7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+145 -148
View File
@@ -1,289 +1,286 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_00","バーガンディ滝のカザグ・チャーは冒険者に知らせたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_01","カザグ・チャーから依頼を受けた。ウルダハで「ラライ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_02","ラライと話した。ククルカを止めるため、「ナルの祠」へ向かおう"
3,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_03","バルバトスを浄化し、ククルカから真実を明かされた。「カザグ・チャー」と「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_04","蛮族たちと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_05","カザグ・チャーと、これまでの出来事を振り返った。黒魔道士として奥義を極めた冒険者に、カザグ・チャーは敬意を表した。種族は違えど、今後も友であり続けるだろう。
0,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_00,バーガンディ滝のカザグ・チャーは冒険者に知らせたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_01,カザグ・チャーから依頼を受けた。ウルダハで「ラライ」と話そう。
2,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_02,ラライと話した。ククルカを止めるため、「ナルの祠」へ向かおう
3,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_03,バルバトスを浄化し、ククルカから真実を明かされた。「カザグ・チャー」と「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
4,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_04,蛮族たちと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。
5,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_05,"カザグ・チャーと、これまでの出来事を振り返った。黒魔道士として奥義を極めた冒険者に、カザグ・チャーは敬意を表した。種族は違えど、今後も友であり続けるだろう。
※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
6,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_00","ウルダハでラライと話す"
25,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_01","ククルカを追ってナルの祠へ向かう"
26,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_02","カザグ・チャーと話す"
27,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_03","ドゾル・メロックと話す"
28,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_04","メンディカント269ダ・ザと話す"
29,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_05","バーガンディ滝のカザグ・チャーに報告"
30,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、喜色満面の体。
6,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_06,
7,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_07,
8,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_08,
9,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_09,
10,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_10,
11,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_11,
12,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_12,
13,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_13,
14,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_14,
15,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_15,
16,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_16,
17,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_17,
18,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_18,
19,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_19,
20,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_20,
21,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_21,
22,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_22,
23,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_23,
24,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_00,ウルダハでラライと話す
25,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_01,ククルカを追ってナルの祠へ向かう
26,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_02,カザグ・チャーと話す
27,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_03,ドゾル・メロックと話す
28,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_04,メンディカント269ダ・ザと話す
29,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_05,バーガンディ滝のカザグ・チャーに報告
30,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_06,
31,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_07,
32,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_08,
33,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_09,
34,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_10,
35,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_11,
36,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_12,
37,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_13,
38,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_14,
39,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_15,
40,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_16,
41,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_17,
42,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_18,
43,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_19,
44,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_20,
45,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_21,
46,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_22,
47,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_23,
48,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_000,"Player、喜色満面の体。
見事、4つの「装束」を其の手中に収めた。大儀也。"
49,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_001","残されし時間は、極僅か……。
49,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_001,"残されし時間は、極僅か……。
されども、ダ・ザの祖先が残せし石版は語る。
全ての「装束」揃わぬ内に動き出すは、愚の骨頂。"
50,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_002","吾輩も「至聖所」に関して探るべく、
50,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_002,"吾輩も「至聖所」に関して探るべく、
曽祖父の残せし「研究記録」を紐解いたが、無念也。
力及ばず五里霧中、然るべき記述を見つけること叶わじ。"
51,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_003","唯一、気に止まりしは……
51,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_003,"唯一、気に止まりしは……
曽祖父の記録、100年前を最後として途切れし点。
「霊廟にて、破壊の力を呼び覚まさん」なる一文……。"
52,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_004","破壊の力と呼ばれし「黒魔法」……
52,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_004,"破壊の力と呼ばれし「黒魔法」……
されども「黒魔法を呼び覚ます」とは如何なる暗示か……。"
53,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_005","……何と?
53,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_005,"……何と?
ダ・ザ及びドゾル・メロックの祖先らも同様、
100年前に、其の行方をくらませた……と言うのか?"
54,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_006","……嗚呼、この胸騒ぎは……一体全体……
54,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_006,"……嗚呼、この胸騒ぎは……一体全体……
過去……100年前に、何やら変事が……?"
55,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_007","虫の知らせか、凶事の兆しか。
55,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_007,"虫の知らせか、凶事の兆しか。
されど我ら、もはや打つ手無し。哀訴歎願。"
56,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_008","最後の装束封じられし「至聖所」への道、
56,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_008,"最後の装束封じられし「至聖所」への道、
時至らばおのずと開かれると、石版には記されり。
されど焦心苦慮、手を拱き座して待つわけにもいかぬ。"
57,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_009","「至聖所」に関し、古巣の者どもへ問う事ありしと、
57,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_009,"「至聖所」に関し、古巣の者どもへ問う事ありしと、
ドゾル・メロックも、ダ・ザも出立したが……雪案螢窓。
彼らも己が領分で、励んでいる。粉骨砕身。"
58,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_100_009","事ここに至らば、汝にも頼みあり。
58,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_100_009,"事ここに至らば、汝にも頼みあり。
吾輩たちと汝を引き合わせし、かの預言者を訪ねよ。
彼の者より得られるもの、何かあるやもしれぬゆえ。"
59,"TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_010","「至聖所」……ですか?
59,TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_010,"「至聖所」……ですか?
そのような場所、アルダネス聖櫃堂にはありませんが……。
いえ、そういえば……一度、聞いたことが。"
60,"TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_011","ラライなる術士と行動をともにしていた、
60,TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_011,"ラライなる術士と行動をともにしていた、
黒い装束の術士が口にしていたような……。
ですのでラライならば、あるいはと思いますが。"
61,"TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_020","く、黒魔道士関係の話……なの?
61,TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_020,"く、黒魔道士関係の話……なの?
わ、悪いけど、聞いたことのない場所だね……。
に、兄さんたちも、みんな同じだと思う……。"
62,"TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_021","……で、でも、このウルダハの術士なら
62,TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_021,"……で、でも、このウルダハの術士なら
ひとりくらいなら、知ってる人がいるかも……。
あの罪人と行動をしていた、ラライとかなら……。"
63,"TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_030","黒魔道士として、「至聖所」を探している?
63,TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_030,"黒魔道士として、「至聖所」を探している?
貴方……まだあの不届き者と、付き合っているのですか?"
64,"TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_031","おやめなさい、おやめなさい。
64,TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_031,"おやめなさい、おやめなさい。
あのような罪人に付き合っても、ロクなことはありません。
いつか、あの痴れ者ラライのようになりますよ?"
65,"TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_032","あの者も、ようやく真理に気付きまして、
65,TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_032,"あの者も、ようやく真理に気付きまして、
深く反省……いえ、狼狽しているようでございます。"
66,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_040","大変です!
66,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_040,"大変です!
ククルカ・タタルカが姿を消しました!
急ぎ、あの罪深き者を追ってください!"
67,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_041","あの者は、ナルザル神の代弁者などではない……!
67,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_041,"あの者は、ナルザル神の代弁者などではない……!
100年前に、とんでもない罪をっ……!!"
68,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_042","……ああ……実は数日前から、
68,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_042,"……ああ……実は数日前から、
ククルカの姿が見えず心配になった私は、
言いつけを破って、彼の部屋へと入りました。"
69,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_043","そこで私は、大変な事実を知ってしまったのです。
69,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_043,"そこで私は、大変な事実を知ってしまったのです。
かつて優秀な呪術士であったククルカ・タタルカが
何故に「大罪人」とされるに至ったか……そのすべてを……。"
70,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_044","あの者は……100年前、蛮族たちと共謀して
70,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_044,"あの者は……100年前、蛮族たちと共謀して
恐ろしい妖異「バルバトス」を作り出し、
エオルゼアを滅ぼそうとしたのです!"
71,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_045","しかし彼の企みに気づいたナル・ザル教団によって、
71,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_045,"しかし彼の企みに気づいたナル・ザル教団によって、
まだ不完全であった妖異「バルバトス」は、
「ヴォイドゲート」の中へ封じられます。"
72,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_046","そして、ククルカも捕まり「大罪人」として
72,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_046,"そして、ククルカも捕まり「大罪人」として
生きることも死ぬことも叶わぬといわれる牢獄……
「マラサジャ収容所」に100年間、幽閉されたのです。"
73,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_047","ですが……そのような事件があったにもかかわらず、
73,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_047,"ですが……そのような事件があったにもかかわらず、
公の記録に詳細が残されることは、ありませんでした。
一部の禁書にのみ記され、それは今ククルカの手に……。"
74,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_048","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……
74,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_048,"黒魔道士Player Player……
あの者が残した最後の言葉を、お伝えします……。"
75,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_049","4つの黒魔法と4つの装束、4種族の血が集いしとき……
75,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_049,"4つの黒魔法と4つの装束、4種族の血が集いしとき……
「ヴォイドゲート」より、
最後の「破壊の力」が目覚めるであろう……。"
76,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_050","真実は、黒魔法こそ「ヴォイドゲート」を開くためのカギ!
76,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_050,"真実は、黒魔法こそ「ヴォイドゲート」を開くためのカギ!
ククルカは私たちを利用して黒魔法を蘇らせ、
妖異「バルバトス」を呼び覚まそうとしていたのです!"
77,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_051","ああ……私が愚か者だったのです。
77,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_051,"ああ……私が愚か者だったのです。
あの者の強大な魔力と、巧みな甘言に乗せられて……。
どうか、どうか……ククルカ・タタルカを止めてください!"
78,"TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_052","もう時間がありません……!
78,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_052,"もう時間がありません……!
南ザナラーンの「ナルの祠」へ、急いでください!!"
79,"TEXT_JOBBLM500_01078_MINOTAURMALM_000_060","この先はしばらくの間、通行止めだ。
79,TEXT_JOBBLM500_01078_MINOTAURMALM_000_060,"この先はしばらくの間、通行止めだ。
ちょっと事故があってな……
悪いんだが、通せないぜ。"
80,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_090","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を炊きつけてッェ、
80,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_090,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_100,"Playerを炊きつけてッェ、
オレらを騙した呪術士ってのはッァ、テメェかッァ!?
どういうことかッァ、キッチリッィ、説明しやがれッェ!!"
82,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_101","そなた……!
82,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_101,"そなた……!
もしや、ハテリ・メロックの……?"
83,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_102","……なッァ!?
83,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_102,"……なッァ!?
アンタッァ、ひいバアちゃんを知ってるのかッァ!!"
84,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_103","カジブ・チャーの子孫に……。"
85,"TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_104","そなたは、ダ・グの血をひくものか……
84,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_103,カジブ・チャーの子孫に……。
85,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_104,"そなたは、ダ・グの血をひくものか……
……ああ、よく……知っておるぞ……。"
86,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_105","……そして、黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
86,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_105,"……そして、黒魔道士Player……
よくぞ、「バルバトス」を鎮めてくれた……。"
87,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_106","今こそ……100年前の真相を語ろう……。
87,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_106,"今こそ……100年前の真相を語ろう……。
いや……どうか、聞いてくれ……。"
88,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_107","100数年前……我は、古の書に記されし破壊の力……
88,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_107,"100数年前……我は、古の書に記されし破壊の力……
「黒魔法」に関する記述を見つけ、
これについて研究を始めた……。"
89,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_108","始めは……純粋な興味だった……。
89,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_108,"始めは……純粋な興味だった……。
何故、古き時代に存在した黒魔道士が消えたか……
何故、黒魔法が……かたくなに隠され続けてきたか……。"
90,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_109","調べるうち……
90,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_109,"調べるうち……
我はやがて、その巨大な魔力、可能性に魅せられ……
黒魔法を蘇らせるための研究に、のめり込んでいった……。"
91,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_110","……我は、認められたかったのだ。
91,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_110,"……我は、認められたかったのだ。
誰にもできぬ偉業を成し、永遠に色褪せぬ名声を欲した。"
92,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_111","しかし……黒魔法の研究は、難航した……。
92,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_111,"しかし……黒魔法の研究は、難航した……。
行き詰まり、諦めかけたとき……
そなたらの祖先と出会った……。"
93,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_112","「シャトトの魔石」、魔力を読む力、古の「装束」……
93,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_112,"「シャトトの魔石」、魔力を読む力、古の「装束」……
それぞれが持ち寄った知識のおかげで、
研究は飛躍的に進み、我らは夢中になって研究を続けた。"
94,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_113","そなたらの祖先も、認められたかったのかもしれぬな……。
94,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_113,"そなたらの祖先も、認められたかったのかもしれぬな……。
ああ……何故あのとき、我らは互いに互いを
認めようとしなかったのか……。"
95,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_114","秀でた才知と分析を、戯れ言と笑われたアマルジャ族……。
95,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_114,"秀でた才知と分析を、戯れ言と笑われたアマルジャ族……。
変わり者ゆえ、追われるように故郷を出たイクサル族……。
海で隔たれた僻地に、縛られ続けたコボルド族……。"
96,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_115","彼らとともに……長き研究を経て……
96,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_115,"彼らとともに……長き研究を経て……
ついに、「黒魔法」の最終奥義を復活させる、
儀式を行うときがやってきた。そのとき、我は……。"
97,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_116","愚かなことに……
97,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_116,"愚かなことに……
我が手柄とせんがため、呪詛に細工を……。"
98,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_117","……その結果、破壊の力は暴走してしまったのだ……!
98,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_117,"……その結果、破壊の力は暴走してしまったのだ……!
そなたの祖先らは、エーテル化して混ざり合い、
異形の魔物と化してしまった……!"
99,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_118","然らば、先の妖異は、もしや……!"
100,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_119","我は、魔力のすべてを振り絞り……
99,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_118,然らば、先の妖異は、もしや……!
100,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_119,"我は、魔力のすべてを振り絞り……
妖異と化したそなたらの祖先を、
この「ヴォイドゲート」へ封じ込めた。"
101,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_120","……歪んだエーテルに触れた我が魔力も、
101,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_120,"……歪んだエーテルに触れた我が魔力も、
いつ暴走するとも限らぬ。"
102,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_121","ウルダハへ戻り、
102,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_121,"ウルダハへ戻り、
適当な呪術士の記憶を操って罪状を作り上げ……
我は、自らを牢へと閉じ込めた……。"
103,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_122","そして、待ち続けた……
103,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_122,"そして、待ち続けた……
妖異と化した彼らを、浄化できる者が現れるのを……
破壊の力を従え、黒魔道士の使命を果たそうとする者を!"
104,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_123","……すまなかったな……。"
105,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_124","……ンッ、ンなことッォ……
104,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_123,……すまなかったな……。
105,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_124,"……ンッ、ンなことッォ……
言われたってよッォ……。"
106,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_125","……我は……もう、長くない……その前に……。"
107,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_126","そーれはー!?
106,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_125,……我は……もう、長くない……その前に……。
107,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_126,"そーれはー!?
さがしてーた 5ーつ目 「装束」!?"
108,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_127","「至聖所」とは、最後のまじないの刻まれた場所……
108,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_127,"「至聖所」とは、最後のまじないの刻まれた場所……
この「ナルの祠」の、もうひとつの呼び名……。"
109,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_128","見事であった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
109,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_128,"見事であった、Player……
どうやら、この戦いを経て開眼したようだな……
我らが見ることのできなかった、最後の「黒魔法」に……!"
110,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_129","あの……言葉どおりだ……そなたこそ、力を導く者……
110,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_129,"あの……言葉どおりだ……そなたこそ、力を導く者……
かつて……憎しみに消されたその力を……
正しき力へと、導いてくれ……。"
111,"TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_130","ああ……
111,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_130,"ああ……
今こそ……ザル神の御許へ……。"
112,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_140","……諸行無常。
112,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_140,"……諸行無常。
ククルカにも、抱えていた苦しみがあった……!
吾輩たちには計り知れぬ、100年分の苦しみが。"
113,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_141","されど温良恭倹。
113,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_141,"されど温良恭倹。
大望果たせし罪人は、其の罪を贖い今果てた。
ならば、せめて母なる世界に抱かれ、逝くことを願わん。"
114,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_142","……彼の者の眠りを妨げる気は無い。
「バーガンディ滝」に戻ろうぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
115,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_150","これでよッォ、100年前の因縁ってヤツがッァ!
114,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_142,"……彼の者の眠りを妨げる気は無い。
「バーガンディ滝」に戻ろうぞ、Player。"
115,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_150,"これでよッォ、100年前の因縁ってヤツがッァ!
プッツリと全部終わっちまったわけだナッァ!?"
116,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_151","なあッァ、ひいバアちゃんたちはよッォ!
116,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_151,"なあッァ、ひいバアちゃんたちはよッォ!
あのククルカってヤツをッォ、もう許してるかッァ?
どうなんだろうなッァ……ちょっと気になるゼッェ!!"
117,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_152","でもまッァ、これで全部終わりッだッァ!
117,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_152,"でもまッァ、これで全部終わりッだッァ!
オレたちにできることはッァ、何もねぇよッォ!!"
118,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_153","……なかなか楽しかったゼッェ、お前と付き合うのはッァ!
118,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_153,"……なかなか楽しかったゼッェ、お前と付き合うのはッァ!
きっとひいバアちゃんたちもよッォ、
こんな気持ちだったんだろうと……思ったゼッェ!!"
119,"TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_154","じゃあッァ、またなッァ、黒魔道士サマッァ!
119,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_154,"じゃあッァ、またなッァ、黒魔道士サマッァ!
こんな時代だしよッォ……
お互い生きていたら、また会おうぜッェ!!"
120,"TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_160","終わったー ねー?
120,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_160,"終わったー ねー?
ぼーくたちーは ぼーくたちにー できることやってー
あの人たちー を 救えーたよねー?"
121,"TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_161","ご先祖さーま かーら 伝わってきーた 伝説もー
121,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_161,"ご先祖さーま かーら 伝わってきーた 伝説もー
こーれで おしまいーっ!
ちょーっと さびしーいねー?"
122,"TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_162","でもー 離れ離れにー なってーもー
122,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_162,"でもー 離れ離れにー なってーもー
ぼーくたちー ともだーち だーよねー?
やーくそーくだよー?"
123,"TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_163","じゃあーねー 黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
123,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_163,"じゃあーねー 黒魔道士Player!
いーつかー ラーノシアーにー あーそびに きーてねー!"
124,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_170","……一切合財、これにて決着。
124,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_170,"……一切合財、これにて決着。
吾輩たちを巡り合わせた奇縁妙縁も、
彼の地「ナルの祠」にて結末を迎えた……。"
125,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_171","思えば、伝説に導かれ、汝と初めて会ったあの日には……
125,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_171,"思えば、伝説に導かれ、汝と初めて会ったあの日には……
このような日が来ることなど、微塵も想像せなんだ。
まさしく、奇想天外。"
126,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_172","されど僅かな後悔も無し。
126,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_172,"されど僅かな後悔も無し。
ドゾル・メロック、ダ・ザ、そして汝。
汝らと出会えたことこそ、運命に与えられた吾輩の宝だ。"
127,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_173","汝のおかげで、先祖の宿願も果たせた。
127,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_173,"汝のおかげで、先祖の宿願も果たせた。
虚心坦懐。今の吾輩の心は、
ザナラーンの青空の如く澄んでいる。"
128,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_174","偉大なる黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
128,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_174,"偉大なる黒魔道士Player Playerよ。
吾輩は汝と終世の同胞であらんことを、ここに誓おう。
刎頚之友。我らの友情が、永遠たらんことを。"
129,"TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_175","其の黒魔法こそ、我らが誓い、我らが友情の象徴なり。
129,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_175,"其の黒魔法こそ、我らが誓い、我らが友情の象徴なり。
運命で結ばれた黒魔道士よ、汝この世にあるかぎり、
其の力は我らの誓いとともに不滅なり!"
130,"TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_000","「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
130,TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_000,"「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
131,"TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_001","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
131,TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_001,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
132,"TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_002","条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の、
132,TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_002,"条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の、
「ラライ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
133,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_TODO_1","バルバトスを倒せ!"
134,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_01","さあ、新たなる黒魔道士よ!
133,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_TODO_1,バルバトスを倒せ!
134,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_01,"さあ、新たなる黒魔道士よ!
その破壊の力で、我が罪過を裁いてみせよ!!"
135,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_05","くっ……ヴォイドゲートが開きすぎたか……。
135,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_05,"くっ……ヴォイドゲートが開きすぎたか……。
他の妖異まで出てくるとは……!"
136,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_06","頼む……新たなる黒魔道士よ……!
136,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_06,"頼む……新たなる黒魔道士よ……!
お前の魔力でヴォイドゲートを破壊するのだ……"
137,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_07","もうすぐ、もうすぐ……終わる……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の破壊の力が終わらせてくれる……!"
138,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD","……残念至極。
137,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_07,"もうすぐ、もうすぐ……終わる……!
Playerの破壊の力が終わらせてくれる……!"
138,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD,"……残念至極。
後のことは任せる……友よ。"
139,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD","ちっきっしょおッォ!!
すまねぇッェ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!"
140,"TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD","ご、ごーめんねー?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やーられちゃったーよー?"
139,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD,"ちっきっしょおッォ!!
すまねぇッェ、Player!!"
140,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD,"ご、ごーめんねー?
Player、やーられちゃったーよー?"
1 key 0 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_00 1 バーガンディ滝のカザグ・チャーは冒険者に知らせたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_01 カザグ・チャーから依頼を受けた。ウルダハで「ラライ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_02 str ラライと話した。ククルカを止めるため、「ナルの祠」へ向かおう
4 0 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_03 バーガンディ滝のカザグ・チャーは冒険者に知らせたいことがあるようだ。 バルバトスを浄化し、ククルカから真実を明かされた。「カザグ・チャー」と「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_04 カザグ・チャーから依頼を受けた。ウルダハで「ラライ」と話そう。 蛮族たちと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_02 5 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_05 ラライと話した。ククルカを止めるため、「ナルの祠」へ向かおう カザグ・チャーと、これまでの出来事を振り返った。黒魔道士として奥義を極めた冒険者に、カザグ・チャーは敬意を表した。種族は違えど、今後も友であり続けるだろう。 ※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
3 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_03 バルバトスを浄化し、ククルカから真実を明かされた。「カザグ・チャー」と「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
4 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_04 蛮族たちと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。
5 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_05 カザグ・チャーと、これまでの出来事を振り返った。黒魔道士として奥義を極めた冒険者に、カザグ・チャーは敬意を表した。種族は違えど、今後も友であり続けるだろう。 ※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
7 6 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_06 6 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_07 7 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_08 8 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_09 9 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_10 10 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_11 11 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_12 12 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_13 13 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_14 14 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_15 15 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_16 16 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_17 17 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_18 18 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_19 19 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_20 20 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_21 21 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_00 ウルダハでラライと話す ウルダハでラライと話す
26 25 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_01 ククルカを追ってナルの祠へ向かう ククルカを追ってナルの祠へ向かう
27 26 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_02 カザグ・チャーと話す カザグ・チャーと話す
28 27 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_03 ドゾル・メロックと話す ドゾル・メロックと話す
29 28 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_04 メンディカント269ダ・ザと話す メンディカント269ダ・ザと話す
30 29 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_05 バーガンディ滝のカザグ・チャーに報告 バーガンディ滝のカザグ・チャーに報告
31 30 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_06 30 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_06
32 31 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_07 31 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_07
33 32 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_08 32 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_08
34 33 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_09 33 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_09
35 34 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_10 34 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_10
36 35 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_11 35 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_11
37 36 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_12 36 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_12
38 37 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_13 37 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_13
39 38 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_14 38 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_14
40 39 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_15 39 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_15
41 40 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_16 40 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_16
42 41 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_17 41 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_17
43 42 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_18 42 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_18
44 43 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_19 43 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_19
45 44 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_20 44 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_20
46 45 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_21 45 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_21
47 46 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_22 46 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_22
48 47 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_000 48 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、喜色満面の体。 見事、4つの「装束」を其の手中に収めた。大儀也。 Player、喜色満面の体。 見事、4つの「装束」を其の手中に収めた。大儀也。
50 49 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_001 49 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_001 残されし時間は、極僅か……。 されども、ダ・ザの祖先が残せし石版は語る。 全ての「装束」揃わぬ内に動き出すは、愚の骨頂。 残されし時間は、極僅か……。 されども、ダ・ザの祖先が残せし石版は語る。 全ての「装束」揃わぬ内に動き出すは、愚の骨頂。
51 50 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_002 50 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_002 吾輩も「至聖所」に関して探るべく、 曽祖父の残せし「研究記録」を紐解いたが、無念也。 力及ばず五里霧中、然るべき記述を見つけること叶わじ。 吾輩も「至聖所」に関して探るべく、 曽祖父の残せし「研究記録」を紐解いたが、無念也。 力及ばず五里霧中、然るべき記述を見つけること叶わじ。
52 51 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_003 51 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_003 唯一、気に止まりしは…… 曽祖父の記録、100年前を最後として途切れし点。 「霊廟にて、破壊の力を呼び覚まさん」なる一文……。 唯一、気に止まりしは…… 曽祖父の記録、100年前を最後として途切れし点。 「霊廟にて、破壊の力を呼び覚まさん」なる一文……。
53 52 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_004 52 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_004 破壊の力と呼ばれし「黒魔法」…… されども「黒魔法を呼び覚ます」とは如何なる暗示か……。 破壊の力と呼ばれし「黒魔法」…… されども「黒魔法を呼び覚ます」とは如何なる暗示か……。
54 53 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_005 53 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_005 ……何と? ダ・ザ及びドゾル・メロックの祖先らも同様、 100年前に、其の行方をくらませた……と言うのか? ……何と? ダ・ザ及びドゾル・メロックの祖先らも同様、 100年前に、其の行方をくらませた……と言うのか?
55 54 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_006 54 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_006 ……嗚呼、この胸騒ぎは……一体全体…… 過去……100年前に、何やら変事が……? ……嗚呼、この胸騒ぎは……一体全体…… 過去……100年前に、何やら変事が……?
56 55 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_007 55 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_007 虫の知らせか、凶事の兆しか。 されど我ら、もはや打つ手無し。哀訴歎願。 虫の知らせか、凶事の兆しか。 されど我ら、もはや打つ手無し。哀訴歎願。
57 56 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_008 56 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_008 最後の装束封じられし「至聖所」への道、 時至らばおのずと開かれると、石版には記されり。 されど焦心苦慮、手を拱き座して待つわけにもいかぬ。 最後の装束封じられし「至聖所」への道、 時至らばおのずと開かれると、石版には記されり。 されど焦心苦慮、手を拱き座して待つわけにもいかぬ。
58 57 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_009 57 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_009 「至聖所」に関し、古巣の者どもへ問う事ありしと、 ドゾル・メロックも、ダ・ザも出立したが……雪案螢窓。 彼らも己が領分で、励んでいる。粉骨砕身。 「至聖所」に関し、古巣の者どもへ問う事ありしと、 ドゾル・メロックも、ダ・ザも出立したが……雪案螢窓。 彼らも己が領分で、励んでいる。粉骨砕身。
59 58 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_100_009 58 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_100_009 事ここに至らば、汝にも頼みあり。 吾輩たちと汝を引き合わせし、かの預言者を訪ねよ。 彼の者より得られるもの、何かあるやもしれぬゆえ。 事ここに至らば、汝にも頼みあり。 吾輩たちと汝を引き合わせし、かの預言者を訪ねよ。 彼の者より得られるもの、何かあるやもしれぬゆえ。
60 59 TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_010 59 TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_010 「至聖所」……ですか? そのような場所、アルダネス聖櫃堂にはありませんが……。 いえ、そういえば……一度、聞いたことが。 「至聖所」……ですか? そのような場所、アルダネス聖櫃堂にはありませんが……。 いえ、そういえば……一度、聞いたことが。
61 60 TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_011 60 TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_011 ラライなる術士と行動をともにしていた、 黒い装束の術士が口にしていたような……。 ですのでラライならば、あるいはと思いますが。 ラライなる術士と行動をともにしていた、 黒い装束の術士が口にしていたような……。 ですのでラライならば、あるいはと思いますが。
62 61 TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_020 61 TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_020 く、黒魔道士関係の話……なの? わ、悪いけど、聞いたことのない場所だね……。 に、兄さんたちも、みんな同じだと思う……。 く、黒魔道士関係の話……なの? わ、悪いけど、聞いたことのない場所だね……。 に、兄さんたちも、みんな同じだと思う……。
63 62 TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_021 62 TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_021 ……で、でも、このウルダハの術士なら ひとりくらいなら、知ってる人がいるかも……。 あの罪人と行動をしていた、ラライとかなら……。 ……で、でも、このウルダハの術士なら ひとりくらいなら、知ってる人がいるかも……。 あの罪人と行動をしていた、ラライとかなら……。
64 63 TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_030 63 TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_030 黒魔道士として、「至聖所」を探している? 貴方……まだあの不届き者と、付き合っているのですか? 黒魔道士として、「至聖所」を探している? 貴方……まだあの不届き者と、付き合っているのですか?
65 64 TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_031 64 TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_031 おやめなさい、おやめなさい。 あのような罪人に付き合っても、ロクなことはありません。 いつか、あの痴れ者ラライのようになりますよ? おやめなさい、おやめなさい。 あのような罪人に付き合っても、ロクなことはありません。 いつか、あの痴れ者ラライのようになりますよ?
66 65 TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_032 65 TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_032 あの者も、ようやく真理に気付きまして、 深く反省……いえ、狼狽しているようでございます。 あの者も、ようやく真理に気付きまして、 深く反省……いえ、狼狽しているようでございます。
67 66 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_040 66 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_040 大変です! ククルカ・タタルカが姿を消しました! 急ぎ、あの罪深き者を追ってください! 大変です! ククルカ・タタルカが姿を消しました! 急ぎ、あの罪深き者を追ってください!
68 67 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_041 67 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_041 あの者は、ナルザル神の代弁者などではない……! 100年前に、とんでもない罪をっ……!! あの者は、ナルザル神の代弁者などではない……! 100年前に、とんでもない罪をっ……!!
69 68 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_042 68 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_042 ……ああ……実は数日前から、 ククルカの姿が見えず心配になった私は、 言いつけを破って、彼の部屋へと入りました。 ……ああ……実は数日前から、 ククルカの姿が見えず心配になった私は、 言いつけを破って、彼の部屋へと入りました。
70 69 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_043 69 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_043 そこで私は、大変な事実を知ってしまったのです。 かつて優秀な呪術士であったククルカ・タタルカが 何故に「大罪人」とされるに至ったか……そのすべてを……。 そこで私は、大変な事実を知ってしまったのです。 かつて優秀な呪術士であったククルカ・タタルカが 何故に「大罪人」とされるに至ったか……そのすべてを……。
71 70 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_044 70 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_044 あの者は……100年前、蛮族たちと共謀して 恐ろしい妖異「バルバトス」を作り出し、 エオルゼアを滅ぼそうとしたのです! あの者は……100年前、蛮族たちと共謀して 恐ろしい妖異「バルバトス」を作り出し、 エオルゼアを滅ぼそうとしたのです!
72 71 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_045 71 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_045 しかし彼の企みに気づいたナル・ザル教団によって、 まだ不完全であった妖異「バルバトス」は、 「ヴォイドゲート」の中へ封じられます。 しかし彼の企みに気づいたナル・ザル教団によって、 まだ不完全であった妖異「バルバトス」は、 「ヴォイドゲート」の中へ封じられます。
73 72 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_046 72 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_046 そして、ククルカも捕まり「大罪人」として 生きることも死ぬことも叶わぬといわれる牢獄…… 「マラサジャ収容所」に100年間、幽閉されたのです。 そして、ククルカも捕まり「大罪人」として 生きることも死ぬことも叶わぬといわれる牢獄…… 「マラサジャ収容所」に100年間、幽閉されたのです。
74 73 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_047 73 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_047 ですが……そのような事件があったにもかかわらず、 公の記録に詳細が残されることは、ありませんでした。 一部の禁書にのみ記され、それは今ククルカの手に……。 ですが……そのような事件があったにもかかわらず、 公の記録に詳細が残されることは、ありませんでした。 一部の禁書にのみ記され、それは今ククルカの手に……。
75 74 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_048 74 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_048 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…… あの者が残した最後の言葉を、お伝えします……。 黒魔道士Player Player…… あの者が残した最後の言葉を、お伝えします……。
76 75 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_049 75 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_049 4つの黒魔法と4つの装束、4種族の血が集いしとき…… 「ヴォイドゲート」より、 最後の「破壊の力」が目覚めるであろう……。 4つの黒魔法と4つの装束、4種族の血が集いしとき…… 「ヴォイドゲート」より、 最後の「破壊の力」が目覚めるであろう……。
77 76 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_050 76 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_050 真実は、黒魔法こそ「ヴォイドゲート」を開くためのカギ! ククルカは私たちを利用して黒魔法を蘇らせ、 妖異「バルバトス」を呼び覚まそうとしていたのです! 真実は、黒魔法こそ「ヴォイドゲート」を開くためのカギ! ククルカは私たちを利用して黒魔法を蘇らせ、 妖異「バルバトス」を呼び覚まそうとしていたのです!
78 77 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_051 77 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_051 ああ……私が愚か者だったのです。 あの者の強大な魔力と、巧みな甘言に乗せられて……。 どうか、どうか……ククルカ・タタルカを止めてください! ああ……私が愚か者だったのです。 あの者の強大な魔力と、巧みな甘言に乗せられて……。 どうか、どうか……ククルカ・タタルカを止めてください!
79 78 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_052 78 TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_052 もう時間がありません……! 南ザナラーンの「ナルの祠」へ、急いでください!! もう時間がありません……! 南ザナラーンの「ナルの祠」へ、急いでください!!
80 79 TEXT_JOBBLM500_01078_MINOTAURMALM_000_060 79 TEXT_JOBBLM500_01078_MINOTAURMALM_000_060 この先はしばらくの間、通行止めだ。 ちょっと事故があってな…… 悪いんだが、通せないぜ。 この先はしばらくの間、通行止めだ。 ちょっと事故があってな…… 悪いんだが、通せないぜ。
81 80 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_090 80 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_100 81 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を炊きつけてッェ、 オレらを騙した呪術士ってのはッァ、テメェかッァ!? どういうことかッァ、キッチリッィ、説明しやがれッェ!! Playerを炊きつけてッェ、 オレらを騙した呪術士ってのはッァ、テメェかッァ!? どういうことかッァ、キッチリッィ、説明しやがれッェ!!
83 82 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_101 82 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_101 そなた……! もしや、ハテリ・メロックの……? そなた……! もしや、ハテリ・メロックの……?
84 83 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_102 83 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_102 ……なッァ!? アンタッァ、ひいバアちゃんを知ってるのかッァ!! ……なッァ!? アンタッァ、ひいバアちゃんを知ってるのかッァ!!
85 84 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_103 84 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_103 カジブ・チャーの子孫に……。 カジブ・チャーの子孫に……。
86 85 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_104 85 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_104 そなたは、ダ・グの血をひくものか…… ……ああ、よく……知っておるぞ……。 そなたは、ダ・グの血をひくものか…… ……ああ、よく……知っておるぞ……。
87 86 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_105 86 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_105 ……そして、黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… よくぞ、「バルバトス」を鎮めてくれた……。 ……そして、黒魔道士Player…… よくぞ、「バルバトス」を鎮めてくれた……。
88 87 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_106 87 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_106 今こそ……100年前の真相を語ろう……。 いや……どうか、聞いてくれ……。 今こそ……100年前の真相を語ろう……。 いや……どうか、聞いてくれ……。
89 88 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_107 88 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_107 100数年前……我は、古の書に記されし破壊の力…… 「黒魔法」に関する記述を見つけ、 これについて研究を始めた……。 100数年前……我は、古の書に記されし破壊の力…… 「黒魔法」に関する記述を見つけ、 これについて研究を始めた……。
90 89 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_108 89 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_108 始めは……純粋な興味だった……。 何故、古き時代に存在した黒魔道士が消えたか…… 何故、黒魔法が……かたくなに隠され続けてきたか……。 始めは……純粋な興味だった……。 何故、古き時代に存在した黒魔道士が消えたか…… 何故、黒魔法が……かたくなに隠され続けてきたか……。
91 90 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_109 90 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_109 調べるうち…… 我はやがて、その巨大な魔力、可能性に魅せられ…… 黒魔法を蘇らせるための研究に、のめり込んでいった……。 調べるうち…… 我はやがて、その巨大な魔力、可能性に魅せられ…… 黒魔法を蘇らせるための研究に、のめり込んでいった……。
92 91 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_110 91 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_110 ……我は、認められたかったのだ。 誰にもできぬ偉業を成し、永遠に色褪せぬ名声を欲した。 ……我は、認められたかったのだ。 誰にもできぬ偉業を成し、永遠に色褪せぬ名声を欲した。
93 92 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_111 92 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_111 しかし……黒魔法の研究は、難航した……。 行き詰まり、諦めかけたとき…… そなたらの祖先と出会った……。 しかし……黒魔法の研究は、難航した……。 行き詰まり、諦めかけたとき…… そなたらの祖先と出会った……。
94 93 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_112 93 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_112 「シャトトの魔石」、魔力を読む力、古の「装束」…… それぞれが持ち寄った知識のおかげで、 研究は飛躍的に進み、我らは夢中になって研究を続けた。 「シャトトの魔石」、魔力を読む力、古の「装束」…… それぞれが持ち寄った知識のおかげで、 研究は飛躍的に進み、我らは夢中になって研究を続けた。
95 94 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_113 94 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_113 そなたらの祖先も、認められたかったのかもしれぬな……。 ああ……何故あのとき、我らは互いに互いを 認めようとしなかったのか……。 そなたらの祖先も、認められたかったのかもしれぬな……。 ああ……何故あのとき、我らは互いに互いを 認めようとしなかったのか……。
96 95 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_114 95 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_114 秀でた才知と分析を、戯れ言と笑われたアマルジャ族……。 変わり者ゆえ、追われるように故郷を出たイクサル族……。 海で隔たれた僻地に、縛られ続けたコボルド族……。 秀でた才知と分析を、戯れ言と笑われたアマルジャ族……。 変わり者ゆえ、追われるように故郷を出たイクサル族……。 海で隔たれた僻地に、縛られ続けたコボルド族……。
97 96 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_115 96 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_115 彼らとともに……長き研究を経て…… ついに、「黒魔法」の最終奥義を復活させる、 儀式を行うときがやってきた。そのとき、我は……。 彼らとともに……長き研究を経て…… ついに、「黒魔法」の最終奥義を復活させる、 儀式を行うときがやってきた。そのとき、我は……。
98 97 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_116 97 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_116 愚かなことに…… 我が手柄とせんがため、呪詛に細工を……。 愚かなことに…… 我が手柄とせんがため、呪詛に細工を……。
99 98 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_117 98 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_117 ……その結果、破壊の力は暴走してしまったのだ……! そなたの祖先らは、エーテル化して混ざり合い、 異形の魔物と化してしまった……! ……その結果、破壊の力は暴走してしまったのだ……! そなたの祖先らは、エーテル化して混ざり合い、 異形の魔物と化してしまった……!
100 99 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_118 99 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_118 然らば、先の妖異は、もしや……! 然らば、先の妖異は、もしや……!
101 100 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_119 100 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_119 我は、魔力のすべてを振り絞り…… 妖異と化したそなたらの祖先を、 この「ヴォイドゲート」へ封じ込めた。 我は、魔力のすべてを振り絞り…… 妖異と化したそなたらの祖先を、 この「ヴォイドゲート」へ封じ込めた。
102 101 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_120 101 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_120 ……歪んだエーテルに触れた我が魔力も、 いつ暴走するとも限らぬ。 ……歪んだエーテルに触れた我が魔力も、 いつ暴走するとも限らぬ。
103 102 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_121 102 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_121 ウルダハへ戻り、 適当な呪術士の記憶を操って罪状を作り上げ…… 我は、自らを牢へと閉じ込めた……。 ウルダハへ戻り、 適当な呪術士の記憶を操って罪状を作り上げ…… 我は、自らを牢へと閉じ込めた……。
104 103 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_122 103 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_122 そして、待ち続けた…… 妖異と化した彼らを、浄化できる者が現れるのを…… 破壊の力を従え、黒魔道士の使命を果たそうとする者を! そして、待ち続けた…… 妖異と化した彼らを、浄化できる者が現れるのを…… 破壊の力を従え、黒魔道士の使命を果たそうとする者を!
105 104 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_123 104 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_123 ……すまなかったな……。 ……すまなかったな……。
106 105 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_124 105 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_124 ……ンッ、ンなことッォ…… 言われたってよッォ……。 ……ンッ、ンなことッォ…… 言われたってよッォ……。
107 106 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_125 106 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_125 ……我は……もう、長くない……その前に……。 ……我は……もう、長くない……その前に……。
108 107 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_126 107 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_126 そーれはー!? さがしてーた 5ーつ目 「装束」!? そーれはー!? さがしてーた 5ーつ目 「装束」!?
109 108 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_127 108 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_127 「至聖所」とは、最後のまじないの刻まれた場所…… この「ナルの祠」の、もうひとつの呼び名……。 「至聖所」とは、最後のまじないの刻まれた場所…… この「ナルの祠」の、もうひとつの呼び名……。
110 109 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_128 109 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_128 見事であった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… どうやら、この戦いを経て開眼したようだな…… 我らが見ることのできなかった、最後の「黒魔法」に……! 見事であった、Player…… どうやら、この戦いを経て開眼したようだな…… 我らが見ることのできなかった、最後の「黒魔法」に……!
111 110 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_129 110 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_129 あの……言葉どおりだ……そなたこそ、力を導く者…… かつて……憎しみに消されたその力を…… 正しき力へと、導いてくれ……。 あの……言葉どおりだ……そなたこそ、力を導く者…… かつて……憎しみに消されたその力を…… 正しき力へと、導いてくれ……。
112 111 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_130 111 TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_130 ああ…… 今こそ……ザル神の御許へ……。 ああ…… 今こそ……ザル神の御許へ……。
113 112 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_140 112 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_140 ……諸行無常。 ククルカにも、抱えていた苦しみがあった……! 吾輩たちには計り知れぬ、100年分の苦しみが。 ……諸行無常。 ククルカにも、抱えていた苦しみがあった……! 吾輩たちには計り知れぬ、100年分の苦しみが。
114 113 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_141 113 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_141 されど温良恭倹。 大望果たせし罪人は、其の罪を贖い今果てた。 ならば、せめて母なる世界に抱かれ、逝くことを願わん。 されど温良恭倹。 大望果たせし罪人は、其の罪を贖い今果てた。 ならば、せめて母なる世界に抱かれ、逝くことを願わん。
115 114 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_142 114 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_142 ……彼の者の眠りを妨げる気は無い。 「バーガンディ滝」に戻ろうぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……彼の者の眠りを妨げる気は無い。 「バーガンディ滝」に戻ろうぞ、Player。
116 115 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_150 115 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_150 これでよッォ、100年前の因縁ってヤツがッァ! プッツリと全部終わっちまったわけだナッァ!? これでよッォ、100年前の因縁ってヤツがッァ! プッツリと全部終わっちまったわけだナッァ!?
117 116 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_151 116 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_151 なあッァ、ひいバアちゃんたちはよッォ! あのククルカってヤツをッォ、もう許してるかッァ? どうなんだろうなッァ……ちょっと気になるゼッェ!! なあッァ、ひいバアちゃんたちはよッォ! あのククルカってヤツをッォ、もう許してるかッァ? どうなんだろうなッァ……ちょっと気になるゼッェ!!
118 117 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_152 117 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_152 でもまッァ、これで全部終わりッだッァ! オレたちにできることはッァ、何もねぇよッォ!! でもまッァ、これで全部終わりッだッァ! オレたちにできることはッァ、何もねぇよッォ!!
119 118 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_153 118 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_153 ……なかなか楽しかったゼッェ、お前と付き合うのはッァ! きっとひいバアちゃんたちもよッォ、 こんな気持ちだったんだろうと……思ったゼッェ!! ……なかなか楽しかったゼッェ、お前と付き合うのはッァ! きっとひいバアちゃんたちもよッォ、 こんな気持ちだったんだろうと……思ったゼッェ!!
120 119 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_154 119 TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_154 じゃあッァ、またなッァ、黒魔道士サマッァ! こんな時代だしよッォ…… お互い生きていたら、また会おうぜッェ!! じゃあッァ、またなッァ、黒魔道士サマッァ! こんな時代だしよッォ…… お互い生きていたら、また会おうぜッェ!!
121 120 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_160 120 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_160 終わったー ねー? ぼーくたちーは ぼーくたちにー できることやってー あの人たちー を 救えーたよねー? 終わったー ねー? ぼーくたちーは ぼーくたちにー できることやってー あの人たちー を 救えーたよねー?
122 121 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_161 121 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_161 ご先祖さーま かーら 伝わってきーた 伝説もー こーれで おしまいーっ! ちょーっと さびしーいねー? ご先祖さーま かーら 伝わってきーた 伝説もー こーれで おしまいーっ! ちょーっと さびしーいねー?
123 122 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_162 122 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_162 でもー 離れ離れにー なってーもー ぼーくたちー ともだーち だーよねー? やーくそーくだよー? でもー 離れ離れにー なってーもー ぼーくたちー ともだーち だーよねー? やーくそーくだよー?
124 123 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_163 123 TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_163 じゃあーねー 黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いーつかー ラーノシアーにー あーそびに きーてねー! じゃあーねー 黒魔道士Player! いーつかー ラーノシアーにー あーそびに きーてねー!
125 124 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_170 124 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_170 ……一切合財、これにて決着。 吾輩たちを巡り合わせた奇縁妙縁も、 彼の地「ナルの祠」にて結末を迎えた……。 ……一切合財、これにて決着。 吾輩たちを巡り合わせた奇縁妙縁も、 彼の地「ナルの祠」にて結末を迎えた……。
126 125 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_171 125 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_171 思えば、伝説に導かれ、汝と初めて会ったあの日には…… このような日が来ることなど、微塵も想像せなんだ。 まさしく、奇想天外。 思えば、伝説に導かれ、汝と初めて会ったあの日には…… このような日が来ることなど、微塵も想像せなんだ。 まさしく、奇想天外。
127 126 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_172 126 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_172 されど僅かな後悔も無し。 ドゾル・メロック、ダ・ザ、そして汝。 汝らと出会えたことこそ、運命に与えられた吾輩の宝だ。 されど僅かな後悔も無し。 ドゾル・メロック、ダ・ザ、そして汝。 汝らと出会えたことこそ、運命に与えられた吾輩の宝だ。
128 127 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_173 127 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_173 汝のおかげで、先祖の宿願も果たせた。 虚心坦懐。今の吾輩の心は、 ザナラーンの青空の如く澄んでいる。 汝のおかげで、先祖の宿願も果たせた。 虚心坦懐。今の吾輩の心は、 ザナラーンの青空の如く澄んでいる。
129 128 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_174 128 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_174 偉大なる黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 吾輩は汝と終世の同胞であらんことを、ここに誓おう。 刎頚之友。我らの友情が、永遠たらんことを。 偉大なる黒魔道士Player Playerよ。 吾輩は汝と終世の同胞であらんことを、ここに誓おう。 刎頚之友。我らの友情が、永遠たらんことを。
130 129 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_175 129 TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_175 其の黒魔法こそ、我らが誓い、我らが友情の象徴なり。 運命で結ばれた黒魔道士よ、汝この世にあるかぎり、 其の力は我らの誓いとともに不滅なり! 其の黒魔法こそ、我らが誓い、我らが友情の象徴なり。 運命で結ばれた黒魔道士よ、汝この世にあるかぎり、 其の力は我らの誓いとともに不滅なり!
131 130 TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_000 130 TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_000 「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
132 131 TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_001 131 TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_001 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
133 132 TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_002 132 TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_002 条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の、 「ラライ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の、 「ラライ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
134 133 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_TODO_1 133 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_TODO_1 バルバトスを倒せ! バルバトスを倒せ!
135 134 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_01 134 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_01 さあ、新たなる黒魔道士よ! その破壊の力で、我が罪過を裁いてみせよ!! さあ、新たなる黒魔道士よ! その破壊の力で、我が罪過を裁いてみせよ!!
136 135 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_05 135 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_05 くっ……ヴォイドゲートが開きすぎたか……。 他の妖異まで出てくるとは……! くっ……ヴォイドゲートが開きすぎたか……。 他の妖異まで出てくるとは……!
137 136 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_06 136 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_06 頼む……新たなる黒魔道士よ……! お前の魔力でヴォイドゲートを破壊するのだ…… 頼む……新たなる黒魔道士よ……! お前の魔力でヴォイドゲートを破壊するのだ……
138 137 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_07 137 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_07 もうすぐ、もうすぐ……終わる……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の破壊の力が終わらせてくれる……! もうすぐ、もうすぐ……終わる……! Playerの破壊の力が終わらせてくれる……!
139 138 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD 138 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD ……残念至極。 後のことは任せる……友よ。 ……残念至極。 後のことは任せる……友よ。
140 139 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD 139 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD ちっきっしょおッォ!! すまねぇッェ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!! ちっきっしょおッォ!! すまねぇッェ、Player!!
141 140 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD 140 TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD ご、ごーめんねー? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やーられちゃったーよー? ご、ごーめんねー? Player、やーられちゃったーよー?
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273
274
275
276
277
278
279
280
281
282
283
284
285
286