7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_00","キュリアス・ゴージは、古文書の解読を進めた結果、戦士に関する信じがたい事実にぶつかったようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_01","キュリアス・ゴージから依頼を受けた。東ラノシアのワインポートにいる「ワインポートの自警団長」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_02","ワインポートの自警団長と話した。東ラノシアの<Sheet(EObj,2002307,0)/>で見渡し、魔物を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_03","魔物を討伐した。東ラノシアのワインポートにいる「ワインポートの自警団長」と話そう。"
4,"TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_04","ワインポートの人々は、キュリアス・ゴージのことを「毛もじゃの魔物」の仲間だと誤解した。「ワインポートの自警団長」に相談しよう。"
5,"TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_05","ワインポートの自警団長と話した。東ラノシアの隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」に報告しよう。"
6,"TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_06","キュリアス・ゴージに報告した。彼は、かつて戦士がエオルゼアから消えた理由は、「戦士」が魔物になったのではなく、魔物と誤解されたせいだと解釈した。しかし、キュリアス・ゴージには、ほかにも異変が起きているようで、不安に駆られて古文書の解読に取り組み始めた。新たな情報がわかるまで、鍛錬に励もう。
0,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_00,キュリアス・ゴージは、古文書の解読を進めた結果、戦士に関する信じがたい事実にぶつかったようだ。
1,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_01,キュリアス・ゴージから依頼を受けた。東ラノシアのワインポートにいる「ワインポートの自警団長」と話そう。
2,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_02,ワインポートの自警団長と話した。東ラノシアので見渡し、魔物を討伐しよう。
3,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_03,魔物を討伐した。東ラノシアのワインポートにいる「ワインポートの自警団長」と話そう。
4,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_04,ワインポートの人々は、キュリアス・ゴージのことを「毛もじゃの魔物」の仲間だと誤解した。「ワインポートの自警団長」に相談しよう。
5,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_05,ワインポートの自警団長と話した。東ラノシアの隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」に報告しよう。
6,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_06,"キュリアス・ゴージに報告した。彼は、かつて戦士がエオルゼアから消えた理由は、「戦士」が魔物になったのではなく、魔物と誤解されたせいだと解釈した。しかし、キュリアス・ゴージには、ほかにも異変が起きているようで、不安に駆られて古文書の解読に取り組み始めた。新たな情報がわかるまで、鍛錬に励もう。
※戦士のレベルが45以上になると、キュリアス・ゴージから次の戦士クエストを受注することができます。"
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27,"TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_03","自警団長と相談"
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48,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_000,"おお、約束どおり、さらに腕を上げたみてえだな。
ウカウカしてたら、オメに追い抜かれちまいそうだ!
早いとこ古文書を片づけて、オラも鍛錬しねえとな!"
49,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_001","古文書の解読は、だいぶ進んだぞ。
49,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_001,"古文書の解読は、だいぶ進んだぞ。
でも、知りたくねえことまで見えてきちまったんだ。
なんで興隆を極めた「戦士」が廃れたのかとか、な……。"
50,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_002","古文書には、こう書いてあったんだ……。
50,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_002,"古文書には、こう書いてあったんだ……。
「戦士」が野獣となって敵味方関係なく襲いかかったから、
「戦士」は忌み嫌われ、エオルゼアから駆逐されたってな。"
51,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_003","こんな伝承……デタラメだ!!
51,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_003,"こんな伝承……デタラメだ!!
兄者だって、こんなこと、ひとことも言わなかったぞ。"
52,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_004","里を襲う魔物をぶちのめしてた、じっちゃやとっちゃだって
52,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_004,"里を襲う魔物をぶちのめしてた、じっちゃやとっちゃだって
伝承みたいになったことは、一度もなかった!
なのに、古の「戦士」が野獣になっただなんて……。"
53,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_005","この伝承は、「弱さ」に飲まれた負け犬の話だ!
53,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_005,"この伝承は、「弱さ」に飲まれた負け犬の話だ!
「原初の魂」に溺れた弱さ、人の強さを妬む弱さ、
己の力を恐れた弱さ、里のお山に逃げ隠れた弱さ……。"
54,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_006","オラたちゃ、そんな「弱さ」に負けねえよな!?
54,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_006,"オラたちゃ、そんな「弱さ」に負けねえよな!?
こんな伝承、オラとオメでぶった斬っちまおう!!"
55,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_007","んで、ふたりで「戦士」の良さをみんなに見せてやろう。
55,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_007,"んで、ふたりで「戦士」の良さをみんなに見せてやろう。
そうすりゃ、みんな「戦士」を好きになってくれるよな?"
56,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_008","……そうだ!
56,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_008,"……そうだ!
オメも、海雄旅団の先輩の依頼を手伝え!
ワインポートの警護の応援だ。"
57,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_009","「毛もじゃの怪物」のせいで、
57,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_009,"「毛もじゃの怪物」のせいで、
魔物が増えてるから人手が足りねえらしくってな。
オラたちが活躍すれば、「戦士」の武名も轟くはずだ!"
58,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_010","詳しい仕事は、「ワインポートの自警団長」から聞こう。
58,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_010,"詳しい仕事は、「ワインポートの自警団長」から聞こう。
みんなにオラたちの強さを見せてやろうぜ!"
59,"TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_020","応援ありがとうございます!
59,TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_020,"応援ありがとうございます!
凶暴な魔物が、続々と集落に押し寄せています。
特に西側の門からの襲撃が激しい状況です。"
60,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_021","魔物を集落の中へ入れるわけにはいかねえ!
60,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_021,"魔物を集落の中へ入れるわけにはいかねえ!
西の門は、オラが守る。"
61,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
61,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_022,"Playerは、
東の門から出た先の指定地点で待ち伏せして、
押し寄せてくる敵を一掃してくれっ!"
62,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_023","そこを片付けたら、ワインポートに戻って、
62,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_023,"そこを片付けたら、ワインポートに戻って、
「ワインポートの自警団長」に加勢してくれよな!"
63,"TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
63,TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_024,"Playerさんは、
東の門から出た先で周囲を見渡し、
押し寄せてくる敵の撃破をお願いします!"
64,"TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_029","ご無事でしたか!
64,TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_029,"ご無事でしたか!
ちょうど今、集落の中で悲鳴がっ!
魔物が入り込んだのかもしれません、行きましょう!"
65,"TEXT_JOBWAR400_01051_SARRA_000_030","出てけ、怪物!!
65,TEXT_JOBWAR400_01051_SARRA_000_030,"出てけ、怪物!!
お前、「毛もじゃの怪物」の仲間だな!?"
66,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_031","か、怪物だと……?
66,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_031,"か、怪物だと……?
オラが……オラが怪物の仲間だってのか……?"
67,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_032","来るでねえ!!"
68,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_033","いや……頼む……来ないでくれ……。"
69,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_034","討伐任務はおしめえだ……オメはゆっくり帰ってこい。
67,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_032,来るでねえ!!
68,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_033,いや……頼む……来ないでくれ……。
69,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_034,"討伐任務はおしめえだ……オメはゆっくり帰ってこい。
オラ、先に帰る……ひとりで考えてえことがあんだ……。"
70,"TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_040","キュリアス・ゴージさん、どうしたんでしょう。
70,TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_040,"キュリアス・ゴージさん、どうしたんでしょう。
確かに、いつもより恐ろしい雰囲気だったような……。"
71,"TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_041","といっても、キュリアス・ゴージさんが
71,TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_041,"といっても、キュリアス・ゴージさんが
魔物を呼び寄せている「毛もじゃの怪物」だなんて、
見間違いにもほどがあります。"
72,"TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_042","人々の誤解は、我々が解いておきます。
72,TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_042,"人々の誤解は、我々が解いておきます。
あなたは、隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」さんを
励ましてあげてください。"
73,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_050","おお、オメか……よく来てくれた。
73,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_050,"おお、オメか……よく来てくれた。
ワインポートでは、驚かしちまってすまなかった……。"
74,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_051","オラもアレには驚いた。
74,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_051,"オラもアレには驚いた。
オラが怪物だなんて……「原初の魂」を振るわせると、
怪物のように見えちまうってことかもな。"
75,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_052","むむ……だとすると、古文書の読み方も変わってくるぞ。
75,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_052,"むむ……だとすると、古文書の読み方も変わってくるぞ。
オラが読み取った内容も、
デタラメってわけじゃないかもしれねえ。"
76,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_053","もしかすると、「戦士」が野獣になったんじゃなくて、
76,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_053,"もしかすると、「戦士」が野獣になったんじゃなくて、
そう誤解されて、エオルゼアから追い出されたのかも……。"
77,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_054","オラ、頭冷やして、もういっぺん古文書を読み直してみる。
77,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_054,"オラ、頭冷やして、もういっぺん古文書を読み直してみる。
……ああ、そういや、さっきオメのクリスタルが
光った感じがしたぞ? 見てみろよ?"
78,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_055","うーん……。
78,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_055,"うーん……。
「戦士」の記憶が、オメの何かに反応したってのか……?
オラには何も語らないのに……何が起きてんだ……?"
79,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_056","くっ、こんなときに兄者がいてくれれば……
79,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_056,"くっ、こんなときに兄者がいてくれれば……
おっと、これはこっちの話だな。"
80,"TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_057","さあ、オラは解読を再開するぞ!
80,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_057,"さあ、オラは解読を再開するぞ!
オメは早速、新しく覚えた技を試して、鍛錬に励んでくれ。
今以上に腕を上げたら、オラに見せにきてくれよな。"
81,"TEXT_JOBWAR400_01051_SYSTEM_000_058","キュリアス・ゴージへの想いが、「古の戦士の記憶」を呼び起こす……。
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>の眠れる力が目覚めた!"
82,"TEXT_JOBWAR400_01051_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
81,TEXT_JOBWAR400_01051_SYSTEM_000_058,"キュリアス・ゴージへの想いが、「古の戦士の記憶」を呼び起こす……。
Player Playerの眠れる力が目覚めた!"
82,TEXT_JOBWAR400_01051_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_00 1 キュリアス・ゴージは、古文書の解読を進めた結果、戦士に関する信じがたい事実にぶつかったようだ。
2 # 1 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_01 キュリアス・ゴージから依頼を受けた。東ラノシアのワインポートにいる「ワインポートの自警団長」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_02 str ワインポートの自警団長と話した。東ラノシアので見渡し、魔物を討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_00 3 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_03 キュリアス・ゴージは、古文書の解読を進めた結果、戦士に関する信じがたい事実にぶつかったようだ。 魔物を討伐した。東ラノシアのワインポートにいる「ワインポートの自警団長」と話そう。
5 1 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_01 4 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_04 キュリアス・ゴージから依頼を受けた。東ラノシアのワインポートにいる「ワインポートの自警団長」と話そう。 ワインポートの人々は、キュリアス・ゴージのことを「毛もじゃの魔物」の仲間だと誤解した。「ワインポートの自警団長」に相談しよう。
6 2 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_02 5 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_05 ワインポートの自警団長と話した。東ラノシアの<Sheet(EObj,2002307,0)/>で見渡し、魔物を討伐しよう。 ワインポートの自警団長と話した。東ラノシアの隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」に報告しよう。
7 3 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_03 6 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_06 魔物を討伐した。東ラノシアのワインポートにいる「ワインポートの自警団長」と話そう。 キュリアス・ゴージに報告した。彼は、かつて戦士がエオルゼアから消えた理由は、「戦士」が魔物になったのではなく、魔物と誤解されたせいだと解釈した。しかし、キュリアス・ゴージには、ほかにも異変が起きているようで、不安に駆られて古文書の解読に取り組み始めた。新たな情報がわかるまで、鍛錬に励もう。 ※戦士のレベルが45以上になると、キュリアス・ゴージから次の戦士クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_04 ワインポートの人々は、キュリアス・ゴージのことを「毛もじゃの魔物」の仲間だと誤解した。「ワインポートの自警団長」に相談しよう。
5 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_05 ワインポートの自警団長と話した。東ラノシアの隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」に報告しよう。
6 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_06 キュリアス・ゴージに報告した。彼は、かつて戦士がエオルゼアから消えた理由は、「戦士」が魔物になったのではなく、魔物と誤解されたせいだと解釈した。しかし、キュリアス・ゴージには、ほかにも異変が起きているようで、不安に駆られて古文書の解読に取り組み始めた。新たな情報がわかるまで、鍛錬に励もう。 ※戦士のレベルが45以上になると、キュリアス・ゴージから次の戦士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_07 7 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_07
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13 12 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_12 12 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_12
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15 14 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_14 14 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_14
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20 19 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_19 19 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_19
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24 23 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_23 23 TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_00 24 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_00 自警団長と話す 自警団長と話す
26 25 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_01 25 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_01 <Sheet(EObj,2002307,0)/>にて周囲を見渡し、敵を掃討する にて周囲を見渡し、敵を掃討する
27 26 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_02 26 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_02 自警団長と話す 自警団長と話す
28 27 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_03 27 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_03 自警団長と相談 自警団長と相談
29 28 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_04 28 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_04 キュリアス・ゴージと話す キュリアス・ゴージと話す
30 29 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_05 29 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_05
31 30 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_06 30 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_06
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35 34 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_10 34 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_10
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45 44 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_20 44 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_20
46 45 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_21 45 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_21
47 46 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_22 46 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_22
48 47 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_23 47 TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_23
49 48 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_000 48 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_000 おお、約束どおり、さらに腕を上げたみてえだな。 ウカウカしてたら、オメに追い抜かれちまいそうだ! 早いとこ古文書を片づけて、オラも鍛錬しねえとな! おお、約束どおり、さらに腕を上げたみてえだな。 ウカウカしてたら、オメに追い抜かれちまいそうだ! 早いとこ古文書を片づけて、オラも鍛錬しねえとな!
50 49 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_001 49 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_001 古文書の解読は、だいぶ進んだぞ。 でも、知りたくねえことまで見えてきちまったんだ。 なんで興隆を極めた「戦士」が廃れたのかとか、な……。 古文書の解読は、だいぶ進んだぞ。 でも、知りたくねえことまで見えてきちまったんだ。 なんで興隆を極めた「戦士」が廃れたのかとか、な……。
51 50 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_002 50 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_002 古文書には、こう書いてあったんだ……。 「戦士」が野獣となって敵味方関係なく襲いかかったから、 「戦士」は忌み嫌われ、エオルゼアから駆逐されたってな。 古文書には、こう書いてあったんだ……。 「戦士」が野獣となって敵味方関係なく襲いかかったから、 「戦士」は忌み嫌われ、エオルゼアから駆逐されたってな。
52 51 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_003 51 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_003 こんな伝承……デタラメだ!! 兄者だって、こんなこと、ひとことも言わなかったぞ。 こんな伝承……デタラメだ!! 兄者だって、こんなこと、ひとことも言わなかったぞ。
53 52 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_004 52 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_004 里を襲う魔物をぶちのめしてた、じっちゃやとっちゃだって 伝承みたいになったことは、一度もなかった! なのに、古の「戦士」が野獣になっただなんて……。 里を襲う魔物をぶちのめしてた、じっちゃやとっちゃだって 伝承みたいになったことは、一度もなかった! なのに、古の「戦士」が野獣になっただなんて……。
54 53 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_005 53 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_005 この伝承は、「弱さ」に飲まれた負け犬の話だ! 「原初の魂」に溺れた弱さ、人の強さを妬む弱さ、 己の力を恐れた弱さ、里のお山に逃げ隠れた弱さ……。 この伝承は、「弱さ」に飲まれた負け犬の話だ! 「原初の魂」に溺れた弱さ、人の強さを妬む弱さ、 己の力を恐れた弱さ、里のお山に逃げ隠れた弱さ……。
55 54 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_006 54 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_006 オラたちゃ、そんな「弱さ」に負けねえよな!? こんな伝承、オラとオメでぶった斬っちまおう!! オラたちゃ、そんな「弱さ」に負けねえよな!? こんな伝承、オラとオメでぶった斬っちまおう!!
56 55 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_007 55 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_007 んで、ふたりで「戦士」の良さをみんなに見せてやろう。 そうすりゃ、みんな「戦士」を好きになってくれるよな? んで、ふたりで「戦士」の良さをみんなに見せてやろう。 そうすりゃ、みんな「戦士」を好きになってくれるよな?
57 56 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_008 56 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_008 ……そうだ! オメも、海雄旅団の先輩の依頼を手伝え! ワインポートの警護の応援だ。 ……そうだ! オメも、海雄旅団の先輩の依頼を手伝え! ワインポートの警護の応援だ。
58 57 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_009 57 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_009 「毛もじゃの怪物」のせいで、 魔物が増えてるから人手が足りねえらしくってな。 オラたちが活躍すれば、「戦士」の武名も轟くはずだ! 「毛もじゃの怪物」のせいで、 魔物が増えてるから人手が足りねえらしくってな。 オラたちが活躍すれば、「戦士」の武名も轟くはずだ!
59 58 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_010 58 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_010 詳しい仕事は、「ワインポートの自警団長」から聞こう。 みんなにオラたちの強さを見せてやろうぜ! 詳しい仕事は、「ワインポートの自警団長」から聞こう。 みんなにオラたちの強さを見せてやろうぜ!
60 59 TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_020 59 TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_020 応援ありがとうございます! 凶暴な魔物が、続々と集落に押し寄せています。 特に西側の門からの襲撃が激しい状況です。 応援ありがとうございます! 凶暴な魔物が、続々と集落に押し寄せています。 特に西側の門からの襲撃が激しい状況です。
61 60 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_021 60 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_021 魔物を集落の中へ入れるわけにはいかねえ! 西の門は、オラが守る。 魔物を集落の中へ入れるわけにはいかねえ! 西の門は、オラが守る。
62 61 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_022 61 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 東の門から出た先の指定地点で待ち伏せして、 押し寄せてくる敵を一掃してくれっ! Playerは、 東の門から出た先の指定地点で待ち伏せして、 押し寄せてくる敵を一掃してくれっ!
63 62 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_023 62 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_023 そこを片付けたら、ワインポートに戻って、 「ワインポートの自警団長」に加勢してくれよな! そこを片付けたら、ワインポートに戻って、 「ワインポートの自警団長」に加勢してくれよな!
64 63 TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_024 63 TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 東の門から出た先で周囲を見渡し、 押し寄せてくる敵の撃破をお願いします! Playerさんは、 東の門から出た先で周囲を見渡し、 押し寄せてくる敵の撃破をお願いします!
65 64 TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_029 64 TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_029 ご無事でしたか! ちょうど今、集落の中で悲鳴がっ! 魔物が入り込んだのかもしれません、行きましょう! ご無事でしたか! ちょうど今、集落の中で悲鳴がっ! 魔物が入り込んだのかもしれません、行きましょう!
66 65 TEXT_JOBWAR400_01051_SARRA_000_030 65 TEXT_JOBWAR400_01051_SARRA_000_030 出てけ、怪物!! お前、「毛もじゃの怪物」の仲間だな!? 出てけ、怪物!! お前、「毛もじゃの怪物」の仲間だな!?
67 66 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_031 66 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_031 か、怪物だと……? オラが……オラが怪物の仲間だってのか……? か、怪物だと……? オラが……オラが怪物の仲間だってのか……?
68 67 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_032 67 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_032 来るでねえ!! 来るでねえ!!
69 68 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_033 68 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_033 いや……頼む……来ないでくれ……。 いや……頼む……来ないでくれ……。
70 69 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_034 69 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_034 討伐任務はおしめえだ……オメはゆっくり帰ってこい。 オラ、先に帰る……ひとりで考えてえことがあんだ……。 討伐任務はおしめえだ……オメはゆっくり帰ってこい。 オラ、先に帰る……ひとりで考えてえことがあんだ……。
71 70 TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_040 70 TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_040 キュリアス・ゴージさん、どうしたんでしょう。 確かに、いつもより恐ろしい雰囲気だったような……。 キュリアス・ゴージさん、どうしたんでしょう。 確かに、いつもより恐ろしい雰囲気だったような……。
72 71 TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_041 71 TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_041 といっても、キュリアス・ゴージさんが 魔物を呼び寄せている「毛もじゃの怪物」だなんて、 見間違いにもほどがあります。 といっても、キュリアス・ゴージさんが 魔物を呼び寄せている「毛もじゃの怪物」だなんて、 見間違いにもほどがあります。
73 72 TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_042 72 TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_042 人々の誤解は、我々が解いておきます。 あなたは、隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」さんを 励ましてあげてください。 人々の誤解は、我々が解いておきます。 あなたは、隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」さんを 励ましてあげてください。
74 73 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_050 73 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_050 おお、オメか……よく来てくれた。 ワインポートでは、驚かしちまってすまなかった……。 おお、オメか……よく来てくれた。 ワインポートでは、驚かしちまってすまなかった……。
75 74 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_051 74 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_051 オラもアレには驚いた。 オラが怪物だなんて……「原初の魂」を振るわせると、 怪物のように見えちまうってことかもな。 オラもアレには驚いた。 オラが怪物だなんて……「原初の魂」を振るわせると、 怪物のように見えちまうってことかもな。
76 75 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_052 75 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_052 むむ……だとすると、古文書の読み方も変わってくるぞ。 オラが読み取った内容も、 デタラメってわけじゃないかもしれねえ。 むむ……だとすると、古文書の読み方も変わってくるぞ。 オラが読み取った内容も、 デタラメってわけじゃないかもしれねえ。
77 76 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_053 76 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_053 もしかすると、「戦士」が野獣になったんじゃなくて、 そう誤解されて、エオルゼアから追い出されたのかも……。 もしかすると、「戦士」が野獣になったんじゃなくて、 そう誤解されて、エオルゼアから追い出されたのかも……。
78 77 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_054 77 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_054 オラ、頭冷やして、もういっぺん古文書を読み直してみる。 ……ああ、そういや、さっきオメのクリスタルが 光った感じがしたぞ? 見てみろよ? オラ、頭冷やして、もういっぺん古文書を読み直してみる。 ……ああ、そういや、さっきオメのクリスタルが 光った感じがしたぞ? 見てみろよ?
79 78 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_055 78 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_055 うーん……。 「戦士」の記憶が、オメの何かに反応したってのか……? オラには何も語らないのに……何が起きてんだ……? うーん……。 「戦士」の記憶が、オメの何かに反応したってのか……? オラには何も語らないのに……何が起きてんだ……?
80 79 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_056 79 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_056 くっ、こんなときに兄者がいてくれれば…… おっと、これはこっちの話だな。 くっ、こんなときに兄者がいてくれれば…… おっと、これはこっちの話だな。
81 80 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_057 80 TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_057 さあ、オラは解読を再開するぞ! オメは早速、新しく覚えた技を試して、鍛錬に励んでくれ。 今以上に腕を上げたら、オラに見せにきてくれよな。 さあ、オラは解読を再開するぞ! オメは早速、新しく覚えた技を試して、鍛錬に励んでくれ。 今以上に腕を上げたら、オラに見せにきてくれよな。
82 81 TEXT_JOBWAR400_01051_SYSTEM_000_058 81 TEXT_JOBWAR400_01051_SYSTEM_000_058 キュリアス・ゴージへの想いが、「古の戦士の記憶」を呼び起こす……。 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>の眠れる力が目覚めた! キュリアス・ゴージへの想いが、「古の戦士の記憶」を呼び起こす……。 Player Playerの眠れる力が目覚めた!
83 82 TEXT_JOBWAR400_01051_POP_MESSAGE 82 TEXT_JOBWAR400_01051_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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