7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_00","モモディは冒険者に晩餐会の事で伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_01","そろそろ晩餐会が始まる。「<Sheet(Item,4196,0)/>」を身に着け、ロイヤルプロムナードにいる「バーソロミュー」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_02","かつてエオルゼアには「光の戦士」と伝えられる英雄が存在し、彼らはカルテノーの戦いで人々のために命を賭して戦ったという。その戦いをずいぶん生々しく見たような気がするが……。ラウバーン局長が伝えたいことがあるようだ。「不滅隊:作戦本部」に赴き、「ラウバーン」に話かけよう。"
3,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_03","ラウバーンの頼みは、信頼を置く冒険者にしか託せないことらしい。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えて、ラウバーンから詳しい話を聞こう。"
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24,"TEXT_MANWIL009_00552_TODO_00","<Sheet(Item,4196,0)/>を着けてバーソロミューと話す"
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48,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_1","どう? 晩餐会に出席する準備はできたかしら。
「<Sheet(Item,4196,0)/>」は、ただ持ってるだけじゃ駄目。
ちゃんと身につけるのが、<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>のたしなみよ。"
49,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_2","晩餐会の会場は「香煙の間」。
0,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_00,モモディは冒険者に晩餐会の事で伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_01,そろそろ晩餐会が始まる。「」を身に着け、ロイヤルプロムナードにいる「バーソロミュー」に話しかけよう。
2,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_02,かつてエオルゼアには「光の戦士」と伝えられる英雄が存在し、彼らはカルテノーの戦いで人々のために命を賭して戦ったという。その戦いをずいぶん生々しく見たような気がするが……。ラウバーン局長が伝えたいことがあるようだ。「不滅隊:作戦本部」に赴き、「ラウバーン」に話かけよう。
3,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_03,ラウバーンの頼みは、信頼を置く冒険者にしか託せないことらしい。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えて、ラウバーンから詳しい話を聞こう。
4,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_04,
5,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_05,
6,TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_06,
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24,TEXT_MANWIL009_00552_TODO_00,を着けてバーソロミューと話す
25,TEXT_MANWIL009_00552_TODO_01,不滅隊:作戦本部のラウバーンと話す
26,TEXT_MANWIL009_00552_TODO_02,
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47,TEXT_MANWIL009_00552_TODO_23,
48,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_1,"どう? 晩餐会に出席する準備はできたかしら。
「」は、ただ持ってるだけじゃ駄目。
ちゃんと身につけるのが、淑女のたしなみよ。"
49,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_2,"晩餐会の会場は「香煙の間」。
ロイヤルプロムナードのバーソロミューさんに
話しかければ、香煙の間まで案内してくれるわ。"
50,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_3","ふふ、いよいよ社交界デビューかしら?
50,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_3,"ふふ、いよいよ社交界デビューかしら?
顔が緊張してるわよ。
リラックスして、いってらっしゃい!"
51,"TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_10","今宵は女王陛下主催の宮中晩餐会。
51,TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_10,"今宵は女王陛下主催の宮中晩餐会。
ここから先は、冒険者には無縁の場所だ。
早々に立ち去るがいい。"
52,"TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_11","……ややッ、その耳飾りはッ!
52,TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_11,"……ややッ、その耳飾りはッ!
し、失礼致しました。ご招待客であられましたか!
どうぞ中にお入りくださいッ!"
53,"TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_12","招待客だと? 嘘をつけ。
招待者の証「<Sheet(Item,4196,0)/>」をつけていないではないか!"
54,"TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_13","もし、耳飾りを失くしてしまったというのであれば、
53,TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_12,"招待客だと? 嘘をつけ。
招待者の証「」をつけていないではないか!"
54,TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_13,"もし、耳飾りを失くしてしまったというのであれば、
彫金師ギルドのセレンディピティー嬢に相談してみよ。
もう一度「<Sheet(Item,4196,0)/>」を用意してくれるだろう。"
55,"TEXT_MANWIL009_00552_000010_RAUBAHN","ナナモ女王陛下の御前である。"
56,"TEXT_MANWIL009_00552_000020_RAUBAHN","ナナモ様。"
57,"TEXT_MANWIL009_00552_000030_NANAMOULNAMO","苦しゅうない。"
58,"TEXT_MANWIL009_00552_000040_NANAMOULNAMO","ウルダハ第十七代国王、
もう一度「」を用意してくれるだろう。"
55,TEXT_MANWIL009_00552_000010_RAUBAHN,ナナモ女王陛下の御前である。
56,TEXT_MANWIL009_00552_000020_RAUBAHN,ナナモ様。
57,TEXT_MANWIL009_00552_000030_NANAMOULNAMO,苦しゅうない。
58,TEXT_MANWIL009_00552_000040_NANAMOULNAMO,"ウルダハ第十七代国王、
ナナモ・ウル・ナモである。"
59,"TEXT_MANWIL009_00552_000050_NANAMOULNAMO","今宵の晩餐には、ウルダハのため、わらわのために、
59,TEXT_MANWIL009_00552_000050_NANAMOULNAMO,"今宵の晩餐には、ウルダハのため、わらわのために、
奮闘した冒険者を呼んでおる。"
60,"TEXT_MANWIL009_00552_000060_NANAMOULNAMO","この英雄に、拍手を!"
61,"TEXT_MANWIL009_00552_000070_NANAMOULNAMO","では、皆の者。
60,TEXT_MANWIL009_00552_000060_NANAMOULNAMO,この英雄に、拍手を!
61,TEXT_MANWIL009_00552_000070_NANAMOULNAMO,"では、皆の者。
この晩餐会を楽しむがよいぞ。"
62,"TEXT_MANWIL009_00552_000080_RAUBAHN","恥ずかしい話だが、このウルダハでは、
62,TEXT_MANWIL009_00552_000080_RAUBAHN,"恥ずかしい話だが、このウルダハでは、
我々王党派と、商人たちを中心とした
共和派が対立していてな。"
63,"TEXT_MANWIL009_00552_000090_RAUBAHN","国内は難民だの、蛮族、蛮神と、
63,TEXT_MANWIL009_00552_000090_RAUBAHN,"国内は難民だの、蛮族、蛮神と、
問題が山積みにも関わらず、
内部闘争でゴタゴタしている状態だ。"
64,"TEXT_MANWIL009_00552_000100_RAUBAHN","ナナモ様も健気にされているが、
64,TEXT_MANWIL009_00552_000100_RAUBAHN,"ナナモ様も健気にされているが、
周りがこうでは、心休まれる日もあるまい……。"
65,"TEXT_MANWIL009_00552_000110_RAUBAHN","国の平定に確たる意志で臨むため、
65,TEXT_MANWIL009_00552_000110_RAUBAHN,"国の平定に確たる意志で臨むため、
より強い王室を作っていかねばならん。"
66,"TEXT_MANWIL009_00552_000120_RAUBAHN","この度の件、ウルダハを代表して礼を言う。
66,TEXT_MANWIL009_00552_000120_RAUBAHN,"この度の件、ウルダハを代表して礼を言う。
感謝しておるぞ。
……我々には貴様のような冒険者の力が必要だな。"
67,"TEXT_MANWIL009_00552_000130_RAUBAHN","その輝きは一体……?"
68,"TEXT_MANWIL009_00552_000140_RAUBAHN","これは……。
67,TEXT_MANWIL009_00552_000130_RAUBAHN,その輝きは一体……?
68,TEXT_MANWIL009_00552_000140_RAUBAHN,"これは……。
もしや、光のクリスタルか……!?"
69,"TEXT_MANWIL009_00552_000150_RAUBAHN","貴様、以前に、母なるクリスタル……。
69,TEXT_MANWIL009_00552_000150_RAUBAHN,"貴様、以前に、母なるクリスタル……。
マザークリスタルに導かれたことが、あるのではないか?"
70,"TEXT_MANWIL009_00552_000160_RAUBAHN","そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことはないか?"
71,"TEXT_MANWIL009_00552_000170_RAUBAHN","なんということだ、光の意思に……。"
72,"TEXT_MANWIL009_00552_000180_RAUBAHN","かつて、このエオルゼアには、
70,TEXT_MANWIL009_00552_000160_RAUBAHN,そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことはないか?
71,TEXT_MANWIL009_00552_000170_RAUBAHN,なんということだ、光の意思に……。
72,TEXT_MANWIL009_00552_000180_RAUBAHN,"かつて、このエオルゼアには、
蛮神と戦った者たちがいた。"
73,"TEXT_MANWIL009_00552_000190_RAUBAHN","その者たちは、
73,TEXT_MANWIL009_00552_000190_RAUBAHN,"その者たちは、
エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、
その一員となり「ガレマール帝国」とも戦った。"
74,"TEXT_MANWIL009_00552_000200_RAUBAHN","世界を救うため、「エオルゼア同盟軍」の一員として、
74,TEXT_MANWIL009_00552_000200_RAUBAHN,"世界を救うため、「エオルゼア同盟軍」の一員として、
5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していた。"
75,"TEXT_MANWIL009_00552_000210_RAUBAHN","しかし、カルテノーを最後に、
75,TEXT_MANWIL009_00552_000210_RAUBAHN,"しかし、カルテノーを最後に、
その英雄たちは姿を消したのだ……。"
76,"TEXT_MANWIL009_00552_000220_RAUBAHN","残された人々は、英雄が自分たちのために、
76,TEXT_MANWIL009_00552_000220_RAUBAHN,"残された人々は、英雄が自分たちのために、
命を賭して戦ったことを覚えている。
……確かに彼らはそこに居たのだ。"
77,"TEXT_MANWIL009_00552_000230_RAUBAHN","しかし、その名を口に出そうとすると、
77,TEXT_MANWIL009_00552_000230_RAUBAHN,"しかし、その名を口に出そうとすると、
日に焼けた書物を読み上げることができぬよう
声に出すことができず……。"
78,"TEXT_MANWIL009_00552_000240_RAUBAHN","その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、
78,TEXT_MANWIL009_00552_000240_RAUBAHN,"その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、
輪郭が影に包まれてしまう。"
79,"TEXT_MANWIL009_00552_000250_RAUBAHN","この不可思議な現象から、
79,TEXT_MANWIL009_00552_000250_RAUBAHN,"この不可思議な現象から、
人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と
呼ぶようになった。"
80,"TEXT_MANWIL009_00552_000260_RAUBAHN","光の意思に導かれた貴様を見ていると
80,TEXT_MANWIL009_00552_000260_RAUBAHN,"光の意思に導かれた貴様を見ていると
かつての英雄の話を思い出す。"
81,"TEXT_MANWIL009_00552_000270_RAUBAHN","そのクリスタルを大事にすることだ。"
82,"TEXT_MANWIL009_00552_000280_RAUBAHN","マザークリスタル……ハイデリンが、
81,TEXT_MANWIL009_00552_000270_RAUBAHN,そのクリスタルを大事にすることだ。
82,TEXT_MANWIL009_00552_000280_RAUBAHN,"マザークリスタル……ハイデリンが、
貴様にそれを持たせた意味……それが解るまではな。"
83,"TEXT_MANWIL009_00552_000290_RAUBAHN","貴様は一介の冒険者で終わらず、
83,TEXT_MANWIL009_00552_000290_RAUBAHN,"貴様は一介の冒険者で終わらず、
いずれは、世界をも左右する存在になるかもしれぬ。"
84,"TEXT_MANWIL009_00552_000300_RAUBAHN","なぜなら……。
84,TEXT_MANWIL009_00552_000300_RAUBAHN,"なぜなら……。
貴様は「超える力」を持っているのだから。"
85,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_50","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
85,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_50,"あら、Player。
気が付いた?"
86,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_51","何があったか覚えていないの?
86,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_51,"何があったか覚えていないの?
あなたは、晩餐会の最中に倒れたの。
慌てて、わたしが宿まで運んだのよ?"
87,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_52","ナナモ女王が主催した晩餐会で気絶するなんて、
87,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_52,"ナナモ女王が主催した晩餐会で気絶するなんて、
冒険者の礼儀には驚かされるわ。"
88,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_53","いろいろ大変だったみたいだから、
88,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_53,"いろいろ大変だったみたいだから、
疲れていたのかもしれないけどね。"
89,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_54","うん、もう大丈夫のようね。
89,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_54,"うん、もう大丈夫のようね。
わたしも店に戻るわ。"
90,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_55","……そうそう。
90,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_55,"……そうそう。
ラウバーン局長が、あなたに伝えたいことがあるそうよ。"
91,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_56","今は「不滅隊」の作戦本部にいらっしゃるはず。
91,TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_56,"今は「不滅隊」の作戦本部にいらっしゃるはず。
局長も、あなたのことを心配していたわ。
挨拶にいってらっしゃいな。"
92,"TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_60","貴様か、待っていたぞ。
92,TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_60,"貴様か、待っていたぞ。
具合はもういいようだな。"
93,"TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_61","実は……。
93,TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_61,"実は……。
冒険者の貴様に、頼みがある。
この仕事を託せるのは、貴様しかいないのだ……。"
94,"TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_070","ええええ!
94,TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_070,"ええええ!
「招待者の証」をなくしちゃったですって!?
んもう、しっかりしてくださいよっ!"
95,"TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_071","あれ作るの、結構大変だったんですよっ?
95,TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_071,"あれ作るの、結構大変だったんですよっ?
もう、これっきりにしてくださいね。
次なくしたら、怒っちゃいますからねっ!"
1 key 0 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_00 1 モモディは冒険者に晩餐会の事で伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_01 そろそろ晩餐会が始まる。「」を身に着け、ロイヤルプロムナードにいる「バーソロミュー」に話しかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_02 str かつてエオルゼアには「光の戦士」と伝えられる英雄が存在し、彼らはカルテノーの戦いで人々のために命を賭して戦ったという。その戦いをずいぶん生々しく見たような気がするが……。ラウバーン局長が伝えたいことがあるようだ。「不滅隊:作戦本部」に赴き、「ラウバーン」に話かけよう。
4 0 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_00 3 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_03 モモディは冒険者に晩餐会の事で伝えたいことがあるようだ。 ラウバーンの頼みは、信頼を置く冒険者にしか託せないことらしい。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えて、ラウバーンから詳しい話を聞こう。
5 1 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_01 4 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_04 そろそろ晩餐会が始まる。「<Sheet(Item,4196,0)/>」を身に着け、ロイヤルプロムナードにいる「バーソロミュー」に話しかけよう。
6 2 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_02 5 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_05 かつてエオルゼアには「光の戦士」と伝えられる英雄が存在し、彼らはカルテノーの戦いで人々のために命を賭して戦ったという。その戦いをずいぶん生々しく見たような気がするが……。ラウバーン局長が伝えたいことがあるようだ。「不滅隊:作戦本部」に赴き、「ラウバーン」に話かけよう。
7 3 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_03 6 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_06 ラウバーンの頼みは、信頼を置く冒険者にしか託せないことらしい。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えて、ラウバーンから詳しい話を聞こう。
8 4 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_04 7 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_07
9 5 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_05 8 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_08
10 6 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_06 9 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_09
11 7 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_07 10 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_10
12 8 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_08 11 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_11
13 9 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_09 12 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_12
14 10 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_10 13 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_13
15 11 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_11 14 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_14
16 12 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_12 15 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_15
17 13 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_13 16 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_16
18 14 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_14 17 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_17
19 15 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_15 18 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_18
20 16 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_16 19 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_19
21 17 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_17 20 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_20
22 18 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_18 21 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_21
23 19 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_19 22 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_22
24 20 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_20 23 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_23
25 21 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_21 24 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_00 を着けてバーソロミューと話す
26 22 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_22 25 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_01 不滅隊:作戦本部のラウバーンと話す
27 23 TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_23 26 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_02
28 24 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_00 27 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_03 <Sheet(Item,4196,0)/>を着けてバーソロミューと話す
29 25 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_01 28 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_04 不滅隊:作戦本部のラウバーンと話す
30 26 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_02 29 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_05
31 27 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_03 30 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_06
32 28 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_04 31 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_07
33 29 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_05 32 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_08
34 30 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_06 33 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_09
35 31 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_07 34 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_10
36 32 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_08 35 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_11
37 33 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_09 36 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_12
38 34 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_10 37 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_13
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40 36 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_12 39 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_15
41 37 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_13 40 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_16
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44 40 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_16 43 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_19
45 41 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_17 44 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_20
46 42 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_18 45 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_21
47 43 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_19 46 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_22
48 44 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_20 47 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_23
49 45 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_21 48 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_1 どう? 晩餐会に出席する準備はできたかしら。 「」は、ただ持ってるだけじゃ駄目。 ちゃんと身につけるのが、淑女のたしなみよ。
50 46 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_22 49 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_2 晩餐会の会場は「香煙の間」。 ロイヤルプロムナードのバーソロミューさんに 話しかければ、香煙の間まで案内してくれるわ。
51 47 TEXT_MANWIL009_00552_TODO_23 50 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_3 ふふ、いよいよ社交界デビューかしら? 顔が緊張してるわよ。 リラックスして、いってらっしゃい!
52 48 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_1 51 TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_10 どう? 晩餐会に出席する準備はできたかしら。 「<Sheet(Item,4196,0)/>」は、ただ持ってるだけじゃ駄目。 ちゃんと身につけるのが、<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>のたしなみよ。 今宵は女王陛下主催の宮中晩餐会。 ここから先は、冒険者には無縁の場所だ。 早々に立ち去るがいい。
49 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_2 晩餐会の会場は「香煙の間」。 ロイヤルプロムナードのバーソロミューさんに 話しかければ、香煙の間まで案内してくれるわ。
50 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_3 ふふ、いよいよ社交界デビューかしら? 顔が緊張してるわよ。 リラックスして、いってらっしゃい!
51 TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_10 今宵は女王陛下主催の宮中晩餐会。 ここから先は、冒険者には無縁の場所だ。 早々に立ち去るがいい。
53 52 TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_11 52 TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_11 ……ややッ、その耳飾りはッ! し、失礼致しました。ご招待客であられましたか! どうぞ中にお入りくださいッ! ……ややッ、その耳飾りはッ! し、失礼致しました。ご招待客であられましたか! どうぞ中にお入りくださいッ!
54 53 TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_12 53 TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_12 招待客だと? 嘘をつけ。 招待者の証「<Sheet(Item,4196,0)/>」をつけていないではないか! 招待客だと? 嘘をつけ。 招待者の証「」をつけていないではないか!
55 54 TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_13 54 TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_13 もし、耳飾りを失くしてしまったというのであれば、 彫金師ギルドのセレンディピティー嬢に相談してみよ。 もう一度「<Sheet(Item,4196,0)/>」を用意してくれるだろう。 もし、耳飾りを失くしてしまったというのであれば、 彫金師ギルドのセレンディピティー嬢に相談してみよ。 もう一度「」を用意してくれるだろう。
56 55 TEXT_MANWIL009_00552_000010_RAUBAHN 55 TEXT_MANWIL009_00552_000010_RAUBAHN ナナモ女王陛下の御前である。 ナナモ女王陛下の御前である。
57 56 TEXT_MANWIL009_00552_000020_RAUBAHN 56 TEXT_MANWIL009_00552_000020_RAUBAHN ナナモ様。 ナナモ様。
58 57 TEXT_MANWIL009_00552_000030_NANAMOULNAMO 57 TEXT_MANWIL009_00552_000030_NANAMOULNAMO 苦しゅうない。 苦しゅうない。
59 58 TEXT_MANWIL009_00552_000040_NANAMOULNAMO 58 TEXT_MANWIL009_00552_000040_NANAMOULNAMO ウルダハ第十七代国王、 ナナモ・ウル・ナモである。 ウルダハ第十七代国王、 ナナモ・ウル・ナモである。
60 59 TEXT_MANWIL009_00552_000050_NANAMOULNAMO 59 TEXT_MANWIL009_00552_000050_NANAMOULNAMO 今宵の晩餐には、ウルダハのため、わらわのために、 奮闘した冒険者を呼んでおる。 今宵の晩餐には、ウルダハのため、わらわのために、 奮闘した冒険者を呼んでおる。
61 60 TEXT_MANWIL009_00552_000060_NANAMOULNAMO 60 TEXT_MANWIL009_00552_000060_NANAMOULNAMO この英雄に、拍手を! この英雄に、拍手を!
62 61 TEXT_MANWIL009_00552_000070_NANAMOULNAMO 61 TEXT_MANWIL009_00552_000070_NANAMOULNAMO では、皆の者。 この晩餐会を楽しむがよいぞ。 では、皆の者。 この晩餐会を楽しむがよいぞ。
63 62 TEXT_MANWIL009_00552_000080_RAUBAHN 62 TEXT_MANWIL009_00552_000080_RAUBAHN 恥ずかしい話だが、このウルダハでは、 我々王党派と、商人たちを中心とした 共和派が対立していてな。 恥ずかしい話だが、このウルダハでは、 我々王党派と、商人たちを中心とした 共和派が対立していてな。
64 63 TEXT_MANWIL009_00552_000090_RAUBAHN 63 TEXT_MANWIL009_00552_000090_RAUBAHN 国内は難民だの、蛮族、蛮神と、 問題が山積みにも関わらず、 内部闘争でゴタゴタしている状態だ。 国内は難民だの、蛮族、蛮神と、 問題が山積みにも関わらず、 内部闘争でゴタゴタしている状態だ。
65 64 TEXT_MANWIL009_00552_000100_RAUBAHN 64 TEXT_MANWIL009_00552_000100_RAUBAHN ナナモ様も健気にされているが、 周りがこうでは、心休まれる日もあるまい……。 ナナモ様も健気にされているが、 周りがこうでは、心休まれる日もあるまい……。
66 65 TEXT_MANWIL009_00552_000110_RAUBAHN 65 TEXT_MANWIL009_00552_000110_RAUBAHN 国の平定に確たる意志で臨むため、 より強い王室を作っていかねばならん。 国の平定に確たる意志で臨むため、 より強い王室を作っていかねばならん。
67 66 TEXT_MANWIL009_00552_000120_RAUBAHN 66 TEXT_MANWIL009_00552_000120_RAUBAHN この度の件、ウルダハを代表して礼を言う。 感謝しておるぞ。 ……我々には貴様のような冒険者の力が必要だな。 この度の件、ウルダハを代表して礼を言う。 感謝しておるぞ。 ……我々には貴様のような冒険者の力が必要だな。
68 67 TEXT_MANWIL009_00552_000130_RAUBAHN 67 TEXT_MANWIL009_00552_000130_RAUBAHN その輝きは一体……? その輝きは一体……?
69 68 TEXT_MANWIL009_00552_000140_RAUBAHN 68 TEXT_MANWIL009_00552_000140_RAUBAHN これは……。 もしや、光のクリスタルか……!? これは……。 もしや、光のクリスタルか……!?
70 69 TEXT_MANWIL009_00552_000150_RAUBAHN 69 TEXT_MANWIL009_00552_000150_RAUBAHN 貴様、以前に、母なるクリスタル……。 マザークリスタルに導かれたことが、あるのではないか? 貴様、以前に、母なるクリスタル……。 マザークリスタルに導かれたことが、あるのではないか?
71 70 TEXT_MANWIL009_00552_000160_RAUBAHN 70 TEXT_MANWIL009_00552_000160_RAUBAHN そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことはないか? そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことはないか?
72 71 TEXT_MANWIL009_00552_000170_RAUBAHN 71 TEXT_MANWIL009_00552_000170_RAUBAHN なんということだ、光の意思に……。 なんということだ、光の意思に……。
73 72 TEXT_MANWIL009_00552_000180_RAUBAHN 72 TEXT_MANWIL009_00552_000180_RAUBAHN かつて、このエオルゼアには、 蛮神と戦った者たちがいた。 かつて、このエオルゼアには、 蛮神と戦った者たちがいた。
74 73 TEXT_MANWIL009_00552_000190_RAUBAHN 73 TEXT_MANWIL009_00552_000190_RAUBAHN その者たちは、 エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、 その一員となり「ガレマール帝国」とも戦った。 その者たちは、 エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、 その一員となり「ガレマール帝国」とも戦った。
75 74 TEXT_MANWIL009_00552_000200_RAUBAHN 74 TEXT_MANWIL009_00552_000200_RAUBAHN 世界を救うため、「エオルゼア同盟軍」の一員として、 5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していた。 世界を救うため、「エオルゼア同盟軍」の一員として、 5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していた。
76 75 TEXT_MANWIL009_00552_000210_RAUBAHN 75 TEXT_MANWIL009_00552_000210_RAUBAHN しかし、カルテノーを最後に、 その英雄たちは姿を消したのだ……。 しかし、カルテノーを最後に、 その英雄たちは姿を消したのだ……。
77 76 TEXT_MANWIL009_00552_000220_RAUBAHN 76 TEXT_MANWIL009_00552_000220_RAUBAHN 残された人々は、英雄が自分たちのために、 命を賭して戦ったことを覚えている。 ……確かに彼らはそこに居たのだ。 残された人々は、英雄が自分たちのために、 命を賭して戦ったことを覚えている。 ……確かに彼らはそこに居たのだ。
78 77 TEXT_MANWIL009_00552_000230_RAUBAHN 77 TEXT_MANWIL009_00552_000230_RAUBAHN しかし、その名を口に出そうとすると、 日に焼けた書物を読み上げることができぬよう 声に出すことができず……。 しかし、その名を口に出そうとすると、 日に焼けた書物を読み上げることができぬよう 声に出すことができず……。
79 78 TEXT_MANWIL009_00552_000240_RAUBAHN 78 TEXT_MANWIL009_00552_000240_RAUBAHN その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、 輪郭が影に包まれてしまう。 その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、 輪郭が影に包まれてしまう。
80 79 TEXT_MANWIL009_00552_000250_RAUBAHN 79 TEXT_MANWIL009_00552_000250_RAUBAHN この不可思議な現象から、 人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と 呼ぶようになった。 この不可思議な現象から、 人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と 呼ぶようになった。
81 80 TEXT_MANWIL009_00552_000260_RAUBAHN 80 TEXT_MANWIL009_00552_000260_RAUBAHN 光の意思に導かれた貴様を見ていると かつての英雄の話を思い出す。 光の意思に導かれた貴様を見ていると かつての英雄の話を思い出す。
82 81 TEXT_MANWIL009_00552_000270_RAUBAHN 81 TEXT_MANWIL009_00552_000270_RAUBAHN そのクリスタルを大事にすることだ。 そのクリスタルを大事にすることだ。
83 82 TEXT_MANWIL009_00552_000280_RAUBAHN 82 TEXT_MANWIL009_00552_000280_RAUBAHN マザークリスタル……ハイデリンが、 貴様にそれを持たせた意味……それが解るまではな。 マザークリスタル……ハイデリンが、 貴様にそれを持たせた意味……それが解るまではな。
84 83 TEXT_MANWIL009_00552_000290_RAUBAHN 83 TEXT_MANWIL009_00552_000290_RAUBAHN 貴様は一介の冒険者で終わらず、 いずれは、世界をも左右する存在になるかもしれぬ。 貴様は一介の冒険者で終わらず、 いずれは、世界をも左右する存在になるかもしれぬ。
85 84 TEXT_MANWIL009_00552_000300_RAUBAHN 84 TEXT_MANWIL009_00552_000300_RAUBAHN なぜなら……。 貴様は「超える力」を持っているのだから。 なぜなら……。 貴様は「超える力」を持っているのだから。
86 85 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_50 85 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_50 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 気が付いた? あら、Player。 気が付いた?
87 86 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_51 86 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_51 何があったか覚えていないの? あなたは、晩餐会の最中に倒れたの。 慌てて、わたしが宿まで運んだのよ? 何があったか覚えていないの? あなたは、晩餐会の最中に倒れたの。 慌てて、わたしが宿まで運んだのよ?
88 87 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_52 87 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_52 ナナモ女王が主催した晩餐会で気絶するなんて、 冒険者の礼儀には驚かされるわ。 ナナモ女王が主催した晩餐会で気絶するなんて、 冒険者の礼儀には驚かされるわ。
89 88 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_53 88 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_53 いろいろ大変だったみたいだから、 疲れていたのかもしれないけどね。 いろいろ大変だったみたいだから、 疲れていたのかもしれないけどね。
90 89 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_54 89 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_54 うん、もう大丈夫のようね。 わたしも店に戻るわ。 うん、もう大丈夫のようね。 わたしも店に戻るわ。
91 90 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_55 90 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_55 ……そうそう。 ラウバーン局長が、あなたに伝えたいことがあるそうよ。 ……そうそう。 ラウバーン局長が、あなたに伝えたいことがあるそうよ。
92 91 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_56 91 TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_56 今は「不滅隊」の作戦本部にいらっしゃるはず。 局長も、あなたのことを心配していたわ。 挨拶にいってらっしゃいな。 今は「不滅隊」の作戦本部にいらっしゃるはず。 局長も、あなたのことを心配していたわ。 挨拶にいってらっしゃいな。
93 92 TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_60 92 TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_60 貴様か、待っていたぞ。 具合はもういいようだな。 貴様か、待っていたぞ。 具合はもういいようだな。
94 93 TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_61 93 TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_61 実は……。 冒険者の貴様に、頼みがある。 この仕事を託せるのは、貴様しかいないのだ……。 実は……。 冒険者の貴様に、頼みがある。 この仕事を託せるのは、貴様しかいないのだ……。
95 94 TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_070 94 TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_070 ええええ! 「招待者の証」をなくしちゃったですって!? んもう、しっかりしてくださいよっ! ええええ! 「招待者の証」をなくしちゃったですって!? んもう、しっかりしてくださいよっ!
96 95 TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_071 95 TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_071 あれ作るの、結構大変だったんですよっ? もう、これっきりにしてくださいね。 次なくしたら、怒っちゃいますからねっ! あれ作るの、結構大変だったんですよっ? もう、これっきりにしてくださいね。 次なくしたら、怒っちゃいますからねっ!
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