7.45 follow-up (#99)

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1,"TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_01","特使とは神殿騎士団のルキアだった。ついにドラゴン族とイシュガルドの戦いが始まってしまったらしい。ルキアの来訪の目的は、クリスタルブレイブと各グランドカンパニーへの協力要請だった。また、冒険者に、アイメリクと面会し助言をしてほしいのだという。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい「アルフィノ」と合流しよう。"
2,"TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_02","アルフィノと合流したが、まだアイメリクは到着していないらしい。どうやら、大審門で何かが起きたようだ。クルザス中央高地の大審門に向かい、現地の兵士たちから話を聞こう。"
3,"TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_03","兵士たちの話から、「氷の巫女」と異端者による襲撃を受けたことがわかった。大審門の「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_04","駆けつけたルキアの話によると、異端者の襲撃により、皇都を守る魔法障壁の一部が破壊されてしまったようだ。詳細は、アイメリクのところで説明すると言い、ルキアはキャンプ・ドラゴンヘッドへ戻っていった。"
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24,"TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノと話す"
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49,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_001","「暁」の皆さん、集まっていただいてすまない。
0,TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_00,石の家のアルフィノは、イシュガルドの特使が到着するのを待っているようだ。
1,TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_01,特使とは神殿騎士団のルキアだった。ついにドラゴン族とイシュガルドの戦いが始まってしまったらしい。ルキアの来訪の目的は、クリスタルブレイブと各グランドカンパニーへの協力要請だった。また、冒険者に、アイメリクと面会し助言をしてほしいのだという。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい「アルフィノ」と合流しよう。
2,TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_02,アルフィノと合流したが、まだアイメリクは到着していないらしい。どうやら、大審門で何かが起きたようだ。クルザス中央高地の大審門に向かい、現地の兵士たちから話を聞こう。
3,TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_03,兵士たちの話から、「氷の巫女」と異端者による襲撃を受けたことがわかった。大審門の「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_04,駆けつけたルキアの話によると、異端者の襲撃により、皇都を守る魔法障壁の一部が破壊されてしまったようだ。詳細は、アイメリクのところで説明すると言い、ルキアはキャンプ・ドラゴンヘッドへ戻っていった。
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24,TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_00,キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノと話す
25,TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_01,大審門の兵士から情報を集める
26,TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_02,大審門のアルフィノと話す
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48,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_000,……どうやら、来たようだね。
49,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_001,"「暁」の皆さん、集まっていただいてすまない。
……緊急事態につき、非礼を承知で、挨拶は省かせてもらう。"
50,"TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_002","何か、動きがあったそうですね?"
51,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_003","……あぁ、懸念されていたドラゴン族の進軍が始まった。
50,TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_002,何か、動きがあったそうですね?
51,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_003,"……あぁ、懸念されていたドラゴン族の進軍が始まった。
敵の第一波が、クルザス中央高地に飛来、
激しい戦いとなったのだ。"
52,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_004","アイメリク様を筆頭に神殿騎士団が展開し、
52,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_004,"アイメリク様を筆頭に神殿騎士団が展開し、
名家の騎兵団と連携して、なんとか押し返しはした。
多数の犠牲を出しながらな……。"
53,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_005","このまま、奴らからの本格的な攻勢を受けた場合、
53,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_005,"このまま、奴らからの本格的な攻勢を受けた場合、
持ちこたえられるかどうか……。"
54,"TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_006","それほどまでに、分が悪いとは……。
54,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_006,"それほどまでに、分が悪いとは……。
つまり、我々に支援を要請したいと?"
55,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_007","話が早くて助かる……恥を忍んで言うが、
55,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_007,"話が早くて助かる……恥を忍んで言うが、
現状の我々の戦力だけでは、皇都防衛は危ういだろう。
……どうかアイメリク様と会い、話だけでも聞いてもらいたい。"
56,"TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_008","了解した。
56,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_008,"了解した。
すぐにでもアイメリク卿と面会し、
クリスタルブレイブにできることがないか検討しよう。"
57,"TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_009","しかし、現時点では、援軍を送ると確約することはできない。
57,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_009,"しかし、現時点では、援軍を送ると確約することはできない。
不安定なウルダハの情勢も、捨て置けないからね。"
58,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_010","そこで、もうひとつの相談があるのだ。
58,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_010,"そこで、もうひとつの相談があるのだ。
「暁」は、各国のグランドカンパニーと繋がりが深いと聞く。
我らとの間を、取り持ってもらえないだろうか。"
59,"TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_011","確かに、各グランドカンパニーと「暁」は連携しています。
59,TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_011,"確かに、各グランドカンパニーと「暁」は連携しています。
イシュガルドの状況を伝え、
協力を要請することくらいはできますが……。"
60,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_012","……それで十分だ。
60,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_012,"……それで十分だ。
イシュガルドとエオルゼア同盟軍との、
これまでの関係を考えれば、各国の反応は想像できる。"
61,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_013","……だが、僅かな可能性にも賭けたいのだ。
61,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_013,"……だが、僅かな可能性にも賭けたいのだ。
皇都を守るために打てる手は、すべて打っておきたい。"
62,"TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_014","……事情はわかりました。
62,TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_014,"……事情はわかりました。
賢人たちを、それぞれの担当国に派遣して、
直接、領袖たちに状況を説明してもらいましょう。"
63,"TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_015","ただし、成果はお約束はできませんし、
63,TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_015,"ただし、成果はお約束はできませんし、
援軍派遣の見返りに、何を求められるかまでは……。"
64,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_016","それでも構わない。
64,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_016,"それでも構わない。
自分は、神殿騎士団総長の代理として、ここに来た。
当然、教皇庁も依頼内容については承知している。"
65,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_017","……英雄殿、ここからは個人的な相談だ。
65,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_017,"……英雄殿、ここからは個人的な相談だ。
貴公にも、ぜひアイメリク様に面会してもらいたい。"
66,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_018","幻龍と対峙した貴公の経験は、実に貴重なもの。
66,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_018,"幻龍と対峙した貴公の経験は、実に貴重なもの。
助言だけでも、どうか我らに……頼む!"
67,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_019","……恩に着るぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
68,"TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_020","よし、それでは我々は、
67,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_019,……恩に着るぞ、Player。
68,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_020,"よし、それでは我々は、
一足先に「キャンプ・ドラゴンヘッド」に向かおう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、現地で合流だ。"
69,"TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_040","待っていたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
Player、現地で合流だ。"
69,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_040,"待っていたよ、Player。
私も、先ほど到着したところなのだが、
アイメリク卿は、まだこちらに来てはいないらしい。"
70,"TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_041","どうやら、大審門で何かあったようでね……。
70,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_041,"どうやら、大審門で何かあったようでね……。
我々も現地に向かって、状況の把握に努めよう。"
71,"TEXT_GAIUSE602_00371_HAURCHEFANT_000_042","おお、お前か! 来てくれたのだな!
71,TEXT_GAIUSE602_00371_HAURCHEFANT_000_042,"おお、お前か! 来てくれたのだな!
だがすまない、今は立て込んでいてな……。"
72,"TEXT_GAIUSE602_00371_YAELLE_100_042","我らフォルタン家の騎兵団は、
72,TEXT_GAIUSE602_00371_YAELLE_100_042,"我らフォルタン家の騎兵団は、
この時のために訓練を積み重ねてきたわ。
でも、いざとなると怖いものね……。"
73,"TEXT_GAIUSE602_00371_TEMPLERA00371_000_043","だ、大丈夫だよな……
73,TEXT_GAIUSE602_00371_TEMPLERA00371_000_043,"だ、大丈夫だよな……
皇都は、まだ何層もの魔法障壁で守られているんだ。
母ちゃん……無事でいてくれよ……。"
74,"TEXT_GAIUSE602_00371_TEMPLERB00371_000_044","あ、あれが、噂の「氷の巫女」……
74,TEXT_GAIUSE602_00371_TEMPLERB00371_000_044,"あ、あれが、噂の「氷の巫女」……
未だに震えが止まらない……。"
75,"TEXT_GAIUSE602_00371_CAVALRYMANA00371_000_045","大審門は、ただの門なんかじゃない。
75,TEXT_GAIUSE602_00371_CAVALRYMANA00371_000_045,"大審門は、ただの門なんかじゃない。
皇都を守る魔法障壁の要でもあるんだ。
それが傷つけられたとなると……大事だぞ。"
76,"TEXT_GAIUSE602_00371_CAVALRYMANB00371_000_046","不埒な異端者どもめ!
76,TEXT_GAIUSE602_00371_CAVALRYMANB00371_000_046,"不埒な異端者どもめ!
次に会ったときは、皆殺しにしてくれるわ!"
77,"TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_050","やはり、何かあったようだ……。
77,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_050,"やはり、何かあったようだ……。
ひとまず情報を集めよう。
状況を把握しなければ、動きようがないからね。"
78,"TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_060","……どうやら、異端者たちの襲撃を受けたようだな。
78,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_060,"……どうやら、異端者たちの襲撃を受けたようだな。
すでに撃退はしたようだが……。"
79,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_061","こちらにいらしたか!"
80,"TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_062","あぁ、すまない。
79,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_061,こちらにいらしたか!
80,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_062,"あぁ、すまない。
何やら異変があったようなので、
状況を確認するためにね。"
81,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_063","見てのとおりだ……。
81,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_063,"見てのとおりだ……。
「氷の巫女」率いる異端者の襲撃を受け、
皇都を守る、魔法障壁の要のひとつが破壊された。"
82,"TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_064","詳しいことは、アイメリク様のところで説明しよう。
82,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_064,"詳しいことは、アイメリク様のところで説明しよう。
ひとまず、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ……。"
1 key 0 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_00 1 石の家のアルフィノは、イシュガルドの特使が到着するのを待っているようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_01 特使とは神殿騎士団のルキアだった。ついにドラゴン族とイシュガルドの戦いが始まってしまったらしい。ルキアの来訪の目的は、クリスタルブレイブと各グランドカンパニーへの協力要請だった。また、冒険者に、アイメリクと面会し助言をしてほしいのだという。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい「アルフィノ」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_02 str アルフィノと合流したが、まだアイメリクは到着していないらしい。どうやら、大審門で何かが起きたようだ。クルザス中央高地の大審門に向かい、現地の兵士たちから話を聞こう。
4 0 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_03 石の家のアルフィノは、イシュガルドの特使が到着するのを待っているようだ。 兵士たちの話から、「氷の巫女」と異端者による襲撃を受けたことがわかった。大審門の「アルフィノ」と話そう。
5 1 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_04 特使とは神殿騎士団のルキアだった。ついにドラゴン族とイシュガルドの戦いが始まってしまったらしい。ルキアの来訪の目的は、クリスタルブレイブと各グランドカンパニーへの協力要請だった。また、冒険者に、アイメリクと面会し助言をしてほしいのだという。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい「アルフィノ」と合流しよう。 駆けつけたルキアの話によると、異端者の襲撃により、皇都を守る魔法障壁の一部が破壊されてしまったようだ。詳細は、アイメリクのところで説明すると言い、ルキアはキャンプ・ドラゴンヘッドへ戻っていった。
6 2 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_05 アルフィノと合流したが、まだアイメリクは到着していないらしい。どうやら、大審門で何かが起きたようだ。クルザス中央高地の大審門に向かい、現地の兵士たちから話を聞こう。
7 3 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_06 兵士たちの話から、「氷の巫女」と異端者による襲撃を受けたことがわかった。大審門の「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_07 駆けつけたルキアの話によると、異端者の襲撃により、皇都を守る魔法障壁の一部が破壊されてしまったようだ。詳細は、アイメリクのところで説明すると言い、ルキアはキャンプ・ドラゴンヘッドへ戻っていった。
9 5 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_08
10 6 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_09
11 7 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_10
12 8 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_11
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16 12 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_12 15 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_15
17 13 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_13 16 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_16
18 14 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_14 17 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_17
19 15 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_15 18 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_18
20 16 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_16 19 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_19
21 17 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_20
22 18 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_18 21 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_21
23 19 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノと話す
26 22 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_01 大審門の兵士から情報を集める
27 23 TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_02 大審門のアルフィノと話す
28 24 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_03 キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノと話す
29 25 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_04 大審門の兵士から情報を集める
30 26 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_02 29 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_05 大審門のアルフィノと話す
31 27 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_03 30 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_06
32 28 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_04 31 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_07
33 29 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_05 32 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_08
34 30 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_06 33 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_09
35 31 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_07 34 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_10
36 32 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_08 35 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_11
37 33 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_09 36 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_12
38 34 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_10 37 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_13
39 35 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_11 38 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_14
40 36 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_12 39 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_15
41 37 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_13 40 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_16
42 38 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_14 41 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_17
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44 40 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_16 43 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_17 44 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_20
46 42 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_18 45 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_21
47 43 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_19 46 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_20 47 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_000 ……どうやら、来たようだね。
50 46 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_22 49 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_001 「暁」の皆さん、集まっていただいてすまない。 ……緊急事態につき、非礼を承知で、挨拶は省かせてもらう。
47 TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_23
48 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_000 ……どうやら、来たようだね。
49 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_001 「暁」の皆さん、集まっていただいてすまない。 ……緊急事態につき、非礼を承知で、挨拶は省かせてもらう。
51 50 TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_002 50 TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_002 何か、動きがあったそうですね? 何か、動きがあったそうですね?
52 51 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_003 51 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_003 ……あぁ、懸念されていたドラゴン族の進軍が始まった。 敵の第一波が、クルザス中央高地に飛来、 激しい戦いとなったのだ。 ……あぁ、懸念されていたドラゴン族の進軍が始まった。 敵の第一波が、クルザス中央高地に飛来、 激しい戦いとなったのだ。
53 52 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_004 52 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_004 アイメリク様を筆頭に神殿騎士団が展開し、 名家の騎兵団と連携して、なんとか押し返しはした。 多数の犠牲を出しながらな……。 アイメリク様を筆頭に神殿騎士団が展開し、 名家の騎兵団と連携して、なんとか押し返しはした。 多数の犠牲を出しながらな……。
54 53 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_005 53 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_005 このまま、奴らからの本格的な攻勢を受けた場合、 持ちこたえられるかどうか……。 このまま、奴らからの本格的な攻勢を受けた場合、 持ちこたえられるかどうか……。
55 54 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_006 54 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_006 それほどまでに、分が悪いとは……。 つまり、我々に支援を要請したいと? それほどまでに、分が悪いとは……。 つまり、我々に支援を要請したいと?
56 55 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_007 55 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_007 話が早くて助かる……恥を忍んで言うが、 現状の我々の戦力だけでは、皇都防衛は危ういだろう。 ……どうかアイメリク様と会い、話だけでも聞いてもらいたい。 話が早くて助かる……恥を忍んで言うが、 現状の我々の戦力だけでは、皇都防衛は危ういだろう。 ……どうかアイメリク様と会い、話だけでも聞いてもらいたい。
57 56 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_008 56 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_008 了解した。 すぐにでもアイメリク卿と面会し、 クリスタルブレイブにできることがないか検討しよう。 了解した。 すぐにでもアイメリク卿と面会し、 クリスタルブレイブにできることがないか検討しよう。
58 57 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_009 57 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_009 しかし、現時点では、援軍を送ると確約することはできない。 不安定なウルダハの情勢も、捨て置けないからね。 しかし、現時点では、援軍を送ると確約することはできない。 不安定なウルダハの情勢も、捨て置けないからね。
59 58 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_010 58 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_010 そこで、もうひとつの相談があるのだ。 「暁」は、各国のグランドカンパニーと繋がりが深いと聞く。 我らとの間を、取り持ってもらえないだろうか。 そこで、もうひとつの相談があるのだ。 「暁」は、各国のグランドカンパニーと繋がりが深いと聞く。 我らとの間を、取り持ってもらえないだろうか。
60 59 TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_011 59 TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_011 確かに、各グランドカンパニーと「暁」は連携しています。 イシュガルドの状況を伝え、 協力を要請することくらいはできますが……。 確かに、各グランドカンパニーと「暁」は連携しています。 イシュガルドの状況を伝え、 協力を要請することくらいはできますが……。
61 60 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_012 60 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_012 ……それで十分だ。 イシュガルドとエオルゼア同盟軍との、 これまでの関係を考えれば、各国の反応は想像できる。 ……それで十分だ。 イシュガルドとエオルゼア同盟軍との、 これまでの関係を考えれば、各国の反応は想像できる。
62 61 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_013 61 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_013 ……だが、僅かな可能性にも賭けたいのだ。 皇都を守るために打てる手は、すべて打っておきたい。 ……だが、僅かな可能性にも賭けたいのだ。 皇都を守るために打てる手は、すべて打っておきたい。
63 62 TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_014 62 TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_014 ……事情はわかりました。 賢人たちを、それぞれの担当国に派遣して、 直接、領袖たちに状況を説明してもらいましょう。 ……事情はわかりました。 賢人たちを、それぞれの担当国に派遣して、 直接、領袖たちに状況を説明してもらいましょう。
64 63 TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_015 63 TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_015 ただし、成果はお約束はできませんし、 援軍派遣の見返りに、何を求められるかまでは……。 ただし、成果はお約束はできませんし、 援軍派遣の見返りに、何を求められるかまでは……。
65 64 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_016 64 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_016 それでも構わない。 自分は、神殿騎士団総長の代理として、ここに来た。 当然、教皇庁も依頼内容については承知している。 それでも構わない。 自分は、神殿騎士団総長の代理として、ここに来た。 当然、教皇庁も依頼内容については承知している。
66 65 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_017 65 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_017 ……英雄殿、ここからは個人的な相談だ。 貴公にも、ぜひアイメリク様に面会してもらいたい。 ……英雄殿、ここからは個人的な相談だ。 貴公にも、ぜひアイメリク様に面会してもらいたい。
67 66 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_018 66 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_018 幻龍と対峙した貴公の経験は、実に貴重なもの。 助言だけでも、どうか我らに……頼む! 幻龍と対峙した貴公の経験は、実に貴重なもの。 助言だけでも、どうか我らに……頼む!
68 67 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_019 67 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_019 ……恩に着るぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……恩に着るぞ、Player。
69 68 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_020 68 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_020 よし、それでは我々は、 一足先に「キャンプ・ドラゴンヘッド」に向かおう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、現地で合流だ。 よし、それでは我々は、 一足先に「キャンプ・ドラゴンヘッド」に向かおう。 Player、現地で合流だ。
70 69 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_040 69 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_040 待っていたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私も、先ほど到着したところなのだが、 アイメリク卿は、まだこちらに来てはいないらしい。 待っていたよ、Player。 私も、先ほど到着したところなのだが、 アイメリク卿は、まだこちらに来てはいないらしい。
71 70 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_041 70 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_041 どうやら、大審門で何かあったようでね……。 我々も現地に向かって、状況の把握に努めよう。 どうやら、大審門で何かあったようでね……。 我々も現地に向かって、状況の把握に努めよう。
72 71 TEXT_GAIUSE602_00371_HAURCHEFANT_000_042 71 TEXT_GAIUSE602_00371_HAURCHEFANT_000_042 おお、お前か! 来てくれたのだな! だがすまない、今は立て込んでいてな……。 おお、お前か! 来てくれたのだな! だがすまない、今は立て込んでいてな……。
73 72 TEXT_GAIUSE602_00371_YAELLE_100_042 72 TEXT_GAIUSE602_00371_YAELLE_100_042 我らフォルタン家の騎兵団は、 この時のために訓練を積み重ねてきたわ。 でも、いざとなると怖いものね……。 我らフォルタン家の騎兵団は、 この時のために訓練を積み重ねてきたわ。 でも、いざとなると怖いものね……。
74 73 TEXT_GAIUSE602_00371_TEMPLERA00371_000_043 73 TEXT_GAIUSE602_00371_TEMPLERA00371_000_043 だ、大丈夫だよな…… 皇都は、まだ何層もの魔法障壁で守られているんだ。 母ちゃん……無事でいてくれよ……。 だ、大丈夫だよな…… 皇都は、まだ何層もの魔法障壁で守られているんだ。 母ちゃん……無事でいてくれよ……。
75 74 TEXT_GAIUSE602_00371_TEMPLERB00371_000_044 74 TEXT_GAIUSE602_00371_TEMPLERB00371_000_044 あ、あれが、噂の「氷の巫女」…… 未だに震えが止まらない……。 あ、あれが、噂の「氷の巫女」…… 未だに震えが止まらない……。
76 75 TEXT_GAIUSE602_00371_CAVALRYMANA00371_000_045 75 TEXT_GAIUSE602_00371_CAVALRYMANA00371_000_045 大審門は、ただの門なんかじゃない。 皇都を守る魔法障壁の要でもあるんだ。 それが傷つけられたとなると……大事だぞ。 大審門は、ただの門なんかじゃない。 皇都を守る魔法障壁の要でもあるんだ。 それが傷つけられたとなると……大事だぞ。
77 76 TEXT_GAIUSE602_00371_CAVALRYMANB00371_000_046 76 TEXT_GAIUSE602_00371_CAVALRYMANB00371_000_046 不埒な異端者どもめ! 次に会ったときは、皆殺しにしてくれるわ! 不埒な異端者どもめ! 次に会ったときは、皆殺しにしてくれるわ!
78 77 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_050 77 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_050 やはり、何かあったようだ……。 ひとまず情報を集めよう。 状況を把握しなければ、動きようがないからね。 やはり、何かあったようだ……。 ひとまず情報を集めよう。 状況を把握しなければ、動きようがないからね。
79 78 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_060 78 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_060 ……どうやら、異端者たちの襲撃を受けたようだな。 すでに撃退はしたようだが……。 ……どうやら、異端者たちの襲撃を受けたようだな。 すでに撃退はしたようだが……。
80 79 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_061 79 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_061 こちらにいらしたか! こちらにいらしたか!
81 80 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_062 80 TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_062 あぁ、すまない。 何やら異変があったようなので、 状況を確認するためにね。 あぁ、すまない。 何やら異変があったようなので、 状況を確認するためにね。
82 81 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_063 81 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_063 見てのとおりだ……。 「氷の巫女」率いる異端者の襲撃を受け、 皇都を守る、魔法障壁の要のひとつが破壊された。 見てのとおりだ……。 「氷の巫女」率いる異端者の襲撃を受け、 皇都を守る、魔法障壁の要のひとつが破壊された。
83 82 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_064 82 TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_064 詳しいことは、アイメリク様のところで説明しよう。 ひとまず、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ……。 詳しいことは、アイメリク様のところで説明しよう。 ひとまず、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ……。
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