7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_00","キュリアス・ゴージは、古文書の解読に苦戦しているようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_01","キュリアス・ゴージから依頼を受けた。南ザナラーンの「忘れられたオアシス」で「サンドウォーム」の話を聞こう。"
2,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_02","サンドウォームの話を聞いた。南ザナラーンのサゴリー砂漠にある放棄された荷物付近で「サンドウォーム」を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_03","サンドウォームを討伐した。東ラノシアの隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_04","キュリアス・ゴージに報告した。報告すると、彼は新しい技を教えてくれた。次なる技の習得に向け、さらなる鍛錬を積もう。
0,TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_00,キュリアス・ゴージは、古文書の解読に苦戦しているようだ。
1,TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_01,キュリアス・ゴージから依頼を受けた。南ザナラーンの「忘れられたオアシス」で「サンドウォーム」の話を聞こう。
2,TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_02,サンドウォームの話を聞いた。南ザナラーンのサゴリー砂漠にある放棄された荷物付近で「サンドウォーム」を討伐しよう。
3,TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_03,サンドウォームを討伐した。東ラノシアの隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」に報告しよう。
4,TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_04,"キュリアス・ゴージに報告した。報告すると、彼は新しい技を教えてくれた。次なる技の習得に向け、さらなる鍛錬を積もう。
※戦士のレベルが40以上になると、キュリアス・ゴージから次の戦士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_00","忘れられたオアシスでサンドウォームの話を聞く"
25,"TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_01","サゴリー砂漠の放棄された荷物付近でサンドウォームを討伐"
26,"TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_02","隠れ滝のキュリアス・ゴージに報告"
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48,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_000","おお、オメ、ますます斧の腕を上げたな!
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24,TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_00,忘れられたオアシスでサンドウォームの話を聞く
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48,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_000,"おお、オメ、ますます斧の腕を上げたな!
それにひきかえ、オラの解読はあんまり進んでねえ……。
オメは頑張ってるっていうのに、ごめんな!!"
49,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_001","オラ、昔、「海雄旅団」にいてな。
49,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_001,"オラ、昔、「海雄旅団」にいてな。
そこで世話になった先輩たちの用心棒の仕事を
鍛錬がてら手伝ってんだが……最近、忙しいんだ。"
50,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_002","詳しいことは知らねえけど、最近、
50,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_002,"詳しいことは知らねえけど、最近、
「毛もじゃの怪物」が暴れまわってて、
その気にあてられた魔物が凶暴化してるんだと。"
51,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_003","凄腕の先輩たちが苦労する怪物だって、
51,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_003,"凄腕の先輩たちが苦労する怪物だって、
「古の戦装束」さえあれば、
オラがそれ着て、退治してやれるってのにな……。"
52,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_004","「古の戦装束」ってのは、昔の偉大な戦士が着てたもんだ。
52,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_004,"「古の戦装束」ってのは、昔の偉大な戦士が着てたもんだ。
「原初の魂」を揺さぶる、特別なまじないが
施されてる戦装束だ……って兄者が言ってたぞ。"
53,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_005","なんでもエオルゼア全土に散らばってて、
53,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_005,"なんでもエオルゼア全土に散らばってて、
全部を見つけるには、「天の大柱」って呼ばれるほど高い
里のお山を4つ越えるより、時間も手間もかかるんだとさ。"
54,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_006","詳しいありかは、古文書に記されてるはずなんだけど、
54,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_006,"詳しいありかは、古文書に記されてるはずなんだけど、
これがまだ読み取れてねえんだ……。"
55,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_007","兄者がいてくれれば、もっと早く読めるのになぁ……。
55,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_007,"兄者がいてくれれば、もっと早く読めるのになぁ……。
兄者はすげえんだ、里の誰よりも強くって賢いんだから!
ああ、今すぐオメに兄者を会わせてえなー!"
56,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_008","……そのうち、どこかで会えるだろうって?"
57,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_009","ありがとよ、オメの言うとおりだ!
56,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_008,……そのうち、どこかで会えるだろうって?
57,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_009,"ありがとよ、オメの言うとおりだ!
オメ、兄者ぐれえ頼りになるな!
そうだ、今のオメなら次の技を覚えられるにちがいねえ!"
58,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_010","南ザナラーンのサゴリー砂漠には、
58,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_010,"南ザナラーンのサゴリー砂漠には、
とびきりドデカい「サンドウォーム」がいるらしい。
こいつを倒してみろ!"
59,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_011","こういう強敵と全力で戦うと、「原初の魂」が奮い立つ。
そんなとき、「<Sheet(Item, 4544,0)/>」がオメに活路を示してくれんだ。"
60,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_012","ただ、目的のドデカい「サンドウォーム」が、
59,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_011,"こういう強敵と全力で戦うと、「原初の魂」が奮い立つ。
そんなとき、「」がオメに活路を示してくれんだ。"
60,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_012,"ただ、目的のドデカい「サンドウォーム」が、
ドデカい砂漠のどこにいるかがわかんねえ。
南ザナラーンの「忘れられたオアシス」で、聞いてみてくれ。"
61,"TEXT_JOBWAR350_01050_URALKA_000_020","ドデカいサンドウォーム……ねぇ。
61,TEXT_JOBWAR350_01050_URALKA_000_020,"ドデカいサンドウォーム……ねぇ。
確かに、並の大きさじゃない大物が、
数年周期で現れては、猟場を荒しやがるんだ。"
62,"TEXT_JOBWAR350_01050_UGOROMULI_000_021","ドデカいサンドウォームなら、数日前に現れたって話だ。
62,TEXT_JOBWAR350_01050_UGOROMULI_000_021,"ドデカいサンドウォームなら、数日前に現れたって話だ。
ビエルゴズ・ストライクの南で商隊が襲われたらしい。
商人たちは荷物を捨て、命からがら逃げ帰ってきたそうだ。"
63,"TEXT_JOBWAR350_01050_UKHUBATIA_000_022","地中の「サンドウォーム」は、
63,TEXT_JOBWAR350_01050_UKHUBATIA_000_022,"地中の「サンドウォーム」は、
獲物の足音に反応して、襲ってくるんだ。
会いたいなら、ヤツが現れた痕跡の周囲を走り回るんだね。"
64,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_030","戻ったか、早かったな。
オメの「<Sheet(Item, 4544,0)/>」が光ってる……
64,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_030,"戻ったか、早かったな。
オメの「」が光ってる……
戦いで奮い立ったオメの「原初の魂」と共鳴したんだな!"
65,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_031","それなら、新しい技が使えるはずだ。
65,TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_031,"それなら、新しい技が使えるはずだ。
さっそく強い魔物と戦って、使ってみろ。
オメが鍛錬してる間に、オラ、古文書の解読を急ぐからよ。"
66,"TEXT_JOBWAR350_01050_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
66,TEXT_JOBWAR350_01050_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_00 1 キュリアス・ゴージは、古文書の解読に苦戦しているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_01 キュリアス・ゴージから依頼を受けた。南ザナラーンの「忘れられたオアシス」で「サンドウォーム」の話を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_02 str サンドウォームの話を聞いた。南ザナラーンのサゴリー砂漠にある放棄された荷物付近で「サンドウォーム」を討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_00 3 TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_03 キュリアス・ゴージは、古文書の解読に苦戦しているようだ。 サンドウォームを討伐した。東ラノシアの隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」に報告しよう。
5 1 TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_01 4 TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_04 キュリアス・ゴージから依頼を受けた。南ザナラーンの「忘れられたオアシス」で「サンドウォーム」の話を聞こう。 キュリアス・ゴージに報告した。報告すると、彼は新しい技を教えてくれた。次なる技の習得に向け、さらなる鍛錬を積もう。 ※戦士のレベルが40以上になると、キュリアス・ゴージから次の戦士クエストを受注することができます。
2 TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_02 サンドウォームの話を聞いた。南ザナラーンのサゴリー砂漠にある放棄された荷物付近で「サンドウォーム」を討伐しよう。
3 TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_03 サンドウォームを討伐した。東ラノシアの隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」に報告しよう。
4 TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_04 キュリアス・ゴージに報告した。報告すると、彼は新しい技を教えてくれた。次なる技の習得に向け、さらなる鍛錬を積もう。 ※戦士のレベルが40以上になると、キュリアス・ゴージから次の戦士クエストを受注することができます。
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25 24 TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_00 24 TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_00 忘れられたオアシスでサンドウォームの話を聞く 忘れられたオアシスでサンドウォームの話を聞く
26 25 TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_01 25 TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_01 サゴリー砂漠の放棄された荷物付近でサンドウォームを討伐 サゴリー砂漠の放棄された荷物付近でサンドウォームを討伐
27 26 TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_02 26 TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_02 隠れ滝のキュリアス・ゴージに報告 隠れ滝のキュリアス・ゴージに報告
28 27 TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_03 27 TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_03
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48 47 TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_23 47 TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_23
49 48 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_000 48 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_000 おお、オメ、ますます斧の腕を上げたな! それにひきかえ、オラの解読はあんまり進んでねえ……。 オメは頑張ってるっていうのに、ごめんな!! おお、オメ、ますます斧の腕を上げたな! それにひきかえ、オラの解読はあんまり進んでねえ……。 オメは頑張ってるっていうのに、ごめんな!!
50 49 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_001 49 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_001 オラ、昔、「海雄旅団」にいてな。 そこで世話になった先輩たちの用心棒の仕事を 鍛錬がてら手伝ってんだが……最近、忙しいんだ。 オラ、昔、「海雄旅団」にいてな。 そこで世話になった先輩たちの用心棒の仕事を 鍛錬がてら手伝ってんだが……最近、忙しいんだ。
51 50 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_002 50 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_002 詳しいことは知らねえけど、最近、 「毛もじゃの怪物」が暴れまわってて、 その気にあてられた魔物が凶暴化してるんだと。 詳しいことは知らねえけど、最近、 「毛もじゃの怪物」が暴れまわってて、 その気にあてられた魔物が凶暴化してるんだと。
52 51 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_003 51 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_003 凄腕の先輩たちが苦労する怪物だって、 「古の戦装束」さえあれば、 オラがそれ着て、退治してやれるってのにな……。 凄腕の先輩たちが苦労する怪物だって、 「古の戦装束」さえあれば、 オラがそれ着て、退治してやれるってのにな……。
53 52 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_004 52 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_004 「古の戦装束」ってのは、昔の偉大な戦士が着てたもんだ。 「原初の魂」を揺さぶる、特別なまじないが 施されてる戦装束だ……って兄者が言ってたぞ。 「古の戦装束」ってのは、昔の偉大な戦士が着てたもんだ。 「原初の魂」を揺さぶる、特別なまじないが 施されてる戦装束だ……って兄者が言ってたぞ。
54 53 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_005 53 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_005 なんでもエオルゼア全土に散らばってて、 全部を見つけるには、「天の大柱」って呼ばれるほど高い 里のお山を4つ越えるより、時間も手間もかかるんだとさ。 なんでもエオルゼア全土に散らばってて、 全部を見つけるには、「天の大柱」って呼ばれるほど高い 里のお山を4つ越えるより、時間も手間もかかるんだとさ。
55 54 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_006 54 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_006 詳しいありかは、古文書に記されてるはずなんだけど、 これがまだ読み取れてねえんだ……。 詳しいありかは、古文書に記されてるはずなんだけど、 これがまだ読み取れてねえんだ……。
56 55 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_007 55 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_007 兄者がいてくれれば、もっと早く読めるのになぁ……。 兄者はすげえんだ、里の誰よりも強くって賢いんだから! ああ、今すぐオメに兄者を会わせてえなー! 兄者がいてくれれば、もっと早く読めるのになぁ……。 兄者はすげえんだ、里の誰よりも強くって賢いんだから! ああ、今すぐオメに兄者を会わせてえなー!
57 56 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_008 56 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_008 ……そのうち、どこかで会えるだろうって? ……そのうち、どこかで会えるだろうって?
58 57 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_009 57 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_009 ありがとよ、オメの言うとおりだ! オメ、兄者ぐれえ頼りになるな! そうだ、今のオメなら次の技を覚えられるにちがいねえ! ありがとよ、オメの言うとおりだ! オメ、兄者ぐれえ頼りになるな! そうだ、今のオメなら次の技を覚えられるにちがいねえ!
59 58 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_010 58 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_010 南ザナラーンのサゴリー砂漠には、 とびきりドデカい「サンドウォーム」がいるらしい。 こいつを倒してみろ! 南ザナラーンのサゴリー砂漠には、 とびきりドデカい「サンドウォーム」がいるらしい。 こいつを倒してみろ!
60 59 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_011 59 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_011 こういう強敵と全力で戦うと、「原初の魂」が奮い立つ。 そんなとき、「<Sheet(Item, 4544,0)/>」がオメに活路を示してくれんだ。 こういう強敵と全力で戦うと、「原初の魂」が奮い立つ。 そんなとき、「」がオメに活路を示してくれんだ。
61 60 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_012 60 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_012 ただ、目的のドデカい「サンドウォーム」が、 ドデカい砂漠のどこにいるかがわかんねえ。 南ザナラーンの「忘れられたオアシス」で、聞いてみてくれ。 ただ、目的のドデカい「サンドウォーム」が、 ドデカい砂漠のどこにいるかがわかんねえ。 南ザナラーンの「忘れられたオアシス」で、聞いてみてくれ。
62 61 TEXT_JOBWAR350_01050_URALKA_000_020 61 TEXT_JOBWAR350_01050_URALKA_000_020 ドデカいサンドウォーム……ねぇ。 確かに、並の大きさじゃない大物が、 数年周期で現れては、猟場を荒しやがるんだ。 ドデカいサンドウォーム……ねぇ。 確かに、並の大きさじゃない大物が、 数年周期で現れては、猟場を荒しやがるんだ。
63 62 TEXT_JOBWAR350_01050_UGOROMULI_000_021 62 TEXT_JOBWAR350_01050_UGOROMULI_000_021 ドデカいサンドウォームなら、数日前に現れたって話だ。 ビエルゴズ・ストライクの南で商隊が襲われたらしい。 商人たちは荷物を捨て、命からがら逃げ帰ってきたそうだ。 ドデカいサンドウォームなら、数日前に現れたって話だ。 ビエルゴズ・ストライクの南で商隊が襲われたらしい。 商人たちは荷物を捨て、命からがら逃げ帰ってきたそうだ。
64 63 TEXT_JOBWAR350_01050_UKHUBATIA_000_022 63 TEXT_JOBWAR350_01050_UKHUBATIA_000_022 地中の「サンドウォーム」は、 獲物の足音に反応して、襲ってくるんだ。 会いたいなら、ヤツが現れた痕跡の周囲を走り回るんだね。 地中の「サンドウォーム」は、 獲物の足音に反応して、襲ってくるんだ。 会いたいなら、ヤツが現れた痕跡の周囲を走り回るんだね。
65 64 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_030 64 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_030 戻ったか、早かったな。 オメの「<Sheet(Item, 4544,0)/>」が光ってる…… 戦いで奮い立ったオメの「原初の魂」と共鳴したんだな! 戻ったか、早かったな。 オメの「」が光ってる…… 戦いで奮い立ったオメの「原初の魂」と共鳴したんだな!
66 65 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_031 65 TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_031 それなら、新しい技が使えるはずだ。 さっそく強い魔物と戦って、使ってみろ。 オメが鍛錬してる間に、オラ、古文書の解読を急ぐからよ。 それなら、新しい技が使えるはずだ。 さっそく強い魔物と戦って、使ってみろ。 オメが鍛錬してる間に、オラ、古文書の解読を急ぐからよ。
67 66 TEXT_JOBWAR350_01050_POP_MESSAGE 66 TEXT_JOBWAR350_01050_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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