7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
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0,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、田舎に帰る準備をしているようだ。"
1,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_01","ジャルザーンから、ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡すよう頼まれた。ハーストミルの「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001561,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_02","ゲロルトによると、ゾディアックウェポンにはまだ未覚醒の「我」があるという。我を目覚めさせるためには、強い念を持つ魂が必要らしい。ゲロルトの友人である闇商人レモンを紹介してもらうため、モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_03","ロウェナによると、レモンはゲロルトのことを憎んでいるため、ゲロルトからの謝罪がなければ取引に応じない可能性があるそうだ。ハーストミルの「ゲロルト」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_04","ゲロルトに報告したところ、謝罪の代わりに、レモンが好きな酒を渡すことになった。西ラノシアのスウィフトパーチ入植地にいる「レモン」に「<Sheet(EventItem,2001561,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_05","レモンは、ゲロルトからの酒を受け取ってくれた。再度レモンに話しかけ、取引を開始しよう。"
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24,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_00","ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡す"
25,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_01","レヴナンツトールのロウェナと話す"
26,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_02","ハーストミルのゲロルトと話す"
27,"TEXT_JOBREL016_00560_TODO_03","スウィフトパーチ入植地のレモンに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_000","おお、お主か……。
0,TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_00,ハーストミルのジャルザーンは、田舎に帰る準備をしているようだ。
1,TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_01,ジャルザーンから、ゲロルトにを渡すよう頼まれた。ハーストミルの「ゲロルト」に「」を渡そう。
2,TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_02,ゲロルトによると、ゾディアックウェポンにはまだ未覚醒の「我」があるという。我を目覚めさせるためには、強い念を持つ魂が必要らしい。ゲロルトの友人である闇商人レモンを紹介してもらうため、モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」と話そう。
3,TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_03,ロウェナによると、レモンはゲロルトのことを憎んでいるため、ゲロルトからの謝罪がなければ取引に応じない可能性があるそうだ。ハーストミルの「ゲロルト」に報告しよう。
4,TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_04,ゲロルトに報告したところ、謝罪の代わりに、レモンが好きな酒を渡すことになった。西ラノシアのスウィフトパーチ入植地にいる「レモン」に「」を渡そう。
5,TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_05,レモンは、ゲロルトからの酒を受け取ってくれた。再度レモンに話しかけ、取引を開始しよう。
6,TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_06,
7,TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_07,
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23,TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_23,
24,TEXT_JOBREL016_00560_TODO_00,ゲロルトにを渡す
25,TEXT_JOBREL016_00560_TODO_01,レヴナンツトールのロウェナと話す
26,TEXT_JOBREL016_00560_TODO_02,ハーストミルのゲロルトと話す
27,TEXT_JOBREL016_00560_TODO_03,スウィフトパーチ入植地のレモンにを渡す
28,TEXT_JOBREL016_00560_TODO_04,
29,TEXT_JOBREL016_00560_TODO_05,
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31,TEXT_JOBREL016_00560_TODO_07,
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46,TEXT_JOBREL016_00560_TODO_22,
47,TEXT_JOBREL016_00560_TODO_23,
48,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_000,"おお、お主か……。
武器に「魂」を込める技法の研究も終わり、
これまでの成果を書にまとめているところだ。"
49,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_001","実に、有意義な研究だったよ。
49,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_001,"実に、有意義な研究だったよ。
この境地に至ることができたのも、
お主の存在があればこそ……感謝しておるぞ。"
50,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_002","我が探究の旅もここで終いだ……。
50,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_002,"我が探究の旅もここで終いだ……。
書の執筆が一段落し次第、故郷へ帰るつもりでな。"
51,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_003","そうだ、ゲロルトにも礼を言っておかねばなるまい。
51,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_003,"そうだ、ゲロルトにも礼を言っておかねばなるまい。
ここに、我が秘蔵の蒸留酒がある……
酒好きのあやつに渡してやってくれんか?"
52,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_004","……どうも、面と向かってというのは恥ずかしくてな。
52,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_004,"……どうも、面と向かってというのは恥ずかしくてな。
それでは、頼んだぞ。"
53,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_000","「ゾディアックウェポン」を装備していないと、
53,TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_000,"「ゾディアックウェポン」を装備していないと、
クエスト「目覚めし力」を開始することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
54,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_001","「ゾディアックウェポン」を装備していないと、
54,TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_001,"「ゾディアックウェポン」を装備していないと、
クエスト「目覚めし力」を進行することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
55,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_020","あぁン? ジジイからの礼だって?
55,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_020,"あぁン? ジジイからの礼だって?
なンだよ、見せてみろよ。"
56,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_030","フン……礼なら自分で言いに来いってンだ。
56,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_030,"フン……礼なら自分で言いに来いってンだ。
まぁ、前にもらった蒸留酒も美味かったからな……。
テメェに免じて、もらってやるか。"
57,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_031","……ちょうどいい、テメェに面白い情報があるんだ。
57,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_031,"……ちょうどいい、テメェに面白い情報があるんだ。
当然、「ゾディアックウェポン」がらみのことだがな。"
58,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_032","前にテメェが持ってきた古文書が気になってよぉ……
58,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_032,"前にテメェが持ってきた古文書が気になってよぉ……
ちょいと、ロウェナの奴に頼み込ンで、
黄道十二文書を全巻、取り寄せたンだ。"
59,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_033","その中の「黄道十二文書:霊獄」を読んで驚いたぜ……。
59,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_033,"その中の「黄道十二文書:霊獄」を読んで驚いたぜ……。
どうも、オリジナルの「ゾディアックウェポン」には、
持ち主の魂を写しとる意思……つまり「我」があったみてぇだ。"
60,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_034","つまり、持ち主の特性に合わせて、より扱いやすく、
60,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_034,"つまり、持ち主の特性に合わせて、より扱いやすく、
武器自身が自らの意志で成長してたってことだ。"
61,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_035","手に馴染む、なんて生易しいもンじゃねぇ。
61,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_035,"手に馴染む、なんて生易しいもンじゃねぇ。
まさしく、身体の一部と呼べるほどの存在になったンだよ。"
62,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_036","「ゾディアックウェポン」が優れた武器でありながら、
62,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_036,"「ゾディアックウェポン」が優れた武器でありながら、
次世代の者たちに引き継がれなかった理由は、そこにあるようだ。
……つまり、持ち主以外にゃ、使いこなせなくなっていたンだ。"
63,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_037","(-ジャルザーンの声-)……別れの挨拶くらいは直接言おうと思って来てみれば、
63,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_037,"(-ジャルザーンの声-)……別れの挨拶くらいは直接言おうと思って来てみれば、
とんでもないことを聞いてしまったようだな。
それは、誠なのか……?"
64,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_038","ああ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が持つ、
64,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_038,"ああ……Playerが持つ、
再創造した「ゾディアックウェポン」でも、
同じことができる可能性が高いぜ。"
65,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_039","普通じゃ考えられねぇが、何せ、その武器にゃ、
65,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_039,"普通じゃ考えられねぇが、何せ、その武器にゃ、
ひとしきりの「魂」と「想いの力」が込められてるンだ。
「我」のようなものを持ったとしても、不思議じゃねぇ。"
66,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_0100_039","だが、俺が思うに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の武器は、
66,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_0100_039,"だが、俺が思うにPlayerの武器は、
未だに「我」を覚醒させてはいねぇようだな……。"
67,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_040","武器が、自らの「我」を持つとは……。
67,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_040,"武器が、自らの「我」を持つとは……。
だが、その「我」に使い手が認められたとしたら……
「ゾディアックウェポン」は最高の相棒となるのでは!?"
68,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_0411","なんて興味深い事象なのだ……!!
68,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_0411,"なんて興味深い事象なのだ……!!
……そうか、これが「ゾディアックウェポン」の伝説たる由縁!?"
69,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_042","まぁ、「我」を持つっても、喋るわけじゃねぇけどな。
69,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_042,"まぁ、「我」を持つっても、喋るわけじゃねぇけどな。
内なる「我」が、持ち主と「魂の絆」を生むって話だ。
……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やってみねぇか?"
70,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_043","ええい、帰郷は後回しだ!
……さて、Player、やってみねぇか?"
70,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_043,"ええい、帰郷は後回しだ!
そうとなったら、準備をせねばなるまいな!"
71,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_044","フン、言うまでもねぇ……が。
71,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_044,"フン、言うまでもねぇ……が。
まずは「ゾディアックウェポン」に眠っている「我」を、
目覚めさせる方法をどうしたもンか……。"
72,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_045","眠れる「我」を秘めた「魂」か……
72,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_045,"眠れる「我」を秘めた「魂」か……
ならば、それと似たような物質を用い、
外部からの刺激によって「共鳴」させるのはどうだ?"
73,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_046","例えば、アートマのような魂の欠片には、
73,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_046,"例えば、アートマのような魂の欠片には、
「我」には及ばずとも「念」が宿っていると言われている。"
74,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_047","アートマでは小さすぎるが……
74,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_047,"アートマでは小さすぎるが……
より強大な魂の結晶体がもつ「念」ならば、
「ゾディアックウェポン」の「我」と共鳴するかもしれん。"
75,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_048","ただし、ただ待っているだけでは「共鳴」は始まらない。
75,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_048,"ただし、ただ待っているだけでは「共鳴」は始まらない。
外部干渉によって、両者の魂を強制的に共振させねば……。"
76,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_049","……そうだな……魂の結晶体を持ったまま、
76,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_049,"……そうだな……魂の結晶体を持ったまま、
「ゾディアックウェポン」を使い込めば、あるいは……。"
77,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_050","フン、試してみる価値はありそうだな。
77,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_050,"フン、試してみる価値はありそうだな。
アートマより強大な力をもつ魂の結晶体のことなら、
心当たりがなくもない。"
78,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ロウェナのところに行って、
78,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_051,"Player、ロウェナのところに行って、
「レモン」っていうクソ商人を紹介してもらえ。"
79,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_052","レモンは、ロウェナの店に出入りしている、いわゆる闇商人……。
79,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_052,"レモンは、ロウェナの店に出入りしている、いわゆる闇商人……。
やつの扱っている商品に、その手の物があったはずだ。"
80,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_053","闇商人と通じているとは……!
80,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_053,"闇商人と通じているとは……!
ゲロルトよ、だてに人相が悪いだけではないのだな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく行ってみてくれ。"
81,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_060","ロウェナなら、レモンが今どこにいるか知っているはずだ。
Player、さっそく行ってみてくれ。"
81,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_060,"ロウェナなら、レモンが今どこにいるか知っているはずだ。
ひとっ走りして、聞いてきてくれや!"
82,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_053","……ん、あたしに御用?
82,TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_053,"……ん、あたしに御用?
まだ、ゲロルトと武器を作って、遊んでるのかしら?"
83,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_054","……なるほど。
83,TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_054,"……なるほど。
最近、ゲロルトが古文書を取り寄せたのはそのせいか……。"
84,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_055","気に入った仕事には、どこまでも本気で挑む……。
84,TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_055,"気に入った仕事には、どこまでも本気で挑む……。
……やっぱりあの人は変わってないのね。
ふふ、ふたりで旅した、あの頃がなつかし…………。"
85,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_056","……ハッ!? えっと、本題は何だったかしら!?
85,TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_056,"……ハッ!? えっと、本題は何だったかしら!?
あ、ああ、そうそう、レモンのことだったわね!!"
86,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_057","たしかにレモンだったら、
86,TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_057,"たしかにレモンだったら、
あんたが求めているものを、扱っているはずだわ。
ただ……紹介するには、少しばかり問題があるわよ。"
87,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_058","昔、ゲロルトがレモンからの借金を踏み倒そうとしてね……。
87,TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_058,"昔、ゲロルトがレモンからの借金を踏み倒そうとしてね……。
それ以来、レモンはゲロルトのことを、
モルボルが吐いたゲロ以上に嫌ってるってわけ。"
88,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_059","結局、借金はあたしが肩代わりしたんだけど、
88,TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_059,"結局、借金はあたしが肩代わりしたんだけど、
レモンは、未だに根に持ってるのよ。"
89,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_060","そうね、冒険者居住区に、
89,TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_060,"そうね、冒険者居住区に、
豪邸を10軒建てても、おつりが来る金額だったから、
まぁ無理もないけど。"
90,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_061","……つまり、紹介はできるけど、
90,TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_061,"……つまり、紹介はできるけど、
ゲロルトの詫びがなければ、取引は無理でしょうね。
レモンは闇商人だからこそ、仁義にうるさいの。"
91,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_062","ちなみに、レモンは「いつものところ」にいるわ。
91,TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_062,"ちなみに、レモンは「いつものところ」にいるわ。
ゲロルトには、そう伝えればわかるはずよ。"
92,"TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_070","レモンなら「いつものところ」にいるわ。
92,TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_070,"レモンなら「いつものところ」にいるわ。
ゲロルトには、そう伝えておいてちょうだい。"
93,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_100","おう帰ったか、で、レモンは見つかったか?
93,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_100,"おう帰ったか、で、レモンは見つかったか?
……な……なんだってぇ!?
ヤツとの取引には、オレが詫びを入れる必要があるだとォ!?"
94,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_101","あんにゃろ、20年も前のことを未だに……?
94,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_101,"あんにゃろ、20年も前のことを未だに……?
……いや、根に持っているのは、借金のことじゃねぇだろう。
ヤツが想いを寄せていた女を、オレが奪ったから……だな。"
95,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_102","……っと、昔話はどうでもいいンだよ!
95,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_102,"……っと、昔話はどうでもいいンだよ!
オレは詫びなんて、ぜってーにいれねぇからな!!"
96,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_103","……「言葉」がダメなら、せめて「物」を贈って誠意を見せろ。
96,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_103,"……「言葉」がダメなら、せめて「物」を贈って誠意を見せろ。
その闇商人とやらが好きなものは、何かないのか。"
97,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_104","チッ……聞いてたのかよ、ジジイ。
97,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_104,"チッ……聞いてたのかよ、ジジイ。
好きなもの……まぁ、オレと一緒で無類の酒好きだったな。"
98,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_105","……それなら、あるではないか。
98,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_105,"……それなら、あるではないか。
私が贈った、極上の蒸留酒が。"
99,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_106","ま、まて……!
99,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_106,"ま、まて……!
ジジイからもらった酒は……ダメだ!
普段、安酒しか飲めねぇから、ホント楽しみに……。"
100,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_107","……チッ!
100,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_107,"……チッ!
しかたねぇ、「ゾディアックウェポン」のためだ!
ええい……もっていきやがれ!!"
101,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_108","うむ、それでよい。
101,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_108,"うむ、それでよい。
……ちなみに、もう蒸留酒はないからな。"
102,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_109","……クソったれが!
102,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_109,"……クソったれが!
ええい、ジジイ、霊薬の材料はもってるンだろうな!?"
103,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_110","帰り支度で荷造りしてしまったが、霊薬の材料ならまだある。
103,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_110,"帰り支度で荷造りしてしまったが、霊薬の材料ならまだある。
……しかし、何に使うつもりだ?"
104,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_111","ふん、黄道十二文書を読んでいて、閃いたことがあってな。
104,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_111,"ふん、黄道十二文書を読んでいて、閃いたことがあってな。
事がうまく運べば……最後に必要だ。"
105,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_112","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
105,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_112,"おい、Player
レモンに、オレからの詫び代わりだと、この酒を渡してくれ。
奴は西ラノシアの「スウィフトパーチ入植地」にいるはずだ。"
106,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_113","ヤツが扱っているモノを手に入れたら、
106,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_113,"ヤツが扱っているモノを手に入れたら、
そいつを持って、いろんな場所で戦ってこい!
そうすりゃ、武器の「魂」が共鳴して、「我」に目覚めるはずだ!"
107,"TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_115","魂の共鳴具合は、
107,TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_115,"魂の共鳴具合は、
以前使った「ゾディアックグラス」で確認可能であろう。
十分に目覚めさせたら、私に武器を渡してくれ。"
108,"TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_120","<Sheet(EventItem,2001561,0)/>をレモンに渡してくれ。
108,TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_120,"をレモンに渡してくれ。
アイツなら、おそらくスウィフトパーチ入植地にいるはずだ。"
109,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ですね?
109,TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_150,"Playerさん……ですね?
アナタがくることは、わかっていましたよ。
ボクの情報網に、ちゃんと引っかかっていましたからね。"
110,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_151","これは、ゲロルトの詫びの品……ということですね。
110,TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_151,"これは、ゲロルトの詫びの品……ということですね。
ふむ、いい香りがする……上等な蒸留酒だ。"
111,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_152","ゲロルトへの恨みは、酒のひと瓶程度では晴らせませんが……
111,TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_152,"ゲロルトへの恨みは、酒のひと瓶程度では晴らせませんが……
まぁいいでしょう、彼の気持ちは受け取りました。"
112,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_153","そんなことより、ボクはアナタを待っていたのです。
112,TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_153,"そんなことより、ボクはアナタを待っていたのです。
ああ、説明をする必要はありません。
……ボクが網をはっている場所に、知らない情報はありません。"
113,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_154","アナタの目的は……
113,TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_154,"アナタの目的は……
「ゾディアックウェポン」の「我」を目覚めさせること。
……そうでしょう?"
114,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_155","ゾディアックウェポン……
114,TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_155,"ゾディアックウェポン……
ゲロルトが復元に成功したという話は聞いていましたが、
まさか、そんな秘密があったとは……。"
115,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_156","ボクの扱っている品に「マハトマ」という物があります。
115,TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_156,"ボクの扱っている品に「マハトマ」という物があります。
これは「魂の欠片」とも言われていて、
全部で12種あるのです。"
116,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_157","ゲロルトの思惑通りに役立つとはかぎりませんが、
116,TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_157,"ゲロルトの思惑通りに役立つとはかぎりませんが、
これを効率のよい順番で武器に装着すれば、あるいは……。
……商人としても、元鍛冶師としても興味深い話です。"
117,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_158","……ああ、もちろん、タダではお譲りできません。
<Sheet(Item, 28,0)/>」と交換しましょう。
117,TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_158,"……ああ、もちろん、タダではお譲りできません。
「」と交換しましょう。
ともに生きられずとも、ボクはロウェナさんの糧になりたくてね。"
118,"TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_159","……なに、心配ありませんよ。
118,TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_159,"……なに、心配ありませんよ。
ボクは、不当な取引を好みません……。
アナタの準備ができたら、声をかけてください。"
119,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_160","「マハトマ」を装着した武器を装備した状態で、
119,TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_160,"「マハトマ」を装着した武器を装備した状態で、
各種コンテンツを攻略すると、武器の「共鳴度」が高まります。
それによって「ゾディアックウェポン」の魂が目覚め始めます。"
120,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_161","なお、「ゾディアックグラス」を用いることで、
120,TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_161,"なお、「ゾディアックグラス」を用いることで、
武器の目覚めの度合いを、視覚的に確認することができます。"
121,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_100_161","「ゾディアックグラス」をなくした際は、
121,TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_100_161,"「ゾディアックグラス」をなくした際は、
「ドレイク」に新たな物を用意してもらいましょう。"
122,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_162","12個すべての「マハトマ」を順番に用いて、
122,TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_162,"12個すべての「マハトマ」を順番に用いて、
「共鳴度」を最大限に高め、武器を十分に目覚めさせたら、
「ジャルザーン」の元に行きましょう。"
123,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_163","なお、ジョブ「ナイト」については、
123,TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_163,"なお、ジョブ「ナイト」については、
「マハトマ」は「片手剣」のみに装着されます。"
124,"TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_164","「片手剣」の共鳴度を最大まで高めることで、
124,TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_164,"「片手剣」の共鳴度を最大まで高めることで、
対なる盾も共鳴することでしょう。"
1 key 0 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_00 1 ハーストミルのジャルザーンは、田舎に帰る準備をしているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_01 ジャルザーンから、ゲロルトにを渡すよう頼まれた。ハーストミルの「ゲロルト」に「」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_02 str ゲロルトによると、ゾディアックウェポンにはまだ未覚醒の「我」があるという。我を目覚めさせるためには、強い念を持つ魂が必要らしい。ゲロルトの友人である闇商人レモンを紹介してもらうため、モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_00 3 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_03 ハーストミルのジャルザーンは、田舎に帰る準備をしているようだ。 ロウェナによると、レモンはゲロルトのことを憎んでいるため、ゲロルトからの謝罪がなければ取引に応じない可能性があるそうだ。ハーストミルの「ゲロルト」に報告しよう。
5 1 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_01 4 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_04 ジャルザーンから、ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡すよう頼まれた。ハーストミルの「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001561,0)/>」を渡そう。 ゲロルトに報告したところ、謝罪の代わりに、レモンが好きな酒を渡すことになった。西ラノシアのスウィフトパーチ入植地にいる「レモン」に「」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_02 5 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_05 ゲロルトによると、ゾディアックウェポンにはまだ未覚醒の「我」があるという。我を目覚めさせるためには、強い念を持つ魂が必要らしい。ゲロルトの友人である闇商人レモンを紹介してもらうため、モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」と話そう。 レモンは、ゲロルトからの酒を受け取ってくれた。再度レモンに話しかけ、取引を開始しよう。
7 3 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_03 6 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_06 ロウェナによると、レモンはゲロルトのことを憎んでいるため、ゲロルトからの謝罪がなければ取引に応じない可能性があるそうだ。ハーストミルの「ゲロルト」に報告しよう。
8 4 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_04 7 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_07 ゲロルトに報告したところ、謝罪の代わりに、レモンが好きな酒を渡すことになった。西ラノシアのスウィフトパーチ入植地にいる「レモン」に「<Sheet(EventItem,2001561,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_05 8 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_08 レモンは、ゲロルトからの酒を受け取ってくれた。再度レモンに話しかけ、取引を開始しよう。
10 6 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_06 9 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_09
11 7 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_07 10 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_10
12 8 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_08 11 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_11
13 9 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_09 12 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_12
14 10 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_10 13 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_13
15 11 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_11 14 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_14
16 12 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_12 15 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_15
17 13 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_13 16 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_16
18 14 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_14 17 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_17
19 15 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_15 18 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_18
20 16 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_16 19 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_19
21 17 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_17 20 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_20
22 18 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_18 21 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_21
23 19 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_19 22 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_22
24 20 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_20 23 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_23
25 21 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_21 24 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_00 ゲロルトにを渡す
26 22 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_22 25 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_01 レヴナンツトールのロウェナと話す
27 23 TEXT_JOBREL016_00560_SEQ_23 26 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_02 ハーストミルのゲロルトと話す
28 24 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_00 27 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_03 ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡す スウィフトパーチ入植地のレモンにを渡す
29 25 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_01 28 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_04 レヴナンツトールのロウェナと話す
30 26 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_02 29 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_05 ハーストミルのゲロルトと話す
31 27 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_03 30 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_06 スウィフトパーチ入植地のレモンに<Sheet(EventItem,2001561,0)/>を渡す
32 28 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_04 31 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_07
33 29 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_05 32 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_08
34 30 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_06 33 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_09
35 31 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_07 34 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_10
36 32 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_08 35 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_11
37 33 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_09 36 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_12
38 34 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_10 37 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_13
39 35 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_11 38 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_14
40 36 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_12 39 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_15
41 37 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_13 40 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_16
42 38 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_14 41 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_17
43 39 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_15 42 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_18
44 40 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_16 43 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_19
45 41 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_17 44 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_20
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47 43 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_19 46 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_22
48 44 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_20 47 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_23
49 45 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_21 48 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_000 おお、お主か……。 武器に「魂」を込める技法の研究も終わり、 これまでの成果を書にまとめているところだ。
46 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_22
47 TEXT_JOBREL016_00560_TODO_23
48 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_000 おお、お主か……。 武器に「魂」を込める技法の研究も終わり、 これまでの成果を書にまとめているところだ。
50 49 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_001 49 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_001 実に、有意義な研究だったよ。 この境地に至ることができたのも、 お主の存在があればこそ……感謝しておるぞ。 実に、有意義な研究だったよ。 この境地に至ることができたのも、 お主の存在があればこそ……感謝しておるぞ。
51 50 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_002 50 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_002 我が探究の旅もここで終いだ……。 書の執筆が一段落し次第、故郷へ帰るつもりでな。 我が探究の旅もここで終いだ……。 書の執筆が一段落し次第、故郷へ帰るつもりでな。
52 51 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_003 51 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_003 そうだ、ゲロルトにも礼を言っておかねばなるまい。 ここに、我が秘蔵の蒸留酒がある…… 酒好きのあやつに渡してやってくれんか? そうだ、ゲロルトにも礼を言っておかねばなるまい。 ここに、我が秘蔵の蒸留酒がある…… 酒好きのあやつに渡してやってくれんか?
53 52 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_004 52 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_004 ……どうも、面と向かってというのは恥ずかしくてな。 それでは、頼んだぞ。 ……どうも、面と向かってというのは恥ずかしくてな。 それでは、頼んだぞ。
54 53 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_000 53 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_000 「ゾディアックウェポン」を装備していないと、 クエスト「目覚めし力」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。 「ゾディアックウェポン」を装備していないと、 クエスト「目覚めし力」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
55 54 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_001 54 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_001 「ゾディアックウェポン」を装備していないと、 クエスト「目覚めし力」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。 「ゾディアックウェポン」を装備していないと、 クエスト「目覚めし力」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
56 55 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_020 55 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_020 あぁン? ジジイからの礼だって? なンだよ、見せてみろよ。 あぁン? ジジイからの礼だって? なンだよ、見せてみろよ。
57 56 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_030 56 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_030 フン……礼なら自分で言いに来いってンだ。 まぁ、前にもらった蒸留酒も美味かったからな……。 テメェに免じて、もらってやるか。 フン……礼なら自分で言いに来いってンだ。 まぁ、前にもらった蒸留酒も美味かったからな……。 テメェに免じて、もらってやるか。
58 57 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_031 57 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_031 ……ちょうどいい、テメェに面白い情報があるんだ。 当然、「ゾディアックウェポン」がらみのことだがな。 ……ちょうどいい、テメェに面白い情報があるんだ。 当然、「ゾディアックウェポン」がらみのことだがな。
59 58 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_032 58 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_032 前にテメェが持ってきた古文書が気になってよぉ…… ちょいと、ロウェナの奴に頼み込ンで、 黄道十二文書を全巻、取り寄せたンだ。 前にテメェが持ってきた古文書が気になってよぉ…… ちょいと、ロウェナの奴に頼み込ンで、 黄道十二文書を全巻、取り寄せたンだ。
60 59 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_033 59 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_033 その中の「黄道十二文書:霊獄」を読んで驚いたぜ……。 どうも、オリジナルの「ゾディアックウェポン」には、 持ち主の魂を写しとる意思……つまり「我」があったみてぇだ。 その中の「黄道十二文書:霊獄」を読んで驚いたぜ……。 どうも、オリジナルの「ゾディアックウェポン」には、 持ち主の魂を写しとる意思……つまり「我」があったみてぇだ。
61 60 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_034 60 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_034 つまり、持ち主の特性に合わせて、より扱いやすく、 武器自身が自らの意志で成長してたってことだ。 つまり、持ち主の特性に合わせて、より扱いやすく、 武器自身が自らの意志で成長してたってことだ。
62 61 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_035 61 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_035 手に馴染む、なんて生易しいもンじゃねぇ。 まさしく、身体の一部と呼べるほどの存在になったンだよ。 手に馴染む、なんて生易しいもンじゃねぇ。 まさしく、身体の一部と呼べるほどの存在になったンだよ。
63 62 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_036 62 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_036 「ゾディアックウェポン」が優れた武器でありながら、 次世代の者たちに引き継がれなかった理由は、そこにあるようだ。 ……つまり、持ち主以外にゃ、使いこなせなくなっていたンだ。 「ゾディアックウェポン」が優れた武器でありながら、 次世代の者たちに引き継がれなかった理由は、そこにあるようだ。 ……つまり、持ち主以外にゃ、使いこなせなくなっていたンだ。
64 63 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_037 63 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_037 (-ジャルザーンの声-)……別れの挨拶くらいは直接言おうと思って来てみれば、 とんでもないことを聞いてしまったようだな。 それは、誠なのか……? (-ジャルザーンの声-)……別れの挨拶くらいは直接言おうと思って来てみれば、 とんでもないことを聞いてしまったようだな。 それは、誠なのか……?
65 64 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_038 64 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_038 ああ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が持つ、 再創造した「ゾディアックウェポン」でも、 同じことができる可能性が高いぜ。 ああ……Playerが持つ、 再創造した「ゾディアックウェポン」でも、 同じことができる可能性が高いぜ。
66 65 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_039 65 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_039 普通じゃ考えられねぇが、何せ、その武器にゃ、 ひとしきりの「魂」と「想いの力」が込められてるンだ。 「我」のようなものを持ったとしても、不思議じゃねぇ。 普通じゃ考えられねぇが、何せ、その武器にゃ、 ひとしきりの「魂」と「想いの力」が込められてるンだ。 「我」のようなものを持ったとしても、不思議じゃねぇ。
67 66 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_0100_039 66 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_0100_039 だが、俺が思うに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の武器は、 未だに「我」を覚醒させてはいねぇようだな……。 だが、俺が思うにPlayerの武器は、 未だに「我」を覚醒させてはいねぇようだな……。
68 67 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_040 67 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_040 武器が、自らの「我」を持つとは……。 だが、その「我」に使い手が認められたとしたら…… 「ゾディアックウェポン」は最高の相棒となるのでは!? 武器が、自らの「我」を持つとは……。 だが、その「我」に使い手が認められたとしたら…… 「ゾディアックウェポン」は最高の相棒となるのでは!?
69 68 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_0411 68 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_0411 なんて興味深い事象なのだ……!! ……そうか、これが「ゾディアックウェポン」の伝説たる由縁!? なんて興味深い事象なのだ……!! ……そうか、これが「ゾディアックウェポン」の伝説たる由縁!?
70 69 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_042 69 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_042 まぁ、「我」を持つっても、喋るわけじゃねぇけどな。 内なる「我」が、持ち主と「魂の絆」を生むって話だ。 ……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やってみねぇか? まぁ、「我」を持つっても、喋るわけじゃねぇけどな。 内なる「我」が、持ち主と「魂の絆」を生むって話だ。 ……さて、Player、やってみねぇか?
71 70 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_043 70 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_043 ええい、帰郷は後回しだ! そうとなったら、準備をせねばなるまいな! ええい、帰郷は後回しだ! そうとなったら、準備をせねばなるまいな!
72 71 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_044 71 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_044 フン、言うまでもねぇ……が。 まずは「ゾディアックウェポン」に眠っている「我」を、 目覚めさせる方法をどうしたもンか……。 フン、言うまでもねぇ……が。 まずは「ゾディアックウェポン」に眠っている「我」を、 目覚めさせる方法をどうしたもンか……。
73 72 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_045 72 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_045 眠れる「我」を秘めた「魂」か…… ならば、それと似たような物質を用い、 外部からの刺激によって「共鳴」させるのはどうだ? 眠れる「我」を秘めた「魂」か…… ならば、それと似たような物質を用い、 外部からの刺激によって「共鳴」させるのはどうだ?
74 73 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_046 73 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_046 例えば、アートマのような魂の欠片には、 「我」には及ばずとも「念」が宿っていると言われている。 例えば、アートマのような魂の欠片には、 「我」には及ばずとも「念」が宿っていると言われている。
75 74 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_047 74 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_047 アートマでは小さすぎるが…… より強大な魂の結晶体がもつ「念」ならば、 「ゾディアックウェポン」の「我」と共鳴するかもしれん。 アートマでは小さすぎるが…… より強大な魂の結晶体がもつ「念」ならば、 「ゾディアックウェポン」の「我」と共鳴するかもしれん。
76 75 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_048 75 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_048 ただし、ただ待っているだけでは「共鳴」は始まらない。 外部干渉によって、両者の魂を強制的に共振させねば……。 ただし、ただ待っているだけでは「共鳴」は始まらない。 外部干渉によって、両者の魂を強制的に共振させねば……。
77 76 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_049 76 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_049 ……そうだな……魂の結晶体を持ったまま、 「ゾディアックウェポン」を使い込めば、あるいは……。 ……そうだな……魂の結晶体を持ったまま、 「ゾディアックウェポン」を使い込めば、あるいは……。
78 77 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_050 77 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_050 フン、試してみる価値はありそうだな。 アートマより強大な力をもつ魂の結晶体のことなら、 心当たりがなくもない。 フン、試してみる価値はありそうだな。 アートマより強大な力をもつ魂の結晶体のことなら、 心当たりがなくもない。
79 78 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_051 78 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ロウェナのところに行って、 「レモン」っていうクソ商人を紹介してもらえ。 Player、ロウェナのところに行って、 「レモン」っていうクソ商人を紹介してもらえ。
80 79 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_052 79 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_052 レモンは、ロウェナの店に出入りしている、いわゆる闇商人……。 やつの扱っている商品に、その手の物があったはずだ。 レモンは、ロウェナの店に出入りしている、いわゆる闇商人……。 やつの扱っている商品に、その手の物があったはずだ。
81 80 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_053 80 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_053 闇商人と通じているとは……! ゲロルトよ、だてに人相が悪いだけではないのだな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく行ってみてくれ。 闇商人と通じているとは……! ゲロルトよ、だてに人相が悪いだけではないのだな! Player、さっそく行ってみてくれ。
82 81 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_060 81 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_060 ロウェナなら、レモンが今どこにいるか知っているはずだ。 ひとっ走りして、聞いてきてくれや! ロウェナなら、レモンが今どこにいるか知っているはずだ。 ひとっ走りして、聞いてきてくれや!
83 82 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_053 82 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_053 ……ん、あたしに御用? まだ、ゲロルトと武器を作って、遊んでるのかしら? ……ん、あたしに御用? まだ、ゲロルトと武器を作って、遊んでるのかしら?
84 83 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_054 83 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_054 ……なるほど。 最近、ゲロルトが古文書を取り寄せたのはそのせいか……。 ……なるほど。 最近、ゲロルトが古文書を取り寄せたのはそのせいか……。
85 84 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_055 84 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_055 気に入った仕事には、どこまでも本気で挑む……。 ……やっぱりあの人は変わってないのね。 ふふ、ふたりで旅した、あの頃がなつかし…………。 気に入った仕事には、どこまでも本気で挑む……。 ……やっぱりあの人は変わってないのね。 ふふ、ふたりで旅した、あの頃がなつかし…………。
86 85 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_056 85 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_056 ……ハッ!? えっと、本題は何だったかしら!? あ、ああ、そうそう、レモンのことだったわね!! ……ハッ!? えっと、本題は何だったかしら!? あ、ああ、そうそう、レモンのことだったわね!!
87 86 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_057 86 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_057 たしかにレモンだったら、 あんたが求めているものを、扱っているはずだわ。 ただ……紹介するには、少しばかり問題があるわよ。 たしかにレモンだったら、 あんたが求めているものを、扱っているはずだわ。 ただ……紹介するには、少しばかり問題があるわよ。
88 87 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_058 87 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_058 昔、ゲロルトがレモンからの借金を踏み倒そうとしてね……。 それ以来、レモンはゲロルトのことを、 モルボルが吐いたゲロ以上に嫌ってるってわけ。 昔、ゲロルトがレモンからの借金を踏み倒そうとしてね……。 それ以来、レモンはゲロルトのことを、 モルボルが吐いたゲロ以上に嫌ってるってわけ。
89 88 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_059 88 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_059 結局、借金はあたしが肩代わりしたんだけど、 レモンは、未だに根に持ってるのよ。 結局、借金はあたしが肩代わりしたんだけど、 レモンは、未だに根に持ってるのよ。
90 89 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_060 89 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_060 そうね、冒険者居住区に、 豪邸を10軒建てても、おつりが来る金額だったから、 まぁ無理もないけど。 そうね、冒険者居住区に、 豪邸を10軒建てても、おつりが来る金額だったから、 まぁ無理もないけど。
91 90 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_061 90 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_061 ……つまり、紹介はできるけど、 ゲロルトの詫びがなければ、取引は無理でしょうね。 レモンは闇商人だからこそ、仁義にうるさいの。 ……つまり、紹介はできるけど、 ゲロルトの詫びがなければ、取引は無理でしょうね。 レモンは闇商人だからこそ、仁義にうるさいの。
92 91 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_062 91 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_062 ちなみに、レモンは「いつものところ」にいるわ。 ゲロルトには、そう伝えればわかるはずよ。 ちなみに、レモンは「いつものところ」にいるわ。 ゲロルトには、そう伝えればわかるはずよ。
93 92 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_070 92 TEXT_JOBREL016_00560_ROWENA_000_070 レモンなら「いつものところ」にいるわ。 ゲロルトには、そう伝えておいてちょうだい。 レモンなら「いつものところ」にいるわ。 ゲロルトには、そう伝えておいてちょうだい。
94 93 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_100 93 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_100 おう帰ったか、で、レモンは見つかったか? ……な……なんだってぇ!? ヤツとの取引には、オレが詫びを入れる必要があるだとォ!? おう帰ったか、で、レモンは見つかったか? ……な……なんだってぇ!? ヤツとの取引には、オレが詫びを入れる必要があるだとォ!?
95 94 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_101 94 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_101 あんにゃろ、20年も前のことを未だに……? ……いや、根に持っているのは、借金のことじゃねぇだろう。 ヤツが想いを寄せていた女を、オレが奪ったから……だな。 あんにゃろ、20年も前のことを未だに……? ……いや、根に持っているのは、借金のことじゃねぇだろう。 ヤツが想いを寄せていた女を、オレが奪ったから……だな。
96 95 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_102 95 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_102 ……っと、昔話はどうでもいいンだよ! オレは詫びなんて、ぜってーにいれねぇからな!! ……っと、昔話はどうでもいいンだよ! オレは詫びなんて、ぜってーにいれねぇからな!!
97 96 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_103 96 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_103 ……「言葉」がダメなら、せめて「物」を贈って誠意を見せろ。 その闇商人とやらが好きなものは、何かないのか。 ……「言葉」がダメなら、せめて「物」を贈って誠意を見せろ。 その闇商人とやらが好きなものは、何かないのか。
98 97 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_104 97 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_104 チッ……聞いてたのかよ、ジジイ。 好きなもの……まぁ、オレと一緒で無類の酒好きだったな。 チッ……聞いてたのかよ、ジジイ。 好きなもの……まぁ、オレと一緒で無類の酒好きだったな。
99 98 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_105 98 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_105 ……それなら、あるではないか。 私が贈った、極上の蒸留酒が。 ……それなら、あるではないか。 私が贈った、極上の蒸留酒が。
100 99 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_106 99 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_106 ま、まて……! ジジイからもらった酒は……ダメだ! 普段、安酒しか飲めねぇから、ホント楽しみに……。 ま、まて……! ジジイからもらった酒は……ダメだ! 普段、安酒しか飲めねぇから、ホント楽しみに……。
101 100 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_107 100 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_107 ……チッ! しかたねぇ、「ゾディアックウェポン」のためだ! ええい……もっていきやがれ!! ……チッ! しかたねぇ、「ゾディアックウェポン」のためだ! ええい……もっていきやがれ!!
102 101 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_108 101 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_108 うむ、それでよい。 ……ちなみに、もう蒸留酒はないからな。 うむ、それでよい。 ……ちなみに、もう蒸留酒はないからな。
103 102 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_109 102 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_109 ……クソったれが! ええい、ジジイ、霊薬の材料はもってるンだろうな!? ……クソったれが! ええい、ジジイ、霊薬の材料はもってるンだろうな!?
104 103 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_110 103 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_110 帰り支度で荷造りしてしまったが、霊薬の材料ならまだある。 ……しかし、何に使うつもりだ? 帰り支度で荷造りしてしまったが、霊薬の材料ならまだある。 ……しかし、何に使うつもりだ?
105 104 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_111 104 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_111 ふん、黄道十二文書を読んでいて、閃いたことがあってな。 事がうまく運べば……最後に必要だ。 ふん、黄道十二文書を読んでいて、閃いたことがあってな。 事がうまく運べば……最後に必要だ。
106 105 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_112 105 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_112 おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 レモンに、オレからの詫び代わりだと、この酒を渡してくれ。 奴は西ラノシアの「スウィフトパーチ入植地」にいるはずだ。 おい、Player。 レモンに、オレからの詫び代わりだと、この酒を渡してくれ。 奴は西ラノシアの「スウィフトパーチ入植地」にいるはずだ。
107 106 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_113 106 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_113 ヤツが扱っているモノを手に入れたら、 そいつを持って、いろんな場所で戦ってこい! そうすりゃ、武器の「魂」が共鳴して、「我」に目覚めるはずだ! ヤツが扱っているモノを手に入れたら、 そいつを持って、いろんな場所で戦ってこい! そうすりゃ、武器の「魂」が共鳴して、「我」に目覚めるはずだ!
108 107 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_115 107 TEXT_JOBREL016_00560_JALZAHN_000_115 魂の共鳴具合は、 以前使った「ゾディアックグラス」で確認可能であろう。 十分に目覚めさせたら、私に武器を渡してくれ。 魂の共鳴具合は、 以前使った「ゾディアックグラス」で確認可能であろう。 十分に目覚めさせたら、私に武器を渡してくれ。
109 108 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_120 108 TEXT_JOBREL016_00560_GEROLT_000_120 <Sheet(EventItem,2001561,0)/>をレモンに渡してくれ。 アイツなら、おそらくスウィフトパーチ入植地にいるはずだ。 をレモンに渡してくれ。 アイツなら、おそらくスウィフトパーチ入植地にいるはずだ。
110 109 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_150 109 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ですね? アナタがくることは、わかっていましたよ。 ボクの情報網に、ちゃんと引っかかっていましたからね。 Playerさん……ですね? アナタがくることは、わかっていましたよ。 ボクの情報網に、ちゃんと引っかかっていましたからね。
111 110 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_151 110 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_151 これは、ゲロルトの詫びの品……ということですね。 ふむ、いい香りがする……上等な蒸留酒だ。 これは、ゲロルトの詫びの品……ということですね。 ふむ、いい香りがする……上等な蒸留酒だ。
112 111 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_152 111 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_152 ゲロルトへの恨みは、酒のひと瓶程度では晴らせませんが…… まぁいいでしょう、彼の気持ちは受け取りました。 ゲロルトへの恨みは、酒のひと瓶程度では晴らせませんが…… まぁいいでしょう、彼の気持ちは受け取りました。
113 112 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_153 112 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_153 そんなことより、ボクはアナタを待っていたのです。 ああ、説明をする必要はありません。 ……ボクが網をはっている場所に、知らない情報はありません。 そんなことより、ボクはアナタを待っていたのです。 ああ、説明をする必要はありません。 ……ボクが網をはっている場所に、知らない情報はありません。
114 113 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_154 113 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_154 アナタの目的は…… 「ゾディアックウェポン」の「我」を目覚めさせること。 ……そうでしょう? アナタの目的は…… 「ゾディアックウェポン」の「我」を目覚めさせること。 ……そうでしょう?
115 114 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_155 114 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_155 ゾディアックウェポン…… ゲロルトが復元に成功したという話は聞いていましたが、 まさか、そんな秘密があったとは……。 ゾディアックウェポン…… ゲロルトが復元に成功したという話は聞いていましたが、 まさか、そんな秘密があったとは……。
116 115 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_156 115 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_156 ボクの扱っている品に「マハトマ」という物があります。 これは「魂の欠片」とも言われていて、 全部で12種あるのです。 ボクの扱っている品に「マハトマ」という物があります。 これは「魂の欠片」とも言われていて、 全部で12種あるのです。
117 116 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_157 116 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_157 ゲロルトの思惑通りに役立つとはかぎりませんが、 これを効率のよい順番で武器に装着すれば、あるいは……。 ……商人としても、元鍛冶師としても興味深い話です。 ゲロルトの思惑通りに役立つとはかぎりませんが、 これを効率のよい順番で武器に装着すれば、あるいは……。 ……商人としても、元鍛冶師としても興味深い話です。
118 117 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_158 117 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_158 ……ああ、もちろん、タダではお譲りできません。 「<Sheet(Item, 28,0)/>」と交換しましょう。 ともに生きられずとも、ボクはロウェナさんの糧になりたくてね。 ……ああ、もちろん、タダではお譲りできません。 「」と交換しましょう。 ともに生きられずとも、ボクはロウェナさんの糧になりたくてね。
119 118 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_159 118 TEXT_JOBREL016_00560_REMON_000_159 ……なに、心配ありませんよ。 ボクは、不当な取引を好みません……。 アナタの準備ができたら、声をかけてください。 ……なに、心配ありませんよ。 ボクは、不当な取引を好みません……。 アナタの準備ができたら、声をかけてください。
120 119 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_160 119 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_160 「マハトマ」を装着した武器を装備した状態で、 各種コンテンツを攻略すると、武器の「共鳴度」が高まります。 それによって「ゾディアックウェポン」の魂が目覚め始めます。 「マハトマ」を装着した武器を装備した状態で、 各種コンテンツを攻略すると、武器の「共鳴度」が高まります。 それによって「ゾディアックウェポン」の魂が目覚め始めます。
121 120 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_161 120 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_161 なお、「ゾディアックグラス」を用いることで、 武器の目覚めの度合いを、視覚的に確認することができます。 なお、「ゾディアックグラス」を用いることで、 武器の目覚めの度合いを、視覚的に確認することができます。
122 121 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_100_161 121 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_100_161 「ゾディアックグラス」をなくした際は、 「ドレイク」に新たな物を用意してもらいましょう。 「ゾディアックグラス」をなくした際は、 「ドレイク」に新たな物を用意してもらいましょう。
123 122 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_162 122 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_162 12個すべての「マハトマ」を順番に用いて、 「共鳴度」を最大限に高め、武器を十分に目覚めさせたら、 「ジャルザーン」の元に行きましょう。 12個すべての「マハトマ」を順番に用いて、 「共鳴度」を最大限に高め、武器を十分に目覚めさせたら、 「ジャルザーン」の元に行きましょう。
124 123 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_163 123 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_163 なお、ジョブ「ナイト」については、 「マハトマ」は「片手剣」のみに装着されます。 なお、ジョブ「ナイト」については、 「マハトマ」は「片手剣」のみに装着されます。
125 124 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_164 124 TEXT_JOBREL016_00560_SYSTEM_000_164 「片手剣」の共鳴度を最大まで高めることで、 対なる盾も共鳴することでしょう。 「片手剣」の共鳴度を最大まで高めることで、 対なる盾も共鳴することでしょう。
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