7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_00","アルベリクは、神妙な面持ちで落ち着かないようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_01","アルベリクから依頼を受けた。クルザス中央高地の「スチールヴィジル」にて、エスティニアンと合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_02","エスティニアンは、ニーズへッグの黒き光とともに消えてしまった。アドネール占星台に戻り、「アルベリク」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_03","アルベリクに報告した。エスティニアンとともに黒い光が消え去ると、ニーズヘッグの気配も消え、ドラゴン族どものざわめきも鎮まった。ひとまず、ドラゴン族の脅威を退けることができた。しかし、再度の襲来に備え、竜騎士として心も腕も磨いておこう。
0,TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_00,アルベリクは、神妙な面持ちで落ち着かないようだ。
1,TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_01,アルベリクから依頼を受けた。クルザス中央高地の「スチールヴィジル」にて、エスティニアンと合流しよう。
2,TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_02,エスティニアンは、ニーズへッグの黒き光とともに消えてしまった。アドネール占星台に戻り、「アルベリク」と話そう。
3,TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_03,"アルベリクに報告した。エスティニアンとともに黒い光が消え去ると、ニーズヘッグの気配も消え、ドラゴン族どものざわめきも鎮まった。ひとまず、ドラゴン族の脅威を退けることができた。しかし、再度の襲来に備え、竜騎士として心も腕も磨いておこう。
※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
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48,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_000,"エスティニアンから、報せがあった。
邪竜ニーズヘッグと決着をつけるため、
「スチールヴィジル」に、急ぎ来てくれという。"
49,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_002","見たところ、君はまだ完全には竜の力を従えてはいない様子。
49,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_002,"見たところ、君はまだ完全には竜の力を従えてはいない様子。
だが、ニーズヘッグが目覚めたとなれば、逃げる訳にはいかん。
やむを得ん、エスティニアンの元へ急ごう。"
50,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_003","それに、邪竜に挑む前に、
50,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_003,"それに、邪竜に挑む前に、
彼に「ファーンデール」の真実を聞かせねばならん。
……邪竜ニーズヘッグに魅入られないためにもな。"
51,"TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_010","アルベリクよ……すべてを清算する時がきた。"
52,"TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_011","お前は20年前、自ら「竜の力」を捨てた。
51,TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_010,アルベリクよ……すべてを清算する時がきた。
52,TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_011,"お前は20年前、自ら「竜の力」を捨てた。
邪竜ニーズヘッグと戦い、命を落とすことを恐れ、
守れたはずの俺の故郷「ファーンデール」を見捨てた。"
53,"TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_012","皮肉なものだな……。
53,TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_012,"皮肉なものだな……。
家族を、友を失って、イシュガルドに守るべきものなどない、
この俺が「蒼の竜騎士」になるなど。"
54,"TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_013","だが、そのおかげで真実を知ることができた。
54,TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_013,"だが、そのおかげで真実を知ることができた。
「竜の眼」が、お前が自ら「竜の力」を
捨てたことを教えてくれたのさ。"
55,"TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_014","聞けば、俺が「竜の眼」を持ち去ったことを
55,TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_014,"聞けば、俺が「竜の眼」を持ち去ったことを
教皇庁の奴らに黙っていたらしいな。
ハッ……罪滅ぼしのつもりか?"
56,"TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_015","まずはお前からだ、アルベリク!
56,TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_015,"まずはお前からだ、アルベリク!
お前が守ろうとしたもの、すべてを踏みにじってやる!
ニーズヘッグは、その後でゆっくり俺が殺してやる……。"
57,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_016","エスティニアン……駄目だ!
57,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_016,"エスティニアン……駄目だ!
槍に誓った心を思い出せ!"
58,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_017","「竜の眼」に魅入られるな!
58,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_017,"「竜の眼」に魅入られるな!
その力を、憎しみのために使ってはいけない!"
59,"TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……か。"
60,"TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_019","……フン、俺と同じく「竜の眼」に選ばれたお前なら、
59,TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_018,Player……か。
60,TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_019,"……フン、俺と同じく「竜の眼」に選ばれたお前なら、
この臆病者を捨て、共に邪竜と戦ってくれると思ったが。"
61,"TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_020","俺の見込み違いか?
61,TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_020,"俺の見込み違いか?
それとも……死に損ないに情がうつったか?"
62,"TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_021","いいだろう!
62,TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_021,"いいだろう!
どちらが「蒼の竜騎士」に相応しいか、教えてやる!"
63,"TEXT_JOBDRG500_01072_DRAGON_000_030","(-心に響く声-)……弱き者よ……力が欲しいか……。"
64,"TEXT_JOBDRG500_01072_DRAGON_000_031","(-心に響く声-)……その怒りを……憎しみを……力と欲するか……。"
65,"TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_032","竜よ……帝竜ニーズヘッグよ……。"
66,"TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_033","何者にも屈せぬ牙を、爪を……
63,TEXT_JOBDRG500_01072_DRAGON_000_030,(-心に響く声-)……弱き者よ……力が欲しいか……。
64,TEXT_JOBDRG500_01072_DRAGON_000_031,(-心に響く声-)……その怒りを……憎しみを……力と欲するか……。
65,TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_032,竜よ……帝竜ニーズヘッグよ……。
66,TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_033,"何者にも屈せぬ牙を、爪を……
竜の血を、我が身に授けよ……!"
67,"TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_034","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!?
67,TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_034,"……Player……!?
い、いや……その姿は……まさか征竜将ハルドラスなのかッ!?"
68,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_035","エスティニアンは……?
68,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_035,"エスティニアンは……?
邪竜ニーズヘッグと共に行ってしまったのか……?"
69,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_036","……アドネール占星台へ戻ろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
70,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_040","あのとき……エスティニアンを飲み込んだ、
69,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_036,……アドネール占星台へ戻ろう、Player。
70,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_040,"あのとき……エスティニアンを飲み込んだ、
黒い光が襲いかかって来た時……君の姿が、
聖典に描かれた「征竜将ハルドラス」の姿に見えた。"
71,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_041","おかしなことを言っていると思うかもしれんな……。
71,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_041,"おかしなことを言っていると思うかもしれんな……。
だが、見てくれ。
君のクリスタルが、見たこともない輝きに満ちている。"
72,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_042","どうやら君は……「征竜将ハルドラス」のみが使えたという、
72,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_042,"どうやら君は……「征竜将ハルドラス」のみが使えたという、
「蒼の竜騎士」の奥儀に目覚めたようだ。"
73,"TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_000_043","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_044","これで、君は最後の甲冑を身につけることができるはずだ。
73,TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_000_043,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_044,"これで、君は最後の甲冑を身につけることができるはずだ。
「征竜将ハルドラス」が纏い戦ったという……
「蒼の竜騎士の鎧」を!"
75,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
75,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_045,"Player。
君は、本当に不思議な人だ。
……君は、もしや……。"
76,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_046","いや……すまない、忘れてくれ。
76,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_046,"いや……すまない、忘れてくれ。
その鎧はきっと、君の正義と勇気の心に対し、
「征竜将ハルドラス」が授けてくれたのだろう。"
77,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_047","黒い光が消え去ると同時に、ニーズヘッグの気配も消え、
77,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_047,"黒い光が消え去ると同時に、ニーズヘッグの気配も消え、
ドラゴン族どものざわめきも鎮まった。
それが、君の目覚めに関係があるのかどうか……。"
78,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_048","今の私にできることは、
78,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_048,"今の私にできることは、
君の力がエスティニアンの心に届き……
あやつが無事であってくれることを祈るのみ。"
79,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_049","どれほど憎まれたとしても、
79,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_049,"どれほど憎まれたとしても、
エスティニアンは弟子であり、我が子も同然だから……。"
80,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_050","あの黒い光に触れたとき、私は……
80,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_050,"あの黒い光に触れたとき、私は……
20年前に垣間見た感情のうねりと似て、
しかし非なる言葉を聞いた。"
81,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_051","イシュガルドとドラゴン族の間に横たわる、
81,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_051,"イシュガルドとドラゴン族の間に横たわる、
深く悲しい溝を嘆く声を……"
82,"TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_052","……冒険者の君にも、いつか語る時が来るかもしれない。
82,TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_052,"……冒険者の君にも、いつか語る時が来るかもしれない。
君はどうか、その力を君の信じる正義のために、使ってくれ。"
83,"TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_100_000","「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
83,TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_100_000,"「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
84,"TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_100_001","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
84,TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_100_001,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
85,"TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_100_002","条件を満たし、アドネール占星台の、
85,TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_100_002,"条件を満たし、アドネール占星台の、
「アルベリク」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
86,"TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_TODO_1","エスティニアンを倒せ!"
87,"TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_01","どちらが、真の蒼の竜騎士か……決着をつけようじゃないかッ!
86,TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_TODO_1,エスティニアンを倒せ!
87,TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_01,"どちらが、真の蒼の竜騎士か……決着をつけようじゃないかッ!
行くぞ!"
88,"TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ALBERIC_BATTLETALK_02","やめろっ!
88,TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ALBERIC_BATTLETALK_02,"やめろっ!
同じ時代に存在する、ふたりの蒼の竜騎士が戦うなど……!!"
89,"TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_03","ふんっ、竜の眼の力か……面白い。
89,TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_03,"ふんっ、竜の眼の力か……面白い。
同じ力を使うならば、後は技と技の勝負ッ!"
90,"TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_04","全力でいくぞっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!"
91,"TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_05","力が……力が足りない……竜の眼よ、もっと俺に力を与えてくれ!
90,TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_04,全力でいくぞっ! Playerよ!
91,TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_05,"力が……力が足りない……竜の眼よ、もっと俺に力を与えてくれ!
全てのものを破壊する力を!!"
92,"TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ALBERIC_BATTLETALK_06","エスティニアン、憎しみに飲み込まれるな!!
92,TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ALBERIC_BATTLETALK_06,"エスティニアン、憎しみに飲み込まれるな!!
槍に誓った正義の心を思い出せっ!"
1 key 0 TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_00 1 アルベリクは、神妙な面持ちで落ち着かないようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_01 アルベリクから依頼を受けた。クルザス中央高地の「スチールヴィジル」にて、エスティニアンと合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_02 str エスティニアンは、ニーズへッグの黒き光とともに消えてしまった。アドネール占星台に戻り、「アルベリク」と話そう。
4 0 TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_03 アルベリクは、神妙な面持ちで落ち着かないようだ。 アルベリクに報告した。エスティニアンとともに黒い光が消え去ると、ニーズヘッグの気配も消え、ドラゴン族どものざわめきも鎮まった。ひとまず、ドラゴン族の脅威を退けることができた。しかし、再度の襲来に備え、竜騎士として心も腕も磨いておこう。 ※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
1 TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_01 アルベリクから依頼を受けた。クルザス中央高地の「スチールヴィジル」にて、エスティニアンと合流しよう。
2 TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_02 エスティニアンは、ニーズへッグの黒き光とともに消えてしまった。アドネール占星台に戻り、「アルベリク」と話そう。
3 TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_03 アルベリクに報告した。エスティニアンとともに黒い光が消え去ると、ニーズヘッグの気配も消え、ドラゴン族どものざわめきも鎮まった。ひとまず、ドラゴン族の脅威を退けることができた。しかし、再度の襲来に備え、竜騎士として心も腕も磨いておこう。 ※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
5 4 TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_04 4 TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_04
6 5 TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_05 5 TEXT_JOBDRG500_01072_SEQ_05
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25 24 TEXT_JOBDRG500_01072_TODO_00 24 TEXT_JOBDRG500_01072_TODO_00 エスティニアンと合流 エスティニアンと合流
26 25 TEXT_JOBDRG500_01072_TODO_01 25 TEXT_JOBDRG500_01072_TODO_01 アルベリクと話す アルベリクと話す
27 26 TEXT_JOBDRG500_01072_TODO_02 26 TEXT_JOBDRG500_01072_TODO_02
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49 48 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_000 48 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_000 エスティニアンから、報せがあった。 邪竜ニーズヘッグと決着をつけるため、 「スチールヴィジル」に、急ぎ来てくれという。 エスティニアンから、報せがあった。 邪竜ニーズヘッグと決着をつけるため、 「スチールヴィジル」に、急ぎ来てくれという。
50 49 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_002 49 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_002 見たところ、君はまだ完全には竜の力を従えてはいない様子。 だが、ニーズヘッグが目覚めたとなれば、逃げる訳にはいかん。 やむを得ん、エスティニアンの元へ急ごう。 見たところ、君はまだ完全には竜の力を従えてはいない様子。 だが、ニーズヘッグが目覚めたとなれば、逃げる訳にはいかん。 やむを得ん、エスティニアンの元へ急ごう。
51 50 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_003 50 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_003 それに、邪竜に挑む前に、 彼に「ファーンデール」の真実を聞かせねばならん。 ……邪竜ニーズヘッグに魅入られないためにもな。 それに、邪竜に挑む前に、 彼に「ファーンデール」の真実を聞かせねばならん。 ……邪竜ニーズヘッグに魅入られないためにもな。
52 51 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_010 51 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_010 アルベリクよ……すべてを清算する時がきた。 アルベリクよ……すべてを清算する時がきた。
53 52 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_011 52 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_011 お前は20年前、自ら「竜の力」を捨てた。 邪竜ニーズヘッグと戦い、命を落とすことを恐れ、 守れたはずの俺の故郷「ファーンデール」を見捨てた。 お前は20年前、自ら「竜の力」を捨てた。 邪竜ニーズヘッグと戦い、命を落とすことを恐れ、 守れたはずの俺の故郷「ファーンデール」を見捨てた。
54 53 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_012 53 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_012 皮肉なものだな……。 家族を、友を失って、イシュガルドに守るべきものなどない、 この俺が「蒼の竜騎士」になるなど。 皮肉なものだな……。 家族を、友を失って、イシュガルドに守るべきものなどない、 この俺が「蒼の竜騎士」になるなど。
55 54 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_013 54 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_013 だが、そのおかげで真実を知ることができた。 「竜の眼」が、お前が自ら「竜の力」を 捨てたことを教えてくれたのさ。 だが、そのおかげで真実を知ることができた。 「竜の眼」が、お前が自ら「竜の力」を 捨てたことを教えてくれたのさ。
56 55 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_014 55 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_014 聞けば、俺が「竜の眼」を持ち去ったことを 教皇庁の奴らに黙っていたらしいな。 ハッ……罪滅ぼしのつもりか? 聞けば、俺が「竜の眼」を持ち去ったことを 教皇庁の奴らに黙っていたらしいな。 ハッ……罪滅ぼしのつもりか?
57 56 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_015 56 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_015 まずはお前からだ、アルベリク! お前が守ろうとしたもの、すべてを踏みにじってやる! ニーズヘッグは、その後でゆっくり俺が殺してやる……。 まずはお前からだ、アルベリク! お前が守ろうとしたもの、すべてを踏みにじってやる! ニーズヘッグは、その後でゆっくり俺が殺してやる……。
58 57 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_016 57 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_016 エスティニアン……駄目だ! 槍に誓った心を思い出せ! エスティニアン……駄目だ! 槍に誓った心を思い出せ!
59 58 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_017 58 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_017 「竜の眼」に魅入られるな! その力を、憎しみのために使ってはいけない! 「竜の眼」に魅入られるな! その力を、憎しみのために使ってはいけない!
60 59 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_018 59 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_018 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……か。 Player……か。
61 60 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_019 60 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_019 ……フン、俺と同じく「竜の眼」に選ばれたお前なら、 この臆病者を捨て、共に邪竜と戦ってくれると思ったが。 ……フン、俺と同じく「竜の眼」に選ばれたお前なら、 この臆病者を捨て、共に邪竜と戦ってくれると思ったが。
62 61 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_020 61 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_020 俺の見込み違いか? それとも……死に損ないに情がうつったか? 俺の見込み違いか? それとも……死に損ないに情がうつったか?
63 62 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_021 62 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_021 いいだろう! どちらが「蒼の竜騎士」に相応しいか、教えてやる! いいだろう! どちらが「蒼の竜騎士」に相応しいか、教えてやる!
64 63 TEXT_JOBDRG500_01072_DRAGON_000_030 63 TEXT_JOBDRG500_01072_DRAGON_000_030 (-心に響く声-)……弱き者よ……力が欲しいか……。 (-心に響く声-)……弱き者よ……力が欲しいか……。
65 64 TEXT_JOBDRG500_01072_DRAGON_000_031 64 TEXT_JOBDRG500_01072_DRAGON_000_031 (-心に響く声-)……その怒りを……憎しみを……力と欲するか……。 (-心に響く声-)……その怒りを……憎しみを……力と欲するか……。
66 65 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_032 65 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_032 竜よ……帝竜ニーズヘッグよ……。 竜よ……帝竜ニーズヘッグよ……。
67 66 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_033 66 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_033 何者にも屈せぬ牙を、爪を…… 竜の血を、我が身に授けよ……! 何者にも屈せぬ牙を、爪を…… 竜の血を、我が身に授けよ……!
68 67 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_034 67 TEXT_JOBDRG500_01072_ESTINIEN_000_034 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!? い、いや……その姿は……まさか征竜将ハルドラスなのかッ!? ……Player……!? い、いや……その姿は……まさか征竜将ハルドラスなのかッ!?
69 68 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_035 68 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_035 エスティニアンは……? 邪竜ニーズヘッグと共に行ってしまったのか……? エスティニアンは……? 邪竜ニーズヘッグと共に行ってしまったのか……?
70 69 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_036 69 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_036 ……アドネール占星台へ戻ろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……アドネール占星台へ戻ろう、Player。
71 70 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_040 70 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_040 あのとき……エスティニアンを飲み込んだ、 黒い光が襲いかかって来た時……君の姿が、 聖典に描かれた「征竜将ハルドラス」の姿に見えた。 あのとき……エスティニアンを飲み込んだ、 黒い光が襲いかかって来た時……君の姿が、 聖典に描かれた「征竜将ハルドラス」の姿に見えた。
72 71 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_041 71 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_041 おかしなことを言っていると思うかもしれんな……。 だが、見てくれ。 君のクリスタルが、見たこともない輝きに満ちている。 おかしなことを言っていると思うかもしれんな……。 だが、見てくれ。 君のクリスタルが、見たこともない輝きに満ちている。
73 72 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_042 72 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_042 どうやら君は……「征竜将ハルドラス」のみが使えたという、 「蒼の竜騎士」の奥儀に目覚めたようだ。 どうやら君は……「征竜将ハルドラス」のみが使えたという、 「蒼の竜騎士」の奥儀に目覚めたようだ。
74 73 TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_000_043 73 TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_044 74 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_044 これで、君は最後の甲冑を身につけることができるはずだ。 「征竜将ハルドラス」が纏い戦ったという…… 「蒼の竜騎士の鎧」を! これで、君は最後の甲冑を身につけることができるはずだ。 「征竜将ハルドラス」が纏い戦ったという…… 「蒼の竜騎士の鎧」を!
76 75 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_045 75 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_045 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君は、本当に不思議な人だ。 ……君は、もしや……。 Player。 君は、本当に不思議な人だ。 ……君は、もしや……。
77 76 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_046 76 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_046 いや……すまない、忘れてくれ。 その鎧はきっと、君の正義と勇気の心に対し、 「征竜将ハルドラス」が授けてくれたのだろう。 いや……すまない、忘れてくれ。 その鎧はきっと、君の正義と勇気の心に対し、 「征竜将ハルドラス」が授けてくれたのだろう。
78 77 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_047 77 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_047 黒い光が消え去ると同時に、ニーズヘッグの気配も消え、 ドラゴン族どものざわめきも鎮まった。 それが、君の目覚めに関係があるのかどうか……。 黒い光が消え去ると同時に、ニーズヘッグの気配も消え、 ドラゴン族どものざわめきも鎮まった。 それが、君の目覚めに関係があるのかどうか……。
79 78 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_048 78 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_048 今の私にできることは、 君の力がエスティニアンの心に届き…… あやつが無事であってくれることを祈るのみ。 今の私にできることは、 君の力がエスティニアンの心に届き…… あやつが無事であってくれることを祈るのみ。
80 79 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_049 79 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_049 どれほど憎まれたとしても、 エスティニアンは弟子であり、我が子も同然だから……。 どれほど憎まれたとしても、 エスティニアンは弟子であり、我が子も同然だから……。
81 80 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_050 80 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_050 あの黒い光に触れたとき、私は…… 20年前に垣間見た感情のうねりと似て、 しかし非なる言葉を聞いた。 あの黒い光に触れたとき、私は…… 20年前に垣間見た感情のうねりと似て、 しかし非なる言葉を聞いた。
82 81 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_051 81 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_051 イシュガルドとドラゴン族の間に横たわる、 深く悲しい溝を嘆く声を…… イシュガルドとドラゴン族の間に横たわる、 深く悲しい溝を嘆く声を……
83 82 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_052 82 TEXT_JOBDRG500_01072_ALBERIC_000_052 ……冒険者の君にも、いつか語る時が来るかもしれない。 君はどうか、その力を君の信じる正義のために、使ってくれ。 ……冒険者の君にも、いつか語る時が来るかもしれない。 君はどうか、その力を君の信じる正義のために、使ってくれ。
84 83 TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_100_000 83 TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_100_000 「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
85 84 TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_100_001 84 TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_100_001 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
86 85 TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_100_002 85 TEXT_JOBDRG500_01072_SYSTEM_100_002 条件を満たし、アドネール占星台の、 「アルベリク」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、アドネール占星台の、 「アルベリク」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
87 86 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_TODO_1 86 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_TODO_1 エスティニアンを倒せ! エスティニアンを倒せ!
88 87 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_01 87 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_01 どちらが、真の蒼の竜騎士か……決着をつけようじゃないかッ! 行くぞ! どちらが、真の蒼の竜騎士か……決着をつけようじゃないかッ! 行くぞ!
89 88 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ALBERIC_BATTLETALK_02 88 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ALBERIC_BATTLETALK_02 やめろっ! 同じ時代に存在する、ふたりの蒼の竜騎士が戦うなど……!! やめろっ! 同じ時代に存在する、ふたりの蒼の竜騎士が戦うなど……!!
90 89 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_03 89 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_03 ふんっ、竜の眼の力か……面白い。 同じ力を使うならば、後は技と技の勝負ッ! ふんっ、竜の眼の力か……面白い。 同じ力を使うならば、後は技と技の勝負ッ!
91 90 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_04 90 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_04 全力でいくぞっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! 全力でいくぞっ! Playerよ!
92 91 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_05 91 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ESTINIEN_BATTLETALK_05 力が……力が足りない……竜の眼よ、もっと俺に力を与えてくれ! 全てのものを破壊する力を!! 力が……力が足りない……竜の眼よ、もっと俺に力を与えてくれ! 全てのものを破壊する力を!!
93 92 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ALBERIC_BATTLETALK_06 92 TEXT_JOBDRG500_01072_QIB_001_ALBERIC_BATTLETALK_06 エスティニアン、憎しみに飲み込まれるな!! 槍に誓った正義の心を思い出せっ! エスティニアン、憎しみに飲み込まれるな!! 槍に誓った正義の心を思い出せっ!
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