7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+72 -75
View File
@@ -1,105 +1,102 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_00","ジェアンテルは、新たな「戦歌」を身に付ける方法を教えようとしているようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_01","ジェアンテルは、新たな「戦歌」を身に付ける方法を教えてくれた。東ラノシアにあるレインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2002365,0)/>」で待機し、現れた霊を討伐しよう。"
2,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_02","霊を討伐した。南部森林のクォーリーミルの西にいる「ジェアンテル」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_03","ジェアンテルに報告した。ジェアンテルに指示された試練を達成し、新たな旋律を身に付けることができた。この旋律を使いこなせるよう、鍛錬に励もう。
0,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_00,ジェアンテルは、新たな「戦歌」を身に付ける方法を教えようとしているようだ。
1,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_01,ジェアンテルは、新たな「戦歌」を身に付ける方法を教えてくれた。東ラノシアにあるレインキャッチャー樹林の「」で待機し、現れた霊を討伐しよう。
2,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_02,霊を討伐した。南部森林のクォーリーミルの西にいる「ジェアンテル」に報告しよう。
3,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_03,"ジェアンテルに報告した。ジェアンテルに指示された試練を達成し、新たな旋律を身に付けることができた。この旋律を使いこなせるよう、鍛錬に励もう。
※吟遊詩人のレベルが40以上になるとジェアンテルから次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_00","レインキャッチャー樹林の<Sheet(EObj,2002365,0)/>で待機し霊を討伐"
25,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_01","クォーリーミルの西にいるジェアンテルに報告"
26,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_000","おお、その眼光……ずいぶんと腕を上げたようだね。
4,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_04,
5,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_05,
6,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_06,
7,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_07,
8,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_08,
9,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_09,
10,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_10,
11,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_11,
12,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_12,
13,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_13,
14,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_14,
15,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_15,
16,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_16,
17,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_17,
18,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_18,
19,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_19,
20,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_20,
21,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_21,
22,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_22,
23,TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_23,
24,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_00,レインキャッチャー樹林ので待機し霊を討伐
25,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_01,クォーリーミルの西にいるジェアンテルに報告
26,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_02,
27,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_03,
28,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_04,
29,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_05,
30,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_06,
31,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_07,
32,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_08,
33,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_09,
34,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_10,
35,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_11,
36,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_12,
37,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_13,
38,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_14,
39,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_15,
40,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_16,
41,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_17,
42,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_18,
43,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_19,
44,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_20,
45,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_21,
46,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_22,
47,TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_23,
48,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_000,"おお、その眼光……ずいぶんと腕を上げたようだね。
遠い昔……わしもお主のような目をしていた時代が
あったものさ。"
49,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_001","それが、なぜ戦場と弓を捨て、
49,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_001,"それが、なぜ戦場と弓を捨て、
詩歌のみに生きるようになったのか……気になるかね?"
50,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_002","万物は転変す。
50,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_002,"万物は転変す。
長いこと生きていれば、いろいろあるものさ。
変わらない方が不自然というもの……。"
51,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_003","わしはね、詩歌の力に魅せられたのだよ。"
52,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_004","詩歌の力は、今や忘れ去られてしまった……。
51,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_003,わしはね、詩歌の力に魅せられたのだよ。
52,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_004,"詩歌の力は、今や忘れ去られてしまった……。
しかし、古の戦乱時代においては、
「弓兵の詩歌が勝敗を分かつ」と言われていたのさ。"
53,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_005","……そう、吟遊詩人が奏でる「戦歌」は、
53,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_005,"……そう、吟遊詩人が奏でる「戦歌」は、
もとは弓兵が奏でた詩歌なのだ。"
54,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_006","弓兵は、遠方の敵を射るのが務め。
54,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_006,"弓兵は、遠方の敵を射るのが務め。
それ故に、敵味方入り乱れての混戦ともなれば、
戦陣の後方に下がり、攻撃の隙を窺わねばならぬ。"
55,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_007","それは……仲間が傷つき、倒れる様から、
55,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_007,"それは……仲間が傷つき、倒れる様から、
目を逸らせぬということ。"
56,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_008","これが、いかに苦しく、辛く、もどかしいか……
56,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_008,"これが、いかに苦しく、辛く、もどかしいか……
弓術士のお主なら、容易に想像できるだろう?"
57,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_009","当然、弓兵の胸中に、仲間への激励の念が湧きあがる。
57,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_009,"当然、弓兵の胸中に、仲間への激励の念が湧きあがる。
この抑えきれぬ激情に突き動かされ、
いつしか弓兵は戦場で歌いだした。"
58,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_010","誤射を避けんと握りしめた弓の弦をかき鳴らし、
58,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_010,"誤射を避けんと握りしめた弓の弦をかき鳴らし、
この想い仲間へ届け、とね。
……そう、これが吟遊詩人の始まりだ。"
59,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_011","彼らが歌う「戦歌」は、戦場に立つ兵の士気を高め、
59,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_011,"彼らが歌う「戦歌」は、戦場に立つ兵の士気を高め、
「死者には慰めを、勝者には祝福をもたらす」と、
もてはやされた。"
60,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_012","しかし一方で、弓兵は貴重な戦力だ。
60,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_012,"しかし一方で、弓兵は貴重な戦力だ。
そこで、弓兵を攻撃に専念させつつ、戦歌の効果も得んと、
「軍楽隊」が組織されたこともある。"
61,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_013","だが、その演奏は、兵の心に響かなかったという……。"
62,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_014","なぜなら、楽隊員は演奏に専念し、戦うことがない。
61,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_013,だが、その演奏は、兵の心に響かなかったという……。
62,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_014,"なぜなら、楽隊員は演奏に専念し、戦うことがない。
仲間とともに命を削り、敵へ立ち向かう弓兵とは、
込める想いが違うのだ。"
63,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_015","さて……昔話はこれくらいにして、本題に入ろう。
63,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_015,"さて……昔話はこれくらいにして、本題に入ろう。
この切実な想いを身の内で感じることなしに、
「<Sheet(Item, 4546,0)/>」より、古の旋律を聴くことはできぬ。"
64,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_016","東ラノシアの「レインキャッチャー樹林」には
「」より、古の旋律を聴くことはできぬ。"
64,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_016,"東ラノシアの「レインキャッチャー樹林」には
霊が彷徨うという。
この出現を待ち、討伐することで、霊を鎮めてみよ。"
65,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_017","霊との戦いを通して、霊が抱える無念を味わえば、
「<Sheet(Item, 4546,0)/>」より古の旋律を聴くことができるだろう。"
66,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_020","お帰り、「<Sheet(Item, 4546,0)/>」の輝きが増したね。
「<Sheet(Item, 4546,0)/>」より聞こえし古の旋律は、
65,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_017,"霊との戦いを通して、霊が抱える無念を味わえば、
「」より古の旋律を聴くことができるだろう。"
66,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_020,"お帰り、「」の輝きが増したね。
「」より聞こえし古の旋律は、
お主の心に響きわたっているはず。"
67,"TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_021","それを、実戦の中で奏で、
67,TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_021,"それを、実戦の中で奏で、
さらなる多くの想いに心震わせるのだ。
気が向いたら、この老いぼれに土産話を聞かせてくれ。"
68,"TEXT_JOBBRD350_01086_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
68,TEXT_JOBBRD350_01086_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_00 1 ジェアンテルは、新たな「戦歌」を身に付ける方法を教えようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_01 ジェアンテルは、新たな「戦歌」を身に付ける方法を教えてくれた。東ラノシアにあるレインキャッチャー樹林の「」で待機し、現れた霊を討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_02 str 霊を討伐した。南部森林のクォーリーミルの西にいる「ジェアンテル」に報告しよう。
4 0 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_00 3 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_03 ジェアンテルは、新たな「戦歌」を身に付ける方法を教えようとしているようだ。 ジェアンテルに報告した。ジェアンテルに指示された試練を達成し、新たな旋律を身に付けることができた。この旋律を使いこなせるよう、鍛錬に励もう。 ※吟遊詩人のレベルが40以上になるとジェアンテルから次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
1 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_01 ジェアンテルは、新たな「戦歌」を身に付ける方法を教えてくれた。東ラノシアにあるレインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2002365,0)/>」で待機し、現れた霊を討伐しよう。
2 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_02 霊を討伐した。南部森林のクォーリーミルの西にいる「ジェアンテル」に報告しよう。
3 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_03 ジェアンテルに報告した。ジェアンテルに指示された試練を達成し、新たな旋律を身に付けることができた。この旋律を使いこなせるよう、鍛錬に励もう。 ※吟遊詩人のレベルが40以上になるとジェアンテルから次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_04 4 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_04
6 5 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_05 5 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_06 6 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_07 7 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_08 8 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_09 9 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_10 10 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_11 11 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_12 12 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_13 13 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_14 14 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_15 15 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_16 16 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_17 17 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_18 18 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_19 19 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_20 20 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_21 21 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_22 22 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_23 23 TEXT_JOBBRD350_01086_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_00 24 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_00 レインキャッチャー樹林の<Sheet(EObj,2002365,0)/>で待機し霊を討伐 レインキャッチャー樹林ので待機し霊を討伐
26 25 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_01 25 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_01 クォーリーミルの西にいるジェアンテルに報告 クォーリーミルの西にいるジェアンテルに報告
27 26 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_02 26 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_02
28 27 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_03 27 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_03
29 28 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_04 28 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_04
30 29 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_05 29 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_05
31 30 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_06 30 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_06
32 31 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_07 31 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_07
33 32 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_08 32 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_08
34 33 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_09 33 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_09
35 34 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_10 34 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_10
36 35 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_11 35 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_11
37 36 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_12 36 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_12
38 37 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_13 37 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_13
39 38 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_14 38 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_14
40 39 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_15 39 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_15
41 40 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_16 40 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_16
42 41 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_17 41 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_17
43 42 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_18 42 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_18
44 43 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_19 43 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_19
45 44 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_20 44 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_20
46 45 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_21 45 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_21
47 46 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_22 46 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_22
48 47 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_23 47 TEXT_JOBBRD350_01086_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_000 48 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_000 おお、その眼光……ずいぶんと腕を上げたようだね。 遠い昔……わしもお主のような目をしていた時代が あったものさ。 おお、その眼光……ずいぶんと腕を上げたようだね。 遠い昔……わしもお主のような目をしていた時代が あったものさ。
50 49 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_001 49 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_001 それが、なぜ戦場と弓を捨て、 詩歌のみに生きるようになったのか……気になるかね? それが、なぜ戦場と弓を捨て、 詩歌のみに生きるようになったのか……気になるかね?
51 50 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_002 50 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_002 万物は転変す。 長いこと生きていれば、いろいろあるものさ。 変わらない方が不自然というもの……。 万物は転変す。 長いこと生きていれば、いろいろあるものさ。 変わらない方が不自然というもの……。
52 51 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_003 51 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_003 わしはね、詩歌の力に魅せられたのだよ。 わしはね、詩歌の力に魅せられたのだよ。
53 52 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_004 52 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_004 詩歌の力は、今や忘れ去られてしまった……。 しかし、古の戦乱時代においては、 「弓兵の詩歌が勝敗を分かつ」と言われていたのさ。 詩歌の力は、今や忘れ去られてしまった……。 しかし、古の戦乱時代においては、 「弓兵の詩歌が勝敗を分かつ」と言われていたのさ。
54 53 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_005 53 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_005 ……そう、吟遊詩人が奏でる「戦歌」は、 もとは弓兵が奏でた詩歌なのだ。 ……そう、吟遊詩人が奏でる「戦歌」は、 もとは弓兵が奏でた詩歌なのだ。
55 54 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_006 54 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_006 弓兵は、遠方の敵を射るのが務め。 それ故に、敵味方入り乱れての混戦ともなれば、 戦陣の後方に下がり、攻撃の隙を窺わねばならぬ。 弓兵は、遠方の敵を射るのが務め。 それ故に、敵味方入り乱れての混戦ともなれば、 戦陣の後方に下がり、攻撃の隙を窺わねばならぬ。
56 55 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_007 55 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_007 それは……仲間が傷つき、倒れる様から、 目を逸らせぬということ。 それは……仲間が傷つき、倒れる様から、 目を逸らせぬということ。
57 56 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_008 56 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_008 これが、いかに苦しく、辛く、もどかしいか…… 弓術士のお主なら、容易に想像できるだろう? これが、いかに苦しく、辛く、もどかしいか…… 弓術士のお主なら、容易に想像できるだろう?
58 57 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_009 57 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_009 当然、弓兵の胸中に、仲間への激励の念が湧きあがる。 この抑えきれぬ激情に突き動かされ、 いつしか弓兵は戦場で歌いだした。 当然、弓兵の胸中に、仲間への激励の念が湧きあがる。 この抑えきれぬ激情に突き動かされ、 いつしか弓兵は戦場で歌いだした。
59 58 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_010 58 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_010 誤射を避けんと握りしめた弓の弦をかき鳴らし、 この想い仲間へ届け、とね。 ……そう、これが吟遊詩人の始まりだ。 誤射を避けんと握りしめた弓の弦をかき鳴らし、 この想い仲間へ届け、とね。 ……そう、これが吟遊詩人の始まりだ。
60 59 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_011 59 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_011 彼らが歌う「戦歌」は、戦場に立つ兵の士気を高め、 「死者には慰めを、勝者には祝福をもたらす」と、 もてはやされた。 彼らが歌う「戦歌」は、戦場に立つ兵の士気を高め、 「死者には慰めを、勝者には祝福をもたらす」と、 もてはやされた。
61 60 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_012 60 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_012 しかし一方で、弓兵は貴重な戦力だ。 そこで、弓兵を攻撃に専念させつつ、戦歌の効果も得んと、 「軍楽隊」が組織されたこともある。 しかし一方で、弓兵は貴重な戦力だ。 そこで、弓兵を攻撃に専念させつつ、戦歌の効果も得んと、 「軍楽隊」が組織されたこともある。
62 61 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_013 61 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_013 だが、その演奏は、兵の心に響かなかったという……。 だが、その演奏は、兵の心に響かなかったという……。
63 62 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_014 62 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_014 なぜなら、楽隊員は演奏に専念し、戦うことがない。 仲間とともに命を削り、敵へ立ち向かう弓兵とは、 込める想いが違うのだ。 なぜなら、楽隊員は演奏に専念し、戦うことがない。 仲間とともに命を削り、敵へ立ち向かう弓兵とは、 込める想いが違うのだ。
64 63 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_015 63 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_015 さて……昔話はこれくらいにして、本題に入ろう。 この切実な想いを身の内で感じることなしに、 「<Sheet(Item, 4546,0)/>」より、古の旋律を聴くことはできぬ。 さて……昔話はこれくらいにして、本題に入ろう。 この切実な想いを身の内で感じることなしに、 「」より、古の旋律を聴くことはできぬ。
65 64 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_016 64 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_016 東ラノシアの「レインキャッチャー樹林」には 霊が彷徨うという。 この出現を待ち、討伐することで、霊を鎮めてみよ。 東ラノシアの「レインキャッチャー樹林」には 霊が彷徨うという。 この出現を待ち、討伐することで、霊を鎮めてみよ。
66 65 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_017 65 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_017 霊との戦いを通して、霊が抱える無念を味わえば、 「<Sheet(Item, 4546,0)/>」より古の旋律を聴くことができるだろう。 霊との戦いを通して、霊が抱える無念を味わえば、 「」より古の旋律を聴くことができるだろう。
67 66 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_020 66 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_020 お帰り、「<Sheet(Item, 4546,0)/>」の輝きが増したね。 「<Sheet(Item, 4546,0)/>」より聞こえし古の旋律は、 お主の心に響きわたっているはず。 お帰り、「」の輝きが増したね。 「」より聞こえし古の旋律は、 お主の心に響きわたっているはず。
68 67 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_021 67 TEXT_JOBBRD350_01086_JEHANTEL_000_021 それを、実戦の中で奏で、 さらなる多くの想いに心震わせるのだ。 気が向いたら、この老いぼれに土産話を聞かせてくれ。 それを、実戦の中で奏で、 さらなる多くの想いに心震わせるのだ。 気が向いたら、この老いぼれに土産話を聞かせてくれ。
69 68 TEXT_JOBBRD350_01086_POP_MESSAGE 68 TEXT_JOBBRD350_01086_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102