7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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View File
@@ -1,257 +1,254 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_00","ラウバーンは「マーチ・オブ・アルコンズ」を最終段階に進めたいようだ。"
1,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、青燐精製所の「エデルスティーン少闘士」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_00,ラウバーンは「マーチ・オブ・アルコンズ」を最終段階に進めたいようだ。
1,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、青燐精製所の「エデルスティーン少闘士」から再受注してください。**
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_02","地上からでは、アルテマウェポンが眠る「工房」への侵入が難しいようだ。カストルム・メリディアヌム前の「ラウバーン」に報告しよう。"
3,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_03","ラウバーンに報告した。次は飛空艇「エンタープライズ」に乗って「工房」へ乗り込もう。"
4,"TEXT_MANFST502_01136_SEQ_04",""
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24,"TEXT_MANFST502_01136_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_MANFST502_01136_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_MANFST502_01136_TODO_02",""
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48,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_050","エオルゼア同盟軍の精兵たちよ、
2,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_02,地上からでは、アルテマウェポンが眠る「工房」への侵入が難しいようだ。カストルム・メリディアヌム前の「ラウバーン」に報告しよう。
3,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_03,ラウバーンに報告した。次は飛空艇「エンタープライズ」に乗って「工房」へ乗り込もう。
4,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_04,
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24,TEXT_MANFST502_01136_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください**"
25,TEXT_MANFST502_01136_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください**"
26,TEXT_MANFST502_01136_TODO_02,
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48,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_050,"エオルゼア同盟軍の精兵たちよ、
不滅隊局長ラウバーン・アルディンである!"
49,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_051","東ラノシアの「カストルム・オクシデンス」、
49,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_051,"東ラノシアの「カストルム・オクシデンス」、
およびロータノ海上の「カステッルム・マリヌム」、
双方を封鎖したと「黒渦団」より連絡があった!"
50,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_052","本作戦、第2段階の成功である!"
51,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_053","帝国軍の展開が思ったより早く苦戦したようだが、
50,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_052,本作戦、第2段階の成功である!
51,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_053,"帝国軍の展開が思ったより早く苦戦したようだが、
さすがは、鋼の提督メルウィブ。
その卓越した軍略で突破したとのことだ。"
52,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_054","これにより「マーチ・オブ・アルコンズ」は、
52,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_054,"これにより「マーチ・オブ・アルコンズ」は、
第3段階を迎えた!"
53,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_055","すでに、カヌ・エ殿の率いる「双蛇党」の別働隊が、
53,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_055,"すでに、カヌ・エ殿の率いる「双蛇党」の別働隊が、
「カストルム・セントリ」南方の線路を封鎖するため、
進軍を開始した!"
54,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_056","我々「同盟軍本隊」は、目前にそびえ立つ、
54,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_056,"我々「同盟軍本隊」は、目前にそびえ立つ、
帝国要塞「カストルム・メリディアヌム」に突入。"
55,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_057","敵将ガイウス配下の、帝国第XIV軍団の主力部隊を叩き、
55,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_057,"敵将ガイウス配下の、帝国第XIV軍団の主力部隊を叩き、
この要塞を孤立させる!"
56,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_058","「暁の血盟」盟主、ミンフィリアです。"
57,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_059","国家、組織、種族、言葉……それに主義や思想。
56,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_058,「暁の血盟」盟主、ミンフィリアです。
57,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_059,"国家、組織、種族、言葉……それに主義や思想。
このエオルゼアには、さまざまな「壁」があります。"
58,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_060","しかし、この「壁」とは、
58,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_060,"しかし、この「壁」とは、
わたしたちが自我を持っている証でもあるのです。
だから「壁」を完全に取り除くことはできない……。"
59,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_061","でも「壁」は、取り除くものではありません!
59,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_061,"でも「壁」は、取り除くものではありません!
みんなの気持ちをひとつにすることで、
乗り超えるものなのです!"
60,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_062","そう、まさに、エオルゼアを救済するために
60,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_062,"そう、まさに、エオルゼアを救済するために
この場に集った、みなさんのように!"
61,"TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_063","ここに居る<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、
61,TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_063,"ここに居るは、
これまで幾多の「壁」を超えてきた!
自らの行動で壁を超え、我々に道を示してきた!"
62,"TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_064","次は、我々が道を造る番だ!
無事に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、
62,TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_064,"次は、我々が道を造る番だ!
無事にを、
アルテマウェポンのもとに送り出すために!"
63,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_065","「カストルム・メリディアヌム」を孤立させれば、
63,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_065,"「カストルム・メリディアヌム」を孤立させれば、
そのまま、作戦は最終段階へと進む。"
64,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_066","なんとしても、冒険者をアルテマウェポンのもとへ届ける!
64,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_066,"なんとしても、冒険者をアルテマウェポンのもとへ届ける!
各隊、全力で「冒険者選抜部隊」の道を切り開け!
……総員、進軍準備ッ!"
65,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_067","ガーロンド・アイアンワークスは、各隊の情報伝達を行う。
65,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_067,"ガーロンド・アイアンワークスは、各隊の情報伝達を行う。
別々に行動することになるが、
俺たちの心は、常にお前と共に居るつもりだ。"
66,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_068","あなたの帰還を待っています……。
66,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_068,"あなたの帰還を待っています……。
生きて帰ってきてね……。"
67,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_069","この大地を、ガレマール帝国の……。
67,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_069,"この大地を、ガレマール帝国の……。
ガイウスの好きにさせるな!
エオルゼアの未来は、我々で守る!"
68,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_070","全軍、突撃ッ!!
68,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_070,"全軍、突撃ッ!!
クリスタルの導きあれッ!"
69,"TEXT_MANFST502_01136_ALLIEDARMIES_000_070","(-エオルゼア同盟軍の将兵-)クリスタルの導きあれッ!"
70,"TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_071","行け、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
69,TEXT_MANFST502_01136_ALLIEDARMIES_000_070,(-エオルゼア同盟軍の将兵-)クリスタルの導きあれッ!
70,TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_071,"行け、!
「暁」の火と、君の光で!
このエオルゼアを照らすために!"
71,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_100_070","この大地を、ガレマール帝国の……。
71,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_100_070,"この大地を、ガレマール帝国の……。
ガイウスの好きにさせるな!
エオルゼアの未来は、我々で守る!"
72,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_140","おいおい……。
72,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_140,"おいおい……。
相変わらず「魔導アーマー」に容赦がないな。"
73,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_141","お前が前線に出ているというのに、
73,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_141,"お前が前線に出ているというのに、
引っ込んでいるのが我慢できなくてな。"
74,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_142","あっちはビッグスとウェッジに任せて、
74,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_142,"あっちはビッグスとウェッジに任せて、
助けに来てやったぜ!"
75,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_143","……ウェッジのやつは、ぼやいていたけどな。"
76,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_144","この規模の要塞だ。
75,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_143,……ウェッジのやつは、ぼやいていたけどな。
76,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_144,"この規模の要塞だ。
魔導アーマーの1機や2機、転がってると思ったんだが……。"
77,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_145","……ふむ、大したことはないようだ。
77,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_145,"……ふむ、大したことはないようだ。
これならすぐに修理できるだろう。"
78,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_146","帝国軍の通信を傍受していたんだが、
78,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_146,"帝国軍の通信を傍受していたんだが、
俺たちの標的「アルテマウェポン」の位置がわかった。"
79,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_147","この「カストルム・メリディアヌム」の最深部に、
79,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_147,"この「カストルム・メリディアヌム」の最深部に、
特殊兵装の整備施設、通称「工房」がある。
……アルテマウェポンはそこだ。"
80,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_148","しかし、「工房」がある区画は、
80,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_148,"しかし、「工房」がある区画は、
「高出力魔導フィールド」で囲まれていてな……。
潜入するには、まずフィールドを解除する必要がある。"
81,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_149","「高出力魔導フィールド」は、全部で3層。
81,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_149,"「高出力魔導フィールド」は、全部で3層。
この近くの区画に「フィールド発生装置」があるはずだ。
まずは、そいつを止めに行く。"
82,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_150","見ろ、あそこに廃棄物の放棄口がある。
82,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_150,"見ろ、あそこに廃棄物の放棄口がある。
あれは、この下の「廃棄物処分場」に繋がっている。"
83,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_151","おそらくその先に、「フィールド発生装置」へ
83,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_151,"おそらくその先に、「フィールド発生装置」へ
燃料の「青燐水」を送る設備があるはずだ。"
84,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_152","燃料の供給を阻止できれば、
84,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_152,"燃料の供給を阻止できれば、
魔導フィールドの1層を解除できるだろう。"
85,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_153","お前は放棄口を使い、
85,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_153,"お前は放棄口を使い、
先に「青燐水汲上場」へ向かってくれ。
俺はこいつを修理したら、すぐに駆けつける!"
86,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_200","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
86,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_200,"よう、Player!
奇遇だな!"
87,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_201","急いでお前に追いつこうと思ってな!
87,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_201,"急いでお前に追いつこうと思ってな!
ようやく追いついたぜ。"
88,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_202","フィールド発生装置への燃料供給は、
88,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_202,"フィールド発生装置への燃料供給は、
上手く止められたようじゃないか。
残る「高出力魔導フィールド」は、あと2層だ。"
89,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_203","さすがに派手にやりすぎたか……。"
90,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_204","このまま進むぞッ!
89,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_203,さすがに派手にやりすぎたか……。
90,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_204,"このまま進むぞッ!
要塞内に残った帝国兵が集結する前に、
残りの「フィールド発生装置」を止めるんだ!"
91,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_205","よし、いい返事だ。
91,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_205,"よし、いい返事だ。
お前は先導してくれ!
俺はこの「魔導アーマー」で、後ろから援護する!"
92,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_206","ヒャッハー!!
92,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_206,"ヒャッハー!!
シド・ガーロンドが、ぶっ放すぜ!"
93,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_220","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
93,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_220,"Player!
やったかッ!"
94,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_221","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、下がってろ。
94,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_221,"Player、下がってろ。
この魔導アーマーの青燐機関を臨界稼働させて、
最大出力で砲撃する。"
95,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_222","とびっきりのヤツを、ぶっ放すぜ!
95,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_222,"とびっきりのヤツを、ぶっ放すぜ!
こいつを喰らいなッ!"
96,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_223","……さすがに、どこか焼き切れちまったか。
96,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_223,"……さすがに、どこか焼き切れちまったか。
臨界稼働に耐えられる設計じゃないようだな。
これじゃ、もうぶっ放せないぜ……。"
97,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_224","「高出力魔導フィールド」は、もう1層あるってのに、
97,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_224,"「高出力魔導フィールド」は、もう1層あるってのに、
さて、どうしたものか。"
98,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_225","誰かと思えば……。
98,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_225,"誰かと思えば……。
裏切り者の、シド坊ちゃんじゃない。
……それに、あの冒険者か……。"
99,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_226","俺は、何か武器を調達してくる。
99,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_226,"俺は、何か武器を調達してくる。
お前は先に進んでくれ。
最後の「フィールド発生装置」の前で会おう!"
100,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_260","俺だ、シドだ。
100,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_260,"俺だ、シドだ。
大丈夫か!?"
101,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_261","こちらからも飛空艇が見えている。
101,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_261,"こちらからも飛空艇が見えている。
そいつは高速魔導駆逐艇だ!
このままだとヤバイぜ!"
102,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_262","その辺りに「対空砲」はないか!?
102,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_262,"その辺りに「対空砲」はないか!?
そいつを使え!
魔導駆逐艇を狙って、撃墜してやるんだ!"
103,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_263","俺も今そっちへ向かっている!
103,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_263,"俺も今そっちへ向かっている!
なんとか踏ん張ってくれ!"
104,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_290","ええい、バカどもめ!
104,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_290,"ええい、バカどもめ!
死ぬなら被害を最小限にして死ね!"
105,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_291","ガイウス閣下の寵愛を捨て、祖国ガレマールを捨てた、
105,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_291,"ガイウス閣下の寵愛を捨て、祖国ガレマールを捨てた、
裏切り者のシド坊ちゃんは居ないか……。
……消してやろうと思ったのに残念ね。"
106,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_292","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
106,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_292,"Player Player。
ずっと会いたかったわ。"
107,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_293","私はあなたを知っていたけど、
107,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_293,"私はあなたを知っていたけど、
面と向かって会うのは初めてですものねぇ。"
108,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_294","私と少し、遊んでみない?
108,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_294,"私と少し、遊んでみない?
あなたの力がどれほどのものなのか……
興味があるわ!"
109,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_320","ガイウス閣下は、あなたの「超える力」にご執心だった。
109,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_320,"ガイウス閣下は、あなたの「超える力」にご執心だった。
だから、いったいどんな雄健な者かと思っていたら……。"
110,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_321","案外、普通の冒険者なのねぇ。"
111,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_322","わからないものだわ……。
110,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_321,案外、普通の冒険者なのねぇ。
111,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_322,"わからないものだわ……。
こんな普通の冒険者が、
エオルゼアで英雄扱いされているだなんて。"
112,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_323","でも、あなたのために、
112,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_323,"でも、あなたのために、
私たちが多くの犧牲を出したことは事実よ……。
リットアティンを殺ったのも、あなたなんでしょう?"
113,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_324","……たかが、ひとりの冒険者のために、
113,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_324,"……たかが、ひとりの冒険者のために、
私たちは……アタシは、いろいろなものを失っていく……。"
114,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_325","……何が英雄か……。
114,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_325,"……何が英雄か……。
……何が「超える力」かッ!"
115,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_326","貴様は、アタシから全てを奪っていく!
115,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_326,"貴様は、アタシから全てを奪っていく!
部下も、仲間も、そしてガイウス様の心も!"
116,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_327","もう何も奪わせない……!"
117,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_328","ガイウス様の夢も、ガイウス様の心も、
116,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_327,もう何も奪わせない……!
117,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_328,"ガイウス様の夢も、ガイウス様の心も、
ガイウス様の体も、ガイウス様の唇も!
全部、全部ッ! アタシのモノだッ!"
118,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_329","アタシは二度と失わない!
118,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_329,"アタシは二度と失わない!
ガイウス様に拾っていただくまでの、
何も持たない抜け殻のアタシには、二度と戻らない!"
119,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_330","アタシの名は、リウィア・サス・ユニウス!
119,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_330,"アタシの名は、リウィア・サス・ユニウス!
貴様だけは、この手で切り刻むッ!"
120,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_360","そんな……このアタシが……。
120,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_360,"そんな……このアタシが……。
……いやだ……奪われたくない……。
失い……たくない……。"
121,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_361","……そうか……これが、あの娘の……。
121,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_361,"……そうか……これが、あの娘の……。
ミンフィリアの……感じていた……想いなのね。
……大切な……モノが……消えて逝く……。"
122,"TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_362","ガイウス様ァァァァッ!!"
123,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_363","第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス……。
122,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_362,ガイウス様ァァァァッ!!
123,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_363,"第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス……。
……ガイウスからの愛を求めて散ったか。"
124,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_364","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
124,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_364,"Player。
無事だったようだな、よかったぜ。"
125,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_365","お前が敵を引き付けてくれたおかげで、
125,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_365,"お前が敵を引き付けてくれたおかげで、
「フィールド発生装置」をブチ壊すことができた。
これで「高出力魔導フィールド」が消えたな!"
126,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_366","アルテマウェポンが眠る「工房」への道は開けた。
126,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_366,"アルテマウェポンが眠る「工房」への道は開けた。
……ただし、どうやら地上からは侵入が難しいようだ。"
127,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_367","一度退いて「青燐精製所」の臨時指揮所に戻るぞ。
127,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_367,"一度退いて「青燐精製所」の臨時指揮所に戻るぞ。
そこに「エンタープライズ」が停めてある。
そいつで、空から突入するんだ。"
128,"TEXT_MANFST502_01136_CID_000_368","最後の戦いだ、気合を入れていくぜ!
128,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_368,"最後の戦いだ、気合を入れていくぜ!
準備ができ次第、出発だ!"
129,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_900","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。
129,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_900,"さすがは、だ。
よくやってくれた!
これで「マーチ・オブ・アルコンズ」の第3段階は成功だ!"
130,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_901","「フィールド発生装置」を失ったメリディアヌムは裸も同然。
130,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_901,"「フィールド発生装置」を失ったメリディアヌムは裸も同然。
それに、敵将「リウィア」を討ったとなれば、
我輩たち「同盟軍本隊」の士気も上がろう!"
131,"TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_902","いよいよ、最後の戦いだ。
131,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_902,"いよいよ、最後の戦いだ。
気合を入れて行くぞ!"
132,"TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_950","もはや迷うことはない。
132,TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_950,"もはや迷うことはない。
仲間と共に、力を尽くして前へと進むんだ。
君の進む先こそが、エオルゼアの未来になる!"
133,"TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_960","みんなが力をあわせて、あなたの道を拓いてくれる。
133,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_960,"みんなが力をあわせて、あなたの道を拓いてくれる。
信じて進んで……そして、必ず勝利を……!"
1 key 0 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_00 1 ラウバーンは「マーチ・オブ・アルコンズ」を最終段階に進めたいようだ。
2 # 1 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_01 **本クエストは調整されました。一度破棄し、青燐精製所の「エデルスティーン少闘士」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
int32 str str
0 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_00 ラウバーンは「マーチ・オブ・アルコンズ」を最終段階に進めたいようだ。
1 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、青燐精製所の「エデルスティーン少闘士」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
3 2 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_02 2 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_02 地上からでは、アルテマウェポンが眠る「工房」への侵入が難しいようだ。カストルム・メリディアヌム前の「ラウバーン」に報告しよう。 地上からでは、アルテマウェポンが眠る「工房」への侵入が難しいようだ。カストルム・メリディアヌム前の「ラウバーン」に報告しよう。
4 3 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_03 3 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_03 ラウバーンに報告した。次は飛空艇「エンタープライズ」に乗って「工房」へ乗り込もう。 ラウバーンに報告した。次は飛空艇「エンタープライズ」に乗って「工房」へ乗り込もう。
5 4 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_04 4 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_04
6 5 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_05 5 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_05
7 6 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_06 6 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_06
8 7 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_07 7 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_07
9 8 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_08 8 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_08
10 9 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_09 9 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_09
11 10 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_10 10 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_10
12 11 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_11 11 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_11
13 12 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_12 12 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_12
14 13 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_13 13 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_13
15 14 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_14 14 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_14
16 15 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_15 15 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_15
17 16 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_16 16 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_16
18 17 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_17 17 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_17
19 18 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_18 18 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_18
20 19 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_19 19 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_19
21 20 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_20 20 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_20
22 21 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_21 21 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_21
23 22 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_22 22 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_22
24 23 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_23 23 TEXT_MANFST502_01136_SEQ_23
25 24 TEXT_MANFST502_01136_TODO_00 24 TEXT_MANFST502_01136_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください**
26 25 TEXT_MANFST502_01136_TODO_01 25 TEXT_MANFST502_01136_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。一度破棄し、 青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください**
27 26 TEXT_MANFST502_01136_TODO_02 26 TEXT_MANFST502_01136_TODO_02
28 27 TEXT_MANFST502_01136_TODO_03 27 TEXT_MANFST502_01136_TODO_03
29 28 TEXT_MANFST502_01136_TODO_04 28 TEXT_MANFST502_01136_TODO_04
30 29 TEXT_MANFST502_01136_TODO_05 29 TEXT_MANFST502_01136_TODO_05
31 30 TEXT_MANFST502_01136_TODO_06 30 TEXT_MANFST502_01136_TODO_06
32 31 TEXT_MANFST502_01136_TODO_07 31 TEXT_MANFST502_01136_TODO_07
33 32 TEXT_MANFST502_01136_TODO_08 32 TEXT_MANFST502_01136_TODO_08
34 33 TEXT_MANFST502_01136_TODO_09 33 TEXT_MANFST502_01136_TODO_09
35 34 TEXT_MANFST502_01136_TODO_10 34 TEXT_MANFST502_01136_TODO_10
36 35 TEXT_MANFST502_01136_TODO_11 35 TEXT_MANFST502_01136_TODO_11
37 36 TEXT_MANFST502_01136_TODO_12 36 TEXT_MANFST502_01136_TODO_12
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41 40 TEXT_MANFST502_01136_TODO_16 40 TEXT_MANFST502_01136_TODO_16
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43 42 TEXT_MANFST502_01136_TODO_18 42 TEXT_MANFST502_01136_TODO_18
44 43 TEXT_MANFST502_01136_TODO_19 43 TEXT_MANFST502_01136_TODO_19
45 44 TEXT_MANFST502_01136_TODO_20 44 TEXT_MANFST502_01136_TODO_20
46 45 TEXT_MANFST502_01136_TODO_21 45 TEXT_MANFST502_01136_TODO_21
47 46 TEXT_MANFST502_01136_TODO_22 46 TEXT_MANFST502_01136_TODO_22
48 47 TEXT_MANFST502_01136_TODO_23 47 TEXT_MANFST502_01136_TODO_23
49 48 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_050 48 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_050 エオルゼア同盟軍の精兵たちよ、 不滅隊局長ラウバーン・アルディンである! エオルゼア同盟軍の精兵たちよ、 不滅隊局長ラウバーン・アルディンである!
50 49 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_051 49 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_051 東ラノシアの「カストルム・オクシデンス」、 およびロータノ海上の「カステッルム・マリヌム」、 双方を封鎖したと「黒渦団」より連絡があった! 東ラノシアの「カストルム・オクシデンス」、 およびロータノ海上の「カステッルム・マリヌム」、 双方を封鎖したと「黒渦団」より連絡があった!
51 50 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_052 50 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_052 本作戦、第2段階の成功である! 本作戦、第2段階の成功である!
52 51 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_053 51 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_053 帝国軍の展開が思ったより早く苦戦したようだが、 さすがは、鋼の提督メルウィブ。 その卓越した軍略で突破したとのことだ。 帝国軍の展開が思ったより早く苦戦したようだが、 さすがは、鋼の提督メルウィブ。 その卓越した軍略で突破したとのことだ。
53 52 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_054 52 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_054 これにより「マーチ・オブ・アルコンズ」は、 第3段階を迎えた! これにより「マーチ・オブ・アルコンズ」は、 第3段階を迎えた!
54 53 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_055 53 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_055 すでに、カヌ・エ殿の率いる「双蛇党」の別働隊が、 「カストルム・セントリ」南方の線路を封鎖するため、 進軍を開始した! すでに、カヌ・エ殿の率いる「双蛇党」の別働隊が、 「カストルム・セントリ」南方の線路を封鎖するため、 進軍を開始した!
55 54 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_056 54 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_056 我々「同盟軍本隊」は、目前にそびえ立つ、 帝国要塞「カストルム・メリディアヌム」に突入。 我々「同盟軍本隊」は、目前にそびえ立つ、 帝国要塞「カストルム・メリディアヌム」に突入。
56 55 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_057 55 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_057 敵将ガイウス配下の、帝国第XIV軍団の主力部隊を叩き、 この要塞を孤立させる! 敵将ガイウス配下の、帝国第XIV軍団の主力部隊を叩き、 この要塞を孤立させる!
57 56 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_058 56 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_058 「暁の血盟」盟主、ミンフィリアです。 「暁の血盟」盟主、ミンフィリアです。
58 57 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_059 57 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_059 国家、組織、種族、言葉……それに主義や思想。 このエオルゼアには、さまざまな「壁」があります。 国家、組織、種族、言葉……それに主義や思想。 このエオルゼアには、さまざまな「壁」があります。
59 58 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_060 58 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_060 しかし、この「壁」とは、 わたしたちが自我を持っている証でもあるのです。 だから「壁」を完全に取り除くことはできない……。 しかし、この「壁」とは、 わたしたちが自我を持っている証でもあるのです。 だから「壁」を完全に取り除くことはできない……。
60 59 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_061 59 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_061 でも「壁」は、取り除くものではありません! みんなの気持ちをひとつにすることで、 乗り超えるものなのです! でも「壁」は、取り除くものではありません! みんなの気持ちをひとつにすることで、 乗り超えるものなのです!
61 60 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_062 60 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_062 そう、まさに、エオルゼアを救済するために この場に集った、みなさんのように! そう、まさに、エオルゼアを救済するために この場に集った、みなさんのように!
62 61 TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_063 61 TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_063 ここに居る<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、 これまで幾多の「壁」を超えてきた! 自らの行動で壁を超え、我々に道を示してきた! ここに居るは、 これまで幾多の「壁」を超えてきた! 自らの行動で壁を超え、我々に道を示してきた!
63 62 TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_064 62 TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_064 次は、我々が道を造る番だ! 無事に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を、 アルテマウェポンのもとに送り出すために! 次は、我々が道を造る番だ! 無事にを、 アルテマウェポンのもとに送り出すために!
64 63 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_065 63 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_065 「カストルム・メリディアヌム」を孤立させれば、 そのまま、作戦は最終段階へと進む。 「カストルム・メリディアヌム」を孤立させれば、 そのまま、作戦は最終段階へと進む。
65 64 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_066 64 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_066 なんとしても、冒険者をアルテマウェポンのもとへ届ける! 各隊、全力で「冒険者選抜部隊」の道を切り開け! ……総員、進軍準備ッ! なんとしても、冒険者をアルテマウェポンのもとへ届ける! 各隊、全力で「冒険者選抜部隊」の道を切り開け! ……総員、進軍準備ッ!
66 65 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_067 65 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_067 ガーロンド・アイアンワークスは、各隊の情報伝達を行う。 別々に行動することになるが、 俺たちの心は、常にお前と共に居るつもりだ。 ガーロンド・アイアンワークスは、各隊の情報伝達を行う。 別々に行動することになるが、 俺たちの心は、常にお前と共に居るつもりだ。
67 66 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_068 66 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_068 あなたの帰還を待っています……。 生きて帰ってきてね……。 あなたの帰還を待っています……。 生きて帰ってきてね……。
68 67 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_069 67 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_069 この大地を、ガレマール帝国の……。 ガイウスの好きにさせるな! エオルゼアの未来は、我々で守る! この大地を、ガレマール帝国の……。 ガイウスの好きにさせるな! エオルゼアの未来は、我々で守る!
69 68 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_070 68 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_070 全軍、突撃ッ!! クリスタルの導きあれッ! 全軍、突撃ッ!! クリスタルの導きあれッ!
70 69 TEXT_MANFST502_01136_ALLIEDARMIES_000_070 69 TEXT_MANFST502_01136_ALLIEDARMIES_000_070 (-エオルゼア同盟軍の将兵-)クリスタルの導きあれッ! (-エオルゼア同盟軍の将兵-)クリスタルの導きあれッ!
71 70 TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_071 70 TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_071 行け、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 「暁」の火と、君の光で! このエオルゼアを照らすために! 行け、! 「暁」の火と、君の光で! このエオルゼアを照らすために!
72 71 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_100_070 71 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_100_070 この大地を、ガレマール帝国の……。 ガイウスの好きにさせるな! エオルゼアの未来は、我々で守る! この大地を、ガレマール帝国の……。 ガイウスの好きにさせるな! エオルゼアの未来は、我々で守る!
73 72 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_140 72 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_140 おいおい……。 相変わらず「魔導アーマー」に容赦がないな。 おいおい……。 相変わらず「魔導アーマー」に容赦がないな。
74 73 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_141 73 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_141 お前が前線に出ているというのに、 引っ込んでいるのが我慢できなくてな。 お前が前線に出ているというのに、 引っ込んでいるのが我慢できなくてな。
75 74 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_142 74 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_142 あっちはビッグスとウェッジに任せて、 助けに来てやったぜ! あっちはビッグスとウェッジに任せて、 助けに来てやったぜ!
76 75 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_143 75 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_143 ……ウェッジのやつは、ぼやいていたけどな。 ……ウェッジのやつは、ぼやいていたけどな。
77 76 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_144 76 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_144 この規模の要塞だ。 魔導アーマーの1機や2機、転がってると思ったんだが……。 この規模の要塞だ。 魔導アーマーの1機や2機、転がってると思ったんだが……。
78 77 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_145 77 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_145 ……ふむ、大したことはないようだ。 これならすぐに修理できるだろう。 ……ふむ、大したことはないようだ。 これならすぐに修理できるだろう。
79 78 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_146 78 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_146 帝国軍の通信を傍受していたんだが、 俺たちの標的「アルテマウェポン」の位置がわかった。 帝国軍の通信を傍受していたんだが、 俺たちの標的「アルテマウェポン」の位置がわかった。
80 79 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_147 79 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_147 この「カストルム・メリディアヌム」の最深部に、 特殊兵装の整備施設、通称「工房」がある。 ……アルテマウェポンはそこだ。 この「カストルム・メリディアヌム」の最深部に、 特殊兵装の整備施設、通称「工房」がある。 ……アルテマウェポンはそこだ。
81 80 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_148 80 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_148 しかし、「工房」がある区画は、 「高出力魔導フィールド」で囲まれていてな……。 潜入するには、まずフィールドを解除する必要がある。 しかし、「工房」がある区画は、 「高出力魔導フィールド」で囲まれていてな……。 潜入するには、まずフィールドを解除する必要がある。
82 81 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_149 81 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_149 「高出力魔導フィールド」は、全部で3層。 この近くの区画に「フィールド発生装置」があるはずだ。 まずは、そいつを止めに行く。 「高出力魔導フィールド」は、全部で3層。 この近くの区画に「フィールド発生装置」があるはずだ。 まずは、そいつを止めに行く。
83 82 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_150 82 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_150 見ろ、あそこに廃棄物の放棄口がある。 あれは、この下の「廃棄物処分場」に繋がっている。 見ろ、あそこに廃棄物の放棄口がある。 あれは、この下の「廃棄物処分場」に繋がっている。
84 83 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_151 83 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_151 おそらくその先に、「フィールド発生装置」へ 燃料の「青燐水」を送る設備があるはずだ。 おそらくその先に、「フィールド発生装置」へ 燃料の「青燐水」を送る設備があるはずだ。
85 84 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_152 84 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_152 燃料の供給を阻止できれば、 魔導フィールドの1層を解除できるだろう。 燃料の供給を阻止できれば、 魔導フィールドの1層を解除できるだろう。
86 85 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_153 85 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_153 お前は放棄口を使い、 先に「青燐水汲上場」へ向かってくれ。 俺はこいつを修理したら、すぐに駆けつける! お前は放棄口を使い、 先に「青燐水汲上場」へ向かってくれ。 俺はこいつを修理したら、すぐに駆けつける!
87 86 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_200 86 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_200 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 奇遇だな! よう、Player! 奇遇だな!
88 87 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_201 87 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_201 急いでお前に追いつこうと思ってな! ようやく追いついたぜ。 急いでお前に追いつこうと思ってな! ようやく追いついたぜ。
89 88 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_202 88 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_202 フィールド発生装置への燃料供給は、 上手く止められたようじゃないか。 残る「高出力魔導フィールド」は、あと2層だ。 フィールド発生装置への燃料供給は、 上手く止められたようじゃないか。 残る「高出力魔導フィールド」は、あと2層だ。
90 89 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_203 89 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_203 さすがに派手にやりすぎたか……。 さすがに派手にやりすぎたか……。
91 90 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_204 90 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_204 このまま進むぞッ! 要塞内に残った帝国兵が集結する前に、 残りの「フィールド発生装置」を止めるんだ! このまま進むぞッ! 要塞内に残った帝国兵が集結する前に、 残りの「フィールド発生装置」を止めるんだ!
92 91 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_205 91 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_205 よし、いい返事だ。 お前は先導してくれ! 俺はこの「魔導アーマー」で、後ろから援護する! よし、いい返事だ。 お前は先導してくれ! 俺はこの「魔導アーマー」で、後ろから援護する!
93 92 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_206 92 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_206 ヒャッハー!! シド・ガーロンドが、ぶっ放すぜ! ヒャッハー!! シド・ガーロンドが、ぶっ放すぜ!
94 93 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_220 93 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_220 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! やったかッ! Player! やったかッ!
95 94 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_221 94 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_221 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、下がってろ。 この魔導アーマーの青燐機関を臨界稼働させて、 最大出力で砲撃する。 Player、下がってろ。 この魔導アーマーの青燐機関を臨界稼働させて、 最大出力で砲撃する。
96 95 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_222 95 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_222 とびっきりのヤツを、ぶっ放すぜ! こいつを喰らいなッ! とびっきりのヤツを、ぶっ放すぜ! こいつを喰らいなッ!
97 96 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_223 96 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_223 ……さすがに、どこか焼き切れちまったか。 臨界稼働に耐えられる設計じゃないようだな。 これじゃ、もうぶっ放せないぜ……。 ……さすがに、どこか焼き切れちまったか。 臨界稼働に耐えられる設計じゃないようだな。 これじゃ、もうぶっ放せないぜ……。
98 97 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_224 97 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_224 「高出力魔導フィールド」は、もう1層あるってのに、 さて、どうしたものか。 「高出力魔導フィールド」は、もう1層あるってのに、 さて、どうしたものか。
99 98 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_225 98 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_225 誰かと思えば……。 裏切り者の、シド坊ちゃんじゃない。 ……それに、あの冒険者か……。 誰かと思えば……。 裏切り者の、シド坊ちゃんじゃない。 ……それに、あの冒険者か……。
100 99 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_226 99 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_226 俺は、何か武器を調達してくる。 お前は先に進んでくれ。 最後の「フィールド発生装置」の前で会おう! 俺は、何か武器を調達してくる。 お前は先に進んでくれ。 最後の「フィールド発生装置」の前で会おう!
101 100 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_260 100 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_260 俺だ、シドだ。 大丈夫か!? 俺だ、シドだ。 大丈夫か!?
102 101 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_261 101 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_261 こちらからも飛空艇が見えている。 そいつは高速魔導駆逐艇だ! このままだとヤバイぜ! こちらからも飛空艇が見えている。 そいつは高速魔導駆逐艇だ! このままだとヤバイぜ!
103 102 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_262 102 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_262 その辺りに「対空砲」はないか!? そいつを使え! 魔導駆逐艇を狙って、撃墜してやるんだ! その辺りに「対空砲」はないか!? そいつを使え! 魔導駆逐艇を狙って、撃墜してやるんだ!
104 103 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_263 103 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_263 俺も今そっちへ向かっている! なんとか踏ん張ってくれ! 俺も今そっちへ向かっている! なんとか踏ん張ってくれ!
105 104 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_290 104 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_290 ええい、バカどもめ! 死ぬなら被害を最小限にして死ね! ええい、バカどもめ! 死ぬなら被害を最小限にして死ね!
106 105 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_291 105 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_291 ガイウス閣下の寵愛を捨て、祖国ガレマールを捨てた、 裏切り者のシド坊ちゃんは居ないか……。 ……消してやろうと思ったのに残念ね。 ガイウス閣下の寵愛を捨て、祖国ガレマールを捨てた、 裏切り者のシド坊ちゃんは居ないか……。 ……消してやろうと思ったのに残念ね。
107 106 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_292 106 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_292 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 ずっと会いたかったわ。 Player Player。 ずっと会いたかったわ。
108 107 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_293 107 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_293 私はあなたを知っていたけど、 面と向かって会うのは初めてですものねぇ。 私はあなたを知っていたけど、 面と向かって会うのは初めてですものねぇ。
109 108 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_294 108 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_294 私と少し、遊んでみない? あなたの力がどれほどのものなのか…… 興味があるわ! 私と少し、遊んでみない? あなたの力がどれほどのものなのか…… 興味があるわ!
110 109 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_320 109 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_320 ガイウス閣下は、あなたの「超える力」にご執心だった。 だから、いったいどんな雄健な者かと思っていたら……。 ガイウス閣下は、あなたの「超える力」にご執心だった。 だから、いったいどんな雄健な者かと思っていたら……。
111 110 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_321 110 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_321 案外、普通の冒険者なのねぇ。 案外、普通の冒険者なのねぇ。
112 111 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_322 111 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_322 わからないものだわ……。 こんな普通の冒険者が、 エオルゼアで英雄扱いされているだなんて。 わからないものだわ……。 こんな普通の冒険者が、 エオルゼアで英雄扱いされているだなんて。
113 112 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_323 112 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_323 でも、あなたのために、 私たちが多くの犧牲を出したことは事実よ……。 リットアティンを殺ったのも、あなたなんでしょう? でも、あなたのために、 私たちが多くの犧牲を出したことは事実よ……。 リットアティンを殺ったのも、あなたなんでしょう?
114 113 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_324 113 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_324 ……たかが、ひとりの冒険者のために、 私たちは……アタシは、いろいろなものを失っていく……。 ……たかが、ひとりの冒険者のために、 私たちは……アタシは、いろいろなものを失っていく……。
115 114 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_325 114 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_325 ……何が英雄か……。 ……何が「超える力」かッ! ……何が英雄か……。 ……何が「超える力」かッ!
116 115 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_326 115 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_326 貴様は、アタシから全てを奪っていく! 部下も、仲間も、そしてガイウス様の心も! 貴様は、アタシから全てを奪っていく! 部下も、仲間も、そしてガイウス様の心も!
117 116 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_327 116 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_327 もう何も奪わせない……! もう何も奪わせない……!
118 117 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_328 117 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_328 ガイウス様の夢も、ガイウス様の心も、 ガイウス様の体も、ガイウス様の唇も! 全部、全部ッ! アタシのモノだッ! ガイウス様の夢も、ガイウス様の心も、 ガイウス様の体も、ガイウス様の唇も! 全部、全部ッ! アタシのモノだッ!
119 118 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_329 118 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_329 アタシは二度と失わない! ガイウス様に拾っていただくまでの、 何も持たない抜け殻のアタシには、二度と戻らない! アタシは二度と失わない! ガイウス様に拾っていただくまでの、 何も持たない抜け殻のアタシには、二度と戻らない!
120 119 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_330 119 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_330 アタシの名は、リウィア・サス・ユニウス! 貴様だけは、この手で切り刻むッ! アタシの名は、リウィア・サス・ユニウス! 貴様だけは、この手で切り刻むッ!
121 120 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_360 120 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_360 そんな……このアタシが……。 ……いやだ……奪われたくない……。 失い……たくない……。 そんな……このアタシが……。 ……いやだ……奪われたくない……。 失い……たくない……。
122 121 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_361 121 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_361 ……そうか……これが、あの娘の……。 ミンフィリアの……感じていた……想いなのね。 ……大切な……モノが……消えて逝く……。 ……そうか……これが、あの娘の……。 ミンフィリアの……感じていた……想いなのね。 ……大切な……モノが……消えて逝く……。
123 122 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_362 122 TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_362 ガイウス様ァァァァッ!! ガイウス様ァァァァッ!!
124 123 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_363 123 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_363 第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス……。 ……ガイウスからの愛を求めて散ったか。 第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス……。 ……ガイウスからの愛を求めて散ったか。
125 124 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_364 124 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_364 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 無事だったようだな、よかったぜ。 Player。 無事だったようだな、よかったぜ。
126 125 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_365 125 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_365 お前が敵を引き付けてくれたおかげで、 「フィールド発生装置」をブチ壊すことができた。 これで「高出力魔導フィールド」が消えたな! お前が敵を引き付けてくれたおかげで、 「フィールド発生装置」をブチ壊すことができた。 これで「高出力魔導フィールド」が消えたな!
127 126 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_366 126 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_366 アルテマウェポンが眠る「工房」への道は開けた。 ……ただし、どうやら地上からは侵入が難しいようだ。 アルテマウェポンが眠る「工房」への道は開けた。 ……ただし、どうやら地上からは侵入が難しいようだ。
128 127 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_367 127 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_367 一度退いて「青燐精製所」の臨時指揮所に戻るぞ。 そこに「エンタープライズ」が停めてある。 そいつで、空から突入するんだ。 一度退いて「青燐精製所」の臨時指揮所に戻るぞ。 そこに「エンタープライズ」が停めてある。 そいつで、空から突入するんだ。
129 128 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_368 128 TEXT_MANFST502_01136_CID_000_368 最後の戦いだ、気合を入れていくぜ! 準備ができ次第、出発だ! 最後の戦いだ、気合を入れていくぜ! 準備ができ次第、出発だ!
130 129 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_900 129 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_900 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。 よくやってくれた! これで「マーチ・オブ・アルコンズ」の第3段階は成功だ! さすがは、だ。 よくやってくれた! これで「マーチ・オブ・アルコンズ」の第3段階は成功だ!
131 130 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_901 130 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_901 「フィールド発生装置」を失ったメリディアヌムは裸も同然。 それに、敵将「リウィア」を討ったとなれば、 我輩たち「同盟軍本隊」の士気も上がろう! 「フィールド発生装置」を失ったメリディアヌムは裸も同然。 それに、敵将「リウィア」を討ったとなれば、 我輩たち「同盟軍本隊」の士気も上がろう!
132 131 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_902 131 TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_902 いよいよ、最後の戦いだ。 気合を入れて行くぞ! いよいよ、最後の戦いだ。 気合を入れて行くぞ!
133 132 TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_950 132 TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_950 もはや迷うことはない。 仲間と共に、力を尽くして前へと進むんだ。 君の進む先こそが、エオルゼアの未来になる! もはや迷うことはない。 仲間と共に、力を尽くして前へと進むんだ。 君の進む先こそが、エオルゼアの未来になる!
134 133 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_960 133 TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_960 みんなが力をあわせて、あなたの道を拓いてくれる。 信じて進んで……そして、必ず勝利を……! みんなが力をあわせて、あなたの道を拓いてくれる。 信じて進んで……そして、必ず勝利を……!
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