7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、気になることがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_01","ジャルザーンは、後学のために「黄道十二文書:霊獄」の出元を知りたいようだ。ハーストミルの「ゲロルト」に聞いてみよう。"
2,"TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_02","ゲロルトと話した。どうやら「黄道十二文書:霊獄」の作者はジャルザーンの祖先だったようだ。ハーストミルの「ジャルザーン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_03","ジャルザーンとゲロルトは、どちらが『ゾディアックマイスター』の称号を名乗るか、まだもめていたらしい。ジャルザーンは、結論が出るまでこの地に残るという。今後も、ゾディアックウェポンについて困ったことがあったら、またジャルザーンを頼ってみよう。"
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24,"TEXT_JOBREL017_00561_TODO_00","ゲロルトと話す"
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48,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私はお主に礼を言わねばならん。
0,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_00,ハーストミルのジャルザーンは、気になることがあるようだ。
1,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_01,ジャルザーンは、後学のために「黄道十二文書:霊獄」の出元を知りたいようだ。ハーストミルの「ゲロルト」に聞いてみよう。
2,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_02,ゲロルトと話した。どうやら「黄道十二文書:霊獄」の作者はジャルザーンの祖先だったようだ。ハーストミルの「ジャルザーン」と話そう。
3,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_03,ジャルザーンとゲロルトは、どちらが『ゾディアックマイスター』の称号を名乗るか、まだもめていたらしい。ジャルザーンは、結論が出るまでこの地に残るという。今後も、ゾディアックウェポンについて困ったことがあったら、またジャルザーンを頼ってみよう。
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48,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_000,"Player、私はお主に礼を言わねばならん。
なにせ、武器に魂を込める方法論を確立したばかりか、
伝説の「ゾディアックウェポン」を再創造できたのだから。"
49,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_001","この偉業、決してひとりでは成し得なかっただろう。
49,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_001,"この偉業、決してひとりでは成し得なかっただろう。
危険を冒してまで、エオルゼアに来て本当に良かった。
……ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
50,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_002","……ただ、私にはひとつ、わからぬことがあるのだ。
……ありがとう、Player"
50,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_002,"……ただ、私にはひとつ、わからぬことがあるのだ。
最後の情報となった「黄道十二文書:霊獄」の書は、
なぜ、未完に終わり、世に出回らなかったのだろうか……。"
51,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_003","ゾディアックブレイブについての、貴重な文献だというのにな。
51,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_003,"ゾディアックブレイブについての、貴重な文献だというのにな。
むぅ、ゲロルトなら、なにか知っているに違いない。
後学のために聞いておかねばならぬな!"
52,"TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_000","「ゾディアックウェポン・ゼータ」を装備している場合、
52,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_000,"「ゾディアックウェポン・ゼータ」を装備している場合、
クエスト「ふたりの称号」を開始することができます。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
53,"TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_000","さらに、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」を、
53,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_000,"さらに、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」を、
装備していた場合も、クエスト「ふたりの称号」は、
開始することができます。"
54,"TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_001","また、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」は、
54,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_001,"また、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」は、
ハーストミルのドレイクから、入手できます。"
55,"TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_001","「ゾディアックウェポン・ゼータ」装備中のみ、
55,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_001,"「ゾディアックウェポン・ゼータ」装備中のみ、
クエスト「ふたりの称号」を進行することができます。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
56,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_050","……チッ、まだ何か用かよ。
56,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_050,"……チッ、まだ何か用かよ。
もう「ゾディアックウェポン」の仕事は終わったンだ。
借金取りみてぇに、付きまとうンじゃねぇよ!"
57,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_051","ゲロルトよ、後学のために聞かせてくれ。
57,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_051,"ゲロルトよ、後学のために聞かせてくれ。
「黄道十二文書:霊獄」のような、未完の文書を、
お主はどうやって手に入れたのだ?"
58,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_052","……ンだよ、そんなことか。
58,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_052,"……ンだよ、そんなことか。
あれはな、ロウェナから「黄道十二文書」を巻き上げた時に、
奴の店で見つけたンだよ。"
59,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_053","ロウェナは「好事家に高く売る」つって譲らなかったンだが、
59,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_053,"ロウェナは「好事家に高く売る」つって譲らなかったンだが、
「文書を譲れねぇなら、オレと再婚しろ」って言ってみたら、
あっさりと譲りやがってな……クックック。"
60,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_054","……ほ、ほぅ。"
61,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_055","「黄道十二文書」自体は、多くの写しが作られたがな、
60,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_054,……ほ、ほぅ。
61,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_055,"「黄道十二文書」自体は、多くの写しが作られたがな、
未完に終わった「霊獄」之巻だけは、数がねぇンだとよ。
だから、ジジイの国では手に入らなかったンだろ。"
62,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_056","そもそも「黄道十二文書」は、
62,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_056,"そもそも「黄道十二文書」は、
散逸した古の英雄の逸話を集め、編纂し直した代物だ。
だからこそ、文学としても優れているし、写しも多い。"
63,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_057","だが、「霊獄」之巻は、再編の過程で得た情報を、
63,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_057,"だが、「霊獄」之巻は、再編の過程で得た情報を、
余さず記そうとした補足……文学というよりゃ、研究書だ。
おそらく、最後まで書き足し続けていたンだろうよ。"
64,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_058","なるほど……その無名の研究者に敬意を……。
64,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_058,"なるほど……その無名の研究者に敬意を……。
よければ、著者の名を教えてくれぬかな?
我が心に留めておきたいのだ。"
65,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_059","チッ……めんどくせぇなぁ……。
65,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_059,"チッ……めんどくせぇなぁ……。
えーっと、ウルタラム……と書いてあるぜ。"
66,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_060","な、なな……なに!!??
66,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_060,"な、なな……なに!!??
ウルタラムとは、我が一族の開祖の名だぞ!!
……知識の探求者であり、職人であったというが!?"
67,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_061","……ジジイのご先祖様だと?
67,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_061,"……ジジイのご先祖様だと?
ちょっとまて……巻末にかすれちゃいるが……
著者の走り書きみてぇのが残ってンぞ?"
68,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_062","「我、遂に『ゾディアックウェポン』の再現を成し得ず。
68,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_062,"「我、遂に『ゾディアックウェポン』の再現を成し得ず。
 志を継ぐ者のために、この巻を記すものなり……」"
69,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_063","「そして、いつか現れるであろう再現の成功者に、
69,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_063,"「そして、いつか現れるであろう再現の成功者に、
 敬意を表し、この称号を贈るものである……。
 黄道の輝きを生む職人、『ゾディアックマイスター』と」"
70,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_064","お、おおお…………!!!
70,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_064,"お、おおお…………!!!
私は知らぬうちに、開祖の夢を継いでいたのだな!
ああ、この研究との出会いは運命だったのだ……!"
71,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_065","ウッウッ……開祖の霊よ……。
71,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_065,"ウッウッ……開祖の霊よ……。
遠き地を離れ、はるばるエオルゼアまで来て良かった。
『ゾディアックマイスター』の称号、確かに受け取りましたぞ。"
72,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_066","…………ン!?
72,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_066,"…………ン!?
オイ、ちょっと待てジジイ。"
73,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_067","確かに「ゾディアックウェポン」の話を、
73,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_067,"確かに「ゾディアックウェポン」の話を、
持ち込んできたのは、てめぇだがよォ……。
実際に創ったのは、このオレだろうが!"
74,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_068","それに、この「霊獄」之巻を見つけ出したのも、このオレだ。
74,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_068,"それに、この「霊獄」之巻を見つけ出したのも、このオレだ。
『ゾディアックマイスター』なんて、金にならねぇ称号だが……
まぁ、その称号を受けるなら……オレだろ?"
75,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_069","「金にならぬ称号」とは何事だ、この無礼者!
75,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_069,"「金にならぬ称号」とは何事だ、この無礼者!
偉大な開祖からの称号は、
そこらの金塊よりも、よっぽど価値があるのだぞ!!"
76,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_070","そして、その称号を頂くのは……当然、子孫たる私!
76,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_070,"そして、その称号を頂くのは……当然、子孫たる私!
なぜなら、私は開祖の夢を引き継いだのだからな!"
77,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_071","ああ!? ふざけンじゃねぇ、クソジジイ!
77,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_071,"ああ!? ふざけンじゃねぇ、クソジジイ!
武具職人ってのはなぁ……! 一振り一振り、魂を込めるンだ!
武器もヤカンも、それぞれ創り手の魂が込められてンだ!!"
78,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_072","そう、オレぁ……命削ってやってンだよ!
78,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_072,"そう、オレぁ……命削ってやってンだよ!
それを称えての「称号」だろ、これだけは譲らねぇ!!"
79,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_073","この無礼者めぇ……!!
79,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_073,"この無礼者めぇ……!!
粗野ではあるが、見所のある奴だと思って見なおしたが……。
やはり、初めの印象通りのクズだったか!!"
80,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_074","老い先短ぇジジイが、強情張ってンじゃねーよ!
80,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_074,"老い先短ぇジジイが、強情張ってンじゃねーよ!
良識がありゃぁ、名声は未来のある若者に譲るモンだろうが!
テメェこそクズじゃねーか、バーーーーーーーッカ!!!"
81,"TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_090","……ったく、信じらんねぇぜ、あのクソジジイ!!
81,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_090,"……ったく、信じらんねぇぜ、あのクソジジイ!!
『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいのは、
どう考えても……このオレだろうが!!"
82,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_100","はぁ……疲れたわい。
82,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_100,"はぁ……疲れたわい。
あの無礼者めが、結局一歩も譲らなくてな……。"
83,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_101","本当は、すぐにでも帰郷しようと思っていたが……。
83,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_101,"本当は、すぐにでも帰郷しようと思っていたが……。
奴が『ゾディアックマイスター』を名乗るのをやめるまで、
ここで説得を続けねばなるまい。"
84,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_102","……まぁ、エオルゼアの食にも慣れたところだ。
84,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_102,"……まぁ、エオルゼアの食にも慣れたところだ。
私は今しばらく、この地に居を構えるとしよう。"
85,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_103","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
85,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_103,"それでは、Player
お主は「ゾディアックウェポン」との旅を楽しみたまえ!"
86,"TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_104","そして、たまにはここに、その相棒を見せに寄るがいい。
86,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_104,"そして、たまにはここに、その相棒を見せに寄るがいい。
マテリアの力の調整くらいなら、いつでも歓迎するぞ!"
1 key 0 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_00 1 ハーストミルのジャルザーンは、気になることがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_01 ジャルザーンは、後学のために「黄道十二文書:霊獄」の出元を知りたいようだ。ハーストミルの「ゲロルト」に聞いてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_02 str ゲロルトと話した。どうやら「黄道十二文書:霊獄」の作者はジャルザーンの祖先だったようだ。ハーストミルの「ジャルザーン」と話そう。
4 0 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_00 3 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_03 ハーストミルのジャルザーンは、気になることがあるようだ。 ジャルザーンとゲロルトは、どちらが『ゾディアックマイスター』の称号を名乗るか、まだもめていたらしい。ジャルザーンは、結論が出るまでこの地に残るという。今後も、ゾディアックウェポンについて困ったことがあったら、またジャルザーンを頼ってみよう。
5 1 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_01 4 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_04 ジャルザーンは、後学のために「黄道十二文書:霊獄」の出元を知りたいようだ。ハーストミルの「ゲロルト」に聞いてみよう。
6 2 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_02 5 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_05 ゲロルトと話した。どうやら「黄道十二文書:霊獄」の作者はジャルザーンの祖先だったようだ。ハーストミルの「ジャルザーン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_03 6 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_06 ジャルザーンとゲロルトは、どちらが『ゾディアックマイスター』の称号を名乗るか、まだもめていたらしい。ジャルザーンは、結論が出るまでこの地に残るという。今後も、ゾディアックウェポンについて困ったことがあったら、またジャルザーンを頼ってみよう。
8 4 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_04 7 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_07
9 5 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_05 8 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_08
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11 7 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_07 10 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_10
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20 16 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_16 19 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_19
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24 20 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_20 23 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_23
25 21 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_21 24 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_00 ゲロルトと話す
26 22 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_22 25 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_01 ジャルザーンと話す
27 23 TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_23 26 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_02
28 24 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_00 27 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_03 ゲロルトと話す
29 25 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_01 28 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_04 ジャルザーンと話す
30 26 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_02 29 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_05
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48 44 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_20 47 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_23
49 45 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_21 48 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_000 Player、私はお主に礼を言わねばならん。 なにせ、武器に魂を込める方法論を確立したばかりか、 伝説の「ゾディアックウェポン」を再創造できたのだから。
46 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_22
47 TEXT_JOBREL017_00561_TODO_23
48 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私はお主に礼を言わねばならん。 なにせ、武器に魂を込める方法論を確立したばかりか、 伝説の「ゾディアックウェポン」を再創造できたのだから。
50 49 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_001 49 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_001 この偉業、決してひとりでは成し得なかっただろう。 危険を冒してまで、エオルゼアに来て本当に良かった。 ……ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この偉業、決してひとりでは成し得なかっただろう。 危険を冒してまで、エオルゼアに来て本当に良かった。 ……ありがとう、Player。
51 50 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_002 50 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_002 ……ただ、私にはひとつ、わからぬことがあるのだ。 最後の情報となった「黄道十二文書:霊獄」の書は、 なぜ、未完に終わり、世に出回らなかったのだろうか……。 ……ただ、私にはひとつ、わからぬことがあるのだ。 最後の情報となった「黄道十二文書:霊獄」の書は、 なぜ、未完に終わり、世に出回らなかったのだろうか……。
52 51 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_003 51 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_003 ゾディアックブレイブについての、貴重な文献だというのにな。 むぅ、ゲロルトなら、なにか知っているに違いない。 後学のために聞いておかねばならぬな! ゾディアックブレイブについての、貴重な文献だというのにな。 むぅ、ゲロルトなら、なにか知っているに違いない。 後学のために聞いておかねばならぬな!
53 52 TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_000 52 TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_000 「ゾディアックウェポン・ゼータ」を装備している場合、 クエスト「ふたりの称号」を開始することができます。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。 「ゾディアックウェポン・ゼータ」を装備している場合、 クエスト「ふたりの称号」を開始することができます。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
54 53 TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_000 53 TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_000 さらに、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」を、 装備していた場合も、クエスト「ふたりの称号」は、 開始することができます。 さらに、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」を、 装備していた場合も、クエスト「ふたりの称号」は、 開始することができます。
55 54 TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_001 54 TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_001 また、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」は、 ハーストミルのドレイクから、入手できます。 また、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」は、 ハーストミルのドレイクから、入手できます。
56 55 TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_001 55 TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_001 「ゾディアックウェポン・ゼータ」装備中のみ、 クエスト「ふたりの称号」を進行することができます。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。 「ゾディアックウェポン・ゼータ」装備中のみ、 クエスト「ふたりの称号」を進行することができます。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
57 56 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_050 56 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_050 ……チッ、まだ何か用かよ。 もう「ゾディアックウェポン」の仕事は終わったンだ。 借金取りみてぇに、付きまとうンじゃねぇよ! ……チッ、まだ何か用かよ。 もう「ゾディアックウェポン」の仕事は終わったンだ。 借金取りみてぇに、付きまとうンじゃねぇよ!
58 57 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_051 57 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_051 ゲロルトよ、後学のために聞かせてくれ。 「黄道十二文書:霊獄」のような、未完の文書を、 お主はどうやって手に入れたのだ? ゲロルトよ、後学のために聞かせてくれ。 「黄道十二文書:霊獄」のような、未完の文書を、 お主はどうやって手に入れたのだ?
59 58 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_052 58 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_052 ……ンだよ、そんなことか。 あれはな、ロウェナから「黄道十二文書」を巻き上げた時に、 奴の店で見つけたンだよ。 ……ンだよ、そんなことか。 あれはな、ロウェナから「黄道十二文書」を巻き上げた時に、 奴の店で見つけたンだよ。
60 59 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_053 59 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_053 ロウェナは「好事家に高く売る」つって譲らなかったンだが、 「文書を譲れねぇなら、オレと再婚しろ」って言ってみたら、 あっさりと譲りやがってな……クックック。 ロウェナは「好事家に高く売る」つって譲らなかったンだが、 「文書を譲れねぇなら、オレと再婚しろ」って言ってみたら、 あっさりと譲りやがってな……クックック。
61 60 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_054 60 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_054 ……ほ、ほぅ。 ……ほ、ほぅ。
62 61 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_055 61 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_055 「黄道十二文書」自体は、多くの写しが作られたがな、 未完に終わった「霊獄」之巻だけは、数がねぇンだとよ。 だから、ジジイの国では手に入らなかったンだろ。 「黄道十二文書」自体は、多くの写しが作られたがな、 未完に終わった「霊獄」之巻だけは、数がねぇンだとよ。 だから、ジジイの国では手に入らなかったンだろ。
63 62 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_056 62 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_056 そもそも「黄道十二文書」は、 散逸した古の英雄の逸話を集め、編纂し直した代物だ。 だからこそ、文学としても優れているし、写しも多い。 そもそも「黄道十二文書」は、 散逸した古の英雄の逸話を集め、編纂し直した代物だ。 だからこそ、文学としても優れているし、写しも多い。
64 63 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_057 63 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_057 だが、「霊獄」之巻は、再編の過程で得た情報を、 余さず記そうとした補足……文学というよりゃ、研究書だ。 おそらく、最後まで書き足し続けていたンだろうよ。 だが、「霊獄」之巻は、再編の過程で得た情報を、 余さず記そうとした補足……文学というよりゃ、研究書だ。 おそらく、最後まで書き足し続けていたンだろうよ。
65 64 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_058 64 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_058 なるほど……その無名の研究者に敬意を……。 よければ、著者の名を教えてくれぬかな? 我が心に留めておきたいのだ。 なるほど……その無名の研究者に敬意を……。 よければ、著者の名を教えてくれぬかな? 我が心に留めておきたいのだ。
66 65 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_059 65 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_059 チッ……めんどくせぇなぁ……。 えーっと、ウルタラム……と書いてあるぜ。 チッ……めんどくせぇなぁ……。 えーっと、ウルタラム……と書いてあるぜ。
67 66 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_060 66 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_060 な、なな……なに!!?? ウルタラムとは、我が一族の開祖の名だぞ!! ……知識の探求者であり、職人であったというが!? な、なな……なに!!?? ウルタラムとは、我が一族の開祖の名だぞ!! ……知識の探求者であり、職人であったというが!?
68 67 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_061 67 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_061 ……ジジイのご先祖様だと? ちょっとまて……巻末にかすれちゃいるが…… 著者の走り書きみてぇのが残ってンぞ? ……ジジイのご先祖様だと? ちょっとまて……巻末にかすれちゃいるが…… 著者の走り書きみてぇのが残ってンぞ?
69 68 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_062 68 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_062 「我、遂に『ゾディアックウェポン』の再現を成し得ず。  志を継ぐ者のために、この巻を記すものなり……」 「我、遂に『ゾディアックウェポン』の再現を成し得ず。  志を継ぐ者のために、この巻を記すものなり……」
70 69 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_063 69 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_063 「そして、いつか現れるであろう再現の成功者に、  敬意を表し、この称号を贈るものである……。  黄道の輝きを生む職人、『ゾディアックマイスター』と」 「そして、いつか現れるであろう再現の成功者に、  敬意を表し、この称号を贈るものである……。  黄道の輝きを生む職人、『ゾディアックマイスター』と」
71 70 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_064 70 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_064 お、おおお…………!!! 私は知らぬうちに、開祖の夢を継いでいたのだな! ああ、この研究との出会いは運命だったのだ……! お、おおお…………!!! 私は知らぬうちに、開祖の夢を継いでいたのだな! ああ、この研究との出会いは運命だったのだ……!
72 71 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_065 71 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_065 ウッウッ……開祖の霊よ……。 遠き地を離れ、はるばるエオルゼアまで来て良かった。 『ゾディアックマイスター』の称号、確かに受け取りましたぞ。 ウッウッ……開祖の霊よ……。 遠き地を離れ、はるばるエオルゼアまで来て良かった。 『ゾディアックマイスター』の称号、確かに受け取りましたぞ。
73 72 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_066 72 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_066 …………ン!? オイ、ちょっと待てジジイ。 …………ン!? オイ、ちょっと待てジジイ。
74 73 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_067 73 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_067 確かに「ゾディアックウェポン」の話を、 持ち込んできたのは、てめぇだがよォ……。 実際に創ったのは、このオレだろうが! 確かに「ゾディアックウェポン」の話を、 持ち込んできたのは、てめぇだがよォ……。 実際に創ったのは、このオレだろうが!
75 74 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_068 74 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_068 それに、この「霊獄」之巻を見つけ出したのも、このオレだ。 『ゾディアックマイスター』なんて、金にならねぇ称号だが…… まぁ、その称号を受けるなら……オレだろ? それに、この「霊獄」之巻を見つけ出したのも、このオレだ。 『ゾディアックマイスター』なんて、金にならねぇ称号だが…… まぁ、その称号を受けるなら……オレだろ?
76 75 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_069 75 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_069 「金にならぬ称号」とは何事だ、この無礼者! 偉大な開祖からの称号は、 そこらの金塊よりも、よっぽど価値があるのだぞ!! 「金にならぬ称号」とは何事だ、この無礼者! 偉大な開祖からの称号は、 そこらの金塊よりも、よっぽど価値があるのだぞ!!
77 76 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_070 76 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_070 そして、その称号を頂くのは……当然、子孫たる私! なぜなら、私は開祖の夢を引き継いだのだからな! そして、その称号を頂くのは……当然、子孫たる私! なぜなら、私は開祖の夢を引き継いだのだからな!
78 77 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_071 77 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_071 ああ!? ふざけンじゃねぇ、クソジジイ! 武具職人ってのはなぁ……! 一振り一振り、魂を込めるンだ! 武器もヤカンも、それぞれ創り手の魂が込められてンだ!! ああ!? ふざけンじゃねぇ、クソジジイ! 武具職人ってのはなぁ……! 一振り一振り、魂を込めるンだ! 武器もヤカンも、それぞれ創り手の魂が込められてンだ!!
79 78 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_072 78 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_072 そう、オレぁ……命削ってやってンだよ! それを称えての「称号」だろ、これだけは譲らねぇ!! そう、オレぁ……命削ってやってンだよ! それを称えての「称号」だろ、これだけは譲らねぇ!!
80 79 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_073 79 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_073 この無礼者めぇ……!! 粗野ではあるが、見所のある奴だと思って見なおしたが……。 やはり、初めの印象通りのクズだったか!! この無礼者めぇ……!! 粗野ではあるが、見所のある奴だと思って見なおしたが……。 やはり、初めの印象通りのクズだったか!!
81 80 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_074 80 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_074 老い先短ぇジジイが、強情張ってンじゃねーよ! 良識がありゃぁ、名声は未来のある若者に譲るモンだろうが! テメェこそクズじゃねーか、バーーーーーーーッカ!!! 老い先短ぇジジイが、強情張ってンじゃねーよ! 良識がありゃぁ、名声は未来のある若者に譲るモンだろうが! テメェこそクズじゃねーか、バーーーーーーーッカ!!!
82 81 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_090 81 TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_090 ……ったく、信じらんねぇぜ、あのクソジジイ!! 『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいのは、 どう考えても……このオレだろうが!! ……ったく、信じらんねぇぜ、あのクソジジイ!! 『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいのは、 どう考えても……このオレだろうが!!
83 82 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_100 82 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_100 はぁ……疲れたわい。 あの無礼者めが、結局一歩も譲らなくてな……。 はぁ……疲れたわい。 あの無礼者めが、結局一歩も譲らなくてな……。
84 83 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_101 83 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_101 本当は、すぐにでも帰郷しようと思っていたが……。 奴が『ゾディアックマイスター』を名乗るのをやめるまで、 ここで説得を続けねばなるまい。 本当は、すぐにでも帰郷しようと思っていたが……。 奴が『ゾディアックマイスター』を名乗るのをやめるまで、 ここで説得を続けねばなるまい。
85 84 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_102 84 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_102 ……まぁ、エオルゼアの食にも慣れたところだ。 私は今しばらく、この地に居を構えるとしよう。 ……まぁ、エオルゼアの食にも慣れたところだ。 私は今しばらく、この地に居を構えるとしよう。
86 85 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_103 85 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_103 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お主は「ゾディアックウェポン」との旅を楽しみたまえ! それでは、Player。 お主は「ゾディアックウェポン」との旅を楽しみたまえ!
87 86 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_104 86 TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_104 そして、たまにはここに、その相棒を見せに寄るがいい。 マテリアの力の調整くらいなら、いつでも歓迎するぞ! そして、たまにはここに、その相棒を見せに寄るがいい。 マテリアの力の調整くらいなら、いつでも歓迎するぞ!
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