7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_01","エ・スミ・ヤンから依頼を受けた。中央森林のエバーシェイドにいる「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_02","ラヤ・オ・センナと話した。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_03","ラヤ・オ・センナに報告した。彼女は、過去の白魔道士ア・トワ・カントのソウルクリスタルを受け継いだ冒険者に、白魔道士となって、エバーシェイドにある長老の木の精霊を鎮めるため、儀式に参加してほしいのだと語った。彼女の期待に応えるべく、白魔道士として修業に励もう。
0,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_00,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは冒険者に頼みがあるようだ。
1,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_01,エ・スミ・ヤンから依頼を受けた。中央森林のエバーシェイドにいる「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
2,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_02,ラヤ・オ・センナと話した。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。
3,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_03,"ラヤ・オ・センナに報告した。彼女は、過去の白魔道士ア・トワ・カントのソウルクリスタルを受け継いだ冒険者に、白魔道士となって、エバーシェイドにある長老の木の精霊を鎮めるため、儀式に参加してほしいのだと語った。彼女の期待に応えるべく、白魔道士として修業に励もう。
※白魔道士のレベルが35以上になると、ラヤ・オ・センナから次の白魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_00","エバーシェイドのラヤ・オ・センナと話す"
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48,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_000,"Player、優れた幻術士であるあなたに、
頼まれてほしいことがあります。"
49,"TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_001","「<RubyCharaters>FF07E4B889E9878DFF07E381BFE38188</RubyCharaters>の幻術皇」をご存知ですか?
49,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_001,"「三重 (みえ)の幻術皇」をご存知ですか?
我がグリダニアの最高指導者ともいうべき、
カヌ・エ・センナ様を長女とする、角尊の三姉弟……。"
50,"TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_002","その次女ラヤ・オ・センナ様と、末弟ア・ルン・センナ様。
50,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_002,"その次女ラヤ・オ・センナ様と、末弟ア・ルン・センナ様。
おふたりが今、「エバーシェイド」に向かわれています。"
51,"TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_003","かの地の「長老の木」に棲まう大精霊が、
51,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_003,"かの地の「長老の木」に棲まう大精霊が、
相次ぐ森への侵入者に怒り、我を忘れておいでになり……
その御心を鎮める「鎮撫の儀」をせねばなりません。"
52,"TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_004","ですが……無謀にも護衛をつけずに出立されてしまった。
52,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_004,"ですが……無謀にも護衛をつけずに出立されてしまった。
儀式の準備さえ、完全ではないというのに、
まったく困ったものです。"
53,"TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_005","もちろん、おふたりとも優れた術士ではあるのですが……
53,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_005,"もちろん、おふたりとも優れた術士ではあるのですが……
近頃は魔物が増えていることもあり、心配です。"
54,"TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_006","私の一存ではありますが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
54,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_006,"私の一存ではありますが、Player……
「エバーシェイド」に向かってくれませんか?
おふたりを追いかけ、手助けしてさしあげてください。"
55,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_010","まいったわね……「長老の木」に近づけないわ。
55,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_010,"まいったわね……「長老の木」に近づけないわ。
倒すそばから、魔物が湧いてくるじゃない。
まったくキリがないわよ、もう!"
56,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_011","こんなことなら、やっぱり護衛を連れてくるんだった。
56,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_011,"こんなことなら、やっぱり護衛を連れてくるんだった。
今のままじゃ、さすがに手が足りないわね。
引き寄せられてくる魔物が多すぎる!"
57,"TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_012","そんな、諦めちゃダメだ、ラヤ・オ姉さま!"
58,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_013","当然! なんだけど……
57,TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_012,そんな、諦めちゃダメだ、ラヤ・オ姉さま!
58,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_013,"当然! なんだけど……
正直なところ、口で言うほど楽じゃないのよね。"
59,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_014","……ん? ちょっと、そこのあんた!
59,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_014,"……ん? ちょっと、そこのあんた!
幻術士……エ・スミの手の者ね。
ここらの魔物を片付けたいの、手伝ってくれる?"
60,"TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_015","姉さま、なにを!?
60,TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_015,"姉さま、なにを!?
冒険者の力なんか、借りなくても!"
61,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_016","あんたのこだわりもわかるけど……
61,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_016,"あんたのこだわりもわかるけど……
今はまず、魔物を追い払うことを考えなさい、ア・ルン!"
62,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_020","そ……それは、「ソウルクリスタル」!?
62,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_020,"そ……それは、「ソウルクリスタル」!?
今は亡き偉大なる角尊、ア・トワ・カント様の遺物だわ!
彼のお方の遺志が、この冒険者を選んだというの!?"
63,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_021","ア・トワ様は、前回の「鎮撫の儀」を執り行ったお方。
63,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_021,"ア・トワ様は、前回の「鎮撫の儀」を執り行ったお方。
……ア・トワ様の遺物が、後継者と認めたのよ! "
64,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_022","角尊が密かに継承してきた「白魔法」の使い手たる者、
64,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_022,"角尊が密かに継承してきた「白魔法」の使い手たる者、
すなわち「白魔道士」の証が「ソウルクリスタル」。
もしかしたら、ア・トワ様の導きかもしれない。"
65,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_023","元々、「鎮撫の儀」は、3人の角尊……
65,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_023,"元々、「鎮撫の儀」は、3人の角尊……
いえ、3人の「白魔道士」によって執り行うものよ。
つまり、冒険者が白魔道士の道を歩めば……。"
66,"TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_024","だ、ダメだよ、中の姉さま!
66,TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_024,"だ、ダメだよ、中の姉さま!
「白魔法」は世の理を乱しかねない大いなる術。
角尊以外への継承は、固く禁じられているはずじゃないか!"
67,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_025","ア・ルン、確かに伝統を守るのは大切なことよ。
67,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_025,"ア・ルン、確かに伝統を守るのは大切なことよ。
だけど、今はそれにこだわっている場合じゃないわ。
大精霊が暴走すれば、たくさんの犠牲者がでるのよ?"
68,"TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_026","……僕と姉さま、2人の力だけでも、時間をかければ
68,TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_026,"……僕と姉さま、2人の力だけでも、時間をかければ
儀式を成功させられるって言ってたじゃないか!
冒険者の手を借りる必要なんて……ない!"
69,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_027","……もう、頭が固いんだから、ア・ルンは。
69,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_027,"……もう、頭が固いんだから、ア・ルンは。
言ってることは一理あるだけに、説得に骨が折れそうね。"
70,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_028","……ちょっと、そこのあんた!
70,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_028,"……ちょっと、そこのあんた!
聞いていたわね、今の話?
詳しく説明するから、「キャンプ・トランキル」まで来て。"
71,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_030","さっきはありがとう。
71,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_030,"さっきはありがとう。
自己紹介が、まだだったわね?
あたしはラヤ・オ・センナ、見てのとおり「角尊」よ。"
72,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_031","あんた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よね?
72,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_031,"あんたPlayerよね?
前にエ・スミから、名前を聞いたことがあるわ。
優秀だっていう、その力を見込んで頼みがあるのよ。"
73,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_032","さっき、あたしたちが向かっていた「長老の木」……。
73,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_032,"さっき、あたしたちが向かっていた「長老の木」……。
あの樹の大精霊が、怒りに囚われつつあるの。"
74,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_033","怒りに囚われた精霊は、人々に様々な害をなすわ。
74,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_033,"怒りに囚われた精霊は、人々に様々な害をなすわ。
さっきのような、魔物の大量発生もそうよ。
怒れる精霊に、引き寄せられているの。"
75,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_034","だから、大精霊を鎮めるための儀式、
75,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_034,"だから、大精霊を鎮めるための儀式、
つまり「鎮撫の儀」を執り行いたいんだけど、
その儀式には本来、「白魔道士」が3人必要なのよ。"
76,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_035","でも、今動けるのはあたしと弟のア・ルンの2人だけ。
76,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_035,"でも、今動けるのはあたしと弟のア・ルンの2人だけ。
なんとか2人で鎮めようと思ってたんだけど……。"
77,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_036","……そこにあんたが現れ、
77,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_036,"……そこにあんたが現れ、
あの地に隠されていた「ソウルクリスタル」に、
白魔道士として選ばれた……!"
78,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_037","これはきっと、ア・トワ・カント様の遺志!
78,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_037,"これはきっと、ア・トワ・カント様の遺志!
自分の後継者としてふさわしい素質を持つあんたに、
「鎮撫の儀」に参加しろっていう……ね。"
79,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_100_037","ア・トワ・カント様は、優れた白魔道士と名高いお方。
79,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_100_037,"ア・トワ・カント様は、優れた白魔道士と名高いお方。
でも、破天荒なお方で、掟に縛られることなく、
森を離れて人々や自然を癒やす旅に出たの。"
80,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_101_037","その行いは立派だったけど、旅先で亡くなられ、
80,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_101_037,"その行いは立派だったけど、旅先で亡くなられ、
未だにア・トワ・カント様の後継者は不在のまま……。
そんな時にあんたが現われた……これは天啓よ!"
81,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_038","ただね、さっきア・ルンが言っていたように、
81,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_038,"ただね、さっきア・ルンが言っていたように、
「白魔法」は故あって、角尊以外へ伝承することを
禁じられていたの……そのことを、覚えておいて。"
82,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_039","ま、堅苦しい話はここまで。
82,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_039,"ま、堅苦しい話はここまで。
ともかく、これからもよろしく頼むわね、
白魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>?"
83,"TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_040","じゃあ、まずは習うより慣れろよ。
白魔道士Player Player?"
83,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_040,"じゃあ、まずは習うより慣れろよ。
しばらくは、白魔道士としての経験を積んでみて。
あたしから何か指南するのは、それからにしましょう。"
84,"TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_041","「白魔道士」のジョブクエストが開始されました。
84,TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_041,"「白魔道士」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「白魔道士レベル35」以上で
受注可能になります。"
85,"TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_TODO_1","蜘蛛たちを倒せ!"
86,"TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_01","「長老の木」があたしたちが近づくのを拒んで、
85,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_TODO_1,蜘蛛たちを倒せ!
86,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_01,"「長老の木」があたしたちが近づくのを拒んで、
魔物を差し向けているの!?"
87,"TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_02","冒険者さん、僕の邪魔はしないでよね。"
88,"TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_03","とにかく、魔物の数を減らすのよ!"
89,"TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_04","油断したわ……。
87,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_02,冒険者さん、僕の邪魔はしないでよね。
88,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_03,とにかく、魔物の数を減らすのよ!
89,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_04,"油断したわ……。
まさか、こんな結果になるなんて……!"
90,"TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_06","どうして……僕が……?
90,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_06,"どうして……僕が……?
こ、こんなことって……!"
91,"TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_050","新しいジョブを修得しました!
91,TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_050,"新しいジョブを修得しました!
受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
ジョブチェンジができます。"
92,"TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_051","ジョブチェンジしたあとには、
92,TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_051,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
93,"TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_052","「ギアセット」の登録は、
93,TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_052,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_00 1 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは冒険者に頼みがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_01 エ・スミ・ヤンから依頼を受けた。中央森林のエバーシェイドにいる「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_02 str ラヤ・オ・センナと話した。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。
4 0 TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_00 3 TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_03 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは冒険者に頼みがあるようだ。 ラヤ・オ・センナに報告した。彼女は、過去の白魔道士ア・トワ・カントのソウルクリスタルを受け継いだ冒険者に、白魔道士となって、エバーシェイドにある長老の木の精霊を鎮めるため、儀式に参加してほしいのだと語った。彼女の期待に応えるべく、白魔道士として修業に励もう。 ※白魔道士のレベルが35以上になると、ラヤ・オ・センナから次の白魔道士クエストを受注することができます。
1 TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_01 エ・スミ・ヤンから依頼を受けた。中央森林のエバーシェイドにいる「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
2 TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_02 ラヤ・オ・センナと話した。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。
3 TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_03 ラヤ・オ・センナに報告した。彼女は、過去の白魔道士ア・トワ・カントのソウルクリスタルを受け継いだ冒険者に、白魔道士となって、エバーシェイドにある長老の木の精霊を鎮めるため、儀式に参加してほしいのだと語った。彼女の期待に応えるべく、白魔道士として修業に励もう。 ※白魔道士のレベルが35以上になると、ラヤ・オ・センナから次の白魔道士クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_04 4 TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_04
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25 24 TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_00 24 TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_00 エバーシェイドのラヤ・オ・センナと話す エバーシェイドのラヤ・オ・センナと話す
26 25 TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_01 25 TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_01 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに報告 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに報告
27 26 TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_02 26 TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_02
28 27 TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_03 27 TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_03
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49 48 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_000 48 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、優れた幻術士であるあなたに、 頼まれてほしいことがあります。 Player、優れた幻術士であるあなたに、 頼まれてほしいことがあります。
50 49 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_001 49 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_001 「<RubyCharaters>FF07E4B889E9878DFF07E381BFE38188</RubyCharaters>の幻術皇」をご存知ですか? 我がグリダニアの最高指導者ともいうべき、 カヌ・エ・センナ様を長女とする、角尊の三姉弟……。 「三重 (みえ)の幻術皇」をご存知ですか? 我がグリダニアの最高指導者ともいうべき、 カヌ・エ・センナ様を長女とする、角尊の三姉弟……。
51 50 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_002 50 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_002 その次女ラヤ・オ・センナ様と、末弟ア・ルン・センナ様。 おふたりが今、「エバーシェイド」に向かわれています。 その次女ラヤ・オ・センナ様と、末弟ア・ルン・センナ様。 おふたりが今、「エバーシェイド」に向かわれています。
52 51 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_003 51 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_003 かの地の「長老の木」に棲まう大精霊が、 相次ぐ森への侵入者に怒り、我を忘れておいでになり…… その御心を鎮める「鎮撫の儀」をせねばなりません。 かの地の「長老の木」に棲まう大精霊が、 相次ぐ森への侵入者に怒り、我を忘れておいでになり…… その御心を鎮める「鎮撫の儀」をせねばなりません。
53 52 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_004 52 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_004 ですが……無謀にも護衛をつけずに出立されてしまった。 儀式の準備さえ、完全ではないというのに、 まったく困ったものです。 ですが……無謀にも護衛をつけずに出立されてしまった。 儀式の準備さえ、完全ではないというのに、 まったく困ったものです。
54 53 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_005 53 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_005 もちろん、おふたりとも優れた術士ではあるのですが…… 近頃は魔物が増えていることもあり、心配です。 もちろん、おふたりとも優れた術士ではあるのですが…… 近頃は魔物が増えていることもあり、心配です。
55 54 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_006 54 TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_006 私の一存ではありますが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 「エバーシェイド」に向かってくれませんか? おふたりを追いかけ、手助けしてさしあげてください。 私の一存ではありますが、Player…… 「エバーシェイド」に向かってくれませんか? おふたりを追いかけ、手助けしてさしあげてください。
56 55 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_010 55 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_010 まいったわね……「長老の木」に近づけないわ。 倒すそばから、魔物が湧いてくるじゃない。 まったくキリがないわよ、もう! まいったわね……「長老の木」に近づけないわ。 倒すそばから、魔物が湧いてくるじゃない。 まったくキリがないわよ、もう!
57 56 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_011 56 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_011 こんなことなら、やっぱり護衛を連れてくるんだった。 今のままじゃ、さすがに手が足りないわね。 引き寄せられてくる魔物が多すぎる! こんなことなら、やっぱり護衛を連れてくるんだった。 今のままじゃ、さすがに手が足りないわね。 引き寄せられてくる魔物が多すぎる!
58 57 TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_012 57 TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_012 そんな、諦めちゃダメだ、ラヤ・オ姉さま! そんな、諦めちゃダメだ、ラヤ・オ姉さま!
59 58 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_013 58 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_013 当然! なんだけど…… 正直なところ、口で言うほど楽じゃないのよね。 当然! なんだけど…… 正直なところ、口で言うほど楽じゃないのよね。
60 59 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_014 59 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_014 ……ん? ちょっと、そこのあんた! 幻術士……エ・スミの手の者ね。 ここらの魔物を片付けたいの、手伝ってくれる? ……ん? ちょっと、そこのあんた! 幻術士……エ・スミの手の者ね。 ここらの魔物を片付けたいの、手伝ってくれる?
61 60 TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_015 60 TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_015 姉さま、なにを!? 冒険者の力なんか、借りなくても! 姉さま、なにを!? 冒険者の力なんか、借りなくても!
62 61 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_016 61 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_016 あんたのこだわりもわかるけど…… 今はまず、魔物を追い払うことを考えなさい、ア・ルン! あんたのこだわりもわかるけど…… 今はまず、魔物を追い払うことを考えなさい、ア・ルン!
63 62 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_020 62 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_020 そ……それは、「ソウルクリスタル」!? 今は亡き偉大なる角尊、ア・トワ・カント様の遺物だわ! 彼のお方の遺志が、この冒険者を選んだというの!? そ……それは、「ソウルクリスタル」!? 今は亡き偉大なる角尊、ア・トワ・カント様の遺物だわ! 彼のお方の遺志が、この冒険者を選んだというの!?
64 63 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_021 63 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_021 ア・トワ様は、前回の「鎮撫の儀」を執り行ったお方。 ……ア・トワ様の遺物が、後継者と認めたのよ! ア・トワ様は、前回の「鎮撫の儀」を執り行ったお方。 ……ア・トワ様の遺物が、後継者と認めたのよ!
65 64 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_022 64 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_022 角尊が密かに継承してきた「白魔法」の使い手たる者、 すなわち「白魔道士」の証が「ソウルクリスタル」。 もしかしたら、ア・トワ様の導きかもしれない。 角尊が密かに継承してきた「白魔法」の使い手たる者、 すなわち「白魔道士」の証が「ソウルクリスタル」。 もしかしたら、ア・トワ様の導きかもしれない。
66 65 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_023 65 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_023 元々、「鎮撫の儀」は、3人の角尊…… いえ、3人の「白魔道士」によって執り行うものよ。 つまり、冒険者が白魔道士の道を歩めば……。 元々、「鎮撫の儀」は、3人の角尊…… いえ、3人の「白魔道士」によって執り行うものよ。 つまり、冒険者が白魔道士の道を歩めば……。
67 66 TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_024 66 TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_024 だ、ダメだよ、中の姉さま! 「白魔法」は世の理を乱しかねない大いなる術。 角尊以外への継承は、固く禁じられているはずじゃないか! だ、ダメだよ、中の姉さま! 「白魔法」は世の理を乱しかねない大いなる術。 角尊以外への継承は、固く禁じられているはずじゃないか!
68 67 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_025 67 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_025 ア・ルン、確かに伝統を守るのは大切なことよ。 だけど、今はそれにこだわっている場合じゃないわ。 大精霊が暴走すれば、たくさんの犠牲者がでるのよ? ア・ルン、確かに伝統を守るのは大切なことよ。 だけど、今はそれにこだわっている場合じゃないわ。 大精霊が暴走すれば、たくさんの犠牲者がでるのよ?
69 68 TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_026 68 TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_026 ……僕と姉さま、2人の力だけでも、時間をかければ 儀式を成功させられるって言ってたじゃないか! 冒険者の手を借りる必要なんて……ない! ……僕と姉さま、2人の力だけでも、時間をかければ 儀式を成功させられるって言ってたじゃないか! 冒険者の手を借りる必要なんて……ない!
70 69 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_027 69 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_027 ……もう、頭が固いんだから、ア・ルンは。 言ってることは一理あるだけに、説得に骨が折れそうね。 ……もう、頭が固いんだから、ア・ルンは。 言ってることは一理あるだけに、説得に骨が折れそうね。
71 70 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_028 70 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_028 ……ちょっと、そこのあんた! 聞いていたわね、今の話? 詳しく説明するから、「キャンプ・トランキル」まで来て。 ……ちょっと、そこのあんた! 聞いていたわね、今の話? 詳しく説明するから、「キャンプ・トランキル」まで来て。
72 71 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_030 71 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_030 さっきはありがとう。 自己紹介が、まだだったわね? あたしはラヤ・オ・センナ、見てのとおり「角尊」よ。 さっきはありがとう。 自己紹介が、まだだったわね? あたしはラヤ・オ・センナ、見てのとおり「角尊」よ。
73 72 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_031 72 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_031 あんた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よね? 前にエ・スミから、名前を聞いたことがあるわ。 優秀だっていう、その力を見込んで頼みがあるのよ。 あんたPlayerよね? 前にエ・スミから、名前を聞いたことがあるわ。 優秀だっていう、その力を見込んで頼みがあるのよ。
74 73 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_032 73 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_032 さっき、あたしたちが向かっていた「長老の木」……。 あの樹の大精霊が、怒りに囚われつつあるの。 さっき、あたしたちが向かっていた「長老の木」……。 あの樹の大精霊が、怒りに囚われつつあるの。
75 74 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_033 74 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_033 怒りに囚われた精霊は、人々に様々な害をなすわ。 さっきのような、魔物の大量発生もそうよ。 怒れる精霊に、引き寄せられているの。 怒りに囚われた精霊は、人々に様々な害をなすわ。 さっきのような、魔物の大量発生もそうよ。 怒れる精霊に、引き寄せられているの。
76 75 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_034 75 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_034 だから、大精霊を鎮めるための儀式、 つまり「鎮撫の儀」を執り行いたいんだけど、 その儀式には本来、「白魔道士」が3人必要なのよ。 だから、大精霊を鎮めるための儀式、 つまり「鎮撫の儀」を執り行いたいんだけど、 その儀式には本来、「白魔道士」が3人必要なのよ。
77 76 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_035 76 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_035 でも、今動けるのはあたしと弟のア・ルンの2人だけ。 なんとか2人で鎮めようと思ってたんだけど……。 でも、今動けるのはあたしと弟のア・ルンの2人だけ。 なんとか2人で鎮めようと思ってたんだけど……。
78 77 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_036 77 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_036 ……そこにあんたが現れ、 あの地に隠されていた「ソウルクリスタル」に、 白魔道士として選ばれた……! ……そこにあんたが現れ、 あの地に隠されていた「ソウルクリスタル」に、 白魔道士として選ばれた……!
79 78 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_037 78 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_037 これはきっと、ア・トワ・カント様の遺志! 自分の後継者としてふさわしい素質を持つあんたに、 「鎮撫の儀」に参加しろっていう……ね。 これはきっと、ア・トワ・カント様の遺志! 自分の後継者としてふさわしい素質を持つあんたに、 「鎮撫の儀」に参加しろっていう……ね。
80 79 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_100_037 79 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_100_037 ア・トワ・カント様は、優れた白魔道士と名高いお方。 でも、破天荒なお方で、掟に縛られることなく、 森を離れて人々や自然を癒やす旅に出たの。 ア・トワ・カント様は、優れた白魔道士と名高いお方。 でも、破天荒なお方で、掟に縛られることなく、 森を離れて人々や自然を癒やす旅に出たの。
81 80 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_101_037 80 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_101_037 その行いは立派だったけど、旅先で亡くなられ、 未だにア・トワ・カント様の後継者は不在のまま……。 そんな時にあんたが現われた……これは天啓よ! その行いは立派だったけど、旅先で亡くなられ、 未だにア・トワ・カント様の後継者は不在のまま……。 そんな時にあんたが現われた……これは天啓よ!
82 81 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_038 81 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_038 ただね、さっきア・ルンが言っていたように、 「白魔法」は故あって、角尊以外へ伝承することを 禁じられていたの……そのことを、覚えておいて。 ただね、さっきア・ルンが言っていたように、 「白魔法」は故あって、角尊以外へ伝承することを 禁じられていたの……そのことを、覚えておいて。
83 82 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_039 82 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_039 ま、堅苦しい話はここまで。 ともかく、これからもよろしく頼むわね、 白魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>? ま、堅苦しい話はここまで。 ともかく、これからもよろしく頼むわね、 白魔道士Player Player?
84 83 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_040 83 TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_040 じゃあ、まずは習うより慣れろよ。 しばらくは、白魔道士としての経験を積んでみて。 あたしから何か指南するのは、それからにしましょう。 じゃあ、まずは習うより慣れろよ。 しばらくは、白魔道士としての経験を積んでみて。 あたしから何か指南するのは、それからにしましょう。
85 84 TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_041 84 TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_041 「白魔道士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「白魔道士レベル35」以上で 受注可能になります。 「白魔道士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「白魔道士レベル35」以上で 受注可能になります。
86 85 TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_TODO_1 85 TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_TODO_1 蜘蛛たちを倒せ! 蜘蛛たちを倒せ!
87 86 TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_01 86 TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_01 「長老の木」があたしたちが近づくのを拒んで、 魔物を差し向けているの!? 「長老の木」があたしたちが近づくのを拒んで、 魔物を差し向けているの!?
88 87 TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_02 87 TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_02 冒険者さん、僕の邪魔はしないでよね。 冒険者さん、僕の邪魔はしないでよね。
89 88 TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_03 88 TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_03 とにかく、魔物の数を減らすのよ! とにかく、魔物の数を減らすのよ!
90 89 TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_04 89 TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_04 油断したわ……。 まさか、こんな結果になるなんて……! 油断したわ……。 まさか、こんな結果になるなんて……!
91 90 TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_06 90 TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_06 どうして……僕が……? こ、こんなことって……! どうして……僕が……? こ、こんなことって……!
92 91 TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_050 91 TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_050 新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。 新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。
93 92 TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_051 92 TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_051 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
94 93 TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_052 93 TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_052 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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