7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+116 -119
View File
@@ -1,205 +1,202 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_00","弓術士ギルドのルシアヌは、新しい技を学ぶ方法を教えようとしているようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_01","ルシアヌから依頼を受けた。南部森林のクォーリーミルの西にいる吟遊詩人「ジェアンテル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_02","ジェアンテルに詩歌の教えを請うたところ、モーグリ族に会うように促された。南部森林のクォーリーミルの東にいる「プクノ・ポキ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_03","プクノ・ポキと話した。南部森林の朽葉の吹溜まりにある「<Sheet(EObj,2002364,0)/>」を調べよう。"
4,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_04","「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」を取り返すことができた。これを、南部森林のクォーリーミルの東にいる「プクノ・ポキ」に見せよう。"
5,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_05","プクノ・ポキに<Sheet(EventItem,2000813,0)/>を見せた。南部森林のクォーリーミルの西にいる吟遊詩人「ジェアンテル」に「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_06","ジェアンテルに、プクノ・ポキの伝言とともに、<Sheet(EventItem,2000813,0)/>を渡した。ジェアンテルに届けた「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」は、「<Sheet(Item, 4546,0)/>」だった。プクノ・ポキの想像を超える「吟遊詩人」になるため鍛錬に励もう。
0,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_00,弓術士ギルドのルシアヌは、新しい技を学ぶ方法を教えようとしているようだ。
1,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_01,ルシアヌから依頼を受けた。南部森林のクォーリーミルの西にいる吟遊詩人「ジェアンテル」と話そう。
2,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_02,ジェアンテルに詩歌の教えを請うたところ、モーグリ族に会うように促された。南部森林のクォーリーミルの東にいる「プクノ・ポキ」と話そう。
3,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_03,プクノ・ポキと話した。南部森林の朽葉の吹溜まりにある「」を調べよう。
4,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_04,「」を取り返すことができた。これを、南部森林のクォーリーミルの東にいる「プクノ・ポキ」に見せよう。
5,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_05,プクノ・ポキにを見せた。南部森林のクォーリーミルの西にいる吟遊詩人「ジェアンテル」に「」を渡そう。
6,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_06,"ジェアンテルに、プクノ・ポキの伝言とともに、を渡した。ジェアンテルに届けた「」は、「」だった。プクノ・ポキの想像を超える「吟遊詩人」になるため鍛錬に励もう。
※吟遊詩人のレベルが35以上になるとジェアンテルから次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_00","クォーリーミルの西にいるジェアンテルと話す"
25,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_01","プクノ・ポキと話す"
26,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_02","<Sheet(EObj,2002364,0)/>を調べる"
27,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_03","プクノ・ポキに<Sheet(EventItem,2000813,0)/>を見せる"
28,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_04","ジェアンテルに<Sheet(EventItem,2000813,0)/>を渡す"
29,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
7,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_07,
8,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_08,
9,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_09,
10,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_10,
11,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_11,
12,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_12,
13,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_13,
14,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_14,
15,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_15,
16,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_16,
17,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_17,
18,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_18,
19,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_19,
20,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_20,
21,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_21,
22,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_22,
23,TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_23,
24,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_00,クォーリーミルの西にいるジェアンテルと話す
25,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_01,プクノ・ポキと話す
26,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_02,を調べる
27,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_03,プクノ・ポキにを見せる
28,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_04,ジェアンテルにを渡す
29,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_05,
30,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_06,
31,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_07,
32,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_08,
33,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_09,
34,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_10,
35,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_11,
36,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_12,
37,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_13,
38,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_14,
39,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_15,
40,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_16,
41,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_17,
42,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_18,
43,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_19,
44,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_20,
45,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_21,
46,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_22,
47,TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_23,
48,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_001,"Player。
黒衣森に、イクサル軍の気球がまた現れたの。"
49,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_002","イクサル族を見ると……
49,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_002,"イクサル族を見ると……
神勇隊が大敗北を喫した「中央高地の惨劇」を思い出すわ。
……ちょうど、この季節の出来事だったしね……。"
50,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_003","今はガレマール帝国への対応もあるし、
50,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_003,"今はガレマール帝国への対応もあるし、
より戦力を強化しないことには、
敗北が繰り返されてしまうかもしれない。"
51,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_004","でもね、世の中そう悪い話ばかりじゃないのよ。
51,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_004,"でもね、世の中そう悪い話ばかりじゃないのよ。
躍り上がるほど、いい話でもないけれど……。"
52,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_005","かつて神勇隊の強弓と称えられた、伝説の「吟遊詩人」が、
52,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_005,"かつて神勇隊の強弓と称えられた、伝説の「吟遊詩人」が、
この黒衣森へ帰還しているそうなの。"
53,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_006","彼の名は「ジェアンテル」。
53,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_006,"彼の名は「ジェアンテル」。
仲間を鼓舞する「戦歌」を歌う、数少ない「吟遊詩人」で、
その弓の腕前は、神業の域だと称えられているわ。"
54,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_007","ところが、数多の戦で戦功を挙げた「強弓のジェアンテル」は
54,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_007,"ところが、数多の戦で戦功を挙げた「強弓のジェアンテル」は
数十年前に神勇隊を去り、戦場から姿を消したの……。"
55,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_008","以来、ジェアンテルは弓を捨て、
55,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_008,"以来、ジェアンテルは弓を捨て、
俗に言う歌い手としての「吟遊詩人」に身をやつして、
各地を放浪していたようね。"
56,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_009","もちろん、彼に弓術の教えを請いたいと、
56,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_009,"もちろん、彼に弓術の教えを請いたいと、
多くの弓術士が彼を訪ねているようだけど……
「詩歌なら教える」と断られてしまうそうよ。"
57,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_010","みんな、極めたいのは弓術であって、歌じゃないのにね。
57,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_010,"みんな、極めたいのは弓術であって、歌じゃないのにね。
伝説の「吟遊詩人」には、取りつく島もないらしいわ。"
58,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_011","ね、躍り上がるほど、いい話でもないでしょ?
58,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_011,"ね、躍り上がるほど、いい話でもないでしょ?
……あら、あなたも伝説の「吟遊詩人」に会ってみたいの?
だったら彼の滞在先を教えてあげるわ。"
59,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_012","強弓と称えられた伝説の「吟遊詩人」は、
59,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_012,"強弓と称えられた伝説の「吟遊詩人」は、
南部森林にある「クォーリーミル」の西あたりに滞在中よ。
普段は気さくな人らしいから、たぶん会えはするでしょう。"
60,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_013","あわよくば、彼が弓を捨てた理由を探って……
60,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_013,"あわよくば、彼が弓を捨てた理由を探って……
彼の気が変わるよう促してくれるといいんだけど。
グリダニアのためにも、弓術の発展のためにもね。"
61,"TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_014","でも、さすがのあなたでも難しいわよね……。
61,TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_014,"でも、さすがのあなたでも難しいわよね……。
ともかく行ってらっしゃい、健闘を祈ってるわ。"
62,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_020","おやおや、またお客さんか。
62,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_020,"おやおや、またお客さんか。
……いかにも、わしがジェアンテルだ。"
63,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_021","久方ぶりに森へ戻ってみれば、お主のような若人が大勢、
63,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_021,"久方ぶりに森へ戻ってみれば、お主のような若人が大勢、
こんな老いぼれを訪ねてくれて……ありがたいのう。
ささ、ともに詩歌を吟じ、木々の緑を愛でるとしよう。"
64,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_022","おや、ずいぶん素晴らしい弓を持っているようだが……
64,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_022,"おや、ずいぶん素晴らしい弓を持っているようだが……
お主もまた、「強弓」ジェアンテルに用があるのかね?"
65,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_023","ならばすまぬが、どうかお引き取り願いたい。
65,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_023,"ならばすまぬが、どうかお引き取り願いたい。
わしはとうの昔に弓を捨て、今は気ままな放浪の身。
山紫水明を愛で、詩歌を吟ずる、老いた「吟遊詩人」だ。"
66,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_024","それに……見たところ、お主はすでに相当な腕前では?
66,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_024,"それに……見たところ、お主はすでに相当な腕前では?
そのまま鍛えれば、申し分ない弓の使い手となろう。"
67,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_025","とはいえ、弓の鍛錬だけでは、真の強さは得られぬが……。
67,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_025,"とはいえ、弓の鍛錬だけでは、真の強さは得られぬが……。
そう、どこぞの詩歌に歌われる「罪深き愚者」のようにな。"
68,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_026","……ほぅ、お主は、わしに詩歌を学びにきたのか?"
69,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_027","この乱世に詩歌を学ぶ余裕があるとは、見上げた心がけ。
68,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_026,……ほぅ、お主は、わしに詩歌を学びにきたのか?
69,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_027,"この乱世に詩歌を学ぶ余裕があるとは、見上げた心がけ。
詩歌と弓術には、実は密接なつながりがあるのだよ。"
70,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_028","さて……
70,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_028,"さて……
お主が吟ずる詩歌は、いかなる響きになるのやら。"
71,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_029","森に住むあやつも、きっと同じ思いを抱くはず。
71,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_029,"森に住むあやつも、きっと同じ思いを抱くはず。
……さあ、さっそく準備を始めるとしよう。"
72,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_030","ここから東方にいる
72,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_030,"ここから東方にいる
「プクノ・ポキ」というモーグリ族を訪ねよ。"
73,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_031","お主があやつのお眼鏡にかなうのなら、
73,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_031,"お主があやつのお眼鏡にかなうのなら、
吟遊詩人として、少し手ほどきをしてやろうぞ。"
74,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_032","<Emphasis>♪時神アルジクよ 砂時計をくつがえし……♪</Emphasis>
<Emphasis>♪かつて見た戦いを 我と この者に語りたまえ……♪</Emphasis>"
75,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_040","クポー!
74,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_032,"*♪時神アルジクよ 砂時計をくつがえし……♪*
*♪かつて見た戦いを 我と この者に語りたまえ……♪*"
75,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_040,"クポー!
クポ、クポ、クポ、クポ、クポー!!
たいへんクポ! プクノ・ポキ、一生の不覚クポ!"
76,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_041","……クポッ!?
76,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_041,"……クポッ!?
きみ、プクノ・ポキの言ってること、わかるクポ!?"
77,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_100_042","なんか用なのクポ!?
77,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_100_042,"なんか用なのクポ!?
プクノ・ポキ、今、いそがしいクポ!"
78,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_043","クポクポ!?
78,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_043,"クポクポ!?
きみ、ジェアンテルに言われて、ここに来たクポ?
きみ、ジェアンテルの知り合いクポね?"
79,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_044","ジェアンテルの歌は、すごいのクポ~。
79,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_044,"ジェアンテルの歌は、すごいのクポ~。
聞いてると~心がホクホクほんわかして~
力が湧いてくるクポ~!"
80,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_045","プクノ・ポキには、おひさまの光みたいに~
80,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_045,"プクノ・ポキには、おひさまの光みたいに~
キラキラに見えるクポ~!"
81,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_046","でも、ジェアンテル……
81,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_046,"でも、ジェアンテル……
せっかく森へ帰ってきても、歌ってくれないクポ……。
そんなの、そんなの、約束が違うのクポ……。"
82,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_047","そうクポ!? きみが歌えばいいクポ!
82,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_047,"そうクポ!? きみが歌えばいいクポ!
だって、きみのまわりには……
ジェアンテルの歌と、そっくりな響きが踊ってるクポ!"
83,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_048","ジェアンテルと同じ響きをまとうきみなら、
83,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_048,"ジェアンテルと同じ響きをまとうきみなら、
だいじょうぶクポ!
そのためには……クポ!?"
84,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_049","思い出したクポ!
84,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_049,"思い出したクポ!
プクノ・ポキ、今、大ピンチだったクポ!"
85,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_050","きみ、ちょっと手伝ってクポ!
85,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_050,"きみ、ちょっと手伝ってクポ!
大事なお守りが、盗賊に奪われちゃったクポ!
ジェアンテルから詩を教わるための、しれんクポ!"
86,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_051","盗賊が逃げ込んだ「朽葉の吹溜まり」で、
「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」を取り返してクポ!"
87,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_055","盗賊が逃げ込んだ「朽葉の吹溜まり」で、
「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」を取り返してクポ!"
88,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_060","もう、「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」を見つけたクポ!?"
89,"TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_061","すごいのクポ!?
86,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_051,"盗賊が逃げ込んだ「朽葉の吹溜まり」で、
「」を取り返してクポ!"
87,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_055,"盗賊が逃げ込んだ「朽葉の吹溜まり」で、
「」を取り返してクポ!"
88,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_060,もう、「」を見つけたクポ!?
89,TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_061,"すごいのクポ!?
このお守りをジェアンテルに見せるのクポ!
「ずるいけど、楽しみクポ」って言いながらクポ~!!"
90,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_070","おお、お帰り。
見事、「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」を受け取れたようだな?
90,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_070,"おお、お帰り。
見事、「」を受け取れたようだな?
どれ見せてくれ……ん、プクノ・ポキの言伝もあるだと?"
91,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_071","わははは! なるほど「ずるいけど、楽しみクポ」とな!
91,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_071,"わははは! なるほど「ずるいけど、楽しみクポ」とな!
これは一本取られたのう。"
92,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_072","いやすまぬ、昔交わした、あやつとの約束があってな。
92,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_072,"いやすまぬ、昔交わした、あやつとの約束があってな。
わしが「吟遊詩人」となってからずっと、
あのモーグリ族には、世話になってきたのだ。"
93,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_073","あやつに会うたび、森にとどまって詩歌を吟ずるようにと
93,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_073,"あやつに会うたび、森にとどまって詩歌を吟ずるようにと
頼まれていたのだが……
わしには、行かねばならぬ戦場が待っていたからな。"
94,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_074","大切な仲間を守らねばならぬ、戦場だよ。
94,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_074,"大切な仲間を守らねばならぬ、戦場だよ。
……そして、わしには、この黒衣森へ戻れぬ事情ができた。"
95,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_075","だから、お主が「吟遊詩人」となれば、
95,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_075,"だから、お主が「吟遊詩人」となれば、
あやつに歌ってやれる者が増えると思ったのだよ。"
96,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_076","あやつには、その考えが見抜かれていたようだの。
96,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_076,"あやつには、その考えが見抜かれていたようだの。
やはり、モーグリ族は聡い生き物よのう。"
97,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_077","モーグリ族は、音楽をこよなく愛す種族でな。
97,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_077,"モーグリ族は、音楽をこよなく愛す種族でな。
お主がお守りを持ち帰れたということは、
モーグリ族が、お主の弓と詩歌の素質を認めたということ。"
98,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_078","つまり、プクノ・ポキは、
98,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_078,"つまり、プクノ・ポキは、
お主に「吟遊詩人」となってもらいたがっているのだ。
だから、そのお守りはお主の物だ。大切にしなさい。"
99,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_079","これは、「<Sheet(Item, 4546,0)/>」というクリスタルでな。
「<Sheet(Item, 4546,0)/>」には、古の「吟遊詩人」の記憶や旋律が、
99,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_079,"これは、「」というクリスタルでな。
「」には、古の「吟遊詩人」の記憶や旋律が、
その想いとともに刻み込まれている。"
100,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_080","それを携え、さまざまな経験を積めば、
100,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_080,"それを携え、さまざまな経験を積めば、
クリスタルから古の旋律が心に響くだろう。"
101,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_081","その旋律に乗せて歌うことで、お主の歌声に力が宿るのだ。"
102,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_082","しかし、歌いこなすには弓術の経験が必要だ。
101,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_081,その旋律に乗せて歌うことで、お主の歌声に力が宿るのだ。
102,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_082,"しかし、歌いこなすには弓術の経験が必要だ。
吟遊詩人と弓術士の力は、表裏一体なのだから……。
それについては、この先、語って聞かせるとしよう。"
103,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_083","さあ、多くの経験を積み、古の旋律を再現すべく、
103,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_083,"さあ、多くの経験を積み、古の旋律を再現すべく、
お主の冒険を続けるのだ。"
104,"TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_084","プクノ・ポキの想像を超える「吟遊詩人」になるのだぞ。
104,TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_084,"プクノ・ポキの想像を超える「吟遊詩人」になるのだぞ。
己の成長を実感したとき、
再びわしのもとへ戻ってくるがよい。"
105,"TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_085","「吟遊詩人」のジョブクエストが開始されました。
105,TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_085,"「吟遊詩人」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「吟遊詩人レベル35」以上で
受注可能になります。"
106,"TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_100","また、グリダニアの「ミィ・ケット野外音楽堂」付近にいる、
106,TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_100,"また、グリダニアの「ミィ・ケット野外音楽堂」付近にいる、
「シンプキン」から、新たなアクション「楽器演奏」を、
修得するためのクエストが受注可能になりました。"
107,"TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_086","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_110","新しいジョブを修得しました!
107,TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_086,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_110,"新しいジョブを修得しました!
受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
ジョブチェンジができます。"
109,"TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_111","ジョブチェンジしたあとには、
109,TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_111,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
110,"TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_112","「ギアセット」の登録は、
110,TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_112,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_00 1 弓術士ギルドのルシアヌは、新しい技を学ぶ方法を教えようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_01 ルシアヌから依頼を受けた。南部森林のクォーリーミルの西にいる吟遊詩人「ジェアンテル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_02 str ジェアンテルに詩歌の教えを請うたところ、モーグリ族に会うように促された。南部森林のクォーリーミルの東にいる「プクノ・ポキ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_00 3 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_03 弓術士ギルドのルシアヌは、新しい技を学ぶ方法を教えようとしているようだ。 プクノ・ポキと話した。南部森林の朽葉の吹溜まりにある「」を調べよう。
5 1 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_01 4 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_04 ルシアヌから依頼を受けた。南部森林のクォーリーミルの西にいる吟遊詩人「ジェアンテル」と話そう。 「」を取り返すことができた。これを、南部森林のクォーリーミルの東にいる「プクノ・ポキ」に見せよう。
6 2 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_02 5 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_05 ジェアンテルに詩歌の教えを請うたところ、モーグリ族に会うように促された。南部森林のクォーリーミルの東にいる「プクノ・ポキ」と話そう。 プクノ・ポキにを見せた。南部森林のクォーリーミルの西にいる吟遊詩人「ジェアンテル」に「」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_03 6 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_06 プクノ・ポキと話した。南部森林の朽葉の吹溜まりにある「<Sheet(EObj,2002364,0)/>」を調べよう。 ジェアンテルに、プクノ・ポキの伝言とともに、を渡した。ジェアンテルに届けた「」は、「」だった。プクノ・ポキの想像を超える「吟遊詩人」になるため鍛錬に励もう。 ※吟遊詩人のレベルが35以上になるとジェアンテルから次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_04 「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」を取り返すことができた。これを、南部森林のクォーリーミルの東にいる「プクノ・ポキ」に見せよう。
5 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_05 プクノ・ポキに<Sheet(EventItem,2000813,0)/>を見せた。南部森林のクォーリーミルの西にいる吟遊詩人「ジェアンテル」に「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」を渡そう。
6 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_06 ジェアンテルに、プクノ・ポキの伝言とともに、<Sheet(EventItem,2000813,0)/>を渡した。ジェアンテルに届けた「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」は、「<Sheet(Item, 4546,0)/>」だった。プクノ・ポキの想像を超える「吟遊詩人」になるため鍛錬に励もう。 ※吟遊詩人のレベルが35以上になるとジェアンテルから次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_07 7 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_08 8 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_09 9 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_10 10 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_11 11 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_12 12 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_13 13 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_14 14 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_15 15 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_16 16 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_17 17 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_18 18 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_19 19 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_20 20 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_21 21 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_22 22 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_23 23 TEXT_JOBBRD300_01085_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_00 24 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_00 クォーリーミルの西にいるジェアンテルと話す クォーリーミルの西にいるジェアンテルと話す
26 25 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_01 25 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_01 プクノ・ポキと話す プクノ・ポキと話す
27 26 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_02 26 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_02 <Sheet(EObj,2002364,0)/>を調べる を調べる
28 27 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_03 27 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_03 プクノ・ポキに<Sheet(EventItem,2000813,0)/>を見せる プクノ・ポキにを見せる
29 28 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_04 28 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_04 ジェアンテルに<Sheet(EventItem,2000813,0)/>を渡す ジェアンテルにを渡す
30 29 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_05 29 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_05
31 30 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_06 30 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_06
32 31 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_07 31 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_07
33 32 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_08 32 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_08
34 33 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_09 33 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_09
35 34 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_10 34 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_10
36 35 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_11 35 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_11
37 36 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_12 36 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_12
38 37 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_13 37 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_13
39 38 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_14 38 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_14
40 39 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_15 39 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_15
41 40 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_16 40 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_16
42 41 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_17 41 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_17
43 42 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_18 42 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_18
44 43 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_19 43 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_19
45 44 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_20 44 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_20
46 45 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_21 45 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_21
47 46 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_22 46 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_22
48 47 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_23 47 TEXT_JOBBRD300_01085_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_001 48 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 黒衣森に、イクサル軍の気球がまた現れたの。 Player。 黒衣森に、イクサル軍の気球がまた現れたの。
50 49 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_002 49 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_002 イクサル族を見ると…… 神勇隊が大敗北を喫した「中央高地の惨劇」を思い出すわ。 ……ちょうど、この季節の出来事だったしね……。 イクサル族を見ると…… 神勇隊が大敗北を喫した「中央高地の惨劇」を思い出すわ。 ……ちょうど、この季節の出来事だったしね……。
51 50 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_003 50 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_003 今はガレマール帝国への対応もあるし、 より戦力を強化しないことには、 敗北が繰り返されてしまうかもしれない。 今はガレマール帝国への対応もあるし、 より戦力を強化しないことには、 敗北が繰り返されてしまうかもしれない。
52 51 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_004 51 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_004 でもね、世の中そう悪い話ばかりじゃないのよ。 躍り上がるほど、いい話でもないけれど……。 でもね、世の中そう悪い話ばかりじゃないのよ。 躍り上がるほど、いい話でもないけれど……。
53 52 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_005 52 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_005 かつて神勇隊の強弓と称えられた、伝説の「吟遊詩人」が、 この黒衣森へ帰還しているそうなの。 かつて神勇隊の強弓と称えられた、伝説の「吟遊詩人」が、 この黒衣森へ帰還しているそうなの。
54 53 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_006 53 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_006 彼の名は「ジェアンテル」。 仲間を鼓舞する「戦歌」を歌う、数少ない「吟遊詩人」で、 その弓の腕前は、神業の域だと称えられているわ。 彼の名は「ジェアンテル」。 仲間を鼓舞する「戦歌」を歌う、数少ない「吟遊詩人」で、 その弓の腕前は、神業の域だと称えられているわ。
55 54 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_007 54 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_007 ところが、数多の戦で戦功を挙げた「強弓のジェアンテル」は 数十年前に神勇隊を去り、戦場から姿を消したの……。 ところが、数多の戦で戦功を挙げた「強弓のジェアンテル」は 数十年前に神勇隊を去り、戦場から姿を消したの……。
56 55 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_008 55 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_008 以来、ジェアンテルは弓を捨て、 俗に言う歌い手としての「吟遊詩人」に身をやつして、 各地を放浪していたようね。 以来、ジェアンテルは弓を捨て、 俗に言う歌い手としての「吟遊詩人」に身をやつして、 各地を放浪していたようね。
57 56 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_009 56 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_009 もちろん、彼に弓術の教えを請いたいと、 多くの弓術士が彼を訪ねているようだけど…… 「詩歌なら教える」と断られてしまうそうよ。 もちろん、彼に弓術の教えを請いたいと、 多くの弓術士が彼を訪ねているようだけど…… 「詩歌なら教える」と断られてしまうそうよ。
58 57 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_010 57 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_010 みんな、極めたいのは弓術であって、歌じゃないのにね。 伝説の「吟遊詩人」には、取りつく島もないらしいわ。 みんな、極めたいのは弓術であって、歌じゃないのにね。 伝説の「吟遊詩人」には、取りつく島もないらしいわ。
59 58 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_011 58 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_011 ね、躍り上がるほど、いい話でもないでしょ? ……あら、あなたも伝説の「吟遊詩人」に会ってみたいの? だったら彼の滞在先を教えてあげるわ。 ね、躍り上がるほど、いい話でもないでしょ? ……あら、あなたも伝説の「吟遊詩人」に会ってみたいの? だったら彼の滞在先を教えてあげるわ。
60 59 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_012 59 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_012 強弓と称えられた伝説の「吟遊詩人」は、 南部森林にある「クォーリーミル」の西あたりに滞在中よ。 普段は気さくな人らしいから、たぶん会えはするでしょう。 強弓と称えられた伝説の「吟遊詩人」は、 南部森林にある「クォーリーミル」の西あたりに滞在中よ。 普段は気さくな人らしいから、たぶん会えはするでしょう。
61 60 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_013 60 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_013 あわよくば、彼が弓を捨てた理由を探って…… 彼の気が変わるよう促してくれるといいんだけど。 グリダニアのためにも、弓術の発展のためにもね。 あわよくば、彼が弓を捨てた理由を探って…… 彼の気が変わるよう促してくれるといいんだけど。 グリダニアのためにも、弓術の発展のためにもね。
62 61 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_014 61 TEXT_JOBBRD300_01085_LUCIANE_000_014 でも、さすがのあなたでも難しいわよね……。 ともかく行ってらっしゃい、健闘を祈ってるわ。 でも、さすがのあなたでも難しいわよね……。 ともかく行ってらっしゃい、健闘を祈ってるわ。
63 62 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_020 62 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_020 おやおや、またお客さんか。 ……いかにも、わしがジェアンテルだ。 おやおや、またお客さんか。 ……いかにも、わしがジェアンテルだ。
64 63 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_021 63 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_021 久方ぶりに森へ戻ってみれば、お主のような若人が大勢、 こんな老いぼれを訪ねてくれて……ありがたいのう。 ささ、ともに詩歌を吟じ、木々の緑を愛でるとしよう。 久方ぶりに森へ戻ってみれば、お主のような若人が大勢、 こんな老いぼれを訪ねてくれて……ありがたいのう。 ささ、ともに詩歌を吟じ、木々の緑を愛でるとしよう。
65 64 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_022 64 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_022 おや、ずいぶん素晴らしい弓を持っているようだが…… お主もまた、「強弓」ジェアンテルに用があるのかね? おや、ずいぶん素晴らしい弓を持っているようだが…… お主もまた、「強弓」ジェアンテルに用があるのかね?
66 65 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_023 65 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_023 ならばすまぬが、どうかお引き取り願いたい。 わしはとうの昔に弓を捨て、今は気ままな放浪の身。 山紫水明を愛で、詩歌を吟ずる、老いた「吟遊詩人」だ。 ならばすまぬが、どうかお引き取り願いたい。 わしはとうの昔に弓を捨て、今は気ままな放浪の身。 山紫水明を愛で、詩歌を吟ずる、老いた「吟遊詩人」だ。
67 66 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_024 66 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_024 それに……見たところ、お主はすでに相当な腕前では? そのまま鍛えれば、申し分ない弓の使い手となろう。 それに……見たところ、お主はすでに相当な腕前では? そのまま鍛えれば、申し分ない弓の使い手となろう。
68 67 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_025 67 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_025 とはいえ、弓の鍛錬だけでは、真の強さは得られぬが……。 そう、どこぞの詩歌に歌われる「罪深き愚者」のようにな。 とはいえ、弓の鍛錬だけでは、真の強さは得られぬが……。 そう、どこぞの詩歌に歌われる「罪深き愚者」のようにな。
69 68 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_026 68 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_026 ……ほぅ、お主は、わしに詩歌を学びにきたのか? ……ほぅ、お主は、わしに詩歌を学びにきたのか?
70 69 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_027 69 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_027 この乱世に詩歌を学ぶ余裕があるとは、見上げた心がけ。 詩歌と弓術には、実は密接なつながりがあるのだよ。 この乱世に詩歌を学ぶ余裕があるとは、見上げた心がけ。 詩歌と弓術には、実は密接なつながりがあるのだよ。
71 70 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_028 70 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_028 さて…… お主が吟ずる詩歌は、いかなる響きになるのやら。 さて…… お主が吟ずる詩歌は、いかなる響きになるのやら。
72 71 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_029 71 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_029 森に住むあやつも、きっと同じ思いを抱くはず。 ……さあ、さっそく準備を始めるとしよう。 森に住むあやつも、きっと同じ思いを抱くはず。 ……さあ、さっそく準備を始めるとしよう。
73 72 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_030 72 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_030 ここから東方にいる 「プクノ・ポキ」というモーグリ族を訪ねよ。 ここから東方にいる 「プクノ・ポキ」というモーグリ族を訪ねよ。
74 73 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_031 73 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_031 お主があやつのお眼鏡にかなうのなら、 吟遊詩人として、少し手ほどきをしてやろうぞ。 お主があやつのお眼鏡にかなうのなら、 吟遊詩人として、少し手ほどきをしてやろうぞ。
75 74 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_032 74 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_032 <Emphasis>♪時神アルジクよ 砂時計をくつがえし……♪</Emphasis> <Emphasis>♪かつて見た戦いを 我と この者に語りたまえ……♪</Emphasis> *♪時神アルジクよ 砂時計をくつがえし……♪* *♪かつて見た戦いを 我と この者に語りたまえ……♪*
76 75 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_040 75 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_040 クポー! クポ、クポ、クポ、クポ、クポー!! たいへんクポ! プクノ・ポキ、一生の不覚クポ! クポー! クポ、クポ、クポ、クポ、クポー!! たいへんクポ! プクノ・ポキ、一生の不覚クポ!
77 76 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_041 76 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_041 ……クポッ!? きみ、プクノ・ポキの言ってること、わかるクポ!? ……クポッ!? きみ、プクノ・ポキの言ってること、わかるクポ!?
78 77 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_100_042 77 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_100_042 なんか用なのクポ!? プクノ・ポキ、今、いそがしいクポ! なんか用なのクポ!? プクノ・ポキ、今、いそがしいクポ!
79 78 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_043 78 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_043 クポクポ!? きみ、ジェアンテルに言われて、ここに来たクポ? きみ、ジェアンテルの知り合いクポね? クポクポ!? きみ、ジェアンテルに言われて、ここに来たクポ? きみ、ジェアンテルの知り合いクポね?
80 79 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_044 79 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_044 ジェアンテルの歌は、すごいのクポ~。 聞いてると~心がホクホクほんわかして~ 力が湧いてくるクポ~! ジェアンテルの歌は、すごいのクポ~。 聞いてると~心がホクホクほんわかして~ 力が湧いてくるクポ~!
81 80 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_045 80 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_045 プクノ・ポキには、おひさまの光みたいに~ キラキラに見えるクポ~! プクノ・ポキには、おひさまの光みたいに~ キラキラに見えるクポ~!
82 81 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_046 81 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_046 でも、ジェアンテル…… せっかく森へ帰ってきても、歌ってくれないクポ……。 そんなの、そんなの、約束が違うのクポ……。 でも、ジェアンテル…… せっかく森へ帰ってきても、歌ってくれないクポ……。 そんなの、そんなの、約束が違うのクポ……。
83 82 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_047 82 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_047 そうクポ!? きみが歌えばいいクポ! だって、きみのまわりには…… ジェアンテルの歌と、そっくりな響きが踊ってるクポ! そうクポ!? きみが歌えばいいクポ! だって、きみのまわりには…… ジェアンテルの歌と、そっくりな響きが踊ってるクポ!
84 83 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_048 83 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_048 ジェアンテルと同じ響きをまとうきみなら、 だいじょうぶクポ! そのためには……クポ!? ジェアンテルと同じ響きをまとうきみなら、 だいじょうぶクポ! そのためには……クポ!?
85 84 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_049 84 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_049 思い出したクポ! プクノ・ポキ、今、大ピンチだったクポ! 思い出したクポ! プクノ・ポキ、今、大ピンチだったクポ!
86 85 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_050 85 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_050 きみ、ちょっと手伝ってクポ! 大事なお守りが、盗賊に奪われちゃったクポ! ジェアンテルから詩を教わるための、しれんクポ! きみ、ちょっと手伝ってクポ! 大事なお守りが、盗賊に奪われちゃったクポ! ジェアンテルから詩を教わるための、しれんクポ!
87 86 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_051 86 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_051 盗賊が逃げ込んだ「朽葉の吹溜まり」で、 「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」を取り返してクポ! 盗賊が逃げ込んだ「朽葉の吹溜まり」で、 「」を取り返してクポ!
88 87 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_055 87 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_055 盗賊が逃げ込んだ「朽葉の吹溜まり」で、 「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」を取り返してクポ! 盗賊が逃げ込んだ「朽葉の吹溜まり」で、 「」を取り返してクポ!
89 88 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_060 88 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_060 もう、「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」を見つけたクポ!? もう、「」を見つけたクポ!?
90 89 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_061 89 TEXT_JOBBRD300_01085_PUKNOPOKI_000_061 すごいのクポ!? このお守りをジェアンテルに見せるのクポ! 「ずるいけど、楽しみクポ」って言いながらクポ~!! すごいのクポ!? このお守りをジェアンテルに見せるのクポ! 「ずるいけど、楽しみクポ」って言いながらクポ~!!
91 90 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_070 90 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_070 おお、お帰り。 見事、「<Sheet(EventItem,2000813,0)/>」を受け取れたようだな? どれ見せてくれ……ん、プクノ・ポキの言伝もあるだと? おお、お帰り。 見事、「」を受け取れたようだな? どれ見せてくれ……ん、プクノ・ポキの言伝もあるだと?
92 91 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_071 91 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_071 わははは! なるほど「ずるいけど、楽しみクポ」とな! これは一本取られたのう。 わははは! なるほど「ずるいけど、楽しみクポ」とな! これは一本取られたのう。
93 92 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_072 92 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_072 いやすまぬ、昔交わした、あやつとの約束があってな。 わしが「吟遊詩人」となってからずっと、 あのモーグリ族には、世話になってきたのだ。 いやすまぬ、昔交わした、あやつとの約束があってな。 わしが「吟遊詩人」となってからずっと、 あのモーグリ族には、世話になってきたのだ。
94 93 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_073 93 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_073 あやつに会うたび、森にとどまって詩歌を吟ずるようにと 頼まれていたのだが…… わしには、行かねばならぬ戦場が待っていたからな。 あやつに会うたび、森にとどまって詩歌を吟ずるようにと 頼まれていたのだが…… わしには、行かねばならぬ戦場が待っていたからな。
95 94 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_074 94 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_074 大切な仲間を守らねばならぬ、戦場だよ。 ……そして、わしには、この黒衣森へ戻れぬ事情ができた。 大切な仲間を守らねばならぬ、戦場だよ。 ……そして、わしには、この黒衣森へ戻れぬ事情ができた。
96 95 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_075 95 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_075 だから、お主が「吟遊詩人」となれば、 あやつに歌ってやれる者が増えると思ったのだよ。 だから、お主が「吟遊詩人」となれば、 あやつに歌ってやれる者が増えると思ったのだよ。
97 96 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_076 96 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_076 あやつには、その考えが見抜かれていたようだの。 やはり、モーグリ族は聡い生き物よのう。 あやつには、その考えが見抜かれていたようだの。 やはり、モーグリ族は聡い生き物よのう。
98 97 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_077 97 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_077 モーグリ族は、音楽をこよなく愛す種族でな。 お主がお守りを持ち帰れたということは、 モーグリ族が、お主の弓と詩歌の素質を認めたということ。 モーグリ族は、音楽をこよなく愛す種族でな。 お主がお守りを持ち帰れたということは、 モーグリ族が、お主の弓と詩歌の素質を認めたということ。
99 98 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_078 98 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_078 つまり、プクノ・ポキは、 お主に「吟遊詩人」となってもらいたがっているのだ。 だから、そのお守りはお主の物だ。大切にしなさい。 つまり、プクノ・ポキは、 お主に「吟遊詩人」となってもらいたがっているのだ。 だから、そのお守りはお主の物だ。大切にしなさい。
100 99 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_079 99 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_079 これは、「<Sheet(Item, 4546,0)/>」というクリスタルでな。 「<Sheet(Item, 4546,0)/>」には、古の「吟遊詩人」の記憶や旋律が、 その想いとともに刻み込まれている。 これは、「」というクリスタルでな。 「」には、古の「吟遊詩人」の記憶や旋律が、 その想いとともに刻み込まれている。
101 100 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_080 100 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_080 それを携え、さまざまな経験を積めば、 クリスタルから古の旋律が心に響くだろう。 それを携え、さまざまな経験を積めば、 クリスタルから古の旋律が心に響くだろう。
102 101 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_081 101 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_081 その旋律に乗せて歌うことで、お主の歌声に力が宿るのだ。 その旋律に乗せて歌うことで、お主の歌声に力が宿るのだ。
103 102 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_082 102 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_082 しかし、歌いこなすには弓術の経験が必要だ。 吟遊詩人と弓術士の力は、表裏一体なのだから……。 それについては、この先、語って聞かせるとしよう。 しかし、歌いこなすには弓術の経験が必要だ。 吟遊詩人と弓術士の力は、表裏一体なのだから……。 それについては、この先、語って聞かせるとしよう。
104 103 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_083 103 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_083 さあ、多くの経験を積み、古の旋律を再現すべく、 お主の冒険を続けるのだ。 さあ、多くの経験を積み、古の旋律を再現すべく、 お主の冒険を続けるのだ。
105 104 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_084 104 TEXT_JOBBRD300_01085_JEHANTEL_000_084 プクノ・ポキの想像を超える「吟遊詩人」になるのだぞ。 己の成長を実感したとき、 再びわしのもとへ戻ってくるがよい。 プクノ・ポキの想像を超える「吟遊詩人」になるのだぞ。 己の成長を実感したとき、 再びわしのもとへ戻ってくるがよい。
106 105 TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_085 105 TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_085 「吟遊詩人」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「吟遊詩人レベル35」以上で 受注可能になります。 「吟遊詩人」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「吟遊詩人レベル35」以上で 受注可能になります。
107 106 TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_100 106 TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_100 また、グリダニアの「ミィ・ケット野外音楽堂」付近にいる、 「シンプキン」から、新たなアクション「楽器演奏」を、 修得するためのクエストが受注可能になりました。 また、グリダニアの「ミィ・ケット野外音楽堂」付近にいる、 「シンプキン」から、新たなアクション「楽器演奏」を、 修得するためのクエストが受注可能になりました。
108 107 TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_086 107 TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_086 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_110 108 TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_110 新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。 新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。
110 109 TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_111 109 TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_111 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
111 110 TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_112 110 TEXT_JOBBRD300_01085_SYSTEM_000_112 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202