7.45 follow-up (#99)

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1,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_01","冒険者の手に入れた証拠だけで、ギイェームが偽者だと証明することは難しいようだ。「ホワイトブリム前哨地」の負傷兵「ジョエロー」に<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を渡して話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_02","ジョエローは着任当夜にしか異端審問官の顔を見ていないという。「ホワイトブリム前哨地」の「プルニヤ」に<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を渡して話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_03","プルニヤは<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せると激しい動揺を見せた。彼女にエモート「問い詰める」をしてみよう。"
4,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_04","プルニヤから話を聞くことができた。南東の岩の隙間で「<Sheet(EObj,2002174,0)/>」を取り除き、<Sheet(EventItem,2000945,0)/>を探そう。"
5,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_05","雪の下から<Sheet(EventItem,2000945,0)/>が現れた。「<Sheet(EventItem,2000945,0)/>」を入手しよう。"
6,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_06","プルニヤによれば、ギイェームは偽者であるばかりか、異端者であるらしい。アインハルト家の異端者騒動も、彼が裏で糸を引いていたのだという。「ホワイトブリム前哨地」に戻り「ドリユモン」に「<Sheet(EventItem,2000866,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000945,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_07","ドリユモンは、ようやく事態を理解したようだ。何か冒険者に頼みたいことがあるというドリユモンだが……。"
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24,"TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_00","ジョエローに<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せる"
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48,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_000","異端審問官の正体は、おおよそ明らかになった。
0,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_00,アルフィノは冒険者に、偽者のギイェームを追い詰める手助けをしてほしいようだ。
1,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_01,冒険者の手に入れた証拠だけで、ギイェームが偽者だと証明することは難しいようだ。「ホワイトブリム前哨地」の負傷兵「ジョエロー」にを渡して話を聞いてみよう。
2,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_02,ジョエローは着任当夜にしか異端審問官の顔を見ていないという。「ホワイトブリム前哨地」の「プルニヤ」にを渡して話を聞いてみよう。
3,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_03,プルニヤはを見せると激しい動揺を見せた。彼女にエモート「問い詰める」をしてみよう。
4,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_04,プルニヤから話を聞くことができた。南東の岩の隙間で「」を取り除き、を探そう。
5,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_05,雪の下からが現れた。「」を入手しよう。
6,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_06,プルニヤによれば、ギイェームは偽者であるばかりか、異端者であるらしい。アインハルト家の異端者騒動も、彼が裏で糸を引いていたのだという。「ホワイトブリム前哨地」に戻り「ドリユモン」に「」と「」を渡そう。
7,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_07,ドリユモンは、ようやく事態を理解したようだ。何か冒険者に頼みたいことがあるというドリユモンだが……。
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48,TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_000,"異端審問官の正体は、おおよそ明らかになった。
問題は、これをどうやってドリユモン卿に信じさせるかだ。"
49,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_001","なにせ、四大名家からの紹介状すら通らなかったのだ。
49,TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_001,"なにせ、四大名家からの紹介状すら通らなかったのだ。
任命書だけでは、決め手に欠けるだろう……。"
50,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_002","しかし、打つ手がないわけではない。
50,TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_002,"しかし、打つ手がないわけではない。
クルザスを巡る旅の中で、
君は何度も、あの異端審問官と関わってきたはず。"
51,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_003","さあ、最後の欠片を埋めようじゃないか。
51,TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_003,"さあ、最後の欠片を埋めようじゃないか。
そうだな、任命書がドリユモン卿に効かずとも、
例の負傷兵ならどうだろうか?"
52,"TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_004","飛空艇「エンタープライズ」と、
52,TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_004,"飛空艇「エンタープライズ」と、
その先に待ち構える蛮神「ガルーダ」。
……もうすぐだ、気合いを入れよう。"
53,"TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_010","ああ、この前の冒険者じゃないか。
53,TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_010,"ああ、この前の冒険者じゃないか。
また雑談でも?"
54,"TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_011","異端審問官様が偽者?
54,TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_011,"異端審問官様が偽者?
おいおい、俺は本人の顔を見てるんだぜ?
そんなわけ……。"
55,"TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_012","……いや、たしかに、見たのは着任当夜だけだ。
55,TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_012,"……いや、たしかに、見たのは着任当夜だけだ。
この病院に入れられてから、
俺は一度も異端審問官様に会ってない……だからって!"
56,"TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_013","俺の記憶が信じられないなら、広場を警備してる
56,TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_013,"俺の記憶が信じられないなら、広場を警備してる
「プルニヤ」って女騎兵に聞いてみればいい!
あの日の夜番は……俺と彼女だったんだ。"
57,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_020","あなたは……!
57,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_020,"あなたは……!
な、何の用ですか。
よそ者にお話しすることなんてありません。"
58,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_021","…………!
58,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_021,"…………!
そ、そんな汚れた紙切れ知りません!
私は何も知らないんです……ッ!"
59,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_030","近寄らないでください……。
59,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_030,"近寄らないでください……。
わ、私はデュランデル家の騎兵ですから……。
……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。"
60,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_040","ああ、ううっ……!
60,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_040,"ああ、ううっ……!
すべて……ご存じなのですね……。"
61,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_041","……あなたの言うとおり、あの異端審問官は偽者です。
61,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_041,"……あなたの言うとおり、あの異端審問官は偽者です。
私たちは、あの夜、本物が殺されるのを見てしまいました。"
62,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_042","ジョエローの記憶は混乱しているみたいだけど、
62,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_042,"ジョエローの記憶は混乱しているみたいだけど、
彼の怪我、本当はあいつのドラゴンにやられたんです。
あいつ……偽の審問官こそが「異端者」だから……。"
63,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_043","私は、従わなければジョエローを殺すと言われ、
63,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_043,"私は、従わなければジョエローを殺すと言われ、
偽の審問官に言われるまま「竜眼の祈鎖」を撒きました。"
64,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_044","でも、アインハルト家のご子息に嫌疑がかかって怖くなった。
64,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_044,"でも、アインハルト家のご子息に嫌疑がかかって怖くなった。
だから、誰かが真実に気付くようにと、
鎖を手当たり次第に荷物へ……!"
65,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_045","ごめんなさい……本当に、ごめんなさい……!
65,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_045,"ごめんなさい……本当に、ごめんなさい……!
残りの祈鎖は、南東の岩の隙間に隠してあります。
ドリユモン隊長に見せ、私を……裁いてください……。"
66,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_050","や、やめてください。
66,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_050,"や、やめてください。
私は何も知りません、仕事の邪魔をしないで!
……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。"
67,"TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_051","彼に生きていてほしかった……。
67,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_051,"彼に生きていてほしかった……。
でも、神を裏切るべきではなかったんです。
私の魂は穢れてしまった……ああ……。"
68,"TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_060","(ホワイトブリム周辺のEobj盛り上がった雪にアクセス
68,TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_060,"(ホワイトブリム周辺のEobj盛り上がった雪にアクセス
Eobj竜眼の鎖が詰まった箱が出現)"
69,"TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_070","(竜眼の祈鎖が詰まった箱にアクセス、入手)"
70,"TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_080","私に告発したいことがある?
69,TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_070,(竜眼の祈鎖が詰まった箱にアクセス、入手)
70,TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_080,"私に告発したいことがある?
……悪あがきに付きあうつもりはないぞ。"
71,"TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_081","これは……!
71,TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_081,"これは……!
お前は、ギイェームが偽の異端審問官だというのか!?"
72,"TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_082","とても信じられん……!
72,TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_082,"とても信じられん……!
だがしかし、これらの証拠はたしかに……
ああ、私はなんという過ちを……!"
73,"TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_083","冒険者よ、これまでの非礼は後で必ずお詫びしよう。
73,TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_083,"冒険者よ、これまでの非礼は後で必ずお詫びしよう。
だがまずは、これ以上の惨事を避けなければ……
どうか力を貸してほしい。"
1 key 0 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_00 1 アルフィノは冒険者に、偽者のギイェームを追い詰める手助けをしてほしいようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_01 冒険者の手に入れた証拠だけで、ギイェームが偽者だと証明することは難しいようだ。「ホワイトブリム前哨地」の負傷兵「ジョエロー」にを渡して話を聞いてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_02 str ジョエローは着任当夜にしか異端審問官の顔を見ていないという。「ホワイトブリム前哨地」の「プルニヤ」にを渡して話を聞いてみよう。
4 0 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_03 アルフィノは冒険者に、偽者のギイェームを追い詰める手助けをしてほしいようだ。 プルニヤはを見せると激しい動揺を見せた。彼女にエモート「問い詰める」をしてみよう。
5 1 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_04 冒険者の手に入れた証拠だけで、ギイェームが偽者だと証明することは難しいようだ。「ホワイトブリム前哨地」の負傷兵「ジョエロー」に<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を渡して話を聞いてみよう。 プルニヤから話を聞くことができた。南東の岩の隙間で「」を取り除き、を探そう。
6 2 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_05 ジョエローは着任当夜にしか異端審問官の顔を見ていないという。「ホワイトブリム前哨地」の「プルニヤ」に<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を渡して話を聞いてみよう。 雪の下からが現れた。「」を入手しよう。
7 3 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_06 プルニヤは<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せると激しい動揺を見せた。彼女にエモート「問い詰める」をしてみよう。 プルニヤによれば、ギイェームは偽者であるばかりか、異端者であるらしい。アインハルト家の異端者騒動も、彼が裏で糸を引いていたのだという。「ホワイトブリム前哨地」に戻り「ドリユモン」に「」と「」を渡そう。
8 4 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_07 プルニヤから話を聞くことができた。南東の岩の隙間で「<Sheet(EObj,2002174,0)/>」を取り除き、<Sheet(EventItem,2000945,0)/>を探そう。 ドリユモンは、ようやく事態を理解したようだ。何か冒険者に頼みたいことがあるというドリユモンだが……。
9 5 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_08 雪の下から<Sheet(EventItem,2000945,0)/>が現れた。「<Sheet(EventItem,2000945,0)/>」を入手しよう。
10 6 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_09 プルニヤによれば、ギイェームは偽者であるばかりか、異端者であるらしい。アインハルト家の異端者騒動も、彼が裏で糸を引いていたのだという。「ホワイトブリム前哨地」に戻り「ドリユモン」に「<Sheet(EventItem,2000866,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2000945,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_10 ドリユモンは、ようやく事態を理解したようだ。何か冒険者に頼みたいことがあるというドリユモンだが……。
12 8 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_11
13 9 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_09 12 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_12
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25 21 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_00 ジョエローにを見せる
26 22 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_01 プルニヤにを見せる
27 23 TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_02 プルニヤに「問い詰める」をする
28 24 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_00 27 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_03 ジョエローに<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せる を取り除く
29 25 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_01 28 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_04 プルニヤに<Sheet(EventItem,2000866,0)/>を見せる を入手
30 26 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_02 29 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_05 プルニヤに「問い詰める」をする ドリユモンに集めた証拠を渡す
31 27 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_03 30 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_06 <Sheet(EObj,2002174,0)/>を取り除く
32 28 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_04 31 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_07 <Sheet(EventItem,2000945,0)/>を入手
33 29 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_05 32 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_08 ドリユモンに集めた証拠を渡す
34 30 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_06 33 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_09
35 31 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_07 34 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_10
36 32 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_08 35 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_11
37 33 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_09 36 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_12
38 34 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_10 37 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_13
39 35 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_11 38 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_14
40 36 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_12 39 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_15
41 37 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_13 40 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_16
42 38 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_14 41 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_17
43 39 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_15 42 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_18
44 40 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_16 43 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_17 44 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_20
46 42 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_18 45 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_21
47 43 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_19 46 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_20 47 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_21 48 TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_000 異端審問官の正体は、おおよそ明らかになった。 問題は、これをどうやってドリユモン卿に信じさせるかだ。
46 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_22
47 TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_23
48 TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_000 異端審問官の正体は、おおよそ明らかになった。 問題は、これをどうやってドリユモン卿に信じさせるかだ。
50 49 TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_001 なにせ、四大名家からの紹介状すら通らなかったのだ。 任命書だけでは、決め手に欠けるだろう……。 なにせ、四大名家からの紹介状すら通らなかったのだ。 任命書だけでは、決め手に欠けるだろう……。
51 50 TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_002 しかし、打つ手がないわけではない。 クルザスを巡る旅の中で、 君は何度も、あの異端審問官と関わってきたはず。 しかし、打つ手がないわけではない。 クルザスを巡る旅の中で、 君は何度も、あの異端審問官と関わってきたはず。
52 51 TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_003 さあ、最後の欠片を埋めようじゃないか。 そうだな、任命書がドリユモン卿に効かずとも、 例の負傷兵ならどうだろうか? さあ、最後の欠片を埋めようじゃないか。 そうだな、任命書がドリユモン卿に効かずとも、 例の負傷兵ならどうだろうか?
53 52 TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_004 52 TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_004 飛空艇「エンタープライズ」と、 その先に待ち構える蛮神「ガルーダ」。 ……もうすぐだ、気合いを入れよう。 飛空艇「エンタープライズ」と、 その先に待ち構える蛮神「ガルーダ」。 ……もうすぐだ、気合いを入れよう。
54 53 TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_010 53 TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_010 ああ、この前の冒険者じゃないか。 また雑談でも? ああ、この前の冒険者じゃないか。 また雑談でも?
55 54 TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_011 54 TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_011 異端審問官様が偽者? おいおい、俺は本人の顔を見てるんだぜ? そんなわけ……。 異端審問官様が偽者? おいおい、俺は本人の顔を見てるんだぜ? そんなわけ……。
56 55 TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_012 55 TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_012 ……いや、たしかに、見たのは着任当夜だけだ。 この病院に入れられてから、 俺は一度も異端審問官様に会ってない……だからって! ……いや、たしかに、見たのは着任当夜だけだ。 この病院に入れられてから、 俺は一度も異端審問官様に会ってない……だからって!
57 56 TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_013 56 TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_013 俺の記憶が信じられないなら、広場を警備してる 「プルニヤ」って女騎兵に聞いてみればいい! あの日の夜番は……俺と彼女だったんだ。 俺の記憶が信じられないなら、広場を警備してる 「プルニヤ」って女騎兵に聞いてみればいい! あの日の夜番は……俺と彼女だったんだ。
58 57 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_020 57 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_020 あなたは……! な、何の用ですか。 よそ者にお話しすることなんてありません。 あなたは……! な、何の用ですか。 よそ者にお話しすることなんてありません。
59 58 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_021 58 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_021 …………! そ、そんな汚れた紙切れ知りません! 私は何も知らないんです……ッ! …………! そ、そんな汚れた紙切れ知りません! 私は何も知らないんです……ッ!
60 59 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_030 59 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_030 近寄らないでください……。 わ、私はデュランデル家の騎兵ですから……。 ……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。 近寄らないでください……。 わ、私はデュランデル家の騎兵ですから……。 ……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。
61 60 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_040 60 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_040 ああ、ううっ……! すべて……ご存じなのですね……。 ああ、ううっ……! すべて……ご存じなのですね……。
62 61 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_041 61 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_041 ……あなたの言うとおり、あの異端審問官は偽者です。 私たちは、あの夜、本物が殺されるのを見てしまいました。 ……あなたの言うとおり、あの異端審問官は偽者です。 私たちは、あの夜、本物が殺されるのを見てしまいました。
63 62 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_042 62 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_042 ジョエローの記憶は混乱しているみたいだけど、 彼の怪我、本当はあいつのドラゴンにやられたんです。 あいつ……偽の審問官こそが「異端者」だから……。 ジョエローの記憶は混乱しているみたいだけど、 彼の怪我、本当はあいつのドラゴンにやられたんです。 あいつ……偽の審問官こそが「異端者」だから……。
64 63 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_043 63 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_043 私は、従わなければジョエローを殺すと言われ、 偽の審問官に言われるまま「竜眼の祈鎖」を撒きました。 私は、従わなければジョエローを殺すと言われ、 偽の審問官に言われるまま「竜眼の祈鎖」を撒きました。
65 64 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_044 64 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_044 でも、アインハルト家のご子息に嫌疑がかかって怖くなった。 だから、誰かが真実に気付くようにと、 鎖を手当たり次第に荷物へ……! でも、アインハルト家のご子息に嫌疑がかかって怖くなった。 だから、誰かが真実に気付くようにと、 鎖を手当たり次第に荷物へ……!
66 65 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_045 65 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_045 ごめんなさい……本当に、ごめんなさい……! 残りの祈鎖は、南東の岩の隙間に隠してあります。 ドリユモン隊長に見せ、私を……裁いてください……。 ごめんなさい……本当に、ごめんなさい……! 残りの祈鎖は、南東の岩の隙間に隠してあります。 ドリユモン隊長に見せ、私を……裁いてください……。
67 66 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_050 66 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_050 や、やめてください。 私は何も知りません、仕事の邪魔をしないで! ……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。 や、やめてください。 私は何も知りません、仕事の邪魔をしないで! ……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。
68 67 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_051 67 TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_051 彼に生きていてほしかった……。 でも、神を裏切るべきではなかったんです。 私の魂は穢れてしまった……ああ……。 彼に生きていてほしかった……。 でも、神を裏切るべきではなかったんです。 私の魂は穢れてしまった……ああ……。
69 68 TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_060 68 TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_060 (ホワイトブリム周辺のEobj盛り上がった雪にアクセス Eobj竜眼の鎖が詰まった箱が出現) (ホワイトブリム周辺のEobj盛り上がった雪にアクセス Eobj竜眼の鎖が詰まった箱が出現)
70 69 TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_070 69 TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_070 (竜眼の祈鎖が詰まった箱にアクセス、入手) (竜眼の祈鎖が詰まった箱にアクセス、入手)
71 70 TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_080 70 TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_080 私に告発したいことがある? ……悪あがきに付きあうつもりはないぞ。 私に告発したいことがある? ……悪あがきに付きあうつもりはないぞ。
72 71 TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_081 71 TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_081 これは……! お前は、ギイェームが偽の異端審問官だというのか!? これは……! お前は、ギイェームが偽の異端審問官だというのか!?
73 72 TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_082 72 TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_082 とても信じられん……! だがしかし、これらの証拠はたしかに…… ああ、私はなんという過ちを……! とても信じられん……! だがしかし、これらの証拠はたしかに…… ああ、私はなんという過ちを……!
74 73 TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_083 73 TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_083 冒険者よ、これまでの非礼は後で必ずお詫びしよう。 だがまずは、これ以上の惨事を避けなければ…… どうか力を貸してほしい。 冒険者よ、これまでの非礼は後で必ずお詫びしよう。 だがまずは、これ以上の惨事を避けなければ…… どうか力を貸してほしい。
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