7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_00","ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者に是非ともお願いしたい仕事があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_01","シャマニ・ローマニは、諦めていた「最高のワイン」が現存する証拠を手に入れ、とても興奮している。切られた革紐亭の「ドレスト」に「<Sheet(EventItem,2000946,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_02","ドレストは<Sheet(EventItem,2000946,0)/>に見覚えがあった。それは森で見た魔物の頭に生えていたものらしい。切られた革紐亭の南東にある「<Sheet(EObj,2002062,0)/>」で待機し「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」を倒そう。"
3,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_03","ついに「<Sheet(EventItem,2000658,0)/>」を手に入れた。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に報告しよう。"
4,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_04","シャマニ・ローマニとビルギレントは和解し、共に最高のワインを作ることを誓い合った。「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」をコスタ・デル・ソルのヴェイスケートに渡そう。"
5,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_05","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」を渡した。ついに「珍味に合う最高のワイン」を手に入れることができた。蛮神「タイタン」討伐まであと少しだ。"
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24,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_00","ドレストに<Sheet(EventItem,2000946,0)/>を渡す"
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26,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_02","シャマニ・ローマニに<Sheet(EventItem,2000658,0)/>を渡す"
27,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_03","ヴェイスケートに<Sheet(EventItem,2000659,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_000","た、大変です、冒険者さん!
0,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_00,ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者に是非ともお願いしたい仕事があるようだ。
1,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_01,シャマニ・ローマニは、諦めていた「最高のワイン」が現存する証拠を手に入れ、とても興奮している。切られた革紐亭の「ドレスト」に「」を渡そう。
2,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_02,ドレストはに見覚えがあった。それは森で見た魔物の頭に生えていたものらしい。切られた革紐亭の南東にある「」で待機し「」を倒そう。
3,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_03,ついに「」を手に入れた。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に報告しよう。
4,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_04,シャマニ・ローマニとビルギレントは和解し、共に最高のワインを作ることを誓い合った。「」をコスタ・デル・ソルのヴェイスケートに渡そう。
5,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_05,コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに「」を渡した。ついに「珍味に合う最高のワイン」を手に入れることができた。蛮神「タイタン」討伐まであと少しだ。
6,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_06,
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24,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_00,ドレストにを渡す
25,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_01,で待機しを討伐
26,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_02,シャマニ・ローマニにを渡す
27,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_03,ヴェイスケートにを渡す
28,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_04,
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48,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_000,"た、大変です、冒険者さん!
ドレストさんが穴を開けて器にしていた島椰子の実……
栓として詰められていた葉が、とんでもない物だったんです!"
49,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_001","手触りで分かる、この特徴的な形……! 
49,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_001,"手触りで分かる、この特徴的な形……! 
霊災で全滅したと思われた「バッカスグレープ」の葉です!
まだどこかに、その木が現存してるってことですよ!"
50,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_002","ブドウは接ぎ木をすることで繁殖させることができる……。
50,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_002,"ブドウは接ぎ木をすることで繁殖させることができる……。
せめて「枝」の一本でもあれば、
奇跡のブドウ酒を蘇らせることができるのです!"
51,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_003","冒険者さん、この葉をお渡しします。
51,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_003,"冒険者さん、この葉をお渡しします。
ドレストさんに詳しい話を聞いてきていただけませんか!
お願いします!"
52,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_010","よう……またあんたか。
52,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_010,"よう……またあんたか。
……何か用か?"
53,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_020","ああ……この葉っぱか?
53,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_020,"ああ……この葉っぱか?
栓代わりに詰め込むのに、ちょうどいい大きさだったんでな。
そうか、珍しい葉だったのか……。"
54,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_021","……見つけた場所……だって?
54,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_021,"……見つけた場所……だって?
こいつは、この先にある沼沢地に落ちてたんだが……。
採りに行こうってのなら……止めとけよ……。"
55,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_022","この葉は「レインキャッチャー樹林」の奥に棲む魔物が
55,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_022,"この葉は「レインキャッチャー樹林」の奥に棲む魔物が
通った跡に落ちていたものだ……。
そいつの頭に、葉を茂らせている植物が生えているのさ。"
56,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_023","魔物は……「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」と呼ばれている……。
56,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_023,"魔物は……「」と呼ばれている……。
この樹林を我が物顔で闊歩する、危険な魔物の親玉さ。
……生きてこその人生だ……無茶はよせよ。"
57,"TEXT_GAIUSB309_00850_DUMMYTODO_000_040","指定地点で待機するとポップする「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」をゲット"
58,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_050","お帰りなさい冒険者さん!
57,TEXT_GAIUSB309_00850_DUMMYTODO_000_040,"指定地点で待機するとポップする「」を倒し、
「」をゲット"
58,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_050,"お帰りなさい冒険者さん!
どうでしたか、枝は見つかりましたか!?"
59,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_060","……これは、この香りは、間違いない!
59,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_060,"……これは、この香りは、間違いない!
これを育てれば、きっと蘇らせることができますよ!
伝説の「バッカスグレープ」を!!"
60,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_061","聞こえましたよ! い、今の話は本当なのですか!?
60,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_061,"聞こえましたよ! い、今の話は本当なのですか!?
私でさえ諦めていた「バッカスグレープ」の枝を、
素人であるシャマニ・ローマニと冒険者が見つけた、と?"
61,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_062","……た、確かに、その枝は「バッカスグレープ」!
61,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_062,"……た、確かに、その枝は「バッカスグレープ」!
今まで素人と侮っていた貴方たちが見つけるとは……
その情熱と知識を認めぬわけにはいきませんね。"
62,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_063","……な、なんですって!?
62,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_063,"……な、なんですって!?
貴方は私に、この枝を託すというのですか!?"
63,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_064","ここで最高の腕を持つのは、ビルギレントさん、貴方です。
63,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_064,"ここで最高の腕を持つのは、ビルギレントさん、貴方です。
ともに「バッカスグレープ」を……
そして、「バッカスの酒」を復活させましょう!"
64,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_065","その熱き想いを、今まで見抜けなかったとは……
64,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_065,"その熱き想いを、今まで見抜けなかったとは……
わかりました、この枝はともに育てましょう。
そして数年後、「バッカスの酒」を再び、今度は我々の手で!"
65,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_066","こ、このラベルの肌触り……。
まさか、<Sheet(EventItem,2000659,0)/>!?"
66,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_067","それに……ラベルから漂うこの香り……。
65,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_066,"こ、このラベルの肌触り……。
まさか、!?"
66,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_067,"それに……ラベルから漂うこの香り……。
幻と言われる、1547年の最高級ヴィンテージワインでは!?
……すべて失われたと聞いていたのに、なぜ……。"
67,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_068","私個人の秘蔵コレクションの一本です。
67,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_068,"私個人の秘蔵コレクションの一本です。
……人に運命があるように、ワインにも運命がある。
このワインは貴方たちのため、霊災を生き残ったのでしょう。"
68,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_069","……冒険者さん、これは貴方がお持ちください。
68,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_069,"……冒険者さん、これは貴方がお持ちください。
貴方が持ち帰ってくださった枝のおかげで、
「バッカスグレープ」は復活するのですから……。"
69,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_070","目から光を失った私には解ります……
69,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_070,"目から光を失った私には解ります……
さまざまな人が貴方によって救われた。
貴方の「心」は、確かに見届けました。"
70,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_071","さぁ、早く「コスタ・デル・ソル」へ。
70,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_071,"さぁ、早く「コスタ・デル・ソル」へ。
「特別な晩餐」に合う「最高のワイン」を届けてください。
「ヴェイスケート」副団長もお待ちかねですよ。"
71,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_072","……私は、いいのです。
71,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_072,"……私は、いいのです。
ウフフ、数年後、自分たちで作った「バッカスの酒」を
いくらでも飲むことができるのですから!"
72,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_070","よう、帰ってきたか。
72,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_070,"よう、帰ってきたか。
最高のワインは、手に入ったのか?"
73,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_071","……こいつは「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」か!?
73,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_071,"……こいつは「」か!?
とんだお宝を手に入れたもんだ!"
74,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_072","この短期間で、全てを片付けるとはな。
74,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_072,"この短期間で、全てを片付けるとはな。
お前の冒険者としての「力」は確かに見せてもらった。
まったく、驚いたぜ!"
75,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_073","さて、覚えているか?
75,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_073,"さて、覚えているか?
お前に集めてもらった「三大珍味」や最高のワインは、
ある人物を歓待するための「特別な晩餐」に使うものだ。"
76,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_074","その歓待を受けるべき人物……「美人の女学者」と、
76,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_074,"その歓待を受けるべき人物……「美人の女学者」と、
「腕の立つ冒険者」が、ちょうど到着したらしい。
……ここで最後の依頼だ。"
77,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_075","すぐそこにいる「美人の女学者」に、
77,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_075,"すぐそこにいる「美人の女学者」に、
「特別な晩餐」の準備は整ったと、
声をかけてくれ!"
78,"TEXT_GAIUSB309_00850_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
78,TEXT_GAIUSB309_00850_POP_MESSAGE_000,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_00 1 ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者に是非ともお願いしたい仕事があるようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_01 シャマニ・ローマニは、諦めていた「最高のワイン」が現存する証拠を手に入れ、とても興奮している。切られた革紐亭の「ドレスト」に「」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_02 str ドレストはに見覚えがあった。それは森で見た魔物の頭に生えていたものらしい。切られた革紐亭の南東にある「」で待機し「」を倒そう。
4 0 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_03 ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者に是非ともお願いしたい仕事があるようだ。 ついに「」を手に入れた。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に報告しよう。
5 1 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_04 シャマニ・ローマニは、諦めていた「最高のワイン」が現存する証拠を手に入れ、とても興奮している。切られた革紐亭の「ドレスト」に「<Sheet(EventItem,2000946,0)/>」を渡そう。 シャマニ・ローマニとビルギレントは和解し、共に最高のワインを作ることを誓い合った。「」をコスタ・デル・ソルのヴェイスケートに渡そう。
6 2 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_05 ドレストは<Sheet(EventItem,2000946,0)/>に見覚えがあった。それは森で見た魔物の頭に生えていたものらしい。切られた革紐亭の南東にある「<Sheet(EObj,2002062,0)/>」で待機し「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」を倒そう。 コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに「」を渡した。ついに「珍味に合う最高のワイン」を手に入れることができた。蛮神「タイタン」討伐まであと少しだ。
7 3 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_06 ついに「<Sheet(EventItem,2000658,0)/>」を手に入れた。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に報告しよう。
8 4 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_07 シャマニ・ローマニとビルギレントは和解し、共に最高のワインを作ることを誓い合った。「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」をコスタ・デル・ソルのヴェイスケートに渡そう。
9 5 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_08 コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」を渡した。ついに「珍味に合う最高のワイン」を手に入れることができた。蛮神「タイタン」討伐まであと少しだ。
10 6 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_09
11 7 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_10
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16 12 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_12 15 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_15
17 13 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_13 16 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_16
18 14 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_14 17 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_17
19 15 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_15 18 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_18
20 16 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_16 19 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_19
21 17 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_20
22 18 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_18 21 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_21
23 19 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_00 ドレストにを渡す
26 22 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_01 で待機しを討伐
27 23 TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_02 シャマニ・ローマニにを渡す
28 24 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_00 27 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_03 ドレストに<Sheet(EventItem,2000946,0)/>を渡す ヴェイスケートにを渡す
29 25 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_01 28 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_04 <Sheet(EObj,2002062,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,2002,0)/>を討伐
30 26 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_02 29 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_05 シャマニ・ローマニに<Sheet(EventItem,2000658,0)/>を渡す
31 27 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_03 30 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_06 ヴェイスケートに<Sheet(EventItem,2000659,0)/>を渡す
32 28 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_04 31 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_07
33 29 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_05 32 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_08
34 30 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_06 33 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_09
35 31 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_07 34 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_10
36 32 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_08 35 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_11
37 33 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_09 36 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_12
38 34 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_10 37 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_13
39 35 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_11 38 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_14
40 36 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_12 39 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_15
41 37 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_13 40 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_16
42 38 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_14 41 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_17
43 39 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_15 42 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_18
44 40 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_16 43 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_17 44 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_20
46 42 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_18 45 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_21
47 43 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_19 46 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_20 47 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_21 48 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_000 た、大変です、冒険者さん! ドレストさんが穴を開けて器にしていた島椰子の実…… 栓として詰められていた葉が、とんでもない物だったんです!
46 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_22
47 TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_23
48 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_000 た、大変です、冒険者さん! ドレストさんが穴を開けて器にしていた島椰子の実…… 栓として詰められていた葉が、とんでもない物だったんです!
50 49 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_001 49 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_001 手触りで分かる、この特徴的な形……!  霊災で全滅したと思われた「バッカスグレープ」の葉です! まだどこかに、その木が現存してるってことですよ! 手触りで分かる、この特徴的な形……!  霊災で全滅したと思われた「バッカスグレープ」の葉です! まだどこかに、その木が現存してるってことですよ!
51 50 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_002 50 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_002 ブドウは接ぎ木をすることで繁殖させることができる……。 せめて「枝」の一本でもあれば、 奇跡のブドウ酒を蘇らせることができるのです! ブドウは接ぎ木をすることで繁殖させることができる……。 せめて「枝」の一本でもあれば、 奇跡のブドウ酒を蘇らせることができるのです!
52 51 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_003 51 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_003 冒険者さん、この葉をお渡しします。 ドレストさんに詳しい話を聞いてきていただけませんか! お願いします! 冒険者さん、この葉をお渡しします。 ドレストさんに詳しい話を聞いてきていただけませんか! お願いします!
53 52 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_010 52 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_010 よう……またあんたか。 ……何か用か? よう……またあんたか。 ……何か用か?
54 53 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_020 53 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_020 ああ……この葉っぱか? 栓代わりに詰め込むのに、ちょうどいい大きさだったんでな。 そうか、珍しい葉だったのか……。 ああ……この葉っぱか? 栓代わりに詰め込むのに、ちょうどいい大きさだったんでな。 そうか、珍しい葉だったのか……。
55 54 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_021 54 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_021 ……見つけた場所……だって? こいつは、この先にある沼沢地に落ちてたんだが……。 採りに行こうってのなら……止めとけよ……。 ……見つけた場所……だって? こいつは、この先にある沼沢地に落ちてたんだが……。 採りに行こうってのなら……止めとけよ……。
56 55 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_022 55 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_022 この葉は「レインキャッチャー樹林」の奥に棲む魔物が 通った跡に落ちていたものだ……。 そいつの頭に、葉を茂らせている植物が生えているのさ。 この葉は「レインキャッチャー樹林」の奥に棲む魔物が 通った跡に落ちていたものだ……。 そいつの頭に、葉を茂らせている植物が生えているのさ。
57 56 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_023 56 TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_023 魔物は……「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」と呼ばれている……。 この樹林を我が物顔で闊歩する、危険な魔物の親玉さ。 ……生きてこその人生だ……無茶はよせよ。 魔物は……「」と呼ばれている……。 この樹林を我が物顔で闊歩する、危険な魔物の親玉さ。 ……生きてこその人生だ……無茶はよせよ。
58 57 TEXT_GAIUSB309_00850_DUMMYTODO_000_040 57 TEXT_GAIUSB309_00850_DUMMYTODO_000_040 指定地点で待機するとポップする「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」をゲット 指定地点で待機するとポップする「」を倒し、 「」をゲット
59 58 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_050 58 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_050 お帰りなさい冒険者さん! どうでしたか、枝は見つかりましたか!? お帰りなさい冒険者さん! どうでしたか、枝は見つかりましたか!?
60 59 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_060 59 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_060 ……これは、この香りは、間違いない! これを育てれば、きっと蘇らせることができますよ! 伝説の「バッカスグレープ」を!! ……これは、この香りは、間違いない! これを育てれば、きっと蘇らせることができますよ! 伝説の「バッカスグレープ」を!!
61 60 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_061 60 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_061 聞こえましたよ! い、今の話は本当なのですか!? 私でさえ諦めていた「バッカスグレープ」の枝を、 素人であるシャマニ・ローマニと冒険者が見つけた、と? 聞こえましたよ! い、今の話は本当なのですか!? 私でさえ諦めていた「バッカスグレープ」の枝を、 素人であるシャマニ・ローマニと冒険者が見つけた、と?
62 61 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_062 61 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_062 ……た、確かに、その枝は「バッカスグレープ」! 今まで素人と侮っていた貴方たちが見つけるとは…… その情熱と知識を認めぬわけにはいきませんね。 ……た、確かに、その枝は「バッカスグレープ」! 今まで素人と侮っていた貴方たちが見つけるとは…… その情熱と知識を認めぬわけにはいきませんね。
63 62 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_063 62 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_063 ……な、なんですって!? 貴方は私に、この枝を託すというのですか!? ……な、なんですって!? 貴方は私に、この枝を託すというのですか!?
64 63 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_064 63 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_064 ここで最高の腕を持つのは、ビルギレントさん、貴方です。 ともに「バッカスグレープ」を…… そして、「バッカスの酒」を復活させましょう! ここで最高の腕を持つのは、ビルギレントさん、貴方です。 ともに「バッカスグレープ」を…… そして、「バッカスの酒」を復活させましょう!
65 64 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_065 64 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_065 その熱き想いを、今まで見抜けなかったとは…… わかりました、この枝はともに育てましょう。 そして数年後、「バッカスの酒」を再び、今度は我々の手で! その熱き想いを、今まで見抜けなかったとは…… わかりました、この枝はともに育てましょう。 そして数年後、「バッカスの酒」を再び、今度は我々の手で!
66 65 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_066 65 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_066 こ、このラベルの肌触り……。 まさか、<Sheet(EventItem,2000659,0)/>!? こ、このラベルの肌触り……。 まさか、!?
67 66 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_067 66 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_067 それに……ラベルから漂うこの香り……。 幻と言われる、1547年の最高級ヴィンテージワインでは!? ……すべて失われたと聞いていたのに、なぜ……。 それに……ラベルから漂うこの香り……。 幻と言われる、1547年の最高級ヴィンテージワインでは!? ……すべて失われたと聞いていたのに、なぜ……。
68 67 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_068 67 TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_068 私個人の秘蔵コレクションの一本です。 ……人に運命があるように、ワインにも運命がある。 このワインは貴方たちのため、霊災を生き残ったのでしょう。 私個人の秘蔵コレクションの一本です。 ……人に運命があるように、ワインにも運命がある。 このワインは貴方たちのため、霊災を生き残ったのでしょう。
69 68 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_069 68 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_069 ……冒険者さん、これは貴方がお持ちください。 貴方が持ち帰ってくださった枝のおかげで、 「バッカスグレープ」は復活するのですから……。 ……冒険者さん、これは貴方がお持ちください。 貴方が持ち帰ってくださった枝のおかげで、 「バッカスグレープ」は復活するのですから……。
70 69 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_070 69 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_070 目から光を失った私には解ります…… さまざまな人が貴方によって救われた。 貴方の「心」は、確かに見届けました。 目から光を失った私には解ります…… さまざまな人が貴方によって救われた。 貴方の「心」は、確かに見届けました。
71 70 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_071 70 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_071 さぁ、早く「コスタ・デル・ソル」へ。 「特別な晩餐」に合う「最高のワイン」を届けてください。 「ヴェイスケート」副団長もお待ちかねですよ。 さぁ、早く「コスタ・デル・ソル」へ。 「特別な晩餐」に合う「最高のワイン」を届けてください。 「ヴェイスケート」副団長もお待ちかねですよ。
72 71 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_072 71 TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_072 ……私は、いいのです。 ウフフ、数年後、自分たちで作った「バッカスの酒」を いくらでも飲むことができるのですから! ……私は、いいのです。 ウフフ、数年後、自分たちで作った「バッカスの酒」を いくらでも飲むことができるのですから!
73 72 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_070 72 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_070 よう、帰ってきたか。 最高のワインは、手に入ったのか? よう、帰ってきたか。 最高のワインは、手に入ったのか?
74 73 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_071 73 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_071 ……こいつは「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」か!? とんだお宝を手に入れたもんだ! ……こいつは「」か!? とんだお宝を手に入れたもんだ!
75 74 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_072 74 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_072 この短期間で、全てを片付けるとはな。 お前の冒険者としての「力」は確かに見せてもらった。 まったく、驚いたぜ! この短期間で、全てを片付けるとはな。 お前の冒険者としての「力」は確かに見せてもらった。 まったく、驚いたぜ!
76 75 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_073 75 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_073 さて、覚えているか? お前に集めてもらった「三大珍味」や最高のワインは、 ある人物を歓待するための「特別な晩餐」に使うものだ。 さて、覚えているか? お前に集めてもらった「三大珍味」や最高のワインは、 ある人物を歓待するための「特別な晩餐」に使うものだ。
77 76 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_074 76 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_074 その歓待を受けるべき人物……「美人の女学者」と、 「腕の立つ冒険者」が、ちょうど到着したらしい。 ……ここで最後の依頼だ。 その歓待を受けるべき人物……「美人の女学者」と、 「腕の立つ冒険者」が、ちょうど到着したらしい。 ……ここで最後の依頼だ。
78 77 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_075 77 TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_075 すぐそこにいる「美人の女学者」に、 「特別な晩餐」の準備は整ったと、 声をかけてくれ! すぐそこにいる「美人の女学者」に、 「特別な晩餐」の準備は整ったと、 声をかけてくれ!
79 78 TEXT_GAIUSB309_00850_POP_MESSAGE_000 78 TEXT_GAIUSB309_00850_POP_MESSAGE_000 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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