7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_01","ラヤ・オ・センナから依頼を受けた。東部森林の茨の森にいる「ア・ルン・センナ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_02","ア・ルン・センナと話した。東部森林の茨の森にある樹の「<Sheet(EObj,2002394,0)/>」と交感しよう。"
3,"TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_03","茨の森にある樹を鎮めた。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_04","ラヤ・オ・センナに報告した。ラヤ・オ・センナは、ア・ルン・センナが納得したことで、いよいよ大精霊を鎮める儀式の準備に入ると語った。儀式の準備に備えて、修行を怠らないようにしよう。
0,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_00,キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは冒険者に頼みがあるようだ。
1,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_01,ラヤ・オ・センナから依頼を受けた。東部森林の茨の森にいる「ア・ルン・センナ」と話そう。
2,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_02,ア・ルン・センナと話した。東部森林の茨の森にある樹の「」と交感しよう。
3,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_03,茨の森にある樹を鎮めた。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。
4,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_04,"ラヤ・オ・センナに報告した。ラヤ・オ・センナは、ア・ルン・センナが納得したことで、いよいよ大精霊を鎮める儀式の準備に入ると語った。儀式の準備に備えて、修行を怠らないようにしよう。
※白魔道士のレベルが45以上になると、ラヤ・オ・センナから次の白魔道士クエストを受注することができます。"
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48,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_000,"Player、頼みたいことがあるのよ。
ア・ルンについての話なんだけど、いいかしら?"
49,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_001","ア・ルンが「角尊」じゃないあんたのことを、
49,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_001,"ア・ルンが「角尊」じゃないあんたのことを、
頑固に受け入れていないことは知ってるでしょう?"
50,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_002","もう、あたしが何を言っても聞かないのよね。
50,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_002,"もう、あたしが何を言っても聞かないのよね。
余計に話がこじれちゃうだけで……。"
51,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_003","それであの子、あんたが要らないことを実証しようとして、
51,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_003,"それであの子、あんたが要らないことを実証しようとして、
ひとりであちこち出向いて、精霊を鎮めて回ってるの。"
52,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_004","精霊を鎮めるのは簡単なことじゃないのに……。
52,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_004,"精霊を鎮めるのは簡単なことじゃないのに……。
あんな無茶を続けてたら、いつか倒れちゃうわ。
心配よ……あの子は、周りが見えないところがあるし。"
53,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_005","……お願い、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
53,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_005,"……お願い、Player。
ア・ルンのことを、助けてあげてくれない?"
54,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_006","それに、あの子のことを助ければ、
54,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_006,"それに、あの子のことを助ければ、
ア・ルンもあんたのことを認めるようになるかも。"
55,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_007","今、ア・ルンは「茨の森」に行ってるはずよ。
55,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_007,"今、ア・ルンは「茨の森」に行ってるはずよ。
あの子に何かあったら、カヌ・エ姉さまに顔向けできない。
頼むわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
56,"TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_010","き、君は……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
頼むわね、Player!"
56,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_010,"き、君は……Player!
ラヤ・オ姉さまが、よこしたんだね?"
57,"TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_011","はは……なんかみっともないところ、見られちゃったな。
57,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_011,"はは……なんかみっともないところ、見られちゃったな。
せめてあと1本……精霊の古木を癒そうと思ったのに、
疲れ果てて、一歩も歩けなくなっちゃったよ……。"
58,"TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_012","もう、癒すべき樹は目の前だっていうのに……
58,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_012,"もう、癒すべき樹は目の前だっていうのに……
足がいうことを聞かないなんて……!"
59,"TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_020","……ちゃんと、精霊を鎮めたんだね。"
60,"TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_021","一応……手伝ってくれてありがとう、と言っておくよ。
59,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_020,……ちゃんと、精霊を鎮めたんだね。
60,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_021,"一応……手伝ってくれてありがとう、と言っておくよ。
でも、僕はやっぱり……。"
61,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_022","ア・ルン、本当はわかっているんでしょう?"
62,"TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_023","ラヤ・オ姉さまっ!?
61,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_022,ア・ルン、本当はわかっているんでしょう?
62,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_023,"ラヤ・オ姉さまっ!?
どうして、ここに!?"
63,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_024","あんたたちが心配で、追いかけてきたのよ。
63,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_024,"あんたたちが心配で、追いかけてきたのよ。
どうせ、素直になれないだろうと思ってたし。"
64,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_025","ア・ルン……大事なことを見失ってない?"
65,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_026","いい、大切なのは大精霊を鎮めることよ?
64,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_025,ア・ルン……大事なことを見失ってない?
65,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_026,"いい、大切なのは大精霊を鎮めることよ?
黒衣森を元通りに、平和で静かな森に戻すことよ?"
66,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_027","だったら角尊だ何だなんてのは、小さいことじゃない。
66,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_027,"だったら角尊だ何だなんてのは、小さいことじゃない。
こだわってたら、肝心なときに失敗しちゃうわ。"
67,"TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_028","う、うん……。"
68,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_029","ふぅ、ようやく納得してくれたみたいね。
67,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_028,う、うん……。
68,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_029,"ふぅ、ようやく納得してくれたみたいね。
あたしたちがやるべきは、大精霊を鎮めること。
そのために……3人で儀式をやる、そういうことよ。"
69,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_030","じゃ、「キャンプ・トランキル」に戻るわよ。
69,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_030,"じゃ、「キャンプ・トランキル」に戻るわよ。
ここはもう大丈夫、心配いらないわ。"
70,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_040","ア・ルンが頑なだったのにも、理由はあるのよ。
70,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_040,"ア・ルンが頑なだったのにも、理由はあるのよ。
それは……白魔法が「森を守るための力」であると同時に、
「森を滅ぼせる禁忌の力」でもあるからなの。"
71,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_041","……今から3000年ほど昔、「第五星暦」のころの話よ。
71,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_041,"……今から3000年ほど昔、「第五星暦」のころの話よ。
当時は、恐ろしい「第五霊災」の寒波の名残で、
今と比べ物にならないくらい、世界は冷えきっていた。"
72,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_042","それを乗り越えるために、人々は「魔法」を手にした……
72,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_042,"それを乗り越えるために、人々は「魔法」を手にした……
「第五星暦」っていうのはね、そんな時代だったの。"
73,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_043","人々は寒さをしのぐため、異種族との戦いのため、
73,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_043,"人々は寒さをしのぐため、異種族との戦いのため、
そして何より富と繁栄のために、より強い魔法を求めた。"
74,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_044","それが破壊をもたらす禁呪、「黒魔法」よ。
74,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_044,"それが破壊をもたらす禁呪、「黒魔法」よ。
そして時を同じくして、黒魔法への抑止力ともなり、
癒しと浄化に用いるべく編み出された魔法があった。"
75,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_045","わかるでしょう、それが「白魔法」ね。
75,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_045,"わかるでしょう、それが「白魔法」ね。
人々はふたつの強大な魔法の力を手に入れ、
その文明は栄華を極めた。"
76,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_046","でも、時が経つにつれて……白魔道士たちですら、
76,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_046,"でも、時が経つにつれて……白魔道士たちですら、
さらなる繁栄のために白魔法を濫用し、森を汚しはじめた。"
77,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_047","強大な魔法は、膨大なエーテルを消費するわ。
77,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_047,"強大な魔法は、膨大なエーテルを消費するわ。
濫用すれば、エーテルが枯れ果て、土地は荒廃する。
それは白魔法の行使でも、例外じゃないの。"
78,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_048","だから、エーテルを枯渇させる一因である白魔法は、
78,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_048,"だから、エーテルを枯渇させる一因である白魔法は、
癒しの力でありながら、禁忌とされたってわけ。
……でも、たったひとつだけ例外があった。"
79,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_049","それが……あたしたち角尊なのよ。
79,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_049,"それが……あたしたち角尊なのよ。
ア・ルンはね、白魔法を伝承してきた存在の末裔として、
角尊であることに、責任と誇りを感じているのよ……。"
80,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_050","でも、ア・ルンもあんたの実力を見たら、
80,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_050,"でも、ア・ルンもあんたの実力を見たら、
なんとか納得してくれたようだし……
これで本格的に、「鎮撫の儀」の準備ができるわね。"
81,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_051","「長老の木」に宿る大精霊が、
81,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_051,"「長老の木」に宿る大精霊が、
まだ完全に怒りに呑まれていないとはいえ、
儀式は早いに越したことはないわ。"
82,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_052","元の<RubyCharaters>FF07E99D99E8AC90FF0DE3819BE38184E381B2E381A4</RubyCharaters>な黒衣森を取り戻すためにも、
82,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_052,"元の静謐 (せいひつ)な黒衣森を取り戻すためにも、
あたしたち全員が協力し合うことが大事よ、いいわね?"
83,"TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_053","あんたが受け継いだ「ソウルクリスタル」の持ち主、
83,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_053,"あんたが受け継いだ「ソウルクリスタル」の持ち主、
ア・トワ・カント様も、そう望んでいるに違いないわ。"
84,"TEXT_JOBWHM400_01081_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
85,"TEXT_JOBWHM400_01081_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
84,TEXT_JOBWHM400_01081_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
85,TEXT_JOBWHM400_01081_ACCESS_MESSAGE,その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
1 key 0 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_00 1 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは冒険者に頼みがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_01 ラヤ・オ・センナから依頼を受けた。東部森林の茨の森にいる「ア・ルン・センナ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_02 str ア・ルン・センナと話した。東部森林の茨の森にある樹の「」と交感しよう。
4 0 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_00 3 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_03 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは冒険者に頼みがあるようだ。 茨の森にある樹を鎮めた。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。
5 1 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_01 4 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_04 ラヤ・オ・センナから依頼を受けた。東部森林の茨の森にいる「ア・ルン・センナ」と話そう。 ラヤ・オ・センナに報告した。ラヤ・オ・センナは、ア・ルン・センナが納得したことで、いよいよ大精霊を鎮める儀式の準備に入ると語った。儀式の準備に備えて、修行を怠らないようにしよう。 ※白魔道士のレベルが45以上になると、ラヤ・オ・センナから次の白魔道士クエストを受注することができます。
2 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_02 ア・ルン・センナと話した。東部森林の茨の森にある樹の「<Sheet(EObj,2002394,0)/>」と交感しよう。
3 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_03 茨の森にある樹を鎮めた。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。
4 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_04 ラヤ・オ・センナに報告した。ラヤ・オ・センナは、ア・ルン・センナが納得したことで、いよいよ大精霊を鎮める儀式の準備に入ると語った。儀式の準備に備えて、修行を怠らないようにしよう。 ※白魔道士のレベルが45以上になると、ラヤ・オ・センナから次の白魔道士クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_05 5 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_06 6 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_06
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24 23 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_23 23 TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_00 24 TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_00 茨の森のア・ルン・センナと話す 茨の森のア・ルン・センナと話す
26 25 TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_01 25 TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_01 <Sheet(EObj,2002394,0)/>を鎮める を鎮める
27 26 TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_02 26 TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_02 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す
28 27 TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_03 27 TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_03
29 28 TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_04 28 TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_04
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48 47 TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_23 47 TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_23
49 48 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_000 48 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼みたいことがあるのよ。 ア・ルンについての話なんだけど、いいかしら? Player、頼みたいことがあるのよ。 ア・ルンについての話なんだけど、いいかしら?
50 49 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_001 49 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_001 ア・ルンが「角尊」じゃないあんたのことを、 頑固に受け入れていないことは知ってるでしょう? ア・ルンが「角尊」じゃないあんたのことを、 頑固に受け入れていないことは知ってるでしょう?
51 50 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_002 50 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_002 もう、あたしが何を言っても聞かないのよね。 余計に話がこじれちゃうだけで……。 もう、あたしが何を言っても聞かないのよね。 余計に話がこじれちゃうだけで……。
52 51 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_003 51 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_003 それであの子、あんたが要らないことを実証しようとして、 ひとりであちこち出向いて、精霊を鎮めて回ってるの。 それであの子、あんたが要らないことを実証しようとして、 ひとりであちこち出向いて、精霊を鎮めて回ってるの。
53 52 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_004 52 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_004 精霊を鎮めるのは簡単なことじゃないのに……。 あんな無茶を続けてたら、いつか倒れちゃうわ。 心配よ……あの子は、周りが見えないところがあるし。 精霊を鎮めるのは簡単なことじゃないのに……。 あんな無茶を続けてたら、いつか倒れちゃうわ。 心配よ……あの子は、周りが見えないところがあるし。
54 53 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_005 53 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_005 ……お願い、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ア・ルンのことを、助けてあげてくれない? ……お願い、Player。 ア・ルンのことを、助けてあげてくれない?
55 54 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_006 54 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_006 それに、あの子のことを助ければ、 ア・ルンもあんたのことを認めるようになるかも。 それに、あの子のことを助ければ、 ア・ルンもあんたのことを認めるようになるかも。
56 55 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_007 55 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_007 今、ア・ルンは「茨の森」に行ってるはずよ。 あの子に何かあったら、カヌ・エ姉さまに顔向けできない。 頼むわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 今、ア・ルンは「茨の森」に行ってるはずよ。 あの子に何かあったら、カヌ・エ姉さまに顔向けできない。 頼むわね、Player!
57 56 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_010 56 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_010 き、君は……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ラヤ・オ姉さまが、よこしたんだね? き、君は……Player! ラヤ・オ姉さまが、よこしたんだね?
58 57 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_011 57 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_011 はは……なんかみっともないところ、見られちゃったな。 せめてあと1本……精霊の古木を癒そうと思ったのに、 疲れ果てて、一歩も歩けなくなっちゃったよ……。 はは……なんかみっともないところ、見られちゃったな。 せめてあと1本……精霊の古木を癒そうと思ったのに、 疲れ果てて、一歩も歩けなくなっちゃったよ……。
59 58 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_012 58 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_012 もう、癒すべき樹は目の前だっていうのに…… 足がいうことを聞かないなんて……! もう、癒すべき樹は目の前だっていうのに…… 足がいうことを聞かないなんて……!
60 59 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_020 59 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_020 ……ちゃんと、精霊を鎮めたんだね。 ……ちゃんと、精霊を鎮めたんだね。
61 60 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_021 60 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_021 一応……手伝ってくれてありがとう、と言っておくよ。 でも、僕はやっぱり……。 一応……手伝ってくれてありがとう、と言っておくよ。 でも、僕はやっぱり……。
62 61 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_022 61 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_022 ア・ルン、本当はわかっているんでしょう? ア・ルン、本当はわかっているんでしょう?
63 62 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_023 62 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_023 ラヤ・オ姉さまっ!? どうして、ここに!? ラヤ・オ姉さまっ!? どうして、ここに!?
64 63 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_024 63 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_024 あんたたちが心配で、追いかけてきたのよ。 どうせ、素直になれないだろうと思ってたし。 あんたたちが心配で、追いかけてきたのよ。 どうせ、素直になれないだろうと思ってたし。
65 64 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_025 64 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_025 ア・ルン……大事なことを見失ってない? ア・ルン……大事なことを見失ってない?
66 65 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_026 65 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_026 いい、大切なのは大精霊を鎮めることよ? 黒衣森を元通りに、平和で静かな森に戻すことよ? いい、大切なのは大精霊を鎮めることよ? 黒衣森を元通りに、平和で静かな森に戻すことよ?
67 66 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_027 66 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_027 だったら角尊だ何だなんてのは、小さいことじゃない。 こだわってたら、肝心なときに失敗しちゃうわ。 だったら角尊だ何だなんてのは、小さいことじゃない。 こだわってたら、肝心なときに失敗しちゃうわ。
68 67 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_028 67 TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_028 う、うん……。 う、うん……。
69 68 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_029 68 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_029 ふぅ、ようやく納得してくれたみたいね。 あたしたちがやるべきは、大精霊を鎮めること。 そのために……3人で儀式をやる、そういうことよ。 ふぅ、ようやく納得してくれたみたいね。 あたしたちがやるべきは、大精霊を鎮めること。 そのために……3人で儀式をやる、そういうことよ。
70 69 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_030 69 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_030 じゃ、「キャンプ・トランキル」に戻るわよ。 ここはもう大丈夫、心配いらないわ。 じゃ、「キャンプ・トランキル」に戻るわよ。 ここはもう大丈夫、心配いらないわ。
71 70 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_040 70 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_040 ア・ルンが頑なだったのにも、理由はあるのよ。 それは……白魔法が「森を守るための力」であると同時に、 「森を滅ぼせる禁忌の力」でもあるからなの。 ア・ルンが頑なだったのにも、理由はあるのよ。 それは……白魔法が「森を守るための力」であると同時に、 「森を滅ぼせる禁忌の力」でもあるからなの。
72 71 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_041 71 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_041 ……今から3000年ほど昔、「第五星暦」のころの話よ。 当時は、恐ろしい「第五霊災」の寒波の名残で、 今と比べ物にならないくらい、世界は冷えきっていた。 ……今から3000年ほど昔、「第五星暦」のころの話よ。 当時は、恐ろしい「第五霊災」の寒波の名残で、 今と比べ物にならないくらい、世界は冷えきっていた。
73 72 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_042 72 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_042 それを乗り越えるために、人々は「魔法」を手にした…… 「第五星暦」っていうのはね、そんな時代だったの。 それを乗り越えるために、人々は「魔法」を手にした…… 「第五星暦」っていうのはね、そんな時代だったの。
74 73 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_043 73 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_043 人々は寒さをしのぐため、異種族との戦いのため、 そして何より富と繁栄のために、より強い魔法を求めた。 人々は寒さをしのぐため、異種族との戦いのため、 そして何より富と繁栄のために、より強い魔法を求めた。
75 74 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_044 74 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_044 それが破壊をもたらす禁呪、「黒魔法」よ。 そして時を同じくして、黒魔法への抑止力ともなり、 癒しと浄化に用いるべく編み出された魔法があった。 それが破壊をもたらす禁呪、「黒魔法」よ。 そして時を同じくして、黒魔法への抑止力ともなり、 癒しと浄化に用いるべく編み出された魔法があった。
76 75 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_045 75 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_045 わかるでしょう、それが「白魔法」ね。 人々はふたつの強大な魔法の力を手に入れ、 その文明は栄華を極めた。 わかるでしょう、それが「白魔法」ね。 人々はふたつの強大な魔法の力を手に入れ、 その文明は栄華を極めた。
77 76 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_046 76 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_046 でも、時が経つにつれて……白魔道士たちですら、 さらなる繁栄のために白魔法を濫用し、森を汚しはじめた。 でも、時が経つにつれて……白魔道士たちですら、 さらなる繁栄のために白魔法を濫用し、森を汚しはじめた。
78 77 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_047 77 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_047 強大な魔法は、膨大なエーテルを消費するわ。 濫用すれば、エーテルが枯れ果て、土地は荒廃する。 それは白魔法の行使でも、例外じゃないの。 強大な魔法は、膨大なエーテルを消費するわ。 濫用すれば、エーテルが枯れ果て、土地は荒廃する。 それは白魔法の行使でも、例外じゃないの。
79 78 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_048 78 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_048 だから、エーテルを枯渇させる一因である白魔法は、 癒しの力でありながら、禁忌とされたってわけ。 ……でも、たったひとつだけ例外があった。 だから、エーテルを枯渇させる一因である白魔法は、 癒しの力でありながら、禁忌とされたってわけ。 ……でも、たったひとつだけ例外があった。
80 79 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_049 79 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_049 それが……あたしたち角尊なのよ。 ア・ルンはね、白魔法を伝承してきた存在の末裔として、 角尊であることに、責任と誇りを感じているのよ……。 それが……あたしたち角尊なのよ。 ア・ルンはね、白魔法を伝承してきた存在の末裔として、 角尊であることに、責任と誇りを感じているのよ……。
81 80 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_050 80 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_050 でも、ア・ルンもあんたの実力を見たら、 なんとか納得してくれたようだし…… これで本格的に、「鎮撫の儀」の準備ができるわね。 でも、ア・ルンもあんたの実力を見たら、 なんとか納得してくれたようだし…… これで本格的に、「鎮撫の儀」の準備ができるわね。
82 81 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_051 81 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_051 「長老の木」に宿る大精霊が、 まだ完全に怒りに呑まれていないとはいえ、 儀式は早いに越したことはないわ。 「長老の木」に宿る大精霊が、 まだ完全に怒りに呑まれていないとはいえ、 儀式は早いに越したことはないわ。
83 82 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_052 82 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_052 元の<RubyCharaters>FF07E99D99E8AC90FF0DE3819BE38184E381B2E381A4</RubyCharaters>な黒衣森を取り戻すためにも、 あたしたち全員が協力し合うことが大事よ、いいわね? 元の静謐 (せいひつ)な黒衣森を取り戻すためにも、 あたしたち全員が協力し合うことが大事よ、いいわね?
84 83 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_053 83 TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_053 あんたが受け継いだ「ソウルクリスタル」の持ち主、 ア・トワ・カント様も、そう望んでいるに違いないわ。 あんたが受け継いだ「ソウルクリスタル」の持ち主、 ア・トワ・カント様も、そう望んでいるに違いないわ。
85 84 TEXT_JOBWHM400_01081_POP_MESSAGE 84 TEXT_JOBWHM400_01081_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
86 85 TEXT_JOBWHM400_01081_ACCESS_MESSAGE 85 TEXT_JOBWHM400_01081_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
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