7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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1,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_01","ナナモ女王に仕える侍女が、冒険者に伝えたいことがあるらしい。ウルダハの政庁層へ向かい、「ナナモの侍女」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02","侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけた<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>のチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>は、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03","頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_04","すでに事情を聞いていたオルシュファンは、温かく冒険者を受け入れてくれた。どうやらクルザスでも、なにか騒動があったらしい。"
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24,"TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_00","政庁層のナナモの侍女と話す"
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48,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_000","……あなたが出かけている間に、
0,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_00,クイックサンドのモモディは、冒険者への新たな伝言を預かったらしい。
1,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_01,ナナモ女王に仕える侍女が、冒険者に伝えたいことがあるらしい。ウルダハの政庁層へ向かい、「ナナモの侍女」と話そう。
2,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02,侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけたブレモンデのチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。ブレモンデは、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。
3,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03,頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。
4,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_04,すでに事情を聞いていたオルシュファンは、温かく冒険者を受け入れてくれた。どうやらクルザスでも、なにか騒動があったらしい。
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24,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_00,政庁層のナナモの侍女と話す
25,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_01,ブラックブラッシュのピピンと話す
26,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_02,キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す
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またしても、伝言を頼まれちゃったわ。"
49,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_001","驚くなかれ、お相手は、ナナモ陛下付きの侍女さんよ。
49,TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_001,"驚くなかれ、お相手は、ナナモ陛下付きの侍女さんよ。
あなたに伝えたいことがあるそうなの。"
50,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002","ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、
50,TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002,"ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、
「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだい。
よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
51,"TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_003","ナナモ陛下の侍女さんが、
よろしくね、Player。"
51,TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_003,"ナナモ陛下の侍女さんが、
ザル回廊の「政庁層」で待っているそうよ。
「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだいね。"
52,"TEXT_GAIUSE615_00427_BARTHOLOMEW_100_004","現在、ウルダハ王宮では、
52,TEXT_GAIUSE615_00427_BARTHOLOMEW_100_004,"現在、ウルダハ王宮では、
イシュガルド防衛戦の戦勝祝賀会が行われている。
我ら銀冑団は、会場外の警備を担当中だ。"
53,"TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_010","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
53,TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_010,"お待ちしておりました、様。
ナナモ女王陛下が、「戦勝祝賀会」に先駆けて、
貴方様とお会いしたいと、おっしゃっておられます。"
54,"TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011","お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか?
54,TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011,"お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか?
……それでは、準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。"
55,"TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_011","これより物語が大きく進展するため、
55,TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_011,"これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
56,"TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012","しばらく時間がかかるため、
56,TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012,"しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
57,"TEXT_GAIUSE615_00427_Q1_000_012","「ナナモの私室」へ移動しますか?"
58,"TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_013","はい"
59,"TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_014","いいえ"
60,"TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_000","それじゃ、俺はオトリと偵察を兼ねて、
57,TEXT_GAIUSE615_00427_Q1_000_012,「ナナモの私室」へ移動しますか?
58,TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_013,はい
59,TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_014,いいえ
60,TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_000,"それじゃ、俺はオトリと偵察を兼ねて、
ちょっくらウルダハ回りを、ひとっ走り流してくる。
頼もしい助っ人を呼んであるから、ここで待っててくんな。"
61,"TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001","……気を落とすなよ、おふたりさん。
61,TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001,"……気を落とすなよ、おふたりさん。
戦いは、これからってやつだ!"
62,"TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_002","おい、出してくれ!"
63,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_020","……くそっ、なんて情けない。"
64,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_030","いい仲間をお持ちだ。
62,TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_002,おい、出してくれ!
63,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_020,……くそっ、なんて情けない。
64,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_030,"いい仲間をお持ちだ。
一介の商人が、危険を顧みず協力してくれるとは……。"
65,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
65,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_031,"殿。
あなたの事は、義父ラウバーンからよく聞いている。"
66,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_032","会うのを楽しみにしていたよ。
66,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_032,"会うのを楽しみにしていたよ。
このような出会い方になってしまったのは、遺憾ではあるがね。"
67,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_033","アルフィノ殿、あまり気を落とされないように。
67,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_033,"アルフィノ殿、あまり気を落とされないように。
ここで意気消沈するのは、敵の思う壺というもの。
かならず再起の機会は訪れる……今は辛抱の時ということだ。"
68,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_034","ピピン殿……。"
69,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_035","(-????-)よう、待たせたな!!"
70,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036","シド……どうしてここに……?"
71,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_037","お前たちがピンチだって、
68,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_034,ピピン殿……。
69,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_035,(-????-)よう、待たせたな!!
70,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036,シド……どうしてここに……?
71,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_037,"お前たちがピンチだって、
妙な商人のおっさんに呼び出されてな。
モードゥナから、文字どおり飛んできたってわけさ。"
72,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038","ほう、それは助かる。
72,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038,"ほう、それは助かる。
このままザナラーンに留まるのは危険だからな。"
73,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039","お安い御用さ。
73,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039,"お安い御用さ。
少し離れた場所に、エンタープライズを留めてある。
何処へなりともひとっ飛びだが……目的地はどうする?"
74,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040","ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、
74,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040,"ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、
理想的ではあるが、さてどうしたものか。"
75,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041","クルザス……。
75,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041,"クルザス……。
イシュガルドが領する彼の地ならば、
国外の軍勢が大手を振って動くことはできまい……。"
76,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042","了解だ!
76,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042,"了解だ!
そうと決まれば、善は急げ。
さっそくズラかろうぜ。"
77,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043","……私が同行するのは、ここまでだ。
77,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043,"……私が同行するのは、ここまでだ。
一度、ウルダハに戻り、状況を確認する。"
78,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044","おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、
78,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044,"おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、
森都や海都の盟主と協力し、手を打つつもりだ。
その点は安心してくれ。"
79,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045","なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、
79,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045,"なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、
公然と手配すれば人心が動揺する、とでも言えば、
共和派の口を黙らせることくらいはできるさ。"
80,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046","すまない……手数をかける……。"
81,"TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047","我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。
80,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046,すまない……手数をかける……。
81,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047,"我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。
ゆえに、私も全面的にあなた方を信頼し、力を貸そう。
ナナモ陛下の名誉にかけて……な。"
82,"TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050","さあ、乗り込んでくれ。
82,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050,"さあ、乗り込んでくれ。
急いで離陸するぞ。"
83,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060","……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。
83,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060,"……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。
「オルシュファン」卿であれば、力になってくれるだろう……。"
84,"TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070","事情は簡単に説明した……。
84,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070,"事情は簡単に説明した……。
オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。
……本当に彼は好人物だな……。"
85,"TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071","……どうか、お気を落とさずに……。
85,TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071,"……どうか、お気を落とさずに……。
まずは、ゆっくりと身体を温めるといいわ。"
86,"TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080","おぉ、待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
86,TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080,"おぉ、待っていたぞ、Player!
大まかにではあるが、話は聞いている……。
我らを頼り、訪れてくれたこと、友として嬉しく思うぞ!"
87,"TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081","だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。
87,TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081,"だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。
まずは、状況を説明するとしよう。"
1 key 0 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_00 1 クイックサンドのモモディは、冒険者への新たな伝言を預かったらしい。
2 # 1 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_01 ナナモ女王に仕える侍女が、冒険者に伝えたいことがあるらしい。ウルダハの政庁層へ向かい、「ナナモの侍女」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02 str 侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけたブレモンデのチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。ブレモンデは、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。
4 0 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03 クイックサンドのモモディは、冒険者への新たな伝言を預かったらしい。 頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。
5 1 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_04 ナナモ女王に仕える侍女が、冒険者に伝えたいことがあるらしい。ウルダハの政庁層へ向かい、「ナナモの侍女」と話そう。 すでに事情を聞いていたオルシュファンは、温かく冒険者を受け入れてくれた。どうやらクルザスでも、なにか騒動があったらしい。
6 2 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_05 侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけた<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>のチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ブレモンデ</Case><Case(2)>ブレモンダ</Case><Case(3)>ブレモンド</Case></Switch>は、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_06 頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_07 すでに事情を聞いていたオルシュファンは、温かく冒険者を受け入れてくれた。どうやらクルザスでも、なにか騒動があったらしい。
9 5 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_08
10 6 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_09
11 7 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_10
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21 17 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_20
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23 19 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_00 政庁層のナナモの侍女と話す
26 22 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_01 ブラックブラッシュのピピンと話す
27 23 TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_02 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す
28 24 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_03 政庁層のナナモの侍女と話す
29 25 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_04 ブラックブラッシュのピピンと話す
30 26 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_02 29 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_05 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す
31 27 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_03 30 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_06
32 28 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_04 31 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_07
33 29 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_05 32 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_08
34 30 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_06 33 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_09
35 31 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_07 34 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_10
36 32 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_08 35 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_11
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40 36 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_12 39 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_15
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42 38 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_14 41 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_17
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44 40 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_16 43 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_17 44 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_20
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47 43 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_19 46 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_20 47 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_000 ……あなたが出かけている間に、 またしても、伝言を頼まれちゃったわ。
46 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_22
47 TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_23
48 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_000 ……あなたが出かけている間に、 またしても、伝言を頼まれちゃったわ。
50 49 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_001 49 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_001 驚くなかれ、お相手は、ナナモ陛下付きの侍女さんよ。 あなたに伝えたいことがあるそうなの。 驚くなかれ、お相手は、ナナモ陛下付きの侍女さんよ。 あなたに伝えたいことがあるそうなの。
51 50 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002 50 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002 ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、 「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだい。 よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、 「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだい。 よろしくね、Player。
52 51 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_003 51 TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_003 ナナモ陛下の侍女さんが、 ザル回廊の「政庁層」で待っているそうよ。 「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだいね。 ナナモ陛下の侍女さんが、 ザル回廊の「政庁層」で待っているそうよ。 「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだいね。
53 52 TEXT_GAIUSE615_00427_BARTHOLOMEW_100_004 52 TEXT_GAIUSE615_00427_BARTHOLOMEW_100_004 現在、ウルダハ王宮では、 イシュガルド防衛戦の戦勝祝賀会が行われている。 我ら銀冑団は、会場外の警備を担当中だ。 現在、ウルダハ王宮では、 イシュガルド防衛戦の戦勝祝賀会が行われている。 我ら銀冑団は、会場外の警備を担当中だ。
54 53 TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_010 53 TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_010 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 ナナモ女王陛下が、「戦勝祝賀会」に先駆けて、 貴方様とお会いしたいと、おっしゃっておられます。 お待ちしておりました、様。 ナナモ女王陛下が、「戦勝祝賀会」に先駆けて、 貴方様とお会いしたいと、おっしゃっておられます。
55 54 TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011 54 TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011 お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか? ……それでは、準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。 お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか? ……それでは、準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。
56 55 TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_011 55 TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_011 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
57 56 TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012 56 TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
58 57 TEXT_GAIUSE615_00427_Q1_000_012 57 TEXT_GAIUSE615_00427_Q1_000_012 「ナナモの私室」へ移動しますか? 「ナナモの私室」へ移動しますか?
59 58 TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_013 58 TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_013 はい はい
60 59 TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_014 59 TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_014 いいえ いいえ
61 60 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_000 60 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_000 それじゃ、俺はオトリと偵察を兼ねて、 ちょっくらウルダハ回りを、ひとっ走り流してくる。 頼もしい助っ人を呼んであるから、ここで待っててくんな。 それじゃ、俺はオトリと偵察を兼ねて、 ちょっくらウルダハ回りを、ひとっ走り流してくる。 頼もしい助っ人を呼んであるから、ここで待っててくんな。
62 61 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001 61 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001 ……気を落とすなよ、おふたりさん。 戦いは、これからってやつだ! ……気を落とすなよ、おふたりさん。 戦いは、これからってやつだ!
63 62 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_002 62 TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_002 おい、出してくれ! おい、出してくれ!
64 63 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_020 63 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_020 ……くそっ、なんて情けない。 ……くそっ、なんて情けない。
65 64 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_030 64 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_030 いい仲間をお持ちだ。 一介の商人が、危険を顧みず協力してくれるとは……。 いい仲間をお持ちだ。 一介の商人が、危険を顧みず協力してくれるとは……。
66 65 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_031 65 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 あなたの事は、義父ラウバーンからよく聞いている。 殿。 あなたの事は、義父ラウバーンからよく聞いている。
67 66 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_032 66 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_032 会うのを楽しみにしていたよ。 このような出会い方になってしまったのは、遺憾ではあるがね。 会うのを楽しみにしていたよ。 このような出会い方になってしまったのは、遺憾ではあるがね。
68 67 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_033 67 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_033 アルフィノ殿、あまり気を落とされないように。 ここで意気消沈するのは、敵の思う壺というもの。 かならず再起の機会は訪れる……今は辛抱の時ということだ。 アルフィノ殿、あまり気を落とされないように。 ここで意気消沈するのは、敵の思う壺というもの。 かならず再起の機会は訪れる……今は辛抱の時ということだ。
69 68 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_034 68 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_034 ピピン殿……。 ピピン殿……。
70 69 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_035 69 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_035 (-????-)よう、待たせたな!! (-????-)よう、待たせたな!!
71 70 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036 70 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036 シド……どうしてここに……? シド……どうしてここに……?
72 71 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_037 71 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_037 お前たちがピンチだって、 妙な商人のおっさんに呼び出されてな。 モードゥナから、文字どおり飛んできたってわけさ。 お前たちがピンチだって、 妙な商人のおっさんに呼び出されてな。 モードゥナから、文字どおり飛んできたってわけさ。
73 72 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038 72 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038 ほう、それは助かる。 このままザナラーンに留まるのは危険だからな。 ほう、それは助かる。 このままザナラーンに留まるのは危険だからな。
74 73 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039 73 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039 お安い御用さ。 少し離れた場所に、エンタープライズを留めてある。 何処へなりともひとっ飛びだが……目的地はどうする? お安い御用さ。 少し離れた場所に、エンタープライズを留めてある。 何処へなりともひとっ飛びだが……目的地はどうする?
75 74 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040 74 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040 ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、 理想的ではあるが、さてどうしたものか。 ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、 理想的ではあるが、さてどうしたものか。
76 75 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041 75 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041 クルザス……。 イシュガルドが領する彼の地ならば、 国外の軍勢が大手を振って動くことはできまい……。 クルザス……。 イシュガルドが領する彼の地ならば、 国外の軍勢が大手を振って動くことはできまい……。
77 76 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042 76 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042 了解だ! そうと決まれば、善は急げ。 さっそくズラかろうぜ。 了解だ! そうと決まれば、善は急げ。 さっそくズラかろうぜ。
78 77 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043 77 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043 ……私が同行するのは、ここまでだ。 一度、ウルダハに戻り、状況を確認する。 ……私が同行するのは、ここまでだ。 一度、ウルダハに戻り、状況を確認する。
79 78 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044 78 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044 おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、 森都や海都の盟主と協力し、手を打つつもりだ。 その点は安心してくれ。 おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、 森都や海都の盟主と協力し、手を打つつもりだ。 その点は安心してくれ。
80 79 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045 79 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045 なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、 公然と手配すれば人心が動揺する、とでも言えば、 共和派の口を黙らせることくらいはできるさ。 なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、 公然と手配すれば人心が動揺する、とでも言えば、 共和派の口を黙らせることくらいはできるさ。
81 80 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046 80 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046 すまない……手数をかける……。 すまない……手数をかける……。
82 81 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047 81 TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047 我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。 ゆえに、私も全面的にあなた方を信頼し、力を貸そう。 ナナモ陛下の名誉にかけて……な。 我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。 ゆえに、私も全面的にあなた方を信頼し、力を貸そう。 ナナモ陛下の名誉にかけて……な。
83 82 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050 82 TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050 さあ、乗り込んでくれ。 急いで離陸するぞ。 さあ、乗り込んでくれ。 急いで離陸するぞ。
84 83 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060 83 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060 ……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。 「オルシュファン」卿であれば、力になってくれるだろう……。 ……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。 「オルシュファン」卿であれば、力になってくれるだろう……。
85 84 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070 84 TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070 事情は簡単に説明した……。 オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。 ……本当に彼は好人物だな……。 事情は簡単に説明した……。 オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。 ……本当に彼は好人物だな……。
86 85 TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071 85 TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071 ……どうか、お気を落とさずに……。 まずは、ゆっくりと身体を温めるといいわ。 ……どうか、お気を落とさずに……。 まずは、ゆっくりと身体を温めるといいわ。
87 86 TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080 86 TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080 おぉ、待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 大まかにではあるが、話は聞いている……。 我らを頼り、訪れてくれたこと、友として嬉しく思うぞ! おぉ、待っていたぞ、Player! 大まかにではあるが、話は聞いている……。 我らを頼り、訪れてくれたこと、友として嬉しく思うぞ!
88 87 TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081 87 TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081 だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。 まずは、状況を説明するとしよう。 だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。 まずは、状況を説明するとしよう。
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