7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_00","呪術士ギルドのヤヤケは冒険者に頼みごとがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_01","ヤヤケから依頼を受けた。東ザナラーンのハイブリッジにある「<Sheet(EObj,2002429,0)/>」を調べ、出現した妖異を討伐し、「<Sheet(EventItem,2000954,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を入手した。東ザナラーンのハイブリッジにある「<Sheet(EObj,2002429,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000954,0)/>」を刻もう。"
3,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を刻んだ。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_04","ヤヤケと話した。ウルダハのミルバネス礼拝堂にいる「ラライ」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_05","ラライに報告した。ククルカは礼拝堂の奥にて瞑想を続けているため、ラライが代わりとなって、その言葉を伝えるのだという……。
0,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_00,呪術士ギルドのヤヤケは冒険者に頼みごとがあるようだ。
1,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_01,ヤヤケから依頼を受けた。東ザナラーンのハイブリッジにある「」を調べ、出現した妖異を討伐し、「」を入手しよう。
2,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_02,を入手した。東ザナラーンのハイブリッジにある「」に「」を刻もう。
3,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_03,を刻んだ。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。
4,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_04,ヤヤケと話した。ウルダハのミルバネス礼拝堂にいる「ラライ」に報告しよう。
5,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_05,"ラライに報告した。ククルカは礼拝堂の奥にて瞑想を続けているため、ラライが代わりとなって、その言葉を伝えるのだという……。
※黒魔道士のレベルが35以上になると、ラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_08",""
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24,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_00","ハイブリッジの<Sheet(EObj,2002429,0)/>を調べて妖異を討伐し、<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を入手"
25,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_01","<Sheet(EObj,2002429,0)/>に<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を刻む"
26,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_02","呪術士ギルドのヤヤケと話す"
27,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_03","ミルバネス礼拝堂のラライに報告"
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24,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_00,ハイブリッジのを調べて妖異を討伐し、を入手
25,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_01,にを刻む
26,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_02,呪術士ギルドのヤヤケと話す
27,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_03,ミルバネス礼拝堂のラライに報告
28,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_04,
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47,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_23,
48,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_000,"Player Player。
貴方を待っていました。
至急、確かめてもらいたいことがございます。"
49,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_001","100年もの間、「マラサジャ収容所」に幽閉されている罪人が、
49,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_001,"100年もの間、「マラサジャ収容所」に幽閉されている罪人が、
「ナルザル神の御言葉を聞いた」などと騒ぎだしたのです。"
50,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_002","「貴方が邪なる妖異を倒し、「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」を持ち帰る。
50,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_002,"「貴方が邪なる妖異を倒し、「」を持ち帰る。
 その魔石と引き替えに、我を牢より解放せよ。」
……という、ふざけた内容でした。"
51,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_003","まったく呆れたものです……。
51,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_003,"まったく呆れたものです……。
お告げとやらの真偽を確かめてやる義理も、
罪人を牢より解放してやる道理もないというのに。"
52,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_004","その罪人の名は「ククルカ・タタルカ」。
52,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_004,"その罪人の名は「ククルカ・タタルカ」。
己を、古に滅びた「黒魔道士」などと称する不届き者です。"
53,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_005","おおかた、禁書のまじないに取り憑かれた、
53,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_005,"おおかた、禁書のまじないに取り憑かれた、
愚鈍な術士でございましょう。
そのような輩の言うことなど、信じるに値しませんが……。"
54,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_006","ナルザル様の名を出したからには、看過できません。
54,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_006,"ナルザル様の名を出したからには、看過できません。
それに、貴方という冒険者の存在についてだけは、
真実となりました。"
55,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_007","……もう、おわかりですね?"
56,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_008","東ザナラーンの「ハイブリッジ」へ向かいなさい。
異界と現世を繋ぐ空間の裂け目、「<Sheet(EObj,2002429,0)/>」から
55,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_007,……もう、おわかりですね?
56,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_008,"東ザナラーンの「ハイブリッジ」へ向かいなさい。
異界と現世を繋ぐ空間の裂け目、「」から
現れる妖異を倒し、その血を大地に刻むのです。"
57,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_009","ククルカの言葉によれば、そのようにすることで
「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」が手に入るとのこと。"
58,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_010","「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」とは、古い寓話に度々描かれる宝石。
57,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_009,"ククルカの言葉によれば、そのようにすることで
「」が手に入るとのこと。"
58,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_010,"「」とは、古い寓話に度々描かれる宝石。
そもそも、存在するかどうかさえ、怪しい石なのですが……。"
59,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_011","真相がどうあれ、務めを果たしたなら、
59,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_011,"真相がどうあれ、務めを果たしたなら、
この「アルダネス聖櫃堂」へ、まっすぐお戻りなさい。
よろしいですね?"
60,"TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_050","(-????-)……冒険者よ……。"
61,"TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_051","吾輩は、誇り高きアマルジャ族の術士「カザグ・チャー」。
60,TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_050,(-????-)……冒険者よ……。
61,TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_051,"吾輩は、誇り高きアマルジャ族の術士「カザグ・チャー」。
言語を解するならば、其の武器、収めよ。
吾輩、汝に危害を加える所存は無し。"
62,"TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_052","……委細承知。
62,TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_052,"……委細承知。
其が、同志ククルカの告げし預言の者か。"
63,"TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_053","今しがた、此の地に流るる「地脈」に、
63,TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_053,"今しがた、此の地に流るる「地脈」に、
妖異の生き血を捧げし者がおる。
……其は、汝に相違あるまい?"
64,"TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_054","預言か導きか、それは術士に問うがよい。
吾輩は務めを成すのみ、汝に「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」を与えん。"
65,"TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_055","そして、其の石の力が如何なるものや。
64,TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_054,"預言か導きか、それは術士に問うがよい。
吾輩は務めを成すのみ、汝に「」を与えん。"
65,TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_055,"そして、其の石の力が如何なるものや。
それは、汝自身に問うがよい……思索生知。"
66,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_080","おかえりなさい、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
66,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_080,"おかえりなさい、Player Player。
魔物を倒してきたようですね。
それで、「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」は手に入ったのですか?"
67,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_081","むむ……確かにこれは……寓話や古の魔道書に記される、
「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」の記述と一致します。"
68,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_082","それに、このほとばしる魔力……。
それで、「」は手に入ったのですか?"
67,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_081,"むむ……確かにこれは……寓話や古の魔道書に記される、
「」の記述と一致します。"
68,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_082,"それに、このほとばしる魔力……。
これはいったい……?"
69,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_083","架空の存在とはいえ、「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」は
69,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_083,"架空の存在とはいえ、「」は
ナルザル神の恩寵を受けし術士が持つとされるもの。"
70,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_084","……偶然にしては、できすぎています。
70,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_084,"……偶然にしては、できすぎています。
この件について、詳しく調べる必要がございましょう。"
71,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_085","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
71,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_085,"Player Player。
無論、貴方も無関係ではございませんよ?"
72,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_086","ククルカが、獄中にいながらにして、
72,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_086,"ククルカが、獄中にいながらにして、
外の者に指示を出したという可能性もあります。
そう、貴方のような冒険者を使って……。"
73,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_087","ただちに、緊急の会合を開きます。
73,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_087,"ただちに、緊急の会合を開きます。
導師を招集しますので、ここでお待ちなさい。"
74,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_088","(-????-)それには及ばん。"
75,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_089","大罪人ククルカ・タタルカ……!
74,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_088,(-????-)それには及ばん。
75,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_089,"大罪人ククルカ・タタルカ……!
なぜここに! 釈放の許しがおりるはずが……!"
76,"TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_090","無礼者! 大魔道士ククルカ様と呼べ!
76,TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_090,"無礼者! 大魔道士ククルカ様と呼べ!
100年の瞑想を経て、
ナルザル神の御言葉を授かりし御方であるぞ!"
77,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_091","……そなたらと違い、聞き分けがよい看守だった……
77,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_091,"……そなたらと違い、聞き分けがよい看守だった……
と、答えればよいか?"
78,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_092","言ったはずだ……我が聞いたは、ナルザル神のお告げ。
78,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_092,"言ったはずだ……我が聞いたは、ナルザル神のお告げ。
神の御言葉を疑おうとは、さて、どちらが罪人であろうな?"
79,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_093","詭弁を……。
79,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_093,"詭弁を……。
お気をつけなさい、貴方の口は災禍の源となりましょう。"
80,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_094","……災いをもたらすは、我が口にあらず。"
81,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_095","神ナルザルは、我に告げた。
80,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_094,……災いをもたらすは、我が口にあらず。
81,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_095,"神ナルザルは、我に告げた。
間もなく「ヴォイドゲート」の封印がほどかれる、と……。"
82,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_096","「ヴォイドゲート」開かれしとき、
82,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_096,"「ヴォイドゲート」開かれしとき、
大気は邪気に満ち、古の妖異が蘇らん……。
これを閉ざすは「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」を授かりし者……。"
83,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_097","預言に示されし冒険者……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、そなたである。"
84,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_098","その「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」……「<Sheet(Item, 4548,0)/>」を携え、
これを閉ざすは「」を授かりし者……。"
83,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_097,"預言に示されし冒険者……
Player Player、そなたである。"
84,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_098,"その「」……「」を携え、
「ヴォイドゲート」を閉ざすための
「カギ」を集める旅に出るのだ。"
85,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_099","お待ちなさい!
85,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_099,"お待ちなさい!
そのような勝手が許されると……。"
86,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_100","黙れ、小娘。
86,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_100,"黙れ、小娘。
貴様の耳は、飾り物か?"
87,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_101","導師を名乗るならば、知らぬとは言わせん。
87,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_101,"導師を名乗るならば、知らぬとは言わせん。
ナルにもザルにもあらぬ異界、
妖異のはびこる「ヴォイド」の存在を。"
88,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_102","「ヴォイド」の力が強まり、
88,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_102,"「ヴォイド」の力が強まり、
その干渉に「界」を隔てる壁が耐えきれなくなったとき、
空間の裂け目が広がり、「ヴォイドゲート」が開かれる。"
89,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_103","これを閉ざすことができるのは、
89,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_103,"これを閉ざすことができるのは、
古の破壊の力「黒魔法」をもって他にない。"
90,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_104","「黒魔法」……!"
91,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_105","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
その「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」は、黒魔法を操る術士の証。
90,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_104,「黒魔法」……!
91,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_105,"Player Player。
その「」は、黒魔法を操る術士の証。
破壊の力を導く者として、「黒魔道士」を名乗るがよい。"
92,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_106","ヴォイドゲートを閉ざす、ひとつめのカギは、
92,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_106,"ヴォイドゲートを閉ざす、ひとつめのカギは、
既にその身に宿る……。"
93,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_108","そのカギ……「黒魔法」が、そなたの身に馴染むまで、
93,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_108,"そのカギ……「黒魔法」が、そなたの身に馴染むまで、
いましばらくの時間を要するであろう。"
94,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_109","この後のことは、「ミルバネス礼拝堂」にて、
94,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_109,"この後のことは、「ミルバネス礼拝堂」にて、
我が使い「ラライ」より話を聞くがよい……。"
95,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_110","「破壊の力」を恐れるでない。
95,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_110,"「破壊の力」を恐れるでない。
そなたなら、その力を従え、
必ずや使命を果たすことができるであろう……。"
96,"TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_111","ククルカ様は、礼拝堂の奥にて瞑想を続けています。
96,TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_111,"ククルカ様は、礼拝堂の奥にて瞑想を続けています。
しばらく黒魔道士の経験を積んでから、ここを訪れなさい。
私が師に代わりて、あなたの務めをお伝えしましょう。"
97,"TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_111","「黒魔道士」のジョブクエストが開始されました。
97,TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_111,"「黒魔道士」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「黒魔道士レベル35」以上で
受注可能になります。"
98,"TEXT_JOBBLM300_01073_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
99,"TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_120","新しいジョブを修得しました!
98,TEXT_JOBBLM300_01073_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
99,TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_120,"新しいジョブを修得しました!
受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
ジョブチェンジができます。"
100,"TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_121","ジョブチェンジしたあとには、
100,TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_121,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
101,"TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_122","「ギアセット」の登録は、
101,TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_122,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_00 1 呪術士ギルドのヤヤケは冒険者に頼みごとがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_01 ヤヤケから依頼を受けた。東ザナラーンのハイブリッジにある「」を調べ、出現した妖異を討伐し、「」を入手しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_02 str を入手した。東ザナラーンのハイブリッジにある「」に「」を刻もう。
4 0 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_03 呪術士ギルドのヤヤケは冒険者に頼みごとがあるようだ。 を刻んだ。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_04 ヤヤケから依頼を受けた。東ザナラーンのハイブリッジにある「<Sheet(EObj,2002429,0)/>」を調べ、出現した妖異を討伐し、「<Sheet(EventItem,2000954,0)/>」を入手しよう。 ヤヤケと話した。ウルダハのミルバネス礼拝堂にいる「ラライ」に報告しよう。
6 2 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_02 5 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2000954,0)/>を入手した。東ザナラーンのハイブリッジにある「<Sheet(EObj,2002429,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000954,0)/>」を刻もう。 ラライに報告した。ククルカは礼拝堂の奥にて瞑想を続けているため、ラライが代わりとなって、その言葉を伝えるのだという……。 ※黒魔道士のレベルが35以上になると、ラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2000954,0)/>を刻んだ。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。
4 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_04 ヤヤケと話した。ウルダハのミルバネス礼拝堂にいる「ラライ」に報告しよう。
5 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_05 ラライに報告した。ククルカは礼拝堂の奥にて瞑想を続けているため、ラライが代わりとなって、その言葉を伝えるのだという……。 ※黒魔道士のレベルが35以上になると、ラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_06 6 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_07 7 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_08 8 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_09 9 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_09
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12 11 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_11 11 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_12 12 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_12
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20 19 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_19 19 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_20 20 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_21 21 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_00 ハイブリッジの<Sheet(EObj,2002429,0)/>を調べて妖異を討伐し、<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を入手 ハイブリッジのを調べて妖異を討伐し、を入手
26 25 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_01 <Sheet(EObj,2002429,0)/>に<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を刻む にを刻む
27 26 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_02 呪術士ギルドのヤヤケと話す 呪術士ギルドのヤヤケと話す
28 27 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_03 ミルバネス礼拝堂のラライに報告 ミルバネス礼拝堂のラライに報告
29 28 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_04
30 29 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_05
31 30 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_06 30 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_06
32 31 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_07 31 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_07
33 32 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_08 32 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_08
34 33 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_09 33 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_09
35 34 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_10 34 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_10
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48 47 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_000 48 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_000 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 貴方を待っていました。 至急、確かめてもらいたいことがございます。 Player Player。 貴方を待っていました。 至急、確かめてもらいたいことがございます。
50 49 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_001 49 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_001 100年もの間、「マラサジャ収容所」に幽閉されている罪人が、 「ナルザル神の御言葉を聞いた」などと騒ぎだしたのです。 100年もの間、「マラサジャ収容所」に幽閉されている罪人が、 「ナルザル神の御言葉を聞いた」などと騒ぎだしたのです。
51 50 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_002 50 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_002 「貴方が邪なる妖異を倒し、「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」を持ち帰る。  その魔石と引き替えに、我を牢より解放せよ。」 ……という、ふざけた内容でした。 「貴方が邪なる妖異を倒し、「」を持ち帰る。  その魔石と引き替えに、我を牢より解放せよ。」 ……という、ふざけた内容でした。
52 51 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_003 51 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_003 まったく呆れたものです……。 お告げとやらの真偽を確かめてやる義理も、 罪人を牢より解放してやる道理もないというのに。 まったく呆れたものです……。 お告げとやらの真偽を確かめてやる義理も、 罪人を牢より解放してやる道理もないというのに。
53 52 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_004 52 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_004 その罪人の名は「ククルカ・タタルカ」。 己を、古に滅びた「黒魔道士」などと称する不届き者です。 その罪人の名は「ククルカ・タタルカ」。 己を、古に滅びた「黒魔道士」などと称する不届き者です。
54 53 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_005 53 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_005 おおかた、禁書のまじないに取り憑かれた、 愚鈍な術士でございましょう。 そのような輩の言うことなど、信じるに値しませんが……。 おおかた、禁書のまじないに取り憑かれた、 愚鈍な術士でございましょう。 そのような輩の言うことなど、信じるに値しませんが……。
55 54 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_006 54 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_006 ナルザル様の名を出したからには、看過できません。 それに、貴方という冒険者の存在についてだけは、 真実となりました。 ナルザル様の名を出したからには、看過できません。 それに、貴方という冒険者の存在についてだけは、 真実となりました。
56 55 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_007 55 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_007 ……もう、おわかりですね? ……もう、おわかりですね?
57 56 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_008 56 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_008 東ザナラーンの「ハイブリッジ」へ向かいなさい。 異界と現世を繋ぐ空間の裂け目、「<Sheet(EObj,2002429,0)/>」から 現れる妖異を倒し、その血を大地に刻むのです。 東ザナラーンの「ハイブリッジ」へ向かいなさい。 異界と現世を繋ぐ空間の裂け目、「」から 現れる妖異を倒し、その血を大地に刻むのです。
58 57 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_009 57 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_009 ククルカの言葉によれば、そのようにすることで 「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」が手に入るとのこと。 ククルカの言葉によれば、そのようにすることで 「」が手に入るとのこと。
59 58 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_010 58 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_010 「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」とは、古い寓話に度々描かれる宝石。 そもそも、存在するかどうかさえ、怪しい石なのですが……。 「」とは、古い寓話に度々描かれる宝石。 そもそも、存在するかどうかさえ、怪しい石なのですが……。
60 59 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_011 59 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_011 真相がどうあれ、務めを果たしたなら、 この「アルダネス聖櫃堂」へ、まっすぐお戻りなさい。 よろしいですね? 真相がどうあれ、務めを果たしたなら、 この「アルダネス聖櫃堂」へ、まっすぐお戻りなさい。 よろしいですね?
61 60 TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_050 60 TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_050 (-????-)……冒険者よ……。 (-????-)……冒険者よ……。
62 61 TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_051 61 TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_051 吾輩は、誇り高きアマルジャ族の術士「カザグ・チャー」。 言語を解するならば、其の武器、収めよ。 吾輩、汝に危害を加える所存は無し。 吾輩は、誇り高きアマルジャ族の術士「カザグ・チャー」。 言語を解するならば、其の武器、収めよ。 吾輩、汝に危害を加える所存は無し。
63 62 TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_052 62 TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_052 ……委細承知。 其が、同志ククルカの告げし預言の者か。 ……委細承知。 其が、同志ククルカの告げし預言の者か。
64 63 TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_053 63 TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_053 今しがた、此の地に流るる「地脈」に、 妖異の生き血を捧げし者がおる。 ……其は、汝に相違あるまい? 今しがた、此の地に流るる「地脈」に、 妖異の生き血を捧げし者がおる。 ……其は、汝に相違あるまい?
65 64 TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_054 64 TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_054 預言か導きか、それは術士に問うがよい。 吾輩は務めを成すのみ、汝に「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」を与えん。 預言か導きか、それは術士に問うがよい。 吾輩は務めを成すのみ、汝に「」を与えん。
66 65 TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_055 65 TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_055 そして、其の石の力が如何なるものや。 それは、汝自身に問うがよい……思索生知。 そして、其の石の力が如何なるものや。 それは、汝自身に問うがよい……思索生知。
67 66 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_080 66 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_080 おかえりなさい、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 魔物を倒してきたようですね。 それで、「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」は手に入ったのですか? おかえりなさい、Player Player。 魔物を倒してきたようですね。 それで、「」は手に入ったのですか?
68 67 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_081 67 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_081 むむ……確かにこれは……寓話や古の魔道書に記される、 「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」の記述と一致します。 むむ……確かにこれは……寓話や古の魔道書に記される、 「」の記述と一致します。
69 68 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_082 68 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_082 それに、このほとばしる魔力……。 これはいったい……? それに、このほとばしる魔力……。 これはいったい……?
70 69 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_083 69 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_083 架空の存在とはいえ、「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」は ナルザル神の恩寵を受けし術士が持つとされるもの。 架空の存在とはいえ、「」は ナルザル神の恩寵を受けし術士が持つとされるもの。
71 70 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_084 70 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_084 ……偶然にしては、できすぎています。 この件について、詳しく調べる必要がございましょう。 ……偶然にしては、できすぎています。 この件について、詳しく調べる必要がございましょう。
72 71 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_085 71 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_085 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 無論、貴方も無関係ではございませんよ? Player Player。 無論、貴方も無関係ではございませんよ?
73 72 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_086 72 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_086 ククルカが、獄中にいながらにして、 外の者に指示を出したという可能性もあります。 そう、貴方のような冒険者を使って……。 ククルカが、獄中にいながらにして、 外の者に指示を出したという可能性もあります。 そう、貴方のような冒険者を使って……。
74 73 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_087 73 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_087 ただちに、緊急の会合を開きます。 導師を招集しますので、ここでお待ちなさい。 ただちに、緊急の会合を開きます。 導師を招集しますので、ここでお待ちなさい。
75 74 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_088 74 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_088 (-????-)それには及ばん。 (-????-)それには及ばん。
76 75 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_089 75 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_089 大罪人ククルカ・タタルカ……! なぜここに! 釈放の許しがおりるはずが……! 大罪人ククルカ・タタルカ……! なぜここに! 釈放の許しがおりるはずが……!
77 76 TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_090 76 TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_090 無礼者! 大魔道士ククルカ様と呼べ! 100年の瞑想を経て、 ナルザル神の御言葉を授かりし御方であるぞ! 無礼者! 大魔道士ククルカ様と呼べ! 100年の瞑想を経て、 ナルザル神の御言葉を授かりし御方であるぞ!
78 77 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_091 77 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_091 ……そなたらと違い、聞き分けがよい看守だった…… と、答えればよいか? ……そなたらと違い、聞き分けがよい看守だった…… と、答えればよいか?
79 78 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_092 78 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_092 言ったはずだ……我が聞いたは、ナルザル神のお告げ。 神の御言葉を疑おうとは、さて、どちらが罪人であろうな? 言ったはずだ……我が聞いたは、ナルザル神のお告げ。 神の御言葉を疑おうとは、さて、どちらが罪人であろうな?
80 79 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_093 79 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_093 詭弁を……。 お気をつけなさい、貴方の口は災禍の源となりましょう。 詭弁を……。 お気をつけなさい、貴方の口は災禍の源となりましょう。
81 80 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_094 80 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_094 ……災いをもたらすは、我が口にあらず。 ……災いをもたらすは、我が口にあらず。
82 81 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_095 81 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_095 神ナルザルは、我に告げた。 間もなく「ヴォイドゲート」の封印がほどかれる、と……。 神ナルザルは、我に告げた。 間もなく「ヴォイドゲート」の封印がほどかれる、と……。
83 82 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_096 82 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_096 「ヴォイドゲート」開かれしとき、 大気は邪気に満ち、古の妖異が蘇らん……。 これを閉ざすは「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」を授かりし者……。 「ヴォイドゲート」開かれしとき、 大気は邪気に満ち、古の妖異が蘇らん……。 これを閉ざすは「」を授かりし者……。
84 83 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_097 83 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_097 預言に示されし冒険者…… <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、そなたである。 預言に示されし冒険者…… Player Player、そなたである。
85 84 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_098 84 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_098 その「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」……「<Sheet(Item, 4548,0)/>」を携え、 「ヴォイドゲート」を閉ざすための 「カギ」を集める旅に出るのだ。 その「」……「」を携え、 「ヴォイドゲート」を閉ざすための 「カギ」を集める旅に出るのだ。
86 85 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_099 85 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_099 お待ちなさい! そのような勝手が許されると……。 お待ちなさい! そのような勝手が許されると……。
87 86 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_100 86 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_100 黙れ、小娘。 貴様の耳は、飾り物か? 黙れ、小娘。 貴様の耳は、飾り物か?
88 87 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_101 87 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_101 導師を名乗るならば、知らぬとは言わせん。 ナルにもザルにもあらぬ異界、 妖異のはびこる「ヴォイド」の存在を。 導師を名乗るならば、知らぬとは言わせん。 ナルにもザルにもあらぬ異界、 妖異のはびこる「ヴォイド」の存在を。
89 88 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_102 88 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_102 「ヴォイド」の力が強まり、 その干渉に「界」を隔てる壁が耐えきれなくなったとき、 空間の裂け目が広がり、「ヴォイドゲート」が開かれる。 「ヴォイド」の力が強まり、 その干渉に「界」を隔てる壁が耐えきれなくなったとき、 空間の裂け目が広がり、「ヴォイドゲート」が開かれる。
90 89 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_103 89 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_103 これを閉ざすことができるのは、 古の破壊の力「黒魔法」をもって他にない。 これを閉ざすことができるのは、 古の破壊の力「黒魔法」をもって他にない。
91 90 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_104 90 TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_104 「黒魔法」……! 「黒魔法」……!
92 91 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_105 91 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_105 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 その「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」は、黒魔法を操る術士の証。 破壊の力を導く者として、「黒魔道士」を名乗るがよい。 Player Player。 その「」は、黒魔法を操る術士の証。 破壊の力を導く者として、「黒魔道士」を名乗るがよい。
93 92 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_106 92 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_106 ヴォイドゲートを閉ざす、ひとつめのカギは、 既にその身に宿る……。 ヴォイドゲートを閉ざす、ひとつめのカギは、 既にその身に宿る……。
94 93 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_108 93 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_108 そのカギ……「黒魔法」が、そなたの身に馴染むまで、 いましばらくの時間を要するであろう。 そのカギ……「黒魔法」が、そなたの身に馴染むまで、 いましばらくの時間を要するであろう。
95 94 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_109 94 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_109 この後のことは、「ミルバネス礼拝堂」にて、 我が使い「ラライ」より話を聞くがよい……。 この後のことは、「ミルバネス礼拝堂」にて、 我が使い「ラライ」より話を聞くがよい……。
96 95 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_110 95 TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_110 「破壊の力」を恐れるでない。 そなたなら、その力を従え、 必ずや使命を果たすことができるであろう……。 「破壊の力」を恐れるでない。 そなたなら、その力を従え、 必ずや使命を果たすことができるであろう……。
97 96 TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_111 96 TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_111 ククルカ様は、礼拝堂の奥にて瞑想を続けています。 しばらく黒魔道士の経験を積んでから、ここを訪れなさい。 私が師に代わりて、あなたの務めをお伝えしましょう。 ククルカ様は、礼拝堂の奥にて瞑想を続けています。 しばらく黒魔道士の経験を積んでから、ここを訪れなさい。 私が師に代わりて、あなたの務めをお伝えしましょう。
98 97 TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_111 97 TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_111 「黒魔道士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「黒魔道士レベル35」以上で 受注可能になります。 「黒魔道士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「黒魔道士レベル35」以上で 受注可能になります。
99 98 TEXT_JOBBLM300_01073_POP_MESSAGE 98 TEXT_JOBBLM300_01073_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
100 99 TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_120 99 TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_120 新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。 新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。
101 100 TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_121 100 TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_121 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
102 101 TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_122 101 TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_122 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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