7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+97 -100
View File
@@ -1,172 +1,169 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_00","エカトル実験場のタタラムは、共に夢の実現に向けて力を合わせた同志として、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_01","タタラムは、獣人連続誘拐犯の黒幕について、ハイウィンド飛空社の情報網を使って調査してくれるらしい。ウルダハ・ランディングでハイウィンド飛空社の「コルソン」と話し、犯人の足取りを追おう。"
2,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_02","コルソンと話した。誘拐犯の使用した飛空艇の所有者は「自笑堂(じしょうどう)」というウルダハの商会らしい。そのとき、にわかにウルダハの市街地が騒がしくなった。どうやら都市内に蛮族が潜入し、破壊活動を行っているらしい。ウルダハ都市内に潜伏している「逃亡中の蛮族」を見つけ出し、話を聞こう。"
3,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_03","逃亡中の蛮族は「灰の一党」のヤドヴ・ガーだった。彼は破壊活動を否定し、拐われた同胞を探すためやってきたと主張した。そこに現れたシルビアの手引きによって、ヤドヴ・ガーはウルダハからの脱出に成功する。彼の要請に従い、南ザナラーンの灰の陣営にいる「ハムジ・ガー」と再会しよう。"
4,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_04","灰の陣営のハムジ・ガーと話した。彼によると、ザハラク戦陣にて、件の獣人連続誘拐犯が若輩のアマルジャ族を誘拐したという。同胞の失態に憤慨しつつも、拐われたアマルジャ族を護るため、誘拐犯に逆襲を誓うハムジ・ガー。5つの獣人種族すべてが誘拐された今、獣人連続誘拐犯との対決の日も近い……。"
5,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANALL060_01472_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_00","ウルダハ・ランディングのコルソンと話す"
25,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_01","ウルダハ都市内で逃亡中の蛮族を探す"
26,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_02","灰の陣営のハムジ・ガーと再会する"
27,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_03",""
28,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_04",""
29,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_05",""
30,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_06",""
31,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_07",""
32,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_08",""
33,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_09",""
34,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_10",""
35,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_11",""
36,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_12",""
37,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_13",""
38,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_14",""
39,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_15",""
40,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_16",""
41,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_17",""
42,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_18",""
43,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_19",""
44,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_20",""
45,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_21",""
46,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_22",""
47,"TEXT_BANALL060_01472_TODO_23",""
48,"TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_000","「獣人連続誘拐事件」の犯人は、飛空艇を操っていた……。"
49,"TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_001","飛空艇を購入して運用するには、
0,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_00,エカトル実験場のタタラムは、共に夢の実現に向けて力を合わせた同志として、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
1,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_01,タタラムは、獣人連続誘拐犯の黒幕について、ハイウィンド飛空社の情報網を使って調査してくれるらしい。ウルダハ・ランディングでハイウィンド飛空社の「コルソン」と話し、犯人の足取りを追おう。
2,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_02,コルソンと話した。誘拐犯の使用した飛空艇の所有者は「自笑堂(じしょうどう)」というウルダハの商会らしい。そのとき、にわかにウルダハの市街地が騒がしくなった。どうやら都市内に蛮族が潜入し、破壊活動を行っているらしい。ウルダハ都市内に潜伏している「逃亡中の蛮族」を見つけ出し、話を聞こう。
3,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_03,逃亡中の蛮族は「灰の一党」のヤドヴ・ガーだった。彼は破壊活動を否定し、拐われた同胞を探すためやってきたと主張した。そこに現れたシルビアの手引きによって、ヤドヴ・ガーはウルダハからの脱出に成功する。彼の要請に従い、南ザナラーンの灰の陣営にいる「ハムジ・ガー」と再会しよう。
4,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_04,灰の陣営のハムジ・ガーと話した。彼によると、ザハラク戦陣にて、件の獣人連続誘拐犯が若輩のアマルジャ族を誘拐したという。同胞の失態に憤慨しつつも、拐われたアマルジャ族を護るため、誘拐犯に逆襲を誓うハムジ・ガー。5つの獣人種族すべてが誘拐された今、獣人連続誘拐犯との対決の日も近い……。
5,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_05,
6,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_06,
7,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_07,
8,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_08,
9,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_09,
10,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_10,
11,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_11,
12,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_12,
13,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_13,
14,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_14,
15,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_15,
16,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_16,
17,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_17,
18,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_18,
19,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_19,
20,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_20,
21,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_21,
22,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_22,
23,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_23,
24,TEXT_BANALL060_01472_TODO_00,ウルダハ・ランディングのコルソンと話す
25,TEXT_BANALL060_01472_TODO_01,ウルダハ都市内で逃亡中の蛮族を探す
26,TEXT_BANALL060_01472_TODO_02,灰の陣営のハムジ・ガーと再会する
27,TEXT_BANALL060_01472_TODO_03,
28,TEXT_BANALL060_01472_TODO_04,
29,TEXT_BANALL060_01472_TODO_05,
30,TEXT_BANALL060_01472_TODO_06,
31,TEXT_BANALL060_01472_TODO_07,
32,TEXT_BANALL060_01472_TODO_08,
33,TEXT_BANALL060_01472_TODO_09,
34,TEXT_BANALL060_01472_TODO_10,
35,TEXT_BANALL060_01472_TODO_11,
36,TEXT_BANALL060_01472_TODO_12,
37,TEXT_BANALL060_01472_TODO_13,
38,TEXT_BANALL060_01472_TODO_14,
39,TEXT_BANALL060_01472_TODO_15,
40,TEXT_BANALL060_01472_TODO_16,
41,TEXT_BANALL060_01472_TODO_17,
42,TEXT_BANALL060_01472_TODO_18,
43,TEXT_BANALL060_01472_TODO_19,
44,TEXT_BANALL060_01472_TODO_20,
45,TEXT_BANALL060_01472_TODO_21,
46,TEXT_BANALL060_01472_TODO_22,
47,TEXT_BANALL060_01472_TODO_23,
48,TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_000,「獣人連続誘拐事件」の犯人は、飛空艇を操っていた……。
49,TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_001,"飛空艇を購入して運用するには、
それ相応の資金が必要となります。
つまり事件の黒幕は、かなりの財力を持つ人物……。"
50,"TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_002","所有者の割り出しは、僕に任せてください。
50,TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_002,"所有者の割り出しは、僕に任せてください。
「ハイウィンド飛空社」の情報網を駆使し、
すぐにでも黒幕の正体を見つけ出してみせますよ!"
51,"TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
51,TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_003,"Playerさん、
「ウルダハ・ランディング」に行ってください。
コルソンのじっちゃんに頼んで、迎えに来てもらいます。"
52,"TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_004","現地に着く頃には、きっと黒幕の正体も判明しているでしょう!
52,TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_004,"現地に着く頃には、きっと黒幕の正体も判明しているでしょう!
お気をつけて!"
53,"TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_005","「ウルダハ・ランディング」に行けば、
53,TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_005,"「ウルダハ・ランディング」に行けば、
コルソンのじっちゃんが迎えに来てるはずです。
その時に、黒幕の調査結果も報告できるでしょう!"
54,"TEXT_BANALL060_01472_SEZULTOTOLOC_000_000_006","へッェー! 獣人が片っ端から誘拐されてんのかッァ!
54,TEXT_BANALL060_01472_SEZULTOTOLOC_000_000_006,"へッェー! 獣人が片っ端から誘拐されてんのかッァ!
そりゃ一大事だぜッェ! がんばれよッォー!
オレも何かあったら、助太刀に駆けつけっからなッァー!"
55,"TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_010","これはこれは、冒険者殿。
55,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_010,"これはこれは、冒険者殿。
お早いお着きですな、お待ち申しておりましたよ。"
56,"TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_011","坊っちゃんから一報を受けて、
56,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_011,"坊っちゃんから一報を受けて、
このコルソン爺、老骨に鞭打って馳せ参じましたぞ。
……頼まれていた調査は、つつがなく完了しております。"
57,"TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_012","第六星暦1569年式後期型の生産艇数は4隻。
57,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_012,"第六星暦1569年式後期型の生産艇数は4隻。
このうち2隻は、ウルダハ政庁に卸され、
残る2隻が「ハイウィンド飛空社」へ。"
58,"TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_013","……問題は、我が社に納入された2隻のうち、
58,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_013,"……問題は、我が社に納入された2隻のうち、
1隻が不可解な取引で、払い下げられておる点です。"
59,"TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_001_013","書類上は故障により、廃材として売却となってますが……
59,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_001_013,"書類上は故障により、廃材として売却となってますが……
ふむ、怪しいですな。
これは、横流しと考えるべきでしょう。"
60,"TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_014","その売却先ですが……「<RubyCharaters>FF0AE887AAE7AC91E5A082FF13E38198E38197E38287E38186E381A9E38186</RubyCharaters>」。
60,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_014,"その売却先ですが……「自笑堂 (じしょうどう)」。
……どうやら、ここウルダハの独立系商会の様子。
業務内容は、主に錬金素材の卸し売り業とか……。"
61,"TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_015","「いつもニコニコ商売繁盛! 自笑堂でございます!
61,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_015,"「いつもニコニコ商売繁盛! 自笑堂でございます!
 ザル神も思わず笑い出す、驚きの安さ!」
……なんだか、アヤシげな団体ですなぁ。"
62,"TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANB01472_000_000_016","……目標は、エメラルドアベニュー界隈を逃走中の模様です!"
63,"TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_017","おのれ、蛮族め! 各門を封鎖しろ!
62,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANB01472_000_000_016,……目標は、エメラルドアベニュー界隈を逃走中の模様です!
63,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_017,"おのれ、蛮族め! 各門を封鎖しろ!
なんとしても、政庁層への侵入を防ぐんだ!
お前は本部に増援を頼んでこい!"
64,"TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANC01472_000_000_018","(-銅刃団の衛兵たち-)はッ……!"
65,"TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_019","おや、随分と物々しい様子ですな。
64,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANC01472_000_000_018,(-銅刃団の衛兵たち-)はッ……!
65,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_019,"おや、随分と物々しい様子ですな。
どうされましたかな?"
66,"TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_020","ウルダハ市街地に、危険な蛮族が潜入。
66,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_020,"ウルダハ市街地に、危険な蛮族が潜入。
破壊活動を行っているとの報告が入りました!"
67,"TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_021","現在、我々銅刃団が厳戒態勢で捕獲に乗り出しています。
67,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_021,"現在、我々銅刃団が厳戒態勢で捕獲に乗り出しています。
一般人にも危害を加える可能性があります。
くれぐれも周辺には近付かないよう、お願いします!"
68,"TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_022","おやおや、街中に蛮族ですか。
68,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_022,"おやおや、街中に蛮族ですか。
そりゃ物騒な話ですなぁ……。"
69,"TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_023","冒険者殿、それでは、私はここで。
69,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_023,"冒険者殿、それでは、私はここで。
坊っちゃんによろしくお伝えください。
良かったら今度、改良中の新型飛空艇を見せてくだされ。"
70,"TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDAND01472_000_000_030","蛮族はエメラルドアベニューを逃走中。
70,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDAND01472_000_000_030,"蛮族はエメラルドアベニューを逃走中。
気をつけろ! 武器を所持しているぞ!"
71,"TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANE01472_000_000_031","こちらルビーロード国際市場!
71,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANE01472_000_000_031,"こちらルビーロード国際市場!
逃走中の蛮族はアマルジャ族と思われる。
繰り返す、蛮族はアマルジャ族!"
72,"TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANF01472_000_000_032","こっちに蛮族は来てないぜ。
72,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANF01472_000_000_032,"こっちに蛮族は来てないぜ。
来たらふんじばって、手柄を立ててやる!
いつでも来な!"
73,"TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANG01472_000_000_033","トカゲ野郎め、こっちにはいないようだ。
73,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANG01472_000_000_033,"トカゲ野郎め、こっちにはいないようだ。
まったく、蛮族が街中で破壊活動なんて……世も末だぜ!"
74,"TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_040","(-逃亡中のアマルジャ族-)ぬぬっ! おのれ看破されたか!
<RubyCharaters>FF0DE980B2E98080E7B6ADE8B0B7FF16E38197E38293E3819FE38184E38184E38193E3818F</RubyCharaters>!
74,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_040,"(-逃亡中のアマルジャ族-)ぬぬっ! おのれ看破されたか!
進退維谷 (しんたいいこく)!
止むをえぬ……ここは、一戦交え難局打開せん!"
75,"TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_041","(-逃亡中のアマルジャ族-)……っと! ま、まさか貴殿は……冒険者殿ではござらんか!?
75,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_041,"(-逃亡中のアマルジャ族-)……っと! ま、まさか貴殿は……冒険者殿ではござらんか!?
おお! 合縁奇縁、天佑神助!"
76,"TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_042","(-ヤドヴ・ガー-)憶えておいでか?
76,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_042,"(-ヤドヴ・ガー-)憶えておいでか?
それがし「灰の一党」が戦士、ヤドヴ・ガーであり申す!
先だっては、大変世話になり申した!"
77,"TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_043","(-ヤドヴ・ガー-)実はそれがし、我が長ハムジ・ガーより密命を受け、
77,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_043,"(-ヤドヴ・ガー-)実はそれがし、我が長ハムジ・ガーより密命を受け、
誘拐された若輩のアマルジャ族を探し、
白羽の矢立ちて、此の地ウルダハにまかり来た次第。"
78,"TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_044","(-ヤドヴ・ガー-)されど我らは見てのとおり、ヒトに比べ異形。
78,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_044,"(-ヤドヴ・ガー-)されど我らは見てのとおり、ヒトに比べ異形。
たちまちにして衆目に晒され、追われる羽目となり申した。
ううむ、我ながら軽挙妄動……。"
79,"TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_045","(-ヤドヴ・ガー-)……なぬ? 破壊活動? 滅相もない!
79,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_045,"(-ヤドヴ・ガー-)……なぬ? 破壊活動? 滅相もない!
其は街談巷説、流言飛語!
それがし、無辜の民に傷ひとつつけてはおり申さぬ。"
80,"TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_046","(-ヤドヴ・ガー-)しかし、一難去ってまた一難。
80,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_046,"(-ヤドヴ・ガー-)しかし、一難去ってまた一難。
果たして此の状況を、如何にして打破し申すか……。
暗雲低迷、青息吐息……。"
81,"TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_047","ここにいたのね……!"
82,"TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_048","(-ヤドヴ・ガー-)ぬ、貴殿は……いったい!?"
83,"TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_049","……やっと追いついた。
81,TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_047,ここにいたのね……!
82,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_048,(-ヤドヴ・ガー-)ぬ、貴殿は……いったい!?
83,TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_049,"……やっと追いついた。
大丈夫……もう傷は癒えたわ。"
84,"TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_050","それより、私についてきて!
84,TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_050,"それより、私についてきて!
秘密の抜け道を知っている。
警戒中の銅刃団に見つからず、都市外に脱出できる……。"
85,"TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_051","(-ヤドヴ・ガー-)即決即断!
85,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_051,"(-ヤドヴ・ガー-)即決即断!
憶えなき縁なれど、ここは温情甘んじて受け申す。
この恩、戦士ヤドヴ・ガー、深く胸に刻み申した!"
86,"TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_052","(-ヤドヴ・ガー-)冒険者殿、是非とも「灰の陣営」へ赴き、
86,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_052,"(-ヤドヴ・ガー-)冒険者殿、是非とも「灰の陣営」へ赴き、
我らが長、ハムジ・ガーと再び邂逅していただきたい。
折り入って、話したき事案があり申す……しからば御免!"
87,"TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_060","強き者、遠方より来る、また楽しからずや。
87,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_060,"強き者、遠方より来る、また楽しからずや。
断金之交たる知己朋友よ。
よくぞ再び、此の「灰の陣営」を訪ねてくれた。"
88,"TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_061","此度は我が同胞、ヤドヴ・ガーの危機を救ったと聞く。
88,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_061,"此度は我が同胞、ヤドヴ・ガーの危機を救ったと聞く。
奴をしてウルダハに遣わせたは、我が失策。
真に恥ずべき浅慮の至り、<RubyCharaters>FF0DE5BE8CE68294E599ACE8878DFF19E38193E38186E3818BE38184E3819CE38184E3819BE38184</RubyCharaters>なり。"
89,"TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_062","強き者よ、かつて貴君の活躍により「炎牙衆」を失脚せし後、
真に恥ずべき浅慮の至り、後悔噬臍 (こうかいぜいせい)なり。"
89,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_062,"強き者よ、かつて貴君の活躍により「炎牙衆」を失脚せし後、
此の地ザンラクは、しばしの平静を取り戻した。
されど再び、我ら由々しき憂患の萌芽を察知せん。"
90,"TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_063","なんとザハラク戦陣にヒトが闖入し、八面六臂、
90,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_063,"なんとザハラク戦陣にヒトが闖入し、八面六臂、
鬼神の如き武威にて、なみいる強敵ことごとく蹴散らし、
しかる後、若輩の同胞を虜囚とし、遁走したと言うのだ!"
91,"TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_064","弱きヒトを拐い、
91,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_064,"弱きヒトを拐い、
神にすがりてテンパードを生み出すザハラクの連中が、
逆にヒトに拐われるなど笑止千万!"
92,"TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_065","……されど、同胞は同胞。
92,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_065,"……されど、同胞は同胞。
それが年若き無力なる者ともなれば、護らねばならん!
至強を求むる我らが一党、弱きを挫く非道を許さじ!"
93,"TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_066","強き者よ、再び我らと力を結集し、至強の道に覇を唱えん。
93,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_066,"強き者よ、再び我らと力を結集し、至強の道に覇を唱えん。
敵が悪鬼羅刹の類なりとも、あに後れをとるべけんや!
光焔万丈、これに当たらん!"
94,"TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_067","ようこそ、冒険者殿! お陰で無事、帰還でき申した。
94,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_067,"ようこそ、冒険者殿! お陰で無事、帰還でき申した。
積年の武勇譚、とくと語り合いたきは山々なれど、
まずは我らが長、ハムジ・ガーの話を聞いていただきたい!"
1 key 0 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_00 1 エカトル実験場のタタラムは、共に夢の実現に向けて力を合わせた同志として、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_01 タタラムは、獣人連続誘拐犯の黒幕について、ハイウィンド飛空社の情報網を使って調査してくれるらしい。ウルダハ・ランディングでハイウィンド飛空社の「コルソン」と話し、犯人の足取りを追おう。
3 int32 str 2 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_02 str コルソンと話した。誘拐犯の使用した飛空艇の所有者は「自笑堂(じしょうどう)」というウルダハの商会らしい。そのとき、にわかにウルダハの市街地が騒がしくなった。どうやら都市内に蛮族が潜入し、破壊活動を行っているらしい。ウルダハ都市内に潜伏している「逃亡中の蛮族」を見つけ出し、話を聞こう。
4 0 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_00 3 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_03 エカトル実験場のタタラムは、共に夢の実現に向けて力を合わせた同志として、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。 逃亡中の蛮族は「灰の一党」のヤドヴ・ガーだった。彼は破壊活動を否定し、拐われた同胞を探すためやってきたと主張した。そこに現れたシルビアの手引きによって、ヤドヴ・ガーはウルダハからの脱出に成功する。彼の要請に従い、南ザナラーンの灰の陣営にいる「ハムジ・ガー」と再会しよう。
5 1 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_01 4 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_04 タタラムは、獣人連続誘拐犯の黒幕について、ハイウィンド飛空社の情報網を使って調査してくれるらしい。ウルダハ・ランディングでハイウィンド飛空社の「コルソン」と話し、犯人の足取りを追おう。 灰の陣営のハムジ・ガーと話した。彼によると、ザハラク戦陣にて、件の獣人連続誘拐犯が若輩のアマルジャ族を誘拐したという。同胞の失態に憤慨しつつも、拐われたアマルジャ族を護るため、誘拐犯に逆襲を誓うハムジ・ガー。5つの獣人種族すべてが誘拐された今、獣人連続誘拐犯との対決の日も近い……。
6 2 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_02 5 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_05 コルソンと話した。誘拐犯の使用した飛空艇の所有者は「自笑堂(じしょうどう)」というウルダハの商会らしい。そのとき、にわかにウルダハの市街地が騒がしくなった。どうやら都市内に蛮族が潜入し、破壊活動を行っているらしい。ウルダハ都市内に潜伏している「逃亡中の蛮族」を見つけ出し、話を聞こう。
7 3 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_03 6 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_06 逃亡中の蛮族は「灰の一党」のヤドヴ・ガーだった。彼は破壊活動を否定し、拐われた同胞を探すためやってきたと主張した。そこに現れたシルビアの手引きによって、ヤドヴ・ガーはウルダハからの脱出に成功する。彼の要請に従い、南ザナラーンの灰の陣営にいる「ハムジ・ガー」と再会しよう。
8 4 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_04 7 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_07 灰の陣営のハムジ・ガーと話した。彼によると、ザハラク戦陣にて、件の獣人連続誘拐犯が若輩のアマルジャ族を誘拐したという。同胞の失態に憤慨しつつも、拐われたアマルジャ族を護るため、誘拐犯に逆襲を誓うハムジ・ガー。5つの獣人種族すべてが誘拐された今、獣人連続誘拐犯との対決の日も近い……。
9 5 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_05 8 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_08
10 6 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_06 9 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_09
11 7 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_07 10 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_10
12 8 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_08 11 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_11
13 9 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_09 12 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_12
14 10 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_10 13 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_13
15 11 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_11 14 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_14
16 12 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_12 15 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_15
17 13 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_13 16 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_16
18 14 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_14 17 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_17
19 15 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_15 18 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_18
20 16 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_16 19 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_19
21 17 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_17 20 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_20
22 18 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_18 21 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_21
23 19 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_19 22 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_22
24 20 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_20 23 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_23
25 21 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_21 24 TEXT_BANALL060_01472_TODO_00 ウルダハ・ランディングのコルソンと話す
26 22 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_22 25 TEXT_BANALL060_01472_TODO_01 ウルダハ都市内で逃亡中の蛮族を探す
27 23 TEXT_BANALL060_01472_SEQ_23 26 TEXT_BANALL060_01472_TODO_02 灰の陣営のハムジ・ガーと再会する
28 24 TEXT_BANALL060_01472_TODO_00 27 TEXT_BANALL060_01472_TODO_03 ウルダハ・ランディングのコルソンと話す
29 25 TEXT_BANALL060_01472_TODO_01 28 TEXT_BANALL060_01472_TODO_04 ウルダハ都市内で逃亡中の蛮族を探す
30 26 TEXT_BANALL060_01472_TODO_02 29 TEXT_BANALL060_01472_TODO_05 灰の陣営のハムジ・ガーと再会する
31 27 TEXT_BANALL060_01472_TODO_03 30 TEXT_BANALL060_01472_TODO_06
32 28 TEXT_BANALL060_01472_TODO_04 31 TEXT_BANALL060_01472_TODO_07
33 29 TEXT_BANALL060_01472_TODO_05 32 TEXT_BANALL060_01472_TODO_08
34 30 TEXT_BANALL060_01472_TODO_06 33 TEXT_BANALL060_01472_TODO_09
35 31 TEXT_BANALL060_01472_TODO_07 34 TEXT_BANALL060_01472_TODO_10
36 32 TEXT_BANALL060_01472_TODO_08 35 TEXT_BANALL060_01472_TODO_11
37 33 TEXT_BANALL060_01472_TODO_09 36 TEXT_BANALL060_01472_TODO_12
38 34 TEXT_BANALL060_01472_TODO_10 37 TEXT_BANALL060_01472_TODO_13
39 35 TEXT_BANALL060_01472_TODO_11 38 TEXT_BANALL060_01472_TODO_14
40 36 TEXT_BANALL060_01472_TODO_12 39 TEXT_BANALL060_01472_TODO_15
41 37 TEXT_BANALL060_01472_TODO_13 40 TEXT_BANALL060_01472_TODO_16
42 38 TEXT_BANALL060_01472_TODO_14 41 TEXT_BANALL060_01472_TODO_17
43 39 TEXT_BANALL060_01472_TODO_15 42 TEXT_BANALL060_01472_TODO_18
44 40 TEXT_BANALL060_01472_TODO_16 43 TEXT_BANALL060_01472_TODO_19
45 41 TEXT_BANALL060_01472_TODO_17 44 TEXT_BANALL060_01472_TODO_20
46 42 TEXT_BANALL060_01472_TODO_18 45 TEXT_BANALL060_01472_TODO_21
47 43 TEXT_BANALL060_01472_TODO_19 46 TEXT_BANALL060_01472_TODO_22
48 44 TEXT_BANALL060_01472_TODO_20 47 TEXT_BANALL060_01472_TODO_23
49 45 TEXT_BANALL060_01472_TODO_21 48 TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_000 「獣人連続誘拐事件」の犯人は、飛空艇を操っていた……。
50 46 TEXT_BANALL060_01472_TODO_22 49 TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_001 飛空艇を購入して運用するには、 それ相応の資金が必要となります。 つまり事件の黒幕は、かなりの財力を持つ人物……。
47 TEXT_BANALL060_01472_TODO_23
48 TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_000 「獣人連続誘拐事件」の犯人は、飛空艇を操っていた……。
49 TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_001 飛空艇を購入して運用するには、 それ相応の資金が必要となります。 つまり事件の黒幕は、かなりの財力を持つ人物……。
51 50 TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_002 50 TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_002 所有者の割り出しは、僕に任せてください。 「ハイウィンド飛空社」の情報網を駆使し、 すぐにでも黒幕の正体を見つけ出してみせますよ! 所有者の割り出しは、僕に任せてください。 「ハイウィンド飛空社」の情報網を駆使し、 すぐにでも黒幕の正体を見つけ出してみせますよ!
52 51 TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_003 51 TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 「ウルダハ・ランディング」に行ってください。 コルソンのじっちゃんに頼んで、迎えに来てもらいます。 Playerさん、 「ウルダハ・ランディング」に行ってください。 コルソンのじっちゃんに頼んで、迎えに来てもらいます。
53 52 TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_004 52 TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_004 現地に着く頃には、きっと黒幕の正体も判明しているでしょう! お気をつけて! 現地に着く頃には、きっと黒幕の正体も判明しているでしょう! お気をつけて!
54 53 TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_005 53 TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_005 「ウルダハ・ランディング」に行けば、 コルソンのじっちゃんが迎えに来てるはずです。 その時に、黒幕の調査結果も報告できるでしょう! 「ウルダハ・ランディング」に行けば、 コルソンのじっちゃんが迎えに来てるはずです。 その時に、黒幕の調査結果も報告できるでしょう!
55 54 TEXT_BANALL060_01472_SEZULTOTOLOC_000_000_006 54 TEXT_BANALL060_01472_SEZULTOTOLOC_000_000_006 へッェー! 獣人が片っ端から誘拐されてんのかッァ! そりゃ一大事だぜッェ! がんばれよッォー! オレも何かあったら、助太刀に駆けつけっからなッァー! へッェー! 獣人が片っ端から誘拐されてんのかッァ! そりゃ一大事だぜッェ! がんばれよッォー! オレも何かあったら、助太刀に駆けつけっからなッァー!
56 55 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_010 55 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_010 これはこれは、冒険者殿。 お早いお着きですな、お待ち申しておりましたよ。 これはこれは、冒険者殿。 お早いお着きですな、お待ち申しておりましたよ。
57 56 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_011 56 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_011 坊っちゃんから一報を受けて、 このコルソン爺、老骨に鞭打って馳せ参じましたぞ。 ……頼まれていた調査は、つつがなく完了しております。 坊っちゃんから一報を受けて、 このコルソン爺、老骨に鞭打って馳せ参じましたぞ。 ……頼まれていた調査は、つつがなく完了しております。
58 57 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_012 57 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_012 第六星暦1569年式後期型の生産艇数は4隻。 このうち2隻は、ウルダハ政庁に卸され、 残る2隻が「ハイウィンド飛空社」へ。 第六星暦1569年式後期型の生産艇数は4隻。 このうち2隻は、ウルダハ政庁に卸され、 残る2隻が「ハイウィンド飛空社」へ。
59 58 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_013 58 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_013 ……問題は、我が社に納入された2隻のうち、 1隻が不可解な取引で、払い下げられておる点です。 ……問題は、我が社に納入された2隻のうち、 1隻が不可解な取引で、払い下げられておる点です。
60 59 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_001_013 59 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_001_013 書類上は故障により、廃材として売却となってますが…… ふむ、怪しいですな。 これは、横流しと考えるべきでしょう。 書類上は故障により、廃材として売却となってますが…… ふむ、怪しいですな。 これは、横流しと考えるべきでしょう。
61 60 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_014 60 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_014 その売却先ですが……「<RubyCharaters>FF0AE887AAE7AC91E5A082FF13E38198E38197E38287E38186E381A9E38186</RubyCharaters>」。 ……どうやら、ここウルダハの独立系商会の様子。 業務内容は、主に錬金素材の卸し売り業とか……。 その売却先ですが……「自笑堂 (じしょうどう)」。 ……どうやら、ここウルダハの独立系商会の様子。 業務内容は、主に錬金素材の卸し売り業とか……。
62 61 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_015 61 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_015 「いつもニコニコ商売繁盛! 自笑堂でございます!  ザル神も思わず笑い出す、驚きの安さ!」 ……なんだか、アヤシげな団体ですなぁ。 「いつもニコニコ商売繁盛! 自笑堂でございます!  ザル神も思わず笑い出す、驚きの安さ!」 ……なんだか、アヤシげな団体ですなぁ。
63 62 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANB01472_000_000_016 62 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANB01472_000_000_016 ……目標は、エメラルドアベニュー界隈を逃走中の模様です! ……目標は、エメラルドアベニュー界隈を逃走中の模様です!
64 63 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_017 63 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_017 おのれ、蛮族め! 各門を封鎖しろ! なんとしても、政庁層への侵入を防ぐんだ! お前は本部に増援を頼んでこい! おのれ、蛮族め! 各門を封鎖しろ! なんとしても、政庁層への侵入を防ぐんだ! お前は本部に増援を頼んでこい!
65 64 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANC01472_000_000_018 64 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANC01472_000_000_018 (-銅刃団の衛兵たち-)はッ……! (-銅刃団の衛兵たち-)はッ……!
66 65 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_019 65 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_019 おや、随分と物々しい様子ですな。 どうされましたかな? おや、随分と物々しい様子ですな。 どうされましたかな?
67 66 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_020 66 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_020 ウルダハ市街地に、危険な蛮族が潜入。 破壊活動を行っているとの報告が入りました! ウルダハ市街地に、危険な蛮族が潜入。 破壊活動を行っているとの報告が入りました!
68 67 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_021 67 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_021 現在、我々銅刃団が厳戒態勢で捕獲に乗り出しています。 一般人にも危害を加える可能性があります。 くれぐれも周辺には近付かないよう、お願いします! 現在、我々銅刃団が厳戒態勢で捕獲に乗り出しています。 一般人にも危害を加える可能性があります。 くれぐれも周辺には近付かないよう、お願いします!
69 68 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_022 68 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_022 おやおや、街中に蛮族ですか。 そりゃ物騒な話ですなぁ……。 おやおや、街中に蛮族ですか。 そりゃ物騒な話ですなぁ……。
70 69 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_023 69 TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_023 冒険者殿、それでは、私はここで。 坊っちゃんによろしくお伝えください。 良かったら今度、改良中の新型飛空艇を見せてくだされ。 冒険者殿、それでは、私はここで。 坊っちゃんによろしくお伝えください。 良かったら今度、改良中の新型飛空艇を見せてくだされ。
71 70 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDAND01472_000_000_030 70 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDAND01472_000_000_030 蛮族はエメラルドアベニューを逃走中。 気をつけろ! 武器を所持しているぞ! 蛮族はエメラルドアベニューを逃走中。 気をつけろ! 武器を所持しているぞ!
72 71 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANE01472_000_000_031 71 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANE01472_000_000_031 こちらルビーロード国際市場! 逃走中の蛮族はアマルジャ族と思われる。 繰り返す、蛮族はアマルジャ族! こちらルビーロード国際市場! 逃走中の蛮族はアマルジャ族と思われる。 繰り返す、蛮族はアマルジャ族!
73 72 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANF01472_000_000_032 72 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANF01472_000_000_032 こっちに蛮族は来てないぜ。 来たらふんじばって、手柄を立ててやる! いつでも来な! こっちに蛮族は来てないぜ。 来たらふんじばって、手柄を立ててやる! いつでも来な!
74 73 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANG01472_000_000_033 73 TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANG01472_000_000_033 トカゲ野郎め、こっちにはいないようだ。 まったく、蛮族が街中で破壊活動なんて……世も末だぜ! トカゲ野郎め、こっちにはいないようだ。 まったく、蛮族が街中で破壊活動なんて……世も末だぜ!
75 74 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_040 74 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_040 (-逃亡中のアマルジャ族-)ぬぬっ! おのれ看破されたか! <RubyCharaters>FF0DE980B2E98080E7B6ADE8B0B7FF16E38197E38293E3819FE38184E38184E38193E3818F</RubyCharaters>! 止むをえぬ……ここは、一戦交え難局打開せん! (-逃亡中のアマルジャ族-)ぬぬっ! おのれ看破されたか! 進退維谷 (しんたいいこく)! 止むをえぬ……ここは、一戦交え難局打開せん!
76 75 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_041 75 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_041 (-逃亡中のアマルジャ族-)……っと! ま、まさか貴殿は……冒険者殿ではござらんか!? おお! 合縁奇縁、天佑神助! (-逃亡中のアマルジャ族-)……っと! ま、まさか貴殿は……冒険者殿ではござらんか!? おお! 合縁奇縁、天佑神助!
77 76 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_042 76 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_042 (-ヤドヴ・ガー-)憶えておいでか? それがし「灰の一党」が戦士、ヤドヴ・ガーであり申す! 先だっては、大変世話になり申した! (-ヤドヴ・ガー-)憶えておいでか? それがし「灰の一党」が戦士、ヤドヴ・ガーであり申す! 先だっては、大変世話になり申した!
78 77 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_043 77 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_043 (-ヤドヴ・ガー-)実はそれがし、我が長ハムジ・ガーより密命を受け、 誘拐された若輩のアマルジャ族を探し、 白羽の矢立ちて、此の地ウルダハにまかり来た次第。 (-ヤドヴ・ガー-)実はそれがし、我が長ハムジ・ガーより密命を受け、 誘拐された若輩のアマルジャ族を探し、 白羽の矢立ちて、此の地ウルダハにまかり来た次第。
79 78 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_044 78 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_044 (-ヤドヴ・ガー-)されど我らは見てのとおり、ヒトに比べ異形。 たちまちにして衆目に晒され、追われる羽目となり申した。 ううむ、我ながら軽挙妄動……。 (-ヤドヴ・ガー-)されど我らは見てのとおり、ヒトに比べ異形。 たちまちにして衆目に晒され、追われる羽目となり申した。 ううむ、我ながら軽挙妄動……。
80 79 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_045 79 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_045 (-ヤドヴ・ガー-)……なぬ? 破壊活動? 滅相もない! 其は街談巷説、流言飛語! それがし、無辜の民に傷ひとつつけてはおり申さぬ。 (-ヤドヴ・ガー-)……なぬ? 破壊活動? 滅相もない! 其は街談巷説、流言飛語! それがし、無辜の民に傷ひとつつけてはおり申さぬ。
81 80 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_046 80 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_046 (-ヤドヴ・ガー-)しかし、一難去ってまた一難。 果たして此の状況を、如何にして打破し申すか……。 暗雲低迷、青息吐息……。 (-ヤドヴ・ガー-)しかし、一難去ってまた一難。 果たして此の状況を、如何にして打破し申すか……。 暗雲低迷、青息吐息……。
82 81 TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_047 81 TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_047 ここにいたのね……! ここにいたのね……!
83 82 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_048 82 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_048 (-ヤドヴ・ガー-)ぬ、貴殿は……いったい!? (-ヤドヴ・ガー-)ぬ、貴殿は……いったい!?
84 83 TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_049 83 TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_049 ……やっと追いついた。 大丈夫……もう傷は癒えたわ。 ……やっと追いついた。 大丈夫……もう傷は癒えたわ。
85 84 TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_050 84 TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_050 それより、私についてきて! 秘密の抜け道を知っている。 警戒中の銅刃団に見つからず、都市外に脱出できる……。 それより、私についてきて! 秘密の抜け道を知っている。 警戒中の銅刃団に見つからず、都市外に脱出できる……。
86 85 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_051 85 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_051 (-ヤドヴ・ガー-)即決即断! 憶えなき縁なれど、ここは温情甘んじて受け申す。 この恩、戦士ヤドヴ・ガー、深く胸に刻み申した! (-ヤドヴ・ガー-)即決即断! 憶えなき縁なれど、ここは温情甘んじて受け申す。 この恩、戦士ヤドヴ・ガー、深く胸に刻み申した!
87 86 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_052 86 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_052 (-ヤドヴ・ガー-)冒険者殿、是非とも「灰の陣営」へ赴き、 我らが長、ハムジ・ガーと再び邂逅していただきたい。 折り入って、話したき事案があり申す……しからば御免! (-ヤドヴ・ガー-)冒険者殿、是非とも「灰の陣営」へ赴き、 我らが長、ハムジ・ガーと再び邂逅していただきたい。 折り入って、話したき事案があり申す……しからば御免!
88 87 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_060 87 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_060 強き者、遠方より来る、また楽しからずや。 断金之交たる知己朋友よ。 よくぞ再び、此の「灰の陣営」を訪ねてくれた。 強き者、遠方より来る、また楽しからずや。 断金之交たる知己朋友よ。 よくぞ再び、此の「灰の陣営」を訪ねてくれた。
89 88 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_061 88 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_061 此度は我が同胞、ヤドヴ・ガーの危機を救ったと聞く。 奴をしてウルダハに遣わせたは、我が失策。 真に恥ずべき浅慮の至り、<RubyCharaters>FF0DE5BE8CE68294E599ACE8878DFF19E38193E38186E3818BE38184E3819CE38184E3819BE38184</RubyCharaters>なり。 此度は我が同胞、ヤドヴ・ガーの危機を救ったと聞く。 奴をしてウルダハに遣わせたは、我が失策。 真に恥ずべき浅慮の至り、後悔噬臍 (こうかいぜいせい)なり。
90 89 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_062 89 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_062 強き者よ、かつて貴君の活躍により「炎牙衆」を失脚せし後、 此の地ザンラクは、しばしの平静を取り戻した。 されど再び、我ら由々しき憂患の萌芽を察知せん。 強き者よ、かつて貴君の活躍により「炎牙衆」を失脚せし後、 此の地ザンラクは、しばしの平静を取り戻した。 されど再び、我ら由々しき憂患の萌芽を察知せん。
91 90 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_063 90 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_063 なんとザハラク戦陣にヒトが闖入し、八面六臂、 鬼神の如き武威にて、なみいる強敵ことごとく蹴散らし、 しかる後、若輩の同胞を虜囚とし、遁走したと言うのだ! なんとザハラク戦陣にヒトが闖入し、八面六臂、 鬼神の如き武威にて、なみいる強敵ことごとく蹴散らし、 しかる後、若輩の同胞を虜囚とし、遁走したと言うのだ!
92 91 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_064 91 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_064 弱きヒトを拐い、 神にすがりてテンパードを生み出すザハラクの連中が、 逆にヒトに拐われるなど笑止千万! 弱きヒトを拐い、 神にすがりてテンパードを生み出すザハラクの連中が、 逆にヒトに拐われるなど笑止千万!
93 92 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_065 92 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_065 ……されど、同胞は同胞。 それが年若き無力なる者ともなれば、護らねばならん! 至強を求むる我らが一党、弱きを挫く非道を許さじ! ……されど、同胞は同胞。 それが年若き無力なる者ともなれば、護らねばならん! 至強を求むる我らが一党、弱きを挫く非道を許さじ!
94 93 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_066 93 TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_066 強き者よ、再び我らと力を結集し、至強の道に覇を唱えん。 敵が悪鬼羅刹の類なりとも、あに後れをとるべけんや! 光焔万丈、これに当たらん! 強き者よ、再び我らと力を結集し、至強の道に覇を唱えん。 敵が悪鬼羅刹の類なりとも、あに後れをとるべけんや! 光焔万丈、これに当たらん!
95 94 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_067 94 TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_067 ようこそ、冒険者殿! お陰で無事、帰還でき申した。 積年の武勇譚、とくと語り合いたきは山々なれど、 まずは我らが長、ハムジ・ガーの話を聞いていただきたい! ようこそ、冒険者殿! お陰で無事、帰還でき申した。 積年の武勇譚、とくと語り合いたきは山々なれど、 まずは我らが長、ハムジ・ガーの話を聞いていただきたい!
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169