助けに行こう。"
11,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_11","襲われているシガードの助けに入り、メガロクラブを倒した。助けたシガードから、両親が魔物に殺されたという彼の身の上を聞かされ、両親の仇の魔物を倒してほしいと懇願された。「斧術士ギルド」にいる「ヴィルンズーン」へ報告に行こう。"
12,"TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_12","ヴィルンズーンに、ことのあらましを報告した。ヴィルンズーンは、少年の両親を殺した魔物についても知っており、彼の身の上に心を痛めているようだった。しかし、今の冒険者に勝てる相手ではないので、戦うならば、今以上に強くなれと冒険者に語った。
0,TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_00,斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンは、冒険者に斧術の基礎を学ぶための試練を課そうとしている。
1,TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_01,修行の詳細は、ブルーンバルから聞くよう、ヴィルンズーンに指示を受けた。斧術士ギルドの稽古場にいる「ブルーンバル」と話そう。
2,TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_02,ブルーンバルから課せられたのは、岩を割る「岩砕き」という修行だった。中央ラノシアの「ローグ川」付近で、修業を監督している「ロットゲイム」と話そう。
3,TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_03,ロットゲイムは、用意した岩を壊せと言った。「ローグ川」のほとりにある「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。
4,TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_04,硬そうな岩を3個壊した。「ロットゲイム」に報告しよう。
5,TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_05,ロットゲイムは、さらに岩を壊せという。「ローグ川」のほとりにある「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。
6,TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_06,硬そうな岩を3個壊した。「ロットゲイム」に報告しよう。
7,TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_07,ロットゲイムは、冒険者の修行ぶりに満足したようだ。「斧術士ギルド」の「ヴィルンズーン」に報告しよう。
8,TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_08,ヴィルンズーンは、レッドルースター農場近くに出たメガロクラブ退治をしてほしいようだ。「斧術士ギルド」にいる協力者「ソルクウィブ」に会いに行こう。
9,TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_09,ソルクウィブと挨拶を交わした。低地ラノシアの「モーニングウィドー」にある「メガロクラブの巣」を調べに行こう。
10,TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_10,メガロクラブの巣を調べていると、ネッダードから、メガロクラブに襲われている孫を助けてほしいと頼まれた。「モーニングウィドー」にいる「シガード」を助けに行こう。
11,TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_11,襲われているシガードの助けに入り、メガロクラブを倒した。助けたシガードから、両親が魔物に殺されたという彼の身の上を聞かされ、両親の仇の魔物を倒してほしいと懇願された。「斧術士ギルド」にいる「ヴィルンズーン」へ報告に行こう。
12,TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_12,"ヴィルンズーンに、ことのあらましを報告した。ヴィルンズーンは、少年の両親を殺した魔物についても知っており、彼の身の上に心を痛めているようだった。しかし、今の冒険者に勝てる相手ではないので、戦うならば、今以上に強くなれと冒険者に語った。
※斧術士のレベルが10以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_00","ブルーンバルと話す"
25,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_01","ロットゲイムと話す"
26,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_02","中央ラノシアの硬そうな岩をへヴィスウィングで破壊"
27,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_03","ロットゲイムと話す"
28,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_04","中央ラノシアの硬そうな岩をへヴィスウィングで破壊"
29,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_05","ロットゲイムと話す"
30,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_06","斧術士ギルドのヴィルンズーンに報告"
31,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_07","ソルクウィブと話す"
32,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_08","メガロクラブの巣を調べる"
33,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_09","シガードを助けに行く"
34,"TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_10","斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す"
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48,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_0","ふむ、どうやら順調に斧術の腕を磨いているようだな。
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24,TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_00,ブルーンバルと話す
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27,TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_03,ロットゲイムと話す
28,TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_04,中央ラノシアの硬そうな岩をへヴィスウィングで破壊
29,TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_05,ロットゲイムと話す
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34,TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_10,斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す
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48,TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_0,"ふむ、どうやら順調に斧術の腕を磨いているようだな。
そろそろ、本格的な修業を始めてもいい頃合いだ。"
49,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_2","では、斧の特徴とは何か?
49,TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_2,"では、斧の特徴とは何か?
それは刃の厚さ、重さを利用した破壊力に他ならない。
そして圧倒的な筋力が、圧倒的な破壊力を支える!"
50,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_3","……そこで、だ。
50,TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_3,"……そこで、だ。
斧術士たちに伝わる、伝統的な修行法をお前に授ける。
それを果たして見せるのだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
51,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_4","修行の内容は、
それを果たして見せるのだ、Player。"
51,TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_4,"修行の内容は、
階下の稽古場にいる「ブルーンバル」から聞くがいい。"
52,"TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_10","ギルドマスターから話は聞いてるぜ。
52,TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_10,"ギルドマスターから話は聞いてるぜ。
オレがブルーンバルだ、よろしくな。"
53,"TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_11","これからお前には、斧を使って岩を破壊する
53,TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_11,"これからお前には、斧を使って岩を破壊する
「岩砕き」という修行を行ってもらう。"
54,"TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_12","ゼファー陸門を出た先、ローグ川にかかる橋の傍に
54,TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_12,"ゼファー陸門を出た先、ローグ川にかかる橋の傍に
「ロットゲイム」というギルド員が待っている。
その者に、修行の詳細を聞くといい。"
55,"TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_20","岩砕きの修行を命じられたそうであるな。
55,TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_20,"岩砕きの修行を命じられたそうであるな。
そこに、「硬そうな岩」を3個ほど用意したのである。
そいつを、「へヴィスウィング」で破壊してみるがよい。"
56,"TEXT_CLSEXC050_00313_SYSTEM_000_21","「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。"
57,"TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_30","なかなか、やるではないか。
56,TEXT_CLSEXC050_00313_SYSTEM_000_21,「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。
57,TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_30,"なかなか、やるではないか。
さらに、「へヴィスウィング」で砕いてくるがよい。
終わったら、自分への報告を忘れるでないぞ?"
58,"TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_50","うむ、見事な修業ぶりであった。
58,TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_50,"うむ、見事な修業ぶりであった。
岩を割る音が、今でもこの耳に響いておる。
「ヴィルンズーン」師へ報告するがよい。"
59,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_60","基礎修行はしっかり終わったようだな。
59,TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_60,"基礎修行はしっかり終わったようだな。
次はレッドルースター農場からの緊急依頼だ。
無差別に人々を襲う、「メガロクラブ」を駆逐せよ!"
60,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_63","初仕事ゆえ、今回は手助けしてくれる同行者をつけよう。
60,TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_63,"初仕事ゆえ、今回は手助けしてくれる同行者をつけよう。
名は「ソルクウィブ」……熟練の幻術士だ。
すでに階下で待っているから、声をかけてこい。"
61,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_70","話は聞いてるよ、アタイがソルクウィブだ。
61,TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_70,"話は聞いてるよ、アタイがソルクウィブだ。
ウチのアニキ……ヴィルンズーンのところの連中は、
みんなアタイが面倒見てきたのさ。"
62,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_72","依頼は低地ラノシアのモーニングウィドー近くにある
62,TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_72,"依頼は低地ラノシアのモーニングウィドー近くにある
「メガロクラブの巣」を調べて、魔物を駆除しろってさ。
んじゃ、アタイは先に現地に向かってるよォ!"
63,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_80","見てみなよ、巣はもぬけの殻だ。
63,TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_80,"見てみなよ、巣はもぬけの殻だ。
どうやらメガロクラブは留守のようだねェ。
どこへ出かけているのやら……?"
64,"TEXT_CLSEXC050_00313_NEDDARD_000_81","お、お助けぇ~っ!!"
65,"TEXT_CLSEXC050_00313_NEDDARD_000_83","あ、あっちで孫が、メガロクラブに襲われておりますのじゃ!
64,TEXT_CLSEXC050_00313_NEDDARD_000_81,お、お助けぇ~っ!!
65,TEXT_CLSEXC050_00313_NEDDARD_000_83,"あ、あっちで孫が、メガロクラブに襲われておりますのじゃ!
あれほど巣に近づいてはならんと、言うたのに……!"
66,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_85","ほら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
66,TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_85,"ほら、Player!
ぼやぼやしてる暇はないよ、
爺さんの孫を助けに行くんだ、急ぐよォ!!"
67,"TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_40","ちくしょう、ちくしょうっ!
67,TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_40,"ちくしょう、ちくしょうっ!
バケモノめ、バケモノめぇっ!!
こっちにくんなぁっ!"
68,"TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_43","え……え、あ、ありが……とう!"
69,"TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「豪傑の試練と務め」のバトルを開始しますか?"
70,"TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
71,"TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
72,"TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_90","あ、ありがとう<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、助けてくれて。
68,TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_43,え……え、あ、ありが……とう!
69,TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE,クエスト「豪傑の試練と務め」のバトルを開始しますか?
70,TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES,はい
71,TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO,いいえ
72,TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_90,"あ、ありがとう姉ちゃん、助けてくれて。
オレ、シガードっていうんだ。"
73,"TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_92","最近魔物が増えて、オレの父ちゃんと母ちゃんも
73,TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_92,"最近魔物が増えて、オレの父ちゃんと母ちゃんも
前に山のようにでっかい魔物に殺されてさ……。"
74,"TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_93","お願いだよ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。
74,TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_93,"お願いだよ、姉ちゃん。
いつか父ちゃんと母ちゃんの仇も討っておくれよ!"
75,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_94","坊や、アンタの気持ちはよーく分かるよォ。
この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たち斧術士ギルドの奴らは、
75,TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_94,"坊や、アンタの気持ちはよーく分かるよォ。
このPlayerたち斧術士ギルドの奴らは、
アンタみたいな力のない人々の味方なんだ。"
76,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_95","だから安心して、朗報を待ってな。
76,TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_95,"だから安心して、朗報を待ってな。
その代わり、爺ちゃんを心配させちゃダメさ。
さ、反省したならもうお帰り。"
77,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_96","帰ったか……それじゃあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
77,TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_96,"帰ったか……それじゃあPlayer、
斧術士ギルドに戻って、ウチのアニキ……
「ヴィルンズーン」に報告しておきな。"
78,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_100","なんとか無事にメガロクラブを倒したようだな。
78,TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_100,"なんとか無事にメガロクラブを倒したようだな。
大切なことは、少年の命を救えたことだ。"
79,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_102","あのメガロクラブだが……
79,TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_102,"あのメガロクラブだが……
どうやら最近、元の生息地を追い出され
農場の近くに住み着いていたらしい。"
80,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_103","追い出した魔物というのが、ラノシアでも悪名高い大物でな。
80,TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_103,"追い出した魔物というのが、ラノシアでも悪名高い大物でな。
縄張りを広げたのか、最近、各地で暴れまわっているという。"
81,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_104","中には少年の両親のように、殺された者もいるそうだ。
81,TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_104,"中には少年の両親のように、殺された者もいるそうだ。
まったく、気の毒な話だ……。"
82,"TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_105","仇を討ってやりたいと思うかもしれぬが、逸るなよ。
82,TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_105,"仇を討ってやりたいと思うかもしれぬが、逸るなよ。
今戦ったところで、到底叶う相手ではない。
少年の願い、叶えたくば強くなるのだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
83,"TEXT_CLSEXC050_00313_QIB_TODO001","メガロクラブの群れを倒せ"
84,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_BATTLETALK_01","回復魔法でサポートするよォ!"
85,"TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アタイの側から離れないようにしな!"
86,"TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_BATTLETALK_11","お前たち、加勢するぞ!
少年の願い、叶えたくば強くなるのだ、Player。"
83,TEXT_CLSEXC050_00313_QIB_TODO001,メガロクラブの群れを倒せ
84,TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_BATTLETALK_01,回復魔法でサポートするよォ!
85,TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_BATTLETALK_02,Player、アタイの側から離れないようにしな!
86,TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_BATTLETALK_11,"お前たち、加勢するぞ!
心配で、追いかけてきたのは正解だったな!"
87,"TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_BATTLETALK_21","ヘッ、そこそこしぶとい奴もいるようだな!"
87,TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_BATTLETALK_21,ヘッ、そこそこしぶとい奴もいるようだな!
1 key 0 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_00 1 斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンは、冒険者に斧術の基礎を学ぶための試練を課そうとしている。
2 # 1 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_01 修行の詳細は、ブルーンバルから聞くよう、ヴィルンズーンに指示を受けた。斧術士ギルドの稽古場にいる「ブルーンバル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_02 str ブルーンバルから課せられたのは、岩を割る「岩砕き」という修行だった。中央ラノシアの「ローグ川」付近で、修業を監督している「ロットゲイム」と話そう。
4 0 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_00 3 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_03 斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンは、冒険者に斧術の基礎を学ぶための試練を課そうとしている。 ロットゲイムは、用意した岩を壊せと言った。「ローグ川」のほとりにある「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。
5 1 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_01 4 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_04 修行の詳細は、ブルーンバルから聞くよう、ヴィルンズーンに指示を受けた。斧術士ギルドの稽古場にいる「ブルーンバル」と話そう。 硬そうな岩を3個壊した。「ロットゲイム」に報告しよう。
6 2 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_02 5 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_05 ブルーンバルから課せられたのは、岩を割る「岩砕き」という修行だった。中央ラノシアの「ローグ川」付近で、修業を監督している「ロットゲイム」と話そう。 ロットゲイムは、さらに岩を壊せという。「ローグ川」のほとりにある「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。
7 3 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_03 6 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_06 ロットゲイムは、用意した岩を壊せと言った。「ローグ川」のほとりにある「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。 硬そうな岩を3個壊した。「ロットゲイム」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_04 7 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_07 硬そうな岩を3個壊した。「ロットゲイム」に報告しよう。 ロットゲイムは、冒険者の修行ぶりに満足したようだ。「斧術士ギルド」の「ヴィルンズーン」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_05 8 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_08 ロットゲイムは、さらに岩を壊せという。「ローグ川」のほとりにある「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。 ヴィルンズーンは、レッドルースター農場近くに出たメガロクラブ退治をしてほしいようだ。「斧術士ギルド」にいる協力者「ソルクウィブ」に会いに行こう。
10 6 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_06 9 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_09 硬そうな岩を3個壊した。「ロットゲイム」に報告しよう。 ソルクウィブと挨拶を交わした。低地ラノシアの「モーニングウィドー」にある「メガロクラブの巣」を調べに行こう。
11 7 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_07 10 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_10 ロットゲイムは、冒険者の修行ぶりに満足したようだ。「斧術士ギルド」の「ヴィルンズーン」に報告しよう。 メガロクラブの巣を調べていると、ネッダードから、メガロクラブに襲われている孫を助けてほしいと頼まれた。「モーニングウィドー」にいる「シガード」を助けに行こう。
12 8 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_08 11 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_11 ヴィルンズーンは、レッドルースター農場近くに出たメガロクラブ退治をしてほしいようだ。「斧術士ギルド」にいる協力者「ソルクウィブ」に会いに行こう。 襲われているシガードの助けに入り、メガロクラブを倒した。助けたシガードから、両親が魔物に殺されたという彼の身の上を聞かされ、両親の仇の魔物を倒してほしいと懇願された。「斧術士ギルド」にいる「ヴィルンズーン」へ報告に行こう。
13 9 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_09 12 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_12 ソルクウィブと挨拶を交わした。低地ラノシアの「モーニングウィドー」にある「メガロクラブの巣」を調べに行こう。 ヴィルンズーンに、ことのあらましを報告した。ヴィルンズーンは、少年の両親を殺した魔物についても知っており、彼の身の上に心を痛めているようだった。しかし、今の冒険者に勝てる相手ではないので、戦うならば、今以上に強くなれと冒険者に語った。 ※斧術士のレベルが10以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。
10 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_10 メガロクラブの巣を調べていると、ネッダードから、メガロクラブに襲われている孫を助けてほしいと頼まれた。「モーニングウィドー」にいる「シガード」を助けに行こう。
11 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_11 襲われているシガードの助けに入り、メガロクラブを倒した。助けたシガードから、両親が魔物に殺されたという彼の身の上を聞かされ、両親の仇の魔物を倒してほしいと懇願された。「斧術士ギルド」にいる「ヴィルンズーン」へ報告に行こう。
12 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_12 ヴィルンズーンに、ことのあらましを報告した。ヴィルンズーンは、少年の両親を殺した魔物についても知っており、彼の身の上に心を痛めているようだった。しかし、今の冒険者に勝てる相手ではないので、戦うならば、今以上に強くなれと冒険者に語った。 ※斧術士のレベルが10以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。
14 13 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_13 13 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_14 14 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_15 15 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_16 16 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_17 17 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_18 18 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_19 19 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_20 20 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_21 21 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_22 22 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_23 23 TEXT_CLSEXC050_00313_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_00 24 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_00 ブルーンバルと話す ブルーンバルと話す
26 25 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_01 25 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_01 ロットゲイムと話す ロットゲイムと話す
27 26 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_02 26 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_02 中央ラノシアの硬そうな岩をへヴィスウィングで破壊 中央ラノシアの硬そうな岩をへヴィスウィングで破壊
28 27 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_03 27 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_03 ロットゲイムと話す ロットゲイムと話す
29 28 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_04 28 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_04 中央ラノシアの硬そうな岩をへヴィスウィングで破壊 中央ラノシアの硬そうな岩をへヴィスウィングで破壊
30 29 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_05 29 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_05 ロットゲイムと話す ロットゲイムと話す
31 30 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_06 30 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_06 斧術士ギルドのヴィルンズーンに報告 斧術士ギルドのヴィルンズーンに報告
32 31 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_07 31 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_07 ソルクウィブと話す ソルクウィブと話す
33 32 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_08 32 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_08 メガロクラブの巣を調べる メガロクラブの巣を調べる
34 33 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_09 33 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_09 シガードを助けに行く シガードを助けに行く
35 34 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_10 34 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_10 斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す 斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す
36 35 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_11 35 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_11
37 36 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_12 36 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_12
38 37 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_13 37 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_13
39 38 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_14 38 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_14
40 39 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_15 39 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_15
41 40 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_16 40 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_16
42 41 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_17 41 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_17
43 42 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_18 42 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_18
44 43 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_19 43 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_19
45 44 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_20 44 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_20
46 45 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_21 45 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_21
47 46 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_22 46 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_22
48 47 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_23 47 TEXT_CLSEXC050_00313_TODO_23
49 48 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_0 48 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_0 ふむ、どうやら順調に斧術の腕を磨いているようだな。 そろそろ、本格的な修業を始めてもいい頃合いだ。 ふむ、どうやら順調に斧術の腕を磨いているようだな。 そろそろ、本格的な修業を始めてもいい頃合いだ。
50 49 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_2 49 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_2 では、斧の特徴とは何か? それは刃の厚さ、重さを利用した破壊力に他ならない。 そして圧倒的な筋力が、圧倒的な破壊力を支える! では、斧の特徴とは何か? それは刃の厚さ、重さを利用した破壊力に他ならない。 そして圧倒的な筋力が、圧倒的な破壊力を支える!
51 50 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_3 50 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_3 ……そこで、だ。 斧術士たちに伝わる、伝統的な修行法をお前に授ける。 それを果たして見せるのだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……そこで、だ。 斧術士たちに伝わる、伝統的な修行法をお前に授ける。 それを果たして見せるのだ、Player。
52 51 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_4 51 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_4 修行の内容は、 階下の稽古場にいる「ブルーンバル」から聞くがいい。 修行の内容は、 階下の稽古場にいる「ブルーンバル」から聞くがいい。
53 52 TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_10 52 TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_10 ギルドマスターから話は聞いてるぜ。 オレがブルーンバルだ、よろしくな。 ギルドマスターから話は聞いてるぜ。 オレがブルーンバルだ、よろしくな。
54 53 TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_11 53 TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_11 これからお前には、斧を使って岩を破壊する 「岩砕き」という修行を行ってもらう。 これからお前には、斧を使って岩を破壊する 「岩砕き」という修行を行ってもらう。
55 54 TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_12 54 TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_000_12 ゼファー陸門を出た先、ローグ川にかかる橋の傍に 「ロットゲイム」というギルド員が待っている。 その者に、修行の詳細を聞くといい。 ゼファー陸門を出た先、ローグ川にかかる橋の傍に 「ロットゲイム」というギルド員が待っている。 その者に、修行の詳細を聞くといい。
56 55 TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_20 55 TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_20 岩砕きの修行を命じられたそうであるな。 そこに、「硬そうな岩」を3個ほど用意したのである。 そいつを、「へヴィスウィング」で破壊してみるがよい。 岩砕きの修行を命じられたそうであるな。 そこに、「硬そうな岩」を3個ほど用意したのである。 そいつを、「へヴィスウィング」で破壊してみるがよい。
57 56 TEXT_CLSEXC050_00313_SYSTEM_000_21 56 TEXT_CLSEXC050_00313_SYSTEM_000_21 「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。 「硬そうな岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。
58 57 TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_30 57 TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_30 なかなか、やるではないか。 さらに、「へヴィスウィング」で砕いてくるがよい。 終わったら、自分への報告を忘れるでないぞ? なかなか、やるではないか。 さらに、「へヴィスウィング」で砕いてくるがよい。 終わったら、自分への報告を忘れるでないぞ?
59 58 TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_50 58 TEXT_CLSEXC050_00313_RHOTGEIM_000_50 うむ、見事な修業ぶりであった。 岩を割る音が、今でもこの耳に響いておる。 「ヴィルンズーン」師へ報告するがよい。 うむ、見事な修業ぶりであった。 岩を割る音が、今でもこの耳に響いておる。 「ヴィルンズーン」師へ報告するがよい。
60 59 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_60 59 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_60 基礎修行はしっかり終わったようだな。 次はレッドルースター農場からの緊急依頼だ。 無差別に人々を襲う、「メガロクラブ」を駆逐せよ! 基礎修行はしっかり終わったようだな。 次はレッドルースター農場からの緊急依頼だ。 無差別に人々を襲う、「メガロクラブ」を駆逐せよ!
61 60 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_63 60 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_63 初仕事ゆえ、今回は手助けしてくれる同行者をつけよう。 名は「ソルクウィブ」……熟練の幻術士だ。 すでに階下で待っているから、声をかけてこい。 初仕事ゆえ、今回は手助けしてくれる同行者をつけよう。 名は「ソルクウィブ」……熟練の幻術士だ。 すでに階下で待っているから、声をかけてこい。
62 61 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_70 61 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_70 話は聞いてるよ、アタイがソルクウィブだ。 ウチのアニキ……ヴィルンズーンのところの連中は、 みんなアタイが面倒見てきたのさ。 話は聞いてるよ、アタイがソルクウィブだ。 ウチのアニキ……ヴィルンズーンのところの連中は、 みんなアタイが面倒見てきたのさ。
63 62 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_72 62 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_72 依頼は低地ラノシアのモーニングウィドー近くにある 「メガロクラブの巣」を調べて、魔物を駆除しろってさ。 んじゃ、アタイは先に現地に向かってるよォ! 依頼は低地ラノシアのモーニングウィドー近くにある 「メガロクラブの巣」を調べて、魔物を駆除しろってさ。 んじゃ、アタイは先に現地に向かってるよォ!
64 63 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_80 63 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_80 見てみなよ、巣はもぬけの殻だ。 どうやらメガロクラブは留守のようだねェ。 どこへ出かけているのやら……? 見てみなよ、巣はもぬけの殻だ。 どうやらメガロクラブは留守のようだねェ。 どこへ出かけているのやら……?
65 64 TEXT_CLSEXC050_00313_NEDDARD_000_81 64 TEXT_CLSEXC050_00313_NEDDARD_000_81 お、お助けぇ~っ!! お、お助けぇ~っ!!
66 65 TEXT_CLSEXC050_00313_NEDDARD_000_83 65 TEXT_CLSEXC050_00313_NEDDARD_000_83 あ、あっちで孫が、メガロクラブに襲われておりますのじゃ! あれほど巣に近づいてはならんと、言うたのに……! あ、あっちで孫が、メガロクラブに襲われておりますのじゃ! あれほど巣に近づいてはならんと、言うたのに……!
67 66 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_85 66 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_85 ほら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ぼやぼやしてる暇はないよ、 爺さんの孫を助けに行くんだ、急ぐよォ!! ほら、Player! ぼやぼやしてる暇はないよ、 爺さんの孫を助けに行くんだ、急ぐよォ!!
68 67 TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_40 67 TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_40 ちくしょう、ちくしょうっ! バケモノめ、バケモノめぇっ!! こっちにくんなぁっ! ちくしょう、ちくしょうっ! バケモノめ、バケモノめぇっ!! こっちにくんなぁっ!
69 68 TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_43 68 TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_43 え……え、あ、ありが……とう! え……え、あ、ありが……とう!
70 69 TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE 69 TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「豪傑の試練と務め」のバトルを開始しますか? クエスト「豪傑の試練と務め」のバトルを開始しますか?
71 70 TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES 70 TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい はい
72 71 TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO 71 TEXT_CLSEXC050_00313_SCENE00027_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ いいえ
73 72 TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_90 72 TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_90 あ、ありがとう<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、助けてくれて。 オレ、シガードっていうんだ。 あ、ありがとう姉ちゃん、助けてくれて。 オレ、シガードっていうんだ。
74 73 TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_92 73 TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_92 最近魔物が増えて、オレの父ちゃんと母ちゃんも 前に山のようにでっかい魔物に殺されてさ……。 最近魔物が増えて、オレの父ちゃんと母ちゃんも 前に山のようにでっかい魔物に殺されてさ……。
75 74 TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_93 74 TEXT_CLSEXC050_00313_SIGHARD_000_93 お願いだよ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。 いつか父ちゃんと母ちゃんの仇も討っておくれよ! お願いだよ、姉ちゃん。 いつか父ちゃんと母ちゃんの仇も討っておくれよ!
76 75 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_94 75 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_94 坊や、アンタの気持ちはよーく分かるよォ。 この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たち斧術士ギルドの奴らは、 アンタみたいな力のない人々の味方なんだ。 坊や、アンタの気持ちはよーく分かるよォ。 このPlayerたち斧術士ギルドの奴らは、 アンタみたいな力のない人々の味方なんだ。
77 76 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_95 76 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_95 だから安心して、朗報を待ってな。 その代わり、爺ちゃんを心配させちゃダメさ。 さ、反省したならもうお帰り。 だから安心して、朗報を待ってな。 その代わり、爺ちゃんを心配させちゃダメさ。 さ、反省したならもうお帰り。
78 77 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_96 77 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_000_96 帰ったか……それじゃあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 斧術士ギルドに戻って、ウチのアニキ…… 「ヴィルンズーン」に報告しておきな。 帰ったか……それじゃあPlayer、 斧術士ギルドに戻って、ウチのアニキ…… 「ヴィルンズーン」に報告しておきな。
79 78 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_100 78 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_100 なんとか無事にメガロクラブを倒したようだな。 大切なことは、少年の命を救えたことだ。 なんとか無事にメガロクラブを倒したようだな。 大切なことは、少年の命を救えたことだ。
80 79 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_102 79 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_102 あのメガロクラブだが…… どうやら最近、元の生息地を追い出され 農場の近くに住み着いていたらしい。 あのメガロクラブだが…… どうやら最近、元の生息地を追い出され 農場の近くに住み着いていたらしい。
81 80 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_103 80 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_103 追い出した魔物というのが、ラノシアでも悪名高い大物でな。 縄張りを広げたのか、最近、各地で暴れまわっているという。 追い出した魔物というのが、ラノシアでも悪名高い大物でな。 縄張りを広げたのか、最近、各地で暴れまわっているという。
82 81 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_104 81 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_104 中には少年の両親のように、殺された者もいるそうだ。 まったく、気の毒な話だ……。 中には少年の両親のように、殺された者もいるそうだ。 まったく、気の毒な話だ……。
83 82 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_105 82 TEXT_CLSEXC050_00313_WYRNZOEN_000_105 仇を討ってやりたいと思うかもしれぬが、逸るなよ。 今戦ったところで、到底叶う相手ではない。 少年の願い、叶えたくば強くなるのだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 仇を討ってやりたいと思うかもしれぬが、逸るなよ。 今戦ったところで、到底叶う相手ではない。 少年の願い、叶えたくば強くなるのだ、Player。
84 83 TEXT_CLSEXC050_00313_QIB_TODO001 83 TEXT_CLSEXC050_00313_QIB_TODO001 メガロクラブの群れを倒せ メガロクラブの群れを倒せ
85 84 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_BATTLETALK_01 84 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_BATTLETALK_01 回復魔法でサポートするよォ! 回復魔法でサポートするよォ!
86 85 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_BATTLETALK_02 85 TEXT_CLSEXC050_00313_SOLKWYB_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アタイの側から離れないようにしな! Player、アタイの側から離れないようにしな!
87 86 TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_BATTLETALK_11 86 TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_BATTLETALK_11 お前たち、加勢するぞ! 心配で、追いかけてきたのは正解だったな! お前たち、加勢するぞ! 心配で、追いかけてきたのは正解だったな!
88 87 TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_BATTLETALK_21 87 TEXT_CLSEXC050_00313_BROENBHAR_BATTLETALK_21 ヘッ、そこそこしぶとい奴もいるようだな! ヘッ、そこそこしぶとい奴もいるようだな!
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