7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+119 -122
View File
@@ -1,214 +1,211 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_00","狼煙の丘のアドキンに、特殊なスフィアスクロールについて相談してみよう。"
1,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_01","アドキンとともに、「ゾディアックウェポン」の再創造に必要となる、特殊な「スフィアスクロール」を製作することになった。まずは、インクの材料を集める必要がある。「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001536,0)/>」を入手しよう。
0,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_00,狼煙の丘のアドキンに、特殊なスフィアスクロールについて相談してみよう。
1,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_01,"アドキンとともに、「ゾディアックウェポン」の再創造に必要となる、特殊な「スフィアスクロール」を製作することになった。まずは、インクの材料を集める必要がある。「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略し、「」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001536,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001536,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_03","アドキンに、1つ目の「王の血」を渡した。続けて「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001537,0)/>」を入手しよう。
2,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_02,を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。
3,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_03,"アドキンに、1つ目の「王の血」を渡した。続けて「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略し、「」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001537,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001537,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_05","アドキンに、2つ目の「王の血」を渡した。今度は「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001538,0)/>」を入手しよう。
4,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_04,を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。
5,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_05,"アドキンに、2つ目の「王の血」を渡した。今度は「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略し、「」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001538,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001538,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_07","アドキンに、3つ目の「王の血」を渡した。さらに「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略し、<Sheet(EventItem,2001539,0)/>を入手しよう。
6,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_06,を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。
7,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_07,"アドキンに、3つ目の「王の血」を渡した。さらに「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略し、を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
8,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_08","<Sheet(EventItem,2001539,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001539,0)/>」を渡そう。"
9,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_09","アドキンに、4つすべての「王の血」を渡した。彼がインクを製作している間に、台紙の準備を整える必要がある。「<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。製作に必要な素材の一部は、シルバーバザーで売り出されている年代品を分解することで得られるらしい。"
10,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_10","アドキンに、2つの品を渡した。しかし、彼のインク製作は難航しているようだ。「<Sheet(Item,9539,0)/>」と「<Sheet(Item,9540,0)/>」と「<Sheet(Item,9543,0)/>」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。「<Sheet(Item,9543,0)/>」は、イシュガルドの砦の周辺で出回っている可能性があるらしい。"
11,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_11","アドキンに頼まれていた品を渡した。彼はインクを作り上げ、「ゾディアックウェポン」の魂を込めるための「<Sheet(Item,9508,0)/>」を作り上げた。アドキンは、尊敬する師ミュタミクスの右腕に近づけたと喜んでいるようだ。ゲロルトから要求されたすべての品がそろっていた場合は、ハーストミルに戻り、「ゾディアックウェポン」を再創造しよう。"
12,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_00","「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略して
<Sheet(EventItem,2001536,0)/>を入手"
25,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_01","アドキンに<Sheet(EventItem,2001536,0)/>を渡す"
26,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_02","「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略して
<Sheet(EventItem,2001537,0)/>を入手"
27,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_03","アドキンに<Sheet(EventItem,2001537,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_04","「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略して
<Sheet(EventItem,2001538,0)/>を入手"
29,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_05","アドキンに<Sheet(EventItem,2001538,0)/>を渡す"
30,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_06","「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略して
<Sheet(EventItem,2001539,0)/>を入手"
31,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_07","アドキンに<Sheet(EventItem,2001539,0)/>を渡す"
32,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_08","アドキンに<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>と<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>を渡す"
33,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_09","アドキンに<Sheet(Item,9539,0)/>と<Sheet(Item,9540,0)/>と<Sheet(Item,9543,0)/>を渡す"
34,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_000","あーーーーっ!!!
8,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_08,を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。
9,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_09,アドキンに、4つすべての「王の血」を渡した。彼がインクを製作している間に、台紙の準備を整える必要がある。「」と「」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。製作に必要な素材の一部は、シルバーバザーで売り出されている年代品を分解することで得られるらしい。
10,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_10,アドキンに、2つの品を渡した。しかし、彼のインク製作は難航しているようだ。「」と「」と「」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。「」は、イシュガルドの砦の周辺で出回っている可能性があるらしい。
11,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_11,アドキンに頼まれていた品を渡した。彼はインクを作り上げ、「ゾディアックウェポン」の魂を込めるための「」を作り上げた。アドキンは、尊敬する師ミュタミクスの右腕に近づけたと喜んでいるようだ。ゲロルトから要求されたすべての品がそろっていた場合は、ハーストミルに戻り、「ゾディアックウェポン」を再創造しよう。
12,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_12,
13,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_13,
14,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_14,
15,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_15,
16,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_16,
17,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_17,
18,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_18,
19,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_19,
20,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_20,
21,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_21,
22,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_22,
23,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_23,
24,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_00,"「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略して
を入手"
25,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_01,アドキンにを渡す
26,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_02,"「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略して
を入手"
27,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_03,アドキンにを渡す
28,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_04,"「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略して
を入手"
29,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_05,アドキンにを渡す
30,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_06,"「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略して
を入手"
31,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_07,アドキンにを渡す
32,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_08,アドキンにとを渡す
33,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_09,アドキンにととを渡す
34,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_10,
35,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_11,
36,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_12,
37,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_13,
38,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_14,
39,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_15,
40,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_16,
41,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_17,
42,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_18,
43,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_19,
44,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_20,
45,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_21,
46,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_22,
47,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_23,
48,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_000,"あーーーーっ!!!
お、お前、ウベールタンと一緒に、
「スフィアスクロール」を試してた奴だろ!"
49,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_001","オレは、アドキン!
49,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_001,"オレは、アドキン!
ここ「狼煙の丘」きっての、マテリア研究家だ!
いずれミュタミクス先生の右腕になる男だから、ヨロシクな!!"
50,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_002","……なに、特殊な「スフィアスクロール」を作りたいって?
50,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_002,"……なに、特殊な「スフィアスクロール」を作りたいって?
そのためにウベールタンの知恵を借りに来たわけで、
オレなんてお呼びじゃないと……ふむふむ……。"
51,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_003","って、ダメダメ! あいつばっかり活躍させるかっ!
51,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_003,"って、ダメダメ! あいつばっかり活躍させるかっ!
オレは、ミュタミクス先生の右腕になる男……
どんなに特殊な「スフィアスクロール」だって、作ってやるよ!"
52,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_004","えーっと……お前は、その「ゾディアックウェポン」ってのに、
52,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_004,"えーっと……お前は、その「ゾディアックウェポン」ってのに、
普通のマテリアとは比にならないほど大きな力を、
流し込みたいんだよな……?"
53,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_005","それほど大きな力を転写する「スフィアスクロール」なら、
53,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_005,"それほど大きな力を転写する「スフィアスクロール」なら、
かなりエーテル伝導率の高いインクで描かなきゃダメだ。
ハイエンチャントインクごときじゃ、性能不足さ!"
54,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_006","……確か、ウベールタンのレシピ案に、
54,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_006,"……確か、ウベールタンのレシピ案に、
うってつけのインクの作り方が載ってたな。
なんでも、いにしえの「王の血」4種を材料とするとか……。"
55,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_007","よし! そのインクを完成させて、
55,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_007,"よし! そのインクを完成させて、
新たなる「スフィアスクロール」を作ろう!
……材料集めは、お前に任せていいよな?"
56,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_008","最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、
56,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_008,"最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、
異形の王の血をとってきてくれ!
俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな!"
57,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_009","おっ、また来たのか!
さらに「<Sheet(Item,9508,0)/>」を作りたいなら、
57,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_009,"おっ、また来たのか!
さらに「」を作りたいなら、
ミュタミクス先生の右腕を目指すオレが、協力するぞ!"
58,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_010","前回と同じく、まずはインクの材料集めからだな!
大きな力を転写する「<Sheet(Item,9508,0)/>」は、
58,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_010,"前回と同じく、まずはインクの材料集めからだな!
大きな力を転写する「」は、
エーテル伝導率の高いインクで描かなきゃならないんだ。"
59,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_011","最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、
59,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_011,"最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、
異形の王の血をとってきてくれ!
俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな!"
60,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_020","首尾はどうだ?
60,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_020,"首尾はどうだ?
ワンダラーパレスに潜むっていう、
異形の王の血は手に入ったか?"
61,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_021","おおーーーー!?
61,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_021,"おおーーーー!?
なんか、すごくドロドロしてる血だな!?
気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……!"
62,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_022","おおーーーー!?
62,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_022,"おおーーーー!?
相変わらず、すごくドロドロしてる血だな!?
気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……!"
63,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_023","……よし、1つ目の「王の血」は確かに預かった。
63,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_023,"……よし、1つ目の「王の血」は確かに預かった。
オレはインクを作る準備を始めるから、
お前は「カッパーベル銅山」に向かってくれ!"
64,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_024","あの銅山に閉じ込められているヘカトンケイレス族の中でも、
64,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_024,"あの銅山に閉じ込められているヘカトンケイレス族の中でも、
岩窟王と呼ばれた「ウラノス」の血……
異常なまでの生命力の源が、次の狙いだ!"
65,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_030","ヘカトンケイレス族の岩窟王、ウラノスか……。
65,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_030,"ヘカトンケイレス族の岩窟王、ウラノスか……。
いかにも強そうな感じだけど、大丈夫なのか……?"
66,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_031","うひょぉー!?
66,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_031,"うひょぉー!?
これが、300年以上も地下で耐え忍んできた一族の血……!
無事に戻ってきた、お前の生命力にも驚きだぞ!?"
67,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_032","うひょぉー!?
相変わらず、しれっと「<Sheet(EventItem,2001537,0)/>」を持ってきやがって!
67,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_032,"うひょぉー!?
相変わらず、しれっと「」を持ってきやがって!
お前、実は相当な猛者とみた……!"
68,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_033","ともかく、一歩前進だな!
68,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_033,"ともかく、一歩前進だな!
この勢いで、3つ目の「王の血」も集めてきてくれよ!"
69,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_034","お次は、ロータノ海に浮かぶ「ハルブレーカー・アイル」。
69,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_034,"お次は、ロータノ海に浮かぶ「ハルブレーカー・アイル」。
謎めく「魔の海域」の王者の血が必要なのさ!
よろしく頼んだ!"
70,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_040","おっ、なんだか潮臭いな。
70,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_040,"おっ、なんだか潮臭いな。
「魔の海域」に行ってきたのか?"
71,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_041","うげぇ~~~っ!?
71,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_041,"うげぇ~~~っ!?
これが「魔の海域」の王の血だっていうのか!?
青っつーか、緑っつーか……色も匂いもすごいな……。"
72,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_042","うげぇ~~~っ!?
この匂いと色、間違いなく「<Sheet(EventItem,2001538,0)/>」だな。
72,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_042,"うげぇ~~~っ!?
この匂いと色、間違いなく「」だな。
うう……気持ち悪くなりそうだ……。"
73,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_043","だが、このオレ……錬金術にも造詣が深い、
73,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_043,"だが、このオレ……錬金術にも造詣が深い、
ミュタミクス先生の未来の右腕にかかれば、
ゲテモノだって、素晴らしいインクに生まれかわるのさ!"
74,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_044","さあ、最後の「王の血」も頼むぞ!
74,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_044,"さあ、最後の「王の血」も頼むぞ!
狙うは「カルン埋没寺院」に眠る、古代王の血だ!"
75,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_045","その血には、強力な魔力が秘められていて、
75,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_045,"その血には、強力な魔力が秘められていて、
寺院の守護者たる石像を動かしているらしい……。
石像をブッ壊せば、手に入るに違いねえ!"
76,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_050","ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン!
76,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_050,"ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン!
この試みを成功させて、度肝を抜いてやる……!"
77,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_051","ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン!
再び「<Sheet(Item,9508,0)/>」を完成させて、
77,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_051,"ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン!
再び「」を完成させて、
何度でも、度肝を抜いてやる……!"
78,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_052","おお! おおーーーっ!?
これが「<Sheet(EventItem,2001539,0)/>」なんだな!?
78,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_052,"おお! おおーーーっ!?
これが「」なんだな!?
すごいぞ、実在してたってだけでも一大発見だ!"
79,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_052","おお! おおーーーっ!?
待望の「<Sheet(EventItem,2001539,0)/>」を持ってきてくれたのか!
79,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_052,"おお! おおーーーっ!?
待望の「」を持ってきてくれたのか!
お前にかかれば、手に入らない素材なんてない気がするな!"
80,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_053","……よしよし。
80,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_053,"……よしよし。
これで目的の「スフィアスクロール」にふさわしい、
高エーテル伝導率のインクを作ることができる!"
81,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_054","だけど、いくらインクが素晴らしくても、
81,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_054,"だけど、いくらインクが素晴らしくても、
ほかの素材がダメダメじゃ、最高の成果は得られない……。
そう、インクに釣り合うような、紙が必要なのさ!"
82,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_055","オレがインクを作っている間に、「<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>」と、
インクを定着させるための「<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>」を、
82,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_055,"オレがインクを作っている間に、「」と、
インクを定着させるための「」を、
集めてきてくれないか?"
83,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_056","自分で作っても、買ってきてくれてもいいけど……
83,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_056,"自分で作っても、買ってきてくれてもいいけど……
作るなら、シルバーバザーのよろず屋を見てみるといい。
いい具合の年代物があれば、素材として再利用できるからな!"
84,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_060","あ、ああ……おかえり!
「<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>」は、
84,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_060,"あ、ああ……おかえり!
「」と「」は、
手に入ったのか?"
85,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_061","うぐぐぐ……申し分ない質の羊皮紙と、定着剤だな。
85,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_061,"うぐぐぐ……申し分ない質の羊皮紙と、定着剤だな。
とてもありがたい……ありがたいんだけどさ……。"
86,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_062","ご、ごめん……!
86,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_062,"ご、ごめん……!
……インクの製作が思うようにいかなくて、
まだ出来上がってないんだよ!"
87,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_063","ご、ごめん……! 本当にごめん!
87,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_063,"ご、ごめん……! 本当にごめん!
……インクの製作が、前回と同じところで躓いてるんだよ!"
88,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_064","なあ、後生の頼みだ……!
88,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_064,"なあ、後生の頼みだ……!
最後にもうひとっ走りして、インクの製作を助ける品を、
集めてきてくれないか!?"
89,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_065","高熱を発する「<Sheet(Item,9539,0)/>」と、
インクを溶くための「<Sheet(Item,9540,0)/>」。
そして、エーテル伝導率をさらに高める「<Sheet(Item,9543,0)/>」がいる!"
90,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_066","「<Sheet(Item,9543,0)/>」は、イシュガルドで砦の建造などに使われる合金、
89,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_065,"高熱を発する「」と、
インクを溶くための「」。
そして、エーテル伝導率をさらに高める「」がいる!"
90,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_066,"「」は、イシュガルドで砦の建造などに使われる合金、
「戦神鋼」を含んでいる砂なんだ。
かの地の砦の近隣でなら、出回ってるかもしれない……!"
91,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_070","負けるな、オレ……!
91,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_070,"負けるな、オレ……!
この苦境を乗り越えて、ミュタミクス先生の右腕に、
もう一歩近づくんだ……!"
92,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_071","こ、これは……!
92,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_071,"こ、これは……!
頼んでた素材を、そろえてきてくれたんだな!?"
93,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_072","ありがとなーーーっ!
93,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_072,"ありがとなーーーっ!
これさえあれば百人力、インクもチョチョイと完成だ!
そして、お前が持ってきてくれた羊皮紙と定着剤もある……!"
94,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_072","よし、ちょっとだけ待っててくれよな!"
95,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_073","ついに、新たな「スフィアスクロール」の完成だ……!
94,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_072,よし、ちょっとだけ待っててくれよな!
95,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_073,"ついに、新たな「スフィアスクロール」の完成だ……!
ふふふ……この功績が、ウベールタンの奴を差し置いて、
オレを先生の右腕へと押し上げる!"
96,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_074","……ま、まあ……「スフィアスクロール」の作り方や、
96,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_074,"……ま、まあ……「スフィアスクロール」の作り方や、
インクのレシピは、ウベールタンから習ったわけだけど……。
それに、冒険者の力もずいぶん借りたし……。"
97,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_075","だけど、こいつを完成させたのはオレだもんな!?
97,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_075,"だけど、こいつを完成させたのはオレだもんな!?
ミュタミクス先生の右腕となるまで、
この調子で功績を積み重ねていくぞっ!"
98,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_076","……それじゃ、受け取れ!
98,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_076,"……それじゃ、受け取れ!
「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、新たな書……
「<Sheet(Item,9508,0)/>」だーーーっ!"
99,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_077","さあ、待望の品が完成だ……!
「」だーーーっ!"
99,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_077,"さあ、待望の品が完成だ……!
どんな偉業も、繰り返せば奇跡じゃないよな?
ふふふ……そろそろ本当に右腕にしてもらえる気がする!"
100,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_078","……それじゃ、受け取れ!
100,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_078,"……それじゃ、受け取れ!
「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、
オレ特製、「<Sheet(Item,9508,0)/>」だーーーっ!"
101,"TEXT_JOBREL013_00359_SYSTEM_000_100","「ゾディアックウェポン」を再創造する準備が整いました。
オレ特製、「」だーーーっ!"
101,TEXT_JOBREL013_00359_SYSTEM_000_100,"「ゾディアックウェポン」を再創造する準備が整いました。
ハーストミルに戻り、再創造に取りかかりましょう!"
1 key 0 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_00 1 狼煙の丘のアドキンに、特殊なスフィアスクロールについて相談してみよう。
2 # 1 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_01 アドキンとともに、「ゾディアックウェポン」の再創造に必要となる、特殊な「スフィアスクロール」を製作することになった。まずは、インクの材料を集める必要がある。「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略し、「」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
int32 str str
0 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_00 狼煙の丘のアドキンに、特殊なスフィアスクロールについて相談してみよう。
1 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_01 アドキンとともに、「ゾディアックウェポン」の再創造に必要となる、特殊な「スフィアスクロール」を製作することになった。まずは、インクの材料を集める必要がある。「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001536,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
3 2 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_02 2 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001536,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001536,0)/>」を渡そう。 を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。
4 3 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_03 3 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_03 アドキンに、1つ目の「王の血」を渡した。続けて「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001537,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 アドキンに、1つ目の「王の血」を渡した。続けて「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略し、「」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
5 4 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_04 4 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001537,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001537,0)/>」を渡そう。 を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。
6 5 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_05 5 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_05 アドキンに、2つ目の「王の血」を渡した。今度は「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001538,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 アドキンに、2つ目の「王の血」を渡した。今度は「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略し、「」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 6 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_06 6 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001538,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001538,0)/>」を渡そう。 を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。
8 7 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_07 7 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_07 アドキンに、3つ目の「王の血」を渡した。さらに「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略し、<Sheet(EventItem,2001539,0)/>を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 アドキンに、3つ目の「王の血」を渡した。さらに「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略し、を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 8 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_08 8 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_08 <Sheet(EventItem,2001539,0)/>を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「<Sheet(EventItem,2001539,0)/>」を渡そう。 を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。
10 9 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_09 9 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_09 アドキンに、4つすべての「王の血」を渡した。彼がインクを製作している間に、台紙の準備を整える必要がある。「<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。製作に必要な素材の一部は、シルバーバザーで売り出されている年代品を分解することで得られるらしい。 アドキンに、4つすべての「王の血」を渡した。彼がインクを製作している間に、台紙の準備を整える必要がある。「」と「」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。製作に必要な素材の一部は、シルバーバザーで売り出されている年代品を分解することで得られるらしい。
11 10 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_10 10 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_10 アドキンに、2つの品を渡した。しかし、彼のインク製作は難航しているようだ。「<Sheet(Item,9539,0)/>」と「<Sheet(Item,9540,0)/>」と「<Sheet(Item,9543,0)/>」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。「<Sheet(Item,9543,0)/>」は、イシュガルドの砦の周辺で出回っている可能性があるらしい。 アドキンに、2つの品を渡した。しかし、彼のインク製作は難航しているようだ。「」と「」と「」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。「」は、イシュガルドの砦の周辺で出回っている可能性があるらしい。
12 11 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_11 11 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_11 アドキンに頼まれていた品を渡した。彼はインクを作り上げ、「ゾディアックウェポン」の魂を込めるための「<Sheet(Item,9508,0)/>」を作り上げた。アドキンは、尊敬する師ミュタミクスの右腕に近づけたと喜んでいるようだ。ゲロルトから要求されたすべての品がそろっていた場合は、ハーストミルに戻り、「ゾディアックウェポン」を再創造しよう。 アドキンに頼まれていた品を渡した。彼はインクを作り上げ、「ゾディアックウェポン」の魂を込めるための「」を作り上げた。アドキンは、尊敬する師ミュタミクスの右腕に近づけたと喜んでいるようだ。ゲロルトから要求されたすべての品がそろっていた場合は、ハーストミルに戻り、「ゾディアックウェポン」を再創造しよう。
13 12 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_12 12 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_13 13 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_14 14 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_15 15 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_16 16 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_17 17 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_18 18 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_19 19 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_20 20 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_21 21 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_22 22 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_23 23 TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_00 24 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_00 「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略して <Sheet(EventItem,2001536,0)/>を入手 「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略して を入手
26 25 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_01 25 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_01 アドキンに<Sheet(EventItem,2001536,0)/>を渡す アドキンにを渡す
27 26 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_02 26 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_02 「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略して <Sheet(EventItem,2001537,0)/>を入手 「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略して を入手
28 27 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_03 27 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_03 アドキンに<Sheet(EventItem,2001537,0)/>を渡す アドキンにを渡す
29 28 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_04 28 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_04 「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略して <Sheet(EventItem,2001538,0)/>を入手 「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略して を入手
30 29 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_05 29 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_05 アドキンに<Sheet(EventItem,2001538,0)/>を渡す アドキンにを渡す
31 30 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_06 30 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_06 「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略して <Sheet(EventItem,2001539,0)/>を入手 「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略して を入手
32 31 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_07 31 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_07 アドキンに<Sheet(EventItem,2001539,0)/>を渡す アドキンにを渡す
33 32 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_08 32 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_08 アドキンに<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>と<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>を渡す アドキンにとを渡す
34 33 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_09 33 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_09 アドキンに<Sheet(Item,9539,0)/>と<Sheet(Item,9540,0)/>と<Sheet(Item,9543,0)/>を渡す アドキンにととを渡す
35 34 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_10 34 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_10
36 35 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_11 35 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_11
37 36 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_12 36 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_12
38 37 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_13 37 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_13
39 38 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_14 38 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_14
40 39 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_15 39 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_15
41 40 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_16 40 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_16
42 41 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_17 41 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_17
43 42 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_18 42 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_18
44 43 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_19 43 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_19
45 44 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_20 44 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_20
46 45 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_21 45 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_21
47 46 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_22 46 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_22
48 47 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_23 47 TEXT_JOBREL013_00359_TODO_23
49 48 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_000 48 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_000 あーーーーっ!!! お、お前、ウベールタンと一緒に、 「スフィアスクロール」を試してた奴だろ! あーーーーっ!!! お、お前、ウベールタンと一緒に、 「スフィアスクロール」を試してた奴だろ!
50 49 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_001 49 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_001 オレは、アドキン! ここ「狼煙の丘」きっての、マテリア研究家だ! いずれミュタミクス先生の右腕になる男だから、ヨロシクな!! オレは、アドキン! ここ「狼煙の丘」きっての、マテリア研究家だ! いずれミュタミクス先生の右腕になる男だから、ヨロシクな!!
51 50 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_002 50 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_002 ……なに、特殊な「スフィアスクロール」を作りたいって? そのためにウベールタンの知恵を借りに来たわけで、 オレなんてお呼びじゃないと……ふむふむ……。 ……なに、特殊な「スフィアスクロール」を作りたいって? そのためにウベールタンの知恵を借りに来たわけで、 オレなんてお呼びじゃないと……ふむふむ……。
52 51 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_003 51 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_003 って、ダメダメ! あいつばっかり活躍させるかっ! オレは、ミュタミクス先生の右腕になる男…… どんなに特殊な「スフィアスクロール」だって、作ってやるよ! って、ダメダメ! あいつばっかり活躍させるかっ! オレは、ミュタミクス先生の右腕になる男…… どんなに特殊な「スフィアスクロール」だって、作ってやるよ!
53 52 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_004 52 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_004 えーっと……お前は、その「ゾディアックウェポン」ってのに、 普通のマテリアとは比にならないほど大きな力を、 流し込みたいんだよな……? えーっと……お前は、その「ゾディアックウェポン」ってのに、 普通のマテリアとは比にならないほど大きな力を、 流し込みたいんだよな……?
54 53 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_005 53 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_005 それほど大きな力を転写する「スフィアスクロール」なら、 かなりエーテル伝導率の高いインクで描かなきゃダメだ。 ハイエンチャントインクごときじゃ、性能不足さ! それほど大きな力を転写する「スフィアスクロール」なら、 かなりエーテル伝導率の高いインクで描かなきゃダメだ。 ハイエンチャントインクごときじゃ、性能不足さ!
55 54 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_006 54 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_006 ……確か、ウベールタンのレシピ案に、 うってつけのインクの作り方が載ってたな。 なんでも、いにしえの「王の血」4種を材料とするとか……。 ……確か、ウベールタンのレシピ案に、 うってつけのインクの作り方が載ってたな。 なんでも、いにしえの「王の血」4種を材料とするとか……。
56 55 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_007 55 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_007 よし! そのインクを完成させて、 新たなる「スフィアスクロール」を作ろう! ……材料集めは、お前に任せていいよな? よし! そのインクを完成させて、 新たなる「スフィアスクロール」を作ろう! ……材料集めは、お前に任せていいよな?
57 56 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_008 56 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_008 最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、 異形の王の血をとってきてくれ! 俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな! 最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、 異形の王の血をとってきてくれ! 俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな!
58 57 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_009 57 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_009 おっ、また来たのか! さらに「<Sheet(Item,9508,0)/>」を作りたいなら、 ミュタミクス先生の右腕を目指すオレが、協力するぞ! おっ、また来たのか! さらに「」を作りたいなら、 ミュタミクス先生の右腕を目指すオレが、協力するぞ!
59 58 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_010 58 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_010 前回と同じく、まずはインクの材料集めからだな! 大きな力を転写する「<Sheet(Item,9508,0)/>」は、 エーテル伝導率の高いインクで描かなきゃならないんだ。 前回と同じく、まずはインクの材料集めからだな! 大きな力を転写する「」は、 エーテル伝導率の高いインクで描かなきゃならないんだ。
60 59 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_011 59 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_011 最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、 異形の王の血をとってきてくれ! 俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな! 最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、 異形の王の血をとってきてくれ! 俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな!
61 60 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_020 60 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_020 首尾はどうだ? ワンダラーパレスに潜むっていう、 異形の王の血は手に入ったか? 首尾はどうだ? ワンダラーパレスに潜むっていう、 異形の王の血は手に入ったか?
62 61 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_021 61 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_021 おおーーーー!? なんか、すごくドロドロしてる血だな!? 気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……! おおーーーー!? なんか、すごくドロドロしてる血だな!? 気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……!
63 62 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_022 62 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_022 おおーーーー!? 相変わらず、すごくドロドロしてる血だな!? 気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……! おおーーーー!? 相変わらず、すごくドロドロしてる血だな!? 気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……!
64 63 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_023 63 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_023 ……よし、1つ目の「王の血」は確かに預かった。 オレはインクを作る準備を始めるから、 お前は「カッパーベル銅山」に向かってくれ! ……よし、1つ目の「王の血」は確かに預かった。 オレはインクを作る準備を始めるから、 お前は「カッパーベル銅山」に向かってくれ!
65 64 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_024 64 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_024 あの銅山に閉じ込められているヘカトンケイレス族の中でも、 岩窟王と呼ばれた「ウラノス」の血…… 異常なまでの生命力の源が、次の狙いだ! あの銅山に閉じ込められているヘカトンケイレス族の中でも、 岩窟王と呼ばれた「ウラノス」の血…… 異常なまでの生命力の源が、次の狙いだ!
66 65 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_030 65 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_030 ヘカトンケイレス族の岩窟王、ウラノスか……。 いかにも強そうな感じだけど、大丈夫なのか……? ヘカトンケイレス族の岩窟王、ウラノスか……。 いかにも強そうな感じだけど、大丈夫なのか……?
67 66 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_031 66 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_031 うひょぉー!? これが、300年以上も地下で耐え忍んできた一族の血……! 無事に戻ってきた、お前の生命力にも驚きだぞ!? うひょぉー!? これが、300年以上も地下で耐え忍んできた一族の血……! 無事に戻ってきた、お前の生命力にも驚きだぞ!?
68 67 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_032 67 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_032 うひょぉー!? 相変わらず、しれっと「<Sheet(EventItem,2001537,0)/>」を持ってきやがって! お前、実は相当な猛者とみた……! うひょぉー!? 相変わらず、しれっと「」を持ってきやがって! お前、実は相当な猛者とみた……!
69 68 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_033 68 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_033 ともかく、一歩前進だな! この勢いで、3つ目の「王の血」も集めてきてくれよ! ともかく、一歩前進だな! この勢いで、3つ目の「王の血」も集めてきてくれよ!
70 69 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_034 69 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_034 お次は、ロータノ海に浮かぶ「ハルブレーカー・アイル」。 謎めく「魔の海域」の王者の血が必要なのさ! よろしく頼んだ! お次は、ロータノ海に浮かぶ「ハルブレーカー・アイル」。 謎めく「魔の海域」の王者の血が必要なのさ! よろしく頼んだ!
71 70 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_040 70 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_040 おっ、なんだか潮臭いな。 「魔の海域」に行ってきたのか? おっ、なんだか潮臭いな。 「魔の海域」に行ってきたのか?
72 71 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_041 71 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_041 うげぇ~~~っ!? これが「魔の海域」の王の血だっていうのか!? 青っつーか、緑っつーか……色も匂いもすごいな……。 うげぇ~~~っ!? これが「魔の海域」の王の血だっていうのか!? 青っつーか、緑っつーか……色も匂いもすごいな……。
73 72 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_042 72 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_042 うげぇ~~~っ!? この匂いと色、間違いなく「<Sheet(EventItem,2001538,0)/>」だな。 うう……気持ち悪くなりそうだ……。 うげぇ~~~っ!? この匂いと色、間違いなく「」だな。 うう……気持ち悪くなりそうだ……。
74 73 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_043 73 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_043 だが、このオレ……錬金術にも造詣が深い、 ミュタミクス先生の未来の右腕にかかれば、 ゲテモノだって、素晴らしいインクに生まれかわるのさ! だが、このオレ……錬金術にも造詣が深い、 ミュタミクス先生の未来の右腕にかかれば、 ゲテモノだって、素晴らしいインクに生まれかわるのさ!
75 74 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_044 74 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_044 さあ、最後の「王の血」も頼むぞ! 狙うは「カルン埋没寺院」に眠る、古代王の血だ! さあ、最後の「王の血」も頼むぞ! 狙うは「カルン埋没寺院」に眠る、古代王の血だ!
76 75 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_045 75 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_045 その血には、強力な魔力が秘められていて、 寺院の守護者たる石像を動かしているらしい……。 石像をブッ壊せば、手に入るに違いねえ! その血には、強力な魔力が秘められていて、 寺院の守護者たる石像を動かしているらしい……。 石像をブッ壊せば、手に入るに違いねえ!
77 76 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_050 76 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_050 ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン! この試みを成功させて、度肝を抜いてやる……! ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン! この試みを成功させて、度肝を抜いてやる……!
78 77 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_051 77 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_051 ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン! 再び「<Sheet(Item,9508,0)/>」を完成させて、 何度でも、度肝を抜いてやる……! ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン! 再び「」を完成させて、 何度でも、度肝を抜いてやる……!
79 78 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_052 78 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_052 おお! おおーーーっ!? これが「<Sheet(EventItem,2001539,0)/>」なんだな!? すごいぞ、実在してたってだけでも一大発見だ! おお! おおーーーっ!? これが「」なんだな!? すごいぞ、実在してたってだけでも一大発見だ!
80 79 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_052 79 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_052 おお! おおーーーっ!? 待望の「<Sheet(EventItem,2001539,0)/>」を持ってきてくれたのか! お前にかかれば、手に入らない素材なんてない気がするな! おお! おおーーーっ!? 待望の「」を持ってきてくれたのか! お前にかかれば、手に入らない素材なんてない気がするな!
81 80 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_053 80 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_053 ……よしよし。 これで目的の「スフィアスクロール」にふさわしい、 高エーテル伝導率のインクを作ることができる! ……よしよし。 これで目的の「スフィアスクロール」にふさわしい、 高エーテル伝導率のインクを作ることができる!
82 81 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_054 81 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_054 だけど、いくらインクが素晴らしくても、 ほかの素材がダメダメじゃ、最高の成果は得られない……。 そう、インクに釣り合うような、紙が必要なのさ! だけど、いくらインクが素晴らしくても、 ほかの素材がダメダメじゃ、最高の成果は得られない……。 そう、インクに釣り合うような、紙が必要なのさ!
83 82 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_055 82 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_055 オレがインクを作っている間に、「<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>」と、 インクを定着させるための「<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>」を、 集めてきてくれないか? オレがインクを作っている間に、「」と、 インクを定着させるための「」を、 集めてきてくれないか?
84 83 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_056 83 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_056 自分で作っても、買ってきてくれてもいいけど…… 作るなら、シルバーバザーのよろず屋を見てみるといい。 いい具合の年代物があれば、素材として再利用できるからな! 自分で作っても、買ってきてくれてもいいけど…… 作るなら、シルバーバザーのよろず屋を見てみるといい。 いい具合の年代物があれば、素材として再利用できるからな!
85 84 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_060 84 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_060 あ、ああ……おかえり! 「<Sheet(ItemHQ,9514,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9515,0)/>」は、 手に入ったのか? あ、ああ……おかえり! 「」と「」は、 手に入ったのか?
86 85 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_061 85 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_061 うぐぐぐ……申し分ない質の羊皮紙と、定着剤だな。 とてもありがたい……ありがたいんだけどさ……。 うぐぐぐ……申し分ない質の羊皮紙と、定着剤だな。 とてもありがたい……ありがたいんだけどさ……。
87 86 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_062 86 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_062 ご、ごめん……! ……インクの製作が思うようにいかなくて、 まだ出来上がってないんだよ! ご、ごめん……! ……インクの製作が思うようにいかなくて、 まだ出来上がってないんだよ!
88 87 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_063 87 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_063 ご、ごめん……! 本当にごめん! ……インクの製作が、前回と同じところで躓いてるんだよ! ご、ごめん……! 本当にごめん! ……インクの製作が、前回と同じところで躓いてるんだよ!
89 88 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_064 88 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_064 なあ、後生の頼みだ……! 最後にもうひとっ走りして、インクの製作を助ける品を、 集めてきてくれないか!? なあ、後生の頼みだ……! 最後にもうひとっ走りして、インクの製作を助ける品を、 集めてきてくれないか!?
90 89 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_065 89 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_065 高熱を発する「<Sheet(Item,9539,0)/>」と、 インクを溶くための「<Sheet(Item,9540,0)/>」。 そして、エーテル伝導率をさらに高める「<Sheet(Item,9543,0)/>」がいる! 高熱を発する「」と、 インクを溶くための「」。 そして、エーテル伝導率をさらに高める「」がいる!
91 90 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_066 90 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_066 「<Sheet(Item,9543,0)/>」は、イシュガルドで砦の建造などに使われる合金、 「戦神鋼」を含んでいる砂なんだ。 かの地の砦の近隣でなら、出回ってるかもしれない……! 「」は、イシュガルドで砦の建造などに使われる合金、 「戦神鋼」を含んでいる砂なんだ。 かの地の砦の近隣でなら、出回ってるかもしれない……!
92 91 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_070 91 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_070 負けるな、オレ……! この苦境を乗り越えて、ミュタミクス先生の右腕に、 もう一歩近づくんだ……! 負けるな、オレ……! この苦境を乗り越えて、ミュタミクス先生の右腕に、 もう一歩近づくんだ……!
93 92 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_071 92 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_071 こ、これは……! 頼んでた素材を、そろえてきてくれたんだな!? こ、これは……! 頼んでた素材を、そろえてきてくれたんだな!?
94 93 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_072 93 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_072 ありがとなーーーっ! これさえあれば百人力、インクもチョチョイと完成だ! そして、お前が持ってきてくれた羊皮紙と定着剤もある……! ありがとなーーーっ! これさえあれば百人力、インクもチョチョイと完成だ! そして、お前が持ってきてくれた羊皮紙と定着剤もある……!
95 94 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_072 94 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_072 よし、ちょっとだけ待っててくれよな! よし、ちょっとだけ待っててくれよな!
96 95 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_073 95 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_073 ついに、新たな「スフィアスクロール」の完成だ……! ふふふ……この功績が、ウベールタンの奴を差し置いて、 オレを先生の右腕へと押し上げる! ついに、新たな「スフィアスクロール」の完成だ……! ふふふ……この功績が、ウベールタンの奴を差し置いて、 オレを先生の右腕へと押し上げる!
97 96 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_074 96 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_074 ……ま、まあ……「スフィアスクロール」の作り方や、 インクのレシピは、ウベールタンから習ったわけだけど……。 それに、冒険者の力もずいぶん借りたし……。 ……ま、まあ……「スフィアスクロール」の作り方や、 インクのレシピは、ウベールタンから習ったわけだけど……。 それに、冒険者の力もずいぶん借りたし……。
98 97 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_075 97 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_075 だけど、こいつを完成させたのはオレだもんな!? ミュタミクス先生の右腕となるまで、 この調子で功績を積み重ねていくぞっ! だけど、こいつを完成させたのはオレだもんな!? ミュタミクス先生の右腕となるまで、 この調子で功績を積み重ねていくぞっ!
99 98 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_076 98 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_076 ……それじゃ、受け取れ! 「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、新たな書…… 「<Sheet(Item,9508,0)/>」だーーーっ! ……それじゃ、受け取れ! 「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、新たな書…… 「」だーーーっ!
100 99 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_077 99 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_077 さあ、待望の品が完成だ……! どんな偉業も、繰り返せば奇跡じゃないよな? ふふふ……そろそろ本当に右腕にしてもらえる気がする! さあ、待望の品が完成だ……! どんな偉業も、繰り返せば奇跡じゃないよな? ふふふ……そろそろ本当に右腕にしてもらえる気がする!
101 100 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_078 100 TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_078 ……それじゃ、受け取れ! 「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、 オレ特製、「<Sheet(Item,9508,0)/>」だーーーっ! ……それじゃ、受け取れ! 「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、 オレ特製、「」だーーーっ!
102 101 TEXT_JOBREL013_00359_SYSTEM_000_100 101 TEXT_JOBREL013_00359_SYSTEM_000_100 「ゾディアックウェポン」を再創造する準備が整いました。 ハーストミルに戻り、再創造に取りかかりましょう! 「ゾディアックウェポン」を再創造する準備が整いました。 ハーストミルに戻り、再創造に取りかかりましょう!
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211