7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_00","槍術士ギルドのイウェインは、旧友を助けてもらいたいようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_01","イウェインから依頼を受けた。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_02","アルベリクと話した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ロジュダンレル」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_03","ロジュダンレルと話した。北部森林のフロランテル監視哨にいる「イドリスタン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_04","イドリスタンと話した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ロジュダンレル」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_05","ロジュダンレルと話した。アドネール占星台東の洞窟にある「焚き火」を調べよう。"
6,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_06","焚き火を調べた。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」に報告しよう。"
7,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_07","アルベリクに報告した。出会った黒き鎧の竜騎士こそ、竜の眼を持ち出した犯人エスティニアンだった。彼と遭遇したことで、冒険者の中の「竜の力」が目覚めたという。エスティニアンから「竜の眼」を取り戻すために、アルベリクの指導を受け、「竜の力」を御す方法を身につけよう。
0,TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_00,槍術士ギルドのイウェインは、旧友を助けてもらいたいようだ。
1,TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_01,イウェインから依頼を受けた。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
2,TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_02,アルベリクと話した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ロジュダンレル」と話そう。
3,TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_03,ロジュダンレルと話した。北部森林のフロランテル監視哨にいる「イドリスタン」と話そう。
4,TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_04,イドリスタンと話した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ロジュダンレル」と話そう。
5,TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_05,ロジュダンレルと話した。アドネール占星台東の洞窟にある「焚き火」を調べよう。
6,TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_06,焚き火を調べた。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」に報告しよう。
7,TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_07,"アルベリクに報告した。出会った黒き鎧の竜騎士こそ、竜の眼を持ち出した犯人エスティニアンだった。彼と遭遇したことで、冒険者の中の「竜の力」が目覚めたという。エスティニアンから「竜の眼」を取り戻すために、アルベリクの指導を受け、「竜の力」を御す方法を身につけよう。
※竜騎士のレベルが35以上になると、アルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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48,TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_000,"よお、Player。
お前の腕を見込んで、ひとつ頼みがあるんだ。"
49,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_001","黒衣森の北西、険しい岩峰連なるクルザス地方……
49,TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_001,"黒衣森の北西、険しい岩峰連なるクルザス地方……
断崖に囲まれた城塞都市「イシュガルド」にいる俺の友に、
力を貸しちゃくれねえか?"
50,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_002","イシュガルドは、仇敵ドラゴン族との戦いに尽力すべく、
50,TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_002,"イシュガルドは、仇敵ドラゴン族との戦いに尽力すべく、
体制を引き締めるため、長く門戸を閉ざしている。"
51,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_003","巡回してる竜騎士を見かけたこともあるだろうが、
51,TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_003,"巡回してる竜騎士を見かけたこともあるだろうが、
冒険者にゃ、馴染みのねえ都市だろうな。"
52,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_004","いちおう、各都市の間で穏やかな関係はあるから
52,TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_004,"いちおう、各都市の間で穏やかな関係はあるから
鬼哭隊が手を貸すっていう提案もしてるんだが、
向こうから断ってきやがってな。"
53,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_005","あえて、鬼哭隊ではなく、
53,TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_005,"あえて、鬼哭隊ではなく、
しがらみの少ない冒険者の手を借りたいらしい。
……どうやら、大きな声でできる話じゃねえようだ。"
54,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_006","詳しい話は、直接したいってことだから
54,TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_006,"詳しい話は、直接したいってことだから
お前にとって、おいしい話かわからねえんだが……"
55,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_007","引き受けてくれるなら、クルザス中央高地の
55,TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_007,"引き受けてくれるなら、クルザス中央高地の
「アドネール占星台」にいる、
「アルベリク」を訪ねてやってくれ。"
56,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_010","君が、イウェインから紹介のあった冒険者か。
56,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_010,"君が、イウェインから紹介のあった冒険者か。
ご足労、感謝する。不躾な依頼を詫びよう。"
57,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_011","私は、アルベリク・ベイル。
57,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_011,"私は、アルベリク・ベイル。
皇都イシュガルドの神殿騎士だ。"
58,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_012","単刀直入に言おう。
58,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_012,"単刀直入に言おう。
イシュガルド教皇庁、秘蔵の品「竜の眼」が奪われた。
これを取り戻すために、手を貸してほしいのだ。"
59,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_013","「竜の眼」を持ち去ったのは「竜騎士エスティニアン」。
59,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_013,"「竜の眼」を持ち去ったのは「竜騎士エスティニアン」。
竜騎士……イシュガルドのために槍を振るう身でありながら、
教皇猊下に背いた罪は重い。"
60,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_014","私は普段、都市内の神殿に詰めているため、
60,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_014,"私は普段、都市内の神殿に詰めているため、
霊災後のグリダニア領境界付近の事情に疎い。"
61,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_015","まずは、この辺りの情報に詳しい
61,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_015,"まずは、この辺りの情報に詳しい
ここアドネール占星台の衛兵「ロジュダンレル」に、
逃亡者が向かいそうな場所を聞き出してほしい。"
62,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_016","悪いが、時間がないのだ。
62,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_016,"悪いが、時間がないのだ。
何故なら、あやつ、エスティニアンは……"
63,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_017","ともかく、急いで「竜の眼」を取り戻さねばならん。
63,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_017,"ともかく、急いで「竜の眼」を取り戻さねばならん。
黒き鎧に身を包んだ、騎士エスティニアンを追ってほしい。
だが、事情が事情だ……詳細は決して口外しないでくれ。"
64,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_020","イシュガルドからの逃亡者が取るルートだと……?
64,TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_020,"イシュガルドからの逃亡者が取るルートだと……?
あんた、何かを追っておるのか?"
65,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_021","……まあ、たいていは北部森林へ逃げるだろうね。
65,TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_021,"……まあ、たいていは北部森林へ逃げるだろうね。
グリダニア領は、イシュガルドと同じで
エレゼン族が多いから、目立たないからのう。"
66,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_022","人探しなら、北部森林の国境線を守る
66,TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_022,"人探しなら、北部森林の国境線を守る
フロランテル監視哨の「イドリスタン」に、
人の出入りを確認するとよかろう。"
67,"TEXT_JOBDRG300_01067_IDRISTAN_000_023","イシュガルドから黒い鎧の騎士が来なかったか、だって?
67,TEXT_JOBDRG300_01067_IDRISTAN_000_023,"イシュガルドから黒い鎧の騎士が来なかったか、だって?
確かにクルザス方面から来る者を、監視しているが、
そんな奴は見かけなかったね。"
68,"TEXT_JOBDRG300_01067_IDRISTAN_000_024","キミにここを紹介したという、
68,TEXT_JOBDRG300_01067_IDRISTAN_000_024,"キミにここを紹介したという、
アドネール占星台の「ロジュダンレル」に
もう一度、相談してみるんだな。"
69,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_030","なに、北部森林に向かわないとは、奇妙だのう……
69,TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_030,"なに、北部森林に向かわないとは、奇妙だのう……
ならば、イシュガルド領内で身を潜めておるのか?"
70,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_031","追われる身でありながら、領内に留まるとは、
70,TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_031,"追われる身でありながら、領内に留まるとは、
何か事情があるに違いない……。
そういえば、東の洞窟の方で怪しい煙を見かけたぞ。"
71,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_032","あちらには滞留するような場所はないから、
71,TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_032,"あちらには滞留するような場所はないから、
留まる者がいるとしたら、やましい者ぐらいだろう。
「焚き火」を調べれば、何か見つかるやもしれぬぞ。"
72,"TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_040","フン……追手か?
72,TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_040,"フン……追手か?
報酬目当ての冒険者か……。"
73,"TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_041","な……「竜の眼」が……!?"
74,"TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_042","バカな……「竜の眼」が、俺以外の者に?
73,TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_041,な……「竜の眼」が……!?
74,TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_042,"バカな……「竜の眼」が、俺以外の者に?
お前は、いったい……。"
75,"TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_043","……その顔、覚えておく。
75,TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_043,"……その顔、覚えておく。
いずれ、また……まみえる時が来るだろう。
さっさと帰るがいい。"
76,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_050","なに、黒い鎧の騎士に会った……!?
76,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_050,"なに、黒い鎧の騎士に会った……!?
まさか……! 詳しく話を聞かせてくれ!"
77,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_051","なんということだ……君は……
77,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_051,"なんということだ……君は……
「竜の眼」に見初められてしまったというのか。"
78,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_052","……すべてを話さなければなるまい。
78,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_052,"……すべてを話さなければなるまい。
少し長くなるが、聞いてほしい。"
79,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_053","奪われた「竜の眼」は、ただの宝ではない。
79,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_053,"奪われた「竜の眼」は、ただの宝ではない。
イシュガルドの竜騎士の中でも、最も強く賢い者に
「竜の力」を授けるという、不思議な力を持つ宝珠だ。"
80,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_054","「竜の力」に目覚めた者は、
80,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_054,"「竜の力」に目覚めた者は、
ひとりでもドラゴン族と対等に渡り合うほどの力を得て、
空を制するがごとく舞う様から「蒼の竜騎士」と称される。"
81,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_055","「蒼の竜騎士」の存在……。
81,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_055,"「蒼の竜騎士」の存在……。
それは、イシュガルドの竜騎士たちにとって羨望の的であり、
都市民にとっては希望の光なのだが……"
82,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_056","君が出会った黒い鎧の騎士。
82,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_056,"君が出会った黒い鎧の騎士。
あやつこそ、宝珠「竜の眼」を持ち去った張本人。
そして……私の弟子である「蒼の竜騎士」エスティニアンだ。"
83,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_057","エスティニアンが竜騎士たる道を外れたのは、
83,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_057,"エスティニアンが竜騎士たる道を外れたのは、
師である私の責任……。
なんとしても連れ戻し、宝珠を取り返さねばならん。"
84,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_058","そして、そのためには君の力が必要だ。
84,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_058,"そして、そのためには君の力が必要だ。
何故ならば……"
85,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_059","「竜の眼」が、もうひとりの「蒼の竜騎士」を選んだ。
それが他ならぬ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君だからだ。"
86,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_060","証ならばここに。
輝きに満ちる、この「<Sheet(Item, 4545,0)/>」。
85,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_059,"「竜の眼」が、もうひとりの「蒼の竜騎士」を選んだ。
それが他ならぬPlayer、君だからだ。"
86,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_060,"証ならばここに。
輝きに満ちる、この「」。
君の中に目覚めた「竜の力」に、確かに応じている。"
87,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_061","「<Sheet(Item, 4545,0)/>」とは、「蒼の竜騎士」の力を
87,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_061,"「」とは、「蒼の竜騎士」の力を
呼び覚ますために古より伝わるクリスタル。
君にこそ必要なもの……私にはもう、不要となったもの。"
88,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_062","……かつて私も、「蒼の竜騎士」として戦場を翔った。
88,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_062,"……かつて私も、「蒼の竜騎士」として戦場を翔った。
今は力を失い、この証もただの石片となり果てていたが、
まさか、このような形で再び使う日が来るとはな……。"
89,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_063","冒険者である君が、何故「竜の力」に目覚めたのか。
89,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_063,"冒険者である君が、何故「竜の力」に目覚めたのか。
ふたりと同時に選ばれぬ「蒼の竜騎士」が、
何故もうひとり選ばれたのか……それは、わからない。"
90,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_064","だが、ただひとつ確かなことがある。
90,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_064,"だが、ただひとつ確かなことがある。
「蒼の竜騎士」エスティニアンを追えるのは、
同じ力を持つ君だけだ。"
91,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_065","あやつの追跡に、力を貸してほしい。
91,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_065,"あやつの追跡に、力を貸してほしい。
礼として、代々の「蒼の竜騎士」に伝わる奥義を教えよう。"
92,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_066","いずれにせよ、エスティニアンを追うためには
92,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_066,"いずれにせよ、エスティニアンを追うためには
君に宿る「竜の力」を、完全に御さねばなるまい……。"
93,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_067","あやつを追うために、長く厳しい試練が待つかもしれん。
93,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_067,"あやつを追うために、長く厳しい試練が待つかもしれん。
それでも手を貸すと、その槍に誓ってくれるなら
目覚めた「竜の力」が身体に馴染んだ頃、私を訪れてくれ。"
94,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_068","異邦に生まれし、新たなる竜騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
94,TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_068,"異邦に生まれし、新たなる竜騎士Player。
……待っているぞ。"
95,"TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_069","「竜騎士」のジョブクエストが開始されました。
95,TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_069,"「竜騎士」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「竜騎士レベル35」以上で
受注可能になります。"
96,"TEXT_JOBDRG300_01067_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
97,"TEXT_JOBDRG300_01067_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
98,"TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_080","新しいジョブを修得しました!
96,TEXT_JOBDRG300_01067_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
97,TEXT_JOBDRG300_01067_ACCESS_MESSAGE,その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
98,TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_080,"新しいジョブを修得しました!
受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
ジョブチェンジができます。"
99,"TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_081","ジョブチェンジしたあとには、
99,TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_081,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
100,"TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_082","「ギアセット」の登録は、
100,TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_082,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_00 1 槍術士ギルドのイウェインは、旧友を助けてもらいたいようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_01 イウェインから依頼を受けた。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_02 str アルベリクと話した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ロジュダンレル」と話そう。
4 0 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_03 槍術士ギルドのイウェインは、旧友を助けてもらいたいようだ。 ロジュダンレルと話した。北部森林のフロランテル監視哨にいる「イドリスタン」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_04 イウェインから依頼を受けた。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。 イドリスタンと話した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ロジュダンレル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_05 アルベリクと話した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ロジュダンレル」と話そう。 ロジュダンレルと話した。アドネール占星台東の洞窟にある「焚き火」を調べよう。
7 3 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_06 ロジュダンレルと話した。北部森林のフロランテル監視哨にいる「イドリスタン」と話そう。 焚き火を調べた。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」に報告しよう。
8 4 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_07 イドリスタンと話した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ロジュダンレル」と話そう。 アルベリクに報告した。出会った黒き鎧の竜騎士こそ、竜の眼を持ち出した犯人エスティニアンだった。彼と遭遇したことで、冒険者の中の「竜の力」が目覚めたという。エスティニアンから「竜の眼」を取り戻すために、アルベリクの指導を受け、「竜の力」を御す方法を身につけよう。 ※竜騎士のレベルが35以上になると、アルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_05 ロジュダンレルと話した。アドネール占星台東の洞窟にある「焚き火」を調べよう。
6 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_06 焚き火を調べた。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」に報告しよう。
7 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_07 アルベリクに報告した。出会った黒き鎧の竜騎士こそ、竜の眼を持ち出した犯人エスティニアンだった。彼と遭遇したことで、冒険者の中の「竜の力」が目覚めたという。エスティニアンから「竜の眼」を取り戻すために、アルベリクの指導を受け、「竜の力」を御す方法を身につけよう。 ※竜騎士のレベルが35以上になると、アルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_08 8 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_10
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13 12 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_12
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23 22 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_00 24 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_00 アドネール占星台のアルベリクと話す アドネール占星台のアルベリクと話す
26 25 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_01 25 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_01 ロジュダンレルと話す ロジュダンレルと話す
27 26 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_02 26 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_02 フロランテル監視哨のイドリスタンと話す フロランテル監視哨のイドリスタンと話す
28 27 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_03 27 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_03 アドネール占星台のロジュダンレルと話す アドネール占星台のロジュダンレルと話す
29 28 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_04 28 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_04 焚き火を調べる 焚き火を調べる
30 29 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_05 29 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_05 アルベリクに報告 アルベリクに報告
31 30 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_06 30 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_06
32 31 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_07 31 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_08 32 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_09 33 TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_09
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49 48 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_000 48 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_000 よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前の腕を見込んで、ひとつ頼みがあるんだ。 よお、Player。 お前の腕を見込んで、ひとつ頼みがあるんだ。
50 49 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_001 49 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_001 黒衣森の北西、険しい岩峰連なるクルザス地方…… 断崖に囲まれた城塞都市「イシュガルド」にいる俺の友に、 力を貸しちゃくれねえか? 黒衣森の北西、険しい岩峰連なるクルザス地方…… 断崖に囲まれた城塞都市「イシュガルド」にいる俺の友に、 力を貸しちゃくれねえか?
51 50 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_002 50 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_002 イシュガルドは、仇敵ドラゴン族との戦いに尽力すべく、 体制を引き締めるため、長く門戸を閉ざしている。 イシュガルドは、仇敵ドラゴン族との戦いに尽力すべく、 体制を引き締めるため、長く門戸を閉ざしている。
52 51 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_003 51 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_003 巡回してる竜騎士を見かけたこともあるだろうが、 冒険者にゃ、馴染みのねえ都市だろうな。 巡回してる竜騎士を見かけたこともあるだろうが、 冒険者にゃ、馴染みのねえ都市だろうな。
53 52 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_004 52 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_004 いちおう、各都市の間で穏やかな関係はあるから 鬼哭隊が手を貸すっていう提案もしてるんだが、 向こうから断ってきやがってな。 いちおう、各都市の間で穏やかな関係はあるから 鬼哭隊が手を貸すっていう提案もしてるんだが、 向こうから断ってきやがってな。
54 53 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_005 53 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_005 あえて、鬼哭隊ではなく、 しがらみの少ない冒険者の手を借りたいらしい。 ……どうやら、大きな声でできる話じゃねえようだ。 あえて、鬼哭隊ではなく、 しがらみの少ない冒険者の手を借りたいらしい。 ……どうやら、大きな声でできる話じゃねえようだ。
55 54 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_006 54 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_006 詳しい話は、直接したいってことだから お前にとって、おいしい話かわからねえんだが…… 詳しい話は、直接したいってことだから お前にとって、おいしい話かわからねえんだが……
56 55 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_007 55 TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_007 引き受けてくれるなら、クルザス中央高地の 「アドネール占星台」にいる、 「アルベリク」を訪ねてやってくれ。 引き受けてくれるなら、クルザス中央高地の 「アドネール占星台」にいる、 「アルベリク」を訪ねてやってくれ。
57 56 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_010 56 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_010 君が、イウェインから紹介のあった冒険者か。 ご足労、感謝する。不躾な依頼を詫びよう。 君が、イウェインから紹介のあった冒険者か。 ご足労、感謝する。不躾な依頼を詫びよう。
58 57 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_011 57 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_011 私は、アルベリク・ベイル。 皇都イシュガルドの神殿騎士だ。 私は、アルベリク・ベイル。 皇都イシュガルドの神殿騎士だ。
59 58 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_012 58 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_012 単刀直入に言おう。 イシュガルド教皇庁、秘蔵の品「竜の眼」が奪われた。 これを取り戻すために、手を貸してほしいのだ。 単刀直入に言おう。 イシュガルド教皇庁、秘蔵の品「竜の眼」が奪われた。 これを取り戻すために、手を貸してほしいのだ。
60 59 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_013 59 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_013 「竜の眼」を持ち去ったのは「竜騎士エスティニアン」。 竜騎士……イシュガルドのために槍を振るう身でありながら、 教皇猊下に背いた罪は重い。 「竜の眼」を持ち去ったのは「竜騎士エスティニアン」。 竜騎士……イシュガルドのために槍を振るう身でありながら、 教皇猊下に背いた罪は重い。
61 60 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_014 60 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_014 私は普段、都市内の神殿に詰めているため、 霊災後のグリダニア領境界付近の事情に疎い。 私は普段、都市内の神殿に詰めているため、 霊災後のグリダニア領境界付近の事情に疎い。
62 61 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_015 61 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_015 まずは、この辺りの情報に詳しい ここアドネール占星台の衛兵「ロジュダンレル」に、 逃亡者が向かいそうな場所を聞き出してほしい。 まずは、この辺りの情報に詳しい ここアドネール占星台の衛兵「ロジュダンレル」に、 逃亡者が向かいそうな場所を聞き出してほしい。
63 62 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_016 62 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_016 悪いが、時間がないのだ。 何故なら、あやつ、エスティニアンは…… 悪いが、時間がないのだ。 何故なら、あやつ、エスティニアンは……
64 63 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_017 63 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_017 ともかく、急いで「竜の眼」を取り戻さねばならん。 黒き鎧に身を包んだ、騎士エスティニアンを追ってほしい。 だが、事情が事情だ……詳細は決して口外しないでくれ。 ともかく、急いで「竜の眼」を取り戻さねばならん。 黒き鎧に身を包んだ、騎士エスティニアンを追ってほしい。 だが、事情が事情だ……詳細は決して口外しないでくれ。
65 64 TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_020 64 TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_020 イシュガルドからの逃亡者が取るルートだと……? あんた、何かを追っておるのか? イシュガルドからの逃亡者が取るルートだと……? あんた、何かを追っておるのか?
66 65 TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_021 65 TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_021 ……まあ、たいていは北部森林へ逃げるだろうね。 グリダニア領は、イシュガルドと同じで エレゼン族が多いから、目立たないからのう。 ……まあ、たいていは北部森林へ逃げるだろうね。 グリダニア領は、イシュガルドと同じで エレゼン族が多いから、目立たないからのう。
67 66 TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_022 66 TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_022 人探しなら、北部森林の国境線を守る フロランテル監視哨の「イドリスタン」に、 人の出入りを確認するとよかろう。 人探しなら、北部森林の国境線を守る フロランテル監視哨の「イドリスタン」に、 人の出入りを確認するとよかろう。
68 67 TEXT_JOBDRG300_01067_IDRISTAN_000_023 67 TEXT_JOBDRG300_01067_IDRISTAN_000_023 イシュガルドから黒い鎧の騎士が来なかったか、だって? 確かにクルザス方面から来る者を、監視しているが、 そんな奴は見かけなかったね。 イシュガルドから黒い鎧の騎士が来なかったか、だって? 確かにクルザス方面から来る者を、監視しているが、 そんな奴は見かけなかったね。
69 68 TEXT_JOBDRG300_01067_IDRISTAN_000_024 68 TEXT_JOBDRG300_01067_IDRISTAN_000_024 キミにここを紹介したという、 アドネール占星台の「ロジュダンレル」に もう一度、相談してみるんだな。 キミにここを紹介したという、 アドネール占星台の「ロジュダンレル」に もう一度、相談してみるんだな。
70 69 TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_030 69 TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_030 なに、北部森林に向かわないとは、奇妙だのう…… ならば、イシュガルド領内で身を潜めておるのか? なに、北部森林に向かわないとは、奇妙だのう…… ならば、イシュガルド領内で身を潜めておるのか?
71 70 TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_031 70 TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_031 追われる身でありながら、領内に留まるとは、 何か事情があるに違いない……。 そういえば、東の洞窟の方で怪しい煙を見かけたぞ。 追われる身でありながら、領内に留まるとは、 何か事情があるに違いない……。 そういえば、東の洞窟の方で怪しい煙を見かけたぞ。
72 71 TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_032 71 TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_032 あちらには滞留するような場所はないから、 留まる者がいるとしたら、やましい者ぐらいだろう。 「焚き火」を調べれば、何か見つかるやもしれぬぞ。 あちらには滞留するような場所はないから、 留まる者がいるとしたら、やましい者ぐらいだろう。 「焚き火」を調べれば、何か見つかるやもしれぬぞ。
73 72 TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_040 72 TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_040 フン……追手か? 報酬目当ての冒険者か……。 フン……追手か? 報酬目当ての冒険者か……。
74 73 TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_041 73 TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_041 な……「竜の眼」が……!? な……「竜の眼」が……!?
75 74 TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_042 74 TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_042 バカな……「竜の眼」が、俺以外の者に? お前は、いったい……。 バカな……「竜の眼」が、俺以外の者に? お前は、いったい……。
76 75 TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_043 75 TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_043 ……その顔、覚えておく。 いずれ、また……まみえる時が来るだろう。 さっさと帰るがいい。 ……その顔、覚えておく。 いずれ、また……まみえる時が来るだろう。 さっさと帰るがいい。
77 76 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_050 76 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_050 なに、黒い鎧の騎士に会った……!? まさか……! 詳しく話を聞かせてくれ! なに、黒い鎧の騎士に会った……!? まさか……! 詳しく話を聞かせてくれ!
78 77 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_051 77 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_051 なんということだ……君は…… 「竜の眼」に見初められてしまったというのか。 なんということだ……君は…… 「竜の眼」に見初められてしまったというのか。
79 78 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_052 78 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_052 ……すべてを話さなければなるまい。 少し長くなるが、聞いてほしい。 ……すべてを話さなければなるまい。 少し長くなるが、聞いてほしい。
80 79 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_053 79 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_053 奪われた「竜の眼」は、ただの宝ではない。 イシュガルドの竜騎士の中でも、最も強く賢い者に 「竜の力」を授けるという、不思議な力を持つ宝珠だ。 奪われた「竜の眼」は、ただの宝ではない。 イシュガルドの竜騎士の中でも、最も強く賢い者に 「竜の力」を授けるという、不思議な力を持つ宝珠だ。
81 80 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_054 80 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_054 「竜の力」に目覚めた者は、 ひとりでもドラゴン族と対等に渡り合うほどの力を得て、 空を制するがごとく舞う様から「蒼の竜騎士」と称される。 「竜の力」に目覚めた者は、 ひとりでもドラゴン族と対等に渡り合うほどの力を得て、 空を制するがごとく舞う様から「蒼の竜騎士」と称される。
82 81 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_055 81 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_055 「蒼の竜騎士」の存在……。 それは、イシュガルドの竜騎士たちにとって羨望の的であり、 都市民にとっては希望の光なのだが…… 「蒼の竜騎士」の存在……。 それは、イシュガルドの竜騎士たちにとって羨望の的であり、 都市民にとっては希望の光なのだが……
83 82 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_056 82 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_056 君が出会った黒い鎧の騎士。 あやつこそ、宝珠「竜の眼」を持ち去った張本人。 そして……私の弟子である「蒼の竜騎士」エスティニアンだ。 君が出会った黒い鎧の騎士。 あやつこそ、宝珠「竜の眼」を持ち去った張本人。 そして……私の弟子である「蒼の竜騎士」エスティニアンだ。
84 83 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_057 83 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_057 エスティニアンが竜騎士たる道を外れたのは、 師である私の責任……。 なんとしても連れ戻し、宝珠を取り返さねばならん。 エスティニアンが竜騎士たる道を外れたのは、 師である私の責任……。 なんとしても連れ戻し、宝珠を取り返さねばならん。
85 84 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_058 84 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_058 そして、そのためには君の力が必要だ。 何故ならば…… そして、そのためには君の力が必要だ。 何故ならば……
86 85 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_059 85 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_059 「竜の眼」が、もうひとりの「蒼の竜騎士」を選んだ。 それが他ならぬ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君だからだ。 「竜の眼」が、もうひとりの「蒼の竜騎士」を選んだ。 それが他ならぬPlayer、君だからだ。
87 86 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_060 86 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_060 証ならばここに。 輝きに満ちる、この「<Sheet(Item, 4545,0)/>」。 君の中に目覚めた「竜の力」に、確かに応じている。 証ならばここに。 輝きに満ちる、この「」。 君の中に目覚めた「竜の力」に、確かに応じている。
88 87 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_061 87 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_061 「<Sheet(Item, 4545,0)/>」とは、「蒼の竜騎士」の力を 呼び覚ますために古より伝わるクリスタル。 君にこそ必要なもの……私にはもう、不要となったもの。 「」とは、「蒼の竜騎士」の力を 呼び覚ますために古より伝わるクリスタル。 君にこそ必要なもの……私にはもう、不要となったもの。
89 88 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_062 88 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_062 ……かつて私も、「蒼の竜騎士」として戦場を翔った。 今は力を失い、この証もただの石片となり果てていたが、 まさか、このような形で再び使う日が来るとはな……。 ……かつて私も、「蒼の竜騎士」として戦場を翔った。 今は力を失い、この証もただの石片となり果てていたが、 まさか、このような形で再び使う日が来るとはな……。
90 89 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_063 89 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_063 冒険者である君が、何故「竜の力」に目覚めたのか。 ふたりと同時に選ばれぬ「蒼の竜騎士」が、 何故もうひとり選ばれたのか……それは、わからない。 冒険者である君が、何故「竜の力」に目覚めたのか。 ふたりと同時に選ばれぬ「蒼の竜騎士」が、 何故もうひとり選ばれたのか……それは、わからない。
91 90 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_064 90 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_064 だが、ただひとつ確かなことがある。 「蒼の竜騎士」エスティニアンを追えるのは、 同じ力を持つ君だけだ。 だが、ただひとつ確かなことがある。 「蒼の竜騎士」エスティニアンを追えるのは、 同じ力を持つ君だけだ。
92 91 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_065 91 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_065 あやつの追跡に、力を貸してほしい。 礼として、代々の「蒼の竜騎士」に伝わる奥義を教えよう。 あやつの追跡に、力を貸してほしい。 礼として、代々の「蒼の竜騎士」に伝わる奥義を教えよう。
93 92 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_066 92 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_066 いずれにせよ、エスティニアンを追うためには 君に宿る「竜の力」を、完全に御さねばなるまい……。 いずれにせよ、エスティニアンを追うためには 君に宿る「竜の力」を、完全に御さねばなるまい……。
94 93 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_067 93 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_067 あやつを追うために、長く厳しい試練が待つかもしれん。 それでも手を貸すと、その槍に誓ってくれるなら 目覚めた「竜の力」が身体に馴染んだ頃、私を訪れてくれ。 あやつを追うために、長く厳しい試練が待つかもしれん。 それでも手を貸すと、その槍に誓ってくれるなら 目覚めた「竜の力」が身体に馴染んだ頃、私を訪れてくれ。
95 94 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_068 94 TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_068 異邦に生まれし、新たなる竜騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……待っているぞ。 異邦に生まれし、新たなる竜騎士Player。 ……待っているぞ。
96 95 TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_069 95 TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_069 「竜騎士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「竜騎士レベル35」以上で 受注可能になります。 「竜騎士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「竜騎士レベル35」以上で 受注可能になります。
97 96 TEXT_JOBDRG300_01067_POP_MESSAGE 96 TEXT_JOBDRG300_01067_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
98 97 TEXT_JOBDRG300_01067_ACCESS_MESSAGE 97 TEXT_JOBDRG300_01067_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
99 98 TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_080 98 TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_080 新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。 新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。
100 99 TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_081 99 TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_081 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
101 100 TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_082 100 TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_082 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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