7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+254 -257
View File
@@ -1,433 +1,430 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、なにか重要な話を冒険者にしようとしている。"
1,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_01","カヌ・エ・センナから、同盟国の盟主に宛てた親書を預かった。彼女は同盟国へ向かう手段として「飛空艇搭乗許可証」を授けてくれた。同盟国間を行き来する循環飛空便の使い方は、ミューヌがくわしいそうだ。カーラインカフェに戻り、「ミューヌ」から話を聞こう。"
2,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_02","ミューヌによれば、グリダニアの同盟国は「海の都リムサ・ロミンサ」と「砂の都ウルダハ」の2国であるらしい。まずは「海の都リムサ・ロミンサ」を目指すのがよさそうだ。カーラインカフェの地下にあるグリダニア・ランディングへ行き、「リオンネレー」に話しかけよう。"
3,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_03","「海の都リムサ・ロミンサ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。"
4,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_04","無事、海の都リムサ・ロミンサへ到着することができた。メルウィブと面会するには、どうすればいいのだろうか……。リムサ・ロミンサ・ランディングの「黒渦団の儀仗兵」に話しかけよう。"
5,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_05","メルウィブは「アドミラルブリッジ:提督室」で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っているらしい。クロウズリフトを使ってブルワークホールへ行き、アドミラルリフト前にいる「ザントヘール甲軍曹」に「メルウィブ提督宛の親書」を見せよう。"
6,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_06","預かった親書を、無事に渡すことができた。メルウィブは、カヌ・エ・センナの提案に賛成してくれたようだ。彼女にその決意をさせたのは、エオルゼアに進駐しているガレマール帝国第XIV軍団と、それを率いるガイウス・ヴァン・バエサル軍団長であるらしい……。次の国へ向かうべく、リムサ・ロミンサ・ランディングに向かい「リ・ノフロ」に話しかけよう。"
7,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_07","「砂の都ウルダハ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。"
8,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_08","無事、砂の都ウルダハへ到着することができた。ラウバーンと面会するには、どうすればいいのだろうか……。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の儀仗兵」に話しかけよう。"
9,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_09","ラウバーンと面会するには「ロイヤル・プロムナード」へ行けばいいようだ。ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「ラウバーン局長宛の親書」を見せよう。"
10,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_10","カヌ・エ・センナの使者としての役割を無事に終えた冒険者。リムサ・ロミンサ、ウルダハ両都市の首領と面会することは、また、エオルゼアが抱える様々な問題を知ることでもあった。霊災の爪痕深いこのエオルゼアで、冒険者に為せることはあるのだろうか……。エオルゼア全土を巡ることができるようになったことを生かし、今まで以上に多くのことに触れてみよう。"
11,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_11",""
12,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_12",""
13,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_13",""
14,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_14",""
15,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_15",""
16,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_16",""
17,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_17",""
18,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_18",""
19,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_19",""
20,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_20",""
21,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_21",""
22,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANFST200_00507_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_00","カーラインカフェのミューヌと話す"
25,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_01","グリダニア・ランディングのリオンネレーと話す"
26,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_02","飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ"
27,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_03","黒渦団の儀仗兵と話す"
28,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_04","ブルワークホールのザントヘール甲軍曹に親書を見せる"
29,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_05","リムサ・ロミンサ・ランディングのリ・ノフロと話す"
30,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_06","飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ"
31,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_07","不滅隊の儀仗兵と話す"
32,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_08","政庁層のバーソロミューに親書を見せる"
33,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_09",""
34,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_10",""
35,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_11",""
36,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_12",""
37,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_13",""
38,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_14",""
39,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_15",""
40,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_16",""
41,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_17",""
42,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_18",""
43,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_19",""
44,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_20",""
45,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_21",""
46,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_22",""
47,"TEXT_MANFST200_00507_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_1","お話を聞いていただけるのですね?
0,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_00,不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、なにか重要な話を冒険者にしようとしている。
1,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_01,カヌ・エ・センナから、同盟国の盟主に宛てた親書を預かった。彼女は同盟国へ向かう手段として「飛空艇搭乗許可証」を授けてくれた。同盟国間を行き来する循環飛空便の使い方は、ミューヌがくわしいそうだ。カーラインカフェに戻り、「ミューヌ」から話を聞こう。
2,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_02,ミューヌによれば、グリダニアの同盟国は「海の都リムサ・ロミンサ」と「砂の都ウルダハ」の2国であるらしい。まずは「海の都リムサ・ロミンサ」を目指すのがよさそうだ。カーラインカフェの地下にあるグリダニア・ランディングへ行き、「リオンネレー」に話しかけよう。
3,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_03,「海の都リムサ・ロミンサ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。
4,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_04,無事、海の都リムサ・ロミンサへ到着することができた。メルウィブと面会するには、どうすればいいのだろうか……。リムサ・ロミンサ・ランディングの「黒渦団の儀仗兵」に話しかけよう。
5,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_05,メルウィブは「アドミラルブリッジ:提督室」でPlayerを待っているらしい。クロウズリフトを使ってブルワークホールへ行き、アドミラルリフト前にいる「ザントヘール甲軍曹」に「メルウィブ提督宛の親書」を見せよう。
6,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_06,預かった親書を、無事に渡すことができた。メルウィブは、カヌ・エ・センナの提案に賛成してくれたようだ。彼女にその決意をさせたのは、エオルゼアに進駐しているガレマール帝国第XIV軍団と、それを率いるガイウス・ヴァン・バエサル軍団長であるらしい……。次の国へ向かうべく、リムサ・ロミンサ・ランディングに向かい「リ・ノフロ」に話しかけよう。
7,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_07,「砂の都ウルダハ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。
8,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_08,無事、砂の都ウルダハへ到着することができた。ラウバーンと面会するには、どうすればいいのだろうか……。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の儀仗兵」に話しかけよう。
9,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_09,ラウバーンと面会するには「ロイヤル・プロムナード」へ行けばいいようだ。ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「ラウバーン局長宛の親書」を見せよう。
10,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_10,カヌ・エ・センナの使者としての役割を無事に終えた冒険者。リムサ・ロミンサ、ウルダハ両都市の首領と面会することは、また、エオルゼアが抱える様々な問題を知ることでもあった。霊災の爪痕深いこのエオルゼアで、冒険者に為せることはあるのだろうか……。エオルゼア全土を巡ることができるようになったことを生かし、今まで以上に多くのことに触れてみよう。
11,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_11,
12,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_12,
13,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_13,
14,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_14,
15,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_15,
16,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_16,
17,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_17,
18,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_18,
19,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_19,
20,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_20,
21,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_21,
22,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_22,
23,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_23,
24,TEXT_MANFST200_00507_TODO_00,カーラインカフェのミューヌと話す
25,TEXT_MANFST200_00507_TODO_01,グリダニア・ランディングのリオンネレーと話す
26,TEXT_MANFST200_00507_TODO_02,飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ
27,TEXT_MANFST200_00507_TODO_03,黒渦団の儀仗兵と話す
28,TEXT_MANFST200_00507_TODO_04,ブルワークホールのザントヘール甲軍曹に親書を見せる
29,TEXT_MANFST200_00507_TODO_05,リムサ・ロミンサ・ランディングのリ・ノフロと話す
30,TEXT_MANFST200_00507_TODO_06,飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ
31,TEXT_MANFST200_00507_TODO_07,不滅隊の儀仗兵と話す
32,TEXT_MANFST200_00507_TODO_08,政庁層のバーソロミューに親書を見せる
33,TEXT_MANFST200_00507_TODO_09,
34,TEXT_MANFST200_00507_TODO_10,
35,TEXT_MANFST200_00507_TODO_11,
36,TEXT_MANFST200_00507_TODO_12,
37,TEXT_MANFST200_00507_TODO_13,
38,TEXT_MANFST200_00507_TODO_14,
39,TEXT_MANFST200_00507_TODO_15,
40,TEXT_MANFST200_00507_TODO_16,
41,TEXT_MANFST200_00507_TODO_17,
42,TEXT_MANFST200_00507_TODO_18,
43,TEXT_MANFST200_00507_TODO_19,
44,TEXT_MANFST200_00507_TODO_20,
45,TEXT_MANFST200_00507_TODO_21,
46,TEXT_MANFST200_00507_TODO_22,
47,TEXT_MANFST200_00507_TODO_23,
48,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_1,"お話を聞いていただけるのですね?
ありがとうございます。"
49,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_10","これは私がしたためた、同盟国への親書です。"
50,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_11","第七霊災、そして「カルテノーの戦い」で、
49,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_10,これは私がしたためた、同盟国への親書です。
50,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_11,"第七霊災、そして「カルテノーの戦い」で、
我々は多くの民、仲間を失いました。"
51,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_12","あれから5年。
51,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_12,"あれから5年。
大地や人々の傷は、未だ癒えきっていません。"
52,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_13","私たちのために命を賭して戦った、
52,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_13,"私たちのために命を賭して戦った、
英雄「光の戦士たち」も、何処へと消えたまま……。"
53,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_14","……ですが、我々は前に進まなくてはなりません。"
54,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_15","エオルゼア諸国は、この5年を節目として、
53,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_14,……ですが、我々は前に進まなくてはなりません。
54,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_15,"エオルゼア諸国は、この5年を節目として、
近く「カルテノー戦没者追悼式典」の開催を
予定しているのです。"
55,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_16","その親書には、式典にまつわる
55,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_16,"その親書には、式典にまつわる
取り決めが書かれています。"
56,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_17","私の代理として、グリダニアの同盟国の盟主へ、
56,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_17,"私の代理として、グリダニアの同盟国の盟主へ、
この親書を届けていただけないでしょうか。"
57,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_18","5年前の戦いに従軍した冒険者たちのように、
57,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_18,"5年前の戦いに従軍した冒険者たちのように、
あなたもまた、グリダニアに尽くしてくださいました。
だからこそ、この任を任せたいのです。"
58,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_19","よかった……。
58,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_19,"よかった……。
感謝いたします。"
59,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_20","同盟国である「リムサ・ロミンサ」、
59,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_20,"同盟国である「リムサ・ロミンサ」、
そして「ウルダハ」は、
グリダニアから遠く離れた地にあります。"
60,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_21","移動への「足」には、これを使うと良いでしょう。"
61,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_22","グリダニア公認の「飛空艇搭乗許可証」です。
60,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_21,移動への「足」には、これを使うと良いでしょう。
61,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_22,"グリダニア公認の「飛空艇搭乗許可証」です。
どうぞ、お使いください。"
62,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_23","カーラインカフェに併設されている発着場から、
62,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_23,"カーラインカフェに併設されている発着場から、
同盟国間を行き来する「循環飛空便」に乗れます。
詳しいことは、ミューヌに聞くとよいでしょう。"
63,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_24","この許可証は、本来そう簡単に
63,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_24,"この許可証は、本来そう簡単に
お渡しできるものではありません。
帝国の目を警戒し、飛空艇の便数も減っておりますから。"
64,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_25","ですが、あなたのグリダニアでの活躍は
64,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_25,"ですが、あなたのグリダニアでの活躍は
認められるべき行い。"
65,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_26","あなたの噂を聞いた「ある組織」から、
65,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_26,"あなたの噂を聞いた「ある組織」から、
ぜひにと推薦もあったのです。"
66,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_27","それに……。"
67,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_28","あなたの持つ「可能性」に、
66,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_27,それに……。
67,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_28,"あなたの持つ「可能性」に、
私自身も期待してみたいと思ったのですよ?"
68,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_29","グリダニアの盟主として、
68,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_29,"グリダニアの盟主として、
我が国を代表して、冒険者へ伝えます。"
69,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_30","世界を渡り歩き、世界を見てくるのです。"
70,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_31","赤心の前に道は開けます。
69,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_30,世界を渡り歩き、世界を見てくるのです。
70,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_31,"赤心の前に道は開けます。
嘘いつわりのない心で、世界を感じなさい。
冒険者としての見識を深めておいでなさい。"
71,"TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_32","マザークリスタルに導かれし「超える力」を持つ、
71,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_32,"マザークリスタルに導かれし「超える力」を持つ、
あなたにしかできないことが、
きっとあるはずですから。"
72,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_40","やぁ、おかえり。
72,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_40,"やぁ、おかえり。
カヌ・エ様には会えたのかい?"
73,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_41","それは本当なのかい!?"
74,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_42","カヌ・エ様の親書を、
73,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_41,それは本当なのかい!?
74,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_42,"カヌ・エ様の親書を、
同盟国へ届けることを任されるだなんて。"
75,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_43","君の活躍が、カヌ・エ様に……。
75,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_43,"君の活躍が、カヌ・エ様に……。
グリダニアに認められた証だよ。"
76,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_44","本当に良かった。
76,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_44,"本当に良かった。
僕も自分のことのように嬉しいよ!"
77,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_45","君がグリダニアを訪れてくれたことを誇りに思う。"
78,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_46","飛空艇搭乗許可証を手にしたということは
77,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_45,君がグリダニアを訪れてくれたことを誇りに思う。
78,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_46,"飛空艇搭乗許可証を手にしたということは
君は、一介の冒険者でありながら、
エオルゼア全土を旅する権利を得たということ。"
79,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_47","エオルゼアは広い。"
80,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_48","同盟国である「海の都リムサ・ロミンサ」、
79,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_47,エオルゼアは広い。
80,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_48,"同盟国である「海の都リムサ・ロミンサ」、
そして「砂の都ウルダハ」。
グリダニア以外にも、多くの人々が住んでいる。"
81,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_49","それに、まだまだ未開の地も数多いんだ。"
82,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_50","冒険者の君にとって、
81,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_49,それに、まだまだ未開の地も数多いんだ。
82,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_50,"冒険者の君にとって、
すばらしい体験が待っているはずさ。"
83,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_51","でも、それだけじゃない……。"
84,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_52","グリダニアに限らず、どこの国も問題を抱えている。
83,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_51,でも、それだけじゃない……。
84,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_52,"グリダニアに限らず、どこの国も問題を抱えている。
国家の内訌や、蛮族、蛮神のこと。
……嫌な場面に遭遇することもあると思う。"
85,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_53","それでも僕は……。
85,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_53,"それでも僕は……。
君なら何かをやり遂げると思っている。"
86,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_54","第七霊災から5年。
86,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_54,"第七霊災から5年。
人々は、ようやく前を向いて歩みはじめたんだ。"
87,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_55","君自身の目で、しっかりと見ておいで。
87,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_55,"君自身の目で、しっかりと見ておいで。
この新しい世界を!"
88,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_60","こちらはハイウィンド飛空社、
88,TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_60,"こちらはハイウィンド飛空社、
リムサ・ロミンサ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。"
89,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_61","……これは<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様!
89,TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_61,"……これはPlayer Player様!
カヌ・エ様より承っております。ご苦労さまです!
さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
90,"TEXT_MANFST200_00507_Q1_000_1","搭乗手続きをする?"
91,"TEXT_MANFST200_00507_A1_000_1","はい"
92,"TEXT_MANFST200_00507_A1_000_2","いいえ"
93,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_62","かしこまりました。
90,TEXT_MANFST200_00507_Q1_000_1,搭乗手続きをする?
91,TEXT_MANFST200_00507_A1_000_1,はい
92,TEXT_MANFST200_00507_A1_000_2,いいえ
93,TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_62,"かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
94,"TEXT_MANFST200_00507_Q2_000_1","飛空艇に乗る?"
95,"TEXT_MANFST200_00507_A2_000_1","はい"
96,"TEXT_MANFST200_00507_A2_000_2","いいえ"
97,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_65","グリダニア・ランディングのラウンジに
94,TEXT_MANFST200_00507_Q2_000_1,飛空艇に乗る?
95,TEXT_MANFST200_00507_A2_000_1,はい
96,TEXT_MANFST200_00507_A2_000_2,いいえ
97,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_65,"グリダニア・ランディングのラウンジに
お戻りになられますか?"
98,"TEXT_MANFST200_00507_Q5_000_1","ラウンジに戻る?"
99,"TEXT_MANFST200_00507_A5_000_1","はい"
100,"TEXT_MANFST200_00507_A5_000_2","いいえ"
101,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_66","かしこまりました。
98,TEXT_MANFST200_00507_Q5_000_1,ラウンジに戻る?
99,TEXT_MANFST200_00507_A5_000_1,はい
100,TEXT_MANFST200_00507_A5_000_2,いいえ
101,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_66,"かしこまりました。
それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
102,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_70","これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
102,TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_70,"これは、Player Player様。
ご準備はおすみでしょうか?
リムサ・ロミンサ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
103,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_71","グリダニア・ランディングをご利用頂き、
103,TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_71,"グリダニア・ランディングをご利用頂き、
ありがとうございます。
ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
104,"TEXT_MANFST200_00507_Q6_000_1","搭乗手続きをする?"
105,"TEXT_MANFST200_00507_A6_000_1","はい"
106,"TEXT_MANFST200_00507_A6_000_2","いいえ"
107,"TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_72","かしこまりました。
104,TEXT_MANFST200_00507_Q6_000_1,搭乗手続きをする?
105,TEXT_MANFST200_00507_A6_000_1,はい
106,TEXT_MANFST200_00507_A6_000_2,いいえ
107,TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_72,"かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
108,"TEXT_MANFST200_00507_ANNOUNCE_000_80","ハイウィンド飛空社、リムサ・ロミンサ行き循環飛空便。
108,TEXT_MANFST200_00507_ANNOUNCE_000_80,"ハイウィンド飛空社、リムサ・ロミンサ行き循環飛空便。
定刻どおり、まもなく離陸いたします。"
109,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_81","いってらっしゃい。"
110,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_82","いつの日か、君の名自体が、
109,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_81,いってらっしゃい。
110,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_82,"いつの日か、君の名自体が、
英雄の意味を成すと信じているよ。"
111,"TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_83","クリスタルの導きがあらんことを……。"
112,"TEXT_MANFST200_00507_000010_GAIUS","(-????-)あの屈辱は 15年前か……"
113,"TEXT_MANFST200_00507_000020_GAIUS","(-????-)最大最強の飛空戦艦「アグリウス」率いる
111,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_83,クリスタルの導きがあらんことを……。
112,TEXT_MANFST200_00507_000010_GAIUS,(-????-)あの屈辱は 15年前か……
113,TEXT_MANFST200_00507_000020_GAIUS,"(-????-)最大最強の飛空戦艦「アグリウス」率いる
大艦隊による電撃的侵攻作戦"
114,"TEXT_MANFST200_00507_000030_GAIUS","(-????-)この一手で モードゥナの銀泪湖を抑えることで
114,TEXT_MANFST200_00507_000030_GAIUS,"(-????-)この一手で モードゥナの銀泪湖を抑えることで
エオルゼア併合を確かなものとするはずだった"
115,"TEXT_MANFST200_00507_000040_GAIUS","(-????-)だが 常勝無敗の我が艦隊の前に現れたのは
115,TEXT_MANFST200_00507_000040_GAIUS,"(-????-)だが 常勝無敗の我が艦隊の前に現れたのは
天を覆い尽くさんばかりのドラゴンの群れ……"
116,"TEXT_MANFST200_00507_000050_GAIUS","(-????-)そして現出せし 幻龍「ミドガルズオルム」"
117,"TEXT_MANFST200_00507_000060_GAIUS","(-????-)相打つ形で仕留めたものの アグリウスは墜ち
116,TEXT_MANFST200_00507_000050_GAIUS,(-????-)そして現出せし 幻龍「ミドガルズオルム」
117,TEXT_MANFST200_00507_000060_GAIUS,"(-????-)相打つ形で仕留めたものの アグリウスは墜ち
我らは軍を退かざるを得なかった"
118,"TEXT_MANFST200_00507_100070_GAIUS","(-????-)エオルゼア……。
118,TEXT_MANFST200_00507_100070_GAIUS,"(-????-)エオルゼア……。
偽りの神が跳梁跋扈する銷魂の地……。"
119,"TEXT_MANFST200_00507_100080_GAIUS","(-????-)二度に渡り、帝国の攻勢を跳ねのけし、
119,TEXT_MANFST200_00507_100080_GAIUS,"(-????-)二度に渡り、帝国の攻勢を跳ねのけし、
忌まわしき地……。"
120,"TEXT_MANFST200_00507_100090_GAIUS","(-????-)かくしてエオルゼア侵攻は停滞し、
120,TEXT_MANFST200_00507_100090_GAIUS,"(-????-)かくしてエオルゼア侵攻は停滞し、
奴のような俗物の台頭を許すこととなった……。"
121,"TEXT_MANFST200_00507_100100_GAIUS","(-????-)そして、「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」ですら、
121,TEXT_MANFST200_00507_100100_GAIUS,"(-????-)そして、「メテオ計劃 (けいかく)」ですら、
「第七霊災」なる災厄を引き起こしただけに終わり、
支配構造は何ひとつ変わっておらん。"
122,"TEXT_MANFST200_00507_100110_GAIUS","(-????-)不浄、不定、不測……。
122,TEXT_MANFST200_00507_100110_GAIUS,"(-????-)不浄、不定、不測……。
この世界は、あまりに狂っている。"
123,"TEXT_MANFST200_00507_100120_GAIUS","(-????-)救わねばならぬ……。"
124,"TEXT_MANFST200_00507_100130_GAIUS","(-????-)我々が、愚かな民を未来へと導く。
123,TEXT_MANFST200_00507_100120_GAIUS,(-????-)救わねばならぬ……。
124,TEXT_MANFST200_00507_100130_GAIUS,"(-????-)我々が、愚かな民を未来へと導く。
正しき支配と導きこそが、この地に平定をもたらすのだ。"
125,"TEXT_MANFST200_00507_100140_HUKUKANS","(-第XIV軍団の幹部たち-)ガイウス閣下の御心のままに。"
126,"TEXT_MANFST200_00507_100150_ANNOUNCE","技術兵長は、点検終了後、魔導技師長に報告してください。"
127,"TEXT_MANFST200_00507_100160_ENGINEERA","(-ミッドランダーの技術兵-)なぁ……。
125,TEXT_MANFST200_00507_100140_HUKUKANS,(-第XIV軍団の幹部たち-)ガイウス閣下の御心のままに。
126,TEXT_MANFST200_00507_100150_ANNOUNCE,技術兵長は、点検終了後、魔導技師長に報告してください。
127,TEXT_MANFST200_00507_100160_ENGINEERA,"(-ミッドランダーの技術兵-)なぁ……。
ガイウス軍団長は、なんでエオルゼアに?"
128,"TEXT_MANFST200_00507_100170_ENGINEERB","(-ハイランダーの技術兵-)先日の閲兵式でも言っていただろ。
128,TEXT_MANFST200_00507_100170_ENGINEERB,"(-ハイランダーの技術兵-)先日の閲兵式でも言っていただろ。
大きな作戦があるんだってよ。"
129,"TEXT_MANFST200_00507_100180_ENGINEERA","(-ミッドランダーの技術兵-)でもよぉ、「カルテノーの戦い」から5年、
129,TEXT_MANFST200_00507_100180_ENGINEERA,"(-ミッドランダーの技術兵-)でもよぉ、「カルテノーの戦い」から5年、
本国は俺たちを放置してきたんだぜ?
今更、何をやろうっていうのさ……。"
130,"TEXT_MANFST200_00507_100190_NERO","(-????-)ガイウス閣下のご意向に、疑問でもあるのか?"
131,"TEXT_MANFST200_00507_100200_ENGINEERA","(-ミッドランダーの技術兵-)ネ、ネロ様!?"
132,"TEXT_MANFST200_00507_100210_NERO","お前、どこの生まれなンだ?"
133,"TEXT_MANFST200_00507_100220_ENGINEERB","ダルマスカであります!"
134,"TEXT_MANFST200_00507_100230_ENGINEERA","じ、自分はアラミゴであります……!"
135,"TEXT_MANFST200_00507_100240_NERO","コードネームは「ハミングウェイ」。"
136,"TEXT_MANFST200_00507_100250_ENGINEERA","ッ!?"
137,"TEXT_MANFST200_00507_100260_NERO","ふぅん、やっぱりなぁ。"
138,"TEXT_MANFST200_00507_100270_NERO","ケース58……。
130,TEXT_MANFST200_00507_100190_NERO,(-????-)ガイウス閣下のご意向に、疑問でもあるのか?
131,TEXT_MANFST200_00507_100200_ENGINEERA,(-ミッドランダーの技術兵-)ネ、ネロ様!?
132,TEXT_MANFST200_00507_100210_NERO,お前、どこの生まれなンだ?
133,TEXT_MANFST200_00507_100220_ENGINEERB,ダルマスカであります!
134,TEXT_MANFST200_00507_100230_ENGINEERA,じ、自分はアラミゴであります……!
135,TEXT_MANFST200_00507_100240_NERO,コードネームは「ハミングウェイ」。
136,TEXT_MANFST200_00507_100250_ENGINEERA,ッ!?
137,TEXT_MANFST200_00507_100260_NERO,ふぅん、やっぱりなぁ。
138,TEXT_MANFST200_00507_100270_NERO,"ケース58……。
パラメキア諜報機関からの報告のとおりだぜ。"
139,"TEXT_MANFST200_00507_100280_ENGINEERA","ぐはっ……。"
140,"TEXT_MANFST200_00507_100290_NERO","草だ、片付けとけ。
139,TEXT_MANFST200_00507_100280_ENGINEERA,ぐはっ……。
140,TEXT_MANFST200_00507_100290_NERO,"草だ、片付けとけ。
……血もキレイにしとくンだぜ?"
141,"TEXT_MANFST200_00507_100300_ENGINEERB","ハ……ハッ!"
142,"TEXT_MANFST200_00507_100310_NERO","オレの魔導技術が上だってこと……。
141,TEXT_MANFST200_00507_100300_ENGINEERB,ハ……ハッ!
142,TEXT_MANFST200_00507_100310_NERO,"オレの魔導技術が上だってこと……。
思い知らせてやンよ、ガーロンド。"
143,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_85","グリダニアからの使者の方ですね!
143,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_85,"グリダニアからの使者の方ですね!
海の都「リムサ・ロミンサ」へようこそ!
「メルウィブ提督」がお待ちですよ!"
144,"TEXT_MANFST200_00507_Q7_000_1","搭乗ロビーから出る?"
145,"TEXT_MANFST200_00507_A7_000_1","はい"
146,"TEXT_MANFST200_00507_A7_000_2","いいえ"
147,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_86","かしこまりました。
144,TEXT_MANFST200_00507_Q7_000_1,搭乗ロビーから出る?
145,TEXT_MANFST200_00507_A7_000_1,はい
146,TEXT_MANFST200_00507_A7_000_2,いいえ
147,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_86,"かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
148,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_90","グリダニアからの使者様ですね?
148,TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_90,"グリダニアからの使者様ですね?
あなたの訪問を、お待ちしておりました。"
149,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_91","我らが提督も、
149,TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_91,"我らが提督も、
あなたとの面会を楽しみになさっておいでです。"
150,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_92","そちらにございますクロウズリフトより、
150,TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_92,"そちらにございますクロウズリフトより、
ブルワークホールへおいでください。"
151,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_93","ブルワークホールの「ザントヘール甲軍曹」という者が、
151,TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_93,"ブルワークホールの「ザントヘール甲軍曹」という者が、
面会場所のアドミラルブリッジ「提督室」まで
あなたをご案内いたします。"
152,"TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_95","提督のもとへは、ブルワークホールにいる
152,TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_95,"提督のもとへは、ブルワークホールにいる
「ザントヘール甲軍曹」という者がご案内いたします。
いってらっしゃいませ。"
153,"TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_100","客人よ。遠路はるばるよくぞ来た。
153,TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_100,"客人よ。遠路はるばるよくぞ来た。
この先が、メルウィブ提督のおわす「提督室」だ。
念のため、親書が本物か確認させてもらおう。"
154,"TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_101","たしかにカヌ・エ・センナ殿の紋章が捺されているな。
154,TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_101,"たしかにカヌ・エ・センナ殿の紋章が捺されているな。
よし! 中へ案内しよう。提督がお待ちだ。"
155,"TEXT_MANFST200_00507_200320_MERLWYB","(-????-)入れ。"
156,"TEXT_MANFST200_00507_200330_MERLWYB","(-????-)グリダニアより使者が来るとは聞いていたが、
155,TEXT_MANFST200_00507_200320_MERLWYB,(-????-)入れ。
156,TEXT_MANFST200_00507_200330_MERLWYB,"(-????-)グリダニアより使者が来るとは聞いていたが、
……まさか冒険者とはな。
よほど信頼されていると見える。"
157,"TEXT_MANFST200_00507_200340_MERLWYB","(-????-)こちらへ。"
158,"TEXT_MANFST200_00507_200350_MERLWYB","(-????-)ようこそ。
157,TEXT_MANFST200_00507_200340_MERLWYB,(-????-)こちらへ。
158,TEXT_MANFST200_00507_200350_MERLWYB,"(-????-)ようこそ。
「海の都リムサ・ロミンサ」へ。"
159,"TEXT_MANFST200_00507_200360_MERLWYB","この国のグランドカンパニー「黒渦団」の最高司令官、
159,TEXT_MANFST200_00507_200360_MERLWYB,"この国のグランドカンパニー「黒渦団」の最高司令官、
都督のメルウィブ・ブルーフィスウィンだ。"
160,"TEXT_MANFST200_00507_200370_MERLWYB","さっそく用件を聞こうか。"
161,"TEXT_MANFST200_00507_200380_MERLWYB","……その前に。
160,TEXT_MANFST200_00507_200370_MERLWYB,さっそく用件を聞こうか。
161,TEXT_MANFST200_00507_200380_MERLWYB,"……その前に。
貴公、名を何という?"
162,"TEXT_MANFST200_00507_200390_MERLWYB","ふむ……貴公の名、そして顔……。
162,TEXT_MANFST200_00507_200390_MERLWYB,"ふむ……貴公の名、そして顔……。
古い友人に似ていた気がしたのでな。"
163,"TEXT_MANFST200_00507_200400_MERLWYB","友人……顔も思い出せぬようでは、
163,TEXT_MANFST200_00507_200400_MERLWYB,"友人……顔も思い出せぬようでは、
私の方が友人として失格だな……。"
164,"TEXT_MANFST200_00507_200410_MERLWYB","時間をとらせた。
164,TEXT_MANFST200_00507_200410_MERLWYB,"時間をとらせた。
さあ、話を聞こう。"
165,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_110","ふむ。
165,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_110,"ふむ。
「カルテノー戦没者追悼式典」の取り決めについてか。"
166,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_111","あれから、5年か。"
167,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_112","事の発端は、北方の大国「ガレマール帝国」が
166,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_111,あれから、5年か。
167,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_112,"事の発端は、北方の大国「ガレマール帝国」が
このエオルゼアに侵略戦争を仕掛けてきたことにある。"
168,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_113","帝国軍の「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」に対し、
168,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_113,"帝国軍の「メテオ計劃 (けいかく)」に対し、
エオルゼアの都市国家群は、
「グランドカンパニー」を創設して対抗した。"
169,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_114","そして5年前……我々、エオルゼア同盟軍は、
169,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_114,"そして5年前……我々、エオルゼア同盟軍は、
帝国の野望を阻止すべく、
カルテノー平原でガレマール帝国と戦ったのだ。"
170,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_115","敵将ネール配下の帝国軍第VII軍団と
170,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_115,"敵将ネール配下の帝国軍第VII軍団と
冒険者を加えたエオルゼア同盟軍との決戦だった。
これが「カルテノーの戦い」と呼ばれる<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>だ。"
171,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_116","もっとも、その戦局は、
これが「カルテノーの戦い」と呼ばれる戦 (いくさ)だ。"
171,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_116,"もっとも、その戦局は、
到底「戦い」と呼べるものではなかったがね。
……君も聞いたことがあるだろう。"
172,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_117","カルテノーに現れた漆黒の巨龍……。
172,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_117,"カルテノーに現れた漆黒の巨龍……。
古の蛮神「バハムート」が、すべてを焼き尽くしたのだ。"
173,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_118","結果、帝国軍第VII軍団は壊滅。
173,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_118,"結果、帝国軍第VII軍団は壊滅。
エオルゼア同盟軍も、多大な被害を受けた。
あの惨状は、とてもではないが名状し難い。"
174,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_119","……しかし、我々は生き延びた。
174,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_119,"……しかし、我々は生き延びた。
理由は解らない。"
175,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_120","全滅をも覚悟したとき、光に包まれたのだ。
175,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_120,"全滅をも覚悟したとき、光に包まれたのだ。
神々しい光に……。
あれこそが召喚された「十二神」の力だったのか……。"
176,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_121","気が付いた時には、そこに蛮神「バハムート」の姿は無く、
176,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_121,"気が付いた時には、そこに蛮神「バハムート」の姿は無く、
焼き尽くされたはずの大地も、様変わりをしていた。"
177,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_122","「救世詩盟」の賢者ルイゾワさえ存命ならば、
177,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_122,"「救世詩盟」の賢者ルイゾワさえ存命ならば、
その理由もわかっただろうが……。
今となっては、真実を知るものは、もう居ない。"
178,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_123","しかし、各国には甚大な被害が出た。
178,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_123,"しかし、各国には甚大な被害が出た。
加えて、再び始まった蛮神騒ぎだ。
……我々には、それを探求する余裕は無かった。"
179,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_124","各国は、今もさまざまな問題を抱えている……。
179,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_124,"各国は、今もさまざまな問題を抱えている……。
この状態が長引けば、この先の戦いに、
耐えることはできないだろう。"
180,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_125","このエオルゼアは、現在もなお、
180,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_125,"このエオルゼアは、現在もなお、
帝国と戦争状態にあるのだからな……。"
181,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_126","不可能は人が作り出す……。"
182,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_127","この追悼式典を契機に、3国の絆を、
181,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_126,不可能は人が作り出す……。
182,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_127,"この追悼式典を契機に、3国の絆を、
再び強固にする必要があるのかもしれないな。"
183,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_128","よかろう。
183,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_128,"よかろう。
カヌ・エ・センナ殿の提案に乗ろう。
君にも、その絆の楔となる役目をお願いしたい。"
184,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_129","カヌ・エ・センナ殿へは、
184,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_129,"カヌ・エ・センナ殿へは、
私から直接返事をしておこう。"
185,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_130","冒険者。
185,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_130,"冒険者。
君の次の目的地は、ウルダハか?"
186,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_131","なら、ラウバーン局長殿に伝えてくれ。
186,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_131,"なら、ラウバーン局長殿に伝えてくれ。
メルウィブが「よろしく」言っていたと。"
187,"TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_132","この度の使者の任、ご苦労だった。"
188,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_140","こちらはハイウィンド飛空社、
187,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_132,この度の使者の任、ご苦労だった。
188,TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_140,"こちらはハイウィンド飛空社、
ウルダハ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。"
189,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_141","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
189,TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_141,"Player Player様。
次のご訪問先は「ウルダハ」となっております。
さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
190,"TEXT_MANFST200_00507_Q3_000_1","搭乗手続きをする?"
191,"TEXT_MANFST200_00507_A3_000_1","はい"
192,"TEXT_MANFST200_00507_A3_000_2","いいえ"
193,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_145","かしこまりました。
190,TEXT_MANFST200_00507_Q3_000_1,搭乗手続きをする?
191,TEXT_MANFST200_00507_A3_000_1,はい
192,TEXT_MANFST200_00507_A3_000_2,いいえ
193,TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_145,"かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
194,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_146","リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ
194,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_146,"リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ
お戻りになられますか?"
195,"TEXT_MANFST200_00507_Q8_000_1","ラウンジに戻る?"
196,"TEXT_MANFST200_00507_A8_000_1","はい"
197,"TEXT_MANFST200_00507_A8_000_2","いいえ"
198,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_100_146","かしこまりました。
195,TEXT_MANFST200_00507_Q8_000_1,ラウンジに戻る?
196,TEXT_MANFST200_00507_A8_000_1,はい
197,TEXT_MANFST200_00507_A8_000_2,いいえ
198,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_100_146,"かしこまりました。
それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
199,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_147","これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
199,TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_147,"これは、Player Player様。
ご準備はおすみでしょうか?
ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
200,"TEXT_MANFST200_00507_Q9_000_1","搭乗手続きをする?"
201,"TEXT_MANFST200_00507_A9_000_1","はい"
202,"TEXT_MANFST200_00507_A9_000_2","いいえ"
203,"TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_100_147","かしこまりました。
200,TEXT_MANFST200_00507_Q9_000_1,搭乗手続きをする?
201,TEXT_MANFST200_00507_A9_000_1,はい
202,TEXT_MANFST200_00507_A9_000_2,いいえ
203,TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_100_147,"かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
204,"TEXT_MANFST200_00507_Q4_000_1","飛空艇に乗る?"
205,"TEXT_MANFST200_00507_A4_000_1","はい"
206,"TEXT_MANFST200_00507_A4_000_2","いいえ"
207,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_200","グリダニアからの使者の方ですね!
204,TEXT_MANFST200_00507_Q4_000_1,飛空艇に乗る?
205,TEXT_MANFST200_00507_A4_000_1,はい
206,TEXT_MANFST200_00507_A4_000_2,いいえ
207,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_200,"グリダニアからの使者の方ですね!
砂の都「ウルダハ」へようこそ!
「ラウバーン局長」がお待ちですよ!"
208,"TEXT_MANFST200_00507_Q10_000_1","搭乗ロビーから出る?"
209,"TEXT_MANFST200_00507_A10_000_1","はい"
210,"TEXT_MANFST200_00507_A10_000_2","いいえ"
211,"TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_201","かしこまりました。
208,TEXT_MANFST200_00507_Q10_000_1,搭乗ロビーから出る?
209,TEXT_MANFST200_00507_A10_000_1,はい
210,TEXT_MANFST200_00507_A10_000_2,いいえ
211,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_201,"かしこまりました。
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
212,"TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_150","お待ちしておりました。
212,TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_150,"お待ちしておりました。
グリダニアからの使者様とお見受けいたします。"
213,"TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_151","ラウバーン局長がお待ちです。
213,TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_151,"ラウバーン局長がお待ちです。
ご足労ですが「政庁層」までお越しください。
「政庁層」はリフトを使って行くことができます。"
214,"TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_153","「政庁層」に着いたら、王宮の入り口に立つ
214,TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_153,"「政庁層」に着いたら、王宮の入り口に立つ
門番「バーソロミュー」へお声がけくだされば、
局長の元へとご案内いたします。"
215,"TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_160","お前がグリダニアからの使者か。
215,TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_160,"お前がグリダニアからの使者か。
話は聞いている。
念のため御用を検めさせてもらうが、よろしいかな?"
216,"TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_161","……たしかにカヌ・エ・センナ殿の親書。
216,TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_161,"……たしかにカヌ・エ・センナ殿の親書。
局長のもとへ案内しよう。さぁ、こちらへ。"
217,"TEXT_MANFST200_00507_300420_RAUBAHN","(-????-)グリダニアの使いという冒険者は貴様か?"
218,"TEXT_MANFST200_00507_300430_RAUBAHN","(-????-)実力のある者であれば、出自に囚われずに使う。
217,TEXT_MANFST200_00507_300420_RAUBAHN,(-????-)グリダニアの使いという冒険者は貴様か?
218,TEXT_MANFST200_00507_300430_RAUBAHN,"(-????-)実力のある者であれば、出自に囚われずに使う。
カヌ・エも、実利というものが解っておるな。"
219,"TEXT_MANFST200_00507_300440_RAUBAHN","吾輩が「砂の都ウルダハ」のグランドカンパニー、
219,TEXT_MANFST200_00507_300440_RAUBAHN,"吾輩が「砂の都ウルダハ」のグランドカンパニー、
「不滅隊」の最高司令官、ラウバーン・アルディンだ。"
220,"TEXT_MANFST200_00507_300450_RAUBAHN","さて、用件を聞かせてもらおうか。"
221,"TEXT_MANFST200_00507_300460_RAUBAHN","貴様の顔……いや、勘違いだ。
220,TEXT_MANFST200_00507_300450_RAUBAHN,さて、用件を聞かせてもらおうか。
221,TEXT_MANFST200_00507_300460_RAUBAHN,"貴様の顔……いや、勘違いだ。
古い友人に似ていた気がしたのでな。"
222,"TEXT_MANFST200_00507_300470_RAUBAHN","おいおい、お前もかという顔だな。
222,TEXT_MANFST200_00507_300470_RAUBAHN,"おいおい、お前もかという顔だな。
貴様はそんなに誰かと見間違われるのか。
面白いやつだ。"
223,"TEXT_MANFST200_00507_300480_RAUBAHN","カヌ・エも、使者にこのような者を出すとは。
223,TEXT_MANFST200_00507_300480_RAUBAHN,"カヌ・エも、使者にこのような者を出すとは。
グリダニアも面白い国になったものだ。
気に入ったぞ、話を聞こうか。"
224,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_171","……例の、戦没者追悼式典の内容か。"
225,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_172","貴様、このエオルゼアとガレマール帝国の状況を
224,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_171,……例の、戦没者追悼式典の内容か。
225,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_172,"貴様、このエオルゼアとガレマール帝国の状況を
理解しているか?"
226,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_173","ほう、メルウィブに聞いたか。
226,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_173,"ほう、メルウィブに聞いたか。
彼女も相変わらずだな。"
227,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_174","メルウィブに「よろしく」伝えろと言われたのだな?
227,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_174,"メルウィブに「よろしく」伝えろと言われたのだな?
……そうか、わかった。"
228,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_175","貴様も、そのガレマール帝国について、
228,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_175,"貴様も、そのガレマール帝国について、
知っておいたほうがよいだろう。"
229,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_176","ガレマール帝国……。
229,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_176,"ガレマール帝国……。
この北方の大帝国も、つい50年前までは、
北州の辺境国のひとつに過ぎなかったのだ。"
230,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_177","しかし「魔導技術」によって北州を統一すると、
230,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_177,"しかし「魔導技術」によって北州を統一すると、
今度はエオルゼアへの侵略戦争を仕掛けてきた。"
231,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_178","ガレマール帝国は、現皇帝が一代で築き上げた国だが、
231,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_178,"ガレマール帝国は、現皇帝が一代で築き上げた国だが、
その皇帝も齢80歳を超え、
帝国内は今、跡継ぎ問題で揺れている。"
232,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_179","天与の資質を持つ主導者だ。
232,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_179,"天与の資質を持つ主導者だ。
跡継ぎに失敗すれば、国が滅ぶ可能性すらある。
先の戦い以降、帝国の動きが鈍いのはそれが理由だ。"
233,"TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_180","お陰で、エオルゼア諸国は、
233,TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_180,"お陰で、エオルゼア諸国は、
霊災被害からの復興に集中できているのですけどね。"
234,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_181","しかし、エオルゼア侵攻軍には、
234,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_181,"しかし、エオルゼア侵攻軍には、
まだ帝国第XIV軍団が残っている。"
235,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_182","軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル。
235,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_182,"軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル。
その存在は確かに脅威ではあるが……。"
236,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_183","ウルダハを始めとするエオルゼア諸国は、
236,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_183,"ウルダハを始めとするエオルゼア諸国は、
霊災からの復興で手一杯。
帝国との戦いは後回しにしたいってのが本音だ。"
237,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_184","それにエオルゼアの脅威は帝国だけではない。
237,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_184,"それにエオルゼアの脅威は帝国だけではない。
各国ともに、蛮族、蛮神問題を抱えている。"
238,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_185","ある意味で、帝国と同じかもしれんな……。
238,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_185,"ある意味で、帝国と同じかもしれんな……。
エオルゼア諸国は目下、管轄の蛮神対策を優先している。
外へ目を向ける余裕が無い。"
239,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_186","メルウィブめ、「よろしく」とはな。"
240,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_187","奴の放っていた草が刈られたと言うことか……。
239,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_186,メルウィブめ、「よろしく」とはな。
240,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_187,"奴の放っていた草が刈られたと言うことか……。
帝国に近く動きがあるやもしれぬ。"
241,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_188","ガレマール帝国……帝国第XIV軍団が動けば、
241,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_188,"ガレマール帝国……帝国第XIV軍団が動けば、
蛮神優先とも言っていられなくなるか。"
242,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_189","そうだな。
242,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_189,"そうだな。
カヌ・エの言うとおりかもしれん。"
243,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_190","3国による追悼式典を催し、
243,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_190,"3国による追悼式典を催し、
今一度、あの戦いを振り返るのもいいだろう。
皆で一丸となるためにもな。"
244,"TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_191","女王陛下と砂蠍衆への説明は、いかがいたしますか?"
245,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_192","ナナモ様は、こちらにいらしているはずだ。
244,TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_191,女王陛下と砂蠍衆への説明は、いかがいたしますか?
245,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_192,"ナナモ様は、こちらにいらしているはずだ。
あとで吾輩からしておこう。"
246,"TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_193","わかりました。"
247,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_194","この件は了解した。
246,TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_193,わかりました。
247,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_194,"この件は了解した。
グリダニアには、こちらから報告しておく。"
248,"TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_195","ご苦労だったな、冒険者。"
249,"TEXT_MANFST200_00507_SYSTEM_000_300","三都市を結ぶ飛空艇、「循環飛空便」が開放されました。
248,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_195,ご苦労だったな、冒険者。
249,TEXT_MANFST200_00507_SYSTEM_000_300,"三都市を結ぶ飛空艇、「循環飛空便」が開放されました。
以後、各都市にある飛空艇発着場「ランディング」から、
有料で三都市間を行き来することができます。"
250,"TEXT_MANFST200_00507_Q11_000_310","「不語仙の座卓」へ移動しますか?"
251,"TEXT_MANFST200_00507_A11_000_311","はい"
252,"TEXT_MANFST200_00507_A11_000_312","いいえ"
250,TEXT_MANFST200_00507_Q11_000_310,「不語仙の座卓」へ移動しますか?
251,TEXT_MANFST200_00507_A11_000_311,はい
252,TEXT_MANFST200_00507_A11_000_312,いいえ
1 key 0 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_00 1 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、なにか重要な話を冒険者にしようとしている。
2 # 1 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_01 カヌ・エ・センナから、同盟国の盟主に宛てた親書を預かった。彼女は同盟国へ向かう手段として「飛空艇搭乗許可証」を授けてくれた。同盟国間を行き来する循環飛空便の使い方は、ミューヌがくわしいそうだ。カーラインカフェに戻り、「ミューヌ」から話を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_02 str ミューヌによれば、グリダニアの同盟国は「海の都リムサ・ロミンサ」と「砂の都ウルダハ」の2国であるらしい。まずは「海の都リムサ・ロミンサ」を目指すのがよさそうだ。カーラインカフェの地下にあるグリダニア・ランディングへ行き、「リオンネレー」に話しかけよう。
4 0 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_00 3 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_03 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、なにか重要な話を冒険者にしようとしている。 「海の都リムサ・ロミンサ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。
5 1 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_01 4 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_04 カヌ・エ・センナから、同盟国の盟主に宛てた親書を預かった。彼女は同盟国へ向かう手段として「飛空艇搭乗許可証」を授けてくれた。同盟国間を行き来する循環飛空便の使い方は、ミューヌがくわしいそうだ。カーラインカフェに戻り、「ミューヌ」から話を聞こう。 無事、海の都リムサ・ロミンサへ到着することができた。メルウィブと面会するには、どうすればいいのだろうか……。リムサ・ロミンサ・ランディングの「黒渦団の儀仗兵」に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_02 5 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_05 ミューヌによれば、グリダニアの同盟国は「海の都リムサ・ロミンサ」と「砂の都ウルダハ」の2国であるらしい。まずは「海の都リムサ・ロミンサ」を目指すのがよさそうだ。カーラインカフェの地下にあるグリダニア・ランディングへ行き、「リオンネレー」に話しかけよう。 メルウィブは「アドミラルブリッジ:提督室」でPlayerを待っているらしい。クロウズリフトを使ってブルワークホールへ行き、アドミラルリフト前にいる「ザントヘール甲軍曹」に「メルウィブ提督宛の親書」を見せよう。
7 3 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_03 6 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_06 「海の都リムサ・ロミンサ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。 預かった親書を、無事に渡すことができた。メルウィブは、カヌ・エ・センナの提案に賛成してくれたようだ。彼女にその決意をさせたのは、エオルゼアに進駐しているガレマール帝国第XIV軍団と、それを率いるガイウス・ヴァン・バエサル軍団長であるらしい……。次の国へ向かうべく、リムサ・ロミンサ・ランディングに向かい「リ・ノフロ」に話しかけよう。
8 4 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_04 7 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_07 無事、海の都リムサ・ロミンサへ到着することができた。メルウィブと面会するには、どうすればいいのだろうか……。リムサ・ロミンサ・ランディングの「黒渦団の儀仗兵」に話しかけよう。 「砂の都ウルダハ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。
9 5 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_05 8 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_08 メルウィブは「アドミラルブリッジ:提督室」で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っているらしい。クロウズリフトを使ってブルワークホールへ行き、アドミラルリフト前にいる「ザントヘール甲軍曹」に「メルウィブ提督宛の親書」を見せよう。 無事、砂の都ウルダハへ到着することができた。ラウバーンと面会するには、どうすればいいのだろうか……。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の儀仗兵」に話しかけよう。
10 6 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_06 9 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_09 預かった親書を、無事に渡すことができた。メルウィブは、カヌ・エ・センナの提案に賛成してくれたようだ。彼女にその決意をさせたのは、エオルゼアに進駐しているガレマール帝国第XIV軍団と、それを率いるガイウス・ヴァン・バエサル軍団長であるらしい……。次の国へ向かうべく、リムサ・ロミンサ・ランディングに向かい「リ・ノフロ」に話しかけよう。 ラウバーンと面会するには「ロイヤル・プロムナード」へ行けばいいようだ。ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「ラウバーン局長宛の親書」を見せよう。
11 7 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_07 10 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_10 「砂の都ウルダハ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。 カヌ・エ・センナの使者としての役割を無事に終えた冒険者。リムサ・ロミンサ、ウルダハ両都市の首領と面会することは、また、エオルゼアが抱える様々な問題を知ることでもあった。霊災の爪痕深いこのエオルゼアで、冒険者に為せることはあるのだろうか……。エオルゼア全土を巡ることができるようになったことを生かし、今まで以上に多くのことに触れてみよう。
12 8 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_08 11 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_11 無事、砂の都ウルダハへ到着することができた。ラウバーンと面会するには、どうすればいいのだろうか……。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の儀仗兵」に話しかけよう。
13 9 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_09 12 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_12 ラウバーンと面会するには「ロイヤル・プロムナード」へ行けばいいようだ。ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「ラウバーン局長宛の親書」を見せよう。
14 10 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_10 13 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_13 カヌ・エ・センナの使者としての役割を無事に終えた冒険者。リムサ・ロミンサ、ウルダハ両都市の首領と面会することは、また、エオルゼアが抱える様々な問題を知ることでもあった。霊災の爪痕深いこのエオルゼアで、冒険者に為せることはあるのだろうか……。エオルゼア全土を巡ることができるようになったことを生かし、今まで以上に多くのことに触れてみよう。
15 11 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_11 14 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_14
16 12 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_12 15 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_15
17 13 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_13 16 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_16
18 14 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_14 17 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_17
19 15 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_15 18 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_18
20 16 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_16 19 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_19
21 17 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_17 20 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_20
22 18 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_18 21 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_21
23 19 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_19 22 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_22
24 20 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_20 23 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_23
25 21 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_21 24 TEXT_MANFST200_00507_TODO_00 カーラインカフェのミューヌと話す
26 22 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_22 25 TEXT_MANFST200_00507_TODO_01 グリダニア・ランディングのリオンネレーと話す
27 23 TEXT_MANFST200_00507_SEQ_23 26 TEXT_MANFST200_00507_TODO_02 飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ
28 24 TEXT_MANFST200_00507_TODO_00 27 TEXT_MANFST200_00507_TODO_03 カーラインカフェのミューヌと話す 黒渦団の儀仗兵と話す
29 25 TEXT_MANFST200_00507_TODO_01 28 TEXT_MANFST200_00507_TODO_04 グリダニア・ランディングのリオンネレーと話す ブルワークホールのザントヘール甲軍曹に親書を見せる
30 26 TEXT_MANFST200_00507_TODO_02 29 TEXT_MANFST200_00507_TODO_05 飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ リムサ・ロミンサ・ランディングのリ・ノフロと話す
31 27 TEXT_MANFST200_00507_TODO_03 30 TEXT_MANFST200_00507_TODO_06 黒渦団の儀仗兵と話す 飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ
32 28 TEXT_MANFST200_00507_TODO_04 31 TEXT_MANFST200_00507_TODO_07 ブルワークホールのザントヘール甲軍曹に親書を見せる 不滅隊の儀仗兵と話す
33 29 TEXT_MANFST200_00507_TODO_05 32 TEXT_MANFST200_00507_TODO_08 リムサ・ロミンサ・ランディングのリ・ノフロと話す 政庁層のバーソロミューに親書を見せる
34 30 TEXT_MANFST200_00507_TODO_06 33 TEXT_MANFST200_00507_TODO_09 飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ
35 31 TEXT_MANFST200_00507_TODO_07 34 TEXT_MANFST200_00507_TODO_10 不滅隊の儀仗兵と話す
36 32 TEXT_MANFST200_00507_TODO_08 35 TEXT_MANFST200_00507_TODO_11 政庁層のバーソロミューに親書を見せる
37 33 TEXT_MANFST200_00507_TODO_09 36 TEXT_MANFST200_00507_TODO_12
38 34 TEXT_MANFST200_00507_TODO_10 37 TEXT_MANFST200_00507_TODO_13
39 35 TEXT_MANFST200_00507_TODO_11 38 TEXT_MANFST200_00507_TODO_14
40 36 TEXT_MANFST200_00507_TODO_12 39 TEXT_MANFST200_00507_TODO_15
41 37 TEXT_MANFST200_00507_TODO_13 40 TEXT_MANFST200_00507_TODO_16
42 38 TEXT_MANFST200_00507_TODO_14 41 TEXT_MANFST200_00507_TODO_17
43 39 TEXT_MANFST200_00507_TODO_15 42 TEXT_MANFST200_00507_TODO_18
44 40 TEXT_MANFST200_00507_TODO_16 43 TEXT_MANFST200_00507_TODO_19
45 41 TEXT_MANFST200_00507_TODO_17 44 TEXT_MANFST200_00507_TODO_20
46 42 TEXT_MANFST200_00507_TODO_18 45 TEXT_MANFST200_00507_TODO_21
47 43 TEXT_MANFST200_00507_TODO_19 46 TEXT_MANFST200_00507_TODO_22
48 44 TEXT_MANFST200_00507_TODO_20 47 TEXT_MANFST200_00507_TODO_23
49 45 TEXT_MANFST200_00507_TODO_21 48 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_1 お話を聞いていただけるのですね? ありがとうございます。
46 TEXT_MANFST200_00507_TODO_22
47 TEXT_MANFST200_00507_TODO_23
48 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_1 お話を聞いていただけるのですね? ありがとうございます。
50 49 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_10 49 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_10 これは私がしたためた、同盟国への親書です。 これは私がしたためた、同盟国への親書です。
51 50 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_11 50 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_11 第七霊災、そして「カルテノーの戦い」で、 我々は多くの民、仲間を失いました。 第七霊災、そして「カルテノーの戦い」で、 我々は多くの民、仲間を失いました。
52 51 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_12 51 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_12 あれから5年。 大地や人々の傷は、未だ癒えきっていません。 あれから5年。 大地や人々の傷は、未だ癒えきっていません。
53 52 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_13 52 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_13 私たちのために命を賭して戦った、 英雄「光の戦士たち」も、何処へと消えたまま……。 私たちのために命を賭して戦った、 英雄「光の戦士たち」も、何処へと消えたまま……。
54 53 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_14 53 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_14 ……ですが、我々は前に進まなくてはなりません。 ……ですが、我々は前に進まなくてはなりません。
55 54 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_15 54 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_15 エオルゼア諸国は、この5年を節目として、 近く「カルテノー戦没者追悼式典」の開催を 予定しているのです。 エオルゼア諸国は、この5年を節目として、 近く「カルテノー戦没者追悼式典」の開催を 予定しているのです。
56 55 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_16 55 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_16 その親書には、式典にまつわる 取り決めが書かれています。 その親書には、式典にまつわる 取り決めが書かれています。
57 56 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_17 56 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_17 私の代理として、グリダニアの同盟国の盟主へ、 この親書を届けていただけないでしょうか。 私の代理として、グリダニアの同盟国の盟主へ、 この親書を届けていただけないでしょうか。
58 57 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_18 57 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_18 5年前の戦いに従軍した冒険者たちのように、 あなたもまた、グリダニアに尽くしてくださいました。 だからこそ、この任を任せたいのです。 5年前の戦いに従軍した冒険者たちのように、 あなたもまた、グリダニアに尽くしてくださいました。 だからこそ、この任を任せたいのです。
59 58 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_19 58 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_19 よかった……。 感謝いたします。 よかった……。 感謝いたします。
60 59 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_20 59 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_20 同盟国である「リムサ・ロミンサ」、 そして「ウルダハ」は、 グリダニアから遠く離れた地にあります。 同盟国である「リムサ・ロミンサ」、 そして「ウルダハ」は、 グリダニアから遠く離れた地にあります。
61 60 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_21 60 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_21 移動への「足」には、これを使うと良いでしょう。 移動への「足」には、これを使うと良いでしょう。
62 61 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_22 61 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_22 グリダニア公認の「飛空艇搭乗許可証」です。 どうぞ、お使いください。 グリダニア公認の「飛空艇搭乗許可証」です。 どうぞ、お使いください。
63 62 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_23 62 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_23 カーラインカフェに併設されている発着場から、 同盟国間を行き来する「循環飛空便」に乗れます。 詳しいことは、ミューヌに聞くとよいでしょう。 カーラインカフェに併設されている発着場から、 同盟国間を行き来する「循環飛空便」に乗れます。 詳しいことは、ミューヌに聞くとよいでしょう。
64 63 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_24 63 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_24 この許可証は、本来そう簡単に お渡しできるものではありません。 帝国の目を警戒し、飛空艇の便数も減っておりますから。 この許可証は、本来そう簡単に お渡しできるものではありません。 帝国の目を警戒し、飛空艇の便数も減っておりますから。
65 64 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_25 64 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_25 ですが、あなたのグリダニアでの活躍は 認められるべき行い。 ですが、あなたのグリダニアでの活躍は 認められるべき行い。
66 65 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_26 65 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_26 あなたの噂を聞いた「ある組織」から、 ぜひにと推薦もあったのです。 あなたの噂を聞いた「ある組織」から、 ぜひにと推薦もあったのです。
67 66 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_27 66 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_27 それに……。 それに……。
68 67 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_28 67 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_28 あなたの持つ「可能性」に、 私自身も期待してみたいと思ったのですよ? あなたの持つ「可能性」に、 私自身も期待してみたいと思ったのですよ?
69 68 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_29 68 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_29 グリダニアの盟主として、 我が国を代表して、冒険者へ伝えます。 グリダニアの盟主として、 我が国を代表して、冒険者へ伝えます。
70 69 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_30 69 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_30 世界を渡り歩き、世界を見てくるのです。 世界を渡り歩き、世界を見てくるのです。
71 70 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_31 70 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_31 赤心の前に道は開けます。 嘘いつわりのない心で、世界を感じなさい。 冒険者としての見識を深めておいでなさい。 赤心の前に道は開けます。 嘘いつわりのない心で、世界を感じなさい。 冒険者としての見識を深めておいでなさい。
72 71 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_32 71 TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_32 マザークリスタルに導かれし「超える力」を持つ、 あなたにしかできないことが、 きっとあるはずですから。 マザークリスタルに導かれし「超える力」を持つ、 あなたにしかできないことが、 きっとあるはずですから。
73 72 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_40 72 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_40 やぁ、おかえり。 カヌ・エ様には会えたのかい? やぁ、おかえり。 カヌ・エ様には会えたのかい?
74 73 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_41 73 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_41 それは本当なのかい!? それは本当なのかい!?
75 74 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_42 74 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_42 カヌ・エ様の親書を、 同盟国へ届けることを任されるだなんて。 カヌ・エ様の親書を、 同盟国へ届けることを任されるだなんて。
76 75 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_43 75 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_43 君の活躍が、カヌ・エ様に……。 グリダニアに認められた証だよ。 君の活躍が、カヌ・エ様に……。 グリダニアに認められた証だよ。
77 76 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_44 76 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_44 本当に良かった。 僕も自分のことのように嬉しいよ! 本当に良かった。 僕も自分のことのように嬉しいよ!
78 77 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_45 77 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_45 君がグリダニアを訪れてくれたことを誇りに思う。 君がグリダニアを訪れてくれたことを誇りに思う。
79 78 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_46 78 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_46 飛空艇搭乗許可証を手にしたということは 君は、一介の冒険者でありながら、 エオルゼア全土を旅する権利を得たということ。 飛空艇搭乗許可証を手にしたということは 君は、一介の冒険者でありながら、 エオルゼア全土を旅する権利を得たということ。
80 79 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_47 79 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_47 エオルゼアは広い。 エオルゼアは広い。
81 80 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_48 80 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_48 同盟国である「海の都リムサ・ロミンサ」、 そして「砂の都ウルダハ」。 グリダニア以外にも、多くの人々が住んでいる。 同盟国である「海の都リムサ・ロミンサ」、 そして「砂の都ウルダハ」。 グリダニア以外にも、多くの人々が住んでいる。
82 81 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_49 81 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_49 それに、まだまだ未開の地も数多いんだ。 それに、まだまだ未開の地も数多いんだ。
83 82 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_50 82 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_50 冒険者の君にとって、 すばらしい体験が待っているはずさ。 冒険者の君にとって、 すばらしい体験が待っているはずさ。
84 83 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_51 83 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_51 でも、それだけじゃない……。 でも、それだけじゃない……。
85 84 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_52 84 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_52 グリダニアに限らず、どこの国も問題を抱えている。 国家の内訌や、蛮族、蛮神のこと。 ……嫌な場面に遭遇することもあると思う。 グリダニアに限らず、どこの国も問題を抱えている。 国家の内訌や、蛮族、蛮神のこと。 ……嫌な場面に遭遇することもあると思う。
86 85 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_53 85 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_53 それでも僕は……。 君なら何かをやり遂げると思っている。 それでも僕は……。 君なら何かをやり遂げると思っている。
87 86 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_54 86 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_54 第七霊災から5年。 人々は、ようやく前を向いて歩みはじめたんだ。 第七霊災から5年。 人々は、ようやく前を向いて歩みはじめたんだ。
88 87 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_55 87 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_55 君自身の目で、しっかりと見ておいで。 この新しい世界を! 君自身の目で、しっかりと見ておいで。 この新しい世界を!
89 88 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_60 88 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_60 こちらはハイウィンド飛空社、 リムサ・ロミンサ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。 こちらはハイウィンド飛空社、 リムサ・ロミンサ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。
90 89 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_61 89 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_61 ……これは<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様! カヌ・エ様より承っております。ご苦労さまです! さっそく、ご搭乗の手続きをされますか? ……これはPlayer Player様! カヌ・エ様より承っております。ご苦労さまです! さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?
91 90 TEXT_MANFST200_00507_Q1_000_1 90 TEXT_MANFST200_00507_Q1_000_1 搭乗手続きをする? 搭乗手続きをする?
92 91 TEXT_MANFST200_00507_A1_000_1 91 TEXT_MANFST200_00507_A1_000_1 はい はい
93 92 TEXT_MANFST200_00507_A1_000_2 92 TEXT_MANFST200_00507_A1_000_2 いいえ いいえ
94 93 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_62 93 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_62 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
95 94 TEXT_MANFST200_00507_Q2_000_1 94 TEXT_MANFST200_00507_Q2_000_1 飛空艇に乗る? 飛空艇に乗る?
96 95 TEXT_MANFST200_00507_A2_000_1 95 TEXT_MANFST200_00507_A2_000_1 はい はい
97 96 TEXT_MANFST200_00507_A2_000_2 96 TEXT_MANFST200_00507_A2_000_2 いいえ いいえ
98 97 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_65 97 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_65 グリダニア・ランディングのラウンジに お戻りになられますか? グリダニア・ランディングのラウンジに お戻りになられますか?
99 98 TEXT_MANFST200_00507_Q5_000_1 98 TEXT_MANFST200_00507_Q5_000_1 ラウンジに戻る? ラウンジに戻る?
100 99 TEXT_MANFST200_00507_A5_000_1 99 TEXT_MANFST200_00507_A5_000_1 はい はい
101 100 TEXT_MANFST200_00507_A5_000_2 100 TEXT_MANFST200_00507_A5_000_2 いいえ いいえ
102 101 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_66 101 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_66 かしこまりました。 それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。 かしこまりました。 それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。
103 102 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_70 102 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_70 これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。 ご準備はおすみでしょうか? リムサ・ロミンサ行き循環飛空便、まもなく出航します。 これは、Player Player様。 ご準備はおすみでしょうか? リムサ・ロミンサ行き循環飛空便、まもなく出航します。
104 103 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_71 103 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_71 グリダニア・ランディングをご利用頂き、 ありがとうございます。 ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。 グリダニア・ランディングをご利用頂き、 ありがとうございます。 ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。
105 104 TEXT_MANFST200_00507_Q6_000_1 104 TEXT_MANFST200_00507_Q6_000_1 搭乗手続きをする? 搭乗手続きをする?
106 105 TEXT_MANFST200_00507_A6_000_1 105 TEXT_MANFST200_00507_A6_000_1 はい はい
107 106 TEXT_MANFST200_00507_A6_000_2 106 TEXT_MANFST200_00507_A6_000_2 いいえ いいえ
108 107 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_72 107 TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_72 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
109 108 TEXT_MANFST200_00507_ANNOUNCE_000_80 108 TEXT_MANFST200_00507_ANNOUNCE_000_80 ハイウィンド飛空社、リムサ・ロミンサ行き循環飛空便。 定刻どおり、まもなく離陸いたします。 ハイウィンド飛空社、リムサ・ロミンサ行き循環飛空便。 定刻どおり、まもなく離陸いたします。
110 109 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_81 109 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_81 いってらっしゃい。 いってらっしゃい。
111 110 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_82 110 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_82 いつの日か、君の名自体が、 英雄の意味を成すと信じているよ。 いつの日か、君の名自体が、 英雄の意味を成すと信じているよ。
112 111 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_83 111 TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_83 クリスタルの導きがあらんことを……。 クリスタルの導きがあらんことを……。
113 112 TEXT_MANFST200_00507_000010_GAIUS 112 TEXT_MANFST200_00507_000010_GAIUS (-????-)あの屈辱は 15年前か…… (-????-)あの屈辱は 15年前か……
114 113 TEXT_MANFST200_00507_000020_GAIUS 113 TEXT_MANFST200_00507_000020_GAIUS (-????-)最大最強の飛空戦艦「アグリウス」率いる 大艦隊による電撃的侵攻作戦 (-????-)最大最強の飛空戦艦「アグリウス」率いる 大艦隊による電撃的侵攻作戦
115 114 TEXT_MANFST200_00507_000030_GAIUS 114 TEXT_MANFST200_00507_000030_GAIUS (-????-)この一手で モードゥナの銀泪湖を抑えることで エオルゼア併合を確かなものとするはずだった (-????-)この一手で モードゥナの銀泪湖を抑えることで エオルゼア併合を確かなものとするはずだった
116 115 TEXT_MANFST200_00507_000040_GAIUS 115 TEXT_MANFST200_00507_000040_GAIUS (-????-)だが 常勝無敗の我が艦隊の前に現れたのは 天を覆い尽くさんばかりのドラゴンの群れ…… (-????-)だが 常勝無敗の我が艦隊の前に現れたのは 天を覆い尽くさんばかりのドラゴンの群れ……
117 116 TEXT_MANFST200_00507_000050_GAIUS 116 TEXT_MANFST200_00507_000050_GAIUS (-????-)そして現出せし 幻龍「ミドガルズオルム」 (-????-)そして現出せし 幻龍「ミドガルズオルム」
118 117 TEXT_MANFST200_00507_000060_GAIUS 117 TEXT_MANFST200_00507_000060_GAIUS (-????-)相打つ形で仕留めたものの アグリウスは墜ち 我らは軍を退かざるを得なかった (-????-)相打つ形で仕留めたものの アグリウスは墜ち 我らは軍を退かざるを得なかった
119 118 TEXT_MANFST200_00507_100070_GAIUS 118 TEXT_MANFST200_00507_100070_GAIUS (-????-)エオルゼア……。 偽りの神が跳梁跋扈する銷魂の地……。 (-????-)エオルゼア……。 偽りの神が跳梁跋扈する銷魂の地……。
120 119 TEXT_MANFST200_00507_100080_GAIUS 119 TEXT_MANFST200_00507_100080_GAIUS (-????-)二度に渡り、帝国の攻勢を跳ねのけし、 忌まわしき地……。 (-????-)二度に渡り、帝国の攻勢を跳ねのけし、 忌まわしき地……。
121 120 TEXT_MANFST200_00507_100090_GAIUS 120 TEXT_MANFST200_00507_100090_GAIUS (-????-)かくしてエオルゼア侵攻は停滞し、 奴のような俗物の台頭を許すこととなった……。 (-????-)かくしてエオルゼア侵攻は停滞し、 奴のような俗物の台頭を許すこととなった……。
122 121 TEXT_MANFST200_00507_100100_GAIUS 121 TEXT_MANFST200_00507_100100_GAIUS (-????-)そして、「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」ですら、 「第七霊災」なる災厄を引き起こしただけに終わり、 支配構造は何ひとつ変わっておらん。 (-????-)そして、「メテオ計劃 (けいかく)」ですら、 「第七霊災」なる災厄を引き起こしただけに終わり、 支配構造は何ひとつ変わっておらん。
123 122 TEXT_MANFST200_00507_100110_GAIUS 122 TEXT_MANFST200_00507_100110_GAIUS (-????-)不浄、不定、不測……。 この世界は、あまりに狂っている。 (-????-)不浄、不定、不測……。 この世界は、あまりに狂っている。
124 123 TEXT_MANFST200_00507_100120_GAIUS 123 TEXT_MANFST200_00507_100120_GAIUS (-????-)救わねばならぬ……。 (-????-)救わねばならぬ……。
125 124 TEXT_MANFST200_00507_100130_GAIUS 124 TEXT_MANFST200_00507_100130_GAIUS (-????-)我々が、愚かな民を未来へと導く。 正しき支配と導きこそが、この地に平定をもたらすのだ。 (-????-)我々が、愚かな民を未来へと導く。 正しき支配と導きこそが、この地に平定をもたらすのだ。
126 125 TEXT_MANFST200_00507_100140_HUKUKANS 125 TEXT_MANFST200_00507_100140_HUKUKANS (-第XIV軍団の幹部たち-)ガイウス閣下の御心のままに。 (-第XIV軍団の幹部たち-)ガイウス閣下の御心のままに。
127 126 TEXT_MANFST200_00507_100150_ANNOUNCE 126 TEXT_MANFST200_00507_100150_ANNOUNCE 技術兵長は、点検終了後、魔導技師長に報告してください。 技術兵長は、点検終了後、魔導技師長に報告してください。
128 127 TEXT_MANFST200_00507_100160_ENGINEERA 127 TEXT_MANFST200_00507_100160_ENGINEERA (-ミッドランダーの技術兵-)なぁ……。 ガイウス軍団長は、なんでエオルゼアに? (-ミッドランダーの技術兵-)なぁ……。 ガイウス軍団長は、なんでエオルゼアに?
129 128 TEXT_MANFST200_00507_100170_ENGINEERB 128 TEXT_MANFST200_00507_100170_ENGINEERB (-ハイランダーの技術兵-)先日の閲兵式でも言っていただろ。 大きな作戦があるんだってよ。 (-ハイランダーの技術兵-)先日の閲兵式でも言っていただろ。 大きな作戦があるんだってよ。
130 129 TEXT_MANFST200_00507_100180_ENGINEERA 129 TEXT_MANFST200_00507_100180_ENGINEERA (-ミッドランダーの技術兵-)でもよぉ、「カルテノーの戦い」から5年、 本国は俺たちを放置してきたんだぜ? 今更、何をやろうっていうのさ……。 (-ミッドランダーの技術兵-)でもよぉ、「カルテノーの戦い」から5年、 本国は俺たちを放置してきたんだぜ? 今更、何をやろうっていうのさ……。
131 130 TEXT_MANFST200_00507_100190_NERO 130 TEXT_MANFST200_00507_100190_NERO (-????-)ガイウス閣下のご意向に、疑問でもあるのか? (-????-)ガイウス閣下のご意向に、疑問でもあるのか?
132 131 TEXT_MANFST200_00507_100200_ENGINEERA 131 TEXT_MANFST200_00507_100200_ENGINEERA (-ミッドランダーの技術兵-)ネ、ネロ様!? (-ミッドランダーの技術兵-)ネ、ネロ様!?
133 132 TEXT_MANFST200_00507_100210_NERO 132 TEXT_MANFST200_00507_100210_NERO お前、どこの生まれなンだ? お前、どこの生まれなンだ?
134 133 TEXT_MANFST200_00507_100220_ENGINEERB 133 TEXT_MANFST200_00507_100220_ENGINEERB ダルマスカであります! ダルマスカであります!
135 134 TEXT_MANFST200_00507_100230_ENGINEERA 134 TEXT_MANFST200_00507_100230_ENGINEERA じ、自分はアラミゴであります……! じ、自分はアラミゴであります……!
136 135 TEXT_MANFST200_00507_100240_NERO 135 TEXT_MANFST200_00507_100240_NERO コードネームは「ハミングウェイ」。 コードネームは「ハミングウェイ」。
137 136 TEXT_MANFST200_00507_100250_ENGINEERA 136 TEXT_MANFST200_00507_100250_ENGINEERA ッ!? ッ!?
138 137 TEXT_MANFST200_00507_100260_NERO 137 TEXT_MANFST200_00507_100260_NERO ふぅん、やっぱりなぁ。 ふぅん、やっぱりなぁ。
139 138 TEXT_MANFST200_00507_100270_NERO 138 TEXT_MANFST200_00507_100270_NERO ケース58……。 パラメキア諜報機関からの報告のとおりだぜ。 ケース58……。 パラメキア諜報機関からの報告のとおりだぜ。
140 139 TEXT_MANFST200_00507_100280_ENGINEERA 139 TEXT_MANFST200_00507_100280_ENGINEERA ぐはっ……。 ぐはっ……。
141 140 TEXT_MANFST200_00507_100290_NERO 140 TEXT_MANFST200_00507_100290_NERO 草だ、片付けとけ。 ……血もキレイにしとくンだぜ? 草だ、片付けとけ。 ……血もキレイにしとくンだぜ?
142 141 TEXT_MANFST200_00507_100300_ENGINEERB 141 TEXT_MANFST200_00507_100300_ENGINEERB ハ……ハッ! ハ……ハッ!
143 142 TEXT_MANFST200_00507_100310_NERO 142 TEXT_MANFST200_00507_100310_NERO オレの魔導技術が上だってこと……。 思い知らせてやンよ、ガーロンド。 オレの魔導技術が上だってこと……。 思い知らせてやンよ、ガーロンド。
144 143 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_85 143 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_85 グリダニアからの使者の方ですね! 海の都「リムサ・ロミンサ」へようこそ! 「メルウィブ提督」がお待ちですよ! グリダニアからの使者の方ですね! 海の都「リムサ・ロミンサ」へようこそ! 「メルウィブ提督」がお待ちですよ!
145 144 TEXT_MANFST200_00507_Q7_000_1 144 TEXT_MANFST200_00507_Q7_000_1 搭乗ロビーから出る? 搭乗ロビーから出る?
146 145 TEXT_MANFST200_00507_A7_000_1 145 TEXT_MANFST200_00507_A7_000_1 はい はい
147 146 TEXT_MANFST200_00507_A7_000_2 146 TEXT_MANFST200_00507_A7_000_2 いいえ いいえ
148 147 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_86 147 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_86 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
149 148 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_90 148 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_90 グリダニアからの使者様ですね? あなたの訪問を、お待ちしておりました。 グリダニアからの使者様ですね? あなたの訪問を、お待ちしておりました。
150 149 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_91 149 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_91 我らが提督も、 あなたとの面会を楽しみになさっておいでです。 我らが提督も、 あなたとの面会を楽しみになさっておいでです。
151 150 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_92 150 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_92 そちらにございますクロウズリフトより、 ブルワークホールへおいでください。 そちらにございますクロウズリフトより、 ブルワークホールへおいでください。
152 151 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_93 151 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_93 ブルワークホールの「ザントヘール甲軍曹」という者が、 面会場所のアドミラルブリッジ「提督室」まで あなたをご案内いたします。 ブルワークホールの「ザントヘール甲軍曹」という者が、 面会場所のアドミラルブリッジ「提督室」まで あなたをご案内いたします。
153 152 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_95 152 TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_95 提督のもとへは、ブルワークホールにいる 「ザントヘール甲軍曹」という者がご案内いたします。 いってらっしゃいませ。 提督のもとへは、ブルワークホールにいる 「ザントヘール甲軍曹」という者がご案内いたします。 いってらっしゃいませ。
154 153 TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_100 153 TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_100 客人よ。遠路はるばるよくぞ来た。 この先が、メルウィブ提督のおわす「提督室」だ。 念のため、親書が本物か確認させてもらおう。 客人よ。遠路はるばるよくぞ来た。 この先が、メルウィブ提督のおわす「提督室」だ。 念のため、親書が本物か確認させてもらおう。
155 154 TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_101 154 TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_101 たしかにカヌ・エ・センナ殿の紋章が捺されているな。 よし! 中へ案内しよう。提督がお待ちだ。 たしかにカヌ・エ・センナ殿の紋章が捺されているな。 よし! 中へ案内しよう。提督がお待ちだ。
156 155 TEXT_MANFST200_00507_200320_MERLWYB 155 TEXT_MANFST200_00507_200320_MERLWYB (-????-)入れ。 (-????-)入れ。
157 156 TEXT_MANFST200_00507_200330_MERLWYB 156 TEXT_MANFST200_00507_200330_MERLWYB (-????-)グリダニアより使者が来るとは聞いていたが、 ……まさか冒険者とはな。 よほど信頼されていると見える。 (-????-)グリダニアより使者が来るとは聞いていたが、 ……まさか冒険者とはな。 よほど信頼されていると見える。
158 157 TEXT_MANFST200_00507_200340_MERLWYB 157 TEXT_MANFST200_00507_200340_MERLWYB (-????-)こちらへ。 (-????-)こちらへ。
159 158 TEXT_MANFST200_00507_200350_MERLWYB 158 TEXT_MANFST200_00507_200350_MERLWYB (-????-)ようこそ。 「海の都リムサ・ロミンサ」へ。 (-????-)ようこそ。 「海の都リムサ・ロミンサ」へ。
160 159 TEXT_MANFST200_00507_200360_MERLWYB 159 TEXT_MANFST200_00507_200360_MERLWYB この国のグランドカンパニー「黒渦団」の最高司令官、 都督のメルウィブ・ブルーフィスウィンだ。 この国のグランドカンパニー「黒渦団」の最高司令官、 都督のメルウィブ・ブルーフィスウィンだ。
161 160 TEXT_MANFST200_00507_200370_MERLWYB 160 TEXT_MANFST200_00507_200370_MERLWYB さっそく用件を聞こうか。 さっそく用件を聞こうか。
162 161 TEXT_MANFST200_00507_200380_MERLWYB 161 TEXT_MANFST200_00507_200380_MERLWYB ……その前に。 貴公、名を何という? ……その前に。 貴公、名を何という?
163 162 TEXT_MANFST200_00507_200390_MERLWYB 162 TEXT_MANFST200_00507_200390_MERLWYB ふむ……貴公の名、そして顔……。 古い友人に似ていた気がしたのでな。 ふむ……貴公の名、そして顔……。 古い友人に似ていた気がしたのでな。
164 163 TEXT_MANFST200_00507_200400_MERLWYB 163 TEXT_MANFST200_00507_200400_MERLWYB 友人……顔も思い出せぬようでは、 私の方が友人として失格だな……。 友人……顔も思い出せぬようでは、 私の方が友人として失格だな……。
165 164 TEXT_MANFST200_00507_200410_MERLWYB 164 TEXT_MANFST200_00507_200410_MERLWYB 時間をとらせた。 さあ、話を聞こう。 時間をとらせた。 さあ、話を聞こう。
166 165 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_110 165 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_110 ふむ。 「カルテノー戦没者追悼式典」の取り決めについてか。 ふむ。 「カルテノー戦没者追悼式典」の取り決めについてか。
167 166 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_111 166 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_111 あれから、5年か。 あれから、5年か。
168 167 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_112 167 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_112 事の発端は、北方の大国「ガレマール帝国」が このエオルゼアに侵略戦争を仕掛けてきたことにある。 事の発端は、北方の大国「ガレマール帝国」が このエオルゼアに侵略戦争を仕掛けてきたことにある。
169 168 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_113 168 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_113 帝国軍の「メテオ<RubyCharaters>FF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>」に対し、 エオルゼアの都市国家群は、 「グランドカンパニー」を創設して対抗した。 帝国軍の「メテオ計劃 (けいかく)」に対し、 エオルゼアの都市国家群は、 「グランドカンパニー」を創設して対抗した。
170 169 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_114 169 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_114 そして5年前……我々、エオルゼア同盟軍は、 帝国の野望を阻止すべく、 カルテノー平原でガレマール帝国と戦ったのだ。 そして5年前……我々、エオルゼア同盟軍は、 帝国の野望を阻止すべく、 カルテノー平原でガレマール帝国と戦ったのだ。
171 170 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_115 170 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_115 敵将ネール配下の帝国軍第VII軍団と 冒険者を加えたエオルゼア同盟軍との決戦だった。 これが「カルテノーの戦い」と呼ばれる<RubyCharaters>FF04E688A6FF0AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>だ。 敵将ネール配下の帝国軍第VII軍団と 冒険者を加えたエオルゼア同盟軍との決戦だった。 これが「カルテノーの戦い」と呼ばれる戦 (いくさ)だ。
172 171 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_116 171 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_116 もっとも、その戦局は、 到底「戦い」と呼べるものではなかったがね。 ……君も聞いたことがあるだろう。 もっとも、その戦局は、 到底「戦い」と呼べるものではなかったがね。 ……君も聞いたことがあるだろう。
173 172 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_117 172 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_117 カルテノーに現れた漆黒の巨龍……。 古の蛮神「バハムート」が、すべてを焼き尽くしたのだ。 カルテノーに現れた漆黒の巨龍……。 古の蛮神「バハムート」が、すべてを焼き尽くしたのだ。
174 173 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_118 173 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_118 結果、帝国軍第VII軍団は壊滅。 エオルゼア同盟軍も、多大な被害を受けた。 あの惨状は、とてもではないが名状し難い。 結果、帝国軍第VII軍団は壊滅。 エオルゼア同盟軍も、多大な被害を受けた。 あの惨状は、とてもではないが名状し難い。
175 174 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_119 174 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_119 ……しかし、我々は生き延びた。 理由は解らない。 ……しかし、我々は生き延びた。 理由は解らない。
176 175 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_120 175 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_120 全滅をも覚悟したとき、光に包まれたのだ。 神々しい光に……。 あれこそが召喚された「十二神」の力だったのか……。 全滅をも覚悟したとき、光に包まれたのだ。 神々しい光に……。 あれこそが召喚された「十二神」の力だったのか……。
177 176 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_121 176 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_121 気が付いた時には、そこに蛮神「バハムート」の姿は無く、 焼き尽くされたはずの大地も、様変わりをしていた。 気が付いた時には、そこに蛮神「バハムート」の姿は無く、 焼き尽くされたはずの大地も、様変わりをしていた。
178 177 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_122 177 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_122 「救世詩盟」の賢者ルイゾワさえ存命ならば、 その理由もわかっただろうが……。 今となっては、真実を知るものは、もう居ない。 「救世詩盟」の賢者ルイゾワさえ存命ならば、 その理由もわかっただろうが……。 今となっては、真実を知るものは、もう居ない。
179 178 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_123 178 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_123 しかし、各国には甚大な被害が出た。 加えて、再び始まった蛮神騒ぎだ。 ……我々には、それを探求する余裕は無かった。 しかし、各国には甚大な被害が出た。 加えて、再び始まった蛮神騒ぎだ。 ……我々には、それを探求する余裕は無かった。
180 179 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_124 179 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_124 各国は、今もさまざまな問題を抱えている……。 この状態が長引けば、この先の戦いに、 耐えることはできないだろう。 各国は、今もさまざまな問題を抱えている……。 この状態が長引けば、この先の戦いに、 耐えることはできないだろう。
181 180 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_125 180 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_125 このエオルゼアは、現在もなお、 帝国と戦争状態にあるのだからな……。 このエオルゼアは、現在もなお、 帝国と戦争状態にあるのだからな……。
182 181 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_126 181 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_126 不可能は人が作り出す……。 不可能は人が作り出す……。
183 182 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_127 182 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_127 この追悼式典を契機に、3国の絆を、 再び強固にする必要があるのかもしれないな。 この追悼式典を契機に、3国の絆を、 再び強固にする必要があるのかもしれないな。
184 183 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_128 183 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_128 よかろう。 カヌ・エ・センナ殿の提案に乗ろう。 君にも、その絆の楔となる役目をお願いしたい。 よかろう。 カヌ・エ・センナ殿の提案に乗ろう。 君にも、その絆の楔となる役目をお願いしたい。
185 184 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_129 184 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_129 カヌ・エ・センナ殿へは、 私から直接返事をしておこう。 カヌ・エ・センナ殿へは、 私から直接返事をしておこう。
186 185 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_130 185 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_130 冒険者。 君の次の目的地は、ウルダハか? 冒険者。 君の次の目的地は、ウルダハか?
187 186 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_131 186 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_131 なら、ラウバーン局長殿に伝えてくれ。 メルウィブが「よろしく」言っていたと。 なら、ラウバーン局長殿に伝えてくれ。 メルウィブが「よろしく」言っていたと。
188 187 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_132 187 TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_132 この度の使者の任、ご苦労だった。 この度の使者の任、ご苦労だった。
189 188 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_140 188 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_140 こちらはハイウィンド飛空社、 ウルダハ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。 こちらはハイウィンド飛空社、 ウルダハ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。
190 189 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_141 189 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_141 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。 次のご訪問先は「ウルダハ」となっております。 さっそく、ご搭乗の手続きをされますか? Player Player様。 次のご訪問先は「ウルダハ」となっております。 さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?
191 190 TEXT_MANFST200_00507_Q3_000_1 190 TEXT_MANFST200_00507_Q3_000_1 搭乗手続きをする? 搭乗手続きをする?
192 191 TEXT_MANFST200_00507_A3_000_1 191 TEXT_MANFST200_00507_A3_000_1 はい はい
193 192 TEXT_MANFST200_00507_A3_000_2 192 TEXT_MANFST200_00507_A3_000_2 いいえ いいえ
194 193 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_145 193 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_145 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
195 194 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_146 194 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_146 リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ お戻りになられますか? リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ お戻りになられますか?
196 195 TEXT_MANFST200_00507_Q8_000_1 195 TEXT_MANFST200_00507_Q8_000_1 ラウンジに戻る? ラウンジに戻る?
197 196 TEXT_MANFST200_00507_A8_000_1 196 TEXT_MANFST200_00507_A8_000_1 はい はい
198 197 TEXT_MANFST200_00507_A8_000_2 197 TEXT_MANFST200_00507_A8_000_2 いいえ いいえ
199 198 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_100_146 198 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_100_146 かしこまりました。 それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。 かしこまりました。 それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。
200 199 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_147 199 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_147 これは、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。 ご準備はおすみでしょうか? ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。 これは、Player Player様。 ご準備はおすみでしょうか? ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。
201 200 TEXT_MANFST200_00507_Q9_000_1 200 TEXT_MANFST200_00507_Q9_000_1 搭乗手続きをする? 搭乗手続きをする?
202 201 TEXT_MANFST200_00507_A9_000_1 201 TEXT_MANFST200_00507_A9_000_1 はい はい
203 202 TEXT_MANFST200_00507_A9_000_2 202 TEXT_MANFST200_00507_A9_000_2 いいえ いいえ
204 203 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_100_147 203 TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_100_147 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
205 204 TEXT_MANFST200_00507_Q4_000_1 204 TEXT_MANFST200_00507_Q4_000_1 飛空艇に乗る? 飛空艇に乗る?
206 205 TEXT_MANFST200_00507_A4_000_1 205 TEXT_MANFST200_00507_A4_000_1 はい はい
207 206 TEXT_MANFST200_00507_A4_000_2 206 TEXT_MANFST200_00507_A4_000_2 いいえ いいえ
208 207 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_200 207 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_200 グリダニアからの使者の方ですね! 砂の都「ウルダハ」へようこそ! 「ラウバーン局長」がお待ちですよ! グリダニアからの使者の方ですね! 砂の都「ウルダハ」へようこそ! 「ラウバーン局長」がお待ちですよ!
209 208 TEXT_MANFST200_00507_Q10_000_1 208 TEXT_MANFST200_00507_Q10_000_1 搭乗ロビーから出る? 搭乗ロビーから出る?
210 209 TEXT_MANFST200_00507_A10_000_1 209 TEXT_MANFST200_00507_A10_000_1 はい はい
211 210 TEXT_MANFST200_00507_A10_000_2 210 TEXT_MANFST200_00507_A10_000_2 いいえ いいえ
212 211 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_201 211 TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_201 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。 かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。
213 212 TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_150 212 TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_150 お待ちしておりました。 グリダニアからの使者様とお見受けいたします。 お待ちしておりました。 グリダニアからの使者様とお見受けいたします。
214 213 TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_151 213 TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_151 ラウバーン局長がお待ちです。 ご足労ですが「政庁層」までお越しください。 「政庁層」はリフトを使って行くことができます。 ラウバーン局長がお待ちです。 ご足労ですが「政庁層」までお越しください。 「政庁層」はリフトを使って行くことができます。
215 214 TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_153 214 TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_153 「政庁層」に着いたら、王宮の入り口に立つ 門番「バーソロミュー」へお声がけくだされば、 局長の元へとご案内いたします。 「政庁層」に着いたら、王宮の入り口に立つ 門番「バーソロミュー」へお声がけくだされば、 局長の元へとご案内いたします。
216 215 TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_160 215 TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_160 お前がグリダニアからの使者か。 話は聞いている。 念のため御用を検めさせてもらうが、よろしいかな? お前がグリダニアからの使者か。 話は聞いている。 念のため御用を検めさせてもらうが、よろしいかな?
217 216 TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_161 216 TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_161 ……たしかにカヌ・エ・センナ殿の親書。 局長のもとへ案内しよう。さぁ、こちらへ。 ……たしかにカヌ・エ・センナ殿の親書。 局長のもとへ案内しよう。さぁ、こちらへ。
218 217 TEXT_MANFST200_00507_300420_RAUBAHN 217 TEXT_MANFST200_00507_300420_RAUBAHN (-????-)グリダニアの使いという冒険者は貴様か? (-????-)グリダニアの使いという冒険者は貴様か?
219 218 TEXT_MANFST200_00507_300430_RAUBAHN 218 TEXT_MANFST200_00507_300430_RAUBAHN (-????-)実力のある者であれば、出自に囚われずに使う。 カヌ・エも、実利というものが解っておるな。 (-????-)実力のある者であれば、出自に囚われずに使う。 カヌ・エも、実利というものが解っておるな。
220 219 TEXT_MANFST200_00507_300440_RAUBAHN 219 TEXT_MANFST200_00507_300440_RAUBAHN 吾輩が「砂の都ウルダハ」のグランドカンパニー、 「不滅隊」の最高司令官、ラウバーン・アルディンだ。 吾輩が「砂の都ウルダハ」のグランドカンパニー、 「不滅隊」の最高司令官、ラウバーン・アルディンだ。
221 220 TEXT_MANFST200_00507_300450_RAUBAHN 220 TEXT_MANFST200_00507_300450_RAUBAHN さて、用件を聞かせてもらおうか。 さて、用件を聞かせてもらおうか。
222 221 TEXT_MANFST200_00507_300460_RAUBAHN 221 TEXT_MANFST200_00507_300460_RAUBAHN 貴様の顔……いや、勘違いだ。 古い友人に似ていた気がしたのでな。 貴様の顔……いや、勘違いだ。 古い友人に似ていた気がしたのでな。
223 222 TEXT_MANFST200_00507_300470_RAUBAHN 222 TEXT_MANFST200_00507_300470_RAUBAHN おいおい、お前もかという顔だな。 貴様はそんなに誰かと見間違われるのか。 面白いやつだ。 おいおい、お前もかという顔だな。 貴様はそんなに誰かと見間違われるのか。 面白いやつだ。
224 223 TEXT_MANFST200_00507_300480_RAUBAHN 223 TEXT_MANFST200_00507_300480_RAUBAHN カヌ・エも、使者にこのような者を出すとは。 グリダニアも面白い国になったものだ。 気に入ったぞ、話を聞こうか。 カヌ・エも、使者にこのような者を出すとは。 グリダニアも面白い国になったものだ。 気に入ったぞ、話を聞こうか。
225 224 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_171 224 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_171 ……例の、戦没者追悼式典の内容か。 ……例の、戦没者追悼式典の内容か。
226 225 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_172 225 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_172 貴様、このエオルゼアとガレマール帝国の状況を 理解しているか? 貴様、このエオルゼアとガレマール帝国の状況を 理解しているか?
227 226 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_173 226 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_173 ほう、メルウィブに聞いたか。 彼女も相変わらずだな。 ほう、メルウィブに聞いたか。 彼女も相変わらずだな。
228 227 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_174 227 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_174 メルウィブに「よろしく」伝えろと言われたのだな? ……そうか、わかった。 メルウィブに「よろしく」伝えろと言われたのだな? ……そうか、わかった。
229 228 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_175 228 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_175 貴様も、そのガレマール帝国について、 知っておいたほうがよいだろう。 貴様も、そのガレマール帝国について、 知っておいたほうがよいだろう。
230 229 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_176 229 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_176 ガレマール帝国……。 この北方の大帝国も、つい50年前までは、 北州の辺境国のひとつに過ぎなかったのだ。 ガレマール帝国……。 この北方の大帝国も、つい50年前までは、 北州の辺境国のひとつに過ぎなかったのだ。
231 230 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_177 230 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_177 しかし「魔導技術」によって北州を統一すると、 今度はエオルゼアへの侵略戦争を仕掛けてきた。 しかし「魔導技術」によって北州を統一すると、 今度はエオルゼアへの侵略戦争を仕掛けてきた。
232 231 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_178 231 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_178 ガレマール帝国は、現皇帝が一代で築き上げた国だが、 その皇帝も齢80歳を超え、 帝国内は今、跡継ぎ問題で揺れている。 ガレマール帝国は、現皇帝が一代で築き上げた国だが、 その皇帝も齢80歳を超え、 帝国内は今、跡継ぎ問題で揺れている。
233 232 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_179 232 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_179 天与の資質を持つ主導者だ。 跡継ぎに失敗すれば、国が滅ぶ可能性すらある。 先の戦い以降、帝国の動きが鈍いのはそれが理由だ。 天与の資質を持つ主導者だ。 跡継ぎに失敗すれば、国が滅ぶ可能性すらある。 先の戦い以降、帝国の動きが鈍いのはそれが理由だ。
234 233 TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_180 233 TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_180 お陰で、エオルゼア諸国は、 霊災被害からの復興に集中できているのですけどね。 お陰で、エオルゼア諸国は、 霊災被害からの復興に集中できているのですけどね。
235 234 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_181 234 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_181 しかし、エオルゼア侵攻軍には、 まだ帝国第XIV軍団が残っている。 しかし、エオルゼア侵攻軍には、 まだ帝国第XIV軍団が残っている。
236 235 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_182 235 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_182 軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル。 その存在は確かに脅威ではあるが……。 軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル。 その存在は確かに脅威ではあるが……。
237 236 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_183 236 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_183 ウルダハを始めとするエオルゼア諸国は、 霊災からの復興で手一杯。 帝国との戦いは後回しにしたいってのが本音だ。 ウルダハを始めとするエオルゼア諸国は、 霊災からの復興で手一杯。 帝国との戦いは後回しにしたいってのが本音だ。
238 237 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_184 237 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_184 それにエオルゼアの脅威は帝国だけではない。 各国ともに、蛮族、蛮神問題を抱えている。 それにエオルゼアの脅威は帝国だけではない。 各国ともに、蛮族、蛮神問題を抱えている。
239 238 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_185 238 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_185 ある意味で、帝国と同じかもしれんな……。 エオルゼア諸国は目下、管轄の蛮神対策を優先している。 外へ目を向ける余裕が無い。 ある意味で、帝国と同じかもしれんな……。 エオルゼア諸国は目下、管轄の蛮神対策を優先している。 外へ目を向ける余裕が無い。
240 239 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_186 239 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_186 メルウィブめ、「よろしく」とはな。 メルウィブめ、「よろしく」とはな。
241 240 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_187 240 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_187 奴の放っていた草が刈られたと言うことか……。 帝国に近く動きがあるやもしれぬ。 奴の放っていた草が刈られたと言うことか……。 帝国に近く動きがあるやもしれぬ。
242 241 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_188 241 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_188 ガレマール帝国……帝国第XIV軍団が動けば、 蛮神優先とも言っていられなくなるか。 ガレマール帝国……帝国第XIV軍団が動けば、 蛮神優先とも言っていられなくなるか。
243 242 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_189 242 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_189 そうだな。 カヌ・エの言うとおりかもしれん。 そうだな。 カヌ・エの言うとおりかもしれん。
244 243 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_190 243 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_190 3国による追悼式典を催し、 今一度、あの戦いを振り返るのもいいだろう。 皆で一丸となるためにもな。 3国による追悼式典を催し、 今一度、あの戦いを振り返るのもいいだろう。 皆で一丸となるためにもな。
245 244 TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_191 244 TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_191 女王陛下と砂蠍衆への説明は、いかがいたしますか? 女王陛下と砂蠍衆への説明は、いかがいたしますか?
246 245 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_192 245 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_192 ナナモ様は、こちらにいらしているはずだ。 あとで吾輩からしておこう。 ナナモ様は、こちらにいらしているはずだ。 あとで吾輩からしておこう。
247 246 TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_193 246 TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_193 わかりました。 わかりました。
248 247 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_194 247 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_194 この件は了解した。 グリダニアには、こちらから報告しておく。 この件は了解した。 グリダニアには、こちらから報告しておく。
249 248 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_195 248 TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_195 ご苦労だったな、冒険者。 ご苦労だったな、冒険者。
250 249 TEXT_MANFST200_00507_SYSTEM_000_300 249 TEXT_MANFST200_00507_SYSTEM_000_300 三都市を結ぶ飛空艇、「循環飛空便」が開放されました。 以後、各都市にある飛空艇発着場「ランディング」から、 有料で三都市間を行き来することができます。 三都市を結ぶ飛空艇、「循環飛空便」が開放されました。 以後、各都市にある飛空艇発着場「ランディング」から、 有料で三都市間を行き来することができます。
251 250 TEXT_MANFST200_00507_Q11_000_310 250 TEXT_MANFST200_00507_Q11_000_310 「不語仙の座卓」へ移動しますか? 「不語仙の座卓」へ移動しますか?
252 251 TEXT_MANFST200_00507_A11_000_311 251 TEXT_MANFST200_00507_A11_000_311 はい はい
253 252 TEXT_MANFST200_00507_A11_000_312 252 TEXT_MANFST200_00507_A11_000_312 いいえ いいえ
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273
274
275
276
277
278
279
280
281
282
283
284
285
286
287
288
289
290
291
292
293
294
295
296
297
298
299
300
301
302
303
304
305
306
307
308
309
310
311
312
313
314
315
316
317
318
319
320
321
322
323
324
325
326
327
328
329
330
331
332
333
334
335
336
337
338
339
340
341
342
343
344
345
346
347
348
349
350
351
352
353
354
355
356
357
358
359
360
361
362
363
364
365
366
367
368
369
370
371
372
373
374
375
376
377
378
379
380
381
382
383
384
385
386
387
388
389
390
391
392
393
394
395
396
397
398
399
400
401
402
403
404
405
406
407
408
409
410
411
412
413
414
415
416
417
418
419
420
421
422
423
424
425
426
427
428
429
430