7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_00","ミスリルアイの記者エリーは、冒険者に怪盗白仮面事件の新情報を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_00,ミスリルアイの記者エリーは、冒険者に怪盗白仮面事件の新情報を伝えたいようだ。
1,TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_01,"前回までの冒険録:
「コロセウムの秘宝を奪う」という予告を止めるべく、事件屋ヒルディブランドたちは奮闘したが、「怪盗白仮面」に「審理の指輪」を盗まれてしまった。怪盗白仮面からの新たな予告状によると、次の標的は「ウルダハの秘宝」。その秘宝によって、怪盗白仮面の手元に「4つの神器」が揃い、正義の裁きが下されるという。ヒルディブランドたちは、怪盗白仮面の「正義の裁き」を防ぐことができるのだろうか……?
            * * *
エリーによると、怪盗白仮面が、ついに連続殺人をはじめたという。彼女はその対応に時間を割いていたため、「ウルダハの秘宝」について調べられなかったそうだ。「ウルダハの秘宝」について話を聞くため、ウルダハのサンシルク前に向かい、情報屋の「ワイモンド」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_02","ワイモンドによると、「ウルダハの秘宝」の警備については、銀冑団が対策本部を立てているらしい。ウルダハのフロンデール歩廊で、怪盗白仮面の対策本部の関係者を探してみよう。"
3,"TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_03","銀冑団に入ったハンフリーが、対策本部の本部長であるフィリスを紹介してくれた。フィリスは冒険者たちに、連続殺人事件を止めるよう依頼してきた。捜査の手はずを確認するため、フロンデール歩廊の「ヒルディブランド」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_04","ヒルディブランドは、歴史学者の殺害現場で調査を行いたいようだ。西ザナラーンのササモの八十階段にいる「ヒルディブランド」と話そう。"
5,"TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_05","被害者の親族である老婆と会うことができた。老婆は、すべての事件はシラディハの亡霊の仕業に違いないという。ヒルディブランドはどう考えているのか、聞いてみよう。"
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2,TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_02,ワイモンドによると、「ウルダハの秘宝」の警備については、銀冑団が対策本部を立てているらしい。ウルダハのフロンデール歩廊で、怪盗白仮面の対策本部の関係者を探してみよう。
3,TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_03,銀冑団に入ったハンフリーが、対策本部の本部長であるフィリスを紹介してくれた。フィリスは冒険者たちに、連続殺人事件を止めるよう依頼してきた。捜査の手はずを確認するため、フロンデール歩廊の「ヒルディブランド」と話そう。
4,TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_04,ヒルディブランドは、歴史学者の殺害現場で調査を行いたいようだ。西ザナラーンのササモの八十階段にいる「ヒルディブランド」と話そう。
5,TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_05,被害者の親族である老婆と会うことができた。老婆は、すべての事件はシラディハの亡霊の仕業に違いないという。ヒルディブランドはどう考えているのか、聞いてみよう。
6,TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_06,
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24,TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_00,サンシルク前のワイモンドと話す
25,TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_01,フロンデール歩廊で対策本部関係者を探す
26,TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_02,ヒルディブランドと話す
27,TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_03,ササモの八十階段のヒルディブランドと話す
28,TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_04,
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48,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_000,"Player、大変よ!
「怪盗白仮面」の事件が……急展開を迎えたわ!"
49,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_001","ついに彼が殺人を……
49,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_001,"ついに彼が殺人を……
いえ、連続殺人を起こしてしまったのよ!"
50,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_002","情報によれば、現在までの被害者は3人。
50,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_002,"情報によれば、現在までの被害者は3人。
いずれも、各界の著名人ばかり……。"
51,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_003","殺人現場には、毎回「怪盗白仮面」からの、
51,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_003,"殺人現場には、毎回「怪盗白仮面」からの、
メッセージカードが残されているようなの。
「白き秤は、5つの命の重さを求める」……ってね。"
52,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_005","この連続殺人事件を記事にした途端、
52,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_004,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_005,"この連続殺人事件を記事にした途端、
「ミスリルアイ」は売り切れ続出でね。
読者からの問い合わせ対応もあって、記者は大忙し。"
54,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_006","だから、前回の予告状に書かれていた、
54,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_006,"だから、前回の予告状に書かれていた、
「ウルダハの秘宝」や「正義の裁き」を調べる時間がなくて……。
まずは、そこから取材にあたらないといけないわ。"
55,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_007","ウルダハの噂話なら、情報屋の「ワイモンド」に聞くのが早いわ。
55,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_007,"ウルダハの噂話なら、情報屋の「ワイモンド」に聞くのが早いわ。
彼なら、いつもサンシルクの前にいるはずよ。
一緒に聞きにいきましょう!"
56,"TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_030","よォ、今日はエリーと一緒なんだな。
56,TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_030,"よォ、今日はエリーと一緒なんだな。
彼女は俺のお得意さんでね、よくしてもらってるよ。"
57,"TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_031","話の察しはつくぜ、「ウルダハの秘宝」についてだろう?
57,TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_031,"話の察しはつくぜ、「ウルダハの秘宝」についてだろう?
だが、俺も大した情報はつかめてねぇってのが本音だ。
なんせ、ウルダハのお宝なんて、山ほどあるからな……。"
58,"TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_032","代わりに、ひとつ情報をやるよ。
58,TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_032,"代わりに、ひとつ情報をやるよ。
ウルダハ宝物庫の警備を預かる「銀冑団」が、
「怪盗白仮面」の対策本部を立ち上げたらしいぜ。"
59,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_033","対策本部……ね。
59,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_033,"対策本部……ね。
銀冑団総長室付近に行けば、関係者と話せるかもしれないわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく行ってみましょう。"
60,"TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_034","……なぁ、エリー。
Player、さっそく行ってみましょう。"
60,TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_034,"……なぁ、エリー。
今回の事件は、ちょいとマズイ臭いがするぜ。"
61,"TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_035","今までとは違う、危険な臭いだ。
61,TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_035,"今までとは違う、危険な臭いだ。
お前はただの記者……あまり深入りするんじゃねぇぞ。"
62,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_036","私も、嫌な予感がしてるわ……いつもどおり、勘だけど。
62,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_036,"私も、嫌な予感がしてるわ……いつもどおり、勘だけど。
それでも、私には人々に「真実」を伝える使命があるからね。
やれるかぎりはやってみるつもりよ、ご忠告ありがとう。"
63,"TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_040","……アンタも気をつけろよ。
63,TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_040,"……アンタも気をつけろよ。
今回の事件は、今までとは毛色が違う。
長年この仕事やってると、そういうのがわかるんだよ。"
64,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_045","こ、こいつって、もしかして……。"
65,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_060","ムッ、なんだお前ら。
64,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_045,こ、こいつって、もしかして……。
65,TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_060,"ムッ、なんだお前ら。
関係者以外は立ち入り禁止だぞ!?"
66,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_061","って、お前は……!
66,TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_061,"って、お前は……!
あの「光の紳士」のお供の冒険者!?
横のは……嫌味な記者の姉ちゃんか!"
67,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_062","ふん、久しぶりね、ニセ「光の戦士」さん。
67,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_062,"ふん、久しぶりね、ニセ「光の戦士」さん。
まさか、貴方が銀冑団に入ってたなんて……驚きだわ。"
68,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_063","ひ、「光の紳士」の働きに感銘を受けて、
68,TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_063,"ひ、「光の紳士」の働きに感銘を受けて、
俺も世のためにできることを探そうと思っただけだ……。
元々剣術は得意だったから、銀冑団の入団試験を受けたのさ。"
69,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_064","……そうだ、どうせ「怪盗白仮面」の事件について、
69,TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_064,"……そうだ、どうせ「怪盗白仮面」の事件について、
あの「光の紳士」と一緒に、捜査するつもりなんだろう!?
対策本部の本部長を呼んでやるから、待ってな!"
70,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_065","本部長は、歴史に詳しい才女なんだ。
70,TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_065,"本部長は、歴史に詳しい才女なんだ。
ヤツが「ベラフディア四大神器」を集めてると聞いて、
今回の事件に強い興味を持ったらしい。"
71,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_066","今回の本部長も、自ら志願したそうだからな。
71,TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_066,"今回の本部長も、自ら志願したそうだからな。
彼女なら、「ウルダハの秘宝」も守りとおしてくれるはずさ!"
72,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_100","あなたが「怪盗白仮面」対策本部の本部長さん?
72,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_100,"あなたが「怪盗白仮面」対策本部の本部長さん?
私はミスリルアイの記者、エリーと申します。"
73,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_101","はい、銀冑団のフィリスと申します。
73,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_101,"はい、銀冑団のフィリスと申します。
エリーさんがいらっしゃったということは……
おとなりの冒険者さんは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?"
74,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_102","あら、よくご存知ね。"
75,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_103","はい、今回の対策を立てるにあたって、
おとなりの冒険者さんは、Playerさん?"
74,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_102,あら、よくご存知ね。
75,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_103,"はい、今回の対策を立てるにあたって、
エリーさんの「特集記事」を熟読しましたから!"
76,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_104","これまで「怪盗白仮面」を追ってきた皆さんには、
76,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_104,"これまで「怪盗白仮面」を追ってきた皆さんには、
今回の捜査にも、ぜひ参加していただきたいと思っていました!
実は、すでに事件屋さんには先行して依頼を……。"
77,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_105","さすがはウルダハ朝の王家に仕える、王宮近衛兵。
77,TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_105,"さすがはウルダハ朝の王家に仕える、王宮近衛兵。
これまでの傭兵くずれとは、警備に対する姿勢が違う。"
78,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_106","あら、ブリアルディアン君。
78,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_106,"あら、ブリアルディアン君。
先に来ていたのね。"
79,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_107","やあ、エリー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
80,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_108","いきなり失礼だが……
79,TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_107,やあ、エリー、Player。
80,TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_108,"いきなり失礼だが……
君たちには、この「粉」をかぶってもらう。"
81,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_109","ええっ、ちょっ……な、なにこれ?
81,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_109,"ええっ、ちょっ……な、なにこれ?
ケホッ! ケホッ!"
82,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_110","……ふたりとも問題ないようだな、安心した。
82,TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_110,"……ふたりとも問題ないようだな、安心した。
これは「怪盗白仮面」の変装を解くために用意した、
「粉末ミラージュディスペラー」だ。"
83,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_111","銀冑団から、奴の変装対策について依頼があってね。
83,TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_111,"銀冑団から、奴の変装対策について依頼があってね。
以前、ベスパーベイで手に入れた特殊マスクを分析し、
錬金術師ギルドの力を借りて作製したのさ。"
84,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_112","す、すごいじゃない!
84,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_112,"す、すごいじゃない!
これがあれば、「怪盗白仮面」の変装も怖くないわ!"
85,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_113","ですが、「粉」の作製には費用と時間がかかるため、
85,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_113,"ですが、「粉」の作製には費用と時間がかかるため、
あまりお渡しすることはできません……。
恥ずかしながら、銀冑団は予算があまりないのです。"
86,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_114","それでも、十分な力になりそうよ。
86,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_114,"それでも、十分な力になりそうよ。
……そうだ、「ウルダハの秘宝」は特定できた?
「ベラフディア四大神器」の最後のひとつ……って話だけど。"
87,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_115","いえ、当時の書物を全て読み返しましたが、わかりません。
87,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_115,"いえ、当時の書物を全て読み返しましたが、わかりません。
そもそも「ベラフディア四大神器」とは、
当時の絵巻物に登場する、おとぎ話上の物なのです。"
88,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_116","「黄昏の刻、絶望の淵に光輝あり。
88,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_116,"「黄昏の刻、絶望の淵に光輝あり。
 その者、奇跡を起こせし、ベラフディア『光の四戦士』なり」"
89,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_100_116","「ベラフディア四大神器」とは、
89,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_100_116,"「ベラフディア四大神器」とは、
この「光の四戦士」が持っていた神器とされていますが、
具体的な名称は、どこにも記録されていません……。"
90,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_117","予想をするのも、もはや下策だろう。
90,TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_117,"予想をするのも、もはや下策だろう。
コスタ・デル・ソルとコロセウムでの事件において、
「怪盗白仮面」は、こちらの予想とは異なる品を奪っている。"
91,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_118","ええ、ここの宝物庫には、ベラフディア縁の品が多くあります。
91,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_118,"ええ、ここの宝物庫には、ベラフディア縁の品が多くあります。
ですから、宝物庫の警備には一番の手練を配備し、
「粉末ミラージュディスペラー」を優先的に持たせました。"
92,"TEXT_CHRHDB501_00490_GUIGUE_100_118","警備は我々におまかせください!
92,TEXT_CHRHDB501_00490_GUIGUE_100_118,"警備は我々におまかせください!
宝物庫の中身は、すべて守ってみせますよ。
……それでは本部長、失礼します。"
93,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_119","そのため、一方で、もうひとつの事件……。
93,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_119,"そのため、一方で、もうひとつの事件……。
「怪盗白仮面」の新たな犯行である、例の連続殺人事件まで、
手が回っていないのが現状なのです。"
94,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_120","こちらについては、銅刃団が調査に入っていますが、
94,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_120,"こちらについては、銅刃団が調査に入っていますが、
彼らだけでは捜査は難航することでしょう。
そこで、あなた方に調査をお願いしたいのです。"
95,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_121","(-????-)フッフッフ……匂います……!
95,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_121,"(-????-)フッフッフ……匂います……!
大事件の香りを……キャッチしましたぞ!"
96,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_123","お呼びにあずかりました、事件屋ヒルディブランド!
96,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_123,"お呼びにあずかりました、事件屋ヒルディブランド!
颯爽と参上いたしましたぞ!"
97,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_124","ゴホッゴホッ……ひ、ひどい!
97,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_124,"ゴホッゴホッ……ひ、ひどい!
これは噂に聞く「粉」ですかな!?
ゴホッ、私は「怪盗白仮面」ではございませんぞ!!"
98,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_125","チッ……本物か。"
99,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_127","ヒ、ヒルディブランド様もいらっしゃったようですし、
98,TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_125,チッ……本物か。
99,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_127,"ヒ、ヒルディブランド様もいらっしゃったようですし、
連続殺人事件の現状についてご説明します。"
100,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_128","これまで3名となった被害者は、出版関係者と行政の官吏。
100,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_128,"これまで3名となった被害者は、出版関係者と行政の官吏。
そして、史学研究者です。
彼らには、これといった共通点は見られません……。"
101,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_130","ふぅむ、なるほど……。
101,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_130,"ふぅむ、なるほど……。
亡くなった方々の死因は、なんだったのでしょう?
刺殺ですか、絞殺ですか、それとも……!?"
102,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_131","それは……毎回、異なっていて、こちらも共通点は……。
102,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_131,"それは……毎回、異なっていて、こちらも共通点は……。
とにかく、予告されている残りの二名の殺人を、
どうか止めていただきたいのです。"
103,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_132","……ふむ、あとは捜査の中で調べましょう。
103,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_132,"……ふむ、あとは捜査の中で調べましょう。
この事件を最後に、凶悪殺人鬼と化した大悪党……
「怪盗白仮面」を、必ずや捕らえて見せますぞ!"
104,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_133","頼もしいかぎりです。
104,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_133,"頼もしいかぎりです。
念のため「粉末ミラージュディスペラー」をお渡ししますね。
1回分だけですので、慎重にお使いください。"
105,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_140","「粉末ミラージュディスペラー」があれば、
105,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_140,"「粉末ミラージュディスペラー」があれば、
「怪盗白仮面」の変装も怖くないわね……!"
106,"TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_145","また「光の紳士」に会えるとは……!
106,TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_145,"また「光の紳士」に会えるとは……!
銀冑団に入ってよかったぜ!"
107,"TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_150","宝物庫の警備は、我々におまかせください。
107,TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_150,"宝物庫の警備は、我々におまかせください。
連続殺人事件の方を、よろしくお願いいたします。"
108,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_200","フフフ……最後の事件までご一緒することになるとは、
108,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_200,"フフフ……最後の事件までご一緒することになるとは、
冒険者殿、さすがは私のファン一号ですぞ!"
109,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_201","いえ、改めてこう呼ばせてください……。
「運命の友 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」殿と!!"
110,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_202","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
109,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_201,"いえ、改めてこう呼ばせてください……。
「運命の友 Player」殿と!!"
110,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_202,"さて、Player殿。
ひとまず、直前の被害者である史学研究者の、
殺害現場に向かってみましょう。"
111,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_203","私が調べたところによると、
111,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_203,"私が調べたところによると、
史学研究者は「ササモの八十階段」付近で、
殺害されていたようです。"
112,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_204","まだ何か手がかりが残されているかもしれません。
112,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_204,"まだ何か手がかりが残されているかもしれません。
さっそく、向かってみましょう!"
113,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_100_204","なに、怪しい奴がいたら、
113,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_100_204,"なに、怪しい奴がいたら、
フィリス殿から預かった「粉末ミラージュディスペラー」で、
正体を見抜いてやりますとも!"
114,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_210","この辺りが、事件現場のようだな……。
114,TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_210,"この辺りが、事件現場のようだな……。
花が手向けられている。"
115,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_300","ご覧ください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
115,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_300,"ご覧ください、Player殿!
花が手向けられていますぞ!
私の推理によると、これはお花屋さんの落としも……。"
116,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_301","(-????-)……お主らはぁ、ここで何をやっておるのかねぇ。"
117,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_302","その花を手向けたのは、ワタシだぁよ……。
116,TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_301,(-????-)……お主らはぁ、ここで何をやっておるのかねぇ。
117,TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_302,"その花を手向けたのは、ワタシだぁよ……。
ここで死んだぁ、ワタシの息子のためにねぇ……。"
118,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_303","おお……やはり私の推理どおり、ご遺族の物でしたか!!
118,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_303,"おお……やはり私の推理どおり、ご遺族の物でしたか!!
ご婦人、突然の不幸をお悔やみ申し上げますぞ。"
119,"TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_304","私は、事件屋ヒルディブランド。
119,TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_304,"私は、事件屋ヒルディブランド。
現在「怪盗白仮面」による連続殺人を阻止するべく、
捜査を進めている素敵な紳士ですぞ!"
120,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_305","……捜査……ですってぇ……!?
120,TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_305,"……捜査……ですってぇ……!?
アア……アア……なんて恐ろしい……!
そんなもの、そんなもの、今すぐやめなさい!!"
121,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_305","アア……さもなければ……
121,TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_305,"アア……さもなければ……
お主らも「ゾンビー」にさせられてしまうよ!!
息子と……息子と同じようにねぇ!!"
122,"TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_306","生きている人が、ゾンビーに……?
122,TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_306,"生きている人が、ゾンビーに……?
そんな馬鹿なことがあるものですか。"
123,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_307","……かつてザナラーン地方には、
123,TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_307,"……かつてザナラーン地方には、
「シラディハ」という、ウルダハの兄弟国家があってねぇ……。
約400年前、両国は大きな戦争をしたのさ。"
124,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_307","その戦争で、シラディハの民は、ある薬を開発したのよぉ……。
124,TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_307,"その戦争で、シラディハの民は、ある薬を開発したのよぉ……。
それが、人をゾンビー化させる恐怖の秘薬……
「ゾンビパウダー」さ……!"
125,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_308","息子は「ゾンビパウダー」で自我を失い……処分された。
125,TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_308,"息子は「ゾンビパウダー」で自我を失い……処分された。
駆けつけた銅刃団は「異常な事件」だからと、情報を隠蔽……。
遺体も回収されちまったのさぁ……。"
126,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_309","「ゾンビパウダー」……。
126,TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_309,"「ゾンビパウダー」……。
そんなものを手に入れられる「怪盗白仮面」って、
いったい何者なのかしら?"
127,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_310","シラディハの民……そうさ、そうにちがいない……。
127,TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_310,"シラディハの民……そうさ、そうにちがいない……。
彼らは「ゾンビパウダー」を作ることができるからねぇ……。"
128,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_311","……けど、そんなことあり得りゃしないんだよ……ヒヒヒ……!
128,TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_311,"……けど、そんなことあり得りゃしないんだよ……ヒヒヒ……!
あの国は、400年前に滅んでいるんだからねぇ……ヒヒヒ!!"
129,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_311","ああ……きっと「怪盗白仮面」は「この世のもの」ではない……。
129,TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_311,"ああ……きっと「怪盗白仮面」は「この世のもの」ではない……。
シラディハが生んだ、憎しみの亡霊に違いないのさ!!"
130,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_312","ワタシは、祖母に聞いたことがある……!
130,TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_312,"ワタシは、祖母に聞いたことがある……!
「ベラフディア四大神器」には、
おそろしい威力の「大魔法」が秘められているってね!"
131,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_313","その魔法で、ウルダハに復讐をする気なんだ!
131,TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_313,"その魔法で、ウルダハに復讐をする気なんだ!
ああ、おそろしい……! おそろしい……!
光の四戦士様……我々ウルダハの民をお守りください……!"
132,"TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_314","……私の息子も、シラディハの歴史なぞ調べなければ!
132,TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_314,"……私の息子も、シラディハの歴史なぞ調べなければ!
ああ、あの国の歴史には触れてはならぬ……!
これ以上詮索したら、端から呪い殺されてしまう……!"
133,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_315","(-????-)はぁ、はぁ……。
133,TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_315,"(-????-)はぁ、はぁ……。
どこじゃ……奴は、どこにいるんじゃ……。"
134,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_316","あの少女が持ってきた「モサモサトニック」のおかげで、
134,TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_316,"あの少女が持ってきた「モサモサトニック」のおかげで、
青春時代ほどの毛髪を手に入れたはいいが、
あっというまに効果がきれてもうた……。"
135,"TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_317","ああ、ワシの青春……モサモサトニックはどこじゃ……!
135,TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_317,"ああ、ワシの青春……モサモサトニックはどこじゃ……!
あの「事件屋」とかいう連中を、ひっ捕まえて、
何としてでも吐き出させなければ……!!"
1 key 0 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_00 1 ミスリルアイの記者エリーは、冒険者に怪盗白仮面事件の新情報を伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_01 前回までの冒険録: 「コロセウムの秘宝を奪う」という予告を止めるべく、事件屋ヒルディブランドたちは奮闘したが、「怪盗白仮面」に「審理の指輪」を盗まれてしまった。怪盗白仮面からの新たな予告状によると、次の標的は「ウルダハの秘宝」。その秘宝によって、怪盗白仮面の手元に「4つの神器」が揃い、正義の裁きが下されるという。ヒルディブランドたちは、怪盗白仮面の「正義の裁き」を防ぐことができるのだろうか……?             * * * エリーによると、怪盗白仮面が、ついに連続殺人をはじめたという。彼女はその対応に時間を割いていたため、「ウルダハの秘宝」について調べられなかったそうだ。「ウルダハの秘宝」について話を聞くため、ウルダハのサンシルク前に向かい、情報屋の「ワイモンド」と話そう。
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0 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_00 ミスリルアイの記者エリーは、冒険者に怪盗白仮面事件の新情報を伝えたいようだ。
1 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_01 前回までの冒険録: 「コロセウムの秘宝を奪う」という予告を止めるべく、事件屋ヒルディブランドたちは奮闘したが、「怪盗白仮面」に「審理の指輪」を盗まれてしまった。怪盗白仮面からの新たな予告状によると、次の標的は「ウルダハの秘宝」。その秘宝によって、怪盗白仮面の手元に「4つの神器」が揃い、正義の裁きが下されるという。ヒルディブランドたちは、怪盗白仮面の「正義の裁き」を防ぐことができるのだろうか……?             * * * エリーによると、怪盗白仮面が、ついに連続殺人をはじめたという。彼女はその対応に時間を割いていたため、「ウルダハの秘宝」について調べられなかったそうだ。「ウルダハの秘宝」について話を聞くため、ウルダハのサンシルク前に向かい、情報屋の「ワイモンド」と話そう。
3 2 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_02 2 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_02 ワイモンドによると、「ウルダハの秘宝」の警備については、銀冑団が対策本部を立てているらしい。ウルダハのフロンデール歩廊で、怪盗白仮面の対策本部の関係者を探してみよう。 ワイモンドによると、「ウルダハの秘宝」の警備については、銀冑団が対策本部を立てているらしい。ウルダハのフロンデール歩廊で、怪盗白仮面の対策本部の関係者を探してみよう。
4 3 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_03 3 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_03 銀冑団に入ったハンフリーが、対策本部の本部長であるフィリスを紹介してくれた。フィリスは冒険者たちに、連続殺人事件を止めるよう依頼してきた。捜査の手はずを確認するため、フロンデール歩廊の「ヒルディブランド」と話そう。 銀冑団に入ったハンフリーが、対策本部の本部長であるフィリスを紹介してくれた。フィリスは冒険者たちに、連続殺人事件を止めるよう依頼してきた。捜査の手はずを確認するため、フロンデール歩廊の「ヒルディブランド」と話そう。
5 4 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_04 4 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_04 ヒルディブランドは、歴史学者の殺害現場で調査を行いたいようだ。西ザナラーンのササモの八十階段にいる「ヒルディブランド」と話そう。 ヒルディブランドは、歴史学者の殺害現場で調査を行いたいようだ。西ザナラーンのササモの八十階段にいる「ヒルディブランド」と話そう。
6 5 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_05 5 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_05 被害者の親族である老婆と会うことができた。老婆は、すべての事件はシラディハの亡霊の仕業に違いないという。ヒルディブランドはどう考えているのか、聞いてみよう。 被害者の親族である老婆と会うことができた。老婆は、すべての事件はシラディハの亡霊の仕業に違いないという。ヒルディブランドはどう考えているのか、聞いてみよう。
7 6 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_06 6 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_06
8 7 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_07 7 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_07
9 8 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_08 8 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_08
10 9 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_09 9 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_09
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12 11 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_11 11 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_11
13 12 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_12 12 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_12
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15 14 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_14 14 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_14
16 15 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_15 15 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_15
17 16 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_16 16 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_16
18 17 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_17 17 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_17
19 18 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_18 18 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_18
20 19 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_19 19 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_19
21 20 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_20 20 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_20
22 21 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_21 21 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_21
23 22 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_22 22 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_22
24 23 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_23 23 TEXT_CHRHDB501_00490_SEQ_23
25 24 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_00 24 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_00 サンシルク前のワイモンドと話す サンシルク前のワイモンドと話す
26 25 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_01 25 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_01 フロンデール歩廊で対策本部関係者を探す フロンデール歩廊で対策本部関係者を探す
27 26 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_02 26 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_02 ヒルディブランドと話す ヒルディブランドと話す
28 27 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_03 27 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_03 ササモの八十階段のヒルディブランドと話す ササモの八十階段のヒルディブランドと話す
29 28 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_04 28 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_04
30 29 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_05 29 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_05
31 30 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_06 30 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_06
32 31 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_07 31 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_07
33 32 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_08 32 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_08
34 33 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_09 33 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_09
35 34 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_10 34 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_10
36 35 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_11 35 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_11
37 36 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_12 36 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_12
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40 39 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_15 39 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_15
41 40 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_16 40 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_16
42 41 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_17 41 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_17
43 42 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_18 42 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_18
44 43 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_19 43 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_19
45 44 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_20 44 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_20
46 45 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_21 45 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_21
47 46 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_22 46 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_22
48 47 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_23 47 TEXT_CHRHDB501_00490_TODO_23
49 48 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_000 48 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大変よ! 「怪盗白仮面」の事件が……急展開を迎えたわ! Player、大変よ! 「怪盗白仮面」の事件が……急展開を迎えたわ!
50 49 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_001 49 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_001 ついに彼が殺人を…… いえ、連続殺人を起こしてしまったのよ! ついに彼が殺人を…… いえ、連続殺人を起こしてしまったのよ!
51 50 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_002 50 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_002 情報によれば、現在までの被害者は3人。 いずれも、各界の著名人ばかり……。 情報によれば、現在までの被害者は3人。 いずれも、各界の著名人ばかり……。
52 51 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_003 51 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_003 殺人現場には、毎回「怪盗白仮面」からの、 メッセージカードが残されているようなの。 「白き秤は、5つの命の重さを求める」……ってね。 殺人現場には、毎回「怪盗白仮面」からの、 メッセージカードが残されているようなの。 「白き秤は、5つの命の重さを求める」……ってね。
53 52 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_004 52 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_005 53 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_005 この連続殺人事件を記事にした途端、 「ミスリルアイ」は売り切れ続出でね。 読者からの問い合わせ対応もあって、記者は大忙し。 この連続殺人事件を記事にした途端、 「ミスリルアイ」は売り切れ続出でね。 読者からの問い合わせ対応もあって、記者は大忙し。
55 54 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_006 54 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_006 だから、前回の予告状に書かれていた、 「ウルダハの秘宝」や「正義の裁き」を調べる時間がなくて……。 まずは、そこから取材にあたらないといけないわ。 だから、前回の予告状に書かれていた、 「ウルダハの秘宝」や「正義の裁き」を調べる時間がなくて……。 まずは、そこから取材にあたらないといけないわ。
56 55 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_007 55 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_007 ウルダハの噂話なら、情報屋の「ワイモンド」に聞くのが早いわ。 彼なら、いつもサンシルクの前にいるはずよ。 一緒に聞きにいきましょう! ウルダハの噂話なら、情報屋の「ワイモンド」に聞くのが早いわ。 彼なら、いつもサンシルクの前にいるはずよ。 一緒に聞きにいきましょう!
57 56 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_030 56 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_030 よォ、今日はエリーと一緒なんだな。 彼女は俺のお得意さんでね、よくしてもらってるよ。 よォ、今日はエリーと一緒なんだな。 彼女は俺のお得意さんでね、よくしてもらってるよ。
58 57 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_031 57 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_031 話の察しはつくぜ、「ウルダハの秘宝」についてだろう? だが、俺も大した情報はつかめてねぇってのが本音だ。 なんせ、ウルダハのお宝なんて、山ほどあるからな……。 話の察しはつくぜ、「ウルダハの秘宝」についてだろう? だが、俺も大した情報はつかめてねぇってのが本音だ。 なんせ、ウルダハのお宝なんて、山ほどあるからな……。
59 58 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_032 58 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_032 代わりに、ひとつ情報をやるよ。 ウルダハ宝物庫の警備を預かる「銀冑団」が、 「怪盗白仮面」の対策本部を立ち上げたらしいぜ。 代わりに、ひとつ情報をやるよ。 ウルダハ宝物庫の警備を預かる「銀冑団」が、 「怪盗白仮面」の対策本部を立ち上げたらしいぜ。
60 59 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_033 59 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_033 対策本部……ね。 銀冑団総長室付近に行けば、関係者と話せるかもしれないわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく行ってみましょう。 対策本部……ね。 銀冑団総長室付近に行けば、関係者と話せるかもしれないわ。 Player、さっそく行ってみましょう。
61 60 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_034 60 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_034 ……なぁ、エリー。 今回の事件は、ちょいとマズイ臭いがするぜ。 ……なぁ、エリー。 今回の事件は、ちょいとマズイ臭いがするぜ。
62 61 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_035 61 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_035 今までとは違う、危険な臭いだ。 お前はただの記者……あまり深入りするんじゃねぇぞ。 今までとは違う、危険な臭いだ。 お前はただの記者……あまり深入りするんじゃねぇぞ。
63 62 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_036 62 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_036 私も、嫌な予感がしてるわ……いつもどおり、勘だけど。 それでも、私には人々に「真実」を伝える使命があるからね。 やれるかぎりはやってみるつもりよ、ご忠告ありがとう。 私も、嫌な予感がしてるわ……いつもどおり、勘だけど。 それでも、私には人々に「真実」を伝える使命があるからね。 やれるかぎりはやってみるつもりよ、ご忠告ありがとう。
64 63 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_040 63 TEXT_CHRHDB501_00490_WYMOND_000_040 ……アンタも気をつけろよ。 今回の事件は、今までとは毛色が違う。 長年この仕事やってると、そういうのがわかるんだよ。 ……アンタも気をつけろよ。 今回の事件は、今までとは毛色が違う。 長年この仕事やってると、そういうのがわかるんだよ。
65 64 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_045 64 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_045 こ、こいつって、もしかして……。 こ、こいつって、もしかして……。
66 65 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_060 65 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_060 ムッ、なんだお前ら。 関係者以外は立ち入り禁止だぞ!? ムッ、なんだお前ら。 関係者以外は立ち入り禁止だぞ!?
67 66 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_061 66 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_061 って、お前は……! あの「光の紳士」のお供の冒険者!? 横のは……嫌味な記者の姉ちゃんか! って、お前は……! あの「光の紳士」のお供の冒険者!? 横のは……嫌味な記者の姉ちゃんか!
68 67 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_062 67 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_062 ふん、久しぶりね、ニセ「光の戦士」さん。 まさか、貴方が銀冑団に入ってたなんて……驚きだわ。 ふん、久しぶりね、ニセ「光の戦士」さん。 まさか、貴方が銀冑団に入ってたなんて……驚きだわ。
69 68 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_063 68 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_063 ひ、「光の紳士」の働きに感銘を受けて、 俺も世のためにできることを探そうと思っただけだ……。 元々剣術は得意だったから、銀冑団の入団試験を受けたのさ。 ひ、「光の紳士」の働きに感銘を受けて、 俺も世のためにできることを探そうと思っただけだ……。 元々剣術は得意だったから、銀冑団の入団試験を受けたのさ。
70 69 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_064 69 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_064 ……そうだ、どうせ「怪盗白仮面」の事件について、 あの「光の紳士」と一緒に、捜査するつもりなんだろう!? 対策本部の本部長を呼んでやるから、待ってな! ……そうだ、どうせ「怪盗白仮面」の事件について、 あの「光の紳士」と一緒に、捜査するつもりなんだろう!? 対策本部の本部長を呼んでやるから、待ってな!
71 70 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_065 70 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_065 本部長は、歴史に詳しい才女なんだ。 ヤツが「ベラフディア四大神器」を集めてると聞いて、 今回の事件に強い興味を持ったらしい。 本部長は、歴史に詳しい才女なんだ。 ヤツが「ベラフディア四大神器」を集めてると聞いて、 今回の事件に強い興味を持ったらしい。
72 71 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_066 71 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_066 今回の本部長も、自ら志願したそうだからな。 彼女なら、「ウルダハの秘宝」も守りとおしてくれるはずさ! 今回の本部長も、自ら志願したそうだからな。 彼女なら、「ウルダハの秘宝」も守りとおしてくれるはずさ!
73 72 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_100 72 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_100 あなたが「怪盗白仮面」対策本部の本部長さん? 私はミスリルアイの記者、エリーと申します。 あなたが「怪盗白仮面」対策本部の本部長さん? 私はミスリルアイの記者、エリーと申します。
74 73 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_101 73 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_101 はい、銀冑団のフィリスと申します。 エリーさんがいらっしゃったということは…… おとなりの冒険者さんは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん? はい、銀冑団のフィリスと申します。 エリーさんがいらっしゃったということは…… おとなりの冒険者さんは、Playerさん?
75 74 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_102 74 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_102 あら、よくご存知ね。 あら、よくご存知ね。
76 75 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_103 75 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_103 はい、今回の対策を立てるにあたって、 エリーさんの「特集記事」を熟読しましたから! はい、今回の対策を立てるにあたって、 エリーさんの「特集記事」を熟読しましたから!
77 76 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_104 76 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_104 これまで「怪盗白仮面」を追ってきた皆さんには、 今回の捜査にも、ぜひ参加していただきたいと思っていました! 実は、すでに事件屋さんには先行して依頼を……。 これまで「怪盗白仮面」を追ってきた皆さんには、 今回の捜査にも、ぜひ参加していただきたいと思っていました! 実は、すでに事件屋さんには先行して依頼を……。
78 77 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_105 77 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_105 さすがはウルダハ朝の王家に仕える、王宮近衛兵。 これまでの傭兵くずれとは、警備に対する姿勢が違う。 さすがはウルダハ朝の王家に仕える、王宮近衛兵。 これまでの傭兵くずれとは、警備に対する姿勢が違う。
79 78 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_106 78 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_106 あら、ブリアルディアン君。 先に来ていたのね。 あら、ブリアルディアン君。 先に来ていたのね。
80 79 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_107 79 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_107 やあ、エリー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 やあ、エリー、Player。
81 80 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_108 80 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_108 いきなり失礼だが…… 君たちには、この「粉」をかぶってもらう。 いきなり失礼だが…… 君たちには、この「粉」をかぶってもらう。
82 81 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_109 81 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_109 ええっ、ちょっ……な、なにこれ? ケホッ! ケホッ! ええっ、ちょっ……な、なにこれ? ケホッ! ケホッ!
83 82 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_110 82 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_110 ……ふたりとも問題ないようだな、安心した。 これは「怪盗白仮面」の変装を解くために用意した、 「粉末ミラージュディスペラー」だ。 ……ふたりとも問題ないようだな、安心した。 これは「怪盗白仮面」の変装を解くために用意した、 「粉末ミラージュディスペラー」だ。
84 83 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_111 83 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_111 銀冑団から、奴の変装対策について依頼があってね。 以前、ベスパーベイで手に入れた特殊マスクを分析し、 錬金術師ギルドの力を借りて作製したのさ。 銀冑団から、奴の変装対策について依頼があってね。 以前、ベスパーベイで手に入れた特殊マスクを分析し、 錬金術師ギルドの力を借りて作製したのさ。
85 84 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_112 84 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_112 す、すごいじゃない! これがあれば、「怪盗白仮面」の変装も怖くないわ! す、すごいじゃない! これがあれば、「怪盗白仮面」の変装も怖くないわ!
86 85 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_113 85 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_113 ですが、「粉」の作製には費用と時間がかかるため、 あまりお渡しすることはできません……。 恥ずかしながら、銀冑団は予算があまりないのです。 ですが、「粉」の作製には費用と時間がかかるため、 あまりお渡しすることはできません……。 恥ずかしながら、銀冑団は予算があまりないのです。
87 86 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_114 86 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_114 それでも、十分な力になりそうよ。 ……そうだ、「ウルダハの秘宝」は特定できた? 「ベラフディア四大神器」の最後のひとつ……って話だけど。 それでも、十分な力になりそうよ。 ……そうだ、「ウルダハの秘宝」は特定できた? 「ベラフディア四大神器」の最後のひとつ……って話だけど。
88 87 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_115 87 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_115 いえ、当時の書物を全て読み返しましたが、わかりません。 そもそも「ベラフディア四大神器」とは、 当時の絵巻物に登場する、おとぎ話上の物なのです。 いえ、当時の書物を全て読み返しましたが、わかりません。 そもそも「ベラフディア四大神器」とは、 当時の絵巻物に登場する、おとぎ話上の物なのです。
89 88 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_116 88 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_116 「黄昏の刻、絶望の淵に光輝あり。  その者、奇跡を起こせし、ベラフディア『光の四戦士』なり」 「黄昏の刻、絶望の淵に光輝あり。  その者、奇跡を起こせし、ベラフディア『光の四戦士』なり」
90 89 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_100_116 89 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_100_116 「ベラフディア四大神器」とは、 この「光の四戦士」が持っていた神器とされていますが、 具体的な名称は、どこにも記録されていません……。 「ベラフディア四大神器」とは、 この「光の四戦士」が持っていた神器とされていますが、 具体的な名称は、どこにも記録されていません……。
91 90 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_117 90 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_117 予想をするのも、もはや下策だろう。 コスタ・デル・ソルとコロセウムでの事件において、 「怪盗白仮面」は、こちらの予想とは異なる品を奪っている。 予想をするのも、もはや下策だろう。 コスタ・デル・ソルとコロセウムでの事件において、 「怪盗白仮面」は、こちらの予想とは異なる品を奪っている。
92 91 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_118 91 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_118 ええ、ここの宝物庫には、ベラフディア縁の品が多くあります。 ですから、宝物庫の警備には一番の手練を配備し、 「粉末ミラージュディスペラー」を優先的に持たせました。 ええ、ここの宝物庫には、ベラフディア縁の品が多くあります。 ですから、宝物庫の警備には一番の手練を配備し、 「粉末ミラージュディスペラー」を優先的に持たせました。
93 92 TEXT_CHRHDB501_00490_GUIGUE_100_118 92 TEXT_CHRHDB501_00490_GUIGUE_100_118 警備は我々におまかせください! 宝物庫の中身は、すべて守ってみせますよ。 ……それでは本部長、失礼します。 警備は我々におまかせください! 宝物庫の中身は、すべて守ってみせますよ。 ……それでは本部長、失礼します。
94 93 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_119 93 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_119 そのため、一方で、もうひとつの事件……。 「怪盗白仮面」の新たな犯行である、例の連続殺人事件まで、 手が回っていないのが現状なのです。 そのため、一方で、もうひとつの事件……。 「怪盗白仮面」の新たな犯行である、例の連続殺人事件まで、 手が回っていないのが現状なのです。
95 94 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_120 94 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_120 こちらについては、銅刃団が調査に入っていますが、 彼らだけでは捜査は難航することでしょう。 そこで、あなた方に調査をお願いしたいのです。 こちらについては、銅刃団が調査に入っていますが、 彼らだけでは捜査は難航することでしょう。 そこで、あなた方に調査をお願いしたいのです。
96 95 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_121 95 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_121 (-????-)フッフッフ……匂います……! 大事件の香りを……キャッチしましたぞ! (-????-)フッフッフ……匂います……! 大事件の香りを……キャッチしましたぞ!
97 96 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_123 96 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_123 お呼びにあずかりました、事件屋ヒルディブランド! 颯爽と参上いたしましたぞ! お呼びにあずかりました、事件屋ヒルディブランド! 颯爽と参上いたしましたぞ!
98 97 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_124 97 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_124 ゴホッゴホッ……ひ、ひどい! これは噂に聞く「粉」ですかな!? ゴホッ、私は「怪盗白仮面」ではございませんぞ!! ゴホッゴホッ……ひ、ひどい! これは噂に聞く「粉」ですかな!? ゴホッ、私は「怪盗白仮面」ではございませんぞ!!
99 98 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_125 98 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_125 チッ……本物か。 チッ……本物か。
100 99 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_127 99 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_127 ヒ、ヒルディブランド様もいらっしゃったようですし、 連続殺人事件の現状についてご説明します。 ヒ、ヒルディブランド様もいらっしゃったようですし、 連続殺人事件の現状についてご説明します。
101 100 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_128 100 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_128 これまで3名となった被害者は、出版関係者と行政の官吏。 そして、史学研究者です。 彼らには、これといった共通点は見られません……。 これまで3名となった被害者は、出版関係者と行政の官吏。 そして、史学研究者です。 彼らには、これといった共通点は見られません……。
102 101 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_130 101 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_130 ふぅむ、なるほど……。 亡くなった方々の死因は、なんだったのでしょう? 刺殺ですか、絞殺ですか、それとも……!? ふぅむ、なるほど……。 亡くなった方々の死因は、なんだったのでしょう? 刺殺ですか、絞殺ですか、それとも……!?
103 102 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_131 102 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_131 それは……毎回、異なっていて、こちらも共通点は……。 とにかく、予告されている残りの二名の殺人を、 どうか止めていただきたいのです。 それは……毎回、異なっていて、こちらも共通点は……。 とにかく、予告されている残りの二名の殺人を、 どうか止めていただきたいのです。
104 103 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_132 103 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_132 ……ふむ、あとは捜査の中で調べましょう。 この事件を最後に、凶悪殺人鬼と化した大悪党…… 「怪盗白仮面」を、必ずや捕らえて見せますぞ! ……ふむ、あとは捜査の中で調べましょう。 この事件を最後に、凶悪殺人鬼と化した大悪党…… 「怪盗白仮面」を、必ずや捕らえて見せますぞ!
105 104 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_133 104 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_133 頼もしいかぎりです。 念のため「粉末ミラージュディスペラー」をお渡ししますね。 1回分だけですので、慎重にお使いください。 頼もしいかぎりです。 念のため「粉末ミラージュディスペラー」をお渡ししますね。 1回分だけですので、慎重にお使いください。
106 105 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_140 105 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_140 「粉末ミラージュディスペラー」があれば、 「怪盗白仮面」の変装も怖くないわね……! 「粉末ミラージュディスペラー」があれば、 「怪盗白仮面」の変装も怖くないわね……!
107 106 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_145 106 TEXT_CHRHDB501_00490_HUMPHREY_000_145 また「光の紳士」に会えるとは……! 銀冑団に入ってよかったぜ! また「光の紳士」に会えるとは……! 銀冑団に入ってよかったぜ!
108 107 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_150 107 TEXT_CHRHDB501_00490_PHILLICE_000_150 宝物庫の警備は、我々におまかせください。 連続殺人事件の方を、よろしくお願いいたします。 宝物庫の警備は、我々におまかせください。 連続殺人事件の方を、よろしくお願いいたします。
109 108 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_200 108 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_200 フフフ……最後の事件までご一緒することになるとは、 冒険者殿、さすがは私のファン一号ですぞ! フフフ……最後の事件までご一緒することになるとは、 冒険者殿、さすがは私のファン一号ですぞ!
110 109 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_201 109 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_201 いえ、改めてこう呼ばせてください……。 「運命の友 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」殿と!! いえ、改めてこう呼ばせてください……。 「運命の友 Player」殿と!!
111 110 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_202 110 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_202 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 ひとまず、直前の被害者である史学研究者の、 殺害現場に向かってみましょう。 さて、Player殿。 ひとまず、直前の被害者である史学研究者の、 殺害現場に向かってみましょう。
112 111 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_203 111 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_203 私が調べたところによると、 史学研究者は「ササモの八十階段」付近で、 殺害されていたようです。 私が調べたところによると、 史学研究者は「ササモの八十階段」付近で、 殺害されていたようです。
113 112 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_204 112 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_204 まだ何か手がかりが残されているかもしれません。 さっそく、向かってみましょう! まだ何か手がかりが残されているかもしれません。 さっそく、向かってみましょう!
114 113 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_100_204 113 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_100_204 なに、怪しい奴がいたら、 フィリス殿から預かった「粉末ミラージュディスペラー」で、 正体を見抜いてやりますとも! なに、怪しい奴がいたら、 フィリス殿から預かった「粉末ミラージュディスペラー」で、 正体を見抜いてやりますとも!
115 114 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_210 114 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_210 この辺りが、事件現場のようだな……。 花が手向けられている。 この辺りが、事件現場のようだな……。 花が手向けられている。
116 115 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_300 115 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_300 ご覧ください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 花が手向けられていますぞ! 私の推理によると、これはお花屋さんの落としも……。 ご覧ください、Player殿! 花が手向けられていますぞ! 私の推理によると、これはお花屋さんの落としも……。
117 116 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_301 116 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_301 (-????-)……お主らはぁ、ここで何をやっておるのかねぇ。 (-????-)……お主らはぁ、ここで何をやっておるのかねぇ。
118 117 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_302 117 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_302 その花を手向けたのは、ワタシだぁよ……。 ここで死んだぁ、ワタシの息子のためにねぇ……。 その花を手向けたのは、ワタシだぁよ……。 ここで死んだぁ、ワタシの息子のためにねぇ……。
119 118 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_303 118 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_303 おお……やはり私の推理どおり、ご遺族の物でしたか!! ご婦人、突然の不幸をお悔やみ申し上げますぞ。 おお……やはり私の推理どおり、ご遺族の物でしたか!! ご婦人、突然の不幸をお悔やみ申し上げますぞ。
120 119 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_304 119 TEXT_CHRHDB501_00490_HILDIBRAND_000_304 私は、事件屋ヒルディブランド。 現在「怪盗白仮面」による連続殺人を阻止するべく、 捜査を進めている素敵な紳士ですぞ! 私は、事件屋ヒルディブランド。 現在「怪盗白仮面」による連続殺人を阻止するべく、 捜査を進めている素敵な紳士ですぞ!
121 120 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_305 120 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_305 ……捜査……ですってぇ……!? アア……アア……なんて恐ろしい……! そんなもの、そんなもの、今すぐやめなさい!! ……捜査……ですってぇ……!? アア……アア……なんて恐ろしい……! そんなもの、そんなもの、今すぐやめなさい!!
122 121 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_305 121 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_305 アア……さもなければ…… お主らも「ゾンビー」にさせられてしまうよ!! 息子と……息子と同じようにねぇ!! アア……さもなければ…… お主らも「ゾンビー」にさせられてしまうよ!! 息子と……息子と同じようにねぇ!!
123 122 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_306 122 TEXT_CHRHDB501_00490_BRIARDIEN_000_306 生きている人が、ゾンビーに……? そんな馬鹿なことがあるものですか。 生きている人が、ゾンビーに……? そんな馬鹿なことがあるものですか。
124 123 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_307 123 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_307 ……かつてザナラーン地方には、 「シラディハ」という、ウルダハの兄弟国家があってねぇ……。 約400年前、両国は大きな戦争をしたのさ。 ……かつてザナラーン地方には、 「シラディハ」という、ウルダハの兄弟国家があってねぇ……。 約400年前、両国は大きな戦争をしたのさ。
125 124 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_307 124 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_307 その戦争で、シラディハの民は、ある薬を開発したのよぉ……。 それが、人をゾンビー化させる恐怖の秘薬…… 「ゾンビパウダー」さ……! その戦争で、シラディハの民は、ある薬を開発したのよぉ……。 それが、人をゾンビー化させる恐怖の秘薬…… 「ゾンビパウダー」さ……!
126 125 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_308 125 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_308 息子は「ゾンビパウダー」で自我を失い……処分された。 駆けつけた銅刃団は「異常な事件」だからと、情報を隠蔽……。 遺体も回収されちまったのさぁ……。 息子は「ゾンビパウダー」で自我を失い……処分された。 駆けつけた銅刃団は「異常な事件」だからと、情報を隠蔽……。 遺体も回収されちまったのさぁ……。
127 126 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_309 126 TEXT_CHRHDB501_00490_ELLIE_000_309 「ゾンビパウダー」……。 そんなものを手に入れられる「怪盗白仮面」って、 いったい何者なのかしら? 「ゾンビパウダー」……。 そんなものを手に入れられる「怪盗白仮面」って、 いったい何者なのかしら?
128 127 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_310 127 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_310 シラディハの民……そうさ、そうにちがいない……。 彼らは「ゾンビパウダー」を作ることができるからねぇ……。 シラディハの民……そうさ、そうにちがいない……。 彼らは「ゾンビパウダー」を作ることができるからねぇ……。
129 128 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_311 128 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_311 ……けど、そんなことあり得りゃしないんだよ……ヒヒヒ……! あの国は、400年前に滅んでいるんだからねぇ……ヒヒヒ!! ……けど、そんなことあり得りゃしないんだよ……ヒヒヒ……! あの国は、400年前に滅んでいるんだからねぇ……ヒヒヒ!!
130 129 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_311 129 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_100_311 ああ……きっと「怪盗白仮面」は「この世のもの」ではない……。 シラディハが生んだ、憎しみの亡霊に違いないのさ!! ああ……きっと「怪盗白仮面」は「この世のもの」ではない……。 シラディハが生んだ、憎しみの亡霊に違いないのさ!!
131 130 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_312 130 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_312 ワタシは、祖母に聞いたことがある……! 「ベラフディア四大神器」には、 おそろしい威力の「大魔法」が秘められているってね! ワタシは、祖母に聞いたことがある……! 「ベラフディア四大神器」には、 おそろしい威力の「大魔法」が秘められているってね!
132 131 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_313 131 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_313 その魔法で、ウルダハに復讐をする気なんだ! ああ、おそろしい……! おそろしい……! 光の四戦士様……我々ウルダハの民をお守りください……! その魔法で、ウルダハに復讐をする気なんだ! ああ、おそろしい……! おそろしい……! 光の四戦士様……我々ウルダハの民をお守りください……!
133 132 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_314 132 TEXT_CHRHDB501_00490_OLD00490_000_314 ……私の息子も、シラディハの歴史なぞ調べなければ! ああ、あの国の歴史には触れてはならぬ……! これ以上詮索したら、端から呪い殺されてしまう……! ……私の息子も、シラディハの歴史なぞ調べなければ! ああ、あの国の歴史には触れてはならぬ……! これ以上詮索したら、端から呪い殺されてしまう……!
134 133 TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_315 133 TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_315 (-????-)はぁ、はぁ……。 どこじゃ……奴は、どこにいるんじゃ……。 (-????-)はぁ、はぁ……。 どこじゃ……奴は、どこにいるんじゃ……。
135 134 TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_316 134 TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_316 あの少女が持ってきた「モサモサトニック」のおかげで、 青春時代ほどの毛髪を手に入れたはいいが、 あっというまに効果がきれてもうた……。 あの少女が持ってきた「モサモサトニック」のおかげで、 青春時代ほどの毛髪を手に入れたはいいが、 あっというまに効果がきれてもうた……。
136 135 TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_317 135 TEXT_CHRHDB501_00490_ELEAZAR_000_317 ああ、ワシの青春……モサモサトニックはどこじゃ……! あの「事件屋」とかいう連中を、ひっ捕まえて、 何としてでも吐き出させなければ……!! ああ、ワシの青春……モサモサトニックはどこじゃ……! あの「事件屋」とかいう連中を、ひっ捕まえて、 何としてでも吐き出させなければ……!!
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1,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_01","ヒルディブランドは、シラディハの亡霊である怪盗白仮面の怨恨を晴らし、成仏させようと考えたようだ。怨恨の元を見つけるために、当時の古い書物が多く残されている、ウルダハの「呪術士ギルド」に向かい、情報を集めよう。"
2,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_02","ウルダハとシラディハの戦争について情報を集めることができた。呪術士ギルドの「ヒルディブランド」に報告しよう。"
3,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_03","みんなで考えたものの、怪盗白仮面が狙っている人物の共通点は見いだせなかった。エリーは、被害者についてしつこく問い合わせてきた人物を知っているという。西ザナラーンのホライズンにいる「ググリヤ」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_04","再会したドリルダの助けを借りて、ググリヤから、匿名の5名で成り立つ組織「天秤委員会」について聞き出した。委員会のメンバーであるホッブが、西ザナラーンの「ベスパーベイ」方面に向かったという。急いで後を追おう。"
5,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_05","ホッブは、すでにゾンビーに変えられてしまっていた。これまで獲得した情報について、フロンデール歩廊の「フィリス」に報告しよう。"
6,"TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_06","フィリスに報告していたところ、エリーの悲鳴が聞こえてきた。駆けつけた一同は怪盗白仮面を捕まえるが、その正体は、無理やり変装させられた銀冑団団員であった。宝物庫に納められていた「知恵の耳飾り」は盗まれており、現場からはエリーの姿が消えた。本当に、彼女が怪盗白仮面なのだろうか……?"
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見えてきましたぞ……!?"
50,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_001","この事件屋ヒルディィィィィブランドゥ!
50,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_001,"この事件屋ヒルディィィィィブランドゥ!
舞い散るゾンビパウダーの煌きに……
事件解決の糸口を……キャッチ!"
51,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_002","私の推理によると……
51,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_002,"私の推理によると……
「怪盗白仮面」は、400年前の戦争で殺されたシラディハの亡霊!"
52,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_003","ですから、ズバリ事件解決の糸口は……
52,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_003,"ですから、ズバリ事件解決の糸口は……
亡霊たる「怪盗白仮面」の……供養!!"
53,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_004","シラディハとウルダハの確執について情報を集め、
53,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_004,"シラディハとウルダハの確執について情報を集め、
亡霊の憎しみの根源を見出すことができれば……
彼を成仏させる手が見つかるはず!"
54,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_005","そうですな……
54,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_005,"そうですな……
呪術士ギルドなら、当時の書物も残されているでしょう。
かのギルドで話を聞けば、情報が得られるはずです!"
55,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_100_005","亡霊はともかく、シラディハを調べるのは悪くない。
ポンコツと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で、向かってくれ。
55,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_100_005,"亡霊はともかく、シラディハを調べるのは悪くない。
ポンコツとPlayerで、向かってくれ。
ぼくらは、この辺りをひととおり調べておく。"
56,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_006","承知しましたぞ!
では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
56,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_006,"承知しましたぞ!
では、Player殿。
さっそく呪術士ギルドに向かいますぞ!"
57,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_015","亡霊はともかく、シラディハを調べるのは悪くない。
57,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_015,"亡霊はともかく、シラディハを調べるのは悪くない。
先に呪術士ギルドに向かっていてくれ。
ぼくらは、あとから追おう。"
58,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_30","捜査の基本は聞き込みにアリ!
58,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_30,"捜査の基本は聞き込みにアリ!
ここで、シラディハとウルダハの確執をつきとめましょう!"
59,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_080","あら、あなたは以前遺跡でお世話になった……!
59,TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_080,"あら、あなたは以前遺跡でお世話になった……!
シラディハとウルダハの確執を調べているのですか?
それなら、専門家である私に、お任せください!"
60,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_081","あら、シラディハとウルダハの確執を、調べているのですか?
60,TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_081,"あら、シラディハとウルダハの確執を、調べているのですか?
それは素晴らしいご関心をお持ちですね!
実は私、シラディハ研究の一人者と言われているのです。"
61,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_082","シラディハとウルダハの確執を学びたいのであれば、
61,TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_082,"シラディハとウルダハの確執を学びたいのであれば、
両国の母国である「ベラフディア」の興りを、
キチンと知っておいたほうが良いですよ。"
62,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_083","……そう、時は第五星暦!
62,TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_083,"……そう、時は第五星暦!
魔法文明が花開いた「大魔法時代」に、
さまざまな都市国家が繁栄しました。"
63,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_084","しかし、魔法を乱用した「魔大戦」が引き金となり、
63,TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_084,"しかし、魔法を乱用した「魔大戦」が引き金となり、
大洪水「第六霊災」が発生し、数々の文明が崩壊したのです。
この反動で、魔道士は迫害の対象となってしまいました。"
64,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_085","落ちぶれた魔道士は、荒野ザナラーンに逃げ延び、
64,TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_085,"落ちぶれた魔道士は、荒野ザナラーンに逃げ延び、
約800年前に、なんとか「ベラフディア」を建国したんです。"
65,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_086","魔道士が作った国……とても夢がありますよね!
65,TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_086,"魔道士が作った国……とても夢がありますよね!
ベラフディアが、ずっと続いていたらよかったのに……。
だって、そうすれば戦争なんておこらなかったんですから。"
66,"TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_050","シラディハとウルダハの確執について調べているのですか?
66,TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_050,"シラディハとウルダハの確執について調べているのですか?
でしたら、ふたつの国の興りについて、僕が説明をしましょう。"
67,"TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_051","ふたつの国は元々、「ベラフディア」というひとつの国でした。
67,TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_051,"ふたつの国は元々、「ベラフディア」というひとつの国でした。
しかし、ベラフディア王家に生まれた双子の王子が、
王位継承権を巡って対立したそうです。"
68,"TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_052","結果、ベラフディアは分裂……。
68,TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_052,"結果、ベラフディアは分裂……。
双子の王子はそれぞれ「ウルダハ」と「シラディハ」を建国し、
両国は小競り合いを繰り返したそうですよ。"
69,"TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_060","おやおや、シラディハとウルダハの確執について、
69,TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_060,"おやおや、シラディハとウルダハの確執について、
調べているのですか……。"
70,"TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_061","確執など問うまでもありません、すべては結果です。
70,TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_061,"確執など問うまでもありません、すべては結果です。
両国の戦争において、シラディハは負け、ウルダハは勝った。
それだけのことです。"
71,"TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_062","シラディハが負けた理由は、彼らの自滅にあります。
71,TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_062,"シラディハが負けた理由は、彼らの自滅にあります。
彼らは、戦争において劣勢となり、兵が尽きかけたとき……
国民をゾンビーへと変える恐ろしい戦法を採ったのです!"
72,"TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_063","これを勇敢に撃退したから、ウルダハの栄光があるのです。
72,TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_063,"これを勇敢に撃退したから、ウルダハの栄光があるのです。
シラディハの亡霊がいるとしたら、
我々の栄華を恨んでいるのでしょうね……。"
73,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_070","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
73,TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_070,"おや、Player……。
貴方がシラディハとウルダハの確執について調べるとは……。
クックック……。"
74,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_071","クックック……。
74,TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_071,"クックック……。
シラディハとウルダハの確執について……ですか。"
75,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_072","黄金の天秤に、富と力を並べるウルダハと、
75,TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_072,"黄金の天秤に、富と力を並べるウルダハと、
白銀の天秤に、知恵と力を並べたシラディハ。
争いから生まれた両国は、「力」の解釈がまるで違った……。"
76,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_073","歴史の上では、シラディハの「知恵」が、
76,TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_073,"歴史の上では、シラディハの「知恵」が、
秘薬「ゾンビパウダー」を生み出したと言われています……。
私は、歴史書でそう読みました……クックック。"
77,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_074","ただし、歴史とは勝者の語りぐさ……。
77,TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_074,"ただし、歴史とは勝者の語りぐさ……。
どこまでが真実か、わからぬものです。"
78,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_075","ここだけの話……シラディハとの戦争において、
78,TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_075,"ここだけの話……シラディハとの戦争において、
ウルダハ軍が、あの「アマルジャ族」と共闘した記録が、
とある古文書に記されていたのを見たことがあります……。"
79,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_076","しかし、その記録は「歴史」に残ることはありませんでした。
79,TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_076,"しかし、その記録は「歴史」に残ることはありませんでした。
そして件の古文書は、儀典として書庫の奥に追いやられた……。
不思議ですよね……クックック。"
80,"TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_090","今話題の「怪盗白仮面」は、
80,TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_090,"今話題の「怪盗白仮面」は、
「ベラフディア四大神器」を集めているという噂ですよね。
はぁ……私にも見せてくれないでしょうか。"
81,"TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_091","もしも、ベラフディアが分裂していなかったら、
81,TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_091,"もしも、ベラフディアが分裂していなかったら、
どんな国に発展していたのか……少し気になりますよね。"
82,"TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_092","自国の民に「ゾンビパウダー」を撒くなんて、
82,TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_092,"自国の民に「ゾンビパウダー」を撒くなんて、
シラディハの民は相当に追い詰められていたのでしょう。
まったく、おかしな国です。"
83,"TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_093","歴史とは、あくまで「勝者が残した記録」です。
83,TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_093,"歴史とは、あくまで「勝者が残した記録」です。
それをお忘れなきよう……クックック。"
84,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
84,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_110,"Player殿!
首尾はいかがでしたか?"
85,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_111","ふむ、私が聞いた話と大体同じですな……。"
86,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_112","ベラフディアという大国が、
85,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_111,ふむ、私が聞いた話と大体同じですな……。
86,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_112,"ベラフディアという大国が、
シラディハとウルダハという二国に分裂。"
87,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_113","戦争で劣勢となったシラディハが、
87,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_113,"戦争で劣勢となったシラディハが、
自国の民をゾンビーと変えて徹底抗戦を貫き、
ウルダハはそれを撃滅した……と。"
88,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_114","……ふーむ、見えてきましたぞ!?
88,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_114,"……ふーむ、見えてきましたぞ!?
「怪盗白仮面」の恨み……
それは、自身をゾンビーと変えた、自国の為政者への恨み!!"
89,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_115","その政策を打ち出した人物を特定し、
89,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_115,"その政策を打ち出した人物を特定し、
誠意ある謝罪をさせれば、「怪盗白仮面」の亡霊も……!!"
90,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_116","……おい、400年前の為政者が生きているわけないだろう。
90,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_116,"……おい、400年前の為政者が生きているわけないだろう。
そもそも、「怪盗白仮面」がシラディハの亡霊だなんて、
そんな非論理的なことは考えられない。"
91,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_117","まぁ、奴がシラディハに縁のある人物だという説には同意だ。
91,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_117,"まぁ、奴がシラディハに縁のある人物だという説には同意だ。
あの「白」を基調とした装束は、
シラディハ国旗の「白銀」の天秤をイメージしたのだろう。"
92,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_118","ベラフディア時代の神器について知識があることも、
92,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_118,"ベラフディア時代の神器について知識があることも、
シラディハに縁がある人物ならば、説明がつく。"
93,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_119","……しかし問題は、被害者の共通点だ。
93,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_119,"……しかし問題は、被害者の共通点だ。
「怪盗白仮面」と、なんらかの接点があったのだろうか……?"
94,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_120","……そういえば、これまでの被害者について、
94,TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_120,"……そういえば、これまでの被害者について、
しつこいくらい問い合わせてきた人がいるわね。
まるで、何かに怯えているかのように……。"
95,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_121","むむっ!!
95,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_121,"むむっ!!
私の推理によると……その人物が何かを知っているはず!"
96,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_122","言うまでもない。
96,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_122,"言うまでもない。
エリー、その人の居場所はわかるか?"
97,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_123","ホライズンで流通関係の仕事をしている、ググリヤさんよ。
97,TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_123,"ホライズンで流通関係の仕事をしている、ググリヤさんよ。
行ってみましょうか。"
98,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_130","彼がググリヤ殿のようです!
98,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_130,"彼がググリヤ殿のようです!
重要参考人物として、さっそく話をきかなければ!"
99,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_160","なんだね、君たちは。
99,TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_160,"なんだね、君たちは。
私は今、とても忙しいのだよ。"
100,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_161","こんにちは、ミスリルアイの記者エリーです。
100,TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_161,"こんにちは、ミスリルアイの記者エリーです。
先日、ググリヤさんから弊社にお問い合わせいただいた内容で、
少し取材させていただきたいことがあるのですが……。"
101,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_162","ずばり、「怪盗白仮面」が狙っている人物に、
101,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_162,"ずばり、「怪盗白仮面」が狙っている人物に、
思い当たる節はありませんかな!?"
102,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_163","……は!?
102,TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_163,"……は!?
か、「怪盗白仮面」のことだって!?
し……知らん、私は何も知らんぞ!!"
103,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_164","わ、私は仕事中でね!
103,TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_164,"わ、私は仕事中でね!
ここで重要な客人を待っているんだ!
これにて失礼する!!"
104,"TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_165","(-聞き覚えのある声-)……あら、あんたたち何してるのよ。"
105,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_166","おや、ドリルダ殿!
104,TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_165,(-聞き覚えのある声-)……あら、あんたたち何してるのよ。
105,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_166,"おや、ドリルダ殿!
なぜこんなところに?"
106,"TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_167","うちの近所なんだから、私がいておかしい?
106,TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_167,"うちの近所なんだから、私がいておかしい?
……って、美形の事件屋男爵さんもいるのね、お久しぶり。
あんたたちは、ググリヤに用があるのね?"
107,"TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_168","ググリヤ、私との商談なら後回しでいいから、
107,TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_168,"ググリヤ、私との商談なら後回しでいいから、
この人たちの相手をしてあげてちょうだい。"
108,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_169","エッ!?
108,TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_169,"エッ!?
あの、でも……!!"
109,"TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_170","そうそう、娘の誕生日が近いから、
109,TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_170,"そうそう、娘の誕生日が近いから、
「エシュテム」で新作の宝飾品を見たかったのよ。
取引はウルダハでするから、あなたは後で来なさい。"
110,"TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_171","ああ、それから……この人たちを邪険に扱わないでよね?
110,TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_171,"ああ、それから……この人たちを邪険に扱わないでよね?
私にとって、大事なものを思い出させてくれた……
一応の恩人たちなんだから。"
111,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_172","わかったよ……とある人物から依頼されて、
111,TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_172,"わかったよ……とある人物から依頼されて、
連続殺人事件について、あらゆる手段を使って情報を集めたんだ。
「怪盗白仮面」は、「ゾンビパウダー」を持っているんだろう?"
112,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_173","ならば「5つの命」というキーワードで、思い当たる団体がある。
112,TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_173,"ならば「5つの命」というキーワードで、思い当たる団体がある。
各界から選出された「匿名の5名」から成り立つ集団……
「天秤委員会」のメンバーだ。"
113,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_174","……それは、どんな組織なんだ。"
114,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_175","ウルダハとシラディハに関する歴史に対して、
113,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_174,……それは、どんな組織なんだ。
114,TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_175,"ウルダハとシラディハに関する歴史に対して、
「誤った知識」が広まらないよう、監視する組織だ。"
115,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_176","誤った知識……
115,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_176,"誤った知識……
それは、何なのですかな?"
116,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_177","……か、かんべんしてくれ。
116,TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_177,"……か、かんべんしてくれ。
そ、それを私が言ったら、「怪盗白仮面」より怖い奴に殺される。"
117,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_178","まあいい……。
117,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_178,"まあいい……。
お前に情報収集を依頼した人物の名を言え。"
118,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_179","ホッブさんだ……まだ生きてる。
118,TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_179,"ホッブさんだ……まだ生きてる。
彼は今回の事件について、私からの報告を受けると、
私兵を連れて、リムサ・ロミンサに向かうといっていた。"
119,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_180","空路は怖いといって、私船でベスパーベイから発つそうだ。
119,TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_180,"空路は怖いといって、私船でベスパーベイから発つそうだ。
チョコボでベスパーベイに向かったから、
そろそろ出発しているんじゃないか。"
120,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_181","狙われている残りのふたりのうち、ひとりがそいつで確定か。
120,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_181,"狙われている残りのふたりのうち、ひとりがそいつで確定か。
もうひとりのことも、ホッブを問い詰めればわかるだろう。"
121,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_182","い、いや……この委員会は、情報の流出を防ぐため、
121,TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_182,"い、いや……この委員会は、情報の流出を防ぐため、
メンバー同士すら、お互いのことを知らないようだ。"
122,"TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_183","ホッブさんは銅刃団に顔が利くから、
122,TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_183,"ホッブさんは銅刃団に顔が利くから、
被害者がゾンビー化しているという情報を得たらしい。
それで、事件の狙いに察しがついただけだ。"
123,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_184","ふむ、それは残念ですな……。
123,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_184,"ふむ、それは残念ですな……。
まぁ、今はともかくホッブ殿に話を聞く必要がありますぞ!
いつ狙われるかわかりません、急ぎましょう!"
124,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_200","ともかく、ホッブ殿に話を聞く必要がありますな!
124,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_200,"ともかく、ホッブ殿に話を聞く必要がありますな!
ベスパーベイ方面に探しにいきましょう!"
125,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_250","あれがホッブさん……?
125,TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_250,"あれがホッブさん……?
なにか、あったのかしら……。"
126,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_251","……いや、違う!
126,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_251,"……いや、違う!
エリー、離れろ!!"
127,"TEXT_CHRHDB502_00491_HOB_000_252","アア……アアア……。
127,TEXT_CHRHDB502_00491_HOB_000_252,"アア……アアア……。
アアアアアアア! コロス! アアアアアアア!!!!"
128,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_233","まさか、ゾンビーか!?
128,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_233,"まさか、ゾンビーか!?
もう彼はだめだ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……頼む!"
129,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_254","やはり、ゾンビー化しています……。
Player……頼む!"
129,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_254,"やはり、ゾンビー化しています……。
一歩遅かったようですな……。"
130,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_255","こ、これは……
130,TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_255,"こ、これは……
またメッセージカードが残されているわ……。
……「あとひとり」って書いてある。"
131,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_256","むむ……またですな。"
132,"TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_257","どうかしましたか~?"
133,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_258","……実は、一連の事件が始まってからずっと、
131,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_256,むむ……またですな。
132,TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_257,どうかしましたか~?
133,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_258,"……実は、一連の事件が始まってからずっと、
妙な視線を感じていたのです。
今もまた感じました。"
134,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_259","「怪盗白仮面」が、まだ近くにいるのかもしれないわ。
134,TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_259,"「怪盗白仮面」が、まだ近くにいるのかもしれないわ。
き、気をつけないとね……。"
135,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_260","ひとまず、フィリスの元に報告に行こう。
135,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_260,"ひとまず、フィリスの元に報告に行こう。
秘密組織とはいえ、委員会の名が特定できた以上、
最後のひとりを見つけることも可能なはずだ。"
136,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_261","私は編集部に戻って状況を報告してから、
136,TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_261,"私は編集部に戻って状況を報告してから、
ちょっとウルダハをひとまわり取材してくるわ。
あとで合流しましょう。"
137,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_262","しかし……今ひとりになるのは、いろいろと危険だ。"
138,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_263","ナシュがエリーさんと一緒に行きます~!"
139,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_264","ふむ、ふたりなら大丈夫でしょう。
137,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_262,しかし……今ひとりになるのは、いろいろと危険だ。
138,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_263,ナシュがエリーさんと一緒に行きます~!
139,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_264,"ふむ、ふたりなら大丈夫でしょう。
エリー殿はたくましいですからな!"
140,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_265","エリー、この事件が解決したら、君に伝えたいことがある。
140,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_265,"エリー、この事件が解決したら、君に伝えたいことがある。
だから、自分の身には十分注意をしてくれ。
ぼくが狙われたときのような、無茶はしないように。"
141,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_266","ブリアルディアン君が狙われたとき……?
141,TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_266,"ブリアルディアン君が狙われたとき……?
……あー、あはは……あったわね……砂浜で。"
142,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_267","じ、じゃあ、その話を楽しみにするためにも……
142,TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_267,"じ、じゃあ、その話を楽しみにするためにも……
気をつけて行ってくるわ。"
143,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_268","それじゃあ、フィリス殿の元で合流いたしましょう!"
144,"TEXT_CHRHDB502_00491_HUMPHREY_000_280","俺たちの警備は完璧だ!
143,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_268,それじゃあ、フィリス殿の元で合流いたしましょう!
144,TEXT_CHRHDB502_00491_HUMPHREY_000_280,"俺たちの警備は完璧だ!
今のところ、宝物庫には誰も近づいていないぜ?"
145,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_285","……残念な報告になってしまいますが、
145,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_285,"……残念な報告になってしまいますが、
フィリス殿に、ホッブ殿のことを伝えなければなりませんな。"
146,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_300","……な、なんですって!?
146,TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_300,"……な、なんですって!?
四人目の被害者が現れたのですか!?"
147,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_301","被害者の共通点は「天秤委員会」……?
147,TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_301,"被害者の共通点は「天秤委員会」……?
そ、そ、そ、そんな……!!"
148,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_302","(-エリーの悲鳴-)キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!"
149,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_303","い、今の声は、エリーさん!?
148,TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_302,(-エリーの悲鳴-)キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
149,TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_303,"い、今の声は、エリーさん!?
宝物庫の方から聞こえました、すぐに向かいましょう!!!"
150,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_500","エリー!
150,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_500,"エリー!
大丈夫か!?"
151,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_501","し、し、取材をしてたら、
151,TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_501,"し、し、取材をしてたら、
いきなり、襲いかかってきたの……!
それで、つい……。"
152,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_502","ビンで殴ったのですな、さすがはエリー殿ですぞ!
152,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_502,"ビンで殴ったのですな、さすがはエリー殿ですぞ!
しかし、ナシュが見当たらないようですが……。"
153,"TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_503","ナシュちゃんなら、怪しい人影を見たって言って、
153,TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_503,"ナシュちゃんなら、怪しい人影を見たって言って、
追いかけにいっちゃったわ。"
154,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_504","……こんな顔の従騎士は、銀冑団にはいません。
154,TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_504,"……こんな顔の従騎士は、銀冑団にはいません。
「粉末ミラージュディスペラー」を使ってみましょう!"
155,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_505","この顔は……「怪盗白仮面」!?
155,TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_505,"この顔は……「怪盗白仮面」!?
まさか、こんな形で決着がつくとは……!"
156,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_506","つ、ついに「怪盗白仮面」を捕らえることができたとは……!
156,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_506,"つ、ついに「怪盗白仮面」を捕らえることができたとは……!
エリー殿の腕力のおかげですな! 素晴らしいですぞ!"
157,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_507","そうだ、フィリス殿!
157,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_507,"そうだ、フィリス殿!
預かっていた「粉」は、結局使わずにすみました。
「怪盗白仮面」も捕まえたことですし、こちらはお返ししますぞ!"
158,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_508","ポンコツ、大概にしろ……。
158,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_508,"ポンコツ、大概にしろ……。
それは貴重なものだと、はじめに言っただろう!?"
159,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_509","どう……いうこと……!?"
160,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_510","か……考えられる結論は、ただひとつ……
159,TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_509,どう……いうこと……!?
160,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_510,"か……考えられる結論は、ただひとつ……
マスクを、2枚被せられていたんだ!
こいつは、「怪盗白仮面」が仕込んだ囮だ!!"
161,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_511","か、彼の名はグイグ、本物の従騎士です。
161,TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_511,"か、彼の名はグイグ、本物の従騎士です。
宝物庫の門番のひとりで、例の「粉」を持たせていました。
手練の彼が、無抵抗でやられるはずがありません……!"
162,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_512","変装をしていない人物が、彼に接触をしたから……。"
163,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_513","エリー殿が、いつの間にかいません。
162,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_512,変装をしていない人物が、彼に接触をしたから……。
163,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_513,"エリー殿が、いつの間にかいません。
……逃げましたな。"
164,"TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_514","……は?
164,TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_514,"……は?
ま、まさか、逃げるだなんて……なぜそんなことを!?"
165,"TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_515","エリー殿は、彼を囮にするために昏倒させ、
165,TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_515,"エリー殿は、彼を囮にするために昏倒させ、
用意しておいたマスクを2枚被せたのでしょう。
……「怪盗白仮面」を捕らえたと、我々を欺くために。"
166,"TEXT_CHRHDB502_00491_SOLDIER00491_000_516","ほ、宝物庫の中を確認したのですが……!
166,TEXT_CHRHDB502_00491_SOLDIER00491_000_516,"ほ、宝物庫の中を確認したのですが……!
「知恵の耳飾り」が、ありません……!"
167,"TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_517","ミ、ミスリルアイの記者、エリーが「怪盗白仮面」です!
167,TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_517,"ミ、ミスリルアイの記者、エリーが「怪盗白仮面」です!
急いで捕らえなさい!!!!"
168,"TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAJ_000_518","(-????-)……まだ、終わってない……!"
169,"TEXT_CHRHDB502_00491_GILGAMESH_000_519","ヒルちゃんを見かけたから追いかけてきたものの、
168,TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAJ_000_518,(-????-)……まだ、終わってない……!
169,TEXT_CHRHDB502_00491_GILGAMESH_000_519,"ヒルちゃんを見かけたから追いかけてきたものの、
なんか、いつもとムード違うから……出づらいじゃねぇか……。
えー、どうしよう……。"
170,"TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_520","あ、エリーさんですか~?
170,TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_520,"あ、エリーさんですか~?
怪しい影が見えたって言ってましたけど、
特に変な人はいないみたいでした~!"
171,"TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_521","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAC_000_522","(-ナシュ・マカラッカ?-)はぁ、まさか2枚重ねのマスクに気がつくとはね。
171,TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_521,(★未使用/削除予定★)
172,TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAC_000_522,"(-ナシュ・マカラッカ?-)はぁ、まさか2枚重ねのマスクに気がつくとはね。
ポンコツ事件屋の強運を、甘く見てたわ。"
173,"TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAC_000_523","(-ナシュ・マカラッカ?-)まぁいいわ、計画変更。
173,TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAC_000_523,"(-ナシュ・マカラッカ?-)まぁいいわ、計画変更。
終幕は、もうすぐそこなんだから……。"
1 key 0 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_00 1 ヒルディブランドは、何か思いついたようだ。
2 # 1 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_01 ヒルディブランドは、シラディハの亡霊である怪盗白仮面の怨恨を晴らし、成仏させようと考えたようだ。怨恨の元を見つけるために、当時の古い書物が多く残されている、ウルダハの「呪術士ギルド」に向かい、情報を集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_02 str ウルダハとシラディハの戦争について情報を集めることができた。呪術士ギルドの「ヒルディブランド」に報告しよう。
4 0 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_00 3 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_03 ヒルディブランドは、何か思いついたようだ。 みんなで考えたものの、怪盗白仮面が狙っている人物の共通点は見いだせなかった。エリーは、被害者についてしつこく問い合わせてきた人物を知っているという。西ザナラーンのホライズンにいる「ググリヤ」と話そう。
5 1 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_01 4 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_04 ヒルディブランドは、シラディハの亡霊である怪盗白仮面の怨恨を晴らし、成仏させようと考えたようだ。怨恨の元を見つけるために、当時の古い書物が多く残されている、ウルダハの「呪術士ギルド」に向かい、情報を集めよう。 再会したドリルダの助けを借りて、ググリヤから、匿名の5名で成り立つ組織「天秤委員会」について聞き出した。委員会のメンバーであるホッブが、西ザナラーンの「ベスパーベイ」方面に向かったという。急いで後を追おう。
6 2 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_02 5 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_05 ウルダハとシラディハの戦争について情報を集めることができた。呪術士ギルドの「ヒルディブランド」に報告しよう。 ホッブは、すでにゾンビーに変えられてしまっていた。これまで獲得した情報について、フロンデール歩廊の「フィリス」に報告しよう。
7 3 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_03 6 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_06 みんなで考えたものの、怪盗白仮面が狙っている人物の共通点は見いだせなかった。エリーは、被害者についてしつこく問い合わせてきた人物を知っているという。西ザナラーンのホライズンにいる「ググリヤ」と話そう。 フィリスに報告していたところ、エリーの悲鳴が聞こえてきた。駆けつけた一同は怪盗白仮面を捕まえるが、その正体は、無理やり変装させられた銀冑団団員であった。宝物庫に納められていた「知恵の耳飾り」は盗まれており、現場からはエリーの姿が消えた。本当に、彼女が怪盗白仮面なのだろうか……?
8 4 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_04 7 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_07 再会したドリルダの助けを借りて、ググリヤから、匿名の5名で成り立つ組織「天秤委員会」について聞き出した。委員会のメンバーであるホッブが、西ザナラーンの「ベスパーベイ」方面に向かったという。急いで後を追おう。
9 5 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_05 8 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_08 ホッブは、すでにゾンビーに変えられてしまっていた。これまで獲得した情報について、フロンデール歩廊の「フィリス」に報告しよう。
10 6 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_06 9 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_09 フィリスに報告していたところ、エリーの悲鳴が聞こえてきた。駆けつけた一同は怪盗白仮面を捕まえるが、その正体は、無理やり変装させられた銀冑団団員であった。宝物庫に納められていた「知恵の耳飾り」は盗まれており、現場からはエリーの姿が消えた。本当に、彼女が怪盗白仮面なのだろうか……?
11 7 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_07 10 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_10
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24 20 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_20 23 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_23
25 21 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_21 24 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_00 呪術士ギルドで情報を集める
26 22 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_22 25 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_01 ヒルディブランドと話す
27 23 TEXT_CHRHDB502_00491_SEQ_23 26 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_02 ホライズンのググリヤと話す
28 24 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_00 27 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_03 呪術士ギルドで情報を集める ホッブを探す
29 25 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_01 28 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_04 ヒルディブランドと話す ウルダハのフィリスと話す
30 26 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_02 29 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_05 ホライズンのググリヤと話す
31 27 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_03 30 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_06 ホッブを探す
32 28 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_04 31 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_07 ウルダハのフィリスと話す
33 29 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_05 32 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_08
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43 39 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_15 42 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_18
44 40 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_16 43 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_19
45 41 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_17 44 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_20
46 42 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_18 45 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_21
47 43 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_19 46 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_22
48 44 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_20 47 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_23
49 45 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_21 48 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_020 「ゾンビパウダー」に、シラディハの亡霊……か。 ふん、亡霊などいるわけがない。
46 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_22
47 TEXT_CHRHDB502_00491_TODO_23
48 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_020 「ゾンビパウダー」に、シラディハの亡霊……か。 ふん、亡霊などいるわけがない。
50 49 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_000 49 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_000 フッフッフッ……なるほど、なるほど……!? 見えてきましたぞ……!? フッフッフッ……なるほど、なるほど……!? 見えてきましたぞ……!?
51 50 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_001 50 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_001 この事件屋ヒルディィィィィブランドゥ! 舞い散るゾンビパウダーの煌きに…… 事件解決の糸口を……キャッチ! この事件屋ヒルディィィィィブランドゥ! 舞い散るゾンビパウダーの煌きに…… 事件解決の糸口を……キャッチ!
52 51 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_002 51 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_002 私の推理によると…… 「怪盗白仮面」は、400年前の戦争で殺されたシラディハの亡霊! 私の推理によると…… 「怪盗白仮面」は、400年前の戦争で殺されたシラディハの亡霊!
53 52 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_003 52 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_003 ですから、ズバリ事件解決の糸口は…… 亡霊たる「怪盗白仮面」の……供養!! ですから、ズバリ事件解決の糸口は…… 亡霊たる「怪盗白仮面」の……供養!!
54 53 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_004 53 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_004 シラディハとウルダハの確執について情報を集め、 亡霊の憎しみの根源を見出すことができれば…… 彼を成仏させる手が見つかるはず! シラディハとウルダハの確執について情報を集め、 亡霊の憎しみの根源を見出すことができれば…… 彼を成仏させる手が見つかるはず!
55 54 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_005 54 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_005 そうですな…… 呪術士ギルドなら、当時の書物も残されているでしょう。 かのギルドで話を聞けば、情報が得られるはずです! そうですな…… 呪術士ギルドなら、当時の書物も残されているでしょう。 かのギルドで話を聞けば、情報が得られるはずです!
56 55 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_100_005 55 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_100_005 亡霊はともかく、シラディハを調べるのは悪くない。 ポンコツと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で、向かってくれ。 ぼくらは、この辺りをひととおり調べておく。 亡霊はともかく、シラディハを調べるのは悪くない。 ポンコツとPlayerで、向かってくれ。 ぼくらは、この辺りをひととおり調べておく。
57 56 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_006 56 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_006 承知しましたぞ! では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 さっそく呪術士ギルドに向かいますぞ! 承知しましたぞ! では、Player殿。 さっそく呪術士ギルドに向かいますぞ!
58 57 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_015 57 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_015 亡霊はともかく、シラディハを調べるのは悪くない。 先に呪術士ギルドに向かっていてくれ。 ぼくらは、あとから追おう。 亡霊はともかく、シラディハを調べるのは悪くない。 先に呪術士ギルドに向かっていてくれ。 ぼくらは、あとから追おう。
59 58 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_30 58 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_30 捜査の基本は聞き込みにアリ! ここで、シラディハとウルダハの確執をつきとめましょう! 捜査の基本は聞き込みにアリ! ここで、シラディハとウルダハの確執をつきとめましょう!
60 59 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_080 59 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_080 あら、あなたは以前遺跡でお世話になった……! シラディハとウルダハの確執を調べているのですか? それなら、専門家である私に、お任せください! あら、あなたは以前遺跡でお世話になった……! シラディハとウルダハの確執を調べているのですか? それなら、専門家である私に、お任せください!
61 60 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_081 60 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_081 あら、シラディハとウルダハの確執を、調べているのですか? それは素晴らしいご関心をお持ちですね! 実は私、シラディハ研究の一人者と言われているのです。 あら、シラディハとウルダハの確執を、調べているのですか? それは素晴らしいご関心をお持ちですね! 実は私、シラディハ研究の一人者と言われているのです。
62 61 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_082 61 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_082 シラディハとウルダハの確執を学びたいのであれば、 両国の母国である「ベラフディア」の興りを、 キチンと知っておいたほうが良いですよ。 シラディハとウルダハの確執を学びたいのであれば、 両国の母国である「ベラフディア」の興りを、 キチンと知っておいたほうが良いですよ。
63 62 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_083 62 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_083 ……そう、時は第五星暦! 魔法文明が花開いた「大魔法時代」に、 さまざまな都市国家が繁栄しました。 ……そう、時は第五星暦! 魔法文明が花開いた「大魔法時代」に、 さまざまな都市国家が繁栄しました。
64 63 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_084 63 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_084 しかし、魔法を乱用した「魔大戦」が引き金となり、 大洪水「第六霊災」が発生し、数々の文明が崩壊したのです。 この反動で、魔道士は迫害の対象となってしまいました。 しかし、魔法を乱用した「魔大戦」が引き金となり、 大洪水「第六霊災」が発生し、数々の文明が崩壊したのです。 この反動で、魔道士は迫害の対象となってしまいました。
65 64 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_085 64 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_085 落ちぶれた魔道士は、荒野ザナラーンに逃げ延び、 約800年前に、なんとか「ベラフディア」を建国したんです。 落ちぶれた魔道士は、荒野ザナラーンに逃げ延び、 約800年前に、なんとか「ベラフディア」を建国したんです。
66 65 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_086 65 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_086 魔道士が作った国……とても夢がありますよね! ベラフディアが、ずっと続いていたらよかったのに……。 だって、そうすれば戦争なんておこらなかったんですから。 魔道士が作った国……とても夢がありますよね! ベラフディアが、ずっと続いていたらよかったのに……。 だって、そうすれば戦争なんておこらなかったんですから。
67 66 TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_050 66 TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_050 シラディハとウルダハの確執について調べているのですか? でしたら、ふたつの国の興りについて、僕が説明をしましょう。 シラディハとウルダハの確執について調べているのですか? でしたら、ふたつの国の興りについて、僕が説明をしましょう。
68 67 TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_051 67 TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_051 ふたつの国は元々、「ベラフディア」というひとつの国でした。 しかし、ベラフディア王家に生まれた双子の王子が、 王位継承権を巡って対立したそうです。 ふたつの国は元々、「ベラフディア」というひとつの国でした。 しかし、ベラフディア王家に生まれた双子の王子が、 王位継承権を巡って対立したそうです。
69 68 TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_052 68 TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_052 結果、ベラフディアは分裂……。 双子の王子はそれぞれ「ウルダハ」と「シラディハ」を建国し、 両国は小競り合いを繰り返したそうですよ。 結果、ベラフディアは分裂……。 双子の王子はそれぞれ「ウルダハ」と「シラディハ」を建国し、 両国は小競り合いを繰り返したそうですよ。
70 69 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_060 69 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_060 おやおや、シラディハとウルダハの確執について、 調べているのですか……。 おやおや、シラディハとウルダハの確執について、 調べているのですか……。
71 70 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_061 70 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_061 確執など問うまでもありません、すべては結果です。 両国の戦争において、シラディハは負け、ウルダハは勝った。 それだけのことです。 確執など問うまでもありません、すべては結果です。 両国の戦争において、シラディハは負け、ウルダハは勝った。 それだけのことです。
72 71 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_062 71 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_062 シラディハが負けた理由は、彼らの自滅にあります。 彼らは、戦争において劣勢となり、兵が尽きかけたとき…… 国民をゾンビーへと変える恐ろしい戦法を採ったのです! シラディハが負けた理由は、彼らの自滅にあります。 彼らは、戦争において劣勢となり、兵が尽きかけたとき…… 国民をゾンビーへと変える恐ろしい戦法を採ったのです!
73 72 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_063 72 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_063 これを勇敢に撃退したから、ウルダハの栄光があるのです。 シラディハの亡霊がいるとしたら、 我々の栄華を恨んでいるのでしょうね……。 これを勇敢に撃退したから、ウルダハの栄光があるのです。 シラディハの亡霊がいるとしたら、 我々の栄華を恨んでいるのでしょうね……。
74 73 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_070 73 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_070 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 貴方がシラディハとウルダハの確執について調べるとは……。 クックック……。 おや、Player……。 貴方がシラディハとウルダハの確執について調べるとは……。 クックック……。
75 74 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_071 74 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_071 クックック……。 シラディハとウルダハの確執について……ですか。 クックック……。 シラディハとウルダハの確執について……ですか。
76 75 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_072 75 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_072 黄金の天秤に、富と力を並べるウルダハと、 白銀の天秤に、知恵と力を並べたシラディハ。 争いから生まれた両国は、「力」の解釈がまるで違った……。 黄金の天秤に、富と力を並べるウルダハと、 白銀の天秤に、知恵と力を並べたシラディハ。 争いから生まれた両国は、「力」の解釈がまるで違った……。
77 76 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_073 76 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_073 歴史の上では、シラディハの「知恵」が、 秘薬「ゾンビパウダー」を生み出したと言われています……。 私は、歴史書でそう読みました……クックック。 歴史の上では、シラディハの「知恵」が、 秘薬「ゾンビパウダー」を生み出したと言われています……。 私は、歴史書でそう読みました……クックック。
78 77 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_074 77 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_074 ただし、歴史とは勝者の語りぐさ……。 どこまでが真実か、わからぬものです。 ただし、歴史とは勝者の語りぐさ……。 どこまでが真実か、わからぬものです。
79 78 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_075 78 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_075 ここだけの話……シラディハとの戦争において、 ウルダハ軍が、あの「アマルジャ族」と共闘した記録が、 とある古文書に記されていたのを見たことがあります……。 ここだけの話……シラディハとの戦争において、 ウルダハ軍が、あの「アマルジャ族」と共闘した記録が、 とある古文書に記されていたのを見たことがあります……。
80 79 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_076 79 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_076 しかし、その記録は「歴史」に残ることはありませんでした。 そして件の古文書は、儀典として書庫の奥に追いやられた……。 不思議ですよね……クックック。 しかし、その記録は「歴史」に残ることはありませんでした。 そして件の古文書は、儀典として書庫の奥に追いやられた……。 不思議ですよね……クックック。
81 80 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_090 80 TEXT_CHRHDB502_00491_NENEKKO_000_090 今話題の「怪盗白仮面」は、 「ベラフディア四大神器」を集めているという噂ですよね。 はぁ……私にも見せてくれないでしょうか。 今話題の「怪盗白仮面」は、 「ベラフディア四大神器」を集めているという噂ですよね。 はぁ……私にも見せてくれないでしょうか。
82 81 TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_091 81 TEXT_CHRHDB502_00491_ERASMUS_000_091 もしも、ベラフディアが分裂していなかったら、 どんな国に発展していたのか……少し気になりますよね。 もしも、ベラフディアが分裂していなかったら、 どんな国に発展していたのか……少し気になりますよね。
83 82 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_092 82 TEXT_CHRHDB502_00491_YAYAROKU_000_092 自国の民に「ゾンビパウダー」を撒くなんて、 シラディハの民は相当に追い詰められていたのでしょう。 まったく、おかしな国です。 自国の民に「ゾンビパウダー」を撒くなんて、 シラディハの民は相当に追い詰められていたのでしょう。 まったく、おかしな国です。
84 83 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_093 83 TEXT_CHRHDB502_00491_COCOBUKI_000_093 歴史とは、あくまで「勝者が残した記録」です。 それをお忘れなきよう……クックック。 歴史とは、あくまで「勝者が残した記録」です。 それをお忘れなきよう……クックック。
85 84 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_110 84 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 首尾はいかがでしたか? Player殿! 首尾はいかがでしたか?
86 85 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_111 85 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_111 ふむ、私が聞いた話と大体同じですな……。 ふむ、私が聞いた話と大体同じですな……。
87 86 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_112 86 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_112 ベラフディアという大国が、 シラディハとウルダハという二国に分裂。 ベラフディアという大国が、 シラディハとウルダハという二国に分裂。
88 87 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_113 87 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_113 戦争で劣勢となったシラディハが、 自国の民をゾンビーと変えて徹底抗戦を貫き、 ウルダハはそれを撃滅した……と。 戦争で劣勢となったシラディハが、 自国の民をゾンビーと変えて徹底抗戦を貫き、 ウルダハはそれを撃滅した……と。
89 88 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_114 88 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_114 ……ふーむ、見えてきましたぞ!? 「怪盗白仮面」の恨み…… それは、自身をゾンビーと変えた、自国の為政者への恨み!! ……ふーむ、見えてきましたぞ!? 「怪盗白仮面」の恨み…… それは、自身をゾンビーと変えた、自国の為政者への恨み!!
90 89 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_115 89 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_115 その政策を打ち出した人物を特定し、 誠意ある謝罪をさせれば、「怪盗白仮面」の亡霊も……!! その政策を打ち出した人物を特定し、 誠意ある謝罪をさせれば、「怪盗白仮面」の亡霊も……!!
91 90 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_116 90 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_116 ……おい、400年前の為政者が生きているわけないだろう。 そもそも、「怪盗白仮面」がシラディハの亡霊だなんて、 そんな非論理的なことは考えられない。 ……おい、400年前の為政者が生きているわけないだろう。 そもそも、「怪盗白仮面」がシラディハの亡霊だなんて、 そんな非論理的なことは考えられない。
92 91 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_117 91 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_117 まぁ、奴がシラディハに縁のある人物だという説には同意だ。 あの「白」を基調とした装束は、 シラディハ国旗の「白銀」の天秤をイメージしたのだろう。 まぁ、奴がシラディハに縁のある人物だという説には同意だ。 あの「白」を基調とした装束は、 シラディハ国旗の「白銀」の天秤をイメージしたのだろう。
93 92 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_118 92 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_118 ベラフディア時代の神器について知識があることも、 シラディハに縁がある人物ならば、説明がつく。 ベラフディア時代の神器について知識があることも、 シラディハに縁がある人物ならば、説明がつく。
94 93 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_119 93 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_119 ……しかし問題は、被害者の共通点だ。 「怪盗白仮面」と、なんらかの接点があったのだろうか……? ……しかし問題は、被害者の共通点だ。 「怪盗白仮面」と、なんらかの接点があったのだろうか……?
95 94 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_120 94 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_120 ……そういえば、これまでの被害者について、 しつこいくらい問い合わせてきた人がいるわね。 まるで、何かに怯えているかのように……。 ……そういえば、これまでの被害者について、 しつこいくらい問い合わせてきた人がいるわね。 まるで、何かに怯えているかのように……。
96 95 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_121 95 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_121 むむっ!! 私の推理によると……その人物が何かを知っているはず! むむっ!! 私の推理によると……その人物が何かを知っているはず!
97 96 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_122 96 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_122 言うまでもない。 エリー、その人の居場所はわかるか? 言うまでもない。 エリー、その人の居場所はわかるか?
98 97 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_123 97 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_123 ホライズンで流通関係の仕事をしている、ググリヤさんよ。 行ってみましょうか。 ホライズンで流通関係の仕事をしている、ググリヤさんよ。 行ってみましょうか。
99 98 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_130 98 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_130 彼がググリヤ殿のようです! 重要参考人物として、さっそく話をきかなければ! 彼がググリヤ殿のようです! 重要参考人物として、さっそく話をきかなければ!
100 99 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_160 99 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_160 なんだね、君たちは。 私は今、とても忙しいのだよ。 なんだね、君たちは。 私は今、とても忙しいのだよ。
101 100 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_161 100 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_161 こんにちは、ミスリルアイの記者エリーです。 先日、ググリヤさんから弊社にお問い合わせいただいた内容で、 少し取材させていただきたいことがあるのですが……。 こんにちは、ミスリルアイの記者エリーです。 先日、ググリヤさんから弊社にお問い合わせいただいた内容で、 少し取材させていただきたいことがあるのですが……。
102 101 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_162 101 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_162 ずばり、「怪盗白仮面」が狙っている人物に、 思い当たる節はありませんかな!? ずばり、「怪盗白仮面」が狙っている人物に、 思い当たる節はありませんかな!?
103 102 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_163 102 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_163 ……は!? か、「怪盗白仮面」のことだって!? し……知らん、私は何も知らんぞ!! ……は!? か、「怪盗白仮面」のことだって!? し……知らん、私は何も知らんぞ!!
104 103 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_164 103 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_164 わ、私は仕事中でね! ここで重要な客人を待っているんだ! これにて失礼する!! わ、私は仕事中でね! ここで重要な客人を待っているんだ! これにて失礼する!!
105 104 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_165 104 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_165 (-聞き覚えのある声-)……あら、あんたたち何してるのよ。 (-聞き覚えのある声-)……あら、あんたたち何してるのよ。
106 105 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_166 105 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_166 おや、ドリルダ殿! なぜこんなところに? おや、ドリルダ殿! なぜこんなところに?
107 106 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_167 106 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_167 うちの近所なんだから、私がいておかしい? ……って、美形の事件屋男爵さんもいるのね、お久しぶり。 あんたたちは、ググリヤに用があるのね? うちの近所なんだから、私がいておかしい? ……って、美形の事件屋男爵さんもいるのね、お久しぶり。 あんたたちは、ググリヤに用があるのね?
108 107 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_168 107 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_168 ググリヤ、私との商談なら後回しでいいから、 この人たちの相手をしてあげてちょうだい。 ググリヤ、私との商談なら後回しでいいから、 この人たちの相手をしてあげてちょうだい。
109 108 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_169 108 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_169 エッ!? あの、でも……!! エッ!? あの、でも……!!
110 109 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_170 109 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_170 そうそう、娘の誕生日が近いから、 「エシュテム」で新作の宝飾品を見たかったのよ。 取引はウルダハでするから、あなたは後で来なさい。 そうそう、娘の誕生日が近いから、 「エシュテム」で新作の宝飾品を見たかったのよ。 取引はウルダハでするから、あなたは後で来なさい。
111 110 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_171 110 TEXT_CHRHDB502_00491_DURILDA_000_171 ああ、それから……この人たちを邪険に扱わないでよね? 私にとって、大事なものを思い出させてくれた…… 一応の恩人たちなんだから。 ああ、それから……この人たちを邪険に扱わないでよね? 私にとって、大事なものを思い出させてくれた…… 一応の恩人たちなんだから。
112 111 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_172 111 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_172 わかったよ……とある人物から依頼されて、 連続殺人事件について、あらゆる手段を使って情報を集めたんだ。 「怪盗白仮面」は、「ゾンビパウダー」を持っているんだろう? わかったよ……とある人物から依頼されて、 連続殺人事件について、あらゆる手段を使って情報を集めたんだ。 「怪盗白仮面」は、「ゾンビパウダー」を持っているんだろう?
113 112 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_173 112 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_173 ならば「5つの命」というキーワードで、思い当たる団体がある。 各界から選出された「匿名の5名」から成り立つ集団…… 「天秤委員会」のメンバーだ。 ならば「5つの命」というキーワードで、思い当たる団体がある。 各界から選出された「匿名の5名」から成り立つ集団…… 「天秤委員会」のメンバーだ。
114 113 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_174 113 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_174 ……それは、どんな組織なんだ。 ……それは、どんな組織なんだ。
115 114 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_175 114 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_175 ウルダハとシラディハに関する歴史に対して、 「誤った知識」が広まらないよう、監視する組織だ。 ウルダハとシラディハに関する歴史に対して、 「誤った知識」が広まらないよう、監視する組織だ。
116 115 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_176 115 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_176 誤った知識…… それは、何なのですかな? 誤った知識…… それは、何なのですかな?
117 116 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_177 116 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_177 ……か、かんべんしてくれ。 そ、それを私が言ったら、「怪盗白仮面」より怖い奴に殺される。 ……か、かんべんしてくれ。 そ、それを私が言ったら、「怪盗白仮面」より怖い奴に殺される。
118 117 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_178 117 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_178 まあいい……。 お前に情報収集を依頼した人物の名を言え。 まあいい……。 お前に情報収集を依頼した人物の名を言え。
119 118 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_179 118 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_179 ホッブさんだ……まだ生きてる。 彼は今回の事件について、私からの報告を受けると、 私兵を連れて、リムサ・ロミンサに向かうといっていた。 ホッブさんだ……まだ生きてる。 彼は今回の事件について、私からの報告を受けると、 私兵を連れて、リムサ・ロミンサに向かうといっていた。
120 119 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_180 119 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_180 空路は怖いといって、私船でベスパーベイから発つそうだ。 チョコボでベスパーベイに向かったから、 そろそろ出発しているんじゃないか。 空路は怖いといって、私船でベスパーベイから発つそうだ。 チョコボでベスパーベイに向かったから、 そろそろ出発しているんじゃないか。
121 120 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_181 120 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_181 狙われている残りのふたりのうち、ひとりがそいつで確定か。 もうひとりのことも、ホッブを問い詰めればわかるだろう。 狙われている残りのふたりのうち、ひとりがそいつで確定か。 もうひとりのことも、ホッブを問い詰めればわかるだろう。
122 121 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_182 121 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_182 い、いや……この委員会は、情報の流出を防ぐため、 メンバー同士すら、お互いのことを知らないようだ。 い、いや……この委員会は、情報の流出を防ぐため、 メンバー同士すら、お互いのことを知らないようだ。
123 122 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_183 122 TEXT_CHRHDB502_00491_GUGURIYA_000_183 ホッブさんは銅刃団に顔が利くから、 被害者がゾンビー化しているという情報を得たらしい。 それで、事件の狙いに察しがついただけだ。 ホッブさんは銅刃団に顔が利くから、 被害者がゾンビー化しているという情報を得たらしい。 それで、事件の狙いに察しがついただけだ。
124 123 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_184 123 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_184 ふむ、それは残念ですな……。 まぁ、今はともかくホッブ殿に話を聞く必要がありますぞ! いつ狙われるかわかりません、急ぎましょう! ふむ、それは残念ですな……。 まぁ、今はともかくホッブ殿に話を聞く必要がありますぞ! いつ狙われるかわかりません、急ぎましょう!
125 124 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_200 124 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_200 ともかく、ホッブ殿に話を聞く必要がありますな! ベスパーベイ方面に探しにいきましょう! ともかく、ホッブ殿に話を聞く必要がありますな! ベスパーベイ方面に探しにいきましょう!
126 125 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_250 125 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_250 あれがホッブさん……? なにか、あったのかしら……。 あれがホッブさん……? なにか、あったのかしら……。
127 126 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_251 126 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_251 ……いや、違う! エリー、離れろ!! ……いや、違う! エリー、離れろ!!
128 127 TEXT_CHRHDB502_00491_HOB_000_252 127 TEXT_CHRHDB502_00491_HOB_000_252 アア……アアア……。 アアアアアアア! コロス! アアアアアアア!!!! アア……アアア……。 アアアアアアア! コロス! アアアアアアア!!!!
129 128 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_233 128 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_233 まさか、ゾンビーか!? もう彼はだめだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……頼む! まさか、ゾンビーか!? もう彼はだめだ! Player……頼む!
130 129 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_254 129 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_254 やはり、ゾンビー化しています……。 一歩遅かったようですな……。 やはり、ゾンビー化しています……。 一歩遅かったようですな……。
131 130 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_255 130 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_255 こ、これは…… またメッセージカードが残されているわ……。 ……「あとひとり」って書いてある。 こ、これは…… またメッセージカードが残されているわ……。 ……「あとひとり」って書いてある。
132 131 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_256 131 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_256 むむ……またですな。 むむ……またですな。
133 132 TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_257 132 TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_257 どうかしましたか~? どうかしましたか~?
134 133 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_258 133 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_258 ……実は、一連の事件が始まってからずっと、 妙な視線を感じていたのです。 今もまた感じました。 ……実は、一連の事件が始まってからずっと、 妙な視線を感じていたのです。 今もまた感じました。
135 134 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_259 134 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_259 「怪盗白仮面」が、まだ近くにいるのかもしれないわ。 き、気をつけないとね……。 「怪盗白仮面」が、まだ近くにいるのかもしれないわ。 き、気をつけないとね……。
136 135 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_260 135 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_260 ひとまず、フィリスの元に報告に行こう。 秘密組織とはいえ、委員会の名が特定できた以上、 最後のひとりを見つけることも可能なはずだ。 ひとまず、フィリスの元に報告に行こう。 秘密組織とはいえ、委員会の名が特定できた以上、 最後のひとりを見つけることも可能なはずだ。
137 136 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_261 136 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_261 私は編集部に戻って状況を報告してから、 ちょっとウルダハをひとまわり取材してくるわ。 あとで合流しましょう。 私は編集部に戻って状況を報告してから、 ちょっとウルダハをひとまわり取材してくるわ。 あとで合流しましょう。
138 137 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_262 137 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_262 しかし……今ひとりになるのは、いろいろと危険だ。 しかし……今ひとりになるのは、いろいろと危険だ。
139 138 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_263 138 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_263 ナシュがエリーさんと一緒に行きます~! ナシュがエリーさんと一緒に行きます~!
140 139 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_264 139 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_264 ふむ、ふたりなら大丈夫でしょう。 エリー殿はたくましいですからな! ふむ、ふたりなら大丈夫でしょう。 エリー殿はたくましいですからな!
141 140 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_265 140 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_265 エリー、この事件が解決したら、君に伝えたいことがある。 だから、自分の身には十分注意をしてくれ。 ぼくが狙われたときのような、無茶はしないように。 エリー、この事件が解決したら、君に伝えたいことがある。 だから、自分の身には十分注意をしてくれ。 ぼくが狙われたときのような、無茶はしないように。
142 141 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_266 141 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_266 ブリアルディアン君が狙われたとき……? ……あー、あはは……あったわね……砂浜で。 ブリアルディアン君が狙われたとき……? ……あー、あはは……あったわね……砂浜で。
143 142 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_267 142 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_267 じ、じゃあ、その話を楽しみにするためにも…… 気をつけて行ってくるわ。 じ、じゃあ、その話を楽しみにするためにも…… 気をつけて行ってくるわ。
144 143 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_268 143 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_268 それじゃあ、フィリス殿の元で合流いたしましょう! それじゃあ、フィリス殿の元で合流いたしましょう!
145 144 TEXT_CHRHDB502_00491_HUMPHREY_000_280 144 TEXT_CHRHDB502_00491_HUMPHREY_000_280 俺たちの警備は完璧だ! 今のところ、宝物庫には誰も近づいていないぜ? 俺たちの警備は完璧だ! 今のところ、宝物庫には誰も近づいていないぜ?
146 145 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_285 145 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_285 ……残念な報告になってしまいますが、 フィリス殿に、ホッブ殿のことを伝えなければなりませんな。 ……残念な報告になってしまいますが、 フィリス殿に、ホッブ殿のことを伝えなければなりませんな。
147 146 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_300 146 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_300 ……な、なんですって!? 四人目の被害者が現れたのですか!? ……な、なんですって!? 四人目の被害者が現れたのですか!?
148 147 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_301 147 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_301 被害者の共通点は「天秤委員会」……? そ、そ、そ、そんな……!! 被害者の共通点は「天秤委員会」……? そ、そ、そ、そんな……!!
149 148 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_302 148 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_302 (-エリーの悲鳴-)キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!! (-エリーの悲鳴-)キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
150 149 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_303 149 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_303 い、今の声は、エリーさん!? 宝物庫の方から聞こえました、すぐに向かいましょう!!! い、今の声は、エリーさん!? 宝物庫の方から聞こえました、すぐに向かいましょう!!!
151 150 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_500 150 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_500 エリー! 大丈夫か!? エリー! 大丈夫か!?
152 151 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_501 151 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_501 し、し、取材をしてたら、 いきなり、襲いかかってきたの……! それで、つい……。 し、し、取材をしてたら、 いきなり、襲いかかってきたの……! それで、つい……。
153 152 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_502 152 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_502 ビンで殴ったのですな、さすがはエリー殿ですぞ! しかし、ナシュが見当たらないようですが……。 ビンで殴ったのですな、さすがはエリー殿ですぞ! しかし、ナシュが見当たらないようですが……。
154 153 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_503 153 TEXT_CHRHDB502_00491_ELLIE_000_503 ナシュちゃんなら、怪しい人影を見たって言って、 追いかけにいっちゃったわ。 ナシュちゃんなら、怪しい人影を見たって言って、 追いかけにいっちゃったわ。
155 154 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_504 154 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_504 ……こんな顔の従騎士は、銀冑団にはいません。 「粉末ミラージュディスペラー」を使ってみましょう! ……こんな顔の従騎士は、銀冑団にはいません。 「粉末ミラージュディスペラー」を使ってみましょう!
156 155 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_505 155 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_505 この顔は……「怪盗白仮面」!? まさか、こんな形で決着がつくとは……! この顔は……「怪盗白仮面」!? まさか、こんな形で決着がつくとは……!
157 156 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_506 156 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_506 つ、ついに「怪盗白仮面」を捕らえることができたとは……! エリー殿の腕力のおかげですな! 素晴らしいですぞ! つ、ついに「怪盗白仮面」を捕らえることができたとは……! エリー殿の腕力のおかげですな! 素晴らしいですぞ!
158 157 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_507 157 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_507 そうだ、フィリス殿! 預かっていた「粉」は、結局使わずにすみました。 「怪盗白仮面」も捕まえたことですし、こちらはお返ししますぞ! そうだ、フィリス殿! 預かっていた「粉」は、結局使わずにすみました。 「怪盗白仮面」も捕まえたことですし、こちらはお返ししますぞ!
159 158 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_508 158 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_508 ポンコツ、大概にしろ……。 それは貴重なものだと、はじめに言っただろう!? ポンコツ、大概にしろ……。 それは貴重なものだと、はじめに言っただろう!?
160 159 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_509 159 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_509 どう……いうこと……!? どう……いうこと……!?
161 160 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_510 160 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_510 か……考えられる結論は、ただひとつ…… マスクを、2枚被せられていたんだ! こいつは、「怪盗白仮面」が仕込んだ囮だ!! か……考えられる結論は、ただひとつ…… マスクを、2枚被せられていたんだ! こいつは、「怪盗白仮面」が仕込んだ囮だ!!
162 161 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_511 161 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_511 か、彼の名はグイグ、本物の従騎士です。 宝物庫の門番のひとりで、例の「粉」を持たせていました。 手練の彼が、無抵抗でやられるはずがありません……! か、彼の名はグイグ、本物の従騎士です。 宝物庫の門番のひとりで、例の「粉」を持たせていました。 手練の彼が、無抵抗でやられるはずがありません……!
163 162 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_512 162 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_512 変装をしていない人物が、彼に接触をしたから……。 変装をしていない人物が、彼に接触をしたから……。
164 163 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_513 163 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_513 エリー殿が、いつの間にかいません。 ……逃げましたな。 エリー殿が、いつの間にかいません。 ……逃げましたな。
165 164 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_514 164 TEXT_CHRHDB502_00491_BRIARDIEN_000_514 ……は? ま、まさか、逃げるだなんて……なぜそんなことを!? ……は? ま、まさか、逃げるだなんて……なぜそんなことを!?
166 165 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_515 165 TEXT_CHRHDB502_00491_HILDIBRAND_000_515 エリー殿は、彼を囮にするために昏倒させ、 用意しておいたマスクを2枚被せたのでしょう。 ……「怪盗白仮面」を捕らえたと、我々を欺くために。 エリー殿は、彼を囮にするために昏倒させ、 用意しておいたマスクを2枚被せたのでしょう。 ……「怪盗白仮面」を捕らえたと、我々を欺くために。
167 166 TEXT_CHRHDB502_00491_SOLDIER00491_000_516 166 TEXT_CHRHDB502_00491_SOLDIER00491_000_516 ほ、宝物庫の中を確認したのですが……! 「知恵の耳飾り」が、ありません……! ほ、宝物庫の中を確認したのですが……! 「知恵の耳飾り」が、ありません……!
168 167 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_517 167 TEXT_CHRHDB502_00491_PHILLICE_000_517 ミ、ミスリルアイの記者、エリーが「怪盗白仮面」です! 急いで捕らえなさい!!!! ミ、ミスリルアイの記者、エリーが「怪盗白仮面」です! 急いで捕らえなさい!!!!
169 168 TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAJ_000_518 168 TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAJ_000_518 (-????-)……まだ、終わってない……! (-????-)……まだ、終わってない……!
170 169 TEXT_CHRHDB502_00491_GILGAMESH_000_519 169 TEXT_CHRHDB502_00491_GILGAMESH_000_519 ヒルちゃんを見かけたから追いかけてきたものの、 なんか、いつもとムード違うから……出づらいじゃねぇか……。 えー、どうしよう……。 ヒルちゃんを見かけたから追いかけてきたものの、 なんか、いつもとムード違うから……出づらいじゃねぇか……。 えー、どうしよう……。
171 170 TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_520 170 TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_520 あ、エリーさんですか~? 怪しい影が見えたって言ってましたけど、 特に変な人はいないみたいでした~! あ、エリーさんですか~? 怪しい影が見えたって言ってましたけど、 特に変な人はいないみたいでした~!
172 171 TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_521 171 TEXT_CHRHDB502_00491_NASHUMHAKARACCA_000_521 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
173 172 TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAC_000_522 172 TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAC_000_522 (-ナシュ・マカラッカ?-)はぁ、まさか2枚重ねのマスクに気がつくとはね。 ポンコツ事件屋の強運を、甘く見てたわ。 (-ナシュ・マカラッカ?-)はぁ、まさか2枚重ねのマスクに気がつくとはね。 ポンコツ事件屋の強運を、甘く見てたわ。
174 173 TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAC_000_523 173 TEXT_CHRHDB502_00491_HATENAC_000_523 (-ナシュ・マカラッカ?-)まぁいいわ、計画変更。 終幕は、もうすぐそこなんだから……。 (-ナシュ・マカラッカ?-)まぁいいわ、計画変更。 終幕は、もうすぐそこなんだから……。
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1,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_01","フィリスが、天秤委員会の最後のひとりだった。一方ヒルディブランドは、怪しい気配を感じ取ったという。ウルダハの政庁層で、不審な痕跡がないか探そう。"
2,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_02","怪しい手紙を見つけた。中には「注意」と書かれていた。政庁層で、不審な痕跡がないか再度探そう。"
3,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_03","2通目の怪しい手紙を見つけた。中には「親しきものこそ すべてを疑え」と書かれていた。政庁層で、さらに不審な痕跡がないか探そう。"
4,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_04","3通目の怪しい手紙を見つけたところ、背後からゴッドベルトが現れた。彼は、捜査に協力をしてくれるという。宝物庫前に戻り、「ゴッドベルト」と話そう。"
5,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_05","仲間に偽物が紛れ込んでいる可能性があるようだが、ゴッドベルトには、誰が偽物か判断できないようだ。宝物庫前の「ブリアルディアン」、「ナシュ・マカラッカ」、「フィリス」と話し、おかしなところがないか探してみよう。"
6,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_06","3名と話したが、特に怪しいところは見られなかった。宝物庫前の「ゴッドベルト」に報告しよう。"
7,"TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_07","戻ってきたヒルディブランドの問いかけに対し、ナシュ・マカラッカが不自然な反応をした。彼女に粉末ミラージュディスペラーを使ってみたところ、中から見知らぬ女性が現れた。彼女は一体誰なのだろうか……?"
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28,"TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_04","偽物の手がかりを探す"
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50,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_000","エリー殿が「四大神器」を集めてしまいました。
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1,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_01,フィリスが、天秤委員会の最後のひとりだった。一方ヒルディブランドは、怪しい気配を感じ取ったという。ウルダハの政庁層で、不審な痕跡がないか探そう。
2,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_02,怪しい手紙を見つけた。中には「注意」と書かれていた。政庁層で、不審な痕跡がないか再度探そう。
3,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_03,2通目の怪しい手紙を見つけた。中には「親しきものこそ すべてを疑え」と書かれていた。政庁層で、さらに不審な痕跡がないか探そう。
4,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_04,3通目の怪しい手紙を見つけたところ、背後からゴッドベルトが現れた。彼は、捜査に協力をしてくれるという。宝物庫前に戻り、「ゴッドベルト」と話そう。
5,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_05,仲間に偽物が紛れ込んでいる可能性があるようだが、ゴッドベルトには、誰が偽物か判断できないようだ。宝物庫前の「ブリアルディアン」、「ナシュ・マカラッカ」、「フィリス」と話し、おかしなところがないか探してみよう。
6,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_06,3名と話したが、特に怪しいところは見られなかった。宝物庫前の「ゴッドベルト」に報告しよう。
7,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_07,戻ってきたヒルディブランドの問いかけに対し、ナシュ・マカラッカが不自然な反応をした。彼女に粉末ミラージュディスペラーを使ってみたところ、中から見知らぬ女性が現れた。彼女は一体誰なのだろうか……?
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50,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_000,"エリー殿が「四大神器」を集めてしまいました。
予告どおり「正義の裁き」を決行しようとするでしょう。
早く、彼女を見つけねば……!"
51,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_001","……おや、そういえばフィリス殿。
51,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_001,"……おや、そういえばフィリス殿。
貴方は、エリー殿の捜索に向かわなくてよいのですか?"
52,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_002","……私がいったら…………
52,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_002,"……私がいったら…………
周囲の者を危険に晒してしまいます……。"
53,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_003","私は、「天秤委員会」のひとり……
53,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_003,"私は、「天秤委員会」のひとり……
「怪盗白仮面」が狙っている最後の人物は、おそらく私です。"
54,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_004","な、なんと、フィリス殿が!"
55,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_005","……元々、歴史についての知識は豊富でした。
54,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_004,な、なんと、フィリス殿が!
55,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_005,"……元々、歴史についての知識は豊富でした。
「天秤委員会」には、前任者が退任したということで、
最近任命されたのです。"
56,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_006","歴史について誤った言説を広められては、
56,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_006,"歴史について誤った言説を広められては、
国家の品位にかかわると教えられました……。
銀冑団の立場から、歴史の均衡を保つのだと……。"
57,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_007","同じ任に就いている人が数名いるとは聞いていましたが、
57,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_007,"同じ任に就いている人が数名いるとは聞いていましたが、
まさか、それが今回の被害者の方々だったなんて……!"
58,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_008","……私がここにいると、
58,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_008,"……私がここにいると、
みなさんも危険に巻き込むことになります。
私は、どこかに身を隠しましょう。"
59,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_009","ハッハッハ、我々は事件屋!
59,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_009,"ハッハッハ、我々は事件屋!
困っている人を見捨てることなど、ありませんぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、ブリ殿も、ナシュも味方です!"
60,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_010","……おや、そういえばナシュはどこにいるのでしょう。"
61,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_011","あ~、ヒルディブランド様、
Player殿も、ブリ殿も、ナシュも味方です!"
60,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_010,……おや、そういえばナシュはどこにいるのでしょう。
61,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_011,"あ~、ヒルディブランド様、
ようやく見つけました~!"
62,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_012","おお、ナシュ。
62,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_012,"おお、ナシュ。
心配しましたぞ、どこに行っていたのですか。"
63,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_013","エリーさんから、怪しい人影を追ってくれっていわれたので、
63,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_013,"エリーさんから、怪しい人影を追ってくれっていわれたので、
見張りに行ってました~!"
64,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_014","ふむ、そういえば、まだ例の視線を感じますな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、付近を探ってもらえませんか?
64,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_014,"ふむ、そういえば、まだ例の視線を感じますな……。
Player殿、付近を探ってもらえませんか?
私は少し、外の様子を見てきます。"
65,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_030","……少し、放っておいてくれ。"
66,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_035","……いけませんね。
65,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_030,……少し、放っておいてくれ。
66,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_035,"……いけませんね。
私が冷静にならないと。"
67,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_040","エリーさんは、どこに行ったんですかね~?"
68,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_000","汚れた手紙が落ちている……。"
69,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_001","注意注意注意注意"
70,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_005","親しきものこそ すべてを疑え"
71,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_008","例の「粉」を1回分添付する
67,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_040,エリーさんは、どこに行ったんですかね~?
68,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_000,汚れた手紙が落ちている……。
69,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_001,注意注意注意注意
70,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_005,親しきものこそ すべてを疑え
71,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_008,"例の「粉」を1回分添付する
賢く使うよう"
72,"TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_010","「粉末ミラージュディスペラー」を手に入れた。
72,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_010,"「粉末ミラージュディスペラー」を手に入れた。
……背後に何者かの気配がする!!"
73,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_080","ホッホッホウ!
息子の友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか!"
74,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_081","近くで商談をしていたら、怪しい気配を感じましてな。
73,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_080,"ホッホッホウ!
息子の友人のPlayer殿ではありませんか!"
74,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_081,"近くで商談をしていたら、怪しい気配を感じましてな。
ここまで気配を追ってきたのです。
ところで、君はいったい何を?"
75,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_082","ホゥ……なるほど、「怪盗白仮面」の事件がそんなことに……。
75,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_082,"ホゥ……なるほど、「怪盗白仮面」の事件がそんなことに……。
そして、怪しい気配の持ち主からの手紙があったと。"
76,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_083","ううむ、何者なのでしょう。
76,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_083,"ううむ、何者なのでしょう。
罠か、それとも……?"
77,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_084","……いずれにせよ、注意をするにこしたことはありません。
77,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_084,"……いずれにせよ、注意をするにこしたことはありません。
中に残っている人物には、警戒すべきですぞ。"
78,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_085","息子になにかあったら、ママに大目玉をくらいますからな。
78,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_085,"息子になにかあったら、ママに大目玉をくらいますからな。
私も捜査に合流させていただきましょう。"
79,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_150","ふむ、手持ちの「粉末ミラージュディスペラー」は1回分……。
79,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_150,"ふむ、手持ちの「粉末ミラージュディスペラー」は1回分……。
……この中に、偽物が紛れ込んでいる可能性があると、
手紙の差出人は伝えたいのでしょうか。"
80,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_151","私より、貴方のほうが皆さんを知っているはず。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ここにいる人と話をして、
80,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_151,"私より、貴方のほうが皆さんを知っているはず。
Player殿、ここにいる人と話をして、
変なところがないか調べてくれませんかな?"
81,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ここにいる人と話をして、
81,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_160,"Player殿、ここにいる人と話をして、
変なところがないか調べてくれませんかな?"
82,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_200","エリーが「怪盗白仮面」……?
82,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_200,"エリーが「怪盗白仮面」……?
いや、ぼくらしくない、冷静に考えろ……。
なにか、決定的な違和感が……ある……。"
83,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_210","ブリアルディアンさんに、話は聞きました~。
83,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_210,"ブリアルディアンさんに、話は聞きました~。
エリーさんが「怪盗白仮面」だったなんて、びっくりです~!"
84,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_220","ゾンビーになるなんて……イヤです……。
84,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_220,"ゾンビーになるなんて……イヤです……。
とても、恐ろしいです……。"
85,"TEXT_CHRHDB503_00492_OKKAKE_000_230","………………違う。
85,TEXT_CHRHDB503_00492_OKKAKE_000_230,"………………違う。
……いつもと……違う……。"
86,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_235","なにか、見落としているはず……。
86,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_235,"なにか、見落としているはず……。
決定的な……何かを……。"
87,"TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_240","ヒルディブランド様、戻ってくるの遅いですね~。"
88,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_245","……さまざまなことが起こりすぎていて、
87,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_240,ヒルディブランド様、戻ってくるの遅いですね~。
88,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_245,"……さまざまなことが起こりすぎていて、
頭が整理しきれていません……。"
89,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_300","ふむ、そうですか……。
89,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_300,"ふむ、そうですか……。
まぁ、潜入しているとしたら、それがばれぬ自信もあるはず。
注意を払いながら、しばらく様子を見てみましょう。"
90,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_301","(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……厄介な奴が来たわね……。
90,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_301,"(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……厄介な奴が来たわね……。
あまり時間をかけている暇はないわ……。"
91,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_302","外にいる銀冑団の方に話を聞いてみたのですが、
91,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_302,"外にいる銀冑団の方に話を聞いてみたのですが、
まだ、エリー殿はみつかっていないようですな……。"
92,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_100_302","……って、なんで父上がここに!?"
93,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_303","……ようやく、頭が回転してきた。
92,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_100_302,……って、なんで父上がここに!?
93,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_303,"……ようやく、頭が回転してきた。
おい、ポンコツ……それ以上近づくな。
すでにここに、「怪盗白仮面」がいる可能性があるからな。"
94,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_304","むむっ!
94,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_304,"むむっ!
ブリ殿、私を疑っているのですかな!?"
95,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_305","フィリスがここにいる以上、その可能性はゼロではない。
95,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_305,"フィリスがここにいる以上、その可能性はゼロではない。
一度でも「ひとりきり」になった人物は、全員疑いの対象だ。
どこかで、「怪盗白仮面」と入れ替わっていてもおかしくない。"
96,"TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_306","うむ、そのとおりですな。
96,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_306,"うむ、そのとおりですな。
「粉末ミラージュディスペラー」を使えばすぐわかるが……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿以外に、持っている方はいますかな?"
97,"TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_307","手元にはもうありません……。
Player殿以外に、持っている方はいますかな?"
97,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_307,"手元にはもうありません……。
先にいかせた銀冑団が、いずれ戻ってきます。
彼らが持っている「粉」を集めて使えば……。"
98,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_308","(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……そのとおりよ、こっちには時間がないの。
98,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_308,"(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……そのとおりよ、こっちには時間がないの。
さっさと隙をついて、あのクソ女をゾンビーにしないと……。"
99,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_309","ふむ、それまでただ待つわけにはいきませんな。
99,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_309,"ふむ、それまでただ待つわけにはいきませんな。
この私の推理で、容疑者を絞ってみせましょう!"
100,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_310","……まず、エリー殿が入れ替わるとしたら、
100,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_310,"……まず、エリー殿が入れ替わるとしたら、
関わりが長く、なりすましやすい人物!
つまり、接点の少ない父上は容疑者から省かれます。"
101,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_311","残るは私とナシュ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿です。
101,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_311,"残るは私とナシュ、Player殿です。
私とナシュは、ともに事件屋として旅をした時間が長い……。
まずは私がナシュに、いくつか質問をしてみましょう!"
102,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_312","はい~!"
103,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_313","(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……こういうときに限って、頭が回るなんて!
102,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_312,はい~!
103,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_313,"(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……こういうときに限って、頭が回るなんて!
ふたりしか知り得ない情報だと、かなりヤバイ……!"
104,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_314","第一問!
104,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_314,"第一問!
エオルゼアで一番紳士的な人物は!?"
105,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_315","ヒ……
105,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_315,"ヒ……
ヒルディブランド様です~!"
106,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_316","……正解!
106,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_316,"……正解!
それでは第二問!
ナシュが最も尊敬している人物は!?"
107,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_317","ヒルディブランド様です~!"
108,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_318","……正解!
107,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_317,ヒルディブランド様です~!
108,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_318,"……正解!
それでは、最後の質問ですぞ!
エオルゼアで最も優秀な事件屋の名前は!?"
109,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_319","ヒルディブランド様ですー!!"
110,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_320","……うむ!
109,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_319,ヒルディブランド様ですー!!
110,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_320,"……うむ!
本物のナシュですな!"
111,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_321","(-ナシュ・マカラッカ?-)心底、バカでよかった!!!!!!!!!"
112,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_322","……おや?"
113,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_323","ナシュ、少し小じわが増えましたかな!?"
114,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_324","ア、ア、アンタ、いきなりなに言ってんのよ!!
111,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_321,(-ナシュ・マカラッカ?-)心底、バカでよかった!!!!!!!!!
112,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_322,……おや?
113,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_323,ナシュ、少し小じわが増えましたかな!?
114,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_324,"ア、ア、アンタ、いきなりなに言ってんのよ!!
小じわは関係ないでしょ! フン!!"
115,"TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_325","…………あ。"
116,"TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_700","…………その反応は、エリーだよ。"
117,"TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_701","エリー殿じゃ……ない?"
115,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_325,…………あ。
116,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_700,…………その反応は、エリーだよ。
117,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_701,エリー殿じゃ……ない?
1 key 0 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_00 1 ヒルディブランドは、動揺しているようだ。
2 # 1 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_01 フィリスが、天秤委員会の最後のひとりだった。一方ヒルディブランドは、怪しい気配を感じ取ったという。ウルダハの政庁層で、不審な痕跡がないか探そう。
3 int32 str 2 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_02 str 怪しい手紙を見つけた。中には「注意」と書かれていた。政庁層で、不審な痕跡がないか再度探そう。
4 0 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_00 3 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_03 ヒルディブランドは、動揺しているようだ。 2通目の怪しい手紙を見つけた。中には「親しきものこそ すべてを疑え」と書かれていた。政庁層で、さらに不審な痕跡がないか探そう。
5 1 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_01 4 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_04 フィリスが、天秤委員会の最後のひとりだった。一方ヒルディブランドは、怪しい気配を感じ取ったという。ウルダハの政庁層で、不審な痕跡がないか探そう。 3通目の怪しい手紙を見つけたところ、背後からゴッドベルトが現れた。彼は、捜査に協力をしてくれるという。宝物庫前に戻り、「ゴッドベルト」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_02 5 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_05 怪しい手紙を見つけた。中には「注意」と書かれていた。政庁層で、不審な痕跡がないか再度探そう。 仲間に偽物が紛れ込んでいる可能性があるようだが、ゴッドベルトには、誰が偽物か判断できないようだ。宝物庫前の「ブリアルディアン」、「ナシュ・マカラッカ」、「フィリス」と話し、おかしなところがないか探してみよう。
7 3 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_03 6 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_06 2通目の怪しい手紙を見つけた。中には「親しきものこそ すべてを疑え」と書かれていた。政庁層で、さらに不審な痕跡がないか探そう。 3名と話したが、特に怪しいところは見られなかった。宝物庫前の「ゴッドベルト」に報告しよう。
8 4 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_04 7 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_07 3通目の怪しい手紙を見つけたところ、背後からゴッドベルトが現れた。彼は、捜査に協力をしてくれるという。宝物庫前に戻り、「ゴッドベルト」と話そう。 戻ってきたヒルディブランドの問いかけに対し、ナシュ・マカラッカが不自然な反応をした。彼女に粉末ミラージュディスペラーを使ってみたところ、中から見知らぬ女性が現れた。彼女は一体誰なのだろうか……?
9 5 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_05 8 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_08 仲間に偽物が紛れ込んでいる可能性があるようだが、ゴッドベルトには、誰が偽物か判断できないようだ。宝物庫前の「ブリアルディアン」、「ナシュ・マカラッカ」、「フィリス」と話し、おかしなところがないか探してみよう。
10 6 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_06 9 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_09 3名と話したが、特に怪しいところは見られなかった。宝物庫前の「ゴッドベルト」に報告しよう。
11 7 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_07 10 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_10 戻ってきたヒルディブランドの問いかけに対し、ナシュ・マカラッカが不自然な反応をした。彼女に粉末ミラージュディスペラーを使ってみたところ、中から見知らぬ女性が現れた。彼女は一体誰なのだろうか……?
12 8 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_08 11 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_11
13 9 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_09 12 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_12
14 10 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_10 13 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_13
15 11 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_11 14 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_14
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17 13 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_13 16 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_16
18 14 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_14 17 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_17
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20 16 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_16 19 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_19
21 17 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_17 20 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_20
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23 19 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_19 22 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_22
24 20 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_20 23 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_23
25 21 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_21 24 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_00 黒ずくめの痕跡を探す
26 22 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_22 25 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_01 黒ずくめの痕跡を再度探す
27 23 TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_23 26 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_02 黒ずくめの痕跡をさらに探す
28 24 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_00 27 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_03 黒ずくめの痕跡を探す ゴッドベルトと話す
29 25 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_01 28 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_04 黒ずくめの痕跡を再度探す 偽物の手がかりを探す
30 26 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_02 29 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_05 黒ずくめの痕跡をさらに探す ゴッドベルトと話す
31 27 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_03 30 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_06 ゴッドベルトと話す
32 28 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_04 31 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_07 偽物の手がかりを探す
33 29 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_05 32 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_08 ゴッドベルトと話す
34 30 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_06 33 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_09
35 31 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_07 34 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_10
36 32 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_08 35 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_11
37 33 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_09 36 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_12
38 34 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_10 37 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_13
39 35 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_11 38 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_14
40 36 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_12 39 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_15
41 37 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_13 40 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_16
42 38 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_14 41 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_17
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44 40 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_16 43 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_19
45 41 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_17 44 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_20
46 42 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_18 45 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_21
47 43 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_19 46 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_22
48 44 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_20 47 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_23
49 45 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_21 48 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_020 そ…………ん、な……。
50 46 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_22 49 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_025 私、は…………。
51 47 TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_23 50 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_000 エリー殿が「四大神器」を集めてしまいました。 予告どおり「正義の裁き」を決行しようとするでしょう。 早く、彼女を見つけねば……!
48 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_020 そ…………ん、な……。
49 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_025 私、は…………。
50 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_000 エリー殿が「四大神器」を集めてしまいました。 予告どおり「正義の裁き」を決行しようとするでしょう。 早く、彼女を見つけねば……!
52 51 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_001 51 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_001 ……おや、そういえばフィリス殿。 貴方は、エリー殿の捜索に向かわなくてよいのですか? ……おや、そういえばフィリス殿。 貴方は、エリー殿の捜索に向かわなくてよいのですか?
53 52 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_002 52 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_002 ……私がいったら………… 周囲の者を危険に晒してしまいます……。 ……私がいったら………… 周囲の者を危険に晒してしまいます……。
54 53 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_003 53 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_003 私は、「天秤委員会」のひとり…… 「怪盗白仮面」が狙っている最後の人物は、おそらく私です。 私は、「天秤委員会」のひとり…… 「怪盗白仮面」が狙っている最後の人物は、おそらく私です。
55 54 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_004 54 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_004 な、なんと、フィリス殿が! な、なんと、フィリス殿が!
56 55 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_005 55 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_005 ……元々、歴史についての知識は豊富でした。 「天秤委員会」には、前任者が退任したということで、 最近任命されたのです。 ……元々、歴史についての知識は豊富でした。 「天秤委員会」には、前任者が退任したということで、 最近任命されたのです。
57 56 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_006 56 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_006 歴史について誤った言説を広められては、 国家の品位にかかわると教えられました……。 銀冑団の立場から、歴史の均衡を保つのだと……。 歴史について誤った言説を広められては、 国家の品位にかかわると教えられました……。 銀冑団の立場から、歴史の均衡を保つのだと……。
58 57 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_007 57 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_007 同じ任に就いている人が数名いるとは聞いていましたが、 まさか、それが今回の被害者の方々だったなんて……! 同じ任に就いている人が数名いるとは聞いていましたが、 まさか、それが今回の被害者の方々だったなんて……!
59 58 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_008 58 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_008 ……私がここにいると、 みなさんも危険に巻き込むことになります。 私は、どこかに身を隠しましょう。 ……私がここにいると、 みなさんも危険に巻き込むことになります。 私は、どこかに身を隠しましょう。
60 59 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_009 59 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_009 ハッハッハ、我々は事件屋! 困っている人を見捨てることなど、ありませんぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、ブリ殿も、ナシュも味方です! ハッハッハ、我々は事件屋! 困っている人を見捨てることなど、ありませんぞ! Player殿も、ブリ殿も、ナシュも味方です!
61 60 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_010 60 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_010 ……おや、そういえばナシュはどこにいるのでしょう。 ……おや、そういえばナシュはどこにいるのでしょう。
62 61 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_011 61 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_011 あ~、ヒルディブランド様、 ようやく見つけました~! あ~、ヒルディブランド様、 ようやく見つけました~!
63 62 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_012 62 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_012 おお、ナシュ。 心配しましたぞ、どこに行っていたのですか。 おお、ナシュ。 心配しましたぞ、どこに行っていたのですか。
64 63 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_013 63 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_013 エリーさんから、怪しい人影を追ってくれっていわれたので、 見張りに行ってました~! エリーさんから、怪しい人影を追ってくれっていわれたので、 見張りに行ってました~!
65 64 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_014 64 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_014 ふむ、そういえば、まだ例の視線を感じますな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、付近を探ってもらえませんか? 私は少し、外の様子を見てきます。 ふむ、そういえば、まだ例の視線を感じますな……。 Player殿、付近を探ってもらえませんか? 私は少し、外の様子を見てきます。
66 65 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_030 65 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_030 ……少し、放っておいてくれ。 ……少し、放っておいてくれ。
67 66 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_035 66 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_035 ……いけませんね。 私が冷静にならないと。 ……いけませんね。 私が冷静にならないと。
68 67 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_040 67 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_040 エリーさんは、どこに行ったんですかね~? エリーさんは、どこに行ったんですかね~?
69 68 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_000 68 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_000 汚れた手紙が落ちている……。 汚れた手紙が落ちている……。
70 69 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_001 69 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_001 注意注意注意注意 注意注意注意注意
71 70 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_005 70 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_005 親しきものこそ すべてを疑え 親しきものこそ すべてを疑え
72 71 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_008 71 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_008 例の「粉」を1回分添付する 賢く使うよう 例の「粉」を1回分添付する 賢く使うよう
73 72 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_010 72 TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_010 「粉末ミラージュディスペラー」を手に入れた。 ……背後に何者かの気配がする!! 「粉末ミラージュディスペラー」を手に入れた。 ……背後に何者かの気配がする!!
74 73 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_080 73 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_080 ホッホッホウ! 息子の友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか! ホッホッホウ! 息子の友人のPlayer殿ではありませんか!
75 74 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_081 74 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_081 近くで商談をしていたら、怪しい気配を感じましてな。 ここまで気配を追ってきたのです。 ところで、君はいったい何を? 近くで商談をしていたら、怪しい気配を感じましてな。 ここまで気配を追ってきたのです。 ところで、君はいったい何を?
76 75 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_082 75 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_082 ホゥ……なるほど、「怪盗白仮面」の事件がそんなことに……。 そして、怪しい気配の持ち主からの手紙があったと。 ホゥ……なるほど、「怪盗白仮面」の事件がそんなことに……。 そして、怪しい気配の持ち主からの手紙があったと。
77 76 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_083 76 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_083 ううむ、何者なのでしょう。 罠か、それとも……? ううむ、何者なのでしょう。 罠か、それとも……?
78 77 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_084 77 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_084 ……いずれにせよ、注意をするにこしたことはありません。 中に残っている人物には、警戒すべきですぞ。 ……いずれにせよ、注意をするにこしたことはありません。 中に残っている人物には、警戒すべきですぞ。
79 78 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_085 78 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_085 息子になにかあったら、ママに大目玉をくらいますからな。 私も捜査に合流させていただきましょう。 息子になにかあったら、ママに大目玉をくらいますからな。 私も捜査に合流させていただきましょう。
80 79 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_150 79 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_150 ふむ、手持ちの「粉末ミラージュディスペラー」は1回分……。 ……この中に、偽物が紛れ込んでいる可能性があると、 手紙の差出人は伝えたいのでしょうか。 ふむ、手持ちの「粉末ミラージュディスペラー」は1回分……。 ……この中に、偽物が紛れ込んでいる可能性があると、 手紙の差出人は伝えたいのでしょうか。
81 80 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_151 80 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_151 私より、貴方のほうが皆さんを知っているはず。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ここにいる人と話をして、 変なところがないか調べてくれませんかな? 私より、貴方のほうが皆さんを知っているはず。 Player殿、ここにいる人と話をして、 変なところがないか調べてくれませんかな?
82 81 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_160 81 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ここにいる人と話をして、 変なところがないか調べてくれませんかな? Player殿、ここにいる人と話をして、 変なところがないか調べてくれませんかな?
83 82 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_200 82 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_200 エリーが「怪盗白仮面」……? いや、ぼくらしくない、冷静に考えろ……。 なにか、決定的な違和感が……ある……。 エリーが「怪盗白仮面」……? いや、ぼくらしくない、冷静に考えろ……。 なにか、決定的な違和感が……ある……。
84 83 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_210 83 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_210 ブリアルディアンさんに、話は聞きました~。 エリーさんが「怪盗白仮面」だったなんて、びっくりです~! ブリアルディアンさんに、話は聞きました~。 エリーさんが「怪盗白仮面」だったなんて、びっくりです~!
85 84 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_220 84 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_220 ゾンビーになるなんて……イヤです……。 とても、恐ろしいです……。 ゾンビーになるなんて……イヤです……。 とても、恐ろしいです……。
86 85 TEXT_CHRHDB503_00492_OKKAKE_000_230 85 TEXT_CHRHDB503_00492_OKKAKE_000_230 ………………違う。 ……いつもと……違う……。 ………………違う。 ……いつもと……違う……。
87 86 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_235 86 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_235 なにか、見落としているはず……。 決定的な……何かを……。 なにか、見落としているはず……。 決定的な……何かを……。
88 87 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_240 87 TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_240 ヒルディブランド様、戻ってくるの遅いですね~。 ヒルディブランド様、戻ってくるの遅いですね~。
89 88 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_245 88 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_245 ……さまざまなことが起こりすぎていて、 頭が整理しきれていません……。 ……さまざまなことが起こりすぎていて、 頭が整理しきれていません……。
90 89 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_300 89 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_300 ふむ、そうですか……。 まぁ、潜入しているとしたら、それがばれぬ自信もあるはず。 注意を払いながら、しばらく様子を見てみましょう。 ふむ、そうですか……。 まぁ、潜入しているとしたら、それがばれぬ自信もあるはず。 注意を払いながら、しばらく様子を見てみましょう。
91 90 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_301 90 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_301 (-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……厄介な奴が来たわね……。 あまり時間をかけている暇はないわ……。 (-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……厄介な奴が来たわね……。 あまり時間をかけている暇はないわ……。
92 91 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_302 91 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_302 外にいる銀冑団の方に話を聞いてみたのですが、 まだ、エリー殿はみつかっていないようですな……。 外にいる銀冑団の方に話を聞いてみたのですが、 まだ、エリー殿はみつかっていないようですな……。
93 92 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_100_302 92 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_100_302 ……って、なんで父上がここに!? ……って、なんで父上がここに!?
94 93 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_303 93 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_303 ……ようやく、頭が回転してきた。 おい、ポンコツ……それ以上近づくな。 すでにここに、「怪盗白仮面」がいる可能性があるからな。 ……ようやく、頭が回転してきた。 おい、ポンコツ……それ以上近づくな。 すでにここに、「怪盗白仮面」がいる可能性があるからな。
95 94 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_304 94 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_304 むむっ! ブリ殿、私を疑っているのですかな!? むむっ! ブリ殿、私を疑っているのですかな!?
96 95 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_305 95 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_305 フィリスがここにいる以上、その可能性はゼロではない。 一度でも「ひとりきり」になった人物は、全員疑いの対象だ。 どこかで、「怪盗白仮面」と入れ替わっていてもおかしくない。 フィリスがここにいる以上、その可能性はゼロではない。 一度でも「ひとりきり」になった人物は、全員疑いの対象だ。 どこかで、「怪盗白仮面」と入れ替わっていてもおかしくない。
97 96 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_306 96 TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_306 うむ、そのとおりですな。 「粉末ミラージュディスペラー」を使えばすぐわかるが…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿以外に、持っている方はいますかな? うむ、そのとおりですな。 「粉末ミラージュディスペラー」を使えばすぐわかるが…… Player殿以外に、持っている方はいますかな?
98 97 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_307 97 TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_307 手元にはもうありません……。 先にいかせた銀冑団が、いずれ戻ってきます。 彼らが持っている「粉」を集めて使えば……。 手元にはもうありません……。 先にいかせた銀冑団が、いずれ戻ってきます。 彼らが持っている「粉」を集めて使えば……。
99 98 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_308 98 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_308 (-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……そのとおりよ、こっちには時間がないの。 さっさと隙をついて、あのクソ女をゾンビーにしないと……。 (-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……そのとおりよ、こっちには時間がないの。 さっさと隙をついて、あのクソ女をゾンビーにしないと……。
100 99 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_309 99 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_309 ふむ、それまでただ待つわけにはいきませんな。 この私の推理で、容疑者を絞ってみせましょう! ふむ、それまでただ待つわけにはいきませんな。 この私の推理で、容疑者を絞ってみせましょう!
101 100 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_310 100 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_310 ……まず、エリー殿が入れ替わるとしたら、 関わりが長く、なりすましやすい人物! つまり、接点の少ない父上は容疑者から省かれます。 ……まず、エリー殿が入れ替わるとしたら、 関わりが長く、なりすましやすい人物! つまり、接点の少ない父上は容疑者から省かれます。
102 101 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_311 101 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_311 残るは私とナシュ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿です。 私とナシュは、ともに事件屋として旅をした時間が長い……。 まずは私がナシュに、いくつか質問をしてみましょう! 残るは私とナシュ、Player殿です。 私とナシュは、ともに事件屋として旅をした時間が長い……。 まずは私がナシュに、いくつか質問をしてみましょう!
103 102 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_312 102 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_312 はい~! はい~!
104 103 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_313 103 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_313 (-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……こういうときに限って、頭が回るなんて! ふたりしか知り得ない情報だと、かなりヤバイ……! (-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……こういうときに限って、頭が回るなんて! ふたりしか知り得ない情報だと、かなりヤバイ……!
105 104 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_314 104 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_314 第一問! エオルゼアで一番紳士的な人物は!? 第一問! エオルゼアで一番紳士的な人物は!?
106 105 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_315 105 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_315 ヒ…… ヒルディブランド様です~! ヒ…… ヒルディブランド様です~!
107 106 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_316 106 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_316 ……正解! それでは第二問! ナシュが最も尊敬している人物は!? ……正解! それでは第二問! ナシュが最も尊敬している人物は!?
108 107 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_317 107 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_317 ヒルディブランド様です~! ヒルディブランド様です~!
109 108 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_318 108 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_318 ……正解! それでは、最後の質問ですぞ! エオルゼアで最も優秀な事件屋の名前は!? ……正解! それでは、最後の質問ですぞ! エオルゼアで最も優秀な事件屋の名前は!?
110 109 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_319 109 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_319 ヒルディブランド様ですー!! ヒルディブランド様ですー!!
111 110 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_320 110 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_320 ……うむ! 本物のナシュですな! ……うむ! 本物のナシュですな!
112 111 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_321 111 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_321 (-ナシュ・マカラッカ?-)心底、バカでよかった!!!!!!!!! (-ナシュ・マカラッカ?-)心底、バカでよかった!!!!!!!!!
113 112 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_322 112 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_322 ……おや? ……おや?
114 113 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_323 113 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_323 ナシュ、少し小じわが増えましたかな!? ナシュ、少し小じわが増えましたかな!?
115 114 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_324 114 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_324 ア、ア、アンタ、いきなりなに言ってんのよ!! 小じわは関係ないでしょ! フン!! ア、ア、アンタ、いきなりなに言ってんのよ!! 小じわは関係ないでしょ! フン!!
116 115 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_325 115 TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_325 …………あ。 …………あ。
117 116 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_700 116 TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_700 …………その反応は、エリーだよ。 …………その反応は、エリーだよ。
118 117 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_701 117 TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_701 エリー殿じゃ……ない? エリー殿じゃ……ない?
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0,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_00","見知らぬ女性は、何かを知っているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_01","現れた女性は、エリーの妹のセシーだった。セシーが投げたゾンビパウダーを受けたヒルディブランドは、倒れてしまった。宝物庫前に現れた、ヒルディブランドの母親「ジュリアン」に話を聞こう。"
2,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_02","ジュリアンは、<Sheet(EventItem,2001559,0)/>と<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を使って、ゾンビパウダーの毒素がまわりきる前に浄化をしたいそうだ。まずは、ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「シントゴート」に「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」を貰おう。"
3,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_03","再会したアヴィラのおかげで、<Sheet(EventItem,2001559,0)/>を手に入れることができた。次は、政庁層の「ゲスト」に「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を貰おう。"
4,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_04","再会したアラベラのおかげで、<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を入手することができた。宝物庫前の「ジュリアン」に「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_05","ジュリアンに指定の物を渡した。あとは、ヒルディブランドの体力次第だというが……。"
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27,"TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_03","ジュリアンに<Sheet(EventItem,2001559,0)/>と<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を渡す"
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0,TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_00,見知らぬ女性は、何かを知っているようだ。
1,TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_01,現れた女性は、エリーの妹のセシーだった。セシーが投げたゾンビパウダーを受けたヒルディブランドは、倒れてしまった。宝物庫前に現れた、ヒルディブランドの母親「ジュリアン」に話を聞こう。
2,TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_02,ジュリアンは、とを使って、ゾンビパウダーの毒素がまわりきる前に浄化をしたいそうだ。まずは、ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「シントゴート」に「」を貰おう。
3,TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_03,再会したアヴィラのおかげで、を手に入れることができた。次は、政庁層の「ゲスト」に「」を貰おう。
4,TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_04,再会したアラベラのおかげで、を入手することができた。宝物庫前の「ジュリアン」に「」と「」を渡そう。
5,TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_05,ジュリアンに指定の物を渡した。あとは、ヒルディブランドの体力次第だというが……。
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23,TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_23,
24,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_00,ジュリアンと話す
25,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_01,シントゴートからを入手
26,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_02,ゲストからを入手
27,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_03,ジュリアンにとを渡す
28,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_04,
29,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_05,
30,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_06,
31,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_07,
32,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_08,
33,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_09,
34,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_10,
35,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_11,
36,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_12,
37,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_13,
38,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_14,
39,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_15,
40,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_16,
41,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_17,
42,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_18,
43,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_19,
44,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_20,
45,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_21,
46,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_22,
47,TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_23,
48,TEXT_CHRHDB504_00493_PHILLICE_000_020,か、彼女はいったい……!?
49,TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_021,"ま、また2枚被っているのか……?
いや、それにしても彼女は……エリーに似ている。"
50,"TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_000_022","手紙の差出人の言うとおり……でしたな。"
51,"TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_000_023","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、話を聞いてみましょう。"
52,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_000","……あーあ、見られちゃった。"
53,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_001","君は……いったい……!?
50,TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_000_022,手紙の差出人の言うとおり……でしたな。
51,TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_000_023,……Player殿、話を聞いてみましょう。
52,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_000,……あーあ、見られちゃった。
53,TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_001,"君は……いったい……!?
エリーにどこか似ているが……。"
54,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_002","事件屋男爵、ブリアルディアンさん。
54,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_002,"事件屋男爵、ブリアルディアンさん。
私がエリーに似ているのは当然よ。"
55,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_003","エリーは、ずっとずっと一緒にいた……
55,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_003,"エリーは、ずっとずっと一緒にいた……
大切なお姉ちゃんなんだから。"
56,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_004","(-セシー-)一応はじめまして、皆さん。
56,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_004,"(-セシー-)一応はじめまして、皆さん。
私はエリーの妹、セシーよ。"
57,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_005","(-セシー-)なによその、幽霊でも見る目は。
57,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_005,"(-セシー-)なによその、幽霊でも見る目は。
私たち姉妹は、亡霊でもなんでもないわ。
シラディハ貴族の末裔……ってだけよ。"
58,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_006","(-セシー-)ふふ、冷静に考えてみてよ。
58,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_006,"(-セシー-)ふふ、冷静に考えてみてよ。
これだけの犯行、単独犯なわけないでしょう?
貴方たち、お姉ちゃんと一緒に「怪盗白仮面」を見てたじゃない。"
59,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_007","(-セシー-)今まで貴方たちが見ていた「怪盗白仮面」は、私……。
59,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_007,"(-セシー-)今まで貴方たちが見ていた「怪盗白仮面」は、私……。
捜査状況を逐一、お姉ちゃんに教えてもらっていたから、
とってもやりやすかったわ。"
60,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_008","(-セシー-)それに、貴方たちが協力してくれたから、
60,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_008,"(-セシー-)それに、貴方たちが協力してくれたから、
お姉ちゃんの記事も盛り上がったしね。
おかげで、ウルダハの馬鹿な市民の注目を集められたもの。"
61,"TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_100_009","セシー殿……。
61,TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_100_009,"セシー殿……。
……ふたりの目的は、なんなのですかな?"
62,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_010","(-セシー-)……復讐よ!
62,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_010,"(-セシー-)……復讐よ!
シラディハの民をゾンビーに変えた、ウルダハへの復讐!"
63,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_011","待て、自国の民をゾンビーにする秘薬を生み出したのは、
63,TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_011,"待て、自国の民をゾンビーにする秘薬を生み出したのは、
シラディハではないのか?"
64,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_012","(-セシー-)違うわ!
64,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_012,"(-セシー-)違うわ!
ねぇ、そこの死にぞこない! そうでしょ!?"
65,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_013","(-セシー-)シラディハの民はね……
65,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_013,"(-セシー-)シラディハの民はね……
ウルダハが開発した「ゾンビパウダー」によって、
ゾンビー化「させられた」のよ!!"
66,"TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_100_014","な……んですと……!?"
67,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_015","(-セシー-)今回の事件で使った「ゾンビパウダー」は、
66,TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_100_014,な……んですと……!?
67,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_015,"(-セシー-)今回の事件で使った「ゾンビパウダー」は、
私の先祖がウルダハ兵から奪った、戦利品の僅かな残りよ。"
68,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_016","(-セシー-)そこの女を含む、「天秤委員会」の連中はねぇ!
68,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_016,"(-セシー-)そこの女を含む、「天秤委員会」の連中はねぇ!
その真実に近づくものを、闇に葬ってきたのよ!!"
69,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_017","(-セシー-)フン……まぁいいわ。
69,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_017,"(-セシー-)フン……まぁいいわ。
どうせ最後には、全員死ぬんだから。"
70,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_018","……どういうことだ。"
71,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_019","(-セシー-)……「怪盗白仮面」みたいなお騒がせ者って、
70,TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_018,……どういうことだ。
71,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_019,"(-セシー-)……「怪盗白仮面」みたいなお騒がせ者って、
ウルダハのバカどもに、結構人気なんですってね。"
72,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_020","(-セシー-)フフフ……そのお騒がせ者の目的が、
72,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_020,"(-セシー-)フフフ……そのお騒がせ者の目的が、
市民を全員、ゾンビーに変えることだって知ったら、
みんなは、どんな顔をするのかしらね!?"
73,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_021","(-セシー-)シラディハの軍は戦争の最中、
73,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_021,"(-セシー-)シラディハの軍は戦争の最中、
ウルダハの歩哨から奪った大量の「ゾンビパウダー」を、
「特別な宝物庫」にしまったの。"
74,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_022","(-セシー-)その宝物庫の鍵こそが「ベラフディア四大神器」……。
74,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_022,"(-セシー-)その宝物庫の鍵こそが「ベラフディア四大神器」……。
そう、あれは元々、シラディハが所有していたものなのよ。"
75,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_023","(-セシー-)お姉ちゃんは今ごろ、
75,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_023,"(-セシー-)お姉ちゃんは今ごろ、
大量の「ゾンビパウダー」を手に入れてるはず。
ウルダハの市民全員に、たっぷり撒くために……ね♪"
76,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_024","そん……な……!"
77,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_000_000","……だけど、その前に。
76,TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_024,そん……な……!
77,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_000_000,"……だけど、その前に。
お前だけでも、私の手で裁いてやる!
ゾンビーになっちまいな、この嘘つきクソ女!!!"
78,"TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_000_001","危ないですぞ!!!!"
79,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_002","ヒルディブランド!!"
80,"TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_000_003","なんで……アンタが……!!"
81,"TEXT_CHRHDB504_00493_HATENA_000_004","(-????-)アンタがついていながら、
78,TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_000_001,危ないですぞ!!!!
79,TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_002,ヒルディブランド!!
80,TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_000_003,なんで……アンタが……!!
81,TEXT_CHRHDB504_00493_HATENA_000_004,"(-????-)アンタがついていながら、
なんなのよ、この体たらくはーーーーーーーーー!!!!"
82,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_004","アンタがついていながら、
82,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_004,"アンタがついていながら、
なんなのよ、この体たらくはーーーーーーーーー!!!!"
83,"TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_000_005","あ、あの黒い気配は、やはり……!
83,TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_000_005,"あ、あの黒い気配は、やはり……!
ママ……ジュリアンだったのかーーーーーーーー!!!!"
84,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_006","え、ええと……。
84,TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_006,"え、ええと……。
ヒルディブランドの……母親?"
85,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_007","よ、ようやく、いつもの明るい雰囲気になってきたか!?
85,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_007,"よ、ようやく、いつもの明るい雰囲気になってきたか!?
そろそろ、オレが出てもいい雰囲気だな!?
さぁ、勝負だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
86,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_008","可愛い息子が倒れてるのに、
さぁ、勝負だ、Player"
86,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_008,"可愛い息子が倒れてるのに、
明るい雰囲気もくそもないわよ、この木偶の坊!!!!"
87,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_009","アンタ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とかいったっけ!?"
88,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_010","いつも息子と仲良くしてくれて、ありがとうね!
87,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_009,"アンタ!
Playerとかいったっけ!?"
88,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_010,"いつも息子と仲良くしてくれて、ありがとうね!
アタシは、ヒルディちゃんの母親のジュリアンよ!"
89,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_011","アタシがうるさく構い過ぎたせいで、
89,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_011,"アタシがうるさく構い過ぎたせいで、
息子が反発して、家出しちゃったもんでね。
今回は旦那に任せて、そっと見守ろうと思ってたのに……。"
90,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_012","ん~もう! とんだ計算ミスだわよ!
90,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_012,"ん~もう! とんだ計算ミスだわよ!
アンタ、力貸してくれるわよね!?"
91,"TEXT_CHRHDB504_00493_PHILLICE_000_030","ゴ、ゴッドベルト殿の奥様……ですか。"
92,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_035","ヒルディブランドの母親……強烈だな。"
93,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_050","ん~もう!
91,TEXT_CHRHDB504_00493_PHILLICE_000_030,ゴ、ゴッドベルト殿の奥様……ですか。
92,TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_035,ヒルディブランドの母親……強烈だな。
93,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_050,"ん~もう!
久しぶりに間近で見た息子が、昏倒中ってどういうこと!?"
94,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_051","幸い発見が早かったから、
94,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_051,"幸い発見が早かったから、
「ゾンビパウダー」の毒素が全身に回る前に浄化できれば、
症状を緩和することができるかもしれないわ……。"
95,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_052","国際市場のシントゴートから「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」、
あと、貿易商のゲストさんに「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を貰ってきて!
95,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_052,"国際市場のシントゴートから「」、
あと、貿易商のゲストさんに「」を貰ってきて!
それがあれば、浄化用の「聖水」ができるわ!"
96,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_053","では、ぼくは、ポンコツの助手を探してこよう。
96,TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_053,"では、ぼくは、ポンコツの助手を探してこよう。
この女に変装される際、
ウルダハのどこかに捨て置かれた可能性がある。"
97,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_054","おぉ、いててて……。
97,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_054,"おぉ、いててて……。
……ええと、ヒルちゃん大丈夫か?"
98,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_055","大丈夫かどうかは、アンタたち次第よ!
アンタは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を手伝いなさい!"
99,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_056","わ、わ、わかったよぉ……。
98,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_055,"大丈夫かどうかは、アンタたち次第よ!
アンタはPlayerを手伝いなさい!"
99,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_056,"わ、わ、わかったよぉ……。
……こ、国際市場に先に行ってるぜ……。"
100,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_060","国際市場のシントゴートから「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」、
あと、貿易商のゲストさんに「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を貰ってきて!
100,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_060,"国際市場のシントゴートから「」、
あと、貿易商のゲストさんに「」を貰ってきて!
それがあれば、浄化用の「聖水」ができるわ!"
101,"TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_100","<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」が欲しいのかい?
101,TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_100,"「」が欲しいのかい?
残念だけど、最後の一個に買い手がついちゃってね。"
102,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_101","そんなこと言ってる場合かよ。
102,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_101,"そんなこと言ってる場合かよ。
こっちは、ダチの生死がかかってるんだぜ?"
103,"TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_102","そんなことを言われたってねぇ……。
103,TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_102,"そんなことを言われたってねぇ……。
そうだなぁ、代わりに、
「キマイラの被膜」をくれたら考えてもいいけど?"
104,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_103","オイオイ、そんなお使いをしてる時間はねぇんだよ!!"
105,"TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_104","(-????-)誰かと思ったら、コロセウムで戦った冒険者じゃないか。
104,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_103,オイオイ、そんなお使いをしてる時間はねぇんだよ!!
105,TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_104,"(-????-)誰かと思ったら、コロセウムで戦った冒険者じゃないか。
いったい、どうしたんだ?"
106,"TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_105","……ふん、そういう事情か。
106,TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_105,"……ふん、そういう事情か。
キマイラなら、修行で狩ってきたところでな。
ちょうど被膜も採ってきているから、くれてやろう。"
107,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_106","おお……姉ちゃん、ありがとよ!"
108,"TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_107","ふん、礼は不要だ。
107,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_106,おお……姉ちゃん、ありがとよ!
108,TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_107,"ふん、礼は不要だ。
事件屋に、恩をきせられたままなのが不愉快なだけでね。"
109,"TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_108","ありゃあ、「剣風のアヴィラ」さんじゃねぇか。
109,TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_108,"ありゃあ、「剣風のアヴィラ」さんじゃねぇか。
下積みからやりなおして、活躍してるんだよ。
さて、言った手前仕方ねぇ、約束の物だ、持っていきな!"
110,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_109","ツンツンした姉ちゃんだけど、イイ奴だな!
110,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_109,"ツンツンした姉ちゃんだけど、イイ奴だな!
おし、次は貿易商のゲストさん……とやらを探そうぜ!"
111,"TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_120","「剣風のアヴィラ」さんが来てくれるなんて、嬉しいね!
111,TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_120,"「剣風のアヴィラ」さんが来てくれるなんて、嬉しいね!
最近ファンになったところなんだよ!"
112,"TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_150","……なに、マンダヴィル家のお騒がせ子息が危篤だって?
それで夫人が「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」をよこせと?"
113,"TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_152","……ふん、お断りだね。
112,TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_150,"……なに、マンダヴィル家のお騒がせ子息が危篤だって?
それで夫人が「」をよこせと?"
113,TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_152,"……ふん、お断りだね。
あの夫婦、我が商会に不利な条件を呈示しておきながら、
都合のいいときだけ我々を頼ろうなんて甘いのさ。"
114,"TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_153","さぁ、私はこれから舞踏会なんだ。
114,TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_153,"さぁ、私はこれから舞踏会なんだ。
……失礼するよ。"
115,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_154","なんなんだ、ここの連中は!!
115,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_154,"なんなんだ、ここの連中は!!
人の生死がかかってるのに、面目のほうが優先なのかよ!!"
116,"TEXT_CHRHDB504_00493_VANNES_000_155","(-????-)……あの婚約パーティの件で、親父はへそを曲げちまったが、
116,TEXT_CHRHDB504_00493_VANNES_000_155,"(-????-)……あの婚約パーティの件で、親父はへそを曲げちまったが、
俺は君を一目見て、恋の深海に溺れてしまった……。
だから、お願いします……俺と踊ってください!!!"
117,"TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_156","……まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
117,TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_156,"……まぁ、Playerさん!
こんなところでお会いするなんて、いかがなさったのですか?"
118,"TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_157","まぁ、あの事件屋様が……。"
119,"TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_158","やあ、瑠璃色の乙女、アラベラちゃんじゃないか!
118,TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_157,まぁ、あの事件屋様が……。
119,TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_158,"やあ、瑠璃色の乙女、アラベラちゃんじゃないか!
そんな小汚い冒険者放っておいて、
私のダンスパートナーになってくれないかい?"
120,"TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_159","お誘い、光栄ですわ。
120,TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_159,"お誘い、光栄ですわ。
喜んでお受けいたします。"
121,"TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_160","ただし……条件があります。
121,TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_160,"ただし……条件があります。
この方のお願いを、聞いてあげていただけませんか?
私がお世話になったお方なのです。"
122,"TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_161","……アラベラちゃんがそういうなら……しかたない。
ほら、「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」だ、持っていけばいい。"
123,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_162","ヒルちゃんやお前の人脈は、大したもんだなぁ!
122,TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_161,"……アラベラちゃんがそういうなら……しかたない。
ほら、「」だ、持っていけばいい。"
123,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_162,"ヒルちゃんやお前の人脈は、大したもんだなぁ!
……さあ、あとは、あのおっかない母ちゃんに渡すだけだぜ!"
124,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_200","<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を、
124,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_200,"」と「」を、
受け取ってこれたんだろうね!?"
125,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_201","あら、やるじゃない!
125,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_201,"あら、やるじゃない!
さすが息子の友達ねっ!"
126,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_202","それじゃあ……
126,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_202,"それじゃあ……
あとは私のラブリークッキングに任せて?"
127,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_100_202","いくわよ……!
127,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_100_202,"いくわよ……!
マンダヴィル・ステディハンドXX"
128,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_203","よし、これでいいはず。
128,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_203,"よし、これでいいはず。
あとは本人の体力次第ね……。
私の可愛い息子が、こんなところでくたばるわけないわ。"
129,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_204","ポンコツの助手を見つけた。
129,TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_204,"ポンコツの助手を見つけた。
パールレーンの片隅で呑気に寝てたよ。"
130,"TEXT_CHRHDB504_00493_NASHUMHAKARACCA_000_205","気持ちよかったです~!"
131,"TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_206","それより、エリーがシラディハ遺跡で見つかったそうだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに向かおう。"
132,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_207","私は、息子を寝室に移動させて、様子を見ておくわ。
130,TEXT_CHRHDB504_00493_NASHUMHAKARACCA_000_205,気持ちよかったです~!
131,TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_206,"それより、エリーがシラディハ遺跡で見つかったそうだ。
Player、すぐに向かおう。"
132,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_207,"私は、息子を寝室に移動させて、様子を見ておくわ。
この手の病気に詳しそうな専門家にも、声をかけてるの。
その人たちが来るのを待たなくちゃ。"
133,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_208","さあ、アンタたちは早くいってらっしゃい!
133,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_208,"さあ、アンタたちは早くいってらっしゃい!
ウルダハの未来は、任せたわよ?"
134,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_209","……しゃあねえ、ヒルちゃんのためだ。
134,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_209,"……しゃあねえ、ヒルちゃんのためだ。
オレも一肌脱ぐとするか!!"
135,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_210","あ、そこの木偶の坊、あんた力あるでしょ?
135,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_210,"あ、そこの木偶の坊、あんた力あるでしょ?
マーケットで、ファイアクリスタルを山ほど買ってきてくれる?"
136,"TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_211","たくさん熱湯を用意して、
136,TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_211,"たくさん熱湯を用意して、
部屋の湿度を一定に保ちたいのよ。"
137,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_212","え、ええ~!? オレが~!?"
138,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_300","……ったく、オレは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦いたいだけなのに、
137,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_212,え、ええ~!? オレが~!?
138,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_300,"……ったく、オレはPlayerと戦いたいだけなのに、
とんでもねぇ事件に巻き込まれちまった……。"
139,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_301","それにしても、ヒルちゃんも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
139,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_301,"それにしても、ヒルちゃんもPlayerも、
いろいろな友達に支えられてるんだなぁ……。
まったく、羨ましいかぎりだぜ。"
140,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_302","……オレだって、とびっきりの「友人」がいたんだ……。
140,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_302,"……オレだって、とびっきりの「友人」がいたんだ……。
なあ、エンキドゥ……?"
141,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_303","あーあ……緑色のアイツがここにいたらなぁ……。
そしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって、
141,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_303,"あーあ……緑色のアイツがここにいたらなぁ……。
そしたら、Playerだって、
ひとひねりだっていうのに……!"
142,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_304","うう、アイツが……ここにいたら……!
142,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_304,"うう、アイツが……ここにいたら……!
ここに……いたら……!"
143,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_305","わわっ、なんだこの光は!!
143,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_305,"わわっ、なんだこの光は!!
木箱の中にあったクリスタルが、すっからかんになってる!"
144,"TEXT_CHRHDB504_00493_ENKIDU_000_306","(-????-)お、お前……!
144,TEXT_CHRHDB504_00493_ENKIDU_000_306,"(-????-)お、お前……!
ギルガメッシュか……!?"
145,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_307","…………へ?
145,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_307,"…………へ?
その声…………っ!?"
146,"TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_308","…………お前はいつも……遅いんだよぉっ!!"
146,TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_308,…………お前はいつも……遅いんだよぉっ!!
1 key 0 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_00 1 見知らぬ女性は、何かを知っているようだ。
2 # 1 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_01 現れた女性は、エリーの妹のセシーだった。セシーが投げたゾンビパウダーを受けたヒルディブランドは、倒れてしまった。宝物庫前に現れた、ヒルディブランドの母親「ジュリアン」に話を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_02 str ジュリアンは、とを使って、ゾンビパウダーの毒素がまわりきる前に浄化をしたいそうだ。まずは、ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「シントゴート」に「」を貰おう。
4 0 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_00 3 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_03 見知らぬ女性は、何かを知っているようだ。 再会したアヴィラのおかげで、を手に入れることができた。次は、政庁層の「ゲスト」に「」を貰おう。
5 1 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_01 4 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_04 現れた女性は、エリーの妹のセシーだった。セシーが投げたゾンビパウダーを受けたヒルディブランドは、倒れてしまった。宝物庫前に現れた、ヒルディブランドの母親「ジュリアン」に話を聞こう。 再会したアラベラのおかげで、を入手することができた。宝物庫前の「ジュリアン」に「」と「」を渡そう。
6 2 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_02 5 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_05 ジュリアンは、<Sheet(EventItem,2001559,0)/>と<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を使って、ゾンビパウダーの毒素がまわりきる前に浄化をしたいそうだ。まずは、ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「シントゴート」に「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」を貰おう。 ジュリアンに指定の物を渡した。あとは、ヒルディブランドの体力次第だというが……。
7 3 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_03 6 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_06 再会したアヴィラのおかげで、<Sheet(EventItem,2001559,0)/>を手に入れることができた。次は、政庁層の「ゲスト」に「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を貰おう。
8 4 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_04 7 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_07 再会したアラベラのおかげで、<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を入手することができた。宝物庫前の「ジュリアン」に「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_05 8 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_08 ジュリアンに指定の物を渡した。あとは、ヒルディブランドの体力次第だというが……。
10 6 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_06 9 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_09
11 7 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_07 10 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_10
12 8 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_08 11 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_11
13 9 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_09 12 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_12
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20 16 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_16 19 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_19
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23 19 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_19 22 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_22
24 20 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_20 23 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_23
25 21 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_21 24 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_00 ジュリアンと話す
26 22 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_22 25 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_01 シントゴートからを入手
27 23 TEXT_CHRHDB504_00493_SEQ_23 26 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_02 ゲストからを入手
28 24 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_00 27 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_03 ジュリアンと話す ジュリアンにとを渡す
29 25 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_01 28 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_04 シントゴートから<Sheet(EventItem,2001559,0)/>を入手
30 26 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_02 29 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_05 ゲストから<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を入手
31 27 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_03 30 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_06 ジュリアンに<Sheet(EventItem,2001559,0)/>と<Sheet(EventItem,2001560,0)/>を渡す
32 28 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_04 31 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_07
33 29 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_05 32 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_08
34 30 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_06 33 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_09
35 31 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_07 34 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_10
36 32 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_08 35 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_11
37 33 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_09 36 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_12
38 34 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_10 37 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_13
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43 39 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_15 42 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_18
44 40 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_16 43 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_19
45 41 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_17 44 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_20
46 42 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_18 45 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_21
47 43 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_19 46 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_22
48 44 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_20 47 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_23
49 45 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_21 48 TEXT_CHRHDB504_00493_PHILLICE_000_020 か、彼女はいったい……!?
50 46 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_22 49 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_021 ま、また2枚被っているのか……? いや、それにしても彼女は……エリーに似ている。
47 TEXT_CHRHDB504_00493_TODO_23
48 TEXT_CHRHDB504_00493_PHILLICE_000_020 か、彼女はいったい……!?
49 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_021 ま、また2枚被っているのか……? いや、それにしても彼女は……エリーに似ている。
51 50 TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_000_022 50 TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_000_022 手紙の差出人の言うとおり……でしたな。 手紙の差出人の言うとおり……でしたな。
52 51 TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_000_023 51 TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_000_023 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、話を聞いてみましょう。 ……Player殿、話を聞いてみましょう。
53 52 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_000 52 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_000 ……あーあ、見られちゃった。 ……あーあ、見られちゃった。
54 53 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_001 53 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_001 君は……いったい……!? エリーにどこか似ているが……。 君は……いったい……!? エリーにどこか似ているが……。
55 54 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_002 54 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_002 事件屋男爵、ブリアルディアンさん。 私がエリーに似ているのは当然よ。 事件屋男爵、ブリアルディアンさん。 私がエリーに似ているのは当然よ。
56 55 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_003 55 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_003 エリーは、ずっとずっと一緒にいた…… 大切なお姉ちゃんなんだから。 エリーは、ずっとずっと一緒にいた…… 大切なお姉ちゃんなんだから。
57 56 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_004 56 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_004 (-セシー-)一応はじめまして、皆さん。 私はエリーの妹、セシーよ。 (-セシー-)一応はじめまして、皆さん。 私はエリーの妹、セシーよ。
58 57 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_005 57 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_005 (-セシー-)なによその、幽霊でも見る目は。 私たち姉妹は、亡霊でもなんでもないわ。 シラディハ貴族の末裔……ってだけよ。 (-セシー-)なによその、幽霊でも見る目は。 私たち姉妹は、亡霊でもなんでもないわ。 シラディハ貴族の末裔……ってだけよ。
59 58 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_006 58 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_006 (-セシー-)ふふ、冷静に考えてみてよ。 これだけの犯行、単独犯なわけないでしょう? 貴方たち、お姉ちゃんと一緒に「怪盗白仮面」を見てたじゃない。 (-セシー-)ふふ、冷静に考えてみてよ。 これだけの犯行、単独犯なわけないでしょう? 貴方たち、お姉ちゃんと一緒に「怪盗白仮面」を見てたじゃない。
60 59 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_007 59 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_007 (-セシー-)今まで貴方たちが見ていた「怪盗白仮面」は、私……。 捜査状況を逐一、お姉ちゃんに教えてもらっていたから、 とってもやりやすかったわ。 (-セシー-)今まで貴方たちが見ていた「怪盗白仮面」は、私……。 捜査状況を逐一、お姉ちゃんに教えてもらっていたから、 とってもやりやすかったわ。
61 60 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_008 60 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_008 (-セシー-)それに、貴方たちが協力してくれたから、 お姉ちゃんの記事も盛り上がったしね。 おかげで、ウルダハの馬鹿な市民の注目を集められたもの。 (-セシー-)それに、貴方たちが協力してくれたから、 お姉ちゃんの記事も盛り上がったしね。 おかげで、ウルダハの馬鹿な市民の注目を集められたもの。
62 61 TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_100_009 61 TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_100_009 セシー殿……。 ……ふたりの目的は、なんなのですかな? セシー殿……。 ……ふたりの目的は、なんなのですかな?
63 62 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_010 62 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_010 (-セシー-)……復讐よ! シラディハの民をゾンビーに変えた、ウルダハへの復讐! (-セシー-)……復讐よ! シラディハの民をゾンビーに変えた、ウルダハへの復讐!
64 63 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_011 63 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_011 待て、自国の民をゾンビーにする秘薬を生み出したのは、 シラディハではないのか? 待て、自国の民をゾンビーにする秘薬を生み出したのは、 シラディハではないのか?
65 64 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_012 64 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_012 (-セシー-)違うわ! ねぇ、そこの死にぞこない! そうでしょ!? (-セシー-)違うわ! ねぇ、そこの死にぞこない! そうでしょ!?
66 65 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_013 65 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_013 (-セシー-)シラディハの民はね…… ウルダハが開発した「ゾンビパウダー」によって、 ゾンビー化「させられた」のよ!! (-セシー-)シラディハの民はね…… ウルダハが開発した「ゾンビパウダー」によって、 ゾンビー化「させられた」のよ!!
67 66 TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_100_014 66 TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_100_014 な……んですと……!? な……んですと……!?
68 67 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_015 67 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_015 (-セシー-)今回の事件で使った「ゾンビパウダー」は、 私の先祖がウルダハ兵から奪った、戦利品の僅かな残りよ。 (-セシー-)今回の事件で使った「ゾンビパウダー」は、 私の先祖がウルダハ兵から奪った、戦利品の僅かな残りよ。
69 68 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_016 68 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_016 (-セシー-)そこの女を含む、「天秤委員会」の連中はねぇ! その真実に近づくものを、闇に葬ってきたのよ!! (-セシー-)そこの女を含む、「天秤委員会」の連中はねぇ! その真実に近づくものを、闇に葬ってきたのよ!!
70 69 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_017 69 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_017 (-セシー-)フン……まぁいいわ。 どうせ最後には、全員死ぬんだから。 (-セシー-)フン……まぁいいわ。 どうせ最後には、全員死ぬんだから。
71 70 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_018 70 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_018 ……どういうことだ。 ……どういうことだ。
72 71 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_019 71 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_019 (-セシー-)……「怪盗白仮面」みたいなお騒がせ者って、 ウルダハのバカどもに、結構人気なんですってね。 (-セシー-)……「怪盗白仮面」みたいなお騒がせ者って、 ウルダハのバカどもに、結構人気なんですってね。
73 72 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_020 72 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_020 (-セシー-)フフフ……そのお騒がせ者の目的が、 市民を全員、ゾンビーに変えることだって知ったら、 みんなは、どんな顔をするのかしらね!? (-セシー-)フフフ……そのお騒がせ者の目的が、 市民を全員、ゾンビーに変えることだって知ったら、 みんなは、どんな顔をするのかしらね!?
74 73 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_021 73 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_021 (-セシー-)シラディハの軍は戦争の最中、 ウルダハの歩哨から奪った大量の「ゾンビパウダー」を、 「特別な宝物庫」にしまったの。 (-セシー-)シラディハの軍は戦争の最中、 ウルダハの歩哨から奪った大量の「ゾンビパウダー」を、 「特別な宝物庫」にしまったの。
75 74 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_022 74 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_022 (-セシー-)その宝物庫の鍵こそが「ベラフディア四大神器」……。 そう、あれは元々、シラディハが所有していたものなのよ。 (-セシー-)その宝物庫の鍵こそが「ベラフディア四大神器」……。 そう、あれは元々、シラディハが所有していたものなのよ。
76 75 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_023 75 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_100_023 (-セシー-)お姉ちゃんは今ごろ、 大量の「ゾンビパウダー」を手に入れてるはず。 ウルダハの市民全員に、たっぷり撒くために……ね♪ (-セシー-)お姉ちゃんは今ごろ、 大量の「ゾンビパウダー」を手に入れてるはず。 ウルダハの市民全員に、たっぷり撒くために……ね♪
77 76 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_024 76 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_100_024 そん……な……! そん……な……!
78 77 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_000_000 77 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_000_000 ……だけど、その前に。 お前だけでも、私の手で裁いてやる! ゾンビーになっちまいな、この嘘つきクソ女!!! ……だけど、その前に。 お前だけでも、私の手で裁いてやる! ゾンビーになっちまいな、この嘘つきクソ女!!!
79 78 TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_000_001 78 TEXT_CHRHDB504_00493_HILDIBRAND_000_001 危ないですぞ!!!! 危ないですぞ!!!!
80 79 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_002 79 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_002 ヒルディブランド!! ヒルディブランド!!
81 80 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_000_003 80 TEXT_CHRHDB504_00493_CECY_000_003 なんで……アンタが……!! なんで……アンタが……!!
82 81 TEXT_CHRHDB504_00493_HATENA_000_004 81 TEXT_CHRHDB504_00493_HATENA_000_004 (-????-)アンタがついていながら、 なんなのよ、この体たらくはーーーーーーーーー!!!! (-????-)アンタがついていながら、 なんなのよ、この体たらくはーーーーーーーーー!!!!
83 82 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_004 82 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_004 アンタがついていながら、 なんなのよ、この体たらくはーーーーーーーーー!!!! アンタがついていながら、 なんなのよ、この体たらくはーーーーーーーーー!!!!
84 83 TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_000_005 83 TEXT_CHRHDB504_00493_GODBERT_000_005 あ、あの黒い気配は、やはり……! ママ……ジュリアンだったのかーーーーーーーー!!!! あ、あの黒い気配は、やはり……! ママ……ジュリアンだったのかーーーーーーーー!!!!
85 84 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_006 84 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_006 え、ええと……。 ヒルディブランドの……母親? え、ええと……。 ヒルディブランドの……母親?
86 85 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_007 85 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_007 よ、ようやく、いつもの明るい雰囲気になってきたか!? そろそろ、オレが出てもいい雰囲気だな!? さぁ、勝負だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! よ、ようやく、いつもの明るい雰囲気になってきたか!? そろそろ、オレが出てもいい雰囲気だな!? さぁ、勝負だ、Player!
87 86 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_008 86 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_008 可愛い息子が倒れてるのに、 明るい雰囲気もくそもないわよ、この木偶の坊!!!! 可愛い息子が倒れてるのに、 明るい雰囲気もくそもないわよ、この木偶の坊!!!!
88 87 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_009 87 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_009 アンタ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とかいったっけ!? アンタ! Playerとかいったっけ!?
89 88 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_010 88 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_010 いつも息子と仲良くしてくれて、ありがとうね! アタシは、ヒルディちゃんの母親のジュリアンよ! いつも息子と仲良くしてくれて、ありがとうね! アタシは、ヒルディちゃんの母親のジュリアンよ!
90 89 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_011 89 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_011 アタシがうるさく構い過ぎたせいで、 息子が反発して、家出しちゃったもんでね。 今回は旦那に任せて、そっと見守ろうと思ってたのに……。 アタシがうるさく構い過ぎたせいで、 息子が反発して、家出しちゃったもんでね。 今回は旦那に任せて、そっと見守ろうと思ってたのに……。
91 90 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_012 90 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_012 ん~もう! とんだ計算ミスだわよ! アンタ、力貸してくれるわよね!? ん~もう! とんだ計算ミスだわよ! アンタ、力貸してくれるわよね!?
92 91 TEXT_CHRHDB504_00493_PHILLICE_000_030 91 TEXT_CHRHDB504_00493_PHILLICE_000_030 ゴ、ゴッドベルト殿の奥様……ですか。 ゴ、ゴッドベルト殿の奥様……ですか。
93 92 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_035 92 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_035 ヒルディブランドの母親……強烈だな。 ヒルディブランドの母親……強烈だな。
94 93 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_050 93 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_050 ん~もう! 久しぶりに間近で見た息子が、昏倒中ってどういうこと!? ん~もう! 久しぶりに間近で見た息子が、昏倒中ってどういうこと!?
95 94 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_051 94 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_051 幸い発見が早かったから、 「ゾンビパウダー」の毒素が全身に回る前に浄化できれば、 症状を緩和することができるかもしれないわ……。 幸い発見が早かったから、 「ゾンビパウダー」の毒素が全身に回る前に浄化できれば、 症状を緩和することができるかもしれないわ……。
96 95 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_052 95 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_052 国際市場のシントゴートから「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」、 あと、貿易商のゲストさんに「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を貰ってきて! それがあれば、浄化用の「聖水」ができるわ! 国際市場のシントゴートから「」、 あと、貿易商のゲストさんに「」を貰ってきて! それがあれば、浄化用の「聖水」ができるわ!
97 96 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_053 96 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_053 では、ぼくは、ポンコツの助手を探してこよう。 この女に変装される際、 ウルダハのどこかに捨て置かれた可能性がある。 では、ぼくは、ポンコツの助手を探してこよう。 この女に変装される際、 ウルダハのどこかに捨て置かれた可能性がある。
98 97 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_054 97 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_054 おぉ、いててて……。 ……ええと、ヒルちゃん大丈夫か? おぉ、いててて……。 ……ええと、ヒルちゃん大丈夫か?
99 98 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_055 98 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_055 大丈夫かどうかは、アンタたち次第よ! アンタは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を手伝いなさい! 大丈夫かどうかは、アンタたち次第よ! アンタはPlayerを手伝いなさい!
100 99 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_056 99 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_056 わ、わ、わかったよぉ……。 ……こ、国際市場に先に行ってるぜ……。 わ、わ、わかったよぉ……。 ……こ、国際市場に先に行ってるぜ……。
101 100 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_060 100 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_060 国際市場のシントゴートから「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」、 あと、貿易商のゲストさんに「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を貰ってきて! それがあれば、浄化用の「聖水」ができるわ! 国際市場のシントゴートから「」、 あと、貿易商のゲストさんに「」を貰ってきて! それがあれば、浄化用の「聖水」ができるわ!
102 101 TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_100 101 TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_100 「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」が欲しいのかい? 残念だけど、最後の一個に買い手がついちゃってね。 「」が欲しいのかい? 残念だけど、最後の一個に買い手がついちゃってね。
103 102 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_101 102 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_101 そんなこと言ってる場合かよ。 こっちは、ダチの生死がかかってるんだぜ? そんなこと言ってる場合かよ。 こっちは、ダチの生死がかかってるんだぜ?
104 103 TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_102 103 TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_102 そんなことを言われたってねぇ……。 そうだなぁ、代わりに、 「キマイラの被膜」をくれたら考えてもいいけど? そんなことを言われたってねぇ……。 そうだなぁ、代わりに、 「キマイラの被膜」をくれたら考えてもいいけど?
105 104 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_103 104 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_103 オイオイ、そんなお使いをしてる時間はねぇんだよ!! オイオイ、そんなお使いをしてる時間はねぇんだよ!!
106 105 TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_104 105 TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_104 (-????-)誰かと思ったら、コロセウムで戦った冒険者じゃないか。 いったい、どうしたんだ? (-????-)誰かと思ったら、コロセウムで戦った冒険者じゃないか。 いったい、どうしたんだ?
107 106 TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_105 106 TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_105 ……ふん、そういう事情か。 キマイラなら、修行で狩ってきたところでな。 ちょうど被膜も採ってきているから、くれてやろう。 ……ふん、そういう事情か。 キマイラなら、修行で狩ってきたところでな。 ちょうど被膜も採ってきているから、くれてやろう。
108 107 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_106 107 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_106 おお……姉ちゃん、ありがとよ! おお……姉ちゃん、ありがとよ!
109 108 TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_107 108 TEXT_CHRHDB504_00493_AVILA_000_107 ふん、礼は不要だ。 事件屋に、恩をきせられたままなのが不愉快なだけでね。 ふん、礼は不要だ。 事件屋に、恩をきせられたままなのが不愉快なだけでね。
110 109 TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_108 109 TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_108 ありゃあ、「剣風のアヴィラ」さんじゃねぇか。 下積みからやりなおして、活躍してるんだよ。 さて、言った手前仕方ねぇ、約束の物だ、持っていきな! ありゃあ、「剣風のアヴィラ」さんじゃねぇか。 下積みからやりなおして、活躍してるんだよ。 さて、言った手前仕方ねぇ、約束の物だ、持っていきな!
111 110 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_109 110 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_109 ツンツンした姉ちゃんだけど、イイ奴だな! おし、次は貿易商のゲストさん……とやらを探そうぜ! ツンツンした姉ちゃんだけど、イイ奴だな! おし、次は貿易商のゲストさん……とやらを探そうぜ!
112 111 TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_120 111 TEXT_CHRHDB504_00493_SYNTGOHT_000_120 「剣風のアヴィラ」さんが来てくれるなんて、嬉しいね! 最近ファンになったところなんだよ! 「剣風のアヴィラ」さんが来てくれるなんて、嬉しいね! 最近ファンになったところなんだよ!
113 112 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_150 112 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_150 ……なに、マンダヴィル家のお騒がせ子息が危篤だって? それで夫人が「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」をよこせと? ……なに、マンダヴィル家のお騒がせ子息が危篤だって? それで夫人が「」をよこせと?
114 113 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_152 113 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_152 ……ふん、お断りだね。 あの夫婦、我が商会に不利な条件を呈示しておきながら、 都合のいいときだけ我々を頼ろうなんて甘いのさ。 ……ふん、お断りだね。 あの夫婦、我が商会に不利な条件を呈示しておきながら、 都合のいいときだけ我々を頼ろうなんて甘いのさ。
115 114 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_153 114 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_153 さぁ、私はこれから舞踏会なんだ。 ……失礼するよ。 さぁ、私はこれから舞踏会なんだ。 ……失礼するよ。
116 115 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_154 115 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_154 なんなんだ、ここの連中は!! 人の生死がかかってるのに、面目のほうが優先なのかよ!! なんなんだ、ここの連中は!! 人の生死がかかってるのに、面目のほうが優先なのかよ!!
117 116 TEXT_CHRHDB504_00493_VANNES_000_155 116 TEXT_CHRHDB504_00493_VANNES_000_155 (-????-)……あの婚約パーティの件で、親父はへそを曲げちまったが、 俺は君を一目見て、恋の深海に溺れてしまった……。 だから、お願いします……俺と踊ってください!!! (-????-)……あの婚約パーティの件で、親父はへそを曲げちまったが、 俺は君を一目見て、恋の深海に溺れてしまった……。 だから、お願いします……俺と踊ってください!!!
118 117 TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_156 117 TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_156 ……まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! こんなところでお会いするなんて、いかがなさったのですか? ……まぁ、Playerさん! こんなところでお会いするなんて、いかがなさったのですか?
119 118 TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_157 118 TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_157 まぁ、あの事件屋様が……。 まぁ、あの事件屋様が……。
120 119 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_158 119 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_158 やあ、瑠璃色の乙女、アラベラちゃんじゃないか! そんな小汚い冒険者放っておいて、 私のダンスパートナーになってくれないかい? やあ、瑠璃色の乙女、アラベラちゃんじゃないか! そんな小汚い冒険者放っておいて、 私のダンスパートナーになってくれないかい?
121 120 TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_159 120 TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_159 お誘い、光栄ですわ。 喜んでお受けいたします。 お誘い、光栄ですわ。 喜んでお受けいたします。
122 121 TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_160 121 TEXT_CHRHDB504_00493_ARABELLA_000_160 ただし……条件があります。 この方のお願いを、聞いてあげていただけませんか? 私がお世話になったお方なのです。 ただし……条件があります。 この方のお願いを、聞いてあげていただけませんか? 私がお世話になったお方なのです。
123 122 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_161 122 TEXT_CHRHDB504_00493_GEST_000_161 ……アラベラちゃんがそういうなら……しかたない。 ほら、「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」だ、持っていけばいい。 ……アラベラちゃんがそういうなら……しかたない。 ほら、「」だ、持っていけばいい。
124 123 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_162 123 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_162 ヒルちゃんやお前の人脈は、大したもんだなぁ! ……さあ、あとは、あのおっかない母ちゃんに渡すだけだぜ! ヒルちゃんやお前の人脈は、大したもんだなぁ! ……さあ、あとは、あのおっかない母ちゃんに渡すだけだぜ!
125 124 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_200 124 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_200 「<Sheet(EventItem,2001559,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001560,0)/>」を、 受け取ってこれたんだろうね!? 「」と「」を、 受け取ってこれたんだろうね!?
126 125 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_201 125 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_201 あら、やるじゃない! さすが息子の友達ねっ! あら、やるじゃない! さすが息子の友達ねっ!
127 126 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_202 126 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_202 それじゃあ…… あとは私のラブリークッキングに任せて? それじゃあ…… あとは私のラブリークッキングに任せて?
128 127 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_100_202 127 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_100_202 いくわよ……! マンダヴィル・ステディハンドXX! いくわよ……! マンダヴィル・ステディハンドXX!
129 128 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_203 128 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_203 よし、これでいいはず。 あとは本人の体力次第ね……。 私の可愛い息子が、こんなところでくたばるわけないわ。 よし、これでいいはず。 あとは本人の体力次第ね……。 私の可愛い息子が、こんなところでくたばるわけないわ。
130 129 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_204 129 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_204 ポンコツの助手を見つけた。 パールレーンの片隅で呑気に寝てたよ。 ポンコツの助手を見つけた。 パールレーンの片隅で呑気に寝てたよ。
131 130 TEXT_CHRHDB504_00493_NASHUMHAKARACCA_000_205 130 TEXT_CHRHDB504_00493_NASHUMHAKARACCA_000_205 気持ちよかったです~! 気持ちよかったです~!
132 131 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_206 131 TEXT_CHRHDB504_00493_BRIARDIEN_000_206 それより、エリーがシラディハ遺跡で見つかったそうだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに向かおう。 それより、エリーがシラディハ遺跡で見つかったそうだ。 Player、すぐに向かおう。
133 132 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_207 132 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_207 私は、息子を寝室に移動させて、様子を見ておくわ。 この手の病気に詳しそうな専門家にも、声をかけてるの。 その人たちが来るのを待たなくちゃ。 私は、息子を寝室に移動させて、様子を見ておくわ。 この手の病気に詳しそうな専門家にも、声をかけてるの。 その人たちが来るのを待たなくちゃ。
134 133 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_208 133 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_208 さあ、アンタたちは早くいってらっしゃい! ウルダハの未来は、任せたわよ? さあ、アンタたちは早くいってらっしゃい! ウルダハの未来は、任せたわよ?
135 134 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_209 134 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_209 ……しゃあねえ、ヒルちゃんのためだ。 オレも一肌脱ぐとするか!! ……しゃあねえ、ヒルちゃんのためだ。 オレも一肌脱ぐとするか!!
136 135 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_210 135 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_210 あ、そこの木偶の坊、あんた力あるでしょ? マーケットで、ファイアクリスタルを山ほど買ってきてくれる? あ、そこの木偶の坊、あんた力あるでしょ? マーケットで、ファイアクリスタルを山ほど買ってきてくれる?
137 136 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_211 136 TEXT_CHRHDB504_00493_JULYAN_000_211 たくさん熱湯を用意して、 部屋の湿度を一定に保ちたいのよ。 たくさん熱湯を用意して、 部屋の湿度を一定に保ちたいのよ。
138 137 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_212 137 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_212 え、ええ~!? オレが~!? え、ええ~!? オレが~!?
139 138 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_300 138 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_300 ……ったく、オレは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦いたいだけなのに、 とんでもねぇ事件に巻き込まれちまった……。 ……ったく、オレはPlayerと戦いたいだけなのに、 とんでもねぇ事件に巻き込まれちまった……。
140 139 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_301 139 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_301 それにしても、ヒルちゃんも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 いろいろな友達に支えられてるんだなぁ……。 まったく、羨ましいかぎりだぜ。 それにしても、ヒルちゃんもPlayerも、 いろいろな友達に支えられてるんだなぁ……。 まったく、羨ましいかぎりだぜ。
141 140 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_302 140 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_302 ……オレだって、とびっきりの「友人」がいたんだ……。 なあ、エンキドゥ……? ……オレだって、とびっきりの「友人」がいたんだ……。 なあ、エンキドゥ……?
142 141 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_303 141 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_303 あーあ……緑色のアイツがここにいたらなぁ……。 そしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって、 ひとひねりだっていうのに……! あーあ……緑色のアイツがここにいたらなぁ……。 そしたら、Playerだって、 ひとひねりだっていうのに……!
143 142 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_304 142 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_304 うう、アイツが……ここにいたら……! ここに……いたら……! うう、アイツが……ここにいたら……! ここに……いたら……!
144 143 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_305 143 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_305 わわっ、なんだこの光は!! 木箱の中にあったクリスタルが、すっからかんになってる! わわっ、なんだこの光は!! 木箱の中にあったクリスタルが、すっからかんになってる!
145 144 TEXT_CHRHDB504_00493_ENKIDU_000_306 144 TEXT_CHRHDB504_00493_ENKIDU_000_306 (-????-)お、お前……! ギルガメッシュか……!? (-????-)お、お前……! ギルガメッシュか……!?
146 145 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_307 145 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_307 …………へ? その声…………っ!? …………へ? その声…………っ!?
147 146 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_308 146 TEXT_CHRHDB504_00493_GILGAMESH_000_308 …………お前はいつも……遅いんだよぉっ!! …………お前はいつも……遅いんだよぉっ!!
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48,TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_000,"ご機嫌よう。
ここは、巴術の発展を目指して調査、研究を行う
「巴術士ギルド」の受付窓口です。"
49,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_001","巴術とは、生命の神秘を解き明かした
49,TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_001,"巴術とは、生命の神秘を解き明かした
「魔紋」と呼ばれる幾何学紋様を用いて、
己のエーテルを魔法的効果に変換する技術です。"
50,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_002","巴術を修める意思をお持ちならば、
50,TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_002,"巴術を修める意思をお持ちならば、
巴術士ギルドへの所属をお勧めします。
ともに巴術の発展に尽力しませんか?"
51,"TEXT_CLSACN001_00451_Q1_000_000","巴術士ギルドに入門する?"
52,"TEXT_CLSACN001_00451_A1_000_001","はい"
53,"TEXT_CLSACN001_00451_A1_000_002","いいえ"
54,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_5","フフ、賢明な判断です。
51,TEXT_CLSACN001_00451_Q1_000_000,巴術士ギルドに入門する?
52,TEXT_CLSACN001_00451_A1_000_001,はい
53,TEXT_CLSACN001_00451_A1_000_002,いいえ
54,TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_5,"フフ、賢明な判断です。
知的好奇心の乏しい方に、
深淵なる巴術の道を歩むことなど不可能ですから。"
55,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_010","フフ、意欲は賞賛に値しますが……
55,TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_010,"フフ、意欲は賞賛に値しますが……
貴方の実力が、意欲に追いついていないご様子。
今は、貴方が習得中の術に専心するのが得策です。"
56,"TEXT_CLSACN001_00451_SYSTEM_000_011","ほかのクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
56,TEXT_CLSACN001_00451_SYSTEM_000_011,"ほかのクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの
レベル10クラスクエストを完了する必要があります。"
57,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_20","フフ、そうおっしゃると予想しておりました。
57,TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_20,"フフ、そうおっしゃると予想しておりました。
早速ですが、向学心旺盛な貴方に、
「巴術士ギルド」の沿革を講説しましょう。"
58,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_21","巴術は、南洋諸島で発展した算術が起源です。
58,TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_21,"巴術は、南洋諸島で発展した算術が起源です。
かの地では、あらゆる自然現象を
算術的に表現する研究が進められていました。"
59,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_22","その過程で、魔法に用いる魔法陣を、
59,TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_22,"その過程で、魔法に用いる魔法陣を、
算術的に表した「魔紋」が編み出され、
新たな魔法体系「巴術」が成立したのです。"
60,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_23","交易船でリムサ・ロミンサへ渡ってきた巴術士は、
60,TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_23,"交易船でリムサ・ロミンサへ渡ってきた巴術士は、
知識層として迎えられ、提督の相談役や法務に、
携わるようになっていったのです。"
61,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_24","ですが、巴術士の育成は伝統的な師弟関係に依存し、
61,TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_24,"ですが、巴術士の育成は伝統的な師弟関係に依存し、
「限られた者の魔法」であり続けました。
これを憂慮されたのが、メルウィブ提督です。"
62,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_25","提督は、「巴術士ギルド」を設立され、
62,TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_25,"提督は、「巴術士ギルド」を設立され、
巴術士に研究の場と資金を与え、
後継の育成を積極的に取り組まれています。"
63,"TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_26","とはいえ、難解な巴術の学びは平坦ではありません。
63,TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_26,"とはいえ、難解な巴術の学びは平坦ではありません。
それでも「巴術士ギルド」への入門をご希望なら
再度、私に申し出てください。"
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49 45 TEXT_CLSACN001_00451_TODO_21 48 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_000 ご機嫌よう。 ここは、巴術の発展を目指して調査、研究を行う 「巴術士ギルド」の受付窓口です。
46 TEXT_CLSACN001_00451_TODO_22
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48 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_000 ご機嫌よう。 ここは、巴術の発展を目指して調査、研究を行う 「巴術士ギルド」の受付窓口です。
50 49 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_001 49 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_001 巴術とは、生命の神秘を解き明かした 「魔紋」と呼ばれる幾何学紋様を用いて、 己のエーテルを魔法的効果に変換する技術です。
51 50 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_002 50 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_002 巴術を修める意思をお持ちならば、 巴術士ギルドへの所属をお勧めします。 ともに巴術の発展に尽力しませんか?
52 51 TEXT_CLSACN001_00451_Q1_000_000 51 TEXT_CLSACN001_00451_Q1_000_000 巴術士ギルドに入門する?
53 52 TEXT_CLSACN001_00451_A1_000_001 52 TEXT_CLSACN001_00451_A1_000_001 はい
54 53 TEXT_CLSACN001_00451_A1_000_002 53 TEXT_CLSACN001_00451_A1_000_002 いいえ
55 54 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_5 54 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_5 フフ、賢明な判断です。 知的好奇心の乏しい方に、 深淵なる巴術の道を歩むことなど不可能ですから。
56 55 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_010 55 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_010 フフ、意欲は賞賛に値しますが…… 貴方の実力が、意欲に追いついていないご様子。 今は、貴方が習得中の術に専心するのが得策です。
57 56 TEXT_CLSACN001_00451_SYSTEM_000_011 56 TEXT_CLSACN001_00451_SYSTEM_000_011 ほかのクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
58 57 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_20 57 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_20 フフ、そうおっしゃると予想しておりました。 早速ですが、向学心旺盛な貴方に、 「巴術士ギルド」の沿革を講説しましょう。
59 58 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_21 58 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_21 巴術は、南洋諸島で発展した算術が起源です。 かの地では、あらゆる自然現象を 算術的に表現する研究が進められていました。
60 59 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_22 59 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_22 その過程で、魔法に用いる魔法陣を、 算術的に表した「魔紋」が編み出され、 新たな魔法体系「巴術」が成立したのです。
61 60 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_23 60 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_23 交易船でリムサ・ロミンサへ渡ってきた巴術士は、 知識層として迎えられ、提督の相談役や法務に、 携わるようになっていったのです。
62 61 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_24 61 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_24 ですが、巴術士の育成は伝統的な師弟関係に依存し、 「限られた者の魔法」であり続けました。 これを憂慮されたのが、メルウィブ提督です。
63 62 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_25 62 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_25 提督は、「巴術士ギルド」を設立され、 巴術士に研究の場と資金を与え、 後継の育成を積極的に取り組まれています。
64 63 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_26 63 TEXT_CLSACN001_00451_MURIE_000_26 とはいえ、難解な巴術の学びは平坦ではありません。 それでも「巴術士ギルド」への入門をご希望なら 再度、私に申し出てください。
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0,"TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_00","巴術士ギルドの受付ムリーは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_01","ムリーから、ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」に入門の意思を伝えるよう言われた。巴術士ギルドの本棚前にいる「トゥビルゲイム」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_02","巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムに、ギルドへの入門の意思を伝えたところ、「<Sheet(Item,2142,0)/>」を手渡された。これを装備して、もう一度「トゥビルゲイム」に声をかけよう。"
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48,"TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_000","さあ、「巴術士ギルド」入門の決意が固まったのですね?"
49,"TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_005","どうやら、まだ決めかねているようですね。
0,TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_00,巴術士ギルドの受付ムリーは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
1,TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_01,ムリーから、ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」に入門の意思を伝えるよう言われた。巴術士ギルドの本棚前にいる「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
2,TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_02,巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムに、ギルドへの入門の意思を伝えたところ、「」を手渡された。これを装備して、もう一度「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
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24,TEXT_CLSACN011_00452_TODO_00,トゥビルゲイムと話す
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48,TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_000,さあ、「巴術士ギルド」入門の決意が固まったのですね?
49,TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_005,"どうやら、まだ決めかねているようですね。
巴術を学ぶ決意が固まったなら
また声をおかけください。"
50,"TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_010","英断でしたね。
50,TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_010,"英断でしたね。
早速、ギルドマスターへ入門の意思を
告げていただきたいのですが……"
51,"TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_011","故あって、現在ギルドマスターは不在です。
51,TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_011,"故あって、現在ギルドマスターは不在です。
代わりにギルドの運営にあたっている
ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」へお伝えください。"
52,"TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_012","彼女は、我らギルドの母ともいえる頼もしい御方。
52,TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_012,"彼女は、我らギルドの母ともいえる頼もしい御方。
そこの本棚の前にいらっしゃいますから
声をおかけください。"
53,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_020","ようこそ「巴術士ギルド」へ。
53,TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_020,"ようこそ「巴術士ギルド」へ。
ギルドマスター代理のトゥビルゲイムだ。
巴術とギルドの歴史は、もう聞いたね?"
54,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_021","説明の通り、巴術は生命の神秘に迫った魔法さ。
54,TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_021,"説明の通り、巴術は生命の神秘に迫った魔法さ。
魔法生命体「カーバンクル」を生み出し、
使役する魔法なんかは、その象徴だね。"
55,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_022","だが、巴術の肝ってのは、
55,TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_022,"だが、巴術の肝ってのは、
すべての命題に明確な解を求めることにある。
これは戦いにおいても同じさ。"
56,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_023","勝利という命題のために、戦術という解を求める。
56,TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_023,"勝利という命題のために、戦術という解を求める。
そんなわけで、巴術士には冷静に戦況を読み、
瞬時に最適な魔法を選ぶ力が求められるんだ。"
57,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_024","さて、お前さんは、こんな高度な頭脳戦を強いられる
57,TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_024,"さて、お前さんは、こんな高度な頭脳戦を強いられる
巴術の命題に取り組む覚悟はあるのかい?"
58,"TEXT_CLSACN011_00452_Q1_000_000","巴術の命題に取り組む覚悟はある?"
59,"TEXT_CLSACN011_00452_A1_000_001","はい"
60,"TEXT_CLSACN011_00452_A1_000_002","いいえ"
61,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_030","そうか、それはちょっと残念だね……。
58,TEXT_CLSACN011_00452_Q1_000_000,巴術の命題に取り組む覚悟はある?
59,TEXT_CLSACN011_00452_A1_000_001,はい
60,TEXT_CLSACN011_00452_A1_000_002,いいえ
61,TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_030,"そうか、それはちょっと残念だね……。
まぁ、ヘタに入門して逃げ出すよりはマシか。
巴術を学びたくなったら、またおいで。"
62,"TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_035","断言したね。
ならば、まずはこの「<Sheet(Item,2142,0)/>」を装備して
62,TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_035,"断言したね。
ならば、まずはこの「」を装備して
あたしに見せておくれ。"
63,"TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_040","新しいクラスを修得しました!
63,TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_040,"新しいクラスを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
クラスチェンジができます。"
64,"TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_041","クラスチェンジしたあとには、
64,TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_041,"クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
65,"TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_042","「ギアセット」の登録は、
65,TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_042,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_00 1 巴術士ギルドの受付ムリーは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_01 ムリーから、ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」に入門の意思を伝えるよう言われた。巴術士ギルドの本棚前にいる「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_02 str 巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムに、ギルドへの入門の意思を伝えたところ、「」を手渡された。これを装備して、もう一度「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
4 0 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_00 3 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_03 巴術士ギルドの受付ムリーは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_01 4 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_04 ムリーから、ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」に入門の意思を伝えるよう言われた。巴術士ギルドの本棚前にいる「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_02 5 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_05 巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムに、ギルドへの入門の意思を伝えたところ、「<Sheet(Item,2142,0)/>」を手渡された。これを装備して、もう一度「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
7 3 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_03 6 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_06
8 4 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_04 7 TEXT_CLSACN011_00452_SEQ_07
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28 24 TEXT_CLSACN011_00452_TODO_00 27 TEXT_CLSACN011_00452_TODO_03 トゥビルゲイムと話す
29 25 TEXT_CLSACN011_00452_TODO_01 28 TEXT_CLSACN011_00452_TODO_04
30 26 TEXT_CLSACN011_00452_TODO_02 29 TEXT_CLSACN011_00452_TODO_05
31 27 TEXT_CLSACN011_00452_TODO_03 30 TEXT_CLSACN011_00452_TODO_06
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49 45 TEXT_CLSACN011_00452_TODO_21 48 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_000 さあ、「巴術士ギルド」入門の決意が固まったのですね?
50 46 TEXT_CLSACN011_00452_TODO_22 49 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_005 どうやら、まだ決めかねているようですね。 巴術を学ぶ決意が固まったなら また声をおかけください。
47 TEXT_CLSACN011_00452_TODO_23
48 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_000 さあ、「巴術士ギルド」入門の決意が固まったのですね?
49 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_005 どうやら、まだ決めかねているようですね。 巴術を学ぶ決意が固まったなら また声をおかけください。
51 50 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_010 50 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_010 英断でしたね。 早速、ギルドマスターへ入門の意思を 告げていただきたいのですが…… 英断でしたね。 早速、ギルドマスターへ入門の意思を 告げていただきたいのですが……
52 51 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_011 51 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_011 故あって、現在ギルドマスターは不在です。 代わりにギルドの運営にあたっている ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」へお伝えください。 故あって、現在ギルドマスターは不在です。 代わりにギルドの運営にあたっている ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」へお伝えください。
53 52 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_012 52 TEXT_CLSACN011_00452_MURIE_000_012 彼女は、我らギルドの母ともいえる頼もしい御方。 そこの本棚の前にいらっしゃいますから 声をおかけください。 彼女は、我らギルドの母ともいえる頼もしい御方。 そこの本棚の前にいらっしゃいますから 声をおかけください。
54 53 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_020 53 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_020 ようこそ「巴術士ギルド」へ。 ギルドマスター代理のトゥビルゲイムだ。 巴術とギルドの歴史は、もう聞いたね? ようこそ「巴術士ギルド」へ。 ギルドマスター代理のトゥビルゲイムだ。 巴術とギルドの歴史は、もう聞いたね?
55 54 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_021 54 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_021 説明の通り、巴術は生命の神秘に迫った魔法さ。 魔法生命体「カーバンクル」を生み出し、 使役する魔法なんかは、その象徴だね。 説明の通り、巴術は生命の神秘に迫った魔法さ。 魔法生命体「カーバンクル」を生み出し、 使役する魔法なんかは、その象徴だね。
56 55 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_022 55 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_022 だが、巴術の肝ってのは、 すべての命題に明確な解を求めることにある。 これは戦いにおいても同じさ。 だが、巴術の肝ってのは、 すべての命題に明確な解を求めることにある。 これは戦いにおいても同じさ。
57 56 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_023 56 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_023 勝利という命題のために、戦術という解を求める。 そんなわけで、巴術士には冷静に戦況を読み、 瞬時に最適な魔法を選ぶ力が求められるんだ。 勝利という命題のために、戦術という解を求める。 そんなわけで、巴術士には冷静に戦況を読み、 瞬時に最適な魔法を選ぶ力が求められるんだ。
58 57 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_024 57 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_024 さて、お前さんは、こんな高度な頭脳戦を強いられる 巴術の命題に取り組む覚悟はあるのかい? さて、お前さんは、こんな高度な頭脳戦を強いられる 巴術の命題に取り組む覚悟はあるのかい?
59 58 TEXT_CLSACN011_00452_Q1_000_000 58 TEXT_CLSACN011_00452_Q1_000_000 巴術の命題に取り組む覚悟はある? 巴術の命題に取り組む覚悟はある?
60 59 TEXT_CLSACN011_00452_A1_000_001 59 TEXT_CLSACN011_00452_A1_000_001 はい はい
61 60 TEXT_CLSACN011_00452_A1_000_002 60 TEXT_CLSACN011_00452_A1_000_002 いいえ いいえ
62 61 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_030 61 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_030 そうか、それはちょっと残念だね……。 まぁ、ヘタに入門して逃げ出すよりはマシか。 巴術を学びたくなったら、またおいで。 そうか、それはちょっと残念だね……。 まぁ、ヘタに入門して逃げ出すよりはマシか。 巴術を学びたくなったら、またおいで。
63 62 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_035 62 TEXT_CLSACN011_00452_THUBYRGEIM_000_035 断言したね。 ならば、まずはこの「<Sheet(Item,2142,0)/>」を装備して あたしに見せておくれ。 断言したね。 ならば、まずはこの「」を装備して あたしに見せておくれ。
64 63 TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_040 63 TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_040 新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。 新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。
65 64 TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_041 64 TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_041 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
66 65 TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_042 65 TEXT_CLSACN011_00452_SYSTEM_000_042 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_00","巴術士ギルドの受付ムリーは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_01","ムリーから、ギルドマスター代理トゥビルゲイム」に入門の意思を伝えるよう言われた。巴術士ギルドにいる「トゥビルゲイム」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_02","トゥビルゲイムから巴術を学ぶ意思を証明する試練を言い渡された。低地ラノシアにて、巴術で「ラット」、「オーレリア」、「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。"
3,"TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_03","指定された魔物の討伐を終えた。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_04","冒険者は試練を達成し、覚悟を証明したことで、巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムから、ギルドへの入門を認められた。彼女の指導に従い、実戦を積んで巴術に慣れ親しもう。
0,TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_00,巴術士ギルドの受付ムリーは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
1,TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_01,ムリーから、ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」に入門の意思を伝えるよう言われた。巴術士ギルドにいる「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
2,TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_02,トゥビルゲイムから巴術を学ぶ意思を証明する試練を言い渡された。低地ラノシアにて、巴術で「ラット」、「オーレリア」、「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。
3,TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_03,指定された魔物の討伐を終えた。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。
4,TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_04,"冒険者は試練を達成し、覚悟を証明したことで、巴術士ギルドマスター代理トゥビルゲイムから、ギルドへの入門を認められた。彼女の指導に従い、実戦を積んで巴術に慣れ親しもう。
※巴術士のレベルが5以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_05",""
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24,"TEXT_CLSACN020_00453_TODO_00","トゥビルゲイムと話す"
25,"TEXT_CLSACN020_00453_TODO_01","巴術でラットを討伐"
26,"TEXT_CLSACN020_00453_TODO_02","巴術でオーレリアを討伐"
27,"TEXT_CLSACN020_00453_TODO_03","巴術でレディバグを討伐"
28,"TEXT_CLSACN020_00453_TODO_04","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
29,"TEXT_CLSACN020_00453_TODO_05",""
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40,"TEXT_CLSACN020_00453_TODO_16",""
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48,"TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_000","さあ、「巴術士ギルド」入門の決意が固まったのですね?"
49,"TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_005","どうやら、まだ決めかねているようですね。
5,TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_05,
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24,TEXT_CLSACN020_00453_TODO_00,トゥビルゲイムと話す
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28,TEXT_CLSACN020_00453_TODO_04,巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
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47,TEXT_CLSACN020_00453_TODO_23,
48,TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_000,さあ、「巴術士ギルド」入門の決意が固まったのですね?
49,TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_005,"どうやら、まだ決めかねているようですね。
巴術を学ぶ決意が固まったなら、
また声をおかけください。"
50,"TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_010","英断でしたね。
50,TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_010,"英断でしたね。
早速、ギルドマスターへ入門の意思を
告げていただきたいのですが……"
51,"TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_011","故あって、現在ギルドマスターは不在です。
51,TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_011,"故あって、現在ギルドマスターは不在です。
代わりにギルドの運営にあたっている
ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」へお伝えください。"
52,"TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_012","彼女は、我らギルドの母ともいえる頼もしい御方。
52,TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_012,"彼女は、我らギルドの母ともいえる頼もしい御方。
そこの本棚の前にいらっしゃいますから
声をおかけください。"
53,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_020","ようこそ「巴術士ギルド」へ。
53,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_020,"ようこそ「巴術士ギルド」へ。
ギルドマスター代理のトゥビルゲイムだ。
巴術とギルドの歴史は、もう聞いたね?"
54,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_021","説明の通り、巴術は生命の神秘に迫った魔法さ。
54,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_021,"説明の通り、巴術は生命の神秘に迫った魔法さ。
魔法生命体「カーバンクル」を生み出し、
使役する魔法なんかは、その象徴だね。"
55,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_022","だが、巴術の肝ってのは、
55,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_022,"だが、巴術の肝ってのは、
すべての命題に明確な解を求めることにある。
これは戦いにおいても同じさ。"
56,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_023","勝利という命題のために、戦術という解を求める。
56,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_023,"勝利という命題のために、戦術という解を求める。
そんなわけで、巴術士には冷静に戦況を読み、
瞬時に最適な魔法を選ぶ力が求められるんだ。"
57,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_024","さて、お前さんは、こんな高度な頭脳戦を強いられる
57,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_024,"さて、お前さんは、こんな高度な頭脳戦を強いられる
巴術の命題に取り組む覚悟はあるのかい?"
58,"TEXT_CLSACN020_00453_Q1_000_000","巴術の命題に取り組む覚悟はある?"
59,"TEXT_CLSACN020_00453_A1_000_001","はい"
60,"TEXT_CLSACN020_00453_A1_000_002","いいえ"
61,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_030","そうか、それはちょっと残念だね……。
58,TEXT_CLSACN020_00453_Q1_000_000,巴術の命題に取り組む覚悟はある?
59,TEXT_CLSACN020_00453_A1_000_001,はい
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61,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_030,"そうか、それはちょっと残念だね……。
まぁ、ヘタに入門して逃げ出すよりはマシか。
巴術を学びたくなったら、またおいで。"
62,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_035","断言したね。
62,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_035,"断言したね。
ならば、その答えに偽りないことを
証明してもらうとしようかね。"
63,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_036","低地ラノシアを徘徊する「ラット」、「オーレリア」、
63,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_036,"低地ラノシアを徘徊する「ラット」、「オーレリア」、
「レディバグ」を3匹ずつ倒してみせておくれ。"
64,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_037","どれも、テンペスト陸門から出れば遭遇する魔物さ。
64,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_037,"どれも、テンペスト陸門から出れば遭遇する魔物さ。
巴術に不慣れなお前さんにとっても手頃な相手だろう。
冷静な判断力さえ失わなければな。"
65,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_038","試練を達成した暁には、お前さんを
65,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_038,"試練を達成した暁には、お前さんを
正式に「巴術士ギルド」の一員として迎えるからね。
がんばっておいで。"
66,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_040","おかえり、見事に成し遂げられたようだね?
66,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_040,"おかえり、見事に成し遂げられたようだね?
では改めて……ようこそ「巴術士ギルド」へ!
今日は、巴術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の誕生日だ。"
67,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_100_040","誕生日祝いと言っちゃなんだが、
今日は、巴術士Playerの誕生日だ。"
67,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_100_040,"誕生日祝いと言っちゃなんだが、
お前さんに、この「討伐手帳」を贈るよ。"
68,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_101_040","これには、巴術の鍛錬に適した相手が記されている。
68,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_101_040,"これには、巴術の鍛錬に適した相手が記されている。
この手帳に記された敵と実際に戦うことで、
戦術策定の勘所を体に刻みこむといい。"
69,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_041","さあ、都市を飛び出し、可能な限り「魔道書」をめくり続けろ。
69,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_041,"さあ、都市を飛び出し、可能な限り「魔道書」をめくり続けろ。
実戦こそ、座学に勝る学びだからね。"
70,"TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_042","カーバンクルの召喚に慣れてきたら
70,TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_042,"カーバンクルの召喚に慣れてきたら
あたしに鍛錬の成果を見せにきておくれ。
ここで、お前さんの帰りを待っているよ。"
71,"TEXT_CLSACN020_00453_SYSTEM_000_043","「巴術士」のクラスクエストが開始されました。
71,TEXT_CLSACN020_00453_SYSTEM_000_043,"「巴術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_00 1 巴術士ギルドの受付ムリーは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_01 ムリーから、ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」に入門の意思を伝えるよう言われた。巴術士ギルドにいる「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_02 str トゥビルゲイムから巴術を学ぶ意思を証明する試練を言い渡された。低地ラノシアにて、巴術で「ラット」、「オーレリア」、「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。
4 0 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_00 3 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_03 巴術士ギルドの受付ムリーは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。 指定された魔物の討伐を終えた。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_01 4 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_04 ムリーから、ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」に入門の意思を伝えるよう言われた。巴術士ギルドにいる「トゥビルゲイム」に声をかけよう。 冒険者は試練を達成し、覚悟を証明したことで、巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムから、ギルドへの入門を認められた。彼女の指導に従い、実戦を積んで巴術に慣れ親しもう。 ※巴術士のレベルが5以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_02 トゥビルゲイムから巴術を学ぶ意思を証明する試練を言い渡された。低地ラノシアにて、巴術で「ラット」、「オーレリア」、「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。
3 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_03 指定された魔物の討伐を終えた。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。
4 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_04 冒険者は試練を達成し、覚悟を証明したことで、巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムから、ギルドへの入門を認められた。彼女の指導に従い、実戦を積んで巴術に慣れ親しもう。 ※巴術士のレベルが5以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_05 5 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_06 6 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_07 7 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_07
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13 12 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_12 12 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_12
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23 22 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_22 22 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_23 23 TEXT_CLSACN020_00453_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_00 24 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_00 トゥビルゲイムと話す トゥビルゲイムと話す
26 25 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_01 25 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_01 巴術でラットを討伐 巴術でラットを討伐
27 26 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_02 26 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_02 巴術でオーレリアを討伐 巴術でオーレリアを討伐
28 27 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_03 27 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_03 巴術でレディバグを討伐 巴術でレディバグを討伐
29 28 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_04 28 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_04 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
30 29 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_05 29 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_05
31 30 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_06 30 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_06
32 31 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_07 31 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_07
33 32 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_08 32 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_08
34 33 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_09 33 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_09
35 34 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_10 34 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_10
36 35 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_11 35 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_11
37 36 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_12 36 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_12
38 37 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_13 37 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_13
39 38 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_14 38 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_14
40 39 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_15 39 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_15
41 40 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_16 40 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_16
42 41 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_17 41 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_17
43 42 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_18 42 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_18
44 43 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_19 43 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_19
45 44 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_20 44 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_20
46 45 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_21 45 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_21
47 46 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_22 46 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_22
48 47 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_23 47 TEXT_CLSACN020_00453_TODO_23
49 48 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_000 48 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_000 さあ、「巴術士ギルド」入門の決意が固まったのですね? さあ、「巴術士ギルド」入門の決意が固まったのですね?
50 49 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_005 49 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_005 どうやら、まだ決めかねているようですね。 巴術を学ぶ決意が固まったなら、 また声をおかけください。 どうやら、まだ決めかねているようですね。 巴術を学ぶ決意が固まったなら、 また声をおかけください。
51 50 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_010 50 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_010 英断でしたね。 早速、ギルドマスターへ入門の意思を 告げていただきたいのですが…… 英断でしたね。 早速、ギルドマスターへ入門の意思を 告げていただきたいのですが……
52 51 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_011 51 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_011 故あって、現在ギルドマスターは不在です。 代わりにギルドの運営にあたっている ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」へお伝えください。 故あって、現在ギルドマスターは不在です。 代わりにギルドの運営にあたっている ギルドマスター代理「トゥビルゲイム」へお伝えください。
53 52 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_012 52 TEXT_CLSACN020_00453_MURIE_000_012 彼女は、我らギルドの母ともいえる頼もしい御方。 そこの本棚の前にいらっしゃいますから 声をおかけください。 彼女は、我らギルドの母ともいえる頼もしい御方。 そこの本棚の前にいらっしゃいますから 声をおかけください。
54 53 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_020 53 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_020 ようこそ「巴術士ギルド」へ。 ギルドマスター代理のトゥビルゲイムだ。 巴術とギルドの歴史は、もう聞いたね? ようこそ「巴術士ギルド」へ。 ギルドマスター代理のトゥビルゲイムだ。 巴術とギルドの歴史は、もう聞いたね?
55 54 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_021 54 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_021 説明の通り、巴術は生命の神秘に迫った魔法さ。 魔法生命体「カーバンクル」を生み出し、 使役する魔法なんかは、その象徴だね。 説明の通り、巴術は生命の神秘に迫った魔法さ。 魔法生命体「カーバンクル」を生み出し、 使役する魔法なんかは、その象徴だね。
56 55 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_022 55 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_022 だが、巴術の肝ってのは、 すべての命題に明確な解を求めることにある。 これは戦いにおいても同じさ。 だが、巴術の肝ってのは、 すべての命題に明確な解を求めることにある。 これは戦いにおいても同じさ。
57 56 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_023 56 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_023 勝利という命題のために、戦術という解を求める。 そんなわけで、巴術士には冷静に戦況を読み、 瞬時に最適な魔法を選ぶ力が求められるんだ。 勝利という命題のために、戦術という解を求める。 そんなわけで、巴術士には冷静に戦況を読み、 瞬時に最適な魔法を選ぶ力が求められるんだ。
58 57 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_024 57 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_024 さて、お前さんは、こんな高度な頭脳戦を強いられる 巴術の命題に取り組む覚悟はあるのかい? さて、お前さんは、こんな高度な頭脳戦を強いられる 巴術の命題に取り組む覚悟はあるのかい?
59 58 TEXT_CLSACN020_00453_Q1_000_000 58 TEXT_CLSACN020_00453_Q1_000_000 巴術の命題に取り組む覚悟はある? 巴術の命題に取り組む覚悟はある?
60 59 TEXT_CLSACN020_00453_A1_000_001 59 TEXT_CLSACN020_00453_A1_000_001 はい はい
61 60 TEXT_CLSACN020_00453_A1_000_002 60 TEXT_CLSACN020_00453_A1_000_002 いいえ いいえ
62 61 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_030 61 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_030 そうか、それはちょっと残念だね……。 まぁ、ヘタに入門して逃げ出すよりはマシか。 巴術を学びたくなったら、またおいで。 そうか、それはちょっと残念だね……。 まぁ、ヘタに入門して逃げ出すよりはマシか。 巴術を学びたくなったら、またおいで。
63 62 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_035 62 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_035 断言したね。 ならば、その答えに偽りないことを 証明してもらうとしようかね。 断言したね。 ならば、その答えに偽りないことを 証明してもらうとしようかね。
64 63 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_036 63 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_036 低地ラノシアを徘徊する「ラット」、「オーレリア」、 「レディバグ」を3匹ずつ倒してみせておくれ。 低地ラノシアを徘徊する「ラット」、「オーレリア」、 「レディバグ」を3匹ずつ倒してみせておくれ。
65 64 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_037 64 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_037 どれも、テンペスト陸門から出れば遭遇する魔物さ。 巴術に不慣れなお前さんにとっても手頃な相手だろう。 冷静な判断力さえ失わなければな。 どれも、テンペスト陸門から出れば遭遇する魔物さ。 巴術に不慣れなお前さんにとっても手頃な相手だろう。 冷静な判断力さえ失わなければな。
66 65 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_038 65 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_038 試練を達成した暁には、お前さんを 正式に「巴術士ギルド」の一員として迎えるからね。 がんばっておいで。 試練を達成した暁には、お前さんを 正式に「巴術士ギルド」の一員として迎えるからね。 がんばっておいで。
67 66 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_040 66 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_040 おかえり、見事に成し遂げられたようだね? では改めて……ようこそ「巴術士ギルド」へ! 今日は、巴術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の誕生日だ。 おかえり、見事に成し遂げられたようだね? では改めて……ようこそ「巴術士ギルド」へ! 今日は、巴術士Playerの誕生日だ。
68 67 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_100_040 67 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_100_040 誕生日祝いと言っちゃなんだが、 お前さんに、この「討伐手帳」を贈るよ。 誕生日祝いと言っちゃなんだが、 お前さんに、この「討伐手帳」を贈るよ。
69 68 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_101_040 68 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_101_040 これには、巴術の鍛錬に適した相手が記されている。 この手帳に記された敵と実際に戦うことで、 戦術策定の勘所を体に刻みこむといい。 これには、巴術の鍛錬に適した相手が記されている。 この手帳に記された敵と実際に戦うことで、 戦術策定の勘所を体に刻みこむといい。
70 69 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_041 69 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_041 さあ、都市を飛び出し、可能な限り「魔道書」をめくり続けろ。 実戦こそ、座学に勝る学びだからね。 さあ、都市を飛び出し、可能な限り「魔道書」をめくり続けろ。 実戦こそ、座学に勝る学びだからね。
71 70 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_042 70 TEXT_CLSACN020_00453_THUBYRGEIM_000_042 カーバンクルの召喚に慣れてきたら あたしに鍛錬の成果を見せにきておくれ。 ここで、お前さんの帰りを待っているよ。 カーバンクルの召喚に慣れてきたら あたしに鍛錬の成果を見せにきておくれ。 ここで、お前さんの帰りを待っているよ。
72 71 TEXT_CLSACN020_00453_SYSTEM_000_043 71 TEXT_CLSACN020_00453_SYSTEM_000_043 「巴術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。 「巴術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
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0,"TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_00","受け取った「<Sheet(Item,2142,0)/>」を装備して、巴術士ギルド代理トゥビルゲイム」に声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_01","トゥビルゲイムから巴術を学ぶ意思を証明する試練を言い渡された。低地ラノシアにて、巴術で「ラット」、「オーレリア」、「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_02","指定された魔物の討伐を終えた。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_03","冒険者は試練を達成し、覚悟を証明したことで、巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムから、ギルドへの入門を認められた。彼女の指導に従い、実戦を積んで巴術に慣れ親しもう。
0,TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_00,受け取った「」を装備して、巴術士ギルド代理「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
1,TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_01,トゥビルゲイムから巴術を学ぶ意思を証明する試練を言い渡された。低地ラノシアにて、巴術で「ラット」、「オーレリア」、「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。
2,TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_02,指定された魔物の討伐を終えた。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。
3,TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_03,"冒険者は試練を達成し、覚悟を証明したことで、巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムから、ギルドへの入門を認められた。彼女の指導に従い、実戦を積んで巴術に慣れ親しもう。
※巴術士のレベルが5以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_04",""
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24,"TEXT_CLSACN021_00454_TODO_00","巴術でラットを討伐"
25,"TEXT_CLSACN021_00454_TODO_01","巴術でオーレリアを討伐"
26,"TEXT_CLSACN021_00454_TODO_02","巴術でレディバグを討伐"
27,"TEXT_CLSACN021_00454_TODO_03","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
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48,"TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_001","うん、きまってるよ。
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27,TEXT_CLSACN021_00454_TODO_03,巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
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48,TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_001,"うん、きまってるよ。
それじゃ、お前さんの巴術に取り組む覚悟に
偽りないことを証明してもらうとしようかね。"
49,"TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_002","低地ラノシアを徘徊する「ラット」、「オーレリア」、
49,TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_002,"低地ラノシアを徘徊する「ラット」、「オーレリア」、
「レディバグ」を3匹ずつ倒してみせておくれ。"
50,"TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_003","どれも、テンペスト陸門から出れば遭遇する魔物さ。
50,TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_003,"どれも、テンペスト陸門から出れば遭遇する魔物さ。
巴術に不慣れなお前さんにとっても手頃な相手だろう。
冷静な判断力さえ失わなければな。"
51,"TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_004","試練を達成した暁には、お前さんを
51,TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_004,"試練を達成した暁には、お前さんを
正式に「巴術士ギルド」の一員として迎えるからね。
がんばっておいで。"
52,"TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_010","おかえり、見事に成し遂げられたようだね?
52,TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_010,"おかえり、見事に成し遂げられたようだね?
では改めて……ようこそ「巴術士ギルド」へ!
今日は、巴術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の誕生日だ。"
53,"TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_011","さあ、都市を飛び出し、可能な限り「魔道書」をめくり続けろ。
今日は、巴術士Playerの誕生日だ。"
53,TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_011,"さあ、都市を飛び出し、可能な限り「魔道書」をめくり続けろ。
実戦こそ、座学に勝る学びだからね。"
54,"TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_012","カーバンクルの召喚に慣れてきたら
54,TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_012,"カーバンクルの召喚に慣れてきたら
あたしに鍛錬の成果を見せにきておくれ。
ここで、お前さんの帰りを待っているよ。"
55,"TEXT_CLSACN021_00454_SYSTEM_000_013","「巴術士」のクラスクエストが開始されました。
55,TEXT_CLSACN021_00454_SYSTEM_000_013,"「巴術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_00 1 受け取った「」を装備して、巴術士ギルド代理「トゥビルゲイム」に声をかけよう。
2 # 1 TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_01 トゥビルゲイムから巴術を学ぶ意思を証明する試練を言い渡された。低地ラノシアにて、巴術で「ラット」、「オーレリア」、「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_02 str 指定された魔物の討伐を終えた。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_00 3 TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_03 受け取った「<Sheet(Item,2142,0)/>」を装備して、巴術士ギルド代理「トゥビルゲイム」に声をかけよう。 冒険者は試練を達成し、覚悟を証明したことで、巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムから、ギルドへの入門を認められた。彼女の指導に従い、実戦を積んで巴術に慣れ親しもう。 ※巴術士のレベルが5以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
1 TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_01 トゥビルゲイムから巴術を学ぶ意思を証明する試練を言い渡された。低地ラノシアにて、巴術で「ラット」、「オーレリア」、「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。
2 TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_02 指定された魔物の討伐を終えた。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。
3 TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_03 冒険者は試練を達成し、覚悟を証明したことで、巴術士ギルドマスターの代理トゥビルゲイムから、ギルドへの入門を認められた。彼女の指導に従い、実戦を積んで巴術に慣れ親しもう。 ※巴術士のレベルが5以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_04 4 TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_05 5 TEXT_CLSACN021_00454_SEQ_05
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25 24 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_00 24 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_00 巴術でラットを討伐 巴術でラットを討伐
26 25 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_01 25 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_01 巴術でオーレリアを討伐 巴術でオーレリアを討伐
27 26 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_02 26 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_02 巴術でレディバグを討伐 巴術でレディバグを討伐
28 27 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_03 27 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_03 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
29 28 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_04 28 TEXT_CLSACN021_00454_TODO_04
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49 48 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_001 48 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_001 うん、きまってるよ。 それじゃ、お前さんの巴術に取り組む覚悟に 偽りないことを証明してもらうとしようかね。 うん、きまってるよ。 それじゃ、お前さんの巴術に取り組む覚悟に 偽りないことを証明してもらうとしようかね。
50 49 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_002 49 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_002 低地ラノシアを徘徊する「ラット」、「オーレリア」、 「レディバグ」を3匹ずつ倒してみせておくれ。 低地ラノシアを徘徊する「ラット」、「オーレリア」、 「レディバグ」を3匹ずつ倒してみせておくれ。
51 50 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_003 50 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_003 どれも、テンペスト陸門から出れば遭遇する魔物さ。 巴術に不慣れなお前さんにとっても手頃な相手だろう。 冷静な判断力さえ失わなければな。 どれも、テンペスト陸門から出れば遭遇する魔物さ。 巴術に不慣れなお前さんにとっても手頃な相手だろう。 冷静な判断力さえ失わなければな。
52 51 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_004 51 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_004 試練を達成した暁には、お前さんを 正式に「巴術士ギルド」の一員として迎えるからね。 がんばっておいで。 試練を達成した暁には、お前さんを 正式に「巴術士ギルド」の一員として迎えるからね。 がんばっておいで。
53 52 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_010 52 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_010 おかえり、見事に成し遂げられたようだね? では改めて……ようこそ「巴術士ギルド」へ! 今日は、巴術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の誕生日だ。 おかえり、見事に成し遂げられたようだね? では改めて……ようこそ「巴術士ギルド」へ! 今日は、巴術士Playerの誕生日だ。
54 53 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_011 53 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_011 さあ、都市を飛び出し、可能な限り「魔道書」をめくり続けろ。 実戦こそ、座学に勝る学びだからね。 さあ、都市を飛び出し、可能な限り「魔道書」をめくり続けろ。 実戦こそ、座学に勝る学びだからね。
55 54 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_012 54 TEXT_CLSACN021_00454_THUBYRGEIM_000_012 カーバンクルの召喚に慣れてきたら あたしに鍛錬の成果を見せにきておくれ。 ここで、お前さんの帰りを待っているよ。 カーバンクルの召喚に慣れてきたら あたしに鍛錬の成果を見せにきておくれ。 ここで、お前さんの帰りを待っているよ。
56 55 TEXT_CLSACN021_00454_SYSTEM_000_013 55 TEXT_CLSACN021_00454_SYSTEM_000_013 「巴術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。 「巴術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
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0,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_00","巴術士ギルドのギルドマスター代理トゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_01","巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。低地ラノシアにて、巴術で「ドードー」と「タイニー・マンドラゴラ」を3体ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_02","指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_03","カーバンクルを扱う基礎は問題なしと認められた冒険者は、続いてメルヴァン税関公社が実施する荷物検査の演習を命じられた。ゼファー陸門の南にある「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を調べよう。"
4,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_04","「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」の中から現れた魔物を討伐した。気を取り直して、ゼファー陸門の南にある「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を手に入れよう。"
5,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_05","荷物検査の演習にて、メルヴァン税関公社の主任検査官である巴術士のク・リヒャと出会い、巴術の講義を受けた。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_06","今回の演習は、すべて終了した。ギルドマスター代理トゥビルゲイムによると、戦術策定に長けるク・リヒャは、初級の魔道書だけで実績を上げ、メルヴァン税関公社で出世したのだという。そんな彼女の教えに従い、カーバンクルの扱いを集中的に研究していこう。
0,TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_00,巴術士ギルドのギルドマスター代理トゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしているようだ。
1,TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_01,巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。低地ラノシアにて、巴術で「ドードー」と「タイニー・マンドラゴラ」を3体ずつ討伐しよう。
2,TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_02,指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
3,TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_03,カーバンクルを扱う基礎は問題なしと認められた冒険者は、続いてメルヴァン税関公社が実施する荷物検査の演習を命じられた。ゼファー陸門の南にある「」を調べよう。
4,TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_04,「」の中から現れた魔物を討伐した。気を取り直して、ゼファー陸門の南にある「」を手に入れよう。
5,TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_05,荷物検査の演習にて、メルヴァン税関公社の主任検査官である巴術士のク・リヒャと出会い、巴術の講義を受けた。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
6,TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_06,"今回の演習は、すべて終了した。ギルドマスター代理トゥビルゲイムによると、戦術策定に長けるク・リヒャは、初級の魔道書だけで実績を上げ、メルヴァン税関公社で出世したのだという。そんな彼女の教えに従い、カーバンクルの扱いを集中的に研究していこう。
※巴術士のレベルが10以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_08",""
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13,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_14",""
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16,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_16",""
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23,"TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_00","巴術でドードーを討伐"
25,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_01","巴術でタイニー・マンドラゴラを討伐"
26,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_02","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
27,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_03","ゼファー陸門の南にある<Sheet(EObj,2001889,0)/>を調査"
28,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_04","<Sheet(EObj,2001889,0)/>を入手"
29,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_05","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
30,"TEXT_CLSACN050_00455_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_000","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
7,TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_07,
8,TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_08,
9,TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_09,
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24,TEXT_CLSACN050_00455_TODO_00,巴術でドードーを討伐
25,TEXT_CLSACN050_00455_TODO_01,巴術でタイニー・マンドラゴラを討伐
26,TEXT_CLSACN050_00455_TODO_02,巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
27,TEXT_CLSACN050_00455_TODO_03,ゼファー陸門の南にあるを調査
28,TEXT_CLSACN050_00455_TODO_04,を入手
29,TEXT_CLSACN050_00455_TODO_05,巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
30,TEXT_CLSACN050_00455_TODO_06,
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47,TEXT_CLSACN050_00455_TODO_23,
48,TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_000,"おかえり、Player
飯は、ちゃんと食べてるかい?
腹が減っては、とっさの判断も仕損じるよ?"
49,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_001","今回は、カーバンクルを扱う腕を確認させてもらう。
49,TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_001,"今回は、カーバンクルを扱う腕を確認させてもらう。
低地ラノシアで「ドードー」と「タイニー・マンドラゴラ」を
3体ずつ巴術で倒してみせてくれ。"
50,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_002","相手の動きを冷静に分析し、
50,TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_002,"相手の動きを冷静に分析し、
最適な戦術を組み立て、カーバンクルを操るんだ。
それじゃ、気をつけて行っておいで。"
51,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_010","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
51,TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_010,"おかえり、Player
カーバンクルの扱いの基礎は押さえてるようだね。
次は応用編としゃれこもうか。"
52,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_012","メルヴァン税関公社の荷物検査を体験してもらうよ。
52,TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_012,"メルヴァン税関公社の荷物検査を体験してもらうよ。
ゼファー陸門のすぐ南の断崖に
<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を用意した。"
53,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_013","これを調べたら、この「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を回収して
「」を用意した。"
53,TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_013,"これを調べたら、この「」を回収して
あたしに届けておくれ。"
54,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_014","実際の検査では、妨害目的で魔物が
54,TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_014,"実際の検査では、妨害目的で魔物が
積荷に紛れ込まされていることさえあるんだ。
そんな不測の事態も想定して、演習にあたってくれよ。"
55,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_21","(-????-)心配ご無用ですっ!
55,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_21,"(-????-)心配ご無用ですっ!
私のことなら、気にしないでいただけますか?
今、いいところですので、しばしお待ちを。"
56,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_22","(-????-)このような事態は日常茶飯事で、もとより想定済み。
56,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_22,"(-????-)このような事態は日常茶飯事で、もとより想定済み。
そんなことより、注目すべきは本日の嬉しい誤算!
それはキミ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です!"
57,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_23","(-????-)キミの戦いを見ていたら、私の思考がはじけて
それはキミ、Playerです!"
57,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_23,"(-????-)キミの戦いを見ていたら、私の思考がはじけて
新たな戦術が、次々と閃いちゃいまして……。"
58,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_24","(-????-)想定される戦況の可能性を算出していたところ
58,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_24,"(-????-)想定される戦況の可能性を算出していたところ
9785番目で、つまずいてしまった次第です。"
59,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_25","(-????-)はいっ、これにて計算終了ですっ!"
60,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_26","大変お待たせいたしました。
59,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_25,(-????-)はいっ、これにて計算終了ですっ!
60,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_26,"大変お待たせいたしました。
遅ればせながら、はじめまして。
メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャです。"
61,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_27","このたび、トゥビルゲイム代理から
61,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_27,"このたび、トゥビルゲイム代理から
キミの試験監督、兼、指導員を拝命いたしました。
これから、一緒に巴術を学んでいきましょうね。"
62,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_031","戦いぶりから推察するに、
62,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_031,"戦いぶりから推察するに、
キミの巴術士としての腕前は、すでに申し分ありません。"
63,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_032","そこで、ひとつ、確認させてください。
63,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_032,"そこで、ひとつ、確認させてください。
戦闘時の魔紋選択に関する戦術策定において
キミは何を最優先事項と考えますか?"
64,"TEXT_CLSACN050_00455_Q1_000_000","戦術策定における最優先事項は?"
65,"TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_001","敵の裏をかくこと"
66,"TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_002","遊び心"
67,"TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_003","教えない"
68,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_033","うふふ。やはり私の仮説どおり。
64,TEXT_CLSACN050_00455_Q1_000_000,戦術策定における最優先事項は?
65,TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_001,敵の裏をかくこと
66,TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_002,遊び心
67,TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_003,教えない
68,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_033,"うふふ。やはり私の仮説どおり。
これで、解が得られました。
キミが巴術士として大成する確率は……90%!"
69,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_034","なぜなら、キミと同じ答えをした巴術士を、
69,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_034,"なぜなら、キミと同じ答えをした巴術士を、
私、他にたった1人しか知りませんから。"
70,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_035","それは、この魔道書を私に与えてくれた偉大なお方
70,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_035,"それは、この魔道書を私に与えてくれた偉大なお方
……巴術士ギルドのマスターです!"
71,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_036","ギルドマスターは、現在、行方は知れませんが
71,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_036,"ギルドマスターは、現在、行方は知れませんが
常々こうおっしゃっていたものです。"
72,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_037","「戦術とは、望む現実を作るためにある」と。"
73,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_038","どんなに高い潜在能力を有していても
72,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_037,「戦術とは、望む現実を作るためにある」と。
73,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_038,"どんなに高い潜在能力を有していても
鍛錬の戦術を誤れば、望む現実……
今の私たちなら「優秀な巴術士となる」ことはできません。"
74,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_039","そして、当面キミが採るべき戦術は、
74,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_039,"そして、当面キミが採るべき戦術は、
カーバンクルの扱いを集中的に鍛錬することです。
カーバンクルを自在に扱えてこその巴術士ですから!"
75,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_040","これにて、演習は終了です。
75,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_040,"これにて、演習は終了です。
キミは速やかにギルドへ帰還し、
「トゥビルゲイム」に報告してください。"
76,"TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_041","え、私ですか?
76,TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_041,"え、私ですか?
先ほど閃いた戦術を、実戦で試してから戻ります。
それじゃ、ごきげんよう。また会いましょう。"
77,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_050","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を見せてもらおうか。"
78,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_051","うん、ちゃんと回収できてる。初めてにしちゃ上出来だ。
77,TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_050,"おかえり、Player
「」を見せてもらおうか。"
78,TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_051,"うん、ちゃんと回収できてる。初めてにしちゃ上出来だ。
お前さんの訓練結果は、ク・リヒャから報告を受けてるよ。
あの娘、お前さんのことをいたく気に入ったようだね。"
79,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_052","あの娘は変わり者だが、戦術策定の巧みさはギルドいち。
79,TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_052,"あの娘は変わり者だが、戦術策定の巧みさはギルドいち。
今後、あの娘から多くのことを学びとってほしい。
巴術に対する真摯な姿勢は特にね。"
80,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_053","ク・リヒャの「ボロボロの魔道書」を見たかい?
80,TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_053,"ク・リヒャの「ボロボロの魔道書」を見たかい?
あの娘は巴術を始めて以来、あの魔道書ひとすじで
税関公社の主任検査官にまで上り詰めちまったほどさ。"
81,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_054","まあ、巴術に没頭するあまり
81,TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_054,"まあ、巴術に没頭するあまり
人として大事なものを見落としているんだけど……
そのあたりは、お前さんが補ってやっておくれ。"
82,"TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_055","さて、今日の話はここまでだ。
82,TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_055,"さて、今日の話はここまでだ。
ク・リヒャの教えが腑に落ちた頃
また顔を見せにきておくれ。待ってるからね。"
83,"TEXT_CLSACN050_00455_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
83,TEXT_CLSACN050_00455_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_00 1 巴術士ギルドのギルドマスター代理トゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_01 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。低地ラノシアにて、巴術で「ドードー」と「タイニー・マンドラゴラ」を3体ずつ討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_02 str 指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_00 3 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_03 巴術士ギルドのギルドマスター代理トゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしているようだ。 カーバンクルを扱う基礎は問題なしと認められた冒険者は、続いてメルヴァン税関公社が実施する荷物検査の演習を命じられた。ゼファー陸門の南にある「」を調べよう。
5 1 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_01 4 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_04 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。低地ラノシアにて、巴術で「ドードー」と「タイニー・マンドラゴラ」を3体ずつ討伐しよう。 「」の中から現れた魔物を討伐した。気を取り直して、ゼファー陸門の南にある「」を手に入れよう。
6 2 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_02 5 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_05 指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。 荷物検査の演習にて、メルヴァン税関公社の主任検査官である巴術士のク・リヒャと出会い、巴術の講義を受けた。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_03 6 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_06 カーバンクルを扱う基礎は問題なしと認められた冒険者は、続いてメルヴァン税関公社が実施する荷物検査の演習を命じられた。ゼファー陸門の南にある「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を調べよう。 今回の演習は、すべて終了した。ギルドマスター代理トゥビルゲイムによると、戦術策定に長けるク・リヒャは、初級の魔道書だけで実績を上げ、メルヴァン税関公社で出世したのだという。そんな彼女の教えに従い、カーバンクルの扱いを集中的に研究していこう。 ※巴術士のレベルが10以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_04 「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」の中から現れた魔物を討伐した。気を取り直して、ゼファー陸門の南にある「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を手に入れよう。
5 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_05 荷物検査の演習にて、メルヴァン税関公社の主任検査官である巴術士のク・リヒャと出会い、巴術の講義を受けた。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
6 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_06 今回の演習は、すべて終了した。ギルドマスター代理トゥビルゲイムによると、戦術策定に長けるク・リヒャは、初級の魔道書だけで実績を上げ、メルヴァン税関公社で出世したのだという。そんな彼女の教えに従い、カーバンクルの扱いを集中的に研究していこう。 ※巴術士のレベルが10以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_07 7 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_08 8 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_08
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17 16 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_16 16 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_16
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20 19 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_19 19 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_20 20 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_21 21 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_22 22 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_23 23 TEXT_CLSACN050_00455_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_00 24 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_00 巴術でドードーを討伐 巴術でドードーを討伐
26 25 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_01 25 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_01 巴術でタイニー・マンドラゴラを討伐 巴術でタイニー・マンドラゴラを討伐
27 26 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_02 26 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_02 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
28 27 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_03 27 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_03 ゼファー陸門の南にある<Sheet(EObj,2001889,0)/>を調査 ゼファー陸門の南にあるを調査
29 28 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_04 28 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_04 <Sheet(EObj,2001889,0)/>を入手 を入手
30 29 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_05 29 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_05 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
31 30 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_06 30 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_06
32 31 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_07 31 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_07
33 32 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_08 32 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_08
34 33 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_09 33 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_09
35 34 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_10 34 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_10
36 35 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_11 35 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_11
37 36 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_12 36 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_12
38 37 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_13 37 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_13
39 38 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_14 38 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_14
40 39 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_15 39 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_15
41 40 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_16 40 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_16
42 41 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_17 41 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_17
43 42 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_18 42 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_18
44 43 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_19 43 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_19
45 44 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_20 44 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_20
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47 46 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_22 46 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_22
48 47 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_23 47 TEXT_CLSACN050_00455_TODO_23
49 48 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_000 48 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_000 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 飯は、ちゃんと食べてるかい? 腹が減っては、とっさの判断も仕損じるよ? おかえり、Player。 飯は、ちゃんと食べてるかい? 腹が減っては、とっさの判断も仕損じるよ?
50 49 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_001 49 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_001 今回は、カーバンクルを扱う腕を確認させてもらう。 低地ラノシアで「ドードー」と「タイニー・マンドラゴラ」を 3体ずつ巴術で倒してみせてくれ。 今回は、カーバンクルを扱う腕を確認させてもらう。 低地ラノシアで「ドードー」と「タイニー・マンドラゴラ」を 3体ずつ巴術で倒してみせてくれ。
51 50 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_002 50 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_002 相手の動きを冷静に分析し、 最適な戦術を組み立て、カーバンクルを操るんだ。 それじゃ、気をつけて行っておいで。 相手の動きを冷静に分析し、 最適な戦術を組み立て、カーバンクルを操るんだ。 それじゃ、気をつけて行っておいで。
52 51 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_010 51 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_010 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 カーバンクルの扱いの基礎は押さえてるようだね。 次は応用編としゃれこもうか。 おかえり、Player。 カーバンクルの扱いの基礎は押さえてるようだね。 次は応用編としゃれこもうか。
53 52 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_012 52 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_012 メルヴァン税関公社の荷物検査を体験してもらうよ。 ゼファー陸門のすぐ南の断崖に 「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を用意した。 メルヴァン税関公社の荷物検査を体験してもらうよ。 ゼファー陸門のすぐ南の断崖に 「」を用意した。
54 53 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_013 53 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_013 これを調べたら、この「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を回収して あたしに届けておくれ。 これを調べたら、この「」を回収して あたしに届けておくれ。
55 54 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_014 54 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_014 実際の検査では、妨害目的で魔物が 積荷に紛れ込まされていることさえあるんだ。 そんな不測の事態も想定して、演習にあたってくれよ。 実際の検査では、妨害目的で魔物が 積荷に紛れ込まされていることさえあるんだ。 そんな不測の事態も想定して、演習にあたってくれよ。
56 55 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_21 55 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_21 (-????-)心配ご無用ですっ! 私のことなら、気にしないでいただけますか? 今、いいところですので、しばしお待ちを。 (-????-)心配ご無用ですっ! 私のことなら、気にしないでいただけますか? 今、いいところですので、しばしお待ちを。
57 56 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_22 56 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_22 (-????-)このような事態は日常茶飯事で、もとより想定済み。 そんなことより、注目すべきは本日の嬉しい誤算! それはキミ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です! (-????-)このような事態は日常茶飯事で、もとより想定済み。 そんなことより、注目すべきは本日の嬉しい誤算! それはキミ、Playerです!
58 57 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_23 57 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_23 (-????-)キミの戦いを見ていたら、私の思考がはじけて 新たな戦術が、次々と閃いちゃいまして……。 (-????-)キミの戦いを見ていたら、私の思考がはじけて 新たな戦術が、次々と閃いちゃいまして……。
59 58 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_24 58 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_24 (-????-)想定される戦況の可能性を算出していたところ 9785番目で、つまずいてしまった次第です。 (-????-)想定される戦況の可能性を算出していたところ 9785番目で、つまずいてしまった次第です。
60 59 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_25 59 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_25 (-????-)はいっ、これにて計算終了ですっ! (-????-)はいっ、これにて計算終了ですっ!
61 60 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_26 60 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_26 大変お待たせいたしました。 遅ればせながら、はじめまして。 メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャです。 大変お待たせいたしました。 遅ればせながら、はじめまして。 メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャです。
62 61 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_27 61 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_27 このたび、トゥビルゲイム代理から キミの試験監督、兼、指導員を拝命いたしました。 これから、一緒に巴術を学んでいきましょうね。 このたび、トゥビルゲイム代理から キミの試験監督、兼、指導員を拝命いたしました。 これから、一緒に巴術を学んでいきましょうね。
63 62 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_031 62 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_031 戦いぶりから推察するに、 キミの巴術士としての腕前は、すでに申し分ありません。 戦いぶりから推察するに、 キミの巴術士としての腕前は、すでに申し分ありません。
64 63 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_032 63 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_032 そこで、ひとつ、確認させてください。 戦闘時の魔紋選択に関する戦術策定において キミは何を最優先事項と考えますか? そこで、ひとつ、確認させてください。 戦闘時の魔紋選択に関する戦術策定において キミは何を最優先事項と考えますか?
65 64 TEXT_CLSACN050_00455_Q1_000_000 64 TEXT_CLSACN050_00455_Q1_000_000 戦術策定における最優先事項は? 戦術策定における最優先事項は?
66 65 TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_001 65 TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_001 敵の裏をかくこと 敵の裏をかくこと
67 66 TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_002 66 TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_002 遊び心 遊び心
68 67 TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_003 67 TEXT_CLSACN050_00455_A1_000_003 教えない 教えない
69 68 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_033 68 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_033 うふふ。やはり私の仮説どおり。 これで、解が得られました。 キミが巴術士として大成する確率は……90%! うふふ。やはり私の仮説どおり。 これで、解が得られました。 キミが巴術士として大成する確率は……90%!
70 69 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_034 69 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_034 なぜなら、キミと同じ答えをした巴術士を、 私、他にたった1人しか知りませんから。 なぜなら、キミと同じ答えをした巴術士を、 私、他にたった1人しか知りませんから。
71 70 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_035 70 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_035 それは、この魔道書を私に与えてくれた偉大なお方 ……巴術士ギルドのマスターです! それは、この魔道書を私に与えてくれた偉大なお方 ……巴術士ギルドのマスターです!
72 71 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_036 71 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_036 ギルドマスターは、現在、行方は知れませんが 常々こうおっしゃっていたものです。 ギルドマスターは、現在、行方は知れませんが 常々こうおっしゃっていたものです。
73 72 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_037 72 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_037 「戦術とは、望む現実を作るためにある」と。 「戦術とは、望む現実を作るためにある」と。
74 73 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_038 73 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_038 どんなに高い潜在能力を有していても 鍛錬の戦術を誤れば、望む現実…… 今の私たちなら「優秀な巴術士となる」ことはできません。 どんなに高い潜在能力を有していても 鍛錬の戦術を誤れば、望む現実…… 今の私たちなら「優秀な巴術士となる」ことはできません。
75 74 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_039 74 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_039 そして、当面キミが採るべき戦術は、 カーバンクルの扱いを集中的に鍛錬することです。 カーバンクルを自在に扱えてこその巴術士ですから! そして、当面キミが採るべき戦術は、 カーバンクルの扱いを集中的に鍛錬することです。 カーバンクルを自在に扱えてこその巴術士ですから!
76 75 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_040 75 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_040 これにて、演習は終了です。 キミは速やかにギルドへ帰還し、 「トゥビルゲイム」に報告してください。 これにて、演習は終了です。 キミは速やかにギルドへ帰還し、 「トゥビルゲイム」に報告してください。
77 76 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_041 76 TEXT_CLSACN050_00455_KLYHIA_000_041 え、私ですか? 先ほど閃いた戦術を、実戦で試してから戻ります。 それじゃ、ごきげんよう。また会いましょう。 え、私ですか? 先ほど閃いた戦術を、実戦で試してから戻ります。 それじゃ、ごきげんよう。また会いましょう。
78 77 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_050 77 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_050 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「<Sheet(EObj,2001889,0)/>」を見せてもらおうか。 おかえり、Player。 「」を見せてもらおうか。
79 78 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_051 78 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_051 うん、ちゃんと回収できてる。初めてにしちゃ上出来だ。 お前さんの訓練結果は、ク・リヒャから報告を受けてるよ。 あの娘、お前さんのことをいたく気に入ったようだね。 うん、ちゃんと回収できてる。初めてにしちゃ上出来だ。 お前さんの訓練結果は、ク・リヒャから報告を受けてるよ。 あの娘、お前さんのことをいたく気に入ったようだね。
80 79 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_052 79 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_052 あの娘は変わり者だが、戦術策定の巧みさはギルドいち。 今後、あの娘から多くのことを学びとってほしい。 巴術に対する真摯な姿勢は特にね。 あの娘は変わり者だが、戦術策定の巧みさはギルドいち。 今後、あの娘から多くのことを学びとってほしい。 巴術に対する真摯な姿勢は特にね。
81 80 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_053 80 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_053 ク・リヒャの「ボロボロの魔道書」を見たかい? あの娘は巴術を始めて以来、あの魔道書ひとすじで 税関公社の主任検査官にまで上り詰めちまったほどさ。 ク・リヒャの「ボロボロの魔道書」を見たかい? あの娘は巴術を始めて以来、あの魔道書ひとすじで 税関公社の主任検査官にまで上り詰めちまったほどさ。
82 81 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_054 81 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_054 まあ、巴術に没頭するあまり 人として大事なものを見落としているんだけど…… そのあたりは、お前さんが補ってやっておくれ。 まあ、巴術に没頭するあまり 人として大事なものを見落としているんだけど…… そのあたりは、お前さんが補ってやっておくれ。
83 82 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_055 82 TEXT_CLSACN050_00455_THUBYRGEIM_000_055 さて、今日の話はここまでだ。 ク・リヒャの教えが腑に落ちた頃 また顔を見せにきておくれ。待ってるからね。 さて、今日の話はここまでだ。 ク・リヒャの教えが腑に落ちた頃 また顔を見せにきておくれ。待ってるからね。
84 83 TEXT_CLSACN050_00455_POP_MESSAGE 83 TEXT_CLSACN050_00455_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_00","巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしている。"
1,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_01","巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。西ラノシアにて、巴術で「ローズリング」と「ジャッカル」を3体ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_02","指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_03","トゥビルゲイムに、鍛錬の成果を認められた。続いて、ク・リヒャの荷物検査への立ち会いを命じられた。巴術士ギルドの訓練場にいる「ク・リヒャ」に、検査の詳細を聞いてみよう。"
4,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_04","調査対象のゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」に攻撃を受けたら、「集中砲火戦術」を遂行するよう指示された。中央ラノシアのクックポット付近にて、商隊に接触している「ク・リヒャ」に話しかけよう。"
5,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_05","ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を捕縛した。中央ラノシアのクックポット付近にいる「ク・リヒャ」に話しかけ、次の指示を仰ごう。"
6,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_06","ク・リヒャから、「己を知ること」は戦術策定における要だ、と教えを受けた。検査の成功を、巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_07","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告したところ、大きな任務への同行を予告された。本番で失敗しないよう、鍛錬に励もう。
0,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_00,巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしている。
1,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_01,巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。西ラノシアにて、巴術で「ローズリング」と「ジャッカル」を3体ずつ討伐しよう。
2,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_02,指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。
3,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_03,トゥビルゲイムに、鍛錬の成果を認められた。続いて、ク・リヒャの荷物検査への立ち会いを命じられた。巴術士ギルドの訓練場にいる「ク・リヒャ」に、検査の詳細を聞いてみよう。
4,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_04,調査対象のゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」に攻撃を受けたら、「集中砲火戦術」を遂行するよう指示された。中央ラノシアのクックポット付近にて、商隊に接触している「ク・リヒャ」に話しかけよう。
5,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_05,ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を捕縛した。中央ラノシアのクックポット付近にいる「ク・リヒャ」に話しかけ、次の指示を仰ごう。
6,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_06,ク・リヒャから、「己を知ること」は戦術策定における要だ、と教えを受けた。検査の成功を、巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
7,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_07,"巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告したところ、大きな任務への同行を予告された。本番で失敗しないよう、鍛錬に励もう。
※巴術士のレベルが15以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_14",""
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16,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_16",""
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20,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_20",""
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23,"TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_00","巴術でローズリングを討伐"
25,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_01","巴術でジャッカルを討伐"
26,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_02","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
27,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_03","巴術士ギルドのク・リヒャと話す"
28,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_04","中央ラノシアのク・リヒャと話す"
29,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_05","ク・リヒャと話す"
30,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_06","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
31,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_17",""
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43,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_19",""
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47,"TEXT_CLSACN100_00456_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_000","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
8,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_08,
9,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_09,
10,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_10,
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12,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_12,
13,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_13,
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15,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_15,
16,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_16,
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19,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_19,
20,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_20,
21,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_21,
22,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_22,
23,TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_23,
24,TEXT_CLSACN100_00456_TODO_00,巴術でローズリングを討伐
25,TEXT_CLSACN100_00456_TODO_01,巴術でジャッカルを討伐
26,TEXT_CLSACN100_00456_TODO_02,巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
27,TEXT_CLSACN100_00456_TODO_03,巴術士ギルドのク・リヒャと話す
28,TEXT_CLSACN100_00456_TODO_04,中央ラノシアのク・リヒャと話す
29,TEXT_CLSACN100_00456_TODO_05,ク・リヒャと話す
30,TEXT_CLSACN100_00456_TODO_06,巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
31,TEXT_CLSACN100_00456_TODO_07,
32,TEXT_CLSACN100_00456_TODO_08,
33,TEXT_CLSACN100_00456_TODO_09,
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47,TEXT_CLSACN100_00456_TODO_23,
48,TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_000,"おかえり、Player
体調を崩したりしちゃいないかい?
健全な思考は健全な体に宿るってね。"
49,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_001","ク・リヒャの教えに従い、どれだけ鍛錬したか
49,TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_001,"ク・リヒャの教えに従い、どれだけ鍛錬したか
その成果を、証明してもらうとしようかね。"
50,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_002","西ラノシアで、「ローズリング」と「ジャッカル」を
50,TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_002,"西ラノシアで、「ローズリング」と「ジャッカル」を
3匹ずつ倒してみせてくれ。
ただし、やみくもに攻撃しても、通用しないよ。"
51,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_003","的確な戦術を選ぶことで、
51,TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_003,"的確な戦術を選ぶことで、
勝利という答えが近づくだろう。
実戦で、効率的な戦術策定の勘所を掴んでおくれ。"
52,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_010","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
52,TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_010,"おかえり、Player
強大な敵に打ち勝った気分は、どうだい?
ふふ、さらに過酷な試練も成し遂げられそうな勢いだね。"
53,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_012","じゃあ次は、より実戦に近い鍛錬をしてもらうよ。
53,TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_012,"じゃあ次は、より実戦に近い鍛錬をしてもらうよ。
メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャの
荷物検査に立ち会うんだ。"
54,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_013","巴術が、どう荷物検査に応用されているか
54,TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_013,"巴術が、どう荷物検査に応用されているか
しっかり学んでおいでよ。
詳細は、階下にいるク・リヒャから聞いてくれ。"
55,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_020","お待ちしてました。
55,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_020,"お待ちしてました。
さっそく、本件に関する詳細説明に入りますね。
調査対象は、ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」。"
56,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_021","この商隊は、御禁制品を扱っている疑いがあるのです。
56,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_021,"この商隊は、御禁制品を扱っている疑いがあるのです。
そのため、検査開始時に攻撃を受ける可能性は60%……。"
57,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_022","戦闘状態への移行に備え、戦術は策定しましたが……
57,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_022,"戦闘状態への移行に備え、戦術は策定しましたが……
説明の前に、重要な前提条件を
キミにお伝えしなければなりません。"
58,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_023","実は私、戦術策定は得意ですが、実戦は不得手です!
58,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_023,"実は私、戦術策定は得意ですが、実戦は不得手です!
よって、戦闘行動の意思決定に際しては、
この点をお忘れなきように。"
59,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_024","以上を踏まえ、戦闘状況が発生した場合、
59,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_024,"以上を踏まえ、戦闘状況が発生した場合、
速やかに戦術パターン1345へ移行してください。
通称……「集中砲火戦術」。"
60,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_025","キミの火力を集中させて、
60,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_025,"キミの火力を集中させて、
一気に敵の気勢を削ぎます。
結果、我々が勝利する確率は95%。"
61,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_026","目標の商隊は、現在、中央ラノシアの
61,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_026,"目標の商隊は、現在、中央ラノシアの
クックポット付近で商談中とのこと。
到着したら私に声をかけてください。では出発です。"
62,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_030","私はメルヴァン税関公社の主任検査官。
62,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_030,"私はメルヴァン税関公社の主任検査官。
これより、抜き打ちの荷物検査を開始します。"
63,"TEXT_CLSACN100_00456_GOBURIN_000_031","わなしたち、けんさ、だいっきらいね~
63,TEXT_CLSACN100_00456_GOBURIN_000_031,"わなしたち、けんさ、だいっきらいね~
きらいは、やっつける~ね~!"
64,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_032","想定どおり、戦闘が発生しましたね。
さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
64,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_032,"想定どおり、戦闘が発生しましたね。
さあPlayerさん!
速やかに、「集中砲火戦術」の遂行をお願いします!"
65,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_040","お見事でした。
65,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_040,"お見事でした。
キミの特性を活かした柔軟な戦術は
敬愛するギルドマスターを見るようでした!"
66,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_041","任務遂行者の身体能力によって
66,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_041,"任務遂行者の身体能力によって
採るべき戦術が変化する好例ですね。"
67,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_042","つまり己の得手、不得手の見極めは
67,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_042,"つまり己の得手、不得手の見極めは
戦術の策定における端緒にして要なのです。"
68,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_043","そこで、ひとつ、確認させてください。
68,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_043,"そこで、ひとつ、確認させてください。
戦術遂行の成功率を高めるにあたり、
キミが伸ばすべきは得手と不得手、どちらだと考えますか?"
69,"TEXT_CLSACN100_00456_Q1_000_000","キミが伸ばすべき特性は?"
70,"TEXT_CLSACN100_00456_A1_000_001","得意"
71,"TEXT_CLSACN100_00456_A1_000_002","不得意"
72,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_044","うふふ、やっぱりマスターと同じ答えですね。
69,TEXT_CLSACN100_00456_Q1_000_000,キミが伸ばすべき特性は?
70,TEXT_CLSACN100_00456_A1_000_001,得意
71,TEXT_CLSACN100_00456_A1_000_002,不得意
72,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_044,"うふふ、やっぱりマスターと同じ答えですね。
キミが巴術士として大成する確率……97%。
ますますキミから目が離せません。"
73,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_045","戦術策定は、技の有効性を正確に算出することが不可欠。
73,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_045,"戦術策定は、技の有効性を正確に算出することが不可欠。
己の能力を冷徹に見つめ、実戦を積んで、
味方の戦力、敵の特性との関連を体感してください。"
74,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_046","では、キミは速やかにギルドへ帰還し、
74,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_046,"では、キミは速やかにギルドへ帰還し、
マスター代理「トゥビルゲイム」へ報告願います。
ごきげんよう。また会いましょう。"
75,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_047","私は、イエロージャケットが
75,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_047,"私は、イエロージャケットが
商人の身柄を引き取りに来るまで
ここで戦術策定をしながら待機しています。"
76,"TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_050","『状況A』において、『戦闘行動B』を実施した場合……
76,TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_050,"『状況A』において、『戦闘行動B』を実施した場合……
『前提条件C』ならば……"
77,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_060","ご苦労さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
77,TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_060,"ご苦労さま、Player
ク・リヒャから検査結果の報告は受けているよ。"
78,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_061","あの娘から、もう「己を知れ」と教わったそうだね?
78,TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_061,"あの娘から、もう「己を知れ」と教わったそうだね?
実は、これは中堅の巴術士向けの教えなのさ。"
79,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_062","この教えは、ある程度の実戦を経ないと
79,TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_062,"この教えは、ある程度の実戦を経ないと
真意と重要性を理解できないからね。"
80,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_063","近々、大きな任務が来るだろう。
80,TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_063,"近々、大きな任務が来るだろう。
本番で頭が真っ白にならないよう、
しっかり鍛錬を積んでおきな。"
81,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_064","……っと、そうだ。
81,TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_064,"……っと、そうだ。
お前さんの巴術への真摯な取り組みを評価して、
「他のギルドで術を学ぶこと」を認めるよ!"
82,"TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_065","とはいえ、まずは巴術を極めるべきだ。
82,TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_065,"とはいえ、まずは巴術を極めるべきだ。
戦術策定は、どんな術にも活かせるからね。
それじゃさらに腕を磨いたら、また顔を出しとくれ。"
83,"TEXT_CLSACN100_00456_SYSTEM_000_70","「クラスチェンジ」が開放されました。
83,TEXT_CLSACN100_00456_SYSTEM_000_70,"「クラスチェンジ」が開放されました。
ほかのクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると
新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。"
84,"TEXT_CLSACN100_00456_SYSTEM_000_71","エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。
84,TEXT_CLSACN100_00456_SYSTEM_000_71,"エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。
まずは、現在学んでいる「巴術」について熟知し、
そのうえでほかのクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。"
85,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_002_TODO_1","ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を倒せ!"
86,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん
85,TEXT_CLSACN100_00456_QIB_002_TODO_1,ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を倒せ!
86,TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_01,"Playerさん
「集中砲火戦術」を遂行してください!"
87,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02","キミの最大火力で攻撃を!"
88,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_03","私の前提条件もお忘れなきよう、
87,TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02,キミの最大火力で攻撃を!
88,TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_03,"私の前提条件もお忘れなきよう、
戦闘行動を決定してくださいね!"
89,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_04","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、増援です!
89,TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_04,"Playerさん、増援です!
速やかに、戦術パターン2538「機動戦術」へ移行します!"
90,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_06","爆弾投げの回避を、最優先に行動してください!"
91,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_07","爆弾さえ回避すれば、
90,TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_06,爆弾投げの回避を、最優先に行動してください!
91,TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_07,"爆弾さえ回避すれば、
優勢を維持できる確率は90%です!"
92,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_08","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
92,TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_08,"Playerさん、
的確な意思決定です!"
93,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_09","キミの戦闘を見ていたら、
93,TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_09,"キミの戦闘を見ていたら、
新しい戦術がひらめきました!"
94,"TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_10","私、これより戦術の検証に入ります。
94,TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_10,"私、これより戦術の検証に入ります。
後は、お願いします!"
1 key 0 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_00 1 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしている。
2 # 1 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_01 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。西ラノシアにて、巴術で「ローズリング」と「ジャッカル」を3体ずつ討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_02 str 指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_00 3 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_03 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしている。 トゥビルゲイムに、鍛錬の成果を認められた。続いて、ク・リヒャの荷物検査への立ち会いを命じられた。巴術士ギルドの訓練場にいる「ク・リヒャ」に、検査の詳細を聞いてみよう。
5 1 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_01 4 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_04 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。西ラノシアにて、巴術で「ローズリング」と「ジャッカル」を3体ずつ討伐しよう。 調査対象のゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」に攻撃を受けたら、「集中砲火戦術」を遂行するよう指示された。中央ラノシアのクックポット付近にて、商隊に接触している「ク・リヒャ」に話しかけよう。
6 2 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_02 5 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_05 指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。 ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を捕縛した。中央ラノシアのクックポット付近にいる「ク・リヒャ」に話しかけ、次の指示を仰ごう。
7 3 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_03 6 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_06 トゥビルゲイムに、鍛錬の成果を認められた。続いて、ク・リヒャの荷物検査への立ち会いを命じられた。巴術士ギルドの訓練場にいる「ク・リヒャ」に、検査の詳細を聞いてみよう。 ク・リヒャから、「己を知ること」は戦術策定における要だ、と教えを受けた。検査の成功を、巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_04 7 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_07 調査対象のゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」に攻撃を受けたら、「集中砲火戦術」を遂行するよう指示された。中央ラノシアのクックポット付近にて、商隊に接触している「ク・リヒャ」に話しかけよう。 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告したところ、大きな任務への同行を予告された。本番で失敗しないよう、鍛錬に励もう。 ※巴術士のレベルが15以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
5 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_05 ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を捕縛した。中央ラノシアのクックポット付近にいる「ク・リヒャ」に話しかけ、次の指示を仰ごう。
6 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_06 ク・リヒャから、「己を知ること」は戦術策定における要だ、と教えを受けた。検査の成功を、巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
7 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_07 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告したところ、大きな任務への同行を予告された。本番で失敗しないよう、鍛錬に励もう。 ※巴術士のレベルが15以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_08 8 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_09 9 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_09
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12 11 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_11 11 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_11
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15 14 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_14 14 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_15 15 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_16 16 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_17 17 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_18 18 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_19 19 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_20 20 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_21 21 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_22 22 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_23 23 TEXT_CLSACN100_00456_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_00 24 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_00 巴術でローズリングを討伐 巴術でローズリングを討伐
26 25 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_01 25 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_01 巴術でジャッカルを討伐 巴術でジャッカルを討伐
27 26 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_02 26 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_02 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
28 27 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_03 27 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_03 巴術士ギルドのク・リヒャと話す 巴術士ギルドのク・リヒャと話す
29 28 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_04 28 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_04 中央ラノシアのク・リヒャと話す 中央ラノシアのク・リヒャと話す
30 29 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_05 29 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_05 ク・リヒャと話す ク・リヒャと話す
31 30 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_06 30 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_06 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
32 31 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_07 31 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_07
33 32 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_08 32 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_08
34 33 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_09 33 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_09
35 34 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_10 34 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_10
36 35 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_11 35 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_11
37 36 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_12 36 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_12
38 37 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_13 37 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_13
39 38 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_14 38 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_14
40 39 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_15 39 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_15
41 40 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_16 40 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_16
42 41 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_17 41 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_17
43 42 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_18 42 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_18
44 43 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_19 43 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_19
45 44 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_20 44 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_20
46 45 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_21 45 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_21
47 46 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_22 46 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_22
48 47 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_23 47 TEXT_CLSACN100_00456_TODO_23
49 48 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_000 48 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_000 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 体調を崩したりしちゃいないかい? 健全な思考は健全な体に宿るってね。 おかえり、Player。 体調を崩したりしちゃいないかい? 健全な思考は健全な体に宿るってね。
50 49 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_001 49 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_001 ク・リヒャの教えに従い、どれだけ鍛錬したか その成果を、証明してもらうとしようかね。 ク・リヒャの教えに従い、どれだけ鍛錬したか その成果を、証明してもらうとしようかね。
51 50 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_002 50 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_002 西ラノシアで、「ローズリング」と「ジャッカル」を 3匹ずつ倒してみせてくれ。 ただし、やみくもに攻撃しても、通用しないよ。 西ラノシアで、「ローズリング」と「ジャッカル」を 3匹ずつ倒してみせてくれ。 ただし、やみくもに攻撃しても、通用しないよ。
52 51 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_003 51 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_003 的確な戦術を選ぶことで、 勝利という答えが近づくだろう。 実戦で、効率的な戦術策定の勘所を掴んでおくれ。 的確な戦術を選ぶことで、 勝利という答えが近づくだろう。 実戦で、効率的な戦術策定の勘所を掴んでおくれ。
53 52 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_010 52 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_010 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 強大な敵に打ち勝った気分は、どうだい? ふふ、さらに過酷な試練も成し遂げられそうな勢いだね。 おかえり、Player。 強大な敵に打ち勝った気分は、どうだい? ふふ、さらに過酷な試練も成し遂げられそうな勢いだね。
54 53 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_012 53 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_012 じゃあ次は、より実戦に近い鍛錬をしてもらうよ。 メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャの 荷物検査に立ち会うんだ。 じゃあ次は、より実戦に近い鍛錬をしてもらうよ。 メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャの 荷物検査に立ち会うんだ。
55 54 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_013 54 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_013 巴術が、どう荷物検査に応用されているか しっかり学んでおいでよ。 詳細は、階下にいるク・リヒャから聞いてくれ。 巴術が、どう荷物検査に応用されているか しっかり学んでおいでよ。 詳細は、階下にいるク・リヒャから聞いてくれ。
56 55 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_020 55 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_020 お待ちしてました。 さっそく、本件に関する詳細説明に入りますね。 調査対象は、ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」。 お待ちしてました。 さっそく、本件に関する詳細説明に入りますね。 調査対象は、ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」。
57 56 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_021 56 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_021 この商隊は、御禁制品を扱っている疑いがあるのです。 そのため、検査開始時に攻撃を受ける可能性は60%……。 この商隊は、御禁制品を扱っている疑いがあるのです。 そのため、検査開始時に攻撃を受ける可能性は60%……。
58 57 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_022 57 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_022 戦闘状態への移行に備え、戦術は策定しましたが…… 説明の前に、重要な前提条件を キミにお伝えしなければなりません。 戦闘状態への移行に備え、戦術は策定しましたが…… 説明の前に、重要な前提条件を キミにお伝えしなければなりません。
59 58 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_023 58 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_023 実は私、戦術策定は得意ですが、実戦は不得手です! よって、戦闘行動の意思決定に際しては、 この点をお忘れなきように。 実は私、戦術策定は得意ですが、実戦は不得手です! よって、戦闘行動の意思決定に際しては、 この点をお忘れなきように。
60 59 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_024 59 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_024 以上を踏まえ、戦闘状況が発生した場合、 速やかに戦術パターン1345へ移行してください。 通称……「集中砲火戦術」。 以上を踏まえ、戦闘状況が発生した場合、 速やかに戦術パターン1345へ移行してください。 通称……「集中砲火戦術」。
61 60 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_025 60 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_025 キミの火力を集中させて、 一気に敵の気勢を削ぎます。 結果、我々が勝利する確率は95%。 キミの火力を集中させて、 一気に敵の気勢を削ぎます。 結果、我々が勝利する確率は95%。
62 61 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_026 61 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_026 目標の商隊は、現在、中央ラノシアの クックポット付近で商談中とのこと。 到着したら私に声をかけてください。では出発です。 目標の商隊は、現在、中央ラノシアの クックポット付近で商談中とのこと。 到着したら私に声をかけてください。では出発です。
63 62 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_030 62 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_030 私はメルヴァン税関公社の主任検査官。 これより、抜き打ちの荷物検査を開始します。 私はメルヴァン税関公社の主任検査官。 これより、抜き打ちの荷物検査を開始します。
64 63 TEXT_CLSACN100_00456_GOBURIN_000_031 63 TEXT_CLSACN100_00456_GOBURIN_000_031 わなしたち、けんさ、だいっきらいね~ きらいは、やっつける~ね~! わなしたち、けんさ、だいっきらいね~ きらいは、やっつける~ね~!
65 64 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_032 64 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_032 想定どおり、戦闘が発生しましたね。 さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 速やかに、「集中砲火戦術」の遂行をお願いします! 想定どおり、戦闘が発生しましたね。 さあPlayerさん! 速やかに、「集中砲火戦術」の遂行をお願いします!
66 65 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_040 65 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_040 お見事でした。 キミの特性を活かした柔軟な戦術は 敬愛するギルドマスターを見るようでした! お見事でした。 キミの特性を活かした柔軟な戦術は 敬愛するギルドマスターを見るようでした!
67 66 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_041 66 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_041 任務遂行者の身体能力によって 採るべき戦術が変化する好例ですね。 任務遂行者の身体能力によって 採るべき戦術が変化する好例ですね。
68 67 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_042 67 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_042 つまり己の得手、不得手の見極めは 戦術の策定における端緒にして要なのです。 つまり己の得手、不得手の見極めは 戦術の策定における端緒にして要なのです。
69 68 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_043 68 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_043 そこで、ひとつ、確認させてください。 戦術遂行の成功率を高めるにあたり、 キミが伸ばすべきは得手と不得手、どちらだと考えますか? そこで、ひとつ、確認させてください。 戦術遂行の成功率を高めるにあたり、 キミが伸ばすべきは得手と不得手、どちらだと考えますか?
70 69 TEXT_CLSACN100_00456_Q1_000_000 69 TEXT_CLSACN100_00456_Q1_000_000 キミが伸ばすべき特性は? キミが伸ばすべき特性は?
71 70 TEXT_CLSACN100_00456_A1_000_001 70 TEXT_CLSACN100_00456_A1_000_001 得意 得意
72 71 TEXT_CLSACN100_00456_A1_000_002 71 TEXT_CLSACN100_00456_A1_000_002 不得意 不得意
73 72 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_044 72 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_044 うふふ、やっぱりマスターと同じ答えですね。 キミが巴術士として大成する確率……97%。 ますますキミから目が離せません。 うふふ、やっぱりマスターと同じ答えですね。 キミが巴術士として大成する確率……97%。 ますますキミから目が離せません。
74 73 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_045 73 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_045 戦術策定は、技の有効性を正確に算出することが不可欠。 己の能力を冷徹に見つめ、実戦を積んで、 味方の戦力、敵の特性との関連を体感してください。 戦術策定は、技の有効性を正確に算出することが不可欠。 己の能力を冷徹に見つめ、実戦を積んで、 味方の戦力、敵の特性との関連を体感してください。
75 74 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_046 74 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_046 では、キミは速やかにギルドへ帰還し、 マスター代理「トゥビルゲイム」へ報告願います。 ごきげんよう。また会いましょう。 では、キミは速やかにギルドへ帰還し、 マスター代理「トゥビルゲイム」へ報告願います。 ごきげんよう。また会いましょう。
76 75 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_047 75 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_047 私は、イエロージャケットが 商人の身柄を引き取りに来るまで ここで戦術策定をしながら待機しています。 私は、イエロージャケットが 商人の身柄を引き取りに来るまで ここで戦術策定をしながら待機しています。
77 76 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_050 76 TEXT_CLSACN100_00456_KLYHIA_000_050 『状況A』において、『戦闘行動B』を実施した場合…… 『前提条件C』ならば…… 『状況A』において、『戦闘行動B』を実施した場合…… 『前提条件C』ならば……
78 77 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_060 77 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_060 ご苦労さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ク・リヒャから検査結果の報告は受けているよ。 ご苦労さま、Player。 ク・リヒャから検査結果の報告は受けているよ。
79 78 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_061 78 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_061 あの娘から、もう「己を知れ」と教わったそうだね? 実は、これは中堅の巴術士向けの教えなのさ。 あの娘から、もう「己を知れ」と教わったそうだね? 実は、これは中堅の巴術士向けの教えなのさ。
80 79 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_062 79 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_062 この教えは、ある程度の実戦を経ないと 真意と重要性を理解できないからね。 この教えは、ある程度の実戦を経ないと 真意と重要性を理解できないからね。
81 80 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_063 80 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_063 近々、大きな任務が来るだろう。 本番で頭が真っ白にならないよう、 しっかり鍛錬を積んでおきな。 近々、大きな任務が来るだろう。 本番で頭が真っ白にならないよう、 しっかり鍛錬を積んでおきな。
82 81 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_064 81 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_064 ……っと、そうだ。 お前さんの巴術への真摯な取り組みを評価して、 「他のギルドで術を学ぶこと」を認めるよ! ……っと、そうだ。 お前さんの巴術への真摯な取り組みを評価して、 「他のギルドで術を学ぶこと」を認めるよ!
83 82 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_065 82 TEXT_CLSACN100_00456_THUBYRGEIM_000_065 とはいえ、まずは巴術を極めるべきだ。 戦術策定は、どんな術にも活かせるからね。 それじゃさらに腕を磨いたら、また顔を出しとくれ。 とはいえ、まずは巴術を極めるべきだ。 戦術策定は、どんな術にも活かせるからね。 それじゃさらに腕を磨いたら、また顔を出しとくれ。
84 83 TEXT_CLSACN100_00456_SYSTEM_000_70 83 TEXT_CLSACN100_00456_SYSTEM_000_70 「クラスチェンジ」が開放されました。 ほかのクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると 新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。 「クラスチェンジ」が開放されました。 ほかのクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると 新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。
85 84 TEXT_CLSACN100_00456_SYSTEM_000_71 84 TEXT_CLSACN100_00456_SYSTEM_000_71 エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。 まずは、現在学んでいる「巴術」について熟知し、 そのうえでほかのクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。 エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。 まずは、現在学んでいる「巴術」について熟知し、 そのうえでほかのクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。
86 85 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_002_TODO_1 85 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_002_TODO_1 ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を倒せ! ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を倒せ!
87 86 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_01 86 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん 「集中砲火戦術」を遂行してください! Playerさん 「集中砲火戦術」を遂行してください!
88 87 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02 87 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02 キミの最大火力で攻撃を! キミの最大火力で攻撃を!
89 88 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_03 88 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_03 私の前提条件もお忘れなきよう、 戦闘行動を決定してくださいね! 私の前提条件もお忘れなきよう、 戦闘行動を決定してくださいね!
90 89 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_04 89 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_04 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、増援です! 速やかに、戦術パターン2538「機動戦術」へ移行します! Playerさん、増援です! 速やかに、戦術パターン2538「機動戦術」へ移行します!
91 90 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_06 90 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_06 爆弾投げの回避を、最優先に行動してください! 爆弾投げの回避を、最優先に行動してください!
92 91 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_07 91 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_07 爆弾さえ回避すれば、 優勢を維持できる確率は90%です! 爆弾さえ回避すれば、 優勢を維持できる確率は90%です!
93 92 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_08 92 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_08 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 的確な意思決定です! Playerさん、 的確な意思決定です!
94 93 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_09 93 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_09 キミの戦闘を見ていたら、 新しい戦術がひらめきました! キミの戦闘を見ていたら、 新しい戦術がひらめきました!
95 94 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_10 94 TEXT_CLSACN100_00456_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_10 私、これより戦術の検証に入ります。 後は、お願いします! 私、これより戦術の検証に入ります。 後は、お願いします!
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_00","巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしている。"
1,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_01","巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。西ラノシアにて、巴術で「ローズリング」と「ジャッカル」を3体ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_02","指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_03","トゥビルゲイムに、鍛錬の成果を認められた。続いて、ク・リヒャの荷物検査への立ち会いを命じられた。巴術士ギルドの訓練場にいる「ク・リヒャ」に、検査の詳細を聞いてみよう。"
4,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_04","調査対象のゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」に攻撃を受けたら、「集中砲火戦術」を遂行するよう指示された。中央ラノシアのクックポット付近にて、商隊に接触している「ク・リヒャ」に話しかけよう。"
5,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_05","ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を捕縛した。中央ラノシアのクックポット付近にいる「ク・リヒャ」に話しかけ、次の指示を仰ごう。"
6,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_06","ク・リヒャから、「己を知ること」は戦術策定における要だ、と教えを受けた。検査の成功を、巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_07","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告したところ、大きな任務への同行を予告された。本番で失敗しないよう、鍛錬に励もう。
0,TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_00,巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしている。
1,TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_01,巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。西ラノシアにて、巴術で「ローズリング」と「ジャッカル」を3体ずつ討伐しよう。
2,TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_02,指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。
3,TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_03,トゥビルゲイムに、鍛錬の成果を認められた。続いて、ク・リヒャの荷物検査への立ち会いを命じられた。巴術士ギルドの訓練場にいる「ク・リヒャ」に、検査の詳細を聞いてみよう。
4,TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_04,調査対象のゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」に攻撃を受けたら、「集中砲火戦術」を遂行するよう指示された。中央ラノシアのクックポット付近にて、商隊に接触している「ク・リヒャ」に話しかけよう。
5,TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_05,ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を捕縛した。中央ラノシアのクックポット付近にいる「ク・リヒャ」に話しかけ、次の指示を仰ごう。
6,TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_06,ク・リヒャから、「己を知ること」は戦術策定における要だ、と教えを受けた。検査の成功を、巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
7,TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_07,"巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告したところ、大きな任務への同行を予告された。本番で失敗しないよう、鍛錬に励もう。
※巴術士のレベルが15以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSACN101_00457_TODO_00","巴術でローズリングを討伐"
25,"TEXT_CLSACN101_00457_TODO_01","巴術でジャッカルを討伐"
26,"TEXT_CLSACN101_00457_TODO_02","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
27,"TEXT_CLSACN101_00457_TODO_03","巴術士ギルドのク・リヒャと話す"
28,"TEXT_CLSACN101_00457_TODO_04","中央ラノシアのク・リヒャと話す"
29,"TEXT_CLSACN101_00457_TODO_05","ク・リヒャと話す"
30,"TEXT_CLSACN101_00457_TODO_06","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
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48,"TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_000","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
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24,TEXT_CLSACN101_00457_TODO_00,巴術でローズリングを討伐
25,TEXT_CLSACN101_00457_TODO_01,巴術でジャッカルを討伐
26,TEXT_CLSACN101_00457_TODO_02,巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
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48,TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_000,"おかえり、Player
体調を崩したりしちゃいないかい?
健全な思考は健全な体に宿るってね。"
49,"TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_001","ク・リヒャの教えに従い、どれだけ鍛錬したか
49,TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_001,"ク・リヒャの教えに従い、どれだけ鍛錬したか
その成果を、証明してもらうとしようかね。"
50,"TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_002","西ラノシアで、「ローズリング」と「ジャッカル」を
50,TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_002,"西ラノシアで、「ローズリング」と「ジャッカル」を
3匹ずつ倒してみせてくれ。
ただし、やみくもに攻撃しても、通用しないよ。"
51,"TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_003","的確な戦術を選ぶことで、
51,TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_003,"的確な戦術を選ぶことで、
勝利という答えが近づくだろう。
実戦で、効率的な戦術策定の勘所を掴んでおくれ。"
52,"TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_010","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
52,TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_010,"おかえり、Player
強大な敵に打ち勝った気分は、どうだい?
ふふ、さらに過酷な試練も成し遂げられそうな勢いだね。"
53,"TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_012","じゃあ次は、より実戦に近い鍛錬をしてもらうよ。
53,TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_012,"じゃあ次は、より実戦に近い鍛錬をしてもらうよ。
メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャの
荷物検査に立ち会うんだ。"
54,"TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_013","巴術が、どう荷物検査に応用されているか
54,TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_013,"巴術が、どう荷物検査に応用されているか
しっかり学んでおいでよ。
詳細は、階下にいるク・リヒャから聞いてくれ。"
55,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_020","お待ちしてました。
55,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_020,"お待ちしてました。
さっそく、本件に関する詳細説明に入りますね。
調査対象は、ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」。"
56,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_021","この商隊は、御禁制品を扱っている疑いがあるのです。
56,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_021,"この商隊は、御禁制品を扱っている疑いがあるのです。
このため、検査開始時に攻撃を受ける可能性は60%……。"
57,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_022","戦闘状態への移行に備え、戦術は策定しましたが……
57,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_022,"戦闘状態への移行に備え、戦術は策定しましたが……
説明の前に、重要な前提条件を
キミにお伝えしなければなりません。"
58,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_023","実は私、戦術策定は得意ですが、実戦は不得手です!
58,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_023,"実は私、戦術策定は得意ですが、実戦は不得手です!
よって、戦闘行動の意思決定に際しては、
この点をお忘れなきように。"
59,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_024","以上を踏まえ、戦闘状況が発生した場合、
59,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_024,"以上を踏まえ、戦闘状況が発生した場合、
速やかに戦術パターン1345へ移行してください。
通称……「集中砲火戦術」。"
60,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_025","キミの火力を集中させて、
60,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_025,"キミの火力を集中させて、
一気に敵の気勢を削ぎます。
結果、我々が勝利する確率は95%。"
61,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_026","調査対象は、現在、中央ラノシアの
61,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_026,"調査対象は、現在、中央ラノシアの
クックポット付近で商談中とのこと。
到着したら私に声をかけてください。では出発です。"
62,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_030","私はメルヴァン税関公社の主任検査官。
62,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_030,"私はメルヴァン税関公社の主任検査官。
これより、抜き打ちの荷物検査を開始します。"
63,"TEXT_CLSACN101_00457_GOBURIN_000_031","わなしたち、けんさ、だいっきらいね~
63,TEXT_CLSACN101_00457_GOBURIN_000_031,"わなしたち、けんさ、だいっきらいね~
きらいは、やっつける~ね~!"
64,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_032","想定どおり、戦闘が発生しましたね。
さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
64,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_032,"想定どおり、戦闘が発生しましたね。
さあPlayerさん!
速やかに、「集中砲火戦術」の遂行をお願いします!"
65,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_040","お見事でした。
65,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_040,"お見事でした。
キミの特性を生かした柔軟な戦術は
敬愛するギルドマスターを見るようでした!"
66,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_041","任務遂行者の身体能力によって
66,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_041,"任務遂行者の身体能力によって
採るべき戦術が変化する好例ですね。"
67,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_042","つまり己の得手、不得手の見極めは
67,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_042,"つまり己の得手、不得手の見極めは
戦術の策定における端緒にして要なのです。"
68,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_043","そこで、ひとつ、確認させてください。
68,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_043,"そこで、ひとつ、確認させてください。
戦術遂行の成功率を高めるにあたり、
キミが伸ばすべきは得手と不得手、どちらだと考えますか?"
69,"TEXT_CLSACN101_00457_Q1_000_000","キミが伸ばすべき特性は?"
70,"TEXT_CLSACN101_00457_A1_000_001","得意"
71,"TEXT_CLSACN101_00457_A1_000_002","不得意"
72,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_044","うふふ、やっぱりマスターと同じ答えですね。
69,TEXT_CLSACN101_00457_Q1_000_000,キミが伸ばすべき特性は?
70,TEXT_CLSACN101_00457_A1_000_001,得意
71,TEXT_CLSACN101_00457_A1_000_002,不得意
72,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_044,"うふふ、やっぱりマスターと同じ答えですね。
キミが巴術士として大成する確率……97%。
ますますキミから目が離せません。"
73,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_045","戦術策定は、技の有効性を正確に算出することが不可欠。
73,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_045,"戦術策定は、技の有効性を正確に算出することが不可欠。
己の能力を冷徹に見つめ、実戦を積んで、
味方の戦力、敵の特性との関連を体感してください。"
74,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_046","では、キミは速やかにギルドへ帰還し、
74,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_046,"では、キミは速やかにギルドへ帰還し、
マスター代理の「トゥビルゲイム」へ報告願います。
ごきげんよう。また会いましょう。"
75,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_047","私は、イエロージャケットが
75,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_047,"私は、イエロージャケットが
商人の身柄を引き取りに来るまで
ここで戦術策定をしながら待機しています。"
76,"TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_050","『状況A』において、『戦闘行動B』を実施した場合……
76,TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_050,"『状況A』において、『戦闘行動B』を実施した場合……
『前提条件C』ならば……"
77,"TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_060","ご苦労さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
77,TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_060,"ご苦労さま、Player
ク・リヒャから検査結果の報告は受けているよ。"
78,"TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_061","あの娘から、もう「己を知れ」と教わったそうだね?
78,TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_061,"あの娘から、もう「己を知れ」と教わったそうだね?
実は、これは中堅の巴術士向けの教えなのさ。"
79,"TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_062","この教えは、ある程度の実戦を経ないと
79,TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_062,"この教えは、ある程度の実戦を経ないと
真意と重要性を理解できないからね。"
80,"TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_063","近々、大きな任務に同行してもらうことになるだろう。
80,TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_063,"近々、大きな任務に同行してもらうことになるだろう。
本番で頭が真っ白にならないよう、鍛錬を積んでおきな。
自信と覚悟が持てたら、顔を出しとくれ。"
81,"TEXT_CLSACN101_00457_TALK_SCENE00000_000","(★未使用/削除予定★)"
81,TEXT_CLSACN101_00457_TALK_SCENE00000_000,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_00 1 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしている。
2 # 1 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_01 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。西ラノシアにて、巴術で「ローズリング」と「ジャッカル」を3体ずつ討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_02 str 指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_00 3 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_03 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に鍛錬の成果を証明させようとしている。 トゥビルゲイムに、鍛錬の成果を認められた。続いて、ク・リヒャの荷物検査への立ち会いを命じられた。巴術士ギルドの訓練場にいる「ク・リヒャ」に、検査の詳細を聞いてみよう。
5 1 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_01 4 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_04 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムに、鍛錬の成果を証明するよう指示された。西ラノシアにて、巴術で「ローズリング」と「ジャッカル」を3体ずつ討伐しよう。 調査対象のゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」に攻撃を受けたら、「集中砲火戦術」を遂行するよう指示された。中央ラノシアのクックポット付近にて、商隊に接触している「ク・リヒャ」に話しかけよう。
6 2 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_02 5 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_05 指定の魔物を討伐した。巴術士ギルドにて待つ「トゥビルゲイム」に報告しよう。 ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を捕縛した。中央ラノシアのクックポット付近にいる「ク・リヒャ」に話しかけ、次の指示を仰ごう。
7 3 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_03 6 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_06 トゥビルゲイムに、鍛錬の成果を認められた。続いて、ク・リヒャの荷物検査への立ち会いを命じられた。巴術士ギルドの訓練場にいる「ク・リヒャ」に、検査の詳細を聞いてみよう。 ク・リヒャから、「己を知ること」は戦術策定における要だ、と教えを受けた。検査の成功を、巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_04 7 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_07 調査対象のゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」に攻撃を受けたら、「集中砲火戦術」を遂行するよう指示された。中央ラノシアのクックポット付近にて、商隊に接触している「ク・リヒャ」に話しかけよう。 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告したところ、大きな任務への同行を予告された。本番で失敗しないよう、鍛錬に励もう。 ※巴術士のレベルが15以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
5 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_05 ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」を捕縛した。中央ラノシアのクックポット付近にいる「ク・リヒャ」に話しかけ、次の指示を仰ごう。
6 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_06 ク・リヒャから、「己を知ること」は戦術策定における要だ、と教えを受けた。検査の成功を、巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
7 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_07 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告したところ、大きな任務への同行を予告された。本番で失敗しないよう、鍛錬に励もう。 ※巴術士のレベルが15以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_08 8 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_09 9 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_10 10 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_11 11 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_12 12 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_13 13 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_14 14 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_15 15 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_16 16 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_17 17 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_18 18 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_19 19 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_20 20 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_21 21 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_22 22 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_23 23 TEXT_CLSACN101_00457_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_00 24 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_00 巴術でローズリングを討伐 巴術でローズリングを討伐
26 25 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_01 25 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_01 巴術でジャッカルを討伐 巴術でジャッカルを討伐
27 26 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_02 26 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_02 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
28 27 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_03 27 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_03 巴術士ギルドのク・リヒャと話す 巴術士ギルドのク・リヒャと話す
29 28 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_04 28 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_04 中央ラノシアのク・リヒャと話す 中央ラノシアのク・リヒャと話す
30 29 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_05 29 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_05 ク・リヒャと話す ク・リヒャと話す
31 30 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_06 30 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_06 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
32 31 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_07 31 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_07
33 32 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_08 32 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_08
34 33 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_09 33 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_09
35 34 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_10 34 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_10
36 35 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_11 35 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_11
37 36 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_12 36 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_12
38 37 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_13 37 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_13
39 38 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_14 38 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_14
40 39 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_15 39 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_15
41 40 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_16 40 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_16
42 41 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_17 41 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_17
43 42 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_18 42 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_18
44 43 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_19 43 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_19
45 44 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_20 44 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_20
46 45 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_21 45 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_21
47 46 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_22 46 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_22
48 47 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_23 47 TEXT_CLSACN101_00457_TODO_23
49 48 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_000 48 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_000 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 体調を崩したりしちゃいないかい? 健全な思考は健全な体に宿るってね。 おかえり、Player。 体調を崩したりしちゃいないかい? 健全な思考は健全な体に宿るってね。
50 49 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_001 49 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_001 ク・リヒャの教えに従い、どれだけ鍛錬したか その成果を、証明してもらうとしようかね。 ク・リヒャの教えに従い、どれだけ鍛錬したか その成果を、証明してもらうとしようかね。
51 50 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_002 50 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_002 西ラノシアで、「ローズリング」と「ジャッカル」を 3匹ずつ倒してみせてくれ。 ただし、やみくもに攻撃しても、通用しないよ。 西ラノシアで、「ローズリング」と「ジャッカル」を 3匹ずつ倒してみせてくれ。 ただし、やみくもに攻撃しても、通用しないよ。
52 51 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_003 51 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_003 的確な戦術を選ぶことで、 勝利という答えが近づくだろう。 実戦で、効率的な戦術策定の勘所を掴んでおくれ。 的確な戦術を選ぶことで、 勝利という答えが近づくだろう。 実戦で、効率的な戦術策定の勘所を掴んでおくれ。
53 52 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_010 52 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_010 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 強大な敵に打ち勝った気分は、どうだい? ふふ、さらに過酷な試練も成し遂げられそうな勢いだね。 おかえり、Player。 強大な敵に打ち勝った気分は、どうだい? ふふ、さらに過酷な試練も成し遂げられそうな勢いだね。
54 53 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_012 53 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_012 じゃあ次は、より実戦に近い鍛錬をしてもらうよ。 メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャの 荷物検査に立ち会うんだ。 じゃあ次は、より実戦に近い鍛錬をしてもらうよ。 メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャの 荷物検査に立ち会うんだ。
55 54 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_013 54 TEXT_CLSACN101_00457_THUBYRGEIM_000_013 巴術が、どう荷物検査に応用されているか しっかり学んでおいでよ。 詳細は、階下にいるク・リヒャから聞いてくれ。 巴術が、どう荷物検査に応用されているか しっかり学んでおいでよ。 詳細は、階下にいるク・リヒャから聞いてくれ。
56 55 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_020 55 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_020 お待ちしてました。 さっそく、本件に関する詳細説明に入りますね。 調査対象は、ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」。 お待ちしてました。 さっそく、本件に関する詳細説明に入りますね。 調査対象は、ゴブリン族商隊「ボイルストクス一家」。
57 56 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_021 56 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_021 この商隊は、御禁制品を扱っている疑いがあるのです。 このため、検査開始時に攻撃を受ける可能性は60%……。 この商隊は、御禁制品を扱っている疑いがあるのです。 このため、検査開始時に攻撃を受ける可能性は60%……。
58 57 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_022 57 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_022 戦闘状態への移行に備え、戦術は策定しましたが…… 説明の前に、重要な前提条件を キミにお伝えしなければなりません。 戦闘状態への移行に備え、戦術は策定しましたが…… 説明の前に、重要な前提条件を キミにお伝えしなければなりません。
59 58 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_023 58 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_023 実は私、戦術策定は得意ですが、実戦は不得手です! よって、戦闘行動の意思決定に際しては、 この点をお忘れなきように。 実は私、戦術策定は得意ですが、実戦は不得手です! よって、戦闘行動の意思決定に際しては、 この点をお忘れなきように。
60 59 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_024 59 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_024 以上を踏まえ、戦闘状況が発生した場合、 速やかに戦術パターン1345へ移行してください。 通称……「集中砲火戦術」。 以上を踏まえ、戦闘状況が発生した場合、 速やかに戦術パターン1345へ移行してください。 通称……「集中砲火戦術」。
61 60 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_025 60 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_025 キミの火力を集中させて、 一気に敵の気勢を削ぎます。 結果、我々が勝利する確率は95%。 キミの火力を集中させて、 一気に敵の気勢を削ぎます。 結果、我々が勝利する確率は95%。
62 61 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_026 61 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_026 調査対象は、現在、中央ラノシアの クックポット付近で商談中とのこと。 到着したら私に声をかけてください。では出発です。 調査対象は、現在、中央ラノシアの クックポット付近で商談中とのこと。 到着したら私に声をかけてください。では出発です。
63 62 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_030 62 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_030 私はメルヴァン税関公社の主任検査官。 これより、抜き打ちの荷物検査を開始します。 私はメルヴァン税関公社の主任検査官。 これより、抜き打ちの荷物検査を開始します。
64 63 TEXT_CLSACN101_00457_GOBURIN_000_031 63 TEXT_CLSACN101_00457_GOBURIN_000_031 わなしたち、けんさ、だいっきらいね~ きらいは、やっつける~ね~! わなしたち、けんさ、だいっきらいね~ きらいは、やっつける~ね~!
65 64 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_032 64 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_032 想定どおり、戦闘が発生しましたね。 さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 速やかに、「集中砲火戦術」の遂行をお願いします! 想定どおり、戦闘が発生しましたね。 さあPlayerさん! 速やかに、「集中砲火戦術」の遂行をお願いします!
66 65 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_040 65 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_040 お見事でした。 キミの特性を生かした柔軟な戦術は 敬愛するギルドマスターを見るようでした! お見事でした。 キミの特性を生かした柔軟な戦術は 敬愛するギルドマスターを見るようでした!
67 66 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_041 66 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_041 任務遂行者の身体能力によって 採るべき戦術が変化する好例ですね。 任務遂行者の身体能力によって 採るべき戦術が変化する好例ですね。
68 67 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_042 67 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_042 つまり己の得手、不得手の見極めは 戦術の策定における端緒にして要なのです。 つまり己の得手、不得手の見極めは 戦術の策定における端緒にして要なのです。
69 68 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_043 68 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_043 そこで、ひとつ、確認させてください。 戦術遂行の成功率を高めるにあたり、 キミが伸ばすべきは得手と不得手、どちらだと考えますか? そこで、ひとつ、確認させてください。 戦術遂行の成功率を高めるにあたり、 キミが伸ばすべきは得手と不得手、どちらだと考えますか?
70 69 TEXT_CLSACN101_00457_Q1_000_000 69 TEXT_CLSACN101_00457_Q1_000_000 キミが伸ばすべき特性は? キミが伸ばすべき特性は?
71 70 TEXT_CLSACN101_00457_A1_000_001 70 TEXT_CLSACN101_00457_A1_000_001 得意 得意
72 71 TEXT_CLSACN101_00457_A1_000_002 71 TEXT_CLSACN101_00457_A1_000_002 不得意 不得意
73 72 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_044 72 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_044 うふふ、やっぱりマスターと同じ答えですね。 キミが巴術士として大成する確率……97%。 ますますキミから目が離せません。 うふふ、やっぱりマスターと同じ答えですね。 キミが巴術士として大成する確率……97%。 ますますキミから目が離せません。
74 73 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_045 73 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_045 戦術策定は、技の有効性を正確に算出することが不可欠。 己の能力を冷徹に見つめ、実戦を積んで、 味方の戦力、敵の特性との関連を体感してください。 戦術策定は、技の有効性を正確に算出することが不可欠。 己の能力を冷徹に見つめ、実戦を積んで、 味方の戦力、敵の特性との関連を体感してください。
75 74 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_046 74 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_046 では、キミは速やかにギルドへ帰還し、 マスター代理の「トゥビルゲイム」へ報告願います。 ごきげんよう。また会いましょう。 では、キミは速やかにギルドへ帰還し、 マスター代理の「トゥビルゲイム」へ報告願います。 ごきげんよう。また会いましょう。
76 75 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_047 75 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_047 私は、イエロージャケットが 商人の身柄を引き取りに来るまで ここで戦術策定をしながら待機しています。 私は、イエロージャケットが 商人の身柄を引き取りに来るまで ここで戦術策定をしながら待機しています。
77 76 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_050 76 TEXT_CLSACN101_00457_KLYHIA_000_050 『状況A』において、『戦闘行動B』を実施した場合…… 『前提条件C』ならば…… 『状況A』において、『戦闘行動B』を実施した場合…… 『前提条件C』ならば……
78 77 TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_060 77 TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_060 ご苦労さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ク・リヒャから検査結果の報告は受けているよ。 ご苦労さま、Player。 ク・リヒャから検査結果の報告は受けているよ。
79 78 TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_061 78 TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_061 あの娘から、もう「己を知れ」と教わったそうだね? 実は、これは中堅の巴術士向けの教えなのさ。 あの娘から、もう「己を知れ」と教わったそうだね? 実は、これは中堅の巴術士向けの教えなのさ。
80 79 TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_062 79 TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_062 この教えは、ある程度の実戦を経ないと 真意と重要性を理解できないからね。 この教えは、ある程度の実戦を経ないと 真意と重要性を理解できないからね。
81 80 TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_063 80 TEXT_ClsAcn101_00457_THUBYRGEIM_000_063 近々、大きな任務に同行してもらうことになるだろう。 本番で頭が真っ白にならないよう、鍛錬を積んでおきな。 自信と覚悟が持てたら、顔を出しとくれ。 近々、大きな任務に同行してもらうことになるだろう。 本番で頭が真っ白にならないよう、鍛錬を積んでおきな。 自信と覚悟が持てたら、顔を出しとくれ。
82 81 TEXT_CLSACN101_00457_TALK_SCENE00000_000 81 TEXT_CLSACN101_00457_TALK_SCENE00000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_00","巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、メルヴァン税関公社の臨検に参加する関係者の到着を待っているようだ。"
1,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_01","メルヴァン税関公社の臨検に立ち会う関係者が、すべて集まった。臨検の対象である商船「モーニングスター号」が入港を予定しているエールポートにて、臨検の主担当「ク・リヒャ」と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_02","目的の商船「モーニングスター号」へ乗りつけるためには、メルヴァン税関公社が手配した臨検用舟艇に乗る必要がある。エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、臨検部隊の到着を告げよう。"
3,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_03","臨検を妨害してきたゴロツキを討伐した。エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に話しかけよう。"
4,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_04","埠頭の安全は確保された。「モーニングスター号」へ乗りつける「臨検用舟艇」の前で、ク・リヒャたちの到着まで待機しよう。"
5,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_05","ク・リヒャが臨検を開始しようとしたところ、商船「モーニングスター号」の船長が現れ、ク・リヒャの魔道書を海へ投げ捨てた。ショックを受けたク・リヒャが失神したため、臨検部隊はやむなく撤退した。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_06","トゥビルゲイムによると、ク・リヒャは命に別状はないが、精神的な問題で、当分、動けないだろうという。商船「モーニングスター号」の船長デュースマガと、ク・リヒャにはどんな事情があるのだろうか。ク・リヒャを心配する気持ちは、巴術の鍛錬にぶつけよう。
0,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_00,巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、メルヴァン税関公社の臨検に参加する関係者の到着を待っているようだ。
1,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_01,メルヴァン税関公社の臨検に立ち会う関係者が、すべて集まった。臨検の対象である商船「モーニングスター号」が入港を予定しているエールポートにて、臨検の主担当「ク・リヒャ」と合流しよう。
2,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_02,目的の商船「モーニングスター号」へ乗りつけるためには、メルヴァン税関公社が手配した臨検用舟艇に乗る必要がある。エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、臨検部隊の到着を告げよう。
3,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_03,臨検を妨害してきたゴロツキを討伐した。エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に話しかけよう。
4,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_04,埠頭の安全は確保された。「モーニングスター号」へ乗りつける「臨検用舟艇」の前で、ク・リヒャたちの到着まで待機しよう。
5,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_05,ク・リヒャが臨検を開始しようとしたところ、商船「モーニングスター号」の船長が現れ、ク・リヒャの魔道書を海へ投げ捨てた。ショックを受けたク・リヒャが失神したため、臨検部隊はやむなく撤退した。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
6,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_06,"トゥビルゲイムによると、ク・リヒャは命に別状はないが、精神的な問題で、当分、動けないだろうという。商船「モーニングスター号」の船長デュースマガと、ク・リヒャにはどんな事情があるのだろうか。ク・リヒャを心配する気持ちは、巴術の鍛錬にぶつけよう。
※巴術士のレベルが20以上になると、トゥビルゲイムからの巴術士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_07",""
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9,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_09",""
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12,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_00","エールポートにいるク・リヒャと話す"
25,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_01","臨検用舟艇の船頭と話す"
26,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_02","再び臨検用舟艇の船頭と話す"
27,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_03","臨検用舟艇の前で待機"
28,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_04","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
29,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_11",""
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44,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_20",""
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46,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSACN150_00458_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_000","今回の臨検に同行してくれる傭兵の
7,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_07,
8,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_08,
9,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_09,
10,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_10,
11,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_11,
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14,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_14,
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19,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_19,
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21,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_21,
22,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_22,
23,TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_23,
24,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_00,エールポートにいるク・リヒャと話す
25,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_01,臨検用舟艇の船頭と話す
26,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_02,再び臨検用舟艇の船頭と話す
27,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_03,臨検用舟艇の前で待機
28,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_04,巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
29,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_05,
30,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_06,
31,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_07,
32,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_08,
33,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_09,
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39,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_15,
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41,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_17,
42,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_18,
43,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_19,
44,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_20,
45,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_21,
46,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_22,
47,TEXT_CLSACN150_00458_TODO_23,
48,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_000,"今回の臨検に同行してくれる傭兵の
ガイスフリンと、エルストータも到着されました。"
49,"TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_001","二人は、これまでもク・リヒャの臨検に
49,TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_001,"二人は、これまでもク・リヒャの臨検に
たびたび同行してくださっている方々だ。"
50,"TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、はじめまして。
50,TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_002,"Player殿、はじめまして。
かりそめとはいえ仲間だ、遠慮なく我らを頼ってくれ。"
51,"TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_003","過去にも、臨検の妨害はあったけど、
51,TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_003,"過去にも、臨検の妨害はあったけど、
ク・リヒャ殿の戦術のおかげで、失敗しらずさ。
アンタも冷静さを保ってれば、心配ないよ。"
52,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_004","調査対象の商船「モーニングスター号」は
52,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_004,"調査対象の商船「モーニングスター号」は
「エールポート」に入港予定です。
まずは、商船に乗り込むことが第一目的ですが……"
53,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_005","商船側が金で雇ったゴロツキを差し向け、
53,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_005,"商船側が金で雇ったゴロツキを差し向け、
桟橋で我らを襲撃してくる確率は98%。
船上での妨害は密輸船と公言するようなものですから。"
54,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_006","今回のように少数で多勢を相手取る場合、
54,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_006,"今回のように少数で多勢を相手取る場合、
攻撃を集中させ、確実に頭数を減らす戦術が有効です。
これを「各個撃破戦術」といいます。"
55,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_007","覚えていますか?
55,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_007,"覚えていますか?
戦術は、望む現実を作るためにあるのです。
それでは、「エールポート」の前で合流しましょう。"
56,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_010","これより、作戦行動を開始します。
56,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_010,"これより、作戦行動を開始します。
キミは、埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、
我々臨検部隊の到着を告げてください。"
57,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_011","戦闘が発生した場合は「各個撃破戦術」です。
57,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_011,"戦闘が発生した場合は「各個撃破戦術」です。
戦術は、望む現実を作るためにある……
これをお忘れなきよう。"
58,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_012","エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、
58,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_012,"エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、
我々の到着を告げてください。
仮に戦闘が発生した場合、「各個撃破戦術」ですよ。"
59,"TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_013","ク・リヒャ殿は、我らに任せておけ。"
60,"TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_014","臨検用舟艇までの道は、アンタが拓くんだよ!"
61,"TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_015","臨検部隊の人だね。
59,TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_013,ク・リヒャ殿は、我らに任せておけ。
60,TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_014,臨検用舟艇までの道は、アンタが拓くんだよ!
61,TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_015,"臨検部隊の人だね。
むむ、なんだ、やばそうなのが向かってくるぞ!"
62,"TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_016","臨検の妨害か……早く、倒してくれ。"
63,"TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_020","……もう、怪しいヤツはいないようだな。
62,TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_016,臨検の妨害か……早く、倒してくれ。
63,TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_020,"……もう、怪しいヤツはいないようだな。
臨検用舟艇は、この先にある。
また変なヤツが来る前に、さっさと乗りな。"
64,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_025","お見事でした。
64,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_025,"お見事でした。
決断速度、選択の正確さ……
ギルドマスターを見るようでした。"
65,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_026","おかげで、私の計算より早く臨検に入れそうです。
65,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_026,"おかげで、私の計算より早く臨検に入れそうです。
目標の商船モーニングスター号には、この舟艇で接近して、
船内へ踏み込みます。"
66,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_027","……見てください、件の商船のお出ましです。
66,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_027,"……見てください、件の商船のお出ましです。
早速、出発しましょう。"
67,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_31","商船に到達したとしても、
67,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_31,"商船に到達したとしても、
やけになった水夫が反撃してくる可能性は……85%。"
68,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_32","しかし、私たちの目的は戦闘ではなく積荷がある船倉への到達。
68,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_32,"しかし、私たちの目的は戦闘ではなく積荷がある船倉への到達。
ゆえに、この場合は「強行突破戦術」が有効です。"
69,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_33","反撃は、御禁制品を海に投げ捨てるための時間稼ぎ。
69,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_33,"反撃は、御禁制品を海に投げ捨てるための時間稼ぎ。
その猶予を与えぬため、全力で敵を蹴散らし、
短時間で制圧、船倉に向かいます。"
70,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_34","危険は百も承知ですが……
70,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_34,"危険は百も承知ですが……
キミがいるからこそ、採用できる戦術です。
頼みましたよ。"
71,"TEXT_CLSACN150_00458_TALK_KLYHIA_000_35","メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャです。
71,TEXT_CLSACN150_00458_TALK_KLYHIA_000_35,"メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャです。
これより、本商船「モーニングスター号」の
臨検を実施いたします!"
72,"TEXT_CLSACN150_00458_TALK_SUIFU_000_36","あいにく、今日に限って船倉の扉が壊れちまってね。
72,TEXT_CLSACN150_00458_TALK_SUIFU_000_36,"あいにく、今日に限って船倉の扉が壊れちまってね。
どうにも開かねえときたもんだ。
悪いが、検査は日を改めちゃもらえねえかな?"
73,"TEXT_CLSACN150_00458_TALK_KLYHIA_000_37","却下です!
73,TEXT_CLSACN150_00458_TALK_KLYHIA_000_37,"却下です!
リムサ・ロミンサ領の港を使用する
すべての船舶は、臨検を受ける義務を有します。"
74,"TEXT_CLSACN150_00458_TALK_SUIFU_000_38","そういうことなら、お役人は全員、誤って海へ転落して
74,TEXT_CLSACN150_00458_TALK_SUIFU_000_38,"そういうことなら、お役人は全員、誤って海へ転落して
「事故死」してもらうしかねえなぁ!"
75,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_51","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お見事でした!
75,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_51,"Player、お見事でした!
これより臨検を開始します!"
76,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_52","きゃっ!"
77,"TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_53","(-????-)これはこれは。
76,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_52,きゃっ!
77,TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_53,"(-????-)これはこれは。
キャンキャンと、やかましいと思ったら……。"
78,"TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_54","(-????-)アバズレ提督の飼い犬が紛れ込んだか。
78,TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_54,"(-????-)アバズレ提督の飼い犬が紛れ込んだか。
飼い主に似て、大層行儀が悪いのぅ。"
79,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_54","お……おまえはっ……!?"
80,"TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_55","(-????-)おや……
79,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_54,お……おまえはっ……!?
80,TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_55,"(-????-)おや……
こんなところで再会するとは、奇遇よのう。"
81,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_56","ど……どうしてココにいるの……!?
81,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_56,"ど……どうしてココにいるの……!?
追放されたはずじゃ……?"
82,"TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_57","おい、大丈夫か?
82,TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_57,"おい、大丈夫か?
しっかりしろ。"
83,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_58","いやっ! 私に触らないで!!"
84,"TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_59","おい、落ち着け! どうしちまったんだ!?"
85,"TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_60","(-????-)ああ、実に耳障りな遠吠えよ。
83,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_58,いやっ! 私に触らないで!!
84,TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_59,おい、落ち着け! どうしちまったんだ!?
85,TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_60,"(-????-)ああ、実に耳障りな遠吠えよ。
品行下劣は、相変わらずかっ。
ならば、「しつけ」が必要だのう!!"
86,"TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_61","(-????-)昔よりも、さらにキツーイやつをな!"
87,"TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_62","いやーーーーー!!"
88,"TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_63","ク・リヒャ殿が失神しちまった!
86,TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_61,(-????-)昔よりも、さらにキツーイやつをな!
87,TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_62,いやーーーーー!!
88,TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_63,"ク・リヒャ殿が失神しちまった!
臨検続行は不可能だ!"
89,"TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_64","いったん退くぞ!
89,TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_64,"いったん退くぞ!
ク・リヒャ殿は我らに任せろ。お主なら、自力でギルドへ帰れるな?"
90,"TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_65","(-????-)フン、帰ってアバズレ提督の靴でも舐めていろ!
90,TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_65,"(-????-)フン、帰ってアバズレ提督の靴でも舐めていろ!
ハハハハハッ!"
91,"TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_69","無事だったか。ク・リヒャ殿は我らに任せろ。
91,TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_69,"無事だったか。ク・リヒャ殿は我らに任せろ。
アンタは、いったん巴術士ギルドに戻り、
トゥビルゲイムに帰還の報告をするがいい。"
92,"TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_070","おお、戻ったか。
92,TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_070,"おお、戻ったか。
ガイスフリンから、失敗の報告は受けている。
全員、命があったのは不幸中の幸いだ。"
93,"TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_071","まさか、密輸船の船長が
93,TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_071,"まさか、密輸船の船長が
大海賊「デュースマガ」だったとは……
この海都を追放された身で、よくもぬけぬけとっ!"
94,"TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_072","その上、またしてもク・リヒャを傷つけるとはっ!
94,TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_072,"その上、またしてもク・リヒャを傷つけるとはっ!
事前に分かっていれば、あの娘を派遣するなんて
残酷なマネしなかったのに……"
95,"TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_073","ク・リヒャは、当分、動けないだろう。
95,TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_073,"ク・リヒャは、当分、動けないだろう。
あの娘とデュースマガには、深い因縁があってね……。"
96,"TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_074","あたしらも、あの娘の心の傷には手が出せない。
96,TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_074,"あたしらも、あの娘の心の傷には手が出せない。
心配だろうが、その気持ちは、鍛錬にぶつけることだね。
冷静になれたら、また様子を見にきておくれ。"
97,"TEXT_CLSACN150_00458_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
98,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_002_TODO_1","モーニングスター号の水夫を倒せ!"
99,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_01","敵陣の状況を確認!
97,TEXT_CLSACN150_00458_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
98,TEXT_CLSACN150_00458_QIB_002_TODO_1,モーニングスター号の水夫を倒せ!
99,TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_01,"敵陣の状況を確認!
皆さん、「強行突破戦術」へ移行します!"
100,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、カーバンクルの召喚を。
100,TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02,"Playerは、カーバンクルの召喚を。
総力を上げ、敵陣に突破口を作り出すのです!"
101,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_05","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_06","癒し手のガイスフリンを最優先で守ってください!"
104,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_10","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_AERSTHOTA_BATTLETALK_DEAD","みんな、すまない……!"
106,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_GEISSFRYN_BATTLETALK_DEAD","くっ、癒し手が倒れるとは……。"
107,"TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_DEAD","想定のなかで、最悪の状況です……。"
101,TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_05,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_06,癒し手のガイスフリンを最優先で守ってください!
104,TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_10,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_CLSACN150_00458_QIB_AERSTHOTA_BATTLETALK_DEAD,みんな、すまない……!
106,TEXT_CLSACN150_00458_QIB_GEISSFRYN_BATTLETALK_DEAD,くっ、癒し手が倒れるとは……。
107,TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_DEAD,想定のなかで、最悪の状況です……。
1 key 0 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_00 1 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、メルヴァン税関公社の臨検に参加する関係者の到着を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_01 メルヴァン税関公社の臨検に立ち会う関係者が、すべて集まった。臨検の対象である商船「モーニングスター号」が入港を予定しているエールポートにて、臨検の主担当「ク・リヒャ」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_02 str 目的の商船「モーニングスター号」へ乗りつけるためには、メルヴァン税関公社が手配した臨検用舟艇に乗る必要がある。エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、臨検部隊の到着を告げよう。
4 0 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_00 3 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_03 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、メルヴァン税関公社の臨検に参加する関係者の到着を待っているようだ。 臨検を妨害してきたゴロツキを討伐した。エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に話しかけよう。
5 1 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_01 4 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_04 メルヴァン税関公社の臨検に立ち会う関係者が、すべて集まった。臨検の対象である商船「モーニングスター号」が入港を予定しているエールポートにて、臨検の主担当「ク・リヒャ」と合流しよう。 埠頭の安全は確保された。「モーニングスター号」へ乗りつける「臨検用舟艇」の前で、ク・リヒャたちの到着まで待機しよう。
6 2 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_02 5 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_05 目的の商船「モーニングスター号」へ乗りつけるためには、メルヴァン税関公社が手配した臨検用舟艇に乗る必要がある。エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、臨検部隊の到着を告げよう。 ク・リヒャが臨検を開始しようとしたところ、商船「モーニングスター号」の船長が現れ、ク・リヒャの魔道書を海へ投げ捨てた。ショックを受けたク・リヒャが失神したため、臨検部隊はやむなく撤退した。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_03 6 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_06 臨検を妨害してきたゴロツキを討伐した。エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に話しかけよう。 トゥビルゲイムによると、ク・リヒャは命に別状はないが、精神的な問題で、当分、動けないだろうという。商船「モーニングスター号」の船長デュースマガと、ク・リヒャにはどんな事情があるのだろうか。ク・リヒャを心配する気持ちは、巴術の鍛錬にぶつけよう。 ※巴術士のレベルが20以上になると、トゥビルゲイムからの巴術士クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_04 埠頭の安全は確保された。「モーニングスター号」へ乗りつける「臨検用舟艇」の前で、ク・リヒャたちの到着まで待機しよう。
5 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_05 ク・リヒャが臨検を開始しようとしたところ、商船「モーニングスター号」の船長が現れ、ク・リヒャの魔道書を海へ投げ捨てた。ショックを受けたク・リヒャが失神したため、臨検部隊はやむなく撤退した。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」に報告しよう。
6 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_06 トゥビルゲイムによると、ク・リヒャは命に別状はないが、精神的な問題で、当分、動けないだろうという。商船「モーニングスター号」の船長デュースマガと、ク・リヒャにはどんな事情があるのだろうか。ク・リヒャを心配する気持ちは、巴術の鍛錬にぶつけよう。 ※巴術士のレベルが20以上になると、トゥビルゲイムからの巴術士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_07 7 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_08 8 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_09 9 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_10 10 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_11 11 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_12 12 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_12
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15 14 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_14 14 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_15 15 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_16 16 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_17 17 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_18 18 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_19 19 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_20 20 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_21 21 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_22 22 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_23 23 TEXT_CLSACN150_00458_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_00 24 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_00 エールポートにいるク・リヒャと話す エールポートにいるク・リヒャと話す
26 25 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_01 25 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_01 臨検用舟艇の船頭と話す 臨検用舟艇の船頭と話す
27 26 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_02 26 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_02 再び臨検用舟艇の船頭と話す 再び臨検用舟艇の船頭と話す
28 27 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_03 27 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_03 臨検用舟艇の前で待機 臨検用舟艇の前で待機
29 28 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_04 28 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_04 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
30 29 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_05 29 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_05
31 30 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_06 30 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_06
32 31 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_07 31 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_07
33 32 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_08 32 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_08
34 33 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_09 33 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_09
35 34 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_10 34 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_10
36 35 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_11 35 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_11
37 36 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_12 36 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_12
38 37 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_13 37 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_13
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41 40 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_16 40 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_16
42 41 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_17 41 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_17
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47 46 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_22 46 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_22
48 47 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_23 47 TEXT_CLSACN150_00458_TODO_23
49 48 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_000 48 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_000 今回の臨検に同行してくれる傭兵の ガイスフリンと、エルストータも到着されました。 今回の臨検に同行してくれる傭兵の ガイスフリンと、エルストータも到着されました。
50 49 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_001 49 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_001 二人は、これまでもク・リヒャの臨検に たびたび同行してくださっている方々だ。 二人は、これまでもク・リヒャの臨検に たびたび同行してくださっている方々だ。
51 50 TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_002 50 TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、はじめまして。 かりそめとはいえ仲間だ、遠慮なく我らを頼ってくれ。 Player殿、はじめまして。 かりそめとはいえ仲間だ、遠慮なく我らを頼ってくれ。
52 51 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_003 51 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_003 過去にも、臨検の妨害はあったけど、 ク・リヒャ殿の戦術のおかげで、失敗しらずさ。 アンタも冷静さを保ってれば、心配ないよ。 過去にも、臨検の妨害はあったけど、 ク・リヒャ殿の戦術のおかげで、失敗しらずさ。 アンタも冷静さを保ってれば、心配ないよ。
53 52 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_004 52 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_004 調査対象の商船「モーニングスター号」は 「エールポート」に入港予定です。 まずは、商船に乗り込むことが第一目的ですが…… 調査対象の商船「モーニングスター号」は 「エールポート」に入港予定です。 まずは、商船に乗り込むことが第一目的ですが……
54 53 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_005 53 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_005 商船側が金で雇ったゴロツキを差し向け、 桟橋で我らを襲撃してくる確率は98%。 船上での妨害は密輸船と公言するようなものですから。 商船側が金で雇ったゴロツキを差し向け、 桟橋で我らを襲撃してくる確率は98%。 船上での妨害は密輸船と公言するようなものですから。
55 54 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_006 54 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_006 今回のように少数で多勢を相手取る場合、 攻撃を集中させ、確実に頭数を減らす戦術が有効です。 これを「各個撃破戦術」といいます。 今回のように少数で多勢を相手取る場合、 攻撃を集中させ、確実に頭数を減らす戦術が有効です。 これを「各個撃破戦術」といいます。
56 55 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_007 55 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_007 覚えていますか? 戦術は、望む現実を作るためにあるのです。 それでは、「エールポート」の前で合流しましょう。 覚えていますか? 戦術は、望む現実を作るためにあるのです。 それでは、「エールポート」の前で合流しましょう。
57 56 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_010 56 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_010 これより、作戦行動を開始します。 キミは、埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、 我々臨検部隊の到着を告げてください。 これより、作戦行動を開始します。 キミは、埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、 我々臨検部隊の到着を告げてください。
58 57 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_011 57 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_011 戦闘が発生した場合は「各個撃破戦術」です。 戦術は、望む現実を作るためにある…… これをお忘れなきよう。 戦闘が発生した場合は「各個撃破戦術」です。 戦術は、望む現実を作るためにある…… これをお忘れなきよう。
59 58 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_012 58 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_012 エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、 我々の到着を告げてください。 仮に戦闘が発生した場合、「各個撃破戦術」ですよ。 エールポートの埠頭にいる「臨検用舟艇の船頭」に、 我々の到着を告げてください。 仮に戦闘が発生した場合、「各個撃破戦術」ですよ。
60 59 TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_013 59 TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_013 ク・リヒャ殿は、我らに任せておけ。 ク・リヒャ殿は、我らに任せておけ。
61 60 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_014 60 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_014 臨検用舟艇までの道は、アンタが拓くんだよ! 臨検用舟艇までの道は、アンタが拓くんだよ!
62 61 TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_015 61 TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_015 臨検部隊の人だね。 むむ、なんだ、やばそうなのが向かってくるぞ! 臨検部隊の人だね。 むむ、なんだ、やばそうなのが向かってくるぞ!
63 62 TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_016 62 TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_016 臨検の妨害か……早く、倒してくれ。 臨検の妨害か……早く、倒してくれ。
64 63 TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_020 63 TEXT_CLSACN150_00458_SENDOU_000_020 ……もう、怪しいヤツはいないようだな。 臨検用舟艇は、この先にある。 また変なヤツが来る前に、さっさと乗りな。 ……もう、怪しいヤツはいないようだな。 臨検用舟艇は、この先にある。 また変なヤツが来る前に、さっさと乗りな。
65 64 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_025 64 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_025 お見事でした。 決断速度、選択の正確さ…… ギルドマスターを見るようでした。 お見事でした。 決断速度、選択の正確さ…… ギルドマスターを見るようでした。
66 65 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_026 65 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_026 おかげで、私の計算より早く臨検に入れそうです。 目標の商船モーニングスター号には、この舟艇で接近して、 船内へ踏み込みます。 おかげで、私の計算より早く臨検に入れそうです。 目標の商船モーニングスター号には、この舟艇で接近して、 船内へ踏み込みます。
67 66 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_027 66 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_027 ……見てください、件の商船のお出ましです。 早速、出発しましょう。 ……見てください、件の商船のお出ましです。 早速、出発しましょう。
68 67 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_31 67 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_31 商船に到達したとしても、 やけになった水夫が反撃してくる可能性は……85%。 商船に到達したとしても、 やけになった水夫が反撃してくる可能性は……85%。
69 68 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_32 68 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_32 しかし、私たちの目的は戦闘ではなく積荷がある船倉への到達。 ゆえに、この場合は「強行突破戦術」が有効です。 しかし、私たちの目的は戦闘ではなく積荷がある船倉への到達。 ゆえに、この場合は「強行突破戦術」が有効です。
70 69 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_33 69 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_33 反撃は、御禁制品を海に投げ捨てるための時間稼ぎ。 その猶予を与えぬため、全力で敵を蹴散らし、 短時間で制圧、船倉に向かいます。 反撃は、御禁制品を海に投げ捨てるための時間稼ぎ。 その猶予を与えぬため、全力で敵を蹴散らし、 短時間で制圧、船倉に向かいます。
71 70 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_34 70 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_34 危険は百も承知ですが…… キミがいるからこそ、採用できる戦術です。 頼みましたよ。 危険は百も承知ですが…… キミがいるからこそ、採用できる戦術です。 頼みましたよ。
72 71 TEXT_CLSACN150_00458_TALK_KLYHIA_000_35 71 TEXT_CLSACN150_00458_TALK_KLYHIA_000_35 メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャです。 これより、本商船「モーニングスター号」の 臨検を実施いたします! メルヴァン税関公社の主任検査官ク・リヒャです。 これより、本商船「モーニングスター号」の 臨検を実施いたします!
73 72 TEXT_CLSACN150_00458_TALK_SUIFU_000_36 72 TEXT_CLSACN150_00458_TALK_SUIFU_000_36 あいにく、今日に限って船倉の扉が壊れちまってね。 どうにも開かねえときたもんだ。 悪いが、検査は日を改めちゃもらえねえかな? あいにく、今日に限って船倉の扉が壊れちまってね。 どうにも開かねえときたもんだ。 悪いが、検査は日を改めちゃもらえねえかな?
74 73 TEXT_CLSACN150_00458_TALK_KLYHIA_000_37 73 TEXT_CLSACN150_00458_TALK_KLYHIA_000_37 却下です! リムサ・ロミンサ領の港を使用する すべての船舶は、臨検を受ける義務を有します。 却下です! リムサ・ロミンサ領の港を使用する すべての船舶は、臨検を受ける義務を有します。
75 74 TEXT_CLSACN150_00458_TALK_SUIFU_000_38 74 TEXT_CLSACN150_00458_TALK_SUIFU_000_38 そういうことなら、お役人は全員、誤って海へ転落して 「事故死」してもらうしかねえなぁ! そういうことなら、お役人は全員、誤って海へ転落して 「事故死」してもらうしかねえなぁ!
76 75 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_51 75 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_51 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お見事でした! これより臨検を開始します! Player、お見事でした! これより臨検を開始します!
77 76 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_52 76 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_52 きゃっ! きゃっ!
78 77 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_53 77 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_53 (-????-)これはこれは。 キャンキャンと、やかましいと思ったら……。 (-????-)これはこれは。 キャンキャンと、やかましいと思ったら……。
79 78 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_54 78 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_54 (-????-)アバズレ提督の飼い犬が紛れ込んだか。 飼い主に似て、大層行儀が悪いのぅ。 (-????-)アバズレ提督の飼い犬が紛れ込んだか。 飼い主に似て、大層行儀が悪いのぅ。
80 79 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_54 79 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_54 お……おまえはっ……!? お……おまえはっ……!?
81 80 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_55 80 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_55 (-????-)おや…… こんなところで再会するとは、奇遇よのう。 (-????-)おや…… こんなところで再会するとは、奇遇よのう。
82 81 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_56 81 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_56 ど……どうしてココにいるの……!? 追放されたはずじゃ……? ど……どうしてココにいるの……!? 追放されたはずじゃ……?
83 82 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_57 82 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_57 おい、大丈夫か? しっかりしろ。 おい、大丈夫か? しっかりしろ。
84 83 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_58 83 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_58 いやっ! 私に触らないで!! いやっ! 私に触らないで!!
85 84 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_59 84 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_59 おい、落ち着け! どうしちまったんだ!? おい、落ち着け! どうしちまったんだ!?
86 85 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_60 85 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_60 (-????-)ああ、実に耳障りな遠吠えよ。 品行下劣は、相変わらずかっ。 ならば、「しつけ」が必要だのう!! (-????-)ああ、実に耳障りな遠吠えよ。 品行下劣は、相変わらずかっ。 ならば、「しつけ」が必要だのう!!
87 86 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_61 86 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_61 (-????-)昔よりも、さらにキツーイやつをな! (-????-)昔よりも、さらにキツーイやつをな!
88 87 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_62 87 TEXT_CLSACN150_00458_KLYHIA_000_62 いやーーーーー!! いやーーーーー!!
89 88 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_63 88 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_63 ク・リヒャ殿が失神しちまった! 臨検続行は不可能だ! ク・リヒャ殿が失神しちまった! 臨検続行は不可能だ!
90 89 TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_64 89 TEXT_CLSACN150_00458_GEISSFRYN_000_64 いったん退くぞ! ク・リヒャ殿は我らに任せろ。お主なら、自力でギルドへ帰れるな? いったん退くぞ! ク・リヒャ殿は我らに任せろ。お主なら、自力でギルドへ帰れるな?
91 90 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_65 90 TEXT_CLSACN150_00458_DOSWMAGA_000_65 (-????-)フン、帰ってアバズレ提督の靴でも舐めていろ! ハハハハハッ! (-????-)フン、帰ってアバズレ提督の靴でも舐めていろ! ハハハハハッ!
92 91 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_69 91 TEXT_CLSACN150_00458_AERSTHOTA_000_69 無事だったか。ク・リヒャ殿は我らに任せろ。 アンタは、いったん巴術士ギルドに戻り、 トゥビルゲイムに帰還の報告をするがいい。 無事だったか。ク・リヒャ殿は我らに任せろ。 アンタは、いったん巴術士ギルドに戻り、 トゥビルゲイムに帰還の報告をするがいい。
93 92 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_070 92 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_070 おお、戻ったか。 ガイスフリンから、失敗の報告は受けている。 全員、命があったのは不幸中の幸いだ。 おお、戻ったか。 ガイスフリンから、失敗の報告は受けている。 全員、命があったのは不幸中の幸いだ。
94 93 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_071 93 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_071 まさか、密輸船の船長が 大海賊「デュースマガ」だったとは…… この海都を追放された身で、よくもぬけぬけとっ! まさか、密輸船の船長が 大海賊「デュースマガ」だったとは…… この海都を追放された身で、よくもぬけぬけとっ!
95 94 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_072 94 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_072 その上、またしてもク・リヒャを傷つけるとはっ! 事前に分かっていれば、あの娘を派遣するなんて 残酷なマネしなかったのに…… その上、またしてもク・リヒャを傷つけるとはっ! 事前に分かっていれば、あの娘を派遣するなんて 残酷なマネしなかったのに……
96 95 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_073 95 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_073 ク・リヒャは、当分、動けないだろう。 あの娘とデュースマガには、深い因縁があってね……。 ク・リヒャは、当分、動けないだろう。 あの娘とデュースマガには、深い因縁があってね……。
97 96 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_074 96 TEXT_CLSACN150_00458_THUBYRGEIM_000_074 あたしらも、あの娘の心の傷には手が出せない。 心配だろうが、その気持ちは、鍛錬にぶつけることだね。 冷静になれたら、また様子を見にきておくれ。 あたしらも、あの娘の心の傷には手が出せない。 心配だろうが、その気持ちは、鍛錬にぶつけることだね。 冷静になれたら、また様子を見にきておくれ。
98 97 TEXT_CLSACN150_00458_POP_MESSAGE 97 TEXT_CLSACN150_00458_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
99 98 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_002_TODO_1 98 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_002_TODO_1 モーニングスター号の水夫を倒せ! モーニングスター号の水夫を倒せ!
100 99 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_01 99 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_01 敵陣の状況を確認! 皆さん、「強行突破戦術」へ移行します! 敵陣の状況を確認! 皆さん、「強行突破戦術」へ移行します!
101 100 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02 100 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、カーバンクルの召喚を。 総力を上げ、敵陣に突破口を作り出すのです! Playerは、カーバンクルの召喚を。 総力を上げ、敵陣に突破口を作り出すのです!
102 101 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_03 101 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_05 102 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_05 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_06 103 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_06 癒し手のガイスフリンを最優先で守ってください! 癒し手のガイスフリンを最優先で守ってください!
105 104 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_10 104 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_10 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_AERSTHOTA_BATTLETALK_DEAD 105 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_AERSTHOTA_BATTLETALK_DEAD みんな、すまない……! みんな、すまない……!
107 106 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_GEISSFRYN_BATTLETALK_DEAD 106 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_GEISSFRYN_BATTLETALK_DEAD くっ、癒し手が倒れるとは……。 くっ、癒し手が倒れるとは……。
108 107 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_DEAD 107 TEXT_CLSACN150_00458_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_DEAD 想定のなかで、最悪の状況です……。 想定のなかで、最悪の状況です……。
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0,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_00","巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムは、心配事を抱えているようだ。"
1,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_01","トゥビルゲイムによると、療養中のク・リヒャが姿を消したという。国際街商通りにて、ク・リヒャの情報を集めよう。"
2,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_02","ク・リヒャは、国際街広場のドゥドゥザンから、キキルン族の密輸団について、情報を聞き出していたようだ。しかし、その最中にイエロージャケットに連行されたという。コーラルタワーの「ギナーデ」に、話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_03","ク・リヒャは、かつてデュースマガに捕らわれていたという。のため、デュースマガに関する事情聴取をしていたようだ。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。"
4,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_04","トゥビルゲイムは、情報を総合した結果、ク・リヒャが向かった先をつきとめた。西ラノシア「エールポート」にて、ク・リヒャを探そう。"
5,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_05","エールポートでク・リヒャを発見した。ク・リヒャはすでに、捨てられた魔道書の所在をつきとめ、奪還作戦の手配に入っていた。作戦に協力するため、オシュオン大橋で「トゥビルゲイム」と話そう。"
6,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_06","魔道書を奪還するには、秘密裏に商隊を襲撃する必要があるという。そのために、ク・リヒャはオシュオン大橋での「挟撃戦略」を策定した。目標の闇商人がオシュオン大橋に差し掛かるまで、指定地点で待機しよう。"
7,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_07","取り戻した魔道書は、海水に浸され、使いものにならなくなっていた。巴術士ギルドへ帰還し、トゥビルゲイムと話そう。"
8,"TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_08","ク・リヒャの精神状態は、かなり悪いようだ。トゥビルゲイムは、ク・リヒャが立ち直る方法を考えるので、力を貸してほしいと頼まれた。
0,TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_00,巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムは、心配事を抱えているようだ。
1,TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_01,トゥビルゲイムによると、療養中のク・リヒャが姿を消したという。国際街商通りにて、ク・リヒャの情報を集めよう。
2,TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_02,ク・リヒャは、国際街広場のドゥドゥザンから、キキルン族の密輸団について、情報を聞き出していたようだ。しかし、その最中にイエロージャケットに連行されたという。コーラルタワーの「ギナーデ」に、話を聞いてみよう。
3,TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_03,ク・リヒャは、かつてデュースマガに捕らわれていたという。このため、デュースマガに関する事情聴取をしていたようだ。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。
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7,TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_07,取り戻した魔道書は、海水に浸され、使いものにならなくなっていた。巴術士ギルドへ帰還し、トゥビルゲイムと話そう。
8,TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_08,"ク・リヒャの精神状態は、かなり悪いようだ。トゥビルゲイムは、ク・リヒャが立ち直る方法を考えるので、力を貸してほしいと頼まれた。
※巴術士のレベルが25以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_00","国際街商通りでク・リヒャの情報を探す"
25,"TEXT_CLSACN200_00459_TODO_01","コーラルタワーのギナーデと話す"
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48,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_000,"おかえり、Player
悩みがあれば、いつでもあたしを頼っておくれよ。
いざって時に頼られないってのは堪えるからね。"
49,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_001","……実は、今朝からク・リヒャの姿が見えない。
49,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_001,"……実は、今朝からク・リヒャの姿が見えない。
今までも姿を消したことはあったが、すぐ見つかってたんだ。
今日に限っては、どこにもいなくてね……。"
50,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_002","こんな時に、ギルドマスターがいれば、
50,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_002,"こんな時に、ギルドマスターがいれば、
あの娘の居場所ぐらい容易にはじきだしただろうに……。"
51,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_003","どうしてこう、巴術に身を捧げる者は
51,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_003,"どうしてこう、巴術に身を捧げる者は
すぐに姿を消してしまうのかねぇ……。
まあ、とにかく手分けしてク・リヒャを探そう。"
52,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_004","お前さんは、国際街商通りで情報を集めてくれ。
52,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_004,"お前さんは、国際街商通りで情報を集めてくれ。
あの娘が消えた時は、大抵あそこにいたからね。"
53,"TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_010","ミコッテ族の税関公社の役人を見なかったかって?
53,TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_010,"ミコッテ族の税関公社の役人を見なかったかって?
その検査官なら……イエロージャケットに捕まったよ。"
54,"TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_011","検査官に、エールポートを拠点とする
54,TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_011,"検査官に、エールポートを拠点とする
キキルン族の密輸団の話をあれこれ聞かれてたんだが
警備兵がきて、連行されていったんだ。"
55,"TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_012","その後のことは……
55,TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_012,"その後のことは……
「コーラルタワー」の「ギナーデ」に聞けば、
何か分かるかもしれんな。"
56,"TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_020","税関公社のク・リヒャ殿ですか……?
56,TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_020,"税関公社のク・リヒャ殿ですか……?
ええ、確かに、ご足労いただきました。
デュースマガ帰還に関する事情聴取のためです。"
57,"TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_021","……巴術士ギルドの方なら、話しても問題ないでしょう。
57,TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_021,"……巴術士ギルドの方なら、話しても問題ないでしょう。
実は、かつてク・リヒャ殿は
デュースマガに捕らわれていたんですよ。"
58,"TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_022","デュースマガという男は、悪名高き海賊でしてね。
58,TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_022,"デュースマガという男は、悪名高き海賊でしてね。
6年前に悪質な御禁制品の闇取引が発覚して、
リムサ・ロミンサを追放されたのです。"
59,"TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_023","奴は狡猾で用心深いため、尻尾をつかめずにいまして、
59,TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_023,"奴は狡猾で用心深いため、尻尾をつかめずにいまして、
ク・リヒャ殿に情報提供を依頼したわけです。"
60,"TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_024","ところが、こっちが逆に質問攻めにされまして、
60,TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_024,"ところが、こっちが逆に質問攻めにされまして、
捜査情報を引き出されてしまいました。
その後は……ギルドへ戻られたはずですよ。"
61,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_030","ク・リヒャは、まだ戻ってないよ。
61,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_030,"ク・リヒャは、まだ戻ってないよ。
なに、あの娘とデュースマガの関係を聞いたって?
……お前さんには、きちんと話しておくべきだね。"
62,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_031","6年前……デュースマガが追放されたのは
62,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_031,"6年前……デュースマガが追放されたのは
抜き打ちの臨検で奴隷売買が発覚したからだった。"
63,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_032","公社の監査官が踏み込んだ商船の不潔な船倉には、
63,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_032,"公社の監査官が踏み込んだ商船の不潔な船倉には、
数十もの人々が詰め込まれていてね……
その中に……ク・リヒャもいたんだ。"
64,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_033","おびえて口もきけなかったあの娘が立ち直ったのは、
64,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_033,"おびえて口もきけなかったあの娘が立ち直ったのは、
ギルドマスターが魔道書を手渡したからだった。
それが、あの娘が使っていた例の魔道書だ。"
65,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_034","魔道書……?
65,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_034,"魔道書……?
……そういえば、ク・リヒャの魔道書は
海に捨てられたそうだね?"
66,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_035","臨検逃れのために海へ捨てられた御禁制品を
66,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_035,"臨検逃れのために海へ捨てられた御禁制品を
拾い集めて売りさばくキキルン族の闇商人が
エールポートにいる、という噂を聞いたことがあるが……"
67,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_036","その中に、捨てられた魔道書が紛れていると
67,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_036,"その中に、捨てられた魔道書が紛れていると
期待してるのかもしれない。
……エールポートで、あの娘を探してくれ。"
68,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_040","えーっと、パターン256は……
68,TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_040,"えーっと、パターン256は……
よしっ、これで奪還作戦は完成よ……!"
69,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_041","はっ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
69,TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_041,"はっPlayerさん、
来てくれたんですね。
今からキミに連絡を取ろうとしていたところです。"
70,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_042","漂着した御禁制品を売りさばく闇商人が
70,TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_042,"漂着した御禁制品を売りさばく闇商人が
私の魔道書らしき品を取り扱っていたと、
このキキルン族の囚人が証言してくれました。"
71,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_043","商隊を襲撃して、魔道書を取り戻したいと思います。
71,TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_043,"商隊を襲撃して、魔道書を取り戻したいと思います。
公式な臨検では、積荷は没収と定められているため
魔道書も取り戻せないものですから。"
72,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_044","商隊は、すでにキャンドルキープ埠頭へ出航しました。
72,TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_044,"商隊は、すでにキャンドルキープ埠頭へ出航しました。
私が今から、協力者を招集します。
キミの力も貸してください!"
73,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_100_044","トゥビルゲイム代理にも協力を依頼しますので、
73,TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_100_044,"トゥビルゲイム代理にも協力を依頼しますので、
キミは、闇商人が通過するはずの
「オシュオン大橋」にて、代理と合流してください。"
74,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_045","急ぎ、オシュオン大橋で
74,TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_045,"急ぎ、オシュオン大橋で
「トゥビルゲイム」代理と合流してください。
すべての準備を終えたら、私も皆さんと合流します。"
75,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_050","来たね、これで準備はすべて整った。
75,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_050,"来たね、これで準備はすべて整った。
闇商人が大橋に到達次第、ク・リヒャの合流を待たずに、
魔道書奪還作戦を決行するよ。"
76,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_051","向こう岸の小屋に潜んでる協力者2名と
76,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_051,"向こう岸の小屋に潜んでる協力者2名と
挟み撃ちにするってのが、今回の作戦だ。
この「挟撃戦術」を考えたのは、もちろんク・リヒャさ。"
77,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_052","目標の闇商人は、用心深い性格でね。
77,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_052,"目標の闇商人は、用心深い性格でね。
目立たぬよう少人数で行動しながらも、
ひそかに護衛に尾行させているそうだ。援軍に注意しな。"
78,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_053","でも、イエロージャケットの加勢はないからね。
78,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_053,"でも、イエロージャケットの加勢はないからね。
この戦いは、正規の臨検じゃない、いわば私闘さ。
見て見ぬふりをしてもらうことで、手打ちにしてある。"
79,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_054","だけど、安心しな。ク・リヒャが策定した戦術は完璧さ。
79,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_054,"だけど、安心しな。ク・リヒャが策定した戦術は完璧さ。
こっちの戦力だけでも、十分に勝ち目はある。
……さあ、そこで闇商人の到着を待ってな。"
80,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_055","ク・リヒャが策定した256パターンもの戦略は
80,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_055,"ク・リヒャが策定した256パターンもの戦略は
ぜんぶ頭に叩き込んであるから安心しな。
……そこで、闇商人の到着を待とう。"
81,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_060","皆さん……
81,TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_060,"皆さん……
私の魔道書は見つかりましたか……?"
82,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
82,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_061,"Player
お前さんから、渡してやってくれ。
今、取り戻した、あの娘の魔道書を……。"
83,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_062","ひどい……魔道書がボロボロ……
83,TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_062,"ひどい……魔道書がボロボロ……
これじゃもう使い物にならない……。"
84,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_063","私が、魔道書を復元する方法を思いつく確率は……0%。
84,TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_063,"私が、魔道書を復元する方法を思いつく確率は……0%。
いかに優れた戦術も、起きた結果の前では無力……"
85,"TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_064","私、これにて帰ります……
85,TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_064,"私、これにて帰ります……
なんだか、疲れちゃいました……。"
86,"TEXT_CLSACN200_00459_GEISSFRYN_000_065","やめておけ!"
87,"TEXT_CLSACN200_00459_AERSTHOTA_000_066","どうしてっ!?"
88,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_067","あたしからも、お願いしたい。
86,TEXT_CLSACN200_00459_GEISSFRYN_000_065,やめておけ!
87,TEXT_CLSACN200_00459_AERSTHOTA_000_066,どうしてっ!?
88,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_067,"あたしからも、お願いしたい。
今は、そっとしてやってください。"
89,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_068","後始末は、頼みます。
さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ギルドへ帰ろう。"
90,"TEXT_CLSACN200_00459_GEISSFRYN_000_070","後のことは任せておけ。
89,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_068,"後始末は、頼みます。
さあPlayer、ギルドへ帰ろう。"
90,TEXT_CLSACN200_00459_GEISSFRYN_000_070,"後のことは任せておけ。
この襲撃がバレぬよう、対処しておく。"
91,"TEXT_CLSACN200_00459_AERSTHOTA_000_071","ク・リヒャ殿のこと、頼んだよ。"
92,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_080","戻ったか。
91,TEXT_CLSACN200_00459_AERSTHOTA_000_071,ク・リヒャ殿のこと、頼んだよ。
92,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_080,"戻ったか。
濡れてボロボロの魔道書を見た瞬間……
あの娘の目が……死んでしまった。"
93,"TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_081","ク・リヒャを助けなくちゃ。
93,TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_081,"ク・リヒャを助けなくちゃ。
お前さんにも、力を貸してほしい。
その時まで、腕を磨いておいてくれ。"
94,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_002_TODO_1","闇商人を倒し、魔道書を手に入れろ!"
95,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_01","きょきょ、曲者っちゃ! おまえら、やっちまえっちゃ!"
96,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_02","あんたらが、闇商売してるのはお見通しさ。
94,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_002_TODO_1,闇商人を倒し、魔道書を手に入れろ!
95,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_01,きょきょ、曲者っちゃ! おまえら、やっちまえっちゃ!
96,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_02,"あんたらが、闇商売してるのはお見通しさ。
商品は、残らず渡してもらうよ!"
97,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_03","ガイスフリン、エルストータ、出ておいで!"
98,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_04","きょきょ、こしゃくっちゃ! 傭兵、やれやれっちゃ!!"
99,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_05","ク・リヒャの想定どおり、幻術士が加勢したね。
97,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_03,ガイスフリン、エルストータ、出ておいで!
98,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_04,きょきょ、こしゃくっちゃ! 傭兵、やれやれっちゃ!!
99,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_05,"ク・リヒャの想定どおり、幻術士が加勢したね。
皆、パターン158へ移行するよ!"
100,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_06","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
100,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_06,"Player
幻術士を優先して倒して、回復を妨害してやりなっ!"
101,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_07","ぷんぷんっ、商談におくれるっちゃ! いっきにかたづけろっちゃ!"
102,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_08","呪術士だって!? どうやら敵も必死のようだね。
101,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_07,ぷんぷんっ、商談におくれるっちゃ! いっきにかたづけろっちゃ!
102,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_08,"呪術士だって!? どうやら敵も必死のようだね。
皆、パターン256へ移行するよ!"
103,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_09","呪術士がいるだけで、全滅の可能性がはねあがる。
103,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_09,"呪術士がいるだけで、全滅の可能性がはねあがる。
呪術士を集中攻撃して、真っ先に片付けな!"
104,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_AERSTHOTA_BATTLETALK_DEAD","役に立てなくて、ごめんよ……。"
105,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_GEISSFRYN_BATTLETALK_DEAD","すまん、なんとか乗り切ってくれ……。"
106,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_DEAD","すまない、こりゃ想定外だよ……。"
107,"TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_10","あらかた片付いたようだね。
104,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_AERSTHOTA_BATTLETALK_DEAD,役に立てなくて、ごめんよ……。
105,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_GEISSFRYN_BATTLETALK_DEAD,すまん、なんとか乗り切ってくれ……。
106,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_DEAD,すまない、こりゃ想定外だよ……。
107,TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_10,"あらかた片付いたようだね。
ク・リヒャの魔道書を探してくれ!"
1 key 0 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_00 1 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムは、心配事を抱えているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_01 トゥビルゲイムによると、療養中のク・リヒャが姿を消したという。国際街商通りにて、ク・リヒャの情報を集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_02 str ク・リヒャは、国際街広場のドゥドゥザンから、キキルン族の密輸団について、情報を聞き出していたようだ。しかし、その最中にイエロージャケットに連行されたという。コーラルタワーの「ギナーデ」に、話を聞いてみよう。
4 0 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_00 3 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_03 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムは、心配事を抱えているようだ。 ク・リヒャは、かつてデュースマガに捕らわれていたという。このため、デュースマガに関する事情聴取をしていたようだ。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。
5 1 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_01 4 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_04 トゥビルゲイムによると、療養中のク・リヒャが姿を消したという。国際街商通りにて、ク・リヒャの情報を集めよう。 トゥビルゲイムは、情報を総合した結果、ク・リヒャが向かった先をつきとめた。西ラノシア「エールポート」にて、ク・リヒャを探そう。
6 2 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_02 5 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_05 ク・リヒャは、国際街広場のドゥドゥザンから、キキルン族の密輸団について、情報を聞き出していたようだ。しかし、その最中にイエロージャケットに連行されたという。コーラルタワーの「ギナーデ」に、話を聞いてみよう。 エールポートでク・リヒャを発見した。ク・リヒャはすでに、捨てられた魔道書の所在をつきとめ、奪還作戦の手配に入っていた。作戦に協力するため、オシュオン大橋で「トゥビルゲイム」と話そう。
7 3 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_03 6 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_06 ク・リヒャは、かつてデュースマガに捕らわれていたという。このため、デュースマガに関する事情聴取をしていたようだ。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。 魔道書を奪還するには、秘密裏に商隊を襲撃する必要があるという。そのために、ク・リヒャはオシュオン大橋での「挟撃戦略」を策定した。目標の闇商人がオシュオン大橋に差し掛かるまで、指定地点で待機しよう。
8 4 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_04 7 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_07 トゥビルゲイムは、情報を総合した結果、ク・リヒャが向かった先をつきとめた。西ラノシア「エールポート」にて、ク・リヒャを探そう。 取り戻した魔道書は、海水に浸され、使いものにならなくなっていた。巴術士ギルドへ帰還し、トゥビルゲイムと話そう。
9 5 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_05 8 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_08 エールポートでク・リヒャを発見した。ク・リヒャはすでに、捨てられた魔道書の所在をつきとめ、奪還作戦の手配に入っていた。作戦に協力するため、オシュオン大橋で「トゥビルゲイム」と話そう。 ク・リヒャの精神状態は、かなり悪いようだ。トゥビルゲイムは、ク・リヒャが立ち直る方法を考えるので、力を貸してほしいと頼まれた。 ※巴術士のレベルが25以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
6 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_06 魔道書を奪還するには、秘密裏に商隊を襲撃する必要があるという。そのために、ク・リヒャはオシュオン大橋での「挟撃戦略」を策定した。目標の闇商人がオシュオン大橋に差し掛かるまで、指定地点で待機しよう。
7 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_07 取り戻した魔道書は、海水に浸され、使いものにならなくなっていた。巴術士ギルドへ帰還し、トゥビルゲイムと話そう。
8 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_08 ク・リヒャの精神状態は、かなり悪いようだ。トゥビルゲイムは、ク・リヒャが立ち直る方法を考えるので、力を貸してほしいと頼まれた。 ※巴術士のレベルが25以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_09 9 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_10 10 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_11 11 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_12 12 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_13 13 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_14 14 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_15 15 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_16 16 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_17 17 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_18 18 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_19 19 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_20 20 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_21 21 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_22 22 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_23 23 TEXT_CLSACN200_00459_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_00 24 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_00 国際街商通りでク・リヒャの情報を探す 国際街商通りでク・リヒャの情報を探す
26 25 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_01 25 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_01 コーラルタワーのギナーデと話す コーラルタワーのギナーデと話す
27 26 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_02 26 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_02 巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す 巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す
28 27 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_03 27 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_03 エールポートでク・リヒャを探す エールポートでク・リヒャを探す
29 28 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_04 28 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_04 オシュオン大橋でトゥビルゲイムと話す オシュオン大橋でトゥビルゲイムと話す
30 29 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_05 29 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_05 指定地点で待機 指定地点で待機
31 30 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_06 30 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_06 巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す 巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す
32 31 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_07 31 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_07
33 32 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_08 32 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_08
34 33 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_09 33 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_09
35 34 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_10 34 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_10
36 35 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_11 35 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_11
37 36 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_12 36 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_12
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39 38 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_14 38 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_14
40 39 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_15 39 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_15
41 40 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_16 40 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_16
42 41 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_17 41 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_17
43 42 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_18 42 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_18
44 43 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_19 43 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_19
45 44 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_20 44 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_20
46 45 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_21 45 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_21
47 46 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_22 46 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_22
48 47 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_23 47 TEXT_CLSACN200_00459_TODO_23
49 48 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_000 48 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_000 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 悩みがあれば、いつでもあたしを頼っておくれよ。 いざって時に頼られないってのは堪えるからね。 おかえり、Player。 悩みがあれば、いつでもあたしを頼っておくれよ。 いざって時に頼られないってのは堪えるからね。
50 49 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_001 49 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_001 ……実は、今朝からク・リヒャの姿が見えない。 今までも姿を消したことはあったが、すぐ見つかってたんだ。 今日に限っては、どこにもいなくてね……。 ……実は、今朝からク・リヒャの姿が見えない。 今までも姿を消したことはあったが、すぐ見つかってたんだ。 今日に限っては、どこにもいなくてね……。
51 50 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_002 50 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_002 こんな時に、ギルドマスターがいれば、 あの娘の居場所ぐらい容易にはじきだしただろうに……。 こんな時に、ギルドマスターがいれば、 あの娘の居場所ぐらい容易にはじきだしただろうに……。
52 51 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_003 51 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_003 どうしてこう、巴術に身を捧げる者は すぐに姿を消してしまうのかねぇ……。 まあ、とにかく手分けしてク・リヒャを探そう。 どうしてこう、巴術に身を捧げる者は すぐに姿を消してしまうのかねぇ……。 まあ、とにかく手分けしてク・リヒャを探そう。
53 52 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_004 52 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_004 お前さんは、国際街商通りで情報を集めてくれ。 あの娘が消えた時は、大抵あそこにいたからね。 お前さんは、国際街商通りで情報を集めてくれ。 あの娘が消えた時は、大抵あそこにいたからね。
54 53 TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_010 53 TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_010 ミコッテ族の税関公社の役人を見なかったかって? その検査官なら……イエロージャケットに捕まったよ。 ミコッテ族の税関公社の役人を見なかったかって? その検査官なら……イエロージャケットに捕まったよ。
55 54 TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_011 54 TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_011 検査官に、エールポートを拠点とする キキルン族の密輸団の話をあれこれ聞かれてたんだが 警備兵がきて、連行されていったんだ。 検査官に、エールポートを拠点とする キキルン族の密輸団の話をあれこれ聞かれてたんだが 警備兵がきて、連行されていったんだ。
56 55 TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_012 55 TEXT_CLSACN200_00459_DODOZAN_000_012 その後のことは…… 「コーラルタワー」の「ギナーデ」に聞けば、 何か分かるかもしれんな。 その後のことは…… 「コーラルタワー」の「ギナーデ」に聞けば、 何か分かるかもしれんな。
57 56 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_020 56 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_020 税関公社のク・リヒャ殿ですか……? ええ、確かに、ご足労いただきました。 デュースマガ帰還に関する事情聴取のためです。 税関公社のク・リヒャ殿ですか……? ええ、確かに、ご足労いただきました。 デュースマガ帰還に関する事情聴取のためです。
58 57 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_021 57 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_021 ……巴術士ギルドの方なら、話しても問題ないでしょう。 実は、かつてク・リヒャ殿は デュースマガに捕らわれていたんですよ。 ……巴術士ギルドの方なら、話しても問題ないでしょう。 実は、かつてク・リヒャ殿は デュースマガに捕らわれていたんですよ。
59 58 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_022 58 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_022 デュースマガという男は、悪名高き海賊でしてね。 6年前に悪質な御禁制品の闇取引が発覚して、 リムサ・ロミンサを追放されたのです。 デュースマガという男は、悪名高き海賊でしてね。 6年前に悪質な御禁制品の闇取引が発覚して、 リムサ・ロミンサを追放されたのです。
60 59 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_023 59 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_023 奴は狡猾で用心深いため、尻尾をつかめずにいまして、 ク・リヒャ殿に情報提供を依頼したわけです。 奴は狡猾で用心深いため、尻尾をつかめずにいまして、 ク・リヒャ殿に情報提供を依頼したわけです。
61 60 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_024 60 TEXT_CLSACN200_00459_GINNADE_000_024 ところが、こっちが逆に質問攻めにされまして、 捜査情報を引き出されてしまいました。 その後は……ギルドへ戻られたはずですよ。 ところが、こっちが逆に質問攻めにされまして、 捜査情報を引き出されてしまいました。 その後は……ギルドへ戻られたはずですよ。
62 61 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_030 61 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_030 ク・リヒャは、まだ戻ってないよ。 なに、あの娘とデュースマガの関係を聞いたって? ……お前さんには、きちんと話しておくべきだね。 ク・リヒャは、まだ戻ってないよ。 なに、あの娘とデュースマガの関係を聞いたって? ……お前さんには、きちんと話しておくべきだね。
63 62 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_031 62 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_031 6年前……デュースマガが追放されたのは 抜き打ちの臨検で奴隷売買が発覚したからだった。 6年前……デュースマガが追放されたのは 抜き打ちの臨検で奴隷売買が発覚したからだった。
64 63 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_032 63 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_032 公社の監査官が踏み込んだ商船の不潔な船倉には、 数十もの人々が詰め込まれていてね…… その中に……ク・リヒャもいたんだ。 公社の監査官が踏み込んだ商船の不潔な船倉には、 数十もの人々が詰め込まれていてね…… その中に……ク・リヒャもいたんだ。
65 64 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_033 64 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_033 おびえて口もきけなかったあの娘が立ち直ったのは、 ギルドマスターが魔道書を手渡したからだった。 それが、あの娘が使っていた例の魔道書だ。 おびえて口もきけなかったあの娘が立ち直ったのは、 ギルドマスターが魔道書を手渡したからだった。 それが、あの娘が使っていた例の魔道書だ。
66 65 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_034 65 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_034 魔道書……? ……そういえば、ク・リヒャの魔道書は 海に捨てられたそうだね? 魔道書……? ……そういえば、ク・リヒャの魔道書は 海に捨てられたそうだね?
67 66 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_035 66 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_035 臨検逃れのために海へ捨てられた御禁制品を 拾い集めて売りさばくキキルン族の闇商人が エールポートにいる、という噂を聞いたことがあるが…… 臨検逃れのために海へ捨てられた御禁制品を 拾い集めて売りさばくキキルン族の闇商人が エールポートにいる、という噂を聞いたことがあるが……
68 67 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_036 67 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_036 その中に、捨てられた魔道書が紛れていると 期待してるのかもしれない。 ……エールポートで、あの娘を探してくれ。 その中に、捨てられた魔道書が紛れていると 期待してるのかもしれない。 ……エールポートで、あの娘を探してくれ。
69 68 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_040 68 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_040 えーっと、パターン256は…… よしっ、これで奪還作戦は完成よ……! えーっと、パターン256は…… よしっ、これで奪還作戦は完成よ……!
70 69 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_041 69 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_041 はっ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 来てくれたんですね。 今からキミに連絡を取ろうとしていたところです。 はっPlayerさん、 来てくれたんですね。 今からキミに連絡を取ろうとしていたところです。
71 70 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_042 70 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_042 漂着した御禁制品を売りさばく闇商人が 私の魔道書らしき品を取り扱っていたと、 このキキルン族の囚人が証言してくれました。 漂着した御禁制品を売りさばく闇商人が 私の魔道書らしき品を取り扱っていたと、 このキキルン族の囚人が証言してくれました。
72 71 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_043 71 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_043 商隊を襲撃して、魔道書を取り戻したいと思います。 公式な臨検では、積荷は没収と定められているため 魔道書も取り戻せないものですから。 商隊を襲撃して、魔道書を取り戻したいと思います。 公式な臨検では、積荷は没収と定められているため 魔道書も取り戻せないものですから。
73 72 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_044 72 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_044 商隊は、すでにキャンドルキープ埠頭へ出航しました。 私が今から、協力者を招集します。 キミの力も貸してください! 商隊は、すでにキャンドルキープ埠頭へ出航しました。 私が今から、協力者を招集します。 キミの力も貸してください!
74 73 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_100_044 73 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_100_044 トゥビルゲイム代理にも協力を依頼しますので、 キミは、闇商人が通過するはずの 「オシュオン大橋」にて、代理と合流してください。 トゥビルゲイム代理にも協力を依頼しますので、 キミは、闇商人が通過するはずの 「オシュオン大橋」にて、代理と合流してください。
75 74 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_045 74 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_045 急ぎ、オシュオン大橋で 「トゥビルゲイム」代理と合流してください。 すべての準備を終えたら、私も皆さんと合流します。 急ぎ、オシュオン大橋で 「トゥビルゲイム」代理と合流してください。 すべての準備を終えたら、私も皆さんと合流します。
76 75 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_050 75 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_050 来たね、これで準備はすべて整った。 闇商人が大橋に到達次第、ク・リヒャの合流を待たずに、 魔道書奪還作戦を決行するよ。 来たね、これで準備はすべて整った。 闇商人が大橋に到達次第、ク・リヒャの合流を待たずに、 魔道書奪還作戦を決行するよ。
77 76 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_051 76 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_051 向こう岸の小屋に潜んでる協力者2名と 挟み撃ちにするってのが、今回の作戦だ。 この「挟撃戦術」を考えたのは、もちろんク・リヒャさ。 向こう岸の小屋に潜んでる協力者2名と 挟み撃ちにするってのが、今回の作戦だ。 この「挟撃戦術」を考えたのは、もちろんク・リヒャさ。
78 77 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_052 77 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_052 目標の闇商人は、用心深い性格でね。 目立たぬよう少人数で行動しながらも、 ひそかに護衛に尾行させているそうだ。援軍に注意しな。 目標の闇商人は、用心深い性格でね。 目立たぬよう少人数で行動しながらも、 ひそかに護衛に尾行させているそうだ。援軍に注意しな。
79 78 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_053 78 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_053 でも、イエロージャケットの加勢はないからね。 この戦いは、正規の臨検じゃない、いわば私闘さ。 見て見ぬふりをしてもらうことで、手打ちにしてある。 でも、イエロージャケットの加勢はないからね。 この戦いは、正規の臨検じゃない、いわば私闘さ。 見て見ぬふりをしてもらうことで、手打ちにしてある。
80 79 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_054 79 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_054 だけど、安心しな。ク・リヒャが策定した戦術は完璧さ。 こっちの戦力だけでも、十分に勝ち目はある。 ……さあ、そこで闇商人の到着を待ってな。 だけど、安心しな。ク・リヒャが策定した戦術は完璧さ。 こっちの戦力だけでも、十分に勝ち目はある。 ……さあ、そこで闇商人の到着を待ってな。
81 80 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_055 80 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_055 ク・リヒャが策定した256パターンもの戦略は ぜんぶ頭に叩き込んであるから安心しな。 ……そこで、闇商人の到着を待とう。 ク・リヒャが策定した256パターンもの戦略は ぜんぶ頭に叩き込んであるから安心しな。 ……そこで、闇商人の到着を待とう。
82 81 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_060 81 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_060 皆さん…… 私の魔道書は見つかりましたか……? 皆さん…… 私の魔道書は見つかりましたか……?
83 82 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_061 82 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_061 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> お前さんから、渡してやってくれ。 今、取り戻した、あの娘の魔道書を……。 Player お前さんから、渡してやってくれ。 今、取り戻した、あの娘の魔道書を……。
84 83 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_062 83 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_062 ひどい……魔道書がボロボロ…… これじゃもう使い物にならない……。 ひどい……魔道書がボロボロ…… これじゃもう使い物にならない……。
85 84 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_063 84 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_063 私が、魔道書を復元する方法を思いつく確率は……0%。 いかに優れた戦術も、起きた結果の前では無力…… 私が、魔道書を復元する方法を思いつく確率は……0%。 いかに優れた戦術も、起きた結果の前では無力……
86 85 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_064 85 TEXT_CLSACN200_00459_KLYHIA_000_064 私、これにて帰ります…… なんだか、疲れちゃいました……。 私、これにて帰ります…… なんだか、疲れちゃいました……。
87 86 TEXT_CLSACN200_00459_GEISSFRYN_000_065 86 TEXT_CLSACN200_00459_GEISSFRYN_000_065 やめておけ! やめておけ!
88 87 TEXT_CLSACN200_00459_AERSTHOTA_000_066 87 TEXT_CLSACN200_00459_AERSTHOTA_000_066 どうしてっ!? どうしてっ!?
89 88 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_067 88 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_067 あたしからも、お願いしたい。 今は、そっとしてやってください。 あたしからも、お願いしたい。 今は、そっとしてやってください。
90 89 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_068 89 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_068 後始末は、頼みます。 さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ギルドへ帰ろう。 後始末は、頼みます。 さあPlayer、ギルドへ帰ろう。
91 90 TEXT_CLSACN200_00459_GEISSFRYN_000_070 90 TEXT_CLSACN200_00459_GEISSFRYN_000_070 後のことは任せておけ。 この襲撃がバレぬよう、対処しておく。 後のことは任せておけ。 この襲撃がバレぬよう、対処しておく。
92 91 TEXT_CLSACN200_00459_AERSTHOTA_000_071 91 TEXT_CLSACN200_00459_AERSTHOTA_000_071 ク・リヒャ殿のこと、頼んだよ。 ク・リヒャ殿のこと、頼んだよ。
93 92 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_080 92 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_080 戻ったか。 濡れてボロボロの魔道書を見た瞬間…… あの娘の目が……死んでしまった。 戻ったか。 濡れてボロボロの魔道書を見た瞬間…… あの娘の目が……死んでしまった。
94 93 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_081 93 TEXT_CLSACN200_00459_THUBYRGEIM_000_081 ク・リヒャを助けなくちゃ。 お前さんにも、力を貸してほしい。 その時まで、腕を磨いておいてくれ。 ク・リヒャを助けなくちゃ。 お前さんにも、力を貸してほしい。 その時まで、腕を磨いておいてくれ。
95 94 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_002_TODO_1 94 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_002_TODO_1 闇商人を倒し、魔道書を手に入れろ! 闇商人を倒し、魔道書を手に入れろ!
96 95 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_01 95 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_01 きょきょ、曲者っちゃ! おまえら、やっちまえっちゃ! きょきょ、曲者っちゃ! おまえら、やっちまえっちゃ!
97 96 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_02 96 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_02 あんたらが、闇商売してるのはお見通しさ。 商品は、残らず渡してもらうよ! あんたらが、闇商売してるのはお見通しさ。 商品は、残らず渡してもらうよ!
98 97 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_03 97 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_03 ガイスフリン、エルストータ、出ておいで! ガイスフリン、エルストータ、出ておいで!
99 98 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_04 98 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_04 きょきょ、こしゃくっちゃ! 傭兵、やれやれっちゃ!! きょきょ、こしゃくっちゃ! 傭兵、やれやれっちゃ!!
100 99 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_05 99 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_05 ク・リヒャの想定どおり、幻術士が加勢したね。 皆、パターン158へ移行するよ! ク・リヒャの想定どおり、幻術士が加勢したね。 皆、パターン158へ移行するよ!
101 100 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_06 100 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_06 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 幻術士を優先して倒して、回復を妨害してやりなっ! Player、 幻術士を優先して倒して、回復を妨害してやりなっ!
102 101 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_07 101 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_KIKIOROON_BATTLETALK_07 ぷんぷんっ、商談におくれるっちゃ! いっきにかたづけろっちゃ! ぷんぷんっ、商談におくれるっちゃ! いっきにかたづけろっちゃ!
103 102 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_08 102 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_08 呪術士だって!? どうやら敵も必死のようだね。 皆、パターン256へ移行するよ! 呪術士だって!? どうやら敵も必死のようだね。 皆、パターン256へ移行するよ!
104 103 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_09 103 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_09 呪術士がいるだけで、全滅の可能性がはねあがる。 呪術士を集中攻撃して、真っ先に片付けな! 呪術士がいるだけで、全滅の可能性がはねあがる。 呪術士を集中攻撃して、真っ先に片付けな!
105 104 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_AERSTHOTA_BATTLETALK_DEAD 104 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_AERSTHOTA_BATTLETALK_DEAD 役に立てなくて、ごめんよ……。 役に立てなくて、ごめんよ……。
106 105 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_GEISSFRYN_BATTLETALK_DEAD 105 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_GEISSFRYN_BATTLETALK_DEAD すまん、なんとか乗り切ってくれ……。 すまん、なんとか乗り切ってくれ……。
107 106 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_DEAD 106 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_DEAD すまない、こりゃ想定外だよ……。 すまない、こりゃ想定外だよ……。
108 107 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_10 107 TEXT_CLSACN200_00459_QIB_THUBYRGEIM_BATTLETALK_10 あらかた片付いたようだね。 ク・リヒャの魔道書を探してくれ! あらかた片付いたようだね。 ク・リヒャの魔道書を探してくれ!
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0,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_00","巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_01","失踪している巴術士ギルドのギルドマスター「ク・リド・ティア」の目撃情報があったという。ク・リヒャを助けるために、高地ラノシアのメメルン交易商店にいるという「目撃者」を探そう。"
2,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_02","目撃者から、巴術士ギルドのギルドマスターの情報を聞き出した。サラオスの亡骸にて、研究を進めている博物学者に話を聞こう。"
3,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_03","博物学者タンガ・トンガは、ギルドマスターから伝言を受けたという。サラオスの亡骸周辺にて、「<Sheet(EventItem,2000883,0)/>」を3つ集めよう。"
4,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_04","「<Sheet(EventItem,2000883,0)/>」を3つ集めることができた。これをタンガ・トンガに届けよう。"
5,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_05","集めた書簡をタンガ・トンガが解読したところ、冒険者への指示が記されていたことがわかった。愚か者の滝に設置された「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」にエモート「踊る」をしよう。"
6,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_06","「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」を発見した。愚か者の滝にある「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」を開こう。"
7,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_07","愚か者の滝にある「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」を開き、中にある指示を読もう。"
8,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_08","「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」の中にあった指示に従い、東ラノシアのメメルン交易商店にいる「メメルン」にエモート「踊る」をしよう。"
9,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_09","巴術士ギルドマスターのク・リド・ティアから、新しい魔道書を受け取ることができた。ク・リド・ティアの指示に従い、リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいるというク・リヒャにエモート「踊る」をしよう。"
10,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_10","指示通りにク・リヒャに踊ったところ、ク・リヒャは冒険者がク・リド・ティアと会ったことを見抜いた。ク・リド・ティアから受け取った「<Sheet(EventItem,2000884,0)/>」をク・リヒャに渡そう。"
11,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_11","ク・リヒャに「<Sheet(EventItem,2000884,0)/>」を手渡したところ、彼女は、ギルドマスターの真意を汲み取り、自らの手でデュースマガを倒すことを決意した。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。"
12,"TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_12","トゥビルゲイムは、ク・リヒャが生きる意欲を取り戻したことを知り、安心したようだ。しかし、ク・リヒャは、まだ何かに縛られているようだ。デュースマガ打倒を助けられるよう、鍛錬を積もう。
0,TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_00,巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_01,失踪している巴術士ギルドのギルドマスター「ク・リド・ティア」の目撃情報があったという。ク・リヒャを助けるために、高地ラノシアのメメルン交易商店にいるという「目撃者」を探そう。
2,TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_02,目撃者から、巴術士ギルドのギルドマスターの情報を聞き出した。サラオスの亡骸にて、研究を進めている博物学者に話を聞こう。
3,TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_03,博物学者タンガ・トンガは、ギルドマスターから伝言を受けたという。サラオスの亡骸周辺にて、「」を3つ集めよう。
4,TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_04,「」を3つ集めることができた。これをタンガ・トンガに届けよう。
5,TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_05,集めた書簡をタンガ・トンガが解読したところ、冒険者への指示が記されていたことがわかった。愚か者の滝に設置された「」にエモート「踊る」をしよう。
6,TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_06,「」を発見した。愚か者の滝にある「」を開こう。
7,TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_07,愚か者の滝にある「」を開き、中にある指示を読もう。
8,TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_08,「」の中にあった指示に従い、東ラノシアのメメルン交易商店にいる「メメルン」にエモート「踊る」をしよう。
9,TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_09,巴術士ギルドマスターのク・リド・ティアから、新しい魔道書を受け取ることができた。ク・リド・ティアの指示に従い、リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいるというク・リヒャにエモート「踊る」をしよう。
10,TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_10,指示通りにク・リヒャに踊ったところ、ク・リヒャは冒険者がク・リド・ティアと会ったことを見抜いた。ク・リド・ティアから受け取った「」をク・リヒャに渡そう。
11,TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_11,ク・リヒャに「」を手渡したところ、彼女は、ギルドマスターの真意を汲み取り、自らの手でデュースマガを倒すことを決意した。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。
12,TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_12,"トゥビルゲイムは、ク・リヒャが生きる意欲を取り戻したことを知り、安心したようだ。しかし、ク・リヒャは、まだ何かに縛られているようだ。デュースマガ打倒を助けられるよう、鍛錬を積もう。
※巴術士のレベルが30以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_00","メメルン交易商店でギルドマスターの目撃者と話す"
25,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_01","サラオスの亡骸の博物学者と話す"
26,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_02","<Sheet(EventItem,2000883,0)/>を拾う"
27,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_03","タンガ・トンガに<Sheet(EventItem,2000883,0)/>を届ける"
28,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_04","愚か者の滝にある<Sheet(EObj,2001895,0)/>に「踊る」をする"
29,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_05","<Sheet(EObj,2001895,0)/>を開ける"
30,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_06","<Sheet(EObj,2001895,0)/>の中を調べる"
31,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_07","メメルン交易商店のメメルンに「踊る」をする"
32,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_08","リムサ・ロミンサのク・リヒャに「踊る」をする"
33,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_09","ク・リヒャに<Sheet(EventItem,2000884,0)/>を渡す"
34,"TEXT_CLSACN250_00460_TODO_10","巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告"
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48,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_000","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
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ク・リヒャの様子は……相変わらずだ。
生きる意欲を失い、息する人形みたいになってる。"
49,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_001","6年前のように、マスターがあの娘を助けてくれれば……
49,TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_001,"6年前のように、マスターがあの娘を助けてくれれば……
そう思っていたところ、
ギルドマスターの目撃情報が入った。"
50,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_002","今から行っても、もういないかもしれない。
50,TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_002,"今から行っても、もういないかもしれない。
会えたとしても、人嫌いの彼が話を聞くかわからない。
それでも今は、やるしかない。"
51,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_003","高地ラノシア「メメルン交易商店」へ向かい、
51,TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_003,"高地ラノシア「メメルン交易商店」へ向かい、
目撃者と話して、ギルドマスター「ク・リド・ティア」の
手がかりを探してみてくれ。"
52,"TEXT_CLSACN250_00460_MOKUGEKISHA_000_010","巴術士ギルドのマスターなら、確かに声をかけられたよ。
52,TEXT_CLSACN250_00460_MOKUGEKISHA_000_010,"巴術士ギルドのマスターなら、確かに声をかけられたよ。
「サラオスの亡骸」への道を尋ねられてね。
あそこの小屋に住む博物学者を訪ねたんじゃないかな?"
53,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_020","巴術士ギルドのマスターと名乗る男なら確かに来たよ。
53,TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_020,"巴術士ギルドのマスターと名乗る男なら確かに来たよ。
少々、奇妙な人柄ではあったが、
実に博識な人物だったな。"
54,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_021","そうそう、彼は自分を探しに来た者がいたら、
「三通の<Sheet(EventItem,2000883,0)/>に、解へ至る命題を記した」と、
54,TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_021,"そうそう、彼は自分を探しに来た者がいたら、
「三通のに、解へ至る命題を記した」と、
伝えてほしいと、言っていたんだ。"
55,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_022","<Sheet(EventItem,2000883,0)/>は、
55,TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_022,"は、
「サラオスの亡骸」周辺にあるそうだよ。
ひとまず探してみてはどうかな?"
56,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_030","三通の「<Sheet(EventItem,2000883,0)/>」は、見つかったか?"
57,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_031","ほう、本当に書簡を隠していたのか。
56,TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_030,三通の「」は、見つかったか?
57,TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_031,"ほう、本当に書簡を隠していたのか。
しかも古代アラグ文字で記すとは、芸が細かい……
どれ、読み説いてあげよう……。"
58,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_032","(-紙片の内容-)「愚か者の滝」で、箱を探せ。
<Sheet(EObj,2001895,0)/>」に、「踊る」を披露せよ。
58,TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_032,"(-紙片の内容-)「愚か者の滝」で、箱を探せ。
「」に、「踊る」を披露せよ。
「踊る」で喜んだ木箱を開けば、命題を得るだろう。"
59,"TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_033","なんじゃこりゃ……箱に踊るとは、訳が分からん。
59,TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_033,"なんじゃこりゃ……箱に踊るとは、訳が分からん。
もしかして、君はこの内容に従うつもりなのかい?
それこそ、マスターに踊らされているだけなんじゃないか?"
60,"TEXT_CLSACN250_00460_SYSYTEM_000_040","箱の中で、何かがうごめき、まるで喜んでいるようだ。
60,TEXT_CLSACN250_00460_SYSYTEM_000_040,"箱の中で、何かがうごめき、まるで喜んでいるようだ。
その勢いで、今なら簡単にふたが開きそうだ……。"
61,"TEXT_CLSACN250_00460_SYSYTEM_000_041","箱のふたは、固く閉ざされている。"
62,"TEXT_CLSACN250_00460_SYSTEM_000_050","箱の中に、紙片が入っている……。"
63,"TEXT_CLSACN250_00460_MEMO_000_051","(-紙片の内容-)解を求めるならば、
61,TEXT_CLSACN250_00460_SYSYTEM_000_041,箱のふたは、固く閉ざされている。
62,TEXT_CLSACN250_00460_SYSTEM_000_050,箱の中に、紙片が入っている……。
63,TEXT_CLSACN250_00460_MEMO_000_051,"(-紙片の内容-)解を求めるならば、
メメルン交易商店のメメルンに「踊り」
心を開いてみせよ。"
64,"TEXT_CLSACN250_00460_MEMEROON_000_055","ヘンテコ ミコッテ族 踊り うまうま!
64,TEXT_CLSACN250_00460_MEMEROON_000_055,"ヘンテコ ミコッテ族 踊り うまうま!
アナタ 踊り うまうま? 見せ見せっちゃ!"
65,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_061","いやー、いい物見せてもらっちゃった。
65,TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_061,"いやー、いい物見せてもらっちゃった。
たまには里まで下りてくるもんだね。"
66,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_062","ただ、君の能力値なら、もう少し早く
66,TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_062,"ただ、君の能力値なら、もう少し早く
ここへ到着する計算だったんだけどな……
さてはダンスに躊躇しちゃった~?"
67,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_063","君って存外、恥ずかしがり屋さんなんだね~?"
68,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_064","ッフフ。
67,TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_063,君って存外、恥ずかしがり屋さんなんだね~?
68,TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_064,"ッフフ。
これは重要情報だから、しっかり記録しておくよ。
僕の脳内にあるギルド員の考課表に、ね。"
69,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_065","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_066","君をここへ導くことぐらい、巴術士なら朝飯前でしょ?
69,TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_065,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_066,"君をここへ導くことぐらい、巴術士なら朝飯前でしょ?
「戦術は望む現実を作るためにある」んだから、さ?"
71,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_067","つまり、君は僕の手のひらの上で「踊ってた」ってわけ。"
72,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_068","はい、これ、あ、げ、る。
71,TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_067,つまり、君は僕の手のひらの上で「踊ってた」ってわけ。
72,TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_068,"はい、これ、あ、げ、る。
ここまでたどり着いた、君へのご褒美だよ。"
73,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_069","もちろんク・リヒャに渡してもいいよ?
73,TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_069,"もちろんク・リヒャに渡してもいいよ?
そのために君は、ここへ来たんだしね~?"
74,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_070","た、だ、し。ク・リヒャに本を手渡す前には
74,TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_070,"た、だ、し。ク・リヒャに本を手渡す前には
君の「踊り」を見せてあげてね、約束だよ~?"
75,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_071","ふあああ。
75,TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_071,"ふあああ。
久々に人としゃべったら、なんだか疲れちゃった……
さてと、僕はこの辺で、おいとまするよ。"
76,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_072","君は、リムサ・ロミンサの「アンカーヤード」に行ってね。
76,TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_072,"君は、リムサ・ロミンサの「アンカーヤード」に行ってね。
それじゃあ、ごきげんよう。君と、また会う確率は……"
77,"TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_073","100%だよ。
77,TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_073,"100%だよ。
君が巴術をやめない限り、ね。"
78,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_080","頭の中には、いつも戦略が渦巻いていたのに
78,TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_080,"頭の中には、いつも戦略が渦巻いていたのに
今は、静寂そのものです……。
もはやこれで、いいのです……昔も、こうでしたから。"
79,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_081","その踊り……
79,TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_081,"その踊り……
もしや、ギルドマスターにお会いしましたか?"
80,"TEXT_CLSACN250_00460_Q1_000_000","ギルドマスターに会いましたか?"
81,"TEXT_CLSACN250_00460_A1_000_001","はい"
82,"TEXT_CLSACN250_00460_A2_000_002","いいえ"
83,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_082","やっぱり。
80,TEXT_CLSACN250_00460_Q1_000_000,ギルドマスターに会いましたか?
81,TEXT_CLSACN250_00460_A1_000_001,はい
82,TEXT_CLSACN250_00460_A2_000_002,いいえ
83,TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_082,"やっぱり。
マスターは、いつも人を踊らせて喜ぶんです。
こんな人、そうそういませんからね。"
84,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_083","名乗らなかったとは……相変わらずです。
84,TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_083,"名乗らなかったとは……相変わらずです。
キミが会ったのは、間違いなくギルドマスター……
こんなことを人にさせるの、マスターだけですから。"
85,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_084","でも……なぜギルドマスターは、
85,TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_084,"でも……なぜギルドマスターは、
キミには会ってくれたんですか……。"
86,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_085","これ……マスターの魔道書ですよね?
86,TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_085,"これ……マスターの魔道書ですよね?
初めてマスターに会った時も、キミとおなじように
マスターは踊りながら魔道書をくれたんですよ……。"
87,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_086","本当にありがとうございます……。
87,TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_086,"本当にありがとうございます……。
これを手に入れるの大変でしたよね?
マスターは、いたずらが大好きだから……。"
88,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_087","マスターは「望む現実を作れ」と言っているんだと思います。
88,TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_087,"マスターは「望む現実を作れ」と言っているんだと思います。
マスターが魔道書をキミに託したように……
キミが、この魔道書を手に入れたように。だから……"
89,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_088","私、デュースマガを倒します!"
90,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_089","そうと決めたら、戦術があふれ出してきました!
89,TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_088,私、デュースマガを倒します!
90,TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_089,"そうと決めたら、戦術があふれ出してきました!
トゥビルゲイム代理にも、お伝えください。"
91,"TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_090","『状況X』に、『変更条件M』が発生した場合
91,TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_090,"『状況X』に、『変更条件M』が発生した場合
前提条件はCだから……
ああ、あふれてきます……。"
92,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_100","……そうか、ク・リヒャが立ち直ってくれたのか。
92,TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_100,"……そうか、ク・リヒャが立ち直ってくれたのか。
よかった、お前さんのおかげだ、ありがとよ。"
93,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_101","それにしても……相変わらず
93,TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_101,"それにしても……相変わらず
マスターもク・リヒャも素直じゃないな、まったく……。
まあ、あの娘を縛る枷は、まだ残っているってこった。"
94,"TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_102","お前さんと行動して、変わってくれるといいが……
94,TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_102,"お前さんと行動して、変わってくれるといいが……
お前さんも、ク・リヒャのどんな戦術にも
応えられるように鍛錬を積んどきなよ。"
1 key 0 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_00 1 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_01 失踪している巴術士ギルドのギルドマスター「ク・リド・ティア」の目撃情報があったという。ク・リヒャを助けるために、高地ラノシアのメメルン交易商店にいるという「目撃者」を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_02 str 目撃者から、巴術士ギルドのギルドマスターの情報を聞き出した。サラオスの亡骸にて、研究を進めている博物学者に話を聞こう。
4 0 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_00 3 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_03 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。 博物学者タンガ・トンガは、ギルドマスターから伝言を受けたという。サラオスの亡骸周辺にて、「」を3つ集めよう。
5 1 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_01 4 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_04 失踪している巴術士ギルドのギルドマスター「ク・リド・ティア」の目撃情報があったという。ク・リヒャを助けるために、高地ラノシアのメメルン交易商店にいるという「目撃者」を探そう。 「」を3つ集めることができた。これをタンガ・トンガに届けよう。
6 2 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_02 5 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_05 目撃者から、巴術士ギルドのギルドマスターの情報を聞き出した。サラオスの亡骸にて、研究を進めている博物学者に話を聞こう。 集めた書簡をタンガ・トンガが解読したところ、冒険者への指示が記されていたことがわかった。愚か者の滝に設置された「」にエモート「踊る」をしよう。
7 3 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_03 6 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_06 博物学者タンガ・トンガは、ギルドマスターから伝言を受けたという。サラオスの亡骸周辺にて、「<Sheet(EventItem,2000883,0)/>」を3つ集めよう。 「」を発見した。愚か者の滝にある「」を開こう。
8 4 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_04 7 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_07 「<Sheet(EventItem,2000883,0)/>」を3つ集めることができた。これをタンガ・トンガに届けよう。 愚か者の滝にある「」を開き、中にある指示を読もう。
9 5 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_05 8 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_08 集めた書簡をタンガ・トンガが解読したところ、冒険者への指示が記されていたことがわかった。愚か者の滝に設置された「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」にエモート「踊る」をしよう。 「」の中にあった指示に従い、東ラノシアのメメルン交易商店にいる「メメルン」にエモート「踊る」をしよう。
10 6 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_06 9 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_09 「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」を発見した。愚か者の滝にある「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」を開こう。 巴術士ギルドマスターのク・リド・ティアから、新しい魔道書を受け取ることができた。ク・リド・ティアの指示に従い、リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいるというク・リヒャにエモート「踊る」をしよう。
11 7 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_07 10 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_10 愚か者の滝にある「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」を開き、中にある指示を読もう。 指示通りにク・リヒャに踊ったところ、ク・リヒャは冒険者がク・リド・ティアと会ったことを見抜いた。ク・リド・ティアから受け取った「」をク・リヒャに渡そう。
12 8 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_08 11 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_11 「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」の中にあった指示に従い、東ラノシアのメメルン交易商店にいる「メメルン」にエモート「踊る」をしよう。 ク・リヒャに「」を手渡したところ、彼女は、ギルドマスターの真意を汲み取り、自らの手でデュースマガを倒すことを決意した。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。
13 9 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_09 12 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_12 巴術士ギルドマスターのク・リド・ティアから、新しい魔道書を受け取ることができた。ク・リド・ティアの指示に従い、リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいるというク・リヒャにエモート「踊る」をしよう。 トゥビルゲイムは、ク・リヒャが生きる意欲を取り戻したことを知り、安心したようだ。しかし、ク・リヒャは、まだ何かに縛られているようだ。デュースマガ打倒を助けられるよう、鍛錬を積もう。 ※巴術士のレベルが30以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
10 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_10 指示通りにク・リヒャに踊ったところ、ク・リヒャは冒険者がク・リド・ティアと会ったことを見抜いた。ク・リド・ティアから受け取った「<Sheet(EventItem,2000884,0)/>」をク・リヒャに渡そう。
11 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_11 ク・リヒャに「<Sheet(EventItem,2000884,0)/>」を手渡したところ、彼女は、ギルドマスターの真意を汲み取り、自らの手でデュースマガを倒すことを決意した。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。
12 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_12 トゥビルゲイムは、ク・リヒャが生きる意欲を取り戻したことを知り、安心したようだ。しかし、ク・リヒャは、まだ何かに縛られているようだ。デュースマガ打倒を助けられるよう、鍛錬を積もう。 ※巴術士のレベルが30以上になると、トゥビルゲイムから次の巴術士クエストを受注することができます。
14 13 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_13 13 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_14 14 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_15 15 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_16 16 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_17 17 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_18 18 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_19 19 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_20 20 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_21 21 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_22 22 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_23 23 TEXT_CLSACN250_00460_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_00 24 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_00 メメルン交易商店でギルドマスターの目撃者と話す メメルン交易商店でギルドマスターの目撃者と話す
26 25 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_01 25 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_01 サラオスの亡骸の博物学者と話す サラオスの亡骸の博物学者と話す
27 26 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_02 26 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_02 <Sheet(EventItem,2000883,0)/>を拾う を拾う
28 27 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_03 27 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_03 タンガ・トンガに<Sheet(EventItem,2000883,0)/>を届ける タンガ・トンガにを届ける
29 28 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_04 28 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_04 愚か者の滝にある<Sheet(EObj,2001895,0)/>に「踊る」をする 愚か者の滝にあるに「踊る」をする
30 29 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_05 29 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_05 <Sheet(EObj,2001895,0)/>を開ける を開ける
31 30 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_06 30 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_06 <Sheet(EObj,2001895,0)/>の中を調べる の中を調べる
32 31 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_07 31 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_07 メメルン交易商店のメメルンに「踊る」をする メメルン交易商店のメメルンに「踊る」をする
33 32 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_08 32 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_08 リムサ・ロミンサのク・リヒャに「踊る」をする リムサ・ロミンサのク・リヒャに「踊る」をする
34 33 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_09 33 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_09 ク・リヒャに<Sheet(EventItem,2000884,0)/>を渡す ク・リヒャにを渡す
35 34 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_10 34 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_10 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
36 35 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_11 35 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_11
37 36 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_12 36 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_12
38 37 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_13 37 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_13
39 38 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_14 38 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_14
40 39 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_15 39 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_15
41 40 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_16 40 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_16
42 41 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_17 41 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_17
43 42 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_18 42 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_18
44 43 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_19 43 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_19
45 44 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_20 44 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_20
46 45 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_21 45 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_21
47 46 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_22 46 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_22
48 47 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_23 47 TEXT_CLSACN250_00460_TODO_23
49 48 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_000 48 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_000 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ク・リヒャの様子は……相変わらずだ。 生きる意欲を失い、息する人形みたいになってる。 おかえり、Player。 ク・リヒャの様子は……相変わらずだ。 生きる意欲を失い、息する人形みたいになってる。
50 49 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_001 49 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_001 6年前のように、マスターがあの娘を助けてくれれば…… そう思っていたところ、 ギルドマスターの目撃情報が入った。 6年前のように、マスターがあの娘を助けてくれれば…… そう思っていたところ、 ギルドマスターの目撃情報が入った。
51 50 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_002 50 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_002 今から行っても、もういないかもしれない。 会えたとしても、人嫌いの彼が話を聞くかわからない。 それでも今は、やるしかない。 今から行っても、もういないかもしれない。 会えたとしても、人嫌いの彼が話を聞くかわからない。 それでも今は、やるしかない。
52 51 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_003 51 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_003 高地ラノシア「メメルン交易商店」へ向かい、 目撃者と話して、ギルドマスター「ク・リド・ティア」の 手がかりを探してみてくれ。 高地ラノシア「メメルン交易商店」へ向かい、 目撃者と話して、ギルドマスター「ク・リド・ティア」の 手がかりを探してみてくれ。
53 52 TEXT_CLSACN250_00460_MOKUGEKISHA_000_010 52 TEXT_CLSACN250_00460_MOKUGEKISHA_000_010 巴術士ギルドのマスターなら、確かに声をかけられたよ。 「サラオスの亡骸」への道を尋ねられてね。 あそこの小屋に住む博物学者を訪ねたんじゃないかな? 巴術士ギルドのマスターなら、確かに声をかけられたよ。 「サラオスの亡骸」への道を尋ねられてね。 あそこの小屋に住む博物学者を訪ねたんじゃないかな?
54 53 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_020 53 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_020 巴術士ギルドのマスターと名乗る男なら確かに来たよ。 少々、奇妙な人柄ではあったが、 実に博識な人物だったな。 巴術士ギルドのマスターと名乗る男なら確かに来たよ。 少々、奇妙な人柄ではあったが、 実に博識な人物だったな。
55 54 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_021 54 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_021 そうそう、彼は自分を探しに来た者がいたら、 「三通の<Sheet(EventItem,2000883,0)/>に、解へ至る命題を記した」と、 伝えてほしいと、言っていたんだ。 そうそう、彼は自分を探しに来た者がいたら、 「三通のに、解へ至る命題を記した」と、 伝えてほしいと、言っていたんだ。
56 55 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_022 55 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_022 <Sheet(EventItem,2000883,0)/>は、 「サラオスの亡骸」周辺にあるそうだよ。 ひとまず探してみてはどうかな? は、 「サラオスの亡骸」周辺にあるそうだよ。 ひとまず探してみてはどうかな?
57 56 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_030 56 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_030 三通の「<Sheet(EventItem,2000883,0)/>」は、見つかったか? 三通の「」は、見つかったか?
58 57 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_031 57 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_031 ほう、本当に書簡を隠していたのか。 しかも古代アラグ文字で記すとは、芸が細かい…… どれ、読み説いてあげよう……。 ほう、本当に書簡を隠していたのか。 しかも古代アラグ文字で記すとは、芸が細かい…… どれ、読み説いてあげよう……。
59 58 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_032 58 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_032 (-紙片の内容-)「愚か者の滝」で、箱を探せ。 「<Sheet(EObj,2001895,0)/>」に、「踊る」を披露せよ。 「踊る」で喜んだ木箱を開けば、命題を得るだろう。 (-紙片の内容-)「愚か者の滝」で、箱を探せ。 「」に、「踊る」を披露せよ。 「踊る」で喜んだ木箱を開けば、命題を得るだろう。
60 59 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_033 59 TEXT_CLSACN250_00460_KOUKOGAKUSHA_000_033 なんじゃこりゃ……箱に踊るとは、訳が分からん。 もしかして、君はこの内容に従うつもりなのかい? それこそ、マスターに踊らされているだけなんじゃないか? なんじゃこりゃ……箱に踊るとは、訳が分からん。 もしかして、君はこの内容に従うつもりなのかい? それこそ、マスターに踊らされているだけなんじゃないか?
61 60 TEXT_CLSACN250_00460_SYSYTEM_000_040 60 TEXT_CLSACN250_00460_SYSYTEM_000_040 箱の中で、何かがうごめき、まるで喜んでいるようだ。 その勢いで、今なら簡単にふたが開きそうだ……。 箱の中で、何かがうごめき、まるで喜んでいるようだ。 その勢いで、今なら簡単にふたが開きそうだ……。
62 61 TEXT_CLSACN250_00460_SYSYTEM_000_041 61 TEXT_CLSACN250_00460_SYSYTEM_000_041 箱のふたは、固く閉ざされている。 箱のふたは、固く閉ざされている。
63 62 TEXT_CLSACN250_00460_SYSTEM_000_050 62 TEXT_CLSACN250_00460_SYSTEM_000_050 箱の中に、紙片が入っている……。 箱の中に、紙片が入っている……。
64 63 TEXT_CLSACN250_00460_MEMO_000_051 63 TEXT_CLSACN250_00460_MEMO_000_051 (-紙片の内容-)解を求めるならば、 メメルン交易商店のメメルンに「踊り」 心を開いてみせよ。 (-紙片の内容-)解を求めるならば、 メメルン交易商店のメメルンに「踊り」 心を開いてみせよ。
65 64 TEXT_CLSACN250_00460_MEMEROON_000_055 64 TEXT_CLSACN250_00460_MEMEROON_000_055 ヘンテコ ミコッテ族 踊り うまうま! アナタ 踊り うまうま? 見せ見せっちゃ! ヘンテコ ミコッテ族 踊り うまうま! アナタ 踊り うまうま? 見せ見せっちゃ!
66 65 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_061 65 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_061 いやー、いい物見せてもらっちゃった。 たまには里まで下りてくるもんだね。 いやー、いい物見せてもらっちゃった。 たまには里まで下りてくるもんだね。
67 66 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_062 66 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_062 ただ、君の能力値なら、もう少し早く ここへ到着する計算だったんだけどな…… さてはダンスに躊躇しちゃった~? ただ、君の能力値なら、もう少し早く ここへ到着する計算だったんだけどな…… さてはダンスに躊躇しちゃった~?
68 67 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_063 67 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_063 君って存外、恥ずかしがり屋さんなんだね~? 君って存外、恥ずかしがり屋さんなんだね~?
69 68 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_064 68 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_064 ッフフ。 これは重要情報だから、しっかり記録しておくよ。 僕の脳内にあるギルド員の考課表に、ね。 ッフフ。 これは重要情報だから、しっかり記録しておくよ。 僕の脳内にあるギルド員の考課表に、ね。
70 69 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_065 69 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_065 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_066 70 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_066 君をここへ導くことぐらい、巴術士なら朝飯前でしょ? 「戦術は望む現実を作るためにある」んだから、さ? 君をここへ導くことぐらい、巴術士なら朝飯前でしょ? 「戦術は望む現実を作るためにある」んだから、さ?
72 71 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_067 71 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_067 つまり、君は僕の手のひらの上で「踊ってた」ってわけ。 つまり、君は僕の手のひらの上で「踊ってた」ってわけ。
73 72 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_068 72 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_068 はい、これ、あ、げ、る。 ここまでたどり着いた、君へのご褒美だよ。 はい、これ、あ、げ、る。 ここまでたどり着いた、君へのご褒美だよ。
74 73 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_069 73 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_069 もちろんク・リヒャに渡してもいいよ? そのために君は、ここへ来たんだしね~? もちろんク・リヒャに渡してもいいよ? そのために君は、ここへ来たんだしね~?
75 74 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_070 74 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_070 た、だ、し。ク・リヒャに本を手渡す前には 君の「踊り」を見せてあげてね、約束だよ~? た、だ、し。ク・リヒャに本を手渡す前には 君の「踊り」を見せてあげてね、約束だよ~?
76 75 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_071 75 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_071 ふあああ。 久々に人としゃべったら、なんだか疲れちゃった…… さてと、僕はこの辺で、おいとまするよ。 ふあああ。 久々に人としゃべったら、なんだか疲れちゃった…… さてと、僕はこの辺で、おいとまするよ。
77 76 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_072 76 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_072 君は、リムサ・ロミンサの「アンカーヤード」に行ってね。 それじゃあ、ごきげんよう。君と、また会う確率は…… 君は、リムサ・ロミンサの「アンカーヤード」に行ってね。 それじゃあ、ごきげんよう。君と、また会う確率は……
78 77 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_073 77 TEXT_CLSACN250_00460_KRHIDTIA_000_073 100%だよ。 君が巴術をやめない限り、ね。 100%だよ。 君が巴術をやめない限り、ね。
79 78 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_080 78 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_080 頭の中には、いつも戦略が渦巻いていたのに 今は、静寂そのものです……。 もはやこれで、いいのです……昔も、こうでしたから。 頭の中には、いつも戦略が渦巻いていたのに 今は、静寂そのものです……。 もはやこれで、いいのです……昔も、こうでしたから。
80 79 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_081 79 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_081 その踊り…… もしや、ギルドマスターにお会いしましたか? その踊り…… もしや、ギルドマスターにお会いしましたか?
81 80 TEXT_CLSACN250_00460_Q1_000_000 80 TEXT_CLSACN250_00460_Q1_000_000 ギルドマスターに会いましたか? ギルドマスターに会いましたか?
82 81 TEXT_CLSACN250_00460_A1_000_001 81 TEXT_CLSACN250_00460_A1_000_001 はい はい
83 82 TEXT_CLSACN250_00460_A2_000_002 82 TEXT_CLSACN250_00460_A2_000_002 いいえ いいえ
84 83 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_082 83 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_082 やっぱり。 マスターは、いつも人を踊らせて喜ぶんです。 こんな人、そうそういませんからね。 やっぱり。 マスターは、いつも人を踊らせて喜ぶんです。 こんな人、そうそういませんからね。
85 84 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_083 84 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_083 名乗らなかったとは……相変わらずです。 キミが会ったのは、間違いなくギルドマスター…… こんなことを人にさせるの、マスターだけですから。 名乗らなかったとは……相変わらずです。 キミが会ったのは、間違いなくギルドマスター…… こんなことを人にさせるの、マスターだけですから。
86 85 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_084 85 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_084 でも……なぜギルドマスターは、 キミには会ってくれたんですか……。 でも……なぜギルドマスターは、 キミには会ってくれたんですか……。
87 86 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_085 86 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_085 これ……マスターの魔道書ですよね? 初めてマスターに会った時も、キミとおなじように マスターは踊りながら魔道書をくれたんですよ……。 これ……マスターの魔道書ですよね? 初めてマスターに会った時も、キミとおなじように マスターは踊りながら魔道書をくれたんですよ……。
88 87 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_086 87 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_086 本当にありがとうございます……。 これを手に入れるの大変でしたよね? マスターは、いたずらが大好きだから……。 本当にありがとうございます……。 これを手に入れるの大変でしたよね? マスターは、いたずらが大好きだから……。
89 88 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_087 88 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_087 マスターは「望む現実を作れ」と言っているんだと思います。 マスターが魔道書をキミに託したように…… キミが、この魔道書を手に入れたように。だから…… マスターは「望む現実を作れ」と言っているんだと思います。 マスターが魔道書をキミに託したように…… キミが、この魔道書を手に入れたように。だから……
90 89 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_088 89 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_088 私、デュースマガを倒します! 私、デュースマガを倒します!
91 90 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_089 90 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_089 そうと決めたら、戦術があふれ出してきました! トゥビルゲイム代理にも、お伝えください。 そうと決めたら、戦術があふれ出してきました! トゥビルゲイム代理にも、お伝えください。
92 91 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_090 91 TEXT_CLSACN250_00460_KLYHIA_000_090 『状況X』に、『変更条件M』が発生した場合 前提条件はCだから…… ああ、あふれてきます……。 『状況X』に、『変更条件M』が発生した場合 前提条件はCだから…… ああ、あふれてきます……。
93 92 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_100 92 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_100 ……そうか、ク・リヒャが立ち直ってくれたのか。 よかった、お前さんのおかげだ、ありがとよ。 ……そうか、ク・リヒャが立ち直ってくれたのか。 よかった、お前さんのおかげだ、ありがとよ。
94 93 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_101 93 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_101 それにしても……相変わらず マスターもク・リヒャも素直じゃないな、まったく……。 まあ、あの娘を縛る枷は、まだ残っているってこった。 それにしても……相変わらず マスターもク・リヒャも素直じゃないな、まったく……。 まあ、あの娘を縛る枷は、まだ残っているってこった。
95 94 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_102 94 TEXT_CLSACN250_00460_THUBYRGEIM_000_102 お前さんと行動して、変わってくれるといいが…… お前さんも、ク・リヒャのどんな戦術にも 応えられるように鍛錬を積んどきなよ。 お前さんと行動して、変わってくれるといいが…… お前さんも、ク・リヒャのどんな戦術にも 応えられるように鍛錬を積んどきなよ。
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0,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_00","巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムは、ク・リヒャからの指示を伝えようとしている。"
1,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_01","ク・リヒャは、デュースマガ打倒に向け、最高の戦術を策定し、すでに作戦行動に入ったという。東ラノシア「コスタ・デル・ソル」にいる漁師「リルジルン」に「<Sheet(EventItem,2000885,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_02","リルジルンに伝言を渡すと、「<Sheet(EventItem,2000886,0)/>」を譲ってくれた。これを、コスタ・デル・ソルの調理師「オピロナ」へ渡そう。"
3,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_03","オピロナに依頼の品を渡すと、「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」を譲ってくれた。これをコスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に届けよう。"
4,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_04","ゲゲルジュに「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」を渡したところ、褒美として「<Sheet(EventItem,2000888,0)/>」を受け取った。これを踊り子「エルドギス」へ渡そう。"
5,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_05","エルドギスから受け取った「<Sheet(EventItem,2000890,0)/>」を倉庫番の「ドロゴ」へ渡そう。"
6,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_06","ドロゴから受け取った「<Sheet(EventItem,2000891,0)/>」をフライングシャークにいる「モーニングスター号」の船乗りに味見させよう。"
7,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_07","「<Sheet(EventItem,2000891,0)/>」を気に入った、船乗りヒルスクスクラトは、商談のために冒険者をデュースマガの商船「モーニングスター号」へ招いた。コスタ・デル・ソルの桟橋にいるヒルスクスクラトに声をかけよう。"
8,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_08","ク・リヒャの戦術策定と、冒険者の活躍により、デュースマガ捕縛を成し遂げた。すべての問題を解決したク・リヒャは、本当の望みに気づき、それを実現するためにギルドマスターのもとへと旅立った。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。"
9,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_09","トゥビルゲイムに、「<Sheet(EventItem,2000889,0)/>」を渡そう。"
10,"TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_10","トゥビルゲイムによると、巴術に没頭しているク・リヒャとギルドマスターがともに行動することで、巴術のさらなる発展が期待できるという。そのきっかけを作ったのは、間違いなく冒険者である。いつの日か、ふたりに再会した時に、対等に渡り合えるよう巴術の鍛錬をたゆまず積んでいこう。"
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24,"TEXT_CLSACN300_00461_TODO_00","コスタ・デル・ソルの漁師に<Sheet(EventItem,2000885,0)/>を渡す"
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8,TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_08,ク・リヒャの戦術策定と、冒険者の活躍により、デュースマガ捕縛を成し遂げた。すべての問題を解決したク・リヒャは、本当の望みに気づき、それを実現するためにギルドマスターのもとへと旅立った。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。
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48,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_001,"おかえり、Player。
ク・リヒャの計算どおりのお出ましだね。
決戦を控え、ク・リヒャの頭は最高潮に冴えている。"
49,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_002","イエロージャケットから、デュースマガの商船が
49,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_002,"イエロージャケットから、デュースマガの商船が
東ラノシアのブラッドショア沖合に
停泊中との連絡が入った。"
50,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_003","その後、デュースマガは
50,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_003,"その後、デュースマガは
東方を目指す長い航海に出帆するつもりらしい。
しばらくはリムサ・ロミンサへ戻らないだろう。"
51,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_004","この機を逃すと、ク・リヒャがデュースマガを
51,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_004,"この機を逃すと、ク・リヒャがデュースマガを
打倒する機会はなくなるってわけさ。
失敗できないよ。"
52,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_005","デュースマガは狡猾で、近づくのも難しい。
52,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_005,"デュースマガは狡猾で、近づくのも難しい。
だが、ク・リヒャは最高の戦術を策定して、
すでに現地で作戦行動に入っている。"
53,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_006","まずは、急ぎ「コスタ・デル・ソル」に赴き、
53,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_006,"まずは、急ぎ「コスタ・デル・ソル」に赴き、
この紙を漁師「リルジルン」へ渡してくれ。
その後の指示も、適宜届くはずだ。"
54,"TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_010","なにか用ですかな?
54,TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_010,"なにか用ですかな?
釣りに集中したいのだが……"
55,"TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_011","おお、ありがとよ。あんたが例の巴術士か。
礼がわりに、今釣った「<Sheet(EventItem,2000886,0)/>」をやろう。
55,TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_011,"おお、ありがとよ。あんたが例の巴術士か。
礼がわりに、今釣った「」をやろう。
こいつを調理師「オピロナ」へ届けてみるといい。"
56,"TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_020","何か用かい?
56,TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_020,"何か用かい?
ゲゲルジュ様のお食事の仕込みで忙しいんだが……"
57,"TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_021","これは、活きのいい魚だ。
57,TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_021,"これは、活きのいい魚だ。
こいつを調理すれば、ゲゲルジュ様もご機嫌さ。
あたしの、給金もまたあがるね!"
58,"TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_022","お礼に、あたしが作った「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」をあげよう。
58,TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_022,"お礼に、あたしが作った「」をあげよう。
これを地主ゲゲルジュ様に届けるよう伝えてくれと、
ミコッテ族の巴術士に言われたよ。"
59,"TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_030","なんだ、貴様は?
59,TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_030,"なんだ、貴様は?
うーむ、貴様のニオイ……
さては貴様、「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」を所持しておるな?"
60,"TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_031","ワシの大好物を調べてから、
さては貴様、「」を所持しておるな?"
60,TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_031,"ワシの大好物を調べてから、
挨拶に来るとは、殊勝な心がけだの。
よし、「<Sheet(EventItem,2000888,0)/>」を取らせるから、パイを……。"
61,"TEXT_CLSACN300_00461_PEBALOH_000_041","お待ちを。
よし、「」を取らせるから、パイを……。"
61,TEXT_CLSACN300_00461_PEBALOH_000_041,"お待ちを。
ゲゲルジュ様にパイを届けた冒険者に、この紙を
渡すよう、税関公社の検査官から依頼されました。"
62,"TEXT_CLSACN300_00461_TALK_SCENE00003_000_42","(-紙片の内容-)ゲゲルジュから受け取ったものを
62,TEXT_CLSACN300_00461_TALK_SCENE00003_000_42,"(-紙片の内容-)ゲゲルジュから受け取ったものを
仕事帰りの踊り子「エルドギス」へ渡す。
ク・リヒャ"
63,"TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_050","なんか用?
63,TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_050,"なんか用?
いくらくれるかで、相手する時間は変わるわよ?
子供らが腹すかせて待ってるから、急いでるんだけど。"
64,"TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_051","やだ、こんなにお金くれるの!?
64,TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_051,"やだ、こんなにお金くれるの!?
すごーい! これなら、うちの子3人とも、
しっかりご飯を食べさせられるわ。"
65,"TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_052","おいしい仕事を引き受けたもんね……。
65,TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_052,"おいしい仕事を引き受けたもんね……。
あっ、これはこっちの話よ。
さあ、依頼人から指示された品を受け取って。"
66,"TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_053","ミコッテ族の依頼人から預かった袋と、私のパレオよ。
66,TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_053,"ミコッテ族の依頼人から預かった袋と、私のパレオよ。
このパレオを倉庫番「ドロゴ」に
届けるように伝えろって言われてるわ。"
67,"TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_060","わりい、あんたの相手してるヒマねーんだわ。
67,TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_060,"わりい、あんたの相手してるヒマねーんだわ。
早く仕事かたづけねぇと、またボスに叱られるんだ。
ん、何かくれるのか?"
68,"TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_061","おお!! 
68,TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_061,"おお!! 
これは、憧れの頑張り屋さんの未亡人
エルドギスさんのパレオじゃねーかっ!!"
69,"TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_062","ってことは、あんたに例のブツを渡せばいいんだな……。
いや、俺が欲しい物を届けてきた奴に「<Sheet(EventItem,2000891,0)/>」を
69,TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_062,"ってことは、あんたに例のブツを渡せばいいんだな……。
いや、俺が欲しい物を届けてきた奴に「」を
渡せって、見知らぬミコッテ族に頼まれてたんだ。"
70,"TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_063","んで、この酒をフライングシャークでたむろしてる
70,TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_063,"んで、この酒をフライングシャークでたむろしてる
船乗りどもに、味見させろってさ。
やつら柄悪ぃから、気をつけろよ?"
71,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_070","お、酒ついでくれるって?
71,TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_070,"お、酒ついでくれるって?
なら、味見してやろうじゃないか。"
72,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_071","かーっ、こいつぁ絶品だ!
72,TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_071,"かーっ、こいつぁ絶品だ!
この酒をひんがしの国まで運べば、
バカ売れ確実、大儲け確実だな。"
73,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_072","なあ、あんたうちの商船「モーニングスター号」へ来ねえか?
73,TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_072,"なあ、あんたうちの商船「モーニングスター号」へ来ねえか?
お頭に、この酒を紹介してえんだ。"
74,"TEXT_CLSACN300_00461_Q1_000_001","商船「モーニングスター号」へ案内される?"
75,"TEXT_CLSACN300_00461_A1_000_001","はい"
76,"TEXT_CLSACN300_00461_A2_000_002","いいえ"
77,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_073","なに!?
74,TEXT_CLSACN300_00461_Q1_000_001,商船「モーニングスター号」へ案内される?
75,TEXT_CLSACN300_00461_A1_000_001,はい
76,TEXT_CLSACN300_00461_A2_000_002,いいえ
77,TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_073,"なに!?
てめえ、俺に逆らおうってのか!?
もう一度、よく考えてみろ。"
78,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_080","よし、決まりだ。
78,TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_080,"よし、決まりだ。
よお、ねえちゃん、お前も一緒に来い。
お前が、今回仕入れた一番のお宝だからな。"
79,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_081","シッ……後でね。"
80,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_090","シッ……お静かに……。
79,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_081,シッ……後でね。
80,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_090,"シッ……お静かに……。
エルドギスから受けとった袋……
後ほど渡してくださいね……。"
81,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_090","よく来たな。
81,TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_090,"よく来たな。
船の準備ができたら、出発だ。"
82,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_101","上等な酒に、上等な女……
82,TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_101,"上等な酒に、上等な女……
お頭も、ご満悦にちがいねぇ。"
83,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_102","あ、あんまり見ないでください……。
83,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_102,"あ、あんまり見ないでください……。
最小限の犠牲で商船に乗り込むには
この戦術が最適だったんです。"
84,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_103","それより、エルドギスから受けとった袋を。
84,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_103,"それより、エルドギスから受けとった袋を。
要る物だけ取ったら、すぐキミに戻しますから。"
85,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_104","おい、おめえら。
85,TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_104,"おい、おめえら。
さっきから何コソコソしてやがる!?"
86,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_105","夜の海は、少々冷えるので。"
87,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_106","そういうことなら、しかたねぇが……。"
88,"TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_107","その貧乏臭いローブ……お頭の前では脱ぐんだぞ。"
89,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_108","はい、もちろん!"
90,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_109","言われずとも、自分から脱ぎ捨てます!"
91,"TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_110","アバズレ提督の飼い犬が!
86,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_105,夜の海は、少々冷えるので。
87,TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_106,そういうことなら、しかたねぇが……。
88,TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_107,その貧乏臭いローブ……お頭の前では脱ぐんだぞ。
89,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_108,はい、もちろん!
90,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_109,言われずとも、自分から脱ぎ捨てます!
91,TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_110,"アバズレ提督の飼い犬が!
調教されに来やがったか!?"
92,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_111","答えは否!
92,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_111,"答えは否!
「戦術は、望む現実を作るためにある」
この命題を証明しに来たのです!!"
93,"TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_112","畜生に、夢や希望など存在せぬと思い知れ!
93,TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_112,"畜生に、夢や希望など存在せぬと思い知れ!
身の程知らずな妄想ごと、クラゲの餌にしてやろうぞ!"
94,"TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_115","迷惑な狂犬が!"
95,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_116","たったふたりでも、戦術次第で望む現実は作れます!"
96,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_117","デュースマガ……覚悟してください!
94,TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_115,迷惑な狂犬が!
95,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_116,たったふたりでも、戦術次第で望む現実は作れます!
96,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_117,"デュースマガ……覚悟してください!
これまで、お前が私にしてきたこと……
私を縛る過去の鎖を、今こそ断ち切ります!"
97,"TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_118","迷惑な狂犬は今一度、鎖につなぎ、
97,TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_118,"迷惑な狂犬は今一度、鎖につなぎ、
完全なる調教をしてやろうぞ!"
98,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_121","敗北を悟ったデュースマガ、起立し、右舷前方へ逃走。"
99,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_122","海への脱出を試みる。"
100,"TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_123","はんっ、わしを踊らせたつもりか!?
98,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_121,敗北を悟ったデュースマガ、起立し、右舷前方へ逃走。
99,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_122,海への脱出を試みる。
100,TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_123,"はんっ、わしを踊らせたつもりか!?
甘い、甘い、スキだらけよ!!"
101,"TEXT_CLSACN300_00461_TALK_DOSWMAGA_000_124","このわしが、犬畜生の術中ごときに、
101,TEXT_CLSACN300_00461_TALK_DOSWMAGA_000_124,"このわしが、犬畜生の術中ごときに、
はまるとでも思うたか!?"
102,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_125","そこで、キミが手配したイエロージャケットを目視!"
103,"TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_126","この時を待ち望んだぞ、デュースマガ!!
102,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_125,そこで、キミが手配したイエロージャケットを目視!
103,TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_126,"この時を待ち望んだぞ、デュースマガ!!
貴様が大っ嫌いな忠犬に、お縄を頂戴する気分を
じっくり聞かせてもらうぞ、監獄でな!!"
104,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_127","以上、証明終わりです。"
105,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_128","ありがとうございます。
104,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_127,以上、証明終わりです。
105,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_128,"ありがとうございます。
キミなくして、成功しえない戦術でした。"
106,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_129","だから、私の戦術は、まだまだです。
106,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_129,"だから、私の戦術は、まだまだです。
……当然ですよね?"
107,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_130","「戦術は、望む現実を作るためにある」
107,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_130,"「戦術は、望む現実を作るためにある」
なのに私は……本当に望む現実から
目を背けていたんですから。"
108,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_131","私、ギルドマスターを探しに行きます!"
109,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_132","ギルドのトゥビルゲイムに伝えてください。
108,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_131,私、ギルドマスターを探しに行きます!
109,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_132,"ギルドのトゥビルゲイムに伝えてください。
今まで、お世話になりました、と!"
110,"TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_133","私の戦術は……これからが本番です!"
111,"TEXT_CLSACN300_00461_YELLOW_000_139","あなたのご助力なしでは、あの大悪党を
110,TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_133,私の戦術は……これからが本番です!
111,TEXT_CLSACN300_00461_YELLOW_000_139,"あなたのご助力なしでは、あの大悪党を
捕らえることはできませんでした、感謝します。
ギルドマスター代理にもよろしくお伝えください。"
112,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_140","お帰り、いろいろ聞きたいことがあるんだが……
112,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_140,"お帰り、いろいろ聞きたいことがあるんだが……
まずは、ク・リヒャが手配していた袋を
あたしに託してもらえるか?"
113,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_150","まずは、ク・リヒャが手配していた袋を
113,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_150,"まずは、ク・リヒャが手配していた袋を
あたしに託してもらえるか?"
114,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_151","持ち主から問い合わせが来ていてね。
114,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_151,"持ち主から問い合わせが来ていてね。
大切な商売道具らしいから、あたしから返しておくよ。
ク・リヒャの門出に、あたしも少しは貢献したいしね。"
115,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_152","それにしても……ク・リヒャはやっと出帆したか。
115,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_152,"それにしても……ク・リヒャはやっと出帆したか。
本当に自分が望む場所へ……。
お前さんのおかげだ、ありがとう。"
116,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_153","ずっと心配だったのさ。
116,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_153,"ずっと心配だったのさ。
あの娘は、巴術と戦術策定以外はニブくて
自分の気持ちに気づかず、苦しそうにしてたからね。"
117,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_154","今後、あの娘が苦手としてた戦闘だって上達するだろう。
117,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_154,"今後、あの娘が苦手としてた戦闘だって上達するだろう。
なんせ、ギルドマスターの直接指導だからね。
ふたりして、一層巴術に没頭するだろうさ……。"
118,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_155","これはひょっとすると、お前さん、
118,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_155,"これはひょっとすると、お前さん、
巴術が大発展する歴史的一歩を刻んだかもしれないよ。"
119,"TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_156","いつか、ふたりに再会した時、対等に渡り合えるよう、
119,TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_156,"いつか、ふたりに再会した時、対等に渡り合えるよう、
お前さんに新しい技を授けるとしよう。
今後の戦いで活用しておくれ。"
120,"TEXT_CLSACN300_00461_QIB_001_TODO_1","モーニングスター号の船員を掃討し、デュースマガを倒せ!"
121,"TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この魔法陣を利用すれば、戦況を有利に導けます!"
122,"TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_03","ふがいない手下どもが!
120,TEXT_CLSACN300_00461_QIB_001_TODO_1,モーニングスター号の船員を掃討し、デュースマガを倒せ!
121,TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02,Player、この魔法陣を利用すれば、戦況を有利に導けます!
122,TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_03,"ふがいない手下どもが!
しくじれば、全員、懲罰に処す!"
123,"TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_05","お前が酷使している手下じゃ、私たちを止められません!
123,TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_05,"お前が酷使している手下じゃ、私たちを止められません!
私たちが勝利する確率は、99%です!"
124,"TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_06","ふん、所詮使い捨てのコマにすぎぬわ。
124,TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_06,"ふん、所詮使い捨てのコマにすぎぬわ。
犬畜生の戦略なぞ、わが斧で粉砕してやろうぞ!!"
1 key 0 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_00 1 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムは、ク・リヒャからの指示を伝えようとしている。
2 # 1 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_01 ク・リヒャは、デュースマガ打倒に向け、最高の戦術を策定し、すでに作戦行動に入ったという。東ラノシア「コスタ・デル・ソル」にいる漁師「リルジルン」に「」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_02 str リルジルンに伝言を渡すと、「」を譲ってくれた。これを、コスタ・デル・ソルの調理師「オピロナ」へ渡そう。
4 0 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_00 3 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_03 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムは、ク・リヒャからの指示を伝えようとしている。 オピロナに依頼の品を渡すと、「」を譲ってくれた。これをコスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に届けよう。
5 1 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_01 4 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_04 ク・リヒャは、デュースマガ打倒に向け、最高の戦術を策定し、すでに作戦行動に入ったという。東ラノシア「コスタ・デル・ソル」にいる漁師「リルジルン」に「<Sheet(EventItem,2000885,0)/>」を渡そう。 ゲゲルジュに「」を渡したところ、褒美として「」を受け取った。これを踊り子「エルドギス」へ渡そう。
6 2 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_02 5 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_05 リルジルンに伝言を渡すと、「<Sheet(EventItem,2000886,0)/>」を譲ってくれた。これを、コスタ・デル・ソルの調理師「オピロナ」へ渡そう。 エルドギスから受け取った「」を倉庫番の「ドロゴ」へ渡そう。
7 3 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_03 6 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_06 オピロナに依頼の品を渡すと、「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」を譲ってくれた。これをコスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に届けよう。 ドロゴから受け取った「」をフライングシャークにいる「モーニングスター号」の船乗りに味見させよう。
8 4 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_04 7 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_07 ゲゲルジュに「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」を渡したところ、褒美として「<Sheet(EventItem,2000888,0)/>」を受け取った。これを踊り子「エルドギス」へ渡そう。 「」を気に入った、船乗りヒルスクスクラトは、商談のために冒険者をデュースマガの商船「モーニングスター号」へ招いた。コスタ・デル・ソルの桟橋にいるヒルスクスクラトに声をかけよう。
9 5 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_05 8 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_08 エルドギスから受け取った「<Sheet(EventItem,2000890,0)/>」を倉庫番の「ドロゴ」へ渡そう。 ク・リヒャの戦術策定と、冒険者の活躍により、デュースマガ捕縛を成し遂げた。すべての問題を解決したク・リヒャは、本当の望みに気づき、それを実現するためにギルドマスターのもとへと旅立った。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。
10 6 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_06 9 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_09 ドロゴから受け取った「<Sheet(EventItem,2000891,0)/>」をフライングシャークにいる「モーニングスター号」の船乗りに味見させよう。 トゥビルゲイムに、「」を渡そう。
11 7 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_07 10 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_10 「<Sheet(EventItem,2000891,0)/>」を気に入った、船乗りヒルスクスクラトは、商談のために冒険者をデュースマガの商船「モーニングスター号」へ招いた。コスタ・デル・ソルの桟橋にいるヒルスクスクラトに声をかけよう。 トゥビルゲイムによると、巴術に没頭しているク・リヒャとギルドマスターがともに行動することで、巴術のさらなる発展が期待できるという。そのきっかけを作ったのは、間違いなく冒険者である。いつの日か、ふたりに再会した時に、対等に渡り合えるよう巴術の鍛錬をたゆまず積んでいこう。
12 8 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_08 11 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_11 ク・リヒャの戦術策定と、冒険者の活躍により、デュースマガ捕縛を成し遂げた。すべての問題を解決したク・リヒャは、本当の望みに気づき、それを実現するためにギルドマスターのもとへと旅立った。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。
13 9 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_09 12 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_12 トゥビルゲイムに、「<Sheet(EventItem,2000889,0)/>」を渡そう。
14 10 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_10 13 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_13 トゥビルゲイムによると、巴術に没頭しているク・リヒャとギルドマスターがともに行動することで、巴術のさらなる発展が期待できるという。そのきっかけを作ったのは、間違いなく冒険者である。いつの日か、ふたりに再会した時に、対等に渡り合えるよう巴術の鍛錬をたゆまず積んでいこう。
15 11 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_11 14 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_14
16 12 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_12 15 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_15
17 13 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_13 16 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_16
18 14 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_14 17 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_17
19 15 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_15 18 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_18
20 16 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_16 19 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_19
21 17 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_17 20 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_20
22 18 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_18 21 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_21
23 19 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_19 22 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_22
24 20 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_20 23 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_23
25 21 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_21 24 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_00 コスタ・デル・ソルの漁師にを渡す
26 22 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_22 25 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_01 オピロナにを渡す
27 23 TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_23 26 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_02 ゲゲルジュにを渡す
28 24 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_00 27 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_03 コスタ・デル・ソルの漁師に<Sheet(EventItem,2000885,0)/>を渡す エルドギスへを渡す
29 25 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_01 28 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_04 オピロナに<Sheet(EventItem,2000886,0)/>を渡す ドロゴにを渡す
30 26 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_02 29 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_05 ゲゲルジュに<Sheet(EventItem,2000887,0)/>を渡す 船乗りにを渡す
31 27 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_03 30 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_06 エルドギスへ<Sheet(EventItem,2000888,0)/>を渡す ヒルスクスクラトと話す
32 28 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_04 31 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_07 ドロゴに<Sheet(EventItem,2000890,0)/>を渡す 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
33 29 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_05 32 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_08 船乗りに<Sheet(EventItem,2000891,0)/>を渡す トゥビルゲイムにを渡す
34 30 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_06 33 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_09 ヒルスクスクラトと話す
35 31 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_07 34 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_10 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
36 32 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_08 35 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_11 トゥビルゲイムに<Sheet(EventItem,2000889,0)/>を渡す
37 33 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_09 36 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_12
38 34 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_10 37 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_13
39 35 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_11 38 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_14
40 36 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_12 39 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_15
41 37 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_13 40 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_16
42 38 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_14 41 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_17
43 39 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_15 42 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_18
44 40 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_16 43 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_19
45 41 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_17 44 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_20
46 42 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_18 45 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_21
47 43 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_19 46 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_22
48 44 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_20 47 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_23
49 45 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_21 48 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_001 おかえり、Player。 ク・リヒャの計算どおりのお出ましだね。 決戦を控え、ク・リヒャの頭は最高潮に冴えている。
46 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_22
47 TEXT_CLSACN300_00461_TODO_23
48 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_001 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ク・リヒャの計算どおりのお出ましだね。 決戦を控え、ク・リヒャの頭は最高潮に冴えている。
50 49 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_002 49 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_002 イエロージャケットから、デュースマガの商船が 東ラノシアのブラッドショア沖合に 停泊中との連絡が入った。 イエロージャケットから、デュースマガの商船が 東ラノシアのブラッドショア沖合に 停泊中との連絡が入った。
51 50 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_003 50 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_003 その後、デュースマガは 東方を目指す長い航海に出帆するつもりらしい。 しばらくはリムサ・ロミンサへ戻らないだろう。 その後、デュースマガは 東方を目指す長い航海に出帆するつもりらしい。 しばらくはリムサ・ロミンサへ戻らないだろう。
52 51 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_004 51 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_004 この機を逃すと、ク・リヒャがデュースマガを 打倒する機会はなくなるってわけさ。 失敗できないよ。 この機を逃すと、ク・リヒャがデュースマガを 打倒する機会はなくなるってわけさ。 失敗できないよ。
53 52 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_005 52 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_005 デュースマガは狡猾で、近づくのも難しい。 だが、ク・リヒャは最高の戦術を策定して、 すでに現地で作戦行動に入っている。 デュースマガは狡猾で、近づくのも難しい。 だが、ク・リヒャは最高の戦術を策定して、 すでに現地で作戦行動に入っている。
54 53 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_006 53 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_006 まずは、急ぎ「コスタ・デル・ソル」に赴き、 この紙を漁師「リルジルン」へ渡してくれ。 その後の指示も、適宜届くはずだ。 まずは、急ぎ「コスタ・デル・ソル」に赴き、 この紙を漁師「リルジルン」へ渡してくれ。 その後の指示も、適宜届くはずだ。
55 54 TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_010 54 TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_010 なにか用ですかな? 釣りに集中したいのだが…… なにか用ですかな? 釣りに集中したいのだが……
56 55 TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_011 55 TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_011 おお、ありがとよ。あんたが例の巴術士か。 礼がわりに、今釣った「<Sheet(EventItem,2000886,0)/>」をやろう。 こいつを調理師「オピロナ」へ届けてみるといい。 おお、ありがとよ。あんたが例の巴術士か。 礼がわりに、今釣った「」をやろう。 こいつを調理師「オピロナ」へ届けてみるといい。
57 56 TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_020 56 TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_020 何か用かい? ゲゲルジュ様のお食事の仕込みで忙しいんだが…… 何か用かい? ゲゲルジュ様のお食事の仕込みで忙しいんだが……
58 57 TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_021 57 TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_021 これは、活きのいい魚だ。 こいつを調理すれば、ゲゲルジュ様もご機嫌さ。 あたしの、給金もまたあがるね! これは、活きのいい魚だ。 こいつを調理すれば、ゲゲルジュ様もご機嫌さ。 あたしの、給金もまたあがるね!
59 58 TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_022 58 TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_022 お礼に、あたしが作った「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」をあげよう。 これを地主ゲゲルジュ様に届けるよう伝えてくれと、 ミコッテ族の巴術士に言われたよ。 お礼に、あたしが作った「」をあげよう。 これを地主ゲゲルジュ様に届けるよう伝えてくれと、 ミコッテ族の巴術士に言われたよ。
60 59 TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_030 59 TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_030 なんだ、貴様は? うーむ、貴様のニオイ…… さては貴様、「<Sheet(EventItem,2000887,0)/>」を所持しておるな? なんだ、貴様は? うーむ、貴様のニオイ…… さては貴様、「」を所持しておるな?
61 60 TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_031 60 TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_031 ワシの大好物を調べてから、 挨拶に来るとは、殊勝な心がけだの。 よし、「<Sheet(EventItem,2000888,0)/>」を取らせるから、パイを……。 ワシの大好物を調べてから、 挨拶に来るとは、殊勝な心がけだの。 よし、「」を取らせるから、パイを……。
62 61 TEXT_CLSACN300_00461_PEBALOH_000_041 61 TEXT_CLSACN300_00461_PEBALOH_000_041 お待ちを。 ゲゲルジュ様にパイを届けた冒険者に、この紙を 渡すよう、税関公社の検査官から依頼されました。 お待ちを。 ゲゲルジュ様にパイを届けた冒険者に、この紙を 渡すよう、税関公社の検査官から依頼されました。
63 62 TEXT_CLSACN300_00461_TALK_SCENE00003_000_42 62 TEXT_CLSACN300_00461_TALK_SCENE00003_000_42 (-紙片の内容-)ゲゲルジュから受け取ったものを 仕事帰りの踊り子「エルドギス」へ渡す。 ク・リヒャ (-紙片の内容-)ゲゲルジュから受け取ったものを 仕事帰りの踊り子「エルドギス」へ渡す。 ク・リヒャ
64 63 TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_050 63 TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_050 なんか用? いくらくれるかで、相手する時間は変わるわよ? 子供らが腹すかせて待ってるから、急いでるんだけど。 なんか用? いくらくれるかで、相手する時間は変わるわよ? 子供らが腹すかせて待ってるから、急いでるんだけど。
65 64 TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_051 64 TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_051 やだ、こんなにお金くれるの!? すごーい! これなら、うちの子3人とも、 しっかりご飯を食べさせられるわ。 やだ、こんなにお金くれるの!? すごーい! これなら、うちの子3人とも、 しっかりご飯を食べさせられるわ。
66 65 TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_052 65 TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_052 おいしい仕事を引き受けたもんね……。 あっ、これはこっちの話よ。 さあ、依頼人から指示された品を受け取って。 おいしい仕事を引き受けたもんね……。 あっ、これはこっちの話よ。 さあ、依頼人から指示された品を受け取って。
67 66 TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_053 66 TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_053 ミコッテ族の依頼人から預かった袋と、私のパレオよ。 このパレオを倉庫番「ドロゴ」に 届けるように伝えろって言われてるわ。 ミコッテ族の依頼人から預かった袋と、私のパレオよ。 このパレオを倉庫番「ドロゴ」に 届けるように伝えろって言われてるわ。
68 67 TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_060 67 TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_060 わりい、あんたの相手してるヒマねーんだわ。 早く仕事かたづけねぇと、またボスに叱られるんだ。 ん、何かくれるのか? わりい、あんたの相手してるヒマねーんだわ。 早く仕事かたづけねぇと、またボスに叱られるんだ。 ん、何かくれるのか?
69 68 TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_061 68 TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_061 おお!!  これは、憧れの頑張り屋さんの未亡人 エルドギスさんのパレオじゃねーかっ!! おお!!  これは、憧れの頑張り屋さんの未亡人 エルドギスさんのパレオじゃねーかっ!!
70 69 TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_062 69 TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_062 ってことは、あんたに例のブツを渡せばいいんだな……。 いや、俺が欲しい物を届けてきた奴に「<Sheet(EventItem,2000891,0)/>」を 渡せって、見知らぬミコッテ族に頼まれてたんだ。 ってことは、あんたに例のブツを渡せばいいんだな……。 いや、俺が欲しい物を届けてきた奴に「」を 渡せって、見知らぬミコッテ族に頼まれてたんだ。
71 70 TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_063 70 TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_063 んで、この酒をフライングシャークでたむろしてる 船乗りどもに、味見させろってさ。 やつら柄悪ぃから、気をつけろよ? んで、この酒をフライングシャークでたむろしてる 船乗りどもに、味見させろってさ。 やつら柄悪ぃから、気をつけろよ?
72 71 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_070 71 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_070 お、酒ついでくれるって? なら、味見してやろうじゃないか。 お、酒ついでくれるって? なら、味見してやろうじゃないか。
73 72 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_071 72 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_071 かーっ、こいつぁ絶品だ! この酒をひんがしの国まで運べば、 バカ売れ確実、大儲け確実だな。 かーっ、こいつぁ絶品だ! この酒をひんがしの国まで運べば、 バカ売れ確実、大儲け確実だな。
74 73 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_072 73 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_072 なあ、あんたうちの商船「モーニングスター号」へ来ねえか? お頭に、この酒を紹介してえんだ。 なあ、あんたうちの商船「モーニングスター号」へ来ねえか? お頭に、この酒を紹介してえんだ。
75 74 TEXT_CLSACN300_00461_Q1_000_001 74 TEXT_CLSACN300_00461_Q1_000_001 商船「モーニングスター号」へ案内される? 商船「モーニングスター号」へ案内される?
76 75 TEXT_CLSACN300_00461_A1_000_001 75 TEXT_CLSACN300_00461_A1_000_001 はい はい
77 76 TEXT_CLSACN300_00461_A2_000_002 76 TEXT_CLSACN300_00461_A2_000_002 いいえ いいえ
78 77 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_073 77 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_073 なに!? てめえ、俺に逆らおうってのか!? もう一度、よく考えてみろ。 なに!? てめえ、俺に逆らおうってのか!? もう一度、よく考えてみろ。
79 78 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_080 78 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_080 よし、決まりだ。 よお、ねえちゃん、お前も一緒に来い。 お前が、今回仕入れた一番のお宝だからな。 よし、決まりだ。 よお、ねえちゃん、お前も一緒に来い。 お前が、今回仕入れた一番のお宝だからな。
80 79 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_081 79 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_081 シッ……後でね。 シッ……後でね。
81 80 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_090 80 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_090 シッ……お静かに……。 エルドギスから受けとった袋…… 後ほど渡してくださいね……。 シッ……お静かに……。 エルドギスから受けとった袋…… 後ほど渡してくださいね……。
82 81 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_090 81 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_090 よく来たな。 船の準備ができたら、出発だ。 よく来たな。 船の準備ができたら、出発だ。
83 82 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_101 82 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_101 上等な酒に、上等な女…… お頭も、ご満悦にちがいねぇ。 上等な酒に、上等な女…… お頭も、ご満悦にちがいねぇ。
84 83 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_102 83 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_102 あ、あんまり見ないでください……。 最小限の犠牲で商船に乗り込むには この戦術が最適だったんです。 あ、あんまり見ないでください……。 最小限の犠牲で商船に乗り込むには この戦術が最適だったんです。
85 84 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_103 84 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_103 それより、エルドギスから受けとった袋を。 要る物だけ取ったら、すぐキミに戻しますから。 それより、エルドギスから受けとった袋を。 要る物だけ取ったら、すぐキミに戻しますから。
86 85 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_104 85 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_104 おい、おめえら。 さっきから何コソコソしてやがる!? おい、おめえら。 さっきから何コソコソしてやがる!?
87 86 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_105 86 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_105 夜の海は、少々冷えるので。 夜の海は、少々冷えるので。
88 87 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_106 87 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_106 そういうことなら、しかたねぇが……。 そういうことなら、しかたねぇが……。
89 88 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_107 88 TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_107 その貧乏臭いローブ……お頭の前では脱ぐんだぞ。 その貧乏臭いローブ……お頭の前では脱ぐんだぞ。
90 89 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_108 89 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_108 はい、もちろん! はい、もちろん!
91 90 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_109 90 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_109 言われずとも、自分から脱ぎ捨てます! 言われずとも、自分から脱ぎ捨てます!
92 91 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_110 91 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_110 アバズレ提督の飼い犬が! 調教されに来やがったか!? アバズレ提督の飼い犬が! 調教されに来やがったか!?
93 92 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_111 92 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_111 答えは否! 「戦術は、望む現実を作るためにある」 この命題を証明しに来たのです!! 答えは否! 「戦術は、望む現実を作るためにある」 この命題を証明しに来たのです!!
94 93 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_112 93 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_112 畜生に、夢や希望など存在せぬと思い知れ! 身の程知らずな妄想ごと、クラゲの餌にしてやろうぞ! 畜生に、夢や希望など存在せぬと思い知れ! 身の程知らずな妄想ごと、クラゲの餌にしてやろうぞ!
95 94 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_115 94 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_115 迷惑な狂犬が! 迷惑な狂犬が!
96 95 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_116 95 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_116 たったふたりでも、戦術次第で望む現実は作れます! たったふたりでも、戦術次第で望む現実は作れます!
97 96 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_117 96 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_117 デュースマガ……覚悟してください! これまで、お前が私にしてきたこと…… 私を縛る過去の鎖を、今こそ断ち切ります! デュースマガ……覚悟してください! これまで、お前が私にしてきたこと…… 私を縛る過去の鎖を、今こそ断ち切ります!
98 97 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_118 97 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_118 迷惑な狂犬は今一度、鎖につなぎ、 完全なる調教をしてやろうぞ! 迷惑な狂犬は今一度、鎖につなぎ、 完全なる調教をしてやろうぞ!
99 98 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_121 98 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_121 敗北を悟ったデュースマガ、起立し、右舷前方へ逃走。 敗北を悟ったデュースマガ、起立し、右舷前方へ逃走。
100 99 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_122 99 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_122 海への脱出を試みる。 海への脱出を試みる。
101 100 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_123 100 TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_123 はんっ、わしを踊らせたつもりか!? 甘い、甘い、スキだらけよ!! はんっ、わしを踊らせたつもりか!? 甘い、甘い、スキだらけよ!!
102 101 TEXT_CLSACN300_00461_TALK_DOSWMAGA_000_124 101 TEXT_CLSACN300_00461_TALK_DOSWMAGA_000_124 このわしが、犬畜生の術中ごときに、 はまるとでも思うたか!? このわしが、犬畜生の術中ごときに、 はまるとでも思うたか!?
103 102 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_125 102 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_125 そこで、キミが手配したイエロージャケットを目視! そこで、キミが手配したイエロージャケットを目視!
104 103 TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_126 103 TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_126 この時を待ち望んだぞ、デュースマガ!! 貴様が大っ嫌いな忠犬に、お縄を頂戴する気分を じっくり聞かせてもらうぞ、監獄でな!! この時を待ち望んだぞ、デュースマガ!! 貴様が大っ嫌いな忠犬に、お縄を頂戴する気分を じっくり聞かせてもらうぞ、監獄でな!!
105 104 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_127 104 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_127 以上、証明終わりです。 以上、証明終わりです。
106 105 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_128 105 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_128 ありがとうございます。 キミなくして、成功しえない戦術でした。 ありがとうございます。 キミなくして、成功しえない戦術でした。
107 106 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_129 106 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_129 だから、私の戦術は、まだまだです。 ……当然ですよね? だから、私の戦術は、まだまだです。 ……当然ですよね?
108 107 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_130 107 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_130 「戦術は、望む現実を作るためにある」 なのに私は……本当に望む現実から 目を背けていたんですから。 「戦術は、望む現実を作るためにある」 なのに私は……本当に望む現実から 目を背けていたんですから。
109 108 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_131 108 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_131 私、ギルドマスターを探しに行きます! 私、ギルドマスターを探しに行きます!
110 109 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_132 109 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_132 ギルドのトゥビルゲイムに伝えてください。 今まで、お世話になりました、と! ギルドのトゥビルゲイムに伝えてください。 今まで、お世話になりました、と!
111 110 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_133 110 TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_133 私の戦術は……これからが本番です! 私の戦術は……これからが本番です!
112 111 TEXT_CLSACN300_00461_YELLOW_000_139 111 TEXT_CLSACN300_00461_YELLOW_000_139 あなたのご助力なしでは、あの大悪党を 捕らえることはできませんでした、感謝します。 ギルドマスター代理にもよろしくお伝えください。 あなたのご助力なしでは、あの大悪党を 捕らえることはできませんでした、感謝します。 ギルドマスター代理にもよろしくお伝えください。
113 112 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_140 112 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_140 お帰り、いろいろ聞きたいことがあるんだが…… まずは、ク・リヒャが手配していた袋を あたしに託してもらえるか? お帰り、いろいろ聞きたいことがあるんだが…… まずは、ク・リヒャが手配していた袋を あたしに託してもらえるか?
114 113 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_150 113 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_150 まずは、ク・リヒャが手配していた袋を あたしに託してもらえるか? まずは、ク・リヒャが手配していた袋を あたしに託してもらえるか?
115 114 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_151 114 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_151 持ち主から問い合わせが来ていてね。 大切な商売道具らしいから、あたしから返しておくよ。 ク・リヒャの門出に、あたしも少しは貢献したいしね。 持ち主から問い合わせが来ていてね。 大切な商売道具らしいから、あたしから返しておくよ。 ク・リヒャの門出に、あたしも少しは貢献したいしね。
116 115 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_152 115 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_152 それにしても……ク・リヒャはやっと出帆したか。 本当に自分が望む場所へ……。 お前さんのおかげだ、ありがとう。 それにしても……ク・リヒャはやっと出帆したか。 本当に自分が望む場所へ……。 お前さんのおかげだ、ありがとう。
117 116 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_153 116 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_153 ずっと心配だったのさ。 あの娘は、巴術と戦術策定以外はニブくて 自分の気持ちに気づかず、苦しそうにしてたからね。 ずっと心配だったのさ。 あの娘は、巴術と戦術策定以外はニブくて 自分の気持ちに気づかず、苦しそうにしてたからね。
118 117 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_154 117 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_154 今後、あの娘が苦手としてた戦闘だって上達するだろう。 なんせ、ギルドマスターの直接指導だからね。 ふたりして、一層巴術に没頭するだろうさ……。 今後、あの娘が苦手としてた戦闘だって上達するだろう。 なんせ、ギルドマスターの直接指導だからね。 ふたりして、一層巴術に没頭するだろうさ……。
119 118 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_155 118 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_155 これはひょっとすると、お前さん、 巴術が大発展する歴史的一歩を刻んだかもしれないよ。 これはひょっとすると、お前さん、 巴術が大発展する歴史的一歩を刻んだかもしれないよ。
120 119 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_156 119 TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_156 いつか、ふたりに再会した時、対等に渡り合えるよう、 お前さんに新しい技を授けるとしよう。 今後の戦いで活用しておくれ。 いつか、ふたりに再会した時、対等に渡り合えるよう、 お前さんに新しい技を授けるとしよう。 今後の戦いで活用しておくれ。
121 120 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_001_TODO_1 120 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_001_TODO_1 モーニングスター号の船員を掃討し、デュースマガを倒せ! モーニングスター号の船員を掃討し、デュースマガを倒せ!
122 121 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02 121 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この魔法陣を利用すれば、戦況を有利に導けます! Player、この魔法陣を利用すれば、戦況を有利に導けます!
123 122 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_03 122 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_03 ふがいない手下どもが! しくじれば、全員、懲罰に処す! ふがいない手下どもが! しくじれば、全員、懲罰に処す!
124 123 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_05 123 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_05 お前が酷使している手下じゃ、私たちを止められません! 私たちが勝利する確率は、99%です! お前が酷使している手下じゃ、私たちを止められません! 私たちが勝利する確率は、99%です!
125 124 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_06 124 TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_06 ふん、所詮使い捨てのコマにすぎぬわ。 犬畜生の戦略なぞ、わが斧で粉砕してやろうぞ!! ふん、所詮使い捨てのコマにすぎぬわ。 犬畜生の戦略なぞ、わが斧で粉砕してやろうぞ!!
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0,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_00","幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に、シルフィーに関する依頼があるようだ。"
1,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_01","エ・スミ・ヤンから、南部森林にて目撃された、シルフィーの様子を確かめてほしいと依頼された。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる、「ウルフュー」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_02","南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる、「シルフィー」に声をかけてみよう。"
3,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_03","シルフィーは、自然は恐ろしいものだという母の考えに同調していた。一方、淀みを浄化する幻術士部隊の活動が森の怒りを引き起こしていることを感知したシルフィーは、止めるために、飛び出してしまった。シルフィーの後を追いかけよう。"
4,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_04","自然の力を借りて、巨大な土の淀みを浄化することができた。シルフィーと話してみよう。"
5,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_05","シルフィーは、幻術士ギルドに帰ってくることになった。幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告しよう。"
6,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_06","母親の本当の願いを知り、自然を学ぶことを決意したシルフィー。幻術士の目覚めとは対照的に、森には淀みが散見され、何やら異変が起きているようだ。冒険者の力を必要とする時が来るかもしれないと言うエ・スミ・ヤン。来るべき時に備え、いっそう幻術の鍛錬に励もう。
0,TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_00,幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に、シルフィーに関する依頼があるようだ。
1,TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_01,エ・スミ・ヤンから、南部森林にて目撃された、シルフィーの様子を確かめてほしいと依頼された。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる、「ウルフュー」と話そう。
2,TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_02,南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる、「シルフィー」に声をかけてみよう。
3,TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_03,シルフィーは、自然は恐ろしいものだという母の考えに同調していた。一方、淀みを浄化する幻術士部隊の活動が森の怒りを引き起こしていることを感知したシルフィーは、止めるために、飛び出してしまった。シルフィーの後を追いかけよう。
4,TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_04,自然の力を借りて、巨大な土の淀みを浄化することができた。シルフィーと話してみよう。
5,TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_05,シルフィーは、幻術士ギルドに帰ってくることになった。幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告しよう。
6,TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_06,"母親の本当の願いを知り、自然を学ぶことを決意したシルフィー。幻術士の目覚めとは対照的に、森には淀みが散見され、何やら異変が起きているようだ。冒険者の力を必要とする時が来るかもしれないと言うエ・スミ・ヤン。来るべき時に備え、いっそう幻術の鍛錬に励もう。
※幻術士のレベルが30以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_00","酒房「バスカロンドラザーズ」のウルフューと話す"
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26,"TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_02","シルフィーを追いかける"
27,"TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_03","シルフィーと話す"
28,"TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_04","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告"
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47,"TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_1","よく来ましたね。
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46,TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_22,
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48,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_1,"よく来ましたね。
あなたが各地で活躍しているという噂が
この幻術士ギルドまで届いてきていますよ。"
49,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_2","ひとつ、依頼を聞いていただけますか?
49,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_2,"ひとつ、依頼を聞いていただけますか?
もちろん、シルフィーのことです。"
50,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_3","彼女は、先日の修行を終えて以来、
50,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_3,"彼女は、先日の修行を終えて以来、
母親への信頼と不信がせめぎあい
ずいぶん悩んでいたようで……。"
51,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_4","姿を消してしまったのです……。"
52,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_5","しかし、ある浄化作戦で派遣された幻術士隊から
51,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_4,姿を消してしまったのです……。
52,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_5,"しかし、ある浄化作戦で派遣された幻術士隊から
待機先で、シルフィーを見かけた
という連絡がありました。"
53,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_6","そこで、シルフィーを連れ戻していただきたいのです。
53,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_6,"そこで、シルフィーを連れ戻していただきたいのです。
隊は任務がありますし、シルフィーも
あなたには心を開いていますから。"
54,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_7","シルフィーを目撃したのは、「ウルフュー」です。
54,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_7,"シルフィーを目撃したのは、「ウルフュー」です。
南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にて
待機していますので、彼女から話を聞いてください。"
55,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_21","また、お会いしましたね。
55,TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_21,"また、お会いしましたね。
付近で、巨大な淀みが発生していて
われわれが浄化隊として派遣されたのです。"
56,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_22","ここから南東にあるトレントの死骸の付近で
56,TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_22,"ここから南東にあるトレントの死骸の付近で
異常な精霊の声を察知しています。
危険ですから、くれぐれも近づかないようにしてください。"
57,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_23","ここで、姿を消したシルフィーを見つけた時は驚きました。
57,TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_23,"ここで、姿を消したシルフィーを見つけた時は驚きました。
なんでもこの地は、幻術士ギルドに属さず治癒の幻術を
扱ったという彼女の母の故郷だったのだそうです。"
58,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_24","シルフィーはずっと何かを熱心に読んでいるのですが
58,TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_24,"シルフィーはずっと何かを熱心に読んでいるのですが
彼女もまた、精霊の声をよく聞くと聞いています。
現状の精霊の声は、さぞや耳障りでしょう。"
59,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_25","ぜひとも、様子を見てきてください。
59,TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_25,"ぜひとも、様子を見てきてください。
任務がなければ、私が声をかけるのですが
そろそろ出発ですので、後はよろしくお願いいたします。"
60,"TEXT_CLSCNJ005_00440_NOLANEL_000_26","お久しぶりです、ずいぶんと成長しましたね。
60,TEXT_CLSCNJ005_00440_NOLANEL_000_26,"お久しぶりです、ずいぶんと成長しましたね。
とはいえ、今、この辺りは不安定な状態ですから、
出歩かない方が、身のためですよ。"
61,"TEXT_CLSCNJ005_00440_JOACIN_000_27","こたびの作戦にあたって、
61,TEXT_CLSCNJ005_00440_JOACIN_000_27,"こたびの作戦にあたって、
各属性を得意とする幻術士が集められました。
事態は、それほど深刻ということです。"
62,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_30","私たちは、そろそろ出発ですので、
62,TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_30,"私たちは、そろそろ出発ですので、
シルフィーのことを、よろしくお願いいたしますね。"
63,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_040","あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
63,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_040,"あ……Player
ウルフューが告げ口したのね……
エ・スミ様に言われて、連れ戻しに来たの?"
64,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_041","お母さんは、死ぬ直前までここで人を治療していたの。
64,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_041,"お母さんは、死ぬ直前までここで人を治療していたの。
たくさんの人から感謝されてたのよ。"
65,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_042","これは、お母さんが毎日つけていた治療記録よ。
65,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_042,"これは、お母さんが毎日つけていた治療記録よ。
戦いが起きて、幻術士が幻術を使うと
自然が怒って、けが人が増えるって書いてあったわ。"
66,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_043","お母さんが自然の力を借りなかったのは、
66,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_043,"お母さんが自然の力を借りなかったのは、
自然を恐れたから……怒らせないようにしたかったんだよ。"
67,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_044","私、やっぱりお母さんを信じる。
67,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_044,"私、やっぱりお母さんを信じる。
もう自然の力は借りない。
幻術なんて……やめる!"
68,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_45","うう……
68,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_45,"うう……
今までに、感じたことのない自然の怒り……"
69,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_46","きっと、ウルフューたちが
69,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_46,"きっと、ウルフューたちが
幻術を使いすぎているせいだわ……
止めにいきましょう!!"
70,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_39","ああ……恐ろしい……
70,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_39,"ああ……恐ろしい……
あなたには、聞こえないの……?
自然の怒りが、爆発したような声が……。"
71,"TEXT_CLSCNJ005_00440_NOLANEL_000_050","土の使い手なのに、すいません……。"
72,"TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_051","ありがとうございました。
71,TEXT_CLSCNJ005_00440_NOLANEL_000_050,土の使い手なのに、すいません……。
72,TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_051,"ありがとうございました。
後のことは、私たちでなんとかしておきます。"
73,"TEXT_CLSCNJ005_00440_JOACIN_000_052","自然が、あれほど協力してくれるとは……
73,TEXT_CLSCNJ005_00440_JOACIN_000_052,"自然が、あれほど協力してくれるとは……
さすがですね。"
74,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_60","自然が力を貸してくれるなんて……。"
75,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_61","自然は、本当は怖くないんだね。"
76,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_62","でも、幻術士は、本当に自然の力を借りていいのかな……?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といれば、
74,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_60,自然が力を貸してくれるなんて……。
75,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_61,自然は、本当は怖くないんだね。
76,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_62,"でも、幻術士は、本当に自然の力を借りていいのかな……?
Playerといれば、
答えがわかる気がするから私……幻術士ギルドに帰ります!"
77,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_63","私は、荷物をまとめてから帰るから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
77,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_63,"私は、荷物をまとめてから帰るから、
Player
先にギルドへ戻ってて。"
78,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_81","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
78,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_81,"おかえりなさい、Player
それと……シルフィー。"
79,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_82","エ・スミ様、
79,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_82,"エ・スミ様、
心配をおかけして、ごめんなさい。"
80,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_83","いいのです。
80,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_83,"いいのです。
何か、知ることはできましたか?"
81,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_84","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が……
81,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_84,"Playerが……
自然は怖くないってことを、見せてくれました。"
82,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_85","もしかすると、お母さんが自然の力を借りなかったのは
82,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_85,"もしかすると、お母さんが自然の力を借りなかったのは
苦しむ自然を守りたかったのかもしれません。"
83,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_86","……なるほど。"
84,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_87","自然の声をよく聞く、あなたのお母さんも
83,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_86,……なるほど。
84,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_87,"自然の声をよく聞く、あなたのお母さんも
自然を愛していたのですね……。"
85,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_88","シルフィー。
85,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_88,"シルフィー。
あなたの決意を惑わせていた霧は、晴れましたか?"
86,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_89","……はい!
86,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_89,"……はい!
お母さんは、自然を嫌いじゃなかったんだって。"
87,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_90","良い返事です。
87,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_90,"良い返事です。
もうひとつ、尋ねさせてください。
……あなた自身のことです。"
88,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_91","私自身のこと?"
89,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_92","以前、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が淀みを鎮めた時、
88,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_91,私自身のこと?
89,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_92,"以前、Playerが淀みを鎮めた時、
「声」が聞こえたといっていましたね。
あれは、どのように聞こえたのですか?"
90,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_93","ええと……
90,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_93,"ええと……
ほ、本当に、聞こえたんです。
嬉しい! って叫ぶみたいな、歓声が……"
91,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_94","疑っているのではありませんよ、シルフィー。
91,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_94,"疑っているのではありませんよ、シルフィー。
それは、あなたの才能です。"
92,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_95","幻術士は自然を感じ、力を借りる。
92,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_95,"幻術士は自然を感じ、力を借りる。
ですが「声」を聞くことはできません。"
93,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_96","それは、精霊の声。
93,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_96,"それは、精霊の声。
あなたには、私たちと同じ
「道士」になる才能があるのかもしれません。"
94,"TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_97","……!"
95,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_98","もちろん、きちんと幻術を学べばですけどね。
94,TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_97,……!
95,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_98,"もちろん、きちんと幻術を学べばですけどね。
あなたは才能はあるが、少々根気に欠ける。
修行を放り出してはいけませんよ。"
96,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_99","……そういえば、
96,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_99,"……そういえば、
南部森林で鎮めた「淀み」は、
今までのものとは違って巨大だと報告をうけています。"
97,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_100","「マッドパイ・プリンセス」……。
97,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_100,"「マッドパイ・プリンセス」……。
黒衣森にいるはずのない魔物です。
近頃「淀み」の報告が多いことと、関係があるのでしょうか。"
98,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_101","森に何かが起きているのかもしれません。
98,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_101,"森に何かが起きているのかもしれません。
精霊たちに尋ね、調べておきましょう。"
99,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。
99,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_102,"Player、シルフィー。
あなたたちの力を必要とするかもしれません。
しっかりと鍛錬を積んでおいてください。"
100,"TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_103","自然は私たちと共にある。
100,TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_103,"自然は私たちと共にある。
その意味を、お忘れなきように。"
101,"TEXT_CLSCNJ005_00440_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
102,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_TODO_1","土の淀みを浄化しろ!"
103,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_01","自然が怒っている……幻術を……自然の力をこれ以上使わないで!"
104,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_02","自然の怒りが、どんどん増していく……!"
105,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_03","トレントや野生の動物まで……!
101,TEXT_CLSCNJ005_00440_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
102,TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_TODO_1,土の淀みを浄化しろ!
103,TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_01,自然が怒っている……幻術を……自然の力をこれ以上使わないで!
104,TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_02,自然の怒りが、どんどん増していく……!
105,TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_03,"トレントや野生の動物まで……!
自然を恐れて、止めに来たんだわ!"
106,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_04","雷が……自然が怒ってるせいだわ!
106,TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_04,"雷が……自然が怒ってるせいだわ!
もう、自然の力を使うのはやめて!"
107,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_05","精霊……!? 怒って姿を現したの……!?
107,TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_05,"精霊……!? 怒って姿を現したの……!?
ああっ、今からもっと恐ろしい事が起きてしまうわ!!"
108,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_06","え……精霊が、力を貸してくれているの……!?"
109,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_NOLANEL_BATTLETALK_01","土の使い手なのに、すいません……"
110,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_01","もう……ダメです……。"
111,"TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_JOACIN_BATTLETALK_01","こんなところで……。"
108,TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_06,え……精霊が、力を貸してくれているの……!?
109,TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_NOLANEL_BATTLETALK_01,土の使い手なのに、すいません……
110,TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_01,もう……ダメです……。
111,TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_JOACIN_BATTLETALK_01,こんなところで……。
1 key 0 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_00 1 幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に、シルフィーに関する依頼があるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_01 エ・スミ・ヤンから、南部森林にて目撃された、シルフィーの様子を確かめてほしいと依頼された。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる、「ウルフュー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_02 str 南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる、「シルフィー」に声をかけてみよう。
4 0 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_00 3 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_03 幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に、シルフィーに関する依頼があるようだ。 シルフィーは、自然は恐ろしいものだという母の考えに同調していた。一方、淀みを浄化する幻術士部隊の活動が森の怒りを引き起こしていることを感知したシルフィーは、止めるために、飛び出してしまった。シルフィーの後を追いかけよう。
5 1 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_01 4 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_04 エ・スミ・ヤンから、南部森林にて目撃された、シルフィーの様子を確かめてほしいと依頼された。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる、「ウルフュー」と話そう。 自然の力を借りて、巨大な土の淀みを浄化することができた。シルフィーと話してみよう。
6 2 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_02 5 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_05 南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる、「シルフィー」に声をかけてみよう。 シルフィーは、幻術士ギルドに帰ってくることになった。幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告しよう。
7 3 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_03 6 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_06 シルフィーは、自然は恐ろしいものだという母の考えに同調していた。一方、淀みを浄化する幻術士部隊の活動が森の怒りを引き起こしていることを感知したシルフィーは、止めるために、飛び出してしまった。シルフィーの後を追いかけよう。 母親の本当の願いを知り、自然を学ぶことを決意したシルフィー。幻術士の目覚めとは対照的に、森には淀みが散見され、何やら異変が起きているようだ。冒険者の力を必要とする時が来るかもしれないと言うエ・スミ・ヤン。来るべき時に備え、いっそう幻術の鍛錬に励もう。 ※幻術士のレベルが30以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_04 自然の力を借りて、巨大な土の淀みを浄化することができた。シルフィーと話してみよう。
5 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_05 シルフィーは、幻術士ギルドに帰ってくることになった。幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告しよう。
6 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_06 母親の本当の願いを知り、自然を学ぶことを決意したシルフィー。幻術士の目覚めとは対照的に、森には淀みが散見され、何やら異変が起きているようだ。冒険者の力を必要とする時が来るかもしれないと言うエ・スミ・ヤン。来るべき時に備え、いっそう幻術の鍛錬に励もう。 ※幻術士のレベルが30以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_07 7 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_08 8 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_08
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24 23 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_23 23 TEXT_CLSCNJ005_00440_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_00 24 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_00 酒房「バスカロンドラザーズ」のウルフューと話す 酒房「バスカロンドラザーズ」のウルフューと話す
26 25 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_01 25 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_01 酒房「バスカロンドラザーズ」のシルフィーと話す 酒房「バスカロンドラザーズ」のシルフィーと話す
27 26 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_02 26 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_02 シルフィーを追いかける シルフィーを追いかける
28 27 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_03 27 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_03 シルフィーと話す シルフィーと話す
29 28 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_04 28 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_04 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
30 29 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_05 29 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_05
31 30 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_06 30 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_06
32 31 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_07 31 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_07
33 32 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_08 32 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_08
34 33 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_09 33 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_09
35 34 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_10 34 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_10
36 35 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_11 35 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_11
37 36 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_12 36 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_12
38 37 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_13 37 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_13
39 38 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_14 38 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_14
40 39 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_15 39 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_15
41 40 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_16 40 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_16
42 41 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_17 41 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_17
43 42 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_18 42 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_18
44 43 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_19 43 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_19
45 44 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_20 44 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_20
46 45 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_21 45 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_21
47 46 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_22 46 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_22
48 47 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_23 47 TEXT_CLSCNJ005_00440_TODO_23
49 48 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_1 48 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_1 よく来ましたね。 あなたが各地で活躍しているという噂が この幻術士ギルドまで届いてきていますよ。 よく来ましたね。 あなたが各地で活躍しているという噂が この幻術士ギルドまで届いてきていますよ。
50 49 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_2 49 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_2 ひとつ、依頼を聞いていただけますか? もちろん、シルフィーのことです。 ひとつ、依頼を聞いていただけますか? もちろん、シルフィーのことです。
51 50 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_3 50 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_3 彼女は、先日の修行を終えて以来、 母親への信頼と不信がせめぎあい ずいぶん悩んでいたようで……。 彼女は、先日の修行を終えて以来、 母親への信頼と不信がせめぎあい ずいぶん悩んでいたようで……。
52 51 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_4 51 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_4 姿を消してしまったのです……。 姿を消してしまったのです……。
53 52 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_5 52 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_5 しかし、ある浄化作戦で派遣された幻術士隊から 待機先で、シルフィーを見かけた という連絡がありました。 しかし、ある浄化作戦で派遣された幻術士隊から 待機先で、シルフィーを見かけた という連絡がありました。
54 53 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_6 53 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_6 そこで、シルフィーを連れ戻していただきたいのです。 隊は任務がありますし、シルフィーも あなたには心を開いていますから。 そこで、シルフィーを連れ戻していただきたいのです。 隊は任務がありますし、シルフィーも あなたには心を開いていますから。
55 54 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_7 54 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_7 シルフィーを目撃したのは、「ウルフュー」です。 南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にて 待機していますので、彼女から話を聞いてください。 シルフィーを目撃したのは、「ウルフュー」です。 南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にて 待機していますので、彼女から話を聞いてください。
56 55 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_21 55 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_21 また、お会いしましたね。 付近で、巨大な淀みが発生していて われわれが浄化隊として派遣されたのです。 また、お会いしましたね。 付近で、巨大な淀みが発生していて われわれが浄化隊として派遣されたのです。
57 56 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_22 56 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_22 ここから南東にあるトレントの死骸の付近で 異常な精霊の声を察知しています。 危険ですから、くれぐれも近づかないようにしてください。 ここから南東にあるトレントの死骸の付近で 異常な精霊の声を察知しています。 危険ですから、くれぐれも近づかないようにしてください。
58 57 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_23 57 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_23 ここで、姿を消したシルフィーを見つけた時は驚きました。 なんでもこの地は、幻術士ギルドに属さず治癒の幻術を 扱ったという彼女の母の故郷だったのだそうです。 ここで、姿を消したシルフィーを見つけた時は驚きました。 なんでもこの地は、幻術士ギルドに属さず治癒の幻術を 扱ったという彼女の母の故郷だったのだそうです。
59 58 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_24 58 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_24 シルフィーはずっと何かを熱心に読んでいるのですが 彼女もまた、精霊の声をよく聞くと聞いています。 現状の精霊の声は、さぞや耳障りでしょう。 シルフィーはずっと何かを熱心に読んでいるのですが 彼女もまた、精霊の声をよく聞くと聞いています。 現状の精霊の声は、さぞや耳障りでしょう。
60 59 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_25 59 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_25 ぜひとも、様子を見てきてください。 任務がなければ、私が声をかけるのですが そろそろ出発ですので、後はよろしくお願いいたします。 ぜひとも、様子を見てきてください。 任務がなければ、私が声をかけるのですが そろそろ出発ですので、後はよろしくお願いいたします。
61 60 TEXT_CLSCNJ005_00440_NOLANEL_000_26 60 TEXT_CLSCNJ005_00440_NOLANEL_000_26 お久しぶりです、ずいぶんと成長しましたね。 とはいえ、今、この辺りは不安定な状態ですから、 出歩かない方が、身のためですよ。 お久しぶりです、ずいぶんと成長しましたね。 とはいえ、今、この辺りは不安定な状態ですから、 出歩かない方が、身のためですよ。
62 61 TEXT_CLSCNJ005_00440_JOACIN_000_27 61 TEXT_CLSCNJ005_00440_JOACIN_000_27 こたびの作戦にあたって、 各属性を得意とする幻術士が集められました。 事態は、それほど深刻ということです。 こたびの作戦にあたって、 各属性を得意とする幻術士が集められました。 事態は、それほど深刻ということです。
63 62 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_30 62 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_30 私たちは、そろそろ出発ですので、 シルフィーのことを、よろしくお願いいたしますね。 私たちは、そろそろ出発ですので、 シルフィーのことを、よろしくお願いいたしますね。
64 63 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_040 63 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_040 あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ウルフューが告げ口したのね…… エ・スミ様に言われて、連れ戻しに来たの? あ……Player! ウルフューが告げ口したのね…… エ・スミ様に言われて、連れ戻しに来たの?
65 64 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_041 64 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_041 お母さんは、死ぬ直前までここで人を治療していたの。 たくさんの人から感謝されてたのよ。 お母さんは、死ぬ直前までここで人を治療していたの。 たくさんの人から感謝されてたのよ。
66 65 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_042 65 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_042 これは、お母さんが毎日つけていた治療記録よ。 戦いが起きて、幻術士が幻術を使うと 自然が怒って、けが人が増えるって書いてあったわ。 これは、お母さんが毎日つけていた治療記録よ。 戦いが起きて、幻術士が幻術を使うと 自然が怒って、けが人が増えるって書いてあったわ。
67 66 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_043 66 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_043 お母さんが自然の力を借りなかったのは、 自然を恐れたから……怒らせないようにしたかったんだよ。 お母さんが自然の力を借りなかったのは、 自然を恐れたから……怒らせないようにしたかったんだよ。
68 67 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_044 67 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_044 私、やっぱりお母さんを信じる。 もう自然の力は借りない。 幻術なんて……やめる! 私、やっぱりお母さんを信じる。 もう自然の力は借りない。 幻術なんて……やめる!
69 68 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_45 68 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_45 うう…… 今までに、感じたことのない自然の怒り…… うう…… 今までに、感じたことのない自然の怒り……
70 69 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_46 69 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_46 きっと、ウルフューたちが 幻術を使いすぎているせいだわ…… 止めにいきましょう!! きっと、ウルフューたちが 幻術を使いすぎているせいだわ…… 止めにいきましょう!!
71 70 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_39 70 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_39 ああ……恐ろしい…… あなたには、聞こえないの……? 自然の怒りが、爆発したような声が……。 ああ……恐ろしい…… あなたには、聞こえないの……? 自然の怒りが、爆発したような声が……。
72 71 TEXT_CLSCNJ005_00440_NOLANEL_000_050 71 TEXT_CLSCNJ005_00440_NOLANEL_000_050 土の使い手なのに、すいません……。 土の使い手なのに、すいません……。
73 72 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_051 72 TEXT_CLSCNJ005_00440_WULFIUE_000_051 ありがとうございました。 後のことは、私たちでなんとかしておきます。 ありがとうございました。 後のことは、私たちでなんとかしておきます。
74 73 TEXT_CLSCNJ005_00440_JOACIN_000_052 73 TEXT_CLSCNJ005_00440_JOACIN_000_052 自然が、あれほど協力してくれるとは…… さすがですね。 自然が、あれほど協力してくれるとは…… さすがですね。
75 74 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_60 74 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_60 自然が力を貸してくれるなんて……。 自然が力を貸してくれるなんて……。
76 75 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_61 75 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_61 自然は、本当は怖くないんだね。 自然は、本当は怖くないんだね。
77 76 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_62 76 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_62 でも、幻術士は、本当に自然の力を借りていいのかな……? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といれば、 答えがわかる気がするから私……幻術士ギルドに帰ります! でも、幻術士は、本当に自然の力を借りていいのかな……? Playerといれば、 答えがわかる気がするから私……幻術士ギルドに帰ります!
78 77 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_63 77 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_63 私は、荷物をまとめてから帰るから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は 先にギルドへ戻ってて。 私は、荷物をまとめてから帰るから、 Playerは 先にギルドへ戻ってて。
79 78 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_81 78 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_81 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それと……シルフィー。 おかえりなさい、Player。 それと……シルフィー。
80 79 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_82 79 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_82 エ・スミ様、 心配をおかけして、ごめんなさい。 エ・スミ様、 心配をおかけして、ごめんなさい。
81 80 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_83 80 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_83 いいのです。 何か、知ることはできましたか? いいのです。 何か、知ることはできましたか?
82 81 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_84 81 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_84 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が…… 自然は怖くないってことを、見せてくれました。 Playerが…… 自然は怖くないってことを、見せてくれました。
83 82 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_85 82 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_85 もしかすると、お母さんが自然の力を借りなかったのは 苦しむ自然を守りたかったのかもしれません。 もしかすると、お母さんが自然の力を借りなかったのは 苦しむ自然を守りたかったのかもしれません。
84 83 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_86 83 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_86 ……なるほど。 ……なるほど。
85 84 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_87 84 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_87 自然の声をよく聞く、あなたのお母さんも 自然を愛していたのですね……。 自然の声をよく聞く、あなたのお母さんも 自然を愛していたのですね……。
86 85 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_88 85 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_88 シルフィー。 あなたの決意を惑わせていた霧は、晴れましたか? シルフィー。 あなたの決意を惑わせていた霧は、晴れましたか?
87 86 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_89 86 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_89 ……はい! お母さんは、自然を嫌いじゃなかったんだって。 ……はい! お母さんは、自然を嫌いじゃなかったんだって。
88 87 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_90 87 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_90 良い返事です。 もうひとつ、尋ねさせてください。 ……あなた自身のことです。 良い返事です。 もうひとつ、尋ねさせてください。 ……あなた自身のことです。
89 88 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_91 88 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_91 私自身のこと? 私自身のこと?
90 89 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_92 89 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_92 以前、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が淀みを鎮めた時、 「声」が聞こえたといっていましたね。 あれは、どのように聞こえたのですか? 以前、Playerが淀みを鎮めた時、 「声」が聞こえたといっていましたね。 あれは、どのように聞こえたのですか?
91 90 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_93 90 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_93 ええと…… ほ、本当に、聞こえたんです。 嬉しい! って叫ぶみたいな、歓声が…… ええと…… ほ、本当に、聞こえたんです。 嬉しい! って叫ぶみたいな、歓声が……
92 91 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_94 91 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_94 疑っているのではありませんよ、シルフィー。 それは、あなたの才能です。 疑っているのではありませんよ、シルフィー。 それは、あなたの才能です。
93 92 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_95 92 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_95 幻術士は自然を感じ、力を借りる。 ですが「声」を聞くことはできません。 幻術士は自然を感じ、力を借りる。 ですが「声」を聞くことはできません。
94 93 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_96 93 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_96 それは、精霊の声。 あなたには、私たちと同じ 「道士」になる才能があるのかもしれません。 それは、精霊の声。 あなたには、私たちと同じ 「道士」になる才能があるのかもしれません。
95 94 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_97 94 TEXT_CLSCNJ005_00440_SYLPHIE_000_97 ……! ……!
96 95 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_98 95 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_98 もちろん、きちんと幻術を学べばですけどね。 あなたは才能はあるが、少々根気に欠ける。 修行を放り出してはいけませんよ。 もちろん、きちんと幻術を学べばですけどね。 あなたは才能はあるが、少々根気に欠ける。 修行を放り出してはいけませんよ。
97 96 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_99 96 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_99 ……そういえば、 南部森林で鎮めた「淀み」は、 今までのものとは違って巨大だと報告をうけています。 ……そういえば、 南部森林で鎮めた「淀み」は、 今までのものとは違って巨大だと報告をうけています。
98 97 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_100 97 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_100 「マッドパイ・プリンセス」……。 黒衣森にいるはずのない魔物です。 近頃「淀み」の報告が多いことと、関係があるのでしょうか。 「マッドパイ・プリンセス」……。 黒衣森にいるはずのない魔物です。 近頃「淀み」の報告が多いことと、関係があるのでしょうか。
99 98 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_101 98 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_101 森に何かが起きているのかもしれません。 精霊たちに尋ね、調べておきましょう。 森に何かが起きているのかもしれません。 精霊たちに尋ね、調べておきましょう。
100 99 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_102 99 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。 あなたたちの力を必要とするかもしれません。 しっかりと鍛錬を積んでおいてください。 Player、シルフィー。 あなたたちの力を必要とするかもしれません。 しっかりと鍛錬を積んでおいてください。
101 100 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_103 100 TEXT_CLSCNJ005_00440_ESUMIYAN_000_103 自然は私たちと共にある。 その意味を、お忘れなきように。 自然は私たちと共にある。 その意味を、お忘れなきように。
102 101 TEXT_CLSCNJ005_00440_POP_MESSAGE 101 TEXT_CLSCNJ005_00440_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
103 102 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_TODO_1 102 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_TODO_1 土の淀みを浄化しろ! 土の淀みを浄化しろ!
104 103 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_01 103 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_01 自然が怒っている……幻術を……自然の力をこれ以上使わないで! 自然が怒っている……幻術を……自然の力をこれ以上使わないで!
105 104 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_02 104 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_02 自然の怒りが、どんどん増していく……! 自然の怒りが、どんどん増していく……!
106 105 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_03 105 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_03 トレントや野生の動物まで……! 自然を恐れて、止めに来たんだわ! トレントや野生の動物まで……! 自然を恐れて、止めに来たんだわ!
107 106 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_04 106 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_04 雷が……自然が怒ってるせいだわ! もう、自然の力を使うのはやめて! 雷が……自然が怒ってるせいだわ! もう、自然の力を使うのはやめて!
108 107 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_05 107 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_05 精霊……!? 怒って姿を現したの……!? ああっ、今からもっと恐ろしい事が起きてしまうわ!! 精霊……!? 怒って姿を現したの……!? ああっ、今からもっと恐ろしい事が起きてしまうわ!!
109 108 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_06 108 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_SYLPHIE_BATTLETALK_06 え……精霊が、力を貸してくれているの……!? え……精霊が、力を貸してくれているの……!?
110 109 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_NOLANEL_BATTLETALK_01 109 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_NOLANEL_BATTLETALK_01 土の使い手なのに、すいません…… 土の使い手なのに、すいません……
111 110 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_01 110 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_01 もう……ダメです……。 もう……ダメです……。
112 111 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_JOACIN_BATTLETALK_01 111 TEXT_CLSCNJ005_00440_QIB_001_JOACIN_BATTLETALK_01 こんなところで……。 こんなところで……。
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0,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に、黒衣森の異変の調査を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_01","エ・スミ・ヤンから、シルフィーと共に淀みの原因を調べるよう依頼を受けた。南部森林「クォーリーミル」周辺を調べ、淀みを浄化しよう。"
2,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_02","土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。"
3,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_03","シルフィーによると、淀みはほかの場所にもあるようだ。彼女の言葉を頼りに淀みを探し、調べてみよう。"
4,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_04","ふたたび土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。"
5,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_05","まだ、淀みを感じられると言うシルフィー。彼女の言葉に従って、さらに淀みを探し、調べてみよう。"
6,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_06","みたび土の淀みを見つけ、浄化した。淀みはすべて消し去ることができただろうか? シルフィーに声をかけてみよう。"
7,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_07","さらに強い淀みの気配を感じると言い、森の奥へと向かったシルフィー。急ぎ、彼女を追おう。"
8,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_08","淀みから現れた「アコーマン」を倒した。「幻術士ギルド」へ戻り、「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。"
9,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_09","自然を知り、幻術士としての一歩を踏み出したシルフィー。冒険者もまた、彼女との旅を通じて自然を知り得ることができたようだ。成長を認めたエ・スミ・ヤンから、幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を伝授された。自然はいつ何時も自分たちと共にあることを心に留め、幻術士としての旅を続けていこう。"
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31,"TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_07","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告"
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1,TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_01,エ・スミ・ヤンから、シルフィーと共に淀みの原因を調べるよう依頼を受けた。南部森林「クォーリーミル」周辺を調べ、淀みを浄化しよう。
2,TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_02,土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。
3,TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_03,シルフィーによると、淀みはほかの場所にもあるようだ。彼女の言葉を頼りに淀みを探し、調べてみよう。
4,TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_04,ふたたび土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。
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6,TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_06,みたび土の淀みを見つけ、浄化した。淀みはすべて消し去ることができただろうか? シルフィーに声をかけてみよう。
7,TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_07,さらに強い淀みの気配を感じると言い、森の奥へと向かったシルフィー。急ぎ、彼女を追おう。
8,TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_08,淀みから現れた「アコーマン」を倒した。「幻術士ギルド」へ戻り、「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
9,TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_09,自然を知り、幻術士としての一歩を踏み出したシルフィー。冒険者もまた、彼女との旅を通じて自然を知り得ることができたようだ。成長を認めたエ・スミ・ヤンから、幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を伝授された。自然はいつ何時も自分たちと共にあることを心に留め、幻術士としての旅を続けていこう。
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エ・スミ様から聞いたことがあるわ。"
49,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>注意して!
49,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_02,"Player注意して!
やつの目を見ると身体の自由が奪われてしまう!"
50,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_03","アコーマンが淀みから力を吸い取っているわ…!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先に淀みを浄化して!"
51,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_04","邪悪な魔物が引き寄せられてきたわ!"
52,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_05","自然の力を借りるのって、気持ちいいね!
50,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_03,"アコーマンが淀みから力を吸い取っているわ…!
Player、先に淀みを浄化して!"
51,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_04,邪悪な魔物が引き寄せられてきたわ!
52,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_05,"自然の力を借りるのって、気持ちいいね!
自然の力を借りれば、なんだってできそう!"
53,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_1","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
53,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_1,"お待ちしていましたよ、Player
森の各地で「淀み」が大量に見られていた件で
あなたに依頼したいことがあるのです。"
54,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_2","前回、あなたが浄化してくださった淀みを調べたところ
54,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_2,"前回、あなたが浄化してくださった淀みを調べたところ
何かが淀みを引き起こしていることがわかりました。"
55,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_3","淀みの発生を根絶するため、森へ入り
55,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_3,"淀みの発生を根絶するため、森へ入り
淀みを引き起こす根源を探し出すことになりました。
あなたも、ぜひ協力を……"
56,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_4","……待って!
56,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_4,"……待って!
エ・スミ様、私も行きます!"
57,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_5","……シルフィー。"
58,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_6","私、自然を知るために勉強しました!
57,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_5,……シルフィー。
58,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_6,"私、自然を知るために勉強しました!
ちゃんとノラネルの長い話も、最後まで聞きました!"
59,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_7","森が苦しんでいる声が、聞こえてくるんです。
59,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_7,"森が苦しんでいる声が、聞こえてくるんです。
だから、森のために、何かしてあげたいんです……!"
60,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_8","ですが、まだ術を使うには至っていない……そうですね?
60,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_8,"ですが、まだ術を使うには至っていない……そうですね?
己の身も守れぬまま、務めへ赴くのは危険です。"
61,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_9","ダメ……ですか……。"
62,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_10","おや、シルフィー。
61,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_9,ダメ……ですか……。
62,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_10,"おや、シルフィー。
私は「ダメ」とは一言も言っていませんよ?"
63,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_11","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
63,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_11,"Player
彼女と一緒に行ってください。"
64,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_12","未熟ながらも、彼女は「声」が聞こえる者。
64,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_12,"未熟ながらも、彼女は「声」が聞こえる者。
そこにあなたの幻術が合わされば、
きっと、素晴らしい力となる。"
65,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_13","シルフィー。
65,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_13,"シルフィー。
淀みを見つけても無闇に近寄ってはいけませんよ。
必ず、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と協力して調べるのです。"
66,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_14","それと、気になることがあっても、深入りはせぬこと。
必ず、彼女と協力して調べるのです。"
66,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_14,"それと、気になることがあっても、深入りはせぬこと。
あなたは好奇心が強すぎる。
放っておけば、何をしでかすか……。"
67,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_15","う……
67,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_15,"う……
わ、わかりました。"
68,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_16","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こう。
68,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_16,"Player、行こう。
淀みを浄化して、森を助けるために……
南部森林「クォーリーミル」を調べてみましょう!"
69,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_21","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
69,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_21,"Player
そこに「土の淀み」が……お願い、浄化してあげて。"
70,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_22","ありがとう。
70,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_22,"ありがとう。
まだ、ほかにもあるみたい。
森が苦しむ声が聞こえる……感じるの……"
71,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_23","ここからだと……北東の方角かな?
71,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_23,"ここからだと……北東の方角かな?
行ってみましょう。"
72,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_31","「土の淀み」だわ。
72,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_31,"「土の淀み」だわ。
……さあ、お願いね。"
73,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_32","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
73,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_32,"ありがとう、Player
でも、まだほかにもあるようだわ。
これよりも、もっと大きな淀みを感じるの……。"
74,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_33","東の方……かな? 行ってみましょう。"
75,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_41","「土の淀み」はそこよ。
74,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_33,東の方……かな? 行ってみましょう。
75,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_41,"「土の淀み」はそこよ。
本当に、至る所にある……お願い、浄化してあげて。"
76,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_42","ありがとう、ここは元の大地にもどったわ。
76,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_42,"ありがとう、ここは元の大地にもどったわ。
でも、ぜんぜんだめ……
すぐに苦しみ始めてしまう……"
77,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_43","なんだか、もっともっと大きな淀み……
77,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_43,"なんだか、もっともっと大きな淀み……
嫌な空気が渦巻いてるのを感じるの。
これが、淀みを生み出す根源なのかも。"
78,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_44","エ・スミ様は深入りするなって言ったけど……
78,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_44,"エ・スミ様は深入りするなって言ったけど……
やっぱり私、苦しんでる森を放っておけない!"
79,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_45","この根源を、どうにかしなきゃ!
79,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_45,"この根源を、どうにかしなきゃ!
すぐ近く、南東の方角なの。
お願い、力を貸して。"
80,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_61","おかえりなさい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。"
81,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_62","……ただいま、戻りました。"
82,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_63","シルフィー……
80,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_61,"おかえりなさい。
Player、シルフィー。"
81,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_62,……ただいま、戻りました。
82,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_63,"シルフィー……
私との約束を破り、淀みへと深入りしましたね?"
83,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_64","そ、それは……森が、苦しそうだったから……
83,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_64,"そ、それは……森が、苦しそうだったから……
やっぱり私、苦しんでる森を放っておけなかった!"
84,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_65","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は悪くないんです!
84,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_65,"Playerは悪くないんです!
私が、わがままを言って……!"
85,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_66","シルフィー。
85,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_66,"シルフィー。
……いいのです。"
86,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_67","そうするだろうと、知っていて行かせました。
86,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_67,"そうするだろうと、知っていて行かせました。
怒るつもりはありませんよ。"
87,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_68","「淀み」を生み出していた「アコーマン」は、
87,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_68,"「淀み」を生み出していた「アコーマン」は、
霊災後の弱った土に潜み、同族を呼び寄せていました。
……ふたりとも、よく退けてくれました。"
88,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_69","それに、シルフィー。
88,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_69,"それに、シルフィー。
自然から力を借りることができたようですね。"
89,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_70","あ、あの時は夢中で……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力に
89,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_70,"あ、あの時は夢中で……
Playerの力に
なりたいと思ったら、気づいたらできたんです。"
90,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_71","それでいいのです。
90,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_71,"それでいいのです。
自然から力を借りるということは、理屈ではない。
自然を受け入れたあなたの心に、自然が応じたのです。"
91,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_72","それから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
91,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_72,"それから、Player
……立派に成長しました。
彼女との旅を経て、自然に触れ、幻術を知り得たようです。"
92,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_73","私からの最後の教えとして、
92,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_73,"私からの最後の教えとして、
幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を授けます。"
93,"TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_74","あなたの幻術士たる旅は、これからも続いていく。
93,TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_74,"あなたの幻術士たる旅は、これからも続いていく。
いつ何時も、自然はあなたに寄り添っていること……
どうかその意味を、お忘れなきよう。"
94,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0001","ねえ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は感じない?
94,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0001,"ねえ……Playerは感じない?
このあたり、すごくイヤな感じがするの。"
95,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0002","多分、この場所が「淀み」の元凶なんだわ。"
96,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0003","でも……変ね。
95,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0002,多分、この場所が「淀み」の元凶なんだわ。
96,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0003,"でも……変ね。
ここに来たとたん、イヤな気配がぼやけてしまったの。"
97,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0004","何かが、息をひそめて……
97,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0004,"何かが、息をひそめて……
隠れているみたい。"
98,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0005","何……かな、あれ……。
98,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0005,"何……かな、あれ……。
あそこだけ……空気の流れが歪んで……。"
99,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0006","きゃあっ!"
100,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1001","……あはっ、あはははははっ。"
101,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1002","すごいね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
102,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1002","風ってこんなに気持ちよかったんだ。"
103,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_101_1002","大地ってこんなに、あったかかったんだ!"
104,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1003","私、やっとわかったよ。"
105,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1003","自然は怖くないって
99,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0006,きゃあっ!
100,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1001,……あはっ、あはははははっ。
101,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1002,すごいね、Player。
102,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1002,風ってこんなに気持ちよかったんだ。
103,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_101_1002,大地ってこんなに、あったかかったんだ!
104,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1003,私、やっとわかったよ。
105,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1003,"自然は怖くないって
お母さんにも伝えてあげたい。"
106,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1004","怪我をしたのね。"
107,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1005","大丈夫。
106,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1004,怪我をしたのね。
107,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1005,"大丈夫。
私はもう倒れたりなんかしない。"
108,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1006","自然が、力を貸してくれるもの。"
109,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1007","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
108,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1006,自然が、力を貸してくれるもの。
109,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1007,"ありがとう、Player
あなたのおかげよ。"
110,"TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1008","さあ、幻術士ギルドに戻りましょう。
110,TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1008,"さあ、幻術士ギルドに戻りましょう。
エ・スミ様に報告しなくちゃ!"
111,"TEXT_CLSCNJ006_00441_QIB_TODO_001","アコーマンを倒せ!"
112,"TEXT_CLSCNJ006_00441_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
113,"TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「やっと、わかったよ」のバトルを開始しますか?"
114,"TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
115,"TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
111,TEXT_CLSCNJ006_00441_QIB_TODO_001,アコーマンを倒せ!
112,TEXT_CLSCNJ006_00441_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
113,TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE,クエスト「やっと、わかったよ」のバトルを開始しますか?
114,TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES,はい
115,TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO,いいえ
1 key 0 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_00 1 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に、黒衣森の異変の調査を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_01 エ・スミ・ヤンから、シルフィーと共に淀みの原因を調べるよう依頼を受けた。南部森林「クォーリーミル」周辺を調べ、淀みを浄化しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_02 str 土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。
4 0 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_00 3 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_03 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に、黒衣森の異変の調査を依頼したいようだ。 シルフィーによると、淀みはほかの場所にもあるようだ。彼女の言葉を頼りに淀みを探し、調べてみよう。
5 1 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_01 4 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_04 エ・スミ・ヤンから、シルフィーと共に淀みの原因を調べるよう依頼を受けた。南部森林「クォーリーミル」周辺を調べ、淀みを浄化しよう。 ふたたび土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。
6 2 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_02 5 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_05 土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。 まだ、淀みを感じられると言うシルフィー。彼女の言葉に従って、さらに淀みを探し、調べてみよう。
7 3 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_03 6 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_06 シルフィーによると、淀みはほかの場所にもあるようだ。彼女の言葉を頼りに淀みを探し、調べてみよう。 みたび土の淀みを見つけ、浄化した。淀みはすべて消し去ることができただろうか? シルフィーに声をかけてみよう。
8 4 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_04 7 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_07 ふたたび土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。 さらに強い淀みの気配を感じると言い、森の奥へと向かったシルフィー。急ぎ、彼女を追おう。
9 5 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_05 8 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_08 まだ、淀みを感じられると言うシルフィー。彼女の言葉に従って、さらに淀みを探し、調べてみよう。 淀みから現れた「アコーマン」を倒した。「幻術士ギルド」へ戻り、「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_06 9 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_09 みたび土の淀みを見つけ、浄化した。淀みはすべて消し去ることができただろうか? シルフィーに声をかけてみよう。 自然を知り、幻術士としての一歩を踏み出したシルフィー。冒険者もまた、彼女との旅を通じて自然を知り得ることができたようだ。成長を認めたエ・スミ・ヤンから、幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を伝授された。自然はいつ何時も自分たちと共にあることを心に留め、幻術士としての旅を続けていこう。
11 7 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_07 10 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_10 さらに強い淀みの気配を感じると言い、森の奥へと向かったシルフィー。急ぎ、彼女を追おう。
12 8 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_08 11 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_11 淀みから現れた「アコーマン」を倒した。「幻術士ギルド」へ戻り、「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
13 9 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_09 12 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_12 自然を知り、幻術士としての一歩を踏み出したシルフィー。冒険者もまた、彼女との旅を通じて自然を知り得ることができたようだ。成長を認めたエ・スミ・ヤンから、幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を伝授された。自然はいつ何時も自分たちと共にあることを心に留め、幻術士としての旅を続けていこう。
14 10 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_10 13 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_13
15 11 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_11 14 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_14
16 12 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_12 15 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_15
17 13 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_13 16 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_16
18 14 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_14 17 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_17
19 15 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_15 18 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_18
20 16 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_16 19 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_19
21 17 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_17 20 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_20
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23 19 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_19 22 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_22
24 20 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_20 23 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_23
25 21 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_21 24 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_00 南部森林で淀みを調べる
26 22 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_22 25 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_01 シルフィーと話す
27 23 TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_23 26 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_02 淀みを調べる
28 24 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_00 27 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_03 南部森林で淀みを調べる シルフィーと話す
29 25 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_01 28 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_04 シルフィーと話す 淀みを調べる
30 26 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_02 29 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_05 淀みを調べる シルフィーと話す
31 27 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_03 30 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_06 シルフィーと話す シルフィーと話す
32 28 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_04 31 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_07 淀みを調べる 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
33 29 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_05 32 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_08 シルフィーと話す
34 30 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_06 33 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_09 シルフィーと話す
35 31 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_07 34 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_10 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
36 32 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_08 35 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_11
37 33 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_09 36 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_12
38 34 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_10 37 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_13
39 35 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_11 38 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_14
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44 40 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_16 43 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_19
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47 43 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_19 46 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_22
48 44 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_20 47 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_23
49 45 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_21 48 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_01 この魔物は……ヴォイドの妖異アコーマン! エ・スミ様から聞いたことがあるわ。
46 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_22
47 TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_23
48 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_01 この魔物は……ヴォイドの妖異アコーマン! エ・スミ様から聞いたことがあるわ。
50 49 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_02 49 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>注意して! やつの目を見ると身体の自由が奪われてしまう! Player注意して! やつの目を見ると身体の自由が奪われてしまう!
51 50 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_03 50 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_03 アコーマンが淀みから力を吸い取っているわ…! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先に淀みを浄化して! アコーマンが淀みから力を吸い取っているわ…! Player、先に淀みを浄化して!
52 51 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_04 51 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_04 邪悪な魔物が引き寄せられてきたわ! 邪悪な魔物が引き寄せられてきたわ!
53 52 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_05 52 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_05 自然の力を借りるのって、気持ちいいね! 自然の力を借りれば、なんだってできそう! 自然の力を借りるのって、気持ちいいね! 自然の力を借りれば、なんだってできそう!
54 53 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_1 53 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_1 お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 森の各地で「淀み」が大量に見られていた件で あなたに依頼したいことがあるのです。 お待ちしていましたよ、Player。 森の各地で「淀み」が大量に見られていた件で あなたに依頼したいことがあるのです。
55 54 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_2 54 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_2 前回、あなたが浄化してくださった淀みを調べたところ 何かが淀みを引き起こしていることがわかりました。 前回、あなたが浄化してくださった淀みを調べたところ 何かが淀みを引き起こしていることがわかりました。
56 55 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_3 55 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_3 淀みの発生を根絶するため、森へ入り 淀みを引き起こす根源を探し出すことになりました。 あなたも、ぜひ協力を…… 淀みの発生を根絶するため、森へ入り 淀みを引き起こす根源を探し出すことになりました。 あなたも、ぜひ協力を……
57 56 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_4 56 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_4 ……待って! エ・スミ様、私も行きます! ……待って! エ・スミ様、私も行きます!
58 57 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_5 57 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_5 ……シルフィー。 ……シルフィー。
59 58 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_6 58 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_6 私、自然を知るために勉強しました! ちゃんとノラネルの長い話も、最後まで聞きました! 私、自然を知るために勉強しました! ちゃんとノラネルの長い話も、最後まで聞きました!
60 59 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_7 59 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_7 森が苦しんでいる声が、聞こえてくるんです。 だから、森のために、何かしてあげたいんです……! 森が苦しんでいる声が、聞こえてくるんです。 だから、森のために、何かしてあげたいんです……!
61 60 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_8 60 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_8 ですが、まだ術を使うには至っていない……そうですね? 己の身も守れぬまま、務めへ赴くのは危険です。 ですが、まだ術を使うには至っていない……そうですね? 己の身も守れぬまま、務めへ赴くのは危険です。
62 61 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_9 61 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_9 ダメ……ですか……。 ダメ……ですか……。
63 62 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_10 62 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_10 おや、シルフィー。 私は「ダメ」とは一言も言っていませんよ? おや、シルフィー。 私は「ダメ」とは一言も言っていませんよ?
64 63 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_11 63 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_11 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 彼女と一緒に行ってください。 Player。 彼女と一緒に行ってください。
65 64 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_12 64 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_12 未熟ながらも、彼女は「声」が聞こえる者。 そこにあなたの幻術が合わされば、 きっと、素晴らしい力となる。 未熟ながらも、彼女は「声」が聞こえる者。 そこにあなたの幻術が合わされば、 きっと、素晴らしい力となる。
66 65 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_13 65 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_13 シルフィー。 淀みを見つけても無闇に近寄ってはいけませんよ。 必ず、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と協力して調べるのです。 シルフィー。 淀みを見つけても無闇に近寄ってはいけませんよ。 必ず、彼女と協力して調べるのです。
67 66 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_14 66 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_14 それと、気になることがあっても、深入りはせぬこと。 あなたは好奇心が強すぎる。 放っておけば、何をしでかすか……。 それと、気になることがあっても、深入りはせぬこと。 あなたは好奇心が強すぎる。 放っておけば、何をしでかすか……。
68 67 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_15 67 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_15 う…… わ、わかりました。 う…… わ、わかりました。
69 68 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_16 68 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_16 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こう。 淀みを浄化して、森を助けるために…… 南部森林「クォーリーミル」を調べてみましょう! Player、行こう。 淀みを浄化して、森を助けるために…… 南部森林「クォーリーミル」を調べてみましょう!
70 69 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_21 69 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_21 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 そこに「土の淀み」が……お願い、浄化してあげて。 Player、 そこに「土の淀み」が……お願い、浄化してあげて。
71 70 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_22 70 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_22 ありがとう。 まだ、ほかにもあるみたい。 森が苦しむ声が聞こえる……感じるの…… ありがとう。 まだ、ほかにもあるみたい。 森が苦しむ声が聞こえる……感じるの……
72 71 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_23 71 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_23 ここからだと……北東の方角かな? 行ってみましょう。 ここからだと……北東の方角かな? 行ってみましょう。
73 72 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_31 72 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_31 「土の淀み」だわ。 ……さあ、お願いね。 「土の淀み」だわ。 ……さあ、お願いね。
74 73 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_32 73 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_32 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 でも、まだほかにもあるようだわ。 これよりも、もっと大きな淀みを感じるの……。 ありがとう、Player。 でも、まだほかにもあるようだわ。 これよりも、もっと大きな淀みを感じるの……。
75 74 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_33 74 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_33 東の方……かな? 行ってみましょう。 東の方……かな? 行ってみましょう。
76 75 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_41 75 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_41 「土の淀み」はそこよ。 本当に、至る所にある……お願い、浄化してあげて。 「土の淀み」はそこよ。 本当に、至る所にある……お願い、浄化してあげて。
77 76 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_42 76 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_42 ありがとう、ここは元の大地にもどったわ。 でも、ぜんぜんだめ…… すぐに苦しみ始めてしまう…… ありがとう、ここは元の大地にもどったわ。 でも、ぜんぜんだめ…… すぐに苦しみ始めてしまう……
78 77 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_43 77 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_43 なんだか、もっともっと大きな淀み…… 嫌な空気が渦巻いてるのを感じるの。 これが、淀みを生み出す根源なのかも。 なんだか、もっともっと大きな淀み…… 嫌な空気が渦巻いてるのを感じるの。 これが、淀みを生み出す根源なのかも。
79 78 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_44 78 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_44 エ・スミ様は深入りするなって言ったけど…… やっぱり私、苦しんでる森を放っておけない! エ・スミ様は深入りするなって言ったけど…… やっぱり私、苦しんでる森を放っておけない!
80 79 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_45 79 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_45 この根源を、どうにかしなきゃ! すぐ近く、南東の方角なの。 お願い、力を貸して。 この根源を、どうにかしなきゃ! すぐ近く、南東の方角なの。 お願い、力を貸して。
81 80 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_61 80 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_61 おかえりなさい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。 おかえりなさい。 Player、シルフィー。
82 81 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_62 81 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_62 ……ただいま、戻りました。 ……ただいま、戻りました。
83 82 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_63 82 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_63 シルフィー…… 私との約束を破り、淀みへと深入りしましたね? シルフィー…… 私との約束を破り、淀みへと深入りしましたね?
84 83 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_64 83 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_64 そ、それは……森が、苦しそうだったから…… やっぱり私、苦しんでる森を放っておけなかった! そ、それは……森が、苦しそうだったから…… やっぱり私、苦しんでる森を放っておけなかった!
85 84 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_65 84 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_65 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は悪くないんです! 私が、わがままを言って……! Playerは悪くないんです! 私が、わがままを言って……!
86 85 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_66 85 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_66 シルフィー。 ……いいのです。 シルフィー。 ……いいのです。
87 86 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_67 86 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_67 そうするだろうと、知っていて行かせました。 怒るつもりはありませんよ。 そうするだろうと、知っていて行かせました。 怒るつもりはありませんよ。
88 87 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_68 87 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_68 「淀み」を生み出していた「アコーマン」は、 霊災後の弱った土に潜み、同族を呼び寄せていました。 ……ふたりとも、よく退けてくれました。 「淀み」を生み出していた「アコーマン」は、 霊災後の弱った土に潜み、同族を呼び寄せていました。 ……ふたりとも、よく退けてくれました。
89 88 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_69 88 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_69 それに、シルフィー。 自然から力を借りることができたようですね。 それに、シルフィー。 自然から力を借りることができたようですね。
90 89 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_70 89 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_70 あ、あの時は夢中で…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力に なりたいと思ったら、気づいたらできたんです。 あ、あの時は夢中で…… Playerの力に なりたいと思ったら、気づいたらできたんです。
91 90 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_71 90 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_71 それでいいのです。 自然から力を借りるということは、理屈ではない。 自然を受け入れたあなたの心に、自然が応じたのです。 それでいいのです。 自然から力を借りるということは、理屈ではない。 自然を受け入れたあなたの心に、自然が応じたのです。
92 91 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_72 91 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_72 それから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……立派に成長しました。 彼女との旅を経て、自然に触れ、幻術を知り得たようです。 それから、Player。 ……立派に成長しました。 彼女との旅を経て、自然に触れ、幻術を知り得たようです。
93 92 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_73 92 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_73 私からの最後の教えとして、 幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を授けます。 私からの最後の教えとして、 幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を授けます。
94 93 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_74 93 TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_74 あなたの幻術士たる旅は、これからも続いていく。 いつ何時も、自然はあなたに寄り添っていること…… どうかその意味を、お忘れなきよう。 あなたの幻術士たる旅は、これからも続いていく。 いつ何時も、自然はあなたに寄り添っていること…… どうかその意味を、お忘れなきよう。
95 94 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0001 94 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0001 ねえ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は感じない? このあたり、すごくイヤな感じがするの。 ねえ……Playerは感じない? このあたり、すごくイヤな感じがするの。
96 95 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0002 95 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0002 多分、この場所が「淀み」の元凶なんだわ。 多分、この場所が「淀み」の元凶なんだわ。
97 96 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0003 96 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0003 でも……変ね。 ここに来たとたん、イヤな気配がぼやけてしまったの。 でも……変ね。 ここに来たとたん、イヤな気配がぼやけてしまったの。
98 97 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0004 97 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0004 何かが、息をひそめて…… 隠れているみたい。 何かが、息をひそめて…… 隠れているみたい。
99 98 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0005 98 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0005 何……かな、あれ……。 あそこだけ……空気の流れが歪んで……。 何……かな、あれ……。 あそこだけ……空気の流れが歪んで……。
100 99 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0006 99 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0006 きゃあっ! きゃあっ!
101 100 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1001 100 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1001 ……あはっ、あはははははっ。 ……あはっ、あはははははっ。
102 101 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1002 101 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1002 すごいね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 すごいね、Player。
103 102 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1002 102 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1002 風ってこんなに気持ちよかったんだ。 風ってこんなに気持ちよかったんだ。
104 103 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_101_1002 103 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_101_1002 大地ってこんなに、あったかかったんだ! 大地ってこんなに、あったかかったんだ!
105 104 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1003 104 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1003 私、やっとわかったよ。 私、やっとわかったよ。
106 105 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1003 105 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1003 自然は怖くないって お母さんにも伝えてあげたい。 自然は怖くないって お母さんにも伝えてあげたい。
107 106 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1004 106 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1004 怪我をしたのね。 怪我をしたのね。
108 107 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1005 107 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1005 大丈夫。 私はもう倒れたりなんかしない。 大丈夫。 私はもう倒れたりなんかしない。
109 108 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1006 108 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1006 自然が、力を貸してくれるもの。 自然が、力を貸してくれるもの。
110 109 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1007 109 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1007 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたのおかげよ。 ありがとう、Player。 あなたのおかげよ。
111 110 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1008 110 TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1008 さあ、幻術士ギルドに戻りましょう。 エ・スミ様に報告しなくちゃ! さあ、幻術士ギルドに戻りましょう。 エ・スミ様に報告しなくちゃ!
112 111 TEXT_CLSCNJ006_00441_QIB_TODO_001 111 TEXT_CLSCNJ006_00441_QIB_TODO_001 アコーマンを倒せ! アコーマンを倒せ!
113 112 TEXT_CLSCNJ006_00441_POP_MESSAGE 112 TEXT_CLSCNJ006_00441_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
114 113 TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE 113 TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「やっと、わかったよ」のバトルを開始しますか? クエスト「やっと、わかったよ」のバトルを開始しますか?
115 114 TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES 114 TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい はい
116 115 TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO 115 TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ いいえ
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0,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_00","槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者を、ある人物に会わせようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_01","名のある3人の槍術士に、勇気を認めてもらうよう言われた。まずは東部森林「アマリセ監視哨」にいる槍術士「マテオミ牙軍曹」を訪ね、声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_02","マテオミ牙軍曹に認めてもらうために、課せられた試練をこなそう。アマリセ監視哨近くの大木へ向かい、「指定地点」に「六識の鮮血」をしかけよう。"
3,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_03","現れた魔物ブラッドバットの討伐を終えた。「アマリセ監視哨」で待つ「マテオミ牙軍曹」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_04","マテオミ牙軍曹から、勇気を認めてもらうことができた。次の槍術士は、部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる「バスカロン」。彼を訪ね、話を聞こう。"
5,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_05","バスカロンからフルフラワーの蜂蜜酒を渡され、ある場所に捧げてくるよう言われた。南部森林の岩間に佇む「ミスタルの槍」に「フルフラワーの蜂蜜酒」を捧げよう。"
6,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_06","ミスタルの槍にフルフラワーの蜂蜜酒を捧げた。「バスカロンドラザーズ」に戻り、「バスカロン」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_07","バスカロンから、初代槍術士ギルドマスター「ミスタル」が槍術士ギルドに懸けた思いを聞かせてもらった。最後の槍術士は、北部森林の「フォールゴウド」にいる「ヴォクレール」。彼を訪ね、話を聞こう。"
8,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_08","ヴォクレールから、勇気を証明する試練を与えられた。まずは「バルーン」を倒し、「バルーンの小指」を6体分入手しよう。"
9,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_09","入手した「バルーンの小指」を「焚き火跡」に使い、現れた「レッドバルーン」を討伐しよう。"
10,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_10","レッドバルーンの討伐を完了した。「フォールゴウド」に戻り、「ヴォクレール」に報告しよう。"
11,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_11","3人の槍術士から、勇気を認めてもらうことができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。"
12,"TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_12","名だたる槍術士から勇気を認められた冒険者に、誇らしげに頷くイウェイン。これからは然るべき時に降りかかる試練が、冒険者を成長させるだろうとのこと。最後にもう一度だけ、勇気を見せてもらいたいと言う。イウェインを満足させることができるよう、これまで学んだ勇気の意味を胸に、いっそう槍術に磨きをかけてこよう。
0,TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_00,槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者を、ある人物に会わせようとしているようだ。
1,TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_01,名のある3人の槍術士に、勇気を認めてもらうよう言われた。まずは東部森林「アマリセ監視哨」にいる槍術士「マテオミ牙軍曹」を訪ね、声をかけよう。
2,TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_02,マテオミ牙軍曹に認めてもらうために、課せられた試練をこなそう。アマリセ監視哨近くの大木へ向かい、「指定地点」に「六識の鮮血」をしかけよう。
3,TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_03,現れた魔物ブラッドバットの討伐を終えた。「アマリセ監視哨」で待つ「マテオミ牙軍曹」に報告しよう。
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5,TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_05,バスカロンからフルフラワーの蜂蜜酒を渡され、ある場所に捧げてくるよう言われた。南部森林の岩間に佇む「ミスタルの槍」に「フルフラワーの蜂蜜酒」を捧げよう。
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8,TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_08,ヴォクレールから、勇気を証明する試練を与えられた。まずは「バルーン」を倒し、「バルーンの小指」を6体分入手しよう。
9,TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_09,入手した「バルーンの小指」を「焚き火跡」に使い、現れた「レッドバルーン」を討伐しよう。
10,TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_10,レッドバルーンの討伐を完了した。「フォールゴウド」に戻り、「ヴォクレール」に報告しよう。
11,TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_11,3人の槍術士から、勇気を認めてもらうことができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
12,TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_12,"名だたる槍術士から勇気を認められた冒険者に、誇らしげに頷くイウェイン。これからは然るべき時に降りかかる試練が、冒険者を成長させるだろうとのこと。最後にもう一度だけ、勇気を見せてもらいたいと言う。イウェインを満足させることができるよう、これまで学んだ勇気の意味を胸に、いっそう槍術に磨きをかけてこよう。
※槍術士のレベルが30以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_00","アマリセ監視哨のマテオミ牙軍曹と話す"
25,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_01","指定地点に六識の鮮血を使う"
26,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_02","マテオミ牙軍曹に報告"
27,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_03","バスカロンドラザーズのバスカロンと話す"
28,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_04","ミスタルの槍にフルフラワーの蜂蜜酒を捧げる"
29,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_05","バスカロンに報告"
30,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_06","フォールゴウドのヴォクレールと話す"
31,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_07","バルーンからバルーンの小指を入手"
32,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_08","焚き火跡にバルーンの小指を使う"
33,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_09","ヴォクレールに報告"
34,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_10","槍術士ギルドのイウェインに報告"
35,"TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_11",""
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48,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_1","よう、一段と腕を上げたようじゃねえか。
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27,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_03,バスカロンドラザーズのバスカロンと話す
28,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_04,ミスタルの槍にフルフラワーの蜂蜜酒を捧げる
29,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_05,バスカロンに報告
30,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_06,フォールゴウドのヴォクレールと話す
31,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_07,バルーンからバルーンの小指を入手
32,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_08,焚き火跡にバルーンの小指を使う
33,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_09,ヴォクレールに報告
34,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_10,槍術士ギルドのイウェインに報告
35,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_11,
36,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_12,
37,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_13,
38,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_14,
39,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_15,
40,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_16,
41,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_17,
42,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_18,
43,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_19,
44,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_20,
45,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_21,
46,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_22,
47,TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_23,
48,TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_1,"よう、一段と腕を上げたようじゃねえか。
次の試練に挑む準備は万端か?"
49,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_2","お前は、茨の森の試練を突破し「勇気」の意味を掴んだ。
49,TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_2,"お前は、茨の森の試練を突破し「勇気」の意味を掴んだ。
今回の試練は、その「勇気」を3人の槍術士に示し、
認めてもらうことだ。"
50,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_3","3人の槍術士とは、
50,TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_3,"3人の槍術士とは、
お前と同じくこのギルドで学び、槍を極めた者。
お前の先輩にあたる槍術士たちだ。"
51,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_4","「勇気」を最も知る者に「勇気」を認めてもらう。
51,TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_4,"「勇気」を最も知る者に「勇気」を認めてもらう。
そうやって、俺たち槍術士は一人前になる。"
52,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_5","ひとり目の槍術士は、
52,TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_5,"ひとり目の槍術士は、
東部森林「アマリセ監視哨」にいる「マテオミ牙軍曹」だ。"
53,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_6","グリダニアの第一線を守る、冷静沈着な槍術士。
53,TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_6,"グリダニアの第一線を守る、冷静沈着な槍術士。
鍛えぬかれた目に、勇気を認めさせることができるか?
さあ、行ってきな。"
54,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_10","君が噂の槍術士だね。
54,TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_10,"君が噂の槍術士だね。
私は双蛇党の衛士、マテオミ。
このアマリセ監視哨で衛士たちの監督をしている。"
55,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_11","なるほど、それなりに腕は鍛えているが、
55,TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_11,"なるほど、それなりに腕は鍛えているが、
まだまだ経験は浅いと見える。"
56,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_12","この世界は広い。
56,TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_12,"この世界は広い。
戦い慣れた鬼哭隊の衛士でも、惑わされる敵がいる。
古の強者ですら、心乱される敵がいる。"
57,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_13","いっぱしの槍術士を自負するのなら、
57,TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_13,"いっぱしの槍術士を自負するのなら、
ひとつ、強敵との戦いを制してもらおう。"
58,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_14","この「六識の鮮血」を、北の大樹に仕掛けるんだ。
58,TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_14,"この「六識の鮮血」を、北の大樹に仕掛けるんだ。
森の中に身を潜め、獲物を待つ牙が君に襲いかかる……
さあ、心を乱されることなく戦えるかな?"
59,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_20","よく戻ったね。
59,TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_20,"よく戻ったね。
君の見事な槍さばき、見せてもらったよ。"
60,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_21","ブラッドバットは、
60,TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_21,"ブラッドバットは、
素早く派手な動きで敵を撹乱する。
奴らの攻撃をやり返すのは、至難の業だったろう。"
61,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_22","まだまだ荒削りだが、その「勇気」は見事なものだ。
61,TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_22,"まだまだ荒削りだが、その「勇気」は見事なものだ。
イウェインが目をかけるのも頷ける。
このマテオミ、君の「勇気」を認めよう。"
62,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_23","さあ、次に君が向かうべきは、
62,TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_23,"さあ、次に君が向かうべきは、
南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」。
店主の「バスカロン」を訪ねるんだ。"
63,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_24","彼は、昔から独自の考えを持つ槍術士だった。
63,TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_24,"彼は、昔から独自の考えを持つ槍術士だった。
槍を置いた今でも、彼の助言を求め
酒場を訪ねる者は多い。"
64,"TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_25","かく言う私もそのひとりさ。
64,TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_25,"かく言う私もそのひとりさ。
彼との出会いは、きっと君の槍を高みへと導くだろう。"
65,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_30","お前が噂の槍術士だな?
65,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_30,"お前が噂の槍術士だな?
そろそろ来ると思っていたぜ。"
66,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_31","俺はバスカロン。
66,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_31,"俺はバスカロン。
ひと昔前は、槍術士として街道の哨兵をしていた。
ま、今は見てのとおり、一介の酒場の店主だがな。"
67,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_32","俺に「勇気」を認めさせに来たんだろ?
67,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_32,"俺に「勇気」を認めさせに来たんだろ?
それじゃ、この「フルフラワーの蜂蜜酒」を受け取りな。"
68,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_33","そいつを、ここから南の岩間にある
68,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_33,"そいつを、ここから南の岩間にある
「ミスタルの槍」に捧げてこい。
戻ってきたら、面白い話を聞かせてやろう。"
69,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_40","「ミスタルの槍」に蜂蜜酒を捧げてきたようだな。
69,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_40,"「ミスタルの槍」に蜂蜜酒を捧げてきたようだな。
それじゃ約束通り、話を聞かせてやろう。"
70,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_41","「ミスタルの槍」は、
70,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_41,"「ミスタルの槍」は、
初代槍術士ギルドマスター「ミスタル」の
「勇気」に敬意を表して築かれた場所だ。"
71,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_42","ミスタルは、まさに「勇気の塊」のような男だったと言う。
71,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_42,"ミスタルは、まさに「勇気の塊」のような男だったと言う。
優れた槍術士だった彼は、槍術の真価を発揮するのが
「勇気」であると気づいた。"
72,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_43","そして、「勇気」を磨くには
72,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_43,"そして、「勇気」を磨くには
グリダニアの槍術だけでは不十分であり、
森の外の技も受け入れるべきであると説いたんだ。"
73,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_44","だが、これは、古いグリダニアの姿勢に反するものだった。
73,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_44,"だが、これは、古いグリダニアの姿勢に反するものだった。
かつてのグリダニアは、余所者を忌避し、
罪人のように扱っていたからな。"
74,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_45","ミスタルはこの姿勢を、
74,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_45,"ミスタルはこの姿勢を、
不確かなものへの「不安」だと言った。
そして、不安は勇気を鈍らせるとも。"
75,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_46","ミスタルは、グリダニアの反対を押し切り、
75,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_46,"ミスタルは、グリダニアの反対を押し切り、
グリダニアの外からも腕利きの槍術士を迎えた。
そうして「勇気」の術を磨きあげたのさ。"
76,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_47","槍術士ギルドは、まさに、
76,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_47,"槍術士ギルドは、まさに、
ミスタルの「勇気」によって創られたギルドと言える。"
77,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_48","俺たち槍術士は、ミスタルの意志を受け継いだ者。
77,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_48,"俺たち槍術士は、ミスタルの意志を受け継いだ者。
槍術士である限り、お前が腹に据えた「勇気」を
忘れるんじゃないぞ。"
78,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_49","ハハハ! わざわざ証明してもらうまでもねぇ。
78,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_49,"ハハハ! わざわざ証明してもらうまでもねぇ。
お前が槍術に懸ける「勇気」、ここに来た時から
わかってたことだ。"
79,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_50","俺の役目はこれで終いだ。
79,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_50,"俺の役目はこれで終いだ。
3人目の槍術士は、北部森林「フォールゴウド」の
宿屋にいる。「ヴォクレール」を訪ねるんだ。"
80,"TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_51","あいつとは、若いころはよくやりあったが、
80,TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_51,"あいつとは、若いころはよくやりあったが、
結局決着は付かずじまいだったな……。
あいつを頷かせるのは簡単じゃあねえだろうが、頑張りな。"
81,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_60","お前が件の冒険者だな。
81,TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_60,"お前が件の冒険者だな。
俺はヴォクレール、お前と同じ冒険者あがりで、
雇われの用心棒をしている。"
82,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_61","槍術士としての「勇気」を見せに来たか。
82,TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_61,"槍術士としての「勇気」を見せに来たか。
いいだろう、手加減なく試させてもらうぜ。"
83,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_62","どれほど鍛えた槍術士でも心が揺れ動いてしまう瞬間、
83,TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_62,"どれほど鍛えた槍術士でも心が揺れ動いてしまう瞬間、
それは、相手に「変化」が起きた時……。"
84,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_63","戦いの途中で、姿形や立ち振る舞いに「変化」があると、
84,TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_63,"戦いの途中で、姿形や立ち振る舞いに「変化」があると、
そのことに思考を奪われ、槍が鈍ってしまう。
お前の「勇気」で「変化」を制してみせな。"
85,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_64","お前の相手は「レッドバルーン」。
85,TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_64,"お前の相手は「レッドバルーン」。
猛る炎に呼び寄せられ、姿を現す魔物だ。"
86,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_65","まずは魔物「バルーン」を狩り、
86,TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_65,"まずは魔物「バルーン」を狩り、
「バルーンの小指」を手に入れろ。
これを「焚き火跡」に使って火を熾せ。"
87,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_66","怒りと共に燃え上がる「レッドバルーン」の業火……。
87,TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_66,"怒りと共に燃え上がる「レッドバルーン」の業火……。
さあ、お前は動じることなく戦えるか?
見せてもらうぜ。"
88,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_70","レッドバルーンの炎に動じることなく戦ったか。
88,TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_70,"レッドバルーンの炎に動じることなく戦ったか。
フン。槍術士ならこの程度、当然だな。"
89,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_71","相手がどんな変化を見せようと、
89,TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_71,"相手がどんな変化を見せようと、
手を止めることなく、着実に進み続けろ。
それは戦いでも鍛錬でも同じ、それが「勇気」だ。"
90,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_72","……何を突っ立ってる。
90,TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_72,"……何を突っ立ってる。
お前の「勇気」を認めてやると言ったんだ。"
91,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_73","まだまだひよっこだがな。
91,TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_73,"まだまだひよっこだがな。
俺たちに並べるよう、精々鍛錬に励むことだ。"
92,"TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_74","さっさとイウェインの野郎に報告しに行くがいい。
92,TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_74,"さっさとイウェインの野郎に報告しに行くがいい。
ああ、ついでに……
たまにはバスカロンの酒場に顔を出せ、と伝えておけ。"
93,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_80","無事、3人の槍術士から
93,TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_80,"無事、3人の槍術士から
「勇気」を認めてもらうことができたようだな。"
94,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_81","もう、俺がとやかく言う必要もあるまい。
94,TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_81,"もう、俺がとやかく言う必要もあるまい。
これから先は、戦いの経験がお前を鍛え上げるだろう。"
95,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_82","試練とは、相応しき時に降りかかるもの。
95,TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_82,"試練とは、相応しき時に降りかかるもの。
苦難が立ちはだかった時は、お前の成長の時だ。"
96,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_83","俺からの指導は終いだが……
96,TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_83,"俺からの指導は終いだが……
最後にもう一度だけ、このギルドを訪れてもらいたい。
この俺が、お前の「勇気」を見せてもらうためにな。"
97,"TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_84","腕を磨き、ギルドを訪れろ。
97,TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_84,"腕を磨き、ギルドを訪れろ。
次にお前に会う時を、楽しみに待っているぜ。"
98,"TEXT_CLSLNC005_00438_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
98,TEXT_CLSLNC005_00438_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_00 1 槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者を、ある人物に会わせようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_01 名のある3人の槍術士に、勇気を認めてもらうよう言われた。まずは東部森林「アマリセ監視哨」にいる槍術士「マテオミ牙軍曹」を訪ね、声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_02 str マテオミ牙軍曹に認めてもらうために、課せられた試練をこなそう。アマリセ監視哨近くの大木へ向かい、「指定地点」に「六識の鮮血」をしかけよう。
4 0 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_00 3 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_03 槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者を、ある人物に会わせようとしているようだ。 現れた魔物ブラッドバットの討伐を終えた。「アマリセ監視哨」で待つ「マテオミ牙軍曹」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_01 4 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_04 名のある3人の槍術士に、勇気を認めてもらうよう言われた。まずは東部森林「アマリセ監視哨」にいる槍術士「マテオミ牙軍曹」を訪ね、声をかけよう。 マテオミ牙軍曹から、勇気を認めてもらうことができた。次の槍術士は、南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる「バスカロン」。彼を訪ね、話を聞こう。
6 2 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_02 5 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_05 マテオミ牙軍曹に認めてもらうために、課せられた試練をこなそう。アマリセ監視哨近くの大木へ向かい、「指定地点」に「六識の鮮血」をしかけよう。 バスカロンからフルフラワーの蜂蜜酒を渡され、ある場所に捧げてくるよう言われた。南部森林の岩間に佇む「ミスタルの槍」に「フルフラワーの蜂蜜酒」を捧げよう。
7 3 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_03 6 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_06 現れた魔物ブラッドバットの討伐を終えた。「アマリセ監視哨」で待つ「マテオミ牙軍曹」に報告しよう。 ミスタルの槍にフルフラワーの蜂蜜酒を捧げた。「バスカロンドラザーズ」に戻り、「バスカロン」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_04 7 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_07 マテオミ牙軍曹から、勇気を認めてもらうことができた。次の槍術士は、南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる「バスカロン」。彼を訪ね、話を聞こう。 バスカロンから、初代槍術士ギルドマスター「ミスタル」が槍術士ギルドに懸けた思いを聞かせてもらった。最後の槍術士は、北部森林の「フォールゴウド」にいる「ヴォクレール」。彼を訪ね、話を聞こう。
9 5 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_05 8 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_08 バスカロンからフルフラワーの蜂蜜酒を渡され、ある場所に捧げてくるよう言われた。南部森林の岩間に佇む「ミスタルの槍」に「フルフラワーの蜂蜜酒」を捧げよう。 ヴォクレールから、勇気を証明する試練を与えられた。まずは「バルーン」を倒し、「バルーンの小指」を6体分入手しよう。
10 6 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_06 9 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_09 ミスタルの槍にフルフラワーの蜂蜜酒を捧げた。「バスカロンドラザーズ」に戻り、「バスカロン」に報告しよう。 入手した「バルーンの小指」を「焚き火跡」に使い、現れた「レッドバルーン」を討伐しよう。
11 7 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_07 10 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_10 バスカロンから、初代槍術士ギルドマスター「ミスタル」が槍術士ギルドに懸けた思いを聞かせてもらった。最後の槍術士は、北部森林の「フォールゴウド」にいる「ヴォクレール」。彼を訪ね、話を聞こう。 レッドバルーンの討伐を完了した。「フォールゴウド」に戻り、「ヴォクレール」に報告しよう。
12 8 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_08 11 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_11 ヴォクレールから、勇気を証明する試練を与えられた。まずは「バルーン」を倒し、「バルーンの小指」を6体分入手しよう。 3人の槍術士から、勇気を認めてもらうことができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
13 9 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_09 12 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_12 入手した「バルーンの小指」を「焚き火跡」に使い、現れた「レッドバルーン」を討伐しよう。 名だたる槍術士から勇気を認められた冒険者に、誇らしげに頷くイウェイン。これからは然るべき時に降りかかる試練が、冒険者を成長させるだろうとのこと。最後にもう一度だけ、勇気を見せてもらいたいと言う。イウェインを満足させることができるよう、これまで学んだ勇気の意味を胸に、いっそう槍術に磨きをかけてこよう。 ※槍術士のレベルが30以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。
10 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_10 レッドバルーンの討伐を完了した。「フォールゴウド」に戻り、「ヴォクレール」に報告しよう。
11 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_11 3人の槍術士から、勇気を認めてもらうことができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
12 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_12 名だたる槍術士から勇気を認められた冒険者に、誇らしげに頷くイウェイン。これからは然るべき時に降りかかる試練が、冒険者を成長させるだろうとのこと。最後にもう一度だけ、勇気を見せてもらいたいと言う。イウェインを満足させることができるよう、これまで学んだ勇気の意味を胸に、いっそう槍術に磨きをかけてこよう。 ※槍術士のレベルが30以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。
14 13 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_13 13 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_14 14 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_15 15 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_16 16 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_17 17 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_18 18 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_19 19 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_20 20 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_21 21 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_22 22 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_23 23 TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_00 24 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_00 アマリセ監視哨のマテオミ牙軍曹と話す アマリセ監視哨のマテオミ牙軍曹と話す
26 25 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_01 25 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_01 指定地点に六識の鮮血を使う 指定地点に六識の鮮血を使う
27 26 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_02 26 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_02 マテオミ牙軍曹に報告 マテオミ牙軍曹に報告
28 27 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_03 27 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_03 バスカロンドラザーズのバスカロンと話す バスカロンドラザーズのバスカロンと話す
29 28 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_04 28 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_04 ミスタルの槍にフルフラワーの蜂蜜酒を捧げる ミスタルの槍にフルフラワーの蜂蜜酒を捧げる
30 29 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_05 29 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_05 バスカロンに報告 バスカロンに報告
31 30 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_06 30 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_06 フォールゴウドのヴォクレールと話す フォールゴウドのヴォクレールと話す
32 31 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_07 31 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_07 バルーンからバルーンの小指を入手 バルーンからバルーンの小指を入手
33 32 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_08 32 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_08 焚き火跡にバルーンの小指を使う 焚き火跡にバルーンの小指を使う
34 33 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_09 33 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_09 ヴォクレールに報告 ヴォクレールに報告
35 34 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_10 34 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_10 槍術士ギルドのイウェインに報告 槍術士ギルドのイウェインに報告
36 35 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_11 35 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_11
37 36 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_12 36 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_12
38 37 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_13 37 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_13
39 38 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_14 38 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_14
40 39 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_15 39 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_15
41 40 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_16 40 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_16
42 41 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_17 41 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_17
43 42 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_18 42 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_18
44 43 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_19 43 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_19
45 44 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_20 44 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_20
46 45 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_21 45 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_21
47 46 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_22 46 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_22
48 47 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_23 47 TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_23
49 48 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_1 48 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_1 よう、一段と腕を上げたようじゃねえか。 次の試練に挑む準備は万端か? よう、一段と腕を上げたようじゃねえか。 次の試練に挑む準備は万端か?
50 49 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_2 49 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_2 お前は、茨の森の試練を突破し「勇気」の意味を掴んだ。 今回の試練は、その「勇気」を3人の槍術士に示し、 認めてもらうことだ。 お前は、茨の森の試練を突破し「勇気」の意味を掴んだ。 今回の試練は、その「勇気」を3人の槍術士に示し、 認めてもらうことだ。
51 50 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_3 50 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_3 3人の槍術士とは、 お前と同じくこのギルドで学び、槍を極めた者。 お前の先輩にあたる槍術士たちだ。 3人の槍術士とは、 お前と同じくこのギルドで学び、槍を極めた者。 お前の先輩にあたる槍術士たちだ。
52 51 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_4 51 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_4 「勇気」を最も知る者に「勇気」を認めてもらう。 そうやって、俺たち槍術士は一人前になる。 「勇気」を最も知る者に「勇気」を認めてもらう。 そうやって、俺たち槍術士は一人前になる。
53 52 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_5 52 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_5 ひとり目の槍術士は、 東部森林「アマリセ監視哨」にいる「マテオミ牙軍曹」だ。 ひとり目の槍術士は、 東部森林「アマリセ監視哨」にいる「マテオミ牙軍曹」だ。
54 53 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_6 53 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_6 グリダニアの第一線を守る、冷静沈着な槍術士。 鍛えぬかれた目に、勇気を認めさせることができるか? さあ、行ってきな。 グリダニアの第一線を守る、冷静沈着な槍術士。 鍛えぬかれた目に、勇気を認めさせることができるか? さあ、行ってきな。
55 54 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_10 54 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_10 君が噂の槍術士だね。 私は双蛇党の衛士、マテオミ。 このアマリセ監視哨で衛士たちの監督をしている。 君が噂の槍術士だね。 私は双蛇党の衛士、マテオミ。 このアマリセ監視哨で衛士たちの監督をしている。
56 55 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_11 55 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_11 なるほど、それなりに腕は鍛えているが、 まだまだ経験は浅いと見える。 なるほど、それなりに腕は鍛えているが、 まだまだ経験は浅いと見える。
57 56 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_12 56 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_12 この世界は広い。 戦い慣れた鬼哭隊の衛士でも、惑わされる敵がいる。 古の強者ですら、心乱される敵がいる。 この世界は広い。 戦い慣れた鬼哭隊の衛士でも、惑わされる敵がいる。 古の強者ですら、心乱される敵がいる。
58 57 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_13 57 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_13 いっぱしの槍術士を自負するのなら、 ひとつ、強敵との戦いを制してもらおう。 いっぱしの槍術士を自負するのなら、 ひとつ、強敵との戦いを制してもらおう。
59 58 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_14 58 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_14 この「六識の鮮血」を、北の大樹に仕掛けるんだ。 森の中に身を潜め、獲物を待つ牙が君に襲いかかる…… さあ、心を乱されることなく戦えるかな? この「六識の鮮血」を、北の大樹に仕掛けるんだ。 森の中に身を潜め、獲物を待つ牙が君に襲いかかる…… さあ、心を乱されることなく戦えるかな?
60 59 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_20 59 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_20 よく戻ったね。 君の見事な槍さばき、見せてもらったよ。 よく戻ったね。 君の見事な槍さばき、見せてもらったよ。
61 60 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_21 60 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_21 ブラッドバットは、 素早く派手な動きで敵を撹乱する。 奴らの攻撃をやり返すのは、至難の業だったろう。 ブラッドバットは、 素早く派手な動きで敵を撹乱する。 奴らの攻撃をやり返すのは、至難の業だったろう。
62 61 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_22 61 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_22 まだまだ荒削りだが、その「勇気」は見事なものだ。 イウェインが目をかけるのも頷ける。 このマテオミ、君の「勇気」を認めよう。 まだまだ荒削りだが、その「勇気」は見事なものだ。 イウェインが目をかけるのも頷ける。 このマテオミ、君の「勇気」を認めよう。
63 62 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_23 62 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_23 さあ、次に君が向かうべきは、 南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」。 店主の「バスカロン」を訪ねるんだ。 さあ、次に君が向かうべきは、 南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」。 店主の「バスカロン」を訪ねるんだ。
64 63 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_24 63 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_24 彼は、昔から独自の考えを持つ槍術士だった。 槍を置いた今でも、彼の助言を求め 酒場を訪ねる者は多い。 彼は、昔から独自の考えを持つ槍術士だった。 槍を置いた今でも、彼の助言を求め 酒場を訪ねる者は多い。
65 64 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_25 64 TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_25 かく言う私もそのひとりさ。 彼との出会いは、きっと君の槍を高みへと導くだろう。 かく言う私もそのひとりさ。 彼との出会いは、きっと君の槍を高みへと導くだろう。
66 65 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_30 65 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_30 お前が噂の槍術士だな? そろそろ来ると思っていたぜ。 お前が噂の槍術士だな? そろそろ来ると思っていたぜ。
67 66 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_31 66 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_31 俺はバスカロン。 ひと昔前は、槍術士として街道の哨兵をしていた。 ま、今は見てのとおり、一介の酒場の店主だがな。 俺はバスカロン。 ひと昔前は、槍術士として街道の哨兵をしていた。 ま、今は見てのとおり、一介の酒場の店主だがな。
68 67 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_32 67 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_32 俺に「勇気」を認めさせに来たんだろ? それじゃ、この「フルフラワーの蜂蜜酒」を受け取りな。 俺に「勇気」を認めさせに来たんだろ? それじゃ、この「フルフラワーの蜂蜜酒」を受け取りな。
69 68 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_33 68 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_33 そいつを、ここから南の岩間にある 「ミスタルの槍」に捧げてこい。 戻ってきたら、面白い話を聞かせてやろう。 そいつを、ここから南の岩間にある 「ミスタルの槍」に捧げてこい。 戻ってきたら、面白い話を聞かせてやろう。
70 69 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_40 69 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_40 「ミスタルの槍」に蜂蜜酒を捧げてきたようだな。 それじゃ約束通り、話を聞かせてやろう。 「ミスタルの槍」に蜂蜜酒を捧げてきたようだな。 それじゃ約束通り、話を聞かせてやろう。
71 70 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_41 70 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_41 「ミスタルの槍」は、 初代槍術士ギルドマスター「ミスタル」の 「勇気」に敬意を表して築かれた場所だ。 「ミスタルの槍」は、 初代槍術士ギルドマスター「ミスタル」の 「勇気」に敬意を表して築かれた場所だ。
72 71 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_42 71 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_42 ミスタルは、まさに「勇気の塊」のような男だったと言う。 優れた槍術士だった彼は、槍術の真価を発揮するのが 「勇気」であると気づいた。 ミスタルは、まさに「勇気の塊」のような男だったと言う。 優れた槍術士だった彼は、槍術の真価を発揮するのが 「勇気」であると気づいた。
73 72 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_43 72 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_43 そして、「勇気」を磨くには グリダニアの槍術だけでは不十分であり、 森の外の技も受け入れるべきであると説いたんだ。 そして、「勇気」を磨くには グリダニアの槍術だけでは不十分であり、 森の外の技も受け入れるべきであると説いたんだ。
74 73 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_44 73 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_44 だが、これは、古いグリダニアの姿勢に反するものだった。 かつてのグリダニアは、余所者を忌避し、 罪人のように扱っていたからな。 だが、これは、古いグリダニアの姿勢に反するものだった。 かつてのグリダニアは、余所者を忌避し、 罪人のように扱っていたからな。
75 74 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_45 74 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_45 ミスタルはこの姿勢を、 不確かなものへの「不安」だと言った。 そして、不安は勇気を鈍らせるとも。 ミスタルはこの姿勢を、 不確かなものへの「不安」だと言った。 そして、不安は勇気を鈍らせるとも。
76 75 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_46 75 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_46 ミスタルは、グリダニアの反対を押し切り、 グリダニアの外からも腕利きの槍術士を迎えた。 そうして「勇気」の術を磨きあげたのさ。 ミスタルは、グリダニアの反対を押し切り、 グリダニアの外からも腕利きの槍術士を迎えた。 そうして「勇気」の術を磨きあげたのさ。
77 76 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_47 76 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_47 槍術士ギルドは、まさに、 ミスタルの「勇気」によって創られたギルドと言える。 槍術士ギルドは、まさに、 ミスタルの「勇気」によって創られたギルドと言える。
78 77 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_48 77 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_48 俺たち槍術士は、ミスタルの意志を受け継いだ者。 槍術士である限り、お前が腹に据えた「勇気」を 忘れるんじゃないぞ。 俺たち槍術士は、ミスタルの意志を受け継いだ者。 槍術士である限り、お前が腹に据えた「勇気」を 忘れるんじゃないぞ。
79 78 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_49 78 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_49 ハハハ! わざわざ証明してもらうまでもねぇ。 お前が槍術に懸ける「勇気」、ここに来た時から わかってたことだ。 ハハハ! わざわざ証明してもらうまでもねぇ。 お前が槍術に懸ける「勇気」、ここに来た時から わかってたことだ。
80 79 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_50 79 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_50 俺の役目はこれで終いだ。 3人目の槍術士は、北部森林「フォールゴウド」の 宿屋にいる。「ヴォクレール」を訪ねるんだ。 俺の役目はこれで終いだ。 3人目の槍術士は、北部森林「フォールゴウド」の 宿屋にいる。「ヴォクレール」を訪ねるんだ。
81 80 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_51 80 TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_51 あいつとは、若いころはよくやりあったが、 結局決着は付かずじまいだったな……。 あいつを頷かせるのは簡単じゃあねえだろうが、頑張りな。 あいつとは、若いころはよくやりあったが、 結局決着は付かずじまいだったな……。 あいつを頷かせるのは簡単じゃあねえだろうが、頑張りな。
82 81 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_60 81 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_60 お前が件の冒険者だな。 俺はヴォクレール、お前と同じ冒険者あがりで、 雇われの用心棒をしている。 お前が件の冒険者だな。 俺はヴォクレール、お前と同じ冒険者あがりで、 雇われの用心棒をしている。
83 82 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_61 82 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_61 槍術士としての「勇気」を見せに来たか。 いいだろう、手加減なく試させてもらうぜ。 槍術士としての「勇気」を見せに来たか。 いいだろう、手加減なく試させてもらうぜ。
84 83 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_62 83 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_62 どれほど鍛えた槍術士でも心が揺れ動いてしまう瞬間、 それは、相手に「変化」が起きた時……。 どれほど鍛えた槍術士でも心が揺れ動いてしまう瞬間、 それは、相手に「変化」が起きた時……。
85 84 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_63 84 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_63 戦いの途中で、姿形や立ち振る舞いに「変化」があると、 そのことに思考を奪われ、槍が鈍ってしまう。 お前の「勇気」で「変化」を制してみせな。 戦いの途中で、姿形や立ち振る舞いに「変化」があると、 そのことに思考を奪われ、槍が鈍ってしまう。 お前の「勇気」で「変化」を制してみせな。
86 85 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_64 85 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_64 お前の相手は「レッドバルーン」。 猛る炎に呼び寄せられ、姿を現す魔物だ。 お前の相手は「レッドバルーン」。 猛る炎に呼び寄せられ、姿を現す魔物だ。
87 86 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_65 86 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_65 まずは魔物「バルーン」を狩り、 「バルーンの小指」を手に入れろ。 これを「焚き火跡」に使って火を熾せ。 まずは魔物「バルーン」を狩り、 「バルーンの小指」を手に入れろ。 これを「焚き火跡」に使って火を熾せ。
88 87 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_66 87 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_66 怒りと共に燃え上がる「レッドバルーン」の業火……。 さあ、お前は動じることなく戦えるか? 見せてもらうぜ。 怒りと共に燃え上がる「レッドバルーン」の業火……。 さあ、お前は動じることなく戦えるか? 見せてもらうぜ。
89 88 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_70 88 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_70 レッドバルーンの炎に動じることなく戦ったか。 フン。槍術士ならこの程度、当然だな。 レッドバルーンの炎に動じることなく戦ったか。 フン。槍術士ならこの程度、当然だな。
90 89 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_71 89 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_71 相手がどんな変化を見せようと、 手を止めることなく、着実に進み続けろ。 それは戦いでも鍛錬でも同じ、それが「勇気」だ。 相手がどんな変化を見せようと、 手を止めることなく、着実に進み続けろ。 それは戦いでも鍛錬でも同じ、それが「勇気」だ。
91 90 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_72 90 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_72 ……何を突っ立ってる。 お前の「勇気」を認めてやると言ったんだ。 ……何を突っ立ってる。 お前の「勇気」を認めてやると言ったんだ。
92 91 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_73 91 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_73 まだまだひよっこだがな。 俺たちに並べるよう、精々鍛錬に励むことだ。 まだまだひよっこだがな。 俺たちに並べるよう、精々鍛錬に励むことだ。
93 92 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_74 92 TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_74 さっさとイウェインの野郎に報告しに行くがいい。 ああ、ついでに…… たまにはバスカロンの酒場に顔を出せ、と伝えておけ。 さっさとイウェインの野郎に報告しに行くがいい。 ああ、ついでに…… たまにはバスカロンの酒場に顔を出せ、と伝えておけ。
94 93 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_80 93 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_80 無事、3人の槍術士から 「勇気」を認めてもらうことができたようだな。 無事、3人の槍術士から 「勇気」を認めてもらうことができたようだな。
95 94 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_81 94 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_81 もう、俺がとやかく言う必要もあるまい。 これから先は、戦いの経験がお前を鍛え上げるだろう。 もう、俺がとやかく言う必要もあるまい。 これから先は、戦いの経験がお前を鍛え上げるだろう。
96 95 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_82 95 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_82 試練とは、相応しき時に降りかかるもの。 苦難が立ちはだかった時は、お前の成長の時だ。 試練とは、相応しき時に降りかかるもの。 苦難が立ちはだかった時は、お前の成長の時だ。
97 96 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_83 96 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_83 俺からの指導は終いだが…… 最後にもう一度だけ、このギルドを訪れてもらいたい。 この俺が、お前の「勇気」を見せてもらうためにな。 俺からの指導は終いだが…… 最後にもう一度だけ、このギルドを訪れてもらいたい。 この俺が、お前の「勇気」を見せてもらうためにな。
98 97 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_84 97 TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_84 腕を磨き、ギルドを訪れろ。 次にお前に会う時を、楽しみに待っているぜ。 腕を磨き、ギルドを訪れろ。 次にお前に会う時を、楽しみに待っているぜ。
99 98 TEXT_CLSLNC005_00438_POP_MESSAGE 98 TEXT_CLSLNC005_00438_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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1,"TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_01","槍術士ギルド最後の試練は「勇気」によって「フールク」を打ち倒すこと。フールクが槍術士達を襲撃したという中央森林に向かい、周囲を調べよう。"
2,"TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_02","魔物に囲まれていた槍術士を助けると、フールクは北部森林へ向かったと言う。フールクを追い、北部森林へ赴こう。"
3,"TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_03","蛮勇を掲げる槍術士「フールク」を打ち倒した。グリダニアの「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_04","蛮勇の槍術士フールクを倒し、最終試練を越えた冒険者は、イウェインから勇気を認められた証として「ランスチャージ」を伝授された。槍術士ギルドでの試練は終わるが、冒険者の戦いはこれからだと言うイウェイン。ギルドで学んだ勇気を胸に、勇気の槍で、新たな道を切り拓いてゆこう。"
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48,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_1","よう、来たな。
0,TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_00,槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者の勇気を確かめようとしている。
1,TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_01,槍術士ギルド最後の試練は「勇気」によって「フールク」を打ち倒すこと。フールクが槍術士達を襲撃したという中央森林に向かい、周囲を調べよう。
2,TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_02,魔物に囲まれていた槍術士を助けると、フールクは北部森林へ向かったと言う。フールクを追い、北部森林へ赴こう。
3,TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_03,蛮勇を掲げる槍術士「フールク」を打ち倒した。グリダニアの「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
4,TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_04,蛮勇の槍術士フールクを倒し、最終試練を越えた冒険者は、イウェインから勇気を認められた証として「ランスチャージ」を伝授された。槍術士ギルドでの試練は終わるが、冒険者の戦いはこれからだと言うイウェイン。ギルドで学んだ勇気を胸に、勇気の槍で、新たな道を切り拓いてゆこう。
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48,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_1,"よう、来たな。
またひと回り腕を上げたようじゃねぇか。"
49,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_2","お前のような弟子を持てて、俺も鼻が高い。
49,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_2,"お前のような弟子を持てて、俺も鼻が高い。
さて、今日はどんな試練を……"
50,"TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_3","……イ、イウェイン様!"
51,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_4","どうした!?
50,TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_3,……イ、イウェイン様!
51,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_4,"どうした!?
その怪我は、いったい……!?"
52,"TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_5","それが……
52,TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_5,"それが……
仲間との鍛錬中、見慣れぬシェーダーの槍術士から、
突然、襲撃を受け……"
53,"TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_6","ヤツは……
53,TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_6,"ヤツは……
「臆病者の槍術士どもに、真の勇気を教えてやる」と……"
54,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_7","何!?
54,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_7,"何!?
まさか、フールクか……!"
55,"TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_8","場所は……中央森林の北西……
55,TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_8,"場所は……中央森林の北西……
白狼門から枯骨の森への道中です。
ど、どうか、急ぎ応援を……"
56,"TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_9","うう……"
57,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_10","おい、しっかりしろ!"
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56,TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_9,うう……
57,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_10,おい、しっかりしろ!
58,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_11,"……Player
以前、試練とは相応しき時に降りかかると言ったな。
そして今、その時が来た。"
59,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_12","中央森林へ向かえ。
59,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_12,"中央森林へ向かえ。
同胞を救い、槍術士フールクに打ち勝て。
お前の「勇気」を証明してみせろ!"
60,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_30","たっ、助けてくれぇっ!"
61,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_31","ああ、ありがとう……。
60,TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_30,たっ、助けてくれぇっ!
61,TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_31,"ああ、ありがとう……。
仲間との訓練中、突然、シェーダー族の槍術士に
襲われたんだ。"
62,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_32","勇気を磨くのならば、魔物の大群に囲まれて
62,TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_32,"勇気を磨くのならば、魔物の大群に囲まれて
生き延びてみせろ、と放り出されてね。
もう少しで奴らの胃袋の中だった……助かったよ。"
63,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_33","ん、その槍術士かい?
63,TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_33,"ん、その槍術士かい?
北部森林の「フォールゴウド」の方へ去っていったな。"
64,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_34","心配無用、私の仲間が
64,TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_34,"心配無用、私の仲間が
フォールゴウドにも応援を呼びに行った。
君が手を煩わせるまでもないだろう。"
65,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_35","きっと今頃は、熟練の槍術士に囲まれて
65,TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_35,"きっと今頃は、熟練の槍術士に囲まれて
震えながら許しを請うていることだろうさ。"
66,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0001","随分、遅かったじゃないですか……。"
67,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0002","同胞を助けていた……?
66,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0001,随分、遅かったじゃないですか……。
67,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0002,"同胞を助けていた……?
そんなもの、裏切られるだけだと言うのに。"
68,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0003","そう……
68,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0003,"そう……
私をグリダニアから追放した者達のようにね。"
69,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0004","私はかつて都市に住み、ギルドで槍を振るっていた。
69,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0004,"私はかつて都市に住み、ギルドで槍を振るっていた。
しかし生活は苦しく、ある時ギルドの槍術士達と共謀し、
盗みを働いた……。"
70,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0005","私達の行いは、すぐに明るみに出た。
70,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0005,"私達の行いは、すぐに明るみに出た。
己の過ちを恥じた私は、みずから罪を告白した。
だが、「奴ら」は……。"
71,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0006","そこで、ようやく気づいたんです。
71,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0006,"そこで、ようやく気づいたんです。
槍術士どもが、シェーダー族である私を恐れ、妬み、
陥れようとしていたということに。"
72,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0007","ああ、あの時、仲間など信じず、
72,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0007,"ああ、あの時、仲間など信じず、
ひとりで金を奪って逃げていれば……。"
73,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0008","番兵を殺してでも牢を抜け、
73,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0008,"番兵を殺してでも牢を抜け、
裏切り者に、真実を吐かせていれば……!"
74,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0009","確かに、あの時の私には「勇気」が足りなかった。"
75,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0010","あの憎しみを忘れぬため、
74,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0009,確かに、あの時の私には「勇気」が足りなかった。
75,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0010,"あの憎しみを忘れぬため、
そして「臆病者」への復讐のため、私は真なる勇気を磨いた。"
76,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0011","生き血をかぶり、魔物の群れに単身飛び込んだ!
76,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0011,"生き血をかぶり、魔物の群れに単身飛び込んだ!
獣の子を殺し、怒り狂った母獣とも戦った!"
77,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0012","冒険者……貴様には、わかるまい。
77,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0012,"冒険者……貴様には、わかるまい。
この、煮えたぎる怒りに鍛えられた勇気を……。"
78,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0013","私は「臆病者」ではない……
78,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0013,"私は「臆病者」ではない……
私は何も怖れない……私こそが、真の槍術士だ!"
79,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1001","くっ……!
79,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1001,"くっ……!
私の……勇気こそ……ッ!"
80,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1002","くそッ! くそぉォオオッ!!"
81,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1003","来るなぁぁああッ!!"
82,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_40","試練を成し遂げたようだな。
80,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1002,くそッ! くそぉォオオッ!!
81,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1003,来るなぁぁああッ!!
82,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_40,"試練を成し遂げたようだな。
……よく、戻った。"
83,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_41","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
83,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_41,"Player
蛮勇を振りかざす槍術士を、勇気の術をもって打ち倒した
お前の実力、しかと見せてもらったぞ。"
84,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_42","その勇気を称え、
84,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_42,"その勇気を称え、
槍術士ギルドマスター、イウェインの名のもと、
ここに槍術士ギルドが秘技「ランスチャージ」を伝授する。"
85,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_43","……よし。
85,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_43,"……よし。
もう、俺から教えることは何もねぇ。
お前は槍術士として、「勇気」の意味を学び取った。"
86,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_44","これからは自分自身との戦いとなるだろう。
86,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_44,"これからは自分自身との戦いとなるだろう。
乗り越えなきゃならねえ壁も、戦うべき敵も、
すべてはお前次第ってわけだ。"
87,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_45","強き者に、相応しき好敵手が現れる。
87,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_45,"強き者に、相応しき好敵手が現れる。
お前の行く先に、必ず戦いは待ち受けている。
……俺と、あの「ヌシ」のようにな。"
88,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_46","壁のむこうが見えなくとも、恐れることはねえ。
88,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_46,"壁のむこうが見えなくとも、恐れることはねえ。
お前は「勇気」を知り、槍術の真価を
引き出すことができるんだからな。"
89,"TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_47","さあ、お前を必要とする世界を、
89,TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_47,"さあ、お前を必要とする世界を、
その「勇気」の槍で、切り拓いてゆけ!"
90,"TEXT_CLSLNC006_00439_QIB_TODO_001","リンドヴルムたちを倒せ!"
91,"TEXT_CLSLNC006_00439_QIB_TODO_002","雲水のフールクを倒せ!"
92,"TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「勇気の証明」のバトルを開始しますか?"
93,"TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
94,"TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
95,"TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE_2","クエスト「勇気の証明」のバトルを開始しますか?"
96,"TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES_2","はい"
97,"TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO_2","いいえ"
98,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_01","こ、ここだ! 頼む、助けてくれぇっ!"
99,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_02","うぐぅ……こ、このままじゃ……!"
100,"TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_03","こ……こんな、ところで……!"
101,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_04","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
90,TEXT_CLSLNC006_00439_QIB_TODO_001,リンドヴルムたちを倒せ!
91,TEXT_CLSLNC006_00439_QIB_TODO_002,雲水のフールクを倒せ!
92,TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE,クエスト「勇気の証明」のバトルを開始しますか?
93,TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES,はい
94,TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO,いいえ
95,TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE_2,クエスト「勇気の証明」のバトルを開始しますか?
96,TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES_2,はい
97,TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO_2,いいえ
98,TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_01,こ、ここだ! 頼む、助けてくれぇっ!
99,TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_02,うぐぅ……こ、このままじゃ……!
100,TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_03,こ……こんな、ところで……!
101,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_04,"Player
どちらが本物か……決着をつけましょう!"
102,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_05","く……臆病者ごときがっ!
102,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_05,"く……臆病者ごときがっ!
これならどうだっ!?"
103,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_06","はんっ、一騎うちに魔物を使うなど、卑怯だと言いたげですね……!"
104,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_07","これが、私の槍術……勝つための術!
103,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_06,はんっ、一騎うちに魔物を使うなど、卑怯だと言いたげですね……!
104,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_07,"これが、私の槍術……勝つための術!
ギルドでじゃれあうだけの臆病者とは格が違うっ!"
105,"TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_08","あなたは私が認めた唯一の槍術士……。
105,TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_08,"あなたは私が認めた唯一の槍術士……。
あなたをなぎ倒し、我が勇気の証明となしますっ!"
1 key 0 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_00 1 槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者の勇気を確かめようとしている。
2 # 1 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_01 槍術士ギルド最後の試練は「勇気」によって「フールク」を打ち倒すこと。フールクが槍術士達を襲撃したという中央森林に向かい、周囲を調べよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_02 str 魔物に囲まれていた槍術士を助けると、フールクは北部森林へ向かったと言う。フールクを追い、北部森林へ赴こう。
4 0 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_00 3 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_03 槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者の勇気を確かめようとしている。 蛮勇を掲げる槍術士「フールク」を打ち倒した。グリダニアの「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_01 4 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_04 槍術士ギルド最後の試練は「勇気」によって「フールク」を打ち倒すこと。フールクが槍術士達を襲撃したという中央森林に向かい、周囲を調べよう。 蛮勇の槍術士フールクを倒し、最終試練を越えた冒険者は、イウェインから勇気を認められた証として「ランスチャージ」を伝授された。槍術士ギルドでの試練は終わるが、冒険者の戦いはこれからだと言うイウェイン。ギルドで学んだ勇気を胸に、勇気の槍で、新たな道を切り拓いてゆこう。
6 2 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_02 5 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_05 魔物に囲まれていた槍術士を助けると、フールクは北部森林へ向かったと言う。フールクを追い、北部森林へ赴こう。
7 3 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_03 6 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_06 蛮勇を掲げる槍術士「フールク」を打ち倒した。グリダニアの「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_04 7 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_07 蛮勇の槍術士フールクを倒し、最終試練を越えた冒険者は、イウェインから勇気を認められた証として「ランスチャージ」を伝授された。槍術士ギルドでの試練は終わるが、冒険者の戦いはこれからだと言うイウェイン。ギルドで学んだ勇気を胸に、勇気の槍で、新たな道を切り拓いてゆこう。
9 5 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_05 8 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_08
10 6 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_06 9 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_09
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20 16 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_16 19 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_19
21 17 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_17 20 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_20
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23 19 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_19 22 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_22
24 20 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_20 23 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_23
25 21 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_21 24 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_00 中央森林の傷だらけの長槍を調べる
26 22 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_22 25 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_01 北部森林のフールクを追う
27 23 TEXT_CLSLNC006_00439_SEQ_23 26 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_02 槍術士ギルドのイウェインに報告
28 24 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_00 27 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_03 中央森林の傷だらけの長槍を調べる
29 25 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_01 28 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_04 北部森林のフールクを追う
30 26 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_02 29 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_05 槍術士ギルドのイウェインに報告
31 27 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_03 30 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_06
32 28 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_04 31 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_07
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34 30 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_06 33 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_09
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48 44 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_20 47 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_23
49 45 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_21 48 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_1 よう、来たな。 またひと回り腕を上げたようじゃねぇか。
46 TEXT_CLSLNC006_00439_TODO_22
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48 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_1 よう、来たな。 またひと回り腕を上げたようじゃねぇか。
50 49 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_2 49 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_2 お前のような弟子を持てて、俺も鼻が高い。 さて、今日はどんな試練を…… お前のような弟子を持てて、俺も鼻が高い。 さて、今日はどんな試練を……
51 50 TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_3 50 TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_3 ……イ、イウェイン様! ……イ、イウェイン様!
52 51 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_4 51 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_4 どうした!? その怪我は、いったい……!? どうした!? その怪我は、いったい……!?
53 52 TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_5 52 TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_5 それが…… 仲間との鍛錬中、見慣れぬシェーダーの槍術士から、 突然、襲撃を受け…… それが…… 仲間との鍛錬中、見慣れぬシェーダーの槍術士から、 突然、襲撃を受け……
54 53 TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_6 53 TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_6 ヤツは…… 「臆病者の槍術士どもに、真の勇気を教えてやる」と…… ヤツは…… 「臆病者の槍術士どもに、真の勇気を教えてやる」と……
55 54 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_7 54 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_7 何!? まさか、フールクか……! 何!? まさか、フールクか……!
56 55 TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_8 55 TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_8 場所は……中央森林の北西…… 白狼門から枯骨の森への道中です。 ど、どうか、急ぎ応援を…… 場所は……中央森林の北西…… 白狼門から枯骨の森への道中です。 ど、どうか、急ぎ応援を……
57 56 TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_9 56 TEXT_CLSLNC006_00439_EDDARD_000_9 うう…… うう……
58 57 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_10 57 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_10 おい、しっかりしろ! おい、しっかりしろ!
59 58 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_11 58 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_11 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 以前、試練とは相応しき時に降りかかると言ったな。 そして今、その時が来た。 ……Player。 以前、試練とは相応しき時に降りかかると言ったな。 そして今、その時が来た。
60 59 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_12 59 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_12 中央森林へ向かえ。 同胞を救い、槍術士フールクに打ち勝て。 お前の「勇気」を証明してみせろ! 中央森林へ向かえ。 同胞を救い、槍術士フールクに打ち勝て。 お前の「勇気」を証明してみせろ!
61 60 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_30 60 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_30 たっ、助けてくれぇっ! たっ、助けてくれぇっ!
62 61 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_31 61 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_31 ああ、ありがとう……。 仲間との訓練中、突然、シェーダー族の槍術士に 襲われたんだ。 ああ、ありがとう……。 仲間との訓練中、突然、シェーダー族の槍術士に 襲われたんだ。
63 62 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_32 62 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_32 勇気を磨くのならば、魔物の大群に囲まれて 生き延びてみせろ、と放り出されてね。 もう少しで奴らの胃袋の中だった……助かったよ。 勇気を磨くのならば、魔物の大群に囲まれて 生き延びてみせろ、と放り出されてね。 もう少しで奴らの胃袋の中だった……助かったよ。
64 63 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_33 63 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_33 ん、その槍術士かい? 北部森林の「フォールゴウド」の方へ去っていったな。 ん、その槍術士かい? 北部森林の「フォールゴウド」の方へ去っていったな。
65 64 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_34 64 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_34 心配無用、私の仲間が フォールゴウドにも応援を呼びに行った。 君が手を煩わせるまでもないだろう。 心配無用、私の仲間が フォールゴウドにも応援を呼びに行った。 君が手を煩わせるまでもないだろう。
66 65 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_35 65 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_000_35 きっと今頃は、熟練の槍術士に囲まれて 震えながら許しを請うていることだろうさ。 きっと今頃は、熟練の槍術士に囲まれて 震えながら許しを請うていることだろうさ。
67 66 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0001 66 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0001 随分、遅かったじゃないですか……。 随分、遅かったじゃないですか……。
68 67 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0002 67 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0002 同胞を助けていた……? そんなもの、裏切られるだけだと言うのに。 同胞を助けていた……? そんなもの、裏切られるだけだと言うのに。
69 68 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0003 68 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0003 そう…… 私をグリダニアから追放した者達のようにね。 そう…… 私をグリダニアから追放した者達のようにね。
70 69 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0004 69 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0004 私はかつて都市に住み、ギルドで槍を振るっていた。 しかし生活は苦しく、ある時ギルドの槍術士達と共謀し、 盗みを働いた……。 私はかつて都市に住み、ギルドで槍を振るっていた。 しかし生活は苦しく、ある時ギルドの槍術士達と共謀し、 盗みを働いた……。
71 70 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0005 70 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0005 私達の行いは、すぐに明るみに出た。 己の過ちを恥じた私は、みずから罪を告白した。 だが、「奴ら」は……。 私達の行いは、すぐに明るみに出た。 己の過ちを恥じた私は、みずから罪を告白した。 だが、「奴ら」は……。
72 71 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0006 71 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0006 そこで、ようやく気づいたんです。 槍術士どもが、シェーダー族である私を恐れ、妬み、 陥れようとしていたということに。 そこで、ようやく気づいたんです。 槍術士どもが、シェーダー族である私を恐れ、妬み、 陥れようとしていたということに。
73 72 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0007 72 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0007 ああ、あの時、仲間など信じず、 ひとりで金を奪って逃げていれば……。 ああ、あの時、仲間など信じず、 ひとりで金を奪って逃げていれば……。
74 73 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0008 73 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0008 番兵を殺してでも牢を抜け、 裏切り者に、真実を吐かせていれば……! 番兵を殺してでも牢を抜け、 裏切り者に、真実を吐かせていれば……!
75 74 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0009 74 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0009 確かに、あの時の私には「勇気」が足りなかった。 確かに、あの時の私には「勇気」が足りなかった。
76 75 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0010 75 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0010 あの憎しみを忘れぬため、 そして「臆病者」への復讐のため、私は真なる勇気を磨いた。 あの憎しみを忘れぬため、 そして「臆病者」への復讐のため、私は真なる勇気を磨いた。
77 76 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0011 76 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0011 生き血をかぶり、魔物の群れに単身飛び込んだ! 獣の子を殺し、怒り狂った母獣とも戦った! 生き血をかぶり、魔物の群れに単身飛び込んだ! 獣の子を殺し、怒り狂った母獣とも戦った!
78 77 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0012 77 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0012 冒険者……貴様には、わかるまい。 この、煮えたぎる怒りに鍛えられた勇気を……。 冒険者……貴様には、わかるまい。 この、煮えたぎる怒りに鍛えられた勇気を……。
79 78 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0013 78 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_0013 私は「臆病者」ではない…… 私は何も怖れない……私こそが、真の槍術士だ! 私は「臆病者」ではない…… 私は何も怖れない……私こそが、真の槍術士だ!
80 79 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1001 79 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1001 くっ……! 私の……勇気こそ……ッ! くっ……! 私の……勇気こそ……ッ!
81 80 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1002 80 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1002 くそッ! くそぉォオオッ!! くそッ! くそぉォオオッ!!
82 81 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1003 81 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_000_1003 来るなぁぁああッ!! 来るなぁぁああッ!!
83 82 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_40 82 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_40 試練を成し遂げたようだな。 ……よく、戻った。 試練を成し遂げたようだな。 ……よく、戻った。
84 83 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_41 83 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_41 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 蛮勇を振りかざす槍術士を、勇気の術をもって打ち倒した お前の実力、しかと見せてもらったぞ。 Player。 蛮勇を振りかざす槍術士を、勇気の術をもって打ち倒した お前の実力、しかと見せてもらったぞ。
85 84 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_42 84 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_42 その勇気を称え、 槍術士ギルドマスター、イウェインの名のもと、 ここに槍術士ギルドが秘技「ランスチャージ」を伝授する。 その勇気を称え、 槍術士ギルドマスター、イウェインの名のもと、 ここに槍術士ギルドが秘技「ランスチャージ」を伝授する。
86 85 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_43 85 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_43 ……よし。 もう、俺から教えることは何もねぇ。 お前は槍術士として、「勇気」の意味を学び取った。 ……よし。 もう、俺から教えることは何もねぇ。 お前は槍術士として、「勇気」の意味を学び取った。
87 86 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_44 86 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_44 これからは自分自身との戦いとなるだろう。 乗り越えなきゃならねえ壁も、戦うべき敵も、 すべてはお前次第ってわけだ。 これからは自分自身との戦いとなるだろう。 乗り越えなきゃならねえ壁も、戦うべき敵も、 すべてはお前次第ってわけだ。
88 87 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_45 87 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_45 強き者に、相応しき好敵手が現れる。 お前の行く先に、必ず戦いは待ち受けている。 ……俺と、あの「ヌシ」のようにな。 強き者に、相応しき好敵手が現れる。 お前の行く先に、必ず戦いは待ち受けている。 ……俺と、あの「ヌシ」のようにな。
89 88 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_46 88 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_46 壁のむこうが見えなくとも、恐れることはねえ。 お前は「勇気」を知り、槍術の真価を 引き出すことができるんだからな。 壁のむこうが見えなくとも、恐れることはねえ。 お前は「勇気」を知り、槍術の真価を 引き出すことができるんだからな。
90 89 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_47 89 TEXT_CLSLNC006_00439_YWAIN_000_47 さあ、お前を必要とする世界を、 その「勇気」の槍で、切り拓いてゆけ! さあ、お前を必要とする世界を、 その「勇気」の槍で、切り拓いてゆけ!
91 90 TEXT_CLSLNC006_00439_QIB_TODO_001 90 TEXT_CLSLNC006_00439_QIB_TODO_001 リンドヴルムたちを倒せ! リンドヴルムたちを倒せ!
92 91 TEXT_CLSLNC006_00439_QIB_TODO_002 91 TEXT_CLSLNC006_00439_QIB_TODO_002 雲水のフールクを倒せ! 雲水のフールクを倒せ!
93 92 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE 92 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「勇気の証明」のバトルを開始しますか? クエスト「勇気の証明」のバトルを開始しますか?
94 93 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES 93 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい はい
95 94 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO 94 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ いいえ
96 95 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE_2 95 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE_2 クエスト「勇気の証明」のバトルを開始しますか? クエスト「勇気の証明」のバトルを開始しますか?
97 96 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES_2 96 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES_2 はい はい
98 97 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO_2 97 TEXT_CLSLNC006_00439_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO_2 いいえ いいえ
99 98 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_01 98 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_01 こ、ここだ! 頼む、助けてくれぇっ! こ、ここだ! 頼む、助けてくれぇっ!
100 99 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_02 99 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_02 うぐぅ……こ、このままじゃ……! うぐぅ……こ、このままじゃ……!
101 100 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_03 100 TEXT_CLSLNC006_00439_THIBAIN_BATTLETALK_03 こ……こんな、ところで……! こ……こんな、ところで……!
102 101 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_04 101 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_04 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> どちらが本物か……決着をつけましょう! Player どちらが本物か……決着をつけましょう!
103 102 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_05 102 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_05 く……臆病者ごときがっ! これならどうだっ!? く……臆病者ごときがっ! これならどうだっ!?
104 103 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_06 103 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_06 はんっ、一騎うちに魔物を使うなど、卑怯だと言いたげですね……! はんっ、一騎うちに魔物を使うなど、卑怯だと言いたげですね……!
105 104 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_07 104 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_07 これが、私の槍術……勝つための術! ギルドでじゃれあうだけの臆病者とは格が違うっ! これが、私の槍術……勝つための術! ギルドでじゃれあうだけの臆病者とは格が違うっ!
106 105 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_08 105 TEXT_CLSLNC006_00439_FOULQUES_BATTLETALK_08 あなたは私が認めた唯一の槍術士……。 あなたをなぎ倒し、我が勇気の証明となしますっ! あなたは私が認めた唯一の槍術士……。 あなたをなぎ倒し、我が勇気の証明となしますっ!
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0,"TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハの上品な使用人は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
上品な使用人から、自分の主を助けてほしいと頼まれた。ウルダハのエメラルドアベニューにいる「ナナパシ」から話を聞こう。"
2,"TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_02","ナナパシに声をかけると、協力を頼まれた。どうやら彼は、娘ニニモと困った約束をしてしまったらしい。事情を聞くため、ウルダハのクイックサンド付近にいる「ナナパシ」と話そう。"
3,"TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_03","ナナパシから事情を聞いた。彼は娘のために、ソーン朝時代に作られていたという、等身大の人形飾りを再現するつもりらしい。そのための資料を集めるにあたり、冒険者の力を借りたいのだという。ナナパシのそばに控える「生真面目なメイド」に声をかけ、人形飾りの再現を手伝おう。"
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48,"TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_000","冒険者様、少々お時間をよろしいでしょうか?
2,TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_02,ナナパシに声をかけると、協力を頼まれた。どうやら彼は、娘ニニモと困った約束をしてしまったらしい。事情を聞くため、ウルダハのクイックサンド付近にいる「ナナパシ」と話そう。
3,TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_03,ナナパシから事情を聞いた。彼は娘のために、ソーン朝時代に作られていたという、等身大の人形飾りを再現するつもりらしい。そのための資料を集めるにあたり、冒険者の力を借りたいのだという。ナナパシのそばに控える「生真面目なメイド」に声をかけ、人形飾りの再現を手伝おう。
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25,TEXT_FESPDY101_00499_TODO_01,ナナパシと再度話す
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48,TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_000,"冒険者様、少々お時間をよろしいでしょうか?
どうか、我が主の窮状をお救いいただきたいのです!"
49,"TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_001","今ウルダハは、すべての女性のための祝祭……
49,TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_001,"今ウルダハは、すべての女性のための祝祭……
「プリンセスデー」一色に染まっております。
そのため、主もお嬢様のため、ある計画を立てました。"
50,"TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_002","しかし、この計画というのが少々難物でして……。
50,TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_002,"しかし、この計画というのが少々難物でして……。
詳しい話は、エメラルドアベニューにおります我が家の主人、
「ナナパシ」様にお尋ねください……よろしくお願いします!"
51,"TEXT_FESPDY101_00499_BUTLERXXX_000_003","計画の詳しい話につきましては、
51,TEXT_FESPDY101_00499_BUTLERXXX_000_003,"計画の詳しい話につきましては、
エメラルドアベニューにおります主人、
「ナナパシ」様にお尋ねください……よろしくお願いします!"
52,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_010","どうだい、ニニモ! これが人形を置く予定の飾り棚だ!
52,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_010,"どうだい、ニニモ! これが人形を置く予定の飾り棚だ!
ほどなく、この棚に「人形飾り」を再現してみせよう。
楽しみに待っていなさい!"
53,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_100_011","どうだい、ニニモ! これが当時の「人形飾り」だ!
53,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_100_011,"どうだい、ニニモ! これが当時の「人形飾り」だ!
まだ未完成ではあるが、すぐに仕上がるだろう。
そのときを、楽しみに待っていなさい!"
54,"TEXT_FESPDY101_00499_NINIMO_000_011","い、いえ、お父様……。
54,TEXT_FESPDY101_00499_NINIMO_000_011,"い、いえ、お父様……。
私は「人形飾り」を作っていただきたいのではなくて、
その……何度も言っていますとおり、お手伝いを……。"
55,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_012","ニニモは、本当に優しい子だな。
55,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_012,"ニニモは、本当に優しい子だな。
だが、手伝いなど不要だ。
すべてパパに任せて、お前は待っていなさい。"
56,"TEXT_FESPDY101_00499_NINIMO_000_013","あ、いえ、その……。
56,TEXT_FESPDY101_00499_NINIMO_000_013,"あ、いえ、その……。
はい、わかりましたわ……お父様。
完成を楽しみにしていますわね……。"
57,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_015","ど、どうしよう!
57,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_015,"ど、どうしよう!
娘の前で、見栄を張りすぎてしまったー!!
…………ん、ワシになにか用かね?"
58,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_016","なんと、我が家の使用人に頼まれて……っ!
58,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_016,"なんと、我が家の使用人に頼まれて……っ!
ありがとう、冒険者殿!!
どうか、この愚かで見栄っぱりな父親を助けてくれーっ!!"
59,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_017","あ、ああ……驚かせてすまない、冒険者殿。
59,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_017,"あ、ああ……驚かせてすまない、冒険者殿。
事情を説明したいが……ここでは目立つな、場所を移そう。
「クイックサンド」の近くで待っているぞ。"
60,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_018","お父様……そうではないのです……。
60,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_018,"お父様……そうではないのです……。
はあ、私はなんで面と向かって話せないのでしょう……。"
61,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_020","来てくれたか、冒険者殿。
61,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_020,"来てくれたか、冒険者殿。
改めて、事情を説明させていただこう。"
62,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_021","古くより「プリンセスデー」といえば、
62,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_021,"古くより「プリンセスデー」といえば、
祝祭の発端となった「エドヴィア姫」の人形を飾るのが慣わし。
だが、この風習に対し、我が娘ニニモはこう言った……。"
63,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_022","ソーン朝時代に作られていたという、等身大の「人形飾り」を、
63,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_022,"ソーン朝時代に作られていたという、等身大の「人形飾り」を、
現代でも、作ることはできますか……とな。"
64,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_023","実を言うと、ワシはいままで仕事一筋で、
64,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_023,"実を言うと、ワシはいままで仕事一筋で、
娘をかまってやることなど、ほとんどなかった。
そんな父に、娘が初めて「おねだり」をしたのだ……。"
65,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_100_023","これは、親子の距離を縮めるよい機会だ。
65,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_100_023,"これは、親子の距離を縮めるよい機会だ。
ねだられたのが「エドヴィア姫」の「人形飾り」というのも、
あやかるという意味で、都合がいい。"
66,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_110_023","話によれば、「エドヴィア姫」も父親と不仲だったそうだ。
66,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_110_023,"話によれば、「エドヴィア姫」も父親と不仲だったそうだ。
しかし、「プリンセスデー」の発端となる事件以降、
父親との距離が縮まり、とても仲のよい親子になったという。"
67,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_024","そういう意味でも、娘に応えたい。
67,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_024,"そういう意味でも、娘に応えたい。
だから、ワシは「人形飾り」を、現代に蘇らせることにしたのだ!"
68,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_025","……しかし、これが想像以上に難航していてな。
68,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_025,"……しかし、これが想像以上に難航していてな。
なにせ、ソーン朝時代といえば、300年も昔のこと……。
当時の人形は、現物どころか資料もロクに残っておらん。"
69,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_026","衣装や小道具の類いなら、いくらでも用意できようが、
69,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_026,"衣装や小道具の類いなら、いくらでも用意できようが、
それですら素体や資料がなければ、話にならんからな。"
70,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_028","……とりあえず、飾り棚だけはでっち上げたが、
70,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_028,"……とりあえず、飾り棚だけはでっち上げたが、
その先は、何も進んでいない状態だ……。
お願いだ、冒険者殿! 娘のために手を貸してくれないか!?"
71,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_029","……なんとか途中までは作りあげたが、
71,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_029,"……なんとか途中までは作りあげたが、
それでも、完成には程遠く……。
お願いだ、冒険者殿! 娘のために手を貸してくれないか!?"
72,"TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_030","具体的な話は、この「<Sheet(Item,9900,0)/>」を持って、
72,TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_030,"具体的な話は、この「」を持って、
隣の「生真面目なメイド」から聞いてほしい。
暇な時だけでもいいので、どうかよろしくお願いする!!"
1 key 0 TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハの上品な使用人は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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0 TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハの上品な使用人は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 1 TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_01 1 TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 上品な使用人から、自分の主を助けてほしいと頼まれた。ウルダハのエメラルドアベニューにいる「ナナパシ」から話を聞こう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 上品な使用人から、自分の主を助けてほしいと頼まれた。ウルダハのエメラルドアベニューにいる「ナナパシ」から話を聞こう。
3 2 TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_02 2 TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_02 ナナパシに声をかけると、協力を頼まれた。どうやら彼は、娘ニニモと困った約束をしてしまったらしい。事情を聞くため、ウルダハのクイックサンド付近にいる「ナナパシ」と話そう。 ナナパシに声をかけると、協力を頼まれた。どうやら彼は、娘ニニモと困った約束をしてしまったらしい。事情を聞くため、ウルダハのクイックサンド付近にいる「ナナパシ」と話そう。
4 3 TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_03 3 TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_03 ナナパシから事情を聞いた。彼は娘のために、ソーン朝時代に作られていたという、等身大の人形飾りを再現するつもりらしい。そのための資料を集めるにあたり、冒険者の力を借りたいのだという。ナナパシのそばに控える「生真面目なメイド」に声をかけ、人形飾りの再現を手伝おう。 ナナパシから事情を聞いた。彼は娘のために、ソーン朝時代に作られていたという、等身大の人形飾りを再現するつもりらしい。そのための資料を集めるにあたり、冒険者の力を借りたいのだという。ナナパシのそばに控える「生真面目なメイド」に声をかけ、人形飾りの再現を手伝おう。
5 4 TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_04 4 TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_04
6 5 TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_05 5 TEXT_FESPDY101_00499_SEQ_05
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25 24 TEXT_FESPDY101_00499_TODO_00 24 TEXT_FESPDY101_00499_TODO_00 ナナパシと話す ナナパシと話す
26 25 TEXT_FESPDY101_00499_TODO_01 25 TEXT_FESPDY101_00499_TODO_01 ナナパシと再度話す ナナパシと再度話す
27 26 TEXT_FESPDY101_00499_TODO_02 26 TEXT_FESPDY101_00499_TODO_02
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49 48 TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_000 48 TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_000 冒険者様、少々お時間をよろしいでしょうか? どうか、我が主の窮状をお救いいただきたいのです! 冒険者様、少々お時間をよろしいでしょうか? どうか、我が主の窮状をお救いいただきたいのです!
50 49 TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_001 49 TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_001 今ウルダハは、すべての女性のための祝祭…… 「プリンセスデー」一色に染まっております。 そのため、主もお嬢様のため、ある計画を立てました。 今ウルダハは、すべての女性のための祝祭…… 「プリンセスデー」一色に染まっております。 そのため、主もお嬢様のため、ある計画を立てました。
51 50 TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_002 50 TEXT_FESPDY101_00499_BUTLER00499_000_002 しかし、この計画というのが少々難物でして……。 詳しい話は、エメラルドアベニューにおります我が家の主人、 「ナナパシ」様にお尋ねください……よろしくお願いします! しかし、この計画というのが少々難物でして……。 詳しい話は、エメラルドアベニューにおります我が家の主人、 「ナナパシ」様にお尋ねください……よろしくお願いします!
52 51 TEXT_FESPDY101_00499_BUTLERXXX_000_003 51 TEXT_FESPDY101_00499_BUTLERXXX_000_003 計画の詳しい話につきましては、 エメラルドアベニューにおります主人、 「ナナパシ」様にお尋ねください……よろしくお願いします! 計画の詳しい話につきましては、 エメラルドアベニューにおります主人、 「ナナパシ」様にお尋ねください……よろしくお願いします!
53 52 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_010 52 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_010 どうだい、ニニモ! これが人形を置く予定の飾り棚だ! ほどなく、この棚に「人形飾り」を再現してみせよう。 楽しみに待っていなさい! どうだい、ニニモ! これが人形を置く予定の飾り棚だ! ほどなく、この棚に「人形飾り」を再現してみせよう。 楽しみに待っていなさい!
54 53 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_100_011 53 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_100_011 どうだい、ニニモ! これが当時の「人形飾り」だ! まだ未完成ではあるが、すぐに仕上がるだろう。 そのときを、楽しみに待っていなさい! どうだい、ニニモ! これが当時の「人形飾り」だ! まだ未完成ではあるが、すぐに仕上がるだろう。 そのときを、楽しみに待っていなさい!
55 54 TEXT_FESPDY101_00499_NINIMO_000_011 54 TEXT_FESPDY101_00499_NINIMO_000_011 い、いえ、お父様……。 私は「人形飾り」を作っていただきたいのではなくて、 その……何度も言っていますとおり、お手伝いを……。 い、いえ、お父様……。 私は「人形飾り」を作っていただきたいのではなくて、 その……何度も言っていますとおり、お手伝いを……。
56 55 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_012 55 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_012 ニニモは、本当に優しい子だな。 だが、手伝いなど不要だ。 すべてパパに任せて、お前は待っていなさい。 ニニモは、本当に優しい子だな。 だが、手伝いなど不要だ。 すべてパパに任せて、お前は待っていなさい。
57 56 TEXT_FESPDY101_00499_NINIMO_000_013 56 TEXT_FESPDY101_00499_NINIMO_000_013 あ、いえ、その……。 はい、わかりましたわ……お父様。 完成を楽しみにしていますわね……。 あ、いえ、その……。 はい、わかりましたわ……お父様。 完成を楽しみにしていますわね……。
58 57 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_015 57 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_015 ど、どうしよう! 娘の前で、見栄を張りすぎてしまったー!! …………ん、ワシになにか用かね? ど、どうしよう! 娘の前で、見栄を張りすぎてしまったー!! …………ん、ワシになにか用かね?
59 58 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_016 58 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_016 なんと、我が家の使用人に頼まれて……っ! ありがとう、冒険者殿!! どうか、この愚かで見栄っぱりな父親を助けてくれーっ!! なんと、我が家の使用人に頼まれて……っ! ありがとう、冒険者殿!! どうか、この愚かで見栄っぱりな父親を助けてくれーっ!!
60 59 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_017 59 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_017 あ、ああ……驚かせてすまない、冒険者殿。 事情を説明したいが……ここでは目立つな、場所を移そう。 「クイックサンド」の近くで待っているぞ。 あ、ああ……驚かせてすまない、冒険者殿。 事情を説明したいが……ここでは目立つな、場所を移そう。 「クイックサンド」の近くで待っているぞ。
61 60 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_018 60 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_018 お父様……そうではないのです……。 はあ、私はなんで面と向かって話せないのでしょう……。 お父様……そうではないのです……。 はあ、私はなんで面と向かって話せないのでしょう……。
62 61 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_020 61 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_020 来てくれたか、冒険者殿。 改めて、事情を説明させていただこう。 来てくれたか、冒険者殿。 改めて、事情を説明させていただこう。
63 62 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_021 62 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_021 古くより「プリンセスデー」といえば、 祝祭の発端となった「エドヴィア姫」の人形を飾るのが慣わし。 だが、この風習に対し、我が娘ニニモはこう言った……。 古くより「プリンセスデー」といえば、 祝祭の発端となった「エドヴィア姫」の人形を飾るのが慣わし。 だが、この風習に対し、我が娘ニニモはこう言った……。
64 63 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_022 63 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_022 ソーン朝時代に作られていたという、等身大の「人形飾り」を、 現代でも、作ることはできますか……とな。 ソーン朝時代に作られていたという、等身大の「人形飾り」を、 現代でも、作ることはできますか……とな。
65 64 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_023 64 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_023 実を言うと、ワシはいままで仕事一筋で、 娘をかまってやることなど、ほとんどなかった。 そんな父に、娘が初めて「おねだり」をしたのだ……。 実を言うと、ワシはいままで仕事一筋で、 娘をかまってやることなど、ほとんどなかった。 そんな父に、娘が初めて「おねだり」をしたのだ……。
66 65 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_100_023 65 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_100_023 これは、親子の距離を縮めるよい機会だ。 ねだられたのが「エドヴィア姫」の「人形飾り」というのも、 あやかるという意味で、都合がいい。 これは、親子の距離を縮めるよい機会だ。 ねだられたのが「エドヴィア姫」の「人形飾り」というのも、 あやかるという意味で、都合がいい。
67 66 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_110_023 66 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_110_023 話によれば、「エドヴィア姫」も父親と不仲だったそうだ。 しかし、「プリンセスデー」の発端となる事件以降、 父親との距離が縮まり、とても仲のよい親子になったという。 話によれば、「エドヴィア姫」も父親と不仲だったそうだ。 しかし、「プリンセスデー」の発端となる事件以降、 父親との距離が縮まり、とても仲のよい親子になったという。
68 67 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_024 67 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_024 そういう意味でも、娘に応えたい。 だから、ワシは「人形飾り」を、現代に蘇らせることにしたのだ! そういう意味でも、娘に応えたい。 だから、ワシは「人形飾り」を、現代に蘇らせることにしたのだ!
69 68 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_025 68 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_025 ……しかし、これが想像以上に難航していてな。 なにせ、ソーン朝時代といえば、300年も昔のこと……。 当時の人形は、現物どころか資料もロクに残っておらん。 ……しかし、これが想像以上に難航していてな。 なにせ、ソーン朝時代といえば、300年も昔のこと……。 当時の人形は、現物どころか資料もロクに残っておらん。
70 69 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_026 69 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_026 衣装や小道具の類いなら、いくらでも用意できようが、 それですら素体や資料がなければ、話にならんからな。 衣装や小道具の類いなら、いくらでも用意できようが、 それですら素体や資料がなければ、話にならんからな。
71 70 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_028 70 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_028 ……とりあえず、飾り棚だけはでっち上げたが、 その先は、何も進んでいない状態だ……。 お願いだ、冒険者殿! 娘のために手を貸してくれないか!? ……とりあえず、飾り棚だけはでっち上げたが、 その先は、何も進んでいない状態だ……。 お願いだ、冒険者殿! 娘のために手を貸してくれないか!?
72 71 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_029 71 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_029 ……なんとか途中までは作りあげたが、 それでも、完成には程遠く……。 お願いだ、冒険者殿! 娘のために手を貸してくれないか!? ……なんとか途中までは作りあげたが、 それでも、完成には程遠く……。 お願いだ、冒険者殿! 娘のために手を貸してくれないか!?
73 72 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_030 72 TEXT_FESPDY101_00499_NANAPASI_000_030 具体的な話は、この「<Sheet(Item,9900,0)/>」を持って、 隣の「生真面目なメイド」から聞いてほしい。 暇な時だけでもいいので、どうかよろしくお願いする!! 具体的な話は、この「」を持って、 隣の「生真面目なメイド」から聞いてほしい。 暇な時だけでもいいので、どうかよろしくお願いする!!
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0,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_00","調査団「ノア」のラムブルースは、冒険者に報告したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_01","前回までの冒険録:
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1,TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_01,"前回までの冒険録:
調査団「ノア」は、クリスタルタワーの中枢である「シルクスの塔」の調査に乗り出した。開かずの扉に悪戦苦闘する最中、ウネとドーガを名乗る男女がノアに合流する。彼らの正体は、アラグ帝国に作られた皇族の複製品……「クローン」だった。ウネとドーガは、シルクスの塔の扉を開く代わりに、塔とともに目覚めたアラグ始皇帝「ザンデ」の討伐を依頼。冒険者の働きによって、蘇りし始皇帝の野望は潰えたかのように思えた。しかし、ザンデと妖異「暗闇の雲」が交わした契約を破棄しようと試みた瞬間、突如ヴォイドゲートが開き、ウネとドーガ、そして調査に加わっていたネロが「闇の世界」へと拐われてしまった。どうにか3人を救出したいと、道を模索するノア。一方で、アラグ皇族の特徴だという「紅血の魔眼」を宿すグ・ラハ・ティアにも、小さな異変が起きているのだった……。
            * * *
ラムブルースたちから、闇の世界へ突入するための作戦が進んでいることを聞いた。モードゥナの八剣士の前庭にいる「ウェッジ」と話し、シルクスの塔へ向かおう。"
2,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_02","ウェッジと話し、シルクスの塔へと通された。シドたちの実験は成功し、闇の世界に続くヴォイドゲートが開いたようだ。八剣士の前庭にいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_03","グ・ラハ・ティアと話した。彼とともに「闇の世界」へ向かい、暗闇の雲に拐われた3人を救出しよう。
2,TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_02,ウェッジと話し、シルクスの塔へと通された。シドたちの実験は成功し、闇の世界に続くヴォイドゲートが開いたようだ。八剣士の前庭にいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。
3,TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_03,"グ・ラハ・ティアと話した。彼とともに「闇の世界」へ向かい、暗闇の雲に拐われた3人を救出しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_04","闇の世界の最奥にて、暗闇の雲を討伐し、拐われた3人と再会した。冒険者たちに希望という心を託して、ザンデの結んだ契約を断つために残ったウネとドーガ。彼らのためにも、無事にモードゥナへ戻ろう。"
5,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_05","モードゥナに戻った。皇血を託されたグ・ラハ・ティアにより、クリスタルタワーが封印されるらしい。ひとまず、聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。"
6,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_06","ラムブルースに労われた。ついに、ノアの目的が果たされようとしている。クリスタルタワーを巡る、悠久の時を超えた物語は、いかなる終幕を迎えるのだろうか……。"
7,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_07",""
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11,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_11",""
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23,"TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_00","八剣士の前庭のウェッジと話す"
25,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_01","八剣士の前庭のグ・ラハ・ティアと話す"
26,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_02","「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略"
27,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_03","「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略"
28,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_04","ラムブルースと話す"
29,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_05",""
30,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_06",""
31,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_07",""
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46,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、いいところに来てくれたな。
4,TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_04,闇の世界の最奥にて、暗闇の雲を討伐し、拐われた3人と再会した。冒険者たちに希望という心を託して、ザンデの結んだ契約を断つために残ったウネとドーガ。彼らのためにも、無事にモードゥナへ戻ろう。
5,TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_05,モードゥナに戻った。皇血を託されたグ・ラハ・ティアにより、クリスタルタワーが封印されるらしい。ひとまず、聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
6,TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_06,ラムブルースに労われた。ついに、ノアの目的が果たされようとしている。クリスタルタワーを巡る、悠久の時を超えた物語は、いかなる終幕を迎えるのだろうか……。
7,TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_07,
8,TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_08,
9,TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_09,
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24,TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_00,八剣士の前庭のウェッジと話す
25,TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_01,八剣士の前庭のグ・ラハ・ティアと話す
26,TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_02,「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略
27,TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_03,「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略
28,TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_04,ラムブルースと話す
29,TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_05,
30,TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_06,
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47,TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_23,
48,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_000,"、いいところに来てくれたな。
君に報告しておかなければならないことがあるんだ。
……あまり良い報告ではないのだがね。"
49,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_001","「闇の世界」へ拐われた、
49,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_001,"「闇の世界」へ拐われた、
ウネやドーガ、ネロにも関係する話だ。"
50,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_002","まず、前回の作戦について、思い出してくれ。
50,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_002,"まず、前回の作戦について、思い出してくれ。
あんたは「シルクスの塔」へと乗り込み、
塔とともに目覚めた、アラグ始皇帝「ザンデ」を倒した。"
51,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_003","だが、「闇の世界」へ続くヴォイドゲートが開き、
51,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_003,"だが、「闇の世界」へ続くヴォイドゲートが開き、
ザンデと契約を結んだ妖異「暗闇の雲」によって、
ウネたち3人が拐われたんだ……。"
52,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_004","以来、我々、クリスタルタワー調査団「ノア」は、
52,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_004,"以来、我々、クリスタルタワー調査団「ノア」は、
3人の救出法を模索してきたが……
先ごろの調査で、新たな問題が判明した。"
53,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_005","クリスタルタワーは、ザンデを失った今も、
53,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_005,"クリスタルタワーは、ザンデを失った今も、
ヴォイドゲートを開くために力を集積しているようなのだ。
……未だ、ザンデの命令を果たそうとしているわけだな。"
54,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_006","どうにか命令を変えられないかと苦心したが、
54,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_006,"どうにか命令を変えられないかと苦心したが、
かのタワーの制御には、アラグ皇族の血が不可欠だった。
ウネとドーガが開けた、入口の扉と同じだよ。"
55,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_007","まったく、面倒な機構にしたもんだぜ……。
55,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_007,"まったく、面倒な機構にしたもんだぜ……。
ネロの持ってきたアラガントームストーンによれば、
アラグ帝国健在のころは、少し事情が違ってたらしいがな。"
56,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_008","なんでも当時の皇族は、
56,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_008,"なんでも当時の皇族は、
他者に血をわけあたえる術ってのを扱えたらしいぜ?
アモンたち重臣は、それを受けて塔を制御してたらしい。"
57,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_009","……何にせよ、今の我々には皇血を宿す協力者がいない。
57,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_009,"……何にせよ、今の我々には皇血を宿す協力者がいない。
このままでは、いずれ巨大なヴォイドゲートが開き、
「暗闇の雲」がこちらの世界へとやってくるだろう……。"
58,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_010","そうなる前に、ザンデが結んだという契約を破棄した上で、
58,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_010,"そうなる前に、ザンデが結んだという契約を破棄した上で、
クリスタルタワーを停止させる必要がある。
つまりは……完全に「封印」するのさ。"
59,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_011","契約を破棄するだけでは、
59,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_011,"契約を破棄するだけでは、
集めた力の使い道を失ったクリスタルタワーが暴走し、
「第四霊災」のような惨事を起こしかねないからね。"
60,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_012","……我々に託されたのは、3人の命だけではないということだ。
60,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_012,"……我々に託されたのは、3人の命だけではないということだ。
諦めれば、じき世界に未曽有の脅威が訪れる。
必ずや、皇血を宿すウネとドーガを連れ帰らねば……!"
61,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_013","なぁに、もとからあいつらを助けるつもりだったんだし、
61,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_013,"なぁに、もとからあいつらを助けるつもりだったんだし、
今さら気負う必要はねーさ。
……それに、こいつは朗報でもあるんだぜ?"
62,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_014","クリスタルタワーが、今もヴォイドゲートを開くために
62,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_014,"クリスタルタワーが、今もヴォイドゲートを開くために
動作してるっていうなら……
そいつを逆手にとって、「闇の世界」に行けるかもしれない。"
63,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_015","つまり、クリスタルタワーに大きな力を注いで、
63,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_015,"つまり、クリスタルタワーに大きな力を注いで、
オレたちが通るためのヴォイドゲートを開くのさ!"
64,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_016","異界に詳しい呪術士ギルドにも相談して、
64,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_016,"異界に詳しい呪術士ギルドにも相談して、
実現は可能であると、お墨付きをもらっている。
今は、シドを中心に、準備の最終段階を進めているところだ。"
65,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_017","……おお!
お前も来てたのか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
66,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_018","ちょうど、例の作戦の話をしていたんだ。
65,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_017,"……おお!
お前も来てたのか、Player"
66,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_018,"ちょうど、例の作戦の話をしていたんだ。
……準備の方は順調か?"
67,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_019","ああ、ガーロンド・アイアンワークスの総力をつくして、
67,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_019,"ああ、ガーロンド・アイアンワークスの総力をつくして、
どでかい動力を生み出す装置を用意した。
すでに、シルクスの塔への接続も終わってる。"
68,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_020","装置の調整をすませたら、あとは実際にゲートを開くのみだ。
68,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_020,"装置の調整をすませたら、あとは実際にゲートを開くのみだ。
それで、お前たちを呼びにきたのさ。"
69,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前も立ち会ってくれないか?
69,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_021,"Player、お前も立ち会ってくれないか?
「八剣士の前庭」にウェッジたちを遣っておくから、
指示に従って、シルクスの塔まで来てくれ。"
70,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_022","シドたちのことだ、きっと成功させてくれるさ。
70,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_022,"シドたちのことだ、きっと成功させてくれるさ。
さぁ、行ってみよう!"
71,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_030","シドたちのことだ、きっと成功させてくれるさ。
71,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_030,"シドたちのことだ、きっと成功させてくれるさ。
シルクスの塔に行ってみようぜ!"
72,"TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_035","お前も、今回の作戦について聞いたんだろ?
72,TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_035,"お前も、今回の作戦について聞いたんだろ?
オレたちガーロンド・アイアンワークスの威信にかけて、
必ずヴォイドゲートを開いてみせるぜ!"
73,"TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_036","……むしろ、心配なのはその後だ。
73,TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_036,"……むしろ、心配なのはその後だ。
「闇の世界」に人が踏み込んだなんて話、聞いたことがない。
無事に3人を助け出せるといいんだが……。"
74,"TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_040","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ッス!
74,TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_040,"あっ、ッス!
ヴォイドゲートの開放に、立ち会いにきたッス?"
75,"TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_041","今は、最終調整の途中……
75,TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_041,"今は、最終調整の途中……
うちの社員たちが、シルクスの塔のあちこちで、
装置から動力を流すための準備をしてるッス!"
76,"TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、おとなしく最上階で待つといいッス!
76,TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_042,"は、おとなしく最上階で待つといいッス!
親方も、そこで指揮をとってるはずッス。"
77,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_050","よく来たな。
77,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_050,"よく来たな。
こっちも、そろそろ最終調整が完了する。
ヴォイドゲートの開放は、間もなくだ。"
78,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_051","グ・ラハ・ティア……?
78,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_051,"グ・ラハ・ティア……?
どうかしたのか?"
79,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_052","ああ、ザンデの玉座か……。
79,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_052,"ああ、ザンデの玉座か……。
エオルゼア史上、最も栄えた、アラグ帝国の成れの果て。
こうして見ると、虚しいもんだ……。"
80,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_053","もしも、「第四霊災」が引き起こされる前に、
80,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_053,"もしも、「第四霊災」が引き起こされる前に、
誰かがザンデを止めていたならば……
アラグ帝国は存続し、歴史は大きく変わっていただろうな。"
81,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_054","……ザンデを倒そうと、立ち上がった奴らはいたさ。"
82,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_055","「第四霊災」の直前、ザンデが世界統一のために起こした大戦は、
81,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_054,……ザンデを倒そうと、立ち上がった奴らはいたさ。
82,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_055,"「第四霊災」の直前、ザンデが世界統一のために起こした大戦は、
たくさんの悲しみを生み出した。
それを止めるため、ある青年たちが剣をとったんだ。"
83,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_056","そいつらは、戦いに傷ついた人々の希望となって戦った。
83,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_056,"そいつらは、戦いに傷ついた人々の希望となって戦った。
そう……今の時代でいう「光の戦士」みたいにな……。"
84,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_057","……だが、彼らの剣がアラグ帝国の中枢に届かんとしたとき、
84,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_057,"……だが、彼らの剣がアラグ帝国の中枢に届かんとしたとき、
追い詰められたザンデが、選択を誤った。"
85,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_058","「暗闇の雲」を喚び寄せるためのヴォイドゲート開放を焦り、
85,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_058,"「暗闇の雲」を喚び寄せるためのヴォイドゲート開放を焦り、
衛星「ダラガブ」が集めた太陽の力を、
一気にクリスタルタワーへと注いだのさ。"
86,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_059","クリスタルタワーは力を受け止めきれず、地殻が崩壊……
86,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_059,"クリスタルタワーは力を受け止めきれず、地殻が崩壊……
未曽有の大地震、「第四霊災」が引き起こされた……。"
87,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_060","「第四霊災」のことは、ウネとドーガから聞いていたが、
87,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_060,"「第四霊災」のことは、ウネとドーガから聞いていたが、
ザンデの凶行の裏に、そんな事情があったとは……。"
88,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_061","すごいな、さすがは賢人だ。
88,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_061,"すごいな、さすがは賢人だ。
アラグ帝国の歴史に詳しいと言うだけのことはある。"
89,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_062","あれ……?
89,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_062,"あれ……?
そうだよな……オレ、どうしてこんなことを知って……"
90,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_063","ビッグスか……。
90,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_063,"ビッグスか……。
調整は終わったか?"
91,"TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_064","ええ、装置の準備が整いました。
91,TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_064,"ええ、装置の準備が整いました。
親方、こっちはいつでもいけますぜ!"
92,"TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_065","ありったけの動力を、クリスタルタワーにブチ込みます。
92,TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_065,"ありったけの動力を、クリスタルタワーにブチ込みます。
アグリウス級の戦艦でも、軽く5隻は飛ばせる力だ……
こいつで、「闇の世界」への入口をこじ開けましょう!"
93,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_066","よしきた!
93,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_066,"よしきた!
必ず成功させるぞ……!"
94,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_067","ヴォイドゲート開放の実験を開始する。
94,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_067,"ヴォイドゲート開放の実験を開始する。
みんな、玉座から離れてくれ!"
95,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_068","それじゃあ、いくぞ……。
95,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_068,"それじゃあ、いくぞ……。
装置を起動!
クリスタルタワーに、動力を流し込め!"
96,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_069","素晴らしい!
96,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_069,"素晴らしい!
無事に、ヴォイドゲートが開いたのだな!"
97,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_070","ああ、これで「闇の世界」へと突入できる。
97,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_070,"ああ、これで「闇の世界」へと突入できる。
ただし、このゲートは一時的にこじ開けただけのもの……
安定しているとは言い難い状態だ。"
98,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_071","「闇の世界」が危険だってことは承知しているが、
98,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_071,"「闇の世界」が危険だってことは承知しているが、
あちらへ送れる人数にはかぎりがある。
……俺はここに残って、ゲートの維持に努めよう。"
99,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_072","わかった。
99,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_072,"わかった。
聖コイナク財団の調査員も、手足として使ってくれ。
このゲートは我々に残された唯一の道……必ず死守しよう。"
100,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_073","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。
100,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_073,"……。
君に改めて、協力を要請したい。
冒険者部隊を率いて、「闇の世界」へと突入してくれないか。"
101,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_074","待ち構えているであろう「暗闇の雲」を退け、
101,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_074,"待ち構えているであろう「暗闇の雲」を退け、
拐われた3人を救い出せるのは、君しかいない……!
君に、我々の命運を賭けたいんだ。"
102,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_075","頼んだぞ……!
102,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_075,"頼んだぞ……!
ノアの仲間として、クリスタルタワーを封印するためにも、
君が3人を連れ帰ってくれることを信じている。"
103,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_076","「闇の世界」に突入すれば、簡単には戻ってこられまい。
103,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_076,"「闇の世界」に突入すれば、簡単には戻ってこられまい。
一度シルクスの塔を出て、冒険者部隊の準備を整えてくれ。
くれぐれも、念入りにな。"
104,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_077","あのさ……外に出たら、少し時間をくれねーか。
104,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_077,"あのさ……外に出たら、少し時間をくれねーか。
どうしても、頼みたいことがあるんだ。"
105,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
105,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_080,"Player……。
オレの右目が、アラグ皇族の特徴であるはずの、
「紅血の魔眼」だってのは知ってるよな。"
106,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_081","この眼を引き継いできたのには、何か理由がある……
106,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_081,"この眼を引き継いできたのには、何か理由がある……
そこにオレの運命が待ってるんだって、
前にドーガから言われたんだ。"
107,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_082","あのふたりに会ってから……
107,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_082,"あのふたりに会ってから……
クリスタルタワーにまつわる真実に近づくほど、
オレ、何だかおかしいんだよ。"
108,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_083","……何かを思い出さなきゃいけない気がするんだ。
108,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_083,"……何かを思い出さなきゃいけない気がするんだ。
とてもふるくて……でも大事な……何かを…………。"
109,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_084","その「何か」と関係あるのかはわからねーが、
109,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_084,"その「何か」と関係あるのかはわからねーが、
親父が、魔眼の答えはアラグの歴史にあるって言ってた。
代々、この眼と一緒に受け継いできた言葉だ。"
110,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_085","だからオレ、今度こそ自分の眼で、
110,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_085,"だからオレ、今度こそ自分の眼で、
あんたが歴史の真実に近づいていくのを見届けたい……。"
111,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_086","頼む……!
111,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_086,"頼む……!
オレも「闇の世界」へ連れていってくれ!"
112,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_087","……ありがとな!
112,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_087,"……ありがとな!
ウネとドーガ、そしてネロを助け出して、
世界の危機ってやつを、払いのけてやろうぜ!"
113,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_090","さあ、「闇の世界」へ突入だ!
113,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_090,"さあ、「闇の世界」へ突入だ!
ウネとドーガ、そしてネロを助け出して、
世界の危機ってやつを、払いのけてやろうぜ!"
114,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_100","くそっ、3人はどこだ!?
114,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_100,"くそっ、3人はどこだ!?
「暗闇の雲」を倒したってのに……。"
115,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_101","返事をしてくれ、ドーガ! ウネ!
115,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_101,"返事をしてくれ、ドーガ! ウネ!
ネロ……ッ!"
116,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_102","(-????-)ったく……騒がしいンだよ…………。
116,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_102,"(-????-)ったく……騒がしいンだよ…………。
派手に戦いをやらかしてるかと思えば……
ひとの名前を吠えたくりやがって……。"
117,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_103","……まあ……いい道標にはなったがな…………。"
118,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_104","みんな……!
117,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_103,……まあ……いい道標にはなったがな…………。
118,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_104,"みんな……!
無事なのか!?"
119,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_105","少なくとも、こいつは無事だぜ。
119,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_105,"少なくとも、こいつは無事だぜ。
気絶してるだけだ……。"
120,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_106","ネロ……!?
120,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_106,"ネロ……!?
その姿、どうしたんだよ……!?"
121,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_107","彼は、傷を受けすぎたんだ……。
121,TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_107,"彼は、傷を受けすぎたんだ……。
体内のエーテルが乱れ、この世界に侵食されている。
すまない……こうなったのは、僕らのせいだ……。"
122,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_108","「暗闇の雲」は、ザンデとの契約において、
122,TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_108,"「暗闇の雲」は、ザンデとの契約において、
アラグの皇族に繁栄をもたらすことを誓っている。
故に、皇族の血を持つ僕らに、手出しができない……。"
123,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_109","だからこそ、僕らをここへ閉じ込め、
123,TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_109,"だからこそ、僕らをここへ閉じ込め、
ほかの妖異たちに始末させようとした。
……それを、ネロが命がけで退けてくれていたんだ。"
124,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_110","ハッ……お前たちは、大事な「玩具」だからな……。
124,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_110,"ハッ……お前たちは、大事な「玩具」だからな……。
何としてでも連れ戻して……
オレの力になってもらわねぇと……。"
125,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_111","わた、し……ここは…………。"
126,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_112","ウネ、目が覚めたか。
125,TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_111,わた、し……ここは…………。
126,TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_112,"ウネ、目が覚めたか。
……大丈夫だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちが迎えにきてくれた。"
127,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_113","そう……よかった……。
Playerたちが迎えにきてくれた。"
127,TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_113,"そう……よかった……。
私たちの役目を、まだ果たすことができるんだね……。"
128,"TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_114","おのれ……ヒトの子め……!
128,TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_114,"おのれ……ヒトの子め……!
恐れ多くも私を愚弄し、怒りに触れるか……!"
129,"TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_115","此処は我が胎……我が闇の満ちたる世界……。
129,TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_115,"此処は我が胎……我が闇の満ちたる世界……。
幾度その手で掃おうとも、私を消し去ることはできぬ……!
その身、一切の闇に葬ってくれようぞ……!"
130,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_116","……ッ!
130,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_116,"……ッ!
この状況、マズくねーか!?
倒しても無駄ってことかよ……!"
131,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_117","確かに、ここは「暗闇の雲」が支配する空間……。
131,TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_117,"確かに、ここは「暗闇の雲」が支配する空間……。
彼女を完全に消滅させることは、不可能に等しいだろう。"
132,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_118","だが、「暗闇の雲」は今、
132,TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_118,"だが、「暗闇の雲」は今、
姿を保つことができないほどに消耗しているはず。
この隙になら、ザンデとの契約を破棄することができる……!"
133,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_119","そうだね……契約が破棄されれば、
133,TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_119,"そうだね……契約が破棄されれば、
この空間とクリスタルタワーの繋がりもなくなる。
あんたたちは、急いで脱出するんだよ。"
134,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_120","あんたたちは……って……
134,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_120,"あんたたちは……って……
……まさか、ウネとドーガは残るって言うのか!?"
135,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_121","ダメだ! ふたりには、無事に戻ってきてほしいんだよ!
135,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_121,"ダメだ! ふたりには、無事に戻ってきてほしいんだよ!
クリスタルタワーを制御して、世界を救えるのは、
あんたたちだけなんだ……!"
136,"TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_122","我が力が及ばぬと……!?
136,TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_122,"我が力が及ばぬと……!?
何故だ……まさかお前も、血の契約に庇護されておるのか!"
137,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_123","グ・ラハ・ティア……。
137,TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_123,"グ・ラハ・ティア……。
やはり、その眼を宿しているのには、意味があったようだね。"
138,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_124","あんたには、大いなる資格が受け継がれているんだ。
138,TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_124,"あんたには、大いなる資格が受け継がれているんだ。
それは、クリスタルタワーの主たりえる資格……
私たちと同じ、アラグ皇族の血さ。"
139,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_125","悠久の時は、すべてを押し流す。
139,TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_125,"悠久の時は、すべてを押し流す。
失われたはずの皇血が、未だその身を巡るのは、
偶然ではありえないこと……。"
140,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_126","きっと、誰かがその血に願いを込め、
140,TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_126,"きっと、誰かがその血に願いを込め、
大いなるアラグの術を使って、未来へと託したんだ……。"
141,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_127","血はシルクスの塔が検知できないほどに薄れているようだが、
141,TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_127,"血はシルクスの塔が検知できないほどに薄れているようだが、
その紅い眼こそ、お前の内にいにしえの願いが……
託された一粒の希望が、いまだ輝いている証だろう。"
142,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_128","そんな……オレにはわからない……ッ!
142,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_128,"そんな……オレにはわからない……ッ!
どうしたらいい? オレに、一体何ができる!?"
143,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_129","あんたに、私たちの血をわけよう。
143,TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_129,"あんたに、私たちの血をわけよう。
一時の間だが、薄れた血が補われる……。
あんたがクリスタルタワーを制御するんだ。"
144,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_130","僕らは、ザンデの野望に幕を引き、
144,TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_130,"僕らは、ザンデの野望に幕を引き、
未来へと希望を託すために、「オリジナル」から心をもらった。"
145,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_131","この希望を、お前たちが継いで進むかぎり……
145,TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_131,"この希望を、お前たちが継いで進むかぎり……
僕らの体はなくなっても、心は失われない。"
146,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_132","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_133","ネロ、彼らとともに行くんだ。
146,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_132,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_133,"ネロ、彼らとともに行くんだ。
……お前の望みに応えられなくて、すまないな。"
148,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_134","そうだ、あんたの落とし物を返さなくちゃね。
148,TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_134,"そうだ、あんたの落とし物を返さなくちゃね。
気を失う前に拾ったんだ。
……あんたが守ってくれたから、ちゃんと持っていられた。"
149,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_135","そこに映るものだけが、可能性じゃない。
149,TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_135,"そこに映るものだけが、可能性じゃない。
進むことを……どうか諦めないで。"
150,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_136","…………チッ。"
151,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_100_136","帰ろう……!
150,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_136,…………チッ。
151,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_100_136,"帰ろう……!
オレたちの、光ある世界へ!"
152,"TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_137","おのれ……ッ!
152,TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_137,"おのれ……ッ!
こしゃくなヒトの子らめ……!"
153,"TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_138","ザンデ……。
153,TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_138,"ザンデ……。
あなたの悪夢が、やっと終わるわ。"
154,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_140","見ろ、出口だ!
154,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_140,"見ろ、出口だ!
あの光に飛び込め……ッ!"
155,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_141","光が小さくなってる……!?
155,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_141,"光が小さくなってる……!?
そうか、契約の破棄が進んで、
世界の繋がりが途絶えかけてるんだ……!"
156,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_142","光が消えたら、帰れなくなるぞ!
156,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_142,"光が消えたら、帰れなくなるぞ!
……急げッ!"
157,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_143","ネロッ!?
157,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_143,"ネロッ!?
まさか、体が……!"
158,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_144","来ンな!
158,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_144,"来ンな!
お前は、とっとと行けッ!"
159,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_145","いいか……仲良しごっこは、とっくに終わってンだよ……。
159,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_145,"いいか……仲良しごっこは、とっくに終わってンだよ……。
お前なんぞに手を貸されなくても、自分の始末は自分でつける。"
160,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_146","……ったく、闇の力を手に入れることもできなければ、
160,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_146,"……ったく、闇の力を手に入れることもできなければ、
クリスタルタワーを制御する役に選ばれたのも、青二才ときた。
クソみたいな茶番に付き合ったもンだぜ……。"
161,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_147","封印でも何でも、あとはお前らの好きにしろ。
161,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_147,"封印でも何でも、あとはお前らの好きにしろ。
だがな、覚えてやがれ……アラグ人……。"
162,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_148","このネロ・トル・スカエウァは、
162,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_148,"このネロ・トル・スカエウァは、
必ず、アラグの魔科学が築いた高みへとたどりつく。
今度こそ……あいつをも超えてな……!"
163,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_149","それが、あんたの夢……希望…………?"
164,"TEXT_GAIUSD601_00494_SALINA_000_150","繋いで……未来へ……
163,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_149,それが、あんたの夢……希望…………?
164,TEXT_GAIUSD601_00494_SALINA_000_150,"繋いで……未来へ……
あの塔が……いつか再び……人々の希望になるように……"
165,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_151","もたもたしてンな!
165,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_151,"もたもたしてンな!
行けッ!"
166,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_152","チクショウ……オレは生き残るンだ……。
166,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_152,"チクショウ……オレは生き残るンだ……。
動けよ、何で止まってンだよ……!"
167,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_153","「闇の世界」からの干渉が消えていく……?
167,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_153,"「闇の世界」からの干渉が消えていく……?
……クローンどもめ、やりとげたってのか!"
168,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_154","ハッ、上出来だ……。
168,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_154,"ハッ、上出来だ……。
助けてやった分は、これでチャラにしてやンよ!"
169,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_155","うおおおおおおおおおおッ……!"
170,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_156","貸しにしとくぞ。"
171,"TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_157","……クソッタレが。"
172,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/> みんな!
169,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_155,うおおおおおおおおおおッ……!
170,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_156,貸しにしとくぞ。
171,TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_157,……クソッタレが。
172,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_160," みんな!
おお……よくぞ無事で!"
173,"TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_161","よ、よかったッスー!
173,TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_161,"よ、よかったッスー!
ヴォイドゲートが急に閉じはじめたときは、
どうしようかと思ったッス!"
174,"TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_162","ああ、本気で焦ったぜ……。
174,TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_162,"ああ、本気で焦ったぜ……。
最後は親方まで飛び込んでいっちまうしさ!
でも、どうにか全員そろって…………ん?"
175,"TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_163","ウネとドーガがいないッス!?
175,TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_163,"ウネとドーガがいないッス!?
た、たた、大変ッス!
…………まさか、ふたりは!?"
176,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_164","そうか……彼らは託された役目を果たしたのだな。
176,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_164,"そうか……彼らは託された役目を果たしたのだな。
ふたりにとっては、数千年越しの悲願の成就だ……。
寂しくはあるが、あえて嘆くまい。"
177,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_165","しかし、残された我々は、
177,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_165,"しかし、残された我々は、
どうやってクリスタルタワーを封印すれば……。"
178,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_166","その役目は、オレが引き受ける。
178,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_166,"その役目は、オレが引き受ける。
ウネとドーガから、血を託されたんだ。
今のオレなら……クリスタルタワーを制御できる。"
179,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_167","おお、その眼は確かに……!
179,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_167,"おお、その眼は確かに……!
では、クリスタルタワーを停止させることができるのですね。
アラグが遺した脅威を、ついに封印することができる!"
180,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_168","なあ、喜びたい気持ちはわかるが、ネロと、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を休ませてやってくれねーか?
180,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_168,"なあ、喜びたい気持ちはわかるが、ネロと、
Playerを休ませてやってくれねーか?
ふたりとも、激闘を繰り広げてきたんだ。"
181,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_169","これはいかん、つい先走ってしまいました。
181,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_169,"これはいかん、つい先走ってしまいました。
では、一度ここから撤収だ。
聖コイナク財団の調査地へ戻ろう!"
182,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_170","おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
182,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_170,"おつかれさま、Player
今回も大活躍だったな。"
183,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_171","結局オレは、あんたについていって、
183,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_171,"結局オレは、あんたについていって、
ウネとドーガから託されたものを受け取っただけで、
何ひとつできやしなかった……。"
184,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_172","……探してた「何か」は思い出せたのかって?"
185,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_173","…………ああ、思い出せたよ。
184,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_172,……探してた「何か」は思い出せたのかって?
185,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_173,"…………ああ、思い出せたよ。
ウネとドーガがくれた血と、みんなの戦う姿が、
遠い祖先から受け継がれていた願いを、呼び戻したんだ。"
186,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_174","って、話は後にするんだったな!
186,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_174,"って、話は後にするんだったな!
疲れてるところを引き留めて悪かった。
オレは少しやることがあるから、先に戻っててくれ。"
187,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_175","……本当に、ありがとな。
187,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_175,"……本当に、ありがとな。
あんたの活躍、もっと間近で見ていたかったが、
それはオレの役目じゃないみたいだ。"
188,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_176","数千年前から繋がれてきた願い……。
188,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_176,"数千年前から繋がれてきた願い……。
ノアのみんなのおかげで、ここまで持ってこられた。"
189,"TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_177","だから、やっと……
189,TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_177,"だから、やっと……
今度こそ、オレの番だよな。"
190,"TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_180","ありがとう、お前のおかげでネロを連れ帰れた。
190,TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_180,"ありがとう、お前のおかげでネロを連れ帰れた。
あいつも、今さら良からぬ企みはしないだろう。
……「貸し」も作ったことだしな。"
191,"TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_185","「暗闇の雲」との契約が断たれたから、
191,TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_185,"「暗闇の雲」との契約が断たれたから、
急にヴォイドゲートが閉じ始めたんだな。
本当に、一時はどうなることかと思ったぜ……。"
192,"TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_190","ウネ……ドーガ……やっぱりちょっとさみしいッス。
192,TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_190,"ウネ……ドーガ……やっぱりちょっとさみしいッス。
クローンはほかにもいるけど、
オイラたちのウネとドーガに代わりはいないッス……。"
193,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_200","改めて、よくぞ無事に戻ってきてくれた!
193,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_200,"改めて、よくぞ無事に戻ってきてくれた!
おかげさまで、クリスタルタワーを封印することができる。
大いなる脅威は、君たちの功績によって退けられるのだ!"
194,"TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_201","ひとまず、ゆっくりと身体を休めるといい。
194,TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_201,"ひとまず、ゆっくりと身体を休めるといい。
そのあとで、封印に向けて話を進めていこう。"
1 key 0 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_00 1 調査団「ノア」のラムブルースは、冒険者に報告したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_01 前回までの冒険録: 調査団「ノア」は、クリスタルタワーの中枢である「シルクスの塔」の調査に乗り出した。開かずの扉に悪戦苦闘する最中、ウネとドーガを名乗る男女がノアに合流する。彼らの正体は、アラグ帝国に作られた皇族の複製品……「クローン」だった。ウネとドーガは、シルクスの塔の扉を開く代わりに、塔とともに目覚めたアラグ始皇帝「ザンデ」の討伐を依頼。冒険者の働きによって、蘇りし始皇帝の野望は潰えたかのように思えた。しかし、ザンデと妖異「暗闇の雲」が交わした契約を破棄しようと試みた瞬間、突如ヴォイドゲートが開き、ウネとドーガ、そして調査に加わっていたネロが「闇の世界」へと拐われてしまった。どうにか3人を救出したいと、道を模索するノア。一方で、アラグ皇族の特徴だという「紅血の魔眼」を宿すグ・ラハ・ティアにも、小さな異変が起きているのだった……。             * * * ラムブルースたちから、闇の世界へ突入するための作戦が進んでいることを聞いた。モードゥナの八剣士の前庭にいる「ウェッジ」と話し、シルクスの塔へ向かおう。
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0 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_00 調査団「ノア」のラムブルースは、冒険者に報告したいことがあるようだ。
1 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_01 前回までの冒険録: 調査団「ノア」は、クリスタルタワーの中枢である「シルクスの塔」の調査に乗り出した。開かずの扉に悪戦苦闘する最中、ウネとドーガを名乗る男女がノアに合流する。彼らの正体は、アラグ帝国に作られた皇族の複製品……「クローン」だった。ウネとドーガは、シルクスの塔の扉を開く代わりに、塔とともに目覚めたアラグ始皇帝「ザンデ」の討伐を依頼。冒険者の働きによって、蘇りし始皇帝の野望は潰えたかのように思えた。しかし、ザンデと妖異「暗闇の雲」が交わした契約を破棄しようと試みた瞬間、突如ヴォイドゲートが開き、ウネとドーガ、そして調査に加わっていたネロが「闇の世界」へと拐われてしまった。どうにか3人を救出したいと、道を模索するノア。一方で、アラグ皇族の特徴だという「紅血の魔眼」を宿すグ・ラハ・ティアにも、小さな異変が起きているのだった……。             * * * ラムブルースたちから、闇の世界へ突入するための作戦が進んでいることを聞いた。モードゥナの八剣士の前庭にいる「ウェッジ」と話し、シルクスの塔へ向かおう。
3 2 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_02 2 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_02 ウェッジと話し、シルクスの塔へと通された。シドたちの実験は成功し、闇の世界に続くヴォイドゲートが開いたようだ。八剣士の前庭にいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。 ウェッジと話し、シルクスの塔へと通された。シドたちの実験は成功し、闇の世界に続くヴォイドゲートが開いたようだ。八剣士の前庭にいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。
4 3 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_03 3 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_03 グ・ラハ・ティアと話した。彼とともに「闇の世界」へ向かい、暗闇の雲に拐われた3人を救出しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 グ・ラハ・ティアと話した。彼とともに「闇の世界」へ向かい、暗闇の雲に拐われた3人を救出しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
5 4 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_04 4 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_04 闇の世界の最奥にて、暗闇の雲を討伐し、拐われた3人と再会した。冒険者たちに希望という心を託して、ザンデの結んだ契約を断つために残ったウネとドーガ。彼らのためにも、無事にモードゥナへ戻ろう。 闇の世界の最奥にて、暗闇の雲を討伐し、拐われた3人と再会した。冒険者たちに希望という心を託して、ザンデの結んだ契約を断つために残ったウネとドーガ。彼らのためにも、無事にモードゥナへ戻ろう。
6 5 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_05 5 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_05 モードゥナに戻った。皇血を託されたグ・ラハ・ティアにより、クリスタルタワーが封印されるらしい。ひとまず、聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。 モードゥナに戻った。皇血を託されたグ・ラハ・ティアにより、クリスタルタワーが封印されるらしい。ひとまず、聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
7 6 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_06 6 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_06 ラムブルースに労われた。ついに、ノアの目的が果たされようとしている。クリスタルタワーを巡る、悠久の時を超えた物語は、いかなる終幕を迎えるのだろうか……。 ラムブルースに労われた。ついに、ノアの目的が果たされようとしている。クリスタルタワーを巡る、悠久の時を超えた物語は、いかなる終幕を迎えるのだろうか……。
8 7 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_07 7 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_07
9 8 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_08 8 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_08
10 9 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_09 9 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_09
11 10 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_10 10 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_10
12 11 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_11 11 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_11
13 12 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_12 12 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_12
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15 14 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_14 14 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_14
16 15 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_15 15 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_15
17 16 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_16 16 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_16
18 17 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_17 17 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_17
19 18 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_18 18 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_18
20 19 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_19 19 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_19
21 20 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_20 20 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_20
22 21 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_21 21 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_21
23 22 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_22 22 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_22
24 23 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_23 23 TEXT_GAIUSD601_00494_SEQ_23
25 24 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_00 24 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_00 八剣士の前庭のウェッジと話す 八剣士の前庭のウェッジと話す
26 25 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_01 25 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_01 八剣士の前庭のグ・ラハ・ティアと話す 八剣士の前庭のグ・ラハ・ティアと話す
27 26 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_02 26 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_02 「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略 「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略
28 27 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_03 27 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_03 「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略 「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略
29 28 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_04 28 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_04 ラムブルースと話す ラムブルースと話す
30 29 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_05 29 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_05
31 30 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_06 30 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_06
32 31 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_07 31 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_07
33 32 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_08 32 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_08
34 33 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_09 33 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_09
35 34 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_10 34 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_10
36 35 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_11 35 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_11
37 36 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_12 36 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_12
38 37 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_13 37 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_13
39 38 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_14 38 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_14
40 39 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_15 39 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_15
41 40 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_16 40 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_16
42 41 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_17 41 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_17
43 42 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_18 42 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_18
44 43 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_19 43 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_19
45 44 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_20 44 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_20
46 45 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_21 45 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_21
47 46 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_22 46 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_22
48 47 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_23 47 TEXT_GAIUSD601_00494_TODO_23
49 48 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_000 48 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、いいところに来てくれたな。 君に報告しておかなければならないことがあるんだ。 ……あまり良い報告ではないのだがね。 、いいところに来てくれたな。 君に報告しておかなければならないことがあるんだ。 ……あまり良い報告ではないのだがね。
50 49 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_001 49 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_001 「闇の世界」へ拐われた、 ウネやドーガ、ネロにも関係する話だ。 「闇の世界」へ拐われた、 ウネやドーガ、ネロにも関係する話だ。
51 50 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_002 50 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_002 まず、前回の作戦について、思い出してくれ。 あんたは「シルクスの塔」へと乗り込み、 塔とともに目覚めた、アラグ始皇帝「ザンデ」を倒した。 まず、前回の作戦について、思い出してくれ。 あんたは「シルクスの塔」へと乗り込み、 塔とともに目覚めた、アラグ始皇帝「ザンデ」を倒した。
52 51 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_003 51 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_003 だが、「闇の世界」へ続くヴォイドゲートが開き、 ザンデと契約を結んだ妖異「暗闇の雲」によって、 ウネたち3人が拐われたんだ……。 だが、「闇の世界」へ続くヴォイドゲートが開き、 ザンデと契約を結んだ妖異「暗闇の雲」によって、 ウネたち3人が拐われたんだ……。
53 52 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_004 52 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_004 以来、我々、クリスタルタワー調査団「ノア」は、 3人の救出法を模索してきたが…… 先ごろの調査で、新たな問題が判明した。 以来、我々、クリスタルタワー調査団「ノア」は、 3人の救出法を模索してきたが…… 先ごろの調査で、新たな問題が判明した。
54 53 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_005 53 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_005 クリスタルタワーは、ザンデを失った今も、 ヴォイドゲートを開くために力を集積しているようなのだ。 ……未だ、ザンデの命令を果たそうとしているわけだな。 クリスタルタワーは、ザンデを失った今も、 ヴォイドゲートを開くために力を集積しているようなのだ。 ……未だ、ザンデの命令を果たそうとしているわけだな。
55 54 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_006 54 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_006 どうにか命令を変えられないかと苦心したが、 かのタワーの制御には、アラグ皇族の血が不可欠だった。 ウネとドーガが開けた、入口の扉と同じだよ。 どうにか命令を変えられないかと苦心したが、 かのタワーの制御には、アラグ皇族の血が不可欠だった。 ウネとドーガが開けた、入口の扉と同じだよ。
56 55 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_007 55 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_007 まったく、面倒な機構にしたもんだぜ……。 ネロの持ってきたアラガントームストーンによれば、 アラグ帝国健在のころは、少し事情が違ってたらしいがな。 まったく、面倒な機構にしたもんだぜ……。 ネロの持ってきたアラガントームストーンによれば、 アラグ帝国健在のころは、少し事情が違ってたらしいがな。
57 56 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_008 56 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_008 なんでも当時の皇族は、 他者に血をわけあたえる術ってのを扱えたらしいぜ? アモンたち重臣は、それを受けて塔を制御してたらしい。 なんでも当時の皇族は、 他者に血をわけあたえる術ってのを扱えたらしいぜ? アモンたち重臣は、それを受けて塔を制御してたらしい。
58 57 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_009 57 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_009 ……何にせよ、今の我々には皇血を宿す協力者がいない。 このままでは、いずれ巨大なヴォイドゲートが開き、 「暗闇の雲」がこちらの世界へとやってくるだろう……。 ……何にせよ、今の我々には皇血を宿す協力者がいない。 このままでは、いずれ巨大なヴォイドゲートが開き、 「暗闇の雲」がこちらの世界へとやってくるだろう……。
59 58 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_010 58 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_010 そうなる前に、ザンデが結んだという契約を破棄した上で、 クリスタルタワーを停止させる必要がある。 つまりは……完全に「封印」するのさ。 そうなる前に、ザンデが結んだという契約を破棄した上で、 クリスタルタワーを停止させる必要がある。 つまりは……完全に「封印」するのさ。
60 59 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_011 59 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_011 契約を破棄するだけでは、 集めた力の使い道を失ったクリスタルタワーが暴走し、 「第四霊災」のような惨事を起こしかねないからね。 契約を破棄するだけでは、 集めた力の使い道を失ったクリスタルタワーが暴走し、 「第四霊災」のような惨事を起こしかねないからね。
61 60 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_012 60 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_012 ……我々に託されたのは、3人の命だけではないということだ。 諦めれば、じき世界に未曽有の脅威が訪れる。 必ずや、皇血を宿すウネとドーガを連れ帰らねば……! ……我々に託されたのは、3人の命だけではないということだ。 諦めれば、じき世界に未曽有の脅威が訪れる。 必ずや、皇血を宿すウネとドーガを連れ帰らねば……!
62 61 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_013 61 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_013 なぁに、もとからあいつらを助けるつもりだったんだし、 今さら気負う必要はねーさ。 ……それに、こいつは朗報でもあるんだぜ? なぁに、もとからあいつらを助けるつもりだったんだし、 今さら気負う必要はねーさ。 ……それに、こいつは朗報でもあるんだぜ?
63 62 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_014 62 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_014 クリスタルタワーが、今もヴォイドゲートを開くために 動作してるっていうなら…… そいつを逆手にとって、「闇の世界」に行けるかもしれない。 クリスタルタワーが、今もヴォイドゲートを開くために 動作してるっていうなら…… そいつを逆手にとって、「闇の世界」に行けるかもしれない。
64 63 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_015 63 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_015 つまり、クリスタルタワーに大きな力を注いで、 オレたちが通るためのヴォイドゲートを開くのさ! つまり、クリスタルタワーに大きな力を注いで、 オレたちが通るためのヴォイドゲートを開くのさ!
65 64 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_016 64 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_016 異界に詳しい呪術士ギルドにも相談して、 実現は可能であると、お墨付きをもらっている。 今は、シドを中心に、準備の最終段階を進めているところだ。 異界に詳しい呪術士ギルドにも相談して、 実現は可能であると、お墨付きをもらっている。 今は、シドを中心に、準備の最終段階を進めているところだ。
66 65 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_017 65 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_017 ……おお! お前も来てたのか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……おお! お前も来てたのか、Player。
67 66 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_018 66 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_018 ちょうど、例の作戦の話をしていたんだ。 ……準備の方は順調か? ちょうど、例の作戦の話をしていたんだ。 ……準備の方は順調か?
68 67 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_019 67 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_019 ああ、ガーロンド・アイアンワークスの総力をつくして、 どでかい動力を生み出す装置を用意した。 すでに、シルクスの塔への接続も終わってる。 ああ、ガーロンド・アイアンワークスの総力をつくして、 どでかい動力を生み出す装置を用意した。 すでに、シルクスの塔への接続も終わってる。
69 68 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_020 68 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_020 装置の調整をすませたら、あとは実際にゲートを開くのみだ。 それで、お前たちを呼びにきたのさ。 装置の調整をすませたら、あとは実際にゲートを開くのみだ。 それで、お前たちを呼びにきたのさ。
70 69 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_021 69 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前も立ち会ってくれないか? 「八剣士の前庭」にウェッジたちを遣っておくから、 指示に従って、シルクスの塔まで来てくれ。 Player、お前も立ち会ってくれないか? 「八剣士の前庭」にウェッジたちを遣っておくから、 指示に従って、シルクスの塔まで来てくれ。
71 70 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_022 70 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_022 シドたちのことだ、きっと成功させてくれるさ。 さぁ、行ってみよう! シドたちのことだ、きっと成功させてくれるさ。 さぁ、行ってみよう!
72 71 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_030 71 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_030 シドたちのことだ、きっと成功させてくれるさ。 シルクスの塔に行ってみようぜ! シドたちのことだ、きっと成功させてくれるさ。 シルクスの塔に行ってみようぜ!
73 72 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_035 72 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_035 お前も、今回の作戦について聞いたんだろ? オレたちガーロンド・アイアンワークスの威信にかけて、 必ずヴォイドゲートを開いてみせるぜ! お前も、今回の作戦について聞いたんだろ? オレたちガーロンド・アイアンワークスの威信にかけて、 必ずヴォイドゲートを開いてみせるぜ!
74 73 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_036 73 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_036 ……むしろ、心配なのはその後だ。 「闇の世界」に人が踏み込んだなんて話、聞いたことがない。 無事に3人を助け出せるといいんだが……。 ……むしろ、心配なのはその後だ。 「闇の世界」に人が踏み込んだなんて話、聞いたことがない。 無事に3人を助け出せるといいんだが……。
75 74 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_040 74 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_040 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ッス! ヴォイドゲートの開放に、立ち会いにきたッス? あっ、ッス! ヴォイドゲートの開放に、立ち会いにきたッス?
76 75 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_041 75 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_041 今は、最終調整の途中…… うちの社員たちが、シルクスの塔のあちこちで、 装置から動力を流すための準備をしてるッス! 今は、最終調整の途中…… うちの社員たちが、シルクスの塔のあちこちで、 装置から動力を流すための準備をしてるッス!
77 76 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_042 76 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、おとなしく最上階で待つといいッス! 親方も、そこで指揮をとってるはずッス。 は、おとなしく最上階で待つといいッス! 親方も、そこで指揮をとってるはずッス。
78 77 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_050 77 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_050 よく来たな。 こっちも、そろそろ最終調整が完了する。 ヴォイドゲートの開放は、間もなくだ。 よく来たな。 こっちも、そろそろ最終調整が完了する。 ヴォイドゲートの開放は、間もなくだ。
79 78 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_051 78 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_051 グ・ラハ・ティア……? どうかしたのか? グ・ラハ・ティア……? どうかしたのか?
80 79 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_052 79 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_052 ああ、ザンデの玉座か……。 エオルゼア史上、最も栄えた、アラグ帝国の成れの果て。 こうして見ると、虚しいもんだ……。 ああ、ザンデの玉座か……。 エオルゼア史上、最も栄えた、アラグ帝国の成れの果て。 こうして見ると、虚しいもんだ……。
81 80 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_053 80 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_053 もしも、「第四霊災」が引き起こされる前に、 誰かがザンデを止めていたならば…… アラグ帝国は存続し、歴史は大きく変わっていただろうな。 もしも、「第四霊災」が引き起こされる前に、 誰かがザンデを止めていたならば…… アラグ帝国は存続し、歴史は大きく変わっていただろうな。
82 81 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_054 81 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_054 ……ザンデを倒そうと、立ち上がった奴らはいたさ。 ……ザンデを倒そうと、立ち上がった奴らはいたさ。
83 82 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_055 82 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_055 「第四霊災」の直前、ザンデが世界統一のために起こした大戦は、 たくさんの悲しみを生み出した。 それを止めるため、ある青年たちが剣をとったんだ。 「第四霊災」の直前、ザンデが世界統一のために起こした大戦は、 たくさんの悲しみを生み出した。 それを止めるため、ある青年たちが剣をとったんだ。
84 83 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_056 83 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_056 そいつらは、戦いに傷ついた人々の希望となって戦った。 そう……今の時代でいう「光の戦士」みたいにな……。 そいつらは、戦いに傷ついた人々の希望となって戦った。 そう……今の時代でいう「光の戦士」みたいにな……。
85 84 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_057 84 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_057 ……だが、彼らの剣がアラグ帝国の中枢に届かんとしたとき、 追い詰められたザンデが、選択を誤った。 ……だが、彼らの剣がアラグ帝国の中枢に届かんとしたとき、 追い詰められたザンデが、選択を誤った。
86 85 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_058 85 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_058 「暗闇の雲」を喚び寄せるためのヴォイドゲート開放を焦り、 衛星「ダラガブ」が集めた太陽の力を、 一気にクリスタルタワーへと注いだのさ。 「暗闇の雲」を喚び寄せるためのヴォイドゲート開放を焦り、 衛星「ダラガブ」が集めた太陽の力を、 一気にクリスタルタワーへと注いだのさ。
87 86 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_059 86 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_059 クリスタルタワーは力を受け止めきれず、地殻が崩壊…… 未曽有の大地震、「第四霊災」が引き起こされた……。 クリスタルタワーは力を受け止めきれず、地殻が崩壊…… 未曽有の大地震、「第四霊災」が引き起こされた……。
88 87 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_060 87 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_060 「第四霊災」のことは、ウネとドーガから聞いていたが、 ザンデの凶行の裏に、そんな事情があったとは……。 「第四霊災」のことは、ウネとドーガから聞いていたが、 ザンデの凶行の裏に、そんな事情があったとは……。
89 88 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_061 88 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_061 すごいな、さすがは賢人だ。 アラグ帝国の歴史に詳しいと言うだけのことはある。 すごいな、さすがは賢人だ。 アラグ帝国の歴史に詳しいと言うだけのことはある。
90 89 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_062 89 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_062 あれ……? そうだよな……オレ、どうしてこんなことを知って…… あれ……? そうだよな……オレ、どうしてこんなことを知って……
91 90 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_063 90 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_063 ビッグスか……。 調整は終わったか? ビッグスか……。 調整は終わったか?
92 91 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_064 91 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_064 ええ、装置の準備が整いました。 親方、こっちはいつでもいけますぜ! ええ、装置の準備が整いました。 親方、こっちはいつでもいけますぜ!
93 92 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_065 92 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_065 ありったけの動力を、クリスタルタワーにブチ込みます。 アグリウス級の戦艦でも、軽く5隻は飛ばせる力だ…… こいつで、「闇の世界」への入口をこじ開けましょう! ありったけの動力を、クリスタルタワーにブチ込みます。 アグリウス級の戦艦でも、軽く5隻は飛ばせる力だ…… こいつで、「闇の世界」への入口をこじ開けましょう!
94 93 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_066 93 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_066 よしきた! 必ず成功させるぞ……! よしきた! 必ず成功させるぞ……!
95 94 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_067 94 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_067 ヴォイドゲート開放の実験を開始する。 みんな、玉座から離れてくれ! ヴォイドゲート開放の実験を開始する。 みんな、玉座から離れてくれ!
96 95 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_068 95 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_068 それじゃあ、いくぞ……。 装置を起動! クリスタルタワーに、動力を流し込め! それじゃあ、いくぞ……。 装置を起動! クリスタルタワーに、動力を流し込め!
97 96 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_069 96 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_069 素晴らしい! 無事に、ヴォイドゲートが開いたのだな! 素晴らしい! 無事に、ヴォイドゲートが開いたのだな!
98 97 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_070 97 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_070 ああ、これで「闇の世界」へと突入できる。 ただし、このゲートは一時的にこじ開けただけのもの…… 安定しているとは言い難い状態だ。 ああ、これで「闇の世界」へと突入できる。 ただし、このゲートは一時的にこじ開けただけのもの…… 安定しているとは言い難い状態だ。
99 98 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_071 98 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_071 「闇の世界」が危険だってことは承知しているが、 あちらへ送れる人数にはかぎりがある。 ……俺はここに残って、ゲートの維持に努めよう。 「闇の世界」が危険だってことは承知しているが、 あちらへ送れる人数にはかぎりがある。 ……俺はここに残って、ゲートの維持に努めよう。
100 99 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_072 99 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_072 わかった。 聖コイナク財団の調査員も、手足として使ってくれ。 このゲートは我々に残された唯一の道……必ず死守しよう。 わかった。 聖コイナク財団の調査員も、手足として使ってくれ。 このゲートは我々に残された唯一の道……必ず死守しよう。
101 100 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_073 100 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_073 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。 君に改めて、協力を要請したい。 冒険者部隊を率いて、「闇の世界」へと突入してくれないか。 ……。 君に改めて、協力を要請したい。 冒険者部隊を率いて、「闇の世界」へと突入してくれないか。
102 101 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_074 101 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_074 待ち構えているであろう「暗闇の雲」を退け、 拐われた3人を救い出せるのは、君しかいない……! 君に、我々の命運を賭けたいんだ。 待ち構えているであろう「暗闇の雲」を退け、 拐われた3人を救い出せるのは、君しかいない……! 君に、我々の命運を賭けたいんだ。
103 102 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_075 102 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_075 頼んだぞ……! ノアの仲間として、クリスタルタワーを封印するためにも、 君が3人を連れ帰ってくれることを信じている。 頼んだぞ……! ノアの仲間として、クリスタルタワーを封印するためにも、 君が3人を連れ帰ってくれることを信じている。
104 103 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_076 103 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_076 「闇の世界」に突入すれば、簡単には戻ってこられまい。 一度シルクスの塔を出て、冒険者部隊の準備を整えてくれ。 くれぐれも、念入りにな。 「闇の世界」に突入すれば、簡単には戻ってこられまい。 一度シルクスの塔を出て、冒険者部隊の準備を整えてくれ。 くれぐれも、念入りにな。
105 104 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_077 104 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_077 あのさ……外に出たら、少し時間をくれねーか。 どうしても、頼みたいことがあるんだ。 あのさ……外に出たら、少し時間をくれねーか。 どうしても、頼みたいことがあるんだ。
106 105 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_080 105 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 オレの右目が、アラグ皇族の特徴であるはずの、 「紅血の魔眼」だってのは知ってるよな。 Player……。 オレの右目が、アラグ皇族の特徴であるはずの、 「紅血の魔眼」だってのは知ってるよな。
107 106 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_081 106 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_081 この眼を引き継いできたのには、何か理由がある…… そこにオレの運命が待ってるんだって、 前にドーガから言われたんだ。 この眼を引き継いできたのには、何か理由がある…… そこにオレの運命が待ってるんだって、 前にドーガから言われたんだ。
108 107 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_082 107 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_082 あのふたりに会ってから…… クリスタルタワーにまつわる真実に近づくほど、 オレ、何だかおかしいんだよ。 あのふたりに会ってから…… クリスタルタワーにまつわる真実に近づくほど、 オレ、何だかおかしいんだよ。
109 108 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_083 108 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_083 ……何かを思い出さなきゃいけない気がするんだ。 とてもふるくて……でも大事な……何かを…………。 ……何かを思い出さなきゃいけない気がするんだ。 とてもふるくて……でも大事な……何かを…………。
110 109 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_084 109 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_084 その「何か」と関係あるのかはわからねーが、 親父が、魔眼の答えはアラグの歴史にあるって言ってた。 代々、この眼と一緒に受け継いできた言葉だ。 その「何か」と関係あるのかはわからねーが、 親父が、魔眼の答えはアラグの歴史にあるって言ってた。 代々、この眼と一緒に受け継いできた言葉だ。
111 110 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_085 110 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_085 だからオレ、今度こそ自分の眼で、 あんたが歴史の真実に近づいていくのを見届けたい……。 だからオレ、今度こそ自分の眼で、 あんたが歴史の真実に近づいていくのを見届けたい……。
112 111 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_086 111 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_086 頼む……! オレも「闇の世界」へ連れていってくれ! 頼む……! オレも「闇の世界」へ連れていってくれ!
113 112 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_087 112 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_087 ……ありがとな! ウネとドーガ、そしてネロを助け出して、 世界の危機ってやつを、払いのけてやろうぜ! ……ありがとな! ウネとドーガ、そしてネロを助け出して、 世界の危機ってやつを、払いのけてやろうぜ!
114 113 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_090 113 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_090 さあ、「闇の世界」へ突入だ! ウネとドーガ、そしてネロを助け出して、 世界の危機ってやつを、払いのけてやろうぜ! さあ、「闇の世界」へ突入だ! ウネとドーガ、そしてネロを助け出して、 世界の危機ってやつを、払いのけてやろうぜ!
115 114 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_100 114 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_100 くそっ、3人はどこだ!? 「暗闇の雲」を倒したってのに……。 くそっ、3人はどこだ!? 「暗闇の雲」を倒したってのに……。
116 115 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_101 115 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_101 返事をしてくれ、ドーガ! ウネ! ネロ……ッ! 返事をしてくれ、ドーガ! ウネ! ネロ……ッ!
117 116 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_102 116 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_102 (-????-)ったく……騒がしいンだよ…………。 派手に戦いをやらかしてるかと思えば…… ひとの名前を吠えたくりやがって……。 (-????-)ったく……騒がしいンだよ…………。 派手に戦いをやらかしてるかと思えば…… ひとの名前を吠えたくりやがって……。
118 117 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_103 117 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_103 ……まあ……いい道標にはなったがな…………。 ……まあ……いい道標にはなったがな…………。
119 118 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_104 118 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_104 みんな……! 無事なのか!? みんな……! 無事なのか!?
120 119 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_105 119 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_105 少なくとも、こいつは無事だぜ。 気絶してるだけだ……。 少なくとも、こいつは無事だぜ。 気絶してるだけだ……。
121 120 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_106 120 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_106 ネロ……!? その姿、どうしたんだよ……!? ネロ……!? その姿、どうしたんだよ……!?
122 121 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_107 121 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_107 彼は、傷を受けすぎたんだ……。 体内のエーテルが乱れ、この世界に侵食されている。 すまない……こうなったのは、僕らのせいだ……。 彼は、傷を受けすぎたんだ……。 体内のエーテルが乱れ、この世界に侵食されている。 すまない……こうなったのは、僕らのせいだ……。
123 122 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_108 122 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_108 「暗闇の雲」は、ザンデとの契約において、 アラグの皇族に繁栄をもたらすことを誓っている。 故に、皇族の血を持つ僕らに、手出しができない……。 「暗闇の雲」は、ザンデとの契約において、 アラグの皇族に繁栄をもたらすことを誓っている。 故に、皇族の血を持つ僕らに、手出しができない……。
124 123 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_109 123 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_109 だからこそ、僕らをここへ閉じ込め、 ほかの妖異たちに始末させようとした。 ……それを、ネロが命がけで退けてくれていたんだ。 だからこそ、僕らをここへ閉じ込め、 ほかの妖異たちに始末させようとした。 ……それを、ネロが命がけで退けてくれていたんだ。
125 124 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_110 124 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_110 ハッ……お前たちは、大事な「玩具」だからな……。 何としてでも連れ戻して…… オレの力になってもらわねぇと……。 ハッ……お前たちは、大事な「玩具」だからな……。 何としてでも連れ戻して…… オレの力になってもらわねぇと……。
126 125 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_111 125 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_111 わた、し……ここは…………。 わた、し……ここは…………。
127 126 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_112 126 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_112 ウネ、目が覚めたか。 ……大丈夫だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちが迎えにきてくれた。 ウネ、目が覚めたか。 ……大丈夫だ。 Playerたちが迎えにきてくれた。
128 127 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_113 127 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_113 そう……よかった……。 私たちの役目を、まだ果たすことができるんだね……。 そう……よかった……。 私たちの役目を、まだ果たすことができるんだね……。
129 128 TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_114 128 TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_114 おのれ……ヒトの子め……! 恐れ多くも私を愚弄し、怒りに触れるか……! おのれ……ヒトの子め……! 恐れ多くも私を愚弄し、怒りに触れるか……!
130 129 TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_115 129 TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_115 此処は我が胎……我が闇の満ちたる世界……。 幾度その手で掃おうとも、私を消し去ることはできぬ……! その身、一切の闇に葬ってくれようぞ……! 此処は我が胎……我が闇の満ちたる世界……。 幾度その手で掃おうとも、私を消し去ることはできぬ……! その身、一切の闇に葬ってくれようぞ……!
131 130 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_116 130 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_116 ……ッ! この状況、マズくねーか!? 倒しても無駄ってことかよ……! ……ッ! この状況、マズくねーか!? 倒しても無駄ってことかよ……!
132 131 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_117 131 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_117 確かに、ここは「暗闇の雲」が支配する空間……。 彼女を完全に消滅させることは、不可能に等しいだろう。 確かに、ここは「暗闇の雲」が支配する空間……。 彼女を完全に消滅させることは、不可能に等しいだろう。
133 132 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_118 132 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_118 だが、「暗闇の雲」は今、 姿を保つことができないほどに消耗しているはず。 この隙になら、ザンデとの契約を破棄することができる……! だが、「暗闇の雲」は今、 姿を保つことができないほどに消耗しているはず。 この隙になら、ザンデとの契約を破棄することができる……!
134 133 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_119 133 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_119 そうだね……契約が破棄されれば、 この空間とクリスタルタワーの繋がりもなくなる。 あんたたちは、急いで脱出するんだよ。 そうだね……契約が破棄されれば、 この空間とクリスタルタワーの繋がりもなくなる。 あんたたちは、急いで脱出するんだよ。
135 134 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_120 134 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_120 あんたたちは……って…… ……まさか、ウネとドーガは残るって言うのか!? あんたたちは……って…… ……まさか、ウネとドーガは残るって言うのか!?
136 135 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_121 135 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_121 ダメだ! ふたりには、無事に戻ってきてほしいんだよ! クリスタルタワーを制御して、世界を救えるのは、 あんたたちだけなんだ……! ダメだ! ふたりには、無事に戻ってきてほしいんだよ! クリスタルタワーを制御して、世界を救えるのは、 あんたたちだけなんだ……!
137 136 TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_122 136 TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_122 我が力が及ばぬと……!? 何故だ……まさかお前も、血の契約に庇護されておるのか! 我が力が及ばぬと……!? 何故だ……まさかお前も、血の契約に庇護されておるのか!
138 137 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_123 137 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_123 グ・ラハ・ティア……。 やはり、その眼を宿しているのには、意味があったようだね。 グ・ラハ・ティア……。 やはり、その眼を宿しているのには、意味があったようだね。
139 138 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_124 138 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_124 あんたには、大いなる資格が受け継がれているんだ。 それは、クリスタルタワーの主たりえる資格…… 私たちと同じ、アラグ皇族の血さ。 あんたには、大いなる資格が受け継がれているんだ。 それは、クリスタルタワーの主たりえる資格…… 私たちと同じ、アラグ皇族の血さ。
140 139 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_125 139 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_125 悠久の時は、すべてを押し流す。 失われたはずの皇血が、未だその身を巡るのは、 偶然ではありえないこと……。 悠久の時は、すべてを押し流す。 失われたはずの皇血が、未だその身を巡るのは、 偶然ではありえないこと……。
141 140 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_126 140 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_126 きっと、誰かがその血に願いを込め、 大いなるアラグの術を使って、未来へと託したんだ……。 きっと、誰かがその血に願いを込め、 大いなるアラグの術を使って、未来へと託したんだ……。
142 141 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_127 141 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_127 血はシルクスの塔が検知できないほどに薄れているようだが、 その紅い眼こそ、お前の内にいにしえの願いが…… 託された一粒の希望が、いまだ輝いている証だろう。 血はシルクスの塔が検知できないほどに薄れているようだが、 その紅い眼こそ、お前の内にいにしえの願いが…… 託された一粒の希望が、いまだ輝いている証だろう。
143 142 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_128 142 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_128 そんな……オレにはわからない……ッ! どうしたらいい? オレに、一体何ができる!? そんな……オレにはわからない……ッ! どうしたらいい? オレに、一体何ができる!?
144 143 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_129 143 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_129 あんたに、私たちの血をわけよう。 一時の間だが、薄れた血が補われる……。 あんたがクリスタルタワーを制御するんだ。 あんたに、私たちの血をわけよう。 一時の間だが、薄れた血が補われる……。 あんたがクリスタルタワーを制御するんだ。
145 144 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_130 144 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_130 僕らは、ザンデの野望に幕を引き、 未来へと希望を託すために、「オリジナル」から心をもらった。 僕らは、ザンデの野望に幕を引き、 未来へと希望を託すために、「オリジナル」から心をもらった。
146 145 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_131 145 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_131 この希望を、お前たちが継いで進むかぎり…… 僕らの体はなくなっても、心は失われない。 この希望を、お前たちが継いで進むかぎり…… 僕らの体はなくなっても、心は失われない。
147 146 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_132 146 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_132 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
148 147 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_133 147 TEXT_GAIUSD601_00494_DOGA_000_133 ネロ、彼らとともに行くんだ。 ……お前の望みに応えられなくて、すまないな。 ネロ、彼らとともに行くんだ。 ……お前の望みに応えられなくて、すまないな。
149 148 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_134 148 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_134 そうだ、あんたの落とし物を返さなくちゃね。 気を失う前に拾ったんだ。 ……あんたが守ってくれたから、ちゃんと持っていられた。 そうだ、あんたの落とし物を返さなくちゃね。 気を失う前に拾ったんだ。 ……あんたが守ってくれたから、ちゃんと持っていられた。
150 149 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_135 149 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_135 そこに映るものだけが、可能性じゃない。 進むことを……どうか諦めないで。 そこに映るものだけが、可能性じゃない。 進むことを……どうか諦めないで。
151 150 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_136 150 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_136 …………チッ。 …………チッ。
152 151 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_100_136 151 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_100_136 帰ろう……! オレたちの、光ある世界へ! 帰ろう……! オレたちの、光ある世界へ!
153 152 TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_137 152 TEXT_GAIUSD601_00494_CLOUDOFDARKNESS_000_137 おのれ……ッ! こしゃくなヒトの子らめ……! おのれ……ッ! こしゃくなヒトの子らめ……!
154 153 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_138 153 TEXT_GAIUSD601_00494_UNEI_000_138 ザンデ……。 あなたの悪夢が、やっと終わるわ。 ザンデ……。 あなたの悪夢が、やっと終わるわ。
155 154 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_140 154 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_140 見ろ、出口だ! あの光に飛び込め……ッ! 見ろ、出口だ! あの光に飛び込め……ッ!
156 155 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_141 155 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_141 光が小さくなってる……!? そうか、契約の破棄が進んで、 世界の繋がりが途絶えかけてるんだ……! 光が小さくなってる……!? そうか、契約の破棄が進んで、 世界の繋がりが途絶えかけてるんだ……!
157 156 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_142 156 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_142 光が消えたら、帰れなくなるぞ! ……急げッ! 光が消えたら、帰れなくなるぞ! ……急げッ!
158 157 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_143 157 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_143 ネロッ!? まさか、体が……! ネロッ!? まさか、体が……!
159 158 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_144 158 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_144 来ンな! お前は、とっとと行けッ! 来ンな! お前は、とっとと行けッ!
160 159 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_145 159 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_145 いいか……仲良しごっこは、とっくに終わってンだよ……。 お前なんぞに手を貸されなくても、自分の始末は自分でつける。 いいか……仲良しごっこは、とっくに終わってンだよ……。 お前なんぞに手を貸されなくても、自分の始末は自分でつける。
161 160 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_146 160 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_146 ……ったく、闇の力を手に入れることもできなければ、 クリスタルタワーを制御する役に選ばれたのも、青二才ときた。 クソみたいな茶番に付き合ったもンだぜ……。 ……ったく、闇の力を手に入れることもできなければ、 クリスタルタワーを制御する役に選ばれたのも、青二才ときた。 クソみたいな茶番に付き合ったもンだぜ……。
162 161 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_147 161 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_147 封印でも何でも、あとはお前らの好きにしろ。 だがな、覚えてやがれ……アラグ人……。 封印でも何でも、あとはお前らの好きにしろ。 だがな、覚えてやがれ……アラグ人……。
163 162 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_148 162 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_148 このネロ・トル・スカエウァは、 必ず、アラグの魔科学が築いた高みへとたどりつく。 今度こそ……あいつをも超えてな……! このネロ・トル・スカエウァは、 必ず、アラグの魔科学が築いた高みへとたどりつく。 今度こそ……あいつをも超えてな……!
164 163 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_149 163 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_149 それが、あんたの夢……希望…………? それが、あんたの夢……希望…………?
165 164 TEXT_GAIUSD601_00494_SALINA_000_150 164 TEXT_GAIUSD601_00494_SALINA_000_150 繋いで……未来へ…… あの塔が……いつか再び……人々の希望になるように…… 繋いで……未来へ…… あの塔が……いつか再び……人々の希望になるように……
166 165 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_151 165 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_151 もたもたしてンな! 行けッ! もたもたしてンな! 行けッ!
167 166 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_152 166 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_152 チクショウ……オレは生き残るンだ……。 動けよ、何で止まってンだよ……! チクショウ……オレは生き残るンだ……。 動けよ、何で止まってンだよ……!
168 167 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_153 167 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_153 「闇の世界」からの干渉が消えていく……? ……クローンどもめ、やりとげたってのか! 「闇の世界」からの干渉が消えていく……? ……クローンどもめ、やりとげたってのか!
169 168 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_154 168 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_154 ハッ、上出来だ……。 助けてやった分は、これでチャラにしてやンよ! ハッ、上出来だ……。 助けてやった分は、これでチャラにしてやンよ!
170 169 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_155 169 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_155 うおおおおおおおおおおッ……! うおおおおおおおおおおッ……!
171 170 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_156 170 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_156 貸しにしとくぞ。 貸しにしとくぞ。
172 171 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_157 171 TEXT_GAIUSD601_00494_NERO_000_157 ……クソッタレが。 ……クソッタレが。
173 172 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_160 172 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! みんな! おお……よくぞ無事で! ! みんな! おお……よくぞ無事で!
174 173 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_161 173 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_161 よ、よかったッスー! ヴォイドゲートが急に閉じはじめたときは、 どうしようかと思ったッス! よ、よかったッスー! ヴォイドゲートが急に閉じはじめたときは、 どうしようかと思ったッス!
175 174 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_162 174 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_162 ああ、本気で焦ったぜ……。 最後は親方まで飛び込んでいっちまうしさ! でも、どうにか全員そろって…………ん? ああ、本気で焦ったぜ……。 最後は親方まで飛び込んでいっちまうしさ! でも、どうにか全員そろって…………ん?
176 175 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_163 175 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_163 ウネとドーガがいないッス!? た、たた、大変ッス! …………まさか、ふたりは!? ウネとドーガがいないッス!? た、たた、大変ッス! …………まさか、ふたりは!?
177 176 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_164 176 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_164 そうか……彼らは託された役目を果たしたのだな。 ふたりにとっては、数千年越しの悲願の成就だ……。 寂しくはあるが、あえて嘆くまい。 そうか……彼らは託された役目を果たしたのだな。 ふたりにとっては、数千年越しの悲願の成就だ……。 寂しくはあるが、あえて嘆くまい。
178 177 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_165 177 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_165 しかし、残された我々は、 どうやってクリスタルタワーを封印すれば……。 しかし、残された我々は、 どうやってクリスタルタワーを封印すれば……。
179 178 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_166 178 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_166 その役目は、オレが引き受ける。 ウネとドーガから、血を託されたんだ。 今のオレなら……クリスタルタワーを制御できる。 その役目は、オレが引き受ける。 ウネとドーガから、血を託されたんだ。 今のオレなら……クリスタルタワーを制御できる。
180 179 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_167 179 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_167 おお、その眼は確かに……! では、クリスタルタワーを停止させることができるのですね。 アラグが遺した脅威を、ついに封印することができる! おお、その眼は確かに……! では、クリスタルタワーを停止させることができるのですね。 アラグが遺した脅威を、ついに封印することができる!
181 180 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_168 180 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_168 なあ、喜びたい気持ちはわかるが、ネロと、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を休ませてやってくれねーか? ふたりとも、激闘を繰り広げてきたんだ。 なあ、喜びたい気持ちはわかるが、ネロと、 Playerを休ませてやってくれねーか? ふたりとも、激闘を繰り広げてきたんだ。
182 181 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_169 181 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_169 これはいかん、つい先走ってしまいました。 では、一度ここから撤収だ。 聖コイナク財団の調査地へ戻ろう! これはいかん、つい先走ってしまいました。 では、一度ここから撤収だ。 聖コイナク財団の調査地へ戻ろう!
183 182 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_170 182 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_170 おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今回も大活躍だったな。 おつかれさま、Player。 今回も大活躍だったな。
184 183 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_171 183 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_171 結局オレは、あんたについていって、 ウネとドーガから託されたものを受け取っただけで、 何ひとつできやしなかった……。 結局オレは、あんたについていって、 ウネとドーガから託されたものを受け取っただけで、 何ひとつできやしなかった……。
185 184 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_172 184 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_172 ……探してた「何か」は思い出せたのかって? ……探してた「何か」は思い出せたのかって?
186 185 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_173 185 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_173 …………ああ、思い出せたよ。 ウネとドーガがくれた血と、みんなの戦う姿が、 遠い祖先から受け継がれていた願いを、呼び戻したんだ。 …………ああ、思い出せたよ。 ウネとドーガがくれた血と、みんなの戦う姿が、 遠い祖先から受け継がれていた願いを、呼び戻したんだ。
187 186 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_174 186 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_174 って、話は後にするんだったな! 疲れてるところを引き留めて悪かった。 オレは少しやることがあるから、先に戻っててくれ。 って、話は後にするんだったな! 疲れてるところを引き留めて悪かった。 オレは少しやることがあるから、先に戻っててくれ。
188 187 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_175 187 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_175 ……本当に、ありがとな。 あんたの活躍、もっと間近で見ていたかったが、 それはオレの役目じゃないみたいだ。 ……本当に、ありがとな。 あんたの活躍、もっと間近で見ていたかったが、 それはオレの役目じゃないみたいだ。
189 188 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_176 188 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_176 数千年前から繋がれてきた願い……。 ノアのみんなのおかげで、ここまで持ってこられた。 数千年前から繋がれてきた願い……。 ノアのみんなのおかげで、ここまで持ってこられた。
190 189 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_177 189 TEXT_GAIUSD601_00494_GRAHATIA_000_177 だから、やっと…… 今度こそ、オレの番だよな。 だから、やっと…… 今度こそ、オレの番だよな。
191 190 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_180 190 TEXT_GAIUSD601_00494_CID_000_180 ありがとう、お前のおかげでネロを連れ帰れた。 あいつも、今さら良からぬ企みはしないだろう。 ……「貸し」も作ったことだしな。 ありがとう、お前のおかげでネロを連れ帰れた。 あいつも、今さら良からぬ企みはしないだろう。 ……「貸し」も作ったことだしな。
192 191 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_185 191 TEXT_GAIUSD601_00494_BIGGS_000_185 「暗闇の雲」との契約が断たれたから、 急にヴォイドゲートが閉じ始めたんだな。 本当に、一時はどうなることかと思ったぜ……。 「暗闇の雲」との契約が断たれたから、 急にヴォイドゲートが閉じ始めたんだな。 本当に、一時はどうなることかと思ったぜ……。
193 192 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_190 192 TEXT_GAIUSD601_00494_WEDGE_000_190 ウネ……ドーガ……やっぱりちょっとさみしいッス。 クローンはほかにもいるけど、 オイラたちのウネとドーガに代わりはいないッス……。 ウネ……ドーガ……やっぱりちょっとさみしいッス。 クローンはほかにもいるけど、 オイラたちのウネとドーガに代わりはいないッス……。
194 193 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_200 193 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_200 改めて、よくぞ無事に戻ってきてくれた! おかげさまで、クリスタルタワーを封印することができる。 大いなる脅威は、君たちの功績によって退けられるのだ! 改めて、よくぞ無事に戻ってきてくれた! おかげさまで、クリスタルタワーを封印することができる。 大いなる脅威は、君たちの功績によって退けられるのだ!
195 194 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_201 194 TEXT_GAIUSD601_00494_RAMMBROES_000_201 ひとまず、ゆっくりと身体を休めるといい。 そのあとで、封印に向けて話を進めていこう。 ひとまず、ゆっくりと身体を休めるといい。 そのあとで、封印に向けて話を進めていこう。
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1,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_01","ラムブルースたちに、闇の世界で起きたことを説明した。その最中、グ・ラハ・ティアが、シルクスの塔から調査員を追い出しているという報告が舞い込んだ。モードゥナの八剣士の前庭にいる「聖コイナク財団の調査員」から事情を聞こう。"
2,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_02","聖コイナク財団の調査員からグ・ラハ・ティアの居場所を聞き、ノアの面々がシルクスの塔に駆けつけた。グ・ラハ・ティアは、クリスタルタワーが人々の幸せのために活躍するときまで、自分ごと塔を眠りにつかせるそうだ。こうして、クリスタルタワーは封印された。聖コイナク財団の調査地の「ラムブルース」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_03","ラムブルースと話した。シドたちも、己の為すべきことを見据え、調査地を後にしたらしい。アラグ帝国に生きた人々が遺した希望が、ウネやドーガ、ノアの仲間たちの意志によって、未来へと受け継がれていく……。いつか訪れる夜明けに、クリスタルタワーの輝きが世界を照らしだすだろう。"
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24,"TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_00","聖コイナク財団の調査員と話す"
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48,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_000","さて、一息つくことはできただろうか?
0,TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_00,調査団「ノア」のラムブルースは、冒険者に尋ねたいことがあるようだ。
1,TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_01,ラムブルースたちに、闇の世界で起きたことを説明した。その最中、グ・ラハ・ティアが、シルクスの塔から調査員を追い出しているという報告が舞い込んだ。モードゥナの八剣士の前庭にいる「聖コイナク財団の調査員」から事情を聞こう。
2,TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_02,聖コイナク財団の調査員からグ・ラハ・ティアの居場所を聞き、ノアの面々がシルクスの塔に駆けつけた。グ・ラハ・ティアは、クリスタルタワーが人々の幸せのために活躍するときまで、自分ごと塔を眠りにつかせるそうだ。こうして、クリスタルタワーは封印された。聖コイナク財団の調査地の「ラムブルース」と話そう。
3,TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_03,ラムブルースと話した。シドたちも、己の為すべきことを見据え、調査地を後にしたらしい。アラグ帝国に生きた人々が遺した希望が、ウネやドーガ、ノアの仲間たちの意志によって、未来へと受け継がれていく……。いつか訪れる夜明けに、クリスタルタワーの輝きが世界を照らしだすだろう。
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48,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_000,"さて、一息つくことはできただろうか?
……では、クリスタルタワーの封印を進めるに先立って、
「闇の世界」で起きたことを聞きたいんだ。"
49,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_001","シドたちも呼ぶから、説明をお願いするよ。"
50,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_010","……なるほど、グ・ラハ・ティアには、
49,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_001,シドたちも呼ぶから、説明をお願いするよ。
50,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_010,"……なるほど、グ・ラハ・ティアには、
アラグ皇族の血が受け継がれていたということか。"
51,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_011","誰が、どんな願いをこめて血を託したのかはわからない……。
51,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_011,"誰が、どんな願いをこめて血を託したのかはわからない……。
しかし、術によって継承したものであるのなら、
不自然な遺伝をしてきたというのも頷ける。"
52,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_012","彼が、ウネとドーガの血を受けたのは、
52,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_012,"彼が、ウネとドーガの血を受けたのは、
まさに運命だったのかもしれないな……。"
53,"TEXT_GAIUSD602_00495_BIGGS_000_013","そういえば、当の本人はどこへ行ったんだ?
53,TEXT_GAIUSD602_00495_BIGGS_000_013,"そういえば、当の本人はどこへ行ったんだ?
ネロも、さっきから姿が見えないが……。"
54,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_014","ネロなら、クリスタルタワーを出るまでは一緒だったが、
54,TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_014,"ネロなら、クリスタルタワーを出るまでは一緒だったが、
気づいたときには姿を消していた。"
55,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_015","旧友としての見立てだが、
55,TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_015,"旧友としての見立てだが、
何かを企んでいるようには思えなかった。
あいつは多分……もう大丈夫だろう。"
56,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_016","……ほう、グ・ラハ・ティアは塔に残っていると?
56,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_016,"……ほう、グ・ラハ・ティアは塔に残っていると?
封印のための準備でもあるのだろうか……。"
57,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_017","ラムブルース様、大変です!"
58,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_018","グ・ラハ・ティア様が……
57,TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_017,ラムブルース様、大変です!
58,TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_018,"グ・ラハ・ティア様が……
シルクスの塔で、装置の後始末をしていた調査員たちを、
急に外へと追い出しはじめて……!!"
59,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_019","な、なんだって!?
59,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_019,"な、なんだって!?
いったい何故だ……!"
60,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_020","わかりません……。
60,TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_020,"わかりません……。
理由は話していただけず、
ただ、クリスタルタワーから出るように言われました。"
61,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_021","追い出された調査員たちは、八剣士の前庭で待機しています。
61,TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_021,"追い出された調査員たちは、八剣士の前庭で待機しています。
グ・ラハ・ティア様の真意を知る者も、いるかもしれません。"
62,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_022","ひとまず、状況はわかった。
62,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_022,"ひとまず、状況はわかった。
ほかの調査員からも、話を聞いてみるとしよう。"
63,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_023","すまないが、君たちも付き合ってもらえるだろうか。
63,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_023,"すまないが、君たちも付き合ってもらえるだろうか。
クリスタルタワーの封印をするのだとは思うが……
まさか、私たちに相談もなしとは!"
64,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_030","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……!
64,TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_030,"ああ、様……!
グ・ラハ・ティア様が、クリスタルタワーから出るようにと、
急に僕らにおっしゃったんです。"
65,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_031","「心配するな」とは言われているのですが、
65,TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_031,"「心配するな」とは言われているのですが、
誰に聞いても、それ以上の説明は受けておらず……。"
66,"TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_032","しかし、あなたがたになら、お話しくださるかもしれません。
66,TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_032,"しかし、あなたがたになら、お話しくださるかもしれません。
グ・ラハ・ティア様は、まだシルクスの塔の中。
どうぞ、このままお向かいください!"
67,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_040","(-????-)そこで止まれ!
67,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_040,"(-????-)そこで止まれ!
……間もなく、その扉は閉ざされる。"
68,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_041","グ・ラハ・ティア……。
68,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_041,"グ・ラハ・ティア……。
急に調査員たちを追い出したと聞いて、何事かと思いましたよ。
……クリスタルタワーを封印するのですね?"
69,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_042","ひとこと連絡がほしかったものですが、
69,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_042,"ひとこと連絡がほしかったものですが、
その血が有限なものであるなら、急く気持ちもわかります。
さあ、さっそくこちらへ来て、封印を…………"
70,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_043","……ごめん。
70,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_043,"……ごめん。
オレ、そっちには行けねーんだ。"
71,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_044","な、なぜです!
71,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_044,"な、なぜです!
まさか、封印をやめるということですか?
それとも、何か別の問題が……!?"
72,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_045","ウネやドーガと同じように、
72,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_045,"ウネやドーガと同じように、
オレなりのやり方で、役目をまっとうするだけだ。
……血とともに受け継がれてきた願いを、思い出したからさ。"
73,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_046","そう、親父たちから言われてきたように……
73,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_046,"そう、親父たちから言われてきたように……
答えは、アラグの歴史の中にあったんだ。"
74,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_047","ザンデによって「第四霊災」が引き起こされた後……。
74,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_047,"ザンデによって「第四霊災」が引き起こされた後……。
生き残った人々は、崩壊した大地から、
クリスタルタワーが消えていることに気がついた。"
75,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_048","いつか再び、あの塔が地上に蘇るとしたら、
75,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_048,"いつか再び、あの塔が地上に蘇るとしたら、
今度こそ、人々の幸せのために使われてほしい……
大戦と霊災に傷ついた彼らは、そう願ったんだ。"
76,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_049","その願いは、霊災で唯一生き残った皇族、
76,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_049,"その願いは、霊災で唯一生き残った皇族、
皇女サリーナを動かした。"
77,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_050","彼女は未来に希望を届けるべく、己の血と記憶を、
77,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_050,"彼女は未来に希望を届けるべく、己の血と記憶を、
皇族に伝わる術をもって、最も信頼する男へと託した。
それが、オレの遠い祖先……すべてのはじまり……。"
78,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_051","何千年もの時を経る中で、かけられた術が弱まって、
78,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_051,"何千年もの時を経る中で、かけられた術が弱まって、
血はずいぶん薄れちゃったけどさ……。
最後の一滴が消える前に、こうして思い出せたんだ。"
79,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_052","……だったら、託された願いを、
79,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_052,"……だったら、託された願いを、
ちゃんと叶えてやらないとな。"
80,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_053","だが、今のエオルゼアにとって、
80,TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_053,"だが、今のエオルゼアにとって、
クリスタルタワーは過ぎたる力だ。"
81,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_054","こいつを人々のために正しく使うには、
81,TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_054,"こいつを人々のために正しく使うには、
古代アラグ文明に匹敵するほどの技術力がなきゃならない。
それを得るまで、どれほどの年月がかかることか……。"
82,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_055","……そう、シドの言うとおりだ。
82,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_055,"……そう、シドの言うとおりだ。
その進歩を待ってたら、ウネとドーガにもらった血も消えて、
クリスタルタワーは永遠に制御できなくなるだろう。"
83,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_056","だけど、ザンデたちがそうであったように……
83,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_056,"だけど、ザンデたちがそうであったように……
中にいる者ごと、クリスタルタワーを眠らせられるとしたら?"
84,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_057","まさか、お前……!"
85,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_058","オレ、クリスタルタワーと眠るよ。
84,TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_057,まさか、お前……!
85,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_058,"オレ、クリスタルタワーと眠るよ。
いつか、アラグに追いついた人々が扉をこじ開ける日まで、
オレごと、時を止めるんだ。"
86,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_059","目覚めのときがきたら、再びクリスタルタワーを動かそう。
86,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_059,"目覚めのときがきたら、再びクリスタルタワーを動かそう。
受け継がれてきた希望の証として……
みんなに、光の力を届けるために!"
87,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_060","これが、オレの運命だ。
87,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_060,"これが、オレの運命だ。
……そして、ノアのみんなにも、頼みたいことがある。"
88,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_061","前に進んで、未来を拓いてくれ。
88,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_061,"前に進んで、未来を拓いてくれ。
過ぎていった悲しみを希望に変えるのは、あんたたちだ。"
89,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_062","決意は、固いんだな……。"
90,"TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_063","未来を拓け、か。
89,TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_062,決意は、固いんだな……。
90,TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_063,"未来を拓け、か。
なるほど、大役を任せてくれたもんだ。
……上等じゃないか。"
91,"TEXT_GAIUSD602_00495_WEDGE_000_064","ア……アラグの技術なんて、すぐに追いついてやるッス!
91,TEXT_GAIUSD602_00495_WEDGE_000_064,"ア……アラグの技術なんて、すぐに追いついてやるッス!
オイラたちの日進月歩を舐めないことッス!"
92,"TEXT_GAIUSD602_00495_BIGGS_000_065","ああ、そうだとも!
92,TEXT_GAIUSD602_00495_BIGGS_000_065,"ああ、そうだとも!
お前がぐっすり眠っていても、容赦なく起こしにくるからな!"
93,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_066","あなたは、我々の目付け役です。
93,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_066,"あなたは、我々の目付け役です。
ノアの行く先を、最後まで見届けてください……。
そして……願わくば、また会いましょう。"
94,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
94,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_067,"Player……。
目覚めたら、真っ先にあんたの名前を探すよ。
その名はきっと歴史に残って、オレを導く光になる。"
95,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_068","それじゃ、そろそろ休むとするか……。
95,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_068,"それじゃ、そろそろ休むとするか……。
いろいろ思い出したせいで、ちょっと疲れたしな!"
96,"TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_069","あんたたちの作る歴史の先に……
96,TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_069,"あんたたちの作る歴史の先に……
この希望を届けてくるよ。"
97,"TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_070","静かだな……。
97,TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_070,"静かだな……。
何もかも、すっかり眠っちまったってわけか。"
98,"TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_071","オレは次へと進むぜ、シド。
98,TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_071,"オレは次へと進むぜ、シド。
可能性という道があるかぎり、どこまでもな……。"
99,"TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_072","…………じき、夜明けか。"
100,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_080","ああ、ちょうど入れ違いになってしまったな。
99,TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_072,…………じき、夜明けか。
100,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_080,"ああ、ちょうど入れ違いになってしまったな。
……シドたちが、今しがた去ったところだよ。
自分たちには、やるべきことができたと言ってね。"
101,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_081","この調査地も、寂しくなってしまったものだ……。
101,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_081,"この調査地も、寂しくなってしまったものだ……。
しかし、クリスタルタワー調査団「ノア」は、
解散したわけではない。"
102,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_082","それぞれの道を、未来に向けて歩んでいく。
102,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_082,"それぞれの道を、未来に向けて歩んでいく。
希望という、彼方に輝く光を目指して……。"
103,"TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_083","此度のクリスタルタワーの封印は、未来への第一歩だ。
103,TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_083,"此度のクリスタルタワーの封印は、未来への第一歩だ。
先へと歩んでいく中で、再び道が交わることもあるだろう。
……お互いに健闘を、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>"
104,"TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_088","「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を完了しました!
……お互いに健闘を、!"
104,TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_088,"「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を完了しました!
石の家にいる「ミンフィリア」から、
次のメインクエストを受注できます。"
105,"TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_089","「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を完了しました。
105,TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_089,"「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を完了しました。
引き続き、メインクエストやほかの物語をお楽しみください!"
106,"TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_090","(★未使用/削除予定★)"
106,TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_090,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_00 1 調査団「ノア」のラムブルースは、冒険者に尋ねたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_01 ラムブルースたちに、闇の世界で起きたことを説明した。その最中、グ・ラハ・ティアが、シルクスの塔から調査員を追い出しているという報告が舞い込んだ。モードゥナの八剣士の前庭にいる「聖コイナク財団の調査員」から事情を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_02 str 聖コイナク財団の調査員からグ・ラハ・ティアの居場所を聞き、ノアの面々がシルクスの塔に駆けつけた。グ・ラハ・ティアは、クリスタルタワーが人々の幸せのために活躍するときまで、自分ごと塔を眠りにつかせるそうだ。こうして、クリスタルタワーは封印された。聖コイナク財団の調査地の「ラムブルース」と話そう。
4 0 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_03 調査団「ノア」のラムブルースは、冒険者に尋ねたいことがあるようだ。 ラムブルースと話した。シドたちも、己の為すべきことを見据え、調査地を後にしたらしい。アラグ帝国に生きた人々が遺した希望が、ウネやドーガ、ノアの仲間たちの意志によって、未来へと受け継がれていく……。いつか訪れる夜明けに、クリスタルタワーの輝きが世界を照らしだすだろう。
5 1 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_04 ラムブルースたちに、闇の世界で起きたことを説明した。その最中、グ・ラハ・ティアが、シルクスの塔から調査員を追い出しているという報告が舞い込んだ。モードゥナの八剣士の前庭にいる「聖コイナク財団の調査員」から事情を聞こう。
6 2 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_05 聖コイナク財団の調査員からグ・ラハ・ティアの居場所を聞き、ノアの面々がシルクスの塔に駆けつけた。グ・ラハ・ティアは、クリスタルタワーが人々の幸せのために活躍するときまで、自分ごと塔を眠りにつかせるそうだ。こうして、クリスタルタワーは封印された。聖コイナク財団の調査地の「ラムブルース」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_06 ラムブルースと話した。シドたちも、己の為すべきことを見据え、調査地を後にしたらしい。アラグ帝国に生きた人々が遺した希望が、ウネやドーガ、ノアの仲間たちの意志によって、未来へと受け継がれていく……。いつか訪れる夜明けに、クリスタルタワーの輝きが世界を照らしだすだろう。
8 4 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_07
9 5 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_08
10 6 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_09
11 7 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_10
12 8 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_11
13 9 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_09 12 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_12
14 10 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_10 13 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_13
15 11 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_11 14 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_14
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17 13 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_13 16 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_16
18 14 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_14 17 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_17
19 15 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_15 18 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_18
20 16 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_16 19 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_19
21 17 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_20
22 18 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_18 21 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_21
23 19 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_00 聖コイナク財団の調査員と話す
26 22 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_01 ラムブルースと話す
27 23 TEXT_GAIUSD602_00495_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_02
28 24 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_00 27 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_03 聖コイナク財団の調査員と話す
29 25 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_01 28 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_04 ラムブルースと話す
30 26 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_02 29 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_05
31 27 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_03 30 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_06
32 28 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_04 31 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_07
33 29 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_05 32 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_08
34 30 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_06 33 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_09
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36 32 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_08 35 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_11
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43 39 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_15 42 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_18
44 40 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_16 43 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_17 44 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_20
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47 43 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_19 46 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_20 47 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_21 48 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_000 さて、一息つくことはできただろうか? ……では、クリスタルタワーの封印を進めるに先立って、 「闇の世界」で起きたことを聞きたいんだ。
46 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_22
47 TEXT_GAIUSD602_00495_TODO_23
48 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_000 さて、一息つくことはできただろうか? ……では、クリスタルタワーの封印を進めるに先立って、 「闇の世界」で起きたことを聞きたいんだ。
50 49 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_001 49 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_001 シドたちも呼ぶから、説明をお願いするよ。 シドたちも呼ぶから、説明をお願いするよ。
51 50 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_010 50 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_010 ……なるほど、グ・ラハ・ティアには、 アラグ皇族の血が受け継がれていたということか。 ……なるほど、グ・ラハ・ティアには、 アラグ皇族の血が受け継がれていたということか。
52 51 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_011 51 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_011 誰が、どんな願いをこめて血を託したのかはわからない……。 しかし、術によって継承したものであるのなら、 不自然な遺伝をしてきたというのも頷ける。 誰が、どんな願いをこめて血を託したのかはわからない……。 しかし、術によって継承したものであるのなら、 不自然な遺伝をしてきたというのも頷ける。
53 52 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_012 52 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_012 彼が、ウネとドーガの血を受けたのは、 まさに運命だったのかもしれないな……。 彼が、ウネとドーガの血を受けたのは、 まさに運命だったのかもしれないな……。
54 53 TEXT_GAIUSD602_00495_BIGGS_000_013 53 TEXT_GAIUSD602_00495_BIGGS_000_013 そういえば、当の本人はどこへ行ったんだ? ネロも、さっきから姿が見えないが……。 そういえば、当の本人はどこへ行ったんだ? ネロも、さっきから姿が見えないが……。
55 54 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_014 54 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_014 ネロなら、クリスタルタワーを出るまでは一緒だったが、 気づいたときには姿を消していた。 ネロなら、クリスタルタワーを出るまでは一緒だったが、 気づいたときには姿を消していた。
56 55 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_015 55 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_015 旧友としての見立てだが、 何かを企んでいるようには思えなかった。 あいつは多分……もう大丈夫だろう。 旧友としての見立てだが、 何かを企んでいるようには思えなかった。 あいつは多分……もう大丈夫だろう。
57 56 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_016 56 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_016 ……ほう、グ・ラハ・ティアは塔に残っていると? 封印のための準備でもあるのだろうか……。 ……ほう、グ・ラハ・ティアは塔に残っていると? 封印のための準備でもあるのだろうか……。
58 57 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_017 57 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_017 ラムブルース様、大変です! ラムブルース様、大変です!
59 58 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_018 58 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_018 グ・ラハ・ティア様が…… シルクスの塔で、装置の後始末をしていた調査員たちを、 急に外へと追い出しはじめて……!! グ・ラハ・ティア様が…… シルクスの塔で、装置の後始末をしていた調査員たちを、 急に外へと追い出しはじめて……!!
60 59 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_019 59 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_019 な、なんだって!? いったい何故だ……! な、なんだって!? いったい何故だ……!
61 60 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_020 60 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_020 わかりません……。 理由は話していただけず、 ただ、クリスタルタワーから出るように言われました。 わかりません……。 理由は話していただけず、 ただ、クリスタルタワーから出るように言われました。
62 61 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_021 61 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORA_000_021 追い出された調査員たちは、八剣士の前庭で待機しています。 グ・ラハ・ティア様の真意を知る者も、いるかもしれません。 追い出された調査員たちは、八剣士の前庭で待機しています。 グ・ラハ・ティア様の真意を知る者も、いるかもしれません。
63 62 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_022 62 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_022 ひとまず、状況はわかった。 ほかの調査員からも、話を聞いてみるとしよう。 ひとまず、状況はわかった。 ほかの調査員からも、話を聞いてみるとしよう。
64 63 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_023 63 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_023 すまないが、君たちも付き合ってもらえるだろうか。 クリスタルタワーの封印をするのだとは思うが…… まさか、私たちに相談もなしとは! すまないが、君たちも付き合ってもらえるだろうか。 クリスタルタワーの封印をするのだとは思うが…… まさか、私たちに相談もなしとは!
65 64 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_030 64 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_030 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……! グ・ラハ・ティア様が、クリスタルタワーから出るようにと、 急に僕らにおっしゃったんです。 ああ、様……! グ・ラハ・ティア様が、クリスタルタワーから出るようにと、 急に僕らにおっしゃったんです。
66 65 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_031 65 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_031 「心配するな」とは言われているのですが、 誰に聞いても、それ以上の説明は受けておらず……。 「心配するな」とは言われているのですが、 誰に聞いても、それ以上の説明は受けておらず……。
67 66 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_032 66 TEXT_GAIUSD602_00495_INVESTIGATORB_000_032 しかし、あなたがたになら、お話しくださるかもしれません。 グ・ラハ・ティア様は、まだシルクスの塔の中。 どうぞ、このままお向かいください! しかし、あなたがたになら、お話しくださるかもしれません。 グ・ラハ・ティア様は、まだシルクスの塔の中。 どうぞ、このままお向かいください!
68 67 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_040 67 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_040 (-????-)そこで止まれ! ……間もなく、その扉は閉ざされる。 (-????-)そこで止まれ! ……間もなく、その扉は閉ざされる。
69 68 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_041 68 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_041 グ・ラハ・ティア……。 急に調査員たちを追い出したと聞いて、何事かと思いましたよ。 ……クリスタルタワーを封印するのですね? グ・ラハ・ティア……。 急に調査員たちを追い出したと聞いて、何事かと思いましたよ。 ……クリスタルタワーを封印するのですね?
70 69 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_042 69 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_042 ひとこと連絡がほしかったものですが、 その血が有限なものであるなら、急く気持ちもわかります。 さあ、さっそくこちらへ来て、封印を………… ひとこと連絡がほしかったものですが、 その血が有限なものであるなら、急く気持ちもわかります。 さあ、さっそくこちらへ来て、封印を…………
71 70 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_043 70 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_043 ……ごめん。 オレ、そっちには行けねーんだ。 ……ごめん。 オレ、そっちには行けねーんだ。
72 71 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_044 71 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_044 な、なぜです! まさか、封印をやめるということですか? それとも、何か別の問題が……!? な、なぜです! まさか、封印をやめるということですか? それとも、何か別の問題が……!?
73 72 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_045 72 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_045 ウネやドーガと同じように、 オレなりのやり方で、役目をまっとうするだけだ。 ……血とともに受け継がれてきた願いを、思い出したからさ。 ウネやドーガと同じように、 オレなりのやり方で、役目をまっとうするだけだ。 ……血とともに受け継がれてきた願いを、思い出したからさ。
74 73 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_046 73 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_046 そう、親父たちから言われてきたように…… 答えは、アラグの歴史の中にあったんだ。 そう、親父たちから言われてきたように…… 答えは、アラグの歴史の中にあったんだ。
75 74 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_047 74 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_047 ザンデによって「第四霊災」が引き起こされた後……。 生き残った人々は、崩壊した大地から、 クリスタルタワーが消えていることに気がついた。 ザンデによって「第四霊災」が引き起こされた後……。 生き残った人々は、崩壊した大地から、 クリスタルタワーが消えていることに気がついた。
76 75 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_048 75 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_048 いつか再び、あの塔が地上に蘇るとしたら、 今度こそ、人々の幸せのために使われてほしい…… 大戦と霊災に傷ついた彼らは、そう願ったんだ。 いつか再び、あの塔が地上に蘇るとしたら、 今度こそ、人々の幸せのために使われてほしい…… 大戦と霊災に傷ついた彼らは、そう願ったんだ。
77 76 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_049 76 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_049 その願いは、霊災で唯一生き残った皇族、 皇女サリーナを動かした。 その願いは、霊災で唯一生き残った皇族、 皇女サリーナを動かした。
78 77 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_050 77 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_050 彼女は未来に希望を届けるべく、己の血と記憶を、 皇族に伝わる術をもって、最も信頼する男へと託した。 それが、オレの遠い祖先……すべてのはじまり……。 彼女は未来に希望を届けるべく、己の血と記憶を、 皇族に伝わる術をもって、最も信頼する男へと託した。 それが、オレの遠い祖先……すべてのはじまり……。
79 78 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_051 78 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_051 何千年もの時を経る中で、かけられた術が弱まって、 血はずいぶん薄れちゃったけどさ……。 最後の一滴が消える前に、こうして思い出せたんだ。 何千年もの時を経る中で、かけられた術が弱まって、 血はずいぶん薄れちゃったけどさ……。 最後の一滴が消える前に、こうして思い出せたんだ。
80 79 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_052 79 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_052 ……だったら、託された願いを、 ちゃんと叶えてやらないとな。 ……だったら、託された願いを、 ちゃんと叶えてやらないとな。
81 80 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_053 80 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_053 だが、今のエオルゼアにとって、 クリスタルタワーは過ぎたる力だ。 だが、今のエオルゼアにとって、 クリスタルタワーは過ぎたる力だ。
82 81 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_054 81 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_054 こいつを人々のために正しく使うには、 古代アラグ文明に匹敵するほどの技術力がなきゃならない。 それを得るまで、どれほどの年月がかかることか……。 こいつを人々のために正しく使うには、 古代アラグ文明に匹敵するほどの技術力がなきゃならない。 それを得るまで、どれほどの年月がかかることか……。
83 82 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_055 82 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_055 ……そう、シドの言うとおりだ。 その進歩を待ってたら、ウネとドーガにもらった血も消えて、 クリスタルタワーは永遠に制御できなくなるだろう。 ……そう、シドの言うとおりだ。 その進歩を待ってたら、ウネとドーガにもらった血も消えて、 クリスタルタワーは永遠に制御できなくなるだろう。
84 83 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_056 83 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_056 だけど、ザンデたちがそうであったように…… 中にいる者ごと、クリスタルタワーを眠らせられるとしたら? だけど、ザンデたちがそうであったように…… 中にいる者ごと、クリスタルタワーを眠らせられるとしたら?
85 84 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_057 84 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_057 まさか、お前……! まさか、お前……!
86 85 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_058 85 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_058 オレ、クリスタルタワーと眠るよ。 いつか、アラグに追いついた人々が扉をこじ開ける日まで、 オレごと、時を止めるんだ。 オレ、クリスタルタワーと眠るよ。 いつか、アラグに追いついた人々が扉をこじ開ける日まで、 オレごと、時を止めるんだ。
87 86 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_059 86 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_059 目覚めのときがきたら、再びクリスタルタワーを動かそう。 受け継がれてきた希望の証として…… みんなに、光の力を届けるために! 目覚めのときがきたら、再びクリスタルタワーを動かそう。 受け継がれてきた希望の証として…… みんなに、光の力を届けるために!
88 87 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_060 87 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_060 これが、オレの運命だ。 ……そして、ノアのみんなにも、頼みたいことがある。 これが、オレの運命だ。 ……そして、ノアのみんなにも、頼みたいことがある。
89 88 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_061 88 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_061 前に進んで、未来を拓いてくれ。 過ぎていった悲しみを希望に変えるのは、あんたたちだ。 前に進んで、未来を拓いてくれ。 過ぎていった悲しみを希望に変えるのは、あんたたちだ。
90 89 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_062 89 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_062 決意は、固いんだな……。 決意は、固いんだな……。
91 90 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_063 90 TEXT_GAIUSD602_00495_CID_000_063 未来を拓け、か。 なるほど、大役を任せてくれたもんだ。 ……上等じゃないか。 未来を拓け、か。 なるほど、大役を任せてくれたもんだ。 ……上等じゃないか。
92 91 TEXT_GAIUSD602_00495_WEDGE_000_064 91 TEXT_GAIUSD602_00495_WEDGE_000_064 ア……アラグの技術なんて、すぐに追いついてやるッス! オイラたちの日進月歩を舐めないことッス! ア……アラグの技術なんて、すぐに追いついてやるッス! オイラたちの日進月歩を舐めないことッス!
93 92 TEXT_GAIUSD602_00495_BIGGS_000_065 92 TEXT_GAIUSD602_00495_BIGGS_000_065 ああ、そうだとも! お前がぐっすり眠っていても、容赦なく起こしにくるからな! ああ、そうだとも! お前がぐっすり眠っていても、容赦なく起こしにくるからな!
94 93 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_066 93 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_066 あなたは、我々の目付け役です。 ノアの行く先を、最後まで見届けてください……。 そして……願わくば、また会いましょう。 あなたは、我々の目付け役です。 ノアの行く先を、最後まで見届けてください……。 そして……願わくば、また会いましょう。
95 94 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_067 94 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 目覚めたら、真っ先にあんたの名前を探すよ。 その名はきっと歴史に残って、オレを導く光になる。 Player……。 目覚めたら、真っ先にあんたの名前を探すよ。 その名はきっと歴史に残って、オレを導く光になる。
96 95 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_068 95 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_068 それじゃ、そろそろ休むとするか……。 いろいろ思い出したせいで、ちょっと疲れたしな! それじゃ、そろそろ休むとするか……。 いろいろ思い出したせいで、ちょっと疲れたしな!
97 96 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_069 96 TEXT_GAIUSD602_00495_GRAHATIA_000_069 あんたたちの作る歴史の先に…… この希望を届けてくるよ。 あんたたちの作る歴史の先に…… この希望を届けてくるよ。
98 97 TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_070 97 TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_070 静かだな……。 何もかも、すっかり眠っちまったってわけか。 静かだな……。 何もかも、すっかり眠っちまったってわけか。
99 98 TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_071 98 TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_071 オレは次へと進むぜ、シド。 可能性という道があるかぎり、どこまでもな……。 オレは次へと進むぜ、シド。 可能性という道があるかぎり、どこまでもな……。
100 99 TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_072 99 TEXT_GAIUSD602_00495_NERO_000_072 …………じき、夜明けか。 …………じき、夜明けか。
101 100 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_080 100 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_080 ああ、ちょうど入れ違いになってしまったな。 ……シドたちが、今しがた去ったところだよ。 自分たちには、やるべきことができたと言ってね。 ああ、ちょうど入れ違いになってしまったな。 ……シドたちが、今しがた去ったところだよ。 自分たちには、やるべきことができたと言ってね。
102 101 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_081 101 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_081 この調査地も、寂しくなってしまったものだ……。 しかし、クリスタルタワー調査団「ノア」は、 解散したわけではない。 この調査地も、寂しくなってしまったものだ……。 しかし、クリスタルタワー調査団「ノア」は、 解散したわけではない。
103 102 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_082 102 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_082 それぞれの道を、未来に向けて歩んでいく。 希望という、彼方に輝く光を目指して……。 それぞれの道を、未来に向けて歩んでいく。 希望という、彼方に輝く光を目指して……。
104 103 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_083 103 TEXT_GAIUSD602_00495_RAMMBROES_000_083 此度のクリスタルタワーの封印は、未来への第一歩だ。 先へと歩んでいく中で、再び道が交わることもあるだろう。 ……お互いに健闘を、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 此度のクリスタルタワーの封印は、未来への第一歩だ。 先へと歩んでいく中で、再び道が交わることもあるだろう。 ……お互いに健闘を、!
105 104 TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_088 104 TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_088 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を完了しました! 石の家にいる「ミンフィリア」から、 次のメインクエストを受注できます。 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を完了しました! 石の家にいる「ミンフィリア」から、 次のメインクエストを受注できます。
106 105 TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_089 105 TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_089 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を完了しました。 引き続き、メインクエストやほかの物語をお楽しみください! 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を完了しました。 引き続き、メインクエストやほかの物語をお楽しみください!
107 106 TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_090 106 TEXT_GAIUSD602_00495_SYSTEM_000_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_00","聖コイナク財団の調査地のサイエルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_01","サイエルから、行方不明になっている調査員のことを聞いた。モードゥナのレヴナンツトールで「コー・ラブンタ」と思しき人物に声をかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_02","コー・ラブンタと話した。彼女の身体には、アラグの大魔道士「ノア」の魂が宿っているらしい。ノアは、自分の名を冠した調査団の活動に興味を持ち、その調査記録と引き換えに、いにしえの知を奮ってくれるという。彼女の申し出を受ける際は、もう一度声をかけよう。"
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48,"TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_000","クリスタルタワーの調査と封印、大変おつかれさまでした。
0,TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_00,聖コイナク財団の調査地のサイエルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_01,サイエルから、行方不明になっている調査員のことを聞いた。モードゥナのレヴナンツトールで「コー・ラブンタ」と思しき人物に声をかけよう。
2,TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_02,コー・ラブンタと話した。彼女の身体には、アラグの大魔道士「ノア」の魂が宿っているらしい。ノアは、自分の名を冠した調査団の活動に興味を持ち、その調査記録と引き換えに、いにしえの知を奮ってくれるという。彼女の申し出を受ける際は、もう一度声をかけよう。
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48,TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_000,"クリスタルタワーの調査と封印、大変おつかれさまでした。
さっそくのところ申し訳ありませんが、
ひとつ、お願いを聞いていただけませんか……?"
49,"TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_001","実は、仲間の調査員がひとり、行方不明なんです。
49,TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_001,"実は、仲間の調査員がひとり、行方不明なんです。
「コー・ラブンタ」という女性で、
シルクスの塔の調査にも参加していたのですが……。"
50,"TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_002","彼女は、塔の中で不思議な宝珠を見つけたと言っていました。
50,TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_002,"彼女は、塔の中で不思議な宝珠を見つけたと言っていました。
それを持ち帰って調査していたはずが、
いつの間にか姿を消していたのです。"
51,"TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_003","とても気弱な子ですから、宝珠を持ち逃げするとは思えません。
51,TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_003,"とても気弱な子ですから、宝珠を持ち逃げするとは思えません。
遺物の集まるレヴナンツトールで、資料を探しているのかも……。
もし彼女を見かけたら、一度戻るように伝えてください!"
52,"TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_010","行方不明の「コー・ラブンタ」は、
52,TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_010,"行方不明の「コー・ラブンタ」は、
遺物の集まるレヴナンツトールで、資料を探しているのかも……。
もし彼女を見かけたら、一度戻るように伝えてください!"
53,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_019","……おや、何か用かね?"
54,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_020","ふむ……コー・ラブンタという女を探しているのか。
53,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_019,……おや、何か用かね?
54,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_020,"ふむ……コー・ラブンタという女を探しているのか。
ならば、わらわに目を留めたのは、
半分アタリ、半分ハズレといったところだな!"
55,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_021","この肉体は、確かにその女のもの。
55,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_021,"この肉体は、確かにその女のもの。
されども今は、異なる魂が注がれている……。"
56,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_022","わらわは、ノア。
56,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_022,"わらわは、ノア。
森羅万象の理を紐解き、古今東西にその名を馳せた、
アラグの大魔道士「ノア」である!"
57,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_023","我が魂は永らく宝珠の中で眠りについていたのだが、
57,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_023,"我が魂は永らく宝珠の中で眠りについていたのだが、
先日、久方ぶりに目覚めさせられてな?
よい機会ゆえ、この体を借りて散策しておったのだ。"
58,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_024","お前、ノアの名に心当たりがないわけでもなさそうだな。
58,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_024,"お前、ノアの名に心当たりがないわけでもなさそうだな。
……さては、わらわの名を冠した調査団とやらの一員か?"
59,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_025","ハッハッハッ!
59,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_025,"ハッハッハッ!
身体を借りる際、コーから事情は聞いておるぞ!
案じずとも、名を使われたくらいで怒りはせんよ。"
60,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_026","むしろ、今さら我が名を掲げた者たちに興味が尽きんな。
60,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_026,"むしろ、今さら我が名を掲げた者たちに興味が尽きんな。
どんな輩かと思えば……ふむふむ……
なかなかどうして、可愛い<If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>坊主</If>ではないか……フフ……。"
61,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_027","我が名を継ぐ者……すなわち、我が新たなる弟子よ。
なかなかどうして、可愛いではないか……フフ……。"
61,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_027,"我が名を継ぐ者……すなわち、我が新たなる弟子よ。
見どころある弟子は、大いに愛でるがわらわの流儀だ。
……お前たち「ノア」は、それにあたう探求の徒か?"
62,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_028","ほう、「未来」に挑む集団とな!
62,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_028,"ほう、「未来」に挑む集団とな!
フフ……かつてはわらわも、情熱の迸るまま世界に挑み、
知を喰らう獣となりて、大魔道士へと至ったものよ……。"
63,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_029","……気に入った、ひとつ手を貸そうではないか!
63,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_029,"……気に入った、ひとつ手を貸そうではないか!
クリスタルタワー調査の記録を、わらわに見せてくれ。
その対価として、お前のために、いにしえの知を奮おう。"
64,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_030","まぁ、この体では、大したヤンチャはできんがなぁ……。"
65,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_100_030","……おお、そういえばコーが探されておるのだったか。
64,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_030,まぁ、この体では、大したヤンチャはできんがなぁ……。
65,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_100_030,"……おお、そういえばコーが探されておるのだったか。
仕方あるまい、あとで適当に説明しにいくとしよう。
なぁに、コー本人に悪いようにはせんよ。"
66,"TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_031","ともかく、わらわの申し出を受ける気があらば、
66,TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_031,"ともかく、わらわの申し出を受ける気があらば、
いつでも声をかけるがよいぞ。"
1 key 0 TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_00 1 聖コイナク財団の調査地のサイエルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_01 サイエルから、行方不明になっている調査員のことを聞いた。モードゥナのレヴナンツトールで「コー・ラブンタ」と思しき人物に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_02 str コー・ラブンタと話した。彼女の身体には、アラグの大魔道士「ノア」の魂が宿っているらしい。ノアは、自分の名を冠した調査団の活動に興味を持ち、その調査記録と引き換えに、いにしえの知を奮ってくれるという。彼女の申し出を受ける際は、もう一度声をかけよう。
4 0 TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_03 聖コイナク財団の調査地のサイエルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_04 サイエルから、行方不明になっている調査員のことを聞いた。モードゥナのレヴナンツトールで「コー・ラブンタ」と思しき人物に声をかけよう。
6 2 TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_05 コー・ラブンタと話した。彼女の身体には、アラグの大魔道士「ノア」の魂が宿っているらしい。ノアは、自分の名を冠した調査団の活動に興味を持ち、その調査記録と引き換えに、いにしえの知を奮ってくれるという。彼女の申し出を受ける際は、もう一度声をかけよう。
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25 21 TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSD701_00497_TODO_00 **本クエストは調整されました。破棄してください。**
26 22 TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSD701_00497_TODO_01
27 23 TEXT_GAIUSD701_00497_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSD701_00497_TODO_02
28 24 TEXT_GAIUSD701_00497_TODO_00 27 TEXT_GAIUSD701_00497_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_GAIUSD701_00497_TODO_01 28 TEXT_GAIUSD701_00497_TODO_04
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49 45 TEXT_GAIUSD701_00497_TODO_21 48 TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_000 クリスタルタワーの調査と封印、大変おつかれさまでした。 さっそくのところ申し訳ありませんが、 ひとつ、お願いを聞いていただけませんか……?
46 TEXT_GAIUSD701_00497_TODO_22
47 TEXT_GAIUSD701_00497_TODO_23
48 TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_000 クリスタルタワーの調査と封印、大変おつかれさまでした。 さっそくのところ申し訳ありませんが、 ひとつ、お願いを聞いていただけませんか……?
50 49 TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_001 49 TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_001 実は、仲間の調査員がひとり、行方不明なんです。 「コー・ラブンタ」という女性で、 シルクスの塔の調査にも参加していたのですが……。 実は、仲間の調査員がひとり、行方不明なんです。 「コー・ラブンタ」という女性で、 シルクスの塔の調査にも参加していたのですが……。
51 50 TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_002 50 TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_002 彼女は、塔の中で不思議な宝珠を見つけたと言っていました。 それを持ち帰って調査していたはずが、 いつの間にか姿を消していたのです。 彼女は、塔の中で不思議な宝珠を見つけたと言っていました。 それを持ち帰って調査していたはずが、 いつの間にか姿を消していたのです。
52 51 TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_003 51 TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_003 とても気弱な子ですから、宝珠を持ち逃げするとは思えません。 遺物の集まるレヴナンツトールで、資料を探しているのかも……。 もし彼女を見かけたら、一度戻るように伝えてください! とても気弱な子ですから、宝珠を持ち逃げするとは思えません。 遺物の集まるレヴナンツトールで、資料を探しているのかも……。 もし彼女を見かけたら、一度戻るように伝えてください!
53 52 TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_010 52 TEXT_GAIUSD701_00497_SYELE_000_010 行方不明の「コー・ラブンタ」は、 遺物の集まるレヴナンツトールで、資料を探しているのかも……。 もし彼女を見かけたら、一度戻るように伝えてください! 行方不明の「コー・ラブンタ」は、 遺物の集まるレヴナンツトールで、資料を探しているのかも……。 もし彼女を見かけたら、一度戻るように伝えてください!
54 53 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_019 53 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_019 ……おや、何か用かね? ……おや、何か用かね?
55 54 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_020 54 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_020 ふむ……コー・ラブンタという女を探しているのか。 ならば、わらわに目を留めたのは、 半分アタリ、半分ハズレといったところだな! ふむ……コー・ラブンタという女を探しているのか。 ならば、わらわに目を留めたのは、 半分アタリ、半分ハズレといったところだな!
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57 56 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_022 56 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_022 わらわは、ノア。 森羅万象の理を紐解き、古今東西にその名を馳せた、 アラグの大魔道士「ノア」である! わらわは、ノア。 森羅万象の理を紐解き、古今東西にその名を馳せた、 アラグの大魔道士「ノア」である!
58 57 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_023 57 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_023 我が魂は永らく宝珠の中で眠りについていたのだが、 先日、久方ぶりに目覚めさせられてな? よい機会ゆえ、この体を借りて散策しておったのだ。 我が魂は永らく宝珠の中で眠りについていたのだが、 先日、久方ぶりに目覚めさせられてな? よい機会ゆえ、この体を借りて散策しておったのだ。
59 58 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_024 58 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_024 お前、ノアの名に心当たりがないわけでもなさそうだな。 ……さては、わらわの名を冠した調査団とやらの一員か? お前、ノアの名に心当たりがないわけでもなさそうだな。 ……さては、わらわの名を冠した調査団とやらの一員か?
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62 61 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_027 61 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_027 我が名を継ぐ者……すなわち、我が新たなる弟子よ。 見どころある弟子は、大いに愛でるがわらわの流儀だ。 ……お前たち「ノア」は、それにあたう探求の徒か? 我が名を継ぐ者……すなわち、我が新たなる弟子よ。 見どころある弟子は、大いに愛でるがわらわの流儀だ。 ……お前たち「ノア」は、それにあたう探求の徒か?
63 62 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_028 62 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_028 ほう、「未来」に挑む集団とな! フフ……かつてはわらわも、情熱の迸るまま世界に挑み、 知を喰らう獣となりて、大魔道士へと至ったものよ……。 ほう、「未来」に挑む集団とな! フフ……かつてはわらわも、情熱の迸るまま世界に挑み、 知を喰らう獣となりて、大魔道士へと至ったものよ……。
64 63 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_029 63 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_029 ……気に入った、ひとつ手を貸そうではないか! クリスタルタワー調査の記録を、わらわに見せてくれ。 その対価として、お前のために、いにしえの知を奮おう。 ……気に入った、ひとつ手を貸そうではないか! クリスタルタワー調査の記録を、わらわに見せてくれ。 その対価として、お前のために、いにしえの知を奮おう。
65 64 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_030 64 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_030 まぁ、この体では、大したヤンチャはできんがなぁ……。 まぁ、この体では、大したヤンチャはできんがなぁ……。
66 65 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_100_030 65 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_100_030 ……おお、そういえばコーが探されておるのだったか。 仕方あるまい、あとで適当に説明しにいくとしよう。 なぁに、コー本人に悪いようにはせんよ。 ……おお、そういえばコーが探されておるのだったか。 仕方あるまい、あとで適当に説明しにいくとしよう。 なぁに、コー本人に悪いようにはせんよ。
67 66 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_031 66 TEXT_GAIUSD701_00497_KOHRABNTAH_000_031 ともかく、わらわの申し出を受ける気があらば、 いつでも声をかけるがよいぞ。 ともかく、わらわの申し出を受ける気があらば、 いつでも声をかけるがよいぞ。
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0,"TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_00","レヴナンツトールのコー・ラブンタは、冒険者と取引したいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_01","コー・ラブンタに宿ったノアに、クリスタルタワーの調査記録を見せることになった。3箇所での調査について追想し、記憶を封じた「微睡みの宝珠」を入手しよう。「クリスタルタワー:古代の民の迷宮」を攻略すると<Sheet(EventItem,2001552,0)/>が、「クリスタルタワー:シルクスの塔」を攻略すると<Sheet(EventItem,2001553,0)/>が、「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略すると<Sheet(EventItem,2001554,0)/>が入手できるようだ。
0,TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_00,レヴナンツトールのコー・ラブンタは、冒険者と取引したいようだ。
1,TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_01,"コー・ラブンタに宿ったノアに、クリスタルタワーの調査記録を見せることになった。3箇所での調査について追想し、記憶を封じた「微睡みの宝珠」を入手しよう。「クリスタルタワー:古代の民の迷宮」を攻略するとが、「クリスタルタワー:シルクスの塔」を攻略するとが、「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略するとが入手できるようだ。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_02","微睡みの宝珠をすべて集めることができた。レヴナンツトールの「コー・ラブンタ」に「<Sheet(EventItem,2001552,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001553,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001554,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_03","コー・ラブンタに3つの宝珠を渡し、対価を受け取った。彼女は、冒険者の健闘を祈っているようだ。受け取った品を活用しつつ、未来のために進み続けよう。"
4,"TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_04",""
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48,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_000","フフ……わらわの申し出を受けるのだな。
2,TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_02,微睡みの宝珠をすべて集めることができた。レヴナンツトールの「コー・ラブンタ」に「」と「」と「」を渡そう。
3,TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_03,コー・ラブンタに3つの宝珠を渡し、対価を受け取った。彼女は、冒険者の健闘を祈っているようだ。受け取った品を活用しつつ、未来のために進み続けよう。
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48,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_000,"フフ……わらわの申し出を受けるのだな。
では、クリスタルタワーにまつわる、
お前たち「ノア」の調査記録を見せてくれ。"
49,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_001","……といっても、書類なんぞは求めておらん。
49,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_001,"……といっても、書類なんぞは求めておらん。
わらわが望むのは真実の記憶……。
お前に、今までの調査を追想してもらいたいのだ。"
50,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_002","呼び起された記憶は、わらわの得意とする夢幻の術により、
50,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_002,"呼び起された記憶は、わらわの得意とする夢幻の術により、
「微睡みの宝珠」に封じられる。"
51,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_003","お前たちが挑んだのは、確か……
51,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_003,"お前たちが挑んだのは、確か……
古代の民の迷宮、シルクスの塔、闇の世界であったな。
では、その3度の調査を追想し、記憶を宝珠に封じてみよ!"
52,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_010","再び、わらわの知が必要か?
52,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_010,"再び、わらわの知が必要か?
フフ……よいぞ、わらわもお前たちの記憶に、
興味が尽きんものでな。"
53,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_011","では、クリスタルタワーにまつわる調査を追想するのだ。
53,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_011,"では、クリスタルタワーにまつわる調査を追想するのだ。
古代の民の迷宮、シルクスの塔、闇の世界……
それらに挑んだ記憶を封じた「微睡みの宝珠」を集めようぞ。"
54,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_020","3度の調査に関する記憶を「微睡みの宝珠」に封じるのだ。
54,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_020,"3度の調査に関する記憶を「微睡みの宝珠」に封じるのだ。
お前たちがいかなる困難に出会い、戦い、何を知ったか……
明かされる記憶を、楽しみに待つとしよう。"
55,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_030","どうだ、調査のことは追想できたか?
55,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_030,"どうだ、調査のことは追想できたか?
可愛い弟子の戦いの記憶……
わらわの尽きぬ探究心が、今か今かと待ちわびておる。"
56,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_040","おお、これがお前たちの調査の記憶だな!
56,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_040,"おお、これがお前たちの調査の記憶だな!
お前たちが、アラグの遺産といかに戦ったのか……
かの時代に生きた者として、興味深く覗かせてもらうぞ。"
57,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_100_040","話に聞く「紅き眼の男」は、この記録に刻まれた冒険の先に、
57,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_100_040,"話に聞く「紅き眼の男」は、この記録に刻まれた冒険の先に、
かけがえのない希望を見出したからこそ、塔と眠ったのだろう?
……それほどに尊い、過去と未来を繋ぐ物語なのだな。"
58,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_041","それでは、約束どおり、対価を授けよう。
58,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_041,"それでは、約束どおり、対価を授けよう。
いにしえの知より生じた品だ。
未来を拓かんと戦うお前なら、きっと活用できる。"
59,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_042","……いずれまた、わらわと取引しようではないか。
59,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_042,"……いずれまた、わらわと取引しようではないか。
記憶というのは、見方によって変化するもの。
再び調査を追想すれば、新しい真実も見えるであろうよ。"
60,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_043","それにしても……フフ……
60,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_043,"それにしても……フフ……
なかなかおもしろい時代に目覚めたものだなぁ。
しばらくは、この体を借りて、「今」を堪能しようぞ!"
61,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_050","おお、まさしく!
61,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_050,"おお、まさしく!
追想するにも楽な記憶ではなかろうに、よくやったな!
可愛い弟子の奮闘に、対価をもって応えよう。"
62,"TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_051","わらわとしては、別の愉しみで応えてもよいのだが……
62,TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_051,"わらわとしては、別の愉しみで応えてもよいのだが……
余計なことはするなと、身体の主に釘を刺されておるのでな。
この品をもって、お前の健闘を祈るとしよう。"
1 key 0 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_00 1 レヴナンツトールのコー・ラブンタは、冒険者と取引したいようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_01 コー・ラブンタに宿ったノアに、クリスタルタワーの調査記録を見せることになった。3箇所での調査について追想し、記憶を封じた「微睡みの宝珠」を入手しよう。「クリスタルタワー:古代の民の迷宮」を攻略するとが、「クリスタルタワー:シルクスの塔」を攻略するとが、「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略するとが入手できるようだ。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
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0 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_00 レヴナンツトールのコー・ラブンタは、冒険者と取引したいようだ。
1 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_01 コー・ラブンタに宿ったノアに、クリスタルタワーの調査記録を見せることになった。3箇所での調査について追想し、記憶を封じた「微睡みの宝珠」を入手しよう。「クリスタルタワー:古代の民の迷宮」を攻略すると<Sheet(EventItem,2001552,0)/>が、「クリスタルタワー:シルクスの塔」を攻略すると<Sheet(EventItem,2001553,0)/>が、「クリスタルタワー:闇の世界」を攻略すると<Sheet(EventItem,2001554,0)/>が入手できるようだ。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
3 2 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_02 2 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_02 微睡みの宝珠をすべて集めることができた。レヴナンツトールの「コー・ラブンタ」に「<Sheet(EventItem,2001552,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001553,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001554,0)/>」を渡そう。 微睡みの宝珠をすべて集めることができた。レヴナンツトールの「コー・ラブンタ」に「」と「」と「」を渡そう。
4 3 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_03 3 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_03 コー・ラブンタに3つの宝珠を渡し、対価を受け取った。彼女は、冒険者の健闘を祈っているようだ。受け取った品を活用しつつ、未来のために進み続けよう。 コー・ラブンタに3つの宝珠を渡し、対価を受け取った。彼女は、冒険者の健闘を祈っているようだ。受け取った品を活用しつつ、未来のために進み続けよう。
5 4 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_04 4 TEXT_GAIUSD702_00498_SEQ_04
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50 49 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_001 49 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_001 ……といっても、書類なんぞは求めておらん。 わらわが望むのは真実の記憶……。 お前に、今までの調査を追想してもらいたいのだ。 ……といっても、書類なんぞは求めておらん。 わらわが望むのは真実の記憶……。 お前に、今までの調査を追想してもらいたいのだ。
51 50 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_002 50 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_002 呼び起された記憶は、わらわの得意とする夢幻の術により、 「微睡みの宝珠」に封じられる。 呼び起された記憶は、わらわの得意とする夢幻の術により、 「微睡みの宝珠」に封じられる。
52 51 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_003 51 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_003 お前たちが挑んだのは、確か…… 古代の民の迷宮、シルクスの塔、闇の世界であったな。 では、その3度の調査を追想し、記憶を宝珠に封じてみよ! お前たちが挑んだのは、確か…… 古代の民の迷宮、シルクスの塔、闇の世界であったな。 では、その3度の調査を追想し、記憶を宝珠に封じてみよ!
53 52 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_010 52 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_010 再び、わらわの知が必要か? フフ……よいぞ、わらわもお前たちの記憶に、 興味が尽きんものでな。 再び、わらわの知が必要か? フフ……よいぞ、わらわもお前たちの記憶に、 興味が尽きんものでな。
54 53 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_011 53 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_011 では、クリスタルタワーにまつわる調査を追想するのだ。 古代の民の迷宮、シルクスの塔、闇の世界…… それらに挑んだ記憶を封じた「微睡みの宝珠」を集めようぞ。 では、クリスタルタワーにまつわる調査を追想するのだ。 古代の民の迷宮、シルクスの塔、闇の世界…… それらに挑んだ記憶を封じた「微睡みの宝珠」を集めようぞ。
55 54 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_020 54 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_020 3度の調査に関する記憶を「微睡みの宝珠」に封じるのだ。 お前たちがいかなる困難に出会い、戦い、何を知ったか…… 明かされる記憶を、楽しみに待つとしよう。 3度の調査に関する記憶を「微睡みの宝珠」に封じるのだ。 お前たちがいかなる困難に出会い、戦い、何を知ったか…… 明かされる記憶を、楽しみに待つとしよう。
56 55 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_030 55 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_030 どうだ、調査のことは追想できたか? 可愛い弟子の戦いの記憶…… わらわの尽きぬ探究心が、今か今かと待ちわびておる。 どうだ、調査のことは追想できたか? 可愛い弟子の戦いの記憶…… わらわの尽きぬ探究心が、今か今かと待ちわびておる。
57 56 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_040 56 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_040 おお、これがお前たちの調査の記憶だな! お前たちが、アラグの遺産といかに戦ったのか…… かの時代に生きた者として、興味深く覗かせてもらうぞ。 おお、これがお前たちの調査の記憶だな! お前たちが、アラグの遺産といかに戦ったのか…… かの時代に生きた者として、興味深く覗かせてもらうぞ。
58 57 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_100_040 57 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_100_040 話に聞く「紅き眼の男」は、この記録に刻まれた冒険の先に、 かけがえのない希望を見出したからこそ、塔と眠ったのだろう? ……それほどに尊い、過去と未来を繋ぐ物語なのだな。 話に聞く「紅き眼の男」は、この記録に刻まれた冒険の先に、 かけがえのない希望を見出したからこそ、塔と眠ったのだろう? ……それほどに尊い、過去と未来を繋ぐ物語なのだな。
59 58 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_041 58 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_041 それでは、約束どおり、対価を授けよう。 いにしえの知より生じた品だ。 未来を拓かんと戦うお前なら、きっと活用できる。 それでは、約束どおり、対価を授けよう。 いにしえの知より生じた品だ。 未来を拓かんと戦うお前なら、きっと活用できる。
60 59 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_042 59 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_042 ……いずれまた、わらわと取引しようではないか。 記憶というのは、見方によって変化するもの。 再び調査を追想すれば、新しい真実も見えるであろうよ。 ……いずれまた、わらわと取引しようではないか。 記憶というのは、見方によって変化するもの。 再び調査を追想すれば、新しい真実も見えるであろうよ。
61 60 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_043 60 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_043 それにしても……フフ…… なかなかおもしろい時代に目覚めたものだなぁ。 しばらくは、この体を借りて、「今」を堪能しようぞ! それにしても……フフ…… なかなかおもしろい時代に目覚めたものだなぁ。 しばらくは、この体を借りて、「今」を堪能しようぞ!
62 61 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_050 61 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_050 おお、まさしく! 追想するにも楽な記憶ではなかろうに、よくやったな! 可愛い弟子の奮闘に、対価をもって応えよう。 おお、まさしく! 追想するにも楽な記憶ではなかろうに、よくやったな! 可愛い弟子の奮闘に、対価をもって応えよう。
63 62 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_051 62 TEXT_GAIUSD702_00498_KOHRABNTAH_000_051 わらわとしては、別の愉しみで応えてもよいのだが…… 余計なことはするなと、身体の主に釘を刺されておるのでな。 この品をもって、お前の健闘を祈るとしよう。 わらわとしては、別の愉しみで応えてもよいのだが…… 余計なことはするなと、身体の主に釘を刺されておるのでな。 この品をもって、お前の健闘を祈るとしよう。
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0,"TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、ムーンブリダの弔いをしたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_01","ミンフィリアによると、ムーンブリダの故郷であるシャーレアンの守護神「サリャク」の秘石が近くにあるそうだ。モードゥナの早霜峠にあるサリャクの秘石の前の「<Sheet(EObj,2005045,0)/>」で、ムーンブリダを弔おう。"
2,"TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_02","ムーンブリダの魂が安らげるよう、サリャクの秘石に祈りを捧げた。アシエンを滅ぼす決意を、改めて固める賢人たち。石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_03","ミンフィリアと話した。激化するであろうアシエンとの闘争、イシュガルドへと迫るドラゴン族、クリスタルブレイブの一部が見せる不可解な動き……。エオルゼアには、まだ数多くの脅威が潜んでいる。「暁の血盟」は、今回の悲哀を乗り越え、これらに立ち向かっていかねばならない。"
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24,"TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_00","早霜峠の<Sheet(EObj,2005045,0)/>で弔う"
25,"TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_01","石の家のミンフィリアと話す"
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50,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_002","ムーンブリダさんの故郷は、知の都「シャーレアン」……。
0,TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_00,石の家のミンフィリアは、ムーンブリダの弔いをしたいようだ。
1,TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_01,ミンフィリアによると、ムーンブリダの故郷であるシャーレアンの守護神「サリャク」の秘石が近くにあるそうだ。モードゥナの早霜峠にあるサリャクの秘石の前の「」で、ムーンブリダを弔おう。
2,TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_02,ムーンブリダの魂が安らげるよう、サリャクの秘石に祈りを捧げた。アシエンを滅ぼす決意を、改めて固める賢人たち。石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。
3,TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_03,ミンフィリアと話した。激化するであろうアシエンとの闘争、イシュガルドへと迫るドラゴン族、クリスタルブレイブの一部が見せる不可解な動き……。エオルゼアには、まだ数多くの脅威が潜んでいる。「暁の血盟」は、今回の悲哀を乗り越え、これらに立ち向かっていかねばならない。
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24,TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_00,早霜峠ので弔う
25,TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_01,石の家のミンフィリアと話す
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50,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_002,"ムーンブリダさんの故郷は、知の都「シャーレアン」……。
その守護神でもある河川と知識を司る男神、
「サリャク」の秘石が、この近くにあるの。"
51,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_003","「早霜峠」という場所なんだけど、わかるかしら?
51,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_003,"「早霜峠」という場所なんだけど、わかるかしら?
賢人のみんなにも声をかけてみるから、
秘石に行って、祈りを捧げましょう。"
52,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_004","ムーンブリダさんの魂が、
52,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_004,"ムーンブリダさんの魂が、
マザークリスタルの輝きの元で、安らげるように……ね。"
53,"TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_100_010","せっかくまた会えたのに……
53,TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_100_010,"せっかくまた会えたのに……
ムーンブリダ……こんなの悲しすぎるよ……。"
54,"TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_100_011","激しい想いとともに散った命は、
54,TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_100_011,"激しい想いとともに散った命は、
ひときわ強いエーテルの輝きを放つという……。
だから、彼女は……。"
55,"TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_100_012","くそっ、俺はまた何もできなかった……。"
56,"TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_100_013","私たちにとって、またひとつ、
55,TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_100_012,くそっ、俺はまた何もできなかった……。
56,TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_100_013,"私たちにとって、またひとつ、
アシエンを倒さねばならない理由が増えたわね。
前に進み、倒しましょう……アシエンを……。"
57,"TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_000_010","弔うだなんて……
57,TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_000_010,"弔うだなんて……
まだ実感もできてないのに……。"
58,"TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_000_011","仲間を失うっていうのは、何度経験しても慣れないよ……。
58,TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_000_011,"仲間を失うっていうのは、何度経験しても慣れないよ……。
彼女と仲の良かったイダは、なおさら……。"
59,"TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_000_012","いつも一歩遅いんだ……。
59,TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_000_012,"いつも一歩遅いんだ……。
そう、いつも……。"
60,"TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_000_013","悔やんでも仕方の無いことだとはわかっている。
60,TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_000_013,"悔やんでも仕方の無いことだとはわかっている。
それでも、色々と考えずにはいられないわ。"
61,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_014","彼女は命を賭して、道を切り拓いてくれた。
61,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_014,"彼女は命を賭して、道を切り拓いてくれた。
だからこそ、わたしたちには前に進む責任があるわ。"
62,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_015","「早霜峠」に行って、みんなで祈りましょう。
62,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_015,"「早霜峠」に行って、みんなで祈りましょう。
ムーンブリダさんの魂に安らぎがあるように……
そして、彼女の遺志を継ぐと約束しに……ね。"
63,"TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_000_020","……ごめん。
63,TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_000_020,"……ごめん。
ちょっと、おしゃべりする気分じゃないんだよね。
少しだけ時間をちょうだい……少しだけ……。"
64,"TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_000_021","見てくれよ、イダの様子……。
64,TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_000_021,"見てくれよ、イダの様子……。
はげましてやりたくても、何て言ったらいいのか、
わからないんだから、自分でも嫌になるよ。"
65,"TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_000_022","アシエンの強襲を防ぐ手立てを、早急に考えなくちゃならない。
65,TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_000_022,"アシエンの強襲を防ぐ手立てを、早急に考えなくちゃならない。
何か方法があるはずだ……。"
66,"TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_000_023","石の家が、やけに静かに感じるわ……。
66,TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_000_023,"石の家が、やけに静かに感じるわ……。
いなくなってはじめてわかる、人の温かさもあるのね。"
67,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_200_030","弔ってはみても、そう簡単に悲しみは晴れないわ……。
67,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_200_030,"弔ってはみても、そう簡単に悲しみは晴れないわ……。
ごめんなさい……本来なら盟主であるわたしが、
みんなを励まさないといけないのに……。"
68,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_300_030","……でも、この感情だけは、
68,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_300_030,"……でも、この感情だけは、
決して忘れてはならないことだと思うのよ……。
そうでしょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?"
69,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_030","……心に、ぽっかりと穴が空いたような気分よ。"
70,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_100_030","でも、悲しくても……
そうでしょ、Player……?"
69,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_030,……心に、ぽっかりと穴が空いたような気分よ。
70,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_100_030,"でも、悲しくても……
わたしたちは前に進まなくてはならない……。"
71,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_031","ルイゾワ様に、ムーンブリダさん、
71,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_031,"ルイゾワ様に、ムーンブリダさん、
そして、砂の家で散っていったみんな……。
わたしたちは、多くの犠牲を払いながら戦ってきた。"
72,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_032","だからこそ、彼らの想いを受け継いで、
72,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_032,"だからこそ、彼らの想いを受け継いで、
困難に立ち向かっていかなければならないのよ。"
73,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_033","……ふふっ、これはあなたに対する言葉ではないわね。
73,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_033,"……ふふっ、これはあなたに対する言葉ではないわね。
自分が自分に言い聞かせるための言葉……。"
74,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_034","無理にでも、こうやって心を奮い立たせなければ、
74,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_034,"無理にでも、こうやって心を奮い立たせなければ、
泣き崩れてしまいそうな自分がいる……。"
75,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_035","ごめんなさい、弱気な盟主なんて、
75,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_035,"ごめんなさい、弱気な盟主なんて、
誰にも見せられないから……。"
76,"TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_036","これからもよろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
76,TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_036,"これからもよろしくね、Player……
……頼りにしているわ。"
1 key 0 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_00 1 石の家のミンフィリアは、ムーンブリダの弔いをしたいようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_01 ミンフィリアによると、ムーンブリダの故郷であるシャーレアンの守護神「サリャク」の秘石が近くにあるそうだ。モードゥナの早霜峠にあるサリャクの秘石の前の「」で、ムーンブリダを弔おう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_02 str ムーンブリダの魂が安らげるよう、サリャクの秘石に祈りを捧げた。アシエンを滅ぼす決意を、改めて固める賢人たち。石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。
4 0 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_03 石の家のミンフィリアは、ムーンブリダの弔いをしたいようだ。 ミンフィリアと話した。激化するであろうアシエンとの闘争、イシュガルドへと迫るドラゴン族、クリスタルブレイブの一部が見せる不可解な動き……。エオルゼアには、まだ数多くの脅威が潜んでいる。「暁の血盟」は、今回の悲哀を乗り越え、これらに立ち向かっていかねばならない。
5 1 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_04 ミンフィリアによると、ムーンブリダの故郷であるシャーレアンの守護神「サリャク」の秘石が近くにあるそうだ。モードゥナの早霜峠にあるサリャクの秘石の前の「<Sheet(EObj,2005045,0)/>」で、ムーンブリダを弔おう。
6 2 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_05 ムーンブリダの魂が安らげるよう、サリャクの秘石に祈りを捧げた。アシエンを滅ぼす決意を、改めて固める賢人たち。石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_06 ミンフィリアと話した。激化するであろうアシエンとの闘争、イシュガルドへと迫るドラゴン族、クリスタルブレイブの一部が見せる不可解な動き……。エオルゼアには、まだ数多くの脅威が潜んでいる。「暁の血盟」は、今回の悲哀を乗り越え、これらに立ち向かっていかねばならない。
8 4 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_07
9 5 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_08
10 6 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_09
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25 21 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_00 早霜峠ので弔う
26 22 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_01 石の家のミンフィリアと話す
27 23 TEXT_GAIUSE508_00429_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_02
28 24 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_03 早霜峠の<Sheet(EObj,2005045,0)/>で弔う
29 25 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_04 石の家のミンフィリアと話す
30 26 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_02 29 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_05
31 27 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_03 30 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_06
32 28 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_04 31 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_07
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49 45 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_000 (★未使用/削除予定★)
50 46 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_22 49 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_001 (★未使用/削除予定★)
51 47 TEXT_GAIUSE508_00429_TODO_23 50 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_002 ムーンブリダさんの故郷は、知の都「シャーレアン」……。 その守護神でもある河川と知識を司る男神、 「サリャク」の秘石が、この近くにあるの。
48 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_000 (★未使用/削除予定★)
49 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_001 (★未使用/削除予定★)
50 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_002 ムーンブリダさんの故郷は、知の都「シャーレアン」……。 その守護神でもある河川と知識を司る男神、 「サリャク」の秘石が、この近くにあるの。
52 51 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_003 51 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_003 「早霜峠」という場所なんだけど、わかるかしら? 賢人のみんなにも声をかけてみるから、 秘石に行って、祈りを捧げましょう。 「早霜峠」という場所なんだけど、わかるかしら? 賢人のみんなにも声をかけてみるから、 秘石に行って、祈りを捧げましょう。
53 52 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_004 52 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_004 ムーンブリダさんの魂が、 マザークリスタルの輝きの元で、安らげるように……ね。 ムーンブリダさんの魂が、 マザークリスタルの輝きの元で、安らげるように……ね。
54 53 TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_100_010 53 TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_100_010 せっかくまた会えたのに…… ムーンブリダ……こんなの悲しすぎるよ……。 せっかくまた会えたのに…… ムーンブリダ……こんなの悲しすぎるよ……。
55 54 TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_100_011 54 TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_100_011 激しい想いとともに散った命は、 ひときわ強いエーテルの輝きを放つという……。 だから、彼女は……。 激しい想いとともに散った命は、 ひときわ強いエーテルの輝きを放つという……。 だから、彼女は……。
56 55 TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_100_012 55 TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_100_012 くそっ、俺はまた何もできなかった……。 くそっ、俺はまた何もできなかった……。
57 56 TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_100_013 56 TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_100_013 私たちにとって、またひとつ、 アシエンを倒さねばならない理由が増えたわね。 前に進み、倒しましょう……アシエンを……。 私たちにとって、またひとつ、 アシエンを倒さねばならない理由が増えたわね。 前に進み、倒しましょう……アシエンを……。
58 57 TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_000_010 57 TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_000_010 弔うだなんて…… まだ実感もできてないのに……。 弔うだなんて…… まだ実感もできてないのに……。
59 58 TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_000_011 58 TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_000_011 仲間を失うっていうのは、何度経験しても慣れないよ……。 彼女と仲の良かったイダは、なおさら……。 仲間を失うっていうのは、何度経験しても慣れないよ……。 彼女と仲の良かったイダは、なおさら……。
60 59 TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_000_012 59 TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_000_012 いつも一歩遅いんだ……。 そう、いつも……。 いつも一歩遅いんだ……。 そう、いつも……。
61 60 TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_000_013 60 TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_000_013 悔やんでも仕方の無いことだとはわかっている。 それでも、色々と考えずにはいられないわ。 悔やんでも仕方の無いことだとはわかっている。 それでも、色々と考えずにはいられないわ。
62 61 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_014 61 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_014 彼女は命を賭して、道を切り拓いてくれた。 だからこそ、わたしたちには前に進む責任があるわ。 彼女は命を賭して、道を切り拓いてくれた。 だからこそ、わたしたちには前に進む責任があるわ。
63 62 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_015 62 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_015 「早霜峠」に行って、みんなで祈りましょう。 ムーンブリダさんの魂に安らぎがあるように…… そして、彼女の遺志を継ぐと約束しに……ね。 「早霜峠」に行って、みんなで祈りましょう。 ムーンブリダさんの魂に安らぎがあるように…… そして、彼女の遺志を継ぐと約束しに……ね。
64 63 TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_000_020 63 TEXT_GAIUSE508_00429_YDA_000_020 ……ごめん。 ちょっと、おしゃべりする気分じゃないんだよね。 少しだけ時間をちょうだい……少しだけ……。 ……ごめん。 ちょっと、おしゃべりする気分じゃないんだよね。 少しだけ時間をちょうだい……少しだけ……。
65 64 TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_000_021 64 TEXT_GAIUSE508_00429_PAPALYMO_000_021 見てくれよ、イダの様子……。 はげましてやりたくても、何て言ったらいいのか、 わからないんだから、自分でも嫌になるよ。 見てくれよ、イダの様子……。 はげましてやりたくても、何て言ったらいいのか、 わからないんだから、自分でも嫌になるよ。
66 65 TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_000_022 65 TEXT_GAIUSE508_00429_THANCRED_000_022 アシエンの強襲を防ぐ手立てを、早急に考えなくちゃならない。 何か方法があるはずだ……。 アシエンの強襲を防ぐ手立てを、早急に考えなくちゃならない。 何か方法があるはずだ……。
67 66 TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_000_023 66 TEXT_GAIUSE508_00429_YSHTOLA_000_023 石の家が、やけに静かに感じるわ……。 いなくなってはじめてわかる、人の温かさもあるのね。 石の家が、やけに静かに感じるわ……。 いなくなってはじめてわかる、人の温かさもあるのね。
68 67 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_200_030 67 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_200_030 弔ってはみても、そう簡単に悲しみは晴れないわ……。 ごめんなさい……本来なら盟主であるわたしが、 みんなを励まさないといけないのに……。 弔ってはみても、そう簡単に悲しみは晴れないわ……。 ごめんなさい……本来なら盟主であるわたしが、 みんなを励まさないといけないのに……。
69 68 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_300_030 68 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_300_030 ……でも、この感情だけは、 決して忘れてはならないことだと思うのよ……。 そうでしょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? ……でも、この感情だけは、 決して忘れてはならないことだと思うのよ……。 そうでしょ、Player……?
70 69 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_030 69 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_030 ……心に、ぽっかりと穴が空いたような気分よ。 ……心に、ぽっかりと穴が空いたような気分よ。
71 70 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_100_030 70 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_100_030 でも、悲しくても…… わたしたちは前に進まなくてはならない……。 でも、悲しくても…… わたしたちは前に進まなくてはならない……。
72 71 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_031 71 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_031 ルイゾワ様に、ムーンブリダさん、 そして、砂の家で散っていったみんな……。 わたしたちは、多くの犠牲を払いながら戦ってきた。 ルイゾワ様に、ムーンブリダさん、 そして、砂の家で散っていったみんな……。 わたしたちは、多くの犠牲を払いながら戦ってきた。
73 72 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_032 72 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_032 だからこそ、彼らの想いを受け継いで、 困難に立ち向かっていかなければならないのよ。 だからこそ、彼らの想いを受け継いで、 困難に立ち向かっていかなければならないのよ。
74 73 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_033 73 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_033 ……ふふっ、これはあなたに対する言葉ではないわね。 自分が自分に言い聞かせるための言葉……。 ……ふふっ、これはあなたに対する言葉ではないわね。 自分が自分に言い聞かせるための言葉……。
75 74 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_034 74 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_034 無理にでも、こうやって心を奮い立たせなければ、 泣き崩れてしまいそうな自分がいる……。 無理にでも、こうやって心を奮い立たせなければ、 泣き崩れてしまいそうな自分がいる……。
76 75 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_035 75 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_035 ごめんなさい、弱気な盟主なんて、 誰にも見せられないから……。 ごめんなさい、弱気な盟主なんて、 誰にも見せられないから……。
77 76 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_036 76 TEXT_GAIUSE508_00429_MINFILIA_000_036 これからもよろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… ……頼りにしているわ。 これからもよろしくね、Player…… ……頼りにしているわ。
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0,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_00","レヴナンツトールのタタルに、アルフィノから連絡がったようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_01","タタルがアルフィノから受けた連絡によると、三国の首領によるイシュガルド防衛に関する協議に、冒険者も参加してほしいそうだ。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「アルフィノ」と合流しよう。"
2,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_02","アルフィノとともに、協議に参加した。三国とも、それぞれ自国を守らねばならず、「エオルゼア都市軍事同盟」の主戦力を、イシュガルドのために割くことはできないようだ。冒険者は、「同盟軍冒険者選抜隊」の隊長として、有志の冒険者を集い、イシュガルド防衛の任務につくよう命じられた。ロイヤル・プロムナードの「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_03","アルフィノと話している最中に、ドラゴン族の進軍が始まったとの連絡が入った。皇都と大審門を結ぶ「雲廊」を防衛するため、クルザス中央高地の大審門にいる神殿騎士「マルスラン」に話しかけよう。"
4,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_04","マルスランによると、ドラゴン族の小規模な部隊が、クルザス中央高地に降り立ち、クリスタルブレイブや義勇兵と戦いを始めているらしい。まずは、クルザス中央高地の「ホワイトブリム」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。"
5,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_05","ホワイトブリムで、ドラゴン族の部隊を殲滅した。次は、クルザス中央高地の「神意の地」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。"
6,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_06","神意の地で、ドラゴン族の部隊を殲滅した。大審門の「マルスラン」に報告しよう。"
7,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_07","マルスランに報告した。被害は出てしまったものの、神殿騎士団の迎撃準備も整ったようだ。"
8,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_08",""
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23,"TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_00","ウルダハのアルフィノと話す"
25,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_02","大審門のマルスランと話す"
27,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_03","ホワイトブリムでドラゴン族の部隊を殲滅する"
28,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_04","神意の地でドラゴン族の部隊を殲滅する"
29,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_05","マルスランに報告"
30,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_06",""
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47,"TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_000","……そうそう、忘れるところでっした!
0,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_00,レヴナンツトールのタタルに、アルフィノから連絡があったようだ。
1,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_01,タタルがアルフィノから受けた連絡によると、三国の首領によるイシュガルド防衛に関する協議に、冒険者も参加してほしいそうだ。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「アルフィノ」と合流しよう。
2,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_02,アルフィノとともに、協議に参加した。三国とも、それぞれ自国を守らねばならず、「エオルゼア都市軍事同盟」の主戦力を、イシュガルドのために割くことはできないようだ。冒険者は、「同盟軍冒険者選抜隊」の隊長として、有志の冒険者を集い、イシュガルド防衛の任務につくよう命じられた。ロイヤル・プロムナードの「アルフィノ」と話そう。
3,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_03,アルフィノと話している最中に、ドラゴン族の進軍が始まったとの連絡がった。皇都と大審門を結ぶ「雲廊」を防衛するため、クルザス中央高地の大審門にいる神殿騎士「マルスラン」に話しかけよう。
4,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_04,マルスランによると、ドラゴン族の小規模な部隊が、クルザス中央高地に降り立ち、クリスタルブレイブや義勇兵と戦いを始めているらしい。まずは、クルザス中央高地の「ホワイトブリム」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。
5,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_05,ホワイトブリムで、ドラゴン族の部隊を殲滅した。次は、クルザス中央高地の「神意の地」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。
6,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_06,神意の地で、ドラゴン族の部隊を殲滅した。大審門の「マルスラン」に報告しよう。
7,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_07,マルスランに報告した。被害は出てしまったものの、神殿騎士団の迎撃準備も整ったようだ。
8,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_08,
9,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_09,
10,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_10,
11,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_11,
12,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_12,
13,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_13,
14,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_14,
15,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_15,
16,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_16,
17,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_17,
18,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_18,
19,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_19,
20,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_20,
21,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_21,
22,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_22,
23,TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_23,
24,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_00,ウルダハのアルフィノと話す
25,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_01,アルフィノと話す
26,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_02,大審門のマルスランと話す
27,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_03,ホワイトブリムでドラゴン族の部隊を殲滅する
28,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_04,神意の地でドラゴン族の部隊を殲滅する
29,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_05,マルスランに報告
30,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_06,
31,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_07,
32,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_08,
33,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_09,
34,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_10,
35,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_11,
36,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_12,
37,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_13,
38,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_14,
39,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_15,
40,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_16,
41,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_17,
42,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_18,
43,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_19,
44,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_20,
45,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_21,
46,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_22,
47,TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_23,
48,TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_000,"……そうそう、忘れるところでっした!
先ほど、アルフィノ様から連絡が入ったでっす。"
49,"TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_001","各国の首領さんが集まって、
49,TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_001,"各国の首領さんが集まって、
イシュガルドへの対応を協議することになったそうでっす。"
50,"TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、
50,TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_002,"Playerさんにも、
その会議の席に参加してほしいとか……。"
51,"TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_003","ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、
51,TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_003,"ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、
「アルフィノ」様と合流してほしいでっす!"
52,"TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_004","ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、
52,TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_004,"ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、
「アルフィノ」様と合流してほしいでっす!"
53,"TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_005","各都市の首領のみなさまは、既に到着しておられる。
53,TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_005,"各都市の首領のみなさまは、既に到着しておられる。
誰もが緊張した面持ちを隠せない様子……。
それだけの事態ということか。"
54,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_010","呼び立ててしまって、すまない。
54,TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_010,"呼び立ててしまって、すまない。
個別の交渉で、事を運ぼうと思ったのだが……
「エオルゼア同盟軍」としての会議が開かれることになってね。"
55,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_011","各国の首領たちから、
55,TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_011,"各国の首領たちから、
ぜひ君にもと参加を求められれば、断れないさ。"
56,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_012","すでに首領たちは「香煙の間」に集まっている。
56,TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_012,"すでに首領たちは「香煙の間」に集まっている。
我々も、向かうとしよう。"
57,"TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_013","議場での話題に、口を挟める立場ではないが……
57,TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_013,"議場での話題に、口を挟める立場ではないが……
これだけは言わせてほしい。
ご武運を……。"
58,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_030","……君には、グランドカンパニーの冒険者部隊を率いるという、
58,TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_030,"……君には、グランドカンパニーの冒険者部隊を率いるという、
重責を押しつける形になってしまった。
すまないと思っている。"
59,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_031","……とはいえ、オルシュファン卿やアイメリク卿を、
59,TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_031,"……とはいえ、オルシュファン卿やアイメリク卿を、
見捨てることなど、できはしない。"
60,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_032","会談の結果については、必ずしも満足はしていないが……
60,TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_032,"会談の結果については、必ずしも満足はしていないが……
お互い「エオルゼアの守護者」として、
できるかぎりのことを成そう。"
61,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_033","……イルベルド隊長か、どうした?"
62,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_034","何ッ、ドラゴン族の進軍が始まっただと?
61,TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_033,……イルベルド隊長か、どうした?
62,TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_034,"何ッ、ドラゴン族の進軍が始まっただと?
……了解した、こちらも援軍派遣の許可が下りたところだ。"
63,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_035","ただちに実働部隊を率いて、救援に向かえ。
63,TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_035,"ただちに実働部隊を率いて、救援に向かえ。
君は第一分隊とともに、デュランデル家の騎兵と協力し、
スチールヴィジルの維持に務めろ。"
64,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_036","対竜要塞からの砲撃で、
64,TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_036,"対竜要塞からの砲撃で、
皇都を目指すドラゴン族の数を、できるだけ撃ち減らすんだ。
私も、ただちにクルザスに向かい、急いで合流する。"
65,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_037","君は冒険者部隊を率いて、
65,TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_037,"君は冒険者部隊を率いて、
皇都と大審門を結ぶ「雲廊」の防衛に参加してほしい。"
66,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_038","大審門にいる神殿騎士、
66,TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_038,"大審門にいる神殿騎士、
「マルスラン」卿に声をかければ、取り次いでくれるはずだ。
よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
67,"TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_039","大審門にいる神殿騎士、
よろしく頼むぞ、Player"
67,TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_039,"大審門にいる神殿騎士、
「マルスラン」卿に声をかければ、取り次いでくれるはずだ。
よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
68,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_050","貴公が、エオルゼア同盟軍から派遣されてきた、
よろしく頼むぞ、Player"
68,TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_050,"貴公が、エオルゼア同盟軍から派遣されてきた、
冒険者部隊の隊長であったか!
助力に感謝する!"
69,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_051","現在、ドラゴン族の小規模な部隊が、
69,TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_051,"現在、ドラゴン族の小規模な部隊が、
クルザス中央高地の各地で確認されていてな。"
70,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_052","先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、
70,TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_052,"先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、
冒険者たち義勇兵部隊が、協力して対応してくれている。
貴公には、その助力を頼みたい。"
71,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_053","おそらく、本格的な皇都攻撃を前にして、
71,TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_053,"おそらく、本格的な皇都攻撃を前にして、
我が方の兵力を、分散させるのが狙いだろう。"
72,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_054","我々、神殿騎士団は、ドラゴン族の皇都攻撃に備え、
72,TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_054,"我々、神殿騎士団は、ドラゴン族の皇都攻撃に備え、
雲廊で迎撃態勢を整えるつもりだ。
すまぬが、露払いを頼む!"
73,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_055","先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、
73,TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_055,"先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、
冒険者たち義勇兵部隊が、協力して対応してくれている。
貴公には、その助力を頼みたい。"
74,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_070","戻ったか、冒険者!
74,TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_070,"戻ったか、冒険者!
……なんと、すでに部隊が壊滅状態だったと?
ええい、ドラゴン族め、忌々しい!"
75,"TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_071","しかし、貴公らが対応してくれたおかげで、
75,TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_071,"しかし、貴公らが対応してくれたおかげで、
こちらの準備は整ったぞ!"
1 key 0 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_00 1 レヴナンツトールのタタルに、アルフィノから連絡があったようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_01 タタルがアルフィノから受けた連絡によると、三国の首領によるイシュガルド防衛に関する協議に、冒険者も参加してほしいそうだ。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「アルフィノ」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_02 str アルフィノとともに、協議に参加した。三国とも、それぞれ自国を守らねばならず、「エオルゼア都市軍事同盟」の主戦力を、イシュガルドのために割くことはできないようだ。冒険者は、「同盟軍冒険者選抜隊」の隊長として、有志の冒険者を集い、イシュガルド防衛の任務につくよう命じられた。ロイヤル・プロムナードの「アルフィノ」と話そう。
4 0 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_03 レヴナンツトールのタタルに、アルフィノから連絡があったようだ。 アルフィノと話している最中に、ドラゴン族の進軍が始まったとの連絡が入った。皇都と大審門を結ぶ「雲廊」を防衛するため、クルザス中央高地の大審門にいる神殿騎士「マルスラン」に話しかけよう。
5 1 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_04 タタルがアルフィノから受けた連絡によると、三国の首領によるイシュガルド防衛に関する協議に、冒険者も参加してほしいそうだ。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「アルフィノ」と合流しよう。 マルスランによると、ドラゴン族の小規模な部隊が、クルザス中央高地に降り立ち、クリスタルブレイブや義勇兵と戦いを始めているらしい。まずは、クルザス中央高地の「ホワイトブリム」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。
6 2 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_05 アルフィノとともに、協議に参加した。三国とも、それぞれ自国を守らねばならず、「エオルゼア都市軍事同盟」の主戦力を、イシュガルドのために割くことはできないようだ。冒険者は、「同盟軍冒険者選抜隊」の隊長として、有志の冒険者を集い、イシュガルド防衛の任務につくよう命じられた。ロイヤル・プロムナードの「アルフィノ」と話そう。 ホワイトブリムで、ドラゴン族の部隊を殲滅した。次は、クルザス中央高地の「神意の地」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_06 アルフィノと話している最中に、ドラゴン族の進軍が始まったとの連絡が入った。皇都と大審門を結ぶ「雲廊」を防衛するため、クルザス中央高地の大審門にいる神殿騎士「マルスラン」に話しかけよう。 神意の地で、ドラゴン族の部隊を殲滅した。大審門の「マルスラン」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_07 マルスランによると、ドラゴン族の小規模な部隊が、クルザス中央高地に降り立ち、クリスタルブレイブや義勇兵と戦いを始めているらしい。まずは、クルザス中央高地の「ホワイトブリム」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。 マルスランに報告した。被害は出てしまったものの、神殿騎士団の迎撃準備も整ったようだ。
9 5 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_08 ホワイトブリムで、ドラゴン族の部隊を殲滅した。次は、クルザス中央高地の「神意の地」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。
10 6 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_09 神意の地で、ドラゴン族の部隊を殲滅した。大審門の「マルスラン」に報告しよう。
11 7 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_10 マルスランに報告した。被害は出てしまったものの、神殿騎士団の迎撃準備も整ったようだ。
12 8 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_11
13 9 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_09 12 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_12
14 10 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_10 13 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_13
15 11 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_11 14 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_14
16 12 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_12 15 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_15
17 13 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_13 16 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_16
18 14 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_14 17 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_17
19 15 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_15 18 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_18
20 16 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_16 19 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_19
21 17 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_20
22 18 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_18 21 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_21
23 19 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_00 ウルダハのアルフィノと話す
26 22 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_02 大審門のマルスランと話す
28 24 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_03 ウルダハのアルフィノと話す ホワイトブリムでドラゴン族の部隊を殲滅する
29 25 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_04 アルフィノと話す 神意の地でドラゴン族の部隊を殲滅する
30 26 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_02 29 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_05 大審門のマルスランと話す マルスランに報告
31 27 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_03 30 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_06 ホワイトブリムでドラゴン族の部隊を殲滅する
32 28 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_04 31 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_07 神意の地でドラゴン族の部隊を殲滅する
33 29 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_05 32 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_08 マルスランに報告
34 30 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_06 33 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_09
35 31 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_07 34 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_10
36 32 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_08 35 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_11
37 33 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_09 36 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_12
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40 36 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_12 39 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_15
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42 38 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_14 41 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_17
43 39 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_15 42 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_18
44 40 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_16 43 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_17 44 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_20
46 42 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_18 45 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_21
47 43 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_19 46 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_20 47 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_000 ……そうそう、忘れるところでっした! 先ほど、アルフィノ様から連絡が入ったでっす。
46 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_22
47 TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_23
48 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_000 ……そうそう、忘れるところでっした! 先ほど、アルフィノ様から連絡が入ったでっす。
50 49 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_001 49 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_001 各国の首領さんが集まって、 イシュガルドへの対応を協議することになったそうでっす。 各国の首領さんが集まって、 イシュガルドへの対応を協議することになったそうでっす。
51 50 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_002 50 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、 その会議の席に参加してほしいとか……。 Playerさんにも、 その会議の席に参加してほしいとか……。
52 51 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_003 51 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_003 ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、 「アルフィノ」様と合流してほしいでっす! ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、 「アルフィノ」様と合流してほしいでっす!
53 52 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_004 52 TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_004 ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、 「アルフィノ」様と合流してほしいでっす! ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、 「アルフィノ」様と合流してほしいでっす!
54 53 TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_005 53 TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_005 各都市の首領のみなさまは、既に到着しておられる。 誰もが緊張した面持ちを隠せない様子……。 それだけの事態ということか。 各都市の首領のみなさまは、既に到着しておられる。 誰もが緊張した面持ちを隠せない様子……。 それだけの事態ということか。
55 54 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_010 54 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_010 呼び立ててしまって、すまない。 個別の交渉で、事を運ぼうと思ったのだが…… 「エオルゼア同盟軍」としての会議が開かれることになってね。 呼び立ててしまって、すまない。 個別の交渉で、事を運ぼうと思ったのだが…… 「エオルゼア同盟軍」としての会議が開かれることになってね。
56 55 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_011 55 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_011 各国の首領たちから、 ぜひ君にもと参加を求められれば、断れないさ。 各国の首領たちから、 ぜひ君にもと参加を求められれば、断れないさ。
57 56 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_012 56 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_012 すでに首領たちは「香煙の間」に集まっている。 我々も、向かうとしよう。 すでに首領たちは「香煙の間」に集まっている。 我々も、向かうとしよう。
58 57 TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_013 57 TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_013 議場での話題に、口を挟める立場ではないが…… これだけは言わせてほしい。 ご武運を……。 議場での話題に、口を挟める立場ではないが…… これだけは言わせてほしい。 ご武運を……。
59 58 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_030 58 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_030 ……君には、グランドカンパニーの冒険者部隊を率いるという、 重責を押しつける形になってしまった。 すまないと思っている。 ……君には、グランドカンパニーの冒険者部隊を率いるという、 重責を押しつける形になってしまった。 すまないと思っている。
60 59 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_031 59 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_031 ……とはいえ、オルシュファン卿やアイメリク卿を、 見捨てることなど、できはしない。 ……とはいえ、オルシュファン卿やアイメリク卿を、 見捨てることなど、できはしない。
61 60 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_032 60 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_032 会談の結果については、必ずしも満足はしていないが…… お互い「エオルゼアの守護者」として、 できるかぎりのことを成そう。 会談の結果については、必ずしも満足はしていないが…… お互い「エオルゼアの守護者」として、 できるかぎりのことを成そう。
62 61 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_033 61 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_033 ……イルベルド隊長か、どうした? ……イルベルド隊長か、どうした?
63 62 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_034 62 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_034 何ッ、ドラゴン族の進軍が始まっただと? ……了解した、こちらも援軍派遣の許可が下りたところだ。 何ッ、ドラゴン族の進軍が始まっただと? ……了解した、こちらも援軍派遣の許可が下りたところだ。
64 63 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_035 63 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_035 ただちに実働部隊を率いて、救援に向かえ。 君は第一分隊とともに、デュランデル家の騎兵と協力し、 スチールヴィジルの維持に務めろ。 ただちに実働部隊を率いて、救援に向かえ。 君は第一分隊とともに、デュランデル家の騎兵と協力し、 スチールヴィジルの維持に務めろ。
65 64 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_036 64 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_036 対竜要塞からの砲撃で、 皇都を目指すドラゴン族の数を、できるだけ撃ち減らすんだ。 私も、ただちにクルザスに向かい、急いで合流する。 対竜要塞からの砲撃で、 皇都を目指すドラゴン族の数を、できるだけ撃ち減らすんだ。 私も、ただちにクルザスに向かい、急いで合流する。
66 65 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_037 65 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_037 君は冒険者部隊を率いて、 皇都と大審門を結ぶ「雲廊」の防衛に参加してほしい。 君は冒険者部隊を率いて、 皇都と大審門を結ぶ「雲廊」の防衛に参加してほしい。
67 66 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_038 66 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_038 大審門にいる神殿騎士、 「マルスラン」卿に声をかければ、取り次いでくれるはずだ。 よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 大審門にいる神殿騎士、 「マルスラン」卿に声をかければ、取り次いでくれるはずだ。 よろしく頼むぞ、Player!
68 67 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_039 67 TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_039 大審門にいる神殿騎士、 「マルスラン」卿に声をかければ、取り次いでくれるはずだ。 よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 大審門にいる神殿騎士、 「マルスラン」卿に声をかければ、取り次いでくれるはずだ。 よろしく頼むぞ、Player!
69 68 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_050 68 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_050 貴公が、エオルゼア同盟軍から派遣されてきた、 冒険者部隊の隊長であったか! 助力に感謝する! 貴公が、エオルゼア同盟軍から派遣されてきた、 冒険者部隊の隊長であったか! 助力に感謝する!
70 69 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_051 69 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_051 現在、ドラゴン族の小規模な部隊が、 クルザス中央高地の各地で確認されていてな。 現在、ドラゴン族の小規模な部隊が、 クルザス中央高地の各地で確認されていてな。
71 70 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_052 70 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_052 先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、 冒険者たち義勇兵部隊が、協力して対応してくれている。 貴公には、その助力を頼みたい。 先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、 冒険者たち義勇兵部隊が、協力して対応してくれている。 貴公には、その助力を頼みたい。
72 71 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_053 71 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_053 おそらく、本格的な皇都攻撃を前にして、 我が方の兵力を、分散させるのが狙いだろう。 おそらく、本格的な皇都攻撃を前にして、 我が方の兵力を、分散させるのが狙いだろう。
73 72 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_054 72 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_054 我々、神殿騎士団は、ドラゴン族の皇都攻撃に備え、 雲廊で迎撃態勢を整えるつもりだ。 すまぬが、露払いを頼む! 我々、神殿騎士団は、ドラゴン族の皇都攻撃に備え、 雲廊で迎撃態勢を整えるつもりだ。 すまぬが、露払いを頼む!
74 73 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_055 73 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_055 先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、 冒険者たち義勇兵部隊が、協力して対応してくれている。 貴公には、その助力を頼みたい。 先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、 冒険者たち義勇兵部隊が、協力して対応してくれている。 貴公には、その助力を頼みたい。
75 74 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_070 74 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_070 戻ったか、冒険者! ……なんと、すでに部隊が壊滅状態だったと? ええい、ドラゴン族め、忌々しい! 戻ったか、冒険者! ……なんと、すでに部隊が壊滅状態だったと? ええい、ドラゴン族め、忌々しい!
76 75 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_071 75 TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_071 しかし、貴公らが対応してくれたおかげで、 こちらの準備は整ったぞ! しかし、貴公らが対応してくれたおかげで、 こちらの準備は整ったぞ!
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0,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_00","大審門のマルスランは、皇都防衛に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、大審門の「マルスラン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_00,大審門のマルスランは、皇都防衛に協力してほしいようだ。
1,TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、大審門の「マルスラン」から再受注してください。**
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_02","「皇都イシュガルド防衛戦」を攻略した。冒険者たちの奮闘により、ドラゴン族は引き上げていった。大審門に戻ろう。"
3,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_03","大審門に戻った。無事に「雲廊」を守りぬき、イシュガルドの防衛に成功したようだ。大審門に到着した「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_04","皇都の防衛を果たしたことで、アイメリクからも謝辞を述べられた。アルフィノも、イシュガルドが他国と手を取り合うきっかけを生み出せたことを喜び、冒険者を賞賛した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_05","ミンフィリアは、冒険者が無事に戻ったことに安堵したようだ。しばらくは、冒険者も身体を休めよう。"
6,"TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_06",""
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24,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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27,"TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
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48,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_000","……では、皇都防衛に関して、簡単に状況を説明させてもらおう。
2,TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_02,「皇都イシュガルド防衛戦」を攻略した。冒険者たちの奮闘により、ドラゴン族は引き上げていった。大審門に戻ろう。
3,TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_03,大審門に戻った。無事に「雲廊」を守りぬき、イシュガルドの防衛に成功したようだ。大審門に到着した「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_04,皇都の防衛を果たしたことで、アイメリクからも謝辞を述べられた。アルフィノも、イシュガルドが他国と手を取り合うきっかけを生み出せたことを喜び、冒険者を賞賛した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。
5,TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_05,ミンフィリアは、冒険者が無事に戻ったことに安堵したようだ。しばらくは、冒険者も身体を休めよう。
6,TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_06,
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24,TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
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25,TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
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26,TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_02,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
大審門のマルスランから再受注してください**"
27,TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_03,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
大審門のマルスランから再受注してください**"
28,TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_04,
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45,TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_21,
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47,TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_23,
48,TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_000,"……では、皇都防衛に関して、簡単に状況を説明させてもらおう。
主門である「大審門」と、皇都「イシュガルド」の間は、
<RubyCharaters>FF07E99BB2E5BB8AFF0DE38186E38293E3828DE38186</RubyCharaters>」と呼ばれる石橋で結ばれている。"
49,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_001","「雲廊」は、雲海を渡るための橋であると同時に、
雲廊 (うんろう)」と呼ばれる石橋で結ばれている。"
49,TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_001,"「雲廊」は、雲海を渡るための橋であると同時に、
巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の「要」でもある重要施設。"
50,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_002","すでに「氷の巫女」たちの襲撃で、
50,TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_002,"すでに「氷の巫女」たちの襲撃で、
最外層の魔法障壁が打ち消されており、
ドラゴン族が雲廊の上に降り立てる状況なのだ。"
51,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_003","このまま、攻撃され続けたらどうなるか……
51,TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_003,"このまま、攻撃され続けたらどうなるか……
そう、巨大魔法障壁を失って無防備となった皇都の内部に、
ドラゴン族が群れを成して傾れ込むだろう。"
52,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_004","我々、防衛部隊の役割は、
52,TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_004,"我々、防衛部隊の役割は、
「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。
貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。"
53,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_005","皇都の命運は、この一戦にかかっている。
53,TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_005,"皇都の命運は、この一戦にかかっている。
……頼むぞ、冒険者!"
54,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_006","我々、防衛部隊の役割は、
54,TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_006,"我々、防衛部隊の役割は、
「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。
貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。"
55,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_007","皇都の命運は、この一戦にかかっている。
55,TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_007,"皇都の命運は、この一戦にかかっている。
……頼むぞ、冒険者!"
56,"TEXT_GAIUSE607_00419_HEISHI_000_020","(-イシュガルド兵士-)みろ、ドラゴン族が引き上げていく……!
56,TEXT_GAIUSE607_00419_HEISHI_000_020,"(-イシュガルド兵士-)みろ、ドラゴン族が引き上げていく……!
オレたちの勝利だ!"
57,"TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_021","ニーズヘッグ配下の筆頭格を退けることができたか……。
57,TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_021,"ニーズヘッグ配下の筆頭格を退けることができたか……。
これで、しばらくは奴の眷属も鳴りをひそめるだろう。"
58,"TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_022","だが、ニーズヘッグよ。
58,TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_022,"だが、ニーズヘッグよ。
この機においても、貴様が出てこないとは……
やはり、居城を離れられない理由があるのか。"
59,"TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_023","俺は真実を知った……。
59,TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_023,"俺は真実を知った……。
貴様らドラゴン族のために「氷の巫女」が戦うのであれば、
俺は、人のために戦う。"
60,"TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_024","待っていろ、ニーズヘッグ。
60,TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_024,"待っていろ、ニーズヘッグ。
必ず貴様の息の根を止めてやる……。"
61,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_030","よくぞ……よくぞ、皇都の防衛を成し遂げてくれた!
61,TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_030,"よくぞ……よくぞ、皇都の防衛を成し遂げてくれた!
これまで、外つ国の者の力など必要ないと考えてきたが、
考えを改めねばならんようだ。"
62,"TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_031","感謝するぞ、気高き冒険者よ。
62,TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_031,"感謝するぞ、気高き冒険者よ。
強大なドラゴン族を前にしても、
一歩も退かぬ戦いぶり、実に見事であった!"
63,"TEXT_GAIUSE607_00419_CHAUNOLLET_000_032","皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。
63,TEXT_GAIUSE607_00419_CHAUNOLLET_000_032,"皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。
冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、
貴様のように、気高い戦士もいるのだな。"
64,"TEXT_GAIUSE607_00419_LOANNE_000_034","……感謝する、冒険者。
64,TEXT_GAIUSE607_00419_LOANNE_000_034,"……感謝する、冒険者。
我々だけでは、ドラゴン族に突破を許していただろう。
教皇猊下のご威光にすがる前に、自分を鍛え直さねばな……。"
65,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_040","無事だったようだな!
65,TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_040,"無事だったようだな!
スチールヴィジルに向かった部隊も、
どうにか、ドラゴン族を撃退することができたよ。"
66,"TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_041","アルフィノ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
66,TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_041,"アルフィノ殿、Player殿……
ふたりとも、よくぞ我らの窮地に駆けつけてくれた。"
67,"TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_042","そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。
67,TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_042,"そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。
……ありがとう。"
68,"TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_043","……礼を尽くして歓待したいところだが、
68,TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_043,"……礼を尽くして歓待したいところだが、
残敵の掃討や、負傷者の救出を指揮せねばならん。
すまないが、後日改めて礼をさせてほしい。"
69,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_044","私からも礼をさせてくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
69,TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_044,"私からも礼をさせてくれ、Player
本当に、よくやってくれた。"
70,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_045","あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。
70,TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_045,"あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。
イシュガルドの当面の脅威は、去ったと考えていいだろう。"
71,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_046","この戦いで、イシュガルドは、
71,TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_046,"この戦いで、イシュガルドは、
冒険者やクリスタルブレイブと共闘し、危機を乗り越えた。
他者と協力することの意義を、胸に刻み込んだことだろう。"
72,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_047","長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、
72,TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_047,"長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、
本当の意味でのエオルゼアの一員となる日は遠くない。
私は今、そう確信しているのだよ。"
73,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_048","アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。
73,TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_048,"アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。
我々は多くの犠牲を出したが……
それでも一歩、一歩、着実に前進を続けている。"
74,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_049","すべては、常に先頭に立って、戦ってきた君のおかげだ。"
75,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_050","そして、君が掴んだこの勝利は、
74,TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_049,すべては、常に先頭に立って、戦ってきた君のおかげだ。
75,TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_050,"そして、君が掴んだこの勝利は、
エオルゼアの未来を照らす光となるだろう。"
76,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_051","まだ、解決すべき問題は多く残されているが、
76,TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_051,"まだ、解決すべき問題は多く残されているが、
君の存在によって、希望があると信じることができる!
今は、この勝利を喜ぼうじゃないか!"
77,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_052","……そうはいっても、雑事が多いのが、浮き世の現実だ。
77,TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_052,"……そうはいっても、雑事が多いのが、浮き世の現実だ。
私は、イルベルド隊長とともに、ウルダハに戻り、
損耗した部隊の再編を進めなければならない。"
78,"TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_053","君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。
78,TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_053,"君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。
「ミンフィリア」にも、顔を見せて安心させてあげるといい。"
79,"TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい!
79,TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_060,"Player、おかえりなさい!
無事に帰ってきてくれて、嬉しいわ。"
80,"TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_061","イシュガルドの防衛に成功したことは、
80,TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_061,"イシュガルドの防衛に成功したことは、
アルフィノから連絡を受けたわ。
もちろん、あなたの活躍もね。"
81,"TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_062","本当に、ごくろうさま。
81,TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_062,"本当に、ごくろうさま。
そして、ありがとう……感謝しているわ。"
1 key 0 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_00 1 大審門のマルスランは、皇都防衛に協力してほしいようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_01 **本クエストは調整されました。一度破棄し、大審門の「マルスラン」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
int32 str str
0 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_00 大審門のマルスランは、皇都防衛に協力してほしいようだ。
1 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、大審門の「マルスラン」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
3 2 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_02 2 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_02 「皇都イシュガルド防衛戦」を攻略した。冒険者たちの奮闘により、ドラゴン族は引き上げていった。大審門に戻ろう。 「皇都イシュガルド防衛戦」を攻略した。冒険者たちの奮闘により、ドラゴン族は引き上げていった。大審門に戻ろう。
4 3 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_03 3 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_03 大審門に戻った。無事に「雲廊」を守りぬき、イシュガルドの防衛に成功したようだ。大審門に到着した「アルフィノ」と話そう。 大審門に戻った。無事に「雲廊」を守りぬき、イシュガルドの防衛に成功したようだ。大審門に到着した「アルフィノ」と話そう。
5 4 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_04 4 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_04 皇都の防衛を果たしたことで、アイメリクからも謝辞を述べられた。アルフィノも、イシュガルドが他国と手を取り合うきっかけを生み出せたことを喜び、冒険者を賞賛した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。 皇都の防衛を果たしたことで、アイメリクからも謝辞を述べられた。アルフィノも、イシュガルドが他国と手を取り合うきっかけを生み出せたことを喜び、冒険者を賞賛した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。
6 5 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_05 5 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_05 ミンフィリアは、冒険者が無事に戻ったことに安堵したようだ。しばらくは、冒険者も身体を休めよう。 ミンフィリアは、冒険者が無事に戻ったことに安堵したようだ。しばらくは、冒険者も身体を休めよう。
7 6 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_06 6 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_06
8 7 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_07 7 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_07
9 8 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_08 8 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_08
10 9 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_09 9 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_09
11 10 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_10 10 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_10
12 11 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_11 11 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_11
13 12 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_12 12 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_12
14 13 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_13 13 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_13
15 14 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_14 14 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_14
16 15 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_15 15 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_15
17 16 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_16 16 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_16
18 17 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_17 17 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_17
19 18 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_18 18 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_18
20 19 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_19 19 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_19
21 20 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_20 20 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_20
22 21 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_21 21 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_21
23 22 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_22 22 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_22
24 23 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_23 23 TEXT_GAIUSE607_00419_SEQ_23
25 24 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_00 24 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 大審門のマルスランから再受注してください**
26 25 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_01 25 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 大審門のマルスランから再受注してください**
27 26 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_02 26 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 大審門のマルスランから再受注してください**
28 27 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_03 27 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 大審門のマルスランから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 大審門のマルスランから再受注してください**
29 28 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_04 28 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_04
30 29 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_05 29 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_05
31 30 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_06 30 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_06
32 31 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_07 31 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_07
33 32 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_08 32 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_08
34 33 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_09 33 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_09
35 34 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_10 34 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_10
36 35 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_11 35 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_11
37 36 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_12 36 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_12
38 37 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_13 37 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_13
39 38 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_14 38 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_14
40 39 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_15 39 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_15
41 40 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_16 40 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_16
42 41 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_17 41 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_17
43 42 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_18 42 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_18
44 43 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_19 43 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_19
45 44 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_20 44 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_20
46 45 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_21 45 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_21
47 46 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_22 46 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_22
48 47 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_23 47 TEXT_GAIUSE607_00419_TODO_23
49 48 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_000 48 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_000 ……では、皇都防衛に関して、簡単に状況を説明させてもらおう。 主門である「大審門」と、皇都「イシュガルド」の間は、 「<RubyCharaters>FF07E99BB2E5BB8AFF0DE38186E38293E3828DE38186</RubyCharaters>」と呼ばれる石橋で結ばれている。 ……では、皇都防衛に関して、簡単に状況を説明させてもらおう。 主門である「大審門」と、皇都「イシュガルド」の間は、 「雲廊 (うんろう)」と呼ばれる石橋で結ばれている。
50 49 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_001 49 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_001 「雲廊」は、雲海を渡るための橋であると同時に、 巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の「要」でもある重要施設。 「雲廊」は、雲海を渡るための橋であると同時に、 巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の「要」でもある重要施設。
51 50 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_002 50 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_002 すでに「氷の巫女」たちの襲撃で、 最外層の魔法障壁が打ち消されており、 ドラゴン族が雲廊の上に降り立てる状況なのだ。 すでに「氷の巫女」たちの襲撃で、 最外層の魔法障壁が打ち消されており、 ドラゴン族が雲廊の上に降り立てる状況なのだ。
52 51 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_003 51 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_003 このまま、攻撃され続けたらどうなるか…… そう、巨大魔法障壁を失って無防備となった皇都の内部に、 ドラゴン族が群れを成して傾れ込むだろう。 このまま、攻撃され続けたらどうなるか…… そう、巨大魔法障壁を失って無防備となった皇都の内部に、 ドラゴン族が群れを成して傾れ込むだろう。
53 52 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_004 52 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_004 我々、防衛部隊の役割は、 「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。 貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。 我々、防衛部隊の役割は、 「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。 貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。
54 53 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_005 53 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_005 皇都の命運は、この一戦にかかっている。 ……頼むぞ、冒険者! 皇都の命運は、この一戦にかかっている。 ……頼むぞ、冒険者!
55 54 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_006 54 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_006 我々、防衛部隊の役割は、 「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。 貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。 我々、防衛部隊の役割は、 「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。 貴公ら、冒険者部隊も、ただちに持ち場についてくれ。
56 55 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_007 55 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_007 皇都の命運は、この一戦にかかっている。 ……頼むぞ、冒険者! 皇都の命運は、この一戦にかかっている。 ……頼むぞ、冒険者!
57 56 TEXT_GAIUSE607_00419_HEISHI_000_020 56 TEXT_GAIUSE607_00419_HEISHI_000_020 (-イシュガルド兵士-)みろ、ドラゴン族が引き上げていく……! オレたちの勝利だ! (-イシュガルド兵士-)みろ、ドラゴン族が引き上げていく……! オレたちの勝利だ!
58 57 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_021 57 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_021 ニーズヘッグ配下の筆頭格を退けることができたか……。 これで、しばらくは奴の眷属も鳴りをひそめるだろう。 ニーズヘッグ配下の筆頭格を退けることができたか……。 これで、しばらくは奴の眷属も鳴りをひそめるだろう。
59 58 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_022 58 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_022 だが、ニーズヘッグよ。 この機においても、貴様が出てこないとは…… やはり、居城を離れられない理由があるのか。 だが、ニーズヘッグよ。 この機においても、貴様が出てこないとは…… やはり、居城を離れられない理由があるのか。
60 59 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_023 59 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_023 俺は真実を知った……。 貴様らドラゴン族のために「氷の巫女」が戦うのであれば、 俺は、人のために戦う。 俺は真実を知った……。 貴様らドラゴン族のために「氷の巫女」が戦うのであれば、 俺は、人のために戦う。
61 60 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_024 60 TEXT_GAIUSE607_00419_ESTINIEN_000_024 待っていろ、ニーズヘッグ。 必ず貴様の息の根を止めてやる……。 待っていろ、ニーズヘッグ。 必ず貴様の息の根を止めてやる……。
62 61 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_030 61 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_030 よくぞ……よくぞ、皇都の防衛を成し遂げてくれた! これまで、外つ国の者の力など必要ないと考えてきたが、 考えを改めねばならんようだ。 よくぞ……よくぞ、皇都の防衛を成し遂げてくれた! これまで、外つ国の者の力など必要ないと考えてきたが、 考えを改めねばならんようだ。
63 62 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_031 62 TEXT_GAIUSE607_00419_MARCELAIN_000_031 感謝するぞ、気高き冒険者よ。 強大なドラゴン族を前にしても、 一歩も退かぬ戦いぶり、実に見事であった! 感謝するぞ、気高き冒険者よ。 強大なドラゴン族を前にしても、 一歩も退かぬ戦いぶり、実に見事であった!
64 63 TEXT_GAIUSE607_00419_CHAUNOLLET_000_032 63 TEXT_GAIUSE607_00419_CHAUNOLLET_000_032 皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。 冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、 貴様のように、気高い戦士もいるのだな。 皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。 冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、 貴様のように、気高い戦士もいるのだな。
65 64 TEXT_GAIUSE607_00419_LOANNE_000_034 64 TEXT_GAIUSE607_00419_LOANNE_000_034 ……感謝する、冒険者。 我々だけでは、ドラゴン族に突破を許していただろう。 教皇猊下のご威光にすがる前に、自分を鍛え直さねばな……。 ……感謝する、冒険者。 我々だけでは、ドラゴン族に突破を許していただろう。 教皇猊下のご威光にすがる前に、自分を鍛え直さねばな……。
66 65 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_040 65 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_040 無事だったようだな! スチールヴィジルに向かった部隊も、 どうにか、ドラゴン族を撃退することができたよ。 無事だったようだな! スチールヴィジルに向かった部隊も、 どうにか、ドラゴン族を撃退することができたよ。
67 66 TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_041 66 TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_041 アルフィノ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… ふたりとも、よくぞ我らの窮地に駆けつけてくれた。 アルフィノ殿、Player殿…… ふたりとも、よくぞ我らの窮地に駆けつけてくれた。
68 67 TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_042 67 TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_042 そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。 ……ありがとう。 そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。 ……ありがとう。
69 68 TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_043 68 TEXT_GAIUSE607_00419_AYMERIC_000_043 ……礼を尽くして歓待したいところだが、 残敵の掃討や、負傷者の救出を指揮せねばならん。 すまないが、後日改めて礼をさせてほしい。 ……礼を尽くして歓待したいところだが、 残敵の掃討や、負傷者の救出を指揮せねばならん。 すまないが、後日改めて礼をさせてほしい。
70 69 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_044 69 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_044 私からも礼をさせてくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 本当に、よくやってくれた。 私からも礼をさせてくれ、Player。 本当に、よくやってくれた。
71 70 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_045 70 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_045 あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。 イシュガルドの当面の脅威は、去ったと考えていいだろう。 あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。 イシュガルドの当面の脅威は、去ったと考えていいだろう。
72 71 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_046 71 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_046 この戦いで、イシュガルドは、 冒険者やクリスタルブレイブと共闘し、危機を乗り越えた。 他者と協力することの意義を、胸に刻み込んだことだろう。 この戦いで、イシュガルドは、 冒険者やクリスタルブレイブと共闘し、危機を乗り越えた。 他者と協力することの意義を、胸に刻み込んだことだろう。
73 72 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_047 72 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_047 長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、 本当の意味でのエオルゼアの一員となる日は遠くない。 私は今、そう確信しているのだよ。 長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、 本当の意味でのエオルゼアの一員となる日は遠くない。 私は今、そう確信しているのだよ。
74 73 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_048 73 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_048 アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。 我々は多くの犠牲を出したが…… それでも一歩、一歩、着実に前進を続けている。 アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。 我々は多くの犠牲を出したが…… それでも一歩、一歩、着実に前進を続けている。
75 74 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_049 74 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_049 すべては、常に先頭に立って、戦ってきた君のおかげだ。 すべては、常に先頭に立って、戦ってきた君のおかげだ。
76 75 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_050 75 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_050 そして、君が掴んだこの勝利は、 エオルゼアの未来を照らす光となるだろう。 そして、君が掴んだこの勝利は、 エオルゼアの未来を照らす光となるだろう。
77 76 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_051 76 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_051 まだ、解決すべき問題は多く残されているが、 君の存在によって、希望があると信じることができる! 今は、この勝利を喜ぼうじゃないか! まだ、解決すべき問題は多く残されているが、 君の存在によって、希望があると信じることができる! 今は、この勝利を喜ぼうじゃないか!
78 77 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_052 77 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_052 ……そうはいっても、雑事が多いのが、浮き世の現実だ。 私は、イルベルド隊長とともに、ウルダハに戻り、 損耗した部隊の再編を進めなければならない。 ……そうはいっても、雑事が多いのが、浮き世の現実だ。 私は、イルベルド隊長とともに、ウルダハに戻り、 損耗した部隊の再編を進めなければならない。
79 78 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_053 78 TEXT_GAIUSE607_00419_ALPHINAUD_000_053 君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。 「ミンフィリア」にも、顔を見せて安心させてあげるといい。 君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。 「ミンフィリア」にも、顔を見せて安心させてあげるといい。
80 79 TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_060 79 TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい! 無事に帰ってきてくれて、嬉しいわ。 Player、おかえりなさい! 無事に帰ってきてくれて、嬉しいわ。
81 80 TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_061 80 TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_061 イシュガルドの防衛に成功したことは、 アルフィノから連絡を受けたわ。 もちろん、あなたの活躍もね。 イシュガルドの防衛に成功したことは、 アルフィノから連絡を受けたわ。 もちろん、あなたの活躍もね。
82 81 TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_062 81 TEXT_GAIUSE607_00419_MINFILIA_000_062 本当に、ごくろうさま。 そして、ありがとう……感謝しているわ。 本当に、ごくろうさま。 そして、ありがとう……感謝しているわ。
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0,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、冒険者に身体を休めてほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_01","イシュガルド防衛に貢献した冒険者と「暁の血盟」に、「戦勝祝賀会」の招待が届いた。三国とイシュガルドの友好のため、冒険者にも出席を願うミンフィリア。とはいえ、祝賀会の開催までは、まだ日があるらしい。ミンフィリアは、手紙を持ってきたタタルの様子が気になるようだ。石の家の「<Sheet(EObj,2005060,0)/>」で、タタルがいないか、周囲を見渡してみよう。"
2,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_02","タタルの姿を探したが、見当たらなかった。彼女の行方を知らないか、石の家の「フ・ラミン」に尋ねよう。"
3,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_03","フ・ラミンによると、タタルはため息をつきながら外に出て行ったらしい。モードゥナのレヴナンツトールで「タタル」を探し、話しかけよう。"
4,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_04","タタルを見つけた。彼女は抱えていた悩みを、ミンフィリアに相談することに決めたようだ。石の家に戻り「ミンフィリア」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_05","タタルは自分も戦う力がほしいと言い、修行のため、休暇を取って石の家を出ていってしまった。そこへ現れたホーリー・ボルダーが、護衛任務のため冒険者の手を借りたいという。"
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24,"TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_00","<Sheet(EObj,2005060,0)/>でタタルを探す"
25,"TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_01","フ・ラミンと話す"
26,"TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_02","レヴナンツトールでタタルを探す"
27,"TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_03","石の家のミンフィリアと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_000","それじゃあ、あなたもゆっくり身体を休めて……。"
49,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_001","失礼しまっす!"
50,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_002","先ほど、ウルダハからの使者さんが、
0,TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_00,石の家のミンフィリアは、冒険者に身体を休めてほしいようだ。
1,TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_01,イシュガルド防衛に貢献した冒険者と「暁の血盟」に、「戦勝祝賀会」の招待が届いた。三国とイシュガルドの友好のため、冒険者にも出席を願うミンフィリア。とはいえ、祝賀会の開催までは、まだ日があるらしい。ミンフィリアは、手紙を持ってきたタタルの様子が気になるようだ。石の家の「」で、タタルがいないか、周囲を見渡してみよう。
2,TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_02,タタルの姿を探したが、見当たらなかった。彼女の行方を知らないか、石の家の「フ・ラミン」に尋ねよう。
3,TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_03,フ・ラミンによると、タタルはため息をつきながら外に出て行ったらしい。モードゥナのレヴナンツトールで「タタル」を探し、話しかけよう。
4,TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_04,タタルを見つけた。彼女は抱えていた悩みを、ミンフィリアに相談することに決めたようだ。石の家に戻り「ミンフィリア」と話そう。
5,TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_05,タタルは自分も戦う力がほしいと言い、修行のため、休暇を取って石の家を出ていってしまった。そこへ現れたホーリー・ボルダーが、護衛任務のため冒険者の手を借りたいという。
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24,TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_00,でタタルを探す
25,TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_01,フ・ラミンと話す
26,TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_02,レヴナンツトールでタタルを探す
27,TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_03,石の家のミンフィリアと話す
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48,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_000,それじゃあ、あなたもゆっくり身体を休めて……。
49,TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_001,失礼しまっす!
50,TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_002,"先ほど、ウルダハからの使者さんが、
ミンフィリアさん宛てのお手紙を、届けにきたのでっす。"
51,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_003","この封蝋は……ウルダハ王政庁のものね。
51,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_003,"この封蝋は……ウルダハ王政庁のものね。
いったい何かしら……?"
52,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_004","……なるほど、ね。"
53,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_005","手紙の内容は、「暁の血盟」への招待状だったわ。
52,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_004,……なるほど、ね。
53,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_005,"手紙の内容は、「暁の血盟」への招待状だったわ。
近日中にウルダハ王宮で、
イシュガルド防衛戦の「戦勝祝賀会」を催すそうなの。"
54,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_006","冒険者部隊を率いたあなたと、
54,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_006,"冒険者部隊を率いたあなたと、
情報共有に貢献した「暁の血盟」一同を招きたいそうよ。"
55,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_007","……まったく、都合のいい話よね。
55,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_007,"……まったく、都合のいい話よね。
エオルゼア同盟軍が派遣した援軍は、
いずれの都市も、冒険者部隊のみだった……。"
56,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_008","正規軍を派遣していないのに、
56,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_008,"正規軍を派遣していないのに、
「ともに戦ったものとして、戦勝を祝いたい」だなんて……。"
57,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_009","各国の首領たちにしてみれば、
57,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_009,"各国の首領たちにしてみれば、
これを機に、イシュガルドとの友好ムードを確かなものとし、
「エオルゼア都市軍事同盟」への復帰に繋げたいのでしょうけど。"
58,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_010","大切な仲間を失った直後で、
58,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_010,"大切な仲間を失った直後で、
祝い事という気分でないというのに……。
……でも、エオルゼアの団結を呼びかけてきた手前、断れないか。"
59,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_011","申し訳ないけど、あなたにも出席をお願いするわ。
59,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_011,"申し訳ないけど、あなたにも出席をお願いするわ。
もっとも、戦勝祝賀会の開催までには、
少し時間があるけれどね。"
60,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_012","タタルさん、
60,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_012,"タタルさん、
賢人のみんなにも、連絡してもらえるかしら?"
61,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_013","はいでっす。"
62,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_014","では、失礼しまっす。
61,TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_013,はいでっす。
62,TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_014,"では、失礼しまっす。
……ふぅ。"
63,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_015","タタルさん、ため息なんかついちゃって、
63,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_015,"タタルさん、ため息なんかついちゃって、
どうしたのかしら?"
64,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_016","タタルさんの様子……ちょっと気になるわね。
64,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_016,"タタルさんの様子……ちょっと気になるわね。
もしよかったら、声をかけてあげてくれないかしら?"
65,"TEXT_GAIUSE608_00420_SYSTEM_000_030","タタルの姿が見当たらない……。"
66,"TEXT_GAIUSE608_00420_FLHAMINN_000_040","タタルさんを、見かけなかったかですって?
65,TEXT_GAIUSE608_00420_SYSTEM_000_030,タタルの姿が見当たらない……。
66,TEXT_GAIUSE608_00420_FLHAMINN_000_040,"タタルさんを、見かけなかったかですって?
彼女なら、さっき外に出ていったわ。"
67,"TEXT_GAIUSE608_00420_FLHAMINN_000_041","珍しく、ため息なんかついちゃって……
67,TEXT_GAIUSE608_00420_FLHAMINN_000_041,"珍しく、ため息なんかついちゃって……
何かあったのかしら?"
68,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_050","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
68,TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_050,"ああ、Playerさん……。
心配してくれるでっすか……ありがとうでっす。"
69,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_051","実は、ちょっぴり、悩んでることがあるでっす……。
69,TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_051,"実は、ちょっぴり、悩んでることがあるでっす……。
皆さんが大変な時に、
身勝手なことなんて言えなくって……。"
70,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_052","でも、こういう時だからこそ、相談するべきでっすよね……。
70,TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_052,"でも、こういう時だからこそ、相談するべきでっすよね……。
……やっぱり、ミンフィリアさんに言ってみまっす!"
71,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_053","……うぅ、勇気を出して相談でっす。"
72,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_060","タタルさん、相談したいことって何かしら?"
73,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_061","言おうかどうか、ずっと迷ってまっしたが、
71,TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_053,……うぅ、勇気を出して相談でっす。
72,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_060,タタルさん、相談したいことって何かしら?
73,TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_061,"言おうかどうか、ずっと迷ってまっしたが、
冒険者さんとお話して、決心がつきまっした。
……しばらく、お暇をいただきたいでっす!"
74,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_062","休暇がほしい……ということかしら?
74,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_062,"休暇がほしい……ということかしら?
もちろん、タタルさんの激務を考えれば、
私からも休んでほしいくらいよ。"
75,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_063","……でも、何か別の理由がありそうね?"
76,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_064","ミンフィリアさんは、何でもお見通しでっす……。
75,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_063,……でも、何か別の理由がありそうね?
76,TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_064,"ミンフィリアさんは、何でもお見通しでっす……。
実は、休みを使って、挑戦したいことがあるでっす。"
77,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_065","「暁」に所属する賢人や冒険者さんたち、
77,TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_065,"「暁」に所属する賢人や冒険者さんたち、
それから、クリスタルブレイブの皆さん……。
ずっと任務続きで、危険な戦いに明け暮れていまっす。"
78,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_066","今では、警備役のホーリー・ボルダーさんたちにまで、
78,TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_066,"今では、警備役のホーリー・ボルダーさんたちにまで、
任務を回さなければいけないほど……。"
79,"TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_067","だから、私も戦う力がほしいのでっす。
79,TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_067,"だから、私も戦う力がほしいのでっす。
本場で修行するため、お暇をいただきまっす!"
80,"TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_068","……うわっ!"
81,"TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_069","タタル女史が、物凄い形相で出ていきましたが……
80,TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_068,……うわっ!
81,TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_069,"タタル女史が、物凄い形相で出ていきましたが……
何かあったのですか?"
82,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_070","ちょっとね……でも、心配は無用よ。
82,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_070,"ちょっとね……でも、心配は無用よ。
……それより、何かご用かしら、ホーリー・ボルダーさん。"
83,"TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_071","おっと、失敬。
83,TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_071,"おっと、失敬。
いっしょに任務に向かう予定だった冒険者が、
直前の任務で、大怪我を負ってしまいましてね。"
84,"TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_072","エーテル学者の護衛任務の人員に、
84,TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_072,"エーテル学者の護衛任務の人員に、
穴が空いてしまったのですよ。"
85,"TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_073","こんな事をお願いするのも、はばかられますが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの力を、
85,TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_073,"こんな事をお願いするのも、はばかられますが、
さんの力を、
お貸しいただけないものかと。"
86,"TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_074","事情はわかりました。
86,TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_074,"事情はわかりました。
検討したいので、少し待ってもらえるかしら?"
87,"TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_075","了解です、盟主殿。
87,TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_075,"了解です、盟主殿。
では、失礼しますよ。"
1 key 0 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_00 1 石の家のミンフィリアは、冒険者に身体を休めてほしいようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_01 イシュガルド防衛に貢献した冒険者と「暁の血盟」に、「戦勝祝賀会」の招待が届いた。三国とイシュガルドの友好のため、冒険者にも出席を願うミンフィリア。とはいえ、祝賀会の開催までは、まだ日があるらしい。ミンフィリアは、手紙を持ってきたタタルの様子が気になるようだ。石の家の「」で、タタルがいないか、周囲を見渡してみよう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_02 str タタルの姿を探したが、見当たらなかった。彼女の行方を知らないか、石の家の「フ・ラミン」に尋ねよう。
4 0 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_03 石の家のミンフィリアは、冒険者に身体を休めてほしいようだ。 フ・ラミンによると、タタルはため息をつきながら外に出て行ったらしい。モードゥナのレヴナンツトールで「タタル」を探し、話しかけよう。
5 1 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_04 イシュガルド防衛に貢献した冒険者と「暁の血盟」に、「戦勝祝賀会」の招待が届いた。三国とイシュガルドの友好のため、冒険者にも出席を願うミンフィリア。とはいえ、祝賀会の開催までは、まだ日があるらしい。ミンフィリアは、手紙を持ってきたタタルの様子が気になるようだ。石の家の「<Sheet(EObj,2005060,0)/>」で、タタルがいないか、周囲を見渡してみよう。 タタルを見つけた。彼女は抱えていた悩みを、ミンフィリアに相談することに決めたようだ。石の家に戻り「ミンフィリア」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_05 タタルの姿を探したが、見当たらなかった。彼女の行方を知らないか、石の家の「フ・ラミン」に尋ねよう。 タタルは自分も戦う力がほしいと言い、修行のため、休暇を取って石の家を出ていってしまった。そこへ現れたホーリー・ボルダーが、護衛任務のため冒険者の手を借りたいという。
7 3 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_06 フ・ラミンによると、タタルはため息をつきながら外に出て行ったらしい。モードゥナのレヴナンツトールで「タタル」を探し、話しかけよう。
8 4 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_07 タタルを見つけた。彼女は抱えていた悩みを、ミンフィリアに相談することに決めたようだ。石の家に戻り「ミンフィリア」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_08 タタルは自分も戦う力がほしいと言い、修行のため、休暇を取って石の家を出ていってしまった。そこへ現れたホーリー・ボルダーが、護衛任務のため冒険者の手を借りたいという。
10 6 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_09
11 7 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_10
12 8 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_11
13 9 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_09 12 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_12
14 10 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_10 13 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_13
15 11 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_11 14 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_14
16 12 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_12 15 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_15
17 13 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_13 16 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_16
18 14 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_14 17 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_17
19 15 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_15 18 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_18
20 16 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_16 19 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_19
21 17 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_20
22 18 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_18 21 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_21
23 19 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_00 でタタルを探す
26 22 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_01 フ・ラミンと話す
27 23 TEXT_GAIUSE608_00420_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_02 レヴナンツトールでタタルを探す
28 24 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_03 <Sheet(EObj,2005060,0)/>でタタルを探す 石の家のミンフィリアと話す
29 25 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_04 フ・ラミンと話す
30 26 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_02 29 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_05 レヴナンツトールでタタルを探す
31 27 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_03 30 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_06 石の家のミンフィリアと話す
32 28 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_04 31 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_07
33 29 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_05 32 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_08
34 30 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_06 33 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_09
35 31 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_07 34 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_10
36 32 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_08 35 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_11
37 33 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_09 36 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_12
38 34 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_10 37 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_13
39 35 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_11 38 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_14
40 36 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_12 39 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_15
41 37 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_13 40 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_16
42 38 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_14 41 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_17
43 39 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_15 42 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_18
44 40 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_16 43 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_17 44 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_20
46 42 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_18 45 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_21
47 43 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_19 46 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_20 47 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_000 それじゃあ、あなたもゆっくり身体を休めて……。
50 46 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_22 49 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_001 失礼しまっす!
51 47 TEXT_GAIUSE608_00420_TODO_23 50 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_002 先ほど、ウルダハからの使者さんが、 ミンフィリアさん宛てのお手紙を、届けにきたのでっす。
48 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_000 それじゃあ、あなたもゆっくり身体を休めて……。
49 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_001 失礼しまっす!
50 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_002 先ほど、ウルダハからの使者さんが、 ミンフィリアさん宛てのお手紙を、届けにきたのでっす。
52 51 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_003 51 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_003 この封蝋は……ウルダハ王政庁のものね。 いったい何かしら……? この封蝋は……ウルダハ王政庁のものね。 いったい何かしら……?
53 52 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_004 52 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_004 ……なるほど、ね。 ……なるほど、ね。
54 53 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_005 53 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_005 手紙の内容は、「暁の血盟」への招待状だったわ。 近日中にウルダハ王宮で、 イシュガルド防衛戦の「戦勝祝賀会」を催すそうなの。 手紙の内容は、「暁の血盟」への招待状だったわ。 近日中にウルダハ王宮で、 イシュガルド防衛戦の「戦勝祝賀会」を催すそうなの。
55 54 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_006 54 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_006 冒険者部隊を率いたあなたと、 情報共有に貢献した「暁の血盟」一同を招きたいそうよ。 冒険者部隊を率いたあなたと、 情報共有に貢献した「暁の血盟」一同を招きたいそうよ。
56 55 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_007 55 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_007 ……まったく、都合のいい話よね。 エオルゼア同盟軍が派遣した援軍は、 いずれの都市も、冒険者部隊のみだった……。 ……まったく、都合のいい話よね。 エオルゼア同盟軍が派遣した援軍は、 いずれの都市も、冒険者部隊のみだった……。
57 56 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_008 56 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_008 正規軍を派遣していないのに、 「ともに戦ったものとして、戦勝を祝いたい」だなんて……。 正規軍を派遣していないのに、 「ともに戦ったものとして、戦勝を祝いたい」だなんて……。
58 57 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_009 57 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_009 各国の首領たちにしてみれば、 これを機に、イシュガルドとの友好ムードを確かなものとし、 「エオルゼア都市軍事同盟」への復帰に繋げたいのでしょうけど。 各国の首領たちにしてみれば、 これを機に、イシュガルドとの友好ムードを確かなものとし、 「エオルゼア都市軍事同盟」への復帰に繋げたいのでしょうけど。
59 58 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_010 58 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_010 大切な仲間を失った直後で、 祝い事という気分でないというのに……。 ……でも、エオルゼアの団結を呼びかけてきた手前、断れないか。 大切な仲間を失った直後で、 祝い事という気分でないというのに……。 ……でも、エオルゼアの団結を呼びかけてきた手前、断れないか。
60 59 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_011 59 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_011 申し訳ないけど、あなたにも出席をお願いするわ。 もっとも、戦勝祝賀会の開催までには、 少し時間があるけれどね。 申し訳ないけど、あなたにも出席をお願いするわ。 もっとも、戦勝祝賀会の開催までには、 少し時間があるけれどね。
61 60 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_012 60 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_012 タタルさん、 賢人のみんなにも、連絡してもらえるかしら? タタルさん、 賢人のみんなにも、連絡してもらえるかしら?
62 61 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_013 61 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_013 はいでっす。 はいでっす。
63 62 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_014 62 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_014 では、失礼しまっす。 ……ふぅ。 では、失礼しまっす。 ……ふぅ。
64 63 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_015 63 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_015 タタルさん、ため息なんかついちゃって、 どうしたのかしら? タタルさん、ため息なんかついちゃって、 どうしたのかしら?
65 64 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_016 64 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_016 タタルさんの様子……ちょっと気になるわね。 もしよかったら、声をかけてあげてくれないかしら? タタルさんの様子……ちょっと気になるわね。 もしよかったら、声をかけてあげてくれないかしら?
66 65 TEXT_GAIUSE608_00420_SYSTEM_000_030 65 TEXT_GAIUSE608_00420_SYSTEM_000_030 タタルの姿が見当たらない……。 タタルの姿が見当たらない……。
67 66 TEXT_GAIUSE608_00420_FLHAMINN_000_040 66 TEXT_GAIUSE608_00420_FLHAMINN_000_040 タタルさんを、見かけなかったかですって? 彼女なら、さっき外に出ていったわ。 タタルさんを、見かけなかったかですって? 彼女なら、さっき外に出ていったわ。
68 67 TEXT_GAIUSE608_00420_FLHAMINN_000_041 67 TEXT_GAIUSE608_00420_FLHAMINN_000_041 珍しく、ため息なんかついちゃって…… 何かあったのかしら? 珍しく、ため息なんかついちゃって…… 何かあったのかしら?
69 68 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_050 68 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_050 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 心配してくれるでっすか……ありがとうでっす。 ああ、Playerさん……。 心配してくれるでっすか……ありがとうでっす。
70 69 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_051 69 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_051 実は、ちょっぴり、悩んでることがあるでっす……。 皆さんが大変な時に、 身勝手なことなんて言えなくって……。 実は、ちょっぴり、悩んでることがあるでっす……。 皆さんが大変な時に、 身勝手なことなんて言えなくって……。
71 70 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_052 70 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_052 でも、こういう時だからこそ、相談するべきでっすよね……。 ……やっぱり、ミンフィリアさんに言ってみまっす! でも、こういう時だからこそ、相談するべきでっすよね……。 ……やっぱり、ミンフィリアさんに言ってみまっす!
72 71 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_053 71 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_053 ……うぅ、勇気を出して相談でっす。 ……うぅ、勇気を出して相談でっす。
73 72 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_060 72 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_060 タタルさん、相談したいことって何かしら? タタルさん、相談したいことって何かしら?
74 73 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_061 73 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_061 言おうかどうか、ずっと迷ってまっしたが、 冒険者さんとお話して、決心がつきまっした。 ……しばらく、お暇をいただきたいでっす! 言おうかどうか、ずっと迷ってまっしたが、 冒険者さんとお話して、決心がつきまっした。 ……しばらく、お暇をいただきたいでっす!
75 74 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_062 74 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_062 休暇がほしい……ということかしら? もちろん、タタルさんの激務を考えれば、 私からも休んでほしいくらいよ。 休暇がほしい……ということかしら? もちろん、タタルさんの激務を考えれば、 私からも休んでほしいくらいよ。
76 75 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_063 75 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_063 ……でも、何か別の理由がありそうね? ……でも、何か別の理由がありそうね?
77 76 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_064 76 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_064 ミンフィリアさんは、何でもお見通しでっす……。 実は、休みを使って、挑戦したいことがあるでっす。 ミンフィリアさんは、何でもお見通しでっす……。 実は、休みを使って、挑戦したいことがあるでっす。
78 77 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_065 77 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_065 「暁」に所属する賢人や冒険者さんたち、 それから、クリスタルブレイブの皆さん……。 ずっと任務続きで、危険な戦いに明け暮れていまっす。 「暁」に所属する賢人や冒険者さんたち、 それから、クリスタルブレイブの皆さん……。 ずっと任務続きで、危険な戦いに明け暮れていまっす。
79 78 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_066 78 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_066 今では、警備役のホーリー・ボルダーさんたちにまで、 任務を回さなければいけないほど……。 今では、警備役のホーリー・ボルダーさんたちにまで、 任務を回さなければいけないほど……。
80 79 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_067 79 TEXT_GAIUSE608_00420_TATARU_000_067 だから、私も戦う力がほしいのでっす。 本場で修行するため、お暇をいただきまっす! だから、私も戦う力がほしいのでっす。 本場で修行するため、お暇をいただきまっす!
81 80 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_068 80 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_068 ……うわっ! ……うわっ!
82 81 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_069 81 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_069 タタル女史が、物凄い形相で出ていきましたが…… 何かあったのですか? タタル女史が、物凄い形相で出ていきましたが…… 何かあったのですか?
83 82 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_070 82 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_070 ちょっとね……でも、心配は無用よ。 ……それより、何かご用かしら、ホーリー・ボルダーさん。 ちょっとね……でも、心配は無用よ。 ……それより、何かご用かしら、ホーリー・ボルダーさん。
84 83 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_071 83 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_071 おっと、失敬。 いっしょに任務に向かう予定だった冒険者が、 直前の任務で、大怪我を負ってしまいましてね。 おっと、失敬。 いっしょに任務に向かう予定だった冒険者が、 直前の任務で、大怪我を負ってしまいましてね。
85 84 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_072 84 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_072 エーテル学者の護衛任務の人員に、 穴が空いてしまったのですよ。 エーテル学者の護衛任務の人員に、 穴が空いてしまったのですよ。
86 85 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_073 85 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_073 こんな事をお願いするのも、はばかられますが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの力を、 お貸しいただけないものかと。 こんな事をお願いするのも、はばかられますが、 さんの力を、 お貸しいただけないものかと。
87 86 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_074 86 TEXT_GAIUSE608_00420_MINFILIA_000_074 事情はわかりました。 検討したいので、少し待ってもらえるかしら? 事情はわかりました。 検討したいので、少し待ってもらえるかしら?
88 87 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_075 87 TEXT_GAIUSE608_00420_HOARYBOULDER_000_075 了解です、盟主殿。 では、失礼しますよ。 了解です、盟主殿。 では、失礼しますよ。
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0,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、タタルの行方が気がかりのようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_01","タタルは最近、巴術に興味を示していたようだ。リムサ・ロミンサの巴術士ギルドに向かい、「タタル」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_02","タタルは巴術士ギルドの一員となっていた。与えられた試練を達成するために、タタルはギルドを出ていった。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_03","トゥビルゲイムがタタルに与えた試練とは、荷物の検査らしい。中央ラノシアのゼファー陸門付近にある「<Sheet(EObj,2005073,0)/>」で周囲を見渡し、タタルを探そう。"
4,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_04","魔物に囲まれたタタルは、戦いから逃げ出してしまった……。ゼファー陸門付近の「タタル」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_05","試練に失敗してしまったタタルは、巴術士になることを諦めたようだ。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話そう。"
6,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_06","落ち込むタタルに対し、トゥビルゲイムは、無理せず得意な分野を伸ばしていけばいいと、タタルを諭すのだった。"
7,"TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_07",""
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24,"TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_00","巴術士ギルドのタタルと話す"
25,"TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_01","トゥビルゲイムと話す"
26,"TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_02","ゼファー陸門付近の<Sheet(EObj,2005073,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_03","タタルと話す"
28,"TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_04","巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_000","何やら、予想外のことが起こりつつあるようね。"
49,"TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_001","……実は、ウリエンジェさんが、
0,TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_00,石の家のミンフィリアは、タタルの行方が気がかりのようだ。
1,TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_01,タタルは最近、巴術に興味を示していたようだ。リムサ・ロミンサの巴術士ギルドに向かい、「タタル」と話そう。
2,TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_02,タタルは巴術士ギルドの一員となっていた。与えられた試練を達成するために、タタルはギルドを出ていった。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話そう。
3,TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_03,トゥビルゲイムがタタルに与えた試練とは、荷物の検査らしい。中央ラノシアのゼファー陸門付近にある「」で周囲を見渡し、タタルを探そう。
4,TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_04,魔物に囲まれたタタルは、戦いから逃げ出してしまった……。ゼファー陸門付近の「タタル」と話そう。
5,TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_05,試練に失敗してしまったタタルは巴術士になることを諦めたようだ。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話そう。
6,TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_06,落ち込むタタルに対し、トゥビルゲイムは、無理せず得意な分野を伸ばしていけばいいと、タタルを諭すのだった。
7,TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_07,
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24,TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_00,巴術士ギルドのタタルと話す
25,TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_01,トゥビルゲイムと話す
26,TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_02,ゼファー陸門付近ので見渡す
27,TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_03,タタルと話す
28,TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_04,巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す
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48,TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_000,何やら、予想外のことが起こりつつあるようね。
49,TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_001,"……実は、ウリエンジェさんが、
最近、タタルさんから巴術について、
あれこれ聞かれてるって言っていたのよね……。"
50,"TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_002","戦う力……もしかしたら、タタルさん、
50,TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_002,"戦う力……もしかしたら、タタルさん、
巴術の本場、リムサ・ロミンサに向かったのかもしれないわ。"
51,"TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_003","よかったら、「巴術士ギルド」に行って、
51,TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_003,"よかったら、「巴術士ギルド」に行って、
「タタル」さんの様子を見て来てもらえないかしら?
さっきは心配ないって言ったけど……やっぱり気になるのよ。"
52,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_004","あの子は、もう階下の訓練場に行っちまったのかい?
52,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_004,"あの子は、もう階下の訓練場に行っちまったのかい?
やる気がある新人ってのは、良いものだけど、
逸る心は目を曇らせるもの……ちょっと心配だね……。"
53,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_010","お、おおぅ!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
53,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_010,"お、おおぅ!?
Playerさん、
こんなところで、何してるでっすか!"
54,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_011","なるほどでっす……。
54,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_011,"なるほどでっす……。
ミンフィリアさんも、心配性すぎるでっす。"
55,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_012","少しでもみんなの負担を減らせるように、
55,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_012,"少しでもみんなの負担を減らせるように、
自衛の手段も兼ねて、巴術の勉強をと思ったのでっす。"
56,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_013","……というわけで、私、タタルは、
56,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_013,"……というわけで、私、タタルは、
巴術士ギルドの一員になりまっした!"
57,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_014","これから、ギルドマスター代理のトゥビルゲイムさんから、
57,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_014,"これから、ギルドマスター代理のトゥビルゲイムさんから、
あたえられた試練を乗り越えにいくのでっす!
……いざゆかん、試練の地でっす!"
58,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
58,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_030,"Playerじゃないか。
今日は、巴術士ギルドに何の用だい?"
59,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_031","なるほど、タタルと知り合いだったとはね。
59,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_031,"なるほど、タタルと知り合いだったとはね。
……巴術を極めたお前さんなら、わかるとは思うけど、
正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。"
60,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_032","熱意を認めて、入門を許しはしたが、
60,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_032,"熱意を認めて、入門を許しはしたが、
最初の試練を乗り越えられるかどうか……。"
61,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_033","彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、
61,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_033,"彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、
荷物検査の訓練をするように命じたところさ。
先輩として様子を見て来ちゃくれないかい?"
62,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
62,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_040,"Playerじゃないか。
今日は、巴術士ギルドに何の用だい?"
63,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_041","なるほど、タタルと知り合いだったとはね。
63,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_041,"なるほど、タタルと知り合いだったとはね。
……巴術を学んでいるお前さんなら、わかるとは思うけど、
正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。"
64,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_042","熱意を認めて、入門を許しはしたが、
64,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_042,"熱意を認めて、入門を許しはしたが、
最初の試練を乗り越えられるかどうか……。"
65,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_043","彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、
65,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_043,"彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、
荷物検査の訓練をするように命じたところさ。
先輩として様子を見て来ちゃくれないかい?"
66,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_050","おや、冒険者のようだが……
66,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_050,"おや、冒険者のようだが……
今日は、巴術士ギルドに何の用だい?"
67,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_051","なるほど、タタルの知り合いだったとはね。
67,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_051,"なるほど、タタルの知り合いだったとはね。
……熟練の冒険者であるお前さんなら、わかるとは思うけど、
正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。"
68,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_052","熱意を認めて、入門を許しはしたが、
68,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_052,"熱意を認めて、入門を許しはしたが、
最初の試練を乗り越えられるかどうか……。"
69,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_053","彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、
69,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_053,"彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、
荷物検査の訓練をするように命じたところさ。
友人として様子を見て来ちゃくれないかい?"
70,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_070","フンフ フンフ フーン。
70,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_070,"フンフ フンフ フーン。
うーみの みーやこに ほーうせーき いーっぱいー。"
71,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_071","フンフ フンフ フフフ フフーン。
71,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_071,"フンフ フンフ フフフ フフーン。
かーがやーく ほーうせーき わーたしの げーぼくー。
さーからーう もーのを すーり、つぶすのー。"
72,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_072","ドラッ! ゴラッ! ズギューン!
72,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_072,"ドラッ! ゴラッ! ズギューン!
ドガッ! バギッ! ドゴーン!"
73,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_073","これが、訓練用の木箱でっすね?
73,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_073,"これが、訓練用の木箱でっすね?
ふっふっふっ、楽勝でっす!"
74,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_074","ハッ、魔物が現れたでっす!
74,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_074,"ハッ、魔物が現れたでっす!
行け、我が下僕、カーバンクルちゃん!
……邪魔する者を、すり潰すでっす!"
75,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_075","…………………。"
76,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_076","ぎにゃああああああ!"
77,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_090","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
75,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_075,…………………。
76,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_076,ぎにゃああああああ!
77,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_090,"……Playerさん。
何も言わないでくださいでっす……。"
78,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_091","その顔を見れば、
78,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_091,"その顔を見れば、
私の戦いを全部見ていたってわかるでっす……。"
79,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_092","いえ、戦いにすらなっていませんでっした。
79,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_092,"いえ、戦いにすらなっていませんでっした。
カーバンクルに裏切られ、魔物からは、
尻尾を巻いて逃げてきてしまったでっすから……。"
80,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_093","……私、悟りまっした。
80,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_093,"……私、悟りまっした。
戦いに向いていないってこと、嫌というほど……。"
81,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_094","これから「巴術士ギルド」に帰って、
81,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_094,"これから「巴術士ギルド」に帰って、
トゥビルゲイムさんに、脱退届けを出してきまっす……。
……巴術士になるなんて、やっぱり無理だったんでっす。"
82,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_100","おや、おかえり。
82,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_100,"おや、おかえり。
それで、タタルの様子はどうだったんだい?"
83,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_101","どうもこうも、試練は失敗でっす……。
83,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_101,"どうもこうも、試練は失敗でっす……。
巴術の才能が、これっぽっちもないことに、
気付かされまっした……。"
84,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_102","トゥビルゲイムさん……
84,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_102,"トゥビルゲイムさん……
無理を言って入門させてもらったのに、申し訳ないでっすが……。
やっぱり、巴術士ギルドを脱退させていただきまっす。"
85,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_103","……ようやく、自分自身を見ることができたようだね。
85,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_103,"……ようやく、自分自身を見ることができたようだね。
熱意や意気込みってのは、時として冷静さを失わせるもの。
客観的に、自分を見れなくなっちまう。"
86,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_104","人には、向き不向きってもんがあるからね。
86,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_104,"人には、向き不向きってもんがあるからね。
タタルはタタルが得意とする分野を伸ばしていけばいいのさ。"
87,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_105","例えば、お前さんには、計算の力がある。
87,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_105,"例えば、お前さんには、計算の力がある。
算術が基礎となっている巴術において、
ああも早く、カーバンクルを呼び出せることができたんだ。"
88,"TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_106","今まで受付として培った経験は、確実に身になっているよ。
88,TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_106,"今まで受付として培った経験は、確実に身になっているよ。
自分では気付かなくとも、周囲の人の力になってきたはずさ。
……お前さんも、そう思うだろう?"
89,"TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_107","……ありがとうございまっした。
89,TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_107,"……ありがとうございまっした。
巴術をマスターすることは、できなかったけど、
トゥビルゲイムさんの教えを忘れず、精進するでっす。"
1 key 0 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_00 1 石の家のミンフィリアは、タタルの行方が気がかりのようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_01 タタルは最近、巴術に興味を示していたようだ。リムサ・ロミンサの巴術士ギルドに向かい、「タタル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_02 str タタルは巴術士ギルドの一員となっていた。与えられた試練を達成するために、タタルはギルドを出ていった。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話そう。
4 0 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_03 石の家のミンフィリアは、タタルの行方が気がかりのようだ。 トゥビルゲイムがタタルに与えた試練とは、荷物の検査らしい。中央ラノシアのゼファー陸門付近にある「」で周囲を見渡し、タタルを探そう。
5 1 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_04 タタルは最近、巴術に興味を示していたようだ。リムサ・ロミンサの巴術士ギルドに向かい、「タタル」と話そう。 魔物に囲まれたタタルは、戦いから逃げ出してしまった……。ゼファー陸門付近の「タタル」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_05 タタルは巴術士ギルドの一員となっていた。与えられた試練を達成するために、タタルはギルドを出ていった。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話そう。 試練に失敗してしまったタタルは、巴術士になることを諦めたようだ。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_06 トゥビルゲイムがタタルに与えた試練とは、荷物の検査らしい。中央ラノシアのゼファー陸門付近にある「<Sheet(EObj,2005073,0)/>」で周囲を見渡し、タタルを探そう。 落ち込むタタルに対し、トゥビルゲイムは、無理せず得意な分野を伸ばしていけばいいと、タタルを諭すのだった。
8 4 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_07 魔物に囲まれたタタルは、戦いから逃げ出してしまった……。ゼファー陸門付近の「タタル」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_08 試練に失敗してしまったタタルは、巴術士になることを諦めたようだ。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話そう。
10 6 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_09 落ち込むタタルに対し、トゥビルゲイムは、無理せず得意な分野を伸ばしていけばいいと、タタルを諭すのだった。
11 7 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_10
12 8 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_11
13 9 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_09 12 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_12
14 10 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_10 13 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_13
15 11 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_11 14 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_14
16 12 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_12 15 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_15
17 13 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_13 16 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_16
18 14 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_14 17 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_17
19 15 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_15 18 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_18
20 16 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_16 19 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_19
21 17 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_20
22 18 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_18 21 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_21
23 19 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_00 巴術士ギルドのタタルと話す
26 22 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_01 トゥビルゲイムと話す
27 23 TEXT_GAIUSE609_00421_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_02 ゼファー陸門付近ので見渡す
28 24 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_03 巴術士ギルドのタタルと話す タタルと話す
29 25 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_04 トゥビルゲイムと話す 巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す
30 26 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_02 29 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_05 ゼファー陸門付近の<Sheet(EObj,2005073,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_03 30 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_06 タタルと話す
32 28 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_04 31 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_07 巴術士ギルドのトゥビルゲイムと話す
33 29 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_05 32 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_08
34 30 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_06 33 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_09
35 31 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_07 34 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_10
36 32 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_08 35 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_11
37 33 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_09 36 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_12
38 34 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_10 37 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_13
39 35 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_11 38 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_14
40 36 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_12 39 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_15
41 37 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_13 40 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_16
42 38 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_14 41 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_17
43 39 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_15 42 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_18
44 40 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_16 43 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_17 44 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_20
46 42 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_18 45 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_21
47 43 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_19 46 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_20 47 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_000 何やら、予想外のことが起こりつつあるようね。
50 46 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_22 49 TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_001 ……実は、ウリエンジェさんが、 最近、タタルさんから巴術について、 あれこれ聞かれてるって言っていたのよね……。
47 TEXT_GAIUSE609_00421_TODO_23
48 TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_000 何やら、予想外のことが起こりつつあるようね。
49 TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_001 ……実は、ウリエンジェさんが、 最近、タタルさんから巴術について、 あれこれ聞かれてるって言っていたのよね……。
51 50 TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_002 50 TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_002 戦う力……もしかしたら、タタルさん、 巴術の本場、リムサ・ロミンサに向かったのかもしれないわ。 戦う力……もしかしたら、タタルさん、 巴術の本場、リムサ・ロミンサに向かったのかもしれないわ。
52 51 TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_003 51 TEXT_GAIUSE609_00421_MINFILIA_000_003 よかったら、「巴術士ギルド」に行って、 「タタル」さんの様子を見て来てもらえないかしら? さっきは心配ないって言ったけど……やっぱり気になるのよ。 よかったら、「巴術士ギルド」に行って、 「タタル」さんの様子を見て来てもらえないかしら? さっきは心配ないって言ったけど……やっぱり気になるのよ。
53 52 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_004 52 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_004 あの子は、もう階下の訓練場に行っちまったのかい? やる気がある新人ってのは、良いものだけど、 逸る心は目を曇らせるもの……ちょっと心配だね……。 あの子は、もう階下の訓練場に行っちまったのかい? やる気がある新人ってのは、良いものだけど、 逸る心は目を曇らせるもの……ちょっと心配だね……。
54 53 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_010 53 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_010 お、おおぅ!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 こんなところで、何してるでっすか! お、おおぅ!? Playerさん、 こんなところで、何してるでっすか!
55 54 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_011 54 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_011 なるほどでっす……。 ミンフィリアさんも、心配性すぎるでっす。 なるほどでっす……。 ミンフィリアさんも、心配性すぎるでっす。
56 55 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_012 55 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_012 少しでもみんなの負担を減らせるように、 自衛の手段も兼ねて、巴術の勉強をと思ったのでっす。 少しでもみんなの負担を減らせるように、 自衛の手段も兼ねて、巴術の勉強をと思ったのでっす。
57 56 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_013 56 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_013 ……というわけで、私、タタルは、 巴術士ギルドの一員になりまっした! ……というわけで、私、タタルは、 巴術士ギルドの一員になりまっした!
58 57 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_014 57 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_014 これから、ギルドマスター代理のトゥビルゲイムさんから、 あたえられた試練を乗り越えにいくのでっす! ……いざゆかん、試練の地でっす! これから、ギルドマスター代理のトゥビルゲイムさんから、 あたえられた試練を乗り越えにいくのでっす! ……いざゆかん、試練の地でっす!
59 58 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_030 58 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 今日は、巴術士ギルドに何の用だい? Playerじゃないか。 今日は、巴術士ギルドに何の用だい?
60 59 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_031 59 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_031 なるほど、タタルと知り合いだったとはね。 ……巴術を極めたお前さんなら、わかるとは思うけど、 正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。 なるほど、タタルと知り合いだったとはね。 ……巴術を極めたお前さんなら、わかるとは思うけど、 正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。
61 60 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_032 60 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_032 熱意を認めて、入門を許しはしたが、 最初の試練を乗り越えられるかどうか……。 熱意を認めて、入門を許しはしたが、 最初の試練を乗り越えられるかどうか……。
62 61 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_033 61 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_033 彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、 荷物検査の訓練をするように命じたところさ。 先輩として様子を見て来ちゃくれないかい? 彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、 荷物検査の訓練をするように命じたところさ。 先輩として様子を見て来ちゃくれないかい?
63 62 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_040 62 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 今日は、巴術士ギルドに何の用だい? Playerじゃないか。 今日は、巴術士ギルドに何の用だい?
64 63 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_041 63 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_041 なるほど、タタルと知り合いだったとはね。 ……巴術を学んでいるお前さんなら、わかるとは思うけど、 正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。 なるほど、タタルと知り合いだったとはね。 ……巴術を学んでいるお前さんなら、わかるとは思うけど、 正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。
65 64 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_042 64 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_042 熱意を認めて、入門を許しはしたが、 最初の試練を乗り越えられるかどうか……。 熱意を認めて、入門を許しはしたが、 最初の試練を乗り越えられるかどうか……。
66 65 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_043 65 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_043 彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、 荷物検査の訓練をするように命じたところさ。 先輩として様子を見て来ちゃくれないかい? 彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、 荷物検査の訓練をするように命じたところさ。 先輩として様子を見て来ちゃくれないかい?
67 66 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_050 66 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_050 おや、冒険者のようだが…… 今日は、巴術士ギルドに何の用だい? おや、冒険者のようだが…… 今日は、巴術士ギルドに何の用だい?
68 67 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_051 67 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_051 なるほど、タタルの知り合いだったとはね。 ……熟練の冒険者であるお前さんなら、わかるとは思うけど、 正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。 なるほど、タタルの知り合いだったとはね。 ……熟練の冒険者であるお前さんなら、わかるとは思うけど、 正直、あの子の巴術士としての資質は、決して高くはない。
69 68 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_052 68 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_052 熱意を認めて、入門を許しはしたが、 最初の試練を乗り越えられるかどうか……。 熱意を認めて、入門を許しはしたが、 最初の試練を乗り越えられるかどうか……。
70 69 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_053 69 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_053 彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、 荷物検査の訓練をするように命じたところさ。 友人として様子を見て来ちゃくれないかい? 彼女には、ゼファー陸門を抜けたあたりで、 荷物検査の訓練をするように命じたところさ。 友人として様子を見て来ちゃくれないかい?
71 70 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_070 70 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_070 フンフ フンフ フーン。 うーみの みーやこに ほーうせーき いーっぱいー。 フンフ フンフ フーン。 うーみの みーやこに ほーうせーき いーっぱいー。
72 71 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_071 71 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_071 フンフ フンフ フフフ フフーン。 かーがやーく ほーうせーき わーたしの げーぼくー。 さーからーう もーのを すーり、つぶすのー。 フンフ フンフ フフフ フフーン。 かーがやーく ほーうせーき わーたしの げーぼくー。 さーからーう もーのを すーり、つぶすのー。
73 72 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_072 72 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_072 ドラッ! ゴラッ! ズギューン! ドガッ! バギッ! ドゴーン! ドラッ! ゴラッ! ズギューン! ドガッ! バギッ! ドゴーン!
74 73 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_073 73 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_073 これが、訓練用の木箱でっすね? ふっふっふっ、楽勝でっす! これが、訓練用の木箱でっすね? ふっふっふっ、楽勝でっす!
75 74 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_074 74 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_074 ハッ、魔物が現れたでっす! 行け、我が下僕、カーバンクルちゃん! ……邪魔する者を、すり潰すでっす! ハッ、魔物が現れたでっす! 行け、我が下僕、カーバンクルちゃん! ……邪魔する者を、すり潰すでっす!
76 75 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_075 75 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_075 …………………。 …………………。
77 76 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_076 76 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_076 ぎにゃああああああ! ぎにゃああああああ!
78 77 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_090 77 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_090 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 何も言わないでくださいでっす……。 ……Playerさん。 何も言わないでくださいでっす……。
79 78 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_091 78 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_091 その顔を見れば、 私の戦いを全部見ていたってわかるでっす……。 その顔を見れば、 私の戦いを全部見ていたってわかるでっす……。
80 79 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_092 79 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_092 いえ、戦いにすらなっていませんでっした。 カーバンクルに裏切られ、魔物からは、 尻尾を巻いて逃げてきてしまったでっすから……。 いえ、戦いにすらなっていませんでっした。 カーバンクルに裏切られ、魔物からは、 尻尾を巻いて逃げてきてしまったでっすから……。
81 80 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_093 80 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_093 ……私、悟りまっした。 戦いに向いていないってこと、嫌というほど……。 ……私、悟りまっした。 戦いに向いていないってこと、嫌というほど……。
82 81 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_094 81 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_094 これから「巴術士ギルド」に帰って、 トゥビルゲイムさんに、脱退届けを出してきまっす……。 ……巴術士になるなんて、やっぱり無理だったんでっす。 これから「巴術士ギルド」に帰って、 トゥビルゲイムさんに、脱退届けを出してきまっす……。 ……巴術士になるなんて、やっぱり無理だったんでっす。
83 82 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_100 82 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_100 おや、おかえり。 それで、タタルの様子はどうだったんだい? おや、おかえり。 それで、タタルの様子はどうだったんだい?
84 83 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_101 83 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_101 どうもこうも、試練は失敗でっす……。 巴術の才能が、これっぽっちもないことに、 気付かされまっした……。 どうもこうも、試練は失敗でっす……。 巴術の才能が、これっぽっちもないことに、 気付かされまっした……。
85 84 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_102 84 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_102 トゥビルゲイムさん…… 無理を言って入門させてもらったのに、申し訳ないでっすが……。 やっぱり、巴術士ギルドを脱退させていただきまっす。 トゥビルゲイムさん…… 無理を言って入門させてもらったのに、申し訳ないでっすが……。 やっぱり、巴術士ギルドを脱退させていただきまっす。
86 85 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_103 85 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_103 ……ようやく、自分自身を見ることができたようだね。 熱意や意気込みってのは、時として冷静さを失わせるもの。 客観的に、自分を見れなくなっちまう。 ……ようやく、自分自身を見ることができたようだね。 熱意や意気込みってのは、時として冷静さを失わせるもの。 客観的に、自分を見れなくなっちまう。
87 86 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_104 86 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_104 人には、向き不向きってもんがあるからね。 タタルはタタルが得意とする分野を伸ばしていけばいいのさ。 人には、向き不向きってもんがあるからね。 タタルはタタルが得意とする分野を伸ばしていけばいいのさ。
88 87 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_105 87 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_105 例えば、お前さんには、計算の力がある。 算術が基礎となっている巴術において、 ああも早く、カーバンクルを呼び出せることができたんだ。 例えば、お前さんには、計算の力がある。 算術が基礎となっている巴術において、 ああも早く、カーバンクルを呼び出せることができたんだ。
89 88 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_106 88 TEXT_GAIUSE609_00421_THUBYRGEIM_000_106 今まで受付として培った経験は、確実に身になっているよ。 自分では気付かなくとも、周囲の人の力になってきたはずさ。 ……お前さんも、そう思うだろう? 今まで受付として培った経験は、確実に身になっているよ。 自分では気付かなくとも、周囲の人の力になってきたはずさ。 ……お前さんも、そう思うだろう?
90 89 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_107 89 TEXT_GAIUSE609_00421_TATARU_000_107 ……ありがとうございまっした。 巴術をマスターすることは、できなかったけど、 トゥビルゲイムさんの教えを忘れず、精進するでっす。 ……ありがとうございまっした。 巴術をマスターすることは、できなかったけど、 トゥビルゲイムさんの教えを忘れず、精進するでっす。
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0,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_00","巴術士ギルドのタタルは、冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_01","巴術士になることは諦めたものの、何かを成し遂げたいというタタル。彼女には、何か考えがあるようだ。東ラノシアのコスタ・デル・ソルで、「タタル」と落ち合おう。"
2,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_02","タタルは、ブラッドショアの浜辺で採れる特別な二枚貝から、お宝を手に入れるため、冒険者に護衛を頼みたいという。東ラノシアのブラッドショアで「タタル」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_03","タタルは二枚貝を発見したようだ。ブラッドショアの「<Sheet(EObj,2005064,0)/>」で周囲を見張り、二枚貝を狙って現れた魔物を討伐しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_04","魔物を討伐した。ブラッドショアの「タタル」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_05","タタルが二枚貝から手に入れたのは、魔除けのお守りになるという「ブラッドパール」だった。危険な任務に挑む皆のために、これでお守りを作るのだという。ミンフィリアに心配をかけたことを謝ってほしいとタタルに頼まれた。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。"
6,"TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_06","ミンフィリアと話した。タタルの奮闘や悩みを乗り越えたことを聞き、ミンフィリアも安心したようだ。"
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1,TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_01,巴術士になることは諦めたものの、何かを成し遂げたいというタタル。彼女には、何か考えがあるようだ。東ラノシアのコスタ・デル・ソルで、「タタル」と落ち合おう。
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6,TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_06,ミンフィリアと話した。タタルの奮闘や悩みを乗り越えたことを聞き、ミンフィリアも安心したようだ。
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48,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_000,"巴術士の道は、すっぱり諦めまっす。
人生、諦めが肝心なのでっす。"
49,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_001","それでも、休暇をもらってまで、
49,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_001,"それでも、休暇をもらってまで、
石の家を飛び出したからには、
何かを成し遂げてから、帰りたいと思いまっす。"
50,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_002","ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
50,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_002,"ところで、Playerさん。
もう少しだけ、付き合ってもらえませんか?"
51,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_003","ありがとうございまっす。
51,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_003,"ありがとうございまっす。
それじゃあ、「コスタ・デル・ソル」に行きまっしょう。
ちょっとした考えがあるのでっす!"
52,"TEXT_GAIUSE610_00422_THUBYRGEIM_000_004","タタルなら、もう大丈夫だよ。
52,TEXT_GAIUSE610_00422_THUBYRGEIM_000_004,"タタルなら、もう大丈夫だよ。
あの子は頭も良いし、何よりも心の芯が強い。
心から焦りが消えたのなら、安心して見ていられるさ。"
53,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_010","よくぞ来てくれまっした!
53,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_010,"よくぞ来てくれまっした!
実は、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で、
耳寄りな情報を仕入れたのでっす。"
54,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_011","聞けば、この季節だけ「ブラッドショア」の浜辺で、
54,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_011,"聞けば、この季節だけ「ブラッドショア」の浜辺で、
特別な二枚貝が採れるそうでっす。
なんでも、その中には、すんごいお宝が……。"
55,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_012","ただし、その貝を狙って、
55,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_012,"ただし、その貝を狙って、
恐ろしーい怪物も、深海から上陸してくるとか……。
戦いはニガテなので、ぜひ護衛をお願いしまっす!"
56,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_020","噂の二枚貝を発見しまっした!
56,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_020,"噂の二枚貝を発見しまっした!
それでは、護衛の方を、よろしく頼みまっす!
あの辺りで怪物が現れないか、見張ってほしいのでっす!"
57,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_021","噂の二枚貝を発見しまっした!
57,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_021,"噂の二枚貝を発見しまっした!
それでは、護衛の方を、よろしく頼みまっす!
あの辺りで怪物が現れないか、見張ってほしいのでっす!"
58,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_030","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
58,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_030,"さすがは、Playerさん。
鮮やかなお手並みでっした!"
59,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_031","無事に、二枚貝からお宝をゲットでっす!
59,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_031,"無事に、二枚貝からお宝をゲットでっす!
その名も「ブラッドパール」!"
60,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_032","血のように赤いこの真珠は、
60,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_032,"血のように赤いこの真珠は、
古来から、魔除けのお守りに用いられているそうでっす。"
61,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_033","これでたくさんお守りを作って、
61,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_033,"これでたくさんお守りを作って、
危険な任務に赴く、皆さんに配るのでっす。
無事に帰ってきてくれるように……。"
62,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_034","さて、そろそろ、私の旅も終わりみたいでっす。
62,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_034,"さて、そろそろ、私の旅も終わりみたいでっす。
この後、フ・ラミンさんと、待ち合わせしているんでっす。"
63,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_035","食の都「リムサ・ロミンサ」で、いい食材を安く仕入れて、
63,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_035,"食の都「リムサ・ロミンサ」で、いい食材を安く仕入れて、
石の家の食生活と懐事情を、劇的に改善するでっす!
これぞ、「暁」の金庫番の役目!"
64,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_036","……ミンフィリアさんには、
64,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_036,"……ミンフィリアさんには、
心配かけて、ごめんなさいと伝えてほしいでっす。
本当に、ありがとうございまっした。"
65,"TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_037","それじゃあ、さよならでっす!
65,TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_037,"それじゃあ、さよならでっす!
……って、なんか変な言い方でっすね。
では、また後ほどでっす!"
66,"TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_050","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
66,TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_050,"おかえりなさい、Player
タタルさんの様子は、どうだったかしら?"
67,"TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_051","……ふふ、タタルさんが、そんな事を考えていたなんて。
67,TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_051,"……ふふ、タタルさんが、そんな事を考えていたなんて。
でも、吹っ切れてくれたみたいで良かったわ。"
68,"TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_052","あなたには、手間をかけさせてしまったわね。
でも、ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
69,"TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_060","……ふふ、タタルさんが、そんな事を考えていたなんて。
68,TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_052,"あなたには、手間をかけさせてしまったわね。
でも、ありがとう、Player"
69,TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_060,"……ふふ、タタルさんが、そんな事を考えていたなんて。
吹っ切れてくれて良かったけれど、
あなたには、予想以上の手間をかけさせてしまったわね……。"
70,"TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_061","最近は任務づくしだったから、あなたにだって、
70,TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_061,"最近は任務づくしだったから、あなたにだって、
「暁」の活動に拠らない冒険でもして、
息抜きをしてもらいたいのだけれど……。"
71,"TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_062","戦勝祝賀会が近づいたら、また忙しくなるわ。
71,TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_062,"戦勝祝賀会が近づいたら、また忙しくなるわ。
思い当たることがあるなら、今のうちにやっておいてね。"
72,"TEXT_GAIUSE610_00422_SYSTEM_000_063","次のメインクエストに進むためには、
72,TEXT_GAIUSE610_00422_SYSTEM_000_063,"次のメインクエストに進むためには、
「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、
特定のクエストまで完了する必要があります。"
73,"TEXT_GAIUSE610_00422_SYSTEM_000_070","レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、
73,TEXT_GAIUSE610_00422_SYSTEM_000_070,"レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、
クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう!"
1 key 0 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_00 1 巴術士ギルドのタタルは、冒険者に頼みがあるようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_01 巴術士になることは諦めたものの、何かを成し遂げたいというタタル。彼女には、何か考えがあるようだ。東ラノシアのコスタ・デル・ソルで、「タタル」と落ち合おう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_02 str タタルは、ブラッドショアの浜辺で採れる特別な二枚貝から、お宝を手に入れるため、冒険者に護衛を頼みたいという。東ラノシアのブラッドショアで「タタル」と話そう。
4 0 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_03 巴術士ギルドのタタルは、冒険者に頼みがあるようだ。 タタルは二枚貝を発見したようだ。ブラッドショアの「」で周囲を見張り、二枚貝を狙って現れた魔物を討伐しよう。
5 1 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_04 巴術士になることは諦めたものの、何かを成し遂げたいというタタル。彼女には、何か考えがあるようだ。東ラノシアのコスタ・デル・ソルで、「タタル」と落ち合おう。 魔物を討伐した。ブラッドショアの「タタル」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_05 タタルは、ブラッドショアの浜辺で採れる特別な二枚貝から、お宝を手に入れるため、冒険者に護衛を頼みたいという。東ラノシアのブラッドショアで「タタル」と話そう。 タタルが二枚貝から手に入れたのは、魔除けのお守りになるという「ブラッドパール」だった。危険な任務に挑む皆のために、これでお守りを作るのだという。ミンフィリアに心配をかけたことを謝ってほしいとタタルに頼まれた。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_06 タタルは二枚貝を発見したようだ。ブラッドショアの「<Sheet(EObj,2005064,0)/>」で周囲を見張り、二枚貝を狙って現れた魔物を討伐しよう。 ミンフィリアと話した。タタルの奮闘や悩みを乗り越えたことを聞き、ミンフィリアも安心したようだ。
8 4 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_07 魔物を討伐した。ブラッドショアの「タタル」と話そう。
9 5 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_08 タタルが二枚貝から手に入れたのは、魔除けのお守りになるという「ブラッドパール」だった。危険な任務に挑む皆のために、これでお守りを作るのだという。ミンフィリアに心配をかけたことを謝ってほしいとタタルに頼まれた。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。
10 6 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_09 ミンフィリアと話した。タタルの奮闘や悩みを乗り越えたことを聞き、ミンフィリアも安心したようだ。
11 7 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_10
12 8 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_11
13 9 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_09 12 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_12
14 10 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_10 13 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_13
15 11 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_11 14 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_14
16 12 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_12 15 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_15
17 13 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_13 16 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_16
18 14 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_14 17 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_17
19 15 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_15 18 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_18
20 16 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_16 19 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_19
21 17 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_20
22 18 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_18 21 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_21
23 19 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_00 コスタ・デル・ソルのタタルと話す
26 22 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_01 タタルと話す
27 23 TEXT_GAIUSE610_00422_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_02 で見張って魔物を討伐
28 24 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_03 コスタ・デル・ソルのタタルと話す タタルと話す
29 25 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_04 タタルと話す 石の家のミンフィリアと話す
30 26 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_02 29 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_05 <Sheet(EObj,2005064,0)/>で見張って魔物を討伐
31 27 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_03 30 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_06 タタルと話す
32 28 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_04 31 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_07 石の家のミンフィリアと話す
33 29 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_05 32 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_08
34 30 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_06 33 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_09
35 31 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_07 34 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_10
36 32 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_08 35 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_11
37 33 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_09 36 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_12
38 34 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_10 37 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_13
39 35 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_11 38 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_14
40 36 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_12 39 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_15
41 37 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_13 40 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_16
42 38 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_14 41 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_17
43 39 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_15 42 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_18
44 40 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_16 43 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_17 44 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_20
46 42 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_18 45 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_21
47 43 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_19 46 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_20 47 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_000 巴術士の道は、すっぱり諦めまっす。 人生、諦めが肝心なのでっす。
46 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_22
47 TEXT_GAIUSE610_00422_TODO_23
48 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_000 巴術士の道は、すっぱり諦めまっす。 人生、諦めが肝心なのでっす。
50 49 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_001 49 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_001 それでも、休暇をもらってまで、 石の家を飛び出したからには、 何かを成し遂げてから、帰りたいと思いまっす。 それでも、休暇をもらってまで、 石の家を飛び出したからには、 何かを成し遂げてから、帰りたいと思いまっす。
51 50 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_002 50 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_002 ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 もう少しだけ、付き合ってもらえませんか? ところで、Playerさん。 もう少しだけ、付き合ってもらえませんか?
52 51 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_003 51 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_003 ありがとうございまっす。 それじゃあ、「コスタ・デル・ソル」に行きまっしょう。 ちょっとした考えがあるのでっす! ありがとうございまっす。 それじゃあ、「コスタ・デル・ソル」に行きまっしょう。 ちょっとした考えがあるのでっす!
53 52 TEXT_GAIUSE610_00422_THUBYRGEIM_000_004 52 TEXT_GAIUSE610_00422_THUBYRGEIM_000_004 タタルなら、もう大丈夫だよ。 あの子は頭も良いし、何よりも心の芯が強い。 心から焦りが消えたのなら、安心して見ていられるさ。 タタルなら、もう大丈夫だよ。 あの子は頭も良いし、何よりも心の芯が強い。 心から焦りが消えたのなら、安心して見ていられるさ。
54 53 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_010 53 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_010 よくぞ来てくれまっした! 実は、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で、 耳寄りな情報を仕入れたのでっす。 よくぞ来てくれまっした! 実は、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で、 耳寄りな情報を仕入れたのでっす。
55 54 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_011 54 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_011 聞けば、この季節だけ「ブラッドショア」の浜辺で、 特別な二枚貝が採れるそうでっす。 なんでも、その中には、すんごいお宝が……。 聞けば、この季節だけ「ブラッドショア」の浜辺で、 特別な二枚貝が採れるそうでっす。 なんでも、その中には、すんごいお宝が……。
56 55 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_012 55 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_012 ただし、その貝を狙って、 恐ろしーい怪物も、深海から上陸してくるとか……。 戦いはニガテなので、ぜひ護衛をお願いしまっす! ただし、その貝を狙って、 恐ろしーい怪物も、深海から上陸してくるとか……。 戦いはニガテなので、ぜひ護衛をお願いしまっす!
57 56 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_020 56 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_020 噂の二枚貝を発見しまっした! それでは、護衛の方を、よろしく頼みまっす! あの辺りで怪物が現れないか、見張ってほしいのでっす! 噂の二枚貝を発見しまっした! それでは、護衛の方を、よろしく頼みまっす! あの辺りで怪物が現れないか、見張ってほしいのでっす!
58 57 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_021 57 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_021 噂の二枚貝を発見しまっした! それでは、護衛の方を、よろしく頼みまっす! あの辺りで怪物が現れないか、見張ってほしいのでっす! 噂の二枚貝を発見しまっした! それでは、護衛の方を、よろしく頼みまっす! あの辺りで怪物が現れないか、見張ってほしいのでっす!
59 58 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_030 58 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_030 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 鮮やかなお手並みでっした! さすがは、Playerさん。 鮮やかなお手並みでっした!
60 59 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_031 59 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_031 無事に、二枚貝からお宝をゲットでっす! その名も「ブラッドパール」! 無事に、二枚貝からお宝をゲットでっす! その名も「ブラッドパール」!
61 60 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_032 60 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_032 血のように赤いこの真珠は、 古来から、魔除けのお守りに用いられているそうでっす。 血のように赤いこの真珠は、 古来から、魔除けのお守りに用いられているそうでっす。
62 61 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_033 61 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_033 これでたくさんお守りを作って、 危険な任務に赴く、皆さんに配るのでっす。 無事に帰ってきてくれるように……。 これでたくさんお守りを作って、 危険な任務に赴く、皆さんに配るのでっす。 無事に帰ってきてくれるように……。
63 62 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_034 62 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_034 さて、そろそろ、私の旅も終わりみたいでっす。 この後、フ・ラミンさんと、待ち合わせしているんでっす。 さて、そろそろ、私の旅も終わりみたいでっす。 この後、フ・ラミンさんと、待ち合わせしているんでっす。
64 63 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_035 63 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_035 食の都「リムサ・ロミンサ」で、いい食材を安く仕入れて、 石の家の食生活と懐事情を、劇的に改善するでっす! これぞ、「暁」の金庫番の役目! 食の都「リムサ・ロミンサ」で、いい食材を安く仕入れて、 石の家の食生活と懐事情を、劇的に改善するでっす! これぞ、「暁」の金庫番の役目!
65 64 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_036 64 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_036 ……ミンフィリアさんには、 心配かけて、ごめんなさいと伝えてほしいでっす。 本当に、ありがとうございまっした。 ……ミンフィリアさんには、 心配かけて、ごめんなさいと伝えてほしいでっす。 本当に、ありがとうございまっした。
66 65 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_037 65 TEXT_GAIUSE610_00422_TATARU_000_037 それじゃあ、さよならでっす! ……って、なんか変な言い方でっすね。 では、また後ほどでっす! それじゃあ、さよならでっす! ……って、なんか変な言い方でっすね。 では、また後ほどでっす!
67 66 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_050 66 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_050 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 タタルさんの様子は、どうだったかしら? おかえりなさい、Player。 タタルさんの様子は、どうだったかしら?
68 67 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_051 67 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_051 ……ふふ、タタルさんが、そんな事を考えていたなんて。 でも、吹っ切れてくれたみたいで良かったわ。 ……ふふ、タタルさんが、そんな事を考えていたなんて。 でも、吹っ切れてくれたみたいで良かったわ。
69 68 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_052 68 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_052 あなたには、手間をかけさせてしまったわね。 でも、ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたには、手間をかけさせてしまったわね。 でも、ありがとう、Player。
70 69 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_060 69 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_060 ……ふふ、タタルさんが、そんな事を考えていたなんて。 吹っ切れてくれて良かったけれど、 あなたには、予想以上の手間をかけさせてしまったわね……。 ……ふふ、タタルさんが、そんな事を考えていたなんて。 吹っ切れてくれて良かったけれど、 あなたには、予想以上の手間をかけさせてしまったわね……。
71 70 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_061 70 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_061 最近は任務づくしだったから、あなたにだって、 「暁」の活動に拠らない冒険でもして、 息抜きをしてもらいたいのだけれど……。 最近は任務づくしだったから、あなたにだって、 「暁」の活動に拠らない冒険でもして、 息抜きをしてもらいたいのだけれど……。
72 71 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_062 71 TEXT_GAIUSE610_00422_MINFILIA_000_062 戦勝祝賀会が近づいたら、また忙しくなるわ。 思い当たることがあるなら、今のうちにやっておいてね。 戦勝祝賀会が近づいたら、また忙しくなるわ。 思い当たることがあるなら、今のうちにやっておいてね。
73 72 TEXT_GAIUSE610_00422_SYSTEM_000_063 72 TEXT_GAIUSE610_00422_SYSTEM_000_063 次のメインクエストに進むためには、 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、 特定のクエストまで完了する必要があります。 次のメインクエストに進むためには、 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、 特定のクエストまで完了する必要があります。
74 73 TEXT_GAIUSE610_00422_SYSTEM_000_070 73 TEXT_GAIUSE610_00422_SYSTEM_000_070 レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、 クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう! レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、 クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう!
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0,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、ホーリー・ボルダーの担当する護衛任務に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_01","ミンフィリアは、エオルゼア各地のエーテル濃度を調査するため、エーテル学者の護衛任務に協力してほしいという。任務の詳細を聞くために、石の家の「ホーリー・ボルダー」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_02","冒険者が護衛を担当するエーテル学者は、キャンプ・トランキルにいるらしい。南部森林のキャンプ・トランキルで「神経質なエーテル学者」と合流しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_03","神経質なエーテル学者によると、最初の調査地はイソム・ハーの穴蔵だという。南部森林のイソム・ハーの穴蔵で「神経質なエーテル学者」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_04","神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。イソム・ハーの穴蔵の「<Sheet(EObj,2005065,0)/>」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。"
5,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_05","魔物を討伐した。イソム・ハーの穴蔵の「神経質なエーテル学者」と話そう。"
6,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_06","無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。次の調査地は蛇殻林らしい。南部森林の蛇殻林で「神経質なエーテル学者」と話そう。"
7,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_07","神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。蛇殻林の「<Sheet(EObj,2005066,0)/>」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。"
8,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_08","魔物を討伐した。蛇殻林の「神経質なエーテル学者」と話そう。"
9,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_09","無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。の調査地は根渡り沼らしい。南部森林の根渡り沼で「神経質なエーテル学者」と話そう。"
10,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_10","神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。根渡り沼の「<Sheet(EObj,2005067,0)/>」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。"
11,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_11","魔物を討伐した。根渡り沼の「神経質なエーテル学者」と話そう。"
12,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_12","無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。今回の調査は、これで終了らしい。キャンプ・トランキルに戻り、「神経質なエーテル学者」と話そう。"
13,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_13","測定結果を分析したところ、第七霊災の前後で、エーテル濃度が低下しているらしい。更なるデータを集めるため、神経質なエーテル学者は、追加調査を実地するつもりのようだ。"
14,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_14",""
15,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_15",""
16,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_16",""
17,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_17",""
18,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_18",""
19,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_19",""
20,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_20",""
21,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_21",""
22,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_22",""
23,"TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_00","ホーリー・ボルダーと話す"
25,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_01","キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者と話す"
26,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_02","イソム・ハーの穴蔵の神経質なエーテル学者と話す"
27,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_03","<Sheet(EObj,2005065,0)/>で見張って魔物を討伐"
28,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_04","神経質なエーテル学者と話す"
29,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_05","蛇殻林の神経質なエーテル学者と話す"
30,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_06","<Sheet(EObj,2005066,0)/>で見張って魔物を討伐"
31,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_07","神経質なエーテル学者と話す"
32,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_08","根渡り沼の神経質なエーテル学者と話す"
33,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_09","<Sheet(EObj,2005067,0)/>で見張って魔物を討伐"
34,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_10","神経質なエーテル学者と話す"
35,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_11","キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者と話す"
36,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_12",""
37,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_13",""
38,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_14",""
39,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_15",""
40,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_16",""
41,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_17",""
42,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_18",""
43,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_19",""
44,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_20",""
45,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_21",""
46,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_22",""
47,"TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_000","ホーリー・ボルダーさんから頼まれていた、
0,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_00,石の家のミンフィリアは、ホーリー・ボルダーの担当する護衛任務に協力してほしいようだ。
1,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_01,ミンフィリアは、エオルゼア各地のエーテル濃度を調査するため、エーテル学者の護衛任務に協力してほしいという。任務の詳細を聞くために、石の家の「ホーリー・ボルダー」と話そう。
2,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_02,冒険者が護衛を担当するエーテル学者は、キャンプ・トランキルにいるらしい。南部森林のキャンプ・トランキルで「神経質なエーテル学者」と合流しよう。
3,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_03,神経質なエーテル学者によると、最初の調査地はイソム・ハーの穴蔵だという。南部森林のイソム・ハーの穴蔵で「神経質なエーテル学者」と話そう。
4,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_04,神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。イソム・ハーの穴蔵の「」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。
5,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_05,魔物を討伐した。イソム・ハーの穴蔵の「神経質なエーテル学者」と話そう。
6,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_06,無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。次の調査地は蛇殻林らしい。南部森林の蛇殻林で「神経質なエーテル学者」と話そう。
7,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_07,神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。蛇殻林の「」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。
8,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_08,魔物を討伐した。蛇殻林の「神経質なエーテル学者」と話そう。
9,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_09,無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。次の調査地は根渡り沼らしい。南部森林の根渡り沼で「神経質なエーテル学者」と話そう。
10,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_10,神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。根渡り沼の「」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。
11,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_11,魔物を討伐した。根渡り沼の「神経質なエーテル学者」と話そう。
12,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_12,無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。今回の調査は、これで終了らしい。キャンプ・トランキルに戻り、「神経質なエーテル学者」と話そう。
13,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_13,測定結果を分析したところ、第七霊災の前後で、エーテル濃度が低下しているらしい。更なるデータを集めるため、神経質なエーテル学者は、追加調査を実地するつもりのようだ。
14,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_14,
15,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_15,
16,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_16,
17,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_17,
18,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_18,
19,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_19,
20,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_20,
21,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_21,
22,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_22,
23,TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_23,
24,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_00,ホーリー・ボルダーと話す
25,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_01,キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者と話す
26,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_02,イソム・ハーの穴蔵の神経質なエーテル学者と話す
27,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_03,で見張って魔物を討伐
28,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_04,神経質なエーテル学者と話す
29,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_05,蛇殻林の神経質なエーテル学者と話す
30,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_06,で見張って魔物を討伐
31,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_07,神経質なエーテル学者と話す
32,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_08,根渡り沼の神経質なエーテル学者と話す
33,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_09,で見張って魔物を討伐
34,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_10,神経質なエーテル学者と話す
35,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_11,キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者と話す
36,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_12,
37,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_13,
38,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_14,
39,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_15,
40,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_16,
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42,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_18,
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44,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_20,
45,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_21,
46,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_22,
47,TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_23,
48,TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_000,"ホーリー・ボルダーさんから頼まれていた、
護衛任務の交代要員の件だけど、お願いしてもいいかしら?
賢人のみんなには、別に頼みたいことがあって……。"
49,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_001","ありがとう、本当に助かるわ。"
50,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_002","以前から「暁」では、蛮神のあたえる影響について調べるため、
49,TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_001,ありがとう、本当に助かるわ。
50,TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_002,"以前から「暁」では、蛮神のあたえる影響について調べるため、
エオルゼア各地のエーテル濃度を調査してるの。
複数のエーテル学者を雇ってね。"
51,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_003","その護衛任務を、「暁」に所属する冒険者さんたちに、
51,TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_003,"その護衛任務を、「暁」に所属する冒険者さんたちに、
手分けしてお願いしているんだけど……。
人手が足りていないわ。"
52,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_004","石の家の警備を主任務としている、ホーリー・ボルダーさんや、
52,TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_004,"石の家の警備を主任務としている、ホーリー・ボルダーさんや、
クルトゥネさんにまで手伝ってもらって、
どうにか回しているのが現状よ。"
53,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_005","ところが、予定していた冒険者さんが負傷し、
53,TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_005,"ところが、予定していた冒険者さんが負傷し、
いよいよもって、代わりの人材がいなくなってしまった……。
申し訳ないけど、協力をお願いできないかしら?"
54,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_006","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
54,TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_006,"ありがとう、Player
そう言ってもらえて助かるわ。"
55,"TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_007","じゃあ、任務の詳細について、
55,TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_007,"じゃあ、任務の詳細について、
「ホーリー・ボルダー」さんと相談してもらえるかしら。
「石の家」の中で、待機しているはずだから。"
56,"TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_008","まさか、補充要員というのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのことだったのですか?
56,TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_008,"まさか、補充要員というのは、
さんのことだったのですか?
すみません、ご足労をおかけします……。"
57,"TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
57,TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_010,"さん!
あなたが、来られたということは、
護衛任務を手伝っていただけるということですね?"
58,"TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_011","おぉ、それは助かります。
58,TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_011,"おぉ、それは助かります。
欠員が補充できたことも、もちろん嬉しいですが、
何より、あなたと任務をともにできることが喜ばしい!"
59,"TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_012","そうは言っても、ホーリー・ボルダー。
59,TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_012,"そうは言っても、ホーリー・ボルダー。
護衛対象は3名いるのだから、我々で分担になるぞ。"
60,"TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_013","ははは……確かにそのとおり。
60,TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_013,"ははは……確かにそのとおり。
しかしな、クルトゥネよ。
ともに戦うという心持ちが大切なのだよ。"
61,"TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_014","やれやれ、ホーリー・ボルダーは、
61,TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_014,"やれやれ、ホーリー・ボルダーは、
あなたを前にすると、まるで英雄に憧れる子どものようです。"
62,"TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_015","ともかく、早いところ任務を片付けましょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの担当は……
62,TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_015,"ともかく、早いところ任務を片付けましょう。
さんの担当は……
黒衣森の「南部森林」ですね。"
63,"TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_016","「キャンプ・トランキル」で、護衛対象のエーテル学者と、
63,TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_016,"「キャンプ・トランキル」で、護衛対象のエーテル学者と、
合流する手はずになっているのです。"
64,"TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_017","調査地の詳細に関しては、
64,TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_017,"調査地の詳細に関しては、
エーテル学者から、直接、説明を受けると良いでしょう。
では、お互い気合いを入れていきましょうぞ!"
65,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_030","君が「暁の血盟」が派遣した護衛かね。
65,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_030,"君が「暁の血盟」が派遣した護衛かね。
本来なら、すでに出発していなければならん時間だぞ。
まったく、これだから冒険者というものは……。"
66,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_031","どれどれ、最初の調査地は……
66,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_031,"どれどれ、最初の調査地は……
「イソム・ハーの穴蔵」のあたりだな。
予定が遅れている……さっそく向かうとしよう。"
67,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_040","この辺りでよかろう。
67,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_040,"この辺りでよかろう。
周辺のエーテル濃度の測定を開始するぞ……。"
68,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_041","繊細な作業ゆえに、集中せねばならんからな。
68,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_041,"繊細な作業ゆえに、集中せねばならんからな。
魔物どもを、近づけさせんでくれたまえよ?"
69,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_042","繊細な作業ゆえに、集中せねばならんからな。
69,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_042,"繊細な作業ゆえに、集中せねばならんからな。
魔物どもを、近づけさせんでくれたまえよ?"
70,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_050","……ふむ、測定は完了だ。
70,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_050,"……ふむ、測定は完了だ。
しかし、君……
もう少し静かに魔物を始末できんもんかね?"
71,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_051","集中力がある私だから良かったものの、
71,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_051,"集中力がある私だから良かったものの、
そこらのヘボ学者なら、測定に失敗しておったところだ。
次の調査地の「蛇殻林」では、くれぐれも静かに頼むぞ?"
72,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_060","ふむ、この辺りにしようか……。
72,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_060,"ふむ、この辺りにしようか……。
さぁ、例によって測定を開始するゆえ、
しっかりと監視の目を光らせておくのだぞ?"
73,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_061","さぁ、例によって測定を開始するゆえ、
73,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_061,"さぁ、例によって測定を開始するゆえ、
しっかりと監視の目を光らせておくのだぞ?"
74,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_070","なるほど、これは興味深い。
74,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_070,"なるほど、これは興味深い。
このような測定結果が出ようとは……。
……しかし、君、この辺りは薄気味悪いな。"
75,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_071","何やら邪教の儀式を思わせる、不気味な気配を感じるぞ。
75,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_071,"何やら邪教の儀式を思わせる、不気味な気配を感じるぞ。
とっとと次の調査地、「根渡り沼」に移動しよう。"
76,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_080","よし、測定の準備が整ったぞ?
76,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_080,"よし、測定の準備が整ったぞ?
私は作業に集中するゆえ、しっかり背中を守るようにな!"
77,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_081","よし、測定の準備が整ったぞ?
77,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_081,"よし、測定の準備が整ったぞ?
私は作業に集中するゆえ、しっかり背中を守るようにな!"
78,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_090","……ほう、こんな値が計測されるとは。
78,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_090,"……ほう、こんな値が計測されるとは。
実に有意義な測定といえよう。
しかし、君、ここらの匂いは何だね……腐敗臭がするぞ!"
79,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_091","私の高級服に、匂いが染み付いてしまう前に、
79,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_091,"私の高級服に、匂いが染み付いてしまう前に、
こんな場所とは、おさらばしようじゃないか……。
さぁ、「キャンプ・トランキル」に戻るとしよう。"
80,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_100","……遅いぞ、冒険者よ。
80,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_100,"……遅いぞ、冒険者よ。
護衛対象を、これだけ待たせるとはどういうことかね?"
81,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_101","待っている間に、測定結果を分析してみたが、
81,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_101,"待っている間に、測定結果を分析してみたが、
やはり第七霊災の前後で、
エーテル濃度が低下しておるようだな……。"
82,"TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_102","この仮説を立証するには、もう少しデータを集めておきたい。
82,TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_102,"この仮説を立証するには、もう少しデータを集めておきたい。
追加調査を、実施するとしよう。"
1 key 0 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_00 1 石の家のミンフィリアは、ホーリー・ボルダーの担当する護衛任務に協力してほしいようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_01 ミンフィリアは、エオルゼア各地のエーテル濃度を調査するため、エーテル学者の護衛任務に協力してほしいという。任務の詳細を聞くために、石の家の「ホーリー・ボルダー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_02 str 冒険者が護衛を担当するエーテル学者は、キャンプ・トランキルにいるらしい。南部森林のキャンプ・トランキルで「神経質なエーテル学者」と合流しよう。
4 0 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_03 石の家のミンフィリアは、ホーリー・ボルダーの担当する護衛任務に協力してほしいようだ。 神経質なエーテル学者によると、最初の調査地はイソム・ハーの穴蔵だという。南部森林のイソム・ハーの穴蔵で「神経質なエーテル学者」と話そう。
5 1 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_04 ミンフィリアは、エオルゼア各地のエーテル濃度を調査するため、エーテル学者の護衛任務に協力してほしいという。任務の詳細を聞くために、石の家の「ホーリー・ボルダー」と話そう。 神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。イソム・ハーの穴蔵の「」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。
6 2 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_05 冒険者が護衛を担当するエーテル学者は、キャンプ・トランキルにいるらしい。南部森林のキャンプ・トランキルで「神経質なエーテル学者」と合流しよう。 魔物を討伐した。イソム・ハーの穴蔵の「神経質なエーテル学者」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_06 神経質なエーテル学者によると、最初の調査地はイソム・ハーの穴蔵だという。南部森林のイソム・ハーの穴蔵で「神経質なエーテル学者」と話そう。 無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。次の調査地は蛇殻林らしい。南部森林の蛇殻林で「神経質なエーテル学者」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_07 神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。イソム・ハーの穴蔵の「<Sheet(EObj,2005065,0)/>」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。 神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。蛇殻林の「」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。
9 5 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_08 魔物を討伐した。イソム・ハーの穴蔵の「神経質なエーテル学者」と話そう。 魔物を討伐した。蛇殻林の「神経質なエーテル学者」と話そう。
10 6 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_09 無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。次の調査地は蛇殻林らしい。南部森林の蛇殻林で「神経質なエーテル学者」と話そう。 無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。次の調査地は根渡り沼らしい。南部森林の根渡り沼で「神経質なエーテル学者」と話そう。
11 7 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_10 神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。蛇殻林の「<Sheet(EObj,2005066,0)/>」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。 神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。根渡り沼の「」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。
12 8 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_11 魔物を討伐した。蛇殻林の「神経質なエーテル学者」と話そう。 魔物を討伐した。根渡り沼の「神経質なエーテル学者」と話そう。
13 9 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_09 12 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_12 無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。次の調査地は根渡り沼らしい。南部森林の根渡り沼で「神経質なエーテル学者」と話そう。 無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。今回の調査は、これで終了らしい。キャンプ・トランキルに戻り、「神経質なエーテル学者」と話そう。
14 10 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_10 13 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_13 神経質なエーテル学者は測定作業を開始した。根渡り沼の「<Sheet(EObj,2005067,0)/>」で周囲を見張り、現れた魔物を討伐しよう。 測定結果を分析したところ、第七霊災の前後で、エーテル濃度が低下しているらしい。更なるデータを集めるため、神経質なエーテル学者は、追加調査を実地するつもりのようだ。
15 11 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_11 14 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_14 魔物を討伐した。根渡り沼の「神経質なエーテル学者」と話そう。
16 12 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_12 15 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_15 無事、エーテル濃度の測定は完了したようだ。今回の調査は、これで終了らしい。キャンプ・トランキルに戻り、「神経質なエーテル学者」と話そう。
17 13 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_13 16 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_16 測定結果を分析したところ、第七霊災の前後で、エーテル濃度が低下しているらしい。更なるデータを集めるため、神経質なエーテル学者は、追加調査を実地するつもりのようだ。
18 14 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_14 17 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_17
19 15 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_15 18 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_18
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22 18 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_18 21 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_21
23 19 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_00 ホーリー・ボルダーと話す
26 22 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_01 キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者と話す
27 23 TEXT_GAIUSE611_00423_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_02 イソム・ハーの穴蔵の神経質なエーテル学者と話す
28 24 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_03 ホーリー・ボルダーと話す で見張って魔物を討伐
29 25 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_04 キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者と話す 神経質なエーテル学者と話す
30 26 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_02 29 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_05 イソム・ハーの穴蔵の神経質なエーテル学者と話す 蛇殻林の神経質なエーテル学者と話す
31 27 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_03 30 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_06 <Sheet(EObj,2005065,0)/>で見張って魔物を討伐 で見張って魔物を討伐
32 28 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_04 31 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_07 神経質なエーテル学者と話す 神経質なエーテル学者と話す
33 29 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_05 32 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_08 蛇殻林の神経質なエーテル学者と話す 根渡り沼の神経質なエーテル学者と話す
34 30 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_06 33 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_09 <Sheet(EObj,2005066,0)/>で見張って魔物を討伐 で見張って魔物を討伐
35 31 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_07 34 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_10 神経質なエーテル学者と話す 神経質なエーテル学者と話す
36 32 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_08 35 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_11 根渡り沼の神経質なエーテル学者と話す キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者と話す
37 33 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_09 36 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_12 <Sheet(EObj,2005067,0)/>で見張って魔物を討伐
38 34 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_10 37 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_13 神経質なエーテル学者と話す
39 35 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_11 38 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_14 キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者と話す
40 36 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_12 39 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_15
41 37 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_13 40 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_16
42 38 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_14 41 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_17
43 39 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_15 42 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_18
44 40 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_16 43 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_17 44 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_20
46 42 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_18 45 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_21
47 43 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_19 46 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_20 47 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_000 ホーリー・ボルダーさんから頼まれていた、 護衛任務の交代要員の件だけど、お願いしてもいいかしら? 賢人のみんなには、別に頼みたいことがあって……。
46 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_22
47 TEXT_GAIUSE611_00423_TODO_23
48 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_000 ホーリー・ボルダーさんから頼まれていた、 護衛任務の交代要員の件だけど、お願いしてもいいかしら? 賢人のみんなには、別に頼みたいことがあって……。
50 49 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_001 49 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_001 ありがとう、本当に助かるわ。 ありがとう、本当に助かるわ。
51 50 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_002 50 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_002 以前から「暁」では、蛮神のあたえる影響について調べるため、 エオルゼア各地のエーテル濃度を調査してるの。 複数のエーテル学者を雇ってね。 以前から「暁」では、蛮神のあたえる影響について調べるため、 エオルゼア各地のエーテル濃度を調査してるの。 複数のエーテル学者を雇ってね。
52 51 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_003 51 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_003 その護衛任務を、「暁」に所属する冒険者さんたちに、 手分けしてお願いしているんだけど……。 人手が足りていないわ。 その護衛任務を、「暁」に所属する冒険者さんたちに、 手分けしてお願いしているんだけど……。 人手が足りていないわ。
53 52 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_004 52 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_004 石の家の警備を主任務としている、ホーリー・ボルダーさんや、 クルトゥネさんにまで手伝ってもらって、 どうにか回しているのが現状よ。 石の家の警備を主任務としている、ホーリー・ボルダーさんや、 クルトゥネさんにまで手伝ってもらって、 どうにか回しているのが現状よ。
54 53 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_005 53 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_005 ところが、予定していた冒険者さんが負傷し、 いよいよもって、代わりの人材がいなくなってしまった……。 申し訳ないけど、協力をお願いできないかしら? ところが、予定していた冒険者さんが負傷し、 いよいよもって、代わりの人材がいなくなってしまった……。 申し訳ないけど、協力をお願いできないかしら?
55 54 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_006 54 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_006 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そう言ってもらえて助かるわ。 ありがとう、Player。 そう言ってもらえて助かるわ。
56 55 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_007 55 TEXT_GAIUSE611_00423_MINFILIA_000_007 じゃあ、任務の詳細について、 「ホーリー・ボルダー」さんと相談してもらえるかしら。 「石の家」の中で、待機しているはずだから。 じゃあ、任務の詳細について、 「ホーリー・ボルダー」さんと相談してもらえるかしら。 「石の家」の中で、待機しているはずだから。
57 56 TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_008 56 TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_008 まさか、補充要員というのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのことだったのですか? すみません、ご足労をおかけします……。 まさか、補充要員というのは、 さんのことだったのですか? すみません、ご足労をおかけします……。
58 57 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_010 57 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! あなたが、来られたということは、 護衛任務を手伝っていただけるということですね? さん! あなたが、来られたということは、 護衛任務を手伝っていただけるということですね?
59 58 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_011 58 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_011 おぉ、それは助かります。 欠員が補充できたことも、もちろん嬉しいですが、 何より、あなたと任務をともにできることが喜ばしい! おぉ、それは助かります。 欠員が補充できたことも、もちろん嬉しいですが、 何より、あなたと任務をともにできることが喜ばしい!
60 59 TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_012 59 TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_012 そうは言っても、ホーリー・ボルダー。 護衛対象は3名いるのだから、我々で分担になるぞ。 そうは言っても、ホーリー・ボルダー。 護衛対象は3名いるのだから、我々で分担になるぞ。
61 60 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_013 60 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_013 ははは……確かにそのとおり。 しかしな、クルトゥネよ。 ともに戦うという心持ちが大切なのだよ。 ははは……確かにそのとおり。 しかしな、クルトゥネよ。 ともに戦うという心持ちが大切なのだよ。
62 61 TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_014 61 TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_014 やれやれ、ホーリー・ボルダーは、 あなたを前にすると、まるで英雄に憧れる子どものようです。 やれやれ、ホーリー・ボルダーは、 あなたを前にすると、まるで英雄に憧れる子どものようです。
63 62 TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_015 62 TEXT_GAIUSE611_00423_COULTENET_000_015 ともかく、早いところ任務を片付けましょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの担当は…… 黒衣森の「南部森林」ですね。 ともかく、早いところ任務を片付けましょう。 さんの担当は…… 黒衣森の「南部森林」ですね。
64 63 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_016 63 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_016 「キャンプ・トランキル」で、護衛対象のエーテル学者と、 合流する手はずになっているのです。 「キャンプ・トランキル」で、護衛対象のエーテル学者と、 合流する手はずになっているのです。
65 64 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_017 64 TEXT_GAIUSE611_00423_HOARYBOULDER_000_017 調査地の詳細に関しては、 エーテル学者から、直接、説明を受けると良いでしょう。 では、お互い気合いを入れていきましょうぞ! 調査地の詳細に関しては、 エーテル学者から、直接、説明を受けると良いでしょう。 では、お互い気合いを入れていきましょうぞ!
66 65 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_030 65 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_030 君が「暁の血盟」が派遣した護衛かね。 本来なら、すでに出発していなければならん時間だぞ。 まったく、これだから冒険者というものは……。 君が「暁の血盟」が派遣した護衛かね。 本来なら、すでに出発していなければならん時間だぞ。 まったく、これだから冒険者というものは……。
67 66 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_031 66 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_031 どれどれ、最初の調査地は…… 「イソム・ハーの穴蔵」のあたりだな。 予定が遅れている……さっそく向かうとしよう。 どれどれ、最初の調査地は…… 「イソム・ハーの穴蔵」のあたりだな。 予定が遅れている……さっそく向かうとしよう。
68 67 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_040 67 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_040 この辺りでよかろう。 周辺のエーテル濃度の測定を開始するぞ……。 この辺りでよかろう。 周辺のエーテル濃度の測定を開始するぞ……。
69 68 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_041 68 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_041 繊細な作業ゆえに、集中せねばならんからな。 魔物どもを、近づけさせんでくれたまえよ? 繊細な作業ゆえに、集中せねばならんからな。 魔物どもを、近づけさせんでくれたまえよ?
70 69 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_042 69 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_042 繊細な作業ゆえに、集中せねばならんからな。 魔物どもを、近づけさせんでくれたまえよ? 繊細な作業ゆえに、集中せねばならんからな。 魔物どもを、近づけさせんでくれたまえよ?
71 70 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_050 70 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_050 ……ふむ、測定は完了だ。 しかし、君…… もう少し静かに魔物を始末できんもんかね? ……ふむ、測定は完了だ。 しかし、君…… もう少し静かに魔物を始末できんもんかね?
72 71 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_051 71 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_051 集中力がある私だから良かったものの、 そこらのヘボ学者なら、測定に失敗しておったところだ。 次の調査地の「蛇殻林」では、くれぐれも静かに頼むぞ? 集中力がある私だから良かったものの、 そこらのヘボ学者なら、測定に失敗しておったところだ。 次の調査地の「蛇殻林」では、くれぐれも静かに頼むぞ?
73 72 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_060 72 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_060 ふむ、この辺りにしようか……。 さぁ、例によって測定を開始するゆえ、 しっかりと監視の目を光らせておくのだぞ? ふむ、この辺りにしようか……。 さぁ、例によって測定を開始するゆえ、 しっかりと監視の目を光らせておくのだぞ?
74 73 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_061 73 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_061 さぁ、例によって測定を開始するゆえ、 しっかりと監視の目を光らせておくのだぞ? さぁ、例によって測定を開始するゆえ、 しっかりと監視の目を光らせておくのだぞ?
75 74 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_070 74 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_070 なるほど、これは興味深い。 このような測定結果が出ようとは……。 ……しかし、君、この辺りは薄気味悪いな。 なるほど、これは興味深い。 このような測定結果が出ようとは……。 ……しかし、君、この辺りは薄気味悪いな。
76 75 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_071 75 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_071 何やら邪教の儀式を思わせる、不気味な気配を感じるぞ。 とっとと次の調査地、「根渡り沼」に移動しよう。 何やら邪教の儀式を思わせる、不気味な気配を感じるぞ。 とっとと次の調査地、「根渡り沼」に移動しよう。
77 76 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_080 76 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_080 よし、測定の準備が整ったぞ? 私は作業に集中するゆえ、しっかり背中を守るようにな! よし、測定の準備が整ったぞ? 私は作業に集中するゆえ、しっかり背中を守るようにな!
78 77 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_081 77 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_081 よし、測定の準備が整ったぞ? 私は作業に集中するゆえ、しっかり背中を守るようにな! よし、測定の準備が整ったぞ? 私は作業に集中するゆえ、しっかり背中を守るようにな!
79 78 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_090 78 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_090 ……ほう、こんな値が計測されるとは。 実に有意義な測定といえよう。 しかし、君、ここらの匂いは何だね……腐敗臭がするぞ! ……ほう、こんな値が計測されるとは。 実に有意義な測定といえよう。 しかし、君、ここらの匂いは何だね……腐敗臭がするぞ!
80 79 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_091 79 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_091 私の高級服に、匂いが染み付いてしまう前に、 こんな場所とは、おさらばしようじゃないか……。 さぁ、「キャンプ・トランキル」に戻るとしよう。 私の高級服に、匂いが染み付いてしまう前に、 こんな場所とは、おさらばしようじゃないか……。 さぁ、「キャンプ・トランキル」に戻るとしよう。
81 80 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_100 80 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_100 ……遅いぞ、冒険者よ。 護衛対象を、これだけ待たせるとはどういうことかね? ……遅いぞ、冒険者よ。 護衛対象を、これだけ待たせるとはどういうことかね?
82 81 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_101 81 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_101 待っている間に、測定結果を分析してみたが、 やはり第七霊災の前後で、 エーテル濃度が低下しておるようだな……。 待っている間に、測定結果を分析してみたが、 やはり第七霊災の前後で、 エーテル濃度が低下しておるようだな……。
83 82 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_102 82 TEXT_GAIUSE611_00423_SCIENTIST00423_000_102 この仮説を立証するには、もう少しデータを集めておきたい。 追加調査を、実施するとしよう。 この仮説を立証するには、もう少しデータを集めておきたい。 追加調査を、実施するとしよう。
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0,"TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_00","キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者は、エーテル濃度の追加調査を行いたいようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_01","引き続き、神経質なエーテル学者の護衛をすることになった。追加調査の場所は、ウルズの泉が最適らしい。南部森林のウルズの泉で「神経質なエーテル学者」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_02","神経質なエーテル学者は作業を開始した。ウルズの泉の「<Sheet(EObj,2005068,0)/>」で周囲を見張り、警戒しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_03","神経質なエーテル学者が調査を進めていたところ、行方不明になっていたクリスタルブレイブ隊員のウィルレッドが、遺体となって発見された。それぞれの護衛任務を終え駆けつけたホーリー・ボルダーとクルトゥネが、後処理を引き受けてくれた。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」に、事態の報告をしよう。"
4,"TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_04","ミンフィリアに報告した。この件はアルフィノに連絡し、クリスタルブレイブに任せることになった。一体、誰がウィルレッドを殺害したのだろうか……。"
5,"TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_05",""
6,"TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_06",""
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24,"TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_00","ウルズの泉の神経質なエーテル学者と話す"
25,"TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_01","<Sheet(EObj,2005068,0)/>で見張りをする"
26,"TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_02","石の家のミンフィリアに報告"
27,"TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_03",""
28,"TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_04",""
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39,"TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_15",""
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47,"TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_23",""
48,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_000","追加調査の場所は……
0,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_00,キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者は、エーテル濃度の追加調査を行いたいようだ。
1,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_01,引き続き、神経質なエーテル学者の護衛をすることになった。追加調査の場所は、ウルズの泉が最適らしい。南部森林のウルズの泉で「神経質なエーテル学者」と話そう。
2,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_02,神経質なエーテル学者は作業を開始した。ウルズの泉の「」で周囲を見張り、警戒しよう。
3,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_03,神経質なエーテル学者が調査を進めていたところ、行方不明になっていたクリスタルブレイブ隊員のウィルレッドが、遺体となって発見された。それぞれの護衛任務を終え駆けつけたホーリー・ボルダーとクルトゥネが、後処理を引き受けてくれた。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」に、事態の報告をしよう。
4,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_04,ミンフィリアに報告した。この件はアルフィノに連絡し、クリスタルブレイブに任せることになった。一体、誰がウィルレッドを殺害したのだろうか……。
5,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_05,
6,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_06,
7,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_07,
8,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_08,
9,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_09,
10,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_10,
11,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_11,
12,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_12,
13,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_13,
14,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_14,
15,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_15,
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17,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_17,
18,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_18,
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20,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_20,
21,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_21,
22,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_22,
23,TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_23,
24,TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_00,ウルズの泉の神経質なエーテル学者と話す
25,TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_01,で見張りをする
26,TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_02,石の家のミンフィリアに報告
27,TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_03,
28,TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_04,
29,TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_05,
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47,TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_23,
48,TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_000,"追加調査の場所は……
そうだな、「ウルズの泉」がよかろう。"
49,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_001","彼の地は、エーテルが自然的に結晶化するほど、
49,TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_001,"彼の地は、エーテルが自然的に結晶化するほど、
環境エーテルが濃い場所だからな。
さぁ、さっそく出かけるぞ。"
50,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_010","理想的な調査地だな……。
50,TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_010,"理想的な調査地だな……。
さて、冒険者よ、私は測定作業に入る。
邪魔にならん場所に立って、見張りをしているように……いいな?"
51,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_011","さて、冒険者よ、私は測定作業に入る。
51,TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_011,"さて、冒険者よ、私は測定作業に入る。
邪魔にならん場所に立って、見張りをしているように……いいな?"
52,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_012","さすがは「ウルズの泉」、高い値だが……
52,TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_012,"さすがは「ウルズの泉」、高い値だが……
第六星暦末期に計測された記録と比較すると、
やはり、エーテル濃度は低下している。"
53,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_013","この辺りで、蛮神召喚が行われたか、あるいは……
53,TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_013,"この辺りで、蛮神召喚が行われたか、あるいは……
……何にせよ、すぐには結論は出んか。"
54,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_014","…………ん、んん!?"
55,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_015","な、なんじゃこりゃー!?"
56,"TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_016","何事ですか……!?"
57,"TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_017","探しましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
54,TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_014,…………ん、んん!?
55,TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_015,な、なんじゃこりゃー!?
56,TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_016,何事ですか……!?
57,TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_017,"探しましたよ、さん。
我々の任務が早く終わったもので、
引き継ごうと思い駆けつけたのですが……。"
58,"TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_018","……ダメです、事切れています。
58,TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_018,"……ダメです、事切れています。
この傷、魔物や野獣の類いにやられたものじゃあない。
明らかに鋭利な刃物による刀傷です。"
59,"TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_019","人の寄りつかぬ森の奥で、
59,TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_019,"人の寄りつかぬ森の奥で、
クリスタルブレイブ隊員、ウィルレッドさんの他殺体……。
事件の香りがしますね。"
60,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_020","あ、あわわわわ……。"
61,"TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_021","彼のことは、お任せください。
60,TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_020,あ、あわわわわ……。
61,TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_021,"彼のことは、お任せください。
私が、しっかりと護送しましょう。"
62,"TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_022","では、遺体の搬送は私が……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、あなたは「石の家」に戻り、
62,TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_022,"では、遺体の搬送は私が……。
さん、あなたは「石の家」に戻り、
事の次第の報告をお願いします。"
63,"TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_023","……どうにも、嫌な予感がしますね。"
64,"TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_030","こ、腰が抜けてしまったよ……。
63,TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_023,……どうにも、嫌な予感がしますね。
64,TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_030,"こ、腰が抜けてしまったよ……。
は、ははは……。"
65,"TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_031","彼とは、何度か「石の家」で会話したことがあるのですが、
65,TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_031,"彼とは、何度か「石の家」で会話したことがあるのですが、
とても情熱的な若者でした……。
一体誰がこんなことを……。"
66,"TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_032","なんとも惨い……。
66,TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_032,"なんとも惨い……。
ともかく、ここは我々が引き継ぎましょう。
どうか事態の報告をお願い致します。"
67,"TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_040","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
67,TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_040,"おかえりなさい、Player
手間をかけさせてしまったわね。
……ところで、任務の方は、どうだったのかしら?"
68,"TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_041","……な、なんですって?
68,TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_041,"……な、なんですって?
クリスタルブレイブのウィルレッドさんが!?"
69,"TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_042","……状況はわかったわ。
69,TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_042,"……状況はわかったわ。
取り急ぎ、アルフィノに連絡しておきます。
詳しいことは、クリスタルブレイブの調査に任せましょう。"
70,"TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_043","それにしても、いったい何が起きているというの……。"
71,"TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_050","……ごめんなさい、あなたには嫌な任務を任せてしまって。
70,TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_043,それにしても、いったい何が起きているというの……。
71,TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_050,"……ごめんなさい、あなたには嫌な任務を任せてしまって。
できれば、「暁」の活動に拠らない冒険でもして、
息抜きをしてもらいたいのだけれど……。"
72,"TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_051","戦勝祝賀会が近づいたら、また忙しくなるわ。
72,TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_051,"戦勝祝賀会が近づいたら、また忙しくなるわ。
思い当たることがあるなら、今のうちにやっておいてね。"
73,"TEXT_GAIUSE612_00424_SYSTEM_000_052","次のメインクエストに進むためには、
73,TEXT_GAIUSE612_00424_SYSTEM_000_052,"次のメインクエストに進むためには、
「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、
特定のクエストまで完了する必要があります。"
74,"TEXT_GAIUSE612_00424_SYSTEM_000_060","レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、
74,TEXT_GAIUSE612_00424_SYSTEM_000_060,"レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、
クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう!"
1 key 0 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_00 1 キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者は、エーテル濃度の追加調査を行いたいようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_01 引き続き、神経質なエーテル学者の護衛をすることになった。追加調査の場所は、ウルズの泉が最適らしい。南部森林のウルズの泉で「神経質なエーテル学者」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_02 str 神経質なエーテル学者は作業を開始した。ウルズの泉の「」で周囲を見張り、警戒しよう。
4 0 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_03 キャンプ・トランキルの神経質なエーテル学者は、エーテル濃度の追加調査を行いたいようだ。 神経質なエーテル学者が調査を進めていたところ、行方不明になっていたクリスタルブレイブ隊員のウィルレッドが、遺体となって発見された。それぞれの護衛任務を終え駆けつけたホーリー・ボルダーとクルトゥネが、後処理を引き受けてくれた。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」に、事態の報告をしよう。
5 1 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_04 引き続き、神経質なエーテル学者の護衛をすることになった。追加調査の場所は、ウルズの泉が最適らしい。南部森林のウルズの泉で「神経質なエーテル学者」と話そう。 ミンフィリアに報告した。この件はアルフィノに連絡し、クリスタルブレイブに任せることになった。一体、誰がウィルレッドを殺害したのだろうか……。
6 2 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_05 神経質なエーテル学者は作業を開始した。ウルズの泉の「<Sheet(EObj,2005068,0)/>」で周囲を見張り、警戒しよう。
7 3 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_06 神経質なエーテル学者が調査を進めていたところ、行方不明になっていたクリスタルブレイブ隊員のウィルレッドが、遺体となって発見された。それぞれの護衛任務を終え駆けつけたホーリー・ボルダーとクルトゥネが、後処理を引き受けてくれた。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」に、事態の報告をしよう。
8 4 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_07 ミンフィリアに報告した。この件はアルフィノに連絡し、クリスタルブレイブに任せることになった。一体、誰がウィルレッドを殺害したのだろうか……。
9 5 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_08
10 6 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_09
11 7 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_10
12 8 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_11
13 9 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_09 12 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_12
14 10 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_10 13 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_13
15 11 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_11 14 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_14
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19 15 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_15 18 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_18
20 16 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_16 19 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_19
21 17 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_20
22 18 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_18 21 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_21
23 19 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_00 ウルズの泉の神経質なエーテル学者と話す
26 22 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_01 で見張りをする
27 23 TEXT_GAIUSE612_00424_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_02 石の家のミンフィリアに報告
28 24 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_03 ウルズの泉の神経質なエーテル学者と話す
29 25 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_04 <Sheet(EObj,2005068,0)/>で見張りをする
30 26 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_02 29 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_05 石の家のミンフィリアに報告
31 27 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_03 30 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_06
32 28 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_04 31 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_07
33 29 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_05 32 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_08
34 30 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_06 33 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_09
35 31 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_07 34 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_10
36 32 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_08 35 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_11
37 33 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_09 36 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_12
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39 35 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_11 38 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_14
40 36 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_12 39 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_15
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42 38 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_14 41 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_17
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44 40 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_16 43 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_17 44 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_20
46 42 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_18 45 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_21
47 43 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_19 46 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_22
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49 45 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_000 追加調査の場所は…… そうだな、「ウルズの泉」がよかろう。
46 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_22
47 TEXT_GAIUSE612_00424_TODO_23
48 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_000 追加調査の場所は…… そうだな、「ウルズの泉」がよかろう。
50 49 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_001 49 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_001 彼の地は、エーテルが自然的に結晶化するほど、 環境エーテルが濃い場所だからな。 さぁ、さっそく出かけるぞ。 彼の地は、エーテルが自然的に結晶化するほど、 環境エーテルが濃い場所だからな。 さぁ、さっそく出かけるぞ。
51 50 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_010 50 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_010 理想的な調査地だな……。 さて、冒険者よ、私は測定作業に入る。 邪魔にならん場所に立って、見張りをしているように……いいな? 理想的な調査地だな……。 さて、冒険者よ、私は測定作業に入る。 邪魔にならん場所に立って、見張りをしているように……いいな?
52 51 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_011 51 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_011 さて、冒険者よ、私は測定作業に入る。 邪魔にならん場所に立って、見張りをしているように……いいな? さて、冒険者よ、私は測定作業に入る。 邪魔にならん場所に立って、見張りをしているように……いいな?
53 52 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_012 52 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_012 さすがは「ウルズの泉」、高い値だが…… 第六星暦末期に計測された記録と比較すると、 やはり、エーテル濃度は低下している。 さすがは「ウルズの泉」、高い値だが…… 第六星暦末期に計測された記録と比較すると、 やはり、エーテル濃度は低下している。
54 53 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_013 53 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_013 この辺りで、蛮神召喚が行われたか、あるいは…… ……何にせよ、すぐには結論は出んか。 この辺りで、蛮神召喚が行われたか、あるいは…… ……何にせよ、すぐには結論は出んか。
55 54 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_014 54 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_014 …………ん、んん!? …………ん、んん!?
56 55 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_015 55 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_015 な、なんじゃこりゃー!? な、なんじゃこりゃー!?
57 56 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_016 56 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_016 何事ですか……!? 何事ですか……!?
58 57 TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_017 57 TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_017 探しましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 我々の任務が早く終わったもので、 引き継ごうと思い駆けつけたのですが……。 探しましたよ、さん。 我々の任務が早く終わったもので、 引き継ごうと思い駆けつけたのですが……。
59 58 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_018 58 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_018 ……ダメです、事切れています。 この傷、魔物や野獣の類いにやられたものじゃあない。 明らかに鋭利な刃物による刀傷です。 ……ダメです、事切れています。 この傷、魔物や野獣の類いにやられたものじゃあない。 明らかに鋭利な刃物による刀傷です。
60 59 TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_019 59 TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_019 人の寄りつかぬ森の奥で、 クリスタルブレイブ隊員、ウィルレッドさんの他殺体……。 事件の香りがしますね。 人の寄りつかぬ森の奥で、 クリスタルブレイブ隊員、ウィルレッドさんの他殺体……。 事件の香りがしますね。
61 60 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_020 60 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_020 あ、あわわわわ……。 あ、あわわわわ……。
62 61 TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_021 61 TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_021 彼のことは、お任せください。 私が、しっかりと護送しましょう。 彼のことは、お任せください。 私が、しっかりと護送しましょう。
63 62 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_022 62 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_022 では、遺体の搬送は私が……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、あなたは「石の家」に戻り、 事の次第の報告をお願いします。 では、遺体の搬送は私が……。 さん、あなたは「石の家」に戻り、 事の次第の報告をお願いします。
64 63 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_023 63 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_023 ……どうにも、嫌な予感がしますね。 ……どうにも、嫌な予感がしますね。
65 64 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_030 64 TEXT_GAIUSE612_00424_SCIENTIST00423_000_030 こ、腰が抜けてしまったよ……。 は、ははは……。 こ、腰が抜けてしまったよ……。 は、ははは……。
66 65 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_031 65 TEXT_GAIUSE612_00424_HOARYBOULDER_000_031 彼とは、何度か「石の家」で会話したことがあるのですが、 とても情熱的な若者でした……。 一体誰がこんなことを……。 彼とは、何度か「石の家」で会話したことがあるのですが、 とても情熱的な若者でした……。 一体誰がこんなことを……。
67 66 TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_032 66 TEXT_GAIUSE612_00424_COULTENET_000_032 なんとも惨い……。 ともかく、ここは我々が引き継ぎましょう。 どうか事態の報告をお願い致します。 なんとも惨い……。 ともかく、ここは我々が引き継ぎましょう。 どうか事態の報告をお願い致します。
68 67 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_040 67 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_040 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 手間をかけさせてしまったわね。 ……ところで、任務の方は、どうだったのかしら? おかえりなさい、Player。 手間をかけさせてしまったわね。 ……ところで、任務の方は、どうだったのかしら?
69 68 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_041 68 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_041 ……な、なんですって? クリスタルブレイブのウィルレッドさんが!? ……な、なんですって? クリスタルブレイブのウィルレッドさんが!?
70 69 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_042 69 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_042 ……状況はわかったわ。 取り急ぎ、アルフィノに連絡しておきます。 詳しいことは、クリスタルブレイブの調査に任せましょう。 ……状況はわかったわ。 取り急ぎ、アルフィノに連絡しておきます。 詳しいことは、クリスタルブレイブの調査に任せましょう。
71 70 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_043 70 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_043 それにしても、いったい何が起きているというの……。 それにしても、いったい何が起きているというの……。
72 71 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_050 71 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_050 ……ごめんなさい、あなたには嫌な任務を任せてしまって。 できれば、「暁」の活動に拠らない冒険でもして、 息抜きをしてもらいたいのだけれど……。 ……ごめんなさい、あなたには嫌な任務を任せてしまって。 できれば、「暁」の活動に拠らない冒険でもして、 息抜きをしてもらいたいのだけれど……。
73 72 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_051 72 TEXT_GAIUSE612_00424_MINFILIA_000_051 戦勝祝賀会が近づいたら、また忙しくなるわ。 思い当たることがあるなら、今のうちにやっておいてね。 戦勝祝賀会が近づいたら、また忙しくなるわ。 思い当たることがあるなら、今のうちにやっておいてね。
74 73 TEXT_GAIUSE612_00424_SYSTEM_000_052 73 TEXT_GAIUSE612_00424_SYSTEM_000_052 次のメインクエストに進むためには、 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、 特定のクエストまで完了する必要があります。 次のメインクエストに進むためには、 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、 特定のクエストまで完了する必要があります。
75 74 TEXT_GAIUSE612_00424_SYSTEM_000_060 74 TEXT_GAIUSE612_00424_SYSTEM_000_060 レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、 クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう! レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、 クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう!
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0,"TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、戦勝祝賀会へと向かうようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_01","解決していない問題も数多い中、祝賀会を開くことへの迷いも抱えながら、ミンフィリアはウルダハへと出発した。一方リオルによると、クリスタルブレイブ第一分隊と第三分隊に、テレジ・アデレジからの裏金が流れていたらしい。ウィルレッドは、この件に関する何かを知ってしまったために殺されたようだ。祝賀会に出席する冒険者に警告を与えると、リオルは去っていった。ウルダハの政庁層で「ミンフィリア」と合流しよう。"
2,"TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_02","ミンフィリアたちと合流した。戦勝祝賀会の開演までは、まだ時間があるそうだ。どうやらモモディが、冒険者に会いたがっているらしい。"
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24,"TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_00","ウルダハのミンフィリアと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE613_00425_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
0,TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_00,石の家のミンフィリアは、戦勝祝賀会へと向かうようだ。
1,TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_01,解決していない問題も数多い中、祝賀会を開くことへの迷いも抱えながら、ミンフィリアはウルダハへと出発した。一方リオルによると、クリスタルブレイブ第一分隊と第三分隊に、テレジ・アデレジからの裏金が流れていたらしい。ウィルレッドは、この件に関する何かを知ってしまったために殺されたようだ。祝賀会に出席する冒険者に警告を与えると、リオルは去っていった。ウルダハの政庁層で「ミンフィリア」と合流しよう。
2,TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_02,ミンフィリアたちと合流した。戦勝祝賀会の開演までは、まだ時間があるそうだ。どうやらモモディが、冒険者に会いたがっているらしい。
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24,TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_00,ウルダハのミンフィリアと話す
25,TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_01,
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48,TEXT_GAIUSE613_00425_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、
特定のクエストまで完了する必要があります。"
49,"TEXT_GAIUSE613_00425_SYSTEM_100_001","レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、
49,TEXT_GAIUSE613_00425_SYSTEM_100_001,"レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、
クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう!"
50,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_000","……そろそろ、祝賀会の会場に向かう時間ね。"
51,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_001","ウルダハ王家主催による、
50,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_000,……そろそろ、祝賀会の会場に向かう時間ね。
51,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_001,"ウルダハ王家主催による、
「イシュガルド防衛戦」の「戦勝祝賀会」……。"
52,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_002","限定的だったとはいえ、同盟脱退後、
52,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_002,"限定的だったとはいえ、同盟脱退後、
15年ぶりのイシュガルドとの共闘だったんですもの。"
53,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_003","「エオルゼア都市軍事同盟」にイシュガルドを復帰させるため、
53,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_003,"「エオルゼア都市軍事同盟」にイシュガルドを復帰させるため、
これを機に、各国が交流の場を設けておきたいというのは
理解できるのだけど……。"
54,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_004","……正直なところ、この状況では、
54,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_004,"……正直なところ、この状況では、
とても、お祝いをする気分にならないわ。"
55,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_005","確かに、アシエンとの戦いにも、
55,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_005,"確かに、アシエンとの戦いにも、
イシュガルドとの関係にも希望が見えた。
わたしたちは、前に進むことができる……。"
56,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_006","……でも、未だ解決しない蛮族、蛮神問題。
56,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_006,"……でも、未だ解決しない蛮族、蛮神問題。
先の不滅隊の不祥事や、ガレマール帝国の新たな動き。
わたしたちも、ムーンブリダという大切な仲間を失った……。"
57,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_007","そして、まだ公にはなっていないけど、
57,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_007,"そして、まだ公にはなっていないけど、
ウィルレッドさんの不明瞭な死もある……。"
58,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_008","考えること、対応すべきことが、
58,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_008,"考えること、対応すべきことが、
いっぱい残っているもの。"
59,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_009","だから、出席を見送るつもりだったのだけれど、
59,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_009,"だから、出席を見送るつもりだったのだけれど、
この戦勝祝賀会は、国家を挙げての行事……。"
60,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_010","それに、各国から支援をしてもらっている以上、
60,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_010,"それに、各国から支援をしてもらっている以上、
「暁」の組織としての顔もあってね。
さすがに断れなかったわ……ごめんなさい。"
61,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_011","ありがとう、優しいのね……。"
62,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_012","各国の支援に回っていた賢人のみんなとは連絡がついて、
61,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_011,ありがとう、優しいのね……。
62,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_012,"各国の支援に回っていた賢人のみんなとは連絡がついて、
現地で合流予定です。"
63,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_013","タタルさんとラミンには連絡が取れないから……
63,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_013,"タタルさんとラミンには連絡が取れないから……
置き手紙をしていきましょう。
会場で美味しいお菓子でもいただいて、お土産にしないとね。"
64,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_030","よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
64,TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_030,"よお、Player
「戦勝祝賀会」で旨い酒が飲めるってのに、浮かない顔してるな。
……どうしたんだ?"
65,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_031","なんだと、ウィルレッドの野郎が!?
65,TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_031,"なんだと、ウィルレッドの野郎が!?
クソッ、すでに消されてたってワケか……。"
66,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_032","……実はな、俺もあれから独自に調査を進めていたんだ。
66,TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_032,"……実はな、俺もあれから独自に調査を進めていたんだ。
そして、第一分隊と第三分隊に流れていた、
金の出所を突き止めた……。"
67,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_033","独立系新興商会、「ドードー通商」。
67,TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_033,"独立系新興商会、「ドードー通商」。
だが、こいつは巧妙に隠蔽された幽霊商会でな。
実際には、交易なんてしちゃいなかったんだ。"
68,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_034","そして、いくつもの似たような幽霊商会を経由し、
68,TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_034,"そして、いくつもの似たような幽霊商会を経由し、
辿り着いたのが「ミラージュ・トラスト」……。
……そう、砂蠍衆共和派の雄、テレジ・アデレジの財閥さ。"
69,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_035","クリスタルブレイブは、特定の個人、
69,TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_035,"クリスタルブレイブは、特定の個人、
あるいは組織からの影響力を排除するため、
義援金に上限を設けている。"
70,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_036","つまり、第一分隊と第三分隊には、正規の義援金以外に、
70,TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_036,"つまり、第一分隊と第三分隊には、正規の義援金以外に、
テレジ・アデレジからの裏金が流れていたことになる。"
71,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_037","ウィルレッドは、この件に関わる何かを知ったため、
71,TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_037,"ウィルレッドは、この件に関わる何かを知ったため、
消された可能性が高い……。"
72,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_038","とはいえ、テレジ・アデレジにしても、
72,TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_038,"とはいえ、テレジ・アデレジにしても、
本気で調査されれば、バレることくらいわかっていたはずだ。
では何故、こんなことを……。"
73,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_039","ええい、まだ見落としていることがありそうだ。
73,TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_039,"ええい、まだ見落としていることがありそうだ。
奴の……ウィルレッドの死を無駄にしないためにも、
絶対に犯人を見つけ出して、オトシマエを付けさせてやる!"
74,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_040","そして、テレジ・アデレジとつるんでいる連中を、
74,TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_040,"そして、テレジ・アデレジとつるんでいる連中を、
クリスタルブレイブから、根こそぎ排除してやるからな!"
75,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_041","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
75,TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_041,"……Player
あんたは英雄として、目を付けられている存在だ。
ウルダハに行くなら、くれぐれも気をつけてくれよ。"
76,"TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_042","今やウルダハは、陰謀渦巻く最前線だ……。"
77,"TEXT_GAIUSE613_00425_YSHTOLA_000_060","どうやらサンクレッドには、
76,TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_042,今やウルダハは、陰謀渦巻く最前線だ……。
77,TEXT_GAIUSE613_00425_YSHTOLA_000_060,"どうやらサンクレッドには、
会いたくない人が、増えてしまったようね。
さっきからビクビクしちゃって……哀れだわ。"
78,"TEXT_GAIUSE613_00425_THANCRED_000_061","あの人影は……尾行か?
78,TEXT_GAIUSE613_00425_THANCRED_000_061,"あの人影は……尾行か?
いや、ただの通行人……か……。"
79,"TEXT_GAIUSE613_00425_THANCRED_000_062","っと、何か勘違いしてないだろうな?
79,TEXT_GAIUSE613_00425_THANCRED_000_062,"っと、何か勘違いしてないだろうな?
当然の務めとして、急な襲撃から皆を護るため、
後方を警戒しているだけさ。"
80,"TEXT_GAIUSE613_00425_YDA_000_063","「戦勝祝賀会」って、何すんのかな?
80,TEXT_GAIUSE613_00425_YDA_000_063,"「戦勝祝賀会」って、何すんのかな?
ダンスとか踊れないんだけど、大丈夫?"
81,"TEXT_GAIUSE613_00425_PAPALYMO_000_064","相変わらずイダは脳天気だな。
81,TEXT_GAIUSE613_00425_PAPALYMO_000_064,"相変わらずイダは脳天気だな。
僕らは、ミンフィリアの護衛役なんだから、
遊んでるわけにはいかないんだぞ?"
82,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_070","来てくれたのね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
82,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_070,"来てくれたのね、Player
「戦勝祝賀会」の開演までは、もう少しだけ時間があるわ。"
83,"TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_071","そうそう、冒険者ギルドの「モモディ」さんが、
83,TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_071,"そうそう、冒険者ギルドの「モモディ」さんが、
ウルダハに来るなら、ぜひ顔を見せてほしいと言っていたの。
挨拶してきたらどうかしら?"
1 key 0 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_00 1 石の家のミンフィリアは、戦勝祝賀会へと向かうようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_01 解決していない問題も数多い中、祝賀会を開くことへの迷いも抱えながら、ミンフィリアはウルダハへと出発した。一方リオルによると、クリスタルブレイブ第一分隊と第三分隊に、テレジ・アデレジからの裏金が流れていたらしい。ウィルレッドは、この件に関する何かを知ってしまったために殺されたようだ。祝賀会に出席する冒険者に警告を与えると、リオルは去っていった。ウルダハの政庁層で「ミンフィリア」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_02 str ミンフィリアたちと合流した。戦勝祝賀会の開演までは、まだ時間があるそうだ。どうやらモモディが、冒険者に会いたがっているらしい。
4 0 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_03 石の家のミンフィリアは、戦勝祝賀会へと向かうようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_04 解決していない問題も数多い中、祝賀会を開くことへの迷いも抱えながら、ミンフィリアはウルダハへと出発した。一方リオルによると、クリスタルブレイブ第一分隊と第三分隊に、テレジ・アデレジからの裏金が流れていたらしい。ウィルレッドは、この件に関する何かを知ってしまったために殺されたようだ。祝賀会に出席する冒険者に警告を与えると、リオルは去っていった。ウルダハの政庁層で「ミンフィリア」と合流しよう。
6 2 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_05 ミンフィリアたちと合流した。戦勝祝賀会の開演までは、まだ時間があるそうだ。どうやらモモディが、冒険者に会いたがっているらしい。
7 3 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_06
8 4 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_07
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21 17 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_20
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23 19 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_00 ウルダハのミンフィリアと話す
26 22 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_01
27 23 TEXT_GAIUSE613_00425_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_02
28 24 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_03 ウルダハのミンフィリアと話す
29 25 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_04
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40 36 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_12 39 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_15
41 37 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_13 40 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_16
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43 39 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_15 42 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_18
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47 43 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_19 46 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_20 47 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE613_00425_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、 特定のクエストまで完了する必要があります。
46 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_22
47 TEXT_GAIUSE613_00425_TODO_23
48 TEXT_GAIUSE613_00425_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、 特定のクエストまで完了する必要があります。
50 49 TEXT_GAIUSE613_00425_SYSTEM_100_001 49 TEXT_GAIUSE613_00425_SYSTEM_100_001 レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、 クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう! レヴナンツトールにいる「異国風の男」からクエストを受注し、 クリスタルタワーにまつわる冒険を進めましょう!
51 50 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_000 50 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_000 ……そろそろ、祝賀会の会場に向かう時間ね。 ……そろそろ、祝賀会の会場に向かう時間ね。
52 51 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_001 51 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_001 ウルダハ王家主催による、 「イシュガルド防衛戦」の「戦勝祝賀会」……。 ウルダハ王家主催による、 「イシュガルド防衛戦」の「戦勝祝賀会」……。
53 52 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_002 52 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_002 限定的だったとはいえ、同盟脱退後、 15年ぶりのイシュガルドとの共闘だったんですもの。 限定的だったとはいえ、同盟脱退後、 15年ぶりのイシュガルドとの共闘だったんですもの。
54 53 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_003 53 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_003 「エオルゼア都市軍事同盟」にイシュガルドを復帰させるため、 これを機に、各国が交流の場を設けておきたいというのは 理解できるのだけど……。 「エオルゼア都市軍事同盟」にイシュガルドを復帰させるため、 これを機に、各国が交流の場を設けておきたいというのは 理解できるのだけど……。
55 54 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_004 54 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_004 ……正直なところ、この状況では、 とても、お祝いをする気分にならないわ。 ……正直なところ、この状況では、 とても、お祝いをする気分にならないわ。
56 55 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_005 55 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_005 確かに、アシエンとの戦いにも、 イシュガルドとの関係にも希望が見えた。 わたしたちは、前に進むことができる……。 確かに、アシエンとの戦いにも、 イシュガルドとの関係にも希望が見えた。 わたしたちは、前に進むことができる……。
57 56 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_006 56 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_006 ……でも、未だ解決しない蛮族、蛮神問題。 先の不滅隊の不祥事や、ガレマール帝国の新たな動き。 わたしたちも、ムーンブリダという大切な仲間を失った……。 ……でも、未だ解決しない蛮族、蛮神問題。 先の不滅隊の不祥事や、ガレマール帝国の新たな動き。 わたしたちも、ムーンブリダという大切な仲間を失った……。
58 57 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_007 57 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_007 そして、まだ公にはなっていないけど、 ウィルレッドさんの不明瞭な死もある……。 そして、まだ公にはなっていないけど、 ウィルレッドさんの不明瞭な死もある……。
59 58 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_008 58 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_008 考えること、対応すべきことが、 いっぱい残っているもの。 考えること、対応すべきことが、 いっぱい残っているもの。
60 59 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_009 59 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_009 だから、出席を見送るつもりだったのだけれど、 この戦勝祝賀会は、国家を挙げての行事……。 だから、出席を見送るつもりだったのだけれど、 この戦勝祝賀会は、国家を挙げての行事……。
61 60 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_010 60 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_010 それに、各国から支援をしてもらっている以上、 「暁」の組織としての顔もあってね。 さすがに断れなかったわ……ごめんなさい。 それに、各国から支援をしてもらっている以上、 「暁」の組織としての顔もあってね。 さすがに断れなかったわ……ごめんなさい。
62 61 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_011 61 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_011 ありがとう、優しいのね……。 ありがとう、優しいのね……。
63 62 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_012 62 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_012 各国の支援に回っていた賢人のみんなとは連絡がついて、 現地で合流予定です。 各国の支援に回っていた賢人のみんなとは連絡がついて、 現地で合流予定です。
64 63 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_013 63 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_013 タタルさんとラミンには連絡が取れないから…… 置き手紙をしていきましょう。 会場で美味しいお菓子でもいただいて、お土産にしないとね。 タタルさんとラミンには連絡が取れないから…… 置き手紙をしていきましょう。 会場で美味しいお菓子でもいただいて、お土産にしないとね。
65 64 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_030 64 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_030 よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「戦勝祝賀会」で旨い酒が飲めるってのに、浮かない顔してるな。 ……どうしたんだ? よお、Player。 「戦勝祝賀会」で旨い酒が飲めるってのに、浮かない顔してるな。 ……どうしたんだ?
66 65 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_031 65 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_031 なんだと、ウィルレッドの野郎が!? クソッ、すでに消されてたってワケか……。 なんだと、ウィルレッドの野郎が!? クソッ、すでに消されてたってワケか……。
67 66 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_032 66 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_032 ……実はな、俺もあれから独自に調査を進めていたんだ。 そして、第一分隊と第三分隊に流れていた、 金の出所を突き止めた……。 ……実はな、俺もあれから独自に調査を進めていたんだ。 そして、第一分隊と第三分隊に流れていた、 金の出所を突き止めた……。
68 67 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_033 67 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_033 独立系新興商会、「ドードー通商」。 だが、こいつは巧妙に隠蔽された幽霊商会でな。 実際には、交易なんてしちゃいなかったんだ。 独立系新興商会、「ドードー通商」。 だが、こいつは巧妙に隠蔽された幽霊商会でな。 実際には、交易なんてしちゃいなかったんだ。
69 68 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_034 68 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_034 そして、いくつもの似たような幽霊商会を経由し、 辿り着いたのが「ミラージュ・トラスト」……。 ……そう、砂蠍衆共和派の雄、テレジ・アデレジの財閥さ。 そして、いくつもの似たような幽霊商会を経由し、 辿り着いたのが「ミラージュ・トラスト」……。 ……そう、砂蠍衆共和派の雄、テレジ・アデレジの財閥さ。
70 69 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_035 69 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_035 クリスタルブレイブは、特定の個人、 あるいは組織からの影響力を排除するため、 義援金に上限を設けている。 クリスタルブレイブは、特定の個人、 あるいは組織からの影響力を排除するため、 義援金に上限を設けている。
71 70 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_036 70 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_036 つまり、第一分隊と第三分隊には、正規の義援金以外に、 テレジ・アデレジからの裏金が流れていたことになる。 つまり、第一分隊と第三分隊には、正規の義援金以外に、 テレジ・アデレジからの裏金が流れていたことになる。
72 71 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_037 71 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_037 ウィルレッドは、この件に関わる何かを知ったため、 消された可能性が高い……。 ウィルレッドは、この件に関わる何かを知ったため、 消された可能性が高い……。
73 72 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_038 72 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_038 とはいえ、テレジ・アデレジにしても、 本気で調査されれば、バレることくらいわかっていたはずだ。 では何故、こんなことを……。 とはいえ、テレジ・アデレジにしても、 本気で調査されれば、バレることくらいわかっていたはずだ。 では何故、こんなことを……。
74 73 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_039 73 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_039 ええい、まだ見落としていることがありそうだ。 奴の……ウィルレッドの死を無駄にしないためにも、 絶対に犯人を見つけ出して、オトシマエを付けさせてやる! ええい、まだ見落としていることがありそうだ。 奴の……ウィルレッドの死を無駄にしないためにも、 絶対に犯人を見つけ出して、オトシマエを付けさせてやる!
75 74 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_040 74 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_040 そして、テレジ・アデレジとつるんでいる連中を、 クリスタルブレイブから、根こそぎ排除してやるからな! そして、テレジ・アデレジとつるんでいる連中を、 クリスタルブレイブから、根こそぎ排除してやるからな!
76 75 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_041 75 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_041 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたは英雄として、目を付けられている存在だ。 ウルダハに行くなら、くれぐれも気をつけてくれよ。 ……Player。 あんたは英雄として、目を付けられている存在だ。 ウルダハに行くなら、くれぐれも気をつけてくれよ。
77 76 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_042 76 TEXT_GAIUSE613_00425_RIOL_000_042 今やウルダハは、陰謀渦巻く最前線だ……。 今やウルダハは、陰謀渦巻く最前線だ……。
78 77 TEXT_GAIUSE613_00425_YSHTOLA_000_060 77 TEXT_GAIUSE613_00425_YSHTOLA_000_060 どうやらサンクレッドには、 会いたくない人が、増えてしまったようね。 さっきからビクビクしちゃって……哀れだわ。 どうやらサンクレッドには、 会いたくない人が、増えてしまったようね。 さっきからビクビクしちゃって……哀れだわ。
79 78 TEXT_GAIUSE613_00425_THANCRED_000_061 78 TEXT_GAIUSE613_00425_THANCRED_000_061 あの人影は……尾行か? いや、ただの通行人……か……。 あの人影は……尾行か? いや、ただの通行人……か……。
80 79 TEXT_GAIUSE613_00425_THANCRED_000_062 79 TEXT_GAIUSE613_00425_THANCRED_000_062 っと、何か勘違いしてないだろうな? 当然の務めとして、急な襲撃から皆を護るため、 後方を警戒しているだけさ。 っと、何か勘違いしてないだろうな? 当然の務めとして、急な襲撃から皆を護るため、 後方を警戒しているだけさ。
81 80 TEXT_GAIUSE613_00425_YDA_000_063 80 TEXT_GAIUSE613_00425_YDA_000_063 「戦勝祝賀会」って、何すんのかな? ダンスとか踊れないんだけど、大丈夫? 「戦勝祝賀会」って、何すんのかな? ダンスとか踊れないんだけど、大丈夫?
82 81 TEXT_GAIUSE613_00425_PAPALYMO_000_064 81 TEXT_GAIUSE613_00425_PAPALYMO_000_064 相変わらずイダは脳天気だな。 僕らは、ミンフィリアの護衛役なんだから、 遊んでるわけにはいかないんだぞ? 相変わらずイダは脳天気だな。 僕らは、ミンフィリアの護衛役なんだから、 遊んでるわけにはいかないんだぞ?
83 82 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_070 82 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_070 来てくれたのね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「戦勝祝賀会」の開演までは、もう少しだけ時間があるわ。 来てくれたのね、Player。 「戦勝祝賀会」の開演までは、もう少しだけ時間があるわ。
84 83 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_071 83 TEXT_GAIUSE613_00425_MINFILIA_000_071 そうそう、冒険者ギルドの「モモディ」さんが、 ウルダハに来るなら、ぜひ顔を見せてほしいと言っていたの。 挨拶してきたらどうかしら? そうそう、冒険者ギルドの「モモディ」さんが、 ウルダハに来るなら、ぜひ顔を見せてほしいと言っていたの。 挨拶してきたらどうかしら?
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0,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_00","政庁層のミンフィリアは、先に戦勝祝賀会の会場に向かうようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_01","ミンフィリアたちは会場へと向かっていった。ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」を訪ねよう。"
2,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_02","モモディによると、クリスタルブレイブ隊員のアリアヌが、思い悩んだ様子で、冒険者に渡したいものがあると伝言を残していったらしい。中央ザナラーンのアマジナ鉱山鉄道社の無人駅付近にある「<Sheet(EObj,2005069,0)/>」で待機し、アリアヌを待とう。"
3,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_03","アリアヌの姿は見えない。もう少し、無人駅付近の「<Sheet(EObj,2005070,0)/>」で待機してみよう。"
4,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_04","いつまで待っても、アリアヌの姿は見えない。足元に、光る何かを見つけた。「<Sheet(EObj,2005072,0)/>」を調べよう。"
5,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_05","光っていたのは、<Sheet(EventItem,2001545,0)/>だった。そこに巡回任務についていた、クリスタルブレイブ隊員のローレンティスがやってきた。アリアヌを見かけたら、冒険者のことを伝えておいてくれるそうだ。クイックサンドに戻り、「モモディ」にも顛末を伝えておこう。"
6,"TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_06","落ちていたのは、錬金薬を入れておくための瓶だったようだ。行方のわからないアリアヌについては、モモディも気にかけておいてくれるらしい。"
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24,"TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_00","クイックサンドのモモディと話す"
25,"TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_01","中央ザナラーンの<Sheet(EObj,2005069,0)/>で待機"
26,"TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_02","<Sheet(EObj,2005070,0)/>で再度待機"
27,"TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_03","<Sheet(EObj,2005072,0)/>を調べる"
28,"TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_04","クイックサンドのモモディに<Sheet(EventItem,2001545,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSE614_00426_MINFILIA_000_000","それじゃあ、私たちは、先に会場に入っているわね。
0,TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_00,政庁層のミンフィリアは、先に戦勝祝賀会の会場に向かうようだ。
1,TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_01,ミンフィリアたちは会場へと向かっていった。ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」を訪ねよう。
2,TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_02,モモディによると、クリスタルブレイブ隊員のアリアヌが、思い悩んだ様子で、冒険者に渡したいものがあると伝言を残していったらしい。中央ザナラーンのアマジナ鉱山鉄道社の無人駅付近にある「」で待機し、アリアヌを待とう。
3,TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_03,アリアヌの姿は見えない。もう少し、無人駅付近の「」で待機してみよう。
4,TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_04,いつまで待っても、アリアヌの姿は見えない。足元に、光る何かを見つけた。「」を調べよう。
5,TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_05,光っていたのは、だった。そこに巡回任務についていた、クリスタルブレイブ隊員のローレンティスがやってきた。アリアヌを見かけたら、冒険者のことを伝えておいてくれるそうだ。クイックサンドに戻り、「モモディ」にも顛末を伝えておこう。
6,TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_06,落ちていたのは、錬金薬を入れておくための瓶だったようだ。行方のわからないアリアヌについては、モモディも気にかけておいてくれるらしい。
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24,TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_00,クイックサンドのモモディと話す
25,TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_01,中央ザナラーンので待機
26,TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_02,で再度待機
27,TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_03,を調べる
28,TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_04,クイックサンドのモモディにを渡す
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47,TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_23,
48,TEXT_GAIUSE614_00426_MINFILIA_000_000,"それじゃあ、私たちは、先に会場に入っているわね。
「クイックサンド」で用件を済ませたら、
あなたも来てちょうだい。"
49,"TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_001","モモディさんに、よろしくな!"
50,"TEXT_GAIUSE614_00426_YSHTOLA_000_002","どうやらサンクレッドには、
49,TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_001,モモディさんに、よろしくな!
50,TEXT_GAIUSE614_00426_YSHTOLA_000_002,"どうやらサンクレッドには、
会いたくない人が、増えてしまったようね。
さっきからビクビクしちゃって……哀れだわ。"
51,"TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_003","あの人影は……尾行か?
51,TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_003,"あの人影は……尾行か?
いや、ただの通行人……か……。"
52,"TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_004","っと、何か勘違いしてないだろうな?
52,TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_004,"っと、何か勘違いしてないだろうな?
当然の務めとして、急な襲撃から皆を護るため、
後方を警戒しているだけさ。"
53,"TEXT_GAIUSE614_00426_YDA_000_005","「戦勝祝賀会」って、何すんのかな?
53,TEXT_GAIUSE614_00426_YDA_000_005,"「戦勝祝賀会」って、何すんのかな?
ダンスとか踊れないんだけど、大丈夫?"
54,"TEXT_GAIUSE614_00426_PAPALYMO_000_006","相変わらずイダは脳天気だな。
54,TEXT_GAIUSE614_00426_PAPALYMO_000_006,"相変わらずイダは脳天気だな。
僕らは、ミンフィリアの護衛役なんだから、
遊んでるわけにはいかないんだぞ?"
55,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_010","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
55,TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_010,"いらっしゃい、Player
あなたが寄ってくれるのを待っていたの。"
56,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_011","クリスタルブレイブのアリアヌさんって、わかるかしら?
56,TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_011,"クリスタルブレイブのアリアヌさんって、わかるかしら?
ほら、エレゼン族のお嬢さんよ、元冒険者の。"
57,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_012","この前、彼女が食事に来た時に頼まれたのよ。
57,TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_012,"この前、彼女が食事に来た時に頼まれたのよ。
あなたが、「戦勝祝賀会」のためにウルダハを訪れたら、
伝言を伝えてほしいってね。"
58,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_013","「中央ザナラーン」にある、
58,TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_013,"「中央ザナラーン」にある、
アマジナ鉱山鉄道社の無人駅に来てほしいそうよ。
そこで、あなたに渡したい物があるんですって。"
59,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_014","彼女ったら、珍しく思い詰めた表情で、
59,TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_014,"彼女ったら、珍しく思い詰めた表情で、
食事もほとんど手につかない様子でねぇ……。
まさか、<If(PlayerParameter(4))>恋愛相談<Else/>愛の告白</If>じゃないとは思うけど……。"
60,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_015","「中央ザナラーン」にある、
まさか、恋愛相談じゃないとは思うけど……。"
60,TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_015,"「中央ザナラーン」にある、
アマジナ鉱山鉄道社の無人駅に来てほしいそうよ。
そこで、あなたに渡したい物があるんですって。"
61,"TEXT_GAIUSE614_00426_SYSTEM_000_020","周囲にアリアヌの姿はないようだ……。"
62,"TEXT_GAIUSE614_00426_SYSTEM_000_030","いつまで待っても、アリアヌは来ない……。
61,TEXT_GAIUSE614_00426_SYSTEM_000_020,周囲にアリアヌの姿はないようだ……。
62,TEXT_GAIUSE614_00426_SYSTEM_000_030,"いつまで待っても、アリアヌは来ない……。
……足下に、光る何かを見つけた。"
63,"TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_040","ありゃ、君は……
63,TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_040,"ありゃ、君は……
こんな所で、何をしているんだい?"
64,"TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_041","アリアヌと待ち合わせだって?
64,TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_041,"アリアヌと待ち合わせだって?
うーん、彼女の姿なんて、見かけてないけどなぁ……。"
65,"TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_042","ほら、例の「戦勝祝賀会」のからみで特別警戒だとかでさ、
65,TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_042,"ほら、例の「戦勝祝賀会」のからみで特別警戒だとかでさ、
ウルダハ周辺の見回りに駆り出されちゃってね。
さっきからずっと、巡回、巡回、また巡回さ。"
66,"TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_043","まぁ、アリアヌが来たら、君のことは伝えておくよ。
66,TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_043,"まぁ、アリアヌが来たら、君のことは伝えておくよ。
それよりも、君はウルダハに戻った方がいいんじゃない?
ぼちぼち「戦勝祝賀会」の時間だよ。"
67,"TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_044","……あぁ、いいなぁ、祝賀会。
67,TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_044,"……あぁ、いいなぁ、祝賀会。
僕も見回りなんか切り上げて、美味しい物食べに行きたいよ。"
68,"TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_050","まぁ、アリアヌが来たら、君のことは伝えておくよ。
68,TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_050,"まぁ、アリアヌが来たら、君のことは伝えておくよ。
それよりも、君はウルダハに戻った方がいいんじゃない?
ぼちぼち「戦勝祝賀会」の時間だよ。"
69,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_060","あら、戻ったのね。
69,TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_060,"あら、戻ったのね。
アリアヌさんとは、会えたかしら?"
70,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_061","待ち合わせ場所に、彼女の姿はなく、
70,TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_061,"待ち合わせ場所に、彼女の姿はなく、
この小瓶が落ちていた……ですって?"
71,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_062","見たところ、錬金薬か何かを入れるための小瓶のようだけど……
71,TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_062,"見たところ、錬金薬か何かを入れるための小瓶のようだけど……
どういうことなのかしら?
……とにかく、これは一度、あなたに返しておくわ。"
72,"TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_063","ともかく、思い悩んでいる様子だったから、ちょっと心配ね。
72,TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_063,"ともかく、思い悩んでいる様子だったから、ちょっと心配ね。
彼女が「クイックサンド」に来たら、私も声をかけてみるわ。"
1 key 0 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_00 1 政庁層のミンフィリアは、先に戦勝祝賀会の会場に向かうようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_01 ミンフィリアたちは会場へと向かっていった。ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」を訪ねよう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_02 str モモディによると、クリスタルブレイブ隊員のアリアヌが、思い悩んだ様子で、冒険者に渡したいものがあると伝言を残していったらしい。中央ザナラーンのアマジナ鉱山鉄道社の無人駅付近にある「」で待機し、アリアヌを待とう。
4 0 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_03 政庁層のミンフィリアは、先に戦勝祝賀会の会場に向かうようだ。 アリアヌの姿は見えない。もう少し、無人駅付近の「」で待機してみよう。
5 1 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_04 ミンフィリアたちは会場へと向かっていった。ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」を訪ねよう。 いつまで待っても、アリアヌの姿は見えない。足元に、光る何かを見つけた。「」を調べよう。
6 2 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_05 モモディによると、クリスタルブレイブ隊員のアリアヌが、思い悩んだ様子で、冒険者に渡したいものがあると伝言を残していったらしい。中央ザナラーンのアマジナ鉱山鉄道社の無人駅付近にある「<Sheet(EObj,2005069,0)/>」で待機し、アリアヌを待とう。 光っていたのは、だった。そこに巡回任務についていた、クリスタルブレイブ隊員のローレンティスがやってきた。アリアヌを見かけたら、冒険者のことを伝えておいてくれるそうだ。クイックサンドに戻り、「モモディ」にも顛末を伝えておこう。
7 3 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_06 アリアヌの姿は見えない。もう少し、無人駅付近の「<Sheet(EObj,2005070,0)/>」で待機してみよう。 落ちていたのは、錬金薬を入れておくための瓶だったようだ。行方のわからないアリアヌについては、モモディも気にかけておいてくれるらしい。
8 4 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_07 いつまで待っても、アリアヌの姿は見えない。足元に、光る何かを見つけた。「<Sheet(EObj,2005072,0)/>」を調べよう。
9 5 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_08 光っていたのは、<Sheet(EventItem,2001545,0)/>だった。そこに巡回任務についていた、クリスタルブレイブ隊員のローレンティスがやってきた。アリアヌを見かけたら、冒険者のことを伝えておいてくれるそうだ。クイックサンドに戻り、「モモディ」にも顛末を伝えておこう。
10 6 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_09 落ちていたのは、錬金薬を入れておくための瓶だったようだ。行方のわからないアリアヌについては、モモディも気にかけておいてくれるらしい。
11 7 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_10
12 8 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_11
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25 21 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_00 クイックサンドのモモディと話す
26 22 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_01 中央ザナラーンので待機
27 23 TEXT_GAIUSE614_00426_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_02 で再度待機
28 24 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_03 クイックサンドのモモディと話す を調べる
29 25 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_04 中央ザナラーンの<Sheet(EObj,2005069,0)/>で待機 クイックサンドのモモディにを渡す
30 26 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_02 29 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_05 <Sheet(EObj,2005070,0)/>で再度待機
31 27 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_03 30 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_06 <Sheet(EObj,2005072,0)/>を調べる
32 28 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_04 31 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_07 クイックサンドのモモディに<Sheet(EventItem,2001545,0)/>を渡す
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49 45 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE614_00426_MINFILIA_000_000 それじゃあ、私たちは、先に会場に入っているわね。 「クイックサンド」で用件を済ませたら、 あなたも来てちょうだい。
46 TEXT_GAIUSE614_00426_TODO_22
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48 TEXT_GAIUSE614_00426_MINFILIA_000_000 それじゃあ、私たちは、先に会場に入っているわね。 「クイックサンド」で用件を済ませたら、 あなたも来てちょうだい。
50 49 TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_001 49 TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_001 モモディさんに、よろしくな! モモディさんに、よろしくな!
51 50 TEXT_GAIUSE614_00426_YSHTOLA_000_002 50 TEXT_GAIUSE614_00426_YSHTOLA_000_002 どうやらサンクレッドには、 会いたくない人が、増えてしまったようね。 さっきからビクビクしちゃって……哀れだわ。 どうやらサンクレッドには、 会いたくない人が、増えてしまったようね。 さっきからビクビクしちゃって……哀れだわ。
52 51 TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_003 51 TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_003 あの人影は……尾行か? いや、ただの通行人……か……。 あの人影は……尾行か? いや、ただの通行人……か……。
53 52 TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_004 52 TEXT_GAIUSE614_00426_THANCRED_000_004 っと、何か勘違いしてないだろうな? 当然の務めとして、急な襲撃から皆を護るため、 後方を警戒しているだけさ。 っと、何か勘違いしてないだろうな? 当然の務めとして、急な襲撃から皆を護るため、 後方を警戒しているだけさ。
54 53 TEXT_GAIUSE614_00426_YDA_000_005 53 TEXT_GAIUSE614_00426_YDA_000_005 「戦勝祝賀会」って、何すんのかな? ダンスとか踊れないんだけど、大丈夫? 「戦勝祝賀会」って、何すんのかな? ダンスとか踊れないんだけど、大丈夫?
55 54 TEXT_GAIUSE614_00426_PAPALYMO_000_006 54 TEXT_GAIUSE614_00426_PAPALYMO_000_006 相変わらずイダは脳天気だな。 僕らは、ミンフィリアの護衛役なんだから、 遊んでるわけにはいかないんだぞ? 相変わらずイダは脳天気だな。 僕らは、ミンフィリアの護衛役なんだから、 遊んでるわけにはいかないんだぞ?
56 55 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_010 55 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_010 いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたが寄ってくれるのを待っていたの。 いらっしゃい、Player。 あなたが寄ってくれるのを待っていたの。
57 56 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_011 56 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_011 クリスタルブレイブのアリアヌさんって、わかるかしら? ほら、エレゼン族のお嬢さんよ、元冒険者の。 クリスタルブレイブのアリアヌさんって、わかるかしら? ほら、エレゼン族のお嬢さんよ、元冒険者の。
58 57 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_012 57 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_012 この前、彼女が食事に来た時に頼まれたのよ。 あなたが、「戦勝祝賀会」のためにウルダハを訪れたら、 伝言を伝えてほしいってね。 この前、彼女が食事に来た時に頼まれたのよ。 あなたが、「戦勝祝賀会」のためにウルダハを訪れたら、 伝言を伝えてほしいってね。
59 58 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_013 58 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_013 「中央ザナラーン」にある、 アマジナ鉱山鉄道社の無人駅に来てほしいそうよ。 そこで、あなたに渡したい物があるんですって。 「中央ザナラーン」にある、 アマジナ鉱山鉄道社の無人駅に来てほしいそうよ。 そこで、あなたに渡したい物があるんですって。
60 59 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_014 59 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_014 彼女ったら、珍しく思い詰めた表情で、 食事もほとんど手につかない様子でねぇ……。 まさか、<If(PlayerParameter(4))>恋愛相談<Else/>愛の告白</If>じゃないとは思うけど……。 彼女ったら、珍しく思い詰めた表情で、 食事もほとんど手につかない様子でねぇ……。 まさか、恋愛相談じゃないとは思うけど……。
61 60 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_015 60 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_015 「中央ザナラーン」にある、 アマジナ鉱山鉄道社の無人駅に来てほしいそうよ。 そこで、あなたに渡したい物があるんですって。 「中央ザナラーン」にある、 アマジナ鉱山鉄道社の無人駅に来てほしいそうよ。 そこで、あなたに渡したい物があるんですって。
62 61 TEXT_GAIUSE614_00426_SYSTEM_000_020 61 TEXT_GAIUSE614_00426_SYSTEM_000_020 周囲にアリアヌの姿はないようだ……。 周囲にアリアヌの姿はないようだ……。
63 62 TEXT_GAIUSE614_00426_SYSTEM_000_030 62 TEXT_GAIUSE614_00426_SYSTEM_000_030 いつまで待っても、アリアヌは来ない……。 ……足下に、光る何かを見つけた。 いつまで待っても、アリアヌは来ない……。 ……足下に、光る何かを見つけた。
64 63 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_040 63 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_040 ありゃ、君は…… こんな所で、何をしているんだい? ありゃ、君は…… こんな所で、何をしているんだい?
65 64 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_041 64 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_041 アリアヌと待ち合わせだって? うーん、彼女の姿なんて、見かけてないけどなぁ……。 アリアヌと待ち合わせだって? うーん、彼女の姿なんて、見かけてないけどなぁ……。
66 65 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_042 65 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_042 ほら、例の「戦勝祝賀会」のからみで特別警戒だとかでさ、 ウルダハ周辺の見回りに駆り出されちゃってね。 さっきからずっと、巡回、巡回、また巡回さ。 ほら、例の「戦勝祝賀会」のからみで特別警戒だとかでさ、 ウルダハ周辺の見回りに駆り出されちゃってね。 さっきからずっと、巡回、巡回、また巡回さ。
67 66 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_043 66 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_043 まぁ、アリアヌが来たら、君のことは伝えておくよ。 それよりも、君はウルダハに戻った方がいいんじゃない? ぼちぼち「戦勝祝賀会」の時間だよ。 まぁ、アリアヌが来たら、君のことは伝えておくよ。 それよりも、君はウルダハに戻った方がいいんじゃない? ぼちぼち「戦勝祝賀会」の時間だよ。
68 67 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_044 67 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_044 ……あぁ、いいなぁ、祝賀会。 僕も見回りなんか切り上げて、美味しい物食べに行きたいよ。 ……あぁ、いいなぁ、祝賀会。 僕も見回りなんか切り上げて、美味しい物食べに行きたいよ。
69 68 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_050 68 TEXT_GAIUSE614_00426_LAURENTIUS_000_050 まぁ、アリアヌが来たら、君のことは伝えておくよ。 それよりも、君はウルダハに戻った方がいいんじゃない? ぼちぼち「戦勝祝賀会」の時間だよ。 まぁ、アリアヌが来たら、君のことは伝えておくよ。 それよりも、君はウルダハに戻った方がいいんじゃない? ぼちぼち「戦勝祝賀会」の時間だよ。
70 69 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_060 69 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_060 あら、戻ったのね。 アリアヌさんとは、会えたかしら? あら、戻ったのね。 アリアヌさんとは、会えたかしら?
71 70 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_061 70 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_061 待ち合わせ場所に、彼女の姿はなく、 この小瓶が落ちていた……ですって? 待ち合わせ場所に、彼女の姿はなく、 この小瓶が落ちていた……ですって?
72 71 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_062 71 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_062 見たところ、錬金薬か何かを入れるための小瓶のようだけど…… どういうことなのかしら? ……とにかく、これは一度、あなたに返しておくわ。 見たところ、錬金薬か何かを入れるための小瓶のようだけど…… どういうことなのかしら? ……とにかく、これは一度、あなたに返しておくわ。
73 72 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_063 72 TEXT_GAIUSE614_00426_MOMODI_000_063 ともかく、思い悩んでいる様子だったから、ちょっと心配ね。 彼女が「クイックサンド」に来たら、私も声をかけてみるわ。 ともかく、思い悩んでいる様子だったから、ちょっと心配ね。 彼女が「クイックサンド」に来たら、私も声をかけてみるわ。
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0,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_00","クイックサンドのモモディは、冒険者への新たな伝言を預かったらしい。"
1,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_01","ナナモ女王に仕える侍女が、冒険者に伝えたいことがあるらしい。ウルダハの政庁層へ向かい、「ナナモの侍女」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02","侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけた<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>のチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>は、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03","頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_04","すでに事情を聞いていたオルシュファンは、温かく冒険者を受け入れてくれた。どうやらクルザスでも、なにか騒動があったらしい。"
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2,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02,侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけたブレモンデのチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。ブレモンデは、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。
3,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03,頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。
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24,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_00,政庁層のナナモの侍女と話す
25,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_01,ブラックブラッシュのピピンと話す
26,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_02,キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す
27,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_03,
28,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_04,
29,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_05,
30,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_06,
31,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_07,
32,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_08,
33,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_09,
34,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_10,
35,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_11,
36,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_12,
37,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_13,
38,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_14,
39,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_15,
40,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_16,
41,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_17,
42,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_18,
43,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_19,
44,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_20,
45,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_21,
46,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_22,
47,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_23,
48,TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_000,"……あなたが出かけている間に、
またしても、伝言を頼まれちゃったわ。"
49,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_001","驚くなかれ、お相手は、ナナモ陛下付きの侍女さんよ。
49,TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_001,"驚くなかれ、お相手は、ナナモ陛下付きの侍女さんよ。
あなたに伝えたいことがあるそうなの。"
50,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002","ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、
50,TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002,"ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、
「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだい。
よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
51,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_003","ナナモ陛下の侍女さんが、
よろしくね、Player"
51,TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_003,"ナナモ陛下の侍女さんが、
ザル回廊の「政庁層」で待っているそうよ。
「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだいね。"
52,"TEXT_GAIUSE615_00427_BARTHOLOMEW_100_004","現在、ウルダハ王宮では、
52,TEXT_GAIUSE615_00427_BARTHOLOMEW_100_004,"現在、ウルダハ王宮では、
イシュガルド防衛戦の戦勝祝賀会が行われている。
我ら銀冑団は、会場外の警備を担当中だ。"
53,"TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_010","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
53,TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_010,"お待ちしておりました、様。
ナナモ女王陛下が、「戦勝祝賀会」に先駆けて、
貴方様とお会いしたいと、おっしゃっておられます。"
54,"TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011","お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか?
54,TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011,"お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか?
……それでは、準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。"
55,"TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_011","これより物語が大きく進展するため、
55,TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_011,"これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
56,"TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012","しばらく時間がかかるため、
56,TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012,"しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
57,"TEXT_GAIUSE615_00427_Q1_000_012","「ナナモの私室」へ移動しますか?"
58,"TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_013","はい"
59,"TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_014","いいえ"
60,"TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_000","それじゃ、俺はオトリと偵察を兼ねて、
57,TEXT_GAIUSE615_00427_Q1_000_012,「ナナモの私室」へ移動しますか?
58,TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_013,はい
59,TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_014,いいえ
60,TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_000,"それじゃ、俺はオトリと偵察を兼ねて、
ちょっくらウルダハ回りを、ひとっ走り流してくる。
頼もしい助っ人を呼んであるから、ここで待っててくんな。"
61,"TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001","……気を落とすなよ、おふたりさん。
61,TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001,"……気を落とすなよ、おふたりさん。
戦いは、これからってやつだ!"
62,"TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_002","おい、出してくれ!"
63,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_020","……くそっ、なんて情けない。"
64,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_030","いい仲間をお持ちだ。
62,TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_002,おい、出してくれ!
63,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_020,……くそっ、なんて情けない。
64,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_030,"いい仲間をお持ちだ。
一介の商人が、危険を顧みず協力してくれるとは……。"
65,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
65,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_031,"殿。
あなたの事は、義父ラウバーンからよく聞いている。"
66,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_032","会うのを楽しみにしていたよ。
66,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_032,"会うのを楽しみにしていたよ。
このような出会い方になってしまったのは、遺憾ではあるがね。"
67,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_033","アルフィノ殿、あまり気を落とされないように。
67,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_033,"アルフィノ殿、あまり気を落とされないように。
ここで意気消沈するのは、敵の思う壺というもの。
かならず再起の機会は訪れる……今は辛抱の時ということだ。"
68,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_034","ピピン殿……。"
69,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_035","(-????-)よう、待たせたな!!"
70,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036","シド……どうしてここに……?"
71,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_037","お前たちがピンチだって、
68,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_034,ピピン殿……。
69,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_035,(-????-)よう、待たせたな!!
70,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036,シド……どうしてここに……?
71,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_037,"お前たちがピンチだって、
妙な商人のおっさんに呼び出されてな。
モードゥナから、文字どおり飛んできたってわけさ。"
72,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038","ほう、それは助かる。
72,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038,"ほう、それは助かる。
このままザナラーンに留まるのは危険だからな。"
73,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039","お安い御用さ。
73,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039,"お安い御用さ。
少し離れた場所に、エンタープライズを留めてある。
何処へなりともひとっ飛びだが……目的地はどうする?"
74,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040","ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、
74,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040,"ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、
理想的ではあるが、さてどうしたものか。"
75,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041","クルザス……。
75,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041,"クルザス……。
イシュガルドが領する彼の地ならば、
国外の軍勢が大手を振って動くことはできまい……。"
76,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042","了解だ!
76,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042,"了解だ!
そうと決まれば、善は急げ。
さっそくズラかろうぜ。"
77,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043","……私が同行するのは、ここまでだ。
77,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043,"……私が同行するのは、ここまでだ。
一度、ウルダハに戻り、状況を確認する。"
78,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044","おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、
78,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044,"おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、
森都や海都の盟主と協力し、手を打つつもりだ。
その点は安心してくれ。"
79,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045","なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、
79,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045,"なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、
公然と手配すれば人心が動揺する、とでも言えば、
共和派の口を黙らせることくらいはできるさ。"
80,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046","すまない……手数をかける……。"
81,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047","我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。
80,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046,すまない……手数をかける……。
81,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047,"我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。
ゆえに、私も全面的にあなた方を信頼し、力を貸そう。
ナナモ陛下の名誉にかけて……な。"
82,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050","さあ、乗り込んでくれ。
82,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050,"さあ、乗り込んでくれ。
急いで離陸するぞ。"
83,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060","……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。
83,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060,"……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。
「オルシュファン」卿であれば、力になってくれるだろう……。"
84,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070","事情は簡単に説明した……。
84,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070,"事情は簡単に説明した……。
オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。
……本当に彼は好人物だな……。"
85,"TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071","……どうか、お気を落とさずに……。
85,TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071,"……どうか、お気を落とさずに……。
まずは、ゆっくりと身体を温めるといいわ。"
86,"TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080","おぉ、待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
86,TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080,"おぉ、待っていたぞ、Player
大まかにではあるが、話は聞いている……。
我らを頼り、訪れてくれたこと、友として嬉しく思うぞ!"
87,"TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081","だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。
87,TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081,"だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。
まずは、状況を説明するとしよう。"
1 key 0 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_00 1 クイックサンドのモモディは、冒険者への新たな伝言を預かったらしい。
2 # 1 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_01 ナナモ女王に仕える侍女が、冒険者に伝えたいことがあるらしい。ウルダハの政庁層へ向かい、「ナナモの侍女」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02 str 侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけたブレモンデのチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。ブレモンデは、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。
4 0 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03 クイックサンドのモモディは、冒険者への新たな伝言を預かったらしい。 頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。
5 1 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_04 ナナモ女王に仕える侍女が、冒険者に伝えたいことがあるらしい。ウルダハの政庁層へ向かい、「ナナモの侍女」と話そう。 すでに事情を聞いていたオルシュファンは、温かく冒険者を受け入れてくれた。どうやらクルザスでも、なにか騒動があったらしい。
6 2 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_05 侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけた<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>のチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>は、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_06 頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_07 すでに事情を聞いていたオルシュファンは、温かく冒険者を受け入れてくれた。どうやらクルザスでも、なにか騒動があったらしい。
9 5 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_08
10 6 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_09
11 7 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_10
12 8 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_11
13 9 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_09 12 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_12
14 10 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_10 13 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_13
15 11 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_11 14 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_14
16 12 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_12 15 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_15
17 13 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_13 16 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_16
18 14 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_14 17 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_17
19 15 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_15 18 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_18
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21 17 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_20
22 18 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_18 21 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_21
23 19 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_00 政庁層のナナモの侍女と話す
26 22 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_01 ブラックブラッシュのピピンと話す
27 23 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_02 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す
28 24 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_03 政庁層のナナモの侍女と話す
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49 45 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_000 ……あなたが出かけている間に、 またしても、伝言を頼まれちゃったわ。
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48 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_000 ……あなたが出かけている間に、 またしても、伝言を頼まれちゃったわ。
50 49 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_001 49 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_001 驚くなかれ、お相手は、ナナモ陛下付きの侍女さんよ。 あなたに伝えたいことがあるそうなの。 驚くなかれ、お相手は、ナナモ陛下付きの侍女さんよ。 あなたに伝えたいことがあるそうなの。
51 50 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002 50 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002 ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、 「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだい。 よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、 「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだい。 よろしくね、Player。
52 51 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_003 51 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_003 ナナモ陛下の侍女さんが、 ザル回廊の「政庁層」で待っているそうよ。 「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだいね。 ナナモ陛下の侍女さんが、 ザル回廊の「政庁層」で待っているそうよ。 「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだいね。
53 52 TEXT_GAIUSE615_00427_BARTHOLOMEW_100_004 52 TEXT_GAIUSE615_00427_BARTHOLOMEW_100_004 現在、ウルダハ王宮では、 イシュガルド防衛戦の戦勝祝賀会が行われている。 我ら銀冑団は、会場外の警備を担当中だ。 現在、ウルダハ王宮では、 イシュガルド防衛戦の戦勝祝賀会が行われている。 我ら銀冑団は、会場外の警備を担当中だ。
54 53 TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_010 53 TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_010 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 ナナモ女王陛下が、「戦勝祝賀会」に先駆けて、 貴方様とお会いしたいと、おっしゃっておられます。 お待ちしておりました、様。 ナナモ女王陛下が、「戦勝祝賀会」に先駆けて、 貴方様とお会いしたいと、おっしゃっておられます。
55 54 TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011 54 TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011 お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか? ……それでは、準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。 お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか? ……それでは、準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。
56 55 TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_011 55 TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_011 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
57 56 TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012 56 TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
58 57 TEXT_GAIUSE615_00427_Q1_000_012 57 TEXT_GAIUSE615_00427_Q1_000_012 「ナナモの私室」へ移動しますか? 「ナナモの私室」へ移動しますか?
59 58 TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_013 58 TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_013 はい はい
60 59 TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_014 59 TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_014 いいえ いいえ
61 60 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_000 60 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_000 それじゃ、俺はオトリと偵察を兼ねて、 ちょっくらウルダハ回りを、ひとっ走り流してくる。 頼もしい助っ人を呼んであるから、ここで待っててくんな。 それじゃ、俺はオトリと偵察を兼ねて、 ちょっくらウルダハ回りを、ひとっ走り流してくる。 頼もしい助っ人を呼んであるから、ここで待っててくんな。
62 61 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001 61 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001 ……気を落とすなよ、おふたりさん。 戦いは、これからってやつだ! ……気を落とすなよ、おふたりさん。 戦いは、これからってやつだ!
63 62 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_002 62 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_002 おい、出してくれ! おい、出してくれ!
64 63 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_020 63 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_020 ……くそっ、なんて情けない。 ……くそっ、なんて情けない。
65 64 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_030 64 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_030 いい仲間をお持ちだ。 一介の商人が、危険を顧みず協力してくれるとは……。 いい仲間をお持ちだ。 一介の商人が、危険を顧みず協力してくれるとは……。
66 65 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_031 65 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 あなたの事は、義父ラウバーンからよく聞いている。 殿。 あなたの事は、義父ラウバーンからよく聞いている。
67 66 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_032 66 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_032 会うのを楽しみにしていたよ。 このような出会い方になってしまったのは、遺憾ではあるがね。 会うのを楽しみにしていたよ。 このような出会い方になってしまったのは、遺憾ではあるがね。
68 67 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_033 67 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_033 アルフィノ殿、あまり気を落とされないように。 ここで意気消沈するのは、敵の思う壺というもの。 かならず再起の機会は訪れる……今は辛抱の時ということだ。 アルフィノ殿、あまり気を落とされないように。 ここで意気消沈するのは、敵の思う壺というもの。 かならず再起の機会は訪れる……今は辛抱の時ということだ。
69 68 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_034 68 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_034 ピピン殿……。 ピピン殿……。
70 69 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_035 69 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_035 (-????-)よう、待たせたな!! (-????-)よう、待たせたな!!
71 70 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036 70 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036 シド……どうしてここに……? シド……どうしてここに……?
72 71 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_037 71 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_037 お前たちがピンチだって、 妙な商人のおっさんに呼び出されてな。 モードゥナから、文字どおり飛んできたってわけさ。 お前たちがピンチだって、 妙な商人のおっさんに呼び出されてな。 モードゥナから、文字どおり飛んできたってわけさ。
73 72 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038 72 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038 ほう、それは助かる。 このままザナラーンに留まるのは危険だからな。 ほう、それは助かる。 このままザナラーンに留まるのは危険だからな。
74 73 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039 73 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039 お安い御用さ。 少し離れた場所に、エンタープライズを留めてある。 何処へなりともひとっ飛びだが……目的地はどうする? お安い御用さ。 少し離れた場所に、エンタープライズを留めてある。 何処へなりともひとっ飛びだが……目的地はどうする?
75 74 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040 74 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040 ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、 理想的ではあるが、さてどうしたものか。 ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、 理想的ではあるが、さてどうしたものか。
76 75 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041 75 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041 クルザス……。 イシュガルドが領する彼の地ならば、 国外の軍勢が大手を振って動くことはできまい……。 クルザス……。 イシュガルドが領する彼の地ならば、 国外の軍勢が大手を振って動くことはできまい……。
77 76 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042 76 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042 了解だ! そうと決まれば、善は急げ。 さっそくズラかろうぜ。 了解だ! そうと決まれば、善は急げ。 さっそくズラかろうぜ。
78 77 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043 77 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043 ……私が同行するのは、ここまでだ。 一度、ウルダハに戻り、状況を確認する。 ……私が同行するのは、ここまでだ。 一度、ウルダハに戻り、状況を確認する。
79 78 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044 78 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044 おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、 森都や海都の盟主と協力し、手を打つつもりだ。 その点は安心してくれ。 おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、 森都や海都の盟主と協力し、手を打つつもりだ。 その点は安心してくれ。
80 79 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045 79 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045 なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、 公然と手配すれば人心が動揺する、とでも言えば、 共和派の口を黙らせることくらいはできるさ。 なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、 公然と手配すれば人心が動揺する、とでも言えば、 共和派の口を黙らせることくらいはできるさ。
81 80 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046 80 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046 すまない……手数をかける……。 すまない……手数をかける……。
82 81 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047 81 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047 我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。 ゆえに、私も全面的にあなた方を信頼し、力を貸そう。 ナナモ陛下の名誉にかけて……な。 我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。 ゆえに、私も全面的にあなた方を信頼し、力を貸そう。 ナナモ陛下の名誉にかけて……な。
83 82 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050 82 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050 さあ、乗り込んでくれ。 急いで離陸するぞ。 さあ、乗り込んでくれ。 急いで離陸するぞ。
84 83 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060 83 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060 ……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。 「オルシュファン」卿であれば、力になってくれるだろう……。 ……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。 「オルシュファン」卿であれば、力になってくれるだろう……。
85 84 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070 84 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070 事情は簡単に説明した……。 オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。 ……本当に彼は好人物だな……。 事情は簡単に説明した……。 オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。 ……本当に彼は好人物だな……。
86 85 TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071 85 TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071 ……どうか、お気を落とさずに……。 まずは、ゆっくりと身体を温めるといいわ。 ……どうか、お気を落とさずに……。 まずは、ゆっくりと身体を温めるといいわ。
87 86 TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080 86 TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080 おぉ、待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 大まかにではあるが、話は聞いている……。 我らを頼り、訪れてくれたこと、友として嬉しく思うぞ! おぉ、待っていたぞ、Player! 大まかにではあるが、話は聞いている……。 我らを頼り、訪れてくれたこと、友として嬉しく思うぞ!
88 87 TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081 87 TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081 だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。 まずは、状況を説明するとしよう。 だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。 まずは、状況を説明するとしよう。
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0,"TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者たちを受け入れるにあたり、伝えることがあるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_01","オルシュファンによると、ついに皇都がドラゴン族の襲撃を受け、イシュガルドは厳戒態勢に入ったらしい。オルシュファンは冒険者を受け入れ、キャンプ・ドラゴンヘッド内に、隠れ家として「雪の家」を設けてくれた。「雪の家」には、「暁」の仲間が到着しているそうだ。キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」に話しかけ、「雪の家」こと応接室に入ろう。"
2,"TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_02","応接室には、逃げおおせたタタルとユウギリがいた。「暁」への恩から、冒険者への協力を約束し、ユウギリは部屋を出ていった。自身が率いていたクリスタルブレイブに裏切られ、落ち込むアルフィノに、励ましの言葉をかけるタタルとオルシュファン。「雪の家」の一同は、「暁」の灯火を絶やさぬよう、前に進むことを誓い合う……。ラウバーンは捕らえられ、ウルダハはロロリトの手に落ちた。ドラゴン族やアシエンといった脅威も、いまだ除かれてはいない。エオルゼアが更なる混迷に包まれる中、冒険者は、まだ見ぬ北方の地イシュガルドを見据えるのだった。
0,TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_00,キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者たちを受け入れるにあたり、伝えることがあるようだ。
1,TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_01,オルシュファンによると、ついに皇都がドラゴン族の襲撃を受け、イシュガルドは厳戒態勢に入ったらしい。オルシュファンは冒険者を受け入れ、キャンプ・ドラゴンヘッド内に、隠れ家として「雪の家」を設けてくれた。「雪の家」には、「暁」の仲間が到着しているそうだ。キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」に話しかけ、「雪の家」こと応接室に入ろう。
2,TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_02,"応接室には、逃げおおせたタタルとユウギリがいた。「暁」への恩から、冒険者への協力を約束し、ユウギリは部屋を出ていった。自身が率いていたクリスタルブレイブに裏切られ、落ち込むアルフィノに、励ましの言葉をかけるタタルとオルシュファン。「雪の家」の一同は、「暁」の灯火を絶やさぬよう、前に進むことを誓い合う……。ラウバーンは捕らえられ、ウルダハはロロリトの手に落ちた。ドラゴン族やアシエンといった脅威も、いまだ除かれてはいない。エオルゼアが更なる混迷に包まれる中、冒険者は、まだ見ぬ北方の地イシュガルドを見据えるのだった。
※以下の条件を満たすと、雪の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
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24,"TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_00","フォルタン家の衛兵と話す"
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36,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_12,
37,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_13,
38,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_14,
39,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_15,
40,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_16,
41,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_17,
42,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_18,
43,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_19,
44,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_20,
45,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_21,
46,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_22,
47,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_23,
48,TEXT_GAIUSE616_00428_ALPHINAUD_000_010,"事情は簡単に説明した……。
オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。
……本当に彼は好人物だな……。"
49,"TEXT_GAIUSE616_00428_HAURCHEFANT_000_011","しばらく、応接室を「雪の家」として使うとイイだろう。
49,TEXT_GAIUSE616_00428_HAURCHEFANT_000_011,"しばらく、応接室を「雪の家」として使うとイイだろう。
我がキャンプで、ともに暮らそうではないか!"
50,"TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_000_020","お待ちしておりました。
50,TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_000_020,"お待ちしておりました。
応接室、改め「雪の家」へ向かわれますか?"
51,"TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_021","これより物語が大きく進展するため、
51,TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_021,"これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
52,"TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_022","しばらく時間がかかるため、
52,TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_022,"しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
53,"TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_Q1_000_000","「雪の家」へ移動しますか?"
54,"TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_001","はい"
55,"TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_002","いいえ"
56,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_040","ハッ!?
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! アルフィノ様!?"
57,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_041","あう……あう……
53,TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_Q1_000_000,「雪の家」へ移動しますか?
54,TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_001,はい
55,TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_002,いいえ
56,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_040,"ハッ!?
……Playerさん! アルフィノ様!?"
57,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_041,"あう……あう……
うわああぁぁぁぁん!"
58,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_042","と、取り乱してしまって、すみませんでっした。
58,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_042,"と、取り乱してしまって、すみませんでっした。
ミンフィリアさんも、賢人のみなさんも、
ぜんぜん連絡とれなくって……怖くて、怖くて……。"
59,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_043","……実は、リムサ・ロミンサで、食材を買い込んでいたら、
59,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_043,"……実は、リムサ・ロミンサで、食材を買い込んでいたら、
突然、クリスタルブレイブの隊員が襲ってきたんでっす。"
60,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_044","フ・ラミンさんが守ってくれて、
60,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_044,"フ・ラミンさんが守ってくれて、
どうにか逃げ出したんでっすが、はぐれちゃって……。
その時、助けてくれたのが……。"
61,"TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_045","(-????-)何やら、クリスタルブレイブの連中が、
61,TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_045,"(-????-)何やら、クリスタルブレイブの連中が、
慌ただしく動いていたのでな。
警戒していたのだ。"
62,"TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_046","あぁ、そういえば、素顔は初めてだったか……。
62,TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_046,"あぁ、そういえば、素顔は初めてだったか……。
戦闘の混乱で、頭巾を失ってしまってな。"
63,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_047","本当に助かりまっした!"
64,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_048","ユウギリさんに守られながら、
63,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_047,本当に助かりまっした!
64,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_048,"ユウギリさんに守られながら、
砂の家に逃れて、ウリエンジェさんと合流……
その後、ここで、みなさんを待っていたのでっす。"
65,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_049","今、砂の家は、ウリエンジェさんが特殊な結界を張って、
65,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_049,"今、砂の家は、ウリエンジェさんが特殊な結界を張って、
無人であるかのように、装っているでっす。"
66,"TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_050","帝国軍の襲撃以降、苦心して練り上げた対策が、
66,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_050,"帝国軍の襲撃以降、苦心して練り上げた対策が、
こんな時に役立つなんて、思いもしなかったでっすが……。"
67,"TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_051","ただし、石の家は、クリスタルブレイブに占領された。
67,TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_051,"ただし、石の家は、クリスタルブレイブに占領された。
手の者にも探らせてはいるが
ほかの「暁」関係者の行方は、未だに不明でな……。"
68,"TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_052","さて、お二方と無事に再会できたことだし、
68,TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_052,"さて、お二方と無事に再会できたことだし、
私は、この辺りで失礼させてもらおう……。
情報収集の指揮を執らねばならんのでな。"
69,"TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_053","案ずるな……ドマの民にとって、「暁」は恩人そのもの。
69,TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_053,"案ずるな……ドマの民にとって、「暁」は恩人そのもの。
協力は惜しまぬし、掴んだ情報は、随時共有させてもらおう。
それではな……。"
70,"TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_070","(-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ナプリアレスが消された……か。<UIForeground>01</UIForeground>"
71,"TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_071","<UIForeground>F20223</UIForeground>奴め、うかつな真似を……。
無闇にアーダーを急ぐから、こうなるのだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
72,"TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_072","<UIForeground>F20223</UIForeground>しかし、ヒトも面倒な小細工を思いついたものだ。
「不滅なる者」を滅するなどと……。<UIForeground>01</UIForeground>"
73,"TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_073","(-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>「人たる者」への進化が急がれよう。<UIForeground>01</UIForeground>"
74,"TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_074","<UIForeground>F20223</UIForeground>……無論、理解している。
すでに、その準備も整いつつあるのだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
75,"TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_075","(-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>次なる混沌は、北方の地か……。<UIForeground>01</UIForeground>"
76,"TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_076","<UIForeground>F20223</UIForeground>彼の地は、長き戦乱に喘いでいる。
70,TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_070,(-アシエン・エリディブス-)**ナプリアレスが消された……か。
71,TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_071,"**奴め、うかつな真似を……。
無闇にアーダーを急ぐから、こうなるのだ。"
72,TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_072,"**しかし、ヒトも面倒な小細工を思いついたものだ。
「不滅なる者」を滅するなどと……。"
73,TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_073,(-アシエン・エリディブス-)**「人たる者」への進化が急がれよう。
74,TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_074,"**……無論、理解している。
すでに、その準備も整いつつあるのだ。"
75,TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_075,(-アシエン・エリディブス-)**次なる混沌は、北方の地か……。
76,TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_076,"**彼の地は、長き戦乱に喘いでいる。
ゆえに混沌の苗床としては、最適だろう。
そして、ヒトと神との関係は、新たな段階へと移るのだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
77,"TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_077","(-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>……お得意の策謀も良いが、
ゾディアーク様の命、ゆめゆめ忘れないことだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
78,"TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_078","<UIForeground>F20223</UIForeground>勿論だとも……。<UIForeground>01</UIForeground>"
79,"TEXT_GAIUSE616_00428_URIANGER_000_079","まさか、闇の使徒からの招待を受けようとは……。
そして、ヒトと神との関係は、新たな段階へと移るのだ。"
77,TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_077,"(-アシエン・エリディブス-)**……お得意の策謀も良いが、
ゾディアーク様の命、ゆめゆめ忘れないことだ。"
78,TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_078,**勿論だとも……。
79,TEXT_GAIUSE616_00428_URIANGER_000_079,"まさか、闇の使徒からの招待を受けようとは……。
貴方の用件を伺いましょう……。"
80,"TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSEORZEA_000_080","(-アシエン・エリディブス-)星の運命についてだ……。"
80,TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSEORZEA_000_080,(-アシエン・エリディブス-)星の運命についてだ……。
1 key 0 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_00 1 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者たちを受け入れるにあたり、伝えることがあるようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_01 オルシュファンによると、ついに皇都がドラゴン族の襲撃を受け、イシュガルドは厳戒態勢に入ったらしい。オルシュファンは冒険者を受け入れ、キャンプ・ドラゴンヘッド内に、隠れ家として「雪の家」を設けてくれた。「雪の家」には、「暁」の仲間が到着しているそうだ。キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」に話しかけ、「雪の家」こと応接室に入ろう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_02 str 応接室には、逃げおおせたタタルとユウギリがいた。「暁」への恩から、冒険者への協力を約束し、ユウギリは部屋を出ていった。自身が率いていたクリスタルブレイブに裏切られ、落ち込むアルフィノに、励ましの言葉をかけるタタルとオルシュファン。「雪の家」の一同は、「暁」の灯火を絶やさぬよう、前に進むことを誓い合う……。ラウバーンは捕らえられ、ウルダハはロロリトの手に落ちた。ドラゴン族やアシエンといった脅威も、いまだ除かれてはいない。エオルゼアが更なる混迷に包まれる中、冒険者は、まだ見ぬ北方の地イシュガルドを見据えるのだった。 ※以下の条件を満たすと、雪の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
0 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者たちを受け入れるにあたり、伝えることがあるようだ。
1 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_01 オルシュファンによると、ついに皇都がドラゴン族の襲撃を受け、イシュガルドは厳戒態勢に入ったらしい。オルシュファンは冒険者を受け入れ、キャンプ・ドラゴンヘッド内に、隠れ家として「雪の家」を設けてくれた。「雪の家」には、「暁」の仲間が到着しているそうだ。キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」に話しかけ、「雪の家」こと応接室に入ろう。
2 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_02 応接室には、逃げおおせたタタルとユウギリがいた。「暁」への恩から、冒険者への協力を約束し、ユウギリは部屋を出ていった。自身が率いていたクリスタルブレイブに裏切られ、落ち込むアルフィノに、励ましの言葉をかけるタタルとオルシュファン。「雪の家」の一同は、「暁」の灯火を絶やさぬよう、前に進むことを誓い合う……。ラウバーンは捕らえられ、ウルダハはロロリトの手に落ちた。ドラゴン族やアシエンといった脅威も、いまだ除かれてはいない。エオルゼアが更なる混迷に包まれる中、冒険者は、まだ見ぬ北方の地イシュガルドを見据えるのだった。 ※以下の条件を満たすと、雪の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
4 3 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_03 3 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_03
5 4 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_04 4 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_04
6 5 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_05 5 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_05
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23 22 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_22 22 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_22
24 23 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_23 23 TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_23
25 24 TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_00 24 TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_00 フォルタン家の衛兵と話す フォルタン家の衛兵と話す
26 25 TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_01 25 TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_01
27 26 TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_02 26 TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_02
28 27 TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_03 27 TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_03
29 28 TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_04 28 TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_04
30 29 TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_05 29 TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_05
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49 48 TEXT_GAIUSE616_00428_ALPHINAUD_000_010 48 TEXT_GAIUSE616_00428_ALPHINAUD_000_010 事情は簡単に説明した……。 オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。 ……本当に彼は好人物だな……。 事情は簡単に説明した……。 オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。 ……本当に彼は好人物だな……。
50 49 TEXT_GAIUSE616_00428_HAURCHEFANT_000_011 49 TEXT_GAIUSE616_00428_HAURCHEFANT_000_011 しばらく、応接室を「雪の家」として使うとイイだろう。 我がキャンプで、ともに暮らそうではないか! しばらく、応接室を「雪の家」として使うとイイだろう。 我がキャンプで、ともに暮らそうではないか!
51 50 TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_000_020 50 TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_000_020 お待ちしておりました。 応接室、改め「雪の家」へ向かわれますか? お待ちしておりました。 応接室、改め「雪の家」へ向かわれますか?
52 51 TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_021 51 TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_021 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
53 52 TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_022 52 TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_022 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
54 53 TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_Q1_000_000 53 TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_Q1_000_000 「雪の家」へ移動しますか? 「雪の家」へ移動しますか?
55 54 TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_001 54 TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_001 はい はい
56 55 TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_002 55 TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_002 いいえ いいえ
57 56 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_040 56 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_040 ハッ!? ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! アルフィノ様!? ハッ!? ……Playerさん! アルフィノ様!?
58 57 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_041 57 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_041 あう……あう…… うわああぁぁぁぁん! あう……あう…… うわああぁぁぁぁん!
59 58 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_042 58 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_042 と、取り乱してしまって、すみませんでっした。 ミンフィリアさんも、賢人のみなさんも、 ぜんぜん連絡とれなくって……怖くて、怖くて……。 と、取り乱してしまって、すみませんでっした。 ミンフィリアさんも、賢人のみなさんも、 ぜんぜん連絡とれなくって……怖くて、怖くて……。
60 59 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_043 59 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_043 ……実は、リムサ・ロミンサで、食材を買い込んでいたら、 突然、クリスタルブレイブの隊員が襲ってきたんでっす。 ……実は、リムサ・ロミンサで、食材を買い込んでいたら、 突然、クリスタルブレイブの隊員が襲ってきたんでっす。
61 60 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_044 60 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_044 フ・ラミンさんが守ってくれて、 どうにか逃げ出したんでっすが、はぐれちゃって……。 その時、助けてくれたのが……。 フ・ラミンさんが守ってくれて、 どうにか逃げ出したんでっすが、はぐれちゃって……。 その時、助けてくれたのが……。
62 61 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_045 61 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_045 (-????-)何やら、クリスタルブレイブの連中が、 慌ただしく動いていたのでな。 警戒していたのだ。 (-????-)何やら、クリスタルブレイブの連中が、 慌ただしく動いていたのでな。 警戒していたのだ。
63 62 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_046 62 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_046 あぁ、そういえば、素顔は初めてだったか……。 戦闘の混乱で、頭巾を失ってしまってな。 あぁ、そういえば、素顔は初めてだったか……。 戦闘の混乱で、頭巾を失ってしまってな。
64 63 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_047 63 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_047 本当に助かりまっした! 本当に助かりまっした!
65 64 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_048 64 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_048 ユウギリさんに守られながら、 砂の家に逃れて、ウリエンジェさんと合流…… その後、ここで、みなさんを待っていたのでっす。 ユウギリさんに守られながら、 砂の家に逃れて、ウリエンジェさんと合流…… その後、ここで、みなさんを待っていたのでっす。
66 65 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_049 65 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_049 今、砂の家は、ウリエンジェさんが特殊な結界を張って、 無人であるかのように、装っているでっす。 今、砂の家は、ウリエンジェさんが特殊な結界を張って、 無人であるかのように、装っているでっす。
67 66 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_050 66 TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_050 帝国軍の襲撃以降、苦心して練り上げた対策が、 こんな時に役立つなんて、思いもしなかったでっすが……。 帝国軍の襲撃以降、苦心して練り上げた対策が、 こんな時に役立つなんて、思いもしなかったでっすが……。
68 67 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_051 67 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_051 ただし、石の家は、クリスタルブレイブに占領された。 手の者にも探らせてはいるが ほかの「暁」関係者の行方は、未だに不明でな……。 ただし、石の家は、クリスタルブレイブに占領された。 手の者にも探らせてはいるが ほかの「暁」関係者の行方は、未だに不明でな……。
69 68 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_052 68 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_052 さて、お二方と無事に再会できたことだし、 私は、この辺りで失礼させてもらおう……。 情報収集の指揮を執らねばならんのでな。 さて、お二方と無事に再会できたことだし、 私は、この辺りで失礼させてもらおう……。 情報収集の指揮を執らねばならんのでな。
70 69 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_053 69 TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_053 案ずるな……ドマの民にとって、「暁」は恩人そのもの。 協力は惜しまぬし、掴んだ情報は、随時共有させてもらおう。 それではな……。 案ずるな……ドマの民にとって、「暁」は恩人そのもの。 協力は惜しまぬし、掴んだ情報は、随時共有させてもらおう。 それではな……。
71 70 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_070 70 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_070 (-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ナプリアレスが消された……か。<UIForeground>01</UIForeground> (-アシエン・エリディブス-)**ナプリアレスが消された……か。
72 71 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_071 71 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_071 <UIForeground>F20223</UIForeground>奴め、うかつな真似を……。 無闇にアーダーを急ぐから、こうなるのだ。<UIForeground>01</UIForeground> **奴め、うかつな真似を……。 無闇にアーダーを急ぐから、こうなるのだ。
73 72 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_072 72 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_072 <UIForeground>F20223</UIForeground>しかし、ヒトも面倒な小細工を思いついたものだ。 「不滅なる者」を滅するなどと……。<UIForeground>01</UIForeground> **しかし、ヒトも面倒な小細工を思いついたものだ。 「不滅なる者」を滅するなどと……。
74 73 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_073 73 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_073 (-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>「人たる者」への進化が急がれよう。<UIForeground>01</UIForeground> (-アシエン・エリディブス-)**「人たる者」への進化が急がれよう。
75 74 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_074 74 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_074 <UIForeground>F20223</UIForeground>……無論、理解している。 すでに、その準備も整いつつあるのだ。<UIForeground>01</UIForeground> **……無論、理解している。 すでに、その準備も整いつつあるのだ。
76 75 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_075 75 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_075 (-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>次なる混沌は、北方の地か……。<UIForeground>01</UIForeground> (-アシエン・エリディブス-)**次なる混沌は、北方の地か……。
77 76 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_076 76 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_076 <UIForeground>F20223</UIForeground>彼の地は、長き戦乱に喘いでいる。 ゆえに混沌の苗床としては、最適だろう。 そして、ヒトと神との関係は、新たな段階へと移るのだ。<UIForeground>01</UIForeground> **彼の地は、長き戦乱に喘いでいる。 ゆえに混沌の苗床としては、最適だろう。 そして、ヒトと神との関係は、新たな段階へと移るのだ。
78 77 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_077 77 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_077 (-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>……お得意の策謀も良いが、 ゾディアーク様の命、ゆめゆめ忘れないことだ。<UIForeground>01</UIForeground> (-アシエン・エリディブス-)**……お得意の策謀も良いが、 ゾディアーク様の命、ゆめゆめ忘れないことだ。
79 78 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_078 78 TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_078 <UIForeground>F20223</UIForeground>勿論だとも……。<UIForeground>01</UIForeground> **勿論だとも……。
80 79 TEXT_GAIUSE616_00428_URIANGER_000_079 79 TEXT_GAIUSE616_00428_URIANGER_000_079 まさか、闇の使徒からの招待を受けようとは……。 貴方の用件を伺いましょう……。 まさか、闇の使徒からの招待を受けようとは……。 貴方の用件を伺いましょう……。
81 80 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSEORZEA_000_080 80 TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSEORZEA_000_080 (-アシエン・エリディブス-)星の運命についてだ……。 (-アシエン・エリディブス-)星の運命についてだ……。
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0,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_00","バノック練兵所の教官ガルフリッドは、「不審者」について、冒険者に協力してもらいたいようだ。"
1,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_01","最近の黒衣森への「不審者」出没と時を同じくして、イクサル族が活動を活発化させているのだという。バノック練兵所から北東に向かい「再生の根株」を調査しよう。"
2,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_02","再生の根株で切り株に突き立てられた剣とイクサル族の遺体を発見した。"
3,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_03","それにしても、あの奇妙な機械を持った2人連れは、先ほど見た映像はなんだったのだろう……。「再生の根株」に「突き立てられた剣」を引き抜こう。"
4,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_04","再生の根株に突き立てられていた剣を引き抜いた。バノック練兵所にいる「ガルフリッド」に「魔力を感じる剣」を渡そう。"
5,"TEXT_MANFST005_00445_SEQ_05","ガルフリッドによれば、あの2人連れは「イダ」と「パパリモ」といい、神勇隊や鬼哭隊と協力関係にある賢人なのだという。冒険者の活躍によってイクサル族の暗躍を知ることができた。引き続き、ほかの者の頼みを聞いてグリダニアでの活躍を重ねよう。"
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0,TEXT_MANFST005_00445_SEQ_00,バノック練兵所の教官ガルフリッドは、「不審者」について、冒険者に協力してもらいたいようだ。
1,TEXT_MANFST005_00445_SEQ_01,最近の黒衣森への「不審者」出没と時を同じくして、イクサル族が活動を活発化させているのだという。バノック練兵所から北東に向かい「再生の根株」を調査しよう。
2,TEXT_MANFST005_00445_SEQ_02,再生の根株で切り株に突き立てられた剣とイクサル族の遺体を発見した。
3,TEXT_MANFST005_00445_SEQ_03,それにしても、あの奇妙な機械を持った2人連れは、先ほど見た映像はなんだったのだろう……。「再生の根株」に「突き立てられた剣」を引き抜こう。
4,TEXT_MANFST005_00445_SEQ_04,再生の根株に突き立てられていた剣を引き抜いた。バノック練兵所にいる「ガルフリッド」に「魔力を感じる剣」を渡そう。
5,TEXT_MANFST005_00445_SEQ_05,ガルフリッドによれば、あの2人連れは「イダ」と「パパリモ」といい、神勇隊や鬼哭隊と協力関係にある賢人なのだという。冒険者の活躍によってイクサル族の暗躍を知ることができた。引き続き、ほかの者の頼みを聞いてグリダニアでの活躍を重ねよう。
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25,TEXT_MANFST005_00445_TODO_01,再生の根株から突き立てられた剣を引き抜く
26,TEXT_MANFST005_00445_TODO_02,再生の根株から突き立てられた剣を引き抜く
27,TEXT_MANFST005_00445_TODO_03,ガルフリッドに魔力を感じる剣を渡す
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48,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_1,"か。
鍛錬を積んでいるようだな。
うむ、お前になら話してもいいだろう。"
49,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_2","グリダニアを騒がせている「不審者」について
49,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_2,"グリダニアを騒がせている「不審者」について
お前に協力してもらいたいことがあるのだ。
話をきいてくれるかな?"
50,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_10","では、早速だが、話を聞いてもらおう。"
51,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_11","ここ最近、黒衣森……。
50,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_10,では、早速だが、話を聞いてもらおう。
51,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_11,"ここ最近、黒衣森……。
特に都市の近くに「不審者」が出没しているのだ。
お前も耳にしたことがあると思う。"
52,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_12","時を同じくして、活動を活発化させた
52,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_12,"時を同じくして、活動を活発化させた
イクサル族がらみではないかと踏み、
我々、神勇隊も警戒を強化していたのだが……。"
53,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_13","どうやら、鬼哭隊や神勇隊の動きが
53,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_13,"どうやら、鬼哭隊や神勇隊の動きが
読まれているようなのだ。
お陰で、まるで影のように捉えきれんでな……。"
54,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_14","そこでだ。
54,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_14,"そこでだ。
自由に動ける冒険者のお前が協力してくれれば、
捜索の進展があるやもしれんと思ってな。"
55,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_15","これ以上、グリダニアの民を不安にさせないため、
55,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_15,"これ以上、グリダニアの民を不安にさせないため、
不審者の捜索の依頼を、頼まれてくれないだろうか。"
56,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_16","そうか、助かるぞ!
56,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_16,"そうか、助かるぞ!
不審者の尻尾だけでも掴みたいのだ。"
57,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_17","さっそくだが、我々が「再生の根株」と呼んでいる
57,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_17,"さっそくだが、我々が「再生の根株」と呼んでいる
切り株の様子を見てきてくれ。
怪しい影を見かけたと、何度か報告があった場所だ。"
58,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_18","あそこは、監視哨の目が行き届かない。
58,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_18,"あそこは、監視哨の目が行き届かない。
十分に気を付けて行くんだぞ。"
59,"TEXT_MANFST005_00445_Q1_000_1","クエスト「不審者を追って」のバトルを開始しますか?"
60,"TEXT_MANFST005_00445_A1_000_1","はい"
61,"TEXT_MANFST005_00445_A1_000_2","いいえ"
62,"TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_30","これより、インスタンスバトルが開始されます。
59,TEXT_MANFST005_00445_Q1_000_1,クエスト「不審者を追って」のバトルを開始しますか?
60,TEXT_MANFST005_00445_A1_000_1,はい
61,TEXT_MANFST005_00445_A1_000_2,いいえ
62,TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_30,"これより、インスタンスバトルが開始されます。
インスタンスバトルとは、
特別なクエストでのみ発生する特殊な戦闘です。"
63,"TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_31","これから表示されるHowToをよく読んでから、
63,TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_31,"これから表示されるHowToをよく読んでから、
インスタンスバトルに挑戦してください。"
64,"TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_40","フレンジッド・エルムたちを倒せ!"
65,"TEXT_MANFST005_00445_000010_YDA","(-????-)ありゃ、先客だ。"
66,"TEXT_MANFST005_00445_000020_YDA","(-陽気な格闘士-)その切り株に剣を刺したのはキミ?
64,TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_40,フレンジッド・エルムたちを倒せ!
65,TEXT_MANFST005_00445_000010_YDA,(-????-)ありゃ、先客だ。
66,TEXT_MANFST005_00445_000020_YDA,"(-陽気な格闘士-)その切り株に剣を刺したのはキミ?
やっばいよー、そうゆーの。"
67,"TEXT_MANFST005_00445_000030_YDA","あたしたちも、前に、ヒドイ目にあったんだよねー。ちょっと飛空艇を落としただけで、魔物に囲まれちゃうし!それ食べちゃうくらい、でっかいトレントに追われる事になるし!全部パパリモのせいなんだけどさ!"
68,"TEXT_MANFST005_00445_000040_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)不審者って……。
67,TEXT_MANFST005_00445_000030_YDA,あたしたちも、前に、ヒドイ目にあったんだよねー。ちょっと飛空艇を落としただけで、魔物に囲まれちゃうし!それ食べちゃうくらい、でっかいトレントに追われる事になるし!全部パパリモのせいなんだけどさ!
68,TEXT_MANFST005_00445_000040_PAPALYMO,"(-気難しげな呪術士-)不審者って……。
こいつ?"
69,"TEXT_MANFST005_00445_000050_KUPLOKOPP","(-ふわふわモーグリ-)違うクポ。
69,TEXT_MANFST005_00445_000050_KUPLOKOPP,"(-ふわふわモーグリ-)違うクポ。
この人じゃないクポ。"
70,"TEXT_MANFST005_00445_000060_YDA","(-陽気な格闘士-)クポロ・コップ、この人知ってるの?"
71,"TEXT_MANFST005_00445_000070_KUPLOKOPP","(-クポロ・コップ-)この前、チョコボ・キャリッジで、ごいっしょしたクポ~。
70,TEXT_MANFST005_00445_000060_YDA,(-陽気な格闘士-)クポロ・コップ、この人知ってるの?
71,TEXT_MANFST005_00445_000070_KUPLOKOPP,"(-クポロ・コップ-)この前、チョコボ・キャリッジで、ごいっしょしたクポ~。
覚えているクポ?"
72,"TEXT_MANFST005_00445_000080_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)不審者って……。
72,TEXT_MANFST005_00445_000080_PAPALYMO,"(-気難しげな呪術士-)不審者って……。
こいつ?"
73,"TEXT_MANFST005_00445_000090_KUPLOKOPP","(-ふわふわモーグリ-)違うクポ。
73,TEXT_MANFST005_00445_000090_KUPLOKOPP,"(-ふわふわモーグリ-)違うクポ。
この人じゃないクポ。
むしろ懐かしい感じクポ……。"
74,"TEXT_MANFST005_00445_000100_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)そういえば、確かに記憶のどこかに……。"
75,"TEXT_MANFST005_00445_000110_YDA","(-陽気な格闘士-)クポロ・コップ、この人知ってるの?"
76,"TEXT_MANFST005_00445_000120_YDA","(-陽気な格闘士-)うーん。
74,TEXT_MANFST005_00445_000100_PAPALYMO,(-気難しげな呪術士-)そういえば、確かに記憶のどこかに……。
75,TEXT_MANFST005_00445_000110_YDA,(-陽気な格闘士-)クポロ・コップ、この人知ってるの?
76,TEXT_MANFST005_00445_000120_YDA,"(-陽気な格闘士-)うーん。
アタシも引っかかってるんだよね……。
思い出せないけど!"
77,"TEXT_MANFST005_00445_000130_KUPLOKOPP","(-クポロ・コップ-)思い出せないクポ。
77,TEXT_MANFST005_00445_000130_KUPLOKOPP,"(-クポロ・コップ-)思い出せないクポ。
でも良い人なのは、間違いないクポ。
モグの姿も見えてるクポ。"
78,"TEXT_MANFST005_00445_000140_YDA","(-陽気な格闘士-)どう?
78,TEXT_MANFST005_00445_000140_YDA,"(-陽気な格闘士-)どう?
やっぱ、おかしい?"
79,"TEXT_MANFST005_00445_000150_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)さっきと同じ。
79,TEXT_MANFST005_00445_000150_PAPALYMO,"(-気難しげな呪術士-)さっきと同じ。
この場所のエーテルは、かなり乱れている。
しかも、ごく最近に……。"
80,"TEXT_MANFST005_00445_000160_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)クポロ・コップの言うように、
80,TEXT_MANFST005_00445_000160_PAPALYMO,"(-気難しげな呪術士-)クポロ・コップの言うように、
君がやったんじゃないとしたら……。
誰がこんなことを。"
81,"TEXT_MANFST005_00445_000170_YDA","(-陽気な格闘士-)黒衣森は、5年前の第七霊災からこっち、
81,TEXT_MANFST005_00445_000170_YDA,"(-陽気な格闘士-)黒衣森は、5年前の第七霊災からこっち、
こうゆーことに敏感なんだよね。"
82,"TEXT_MANFST005_00445_000180_YDA","(-陽気な格闘士-)だから、エーテルが乱されると……。"
83,"TEXT_MANFST005_00445_000190_YDA","(-陽気な格闘士-)ほらね、こういうことになっちゃう!"
84,"TEXT_MANFST005_00445_000200_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)仕方ない。
82,TEXT_MANFST005_00445_000180_YDA,(-陽気な格闘士-)だから、エーテルが乱されると……。
83,TEXT_MANFST005_00445_000190_YDA,(-陽気な格闘士-)ほらね、こういうことになっちゃう!
84,TEXT_MANFST005_00445_000200_PAPALYMO,"(-気難しげな呪術士-)仕方ない。
戦うしかないか……。"
85,"TEXT_MANFST005_00445_100210_YDA","ひぃ……はぁ……"
86,"TEXT_MANFST005_00445_100220_PAPALYMO","はぁ……はぁ……"
87,"TEXT_MANFST005_00445_100230_MOTHERCRYSTAL","
85,TEXT_MANFST005_00445_100210_YDA,ひぃ……はぁ……
86,TEXT_MANFST005_00445_100220_PAPALYMO,はぁ……はぁ……
87,TEXT_MANFST005_00445_100230_MOTHERCRYSTAL,"
聞いて……感じて……考えて……"
88,"TEXT_MANFST005_00445_200240_HYDAELYN","
88,TEXT_MANFST005_00445_200240_HYDAELYN,"
……光のクリスタルを手にし者よ"
89,"TEXT_MANFST005_00445_200250_HYDAELYN","星の声を聞く者よ
89,TEXT_MANFST005_00445_200250_HYDAELYN,"星の声を聞く者よ
我が名はハイデリン……"
90,"TEXT_MANFST005_00445_200260_HYDAELYN","星の秩序を保っていた理(ことわり)は乱れ
90,TEXT_MANFST005_00445_200260_HYDAELYN,"星の秩序を保っていた理(ことわり)は乱れ
世界は今 闇で満ちようとしています"
91,"TEXT_MANFST005_00445_200270_HYDAELYN","
91,TEXT_MANFST005_00445_200270_HYDAELYN,"
闇は すべてを蝕み すべての生命を奪う存在……"
92,"TEXT_MANFST005_00445_200280_HYDAELYN","闇に屈せぬ 光の意志を持つ者よ
92,TEXT_MANFST005_00445_200280_HYDAELYN,"闇に屈せぬ 光の意志を持つ者よ
どうか 星を滅びより救うために あなたの力を……"
93,"TEXT_MANFST005_00445_200290_HYDAELYN","光のクリスタルは闇を払う力……
93,TEXT_MANFST005_00445_200290_HYDAELYN,"光のクリスタルは闇を払う力……
世界を巡り 光のクリスタルを手に入れるのです"
94,"TEXT_MANFST005_00445_200300_HYDAELYN","あなたの戦いが 魔法が 行動が
94,TEXT_MANFST005_00445_200300_HYDAELYN,"あなたの戦いが 魔法が 行動が
光のクリスタルを生みだすでしょう"
95,"TEXT_MANFST005_00445_200310_HYDAELYN","
95,TEXT_MANFST005_00445_200310_HYDAELYN,"
それが 光の意志を持つ あなたの力……"
96,"TEXT_MANFST005_00445_200320_HYDAELYN","光の意志を持つ者よ……
96,TEXT_MANFST005_00445_200320_HYDAELYN,"光の意志を持つ者よ……
どうか あなたの力を……"
97,"TEXT_MANFST005_00445_300330_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)エーテルにでも酔ったかい?
97,TEXT_MANFST005_00445_300330_PAPALYMO,"(-気難しげな呪術士-)エーテルにでも酔ったかい?
急に倒れこんで、ビックリしたよ。"
98,"TEXT_MANFST005_00445_300340_YDA","(-陽気な格闘士-)なんじゃこれ。"
99,"TEXT_MANFST005_00445_300350_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)イクサル族の<RubyCharaters>FF07E983A1E995B7FF10E38190E38293E381A1E38287E38186</RubyCharaters>クラスだ。
98,TEXT_MANFST005_00445_300340_YDA,(-陽気な格闘士-)なんじゃこれ。
99,TEXT_MANFST005_00445_300350_PAPALYMO,"(-気難しげな呪術士-)イクサル族の郡長 (ぐんちょう)クラスだ。
コイツの仕業か。"
100,"TEXT_MANFST005_00445_300360_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)しかし、こんなところにまで侵入してくるなんて。
100,TEXT_MANFST005_00445_300360_PAPALYMO,"(-気難しげな呪術士-)しかし、こんなところにまで侵入してくるなんて。
何者かが扇動してるって情報は本当かもな。"
101,"TEXT_MANFST005_00445_300370_PAPALYMO","こちらパパリモ。……そう、みつけたよ。イクサル族の群長クラスだ。……そうだね、エ・スミ・ヤンに協力を促しておくよ。……イダ?相変わらずウルサイよ、心配ご無用"
102,"TEXT_MANFST005_00445_300380_YDA","(-陽気な格闘士-)ダイジョブ?
101,TEXT_MANFST005_00445_300370_PAPALYMO,こちらパパリモ。……そう、みつけたよ。イクサル族の群長クラスだ。……そうだね、エ・スミ・ヤンに協力を促しておくよ。……イダ?相変わらずウルサイよ、心配ご無用
102,TEXT_MANFST005_00445_300380_YDA,"(-陽気な格闘士-)ダイジョブ?
エーテル酔いは、もう覚めた?"
103,"TEXT_MANFST005_00445_300390_YDA","(-陽気な格闘士-)なんだ?
103,TEXT_MANFST005_00445_300390_YDA,"(-陽気な格闘士-)なんだ?
大きなクリスタル?
えーっと、何の話?"
104,"TEXT_MANFST005_00445_300400_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)……了解。
104,TEXT_MANFST005_00445_300400_PAPALYMO,"(-気難しげな呪術士-)……了解。
交信終わり。"
105,"TEXT_MANFST005_00445_300410_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)グリダニアに居る、角尊のエ・スミ・ヤンに、
105,TEXT_MANFST005_00445_300410_PAPALYMO,"(-気難しげな呪術士-)グリダニアに居る、角尊のエ・スミ・ヤンに、
このことを知らせてくれるかい?
僕たちは、一度報告に帰るよ。"
106,"TEXT_MANFST005_00445_300420_KUPLOKOPP","(-クポロ・コップ-)わかったクポー。"
107,"TEXT_MANFST005_00445_300430_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)それじゃ、僕たちはここまでだ。"
108,"TEXT_MANFST005_00445_300440_YDA","(-陽気な格闘士-)そこの剣を引き抜いて、練兵所のヒトに届ければ、
106,TEXT_MANFST005_00445_300420_KUPLOKOPP,(-クポロ・コップ-)わかったクポー。
107,TEXT_MANFST005_00445_300430_PAPALYMO,(-気難しげな呪術士-)それじゃ、僕たちはここまでだ。
108,TEXT_MANFST005_00445_300440_YDA,"(-陽気な格闘士-)そこの剣を引き抜いて、練兵所のヒトに届ければ、
何か解るかもしれないよ。
んじゃね!"
109,"TEXT_MANFST005_00445_300450_YDA","(-陽気な格闘士-)あり?
109,TEXT_MANFST005_00445_300450_YDA,"(-陽気な格闘士-)あり?
もしかして、さっきの冒険者……。
クポロ・コップのこと見えてた?"
110,"TEXT_MANFST005_00445_300460_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)今更ッ!?"
111,"TEXT_MANFST005_00445_300470_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)さぁ、どうだかね。
110,TEXT_MANFST005_00445_300460_PAPALYMO,(-気難しげな呪術士-)今更ッ!?
111,TEXT_MANFST005_00445_300470_PAPALYMO,"(-気難しげな呪術士-)さぁ、どうだかね。
直にわかるかもよ、いろいろとね。"
112,"TEXT_MANFST005_00445_300480_YDA","(-陽気な格闘士-)いろいろか……。
112,TEXT_MANFST005_00445_300480_YDA,"(-陽気な格闘士-)いろいろか……。
アタシも気になってることがあるんだけどね!
……深いね、その言葉。"
113,"TEXT_MANFST005_00445_300490_PAPALYMO","(-気難しげな呪術士-)お前が浅いんだよ。"
114,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_90","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
113,TEXT_MANFST005_00445_300490_PAPALYMO,(-気難しげな呪術士-)お前が浅いんだよ。
114,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_90,"おお、。
よく戻ってきたな!"
115,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_91","巡回中の神勇隊士によれば、
115,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_91,"巡回中の神勇隊士によれば、
魔物との戦闘があったというではないか。
無事で何よりだ!"
116,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_92","それで、何か不審者に繋がる情報を
116,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_92,"それで、何か不審者に繋がる情報を
得ることはできたか?"
117,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_93","ふむ……。
117,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_93,"ふむ……。
切り株に刺さった剣に、イクサル族の遺体か……。"
118,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_94","お前が持ち帰った剣は、確かにイクサル族のものだ。
118,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_94,"お前が持ち帰った剣は、確かにイクサル族のものだ。
それも祭事に使われる宝剣だな。
何らかの儀式を画策していることは確かだろう。"
119,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_95","しかし、警戒の厳しいこの中央森林にまで
119,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_95,"しかし、警戒の厳しいこの中央森林にまで
奴らが出てくることは珍しい。
一体、何を企んでいる……?"
120,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_96","……珍妙な機械を持った、2人連れを見ただと?
120,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_96,"……珍妙な機械を持った、2人連れを見ただと?
ガハハハッ。
その2人なら「イダ」と「パパリモ」という賢人だ。"
121,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_97","以前からグリダニアに滞在していてな。
121,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_97,"以前からグリダニアに滞在していてな。
神勇隊や鬼哭隊とも協力関係にある。"
122,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_98","あの2人は格好こそ怪しいが、不審者ではないぞ。
122,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_98,"あの2人は格好こそ怪しいが、不審者ではないぞ。
安心するといい。"
123,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_99","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、貴殿の協力を感謝する!
123,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_99,"、貴殿の協力を感謝する!
不審者の情報は得られなかったが、
イクサル族の暗躍を知ることができた。"
124,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_100","お前のように腕の立つ冒険者が
124,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_100,"お前のように腕の立つ冒険者が
グリダニアに訪れたことを嬉しく思う。"
125,"TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_101","引き続き、グリダニアのために、
125,TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_101,"引き続き、グリダニアのために、
ほかの者の頼みも聞いてやってほしい。
よろしく頼むぞ!"
126,"TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_01","本気出せよイダ! 食われちまうぞ!"
127,"TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_02","そこの君、僕がケアルで回復するから離れないように!"
128,"TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_03","よし、だいぶ弱ってきたな。
126,TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_01,本気出せよイダ! 食われちまうぞ!
127,TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_02,そこの君、僕がケアルで回復するから離れないように!
128,TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_03,"よし、だいぶ弱ってきたな。
たたみかけるぞ!"
129,"TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_04","君、大丈夫か!?"
130,"TEXT_MANFST005_00445_YDA_BATTLETALK_01","やってるっての!"
131,"TEXT_MANFST005_00445_YDA_BATTLETALK_02","なんか出てきたよっ!"
129,TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_04,君、大丈夫か!?
130,TEXT_MANFST005_00445_YDA_BATTLETALK_01,やってるっての!
131,TEXT_MANFST005_00445_YDA_BATTLETALK_02,なんか出てきたよっ!
1 key 0 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_00 1 バノック練兵所の教官ガルフリッドは、「不審者」について、冒険者に協力してもらいたいようだ。
2 # 1 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_01 最近の黒衣森への「不審者」出没と時を同じくして、イクサル族が活動を活発化させているのだという。バノック練兵所から北東に向かい「再生の根株」を調査しよう。
3 int32 str 2 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_02 str 再生の根株で切り株に突き立てられた剣とイクサル族の遺体を発見した。
4 0 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_00 3 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_03 バノック練兵所の教官ガルフリッドは、「不審者」について、冒険者に協力してもらいたいようだ。 それにしても、あの奇妙な機械を持った2人連れは、先ほど見た映像はなんだったのだろう……。「再生の根株」に「突き立てられた剣」を引き抜こう。
5 1 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_01 4 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_04 最近の黒衣森への「不審者」出没と時を同じくして、イクサル族が活動を活発化させているのだという。バノック練兵所から北東に向かい「再生の根株」を調査しよう。 再生の根株に突き立てられていた剣を引き抜いた。バノック練兵所にいる「ガルフリッド」に「魔力を感じる剣」を渡そう。
6 2 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_02 5 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_05 再生の根株で切り株に突き立てられた剣とイクサル族の遺体を発見した。 ガルフリッドによれば、あの2人連れは「イダ」と「パパリモ」といい、神勇隊や鬼哭隊と協力関係にある賢人なのだという。冒険者の活躍によってイクサル族の暗躍を知ることができた。引き続き、ほかの者の頼みを聞いてグリダニアでの活躍を重ねよう。
7 3 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_03 6 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_06 それにしても、あの奇妙な機械を持った2人連れは、先ほど見た映像はなんだったのだろう……。「再生の根株」に「突き立てられた剣」を引き抜こう。
8 4 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_04 7 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_07 再生の根株に突き立てられていた剣を引き抜いた。バノック練兵所にいる「ガルフリッド」に「魔力を感じる剣」を渡そう。
9 5 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_05 8 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_08 ガルフリッドによれば、あの2人連れは「イダ」と「パパリモ」といい、神勇隊や鬼哭隊と協力関係にある賢人なのだという。冒険者の活躍によってイクサル族の暗躍を知ることができた。引き続き、ほかの者の頼みを聞いてグリダニアでの活躍を重ねよう。
10 6 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_06 9 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_09
11 7 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_07 10 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_10
12 8 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_08 11 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_11
13 9 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_09 12 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_12
14 10 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_10 13 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_13
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17 13 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_13 16 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_16
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20 16 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_16 19 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_19
21 17 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_17 20 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_20
22 18 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_18 21 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_21
23 19 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_19 22 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_22
24 20 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_20 23 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_23
25 21 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_21 24 TEXT_MANFST005_00445_TODO_00 再生の根株を調査
26 22 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_22 25 TEXT_MANFST005_00445_TODO_01 再生の根株から突き立てられた剣を引き抜く
27 23 TEXT_MANFST005_00445_SEQ_23 26 TEXT_MANFST005_00445_TODO_02 再生の根株から突き立てられた剣を引き抜く
28 24 TEXT_MANFST005_00445_TODO_00 27 TEXT_MANFST005_00445_TODO_03 再生の根株を調査 ガルフリッドに魔力を感じる剣を渡す
29 25 TEXT_MANFST005_00445_TODO_01 28 TEXT_MANFST005_00445_TODO_04 再生の根株から突き立てられた剣を引き抜く
30 26 TEXT_MANFST005_00445_TODO_02 29 TEXT_MANFST005_00445_TODO_05 再生の根株から突き立てられた剣を引き抜く
31 27 TEXT_MANFST005_00445_TODO_03 30 TEXT_MANFST005_00445_TODO_06 ガルフリッドに魔力を感じる剣を渡す
32 28 TEXT_MANFST005_00445_TODO_04 31 TEXT_MANFST005_00445_TODO_07
33 29 TEXT_MANFST005_00445_TODO_05 32 TEXT_MANFST005_00445_TODO_08
34 30 TEXT_MANFST005_00445_TODO_06 33 TEXT_MANFST005_00445_TODO_09
35 31 TEXT_MANFST005_00445_TODO_07 34 TEXT_MANFST005_00445_TODO_10
36 32 TEXT_MANFST005_00445_TODO_08 35 TEXT_MANFST005_00445_TODO_11
37 33 TEXT_MANFST005_00445_TODO_09 36 TEXT_MANFST005_00445_TODO_12
38 34 TEXT_MANFST005_00445_TODO_10 37 TEXT_MANFST005_00445_TODO_13
39 35 TEXT_MANFST005_00445_TODO_11 38 TEXT_MANFST005_00445_TODO_14
40 36 TEXT_MANFST005_00445_TODO_12 39 TEXT_MANFST005_00445_TODO_15
41 37 TEXT_MANFST005_00445_TODO_13 40 TEXT_MANFST005_00445_TODO_16
42 38 TEXT_MANFST005_00445_TODO_14 41 TEXT_MANFST005_00445_TODO_17
43 39 TEXT_MANFST005_00445_TODO_15 42 TEXT_MANFST005_00445_TODO_18
44 40 TEXT_MANFST005_00445_TODO_16 43 TEXT_MANFST005_00445_TODO_19
45 41 TEXT_MANFST005_00445_TODO_17 44 TEXT_MANFST005_00445_TODO_20
46 42 TEXT_MANFST005_00445_TODO_18 45 TEXT_MANFST005_00445_TODO_21
47 43 TEXT_MANFST005_00445_TODO_19 46 TEXT_MANFST005_00445_TODO_22
48 44 TEXT_MANFST005_00445_TODO_20 47 TEXT_MANFST005_00445_TODO_23
49 45 TEXT_MANFST005_00445_TODO_21 48 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_1 か。 鍛錬を積んでいるようだな。 うむ、お前になら話してもいいだろう。
46 TEXT_MANFST005_00445_TODO_22
47 TEXT_MANFST005_00445_TODO_23
48 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。 鍛錬を積んでいるようだな。 うむ、お前になら話してもいいだろう。
50 49 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_2 49 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_2 グリダニアを騒がせている「不審者」について お前に協力してもらいたいことがあるのだ。 話をきいてくれるかな? グリダニアを騒がせている「不審者」について お前に協力してもらいたいことがあるのだ。 話をきいてくれるかな?
51 50 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_10 50 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_10 では、早速だが、話を聞いてもらおう。 では、早速だが、話を聞いてもらおう。
52 51 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_11 51 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_11 ここ最近、黒衣森……。 特に都市の近くに「不審者」が出没しているのだ。 お前も耳にしたことがあると思う。 ここ最近、黒衣森……。 特に都市の近くに「不審者」が出没しているのだ。 お前も耳にしたことがあると思う。
53 52 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_12 52 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_12 時を同じくして、活動を活発化させた イクサル族がらみではないかと踏み、 我々、神勇隊も警戒を強化していたのだが……。 時を同じくして、活動を活発化させた イクサル族がらみではないかと踏み、 我々、神勇隊も警戒を強化していたのだが……。
54 53 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_13 53 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_13 どうやら、鬼哭隊や神勇隊の動きが 読まれているようなのだ。 お陰で、まるで影のように捉えきれんでな……。 どうやら、鬼哭隊や神勇隊の動きが 読まれているようなのだ。 お陰で、まるで影のように捉えきれんでな……。
55 54 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_14 54 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_14 そこでだ。 自由に動ける冒険者のお前が協力してくれれば、 捜索の進展があるやもしれんと思ってな。 そこでだ。 自由に動ける冒険者のお前が協力してくれれば、 捜索の進展があるやもしれんと思ってな。
56 55 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_15 55 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_15 これ以上、グリダニアの民を不安にさせないため、 不審者の捜索の依頼を、頼まれてくれないだろうか。 これ以上、グリダニアの民を不安にさせないため、 不審者の捜索の依頼を、頼まれてくれないだろうか。
57 56 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_16 56 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_16 そうか、助かるぞ! 不審者の尻尾だけでも掴みたいのだ。 そうか、助かるぞ! 不審者の尻尾だけでも掴みたいのだ。
58 57 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_17 57 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_17 さっそくだが、我々が「再生の根株」と呼んでいる 切り株の様子を見てきてくれ。 怪しい影を見かけたと、何度か報告があった場所だ。 さっそくだが、我々が「再生の根株」と呼んでいる 切り株の様子を見てきてくれ。 怪しい影を見かけたと、何度か報告があった場所だ。
59 58 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_18 58 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_18 あそこは、監視哨の目が行き届かない。 十分に気を付けて行くんだぞ。 あそこは、監視哨の目が行き届かない。 十分に気を付けて行くんだぞ。
60 59 TEXT_MANFST005_00445_Q1_000_1 59 TEXT_MANFST005_00445_Q1_000_1 クエスト「不審者を追って」のバトルを開始しますか? クエスト「不審者を追って」のバトルを開始しますか?
61 60 TEXT_MANFST005_00445_A1_000_1 60 TEXT_MANFST005_00445_A1_000_1 はい はい
62 61 TEXT_MANFST005_00445_A1_000_2 61 TEXT_MANFST005_00445_A1_000_2 いいえ いいえ
63 62 TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_30 62 TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_30 これより、インスタンスバトルが開始されます。 インスタンスバトルとは、 特別なクエストでのみ発生する特殊な戦闘です。 これより、インスタンスバトルが開始されます。 インスタンスバトルとは、 特別なクエストでのみ発生する特殊な戦闘です。
64 63 TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_31 63 TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_31 これから表示されるHowToをよく読んでから、 インスタンスバトルに挑戦してください。 これから表示されるHowToをよく読んでから、 インスタンスバトルに挑戦してください。
65 64 TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_40 64 TEXT_MANFST005_00445_SYSTEM_000_40 フレンジッド・エルムたちを倒せ! フレンジッド・エルムたちを倒せ!
66 65 TEXT_MANFST005_00445_000010_YDA 65 TEXT_MANFST005_00445_000010_YDA (-????-)ありゃ、先客だ。 (-????-)ありゃ、先客だ。
67 66 TEXT_MANFST005_00445_000020_YDA 66 TEXT_MANFST005_00445_000020_YDA (-陽気な格闘士-)その切り株に剣を刺したのはキミ? やっばいよー、そうゆーの。 (-陽気な格闘士-)その切り株に剣を刺したのはキミ? やっばいよー、そうゆーの。
68 67 TEXT_MANFST005_00445_000030_YDA 67 TEXT_MANFST005_00445_000030_YDA あたしたちも、前に、ヒドイ目にあったんだよねー。ちょっと飛空艇を落としただけで、魔物に囲まれちゃうし!それ食べちゃうくらい、でっかいトレントに追われる事になるし!全部パパリモのせいなんだけどさ! あたしたちも、前に、ヒドイ目にあったんだよねー。ちょっと飛空艇を落としただけで、魔物に囲まれちゃうし!それ食べちゃうくらい、でっかいトレントに追われる事になるし!全部パパリモのせいなんだけどさ!
69 68 TEXT_MANFST005_00445_000040_PAPALYMO 68 TEXT_MANFST005_00445_000040_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)不審者って……。 こいつ? (-気難しげな呪術士-)不審者って……。 こいつ?
70 69 TEXT_MANFST005_00445_000050_KUPLOKOPP 69 TEXT_MANFST005_00445_000050_KUPLOKOPP (-ふわふわモーグリ-)違うクポ。 この人じゃないクポ。 (-ふわふわモーグリ-)違うクポ。 この人じゃないクポ。
71 70 TEXT_MANFST005_00445_000060_YDA 70 TEXT_MANFST005_00445_000060_YDA (-陽気な格闘士-)クポロ・コップ、この人知ってるの? (-陽気な格闘士-)クポロ・コップ、この人知ってるの?
72 71 TEXT_MANFST005_00445_000070_KUPLOKOPP 71 TEXT_MANFST005_00445_000070_KUPLOKOPP (-クポロ・コップ-)この前、チョコボ・キャリッジで、ごいっしょしたクポ~。 覚えているクポ? (-クポロ・コップ-)この前、チョコボ・キャリッジで、ごいっしょしたクポ~。 覚えているクポ?
73 72 TEXT_MANFST005_00445_000080_PAPALYMO 72 TEXT_MANFST005_00445_000080_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)不審者って……。 こいつ? (-気難しげな呪術士-)不審者って……。 こいつ?
74 73 TEXT_MANFST005_00445_000090_KUPLOKOPP 73 TEXT_MANFST005_00445_000090_KUPLOKOPP (-ふわふわモーグリ-)違うクポ。 この人じゃないクポ。 むしろ懐かしい感じクポ……。 (-ふわふわモーグリ-)違うクポ。 この人じゃないクポ。 むしろ懐かしい感じクポ……。
75 74 TEXT_MANFST005_00445_000100_PAPALYMO 74 TEXT_MANFST005_00445_000100_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)そういえば、確かに記憶のどこかに……。 (-気難しげな呪術士-)そういえば、確かに記憶のどこかに……。
76 75 TEXT_MANFST005_00445_000110_YDA 75 TEXT_MANFST005_00445_000110_YDA (-陽気な格闘士-)クポロ・コップ、この人知ってるの? (-陽気な格闘士-)クポロ・コップ、この人知ってるの?
77 76 TEXT_MANFST005_00445_000120_YDA 76 TEXT_MANFST005_00445_000120_YDA (-陽気な格闘士-)うーん。 アタシも引っかかってるんだよね……。 思い出せないけど! (-陽気な格闘士-)うーん。 アタシも引っかかってるんだよね……。 思い出せないけど!
78 77 TEXT_MANFST005_00445_000130_KUPLOKOPP 77 TEXT_MANFST005_00445_000130_KUPLOKOPP (-クポロ・コップ-)思い出せないクポ。 でも良い人なのは、間違いないクポ。 モグの姿も見えてるクポ。 (-クポロ・コップ-)思い出せないクポ。 でも良い人なのは、間違いないクポ。 モグの姿も見えてるクポ。
79 78 TEXT_MANFST005_00445_000140_YDA 78 TEXT_MANFST005_00445_000140_YDA (-陽気な格闘士-)どう? やっぱ、おかしい? (-陽気な格闘士-)どう? やっぱ、おかしい?
80 79 TEXT_MANFST005_00445_000150_PAPALYMO 79 TEXT_MANFST005_00445_000150_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)さっきと同じ。 この場所のエーテルは、かなり乱れている。 しかも、ごく最近に……。 (-気難しげな呪術士-)さっきと同じ。 この場所のエーテルは、かなり乱れている。 しかも、ごく最近に……。
81 80 TEXT_MANFST005_00445_000160_PAPALYMO 80 TEXT_MANFST005_00445_000160_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)クポロ・コップの言うように、 君がやったんじゃないとしたら……。 誰がこんなことを。 (-気難しげな呪術士-)クポロ・コップの言うように、 君がやったんじゃないとしたら……。 誰がこんなことを。
82 81 TEXT_MANFST005_00445_000170_YDA 81 TEXT_MANFST005_00445_000170_YDA (-陽気な格闘士-)黒衣森は、5年前の第七霊災からこっち、 こうゆーことに敏感なんだよね。 (-陽気な格闘士-)黒衣森は、5年前の第七霊災からこっち、 こうゆーことに敏感なんだよね。
83 82 TEXT_MANFST005_00445_000180_YDA 82 TEXT_MANFST005_00445_000180_YDA (-陽気な格闘士-)だから、エーテルが乱されると……。 (-陽気な格闘士-)だから、エーテルが乱されると……。
84 83 TEXT_MANFST005_00445_000190_YDA 83 TEXT_MANFST005_00445_000190_YDA (-陽気な格闘士-)ほらね、こういうことになっちゃう! (-陽気な格闘士-)ほらね、こういうことになっちゃう!
85 84 TEXT_MANFST005_00445_000200_PAPALYMO 84 TEXT_MANFST005_00445_000200_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)仕方ない。 戦うしかないか……。 (-気難しげな呪術士-)仕方ない。 戦うしかないか……。
86 85 TEXT_MANFST005_00445_100210_YDA 85 TEXT_MANFST005_00445_100210_YDA ひぃ……はぁ…… ひぃ……はぁ……
87 86 TEXT_MANFST005_00445_100220_PAPALYMO 86 TEXT_MANFST005_00445_100220_PAPALYMO はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ……
88 87 TEXT_MANFST005_00445_100230_MOTHERCRYSTAL 87 TEXT_MANFST005_00445_100230_MOTHERCRYSTAL 聞いて……感じて……考えて…… 聞いて……感じて……考えて……
89 88 TEXT_MANFST005_00445_200240_HYDAELYN 88 TEXT_MANFST005_00445_200240_HYDAELYN ……光のクリスタルを手にし者よ ……光のクリスタルを手にし者よ
90 89 TEXT_MANFST005_00445_200250_HYDAELYN 89 TEXT_MANFST005_00445_200250_HYDAELYN 星の声を聞く者よ 我が名はハイデリン…… 星の声を聞く者よ 我が名はハイデリン……
91 90 TEXT_MANFST005_00445_200260_HYDAELYN 90 TEXT_MANFST005_00445_200260_HYDAELYN 星の秩序を保っていた理(ことわり)は乱れ 世界は今 闇で満ちようとしています 星の秩序を保っていた理(ことわり)は乱れ 世界は今 闇で満ちようとしています
92 91 TEXT_MANFST005_00445_200270_HYDAELYN 91 TEXT_MANFST005_00445_200270_HYDAELYN 闇は すべてを蝕み すべての生命を奪う存在…… 闇は すべてを蝕み すべての生命を奪う存在……
93 92 TEXT_MANFST005_00445_200280_HYDAELYN 92 TEXT_MANFST005_00445_200280_HYDAELYN 闇に屈せぬ 光の意志を持つ者よ どうか 星を滅びより救うために あなたの力を…… 闇に屈せぬ 光の意志を持つ者よ どうか 星を滅びより救うために あなたの力を……
94 93 TEXT_MANFST005_00445_200290_HYDAELYN 93 TEXT_MANFST005_00445_200290_HYDAELYN 光のクリスタルは闇を払う力…… 世界を巡り 光のクリスタルを手に入れるのです 光のクリスタルは闇を払う力…… 世界を巡り 光のクリスタルを手に入れるのです
95 94 TEXT_MANFST005_00445_200300_HYDAELYN 94 TEXT_MANFST005_00445_200300_HYDAELYN あなたの戦いが 魔法が 行動が 光のクリスタルを生みだすでしょう あなたの戦いが 魔法が 行動が 光のクリスタルを生みだすでしょう
96 95 TEXT_MANFST005_00445_200310_HYDAELYN 95 TEXT_MANFST005_00445_200310_HYDAELYN それが 光の意志を持つ あなたの力…… それが 光の意志を持つ あなたの力……
97 96 TEXT_MANFST005_00445_200320_HYDAELYN 96 TEXT_MANFST005_00445_200320_HYDAELYN 光の意志を持つ者よ…… どうか あなたの力を…… 光の意志を持つ者よ…… どうか あなたの力を……
98 97 TEXT_MANFST005_00445_300330_PAPALYMO 97 TEXT_MANFST005_00445_300330_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)エーテルにでも酔ったかい? 急に倒れこんで、ビックリしたよ。 (-気難しげな呪術士-)エーテルにでも酔ったかい? 急に倒れこんで、ビックリしたよ。
99 98 TEXT_MANFST005_00445_300340_YDA 98 TEXT_MANFST005_00445_300340_YDA (-陽気な格闘士-)なんじゃこれ。 (-陽気な格闘士-)なんじゃこれ。
100 99 TEXT_MANFST005_00445_300350_PAPALYMO 99 TEXT_MANFST005_00445_300350_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)イクサル族の<RubyCharaters>FF07E983A1E995B7FF10E38190E38293E381A1E38287E38186</RubyCharaters>クラスだ。 コイツの仕業か。 (-気難しげな呪術士-)イクサル族の郡長 (ぐんちょう)クラスだ。 コイツの仕業か。
101 100 TEXT_MANFST005_00445_300360_PAPALYMO 100 TEXT_MANFST005_00445_300360_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)しかし、こんなところにまで侵入してくるなんて。 何者かが扇動してるって情報は本当かもな。 (-気難しげな呪術士-)しかし、こんなところにまで侵入してくるなんて。 何者かが扇動してるって情報は本当かもな。
102 101 TEXT_MANFST005_00445_300370_PAPALYMO 101 TEXT_MANFST005_00445_300370_PAPALYMO こちらパパリモ。……そう、みつけたよ。イクサル族の群長クラスだ。……そうだね、エ・スミ・ヤンに協力を促しておくよ。……イダ?相変わらずウルサイよ、心配ご無用 こちらパパリモ。……そう、みつけたよ。イクサル族の群長クラスだ。……そうだね、エ・スミ・ヤンに協力を促しておくよ。……イダ?相変わらずウルサイよ、心配ご無用
103 102 TEXT_MANFST005_00445_300380_YDA 102 TEXT_MANFST005_00445_300380_YDA (-陽気な格闘士-)ダイジョブ? エーテル酔いは、もう覚めた? (-陽気な格闘士-)ダイジョブ? エーテル酔いは、もう覚めた?
104 103 TEXT_MANFST005_00445_300390_YDA 103 TEXT_MANFST005_00445_300390_YDA (-陽気な格闘士-)なんだ? 大きなクリスタル? えーっと、何の話? (-陽気な格闘士-)なんだ? 大きなクリスタル? えーっと、何の話?
105 104 TEXT_MANFST005_00445_300400_PAPALYMO 104 TEXT_MANFST005_00445_300400_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)……了解。 交信終わり。 (-気難しげな呪術士-)……了解。 交信終わり。
106 105 TEXT_MANFST005_00445_300410_PAPALYMO 105 TEXT_MANFST005_00445_300410_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)グリダニアに居る、角尊のエ・スミ・ヤンに、 このことを知らせてくれるかい? 僕たちは、一度報告に帰るよ。 (-気難しげな呪術士-)グリダニアに居る、角尊のエ・スミ・ヤンに、 このことを知らせてくれるかい? 僕たちは、一度報告に帰るよ。
107 106 TEXT_MANFST005_00445_300420_KUPLOKOPP 106 TEXT_MANFST005_00445_300420_KUPLOKOPP (-クポロ・コップ-)わかったクポー。 (-クポロ・コップ-)わかったクポー。
108 107 TEXT_MANFST005_00445_300430_PAPALYMO 107 TEXT_MANFST005_00445_300430_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)それじゃ、僕たちはここまでだ。 (-気難しげな呪術士-)それじゃ、僕たちはここまでだ。
109 108 TEXT_MANFST005_00445_300440_YDA 108 TEXT_MANFST005_00445_300440_YDA (-陽気な格闘士-)そこの剣を引き抜いて、練兵所のヒトに届ければ、 何か解るかもしれないよ。 んじゃね! (-陽気な格闘士-)そこの剣を引き抜いて、練兵所のヒトに届ければ、 何か解るかもしれないよ。 んじゃね!
110 109 TEXT_MANFST005_00445_300450_YDA 109 TEXT_MANFST005_00445_300450_YDA (-陽気な格闘士-)あり? もしかして、さっきの冒険者……。 クポロ・コップのこと見えてた? (-陽気な格闘士-)あり? もしかして、さっきの冒険者……。 クポロ・コップのこと見えてた?
111 110 TEXT_MANFST005_00445_300460_PAPALYMO 110 TEXT_MANFST005_00445_300460_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)今更ッ!? (-気難しげな呪術士-)今更ッ!?
112 111 TEXT_MANFST005_00445_300470_PAPALYMO 111 TEXT_MANFST005_00445_300470_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)さぁ、どうだかね。 直にわかるかもよ、いろいろとね。 (-気難しげな呪術士-)さぁ、どうだかね。 直にわかるかもよ、いろいろとね。
113 112 TEXT_MANFST005_00445_300480_YDA 112 TEXT_MANFST005_00445_300480_YDA (-陽気な格闘士-)いろいろか……。 アタシも気になってることがあるんだけどね! ……深いね、その言葉。 (-陽気な格闘士-)いろいろか……。 アタシも気になってることがあるんだけどね! ……深いね、その言葉。
114 113 TEXT_MANFST005_00445_300490_PAPALYMO 113 TEXT_MANFST005_00445_300490_PAPALYMO (-気難しげな呪術士-)お前が浅いんだよ。 (-気難しげな呪術士-)お前が浅いんだよ。
115 114 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_90 114 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_90 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 よく戻ってきたな! おお、。 よく戻ってきたな!
116 115 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_91 115 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_91 巡回中の神勇隊士によれば、 魔物との戦闘があったというではないか。 無事で何よりだ! 巡回中の神勇隊士によれば、 魔物との戦闘があったというではないか。 無事で何よりだ!
117 116 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_92 116 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_92 それで、何か不審者に繋がる情報を 得ることはできたか? それで、何か不審者に繋がる情報を 得ることはできたか?
118 117 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_93 117 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_93 ふむ……。 切り株に刺さった剣に、イクサル族の遺体か……。 ふむ……。 切り株に刺さった剣に、イクサル族の遺体か……。
119 118 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_94 118 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_94 お前が持ち帰った剣は、確かにイクサル族のものだ。 それも祭事に使われる宝剣だな。 何らかの儀式を画策していることは確かだろう。 お前が持ち帰った剣は、確かにイクサル族のものだ。 それも祭事に使われる宝剣だな。 何らかの儀式を画策していることは確かだろう。
120 119 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_95 119 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_95 しかし、警戒の厳しいこの中央森林にまで 奴らが出てくることは珍しい。 一体、何を企んでいる……? しかし、警戒の厳しいこの中央森林にまで 奴らが出てくることは珍しい。 一体、何を企んでいる……?
121 120 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_96 120 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_96 ……珍妙な機械を持った、2人連れを見ただと? ガハハハッ。 その2人なら「イダ」と「パパリモ」という賢人だ。 ……珍妙な機械を持った、2人連れを見ただと? ガハハハッ。 その2人なら「イダ」と「パパリモ」という賢人だ。
122 121 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_97 121 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_97 以前からグリダニアに滞在していてな。 神勇隊や鬼哭隊とも協力関係にある。 以前からグリダニアに滞在していてな。 神勇隊や鬼哭隊とも協力関係にある。
123 122 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_98 122 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_98 あの2人は格好こそ怪しいが、不審者ではないぞ。 安心するといい。 あの2人は格好こそ怪しいが、不審者ではないぞ。 安心するといい。
124 123 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_99 123 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_99 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、貴殿の協力を感謝する! 不審者の情報は得られなかったが、 イクサル族の暗躍を知ることができた。 、貴殿の協力を感謝する! 不審者の情報は得られなかったが、 イクサル族の暗躍を知ることができた。
125 124 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_100 124 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_100 お前のように腕の立つ冒険者が グリダニアに訪れたことを嬉しく思う。 お前のように腕の立つ冒険者が グリダニアに訪れたことを嬉しく思う。
126 125 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_101 125 TEXT_MANFST005_00445_GALFRID_000_101 引き続き、グリダニアのために、 ほかの者の頼みも聞いてやってほしい。 よろしく頼むぞ! 引き続き、グリダニアのために、 ほかの者の頼みも聞いてやってほしい。 よろしく頼むぞ!
127 126 TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_01 126 TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_01 本気出せよイダ! 食われちまうぞ! 本気出せよイダ! 食われちまうぞ!
128 127 TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_02 127 TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_02 そこの君、僕がケアルで回復するから離れないように! そこの君、僕がケアルで回復するから離れないように!
129 128 TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_03 128 TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_03 よし、だいぶ弱ってきたな。 たたみかけるぞ! よし、だいぶ弱ってきたな。 たたみかけるぞ!
130 129 TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_04 129 TEXT_MANFST005_00445_PAPALYMO_BATTLETALK_04 君、大丈夫か!? 君、大丈夫か!?
131 130 TEXT_MANFST005_00445_YDA_BATTLETALK_01 130 TEXT_MANFST005_00445_YDA_BATTLETALK_01 やってるっての! やってるっての!
132 131 TEXT_MANFST005_00445_YDA_BATTLETALK_02 131 TEXT_MANFST005_00445_YDA_BATTLETALK_02 なんか出てきたよっ! なんか出てきたよっ!
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0,"TEXT_MANFST006_00446_SEQ_00","ベントブランチ牧場の飼育員ルクロは、何か「気になるもの」を見たというが……?"
1,"TEXT_MANFST006_00446_SEQ_01","黒衣森でイクサル族の気球が飛んでいるのを目撃したルクロ。彼はその目撃場所を、手紙にしたためたのだという。グリダニアへ戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に「ルクロの封書」を渡そう。"
2,"TEXT_MANFST006_00446_SEQ_02","ルクロの手紙には、なにか厄介なことが書かれていたようだ。どんな事態にも対応できるよう準備を整え、ミューヌから詳しい話を聞こう。"
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24,"TEXT_MANFST006_00446_TODO_00","グリダニアのミューヌにルクロの封書を渡す"
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48,"TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_1","おつかれさまです。
0,TEXT_MANFST006_00446_SEQ_00,ベントブランチ牧場の飼育員ルクロは、何か「気になるもの」を見たというが……?
1,TEXT_MANFST006_00446_SEQ_01,黒衣森でイクサル族の気球が飛んでいるのを目撃したルクロ。彼はその目撃場所を、手紙にしたためたのだという。グリダニアへ戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に「ルクロの封書」を渡そう。
2,TEXT_MANFST006_00446_SEQ_02,ルクロの手紙には、なにか厄介なことが書かれていたようだ。どんな事態にも対応できるよう準備を整え、ミューヌから詳しい話を聞こう。
3,TEXT_MANFST006_00446_SEQ_03,
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24,TEXT_MANFST006_00446_TODO_00,グリダニアのミューヌにルクロの封書を渡す
25,TEXT_MANFST006_00446_TODO_01,
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48,TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_1,"おつかれさまです。
実は、お願いがあるのですが、聞いていただけませんか。"
49,"TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_2","先日、この黒衣森にある「長老の木」の上空を、
49,TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_2,"先日、この黒衣森にある「長老の木」の上空を、
イクサル族の気球が飛んでいるのを何度か見かけまして。"
50,"TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_3","普段だったら、森の精霊様は、
50,TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_3,"普段だったら、森の精霊様は、
イクサル族など追い返してしまうのですが……。"
51,"TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_4","ここ最近は、例の「不審者」騒ぎの影響で
51,TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_4,"ここ最近は、例の「不審者」騒ぎの影響で
精霊様の力も不安定らしく、そんな気配がないのです。"
52,"TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_5","なんだか嫌な予感がしたので、ヤツらを見かけた場所を
52,TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_5,"なんだか嫌な予感がしたので、ヤツらを見かけた場所を
手紙にしたためておきました。"
53,"TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_6","グリダニアへ戻ったら、カーラインカフェのミューヌへ
53,TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_6,"グリダニアへ戻ったら、カーラインカフェのミューヌへ
この手紙を渡していただけませんか。
よろしくお願いします。"
54,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_10","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
54,TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_10,"やあ、。
ベントブランチでは、大活躍だったそうじゃないか。
ケーシャに喜んでもらえて、君を紹介した僕も鼻が高いよ。"
55,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_11","僕からも礼を言わせてもらうよ。
55,TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_11,"僕からも礼を言わせてもらうよ。
ありがとう!"
56,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_100_11","すっかりグリダニアに慣れたようだね。
56,TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_100_11,"すっかりグリダニアに慣れたようだね。
これからも……。"
57,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_12","……おや、なんだい?
57,TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_12,"……おや、なんだい?
僕に届け物だって?"
58,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_13","……ルクロから、僕に手紙?
58,TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_13,"……ルクロから、僕に手紙?
一体なんだろう。"
59,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_14","これは……。"
60,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_15","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
59,TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_14,これは……。
60,TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_15,"
……いや、もう余所余所しいのは止めよう。
君は僕たちの仲間だ。"
61,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_100_15","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
61,TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_100_15,"Player
君の腕を見込んで頼みたいことがある。"
62,"TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_16","少し厄介なことになるかもしれない。
62,TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_16,"少し厄介なことになるかもしれない。
準備ができたら、声をかけておくれよ。"
1 key 0 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_00 1 ベントブランチ牧場の飼育員ルクロは、何か「気になるもの」を見たというが……?
2 # 1 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_01 黒衣森でイクサル族の気球が飛んでいるのを目撃したルクロ。彼はその目撃場所を、手紙にしたためたのだという。グリダニアへ戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に「ルクロの封書」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_02 str ルクロの手紙には、なにか厄介なことが書かれていたようだ。どんな事態にも対応できるよう準備を整え、ミューヌから詳しい話を聞こう。
4 0 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_00 3 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_03 ベントブランチ牧場の飼育員ルクロは、何か「気になるもの」を見たというが……?
5 1 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_01 4 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_04 黒衣森でイクサル族の気球が飛んでいるのを目撃したルクロ。彼はその目撃場所を、手紙にしたためたのだという。グリダニアへ戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に「ルクロの封書」を渡そう。
6 2 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_02 5 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_05 ルクロの手紙には、なにか厄介なことが書かれていたようだ。どんな事態にも対応できるよう準備を整え、ミューヌから詳しい話を聞こう。
7 3 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_03 6 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_06
8 4 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_04 7 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_07
9 5 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_05 8 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_08
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25 21 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_21 24 TEXT_MANFST006_00446_TODO_00 グリダニアのミューヌにルクロの封書を渡す
26 22 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_22 25 TEXT_MANFST006_00446_TODO_01
27 23 TEXT_MANFST006_00446_SEQ_23 26 TEXT_MANFST006_00446_TODO_02
28 24 TEXT_MANFST006_00446_TODO_00 27 TEXT_MANFST006_00446_TODO_03 グリダニアのミューヌにルクロの封書を渡す
29 25 TEXT_MANFST006_00446_TODO_01 28 TEXT_MANFST006_00446_TODO_04
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49 45 TEXT_MANFST006_00446_TODO_21 48 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_1 おつかれさまです。 実は、お願いがあるのですが、聞いていただけませんか。
46 TEXT_MANFST006_00446_TODO_22
47 TEXT_MANFST006_00446_TODO_23
48 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_1 おつかれさまです。 実は、お願いがあるのですが、聞いていただけませんか。
50 49 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_2 49 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_2 先日、この黒衣森にある「長老の木」の上空を、 イクサル族の気球が飛んでいるのを何度か見かけまして。 先日、この黒衣森にある「長老の木」の上空を、 イクサル族の気球が飛んでいるのを何度か見かけまして。
51 50 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_3 50 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_3 普段だったら、森の精霊様は、 イクサル族など追い返してしまうのですが……。 普段だったら、森の精霊様は、 イクサル族など追い返してしまうのですが……。
52 51 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_4 51 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_4 ここ最近は、例の「不審者」騒ぎの影響で 精霊様の力も不安定らしく、そんな気配がないのです。 ここ最近は、例の「不審者」騒ぎの影響で 精霊様の力も不安定らしく、そんな気配がないのです。
53 52 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_5 52 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_5 なんだか嫌な予感がしたので、ヤツらを見かけた場所を 手紙にしたためておきました。 なんだか嫌な予感がしたので、ヤツらを見かけた場所を 手紙にしたためておきました。
54 53 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_6 53 TEXT_MANFST006_00446_LUQUELOT_000_6 グリダニアへ戻ったら、カーラインカフェのミューヌへ この手紙を渡していただけませんか。 よろしくお願いします。 グリダニアへ戻ったら、カーラインカフェのミューヌへ この手紙を渡していただけませんか。 よろしくお願いします。
55 54 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_10 54 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_10 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 ベントブランチでは、大活躍だったそうじゃないか。 ケーシャに喜んでもらえて、君を紹介した僕も鼻が高いよ。 やあ、。 ベントブランチでは、大活躍だったそうじゃないか。 ケーシャに喜んでもらえて、君を紹介した僕も鼻が高いよ。
56 55 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_11 55 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_11 僕からも礼を言わせてもらうよ。 ありがとう! 僕からも礼を言わせてもらうよ。 ありがとう!
57 56 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_100_11 56 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_100_11 すっかりグリダニアに慣れたようだね。 これからも……。 すっかりグリダニアに慣れたようだね。 これからも……。
58 57 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_12 57 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_12 ……おや、なんだい? 僕に届け物だって? ……おや、なんだい? 僕に届け物だって?
59 58 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_13 58 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_13 ……ルクロから、僕に手紙? 一体なんだろう。 ……ルクロから、僕に手紙? 一体なんだろう。
60 59 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_14 59 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_14 これは……。 これは……。
61 60 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_15 60 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_15 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 ……いや、もう余所余所しいのは止めよう。 君は僕たちの仲間だ。 。 ……いや、もう余所余所しいのは止めよう。 君は僕たちの仲間だ。
62 61 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_100_15 61 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_100_15 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君の腕を見込んで頼みたいことがある。 Player。 君の腕を見込んで頼みたいことがある。
63 62 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_16 62 TEXT_MANFST006_00446_MIOUNNE_000_16 少し厄介なことになるかもしれない。 準備ができたら、声をかけておくれよ。 少し厄介なことになるかもしれない。 準備ができたら、声をかけておくれよ。
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0,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_00","カーラインカフェのミューヌは、グリダニアの未来を冒険者に託すつもりのようだが……?"
1,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_01","ミューヌによれば、グリダニアの聖地の1つ「長老の木」がイクサル族に襲われる可能性があるのだという。神勇隊司令室にいる「リュウィン」に「ミューヌの封書」を渡そう。"
2,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_02","イクサル族による長老の木襲撃が現実のものとなってしまった。エバーシェイドにある「長老の木」へ急行しよう。"
3,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_03","イクサル族から長老の木を無事、守ることができた。どうやらイクサル族は、冒険者を襲ってきた仮面の魔道士に扇動されていたらしい。"
4,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_04","シャーレアン出身の二人組、倒れた魔道士が落としたと思われる黒い水晶……。気になることは多いが、ともあれリュウィンは冒険者の活躍に感謝してくれたようだ。神勇隊司令室にいる「リュウィン」に会いに行こう。"
5,"TEXT_MANFST007_00447_SEQ_05","グリダニアを助けた冒険者に、カヌ・エ・センナは深く感謝しているようだ。その証か、カヌ・エ・センナは冒険者を「大御霊祭り」の主役に抜擢してくれた。グリダニアの力になるため、今後ともいっそうの精進を重ねよう。"
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24,"TEXT_MANFST007_00447_TODO_00","神勇隊司令室のリュウィンにミューヌの封書を渡す"
25,"TEXT_MANFST007_00447_TODO_01","長老の木へ向かう"
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27,"TEXT_MANFST007_00447_TODO_03","神勇隊司令室のリュウィンと話す"
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48,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_1","君から預かった手紙……。"
49,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_2","ルクロからの情報を整理すると、
0,TEXT_MANFST007_00447_SEQ_00,カーラインカフェのミューヌは、グリダニアの未来を冒険者に託すつもりのようだが……?
1,TEXT_MANFST007_00447_SEQ_01,ミューヌによれば、グリダニアの聖地の1つ「長老の木」がイクサル族に襲われる可能性があるのだという。神勇隊司令室にいる「リュウィン」に「ミューヌの封書」を渡そう。
2,TEXT_MANFST007_00447_SEQ_02,イクサル族による長老の木襲撃が現実のものとなってしまった。エバーシェイドにある「長老の木」へ急行しよう。
3,TEXT_MANFST007_00447_SEQ_03,イクサル族から長老の木を無事、守ることができた。どうやらイクサル族は、冒険者を襲ってきた仮面の魔道士に扇動されていたらしい。
4,TEXT_MANFST007_00447_SEQ_04,シャーレアン出身の二人組、倒れた魔道士が落としたと思われる黒い水晶……。気になることは多いが、ともあれリュウィンは冒険者の活躍に感謝してくれたようだ。神勇隊司令室にいる「リュウィン」に会いに行こう。
5,TEXT_MANFST007_00447_SEQ_05,グリダニアを助けた冒険者に、カヌ・エ・センナは深く感謝しているようだ。その証か、カヌ・エ・センナは冒険者を「大御霊祭り」の主役に抜擢してくれた。グリダニアの力になるため、今後ともいっそうの精進を重ねよう。
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27,TEXT_MANFST007_00447_TODO_03,神勇隊司令室のリュウィンと話す
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48,TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_1,君から預かった手紙……。
49,TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_2,"ルクロからの情報を整理すると、
イクサル族が「長老の木」を襲う可能性がある。"
50,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_3","長老の木というのは、黒衣森の最長寿の木でね。
50,TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_3,"長老の木というのは、黒衣森の最長寿の木でね。
グリダニアの聖地の1つでもある……。
それくらい、大切な場所なんだよ。"
51,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_4","仮に、長老の木を襲われようものなら、
51,TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_4,"仮に、長老の木を襲われようものなら、
黒衣森の精霊たちは怒り、
それを宥めることは、もはや不可能となるだろうね。"
52,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_5","そうなったら、一体どれほどの犠牲が……。"
53,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_6","この手紙を、神勇隊司令室のリュウィン隊長に渡して、
52,TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_5,そうなったら、一体どれほどの犠牲が……。
53,TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_6,"この手紙を、神勇隊司令室のリュウィン隊長に渡して、
ルクロから聞いた情報を伝えてくれないか。
そして、どうか君の力を貸してほしい。"
54,"TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_7","グリダニアの未来に関わることなんだ。
54,TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_7,"グリダニアの未来に関わることなんだ。
……よろしく頼んだよ。"
55,"TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_10","ミューヌさんからリュウィン様に?
55,TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_10,"ミューヌさんからリュウィン様に?
よほどの事情とお見受けします。
さあ「神勇隊司令室」はこちらです。"
56,"TEXT_MANFST007_00447_Q1_000_1","「神勇隊司令室」に移動する?"
57,"TEXT_MANFST007_00447_A1_000_1","はい"
58,"TEXT_MANFST007_00447_A1_000_2","いいえ"
59,"TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_11","……はて、やはりやめるとは?
56,TEXT_MANFST007_00447_Q1_000_1,「神勇隊司令室」に移動する?
57,TEXT_MANFST007_00447_A1_000_1,はい
58,TEXT_MANFST007_00447_A1_000_2,いいえ
59,TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_11,"……はて、やはりやめるとは?
まさか、ミューヌさんからの言づてを
忘れてしまわれたのですか?"
60,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_20","噂の冒険者か。
60,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_20,"噂の冒険者か。
神勇隊の隊長、リュウィンに何か用かな。"
61,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_21","……ほう、ミューヌからの使いか。
61,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_21,"……ほう、ミューヌからの使いか。
冒険者ギルドが神勇隊に用とは、珍しいこともある。
それで一体、どんな用件なのだ?"
62,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_22","何ぃ!?
62,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_22,"何ぃ!?
イクサル族が「長老の木」を襲うかもしれないだと!?
これは本当なのか?"
63,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_23","なんということだ……。
63,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_23,"なんということだ……。
グリダニアの国防を担う神勇隊として、
放ってなどおけるものか!"
64,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_24","もし、これが本当ならば、
64,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_24,"もし、これが本当ならば、
ミューヌがお前に言ったとおり、グリダニアの危機だ。"
65,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_25","それに、イクサル族の動き……。
65,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_25,"それに、イクサル族の動き……。
例の不審者が絡んでいる可能性が大きい。"
66,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_26","こんな時、「光の戦士たち」が居てくれれば……。
66,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_26,"こんな時、「光の戦士たち」が居てくれれば……。
いかんいかん。
さっそく調査隊を組織して現地へ……。"
67,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLA_000_28","リュウィン隊長ぉぉ!"
68,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_29","何事か!"
69,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLA_000_30","た、大変です!
67,TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLA_000_28,リュウィン隊長ぉぉ!
68,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_29,何事か!
69,TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLA_000_30,"た、大変です!
イクサルが「長老の木」を襲撃しています!!"
70,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_31","なに!?"
71,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_32","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>よ……。
70,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_31,なに!?
71,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_32,"よ……。
お前の力を貸してほしい。
「長老の木」に急ぎ、我々とともに戦ってくれ!"
72,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_35","お主が応援の冒険者か。
72,TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_35,"お主が応援の冒険者か。
いや、よく来てくれた!"
73,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_36","イクサル族どもは、あのとおりだ。
73,TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_36,"イクサル族どもは、あのとおりだ。
「長老の木」を取り囲み、気勢を上げているが
一体、何を企んでいるのか……。"
74,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_37","我らが森と精霊のため。
74,TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_37,"我らが森と精霊のため。
お主の力を貸してくれ!!"
75,"TEXT_MANFST007_00447_Q2_000_1","クエスト「大樹で蠢く闇の鼓動」のバトルを開始しますか?"
76,"TEXT_MANFST007_00447_A2_000_1","はい"
77,"TEXT_MANFST007_00447_A2_000_2","いいえ"
78,"TEXT_MANFST007_00447_IXALPRIESTS_050_40","(-イクサル族の妖術師たち-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理よ。
示せ、絶望の理よ。<UIForeground>01</UIForeground>"
79,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_40","聞き寄れッェ、皆の者ッォ!!"
80,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_41","この森はッァ、我らイクサル族のものッォ!!"
81,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_42","我らはッァ、「天使いの秘術」を手に入れたッァ!!
75,TEXT_MANFST007_00447_Q2_000_1,クエスト「大樹で蠢く闇の鼓動」のバトルを開始しますか?
76,TEXT_MANFST007_00447_A2_000_1,はい
77,TEXT_MANFST007_00447_A2_000_2,いいえ
78,TEXT_MANFST007_00447_IXALPRIESTS_050_40,"(-イクサル族の妖術師たち-)**示せ、創世の理よ。
示せ、絶望の理よ。"
79,TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_40,聞き寄れッェ、皆の者ッォ!!
80,TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_41,この森はッァ、我らイクサル族のものッォ!!
81,TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_42,"我らはッァ、「天使いの秘術」を手に入れたッァ!!
一族を救うッゥ、古より伝わりしッィ闇の力であるッゥ!!"
82,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_43","この秘術でッェ、巨木から「クリスタル」を創り出しッィ、
82,TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_43,"この秘術でッェ、巨木から「クリスタル」を創り出しッィ、
ガルーダ様の元へッェ、持ち帰るのだッァ!!!"
83,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_44","そしてッェ、羽根ナシどもとッォ、精霊を追い払いッィ、
83,TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_44,"そしてッェ、羽根ナシどもとッォ、精霊を追い払いッィ、
森を我らの手にッィ取り戻すのだッァ!!!"
84,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_45","壱班、左翼へ……。
84,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_45,"壱班、左翼へ……。
弐班は参班と共に、右翼に付け。"
85,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_46","残りはわしと共に、本陣として控えよ。
85,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_46,"残りはわしと共に、本陣として控えよ。
各々、神勇隊の力を見せつけてやれ。"
86,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_47","お前は、この場を頼む。
86,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_47,"お前は、この場を頼む。
クリスタルの導きがあらんことを!"
87,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_48","……何ごとかッァ!?"
88,"TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_49","忌々しい羽根ナシどもめッェ……。
87,TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_48,……何ごとかッァ!?
88,TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_49,"忌々しい羽根ナシどもめッェ……。
血祭りにしてくれるわッァ!!!"
89,"TEXT_MANFST007_00447_SYSTEM_000_50","イクサル族を倒せ!"
90,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_60","大方片付いたようだな。"
91,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_61","現在、左翼が苦戦している……。
89,TEXT_MANFST007_00447_SYSTEM_000_50,イクサル族を倒せ!
90,TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_60,大方片付いたようだな。
91,TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_61,"現在、左翼が苦戦している……。
我々は、リュウィン隊長とともに援護に向かう。"
92,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_62","この辺りには、まだ残存兵が多く潜んでいる。
92,TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_62,"この辺りには、まだ残存兵が多く潜んでいる。
気を付けてな。"
93,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_63","なるほど、それが力の理由か……。
93,TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_63,"なるほど、それが力の理由か……。
どうりで石人形ごときではかなわぬはずだ。"
94,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_64","しかし……!
94,TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_64,"しかし……!
これはどうかな?"
95,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_65","<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。
95,TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_65,"**示せ、創世の理の嘆き声よ。
空虚に有りし夾雑の御霊を呼び出さん……。
出よ、深淵の悍魂よ!<UIForeground>01</UIForeground>"
96,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_66","貴様は危険な存在だ。
出よ、深淵の悍魂よ!"
96,TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_66,"貴様は危険な存在だ。
ここで芽を摘んでおくとしよう。"
97,"TEXT_MANFST007_00447_SYSTEM_000_70","仮面の魔道士たちを倒せ!"
98,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_80","我ら「天使い」の……秘術が……。
97,TEXT_MANFST007_00447_SYSTEM_000_70,仮面の魔道士たちを倒せ!
98,TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_80,"我ら「天使い」の……秘術が……。
……打ち破られるとは……。"
99,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_100_80","<RubyCharaters>FF07E5A4A9E4BDBFFF0DE38182E381BEE381A4E3818B</RubyCharaters>いだって……?"
100,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_101_80","ビンゴ、だね。"
101,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_102_80","混乱の創造主「天使い」。
99,TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_100_80,天使 (あまつか)いだって……?
100,TEXT_MANFST007_00447_YDA_101_80,ビンゴ、だね。
101,TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_102_80,"混乱の創造主「天使い」。
いや、伝承に沿って「アシエン」と呼ぶべきか……。
実在していただなんて。"
102,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_103_80","蛮族の陰にアシエン有り、という情報は本当だったんだ。"
103,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_81","大丈夫か!?
102,TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_103_80,蛮族の陰にアシエン有り、という情報は本当だったんだ。
103,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_81,"大丈夫か!?
こんな奴まで潜んでいたとはな。"
104,"TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_82","間違いない、「暁」の情報どおりだ。
104,TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_82,"間違いない、「暁」の情報どおりだ。
こいつがイクサル族を扇動していた犯人だ。"
105,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_83","こいつが「不審者」の正体ってわけか。
105,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_83,"こいつが「不審者」の正体ってわけか。
そうなんだな?"
106,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_84","そうよ。
106,TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_84,"そうよ。
そいつが犯人。"
107,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_85","嫌な気配を感じて来てみれば、
107,TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_85,"嫌な気配を感じて来てみれば、
こんなことになっていたなんてな。
……でも、お陰で収穫があったよ。"
108,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_92","やれやれ。
108,TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_92,"やれやれ。
ますます忙しくなりそうだね。"
109,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_93","協力、感謝する。"
110,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_94","撤収する!"
111,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_95","助かったぞ、冒険者!
109,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_93,協力、感謝する。
110,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_94,撤収する!
111,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_95,"助かったぞ、冒険者!
グリダニアへ戻ったら、神勇隊司令室へ顔を出してくれ。
世話になった礼は、きちんとしておきたいのでな!"
112,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_96","神勇隊とは協力関係にあってね。"
113,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_97","そう、あたしたちは、グリダニア人じゃないんだ。
112,TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_96,神勇隊とは協力関係にあってね。
113,TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_97,"そう、あたしたちは、グリダニア人じゃないんだ。
君と同じ異邦人。"
114,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_98","え、シャーレアン出身じゃないかって?
114,TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_98,"え、シャーレアン出身じゃないかって?
ありゃ?
何で解ったの?"
115,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_99","……うん、間違いない。"
116,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_100","ん? 何が?"
117,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_101","なんでもない。"
118,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_102","教えてくれてもいいじゃん!
115,TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_99,……うん、間違いない。
116,TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_100,ん? 何が?
117,TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_101,なんでもない。
118,TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_102,"教えてくれてもいいじゃん!
ケチンボ!
心の狭いヤツ!"
119,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_103","バカ!
119,TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_103,"バカ!
お前の態度が大きすぎるだけだろ!"
120,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_104","とはいえ、これでグリダニアを騒がせていた
120,TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_104,"とはいえ、これでグリダニアを騒がせていた
不審者騒動も一段落ね。"
121,"TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_105","僕たちも行こう。"
122,"TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_106","まった会おうね!"
123,"TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_110","ご活躍は伝令より聞いております。
121,TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_105,僕たちも行こう。
122,TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_106,まった会おうね!
123,TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_110,"ご活躍は伝令より聞いております。
さあ「神勇隊司令室」はこちらです。"
124,"TEXT_MANFST007_00447_Q3_000_1","「神勇隊司令室」に移動する?"
125,"TEXT_MANFST007_00447_A3_000_1","はい"
126,"TEXT_MANFST007_00447_A3_000_2","いいえ"
127,"TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_111","ご用の際には
124,TEXT_MANFST007_00447_Q3_000_1,「神勇隊司令室」に移動する?
125,TEXT_MANFST007_00447_A3_000_1,はい
126,TEXT_MANFST007_00447_A3_000_2,いいえ
127,TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_111,"ご用の際には
遠慮なくお申しつけください。"
128,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_120","帰ってきたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
128,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_120,"帰ってきたか、!
無事で何よりだ!
神勇隊へ協力してくれて、本当に助かった!"
129,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_121","我が神勇隊は、お前を見習わなくてはならんな……。"
130,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_122","なんせお前は「長老の木」を襲ったイクサル族に加え、
129,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_121,我が神勇隊は、お前を見習わなくてはならんな……。
130,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_122,"なんせお前は「長老の木」を襲ったイクサル族に加え、
巷を騒がせていた不審者まで退治したのだからな!"
131,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_123","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>
131,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_123,"Player Player
お前は、良い腕、良い根性、そして良い目をしている。"
132,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_124","いつかきっと名立たる冒険者になるだろう。
132,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_124,"いつかきっと名立たる冒険者になるだろう。
神勇隊の隊長、リュウィンが認めたのだ、間違いない。"
133,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_125","ミューヌの目に狂いは無かったということだな。
133,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_125,"ミューヌの目に狂いは無かったということだな。
さぞや、カヌ・エ様もお喜びになるであろう。"
134,"TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_126","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
134,TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_126,"
お前の活躍で、グリダニアの危機を救うことができた。
感謝するぞ!"
135,"TEXT_MANFST007_00447_400010_SINYUSOL","カヌ・エ様!"
136,"TEXT_MANFST007_00447_400020_SINYUSOL","カヌ・エ様だ!"
137,"TEXT_MANFST007_00447_400030_KANESENNA","神勇隊の活躍、伺っております。
135,TEXT_MANFST007_00447_400010_SINYUSOL,カヌ・エ様!
136,TEXT_MANFST007_00447_400020_SINYUSOL,カヌ・エ様だ!
137,TEXT_MANFST007_00447_400030_KANESENNA,"神勇隊の活躍、伺っております。
この度は、ご苦労さまでした。"
138,"TEXT_MANFST007_00447_400040_KANESENNA","あなたが、我が国へ力を貸してくださっている
138,TEXT_MANFST007_00447_400040_KANESENNA,"あなたが、我が国へ力を貸してくださっている
冒険者ですね。
ご高名はかねがね……。"
139,"TEXT_MANFST007_00447_400050_KANESENNA","あなたは……?
139,TEXT_MANFST007_00447_400050_KANESENNA,"あなたは……?
何なの、この頭の中がうずく感じは……。"
140,"TEXT_MANFST007_00447_400060_KANESENNA","駄目だわ……まるで霞がかかったように……。"
141,"TEXT_MANFST007_00447_400070_KANESENNA","……でも、何故かしら。
140,TEXT_MANFST007_00447_400060_KANESENNA,駄目だわ……まるで霞がかかったように……。
141,TEXT_MANFST007_00447_400070_KANESENNA,"……でも、何故かしら。
お互い、初めてお会いするはずなのに、
こんなに懐かしさを感じるなんて……。"
142,"TEXT_MANFST007_00447_400080_KANESENNA","私は、カヌ・エ・センナ。
142,TEXT_MANFST007_00447_400080_KANESENNA,"私は、カヌ・エ・センナ。
このグリダニアの政を任されているものです。
お見知り置きを。"
143,"TEXT_MANFST007_00447_400090_KANESENNA","この度の活躍、聞き及んでおります。"
144,"TEXT_MANFST007_00447_400100_KANESENNA","本日は、グリダニアの平和を守っていただいたことへの
143,TEXT_MANFST007_00447_400090_KANESENNA,この度の活躍、聞き及んでおります。
144,TEXT_MANFST007_00447_400100_KANESENNA,"本日は、グリダニアの平和を守っていただいたことへの
礼を申し上げに参りました。
森の都グリダニアを代表し、感謝いたします。"
145,"TEXT_MANFST007_00447_400110_KANESENNA","これを、お受け取りください。
145,TEXT_MANFST007_00447_400110_KANESENNA,"これを、お受け取りください。
グリダニアへ力を貸してくださっている
せめてもの礼です。"
146,"TEXT_MANFST007_00447_400120_KANESENNA","まもなく、グリダニアでは祭りがあります。
146,TEXT_MANFST007_00447_400120_KANESENNA,"まもなく、グリダニアでは祭りがあります。
この「大御霊祭り」は、精霊の怒りを静める儀式。"
147,"TEXT_MANFST007_00447_400130_KANESENNA","祭りを通じて感謝の意を贈ることで、
147,TEXT_MANFST007_00447_400130_KANESENNA,"祭りを通じて感謝の意を贈ることで、
精霊たちの怒りも、心配することはなくなるでしょう。"
148,"TEXT_MANFST007_00447_400140_KANESENNA","冒険者殿。
148,TEXT_MANFST007_00447_400140_KANESENNA,"冒険者殿。
ぜひ、大御霊祭りの主役になってください。"
149,"TEXT_MANFST007_00447_400150_SINYUSOL","おお!"
150,"TEXT_MANFST007_00447_400160_SINYUSOL","なんと名誉な……!"
151,"TEXT_MANFST007_00447_400170_KANESENNA","お待ちしておりますね。"
152,"TEXT_MANFST007_00447_400180_KANESENNA","それから……これからもグリダニアを
149,TEXT_MANFST007_00447_400150_SINYUSOL,おお!
150,TEXT_MANFST007_00447_400160_SINYUSOL,なんと名誉な……!
151,TEXT_MANFST007_00447_400170_KANESENNA,お待ちしておりますね。
152,TEXT_MANFST007_00447_400180_KANESENNA,"それから……これからもグリダニアを
よろしくお願いいたしますね。
あなたに、クリスタルの導きがあらんことを。"
153,"TEXT_MANFST007_00447_WOODWAILERLANCE_BATTLETALK_01","殲滅せよ! 長老の木を守るのだ!"
154,"TEXT_MANFST007_00447_ARCHER_BATTLETALK_04","気を抜くな! 次が来るぞッ!"
155,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGE_BATTLETALK_03","ここで朽ち果てるがいい!"
156,"TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGE_BATTLETALK_02","貴様の、その力……いったい……!?"
157,"TEXT_MANFST007_00447_IDA_ENTRY_01","間に合った!"
158,"TEXT_MANFST007_00447_IDA_ENTRY_02","助っ人とーじょー!手伝うよ!"
159,"TEXT_MANFST007_00447_IDA_PAPARIMO_ENTRY_01","パパリモ、おっそい!"
160,"TEXT_MANFST007_00447_PAPARIMO_ENTRY_01","すまん!助太刀するぞ!"
161,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_01","力を貸すぞ冒険者! 群長はわしが引き受ける!"
162,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_01","雑魚退治は任せておけ! いくぞ者ども!"
163,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_AFTER_SUMMON","依代も無しに妖異を召喚しただと!?
153,TEXT_MANFST007_00447_WOODWAILERLANCE_BATTLETALK_01,殲滅せよ! 長老の木を守るのだ!
154,TEXT_MANFST007_00447_ARCHER_BATTLETALK_04,気を抜くな! 次が来るぞッ!
155,TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGE_BATTLETALK_03,ここで朽ち果てるがいい!
156,TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGE_BATTLETALK_02,貴様の、その力……いったい……!?
157,TEXT_MANFST007_00447_IDA_ENTRY_01,間に合った!
158,TEXT_MANFST007_00447_IDA_ENTRY_02,助っ人とーじょー!手伝うよ!
159,TEXT_MANFST007_00447_IDA_PAPARIMO_ENTRY_01,パパリモ、おっそい!
160,TEXT_MANFST007_00447_PAPARIMO_ENTRY_01,すまん!助太刀するぞ!
161,TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_01,力を貸すぞ冒険者! 群長はわしが引き受ける!
162,TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_01,雑魚退治は任せておけ! いくぞ者ども!
163,TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_AFTER_SUMMON,"依代も無しに妖異を召喚しただと!?
くそッ、何としても耐えろ!"
164,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_02","増援だと!? 別働隊は何をやっているのか!"
165,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_IXALGURU_BATTLETALK_01","忌々しい羽根ナシどもめがッァ!
164,TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_02,増援だと!? 別働隊は何をやっているのか!
165,TEXT_MANFST007_00447_QIB_IXALGURU_BATTLETALK_01,"忌々しい羽根ナシどもめがッァ!
なれば「天使いの秘術」で沈めてやるッァ!"
166,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_IXALGURU_BATTLETALK_02","深淵に棲みし異形の者よッォ!
166,TEXT_MANFST007_00447_QIB_IXALGURU_BATTLETALK_02,"深淵に棲みし異形の者よッォ!
我の言葉に従い、奴らを蹴散らせッェ!"
167,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_DEAD","くそ、こんなところで……。
167,TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_DEAD,"くそ、こんなところで……。
グリダニアの平和を……。"
168,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_BOSS_HP25_REACT","もう少しだ! 気合を入れろ!"
169,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_HP50","しぶといな……"
170,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_DEAD","すまん、あとは任せたぞ……。"
171,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_SINYUSOL_BATTLETALK_DEAD","油断した……。"
172,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_WOODWAILER_BATTLETALK_DEAD","ここまでか……。"
173,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_001","死ぬがいい……穢れた力を持つものよ!"
174,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_POISON","ハハハッ! その猛毒で、もがき苦しむがいい!"
175,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01","チッ……邪魔が入ったか……。
168,TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_BOSS_HP25_REACT,もう少しだ! 気合を入れろ!
169,TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_HP50,しぶといな……
170,TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_DEAD,すまん、あとは任せたぞ……。
171,TEXT_MANFST007_00447_QIB_SINYUSOL_BATTLETALK_DEAD,油断した……。
172,TEXT_MANFST007_00447_QIB_WOODWAILER_BATTLETALK_DEAD,ここまでか……。
173,TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_001,死ぬがいい……穢れた力を持つものよ!
174,TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_POISON,ハハハッ! その猛毒で、もがき苦しむがいい!
175,TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01,"チッ……邪魔が入ったか……。
構わん、まとめて葬ってやる!"
176,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP60","ここまでの力とは……!?"
177,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_PAPARIMO_ENTER","間に合った! 助太刀するぞ!"
178,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_IDA_ENTER","助っ人とーじょー! 手伝うよ!"
179,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP40","貴様の力は一体!?"
180,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_PAPARIMO_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20","よし、一気にカタをつけるぞ!"
181,"TEXT_MANFST007_00447_QIB_IDA_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20","いける! いける! もーちょいだよ!"
176,TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP60,ここまでの力とは……!?
177,TEXT_MANFST007_00447_QIB_PAPARIMO_ENTER,間に合った! 助太刀するぞ!
178,TEXT_MANFST007_00447_QIB_IDA_ENTER,助っ人とーじょー! 手伝うよ!
179,TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP40,貴様の力は一体!?
180,TEXT_MANFST007_00447_QIB_PAPARIMO_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20,よし、一気にカタをつけるぞ!
181,TEXT_MANFST007_00447_QIB_IDA_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20,いける! いける! もーちょいだよ!
1 key 0 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_00 1 カーラインカフェのミューヌは、グリダニアの未来を冒険者に託すつもりのようだが……?
2 # 1 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_01 ミューヌによれば、グリダニアの聖地の1つ「長老の木」がイクサル族に襲われる可能性があるのだという。神勇隊司令室にいる「リュウィン」に「ミューヌの封書」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_02 str イクサル族による長老の木襲撃が現実のものとなってしまった。エバーシェイドにある「長老の木」へ急行しよう。
4 0 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_00 3 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_03 カーラインカフェのミューヌは、グリダニアの未来を冒険者に託すつもりのようだが……? イクサル族から長老の木を無事、守ることができた。どうやらイクサル族は、冒険者を襲ってきた仮面の魔道士に扇動されていたらしい。
5 1 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_01 4 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_04 ミューヌによれば、グリダニアの聖地の1つ「長老の木」がイクサル族に襲われる可能性があるのだという。神勇隊司令室にいる「リュウィン」に「ミューヌの封書」を渡そう。 シャーレアン出身の二人組、倒れた魔道士が落としたと思われる黒い水晶……。気になることは多いが、ともあれリュウィンは冒険者の活躍に感謝してくれたようだ。神勇隊司令室にいる「リュウィン」に会いに行こう。
6 2 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_02 5 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_05 イクサル族による長老の木襲撃が現実のものとなってしまった。エバーシェイドにある「長老の木」へ急行しよう。 グリダニアを助けた冒険者に、カヌ・エ・センナは深く感謝しているようだ。その証か、カヌ・エ・センナは冒険者を「大御霊祭り」の主役に抜擢してくれた。グリダニアの力になるため、今後ともいっそうの精進を重ねよう。
7 3 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_03 6 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_06 イクサル族から長老の木を無事、守ることができた。どうやらイクサル族は、冒険者を襲ってきた仮面の魔道士に扇動されていたらしい。
8 4 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_04 7 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_07 シャーレアン出身の二人組、倒れた魔道士が落としたと思われる黒い水晶……。気になることは多いが、ともあれリュウィンは冒険者の活躍に感謝してくれたようだ。神勇隊司令室にいる「リュウィン」に会いに行こう。
9 5 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_05 8 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_08 グリダニアを助けた冒険者に、カヌ・エ・センナは深く感謝しているようだ。その証か、カヌ・エ・センナは冒険者を「大御霊祭り」の主役に抜擢してくれた。グリダニアの力になるため、今後ともいっそうの精進を重ねよう。
10 6 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_06 9 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_09
11 7 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_07 10 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_10
12 8 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_08 11 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_11
13 9 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_09 12 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_12
14 10 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_10 13 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_13
15 11 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_11 14 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_14
16 12 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_12 15 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_15
17 13 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_13 16 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_16
18 14 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_14 17 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_17
19 15 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_15 18 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_18
20 16 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_16 19 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_19
21 17 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_17 20 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_20
22 18 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_18 21 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_21
23 19 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_19 22 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_22
24 20 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_20 23 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_23
25 21 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_21 24 TEXT_MANFST007_00447_TODO_00 神勇隊司令室のリュウィンにミューヌの封書を渡す
26 22 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_22 25 TEXT_MANFST007_00447_TODO_01 長老の木へ向かう
27 23 TEXT_MANFST007_00447_SEQ_23 26 TEXT_MANFST007_00447_TODO_02 神勇隊司令室のリュウィンと話す
28 24 TEXT_MANFST007_00447_TODO_00 27 TEXT_MANFST007_00447_TODO_03 神勇隊司令室のリュウィンにミューヌの封書を渡す 神勇隊司令室のリュウィンと話す
29 25 TEXT_MANFST007_00447_TODO_01 28 TEXT_MANFST007_00447_TODO_04 長老の木へ向かう
30 26 TEXT_MANFST007_00447_TODO_02 29 TEXT_MANFST007_00447_TODO_05 神勇隊司令室のリュウィンと話す
31 27 TEXT_MANFST007_00447_TODO_03 30 TEXT_MANFST007_00447_TODO_06 神勇隊司令室のリュウィンと話す
32 28 TEXT_MANFST007_00447_TODO_04 31 TEXT_MANFST007_00447_TODO_07
33 29 TEXT_MANFST007_00447_TODO_05 32 TEXT_MANFST007_00447_TODO_08
34 30 TEXT_MANFST007_00447_TODO_06 33 TEXT_MANFST007_00447_TODO_09
35 31 TEXT_MANFST007_00447_TODO_07 34 TEXT_MANFST007_00447_TODO_10
36 32 TEXT_MANFST007_00447_TODO_08 35 TEXT_MANFST007_00447_TODO_11
37 33 TEXT_MANFST007_00447_TODO_09 36 TEXT_MANFST007_00447_TODO_12
38 34 TEXT_MANFST007_00447_TODO_10 37 TEXT_MANFST007_00447_TODO_13
39 35 TEXT_MANFST007_00447_TODO_11 38 TEXT_MANFST007_00447_TODO_14
40 36 TEXT_MANFST007_00447_TODO_12 39 TEXT_MANFST007_00447_TODO_15
41 37 TEXT_MANFST007_00447_TODO_13 40 TEXT_MANFST007_00447_TODO_16
42 38 TEXT_MANFST007_00447_TODO_14 41 TEXT_MANFST007_00447_TODO_17
43 39 TEXT_MANFST007_00447_TODO_15 42 TEXT_MANFST007_00447_TODO_18
44 40 TEXT_MANFST007_00447_TODO_16 43 TEXT_MANFST007_00447_TODO_19
45 41 TEXT_MANFST007_00447_TODO_17 44 TEXT_MANFST007_00447_TODO_20
46 42 TEXT_MANFST007_00447_TODO_18 45 TEXT_MANFST007_00447_TODO_21
47 43 TEXT_MANFST007_00447_TODO_19 46 TEXT_MANFST007_00447_TODO_22
48 44 TEXT_MANFST007_00447_TODO_20 47 TEXT_MANFST007_00447_TODO_23
49 45 TEXT_MANFST007_00447_TODO_21 48 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_1 君から預かった手紙……。
50 46 TEXT_MANFST007_00447_TODO_22 49 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_2 ルクロからの情報を整理すると、 イクサル族が「長老の木」を襲う可能性がある。
47 TEXT_MANFST007_00447_TODO_23
48 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_1 君から預かった手紙……。
49 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_2 ルクロからの情報を整理すると、 イクサル族が「長老の木」を襲う可能性がある。
51 50 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_3 50 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_3 長老の木というのは、黒衣森の最長寿の木でね。 グリダニアの聖地の1つでもある……。 それくらい、大切な場所なんだよ。 長老の木というのは、黒衣森の最長寿の木でね。 グリダニアの聖地の1つでもある……。 それくらい、大切な場所なんだよ。
52 51 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_4 51 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_4 仮に、長老の木を襲われようものなら、 黒衣森の精霊たちは怒り、 それを宥めることは、もはや不可能となるだろうね。 仮に、長老の木を襲われようものなら、 黒衣森の精霊たちは怒り、 それを宥めることは、もはや不可能となるだろうね。
53 52 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_5 52 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_5 そうなったら、一体どれほどの犠牲が……。 そうなったら、一体どれほどの犠牲が……。
54 53 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_6 53 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_6 この手紙を、神勇隊司令室のリュウィン隊長に渡して、 ルクロから聞いた情報を伝えてくれないか。 そして、どうか君の力を貸してほしい。 この手紙を、神勇隊司令室のリュウィン隊長に渡して、 ルクロから聞いた情報を伝えてくれないか。 そして、どうか君の力を貸してほしい。
55 54 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_7 54 TEXT_MANFST007_00447_MIOUNNE_000_7 グリダニアの未来に関わることなんだ。 ……よろしく頼んだよ。 グリダニアの未来に関わることなんだ。 ……よろしく頼んだよ。
56 55 TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_10 55 TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_10 ミューヌさんからリュウィン様に? よほどの事情とお見受けします。 さあ「神勇隊司令室」はこちらです。 ミューヌさんからリュウィン様に? よほどの事情とお見受けします。 さあ「神勇隊司令室」はこちらです。
57 56 TEXT_MANFST007_00447_Q1_000_1 56 TEXT_MANFST007_00447_Q1_000_1 「神勇隊司令室」に移動する? 「神勇隊司令室」に移動する?
58 57 TEXT_MANFST007_00447_A1_000_1 57 TEXT_MANFST007_00447_A1_000_1 はい はい
59 58 TEXT_MANFST007_00447_A1_000_2 58 TEXT_MANFST007_00447_A1_000_2 いいえ いいえ
60 59 TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_11 59 TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_11 ……はて、やはりやめるとは? まさか、ミューヌさんからの言づてを 忘れてしまわれたのですか? ……はて、やはりやめるとは? まさか、ミューヌさんからの言づてを 忘れてしまわれたのですか?
61 60 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_20 60 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_20 噂の冒険者か。 神勇隊の隊長、リュウィンに何か用かな。 噂の冒険者か。 神勇隊の隊長、リュウィンに何か用かな。
62 61 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_21 61 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_21 ……ほう、ミューヌからの使いか。 冒険者ギルドが神勇隊に用とは、珍しいこともある。 それで一体、どんな用件なのだ? ……ほう、ミューヌからの使いか。 冒険者ギルドが神勇隊に用とは、珍しいこともある。 それで一体、どんな用件なのだ?
63 62 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_22 62 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_22 何ぃ!? イクサル族が「長老の木」を襲うかもしれないだと!? これは本当なのか? 何ぃ!? イクサル族が「長老の木」を襲うかもしれないだと!? これは本当なのか?
64 63 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_23 63 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_23 なんということだ……。 グリダニアの国防を担う神勇隊として、 放ってなどおけるものか! なんということだ……。 グリダニアの国防を担う神勇隊として、 放ってなどおけるものか!
65 64 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_24 64 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_24 もし、これが本当ならば、 ミューヌがお前に言ったとおり、グリダニアの危機だ。 もし、これが本当ならば、 ミューヌがお前に言ったとおり、グリダニアの危機だ。
66 65 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_25 65 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_25 それに、イクサル族の動き……。 例の不審者が絡んでいる可能性が大きい。 それに、イクサル族の動き……。 例の不審者が絡んでいる可能性が大きい。
67 66 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_26 66 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_26 こんな時、「光の戦士たち」が居てくれれば……。 いかんいかん。 さっそく調査隊を組織して現地へ……。 こんな時、「光の戦士たち」が居てくれれば……。 いかんいかん。 さっそく調査隊を組織して現地へ……。
68 67 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLA_000_28 67 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLA_000_28 リュウィン隊長ぉぉ! リュウィン隊長ぉぉ!
69 68 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_29 68 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_29 何事か! 何事か!
70 69 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLA_000_30 69 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLA_000_30 た、大変です! イクサルが「長老の木」を襲撃しています!! た、大変です! イクサルが「長老の木」を襲撃しています!!
71 70 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_31 70 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_31 なに!? なに!?
72 71 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_32 71 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_32 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>よ……。 お前の力を貸してほしい。 「長老の木」に急ぎ、我々とともに戦ってくれ! よ……。 お前の力を貸してほしい。 「長老の木」に急ぎ、我々とともに戦ってくれ!
73 72 TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_35 72 TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_35 お主が応援の冒険者か。 いや、よく来てくれた! お主が応援の冒険者か。 いや、よく来てくれた!
74 73 TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_36 73 TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_36 イクサル族どもは、あのとおりだ。 「長老の木」を取り囲み、気勢を上げているが 一体、何を企んでいるのか……。 イクサル族どもは、あのとおりだ。 「長老の木」を取り囲み、気勢を上げているが 一体、何を企んでいるのか……。
75 74 TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_37 74 TEXT_MANFST007_00447_SINYUCOMMAND_000_37 我らが森と精霊のため。 お主の力を貸してくれ!! 我らが森と精霊のため。 お主の力を貸してくれ!!
76 75 TEXT_MANFST007_00447_Q2_000_1 75 TEXT_MANFST007_00447_Q2_000_1 クエスト「大樹で蠢く闇の鼓動」のバトルを開始しますか? クエスト「大樹で蠢く闇の鼓動」のバトルを開始しますか?
77 76 TEXT_MANFST007_00447_A2_000_1 76 TEXT_MANFST007_00447_A2_000_1 はい はい
78 77 TEXT_MANFST007_00447_A2_000_2 77 TEXT_MANFST007_00447_A2_000_2 いいえ いいえ
79 78 TEXT_MANFST007_00447_IXALPRIESTS_050_40 78 TEXT_MANFST007_00447_IXALPRIESTS_050_40 (-イクサル族の妖術師たち-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理よ。 示せ、絶望の理よ。<UIForeground>01</UIForeground> (-イクサル族の妖術師たち-)**示せ、創世の理よ。 示せ、絶望の理よ。
80 79 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_40 79 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_40 聞き寄れッェ、皆の者ッォ!! 聞き寄れッェ、皆の者ッォ!!
81 80 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_41 80 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_41 この森はッァ、我らイクサル族のものッォ!! この森はッァ、我らイクサル族のものッォ!!
82 81 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_42 81 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_42 我らはッァ、「天使いの秘術」を手に入れたッァ!! 一族を救うッゥ、古より伝わりしッィ闇の力であるッゥ!! 我らはッァ、「天使いの秘術」を手に入れたッァ!! 一族を救うッゥ、古より伝わりしッィ闇の力であるッゥ!!
83 82 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_43 82 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_43 この秘術でッェ、巨木から「クリスタル」を創り出しッィ、 ガルーダ様の元へッェ、持ち帰るのだッァ!!! この秘術でッェ、巨木から「クリスタル」を創り出しッィ、 ガルーダ様の元へッェ、持ち帰るのだッァ!!!
84 83 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_44 83 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_44 そしてッェ、羽根ナシどもとッォ、精霊を追い払いッィ、 森を我らの手にッィ取り戻すのだッァ!!! そしてッェ、羽根ナシどもとッォ、精霊を追い払いッィ、 森を我らの手にッィ取り戻すのだッァ!!!
85 84 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_45 84 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_45 壱班、左翼へ……。 弐班は参班と共に、右翼に付け。 壱班、左翼へ……。 弐班は参班と共に、右翼に付け。
86 85 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_46 85 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_46 残りはわしと共に、本陣として控えよ。 各々、神勇隊の力を見せつけてやれ。 残りはわしと共に、本陣として控えよ。 各々、神勇隊の力を見せつけてやれ。
87 86 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_47 86 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_47 お前は、この場を頼む。 クリスタルの導きがあらんことを! お前は、この場を頼む。 クリスタルの導きがあらんことを!
88 87 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_48 87 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_48 ……何ごとかッァ!? ……何ごとかッァ!?
89 88 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_49 88 TEXT_MANFST007_00447_IXALGURU_000_49 忌々しい羽根ナシどもめッェ……。 血祭りにしてくれるわッァ!!! 忌々しい羽根ナシどもめッェ……。 血祭りにしてくれるわッァ!!!
90 89 TEXT_MANFST007_00447_SYSTEM_000_50 89 TEXT_MANFST007_00447_SYSTEM_000_50 イクサル族を倒せ! イクサル族を倒せ!
91 90 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_60 90 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_60 大方片付いたようだな。 大方片付いたようだな。
92 91 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_61 91 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_61 現在、左翼が苦戦している……。 我々は、リュウィン隊長とともに援護に向かう。 現在、左翼が苦戦している……。 我々は、リュウィン隊長とともに援護に向かう。
93 92 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_62 92 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_62 この辺りには、まだ残存兵が多く潜んでいる。 気を付けてな。 この辺りには、まだ残存兵が多く潜んでいる。 気を付けてな。
94 93 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_63 93 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_63 なるほど、それが力の理由か……。 どうりで石人形ごときではかなわぬはずだ。 なるほど、それが力の理由か……。 どうりで石人形ごときではかなわぬはずだ。
95 94 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_64 94 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_64 しかし……! これはどうかな? しかし……! これはどうかな?
96 95 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_65 95 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_65 <UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。 空虚に有りし夾雑の御霊を呼び出さん……。 出よ、深淵の悍魂よ!<UIForeground>01</UIForeground> **示せ、創世の理の嘆き声よ。 空虚に有りし夾雑の御霊を呼び出さん……。 出よ、深淵の悍魂よ!
97 96 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_66 96 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_66 貴様は危険な存在だ。 ここで芽を摘んでおくとしよう。 貴様は危険な存在だ。 ここで芽を摘んでおくとしよう。
98 97 TEXT_MANFST007_00447_SYSTEM_000_70 97 TEXT_MANFST007_00447_SYSTEM_000_70 仮面の魔道士たちを倒せ! 仮面の魔道士たちを倒せ!
99 98 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_80 98 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGUS_000_80 我ら「天使い」の……秘術が……。 ……打ち破られるとは……。 我ら「天使い」の……秘術が……。 ……打ち破られるとは……。
100 99 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_100_80 99 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_100_80 <RubyCharaters>FF07E5A4A9E4BDBFFF0DE38182E381BEE381A4E3818B</RubyCharaters>いだって……? 天使 (あまつか)いだって……?
101 100 TEXT_MANFST007_00447_YDA_101_80 100 TEXT_MANFST007_00447_YDA_101_80 ビンゴ、だね。 ビンゴ、だね。
102 101 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_102_80 101 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_102_80 混乱の創造主「天使い」。 いや、伝承に沿って「アシエン」と呼ぶべきか……。 実在していただなんて。 混乱の創造主「天使い」。 いや、伝承に沿って「アシエン」と呼ぶべきか……。 実在していただなんて。
103 102 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_103_80 102 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_103_80 蛮族の陰にアシエン有り、という情報は本当だったんだ。 蛮族の陰にアシエン有り、という情報は本当だったんだ。
104 103 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_81 103 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_81 大丈夫か!? こんな奴まで潜んでいたとはな。 大丈夫か!? こんな奴まで潜んでいたとはな。
105 104 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_82 104 TEXT_MANFST007_00447_SINYUSOLB_000_82 間違いない、「暁」の情報どおりだ。 こいつがイクサル族を扇動していた犯人だ。 間違いない、「暁」の情報どおりだ。 こいつがイクサル族を扇動していた犯人だ。
106 105 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_83 105 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_83 こいつが「不審者」の正体ってわけか。 そうなんだな? こいつが「不審者」の正体ってわけか。 そうなんだな?
107 106 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_84 106 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_84 そうよ。 そいつが犯人。 そうよ。 そいつが犯人。
108 107 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_85 107 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_85 嫌な気配を感じて来てみれば、 こんなことになっていたなんてな。 ……でも、お陰で収穫があったよ。 嫌な気配を感じて来てみれば、 こんなことになっていたなんてな。 ……でも、お陰で収穫があったよ。
109 108 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_92 108 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_92 やれやれ。 ますます忙しくなりそうだね。 やれやれ。 ますます忙しくなりそうだね。
110 109 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_93 109 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_93 協力、感謝する。 協力、感謝する。
111 110 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_94 110 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_94 撤収する! 撤収する!
112 111 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_95 111 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_95 助かったぞ、冒険者! グリダニアへ戻ったら、神勇隊司令室へ顔を出してくれ。 世話になった礼は、きちんとしておきたいのでな! 助かったぞ、冒険者! グリダニアへ戻ったら、神勇隊司令室へ顔を出してくれ。 世話になった礼は、きちんとしておきたいのでな!
113 112 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_96 112 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_96 神勇隊とは協力関係にあってね。 神勇隊とは協力関係にあってね。
114 113 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_97 113 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_97 そう、あたしたちは、グリダニア人じゃないんだ。 君と同じ異邦人。 そう、あたしたちは、グリダニア人じゃないんだ。 君と同じ異邦人。
115 114 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_98 114 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_98 え、シャーレアン出身じゃないかって? ありゃ? 何で解ったの? え、シャーレアン出身じゃないかって? ありゃ? 何で解ったの?
116 115 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_99 115 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_99 ……うん、間違いない。 ……うん、間違いない。
117 116 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_100 116 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_100 ん? 何が? ん? 何が?
118 117 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_101 117 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_101 なんでもない。 なんでもない。
119 118 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_102 118 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_102 教えてくれてもいいじゃん! ケチンボ! 心の狭いヤツ! 教えてくれてもいいじゃん! ケチンボ! 心の狭いヤツ!
120 119 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_103 119 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_103 バカ! お前の態度が大きすぎるだけだろ! バカ! お前の態度が大きすぎるだけだろ!
121 120 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_104 120 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_104 とはいえ、これでグリダニアを騒がせていた 不審者騒動も一段落ね。 とはいえ、これでグリダニアを騒がせていた 不審者騒動も一段落ね。
122 121 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_105 121 TEXT_MANFST007_00447_PAPALYMO_000_105 僕たちも行こう。 僕たちも行こう。
123 122 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_106 122 TEXT_MANFST007_00447_YDA_000_106 まった会おうね! まった会おうね!
124 123 TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_110 123 TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_110 ご活躍は伝令より聞いております。 さあ「神勇隊司令室」はこちらです。 ご活躍は伝令より聞いております。 さあ「神勇隊司令室」はこちらです。
125 124 TEXT_MANFST007_00447_Q3_000_1 124 TEXT_MANFST007_00447_Q3_000_1 「神勇隊司令室」に移動する? 「神勇隊司令室」に移動する?
126 125 TEXT_MANFST007_00447_A3_000_1 125 TEXT_MANFST007_00447_A3_000_1 はい はい
127 126 TEXT_MANFST007_00447_A3_000_2 126 TEXT_MANFST007_00447_A3_000_2 いいえ いいえ
128 127 TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_111 127 TEXT_MANFST007_00447_DOORMANSINYU_000_111 ご用の際には 遠慮なくお申しつけください。 ご用の際には 遠慮なくお申しつけください。
129 128 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_120 128 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_120 帰ってきたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 無事で何よりだ! 神勇隊へ協力してくれて、本当に助かった! 帰ってきたか、! 無事で何よりだ! 神勇隊へ協力してくれて、本当に助かった!
130 129 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_121 129 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_121 我が神勇隊は、お前を見習わなくてはならんな……。 我が神勇隊は、お前を見習わなくてはならんな……。
131 130 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_122 130 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_122 なんせお前は「長老の木」を襲ったイクサル族に加え、 巷を騒がせていた不審者まで退治したのだからな! なんせお前は「長老の木」を襲ったイクサル族に加え、 巷を騒がせていた不審者まで退治したのだからな!
132 131 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_123 131 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_123 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 お前は、良い腕、良い根性、そして良い目をしている。 Player Player。 お前は、良い腕、良い根性、そして良い目をしている。
133 132 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_124 132 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_124 いつかきっと名立たる冒険者になるだろう。 神勇隊の隊長、リュウィンが認めたのだ、間違いない。 いつかきっと名立たる冒険者になるだろう。 神勇隊の隊長、リュウィンが認めたのだ、間違いない。
134 133 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_125 133 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_125 ミューヌの目に狂いは無かったということだな。 さぞや、カヌ・エ様もお喜びになるであろう。 ミューヌの目に狂いは無かったということだな。 さぞや、カヌ・エ様もお喜びになるであろう。
135 134 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_126 134 TEXT_MANFST007_00447_LEWIN_000_126 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 お前の活躍で、グリダニアの危機を救うことができた。 感謝するぞ! 。 お前の活躍で、グリダニアの危機を救うことができた。 感謝するぞ!
136 135 TEXT_MANFST007_00447_400010_SINYUSOL 135 TEXT_MANFST007_00447_400010_SINYUSOL カヌ・エ様! カヌ・エ様!
137 136 TEXT_MANFST007_00447_400020_SINYUSOL 136 TEXT_MANFST007_00447_400020_SINYUSOL カヌ・エ様だ! カヌ・エ様だ!
138 137 TEXT_MANFST007_00447_400030_KANESENNA 137 TEXT_MANFST007_00447_400030_KANESENNA 神勇隊の活躍、伺っております。 この度は、ご苦労さまでした。 神勇隊の活躍、伺っております。 この度は、ご苦労さまでした。
139 138 TEXT_MANFST007_00447_400040_KANESENNA 138 TEXT_MANFST007_00447_400040_KANESENNA あなたが、我が国へ力を貸してくださっている 冒険者ですね。 ご高名はかねがね……。 あなたが、我が国へ力を貸してくださっている 冒険者ですね。 ご高名はかねがね……。
140 139 TEXT_MANFST007_00447_400050_KANESENNA 139 TEXT_MANFST007_00447_400050_KANESENNA あなたは……? 何なの、この頭の中がうずく感じは……。 あなたは……? 何なの、この頭の中がうずく感じは……。
141 140 TEXT_MANFST007_00447_400060_KANESENNA 140 TEXT_MANFST007_00447_400060_KANESENNA 駄目だわ……まるで霞がかかったように……。 駄目だわ……まるで霞がかかったように……。
142 141 TEXT_MANFST007_00447_400070_KANESENNA 141 TEXT_MANFST007_00447_400070_KANESENNA ……でも、何故かしら。 お互い、初めてお会いするはずなのに、 こんなに懐かしさを感じるなんて……。 ……でも、何故かしら。 お互い、初めてお会いするはずなのに、 こんなに懐かしさを感じるなんて……。
143 142 TEXT_MANFST007_00447_400080_KANESENNA 142 TEXT_MANFST007_00447_400080_KANESENNA 私は、カヌ・エ・センナ。 このグリダニアの政を任されているものです。 お見知り置きを。 私は、カヌ・エ・センナ。 このグリダニアの政を任されているものです。 お見知り置きを。
144 143 TEXT_MANFST007_00447_400090_KANESENNA 143 TEXT_MANFST007_00447_400090_KANESENNA この度の活躍、聞き及んでおります。 この度の活躍、聞き及んでおります。
145 144 TEXT_MANFST007_00447_400100_KANESENNA 144 TEXT_MANFST007_00447_400100_KANESENNA 本日は、グリダニアの平和を守っていただいたことへの 礼を申し上げに参りました。 森の都グリダニアを代表し、感謝いたします。 本日は、グリダニアの平和を守っていただいたことへの 礼を申し上げに参りました。 森の都グリダニアを代表し、感謝いたします。
146 145 TEXT_MANFST007_00447_400110_KANESENNA 145 TEXT_MANFST007_00447_400110_KANESENNA これを、お受け取りください。 グリダニアへ力を貸してくださっている せめてもの礼です。 これを、お受け取りください。 グリダニアへ力を貸してくださっている せめてもの礼です。
147 146 TEXT_MANFST007_00447_400120_KANESENNA 146 TEXT_MANFST007_00447_400120_KANESENNA まもなく、グリダニアでは祭りがあります。 この「大御霊祭り」は、精霊の怒りを静める儀式。 まもなく、グリダニアでは祭りがあります。 この「大御霊祭り」は、精霊の怒りを静める儀式。
148 147 TEXT_MANFST007_00447_400130_KANESENNA 147 TEXT_MANFST007_00447_400130_KANESENNA 祭りを通じて感謝の意を贈ることで、 精霊たちの怒りも、心配することはなくなるでしょう。 祭りを通じて感謝の意を贈ることで、 精霊たちの怒りも、心配することはなくなるでしょう。
149 148 TEXT_MANFST007_00447_400140_KANESENNA 148 TEXT_MANFST007_00447_400140_KANESENNA 冒険者殿。 ぜひ、大御霊祭りの主役になってください。 冒険者殿。 ぜひ、大御霊祭りの主役になってください。
150 149 TEXT_MANFST007_00447_400150_SINYUSOL 149 TEXT_MANFST007_00447_400150_SINYUSOL おお! おお!
151 150 TEXT_MANFST007_00447_400160_SINYUSOL 150 TEXT_MANFST007_00447_400160_SINYUSOL なんと名誉な……! なんと名誉な……!
152 151 TEXT_MANFST007_00447_400170_KANESENNA 151 TEXT_MANFST007_00447_400170_KANESENNA お待ちしておりますね。 お待ちしておりますね。
153 152 TEXT_MANFST007_00447_400180_KANESENNA 152 TEXT_MANFST007_00447_400180_KANESENNA それから……これからもグリダニアを よろしくお願いいたしますね。 あなたに、クリスタルの導きがあらんことを。 それから……これからもグリダニアを よろしくお願いいたしますね。 あなたに、クリスタルの導きがあらんことを。
154 153 TEXT_MANFST007_00447_WOODWAILERLANCE_BATTLETALK_01 153 TEXT_MANFST007_00447_WOODWAILERLANCE_BATTLETALK_01 殲滅せよ! 長老の木を守るのだ! 殲滅せよ! 長老の木を守るのだ!
155 154 TEXT_MANFST007_00447_ARCHER_BATTLETALK_04 154 TEXT_MANFST007_00447_ARCHER_BATTLETALK_04 気を抜くな! 次が来るぞッ! 気を抜くな! 次が来るぞッ!
156 155 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGE_BATTLETALK_03 155 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGE_BATTLETALK_03 ここで朽ち果てるがいい! ここで朽ち果てるがいい!
157 156 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGE_BATTLETALK_02 156 TEXT_MANFST007_00447_MASKEDMAGE_BATTLETALK_02 貴様の、その力……いったい……!? 貴様の、その力……いったい……!?
158 157 TEXT_MANFST007_00447_IDA_ENTRY_01 157 TEXT_MANFST007_00447_IDA_ENTRY_01 間に合った! 間に合った!
159 158 TEXT_MANFST007_00447_IDA_ENTRY_02 158 TEXT_MANFST007_00447_IDA_ENTRY_02 助っ人とーじょー!手伝うよ! 助っ人とーじょー!手伝うよ!
160 159 TEXT_MANFST007_00447_IDA_PAPARIMO_ENTRY_01 159 TEXT_MANFST007_00447_IDA_PAPARIMO_ENTRY_01 パパリモ、おっそい! パパリモ、おっそい!
161 160 TEXT_MANFST007_00447_PAPARIMO_ENTRY_01 160 TEXT_MANFST007_00447_PAPARIMO_ENTRY_01 すまん!助太刀するぞ! すまん!助太刀するぞ!
162 161 TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_01 161 TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_01 力を貸すぞ冒険者! 群長はわしが引き受ける! 力を貸すぞ冒険者! 群長はわしが引き受ける!
163 162 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_01 162 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_01 雑魚退治は任せておけ! いくぞ者ども! 雑魚退治は任せておけ! いくぞ者ども!
164 163 TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_AFTER_SUMMON 163 TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_AFTER_SUMMON 依代も無しに妖異を召喚しただと!? くそッ、何としても耐えろ! 依代も無しに妖異を召喚しただと!? くそッ、何としても耐えろ!
165 164 TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_02 164 TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_02 増援だと!? 別働隊は何をやっているのか! 増援だと!? 別働隊は何をやっているのか!
166 165 TEXT_MANFST007_00447_QIB_IXALGURU_BATTLETALK_01 165 TEXT_MANFST007_00447_QIB_IXALGURU_BATTLETALK_01 忌々しい羽根ナシどもめがッァ! なれば「天使いの秘術」で沈めてやるッァ! 忌々しい羽根ナシどもめがッァ! なれば「天使いの秘術」で沈めてやるッァ!
167 166 TEXT_MANFST007_00447_QIB_IXALGURU_BATTLETALK_02 166 TEXT_MANFST007_00447_QIB_IXALGURU_BATTLETALK_02 深淵に棲みし異形の者よッォ! 我の言葉に従い、奴らを蹴散らせッェ! 深淵に棲みし異形の者よッォ! 我の言葉に従い、奴らを蹴散らせッェ!
168 167 TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_DEAD 167 TEXT_MANFST007_00447_QIB_GALFRID_BATTLETALK_DEAD くそ、こんなところで……。 グリダニアの平和を……。 くそ、こんなところで……。 グリダニアの平和を……。
169 168 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_BOSS_HP25_REACT 168 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_BOSS_HP25_REACT もう少しだ! 気合を入れろ! もう少しだ! 気合を入れろ!
170 169 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_HP50 169 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_HP50 しぶといな…… しぶといな……
171 170 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_DEAD 170 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MIRAUDONT_BATTLETALK_DEAD すまん、あとは任せたぞ……。 すまん、あとは任せたぞ……。
172 171 TEXT_MANFST007_00447_QIB_SINYUSOL_BATTLETALK_DEAD 171 TEXT_MANFST007_00447_QIB_SINYUSOL_BATTLETALK_DEAD 油断した……。 油断した……。
173 172 TEXT_MANFST007_00447_QIB_WOODWAILER_BATTLETALK_DEAD 172 TEXT_MANFST007_00447_QIB_WOODWAILER_BATTLETALK_DEAD ここまでか……。 ここまでか……。
174 173 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_001 173 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_001 死ぬがいい……穢れた力を持つものよ! 死ぬがいい……穢れた力を持つものよ!
175 174 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_POISON 174 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_POISON ハハハッ! その猛毒で、もがき苦しむがいい! ハハハッ! その猛毒で、もがき苦しむがいい!
176 175 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01 175 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01 チッ……邪魔が入ったか……。 構わん、まとめて葬ってやる! チッ……邪魔が入ったか……。 構わん、まとめて葬ってやる!
177 176 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP60 176 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP60 ここまでの力とは……!? ここまでの力とは……!?
178 177 TEXT_MANFST007_00447_QIB_PAPARIMO_ENTER 177 TEXT_MANFST007_00447_QIB_PAPARIMO_ENTER 間に合った! 助太刀するぞ! 間に合った! 助太刀するぞ!
179 178 TEXT_MANFST007_00447_QIB_IDA_ENTER 178 TEXT_MANFST007_00447_QIB_IDA_ENTER 助っ人とーじょー! 手伝うよ! 助っ人とーじょー! 手伝うよ!
180 179 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP40 179 TEXT_MANFST007_00447_QIB_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP40 貴様の力は一体!? 貴様の力は一体!?
181 180 TEXT_MANFST007_00447_QIB_PAPARIMO_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20 180 TEXT_MANFST007_00447_QIB_PAPARIMO_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20 よし、一気にカタをつけるぞ! よし、一気にカタをつけるぞ!
182 181 TEXT_MANFST007_00447_QIB_IDA_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20 181 TEXT_MANFST007_00447_QIB_IDA_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_HP20 いける! いける! もーちょいだよ! いける! いける! もーちょいだよ!
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0,"TEXT_MANFST008_00448_SEQ_00","神勇隊の隊長リュウィンには、冒険者になにやら伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANFST008_00448_SEQ_01","「大御霊祭り」の主役に抜擢された冒険者。どうやら、祭りに参加するには準備が必要のようだ。カーラインカフェの「ミューヌ」に相談してみよう。"
2,"TEXT_MANFST008_00448_SEQ_02","「大御霊祭り」は、精霊とのかかわりの深いグリダニアでは、とても重要な儀式とされているらしい。木工師ギルドの「ベアティヌ」に会い、祭りに必要な品を受け取ろう。"
3,"TEXT_MANFST008_00448_SEQ_03","ベアティヌから「桐の小箱」を受け取った。カーラインカフェの「ミューヌ」に「桐の小箱」を見せてみよう。"
4,"TEXT_MANFST008_00448_SEQ_04","小箱には「<Sheet(Item,2651,0)/>」という品が入っていた。モノアの仮面は、長老の木から削り取った特別な木材で作られているらしい。祭りの準備は整った。祭りが始まるのを楽しみに待とう。"
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48,"TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_1","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、お前の働きぶりは、
0,TEXT_MANFST008_00448_SEQ_00,神勇隊の隊長リュウィンには、冒険者になにやら伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_MANFST008_00448_SEQ_01,「大御霊祭り」の主役に抜擢された冒険者。どうやら、祭りに参加するには準備が必要のようだ。カーラインカフェの「ミューヌ」に相談してみよう。
2,TEXT_MANFST008_00448_SEQ_02,「大御霊祭り」は、精霊とのかかわりの深いグリダニアでは、とても重要な儀式とされているらしい。木工師ギルドの「ベアティヌ」に会い、祭りに必要な品を受け取ろう。
3,TEXT_MANFST008_00448_SEQ_03,ベアティヌから「桐の小箱」を受け取った。カーラインカフェの「ミューヌ」に「桐の小箱」を見せてみよう。
4,TEXT_MANFST008_00448_SEQ_04,小箱には「」という品が入っていた。モノアの仮面は、長老の木から削り取った特別な木材で作られているらしい。祭りの準備は整った。祭りが始まるのを楽しみに待とう。
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24,TEXT_MANFST008_00448_TODO_00,カーラインカフェのミューヌに助言をもらう
25,TEXT_MANFST008_00448_TODO_01,ベアティヌから祭りに必要な品を受け取る
26,TEXT_MANFST008_00448_TODO_02,ミューヌに桐の小箱を見せる
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48,TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_1,"、お前の働きぶりは、
皆が認めるところだが……"
49,"TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_2","まさか、カヌ・エ様直々に、
49,TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_2,"まさか、カヌ・エ様直々に、
お褒めの言葉を頂く栄誉に預かるとは!"
50,"TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_3","しかも、「大御霊祭り」の主役だと!?
50,TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_3,"しかも、「大御霊祭り」の主役だと!?
喜べ、異邦人のお前には解らんだろうが、
これは大変名誉なことなのだ!"
51,"TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_4","そうとなれば、祭りに向けた準備が必要だな。"
52,"TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_5","「カーラインカフェ」のミューヌなら、
51,TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_4,そうとなれば、祭りに向けた準備が必要だな。
52,TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_5,"「カーラインカフェ」のミューヌなら、
この手の祭事の段取りにも精通しているはずだ。
事情を話して、助言をもらうといい。"
53,"TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_6","主役がいないのでは祭りが始まらん。
53,TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_6,"主役がいないのでは祭りが始まらん。
さあ、急いでくれよ!"
54,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_10","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
54,TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_10,"やぁ、Player
カヌ・エ様から「大御霊祭り」に招かれたんだって?"
55,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_11","やれやれ、まったく君には
55,TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_11,"やれやれ、まったく君には
本当に驚かされるよ。"
56,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_12","「大御霊祭り」といえば、
56,TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_12,"「大御霊祭り」といえば、
人と精霊との交わりを強め、
互いの絆を深める、とても重要な儀式だからね。"
57,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_13","その儀式の主役になるということは、
57,TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_13,"その儀式の主役になるということは、
カヌ・エ様が君のことを、精霊と人とを繋ぐ
「架け橋」に選んだということ……。"
58,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_14","グリダニアの住人でもない人が、
58,TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_14,"グリダニアの住人でもない人が、
この大役を務めることなんて、滅多にないことなんだ。"
59,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_15","さて、さっそく準備に移らないとね。
59,TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_15,"さて、さっそく準備に移らないとね。
まずは木工師ギルドに行き、
ギルドマスターのベアティヌに声をかけてくれ。"
60,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_16","彼が祭りに必要な品を渡してくれるはずさ。
60,TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_16,"彼が祭りに必要な品を渡してくれるはずさ。
それを受け取ったら、一度ここまで戻っておいで。
その後の手順を教えるからさ。"
61,"TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_20","はあ……あなたがミューヌの言っていた
61,TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_20,"はあ……あなたがミューヌの言っていた
祭りの主役……なのですね?"
62,"TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_21","フフフフ。ええ、話は聞いています……
62,TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_21,"フフフフ。ええ、話は聞いています……
ちゃんと例のブツは、用意できていますよ。"
63,"TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_22","私が、丹精込めて造った特注品なのですから、
63,TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_22,"私が、丹精込めて造った特注品なのですから、
くれぐれも傷つけないように、お願いしますよ……
フフ、フフフフフ。"
64,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_30","あぁ、ちゃんと受け取ってきたようだね。
64,TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_30,"あぁ、ちゃんと受け取ってきたようだね。
どれどれ、その小箱を貸してごらん?"
65,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_31","中身は何だと思う?
……これは「<Sheet(Item,2651,0)/>」という品でね。"
66,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_32","長老の木から削り取った
65,TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_31,"中身は何だと思う?
……これは「」という品でね。"
66,TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_32,"長老の木から削り取った
特別な木材で造った儀式用の仮面なのさ。"
67,"TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_33","さぁ、これで準備は完了だ。
67,TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_33,"さぁ、これで準備は完了だ。
そろそろ会場の準備が整う頃合いだろうし、
「大御霊祭り」に行くとしようじゃないか。"
68,"TEXT_MANFST008_00448_Q1_000_040","「神勇隊司令室」へ移動しますか?"
69,"TEXT_MANFST008_00448_A1_000_041","はい"
70,"TEXT_MANFST008_00448_A1_000_042","いいえ"
68,TEXT_MANFST008_00448_Q1_000_040,「神勇隊司令室」へ移動しますか?
69,TEXT_MANFST008_00448_A1_000_041,はい
70,TEXT_MANFST008_00448_A1_000_042,いいえ
1 key 0 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_00 1 神勇隊の隊長リュウィンには、冒険者になにやら伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_01 「大御霊祭り」の主役に抜擢された冒険者。どうやら、祭りに参加するには準備が必要のようだ。カーラインカフェの「ミューヌ」に相談してみよう。
3 int32 str 2 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_02 str 「大御霊祭り」は、精霊とのかかわりの深いグリダニアでは、とても重要な儀式とされているらしい。木工師ギルドの「ベアティヌ」に会い、祭りに必要な品を受け取ろう。
4 0 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_00 3 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_03 神勇隊の隊長リュウィンには、冒険者になにやら伝えたいことがあるようだ。 ベアティヌから「桐の小箱」を受け取った。カーラインカフェの「ミューヌ」に「桐の小箱」を見せてみよう。
5 1 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_01 4 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_04 「大御霊祭り」の主役に抜擢された冒険者。どうやら、祭りに参加するには準備が必要のようだ。カーラインカフェの「ミューヌ」に相談してみよう。 小箱には「」という品が入っていた。モノアの仮面は、長老の木から削り取った特別な木材で作られているらしい。祭りの準備は整った。祭りが始まるのを楽しみに待とう。
6 2 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_02 5 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_05 「大御霊祭り」は、精霊とのかかわりの深いグリダニアでは、とても重要な儀式とされているらしい。木工師ギルドの「ベアティヌ」に会い、祭りに必要な品を受け取ろう。
7 3 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_03 6 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_06 ベアティヌから「桐の小箱」を受け取った。カーラインカフェの「ミューヌ」に「桐の小箱」を見せてみよう。
8 4 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_04 7 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_07 小箱には「<Sheet(Item,2651,0)/>」という品が入っていた。モノアの仮面は、長老の木から削り取った特別な木材で作られているらしい。祭りの準備は整った。祭りが始まるのを楽しみに待とう。
9 5 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_05 8 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_08
10 6 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_06 9 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_09
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24 20 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_20 23 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_23
25 21 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_21 24 TEXT_MANFST008_00448_TODO_00 カーラインカフェのミューヌに助言をもらう
26 22 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_22 25 TEXT_MANFST008_00448_TODO_01 ベアティヌから祭りに必要な品を受け取る
27 23 TEXT_MANFST008_00448_SEQ_23 26 TEXT_MANFST008_00448_TODO_02 ミューヌに桐の小箱を見せる
28 24 TEXT_MANFST008_00448_TODO_00 27 TEXT_MANFST008_00448_TODO_03 カーラインカフェのミューヌに助言をもらう
29 25 TEXT_MANFST008_00448_TODO_01 28 TEXT_MANFST008_00448_TODO_04 ベアティヌから祭りに必要な品を受け取る
30 26 TEXT_MANFST008_00448_TODO_02 29 TEXT_MANFST008_00448_TODO_05 ミューヌに桐の小箱を見せる
31 27 TEXT_MANFST008_00448_TODO_03 30 TEXT_MANFST008_00448_TODO_06
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49 45 TEXT_MANFST008_00448_TODO_21 48 TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_1 、お前の働きぶりは、 皆が認めるところだが……
46 TEXT_MANFST008_00448_TODO_22
47 TEXT_MANFST008_00448_TODO_23
48 TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、お前の働きぶりは、 皆が認めるところだが……
50 49 TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_2 49 TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_2 まさか、カヌ・エ様直々に、 お褒めの言葉を頂く栄誉に預かるとは! まさか、カヌ・エ様直々に、 お褒めの言葉を頂く栄誉に預かるとは!
51 50 TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_3 50 TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_3 しかも、「大御霊祭り」の主役だと!? 喜べ、異邦人のお前には解らんだろうが、 これは大変名誉なことなのだ! しかも、「大御霊祭り」の主役だと!? 喜べ、異邦人のお前には解らんだろうが、 これは大変名誉なことなのだ!
52 51 TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_4 51 TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_4 そうとなれば、祭りに向けた準備が必要だな。 そうとなれば、祭りに向けた準備が必要だな。
53 52 TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_5 52 TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_5 「カーラインカフェ」のミューヌなら、 この手の祭事の段取りにも精通しているはずだ。 事情を話して、助言をもらうといい。 「カーラインカフェ」のミューヌなら、 この手の祭事の段取りにも精通しているはずだ。 事情を話して、助言をもらうといい。
54 53 TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_6 53 TEXT_MANFST008_00448_LEWIN_000_6 主役がいないのでは祭りが始まらん。 さあ、急いでくれよ! 主役がいないのでは祭りが始まらん。 さあ、急いでくれよ!
55 54 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_10 54 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_10 やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 カヌ・エ様から「大御霊祭り」に招かれたんだって? やぁ、Player。 カヌ・エ様から「大御霊祭り」に招かれたんだって?
56 55 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_11 55 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_11 やれやれ、まったく君には 本当に驚かされるよ。 やれやれ、まったく君には 本当に驚かされるよ。
57 56 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_12 56 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_12 「大御霊祭り」といえば、 人と精霊との交わりを強め、 互いの絆を深める、とても重要な儀式だからね。 「大御霊祭り」といえば、 人と精霊との交わりを強め、 互いの絆を深める、とても重要な儀式だからね。
58 57 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_13 57 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_13 その儀式の主役になるということは、 カヌ・エ様が君のことを、精霊と人とを繋ぐ 「架け橋」に選んだということ……。 その儀式の主役になるということは、 カヌ・エ様が君のことを、精霊と人とを繋ぐ 「架け橋」に選んだということ……。
59 58 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_14 58 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_14 グリダニアの住人でもない人が、 この大役を務めることなんて、滅多にないことなんだ。 グリダニアの住人でもない人が、 この大役を務めることなんて、滅多にないことなんだ。
60 59 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_15 59 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_15 さて、さっそく準備に移らないとね。 まずは木工師ギルドに行き、 ギルドマスターのベアティヌに声をかけてくれ。 さて、さっそく準備に移らないとね。 まずは木工師ギルドに行き、 ギルドマスターのベアティヌに声をかけてくれ。
61 60 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_16 60 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_16 彼が祭りに必要な品を渡してくれるはずさ。 それを受け取ったら、一度ここまで戻っておいで。 その後の手順を教えるからさ。 彼が祭りに必要な品を渡してくれるはずさ。 それを受け取ったら、一度ここまで戻っておいで。 その後の手順を教えるからさ。
62 61 TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_20 61 TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_20 はあ……あなたがミューヌの言っていた 祭りの主役……なのですね? はあ……あなたがミューヌの言っていた 祭りの主役……なのですね?
63 62 TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_21 62 TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_21 フフフフ。ええ、話は聞いています…… ちゃんと例のブツは、用意できていますよ。 フフフフ。ええ、話は聞いています…… ちゃんと例のブツは、用意できていますよ。
64 63 TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_22 63 TEXT_MANFST008_00448_BEATINE_000_22 私が、丹精込めて造った特注品なのですから、 くれぐれも傷つけないように、お願いしますよ…… フフ、フフフフフ。 私が、丹精込めて造った特注品なのですから、 くれぐれも傷つけないように、お願いしますよ…… フフ、フフフフフ。
65 64 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_30 64 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_30 あぁ、ちゃんと受け取ってきたようだね。 どれどれ、その小箱を貸してごらん? あぁ、ちゃんと受け取ってきたようだね。 どれどれ、その小箱を貸してごらん?
66 65 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_31 65 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_31 中身は何だと思う? ……これは「<Sheet(Item,2651,0)/>」という品でね。 中身は何だと思う? ……これは「」という品でね。
67 66 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_32 66 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_32 長老の木から削り取った 特別な木材で造った儀式用の仮面なのさ。 長老の木から削り取った 特別な木材で造った儀式用の仮面なのさ。
68 67 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_33 67 TEXT_MANFST008_00448_MIOUNNE_000_33 さぁ、これで準備は完了だ。 そろそろ会場の準備が整う頃合いだろうし、 「大御霊祭り」に行くとしようじゃないか。 さぁ、これで準備は完了だ。 そろそろ会場の準備が整う頃合いだろうし、 「大御霊祭り」に行くとしようじゃないか。
69 68 TEXT_MANFST008_00448_Q1_000_040 68 TEXT_MANFST008_00448_Q1_000_040 「神勇隊司令室」へ移動しますか? 「神勇隊司令室」へ移動しますか?
70 69 TEXT_MANFST008_00448_A1_000_041 69 TEXT_MANFST008_00448_A1_000_041 はい はい
71 70 TEXT_MANFST008_00448_A1_000_042 70 TEXT_MANFST008_00448_A1_000_042 いいえ いいえ
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0,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_00","カーラインカフェのミューヌは、「大御霊祭り」の主役である冒険者に……"
1,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_01","祭りの主役である冒険者は、とにかく堂々としていればいいそうだ。そろそろ祭りが始まる。「<Sheet(Item,2651,0)/>」を着けて、ミィ・ケット野外音楽堂の「エステヌ」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_02","エオルゼアにはかつて「光の戦士」と呼ばれる英雄がいたのだという。英雄がエオルゼアを守るために戦ったというカルテノーの戦い、その有様をずいぶん生々しく見たような気がするが……。カヌ・エ・センナが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んでいるらしい。不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」に話しかけよう。"
3,"TEXT_MANFST009_00449_SEQ_03","不語仙の座卓で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っていたカヌ・エ・センナ。口ぶりから察するに、なにか重要なことを話そうとしているようだ。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えたら、カヌ・エ・センナから詳しい話を聞こう。"
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24,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_00","<Sheet(Item,2651,0)/>を着けてエステヌと話す"
25,"TEXT_MANFST009_00449_TODO_01","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す"
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48,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_1","「<Sheet(Item,2651,0)/>」も用意できたことだし、
0,TEXT_MANFST009_00449_SEQ_00,カーラインカフェのミューヌは、「大御霊祭り」の主役である冒険者に……
1,TEXT_MANFST009_00449_SEQ_01,祭りの主役である冒険者は、とにかく堂々としていればいいそうだ。そろそろ祭りが始まる。「」を着けて、ミィ・ケット野外音楽堂の「エステヌ」に話しかけよう。
2,TEXT_MANFST009_00449_SEQ_02,エオルゼアにはかつて「光の戦士」と呼ばれる英雄がいたのだという。英雄がエオルゼアを守るために戦ったというカルテノーの戦い、その有様をずいぶん生々しく見たような気がするが……。カヌ・エ・センナがPlayerを呼んでいるらしい。不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」に話しかけよう。
3,TEXT_MANFST009_00449_SEQ_03,不語仙の座卓でPlayerを待っていたカヌ・エ・センナ。口ぶりから察するに、なにか重要なことを話そうとしているようだ。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えたら、カヌ・エ・センナから詳しい話を聞こう。
4,TEXT_MANFST009_00449_SEQ_04,
5,TEXT_MANFST009_00449_SEQ_05,
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24,TEXT_MANFST009_00449_TODO_00,を着けてエステヌと話す
25,TEXT_MANFST009_00449_TODO_01,不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
26,TEXT_MANFST009_00449_TODO_02,
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47,TEXT_MANFST009_00449_TODO_23,
48,TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_1,"「」も用意できたことだし、
あとは「大御霊祭り」に参加するだけだ。"
49,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_2","なに、祭りの主役といっても、
49,TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_2,"なに、祭りの主役といっても、
緊張なんかしなくても大丈夫さ。"
50,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_3","細かいことは周りがやってくれるからね。
君はただ、その「<Sheet(Item,2651,0)/>」を身に着けて、
50,TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_3,"細かいことは周りがやってくれるからね。
君はただ、その「」を身に着けて、
堂々としていればいいだけさ。"
51,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_4","さあ、会場の「ミィ・ケット野外音楽堂」に向かい、
51,TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_4,"さあ、会場の「ミィ・ケット野外音楽堂」に向かい、
受付のエステヌに声をかけるんだ。"
52,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_5","くれぐれも「<Sheet(Item,2651,0)/>」を
52,TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_5,"くれぐれも「」を
着けるのを忘れずにね。"
53,"TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_10","「大御霊祭り」の主役を張る
53,TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_10,"「大御霊祭り」の主役を張る
冒険者ってのは、あんたかい?"
54,"TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_11","会場の準備はできちゃいるけど……
54,TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_11,"会場の準備はできちゃいるけど……
あんた自身の準備が、まだのようだね。
ほらほら、「<Sheet(Item,2651,0)/>」を着けておくれよ。"
55,"TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_12","もし、仮面をなくしてしまったのなら、
ほらほら、「」を着けておくれよ。"
55,TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_12,"もし、仮面をなくしてしまったのなら、
木工師ギルドのベアティヌ先生に相談するんだね。"
56,"TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_13","おやおや、その仮面は……
56,TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_13,"おやおや、その仮面は……
ついに「大御霊祭り」の主役の登場だね!"
57,"TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_14","会場の準備はばっちりできてるよ。
57,TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_14,"会場の準備はばっちりできてるよ。
さあ、こっちだ。ついてきておくれ!"
58,"TEXT_MANFST009_00449_000010_CLATTERM","おお……"
59,"TEXT_MANFST009_00449_000020_CLATTERM","いらしたぞ!"
60,"TEXT_MANFST009_00449_000030_CLATTERF","カヌ・エ様だわ!"
61,"TEXT_MANFST009_00449_000040_KANESENNA","英雄に精霊の祝福を!"
62,"TEXT_MANFST009_00449_000050_KANESENNA","その輝きは一体……?"
63,"TEXT_MANFST009_00449_000060_KANESENNA","これは……。
58,TEXT_MANFST009_00449_000010_CLATTERM,おお……
59,TEXT_MANFST009_00449_000020_CLATTERM,いらしたぞ!
60,TEXT_MANFST009_00449_000030_CLATTERF,カヌ・エ様だわ!
61,TEXT_MANFST009_00449_000040_KANESENNA,英雄に精霊の祝福を!
62,TEXT_MANFST009_00449_000050_KANESENNA,その輝きは一体……?
63,TEXT_MANFST009_00449_000060_KANESENNA,"これは……。
もしや、光のクリスタル……!?"
64,"TEXT_MANFST009_00449_000070_KANESENNA","もしや以前に、母なるクリスタル……。
64,TEXT_MANFST009_00449_000070_KANESENNA,"もしや以前に、母なるクリスタル……。
マザークリスタルに導かれたことが?"
65,"TEXT_MANFST009_00449_000080_KANESENNA","そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことが
65,TEXT_MANFST009_00449_000080_KANESENNA,"そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことが
あるのではありませんか?"
66,"TEXT_MANFST009_00449_000090_KANESENNA","ハイデリンの意思に、直接導かれるなんて……。"
67,"TEXT_MANFST009_00449_000100_KANESENNA","かつて、このエオルゼアには、
66,TEXT_MANFST009_00449_000090_KANESENNA,ハイデリンの意思に、直接導かれるなんて……。
67,TEXT_MANFST009_00449_000100_KANESENNA,"かつて、このエオルゼアには、
蛮神と戦ったものたちがいました。"
68,"TEXT_MANFST009_00449_000110_KANESENNA","そのものたちは、
68,TEXT_MANFST009_00449_000110_KANESENNA,"そのものたちは、
エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、
その一員となり「ガレマール帝国」とも戦ったのです。"
69,"TEXT_MANFST009_00449_000120_KANESENNA","世界を救うために、「エオルゼア同盟軍」の一員として、
69,TEXT_MANFST009_00449_000120_KANESENNA,"世界を救うために、「エオルゼア同盟軍」の一員として、
5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していました。"
70,"TEXT_MANFST009_00449_000130_KANESENNA","しかし、カルテノーを最後に、
70,TEXT_MANFST009_00449_000130_KANESENNA,"しかし、カルテノーを最後に、
その英雄たちは姿を消したのです……。"
71,"TEXT_MANFST009_00449_000140_KANESENNA","残された人々は、英雄が自分たちのために、
71,TEXT_MANFST009_00449_000140_KANESENNA,"残された人々は、英雄が自分たちのために、
命を賭して戦ったことを覚えています。
……確かに彼らはそこに居た。"
72,"TEXT_MANFST009_00449_000150_KANESENNA","ですが、その名を口に出そうとすると、
72,TEXT_MANFST009_00449_000150_KANESENNA,"ですが、その名を口に出そうとすると、
日に焼けた書物を読み上げることができぬよう
声に出すことができず……。"
73,"TEXT_MANFST009_00449_000160_KANESENNA","その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、
73,TEXT_MANFST009_00449_000160_KANESENNA,"その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、
輪郭が影に包まれてしまうのです。"
74,"TEXT_MANFST009_00449_000170_KANESENNA","この不可思議な現象から、
74,TEXT_MANFST009_00449_000170_KANESENNA,"この不可思議な現象から、
人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と
呼ぶようになりました。"
75,"TEXT_MANFST009_00449_000180_KANESENNA","光の意思に導かれたあなたを見ていると
75,TEXT_MANFST009_00449_000180_KANESENNA,"光の意思に導かれたあなたを見ていると
かつての英雄の話を思い出します。"
76,"TEXT_MANFST009_00449_000190_KANESENNA","冒険者殿。
76,TEXT_MANFST009_00449_000190_KANESENNA,"冒険者殿。
そのクリスタルを大事になさることです。"
77,"TEXT_MANFST009_00449_000200_KANESENNA","マザークリスタル……星の意思が、
77,TEXT_MANFST009_00449_000200_KANESENNA,"マザークリスタル……星の意思が、
あなたに持たせた意味がきっとあるはず。"
78,"TEXT_MANFST009_00449_000210_KANESENNA","あなたは一介の冒険者で終わらず、
78,TEXT_MANFST009_00449_000210_KANESENNA,"あなたは一介の冒険者で終わらず、
いずれは、世界をも左右する存在になるかもしれない。"
79,"TEXT_MANFST009_00449_000220_KANESENNA","なぜなら……。
79,TEXT_MANFST009_00449_000220_KANESENNA,"なぜなら……。
あなたは「超える力」を持っているのですから。"
80,"TEXT_MANFST009_00449_100230_RAUBAHN","不滅隊をもっと前に出せッ!"
81,"TEXT_MANFST009_00449_100240_RAUBAHN","勝敗とは、早さと速さが別つのだ!
ウルダハの<RubyCharaters>FF04E585B5FF0DE381A4E3828FE38282E381AE</RubyCharaters>たちよ、底力を見せてみよ!"
82,"TEXT_MANFST009_00449_100250_MERLWYB","チッ、左陣が手薄だ!
80,TEXT_MANFST009_00449_100230_RAUBAHN,不滅隊をもっと前に出せッ!
81,TEXT_MANFST009_00449_100240_RAUBAHN,"勝敗とは、早さと速さが別つのだ!
ウルダハの兵 (つわもの)たちよ、底力を見せてみよ!"
82,TEXT_MANFST009_00449_100250_MERLWYB,"チッ、左陣が手薄だ!
バラクーダの連中を回せ!"
83,"TEXT_MANFST009_00449_100260_MERLWYB","黒渦団本隊と特殊陸戦隊は、その場を死守だ!"
84,"TEXT_MANFST009_00449_100270_KANESENNA","双蛇党の白狼隊を、黄蛇隊の援護に回しなさい。"
85,"TEXT_MANFST009_00449_100280_KANESENNA","エオルゼアと帝国の戦いに、
83,TEXT_MANFST009_00449_100260_MERLWYB,黒渦団本隊と特殊陸戦隊は、その場を死守だ!
84,TEXT_MANFST009_00449_100270_KANESENNA,双蛇党の白狼隊を、黄蛇隊の援護に回しなさい。
85,TEXT_MANFST009_00449_100280_KANESENNA,"エオルゼアと帝国の戦いに、
異邦人の冒険者も力を貸してくれているのです!
誰ひとり死なせてはなりません!"
86,"TEXT_MANFST009_00449_100290_MERLWYB","どうされた?
86,TEXT_MANFST009_00449_100290_MERLWYB,"どうされた?
カヌ・エ・センナ殿。"
87,"TEXT_MANFST009_00449_100300_KANESENNA","いえ……。"
88,"TEXT_MANFST009_00449_100310_FLAMESOLDIER","うわっ!"
89,"TEXT_MANFST009_00449_100320_FLAMESOLDIER","ぬおっ!?"
90,"TEXT_MANFST009_00449_100330_RAUBAHN","狼狽えるな!
87,TEXT_MANFST009_00449_100300_KANESENNA,いえ……。
88,TEXT_MANFST009_00449_100310_FLAMESOLDIER,うわっ!
89,TEXT_MANFST009_00449_100320_FLAMESOLDIER,ぬおっ!?
90,TEXT_MANFST009_00449_100330_RAUBAHN,"狼狽えるな!
この程度では、魔法障壁は破られはせん!"
91,"TEXT_MANFST009_00449_100340_KANESENNA","一体、あそこに何が……?"
92,"TEXT_MANFST009_00449_100350_RAUBAHN","ブルホーンから、ブラッドソーン!
91,TEXT_MANFST009_00449_100340_KANESENNA,一体、あそこに何が……?
92,TEXT_MANFST009_00449_100350_RAUBAHN,"ブルホーンから、ブラッドソーン!
ブラッドソーン隊?
どうした、応答しろ!?"
93,"TEXT_MANFST009_00449_100360_RAUBAHN","ええい!!"
94,"TEXT_MANFST009_00449_100370_JAKYS","(-リンクシェルからの声-)……ホーン。
93,TEXT_MANFST009_00449_100360_RAUBAHN,ええい!!
94,TEXT_MANFST009_00449_100370_JAKYS,"(-リンクシェルからの声-)……ホーン。
……ブルホーン……応答……願います!
こちら……マッドドッグ……!"
95,"TEXT_MANFST009_00449_100380_RAUBAHN","マッドドッグ? ジャキス・ライダーか!?
95,TEXT_MANFST009_00449_100380_RAUBAHN,"マッドドッグ? ジャキス・ライダーか!?
こちらブルホーン、ラウバーンだ!
無事か!?"
96,"TEXT_MANFST009_00449_100390_JAKYS","(-リンクシェルからの声-)……周囲を……炎で囲まれ……脱出不可能!
96,TEXT_MANFST009_00449_100390_JAKYS,"(-リンクシェルからの声-)……周囲を……炎で囲まれ……脱出不可能!
あれは……あのでかいやつは、一体何なんです!?
……ぐあっ!"
97,"TEXT_MANFST009_00449_100400_RAUBAHN","どうした、マッドドッグ!?"
98,"TEXT_MANFST009_00449_100410_JAKYS","(-リンクシェルからの声-)……クソったれ!
97,TEXT_MANFST009_00449_100400_RAUBAHN,どうした、マッドドッグ!?
98,TEXT_MANFST009_00449_100410_JAKYS,"(-リンクシェルからの声-)……クソったれ!
局長……! ここはもうダメだ……こらえきれねぇ!!"
99,"TEXT_MANFST009_00449_100420_JAKYS","(-リンクシェルからの声-)……ぐあぁぁぁぁぁ!!"
100,"TEXT_MANFST009_00449_100430_RAUBAHN","マッドドッグ、応答しろッ!
99,TEXT_MANFST009_00449_100420_JAKYS,(-リンクシェルからの声-)……ぐあぁぁぁぁぁ!!
100,TEXT_MANFST009_00449_100430_RAUBAHN,"マッドドッグ、応答しろッ!
ジャキス、クロビソア、返事をしろッ!"
101,"TEXT_MANFST009_00449_100440_RAUBAHN","くそぉぉぉ!!
101,TEXT_MANFST009_00449_100440_RAUBAHN,"くそぉぉぉ!!
なんだというのだ、これはッ!"
102,"TEXT_MANFST009_00449_100450_MERLWYB","バラクーダの連中にも、連絡は通じないのか?"
103,"TEXT_MANFST009_00449_100460_STORMRUNNER","ダメです!
102,TEXT_MANFST009_00449_100450_MERLWYB,バラクーダの連中にも、連絡は通じないのか?
103,TEXT_MANFST009_00449_100460_STORMRUNNER,"ダメです!
リンクシェルが使い物にならんのです!"
104,"TEXT_MANFST009_00449_100470_KANESENNA","こちらはどうです?"
105,"TEXT_MANFST009_00449_100480_SERPENTRUNNER","リンクシェル通信に妨害が発生している模様!
104,TEXT_MANFST009_00449_100470_KANESENNA,こちらはどうです?
105,TEXT_MANFST009_00449_100480_SERPENTRUNNER,"リンクシェル通信に妨害が発生している模様!
おそらく、あの化け物の影響です!"
106,"TEXT_MANFST009_00449_100490_KANESENNA","交信を続けなさい。
106,TEXT_MANFST009_00449_100490_KANESENNA,"交信を続けなさい。
出るまで呼び続けるのです。"
107,"TEXT_MANFST009_00449_100500_SERPENTRUNNER","ハッ!"
108,"TEXT_MANFST009_00449_100510_KANESENNA","メルウィブ提督、ラウバーン局長。
107,TEXT_MANFST009_00449_100500_SERPENTRUNNER,ハッ!
108,TEXT_MANFST009_00449_100510_KANESENNA,"メルウィブ提督、ラウバーン局長。
限界でしょう……。
残った兵を再編して撤収を。"
109,"TEXT_MANFST009_00449_100520_RAUBAHN","ルイゾワ殿を見捨てるわけにはいかんッ!"
110,"TEXT_MANFST009_00449_100530_KANESENNA","勝敗は早さと速さが別つ、のではないのですか!"
111,"TEXT_MANFST009_00449_100540_KANESENNA","もはや、この戦いに勝者も敗者もありません。
109,TEXT_MANFST009_00449_100520_RAUBAHN,ルイゾワ殿を見捨てるわけにはいかんッ!
110,TEXT_MANFST009_00449_100530_KANESENNA,勝敗は早さと速さが別つ、のではないのですか!
111,TEXT_MANFST009_00449_100540_KANESENNA,"もはや、この戦いに勝者も敗者もありません。
今は一人でも多くの仲間の命を助けるべきです。"
112,"TEXT_MANFST009_00449_100550_KANESENNA","ルイゾワ様には我々が付きましょう。
112,TEXT_MANFST009_00449_100550_KANESENNA,"ルイゾワ様には我々が付きましょう。
ですが、利益を顧みず戦っている、冒険者の隊だけでも!"
113,"TEXT_MANFST009_00449_100560_MERLWYB","黒渦団全軍に通達。
113,TEXT_MANFST009_00449_100560_MERLWYB,"黒渦団全軍に通達。
現時点をもって、すべての命令を無効とする。
全隊、各個の判断で撤退せよ!"
114,"TEXT_MANFST009_00449_100570_MERLWYB","いいか、しんがりには本隊を付けろ。
114,TEXT_MANFST009_00449_100570_MERLWYB,"いいか、しんがりには本隊を付けろ。
冒険者たち特殊陸戦隊を、優先して逃がせ!"
115,"TEXT_MANFST009_00449_100580_RAUBAHN","不滅隊にも撤退指示をだせ!
115,TEXT_MANFST009_00449_100580_RAUBAHN,"不滅隊にも撤退指示をだせ!
……何ッ?
リンクシェルが使えないだぁ?"
116,"TEXT_MANFST009_00449_100590_RAUBAHN","バカやろう!!
116,TEXT_MANFST009_00449_100590_RAUBAHN,"バカやろう!!
足で回って伝えるんだよッ!
行けッ!"
117,"TEXT_MANFST009_00449_100600_KANESENNA","そう、これはもう戦いじゃない……。"
118,"TEXT_MANFST009_00449_100610_KANESENNA","衛星「ダラガブ」よりいでし、
117,TEXT_MANFST009_00449_100600_KANESENNA,そう、これはもう戦いじゃない……。
118,TEXT_MANFST009_00449_100610_KANESENNA,"衛星「ダラガブ」よりいでし、
黒き蛮神による虐殺だわ……。"
119,"TEXT_MANFST009_00449_100620_KANESENNA","暗く……悍ましい気配……。
119,TEXT_MANFST009_00449_100620_KANESENNA,"暗く……悍ましい気配……。
この状況でも強く感じるなんて。"
120,"TEXT_MANFST009_00449_100630_KANESENNA","撤収しつつ、ルイゾワ様の援護に回ります。
120,TEXT_MANFST009_00449_100630_KANESENNA,"撤収しつつ、ルイゾワ様の援護に回ります。
各員、用意を!"
121,"TEXT_MANFST009_00449_100640_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>蛮神「バハムート」か……。
再び、この目で見ることができようとはな。<UIForeground>01</UIForeground>"
122,"TEXT_MANFST009_00449_100650_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>久方ぶりの外界だというのに、よく動く……。<UIForeground>01</UIForeground>"
123,"TEXT_MANFST009_00449_100660_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ほうっておけ。
我々の気配を悟られようと、どうせ奴らには何もできん。<UIForeground>01</UIForeground>"
124,"TEXT_MANFST009_00449_100670_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>これは始まりだ。
この星が「真の姿」を取り戻す、その日へのな。<UIForeground>01</UIForeground>"
125,"TEXT_MANFST009_00449_100680_LAHABREAANCIENT","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>フハハハハハハ!<UIForeground>01</UIForeground>"
126,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_130","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
121,TEXT_MANFST009_00449_100640_LAHABREAANCIENT,"(-????-)**蛮神「バハムート」か……。
再び、この目で見ることができようとはな。"
122,TEXT_MANFST009_00449_100650_LAHABREAANCIENT,(-????-)**久方ぶりの外界だというのに、よく動く……。
123,TEXT_MANFST009_00449_100660_LAHABREAANCIENT,"(-????-)**ほうっておけ。
我々の気配を悟られようと、どうせ奴らには何もできん。"
124,TEXT_MANFST009_00449_100670_LAHABREAANCIENT,"(-????-)**これは始まりだ。
この星が「真の姿」を取り戻す、その日へのな。"
125,TEXT_MANFST009_00449_100680_LAHABREAANCIENT,(-????-)**フハハハハハハ!
126,TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_130,"やぁ、Player
気が付いたかい?"
127,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_131","おや、覚えてないのかい?"
128,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_132","君は大御霊祭りの最中に倒れてね。
127,TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_131,おや、覚えてないのかい?
128,TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_132,"君は大御霊祭りの最中に倒れてね。
気を失っていたんだ。
慌てて僕が宿まで運んだってわけさ。"
129,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_133","ここのところ、事件に次ぐ事件だったからね。
129,TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_133,"ここのところ、事件に次ぐ事件だったからね。
疲れていたのかもしれない。"
130,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_134","うん、もう大丈夫のようだね。
130,TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_134,"うん、もう大丈夫のようだね。
僕は戻るとしよう。"
131,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_135","……そうそう。
131,TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_135,"……そうそう。
カヌ・エ様が、君に伝えたいことがあるそうだよ。"
132,"TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_136","今は「不語仙の座卓」にいらっしゃるはずだ。
132,TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_136,"今は「不語仙の座卓」にいらっしゃるはずだ。
カヌ・エ様も、君のことを心配していたんだよ。
挨拶にいっておいで。"
133,"TEXT_MANFST009_00449_BEATINE_000_20","はあ……
133,TEXT_MANFST009_00449_BEATINE_000_20,"はあ……
まさか、私が丹精込めて作った
<Sheet(Item,2651,0)/>」をなくしたのですか?"
134,"TEXT_MANFST009_00449_BEATINE_000_21","今回だけは、予備の仮面を差しあげますが……
「」をなくしたのですか?"
134,TEXT_MANFST009_00449_BEATINE_000_21,"今回だけは、予備の仮面を差しあげますが……
次になくしたら、私の製材の腕前を披露しますよ?
あなたの身体でね……フフ、フフフフフ。"
135,"TEXT_MANFST009_00449_DOORMANLOTUS_000_140","貴殿が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。
135,TEXT_MANFST009_00449_DOORMANLOTUS_000_140,"貴殿がか。
カヌ・エ様が、この奥にて貴殿をお待ちだ。
さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか?"
136,"TEXT_MANFST009_00449_Q2_000_1","「不語仙の座卓」に移動する?"
137,"TEXT_MANFST009_00449_A2_000_1","はい"
138,"TEXT_MANFST009_00449_A2_000_2","いいえ"
139,"TEXT_MANFST009_00449_DOORMANLOTUS_000_141","あのお方を待たせようというのか。
136,TEXT_MANFST009_00449_Q2_000_1,「不語仙の座卓」に移動する?
137,TEXT_MANFST009_00449_A2_000_1,はい
138,TEXT_MANFST009_00449_A2_000_2,いいえ
139,TEXT_MANFST009_00449_DOORMANLOTUS_000_141,"あのお方を待たせようというのか。
……まあ、急ぐあまりに粗相があってもならん。
準備があるのなら、慎重に、しかし急ぐのだぞ。"
140,"TEXT_MANFST009_00449_KANESENNA_000_150","お待ちしておりました。
140,TEXT_MANFST009_00449_KANESENNA_000_150,"お待ちしておりました。
もう、お具合はよろしいのかしら?"
141,"TEXT_MANFST009_00449_KANESENNA_000_151","実は……。
141,TEXT_MANFST009_00449_KANESENNA_000_151,"実は……。
冒険者のあなたに、お願いがあります。
この仕事を託せるのは、あなたしかいないのです……。"
1 key 0 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_00 1 カーラインカフェのミューヌは、「大御霊祭り」の主役である冒険者に……
2 # 1 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_01 祭りの主役である冒険者は、とにかく堂々としていればいいそうだ。そろそろ祭りが始まる。「」を着けて、ミィ・ケット野外音楽堂の「エステヌ」に話しかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_02 str エオルゼアにはかつて「光の戦士」と呼ばれる英雄がいたのだという。英雄がエオルゼアを守るために戦ったというカルテノーの戦い、その有様をずいぶん生々しく見たような気がするが……。カヌ・エ・センナがPlayerを呼んでいるらしい。不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」に話しかけよう。
4 0 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_00 3 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_03 カーラインカフェのミューヌは、「大御霊祭り」の主役である冒険者に…… 不語仙の座卓でPlayerを待っていたカヌ・エ・センナ。口ぶりから察するに、なにか重要なことを話そうとしているようだ。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えたら、カヌ・エ・センナから詳しい話を聞こう。
5 1 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_01 4 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_04 祭りの主役である冒険者は、とにかく堂々としていればいいそうだ。そろそろ祭りが始まる。「<Sheet(Item,2651,0)/>」を着けて、ミィ・ケット野外音楽堂の「エステヌ」に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_02 5 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_05 エオルゼアにはかつて「光の戦士」と呼ばれる英雄がいたのだという。英雄がエオルゼアを守るために戦ったというカルテノーの戦い、その有様をずいぶん生々しく見たような気がするが……。カヌ・エ・センナが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を呼んでいるらしい。不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」に話しかけよう。
7 3 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_03 6 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_06 不語仙の座卓で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っていたカヌ・エ・センナ。口ぶりから察するに、なにか重要なことを話そうとしているようだ。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えたら、カヌ・エ・センナから詳しい話を聞こう。
8 4 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_04 7 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_07
9 5 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_05 8 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_08
10 6 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_06 9 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_09
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20 16 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_16 19 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_19
21 17 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_17 20 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_20
22 18 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_18 21 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_21
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24 20 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_20 23 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_23
25 21 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_21 24 TEXT_MANFST009_00449_TODO_00 を着けてエステヌと話す
26 22 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_22 25 TEXT_MANFST009_00449_TODO_01 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
27 23 TEXT_MANFST009_00449_SEQ_23 26 TEXT_MANFST009_00449_TODO_02
28 24 TEXT_MANFST009_00449_TODO_00 27 TEXT_MANFST009_00449_TODO_03 <Sheet(Item,2651,0)/>を着けてエステヌと話す
29 25 TEXT_MANFST009_00449_TODO_01 28 TEXT_MANFST009_00449_TODO_04 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
30 26 TEXT_MANFST009_00449_TODO_02 29 TEXT_MANFST009_00449_TODO_05
31 27 TEXT_MANFST009_00449_TODO_03 30 TEXT_MANFST009_00449_TODO_06
32 28 TEXT_MANFST009_00449_TODO_04 31 TEXT_MANFST009_00449_TODO_07
33 29 TEXT_MANFST009_00449_TODO_05 32 TEXT_MANFST009_00449_TODO_08
34 30 TEXT_MANFST009_00449_TODO_06 33 TEXT_MANFST009_00449_TODO_09
35 31 TEXT_MANFST009_00449_TODO_07 34 TEXT_MANFST009_00449_TODO_10
36 32 TEXT_MANFST009_00449_TODO_08 35 TEXT_MANFST009_00449_TODO_11
37 33 TEXT_MANFST009_00449_TODO_09 36 TEXT_MANFST009_00449_TODO_12
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48 44 TEXT_MANFST009_00449_TODO_20 47 TEXT_MANFST009_00449_TODO_23
49 45 TEXT_MANFST009_00449_TODO_21 48 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_1 「」も用意できたことだし、 あとは「大御霊祭り」に参加するだけだ。
46 TEXT_MANFST009_00449_TODO_22
47 TEXT_MANFST009_00449_TODO_23
48 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_1 「<Sheet(Item,2651,0)/>」も用意できたことだし、 あとは「大御霊祭り」に参加するだけだ。
50 49 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_2 49 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_2 なに、祭りの主役といっても、 緊張なんかしなくても大丈夫さ。 なに、祭りの主役といっても、 緊張なんかしなくても大丈夫さ。
51 50 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_3 50 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_3 細かいことは周りがやってくれるからね。 君はただ、その「<Sheet(Item,2651,0)/>」を身に着けて、 堂々としていればいいだけさ。 細かいことは周りがやってくれるからね。 君はただ、その「」を身に着けて、 堂々としていればいいだけさ。
52 51 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_4 51 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_4 さあ、会場の「ミィ・ケット野外音楽堂」に向かい、 受付のエステヌに声をかけるんだ。 さあ、会場の「ミィ・ケット野外音楽堂」に向かい、 受付のエステヌに声をかけるんだ。
53 52 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_5 52 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_5 くれぐれも「<Sheet(Item,2651,0)/>」を 着けるのを忘れずにね。 くれぐれも「」を 着けるのを忘れずにね。
54 53 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_10 53 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_10 「大御霊祭り」の主役を張る 冒険者ってのは、あんたかい? 「大御霊祭り」の主役を張る 冒険者ってのは、あんたかい?
55 54 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_11 54 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_11 会場の準備はできちゃいるけど…… あんた自身の準備が、まだのようだね。 ほらほら、「<Sheet(Item,2651,0)/>」を着けておくれよ。 会場の準備はできちゃいるけど…… あんた自身の準備が、まだのようだね。 ほらほら、「」を着けておくれよ。
56 55 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_12 55 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_12 もし、仮面をなくしてしまったのなら、 木工師ギルドのベアティヌ先生に相談するんだね。 もし、仮面をなくしてしまったのなら、 木工師ギルドのベアティヌ先生に相談するんだね。
57 56 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_13 56 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_13 おやおや、その仮面は…… ついに「大御霊祭り」の主役の登場だね! おやおや、その仮面は…… ついに「大御霊祭り」の主役の登場だね!
58 57 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_14 57 TEXT_MANFST009_00449_ESTAINE_000_14 会場の準備はばっちりできてるよ。 さあ、こっちだ。ついてきておくれ! 会場の準備はばっちりできてるよ。 さあ、こっちだ。ついてきておくれ!
59 58 TEXT_MANFST009_00449_000010_CLATTERM 58 TEXT_MANFST009_00449_000010_CLATTERM おお…… おお……
60 59 TEXT_MANFST009_00449_000020_CLATTERM 59 TEXT_MANFST009_00449_000020_CLATTERM いらしたぞ! いらしたぞ!
61 60 TEXT_MANFST009_00449_000030_CLATTERF 60 TEXT_MANFST009_00449_000030_CLATTERF カヌ・エ様だわ! カヌ・エ様だわ!
62 61 TEXT_MANFST009_00449_000040_KANESENNA 61 TEXT_MANFST009_00449_000040_KANESENNA 英雄に精霊の祝福を! 英雄に精霊の祝福を!
63 62 TEXT_MANFST009_00449_000050_KANESENNA 62 TEXT_MANFST009_00449_000050_KANESENNA その輝きは一体……? その輝きは一体……?
64 63 TEXT_MANFST009_00449_000060_KANESENNA 63 TEXT_MANFST009_00449_000060_KANESENNA これは……。 もしや、光のクリスタル……!? これは……。 もしや、光のクリスタル……!?
65 64 TEXT_MANFST009_00449_000070_KANESENNA 64 TEXT_MANFST009_00449_000070_KANESENNA もしや以前に、母なるクリスタル……。 マザークリスタルに導かれたことが? もしや以前に、母なるクリスタル……。 マザークリスタルに導かれたことが?
66 65 TEXT_MANFST009_00449_000080_KANESENNA 65 TEXT_MANFST009_00449_000080_KANESENNA そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことが あるのではありませんか? そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことが あるのではありませんか?
67 66 TEXT_MANFST009_00449_000090_KANESENNA 66 TEXT_MANFST009_00449_000090_KANESENNA ハイデリンの意思に、直接導かれるなんて……。 ハイデリンの意思に、直接導かれるなんて……。
68 67 TEXT_MANFST009_00449_000100_KANESENNA 67 TEXT_MANFST009_00449_000100_KANESENNA かつて、このエオルゼアには、 蛮神と戦ったものたちがいました。 かつて、このエオルゼアには、 蛮神と戦ったものたちがいました。
69 68 TEXT_MANFST009_00449_000110_KANESENNA 68 TEXT_MANFST009_00449_000110_KANESENNA そのものたちは、 エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、 その一員となり「ガレマール帝国」とも戦ったのです。 そのものたちは、 エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、 その一員となり「ガレマール帝国」とも戦ったのです。
70 69 TEXT_MANFST009_00449_000120_KANESENNA 69 TEXT_MANFST009_00449_000120_KANESENNA 世界を救うために、「エオルゼア同盟軍」の一員として、 5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していました。 世界を救うために、「エオルゼア同盟軍」の一員として、 5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していました。
71 70 TEXT_MANFST009_00449_000130_KANESENNA 70 TEXT_MANFST009_00449_000130_KANESENNA しかし、カルテノーを最後に、 その英雄たちは姿を消したのです……。 しかし、カルテノーを最後に、 その英雄たちは姿を消したのです……。
72 71 TEXT_MANFST009_00449_000140_KANESENNA 71 TEXT_MANFST009_00449_000140_KANESENNA 残された人々は、英雄が自分たちのために、 命を賭して戦ったことを覚えています。 ……確かに彼らはそこに居た。 残された人々は、英雄が自分たちのために、 命を賭して戦ったことを覚えています。 ……確かに彼らはそこに居た。
73 72 TEXT_MANFST009_00449_000150_KANESENNA 72 TEXT_MANFST009_00449_000150_KANESENNA ですが、その名を口に出そうとすると、 日に焼けた書物を読み上げることができぬよう 声に出すことができず……。 ですが、その名を口に出そうとすると、 日に焼けた書物を読み上げることができぬよう 声に出すことができず……。
74 73 TEXT_MANFST009_00449_000160_KANESENNA 73 TEXT_MANFST009_00449_000160_KANESENNA その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、 輪郭が影に包まれてしまうのです。 その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、 輪郭が影に包まれてしまうのです。
75 74 TEXT_MANFST009_00449_000170_KANESENNA 74 TEXT_MANFST009_00449_000170_KANESENNA この不可思議な現象から、 人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と 呼ぶようになりました。 この不可思議な現象から、 人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と 呼ぶようになりました。
76 75 TEXT_MANFST009_00449_000180_KANESENNA 75 TEXT_MANFST009_00449_000180_KANESENNA 光の意思に導かれたあなたを見ていると かつての英雄の話を思い出します。 光の意思に導かれたあなたを見ていると かつての英雄の話を思い出します。
77 76 TEXT_MANFST009_00449_000190_KANESENNA 76 TEXT_MANFST009_00449_000190_KANESENNA 冒険者殿。 そのクリスタルを大事になさることです。 冒険者殿。 そのクリスタルを大事になさることです。
78 77 TEXT_MANFST009_00449_000200_KANESENNA 77 TEXT_MANFST009_00449_000200_KANESENNA マザークリスタル……星の意思が、 あなたに持たせた意味がきっとあるはず。 マザークリスタル……星の意思が、 あなたに持たせた意味がきっとあるはず。
79 78 TEXT_MANFST009_00449_000210_KANESENNA 78 TEXT_MANFST009_00449_000210_KANESENNA あなたは一介の冒険者で終わらず、 いずれは、世界をも左右する存在になるかもしれない。 あなたは一介の冒険者で終わらず、 いずれは、世界をも左右する存在になるかもしれない。
80 79 TEXT_MANFST009_00449_000220_KANESENNA 79 TEXT_MANFST009_00449_000220_KANESENNA なぜなら……。 あなたは「超える力」を持っているのですから。 なぜなら……。 あなたは「超える力」を持っているのですから。
81 80 TEXT_MANFST009_00449_100230_RAUBAHN 80 TEXT_MANFST009_00449_100230_RAUBAHN 不滅隊をもっと前に出せッ! 不滅隊をもっと前に出せッ!
82 81 TEXT_MANFST009_00449_100240_RAUBAHN 81 TEXT_MANFST009_00449_100240_RAUBAHN 勝敗とは、早さと速さが別つのだ! ウルダハの<RubyCharaters>FF04E585B5FF0DE381A4E3828FE38282E381AE</RubyCharaters>たちよ、底力を見せてみよ! 勝敗とは、早さと速さが別つのだ! ウルダハの兵 (つわもの)たちよ、底力を見せてみよ!
83 82 TEXT_MANFST009_00449_100250_MERLWYB 82 TEXT_MANFST009_00449_100250_MERLWYB チッ、左陣が手薄だ! バラクーダの連中を回せ! チッ、左陣が手薄だ! バラクーダの連中を回せ!
84 83 TEXT_MANFST009_00449_100260_MERLWYB 83 TEXT_MANFST009_00449_100260_MERLWYB 黒渦団本隊と特殊陸戦隊は、その場を死守だ! 黒渦団本隊と特殊陸戦隊は、その場を死守だ!
85 84 TEXT_MANFST009_00449_100270_KANESENNA 84 TEXT_MANFST009_00449_100270_KANESENNA 双蛇党の白狼隊を、黄蛇隊の援護に回しなさい。 双蛇党の白狼隊を、黄蛇隊の援護に回しなさい。
86 85 TEXT_MANFST009_00449_100280_KANESENNA 85 TEXT_MANFST009_00449_100280_KANESENNA エオルゼアと帝国の戦いに、 異邦人の冒険者も力を貸してくれているのです! 誰ひとり死なせてはなりません! エオルゼアと帝国の戦いに、 異邦人の冒険者も力を貸してくれているのです! 誰ひとり死なせてはなりません!
87 86 TEXT_MANFST009_00449_100290_MERLWYB 86 TEXT_MANFST009_00449_100290_MERLWYB どうされた? カヌ・エ・センナ殿。 どうされた? カヌ・エ・センナ殿。
88 87 TEXT_MANFST009_00449_100300_KANESENNA 87 TEXT_MANFST009_00449_100300_KANESENNA いえ……。 いえ……。
89 88 TEXT_MANFST009_00449_100310_FLAMESOLDIER 88 TEXT_MANFST009_00449_100310_FLAMESOLDIER うわっ! うわっ!
90 89 TEXT_MANFST009_00449_100320_FLAMESOLDIER 89 TEXT_MANFST009_00449_100320_FLAMESOLDIER ぬおっ!? ぬおっ!?
91 90 TEXT_MANFST009_00449_100330_RAUBAHN 90 TEXT_MANFST009_00449_100330_RAUBAHN 狼狽えるな! この程度では、魔法障壁は破られはせん! 狼狽えるな! この程度では、魔法障壁は破られはせん!
92 91 TEXT_MANFST009_00449_100340_KANESENNA 91 TEXT_MANFST009_00449_100340_KANESENNA 一体、あそこに何が……? 一体、あそこに何が……?
93 92 TEXT_MANFST009_00449_100350_RAUBAHN 92 TEXT_MANFST009_00449_100350_RAUBAHN ブルホーンから、ブラッドソーン! ブラッドソーン隊? どうした、応答しろ!? ブルホーンから、ブラッドソーン! ブラッドソーン隊? どうした、応答しろ!?
94 93 TEXT_MANFST009_00449_100360_RAUBAHN 93 TEXT_MANFST009_00449_100360_RAUBAHN ええい!! ええい!!
95 94 TEXT_MANFST009_00449_100370_JAKYS 94 TEXT_MANFST009_00449_100370_JAKYS (-リンクシェルからの声-)……ホーン。 ……ブルホーン……応答……願います! こちら……マッドドッグ……! (-リンクシェルからの声-)……ホーン。 ……ブルホーン……応答……願います! こちら……マッドドッグ……!
96 95 TEXT_MANFST009_00449_100380_RAUBAHN 95 TEXT_MANFST009_00449_100380_RAUBAHN マッドドッグ? ジャキス・ライダーか!? こちらブルホーン、ラウバーンだ! 無事か!? マッドドッグ? ジャキス・ライダーか!? こちらブルホーン、ラウバーンだ! 無事か!?
97 96 TEXT_MANFST009_00449_100390_JAKYS 96 TEXT_MANFST009_00449_100390_JAKYS (-リンクシェルからの声-)……周囲を……炎で囲まれ……脱出不可能! あれは……あのでかいやつは、一体何なんです!? ……ぐあっ! (-リンクシェルからの声-)……周囲を……炎で囲まれ……脱出不可能! あれは……あのでかいやつは、一体何なんです!? ……ぐあっ!
98 97 TEXT_MANFST009_00449_100400_RAUBAHN 97 TEXT_MANFST009_00449_100400_RAUBAHN どうした、マッドドッグ!? どうした、マッドドッグ!?
99 98 TEXT_MANFST009_00449_100410_JAKYS 98 TEXT_MANFST009_00449_100410_JAKYS (-リンクシェルからの声-)……クソったれ! 局長……! ここはもうダメだ……こらえきれねぇ!! (-リンクシェルからの声-)……クソったれ! 局長……! ここはもうダメだ……こらえきれねぇ!!
100 99 TEXT_MANFST009_00449_100420_JAKYS 99 TEXT_MANFST009_00449_100420_JAKYS (-リンクシェルからの声-)……ぐあぁぁぁぁぁ!! (-リンクシェルからの声-)……ぐあぁぁぁぁぁ!!
101 100 TEXT_MANFST009_00449_100430_RAUBAHN 100 TEXT_MANFST009_00449_100430_RAUBAHN マッドドッグ、応答しろッ! ジャキス、クロビソア、返事をしろッ! マッドドッグ、応答しろッ! ジャキス、クロビソア、返事をしろッ!
102 101 TEXT_MANFST009_00449_100440_RAUBAHN 101 TEXT_MANFST009_00449_100440_RAUBAHN くそぉぉぉ!! なんだというのだ、これはッ! くそぉぉぉ!! なんだというのだ、これはッ!
103 102 TEXT_MANFST009_00449_100450_MERLWYB 102 TEXT_MANFST009_00449_100450_MERLWYB バラクーダの連中にも、連絡は通じないのか? バラクーダの連中にも、連絡は通じないのか?
104 103 TEXT_MANFST009_00449_100460_STORMRUNNER 103 TEXT_MANFST009_00449_100460_STORMRUNNER ダメです! リンクシェルが使い物にならんのです! ダメです! リンクシェルが使い物にならんのです!
105 104 TEXT_MANFST009_00449_100470_KANESENNA 104 TEXT_MANFST009_00449_100470_KANESENNA こちらはどうです? こちらはどうです?
106 105 TEXT_MANFST009_00449_100480_SERPENTRUNNER 105 TEXT_MANFST009_00449_100480_SERPENTRUNNER リンクシェル通信に妨害が発生している模様! おそらく、あの化け物の影響です! リンクシェル通信に妨害が発生している模様! おそらく、あの化け物の影響です!
107 106 TEXT_MANFST009_00449_100490_KANESENNA 106 TEXT_MANFST009_00449_100490_KANESENNA 交信を続けなさい。 出るまで呼び続けるのです。 交信を続けなさい。 出るまで呼び続けるのです。
108 107 TEXT_MANFST009_00449_100500_SERPENTRUNNER 107 TEXT_MANFST009_00449_100500_SERPENTRUNNER ハッ! ハッ!
109 108 TEXT_MANFST009_00449_100510_KANESENNA 108 TEXT_MANFST009_00449_100510_KANESENNA メルウィブ提督、ラウバーン局長。 限界でしょう……。 残った兵を再編して撤収を。 メルウィブ提督、ラウバーン局長。 限界でしょう……。 残った兵を再編して撤収を。
110 109 TEXT_MANFST009_00449_100520_RAUBAHN 109 TEXT_MANFST009_00449_100520_RAUBAHN ルイゾワ殿を見捨てるわけにはいかんッ! ルイゾワ殿を見捨てるわけにはいかんッ!
111 110 TEXT_MANFST009_00449_100530_KANESENNA 110 TEXT_MANFST009_00449_100530_KANESENNA 勝敗は早さと速さが別つ、のではないのですか! 勝敗は早さと速さが別つ、のではないのですか!
112 111 TEXT_MANFST009_00449_100540_KANESENNA 111 TEXT_MANFST009_00449_100540_KANESENNA もはや、この戦いに勝者も敗者もありません。 今は一人でも多くの仲間の命を助けるべきです。 もはや、この戦いに勝者も敗者もありません。 今は一人でも多くの仲間の命を助けるべきです。
113 112 TEXT_MANFST009_00449_100550_KANESENNA 112 TEXT_MANFST009_00449_100550_KANESENNA ルイゾワ様には我々が付きましょう。 ですが、利益を顧みず戦っている、冒険者の隊だけでも! ルイゾワ様には我々が付きましょう。 ですが、利益を顧みず戦っている、冒険者の隊だけでも!
114 113 TEXT_MANFST009_00449_100560_MERLWYB 113 TEXT_MANFST009_00449_100560_MERLWYB 黒渦団全軍に通達。 現時点をもって、すべての命令を無効とする。 全隊、各個の判断で撤退せよ! 黒渦団全軍に通達。 現時点をもって、すべての命令を無効とする。 全隊、各個の判断で撤退せよ!
115 114 TEXT_MANFST009_00449_100570_MERLWYB 114 TEXT_MANFST009_00449_100570_MERLWYB いいか、しんがりには本隊を付けろ。 冒険者たち特殊陸戦隊を、優先して逃がせ! いいか、しんがりには本隊を付けろ。 冒険者たち特殊陸戦隊を、優先して逃がせ!
116 115 TEXT_MANFST009_00449_100580_RAUBAHN 115 TEXT_MANFST009_00449_100580_RAUBAHN 不滅隊にも撤退指示をだせ! ……何ッ? リンクシェルが使えないだぁ? 不滅隊にも撤退指示をだせ! ……何ッ? リンクシェルが使えないだぁ?
117 116 TEXT_MANFST009_00449_100590_RAUBAHN 116 TEXT_MANFST009_00449_100590_RAUBAHN バカやろう!! 足で回って伝えるんだよッ! 行けッ! バカやろう!! 足で回って伝えるんだよッ! 行けッ!
118 117 TEXT_MANFST009_00449_100600_KANESENNA 117 TEXT_MANFST009_00449_100600_KANESENNA そう、これはもう戦いじゃない……。 そう、これはもう戦いじゃない……。
119 118 TEXT_MANFST009_00449_100610_KANESENNA 118 TEXT_MANFST009_00449_100610_KANESENNA 衛星「ダラガブ」よりいでし、 黒き蛮神による虐殺だわ……。 衛星「ダラガブ」よりいでし、 黒き蛮神による虐殺だわ……。
120 119 TEXT_MANFST009_00449_100620_KANESENNA 119 TEXT_MANFST009_00449_100620_KANESENNA 暗く……悍ましい気配……。 この状況でも強く感じるなんて。 暗く……悍ましい気配……。 この状況でも強く感じるなんて。
121 120 TEXT_MANFST009_00449_100630_KANESENNA 120 TEXT_MANFST009_00449_100630_KANESENNA 撤収しつつ、ルイゾワ様の援護に回ります。 各員、用意を! 撤収しつつ、ルイゾワ様の援護に回ります。 各員、用意を!
122 121 TEXT_MANFST009_00449_100640_LAHABREAANCIENT 121 TEXT_MANFST009_00449_100640_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>蛮神「バハムート」か……。 再び、この目で見ることができようとはな。<UIForeground>01</UIForeground> (-????-)**蛮神「バハムート」か……。 再び、この目で見ることができようとはな。
123 122 TEXT_MANFST009_00449_100650_LAHABREAANCIENT 122 TEXT_MANFST009_00449_100650_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>久方ぶりの外界だというのに、よく動く……。<UIForeground>01</UIForeground> (-????-)**久方ぶりの外界だというのに、よく動く……。
124 123 TEXT_MANFST009_00449_100660_LAHABREAANCIENT 123 TEXT_MANFST009_00449_100660_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ほうっておけ。 我々の気配を悟られようと、どうせ奴らには何もできん。<UIForeground>01</UIForeground> (-????-)**ほうっておけ。 我々の気配を悟られようと、どうせ奴らには何もできん。
125 124 TEXT_MANFST009_00449_100670_LAHABREAANCIENT 124 TEXT_MANFST009_00449_100670_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>これは始まりだ。 この星が「真の姿」を取り戻す、その日へのな。<UIForeground>01</UIForeground> (-????-)**これは始まりだ。 この星が「真の姿」を取り戻す、その日へのな。
126 125 TEXT_MANFST009_00449_100680_LAHABREAANCIENT 125 TEXT_MANFST009_00449_100680_LAHABREAANCIENT (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>フハハハハハハ!<UIForeground>01</UIForeground> (-????-)**フハハハハハハ!
127 126 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_130 126 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_130 やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 気が付いたかい? やぁ、Player。 気が付いたかい?
128 127 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_131 127 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_131 おや、覚えてないのかい? おや、覚えてないのかい?
129 128 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_132 128 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_132 君は大御霊祭りの最中に倒れてね。 気を失っていたんだ。 慌てて僕が宿まで運んだってわけさ。 君は大御霊祭りの最中に倒れてね。 気を失っていたんだ。 慌てて僕が宿まで運んだってわけさ。
130 129 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_133 129 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_133 ここのところ、事件に次ぐ事件だったからね。 疲れていたのかもしれない。 ここのところ、事件に次ぐ事件だったからね。 疲れていたのかもしれない。
131 130 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_134 130 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_134 うん、もう大丈夫のようだね。 僕は戻るとしよう。 うん、もう大丈夫のようだね。 僕は戻るとしよう。
132 131 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_135 131 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_135 ……そうそう。 カヌ・エ様が、君に伝えたいことがあるそうだよ。 ……そうそう。 カヌ・エ様が、君に伝えたいことがあるそうだよ。
133 132 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_136 132 TEXT_MANFST009_00449_MIOUNNE_000_136 今は「不語仙の座卓」にいらっしゃるはずだ。 カヌ・エ様も、君のことを心配していたんだよ。 挨拶にいっておいで。 今は「不語仙の座卓」にいらっしゃるはずだ。 カヌ・エ様も、君のことを心配していたんだよ。 挨拶にいっておいで。
134 133 TEXT_MANFST009_00449_BEATINE_000_20 133 TEXT_MANFST009_00449_BEATINE_000_20 はあ…… まさか、私が丹精込めて作った 「<Sheet(Item,2651,0)/>」をなくしたのですか? はあ…… まさか、私が丹精込めて作った 「」をなくしたのですか?
135 134 TEXT_MANFST009_00449_BEATINE_000_21 134 TEXT_MANFST009_00449_BEATINE_000_21 今回だけは、予備の仮面を差しあげますが…… 次になくしたら、私の製材の腕前を披露しますよ? あなたの身体でね……フフ、フフフフフ。 今回だけは、予備の仮面を差しあげますが…… 次になくしたら、私の製材の腕前を披露しますよ? あなたの身体でね……フフ、フフフフフ。
136 135 TEXT_MANFST009_00449_DOORMANLOTUS_000_140 135 TEXT_MANFST009_00449_DOORMANLOTUS_000_140 貴殿が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。 カヌ・エ様が、この奥にて貴殿をお待ちだ。 さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか? 貴殿がか。 カヌ・エ様が、この奥にて貴殿をお待ちだ。 さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか?
137 136 TEXT_MANFST009_00449_Q2_000_1 136 TEXT_MANFST009_00449_Q2_000_1 「不語仙の座卓」に移動する? 「不語仙の座卓」に移動する?
138 137 TEXT_MANFST009_00449_A2_000_1 137 TEXT_MANFST009_00449_A2_000_1 はい はい
139 138 TEXT_MANFST009_00449_A2_000_2 138 TEXT_MANFST009_00449_A2_000_2 いいえ いいえ
140 139 TEXT_MANFST009_00449_DOORMANLOTUS_000_141 139 TEXT_MANFST009_00449_DOORMANLOTUS_000_141 あのお方を待たせようというのか。 ……まあ、急ぐあまりに粗相があってもならん。 準備があるのなら、慎重に、しかし急ぐのだぞ。 あのお方を待たせようというのか。 ……まあ、急ぐあまりに粗相があってもならん。 準備があるのなら、慎重に、しかし急ぐのだぞ。
141 140 TEXT_MANFST009_00449_KANESENNA_000_150 140 TEXT_MANFST009_00449_KANESENNA_000_150 お待ちしておりました。 もう、お具合はよろしいのかしら? お待ちしておりました。 もう、お具合はよろしいのかしら?
142 141 TEXT_MANFST009_00449_KANESENNA_000_151 141 TEXT_MANFST009_00449_KANESENNA_000_151 実は……。 冒険者のあなたに、お願いがあります。 この仕事を託せるのは、あなたしかいないのです……。 実は……。 冒険者のあなたに、お願いがあります。 この仕事を託せるのは、あなたしかいないのです……。
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0,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_00","レヴナンツトールのロリアヌは、とある冒険者の一団を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_01","ロリアヌから話を聞いた。彼女の知人が、遺跡「古城アムダプール」を踏破した冒険者に依頼をしたがっているらしい。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキルにいる道士「アデスタン」と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_02","アデスタンから話を聞いた。彼は「三重の幻術皇」ア・ルン・センナの命を受け、邪気が満ちる古城アムダプールの再踏破を冒険者に依頼した。邪気の原因は、何者かが召喚した未知の妖異だという。南部森林にある古城アムダプールの衛士「マクシヌ」に話しかけ、古の遺跡に踏み込もう。"
3,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_03","古城アムダプールへの侵入を許された。城内は邪気の影響で動植物が凶暴化し、手がつけられない状態らしい。脅威の元凶である、深奥に巣喰う妖異を排撃しよう。
0,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_00,レヴナンツトールのロリアヌは、とある冒険者の一団を探しているようだ。
1,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_01,ロリアヌから話を聞いた。彼女の知人が、遺跡「古城アムダプール」を踏破した冒険者に依頼をしたがっているらしい。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキルにいる道士「アデスタン」と話そう。
2,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_02,アデスタンから話を聞いた。彼は「三重の幻術皇」ア・ルン・センナの命を受け、邪気が満ちる古城アムダプールの再踏破を冒険者に依頼した。邪気の原因は、何者かが召喚した未知の妖異だという。南部森林にある古城アムダプールの衛士「マクシヌ」に話しかけ、古の遺跡に踏み込もう。
3,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_03,"古城アムダプールへの侵入を許された。城内は邪気の影響で動植物が凶暴化し、手がつけられない状態らしい。脅威の元凶である、深奥に巣喰う妖異を排撃しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_04","古城アムダプールに巣食っていた妖異を排撃した。キャンプ・トランキルの「アデスタン」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_05","アデスタンに報告した。異界から妖異を召喚し、危機を招来したのは、先に排撃された邪教の集団「最後の群民」が流した「血」であった。召喚者なき妖異の現出……森の平穏を乱す異変の真相を解明したアデスタンは、ひとときの安寧をもたらした冒険者に感謝するのだった。"
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24,"TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_00","キャンプ・トランキルのアデスタンと話す"
25,"TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_01","マクシヌと話す"
26,"TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_02","「邪念排撃 古城アムダプール (Hard)」を攻略"
27,"TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_03","アデスタンに報告"
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48,"TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_000","ねえ、聞いたことがないかしら?
4,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_04,古城アムダプールに巣食っていた妖異を排撃した。キャンプ・トランキルの「アデスタン」に報告しよう。
5,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_05,アデスタンに報告した。異界から妖異を召喚し、危機を招来したのは、先に排撃された邪教の集団「最後の群民」が流した「血」であった。召喚者なき妖異の現出……森の平穏を乱す異変の真相を解明したアデスタンは、ひとときの安寧をもたらした冒険者に感謝するのだった。
6,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_06,
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37,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_13,
38,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_14,
39,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_15,
40,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_16,
41,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_17,
42,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_18,
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45,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_21,
46,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_22,
47,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_23,
48,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_000,"ねえ、聞いたことがないかしら?
南部森林の「古城アムダプール」に巣喰う邪教徒を討ち払った、
屈強な冒険者たちの噂を……。"
49,"TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_001","えっ……あなたが、その冒険者のひとりだったの!?
49,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_001,"えっ……あなたが、その冒険者のひとりだったの!?
だったら、いますぐ会ってほしい人がいるの!
キャンプ・トランキルの道士「アデスタン」って人よ!"
50,"TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_002","アデスタンは、邪教徒たちを鎮めた冒険者の手を、
50,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_002,"アデスタンは、邪教徒たちを鎮めた冒険者の手を、
もう一度、借りたがっているのよ。
どうやら、例の遺跡で、またも異変が起きているらしいわ。"
51,"TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_003","ぜひ、南部森林のキャンプ・トランキルで、
51,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_003,"ぜひ、南部森林のキャンプ・トランキルで、
道士「アデスタン」と会ってきて!
幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから!"
52,"TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_010","南部森林のキャンプ・トランキルで、
52,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_010,"南部森林のキャンプ・トランキルで、
道士「アデスタン」と会ってきて!
幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから!"
53,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_020","遺跡の周辺に、このところ不穏な邪気がたちこめています。
53,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_020,"遺跡の周辺に、このところ不穏な邪気がたちこめています。
キャンプ・トランキルにいる「アデスタン」という道士様が、
原因の究明に乗り出されたようですが……。"
54,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_030","私の名はアデスタン。
54,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_030,"私の名はアデスタン。
森と精霊の声に耳を傾ける者……。
何か、御用でありましょうか?"
55,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_031","ほう……ロリアヌの紹介でここへいらした、と?
55,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_031,"ほう……ロリアヌの紹介でここへいらした、と?
ではあなた様が、かつて古城アムダプールの邪教徒を排撃した、
勇猛なる冒険者の方でしたか……!"
56,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_032","実は私、「三重の幻術皇」が末弟、ア・ルン・センナ様の命を受け、
56,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_032,"実は私、「三重の幻術皇」が末弟、ア・ルン・センナ様の命を受け、
あなた様に、古城への潜入を依頼したいのでございます。"
57,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_033","……以前、あの遺跡で起きた異変は、
57,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_033,"……以前、あの遺跡で起きた異変は、
「最後の群民」なる邪教徒が召喚した妖異が原因でした。
しかし、かの地を覆う邪気は、その後も濃さを増すばかり……。"
58,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_034","原因究明のため、決死隊が古城に赴いたところ、
58,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_034,"原因究明のため、決死隊が古城に赴いたところ、
何者かが邪教の術式を用い、未知の妖異を召喚していたのです!"
59,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_035","元凶たる妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。
59,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_035,"元凶たる妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。
いま一度、古城アムダプールへとお向かいください!
入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。"
60,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_040","新たな妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。
60,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_040,"新たな妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。
いま一度、古城アムダプールへとお向かいください!
入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。"
61,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_060","……よくぞ、いらっしゃいました!
61,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_060,"……よくぞ、いらっしゃいました!
アデスタン様より遺跡潜入を依頼された、冒険者の方ですね?"
62,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_061","古城の内部は、邪気に感応して荒ぶる森の生きものであふれ、
62,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_061,"古城の内部は、邪気に感応して荒ぶる森の生きものであふれ、
もはや、手のつけられぬ有様です……。"
63,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_062","しかしながら、深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、
63,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_062,"しかしながら、深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、
この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……!
どうか<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴男</If>のお力を、いま一度お貸しください。"
64,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_070","深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、
どうか貴女のお力を、いま一度お貸しください。"
64,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_070,"深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、
この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……!
どうか<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴男</If>のお力を、いま一度お貸しください。"
65,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_080","おお、古城に巣喰う妖異を討ち果たされたのですね!
どうか貴女のお力を、いま一度お貸しください。"
65,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_080,"おお、古城に巣喰う妖異を討ち果たされたのですね!
どうか、一刻も早くキャンプ・トランキルへと赴き、
依頼者の道士「アデスタン」様にご報告を。"
66,"TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_081","残る謎は、邪教徒が討ち果たされたにもかかわらず、
66,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_081,"残る謎は、邪教徒が討ち果たされたにもかかわらず、
新たな妖異を召喚した輩の正体でありますが……
こちらは道士様が、必ずや解明してくださることでしょう。"
67,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_090","おお、戻られましたか!
67,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_090,"おお、戻られましたか!
あなた様が、古城アムダプールの妖異を討たれたと、
マクシヌより、ひと足先に果報をいただきました!"
68,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_091","しかるにただひとつ、大きな「謎」が残されております。
68,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_091,"しかるにただひとつ、大きな「謎」が残されております。
邪教徒亡き今、妖異を召喚したのは何者か……?
古城の内部の様子を、詳しくお聞かせいただけますか?"
69,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_092","ふむ……妖異を招いた者の姿は、やはり見つからなかったと?
69,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_092,"ふむ……妖異を招いた者の姿は、やはり見つからなかったと?
それは面妖……いや、もしや……そうか!"
70,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_093","今ひとたび、記憶の糸を手繰っていただきたく。
70,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_093,"今ひとたび、記憶の糸を手繰っていただきたく。
以前、古城にて邪教徒を排撃した折……
交戦のさなかに、妖異の召喚を試みた敵はおりませんでしたか?"
71,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_094","やはりそうでしたか……真相がわかりました。
71,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_094,"やはりそうでしたか……真相がわかりました。
此度の危機をもたらしたのは「人」ではなく、
排撃された邪教徒どもが流した……「血」なのです。"
72,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_095","「最後の群民」の描いた術式は、発動の準備を終えていた。
そして偶然にも、彼ら自身の血が「<RubyCharaters>FF04E8B484FF07E381ABE38188</RubyCharaters>」となり、
72,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_095,"「最後の群民」の描いた術式は、発動の準備を終えていた。
そして偶然にも、彼ら自身の血が「贄 (にえ)」となり、
排撃後に、儀式が完遂されるに到ったのでありましょう……。"
73,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_096","あなた様のおかげで、ようやく疑問が晴れました……。
73,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_096,"あなた様のおかげで、ようやく疑問が晴れました……。
此度の危機は、何者かの陰謀によるものではなく、
不幸な「偶然」であった……と、結論することができそうです。"
74,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_097","唯一懸念すべきは、最奥にいたという道化がごとき妖異の正体。
74,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_097,"唯一懸念すべきは、最奥にいたという道化がごとき妖異の正体。
そやつが狡猾な知能の持ち主であれば、話も変わって参ります。"
75,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_100_097","すなわち邪教徒を古城に呼び寄せ、術式を描かせたのが、
75,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_100_097,"すなわち邪教徒を古城に呼び寄せ、術式を描かせたのが、
そもそも、そやつのお膳立てによるものだったとすれば……
あなた様の力を、再度お借りする日が訪れぬともかぎりません。"
76,"TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_098","悪い想像は、このくらいでやめにして、
76,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_098,"悪い想像は、このくらいでやめにして、
今は、ひとときの安寧を楽しむことにしましょう。
此度の見事な武功、ア・ルン様に、しかと報告いたしましょう!"
1 key 0 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_00 1 レヴナンツトールのロリアヌは、とある冒険者の一団を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_01 ロリアヌから話を聞いた。彼女の知人が、遺跡「古城アムダプール」を踏破した冒険者に依頼をしたがっているらしい。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキルにいる道士「アデスタン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_02 str アデスタンから話を聞いた。彼は「三重の幻術皇」ア・ルン・センナの命を受け、邪気が満ちる古城アムダプールの再踏破を冒険者に依頼した。邪気の原因は、何者かが召喚した未知の妖異だという。南部森林にある古城アムダプールの衛士「マクシヌ」に話しかけ、古の遺跡に踏み込もう。
4 0 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_00 3 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_03 レヴナンツトールのロリアヌは、とある冒険者の一団を探しているようだ。 古城アムダプールへの侵入を許された。城内は邪気の影響で動植物が凶暴化し、手がつけられない状態らしい。脅威の元凶である、深奥に巣喰う妖異を排撃しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
1 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_01 ロリアヌから話を聞いた。彼女の知人が、遺跡「古城アムダプール」を踏破した冒険者に依頼をしたがっているらしい。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキルにいる道士「アデスタン」と話そう。
2 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_02 アデスタンから話を聞いた。彼は「三重の幻術皇」ア・ルン・センナの命を受け、邪気が満ちる古城アムダプールの再踏破を冒険者に依頼した。邪気の原因は、何者かが召喚した未知の妖異だという。南部森林にある古城アムダプールの衛士「マクシヌ」に話しかけ、古の遺跡に踏み込もう。
3 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_03 古城アムダプールへの侵入を許された。城内は邪気の影響で動植物が凶暴化し、手がつけられない状態らしい。脅威の元凶である、深奥に巣喰う妖異を排撃しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
5 4 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_04 4 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_04 古城アムダプールに巣食っていた妖異を排撃した。キャンプ・トランキルの「アデスタン」に報告しよう。 古城アムダプールに巣食っていた妖異を排撃した。キャンプ・トランキルの「アデスタン」に報告しよう。
6 5 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_05 5 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_05 アデスタンに報告した。異界から妖異を召喚し、危機を招来したのは、先に排撃された邪教の集団「最後の群民」が流した「血」であった。召喚者なき妖異の現出……森の平穏を乱す異変の真相を解明したアデスタンは、ひとときの安寧をもたらした冒険者に感謝するのだった。 アデスタンに報告した。異界から妖異を召喚し、危機を招来したのは、先に排撃された邪教の集団「最後の群民」が流した「血」であった。召喚者なき妖異の現出……森の平穏を乱す異変の真相を解明したアデスタンは、ひとときの安寧をもたらした冒険者に感謝するのだった。
7 6 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_06 6 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_06
8 7 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_07 7 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_07
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24 23 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_23 23 TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_23
25 24 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_00 24 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_00 キャンプ・トランキルのアデスタンと話す キャンプ・トランキルのアデスタンと話す
26 25 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_01 25 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_01 マクシヌと話す マクシヌと話す
27 26 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_02 26 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_02 「邪念排撃 古城アムダプール (Hard)」を攻略 「邪念排撃 古城アムダプール (Hard)」を攻略
28 27 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_03 27 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_03 アデスタンに報告 アデスタンに報告
29 28 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_04 28 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_04
30 29 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_05 29 TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_05
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49 48 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_000 48 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_000 ねえ、聞いたことがないかしら? 南部森林の「古城アムダプール」に巣喰う邪教徒を討ち払った、 屈強な冒険者たちの噂を……。 ねえ、聞いたことがないかしら? 南部森林の「古城アムダプール」に巣喰う邪教徒を討ち払った、 屈強な冒険者たちの噂を……。
50 49 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_001 49 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_001 えっ……あなたが、その冒険者のひとりだったの!? だったら、いますぐ会ってほしい人がいるの! キャンプ・トランキルの道士「アデスタン」って人よ! えっ……あなたが、その冒険者のひとりだったの!? だったら、いますぐ会ってほしい人がいるの! キャンプ・トランキルの道士「アデスタン」って人よ!
51 50 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_002 50 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_002 アデスタンは、邪教徒たちを鎮めた冒険者の手を、 もう一度、借りたがっているのよ。 どうやら、例の遺跡で、またも異変が起きているらしいわ。 アデスタンは、邪教徒たちを鎮めた冒険者の手を、 もう一度、借りたがっているのよ。 どうやら、例の遺跡で、またも異変が起きているらしいわ。
52 51 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_003 51 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_003 ぜひ、南部森林のキャンプ・トランキルで、 道士「アデスタン」と会ってきて! 幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから! ぜひ、南部森林のキャンプ・トランキルで、 道士「アデスタン」と会ってきて! 幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから!
53 52 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_010 52 TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_010 南部森林のキャンプ・トランキルで、 道士「アデスタン」と会ってきて! 幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから! 南部森林のキャンプ・トランキルで、 道士「アデスタン」と会ってきて! 幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから!
54 53 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_020 53 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_020 遺跡の周辺に、このところ不穏な邪気がたちこめています。 キャンプ・トランキルにいる「アデスタン」という道士様が、 原因の究明に乗り出されたようですが……。 遺跡の周辺に、このところ不穏な邪気がたちこめています。 キャンプ・トランキルにいる「アデスタン」という道士様が、 原因の究明に乗り出されたようですが……。
55 54 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_030 54 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_030 私の名はアデスタン。 森と精霊の声に耳を傾ける者……。 何か、御用でありましょうか? 私の名はアデスタン。 森と精霊の声に耳を傾ける者……。 何か、御用でありましょうか?
56 55 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_031 55 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_031 ほう……ロリアヌの紹介でここへいらした、と? ではあなた様が、かつて古城アムダプールの邪教徒を排撃した、 勇猛なる冒険者の方でしたか……! ほう……ロリアヌの紹介でここへいらした、と? ではあなた様が、かつて古城アムダプールの邪教徒を排撃した、 勇猛なる冒険者の方でしたか……!
57 56 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_032 56 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_032 実は私、「三重の幻術皇」が末弟、ア・ルン・センナ様の命を受け、 あなた様に、古城への潜入を依頼したいのでございます。 実は私、「三重の幻術皇」が末弟、ア・ルン・センナ様の命を受け、 あなた様に、古城への潜入を依頼したいのでございます。
58 57 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_033 57 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_033 ……以前、あの遺跡で起きた異変は、 「最後の群民」なる邪教徒が召喚した妖異が原因でした。 しかし、かの地を覆う邪気は、その後も濃さを増すばかり……。 ……以前、あの遺跡で起きた異変は、 「最後の群民」なる邪教徒が召喚した妖異が原因でした。 しかし、かの地を覆う邪気は、その後も濃さを増すばかり……。
59 58 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_034 58 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_034 原因究明のため、決死隊が古城に赴いたところ、 何者かが邪教の術式を用い、未知の妖異を召喚していたのです! 原因究明のため、決死隊が古城に赴いたところ、 何者かが邪教の術式を用い、未知の妖異を召喚していたのです!
60 59 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_035 59 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_035 元凶たる妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。 いま一度、古城アムダプールへとお向かいください! 入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。 元凶たる妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。 いま一度、古城アムダプールへとお向かいください! 入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。
61 60 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_040 60 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_040 新たな妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。 いま一度、古城アムダプールへとお向かいください! 入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。 新たな妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。 いま一度、古城アムダプールへとお向かいください! 入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。
62 61 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_060 61 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_060 ……よくぞ、いらっしゃいました! アデスタン様より遺跡潜入を依頼された、冒険者の方ですね? ……よくぞ、いらっしゃいました! アデスタン様より遺跡潜入を依頼された、冒険者の方ですね?
63 62 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_061 62 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_061 古城の内部は、邪気に感応して荒ぶる森の生きものであふれ、 もはや、手のつけられぬ有様です……。 古城の内部は、邪気に感応して荒ぶる森の生きものであふれ、 もはや、手のつけられぬ有様です……。
64 63 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_062 63 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_062 しかしながら、深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、 この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……! どうか<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴男</If>のお力を、いま一度お貸しください。 しかしながら、深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、 この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……! どうか貴女のお力を、いま一度お貸しください。
65 64 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_070 64 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_070 深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、 この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……! どうか<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴男</If>のお力を、いま一度お貸しください。 深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、 この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……! どうか貴女のお力を、いま一度お貸しください。
66 65 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_080 65 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_080 おお、古城に巣喰う妖異を討ち果たされたのですね! どうか、一刻も早くキャンプ・トランキルへと赴き、 依頼者の道士「アデスタン」様にご報告を。 おお、古城に巣喰う妖異を討ち果たされたのですね! どうか、一刻も早くキャンプ・トランキルへと赴き、 依頼者の道士「アデスタン」様にご報告を。
67 66 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_081 66 TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_081 残る謎は、邪教徒が討ち果たされたにもかかわらず、 新たな妖異を召喚した輩の正体でありますが…… こちらは道士様が、必ずや解明してくださることでしょう。 残る謎は、邪教徒が討ち果たされたにもかかわらず、 新たな妖異を召喚した輩の正体でありますが…… こちらは道士様が、必ずや解明してくださることでしょう。
68 67 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_090 67 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_090 おお、戻られましたか! あなた様が、古城アムダプールの妖異を討たれたと、 マクシヌより、ひと足先に果報をいただきました! おお、戻られましたか! あなた様が、古城アムダプールの妖異を討たれたと、 マクシヌより、ひと足先に果報をいただきました!
69 68 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_091 68 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_091 しかるにただひとつ、大きな「謎」が残されております。 邪教徒亡き今、妖異を召喚したのは何者か……? 古城の内部の様子を、詳しくお聞かせいただけますか? しかるにただひとつ、大きな「謎」が残されております。 邪教徒亡き今、妖異を召喚したのは何者か……? 古城の内部の様子を、詳しくお聞かせいただけますか?
70 69 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_092 69 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_092 ふむ……妖異を招いた者の姿は、やはり見つからなかったと? それは面妖……いや、もしや……そうか! ふむ……妖異を招いた者の姿は、やはり見つからなかったと? それは面妖……いや、もしや……そうか!
71 70 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_093 70 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_093 今ひとたび、記憶の糸を手繰っていただきたく。 以前、古城にて邪教徒を排撃した折…… 交戦のさなかに、妖異の召喚を試みた敵はおりませんでしたか? 今ひとたび、記憶の糸を手繰っていただきたく。 以前、古城にて邪教徒を排撃した折…… 交戦のさなかに、妖異の召喚を試みた敵はおりませんでしたか?
72 71 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_094 71 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_094 やはりそうでしたか……真相がわかりました。 此度の危機をもたらしたのは「人」ではなく、 排撃された邪教徒どもが流した……「血」なのです。 やはりそうでしたか……真相がわかりました。 此度の危機をもたらしたのは「人」ではなく、 排撃された邪教徒どもが流した……「血」なのです。
73 72 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_095 72 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_095 「最後の群民」の描いた術式は、発動の準備を終えていた。 そして偶然にも、彼ら自身の血が「<RubyCharaters>FF04E8B484FF07E381ABE38188</RubyCharaters>」となり、 排撃後に、儀式が完遂されるに到ったのでありましょう……。 「最後の群民」の描いた術式は、発動の準備を終えていた。 そして偶然にも、彼ら自身の血が「贄 (にえ)」となり、 排撃後に、儀式が完遂されるに到ったのでありましょう……。
74 73 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_096 73 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_096 あなた様のおかげで、ようやく疑問が晴れました……。 此度の危機は、何者かの陰謀によるものではなく、 不幸な「偶然」であった……と、結論することができそうです。 あなた様のおかげで、ようやく疑問が晴れました……。 此度の危機は、何者かの陰謀によるものではなく、 不幸な「偶然」であった……と、結論することができそうです。
75 74 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_097 74 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_097 唯一懸念すべきは、最奥にいたという道化がごとき妖異の正体。 そやつが狡猾な知能の持ち主であれば、話も変わって参ります。 唯一懸念すべきは、最奥にいたという道化がごとき妖異の正体。 そやつが狡猾な知能の持ち主であれば、話も変わって参ります。
76 75 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_100_097 75 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_100_097 すなわち邪教徒を古城に呼び寄せ、術式を描かせたのが、 そもそも、そやつのお膳立てによるものだったとすれば…… あなた様の力を、再度お借りする日が訪れぬともかぎりません。 すなわち邪教徒を古城に呼び寄せ、術式を描かせたのが、 そもそも、そやつのお膳立てによるものだったとすれば…… あなた様の力を、再度お借りする日が訪れぬともかぎりません。
77 76 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_098 76 TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_098 悪い想像は、このくらいでやめにして、 今は、ひとときの安寧を楽しむことにしましょう。 此度の見事な武功、ア・ルン様に、しかと報告いたしましょう! 悪い想像は、このくらいでやめにして、 今は、ひとときの安寧を楽しむことにしましょう。 此度の見事な武功、ア・ルン様に、しかと報告いたしましょう!
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0,"TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_00","レヴナンツトールのブルーツングは、冒険者に仕事を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_01","ブルーツングから、仕事を紹介された。遺跡「ワンダラーパレス」を踏破した冒険者に、彼の知人から新たな依頼があるという。詳細を聞くため、高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「宝探しの冒険者」と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_02","宝探しの冒険者と相棒から話を聞いた。トンベリに命を救われたという彼らは、トンベリたちの安息の地である、ワンダラーパレスの奪還を冒険者に依頼した。高地ラノシアのワンダラーパレス前にある船着場で「アバジ・チャラジ」に話しかけ、船を出してもらおう。"
3,"TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_03","アバジ・チャラジと話した。ワンダラーパレスに乗り込み、遺跡を占拠したマムージャ族の傭兵団「光鱗戦闘団」を排撃しよう。
0,TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_00,レヴナンツトールのブルーツングは、冒険者に仕事を紹介したいようだ。
1,TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_01,ブルーツングから、仕事を紹介された。遺跡「ワンダラーパレス」を踏破した冒険者に、彼の知人から新たな依頼があるという。詳細を聞くため、高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「宝探しの冒険者」と話そう。
2,TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_02,宝探しの冒険者と相棒から話を聞いた。トンベリに命を救われたという彼らは、トンベリたちの安息の地である、ワンダラーパレスの奪還を冒険者に依頼した。高地ラノシアのワンダラーパレス前にある船着場で「アバジ・チャラジ」に話しかけ、船を出してもらおう。
3,TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_03,"アバジ・チャラジと話した。ワンダラーパレスに乗り込み、遺跡を占拠したマムージャ族の傭兵団「光鱗戦闘団」を排撃しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_04","ワンダラーパレスを攻略し、トンベリたちを救いだした。キャンプ・ブロンズレイクの「宝探しの冒険者」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_05","宝探しの冒険者と相棒に報告した。長年、怨念に心を塗りつぶされていたトンベリたちを静かに癒す、平穏な日々……。それは、悪名高き「光鱗戦闘団」を追い払った冒険者の威光によって、当分の間、守られることだろう。"
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48,"TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_000","ちょっと聞きたいんだがな……。
ワンダラーパレスで「<Sheet(BNpcName,1547,0)/>」を倒した冒険者って、
4,TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_04,ワンダラーパレスを攻略し、トンベリたちを救いだした。キャンプ・ブロンズレイクの「宝探しの冒険者」に報告しよう。
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48,TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_000,"ちょっと聞きたいんだがな……。
ワンダラーパレスで「」を倒した冒険者って、
ひょっとして、あんたのことじゃねえか?"
49,"TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_001","おおっ、やっぱりそうか!
49,TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_001,"おおっ、やっぱりそうか!
その経験を見込んで、仕事を頼みたいって客がいるんだ。
悪い話じゃねえと思うから、いっちょ紹介するぜ!"
50,"TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_002","依頼人は、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」にいる、
50,TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_002,"依頼人は、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」にいる、
「宝探しの冒険者」と、その相棒だ。
……ちょっと変わったヤツらだが、ぜひとも会ってやってくれよ!"
51,"TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_010","依頼人は、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」にいる、
51,TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_010,"依頼人は、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」にいる、
「宝探しの冒険者」と、その相棒だ。
……ちょっと変わったヤツらだが、ぜひとも会ってやってくれよ!"
52,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_015","……ん、アタイに何か用?
52,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_015,"……ん、アタイに何か用?
仕事の話なら、そこのでっかいヤツにお願いね!"
53,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_030","ん……ブルーツングに言われてここに来たって?
53,TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_030,"ん……ブルーツングに言われてここに来たって?
おおっ! あんた、前にワンダラーパレスに乗り込んで、
<Sheet(BNpcName,1547,0)/>」をブッ倒した凄腕か!"
54,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_031","覚えてっかな……あんたが、あの神殿で戦ってるとき、
「」をブッ倒した凄腕か!"
54,TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_031,"覚えてっかな……あんたが、あの神殿で戦ってるとき、
目の前で、トンベリにグサッとやられた二人組がいたろ?
……その情けねえ「雑魚」が、俺と、そこにいる相棒よ!"
55,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_032","フフッ、ワザワザここに来てもらったのはね、
55,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_032,"フフッ、ワザワザここに来てもらったのはね、
アタイらの手に負えない仕事を、引き受けてほしいからよ。
もう一度、ワンダラーパレスに乗り込んでほしいの!"
56,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_033","順を追って、事情を話したほうがいいだろう。
56,TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_033,"順を追って、事情を話したほうがいいだろう。
俺たちは、雑魚だと思っていたトンベリに返り討ちにあい、
生死の境をさまよった。"
57,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_034","だが、その後、正気に戻ったトンベリたちが、
57,TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_034,"だが、その後、正気に戻ったトンベリたちが、
懸命に看護してくれたおかげで、なんとか命をとりとめたんだ。
……残念ながら、助かったのは俺たちだけのようだったがな。"
58,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_035","ヤツら、本当は物静かで、心優しい連中でな。
怨念の権化だった「<Sheet(BNpcName,1547,0)/>」を、
58,TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_035,"ヤツら、本当は物静かで、心優しい連中でな。
怨念の権化だった「」を、
あんたが倒してくれたおかげで、憑きものが落ちたってわけさ。"
59,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_036","それから俺たちは、療養も兼ねて、
59,TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_036,"それから俺たちは、療養も兼ねて、
ワンダラーパレスで世話になっていたんだが……
平穏な日々は、長くは続かなかった。"
60,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_037","ある日、マムージャ族の傭兵団が乗り込んできて、
60,TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_037,"ある日、マムージャ族の傭兵団が乗り込んできて、
遺跡を占領したんだ!
連中の名は「光鱗戦闘団」……夜盗同然の無法なヤツらだ。"
61,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_038","たくさんのトンベリちゃんが殺されたわ……。
61,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_038,"たくさんのトンベリちゃんが殺されたわ……。
生き残った連中も、遺跡の奥に幽閉されてしまったの。"
62,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_039","アタイら、一緒に暮らすうちに、すっかり情が湧いてさ。
62,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_039,"アタイら、一緒に暮らすうちに、すっかり情が湧いてさ。
姿かたちは違っても、心は通じあうものなのよ!
……アタイら自身がほら、種族も性別も超えたカップルだしね?"
63,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_040","……それに彼らには、ある秘密があるの。
63,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_040,"……それに彼らには、ある秘密があるの。
ねえ、あんた……「スリト・カリト」っていう名前の、
トンベリちゃんに会ったことがあるんじゃない?"
64,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_041","そっか……彼が言ってた冒険者って、やっぱりあんただったのね。
64,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_041,"そっか……彼が言ってた冒険者って、やっぱりあんただったのね。
スリト・カリトちゃんから聞いたでしょ?
トンベリちゃんたちは、昔は私たちと変わらない姿だったの。"
65,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_042","とっても、つらかったと思うわ……。
65,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_042,"とっても、つらかったと思うわ……。
仲間に裏切られ、迫害され……ほかに居場所もなくて……。"
66,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_050","トンベリちゃんたちってね、とっても可哀想な連中なの。
66,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_050,"トンベリちゃんたちってね、とっても可哀想な連中なの。
仲間に裏切られ、迫害され……ほかに居場所もなくて……。"
67,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_060","アタイらふたりとも、生まれ故郷にいられなかった、
67,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_060,"アタイらふたりとも、生まれ故郷にいられなかった、
はみ出しモンだからね……。
可哀想な彼らを、放っておけないのよ!"
68,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_61","だが、悔しいことに、俺たちじゃ力不足だ……。
68,TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_61,"だが、悔しいことに、俺たちじゃ力不足だ……。
頼む、あんたの手で、マムージャ族を追い出してくれねえか!
トンベリたちが安閑と暮らせるのは、あの場所だけなんだ。"
69,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_062","ワンダラーパレスへの渡り方は、前と変わってねえ。
69,TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_062,"ワンダラーパレスへの渡り方は、前と変わってねえ。
船着場の「アバジ・チャラジ」に、話をつけてある。
あの野郎に言えば、船を出してもらえるはずだ。"
70,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_070","ワンダラーパレスへの渡り方は、前と変わってねえ。
70,TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_070,"ワンダラーパレスへの渡り方は、前と変わってねえ。
船着場の「アバジ・チャラジ」に、話をつけてある。
あの野郎に言えば、船を出してもらえるはずだ。"
71,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_075","アタイらふたりとも、生まれ故郷にいられなかった、
71,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_075,"アタイらふたりとも、生まれ故郷にいられなかった、
はみ出しモンだからね……。
可哀想なトンベリちゃんたちを、放っておけないのよ!"
72,"TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_090","聞いてるぜ! ワンダラーパレスまで船を出せってんだろ?
72,TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_090,"聞いてるぜ! ワンダラーパレスまで船を出せってんだろ?
あそこは今、マムージャ族の「光鱗戦闘団」が占拠してる。
頭領は、トンベリも真っ青の、めっちゃやべえ奴だ!"
73,"TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_091","神殿の中で暮らしてたトンベリたちは、
73,TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_091,"神殿の中で暮らしてたトンベリたちは、
みんなつかまって、奴らの下僕としてコキ使われてるようだ。
侵入者どもを追い払って、救いだしてやんな!"
74,"TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_100","神殿の中で暮らしてたトンベリたちは、
74,TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_100,"神殿の中で暮らしてたトンベリたちは、
みんなつかまって、奴らの下僕としてコキ使われてるようだ。
侵入者どもを追い払って、救いだしてやんな!"
75,"TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_110","マジか……本当に「光鱗戦闘団」を追っ払ったってのか!
75,TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_110,"マジか……本当に「光鱗戦闘団」を追っ払ったってのか!
スゲエよ、あんた!
一刻も早く、「宝探しの冒険者」に知らせてやんな!"
76,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_115","おっ……その様子……!
76,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_115,"おっ……その様子……!
さては、まんまと依頼を達成してくれたってカンジ?"
77,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_120","戻ってきたか、どうだった……?
77,TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_120,"戻ってきたか、どうだった……?
おお、マムージャ族の傭兵団を追い払ってくれたんだな!
……恩に着る!"
78,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_121","アタイからも、礼を言わせて!
78,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_121,"アタイからも、礼を言わせて!
彼らを助けてくれて、本当に感謝するわ!"
79,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_122","……かつてのトンベリちゃんたちはね、
79,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_122,"……かつてのトンベリちゃんたちはね、
「恨み」という感情に、心を呑まれた魔物だったの。"
80,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_123","アタイもずっと、自分を受け入れない世間を呪って生きてきた。
80,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_123,"アタイもずっと、自分を受け入れない世間を呪って生きてきた。
だから、彼らの気持ちがよくわかる……。"
81,"TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_124","ある日……トンベリちゃんのひとりがこう言ったの。
81,TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_124,"ある日……トンベリちゃんのひとりがこう言ったの。
本当につらいのは、心をひとつの感情に支配されたまま、
何百年、それ以上の歳月を生きてきたことだ、って。"
82,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_125","トンベリたちはもう、存分に苦しみを味わった。
82,TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_125,"トンベリたちはもう、存分に苦しみを味わった。
だから、彼らの安住の地を、守ってやりたいんだ。
……いつまでも、心穏やかに暮らせる「聖域」として。"
83,"TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_126","おかげで、あそこに手を出す連中は、当面現れないだろうぜ!
83,TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_126,"おかげで、あそこに手を出す連中は、当面現れないだろうぜ!
何かありゃ、あんたみたいな凄腕が駆けつけるんだからな!
さて、俺たちゃトンベリのとこへ戻るとするわ……じゃあな!"
1 key 0 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_00 1 レヴナンツトールのブルーツングは、冒険者に仕事を紹介したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_01 ブルーツングから、仕事を紹介された。遺跡「ワンダラーパレス」を踏破した冒険者に、彼の知人から新たな依頼があるという。詳細を聞くため、高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「宝探しの冒険者」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_02 str 宝探しの冒険者と相棒から話を聞いた。トンベリに命を救われたという彼らは、トンベリたちの安息の地である、ワンダラーパレスの奪還を冒険者に依頼した。高地ラノシアのワンダラーパレス前にある船着場で「アバジ・チャラジ」に話しかけ、船を出してもらおう。
4 0 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_00 3 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_03 レヴナンツトールのブルーツングは、冒険者に仕事を紹介したいようだ。 アバジ・チャラジと話した。ワンダラーパレスに乗り込み、遺跡を占拠したマムージャ族の傭兵団「光鱗戦闘団」を排撃しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
1 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_01 ブルーツングから、仕事を紹介された。遺跡「ワンダラーパレス」を踏破した冒険者に、彼の知人から新たな依頼があるという。詳細を聞くため、高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「宝探しの冒険者」と話そう。
2 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_02 宝探しの冒険者と相棒から話を聞いた。トンベリに命を救われたという彼らは、トンベリたちの安息の地である、ワンダラーパレスの奪還を冒険者に依頼した。高地ラノシアのワンダラーパレス前にある船着場で「アバジ・チャラジ」に話しかけ、船を出してもらおう。
3 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_03 アバジ・チャラジと話した。ワンダラーパレスに乗り込み、遺跡を占拠したマムージャ族の傭兵団「光鱗戦闘団」を排撃しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
5 4 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_04 4 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_04 ワンダラーパレスを攻略し、トンベリたちを救いだした。キャンプ・ブロンズレイクの「宝探しの冒険者」に報告しよう。 ワンダラーパレスを攻略し、トンベリたちを救いだした。キャンプ・ブロンズレイクの「宝探しの冒険者」に報告しよう。
6 5 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_05 5 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_05 宝探しの冒険者と相棒に報告した。長年、怨念に心を塗りつぶされていたトンベリたちを静かに癒す、平穏な日々……。それは、悪名高き「光鱗戦闘団」を追い払った冒険者の威光によって、当分の間、守られることだろう。 宝探しの冒険者と相棒に報告した。長年、怨念に心を塗りつぶされていたトンベリたちを静かに癒す、平穏な日々……。それは、悪名高き「光鱗戦闘団」を追い払った冒険者の威光によって、当分の間、守られることだろう。
7 6 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_06 6 TEXT_SUBCTS110_00431_SEQ_06
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25 24 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_00 24 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_00 キャンプ・ブロンズレイクの宝探しの冒険者と話す キャンプ・ブロンズレイクの宝探しの冒険者と話す
26 25 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_01 25 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_01 アバジ・チャラジと話す アバジ・チャラジと話す
27 26 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_02 26 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_02 「武装聖域 ワンダラーパレス (Hard)」を攻略 「武装聖域 ワンダラーパレス (Hard)」を攻略
28 27 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_03 27 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_03 宝探しの冒険者に報告 宝探しの冒険者に報告
29 28 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_04 28 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_04
30 29 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_05 29 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_05
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48 47 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_23 47 TEXT_SUBCTS110_00431_TODO_23
49 48 TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_000 48 TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_000 ちょっと聞きたいんだがな……。 ワンダラーパレスで「<Sheet(BNpcName,1547,0)/>」を倒した冒険者って、 ひょっとして、あんたのことじゃねえか? ちょっと聞きたいんだがな……。 ワンダラーパレスで「」を倒した冒険者って、 ひょっとして、あんたのことじゃねえか?
50 49 TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_001 49 TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_001 おおっ、やっぱりそうか! その経験を見込んで、仕事を頼みたいって客がいるんだ。 悪い話じゃねえと思うから、いっちょ紹介するぜ! おおっ、やっぱりそうか! その経験を見込んで、仕事を頼みたいって客がいるんだ。 悪い話じゃねえと思うから、いっちょ紹介するぜ!
51 50 TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_002 50 TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_002 依頼人は、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」にいる、 「宝探しの冒険者」と、その相棒だ。 ……ちょっと変わったヤツらだが、ぜひとも会ってやってくれよ! 依頼人は、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」にいる、 「宝探しの冒険者」と、その相棒だ。 ……ちょっと変わったヤツらだが、ぜひとも会ってやってくれよ!
52 51 TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_010 51 TEXT_SUBCTS110_00431_BLOEZOENG_000_010 依頼人は、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」にいる、 「宝探しの冒険者」と、その相棒だ。 ……ちょっと変わったヤツらだが、ぜひとも会ってやってくれよ! 依頼人は、高地ラノシアの「キャンプ・ブロンズレイク」にいる、 「宝探しの冒険者」と、その相棒だ。 ……ちょっと変わったヤツらだが、ぜひとも会ってやってくれよ!
53 52 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_015 52 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_015 ……ん、アタイに何か用? 仕事の話なら、そこのでっかいヤツにお願いね! ……ん、アタイに何か用? 仕事の話なら、そこのでっかいヤツにお願いね!
54 53 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_030 53 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_030 ん……ブルーツングに言われてここに来たって? おおっ! あんた、前にワンダラーパレスに乗り込んで、 「<Sheet(BNpcName,1547,0)/>」をブッ倒した凄腕か! ん……ブルーツングに言われてここに来たって? おおっ! あんた、前にワンダラーパレスに乗り込んで、 「」をブッ倒した凄腕か!
55 54 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_031 54 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_031 覚えてっかな……あんたが、あの神殿で戦ってるとき、 目の前で、トンベリにグサッとやられた二人組がいたろ? ……その情けねえ「雑魚」が、俺と、そこにいる相棒よ! 覚えてっかな……あんたが、あの神殿で戦ってるとき、 目の前で、トンベリにグサッとやられた二人組がいたろ? ……その情けねえ「雑魚」が、俺と、そこにいる相棒よ!
56 55 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_032 55 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_032 フフッ、ワザワザここに来てもらったのはね、 アタイらの手に負えない仕事を、引き受けてほしいからよ。 もう一度、ワンダラーパレスに乗り込んでほしいの! フフッ、ワザワザここに来てもらったのはね、 アタイらの手に負えない仕事を、引き受けてほしいからよ。 もう一度、ワンダラーパレスに乗り込んでほしいの!
57 56 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_033 56 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_033 順を追って、事情を話したほうがいいだろう。 俺たちは、雑魚だと思っていたトンベリに返り討ちにあい、 生死の境をさまよった。 順を追って、事情を話したほうがいいだろう。 俺たちは、雑魚だと思っていたトンベリに返り討ちにあい、 生死の境をさまよった。
58 57 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_034 57 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_034 だが、その後、正気に戻ったトンベリたちが、 懸命に看護してくれたおかげで、なんとか命をとりとめたんだ。 ……残念ながら、助かったのは俺たちだけのようだったがな。 だが、その後、正気に戻ったトンベリたちが、 懸命に看護してくれたおかげで、なんとか命をとりとめたんだ。 ……残念ながら、助かったのは俺たちだけのようだったがな。
59 58 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_035 58 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_035 ヤツら、本当は物静かで、心優しい連中でな。 怨念の権化だった「<Sheet(BNpcName,1547,0)/>」を、 あんたが倒してくれたおかげで、憑きものが落ちたってわけさ。 ヤツら、本当は物静かで、心優しい連中でな。 怨念の権化だった「」を、 あんたが倒してくれたおかげで、憑きものが落ちたってわけさ。
60 59 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_036 59 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_036 それから俺たちは、療養も兼ねて、 ワンダラーパレスで世話になっていたんだが…… 平穏な日々は、長くは続かなかった。 それから俺たちは、療養も兼ねて、 ワンダラーパレスで世話になっていたんだが…… 平穏な日々は、長くは続かなかった。
61 60 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_037 60 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_037 ある日、マムージャ族の傭兵団が乗り込んできて、 遺跡を占領したんだ! 連中の名は「光鱗戦闘団」……夜盗同然の無法なヤツらだ。 ある日、マムージャ族の傭兵団が乗り込んできて、 遺跡を占領したんだ! 連中の名は「光鱗戦闘団」……夜盗同然の無法なヤツらだ。
62 61 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_038 61 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_038 たくさんのトンベリちゃんが殺されたわ……。 生き残った連中も、遺跡の奥に幽閉されてしまったの。 たくさんのトンベリちゃんが殺されたわ……。 生き残った連中も、遺跡の奥に幽閉されてしまったの。
63 62 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_039 62 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_039 アタイら、一緒に暮らすうちに、すっかり情が湧いてさ。 姿かたちは違っても、心は通じあうものなのよ! ……アタイら自身がほら、種族も性別も超えたカップルだしね? アタイら、一緒に暮らすうちに、すっかり情が湧いてさ。 姿かたちは違っても、心は通じあうものなのよ! ……アタイら自身がほら、種族も性別も超えたカップルだしね?
64 63 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_040 63 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_040 ……それに彼らには、ある秘密があるの。 ねえ、あんた……「スリト・カリト」っていう名前の、 トンベリちゃんに会ったことがあるんじゃない? ……それに彼らには、ある秘密があるの。 ねえ、あんた……「スリト・カリト」っていう名前の、 トンベリちゃんに会ったことがあるんじゃない?
65 64 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_041 64 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_041 そっか……彼が言ってた冒険者って、やっぱりあんただったのね。 スリト・カリトちゃんから聞いたでしょ? トンベリちゃんたちは、昔は私たちと変わらない姿だったの。 そっか……彼が言ってた冒険者って、やっぱりあんただったのね。 スリト・カリトちゃんから聞いたでしょ? トンベリちゃんたちは、昔は私たちと変わらない姿だったの。
66 65 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_042 65 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_042 とっても、つらかったと思うわ……。 仲間に裏切られ、迫害され……ほかに居場所もなくて……。 とっても、つらかったと思うわ……。 仲間に裏切られ、迫害され……ほかに居場所もなくて……。
67 66 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_050 66 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_050 トンベリちゃんたちってね、とっても可哀想な連中なの。 仲間に裏切られ、迫害され……ほかに居場所もなくて……。 トンベリちゃんたちってね、とっても可哀想な連中なの。 仲間に裏切られ、迫害され……ほかに居場所もなくて……。
68 67 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_060 67 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_060 アタイらふたりとも、生まれ故郷にいられなかった、 はみ出しモンだからね……。 可哀想な彼らを、放っておけないのよ! アタイらふたりとも、生まれ故郷にいられなかった、 はみ出しモンだからね……。 可哀想な彼らを、放っておけないのよ!
69 68 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_61 68 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_61 だが、悔しいことに、俺たちじゃ力不足だ……。 頼む、あんたの手で、マムージャ族を追い出してくれねえか! トンベリたちが安閑と暮らせるのは、あの場所だけなんだ。 だが、悔しいことに、俺たちじゃ力不足だ……。 頼む、あんたの手で、マムージャ族を追い出してくれねえか! トンベリたちが安閑と暮らせるのは、あの場所だけなんだ。
70 69 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_062 69 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_062 ワンダラーパレスへの渡り方は、前と変わってねえ。 船着場の「アバジ・チャラジ」に、話をつけてある。 あの野郎に言えば、船を出してもらえるはずだ。 ワンダラーパレスへの渡り方は、前と変わってねえ。 船着場の「アバジ・チャラジ」に、話をつけてある。 あの野郎に言えば、船を出してもらえるはずだ。
71 70 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_070 70 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_070 ワンダラーパレスへの渡り方は、前と変わってねえ。 船着場の「アバジ・チャラジ」に、話をつけてある。 あの野郎に言えば、船を出してもらえるはずだ。 ワンダラーパレスへの渡り方は、前と変わってねえ。 船着場の「アバジ・チャラジ」に、話をつけてある。 あの野郎に言えば、船を出してもらえるはずだ。
72 71 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_075 71 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_075 アタイらふたりとも、生まれ故郷にいられなかった、 はみ出しモンだからね……。 可哀想なトンベリちゃんたちを、放っておけないのよ! アタイらふたりとも、生まれ故郷にいられなかった、 はみ出しモンだからね……。 可哀想なトンベリちゃんたちを、放っておけないのよ!
73 72 TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_090 72 TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_090 聞いてるぜ! ワンダラーパレスまで船を出せってんだろ? あそこは今、マムージャ族の「光鱗戦闘団」が占拠してる。 頭領は、トンベリも真っ青の、めっちゃやべえ奴だ! 聞いてるぜ! ワンダラーパレスまで船を出せってんだろ? あそこは今、マムージャ族の「光鱗戦闘団」が占拠してる。 頭領は、トンベリも真っ青の、めっちゃやべえ奴だ!
74 73 TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_091 73 TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_091 神殿の中で暮らしてたトンベリたちは、 みんなつかまって、奴らの下僕としてコキ使われてるようだ。 侵入者どもを追い払って、救いだしてやんな! 神殿の中で暮らしてたトンベリたちは、 みんなつかまって、奴らの下僕としてコキ使われてるようだ。 侵入者どもを追い払って、救いだしてやんな!
75 74 TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_100 74 TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_100 神殿の中で暮らしてたトンベリたちは、 みんなつかまって、奴らの下僕としてコキ使われてるようだ。 侵入者どもを追い払って、救いだしてやんな! 神殿の中で暮らしてたトンベリたちは、 みんなつかまって、奴らの下僕としてコキ使われてるようだ。 侵入者どもを追い払って、救いだしてやんな!
76 75 TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_110 75 TEXT_SUBCTS110_00431_ABAZICHARAZI_000_110 マジか……本当に「光鱗戦闘団」を追っ払ったってのか! スゲエよ、あんた! 一刻も早く、「宝探しの冒険者」に知らせてやんな! マジか……本当に「光鱗戦闘団」を追っ払ったってのか! スゲエよ、あんた! 一刻も早く、「宝探しの冒険者」に知らせてやんな!
77 76 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_115 76 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_115 おっ……その様子……! さては、まんまと依頼を達成してくれたってカンジ? おっ……その様子……! さては、まんまと依頼を達成してくれたってカンジ?
78 77 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_120 77 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_120 戻ってきたか、どうだった……? おお、マムージャ族の傭兵団を追い払ってくれたんだな! ……恩に着る! 戻ってきたか、どうだった……? おお、マムージャ族の傭兵団を追い払ってくれたんだな! ……恩に着る!
79 78 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_121 78 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_121 アタイからも、礼を言わせて! 彼らを助けてくれて、本当に感謝するわ! アタイからも、礼を言わせて! 彼らを助けてくれて、本当に感謝するわ!
80 79 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_122 79 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_122 ……かつてのトンベリちゃんたちはね、 「恨み」という感情に、心を呑まれた魔物だったの。 ……かつてのトンベリちゃんたちはね、 「恨み」という感情に、心を呑まれた魔物だったの。
81 80 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_123 80 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_123 アタイもずっと、自分を受け入れない世間を呪って生きてきた。 だから、彼らの気持ちがよくわかる……。 アタイもずっと、自分を受け入れない世間を呪って生きてきた。 だから、彼らの気持ちがよくわかる……。
82 81 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_124 81 TEXT_SUBCTS110_00431_HUNTERSBUDDY00431_000_124 ある日……トンベリちゃんのひとりがこう言ったの。 本当につらいのは、心をひとつの感情に支配されたまま、 何百年、それ以上の歳月を生きてきたことだ、って。 ある日……トンベリちゃんのひとりがこう言ったの。 本当につらいのは、心をひとつの感情に支配されたまま、 何百年、それ以上の歳月を生きてきたことだ、って。
83 82 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_125 82 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_125 トンベリたちはもう、存分に苦しみを味わった。 だから、彼らの安住の地を、守ってやりたいんだ。 ……いつまでも、心穏やかに暮らせる「聖域」として。 トンベリたちはもう、存分に苦しみを味わった。 だから、彼らの安住の地を、守ってやりたいんだ。 ……いつまでも、心穏やかに暮らせる「聖域」として。
84 83 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_126 83 TEXT_SUBCTS110_00431_TREASUREHUNTER00431_000_126 おかげで、あそこに手を出す連中は、当面現れないだろうぜ! 何かありゃ、あんたみたいな凄腕が駆けつけるんだからな! さて、俺たちゃトンベリのとこへ戻るとするわ……じゃあな! おかげで、あそこに手を出す連中は、当面現れないだろうぜ! 何かありゃ、あんたみたいな凄腕が駆けつけるんだからな! さて、俺たちゃトンベリのとこへ戻るとするわ……じゃあな!
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0,"TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_00","レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に伝説の幻獣を呼び出してほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_01","異邦の詩人と話した。妖馬をも従えることができた冒険者なら、伝説の幻獣を呼び出せるかもしれない。モードゥナの早霜峠にある「<Sheet(EObj,2005120,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹こう。"
2,"TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001549,0)/>を吹き鳴らすと、冒険者の前に麒麟が姿を現した。異邦の詩人によると、麒麟は冒険者を主人として認めたようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、麒麟とともにエオルゼアを駆け巡って、新たな英雄譚を創りあげていこう。"
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0,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_00,レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に伝説の幻獣を呼び出してほしいようだ。
1,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_01,異邦の詩人と話した。妖馬をも従えることができた冒険者なら、伝説の幻獣を呼び出せるかもしれない。モードゥナの早霜峠にある「」で「」を吹こう。
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48,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_000,"やあ、相変わらず君の英名はここまで轟いているよ。
なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!"
49,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_001","……その歴戦の英雄のごとき佇まい。
49,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_001,"……その歴戦の英雄のごとき佇まい。
最近、話題になっている冒険者とは君のことだね。
なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!"
50,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_002","そんな君に、尋ねたいことがあるんだ……。
50,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_002,"そんな君に、尋ねたいことがあるんだ……。
君は、妖馬「ナイトメア」を目にしたことはないかい?
闇の使徒が、蛮族たちにあたえているらしいんだが……。"
51,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_003","……「妖馬」を使役し、乗りこなしているだって!
51,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_003,"……「妖馬」を使役し、乗りこなしているだって!
それも、蛮神の祝福を受けた「妖馬」を……。
それは、期待以上の答えだよ!"
52,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_004","蛮神が、捧げられた供物に祝福をあたえ、
52,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_004,"蛮神が、捧げられた供物に祝福をあたえ、
異形の存在へと作り変えることがあると聞いてはいたが、
まさか、その全てを従えているとはね……。"
53,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_005","うん、そんな君なら……
53,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_005,"うん、そんな君なら……
僕の望みを、叶えられるかもしれない。"
54,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_006","さぁ、この「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を受け取ってくれ!
54,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_006,"さぁ、この「」を受け取ってくれ!
僕が以前、東方で詩作の旅をしていたときに、
隠棲の仙人から、受け取ったものなんだけどね……。"
55,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_007","その仙人が言っていたんだ……。
55,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_007,"その仙人が言っていたんだ……。
「才気に満ちた歴戦の英雄のみが、この笛を吹き鳴らし、
 伝説の幻獣を呼び出せるだろう」……とね!"
56,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_008","残念ながら、僕にはその笛を鳴らすことはできなかった……。
56,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_008,"残念ながら、僕にはその笛を鳴らすことはできなかった……。
一介の語り部に過ぎない僕には、英雄たる資格なんてない。"
57,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_009","蛮神を倒し「妖馬」すら従える君こそ、英雄の名にふさわしい!
どうか、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてくれないかい?"
58,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_010","「妖馬」を従えた英雄と、伝説の幻獣の邂逅……。
57,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_009,"蛮神を倒し「妖馬」すら従える君こそ、英雄の名にふさわしい!
どうか、その「」を吹いてみてくれないかい?"
58,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_010,"「妖馬」を従えた英雄と、伝説の幻獣の邂逅……。
そんな光景を、この目にすることができれば、
きっと僕も、今までにない詩が創造できると思うんだ!"
59,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_011","英雄譚に多少の演出はつきもの……。
59,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_011,"英雄譚に多少の演出はつきもの……。
そうだね、「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。
かの地で、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてほしい。"
60,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_012","幻獣が現れるまで、僕は遠くから見守ることにしよう。
かの地で、その「」を吹いてみてほしい。"
60,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_012,"幻獣が現れるまで、僕は遠くから見守ることにしよう。
英雄と幻獣の、劇的な巡りあい……。
まったく、楽しみでしかたがないよ!"
61,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_020","「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。
かの地で、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてほしい。
61,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_020,"「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。
かの地で、その「」を吹いてみてほしい。
僕は、遠くから見守ることにするよ。"
62,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_030","……これは、素晴らしい。
62,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_030,"……これは、素晴らしい。
なんとも壮観な眺めじゃないか。"
63,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_031","伝説に詠われし、悠久の時を生きるという幻獣……「麒麟」だ!
63,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_031,"伝説に詠われし、悠久の時を生きるという幻獣……「麒麟」だ!
まさか、こうして直接目にすることができるとは……。"
64,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_032","「麒麟」は、君の呼びかけに応えた。
64,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_032,"「麒麟」は、君の呼びかけに応えた。
そう、主人として認めたということさ。
……やはり、君は仙人が語るところの「英雄」だったんだね。"
65,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_033","『希代の英雄 魔笛 吹き鳴らせし時
65,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_033,"『希代の英雄 魔笛 吹き鳴らせし時
 応えし幻獣 麒麟 現世へ降り立ち その背を預けん』"
66,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_034","おかげで、新たなる詩を紡ぐことができそうだよ。
66,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_034,"おかげで、新たなる詩を紡ぐことができそうだよ。
「蒼天に向かい、駆け出す英雄の物語」……
うん、創作意欲が沸きでてきた!"
67,"TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_035","君が相棒とともに、世界を駆け巡り、
67,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_035,"君が相棒とともに、世界を駆け巡り、
新たな冒険譚を、持ち帰ってくることを願っているよ。
そのときはまた、ぜひ僕に土産話を聞かせてくれ!"
1 key 0 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_00 1 レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に伝説の幻獣を呼び出してほしいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_01 異邦の詩人と話した。妖馬をも従えることができた冒険者なら、伝説の幻獣を呼び出せるかもしれない。モードゥナの早霜峠にある「」で「」を吹こう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_02 str を吹き鳴らすと、冒険者の前に麒麟が姿を現した。異邦の詩人によると、麒麟は冒険者を主人として認めたようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、麒麟とともにエオルゼアを駆け巡って、新たな英雄譚を創りあげていこう。
4 0 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_00 3 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_03 レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に伝説の幻獣を呼び出してほしいようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_01 4 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_04 異邦の詩人と話した。妖馬をも従えることができた冒険者なら、伝説の幻獣を呼び出せるかもしれない。モードゥナの早霜峠にある「<Sheet(EObj,2005120,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹こう。
6 2 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_02 5 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001549,0)/>を吹き鳴らすと、冒険者の前に麒麟が姿を現した。異邦の詩人によると、麒麟は冒険者を主人として認めたようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、麒麟とともにエオルゼアを駆け巡って、新たな英雄譚を創りあげていこう。
7 3 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_03 6 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_06
8 4 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_04 7 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_07
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21 17 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_17 20 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_20
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23 19 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_19 22 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_20 23 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_21 24 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_00 でを吹く
26 22 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_22 25 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_01
27 23 TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_23 26 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_02
28 24 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_00 27 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_03 <Sheet(EObj,2005120,0)/>で<Sheet(EventItem,2001549,0)/>を吹く
29 25 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_01 28 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_04
30 26 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_02 29 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_05
31 27 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_03 30 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_06
32 28 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_04 31 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_07
33 29 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_05 32 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_08
34 30 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_06 33 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_09
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48 44 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_20 47 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_23
49 45 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_21 48 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_000 やあ、相変わらず君の英名はここまで轟いているよ。 なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!
46 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_22
47 TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_23
48 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_000 やあ、相変わらず君の英名はここまで轟いているよ。 なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!
50 49 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_001 49 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_001 ……その歴戦の英雄のごとき佇まい。 最近、話題になっている冒険者とは君のことだね。 なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか! ……その歴戦の英雄のごとき佇まい。 最近、話題になっている冒険者とは君のことだね。 なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!
51 50 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_002 50 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_002 そんな君に、尋ねたいことがあるんだ……。 君は、妖馬「ナイトメア」を目にしたことはないかい? 闇の使徒が、蛮族たちにあたえているらしいんだが……。 そんな君に、尋ねたいことがあるんだ……。 君は、妖馬「ナイトメア」を目にしたことはないかい? 闇の使徒が、蛮族たちにあたえているらしいんだが……。
52 51 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_003 51 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_003 ……「妖馬」を使役し、乗りこなしているだって! それも、蛮神の祝福を受けた「妖馬」を……。 それは、期待以上の答えだよ! ……「妖馬」を使役し、乗りこなしているだって! それも、蛮神の祝福を受けた「妖馬」を……。 それは、期待以上の答えだよ!
53 52 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_004 52 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_004 蛮神が、捧げられた供物に祝福をあたえ、 異形の存在へと作り変えることがあると聞いてはいたが、 まさか、その全てを従えているとはね……。 蛮神が、捧げられた供物に祝福をあたえ、 異形の存在へと作り変えることがあると聞いてはいたが、 まさか、その全てを従えているとはね……。
54 53 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_005 53 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_005 うん、そんな君なら…… 僕の望みを、叶えられるかもしれない。 うん、そんな君なら…… 僕の望みを、叶えられるかもしれない。
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56 55 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_007 55 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_007 その仙人が言っていたんだ……。 「才気に満ちた歴戦の英雄のみが、この笛を吹き鳴らし、  伝説の幻獣を呼び出せるだろう」……とね! その仙人が言っていたんだ……。 「才気に満ちた歴戦の英雄のみが、この笛を吹き鳴らし、  伝説の幻獣を呼び出せるだろう」……とね!
57 56 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_008 56 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_008 残念ながら、僕にはその笛を鳴らすことはできなかった……。 一介の語り部に過ぎない僕には、英雄たる資格なんてない。 残念ながら、僕にはその笛を鳴らすことはできなかった……。 一介の語り部に過ぎない僕には、英雄たる資格なんてない。
58 57 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_009 57 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_009 蛮神を倒し「妖馬」すら従える君こそ、英雄の名にふさわしい! どうか、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてくれないかい? 蛮神を倒し「妖馬」すら従える君こそ、英雄の名にふさわしい! どうか、その「」を吹いてみてくれないかい?
59 58 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_010 58 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_010 「妖馬」を従えた英雄と、伝説の幻獣の邂逅……。 そんな光景を、この目にすることができれば、 きっと僕も、今までにない詩が創造できると思うんだ! 「妖馬」を従えた英雄と、伝説の幻獣の邂逅……。 そんな光景を、この目にすることができれば、 きっと僕も、今までにない詩が創造できると思うんだ!
60 59 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_011 59 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_011 英雄譚に多少の演出はつきもの……。 そうだね、「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。 かの地で、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてほしい。 英雄譚に多少の演出はつきもの……。 そうだね、「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。 かの地で、その「」を吹いてみてほしい。
61 60 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_012 60 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_012 幻獣が現れるまで、僕は遠くから見守ることにしよう。 英雄と幻獣の、劇的な巡りあい……。 まったく、楽しみでしかたがないよ! 幻獣が現れるまで、僕は遠くから見守ることにしよう。 英雄と幻獣の、劇的な巡りあい……。 まったく、楽しみでしかたがないよ!
62 61 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_020 61 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_020 「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。 かの地で、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてほしい。 僕は、遠くから見守ることにするよ。 「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。 かの地で、その「」を吹いてみてほしい。 僕は、遠くから見守ることにするよ。
63 62 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_030 62 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_030 ……これは、素晴らしい。 なんとも壮観な眺めじゃないか。 ……これは、素晴らしい。 なんとも壮観な眺めじゃないか。
64 63 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_031 63 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_031 伝説に詠われし、悠久の時を生きるという幻獣……「麒麟」だ! まさか、こうして直接目にすることができるとは……。 伝説に詠われし、悠久の時を生きるという幻獣……「麒麟」だ! まさか、こうして直接目にすることができるとは……。
65 64 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_032 64 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_032 「麒麟」は、君の呼びかけに応えた。 そう、主人として認めたということさ。 ……やはり、君は仙人が語るところの「英雄」だったんだね。 「麒麟」は、君の呼びかけに応えた。 そう、主人として認めたということさ。 ……やはり、君は仙人が語るところの「英雄」だったんだね。
66 65 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_033 65 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_033 『希代の英雄 魔笛 吹き鳴らせし時  応えし幻獣 麒麟 現世へ降り立ち その背を預けん』 『希代の英雄 魔笛 吹き鳴らせし時  応えし幻獣 麒麟 現世へ降り立ち その背を預けん』
67 66 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_034 66 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_034 おかげで、新たなる詩を紡ぐことができそうだよ。 「蒼天に向かい、駆け出す英雄の物語」…… うん、創作意欲が沸きでてきた! おかげで、新たなる詩を紡ぐことができそうだよ。 「蒼天に向かい、駆け出す英雄の物語」…… うん、創作意欲が沸きでてきた!
68 67 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_035 67 TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_035 君が相棒とともに、世界を駆け巡り、 新たな冒険譚を、持ち帰ってくることを願っているよ。 そのときはまた、ぜひ僕に土産話を聞かせてくれ! 君が相棒とともに、世界を駆け巡り、 新たな冒険譚を、持ち帰ってくることを願っているよ。 そのときはまた、ぜひ僕に土産話を聞かせてくれ!
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0,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_00","双蛇党:統合司令部のスカーレット少牙士は、闘神「オーディン」の討伐計画に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_01","スカーレット少牙士から、闘神「オーディン」の討伐計画に参加してほしいと頼まれた。南部森林のウルズの泉で指揮を執っている「オ・アパ・ペシ」に計画について尋ねよう。"
2,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_02","オ・アパ・ペシから計画について聞いた。彼らは、何度も姿を変えて再出現する「オーディン」の謎を解くため、討伐の様子を観測したいそうだ。冒険者部隊を率い、「オーディン」を討伐しよう。
0,TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_00,双蛇党:統合司令部のスカーレット少牙士は、闘神「オーディン」の討伐計画に協力してほしいようだ。
1,TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_01,スカーレット少牙士から、闘神「オーディン」の討伐計画に参加してほしいと頼まれた。南部森林のウルズの泉で指揮を執っている「オ・アパ・ペシ」に計画について尋ねよう。
2,TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_02,"オ・アパ・ペシから計画について聞いた。彼らは、何度も姿を変えて再出現する「オーディン」の謎を解くため、討伐の様子を観測したいそうだ。冒険者部隊を率い、「オーディン」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_03","「オーディン」を討伐した。ウルズの泉の「オ・アパ・ペシ」から、観測の成果を聞こう。"
4,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_04","オ・アパ・ペシとエ・スミ・ヤンは、「斬鉄剣」こそが「オーディン」の本体である可能性を語った。しかし、回収された斬鉄剣は、移送を受け持った神勇隊の隊士に持ち去られてしまった。オ・アパ・ペシらが討伐計画を練り直し、再びオーディンに挑むときには、改めて力を貸そう。"
5,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_05",""
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7,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_08",""
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23,"TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_00","ウルズの泉のオ・アパ・ペシと話す"
25,"TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_01","闘神「オーディン」を討伐"
26,"TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_02","ウルズの泉のオ・アパ・ペシと話す"
27,"TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_03",""
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48,"TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よいところに。
<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>は、「オーディン」を知っているな?
そう、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>が以前に調査した古の蛮神だ。"
49,"TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_001","かの蛮神は、聖典に「闘神」とも記されている強大な存在……。
3,TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_03,「オーディン」を討伐した。ウルズの泉の「オ・アパ・ペシ」から、観測の成果を聞こう。
4,TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_04,オ・アパ・ペシとエ・スミ・ヤンは、「斬鉄剣」こそが「オーディン」の本体である可能性を語った。しかし、回収された斬鉄剣は、移送を受け持った神勇隊の隊士に持ち去られてしまった。オ・アパ・ペシらが討伐計画を練り直し、再びオーディンに挑むときには、改めて力を貸そう。
5,TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_05,
6,TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_06,
7,TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_07,
8,TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_08,
9,TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_09,
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23,TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_23,
24,TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_00,ウルズの泉のオ・アパ・ペシと話す
25,TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_01,闘神「オーディン」を討伐
26,TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_02,ウルズの泉のオ・アパ・ペシと話す
27,TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_03,
28,TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_04,
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48,TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_000,"Player殿、よいところに。
貴官は、「オーディン」を知っているな?
そう、貴官が以前に調査した古の蛮神だ。"
49,TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_001,"かの蛮神は、聖典に「闘神」とも記されている強大な存在……。
今、その討伐計画が動いている。
これに、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>も参加してほしいのだ。"
50,"TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_002","本計画の指揮は「オ・アパ・ペシ」様がお執りになっている。
これに、貴官も参加してほしいのだ。"
50,TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_002,"本計画の指揮は「オ・アパ・ペシ」様がお執りになっている。
まずは、「ウルズの泉」にいらっしゃる、かの御方に会って、
計画の内容を確認してくれ……頼んだぞ!"
51,"TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_003","本計画の指揮は「オ・アパ・ペシ」様がお執りになっている。
51,TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_003,"本計画の指揮は「オ・アパ・ペシ」様がお執りになっている。
まずは、「ウルズの泉」にいらっしゃる、かの御方に会って、
計画の内容を確認してくれ……頼んだぞ!"
52,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_010","ああ、久し振りだね、冒険者さん。
52,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_010,"ああ、久し振りだね、冒険者さん。
あなたの協力に感謝するよ。
……さっそくだけど、計画について説明しよう。"
53,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_011","実を言うと、闘神「オーディン」の討伐自体は、
53,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_011,"実を言うと、闘神「オーディン」の討伐自体は、
冒険者の活躍で、すでに幾度も成功しているんだよ。"
54,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_012","だけど、件の蛮神は、しばらくすると必ず再出現している。
54,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_012,"だけど、件の蛮神は、しばらくすると必ず再出現している。
しかも、召喚者となる信者の存在が確認されていない上、
出現の度に姿が変わるなど、謎だらけだ。"
55,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_013","この性質は、ほかの蛮神たちと、あまりにかけ離れている。
55,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_013,"この性質は、ほかの蛮神たちと、あまりにかけ離れている。
聖典を紐解いても、謎の答えとなるような記述はなかった。"
56,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_014","そこで、今回の計画だ。
56,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_014,"そこで、今回の計画だ。
まず、冒険者部隊によって、再度「オーディン」討伐を敢行。
その様子を僕と、僕の師匠であるエ・スミ様で観測する。"
57,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_015","直に討伐の瞬間を見ることができれば、
57,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_015,"直に討伐の瞬間を見ることができれば、
「オーディン」の謎に繋がる何かが、わかるかもしれない。"
58,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_016","あなたにお願いしたいのは、その冒険者部隊を率いて、
58,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_016,"あなたにお願いしたいのは、その冒険者部隊を率いて、
「オーディン」を討伐することさ。
光の戦士としての腕を見こんで、ぜひとも頼む。"
59,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_017","では、準備ができたら、声をかけてくれるかい?
59,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_017,"では、準備ができたら、声をかけてくれるかい?
精霊の力を借りて、「オーディン」を泉におびき寄せよう。"
60,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_018","あなたの準備ができたら、声をかけてくれ。
60,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_018,"あなたの準備ができたら、声をかけてくれ。
精霊の力を借りて、「オーディン」を泉におびき寄せよう。
よろしく頼むよ、冒険者さん。"
61,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_020","闘神「オーディン」の討伐、お見事だったね。
61,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_020,"闘神「オーディン」の討伐、お見事だったね。
やはり、あなたに依頼したのは正解だったよ。"
62,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_020","おかげで、「オーディン」討伐の瞬間を、直に観測できた。
62,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_020,"おかげで、「オーディン」討伐の瞬間を、直に観測できた。
その成果について、エ・スミ様を交えて話そう。
……ああ、ちょうどいらっしゃったようだ。"
63,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いを見せていただきました。
63,TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_021,"Player、戦いを見せていただきました。
シルフィーに、良い土産話ができそうです。
あなたの活躍を聞けば、あの子も喜ぶでしょう。"
64,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いを見せていただきました。
64,TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_022,"Player、戦いを見せていただきました。
さすがは光の戦士、実に頼もしい活躍ぶりでしたね。"
65,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_023","この度は、計画へのご協力、ありがとうございました。
65,TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_023,"この度は、計画へのご協力、ありがとうございました。
私はエ・スミ・ヤン。
幻術士ギルドのギルドマスターを務める者です。"
66,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_024","さて、肝心の「オーディン」についてですが……。
66,TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_024,"さて、肝心の「オーディン」についてですが……。
あなたが討伐してくれたおかげで、
いくつかの「謎」が解明しました。"
67,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_100_024","通常、蛮神が討伐されると、その肉体はエーテルに還り、
67,TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_100_024,"通常、蛮神が討伐されると、その肉体はエーテルに還り、
大地へ還元されます……ここまではいいですね?"
68,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_025","僕らが確認したかぎり、「オーディン」も同様だったよ。
68,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_025,"僕らが確認したかぎり、「オーディン」も同様だったよ。
けれど、あなたも見たとおり、かの蛮神が持つ魔剣、
「斬鉄剣」だけは、消えずにその場に遺された……。"
69,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_026","件の剣を確認しましたが、
69,TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_026,"件の剣を確認しましたが、
恐ろしいほどのエーテル密度を保っていました。
……おそらく、あの剣こそが「オーディン」の本体なのでしょう。"
70,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_027","つまり、これまでは完全に討伐できていなかったんだ。
70,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_027,"つまり、これまでは完全に討伐できていなかったんだ。
生き残った「斬鉄剣」は、最後に触れた者の肉体を模倣し、
新たな「オーディン」を作り上げる……これが再出現の仕組みさ。"
71,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_028","ただし、クリスタルを捧げる信者がいない以上、
71,TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_028,"ただし、クリスタルを捧げる信者がいない以上、
肉体を構成するには、森に漂うエーテルを使うしかありません。
それゆえに、再出現に時間がかかるのでしょう。"
72,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_029","この仮説で、「再出現に一定の時間がかかること」や、
72,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_029,"この仮説で、「再出現に一定の時間がかかること」や、
「再出現の度に姿が変わること」という謎が説明できるね。"
73,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_030","しかし、「信者の存在もなく存在を維持できるのか」という謎は、
73,TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_030,"しかし、「信者の存在もなく存在を維持できるのか」という謎は、
解明できませんでした。
召喚者の思いが、それだけ強かったのか、それとも……。"
74,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_031","「オーディン」が、あえて「闘神」と呼ばれたのには、
74,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_031,"「オーディン」が、あえて「闘神」と呼ばれたのには、
理由があるのかもしれません……。
「蛮神」という存在について、再検証の余地がありそうです。"
75,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_032","念のために僕の方から、「暁」のウリエンジェ殿に、
75,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_032,"念のために僕の方から、「暁」のウリエンジェ殿に、
今回判明した情報を伝えておくよ。
あなたも、何か気がついたら、彼に伝えてほしい。"
76,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_033","……謎は残ったけど、「斬鉄剣」を回収することができた。
76,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_033,"……謎は残ったけど、「斬鉄剣」を回収することができた。
あとは、この剣を封印すれば、
闘神「オーディン」が再出現することもないはずさ。"
77,"TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_100_033","角尊様方、お話中に申し訳ありません!
77,TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_100_033,"角尊様方、お話中に申し訳ありません!
緊急事態です!"
78,"TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_000_034","回収した「斬鉄剣」を神勇隊が移送していたところ、
78,TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_000_034,"回収した「斬鉄剣」を神勇隊が移送していたところ、
隊士のひとりがそれを奪い、行方をくらませました。
私がついていながら……申し訳ありません!"
79,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_035","馬鹿な!?
79,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_035,"馬鹿な!?
あんな危険な物を持ち去るだなんて……。
奪った理由に、心当たりはあるのかい?"
80,"TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_000_036","いえ、それがまったく……。
80,TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_000_036,"いえ、それがまったく……。
消えたのは実に模範的な隊士で、前科もありませんでした。
そもそも、あのような物を奪ったところで、利はありません。"
81,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_037","オ・アパ、蛮神は人をテンパード化させる能力を持ちます。
81,TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_037,"オ・アパ、蛮神は人をテンパード化させる能力を持ちます。
……もし本当に「斬鉄剣」が「オーディン」の本体ならば、
人を操ることができたとして、何の不思議があるでしょう。"
82,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_038","確かに……その可能性は否定できません。
82,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_038,"確かに……その可能性は否定できません。
くっ、予想できて当然なのに、考えもしなかった……!"
83,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_038","リュウィン隊長、すまない……。
83,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_038,"リュウィン隊長、すまない……。
僕の考えが甘かったばかりに、
君と、君の部下には、申し訳ないことをしてしまった……。"
84,"TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_039","「斬鉄剣」を持ち去った隊士については、
84,TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_039,"「斬鉄剣」を持ち去った隊士については、
神勇隊と鬼哭隊を動員して、捜索するとしましょう。
ですが、「オーディン」の討伐計画は見直さなければ……"
85,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_040","ええ、「斬鉄剣」の対処法を確立する必要がありますね。
85,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_040,"ええ、「斬鉄剣」の対処法を確立する必要がありますね。
このような被害を、また出す訳にはいきませんから。"
86,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_040","……冒険者さん、今回は計画に参加してくれてありがとう。
86,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_040,"……冒険者さん、今回は計画に参加してくれてありがとう。
次の機会は必ず作るから、また力を貸してほしい。"
87,"TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_041","無事、「オーディン」の討伐に成功したそうだな。
87,TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_041,"無事、「オーディン」の討伐に成功したそうだな。
こちらにも連絡が来ているぞ。
さすがは、光の戦士だ。"
88,"TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_042","「オ・アパ・ペシ」様が、討伐の結果について、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>と話がしたいとおっしゃっている。
88,TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_042,"「オ・アパ・ペシ」様が、討伐の結果について、
貴官と話がしたいとおっしゃっている。
「ウルズの泉」で待っておられるゆえ、すぐに向かってくれ。"
89,"TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_019","(★未使用/削除予定★)"
89,TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_019,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_00 1 双蛇党:統合司令部のスカーレット少牙士は、闘神「オーディン」の討伐計画に協力してほしいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_01 スカーレット少牙士から、闘神「オーディン」の討伐計画に参加してほしいと頼まれた。南部森林のウルズの泉で指揮を執っている「オ・アパ・ペシ」に計画について尋ねよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_02 str オ・アパ・ペシから計画について聞いた。彼らは、何度も姿を変えて再出現する「オーディン」の謎を解くため、討伐の様子を観測したいそうだ。冒険者部隊を率い、「オーディン」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
0 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_00 双蛇党:統合司令部のスカーレット少牙士は、闘神「オーディン」の討伐計画に協力してほしいようだ。
1 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_01 スカーレット少牙士から、闘神「オーディン」の討伐計画に参加してほしいと頼まれた。南部森林のウルズの泉で指揮を執っている「オ・アパ・ペシ」に計画について尋ねよう。
2 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_02 オ・アパ・ペシから計画について聞いた。彼らは、何度も姿を変えて再出現する「オーディン」の謎を解くため、討伐の様子を観測したいそうだ。冒険者部隊を率い、「オーディン」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
4 3 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_03 3 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_03 「オーディン」を討伐した。ウルズの泉の「オ・アパ・ペシ」から、観測の成果を聞こう。 「オーディン」を討伐した。ウルズの泉の「オ・アパ・ペシ」から、観測の成果を聞こう。
5 4 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_04 4 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_04 オ・アパ・ペシとエ・スミ・ヤンは、「斬鉄剣」こそが「オーディン」の本体である可能性を語った。しかし、回収された斬鉄剣は、移送を受け持った神勇隊の隊士に持ち去られてしまった。オ・アパ・ペシらが討伐計画を練り直し、再びオーディンに挑むときには、改めて力を貸そう。 オ・アパ・ペシとエ・スミ・ヤンは、「斬鉄剣」こそが「オーディン」の本体である可能性を語った。しかし、回収された斬鉄剣は、移送を受け持った神勇隊の隊士に持ち去られてしまった。オ・アパ・ペシらが討伐計画を練り直し、再びオーディンに挑むときには、改めて力を貸そう。
6 5 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_05 5 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_05
7 6 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_06 6 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_06
8 7 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_07 7 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_07
9 8 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_08 8 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_08
10 9 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_09 9 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_09
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24 23 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_23 23 TEXT_SUBCTS902_00433_SEQ_23
25 24 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_00 24 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_00 ウルズの泉のオ・アパ・ペシと話す ウルズの泉のオ・アパ・ペシと話す
26 25 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_01 25 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_01 闘神「オーディン」を討伐 闘神「オーディン」を討伐
27 26 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_02 26 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_02 ウルズの泉のオ・アパ・ペシと話す ウルズの泉のオ・アパ・ペシと話す
28 27 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_03 27 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_03
29 28 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_04 28 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_04
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48 47 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_23 47 TEXT_SUBCTS902_00433_TODO_23
49 48 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_000 48 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よいところに。 <If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>は、「オーディン」を知っているな? そう、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>が以前に調査した古の蛮神だ。 Player殿、よいところに。 貴官は、「オーディン」を知っているな? そう、貴官が以前に調査した古の蛮神だ。
50 49 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_001 49 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_001 かの蛮神は、聖典に「闘神」とも記されている強大な存在……。 今、その討伐計画が動いている。 これに、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>も参加してほしいのだ。 かの蛮神は、聖典に「闘神」とも記されている強大な存在……。 今、その討伐計画が動いている。 これに、貴官も参加してほしいのだ。
51 50 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_002 50 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_002 本計画の指揮は「オ・アパ・ペシ」様がお執りになっている。 まずは、「ウルズの泉」にいらっしゃる、かの御方に会って、 計画の内容を確認してくれ……頼んだぞ! 本計画の指揮は「オ・アパ・ペシ」様がお執りになっている。 まずは、「ウルズの泉」にいらっしゃる、かの御方に会って、 計画の内容を確認してくれ……頼んだぞ!
52 51 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_003 51 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_003 本計画の指揮は「オ・アパ・ペシ」様がお執りになっている。 まずは、「ウルズの泉」にいらっしゃる、かの御方に会って、 計画の内容を確認してくれ……頼んだぞ! 本計画の指揮は「オ・アパ・ペシ」様がお執りになっている。 まずは、「ウルズの泉」にいらっしゃる、かの御方に会って、 計画の内容を確認してくれ……頼んだぞ!
53 52 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_010 52 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_010 ああ、久し振りだね、冒険者さん。 あなたの協力に感謝するよ。 ……さっそくだけど、計画について説明しよう。 ああ、久し振りだね、冒険者さん。 あなたの協力に感謝するよ。 ……さっそくだけど、計画について説明しよう。
54 53 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_011 53 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_011 実を言うと、闘神「オーディン」の討伐自体は、 冒険者の活躍で、すでに幾度も成功しているんだよ。 実を言うと、闘神「オーディン」の討伐自体は、 冒険者の活躍で、すでに幾度も成功しているんだよ。
55 54 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_012 54 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_012 だけど、件の蛮神は、しばらくすると必ず再出現している。 しかも、召喚者となる信者の存在が確認されていない上、 出現の度に姿が変わるなど、謎だらけだ。 だけど、件の蛮神は、しばらくすると必ず再出現している。 しかも、召喚者となる信者の存在が確認されていない上、 出現の度に姿が変わるなど、謎だらけだ。
56 55 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_013 55 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_013 この性質は、ほかの蛮神たちと、あまりにかけ離れている。 聖典を紐解いても、謎の答えとなるような記述はなかった。 この性質は、ほかの蛮神たちと、あまりにかけ離れている。 聖典を紐解いても、謎の答えとなるような記述はなかった。
57 56 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_014 56 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_014 そこで、今回の計画だ。 まず、冒険者部隊によって、再度「オーディン」討伐を敢行。 その様子を僕と、僕の師匠であるエ・スミ様で観測する。 そこで、今回の計画だ。 まず、冒険者部隊によって、再度「オーディン」討伐を敢行。 その様子を僕と、僕の師匠であるエ・スミ様で観測する。
58 57 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_015 57 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_015 直に討伐の瞬間を見ることができれば、 「オーディン」の謎に繋がる何かが、わかるかもしれない。 直に討伐の瞬間を見ることができれば、 「オーディン」の謎に繋がる何かが、わかるかもしれない。
59 58 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_016 58 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_016 あなたにお願いしたいのは、その冒険者部隊を率いて、 「オーディン」を討伐することさ。 光の戦士としての腕を見こんで、ぜひとも頼む。 あなたにお願いしたいのは、その冒険者部隊を率いて、 「オーディン」を討伐することさ。 光の戦士としての腕を見こんで、ぜひとも頼む。
60 59 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_017 59 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_017 では、準備ができたら、声をかけてくれるかい? 精霊の力を借りて、「オーディン」を泉におびき寄せよう。 では、準備ができたら、声をかけてくれるかい? 精霊の力を借りて、「オーディン」を泉におびき寄せよう。
61 60 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_018 60 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_018 あなたの準備ができたら、声をかけてくれ。 精霊の力を借りて、「オーディン」を泉におびき寄せよう。 よろしく頼むよ、冒険者さん。 あなたの準備ができたら、声をかけてくれ。 精霊の力を借りて、「オーディン」を泉におびき寄せよう。 よろしく頼むよ、冒険者さん。
62 61 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_020 61 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_020 闘神「オーディン」の討伐、お見事だったね。 やはり、あなたに依頼したのは正解だったよ。 闘神「オーディン」の討伐、お見事だったね。 やはり、あなたに依頼したのは正解だったよ。
63 62 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_020 62 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_020 おかげで、「オーディン」討伐の瞬間を、直に観測できた。 その成果について、エ・スミ様を交えて話そう。 ……ああ、ちょうどいらっしゃったようだ。 おかげで、「オーディン」討伐の瞬間を、直に観測できた。 その成果について、エ・スミ様を交えて話そう。 ……ああ、ちょうどいらっしゃったようだ。
64 63 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_021 63 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いを見せていただきました。 シルフィーに、良い土産話ができそうです。 あなたの活躍を聞けば、あの子も喜ぶでしょう。 Player、戦いを見せていただきました。 シルフィーに、良い土産話ができそうです。 あなたの活躍を聞けば、あの子も喜ぶでしょう。
65 64 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_022 64 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いを見せていただきました。 さすがは光の戦士、実に頼もしい活躍ぶりでしたね。 Player、戦いを見せていただきました。 さすがは光の戦士、実に頼もしい活躍ぶりでしたね。
66 65 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_023 65 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYAN_000_023 この度は、計画へのご協力、ありがとうございました。 私はエ・スミ・ヤン。 幻術士ギルドのギルドマスターを務める者です。 この度は、計画へのご協力、ありがとうございました。 私はエ・スミ・ヤン。 幻術士ギルドのギルドマスターを務める者です。
67 66 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_024 66 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_024 さて、肝心の「オーディン」についてですが……。 あなたが討伐してくれたおかげで、 いくつかの「謎」が解明しました。 さて、肝心の「オーディン」についてですが……。 あなたが討伐してくれたおかげで、 いくつかの「謎」が解明しました。
68 67 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_100_024 67 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_100_024 通常、蛮神が討伐されると、その肉体はエーテルに還り、 大地へ還元されます……ここまではいいですね? 通常、蛮神が討伐されると、その肉体はエーテルに還り、 大地へ還元されます……ここまではいいですね?
69 68 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_025 68 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_025 僕らが確認したかぎり、「オーディン」も同様だったよ。 けれど、あなたも見たとおり、かの蛮神が持つ魔剣、 「斬鉄剣」だけは、消えずにその場に遺された……。 僕らが確認したかぎり、「オーディン」も同様だったよ。 けれど、あなたも見たとおり、かの蛮神が持つ魔剣、 「斬鉄剣」だけは、消えずにその場に遺された……。
70 69 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_026 69 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_026 件の剣を確認しましたが、 恐ろしいほどのエーテル密度を保っていました。 ……おそらく、あの剣こそが「オーディン」の本体なのでしょう。 件の剣を確認しましたが、 恐ろしいほどのエーテル密度を保っていました。 ……おそらく、あの剣こそが「オーディン」の本体なのでしょう。
71 70 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_027 70 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_027 つまり、これまでは完全に討伐できていなかったんだ。 生き残った「斬鉄剣」は、最後に触れた者の肉体を模倣し、 新たな「オーディン」を作り上げる……これが再出現の仕組みさ。 つまり、これまでは完全に討伐できていなかったんだ。 生き残った「斬鉄剣」は、最後に触れた者の肉体を模倣し、 新たな「オーディン」を作り上げる……これが再出現の仕組みさ。
72 71 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_028 71 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_028 ただし、クリスタルを捧げる信者がいない以上、 肉体を構成するには、森に漂うエーテルを使うしかありません。 それゆえに、再出現に時間がかかるのでしょう。 ただし、クリスタルを捧げる信者がいない以上、 肉体を構成するには、森に漂うエーテルを使うしかありません。 それゆえに、再出現に時間がかかるのでしょう。
73 72 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_029 72 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_029 この仮説で、「再出現に一定の時間がかかること」や、 「再出現の度に姿が変わること」という謎が説明できるね。 この仮説で、「再出現に一定の時間がかかること」や、 「再出現の度に姿が変わること」という謎が説明できるね。
74 73 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_030 73 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_030 しかし、「信者の存在もなく存在を維持できるのか」という謎は、 解明できませんでした。 召喚者の思いが、それだけ強かったのか、それとも……。 しかし、「信者の存在もなく存在を維持できるのか」という謎は、 解明できませんでした。 召喚者の思いが、それだけ強かったのか、それとも……。
75 74 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_031 74 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_031 「オーディン」が、あえて「闘神」と呼ばれたのには、 理由があるのかもしれません……。 「蛮神」という存在について、再検証の余地がありそうです。 「オーディン」が、あえて「闘神」と呼ばれたのには、 理由があるのかもしれません……。 「蛮神」という存在について、再検証の余地がありそうです。
76 75 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_032 75 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_032 念のために僕の方から、「暁」のウリエンジェ殿に、 今回判明した情報を伝えておくよ。 あなたも、何か気がついたら、彼に伝えてほしい。 念のために僕の方から、「暁」のウリエンジェ殿に、 今回判明した情報を伝えておくよ。 あなたも、何か気がついたら、彼に伝えてほしい。
77 76 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_033 76 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_033 ……謎は残ったけど、「斬鉄剣」を回収することができた。 あとは、この剣を封印すれば、 闘神「オーディン」が再出現することもないはずさ。 ……謎は残ったけど、「斬鉄剣」を回収することができた。 あとは、この剣を封印すれば、 闘神「オーディン」が再出現することもないはずさ。
78 77 TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_100_033 77 TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_100_033 角尊様方、お話中に申し訳ありません! 緊急事態です! 角尊様方、お話中に申し訳ありません! 緊急事態です!
79 78 TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_000_034 78 TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_000_034 回収した「斬鉄剣」を神勇隊が移送していたところ、 隊士のひとりがそれを奪い、行方をくらませました。 私がついていながら……申し訳ありません! 回収した「斬鉄剣」を神勇隊が移送していたところ、 隊士のひとりがそれを奪い、行方をくらませました。 私がついていながら……申し訳ありません!
80 79 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_035 79 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_035 馬鹿な!? あんな危険な物を持ち去るだなんて……。 奪った理由に、心当たりはあるのかい? 馬鹿な!? あんな危険な物を持ち去るだなんて……。 奪った理由に、心当たりはあるのかい?
81 80 TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_000_036 80 TEXT_SUBCTS902_00433_LEWIN_000_036 いえ、それがまったく……。 消えたのは実に模範的な隊士で、前科もありませんでした。 そもそも、あのような物を奪ったところで、利はありません。 いえ、それがまったく……。 消えたのは実に模範的な隊士で、前科もありませんでした。 そもそも、あのような物を奪ったところで、利はありません。
82 81 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_037 81 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_037 オ・アパ、蛮神は人をテンパード化させる能力を持ちます。 ……もし本当に「斬鉄剣」が「オーディン」の本体ならば、 人を操ることができたとして、何の不思議があるでしょう。 オ・アパ、蛮神は人をテンパード化させる能力を持ちます。 ……もし本当に「斬鉄剣」が「オーディン」の本体ならば、 人を操ることができたとして、何の不思議があるでしょう。
83 82 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_038 82 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_038 確かに……その可能性は否定できません。 くっ、予想できて当然なのに、考えもしなかった……! 確かに……その可能性は否定できません。 くっ、予想できて当然なのに、考えもしなかった……!
84 83 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_038 83 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_038 リュウィン隊長、すまない……。 僕の考えが甘かったばかりに、 君と、君の部下には、申し訳ないことをしてしまった……。 リュウィン隊長、すまない……。 僕の考えが甘かったばかりに、 君と、君の部下には、申し訳ないことをしてしまった……。
85 84 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_039 84 TEXT_SUBCTS902_00433_ESUMIYANI_000_039 「斬鉄剣」を持ち去った隊士については、 神勇隊と鬼哭隊を動員して、捜索するとしましょう。 ですが、「オーディン」の討伐計画は見直さなければ…… 「斬鉄剣」を持ち去った隊士については、 神勇隊と鬼哭隊を動員して、捜索するとしましょう。 ですが、「オーディン」の討伐計画は見直さなければ……
86 85 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_040 85 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_040 ええ、「斬鉄剣」の対処法を確立する必要がありますね。 このような被害を、また出す訳にはいきませんから。 ええ、「斬鉄剣」の対処法を確立する必要がありますね。 このような被害を、また出す訳にはいきませんから。
87 86 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_040 86 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_100_040 ……冒険者さん、今回は計画に参加してくれてありがとう。 次の機会は必ず作るから、また力を貸してほしい。 ……冒険者さん、今回は計画に参加してくれてありがとう。 次の機会は必ず作るから、また力を貸してほしい。
88 87 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_041 87 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_041 無事、「オーディン」の討伐に成功したそうだな。 こちらにも連絡が来ているぞ。 さすがは、光の戦士だ。 無事、「オーディン」の討伐に成功したそうだな。 こちらにも連絡が来ているぞ。 さすがは、光の戦士だ。
89 88 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_042 88 TEXT_SUBCTS902_00433_SCARLET_000_042 「オ・アパ・ペシ」様が、討伐の結果について、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))>貴官<Else/>君</If><Else/>君</If>と話がしたいとおっしゃっている。 「ウルズの泉」で待っておられるゆえ、すぐに向かってくれ。 「オ・アパ・ペシ」様が、討伐の結果について、 貴官と話がしたいとおっしゃっている。 「ウルズの泉」で待っておられるゆえ、すぐに向かってくれ。
90 89 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_019 89 TEXT_SUBCTS902_00433_OAPPPESI_000_019 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_00","クォーリーミルのギルドリーヴ発行窓口、ニエルは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_01","ニエルからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『懐柔任務:暴走トレントの沈静化』を攻略しよう。"
2,"TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_02","無事、ニエルから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「クォーリーミル」の「ニエル」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_03","ニエルは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、クォーリーミル周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。ニエルの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
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48,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_1","仕事を探しているのかな?
0,TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_00,クォーリーミルのギルドリーヴ発行窓口、ニエルは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
1,TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_01,ニエルからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『懐柔任務:暴走トレントの沈静化』を攻略しよう。
2,TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_02,無事、ニエルから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「クォーリーミル」の「ニエル」に報告しよう。
3,TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_03,ニエルは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、クォーリーミル周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。ニエルの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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48,TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_1,"仕事を探しているのかな?
僕はニエル。冒険者ギルドの一員さ。"
49,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_2","ここでは、魔物討伐や物資調達といった、
49,TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_2,"ここでは、魔物討伐や物資調達といった、
「クォーリーミル」周辺から寄せられた依頼を
紹介しているんだ。"
50,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_3","ただし……危険を伴う内容のものも多いので、
50,TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_3,"ただし……危険を伴う内容のものも多いので、
本格的に仕事を依頼する前に、君の実力を
確かめさせてもらいたい。"
51,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_4","僕が取り扱っている依頼をひとつ見せてあげるよ。
51,TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_4,"僕が取り扱っている依頼をひとつ見せてあげるよ。
まずは、このリーヴをこなしてもらえるかい?"
52,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_5","ありがとう。
52,TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_5,"ありがとう。
そうそう、トレントを十分弱らせてからじゃないと
「鎮めの清水」の効果は発揮されないから気をつけてね。"
53,"TEXT_SUBFST100_00443_SYSTEM_000_6","トレントをターゲットした状態で、
53,TEXT_SUBFST100_00443_SYSTEM_000_6,"トレントをターゲットした状態で、
目的リストのアイテムアイコンを選択すると
アイテム「鎮めの清水」を使用することができます。"
54,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_10","準備が整ったら、ギルドリーヴを開始してくれ。
54,TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_10,"準備が整ったら、ギルドリーヴを開始してくれ。
依頼の遂行、よろしく頼むよ。"
55,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_15","依頼したリーヴを達成してくれたみたいだね。
55,TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_15,"依頼したリーヴを達成してくれたみたいだね。
それじゃあ、報酬を受け取ってくれ。"
56,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_20","ギルドリーヴを開始したみたいだね。
56,TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_20,"ギルドリーヴを開始したみたいだね。
依頼遂行、頑張ってくれよな。"
57,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_25","君の働きぶりは、素晴らしかったよ!
57,TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_25,"君の働きぶりは、素晴らしかったよ!
これなら、安心して仕事を任せそうだ。"
58,"TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_26","その腕っ節、頼りにしているからね!"
58,TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_26,その腕っ節、頼りにしているからね!
1 key 0 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_00 1 クォーリーミルのギルドリーヴ発行窓口、ニエルは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_01 ニエルからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『懐柔任務:暴走トレントの沈静化』を攻略しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_02 str 無事、ニエルから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「クォーリーミル」の「ニエル」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_03 クォーリーミルのギルドリーヴ発行窓口、ニエルは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。 ニエルは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、クォーリーミル周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。ニエルの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
5 1 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_04 ニエルからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『懐柔任務:暴走トレントの沈静化』を攻略しよう。
6 2 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_05 無事、ニエルから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「クォーリーミル」の「ニエル」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_06 ニエルは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、クォーリーミル周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。ニエルの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
8 4 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_04 7 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_05 8 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_08
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24 20 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_20 23 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_23
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26 22 TEXT_SUBFST100_00443_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST100_00443_TODO_01 ニエルに報告
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49 45 TEXT_SUBFST100_00443_TODO_21 48 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_1 仕事を探しているのかな? 僕はニエル。冒険者ギルドの一員さ。
46 TEXT_SUBFST100_00443_TODO_22
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48 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_1 仕事を探しているのかな? 僕はニエル。冒険者ギルドの一員さ。
50 49 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_2 49 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_2 ここでは、魔物討伐や物資調達といった、 「クォーリーミル」周辺から寄せられた依頼を 紹介しているんだ。 ここでは、魔物討伐や物資調達といった、 「クォーリーミル」周辺から寄せられた依頼を 紹介しているんだ。
51 50 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_3 50 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_3 ただし……危険を伴う内容のものも多いので、 本格的に仕事を依頼する前に、君の実力を 確かめさせてもらいたい。 ただし……危険を伴う内容のものも多いので、 本格的に仕事を依頼する前に、君の実力を 確かめさせてもらいたい。
52 51 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_4 51 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_4 僕が取り扱っている依頼をひとつ見せてあげるよ。 まずは、このリーヴをこなしてもらえるかい? 僕が取り扱っている依頼をひとつ見せてあげるよ。 まずは、このリーヴをこなしてもらえるかい?
53 52 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_5 52 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_5 ありがとう。 そうそう、トレントを十分弱らせてからじゃないと 「鎮めの清水」の効果は発揮されないから気をつけてね。 ありがとう。 そうそう、トレントを十分弱らせてからじゃないと 「鎮めの清水」の効果は発揮されないから気をつけてね。
54 53 TEXT_SUBFST100_00443_SYSTEM_000_6 53 TEXT_SUBFST100_00443_SYSTEM_000_6 トレントをターゲットした状態で、 目的リストのアイテムアイコンを選択すると アイテム「鎮めの清水」を使用することができます。 トレントをターゲットした状態で、 目的リストのアイテムアイコンを選択すると アイテム「鎮めの清水」を使用することができます。
55 54 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_10 54 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_10 準備が整ったら、ギルドリーヴを開始してくれ。 依頼の遂行、よろしく頼むよ。 準備が整ったら、ギルドリーヴを開始してくれ。 依頼の遂行、よろしく頼むよ。
56 55 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_15 55 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_15 依頼したリーヴを達成してくれたみたいだね。 それじゃあ、報酬を受け取ってくれ。 依頼したリーヴを達成してくれたみたいだね。 それじゃあ、報酬を受け取ってくれ。
57 56 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_20 56 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_20 ギルドリーヴを開始したみたいだね。 依頼遂行、頑張ってくれよな。 ギルドリーヴを開始したみたいだね。 依頼遂行、頑張ってくれよな。
58 57 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_25 57 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_25 君の働きぶりは、素晴らしかったよ! これなら、安心して仕事を任せそうだ。 君の働きぶりは、素晴らしかったよ! これなら、安心して仕事を任せそうだ。
59 58 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_26 58 TEXT_SUBFST100_00443_NYELL_000_26 その腕っ節、頼りにしているからね! その腕っ節、頼りにしているからね!
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int32,str,str
0,"TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_00","キャンプ・トランキルのギルドリーヴ発行窓口、メルトゥランは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_01","メルトゥランからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『捜索任務:闇市の商品没収』を攻略しよう。"
2,"TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_02","無事、メルトゥランから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「キャンプ・トランキル」の「メルトゥラン」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_03","メルトゥランは、任務を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、キャンプ・トランキル周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。メルトゥランの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
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24,"TEXT_SUBFST101_00444_TODO_00","『捜索任務:闇市の商品没収』を攻略"
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48,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_1","仕事をお探しですか?
0,TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_00,キャンプ・トランキルのギルドリーヴ発行窓口、メルトゥランは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
1,TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_01,メルトゥランからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『捜索任務:闇市の商品没収』を攻略しよう。
2,TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_02,無事、メルトゥランから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「キャンプ・トランキル」の「メルトゥラン」に報告しよう。
3,TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_03,メルトゥランは、任務を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、キャンプ・トランキル周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。メルトゥランの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
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48,TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_1,"仕事をお探しですか?
わたくしはメルトゥラン。冒険者ギルドの一員です。"
49,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_2","こちらでは、魔物討伐や物資調達といった
49,TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_2,"こちらでは、魔物討伐や物資調達といった
「キャンプ・トランキル」周辺から寄せられた依頼を
紹介させていただいております。"
50,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_3","ただし……危険を伴う内容のものも多いので、
50,TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_3,"ただし……危険を伴う内容のものも多いので、
本格的に仕事を依頼する前に、あなたの実力を
確かめさせていただきたいのです。"
51,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_4","わたくしが取り扱っている依頼を
51,TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_4,"わたくしが取り扱っている依頼を
ひとつお見せいたします。
まずは、こちらのリーヴをこなしていただけますか?"
52,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_5","ありがとうございます。
52,TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_5,"ありがとうございます。
密猟された獣皮の回収中、密猟団が現れることがあります。
万全の準備をしてから、リーヴを開始してくださいね。"
53,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_10","準備が整いましたら、ギルドリーヴを開始してください。
53,TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_10,"準備が整いましたら、ギルドリーヴを開始してください。
依頼の遂行、よろしくお願いいたします。"
54,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_15","依頼したリーヴを達成していただけたようですね。
54,TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_15,"依頼したリーヴを達成していただけたようですね。
では、報酬をお受け取りください。"
55,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_20","ギルドリーヴを開始されたようですね。
55,TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_20,"ギルドリーヴを開始されたようですね。
任務の成功をお祈りしております。"
56,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_25","あなたの働きぶり、素晴らしいものでした。
56,TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_25,"あなたの働きぶり、素晴らしいものでした。
これなら、安心して仕事をお任せできそうです。"
57,"TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_26","その腕っ節、頼りにしておりますよ。"
57,TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_26,その腕っ節、頼りにしておりますよ。
1 key 0 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_00 1 キャンプ・トランキルのギルドリーヴ発行窓口、メルトゥランは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_01 メルトゥランからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『捜索任務:闇市の商品没収』を攻略しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_02 str 無事、メルトゥランから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「キャンプ・トランキル」の「メルトゥラン」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_03 キャンプ・トランキルのギルドリーヴ発行窓口、メルトゥランは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。 メルトゥランは、任務を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、キャンプ・トランキル周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。メルトゥランの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
5 1 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_04 メルトゥランからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『捜索任務:闇市の商品没収』を攻略しよう。
6 2 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_05 無事、メルトゥランから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「キャンプ・トランキル」の「メルトゥラン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_06 メルトゥランは、任務を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、キャンプ・トランキル周辺の依頼を、彼から引き受けることができる。メルトゥランの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
8 4 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_04 7 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_05 8 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_08
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25 21 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST101_00444_TODO_00 『捜索任務:闇市の商品没収』を攻略
26 22 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST101_00444_TODO_01 メルトゥランに報告
27 23 TEXT_SUBFST101_00444_SEQ_23 26 TEXT_SUBFST101_00444_TODO_02
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29 25 TEXT_SUBFST101_00444_TODO_01 28 TEXT_SUBFST101_00444_TODO_04 メルトゥランに報告
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49 45 TEXT_SUBFST101_00444_TODO_21 48 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_1 仕事をお探しですか? わたくしはメルトゥラン。冒険者ギルドの一員です。
46 TEXT_SUBFST101_00444_TODO_22
47 TEXT_SUBFST101_00444_TODO_23
48 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_1 仕事をお探しですか? わたくしはメルトゥラン。冒険者ギルドの一員です。
50 49 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_2 49 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_2 こちらでは、魔物討伐や物資調達といった 「キャンプ・トランキル」周辺から寄せられた依頼を 紹介させていただいております。 こちらでは、魔物討伐や物資調達といった 「キャンプ・トランキル」周辺から寄せられた依頼を 紹介させていただいております。
51 50 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_3 50 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_3 ただし……危険を伴う内容のものも多いので、 本格的に仕事を依頼する前に、あなたの実力を 確かめさせていただきたいのです。 ただし……危険を伴う内容のものも多いので、 本格的に仕事を依頼する前に、あなたの実力を 確かめさせていただきたいのです。
52 51 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_4 51 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_4 わたくしが取り扱っている依頼を ひとつお見せいたします。 まずは、こちらのリーヴをこなしていただけますか? わたくしが取り扱っている依頼を ひとつお見せいたします。 まずは、こちらのリーヴをこなしていただけますか?
53 52 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_5 52 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_5 ありがとうございます。 密猟された獣皮の回収中、密猟団が現れることがあります。 万全の準備をしてから、リーヴを開始してくださいね。 ありがとうございます。 密猟された獣皮の回収中、密猟団が現れることがあります。 万全の準備をしてから、リーヴを開始してくださいね。
54 53 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_10 53 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_10 準備が整いましたら、ギルドリーヴを開始してください。 依頼の遂行、よろしくお願いいたします。 準備が整いましたら、ギルドリーヴを開始してください。 依頼の遂行、よろしくお願いいたします。
55 54 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_15 54 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_15 依頼したリーヴを達成していただけたようですね。 では、報酬をお受け取りください。 依頼したリーヴを達成していただけたようですね。 では、報酬をお受け取りください。
56 55 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_20 55 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_20 ギルドリーヴを開始されたようですね。 任務の成功をお祈りしております。 ギルドリーヴを開始されたようですね。 任務の成功をお祈りしております。
57 56 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_25 56 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_25 あなたの働きぶり、素晴らしいものでした。 これなら、安心して仕事をお任せできそうです。 あなたの働きぶり、素晴らしいものでした。 これなら、安心して仕事をお任せできそうです。
58 57 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_26 57 TEXT_SUBFST101_00444_MERTHELIN_000_26 その腕っ節、頼りにしておりますよ。 その腕っ節、頼りにしておりますよ。
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0,"TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_00","エメラルドアベニューの羽振りのいい若者は、「ゴールドソーサー」で大量の景品を手に入れたようだ。"
1,"TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_01","羽振りのいい若者から、新たに運営が開始された遊技場「ゴールドソーサー」について聞いた。ウルダハ・ランディングの搭乗窓口「エリエノラ」に話しかけて、「ゴールドソーサー」行きの特別送迎便に乗ろう。"
2,"TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_02","特別送迎便に乗り、無事「ゴールドソーサー」に到着した。「ゴールドソーサー」で心ゆくまで遊び尽くそう。"
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24,"TEXT_SUBGSC001_00434_TODO_00","ウルダハ・ランディングのエリエノラに<Sheet(EventItem,2001555,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_000","ほれほれ、愚鈍な従者よ、もっとキリキリ運べ~い!!
0,TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_00,エメラルドアベニューの羽振りのいい若者は、「ゴールドソーサー」で大量の景品を手に入れたようだ。
1,TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_01,羽振りのいい若者から、新たに運営が開始された遊技場「ゴールドソーサー」について聞いた。ウルダハ・ランディングの搭乗窓口「エリエノラ」に話しかけて、「ゴールドソーサー」行きの特別送迎便に乗ろう。
2,TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_02,特別送迎便に乗り、無事「ゴールドソーサー」に到着した。「ゴールドソーサー」で心ゆくまで遊び尽くそう。
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48,TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_000,"ほれほれ、愚鈍な従者よ、もっとキリキリ運べ~い!!
いや~、こんなに良い景品が手に入るとは思わなかったぜ!"
49,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_001","……ん、何を運んでるのか気になるってか?
49,TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_001,"……ん、何を運んでるのか気になるってか?
へっへっへ、さっき「ゴールドソーサー」で大当たりしてな!
こいつが運んでるのは、全部交換してきた景品さ!"
50,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_002","「ゴールドソーサー」を知らないって!?
50,TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_002,"「ゴールドソーサー」を知らないって!?
最近になって運営が始まった遊技場よ!"
51,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_003","「チョコボレース」とか、「トリプルトライアド」とか……。
51,TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_003,"「チョコボレース」とか、「トリプルトライアド」とか……。
いろんな遊びを楽しめる上に、誰でも会員になれるってんで、
日ごろの鬱憤を晴らしたい輩に大人気なんだ!"
52,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_004","……へっへっへ、気になってきただろう?
52,TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_004,"……へっへっへ、気になってきただろう?
なんと、実はオレ様……「ゴールドソーサー」に行けちゃう、
特別送迎便の許可証を余分に持ってるんだ!"
53,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_005","お前は運がいいぜ~?
53,TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_005,"お前は運がいいぜ~?
オレ様は今、抜群に機嫌が良いからな。
この「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を、恵んでやろうじゃねえか!"
54,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_006","「ウルダハ・ランディング」から、特別送迎便が出てるから、
搭乗窓口の美人さんに、その「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を見せな。
この「」を、恵んでやろうじゃねえか!"
54,TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_006,"「ウルダハ・ランディング」から、特別送迎便が出てるから、
搭乗窓口の美人さんに、その「」を見せな。
いつでも「ゴールドソーサー」に行けるようになるからよ!"
55,"TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_007","「ウルダハ・ランディング」から、特別送迎便が出てるから、
搭乗窓口の美人さんに、その「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を見せな。
55,TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_007,"「ウルダハ・ランディング」から、特別送迎便が出てるから、
搭乗窓口の美人さんに、その「」を見せな。
いつでも「ゴールドソーサー」に行けるようになるからよ!"
56,"TEXT_SUBGSC001_00434_ELYENORA_000_020","……はい、「ゴールドソーサー」行きの特別送迎便は、
56,TEXT_SUBGSC001_00434_ELYENORA_000_020,"……はい、「ゴールドソーサー」行きの特別送迎便は、
こちらより、ご案内させていただいております。
<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を、お持ちでしょうか?"
57,"TEXT_SUBGSC001_00434_ELYENORA_000_021","ありがとうございます。
「」を、お持ちでしょうか?"
57,TEXT_SUBGSC001_00434_ELYENORA_000_021,"ありがとうございます。
さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
58,"TEXT_SUBGSC001_00434_Q1_000_000","「ゴールドソーサー」へ移動しますか?"
59,"TEXT_SUBGSC001_00434_A1_000_001","はい"
60,"TEXT_SUBGSC001_00434_A1_000_002","いいえ"
58,TEXT_SUBGSC001_00434_Q1_000_000,「ゴールドソーサー」へ移動しますか?
59,TEXT_SUBGSC001_00434_A1_000_001,はい
60,TEXT_SUBGSC001_00434_A1_000_002,いいえ
1 key 0 TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_00 1 エメラルドアベニューの羽振りのいい若者は、「ゴールドソーサー」で大量の景品を手に入れたようだ。
2 # 1 TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_01 羽振りのいい若者から、新たに運営が開始された遊技場「ゴールドソーサー」について聞いた。ウルダハ・ランディングの搭乗窓口「エリエノラ」に話しかけて、「ゴールドソーサー」行きの特別送迎便に乗ろう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_02 str 特別送迎便に乗り、無事「ゴールドソーサー」に到着した。「ゴールドソーサー」で心ゆくまで遊び尽くそう。
4 0 TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_00 3 TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_03 エメラルドアベニューの羽振りのいい若者は、「ゴールドソーサー」で大量の景品を手に入れたようだ。
5 1 TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_01 4 TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_04 羽振りのいい若者から、新たに運営が開始された遊技場「ゴールドソーサー」について聞いた。ウルダハ・ランディングの搭乗窓口「エリエノラ」に話しかけて、「ゴールドソーサー」行きの特別送迎便に乗ろう。
6 2 TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_02 5 TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_05 特別送迎便に乗り、無事「ゴールドソーサー」に到着した。「ゴールドソーサー」で心ゆくまで遊び尽くそう。
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25 21 TEXT_SUBGSC001_00434_SEQ_21 24 TEXT_SUBGSC001_00434_TODO_00 ウルダハ・ランディングのエリエノラにを渡す
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48 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_000 ほれほれ、愚鈍な従者よ、もっとキリキリ運べ~い!! いや~、こんなに良い景品が手に入るとは思わなかったぜ!
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51 50 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_002 50 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_002 「ゴールドソーサー」を知らないって!? 最近になって運営が始まった遊技場よ! 「ゴールドソーサー」を知らないって!? 最近になって運営が始まった遊技場よ!
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53 52 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_004 52 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_004 ……へっへっへ、気になってきただろう? なんと、実はオレ様……「ゴールドソーサー」に行けちゃう、 特別送迎便の許可証を余分に持ってるんだ! ……へっへっへ、気になってきただろう? なんと、実はオレ様……「ゴールドソーサー」に行けちゃう、 特別送迎便の許可証を余分に持ってるんだ!
54 53 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_005 53 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_005 お前は運がいいぜ~? オレ様は今、抜群に機嫌が良いからな。 この「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を、恵んでやろうじゃねえか! お前は運がいいぜ~? オレ様は今、抜群に機嫌が良いからな。 この「」を、恵んでやろうじゃねえか!
55 54 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_006 54 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_006 「ウルダハ・ランディング」から、特別送迎便が出てるから、 搭乗窓口の美人さんに、その「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を見せな。 いつでも「ゴールドソーサー」に行けるようになるからよ! 「ウルダハ・ランディング」から、特別送迎便が出てるから、 搭乗窓口の美人さんに、その「」を見せな。 いつでも「ゴールドソーサー」に行けるようになるからよ!
56 55 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_007 55 TEXT_SUBGSC001_00434_TRADER00434_000_007 「ウルダハ・ランディング」から、特別送迎便が出てるから、 搭乗窓口の美人さんに、その「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を見せな。 いつでも「ゴールドソーサー」に行けるようになるからよ! 「ウルダハ・ランディング」から、特別送迎便が出てるから、 搭乗窓口の美人さんに、その「」を見せな。 いつでも「ゴールドソーサー」に行けるようになるからよ!
57 56 TEXT_SUBGSC001_00434_ELYENORA_000_020 56 TEXT_SUBGSC001_00434_ELYENORA_000_020 ……はい、「ゴールドソーサー」行きの特別送迎便は、 こちらより、ご案内させていただいております。 「<Sheet(EventItem,2001555,0)/>」を、お持ちでしょうか? ……はい、「ゴールドソーサー」行きの特別送迎便は、 こちらより、ご案内させていただいております。 「」を、お持ちでしょうか?
58 57 TEXT_SUBGSC001_00434_ELYENORA_000_021 57 TEXT_SUBGSC001_00434_ELYENORA_000_021 ありがとうございます。 さっそく、ご搭乗の手続きをされますか? ありがとうございます。 さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?
59 58 TEXT_SUBGSC001_00434_Q1_000_000 58 TEXT_SUBGSC001_00434_Q1_000_000 「ゴールドソーサー」へ移動しますか? 「ゴールドソーサー」へ移動しますか?
60 59 TEXT_SUBGSC001_00434_A1_000_001 59 TEXT_SUBGSC001_00434_A1_000_001 はい はい
61 60 TEXT_SUBGSC001_00434_A1_000_002 60 TEXT_SUBGSC001_00434_A1_000_002 いいえ いいえ
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0,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_00","ゴールドソーサー・ランディングの搭乗窓口は、冒険者に「ゴールドソーサー」の案内をしたいようだ。"
1,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_01","搭乗窓口に勧められ、「ゴールドソーサー」の各エリアにある設備を知るための、ガイドツアーに参加することにした。まずは、メインカウンターの「お客様案内窓口」から案内を受けよう。"
2,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_02","メインカウンターで案内を受けた。ゴールドソーサーの施設で遊ぶのに必要な、「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」について、メインカウンターの「MGP交換窓口」から案内を受けよう。"
3,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_03","「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」についての案内を受けた。続いて、カードスクウェアの「カードトレーダー」から案内を受けよう。"
4,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_04","カードスクウェアで案内を受けた。続いて、ワンダースクウェアの「イベント案内窓口」から案内を受けよう。"
5,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_05","ワンダースクウェアで案内を受けた。続いて、イベントスクウェアの2階にあるくじテンダーボードの「ヴェレダ」から案内を受けよう。"
6,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_06","イベントスクウェアで案内を受けた。続いて、ラウンドスクウェアの「イベント案内窓口」から案内を受けよう。"
7,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_07","ラウンドスクウェアで案内を受けた。最後に、メインカウンターの「お客様案内窓口」で景品をもらおう。"
8,"TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_08","メインカウンターで景品を受け取った。そこに、副支配人が現れ、「ゴールドソーサー」の理念を教えてくれた。「ゴールドソーサー」にいる間は普段の苦難を忘れ、遊びに没頭しよう。"
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24,"TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_00","メインカウンターのお客様案内窓口と話す"
25,"TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_01","MGP交換窓口と話す"
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30,"TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_06","メインカウンターのお客様案内窓口と話す"
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48,"TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_000","至福の遊技場「マンダヴィル・ゴールドソーサー」……。
0,TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_00,ゴールドソーサー・ランディングの搭乗窓口は、冒険者に「ゴールドソーサー」の案内をしたいようだ。
1,TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_01,搭乗窓口に勧められ、「ゴールドソーサー」の各エリアにある設備を知るための、ガイドツアーに参加することにした。まずは、メインカウンターの「お客様案内窓口」から案内を受けよう。
2,TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_02,メインカウンターで案内を受けた。ゴールドソーサーの施設で遊ぶのに必要な、「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」について、メインカウンターの「MGP交換窓口」から案内を受けよう。
3,TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_03,「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」についての案内を受けた。続いて、カードスクウェアの「カードトレーダー」から案内を受けよう。
4,TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_04,カードスクウェアで案内を受けた。続いて、ワンダースクウェアの「イベント案内窓口」から案内を受けよう。
5,TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_05,ワンダースクウェアで案内を受けた。続いて、イベントスクウェアの2階にあるくじテンダーボードの「ヴェレダ」から案内を受けよう。
6,TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_06,イベントスクウェアで案内を受けた。続いて、ラウンドスクウェアの「イベント案内窓口」から案内を受けよう。
7,TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_07,ラウンドスクウェアで案内を受けた。最後に、メインカウンターの「お客様案内窓口」で景品をもらおう。
8,TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_08,メインカウンターで景品を受け取った。そこに、副支配人が現れ、「ゴールドソーサー」の理念を教えてくれた。「ゴールドソーサー」にいる間は普段の苦難を忘れ、遊びに没頭しよう。
9,TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_09,
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24,TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_00,メインカウンターのお客様案内窓口と話す
25,TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_01,MGP交換窓口と話す
26,TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_02,カードスクウェアのカードトレーダーと話す
27,TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_03,ワンダースクウェアのイベント案内窓口と話す
28,TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_04,くじテンダーボードのヴェレダと話す
29,TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_05,ラウンドスクウェアのイベント案内窓口と話す
30,TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_06,メインカウンターのお客様案内窓口と話す
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48,TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_000,"至福の遊技場「マンダヴィル・ゴールドソーサー」……。
通称「ゴールドソーサー」へようこそ!
よろしければ、私どもで施設内をご案内いたしましょう。"
49,"TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_001","このご案内は、ゴールドソーサー館内を回りながら、
49,TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_001,"このご案内は、ゴールドソーサー館内を回りながら、
さまざまな遊技を説明させていただく、ガイドツアーになります。"
50,"TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_002","ちょっとした景品も用意しておりますので、
50,TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_002,"ちょっとした景品も用意しておりますので、
お時間に余裕がございましたら、ぜひ、ご参加ください!"
51,"TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_003","まずは、道なりに進むと「メインカウンター」がございます。
51,TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_003,"まずは、道なりに進むと「メインカウンター」がございます。
「お客様案内窓口」の者から、案内を受けるとよいでしょう。
それでは、いってらっしゃいませ!"
52,"TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_004","まずは、道なりに進むと「メインカウンター」がございます。
52,TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_004,"まずは、道なりに進むと「メインカウンター」がございます。
「お客様案内窓口」の者から、案内を受けるとよいでしょう。
それでは、いってらっしゃいませ!"
53,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_010","ようこそ! こちらの「メインカウンター」では、
53,TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_010,"ようこそ! こちらの「メインカウンター」では、
「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」の交換や、
「ミニ・くじテンダー」への挑戦などが行えます!"
54,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_011","お客様の左手に見えます扉をご覧ください。
54,TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_011,"お客様の左手に見えます扉をご覧ください。
あちらのチョコボリフトより、
「チョコボスクウェア」へと向かうことができます。"
55,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_012","多くの腕利きが「ロード・オブ・ヴァーミニオン(LoVM)」や、
55,TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_012,"多くの腕利きが「ロード・オブ・ヴァーミニオン(LoVM)」や、
「チョコボレース」などに日々挑戦し、鎬を削っております。
お客様も、ぜひご挑戦ください!"
56,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_013","……なお、ゴールドソーサーを存分にお楽しみいただくには、
56,TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_013,"……なお、ゴールドソーサーを存分にお楽しみいただくには、
「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」が、
必要となります。"
57,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_014","先へ進む前に、私の隣にいる「MGP交換窓口」の者から、
57,TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_014,"先へ進む前に、私の隣にいる「MGP交換窓口」の者から、
「MGP」について、説明をお聞きになるとよいでしょう。"
58,"TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_020","……おや、新たにお越しくださった方ですか?
58,TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_020,"……おや、新たにお越しくださった方ですか?
ここは「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」と、
ギルの交換窓口です。"
59,"TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_021","館内の、各施設をご利用になるには、
59,TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_021,"館内の、各施設をご利用になるには、
「MGP」が必要となりますので、
お求めの際は、私にご用命ください。"
60,"TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_022","よろしければ、多少の交換をなさっていくといいでしょう。
60,TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_022,"よろしければ、多少の交換をなさっていくといいでしょう。
案内を受けながら、各施設を少しずつ体験していくのも、
なかなか楽しいですよ!"
61,"TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_023","……さて、「メインカウンター」の説明は以上となります。
61,TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_023,"……さて、「メインカウンター」の説明は以上となります。
次の案内は、南西の「カードスクウェア」で受けられますので、
案内係である「カードトレーダー」に、お声がけください!"
62,"TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_020","は~い! 案内をご希望の方ですね!
62,TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_020,"は~い! 案内をご希望の方ですね!
こちらは「カードスクウェア」です!
ここでは、「トリプルトライアド」が楽しめますよ!"
63,"TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_021","「トリプルトライアド」というのは、
63,TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_021,"「トリプルトライアド」というのは、
5枚のカードを駆使して、互いの陣地を奪いあう、
白熱のカードバトルです!!"
64,"TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_022","熱い戦いがしたくなったら、ぜひ、「カードスクウェア」へ!
64,TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_022,"熱い戦いがしたくなったら、ぜひ、「カードスクウェア」へ!
詳しいルールも、ちゃんと説明しますから、心配ご無用です!
今から始める方には、カードのプレゼントも行っていますよ!"
65,"TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_100_022","定期的に、強敵たちとしのぎを削り合う、
65,TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_100_022,"定期的に、強敵たちとしのぎを削り合う、
「トリプルトライアド」の大会も開催しておりますので、
お気軽にご参加くださいね!"
66,"TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_023","それでは、「カードスクウェア」の案内は以上です!
66,TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_023,"それでは、「カードスクウェア」の案内は以上です!
次は「ワンダースクウェア」ですねっ。
「イベント案内窓口」の方に話しかけてください!"
67,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_030","ようこそ、至福の遊技場ゴールドソーサーへ。
67,TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_030,"ようこそ、至福の遊技場ゴールドソーサーへ。
うふふ、案内をご希望ですね!"
68,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_031","なんでも揃った、お得スポット!
68,TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_031,"なんでも揃った、お得スポット!
「ミニゲーム」から、憩いのレストランまで、バッチリ完備!
それが、ここ「ワンダースクウェア」です!"
69,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_032","ここのシンボルは、なんといっても「ジャボテンダー」!
69,TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_032,"ここのシンボルは、なんといっても「ジャボテンダー」!
このジャボテンダーを使ったイベントも開催しているので、
ぜひ、参加してみてくださいね!"
70,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_033","ちなみに、こうした催しは、館内の各所で行っています!
70,TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_033,"ちなみに、こうした催しは、館内の各所で行っています!
次に行われるイベントが知りたい場合は、
私たち「イベント案内窓口」にお尋ねくださいね!"
71,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_034","さて、次の案内係はイベントスクウェアの2階、
71,TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_034,"さて、次の案内係はイベントスクウェアの2階、
「くじテンダーボード」にいる「ヴェレダ」さんです!
最後まで、楽しんでいってください!"
72,"TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_040","あら、<If(PlayerParameter(4))>かわいい<Else/>かっこいい</If>お客様ね。
72,TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_040,"あら、かわいいお客様ね。
ここは、いろんな遊びが詰まった、夢のオモチャ箱!
「イベントスクウェア」よ!"
73,"TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_041","「イベントスクウェア」は、施設最大規模のエリア。
73,TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_041,"「イベントスクウェア」は、施設最大規模のエリア。
「ミニゲーム」だって完備しているし、
なにより、中央にステージがあるのが一番の特徴よ!"
74,"TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_100_041","ステージでは、さまざまなイベントを行っているわ。
74,TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_100_041,"ステージでは、さまざまなイベントを行っているわ。
どうぞ、気軽に楽しんでいってね!"
75,"TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_042","そして、ここ「くじテンダーボード」では、
75,TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_042,"そして、ここ「くじテンダーボード」では、
運が要の大勝負が楽しめる、
「ジャンボ・くじテンダー」というくじに挑戦できるわ!"
76,"TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_043","4つの数字を選んだら、あとは祈るだけ!
76,TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_043,"4つの数字を選んだら、あとは祈るだけ!
「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」が
欲しいのなら、ぜひ、挑戦してみてね!"
77,"TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_044","さぁて、案内ツアーは次で最後よ。
77,TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_044,"さぁて、案内ツアーは次で最後よ。
「ラウンドスクウェア」にいる、
「イベント案内窓口」さんに話しかけてみてね!"
78,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCB00435_000_050","おっ、案内をご希望の方ですね~!
78,TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCB00435_000_050,"おっ、案内をご希望の方ですね~!
ゴールドソーサーで、自然を満喫できる癒し空間、
「ラウンドスクウェア」へ、よくぞお越しくださいました!"
79,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCB00435_000_051","ここ、「ラウンドスクウェア」のシンボルは、
79,TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCB00435_000_051,"ここ、「ラウンドスクウェア」のシンボルは、
中央にそびえ立つ「マウント・コレル」です!"
80,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_052","「マウント・コレル」への登頂イベントもご用意しています。
80,TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_052,"「マウント・コレル」への登頂イベントもご用意しています。
みんなで登頂に成功した時の達成感は、格別ですよ!"
81,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_053","さて、これで、ゴールドソーサーの案内もおしまいです。
81,TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_053,"さて、これで、ゴールドソーサーの案内もおしまいです。
「メインカウンター」の「お客様案内窓口」さんから、
景品をお受取りくださいませ!"
82,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_100_054","お帰りなさいませ、お客様。
82,TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_100_054,"お帰りなさいませ、お客様。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!"
83,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_101_054","それでは、心ばかりの品ではございますが、
83,TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_101_054,"それでは、心ばかりの品ではございますが、
ガイドツアーの景品を、お受け取りくださいませ!"
84,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_054","……おおっ、お客様でいらっしゃいますな!
84,TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_054,"……おおっ、お客様でいらっしゃいますな!
ゴールドソーサーへようこそ!!"
85,"TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_100_055","これは、副支配人様!
85,TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_100_055,"これは、副支配人様!
ちょうど、お客様へのご案内を終えたところです。"
86,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_056","……ほほう、ご苦労さまでした。
86,TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_056,"……ほほう、ご苦労さまでした。
私は、ここの監督を任されているローランドと申す者。
お客様のお気に召す遊技があればよいのですが。"
87,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_057","……おや、そのお召し物を見るに、
87,TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_057,"……おや、そのお召し物を見るに、
お客様は、冒険者でいらっしゃるご様子。
さまざまな地を旅して、見識を深める機会も多くございましょう。"
88,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_058","その旅の中、難民の姿を目にしたこともおありでしょう。
88,TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_058,"その旅の中、難民の姿を目にしたこともおありでしょう。
彼らの多くは、帝国占領下から脱してきた「アラミゴ流民」や、
第七霊災で故郷を失った「霊災難民」なのです……。"
89,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_059","しかし、莫大な数に上る難民を、どう受け入れるか……
89,TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_059,"しかし、莫大な数に上る難民を、どう受け入れるか……
ウルダハでも、明確な解決策はまだ出ておりません。
それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。"
90,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_060","さらには、「ドマ」から新たな難民の方も訪れ、
90,TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_060,"さらには、「ドマ」から新たな難民の方も訪れ、
ウルダハの難民問題は、大きな混乱にさらされています。
それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。"
91,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_061","しかし、彼ら難民に関する問題は、一向に解決されぬまま、
91,TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_061,"しかし、彼ら難民に関する問題は、一向に解決されぬまま、
ウルダハ上層部は、内部のいがみ合いを続けるばかり……。
それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。"
92,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_062","しかし、彼ら難民に関する解決策は出ないまま……。
92,TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_062,"しかし、彼ら難民に関する解決策は出ないまま……。
そんな彼らの未来を憂えたのが、
当遊技場の支配人、ゴッドベルト様でした。"
93,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_063","実は、このゴールドソーサーで働く者の多くは、
93,TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_063,"実は、このゴールドソーサーで働く者の多くは、
アラミゴなどから流入した難民なのです。"
94,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_064","難民を受け入れることで、彼らの働き口を増やす。
94,TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_064,"難民を受け入れることで、彼らの働き口を増やす。
そして、「誰しもに開かれた遊技場」であることを広めて、
多くの民を集め、ウルダハの経済を活性化させる……!"
95,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_065","それが、ゴッドベルト様が掲げた、
95,TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_065,"それが、ゴッドベルト様が掲げた、
ゴールドソーサーの設立理念でございます!"
96,"TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_066","……そう、ここは全ての者が「自由」を手にして、
96,TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_066,"……そう、ここは全ての者が「自由」を手にして、
一時の娯楽に心をひたし、明日への活力を得るための場所。
どうかお客様も、ごゆっくりお楽しみください!"
97,"TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_055","(★未使用/削除予定★)"
97,TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_055,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_00 1 ゴールドソーサー・ランディングの搭乗窓口は、冒険者に「ゴールドソーサー」の案内をしたいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_01 搭乗窓口に勧められ、「ゴールドソーサー」の各エリアにある設備を知るための、ガイドツアーに参加することにした。まずは、メインカウンターの「お客様案内窓口」から案内を受けよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_02 str メインカウンターで案内を受けた。ゴールドソーサーの施設で遊ぶのに必要な、「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」について、メインカウンターの「MGP交換窓口」から案内を受けよう。
4 0 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_00 3 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_03 ゴールドソーサー・ランディングの搭乗窓口は、冒険者に「ゴールドソーサー」の案内をしたいようだ。 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」についての案内を受けた。続いて、カードスクウェアの「カードトレーダー」から案内を受けよう。
5 1 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_01 4 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_04 搭乗窓口に勧められ、「ゴールドソーサー」の各エリアにある設備を知るための、ガイドツアーに参加することにした。まずは、メインカウンターの「お客様案内窓口」から案内を受けよう。 カードスクウェアで案内を受けた。続いて、ワンダースクウェアの「イベント案内窓口」から案内を受けよう。
6 2 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_02 5 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_05 メインカウンターで案内を受けた。ゴールドソーサーの施設で遊ぶのに必要な、「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」について、メインカウンターの「MGP交換窓口」から案内を受けよう。 ワンダースクウェアで案内を受けた。続いて、イベントスクウェアの2階にあるくじテンダーボードの「ヴェレダ」から案内を受けよう。
7 3 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_03 6 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_06 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」についての案内を受けた。続いて、カードスクウェアの「カードトレーダー」から案内を受けよう。 イベントスクウェアで案内を受けた。続いて、ラウンドスクウェアの「イベント案内窓口」から案内を受けよう。
8 4 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_04 7 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_07 カードスクウェアで案内を受けた。続いて、ワンダースクウェアの「イベント案内窓口」から案内を受けよう。 ラウンドスクウェアで案内を受けた。最後に、メインカウンターの「お客様案内窓口」で景品をもらおう。
9 5 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_05 8 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_08 ワンダースクウェアで案内を受けた。続いて、イベントスクウェアの2階にあるくじテンダーボードの「ヴェレダ」から案内を受けよう。 メインカウンターで景品を受け取った。そこに、副支配人が現れ、「ゴールドソーサー」の理念を教えてくれた。「ゴールドソーサー」にいる間は普段の苦難を忘れ、遊びに没頭しよう。
10 6 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_06 9 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_09 イベントスクウェアで案内を受けた。続いて、ラウンドスクウェアの「イベント案内窓口」から案内を受けよう。
11 7 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_07 10 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_10 ラウンドスクウェアで案内を受けた。最後に、メインカウンターの「お客様案内窓口」で景品をもらおう。
12 8 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_08 11 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_11 メインカウンターで景品を受け取った。そこに、副支配人が現れ、「ゴールドソーサー」の理念を教えてくれた。「ゴールドソーサー」にいる間は普段の苦難を忘れ、遊びに没頭しよう。
13 9 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_09 12 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_12
14 10 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_10 13 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_13
15 11 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_11 14 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_14
16 12 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_12 15 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_15
17 13 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_13 16 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_16
18 14 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_14 17 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_17
19 15 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_15 18 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_18
20 16 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_16 19 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_17 20 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_18 21 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_19 22 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_20 23 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_21 24 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_00 メインカウンターのお客様案内窓口と話す
26 22 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_22 25 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_01 MGP交換窓口と話す
27 23 TEXT_SUBGSC002_00435_SEQ_23 26 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_02 カードスクウェアのカードトレーダーと話す
28 24 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_00 27 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_03 メインカウンターのお客様案内窓口と話す ワンダースクウェアのイベント案内窓口と話す
29 25 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_01 28 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_04 MGP交換窓口と話す くじテンダーボードのヴェレダと話す
30 26 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_02 29 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_05 カードスクウェアのカードトレーダーと話す ラウンドスクウェアのイベント案内窓口と話す
31 27 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_03 30 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_06 ワンダースクウェアのイベント案内窓口と話す メインカウンターのお客様案内窓口と話す
32 28 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_04 31 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_07 くじテンダーボードのヴェレダと話す
33 29 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_05 32 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_08 ラウンドスクウェアのイベント案内窓口と話す
34 30 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_06 33 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_09 メインカウンターのお客様案内窓口と話す
35 31 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_07 34 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_10
36 32 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_08 35 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_11
37 33 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_09 36 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_12
38 34 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_10 37 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_13
39 35 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_11 38 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_14
40 36 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_12 39 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_15
41 37 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_13 40 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_16
42 38 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_14 41 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_17
43 39 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_15 42 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_18
44 40 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_16 43 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_19
45 41 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_17 44 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_20
46 42 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_18 45 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_21
47 43 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_19 46 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_22
48 44 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_20 47 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_23
49 45 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_21 48 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_000 至福の遊技場「マンダヴィル・ゴールドソーサー」……。 通称「ゴールドソーサー」へようこそ! よろしければ、私どもで施設内をご案内いたしましょう。
46 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_22
47 TEXT_SUBGSC002_00435_TODO_23
48 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_000 至福の遊技場「マンダヴィル・ゴールドソーサー」……。 通称「ゴールドソーサー」へようこそ! よろしければ、私どもで施設内をご案内いたしましょう。
50 49 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_001 49 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_001 このご案内は、ゴールドソーサー館内を回りながら、 さまざまな遊技を説明させていただく、ガイドツアーになります。 このご案内は、ゴールドソーサー館内を回りながら、 さまざまな遊技を説明させていただく、ガイドツアーになります。
51 50 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_002 50 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_002 ちょっとした景品も用意しておりますので、 お時間に余裕がございましたら、ぜひ、ご参加ください! ちょっとした景品も用意しておりますので、 お時間に余裕がございましたら、ぜひ、ご参加ください!
52 51 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_003 51 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_003 まずは、道なりに進むと「メインカウンター」がございます。 「お客様案内窓口」の者から、案内を受けるとよいでしょう。 それでは、いってらっしゃいませ! まずは、道なりに進むと「メインカウンター」がございます。 「お客様案内窓口」の者から、案内を受けるとよいでしょう。 それでは、いってらっしゃいませ!
53 52 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_004 52 TEXT_SUBGSC002_00435_RECEPTIONIDT00434_000_004 まずは、道なりに進むと「メインカウンター」がございます。 「お客様案内窓口」の者から、案内を受けるとよいでしょう。 それでは、いってらっしゃいませ! まずは、道なりに進むと「メインカウンター」がございます。 「お客様案内窓口」の者から、案内を受けるとよいでしょう。 それでは、いってらっしゃいませ!
54 53 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_010 53 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_010 ようこそ! こちらの「メインカウンター」では、 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」の交換や、 「ミニ・くじテンダー」への挑戦などが行えます! ようこそ! こちらの「メインカウンター」では、 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」の交換や、 「ミニ・くじテンダー」への挑戦などが行えます!
55 54 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_011 54 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_011 お客様の左手に見えます扉をご覧ください。 あちらのチョコボリフトより、 「チョコボスクウェア」へと向かうことができます。 お客様の左手に見えます扉をご覧ください。 あちらのチョコボリフトより、 「チョコボスクウェア」へと向かうことができます。
56 55 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_012 55 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_012 多くの腕利きが「ロード・オブ・ヴァーミニオン(LoVM)」や、 「チョコボレース」などに日々挑戦し、鎬を削っております。 お客様も、ぜひご挑戦ください! 多くの腕利きが「ロード・オブ・ヴァーミニオン(LoVM)」や、 「チョコボレース」などに日々挑戦し、鎬を削っております。 お客様も、ぜひご挑戦ください!
57 56 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_013 56 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_013 ……なお、ゴールドソーサーを存分にお楽しみいただくには、 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」が、 必要となります。 ……なお、ゴールドソーサーを存分にお楽しみいただくには、 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」が、 必要となります。
58 57 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_014 57 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_000_014 先へ進む前に、私の隣にいる「MGP交換窓口」の者から、 「MGP」について、説明をお聞きになるとよいでしょう。 先へ進む前に、私の隣にいる「MGP交換窓口」の者から、 「MGP」について、説明をお聞きになるとよいでしょう。
59 58 TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_020 58 TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_020 ……おや、新たにお越しくださった方ですか? ここは「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」と、 ギルの交換窓口です。 ……おや、新たにお越しくださった方ですか? ここは「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」と、 ギルの交換窓口です。
60 59 TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_021 59 TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_021 館内の、各施設をご利用になるには、 「MGP」が必要となりますので、 お求めの際は、私にご用命ください。 館内の、各施設をご利用になるには、 「MGP」が必要となりますので、 お求めの際は、私にご用命ください。
61 60 TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_022 60 TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_022 よろしければ、多少の交換をなさっていくといいでしょう。 案内を受けながら、各施設を少しずつ体験していくのも、 なかなか楽しいですよ! よろしければ、多少の交換をなさっていくといいでしょう。 案内を受けながら、各施設を少しずつ体験していくのも、 なかなか楽しいですよ!
62 61 TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_023 61 TEXT_SUBGSC002_00435_EXCHANGE00435_100_023 ……さて、「メインカウンター」の説明は以上となります。 次の案内は、南西の「カードスクウェア」で受けられますので、 案内係である「カードトレーダー」に、お声がけください! ……さて、「メインカウンター」の説明は以上となります。 次の案内は、南西の「カードスクウェア」で受けられますので、 案内係である「カードトレーダー」に、お声がけください!
63 62 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_020 62 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_020 は~い! 案内をご希望の方ですね! こちらは「カードスクウェア」です! ここでは、「トリプルトライアド」が楽しめますよ! は~い! 案内をご希望の方ですね! こちらは「カードスクウェア」です! ここでは、「トリプルトライアド」が楽しめますよ!
64 63 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_021 63 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_021 「トリプルトライアド」というのは、 5枚のカードを駆使して、互いの陣地を奪いあう、 白熱のカードバトルです!! 「トリプルトライアド」というのは、 5枚のカードを駆使して、互いの陣地を奪いあう、 白熱のカードバトルです!!
65 64 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_022 64 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_022 熱い戦いがしたくなったら、ぜひ、「カードスクウェア」へ! 詳しいルールも、ちゃんと説明しますから、心配ご無用です! 今から始める方には、カードのプレゼントも行っていますよ! 熱い戦いがしたくなったら、ぜひ、「カードスクウェア」へ! 詳しいルールも、ちゃんと説明しますから、心配ご無用です! 今から始める方には、カードのプレゼントも行っていますよ!
66 65 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_100_022 65 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_100_022 定期的に、強敵たちとしのぎを削り合う、 「トリプルトライアド」の大会も開催しておりますので、 お気軽にご参加くださいね! 定期的に、強敵たちとしのぎを削り合う、 「トリプルトライアド」の大会も開催しておりますので、 お気軽にご参加くださいね!
67 66 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_023 66 TEXT_SUBGSC002_00435_CARDSHOP00435_000_023 それでは、「カードスクウェア」の案内は以上です! 次は「ワンダースクウェア」ですねっ。 「イベント案内窓口」の方に話しかけてください! それでは、「カードスクウェア」の案内は以上です! 次は「ワンダースクウェア」ですねっ。 「イベント案内窓口」の方に話しかけてください!
68 67 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_030 67 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_030 ようこそ、至福の遊技場ゴールドソーサーへ。 うふふ、案内をご希望ですね! ようこそ、至福の遊技場ゴールドソーサーへ。 うふふ、案内をご希望ですね!
69 68 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_031 68 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_031 なんでも揃った、お得スポット! 「ミニゲーム」から、憩いのレストランまで、バッチリ完備! それが、ここ「ワンダースクウェア」です! なんでも揃った、お得スポット! 「ミニゲーム」から、憩いのレストランまで、バッチリ完備! それが、ここ「ワンダースクウェア」です!
70 69 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_032 69 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_032 ここのシンボルは、なんといっても「ジャボテンダー」! このジャボテンダーを使ったイベントも開催しているので、 ぜひ、参加してみてくださいね! ここのシンボルは、なんといっても「ジャボテンダー」! このジャボテンダーを使ったイベントも開催しているので、 ぜひ、参加してみてくださいね!
71 70 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_033 70 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_033 ちなみに、こうした催しは、館内の各所で行っています! 次に行われるイベントが知りたい場合は、 私たち「イベント案内窓口」にお尋ねくださいね! ちなみに、こうした催しは、館内の各所で行っています! 次に行われるイベントが知りたい場合は、 私たち「イベント案内窓口」にお尋ねくださいね!
72 71 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_034 71 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_034 さて、次の案内係はイベントスクウェアの2階、 「くじテンダーボード」にいる「ヴェレダ」さんです! 最後まで、楽しんでいってください! さて、次の案内係はイベントスクウェアの2階、 「くじテンダーボード」にいる「ヴェレダ」さんです! 最後まで、楽しんでいってください!
73 72 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_040 72 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_040 あら、<If(PlayerParameter(4))>かわいい<Else/>かっこいい</If>お客様ね。 ここは、いろんな遊びが詰まった、夢のオモチャ箱! 「イベントスクウェア」よ! あら、かわいいお客様ね。 ここは、いろんな遊びが詰まった、夢のオモチャ箱! 「イベントスクウェア」よ!
74 73 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_041 73 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_041 「イベントスクウェア」は、施設最大規模のエリア。 「ミニゲーム」だって完備しているし、 なにより、中央にステージがあるのが一番の特徴よ! 「イベントスクウェア」は、施設最大規模のエリア。 「ミニゲーム」だって完備しているし、 なにより、中央にステージがあるのが一番の特徴よ!
75 74 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_100_041 74 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_100_041 ステージでは、さまざまなイベントを行っているわ。 どうぞ、気軽に楽しんでいってね! ステージでは、さまざまなイベントを行っているわ。 どうぞ、気軽に楽しんでいってね!
76 75 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_042 75 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_042 そして、ここ「くじテンダーボード」では、 運が要の大勝負が楽しめる、 「ジャンボ・くじテンダー」というくじに挑戦できるわ! そして、ここ「くじテンダーボード」では、 運が要の大勝負が楽しめる、 「ジャンボ・くじテンダー」というくじに挑戦できるわ!
77 76 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_043 76 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_043 4つの数字を選んだら、あとは祈るだけ! 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」が 欲しいのなら、ぜひ、挑戦してみてね! 4つの数字を選んだら、あとは祈るだけ! 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」が 欲しいのなら、ぜひ、挑戦してみてね!
78 77 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_044 77 TEXT_SUBGSC002_00435_BUNNY00435_000_044 さぁて、案内ツアーは次で最後よ。 「ラウンドスクウェア」にいる、 「イベント案内窓口」さんに話しかけてみてね! さぁて、案内ツアーは次で最後よ。 「ラウンドスクウェア」にいる、 「イベント案内窓口」さんに話しかけてみてね!
79 78 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCB00435_000_050 78 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCB00435_000_050 おっ、案内をご希望の方ですね~! ゴールドソーサーで、自然を満喫できる癒し空間、 「ラウンドスクウェア」へ、よくぞお越しくださいました! おっ、案内をご希望の方ですね~! ゴールドソーサーで、自然を満喫できる癒し空間、 「ラウンドスクウェア」へ、よくぞお越しくださいました!
80 79 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCB00435_000_051 79 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCB00435_000_051 ここ、「ラウンドスクウェア」のシンボルは、 中央にそびえ立つ「マウント・コレル」です! ここ、「ラウンドスクウェア」のシンボルは、 中央にそびえ立つ「マウント・コレル」です!
81 80 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_052 80 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_052 「マウント・コレル」への登頂イベントもご用意しています。 みんなで登頂に成功した時の達成感は、格別ですよ! 「マウント・コレル」への登頂イベントもご用意しています。 みんなで登頂に成功した時の達成感は、格別ですよ!
82 81 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_053 81 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_053 さて、これで、ゴールドソーサーの案内もおしまいです。 「メインカウンター」の「お客様案内窓口」さんから、 景品をお受取りくださいませ! さて、これで、ゴールドソーサーの案内もおしまいです。 「メインカウンター」の「お客様案内窓口」さんから、 景品をお受取りくださいませ!
83 82 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_100_054 82 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_100_054 お帰りなさいませ、お客様。 最後までお付き合いいただき、ありがとうございました! お帰りなさいませ、お客様。 最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
84 83 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_101_054 83 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_101_054 それでは、心ばかりの品ではございますが、 ガイドツアーの景品を、お受け取りくださいませ! それでは、心ばかりの品ではございますが、 ガイドツアーの景品を、お受け取りくださいませ!
85 84 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_054 84 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_054 ……おおっ、お客様でいらっしゃいますな! ゴールドソーサーへようこそ!! ……おおっ、お客様でいらっしゃいますな! ゴールドソーサーへようこそ!!
86 85 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_100_055 85 TEXT_SUBGSC002_00435_INFORMATION00435_100_055 これは、副支配人様! ちょうど、お客様へのご案内を終えたところです。 これは、副支配人様! ちょうど、お客様へのご案内を終えたところです。
87 86 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_056 86 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_056 ……ほほう、ご苦労さまでした。 私は、ここの監督を任されているローランドと申す者。 お客様のお気に召す遊技があればよいのですが。 ……ほほう、ご苦労さまでした。 私は、ここの監督を任されているローランドと申す者。 お客様のお気に召す遊技があればよいのですが。
88 87 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_057 87 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_057 ……おや、そのお召し物を見るに、 お客様は、冒険者でいらっしゃるご様子。 さまざまな地を旅して、見識を深める機会も多くございましょう。 ……おや、そのお召し物を見るに、 お客様は、冒険者でいらっしゃるご様子。 さまざまな地を旅して、見識を深める機会も多くございましょう。
89 88 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_058 88 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_058 その旅の中、難民の姿を目にしたこともおありでしょう。 彼らの多くは、帝国占領下から脱してきた「アラミゴ流民」や、 第七霊災で故郷を失った「霊災難民」なのです……。 その旅の中、難民の姿を目にしたこともおありでしょう。 彼らの多くは、帝国占領下から脱してきた「アラミゴ流民」や、 第七霊災で故郷を失った「霊災難民」なのです……。
90 89 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_059 89 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_059 しかし、莫大な数に上る難民を、どう受け入れるか…… ウルダハでも、明確な解決策はまだ出ておりません。 それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。 しかし、莫大な数に上る難民を、どう受け入れるか…… ウルダハでも、明確な解決策はまだ出ておりません。 それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。
91 90 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_060 90 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_060 さらには、「ドマ」から新たな難民の方も訪れ、 ウルダハの難民問題は、大きな混乱にさらされています。 それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。 さらには、「ドマ」から新たな難民の方も訪れ、 ウルダハの難民問題は、大きな混乱にさらされています。 それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。
92 91 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_061 91 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_061 しかし、彼ら難民に関する問題は、一向に解決されぬまま、 ウルダハ上層部は、内部のいがみ合いを続けるばかり……。 それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。 しかし、彼ら難民に関する問題は、一向に解決されぬまま、 ウルダハ上層部は、内部のいがみ合いを続けるばかり……。 それを憂えたのが、当遊技場の支配人ゴッドベルト様でした。
93 92 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_062 92 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_062 しかし、彼ら難民に関する解決策は出ないまま……。 そんな彼らの未来を憂えたのが、 当遊技場の支配人、ゴッドベルト様でした。 しかし、彼ら難民に関する解決策は出ないまま……。 そんな彼らの未来を憂えたのが、 当遊技場の支配人、ゴッドベルト様でした。
94 93 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_063 93 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_063 実は、このゴールドソーサーで働く者の多くは、 アラミゴなどから流入した難民なのです。 実は、このゴールドソーサーで働く者の多くは、 アラミゴなどから流入した難民なのです。
95 94 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_064 94 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_064 難民を受け入れることで、彼らの働き口を増やす。 そして、「誰しもに開かれた遊技場」であることを広めて、 多くの民を集め、ウルダハの経済を活性化させる……! 難民を受け入れることで、彼らの働き口を増やす。 そして、「誰しもに開かれた遊技場」であることを広めて、 多くの民を集め、ウルダハの経済を活性化させる……!
96 95 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_065 95 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_065 それが、ゴッドベルト様が掲げた、 ゴールドソーサーの設立理念でございます! それが、ゴッドベルト様が掲げた、 ゴールドソーサーの設立理念でございます!
97 96 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_066 96 TEXT_SUBGSC002_00435_ROLAND_000_066 ……そう、ここは全ての者が「自由」を手にして、 一時の娯楽に心をひたし、明日への活力を得るための場所。 どうかお客様も、ごゆっくりお楽しみください! ……そう、ここは全ての者が「自由」を手にして、 一時の娯楽に心をひたし、明日への活力を得るための場所。 どうかお客様も、ごゆっくりお楽しみください!
98 97 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_055 97 TEXT_SUBGSC002_00435_GATENPCA00435_000_055 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_00","出走受付は、冒険者にチョコボレースの説明をしたいようだ。"
1,"TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_01","出走受付から、チョコボレースについての説明を受けた。チョコボレースに出走するには、「新羽チョコボ」と呼ばれる、レースに出走したことのないチョコボが必要になるようだ。「新羽チョコボ」は、ベントブランチ牧場でもらえるらしい。中央森林のベントブランチ牧場にいる「ケイトリング」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_02","ケイトリングから、「新羽チョコボ登録証」をもらえた。これで、チョコボレースに出走する準備が整ったようだ。"
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24,"TEXT_SUBGSC101_00436_TODO_00","ベントブランチ牧場のケイトリングと話す"
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48,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_000","最速のチョコボを育てあげ、誰よりも早くゴールを目指せ!
0,TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_00,出走受付は、冒険者にチョコボレースの説明をしたいようだ。
1,TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_01,出走受付から、チョコボレースについての説明を受けた。チョコボレースに出走するには、「新羽チョコボ」と呼ばれる、レースに出走したことのないチョコボが必要になるようだ。「新羽チョコボ」は、ベントブランチ牧場でもらえるらしい。中央森林のベントブランチ牧場にいる「ケイトリング」に話しかけよう。
2,TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_02,ケイトリングから、「新羽チョコボ登録証」をもらえた。これで、チョコボレースに出走する準備が整ったようだ。
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48,TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_000,"最速のチョコボを育てあげ、誰よりも早くゴールを目指せ!
ここは、「チョコボレース」の出走受付だよ!"
49,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_001","「チョコボレースカウンター」にやってきたということは、
49,TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_001,"「チョコボレースカウンター」にやってきたということは、
君もレースに出走希望の人かな。
うふふ、新たな挑戦者の誕生だね!"
50,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_002","君には、競走羽の主人……
すなわち「<RubyCharaters>FF07E7BEBDE4B8BBFF0AE381B0E381ACE38197</RubyCharaters>」となって、
50,TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_002,"君には、競走羽の主人……
すなわち「羽主 (ばぬし)」となって、
最速の称号を目指し、レースに挑んでもらうよっ!"
51,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_003","……さて、さっそくレースと行きたいところだけど、
51,TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_003,"……さて、さっそくレースと行きたいところだけど、
「チョコボレース」には、レース専用に育てられた、
<RubyCharaters>FF0AE7ABB6E8B5B0E7BEBDFF13E3818DE38287E38186E3819DE38186E381B0</RubyCharaters>」っていうチョコボが必要なんだ!"
52,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_004","君は、羽主になりたてだから、
競走羽 (きょうそうば)」っていうチョコボが必要なんだ!"
52,TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_004,"君は、羽主になりたてだから、
まずは、レースに出走するために、競走羽見習いチョコボ……
<RubyCharaters>FF07E696B0E7BEBDFF0AE38197E38293E381B0</RubyCharaters>チョコボ」を手に入れなくちゃ。"
53,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_100_004","このゴールドソーサーでは、レース用のチョコボを、
新羽 (しんば)チョコボ」を手に入れなくちゃ。"
53,TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_100_004,"このゴールドソーサーでは、レース用のチョコボを、
「登録証」という形で管理しているんだ。
君の「新羽チョコボ」も「登録証」が必要になるよ。"
54,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_005","そうだね、グリダニアの「ベントブランチ牧場」で、
54,TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_005,"そうだね、グリダニアの「ベントブランチ牧場」で、
「新羽チョコボ」の育成を担当してもらっている、
「ケイトリング」さんのところまで行ってきてもらえるかい?"
55,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_006","話を伝えれば、ケイトリングさんから、
55,TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_006,"話を伝えれば、ケイトリングさんから、
「新羽チョコボ登録証」をもらえるはずだよ!"
56,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_007","新羽チョコボの育成を担当しているのは、
56,TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_007,"新羽チョコボの育成を担当しているのは、
「ベントブランチ牧場」の「ケイトリング」さんだよ!
君の相方さんに会えるのを、私も楽しみにしておくね。"
57,"TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_010","あら、新しい羽主さんね!
57,TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_010,"あら、新しい羽主さんね!
ゴールドソーサーから連絡を受けているわ。
ベントブランチ牧場まで、はるばるようこそ!"
58,"TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_011","「新羽チョコボ登録証」を発行するわね。
58,TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_011,"「新羽チョコボ登録証」を発行するわね。
レース用のチョコボは、すべて「登録証」で管理しているから、
なくさないように気をつけてね!"
59,"TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_012","その「登録証」を「チョコボレースカウンター」に持っていけば、
59,TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_012,"その「登録証」を「チョコボレースカウンター」に持っていけば、
あなたの競走羽として、登録ができるわよ。
丹精込めて育てたんだから、ばっちり活躍させてあげてね!"
60,"TEXT_SUBGSC101_00436_SYSTEM_000_020","「新羽チョコボ登録証」は、「所持品」の中で管理されます。
60,TEXT_SUBGSC101_00436_SYSTEM_000_020,"「新羽チョコボ登録証」は、「所持品」の中で管理されます。
また、新たな「新羽チョコボ登録証」がほしいときは、
ベントブランチ牧場の「チョコボ博労」から購入できます。"
61,"TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_SUBGSC101_00436_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_00 1 出走受付は、冒険者にチョコボレースの説明をしたいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_01 出走受付から、チョコボレースについての説明を受けた。チョコボレースに出走するには、「新羽チョコボ」と呼ばれる、レースに出走したことのないチョコボが必要になるようだ。「新羽チョコボ」は、ベントブランチ牧場でもらえるらしい。中央森林のベントブランチ牧場にいる「ケイトリング」に話しかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_02 str ケイトリングから、「新羽チョコボ登録証」をもらえた。これで、チョコボレースに出走する準備が整ったようだ。
4 0 TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_00 3 TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_03 出走受付は、冒険者にチョコボレースの説明をしたいようだ。
5 1 TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_01 4 TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_04 出走受付から、チョコボレースについての説明を受けた。チョコボレースに出走するには、「新羽チョコボ」と呼ばれる、レースに出走したことのないチョコボが必要になるようだ。「新羽チョコボ」は、ベントブランチ牧場でもらえるらしい。中央森林のベントブランチ牧場にいる「ケイトリング」に話しかけよう。
6 2 TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_02 5 TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_05 ケイトリングから、「新羽チョコボ登録証」をもらえた。これで、チョコボレースに出走する準備が整ったようだ。
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25 21 TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_21 24 TEXT_SUBGSC101_00436_TODO_00 ベントブランチ牧場のケイトリングと話す
26 22 TEXT_SUBGSC101_00436_SEQ_22 25 TEXT_SUBGSC101_00436_TODO_01
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28 24 TEXT_SUBGSC101_00436_TODO_00 27 TEXT_SUBGSC101_00436_TODO_03 ベントブランチ牧場のケイトリングと話す
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49 45 TEXT_SUBGSC101_00436_TODO_21 48 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_000 最速のチョコボを育てあげ、誰よりも早くゴールを目指せ! ここは、「チョコボレース」の出走受付だよ!
46 TEXT_SUBGSC101_00436_TODO_22
47 TEXT_SUBGSC101_00436_TODO_23
48 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_000 最速のチョコボを育てあげ、誰よりも早くゴールを目指せ! ここは、「チョコボレース」の出走受付だよ!
50 49 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_001 49 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_001 「チョコボレースカウンター」にやってきたということは、 君もレースに出走希望の人かな。 うふふ、新たな挑戦者の誕生だね! 「チョコボレースカウンター」にやってきたということは、 君もレースに出走希望の人かな。 うふふ、新たな挑戦者の誕生だね!
51 50 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_002 50 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_002 君には、競走羽の主人…… すなわち「<RubyCharaters>FF07E7BEBDE4B8BBFF0AE381B0E381ACE38197</RubyCharaters>」となって、 最速の称号を目指し、レースに挑んでもらうよっ! 君には、競走羽の主人…… すなわち「羽主 (ばぬし)」となって、 最速の称号を目指し、レースに挑んでもらうよっ!
52 51 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_003 51 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_003 ……さて、さっそくレースと行きたいところだけど、 「チョコボレース」には、レース専用に育てられた、 「<RubyCharaters>FF0AE7ABB6E8B5B0E7BEBDFF13E3818DE38287E38186E3819DE38186E381B0</RubyCharaters>」っていうチョコボが必要なんだ! ……さて、さっそくレースと行きたいところだけど、 「チョコボレース」には、レース専用に育てられた、 「競走羽 (きょうそうば)」っていうチョコボが必要なんだ!
53 52 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_004 52 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_004 君は、羽主になりたてだから、 まずは、レースに出走するために、競走羽見習いチョコボ…… 「<RubyCharaters>FF07E696B0E7BEBDFF0AE38197E38293E381B0</RubyCharaters>チョコボ」を手に入れなくちゃ。 君は、羽主になりたてだから、 まずは、レースに出走するために、競走羽見習いチョコボ…… 「新羽 (しんば)チョコボ」を手に入れなくちゃ。
54 53 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_100_004 53 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_100_004 このゴールドソーサーでは、レース用のチョコボを、 「登録証」という形で管理しているんだ。 君の「新羽チョコボ」も「登録証」が必要になるよ。 このゴールドソーサーでは、レース用のチョコボを、 「登録証」という形で管理しているんだ。 君の「新羽チョコボ」も「登録証」が必要になるよ。
55 54 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_005 54 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_005 そうだね、グリダニアの「ベントブランチ牧場」で、 「新羽チョコボ」の育成を担当してもらっている、 「ケイトリング」さんのところまで行ってきてもらえるかい? そうだね、グリダニアの「ベントブランチ牧場」で、 「新羽チョコボ」の育成を担当してもらっている、 「ケイトリング」さんのところまで行ってきてもらえるかい?
56 55 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_006 55 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_006 話を伝えれば、ケイトリングさんから、 「新羽チョコボ登録証」をもらえるはずだよ! 話を伝えれば、ケイトリングさんから、 「新羽チョコボ登録証」をもらえるはずだよ!
57 56 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_007 56 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE00436_000_007 新羽チョコボの育成を担当しているのは、 「ベントブランチ牧場」の「ケイトリング」さんだよ! 君の相方さんに会えるのを、私も楽しみにしておくね。 新羽チョコボの育成を担当しているのは、 「ベントブランチ牧場」の「ケイトリング」さんだよ! 君の相方さんに会えるのを、私も楽しみにしておくね。
58 57 TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_010 57 TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_010 あら、新しい羽主さんね! ゴールドソーサーから連絡を受けているわ。 ベントブランチ牧場まで、はるばるようこそ! あら、新しい羽主さんね! ゴールドソーサーから連絡を受けているわ。 ベントブランチ牧場まで、はるばるようこそ!
59 58 TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_011 58 TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_011 「新羽チョコボ登録証」を発行するわね。 レース用のチョコボは、すべて「登録証」で管理しているから、 なくさないように気をつけてね! 「新羽チョコボ登録証」を発行するわね。 レース用のチョコボは、すべて「登録証」で管理しているから、 なくさないように気をつけてね!
60 59 TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_012 59 TEXT_SUBGSC101_00436_KATERING_000_012 その「登録証」を「チョコボレースカウンター」に持っていけば、 あなたの競走羽として、登録ができるわよ。 丹精込めて育てたんだから、ばっちり活躍させてあげてね! その「登録証」を「チョコボレースカウンター」に持っていけば、 あなたの競走羽として、登録ができるわよ。 丹精込めて育てたんだから、ばっちり活躍させてあげてね!
61 60 TEXT_SUBGSC101_00436_SYSTEM_000_020 60 TEXT_SUBGSC101_00436_SYSTEM_000_020 「新羽チョコボ登録証」は、「所持品」の中で管理されます。 また、新たな「新羽チョコボ登録証」がほしいときは、 ベントブランチ牧場の「チョコボ博労」から購入できます。 「新羽チョコボ登録証」は、「所持品」の中で管理されます。 また、新たな「新羽チョコボ登録証」がほしいときは、 ベントブランチ牧場の「チョコボ博労」から購入できます。
62 61 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_000 61 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_SUBGSC101_00436_Q1_000_000 62 TEXT_SUBGSC101_00436_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_SUBGSC101_00436_A1_000_001 63 TEXT_SUBGSC101_00436_A1_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_SUBGSC101_00436_A1_000_002 64 TEXT_SUBGSC101_00436_A1_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_010 65 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_020 66 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_021 67 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_022 68 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_023 69 TEXT_SUBGSC101_00436_CHOCOBORACE_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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48,TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_000,"今、エオルゼアで密かなブーム!
カードバトル「トリプルトライアド」を遊んでみませんか?"
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49,TEXT_SUBGSC102_00437_Q1_000_000,「トリプルトライアド」をやってみたい?
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52,TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_010,"そうですか……。
もしも気が変わったら、また「カードスクウェア」に、
いらしてくださいね!"
53,"TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_020","うふふ、新たな挑戦者、誕生の瞬間ですね!
53,TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_020,"うふふ、新たな挑戦者、誕生の瞬間ですね!
「トリプルトライアド」は、5枚のカードを駆使して、
ライバルたちと競い合う、白熱のカードバトルです!"
54,"TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_021","新たに「トリプルトライアド」の世界に挑むお客様には、
54,TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_021,"新たに「トリプルトライアド」の世界に挑むお客様には、
お近づきの印として、
対戦に使用するカードを差し上げましょう!"
55,"TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_022","対戦は、「デッキ」として登録した5枚のカードを使用します。
55,TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_022,"対戦は、「デッキ」として登録した5枚のカードを使用します。
まずは実際に、デッキを組んでみてください!"
56,"TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_023","もしも、私のお渡ししたカードで物足りなかったら、
56,TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_023,"もしも、私のお渡ししたカードで物足りなかったら、
お隣の「カードトレーダー」さんから、
新しいカードをMGPで購入できますよ!"
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58,"TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_030","「トリプルトライアド」に、挑戦できるようになりました!
57,TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_100_030,「トリプルトライアド」に、挑戦できるようになりました
58,TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_030,"「トリプルトライアド」に、挑戦できるようになりました!
使用するカードは「カードトレーダー」から購入できるほか、
対戦に勝利したり、大会で入賞することで増やしていけます。"
59,"TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_031","基本的なルールは、この後、「トリプルトライアドマスター」と、
59,TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_031,"基本的なルールは、この後、「トリプルトライアドマスター」と、
対戦をしながら教わることができます。
なお、対戦を行うためには、いくつか準備が必要となります。"
60,"TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_032","1.まず「所持品」から、入手したカードを使用します。
60,TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_032,"1.まず「所持品」から、入手したカードを使用します。
 使用したカードは、メインコマンドの「ゴールドソーサー」の
 項目にある「CARD LIST」に登録されます。"
61,"TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_033","2.つづいて、同じ「ゴールドソーサー」の項目にある、
61,TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_033,"2.つづいて、同じ「ゴールドソーサー」の項目にある、
 「CARD DECK」を選択し、
 登録したカードの中から、5枚を選んで「デッキ」を組みます。"
62,"TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_034","3.「デッキ」が組めたら、準備完了です。
62,TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_034,"3.「デッキ」が組めたら、準備完了です。
 「トリプルトライアドマスター」に対戦を申し込み、
 基本的なルールを教わりましょう。"
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63,TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_024,(★未使用/削除予定★)
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50 49 TEXT_SUBGSC102_00437_Q1_000_000 49 TEXT_SUBGSC102_00437_Q1_000_000 「トリプルトライアド」をやってみたい?
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54 53 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_020 53 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_020 うふふ、新たな挑戦者、誕生の瞬間ですね! 「トリプルトライアド」は、5枚のカードを駆使して、 ライバルたちと競い合う、白熱のカードバトルです!
55 54 TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_021 54 TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_021 新たに「トリプルトライアド」の世界に挑むお客様には、 お近づきの印として、 対戦に使用するカードを差し上げましょう!
56 55 TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_022 55 TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_022 対戦は、「デッキ」として登録した5枚のカードを使用します。 まずは実際に、デッキを組んでみてください!
57 56 TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_023 56 TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_023 もしも、私のお渡ししたカードで物足りなかったら、 お隣の「カードトレーダー」さんから、 新しいカードをMGPで購入できますよ!
58 57 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_100_030 57 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_100_030 「トリプルトライアド」に、挑戦できるようになりました
59 58 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_030 58 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_030 「トリプルトライアド」に、挑戦できるようになりました! 使用するカードは「カードトレーダー」から購入できるほか、 対戦に勝利したり、大会で入賞することで増やしていけます。
60 59 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_031 59 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_031 基本的なルールは、この後、「トリプルトライアドマスター」と、 対戦をしながら教わることができます。 なお、対戦を行うためには、いくつか準備が必要となります。
61 60 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_032 60 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_032 1.まず「所持品」から、入手したカードを使用します。  使用したカードは、メインコマンドの「ゴールドソーサー」の  項目にある「CARD LIST」に登録されます。
62 61 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_033 61 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_033 2.つづいて、同じ「ゴールドソーサー」の項目にある、  「CARD DECK」を選択し、  登録したカードの中から、5枚を選んで「デッキ」を組みます。
63 62 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_034 62 TEXT_SUBGSC102_00437_SYSTEM_000_034 3.「デッキ」が組めたら、準備完了です。  「トリプルトライアドマスター」に対戦を申し込み、  基本的なルールを教わりましょう。
64 63 TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_024 63 TEXT_SUBGSC102_00437_CARDGAME_000_024 (★未使用/削除予定★)
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48,"TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_000","こちらでは、お気軽に運試しが行える、
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48,TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_000,"こちらでは、お気軽に運試しが行える、
「ミニ・くじテンダー」に挑戦いただけます。
今日という日の運試しに、お客様もいかがでしょうか?"
49,"TEXT_SUBGSC103_00488_Q1_000_000","「ミニ・くじテンダー」をやってみたい?"
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49,TEXT_SUBGSC103_00488_Q1_000_000,「ミニ・くじテンダー」をやってみたい?
50,TEXT_SUBGSC103_00488_A1_000_001,はい
51,TEXT_SUBGSC103_00488_A1_000_002,いいえ
52,TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_010,"かしこまりました……。
「ミニ・くじテンダー」は、毎日が大チャンス!
ぜひ、またいらしてください。"
53,"TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_020","かしこまりました……!
53,TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_020,"かしこまりました……!
それでは、簡単に説明をさせていただきましょう。"
54,"TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_021","「ミニ・くじテンダー」は、数字を使った日めくりくじです。
54,TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_021,"「ミニ・くじテンダー」は、数字を使った日めくりくじです。
隠されたマスの数字を予想するだけなので、
簡単に挑戦することができますよ。"
55,"TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_022","「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」の補充や、
55,TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_022,"「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」の補充や、
今日という日の運試しに、
ぜひ、「ミニ・くじテンダー」をご利用ください!"
56,"TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_100_030","「ミニ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました"
57,"TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_030","「ミニ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました!
56,TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_100_030,「ミニ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました
57,TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_030,"「ミニ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました!
こちらは、1日つき、3回まで挑戦可能な日めくりくじです。"
58,"TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_031","「ミニ・くじテンダー」の挑戦回数は、
(地球時間)毎日、<ResetTime>01</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。
58,TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_031,"「ミニ・くじテンダー」の挑戦回数は、
(地球時間)毎日、午前0時にリセットされます。
挑戦回数を終えた場合は、リセット時刻までお待ちください。"
59,"TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_032","くじには、「1」から「9」までの数字が、
59,TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_032,"くじには、「1」から「9」までの数字が、
三列に分かれてランダムに配置されています。
配られた時点では、1箇所を除いて数字は隠されています。"
60,"TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_033","そこから「3箇所」を削り、数字を明らかにしていきます。
60,TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_033,"そこから「3箇所」を削り、数字を明らかにしていきます。
全部で4箇所の数字が判明している状態で、
各列の合計数を「予想」し、いずれか一列を選択してください。"
61,"TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_034","選択した列の合計数に応じた、
61,TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_034,"選択した列の合計数に応じた、
「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」を、
手に入れることができます。"
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2 # 1 TEXT_SUBGSC103_00488_SEQ_01
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49 45 TEXT_SUBGSC103_00488_TODO_21 48 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_000 こちらでは、お気軽に運試しが行える、 「ミニ・くじテンダー」に挑戦いただけます。 今日という日の運試しに、お客様もいかがでしょうか?
46 TEXT_SUBGSC103_00488_TODO_22
47 TEXT_SUBGSC103_00488_TODO_23
48 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_000 こちらでは、お気軽に運試しが行える、 「ミニ・くじテンダー」に挑戦いただけます。 今日という日の運試しに、お客様もいかがでしょうか?
50 49 TEXT_SUBGSC103_00488_Q1_000_000 49 TEXT_SUBGSC103_00488_Q1_000_000 「ミニ・くじテンダー」をやってみたい?
51 50 TEXT_SUBGSC103_00488_A1_000_001 50 TEXT_SUBGSC103_00488_A1_000_001 はい
52 51 TEXT_SUBGSC103_00488_A1_000_002 51 TEXT_SUBGSC103_00488_A1_000_002 いいえ
53 52 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_010 52 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_010 かしこまりました……。 「ミニ・くじテンダー」は、毎日が大チャンス! ぜひ、またいらしてください。
54 53 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_020 53 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_020 かしこまりました……! それでは、簡単に説明をさせていただきましょう。
55 54 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_021 54 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_021 「ミニ・くじテンダー」は、数字を使った日めくりくじです。 隠されたマスの数字を予想するだけなので、 簡単に挑戦することができますよ。
56 55 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_022 55 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_000_022 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」の補充や、 今日という日の運試しに、 ぜひ、「ミニ・くじテンダー」をご利用ください!
57 56 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_100_030 56 TEXT_SUBGSC103_00488_DAYLY_100_030 「ミニ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました
58 57 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_030 57 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_030 「ミニ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました! こちらは、1日つき、3回まで挑戦可能な日めくりくじです。
59 58 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_031 58 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_031 「ミニ・くじテンダー」の挑戦回数は、 (地球時間)毎日、<ResetTime>01</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。 挑戦回数を終えた場合は、リセット時刻までお待ちください。 「ミニ・くじテンダー」の挑戦回数は、 (地球時間)毎日、午前0時にリセットされます。 挑戦回数を終えた場合は、リセット時刻までお待ちください。
60 59 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_032 59 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_032 くじには、「1」から「9」までの数字が、 三列に分かれてランダムに配置されています。 配られた時点では、1箇所を除いて数字は隠されています。
61 60 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_033 60 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_033 そこから「3箇所」を削り、数字を明らかにしていきます。 全部で4箇所の数字が判明している状態で、 各列の合計数を「予想」し、いずれか一列を選択してください。
62 61 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_034 61 TEXT_SUBGSC103_00488_SYSTEM_000_034 選択した列の合計数に応じた、 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」を、 手に入れることができます。
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48,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_010","うふふ、こちらでは、運が要の大勝負が楽しめる、
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48,TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_010,"うふふ、こちらでは、運が要の大勝負が楽しめる、
「ジャンボ・くじテンダー」を行っているわ!
興味があるなら、たっぷり説明してあげるわよ?"
49,"TEXT_SUBGSC104_00489_Q1_000_000","「ジャンボ・くじテンダー」をやってみたい?"
50,"TEXT_SUBGSC104_00489_A1_000_001","はい"
51,"TEXT_SUBGSC104_00489_A1_000_002","いいえ"
52,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_020","あら……
49,TEXT_SUBGSC104_00489_Q1_000_000,「ジャンボ・くじテンダー」をやってみたい?
50,TEXT_SUBGSC104_00489_A1_000_001,はい
51,TEXT_SUBGSC104_00489_A1_000_002,いいえ
52,TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_020,"あら……
まあ、何で遊ぶかは人それぞれだものね。
もし良ければ、また来てくれると嬉しいわ!"
53,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_030","……あら、嬉しい、興味を持ってくれたのね!
53,TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_030,"……あら、嬉しい、興味を持ってくれたのね!
じゃあ、早速くじの挑戦方法を説明するわ。"
54,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_031","まず、挑戦するときに「好きな4桁の数字」を選んでちょうだい。
54,TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_031,"まず、挑戦するときに「好きな4桁の数字」を選んでちょうだい。
それが、君の「抽選番号」になるの。"
55,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_032","君の選んだ「抽選番号」と、発表された「当選番号」を、
55,TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_032,"君の選んだ「抽選番号」と、発表された「当選番号」を、
下1桁から照らしあわせていって、
一致していた数字の数で何等賞かが決まるわ。"
56,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_033","全部の数字を的中させたら、
56,TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_033,"全部の数字を的中させたら、
「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」のほかに、
豪華景品も、プ・レ・ゼ・ン・トしちゃう!"
57,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_034","さらに「ジャンボ・くじテンダー」は、参加者の数が多いほど、
57,TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_034,"さらに「ジャンボ・くじテンダー」は、参加者の数が多いほど、
貰えるMGPが増えていくから、ぜひお友達と参加してね!"
58,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_035","抽選結果の発表や、報酬のお渡しについては、
58,TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_035,"抽選結果の発表や、報酬のお渡しについては、
横にいる「当選くじ交換窓口」の彼女が担当しているわ。"
59,"TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_036","わからないことがあったら、私に聞いてね。
59,TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_036,"わからないことがあったら、私に聞いてね。
手取り足取り、詳し~く教えてあげるから!"
60,"TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_100_040","「ジャンボ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました"
61,"TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_040","「ジャンボ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました!
60,TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_100_040,「ジャンボ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました
61,TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_040,"「ジャンボ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました!
抽選結果の発表は、週に一度、
(地球時間)毎週<If(NotEqual(PlayerParameter(83),0))><Switch(PlayerParameter(83))><Case(1)><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(2)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>0501</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)><ResetTime>1307</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case></Switch><Else/><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</If>に行われます。"
62,"TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_041","また、引き換え期間は、結果発表から一週間後の、
(地球時間)<If(NotEqual(PlayerParameter(83),0))><Switch(PlayerParameter(83))><Case(1)><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(2)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>0501</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)><ResetTime>1307</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case></Switch><Else/><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</If>までです。"
63,"TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_042","引き換え期間を過ぎてしまうと、
(地球時間)毎週土曜日の午後9時に行われます。"
62,TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_041,"また、引き換え期間は、結果発表から一週間後の、
(地球時間)土曜日の午後9時までです。"
63,TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_042,"引き換え期間を過ぎてしまうと、
「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」や、
景品の受け取りはできなくなりますので、ご注意ください。"
1 key 0 TEXT_SUBGSC104_00489_SEQ_00 1
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49 45 TEXT_SUBGSC104_00489_TODO_21 48 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_010 うふふ、こちらでは、運が要の大勝負が楽しめる、 「ジャンボ・くじテンダー」を行っているわ! 興味があるなら、たっぷり説明してあげるわよ?
46 TEXT_SUBGSC104_00489_TODO_22
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48 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_010 うふふ、こちらでは、運が要の大勝負が楽しめる、 「ジャンボ・くじテンダー」を行っているわ! 興味があるなら、たっぷり説明してあげるわよ?
50 49 TEXT_SUBGSC104_00489_Q1_000_000 49 TEXT_SUBGSC104_00489_Q1_000_000 「ジャンボ・くじテンダー」をやってみたい?
51 50 TEXT_SUBGSC104_00489_A1_000_001 50 TEXT_SUBGSC104_00489_A1_000_001 はい
52 51 TEXT_SUBGSC104_00489_A1_000_002 51 TEXT_SUBGSC104_00489_A1_000_002 いいえ
53 52 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_020 52 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_020 あら…… まあ、何で遊ぶかは人それぞれだものね。 もし良ければ、また来てくれると嬉しいわ!
54 53 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_030 53 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_030 ……あら、嬉しい、興味を持ってくれたのね! じゃあ、早速くじの挑戦方法を説明するわ。
55 54 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_031 54 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_031 まず、挑戦するときに「好きな4桁の数字」を選んでちょうだい。 それが、君の「抽選番号」になるの。
56 55 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_032 55 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_032 君の選んだ「抽選番号」と、発表された「当選番号」を、 下1桁から照らしあわせていって、 一致していた数字の数で何等賞かが決まるわ。
57 56 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_033 56 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_033 全部の数字を的中させたら、 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」のほかに、 豪華景品も、プ・レ・ゼ・ン・トしちゃう!
58 57 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_034 57 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_034 さらに「ジャンボ・くじテンダー」は、参加者の数が多いほど、 貰えるMGPが増えていくから、ぜひお友達と参加してね!
59 58 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_035 58 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_035 抽選結果の発表や、報酬のお渡しについては、 横にいる「当選くじ交換窓口」の彼女が担当しているわ。
60 59 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_036 59 TEXT_SUBGSC104_00489_WEEKLY_000_036 わからないことがあったら、私に聞いてね。 手取り足取り、詳し~く教えてあげるから!
61 60 TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_100_040 60 TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_100_040 「ジャンボ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました
62 61 TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_040 61 TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_040 「ジャンボ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました! 抽選結果の発表は、週に一度、 (地球時間)毎週<If(NotEqual(PlayerParameter(83),0))><Switch(PlayerParameter(83))><Case(1)><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(2)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>0501</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)><ResetTime>1307</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case></Switch><Else/><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</If>に行われます。 「ジャンボ・くじテンダー」に挑戦できるようになりました! 抽選結果の発表は、週に一度、 (地球時間)毎週土曜日の午後9時に行われます。
63 62 TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_041 62 TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_041 また、引き換え期間は、結果発表から一週間後の、 (地球時間)<If(NotEqual(PlayerParameter(83),0))><Switch(PlayerParameter(83))><Case(1)><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(2)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(3)><ResetTime>0501</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(4)><ResetTime>1307</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)><ResetTime>0C01</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</Case></Switch><Else/><ResetTime>1607</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時</If>までです。 また、引き換え期間は、結果発表から一週間後の、 (地球時間)土曜日の午後9時までです。
64 63 TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_042 63 TEXT_SUBGSC104_00489_SYSTEM_000_042 引き換え期間を過ぎてしまうと、 「マンダヴィル・ゴールドソーサーポイント(MGP)」や、 景品の受け取りはできなくなりますので、ご注意ください。
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1,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ランドゥネル」に「<Sheet(EventItem,2001550,0)/>」を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_02","ランドゥネルに手紙を配達した。手紙は、ランドゥネルがかつて所属していた海雄旅団の団長の葬儀を行うという報せだった。事実を受け入れられないランドゥネルは、海雄旅団の副団長に事情を確認するという。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ランドゥネル」と話そう。"
3,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_03","ランドゥネルと話した。団長ヴェイスケートは手紙にも葬儀にも無関係だったが、団長探しはやめるという。これを聞いて、ランドゥネルは激怒した。コスタ・デル・ソルの「ランドゥネル」に、エモート「なだめる」をしよう。"
4,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_04","ランドゥネルをなだめたところ、彼はどこかへ行ってしまった。ランドゥネルの様子を見るために、東ラノシアのワインポートにいる「ランドゥネル」と話そう。"
5,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_05","ランドゥネルと話した。葬儀の手紙を書いたのは、団長自身だったようだ。ランドゥネルは、団長がいると予想される地へ向かった。コスタ・デル・ソル南の崖にいる「ランドゥネル」と話そう。"
6,"TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_06","ランドゥネルと話した。団長は生きている証拠を残していたものの、姿を見せることはなかった。しかし、団長の真意に気付いたランドゥネルは、団長探しをやめ、鬼哭隊の活動に専念すると決意した。ランドゥネルは、鬼哭隊で持てる力を発揮して、グリダニアの人々を守っていくことだろう。"
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24,"TEXT_SUBPST026_00496_TODO_00","キャンプ・トランキルのランドゥネルに手紙を配達"
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27,"TEXT_SUBPST026_00496_TODO_03","ワインポートのランドゥネルと話す"
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1,TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_01,先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ランドゥネル」に「」を配達しよう。
2,TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_02,ランドゥネルに手紙を配達した。手紙は、ランドゥネルがかつて所属していた海雄旅団の団長の葬儀を行うという報せだった。事実を受け入れられないランドゥネルは、海雄旅団の副団長に事情を確認するという。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ランドゥネル」と話そう。
3,TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_03,ランドゥネルと話した。副団長ヴェイスケートは手紙にも葬儀にも無関係だったが、団長探しはやめるという。これを聞いて、ランドゥネルは激怒した。コスタ・デル・ソルの「ランドゥネル」に、エモート「なだめる」をしよう。
4,TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_04,ランドゥネルをなだめたところ、彼はどこかへ行ってしまった。ランドゥネルの様子を見るために、東ラノシアのワインポートにいる「ランドゥネル」と話そう。
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6,TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_06,ランドゥネルと話した。団長は生きている証拠を残していたものの、姿を見せることはなかった。しかし、団長の真意に気付いたランドゥネルは、団長探しをやめ、鬼哭隊の活動に専念すると決意した。ランドゥネルは、鬼哭隊で持てる力を発揮して、グリダニアの人々を守っていくことだろう。
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47,TEXT_SUBPST026_00496_TODO_23,
48,TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_000,"半人前君に、お願いしたい配達があるクポ!
……送り主の名前がない、気味の悪いお手紙クポ。"
49,"TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_001","宛て先は、キャンプ・トランキルに屯してる、
49,TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_001,"宛て先は、キャンプ・トランキルに屯してる、
鬼哭隊六番槍の隊長「ランドゥネル」さんクポ~。"
50,"TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_002","立派な兵隊さんだから、ヘンテコなお手紙を受け取っても、
50,TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_002,"立派な兵隊さんだから、ヘンテコなお手紙を受け取っても、
立派に対処してくれる……はずクポ。
ただ、最近の隊長さんは任務も上の空で……気になるクポ。"
51,"TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_005","立派な兵隊さんだから、ヘンテコなお手紙を受け取っても、
51,TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_005,"立派な兵隊さんだから、ヘンテコなお手紙を受け取っても、
立派に対処してくれる……はずクポ。
ただ、最近の隊長さんは任務も上の空で……気になるクポ。"
52,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_010","おう、テメェか、相変わらず暴れてっか?
52,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_010,"おう、テメェか、相変わらず暴れてっか?
俺も任務なんて放り出して、昔のように暴れてェぜ!
…………あーゴホン、おや、私に手紙ですか?"
53,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_011","……どれどれ……おい、なんだこりゃ!
53,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_011,"……どれどれ……おい、なんだこりゃ!
海雄旅団の、団長の葬儀をするって案内状だとォ!?
ヴェイスケート副団長んとこでやるって書いてあるぞ……。"
54,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_012","……海雄旅団の団長は、霊災直前の5年前から行方不明なんだ。
54,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_012,"……海雄旅団の団長は、霊災直前の5年前から行方不明なんだ。
霊災害の直前……団長が突然、旅団を解散させて、
生き残った連中を故郷に追い返した後に、ぱったりとな。"
55,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_013","相次ぐ蛮神との戦いで、団員の多くが犠牲になっちまうわ、
55,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_013,"相次ぐ蛮神との戦いで、団員の多くが犠牲になっちまうわ、
この世の破滅「第七霊災」が近いって噂が出始めるわと、
いろんな要因が絡み合った結果の解散だァ……。"
56,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_014","最後の別れのときに、団長はこういったもんよ。
56,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_014,"最後の別れのときに、団長はこういったもんよ。
旅団のモットー「強き力は弱き者のために」……
これを、各自が各々の場所で実践しろってなァ。"
57,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_015","それで、俺は故郷に戻って鬼哭隊にもぐりこんだってわけさ。
57,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_015,"それで、俺は故郷に戻って鬼哭隊にもぐりこんだってわけさ。
だが、鬼哭隊の仕事はタイクツでな……。
また団長と暴れてぇ……これが、いつだって俺の願いだった。"
58,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_016","それで、副団長と協力して団長を探すことにしたのさ。
58,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_016,"それで、副団長と協力して団長を探すことにしたのさ。
鬼哭隊に除隊届けも出したから、これが受理されりゃ、
晴れて団長探しの本番だってときに……まさかの葬式だとォ!?"
59,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_017","団長は、シビれるほど強くて、賢い!
59,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_017,"団長は、シビれるほど強くて、賢い!
そう簡単に死ぬタマじゃねェ……!
さては、副団長の野郎……団長探しを諦めるつもりかァ?"
60,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_018","今すぐ、副団長を問いつめねェと!!
60,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_018,"今すぐ、副団長を問いつめねェと!!
返答次第じゃ、俺はヤツを串刺しにしちまいかねねェ。
そんときはテメェ、俺を全力で止めやがれェ!"
61,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_019","俺は仕事を引き継ぎ次第、コスタ・デル・ソルに向かう。
61,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_019,"俺は仕事を引き継ぎ次第、コスタ・デル・ソルに向かう。
テメェが着くまでは、話を進めねェでおくからよォ、
着いたら、俺に声をかけやがれェ!"
62,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_020","俺は仕事を引き継ぎ次第、コスタ・デル・ソルに向かう。
62,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_020,"俺は仕事を引き継ぎ次第、コスタ・デル・ソルに向かう。
テメェが着くまでは、話を進めねェでおくからよォ、
着いたら、俺に声をかけやがれェ!"
63,"TEXT_SUBPST026_00496_DETOHMOSHROCA_000_020","隊長が、あらぶっている!?
63,TEXT_SUBPST026_00496_DETOHMOSHROCA_000_020,"隊長が、あらぶっている!?
冷静で思慮深いお方が、これほど取り乱すとは、
いったい、どんな大事が発生したんだ……?"
64,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_020","……おう、お前を待っていたぞ。
64,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_020,"……おう、お前を待っていたぞ。
突然、ランドゥネルが押し掛けてきたんだが、
話は、お前が来てからだと言い張っていてな……。"
65,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_100_020","おう、やっと来たか。
65,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_100_020,"おう、やっと来たか。
それじゃ、さっそく本題に入るぞ。"
66,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_110_020","おい、こら副団長さんよォ!
66,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_110_020,"おい、こら副団長さんよォ!
俺のとこに届いた、この手紙……差出人はテメェだろ?
いったい、どういうつもりだァ!?"
67,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_021","……俺が団長の葬儀を開くだって!?
67,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_021,"……俺が団長の葬儀を開くだって!?
待て待て、この手紙にも葬儀にも、まったく心当たりがないぞ?"
68,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_022","だいたい、あのタフで、頭もキレる団長が、
68,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_022,"だいたい、あのタフで、頭もキレる団長が、
そう簡単に、くたばるはずがないだろう?
なんて不謹慎な輩だ……いったい誰がこんなことを……?"
69,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_023","……そうかい、それを聞いて安心したぜェ!
69,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_023,"……そうかい、それを聞いて安心したぜェ!
てっきりアンタが団長捜しをやめたくなって、
死体もねェのに葬式あげて、茶を濁すつもりかと心配したぜェ。"
70,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_024","俺はカタブツ集団の鬼哭隊なんざ、さっさとオサラバして、
70,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_024,"俺はカタブツ集団の鬼哭隊なんざ、さっさとオサラバして、
海雄旅団の仲間と、また暴れまわりてェのさ!
旅団を再結成するために、なんとしても団長を見つけようぜェ!"
71,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_025","…………ふむ、なるほど、そういうことか。
71,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_025,"…………ふむ、なるほど、そういうことか。
手紙の送り主の正体と意図、おおかた読めたぞ。
……その意図を尊重して、俺は団長探しから手を引かせてもらう。"
72,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_026","おい、なんだそれ、話がちがうじゃねェか!?
72,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_026,"おい、なんだそれ、話がちがうじゃねェか!?
手紙も……葬儀も……アンタじゃねェことはわかった。
だが、団長探しをやめるってんなら……許さねェ!!"
73,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_029","副団長が団長探しをやめるっつうなら、
73,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_029,"副団長が団長探しをやめるっつうなら、
俺は、副団長を串刺しにしちまいかねねェ。
そんときはテメェ……全力で俺を「なだめ」てくれ!"
74,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_030","ウォォォォォォォ!!!
74,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_030,"ウォォォォォォォ!!!
団長探しをやめるなんざァ、許せねェ!
覚悟しなァ……串刺しにしてやらァァァ!!"
75,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_030","やれやれ、まるでケダモノだな……。
75,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_030,"やれやれ、まるでケダモノだな……。
怒りで冷静な判断ができないケダモノを、
「なだめて」やってくれないか。"
76,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_031","……くっ、わァかったよォ!
76,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_031,"……くっ、わァかったよォ!
確かに、副団長を串刺しにしたところで意味はねェ。
この冒険者に免じて、槍は収めてやらァ!"
77,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_032","ランドゥネル、いつまで過去をひきずるつもりだ。
77,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_032,"ランドゥネル、いつまで過去をひきずるつもりだ。
旅団のモットー「強き力は弱き者のために」……
これを各々が実践するのが、団長の願いのはずだぞ。"
78,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_033","んなこたァ、百も承知だァ……!
78,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_033,"んなこたァ、百も承知だァ……!
ちっ、熱くなりすぎちまった……アタマ冷やしてくる。
……だが俺は、団長探しを諦めねェぞ。"
79,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_034","……やれやれ、まるでケダモノだ。
79,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_034,"……やれやれ、まるでケダモノだ。
初めて出会ったころのヤツを見るようだ。
団長はヤツの父親のようなものでな、取り乱すのも仕方ない。"
80,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_035","……ランドゥネルの実の父親は、罪人だったそうだ。
80,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_035,"……ランドゥネルの実の父親は、罪人だったそうだ。
そのせいで、故郷では相当な嫌がらせを受けていたらしい。
それに耐えかねた母親は、自ら命を絶ったと聞く。"
81,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_036","唯一の味方は、親友のイウェインという男だったそうだが、
81,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_036,"唯一の味方は、親友のイウェインという男だったそうだが、
その友にまで嫌がらせが及び、ヤツは故郷を捨てた。
世をうらみ、牙をむくケダモノの誕生した瞬間だ。"
82,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_037","だが、ヤツは団長と出会い、生まれ変わった。
82,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_037,"だが、ヤツは団長と出会い、生まれ変わった。
団長に教え導かれることで……ランドゥネルは、人になったのさ。"
83,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_038","ところがヤツは今、尊敬する団長の思い出に固執するあまり、
83,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_038,"ところがヤツは今、尊敬する団長の思い出に固執するあまり、
己が行くべき道を失い、ケダモノに戻りつつある……。"
84,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_039","それを案じた人物が、ヤツを俺の下へ導くために、
84,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_039,"それを案じた人物が、ヤツを俺の下へ導くために、
偽の葬儀の案内状を送りつけたのだろう。"
85,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_040","さて、ランドゥネルは自力で真実にたどり着けるかな……。
85,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_040,"さて、ランドゥネルは自力で真実にたどり着けるかな……。
少しばかり、見守ってやってくれないか?
ヤツが迷うようなら、旅団のモットーを耳打ちしてやってくれ。"
86,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_041","ヤツならば、きっとワインポートだろう。
86,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_041,"ヤツならば、きっとワインポートだろう。
旅団にいたころから、わからないことがあると、
知恵者のシャマニ・ローマニを頼るのが常だったのでな。"
87,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_049","俺は、団長探しを諦めるつもりはねェ。
87,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_049,"俺は、団長探しを諦めるつもりはねェ。
だが、少し頭を冷やさねェと……。
ワインポートのシャマニ・ローマニと話してみるか……。"
88,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_049","少しばかり、ランドゥネルを見守ってやってくれないか?
88,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_049,"少しばかり、ランドゥネルを見守ってやってくれないか?
ワインポートのシャマニ・ローマニのところへ向かうだろう。
ヤツが迷うようなら、旅団のモットーを耳打ちしてやってくれ。"
89,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_049","なるほど……。
89,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_049,"なるほど……。
ありもしない団長の葬儀の案内状が、
貴方のもとに、送りつけられたのですね……。"
90,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_050","なあ、兄さんよォ……。
90,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_050,"なあ、兄さんよォ……。
なんで副団長は、突然、団長探しをやめるなんて言うんだ?
そんなに団長を忘れてェのか……?"
91,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_051","団長を忘れようとしているですって……?
91,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_051,"団長を忘れようとしているですって……?
捜索をやめることは、団長を忘れることでしょうか?
……私は、そうは思いません。"
92,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_052","じゃァ、葬儀の案内状はなんなんだァ!?
92,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_052,"じゃァ、葬儀の案内状はなんなんだァ!?
誰が書いたか知らねェが、団長のことなんざ、
きれいさっぱり忘れちまえってことじゃねェのかァ!?"
93,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_053","おそらく……偽の報せを届けることで、
93,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_053,"おそらく……偽の報せを届けることで、
貴方をヴェイスケートの下へ導くことこそ、
手紙の差出人の真の目的だったように思えるのです。"
94,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_054","さらに、貴方が私の下を訪れることすら想定済みだったはず。
94,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_054,"さらに、貴方が私の下を訪れることすら想定済みだったはず。
この状況から判断するに、手紙の送り主は、
ランドゥネルを深く理解し、常に気にかけている人物……。"
95,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_055","ちっ、いったい誰だよッ!?
95,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_055,"ちっ、いったい誰だよッ!?
副団長も差出人の正体を察してるようだったが、
俺を気に掛ける物好きなんざァ、心当たりねェぞ!?"
96,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_056","……それは心外ですね。
96,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_056,"……それは心外ですね。
各地に散った団員は、今でも互いを気にかけているでしょう?
中でも、貴方をもっとも理解していた人物は誰ですか?"
97,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_057","……団長……ぐらいしか思い当たらねェぞ?"
98,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_058","私も、同じ意見です。
97,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_057,……団長……ぐらいしか思い当たらねェぞ?
98,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_058,"私も、同じ意見です。
団長は、貴方が執着する過去を断ち切らせたくて、
自らの葬儀の報せを出したのだと思います。"
99,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_059","手紙の目的は「団長の死」を信じさせることではない……。
99,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_059,"手紙の目的は「団長の死」を信じさせることではない……。
団長は生きていて、貴方を見守っている。
それを、団長は報せているのだと思いますよ。"
100,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_060","ダァァァ、じゃあ団長はいったいどこにいるんだよッ……!?
100,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_060,"ダァァァ、じゃあ団長はいったいどこにいるんだよッ……!?
どいつも、こいつも俺をもてあそびやがって、
アッタマくるぜェ!"
101,"TEXT_SUBPST026_00496_Q1_000_000","思い悩むランドゥネルに何と言う?"
102,"TEXT_SUBPST026_00496_A1_000_001","「強き力は弱き者のために」"
103,"TEXT_SUBPST026_00496_A1_000_002","……"
104,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_061","その言葉は、旅団のモットーか……。
101,TEXT_SUBPST026_00496_Q1_000_000,思い悩むランドゥネルに何と言う?
102,TEXT_SUBPST026_00496_A1_000_001,「強き力は弱き者のために」
103,TEXT_SUBPST026_00496_A1_000_002,……
104,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_061,"その言葉は、旅団のモットーか……。
団長と初めて会った時から、イヤっつぅほど聞かされたァ。"
105,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_062","旅団のモットー「強き力は弱き者のために」……
105,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_062,"旅団のモットー「強き力は弱き者のために」……
この言葉を、貴方が知ったのはいつですか?"
106,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_063","団長と初めて会った時に決まってんだろッ……。
106,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_063,"団長と初めて会った時に決まってんだろッ……。
以来、団長からイヤつぅほど聞かされてんだからなッ!"
107,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_064","……ん……待てよ。
107,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_064,"……ん……待てよ。
初めて団長と出会ったあの場所なら……
コスタ・デル・ソルが一望できるじゃねェか!"
108,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_065","ウラァァ、こうしちゃいられねェ!
108,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_065,"ウラァァ、こうしちゃいられねェ!
ダッシュで向かうぜェ!"
109,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_066","やれやれ、私の話はまだ終わっていないのに。
109,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_066,"やれやれ、私の話はまだ終わっていないのに。
……まあ、無理もありませんね。
ランドゥネルにとって、団長はそれほど大切な存在……。"
110,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_067","ランドゥネルは、槍の扱いはもちろん、
110,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_067,"ランドゥネルは、槍の扱いはもちろん、
強き者たる生き様のすべてを、団長から教わったのですから。"
111,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_068","団長から注がれる期待は、彼にとって宝であり、
111,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_068,"団長から注がれる期待は、彼にとって宝であり、
団長の期待に応えることは、彼の喜び……。
ケダモノが旅団の五傑に上り詰めてしまったほどに……。"
112,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_069","団長は、旅団を解散させてからも、
112,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_069,"団長は、旅団を解散させてからも、
ランドゥネルを陰ながら見守りつづけていたのでしょう。
……真の想いに触れて、彼はどう変わるのでしょうか?"
113,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_070","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_071","あいにく、私は光を失っています。
113,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_070,(★未使用/削除予定★)
114,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_071,"あいにく、私は光を失っています。
私に代わり、ランドゥネルの様子を見届けてくれませんか?
おそらく場所は、コスタ・デル・ソルの南に位置する崖の上です。"
115,"TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_079","あいにく、私は光を失っています。
115,TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_079,"あいにく、私は光を失っています。
私に代わり、ランドゥネルの様子を見届けてくれませんか?
おそらく場所は、コスタ・デルソルの南に位置する崖の上です。"
116,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_079","団長と初めて会ったのは、コスタ・デル・ソル南の崖だった。
116,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_079,"団長と初めて会ったのは、コスタ・デル・ソル南の崖だった。
あそこから、俺が副団長のところに行くのを、
見守っていたに違いねェ……早く行かねェと!"
117,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_080","……様子を見てくれたか、感謝する。
117,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_080,"……様子を見てくれたか、感謝する。
ランドゥネルは、やっと手紙の主が団長と気付いたか……。
頃合いを見て、ヤツの様子を見に行かねばな。"
118,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_080","……おう、テメェも来たのか。
118,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_080,"……おう、テメェも来たのか。
見ろよ、この槍は団長の槍だ……。
だが俺が着いたときには、もう周囲に人影はなくてよ……。"
119,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_081","くっ……。
119,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_081,"くっ……。
団長は、もう俺の前に姿を見せる気はねェってのか……?"
120,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_082","それは、お前が団長と会う資格がないからだ。
120,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_082,"それは、お前が団長と会う資格がないからだ。
その理由がなぜか……いい加減、わかっただろうな?"
121,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_083","……ああ、なんとなくだがなッ…………。
121,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_083,"……ああ、なんとなくだがなッ…………。
旅団のモットー「強き力は弱き者のために」……
これを各地で実践するために、団長は旅団を解散させた。"
122,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_084","アンタは、金持ちの護衛をすることで、
122,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_084,"アンタは、金持ちの護衛をすることで、
ブラッドショアに新たな集落を築こうとしてんだろ?
そこがいい働き口になってることくらい、俺にもわかるぜェ。"
123,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_085","シャマニ・ローマニは、ワイン造りで集落を復興させてるし、
123,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_085,"シャマニ・ローマニは、ワイン造りで集落を復興させてるし、
ウ・オドは、氏族長として仲間を守り、導いている……。
ブレイフロクスだって、今じゃ立派なリーダーだァ。"
124,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_086","団長は、団員がまとまって活動するよりも、
124,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_086,"団長は、団員がまとまって活動するよりも、
各々の場所で持てる力を発揮した方が、
多くの弱き者の役に立てると思ったんだろうなァ……。"
125,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_089","それなのに俺ときたら……。
125,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_089,"それなのに俺ときたら……。
鬼哭隊に本腰いれもしねェで、
旅団を再結成することばっか考えてた……。"
126,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_090","今や、俺たちの英雄譚は、この冒険者に引き継がれた。
126,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_090,"今や、俺たちの英雄譚は、この冒険者に引き継がれた。
もはや団長には、団員を再び招集する意思はなかろう……。"
127,"TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_091","俺は、団長の考えに賛成する。
127,TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_091,"俺は、団長の考えに賛成する。
ゆえに団長探しをやめることにしたんだ。"
128,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_092","ああ、団長の意思に背き続けてたのは俺だったんだなァ……。
128,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_092,"ああ、団長の意思に背き続けてたのは俺だったんだなァ……。
団長は、ずっと俺のことを気にかけてくれてたってのによ。
こりゃ、団長に会う資格なんてねェや……。"
129,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_093","……ククク……ヒャッヒャッヒャ!
129,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_093,"……ククク……ヒャッヒャッヒャ!
つくづく俺は、大馬鹿野郎だなッ!
そろそろ団長の願いに応えねェと、本当に見捨てられちまう!"
130,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_100_093","団長よォ……。
130,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_100_093,"団長よォ……。
アンタのことだ、どうせ、どっかで見てんだろ?"
131,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_094","もう、俺は団長を探さねェぞッ!!
131,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_094,"もう、俺は団長を探さねェぞッ!!
鬼哭隊に本腰を入れて、団長のモットーを実践してくッ!"
132,"TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_095","ふぅ……そうだテメェ、配達士もやってんだよなッ!?
132,TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_095,"ふぅ……そうだテメェ、配達士もやってんだよなッ!?
だったら、もし団長に会うようなことがあったら、
今の俺の言葉を届けてくれやァ、頼んだぞォ!"
133,"TEXT_SUBPST026_00496_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
133,TEXT_SUBPST026_00496_SYSTEM_000_000,"先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_00 1 先輩レターモーグリは、キャンプ・トランキルへの手紙を託したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ランドゥネル」に「」を配達しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_02 str ランドゥネルに手紙を配達した。手紙は、ランドゥネルがかつて所属していた海雄旅団の団長の葬儀を行うという報せだった。事実を受け入れられないランドゥネルは、海雄旅団の副団長に事情を確認するという。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ランドゥネル」と話そう。
4 0 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_00 3 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_03 先輩レターモーグリは、キャンプ・トランキルへの手紙を託したいようだ。 ランドゥネルと話した。副団長ヴェイスケートは手紙にも葬儀にも無関係だったが、団長探しはやめるという。これを聞いて、ランドゥネルは激怒した。コスタ・デル・ソルの「ランドゥネル」に、エモート「なだめる」をしよう。
5 1 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_01 4 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_04 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ランドゥネル」に「<Sheet(EventItem,2001550,0)/>」を配達しよう。 ランドゥネルをなだめたところ、彼はどこかへ行ってしまった。ランドゥネルの様子を見るために、東ラノシアのワインポートにいる「ランドゥネル」と話そう。
6 2 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_02 5 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_05 ランドゥネルに手紙を配達した。手紙は、ランドゥネルがかつて所属していた海雄旅団の団長の葬儀を行うという報せだった。事実を受け入れられないランドゥネルは、海雄旅団の副団長に事情を確認するという。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ランドゥネル」と話そう。 ランドゥネルと話した。葬儀の手紙を書いたのは、団長自身だったようだ。ランドゥネルは、団長がいると予想される地へ向かった。コスタ・デル・ソル南の崖にいる「ランドゥネル」と話そう。
7 3 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_03 6 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_06 ランドゥネルと話した。副団長ヴェイスケートは手紙にも葬儀にも無関係だったが、団長探しはやめるという。これを聞いて、ランドゥネルは激怒した。コスタ・デル・ソルの「ランドゥネル」に、エモート「なだめる」をしよう。 ランドゥネルと話した。団長は生きている証拠を残していたものの、姿を見せることはなかった。しかし、団長の真意に気付いたランドゥネルは、団長探しをやめ、鬼哭隊の活動に専念すると決意した。ランドゥネルは、鬼哭隊で持てる力を発揮して、グリダニアの人々を守っていくことだろう。
8 4 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_04 7 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_07 ランドゥネルをなだめたところ、彼はどこかへ行ってしまった。ランドゥネルの様子を見るために、東ラノシアのワインポートにいる「ランドゥネル」と話そう。
9 5 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_05 8 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_08 ランドゥネルと話した。葬儀の手紙を書いたのは、団長自身だったようだ。ランドゥネルは、団長がいると予想される地へ向かった。コスタ・デル・ソル南の崖にいる「ランドゥネル」と話そう。
10 6 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_06 9 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_09 ランドゥネルと話した。団長は生きている証拠を残していたものの、姿を見せることはなかった。しかし、団長の真意に気付いたランドゥネルは、団長探しをやめ、鬼哭隊の活動に専念すると決意した。ランドゥネルは、鬼哭隊で持てる力を発揮して、グリダニアの人々を守っていくことだろう。
11 7 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_07 10 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_10
12 8 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_08 11 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_11
13 9 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_09 12 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_12
14 10 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_10 13 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_13
15 11 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_11 14 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_14
16 12 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_12 15 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_15
17 13 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_13 16 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_16
18 14 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_14 17 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_17
19 15 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_15 18 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_18
20 16 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_16 19 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_17 20 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_18 21 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_19 22 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_20 23 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_21 24 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_00 キャンプ・トランキルのランドゥネルに手紙を配達
26 22 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_22 25 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_01 コスタ・デル・ソルのランドゥネルと話す
27 23 TEXT_SUBPST026_00496_SEQ_23 26 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_02 コスタ・デル・ソルのランドゥネルに「なだめる」をする
28 24 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_00 27 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_03 キャンプ・トランキルのランドゥネルに手紙を配達 ワインポートのランドゥネルと話す
29 25 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_01 28 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_04 コスタ・デル・ソルのランドゥネルと話す コスタ・デル・ソル南のランドゥネルと話す
30 26 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_02 29 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_05 コスタ・デル・ソルのランドゥネルに「なだめる」をする
31 27 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_03 30 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_06 ワインポートのランドゥネルと話す
32 28 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_04 31 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_07 コスタ・デル・ソル南のランドゥネルと話す
33 29 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_05 32 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_08
34 30 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_06 33 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_09
35 31 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_07 34 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_10
36 32 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_08 35 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_11
37 33 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_09 36 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_12
38 34 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_10 37 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_13
39 35 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_11 38 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_14
40 36 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_12 39 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_15
41 37 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_13 40 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_16
42 38 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_14 41 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_17
43 39 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_15 42 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_18
44 40 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_16 43 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_19
45 41 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_17 44 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_20
46 42 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_18 45 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_21
47 43 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_19 46 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_22
48 44 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_20 47 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_23
49 45 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_21 48 TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君に、お願いしたい配達があるクポ! ……送り主の名前がない、気味の悪いお手紙クポ。
46 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_22
47 TEXT_SUBPST026_00496_TODO_23
48 TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君に、お願いしたい配達があるクポ! ……送り主の名前がない、気味の悪いお手紙クポ。
50 49 TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_001 49 TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_001 宛て先は、キャンプ・トランキルに屯してる、 鬼哭隊六番槍の隊長「ランドゥネル」さんクポ~。 宛て先は、キャンプ・トランキルに屯してる、 鬼哭隊六番槍の隊長「ランドゥネル」さんクポ~。
51 50 TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_002 50 TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_002 立派な兵隊さんだから、ヘンテコなお手紙を受け取っても、 立派に対処してくれる……はずクポ。 ただ、最近の隊長さんは任務も上の空で……気になるクポ。 立派な兵隊さんだから、ヘンテコなお手紙を受け取っても、 立派に対処してくれる……はずクポ。 ただ、最近の隊長さんは任務も上の空で……気になるクポ。
52 51 TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_005 51 TEXT_SUBPST026_00496_LETTERMOOGLE_000_005 立派な兵隊さんだから、ヘンテコなお手紙を受け取っても、 立派に対処してくれる……はずクポ。 ただ、最近の隊長さんは任務も上の空で……気になるクポ。 立派な兵隊さんだから、ヘンテコなお手紙を受け取っても、 立派に対処してくれる……はずクポ。 ただ、最近の隊長さんは任務も上の空で……気になるクポ。
53 52 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_010 52 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_010 おう、テメェか、相変わらず暴れてっか? 俺も任務なんて放り出して、昔のように暴れてェぜ! …………あーゴホン、おや、私に手紙ですか? おう、テメェか、相変わらず暴れてっか? 俺も任務なんて放り出して、昔のように暴れてェぜ! …………あーゴホン、おや、私に手紙ですか?
54 53 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_011 53 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_011 ……どれどれ……おい、なんだこりゃ! 海雄旅団の、団長の葬儀をするって案内状だとォ!? ヴェイスケート副団長んとこでやるって書いてあるぞ……。 ……どれどれ……おい、なんだこりゃ! 海雄旅団の、団長の葬儀をするって案内状だとォ!? ヴェイスケート副団長んとこでやるって書いてあるぞ……。
55 54 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_012 54 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_012 ……海雄旅団の団長は、霊災直前の5年前から行方不明なんだ。 霊災害の直前……団長が突然、旅団を解散させて、 生き残った連中を故郷に追い返した後に、ぱったりとな。 ……海雄旅団の団長は、霊災直前の5年前から行方不明なんだ。 霊災害の直前……団長が突然、旅団を解散させて、 生き残った連中を故郷に追い返した後に、ぱったりとな。
56 55 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_013 55 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_013 相次ぐ蛮神との戦いで、団員の多くが犠牲になっちまうわ、 この世の破滅「第七霊災」が近いって噂が出始めるわと、 いろんな要因が絡み合った結果の解散だァ……。 相次ぐ蛮神との戦いで、団員の多くが犠牲になっちまうわ、 この世の破滅「第七霊災」が近いって噂が出始めるわと、 いろんな要因が絡み合った結果の解散だァ……。
57 56 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_014 56 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_014 最後の別れのときに、団長はこういったもんよ。 旅団のモットー「強き力は弱き者のために」…… これを、各自が各々の場所で実践しろってなァ。 最後の別れのときに、団長はこういったもんよ。 旅団のモットー「強き力は弱き者のために」…… これを、各自が各々の場所で実践しろってなァ。
58 57 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_015 57 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_015 それで、俺は故郷に戻って鬼哭隊にもぐりこんだってわけさ。 だが、鬼哭隊の仕事はタイクツでな……。 また団長と暴れてぇ……これが、いつだって俺の願いだった。 それで、俺は故郷に戻って鬼哭隊にもぐりこんだってわけさ。 だが、鬼哭隊の仕事はタイクツでな……。 また団長と暴れてぇ……これが、いつだって俺の願いだった。
59 58 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_016 58 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_016 それで、副団長と協力して団長を探すことにしたのさ。 鬼哭隊に除隊届けも出したから、これが受理されりゃ、 晴れて団長探しの本番だってときに……まさかの葬式だとォ!? それで、副団長と協力して団長を探すことにしたのさ。 鬼哭隊に除隊届けも出したから、これが受理されりゃ、 晴れて団長探しの本番だってときに……まさかの葬式だとォ!?
60 59 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_017 59 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_017 団長は、シビれるほど強くて、賢い! そう簡単に死ぬタマじゃねェ……! さては、副団長の野郎……団長探しを諦めるつもりかァ? 団長は、シビれるほど強くて、賢い! そう簡単に死ぬタマじゃねェ……! さては、副団長の野郎……団長探しを諦めるつもりかァ?
61 60 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_018 60 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_018 今すぐ、副団長を問いつめねェと!! 返答次第じゃ、俺はヤツを串刺しにしちまいかねねェ。 そんときはテメェ、俺を全力で止めやがれェ! 今すぐ、副団長を問いつめねェと!! 返答次第じゃ、俺はヤツを串刺しにしちまいかねねェ。 そんときはテメェ、俺を全力で止めやがれェ!
62 61 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_019 61 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_019 俺は仕事を引き継ぎ次第、コスタ・デル・ソルに向かう。 テメェが着くまでは、話を進めねェでおくからよォ、 着いたら、俺に声をかけやがれェ! 俺は仕事を引き継ぎ次第、コスタ・デル・ソルに向かう。 テメェが着くまでは、話を進めねェでおくからよォ、 着いたら、俺に声をかけやがれェ!
63 62 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_020 62 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_020 俺は仕事を引き継ぎ次第、コスタ・デル・ソルに向かう。 テメェが着くまでは、話を進めねェでおくからよォ、 着いたら、俺に声をかけやがれェ! 俺は仕事を引き継ぎ次第、コスタ・デル・ソルに向かう。 テメェが着くまでは、話を進めねェでおくからよォ、 着いたら、俺に声をかけやがれェ!
64 63 TEXT_SUBPST026_00496_DETOHMOSHROCA_000_020 63 TEXT_SUBPST026_00496_DETOHMOSHROCA_000_020 隊長が、あらぶっている!? 冷静で思慮深いお方が、これほど取り乱すとは、 いったい、どんな大事が発生したんだ……? 隊長が、あらぶっている!? 冷静で思慮深いお方が、これほど取り乱すとは、 いったい、どんな大事が発生したんだ……?
65 64 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_020 64 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_020 ……おう、お前を待っていたぞ。 突然、ランドゥネルが押し掛けてきたんだが、 話は、お前が来てからだと言い張っていてな……。 ……おう、お前を待っていたぞ。 突然、ランドゥネルが押し掛けてきたんだが、 話は、お前が来てからだと言い張っていてな……。
66 65 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_100_020 65 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_100_020 おう、やっと来たか。 それじゃ、さっそく本題に入るぞ。 おう、やっと来たか。 それじゃ、さっそく本題に入るぞ。
67 66 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_110_020 66 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_110_020 おい、こら副団長さんよォ! 俺のとこに届いた、この手紙……差出人はテメェだろ? いったい、どういうつもりだァ!? おい、こら副団長さんよォ! 俺のとこに届いた、この手紙……差出人はテメェだろ? いったい、どういうつもりだァ!?
68 67 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_021 67 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_021 ……俺が団長の葬儀を開くだって!? 待て待て、この手紙にも葬儀にも、まったく心当たりがないぞ? ……俺が団長の葬儀を開くだって!? 待て待て、この手紙にも葬儀にも、まったく心当たりがないぞ?
69 68 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_022 68 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_022 だいたい、あのタフで、頭もキレる団長が、 そう簡単に、くたばるはずがないだろう? なんて不謹慎な輩だ……いったい誰がこんなことを……? だいたい、あのタフで、頭もキレる団長が、 そう簡単に、くたばるはずがないだろう? なんて不謹慎な輩だ……いったい誰がこんなことを……?
70 69 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_023 69 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_023 ……そうかい、それを聞いて安心したぜェ! てっきりアンタが団長捜しをやめたくなって、 死体もねェのに葬式あげて、茶を濁すつもりかと心配したぜェ。 ……そうかい、それを聞いて安心したぜェ! てっきりアンタが団長捜しをやめたくなって、 死体もねェのに葬式あげて、茶を濁すつもりかと心配したぜェ。
71 70 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_024 70 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_024 俺はカタブツ集団の鬼哭隊なんざ、さっさとオサラバして、 海雄旅団の仲間と、また暴れまわりてェのさ! 旅団を再結成するために、なんとしても団長を見つけようぜェ! 俺はカタブツ集団の鬼哭隊なんざ、さっさとオサラバして、 海雄旅団の仲間と、また暴れまわりてェのさ! 旅団を再結成するために、なんとしても団長を見つけようぜェ!
72 71 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_025 71 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_025 …………ふむ、なるほど、そういうことか。 手紙の送り主の正体と意図、おおかた読めたぞ。 ……その意図を尊重して、俺は団長探しから手を引かせてもらう。 …………ふむ、なるほど、そういうことか。 手紙の送り主の正体と意図、おおかた読めたぞ。 ……その意図を尊重して、俺は団長探しから手を引かせてもらう。
73 72 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_026 72 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_026 おい、なんだそれ、話がちがうじゃねェか!? 手紙も……葬儀も……アンタじゃねェことはわかった。 だが、団長探しをやめるってんなら……許さねェ!! おい、なんだそれ、話がちがうじゃねェか!? 手紙も……葬儀も……アンタじゃねェことはわかった。 だが、団長探しをやめるってんなら……許さねェ!!
74 73 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_029 73 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_029 副団長が団長探しをやめるっつうなら、 俺は、副団長を串刺しにしちまいかねねェ。 そんときはテメェ……全力で俺を「なだめ」てくれ! 副団長が団長探しをやめるっつうなら、 俺は、副団長を串刺しにしちまいかねねェ。 そんときはテメェ……全力で俺を「なだめ」てくれ!
75 74 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_030 74 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_030 ウォォォォォォォ!!! 団長探しをやめるなんざァ、許せねェ! 覚悟しなァ……串刺しにしてやらァァァ!! ウォォォォォォォ!!! 団長探しをやめるなんざァ、許せねェ! 覚悟しなァ……串刺しにしてやらァァァ!!
76 75 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_030 75 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_030 やれやれ、まるでケダモノだな……。 怒りで冷静な判断ができないケダモノを、 「なだめて」やってくれないか。 やれやれ、まるでケダモノだな……。 怒りで冷静な判断ができないケダモノを、 「なだめて」やってくれないか。
77 76 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_031 76 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_031 ……くっ、わァかったよォ! 確かに、副団長を串刺しにしたところで意味はねェ。 この冒険者に免じて、槍は収めてやらァ! ……くっ、わァかったよォ! 確かに、副団長を串刺しにしたところで意味はねェ。 この冒険者に免じて、槍は収めてやらァ!
78 77 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_032 77 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_032 ランドゥネル、いつまで過去をひきずるつもりだ。 旅団のモットー「強き力は弱き者のために」…… これを各々が実践するのが、団長の願いのはずだぞ。 ランドゥネル、いつまで過去をひきずるつもりだ。 旅団のモットー「強き力は弱き者のために」…… これを各々が実践するのが、団長の願いのはずだぞ。
79 78 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_033 78 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_033 んなこたァ、百も承知だァ……! ちっ、熱くなりすぎちまった……アタマ冷やしてくる。 ……だが俺は、団長探しを諦めねェぞ。 んなこたァ、百も承知だァ……! ちっ、熱くなりすぎちまった……アタマ冷やしてくる。 ……だが俺は、団長探しを諦めねェぞ。
80 79 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_034 79 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_034 ……やれやれ、まるでケダモノだ。 初めて出会ったころのヤツを見るようだ。 団長はヤツの父親のようなものでな、取り乱すのも仕方ない。 ……やれやれ、まるでケダモノだ。 初めて出会ったころのヤツを見るようだ。 団長はヤツの父親のようなものでな、取り乱すのも仕方ない。
81 80 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_035 80 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_035 ……ランドゥネルの実の父親は、罪人だったそうだ。 そのせいで、故郷では相当な嫌がらせを受けていたらしい。 それに耐えかねた母親は、自ら命を絶ったと聞く。 ……ランドゥネルの実の父親は、罪人だったそうだ。 そのせいで、故郷では相当な嫌がらせを受けていたらしい。 それに耐えかねた母親は、自ら命を絶ったと聞く。
82 81 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_036 81 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_036 唯一の味方は、親友のイウェインという男だったそうだが、 その友にまで嫌がらせが及び、ヤツは故郷を捨てた。 世をうらみ、牙をむくケダモノの誕生した瞬間だ。 唯一の味方は、親友のイウェインという男だったそうだが、 その友にまで嫌がらせが及び、ヤツは故郷を捨てた。 世をうらみ、牙をむくケダモノの誕生した瞬間だ。
83 82 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_037 82 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_037 だが、ヤツは団長と出会い、生まれ変わった。 団長に教え導かれることで……ランドゥネルは、人になったのさ。 だが、ヤツは団長と出会い、生まれ変わった。 団長に教え導かれることで……ランドゥネルは、人になったのさ。
84 83 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_038 83 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_038 ところがヤツは今、尊敬する団長の思い出に固執するあまり、 己が行くべき道を失い、ケダモノに戻りつつある……。 ところがヤツは今、尊敬する団長の思い出に固執するあまり、 己が行くべき道を失い、ケダモノに戻りつつある……。
85 84 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_039 84 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_039 それを案じた人物が、ヤツを俺の下へ導くために、 偽の葬儀の案内状を送りつけたのだろう。 それを案じた人物が、ヤツを俺の下へ導くために、 偽の葬儀の案内状を送りつけたのだろう。
86 85 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_040 85 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_040 さて、ランドゥネルは自力で真実にたどり着けるかな……。 少しばかり、見守ってやってくれないか? ヤツが迷うようなら、旅団のモットーを耳打ちしてやってくれ。 さて、ランドゥネルは自力で真実にたどり着けるかな……。 少しばかり、見守ってやってくれないか? ヤツが迷うようなら、旅団のモットーを耳打ちしてやってくれ。
87 86 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_041 86 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_041 ヤツならば、きっとワインポートだろう。 旅団にいたころから、わからないことがあると、 知恵者のシャマニ・ローマニを頼るのが常だったのでな。 ヤツならば、きっとワインポートだろう。 旅団にいたころから、わからないことがあると、 知恵者のシャマニ・ローマニを頼るのが常だったのでな。
88 87 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_049 87 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_049 俺は、団長探しを諦めるつもりはねェ。 だが、少し頭を冷やさねェと……。 ワインポートのシャマニ・ローマニと話してみるか……。 俺は、団長探しを諦めるつもりはねェ。 だが、少し頭を冷やさねェと……。 ワインポートのシャマニ・ローマニと話してみるか……。
89 88 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_049 88 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_049 少しばかり、ランドゥネルを見守ってやってくれないか? ワインポートのシャマニ・ローマニのところへ向かうだろう。 ヤツが迷うようなら、旅団のモットーを耳打ちしてやってくれ。 少しばかり、ランドゥネルを見守ってやってくれないか? ワインポートのシャマニ・ローマニのところへ向かうだろう。 ヤツが迷うようなら、旅団のモットーを耳打ちしてやってくれ。
90 89 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_049 89 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_049 なるほど……。 ありもしない団長の葬儀の案内状が、 貴方のもとに、送りつけられたのですね……。 なるほど……。 ありもしない団長の葬儀の案内状が、 貴方のもとに、送りつけられたのですね……。
91 90 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_050 90 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_050 なあ、兄さんよォ……。 なんで副団長は、突然、団長探しをやめるなんて言うんだ? そんなに団長を忘れてェのか……? なあ、兄さんよォ……。 なんで副団長は、突然、団長探しをやめるなんて言うんだ? そんなに団長を忘れてェのか……?
92 91 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_051 91 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_051 団長を忘れようとしているですって……? 捜索をやめることは、団長を忘れることでしょうか? ……私は、そうは思いません。 団長を忘れようとしているですって……? 捜索をやめることは、団長を忘れることでしょうか? ……私は、そうは思いません。
93 92 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_052 92 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_052 じゃァ、葬儀の案内状はなんなんだァ!? 誰が書いたか知らねェが、団長のことなんざ、 きれいさっぱり忘れちまえってことじゃねェのかァ!? じゃァ、葬儀の案内状はなんなんだァ!? 誰が書いたか知らねェが、団長のことなんざ、 きれいさっぱり忘れちまえってことじゃねェのかァ!?
94 93 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_053 93 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_053 おそらく……偽の報せを届けることで、 貴方をヴェイスケートの下へ導くことこそ、 手紙の差出人の真の目的だったように思えるのです。 おそらく……偽の報せを届けることで、 貴方をヴェイスケートの下へ導くことこそ、 手紙の差出人の真の目的だったように思えるのです。
95 94 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_054 94 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_054 さらに、貴方が私の下を訪れることすら想定済みだったはず。 この状況から判断するに、手紙の送り主は、 ランドゥネルを深く理解し、常に気にかけている人物……。 さらに、貴方が私の下を訪れることすら想定済みだったはず。 この状況から判断するに、手紙の送り主は、 ランドゥネルを深く理解し、常に気にかけている人物……。
96 95 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_055 95 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_055 ちっ、いったい誰だよッ!? 副団長も差出人の正体を察してるようだったが、 俺を気に掛ける物好きなんざァ、心当たりねェぞ!? ちっ、いったい誰だよッ!? 副団長も差出人の正体を察してるようだったが、 俺を気に掛ける物好きなんざァ、心当たりねェぞ!?
97 96 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_056 96 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_056 ……それは心外ですね。 各地に散った団員は、今でも互いを気にかけているでしょう? 中でも、貴方をもっとも理解していた人物は誰ですか? ……それは心外ですね。 各地に散った団員は、今でも互いを気にかけているでしょう? 中でも、貴方をもっとも理解していた人物は誰ですか?
98 97 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_057 97 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_057 ……団長……ぐらいしか思い当たらねェぞ? ……団長……ぐらいしか思い当たらねェぞ?
99 98 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_058 98 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_058 私も、同じ意見です。 団長は、貴方が執着する過去を断ち切らせたくて、 自らの葬儀の報せを出したのだと思います。 私も、同じ意見です。 団長は、貴方が執着する過去を断ち切らせたくて、 自らの葬儀の報せを出したのだと思います。
100 99 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_059 99 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_059 手紙の目的は「団長の死」を信じさせることではない……。 団長は生きていて、貴方を見守っている。 それを、団長は報せているのだと思いますよ。 手紙の目的は「団長の死」を信じさせることではない……。 団長は生きていて、貴方を見守っている。 それを、団長は報せているのだと思いますよ。
101 100 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_060 100 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_060 ダァァァ、じゃあ団長はいったいどこにいるんだよッ……!? どいつも、こいつも俺をもてあそびやがって、 アッタマくるぜェ! ダァァァ、じゃあ団長はいったいどこにいるんだよッ……!? どいつも、こいつも俺をもてあそびやがって、 アッタマくるぜェ!
102 101 TEXT_SUBPST026_00496_Q1_000_000 101 TEXT_SUBPST026_00496_Q1_000_000 思い悩むランドゥネルに何と言う? 思い悩むランドゥネルに何と言う?
103 102 TEXT_SUBPST026_00496_A1_000_001 102 TEXT_SUBPST026_00496_A1_000_001 「強き力は弱き者のために」 「強き力は弱き者のために」
104 103 TEXT_SUBPST026_00496_A1_000_002 103 TEXT_SUBPST026_00496_A1_000_002 …… ……
105 104 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_061 104 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_061 その言葉は、旅団のモットーか……。 団長と初めて会った時から、イヤっつぅほど聞かされたァ。 その言葉は、旅団のモットーか……。 団長と初めて会った時から、イヤっつぅほど聞かされたァ。
106 105 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_062 105 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_062 旅団のモットー「強き力は弱き者のために」…… この言葉を、貴方が知ったのはいつですか? 旅団のモットー「強き力は弱き者のために」…… この言葉を、貴方が知ったのはいつですか?
107 106 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_063 106 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_063 団長と初めて会った時に決まってんだろッ……。 以来、団長からイヤつぅほど聞かされてんだからなッ! 団長と初めて会った時に決まってんだろッ……。 以来、団長からイヤつぅほど聞かされてんだからなッ!
108 107 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_064 107 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_064 ……ん……待てよ。 初めて団長と出会ったあの場所なら…… コスタ・デル・ソルが一望できるじゃねェか! ……ん……待てよ。 初めて団長と出会ったあの場所なら…… コスタ・デル・ソルが一望できるじゃねェか!
109 108 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_065 108 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_065 ウラァァ、こうしちゃいられねェ! ダッシュで向かうぜェ! ウラァァ、こうしちゃいられねェ! ダッシュで向かうぜェ!
110 109 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_066 109 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_066 やれやれ、私の話はまだ終わっていないのに。 ……まあ、無理もありませんね。 ランドゥネルにとって、団長はそれほど大切な存在……。 やれやれ、私の話はまだ終わっていないのに。 ……まあ、無理もありませんね。 ランドゥネルにとって、団長はそれほど大切な存在……。
111 110 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_067 110 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_067 ランドゥネルは、槍の扱いはもちろん、 強き者たる生き様のすべてを、団長から教わったのですから。 ランドゥネルは、槍の扱いはもちろん、 強き者たる生き様のすべてを、団長から教わったのですから。
112 111 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_068 111 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_068 団長から注がれる期待は、彼にとって宝であり、 団長の期待に応えることは、彼の喜び……。 ケダモノが旅団の五傑に上り詰めてしまったほどに……。 団長から注がれる期待は、彼にとって宝であり、 団長の期待に応えることは、彼の喜び……。 ケダモノが旅団の五傑に上り詰めてしまったほどに……。
113 112 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_069 112 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_069 団長は、旅団を解散させてからも、 ランドゥネルを陰ながら見守りつづけていたのでしょう。 ……真の想いに触れて、彼はどう変わるのでしょうか? 団長は、旅団を解散させてからも、 ランドゥネルを陰ながら見守りつづけていたのでしょう。 ……真の想いに触れて、彼はどう変わるのでしょうか?
114 113 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_070 113 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_070 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
115 114 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_071 114 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_071 あいにく、私は光を失っています。 私に代わり、ランドゥネルの様子を見届けてくれませんか? おそらく場所は、コスタ・デル・ソルの南に位置する崖の上です。 あいにく、私は光を失っています。 私に代わり、ランドゥネルの様子を見届けてくれませんか? おそらく場所は、コスタ・デル・ソルの南に位置する崖の上です。
116 115 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_079 115 TEXT_SUBPST026_00496_SHAMANILOHMANI_000_079 あいにく、私は光を失っています。 私に代わり、ランドゥネルの様子を見届けてくれませんか? おそらく場所は、コスタ・デルソルの南に位置する崖の上です。 あいにく、私は光を失っています。 私に代わり、ランドゥネルの様子を見届けてくれませんか? おそらく場所は、コスタ・デルソルの南に位置する崖の上です。
117 116 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_079 116 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_079 団長と初めて会ったのは、コスタ・デル・ソル南の崖だった。 あそこから、俺が副団長のところに行くのを、 見守っていたに違いねェ……早く行かねェと! 団長と初めて会ったのは、コスタ・デル・ソル南の崖だった。 あそこから、俺が副団長のところに行くのを、 見守っていたに違いねェ……早く行かねェと!
118 117 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_080 117 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_080 ……様子を見てくれたか、感謝する。 ランドゥネルは、やっと手紙の主が団長と気付いたか……。 頃合いを見て、ヤツの様子を見に行かねばな。 ……様子を見てくれたか、感謝する。 ランドゥネルは、やっと手紙の主が団長と気付いたか……。 頃合いを見て、ヤツの様子を見に行かねばな。
119 118 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_080 118 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_080 ……おう、テメェも来たのか。 見ろよ、この槍は団長の槍だ……。 だが俺が着いたときには、もう周囲に人影はなくてよ……。 ……おう、テメェも来たのか。 見ろよ、この槍は団長の槍だ……。 だが俺が着いたときには、もう周囲に人影はなくてよ……。
120 119 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_081 119 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_081 くっ……。 団長は、もう俺の前に姿を見せる気はねェってのか……? くっ……。 団長は、もう俺の前に姿を見せる気はねェってのか……?
121 120 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_082 120 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_082 それは、お前が団長と会う資格がないからだ。 その理由がなぜか……いい加減、わかっただろうな? それは、お前が団長と会う資格がないからだ。 その理由がなぜか……いい加減、わかっただろうな?
122 121 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_083 121 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_083 ……ああ、なんとなくだがなッ…………。 旅団のモットー「強き力は弱き者のために」…… これを各地で実践するために、団長は旅団を解散させた。 ……ああ、なんとなくだがなッ…………。 旅団のモットー「強き力は弱き者のために」…… これを各地で実践するために、団長は旅団を解散させた。
123 122 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_084 122 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_084 アンタは、金持ちの護衛をすることで、 ブラッドショアに新たな集落を築こうとしてんだろ? そこがいい働き口になってることくらい、俺にもわかるぜェ。 アンタは、金持ちの護衛をすることで、 ブラッドショアに新たな集落を築こうとしてんだろ? そこがいい働き口になってることくらい、俺にもわかるぜェ。
124 123 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_085 123 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_085 シャマニ・ローマニは、ワイン造りで集落を復興させてるし、 ウ・オドは、氏族長として仲間を守り、導いている……。 ブレイフロクスだって、今じゃ立派なリーダーだァ。 シャマニ・ローマニは、ワイン造りで集落を復興させてるし、 ウ・オドは、氏族長として仲間を守り、導いている……。 ブレイフロクスだって、今じゃ立派なリーダーだァ。
125 124 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_086 124 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_086 団長は、団員がまとまって活動するよりも、 各々の場所で持てる力を発揮した方が、 多くの弱き者の役に立てると思ったんだろうなァ……。 団長は、団員がまとまって活動するよりも、 各々の場所で持てる力を発揮した方が、 多くの弱き者の役に立てると思ったんだろうなァ……。
126 125 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_089 125 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_089 それなのに俺ときたら……。 鬼哭隊に本腰いれもしねェで、 旅団を再結成することばっか考えてた……。 それなのに俺ときたら……。 鬼哭隊に本腰いれもしねェで、 旅団を再結成することばっか考えてた……。
127 126 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_090 126 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_090 今や、俺たちの英雄譚は、この冒険者に引き継がれた。 もはや団長には、団員を再び招集する意思はなかろう……。 今や、俺たちの英雄譚は、この冒険者に引き継がれた。 もはや団長には、団員を再び招集する意思はなかろう……。
128 127 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_091 127 TEXT_SUBPST026_00496_WHEISKAET_000_091 俺は、団長の考えに賛成する。 ゆえに団長探しをやめることにしたんだ。 俺は、団長の考えに賛成する。 ゆえに団長探しをやめることにしたんだ。
129 128 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_092 128 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_092 ああ、団長の意思に背き続けてたのは俺だったんだなァ……。 団長は、ずっと俺のことを気にかけてくれてたってのによ。 こりゃ、団長に会う資格なんてねェや……。 ああ、団長の意思に背き続けてたのは俺だったんだなァ……。 団長は、ずっと俺のことを気にかけてくれてたってのによ。 こりゃ、団長に会う資格なんてねェや……。
130 129 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_093 129 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_093 ……ククク……ヒャッヒャッヒャ! つくづく俺は、大馬鹿野郎だなッ! そろそろ団長の願いに応えねェと、本当に見捨てられちまう! ……ククク……ヒャッヒャッヒャ! つくづく俺は、大馬鹿野郎だなッ! そろそろ団長の願いに応えねェと、本当に見捨てられちまう!
131 130 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_100_093 130 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_100_093 団長よォ……。 アンタのことだ、どうせ、どっかで見てんだろ? 団長よォ……。 アンタのことだ、どうせ、どっかで見てんだろ?
132 131 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_094 131 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_094 もう、俺は団長を探さねェぞッ!! 鬼哭隊に本腰を入れて、団長のモットーを実践してくッ! もう、俺は団長を探さねェぞッ!! 鬼哭隊に本腰を入れて、団長のモットーを実践してくッ!
133 132 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_095 132 TEXT_SUBPST026_00496_LANDENEL_000_095 ふぅ……そうだテメェ、配達士もやってんだよなッ!? だったら、もし団長に会うようなことがあったら、 今の俺の言葉を届けてくれやァ、頼んだぞォ! ふぅ……そうだテメェ、配達士もやってんだよなッ!? だったら、もし団長に会うようなことがあったら、 今の俺の言葉を届けてくれやァ、頼んだぞォ!
134 133 TEXT_SUBPST026_00496_SYSTEM_000_000 133 TEXT_SUBPST026_00496_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました! 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
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0,"TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_00","溺れた海豚亭のバデロンは、サマーフォード庄の知人に冒険者を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_01","サマーフォード庄では、人手を必要としているという。ゼファー陸門からリムサ・ロミンサを出て、サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」を訪ねよう。"
2,"TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_02","サマーフォード庄のシュテールヴィルンによると、この地には、海賊をやめた者が多く入植しているという。しかし、彼らは農作業に積極的ではないため、問題が多く発生しているようだ。復興を目指し農作業に打ち込んでいる人たちのために、積極的に手を貸そう。"
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48,"TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_1","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
0,TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_00,溺れた海豚亭のバデロンは、サマーフォード庄の知人に冒険者を紹介したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_01,サマーフォード庄では、人手を必要としているという。ゼファー陸門からリムサ・ロミンサを出て、サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」を訪ねよう。
2,TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_02,サマーフォード庄のシュテールヴィルンによると、この地には、海賊をやめた者が多く入植しているという。しかし、彼らは農作業に積極的ではないため、問題が多く発生しているようだ。復興を目指し農作業に打ち込んでいる人たちのために、積極的に手を貸そう。
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48,TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_1,"よう、。
「サマーフォード庄」って知ってるか?"
49,"TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_2","霊災後に拓かれた入植地のひとつでな。
49,TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_2,"霊災後に拓かれた入植地のひとつでな。
海賊業から足を洗った連中を、たくさん雇って、
果樹園を営んでる場所なんだ。"
50,"TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_3","ここを仕切ってるシュテールヴィルンってのが、
50,TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_3,"ここを仕切ってるシュテールヴィルンってのが、
俺の古馴染みなんだが、人手を欲しがっててな。
おまえさんを紹介したいんだ。"
51,"TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_4","「ゼファー陸門」から都市を出て、
51,TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_4,"「ゼファー陸門」から都市を出て、
北東に向かって道なりに進めば、すぐ見つかるぜ。
急いで行ってやってくれ。"
52,"TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_11","お前は……
52,TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_11,"お前は……
バデロンが差し向けてくれた新米冒険者か。
確か、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>と言ったか。"
53,"TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_12","よく来てくれた、わしはシュテールヴィルン。
確か、Player Playerと言ったか。"
53,TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_12,"よく来てくれた、わしはシュテールヴィルン。
ここサマーフォード庄をまとめておる。"
54,"TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_13","ここで働く者の多くが元海賊でな。
54,TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_13,"ここで働く者の多くが元海賊でな。
それも、わしの海賊船の乗組員だった連中だ。"
55,"TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_14","……だが、5年前の霊災で船を失い、
55,TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_14,"……だが、5年前の霊災で船を失い、
わし自身も深手を負っちまった。"
56,"TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_15","そこで手下たちを食わせていくために、
56,TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_15,"そこで手下たちを食わせていくために、
メルウィブ提督が掲げていた
入植政策に乗ることにしたわけだが……"
57,"TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_16","どいつもこいつも海が忘れられねえようでな。
57,TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_16,"どいつもこいつも海が忘れられねえようでな。
いまいち野良仕事に身が入らんのが現状だ。
今の赤帽野郎も、そのひとりさ。"
58,"TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_17","おかげで、指導のために招かれた
58,TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_17,"おかげで、指導のために招かれた
お雇い園芸師たちも、頭を抱えてる有様だ。
すまんが、困っている連中を助けてやってくれ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_00 1 溺れた海豚亭のバデロンは、サマーフォード庄の知人に冒険者を紹介したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_01 サマーフォード庄では、人手を必要としているという。ゼファー陸門からリムサ・ロミンサを出て、サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」を訪ねよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_02 str サマーフォード庄のシュテールヴィルンによると、この地には、海賊をやめた者が多く入植しているという。しかし、彼らは農作業に積極的ではないため、問題が多く発生しているようだ。復興を目指し農作業に打ち込んでいる人たちのために、積極的に手を貸そう。
4 0 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_03 溺れた海豚亭のバデロンは、サマーフォード庄の知人に冒険者を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_04 サマーフォード庄では、人手を必要としているという。ゼファー陸門からリムサ・ロミンサを出て、サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」を訪ねよう。
6 2 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_05 サマーフォード庄のシュテールヴィルンによると、この地には、海賊をやめた者が多く入植しているという。しかし、彼らは農作業に積極的ではないため、問題が多く発生しているようだ。復興を目指し農作業に打ち込んでいる人たちのために、積極的に手を貸そう。
7 3 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_06
8 4 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_07
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25 21 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA050_00462_TODO_00 サマーフォード庄のシュテールヴィルンと話す
26 22 TEXT_SUBSEA050_00462_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA050_00462_TODO_01
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49 45 TEXT_SUBSEA050_00462_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_1 よう、。 「サマーフォード庄」って知ってるか?
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48 TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_1 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 「サマーフォード庄」って知ってるか?
50 49 TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_2 49 TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_2 霊災後に拓かれた入植地のひとつでな。 海賊業から足を洗った連中を、たくさん雇って、 果樹園を営んでる場所なんだ。 霊災後に拓かれた入植地のひとつでな。 海賊業から足を洗った連中を、たくさん雇って、 果樹園を営んでる場所なんだ。
51 50 TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_3 50 TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_3 ここを仕切ってるシュテールヴィルンってのが、 俺の古馴染みなんだが、人手を欲しがっててな。 おまえさんを紹介したいんだ。 ここを仕切ってるシュテールヴィルンってのが、 俺の古馴染みなんだが、人手を欲しがっててな。 おまえさんを紹介したいんだ。
52 51 TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_4 51 TEXT_SUBSEA050_00462_BADERON_000_4 「ゼファー陸門」から都市を出て、 北東に向かって道なりに進めば、すぐ見つかるぜ。 急いで行ってやってくれ。 「ゼファー陸門」から都市を出て、 北東に向かって道なりに進めば、すぐ見つかるぜ。 急いで行ってやってくれ。
53 52 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_11 52 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_11 お前は…… バデロンが差し向けてくれた新米冒険者か。 確か、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>と言ったか。 お前は…… バデロンが差し向けてくれた新米冒険者か。 確か、Player Playerと言ったか。
54 53 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_12 53 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_12 よく来てくれた、わしはシュテールヴィルン。 ここサマーフォード庄をまとめておる。 よく来てくれた、わしはシュテールヴィルン。 ここサマーフォード庄をまとめておる。
55 54 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_13 54 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_13 ここで働く者の多くが元海賊でな。 それも、わしの海賊船の乗組員だった連中だ。 ここで働く者の多くが元海賊でな。 それも、わしの海賊船の乗組員だった連中だ。
56 55 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_14 55 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_14 ……だが、5年前の霊災で船を失い、 わし自身も深手を負っちまった。 ……だが、5年前の霊災で船を失い、 わし自身も深手を負っちまった。
57 56 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_15 56 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_15 そこで手下たちを食わせていくために、 メルウィブ提督が掲げていた 入植政策に乗ることにしたわけだが…… そこで手下たちを食わせていくために、 メルウィブ提督が掲げていた 入植政策に乗ることにしたわけだが……
58 57 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_16 57 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_16 どいつもこいつも海が忘れられねえようでな。 いまいち野良仕事に身が入らんのが現状だ。 今の赤帽野郎も、そのひとりさ。 どいつもこいつも海が忘れられねえようでな。 いまいち野良仕事に身が入らんのが現状だ。 今の赤帽野郎も、そのひとりさ。
59 58 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_17 58 TEXT_SUBSEA050_00462_STAELWYRN_000_17 おかげで、指導のために招かれた お雇い園芸師たちも、頭を抱えてる有様だ。 すまんが、困っている連中を助けてやってくれ。 おかげで、指導のために招かれた お雇い園芸師たちも、頭を抱えてる有様だ。 すまんが、困っている連中を助けてやってくれ。
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0,"TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_00","サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、冒険者に仕事を任せるにあたって、適切な装備をしているか、確認したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_01","シュテールヴィルンから仕事を請け負うために、まずは装備を整えなければならない。「アイテムレベル5以上」の防具を頭、胴、手、脚、足に装備して、「シュテールヴィルン」に見せよう。"
2,"TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_02","装備を確認して、シュテールヴィルンは冒険者を認めたようだ。これで彼から仕事を請け負うことができるだろう。"
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24,"TEXT_SUBSEA051_00463_TODO_00","シュテールヴィルンに装備を見せる"
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48,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_1","さっそく仕事を頼みてえところだが……
0,TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_00,サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、冒険者に仕事を任せるにあたって、適切な装備をしているか、確認したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_01,シュテールヴィルンから仕事を請け負うために、まずは装備を整えなければならない。「アイテムレベル5以上」の防具を頭、胴、手、脚、足に装備して、「シュテールヴィルン」に見せよう。
2,TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_02,装備を確認して、シュテールヴィルンは冒険者を認めたようだ。これで彼から仕事を請け負うことができるだろう。
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48,TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_1,"さっそく仕事を頼みてえところだが……
海賊上がりの農夫たちを相手にするにゃ、
まずは「装備」を整えてもらう必要がある。"
49,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_2","お前が相手するのは、かつて海で暴れてた連中だ。
49,TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_2,"お前が相手するのは、かつて海で暴れてた連中だ。
十分な「装備」でないと、奴らにナメられて
話もロクに聞いてもらえんだろうからな。"
50,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_3","わしが、お前の装備を確認してやるから、
50,TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_3,"わしが、お前の装備を確認してやるから、
十分な強度の装備を装着したら、声をかけろ。"
51,"TEXT_SUBSEA051_00463_SYSTEM_000_4","「アイテムレベル5以上」の防具を
51,TEXT_SUBSEA051_00463_SYSTEM_000_4,"「アイテムレベル5以上」の防具を
頭、胴、手、脚、足に装備して、
シュテールヴィルンに声をかけましょう。"
52,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_11","どうだ、装備はそろったか?"
53,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_12","……ほほう、立派じゃねえか。
52,TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_11,どうだ、装備はそろったか?
53,TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_12,"……ほほう、立派じゃねえか。
その装備なら、こっちも安心して仕事を任せられる。"
54,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_13","海賊上がりの農夫は、慣れない野良仕事に
54,TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_13,"海賊上がりの農夫は、慣れない野良仕事に
不満を抱えてる奴が多くてな。
すぐキレて、拳が出ちまうのさ。"
55,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_14","だが、今のお前なら大丈夫だろう。
55,TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_14,"だが、今のお前なら大丈夫だろう。
……これから、頼りにさせてもらうぞ。"
56,"TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_15","……悪いが、その装備じゃ、まだ甘い。
56,TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_15,"……悪いが、その装備じゃ、まだ甘い。
もっと頑丈なのを身につけねえとな。"
57,"TEXT_SUBSEA051_00463_SYSTEM_000_16","「アイテムレベル5以上」の防具を
57,TEXT_SUBSEA051_00463_SYSTEM_000_16,"「アイテムレベル5以上」の防具を
頭、胴、手、脚、足に装備して、
シュテールヴィルンに声をかけましょう。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_00 1 サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、冒険者に仕事を任せるにあたって、適切な装備をしているか、確認したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_01 シュテールヴィルンから仕事を請け負うために、まずは装備を整えなければならない。「アイテムレベル5以上」の防具を頭、胴、手、脚、足に装備して、「シュテールヴィルン」に見せよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_02 str 装備を確認して、シュテールヴィルンは冒険者を認めたようだ。これで彼から仕事を請け負うことができるだろう。
4 0 TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_03 サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、冒険者に仕事を任せるにあたって、適切な装備をしているか、確認したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_04 シュテールヴィルンから仕事を請け負うために、まずは装備を整えなければならない。「アイテムレベル5以上」の防具を頭、胴、手、脚、足に装備して、「シュテールヴィルン」に見せよう。
6 2 TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA051_00463_SEQ_05 装備を確認して、シュテールヴィルンは冒険者を認めたようだ。これで彼から仕事を請け負うことができるだろう。
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46 TEXT_SUBSEA051_00463_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA051_00463_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_1 さっそく仕事を頼みてえところだが…… 海賊上がりの農夫たちを相手にするにゃ、 まずは「装備」を整えてもらう必要がある。
50 49 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_2 49 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_2 お前が相手するのは、かつて海で暴れてた連中だ。 十分な「装備」でないと、奴らにナメられて 話もロクに聞いてもらえんだろうからな。 お前が相手するのは、かつて海で暴れてた連中だ。 十分な「装備」でないと、奴らにナメられて 話もロクに聞いてもらえんだろうからな。
51 50 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_3 50 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_3 わしが、お前の装備を確認してやるから、 十分な強度の装備を装着したら、声をかけろ。 わしが、お前の装備を確認してやるから、 十分な強度の装備を装着したら、声をかけろ。
52 51 TEXT_SUBSEA051_00463_SYSTEM_000_4 51 TEXT_SUBSEA051_00463_SYSTEM_000_4 「アイテムレベル5以上」の防具を 頭、胴、手、脚、足に装備して、 シュテールヴィルンに声をかけましょう。 「アイテムレベル5以上」の防具を 頭、胴、手、脚、足に装備して、 シュテールヴィルンに声をかけましょう。
53 52 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_11 52 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_11 どうだ、装備はそろったか? どうだ、装備はそろったか?
54 53 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_12 53 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_12 ……ほほう、立派じゃねえか。 その装備なら、こっちも安心して仕事を任せられる。 ……ほほう、立派じゃねえか。 その装備なら、こっちも安心して仕事を任せられる。
55 54 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_13 54 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_13 海賊上がりの農夫は、慣れない野良仕事に 不満を抱えてる奴が多くてな。 すぐキレて、拳が出ちまうのさ。 海賊上がりの農夫は、慣れない野良仕事に 不満を抱えてる奴が多くてな。 すぐキレて、拳が出ちまうのさ。
56 55 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_14 55 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_14 だが、今のお前なら大丈夫だろう。 ……これから、頼りにさせてもらうぞ。 だが、今のお前なら大丈夫だろう。 ……これから、頼りにさせてもらうぞ。
57 56 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_15 56 TEXT_SUBSEA051_00463_STAELWYRN_000_15 ……悪いが、その装備じゃ、まだ甘い。 もっと頑丈なのを身につけねえとな。 ……悪いが、その装備じゃ、まだ甘い。 もっと頑丈なのを身につけねえとな。
58 57 TEXT_SUBSEA051_00463_SYSTEM_000_16 57 TEXT_SUBSEA051_00463_SYSTEM_000_16 「アイテムレベル5以上」の防具を 頭、胴、手、脚、足に装備して、 シュテールヴィルンに声をかけましょう。 「アイテムレベル5以上」の防具を 頭、胴、手、脚、足に装備して、 シュテールヴィルンに声をかけましょう。
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0,"TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_00","サマーフォード庄のお雇い園芸師ガーカントは、開拓予定地の安全確保のため、魔物の討伐を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、下記のNPCから再受注してください。なお、受注できるクエストは進行状況により異なります。
0,TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_00,サマーフォード庄のお雇い園芸師ガーカントは、開拓予定地の安全確保のため、魔物の討伐を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、下記のNPCから再受注してください。なお、受注できるクエストは進行状況により異なります。
サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」
サマーフォード庄の「ガーカント」<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
サマーフォード庄の「ガーカント」**
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_02","開拓予定地の安全が確保された。「サマーフォード庄」のお雇い園芸師「ガーカント」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_03","冒険者の協力によって、開拓予定地の安全は確保されたと、ガーカントに感謝された。しかしガーカントは、このような討伐こそ、海賊上がりの農夫たちに協力してほしいと考えているようだ。ガーカントの思いが、実現する日は来るのだろうか。"
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24,"TEXT_SUBSEA052_00464_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クエストを再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_SUBSEA052_00464_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
クエストを再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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48,"TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_1","うーむ、困ったのう……
2,TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_02,開拓予定地の安全が確保された。「サマーフォード庄」のお雇い園芸師「ガーカント」に報告しよう。
3,TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_03,冒険者の協力によって、開拓予定地の安全は確保されたと、ガーカントに感謝された。しかしガーカントは、このような討伐こそ、海賊上がりの農夫たちに協力してほしいと考えているようだ。ガーカントの思いが、実現する日は来るのだろうか。
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24,TEXT_SUBSEA052_00464_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
クエストを再受注してください**"
25,TEXT_SUBSEA052_00464_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
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48,TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_1,"うーむ、困ったのう……
このままじゃ、開拓がぜんぜん進まんわい。"
49,"TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_2","園芸師として、指導を請われて来てみたものの、
49,TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_2,"園芸師として、指導を請われて来てみたものの、
誰も言うこと聞きやせんのでな。"
50,"TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_3","海賊上がりの連中なんぞアテにせんで、
50,TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_3,"海賊上がりの連中なんぞアテにせんで、
自分で開拓しようにも、今度は魔物が邪魔しよる。"
51,"TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_4","すまんがお前さん、開拓予定地まで行って、
51,TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_4,"すまんがお前さん、開拓予定地まで行って、
「タイニー・マンドラゴラ」を5匹ほど狩ってくれんかの?"
52,"TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_11","おやおや、さっそく片付けてくれたんかい。
52,TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_11,"おやおや、さっそく片付けてくれたんかい。
ここの農夫よりも、冒険者のお前さんの方が
役に立つとは……どういうことだろうね?"
53,"TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_12","あの海賊上がりの連中めが、腕っ節を自慢するなら、
53,TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_12,"あの海賊上がりの連中めが、腕っ節を自慢するなら、
こんなときこそ出番だと思うんじゃがのう……。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_00 1 サマーフォード庄のお雇い園芸師ガーカントは、開拓予定地の安全確保のため、魔物の討伐を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_01 **本クエストは調整されました。一度破棄し、下記のNPCから再受注してください。なお、受注できるクエストは進行状況により異なります。 サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」 サマーフォード庄の「ガーカント」** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
int32 str str
0 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_00 サマーフォード庄のお雇い園芸師ガーカントは、開拓予定地の安全確保のため、魔物の討伐を依頼したいようだ。
1 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、下記のNPCから再受注してください。なお、受注できるクエストは進行状況により異なります。 サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」 サマーフォード庄の「ガーカント」<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
3 2 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_02 2 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_02 開拓予定地の安全が確保された。「サマーフォード庄」のお雇い園芸師「ガーカント」に報告しよう。 開拓予定地の安全が確保された。「サマーフォード庄」のお雇い園芸師「ガーカント」に報告しよう。
4 3 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_03 3 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_03 冒険者の協力によって、開拓予定地の安全は確保されたと、ガーカントに感謝された。しかしガーカントは、このような討伐こそ、海賊上がりの農夫たちに協力してほしいと考えているようだ。ガーカントの思いが、実現する日は来るのだろうか。 冒険者の協力によって、開拓予定地の安全は確保されたと、ガーカントに感謝された。しかしガーカントは、このような討伐こそ、海賊上がりの農夫たちに協力してほしいと考えているようだ。ガーカントの思いが、実現する日は来るのだろうか。
5 4 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_04 4 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_04
6 5 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_05 5 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_05
7 6 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_06 6 TEXT_SUBSEA052_00464_SEQ_06
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27 26 TEXT_SUBSEA052_00464_TODO_02 26 TEXT_SUBSEA052_00464_TODO_02
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49 48 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_1 48 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_1 うーむ、困ったのう…… このままじゃ、開拓がぜんぜん進まんわい。 うーむ、困ったのう…… このままじゃ、開拓がぜんぜん進まんわい。
50 49 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_2 49 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_2 園芸師として、指導を請われて来てみたものの、 誰も言うこと聞きやせんのでな。 園芸師として、指導を請われて来てみたものの、 誰も言うこと聞きやせんのでな。
51 50 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_3 50 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_3 海賊上がりの連中なんぞアテにせんで、 自分で開拓しようにも、今度は魔物が邪魔しよる。 海賊上がりの連中なんぞアテにせんで、 自分で開拓しようにも、今度は魔物が邪魔しよる。
52 51 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_4 51 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_4 すまんがお前さん、開拓予定地まで行って、 「タイニー・マンドラゴラ」を5匹ほど狩ってくれんかの? すまんがお前さん、開拓予定地まで行って、 「タイニー・マンドラゴラ」を5匹ほど狩ってくれんかの?
53 52 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_11 52 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_11 おやおや、さっそく片付けてくれたんかい。 ここの農夫よりも、冒険者のお前さんの方が 役に立つとは……どういうことだろうね? おやおや、さっそく片付けてくれたんかい。 ここの農夫よりも、冒険者のお前さんの方が 役に立つとは……どういうことだろうね?
54 53 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_12 53 TEXT_SUBSEA052_00464_GURCANT_000_12 あの海賊上がりの連中めが、腕っ節を自慢するなら、 こんなときこそ出番だと思うんじゃがのう……。 あの海賊上がりの連中めが、腕っ節を自慢するなら、 こんなときこそ出番だと思うんじゃがのう……。
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0,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_00","サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、農作業の時間になっても集まらない農夫たちを、探してきてほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_01","「セヴリン」という名の農夫をはじめとする、元海賊の農夫5名が作業の時間になっても集まらないという。彼らを探しだし、シュテールヴィルンのもとへ向かうように伝えよう。彼らは皆、「サマーフォード庄」周辺にいるようだ。"
2,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_02","「セヴリン」をはじめとする、さぼっていた元海賊の農夫たちに声をかけ終えた。「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_03","探し出した元海賊の農夫たちは作業に戻ったが、唯一、セヴリンだけは姿すら現さなかったという。サマーフォード庄には、どうやら解決すべき問題が多そうだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA053_00465_TODO_00","さぼっている農夫と話す"
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48,"TEXT_SUBSEA053_00465_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
0,TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_00,サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、農作業の時間になっても集まらない農夫たちを、探してきてほしいようだ。
1,TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_01,「セヴリン」という名の農夫をはじめとする、元海賊の農夫5名が作業の時間になっても集まらないという。彼らを探しだし、シュテールヴィルンのもとへ向かうように伝えよう。彼らは皆、「サマーフォード庄」周辺にいるようだ。
2,TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_02,「セヴリン」をはじめとする、さぼっていた元海賊の農夫たちに声をかけ終えた。「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に報告しよう。
3,TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_03,探し出した元海賊の農夫たちは作業に戻ったが、唯一、セヴリンだけは姿すら現さなかったという。サマーフォード庄には、どうやら解決すべき問題が多そうだ。
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48,TEXT_SUBSEA053_00465_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_1","やれやれ、セヴリンたちめ……
49,TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_1,"やれやれ、セヴリンたちめ……
セヴリンってのは、お前も以前見かけてる赤帽野郎さ。
連中め、野良仕事の時間だってのに集まってきやがらねえ。"
50,"TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_2","おおかた、またどこかでサボってるんだろう。
50,TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_2,"おおかた、またどこかでサボってるんだろう。
悪いが、あたりの果樹園を一回りして、
「セヴリン」とその仲間たちを呼んできてくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_3","だが、ヤツらは枯れても元海賊よ。
51,TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_3,"だが、ヤツらは枯れても元海賊よ。
説得するにゃ、少々手間がかかるだろうが……頼んだぞ。"
52,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_11","ああ、確かに俺がセヴリンだが……
52,TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_11,"ああ、確かに俺がセヴリンだが……
あんた、シュテールヴィルンの爺さんと話してた冒険者か。"
53,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_12","爺さんに頼まれて、俺を呼びにきたんだな?
53,TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_12,"爺さんに頼まれて、俺を呼びにきたんだな?
爺さんめ、余計なマネを……ふん、じゃあ行ってやるよ。"
54,"TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_13","お前のような、どこのチョコボの骨かわからんヤツとは、
54,TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_13,"お前のような、どこのチョコボの骨かわからんヤツとは、
関わらないに越したことないからな、あばよ!"
55,"TEXT_SUBSEA053_00465_AYLMER_000_21","シュテールヴィルンが呼んでるって?
55,TEXT_SUBSEA053_00465_AYLMER_000_21,"シュテールヴィルンが呼んでるって?
はあ……あんた、オレの今の気持ちがわかるか?
正解したら、行ってやってもいいよ。"
56,"TEXT_SUBSEA053_00465_Q1_000_1","この農夫の今の気持ちは?"
57,"TEXT_SUBSEA053_00465_A1_000_1","逃げ出したい"
58,"TEXT_SUBSEA053_00465_A1_000_2","農作業に向いてない"
59,"TEXT_SUBSEA053_00465_AYLMER_000_23","おっと、正解だ。
56,TEXT_SUBSEA053_00465_Q1_000_1,この農夫の今の気持ちは?
57,TEXT_SUBSEA053_00465_A1_000_1,逃げ出したい
58,TEXT_SUBSEA053_00465_A1_000_2,農作業に向いてない
59,TEXT_SUBSEA053_00465_AYLMER_000_23,"おっと、正解だ。
オレの自慢といえば、逃げ脚だけでね……
まあ、今回は約束どおり、逃げずに仕事に行ってやるよ。"
60,"TEXT_SUBSEA053_00465_EYRIMHUS_000_31","仕事の時間だって?
60,TEXT_SUBSEA053_00465_EYRIMHUS_000_31,"仕事の時間だって?
木いじりなんざ、俺の自慢の斧が泣くぜ……
おまえ、俺が昔、船で何してたか、わかるか?"
61,"TEXT_SUBSEA053_00465_Q2_000_1","この農夫の海賊船での担当は?"
62,"TEXT_SUBSEA053_00465_A2_000_1","戦闘員"
63,"TEXT_SUBSEA053_00465_A2_000_2","外科医"
64,"TEXT_SUBSEA053_00465_EYRIMHUS_000_33","あたりだ、まあ、この斧を見りゃ、察しがつくか?
61,TEXT_SUBSEA053_00465_Q2_000_1,この農夫の海賊船での担当は?
62,TEXT_SUBSEA053_00465_A2_000_1,戦闘員
63,TEXT_SUBSEA053_00465_A2_000_2,外科医
64,TEXT_SUBSEA053_00465_EYRIMHUS_000_33,"あたりだ、まあ、この斧を見りゃ、察しがつくか?
船じゃ毎日、誰かの手足をぶった切ってたもんさ。
……さて、葡萄の枝をぶった切りに行くとするかね。"
65,"TEXT_SUBSEA053_00465_SOZAIRARZAI_000_41","え、集合時間だって?
65,TEXT_SUBSEA053_00465_SOZAIRARZAI_000_41,"え、集合時間だって?
でも、俺、腹ペコだから、動きたくないよ……
そうだ、君が俺の朝飯を当てられたら、行ってあげるよ。"
66,"TEXT_SUBSEA053_00465_Q3_000_1","この農夫の朝食は?"
67,"TEXT_SUBSEA053_00465_A3_000_1","パサパサのコーンブレッド"
68,"TEXT_SUBSEA053_00465_A3_000_2","野菜カスばかりのビースープ"
69,"TEXT_SUBSEA053_00465_SOZAIRARZAI_000_43","アタリだ! 
66,TEXT_SUBSEA053_00465_Q3_000_1,この農夫の朝食は?
67,TEXT_SUBSEA053_00465_A3_000_1,パサパサのコーンブレッド
68,TEXT_SUBSEA053_00465_A3_000_2,野菜カスばかりのビースープ
69,TEXT_SUBSEA053_00465_SOZAIRARZAI_000_43,"アタリだ! 
はあ……わびしい飯は、もう、うんざりだよ。
肉を買うために、少しは働くか……"
70,"TEXT_SUBSEA053_00465_SDHODJBI_000_51","空ラベル"
71,"TEXT_SUBSEA053_00465_WAUTER_000_51","おっと、もう仕事の時間か?
70,TEXT_SUBSEA053_00465_SDHODJBI_000_51,空ラベル
71,TEXT_SUBSEA053_00465_WAUTER_000_51,"おっと、もう仕事の時間か?
だが、気が乗らねえな……
今、オレが飲んでるモンを、お前が当てたら行ってやるか。"
72,"TEXT_SUBSEA053_00465_Q4_000_1","この農夫が飲んでいるものは?"
73,"TEXT_SUBSEA053_00465_A4_000_1",""
74,"TEXT_SUBSEA053_00465_A4_000_2","薄いワイン"
75,"TEXT_SUBSEA053_00465_SDHODJBI_000_53","空ラベル"
76,"TEXT_SUBSEA053_00465_WAUTER_000_53","そうだ、これじゃ酔えやしねえぜ。
72,TEXT_SUBSEA053_00465_Q4_000_1,この農夫が飲んでいるものは?
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74,TEXT_SUBSEA053_00465_A4_000_2,薄いワイン
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76,TEXT_SUBSEA053_00465_WAUTER_000_53,"そうだ、これじゃ酔えやしねえぜ。
ああ、うまい酒が飲みたいもんだ。
その金を稼ぐためにも、ひと働きするかねえ。"
77,"TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_61","おお、ご苦労さん。
77,TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_61,"おお、ご苦労さん。
セヴリン以外は、農作業に向かったぜ。"
78,"TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_62","セヴリンにも、ちゃんと声をかけたって?
78,TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_62,"セヴリンにも、ちゃんと声をかけたって?
ああ、お前のことは、これっぽちも疑っちゃいないさ。
お前は、よくやってくれた。"
79,"TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_63","セヴリンのことだ、また適当な言い逃れでもしたんだろう。
79,TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_63,"セヴリンのことだ、また適当な言い逃れでもしたんだろう。
ヤツが、この庄いちばんの困り種でね……。
ヤツに関しては、腰据えて対処してくしかねえさ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_00 1 サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、農作業の時間になっても集まらない農夫たちを、探してきてほしいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_01 「セヴリン」という名の農夫をはじめとする、元海賊の農夫5名が作業の時間になっても集まらないという。彼らを探しだし、シュテールヴィルンのもとへ向かうように伝えよう。彼らは皆、「サマーフォード庄」周辺にいるようだ。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_02 str 「セヴリン」をはじめとする、さぼっていた元海賊の農夫たちに声をかけ終えた。「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_03 サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、農作業の時間になっても集まらない農夫たちを、探してきてほしいようだ。 探し出した元海賊の農夫たちは作業に戻ったが、唯一、セヴリンだけは姿すら現さなかったという。サマーフォード庄には、どうやら解決すべき問題が多そうだ。
5 1 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_04 「セヴリン」という名の農夫をはじめとする、元海賊の農夫5名が作業の時間になっても集まらないという。彼らを探しだし、シュテールヴィルンのもとへ向かうように伝えよう。彼らは皆、「サマーフォード庄」周辺にいるようだ。
6 2 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_05 「セヴリン」をはじめとする、さぼっていた元海賊の農夫たちに声をかけ終えた。「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_06 探し出した元海賊の農夫たちは作業に戻ったが、唯一、セヴリンだけは姿すら現さなかったという。サマーフォード庄には、どうやら解決すべき問題が多そうだ。
8 4 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA053_00465_SEQ_08
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49 45 TEXT_SUBSEA053_00465_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA053_00465_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
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48 TEXT_SUBSEA053_00465_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
50 49 TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_1 49 TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_1 やれやれ、セヴリンたちめ…… セヴリンってのは、お前も以前見かけてる赤帽野郎さ。 連中め、野良仕事の時間だってのに集まってきやがらねえ。 やれやれ、セヴリンたちめ…… セヴリンってのは、お前も以前見かけてる赤帽野郎さ。 連中め、野良仕事の時間だってのに集まってきやがらねえ。
51 50 TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_2 50 TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_2 おおかた、またどこかでサボってるんだろう。 悪いが、あたりの果樹園を一回りして、 「セヴリン」とその仲間たちを呼んできてくれ。 おおかた、またどこかでサボってるんだろう。 悪いが、あたりの果樹園を一回りして、 「セヴリン」とその仲間たちを呼んできてくれ。
52 51 TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_3 51 TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_3 だが、ヤツらは枯れても元海賊よ。 説得するにゃ、少々手間がかかるだろうが……頼んだぞ。 だが、ヤツらは枯れても元海賊よ。 説得するにゃ、少々手間がかかるだろうが……頼んだぞ。
53 52 TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_11 52 TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_11 ああ、確かに俺がセヴリンだが…… あんた、シュテールヴィルンの爺さんと話してた冒険者か。 ああ、確かに俺がセヴリンだが…… あんた、シュテールヴィルンの爺さんと話してた冒険者か。
54 53 TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_12 53 TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_12 爺さんに頼まれて、俺を呼びにきたんだな? 爺さんめ、余計なマネを……ふん、じゃあ行ってやるよ。 爺さんに頼まれて、俺を呼びにきたんだな? 爺さんめ、余計なマネを……ふん、じゃあ行ってやるよ。
55 54 TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_13 54 TEXT_SUBSEA053_00465_SEVRIN_000_13 お前のような、どこのチョコボの骨かわからんヤツとは、 関わらないに越したことないからな、あばよ! お前のような、どこのチョコボの骨かわからんヤツとは、 関わらないに越したことないからな、あばよ!
56 55 TEXT_SUBSEA053_00465_AYLMER_000_21 55 TEXT_SUBSEA053_00465_AYLMER_000_21 シュテールヴィルンが呼んでるって? はあ……あんた、オレの今の気持ちがわかるか? 正解したら、行ってやってもいいよ。 シュテールヴィルンが呼んでるって? はあ……あんた、オレの今の気持ちがわかるか? 正解したら、行ってやってもいいよ。
57 56 TEXT_SUBSEA053_00465_Q1_000_1 56 TEXT_SUBSEA053_00465_Q1_000_1 この農夫の今の気持ちは? この農夫の今の気持ちは?
58 57 TEXT_SUBSEA053_00465_A1_000_1 57 TEXT_SUBSEA053_00465_A1_000_1 逃げ出したい 逃げ出したい
59 58 TEXT_SUBSEA053_00465_A1_000_2 58 TEXT_SUBSEA053_00465_A1_000_2 農作業に向いてない 農作業に向いてない
60 59 TEXT_SUBSEA053_00465_AYLMER_000_23 59 TEXT_SUBSEA053_00465_AYLMER_000_23 おっと、正解だ。 オレの自慢といえば、逃げ脚だけでね…… まあ、今回は約束どおり、逃げずに仕事に行ってやるよ。 おっと、正解だ。 オレの自慢といえば、逃げ脚だけでね…… まあ、今回は約束どおり、逃げずに仕事に行ってやるよ。
61 60 TEXT_SUBSEA053_00465_EYRIMHUS_000_31 60 TEXT_SUBSEA053_00465_EYRIMHUS_000_31 仕事の時間だって? 木いじりなんざ、俺の自慢の斧が泣くぜ…… おまえ、俺が昔、船で何してたか、わかるか? 仕事の時間だって? 木いじりなんざ、俺の自慢の斧が泣くぜ…… おまえ、俺が昔、船で何してたか、わかるか?
62 61 TEXT_SUBSEA053_00465_Q2_000_1 61 TEXT_SUBSEA053_00465_Q2_000_1 この農夫の海賊船での担当は? この農夫の海賊船での担当は?
63 62 TEXT_SUBSEA053_00465_A2_000_1 62 TEXT_SUBSEA053_00465_A2_000_1 戦闘員 戦闘員
64 63 TEXT_SUBSEA053_00465_A2_000_2 63 TEXT_SUBSEA053_00465_A2_000_2 外科医 外科医
65 64 TEXT_SUBSEA053_00465_EYRIMHUS_000_33 64 TEXT_SUBSEA053_00465_EYRIMHUS_000_33 あたりだ、まあ、この斧を見りゃ、察しがつくか? 船じゃ毎日、誰かの手足をぶった切ってたもんさ。 ……さて、葡萄の枝をぶった切りに行くとするかね。 あたりだ、まあ、この斧を見りゃ、察しがつくか? 船じゃ毎日、誰かの手足をぶった切ってたもんさ。 ……さて、葡萄の枝をぶった切りに行くとするかね。
66 65 TEXT_SUBSEA053_00465_SOZAIRARZAI_000_41 65 TEXT_SUBSEA053_00465_SOZAIRARZAI_000_41 え、集合時間だって? でも、俺、腹ペコだから、動きたくないよ…… そうだ、君が俺の朝飯を当てられたら、行ってあげるよ。 え、集合時間だって? でも、俺、腹ペコだから、動きたくないよ…… そうだ、君が俺の朝飯を当てられたら、行ってあげるよ。
67 66 TEXT_SUBSEA053_00465_Q3_000_1 66 TEXT_SUBSEA053_00465_Q3_000_1 この農夫の朝食は? この農夫の朝食は?
68 67 TEXT_SUBSEA053_00465_A3_000_1 67 TEXT_SUBSEA053_00465_A3_000_1 パサパサのコーンブレッド パサパサのコーンブレッド
69 68 TEXT_SUBSEA053_00465_A3_000_2 68 TEXT_SUBSEA053_00465_A3_000_2 野菜カスばかりのビースープ 野菜カスばかりのビースープ
70 69 TEXT_SUBSEA053_00465_SOZAIRARZAI_000_43 69 TEXT_SUBSEA053_00465_SOZAIRARZAI_000_43 アタリだ!  はあ……わびしい飯は、もう、うんざりだよ。 肉を買うために、少しは働くか…… アタリだ!  はあ……わびしい飯は、もう、うんざりだよ。 肉を買うために、少しは働くか……
71 70 TEXT_SUBSEA053_00465_SDHODJBI_000_51 70 TEXT_SUBSEA053_00465_SDHODJBI_000_51 空ラベル 空ラベル
72 71 TEXT_SUBSEA053_00465_WAUTER_000_51 71 TEXT_SUBSEA053_00465_WAUTER_000_51 おっと、もう仕事の時間か? だが、気が乗らねえな…… 今、オレが飲んでるモンを、お前が当てたら行ってやるか。 おっと、もう仕事の時間か? だが、気が乗らねえな…… 今、オレが飲んでるモンを、お前が当てたら行ってやるか。
73 72 TEXT_SUBSEA053_00465_Q4_000_1 72 TEXT_SUBSEA053_00465_Q4_000_1 この農夫が飲んでいるものは? この農夫が飲んでいるものは?
74 73 TEXT_SUBSEA053_00465_A4_000_1 73 TEXT_SUBSEA053_00465_A4_000_1
75 74 TEXT_SUBSEA053_00465_A4_000_2 74 TEXT_SUBSEA053_00465_A4_000_2 薄いワイン 薄いワイン
76 75 TEXT_SUBSEA053_00465_SDHODJBI_000_53 75 TEXT_SUBSEA053_00465_SDHODJBI_000_53 空ラベル 空ラベル
77 76 TEXT_SUBSEA053_00465_WAUTER_000_53 76 TEXT_SUBSEA053_00465_WAUTER_000_53 そうだ、これじゃ酔えやしねえぜ。 ああ、うまい酒が飲みたいもんだ。 その金を稼ぐためにも、ひと働きするかねえ。 そうだ、これじゃ酔えやしねえぜ。 ああ、うまい酒が飲みたいもんだ。 その金を稼ぐためにも、ひと働きするかねえ。
78 77 TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_61 77 TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_61 おお、ご苦労さん。 セヴリン以外は、農作業に向かったぜ。 おお、ご苦労さん。 セヴリン以外は、農作業に向かったぜ。
79 78 TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_62 78 TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_62 セヴリンにも、ちゃんと声をかけたって? ああ、お前のことは、これっぽちも疑っちゃいないさ。 お前は、よくやってくれた。 セヴリンにも、ちゃんと声をかけたって? ああ、お前のことは、これっぽちも疑っちゃいないさ。 お前は、よくやってくれた。
80 79 TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_63 79 TEXT_SUBSEA053_00465_STAELWYRN_000_63 セヴリンのことだ、また適当な言い逃れでもしたんだろう。 ヤツが、この庄いちばんの困り種でね……。 ヤツに関しては、腰据えて対処してくしかねえさ。 セヴリンのことだ、また適当な言い逃れでもしたんだろう。 ヤツが、この庄いちばんの困り種でね……。 ヤツに関しては、腰据えて対処してくしかねえさ。
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0,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_00","サマーフォード庄のシュテールヴィルンは、農作物の横流しを未然に防ぎ、ラザグラン関門へ納品したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_01","ラザグラン関門へ届けるべき「オレンジの入った麻袋」を、セヴリンが横流ししているという。外出した「セヴリン」にエモート「問い詰める」をし、「オレンジの入った麻袋」を取り戻そう。"
2,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_02","セヴリンは、「オレンジの入った麻袋」の横流し相手であるゴブリン・マガーに襲撃され、逃げてきていた「オレンジの入った麻袋」を取り戻すために、セヴリンの仲間3人を助けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_03","セヴリンの仲間3人を助けることができた。「セヴリン」に報告し、「オレンジの入った麻袋」を返すよう依頼しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_04","セヴリンは、仲間を助けてくれた冒険者に報いるため、約束を守ってくれた。「オレンジの入った麻袋」を手に入れよう。"
5,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_05","セヴリンが横流ししようとしていた「オレンジの入った麻袋」を、無事に取り戻すことができた。本来の納品先である「ラザグラン関門」の「オシン」に届けよう。"
6,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_06","ラザグラン関門の兵士オシンの反応から予想するに、セヴリンによる横流しは頻発していたようだ。「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に、事の顛末を報告しよう。"
7,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_07","シュテールヴィルンは、農業に身を入れず事件ばかり起こすセヴリンを案じているようだ。シュテールヴィルンの思いが、セヴリンに届く日は来るのだろうか。"
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24,"TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_00","セヴリンに「問い詰める」をする"
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28,"TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_04","オレンジの入った麻袋をオシンに配達"
29,"TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_05","シュテールヴィルンに報告"
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48,"TEXT_SUBSEA054_00466_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
0,TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_00,サマーフォード庄のシュテールヴィルンは、農作物の横流しを未然に防ぎ、ラザグラン関門へ納品したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_01,ラザグラン関門へ届けるべき「オレンジの入った麻袋」を、セヴリンが横流ししているという。外出した「セヴリン」にエモート「問い詰める」をし、「オレンジの入った麻袋」を取り戻そう。
2,TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_02,セヴリンは、「オレンジの入った麻袋」の横流し相手であるゴブリン・マガーに襲撃され、逃げてきていた。「オレンジの入った麻袋」を取り戻すために、セヴリンの仲間3人を助けよう。
3,TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_03,セヴリンの仲間3人を助けることができた。「セヴリン」に報告し、「オレンジの入った麻袋」を返すよう依頼しよう。
4,TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_04,セヴリンは、仲間を助けてくれた冒険者に報いるため、約束を守ってくれた。「オレンジの入った麻袋」を手に入れよう。
5,TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_05,セヴリンが横流ししようとしていた「オレンジの入った麻袋」を、無事に取り戻すことができた。本来の納品先である「ラザグラン関門」の「オシン」に届けよう。
6,TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_06,ラザグラン関門の兵士オシンの反応から予想するに、セヴリンによる横流しは頻発していたようだ。「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に、事の顛末を報告しよう。
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26,TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_02,セヴリンに報告
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メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_1","お前を見込んで、折り入って頼みがある。
49,TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_1,"お前を見込んで、折り入って頼みがある。
ラザグラン関門へ納品する予定の農作物を
例の赤帽野郎セヴリンが、ゴブリンへ横流ししてるようでな。"
50,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_2","ちょうど今さっき、ヤツが出ていったのでな、
50,TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_2,"ちょうど今さっき、ヤツが出ていったのでな、
後を追って、ヤツを「問い詰め」てみてくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_3","ヤツから「オレンジの入った麻袋」を取り戻し、
51,TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_3,"ヤツから「オレンジの入った麻袋」を取り戻し、
ラザグラン関門へ配達してほしい。"
52,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_11","まずい、助けを呼ぶか……"
53,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_12","「オレンジの入った麻袋」は、どうしたかだと!?
52,TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_11,まずい、助けを呼ぶか……
53,TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_12,"「オレンジの入った麻袋」は、どうしたかだと!?
ちっ、シュテールヴィルンの爺さんの差し金か。
俺が横流ししてるって、バレてたか……。"
54,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_13","ふん、だが、今はそれどころじゃねえ!
54,TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_13,"ふん、だが、今はそれどころじゃねえ!
麻袋を返してほしくば、俺のダチ3人を助けろ。
あそこの焚き火で、商談相手のゴブリンに襲われてんだ!"
55,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_21","急いで、ダチを助けてくれ!
55,TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_21,"急いで、ダチを助けてくれ!
そうすれば「オレンジの入った麻袋」は返してやるよ。"
56,"TEXT_SUBSEA054_00466_AYLMER_000_31","ありがとよ……。
56,TEXT_SUBSEA054_00466_AYLMER_000_31,"ありがとよ……。
セヴリンが俺を押しのけさえしなきゃ、
俺だって自慢の足で逃げきれたのに……。"
57,"TEXT_SUBSEA054_00466_EYRIMHUS_000_31","ありがとよ、助かった。
57,TEXT_SUBSEA054_00466_EYRIMHUS_000_31,"ありがとよ、助かった。
セヴリンが、あんたを寄こしてくれたのか。
裏切りを誤解して、ヤツの腕をぶった切るつもりだったぜ。"
58,"TEXT_SUBSEA054_00466_SDHODJBI_000_31","空ラベル"
59,"TEXT_SUBSEA054_00466_SOZAIRARZAI_000_31","イテテ……ありがとう。
58,TEXT_SUBSEA054_00466_SDHODJBI_000_31,空ラベル
59,TEXT_SUBSEA054_00466_SOZAIRARZAI_000_31,"イテテ……ありがとう。
お腹さえすいてなきゃ、俺だって反撃できたのに……。"
60,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_41","皆、無事だったか……。
60,TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_41,"皆、無事だったか……。
ダチを助けてくれて、恩に着るぜ……。"
61,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_42","そもそも、俺がヤツらを守れれば……。
61,TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_42,"そもそも、俺がヤツらを守れれば……。
ヨソ者のお前は、命をかけたってのに俺ときたら……クッ。"
62,"TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_43","約束どおり、その麻袋は返してやる。
62,TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_43,"約束どおり、その麻袋は返してやる。
「ラザグラン関門」の「オシン」に届けてやれ、じゃあな。"
63,"TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_51","サマーフォード庄からの納品だって?
63,TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_51,"サマーフォード庄からの納品だって?
おいおい、予定どおりじゃないか、珍しいこともあるもんだ。
こりゃ嵐の前触れか……!?"
64,"TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_52","むむむ、納品数も間違ってない!
64,TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_52,"むむむ、納品数も間違ってない!
なんだ君らも、やればできるんじゃないか。
……おや、今日の配達係は赤帽じゃないのか、どうりで。"
65,"TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_53","とにかく今回は、ご苦労さん。
65,TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_53,"とにかく今回は、ご苦労さん。
次の配達も、この調子で頼むよ。
それじゃあ、今回の代金を「シュテールヴィルン」へ届けてくれ。"
66,"TEXT_SUBSEA054_00466_TALK_SCENE00013_000",""
67,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_61","おお、無事に戻ったか、ご苦労だった。
66,TEXT_SUBSEA054_00466_TALK_SCENE00013_000,
67,TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_61,"おお、無事に戻ったか、ご苦労だった。
それで、結果はどうだったんだ?"
68,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_62","麻袋を無事に届けてくれたようだな。ありがとよ。"
69,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_63","それにしても、セヴリンめ、
68,TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_62,麻袋を無事に届けてくれたようだな。ありがとよ。
69,TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_63,"それにしても、セヴリンめ、
取引相手のゴブリン族に襲われるとはな。
仲間を裏切るようなマネをするから、ドジ踏むんだ……。"
70,"TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_64","野良仕事になじめんのもわかるが、
70,TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_64,"野良仕事になじめんのもわかるが、
しょうもねぇ悪さばかりしやがって……。
お前も今後、ヤツの動向に注意を払っておいてくれ。"
71,"TEXT_SUBSEA054_00466_TALK_SCENE00006_000","削除"
72,"TEXT_SUBSEA054_00466_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
71,TEXT_SUBSEA054_00466_TALK_SCENE00006_000,削除
72,TEXT_SUBSEA054_00466_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_00 1 サマーフォード庄のシュテールヴィルンは、農作物の横流しを未然に防ぎ、ラザグラン関門へ納品したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_01 ラザグラン関門へ届けるべき「オレンジの入った麻袋」を、セヴリンが横流ししているという。外出した「セヴリン」にエモート「問い詰める」をし、「オレンジの入った麻袋」を取り戻そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_02 str セヴリンは、「オレンジの入った麻袋」の横流し相手であるゴブリン・マガーに襲撃され、逃げてきていた。「オレンジの入った麻袋」を取り戻すために、セヴリンの仲間3人を助けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_03 サマーフォード庄のシュテールヴィルンは、農作物の横流しを未然に防ぎ、ラザグラン関門へ納品したいようだ。 セヴリンの仲間3人を助けることができた。「セヴリン」に報告し、「オレンジの入った麻袋」を返すよう依頼しよう。
5 1 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_04 ラザグラン関門へ届けるべき「オレンジの入った麻袋」を、セヴリンが横流ししているという。外出した「セヴリン」にエモート「問い詰める」をし、「オレンジの入った麻袋」を取り戻そう。 セヴリンは、仲間を助けてくれた冒険者に報いるため、約束を守ってくれた。「オレンジの入った麻袋」を手に入れよう。
6 2 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_05 セヴリンは、「オレンジの入った麻袋」の横流し相手であるゴブリン・マガーに襲撃され、逃げてきていた。「オレンジの入った麻袋」を取り戻すために、セヴリンの仲間3人を助けよう。 セヴリンが横流ししようとしていた「オレンジの入った麻袋」を、無事に取り戻すことができた。本来の納品先である「ラザグラン関門」の「オシン」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_06 セヴリンの仲間3人を助けることができた。「セヴリン」に報告し、「オレンジの入った麻袋」を返すよう依頼しよう。 ラザグラン関門の兵士オシンの反応から予想するに、セヴリンによる横流しは頻発していたようだ。「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に、事の顛末を報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_07 セヴリンは、仲間を助けてくれた冒険者に報いるため、約束を守ってくれた。「オレンジの入った麻袋」を手に入れよう。 シュテールヴィルンは、農業に身を入れず事件ばかり起こすセヴリンを案じているようだ。シュテールヴィルンの思いが、セヴリンに届く日は来るのだろうか。
9 5 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_08 セヴリンが横流ししようとしていた「オレンジの入った麻袋」を、無事に取り戻すことができた。本来の納品先である「ラザグラン関門」の「オシン」に届けよう。
10 6 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_09 ラザグラン関門の兵士オシンの反応から予想するに、セヴリンによる横流しは頻発していたようだ。「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に、事の顛末を報告しよう。
11 7 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_07 10 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_10 シュテールヴィルンは、農業に身を入れず事件ばかり起こすセヴリンを案じているようだ。シュテールヴィルンの思いが、セヴリンに届く日は来るのだろうか。
12 8 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_08 11 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_11
13 9 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_09 12 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_12
14 10 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_10 13 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_13
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21 17 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_17 20 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_18 21 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_19 22 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_20 23 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_00 セヴリンに「問い詰める」をする
26 22 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_01 セヴリンの仲間を救助
27 23 TEXT_SUBSEA054_00466_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_02 セヴリンに報告
28 24 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_03 セヴリンに「問い詰める」をする オレンジの入った麻袋を手に入れる
29 25 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_04 セヴリンの仲間を救助 オレンジの入った麻袋をオシンに配達
30 26 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_05 セヴリンに報告 シュテールヴィルンに報告
31 27 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_03 30 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_06 オレンジの入った麻袋を手に入れる
32 28 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_04 31 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_07 オレンジの入った麻袋をオシンに配達
33 29 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_05 32 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_08 シュテールヴィルンに報告
34 30 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_06 33 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_09
35 31 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_07 34 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_10
36 32 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_08 35 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_11
37 33 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_09 36 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_12
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40 36 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_12 39 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_15
41 37 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_13 40 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_16
42 38 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_14 41 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_17
43 39 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_15 42 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_18
44 40 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_16 43 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_19
45 41 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_17 44 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_20
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47 43 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_19 46 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_22
48 44 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_20 47 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_23
49 45 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA054_00466_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
46 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA054_00466_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA054_00466_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
50 49 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_1 49 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_1 お前を見込んで、折り入って頼みがある。 ラザグラン関門へ納品する予定の農作物を 例の赤帽野郎セヴリンが、ゴブリンへ横流ししてるようでな。 お前を見込んで、折り入って頼みがある。 ラザグラン関門へ納品する予定の農作物を 例の赤帽野郎セヴリンが、ゴブリンへ横流ししてるようでな。
51 50 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_2 50 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_2 ちょうど今さっき、ヤツが出ていったのでな、 後を追って、ヤツを「問い詰め」てみてくれ。 ちょうど今さっき、ヤツが出ていったのでな、 後を追って、ヤツを「問い詰め」てみてくれ。
52 51 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_3 51 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_3 ヤツから「オレンジの入った麻袋」を取り戻し、 ラザグラン関門へ配達してほしい。 ヤツから「オレンジの入った麻袋」を取り戻し、 ラザグラン関門へ配達してほしい。
53 52 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_11 52 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_11 まずい、助けを呼ぶか…… まずい、助けを呼ぶか……
54 53 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_12 53 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_12 「オレンジの入った麻袋」は、どうしたかだと!? ちっ、シュテールヴィルンの爺さんの差し金か。 俺が横流ししてるって、バレてたか……。 「オレンジの入った麻袋」は、どうしたかだと!? ちっ、シュテールヴィルンの爺さんの差し金か。 俺が横流ししてるって、バレてたか……。
55 54 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_13 54 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_13 ふん、だが、今はそれどころじゃねえ! 麻袋を返してほしくば、俺のダチ3人を助けろ。 あそこの焚き火で、商談相手のゴブリンに襲われてんだ! ふん、だが、今はそれどころじゃねえ! 麻袋を返してほしくば、俺のダチ3人を助けろ。 あそこの焚き火で、商談相手のゴブリンに襲われてんだ!
56 55 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_21 55 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_21 急いで、ダチを助けてくれ! そうすれば「オレンジの入った麻袋」は返してやるよ。 急いで、ダチを助けてくれ! そうすれば「オレンジの入った麻袋」は返してやるよ。
57 56 TEXT_SUBSEA054_00466_AYLMER_000_31 56 TEXT_SUBSEA054_00466_AYLMER_000_31 ありがとよ……。 セヴリンが俺を押しのけさえしなきゃ、 俺だって自慢の足で逃げきれたのに……。 ありがとよ……。 セヴリンが俺を押しのけさえしなきゃ、 俺だって自慢の足で逃げきれたのに……。
58 57 TEXT_SUBSEA054_00466_EYRIMHUS_000_31 57 TEXT_SUBSEA054_00466_EYRIMHUS_000_31 ありがとよ、助かった。 セヴリンが、あんたを寄こしてくれたのか。 裏切りを誤解して、ヤツの腕をぶった切るつもりだったぜ。 ありがとよ、助かった。 セヴリンが、あんたを寄こしてくれたのか。 裏切りを誤解して、ヤツの腕をぶった切るつもりだったぜ。
59 58 TEXT_SUBSEA054_00466_SDHODJBI_000_31 58 TEXT_SUBSEA054_00466_SDHODJBI_000_31 空ラベル 空ラベル
60 59 TEXT_SUBSEA054_00466_SOZAIRARZAI_000_31 59 TEXT_SUBSEA054_00466_SOZAIRARZAI_000_31 イテテ……ありがとう。 お腹さえすいてなきゃ、俺だって反撃できたのに……。 イテテ……ありがとう。 お腹さえすいてなきゃ、俺だって反撃できたのに……。
61 60 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_41 60 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_41 皆、無事だったか……。 ダチを助けてくれて、恩に着るぜ……。 皆、無事だったか……。 ダチを助けてくれて、恩に着るぜ……。
62 61 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_42 61 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_42 そもそも、俺がヤツらを守れれば……。 ヨソ者のお前は、命をかけたってのに俺ときたら……クッ。 そもそも、俺がヤツらを守れれば……。 ヨソ者のお前は、命をかけたってのに俺ときたら……クッ。
63 62 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_43 62 TEXT_SUBSEA054_00466_SEVRIN_000_43 約束どおり、その麻袋は返してやる。 「ラザグラン関門」の「オシン」に届けてやれ、じゃあな。 約束どおり、その麻袋は返してやる。 「ラザグラン関門」の「オシン」に届けてやれ、じゃあな。
64 63 TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_51 63 TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_51 サマーフォード庄からの納品だって? おいおい、予定どおりじゃないか、珍しいこともあるもんだ。 こりゃ嵐の前触れか……!? サマーフォード庄からの納品だって? おいおい、予定どおりじゃないか、珍しいこともあるもんだ。 こりゃ嵐の前触れか……!?
65 64 TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_52 64 TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_52 むむむ、納品数も間違ってない! なんだ君らも、やればできるんじゃないか。 ……おや、今日の配達係は赤帽じゃないのか、どうりで。 むむむ、納品数も間違ってない! なんだ君らも、やればできるんじゃないか。 ……おや、今日の配達係は赤帽じゃないのか、どうりで。
66 65 TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_53 65 TEXT_SUBSEA054_00466_OSSINE_000_53 とにかく今回は、ご苦労さん。 次の配達も、この調子で頼むよ。 それじゃあ、今回の代金を「シュテールヴィルン」へ届けてくれ。 とにかく今回は、ご苦労さん。 次の配達も、この調子で頼むよ。 それじゃあ、今回の代金を「シュテールヴィルン」へ届けてくれ。
67 66 TEXT_SUBSEA054_00466_TALK_SCENE00013_000 66 TEXT_SUBSEA054_00466_TALK_SCENE00013_000
68 67 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_61 67 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_61 おお、無事に戻ったか、ご苦労だった。 それで、結果はどうだったんだ? おお、無事に戻ったか、ご苦労だった。 それで、結果はどうだったんだ?
69 68 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_62 68 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_62 麻袋を無事に届けてくれたようだな。ありがとよ。 麻袋を無事に届けてくれたようだな。ありがとよ。
70 69 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_63 69 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_63 それにしても、セヴリンめ、 取引相手のゴブリン族に襲われるとはな。 仲間を裏切るようなマネをするから、ドジ踏むんだ……。 それにしても、セヴリンめ、 取引相手のゴブリン族に襲われるとはな。 仲間を裏切るようなマネをするから、ドジ踏むんだ……。
71 70 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_64 70 TEXT_SUBSEA054_00466_STAELWYRN_000_64 野良仕事になじめんのもわかるが、 しょうもねぇ悪さばかりしやがって……。 お前も今後、ヤツの動向に注意を払っておいてくれ。 野良仕事になじめんのもわかるが、 しょうもねぇ悪さばかりしやがって……。 お前も今後、ヤツの動向に注意を払っておいてくれ。
72 71 TEXT_SUBSEA054_00466_TALK_SCENE00006_000 71 TEXT_SUBSEA054_00466_TALK_SCENE00006_000 削除 削除
73 72 TEXT_SUBSEA054_00466_POP_MESSAGE 72 TEXT_SUBSEA054_00466_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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int32,str,str
0,"TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_00","サマーフォード庄のお雇い園芸師ガーカントは、開拓した農地の収穫量を増やすため、良質な土を欲しているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_01","作物を育てるのに適した「湿り気のある黒土」の詳細な情報については、ロットウィダが詳しいようだ。果樹園で作業中の「ロットウィダ」に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_02","「湿り気のある黒土」3袋分を、「クックポット」にて集めよう。ただし、クックポットは、オーロックスの住処になっているという。くれぐれも気をつけよう。"
3,"TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_03","必要な量の「湿り気のある黒土」を集めることができた。これを、「開拓者の納屋」にいる「フルーアール」に届けよう。"
4,"TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_04","芳しい土をフルーアールに届けたところ、過剰と思えるほどに感謝された。その理由は、手渡した土に関係があるようだが、真相について、フルーアールはかたくなに口を閉ざす。はたして、この土の秘密とは、いったい……?"
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48,"TEXT_SUBSEA055_00467_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
0,TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_00,サマーフォード庄のお雇い園芸師ガーカントは、開拓した農地の収穫量を増やすため、良質な土を欲しているようだ。
1,TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_01,作物を育てるのに適した「湿り気のある黒土」の詳細な情報については、ロットウィダが詳しいようだ。果樹園で作業中の「ロットウィダ」に話しかけよう。
2,TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_02,「湿り気のある黒土」3袋分を、「クックポット」にて集めよう。ただし、クックポットは、オーロックスの住処になっているという。くれぐれも気をつけよう。
3,TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_03,必要な量の「湿り気のある黒土」を集めることができた。これを、「開拓者の納屋」にいる「フルーアール」に届けよう。
4,TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_04,芳しい土をフルーアールに届けたところ、過剰と思えるほどに感謝された。その理由は、手渡した土に関係があるようだが、真相について、フルーアールはかたくなに口を閉ざす。はたして、この土の秘密とは、いったい……?
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48,TEXT_SUBSEA055_00467_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_1","うーむ、困ったのう……
49,TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_1,"うーむ、困ったのう……
このままじゃ、計画通りの収穫なんぞ、
どだい無理な話じゃわい。"
50,"TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_2","だが、「湿り気のある黒土」さえありゃ……
50,TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_2,"だが、「湿り気のある黒土」さえありゃ……
これを畑に混ぜれば、開拓したての痩せた土地でも、
作物がぐんぐん育つんじゃがのう……"
51,"TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_3","お前さん、すまんが「湿り気のある黒土」を集めてくれんか?
51,TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_3,"お前さん、すまんが「湿り気のある黒土」を集めてくれんか?
詳しい話は、果樹園で作業中の「ロットウィダ」に聞いとくれ。"
52,"TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_11","ガーカントに、「湿り気のある黒土」集めを頼まれたの?
52,TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_11,"ガーカントに、「湿り気のある黒土」集めを頼まれたの?
それは気の毒に……まあ、あなたが気にしないなら、
こっちは大歓迎よ。"
53,"TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_12","「湿り気のある黒土」は「クックポット」に、たっくさんあるよ。
53,TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_12,"「湿り気のある黒土」は「クックポット」に、たっくさんあるよ。
ただ、あそこはオーロックスの住処だから
踏み潰されないように気をつけてね。"
54,"TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_13","「湿り気のある黒土」を3袋ほど集められたら、
54,TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_13,"「湿り気のある黒土」を3袋ほど集められたら、
「開拓者の納屋」にいる「フルーアール」へ届けてあげて。
それじゃ、よろしくね。"
55,"TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_21","うーむ、このままじゃ収穫は期待できないな。
55,TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_21,"うーむ、このままじゃ収穫は期待できないな。
せめて「湿り気のある黒土」があれば………。"
56,"TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_22","おお、これは「湿り気のある黒土」!
56,TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_22,"おお、これは「湿り気のある黒土」!
まさか、これほど危険で、汚い仕事を
引き受けてくれる人がいるとは。"
57,"TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_23","……おや、もしやあんたは、ガーカントからも
57,TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_23,"……おや、もしやあんたは、ガーカントからも
ロットウィダからも、この土の正体について、
何も聞かされていないのかい?"
58,"TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_24","このずっしり湿り気を帯びた塊、
58,TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_24,"このずっしり湿り気を帯びた塊、
そして、ねっとり粘り着くような臭気……
そう、これはオーロックスの……"
59,"TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_25","いや、世の中には、知らない方が幸せなこともある。
59,TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_25,"いや、世の中には、知らない方が幸せなこともある。
とにかく、あんたの自己犠牲の精神に感謝するよ!"
1 key 0 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_00 1 サマーフォード庄のお雇い園芸師ガーカントは、開拓した農地の収穫量を増やすため、良質な土を欲しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_01 作物を育てるのに適した「湿り気のある黒土」の詳細な情報については、ロットウィダが詳しいようだ。果樹園で作業中の「ロットウィダ」に話しかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_02 str 「湿り気のある黒土」3袋分を、「クックポット」にて集めよう。ただし、クックポットは、オーロックスの住処になっているという。くれぐれも気をつけよう。
4 0 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_03 サマーフォード庄のお雇い園芸師ガーカントは、開拓した農地の収穫量を増やすため、良質な土を欲しているようだ。 必要な量の「湿り気のある黒土」を集めることができた。これを、「開拓者の納屋」にいる「フルーアール」に届けよう。
5 1 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_04 作物を育てるのに適した「湿り気のある黒土」の詳細な情報については、ロットウィダが詳しいようだ。果樹園で作業中の「ロットウィダ」に話しかけよう。 芳しい土をフルーアールに届けたところ、過剰と思えるほどに感謝された。その理由は、手渡した土に関係があるようだが、真相について、フルーアールはかたくなに口を閉ざす。はたして、この土の秘密とは、いったい……?
6 2 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_05 「湿り気のある黒土」3袋分を、「クックポット」にて集めよう。ただし、クックポットは、オーロックスの住処になっているという。くれぐれも気をつけよう。
7 3 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_06 必要な量の「湿り気のある黒土」を集めることができた。これを、「開拓者の納屋」にいる「フルーアール」に届けよう。
8 4 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_07 芳しい土をフルーアールに届けたところ、過剰と思えるほどに感謝された。その理由は、手渡した土に関係があるようだが、真相について、フルーアールはかたくなに口を閉ざす。はたして、この土の秘密とは、いったい……?
9 5 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_08
10 6 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA055_00467_SEQ_09
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46 TEXT_SUBSEA055_00467_TODO_22
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48 TEXT_SUBSEA055_00467_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
50 49 TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_1 49 TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_1 うーむ、困ったのう…… このままじゃ、計画通りの収穫なんぞ、 どだい無理な話じゃわい。 うーむ、困ったのう…… このままじゃ、計画通りの収穫なんぞ、 どだい無理な話じゃわい。
51 50 TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_2 50 TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_2 だが、「湿り気のある黒土」さえありゃ…… これを畑に混ぜれば、開拓したての痩せた土地でも、 作物がぐんぐん育つんじゃがのう…… だが、「湿り気のある黒土」さえありゃ…… これを畑に混ぜれば、開拓したての痩せた土地でも、 作物がぐんぐん育つんじゃがのう……
52 51 TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_3 51 TEXT_SUBSEA055_00467_GURCANT_000_3 お前さん、すまんが「湿り気のある黒土」を集めてくれんか? 詳しい話は、果樹園で作業中の「ロットウィダ」に聞いとくれ。 お前さん、すまんが「湿り気のある黒土」を集めてくれんか? 詳しい話は、果樹園で作業中の「ロットウィダ」に聞いとくれ。
53 52 TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_11 52 TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_11 ガーカントに、「湿り気のある黒土」集めを頼まれたの? それは気の毒に……まあ、あなたが気にしないなら、 こっちは大歓迎よ。 ガーカントに、「湿り気のある黒土」集めを頼まれたの? それは気の毒に……まあ、あなたが気にしないなら、 こっちは大歓迎よ。
54 53 TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_12 53 TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_12 「湿り気のある黒土」は「クックポット」に、たっくさんあるよ。 ただ、あそこはオーロックスの住処だから 踏み潰されないように気をつけてね。 「湿り気のある黒土」は「クックポット」に、たっくさんあるよ。 ただ、あそこはオーロックスの住処だから 踏み潰されないように気をつけてね。
55 54 TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_13 54 TEXT_SUBSEA055_00467_RHOTWYDA_000_13 「湿り気のある黒土」を3袋ほど集められたら、 「開拓者の納屋」にいる「フルーアール」へ届けてあげて。 それじゃ、よろしくね。 「湿り気のある黒土」を3袋ほど集められたら、 「開拓者の納屋」にいる「フルーアール」へ届けてあげて。 それじゃ、よろしくね。
56 55 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_21 55 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_21 うーむ、このままじゃ収穫は期待できないな。 せめて「湿り気のある黒土」があれば………。 うーむ、このままじゃ収穫は期待できないな。 せめて「湿り気のある黒土」があれば………。
57 56 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_22 56 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_22 おお、これは「湿り気のある黒土」! まさか、これほど危険で、汚い仕事を 引き受けてくれる人がいるとは。 おお、これは「湿り気のある黒土」! まさか、これほど危険で、汚い仕事を 引き受けてくれる人がいるとは。
58 57 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_23 57 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_23 ……おや、もしやあんたは、ガーカントからも ロットウィダからも、この土の正体について、 何も聞かされていないのかい? ……おや、もしやあんたは、ガーカントからも ロットウィダからも、この土の正体について、 何も聞かされていないのかい?
59 58 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_24 58 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_24 このずっしり湿り気を帯びた塊、 そして、ねっとり粘り着くような臭気…… そう、これはオーロックスの…… このずっしり湿り気を帯びた塊、 そして、ねっとり粘り着くような臭気…… そう、これはオーロックスの……
60 59 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_25 59 TEXT_SUBSEA055_00467_PFREWAHL_000_25 いや、世の中には、知らない方が幸せなこともある。 とにかく、あんたの自己犠牲の精神に感謝するよ! いや、世の中には、知らない方が幸せなこともある。 とにかく、あんたの自己犠牲の精神に感謝するよ!
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0,"TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_00","開拓者の納屋のフルーアールは、海賊に奪われた農具の奪還を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_01","周辺を徘徊する海賊を討伐して、「奪われた農具」3個を取り返そう。"
2,"TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_02","奪われた農具を、すべて取り返すことができた。「開拓者の納屋」の「フルーアール」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_03","フルーアールは、海賊と密談するセヴリンを見かけたという。このため、今回の一件にセヴリンが手を貸した可能性がある。事の顛末を、「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_04","冒険者の活躍によって、サマーフォード庄の評判悪化は回避できた。しかし、セヴリンがいる限り、新たな問題が発生するだろう。"
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48,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_1","ちょいと聞いてくれよ!
0,TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_00,開拓者の納屋のフルーアールは、海賊に奪われた農具の奪還を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_01,周辺を徘徊する海賊を討伐して、「奪われた農具」3個を取り返そう。
2,TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_02,奪われた農具を、すべて取り返すことができた。「開拓者の納屋」の「フルーアール」に届けよう。
3,TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_03,フルーアールは、海賊と密談するセヴリンを見かけたという。このため、今回の一件にセヴリンが手を貸した可能性がある。事の顛末を、「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に報告しよう。
4,TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_04,冒険者の活躍によって、サマーフォード庄の評判悪化は回避できた。しかし、セヴリンがいる限り、新たな問題が発生するだろう。
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48,TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_1,"ちょいと聞いてくれよ!
大事な農具が、海賊たちに奪われちまった。
おおかた、溶かして、斧にでも作り変えるつもりだろう。"
49,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_2","だが、こちとら農具を買いなおす余裕なんてない!
49,TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_2,"だが、こちとら農具を買いなおす余裕なんてない!
今すぐ取り戻しに行きたいが、俺は刃傷沙汰は
二度としねえとシュテールヴィルン様に誓ったんだ……。"
50,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_3","だから、頼む。
50,TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_3,"だから、頼む。
海賊どもを倒して、「奪われた農具」を3個取り返してくれ!"
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54,"TEXT_SUBSEA056_00468_STAELWYRN_000_21","なるほど、海賊がちょっかい出してきたか……
51,TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_1,
52,TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_2,
53,TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_3,
54,TEXT_SUBSEA056_00468_STAELWYRN_000_21,"なるほど、海賊がちょっかい出してきたか……
まったくフルーアールの奴、よく怒りを抑えてくれた。
刃傷沙汰となりゃ、ここの評判がまた落ちるからな。"
55,"TEXT_SUBSEA056_00468_STAELWYRN_000_22","それにひきかえ、セヴリンときたら
55,TEXT_SUBSEA056_00468_STAELWYRN_000_22,"それにひきかえ、セヴリンときたら
問題ばかり起こしやがって……。
いつまで、海賊の未練をひきずるつもりだ。"
56,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_11","農具を奪うなんて……
56,TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_11,"農具を奪うなんて……
海賊の奴らめ、農業を選んだ俺たちを
バカにしてるにちげえねえ……。"
57,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_12","よかった、農具は無事だったか。
57,TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_12,"よかった、農具は無事だったか。
……実は、この一件、セヴリンが
裏で手を貸してる可能性があるんだ。"
58,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_13","セヴリンが海賊と話してるのを、見ちまったんだ。
58,TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_13,"セヴリンが海賊と話してるのを、見ちまったんだ。
あいつは、他にもコソコソ悪さしてるようだし
夜逃げする資金でも、かき集めてるのかもしれねえ。"
59,"TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_14","また、何か問題を起こされると困るから、
59,TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_14,"また、何か問題を起こされると困るから、
念のため、サマーフォード庄に向かって
「シュテールヴィルン」様に報告しておいてくれ。"
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1 key 0 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_00 1 開拓者の納屋のフルーアールは、海賊に奪われた農具の奪還を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_01 周辺を徘徊する海賊を討伐して、「奪われた農具」3個を取り返そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_02 str 奪われた農具を、すべて取り返すことができた。「開拓者の納屋」の「フルーアール」に届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_03 開拓者の納屋のフルーアールは、海賊に奪われた農具の奪還を依頼したいようだ。 フルーアールは、海賊と密談するセヴリンを見かけたという。このため、今回の一件にセヴリンが手を貸した可能性がある。事の顛末を、「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に報告しよう。
5 1 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_04 周辺を徘徊する海賊を討伐して、「奪われた農具」3個を取り返そう。 冒険者の活躍によって、サマーフォード庄の評判悪化は回避できた。しかし、セヴリンがいる限り、新たな問題が発生するだろう。
6 2 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_05 奪われた農具を、すべて取り返すことができた。「開拓者の納屋」の「フルーアール」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_06 フルーアールは、海賊と密談するセヴリンを見かけたという。このため、今回の一件にセヴリンが手を貸した可能性がある。事の顛末を、「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_07 冒険者の活躍によって、サマーフォード庄の評判悪化は回避できた。しかし、セヴリンがいる限り、新たな問題が発生するだろう。
9 5 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA056_00468_SEQ_08
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28 24 TEXT_SUBSEA056_00468_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA056_00468_TODO_03 海賊を倒し、奪われた農具を奪還
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49 45 TEXT_SUBSEA056_00468_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_1 ちょいと聞いてくれよ! 大事な農具が、海賊たちに奪われちまった。 おおかた、溶かして、斧にでも作り変えるつもりだろう。
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48 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_1 ちょいと聞いてくれよ! 大事な農具が、海賊たちに奪われちまった。 おおかた、溶かして、斧にでも作り変えるつもりだろう。
50 49 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_2 49 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_2 だが、こちとら農具を買いなおす余裕なんてない! 今すぐ取り戻しに行きたいが、俺は刃傷沙汰は 二度としねえとシュテールヴィルン様に誓ったんだ……。 だが、こちとら農具を買いなおす余裕なんてない! 今すぐ取り戻しに行きたいが、俺は刃傷沙汰は 二度としねえとシュテールヴィルン様に誓ったんだ……。
51 50 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_3 50 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_3 だから、頼む。 海賊どもを倒して、「奪われた農具」を3個取り返してくれ! だから、頼む。 海賊どもを倒して、「奪われた農具」を3個取り返してくれ!
52 51 TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_1 51 TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_1
53 52 TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_2 52 TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_2
54 53 TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_3 53 TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_3
55 54 TEXT_SUBSEA056_00468_STAELWYRN_000_21 54 TEXT_SUBSEA056_00468_STAELWYRN_000_21 なるほど、海賊がちょっかい出してきたか…… まったくフルーアールの奴、よく怒りを抑えてくれた。 刃傷沙汰となりゃ、ここの評判がまた落ちるからな。 なるほど、海賊がちょっかい出してきたか…… まったくフルーアールの奴、よく怒りを抑えてくれた。 刃傷沙汰となりゃ、ここの評判がまた落ちるからな。
56 55 TEXT_SUBSEA056_00468_STAELWYRN_000_22 55 TEXT_SUBSEA056_00468_STAELWYRN_000_22 それにひきかえ、セヴリンときたら 問題ばかり起こしやがって……。 いつまで、海賊の未練をひきずるつもりだ。 それにひきかえ、セヴリンときたら 問題ばかり起こしやがって……。 いつまで、海賊の未練をひきずるつもりだ。
57 56 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_11 56 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_11 農具を奪うなんて…… 海賊の奴らめ、農業を選んだ俺たちを バカにしてるにちげえねえ……。 農具を奪うなんて…… 海賊の奴らめ、農業を選んだ俺たちを バカにしてるにちげえねえ……。
58 57 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_12 57 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_12 よかった、農具は無事だったか。 ……実は、この一件、セヴリンが 裏で手を貸してる可能性があるんだ。 よかった、農具は無事だったか。 ……実は、この一件、セヴリンが 裏で手を貸してる可能性があるんだ。
59 58 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_13 58 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_13 セヴリンが海賊と話してるのを、見ちまったんだ。 あいつは、他にもコソコソ悪さしてるようだし 夜逃げする資金でも、かき集めてるのかもしれねえ。 セヴリンが海賊と話してるのを、見ちまったんだ。 あいつは、他にもコソコソ悪さしてるようだし 夜逃げする資金でも、かき集めてるのかもしれねえ。
60 59 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_14 59 TEXT_SUBSEA056_00468_PFREWAHL_000_14 また、何か問題を起こされると困るから、 念のため、サマーフォード庄に向かって 「シュテールヴィルン」様に報告しておいてくれ。 また、何か問題を起こされると困るから、 念のため、サマーフォード庄に向かって 「シュテールヴィルン」様に報告しておいてくれ。
61 60 TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_11 60 TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_11
62 61 TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_12 61 TEXT_SUBSEA056_00468_BHIRDRAEG_000_12
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0,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_00","サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、様子がおかしいセヴリンの捜索を依頼しようとしている。"
1,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_01","一通の手紙が届いて以来、思いつめた様子だったというセヴリン。そのセヴリンが、不良仲間を連れてサマーフォード庄を出ていったのだという。サマーフォード庄の入口にいる「グリーンウィダ」から、セヴリンの行先を聞きだそう。"
2,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_02","セヴリンたちは「ささやきの谷」へ向かったようだ。彼らの後を追い、事情を聴きだそう。"
3,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_03","セヴリンの仲間のアイルメルによれば、セヴリンは仲間を人拐いに売り払う魂胆だったのだという。ささやきの谷に取り残されているセヴリンの仲間を助けよう。"
4,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_04","セヴリンの仲間のエイリムスによれば、まだ奥に取り残されている仲間がいるのだという。ささやきの谷をさらに奥へと進み、セヴリンの仲間を助けよう。"
5,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_05","仮面をかぶった魔道士が差し向けてきたゴーレムを退け、セヴリンとその仲間を助けた冒険者。"
6,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_06","駆けつけたヤ・シュトラと再会した瞬間、彼女の過去と思しき映像を見たのだが、どうやら彼女自身には見えなかったようだ……。サマーフォード庄に戻り「シュテールヴィルン」に報告しよう。"
7,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_07","「海蛇の舌」から脱走した罪をつぐなうため、仲間を売ろうとしたセヴリン。しかし彼は、守るべきは自分の命ではなく仲間だと気づいた。そんなセヴリンを、シュテールヴィルンは受け入れたようだ。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、何かできることはないだろうか。「シュテールヴィルン」に話しかけてみよう。"
8,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_08","シュテールヴィルン曰く、バデロンはイエロージャケットに顔が利くのだという。事情が伝われば、セヴリンの処罰を軽くしてもらえるかもしれない。都市へ戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に相談してみよう。"
9,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_09","冒険者の頼みをバデロンは快諾してくれたうえ、大きな成果をあげた報酬にと「ギルドリーヴ」と「宿屋」を紹介してくれた。「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。"
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29,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_05","シュテールヴィルンと話す"
30,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_06","再度シュテールヴィルンと話す"
31,"TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_07","リムサ・ロミンサのバデロンと話す"
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0,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_00,サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、様子がおかしいセヴリンの捜索を依頼しようとしている。
1,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_01,一通の手紙が届いて以来、思いつめた様子だったというセヴリン。そのセヴリンが、不良仲間を連れてサマーフォード庄を出ていったのだという。サマーフォード庄の入口にいる「グリーンウィダ」から、セヴリンの行先を聞きだそう。
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3,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_03,セヴリンの仲間のアイルメルによれば、セヴリンは仲間を人拐いに売り払う魂胆だったのだという。ささやきの谷に取り残されているセヴリンの仲間を助けよう。
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6,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_06,駆けつけたヤ・シュトラと再会した瞬間、彼女の過去と思しき映像を見たのだが、どうやら彼女自身には見えなかったようだ……。サマーフォード庄に戻り「シュテールヴィルン」に報告しよう。
7,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_07,「海蛇の舌」から脱走した罪をつぐなうため、仲間を売ろうとしたセヴリン。しかし彼は、守るべきは自分の命ではなく仲間だと気づいた。そんなセヴリンを、シュテールヴィルンは受け入れたようだ。Playerに、何かできることはないだろうか。「シュテールヴィルン」に話しかけてみよう。
8,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_08,シュテールヴィルン曰く、バデロンはイエロージャケットに顔が利くのだという。事情が伝われば、セヴリンの処罰を軽くしてもらえるかもしれない。都市へ戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に相談してみよう。
9,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_09,冒険者の頼みをバデロンは快諾してくれたうえ、大きな成果をあげた報酬にと「ギルドリーヴ」と「宿屋」を紹介してくれた。「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。
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引き続き、鍛錬を積んでいるようじゃねえか。"
49,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_101_1","ちと、きな臭いことが起こってな。
49,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_101_1,"ちと、きな臭いことが起こってな。
お前に協力してもらいたいことがあるんだ。
話をきいてくれるかい?"
50,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_1","ありがたい。
50,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_1,"ありがたい。
早速、話を聞いてくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_2","ウチで働く連中の中に、セヴリンという若者がおるのは
51,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_2,"ウチで働く連中の中に、セヴリンという若者がおるのは
知っているな?"
52,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_3","近頃、そのセヴリンの様子がおかしいんだ。
52,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_3,"近頃、そのセヴリンの様子がおかしいんだ。
一通の手紙が届いてから、急にソワソワし始めてな。"
53,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_4","何を思ったのか、不良仲間を誘って、
53,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_4,"何を思ったのか、不良仲間を誘って、
今さっき出て行きやがった。"
54,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_5","サボり癖はあったが、こんなことは初めてだ。
54,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_5,"サボり癖はあったが、こんなことは初めてだ。
先の「人拐い」の件もある。
……その、心配でな。"
55,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_6","セヴリンの行き先を探し、連れ戻してほしいんだ。
55,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_6,"セヴリンの行き先を探し、連れ戻してほしいんだ。
どうか、力を貸してくれないか。"
56,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_7","そうか、助かるぜ!
56,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_7,"そうか、助かるぜ!
クズ野郎だが、根は良い奴なんだ。
どうにか改心させて、立派にしてやりたい。"
57,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_8","ひとまず、エーテライトの前にいる
57,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_8,"ひとまず、エーテライトの前にいる
「グリーンウィダ」に話を聞いてみてもらえるか。"
58,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_9","何か情報を得ることができるかもしれん。
58,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_9,"何か情報を得ることができるかもしれん。
よろしく頼んだぞ!"
59,"TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_11","えっ、セヴリンたちを見かけなかったかって?
59,TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_11,"えっ、セヴリンたちを見かけなかったかって?
ああ、もちろん見かけたよ。"
60,"TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_12","連中、これから酒盛りするんだって
60,TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_12,"連中、これから酒盛りするんだって
「ささやきの谷」へ行っちまったのさ。
手伝えって言ってるのに聞きやしないで、まったく!"
61,"TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_13","あんた、連中を探してるんなら、首根っこひっつかんで、
61,TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_13,"あんた、連中を探してるんなら、首根っこひっつかんで、
文句のひとつでも言っといておくれよ。"
62,"TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_21","……はぁ、はぁ、ちきしょう!
62,TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_21,"……はぁ、はぁ、ちきしょう!
酒盛りだっていうから、ついてきたのに!!"
63,"TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_22","全部、セヴリンの嘘だったのさ……
63,TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_22,"全部、セヴリンの嘘だったのさ……
俺らを、人拐いに売り払うためのね!"
64,"TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_23","今度こそ、一足先に逃げさせてもらったよ。
64,TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_23,"今度こそ、一足先に逃げさせてもらったよ。
だが、ダチがまだ取り残されてるんだ。
頼む、皆を助けてやってくれ!!"
65,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_35","ここは危険だ、来るんじゃねえ!
65,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_35,"ここは危険だ、来るんじゃねえ!
皆を連れて、さっさと逃げてくれ!"
66,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_40","抵抗など、無駄だ! "
67,"TEXT_SUBSEA057_00469_EYRIMHUS_000_25","うぅ……あいつら、やべぇ……
66,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_40,抵抗など、無駄だ! 
67,TEXT_SUBSEA057_00469_EYRIMHUS_000_25,"うぅ……あいつら、やべぇ……
俺の斧が、まったく通用しなかった……!
奥に取り残されてるヤツらを助けてやってくれ!"
68,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_45","くっ、足をやられちまって、動けねえ……
68,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_45,"くっ、足をやられちまって、動けねえ……
だが、みんなが無事なら、それでいい……"
69,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_50","死をもって償う覚悟があるのだな?"
70,"TEXT_SUBSEA057_00469_SOZAIRARZAI_000_30","……あ、アンタはッ!
69,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_50,死をもって償う覚悟があるのだな?
70,TEXT_SUBSEA057_00469_SOZAIRARZAI_000_30,"……あ、アンタはッ!
セヴリンが俺たちを逃がすために、戦ってんだ!
お願いだ、アイツを助けてやってくれ!"
71,"TEXT_SUBSEA057_00469_Q1_000_1","クエスト「裏切りの代償」のバトルを開始しますか?"
72,"TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_1","はい"
73,"TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_2","いいえ"
74,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_60","この土壇場で裏切るとは……。
71,TEXT_SUBSEA057_00469_Q1_000_1,クエスト「裏切りの代償」のバトルを開始しますか?
72,TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_1,はい
73,TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_2,いいえ
74,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_60,"この土壇場で裏切るとは……。
なぁ、セヴリン?"
75,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_61","ぐっ……。"
76,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_62","我々「海蛇の舌」から逃げ出した罪を許す代りに、
75,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_61,ぐっ……。
76,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_62,"我々「海蛇の舌」から逃げ出した罪を許す代りに、
身代わりを差し出す……。"
77,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_63","その約束を違えたということは、
77,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_63,"その約束を違えたということは、
覚悟ができてるんだろうなぁ?"
78,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_64","なるほど、冒険者を雇ったのか……。
78,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_64,"なるほど、冒険者を雇ったのか……。
相変わらず、一人では何もできない男だな、てめぇは。"
79,"TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_65","くくく……。
79,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_65,"くくく……。
貴様ら、まとめて葬ってやる!"
80,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_66","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。
80,TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_66,"(-????-)**示せ、創世の理の嘆き声よ。
物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。
為せ、真理の偶像よ!<UIForeground>01</UIForeground>"
81,"TEXT_SUBSEA057_00469_QIB_TODO001","クレイゴーレムを倒せ!"
82,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01","ほう、なかなかやるな……。
為せ、真理の偶像よ!"
81,TEXT_SUBSEA057_00469_QIB_TODO001,クレイゴーレムを倒せ!
82,TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01,"ほう、なかなかやるな……。
しかし、これはどうかな?"
83,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02","トゥルーグリットを喰らいおったな……。
83,TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02,"トゥルーグリットを喰らいおったな……。
そのまま暗闇で藻掻くがいい!"
84,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03","まさか……!? 石人形が押されているというのか!?"
85,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_70","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだヤツの力は……。
それに、あの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>
ただの冒険者ではないようだな。<UIForeground>01</UIForeground>"
86,"TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_71","(-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>石人形ごときでは通じぬというのか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
87,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_80","(-神秘的な幻術士-)取り逃がした……か。"
88,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_81","(-神秘的な幻術士-)あなたが無事でよかったわ。"
89,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_90","あれは海賊……どこの組織かしら。
84,TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03,まさか……!? 石人形が押されているというのか!?
85,TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_70,"(-????-)**なんだヤツの力は……。
それに、あの。
ただの冒険者ではないようだな。"
86,TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_71,(-????-)**石人形ごときでは通じぬというのか……。
87,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_80,(-神秘的な幻術士-)取り逃がした……か。
88,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_81,(-神秘的な幻術士-)あなたが無事でよかったわ。
89,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_90,"あれは海賊……どこの組織かしら。
最近は、裏で蛮族と取り引きしている
組織もあるというけど……。"
90,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_91","そういえば、ここ最近の蛮族の動き、不可解だわ。
90,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_91,"そういえば、ここ最近の蛮族の動き、不可解だわ。
サハギン族もコボルド族も、目にする機会が増えている。
まるで何か大きなことをやろうとしているみたい……。"
91,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_92","……!?
91,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_92,"……!?
まさか「蛮神」を呼ぶつもりじゃ……。"
92,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_93","蛮神なんて存在、信じたくはないけど……。
92,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_93,"蛮神なんて存在、信じたくはないけど……。
注意するに越したことはないわね。"
93,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_94","また水位が上がっている……。"
94,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_95","昼間でも、こんなに明るく見えるだなんて……。"
95,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_96","月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、
93,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_94,また水位が上がっている……。
94,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_95,昼間でも、こんなに明るく見えるだなんて……。
95,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_96,"月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、
確実に大地に影響がでている……。"
96,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_97","ルイゾワ様が言っていたとおり、
96,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_97,"ルイゾワ様が言っていたとおり、
星の理が失われつつあるんだわ。"
97,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_98","だから、本来は生まれないはずの存在、
97,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_98,"だから、本来は生まれないはずの存在、
蛮神が生まれてしまった……。"
98,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_99","ゆっくりしては、いられないわね……。
98,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_99,"ゆっくりしては、いられないわね……。
滅亡から逃れる希望は必ずあるはず。"
99,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_100","それを信じて活動するのが
99,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_100,"それを信じて活動するのが
シャーレアン生まれの、私たちの努めだもの……。"
100,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_101","こんな機械で、エーテルを視覚できるようになるなんて。
100,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_101,"こんな機械で、エーテルを視覚できるようになるなんて。
シャーレアンの技術もたいしたものね。"
101,"TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_102","……もし?"
102,"TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_103","これをどうぞ。
101,TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_102,……もし?
102,TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_103,"これをどうぞ。
……お姉さんは旅の方ですか?"
103,"TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_104","あの海に開いた大穴を、黒渦団の訓練場にするんです!
103,TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_104,"あの海に開いた大穴を、黒渦団の訓練場にするんです!
今日は、その竣工式なんですよ。
楽しんでいってくださいね!"
104,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_105","エーテルの流れが乱れてる……。
104,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_105,"エーテルの流れが乱れてる……。
ついさっき発生したみたいね。"
105,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_106","こっちは「シーソング石窟」の方向か……。"
106,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_110","(-神秘的な幻術士-)……なるほど、そんなことが。
105,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_106,こっちは「シーソング石窟」の方向か……。
106,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_110,"(-神秘的な幻術士-)……なるほど、そんなことが。
立てる?"
107,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_111","(-神秘的な幻術士-)……私よ。
107,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_111,"(-神秘的な幻術士-)……私よ。
ええ、取り逃がしてしまったわ。
……了解、レイナーに伝えておくわね。"
108,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_112","(-神秘的な幻術士-)ぼうっとしてたようだけど、大丈夫?"
109,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_113","(-神秘的な幻術士-)彼から一通りの出来事を聞いたところよ。
108,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_112,(-神秘的な幻術士-)ぼうっとしてたようだけど、大丈夫?
109,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_113,"(-神秘的な幻術士-)彼から一通りの出来事を聞いたところよ。
まさか海賊ごときが、
石の兵……ゴーレムを使役するだなんて。"
110,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_114","(-神秘的な幻術士-)ゴーレムは意思を持たない、造られた存在。
110,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_114,"(-神秘的な幻術士-)ゴーレムは意思を持たない、造られた存在。
ただの海賊が扱えるような魔物ではないわ。"
111,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_115","(-神秘的な幻術士-)海賊がしていたという蒼い刺青……。
111,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_115,"(-神秘的な幻術士-)海賊がしていたという蒼い刺青……。
奴ら、サハギン族の支配を受けているわね。
……この件は、私のほうでも調べてみる。"
112,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_116","(-神秘的な幻術士-)私は、彼を連れて戻るわ。"
113,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_117","(-神秘的な幻術士-)あなたも、サマーフォード庄に戻って、
112,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_116,(-神秘的な幻術士-)私は、彼を連れて戻るわ。
113,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_117,"(-神秘的な幻術士-)あなたも、サマーフォード庄に戻って、
シュテールヴィルンさんへ報告なさい。
心配しているでしょうから。"
114,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_118","そういえば、紹介がまだだったわね。
114,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_118,"そういえば、紹介がまだだったわね。
……私は、ヤ・シュトラ。"
115,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_119","この辺りのエーテルの流れを調査している博物学者よ。
115,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_119,"この辺りのエーテルの流れを調査している博物学者よ。
よろしくね。"
116,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_120","ありがとう、アンタのおかげで命拾いしたぜ。
116,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_120,"ありがとう、アンタのおかげで命拾いしたぜ。
連中も上手く逃げてくれたかな……。"
117,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_121","すまなかった。
117,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_121,"すまなかった。
事情はサマーフォード庄で話す。
……もう逃げやしないさ。"
118,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_122","あなたは、もしかして……。
118,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_122,"あなたは、もしかして……。
いえ……なんでもないわ。"
119,"TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_123","また会いましょう!"
120,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_130","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
119,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_123,また会いましょう!
120,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_130,"おお、。
無事だったか!"
121,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_131","ヤ・シュトラ殿がコイツを送り届けてくれてな。
121,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_131,"ヤ・シュトラ殿がコイツを送り届けてくれてな。
聞けば、お前が助けてくれたというじゃないか。
感謝するぞ!"
122,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_132","しかし、一体何があったんだ?
122,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_132,"しかし、一体何があったんだ?
セヴリンが連れ出した連中も帰ってきたんだが、
相当に怯えていてな。"
123,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_133","旦那、これは全部、俺の責任だ。
123,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_133,"旦那、これは全部、俺の責任だ。
俺から説明させてくれ。"
124,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_134","俺は奴ら……「海蛇の舌」の一員だったのさ。"
125,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_135","海蛇の舌……。
124,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_134,俺は奴ら……「海蛇の舌」の一員だったのさ。
125,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_135,"海蛇の舌……。
「サハギン族」に支配されてると言われている、
札付きのクズ海賊じゃねえか。"
126,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_136","数年前……。
126,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_136,"数年前……。
その海蛇の舌は、リムサ海賊の間でも御法度だった、
リムサ・ロミンサ人の誘拐を始めた……。"
127,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_137","幹部連中がサハギン族の支配を受け入れてよ……。
127,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_137,"幹部連中がサハギン族の支配を受け入れてよ……。
当時、下っ端だった俺は、
恐ろしくなって逃げ出したのさ。"
128,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_138","そして、名前を変えてサマーフォード庄に潜り込んだ。
128,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_138,"そして、名前を変えてサマーフォード庄に潜り込んだ。
……だが、ついに昔の仲間に見つかっちまった。"
129,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_139","脱走は死罪ってのが海賊の掟……。
129,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_139,"脱走は死罪ってのが海賊の掟……。
この罪を許す代りに、ここの連中を差し出せと
脅されてな……。"
130,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_140","それが、あの手紙だったってわけか。"
131,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_141","思い返せば、くだらねぇ……。
130,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_140,それが、あの手紙だったってわけか。
131,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_141,"思い返せば、くだらねぇ……。
こんな、ちっぽけな命ほしさに……すまねぇ……。"
132,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_142","……セヴリン。
132,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_142,"……セヴリン。
お前は最後に、本当に大切なことを
思い出したんだろう?"
133,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_143","連中、言ってたぜ……。
133,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_143,"連中、言ってたぜ……。
お前が海賊相手に大立ち回りして
俺たちを逃がしてくれた……ってな。"
134,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_144","でもよ、一度は奴らに仲間を売ろうとしたんだ……。
134,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_144,"でもよ、一度は奴らに仲間を売ろうとしたんだ……。
この罪は消えないさ……。"
135,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_145","旦那、俺はここを去るよ……。
135,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_145,"旦那、俺はここを去るよ……。
イエロージャケットにでも出頭するさ。"
136,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_146","わかった……。
136,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_146,"わかった……。
ならば、お前の仁義を通してこい。"
137,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_147","……だが、忘れるなよ。
137,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_147,"……だが、忘れるなよ。
このサマーフォード庄は、いつだって人手不足だ。
仁義を通したら、さっさと戻って働くんだぜ。"
138,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_148","シ、シュテールヴィルンの旦那ぁ……。
138,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_148,"シ、シュテールヴィルンの旦那ぁ……。
ありがとう、ありがとう……。"
139,"TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_150","……お前が戻るのを待っていたんだ。
139,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_150,"……お前が戻るのを待っていたんだ。
ずいぶん迷惑をかけたからさ、
お前にも、詳しく説明しなけりゃと思ってよ……。"
140,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_151","今回は、お手柄だったな。
140,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_151,"今回は、お手柄だったな。
あらためて、俺からも礼を言わせてくれ。
命がけで仲間を助けてくれて、ありがとうよ。"
141,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_152","そうだ、バデロンに今回の一件を伝えてくれんか?
141,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_152,"そうだ、バデロンに今回の一件を伝えてくれんか?
奴は、ああ見えて顔が広くてな。
イエロージャケットにも、多少は顔が利くのさ。"
142,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_153","事情を知れば、セヴリンの処罰が軽くなるように、
142,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_153,"事情を知れば、セヴリンの処罰が軽くなるように、
働きかけてくれるかもしれん。"
143,"TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_154","お前には、最後まで世話になりっぱなしだが、
143,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_154,"お前には、最後まで世話になりっぱなしだが、
よろしく頼んだぞ!"
144,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_161","なんてこった。
144,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_161,"なんてこった。
サマーフォード庄で、そんな事が……。"
145,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_162","そのセヴリンって奴のことは、任せとけ。
145,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_162,"そのセヴリンって奴のことは、任せとけ。
イエロージャケットにいるダチに、口添えしとくからよ。"
146,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_163","だが、よくやってくれたな。
146,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_163,"だが、よくやってくれたな。
お前さんを紹介した俺も鼻が高いぜ。
成果には相応の報酬をもって応えねえとな。"
147,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_164","まずは、ここ溺れた海豚亭に併設してる
147,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_164,"まずは、ここ溺れた海豚亭に併設してる
「宿屋」の使用だ。"
148,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_165","冒険者の商売道具は、身体だからな。
148,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_165,"冒険者の商売道具は、身体だからな。
働きすぎて疲れた時は、
受付の「ミートシン」に声をかけて、しっかり休めよ。"
149,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_166","さらに、もうひとつ。
149,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_166,"さらに、もうひとつ。
お前さんのさらなる活躍を期待して……
新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。"
150,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_167","「ギルドリーヴ」ってのは、
150,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_167,"「ギルドリーヴ」ってのは、
冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、
解決してもらうための仕組みさ。"
151,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_168","ギルドリーヴの窓口は、「チャ・モクリ」。
151,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_168,"ギルドリーヴの窓口は、「チャ・モクリ」。
お前さんなら、面倒な依頼も難なくこなせそうだし、
さっそく、ヤツから話を聞いてみろよ。"
152,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_169","しっかし、人拐いに海賊がからんでたとなると、
152,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_169,"しっかし、人拐いに海賊がからんでたとなると、
メルウィブ提督と海賊勢力の間が
また、ぎくしゃくしちまうな……。"
153,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_170","リムサ・ロミンサの中で仲間割れしてるようじゃ、
153,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_170,"リムサ・ロミンサの中で仲間割れしてるようじゃ、
時代の荒海を渡ることなんてできねぇぞ。
船員の内乱は船を沈める……航海の常識だってのに。"
154,"TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_171","まあ、ともかく今は一休みするこった。
154,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_171,"まあ、ともかく今は一休みするこった。
また仕事する気になったら、声をかけろ。
ウマい話を紹介してやるからよ。"
155,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_181","クエストを達成し、実力を認められたことにより、
155,TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_181,"クエストを達成し、実力を認められたことにより、
「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。"
156,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_182","このようにクエストをこなし、冒険が進めば、
156,TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_182,"このようにクエストをこなし、冒険が進めば、
世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。"
157,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_183","広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、
157,TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_183,"広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、
まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。
冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう!"
158,"TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_190","「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。
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1 key 0 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_00 1 サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、様子がおかしいセヴリンの捜索を依頼しようとしている。
2 # 1 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_01 一通の手紙が届いて以来、思いつめた様子だったというセヴリン。そのセヴリンが、不良仲間を連れてサマーフォード庄を出ていったのだという。サマーフォード庄の入口にいる「グリーンウィダ」から、セヴリンの行先を聞きだそう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_02 str セヴリンたちは「ささやきの谷」へ向かったようだ。彼らの後を追い、事情を聴きだそう。
4 0 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_03 サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、様子がおかしいセヴリンの捜索を依頼しようとしている。 セヴリンの仲間のアイルメルによれば、セヴリンは仲間を人拐いに売り払う魂胆だったのだという。ささやきの谷に取り残されているセヴリンの仲間を助けよう。
5 1 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_04 一通の手紙が届いて以来、思いつめた様子だったというセヴリン。そのセヴリンが、不良仲間を連れてサマーフォード庄を出ていったのだという。サマーフォード庄の入口にいる「グリーンウィダ」から、セヴリンの行先を聞きだそう。 セヴリンの仲間のエイリムスによれば、まだ奥に取り残されている仲間がいるのだという。ささやきの谷をさらに奥へと進み、セヴリンの仲間を助けよう。
6 2 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_05 セヴリンたちは「ささやきの谷」へ向かったようだ。彼らの後を追い、事情を聴きだそう。 仮面をかぶった魔道士が差し向けてきたゴーレムを退け、セヴリンとその仲間を助けた冒険者。
7 3 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_06 セヴリンの仲間のアイルメルによれば、セヴリンは仲間を人拐いに売り払う魂胆だったのだという。ささやきの谷に取り残されているセヴリンの仲間を助けよう。 駆けつけたヤ・シュトラと再会した瞬間、彼女の過去と思しき映像を見たのだが、どうやら彼女自身には見えなかったようだ……。サマーフォード庄に戻り「シュテールヴィルン」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_07 セヴリンの仲間のエイリムスによれば、まだ奥に取り残されている仲間がいるのだという。ささやきの谷をさらに奥へと進み、セヴリンの仲間を助けよう。 「海蛇の舌」から脱走した罪をつぐなうため、仲間を売ろうとしたセヴリン。しかし彼は、守るべきは自分の命ではなく仲間だと気づいた。そんなセヴリンを、シュテールヴィルンは受け入れたようだ。Playerに、何かできることはないだろうか。「シュテールヴィルン」に話しかけてみよう。
9 5 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_08 仮面をかぶった魔道士が差し向けてきたゴーレムを退け、セヴリンとその仲間を助けた冒険者。 シュテールヴィルン曰く、バデロンはイエロージャケットに顔が利くのだという。事情が伝われば、セヴリンの処罰を軽くしてもらえるかもしれない。都市へ戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に相談してみよう。
10 6 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_09 駆けつけたヤ・シュトラと再会した瞬間、彼女の過去と思しき映像を見たのだが、どうやら彼女自身には見えなかったようだ……。サマーフォード庄に戻り「シュテールヴィルン」に報告しよう。 冒険者の頼みをバデロンは快諾してくれたうえ、大きな成果をあげた報酬にと「ギルドリーヴ」と「宿屋」を紹介してくれた。「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。
11 7 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_07 10 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_10 「海蛇の舌」から脱走した罪をつぐなうため、仲間を売ろうとしたセヴリン。しかし彼は、守るべきは自分の命ではなく仲間だと気づいた。そんなセヴリンを、シュテールヴィルンは受け入れたようだ。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、何かできることはないだろうか。「シュテールヴィルン」に話しかけてみよう。
12 8 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_08 11 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_11 シュテールヴィルン曰く、バデロンはイエロージャケットに顔が利くのだという。事情が伝われば、セヴリンの処罰を軽くしてもらえるかもしれない。都市へ戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に相談してみよう。
13 9 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_09 12 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_12 冒険者の頼みをバデロンは快諾してくれたうえ、大きな成果をあげた報酬にと「ギルドリーヴ」と「宿屋」を紹介してくれた。「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。
14 10 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_10 13 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_13
15 11 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_11 14 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_14
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21 17 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_17 20 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_20
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23 19 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_19 22 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_20 23 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_00 グリーンウィダと話す
26 22 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_01 セヴリンたちから事情を聴く
27 23 TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_02 セヴリンの仲間を救助
28 24 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_03 グリーンウィダと話す 奥にいるセヴリンの仲間を救助
29 25 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_04 セヴリンたちから事情を聴く シュテールヴィルンと話す
30 26 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_05 セヴリンの仲間を救助 シュテールヴィルンと話す
31 27 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_03 30 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_06 奥にいるセヴリンの仲間を救助 再度シュテールヴィルンと話す
32 28 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_04 31 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_07 シュテールヴィルンと話す リムサ・ロミンサのバデロンと話す
33 29 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_05 32 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_08 シュテールヴィルンと話す
34 30 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_06 33 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_09 再度シュテールヴィルンと話す
35 31 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_07 34 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_10 リムサ・ロミンサのバデロンと話す
36 32 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_08 35 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_11
37 33 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_09 36 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_12
38 34 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_10 37 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_13
39 35 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_11 38 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_14
40 36 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_12 39 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_15
41 37 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_13 40 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_16
42 38 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_14 41 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_17
43 39 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_15 42 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_18
44 40 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_16 43 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_19
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46 42 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_18 45 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_21
47 43 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_19 46 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_22
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49 45 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_100_1 か。 引き続き、鍛錬を積んでいるようじゃねえか。
46 TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_22
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48 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_100_1 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。 引き続き、鍛錬を積んでいるようじゃねえか。
50 49 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_101_1 49 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_101_1 ちと、きな臭いことが起こってな。 お前に協力してもらいたいことがあるんだ。 話をきいてくれるかい? ちと、きな臭いことが起こってな。 お前に協力してもらいたいことがあるんだ。 話をきいてくれるかい?
51 50 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_1 50 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_1 ありがたい。 早速、話を聞いてくれ。 ありがたい。 早速、話を聞いてくれ。
52 51 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_2 51 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_2 ウチで働く連中の中に、セヴリンという若者がおるのは 知っているな? ウチで働く連中の中に、セヴリンという若者がおるのは 知っているな?
53 52 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_3 52 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_3 近頃、そのセヴリンの様子がおかしいんだ。 一通の手紙が届いてから、急にソワソワし始めてな。 近頃、そのセヴリンの様子がおかしいんだ。 一通の手紙が届いてから、急にソワソワし始めてな。
54 53 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_4 53 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_4 何を思ったのか、不良仲間を誘って、 今さっき出て行きやがった。 何を思ったのか、不良仲間を誘って、 今さっき出て行きやがった。
55 54 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_5 54 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_5 サボり癖はあったが、こんなことは初めてだ。 先の「人拐い」の件もある。 ……その、心配でな。 サボり癖はあったが、こんなことは初めてだ。 先の「人拐い」の件もある。 ……その、心配でな。
56 55 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_6 55 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_6 セヴリンの行き先を探し、連れ戻してほしいんだ。 どうか、力を貸してくれないか。 セヴリンの行き先を探し、連れ戻してほしいんだ。 どうか、力を貸してくれないか。
57 56 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_7 56 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_7 そうか、助かるぜ! クズ野郎だが、根は良い奴なんだ。 どうにか改心させて、立派にしてやりたい。 そうか、助かるぜ! クズ野郎だが、根は良い奴なんだ。 どうにか改心させて、立派にしてやりたい。
58 57 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_8 57 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_8 ひとまず、エーテライトの前にいる 「グリーンウィダ」に話を聞いてみてもらえるか。 ひとまず、エーテライトの前にいる 「グリーンウィダ」に話を聞いてみてもらえるか。
59 58 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_9 58 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_9 何か情報を得ることができるかもしれん。 よろしく頼んだぞ! 何か情報を得ることができるかもしれん。 よろしく頼んだぞ!
60 59 TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_11 59 TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_11 えっ、セヴリンたちを見かけなかったかって? ああ、もちろん見かけたよ。 えっ、セヴリンたちを見かけなかったかって? ああ、もちろん見かけたよ。
61 60 TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_12 60 TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_12 連中、これから酒盛りするんだって 「ささやきの谷」へ行っちまったのさ。 手伝えって言ってるのに聞きやしないで、まったく! 連中、これから酒盛りするんだって 「ささやきの谷」へ行っちまったのさ。 手伝えって言ってるのに聞きやしないで、まったく!
62 61 TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_13 61 TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_13 あんた、連中を探してるんなら、首根っこひっつかんで、 文句のひとつでも言っといておくれよ。 あんた、連中を探してるんなら、首根っこひっつかんで、 文句のひとつでも言っといておくれよ。
63 62 TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_21 62 TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_21 ……はぁ、はぁ、ちきしょう! 酒盛りだっていうから、ついてきたのに!! ……はぁ、はぁ、ちきしょう! 酒盛りだっていうから、ついてきたのに!!
64 63 TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_22 63 TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_22 全部、セヴリンの嘘だったのさ…… 俺らを、人拐いに売り払うためのね! 全部、セヴリンの嘘だったのさ…… 俺らを、人拐いに売り払うためのね!
65 64 TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_23 64 TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_23 今度こそ、一足先に逃げさせてもらったよ。 だが、ダチがまだ取り残されてるんだ。 頼む、皆を助けてやってくれ!! 今度こそ、一足先に逃げさせてもらったよ。 だが、ダチがまだ取り残されてるんだ。 頼む、皆を助けてやってくれ!!
66 65 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_35 65 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_35 ここは危険だ、来るんじゃねえ! 皆を連れて、さっさと逃げてくれ! ここは危険だ、来るんじゃねえ! 皆を連れて、さっさと逃げてくれ!
67 66 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_40 66 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_40 抵抗など、無駄だ!  抵抗など、無駄だ! 
68 67 TEXT_SUBSEA057_00469_EYRIMHUS_000_25 67 TEXT_SUBSEA057_00469_EYRIMHUS_000_25 うぅ……あいつら、やべぇ…… 俺の斧が、まったく通用しなかった……! 奥に取り残されてるヤツらを助けてやってくれ! うぅ……あいつら、やべぇ…… 俺の斧が、まったく通用しなかった……! 奥に取り残されてるヤツらを助けてやってくれ!
69 68 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_45 68 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_45 くっ、足をやられちまって、動けねえ…… だが、みんなが無事なら、それでいい…… くっ、足をやられちまって、動けねえ…… だが、みんなが無事なら、それでいい……
70 69 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_50 69 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_50 死をもって償う覚悟があるのだな? 死をもって償う覚悟があるのだな?
71 70 TEXT_SUBSEA057_00469_SOZAIRARZAI_000_30 70 TEXT_SUBSEA057_00469_SOZAIRARZAI_000_30 ……あ、アンタはッ! セヴリンが俺たちを逃がすために、戦ってんだ! お願いだ、アイツを助けてやってくれ! ……あ、アンタはッ! セヴリンが俺たちを逃がすために、戦ってんだ! お願いだ、アイツを助けてやってくれ!
72 71 TEXT_SUBSEA057_00469_Q1_000_1 71 TEXT_SUBSEA057_00469_Q1_000_1 クエスト「裏切りの代償」のバトルを開始しますか? クエスト「裏切りの代償」のバトルを開始しますか?
73 72 TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_1 72 TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_1 はい はい
74 73 TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_2 73 TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_2 いいえ いいえ
75 74 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_60 74 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_60 この土壇場で裏切るとは……。 なぁ、セヴリン? この土壇場で裏切るとは……。 なぁ、セヴリン?
76 75 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_61 75 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_61 ぐっ……。 ぐっ……。
77 76 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_62 76 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_62 我々「海蛇の舌」から逃げ出した罪を許す代りに、 身代わりを差し出す……。 我々「海蛇の舌」から逃げ出した罪を許す代りに、 身代わりを差し出す……。
78 77 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_63 77 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_63 その約束を違えたということは、 覚悟ができてるんだろうなぁ? その約束を違えたということは、 覚悟ができてるんだろうなぁ?
79 78 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_64 78 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_64 なるほど、冒険者を雇ったのか……。 相変わらず、一人では何もできない男だな、てめぇは。 なるほど、冒険者を雇ったのか……。 相変わらず、一人では何もできない男だな、てめぇは。
80 79 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_65 79 TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_65 くくく……。 貴様ら、まとめて葬ってやる! くくく……。 貴様ら、まとめて葬ってやる!
81 80 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_66 80 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_66 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>示せ、創世の理の嘆き声よ。 物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。 為せ、真理の偶像よ!<UIForeground>01</UIForeground> (-????-)**示せ、創世の理の嘆き声よ。 物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。 為せ、真理の偶像よ!
82 81 TEXT_SUBSEA057_00469_QIB_TODO001 81 TEXT_SUBSEA057_00469_QIB_TODO001 クレイゴーレムを倒せ! クレイゴーレムを倒せ!
83 82 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01 82 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01 ほう、なかなかやるな……。 しかし、これはどうかな? ほう、なかなかやるな……。 しかし、これはどうかな?
84 83 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02 83 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02 トゥルーグリットを喰らいおったな……。 そのまま暗闇で藻掻くがいい! トゥルーグリットを喰らいおったな……。 そのまま暗闇で藻掻くがいい!
85 84 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03 84 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03 まさか……!? 石人形が押されているというのか!? まさか……!? 石人形が押されているというのか!?
86 85 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_70 85 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_70 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだヤツの力は……。 それに、あの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>。 ただの冒険者ではないようだな。<UIForeground>01</UIForeground> (-????-)**なんだヤツの力は……。 それに、あの。 ただの冒険者ではないようだな。
87 86 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_71 86 TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_71 (-????-)<UIForeground>F20223</UIForeground>石人形ごときでは通じぬというのか……。<UIForeground>01</UIForeground> (-????-)**石人形ごときでは通じぬというのか……。
88 87 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_80 87 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_80 (-神秘的な幻術士-)取り逃がした……か。 (-神秘的な幻術士-)取り逃がした……か。
89 88 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_81 88 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_81 (-神秘的な幻術士-)あなたが無事でよかったわ。 (-神秘的な幻術士-)あなたが無事でよかったわ。
90 89 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_90 89 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_90 あれは海賊……どこの組織かしら。 最近は、裏で蛮族と取り引きしている 組織もあるというけど……。 あれは海賊……どこの組織かしら。 最近は、裏で蛮族と取り引きしている 組織もあるというけど……。
91 90 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_91 90 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_91 そういえば、ここ最近の蛮族の動き、不可解だわ。 サハギン族もコボルド族も、目にする機会が増えている。 まるで何か大きなことをやろうとしているみたい……。 そういえば、ここ最近の蛮族の動き、不可解だわ。 サハギン族もコボルド族も、目にする機会が増えている。 まるで何か大きなことをやろうとしているみたい……。
92 91 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_92 91 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_92 ……!? まさか「蛮神」を呼ぶつもりじゃ……。 ……!? まさか「蛮神」を呼ぶつもりじゃ……。
93 92 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_93 92 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_93 蛮神なんて存在、信じたくはないけど……。 注意するに越したことはないわね。 蛮神なんて存在、信じたくはないけど……。 注意するに越したことはないわね。
94 93 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_94 93 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_94 また水位が上がっている……。 また水位が上がっている……。
95 94 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_95 94 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_95 昼間でも、こんなに明るく見えるだなんて……。 昼間でも、こんなに明るく見えるだなんて……。
96 95 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_96 95 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_96 月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、 確実に大地に影響がでている……。 月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、 確実に大地に影響がでている……。
97 96 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_97 96 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_97 ルイゾワ様が言っていたとおり、 星の理が失われつつあるんだわ。 ルイゾワ様が言っていたとおり、 星の理が失われつつあるんだわ。
98 97 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_98 97 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_98 だから、本来は生まれないはずの存在、 蛮神が生まれてしまった……。 だから、本来は生まれないはずの存在、 蛮神が生まれてしまった……。
99 98 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_99 98 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_99 ゆっくりしては、いられないわね……。 滅亡から逃れる希望は必ずあるはず。 ゆっくりしては、いられないわね……。 滅亡から逃れる希望は必ずあるはず。
100 99 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_100 99 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_100 それを信じて活動するのが シャーレアン生まれの、私たちの努めだもの……。 それを信じて活動するのが シャーレアン生まれの、私たちの努めだもの……。
101 100 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_101 100 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_101 こんな機械で、エーテルを視覚できるようになるなんて。 シャーレアンの技術もたいしたものね。 こんな機械で、エーテルを視覚できるようになるなんて。 シャーレアンの技術もたいしたものね。
102 101 TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_102 101 TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_102 ……もし? ……もし?
103 102 TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_103 102 TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_103 これをどうぞ。 ……お姉さんは旅の方ですか? これをどうぞ。 ……お姉さんは旅の方ですか?
104 103 TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_104 103 TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_104 あの海に開いた大穴を、黒渦団の訓練場にするんです! 今日は、その竣工式なんですよ。 楽しんでいってくださいね! あの海に開いた大穴を、黒渦団の訓練場にするんです! 今日は、その竣工式なんですよ。 楽しんでいってくださいね!
105 104 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_105 104 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_105 エーテルの流れが乱れてる……。 ついさっき発生したみたいね。 エーテルの流れが乱れてる……。 ついさっき発生したみたいね。
106 105 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_106 105 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_106 こっちは「シーソング石窟」の方向か……。 こっちは「シーソング石窟」の方向か……。
107 106 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_110 106 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_110 (-神秘的な幻術士-)……なるほど、そんなことが。 立てる? (-神秘的な幻術士-)……なるほど、そんなことが。 立てる?
108 107 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_111 107 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_111 (-神秘的な幻術士-)……私よ。 ええ、取り逃がしてしまったわ。 ……了解、レイナーに伝えておくわね。 (-神秘的な幻術士-)……私よ。 ええ、取り逃がしてしまったわ。 ……了解、レイナーに伝えておくわね。
109 108 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_112 108 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_112 (-神秘的な幻術士-)ぼうっとしてたようだけど、大丈夫? (-神秘的な幻術士-)ぼうっとしてたようだけど、大丈夫?
110 109 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_113 109 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_113 (-神秘的な幻術士-)彼から一通りの出来事を聞いたところよ。 まさか海賊ごときが、 石の兵……ゴーレムを使役するだなんて。 (-神秘的な幻術士-)彼から一通りの出来事を聞いたところよ。 まさか海賊ごときが、 石の兵……ゴーレムを使役するだなんて。
111 110 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_114 110 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_114 (-神秘的な幻術士-)ゴーレムは意思を持たない、造られた存在。 ただの海賊が扱えるような魔物ではないわ。 (-神秘的な幻術士-)ゴーレムは意思を持たない、造られた存在。 ただの海賊が扱えるような魔物ではないわ。
112 111 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_115 111 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_115 (-神秘的な幻術士-)海賊がしていたという蒼い刺青……。 奴ら、サハギン族の支配を受けているわね。 ……この件は、私のほうでも調べてみる。 (-神秘的な幻術士-)海賊がしていたという蒼い刺青……。 奴ら、サハギン族の支配を受けているわね。 ……この件は、私のほうでも調べてみる。
113 112 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_116 112 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_116 (-神秘的な幻術士-)私は、彼を連れて戻るわ。 (-神秘的な幻術士-)私は、彼を連れて戻るわ。
114 113 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_117 113 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_117 (-神秘的な幻術士-)あなたも、サマーフォード庄に戻って、 シュテールヴィルンさんへ報告なさい。 心配しているでしょうから。 (-神秘的な幻術士-)あなたも、サマーフォード庄に戻って、 シュテールヴィルンさんへ報告なさい。 心配しているでしょうから。
115 114 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_118 114 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_118 そういえば、紹介がまだだったわね。 ……私は、ヤ・シュトラ。 そういえば、紹介がまだだったわね。 ……私は、ヤ・シュトラ。
116 115 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_119 115 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_119 この辺りのエーテルの流れを調査している博物学者よ。 よろしくね。 この辺りのエーテルの流れを調査している博物学者よ。 よろしくね。
117 116 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_120 116 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_120 ありがとう、アンタのおかげで命拾いしたぜ。 連中も上手く逃げてくれたかな……。 ありがとう、アンタのおかげで命拾いしたぜ。 連中も上手く逃げてくれたかな……。
118 117 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_121 117 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_121 すまなかった。 事情はサマーフォード庄で話す。 ……もう逃げやしないさ。 すまなかった。 事情はサマーフォード庄で話す。 ……もう逃げやしないさ。
119 118 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_122 118 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_122 あなたは、もしかして……。 いえ……なんでもないわ。 あなたは、もしかして……。 いえ……なんでもないわ。
120 119 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_123 119 TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_123 また会いましょう! また会いましょう!
121 120 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_130 120 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_130 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 無事だったか! おお、。 無事だったか!
122 121 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_131 121 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_131 ヤ・シュトラ殿がコイツを送り届けてくれてな。 聞けば、お前が助けてくれたというじゃないか。 感謝するぞ! ヤ・シュトラ殿がコイツを送り届けてくれてな。 聞けば、お前が助けてくれたというじゃないか。 感謝するぞ!
123 122 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_132 122 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_132 しかし、一体何があったんだ? セヴリンが連れ出した連中も帰ってきたんだが、 相当に怯えていてな。 しかし、一体何があったんだ? セヴリンが連れ出した連中も帰ってきたんだが、 相当に怯えていてな。
124 123 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_133 123 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_133 旦那、これは全部、俺の責任だ。 俺から説明させてくれ。 旦那、これは全部、俺の責任だ。 俺から説明させてくれ。
125 124 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_134 124 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_134 俺は奴ら……「海蛇の舌」の一員だったのさ。 俺は奴ら……「海蛇の舌」の一員だったのさ。
126 125 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_135 125 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_135 海蛇の舌……。 「サハギン族」に支配されてると言われている、 札付きのクズ海賊じゃねえか。 海蛇の舌……。 「サハギン族」に支配されてると言われている、 札付きのクズ海賊じゃねえか。
127 126 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_136 126 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_136 数年前……。 その海蛇の舌は、リムサ海賊の間でも御法度だった、 リムサ・ロミンサ人の誘拐を始めた……。 数年前……。 その海蛇の舌は、リムサ海賊の間でも御法度だった、 リムサ・ロミンサ人の誘拐を始めた……。
128 127 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_137 127 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_137 幹部連中がサハギン族の支配を受け入れてよ……。 当時、下っ端だった俺は、 恐ろしくなって逃げ出したのさ。 幹部連中がサハギン族の支配を受け入れてよ……。 当時、下っ端だった俺は、 恐ろしくなって逃げ出したのさ。
129 128 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_138 128 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_138 そして、名前を変えてサマーフォード庄に潜り込んだ。 ……だが、ついに昔の仲間に見つかっちまった。 そして、名前を変えてサマーフォード庄に潜り込んだ。 ……だが、ついに昔の仲間に見つかっちまった。
130 129 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_139 129 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_139 脱走は死罪ってのが海賊の掟……。 この罪を許す代りに、ここの連中を差し出せと 脅されてな……。 脱走は死罪ってのが海賊の掟……。 この罪を許す代りに、ここの連中を差し出せと 脅されてな……。
131 130 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_140 130 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_140 それが、あの手紙だったってわけか。 それが、あの手紙だったってわけか。
132 131 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_141 131 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_141 思い返せば、くだらねぇ……。 こんな、ちっぽけな命ほしさに……すまねぇ……。 思い返せば、くだらねぇ……。 こんな、ちっぽけな命ほしさに……すまねぇ……。
133 132 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_142 132 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_142 ……セヴリン。 お前は最後に、本当に大切なことを 思い出したんだろう? ……セヴリン。 お前は最後に、本当に大切なことを 思い出したんだろう?
134 133 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_143 133 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_143 連中、言ってたぜ……。 お前が海賊相手に大立ち回りして 俺たちを逃がしてくれた……ってな。 連中、言ってたぜ……。 お前が海賊相手に大立ち回りして 俺たちを逃がしてくれた……ってな。
135 134 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_144 134 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_144 でもよ、一度は奴らに仲間を売ろうとしたんだ……。 この罪は消えないさ……。 でもよ、一度は奴らに仲間を売ろうとしたんだ……。 この罪は消えないさ……。
136 135 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_145 135 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_145 旦那、俺はここを去るよ……。 イエロージャケットにでも出頭するさ。 旦那、俺はここを去るよ……。 イエロージャケットにでも出頭するさ。
137 136 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_146 136 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_146 わかった……。 ならば、お前の仁義を通してこい。 わかった……。 ならば、お前の仁義を通してこい。
138 137 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_147 137 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_147 ……だが、忘れるなよ。 このサマーフォード庄は、いつだって人手不足だ。 仁義を通したら、さっさと戻って働くんだぜ。 ……だが、忘れるなよ。 このサマーフォード庄は、いつだって人手不足だ。 仁義を通したら、さっさと戻って働くんだぜ。
139 138 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_148 138 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_148 シ、シュテールヴィルンの旦那ぁ……。 ありがとう、ありがとう……。 シ、シュテールヴィルンの旦那ぁ……。 ありがとう、ありがとう……。
140 139 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_150 139 TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_150 ……お前が戻るのを待っていたんだ。 ずいぶん迷惑をかけたからさ、 お前にも、詳しく説明しなけりゃと思ってよ……。 ……お前が戻るのを待っていたんだ。 ずいぶん迷惑をかけたからさ、 お前にも、詳しく説明しなけりゃと思ってよ……。
141 140 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_151 140 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_151 今回は、お手柄だったな。 あらためて、俺からも礼を言わせてくれ。 命がけで仲間を助けてくれて、ありがとうよ。 今回は、お手柄だったな。 あらためて、俺からも礼を言わせてくれ。 命がけで仲間を助けてくれて、ありがとうよ。
142 141 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_152 141 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_152 そうだ、バデロンに今回の一件を伝えてくれんか? 奴は、ああ見えて顔が広くてな。 イエロージャケットにも、多少は顔が利くのさ。 そうだ、バデロンに今回の一件を伝えてくれんか? 奴は、ああ見えて顔が広くてな。 イエロージャケットにも、多少は顔が利くのさ。
143 142 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_153 142 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_153 事情を知れば、セヴリンの処罰が軽くなるように、 働きかけてくれるかもしれん。 事情を知れば、セヴリンの処罰が軽くなるように、 働きかけてくれるかもしれん。
144 143 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_154 143 TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_154 お前には、最後まで世話になりっぱなしだが、 よろしく頼んだぞ! お前には、最後まで世話になりっぱなしだが、 よろしく頼んだぞ!
145 144 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_161 144 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_161 なんてこった。 サマーフォード庄で、そんな事が……。 なんてこった。 サマーフォード庄で、そんな事が……。
146 145 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_162 145 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_162 そのセヴリンって奴のことは、任せとけ。 イエロージャケットにいるダチに、口添えしとくからよ。 そのセヴリンって奴のことは、任せとけ。 イエロージャケットにいるダチに、口添えしとくからよ。
147 146 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_163 146 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_163 だが、よくやってくれたな。 お前さんを紹介した俺も鼻が高いぜ。 成果には相応の報酬をもって応えねえとな。 だが、よくやってくれたな。 お前さんを紹介した俺も鼻が高いぜ。 成果には相応の報酬をもって応えねえとな。
148 147 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_164 147 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_164 まずは、ここ溺れた海豚亭に併設してる 「宿屋」の使用だ。 まずは、ここ溺れた海豚亭に併設してる 「宿屋」の使用だ。
149 148 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_165 148 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_165 冒険者の商売道具は、身体だからな。 働きすぎて疲れた時は、 受付の「ミートシン」に声をかけて、しっかり休めよ。 冒険者の商売道具は、身体だからな。 働きすぎて疲れた時は、 受付の「ミートシン」に声をかけて、しっかり休めよ。
150 149 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_166 149 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_166 さらに、もうひとつ。 お前さんのさらなる活躍を期待して…… 新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。 さらに、もうひとつ。 お前さんのさらなる活躍を期待して…… 新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。
151 150 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_167 150 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_167 「ギルドリーヴ」ってのは、 冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、 解決してもらうための仕組みさ。 「ギルドリーヴ」ってのは、 冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、 解決してもらうための仕組みさ。
152 151 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_168 151 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_168 ギルドリーヴの窓口は、「チャ・モクリ」。 お前さんなら、面倒な依頼も難なくこなせそうだし、 さっそく、ヤツから話を聞いてみろよ。 ギルドリーヴの窓口は、「チャ・モクリ」。 お前さんなら、面倒な依頼も難なくこなせそうだし、 さっそく、ヤツから話を聞いてみろよ。
153 152 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_169 152 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_169 しっかし、人拐いに海賊がからんでたとなると、 メルウィブ提督と海賊勢力の間が また、ぎくしゃくしちまうな……。 しっかし、人拐いに海賊がからんでたとなると、 メルウィブ提督と海賊勢力の間が また、ぎくしゃくしちまうな……。
154 153 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_170 153 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_170 リムサ・ロミンサの中で仲間割れしてるようじゃ、 時代の荒海を渡ることなんてできねぇぞ。 船員の内乱は船を沈める……航海の常識だってのに。 リムサ・ロミンサの中で仲間割れしてるようじゃ、 時代の荒海を渡ることなんてできねぇぞ。 船員の内乱は船を沈める……航海の常識だってのに。
155 154 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_171 154 TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_171 まあ、ともかく今は一休みするこった。 また仕事する気になったら、声をかけろ。 ウマい話を紹介してやるからよ。 まあ、ともかく今は一休みするこった。 また仕事する気になったら、声をかけろ。 ウマい話を紹介してやるからよ。
156 155 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_181 155 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_181 クエストを達成し、実力を認められたことにより、 「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。 クエストを達成し、実力を認められたことにより、 「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。
157 156 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_182 156 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_182 このようにクエストをこなし、冒険が進めば、 世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。 このようにクエストをこなし、冒険が進めば、 世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。
158 157 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_183 157 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_183 広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、 まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。 冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう! 広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、 まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。 冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう!
159 158 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_190 158 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_190 「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。 これはあなたのクラスやレベル、現在いるエリアに合わせて、 おすすめのコンテンツをお知らせする機能です。 「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。 これはあなたのクラスやレベル、現在いるエリアに合わせて、 おすすめのコンテンツをお知らせする機能です。
160 159 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_191 159 TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_191 「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、 次回のログイン時に自動的に表示されます。 本機能を使って、自分にあったコンテンツを見つけましょう。 「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、 次回のログイン時に自動的に表示されます。 本機能を使って、自分にあったコンテンツを見つけましょう。
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1,"TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_01","ラザグラン関門を利用する通行人が、ローグ川周辺にて、しばしば魔物に襲われているという。通行人の安全確保のため、「ローグ川」にて「ヤーゾンの巣」3個をほじくりかえし、巣から飛び出してきた「ヤーゾン・フィーダー」を駆除しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_02","通行人を襲っていたヤーゾン・フィーダーを駆除できた。「ラザグラン関門」の「オストフィル」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_03","ラザグラン関門を守るイエロージャケットは、人手が不足しており、周辺の安全確保にも人員を割けない状況のようだ。冒険者として、可能な限り協力していこう。"
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25,"TEXT_SUBSEA058_00470_TODO_01","オストフィルに報告"
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0,TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_00,ラザグラン関門のオストフィルは、通行人を襲う魔物退治を依頼しようとしている。
1,TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_01,ラザグラン関門を利用する通行人が、ローグ川周辺にて、しばしば魔物に襲われているという。通行人の安全確保のため、「ローグ川」にて「ヤーゾンの巣」3個をほじくりかえし、巣から飛び出してきた「ヤーゾン・フィーダー」を駆除しよう。
2,TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_02,通行人を襲っていたヤーゾン・フィーダーを駆除できた。「ラザグラン関門」の「オストフィル」に報告しよう。
3,TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_03,ラザグラン関門を守るイエロージャケットは、人手が不足しており、周辺の安全確保にも人員を割けない状況のようだ。冒険者として、可能な限り協力していこう。
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48,TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_1,"冒険者よ、聞いてくれ!
最近、この関門を利用する通行者の中に
負傷している者が、よく目に付く。"
49,"TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_2","聞けば皆、ローグ川に潜む
49,TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_2,"聞けば皆、ローグ川に潜む
ヤーゾン・フィーダーに襲われたという。
対策を講じたいが、我らはこの場の警備で精いっぱい。"
50,"TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_3","そこで、君の力を借してほしい。
50,TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_3,"そこで、君の力を借してほしい。
ローグ川で「ヤーゾンの巣」3個をほじくりかえし、
巣から出てきたヤーゾン・フィーダーを駆除してくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_11","おお、もう駆除してくれたのか。
51,TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_11,"おお、もう駆除してくれたのか。
これで旅人の安全も確保されるだろう。協力に感謝する。"
52,"TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_12","この関門は、本来は黒渦団が警備すべきほどの要所。
52,TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_12,"この関門は、本来は黒渦団が警備すべきほどの要所。
だが、黒渦団は蛮族対策で手一杯のため、
われらイエロージャケットが警備にあたっている。"
53,"TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_13","だが、われらとて人手が不足しているのでな。
53,TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_13,"だが、われらとて人手が不足しているのでな。
周辺の安全確保までは、手が回らないのだ。
今後も、イエロージャケットへの協力を期待してるぞ。"
54,"TEXT_SUBSEA058_00470_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
54,TEXT_SUBSEA058_00470_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_00 1 ラザグラン関門のオストフィルは、通行人を襲う魔物退治を依頼しようとしている。
2 # 1 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_01 ラザグラン関門を利用する通行人が、ローグ川周辺にて、しばしば魔物に襲われているという。通行人の安全確保のため、「ローグ川」にて「ヤーゾンの巣」3個をほじくりかえし、巣から飛び出してきた「ヤーゾン・フィーダー」を駆除しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_02 str 通行人を襲っていたヤーゾン・フィーダーを駆除できた。「ラザグラン関門」の「オストフィル」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_03 ラザグラン関門のオストフィルは、通行人を襲う魔物退治を依頼しようとしている。 ラザグラン関門を守るイエロージャケットは、人手が不足しており、周辺の安全確保にも人員を割けない状況のようだ。冒険者として、可能な限り協力していこう。
5 1 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_04 ラザグラン関門を利用する通行人が、ローグ川周辺にて、しばしば魔物に襲われているという。通行人の安全確保のため、「ローグ川」にて「ヤーゾンの巣」3個をほじくりかえし、巣から飛び出してきた「ヤーゾン・フィーダー」を駆除しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_05 通行人を襲っていたヤーゾン・フィーダーを駆除できた。「ラザグラン関門」の「オストフィル」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_06 ラザグラン関門を守るイエロージャケットは、人手が不足しており、周辺の安全確保にも人員を割けない状況のようだ。冒険者として、可能な限り協力していこう。
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25 21 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA058_00470_TODO_00 ヤーゾンの巣をあばき、現れたヤーゾン・フィーダーを討伐
26 22 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA058_00470_TODO_01 オストフィルに報告
27 23 TEXT_SUBSEA058_00470_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA058_00470_TODO_02
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49 45 TEXT_SUBSEA058_00470_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_1 冒険者よ、聞いてくれ! 最近、この関門を利用する通行者の中に 負傷している者が、よく目に付く。
46 TEXT_SUBSEA058_00470_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA058_00470_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_1 冒険者よ、聞いてくれ! 最近、この関門を利用する通行者の中に 負傷している者が、よく目に付く。
50 49 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_2 49 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_2 聞けば皆、ローグ川に潜む ヤーゾン・フィーダーに襲われたという。 対策を講じたいが、我らはこの場の警備で精いっぱい。 聞けば皆、ローグ川に潜む ヤーゾン・フィーダーに襲われたという。 対策を講じたいが、我らはこの場の警備で精いっぱい。
51 50 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_3 50 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_3 そこで、君の力を借してほしい。 ローグ川で「ヤーゾンの巣」3個をほじくりかえし、 巣から出てきたヤーゾン・フィーダーを駆除してくれ。 そこで、君の力を借してほしい。 ローグ川で「ヤーゾンの巣」3個をほじくりかえし、 巣から出てきたヤーゾン・フィーダーを駆除してくれ。
52 51 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_11 51 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_11 おお、もう駆除してくれたのか。 これで旅人の安全も確保されるだろう。協力に感謝する。 おお、もう駆除してくれたのか。 これで旅人の安全も確保されるだろう。協力に感謝する。
53 52 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_12 52 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_12 この関門は、本来は黒渦団が警備すべきほどの要所。 だが、黒渦団は蛮族対策で手一杯のため、 われらイエロージャケットが警備にあたっている。 この関門は、本来は黒渦団が警備すべきほどの要所。 だが、黒渦団は蛮族対策で手一杯のため、 われらイエロージャケットが警備にあたっている。
54 53 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_13 53 TEXT_SUBSEA058_00470_OSTFYR_000_13 だが、われらとて人手が不足しているのでな。 周辺の安全確保までは、手が回らないのだ。 今後も、イエロージャケットへの協力を期待してるぞ。 だが、われらとて人手が不足しているのでな。 周辺の安全確保までは、手が回らないのだ。 今後も、イエロージャケットへの協力を期待してるぞ。
55 54 TEXT_SUBSEA058_00470_POP_MESSAGE 54 TEXT_SUBSEA058_00470_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_00","サマーフォード庄グリーンウィダは、荒野の開拓を手伝ってくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_01","開拓が想定どおりに進まず、リムサ・ロミンサからの支援が打ち切られかねないという。開拓を手伝うため、岩を取り除くために使用する「開拓者のシャベル」を小屋で入手しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_02","開拓予定地にて、「開拓者のシャベル」を使用して「開拓予定地の岩」3個を取り除き、「開拓予定地の廃物」3個を拾おう。"
3,"TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_03","依頼された開拓作業を終了することができた。「サマーフォード庄」の「グリーンウィダ」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_04","メルウィブ提督が推し進める入植政策にしたがい、サマーフォード庄には、多くの海賊が入植しているという。しかし、提督の想定どおりに、元海賊が農業に勤しんでいるわけではないようだ。"
5,"TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_05",""
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26,"TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_02","開拓予定地の廃物を拾う"
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48,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_1","ここサマーフォード庄は、
0,TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_00,サマーフォード庄のグリーンウィダは、荒野の開拓を手伝ってくれる人を探しているようだ。
1,TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_01,開拓が想定どおりに進まず、リムサ・ロミンサからの支援が打ち切られかねないという。開拓を手伝うため、岩を取り除くために使用する「開拓者のシャベル」を小屋で入手しよう。
2,TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_02,開拓予定地にて、「開拓者のシャベル」を使用して「開拓予定地の岩」3個を取り除き、「開拓予定地の廃物」3個を拾おう。
3,TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_03,依頼された開拓作業を終了することができた。「サマーフォード庄」の「グリーンウィダ」に報告しよう。
4,TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_04,メルウィブ提督が推し進める入植政策にしたがい、サマーフォード庄には、多くの海賊が入植しているという。しかし、提督の想定どおりに、元海賊が農業に勤しんでいるわけではないようだ。
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48,TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_1,"ここサマーフォード庄は、
メルウィブ提督の入植政策に乗っかって、
お上の支援を受けながらやってるんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_2","でも、開拓の実績を出さないと、
49,TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_2,"でも、開拓の実績を出さないと、
次の支援は打ち切られかねない。
それなのに、海賊上がりの連中はサボってばかり。"
50,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_3","だから、君に開拓を手伝ってもらいたいんだ。
50,TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_3,"だから、君に開拓を手伝ってもらいたいんだ。
開拓予定地に転がってる、「岩」を取り除き、
「廃物」を拾うだけでいいからさ。"
51,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_4","それじゃ、まずは、この小屋の壁にたてかけてある
51,TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_4,"それじゃ、まずは、この小屋の壁にたてかけてある
岩を取り除くための「開拓者のシャベル」を手に入れてくれ。
よろしく頼んだぞ。"
52,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_11","やや、もう終わっちまったのかい!?
52,TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_11,"やや、もう終わっちまったのかい!?
さすがは冒険者だねえ。
これで少しは遅れが取り戻せそうだよ。"
53,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_12","ここの入植者が、君のような働き者ばかりだったら
53,TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_12,"ここの入植者が、君のような働き者ばかりだったら
こんなに困らないんだけどね……。"
54,"TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_13","メルウィブ提督も、入植政策を推し進めるのはいいけど、
54,TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_13,"メルウィブ提督も、入植政策を推し進めるのはいいけど、
ここへ送り込む人材の質ってのを、
ちゃんと見極めてほしいもんだよ。"
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1 key 0 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_00 1 サマーフォード庄のグリーンウィダは、荒野の開拓を手伝ってくれる人を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_01 開拓が想定どおりに進まず、リムサ・ロミンサからの支援が打ち切られかねないという。開拓を手伝うため、岩を取り除くために使用する「開拓者のシャベル」を小屋で入手しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_02 str 開拓予定地にて、「開拓者のシャベル」を使用して「開拓予定地の岩」3個を取り除き、「開拓予定地の廃物」3個を拾おう。
4 0 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_03 サマーフォード庄のグリーンウィダは、荒野の開拓を手伝ってくれる人を探しているようだ。 依頼された開拓作業を終了することができた。「サマーフォード庄」の「グリーンウィダ」に報告しよう。
5 1 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_04 開拓が想定どおりに進まず、リムサ・ロミンサからの支援が打ち切られかねないという。開拓を手伝うため、岩を取り除くために使用する「開拓者のシャベル」を小屋で入手しよう。 メルウィブ提督が推し進める入植政策にしたがい、サマーフォード庄には、多くの海賊が入植しているという。しかし、提督の想定どおりに、元海賊が農業に勤しんでいるわけではないようだ。
6 2 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_05 開拓予定地にて、「開拓者のシャベル」を使用して「開拓予定地の岩」3個を取り除き、「開拓予定地の廃物」3個を拾おう。
7 3 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_06 依頼された開拓作業を終了することができた。「サマーフォード庄」の「グリーンウィダ」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_07 メルウィブ提督が推し進める入植政策にしたがい、サマーフォード庄には、多くの海賊が入植しているという。しかし、提督の想定どおりに、元海賊が農業に勤しんでいるわけではないようだ。
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26 22 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_01 開拓者のシャベルを使い、開拓予定地の岩を取り除く
27 23 TEXT_SUBSEA059_00471_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_02 開拓予定地の廃物を拾う
28 24 TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_03 開拓者のシャベルを手に入れる グリーンウィダに報告
29 25 TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_04 開拓者のシャベルを使い、開拓予定地の岩を取り除く
30 26 TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_05 開拓予定地の廃物を拾う
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49 45 TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_1 ここサマーフォード庄は、 メルウィブ提督の入植政策に乗っかって、 お上の支援を受けながらやってるんだ。
46 TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA059_00471_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_1 ここサマーフォード庄は、 メルウィブ提督の入植政策に乗っかって、 お上の支援を受けながらやってるんだ。
50 49 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_2 49 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_2 でも、開拓の実績を出さないと、 次の支援は打ち切られかねない。 それなのに、海賊上がりの連中はサボってばかり。 でも、開拓の実績を出さないと、 次の支援は打ち切られかねない。 それなのに、海賊上がりの連中はサボってばかり。
51 50 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_3 50 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_3 だから、君に開拓を手伝ってもらいたいんだ。 開拓予定地に転がってる、「岩」を取り除き、 「廃物」を拾うだけでいいからさ。 だから、君に開拓を手伝ってもらいたいんだ。 開拓予定地に転がってる、「岩」を取り除き、 「廃物」を拾うだけでいいからさ。
52 51 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_4 51 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_4 それじゃ、まずは、この小屋の壁にたてかけてある 岩を取り除くための「開拓者のシャベル」を手に入れてくれ。 よろしく頼んだぞ。 それじゃ、まずは、この小屋の壁にたてかけてある 岩を取り除くための「開拓者のシャベル」を手に入れてくれ。 よろしく頼んだぞ。
53 52 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_11 52 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_11 やや、もう終わっちまったのかい!? さすがは冒険者だねえ。 これで少しは遅れが取り戻せそうだよ。 やや、もう終わっちまったのかい!? さすがは冒険者だねえ。 これで少しは遅れが取り戻せそうだよ。
54 53 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_12 53 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_12 ここの入植者が、君のような働き者ばかりだったら こんなに困らないんだけどね……。 ここの入植者が、君のような働き者ばかりだったら こんなに困らないんだけどね……。
55 54 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_13 54 TEXT_SUBSEA059_00471_GRYNEWYDA_000_13 メルウィブ提督も、入植政策を推し進めるのはいいけど、 ここへ送り込む人材の質ってのを、 ちゃんと見極めてほしいもんだよ。 メルウィブ提督も、入植政策を推し進めるのはいいけど、 ここへ送り込む人材の質ってのを、 ちゃんと見極めてほしいもんだよ。
56 55 TEXT_SUBSEA059_00471_TALK_SCENE00002_000 55 TEXT_SUBSEA059_00471_TALK_SCENE00002_000 削除ラベル 削除ラベル
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0,"TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_00","サマーフォード庄のビルドレーグは、ラノシアオレンジの収穫を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_01","収穫の手伝いをしない海賊上がりの農夫に代わり、果樹園にて「熟したラノシアオレンジ」を3個収穫しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_02","必要な量のラノシアオレンジを収穫できた。「サマーフォード庄」の「ビルドレーグ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_03","地道に農業に取り組む者は、海賊上がりの農夫たちに、もはや何の期待も抱いていないらしい。日々蓄積する不満の矛先は、入植政策を推進するメルウィブ提督に向かっているようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA060_00472_TODO_00","熟したラノシアオレンジを収穫"
25,"TEXT_SUBSEA060_00472_TODO_01","ビルドレーグに熟したラノシアオレンジを届ける"
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0,TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_00,サマーフォード庄のビルドレーグは、ラノシアオレンジの収穫を手伝ってほしいようだ。
1,TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_01,収穫の手伝いをしない海賊上がりの農夫に代わり、果樹園にて「熟したラノシアオレンジ」を3個収穫しよう。
2,TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_02,必要な量のラノシアオレンジを収穫できた。「サマーフォード庄」の「ビルドレーグ」に届けよう。
3,TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_03,地道に農業に取り組む者は、海賊上がりの農夫たちに、もはや何の期待も抱いていないらしい。日々蓄積する不満の矛先は、入植政策を推進するメルウィブ提督に向かっているようだ。
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海賊上がりの連中ときたら、動こうともしないよ。"
49,"TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_2","このままじゃ、実が熟しきって落ちちまう。
49,TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_2,"このままじゃ、実が熟しきって落ちちまう。
せっかく俺たちが丹精こめて育てた作物を、
売らずに腐らせるつもりかね?"
50,"TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_3","悪いが「熟したラノシアオレンジ」を3個ほど収穫してきてくれ。
50,TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_3,"悪いが「熟したラノシアオレンジ」を3個ほど収穫してきてくれ。
ただ、ときどきフラワー・ヴェスパが紛れ込んでるから、
気をつけるんだよ。"
51,"TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_11","早いところ「熟したラノシアオレンジ」を
51,TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_11,"早いところ「熟したラノシアオレンジ」を
収穫しないと、実が腐っちまうよ……。"
52,"TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_12","おお、これだけあれば十分だ。ありがとうよ。
52,TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_12,"おお、これだけあれば十分だ。ありがとうよ。
おかげで、大切に育てたオレンジが腐り落ちずにすんだよ。"
53,"TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_13","やれやれ……
53,TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_13,"やれやれ……
それにしても、海賊上がりの連中は、結局、
誰ひとり収穫の手伝いに来なかったのか……。"
54,"TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_14","やはり無責任な海賊どもに農作業をやらせるなんて、
54,TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_14,"やはり無責任な海賊どもに農作業をやらせるなんて、
どだい無理な話なのさ!
メルウィブ提督も、この事実に早く気づいてほしいもんだ。"
55,"TEXT_SUBSEA060_00472_SYSTEM_000_20","敵の気配を感じた!!"
55,TEXT_SUBSEA060_00472_SYSTEM_000_20,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_00 1 サマーフォード庄のビルドレーグは、ラノシアオレンジの収穫を手伝ってほしいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_01 収穫の手伝いをしない海賊上がりの農夫に代わり、果樹園にて「熟したラノシアオレンジ」を3個収穫しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_02 str 必要な量のラノシアオレンジを収穫できた。「サマーフォード庄」の「ビルドレーグ」に届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_03 サマーフォード庄のビルドレーグは、ラノシアオレンジの収穫を手伝ってほしいようだ。 地道に農業に取り組む者は、海賊上がりの農夫たちに、もはや何の期待も抱いていないらしい。日々蓄積する不満の矛先は、入植政策を推進するメルウィブ提督に向かっているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_04 収穫の手伝いをしない海賊上がりの農夫に代わり、果樹園にて「熟したラノシアオレンジ」を3個収穫しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_05 必要な量のラノシアオレンジを収穫できた。「サマーフォード庄」の「ビルドレーグ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_06 地道に農業に取り組む者は、海賊上がりの農夫たちに、もはや何の期待も抱いていないらしい。日々蓄積する不満の矛先は、入植政策を推進するメルウィブ提督に向かっているようだ。
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25 21 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA060_00472_TODO_00 熟したラノシアオレンジを収穫
26 22 TEXT_SUBSEA060_00472_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA060_00472_TODO_01 ビルドレーグに熟したラノシアオレンジを届ける
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48 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_1 やれやれ……ラノシアオレンジの収穫期だってのに、 海賊上がりの連中ときたら、動こうともしないよ。
50 49 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_2 49 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_2 このままじゃ、実が熟しきって落ちちまう。 せっかく俺たちが丹精こめて育てた作物を、 売らずに腐らせるつもりかね? このままじゃ、実が熟しきって落ちちまう。 せっかく俺たちが丹精こめて育てた作物を、 売らずに腐らせるつもりかね?
51 50 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_3 50 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_3 悪いが「熟したラノシアオレンジ」を3個ほど収穫してきてくれ。 ただ、ときどきフラワー・ヴェスパが紛れ込んでるから、 気をつけるんだよ。 悪いが「熟したラノシアオレンジ」を3個ほど収穫してきてくれ。 ただ、ときどきフラワー・ヴェスパが紛れ込んでるから、 気をつけるんだよ。
52 51 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_11 51 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_11 早いところ「熟したラノシアオレンジ」を 収穫しないと、実が腐っちまうよ……。 早いところ「熟したラノシアオレンジ」を 収穫しないと、実が腐っちまうよ……。
53 52 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_12 52 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_12 おお、これだけあれば十分だ。ありがとうよ。 おかげで、大切に育てたオレンジが腐り落ちずにすんだよ。 おお、これだけあれば十分だ。ありがとうよ。 おかげで、大切に育てたオレンジが腐り落ちずにすんだよ。
54 53 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_13 53 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_13 やれやれ…… それにしても、海賊上がりの連中は、結局、 誰ひとり収穫の手伝いに来なかったのか……。 やれやれ…… それにしても、海賊上がりの連中は、結局、 誰ひとり収穫の手伝いに来なかったのか……。
55 54 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_14 54 TEXT_SUBSEA060_00472_BHIRDRAEG_000_14 やはり無責任な海賊どもに農作業をやらせるなんて、 どだい無理な話なのさ! メルウィブ提督も、この事実に早く気づいてほしいもんだ。 やはり無責任な海賊どもに農作業をやらせるなんて、 どだい無理な話なのさ! メルウィブ提督も、この事実に早く気づいてほしいもんだ。
56 55 TEXT_SUBSEA060_00472_SYSTEM_000_20 55 TEXT_SUBSEA060_00472_SYSTEM_000_20 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_00","サマーフォード庄のビルドレーグは、ラノシアオレンジの育成を妨げる魔物退治を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_01","ラノシアオレンジの受粉を助ける益虫を食ってしまう「プーク・ハッチリング」を5体駆除しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_02","プーク・ハッチリングを討伐することができた。「サマーフォード庄」の「ビルドレーグ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_03","害獣を間引くことができたものの、ラノシアオレンジの収穫量を増やすには、海賊上がりの農夫たちの手伝いが不可欠だろう。彼らが、農業にまじめに取り組む日が来るのだろうか。"
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24,"TEXT_SUBSEA061_00473_TODO_00","プーク・ハッチリングを駆除"
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48,"TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_1","果樹園のラノシアオレンジは、見事だったろ?
0,TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_00,サマーフォード庄のビルドレーグは、ラノシアオレンジの育成を妨げる魔物退治を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_01,ラノシアオレンジの受粉を助ける益虫を食ってしまう「プーク・ハッチリング」を5体駆除しよう。
2,TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_02,プーク・ハッチリングを討伐することができた。「サマーフォード庄」の「ビルドレーグ」に報告しよう。
3,TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_03,害獣を間引くことができたものの、ラノシアオレンジの収穫量を増やすには、海賊上がりの農夫たちの手伝いが不可欠だろう。彼らが、農業にまじめに取り組む日が来るのだろうか。
4,TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_04,
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24,TEXT_SUBSEA061_00473_TODO_00,プーク・ハッチリングを駆除
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だがなぁ、こいつを実らせるのは大変なんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_2","花粉を運ぶ小さな蜜蜂を
49,TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_2,"花粉を運ぶ小さな蜜蜂を
プークどもが根こそぎ食っちまうもんで、
俺たちがひとつ、ひとつ手で受粉させてんのさ。"
50,"TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_3","そうだ、君は冒険者なんだろ?
50,TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_3,"そうだ、君は冒険者なんだろ?
プークの幼生体……プーク・ハッチリングを
5体ほど、狩ってきてくれんか?"
51,"TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_11","首尾は上々のようだな。これで、花咲く季節の重労働が、
51,TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_11,"首尾は上々のようだな。これで、花咲く季節の重労働が、
少しは楽になるといいんだが……。"
52,"TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_12","まぁ、それもこれも海賊上がりの連中が、
52,TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_12,"まぁ、それもこれも海賊上がりの連中が、
素直にシャキシャキ働いてくれりゃ、いいって話なんだがね。"
53,"TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_13","やれやれ……君に駆除を頼むべきは、プークじゃなくて
53,TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_13,"やれやれ……君に駆除を頼むべきは、プークじゃなくて
海賊上がりの連中だったかもな、ハッハッハ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_00 1 サマーフォード庄のビルドレーグは、ラノシアオレンジの育成を妨げる魔物退治を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_01 ラノシアオレンジの受粉を助ける益虫を食ってしまう「プーク・ハッチリング」を5体駆除しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_02 str プーク・ハッチリングを討伐することができた。「サマーフォード庄」の「ビルドレーグ」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_03 サマーフォード庄のビルドレーグは、ラノシアオレンジの育成を妨げる魔物退治を依頼したいようだ。 害獣を間引くことができたものの、ラノシアオレンジの収穫量を増やすには、海賊上がりの農夫たちの手伝いが不可欠だろう。彼らが、農業にまじめに取り組む日が来るのだろうか。
5 1 TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_04 ラノシアオレンジの受粉を助ける益虫を食ってしまう「プーク・ハッチリング」を5体駆除しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_05 プーク・ハッチリングを討伐することができた。「サマーフォード庄」の「ビルドレーグ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA061_00473_SEQ_06 害獣を間引くことができたものの、ラノシアオレンジの収穫量を増やすには、海賊上がりの農夫たちの手伝いが不可欠だろう。彼らが、農業にまじめに取り組む日が来るのだろうか。
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49 45 TEXT_SUBSEA061_00473_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_1 果樹園のラノシアオレンジは、見事だったろ? だがなぁ、こいつを実らせるのは大変なんだ。
46 TEXT_SUBSEA061_00473_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA061_00473_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_1 果樹園のラノシアオレンジは、見事だったろ? だがなぁ、こいつを実らせるのは大変なんだ。
50 49 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_2 49 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_2 花粉を運ぶ小さな蜜蜂を プークどもが根こそぎ食っちまうもんで、 俺たちがひとつ、ひとつ手で受粉させてんのさ。 花粉を運ぶ小さな蜜蜂を プークどもが根こそぎ食っちまうもんで、 俺たちがひとつ、ひとつ手で受粉させてんのさ。
51 50 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_3 50 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_3 そうだ、君は冒険者なんだろ? プークの幼生体……プーク・ハッチリングを 5体ほど、狩ってきてくれんか? そうだ、君は冒険者なんだろ? プークの幼生体……プーク・ハッチリングを 5体ほど、狩ってきてくれんか?
52 51 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_11 51 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_11 首尾は上々のようだな。これで、花咲く季節の重労働が、 少しは楽になるといいんだが……。 首尾は上々のようだな。これで、花咲く季節の重労働が、 少しは楽になるといいんだが……。
53 52 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_12 52 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_12 まぁ、それもこれも海賊上がりの連中が、 素直にシャキシャキ働いてくれりゃ、いいって話なんだがね。 まぁ、それもこれも海賊上がりの連中が、 素直にシャキシャキ働いてくれりゃ、いいって話なんだがね。
54 53 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_13 53 TEXT_SUBSEA061_00473_BHIRDRAEG_000_13 やれやれ……君に駆除を頼むべきは、プークじゃなくて 海賊上がりの連中だったかもな、ハッハッハ。 やれやれ……君に駆除を頼むべきは、プークじゃなくて 海賊上がりの連中だったかもな、ハッハッハ。
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0,"TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_00","サマーフォード庄のカンマルは、「ハイポーション」を届けてくれる人を必要としているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_01","開拓者の納屋には、海賊上がりの農夫がたむろしており、ケンカが絶えないという。このため、怪我の手当に必要な常備薬が切れてしまったそうだ。「開拓者の納屋」にいる「ヴィダルーフ」に、「<Sheet(Item,4552,0)/>」を届けよう。"
2,"TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_02","海賊あがりの農夫たちは、農作業に打ち込めず、喧嘩に明け暮れているという。彼らが、農作業に打ち込む日が来ることを願うばかりだ。"
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48,"TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_1","「開拓者の納屋」に行く用なんぞ、ないかね?
0,TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_00,サマーフォード庄のカンマルは、「ハイポーション」を届けてくれる人を必要としているようだ。
1,TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_01,開拓者の納屋には、海賊上がりの農夫がたむろしており、ケンカが絶えないという。このため、怪我の手当に必要な常備薬が切れてしまったそうだ。「開拓者の納屋」にいる「ヴィダルーフ」に、「」を届けよう。
2,TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_02,海賊あがりの農夫たちは、農作業に打ち込めず、喧嘩に明け暮れているという。彼らが、農作業に打ち込む日が来ることを願うばかりだ。
3,TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_03,
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24,TEXT_SUBSEA062_00474_TODO_00,ヴィダルーフにを届ける
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36,TEXT_SUBSEA062_00474_TODO_12,
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46,TEXT_SUBSEA062_00474_TODO_22,
47,TEXT_SUBSEA062_00474_TODO_23,
48,TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_1,"「開拓者の納屋」に行く用なんぞ、ないかね?
もし行くなら、ついでに「ヴィダルーフ」という者に
<Sheet(Item,4552,0)/>」を届けてはくれないか?"
49,"TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_2","あそこは、海賊上がりの農夫たちが、
「」を届けてはくれないか?"
49,TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_2,"あそこは、海賊上がりの農夫たちが、
たまり場にしてるせいか、喧嘩が絶えなくてね。
常備薬が、切れそうだという連絡があったのだよ。"
50,"TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_3","あぁ、「<Sheet(Item,4552,0)/>」なら、
50,TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_3,"あぁ、「」なら、
サマーフォード庄にいるよろず屋から買えるぞ。
それじゃ、よろしく頼む。"
51,"TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_11","<Sheet(Item,4552,0)/>」が完全に底をついちまった。
51,TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_11,"「」が完全に底をついちまった。
今、喧嘩が始まったら、ケガ人が出ても
手当できないぞ……。"
52,"TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_12","わざわざ調達してくれたのか、ありがとよ!
52,TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_12,"わざわざ調達してくれたのか、ありがとよ!
これで、いつ喧嘩が起きても安心だ。
……そもそも喧嘩がなけりゃ、いい話だがな。"
53,"TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_13","どうにも海賊上がりの連中には、
53,TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_13,"どうにも海賊上がりの連中には、
地味な野良作業が、退屈らしくてね。
その憂さを、喧嘩で晴らしてるんだろう。"
54,"TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_14","農作業は、確かに、地味で辛い仕事だけど
54,TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_14,"農作業は、確かに、地味で辛い仕事だけど
実りを得た時の感動は格別なのに。
連中にも、早く気づいてほしいもんだ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_00 1 サマーフォード庄のカンマルは、「ハイポーション」を届けてくれる人を必要としているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_01 開拓者の納屋には、海賊上がりの農夫がたむろしており、ケンカが絶えないという。このため、怪我の手当に必要な常備薬が切れてしまったそうだ。「開拓者の納屋」にいる「ヴィダルーフ」に、「」を届けよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_02 str 海賊あがりの農夫たちは、農作業に打ち込めず、喧嘩に明け暮れているという。彼らが、農作業に打ち込む日が来ることを願うばかりだ。
4 0 TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_03 サマーフォード庄のカンマルは、「ハイポーション」を届けてくれる人を必要としているようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_04 開拓者の納屋には、海賊上がりの農夫がたむろしており、ケンカが絶えないという。このため、怪我の手当に必要な常備薬が切れてしまったそうだ。「開拓者の納屋」にいる「ヴィダルーフ」に、「<Sheet(Item,4552,0)/>」を届けよう。
6 2 TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA062_00474_SEQ_05 海賊あがりの農夫たちは、農作業に打ち込めず、喧嘩に明け暮れているという。彼らが、農作業に打ち込む日が来ることを願うばかりだ。
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49 45 TEXT_SUBSEA062_00474_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_1 「開拓者の納屋」に行く用なんぞ、ないかね? もし行くなら、ついでに「ヴィダルーフ」という者に 「」を届けてはくれないか?
46 TEXT_SUBSEA062_00474_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA062_00474_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_1 「開拓者の納屋」に行く用なんぞ、ないかね? もし行くなら、ついでに「ヴィダルーフ」という者に 「<Sheet(Item,4552,0)/>」を届けてはくれないか?
50 49 TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_2 49 TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_2 あそこは、海賊上がりの農夫たちが、 たまり場にしてるせいか、喧嘩が絶えなくてね。 常備薬が、切れそうだという連絡があったのだよ。 あそこは、海賊上がりの農夫たちが、 たまり場にしてるせいか、喧嘩が絶えなくてね。 常備薬が、切れそうだという連絡があったのだよ。
51 50 TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_3 50 TEXT_SUBSEA062_00474_KHANMHAR_000_3 あぁ、「<Sheet(Item,4552,0)/>」なら、 サマーフォード庄にいるよろず屋から買えるぞ。 それじゃ、よろしく頼む。 あぁ、「」なら、 サマーフォード庄にいるよろず屋から買えるぞ。 それじゃ、よろしく頼む。
52 51 TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_11 51 TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_11 「<Sheet(Item,4552,0)/>」が完全に底をついちまった。 今、喧嘩が始まったら、ケガ人が出ても 手当できないぞ……。 「」が完全に底をついちまった。 今、喧嘩が始まったら、ケガ人が出ても 手当できないぞ……。
53 52 TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_12 52 TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_12 わざわざ調達してくれたのか、ありがとよ! これで、いつ喧嘩が起きても安心だ。 ……そもそも喧嘩がなけりゃ、いい話だがな。 わざわざ調達してくれたのか、ありがとよ! これで、いつ喧嘩が起きても安心だ。 ……そもそも喧嘩がなけりゃ、いい話だがな。
54 53 TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_13 53 TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_13 どうにも海賊上がりの連中には、 地味な野良作業が、退屈らしくてね。 その憂さを、喧嘩で晴らしてるんだろう。 どうにも海賊上がりの連中には、 地味な野良作業が、退屈らしくてね。 その憂さを、喧嘩で晴らしてるんだろう。
55 54 TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_14 54 TEXT_SUBSEA062_00474_WYDALOEF_000_14 農作業は、確かに、地味で辛い仕事だけど 実りを得た時の感動は格別なのに。 連中にも、早く気づいてほしいもんだ。 農作業は、確かに、地味で辛い仕事だけど 実りを得た時の感動は格別なのに。 連中にも、早く気づいてほしいもんだ。
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0,"TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_00","眼鏡岩にて警備中のアンクタは、頼みを聞いてくれる冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_01","アンクタは、レッドルースター農場の農場主である祖父から頼まれた用件を、冒険者に依頼したいという。眼鏡橋周辺にいる「リバートード」を倒し、「リバートードの肝」を3個集めよう。"
2,"TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_02","リバートードの肝を集め終えた。眼鏡岩で待つ「アンクタ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_03","アンクタから、集めたリバートードの肝の配達をさらに依頼された。レッドルースター農場の農場主「アナオク」に、「リバートードの肝」を届けよう。"
4,"TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_04","依頼の品をアナオクに届けた。リバートードの肝は、肥料の材料に使われるのだという。このように、この農場では、先進的な農法を実践しており、仕事が多いようだ。農場の発展のためにも、農場の人々へ力を貸そう。"
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25,"TEXT_SUBSEA063_00475_TODO_01","アンクタに報告"
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48,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_0","この先のレッドルースター農場では、
0,TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_00,眼鏡岩にて警備中のアンクタは、頼みを聞いてくれる冒険者を探しているようだ。
1,TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_01,アンクタは、レッドルースター農場の農場主である祖父から頼まれた用件を、冒険者に依頼したいという。眼鏡橋周辺にいる「リバートード」を倒し、「リバートードの肝」を3個集めよう。
2,TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_02,リバートードの肝を集め終えた。眼鏡岩で待つ「アンクタ」に届けよう。
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48,TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_0,"この先のレッドルースター農場では、
私の祖父、アナオクが農場長を務めているんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_1","その祖父に、農場で使う「リバートードの肝」を
49,TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_1,"その祖父に、農場で使う「リバートードの肝」を
集めてくれと頼まれているんだが……
私はカエルが苦手でね。"
50,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_2","眼鏡橋周辺にいる「リバートード」を倒して、
50,TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_2,"眼鏡橋周辺にいる「リバートード」を倒して、
「リバートードの肝」を3個集めてきてくれないか?"
51,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_10","ありがとう、助かったよ。
51,TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_10,"ありがとう、助かったよ。
だが、私は、この場をしばらく離れられない。
頼まれついでに、このまま肝を届けてくれないか?"
52,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_11","レッドルースター農場にいる
52,TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_11,"レッドルースター農場にいる
私の祖父「アナオク」に渡せば大丈夫だ。
駄賃も払ってもらえるだろうから、ひとつ頼むよ。"
53,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_20","孫娘のアンクタに頼んだ「リバートードの肝」は
53,TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_20,"孫娘のアンクタに頼んだ「リバートードの肝」は
まだ届かんのかのう……?"
54,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_21","おやおや、うちの孫娘に、
54,TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_21,"おやおや、うちの孫娘に、
厄介ごとを押し付けられてしまいましたか。
おかげで、助かりましたぞ。"
55,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_22","西の新大陸では、魚の肝を肥料に使うと聞いて、
55,TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_22,"西の新大陸では、魚の肝を肥料に使うと聞いて、
「リバートードの肝」でも同じことができんかと
思いましてな……。"
56,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_23","この農場では、新しい農法や家畜の飼育法を
56,TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_23,"この農場では、新しい農法や家畜の飼育法を
色々と試しておるのです。"
57,"TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_24","おかげで、仕事が山積みじゃ。
57,TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_24,"おかげで、仕事が山積みじゃ。
よければ、うちの者たちの力になってくだされ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_00 1 眼鏡岩にて警備中のアンクタは、頼みを聞いてくれる冒険者を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_01 アンクタは、レッドルースター農場の農場主である祖父から頼まれた用件を、冒険者に依頼したいという。眼鏡橋周辺にいる「リバートード」を倒し、「リバートードの肝」を3個集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_02 str リバートードの肝を集め終えた。眼鏡岩で待つ「アンクタ」に届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_03 眼鏡岩にて警備中のアンクタは、頼みを聞いてくれる冒険者を探しているようだ。 アンクタから、集めたリバートードの肝の配達をさらに依頼された。レッドルースター農場の農場主「アナオク」に、「リバートードの肝」を届けよう。
5 1 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_04 アンクタは、レッドルースター農場の農場主である祖父から頼まれた用件を、冒険者に依頼したいという。眼鏡橋周辺にいる「リバートード」を倒し、「リバートードの肝」を3個集めよう。 依頼の品をアナオクに届けた。リバートードの肝は、肥料の材料に使われるのだという。このように、この農場では、先進的な農法を実践しており、仕事が多いようだ。農場の発展のためにも、農場の人々へ力を貸そう。
6 2 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_05 リバートードの肝を集め終えた。眼鏡岩で待つ「アンクタ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_06 アンクタから、集めたリバートードの肝の配達をさらに依頼された。レッドルースター農場の農場主「アナオク」に、「リバートードの肝」を届けよう。
8 4 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_07 依頼の品をアナオクに届けた。リバートードの肝は、肥料の材料に使われるのだという。このように、この農場では、先進的な農法を実践しており、仕事が多いようだ。農場の発展のためにも、農場の人々へ力を貸そう。
9 5 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_08
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25 21 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA063_00475_TODO_00 リバートードを倒し、リバートードの肝を入手
26 22 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA063_00475_TODO_01 アンクタに報告
27 23 TEXT_SUBSEA063_00475_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA063_00475_TODO_02 アナオクにリバートードの肝を渡す
28 24 TEXT_SUBSEA063_00475_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA063_00475_TODO_03 リバートードを倒し、リバートードの肝を入手
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49 45 TEXT_SUBSEA063_00475_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_0 この先のレッドルースター農場では、 私の祖父、アナオクが農場長を務めているんだ。
46 TEXT_SUBSEA063_00475_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA063_00475_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_0 この先のレッドルースター農場では、 私の祖父、アナオクが農場長を務めているんだ。
50 49 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_1 49 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_1 その祖父に、農場で使う「リバートードの肝」を 集めてくれと頼まれているんだが…… 私はカエルが苦手でね。 その祖父に、農場で使う「リバートードの肝」を 集めてくれと頼まれているんだが…… 私はカエルが苦手でね。
51 50 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_2 50 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_2 眼鏡橋周辺にいる「リバートード」を倒して、 「リバートードの肝」を3個集めてきてくれないか? 眼鏡橋周辺にいる「リバートード」を倒して、 「リバートードの肝」を3個集めてきてくれないか?
52 51 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_10 51 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_10 ありがとう、助かったよ。 だが、私は、この場をしばらく離れられない。 頼まれついでに、このまま肝を届けてくれないか? ありがとう、助かったよ。 だが、私は、この場をしばらく離れられない。 頼まれついでに、このまま肝を届けてくれないか?
53 52 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_11 52 TEXT_SUBSEA063_00475_ANCRETA_000_11 レッドルースター農場にいる 私の祖父「アナオク」に渡せば大丈夫だ。 駄賃も払ってもらえるだろうから、ひとつ頼むよ。 レッドルースター農場にいる 私の祖父「アナオク」に渡せば大丈夫だ。 駄賃も払ってもらえるだろうから、ひとつ頼むよ。
54 53 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_20 53 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_20 孫娘のアンクタに頼んだ「リバートードの肝」は まだ届かんのかのう……? 孫娘のアンクタに頼んだ「リバートードの肝」は まだ届かんのかのう……?
55 54 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_21 54 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_21 おやおや、うちの孫娘に、 厄介ごとを押し付けられてしまいましたか。 おかげで、助かりましたぞ。 おやおや、うちの孫娘に、 厄介ごとを押し付けられてしまいましたか。 おかげで、助かりましたぞ。
56 55 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_22 55 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_22 西の新大陸では、魚の肝を肥料に使うと聞いて、 「リバートードの肝」でも同じことができんかと 思いましてな……。 西の新大陸では、魚の肝を肥料に使うと聞いて、 「リバートードの肝」でも同じことができんかと 思いましてな……。
57 56 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_23 56 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_23 この農場では、新しい農法や家畜の飼育法を 色々と試しておるのです。 この農場では、新しい農法や家畜の飼育法を 色々と試しておるのです。
58 57 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_24 57 TEXT_SUBSEA063_00475_ANAOC_000_24 おかげで、仕事が山積みじゃ。 よければ、うちの者たちの力になってくだされ。 おかげで、仕事が山積みじゃ。 よければ、うちの者たちの力になってくだされ。
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0,"TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_00","レッドルースター農場の農場長アナオクは、作業を手伝ってくれる冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_01","アナオクから、羊毛をグレイフリート風車群へ運ぶよう依頼された。まずは、羊の囲いのそばにある「羊毛入りの麻袋」を手に入れよう。"
2,"TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_02","目的の麻袋を手に入れることができた。この「羊毛入りの麻袋」を、グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_03","羊毛入りの麻袋をヴェイツアレンに届けた。羊毛は、風車によってフェルトに加工され、出荷されているのだという。風車は農場の人々にとって、なくてはならないもののようだ。"
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48,"TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_0","この農場では、シープの飼育もやっておってな。
0,TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_00,レッドルースター農場の農場長アナオクは、作業を手伝ってくれる冒険者を探しているようだ。
1,TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_01,アナオクから、羊毛をグレイフリート風車群へ運ぶよう依頼された。まずは、羊の囲いのそばにある「羊毛入りの麻袋」を手に入れよう。
2,TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_02,目的の麻袋を手に入れることができた。この「羊毛入りの麻袋」を、グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」に届けよう。
3,TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_03,羊毛入りの麻袋をヴェイツアレンに届けた。羊毛は、風車によってフェルトに加工され、出荷されているのだという。風車は農場の人々にとって、なくてはならないもののようだ。
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24,TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_00,羊毛入りの麻袋を入手
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47,TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_23,
48,TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_0,"この農場では、シープの飼育もやっておってな。
刈り取った羊毛は、麻袋に詰めて保管しておるのです。"
49,"TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_1","普段なら、北東にある風車へと運び、
そこで<RubyCharaters>FF07E7B8AEE7B5A8FF13E38197E38285E3818FE38198E38285E38186</RubyCharaters>してフェルトに加工するんじゃが……"
50,"TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_2","荷運び役が、過労で寝込んでしまってのう。
49,TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_1,"普段なら、北東にある風車へと運び、
そこで縮絨 (しゅくじゅう)してフェルトに加工するんじゃが……"
50,TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_2,"荷運び役が、過労で寝込んでしまってのう。
代わりに、風車まで届けてもらえんじゃろうか?"
51,"TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_3","シープの囲いのそばにある「羊毛入りの麻袋」を
51,TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_3,"シープの囲いのそばにある「羊毛入りの麻袋」を
グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」へ
届けてくだされ。"
52,"TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_10","「羊毛入りの麻袋」は、まだ来ねぇのか……。
52,TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_10,"「羊毛入りの麻袋」は、まだ来ねぇのか……。
そろそろ届かないと、期日までに
羊毛の加工が間にあわねぇぞ……。"
53,"TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_11","おや、いつもの荷運び係は、ダウンしちまったのか?
53,TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_11,"おや、いつもの荷運び係は、ダウンしちまったのか?
羊毛刈りの時期で、休みなしだったからな。
ともかく、羊毛を運んでくれてありがとよ。"
54,"TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_12","この風車では、中にある機械で、
54,TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_12,"この風車では、中にある機械で、
湿らせた羊毛に圧力を加えてフェルトにしてるんだ。
それもこれも羊毛がなくちゃ、始まらんからなぁ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_00 1 レッドルースター農場の農場長アナオクは、作業を手伝ってくれる冒険者を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_01 アナオクから、羊毛をグレイフリート風車群へ運ぶよう依頼された。まずは、羊の囲いのそばにある「羊毛入りの麻袋」を手に入れよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_02 str 目的の麻袋を手に入れることができた。この「羊毛入りの麻袋」を、グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」に届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_03 レッドルースター農場の農場長アナオクは、作業を手伝ってくれる冒険者を探しているようだ。 羊毛入りの麻袋をヴェイツアレンに届けた。羊毛は、風車によってフェルトに加工され、出荷されているのだという。風車は農場の人々にとって、なくてはならないもののようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_04 アナオクから、羊毛をグレイフリート風車群へ運ぶよう依頼された。まずは、羊の囲いのそばにある「羊毛入りの麻袋」を手に入れよう。
6 2 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_05 目的の麻袋を手に入れることができた。この「羊毛入りの麻袋」を、グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_06 羊毛入りの麻袋をヴェイツアレンに届けた。羊毛は、風車によってフェルトに加工され、出荷されているのだという。風車は農場の人々にとって、なくてはならないもののようだ。
8 4 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_07
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25 21 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_00 羊毛入りの麻袋を入手
26 22 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_01 ヴェイツアレンに羊毛入りの麻袋を渡す
27 23 TEXT_SUBSEA064_00476_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_02
28 24 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_03 羊毛入りの麻袋を入手
29 25 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_04 ヴェイツアレンに羊毛入りの麻袋を渡す
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48 44 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_20 47 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_23
49 45 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_0 この農場では、シープの飼育もやっておってな。 刈り取った羊毛は、麻袋に詰めて保管しておるのです。
46 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA064_00476_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_0 この農場では、シープの飼育もやっておってな。 刈り取った羊毛は、麻袋に詰めて保管しておるのです。
50 49 TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_1 49 TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_1 普段なら、北東にある風車へと運び、 そこで<RubyCharaters>FF07E7B8AEE7B5A8FF13E38197E38285E3818FE38198E38285E38186</RubyCharaters>してフェルトに加工するんじゃが…… 普段なら、北東にある風車へと運び、 そこで縮絨 (しゅくじゅう)してフェルトに加工するんじゃが……
51 50 TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_2 50 TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_2 荷運び役が、過労で寝込んでしまってのう。 代わりに、風車まで届けてもらえんじゃろうか? 荷運び役が、過労で寝込んでしまってのう。 代わりに、風車まで届けてもらえんじゃろうか?
52 51 TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_3 51 TEXT_SUBSEA064_00476_ANAOC_000_3 シープの囲いのそばにある「羊毛入りの麻袋」を グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」へ 届けてくだされ。 シープの囲いのそばにある「羊毛入りの麻袋」を グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」へ 届けてくだされ。
53 52 TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_10 52 TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_10 「羊毛入りの麻袋」は、まだ来ねぇのか……。 そろそろ届かないと、期日までに 羊毛の加工が間にあわねぇぞ……。 「羊毛入りの麻袋」は、まだ来ねぇのか……。 そろそろ届かないと、期日までに 羊毛の加工が間にあわねぇぞ……。
54 53 TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_11 53 TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_11 おや、いつもの荷運び係は、ダウンしちまったのか? 羊毛刈りの時期で、休みなしだったからな。 ともかく、羊毛を運んでくれてありがとよ。 おや、いつもの荷運び係は、ダウンしちまったのか? 羊毛刈りの時期で、休みなしだったからな。 ともかく、羊毛を運んでくれてありがとよ。
55 54 TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_12 54 TEXT_SUBSEA064_00476_WEITZAREN_000_12 この風車では、中にある機械で、 湿らせた羊毛に圧力を加えてフェルトにしてるんだ。 それもこれも羊毛がなくちゃ、始まらんからなぁ。 この風車では、中にある機械で、 湿らせた羊毛に圧力を加えてフェルトにしてるんだ。 それもこれも羊毛がなくちゃ、始まらんからなぁ。
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0,"TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_00","グレイフリート風車群のヴェイツアレンは、冒険者の助けを借りたいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_01","風車番頭のヴェイツアレンによると、グレイフリート風車群の風車でひいた小麦粉が、魔物に奪われたという。グレイフリート風車群周辺の「ガラゴ」を倒し、「小麦粉袋」を4袋取り返そう。"
2,"TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_02","「小麦粉袋」を取り返すことができた。レッドルースター農場の「スカルンマル」に、「小麦粉袋」を届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_03","小麦粉袋を、スカルンマルに届けた。スカルンマルは冒険者の働きに深い感謝の意を述べた。彼によると、レッドルースター農場には衛兵がいないため、厄介事が起きると冒険者に頼るしかないのだそうだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_00","ガラゴを倒し、小麦粉袋を入手"
25,"TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_01","スカルンマルに小麦粉袋を渡す"
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48,"TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_0","風車ってのは、羊毛の加工だけじゃなく、
0,TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_00,グレイフリート風車群のヴェイツアレンは、冒険者の助けを借りたいようだ。
1,TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_01,風車番頭のヴェイツアレンによると、グレイフリート風車群の風車でひいた小麦粉が、魔物に奪われたという。グレイフリート風車群周辺の「ガラゴ」を倒し、「小麦粉袋」を4袋取り返そう。
2,TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_02,「小麦粉袋」を取り返すことができた。レッドルースター農場の「スカルンマル」に、「小麦粉袋」を届けよう。
3,TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_03,小麦粉袋を、スカルンマルに届けた。スカルンマルは冒険者の働きに深い感謝の意を述べた。彼によると、レッドルースター農場には衛兵がいないため、厄介事が起きると冒険者に頼るしかないのだそうだ。
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24,TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_00,ガラゴを倒し、小麦粉袋を入手
25,TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_01,スカルンマルに小麦粉袋を渡す
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48,TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_0,"風車ってのは、羊毛の加工だけじゃなく、
ほんとに色々な力仕事をしてくれるんだ。
たとえば、石臼をひいたりな。"
49,"TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_1","ここでも、レッドルースター農場で採れた小麦をひいて
49,TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_1,"ここでも、レッドルースター農場で採れた小麦をひいて
粉にしてるんだが……袋詰めにしておいた小麦粉を
悪戯猿のガラゴが盗みやがった。"
50,"TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_2","あんた「ガラゴ」を退治して、
50,TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_2,"あんた「ガラゴ」を退治して、
「小麦粉袋」を4袋取り戻してくれねぇか?"
51,"TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_3","取り戻したら、レッドルースター農場の
51,TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_3,"取り戻したら、レッドルースター農場の
「スカルンマル」に届けてやってくれ。
農場に運ばれてくる荷物は、そいつが管理してるんだ。"
52,"TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_10","ううん、「小麦粉袋」が届かんぞ……。
52,TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_10,"ううん、「小麦粉袋」が届かんぞ……。
風車番のヴェイツアレンのヤツ、何してやがる……?
まいった、このままだと出荷に影響が出ちまうな。"
53,"TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_11","なるほど、お前が小麦をガラゴから取り戻してくれたのか。
53,TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_11,"なるほど、お前が小麦をガラゴから取り戻してくれたのか。
ヤツら、隙あらば作物を盗もうとするからなぁ。"
54,"TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_12","まったく、お前のおかげで助かったよ。
54,TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_12,"まったく、お前のおかげで助かったよ。
こういうとき、冒険者はやっぱり頼りになるなぁ。"
55,"TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_13","この農場には、兵隊は常駐していないんでね。
55,TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_13,"この農場には、兵隊は常駐していないんでね。
腕っ節が必要になる問題が起きたら、
お前らみたいな冒険者の力を借りるしかないのさ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_00 1 グレイフリート風車群のヴェイツアレンは、冒険者の助けを借りたいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_01 風車番頭のヴェイツアレンによると、グレイフリート風車群の風車でひいた小麦粉が、魔物に奪われたという。グレイフリート風車群周辺の「ガラゴ」を倒し、「小麦粉袋」を4袋取り返そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_02 str 「小麦粉袋」を取り返すことができた。レッドルースター農場の「スカルンマル」に、「小麦粉袋」を届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_03 グレイフリート風車群のヴェイツアレンは、冒険者の助けを借りたいようだ。 小麦粉袋を、スカルンマルに届けた。スカルンマルは冒険者の働きに深い感謝の意を述べた。彼によると、レッドルースター農場には衛兵がいないため、厄介事が起きると冒険者に頼るしかないのだそうだ。
5 1 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_04 風車番頭のヴェイツアレンによると、グレイフリート風車群の風車でひいた小麦粉が、魔物に奪われたという。グレイフリート風車群周辺の「ガラゴ」を倒し、「小麦粉袋」を4袋取り返そう。
6 2 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_05 「小麦粉袋」を取り返すことができた。レッドルースター農場の「スカルンマル」に、「小麦粉袋」を届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_06 小麦粉袋を、スカルンマルに届けた。スカルンマルは冒険者の働きに深い感謝の意を述べた。彼によると、レッドルースター農場には衛兵がいないため、厄介事が起きると冒険者に頼るしかないのだそうだ。
8 4 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_08
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25 21 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_00 ガラゴを倒し、小麦粉袋を入手
26 22 TEXT_SUBSEA065_00477_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_01 スカルンマルに小麦粉袋を渡す
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28 24 TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_03 ガラゴを倒し、小麦粉袋を入手
29 25 TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_04 スカルンマルに小麦粉袋を渡す
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49 45 TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_0 風車ってのは、羊毛の加工だけじゃなく、 ほんとに色々な力仕事をしてくれるんだ。 たとえば、石臼をひいたりな。
46 TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA065_00477_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_0 風車ってのは、羊毛の加工だけじゃなく、 ほんとに色々な力仕事をしてくれるんだ。 たとえば、石臼をひいたりな。
50 49 TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_1 49 TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_1 ここでも、レッドルースター農場で採れた小麦をひいて 粉にしてるんだが……袋詰めにしておいた小麦粉を 悪戯猿のガラゴが盗みやがった。 ここでも、レッドルースター農場で採れた小麦をひいて 粉にしてるんだが……袋詰めにしておいた小麦粉を 悪戯猿のガラゴが盗みやがった。
51 50 TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_2 50 TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_2 あんた「ガラゴ」を退治して、 「小麦粉袋」を4袋取り戻してくれねぇか? あんた「ガラゴ」を退治して、 「小麦粉袋」を4袋取り戻してくれねぇか?
52 51 TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_3 51 TEXT_SUBSEA065_00477_WEITZAREN_000_3 取り戻したら、レッドルースター農場の 「スカルンマル」に届けてやってくれ。 農場に運ばれてくる荷物は、そいつが管理してるんだ。 取り戻したら、レッドルースター農場の 「スカルンマル」に届けてやってくれ。 農場に運ばれてくる荷物は、そいつが管理してるんだ。
53 52 TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_10 52 TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_10 ううん、「小麦粉袋」が届かんぞ……。 風車番のヴェイツアレンのヤツ、何してやがる……? まいった、このままだと出荷に影響が出ちまうな。 ううん、「小麦粉袋」が届かんぞ……。 風車番のヴェイツアレンのヤツ、何してやがる……? まいった、このままだと出荷に影響が出ちまうな。
54 53 TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_11 53 TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_11 なるほど、お前が小麦をガラゴから取り戻してくれたのか。 ヤツら、隙あらば作物を盗もうとするからなぁ。 なるほど、お前が小麦をガラゴから取り戻してくれたのか。 ヤツら、隙あらば作物を盗もうとするからなぁ。
55 54 TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_12 54 TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_12 まったく、お前のおかげで助かったよ。 こういうとき、冒険者はやっぱり頼りになるなぁ。 まったく、お前のおかげで助かったよ。 こういうとき、冒険者はやっぱり頼りになるなぁ。
56 55 TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_13 55 TEXT_SUBSEA065_00477_SKARNMHAR_000_13 この農場には、兵隊は常駐していないんでね。 腕っ節が必要になる問題が起きたら、 お前らみたいな冒険者の力を借りるしかないのさ。 この農場には、兵隊は常駐していないんでね。 腕っ節が必要になる問題が起きたら、 お前らみたいな冒険者の力を借りるしかないのさ。
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0,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_00","レッドルースター農場のスカルンマルは、腕利きの冒険者の力を借りたいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_01","農場に出入りする荷物を管理するスカルンマルによると、農場へ向かっていた荷車が、何者かに襲撃されたという。襲われた荷車の御者「ワホイ・マホイ」が、ブラインドアイアン坑道にいるという。彼に詳しい話を聞こう。"
2,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_02","ワホイ・マホイによると、荷車がコボルド族に襲われ、物資のほとんどが奪われたという。ブラインドアイアン坑道の中で、襲われた荷車を調べ、現れた「コボルド・ダストマン」と「コボルド・サプリカント」を倒して、奪われた物資3個を取り戻そう。"
3,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_03","コボルド族を倒し、「衣服の入った包み」を取り戻した。「ワホイ・マホイ」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_04","コボルド族から物資を取り戻したことを報告すると、ワホイ・マホイは大いに喜んだ。取り戻した「衣服の入った包み」を、レッドルースター農場の「スカルンマル」に届けよう。"
5,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_05","物資を受け取ったスカルンマルは、今回の襲撃事件を深刻に受け止めていた。彼に代わり、レッドルースター農場の農場長「アナオク」へ事件について報告しよう。"
6,"TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_06","最近、レッドルースター農場とコボルド族の間で、土地をめぐる緊張が高まっているようだ。しかし、アナオクは生きていくためには、土地を譲ることはできないという。摩擦が収まる日は、来るのだろうか……。"
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24,"TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_00","ワホイ・マホイと話す"
25,"TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_01","襲われた荷車を調べ、コボルド族を倒して奪われた荷物を奪還"
26,"TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_02","ワホイ・マホイと話す"
27,"TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_03","スカルンマルに衣服の入った包みを渡す"
28,"TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_04","アナオクに報告"
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48,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_0","俺は農場に出入りする荷物を管理してるんだが、
0,TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_00,レッドルースター農場のスカルンマルは、腕利きの冒険者の力を借りたいようだ。
1,TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_01,農場に出入りする荷物を管理するスカルンマルによると、農場へ向かっていた荷車が、何者かに襲撃されたという。襲われた荷車の御者「ワホイ・マホイ」が、ブラインドアイアン坑道にいるという。彼に詳しい話を聞こう。
2,TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_02,ワホイ・マホイによると、荷車がコボルド族に襲われ、物資のほとんどが奪われたという。ブラインドアイアン坑道の中で、襲われた荷車を調べ、現れた「コボルド・ダストマン」と「コボルド・サプリカント」を倒して、奪われた物資3個を取り戻そう。
3,TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_03,コボルド族を倒し、「衣服の入った包み」を取り戻した。「ワホイ・マホイ」に報告しよう。
4,TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_04,コボルド族から物資を取り戻したことを報告すると、ワホイ・マホイは大いに喜んだ。取り戻した「衣服の入った包み」を、レッドルースター農場の「スカルンマル」に届けよう。
5,TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_05,物資を受け取ったスカルンマルは、今回の襲撃事件を深刻に受け止めていた。彼に代わり、レッドルースター農場の農場長「アナオク」へ事件について報告しよう。
6,TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_06,最近、レッドルースター農場とコボルド族の間で、土地をめぐる緊張が高まっているようだ。しかし、アナオクは生きていくためには、土地を譲ることはできないという。摩擦が収まる日は、来るのだろうか……。
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24,TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_00,ワホイ・マホイと話す
25,TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_01,襲われた荷車を調べ、コボルド族を倒して奪われた荷物を奪還
26,TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_02,ワホイ・マホイと話す
27,TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_03,スカルンマルに衣服の入った包みを渡す
28,TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_04,アナオクに報告
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48,TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_0,"俺は農場に出入りする荷物を管理してるんだが、
ちょいと俺の領分で問題が起きちまったんで
あんたの力を貸してほしい。"
49,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_1","この農場へ向かってた荷車が、
49,TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_1,"この農場へ向かってた荷車が、
ブラインドアイアン坑道の中で何者かに襲われて、
立ち往生してるって連絡があった。"
50,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_2","「ブラインドアイアン坑道」へひとっ走りして、
50,TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_2,"「ブラインドアイアン坑道」へひとっ走りして、
襲われた荷車の御者「ワホイ・マホイ」から
詳しい話を聞いてやってくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_10","おおっ、スカルンマルさんが送ってくれた、
51,TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_10,"おおっ、スカルンマルさんが送ってくれた、
応援の方ですな?"
52,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_11","実は、荷車がコボルド族に襲われて、
52,TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_11,"実は、荷車がコボルド族に襲われて、
運んでいた物資をほとんど奪われてしまいました。
これを、少しでも取り返したいのです。"
53,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_12","ヤツらの残党が、まだ荷車の近くにいるはず。
53,TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_12,"ヤツらの残党が、まだ荷車の近くにいるはず。
あなたが「襲われた荷車」を調べれば、
姿を現すでしょう!"
54,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_13","出てきた「コボルド・ダストマン」と
54,TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_13,"出てきた「コボルド・ダストマン」と
「コボルド・サプリカント」を倒して、
奪われた物資を取り戻してください!"
55,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_20","コボルド族め……
55,TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_20,"コボルド族め……
「襲われた荷車」を調べれば、ヤツらが姿を現すでしょう!
そいつを倒して物資を取り戻してください!"
56,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_30","ありがとうございます!
56,TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_30,"ありがとうございます!
これだけでも、戻れば十分です。"
57,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_31","自分は、片づけがありますので、
57,TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_31,"自分は、片づけがありますので、
すいませんが、取り戻した物資を
レッドルースター農場の「スカルンマル」さんに届けてください。"
58,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_40","おお、戻ったのか?
58,TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_40,"おお、戻ったのか?
荷車や荷物はどうだったんだ?"
59,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_41","3個とはいえ、届いただけ感謝だな。
59,TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_41,"3個とはいえ、届いただけ感謝だな。
それにしても、やっぱりコボルド族の仕業だったか……。
そうじゃねぇかとは、うすうす思ってたんだ。"
60,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_42","最近、そういう事件が多くてな……。
60,TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_42,"最近、そういう事件が多くてな……。
こうも立て続けに荷が襲われると、仕事もままならん。
農場長に知らせておかなくちゃな。"
61,"TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_43","なぁ、戻ってすぐに悪いんだがよ、
61,TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_43,"なぁ、戻ってすぐに悪いんだがよ、
「アナオク」さんに、この話を伝えてきてくれ。"
62,"TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_50","あなたのおかげで、
62,TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_50,"あなたのおかげで、
潜んでいたコボルド族も逃げ出したでしょう。
私は、荷車の片づけをしなくては……"
63,"TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_60","なるほどのう、またコボルド族が襲ってきたのか。
63,TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_60,"なるほどのう、またコボルド族が襲ってきたのか。
まったく困ったもんじゃわい……。"
64,"TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_61","最近、連中との土地争いが激しくなってのう。
64,TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_61,"最近、連中との土地争いが激しくなってのう。
しかし、わしらとて食ってくためには、
退くわけにはいかんのですじゃ。"
65,"TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_62","わしらも、奴らも、どっちも譲れん。
65,TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_62,"わしらも、奴らも、どっちも譲れん。
なんとか解決策を考えねばならんのう……。"
66,"TEXT_SUBSEA066_00478_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
66,TEXT_SUBSEA066_00478_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_00 1 レッドルースター農場のスカルンマルは、腕利きの冒険者の力を借りたいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_01 農場に出入りする荷物を管理するスカルンマルによると、農場へ向かっていた荷車が、何者かに襲撃されたという。襲われた荷車の御者「ワホイ・マホイ」が、ブラインドアイアン坑道にいるという。彼に詳しい話を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_02 str ワホイ・マホイによると、荷車がコボルド族に襲われ、物資のほとんどが奪われたという。ブラインドアイアン坑道の中で、襲われた荷車を調べ、現れた「コボルド・ダストマン」と「コボルド・サプリカント」を倒して、奪われた物資3個を取り戻そう。
4 0 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_03 レッドルースター農場のスカルンマルは、腕利きの冒険者の力を借りたいようだ。 コボルド族を倒し、「衣服の入った包み」を取り戻した。「ワホイ・マホイ」に報告しよう。
5 1 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_04 農場に出入りする荷物を管理するスカルンマルによると、農場へ向かっていた荷車が、何者かに襲撃されたという。襲われた荷車の御者「ワホイ・マホイ」が、ブラインドアイアン坑道にいるという。彼に詳しい話を聞こう。 コボルド族から物資を取り戻したことを報告すると、ワホイ・マホイは大いに喜んだ。取り戻した「衣服の入った包み」を、レッドルースター農場の「スカルンマル」に届けよう。
6 2 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_05 ワホイ・マホイによると、荷車がコボルド族に襲われ、物資のほとんどが奪われたという。ブラインドアイアン坑道の中で、襲われた荷車を調べ、現れた「コボルド・ダストマン」と「コボルド・サプリカント」を倒して、奪われた物資3個を取り戻そう。 物資を受け取ったスカルンマルは、今回の襲撃事件を深刻に受け止めていた。彼に代わり、レッドルースター農場の農場長「アナオク」へ事件について報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_06 コボルド族を倒し、「衣服の入った包み」を取り戻した。「ワホイ・マホイ」に報告しよう。 最近、レッドルースター農場とコボルド族の間で、土地をめぐる緊張が高まっているようだ。しかし、アナオクは生きていくためには、土地を譲ることはできないという。摩擦が収まる日は、来るのだろうか……。
8 4 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_07 コボルド族から物資を取り戻したことを報告すると、ワホイ・マホイは大いに喜んだ。取り戻した「衣服の入った包み」を、レッドルースター農場の「スカルンマル」に届けよう。
9 5 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_08 物資を受け取ったスカルンマルは、今回の襲撃事件を深刻に受け止めていた。彼に代わり、レッドルースター農場の農場長「アナオク」へ事件について報告しよう。
10 6 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_09 最近、レッドルースター農場とコボルド族の間で、土地をめぐる緊張が高まっているようだ。しかし、アナオクは生きていくためには、土地を譲ることはできないという。摩擦が収まる日は、来るのだろうか……。
11 7 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_07 10 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_10
12 8 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_08 11 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_11
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25 21 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_00 ワホイ・マホイと話す
26 22 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_01 襲われた荷車を調べ、コボルド族を倒して奪われた荷物を奪還
27 23 TEXT_SUBSEA066_00478_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_02 ワホイ・マホイと話す
28 24 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_03 ワホイ・マホイと話す スカルンマルに衣服の入った包みを渡す
29 25 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_04 襲われた荷車を調べ、コボルド族を倒して奪われた荷物を奪還 アナオクに報告
30 26 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_05 ワホイ・マホイと話す
31 27 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_03 30 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_06 スカルンマルに衣服の入った包みを渡す
32 28 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_04 31 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_07 アナオクに報告
33 29 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_05 32 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_08
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48 44 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_20 47 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_23
49 45 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_0 俺は農場に出入りする荷物を管理してるんだが、 ちょいと俺の領分で問題が起きちまったんで あんたの力を貸してほしい。
46 TEXT_SUBSEA066_00478_TODO_22
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48 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_0 俺は農場に出入りする荷物を管理してるんだが、 ちょいと俺の領分で問題が起きちまったんで あんたの力を貸してほしい。
50 49 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_1 49 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_1 この農場へ向かってた荷車が、 ブラインドアイアン坑道の中で何者かに襲われて、 立ち往生してるって連絡があった。 この農場へ向かってた荷車が、 ブラインドアイアン坑道の中で何者かに襲われて、 立ち往生してるって連絡があった。
51 50 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_2 50 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_2 「ブラインドアイアン坑道」へひとっ走りして、 襲われた荷車の御者「ワホイ・マホイ」から 詳しい話を聞いてやってくれ。 「ブラインドアイアン坑道」へひとっ走りして、 襲われた荷車の御者「ワホイ・マホイ」から 詳しい話を聞いてやってくれ。
52 51 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_10 51 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_10 おおっ、スカルンマルさんが送ってくれた、 応援の方ですな? おおっ、スカルンマルさんが送ってくれた、 応援の方ですな?
53 52 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_11 52 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_11 実は、荷車がコボルド族に襲われて、 運んでいた物資をほとんど奪われてしまいました。 これを、少しでも取り返したいのです。 実は、荷車がコボルド族に襲われて、 運んでいた物資をほとんど奪われてしまいました。 これを、少しでも取り返したいのです。
54 53 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_12 53 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_12 ヤツらの残党が、まだ荷車の近くにいるはず。 あなたが「襲われた荷車」を調べれば、 姿を現すでしょう! ヤツらの残党が、まだ荷車の近くにいるはず。 あなたが「襲われた荷車」を調べれば、 姿を現すでしょう!
55 54 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_13 54 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_13 出てきた「コボルド・ダストマン」と 「コボルド・サプリカント」を倒して、 奪われた物資を取り戻してください! 出てきた「コボルド・ダストマン」と 「コボルド・サプリカント」を倒して、 奪われた物資を取り戻してください!
56 55 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_20 55 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_20 コボルド族め…… 「襲われた荷車」を調べれば、ヤツらが姿を現すでしょう! そいつを倒して物資を取り戻してください! コボルド族め…… 「襲われた荷車」を調べれば、ヤツらが姿を現すでしょう! そいつを倒して物資を取り戻してください!
57 56 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_30 56 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_30 ありがとうございます! これだけでも、戻れば十分です。 ありがとうございます! これだけでも、戻れば十分です。
58 57 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_31 57 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_31 自分は、片づけがありますので、 すいませんが、取り戻した物資を レッドルースター農場の「スカルンマル」さんに届けてください。 自分は、片づけがありますので、 すいませんが、取り戻した物資を レッドルースター農場の「スカルンマル」さんに届けてください。
59 58 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_40 58 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_40 おお、戻ったのか? 荷車や荷物はどうだったんだ? おお、戻ったのか? 荷車や荷物はどうだったんだ?
60 59 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_41 59 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_41 3個とはいえ、届いただけ感謝だな。 それにしても、やっぱりコボルド族の仕業だったか……。 そうじゃねぇかとは、うすうす思ってたんだ。 3個とはいえ、届いただけ感謝だな。 それにしても、やっぱりコボルド族の仕業だったか……。 そうじゃねぇかとは、うすうす思ってたんだ。
61 60 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_42 60 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_42 最近、そういう事件が多くてな……。 こうも立て続けに荷が襲われると、仕事もままならん。 農場長に知らせておかなくちゃな。 最近、そういう事件が多くてな……。 こうも立て続けに荷が襲われると、仕事もままならん。 農場長に知らせておかなくちゃな。
62 61 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_43 61 TEXT_SUBSEA066_00478_SKARNMHAR_000_43 なぁ、戻ってすぐに悪いんだがよ、 「アナオク」さんに、この話を伝えてきてくれ。 なぁ、戻ってすぐに悪いんだがよ、 「アナオク」さんに、この話を伝えてきてくれ。
63 62 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_50 62 TEXT_SUBSEA066_00478_WAHOYMAHOY_000_50 あなたのおかげで、 潜んでいたコボルド族も逃げ出したでしょう。 私は、荷車の片づけをしなくては…… あなたのおかげで、 潜んでいたコボルド族も逃げ出したでしょう。 私は、荷車の片づけをしなくては……
64 63 TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_60 63 TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_60 なるほどのう、またコボルド族が襲ってきたのか。 まったく困ったもんじゃわい……。 なるほどのう、またコボルド族が襲ってきたのか。 まったく困ったもんじゃわい……。
65 64 TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_61 64 TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_61 最近、連中との土地争いが激しくなってのう。 しかし、わしらとて食ってくためには、 退くわけにはいかんのですじゃ。 最近、連中との土地争いが激しくなってのう。 しかし、わしらとて食ってくためには、 退くわけにはいかんのですじゃ。
66 65 TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_62 65 TEXT_SUBSEA066_00478_ANAOC_000_62 わしらも、奴らも、どっちも譲れん。 なんとか解決策を考えねばならんのう……。 わしらも、奴らも、どっちも譲れん。 なんとか解決策を考えねばならんのう……。
67 66 TEXT_SUBSEA066_00478_POP_MESSAGE 66 TEXT_SUBSEA066_00478_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_00","レッドルースター農場の農場長アナオクは、緊張が高まりつつあるコボルド族との決着を決意したようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_01","コボルド族とリムサ・ロミンサの間には、「海洋資源はリムサ・ロミンサに、地下資源はオ・ゴモロに」という古い盟約が存在し、両者は長らく共存してきたという。しかし、最近、コボルド族との緊張が高まりつつあるため、農場長アナオクは、農場と生活を守るため、コボルド族との対決を決意した。作戦について、本草学者の「アレンロナ」から話を聞こう。"
2,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_02","アレンロナによると、コボルド族は、慢性的な食糧不足に苦しんでおり、農村を襲撃するのも、食料が目的だという。囮の食材を「アナオク」に用意してもらおう。"
3,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_03","アナオクに報告すると、出荷前のドードーの肉があるという。荷物を管理するスカルンマルから、囮の肉を受け取ろう。"
4,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_04","「肉入りの木箱」を受け取った。設置場所について、ブラインドアイアン坑道の南側入口前にいる採掘師「ク・ワバツィ」に相談しよう。"
5,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_05","「肉入りの木箱」を、ブラインドアイアン坑道の指定地点に設置しよう。"
6,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_06","物陰で見張り、肉に釣られて現れた「コボルド・ダストマン」と「コボルド・サプリカント」を討伐しよう。"
7,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_07","レッドルースター農場にちょっかいを出していたコボルド族を一掃することができた。「レッドルースター農場」の「アナオク」に報告しよう。"
8,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_08","冒険者の活躍によって、レッドルースター農場に起きていたコボルド族との摩擦は、当面、回避できた。しかし、今後も再びコボルド族との緊張が高まることがあるだろう。農場の警備を見直すために、溺れた海豚亭のバデロンに相談しよう。"
9,"TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_09","溺れた海豚亭のバデロンは、レッドルースター農場の警備について、すぐにイエロージャケットへ相談してくれるようだ。コボルド族は、蛮神タイタンを再召喚するために、より多くのクリスタルを手に入れようと、凶暴化しているようだ。仮に、蛮神タイタンが復活してしまうと、被害は計り知れないという。"
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24,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_00","アレンロナと話す"
25,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_01","アナオクと話す"
26,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_02","スカルンマルから肉を貰う"
27,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_03","ク・ワバツィと話す"
28,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_04","指定地点に肉入りの木箱を設置"
29,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_05","指定地点で待ち伏せし、現れたコボルド族を討伐"
30,"TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_06","アナオクと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_0","お前さんにも協力してもろうたように、
0,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_00,レッドルースター農場の農場長アナオクは、緊張が高まりつつあるコボルド族との決着を決意したようだ。
1,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_01,コボルド族とリムサ・ロミンサの間には、「海洋資源はリムサ・ロミンサに、地下資源はオ・ゴモロに」という古い盟約が存在し、両者は長らく共存してきたという。しかし、最近、コボルド族との緊張が高まりつつあるため、農場長アナオクは、農場と生活を守るため、コボルド族との対決を決意した。作戦について、本草学者の「アレンロナ」から話を聞こう。
2,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_02,アレンロナによると、コボルド族は、慢性的な食糧不足に苦しんでおり、農村を襲撃するのも、食料が目的だという。囮の食材を「アナオク」に用意してもらおう。
3,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_03,アナオクに報告すると、出荷前のドードーの肉があるという。荷物を管理するスカルンマルから、囮の肉を受け取ろう。
4,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_04,「肉入りの木箱」を受け取った。設置場所について、ブラインドアイアン坑道の南側入口前にいる採掘師「ク・ワバツィ」に相談しよう。
5,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_05,「肉入りの木箱」を、ブラインドアイアン坑道の指定地点に設置しよう。
6,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_06,物陰で見張り、肉に釣られて現れた「コボルド・ダストマン」と「コボルド・サプリカント」を討伐しよう。
7,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_07,レッドルースター農場にちょっかいを出していたコボルド族を一掃することができた。「レッドルースター農場」の「アナオク」に報告しよう。
8,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_08,冒険者の活躍によって、レッドルースター農場に起きていたコボルド族との摩擦は、当面、回避できた。しかし、今後も再びコボルド族との緊張が高まることがあるだろう。農場の警備を見直すために、溺れた海豚亭のバデロンに相談しよう。
9,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_09,溺れた海豚亭のバデロンは、レッドルースター農場の警備について、すぐにイエロージャケットへ相談してくれるようだ。コボルド族は、蛮神タイタンを再召喚するために、より多くのクリスタルを手に入れようと、凶暴化しているようだ。仮に、蛮神タイタンが復活してしまうと、被害は計り知れないという。
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48,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_0,"お前さんにも協力してもろうたように、
最近、このレッドルースター農場周辺では、
コボルド族の襲撃が増えておる。"
49,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_1","コボルド族というのは、バイルブランド島の北部
49,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_1,"コボルド族というのは、バイルブランド島の北部
オ・ゴモロ山一帯を支配している蛮族じゃ。"
50,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_2","もともと、奴らとは古き盟約があってな。
50,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_2,"もともと、奴らとは古き盟約があってな。
「海洋資源はリムサ・ロミンサに、地下資源はオ・ゴモロに」
……戦いに疲れた先人が、そう取り決めたんじゃ。"
51,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_3","そうは言うても、わしらは陸に住まにゃならん。
51,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_3,"そうは言うても、わしらは陸に住まにゃならん。
だから人はラノシアに住み、奴らもそれを黙認しておった。"
52,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_4","じゃが、最近になって奴らは、
52,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_4,"じゃが、最近になって奴らは、
北のオ・ゴモロ山から南下を始めてのう。
この農場も、いよいよ危のうなってきよった……。"
53,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_5","やはりコボルド族とは、対決せねばなるまいよ。
53,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_5,"やはりコボルド族とは、対決せねばなるまいよ。
何かいい方法はないか、本草学者の「アレンロナ」に
話を聞いてきてはくれんか?"
54,"TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_10","コボルド族との対決とは、アナオク爺さんも思い切ったな。
54,TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_10,"コボルド族との対決とは、アナオク爺さんも思い切ったな。
いや、私もいつかはやらねばと思っていた。
我々が開拓を進める以上、ぶつかるのは必定だったのだ。"
55,"TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_11","奴らは徒党を組んで、南へと勢力を広げてきた。
55,TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_11,"奴らは徒党を組んで、南へと勢力を広げてきた。
だが急速な人口増加で、慢性的な食糧不足に苦しんでいる。"
56,"TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_12","坑道で荷車を襲ったのも、おそらく食料目当て。
56,TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_12,"坑道で荷車を襲ったのも、おそらく食料目当て。
だが、都市からの荷物は、農具や衣服ばかり……
今頃、地団駄を踏んでいるだろう。"
57,"TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_13","つまりは、食料を囮にできるということ。
57,TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_13,"つまりは、食料を囮にできるということ。
アナオクさんに手配してもらうといい。"
58,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_20","なるほど、食料でコボルド族を呼び寄せるというのか。
58,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_20,"なるほど、食料でコボルド族を呼び寄せるというのか。
奴らが腹を空かしているなら、上手くいきそうじゃな。"
59,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_21","ちょうど出荷前のドードー肉があるわい。
59,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_21,"ちょうど出荷前のドードー肉があるわい。
農場の荷物を管理する「スカルンマル」に言えば
すぐに出してくれるじゃろうて。"
60,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_22","その肉をブラインドアイアン坑道に仕掛け、
60,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_22,"その肉をブラインドアイアン坑道に仕掛け、
釣られたコボルドどもをやっつけるんじゃ!"
61,"TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_25","アナオクさんが、コボルド族との対決をついに決意したか!
61,TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_25,"アナオクさんが、コボルド族との対決をついに決意したか!
それで、囮の肉を用意しろと。
よしきた、とびきりのを出すぜ。"
62,"TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_26","こいつで、コボルド族を打ちのめしちまいな!
62,TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_26,"こいつで、コボルド族を打ちのめしちまいな!
肉を仕掛ける場所は、坑道の南側入口前にいる
採掘師「ク・ワバツィ」に相談するといい。"
63,"TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_27","……なるほど、農場がついに立ち上がったか。
63,TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_27,"……なるほど、農場がついに立ち上がったか。
うちらも協力するよ、奴らには頭にきてるからね。"
64,"TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_28","「肉入りの木箱」なら、物陰の近くに置くといい。
64,TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_28,"「肉入りの木箱」なら、物陰の近くに置くといい。
あとは、その物陰で待ち伏せして、
コボルドが現れたところを、ガツンとかましちまいな。"
65,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_30","どうやら、上手くいったようじゃのう。
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃ。"
66,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_31","しかし、今後もこういうことはあるじゃろうな……。
65,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_30,"どうやら、上手くいったようじゃのう。
さすがはPlayerじゃ。"
66,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_31,"しかし、今後もこういうことはあるじゃろうな……。
農場の警備を見直すべきときかもしれんのう。"
67,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_32","すまんが、リムサ・ロミンサまで行って、
67,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_32,"すまんが、リムサ・ロミンサまで行って、
溺れた海豚亭の店主「バデロン」へ
今回の件を伝えてくれんかの?"
68,"TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_33","やっこさんは、警備隊「イエロージャケット」にも、
68,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_33,"やっこさんは、警備隊「イエロージャケット」にも、
何かと顔が利くのでな。
いいように陳情してくれるじゃろうて。"
69,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_40","レッドルースター農場が
69,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_40,"レッドルースター農場が
コボルド族の脅威にさらされている、だと?"
70,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_41","なるほどな……奴らの南下は、そこまで進んでいたか。"
71,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_42","もともとコボルド族ってのはバイルブランド島の北部、
70,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_41,なるほどな……奴らの南下は、そこまで進んでいたか。
71,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_42,"もともとコボルド族ってのはバイルブランド島の北部、
オ・ゴモロ一帯を支配している蛮族だ。"
72,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_43","奴らとは古い盟約があるとはいえ、
72,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_43,"奴らとは古い盟約があるとはいえ、
リムサ・ロミンサとは事実上、敵対関係にあった。"
73,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_44","しかも、最近は凶暴化の傾向があってな……
73,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_44,"しかも、最近は凶暴化の傾向があってな……
ここリムサ・ロミンサのグランドカンパニー、
<RubyCharaters>FF0AE9BB92E6B8A6E59BA3FF10E38193E381A3E3818BE381A0E38293</RubyCharaters>の連中も警戒を強めている。"
74,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_45","そこに来て、この南下だ。
黒渦団 (こっかだん)の連中も警戒を強めている。"
74,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_45,"そこに来て、この南下だ。
おそらくは奴らの蛮神タイタンを再召喚するため、
より多くのクリスタルを求めているんだろう。"
75,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_46","このまま奴らの専横を許し、
75,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_46,"このまま奴らの専横を許し、
コボルド族の蛮神タイタンが復活してしまったら……
リムサ・ロミンサにどれだけ被害が出るか、想像もつかん。"
76,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_47","かつて蛮神タイタンを倒した傭兵たち、
76,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_47,"かつて蛮神タイタンを倒した傭兵たち、
「海雄旅団」も、今はいないのだからな……。"
77,"TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_48","とにかくだ……このコボルド族の一件は、
77,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_48,"とにかくだ……このコボルド族の一件は、
俺がきちんとイエロージャケットに伝えておく。
ご苦労だったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
78,"TEXT_SUBSEA067_00479_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
ご苦労だったな、Player"
78,TEXT_SUBSEA067_00479_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_00 1 レッドルースター農場の農場長アナオクは、緊張が高まりつつあるコボルド族との決着を決意したようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_01 コボルド族とリムサ・ロミンサの間には、「海洋資源はリムサ・ロミンサに、地下資源はオ・ゴモロに」という古い盟約が存在し、両者は長らく共存してきたという。しかし、最近、コボルド族との緊張が高まりつつあるため、農場長アナオクは、農場と生活を守るため、コボルド族との対決を決意した。作戦について、本草学者の「アレンロナ」から話を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_02 str アレンロナによると、コボルド族は、慢性的な食糧不足に苦しんでおり、農村を襲撃するのも、食料が目的だという。囮の食材を「アナオク」に用意してもらおう。
4 0 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_03 レッドルースター農場の農場長アナオクは、緊張が高まりつつあるコボルド族との決着を決意したようだ。 アナオクに報告すると、出荷前のドードーの肉があるという。荷物を管理するスカルンマルから、囮の肉を受け取ろう。
5 1 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_04 コボルド族とリムサ・ロミンサの間には、「海洋資源はリムサ・ロミンサに、地下資源はオ・ゴモロに」という古い盟約が存在し、両者は長らく共存してきたという。しかし、最近、コボルド族との緊張が高まりつつあるため、農場長アナオクは、農場と生活を守るため、コボルド族との対決を決意した。作戦について、本草学者の「アレンロナ」から話を聞こう。 「肉入りの木箱」を受け取った。設置場所について、ブラインドアイアン坑道の南側入口前にいる採掘師「ク・ワバツィ」に相談しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_05 アレンロナによると、コボルド族は、慢性的な食糧不足に苦しんでおり、農村を襲撃するのも、食料が目的だという。囮の食材を「アナオク」に用意してもらおう。 「肉入りの木箱」を、ブラインドアイアン坑道の指定地点に設置しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_06 アナオクに報告すると、出荷前のドードーの肉があるという。荷物を管理するスカルンマルから、囮の肉を受け取ろう。 物陰で見張り、肉に釣られて現れた「コボルド・ダストマン」と「コボルド・サプリカント」を討伐しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_07 「肉入りの木箱」を受け取った。設置場所について、ブラインドアイアン坑道の南側入口前にいる採掘師「ク・ワバツィ」に相談しよう。 レッドルースター農場にちょっかいを出していたコボルド族を一掃することができた。「レッドルースター農場」の「アナオク」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_08 「肉入りの木箱」を、ブラインドアイアン坑道の指定地点に設置しよう。 冒険者の活躍によって、レッドルースター農場に起きていたコボルド族との摩擦は、当面、回避できた。しかし、今後も再びコボルド族との緊張が高まることがあるだろう。農場の警備を見直すために、溺れた海豚亭のバデロンに相談しよう。
10 6 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_09 物陰で見張り、肉に釣られて現れた「コボルド・ダストマン」と「コボルド・サプリカント」を討伐しよう。 溺れた海豚亭のバデロンは、レッドルースター農場の警備について、すぐにイエロージャケットへ相談してくれるようだ。コボルド族は、蛮神タイタンを再召喚するために、より多くのクリスタルを手に入れようと、凶暴化しているようだ。仮に、蛮神タイタンが復活してしまうと、被害は計り知れないという。
11 7 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_07 10 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_10 レッドルースター農場にちょっかいを出していたコボルド族を一掃することができた。「レッドルースター農場」の「アナオク」に報告しよう。
12 8 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_08 11 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_11 冒険者の活躍によって、レッドルースター農場に起きていたコボルド族との摩擦は、当面、回避できた。しかし、今後も再びコボルド族との緊張が高まることがあるだろう。農場の警備を見直すために、溺れた海豚亭のバデロンに相談しよう。
13 9 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_09 12 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_12 溺れた海豚亭のバデロンは、レッドルースター農場の警備について、すぐにイエロージャケットへ相談してくれるようだ。コボルド族は、蛮神タイタンを再召喚するために、より多くのクリスタルを手に入れようと、凶暴化しているようだ。仮に、蛮神タイタンが復活してしまうと、被害は計り知れないという。
14 10 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_10 13 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_13
15 11 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_11 14 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_14
16 12 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_12 15 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_15
17 13 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_13 16 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_16
18 14 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_14 17 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_17
19 15 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_15 18 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_18
20 16 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_16 19 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_17 20 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_18 21 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_19 22 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_20 23 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_00 アレンロナと話す
26 22 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_01 アナオクと話す
27 23 TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_02 スカルンマルから肉を貰う
28 24 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_03 アレンロナと話す ク・ワバツィと話す
29 25 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_04 アナオクと話す 指定地点に肉入りの木箱を設置
30 26 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_05 スカルンマルから肉を貰う 指定地点で待ち伏せし、現れたコボルド族を討伐
31 27 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_03 30 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_06 ク・ワバツィと話す アナオクと話す
32 28 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_04 31 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_07 指定地点に肉入りの木箱を設置 リムサ・ロミンサのバデロンと話す
33 29 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_05 32 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_08 指定地点で待ち伏せし、現れたコボルド族を討伐
34 30 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_06 33 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_09 アナオクと話す
35 31 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_07 34 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_10 リムサ・ロミンサのバデロンと話す
36 32 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_08 35 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_11
37 33 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_09 36 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_12
38 34 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_10 37 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_13
39 35 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_11 38 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_14
40 36 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_12 39 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_15
41 37 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_13 40 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_16
42 38 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_14 41 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_17
43 39 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_15 42 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_18
44 40 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_16 43 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_19
45 41 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_17 44 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_20
46 42 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_18 45 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_21
47 43 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_19 46 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_22
48 44 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_20 47 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_23
49 45 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_0 お前さんにも協力してもろうたように、 最近、このレッドルースター農場周辺では、 コボルド族の襲撃が増えておる。
46 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_0 お前さんにも協力してもろうたように、 最近、このレッドルースター農場周辺では、 コボルド族の襲撃が増えておる。
50 49 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_1 49 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_1 コボルド族というのは、バイルブランド島の北部 オ・ゴモロ山一帯を支配している蛮族じゃ。 コボルド族というのは、バイルブランド島の北部 オ・ゴモロ山一帯を支配している蛮族じゃ。
51 50 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_2 50 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_2 もともと、奴らとは古き盟約があってな。 「海洋資源はリムサ・ロミンサに、地下資源はオ・ゴモロに」 ……戦いに疲れた先人が、そう取り決めたんじゃ。 もともと、奴らとは古き盟約があってな。 「海洋資源はリムサ・ロミンサに、地下資源はオ・ゴモロに」 ……戦いに疲れた先人が、そう取り決めたんじゃ。
52 51 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_3 51 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_3 そうは言うても、わしらは陸に住まにゃならん。 だから人はラノシアに住み、奴らもそれを黙認しておった。 そうは言うても、わしらは陸に住まにゃならん。 だから人はラノシアに住み、奴らもそれを黙認しておった。
53 52 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_4 52 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_4 じゃが、最近になって奴らは、 北のオ・ゴモロ山から南下を始めてのう。 この農場も、いよいよ危のうなってきよった……。 じゃが、最近になって奴らは、 北のオ・ゴモロ山から南下を始めてのう。 この農場も、いよいよ危のうなってきよった……。
54 53 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_5 53 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_5 やはりコボルド族とは、対決せねばなるまいよ。 何かいい方法はないか、本草学者の「アレンロナ」に 話を聞いてきてはくれんか? やはりコボルド族とは、対決せねばなるまいよ。 何かいい方法はないか、本草学者の「アレンロナ」に 話を聞いてきてはくれんか?
55 54 TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_10 54 TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_10 コボルド族との対決とは、アナオク爺さんも思い切ったな。 いや、私もいつかはやらねばと思っていた。 我々が開拓を進める以上、ぶつかるのは必定だったのだ。 コボルド族との対決とは、アナオク爺さんも思い切ったな。 いや、私もいつかはやらねばと思っていた。 我々が開拓を進める以上、ぶつかるのは必定だったのだ。
56 55 TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_11 55 TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_11 奴らは徒党を組んで、南へと勢力を広げてきた。 だが急速な人口増加で、慢性的な食糧不足に苦しんでいる。 奴らは徒党を組んで、南へと勢力を広げてきた。 だが急速な人口増加で、慢性的な食糧不足に苦しんでいる。
57 56 TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_12 56 TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_12 坑道で荷車を襲ったのも、おそらく食料目当て。 だが、都市からの荷物は、農具や衣服ばかり…… 今頃、地団駄を踏んでいるだろう。 坑道で荷車を襲ったのも、おそらく食料目当て。 だが、都市からの荷物は、農具や衣服ばかり…… 今頃、地団駄を踏んでいるだろう。
58 57 TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_13 57 TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_13 つまりは、食料を囮にできるということ。 アナオクさんに手配してもらうといい。 つまりは、食料を囮にできるということ。 アナオクさんに手配してもらうといい。
59 58 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_20 58 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_20 なるほど、食料でコボルド族を呼び寄せるというのか。 奴らが腹を空かしているなら、上手くいきそうじゃな。 なるほど、食料でコボルド族を呼び寄せるというのか。 奴らが腹を空かしているなら、上手くいきそうじゃな。
60 59 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_21 59 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_21 ちょうど出荷前のドードー肉があるわい。 農場の荷物を管理する「スカルンマル」に言えば すぐに出してくれるじゃろうて。 ちょうど出荷前のドードー肉があるわい。 農場の荷物を管理する「スカルンマル」に言えば すぐに出してくれるじゃろうて。
61 60 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_22 60 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_22 その肉をブラインドアイアン坑道に仕掛け、 釣られたコボルドどもをやっつけるんじゃ! その肉をブラインドアイアン坑道に仕掛け、 釣られたコボルドどもをやっつけるんじゃ!
62 61 TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_25 61 TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_25 アナオクさんが、コボルド族との対決をついに決意したか! それで、囮の肉を用意しろと。 よしきた、とびきりのを出すぜ。 アナオクさんが、コボルド族との対決をついに決意したか! それで、囮の肉を用意しろと。 よしきた、とびきりのを出すぜ。
63 62 TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_26 62 TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_26 こいつで、コボルド族を打ちのめしちまいな! 肉を仕掛ける場所は、坑道の南側入口前にいる 採掘師「ク・ワバツィ」に相談するといい。 こいつで、コボルド族を打ちのめしちまいな! 肉を仕掛ける場所は、坑道の南側入口前にいる 採掘師「ク・ワバツィ」に相談するといい。
64 63 TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_27 63 TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_27 ……なるほど、農場がついに立ち上がったか。 うちらも協力するよ、奴らには頭にきてるからね。 ……なるほど、農場がついに立ち上がったか。 うちらも協力するよ、奴らには頭にきてるからね。
65 64 TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_28 64 TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_28 「肉入りの木箱」なら、物陰の近くに置くといい。 あとは、その物陰で待ち伏せして、 コボルドが現れたところを、ガツンとかましちまいな。 「肉入りの木箱」なら、物陰の近くに置くといい。 あとは、その物陰で待ち伏せして、 コボルドが現れたところを、ガツンとかましちまいな。
66 65 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_30 65 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_30 どうやら、上手くいったようじゃのう。 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃ。 どうやら、上手くいったようじゃのう。 さすがはPlayerじゃ。
67 66 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_31 66 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_31 しかし、今後もこういうことはあるじゃろうな……。 農場の警備を見直すべきときかもしれんのう。 しかし、今後もこういうことはあるじゃろうな……。 農場の警備を見直すべきときかもしれんのう。
68 67 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_32 67 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_32 すまんが、リムサ・ロミンサまで行って、 溺れた海豚亭の店主「バデロン」へ 今回の件を伝えてくれんかの? すまんが、リムサ・ロミンサまで行って、 溺れた海豚亭の店主「バデロン」へ 今回の件を伝えてくれんかの?
69 68 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_33 68 TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_33 やっこさんは、警備隊「イエロージャケット」にも、 何かと顔が利くのでな。 いいように陳情してくれるじゃろうて。 やっこさんは、警備隊「イエロージャケット」にも、 何かと顔が利くのでな。 いいように陳情してくれるじゃろうて。
70 69 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_40 69 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_40 レッドルースター農場が コボルド族の脅威にさらされている、だと? レッドルースター農場が コボルド族の脅威にさらされている、だと?
71 70 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_41 70 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_41 なるほどな……奴らの南下は、そこまで進んでいたか。 なるほどな……奴らの南下は、そこまで進んでいたか。
72 71 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_42 71 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_42 もともとコボルド族ってのはバイルブランド島の北部、 オ・ゴモロ一帯を支配している蛮族だ。 もともとコボルド族ってのはバイルブランド島の北部、 オ・ゴモロ一帯を支配している蛮族だ。
73 72 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_43 72 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_43 奴らとは古い盟約があるとはいえ、 リムサ・ロミンサとは事実上、敵対関係にあった。 奴らとは古い盟約があるとはいえ、 リムサ・ロミンサとは事実上、敵対関係にあった。
74 73 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_44 73 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_44 しかも、最近は凶暴化の傾向があってな…… ここリムサ・ロミンサのグランドカンパニー、 <RubyCharaters>FF0AE9BB92E6B8A6E59BA3FF10E38193E381A3E3818BE381A0E38293</RubyCharaters>の連中も警戒を強めている。 しかも、最近は凶暴化の傾向があってな…… ここリムサ・ロミンサのグランドカンパニー、 黒渦団 (こっかだん)の連中も警戒を強めている。
75 74 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_45 74 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_45 そこに来て、この南下だ。 おそらくは奴らの蛮神タイタンを再召喚するため、 より多くのクリスタルを求めているんだろう。 そこに来て、この南下だ。 おそらくは奴らの蛮神タイタンを再召喚するため、 より多くのクリスタルを求めているんだろう。
76 75 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_46 75 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_46 このまま奴らの専横を許し、 コボルド族の蛮神タイタンが復活してしまったら…… リムサ・ロミンサにどれだけ被害が出るか、想像もつかん。 このまま奴らの専横を許し、 コボルド族の蛮神タイタンが復活してしまったら…… リムサ・ロミンサにどれだけ被害が出るか、想像もつかん。
77 76 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_47 76 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_47 かつて蛮神タイタンを倒した傭兵たち、 「海雄旅団」も、今はいないのだからな……。 かつて蛮神タイタンを倒した傭兵たち、 「海雄旅団」も、今はいないのだからな……。
78 77 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_48 77 TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_48 とにかくだ……このコボルド族の一件は、 俺がきちんとイエロージャケットに伝えておく。 ご苦労だったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 とにかくだ……このコボルド族の一件は、 俺がきちんとイエロージャケットに伝えておく。 ご苦労だったな、Player。
79 78 TEXT_SUBSEA067_00479_POP_MESSAGE 78 TEXT_SUBSEA067_00479_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_00","レッドルースター農場の獣牧士ムーグラムは、ドードーに関する問題で、冒険者の助けを必要としているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_01","飼育しているドードーが逃げてしまったという。ドードーの飼育を担当する牧童「シ・パヤン」から話を聞き、彼女を助けてあげよう。"
2,"TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_02","家畜のドードーが柵から逃げ出してしまったため、ドードーを捕まえてほしいと、牧童シ・パヤンに依頼された。家畜のドードーは大人しいため、そう遠くまでは逃げていないという。「とんずらドードー」を農場内にて探しだし、「大きな麻袋」を使ってドードーを捕まえよう。"
3,"TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_03","「とんずらドードー」を、すべて捕まえることができた。「ドードー入りの麻袋」をレッドルースター農場の「ムーグラム」に預けよう。"
4,"TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_04","獣牧士ムーグラムに、「ドードー入りの麻袋」を預けた。家畜の問題を次々と解決する冒険者の手腕にムーグラムはすっかりほれ込んだようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_00","シ・パヤンと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_0","このレッドルースター農場では、
0,TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_00,レッドルースター農場の獣牧士ムーグラムは、ドードーに関する問題で、冒険者の助けを必要としているようだ。
1,TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_01,飼育しているドードーが逃げてしまったという。ドードーの飼育を担当する牧童「シ・パヤン」から話を聞き、彼女を助けてあげよう。
2,TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_02,家畜のドードーが柵から逃げ出してしまったため、ドードーを捕まえてほしいと、牧童シ・パヤンに依頼された。家畜のドードーは大人しいため、そう遠くまでは逃げていないという。「とんずらドードー」を農場内にて探しだし、「大きな麻袋」を使ってドードーを捕まえよう。
3,TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_03,「とんずらドードー」を、すべて捕まえることができた。「ドードー入りの麻袋」をレッドルースター農場のムーグラム」に預けよう。
4,TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_04,獣牧士ムーグラムに、「ドードー入りの麻袋」を預けた。家畜の問題を次々と解決する冒険者の手腕にムーグラムはすっかりほれ込んだようだ。
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24,TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_00,シ・パヤンと話す
25,TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_01,とんずらドードーに大きな麻袋をかぶせて捕獲
26,TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_02,ムーグラムにドードー入りの麻袋を届ける
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48,TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_0,"このレッドルースター農場では、
ドードーの飼育も大々的に手がけてるんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_1","ドードーは、肉も卵も実に美味い!
49,TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_1,"ドードーは、肉も卵も実に美味い!
有毒なブレスを作る「毒腺」って器官さえ、
幼鳥の時に取っちまえば、安全に飼育もできるしな。"
50,"TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_2","だが、その大事なドードーが逃げちまったんだ。
50,TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_2,"だが、その大事なドードーが逃げちまったんだ。
ドードー担当の牧童「シ・パヤン」から話を聞いて、
助けてやってくれよ。"
51,"TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_10","ドードーを捕まえるの、手伝ってくれるのっ!?
51,TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_10,"ドードーを捕まえるの、手伝ってくれるのっ!?
すごく助かるっ!"
52,"TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_11","あの子たち、柵を壊して出ていっちゃったのよ。
52,TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_11,"あの子たち、柵を壊して出ていっちゃったのよ。
門番さんは見てないって言ってるから、
農場のどこかにいるんだろうけど……。"
53,"TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_12","「とんずらドードー」は、全部で3羽。
53,TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_12,"「とんずらドードー」は、全部で3羽。
見つけたら、この「大きな麻袋」をかぶせて捕まえて!"
54,"TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_13","捕まえたドードーは、「ムーグラム」さんに渡してくれる?
54,TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_13,"捕まえたドードーは、「ムーグラム」さんに渡してくれる?
柵を直してるあいだ、預かってもらおうと思って。"
55,"TEXT_SUBSEA068_00480_SYSTEM_000_20","空)使用しません"
56,"TEXT_SUBSEA068_00480_SYSTEM_000_21","空)使用しません"
57,"TEXT_SUBSEA068_00480_SYSTEM_000_22","空)使用しません"
58,"TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_30","話は聞いてるぞ、「ドードー入りの麻袋」は俺が預かっておこう。"
59,"TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_31","まったく、とんだ暴れん坊だぜ。
55,TEXT_SUBSEA068_00480_SYSTEM_000_20,空)使用しません
56,TEXT_SUBSEA068_00480_SYSTEM_000_21,空)使用しません
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58,TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_30,話は聞いてるぞ、「ドードー入りの麻袋」は俺が預かっておこう。
59,TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_31,"まったく、とんだ暴れん坊だぜ。
家畜にするため毒腺を切ったから、
傷が治るまで、しばらく大人しいと思ってたのに。"
60,"TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_32","それにしても、大した手際だな。
60,TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_32,"それにしても、大した手際だな。
シープにしてもドードーにしても、
あんたの前じゃ簡単に大人しくなっちまうとは……。"
61,"TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_33","なぁ、この農場でずっと働かないか?
61,TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_33,"なぁ、この農場でずっと働かないか?
あんたがいてくれりゃあ、100人力なんだがなぁ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_00 1 レッドルースター農場の獣牧士ムーグラムは、ドードーに関する問題で、冒険者の助けを必要としているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_01 飼育しているドードーが逃げてしまったという。ドードーの飼育を担当する牧童「シ・パヤン」から話を聞き、彼女を助けてあげよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_02 str 家畜のドードーが柵から逃げ出してしまったため、ドードーを捕まえてほしいと、牧童シ・パヤンに依頼された。家畜のドードーは大人しいため、そう遠くまでは逃げていないという。「とんずらドードー」を農場内にて探しだし、「大きな麻袋」を使ってドードーを捕まえよう。
4 0 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_03 レッドルースター農場の獣牧士ムーグラムは、ドードーに関する問題で、冒険者の助けを必要としているようだ。 「とんずらドードー」を、すべて捕まえることができた。「ドードー入りの麻袋」をレッドルースター農場の「ムーグラム」に預けよう。
5 1 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_04 飼育しているドードーが逃げてしまったという。ドードーの飼育を担当する牧童「シ・パヤン」から話を聞き、彼女を助けてあげよう。 獣牧士ムーグラムに、「ドードー入りの麻袋」を預けた。家畜の問題を次々と解決する冒険者の手腕にムーグラムはすっかりほれ込んだようだ。
6 2 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_05 家畜のドードーが柵から逃げ出してしまったため、ドードーを捕まえてほしいと、牧童シ・パヤンに依頼された。家畜のドードーは大人しいため、そう遠くまでは逃げていないという。「とんずらドードー」を農場内にて探しだし、「大きな麻袋」を使ってドードーを捕まえよう。
7 3 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_06 「とんずらドードー」を、すべて捕まえることができた。「ドードー入りの麻袋」をレッドルースター農場の「ムーグラム」に預けよう。
8 4 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_07 獣牧士ムーグラムに、「ドードー入りの麻袋」を預けた。家畜の問題を次々と解決する冒険者の手腕にムーグラムはすっかりほれ込んだようだ。
9 5 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_08
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25 21 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_00 シ・パヤンと話す
26 22 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_01 とんずらドードーに大きな麻袋をかぶせて捕獲
27 23 TEXT_SUBSEA068_00480_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_02 ムーグラムにドードー入りの麻袋を届ける
28 24 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_03 シ・パヤンと話す
29 25 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_04 とんずらドードーに大きな麻袋をかぶせて捕獲
30 26 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_05 ムーグラムにドードー入りの麻袋を届ける
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49 45 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_0 このレッドルースター農場では、 ドードーの飼育も大々的に手がけてるんだ。
46 TEXT_SUBSEA068_00480_TODO_22
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48 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_0 このレッドルースター農場では、 ドードーの飼育も大々的に手がけてるんだ。
50 49 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_1 49 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_1 ドードーは、肉も卵も実に美味い! 有毒なブレスを作る「毒腺」って器官さえ、 幼鳥の時に取っちまえば、安全に飼育もできるしな。 ドードーは、肉も卵も実に美味い! 有毒なブレスを作る「毒腺」って器官さえ、 幼鳥の時に取っちまえば、安全に飼育もできるしな。
51 50 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_2 50 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_2 だが、その大事なドードーが逃げちまったんだ。 ドードー担当の牧童「シ・パヤン」から話を聞いて、 助けてやってくれよ。 だが、その大事なドードーが逃げちまったんだ。 ドードー担当の牧童「シ・パヤン」から話を聞いて、 助けてやってくれよ。
52 51 TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_10 51 TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_10 ドードーを捕まえるの、手伝ってくれるのっ!? すごく助かるっ! ドードーを捕まえるの、手伝ってくれるのっ!? すごく助かるっ!
53 52 TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_11 52 TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_11 あの子たち、柵を壊して出ていっちゃったのよ。 門番さんは見てないって言ってるから、 農場のどこかにいるんだろうけど……。 あの子たち、柵を壊して出ていっちゃったのよ。 門番さんは見てないって言ってるから、 農場のどこかにいるんだろうけど……。
54 53 TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_12 53 TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_12 「とんずらドードー」は、全部で3羽。 見つけたら、この「大きな麻袋」をかぶせて捕まえて! 「とんずらドードー」は、全部で3羽。 見つけたら、この「大きな麻袋」をかぶせて捕まえて!
55 54 TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_13 54 TEXT_SUBSEA068_00480_XPAYAN_000_13 捕まえたドードーは、「ムーグラム」さんに渡してくれる? 柵を直してるあいだ、預かってもらおうと思って。 捕まえたドードーは、「ムーグラム」さんに渡してくれる? 柵を直してるあいだ、預かってもらおうと思って。
56 55 TEXT_SUBSEA068_00480_SYSTEM_000_20 55 TEXT_SUBSEA068_00480_SYSTEM_000_20 空)使用しません 空)使用しません
57 56 TEXT_SUBSEA068_00480_SYSTEM_000_21 56 TEXT_SUBSEA068_00480_SYSTEM_000_21 空)使用しません 空)使用しません
58 57 TEXT_SUBSEA068_00480_SYSTEM_000_22 57 TEXT_SUBSEA068_00480_SYSTEM_000_22 空)使用しません 空)使用しません
59 58 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_30 58 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_30 話は聞いてるぞ、「ドードー入りの麻袋」は俺が預かっておこう。 話は聞いてるぞ、「ドードー入りの麻袋」は俺が預かっておこう。
60 59 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_31 59 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_31 まったく、とんだ暴れん坊だぜ。 家畜にするため毒腺を切ったから、 傷が治るまで、しばらく大人しいと思ってたのに。 まったく、とんだ暴れん坊だぜ。 家畜にするため毒腺を切ったから、 傷が治るまで、しばらく大人しいと思ってたのに。
61 60 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_32 60 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_32 それにしても、大した手際だな。 シープにしてもドードーにしても、 あんたの前じゃ簡単に大人しくなっちまうとは……。 それにしても、大した手際だな。 シープにしてもドードーにしても、 あんたの前じゃ簡単に大人しくなっちまうとは……。
62 61 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_33 61 TEXT_SUBSEA068_00480_MOEGRAMM_000_33 なぁ、この農場でずっと働かないか? あんたがいてくれりゃあ、100人力なんだがなぁ。 なぁ、この農場でずっと働かないか? あんたがいてくれりゃあ、100人力なんだがなぁ。
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0,"TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_00","レッドルースター農場の獣牧士ムーグラムは、シープに関する問題で、冒険者の助けを必要としているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_01","レッドルースター農場の牧畜を統括する獣牧士ムーグラムは、農場で飼育するシープの毛づやが悪いことに困っている。このままでは、高品質の羊毛を確保できない。解決策を探るため、シープの世話をする牧童「シャルテイン」から話を聞こう。"
2,"TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_02","シャルテインによると、シープの毛づやの悪さはシラミがたかっているせいだという。しかし、シープの数が多いため、シラミ取りに手が回らないらしい。シャルテインを手伝うため、農場の「毛づやが悪いシープ」3頭に「シラミ取りブラシ」を使い、シラミを叩き落とそう。"
3,"TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_03","シープ3頭から、シラミを取り除くことができた。獣牧士「ムーグラム」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_04","話を聞いたムーグラムは、冒険者の助力に感謝していた。冒険者のおかげで、今年も良質なシープの毛が刈り取れるだろう。"
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24,"TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_00","シャルテインと話す"
25,"TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_01","毛づやが悪いシープにシラミ取りブラシを使う"
26,"TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_02","ムーグラムに報告"
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48,"TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_0","このレッドルースター農場では、
0,TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_00,レッドルースター農場の獣牧士ムーグラムは、シープに関する問題で、冒険者の助けを必要としているようだ。
1,TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_01,レッドルースター農場の牧畜を統括する獣牧士ムーグラムは、農場で飼育するシープの毛づやが悪いことに困っている。このままでは、高品質の羊毛を確保できない。解決策を探るため、シープの世話をする牧童「シャルテイン」から話を聞こう。
2,TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_02,シャルテインによると、シープの毛づやの悪さはシラミがたかっているせいだという。しかし、シープの数が多いため、シラミ取りに手が回らないらしい。シャルテインを手伝うため、農場の「毛づやが悪いシープ」3頭に「シラミ取りブラシ」を使い、シラミを叩き落とそう。
3,TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_03,シープ3頭から、シラミを取り除くことができた。獣牧士ムーグラム」に報告しよう。
4,TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_04,話を聞いたムーグラムは、冒険者の助力に感謝していた。冒険者のおかげで、今年も良質なシープの毛が刈り取れるだろう。
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24,TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_00,シャルテインと話す
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48,TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_0,"このレッドルースター農場では、
3種類の家畜を飼育してるんだ。
それらを統括してるのが、獣牧士であるこの俺さ。"
49,"TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_1","最近、俺が心配してんのは、シープの毛づやの悪さだ。
49,TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_1,"最近、俺が心配してんのは、シープの毛づやの悪さだ。
エサやりも、放牧もしっかりやっているはずなんだが。
このままじゃ、ちょっと商売にならんかもしれん。"
50,"TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_2","なんとか対策を考えなきゃなんねえ。
50,TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_2,"なんとか対策を考えなきゃなんねえ。
シープの世話をしている牧童「シャルテイン」に、
相談してみてくれないか?"
51,"TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_10","確かに毛づやは、僕も気になってるんですよね……。
51,TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_10,"確かに毛づやは、僕も気になってるんですよね……。
たぶん、シープにシラミがたかってるんだと思うんです。"
52,"TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_11","ただ、僕ひとりでは、駆除しようにも手が回らなくて……。
52,TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_11,"ただ、僕ひとりでは、駆除しようにも手が回らなくて……。
そうだ、あなたも手伝ってくれませんか?"
53,"TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_12","「毛づやが悪いシープ」3頭に「シラミ取りブラシ」を使って、
53,TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_12,"「毛づやが悪いシープ」3頭に「シラミ取りブラシ」を使って、
シラミをはたき落としてください。"
54,"TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_13","終わったら、「ムーグラム」さんに
54,TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_13,"終わったら、「ムーグラム」さんに
もう大丈夫だって、伝えてあげてください。"
55,"TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_20","毛づやが悪いシープは、むずがゆそうにしている。"
56,"TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_21","毛づやが悪いシープは、気持ちよさそうにしている。"
57,"TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_22","毛づやが悪いシープは、気持ちよさそうにしている。"
58,"TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_30","なるほど、あんたもシープの世話を手伝ってくれたのか。
55,TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_20,毛づやが悪いシープは、むずがゆそうにしている。
56,TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_21,毛づやが悪いシープは、気持ちよさそうにしている。
57,TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_22,毛づやが悪いシープは、気持ちよさそうにしている。
58,TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_30,"なるほど、あんたもシープの世話を手伝ってくれたのか。
すまなかったな、そんなつもりじゃなかったんだがよ。"
59,"TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_31","シープってのは、意外と繊細な生き物でな。
59,TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_31,"シープってのは、意外と繊細な生き物でな。
ちょっとした変化にも気をつけてやらねぇと、
質の高い、艶のある羊毛を伸ばしちゃくれないんだ。"
60,"TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_32","だが、あんたのおかげで今回は助かったよ。
60,TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_32,"だが、あんたのおかげで今回は助かったよ。
これで今年も、いい羊毛が刈り取れそうだ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_00 1 レッドルースター農場の獣牧士ムーグラムは、シープに関する問題で、冒険者の助けを必要としているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_01 レッドルースター農場の牧畜を統括する獣牧士ムーグラムは、農場で飼育するシープの毛づやが悪いことに困っている。このままでは、高品質の羊毛を確保できない。解決策を探るため、シープの世話をする牧童「シャルテイン」から話を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_02 str シャルテインによると、シープの毛づやの悪さはシラミがたかっているせいだという。しかし、シープの数が多いため、シラミ取りに手が回らないらしい。シャルテインを手伝うため、農場の「毛づやが悪いシープ」3頭に「シラミ取りブラシ」を使い、シラミを叩き落とそう。
4 0 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_03 レッドルースター農場の獣牧士ムーグラムは、シープに関する問題で、冒険者の助けを必要としているようだ。 シープ3頭から、シラミを取り除くことができた。獣牧士「ムーグラム」に報告しよう。
5 1 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_04 レッドルースター農場の牧畜を統括する獣牧士ムーグラムは、農場で飼育するシープの毛づやが悪いことに困っている。このままでは、高品質の羊毛を確保できない。解決策を探るため、シープの世話をする牧童「シャルテイン」から話を聞こう。 話を聞いたムーグラムは、冒険者の助力に感謝していた。冒険者のおかげで、今年も良質なシープの毛が刈り取れるだろう。
6 2 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_05 シャルテインによると、シープの毛づやの悪さはシラミがたかっているせいだという。しかし、シープの数が多いため、シラミ取りに手が回らないらしい。シャルテインを手伝うため、農場の「毛づやが悪いシープ」3頭に「シラミ取りブラシ」を使い、シラミを叩き落とそう。
7 3 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_06 シープ3頭から、シラミを取り除くことができた。獣牧士「ムーグラム」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_07 話を聞いたムーグラムは、冒険者の助力に感謝していた。冒険者のおかげで、今年も良質なシープの毛が刈り取れるだろう。
9 5 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_08
10 6 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_09
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25 21 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_00 シャルテインと話す
26 22 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_01 毛づやが悪いシープにシラミ取りブラシを使う
27 23 TEXT_SUBSEA069_00481_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_02 ムーグラムに報告
28 24 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_03 シャルテインと話す
29 25 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_04 毛づやが悪いシープにシラミ取りブラシを使う
30 26 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_05 ムーグラムに報告
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49 45 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_0 このレッドルースター農場では、 3種類の家畜を飼育してるんだ。 それらを統括してるのが、獣牧士であるこの俺さ。
46 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA069_00481_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_0 このレッドルースター農場では、 3種類の家畜を飼育してるんだ。 それらを統括してるのが、獣牧士であるこの俺さ。
50 49 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_1 49 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_1 最近、俺が心配してんのは、シープの毛づやの悪さだ。 エサやりも、放牧もしっかりやっているはずなんだが。 このままじゃ、ちょっと商売にならんかもしれん。 最近、俺が心配してんのは、シープの毛づやの悪さだ。 エサやりも、放牧もしっかりやっているはずなんだが。 このままじゃ、ちょっと商売にならんかもしれん。
51 50 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_2 50 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_2 なんとか対策を考えなきゃなんねえ。 シープの世話をしている牧童「シャルテイン」に、 相談してみてくれないか? なんとか対策を考えなきゃなんねえ。 シープの世話をしている牧童「シャルテイン」に、 相談してみてくれないか?
52 51 TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_10 51 TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_10 確かに毛づやは、僕も気になってるんですよね……。 たぶん、シープにシラミがたかってるんだと思うんです。 確かに毛づやは、僕も気になってるんですよね……。 たぶん、シープにシラミがたかってるんだと思うんです。
53 52 TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_11 52 TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_11 ただ、僕ひとりでは、駆除しようにも手が回らなくて……。 そうだ、あなたも手伝ってくれませんか? ただ、僕ひとりでは、駆除しようにも手が回らなくて……。 そうだ、あなたも手伝ってくれませんか?
54 53 TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_12 53 TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_12 「毛づやが悪いシープ」3頭に「シラミ取りブラシ」を使って、 シラミをはたき落としてください。 「毛づやが悪いシープ」3頭に「シラミ取りブラシ」を使って、 シラミをはたき落としてください。
55 54 TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_13 54 TEXT_SUBSEA069_00481_CHARTAIN_000_13 終わったら、「ムーグラム」さんに もう大丈夫だって、伝えてあげてください。 終わったら、「ムーグラム」さんに もう大丈夫だって、伝えてあげてください。
56 55 TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_20 55 TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_20 毛づやが悪いシープは、むずがゆそうにしている。 毛づやが悪いシープは、むずがゆそうにしている。
57 56 TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_21 56 TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_21 毛づやが悪いシープは、気持ちよさそうにしている。 毛づやが悪いシープは、気持ちよさそうにしている。
58 57 TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_22 57 TEXT_SUBSEA069_00481_SYSTEM_000_22 毛づやが悪いシープは、気持ちよさそうにしている。 毛づやが悪いシープは、気持ちよさそうにしている。
59 58 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_30 58 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_30 なるほど、あんたもシープの世話を手伝ってくれたのか。 すまなかったな、そんなつもりじゃなかったんだがよ。 なるほど、あんたもシープの世話を手伝ってくれたのか。 すまなかったな、そんなつもりじゃなかったんだがよ。
60 59 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_31 59 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_31 シープってのは、意外と繊細な生き物でな。 ちょっとした変化にも気をつけてやらねぇと、 質の高い、艶のある羊毛を伸ばしちゃくれないんだ。 シープってのは、意外と繊細な生き物でな。 ちょっとした変化にも気をつけてやらねぇと、 質の高い、艶のある羊毛を伸ばしちゃくれないんだ。
61 60 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_32 60 TEXT_SUBSEA069_00481_MOEGRAMM_000_32 だが、あんたのおかげで今回は助かったよ。 これで今年も、いい羊毛が刈り取れそうだ。 だが、あんたのおかげで今回は助かったよ。 これで今年も、いい羊毛が刈り取れそうだ。
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0,"TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_00","レッドルースター農場の本草学者アレンロナは、冒険者の力を借りたいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_01","アレンロナが品種改良したオーガパンプキンの生育が、モールの活動によって妨げられているという。「パンプキン畑」を調べて「クレバー・ヘッジモール」を叩き出し、3体倒そう。"
2,"TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_02","パンプキン畑のクレバー・ヘッジモールを一掃した。レッドルースター農場の本草学者「アレンロナ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_03","冒険者の協力のおかげで、アレンロナが品種改良したオーガパンプキンものびのびと育つことだろう。ほかにも、アレンロナも、新しい農法を次々と考案しているという。しかし、実現にこぎつけるまでには、何かと人手が不足しているとのことなので、積極的に力を貸そう。"
4,"TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_04",""
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24,"TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_00","パンプキン畑を調べ、現れたクレバー・ヘッジモールを討伐"
25,"TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_01","アレンロナに報告"
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48,"TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_0","君は……冒険者だな?
0,TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_00,レッドルースター農場の本草学者アレンロナは、冒険者の力を借りたいようだ。
1,TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_01,アレンロナが品種改良したオーガパンプキンの生育が、モールの活動によって妨げられているという。「パンプキン畑」を調べて「クレバー・ヘッジモール」を叩き出し、3体倒そう。
2,TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_02,パンプキン畑のクレバー・ヘッジモールを一掃した。レッドルースター農場の本草学者「アレンロナ」に報告しよう。
3,TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_03,冒険者の協力のおかげで、アレンロナが品種改良したオーガパンプキンものびのびと育つことだろう。ほかにも、アレンロナも、新しい農法を次々と考案しているという。しかし、実現にこぎつけるまでには、何かと人手が不足しているとのことなので、積極的に力を貸そう。
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24,TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_00,パンプキン畑を調べ、現れたクレバー・ヘッジモールを討伐
25,TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_01,アレンロナに報告
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48,TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_0,"君は……冒険者だな?
私はここで、農業に関する研究をしている者だ。
この農場の発展のため、君の力を貸してほしい。"
49,"TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_1","この農場では、私が品種改良した
49,TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_1,"この農場では、私が品種改良した
「オーガパンプキン」を栽培してるんだが、
モグラ穴にウネを台無しにされて、頭に来ててね!"
50,"TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_2","「パンプキン畑」を調べて、
50,TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_2,"「パンプキン畑」を調べて、
憎き「クレバー・ヘッジモール」を叩き出して、
一掃してきてくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_10","どうやら、首尾よくいったようだな。
51,TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_10,"どうやら、首尾よくいったようだな。
これで私の大事なパンプキンも、すくすく育つだろう。"
52,"TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_11","この農場では、収穫量を増やすために、
52,TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_11,"この農場では、収穫量を増やすために、
実験的な農法を積極的に導入していてね。
私がこの農場に呼ばれたのも、新農法を開発するためさ。"
53,"TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_12","新しい農法は、次々と浮かんでるんだが
53,TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_12,"新しい農法は、次々と浮かんでるんだが
実現するためには、何かと人手が足りなくてね。
今後も、君の力を貸してほしい……頼むぞ!"
54,"TEXT_SUBSEA070_00482_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
54,TEXT_SUBSEA070_00482_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_00 1 レッドルースター農場の本草学者アレンロナは、冒険者の力を借りたいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_01 アレンロナが品種改良したオーガパンプキンの生育が、モールの活動によって妨げられているという。「パンプキン畑」を調べて「クレバー・ヘッジモール」を叩き出し、3体倒そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_02 str パンプキン畑のクレバー・ヘッジモールを一掃した。レッドルースター農場の本草学者「アレンロナ」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_03 レッドルースター農場の本草学者アレンロナは、冒険者の力を借りたいようだ。 冒険者の協力のおかげで、アレンロナが品種改良したオーガパンプキンものびのびと育つことだろう。ほかにも、アレンロナも、新しい農法を次々と考案しているという。しかし、実現にこぎつけるまでには、何かと人手が不足しているとのことなので、積極的に力を貸そう。
5 1 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_04 アレンロナが品種改良したオーガパンプキンの生育が、モールの活動によって妨げられているという。「パンプキン畑」を調べて「クレバー・ヘッジモール」を叩き出し、3体倒そう。
6 2 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_05 パンプキン畑のクレバー・ヘッジモールを一掃した。レッドルースター農場の本草学者「アレンロナ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_06 冒険者の協力のおかげで、アレンロナが品種改良したオーガパンプキンものびのびと育つことだろう。ほかにも、アレンロナも、新しい農法を次々と考案しているという。しかし、実現にこぎつけるまでには、何かと人手が不足しているとのことなので、積極的に力を貸そう。
8 4 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_07
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25 21 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_00 パンプキン畑を調べ、現れたクレバー・ヘッジモールを討伐
26 22 TEXT_SUBSEA070_00482_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_01 アレンロナに報告
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28 24 TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_03 パンプキン畑を調べ、現れたクレバー・ヘッジモールを討伐
29 25 TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_04 アレンロナに報告
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49 45 TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_0 君は……冒険者だな? 私はここで、農業に関する研究をしている者だ。 この農場の発展のため、君の力を貸してほしい。
46 TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA070_00482_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_0 君は……冒険者だな? 私はここで、農業に関する研究をしている者だ。 この農場の発展のため、君の力を貸してほしい。
50 49 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_1 49 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_1 この農場では、私が品種改良した 「オーガパンプキン」を栽培してるんだが、 モグラ穴にウネを台無しにされて、頭に来ててね! この農場では、私が品種改良した 「オーガパンプキン」を栽培してるんだが、 モグラ穴にウネを台無しにされて、頭に来ててね!
51 50 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_2 50 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_2 「パンプキン畑」を調べて、 憎き「クレバー・ヘッジモール」を叩き出して、 一掃してきてくれ。 「パンプキン畑」を調べて、 憎き「クレバー・ヘッジモール」を叩き出して、 一掃してきてくれ。
52 51 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_10 51 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_10 どうやら、首尾よくいったようだな。 これで私の大事なパンプキンも、すくすく育つだろう。 どうやら、首尾よくいったようだな。 これで私の大事なパンプキンも、すくすく育つだろう。
53 52 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_11 52 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_11 この農場では、収穫量を増やすために、 実験的な農法を積極的に導入していてね。 私がこの農場に呼ばれたのも、新農法を開発するためさ。 この農場では、収穫量を増やすために、 実験的な農法を積極的に導入していてね。 私がこの農場に呼ばれたのも、新農法を開発するためさ。
54 53 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_12 53 TEXT_SUBSEA070_00482_ARENLONA_000_12 新しい農法は、次々と浮かんでるんだが 実現するためには、何かと人手が足りなくてね。 今後も、君の力を貸してほしい……頼むぞ! 新しい農法は、次々と浮かんでるんだが 実現するためには、何かと人手が足りなくてね。 今後も、君の力を貸してほしい……頼むぞ!
55 54 TEXT_SUBSEA070_00482_POP_MESSAGE 54 TEXT_SUBSEA070_00482_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_00","レッドルースター農場の本草学者アレンロナは、冒険者の助力を求めていようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_01","アレンロナから、新しい農薬の開発に必要な材料集めを依頼された。「半透明の粘液」を「アルジクラベンダー」に撒き、臭いに引き寄せられた「レディバグ」を倒して、「苔色の体液」を3杯ぶん入手しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_02","「苔色の体液」を入手した。レッドルースター農場にいる本草学者「アレンロナ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_03","作物を食い荒らすアブラムシの天敵であるレディバグの「苔色の体液」を利用することで、アブラムシを寄せ付けないという農薬というのが、アレンロナの新しい農薬だった。この効果が現れる日を楽しみにしていよう。"
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24,"TEXT_SUBSEA071_00483_TODO_00","アルジクラベンダーに半透明の粘液を撒き、苔色の体液を入手"
25,"TEXT_SUBSEA071_00483_TODO_01","アレンロナに苔色の体液を渡す"
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48,"TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_0","やあ、この農場の発展のために、
0,TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_00,レッドルースター農場の本草学者アレンロナは、冒険者の助力を求めているようだ。
1,TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_01,アレンロナから、新しい農薬の開発に必要な材料集めを依頼された。「半透明の粘液」を「アルジクラベンダー」に撒き、臭いに引き寄せられた「レディバグ」を倒して、「苔色の体液」を3杯ぶん入手しよう。
2,TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_02,「苔色の体液」を入手した。レッドルースター農場にいる本草学者「アレンロナ」に届けよう。
3,TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_03,作物を食い荒らすアブラムシの天敵であるレディバグの「苔色の体液」を利用することで、アブラムシを寄せ付けないという農薬というのが、アレンロナの新しい農薬だった。この効果が現れる日を楽しみにしていよう
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24,TEXT_SUBSEA071_00483_TODO_00,アルジクラベンダーに半透明の粘液を撒き、苔色の体液を入手
25,TEXT_SUBSEA071_00483_TODO_01,アレンロナに苔色の体液を渡す
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48,TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_0,"やあ、この農場の発展のために、
ちょっと働いてはくれないか?"
49,"TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_1","今、新しい農薬を開発していてね、
49,TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_1,"今、新しい農薬を開発していてね、
その材料を集めてきてほしいんだ。"
50,"TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_2","「レディバグ」を仕留めて、
50,TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_2,"「レディバグ」を仕留めて、
「苔色の体液」を3杯ほど、手に入れてきてほしい。"
51,"TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_3","奴らの好物であるアブラムシから精製した
51,TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_3,"奴らの好物であるアブラムシから精製した
この「半透明の粘液」を「アルジクラベンダー」に撒けば、
即座に姿を現すはずさ。"
52,"TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_10","「レディバグ」から採れる
52,TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_10,"「レディバグ」から採れる
「苔色の体液」を3杯ほど手に入れてくれ。"
53,"TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_11","レディバグは、アブラムシを捕食する。
53,TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_11,"レディバグは、アブラムシを捕食する。
ならば、作物を食い荒らすアブラムシを寄せ付けないためには、
天敵の臭いを利用するのが一番!"
54,"TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_12","この体液を使った薬液を、畑に散布すればどうなるか……
54,TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_12,"この体液を使った薬液を、畑に散布すればどうなるか……
試してみる価値はあるだろう?"
55,"TEXT_SUBSEA071_00483_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
55,TEXT_SUBSEA071_00483_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_00 1 レッドルースター農場の本草学者アレンロナは、冒険者の助力を求めているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_01 アレンロナから、新しい農薬の開発に必要な材料集めを依頼された。「半透明の粘液」を「アルジクラベンダー」に撒き、臭いに引き寄せられた「レディバグ」を倒して、「苔色の体液」を3杯ぶん入手しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_02 str 「苔色の体液」を入手した。レッドルースター農場にいる本草学者「アレンロナ」に届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_03 レッドルースター農場の本草学者アレンロナは、冒険者の助力を求めているようだ。 作物を食い荒らすアブラムシの天敵であるレディバグの「苔色の体液」を利用することで、アブラムシを寄せ付けないという農薬というのが、アレンロナの新しい農薬だった。この効果が現れる日を楽しみにしていよう。
5 1 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_04 アレンロナから、新しい農薬の開発に必要な材料集めを依頼された。「半透明の粘液」を「アルジクラベンダー」に撒き、臭いに引き寄せられた「レディバグ」を倒して、「苔色の体液」を3杯ぶん入手しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_05 「苔色の体液」を入手した。レッドルースター農場にいる本草学者「アレンロナ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_06 作物を食い荒らすアブラムシの天敵であるレディバグの「苔色の体液」を利用することで、アブラムシを寄せ付けないという農薬というのが、アレンロナの新しい農薬だった。この効果が現れる日を楽しみにしていよう。
8 4 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_07
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25 21 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA071_00483_TODO_00 アルジクラベンダーに半透明の粘液を撒き、苔色の体液を入手
26 22 TEXT_SUBSEA071_00483_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA071_00483_TODO_01 アレンロナに苔色の体液を渡す
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28 24 TEXT_SUBSEA071_00483_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA071_00483_TODO_03 アルジクラベンダーに半透明の粘液を撒き、苔色の体液を入手
29 25 TEXT_SUBSEA071_00483_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA071_00483_TODO_04 アレンロナに苔色の体液を渡す
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49 45 TEXT_SUBSEA071_00483_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_0 やあ、この農場の発展のために、 ちょっと働いてはくれないか?
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48 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_0 やあ、この農場の発展のために、 ちょっと働いてはくれないか?
50 49 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_1 49 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_1 今、新しい農薬を開発していてね、 その材料を集めてきてほしいんだ。 今、新しい農薬を開発していてね、 その材料を集めてきてほしいんだ。
51 50 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_2 50 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_2 「レディバグ」を仕留めて、 「苔色の体液」を3杯ほど、手に入れてきてほしい。 「レディバグ」を仕留めて、 「苔色の体液」を3杯ほど、手に入れてきてほしい。
52 51 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_3 51 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_3 奴らの好物であるアブラムシから精製した この「半透明の粘液」を「アルジクラベンダー」に撒けば、 即座に姿を現すはずさ。 奴らの好物であるアブラムシから精製した この「半透明の粘液」を「アルジクラベンダー」に撒けば、 即座に姿を現すはずさ。
53 52 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_10 52 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_10 「レディバグ」から採れる 「苔色の体液」を3杯ほど手に入れてくれ。 「レディバグ」から採れる 「苔色の体液」を3杯ほど手に入れてくれ。
54 53 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_11 53 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_11 レディバグは、アブラムシを捕食する。 ならば、作物を食い荒らすアブラムシを寄せ付けないためには、 天敵の臭いを利用するのが一番! レディバグは、アブラムシを捕食する。 ならば、作物を食い荒らすアブラムシを寄せ付けないためには、 天敵の臭いを利用するのが一番!
55 54 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_12 54 TEXT_SUBSEA071_00483_ARENLONA_000_12 この体液を使った薬液を、畑に散布すればどうなるか…… 試してみる価値はあるだろう? この体液を使った薬液を、畑に散布すればどうなるか…… 試してみる価値はあるだろう?
56 55 TEXT_SUBSEA071_00483_POP_MESSAGE 55 TEXT_SUBSEA071_00483_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_00","グレイフリート風車群のルートルスィスは、風車の様子を調べたいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_01","風車番ルートルスィスから、風車の検査を依頼された。3人の風車番「エシュシュ」、「ヴェーンジルン」、「ル・ジュマニ」から風車の状況を聞き出そう。"
2,"TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_02","風車番から風車の状況を聞き出した。グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_03","風車番頭のヴェイツアレンは、検査の報告を受け、エシュシュの風車を修理する準備に取り掛かるという。このように、不測の事態に備えてきた結果、風車群はつねに安定した働きぶりを見せているようだ。この調子で、風車群は今後も働き続けることだろう。"
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24,"TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_00","風車番と話す"
25,"TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_01","ヴェイツアレンと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_0","あら冒険者さん。見て、この風車……立派でしょ?
0,TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_00,グレイフリート風車群のルートルスィスは、風車の様子を調べたいようだ。
1,TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_01,風車番ルートルスィスから、風車の検査を依頼された。3人の風車番「エシュシュ」、「ヴェーンジルン」、「ル・ジュマニ」から風車の状況を聞き出そう。
2,TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_02,風車番から風車の状況を聞き出した。グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」に報告しよう。
3,TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_03,風車番頭のヴェイツアレンは、検査の報告を受け、エシュシュの風車を修理する準備に取り掛かるという。このように、不測の事態に備えてきた結果、風車群はつねに安定した働きぶりを見せているようだ。この調子で、風車群は今後も働き続けることだろう。
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24,TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_00,風車番と話す
25,TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_01,ヴェイツアレンと話す
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48,TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_0,"あら冒険者さん。見て、この風車……立派でしょ?
定期検査をやって、しっかり保守しているからね。"
49,"TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_1","そろそろ、今回の検査結果をまとめたいんだけど……
49,TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_1,"そろそろ、今回の検査結果をまとめたいんだけど……
羊毛の加工を急いでて、手が離せないの。
代わりに、他の風車番から結果を聞いてきてくれない?"
50,"TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_2","3人の風車番から話を聞いたら、
50,TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_2,"3人の風車番から話を聞いたら、
風車番頭の「ヴェイツアレン」に教えてあげて。
この人が、風車全体の管理をしているのよ。"
51,"TEXT_SUBSEA072_00484_RJUMANI_000_10","風車なら、今日も絶好調に回ってるよ。
51,TEXT_SUBSEA072_00484_RJUMANI_000_10,"風車なら、今日も絶好調に回ってるよ。
手入れは欠かしたことないからね。
それがあたしの仕事だもの、当然だよ。"
52,"TEXT_SUBSEA072_00484_RJUMANI_000_11","羊毛の加工も、粉ひきも、全部風車でやってるんだから。
52,TEXT_SUBSEA072_00484_RJUMANI_000_11,"羊毛の加工も、粉ひきも、全部風車でやってるんだから。
もしも壊れたら一大事ってわけ。"
53,"TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_20","ワシんところの風車の様子かね?
53,TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_20,"ワシんところの風車の様子かね?
じゃあ、お前さんもワシと一緒に、
その眼で風車の様子を確認しようじゃないか。"
54,"TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_21","ふぅむ……ちと帆が傷んできておるかのう。
54,TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_21,"ふぅむ……ちと帆が傷んできておるかのう。
まだ、張り替えが必要なほどではないがな。"
55,"TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_22","ここの風車に使われている布は、
55,TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_22,"ここの風車に使われている布は、
もともと船の帆布を転用しておるもんでな。
潮風には、かなり強いほうなんじゃ。"
56,"TEXT_SUBSEA072_00484_WAENTZIRN_000_30","定期検査の結果ですね?
56,TEXT_SUBSEA072_00484_WAENTZIRN_000_30,"定期検査の結果ですね?
風車は特に問題なく作動しています。"
57,"TEXT_SUBSEA072_00484_WAENTZIRN_000_31","私としては、むしろ魔物の被害が気になりますね。
57,TEXT_SUBSEA072_00484_WAENTZIRN_000_31,"私としては、むしろ魔物の被害が気になりますね。
せっかくひいた小麦が、魔物に奪われることが
増えている気がして……。"
58,"TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_40","ルートルスィスたちから、
58,TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_40,"ルートルスィスたちから、
風車の定期検査の結果を聞いてきてくれたのか。"
59,"TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_41","ふむ、エシュシュの二番風車だけは、
59,TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_41,"ふむ、エシュシュの二番風車だけは、
少し心配だな……替えの帆布の準備だけはしておくか。"
60,"TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_42","先に手を打っておけば、
60,TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_42,"先に手を打っておけば、
いざ事が起こったときに迅速に対応できるからな。
そうやって、うちの風車群は動き続けることができるのさ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_00 1 グレイフリート風車群のルートルスィスは、風車の様子を調べたいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_01 風車番ルートルスィスから、風車の検査を依頼された。3人の風車番「エシュシュ」、「ヴェーンジルン」、「ル・ジュマニ」から風車の状況を聞き出そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_02 str 風車番から風車の状況を聞き出した。グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_03 グレイフリート風車群のルートルスィスは、風車の様子を調べたいようだ。 風車番頭のヴェイツアレンは、検査の報告を受け、エシュシュの風車を修理する準備に取り掛かるという。このように、不測の事態に備えてきた結果、風車群はつねに安定した働きぶりを見せているようだ。この調子で、風車群は今後も働き続けることだろう。
5 1 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_04 風車番ルートルスィスから、風車の検査を依頼された。3人の風車番「エシュシュ」、「ヴェーンジルン」、「ル・ジュマニ」から風車の状況を聞き出そう。
6 2 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_05 風車番から風車の状況を聞き出した。グレイフリート風車群の風車番頭「ヴェイツアレン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_06 風車番頭のヴェイツアレンは、検査の報告を受け、エシュシュの風車を修理する準備に取り掛かるという。このように、不測の事態に備えてきた結果、風車群はつねに安定した働きぶりを見せているようだ。この調子で、風車群は今後も働き続けることだろう。
8 4 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_07
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26 22 TEXT_SUBSEA072_00484_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_01 ヴェイツアレンと話す
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28 24 TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_03 風車番と話す
29 25 TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_04 ヴェイツアレンと話す
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49 45 TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_0 あら冒険者さん。見て、この風車……立派でしょ? 定期検査をやって、しっかり保守しているからね。
46 TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA072_00484_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_0 あら冒険者さん。見て、この風車……立派でしょ? 定期検査をやって、しっかり保守しているからね。
50 49 TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_1 49 TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_1 そろそろ、今回の検査結果をまとめたいんだけど…… 羊毛の加工を急いでて、手が離せないの。 代わりに、他の風車番から結果を聞いてきてくれない? そろそろ、今回の検査結果をまとめたいんだけど…… 羊毛の加工を急いでて、手が離せないの。 代わりに、他の風車番から結果を聞いてきてくれない?
51 50 TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_2 50 TEXT_SUBSEA072_00484_LOETRSWYS_000_2 3人の風車番から話を聞いたら、 風車番頭の「ヴェイツアレン」に教えてあげて。 この人が、風車全体の管理をしているのよ。 3人の風車番から話を聞いたら、 風車番頭の「ヴェイツアレン」に教えてあげて。 この人が、風車全体の管理をしているのよ。
52 51 TEXT_SUBSEA072_00484_RJUMANI_000_10 51 TEXT_SUBSEA072_00484_RJUMANI_000_10 風車なら、今日も絶好調に回ってるよ。 手入れは欠かしたことないからね。 それがあたしの仕事だもの、当然だよ。 風車なら、今日も絶好調に回ってるよ。 手入れは欠かしたことないからね。 それがあたしの仕事だもの、当然だよ。
53 52 TEXT_SUBSEA072_00484_RJUMANI_000_11 52 TEXT_SUBSEA072_00484_RJUMANI_000_11 羊毛の加工も、粉ひきも、全部風車でやってるんだから。 もしも壊れたら一大事ってわけ。 羊毛の加工も、粉ひきも、全部風車でやってるんだから。 もしも壊れたら一大事ってわけ。
54 53 TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_20 53 TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_20 ワシんところの風車の様子かね? じゃあ、お前さんもワシと一緒に、 その眼で風車の様子を確認しようじゃないか。 ワシんところの風車の様子かね? じゃあ、お前さんもワシと一緒に、 その眼で風車の様子を確認しようじゃないか。
55 54 TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_21 54 TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_21 ふぅむ……ちと帆が傷んできておるかのう。 まだ、張り替えが必要なほどではないがな。 ふぅむ……ちと帆が傷んできておるかのう。 まだ、張り替えが必要なほどではないがな。
56 55 TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_22 55 TEXT_SUBSEA072_00484_ESHUSHU_000_22 ここの風車に使われている布は、 もともと船の帆布を転用しておるもんでな。 潮風には、かなり強いほうなんじゃ。 ここの風車に使われている布は、 もともと船の帆布を転用しておるもんでな。 潮風には、かなり強いほうなんじゃ。
57 56 TEXT_SUBSEA072_00484_WAENTZIRN_000_30 56 TEXT_SUBSEA072_00484_WAENTZIRN_000_30 定期検査の結果ですね? 風車は特に問題なく作動しています。 定期検査の結果ですね? 風車は特に問題なく作動しています。
58 57 TEXT_SUBSEA072_00484_WAENTZIRN_000_31 57 TEXT_SUBSEA072_00484_WAENTZIRN_000_31 私としては、むしろ魔物の被害が気になりますね。 せっかくひいた小麦が、魔物に奪われることが 増えている気がして……。 私としては、むしろ魔物の被害が気になりますね。 せっかくひいた小麦が、魔物に奪われることが 増えている気がして……。
59 58 TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_40 58 TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_40 ルートルスィスたちから、 風車の定期検査の結果を聞いてきてくれたのか。 ルートルスィスたちから、 風車の定期検査の結果を聞いてきてくれたのか。
60 59 TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_41 59 TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_41 ふむ、エシュシュの二番風車だけは、 少し心配だな……替えの帆布の準備だけはしておくか。 ふむ、エシュシュの二番風車だけは、 少し心配だな……替えの帆布の準備だけはしておくか。
61 60 TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_42 60 TEXT_SUBSEA072_00484_WEITZAREN_000_42 先に手を打っておけば、 いざ事が起こったときに迅速に対応できるからな。 そうやって、うちの風車群は動き続けることができるのさ。 先に手を打っておけば、 いざ事が起こったときに迅速に対応できるからな。 そうやって、うちの風車群は動き続けることができるのさ。
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0,"TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_00","ブラインドアイアン坑道のブルーンルヒトは、坑道内に立ち入れず、困っているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_01","坑道内に硫黄ガスが発生して、採掘作業の中断を余儀なくされたという。ブルーンルヒトに、ガスの発生を食い止める作業を依頼された。「ガスの噴出口」に「高純度アースクリスタル」を使って、硫黄ガスの発生を食い止めよう。"
2,"TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_02","坑道内の硫黄ガス噴出を食い止めることができた。坑道入口にいる「ブルーンルヒト」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_03","冒険者のおかげで、採掘作業を再開する目処がたった。第七霊災以来、鉄鉱石の需要は増える一方だという。人々は稼ぎ時を逃すまいと、坑道の危険を顧みず、採掘作業に励んでいるようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_00","ガスの噴出口に高純度アースクリスタルを使う"
25,"TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_01","ブルーンルヒトに報告"
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48,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_0","あんた、坑道の中へ行くつもりか?
0,TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_00,ブラインドアイアン坑道のブルーンルヒトは、坑道内に立ち入れず、困っているようだ。
1,TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_01,坑道内に硫黄ガスが発生して、採掘作業の中断を余儀なくされたという。ブルーンルヒトに、ガスの発生を食い止める作業を依頼された。「ガスの噴出口」に「高純度アースクリスタル」を使って、硫黄ガスの発生を食い止めよう。
2,TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_02,坑道内の硫黄ガス噴出を食い止めることができた。坑道入口にいる「ブルーンルヒト」に報告しよう。
3,TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_03,冒険者のおかげで、採掘作業を再開する目処がたった。第七霊災以来、鉄鉱石の需要は増える一方だという。人々は稼ぎ時を逃すまいと、坑道の危険を顧みず、採掘作業に励んでいるようだ。
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24,TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_00,ガスの噴出口に高純度アースクリスタルを使う
25,TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_01,ブルーンルヒトに報告
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48,TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_0,"あんた、坑道の中へ行くつもりか?
だったら、あんたの力を貸してくれ。"
49,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_1","この坑道で鉄鉱石を掘ってたら、硫黄ガスが吹き出してきてな。
49,TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_1,"この坑道で鉄鉱石を掘ってたら、硫黄ガスが吹き出してきてな。
酷い臭いで、仕事になんねえから、
ガスの噴出を止めてほしいんだ。"
50,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_2","原因は、おそらく土属性の力が失われてるせいだ。
50,TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_2,"原因は、おそらく土属性の力が失われてるせいだ。
この「高純度アースクリスタル」を、
噴出口に詰め込めば、ガスが止まるだろう。"
51,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_3","ただ、硫黄の臭いに釣られて、
51,TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_3,"ただ、硫黄の臭いに釣られて、
サーフィド・クラウドがたかってくることがあるから
くれぐれも気をつけてくれよ。"
52,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_10","ああ、深呼吸ができる……!
52,TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_10,"ああ、深呼吸ができる……!
でかしたぞ、冒険者! これで仕事が再開できる。"
53,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_11","この坑道で掘ってると、ちょくちょく硫黄ガスが発生するんだが、
53,TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_11,"この坑道で掘ってると、ちょくちょく硫黄ガスが発生するんだが、
ビビってちゃ、稼げやしねえ。"
54,"TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_12","第七霊災以来、鉄鉱石の需要は増える一方でな。
54,TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_12,"第七霊災以来、鉄鉱石の需要は増える一方でな。
俺は、何があろうと、この坑道が枯れるまで
掘りつくすつもりさ。"
55,"TEXT_SUBSEA073_00485_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
55,TEXT_SUBSEA073_00485_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_00 1 ブラインドアイアン坑道のブルーンルヒトは、坑道内に立ち入れず、困っているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_01 坑道内に硫黄ガスが発生して、採掘作業の中断を余儀なくされたという。ブルーンルヒトに、ガスの発生を食い止める作業を依頼された。「ガスの噴出口」に「高純度アースクリスタル」を使って、硫黄ガスの発生を食い止めよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_02 str 坑道内の硫黄ガス噴出を食い止めることができた。坑道入口にいる「ブルーンルヒト」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_03 ブラインドアイアン坑道のブルーンルヒトは、坑道内に立ち入れず、困っているようだ。 冒険者のおかげで、採掘作業を再開する目処がたった。第七霊災以来、鉄鉱石の需要は増える一方だという。人々は稼ぎ時を逃すまいと、坑道の危険を顧みず、採掘作業に励んでいるようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_04 坑道内に硫黄ガスが発生して、採掘作業の中断を余儀なくされたという。ブルーンルヒトに、ガスの発生を食い止める作業を依頼された。「ガスの噴出口」に「高純度アースクリスタル」を使って、硫黄ガスの発生を食い止めよう。
6 2 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_05 坑道内の硫黄ガス噴出を食い止めることができた。坑道入口にいる「ブルーンルヒト」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_06 冒険者のおかげで、採掘作業を再開する目処がたった。第七霊災以来、鉄鉱石の需要は増える一方だという。人々は稼ぎ時を逃すまいと、坑道の危険を顧みず、採掘作業に励んでいるようだ。
8 4 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_08
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26 22 TEXT_SUBSEA073_00485_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_01 ブルーンルヒトに報告
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28 24 TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_03 ガスの噴出口に高純度アースクリスタルを使う
29 25 TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_04 ブルーンルヒトに報告
30 26 TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_05
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49 45 TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_0 あんた、坑道の中へ行くつもりか? だったら、あんたの力を貸してくれ。
46 TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA073_00485_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_0 あんた、坑道の中へ行くつもりか? だったら、あんたの力を貸してくれ。
50 49 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_1 49 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_1 この坑道で鉄鉱石を掘ってたら、硫黄ガスが吹き出してきてな。 酷い臭いで、仕事になんねえから、 ガスの噴出を止めてほしいんだ。 この坑道で鉄鉱石を掘ってたら、硫黄ガスが吹き出してきてな。 酷い臭いで、仕事になんねえから、 ガスの噴出を止めてほしいんだ。
51 50 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_2 50 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_2 原因は、おそらく土属性の力が失われてるせいだ。 この「高純度アースクリスタル」を、 噴出口に詰め込めば、ガスが止まるだろう。 原因は、おそらく土属性の力が失われてるせいだ。 この「高純度アースクリスタル」を、 噴出口に詰め込めば、ガスが止まるだろう。
52 51 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_3 51 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_3 ただ、硫黄の臭いに釣られて、 サーフィド・クラウドがたかってくることがあるから くれぐれも気をつけてくれよ。 ただ、硫黄の臭いに釣られて、 サーフィド・クラウドがたかってくることがあるから くれぐれも気をつけてくれよ。
53 52 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_10 52 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_10 ああ、深呼吸ができる……! でかしたぞ、冒険者! これで仕事が再開できる。 ああ、深呼吸ができる……! でかしたぞ、冒険者! これで仕事が再開できる。
54 53 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_11 53 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_11 この坑道で掘ってると、ちょくちょく硫黄ガスが発生するんだが、 ビビってちゃ、稼げやしねえ。 この坑道で掘ってると、ちょくちょく硫黄ガスが発生するんだが、 ビビってちゃ、稼げやしねえ。
55 54 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_12 54 TEXT_SUBSEA073_00485_BROENRUHT_000_12 第七霊災以来、鉄鉱石の需要は増える一方でな。 俺は、何があろうと、この坑道が枯れるまで 掘りつくすつもりさ。 第七霊災以来、鉄鉱石の需要は増える一方でな。 俺は、何があろうと、この坑道が枯れるまで 掘りつくすつもりさ。
56 55 TEXT_SUBSEA073_00485_POP_MESSAGE 55 TEXT_SUBSEA073_00485_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_00","グレイフリート風車群のルートルスィスは、コボルド族の被害が増えていることを心配しているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_01","ルートルスィスから、レッドルースター農場のムーグラムにコボルド族の被害が増えていることを伝えてほしいと伝言を頼まれた。レッドルースター農場の「ムーグラム」と話をしよう。"
2,"TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_02","ルートルスィスからの伝言を聞いたムーグラムから、ラザグラン関門のオストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡すよう頼まれた。ラザグラン関門は「ブラインドアイアン坑道」を通ると近い。ブラインドアイアン坑道付近にいる「ブルーンルヒト」から坑道について話を聞こう。"
3,"TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_03","ブルーンルヒトが言うには、ブラインドアイアン坑道の魔物は大人しく、安全に通行できるようだ。ブラインドアイアン坑道を通り、「ラザグラン関門」の「オストフィル」に「コボルド族に関する覚書き」を渡そう。"
4,"TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_04","オストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡すと、コボルド族の被害について警戒するよう、サマーフォード庄のシュテールヴィルンに伝えるよう頼まれた。サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」と話をしよう。"
5,"TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_05","シュテールヴィルンにオストフィルからの伝言を伝えた。サマーフォード庄では最近はコボルド族よりもサハギン族のほうが脅威のようだったが、一応注意だけはすると、シュテールヴィルンは答えた。"
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24,"TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_00","ムーグラムと話す"
25,"TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_01","ブルーンルヒトと話す"
26,"TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_02","ラザグラン関門のオストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡す"
27,"TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_03","シュテールヴィルンと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_0","最近、このあたりも物騒になって……
0,TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_00,グレイフリート風車群のルートルスィスは、コボルド族の被害が増えていることを心配しているようだ。
1,TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_01,ルートルスィスから、レッドルースター農場のムーグラムにコボルド族の被害が増えていることを伝えてほしいと伝言を頼まれた。レッドルースター農場の「ムーグラム」と話をしよう。
2,TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_02,ルートルスィスからの伝言を聞いたムーグラムから、ラザグラン関門のオストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡すよう頼まれた。ラザグラン関門は「ブラインドアイアン坑道」を通ると近い。ブラインドアイアン坑道付近にいる「ブルーンルヒト」から坑道について話を聞こう。
3,TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_03,ブルーンルヒトが言うには、ブラインドアイアン坑道の魔物は大人しく、安全に通行できるようだ。ブラインドアイアン坑道を通り、「ラザグラン関門」の「オストフィル」に「コボルド族に関する覚書き」を渡そう。
4,TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_04,オストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡すと、コボルド族の被害について警戒するよう、サマーフォード庄のシュテールヴィルンに伝えるよう頼まれた。サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」と話をしよう。
5,TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_05,シュテールヴィルンにオストフィルからの伝言を伝えた。サマーフォード庄では最近はコボルド族よりもサハギン族のほうが脅威のようだったが、一応注意だけはすると、シュテールヴィルンは答えた。
6,TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_06,
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24,TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_00,ムーグラムと話す
25,TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_01,ブルーンルヒトと話す
26,TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_02,ラザグラン関門のオストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡す
27,TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_03,シュテールヴィルンと話す
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48,TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_0,"最近、このあたりも物騒になって……
ついこの間も、コボルド族に荷車が襲われたのを見ました。"
49,"TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_1","こんなことでは、安心して仕事もできません。
49,TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_1,"こんなことでは、安心して仕事もできません。
なのに、ヴェイツアレンは大丈夫だとか、
のん気なことばかり言って、取り合ってくれないんです。"
50,"TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_2","冒険者さん、「レッドルースター農場」にいる私のダーリン、
50,TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_2,"冒険者さん、「レッドルースター農場」にいる私のダーリン、
「ムーグラム」にこのことを伝えてくれませんか?"
51,"TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_3","愛するダーリンは頼れる人ですから……
51,TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_3,"愛するダーリンは頼れる人ですから……
きっと、すぐに何とかしてくれるはずなんです。"
52,"TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_10","確かに、コボルド族の動きは活発になっている。
52,TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_10,"確かに、コボルド族の動きは活発になっている。
近頃では、北にある廃屋の辺りでも、その姿を見かけるしな。"
53,"TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_11","我が愛する妻のためにも、
53,TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_11,"我が愛する妻のためにも、
イエロージャケットに陳情したいところだが……
このレッドルースター農場には衛兵がおらんでな。"
54,"TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_12","冒険者よ、悪いんだが「ラザグラン関門」に行って、
54,TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_12,"冒険者よ、悪いんだが「ラザグラン関門」に行って、
イエロージャケットの「オストフィル」に
俺が記した「コボルド族に関する覚書き」を届けてくれんか?"
55,"TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_13","「ラザグラン関門」は、
55,TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_13,"「ラザグラン関門」は、
ブラインドアイアン坑道を抜けて行くと近い。
詳しい道筋は、坑道にいる「ブルーンルヒト」に聞いてくれ。"
56,"TEXT_SUBSEA074_00486_BROENRUHT_000_20","「ラザグラン関門」に行きてぇのか?
56,TEXT_SUBSEA074_00486_BROENRUHT_000_20,"「ラザグラン関門」に行きてぇのか?
確かに、このブラインドアイアン坑道を抜ければ近いな。"
57,"TEXT_SUBSEA074_00486_BROENRUHT_000_21","中の魔物は、手ぇ出さなきゃ襲ってこないんだが……
57,TEXT_SUBSEA074_00486_BROENRUHT_000_21,"中の魔物は、手ぇ出さなきゃ襲ってこないんだが……
最近では、好戦的なコボルド族が現れることもあるからよ。
十分、気を付けて通ってくれ。"
58,"TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_30","ふむ、何か届け物でもあるのか?"
59,"TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_31","レッドルースター農場のムーグラムが記した
58,TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_30,ふむ、何か届け物でもあるのか?
59,TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_31,"レッドルースター農場のムーグラムが記した
「コボルド族に関する覚書き」だと?"
60,"TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_32","ふむ……やはり低地ラノシア側では、
60,TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_32,"ふむ……やはり低地ラノシア側では、
コボルド族の被害が増えているようだな。
巡回の頻度を、増やすとするか……。"
61,"TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_33","コボルド族といえば、
61,TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_33,"コボルド族といえば、
かつては西ラノシア方面から攻撃をしかけてきたものだが……。
あちら側にも警戒を呼びかける必要があるだろう。"
62,"TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_34","すまんが君、一働き頼みたい。
62,TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_34,"すまんが君、一働き頼みたい。
「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に、
コボルド族に警戒するよう、俺が言っていたと伝えてくれ。"
63,"TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_40","コボルド族の動向に警戒しろと、
63,TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_40,"コボルド族の動向に警戒しろと、
イエロージャケットのオストフィルが言っていただと?"
64,"TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_41","しかし、ここの所、西ラノシアでコボルド族は見かけんな。
64,TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_41,"しかし、ここの所、西ラノシアでコボルド族は見かけんな。
脅威になっているのは、もっぱらサハギン族の方さ。"
65,"TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_42","まぁいい、せっかくの忠告だ。
65,TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_42,"まぁいい、せっかくの忠告だ。
わざわざ無視することもない、一応は注意するとしよう。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_00 1 グレイフリート風車群のルートルスィスは、コボルド族の被害が増えていることを心配しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_01 ルートルスィスから、レッドルースター農場のムーグラムにコボルド族の被害が増えていることを伝えてほしいと伝言を頼まれた。レッドルースター農場の「ムーグラム」と話をしよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_02 str ルートルスィスからの伝言を聞いたムーグラムから、ラザグラン関門のオストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡すよう頼まれた。ラザグラン関門は「ブラインドアイアン坑道」を通ると近い。ブラインドアイアン坑道付近にいる「ブルーンルヒト」から坑道について話を聞こう。
4 0 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_03 グレイフリート風車群のルートルスィスは、コボルド族の被害が増えていることを心配しているようだ。 ブルーンルヒトが言うには、ブラインドアイアン坑道の魔物は大人しく、安全に通行できるようだ。ブラインドアイアン坑道を通り、「ラザグラン関門」の「オストフィル」に「コボルド族に関する覚書き」を渡そう。
5 1 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_04 ルートルスィスから、レッドルースター農場のムーグラムにコボルド族の被害が増えていることを伝えてほしいと伝言を頼まれた。レッドルースター農場の「ムーグラム」と話をしよう。 オストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡すと、コボルド族の被害について警戒するよう、サマーフォード庄のシュテールヴィルンに伝えるよう頼まれた。サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」と話をしよう。
6 2 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_05 ルートルスィスからの伝言を聞いたムーグラムから、ラザグラン関門のオストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡すよう頼まれた。ラザグラン関門は「ブラインドアイアン坑道」を通ると近い。ブラインドアイアン坑道付近にいる「ブルーンルヒト」から坑道について話を聞こう。 シュテールヴィルンにオストフィルからの伝言を伝えた。サマーフォード庄では最近はコボルド族よりもサハギン族のほうが脅威のようだったが、一応注意だけはすると、シュテールヴィルンは答えた。
7 3 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_06 ブルーンルヒトが言うには、ブラインドアイアン坑道の魔物は大人しく、安全に通行できるようだ。ブラインドアイアン坑道を通り、「ラザグラン関門」の「オストフィル」に「コボルド族に関する覚書き」を渡そう。
8 4 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_07 オストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡すと、コボルド族の被害について警戒するよう、サマーフォード庄のシュテールヴィルンに伝えるよう頼まれた。サマーフォード庄の「シュテールヴィルン」と話をしよう。
9 5 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_08 シュテールヴィルンにオストフィルからの伝言を伝えた。サマーフォード庄では最近はコボルド族よりもサハギン族のほうが脅威のようだったが、一応注意だけはすると、シュテールヴィルンは答えた。
10 6 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_09
11 7 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_07 10 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_10
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25 21 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_00 ムーグラムと話す
26 22 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_01 ブルーンルヒトと話す
27 23 TEXT_SUBSEA074_00486_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_02 ラザグラン関門のオストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡す
28 24 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_03 ムーグラムと話す シュテールヴィルンと話す
29 25 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_04 ブルーンルヒトと話す
30 26 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_05 ラザグラン関門のオストフィルにコボルド族に関する覚書きを渡す
31 27 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_03 30 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_06 シュテールヴィルンと話す
32 28 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_04 31 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_07
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48 44 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_20 47 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_23
49 45 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_0 最近、このあたりも物騒になって…… ついこの間も、コボルド族に荷車が襲われたのを見ました。
46 TEXT_SUBSEA074_00486_TODO_22
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48 TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_0 最近、このあたりも物騒になって…… ついこの間も、コボルド族に荷車が襲われたのを見ました。
50 49 TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_1 49 TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_1 こんなことでは、安心して仕事もできません。 なのに、ヴェイツアレンは大丈夫だとか、 のん気なことばかり言って、取り合ってくれないんです。 こんなことでは、安心して仕事もできません。 なのに、ヴェイツアレンは大丈夫だとか、 のん気なことばかり言って、取り合ってくれないんです。
51 50 TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_2 50 TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_2 冒険者さん、「レッドルースター農場」にいる私のダーリン、 「ムーグラム」にこのことを伝えてくれませんか? 冒険者さん、「レッドルースター農場」にいる私のダーリン、 「ムーグラム」にこのことを伝えてくれませんか?
52 51 TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_3 51 TEXT_SUBSEA074_00486_LOETRSWYS_000_3 愛するダーリンは頼れる人ですから…… きっと、すぐに何とかしてくれるはずなんです。 愛するダーリンは頼れる人ですから…… きっと、すぐに何とかしてくれるはずなんです。
53 52 TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_10 52 TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_10 確かに、コボルド族の動きは活発になっている。 近頃では、北にある廃屋の辺りでも、その姿を見かけるしな。 確かに、コボルド族の動きは活発になっている。 近頃では、北にある廃屋の辺りでも、その姿を見かけるしな。
54 53 TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_11 53 TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_11 我が愛する妻のためにも、 イエロージャケットに陳情したいところだが…… このレッドルースター農場には衛兵がおらんでな。 我が愛する妻のためにも、 イエロージャケットに陳情したいところだが…… このレッドルースター農場には衛兵がおらんでな。
55 54 TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_12 54 TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_12 冒険者よ、悪いんだが「ラザグラン関門」に行って、 イエロージャケットの「オストフィル」に 俺が記した「コボルド族に関する覚書き」を届けてくれんか? 冒険者よ、悪いんだが「ラザグラン関門」に行って、 イエロージャケットの「オストフィル」に 俺が記した「コボルド族に関する覚書き」を届けてくれんか?
56 55 TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_13 55 TEXT_SUBSEA074_00486_MOEGRAMM_000_13 「ラザグラン関門」は、 ブラインドアイアン坑道を抜けて行くと近い。 詳しい道筋は、坑道にいる「ブルーンルヒト」に聞いてくれ。 「ラザグラン関門」は、 ブラインドアイアン坑道を抜けて行くと近い。 詳しい道筋は、坑道にいる「ブルーンルヒト」に聞いてくれ。
57 56 TEXT_SUBSEA074_00486_BROENRUHT_000_20 56 TEXT_SUBSEA074_00486_BROENRUHT_000_20 「ラザグラン関門」に行きてぇのか? 確かに、このブラインドアイアン坑道を抜ければ近いな。 「ラザグラン関門」に行きてぇのか? 確かに、このブラインドアイアン坑道を抜ければ近いな。
58 57 TEXT_SUBSEA074_00486_BROENRUHT_000_21 57 TEXT_SUBSEA074_00486_BROENRUHT_000_21 中の魔物は、手ぇ出さなきゃ襲ってこないんだが…… 最近では、好戦的なコボルド族が現れることもあるからよ。 十分、気を付けて通ってくれ。 中の魔物は、手ぇ出さなきゃ襲ってこないんだが…… 最近では、好戦的なコボルド族が現れることもあるからよ。 十分、気を付けて通ってくれ。
59 58 TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_30 58 TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_30 ふむ、何か届け物でもあるのか? ふむ、何か届け物でもあるのか?
60 59 TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_31 59 TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_31 レッドルースター農場のムーグラムが記した 「コボルド族に関する覚書き」だと? レッドルースター農場のムーグラムが記した 「コボルド族に関する覚書き」だと?
61 60 TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_32 60 TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_32 ふむ……やはり低地ラノシア側では、 コボルド族の被害が増えているようだな。 巡回の頻度を、増やすとするか……。 ふむ……やはり低地ラノシア側では、 コボルド族の被害が増えているようだな。 巡回の頻度を、増やすとするか……。
62 61 TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_33 61 TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_33 コボルド族といえば、 かつては西ラノシア方面から攻撃をしかけてきたものだが……。 あちら側にも警戒を呼びかける必要があるだろう。 コボルド族といえば、 かつては西ラノシア方面から攻撃をしかけてきたものだが……。 あちら側にも警戒を呼びかける必要があるだろう。
63 62 TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_34 62 TEXT_SUBSEA074_00486_OSTFYR_000_34 すまんが君、一働き頼みたい。 「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に、 コボルド族に警戒するよう、俺が言っていたと伝えてくれ。 すまんが君、一働き頼みたい。 「サマーフォード庄」の「シュテールヴィルン」に、 コボルド族に警戒するよう、俺が言っていたと伝えてくれ。
64 63 TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_40 63 TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_40 コボルド族の動向に警戒しろと、 イエロージャケットのオストフィルが言っていただと? コボルド族の動向に警戒しろと、 イエロージャケットのオストフィルが言っていただと?
65 64 TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_41 64 TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_41 しかし、ここの所、西ラノシアでコボルド族は見かけんな。 脅威になっているのは、もっぱらサハギン族の方さ。 しかし、ここの所、西ラノシアでコボルド族は見かけんな。 脅威になっているのは、もっぱらサハギン族の方さ。
66 65 TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_42 65 TEXT_SUBSEA074_00486_STAELWYRN_000_42 まぁいい、せっかくの忠告だ。 わざわざ無視することもない、一応は注意するとしよう。 まぁいい、せっかくの忠告だ。 わざわざ無視することもない、一応は注意するとしよう。
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0,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_00","溺れた海豚亭のグレゴリーは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_01","グレゴリーからほかの冒険者への挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「ニニヤ」と話そう。"
2,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_02","ニニヤと話した。ニニヤに、挨拶に来たのかと尋ねられた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に出会いの挨拶をしよう。"
3,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_03","ニニヤに挨拶した。ニニヤに、挨拶の気持ちよさを褒められ、もう一度挨拶を促された。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」で<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に、再度、出会いの挨拶をしよう。"
4,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_04","再度ニニヤに挨拶した。ニニヤから、気難しいシンギング・ストームクラウドへの挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」と話そう。"
5,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_05","シンギング・ストームクラウドと話し、用件を求められた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に、出会いの挨拶をしよう。"
6,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_06","シンギング・ストームクラウドに挨拶したところ、気難しい様子を見せることなく丁寧に挨拶を返してくれた。そして、逆にニニヤに騙されるなと忠告をしてくれた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」で<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に、お礼を言おう。"
7,"TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_07","シンギング・ストームクラウドに礼を言った。シンギング・ストームクラウドは、冒険者の素直さを美徳だと褒めてくれた。そして、その心をなくさずに冒険者として成長することを願っていると、応援してくれた。"
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24,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_00","ニニヤと話す"
25,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_01","チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力し
0,TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_00,溺れた海豚亭のグレゴリーは、冒険者に話があるようだ。
1,TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_01,グレゴリーからほかの冒険者への挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「ニニヤ」と話そう。
2,TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_02,ニニヤと話した。ニニヤに、挨拶に来たのかと尋ねられた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に出会いの挨拶をしよう。
3,TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_03,ニニヤに挨拶した。ニニヤに、挨拶の気持ちよさを褒められ、もう一度挨拶を促された。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」でこんにちは。と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に、再度、出会いの挨拶をしよう。
4,TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_04,再度ニニヤに挨拶した。ニニヤから、気難しいシンギング・ストームクラウドへの挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」と話そう。
5,TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_05,シンギング・ストームクラウドと話し、用件を求められた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に出会いの挨拶をしよう。
6,TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_06,シンギング・ストームクラウドに挨拶したところ、気難しい様子を見せることなく丁寧に挨拶を返してくれた。そして、逆にニニヤに騙されるなと忠告をしてくれた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」でありがとう。と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に、お礼を言おう。
7,TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_07,シンギング・ストームクラウドに礼を言った。シンギング・ストームクラウドは、冒険者の素直さを美徳だと褒めてくれた。そして、その心をなくさずに冒険者として成長することを願っていると、応援してくれた。
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24,TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_00,ニニヤと話す
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ニニヤに挨拶する"
26,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_02","チャットの「Say」モードで「定型文」の<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>
26,TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_02,"チャットの「Say」モードで「定型文」のこんにちは。
入力し、再度ニニヤに挨拶する"
27,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_03","シンギング・ストームクラウドと話す"
28,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_04","チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力し
27,TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_03,シンギング・ストームクラウドと話す
28,TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_04,"チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力し
シンギング・ストームクラウドに挨拶する"
29,"TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_05","チャットの「Say」モードで「定型文」の<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>
29,TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_05,"チャットの「Say」モードで「定型文」のありがとう。
入力し、シンギング・ストームクラウドに礼を言う"
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48,"TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_000","よう、冒険者!
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48,TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_000,"よう、冒険者!
見てたぞ、バデロンに認められたみたいだな。
いい機会だ、海都に生きる冒険者の慣わしを教えてやろう。"
49,"TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_001","それは、ほかの冒険者への挨拶だ!
49,TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_001,"それは、ほかの冒険者への挨拶だ!
先達や仲間と上手くやっていくためには、
実に大事なことだからな。"
50,"TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_002","まずは、面倒見のよい奴に顔を覚えてもらうといいだろう。
50,TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_002,"まずは、面倒見のよい奴に顔を覚えてもらうといいだろう。
そうだな、差し当たって「ニニヤ」に挨拶するといい。
いろいろと教わることがあるはずだ。"
51,"TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_010","おや、どうした?
51,TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_010,"おや、どうした?
先輩である私に、挨拶にでも来たのかい?"
52,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_011","ニニヤは、挨拶してくれるのを期待しているようだ……。"
53,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
52,TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_011,ニニヤは、挨拶してくれるのを期待しているようだ……。
53,TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_011,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と
入力し、ニニヤに出会いの挨拶をしてみましょう。"
54,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_012","こんにちは"
55,"TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_020","はい、こんにちは!
54,TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_012,こんにちは
55,TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_020,"はい、こんにちは!
うんうん、なかなか気持ちのいい挨拶だったよ。
もう一回、聞かせてくれるかい?"
56,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_021","ニニヤは、再び挨拶してくれるのを期待しているようだ……。"
57,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_021","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
今度は「定型文」で<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>
56,TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_021,ニニヤは、再び挨拶してくれるのを期待しているようだ……。
57,TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_021,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
今度は「定型文」でこんにちは。
入力し、再度、ニニヤに出会いの挨拶をしてみましょう。"
58,"TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_022","はいはい、こんにちは! 元気があって実にいい!
58,TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_022,"はいはい、こんにちは! 元気があって実にいい!
……だけど、私のような気さくな冒険者はともかく、
世の中には気難しい奴だって少なくない。"
59,"TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_023","たとえば、そこの「シンギング・ストームクラウド」とかね。
59,TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_023,"たとえば、そこの「シンギング・ストームクラウド」とかね。
嘘だと思うのならば、彼女にも挨拶してみるといいよ。"
60,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_030","バデロンが認めた冒険者か……私に何か用か?"
61,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_031","シンギング・ストームクラウドは、用件を聞いている……。"
62,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_031","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
60,TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_030,バデロンが認めた冒険者か……私に何か用か?
61,TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_031,シンギング・ストームクラウドは、用件を聞いている……。
62,TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_031,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と
入力し、まずは、彼女に出会いの挨拶をしてみましょう。"
63,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_032","こんにちは"
64,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_040","こんにちは、丁寧な挨拶を痛み入る。
63,TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_032,こんにちは
64,TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_040,"こんにちは、丁寧な挨拶を痛み入る。
バデロンが認めたのなら、私たちは仲間のようなもの。
これからよろしく頼むぞ。"
65,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_041","……仲間だと思って忠告しておくが、
65,TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_041,"……仲間だと思って忠告しておくが、
冒険者として長生きしたいのなら、
他人の言葉を簡単に鵜呑みにするのは、やめたほうがいい。"
66,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_042","きっとニニヤに、私は気難しい奴だと言われたのだろう?
66,TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_042,"きっとニニヤに、私は気難しい奴だと言われたのだろう?
あいつは見知らぬ相手に、あることないことを吹き込むんだ。
簡単に騙されないよう、気をつけるんだぞ。"
67,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_043","シンギング・ストームクラウドは、忠告してくれた……。"
68,"TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_043","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
「定型文」で<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>
67,TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_043,シンギング・ストームクラウドは、忠告してくれた……。
68,TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_043,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
「定型文」でありがとう。
入力し、彼女にお礼を言いましょう。"
69,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_044","ふむ、そういう素直さ自体は、好ましいことだ。
69,TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_044,"ふむ、そういう素直さ自体は、好ましいことだ。
その心を失わずに、経験を積んでいけば、
お前はきっと、立派な冒険者になれるだろう。"
70,"TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_045","応援しているぞ!
70,TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_045,"応援しているぞ!
海都に生きる、冒険者の仲間としてな!"
1 key 0 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_00 1 溺れた海豚亭のグレゴリーは、冒険者に話があるようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_01 グレゴリーからほかの冒険者への挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「ニニヤ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_02 str ニニヤと話した。ニニヤに、挨拶に来たのかと尋ねられた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に出会いの挨拶をしよう。
4 0 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_03 溺れた海豚亭のグレゴリーは、冒険者に話があるようだ。 ニニヤに挨拶した。ニニヤに、挨拶の気持ちよさを褒められ、もう一度挨拶を促された。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」でこんにちは。と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に、再度、出会いの挨拶をしよう。
5 1 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_04 グレゴリーからほかの冒険者への挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「ニニヤ」と話そう。 再度ニニヤに挨拶した。ニニヤから、気難しいシンギング・ストームクラウドへの挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」と話そう。
6 2 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_05 ニニヤと話した。ニニヤに、挨拶に来たのかと尋ねられた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に出会いの挨拶をしよう。 シンギング・ストームクラウドと話し、用件を求められた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に、出会いの挨拶をしよう。
7 3 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_06 ニニヤに挨拶した。ニニヤに、挨拶の気持ちよさを褒められ、もう一度挨拶を促された。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」で<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>と入力し、溺れた海豚亭の「ニニヤ」に、再度、出会いの挨拶をしよう。 シンギング・ストームクラウドに挨拶したところ、気難しい様子を見せることなく丁寧に挨拶を返してくれた。そして、逆にニニヤに騙されるなと忠告をしてくれた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」でありがとう。と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に、お礼を言おう。
8 4 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_07 再度ニニヤに挨拶した。ニニヤから、気難しいシンギング・ストームクラウドへの挨拶を勧められた。溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」と話そう。 シンギング・ストームクラウドに礼を言った。シンギング・ストームクラウドは、冒険者の素直さを美徳だと褒めてくれた。そして、その心をなくさずに冒険者として成長することを願っていると、応援してくれた。
9 5 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_08 シンギング・ストームクラウドと話し、用件を求められた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に、出会いの挨拶をしよう。
10 6 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_09 シンギング・ストームクラウドに挨拶したところ、気難しい様子を見せることなく丁寧に挨拶を返してくれた。そして、逆にニニヤに騙されるなと忠告をしてくれた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、今度は「定型文」で<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>と入力し、溺れた海豚亭の「シンギング・ストームクラウド」に、お礼を言おう。
11 7 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_07 10 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_10 シンギング・ストームクラウドに礼を言った。シンギング・ストームクラウドは、冒険者の素直さを美徳だと褒めてくれた。そして、その心をなくさずに冒険者として成長することを願っていると、応援してくれた。
12 8 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_08 11 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_11
13 9 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_09 12 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_12
14 10 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_10 13 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_13
15 11 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_11 14 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_14
16 12 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_12 15 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_15
17 13 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_13 16 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_16
18 14 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_14 17 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_17
19 15 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_15 18 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_18
20 16 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_16 19 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_17 20 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_18 21 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_19 22 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_20 23 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_00 ニニヤと話す
26 22 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_01 チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力し ニニヤに挨拶する
23 TEXT_SUBSEA075_00487_SEQ_23
24 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_00 ニニヤと話す
25 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_01 チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力し ニニヤに挨拶する
27 26 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_02 26 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_02 チャットの「Say」モードで「定型文」の<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>を 入力し、再度ニニヤに挨拶する チャットの「Say」モードで「定型文」のこんにちは。を 入力し、再度ニニヤに挨拶する
28 27 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_03 27 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_03 シンギング・ストームクラウドと話す シンギング・ストームクラウドと話す
29 28 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_04 28 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_04 チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力し シンギング・ストームクラウドに挨拶する チャットの「Say」モードで『こんにちは』と入力し シンギング・ストームクラウドに挨拶する
30 29 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_05 29 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_05 チャットの「Say」モードで「定型文」の<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>を 入力し、シンギング・ストームクラウドに礼を言う チャットの「Say」モードで「定型文」のありがとう。を 入力し、シンギング・ストームクラウドに礼を言う
31 30 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_06 30 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_06
32 31 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_07 31 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_07
33 32 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_08 32 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_08
34 33 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_09 33 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_09
35 34 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_10 34 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_10
36 35 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_11 35 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_11
37 36 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_12 36 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_12
38 37 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_13 37 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_13
39 38 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_14 38 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_14
40 39 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_15 39 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_15
41 40 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_16 40 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_16
42 41 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_17 41 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_17
43 42 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_18 42 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_18
44 43 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_19 43 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_19
45 44 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_20 44 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_20
46 45 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_21 45 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_21
47 46 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_22 46 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_22
48 47 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_23 47 TEXT_SUBSEA075_00487_TODO_23
49 48 TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_000 48 TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_000 よう、冒険者! 見てたぞ、バデロンに認められたみたいだな。 いい機会だ、海都に生きる冒険者の慣わしを教えてやろう。 よう、冒険者! 見てたぞ、バデロンに認められたみたいだな。 いい機会だ、海都に生きる冒険者の慣わしを教えてやろう。
50 49 TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_001 49 TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_001 それは、ほかの冒険者への挨拶だ! 先達や仲間と上手くやっていくためには、 実に大事なことだからな。 それは、ほかの冒険者への挨拶だ! 先達や仲間と上手くやっていくためには、 実に大事なことだからな。
51 50 TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_002 50 TEXT_SUBSEA075_00487_GREGORY_000_002 まずは、面倒見のよい奴に顔を覚えてもらうといいだろう。 そうだな、差し当たって「ニニヤ」に挨拶するといい。 いろいろと教わることがあるはずだ。 まずは、面倒見のよい奴に顔を覚えてもらうといいだろう。 そうだな、差し当たって「ニニヤ」に挨拶するといい。 いろいろと教わることがあるはずだ。
52 51 TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_010 51 TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_010 おや、どうした? 先輩である私に、挨拶にでも来たのかい? おや、どうした? 先輩である私に、挨拶にでも来たのかい?
53 52 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_011 52 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_011 ニニヤは、挨拶してくれるのを期待しているようだ……。 ニニヤは、挨拶してくれるのを期待しているようだ……。
54 53 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_011 53 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_011 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と 入力し、ニニヤに出会いの挨拶をしてみましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と 入力し、ニニヤに出会いの挨拶をしてみましょう。
55 54 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_012 54 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_012 こんにちは こんにちは
56 55 TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_020 55 TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_020 はい、こんにちは! うんうん、なかなか気持ちのいい挨拶だったよ。 もう一回、聞かせてくれるかい? はい、こんにちは! うんうん、なかなか気持ちのいい挨拶だったよ。 もう一回、聞かせてくれるかい?
57 56 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_021 56 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_021 ニニヤは、再び挨拶してくれるのを期待しているようだ……。 ニニヤは、再び挨拶してくれるのを期待しているようだ……。
58 57 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_021 57 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_021 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 今度は「定型文」で<Gui(54)/>こんにちは。<Gui(55)/>と 入力し、再度、ニニヤに出会いの挨拶をしてみましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 今度は「定型文」でこんにちは。と 入力し、再度、ニニヤに出会いの挨拶をしてみましょう。
59 58 TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_022 58 TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_022 はいはい、こんにちは! 元気があって実にいい! ……だけど、私のような気さくな冒険者はともかく、 世の中には気難しい奴だって少なくない。 はいはい、こんにちは! 元気があって実にいい! ……だけど、私のような気さくな冒険者はともかく、 世の中には気難しい奴だって少なくない。
60 59 TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_023 59 TEXT_SUBSEA075_00487_NINIYA_000_023 たとえば、そこの「シンギング・ストームクラウド」とかね。 嘘だと思うのならば、彼女にも挨拶してみるといいよ。 たとえば、そこの「シンギング・ストームクラウド」とかね。 嘘だと思うのならば、彼女にも挨拶してみるといいよ。
61 60 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_030 60 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_030 バデロンが認めた冒険者か……私に何か用か? バデロンが認めた冒険者か……私に何か用か?
62 61 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_031 61 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_031 シンギング・ストームクラウドは、用件を聞いている……。 シンギング・ストームクラウドは、用件を聞いている……。
63 62 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_031 62 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_031 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と 入力し、まずは、彼女に出会いの挨拶をしてみましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『こんにちは』と 入力し、まずは、彼女に出会いの挨拶をしてみましょう。
64 63 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_032 63 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_032 こんにちは こんにちは
65 64 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_040 64 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_040 こんにちは、丁寧な挨拶を痛み入る。 バデロンが認めたのなら、私たちは仲間のようなもの。 これからよろしく頼むぞ。 こんにちは、丁寧な挨拶を痛み入る。 バデロンが認めたのなら、私たちは仲間のようなもの。 これからよろしく頼むぞ。
66 65 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_041 65 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_041 ……仲間だと思って忠告しておくが、 冒険者として長生きしたいのなら、 他人の言葉を簡単に鵜呑みにするのは、やめたほうがいい。 ……仲間だと思って忠告しておくが、 冒険者として長生きしたいのなら、 他人の言葉を簡単に鵜呑みにするのは、やめたほうがいい。
67 66 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_042 66 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_042 きっとニニヤに、私は気難しい奴だと言われたのだろう? あいつは見知らぬ相手に、あることないことを吹き込むんだ。 簡単に騙されないよう、気をつけるんだぞ。 きっとニニヤに、私は気難しい奴だと言われたのだろう? あいつは見知らぬ相手に、あることないことを吹き込むんだ。 簡単に騙されないよう、気をつけるんだぞ。
68 67 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_043 67 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_000_043 シンギング・ストームクラウドは、忠告してくれた……。 シンギング・ストームクラウドは、忠告してくれた……。
69 68 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_043 68 TEXT_SUBSEA075_00487_SYSTEM_100_043 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 「定型文」で<Gui(54)/>ありがとう。<Gui(55)/>と 入力し、彼女にお礼を言いましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 「定型文」でありがとう。と 入力し、彼女にお礼を言いましょう。
70 69 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_044 69 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_044 ふむ、そういう素直さ自体は、好ましいことだ。 その心を失わずに、経験を積んでいけば、 お前はきっと、立派な冒険者になれるだろう。 ふむ、そういう素直さ自体は、好ましいことだ。 その心を失わずに、経験を積んでいけば、 お前はきっと、立派な冒険者になれるだろう。
71 70 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_045 70 TEXT_SUBSEA075_00487_SINGINGSTORMCLOUD_000_045 応援しているぞ! 海都に生きる、冒険者の仲間としてな! 応援しているぞ! 海都に生きる、冒険者の仲間としてな!
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0,"TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_00","スカイリフト運送業者カザイ・ブイザイは、魚を保管する特別な冷水を必要としているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_01","ウォータースプライトを討伐して、魚を保管する特別な冷水となる「ウォータースプライトの核」を3個集めよう。"
2,"TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_02","「ウォータースプライトの核」を3個集めることができた。「スカイリフト」の「カザイ・ブイザイ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_03","積荷の安全と、依頼人の信頼を守り、大いに感謝された。複数の運送業者によって運営されるスカイリフトでは、運送業者どうしの競争も熾烈なようだ。"
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0,TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_00,スカイリフトの運送業者カザイ・ブイザイは、魚を保管する特別な冷水を必要としているようだ。
1,TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_01,ウォータースプライトを討伐して、魚を保管する特別な冷水となる「ウォータースプライトの核」を3個集めよう。
2,TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_02,「ウォータースプライトの核」を3個集めることができた。「スカイリフト」の「カザイ・ブイザイ」に届けよう。
3,TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_03,積荷の安全と、依頼人の信頼を守り、大いに感謝された。複数の運送業者によって運営されるスカイリフトでは、運送業者どうしの競争も熾烈なようだ。
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24,TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_00,ウォータースプライトを討伐し、ウォータースプライトの核を入手
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48,TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_1,"おう、あんた、手ぇ空いてるなら力を貸してくれ!
急ぎの用事ができたんだ!"
49,"TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_2","生ものを運ぶときには、
49,TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_2,"生ものを運ぶときには、
ウォータースプライトの核で冷やしてんだが、
今日はいつもより魚が多くて、数が足りない。"
50,"TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_3","魚を腐らせるわけにはいかねぇから、
50,TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_3,"魚を腐らせるわけにはいかねぇから、
そこらにいる「ウォータースプライト」を狩って、
核を3個集めてくれないか?"
51,"TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_11","「ウォータースプライトの核」を3個だ!
51,TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_11,"「ウォータースプライトの核」を3個だ!
「ウォータースプライト」を倒せば手に入るぞ。
急いでくれよ、頼むぜ!"
52,"TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_12","おう、これだこれだ!
52,TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_12,"おう、これだこれだ!
この「ウォータースプライトの核」を、魚の箱に入れてやれば……。"
53,"TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_13","よーしよし、キンキンに冷えてきたぜ。
53,TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_13,"よーしよし、キンキンに冷えてきたぜ。
これで、魚を腐らせずに配達できる。
お得意さんも、失わずにすんだよ。"
54,"TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_14","このスカイリフトでは、
54,TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_14,"このスカイリフトでは、
いろんな荷運び業者がしのぎを削ってるからね。
ちょっとした失敗が命取りなのさ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_00 1 スカイリフトの運送業者カザイ・ブイザイは、魚を保管する特別な冷水を必要としているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_01 ウォータースプライトを討伐して、魚を保管する特別な冷水となる「ウォータースプライトの核」を3個集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_02 str 「ウォータースプライトの核」を3個集めることができた。「スカイリフト」の「カザイ・ブイザイ」に届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_03 スカイリフトの運送業者カザイ・ブイザイは、魚を保管する特別な冷水を必要としているようだ。 積荷の安全と、依頼人の信頼を守り、大いに感謝された。複数の運送業者によって運営されるスカイリフトでは、運送業者どうしの競争も熾烈なようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_04 ウォータースプライトを討伐して、魚を保管する特別な冷水となる「ウォータースプライトの核」を3個集めよう。
6 2 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_05 「ウォータースプライトの核」を3個集めることができた。「スカイリフト」の「カザイ・ブイザイ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_06 積荷の安全と、依頼人の信頼を守り、大いに感謝された。複数の運送業者によって運営されるスカイリフトでは、運送業者どうしの競争も熾烈なようだ。
8 4 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_07
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25 21 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_00 ウォータースプライトを討伐し、ウォータースプライトの核を入手
26 22 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_01 カザイ・ブイザイにウォータースプライトの核を届ける
27 23 TEXT_SUBSEA103_00400_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_02
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29 25 TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_04 カザイ・ブイザイにウォータースプライトの核を届ける
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49 45 TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_1 おう、あんた、手ぇ空いてるなら力を貸してくれ! 急ぎの用事ができたんだ!
46 TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA103_00400_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_1 おう、あんた、手ぇ空いてるなら力を貸してくれ! 急ぎの用事ができたんだ!
50 49 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_2 49 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_2 生ものを運ぶときには、 ウォータースプライトの核で冷やしてんだが、 今日はいつもより魚が多くて、数が足りない。 生ものを運ぶときには、 ウォータースプライトの核で冷やしてんだが、 今日はいつもより魚が多くて、数が足りない。
51 50 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_3 50 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_3 魚を腐らせるわけにはいかねぇから、 そこらにいる「ウォータースプライト」を狩って、 核を3個集めてくれないか? 魚を腐らせるわけにはいかねぇから、 そこらにいる「ウォータースプライト」を狩って、 核を3個集めてくれないか?
52 51 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_11 51 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_11 「ウォータースプライトの核」を3個だ! 「ウォータースプライト」を倒せば手に入るぞ。 急いでくれよ、頼むぜ! 「ウォータースプライトの核」を3個だ! 「ウォータースプライト」を倒せば手に入るぞ。 急いでくれよ、頼むぜ!
53 52 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_12 52 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_12 おう、これだこれだ! この「ウォータースプライトの核」を、魚の箱に入れてやれば……。 おう、これだこれだ! この「ウォータースプライトの核」を、魚の箱に入れてやれば……。
54 53 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_13 53 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_13 よーしよし、キンキンに冷えてきたぜ。 これで、魚を腐らせずに配達できる。 お得意さんも、失わずにすんだよ。 よーしよし、キンキンに冷えてきたぜ。 これで、魚を腐らせずに配達できる。 お得意さんも、失わずにすんだよ。
55 54 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_14 54 TEXT_SUBSEA103_00400_KAZAIBUOYZAI_000_14 このスカイリフトでは、 いろんな荷運び業者がしのぎを削ってるからね。 ちょっとした失敗が命取りなのさ。 このスカイリフトでは、 いろんな荷運び業者がしのぎを削ってるからね。 ちょっとした失敗が命取りなのさ。
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0,"TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_00","スカイリフトのカザイ・ブイザイは、荷車を襲うバザードを駆除したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_01","バザードは、肉の臭いを察知して、荷車を襲撃しているようだ。この習性を逆手に取り、「猛禽の縄張り」に「ラットの腐肉」を設置し、「バザード」をおびき出して、駆除しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_02","バザードを駆除できた。スカイリフトの「カザイ・ブイザイ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_03","霊災は、魔物の生活にも深刻な影響をおよぼしていた。復興は進み始めたとはいえ、霊災の爪痕が癒えるのは、まだ先のようだ。"
4,"TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_04",""
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48,"TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_1","お前さんを見込んで、また頼みがある。
0,TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_00,スカイリフトのカザイ・ブイザイは、荷車を襲うバザードを駆除したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_01,バザードは、肉の臭いを察知して、荷車を襲撃しているようだ。この習性を逆手に取り、「猛禽の縄張り」に「ラットの腐肉」を設置し、「バザード」をおびき出して、駆除しよう。
2,TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_02,バザードを駆除できた。スカイリフトの「カザイ・ブイザイ」に報告しよう。
3,TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_03,霊災は、魔物の生活にも深刻な影響をおよぼしていた。復興は進み始めたとはいえ、霊災の爪痕が癒えるのは、まだ先のようだ。
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48,TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_1,"お前さんを見込んで、また頼みがある。
最近、デネベール関門へ向かう荷車がバザードに襲われてるんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_2","奴ら、普段は優雅に上空を飛んでるくせに、
49,TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_2,"奴ら、普段は優雅に上空を飛んでるくせに、
荷車に肉を積んでる日に限って、荷をかっさらっていきやがる。
だが、この習性を逆手に取れば、奴らを駆除できるはず!"
50,"TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_3","この「ラットの腐肉」を、
50,TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_3,"この「ラットの腐肉」を、
奴らの巣を中心とした「猛禽の縄張り」に設置して、
「バザード」をおびき出し、ぶっ倒してくれ!"
51,"TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_11","ごくろうさん、首尾よくやってくれたんだな。
51,TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_11,"ごくろうさん、首尾よくやってくれたんだな。
おかげで、積み荷の安全と、お得意さんの信頼は守られたよ。"
52,"TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_12","バザードは、食料品が目当てらしくてな。
52,TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_12,"バザードは、食料品が目当てらしくてな。
うちは食品の輸送が多いから、ほとほと困ってたところよ。"
53,"TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_13","霊災のせいで、奴らのエサも減ってんだろうな。
53,TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_13,"霊災のせいで、奴らのエサも減ってんだろうな。
ま、その食い意地が命取りになったわけだがな!"
54,"TEXT_SUBSEA104_00401_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
54,TEXT_SUBSEA104_00401_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_00 1 スカイリフトのカザイ・ブイザイは、荷車を襲うバザードを駆除したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_01 バザードは、肉の臭いを察知して、荷車を襲撃しているようだ。この習性を逆手に取り、「猛禽の縄張り」に「ラットの腐肉」を設置し、「バザード」をおびき出して、駆除しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_02 str バザードを駆除できた。スカイリフトの「カザイ・ブイザイ」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_03 スカイリフトのカザイ・ブイザイは、荷車を襲うバザードを駆除したいようだ。 霊災は、魔物の生活にも深刻な影響をおよぼしていた。復興は進み始めたとはいえ、霊災の爪痕が癒えるのは、まだ先のようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_04 バザードは、肉の臭いを察知して、荷車を襲撃しているようだ。この習性を逆手に取り、「猛禽の縄張り」に「ラットの腐肉」を設置し、「バザード」をおびき出して、駆除しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_05 バザードを駆除できた。スカイリフトの「カザイ・ブイザイ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_06 霊災は、魔物の生活にも深刻な影響をおよぼしていた。復興は進み始めたとはいえ、霊災の爪痕が癒えるのは、まだ先のようだ。
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25 21 TEXT_SUBSEA104_00401_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA104_00401_TODO_00 猛禽の縄張りにラットの肉をまき、現れたバザードを討伐
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49 45 TEXT_SUBSEA104_00401_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_1 お前さんを見込んで、また頼みがある。 最近、デネベール関門へ向かう荷車がバザードに襲われてるんだ。
46 TEXT_SUBSEA104_00401_TODO_22
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48 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_1 お前さんを見込んで、また頼みがある。 最近、デネベール関門へ向かう荷車がバザードに襲われてるんだ。
50 49 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_2 49 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_2 奴ら、普段は優雅に上空を飛んでるくせに、 荷車に肉を積んでる日に限って、荷をかっさらっていきやがる。 だが、この習性を逆手に取れば、奴らを駆除できるはず! 奴ら、普段は優雅に上空を飛んでるくせに、 荷車に肉を積んでる日に限って、荷をかっさらっていきやがる。 だが、この習性を逆手に取れば、奴らを駆除できるはず!
51 50 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_3 50 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_3 この「ラットの腐肉」を、 奴らの巣を中心とした「猛禽の縄張り」に設置して、 「バザード」をおびき出し、ぶっ倒してくれ! この「ラットの腐肉」を、 奴らの巣を中心とした「猛禽の縄張り」に設置して、 「バザード」をおびき出し、ぶっ倒してくれ!
52 51 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_11 51 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_11 ごくろうさん、首尾よくやってくれたんだな。 おかげで、積み荷の安全と、お得意さんの信頼は守られたよ。 ごくろうさん、首尾よくやってくれたんだな。 おかげで、積み荷の安全と、お得意さんの信頼は守られたよ。
53 52 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_12 52 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_12 バザードは、食料品が目当てらしくてな。 うちは食品の輸送が多いから、ほとほと困ってたところよ。 バザードは、食料品が目当てらしくてな。 うちは食品の輸送が多いから、ほとほと困ってたところよ。
54 53 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_13 53 TEXT_SUBSEA104_00401_KAZAIBUOYZAI_000_13 霊災のせいで、奴らのエサも減ってんだろうな。 ま、その食い意地が命取りになったわけだがな! 霊災のせいで、奴らのエサも減ってんだろうな。 ま、その食い意地が命取りになったわけだがな!
55 54 TEXT_SUBSEA104_00401_POP_MESSAGE 54 TEXT_SUBSEA104_00401_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_00","スカイリフトのヴィルクリットは、荷車の御者が放棄してしまった積荷を回収して、受取人への配達を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_01","スカイリフトから出発した荷車の積荷から魔物が現れ、御者が荷を放置して逃げ帰ってきたという。「スウィフトパーチ入植地」への道中に落ちている「ミリオンコーンの苗」を回収しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_02","「ミリオンコーンの苗」を回収することができた。西ラノシアにある「スウィフトパーチ入植地」の「リウルフ」へ配達しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_03","たどり着いたスウィフトパーチ入植地は荒れ果て、人々も生きる希望を失っていた。そんな中、リウルフだけが、かすかな希望を抱いていた。彼の努力が報われる日は来るのだろうか……。"
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24,"TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_00","ミリオンコーンの苗を拾う"
25,"TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_01","スウィフトパーチ入植地のリウルフにミリオンコーンの苗を届ける"
26,"TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_02",""
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47,"TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBSEA105_00402_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
0,TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_00,スカイリフトのヴィルクリットは、荷車の御者が放棄してしまった積荷を回収して、受取人への配達を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_01,スカイリフトから出発した荷車の積荷から魔物が現れ、御者が荷を放置して逃げ帰ってきたという。「スウィフトパーチ入植地」への道中に落ちている「ミリオンコーンの苗」を回収しよう。
2,TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_02,「ミリオンコーンの苗」を回収することができた。西ラノシアにある「スウィフトパーチ入植地」の「リウルフ」へ配達しよう。
3,TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_03,たどり着いたスウィフトパーチ入植地は荒れ果て、人々も生きる希望を失っていた。そんな中、リウルフだけが、かすかな希望を抱いていた。彼の努力が報われる日は来るのだろうか……。
4,TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_04,
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24,TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_00,ミリオンコーンの苗を拾う
25,TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_01,スウィフトパーチ入植地のリウルフにミリオンコーンの苗を届ける
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48,TEXT_SUBSEA105_00402_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_1","あなたにしか頼めない問題が起きました。
49,TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_1,"あなたにしか頼めない問題が起きました。
輸送中の「ミリオンコーンの苗」の中から
ショアスラッグが現れて、御者が逃げ帰ってきたんです。"
50,"TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_2","そこで、この「ミリオンコーンの苗」を回収して、
50,TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_2,"そこで、この「ミリオンコーンの苗」を回収して、
西ラノシアの「スウィフトパーチ入植地」にいる
「リウルフ」様へ届けていただきたいのです。"
51,"TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_3","彼からの支払いは、あなたが受け取って結構ですよ。
51,TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_3,"彼からの支払いは、あなたが受け取って結構ですよ。
「ミリオンコーンの苗」の中に魔物が残っていたりしたら
申し訳ないですから。"
52,"TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_4","それに、「スウィフトパーチ入植地」には、
52,TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_4,"それに、「スウィフトパーチ入植地」には、
「エーテライト」が設置されていますから、
あなたにとっても、いい経験になると思います。"
53,"TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_11","ああ、この地は運にも見放されたのか……。
53,TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_11,"ああ、この地は運にも見放されたのか……。
全財産をはたいて注文した「ミリオンコーンの苗」すら
届かないなんて……"
54,"TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_12","おお、これぞ待ちに待った「ミリオンコーンの苗」!
54,TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_12,"おお、これぞ待ちに待った「ミリオンコーンの苗」!
この苗は、収穫量が多い品種なんです。"
55,"TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_13","見ての通り、ここは寂れた入植地で、
55,TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_13,"見ての通り、ここは寂れた入植地で、
誰もが生きることすら諦めている状態……
この苗が育てば、皆も少しは希望を持てるでしょう。"
56,"TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_14","見たところ、あなたは冒険者のご様子。
56,TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_14,"見たところ、あなたは冒険者のご様子。
この貧しい入植地に力を貸していただけると幸いです。"
57,"TEXT_SUBSEA105_00402_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
57,TEXT_SUBSEA105_00402_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_00 1 スカイリフトのヴィルクリットは、荷車の御者が放棄してしまった積荷を回収して、受取人への配達を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_01 スカイリフトから出発した荷車の積荷から魔物が現れ、御者が荷を放置して逃げ帰ってきたという。「スウィフトパーチ入植地」への道中に落ちている「ミリオンコーンの苗」を回収しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_02 str 「ミリオンコーンの苗」を回収することができた。西ラノシアにある「スウィフトパーチ入植地」の「リウルフ」へ配達しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_03 スカイリフトのヴィルクリットは、荷車の御者が放棄してしまった積荷を回収して、受取人への配達を依頼したいようだ。 たどり着いたスウィフトパーチ入植地は荒れ果て、人々も生きる希望を失っていた。そんな中、リウルフだけが、かすかな希望を抱いていた。彼の努力が報われる日は来るのだろうか……。
5 1 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_04 スカイリフトから出発した荷車の積荷から魔物が現れ、御者が荷を放置して逃げ帰ってきたという。「スウィフトパーチ入植地」への道中に落ちている「ミリオンコーンの苗」を回収しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_05 「ミリオンコーンの苗」を回収することができた。西ラノシアにある「スウィフトパーチ入植地」の「リウルフ」へ配達しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_06 たどり着いたスウィフトパーチ入植地は荒れ果て、人々も生きる希望を失っていた。そんな中、リウルフだけが、かすかな希望を抱いていた。彼の努力が報われる日は来るのだろうか……。
8 4 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_08
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25 21 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_00 ミリオンコーンの苗を拾う
26 22 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_01 スウィフトパーチ入植地のリウルフにミリオンコーンの苗を届ける
27 23 TEXT_SUBSEA105_00402_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_02
28 24 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_03 ミリオンコーンの苗を拾う
29 25 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_04 スウィフトパーチ入植地のリウルフにミリオンコーンの苗を届ける
30 26 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_05
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48 44 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_20 47 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_23
49 45 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA105_00402_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
46 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA105_00402_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA105_00402_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
50 49 TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_1 49 TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_1 あなたにしか頼めない問題が起きました。 輸送中の「ミリオンコーンの苗」の中から ショアスラッグが現れて、御者が逃げ帰ってきたんです。 あなたにしか頼めない問題が起きました。 輸送中の「ミリオンコーンの苗」の中から ショアスラッグが現れて、御者が逃げ帰ってきたんです。
51 50 TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_2 50 TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_2 そこで、この「ミリオンコーンの苗」を回収して、 西ラノシアの「スウィフトパーチ入植地」にいる 「リウルフ」様へ届けていただきたいのです。 そこで、この「ミリオンコーンの苗」を回収して、 西ラノシアの「スウィフトパーチ入植地」にいる 「リウルフ」様へ届けていただきたいのです。
52 51 TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_3 51 TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_3 彼からの支払いは、あなたが受け取って結構ですよ。 「ミリオンコーンの苗」の中に魔物が残っていたりしたら 申し訳ないですから。 彼からの支払いは、あなたが受け取って結構ですよ。 「ミリオンコーンの苗」の中に魔物が残っていたりしたら 申し訳ないですから。
53 52 TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_4 52 TEXT_SUBSEA105_00402_WYRKRHIT_000_4 それに、「スウィフトパーチ入植地」には、 「エーテライト」が設置されていますから、 あなたにとっても、いい経験になると思います。 それに、「スウィフトパーチ入植地」には、 「エーテライト」が設置されていますから、 あなたにとっても、いい経験になると思います。
54 53 TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_11 53 TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_11 ああ、この地は運にも見放されたのか……。 全財産をはたいて注文した「ミリオンコーンの苗」すら 届かないなんて…… ああ、この地は運にも見放されたのか……。 全財産をはたいて注文した「ミリオンコーンの苗」すら 届かないなんて……
55 54 TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_12 54 TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_12 おお、これぞ待ちに待った「ミリオンコーンの苗」! この苗は、収穫量が多い品種なんです。 おお、これぞ待ちに待った「ミリオンコーンの苗」! この苗は、収穫量が多い品種なんです。
56 55 TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_13 55 TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_13 見ての通り、ここは寂れた入植地で、 誰もが生きることすら諦めている状態…… この苗が育てば、皆も少しは希望を持てるでしょう。 見ての通り、ここは寂れた入植地で、 誰もが生きることすら諦めている状態…… この苗が育てば、皆も少しは希望を持てるでしょう。
57 56 TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_14 56 TEXT_SUBSEA105_00402_LYULF_000_14 見たところ、あなたは冒険者のご様子。 この貧しい入植地に力を貸していただけると幸いです。 見たところ、あなたは冒険者のご様子。 この貧しい入植地に力を貸していただけると幸いです。
58 57 TEXT_SUBSEA105_00402_POP_MESSAGE 57 TEXT_SUBSEA105_00402_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_00","スウィフトパーチ入植地の衛兵フレールーフは、「ブルワーズ灯台」の灯火が弱っている原因を調査したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_01","灯火が弱っていると、船の航行に支障が出る恐れがあるという。「ブルワーズ灯台」へ向かい、灯台守「カンスィス」に事情を聞き出そう。"
2,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_02","ドードー営巣地の中央、カカシがあるあたりに「鉄製のかがり」を設置しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_03","「鉄製のかがり」に灯をともし、炎におびき寄せられた「トーチライト・ボム」を倒して、「ボムの小指」を手に入れよう。"
4,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_04","光源として利用する「ボムの小指」を手に入れた。「ブルワーズ灯台」の「カンスィス」に届けよう。"
5,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_05","灯台の灯は再びともったものの、「ボムの小指」をくべる炉が壊れているので修理が必要だという。「スウィフトパーチ入植地」の衛兵「フレールーフ」に報告しよう。"
6,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_06","灯台の炉に問題がある件は、フレールーフが関係各所に連絡してくれることになった。しかし、炉の修理は直接依頼する必要があるという。「甲冑師ギルド」にいるギルドマスター「ハ・ナンザ」を訪ね、修理を依頼しよう。"
7,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_07","甲冑師ギルドのハ・ナンザにブルワーズ灯台の炉の修理を依頼した。ハ・ナンザによると、問題の炉は修理したばかりだったという。炉に入れたボムの活きが良すぎた可能性が高いが、はたして真相は……?"
8,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_09",""
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24,"TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_00","カンスィスに話を聞く"
25,"TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_01","指定地点に鉄製のかがりを設置"
26,"TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_02","鉄製のかがりに灯をともし、トーチライト・ボムを倒してボムの小指を入手"
27,"TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_03","カンスィスにボムの小指を届ける"
28,"TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_04","フレールーフに報告"
29,"TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_05","リムサ・ロミンサのハ・ナンザに報告"
30,"TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_06",""
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48,"TEXT_SUBSEA106_00403_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
0,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_00,スウィフトパーチ入植地の衛兵フレールーフは、「ブルワーズ灯台」の灯火が弱っている原因を調査したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_01,灯火が弱っていると、船の航行に支障が出る恐れがあるという。「ブルワーズ灯台」へ向かい、灯台守「カンスィス」に事情を聞き出そう。
2,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_02,ドードー営巣地の中央、カカシがあるあたりに「鉄製のかがり」を設置しよう。
3,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_03,「鉄製のかがり」に灯をともし、炎におびき寄せられた「トーチライト・ボム」を倒して、「ボムの小指」を手に入れよう。
4,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_04,光源として利用する「ボムの小指」を手に入れた。「ブルワーズ灯台」の「カンスィス」に届けよう。
5,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_05,灯台の灯は再びともったものの、「ボムの小指」をくべる炉が壊れているので修理が必要だという。「スウィフトパーチ入植地」の衛兵「フレールーフ」に報告しよう。
6,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_06,灯台の炉に問題がある件は、フレールーフが関係各所に連絡してくれることになった。しかし、炉の修理は直接依頼する必要があるという。「甲冑師ギルド」にいるギルドマスター「ハ・ナンザ」を訪ね、修理を依頼しよう。
7,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_07,甲冑師ギルドのハ・ナンザにブルワーズ灯台の炉の修理を依頼した。ハ・ナンザによると、問題の炉は修理したばかりだったという。炉に入れたボムの活きが良すぎた可能性が高いが、はたして真相は……?
8,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_08,
9,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_09,
10,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_10,
11,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_11,
12,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_12,
13,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_13,
14,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_14,
15,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_15,
16,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_16,
17,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_17,
18,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_18,
19,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_19,
20,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_20,
21,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_21,
22,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_22,
23,TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_23,
24,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_00,カンスィスに話を聞く
25,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_01,指定地点に鉄製のかがりを設置
26,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_02,鉄製のかがりに灯をともし、トーチライト・ボムを倒してボムの小指を入手
27,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_03,カンスィスにボムの小指を届ける
28,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_04,フレールーフに報告
29,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_05,リムサ・ロミンサのハ・ナンザに報告
30,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_06,
31,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_07,
32,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_08,
33,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_09,
34,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_10,
35,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_11,
36,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_12,
37,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_13,
38,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_14,
39,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_15,
40,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_16,
41,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_17,
42,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_18,
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44,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_20,
45,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_21,
46,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_22,
47,TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_23,
48,TEXT_SUBSEA106_00403_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_1","よかったら、俺の話を聞かないか?
49,TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_1,"よかったら、俺の話を聞かないか?
警備しながら、ブルワーズ灯台をぼんやり眺めてるんだが、
どうも灯火が弱すぎる気がするんだ。"
50,"TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_2","あれじゃ、船の航行に支障が出かねない。
50,TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_2,"あれじゃ、船の航行に支障が出かねない。
だが、エーテライトの警備をほっぽり出して、
持ち場を離れるわけにもいかん。"
51,"TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_3","代わりに、「ブルワーズ灯台」に行って、
51,TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_3,"代わりに、「ブルワーズ灯台」に行って、
灯台守の「カンスィス」から事情を聞きだしてくれないか?"
52,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_11","……イエロージャケットからの使いだと?
52,TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_11,"……イエロージャケットからの使いだと?
ふん、灯火が弱ってるって話だろ?"
53,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_12","実は、灯台の光源として炉に入れている
53,TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_12,"実は、灯台の光源として炉に入れている
「トーチライト・ボム」に逃げられてね。
なんとかして、灯を強くしなきゃマズイ……"
54,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_13","あんた冒険者なら、ひとつ手を貸してくれよ。
54,TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_13,"あんた冒険者なら、ひとつ手を貸してくれよ。
逃げた「トーチライト・ボム」をぶっ倒して、
「ボムの小指」をひっこぬいてくるだけでいいんだよ。"
55,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_14","ドードー営巣地の中央……カカシがあるあたりに、
55,TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_14,"ドードー営巣地の中央……カカシがあるあたりに、
この「鉄製のかがり」を設置して、火をともせば
逃げたボムが寄ってくるはずさ。"
56,"TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_31","なるほど、そいつは大変だな。
56,TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_31,"なるほど、そいつは大変だな。
それじゃあ、諸々の連絡は俺がしとく。
だが、炉の修理は直接頼んだほうが早かろう。"
57,"TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_32","乗りかかった船だと思って、もうひとっ走り頼む。
57,TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_32,"乗りかかった船だと思って、もうひとっ走り頼む。
リムサ・ロミンサの「甲冑師ギルド」に行って、
この話をギルドマスターの「ハ・ナンザ」に伝えてくれ。"
58,"TEXT_SUBSEA106_00403_HNAANZA_000_41","ブルワーズ灯台の炉が壊れたって……!?
58,TEXT_SUBSEA106_00403_HNAANZA_000_41,"ブルワーズ灯台の炉が壊れたって……!?
おかしいな、修理したばっかりだってのに。
中に入れたトーチライト・ボムの活きが良すぎたかねぇ。"
59,"TEXT_SUBSEA106_00403_HNAANZA_000_42","ともかく事情はわかった、すぐに人を送って修理させよう。
59,TEXT_SUBSEA106_00403_HNAANZA_000_42,"ともかく事情はわかった、すぐに人を送って修理させよう。
よく報告してくれたね、ご苦労さん。"
60,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_21","逃げたトーチライト・ボムを倒して、「ボムの小指」を
60,TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_21,"逃げたトーチライト・ボムを倒して、「ボムの小指」を
引っこ抜いてきてくれるだけでいいんだ。"
61,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_22","おお、さすがは冒険者だね。
61,TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_22,"おお、さすがは冒険者だね。
あとは、こいつを応急処置した炉に突っ込めば
ひとまず船の航行に支障はなくなる。"
62,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_23","お前さんがいない間に調べたんだがな、
62,TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_23,"お前さんがいない間に調べたんだがな、
どうも炉が壊れていたせいで、トーチライト・ボムが逃げたらしい。"
63,"TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_24","これ以上の修理は、お手上げだ。
63,TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_24,"これ以上の修理は、お手上げだ。
この状況を関係各所に連絡するよう、
「スウィフトパーチ入植地」の「フレールーフ」に伝えてくれ。"
64,"TEXT_SUBSEA106_00403_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
64,TEXT_SUBSEA106_00403_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_00 1 スウィフトパーチ入植地の衛兵フレールーフは、「ブルワーズ灯台」の灯火が弱っている原因を調査したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_01 灯火が弱っていると、船の航行に支障が出る恐れがあるという。「ブルワーズ灯台」へ向かい、灯台守「カンスィス」に事情を聞き出そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_02 str ドードー営巣地の中央、カカシがあるあたりに「鉄製のかがり」を設置しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_03 スウィフトパーチ入植地の衛兵フレールーフは、「ブルワーズ灯台」の灯火が弱っている原因を調査したいようだ。 「鉄製のかがり」に灯をともし、炎におびき寄せられた「トーチライト・ボム」を倒して、「ボムの小指」を手に入れよう。
5 1 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_04 灯火が弱っていると、船の航行に支障が出る恐れがあるという。「ブルワーズ灯台」へ向かい、灯台守「カンスィス」に事情を聞き出そう。 光源として利用する「ボムの小指」を手に入れた。「ブルワーズ灯台」の「カンスィス」に届けよう。
6 2 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_05 ドードー営巣地の中央、カカシがあるあたりに「鉄製のかがり」を設置しよう。 灯台の灯は再びともったものの、「ボムの小指」をくべる炉が壊れているので修理が必要だという。「スウィフトパーチ入植地」の衛兵「フレールーフ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_06 「鉄製のかがり」に灯をともし、炎におびき寄せられた「トーチライト・ボム」を倒して、「ボムの小指」を手に入れよう。 灯台の炉に問題がある件は、フレールーフが関係各所に連絡してくれることになった。しかし、炉の修理は直接依頼する必要があるという。「甲冑師ギルド」にいるギルドマスター「ハ・ナンザ」を訪ね、修理を依頼しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_07 光源として利用する「ボムの小指」を手に入れた。「ブルワーズ灯台」の「カンスィス」に届けよう。 甲冑師ギルドのハ・ナンザにブルワーズ灯台の炉の修理を依頼した。ハ・ナンザによると、問題の炉は修理したばかりだったという。炉に入れたボムの活きが良すぎた可能性が高いが、はたして真相は……?
9 5 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_08 灯台の灯は再びともったものの、「ボムの小指」をくべる炉が壊れているので修理が必要だという。「スウィフトパーチ入植地」の衛兵「フレールーフ」に報告しよう。
10 6 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_09 灯台の炉に問題がある件は、フレールーフが関係各所に連絡してくれることになった。しかし、炉の修理は直接依頼する必要があるという。「甲冑師ギルド」にいるギルドマスター「ハ・ナンザ」を訪ね、修理を依頼しよう。
11 7 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_07 10 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_10 甲冑師ギルドのハ・ナンザにブルワーズ灯台の炉の修理を依頼した。ハ・ナンザによると、問題の炉は修理したばかりだったという。炉に入れたボムの活きが良すぎた可能性が高いが、はたして真相は……?
12 8 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_08 11 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_11
13 9 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_09 12 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_12
14 10 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_10 13 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_13
15 11 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_11 14 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_14
16 12 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_12 15 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_15
17 13 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_13 16 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_16
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19 15 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_15 18 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_18
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22 18 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_18 21 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_19 22 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_20 23 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_00 カンスィスに話を聞く
26 22 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_01 指定地点に鉄製のかがりを設置
27 23 TEXT_SUBSEA106_00403_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_02 鉄製のかがりに灯をともし、トーチライト・ボムを倒してボムの小指を入手
28 24 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_03 カンスィスに話を聞く カンスィスにボムの小指を届ける
29 25 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_04 指定地点に鉄製のかがりを設置 フレールーフに報告
30 26 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_05 鉄製のかがりに灯をともし、トーチライト・ボムを倒してボムの小指を入手 リムサ・ロミンサのハ・ナンザに報告
31 27 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_03 30 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_06 カンスィスにボムの小指を届ける
32 28 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_04 31 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_07 フレールーフに報告
33 29 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_05 32 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_08 リムサ・ロミンサのハ・ナンザに報告
34 30 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_06 33 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_09
35 31 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_07 34 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_10
36 32 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_08 35 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_11
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39 35 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_11 38 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_14
40 36 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_12 39 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_15
41 37 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_13 40 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_16
42 38 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_14 41 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_17
43 39 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_15 42 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_18
44 40 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_16 43 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_19
45 41 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_17 44 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_20
46 42 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_18 45 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_21
47 43 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_19 46 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_22
48 44 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_20 47 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_23
49 45 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA106_00403_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
46 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA106_00403_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA106_00403_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
50 49 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_1 49 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_1 よかったら、俺の話を聞かないか? 警備しながら、ブルワーズ灯台をぼんやり眺めてるんだが、 どうも灯火が弱すぎる気がするんだ。 よかったら、俺の話を聞かないか? 警備しながら、ブルワーズ灯台をぼんやり眺めてるんだが、 どうも灯火が弱すぎる気がするんだ。
51 50 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_2 50 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_2 あれじゃ、船の航行に支障が出かねない。 だが、エーテライトの警備をほっぽり出して、 持ち場を離れるわけにもいかん。 あれじゃ、船の航行に支障が出かねない。 だが、エーテライトの警備をほっぽり出して、 持ち場を離れるわけにもいかん。
52 51 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_3 51 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_3 代わりに、「ブルワーズ灯台」に行って、 灯台守の「カンスィス」から事情を聞きだしてくれないか? 代わりに、「ブルワーズ灯台」に行って、 灯台守の「カンスィス」から事情を聞きだしてくれないか?
53 52 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_11 52 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_11 ……イエロージャケットからの使いだと? ふん、灯火が弱ってるって話だろ? ……イエロージャケットからの使いだと? ふん、灯火が弱ってるって話だろ?
54 53 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_12 53 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_12 実は、灯台の光源として炉に入れている 「トーチライト・ボム」に逃げられてね。 なんとかして、灯を強くしなきゃマズイ…… 実は、灯台の光源として炉に入れている 「トーチライト・ボム」に逃げられてね。 なんとかして、灯を強くしなきゃマズイ……
55 54 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_13 54 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_13 あんた冒険者なら、ひとつ手を貸してくれよ。 逃げた「トーチライト・ボム」をぶっ倒して、 「ボムの小指」をひっこぬいてくるだけでいいんだよ。 あんた冒険者なら、ひとつ手を貸してくれよ。 逃げた「トーチライト・ボム」をぶっ倒して、 「ボムの小指」をひっこぬいてくるだけでいいんだよ。
56 55 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_14 55 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_14 ドードー営巣地の中央……カカシがあるあたりに、 この「鉄製のかがり」を設置して、火をともせば 逃げたボムが寄ってくるはずさ。 ドードー営巣地の中央……カカシがあるあたりに、 この「鉄製のかがり」を設置して、火をともせば 逃げたボムが寄ってくるはずさ。
57 56 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_31 56 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_31 なるほど、そいつは大変だな。 それじゃあ、諸々の連絡は俺がしとく。 だが、炉の修理は直接頼んだほうが早かろう。 なるほど、そいつは大変だな。 それじゃあ、諸々の連絡は俺がしとく。 だが、炉の修理は直接頼んだほうが早かろう。
58 57 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_32 57 TEXT_SUBSEA106_00403_FRAELOEF_000_32 乗りかかった船だと思って、もうひとっ走り頼む。 リムサ・ロミンサの「甲冑師ギルド」に行って、 この話をギルドマスターの「ハ・ナンザ」に伝えてくれ。 乗りかかった船だと思って、もうひとっ走り頼む。 リムサ・ロミンサの「甲冑師ギルド」に行って、 この話をギルドマスターの「ハ・ナンザ」に伝えてくれ。
59 58 TEXT_SUBSEA106_00403_HNAANZA_000_41 58 TEXT_SUBSEA106_00403_HNAANZA_000_41 ブルワーズ灯台の炉が壊れたって……!? おかしいな、修理したばっかりだってのに。 中に入れたトーチライト・ボムの活きが良すぎたかねぇ。 ブルワーズ灯台の炉が壊れたって……!? おかしいな、修理したばっかりだってのに。 中に入れたトーチライト・ボムの活きが良すぎたかねぇ。
60 59 TEXT_SUBSEA106_00403_HNAANZA_000_42 59 TEXT_SUBSEA106_00403_HNAANZA_000_42 ともかく事情はわかった、すぐに人を送って修理させよう。 よく報告してくれたね、ご苦労さん。 ともかく事情はわかった、すぐに人を送って修理させよう。 よく報告してくれたね、ご苦労さん。
61 60 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_21 60 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_21 逃げたトーチライト・ボムを倒して、「ボムの小指」を 引っこ抜いてきてくれるだけでいいんだ。 逃げたトーチライト・ボムを倒して、「ボムの小指」を 引っこ抜いてきてくれるだけでいいんだ。
62 61 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_22 61 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_22 おお、さすがは冒険者だね。 あとは、こいつを応急処置した炉に突っ込めば ひとまず船の航行に支障はなくなる。 おお、さすがは冒険者だね。 あとは、こいつを応急処置した炉に突っ込めば ひとまず船の航行に支障はなくなる。
63 62 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_23 62 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_23 お前さんがいない間に調べたんだがな、 どうも炉が壊れていたせいで、トーチライト・ボムが逃げたらしい。 お前さんがいない間に調べたんだがな、 どうも炉が壊れていたせいで、トーチライト・ボムが逃げたらしい。
64 63 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_24 63 TEXT_SUBSEA106_00403_KHANSWYS_000_24 これ以上の修理は、お手上げだ。 この状況を関係各所に連絡するよう、 「スウィフトパーチ入植地」の「フレールーフ」に伝えてくれ。 これ以上の修理は、お手上げだ。 この状況を関係各所に連絡するよう、 「スウィフトパーチ入植地」の「フレールーフ」に伝えてくれ。
65 64 TEXT_SUBSEA106_00403_POP_MESSAGE 64 TEXT_SUBSEA106_00403_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_00","スウィフトパーチ入植地のリウルフは、亡き父の遺産探しを依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、スウィフトパーチ入植地の「フレールーフ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_00,スウィフトパーチ入植地のリウルフは、亡き父の遺産探しを依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、スウィフトパーチ入植地の「フレールーフ」から再受注してください。**
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_02","「遺産の入った小箱」を発見することができた。スウィフトパーチ入植地で待つ「リウルフ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_03","冒険者が掘り出した「遺産の入った小箱」の中身は、小麦の種だった。リウルフは当てが外れて肩を落としたのも束の間、亡き父の真意を理解したようだ。この貧しい入植地が、豊かな小麦畑で埋め尽くされる日が来るのを期待しよう。"
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24,"TEXT_SUBSEA107_00404_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
スウィフトパーチ入植地のフレールーフから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_SUBSEA107_00404_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
スウィフトパーチ入植地のフレールーフから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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48,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_1","5年前の霊災は、
2,TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_02,「遺産の入った小箱」を発見することができた。スウィフトパーチ入植地で待つ「リウルフ」に届けよう。
3,TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_03,冒険者が掘り出した「遺産の入った小箱」の中身は、小麦の種だった。リウルフは当てが外れて肩を落としたのも束の間、亡き父の真意を理解したようだ。この貧しい入植地が、豊かな小麦畑で埋め尽くされる日が来るのを期待しよう。
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24,TEXT_SUBSEA107_00404_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
スウィフトパーチ入植地のフレールーフから再受注してください**"
25,TEXT_SUBSEA107_00404_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
スウィフトパーチ入植地のフレールーフから再受注してください**"
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48,TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_1,"5年前の霊災は、
我々から何もかも奪い去りました。
わが父を、我が家を、畑を、夢を、希望を……"
49,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_2","手元に残ったのは父の手記だけ。
49,TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_2,"手元に残ったのは父の手記だけ。
ですが、この手記には「希望」が記されていました。
父は、かつての住家付近に財産を埋めたというのです。"
50,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_3","これがあれば、復興資金の足しにできます!
50,TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_3,"これがあれば、復興資金の足しにできます!
でも、遺産の在処は、今や魔物がうろつく危険地帯……。"
51,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_4","そこで、申し訳ないのですが、
51,TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_4,"そこで、申し訳ないのですが、
ドードー営巣地の廃屋周辺で「遺産の在処」を探り、
「遺産の入った小箱」を掘り出してきてください。"
52,"TEXT_SUBSEA107_00404_TALK_SCENE00002_000","何も無かった"
53,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_11","堅実な父でしたから、「遺産の入った小箱」の中身は、
52,TEXT_SUBSEA107_00404_TALK_SCENE00002_000,何も無かった
53,TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_11,"堅実な父でしたから、「遺産の入った小箱」の中身は、
期待できるはずですよ……。"
54,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_12","こ、これが父の遺産ですと!?
54,TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_12,"こ、これが父の遺産ですと!?
箱の中身は、一握りの小麦の粒だけ……。
いったい父は何を考えて、これを財産だのと……"
55,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_13","ハッ! かつて父から、聞いたことがあります。
55,TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_13,"ハッ! かつて父から、聞いたことがあります。
ウチの小麦は、西ラノシアの痩せた土地でも
たくましく育つ特別な小麦だ、と!"
56,"TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_14","この一握りの粒で、
56,TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_14,"この一握りの粒で、
荒れ果てた小麦畑を復興できるかもしれません!
ありがとう、あなたは確かに「希望」を届けてくれました。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_00 1 スウィフトパーチ入植地のリウルフは、亡き父の遺産探しを依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_01 **本クエストは調整されました。一度破棄し、スウィフトパーチ入植地の「フレールーフ」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
int32 str str
0 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_00 スウィフトパーチ入植地のリウルフは、亡き父の遺産探しを依頼したいようだ。
1 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、スウィフトパーチ入植地の「フレールーフ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
3 2 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_02 2 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_02 「遺産の入った小箱」を発見することができた。スウィフトパーチ入植地で待つ「リウルフ」に届けよう。 「遺産の入った小箱」を発見することができた。スウィフトパーチ入植地で待つ「リウルフ」に届けよう。
4 3 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_03 3 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_03 冒険者が掘り出した「遺産の入った小箱」の中身は、小麦の種だった。リウルフは当てが外れて肩を落としたのも束の間、亡き父の真意を理解したようだ。この貧しい入植地が、豊かな小麦畑で埋め尽くされる日が来るのを期待しよう。 冒険者が掘り出した「遺産の入った小箱」の中身は、小麦の種だった。リウルフは当てが外れて肩を落としたのも束の間、亡き父の真意を理解したようだ。この貧しい入植地が、豊かな小麦畑で埋め尽くされる日が来るのを期待しよう。
5 4 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_04 4 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_04
6 5 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_05 5 TEXT_SUBSEA107_00404_SEQ_05
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25 24 TEXT_SUBSEA107_00404_TODO_00 24 TEXT_SUBSEA107_00404_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 スウィフトパーチ入植地のフレールーフから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 スウィフトパーチ入植地のフレールーフから再受注してください**
26 25 TEXT_SUBSEA107_00404_TODO_01 25 TEXT_SUBSEA107_00404_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 スウィフトパーチ入植地のフレールーフから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 スウィフトパーチ入植地のフレールーフから再受注してください**
27 26 TEXT_SUBSEA107_00404_TODO_02 26 TEXT_SUBSEA107_00404_TODO_02
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49 48 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_1 48 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_1 5年前の霊災は、 我々から何もかも奪い去りました。 わが父を、我が家を、畑を、夢を、希望を…… 5年前の霊災は、 我々から何もかも奪い去りました。 わが父を、我が家を、畑を、夢を、希望を……
50 49 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_2 49 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_2 手元に残ったのは父の手記だけ。 ですが、この手記には「希望」が記されていました。 父は、かつての住家付近に財産を埋めたというのです。 手元に残ったのは父の手記だけ。 ですが、この手記には「希望」が記されていました。 父は、かつての住家付近に財産を埋めたというのです。
51 50 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_3 50 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_3 これがあれば、復興資金の足しにできます! でも、遺産の在処は、今や魔物がうろつく危険地帯……。 これがあれば、復興資金の足しにできます! でも、遺産の在処は、今や魔物がうろつく危険地帯……。
52 51 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_4 51 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_4 そこで、申し訳ないのですが、 ドードー営巣地の廃屋周辺で「遺産の在処」を探り、 「遺産の入った小箱」を掘り出してきてください。 そこで、申し訳ないのですが、 ドードー営巣地の廃屋周辺で「遺産の在処」を探り、 「遺産の入った小箱」を掘り出してきてください。
53 52 TEXT_SUBSEA107_00404_TALK_SCENE00002_000 52 TEXT_SUBSEA107_00404_TALK_SCENE00002_000 何も無かった 何も無かった
54 53 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_11 53 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_11 堅実な父でしたから、「遺産の入った小箱」の中身は、 期待できるはずですよ……。 堅実な父でしたから、「遺産の入った小箱」の中身は、 期待できるはずですよ……。
55 54 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_12 54 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_12 こ、これが父の遺産ですと!? 箱の中身は、一握りの小麦の粒だけ……。 いったい父は何を考えて、これを財産だのと…… こ、これが父の遺産ですと!? 箱の中身は、一握りの小麦の粒だけ……。 いったい父は何を考えて、これを財産だのと……
56 55 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_13 55 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_13 ハッ! かつて父から、聞いたことがあります。 ウチの小麦は、西ラノシアの痩せた土地でも たくましく育つ特別な小麦だ、と! ハッ! かつて父から、聞いたことがあります。 ウチの小麦は、西ラノシアの痩せた土地でも たくましく育つ特別な小麦だ、と!
57 56 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_14 56 TEXT_SUBSEA107_00404_LYULF_000_14 この一握りの粒で、 荒れ果てた小麦畑を復興できるかもしれません! ありがとう、あなたは確かに「希望」を届けてくれました。 この一握りの粒で、 荒れ果てた小麦畑を復興できるかもしれません! ありがとう、あなたは確かに「希望」を届けてくれました。
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0,"TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_00","スウィフトパーチ入植地のリウルフは、入植地復興の準備を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_01","ドードーの繁殖を開始するため、ドードー営巣地に点在している「ドードーの巣」の中を探って、「ドードーの有精卵」を3個集めよう。"
2,"TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_02","「ドードーの有精卵」を3個集めることができた。「スウィフトパーチ入植地」で待つ「リウルフ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_03","リウルフは、ドードーの有精卵を手にいれられたことで、入植地の復興を改めて決意した。<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>が取ってきた卵が、この枯れた地に、かつての繁栄を生み出すことを願うばかりだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_00","ドードーの巣を調べてドードーの有精卵を手に入れる"
25,"TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_01","スウィフトパーチ入植地のリウルフにドードーの有精卵を届ける"
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48,"TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_1","実はこのあたりのファットドードーは、
0,TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_00,スウィフトパーチ入植地のリウルフは、入植地復興の準備を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_01,ドードーの繁殖を開始するため、ドードー営巣地に点在している「ドードーの巣」の中を探って、「ドードーの有精卵」を3個集めよう。
2,TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_02,「ドードーの有精卵」を3個集めることができた。「スウィフトパーチ入植地」で待つ「リウルフ」に届けよう。
3,TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_03,リウルフは、ドードーの有精卵を手にいれられたことで、入植地復興を改めて決意した。Player Playerが取ってきた卵が、この枯れた地に、かつての繁栄を生み出すことを願うばかりだ。
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24,TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_00,ドードーの巣を調べてドードーの有精卵を手に入れる
25,TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_01,スウィフトパーチ入植地のリウルフにドードーの有精卵を届ける
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48,TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_1,"実はこのあたりのファットドードーは、
かつて生前の父が飼っていた家畜なんです。
それが逃げ出し、野生化して増えてしまいました。"
49,"TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_2","父が健在だったころの入植地を目指すからには、
49,TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_2,"父が健在だったころの入植地を目指すからには、
ドードーの飼育にも挑戦しようと思います。
そのために、あなたの力をお貸しください。"
50,"TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_3","ドードー営巣地には、いくつもの「ドードーの巣」があります。
50,TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_3,"ドードー営巣地には、いくつもの「ドードーの巣」があります。
この巣を探り、「ドードーの有精卵」を3個取ってきてください。
まずは、そこから始めてみようと思います。"
51,"TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_4","ただし、卵を取るときは、十分お気をつけください。
51,TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_4,"ただし、卵を取るときは、十分お気をつけください。
親ドードーに気づかれでもしたら、
襲われてしまうやもしれませんから。"
52,"TEXT_SUBSEA108_00405_TALK_SCENE00005_000","何も無かった"
53,"TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_11","「ドードーの有精卵」が3個もあれば
52,TEXT_SUBSEA108_00405_TALK_SCENE00005_000,何も無かった
53,TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_11,"「ドードーの有精卵」が3個もあれば
繁殖を試してみるには十分です。
飼育の経験を積むのが、今の目的ですから。"
54,"TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_12","……実に見事な卵です。あなたにお任せしてよかった。
54,TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_12,"……実に見事な卵です。あなたにお任せしてよかった。
凶暴なドードーを、大人しい家畜にするには、
どうしても卵から育てる必要があるんです。"
55,"TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_13","幼鳥のうちに、毒のブレスを作る「毒腺」という器官を
55,TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_13,"幼鳥のうちに、毒のブレスを作る「毒腺」という器官を
切除する必要があるものですから。
ぜんぶ父の受け売りですけどね。"
56,"TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_14","さあ、やってみせますとも。
56,TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_14,"さあ、やってみせますとも。
黄金色の小麦畑と、丸々太ったドードーたちがいる
あの希望に満ちた入植地を再建するためにね!"
57,"TEXT_SUBSEA108_00405_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
57,TEXT_SUBSEA108_00405_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_00 1 スウィフトパーチ入植地のリウルフは、入植地復興の準備を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_01 ドードーの繁殖を開始するため、ドードー営巣地に点在している「ドードーの巣」の中を探って、「ドードーの有精卵」を3個集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_02 str 「ドードーの有精卵」を3個集めることができた。「スウィフトパーチ入植地」で待つ「リウルフ」に届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_03 スウィフトパーチ入植地のリウルフは、入植地復興の準備を依頼したいようだ。 リウルフは、ドードーの有精卵を手にいれられたことで、入植地の復興を改めて決意した。Player Playerが取ってきた卵が、この枯れた地に、かつての繁栄を生み出すことを願うばかりだ。
5 1 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_04 ドードーの繁殖を開始するため、ドードー営巣地に点在している「ドードーの巣」の中を探って、「ドードーの有精卵」を3個集めよう。
6 2 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_05 「ドードーの有精卵」を3個集めることができた。「スウィフトパーチ入植地」で待つ「リウルフ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_06 リウルフは、ドードーの有精卵を手にいれられたことで、入植地の復興を改めて決意した。<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>が取ってきた卵が、この枯れた地に、かつての繁栄を生み出すことを願うばかりだ。
8 4 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_07
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25 21 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_00 ドードーの巣を調べてドードーの有精卵を手に入れる
26 22 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_01 スウィフトパーチ入植地のリウルフにドードーの有精卵を届ける
27 23 TEXT_SUBSEA108_00405_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_02
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29 25 TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_04 スウィフトパーチ入植地のリウルフにドードーの有精卵を届ける
30 26 TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_05
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49 45 TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_1 実はこのあたりのファットドードーは、 かつて生前の父が飼っていた家畜なんです。 それが逃げ出し、野生化して増えてしまいました。
46 TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA108_00405_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_1 実はこのあたりのファットドードーは、 かつて生前の父が飼っていた家畜なんです。 それが逃げ出し、野生化して増えてしまいました。
50 49 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_2 49 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_2 父が健在だったころの入植地を目指すからには、 ドードーの飼育にも挑戦しようと思います。 そのために、あなたの力をお貸しください。 父が健在だったころの入植地を目指すからには、 ドードーの飼育にも挑戦しようと思います。 そのために、あなたの力をお貸しください。
51 50 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_3 50 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_3 ドードー営巣地には、いくつもの「ドードーの巣」があります。 この巣を探り、「ドードーの有精卵」を3個取ってきてください。 まずは、そこから始めてみようと思います。 ドードー営巣地には、いくつもの「ドードーの巣」があります。 この巣を探り、「ドードーの有精卵」を3個取ってきてください。 まずは、そこから始めてみようと思います。
52 51 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_4 51 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_4 ただし、卵を取るときは、十分お気をつけください。 親ドードーに気づかれでもしたら、 襲われてしまうやもしれませんから。 ただし、卵を取るときは、十分お気をつけください。 親ドードーに気づかれでもしたら、 襲われてしまうやもしれませんから。
53 52 TEXT_SUBSEA108_00405_TALK_SCENE00005_000 52 TEXT_SUBSEA108_00405_TALK_SCENE00005_000 何も無かった 何も無かった
54 53 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_11 53 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_11 「ドードーの有精卵」が3個もあれば 繁殖を試してみるには十分です。 飼育の経験を積むのが、今の目的ですから。 「ドードーの有精卵」が3個もあれば 繁殖を試してみるには十分です。 飼育の経験を積むのが、今の目的ですから。
55 54 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_12 54 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_12 ……実に見事な卵です。あなたにお任せしてよかった。 凶暴なドードーを、大人しい家畜にするには、 どうしても卵から育てる必要があるんです。 ……実に見事な卵です。あなたにお任せしてよかった。 凶暴なドードーを、大人しい家畜にするには、 どうしても卵から育てる必要があるんです。
56 55 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_13 55 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_13 幼鳥のうちに、毒のブレスを作る「毒腺」という器官を 切除する必要があるものですから。 ぜんぶ父の受け売りですけどね。 幼鳥のうちに、毒のブレスを作る「毒腺」という器官を 切除する必要があるものですから。 ぜんぶ父の受け売りですけどね。
57 56 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_14 56 TEXT_SUBSEA108_00405_LYULF_000_14 さあ、やってみせますとも。 黄金色の小麦畑と、丸々太ったドードーたちがいる あの希望に満ちた入植地を再建するためにね! さあ、やってみせますとも。 黄金色の小麦畑と、丸々太ったドードーたちがいる あの希望に満ちた入植地を再建するためにね!
58 57 TEXT_SUBSEA108_00405_POP_MESSAGE 57 TEXT_SUBSEA108_00405_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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0,"TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_00","甲冑師ギルドのギルドマスターで、ナルディク&ヴィメリー社の社長でもあるハ・ナンザは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、モラビー造船廠へ派遣したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_01","大型船を建造中のナルディク&ヴィメリー社では、人手が不足しているということで、ハ・ナンザに手伝いを依頼された。手始めに、「モラビー造船廠」の筆頭造船師「アートビルム」へ「ナルディク&ヴィメリー社の封書」を届けよう。"
2,"TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_02","「モラビー造船廠」では、黒渦団の新造船「ヴィクトリー号」の建造が急ピッチで進められていた。リムサ・ロミンサ復興の象徴でもある「ヴィクトリー号」の完成に向け、多くの人を手助けしよう。"
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24,"TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_00","モラビー造船廠のアートビルムにナルディク&ヴィメリー社の封書を届ける"
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48,"TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_1","お前さん、信頼のおける冒険者のようだし、
0,TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_00,甲冑師ギルドのギルドマスターで、ナルディク&ヴィメリー社の社長でもあるハ・ナンザは、Playerを、モラビー造船廠へ派遣したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_01,大型船を建造中のナルディク&ヴィメリー社では、人手が不足しているということで、ハ・ナンザに手伝いを依頼された。手始めに、「モラビー造船廠」の筆頭造船師「アートビルム」へ「ナルディク&ヴィメリー社の封書」を届けよう。
2,TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_02,「モラビー造船廠」では、黒渦団の新造船「ヴィクトリー号」の建造が急ピッチで進められていた。リムサ・ロミンサ復興の象徴でもある「ヴィクトリー号」の完成に向け、多くの人を手助けしよう。
3,TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_03,
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24,TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_00,モラビー造船廠のアートビルムにナルディク&ヴィメリー社の封書を届ける
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48,TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_1,"お前さん、信頼のおける冒険者のようだし、
ナルディク&ヴィメリー社の手伝いをしてみないか?
うちは今、大型船を建造中で人手不足でね。"
49,"TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_2","手始めに、「モラビー造船廠」へひとっぱしりして、
49,TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_2,"手始めに、「モラビー造船廠」へひとっぱしりして、
この「ナルディク&ヴィメリー社の封書」を
造船師筆頭の「アートビルム」に手渡してほしい。"
50,"TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_3","船の部品なんかは、この工房でも制作してるが、
50,TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_3,"船の部品なんかは、この工房でも制作してるが、
船の組み立ては、低地ラノシアの南にある
モラビー造船廠で行ってるのさ。"
51,"TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_4","あそこは、ナルディク&ヴィメリー社の本社があるし
51,TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_4,"あそこは、ナルディク&ヴィメリー社の本社があるし
エーテライトもある、リムサ・ロミンサ領の中でも
重要な場所だから、行って損はないよ。"
52,"TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_5","道に迷いたくないなら、「チョコボポーター」を使うといい。
52,TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_5,"道に迷いたくないなら、「チョコボポーター」を使うといい。
ミズンマストの1階にいる係員に声をかけてみな。"
53,"TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_6","徒歩で行くつもりなら、テンペスト陸門から出て、
53,TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_6,"徒歩で行くつもりなら、テンペスト陸門から出て、
南へ向かうことだね。それじゃ、急いで頼むよ。"
54,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_11","ハ・ナンザ社長から封書を預かったって?
54,TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_11,"ハ・ナンザ社長から封書を預かったって?
ふむ、発注していた部材の納期予定だな。
どれ、見せてみろ。"
55,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_12","くそっ、また納期が後ろに倒れちまうか……。
55,TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_12,"くそっ、また納期が後ろに倒れちまうか……。
どこもかしこも人手不足とはいえ、まいったぜ。"
56,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_13","おっと、あんたに愚痴っても、仕方ないな。
56,TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_13,"おっと、あんたに愚痴っても、仕方ないな。
届けてくれて、ありがとよ。
……で、あんたの名は?"
57,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_14","なあ<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……
57,TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_14,"なあPlayer Player……
見てくれよ、これが今、俺たちが建造してる
霊災後初となる新造船「ヴィクトリー号」さ。"
58,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_15","霊災では、多くの船が沈んじまったが……
58,TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_15,"霊災では、多くの船が沈んじまったが……
こいつから黒渦艦隊の再建が始まるんだ!
まさに、リムサ・ロミンサの復興の象徴ってわけさ。"
59,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_16","だから、俺たちゃ一刻も早く
59,TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_16,"だから、俺たちゃ一刻も早く
こいつを完成させなきゃなんねえ。
そのために、腕利きの職人を各地からかき集めてる。"
60,"TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_17","だが、人手はいくらあっても足りん。
60,TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_17,"だが、人手はいくらあっても足りん。
冒険者のお前にも、頼みたい仕事が山とあるから、
ぜひとも協力してくれよ、頼んだぞ。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_00 1 甲冑師ギルドのギルドマスターで、ナルディク&ヴィメリー社の社長でもあるハ・ナンザは、Playerを、モラビー造船廠へ派遣したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_01 大型船を建造中のナルディク&ヴィメリー社では、人手が不足しているということで、ハ・ナンザに手伝いを依頼された。手始めに、「モラビー造船廠」の筆頭造船師「アートビルム」へ「ナルディク&ヴィメリー社の封書」を届けよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_02 str 「モラビー造船廠」では、黒渦団の新造船「ヴィクトリー号」の建造が急ピッチで進められていた。リムサ・ロミンサ復興の象徴でもある「ヴィクトリー号」の完成に向け、多くの人を手助けしよう。
4 0 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_03 甲冑師ギルドのギルドマスターで、ナルディク&ヴィメリー社の社長でもあるハ・ナンザは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、モラビー造船廠へ派遣したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_04 大型船を建造中のナルディク&ヴィメリー社では、人手が不足しているということで、ハ・ナンザに手伝いを依頼された。手始めに、「モラビー造船廠」の筆頭造船師「アートビルム」へ「ナルディク&ヴィメリー社の封書」を届けよう。
6 2 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_05 「モラビー造船廠」では、黒渦団の新造船「ヴィクトリー号」の建造が急ピッチで進められていた。リムサ・ロミンサ復興の象徴でもある「ヴィクトリー号」の完成に向け、多くの人を手助けしよう。
7 3 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_06
8 4 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_07
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25 21 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_00 モラビー造船廠のアートビルムにナルディク&ヴィメリー社の封書を届ける
26 22 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_01
27 23 TEXT_SUBSEA109_00406_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_02
28 24 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_03 モラビー造船廠のアートビルムにナルディク&ヴィメリー社の封書を届ける
29 25 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_04
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33 29 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_05 32 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_08
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48 44 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_20 47 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_23
49 45 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_1 お前さん、信頼のおける冒険者のようだし、 ナルディク&ヴィメリー社の手伝いをしてみないか? うちは今、大型船を建造中で人手不足でね。
46 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA109_00406_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_1 お前さん、信頼のおける冒険者のようだし、 ナルディク&ヴィメリー社の手伝いをしてみないか? うちは今、大型船を建造中で人手不足でね。
50 49 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_2 49 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_2 手始めに、「モラビー造船廠」へひとっぱしりして、 この「ナルディク&ヴィメリー社の封書」を 造船師筆頭の「アートビルム」に手渡してほしい。 手始めに、「モラビー造船廠」へひとっぱしりして、 この「ナルディク&ヴィメリー社の封書」を 造船師筆頭の「アートビルム」に手渡してほしい。
51 50 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_3 50 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_3 船の部品なんかは、この工房でも制作してるが、 船の組み立ては、低地ラノシアの南にある モラビー造船廠で行ってるのさ。 船の部品なんかは、この工房でも制作してるが、 船の組み立ては、低地ラノシアの南にある モラビー造船廠で行ってるのさ。
52 51 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_4 51 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_4 あそこは、ナルディク&ヴィメリー社の本社があるし エーテライトもある、リムサ・ロミンサ領の中でも 重要な場所だから、行って損はないよ。 あそこは、ナルディク&ヴィメリー社の本社があるし エーテライトもある、リムサ・ロミンサ領の中でも 重要な場所だから、行って損はないよ。
53 52 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_5 52 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_5 道に迷いたくないなら、「チョコボポーター」を使うといい。 ミズンマストの1階にいる係員に声をかけてみな。 道に迷いたくないなら、「チョコボポーター」を使うといい。 ミズンマストの1階にいる係員に声をかけてみな。
54 53 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_6 53 TEXT_SUBSEA109_00406_HNAANZA_000_6 徒歩で行くつもりなら、テンペスト陸門から出て、 南へ向かうことだね。それじゃ、急いで頼むよ。 徒歩で行くつもりなら、テンペスト陸門から出て、 南へ向かうことだね。それじゃ、急いで頼むよ。
55 54 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_11 54 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_11 ハ・ナンザ社長から封書を預かったって? ふむ、発注していた部材の納期予定だな。 どれ、見せてみろ。 ハ・ナンザ社長から封書を預かったって? ふむ、発注していた部材の納期予定だな。 どれ、見せてみろ。
56 55 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_12 55 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_12 くそっ、また納期が後ろに倒れちまうか……。 どこもかしこも人手不足とはいえ、まいったぜ。 くそっ、また納期が後ろに倒れちまうか……。 どこもかしこも人手不足とはいえ、まいったぜ。
57 56 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_13 56 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_13 おっと、あんたに愚痴っても、仕方ないな。 届けてくれて、ありがとよ。 ……で、あんたの名は? おっと、あんたに愚痴っても、仕方ないな。 届けてくれて、ありがとよ。 ……で、あんたの名は?
58 57 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_14 57 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_14 なあ<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…… 見てくれよ、これが今、俺たちが建造してる 霊災後初となる新造船「ヴィクトリー号」さ。 なあPlayer Player…… 見てくれよ、これが今、俺たちが建造してる 霊災後初となる新造船「ヴィクトリー号」さ。
59 58 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_15 58 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_15 霊災では、多くの船が沈んじまったが…… こいつから黒渦艦隊の再建が始まるんだ! まさに、リムサ・ロミンサの復興の象徴ってわけさ。 霊災では、多くの船が沈んじまったが…… こいつから黒渦艦隊の再建が始まるんだ! まさに、リムサ・ロミンサの復興の象徴ってわけさ。
60 59 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_16 59 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_16 だから、俺たちゃ一刻も早く こいつを完成させなきゃなんねえ。 そのために、腕利きの職人を各地からかき集めてる。 だから、俺たちゃ一刻も早く こいつを完成させなきゃなんねえ。 そのために、腕利きの職人を各地からかき集めてる。
61 60 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_17 60 TEXT_SUBSEA109_00406_AHTBYRM_000_17 だが、人手はいくらあっても足りん。 冒険者のお前にも、頼みたい仕事が山とあるから、 ぜひとも協力してくれよ、頼んだぞ。 だが、人手はいくらあっても足りん。 冒険者のお前にも、頼みたい仕事が山とあるから、 ぜひとも協力してくれよ、頼んだぞ。
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0,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_00","オシュオン大橋の衛兵隊長デュスレールは、橋の交通整理を投げだした衛兵の捜索を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_01","オシュオン大橋が渋滞してしまっている。橋の交通整理を投げだした衛兵「ヴィルシュトマガ」を探そう。"
2,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_02","ヴィルシュトマガは、渋滞に憤る御者の剣幕に恐れをなしているようだ。衛兵ヴィルシュトマガが交通整理に戻れるように、橋の渋滞に「憤った御者」に、エモート「なだめる」をしよう。"
3,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_03","憤った御者をなだめることができた。「ヴィルシュトマガ」に報告して、交通整理に戻ってもらおう。"
4,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_04","ヴィルシュトマガが、交通整理に戻ってくれた。「オシュオン大橋」の衛兵隊長「デュスレール」に報告しよう。"
5,"TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_05","オシュオン大橋の渋滞は、無事に解消された。しかし、造船の注文が増えているため、大橋の利用者はますます増えるだろう。ヴィルシュトマガが、また交通整理を投げださないことを願うばかりだ。"
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48,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_01","オシュオン大橋を渡りたいのかい?
0,TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_00,オシュオン大橋の衛兵隊長デュスレールは、橋の交通整理を投げだした衛兵の捜索を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_01,オシュオン大橋が渋滞してしまっている。橋の交通整理を投げだした衛兵「ヴィルシュトマガ」を探そう。
2,TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_02,ヴィルシュトマガは、渋滞に憤る御者の剣幕に恐れをなしているようだ。衛兵ヴィルシュトマガが交通整理に戻れるように、橋の渋滞に「憤った御者」に、エモート「なだめる」をしよう。
3,TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_03,憤った御者をなだめることができた。「ヴィルシュトマガ」に報告して、交通整理に戻ってもらおう。
4,TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_04,ヴィルシュトマガが、交通整理に戻ってくれた。「オシュオン大橋」の衛兵隊長「デュスレール」に報告しよう。
5,TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_05,オシュオン大橋の渋滞は、無事に解消された。しかし、造船の注文が増えているため、大橋の利用者はますます増えるだろう。ヴィルシュトマガが、また交通整理を投げださないことを願うばかりだ。
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48,TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_01,"オシュオン大橋を渡りたいのかい?
急いでなければ、少々待ってもらいたい。
現在、橋が落ちてしまいそうなほど、渋滞してるんでね。"
49,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_02","ここは、リムサ・ロミンサ方面とモラビー造船廠方面を
49,TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_02,"ここは、リムサ・ロミンサ方面とモラビー造船廠方面を
つなぐ唯一の橋だから、荷車の往来はもともと多いが……
今日の混みっぷりはヒドイ。"
50,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_03","交通を整理している衛兵は、いったい何してるんだ……
50,TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_03,"交通を整理している衛兵は、いったい何してるんだ……
すまんが、「ヴィルシュトマガ」という衛兵を探して、
混雑を早くなんとかしろ、と伝えてくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_11","ちっ、見つかっちまったか。
51,TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_11,"ちっ、見つかっちまったか。
俺……橋の交通整理なんて、正直もうイヤなんだよ。"
52,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_12","頑張ったところで、渋滞は減らないし
52,TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_12,"頑張ったところで、渋滞は減らないし
渋滞に巻き込まれた御者は、みんなカンカンで、
俺に八つ当たりしてくるし……。"
53,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_13","どうしても仕事に戻れって言うなら、
53,TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_13,"どうしても仕事に戻れって言うなら、
せめて、俺が交通整理しやすいように
渋滞に「憤った御者」たちを「なだめて」くれ。"
54,"TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_21","あわわわわ……!
54,TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_21,"あわわわわ……!
落ち着いてください、落ち着いてください!!"
55,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_21","わしゃモラビー造船廠で作った部材を運んでんだ!!
55,TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_21,"わしゃモラビー造船廠で作った部材を運んでんだ!!
リムサ・ロミンサでハ・ナンザさんが、お待ちなんでぃ!
そっちが道を譲るのが筋だろ!"
56,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_21","こちとら、モラビー造船廠で使う大事な部材を預かってる!
56,TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_21,"こちとら、モラビー造船廠で使う大事な部材を預かってる!
メルウィブ提督が、船の建造をお急ぎなんだから
道を譲るべきは、そっちだろうが!!"
57,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_21","また渋滞かよ!?
57,TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_21,"また渋滞かよ!?
後ろがつかえてんだから、早く進みやがれ!
ああ、邪魔な荷車を蹴散らしちまいたいね!!"
58,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_21","はあぁ……やっぱり今週はツイてない。
58,TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_21,"はあぁ……やっぱり今週はツイてない。
この橋で渋滞につかまるのは、今週で3度目……。
積荷の魚が傷む前に、向こう岸へたどり着けるかな……?"
59,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_21","「憤る御者」を「なだめ」てくれさえすれば、
59,TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_21,"「憤る御者」を「なだめ」てくれさえすれば、
橋の渋滞なんて、あっという間に整理してやるさ……。"
60,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_31","憤っている御者たちを、なだめてくれたって!?
60,TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_31,"憤っている御者たちを、なだめてくれたって!?
そいつは助かった。あんた、なんていい人なんだ!!"
61,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_32","御者たちが、俺の話を聞いてくれるんなら
61,TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_32,"御者たちが、俺の話を聞いてくれるんなら
橋の渋滞なんて、あっという間に解消してやるさ。
それじゃ俺は急ぐから、あばよっ!"
62,"TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_33","おっとそうだ、俺が交通整理に戻ったと、
62,TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_33,"おっとそうだ、俺が交通整理に戻ったと、
衛兵隊長「デュスレール」に報告しておいてくれ。"
63,"TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_41","わわわ、ありがとうございます!
63,TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_41,"わわわ、ありがとうございます!
これで橋の交通整理は、なんとかなりそう……って、あれ!?
一緒に整理してたヴィルシュトマガがいない、どこ行った!?"
64,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_41","確かに……
64,TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_41,"確かに……
互いに、もう少し右端を歩けば、荷馬車がすれ違えるな。
頭に血が上って気づかなかった、君のおかげだ。"
65,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_41","あんた、お見事な采配だったな。
65,TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_41,"あんた、お見事な采配だったな。
配達先のみんなにも、お前さんの活躍を聞かせておくよ。"
66,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_41","おお、あんたやるねえ!
66,TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_41,"おお、あんたやるねえ!
ケンカが始まらなくて、物足りないが
予定どおりに納品できそうだ、ありがとよ。"
67,"TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_41","モラビー造船廠へ食材を運んでたんですが……
67,TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_41,"モラビー造船廠へ食材を運んでたんですが……
足止めのせいで、積んでいた魚の半分は傷んだでしょう。
もっと冷やしてくればよかった……。"
68,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_41","ヴィルシュトマガが仕事に戻ったか。
68,TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_41,"ヴィルシュトマガが仕事に戻ったか。
本当に助かった、あなたのおかげだ。"
69,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_42","あいつは、怒声を浴びると、すぐにへこんでしまうものでね。
69,TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_42,"あいつは、怒声を浴びると、すぐにへこんでしまうものでね。
まったく、この先が思いやられる……。"
70,"TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_43","造船廠には、船の建造依頼が次々と舞い込んでるそうで、
70,TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_43,"造船廠には、船の建造依頼が次々と舞い込んでるそうで、
橋を使う輸送業者も渋滞も、ますます増えるだろう。
彼には、もっとしっかりしてもらわねば。"
71,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_31","ふん、そっちが道を譲りやがれ!
71,TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_31,"ふん、そっちが道を譲りやがれ!
足止め喰らわなきゃ、今ごろリムサ・ロミンサについてんだ。"
72,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_32","……確かに、あんたの言うとおり、一度、冷静になると、
72,TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_32,"……確かに、あんたの言うとおり、一度、冷静になると、
解決への道が開けそうだな。"
73,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_31","俺は、誰がなんと言おうと進むぞ!
73,TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_31,"俺は、誰がなんと言おうと進むぞ!
造船廠で、造船師が荷物を待ってんだ!"
74,"TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_32","なるほど、あんたの言うことも一理あるな。
74,TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_32,"なるほど、あんたの言うことも一理あるな。
確かに、いったん冷静になったほうがよさそうだな。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_00 1 オシュオン大橋の衛兵隊長デュスレールは、橋の交通整理を投げだした衛兵の捜索を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_01 オシュオン大橋が渋滞してしまっている。橋の交通整理を投げだした衛兵「ヴィルシュトマガ」を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_02 str ヴィルシュトマガは、渋滞に憤る御者の剣幕に恐れをなしているようだ。衛兵ヴィルシュトマガが交通整理に戻れるように、橋の渋滞に「憤った御者」に、エモート「なだめる」をしよう。
4 0 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_03 オシュオン大橋の衛兵隊長デュスレールは、橋の交通整理を投げだした衛兵の捜索を依頼したいようだ。 憤った御者をなだめることができた。「ヴィルシュトマガ」に報告して、交通整理に戻ってもらおう。
5 1 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_04 オシュオン大橋が渋滞してしまっている。橋の交通整理を投げだした衛兵「ヴィルシュトマガ」を探そう。 ヴィルシュトマガが、交通整理に戻ってくれた。「オシュオン大橋」の衛兵隊長「デュスレール」に報告しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_05 ヴィルシュトマガは、渋滞に憤る御者の剣幕に恐れをなしているようだ。衛兵ヴィルシュトマガが交通整理に戻れるように、橋の渋滞に「憤った御者」に、エモート「なだめる」をしよう。 オシュオン大橋の渋滞は、無事に解消された。しかし、造船の注文が増えているため、大橋の利用者はますます増えるだろう。ヴィルシュトマガが、また交通整理を投げださないことを願うばかりだ。
7 3 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_06 憤った御者をなだめることができた。「ヴィルシュトマガ」に報告して、交通整理に戻ってもらおう。
8 4 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_07 ヴィルシュトマガが、交通整理に戻ってくれた。「オシュオン大橋」の衛兵隊長「デュスレール」に報告しよう。
9 5 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_08 オシュオン大橋の渋滞は、無事に解消された。しかし、造船の注文が増えているため、大橋の利用者はますます増えるだろう。ヴィルシュトマガが、また交通整理を投げださないことを願うばかりだ。
10 6 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_09
11 7 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_07 10 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_10
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25 21 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_00 ヴィルシュトマガと話す
26 22 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_01 憤った御者に「なだめる」をする
27 23 TEXT_SUBSEA110_00407_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_02 ヴィルシュトマガと話す
28 24 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_03 ヴィルシュトマガと話す デュスレールに報告
29 25 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_04 憤った御者に「なだめる」をする
30 26 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_05 ヴィルシュトマガと話す
31 27 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_03 30 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_06 デュスレールに報告
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49 45 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_01 オシュオン大橋を渡りたいのかい? 急いでなければ、少々待ってもらいたい。 現在、橋が落ちてしまいそうなほど、渋滞してるんでね。
46 TEXT_SUBSEA110_00407_TODO_22
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48 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_01 オシュオン大橋を渡りたいのかい? 急いでなければ、少々待ってもらいたい。 現在、橋が落ちてしまいそうなほど、渋滞してるんでね。
50 49 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_02 49 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_02 ここは、リムサ・ロミンサ方面とモラビー造船廠方面を つなぐ唯一の橋だから、荷車の往来はもともと多いが…… 今日の混みっぷりはヒドイ。 ここは、リムサ・ロミンサ方面とモラビー造船廠方面を つなぐ唯一の橋だから、荷車の往来はもともと多いが…… 今日の混みっぷりはヒドイ。
51 50 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_03 50 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_03 交通を整理している衛兵は、いったい何してるんだ…… すまんが、「ヴィルシュトマガ」という衛兵を探して、 混雑を早くなんとかしろ、と伝えてくれ。 交通を整理している衛兵は、いったい何してるんだ…… すまんが、「ヴィルシュトマガ」という衛兵を探して、 混雑を早くなんとかしろ、と伝えてくれ。
52 51 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_11 51 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_11 ちっ、見つかっちまったか。 俺……橋の交通整理なんて、正直もうイヤなんだよ。 ちっ、見つかっちまったか。 俺……橋の交通整理なんて、正直もうイヤなんだよ。
53 52 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_12 52 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_12 頑張ったところで、渋滞は減らないし 渋滞に巻き込まれた御者は、みんなカンカンで、 俺に八つ当たりしてくるし……。 頑張ったところで、渋滞は減らないし 渋滞に巻き込まれた御者は、みんなカンカンで、 俺に八つ当たりしてくるし……。
54 53 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_13 53 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_13 どうしても仕事に戻れって言うなら、 せめて、俺が交通整理しやすいように 渋滞に「憤った御者」たちを「なだめて」くれ。 どうしても仕事に戻れって言うなら、 せめて、俺が交通整理しやすいように 渋滞に「憤った御者」たちを「なだめて」くれ。
55 54 TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_21 54 TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_21 あわわわわ……! 落ち着いてください、落ち着いてください!! あわわわわ……! 落ち着いてください、落ち着いてください!!
56 55 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_21 55 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_21 わしゃモラビー造船廠で作った部材を運んでんだ!! リムサ・ロミンサでハ・ナンザさんが、お待ちなんでぃ! そっちが道を譲るのが筋だろ! わしゃモラビー造船廠で作った部材を運んでんだ!! リムサ・ロミンサでハ・ナンザさんが、お待ちなんでぃ! そっちが道を譲るのが筋だろ!
57 56 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_21 56 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_21 こちとら、モラビー造船廠で使う大事な部材を預かってる! メルウィブ提督が、船の建造をお急ぎなんだから 道を譲るべきは、そっちだろうが!! こちとら、モラビー造船廠で使う大事な部材を預かってる! メルウィブ提督が、船の建造をお急ぎなんだから 道を譲るべきは、そっちだろうが!!
58 57 TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_21 57 TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_21 また渋滞かよ!? 後ろがつかえてんだから、早く進みやがれ! ああ、邪魔な荷車を蹴散らしちまいたいね!! また渋滞かよ!? 後ろがつかえてんだから、早く進みやがれ! ああ、邪魔な荷車を蹴散らしちまいたいね!!
59 58 TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_21 58 TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_21 はあぁ……やっぱり今週はツイてない。 この橋で渋滞につかまるのは、今週で3度目……。 積荷の魚が傷む前に、向こう岸へたどり着けるかな……? はあぁ……やっぱり今週はツイてない。 この橋で渋滞につかまるのは、今週で3度目……。 積荷の魚が傷む前に、向こう岸へたどり着けるかな……?
60 59 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_21 59 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_21 「憤る御者」を「なだめ」てくれさえすれば、 橋の渋滞なんて、あっという間に整理してやるさ……。 「憤る御者」を「なだめ」てくれさえすれば、 橋の渋滞なんて、あっという間に整理してやるさ……。
61 60 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_31 60 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_31 憤っている御者たちを、なだめてくれたって!? そいつは助かった。あんた、なんていい人なんだ!! 憤っている御者たちを、なだめてくれたって!? そいつは助かった。あんた、なんていい人なんだ!!
62 61 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_32 61 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_32 御者たちが、俺の話を聞いてくれるんなら 橋の渋滞なんて、あっという間に解消してやるさ。 それじゃ俺は急ぐから、あばよっ! 御者たちが、俺の話を聞いてくれるんなら 橋の渋滞なんて、あっという間に解消してやるさ。 それじゃ俺は急ぐから、あばよっ!
63 62 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_33 62 TEXT_SUBSEA110_00407_WYRSTMAGA_000_33 おっとそうだ、俺が交通整理に戻ったと、 衛兵隊長「デュスレール」に報告しておいてくれ。 おっとそうだ、俺が交通整理に戻ったと、 衛兵隊長「デュスレール」に報告しておいてくれ。
64 63 TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_41 63 TEXT_SUBSEA110_00407_OROGUARD_000_41 わわわ、ありがとうございます! これで橋の交通整理は、なんとかなりそう……って、あれ!? 一緒に整理してたヴィルシュトマガがいない、どこ行った!? わわわ、ありがとうございます! これで橋の交通整理は、なんとかなりそう……って、あれ!? 一緒に整理してたヴィルシュトマガがいない、どこ行った!?
65 64 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_41 64 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_41 確かに…… 互いに、もう少し右端を歩けば、荷馬車がすれ違えるな。 頭に血が上って気づかなかった、君のおかげだ。 確かに…… 互いに、もう少し右端を歩けば、荷馬車がすれ違えるな。 頭に血が上って気づかなかった、君のおかげだ。
66 65 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_41 65 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_41 あんた、お見事な采配だったな。 配達先のみんなにも、お前さんの活躍を聞かせておくよ。 あんた、お見事な采配だったな。 配達先のみんなにも、お前さんの活躍を聞かせておくよ。
67 66 TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_41 66 TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANS_000_41 おお、あんたやるねえ! ケンカが始まらなくて、物足りないが 予定どおりに納品できそうだ、ありがとよ。 おお、あんたやるねえ! ケンカが始まらなくて、物足りないが 予定どおりに納品できそうだ、ありがとよ。
68 67 TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_41 67 TEXT_SUBSEA110_00407_COACHMANN_000_41 モラビー造船廠へ食材を運んでたんですが…… 足止めのせいで、積んでいた魚の半分は傷んだでしょう。 もっと冷やしてくればよかった……。 モラビー造船廠へ食材を運んでたんですが…… 足止めのせいで、積んでいた魚の半分は傷んだでしょう。 もっと冷やしてくればよかった……。
69 68 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_41 68 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_41 ヴィルシュトマガが仕事に戻ったか。 本当に助かった、あなたのおかげだ。 ヴィルシュトマガが仕事に戻ったか。 本当に助かった、あなたのおかげだ。
70 69 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_42 69 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_42 あいつは、怒声を浴びると、すぐにへこんでしまうものでね。 まったく、この先が思いやられる……。 あいつは、怒声を浴びると、すぐにへこんでしまうものでね。 まったく、この先が思いやられる……。
71 70 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_43 70 TEXT_SUBSEA110_00407_DOESRAEL_000_43 造船廠には、船の建造依頼が次々と舞い込んでるそうで、 橋を使う輸送業者も渋滞も、ますます増えるだろう。 彼には、もっとしっかりしてもらわねば。 造船廠には、船の建造依頼が次々と舞い込んでるそうで、 橋を使う輸送業者も渋滞も、ますます増えるだろう。 彼には、もっとしっかりしてもらわねば。
72 71 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_31 71 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_31 ふん、そっちが道を譲りやがれ! 足止め喰らわなきゃ、今ごろリムサ・ロミンサについてんだ。 ふん、そっちが道を譲りやがれ! 足止め喰らわなきゃ、今ごろリムサ・ロミンサについてんだ。
73 72 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_32 72 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANS_000_32 ……確かに、あんたの言うとおり、一度、冷静になると、 解決への道が開けそうだな。 ……確かに、あんたの言うとおり、一度、冷静になると、 解決への道が開けそうだな。
74 73 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_31 73 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_31 俺は、誰がなんと言おうと進むぞ! 造船廠で、造船師が荷物を待ってんだ! 俺は、誰がなんと言おうと進むぞ! 造船廠で、造船師が荷物を待ってんだ!
75 74 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_32 74 TEXT_SUBSEA110_00407_IRATECOACHMANN_000_32 なるほど、あんたの言うことも一理あるな。 確かに、いったん冷静になったほうがよさそうだな。 なるほど、あんたの言うことも一理あるな。 確かに、いったん冷静になったほうがよさそうだな。
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0,"TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_00","ナルディク&ヴィメリー社の材木管理人ユルギ・ホンルギは、材木の勘定を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_01","「上甲板用の板材」と「下甲板用の材木」の在庫を数え上げ、ラジン・ミルジンとルイモ・ファイモから、材木の在庫数を聞き出そう。"
2,"TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_02","材木の在庫勘定が終わった。材木管理人の頭「ユルギ・ホンルギ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_03","霊災の被害は、船の破壊だけでなく、造船に必要な材木にまで及んでいた。新造船「ヴィクトリー号」を完成させるためには、材木の新たな調達先が必要なようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_00","ラジン・ミルジンと話す"
25,"TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_01","ルイモ・ファイモと話す"
26,"TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_02","上甲板用の板材の在庫を数える"
27,"TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_03","下甲板用の材木の在庫を数える"
28,"TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_04","ユルギ・ホンルギと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_1","キミ、材木の在庫勘定を手伝ってくれないか?
0,TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_00,ナルディク&ヴィメリー社の材木管理人ユルギ・ホンルギは、材木の勘定を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_01,「上甲板用の板材」と「下甲板用の材木」の在庫を数え上げ、ラジン・ミルジンとルイモ・ファイモから、材木の在庫数を聞き出そう。
2,TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_02,材木の在庫勘定が終わった。材木管理人の頭「ユルギ・ホンルギ」に報告しよう。
3,TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_03,霊災の被害は、船の破壊だけでなく、造船に必要な材木にまで及んでいた。新造船「ヴィクトリー号」を完成させるためには、材木の新たな調達先が必要なようだ。
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24,TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_00,ラジン・ミルジンと話す
25,TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_01,ルイモ・ファイモと話す
26,TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_02,上甲板用の板材の在庫を数える
27,TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_03,下甲板用の材木の在庫を数える
28,TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_04,ユルギ・ホンルギと話す
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48,TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_1,"キミ、材木の在庫勘定を手伝ってくれないか?
これは造船にとって、重要な仕事なんだ。"
49,"TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_2","大型船一隻に必要な材木は、数千本!
49,TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_2,"大型船一隻に必要な材木は、数千本!
しかも、各部位に適した材木を確保しなければならんのだからな。"
50,"TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_3","さあ、「上甲板用の板材」と「下甲板用の材木」を数えてくれ。
50,TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_3,"さあ、「上甲板用の板材」と「下甲板用の材木」を数えてくれ。
わが部下の「ラジン・ミルジン」と「ルイモ・ファイモ」からも
在庫数を聞き取り、私に報告してくれ。"
51,"TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_10","「マスト用のシダー材」の在庫を数えたんだが……
51,TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_10,"「マスト用のシダー材」の在庫を数えたんだが……
まったくもって足りてないよ。"
52,"TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_11","今、建造している新造船「ヴィクトリー号」は、
52,TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_11,"今、建造している新造船「ヴィクトリー号」は、
軍艦としても、かなり大型な部類だからね。"
53,"TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_12","そのマストともなれば、相応の長さが必要なんだが……
53,TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_12,"そのマストともなれば、相応の長さが必要なんだが……
マストに適した、太くてまっすぐなシダー材となると、
たった4本しかない状態だ。"
54,"TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_20","「舷側用のオーク材」は、現在のところ200枚だ。
54,TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_20,"「舷側用のオーク材」は、現在のところ200枚だ。
先日、運び込まれた原木を、ここで製材したばかりだからね。"
55,"TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_21","とはいえ、木目が詰まって耐水性が高い
55,TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_21,"とはいえ、木目が詰まって耐水性が高い
良質の板材となると、数は少ないね。"
56,"TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_22","船体に最適といわれるオークの林が、
56,TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_22,"船体に最適といわれるオークの林が、
霊災のせいで減ってしまったのが痛いよ。"
57,"TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_30","材木の在庫勘定が終わったか。ありがとよ。
57,TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_30,"材木の在庫勘定が終わったか。ありがとよ。
……むむ、これは予想以上に不足してるな。"
58,"TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_31","高地ラノシアの木こりたちの中には、
58,TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_31,"高地ラノシアの木こりたちの中には、
霊災を機に廃業してしまった者も多くてね。
この不足を補うほどの材木が手に入るかどうか……。"
59,"TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_32","輸入物には頼りたくなかったんだが……
59,TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_32,"輸入物には頼りたくなかったんだが……
新造船「ヴィクトリー号」を完成させるためには、
調達先を増やすことも考えなきゃならないな。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_00 1 ナルディク&ヴィメリー社の材木管理人ユルギ・ホンルギは、材木の勘定を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_01 「上甲板用の板材」と「下甲板用の材木」の在庫を数え上げ、ラジン・ミルジンとルイモ・ファイモから、材木の在庫数を聞き出そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_02 str 材木の在庫勘定が終わった。材木管理人の頭「ユルギ・ホンルギ」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_03 ナルディク&ヴィメリー社の材木管理人ユルギ・ホンルギは、材木の勘定を依頼したいようだ。 霊災の被害は、船の破壊だけでなく、造船に必要な材木にまで及んでいた。新造船「ヴィクトリー号」を完成させるためには、材木の新たな調達先が必要なようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_04 「上甲板用の板材」と「下甲板用の材木」の在庫を数え上げ、ラジン・ミルジンとルイモ・ファイモから、材木の在庫数を聞き出そう。
6 2 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_05 材木の在庫勘定が終わった。材木管理人の頭「ユルギ・ホンルギ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_06 霊災の被害は、船の破壊だけでなく、造船に必要な材木にまで及んでいた。新造船「ヴィクトリー号」を完成させるためには、材木の新たな調達先が必要なようだ。
8 4 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_07
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26 22 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_01 ルイモ・ファイモと話す
27 23 TEXT_SUBSEA111_00408_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_02 上甲板用の板材の在庫を数える
28 24 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_03 ラジン・ミルジンと話す 下甲板用の材木の在庫を数える
29 25 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_04 ルイモ・ファイモと話す ユルギ・ホンルギと話す
30 26 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_05 上甲板用の板材の在庫を数える
31 27 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_03 30 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_06 下甲板用の材木の在庫を数える
32 28 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_04 31 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_07 ユルギ・ホンルギと話す
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49 45 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_1 キミ、材木の在庫勘定を手伝ってくれないか? これは造船にとって、重要な仕事なんだ。
46 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA111_00408_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_1 キミ、材木の在庫勘定を手伝ってくれないか? これは造船にとって、重要な仕事なんだ。
50 49 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_2 49 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_2 大型船一隻に必要な材木は、数千本! しかも、各部位に適した材木を確保しなければならんのだからな。 大型船一隻に必要な材木は、数千本! しかも、各部位に適した材木を確保しなければならんのだからな。
51 50 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_3 50 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_3 さあ、「上甲板用の板材」と「下甲板用の材木」を数えてくれ。 わが部下の「ラジン・ミルジン」と「ルイモ・ファイモ」からも 在庫数を聞き取り、私に報告してくれ。 さあ、「上甲板用の板材」と「下甲板用の材木」を数えてくれ。 わが部下の「ラジン・ミルジン」と「ルイモ・ファイモ」からも 在庫数を聞き取り、私に報告してくれ。
52 51 TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_10 51 TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_10 「マスト用のシダー材」の在庫を数えたんだが…… まったくもって足りてないよ。 「マスト用のシダー材」の在庫を数えたんだが…… まったくもって足りてないよ。
53 52 TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_11 52 TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_11 今、建造している新造船「ヴィクトリー号」は、 軍艦としても、かなり大型な部類だからね。 今、建造している新造船「ヴィクトリー号」は、 軍艦としても、かなり大型な部類だからね。
54 53 TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_12 53 TEXT_SUBSEA111_00408_RAZYNMOLZYN_000_12 そのマストともなれば、相応の長さが必要なんだが…… マストに適した、太くてまっすぐなシダー材となると、 たった4本しかない状態だ。 そのマストともなれば、相応の長さが必要なんだが…… マストに適した、太くてまっすぐなシダー材となると、 たった4本しかない状態だ。
55 54 TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_20 54 TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_20 「舷側用のオーク材」は、現在のところ200枚だ。 先日、運び込まれた原木を、ここで製材したばかりだからね。 「舷側用のオーク材」は、現在のところ200枚だ。 先日、運び込まれた原木を、ここで製材したばかりだからね。
56 55 TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_21 55 TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_21 とはいえ、木目が詰まって耐水性が高い 良質の板材となると、数は少ないね。 とはいえ、木目が詰まって耐水性が高い 良質の板材となると、数は少ないね。
57 56 TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_22 56 TEXT_SUBSEA111_00408_RUIMOFALAIMO_000_22 船体に最適といわれるオークの林が、 霊災のせいで減ってしまったのが痛いよ。 船体に最適といわれるオークの林が、 霊災のせいで減ってしまったのが痛いよ。
58 57 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_30 57 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_30 材木の在庫勘定が終わったか。ありがとよ。 ……むむ、これは予想以上に不足してるな。 材木の在庫勘定が終わったか。ありがとよ。 ……むむ、これは予想以上に不足してるな。
59 58 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_31 58 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_31 高地ラノシアの木こりたちの中には、 霊災を機に廃業してしまった者も多くてね。 この不足を補うほどの材木が手に入るかどうか……。 高地ラノシアの木こりたちの中には、 霊災を機に廃業してしまった者も多くてね。 この不足を補うほどの材木が手に入るかどうか……。
60 59 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_32 59 TEXT_SUBSEA111_00408_YULGIHONALGI_000_32 輸入物には頼りたくなかったんだが…… 新造船「ヴィクトリー号」を完成させるためには、 調達先を増やすことも考えなきゃならないな。 輸入物には頼りたくなかったんだが…… 新造船「ヴィクトリー号」を完成させるためには、 調達先を増やすことも考えなきゃならないな。
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0,"TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_00","造船師へ弁当を配布しているワフフが、不足した弁当を探してほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_01","ワフフのお手製弁当を探そう。"
2,"TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_02","ワフフのお手製弁当を見つけることができた。「ワフフ」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_03","造船師でないワフフも、造船に貢献したい一心で、弁当を配っていた。彼女が、次回こそ、正しく弁当を配れることを願うばかりだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA112_00409_TODO_00","ワフフのお手製弁当を探す"
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48,"TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_1","あれ、れ、れ……?
0,TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_00,造船師へ弁当を配布しているワフフが、不足した弁当を探してほしいようだ。
1,TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_01,ワフフのお手製弁当を探そう。
2,TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_02,ワフフのお手製弁当を見つけることができた。「ワフフ」に届けよう。
3,TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_03,造船師でないワフフも、造船に貢献したい一心で、弁当を配っていた。彼女が、次回こそ、正しく弁当を配れることを願うばかりだ。
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48,TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_1,"あれ、れ、れ……?
私、造船師さんにお弁当を届けてるんですが……
お弁当が足りなくなってしまいました!"
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49,TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_2,"どこかに落としたか、
造船師さんに余分に渡してしまったのかも……。"
50,"TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_3","お願いです冒険者さん!
50,TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_3,"お願いです冒険者さん!
お弁当を、探して持ってきてくれませんか!?"
51,"TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_10","ワフフちゃんが弁当を探してるって?
51,TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_10,"ワフフちゃんが弁当を探してるって?
じゃあ、この弁当を持って行ってくれ。
今日は非番だから、本来、俺は弁当ナシだったのさ。"
52,"TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_11","じゃあ、ここで何してたのかって?
52,TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_11,"じゃあ、ここで何してたのかって?
この建造中の「ヴィクトリー号」を眺めてたのさ。"
53,"TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_12","明日は、水漏れを防ぐ作業をするから、
53,TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_12,"明日は、水漏れを防ぐ作業をするから、
特に必要そうな所をチェックしておきたくてね。"
54,"TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_20","弁当を余分に持ってないかって?
54,TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_20,"弁当を余分に持ってないかって?
ああ、ワフフちゃんから、ふたつも手渡されたぞ。"
55,"TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_21","なんだ、ワフフちゃんは間違って配ってしまったのか。
55,TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_21,"なんだ、ワフフちゃんは間違って配ってしまったのか。
てっきり、がんばってる俺へのご褒美かと思ったよ。
なんせ俺は、腕利き鍛冶師だからな。"
56,"TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_22","帆の留め具や、ロープの掛け金、それから大砲……
56,TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_22,"帆の留め具や、ロープの掛け金、それから大砲……
船に欠かせない品を、この手で生み出してるんだ。
弁当ふたつでも足りないぐらいさ、ホントはね。"
57,"TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_30","なくなってしまったお弁当は、見つかりましたか?"
58,"TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_31","ひい、ふう、みぃ、よ。
57,TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_30,なくなってしまったお弁当は、見つかりましたか?
58,TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_31,"ひい、ふう、みぃ、よ。
うん、ありがとう、ぴったりあります!
これで造船師のみなさんも、頑張れるはずです。"
59,"TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_32","今、みなさんが力を合わせて造っている
59,TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_32,"今、みなさんが力を合わせて造っている
「ヴィクトリー号」は、霊災後に初めて造る大型艦で、
リムサ・ロミンサの希望になる大切な船なんです。"
60,"TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_33","船が早く完成してほしいから、
60,TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_33,"船が早く完成してほしいから、
次こそ、間違えないようにお弁当を配ります。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_00 1 造船師へ弁当を配布しているワフフが、不足した弁当を探してほしいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_01 ワフフのお手製弁当を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_02 str ワフフのお手製弁当を見つけることができた。「ワフフ」に届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_03 造船師へ弁当を配布しているワフフが、不足した弁当を探してほしいようだ。 造船師でないワフフも、造船に貢献したい一心で、弁当を配っていた。彼女が、次回こそ、正しく弁当を配れることを願うばかりだ。
5 1 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_04 ワフフのお手製弁当を探そう。
6 2 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_05 ワフフのお手製弁当を見つけることができた。「ワフフ」に届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA112_00409_SEQ_06 造船師でないワフフも、造船に貢献したい一心で、弁当を配っていた。彼女が、次回こそ、正しく弁当を配れることを願うばかりだ。
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49 45 TEXT_SUBSEA112_00409_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_1 あれ、れ、れ……? 私、造船師さんにお弁当を届けてるんですが…… お弁当が足りなくなってしまいました!
46 TEXT_SUBSEA112_00409_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA112_00409_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_1 あれ、れ、れ……? 私、造船師さんにお弁当を届けてるんですが…… お弁当が足りなくなってしまいました!
50 49 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_2 49 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_2 どこかに落としたか、 造船師さんに余分に渡してしまったのかも……。 どこかに落としたか、 造船師さんに余分に渡してしまったのかも……。
51 50 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_3 50 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_3 お願いです冒険者さん! お弁当を、探して持ってきてくれませんか!? お願いです冒険者さん! お弁当を、探して持ってきてくれませんか!?
52 51 TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_10 51 TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_10 ワフフちゃんが弁当を探してるって? じゃあ、この弁当を持って行ってくれ。 今日は非番だから、本来、俺は弁当ナシだったのさ。 ワフフちゃんが弁当を探してるって? じゃあ、この弁当を持って行ってくれ。 今日は非番だから、本来、俺は弁当ナシだったのさ。
53 52 TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_11 52 TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_11 じゃあ、ここで何してたのかって? この建造中の「ヴィクトリー号」を眺めてたのさ。 じゃあ、ここで何してたのかって? この建造中の「ヴィクトリー号」を眺めてたのさ。
54 53 TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_12 53 TEXT_SUBSEA112_00409_LYNGSTYRM_000_12 明日は、水漏れを防ぐ作業をするから、 特に必要そうな所をチェックしておきたくてね。 明日は、水漏れを防ぐ作業をするから、 特に必要そうな所をチェックしておきたくてね。
55 54 TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_20 54 TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_20 弁当を余分に持ってないかって? ああ、ワフフちゃんから、ふたつも手渡されたぞ。 弁当を余分に持ってないかって? ああ、ワフフちゃんから、ふたつも手渡されたぞ。
56 55 TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_21 55 TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_21 なんだ、ワフフちゃんは間違って配ってしまったのか。 てっきり、がんばってる俺へのご褒美かと思ったよ。 なんせ俺は、腕利き鍛冶師だからな。 なんだ、ワフフちゃんは間違って配ってしまったのか。 てっきり、がんばってる俺へのご褒美かと思ったよ。 なんせ俺は、腕利き鍛冶師だからな。
57 56 TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_22 56 TEXT_SUBSEA112_00409_MAETIMYND_000_22 帆の留め具や、ロープの掛け金、それから大砲…… 船に欠かせない品を、この手で生み出してるんだ。 弁当ふたつでも足りないぐらいさ、ホントはね。 帆の留め具や、ロープの掛け金、それから大砲…… 船に欠かせない品を、この手で生み出してるんだ。 弁当ふたつでも足りないぐらいさ、ホントはね。
58 57 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_30 57 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_30 なくなってしまったお弁当は、見つかりましたか? なくなってしまったお弁当は、見つかりましたか?
59 58 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_31 58 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_31 ひい、ふう、みぃ、よ。 うん、ありがとう、ぴったりあります! これで造船師のみなさんも、頑張れるはずです。 ひい、ふう、みぃ、よ。 うん、ありがとう、ぴったりあります! これで造船師のみなさんも、頑張れるはずです。
60 59 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_32 59 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_32 今、みなさんが力を合わせて造っている 「ヴィクトリー号」は、霊災後に初めて造る大型艦で、 リムサ・ロミンサの希望になる大切な船なんです。 今、みなさんが力を合わせて造っている 「ヴィクトリー号」は、霊災後に初めて造る大型艦で、 リムサ・ロミンサの希望になる大切な船なんです。
61 60 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_33 60 TEXT_SUBSEA112_00409_WAFUFU_000_33 船が早く完成してほしいから、 次こそ、間違えないようにお弁当を配ります。 船が早く完成してほしいから、 次こそ、間違えないようにお弁当を配ります。
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0,"TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_00","ナルディク&ヴィメリー社の造船師ヘッツケスルは、リベット打ち作業に必要な熱源を必要としているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_01","ライトニングスプライトを討伐し、「ライトニングスプライトの核」を3個集めよう。"
2,"TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_02","「ライトニングスプライトの核」が集まった。モラビー造船廠にいる造船師「ヘッツケスル」に届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_03","「ライトニングスプライトの核」を利用した工法は、筆頭造船師アートビルムが考案したものだという。その腕前と人柄から、筆頭造船師は、部下から慕われているようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA113_00410_TODO_00","ライトニングスプライトを討伐し、核を入手"
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48,"TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_1","俺は、リベット打ちの達人よ。
0,TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_00,ナルディク&ヴィメリー社の造船師ヘッツケスルは、リベット打ち作業に必要な熱源を必要としているようだ。
1,TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_01,ライトニングスプライトを討伐し、「ライトニングスプライトの核」を3個集めよう。
2,TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_02,「ライトニングスプライトの核」が集まった。モラビー造船廠にいる造船師「ヘッツケスル」に届けよう。
3,TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_03,「ライトニングスプライトの核」を利用した工法は、筆頭造船師アートビルムが考案したものだという。その腕前と人柄から、筆頭造船師は、部下から慕われているようだ。
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水漏れせんように、鉄板をガッチリと接合するにゃ、
真っ赤に焼けたリベットを打ち込まにゃならん!"
49,"TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_2","コツは、「ライトニングスプライトの核」を使うことさ。
49,TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_2,"コツは、「ライトニングスプライトの核」を使うことさ。
こいつでリベットを加熱すりゃ、効果テキメン。"
50,"TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_3","だが、こいつの在庫が、ちょいと心許なくてね。
50,TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_3,"だが、こいつの在庫が、ちょいと心許なくてね。
「ライトニングスプライト」を倒して、
その核を3個ほど集めてきてくれよ。"
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51,TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_10,"「ライトニングスプライトの核」を3個だぜ。
リベットの加熱には、そいつがいちばん具合がいいからな。"
52,"TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_11","おお、やってくれたか、ありがてえ!
52,TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_11,"おお、やってくれたか、ありがてえ!
ライトニングスプライトの核を使う、この工法は
筆頭造船師のアートビルムさんが考えたんだぜ。"
53,"TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_12","あの方は、本当に大した器だよ。
53,TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_12,"あの方は、本当に大した器だよ。
造船師を志したのは、遅い方だってのに、
あっという間に筆頭造船師に上りつめたからな。"
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4 0 TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_03 ナルディク&ヴィメリー社の造船師ヘッツケスルは、リベット打ち作業に必要な熱源を必要としているようだ。 「ライトニングスプライトの核」を利用した工法は、筆頭造船師アートビルムが考案したものだという。その腕前と人柄から、筆頭造船師は、部下から慕われているようだ。
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7 3 TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA113_00410_SEQ_06 「ライトニングスプライトの核」を利用した工法は、筆頭造船師アートビルムが考案したものだという。その腕前と人柄から、筆頭造船師は、部下から慕われているようだ。
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49 45 TEXT_SUBSEA113_00410_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_1 俺は、リベット打ちの達人よ。 水漏れせんように、鉄板をガッチリと接合するにゃ、 真っ赤に焼けたリベットを打ち込まにゃならん!
46 TEXT_SUBSEA113_00410_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA113_00410_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_1 俺は、リベット打ちの達人よ。 水漏れせんように、鉄板をガッチリと接合するにゃ、 真っ赤に焼けたリベットを打ち込まにゃならん!
50 49 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_2 49 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_2 コツは、「ライトニングスプライトの核」を使うことさ。 こいつでリベットを加熱すりゃ、効果テキメン。 コツは、「ライトニングスプライトの核」を使うことさ。 こいつでリベットを加熱すりゃ、効果テキメン。
51 50 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_3 50 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_3 だが、こいつの在庫が、ちょいと心許なくてね。 「ライトニングスプライト」を倒して、 その核を3個ほど集めてきてくれよ。 だが、こいつの在庫が、ちょいと心許なくてね。 「ライトニングスプライト」を倒して、 その核を3個ほど集めてきてくれよ。
52 51 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_10 51 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_10 「ライトニングスプライトの核」を3個だぜ。 リベットの加熱には、そいつがいちばん具合がいいからな。 「ライトニングスプライトの核」を3個だぜ。 リベットの加熱には、そいつがいちばん具合がいいからな。
53 52 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_11 52 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_11 おお、やってくれたか、ありがてえ! ライトニングスプライトの核を使う、この工法は 筆頭造船師のアートビルムさんが考えたんだぜ。 おお、やってくれたか、ありがてえ! ライトニングスプライトの核を使う、この工法は 筆頭造船師のアートビルムさんが考えたんだぜ。
54 53 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_12 53 TEXT_SUBSEA113_00410_HEZZKHEZL_000_12 あの方は、本当に大した器だよ。 造船師を志したのは、遅い方だってのに、 あっという間に筆頭造船師に上りつめたからな。 あの方は、本当に大した器だよ。 造船師を志したのは、遅い方だってのに、 あっという間に筆頭造船師に上りつめたからな。
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1,"TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_01","ジャッカルを討伐し、「傷のないジャッカルの牙」を4本集めよう。"
2,"TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_02","オシュオン灯台の灯台守「ロストンゼッヘ」に、「傷のないジャッカルの牙」を4本届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_03","傷のないジャッカルの牙を灯台守ロストンゼッヘに届けた。モラビー造船廠にいるミミドアにロストンゼッヘの様子を報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_04","ミミドアは、灯台守ロストンゼッヘの様子を聞き、心配を募らせた……ことにしておこう。"
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48,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_1","冒険者か、ちょうどよか、わしの話を聞いてほしいぞい。
0,TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_00,ナルディク&ヴィメリー社の顧問ミミドアは、自分に代わり、灯台守を訪ねてくれる人を捜しているようだ。
1,TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_01,ジャッカルを討伐し、「傷のないジャッカルの牙」を4本集めよう。
2,TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_02,オシュオン灯台の灯台守「ロストンゼッヘ」に、「傷のないジャッカルの牙」を4本届けよう。
3,TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_03,傷のないジャッカルの牙を灯台守ロストンゼッヘに届けた。モラビー造船廠にいるミミドアにロストンゼッヘの様子を報告しよう。
4,TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_04,ミミドアは、灯台守ロストンゼッヘの様子を聞き、心配を募らせた……ことにしておこう。
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48,TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_1,"冒険者か、ちょうどよか、わしの話を聞いてほしいぞい。
筆頭造船師を引退してからというもの、わしの楽しみは、
オシュオン灯台の灯台守ロストンゼッヘと話すことでねえ。"
49,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_2","灯台守というのは、孤独な仕事だからの。
49,TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_2,"灯台守というのは、孤独な仕事だからの。
あやつは寂しさをまぎらわしたいのか、
いつも人形を彫っておるんじゃ。"
50,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_3","その材料は、わしが届けてやっとるのだが、
50,TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_3,"その材料は、わしが届けてやっとるのだが、
最近、足腰がガタついて、灯台までの道のりがしんどくての。"
51,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_4","そこで、わしの代わりにロストンゼッヘに
51,TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_4,"そこで、わしの代わりにロストンゼッヘに
「傷のないジャッカルの牙」を4本ほど届けてほしいぞい。
その辺にいるジャッカルを倒して、牙を引っこ抜くとよかよか。"
52,"TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_10","大丈夫だ……俺はまだ、灯台守を続けられる……
52,TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_10,"大丈夫だ……俺はまだ、灯台守を続けられる……
「傷のないジャッカルの牙」さえ4本あれば、きっと……。"
53,"TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_11","くれるのか、俺に……?
53,TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_11,"くれるのか、俺に……?
なるほど、ミミドアに頼まれて、来てくれたのか。
そうか……ありがとよ。わざわざすまねぇな。"
54,"TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_12","これだけ牙があれば、しばらくミミドアが来なくても
54,TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_12,"これだけ牙があれば、しばらくミミドアが来なくても
寂しくはないさ……ハ、ハハハ。"
55,"TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_13","……俺は大丈夫だって、ミミドアに伝えてくれよ。
55,TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_13,"……俺は大丈夫だって、ミミドアに伝えてくれよ。
アイツもいい歳なんだし、いくら寂しいからって、
気安く呼びつけるわけにもいくまいよ……。"
56,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_20","おお、届けてくれたか、ありがとう。
56,TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_20,"おお、届けてくれたか、ありがとう。
……アヤツめ、ずいぶん後ろ向きになっとるようじゃのう。
ここは、早いとこ、アヤツに会いに行ってやらんとな。"
57,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_21","カワイコちゃんに、背負ってもらってな!
57,TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_21,"カワイコちゃんに、背負ってもらってな!
いや、むしろ腕に抱かれるほうが……。"
58,"TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_22","むむ、ワシがカワイコちゃんにくっつきたくて、
58,TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_22,"むむ、ワシがカワイコちゃんにくっつきたくて、
アヤツをダシに使ってるわけじゃないぞい?
すべては、さびしがり屋のロストンゼッヘのためじゃ!"
1 key 0 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_00 1 ナルディク&ヴィメリー社の顧問ミミドアは、自分に代わり、灯台守を訪ねてくれる人を捜しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_01 ジャッカルを討伐し、「傷のないジャッカルの牙」を4本集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_02 str オシュオン灯台の灯台守「ロストンゼッヘ」に、「傷のないジャッカルの牙」を4本届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_03 ナルディク&ヴィメリー社の顧問ミミドアは、自分に代わり、灯台守を訪ねてくれる人を捜しているようだ。 傷のないジャッカルの牙を灯台守ロストンゼッヘに届けた。モラビー造船廠にいるミミドアにロストンゼッヘの様子を報告しよう。
5 1 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_04 ジャッカルを討伐し、「傷のないジャッカルの牙」を4本集めよう。 ミミドアは、灯台守ロストンゼッヘの様子を聞き、心配を募らせた……ことにしておこう。
6 2 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_05 オシュオン灯台の灯台守「ロストンゼッヘ」に、「傷のないジャッカルの牙」を4本届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_06 傷のないジャッカルの牙を灯台守ロストンゼッヘに届けた。モラビー造船廠にいるミミドアにロストンゼッヘの様子を報告しよう。
8 4 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_07 ミミドアは、灯台守ロストンゼッヘの様子を聞き、心配を募らせた……ことにしておこう。
9 5 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_08
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25 21 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_00 ジャッカルを討伐し、傷のないジャッカルの牙を入手
26 22 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_01 ロストンゼッヘに傷のないジャッカルの牙を渡す
27 23 TEXT_SUBSEA114_00411_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_02 ミミドアに報告
28 24 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_03 ジャッカルを討伐し、傷のないジャッカルの牙を入手
29 25 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_04 ロストンゼッヘに傷のないジャッカルの牙を渡す
30 26 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_05 ミミドアに報告
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49 45 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_1 冒険者か、ちょうどよか、わしの話を聞いてほしいぞい。 筆頭造船師を引退してからというもの、わしの楽しみは、 オシュオン灯台の灯台守ロストンゼッヘと話すことでねえ。
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47 TEXT_SUBSEA114_00411_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_1 冒険者か、ちょうどよか、わしの話を聞いてほしいぞい。 筆頭造船師を引退してからというもの、わしの楽しみは、 オシュオン灯台の灯台守ロストンゼッヘと話すことでねえ。
50 49 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_2 49 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_2 灯台守というのは、孤独な仕事だからの。 あやつは寂しさをまぎらわしたいのか、 いつも人形を彫っておるんじゃ。 灯台守というのは、孤独な仕事だからの。 あやつは寂しさをまぎらわしたいのか、 いつも人形を彫っておるんじゃ。
51 50 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_3 50 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_3 その材料は、わしが届けてやっとるのだが、 最近、足腰がガタついて、灯台までの道のりがしんどくての。 その材料は、わしが届けてやっとるのだが、 最近、足腰がガタついて、灯台までの道のりがしんどくての。
52 51 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_4 51 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_4 そこで、わしの代わりにロストンゼッヘに 「傷のないジャッカルの牙」を4本ほど届けてほしいぞい。 その辺にいるジャッカルを倒して、牙を引っこ抜くとよかよか。 そこで、わしの代わりにロストンゼッヘに 「傷のないジャッカルの牙」を4本ほど届けてほしいぞい。 その辺にいるジャッカルを倒して、牙を引っこ抜くとよかよか。
53 52 TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_10 52 TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_10 大丈夫だ……俺はまだ、灯台守を続けられる…… 「傷のないジャッカルの牙」さえ4本あれば、きっと……。 大丈夫だ……俺はまだ、灯台守を続けられる…… 「傷のないジャッカルの牙」さえ4本あれば、きっと……。
54 53 TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_11 53 TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_11 くれるのか、俺に……? なるほど、ミミドアに頼まれて、来てくれたのか。 そうか……ありがとよ。わざわざすまねぇな。 くれるのか、俺に……? なるほど、ミミドアに頼まれて、来てくれたのか。 そうか……ありがとよ。わざわざすまねぇな。
55 54 TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_12 54 TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_12 これだけ牙があれば、しばらくミミドアが来なくても 寂しくはないさ……ハ、ハハハ。 これだけ牙があれば、しばらくミミドアが来なくても 寂しくはないさ……ハ、ハハハ。
56 55 TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_13 55 TEXT_SUBSEA114_00411_ROSTNZEH_000_13 ……俺は大丈夫だって、ミミドアに伝えてくれよ。 アイツもいい歳なんだし、いくら寂しいからって、 気安く呼びつけるわけにもいくまいよ……。 ……俺は大丈夫だって、ミミドアに伝えてくれよ。 アイツもいい歳なんだし、いくら寂しいからって、 気安く呼びつけるわけにもいくまいよ……。
57 56 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_20 56 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_20 おお、届けてくれたか、ありがとう。 ……アヤツめ、ずいぶん後ろ向きになっとるようじゃのう。 ここは、早いとこ、アヤツに会いに行ってやらんとな。 おお、届けてくれたか、ありがとう。 ……アヤツめ、ずいぶん後ろ向きになっとるようじゃのう。 ここは、早いとこ、アヤツに会いに行ってやらんとな。
58 57 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_21 57 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_21 カワイコちゃんに、背負ってもらってな! いや、むしろ腕に抱かれるほうが……。 カワイコちゃんに、背負ってもらってな! いや、むしろ腕に抱かれるほうが……。
59 58 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_22 58 TEXT_SUBSEA114_00411_MIMIDOA_000_22 むむ、ワシがカワイコちゃんにくっつきたくて、 アヤツをダシに使ってるわけじゃないぞい? すべては、さびしがり屋のロストンゼッヘのためじゃ! むむ、ワシがカワイコちゃんにくっつきたくて、 アヤツをダシに使ってるわけじゃないぞい? すべては、さびしがり屋のロストンゼッヘのためじゃ!
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0,"TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_00","ナルディク&ヴィメリー社の筆頭造船師アートビルムは、キャンドルキープ埠頭に、連絡船が到着したかを確認したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_01","キャンドルキープ埠頭の水夫「ハルドブロダ」にエモート「問い詰める」をして、連絡船の運行状況を聞きだそう。"
2,"TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_02","連絡船は、海難事故に巻き込まれていた。行方不明になっている造船師フィリルスミッドの安否が気になるところだ。"
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48,"TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_1","ったく、困ったことになったな……
0,TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_00,ナルディク&ヴィメリー社の筆頭造船師アートビルムは、キャンドルキープ埠頭に、連絡船が到着したかを確認したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_01,キャンドルキープ埠頭の水夫「ハルドブロダ」にエモート「問い詰める」をして、連絡船の運行状況を聞きだそう。
2,TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_02,連絡船は、海難事故に巻き込まれていた。行方不明になっている造船師フィリルスミッドの安否が気になるところだ。
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48,TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_1,"ったく、困ったことになったな……
いつになったら、アイツぁ戻るんだ……。"
49,"TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_2","うちの造船師フィリルスミッドが
49,TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_2,"うちの造船師フィリルスミッドが
船の部材を仕入れに出て、まだ戻らないんだ。"
50,"TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_3","奴が乗った連絡船なら、キャンドルキープ埠頭に
50,TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_3,"奴が乗った連絡船なら、キャンドルキープ埠頭に
もうついてるはずなんだが……"
51,"TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_4","悪いが、キャンドルキープ埠頭まで行って、
51,TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_4,"悪いが、キャンドルキープ埠頭まで行って、
連絡船を管理してるハルドブロダに、
運航状況を「問い詰め」てみてくれ。"
52,"TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_10","あれ、もしかして俺、睨まれてる……?
52,TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_10,"あれ、もしかして俺、睨まれてる……?
「問い詰め」られたら、どうしよう……。"
53,"TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_11","え、連絡船の運航状況ですか?
53,TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_11,"え、連絡船の運航状況ですか?
実は、連絡船の海難事故が発生したんです!"
54,"TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_12","なんと、モラビー造船廠の造船師さんが、
54,TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_12,"なんと、モラビー造船廠の造船師さんが、
予定を過ぎても、まだ戻らないと!?"
55,"TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_13","もしかして、事故で海に放り出されたんじゃ……!?
55,TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_13,"もしかして、事故で海に放り出されたんじゃ……!?
ああ、ベテラン水夫が乗船していながら、
どうして、こんなことに……!"
1 key 0 TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_00 1 ナルディク&ヴィメリー社の筆頭造船師アートビルムは、キャンドルキープ埠頭に、連絡船が到着したかを確認したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_01 キャンドルキープ埠頭の水夫「ハルドブロダ」にエモート「問い詰める」をして、連絡船の運行状況を聞きだそう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_02 str 連絡船は、海難事故に巻き込まれていた。行方不明になっている造船師フィリルスミッドの安否が気になるところだ。
4 0 TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_03 ナルディク&ヴィメリー社の筆頭造船師アートビルムは、キャンドルキープ埠頭に、連絡船が到着したかを確認したいようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_04 キャンドルキープ埠頭の水夫「ハルドブロダ」にエモート「問い詰める」をして、連絡船の運行状況を聞きだそう。
6 2 TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_05 連絡船は、海難事故に巻き込まれていた。行方不明になっている造船師フィリルスミッドの安否が気になるところだ。
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25 21 TEXT_SUBSEA115_00412_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA115_00412_TODO_00 ハルドブロダに「問い詰める」をする
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49 45 TEXT_SUBSEA115_00412_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_1 ったく、困ったことになったな…… いつになったら、アイツぁ戻るんだ……。
46 TEXT_SUBSEA115_00412_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA115_00412_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_1 ったく、困ったことになったな…… いつになったら、アイツぁ戻るんだ……。
50 49 TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_2 49 TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_2 うちの造船師フィリルスミッドが 船の部材を仕入れに出て、まだ戻らないんだ。 うちの造船師フィリルスミッドが 船の部材を仕入れに出て、まだ戻らないんだ。
51 50 TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_3 50 TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_3 奴が乗った連絡船なら、キャンドルキープ埠頭に もうついてるはずなんだが…… 奴が乗った連絡船なら、キャンドルキープ埠頭に もうついてるはずなんだが……
52 51 TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_4 51 TEXT_SUBSEA115_00412_AHTBYRM_000_4 悪いが、キャンドルキープ埠頭まで行って、 連絡船を管理してるハルドブロダに、 運航状況を「問い詰め」てみてくれ。 悪いが、キャンドルキープ埠頭まで行って、 連絡船を管理してるハルドブロダに、 運航状況を「問い詰め」てみてくれ。
53 52 TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_10 52 TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_10 あれ、もしかして俺、睨まれてる……? 「問い詰め」られたら、どうしよう……。 あれ、もしかして俺、睨まれてる……? 「問い詰め」られたら、どうしよう……。
54 53 TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_11 53 TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_11 え、連絡船の運航状況ですか? 実は、連絡船の海難事故が発生したんです! え、連絡船の運航状況ですか? 実は、連絡船の海難事故が発生したんです!
55 54 TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_12 54 TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_12 なんと、モラビー造船廠の造船師さんが、 予定を過ぎても、まだ戻らないと!? なんと、モラビー造船廠の造船師さんが、 予定を過ぎても、まだ戻らないと!?
56 55 TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_13 55 TEXT_SUBSEA115_00412_HALDBRODA_000_13 もしかして、事故で海に放り出されたんじゃ……!? ああ、ベテラン水夫が乗船していながら、 どうして、こんなことに……! もしかして、事故で海に放り出されたんじゃ……!? ああ、ベテラン水夫が乗船していながら、 どうして、こんなことに……!
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0,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_00","ナルディク&ヴィメリー社の筆頭造船師アートビルムは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、警備隊長を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_01","筆頭造船師アートビルムに、これまでの功績を買われ、警備隊長ギムトータを紹介された。エーテライト付近にいる隊長に話しかけよう。"
2,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_02","警備隊長ギムトータに、「不審な海賊」の調査を依頼された。裏門の衛兵カ・ナンゴに、「ニメーヤの秘石」の場所をたずねよう。"
3,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_03","「ニメーヤの秘石」周辺で「不審な海賊」を探し、話しかけよう。"
4,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_04","不審な海賊は、息子を取り戻す計画を立てているようだ。モラビー造船廠にいる警備隊長ギムトータに報告しよう。"
5,"TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_05","モラビー造船廠の住人が、海賊に狙われているようだ。海賊の息子とは、いったい誰なのだろう……。"
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48,"TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_1","モラビー造船廠の警備隊長が、腕の立つ冒険者を探していてな。
0,TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_00,ナルディク&ヴィメリー社の筆頭造船師アートビルムは、Playerに、警備隊長を紹介したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_01,筆頭造船師アートビルムに、これまでの功績を買われ、警備隊長ギムトータを紹介された。エーテライト付近にいる隊長に話しかけよう。
2,TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_02,警備隊長ギムトータに、「不審な海賊」の調査を依頼された。裏門の衛兵カ・ナンゴに、「ニメーヤの秘石」の場所をたずねよう。
3,TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_03,「ニメーヤの秘石」周辺で「不審な海賊」を探し、話しかけよう。
4,TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_04,不審な海賊は、息子を取り戻す計画を立てているようだ。モラビー造船廠にいる警備隊長ギムトータに報告しよう。
5,TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_05,モラビー造船廠の住人が、海賊に狙われているようだ。海賊の息子とは、いったい誰なのだろう……。
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24,TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_00,ギムトータと話す
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48,TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_1,"モラビー造船廠の警備隊長が、腕の立つ冒険者を探していてな。
この期待に応えられるのは、俺の知る中じゃ、お前しかいない。
ちょっと行って、話を聞いてやってほしい。"
49,"TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_2","最近増えている不審者の調査に協力してほしいそうだ。
49,TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_2,"最近増えている不審者の調査に協力してほしいそうだ。
おおかたメルウィブ提督に反抗する海賊だろうよ。
……時代に取り残された者ってわけだ。"
50,"TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_3","まるで俺のオヤ……いや、こっちの話だ。
50,TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_3,"まるで俺のオヤ……いや、こっちの話だ。
さあ、警備隊長ギムトータのところへ行ってやってくれ。
彼女なら、エーテライトの近くにいるぞ。"
51,"TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_10","よく来てくれた。君が、アートビルムが誉めていた冒険者か。
51,TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_10,"よく来てくれた。君が、アートビルムが誉めていた冒険者か。
すでに彼から聞いているだろうが、最近、不審者が多くてな。
今も、不審な海賊の目撃報告を受けたばかりだ。"
52,"TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_11","黒渦団に反発する海賊は、いまだ多いからな……。
52,TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_11,"黒渦団に反発する海賊は、いまだ多いからな……。
そんな輩が、新造船「ヴィクトリー号」を
狙ってくる可能性があるのだ。"
53,"TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_12","君を見込んで、怪しい海賊の捜査に協力してほしい。
53,TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_12,"君を見込んで、怪しい海賊の捜査に協力してほしい。
海賊が目撃されたのは、「ニメーヤの秘石」付近だ。
詳しくは、裏門を護る「カ・ナンゴ」に尋ねるといい。"
54,"TEXT_SUBSEA116_00413_CNANGHO_000_20","捜査のご協力、感謝する。
54,TEXT_SUBSEA116_00413_CNANGHO_000_20,"捜査のご協力、感謝する。
目撃証言があった「ニメーヤの秘石」は、
ここから南東へ、道なりに進んだ岬にある。"
55,"TEXT_SUBSEA116_00413_CNANGHO_000_21","「不審な海賊」を発見したならば、声をかけてみてくれ。
55,TEXT_SUBSEA116_00413_CNANGHO_000_21,"「不審な海賊」を発見したならば、声をかけてみてくれ。
くれぐれも、気をつけてな。"
56,"TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_30","怪しい奴たぁ、ゴアイサツだな。
56,TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_30,"怪しい奴たぁ、ゴアイサツだな。
ワシらは海賊だぞ?
どこで酒盛りしようが、ワシらの勝手だ。"
57,"TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_31","ったく、つまらん話をしてくれたもんだ。
57,TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_31,"ったく、つまらん話をしてくれたもんだ。
せっかくの酒がまずくなるんだよ、
オメーらみたいなのと話してるとな。"
58,"TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_32","……ようやく息子を奪い返す算段がついて、
58,TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_32,"……ようやく息子を奪い返す算段がついて、
こっちは上機嫌だったってのに……。
ああ胸クソ悪い、場所を変えて飲み直しだ!"
59,"TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIRFOLLOWA_000_40","痛い目見たくないなら、今すぐ立ち去りな!"
60,"TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIRFOLLOWB_000_45","……邪魔するな。
59,TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIRFOLLOWA_000_40,痛い目見たくないなら、今すぐ立ち去りな!
60,TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIRFOLLOWB_000_45,"……邪魔するな。
せっかくの前祝いが、台無しだ。"
61,"TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_50","やはり海賊がいたのか……。
61,TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_50,"やはり海賊がいたのか……。
確認するが、息子を取り返すと言っていたのだな?"
62,"TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_51","……いったい住人の誰が、海賊に狙われているのだろう。
62,TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_51,"……いったい住人の誰が、海賊に狙われているのだろう。
急ぎ、特定しなければ。"
63,"TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_52","周囲の警戒も、強めておく必要があるな。
63,TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_52,"周囲の警戒も、強めておく必要があるな。
何事もなければいいのだが……。"
1 key 0 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_00 1 ナルディク&ヴィメリー社の筆頭造船師アートビルムは、Playerに、警備隊長を紹介したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_01 筆頭造船師アートビルムに、これまでの功績を買われ、警備隊長ギムトータを紹介された。エーテライト付近にいる隊長に話しかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_02 str 警備隊長ギムトータに、「不審な海賊」の調査を依頼された。裏門の衛兵カ・ナンゴに、「ニメーヤの秘石」の場所をたずねよう。
4 0 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_03 ナルディク&ヴィメリー社の筆頭造船師アートビルムは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、警備隊長を紹介したいようだ。 「ニメーヤの秘石」周辺で「不審な海賊」を探し、話しかけよう。
5 1 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_04 筆頭造船師アートビルムに、これまでの功績を買われ、警備隊長ギムトータを紹介された。エーテライト付近にいる隊長に話しかけよう。 不審な海賊は、息子を取り戻す計画を立てているようだ。モラビー造船廠にいる警備隊長ギムトータに報告しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_05 警備隊長ギムトータに、「不審な海賊」の調査を依頼された。裏門の衛兵カ・ナンゴに、「ニメーヤの秘石」の場所をたずねよう。 モラビー造船廠の住人が、海賊に狙われているようだ。海賊の息子とは、いったい誰なのだろう……。
7 3 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_06 「ニメーヤの秘石」周辺で「不審な海賊」を探し、話しかけよう。
8 4 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_07 不審な海賊は、息子を取り戻す計画を立てているようだ。モラビー造船廠にいる警備隊長ギムトータに報告しよう。
9 5 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_08 モラビー造船廠の住人が、海賊に狙われているようだ。海賊の息子とは、いったい誰なのだろう……。
10 6 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_09
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25 21 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_00 ギムトータと話す
26 22 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_01 カ・ナンゴと話す
27 23 TEXT_SUBSEA116_00413_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_02 不審な海賊と話す
28 24 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_03 ギムトータと話す ギムトータと話す
29 25 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_04 カ・ナンゴと話す
30 26 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_05 不審な海賊と話す
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49 45 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_1 モラビー造船廠の警備隊長が、腕の立つ冒険者を探していてな。 この期待に応えられるのは、俺の知る中じゃ、お前しかいない。 ちょっと行って、話を聞いてやってほしい。
46 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA116_00413_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_1 モラビー造船廠の警備隊長が、腕の立つ冒険者を探していてな。 この期待に応えられるのは、俺の知る中じゃ、お前しかいない。 ちょっと行って、話を聞いてやってほしい。
50 49 TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_2 49 TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_2 最近増えている不審者の調査に協力してほしいそうだ。 おおかたメルウィブ提督に反抗する海賊だろうよ。 ……時代に取り残された者ってわけだ。 最近増えている不審者の調査に協力してほしいそうだ。 おおかたメルウィブ提督に反抗する海賊だろうよ。 ……時代に取り残された者ってわけだ。
51 50 TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_3 50 TEXT_SUBSEA116_00413_AHTBYRM_000_3 まるで俺のオヤ……いや、こっちの話だ。 さあ、警備隊長ギムトータのところへ行ってやってくれ。 彼女なら、エーテライトの近くにいるぞ。 まるで俺のオヤ……いや、こっちの話だ。 さあ、警備隊長ギムトータのところへ行ってやってくれ。 彼女なら、エーテライトの近くにいるぞ。
52 51 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_10 51 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_10 よく来てくれた。君が、アートビルムが誉めていた冒険者か。 すでに彼から聞いているだろうが、最近、不審者が多くてな。 今も、不審な海賊の目撃報告を受けたばかりだ。 よく来てくれた。君が、アートビルムが誉めていた冒険者か。 すでに彼から聞いているだろうが、最近、不審者が多くてな。 今も、不審な海賊の目撃報告を受けたばかりだ。
53 52 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_11 52 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_11 黒渦団に反発する海賊は、いまだ多いからな……。 そんな輩が、新造船「ヴィクトリー号」を 狙ってくる可能性があるのだ。 黒渦団に反発する海賊は、いまだ多いからな……。 そんな輩が、新造船「ヴィクトリー号」を 狙ってくる可能性があるのだ。
54 53 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_12 53 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_12 君を見込んで、怪しい海賊の捜査に協力してほしい。 海賊が目撃されたのは、「ニメーヤの秘石」付近だ。 詳しくは、裏門を護る「カ・ナンゴ」に尋ねるといい。 君を見込んで、怪しい海賊の捜査に協力してほしい。 海賊が目撃されたのは、「ニメーヤの秘石」付近だ。 詳しくは、裏門を護る「カ・ナンゴ」に尋ねるといい。
55 54 TEXT_SUBSEA116_00413_CNANGHO_000_20 54 TEXT_SUBSEA116_00413_CNANGHO_000_20 捜査のご協力、感謝する。 目撃証言があった「ニメーヤの秘石」は、 ここから南東へ、道なりに進んだ岬にある。 捜査のご協力、感謝する。 目撃証言があった「ニメーヤの秘石」は、 ここから南東へ、道なりに進んだ岬にある。
56 55 TEXT_SUBSEA116_00413_CNANGHO_000_21 55 TEXT_SUBSEA116_00413_CNANGHO_000_21 「不審な海賊」を発見したならば、声をかけてみてくれ。 くれぐれも、気をつけてな。 「不審な海賊」を発見したならば、声をかけてみてくれ。 くれぐれも、気をつけてな。
57 56 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_30 56 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_30 怪しい奴たぁ、ゴアイサツだな。 ワシらは海賊だぞ? どこで酒盛りしようが、ワシらの勝手だ。 怪しい奴たぁ、ゴアイサツだな。 ワシらは海賊だぞ? どこで酒盛りしようが、ワシらの勝手だ。
58 57 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_31 57 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_31 ったく、つまらん話をしてくれたもんだ。 せっかくの酒がまずくなるんだよ、 オメーらみたいなのと話してるとな。 ったく、つまらん話をしてくれたもんだ。 せっかくの酒がまずくなるんだよ、 オメーらみたいなのと話してるとな。
59 58 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_32 58 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIR_000_32 ……ようやく息子を奪い返す算段がついて、 こっちは上機嫌だったってのに……。 ああ胸クソ悪い、場所を変えて飲み直しだ! ……ようやく息子を奪い返す算段がついて、 こっちは上機嫌だったってのに……。 ああ胸クソ悪い、場所を変えて飲み直しだ!
60 59 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIRFOLLOWA_000_40 59 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIRFOLLOWA_000_40 痛い目見たくないなら、今すぐ立ち去りな! 痛い目見たくないなら、今すぐ立ち去りな!
61 60 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIRFOLLOWB_000_45 60 TEXT_SUBSEA116_00413_CORSAIRFOLLOWB_000_45 ……邪魔するな。 せっかくの前祝いが、台無しだ。 ……邪魔するな。 せっかくの前祝いが、台無しだ。
62 61 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_50 61 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_50 やはり海賊がいたのか……。 確認するが、息子を取り返すと言っていたのだな? やはり海賊がいたのか……。 確認するが、息子を取り返すと言っていたのだな?
63 62 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_51 62 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_51 ……いったい住人の誰が、海賊に狙われているのだろう。 急ぎ、特定しなければ。 ……いったい住人の誰が、海賊に狙われているのだろう。 急ぎ、特定しなければ。
64 63 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_52 63 TEXT_SUBSEA116_00413_GHIMTHOTA_000_52 周囲の警戒も、強めておく必要があるな。 何事もなければいいのだが……。 周囲の警戒も、強めておく必要があるな。 何事もなければいいのだが……。
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int32,str,str
0,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_00","黒渦団の警備隊長ギムトータは、モラビー造船廠に忍び寄る不審者の対応で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力を借りたいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_01","警備隊長ギムトータによると、不審者は新造船「ヴィクトリー号」を狙っている可能性が高いという。正門を守る「ウルスヴィルスト」と、裏門を守る「カ・ナンゴ」が、不審な海賊を目撃したという。どちらかから話を聞こう。"
2,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_02","衛兵に話を聞くことができた。不審な海賊が目撃されたという「エンプティーハート」の崖へ向かい、状況を確認しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_03","不審な海賊に声をかけたところ、意味深な言葉を吐き、立ち去っていった。警備隊長「ギムトータ」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_04","ヴィクトリー号の爆破は、食い止めることができた。しかし、事件を起こした主犯の海賊アーツァフィンは筆頭造船師のアートビルムの父親であった。彼は、身内の起こした事件に責任を感じているようだ。「アートビルム」に話しかけよう。"
5,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_05","筆頭造船師アートビルムは、気丈にふるまうものの、まだショックをひきずっているようだ。彼に依頼されたとおり、「ギムトータ」にアートビルムの謝罪と感謝を伝えよう。"
6,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_06","ギムトータは、筆頭造船師ならば、ヴィクトリー号を完成させることが、身内の不祥事の責任を取るということになると断言した。一方、犯人の海賊は、イエロージャケットに引き渡したそうだが、1つだけ残っているものがあるという。"
7,"TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_07",""
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24,"TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_00","衛兵から話を聞く"
25,"TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_01","不審な海賊を捜索する"
26,"TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_02","ギムトータに報告"
27,"TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_03","アートビルムと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_0","まずいぞ……あんたにも何度か調べてもらった、
0,TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_00,黒渦団の警備隊長ギムトータは、モラビー造船廠に忍び寄る不審者の対応で、Playerの力を借りたいようだ。
1,TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_01,警備隊長ギムトータによると、不審者は新造船「ヴィクトリー号」を狙っている可能性が高いという。正門を守る「ウルスヴィルスト」と、裏門を守る「カ・ナンゴ」が、不審な海賊を目撃したという。どちらかから話を聞こう。
2,TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_02,衛兵に話を聞くことができた。不審な海賊が目撃されたという「エンプティーハート」の崖へ向かい、状況を確認しよう。
3,TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_03,不審な海賊に声をかけたところ、意味深な言葉を吐き、立ち去っていった。警備隊長ギムトータ」に報告しよう。
4,TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_04,ヴィクトリー号の爆破は、食い止めることができた。しかし、事件を起こした主犯の海賊アーツァフィンは筆頭造船師のアートビルムの父親であった。彼は、身内の起こした事件に責任を感じているようだ。「アートビルム」に話しかけよう。
5,TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_05,筆頭造船師アートビルムは、気丈にふるまうものの、まだショックをひきずっているようだ。彼に依頼されたとおり、「ギムトータ」にアートビルムの謝罪と感謝を伝えよう。
6,TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_06,ギムトータは、筆頭造船師ならば、ヴィクトリー号を完成させることが、身内の不祥事の責任を取るということになると断言した。一方、犯人の海賊は、イエロージャケットに引き渡したそうだが、1つだけ残っているものがあるという。
7,TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_07,
8,TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_08,
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26,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_02,ギムトータに報告
27,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_03,アートビルムと話す
28,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_04,ギムトータと話す
29,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_05,
30,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_06,
31,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_07,
32,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_08,
33,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_09,
34,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_10,
35,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_11,
36,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_12,
37,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_13,
38,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_14,
39,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_15,
40,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_16,
41,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_17,
42,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_18,
43,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_19,
44,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_20,
45,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_21,
46,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_22,
47,TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_23,
48,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_0,"まずいぞ……あんたにも何度か調べてもらった、
不審な海賊どもの動きが、活発化している。"
49,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_1","連中はどうも、この造船廠に忍び込もうとしているようだ。
49,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_1,"連中はどうも、この造船廠に忍び込もうとしているようだ。
だとすれば、建造中の新造船を狙っている可能性がある。"
50,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_2","リムサ・ロミンサの希望であるヴィクトリー号に、
50,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_2,"リムサ・ロミンサの希望であるヴィクトリー号に、
不届者どもの指一本触れさせてなるものか。"
51,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_3","早急に犯人を捕縛せねば……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前にも協力してもらいたい。"
52,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_4","腕が立つ、お前の助力なくして、
51,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_3,"早急に犯人を捕縛せねば……!
Player、お前にも協力してもらいたい。"
52,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_4,"腕が立つ、お前の助力なくして、
この造船廠を守り抜くことはできないのだ。
よろしく頼む。"
53,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_5","現在、部下たちが不審な海賊の目撃報告をあげてきている。
53,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_5,"現在、部下たちが不審な海賊の目撃報告をあげてきている。
まずは、彼らから詳しい話を聞いてみてくれ。"
54,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_6","正門を守る「ウルスヴィルスト」と、
54,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_6,"正門を守る「ウルスヴィルスト」と、
裏門を担当する「カ・ナンゴ」だ。
どちらから先に話を聞くかは、お前に任せよう。"
55,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_7","「不審な海賊」を発見したら、声をかけるんだ。
55,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_7,"「不審な海賊」を発見したら、声をかけるんだ。
状況に変化があったら、私に報告してくれ。
その後の、対応を検討したいのでな。"
56,"TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_10","お前は……ギムトータ隊長がよこした冒険者か。
56,TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_10,"お前は……ギムトータ隊長がよこした冒険者か。
不審な海賊についての聞き取り調査だな?"
57,"TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_11","ついさっきの話だが……見るからに不審な奴が
57,TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_11,"ついさっきの話だが……見るからに不審な奴が
エンプティハート近くの崖の上を歩いていたんだ。"
58,"TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_12","俺は持ち場を離れられぬため、追跡かなわなかった。
58,TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_12,"俺は持ち場を離れられぬため、追跡かなわなかった。
まだいるかはわからないが……調べてみてくれ。"
59,"TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_20","待っていたぞ、ギムトータ隊長の使いだな?
59,TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_20,"待っていたぞ、ギムトータ隊長の使いだな?
これまで、人手不足のせいで、
不審者への対応が後手に回りがちでな。"
60,"TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_21","お前のような腕の立つ冒険者が現れてくれて
60,TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_21,"お前のような腕の立つ冒険者が現れてくれて
ようやく、こちらも対策に本腰が入れられるよ。"
61,"TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_22","件の怪しい奴は、「エンプティハート」近くの崖で佇んでいた。
61,TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_22,"件の怪しい奴は、「エンプティハート」近くの崖で佇んでいた。
何か痕跡を残しているかもしれん。急いで調べてこい。"
62,"TEXT_SUBSEA117_00414_CORSAIRFOLLOWA_000_30","ちっ、見つかったか。
62,TEXT_SUBSEA117_00414_CORSAIRFOLLOWA_000_30,"ちっ、見つかったか。
だが、一歩遅かったな。
うちらの計画は、もう動き出したのさ!"
63,"TEXT_SUBSEA117_00414_Q1_000_1","クエスト「ヴィクトリー号炎上」のバトルを開始しますか?"
64,"TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_1","はい"
65,"TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_2","いいえ"
66,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_40","不審な海賊を見つけてくれたか!"
67,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_41","やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
63,TEXT_SUBSEA117_00414_Q1_000_1,クエスト「ヴィクトリー号炎上」のバトルを開始しますか?
64,TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_1,はい
65,TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_2,いいえ
66,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_40,不審な海賊を見つけてくれたか!
67,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_41,"やはり、Player
協力を仰ぎ正解だった。"
68,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_42","だが、「計画はもう動き出した」とは、
68,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_42,"だが、「計画はもう動き出した」とは、
いったい何を企んでいる……!?"
69,"TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_43","た……大変です、隊長……っ!"
70,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_44","ど、どうしたというのだ、その傷はっ!?
69,TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_43,た……大変です、隊長……っ!
70,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_44,"ど、どうしたというのだ、その傷はっ!?
誰にやられた!?"
71,"TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_45","不審者……いや、海賊が、
71,TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_45,"不審者……いや、海賊が、
この造船ドックに攻め込んできました……!
自分は、不意を突かれて……!"
72,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_46","くっ、計画とは、このことだったかっ!?"
73,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_47","おい、攻めてきた海賊の数は!?"
74,"TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_48","かなりの……人数でした。
72,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_46,くっ、計画とは、このことだったかっ!?
73,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_47,おい、攻めてきた海賊の数は!?
74,TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_48,"かなりの……人数でした。
大量の爆発物を用意している……模様です……!"
75,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_49","敵の動きが速い……!
75,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_49,"敵の動きが速い……!
ええい、なんということだ!"
76,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_50","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてのとおりだ。
76,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_50,"Player、聞いてのとおりだ。
急ぎ、造船ドックへ向かい、侵入した海賊どもを食い止めてくれ!"
77,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_51","私も、この者の処置を済ませ、すぐ後を追う。"
78,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_52","頼んだぞ!"
79,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_60","ハッハッハァ! こんなに上手くいくとはなぁ!
77,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_51,私も、この者の処置を済ませ、すぐ後を追う。
78,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_52,頼んだぞ!
79,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_60,"ハッハッハァ! こんなに上手くいくとはなぁ!
薄気味悪りぃ奴らだったが、
連中が立てた計画に乗って正解だったぜ!"
80,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_61","このクソオヤジ、ほどきやがれ!!"
81,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_62","うるせえ!
80,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_61,このクソオヤジ、ほどきやがれ!!
81,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_62,"うるせえ!
大人しくしてろ、バカ息子が。"
82,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_63","なぁに、すぐに済む……あとはそのいまいましい船を、
82,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_63,"なぁに、すぐに済む……あとはそのいまいましい船を、
爆弾で木っ端みじんにしてやりゃあ終わりだ。"
83,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_64","なぜ、そんなバカげたことを!?
83,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_64,"なぜ、そんなバカげたことを!?
このヴィクトリー号が、どれほど重要な船かわからんのか!?"
84,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_65","だからこそ壊すんだ!
84,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_65,"だからこそ壊すんだ!
海賊稼業も継がずに飛び出した、
バカ息子の目を覚まさせるためよ!!"
85,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_66","ワシの……海賊の息子が造船師だと!?
85,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_66,"ワシの……海賊の息子が造船師だと!?
よりによって黒渦団の軍艦ときた!
海賊を取り締まる片棒かつぐたあ、どういうこった!?"
86,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_67","目を覚ますのは、あんただ!
86,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_67,"目を覚ますのは、あんただ!
もう、海賊が好き勝手できる時代じゃねぇ!"
87,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_69","海賊の頭が、アートビルムの父親だったのか……。"
88,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_70","すべては、この船があるのが悪いんだ!
87,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_69,海賊の頭が、アートビルムの父親だったのか……。
88,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_70,"すべては、この船があるのが悪いんだ!
こんな船、このアーツァフィンが、今すぐ粉々にしてやる!!"
89,"TEXT_SUBSEA117_00414AHTBYRM_000_71","ギムトータ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
89,TEXT_SUBSEA117_00414AHTBYRM_000_71,"ギムトータ、Player
このクソオヤジを倒して、ヴィクトリー号を守ってくれ!!"
90,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_80","ワシも……もうろくしたものだ。
90,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_80,"ワシも……もうろくしたものだ。
こんな冒険者ふぜいに倒されるとは……。"
91,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_81","オヤジ……!"
92,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_82","ヘッ……でかい船だな。
91,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_81,オヤジ……!
92,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_82,"ヘッ……でかい船だな。
でかくて……いまいましい船だ……。
それを、お前が……!"
93,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_90","……礼を言うぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
93,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_90,"……礼を言うぜ、Player
あんたがいなけりゃ、ヴィクトリー号は今頃どうなってたか……。"
94,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_91","さあて……海賊どもが土足で踏み散らかしやがった、
94,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_91,"さあて……海賊どもが土足で踏み散らかしやがった、
大事なドックを片付けねぇと!!"
95,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_92","俺のとっちらかった頭の中もな。
95,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_92,"俺のとっちらかった頭の中もな。
今回の件、オヤジのこと、少し整理してえ……。
だから悪い、しばらくひとりにしてくれねえか?"
96,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_93","ギムトータにも、そう伝えておいてくれ。
96,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_93,"ギムトータにも、そう伝えておいてくれ。
ついでに、俺からの謝罪と礼もな。"
97,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_100","やあ、今回は、ご苦労だった……
97,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_100,"やあ、今回は、ご苦労だった……
多大な協力に感謝する。"
98,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_101","お前が守ってくれたあの船は、
98,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_101,"お前が守ってくれたあの船は、
大袈裟でなくリムサ・ロミンサの希望そのものだ。
胸を張っていいぞ。"
99,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_102","我々は、警備体制を一から見直さねばな……。
99,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_102,"我々は、警備体制を一から見直さねばな……。
このような事態を、再び起こさぬためにも。"
100,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_103","……アートビルムについては、了解した。
100,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_103,"……アートビルムについては、了解した。
身内の不祥事だ、責任を感じるのもわかる。
ヤツが落ち着くまで、見守るとしよう。"
101,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_104","だが、筆頭造船師のケジメのつけ方など、ただひとつ。
101,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_104,"だが、筆頭造船師のケジメのつけ方など、ただひとつ。
ヴィクトリー号を立派に完成させることだけ……
ヤツもすぐに、この答えに思い当たるだろう。"
102,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_105","そうそう、捕縛した海賊たちの身柄は、
102,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_105,"そうそう、捕縛した海賊たちの身柄は、
すでにイエロージャケットへ引き渡した。
彼らが、しばらくここで取り調べを行うそうだ。"
103,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_106","ただ、身柄引き渡しの前の調査で、
103,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_106,"ただ、身柄引き渡しの前の調査で、
奇妙なものが見つかってな……
よければ、お前に私の話を聞いてほしいのだ。"
104,"TEXT_SUBSEA117_00414_QIB_TODO001","ヴィクトリー号爆破を防ぐため、アーツァフィンを倒せ!"
105,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_01","オヤジ、やめてくれっ!?"
106,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_02","狙った宝を物にするのが海賊だ!!"
107,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_03","みんな、このクソ親父を止めてくれ!"
108,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_04","任せておけ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、カ・ナンゴ、行くぞ!"
109,"TEXT_SUBSEA117_00414_MAMOOJA_BATTLETALK_11","アーツァフィンよ、契約に基づき加勢する、ぞ! "
110,"TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_12"," マムージャの傭兵だって!? "
111,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_13","傭兵は任せろ、お前はアーツァフィンを倒せ!"
112,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_21","こうなったら、奥の手だ!"
113,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_22","ふっとびやがれっ!! "
114,"TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_23","みんな、すまねぇ、もうひと踏ん張りだ!"
115,"TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_31","冒険者よ、心せよ
104,TEXT_SUBSEA117_00414_QIB_TODO001,ヴィクトリー号爆破を防ぐため、アーツァフィンを倒せ!
105,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_01,オヤジ、やめてくれっ!?
106,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_02,狙った宝を物にするのが海賊だ!!
107,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_03,みんな、このクソ親父を止めてくれ!
108,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_04,"任せておけ。
Player、カ・ナンゴ、行くぞ!"
109,TEXT_SUBSEA117_00414_MAMOOJA_BATTLETALK_11,アーツァフィンよ、契約に基づき加勢する、ぞ!
110,TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_12, マムージャの傭兵だって!?
111,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_13,傭兵は任せろ、お前はアーツァフィンを倒せ!
112,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_21,こうなったら、奥の手だ!
113,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_22,ふっとびやがれっ!! 
114,TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_23,みんな、すまねぇ、もうひと踏ん張りだ!
115,TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_31,"冒険者よ、心せよ
今の技でアーツァフィンの攻撃力が上がっているぞ!"
116,"TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_41","私としたことが……"
117,"TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_42","た、隊長すみません……"
116,TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_41,私としたことが……
117,TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_42,た、隊長すみません……
1 key 0 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_00 1 黒渦団の警備隊長ギムトータは、モラビー造船廠に忍び寄る不審者の対応で、Playerの力を借りたいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_01 警備隊長ギムトータによると、不審者は新造船「ヴィクトリー号」を狙っている可能性が高いという。正門を守る「ウルスヴィルスト」と、裏門を守る「カ・ナンゴ」が、不審な海賊を目撃したという。どちらかから話を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_02 str 衛兵に話を聞くことができた。不審な海賊が目撃されたという「エンプティーハート」の崖へ向かい、状況を確認しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_03 黒渦団の警備隊長ギムトータは、モラビー造船廠に忍び寄る不審者の対応で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力を借りたいようだ。 不審な海賊に声をかけたところ、意味深な言葉を吐き、立ち去っていった。警備隊長「ギムトータ」に報告しよう。
5 1 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_04 警備隊長ギムトータによると、不審者は新造船「ヴィクトリー号」を狙っている可能性が高いという。正門を守る「ウルスヴィルスト」と、裏門を守る「カ・ナンゴ」が、不審な海賊を目撃したという。どちらかから話を聞こう。 ヴィクトリー号の爆破は、食い止めることができた。しかし、事件を起こした主犯の海賊アーツァフィンは筆頭造船師のアートビルムの父親であった。彼は、身内の起こした事件に責任を感じているようだ。「アートビルム」に話しかけよう。
6 2 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_05 衛兵に話を聞くことができた。不審な海賊が目撃されたという「エンプティーハート」の崖へ向かい、状況を確認しよう。 筆頭造船師アートビルムは、気丈にふるまうものの、まだショックをひきずっているようだ。彼に依頼されたとおり、「ギムトータ」にアートビルムの謝罪と感謝を伝えよう。
7 3 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_06 不審な海賊に声をかけたところ、意味深な言葉を吐き、立ち去っていった。警備隊長「ギムトータ」に報告しよう。 ギムトータは、筆頭造船師ならば、ヴィクトリー号を完成させることが、身内の不祥事の責任を取るということになると断言した。一方、犯人の海賊は、イエロージャケットに引き渡したそうだが、1つだけ残っているものがあるという。
8 4 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_07 ヴィクトリー号の爆破は、食い止めることができた。しかし、事件を起こした主犯の海賊アーツァフィンは筆頭造船師のアートビルムの父親であった。彼は、身内の起こした事件に責任を感じているようだ。「アートビルム」に話しかけよう。
9 5 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_08 筆頭造船師アートビルムは、気丈にふるまうものの、まだショックをひきずっているようだ。彼に依頼されたとおり、「ギムトータ」にアートビルムの謝罪と感謝を伝えよう。
10 6 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_09 ギムトータは、筆頭造船師ならば、ヴィクトリー号を完成させることが、身内の不祥事の責任を取るということになると断言した。一方、犯人の海賊は、イエロージャケットに引き渡したそうだが、1つだけ残っているものがあるという。
11 7 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_07 10 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_10
12 8 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_08 11 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_11
13 9 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_09 12 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_12
14 10 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_10 13 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_13
15 11 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_11 14 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_14
16 12 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_12 15 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_15
17 13 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_13 16 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_16
18 14 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_14 17 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_17
19 15 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_15 18 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_18
20 16 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_16 19 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_17 20 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_18 21 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_19 22 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_20 23 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_00 衛兵から話を聞く
26 22 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_01 不審な海賊を捜索する
27 23 TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_02 ギムトータに報告
28 24 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_03 衛兵から話を聞く アートビルムと話す
29 25 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_04 不審な海賊を捜索する ギムトータと話す
30 26 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_05 ギムトータに報告
31 27 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_03 30 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_06 アートビルムと話す
32 28 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_04 31 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_07 ギムトータと話す
33 29 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_05 32 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_08
34 30 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_06 33 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_09
35 31 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_07 34 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_10
36 32 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_08 35 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_11
37 33 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_09 36 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_12
38 34 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_10 37 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_13
39 35 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_11 38 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_14
40 36 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_12 39 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_15
41 37 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_13 40 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_16
42 38 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_14 41 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_17
43 39 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_15 42 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_18
44 40 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_16 43 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_19
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46 42 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_18 45 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_21
47 43 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_19 46 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_22
48 44 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_20 47 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_23
49 45 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_0 まずいぞ……あんたにも何度か調べてもらった、 不審な海賊どもの動きが、活発化している。
46 TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_22
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48 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_0 まずいぞ……あんたにも何度か調べてもらった、 不審な海賊どもの動きが、活発化している。
50 49 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_1 49 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_1 連中はどうも、この造船廠に忍び込もうとしているようだ。 だとすれば、建造中の新造船を狙っている可能性がある。 連中はどうも、この造船廠に忍び込もうとしているようだ。 だとすれば、建造中の新造船を狙っている可能性がある。
51 50 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_2 50 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_2 リムサ・ロミンサの希望であるヴィクトリー号に、 不届者どもの指一本触れさせてなるものか。 リムサ・ロミンサの希望であるヴィクトリー号に、 不届者どもの指一本触れさせてなるものか。
52 51 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_3 51 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_3 早急に犯人を捕縛せねば……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前にも協力してもらいたい。 早急に犯人を捕縛せねば……! Player、お前にも協力してもらいたい。
53 52 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_4 52 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_4 腕が立つ、お前の助力なくして、 この造船廠を守り抜くことはできないのだ。 よろしく頼む。 腕が立つ、お前の助力なくして、 この造船廠を守り抜くことはできないのだ。 よろしく頼む。
54 53 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_5 53 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_5 現在、部下たちが不審な海賊の目撃報告をあげてきている。 まずは、彼らから詳しい話を聞いてみてくれ。 現在、部下たちが不審な海賊の目撃報告をあげてきている。 まずは、彼らから詳しい話を聞いてみてくれ。
55 54 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_6 54 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_6 正門を守る「ウルスヴィルスト」と、 裏門を担当する「カ・ナンゴ」だ。 どちらから先に話を聞くかは、お前に任せよう。 正門を守る「ウルスヴィルスト」と、 裏門を担当する「カ・ナンゴ」だ。 どちらから先に話を聞くかは、お前に任せよう。
56 55 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_7 55 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_7 「不審な海賊」を発見したら、声をかけるんだ。 状況に変化があったら、私に報告してくれ。 その後の、対応を検討したいのでな。 「不審な海賊」を発見したら、声をかけるんだ。 状況に変化があったら、私に報告してくれ。 その後の、対応を検討したいのでな。
57 56 TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_10 56 TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_10 お前は……ギムトータ隊長がよこした冒険者か。 不審な海賊についての聞き取り調査だな? お前は……ギムトータ隊長がよこした冒険者か。 不審な海賊についての聞き取り調査だな?
58 57 TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_11 57 TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_11 ついさっきの話だが……見るからに不審な奴が エンプティハート近くの崖の上を歩いていたんだ。 ついさっきの話だが……見るからに不審な奴が エンプティハート近くの崖の上を歩いていたんだ。
59 58 TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_12 58 TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_12 俺は持ち場を離れられぬため、追跡かなわなかった。 まだいるかはわからないが……調べてみてくれ。 俺は持ち場を離れられぬため、追跡かなわなかった。 まだいるかはわからないが……調べてみてくれ。
60 59 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_20 59 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_20 待っていたぞ、ギムトータ隊長の使いだな? これまで、人手不足のせいで、 不審者への対応が後手に回りがちでな。 待っていたぞ、ギムトータ隊長の使いだな? これまで、人手不足のせいで、 不審者への対応が後手に回りがちでな。
61 60 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_21 60 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_21 お前のような腕の立つ冒険者が現れてくれて ようやく、こちらも対策に本腰が入れられるよ。 お前のような腕の立つ冒険者が現れてくれて ようやく、こちらも対策に本腰が入れられるよ。
62 61 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_22 61 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_22 件の怪しい奴は、「エンプティハート」近くの崖で佇んでいた。 何か痕跡を残しているかもしれん。急いで調べてこい。 件の怪しい奴は、「エンプティハート」近くの崖で佇んでいた。 何か痕跡を残しているかもしれん。急いで調べてこい。
63 62 TEXT_SUBSEA117_00414_CORSAIRFOLLOWA_000_30 62 TEXT_SUBSEA117_00414_CORSAIRFOLLOWA_000_30 ちっ、見つかったか。 だが、一歩遅かったな。 うちらの計画は、もう動き出したのさ! ちっ、見つかったか。 だが、一歩遅かったな。 うちらの計画は、もう動き出したのさ!
64 63 TEXT_SUBSEA117_00414_Q1_000_1 63 TEXT_SUBSEA117_00414_Q1_000_1 クエスト「ヴィクトリー号炎上」のバトルを開始しますか? クエスト「ヴィクトリー号炎上」のバトルを開始しますか?
65 64 TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_1 64 TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_1 はい はい
66 65 TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_2 65 TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_2 いいえ いいえ
67 66 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_40 66 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_40 不審な海賊を見つけてくれたか! 不審な海賊を見つけてくれたか!
68 67 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_41 67 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_41 やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に 協力を仰ぎ正解だった。 やはり、Playerに 協力を仰ぎ正解だった。
69 68 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_42 68 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_42 だが、「計画はもう動き出した」とは、 いったい何を企んでいる……!? だが、「計画はもう動き出した」とは、 いったい何を企んでいる……!?
70 69 TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_43 69 TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_43 た……大変です、隊長……っ! た……大変です、隊長……っ!
71 70 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_44 70 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_44 ど、どうしたというのだ、その傷はっ!? 誰にやられた!? ど、どうしたというのだ、その傷はっ!? 誰にやられた!?
72 71 TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_45 71 TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_45 不審者……いや、海賊が、 この造船ドックに攻め込んできました……! 自分は、不意を突かれて……! 不審者……いや、海賊が、 この造船ドックに攻め込んできました……! 自分は、不意を突かれて……!
73 72 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_46 72 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_46 くっ、計画とは、このことだったかっ!? くっ、計画とは、このことだったかっ!?
74 73 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_47 73 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_47 おい、攻めてきた海賊の数は!? おい、攻めてきた海賊の数は!?
75 74 TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_48 74 TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_48 かなりの……人数でした。 大量の爆発物を用意している……模様です……! かなりの……人数でした。 大量の爆発物を用意している……模様です……!
76 75 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_49 75 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_49 敵の動きが速い……! ええい、なんということだ! 敵の動きが速い……! ええい、なんということだ!
77 76 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_50 76 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_50 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてのとおりだ。 急ぎ、造船ドックへ向かい、侵入した海賊どもを食い止めてくれ! Player、聞いてのとおりだ。 急ぎ、造船ドックへ向かい、侵入した海賊どもを食い止めてくれ!
78 77 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_51 77 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_51 私も、この者の処置を済ませ、すぐ後を追う。 私も、この者の処置を済ませ、すぐ後を追う。
79 78 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_52 78 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_52 頼んだぞ! 頼んだぞ!
80 79 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_60 79 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_60 ハッハッハァ! こんなに上手くいくとはなぁ! 薄気味悪りぃ奴らだったが、 連中が立てた計画に乗って正解だったぜ! ハッハッハァ! こんなに上手くいくとはなぁ! 薄気味悪りぃ奴らだったが、 連中が立てた計画に乗って正解だったぜ!
81 80 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_61 80 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_61 このクソオヤジ、ほどきやがれ!! このクソオヤジ、ほどきやがれ!!
82 81 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_62 81 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_62 うるせえ! 大人しくしてろ、バカ息子が。 うるせえ! 大人しくしてろ、バカ息子が。
83 82 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_63 82 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_63 なぁに、すぐに済む……あとはそのいまいましい船を、 爆弾で木っ端みじんにしてやりゃあ終わりだ。 なぁに、すぐに済む……あとはそのいまいましい船を、 爆弾で木っ端みじんにしてやりゃあ終わりだ。
84 83 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_64 83 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_64 なぜ、そんなバカげたことを!? このヴィクトリー号が、どれほど重要な船かわからんのか!? なぜ、そんなバカげたことを!? このヴィクトリー号が、どれほど重要な船かわからんのか!?
85 84 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_65 84 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_65 だからこそ壊すんだ! 海賊稼業も継がずに飛び出した、 バカ息子の目を覚まさせるためよ!! だからこそ壊すんだ! 海賊稼業も継がずに飛び出した、 バカ息子の目を覚まさせるためよ!!
86 85 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_66 85 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_66 ワシの……海賊の息子が造船師だと!? よりによって黒渦団の軍艦ときた! 海賊を取り締まる片棒かつぐたあ、どういうこった!? ワシの……海賊の息子が造船師だと!? よりによって黒渦団の軍艦ときた! 海賊を取り締まる片棒かつぐたあ、どういうこった!?
87 86 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_67 86 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_67 目を覚ますのは、あんただ! もう、海賊が好き勝手できる時代じゃねぇ! 目を覚ますのは、あんただ! もう、海賊が好き勝手できる時代じゃねぇ!
88 87 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_69 87 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_69 海賊の頭が、アートビルムの父親だったのか……。 海賊の頭が、アートビルムの父親だったのか……。
89 88 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_70 88 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_70 すべては、この船があるのが悪いんだ! こんな船、このアーツァフィンが、今すぐ粉々にしてやる!! すべては、この船があるのが悪いんだ! こんな船、このアーツァフィンが、今すぐ粉々にしてやる!!
90 89 TEXT_SUBSEA117_00414AHTBYRM_000_71 89 TEXT_SUBSEA117_00414AHTBYRM_000_71 ギムトータ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! このクソオヤジを倒して、ヴィクトリー号を守ってくれ!! ギムトータ、Player! このクソオヤジを倒して、ヴィクトリー号を守ってくれ!!
91 90 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_80 90 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_80 ワシも……もうろくしたものだ。 こんな冒険者ふぜいに倒されるとは……。 ワシも……もうろくしたものだ。 こんな冒険者ふぜいに倒されるとは……。
92 91 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_81 91 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_81 オヤジ……! オヤジ……!
93 92 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_82 92 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_82 ヘッ……でかい船だな。 でかくて……いまいましい船だ……。 それを、お前が……! ヘッ……でかい船だな。 でかくて……いまいましい船だ……。 それを、お前が……!
94 93 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_90 93 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_90 ……礼を言うぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたがいなけりゃ、ヴィクトリー号は今頃どうなってたか……。 ……礼を言うぜ、Player。 あんたがいなけりゃ、ヴィクトリー号は今頃どうなってたか……。
95 94 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_91 94 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_91 さあて……海賊どもが土足で踏み散らかしやがった、 大事なドックを片付けねぇと!! さあて……海賊どもが土足で踏み散らかしやがった、 大事なドックを片付けねぇと!!
96 95 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_92 95 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_92 俺のとっちらかった頭の中もな。 今回の件、オヤジのこと、少し整理してえ……。 だから悪い、しばらくひとりにしてくれねえか? 俺のとっちらかった頭の中もな。 今回の件、オヤジのこと、少し整理してえ……。 だから悪い、しばらくひとりにしてくれねえか?
97 96 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_93 96 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_93 ギムトータにも、そう伝えておいてくれ。 ついでに、俺からの謝罪と礼もな。 ギムトータにも、そう伝えておいてくれ。 ついでに、俺からの謝罪と礼もな。
98 97 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_100 97 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_100 やあ、今回は、ご苦労だった…… 多大な協力に感謝する。 やあ、今回は、ご苦労だった…… 多大な協力に感謝する。
99 98 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_101 98 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_101 お前が守ってくれたあの船は、 大袈裟でなくリムサ・ロミンサの希望そのものだ。 胸を張っていいぞ。 お前が守ってくれたあの船は、 大袈裟でなくリムサ・ロミンサの希望そのものだ。 胸を張っていいぞ。
100 99 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_102 99 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_102 我々は、警備体制を一から見直さねばな……。 このような事態を、再び起こさぬためにも。 我々は、警備体制を一から見直さねばな……。 このような事態を、再び起こさぬためにも。
101 100 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_103 100 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_103 ……アートビルムについては、了解した。 身内の不祥事だ、責任を感じるのもわかる。 ヤツが落ち着くまで、見守るとしよう。 ……アートビルムについては、了解した。 身内の不祥事だ、責任を感じるのもわかる。 ヤツが落ち着くまで、見守るとしよう。
102 101 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_104 101 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_104 だが、筆頭造船師のケジメのつけ方など、ただひとつ。 ヴィクトリー号を立派に完成させることだけ…… ヤツもすぐに、この答えに思い当たるだろう。 だが、筆頭造船師のケジメのつけ方など、ただひとつ。 ヴィクトリー号を立派に完成させることだけ…… ヤツもすぐに、この答えに思い当たるだろう。
103 102 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_105 102 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_105 そうそう、捕縛した海賊たちの身柄は、 すでにイエロージャケットへ引き渡した。 彼らが、しばらくここで取り調べを行うそうだ。 そうそう、捕縛した海賊たちの身柄は、 すでにイエロージャケットへ引き渡した。 彼らが、しばらくここで取り調べを行うそうだ。
104 103 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_106 103 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_106 ただ、身柄引き渡しの前の調査で、 奇妙なものが見つかってな…… よければ、お前に私の話を聞いてほしいのだ。 ただ、身柄引き渡しの前の調査で、 奇妙なものが見つかってな…… よければ、お前に私の話を聞いてほしいのだ。
105 104 TEXT_SUBSEA117_00414_QIB_TODO001 104 TEXT_SUBSEA117_00414_QIB_TODO001 ヴィクトリー号爆破を防ぐため、アーツァフィンを倒せ! ヴィクトリー号爆破を防ぐため、アーツァフィンを倒せ!
106 105 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_01 105 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_01 オヤジ、やめてくれっ!? オヤジ、やめてくれっ!?
107 106 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_02 106 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_02 狙った宝を物にするのが海賊だ!! 狙った宝を物にするのが海賊だ!!
108 107 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_03 107 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_03 みんな、このクソ親父を止めてくれ! みんな、このクソ親父を止めてくれ!
109 108 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_04 108 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_04 任せておけ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、カ・ナンゴ、行くぞ! 任せておけ。 Player、カ・ナンゴ、行くぞ!
110 109 TEXT_SUBSEA117_00414_MAMOOJA_BATTLETALK_11 109 TEXT_SUBSEA117_00414_MAMOOJA_BATTLETALK_11 アーツァフィンよ、契約に基づき加勢する、ぞ! アーツァフィンよ、契約に基づき加勢する、ぞ!
111 110 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_12 110 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_12 マムージャの傭兵だって!? マムージャの傭兵だって!?
112 111 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_13 111 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_13 傭兵は任せろ、お前はアーツァフィンを倒せ! 傭兵は任せろ、お前はアーツァフィンを倒せ!
113 112 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_21 112 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_21 こうなったら、奥の手だ! こうなったら、奥の手だ!
114 113 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_22 113 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_22 ふっとびやがれっ!!  ふっとびやがれっ!! 
115 114 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_23 114 TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_23 みんな、すまねぇ、もうひと踏ん張りだ! みんな、すまねぇ、もうひと踏ん張りだ!
116 115 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_31 115 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_31 冒険者よ、心せよ 今の技でアーツァフィンの攻撃力が上がっているぞ! 冒険者よ、心せよ 今の技でアーツァフィンの攻撃力が上がっているぞ!
117 116 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_41 116 TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_41 私としたことが…… 私としたことが……
118 117 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_42 117 TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_42 た、隊長すみません…… た、隊長すみません……
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1,"TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_01","船の衝突によって遭難した造船師フィリルスミッドを、ソルトストランドで捜索しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_02","フィリルスミッドは、ヴィクトリー号の部材をすべて取り戻すまでは、モラビー造船廠に戻らないという。「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、「ヴィクトリー号の帆布」を、ソルトストランド周辺で捜索しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_03","すべてのヴィクトリー号の部材を発見した。ソルトストランドで、部材を探している造船師「フィリルスミッド」に届けよう。"
4,"TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_04","モラビー造船廠に戻り、筆頭造船師「アートビルム」に、造船師フィリルスミッドの無事を報告しよう。"
5,"TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_05","筆頭造船師アートビルムは、フィリルスミッドの無事を知り、胸をなでおろした。連絡船に衝突した船は、海賊だったのだろうか。"
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24,"TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_00","フィリルスミッドを探す"
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29,"TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_05","アートビルムと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA118_00415_HALDBRODA_000_1","そうだっ、我々の捜索に協力していただけませんか!?
0,TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_00,キャンドルキープ埠頭の水夫ハルドブロダは、遭難者の捜索を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_01,船の衝突によって遭難した造船師フィリルスミッドを、ソルトストランドで捜索しよう。
2,TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_02,フィリルスミッドは、ヴィクトリー号の部材をすべて取り戻すまでは、モラビー造船廠に戻らないという。「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、「ヴィクトリー号の帆布」を、ソルトストランド周辺で捜索しよう。
3,TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_03,すべてのヴィクトリー号の部材を発見した。ソルトストランドで、部材を探している造船師「フィリルスミッド」に届けよう。
4,TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_04,モラビー造船廠に戻り、筆頭造船師「アートビルム」に、造船師フィリルスミッドの無事を報告しよう。
5,TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_05,筆頭造船師アートビルムは、フィリルスミッドの無事を知り、胸をなでおろした。連絡船に衝突した船は、海賊だったのだろうか。
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24,TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_00,フィリルスミッドを探す
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28,TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_04,フィリルスミッドにヴィクトリー号の部材3種を渡す
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48,TEXT_SUBSEA118_00415_HALDBRODA_000_1,"そうだっ、我々の捜索に協力していただけませんか!?
海岸に流れ着いたかもしれないと、捜索の手は回しましたが
正直、我々だけでは人手不足でして……。"
49,"TEXT_SUBSEA118_00415_HALDBRODA_000_2","造船師フィリルスミッドさんを探してください。
49,TEXT_SUBSEA118_00415_HALDBRODA_000_2,"造船師フィリルスミッドさんを探してください。
潮の流れからすると、この近くに流れ着いているはずです。
おそらく、ソルトストランドのあたりだと思います。"
50,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_10","う、うう……俺のことを探しに来たのか?
50,TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_10,"う、うう……俺のことを探しに来たのか?
確かに俺が、造船師フィリルスミッドだ……。"
51,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_11","アートビルムのお頭が、俺の帰りを待ってるって……?
51,TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_11,"アートビルムのお頭が、俺の帰りを待ってるって……?
そうか……だが、なくなった部材を見つけるまでは帰れん。"
52,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_12","乗っていた連絡船の事故で、大事な部材が海に落ちてな。
52,TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_12,"乗っていた連絡船の事故で、大事な部材が海に落ちてな。
とっさに海へ飛び込み、ここまで追ってきたが……
体力を使い果たしてこのザマだ。"
53,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_13","すまないが……俺の代わりに
53,TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_13,"すまないが……俺の代わりに
「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、
「ヴィクトリー号の帆布」を探してきてくれないか?"
54,"TEXT_SUBSEA118_00415_AHTBYRM_000_20","なるほど、そんな事態になっていたのか。
54,TEXT_SUBSEA118_00415_AHTBYRM_000_20,"なるほど、そんな事態になっていたのか。
連絡船に衝突とは……積荷を狙う海賊の仕業だろうか?"
55,"TEXT_SUBSEA118_00415_AHTBYRM_000_21","ともあれ、あいつが無事に戻ってくれて、なによりだ。
55,TEXT_SUBSEA118_00415_AHTBYRM_000_21,"ともあれ、あいつが無事に戻ってくれて、なによりだ。
造船作業も、遅れずにすみそうだし、
本当に感謝してるよ、ありがとう。"
56,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_30","「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、
56,TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_30,"「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、
「ヴィクトリー号の帆布」を見つけてくれ。
すまないが、よろしく頼む……。"
57,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_31","おお……これぞ、まさしく俺が仕入れた部材! 
57,TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_31,"おお……これぞ、まさしく俺が仕入れた部材! 
いくら感謝しても、しきれねえ……!"
58,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_32","おかげさんで、少しは体力も回復したんでな。
58,TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_32,"おかげさんで、少しは体力も回復したんでな。
部材を持って、モラビー造船廠に帰るとしよう。"
59,"TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_33","俺は、心配掛けた埠頭の水夫にも挨拶してから帰るんで、
59,TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_33,"俺は、心配掛けた埠頭の水夫にも挨拶してから帰るんで、
すまんがお前は、先にモラビー造船廠に戻って
アートビルムのお頭に、俺は無事だって報告してくれ。"
60,"TEXT_SUBSEA118_00415_SYSTEM_000_40","キキルン・エッグディガーに気づかれた!"
60,TEXT_SUBSEA118_00415_SYSTEM_000_40,キキルン・エッグディガーに気づかれた!
1 key 0 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_00 1 キャンドルキープ埠頭の水夫ハルドブロダは、遭難者の捜索を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_01 船の衝突によって遭難した造船師フィリルスミッドを、ソルトストランドで捜索しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_02 str フィリルスミッドは、ヴィクトリー号の部材をすべて取り戻すまでは、モラビー造船廠に戻らないという。「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、「ヴィクトリー号の帆布」を、ソルトストランド周辺で捜索しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_03 キャンドルキープ埠頭の水夫ハルドブロダは、遭難者の捜索を依頼したいようだ。 すべてのヴィクトリー号の部材を発見した。ソルトストランドで、部材を探している造船師「フィリルスミッド」に届けよう。
5 1 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_04 船の衝突によって遭難した造船師フィリルスミッドを、ソルトストランドで捜索しよう。 モラビー造船廠に戻り、筆頭造船師「アートビルム」に、造船師フィリルスミッドの無事を報告しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_05 フィリルスミッドは、ヴィクトリー号の部材をすべて取り戻すまでは、モラビー造船廠に戻らないという。「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、「ヴィクトリー号の帆布」を、ソルトストランド周辺で捜索しよう。 筆頭造船師アートビルムは、フィリルスミッドの無事を知り、胸をなでおろした。連絡船に衝突した船は、海賊だったのだろうか。
7 3 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_06 すべてのヴィクトリー号の部材を発見した。ソルトストランドで、部材を探している造船師「フィリルスミッド」に届けよう。
8 4 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_07 モラビー造船廠に戻り、筆頭造船師「アートビルム」に、造船師フィリルスミッドの無事を報告しよう。
9 5 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_08 筆頭造船師アートビルムは、フィリルスミッドの無事を知り、胸をなでおろした。連絡船に衝突した船は、海賊だったのだろうか。
10 6 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_09
11 7 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_07 10 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_10
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24 20 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_20 23 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_00 フィリルスミッドを探す
26 22 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_01 ヴィクトリー号の操舵輪を捜す
27 23 TEXT_SUBSEA118_00415_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_02 ヴィクトリー号の索具を捜す
28 24 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_03 フィリルスミッドを探す ヴィクトリー号の帆布を捜す
29 25 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_04 ヴィクトリー号の操舵輪を捜す フィリルスミッドにヴィクトリー号の部材3種を渡す
30 26 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_02 29 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_05 ヴィクトリー号の索具を捜す アートビルムと話す
31 27 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_03 30 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_06 ヴィクトリー号の帆布を捜す
32 28 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_04 31 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_07 フィリルスミッドにヴィクトリー号の部材3種を渡す
33 29 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_05 32 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_08 アートビルムと話す
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49 45 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA118_00415_HALDBRODA_000_1 そうだっ、我々の捜索に協力していただけませんか!? 海岸に流れ着いたかもしれないと、捜索の手は回しましたが 正直、我々だけでは人手不足でして……。
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47 TEXT_SUBSEA118_00415_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA118_00415_HALDBRODA_000_1 そうだっ、我々の捜索に協力していただけませんか!? 海岸に流れ着いたかもしれないと、捜索の手は回しましたが 正直、我々だけでは人手不足でして……。
50 49 TEXT_SUBSEA118_00415_HALDBRODA_000_2 49 TEXT_SUBSEA118_00415_HALDBRODA_000_2 造船師フィリルスミッドさんを探してください。 潮の流れからすると、この近くに流れ着いているはずです。 おそらく、ソルトストランドのあたりだと思います。 造船師フィリルスミッドさんを探してください。 潮の流れからすると、この近くに流れ着いているはずです。 おそらく、ソルトストランドのあたりだと思います。
51 50 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_10 50 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_10 う、うう……俺のことを探しに来たのか? 確かに俺が、造船師フィリルスミッドだ……。 う、うう……俺のことを探しに来たのか? 確かに俺が、造船師フィリルスミッドだ……。
52 51 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_11 51 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_11 アートビルムのお頭が、俺の帰りを待ってるって……? そうか……だが、なくなった部材を見つけるまでは帰れん。 アートビルムのお頭が、俺の帰りを待ってるって……? そうか……だが、なくなった部材を見つけるまでは帰れん。
53 52 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_12 52 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_12 乗っていた連絡船の事故で、大事な部材が海に落ちてな。 とっさに海へ飛び込み、ここまで追ってきたが…… 体力を使い果たしてこのザマだ。 乗っていた連絡船の事故で、大事な部材が海に落ちてな。 とっさに海へ飛び込み、ここまで追ってきたが…… 体力を使い果たしてこのザマだ。
54 53 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_13 53 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_13 すまないが……俺の代わりに 「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、 「ヴィクトリー号の帆布」を探してきてくれないか? すまないが……俺の代わりに 「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、 「ヴィクトリー号の帆布」を探してきてくれないか?
55 54 TEXT_SUBSEA118_00415_AHTBYRM_000_20 54 TEXT_SUBSEA118_00415_AHTBYRM_000_20 なるほど、そんな事態になっていたのか。 連絡船に衝突とは……積荷を狙う海賊の仕業だろうか? なるほど、そんな事態になっていたのか。 連絡船に衝突とは……積荷を狙う海賊の仕業だろうか?
56 55 TEXT_SUBSEA118_00415_AHTBYRM_000_21 55 TEXT_SUBSEA118_00415_AHTBYRM_000_21 ともあれ、あいつが無事に戻ってくれて、なによりだ。 造船作業も、遅れずにすみそうだし、 本当に感謝してるよ、ありがとう。 ともあれ、あいつが無事に戻ってくれて、なによりだ。 造船作業も、遅れずにすみそうだし、 本当に感謝してるよ、ありがとう。
57 56 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_30 56 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_30 「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、 「ヴィクトリー号の帆布」を見つけてくれ。 すまないが、よろしく頼む……。 「ヴィクトリー号の操舵輪」、「ヴィクトリー号の索具」、 「ヴィクトリー号の帆布」を見つけてくれ。 すまないが、よろしく頼む……。
58 57 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_31 57 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_31 おお……これぞ、まさしく俺が仕入れた部材!  いくら感謝しても、しきれねえ……! おお……これぞ、まさしく俺が仕入れた部材!  いくら感謝しても、しきれねえ……!
59 58 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_32 58 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_32 おかげさんで、少しは体力も回復したんでな。 部材を持って、モラビー造船廠に帰るとしよう。 おかげさんで、少しは体力も回復したんでな。 部材を持って、モラビー造船廠に帰るとしよう。
60 59 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_33 59 TEXT_SUBSEA118_00415_FYRILSMYD_000_33 俺は、心配掛けた埠頭の水夫にも挨拶してから帰るんで、 すまんがお前は、先にモラビー造船廠に戻って アートビルムのお頭に、俺は無事だって報告してくれ。 俺は、心配掛けた埠頭の水夫にも挨拶してから帰るんで、 すまんがお前は、先にモラビー造船廠に戻って アートビルムのお頭に、俺は無事だって報告してくれ。
61 60 TEXT_SUBSEA118_00415_SYSTEM_000_40 60 TEXT_SUBSEA118_00415_SYSTEM_000_40 キキルン・エッグディガーに気づかれた! キキルン・エッグディガーに気づかれた!
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0,"TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_00","メルヴァン税関公社のア・ズーミンは、キャンドルキープ埠頭周辺で増えている魔物の掃討を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_01","キャンドルキープ埠頭から北東にある「魔物の巣」に「ドードーの腐肉」をまき、肉に群がってきた魔物を、残らず退治しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_02","サベネアン・マイトリングとサベネアン・マイトを駆除できた。キャンドルキープ埠頭にいる「ア・ズーミン」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_03","貿易港ではないキャンドルキープ埠頭周辺で、外来種が繁殖したのは、海賊がご禁制品を持ち込んでいる可能性が高いようだ。"
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24,"TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_00","魔物の巣にドードーの腐肉をまき魔物を駆除する"
25,"TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_01","キャンドルキープ埠頭のア・ズーミンと話す"
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48,"TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_1","私は、メルヴァン税関公社の者だ。
0,TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_00,メルヴァン税関公社のア・ズーミンは、キャンドルキープ埠頭の周辺で増えている魔物の掃討を依頼したいようだ。
1,TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_01,キャンドルキープ埠頭から北東にある「魔物の巣」に「ドードーの腐肉」をまき、肉に群がってきた魔物を、残らず退治しよう。
2,TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_02,サベネアン・マイトリングとサベネアン・マイトを駆除できた。キャンドルキープ埠頭にいる「ア・ズーミン」に報告しよう。
3,TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_03,貿易港ではないキャンドルキープ埠頭周辺で、外来種が繁殖したのは、海賊がご禁制品を持ち込んでいる可能性が高いようだ。
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24,TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_00,魔物の巣にドードーの腐肉をまき魔物を駆除する
25,TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_01,キャンドルキープ埠頭のア・ズーミンと話す
26,TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_02,
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47,TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_23,
48,TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_1,"私は、メルヴァン税関公社の者だ。
最近、見たことのない魔物が増え、
埠頭の荷を荒らすという苦情を受けて、調査に来た。"
49,"TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_2","問題の魔物は、「外来種」……
49,TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_2,"問題の魔物は、「外来種」……
つまり、本来バイルブランド島に生息していない種類だ。
この地に定着してしまう前に、根絶しなければ。"
50,"TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_3","ここから北東のあたりにある「魔物の巣」に、
50,TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_3,"ここから北東のあたりにある「魔物の巣」に、
この「ドードーの腐肉」を、まいてみてくれ。
奴らが肉に群がってきたところを、残らず退治してほしい。"
51,"TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_10","根こそぎ退治してくれたか、協力に感謝する。
51,TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_10,"根こそぎ退治してくれたか、協力に感謝する。
それにしても、なぜサベネアン・マイトリングなどが
この地に入り込んだのだろう……。"
52,"TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_11","そもそも、このキャンドルキープ埠頭は、
52,TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_11,"そもそも、このキャンドルキープ埠頭は、
外国からの積荷は扱っていないはずなのだが。"
53,"TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_12","この辺りで、海賊どもが密輸品を荷揚げしているのかもしれない。
53,TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_12,"この辺りで、海賊どもが密輸品を荷揚げしているのかもしれない。
さらなる調査が必要だな。"
54,"TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_20",""
55,"TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_21",""
56,"TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_22",""
57,"TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_23","魔物が群がってきた!!"
54,TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_20,
55,TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_21,
56,TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_22,
57,TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_23,魔物が群がってきた!!
1 key 0 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_00 1 メルヴァン税関公社のア・ズーミンは、キャンドルキープ埠頭の周辺で増えている魔物の掃討を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_01 キャンドルキープ埠頭から北東にある「魔物の巣」に「ドードーの腐肉」をまき、肉に群がってきた魔物を、残らず退治しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_02 str サベネアン・マイトリングとサベネアン・マイトを駆除できた。キャンドルキープ埠頭にいる「ア・ズーミン」に報告しよう。
4 0 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_03 メルヴァン税関公社のア・ズーミンは、キャンドルキープ埠頭の周辺で増えている魔物の掃討を依頼したいようだ。 貿易港ではないキャンドルキープ埠頭周辺で、外来種が繁殖したのは、海賊がご禁制品を持ち込んでいる可能性が高いようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_04 キャンドルキープ埠頭から北東にある「魔物の巣」に「ドードーの腐肉」をまき、肉に群がってきた魔物を、残らず退治しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_05 サベネアン・マイトリングとサベネアン・マイトを駆除できた。キャンドルキープ埠頭にいる「ア・ズーミン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_06 貿易港ではないキャンドルキープ埠頭周辺で、外来種が繁殖したのは、海賊がご禁制品を持ち込んでいる可能性が高いようだ。
8 4 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_08
10 6 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_06 9 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_09
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25 21 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_00 魔物の巣にドードーの腐肉をまき魔物を駆除する
26 22 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_01 キャンドルキープ埠頭のア・ズーミンと話す
27 23 TEXT_SUBSEA119_00416_SEQ_23 26 TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_02
28 24 TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_00 27 TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_03 魔物の巣にドードーの腐肉をまき魔物を駆除する
29 25 TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_01 28 TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_04 キャンドルキープ埠頭のア・ズーミンと話す
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49 45 TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_1 私は、メルヴァン税関公社の者だ。 最近、見たことのない魔物が増え、 埠頭の荷を荒らすという苦情を受けて、調査に来た。
46 TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_22
47 TEXT_SUBSEA119_00416_TODO_23
48 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_1 私は、メルヴァン税関公社の者だ。 最近、見たことのない魔物が増え、 埠頭の荷を荒らすという苦情を受けて、調査に来た。
50 49 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_2 49 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_2 問題の魔物は、「外来種」…… つまり、本来バイルブランド島に生息していない種類だ。 この地に定着してしまう前に、根絶しなければ。 問題の魔物は、「外来種」…… つまり、本来バイルブランド島に生息していない種類だ。 この地に定着してしまう前に、根絶しなければ。
51 50 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_3 50 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_3 ここから北東のあたりにある「魔物の巣」に、 この「ドードーの腐肉」を、まいてみてくれ。 奴らが肉に群がってきたところを、残らず退治してほしい。 ここから北東のあたりにある「魔物の巣」に、 この「ドードーの腐肉」を、まいてみてくれ。 奴らが肉に群がってきたところを、残らず退治してほしい。
52 51 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_10 51 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_10 根こそぎ退治してくれたか、協力に感謝する。 それにしても、なぜサベネアン・マイトリングなどが この地に入り込んだのだろう……。 根こそぎ退治してくれたか、協力に感謝する。 それにしても、なぜサベネアン・マイトリングなどが この地に入り込んだのだろう……。
53 52 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_11 52 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_11 そもそも、このキャンドルキープ埠頭は、 外国からの積荷は扱っていないはずなのだが。 そもそも、このキャンドルキープ埠頭は、 外国からの積荷は扱っていないはずなのだが。
54 53 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_12 53 TEXT_SUBSEA119_00416_AZUMYN_000_12 この辺りで、海賊どもが密輸品を荷揚げしているのかもしれない。 さらなる調査が必要だな。 この辺りで、海賊どもが密輸品を荷揚げしているのかもしれない。 さらなる調査が必要だな。
55 54 TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_20 54 TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_20
56 55 TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_21 55 TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_21
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58 57 TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_23 57 TEXT_SUBSEA119_00416_SYSTEM_000_23 魔物が群がってきた!! 魔物が群がってきた!!
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0,"TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_00","灯台守のロストンゼッヘは、想い人へ花を届けてくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_01","孤独にさいなまれるロストンゼッヘの願いをかなえるため、エンプティハートに咲く「ラノシア・リリーベル」を摘み取ろう。"
2,"TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_02","ロストンゼッヘの想いとともに、「ラノシア・リリーベル」をモラビー造船廠の警備隊長ギムトータへ届けよう。"
3,"TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_03","ギムトータは、ロストンゼッヘの花と想いを受けとめた。現在、建造中の「ヴィクトリー号」が完成したあかつきには、彼女の本心が明かされることだろう。"
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48,"TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_1","灯台守ってのは、船と航路を守る尊い仕事だ。
0,TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_00,灯台守のロストンゼッヘは、想い人へ花を届けてくれる人を探しているようだ。
1,TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_01,孤独にさいなまれるロストンゼッヘの願いをかなえるため、エンプティハートに咲く「ラノシア・リリーベル」を摘み取ろう。
2,TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_02,ロストンゼッヘの想いとともに、「ラノシア・リリーベル」をモラビー造船廠の警備隊長ギムトータへ届けよう。
3,TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_03,ギムトータは、ロストンゼッヘの花と想いを受けとめた。現在、建造中の「ヴィクトリー号」が完成したあかつきには、彼女の本心が明かされることだろう。
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24,TEXT_SUBSEA120_00417_TODO_00,ラノシア・リリーベルを摘む
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48,TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_1,"灯台守ってのは、船と航路を守る尊い仕事だ。
わかっちゃいるが……孤独には、どうにも耐えがたいときがある。"
49,"TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_2","アイツに告白してりゃ、今、横にアイツがいただろうか……。
49,TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_2,"アイツに告白してりゃ、今、横にアイツがいただろうか……。
いや、今からでも遅くはないか……。
俺の想いを、アイツの好きな花に託して贈ってみよう。"
50,"TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_3","アイツの名は、ギムトータ……
50,TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_3,"アイツの名は、ギムトータ……
モラビー造船廠で警備隊長を務める、できた女さ。"
51,"TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_4","「エンプティハート」で「ラノシア・リリーベル」を摘み、
51,TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_4,"「エンプティハート」で「ラノシア・リリーベル」を摘み、
ギムトータに届けてくれないか?
芳香に魔物が群がる危険な花だ。注意しろよ。"
52,"TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_10","灯台守ロストンゼッヘからの贈り物だって?"
53,"TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_11","そうか、あいつは、まだ私のことを……。
52,TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_10,灯台守ロストンゼッヘからの贈り物だって?
53,TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_11,"そうか、あいつは、まだ私のことを……。
だが、悪いが、あいつの想いには応えられん。"
54,"TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_12","私には、警備隊長という役目がある。
54,TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_12,"私には、警備隊長という役目がある。
「ヴィクトリー号」が完成するまでは、
この役目を投げ出すわけにはいかんのでな。"
55,"TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_13","しかし、船が完成したらば……
55,TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_13,"しかし、船が完成したらば……
その時に、あいつの気持ちを考えてみよう。
その日まで、この花は私が預かっておくぞ。"
56,"TEXT_SUBSEA120_00417_SYSTEM_000_20","花の香りに魔物が集まってきた!"
56,TEXT_SUBSEA120_00417_SYSTEM_000_20,花の香りに魔物が集まってきた!
1 key 0 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_00 1 灯台守のロストンゼッヘは、想い人へ花を届けてくれる人を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_01 孤独にさいなまれるロストンゼッヘの願いをかなえるため、エンプティハートに咲く「ラノシア・リリーベル」を摘み取ろう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_02 str ロストンゼッヘの想いとともに、「ラノシア・リリーベル」をモラビー造船廠の警備隊長ギムトータへ届けよう。
4 0 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_00 3 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_03 灯台守のロストンゼッヘは、想い人へ花を届けてくれる人を探しているようだ。 ギムトータは、ロストンゼッヘの花と想いを受けとめた。現在、建造中の「ヴィクトリー号」が完成したあかつきには、彼女の本心が明かされることだろう。
5 1 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_01 4 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_04 孤独にさいなまれるロストンゼッヘの願いをかなえるため、エンプティハートに咲く「ラノシア・リリーベル」を摘み取ろう。
6 2 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_02 5 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_05 ロストンゼッヘの想いとともに、「ラノシア・リリーベル」をモラビー造船廠の警備隊長ギムトータへ届けよう。
7 3 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_03 6 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_06 ギムトータは、ロストンゼッヘの花と想いを受けとめた。現在、建造中の「ヴィクトリー号」が完成したあかつきには、彼女の本心が明かされることだろう。
8 4 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_04 7 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_05 8 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_08
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25 21 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_21 24 TEXT_SUBSEA120_00417_TODO_00 ラノシア・リリーベルを摘む
26 22 TEXT_SUBSEA120_00417_SEQ_22 25 TEXT_SUBSEA120_00417_TODO_01 ギムトータにラノシア・リリーベルを届ける
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49 45 TEXT_SUBSEA120_00417_TODO_21 48 TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_1 灯台守ってのは、船と航路を守る尊い仕事だ。 わかっちゃいるが……孤独には、どうにも耐えがたいときがある。
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48 TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_1 灯台守ってのは、船と航路を守る尊い仕事だ。 わかっちゃいるが……孤独には、どうにも耐えがたいときがある。
50 49 TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_2 49 TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_2 アイツに告白してりゃ、今、横にアイツがいただろうか……。 いや、今からでも遅くはないか……。 俺の想いを、アイツの好きな花に託して贈ってみよう。 アイツに告白してりゃ、今、横にアイツがいただろうか……。 いや、今からでも遅くはないか……。 俺の想いを、アイツの好きな花に託して贈ってみよう。
51 50 TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_3 50 TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_3 アイツの名は、ギムトータ…… モラビー造船廠で警備隊長を務める、できた女さ。 アイツの名は、ギムトータ…… モラビー造船廠で警備隊長を務める、できた女さ。
52 51 TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_4 51 TEXT_SUBSEA120_00417_ROSTNZEH_000_4 「エンプティハート」で「ラノシア・リリーベル」を摘み、 ギムトータに届けてくれないか? 芳香に魔物が群がる危険な花だ。注意しろよ。 「エンプティハート」で「ラノシア・リリーベル」を摘み、 ギムトータに届けてくれないか? 芳香に魔物が群がる危険な花だ。注意しろよ。
53 52 TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_10 52 TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_10 灯台守ロストンゼッヘからの贈り物だって? 灯台守ロストンゼッヘからの贈り物だって?
54 53 TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_11 53 TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_11 そうか、あいつは、まだ私のことを……。 だが、悪いが、あいつの想いには応えられん。 そうか、あいつは、まだ私のことを……。 だが、悪いが、あいつの想いには応えられん。
55 54 TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_12 54 TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_12 私には、警備隊長という役目がある。 「ヴィクトリー号」が完成するまでは、 この役目を投げ出すわけにはいかんのでな。 私には、警備隊長という役目がある。 「ヴィクトリー号」が完成するまでは、 この役目を投げ出すわけにはいかんのでな。
56 55 TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_13 55 TEXT_SUBSEA120_00417_GHIMTHOTA_000_13 しかし、船が完成したらば…… その時に、あいつの気持ちを考えてみよう。 その日まで、この花は私が預かっておくぞ。 しかし、船が完成したらば…… その時に、あいつの気持ちを考えてみよう。 その日まで、この花は私が預かっておくぞ。
57 56 TEXT_SUBSEA120_00417_SYSTEM_000_20 56 TEXT_SUBSEA120_00417_SYSTEM_000_20 花の香りに魔物が集まってきた! 花の香りに魔物が集まってきた!
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