7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_00","ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者を自分の家族と見込んで、お願いしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_01","育成地を離れられないノォヴは、息子ボォウの救出を冒険者に託した。西ラノシアのエールポートに向かい、港に寄港している「<Sheet(EObj,2004278,0)/>」を調べて、誘拐犯の乗っていた舟を探し出そう。"
2,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_02","エールポートで、乗り捨てられた<Sheet(EObj,2004278,0)/>を発見した。そこに現れた謎の女性シルビアは、一連の事件を「獣人連続誘拐事件」と呼び、誘拐犯は「黒死の奏者」であると語った。「黒死の奏者」の詳しい情報を得るため、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」から話を聞こう。"
3,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_03","バデロンから話を聞いた。「黒死の奏者」は、ナザ・ア・ジャーブという凄腕の冒険者だったようだ。一方で、冒険者の所在を探している黒渦団将校がいたらしい。黒渦団:軍令部の「トラッハレート少甲士」に用件を聞こう。"
4,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_04","トラッハレート少甲士から用件を聞いた。どうやら、外地ラノシアのコボルド族に、再び問題が起きているらしい。外地ラノシアの第789洞穴団の採掘地にいる「スケートスィス少甲士」と再会しよう。"
5,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_05","第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と話した。彼女によると、ウ・ガマロ武装鉱山に棲むコボルド族が、何者かに誘拐されたらしい。より詳細な情報を得るため、外地ラノシアのコボルド軍試堀地にいる3匹の「第175洞穴団のコボルド族」から話を聞こう。"
6,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_06","コボルド軍試堀地にいた第175洞穴団のコボルド族から話を聞いた。誘拐されたのは、ピックマン789 ギ・グの幼馴染である、アルケミスト175 ビ・ビだったようだ。誘拐犯は彼女を連れ去り、「コボルド軍試堀地」から南に逃走したらしい。誘拐犯の足取りを追おう。"
7,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_07","負傷し倒れている「シルビア」を発見した。彼女は誘拐犯の凶行を阻止しようとしたものの、一敗地に塗れたようだ。第789洞穴団の採掘地に戻り、「スケートスィス少甲士」に一連の顛末を報告しよう。"
8,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_08","スケートスィス少甲士のもとに戻ったところ、倒れて虫の息となったシルビアがいた。見かねたスケートスィス少甲士は、彼女をキャンプ・オーバールックに収容し、治療を施した。誘拐されたアルケミスト175 ビ・ビを救出するには、改めて対策を練る必要がありそうだ。シルフ族、サハギン族に続きコボルド族までも……獣人連続誘拐事件は次々と連鎖していくのであった。"
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24,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_00","エールポートで誘拐犯の乗った<Sheet(EObj,2004278,0)/>を探す"
25,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_01","リムサ・ロミンサのバデロンと話す"
26,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_02","トラッハレート少甲士と話す"
27,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_03","第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と再会する"
28,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_04","コボルド軍試堀地の第175洞穴団のコボルド族と話す"
29,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_05","コボルド軍試堀地の周辺で誘拐犯の足取りを調べる"
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お前は我が家族の一員、<If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>息子</If>も同然だ。
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1,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_01,育成地を離れられないノォヴは、息子ボォウの救出を冒険者に託した。西ラノシアのエールポートに向かい、港に寄港している「」を調べて、誘拐犯の乗っていた舟を探し出そう。
2,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_02,エールポートで、乗り捨てられたを発見した。そこに現れた謎の女性シルビアは、一連の事件を「獣人連続誘拐事件」と呼び、誘拐犯は「黒死の奏者」であると語った。「黒死の奏者」の詳しい情報を得るため、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」から話を聞こう。
3,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_03,バデロンから話を聞いた。「黒死の奏者」は、ナザ・ア・ジャーブという凄腕の冒険者だったようだ。一方で、冒険者の所在を探している黒渦団将校がいたらしい。黒渦団:軍令部の「トラッハレート少甲士」に用件を聞こう。
4,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_04,トラッハレート少甲士から用件を聞いた。どうやら、外地ラノシアのコボルド族に、再び問題が起きているらしい。外地ラノシアの第789洞穴団の採掘地にいる「スケートスィス少甲士」と再会しよう。
5,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_05,第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と話した。彼女によると、ウ・ガマロ武装鉱山に棲むコボルド族が、何者かに誘拐されたらしい。より詳細な情報を得るため、外地ラノシアのコボルド軍試堀地にいる3匹の「第175洞穴団のコボルド族」から話を聞こう。
6,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_06,コボルド軍試堀地にいた第175洞穴団のコボルド族から話を聞いた。誘拐されたのは、ピックマン789 ギ・グの幼馴染である、アルケミスト175 ビ・ビだったようだ。誘拐犯は彼女を連れ去り、「コボルド軍試堀地」から南に逃走したらしい。誘拐犯の足取りを追おう。
7,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_07,負傷し倒れている「シルビア」を発見した。彼女は誘拐犯の凶行を阻止しようとしたものの、一敗地に塗れたようだ。第789洞穴団の採掘地に戻り、「スケートスィス少甲士」に一連の顛末を報告しよう。
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24,TEXT_BANALL040_01470_TODO_00,エールポートで誘拐犯の乗ったを探す
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お前は我が家族の一員、娘も同然だ。
だからこそ、身内として頼みたい。"
49,"TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_001","息子、ボォウを卑劣な誘拐犯から助け出してもらえないか!
49,TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_001,"息子、ボォウを卑劣な誘拐犯から助け出してもらえないか!
これ以上の被害を防ぐために、私はここを離れるわけにはいかん。
このとおりだ……頼む……フスィーッ。"
50,"TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_002","実は、誘拐犯と干戈を交えた際、隙をついて舟に槍を突き立てた。
50,TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_002,"実は、誘拐犯と干戈を交えた際、隙をついて舟に槍を突き立てた。
「サメに食われても、喉元にヒレを立てろ」
……ただでは決して負けぬ、サハギン族の心意気だ。"
51,"TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_003","おそらく船底には、小さからぬ穴があいただろう。
51,TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_003,"おそらく船底には、小さからぬ穴があいただろう。
浸水したとなれば、そう遠くまでは航行できまい……。
誘拐犯は補修のため、近くの港に寄ったはずだ。"
52,"TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_004","フスィーッ……。
52,TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_004,"フスィーッ……。
西ラノシアにあるヒトの港……おそらく「エールポート」。
そこにいけば、きっと誘拐犯の手掛かりがあるはず!"
53,"TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_005","フスィーッ……頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
我が頼もしき<If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>息子</If>よ!"
54,"TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_006","フスィーッ……「エールポート」で、
53,TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_005,"フスィーッ……頼んだぞ、Player
我が頼もしきよ!"
54,TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_006,"フスィーッ……「エールポート」で、
船底に傷跡、ないしは補修した跡のある舟を探せ。
そうすれば、ボォウを連れ去った男の足取りが掴めるだろう。"
55,"TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_008","船底に異常はないようだ……。"
56,"TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_009","船底にあいた穴に、帆布の切れ端が詰め込まれている。
55,TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_008,船底に異常はないようだ……。
56,TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_009,"船底にあいた穴に、帆布の切れ端が詰め込まれている。
どうやらこれが、探していた舟のようだ。"
57,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_010","(-????-)一足……遅かったようね……。"
58,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_011","「獣人誘拐犯」は、私が追う。
57,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_010,(-????-)一足……遅かったようね……。
58,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_011,"「獣人誘拐犯」は、私が追う。
アナタの出番はないと言ったはずよ……。"
59,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_012","あいつは半刻前、ここに舟を乗り捨て、
59,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_012,"あいつは半刻前、ここに舟を乗り捨て、
エールポートを去っていったわ……。
残念ながら、その後の行先は不明……。"
60,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_013","シルフ族に続いて、サハギン族までも……。
60,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_013,"シルフ族に続いて、サハギン族までも……。
ついに……回り出してしまったのね……。
連鎖する悲劇の歯車が……。"
61,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_014","ゆるせない……必ず暴いてみせる……。
61,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_014,"ゆるせない……必ず暴いてみせる……。
エオルゼアの5つの種族を狙った、
獣人連続誘拐事件の……真相を……。"
62,"TEXT_BANALL040_01470_Q1_000_000","獣人連続誘拐事件!?"
63,"TEXT_BANALL040_01470_A1_000_001","いったい、何のために!?"
64,"TEXT_BANALL040_01470_A1_000_002","あの誘拐犯は、何者だ?"
65,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_015","それは……私にもわからない……。
62,TEXT_BANALL040_01470_Q1_000_000,獣人連続誘拐事件!?
63,TEXT_BANALL040_01470_A1_000_001,いったい、何のために!?
64,TEXT_BANALL040_01470_A1_000_002,あの誘拐犯は、何者だ?
65,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_015,"それは……私にもわからない……。
その理由と目的を探るため、私はあの男を追っている……。
「黒死の奏者」と呼ばれる……あの男を……。"
66,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_016","……どうやらアナタも見たようね。
66,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_016,"……どうやらアナタも見たようね。
あの男……顔の半分を仮面で隠した、
黒装束のミコッテ族の剣士を……。"
67,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_017","あの男は「黒死の奏者」と呼ばれる凄腕の冒険者……。
67,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_017,"あの男は「黒死の奏者」と呼ばれる凄腕の冒険者……。
獣人を誘拐する……その理由と目的を探るため、
私は奴を追っている……。"
68,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_018","あの男について詳しく知りたいなら、
68,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_018,"あの男について詳しく知りたいなら、
「溺れた海豚亭」のマスター、バデロンに聞いて。"
69,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_019","……私には……もう時間がない……。
69,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_019,"……私には……もう時間がない……。
次は……どの種族が標的に……される……?"
70,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_020","よう、いらっしゃい。
誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
70,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_020,"よう、いらっしゃい。
誰かと思えば、Playerじゃねぇか!
……何? 俺に聞きたいことがあるって?"
71,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_021","なっ……!?
71,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_021,"なっ……!?
お前さん……今「黒死の奏者」と言ったか!?"
72,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_022","チッ、忌々しい名だぜ……。
72,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_022,"チッ、忌々しい名だぜ……。
その名を聞くだけで、背筋に冷たいモンが走りやがる……。"
73,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_023","「黒死の奏者」……本名「ナザ・ア・ジャーブ」……。
73,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_023,"「黒死の奏者」……本名「ナザ・ア・ジャーブ」……。
恐らく、このエオルゼアで5本の指に入るだろう、
超一流の冒険者にして、天才的な剣技の持ち主。"
74,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_024","しかし、その性情は冷酷非道にして残虐無比。
74,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_024,"しかし、その性情は冷酷非道にして残虐無比。
……そのあまりの鬼畜の所業に、
冒険者ギルドから登録を抹消され、永久追放された……。"
75,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_025","破壊工作、大量殺戮、要人暗殺……。
75,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_025,"破壊工作、大量殺戮、要人暗殺……。
奴は、どんなに汚い仕事でも請け負い、そして完璧に遂行する。
目ん玉が飛び出るくらい法外な報酬でな。"
76,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_026","……お前さんは腕の立つ冒険者だ、それは認める。
76,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_026,"……お前さんは腕の立つ冒険者だ、それは認める。
だが、悪いことは言わねぇ、「黒死の奏者」にだけは関わるなよ。
奴は奏でるように死を振りまきやがる、危険な存在だ……。"
77,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_027","……そうそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
77,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_027,"……そうそう、Player
実は俺からも、ちょうど、お前さんに用があったんだ。"
78,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_028","ついさっき、この酒場に黒渦団の将校がやってきてな。
78,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_028,"ついさっき、この酒場に黒渦団の将校がやってきてな。
どうやら必死になって、おまえさんを探していたようだ。
何か、緊急の用件があったのかもしれん。"
79,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_029","将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。
79,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_029,"将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。
急いでいるようだったから、「黒渦団:軍令部」に寄って、
話を聞いてやってくれねぇか?"
80,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_030","将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。
80,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_030,"将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。
急いでいるようだったから、「黒渦団:軍令部」に寄って、
話を聞いてやってくれねぇか?"
81,"TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_030","おお、冒険者さん! 探しましたよ!
81,TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_030,"おお、冒険者さん! 探しましたよ!
実は、折り入って頼みたいことがありまして……
何度も申し訳ありません。"
82,"TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_031","実は、外地ラノシアから報告がありまして。
82,TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_031,"実は、外地ラノシアから報告がありまして。
貴方もよくご存じの「スケートスィス少甲士」からです。
なんでも相談したい案件があるとのこと……。"
83,"TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_032","きっと、コボルド族の間で、また何か問題が起きたのでしょう。
83,TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_032,"きっと、コボルド族の間で、また何か問題が起きたのでしょう。
「第789洞穴団の採掘地」に赴き、彼女の話を聞いてください!"
84,"TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_033","スケートスィスの奴、またいらぬ事に首をつっこんで、
84,TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_033,"スケートスィスの奴、またいらぬ事に首をつっこんで、
問題を大きくしているでしょうか?
……まったく、頭が痛いですよ。"
85,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_040","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまです!
85,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_040,"あっ、Playerさん、おつかれさまです!
その後、お変わりないですかー!?
アタシはこのとおり、今日も元気にコイツらをしばき倒してます!"
86,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_041","憎きゾ・ガの奴は失脚したけど、
86,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_041,"憎きゾ・ガの奴は失脚したけど、
復権のために、あくせく働いてるみたい。
だから、コイツらを鍛えて対抗させなくちゃ……。"
87,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_042","……と、思ってたんだけど、ところがどっこい!
87,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_042,"……と、思ってたんだけど、ところがどっこい!
それよりも、重大な問題が起きちゃったんです!
ううう、一難去ってまた一難!"
88,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_043","実は、鉱山に棲むコボルド族が、行方不明になったらしいんです。
88,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_043,"実は、鉱山に棲むコボルド族が、行方不明になったらしいんです。
うむむむ……コボルド族の誘拐事件? 犯人は……。"
89,"TEXT_BANALL040_01470_Q2_000_000","そう、ズバリ犯人は……"
90,"TEXT_BANALL040_01470_A2_000_001","ルガディン族?"
91,"TEXT_BANALL040_01470_A2_000_002","獣人連続誘拐犯!"
92,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_044","よぉし、わかった!
89,TEXT_BANALL040_01470_Q2_000_000,そう、ズバリ犯人は……
90,TEXT_BANALL040_01470_A2_000_001,ルガディン族?
91,TEXT_BANALL040_01470_A2_000_002,獣人連続誘拐犯!
92,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_044,"よぉし、わかった!
そうそう、アタシみたいなルガディン族が……
ぐっへっへー、悪いコボルド族はいねーかー……って、オイ!"
93,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_045","って……え? 獣人連続誘拐犯!?
……もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
93,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_045,"って……え? 獣人連続誘拐犯!?
……もしかして、Playerさんも、
思い当たる節があるんですか!?"
94,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_046","だったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
94,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_046,"だったら、Playerさん!
お手数ですが、事件の現地調査をお願いできますか?"
95,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_047","誘拐されたのは「第175洞穴団」のコボルド族で、
95,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_047,"誘拐されたのは「第175洞穴団」のコボルド族で、
「コボルド軍試堀地」の視察中だったようです。
それなりに友好的な連中なので、きっと話を聞けるはず!"
96,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_048","むむむ……エオルゼア全土を巻き込んだ、
96,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_048,"むむむ……エオルゼア全土を巻き込んだ、
蛮族の連続誘拐事件かぁ……。
なんだか壮大な展開……不謹慎だけどワクワクしちゃうわね!"
97,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_049","ありゃ! 冒険者さーん 久しぶーり!
97,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_049,"ありゃ! 冒険者さーん 久しぶーり!
ねぇねぇ 聞いてーよ!
最近 ボクたーち 新しい技術を開発したんだーよ!"
98,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_050","それーは ズバーリ!
98,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_050,"それーは ズバーリ!
「立ったまま目を開けて寝る」方法!
これで仕事をしているフリができるーよ? すごいでーしょ?"
99,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_060","た 助けーて! 助けてーよ!
99,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_060,"た 助けーて! 助けてーよ!
アイーツ いきなーり やってきーて!
ビ・ビーが! 仲間のビ・ビーが 拐われたーよ!"
100,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_061","うううーっ ビ・ビー! ビ・ビー!"
101,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_062","イタタタタ……イターイ……イターイよ……!
100,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_061,うううーっ ビ・ビー! ビ・ビー!
101,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_062,"イタタタタ……イターイ……イターイよ……!
ボクーの攻撃も ボムの爆発も まるで歯が立たなーい……。
アイーツ バケモノだーよ!"
102,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_063","あんなーに 強いヤーツに会ったのーは 初めてだーよ……。
102,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_063,"あんなーに 強いヤーツに会ったのーは 初めてだーよ……。
コワーイ コワーイよ!"
103,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_064","仲間の「アルケミスト175 ビ・ビ」が 連れていかれたーよ!
103,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_064,"仲間の「アルケミスト175 ビ・ビ」が 連れていかれたーよ!
アイーツ 南の方に逃げていったーよ! 
あそーこは 行き止まりなのーに……どういうつもりだーよ!?"
104,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_065","ビ・ビを助けるためーに
104,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_065,"ビ・ビを助けるためーに
さっき ヒトの女の子が 誘拐犯を追っていったーよ!
いまごーろ 犯人を追いつめてるーよ!"
105,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_066","ヒトの女の子が 誘拐犯を追っていったーよ!
105,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_066,"ヒトの女の子が 誘拐犯を追っていったーよ!
南の方で きっと犯人を 追いつめてるーよ!"
106,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_070","……くっ……うううううっ……!"
107,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_071","ア……アナタは……。
106,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_070,……くっ……うううううっ……!
107,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_071,"ア……アナタは……。
さ、触らないで……! 自分で……立てる……。"
108,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_072","くっ くやしい……!
108,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_072,"くっ くやしい……!
次の標的はコボルド族だって……わかってたのに……
奴の凶行を阻止することが……できなかった……。"
109,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_073","「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブ……なんて強さなの……。
109,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_073,"「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブ……なんて強さなの……。
私ひとりじゃ……まるで歯が立たない……。"
110,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_074","ああっ、もう……駄目……。
110,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_074,"ああっ、もう……駄目……。
チカラが失われてしまう……このままじゃ……私……
早く……戻らなくては……。"
111,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_075","う……ううう……。"
112,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_076","ぼ ぼ 冒険者さーん!
111,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_075,う……ううう……。
112,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_076,"ぼ ぼ 冒険者さーん!
ど どうなってんーの!? 何がおきてるーの!?"
113,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_080","ど どうなってんーの!?
113,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_080,"ど どうなってんーの!?
スケートスィスさーん このヒトーは どちらさーま!?"
114,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_081","知らない! でも採掘地の前に倒れてたの!
114,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_081,"知らない! でも採掘地の前に倒れてたの!
しっかりして! 大丈夫!?
すぐに傷の手当てをするから……!"
115,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_082","へ、平気……ど、どうってことない……。
115,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_082,"へ、平気……ど、どうってことない……。
それより……拐われたコボルド族の足取りを……。
早く……アイツの後を追うの……!"
116,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_083","ナザ・ア・ジャーブは、闇社会に生きる冒険者。
116,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_083,"ナザ・ア・ジャーブは、闇社会に生きる冒険者。
だから一連の獣人連続誘拐事件は、奴が首謀者じゃない……
奴は雇われただけ……依頼された仕事をしているに過ぎない……。"
117,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_084","事件の裏には、法外な報酬で奴を雇った黒幕がいる……
117,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_084,"事件の裏には、法外な報酬で奴を雇った黒幕がいる……
そいつを突きとめれば……
この事件の……真相を知ることができる……。"
118,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_085","無理しちゃ駄目だってば!
118,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_085,"無理しちゃ駄目だってば!
しゃべらないでっ!"
119,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_086","残る獣人……奴らの標的は……
119,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_086,"残る獣人……奴らの標的は……
イクサル族とアマルジャ族……。
お、お願い……! 奴らの暴走を……止め……て……。"
120,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_087","……………………。"
121,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_088","あ あわわわ……死んーだ! 死んじゃったーよ!
120,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_087,……………………。
121,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_088,"あ あわわわ……死んーだ! 死んじゃったーよ!
ご愁傷さーま……。"
122,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_089","コラっ! 勝手に殺すなっ!
122,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_089,"コラっ! 勝手に殺すなっ!
気を失っただけよ!"
123,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ここで待っててください。
123,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_090,"Playerさん、ここで待っててください。
この子をキャンプ・オーバールックに連れて行ってきます。
さすがにここは、傷の治療をするには不潔すぎるから……。"
124,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_091","ふ フケーツ? そーう?
124,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_091,"ふ フケーツ? そーう?
ボクたーち ちゃんと半年に一度は 水浴びしてるーよ!"
125,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_092","安心してください。
125,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_092,"安心してください。
あの子……シルビアさんはもう大丈夫。
キャンプ・オーバールックで、しかるべき処置をしました。"
126,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_093","それにしてーも……ふぐっ うえっ……。
126,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_093,"それにしてーも……ふぐっ うえっ……。
ビ・ビが拐われーた! タイヘーン どうしよーう!
ボク お金ないーよ! 身代金なんて払えないーよ!"
127,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_094","ビ・ビちゃん……。
127,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_094,"ビ・ビちゃん……。
なんかあの子、いつもそういう役回りよねぇ……。"
128,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_095","……と、呆れている場合じゃないわ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
128,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_095,"……と、呆れている場合じゃないわ!
Playerさん、
今までの情報を整理して、今後の対策を練りましょう!"
1 key 0 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_00 1 ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者を自分の家族と見込んで、お願いしたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_01 育成地を離れられないノォヴは、息子ボォウの救出を冒険者に託した。西ラノシアのエールポートに向かい、港に寄港している「」を調べて、誘拐犯の乗っていた舟を探し出そう。
3 int32 str 2 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_02 str エールポートで、乗り捨てられたを発見した。そこに現れた謎の女性シルビアは、一連の事件を「獣人連続誘拐事件」と呼び、誘拐犯は「黒死の奏者」であると語った。「黒死の奏者」の詳しい情報を得るため、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」から話を聞こう。
4 0 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_00 3 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_03 ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者を自分の家族と見込んで、お願いしたいことがあるようだ。 バデロンから話を聞いた。「黒死の奏者」は、ナザ・ア・ジャーブという凄腕の冒険者だったようだ。一方で、冒険者の所在を探している黒渦団将校がいたらしい。黒渦団:軍令部の「トラッハレート少甲士」に用件を聞こう。
5 1 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_01 4 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_04 育成地を離れられないノォヴは、息子ボォウの救出を冒険者に託した。西ラノシアのエールポートに向かい、港に寄港している「<Sheet(EObj,2004278,0)/>」を調べて、誘拐犯の乗っていた舟を探し出そう。 トラッハレート少甲士から用件を聞いた。どうやら、外地ラノシアのコボルド族に、再び問題が起きているらしい。外地ラノシアの第789洞穴団の採掘地にいる「スケートスィス少甲士」と再会しよう。
6 2 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_02 5 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_05 エールポートで、乗り捨てられた<Sheet(EObj,2004278,0)/>を発見した。そこに現れた謎の女性シルビアは、一連の事件を「獣人連続誘拐事件」と呼び、誘拐犯は「黒死の奏者」であると語った。「黒死の奏者」の詳しい情報を得るため、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」から話を聞こう。 第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と話した。彼女によると、ウ・ガマロ武装鉱山に棲むコボルド族が、何者かに誘拐されたらしい。より詳細な情報を得るため、外地ラノシアのコボルド軍試堀地にいる3匹の「第175洞穴団のコボルド族」から話を聞こう。
7 3 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_03 6 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_06 バデロンから話を聞いた。「黒死の奏者」は、ナザ・ア・ジャーブという凄腕の冒険者だったようだ。一方で、冒険者の所在を探している黒渦団将校がいたらしい。黒渦団:軍令部の「トラッハレート少甲士」に用件を聞こう。 コボルド軍試堀地にいた第175洞穴団のコボルド族から話を聞いた。誘拐されたのは、ピックマン789 ギ・グの幼馴染である、アルケミスト175 ビ・ビだったようだ。誘拐犯は彼女を連れ去り、「コボルド軍試堀地」から南に逃走したらしい。誘拐犯の足取りを追おう。
8 4 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_04 7 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_07 トラッハレート少甲士から用件を聞いた。どうやら、外地ラノシアのコボルド族に、再び問題が起きているらしい。外地ラノシアの第789洞穴団の採掘地にいる「スケートスィス少甲士」と再会しよう。 負傷し倒れている「シルビア」を発見した。彼女は誘拐犯の凶行を阻止しようとしたものの、一敗地に塗れたようだ。第789洞穴団の採掘地に戻り、「スケートスィス少甲士」に一連の顛末を報告しよう。
9 5 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_05 8 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_08 第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と話した。彼女によると、ウ・ガマロ武装鉱山に棲むコボルド族が、何者かに誘拐されたらしい。より詳細な情報を得るため、外地ラノシアのコボルド軍試堀地にいる3匹の「第175洞穴団のコボルド族」から話を聞こう。 スケートスィス少甲士のもとに戻ったところ、倒れて虫の息となったシルビアがいた。見かねたスケートスィス少甲士は、彼女をキャンプ・オーバールックに収容し、治療を施した。誘拐されたアルケミスト175 ビ・ビを救出するには、改めて対策を練る必要がありそうだ。シルフ族、サハギン族に続きコボルド族までも……獣人連続誘拐事件は次々と連鎖していくのであった。
10 6 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_06 9 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_09 コボルド軍試堀地にいた第175洞穴団のコボルド族から話を聞いた。誘拐されたのは、ピックマン789 ギ・グの幼馴染である、アルケミスト175 ビ・ビだったようだ。誘拐犯は彼女を連れ去り、「コボルド軍試堀地」から南に逃走したらしい。誘拐犯の足取りを追おう。
11 7 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_07 10 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_10 負傷し倒れている「シルビア」を発見した。彼女は誘拐犯の凶行を阻止しようとしたものの、一敗地に塗れたようだ。第789洞穴団の採掘地に戻り、「スケートスィス少甲士」に一連の顛末を報告しよう。
12 8 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_08 11 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_11 スケートスィス少甲士のもとに戻ったところ、倒れて虫の息となったシルビアがいた。見かねたスケートスィス少甲士は、彼女をキャンプ・オーバールックに収容し、治療を施した。誘拐されたアルケミスト175 ビ・ビを救出するには、改めて対策を練る必要がありそうだ。シルフ族、サハギン族に続きコボルド族までも……獣人連続誘拐事件は次々と連鎖していくのであった。
13 9 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_09 12 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_12
14 10 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_10 13 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_13
15 11 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_11 14 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_14
16 12 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_12 15 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_15
17 13 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_13 16 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_16
18 14 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_14 17 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_17
19 15 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_15 18 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_18
20 16 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_16 19 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_19
21 17 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_17 20 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_20
22 18 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_18 21 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_21
23 19 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_19 22 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_22
24 20 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_20 23 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_23
25 21 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_21 24 TEXT_BANALL040_01470_TODO_00 エールポートで誘拐犯の乗ったを探す
26 22 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_22 25 TEXT_BANALL040_01470_TODO_01 リムサ・ロミンサのバデロンと話す
27 23 TEXT_BANALL040_01470_SEQ_23 26 TEXT_BANALL040_01470_TODO_02 トラッハレート少甲士と話す
28 24 TEXT_BANALL040_01470_TODO_00 27 TEXT_BANALL040_01470_TODO_03 エールポートで誘拐犯の乗った<Sheet(EObj,2004278,0)/>を探す 第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と再会する
29 25 TEXT_BANALL040_01470_TODO_01 28 TEXT_BANALL040_01470_TODO_04 リムサ・ロミンサのバデロンと話す コボルド軍試堀地の第175洞穴団のコボルド族と話す
30 26 TEXT_BANALL040_01470_TODO_02 29 TEXT_BANALL040_01470_TODO_05 トラッハレート少甲士と話す コボルド軍試堀地の周辺で誘拐犯の足取りを調べる
31 27 TEXT_BANALL040_01470_TODO_03 30 TEXT_BANALL040_01470_TODO_06 第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と再会する スケートスィス少甲士に報告
32 28 TEXT_BANALL040_01470_TODO_04 31 TEXT_BANALL040_01470_TODO_07 コボルド軍試堀地の第175洞穴団のコボルド族と話す
33 29 TEXT_BANALL040_01470_TODO_05 32 TEXT_BANALL040_01470_TODO_08 コボルド軍試堀地の周辺で誘拐犯の足取りを調べる
34 30 TEXT_BANALL040_01470_TODO_06 33 TEXT_BANALL040_01470_TODO_09 スケートスィス少甲士に報告
35 31 TEXT_BANALL040_01470_TODO_07 34 TEXT_BANALL040_01470_TODO_10
36 32 TEXT_BANALL040_01470_TODO_08 35 TEXT_BANALL040_01470_TODO_11
37 33 TEXT_BANALL040_01470_TODO_09 36 TEXT_BANALL040_01470_TODO_12
38 34 TEXT_BANALL040_01470_TODO_10 37 TEXT_BANALL040_01470_TODO_13
39 35 TEXT_BANALL040_01470_TODO_11 38 TEXT_BANALL040_01470_TODO_14
40 36 TEXT_BANALL040_01470_TODO_12 39 TEXT_BANALL040_01470_TODO_15
41 37 TEXT_BANALL040_01470_TODO_13 40 TEXT_BANALL040_01470_TODO_16
42 38 TEXT_BANALL040_01470_TODO_14 41 TEXT_BANALL040_01470_TODO_17
43 39 TEXT_BANALL040_01470_TODO_15 42 TEXT_BANALL040_01470_TODO_18
44 40 TEXT_BANALL040_01470_TODO_16 43 TEXT_BANALL040_01470_TODO_19
45 41 TEXT_BANALL040_01470_TODO_17 44 TEXT_BANALL040_01470_TODO_20
46 42 TEXT_BANALL040_01470_TODO_18 45 TEXT_BANALL040_01470_TODO_21
47 43 TEXT_BANALL040_01470_TODO_19 46 TEXT_BANALL040_01470_TODO_22
48 44 TEXT_BANALL040_01470_TODO_20 47 TEXT_BANALL040_01470_TODO_23
49 45 TEXT_BANALL040_01470_TODO_21 48 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_000 フスィーッ……Player。 お前は我が家族の一員、娘も同然だ。 だからこそ、身内として頼みたい。
50 46 TEXT_BANALL040_01470_TODO_22 49 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_001 息子、ボォウを卑劣な誘拐犯から助け出してもらえないか! これ以上の被害を防ぐために、私はここを離れるわけにはいかん。 このとおりだ……頼む……フスィーッ。
47 TEXT_BANALL040_01470_TODO_23
48 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_000 フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前は我が家族の一員、<If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>息子</If>も同然だ。 だからこそ、身内として頼みたい。
49 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_001 息子、ボォウを卑劣な誘拐犯から助け出してもらえないか! これ以上の被害を防ぐために、私はここを離れるわけにはいかん。 このとおりだ……頼む……フスィーッ。
51 50 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_002 50 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_002 実は、誘拐犯と干戈を交えた際、隙をついて舟に槍を突き立てた。 「サメに食われても、喉元にヒレを立てろ」 ……ただでは決して負けぬ、サハギン族の心意気だ。 実は、誘拐犯と干戈を交えた際、隙をついて舟に槍を突き立てた。 「サメに食われても、喉元にヒレを立てろ」 ……ただでは決して負けぬ、サハギン族の心意気だ。
52 51 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_003 51 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_003 おそらく船底には、小さからぬ穴があいただろう。 浸水したとなれば、そう遠くまでは航行できまい……。 誘拐犯は補修のため、近くの港に寄ったはずだ。 おそらく船底には、小さからぬ穴があいただろう。 浸水したとなれば、そう遠くまでは航行できまい……。 誘拐犯は補修のため、近くの港に寄ったはずだ。
53 52 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_004 52 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_004 フスィーッ……。 西ラノシアにあるヒトの港……おそらく「エールポート」。 そこにいけば、きっと誘拐犯の手掛かりがあるはず! フスィーッ……。 西ラノシアにあるヒトの港……おそらく「エールポート」。 そこにいけば、きっと誘拐犯の手掛かりがあるはず!
54 53 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_005 53 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_005 フスィーッ……頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我が頼もしき<If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>息子</If>よ! フスィーッ……頼んだぞ、Player。 我が頼もしき娘よ!
55 54 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_006 54 TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_006 フスィーッ……「エールポート」で、 船底に傷跡、ないしは補修した跡のある舟を探せ。 そうすれば、ボォウを連れ去った男の足取りが掴めるだろう。 フスィーッ……「エールポート」で、 船底に傷跡、ないしは補修した跡のある舟を探せ。 そうすれば、ボォウを連れ去った男の足取りが掴めるだろう。
56 55 TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_008 55 TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_008 船底に異常はないようだ……。 船底に異常はないようだ……。
57 56 TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_009 56 TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_009 船底にあいた穴に、帆布の切れ端が詰め込まれている。 どうやらこれが、探していた舟のようだ。 船底にあいた穴に、帆布の切れ端が詰め込まれている。 どうやらこれが、探していた舟のようだ。
58 57 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_010 57 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_010 (-????-)一足……遅かったようね……。 (-????-)一足……遅かったようね……。
59 58 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_011 58 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_011 「獣人誘拐犯」は、私が追う。 アナタの出番はないと言ったはずよ……。 「獣人誘拐犯」は、私が追う。 アナタの出番はないと言ったはずよ……。
60 59 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_012 59 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_012 あいつは半刻前、ここに舟を乗り捨て、 エールポートを去っていったわ……。 残念ながら、その後の行先は不明……。 あいつは半刻前、ここに舟を乗り捨て、 エールポートを去っていったわ……。 残念ながら、その後の行先は不明……。
61 60 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_013 60 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_013 シルフ族に続いて、サハギン族までも……。 ついに……回り出してしまったのね……。 連鎖する悲劇の歯車が……。 シルフ族に続いて、サハギン族までも……。 ついに……回り出してしまったのね……。 連鎖する悲劇の歯車が……。
62 61 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_014 61 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_014 ゆるせない……必ず暴いてみせる……。 エオルゼアの5つの種族を狙った、 獣人連続誘拐事件の……真相を……。 ゆるせない……必ず暴いてみせる……。 エオルゼアの5つの種族を狙った、 獣人連続誘拐事件の……真相を……。
63 62 TEXT_BANALL040_01470_Q1_000_000 62 TEXT_BANALL040_01470_Q1_000_000 獣人連続誘拐事件!? 獣人連続誘拐事件!?
64 63 TEXT_BANALL040_01470_A1_000_001 63 TEXT_BANALL040_01470_A1_000_001 いったい、何のために!? いったい、何のために!?
65 64 TEXT_BANALL040_01470_A1_000_002 64 TEXT_BANALL040_01470_A1_000_002 あの誘拐犯は、何者だ? あの誘拐犯は、何者だ?
66 65 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_015 65 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_015 それは……私にもわからない……。 その理由と目的を探るため、私はあの男を追っている……。 「黒死の奏者」と呼ばれる……あの男を……。 それは……私にもわからない……。 その理由と目的を探るため、私はあの男を追っている……。 「黒死の奏者」と呼ばれる……あの男を……。
67 66 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_016 66 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_016 ……どうやらアナタも見たようね。 あの男……顔の半分を仮面で隠した、 黒装束のミコッテ族の剣士を……。 ……どうやらアナタも見たようね。 あの男……顔の半分を仮面で隠した、 黒装束のミコッテ族の剣士を……。
68 67 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_017 67 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_017 あの男は「黒死の奏者」と呼ばれる凄腕の冒険者……。 獣人を誘拐する……その理由と目的を探るため、 私は奴を追っている……。 あの男は「黒死の奏者」と呼ばれる凄腕の冒険者……。 獣人を誘拐する……その理由と目的を探るため、 私は奴を追っている……。
69 68 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_018 68 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_018 あの男について詳しく知りたいなら、 「溺れた海豚亭」のマスター、バデロンに聞いて。 あの男について詳しく知りたいなら、 「溺れた海豚亭」のマスター、バデロンに聞いて。
70 69 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_019 69 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_019 ……私には……もう時間がない……。 次は……どの種族が標的に……される……? ……私には……もう時間がない……。 次は……どの種族が標的に……される……?
71 70 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_020 70 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_020 よう、いらっしゃい。 誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか! ……何? 俺に聞きたいことがあるって? よう、いらっしゃい。 誰かと思えば、Playerじゃねぇか! ……何? 俺に聞きたいことがあるって?
72 71 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_021 71 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_021 なっ……!? お前さん……今「黒死の奏者」と言ったか!? なっ……!? お前さん……今「黒死の奏者」と言ったか!?
73 72 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_022 72 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_022 チッ、忌々しい名だぜ……。 その名を聞くだけで、背筋に冷たいモンが走りやがる……。 チッ、忌々しい名だぜ……。 その名を聞くだけで、背筋に冷たいモンが走りやがる……。
74 73 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_023 73 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_023 「黒死の奏者」……本名「ナザ・ア・ジャーブ」……。 恐らく、このエオルゼアで5本の指に入るだろう、 超一流の冒険者にして、天才的な剣技の持ち主。 「黒死の奏者」……本名「ナザ・ア・ジャーブ」……。 恐らく、このエオルゼアで5本の指に入るだろう、 超一流の冒険者にして、天才的な剣技の持ち主。
75 74 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_024 74 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_024 しかし、その性情は冷酷非道にして残虐無比。 ……そのあまりの鬼畜の所業に、 冒険者ギルドから登録を抹消され、永久追放された……。 しかし、その性情は冷酷非道にして残虐無比。 ……そのあまりの鬼畜の所業に、 冒険者ギルドから登録を抹消され、永久追放された……。
76 75 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_025 75 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_025 破壊工作、大量殺戮、要人暗殺……。 奴は、どんなに汚い仕事でも請け負い、そして完璧に遂行する。 目ん玉が飛び出るくらい法外な報酬でな。 破壊工作、大量殺戮、要人暗殺……。 奴は、どんなに汚い仕事でも請け負い、そして完璧に遂行する。 目ん玉が飛び出るくらい法外な報酬でな。
77 76 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_026 76 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_026 ……お前さんは腕の立つ冒険者だ、それは認める。 だが、悪いことは言わねぇ、「黒死の奏者」にだけは関わるなよ。 奴は奏でるように死を振りまきやがる、危険な存在だ……。 ……お前さんは腕の立つ冒険者だ、それは認める。 だが、悪いことは言わねぇ、「黒死の奏者」にだけは関わるなよ。 奴は奏でるように死を振りまきやがる、危険な存在だ……。
78 77 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_027 77 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_027 ……そうそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 実は俺からも、ちょうど、お前さんに用があったんだ。 ……そうそう、Player。 実は俺からも、ちょうど、お前さんに用があったんだ。
79 78 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_028 78 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_028 ついさっき、この酒場に黒渦団の将校がやってきてな。 どうやら必死になって、おまえさんを探していたようだ。 何か、緊急の用件があったのかもしれん。 ついさっき、この酒場に黒渦団の将校がやってきてな。 どうやら必死になって、おまえさんを探していたようだ。 何か、緊急の用件があったのかもしれん。
80 79 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_029 79 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_029 将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。 急いでいるようだったから、「黒渦団:軍令部」に寄って、 話を聞いてやってくれねぇか? 将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。 急いでいるようだったから、「黒渦団:軍令部」に寄って、 話を聞いてやってくれねぇか?
81 80 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_030 80 TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_030 将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。 急いでいるようだったから、「黒渦団:軍令部」に寄って、 話を聞いてやってくれねぇか? 将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。 急いでいるようだったから、「黒渦団:軍令部」に寄って、 話を聞いてやってくれねぇか?
82 81 TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_030 81 TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_030 おお、冒険者さん! 探しましたよ! 実は、折り入って頼みたいことがありまして…… 何度も申し訳ありません。 おお、冒険者さん! 探しましたよ! 実は、折り入って頼みたいことがありまして…… 何度も申し訳ありません。
83 82 TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_031 82 TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_031 実は、外地ラノシアから報告がありまして。 貴方もよくご存じの「スケートスィス少甲士」からです。 なんでも相談したい案件があるとのこと……。 実は、外地ラノシアから報告がありまして。 貴方もよくご存じの「スケートスィス少甲士」からです。 なんでも相談したい案件があるとのこと……。
84 83 TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_032 83 TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_032 きっと、コボルド族の間で、また何か問題が起きたのでしょう。 「第789洞穴団の採掘地」に赴き、彼女の話を聞いてください! きっと、コボルド族の間で、また何か問題が起きたのでしょう。 「第789洞穴団の採掘地」に赴き、彼女の話を聞いてください!
85 84 TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_033 84 TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_033 スケートスィスの奴、またいらぬ事に首をつっこんで、 問題を大きくしているでしょうか? ……まったく、頭が痛いですよ。 スケートスィスの奴、またいらぬ事に首をつっこんで、 問題を大きくしているでしょうか? ……まったく、頭が痛いですよ。
86 85 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_040 85 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_040 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまです! その後、お変わりないですかー!? アタシはこのとおり、今日も元気にコイツらをしばき倒してます! あっ、Playerさん、おつかれさまです! その後、お変わりないですかー!? アタシはこのとおり、今日も元気にコイツらをしばき倒してます!
87 86 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_041 86 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_041 憎きゾ・ガの奴は失脚したけど、 復権のために、あくせく働いてるみたい。 だから、コイツらを鍛えて対抗させなくちゃ……。 憎きゾ・ガの奴は失脚したけど、 復権のために、あくせく働いてるみたい。 だから、コイツらを鍛えて対抗させなくちゃ……。
88 87 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_042 87 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_042 ……と、思ってたんだけど、ところがどっこい! それよりも、重大な問題が起きちゃったんです! ううう、一難去ってまた一難! ……と、思ってたんだけど、ところがどっこい! それよりも、重大な問題が起きちゃったんです! ううう、一難去ってまた一難!
89 88 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_043 88 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_043 実は、鉱山に棲むコボルド族が、行方不明になったらしいんです。 うむむむ……コボルド族の誘拐事件? 犯人は……。 実は、鉱山に棲むコボルド族が、行方不明になったらしいんです。 うむむむ……コボルド族の誘拐事件? 犯人は……。
90 89 TEXT_BANALL040_01470_Q2_000_000 89 TEXT_BANALL040_01470_Q2_000_000 そう、ズバリ犯人は…… そう、ズバリ犯人は……
91 90 TEXT_BANALL040_01470_A2_000_001 90 TEXT_BANALL040_01470_A2_000_001 ルガディン族? ルガディン族?
92 91 TEXT_BANALL040_01470_A2_000_002 91 TEXT_BANALL040_01470_A2_000_002 獣人連続誘拐犯! 獣人連続誘拐犯!
93 92 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_044 92 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_044 よぉし、わかった! そうそう、アタシみたいなルガディン族が…… ぐっへっへー、悪いコボルド族はいねーかー……って、オイ! よぉし、わかった! そうそう、アタシみたいなルガディン族が…… ぐっへっへー、悪いコボルド族はいねーかー……って、オイ!
94 93 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_045 93 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_045 って……え? 獣人連続誘拐犯!? ……もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 思い当たる節があるんですか!? って……え? 獣人連続誘拐犯!? ……もしかして、Playerさんも、 思い当たる節があるんですか!?
95 94 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_046 94 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_046 だったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お手数ですが、事件の現地調査をお願いできますか? だったら、Playerさん! お手数ですが、事件の現地調査をお願いできますか?
96 95 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_047 95 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_047 誘拐されたのは「第175洞穴団」のコボルド族で、 「コボルド軍試堀地」の視察中だったようです。 それなりに友好的な連中なので、きっと話を聞けるはず! 誘拐されたのは「第175洞穴団」のコボルド族で、 「コボルド軍試堀地」の視察中だったようです。 それなりに友好的な連中なので、きっと話を聞けるはず!
97 96 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_048 96 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_048 むむむ……エオルゼア全土を巻き込んだ、 蛮族の連続誘拐事件かぁ……。 なんだか壮大な展開……不謹慎だけどワクワクしちゃうわね! むむむ……エオルゼア全土を巻き込んだ、 蛮族の連続誘拐事件かぁ……。 なんだか壮大な展開……不謹慎だけどワクワクしちゃうわね!
98 97 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_049 97 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_049 ありゃ! 冒険者さーん 久しぶーり! ねぇねぇ 聞いてーよ! 最近 ボクたーち 新しい技術を開発したんだーよ! ありゃ! 冒険者さーん 久しぶーり! ねぇねぇ 聞いてーよ! 最近 ボクたーち 新しい技術を開発したんだーよ!
99 98 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_050 98 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_050 それーは ズバーリ! 「立ったまま目を開けて寝る」方法! これで仕事をしているフリができるーよ? すごいでーしょ? それーは ズバーリ! 「立ったまま目を開けて寝る」方法! これで仕事をしているフリができるーよ? すごいでーしょ?
100 99 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_060 99 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_060 た 助けーて! 助けてーよ! アイーツ いきなーり やってきーて! ビ・ビーが! 仲間のビ・ビーが 拐われたーよ! た 助けーて! 助けてーよ! アイーツ いきなーり やってきーて! ビ・ビーが! 仲間のビ・ビーが 拐われたーよ!
101 100 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_061 100 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_061 うううーっ ビ・ビー! ビ・ビー! うううーっ ビ・ビー! ビ・ビー!
102 101 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_062 101 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_062 イタタタタ……イターイ……イターイよ……! ボクーの攻撃も ボムの爆発も まるで歯が立たなーい……。 アイーツ バケモノだーよ! イタタタタ……イターイ……イターイよ……! ボクーの攻撃も ボムの爆発も まるで歯が立たなーい……。 アイーツ バケモノだーよ!
103 102 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_063 102 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_063 あんなーに 強いヤーツに会ったのーは 初めてだーよ……。 コワーイ コワーイよ! あんなーに 強いヤーツに会ったのーは 初めてだーよ……。 コワーイ コワーイよ!
104 103 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_064 103 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_064 仲間の「アルケミスト175 ビ・ビ」が 連れていかれたーよ! アイーツ 南の方に逃げていったーよ!  あそーこは 行き止まりなのーに……どういうつもりだーよ!? 仲間の「アルケミスト175 ビ・ビ」が 連れていかれたーよ! アイーツ 南の方に逃げていったーよ!  あそーこは 行き止まりなのーに……どういうつもりだーよ!?
105 104 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_065 104 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_065 ビ・ビを助けるためーに さっき ヒトの女の子が 誘拐犯を追っていったーよ! いまごーろ 犯人を追いつめてるーよ! ビ・ビを助けるためーに さっき ヒトの女の子が 誘拐犯を追っていったーよ! いまごーろ 犯人を追いつめてるーよ!
106 105 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_066 105 TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_066 ヒトの女の子が 誘拐犯を追っていったーよ! 南の方で きっと犯人を 追いつめてるーよ! ヒトの女の子が 誘拐犯を追っていったーよ! 南の方で きっと犯人を 追いつめてるーよ!
107 106 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_070 106 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_070 ……くっ……うううううっ……! ……くっ……うううううっ……!
108 107 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_071 107 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_071 ア……アナタは……。 さ、触らないで……! 自分で……立てる……。 ア……アナタは……。 さ、触らないで……! 自分で……立てる……。
109 108 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_072 108 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_072 くっ くやしい……! 次の標的はコボルド族だって……わかってたのに…… 奴の凶行を阻止することが……できなかった……。 くっ くやしい……! 次の標的はコボルド族だって……わかってたのに…… 奴の凶行を阻止することが……できなかった……。
110 109 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_073 109 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_073 「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブ……なんて強さなの……。 私ひとりじゃ……まるで歯が立たない……。 「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブ……なんて強さなの……。 私ひとりじゃ……まるで歯が立たない……。
111 110 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_074 110 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_074 ああっ、もう……駄目……。 チカラが失われてしまう……このままじゃ……私…… 早く……戻らなくては……。 ああっ、もう……駄目……。 チカラが失われてしまう……このままじゃ……私…… 早く……戻らなくては……。
112 111 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_075 111 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_075 う……ううう……。 う……ううう……。
113 112 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_076 112 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_076 ぼ ぼ 冒険者さーん! ど どうなってんーの!? 何がおきてるーの!? ぼ ぼ 冒険者さーん! ど どうなってんーの!? 何がおきてるーの!?
114 113 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_080 113 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_080 ど どうなってんーの!? スケートスィスさーん このヒトーは どちらさーま!? ど どうなってんーの!? スケートスィスさーん このヒトーは どちらさーま!?
115 114 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_081 114 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_081 知らない! でも採掘地の前に倒れてたの! しっかりして! 大丈夫!? すぐに傷の手当てをするから……! 知らない! でも採掘地の前に倒れてたの! しっかりして! 大丈夫!? すぐに傷の手当てをするから……!
116 115 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_082 115 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_082 へ、平気……ど、どうってことない……。 それより……拐われたコボルド族の足取りを……。 早く……アイツの後を追うの……! へ、平気……ど、どうってことない……。 それより……拐われたコボルド族の足取りを……。 早く……アイツの後を追うの……!
117 116 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_083 116 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_083 ナザ・ア・ジャーブは、闇社会に生きる冒険者。 だから一連の獣人連続誘拐事件は、奴が首謀者じゃない…… 奴は雇われただけ……依頼された仕事をしているに過ぎない……。 ナザ・ア・ジャーブは、闇社会に生きる冒険者。 だから一連の獣人連続誘拐事件は、奴が首謀者じゃない…… 奴は雇われただけ……依頼された仕事をしているに過ぎない……。
118 117 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_084 117 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_084 事件の裏には、法外な報酬で奴を雇った黒幕がいる…… そいつを突きとめれば…… この事件の……真相を知ることができる……。 事件の裏には、法外な報酬で奴を雇った黒幕がいる…… そいつを突きとめれば…… この事件の……真相を知ることができる……。
119 118 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_085 118 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_085 無理しちゃ駄目だってば! しゃべらないでっ! 無理しちゃ駄目だってば! しゃべらないでっ!
120 119 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_086 119 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_086 残る獣人……奴らの標的は…… イクサル族とアマルジャ族……。 お、お願い……! 奴らの暴走を……止め……て……。 残る獣人……奴らの標的は…… イクサル族とアマルジャ族……。 お、お願い……! 奴らの暴走を……止め……て……。
121 120 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_087 120 TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_087 ……………………。 ……………………。
122 121 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_088 121 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_088 あ あわわわ……死んーだ! 死んじゃったーよ! ご愁傷さーま……。 あ あわわわ……死んーだ! 死んじゃったーよ! ご愁傷さーま……。
123 122 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_089 122 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_089 コラっ! 勝手に殺すなっ! 気を失っただけよ! コラっ! 勝手に殺すなっ! 気を失っただけよ!
124 123 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_090 123 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ここで待っててください。 この子をキャンプ・オーバールックに連れて行ってきます。 さすがにここは、傷の治療をするには不潔すぎるから……。 Playerさん、ここで待っててください。 この子をキャンプ・オーバールックに連れて行ってきます。 さすがにここは、傷の治療をするには不潔すぎるから……。
125 124 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_091 124 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_091 ふ フケーツ? そーう? ボクたーち ちゃんと半年に一度は 水浴びしてるーよ! ふ フケーツ? そーう? ボクたーち ちゃんと半年に一度は 水浴びしてるーよ!
126 125 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_092 125 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_092 安心してください。 あの子……シルビアさんはもう大丈夫。 キャンプ・オーバールックで、しかるべき処置をしました。 安心してください。 あの子……シルビアさんはもう大丈夫。 キャンプ・オーバールックで、しかるべき処置をしました。
127 126 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_093 126 TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_093 それにしてーも……ふぐっ うえっ……。 ビ・ビが拐われーた! タイヘーン どうしよーう! ボク お金ないーよ! 身代金なんて払えないーよ! それにしてーも……ふぐっ うえっ……。 ビ・ビが拐われーた! タイヘーン どうしよーう! ボク お金ないーよ! 身代金なんて払えないーよ!
128 127 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_094 127 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_094 ビ・ビちゃん……。 なんかあの子、いつもそういう役回りよねぇ……。 ビ・ビちゃん……。 なんかあの子、いつもそういう役回りよねぇ……。
129 128 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_095 128 TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_095 ……と、呆れている場合じゃないわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 今までの情報を整理して、今後の対策を練りましょう! ……と、呆れている場合じゃないわ! Playerさん、 今までの情報を整理して、今後の対策を練りましょう!
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