7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_00","灰の陣営のハムジ・ガーは、共に至強を目指す戦士として、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_01","ハムジ・ガーは、拐われたアマルジャ族の奪回のため、冒険者に協力してほしいようだ。灰の陣営にいる「ヤドヴ・ガー」と話し、策を練ろう。"
2,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_02","ヤドヴ・ガーと話し、シルビアから重要な話があると聞いた。再びウルダハに赴くにあたり、ルーン・ガーも冒険者に同行するようだ。ウルダハのナル大門付近にいる「シルビア」と合流しよう。"
3,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_03","シルビアと話した。彼女は冒険者に会ってほしい人がいるという。ウルダハのザル大門付近で待つ「シルビア」に話しかけよう。"
4,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_04","シルビアと話し、シャンガ・メシャンガという男を紹介された。彼らはウルダハの一角に商館を構える「アッシュクラウン商会」の一員で、獣人連続誘拐事件を解決するため、冒険者の捜査に協力するという。シルビアが受けた伝言を頼りに、ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」を訪ねよう。"
5,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_05","モモディを訪ねると、冒険者の知己である、タタラム、ヴォイス、スケートスィス少甲士が待っていた。獣人連続誘拐事件の黒幕と犯行の目的を解明するため、手分けして情報を収集することになった。ウルダハ・ランディングの「タタラム」、錬金術師ギルドの「ヴォイス」、不滅隊:作戦本部の「スケートスィス少甲士」、プラチナミラージュの「ルーン・ガー」、それぞれの話を聞いて情報を集めよう。"
6,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_06","仲間たちと情報を集め、事件の全貌がおぼろげながら判明してきた。ザル大門付近の「シルビア」に報告し、集めた情報を整理しよう。"
7,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_07","シルビアと話した。獣人連続誘拐事件の真相……それはメメリガという死の商人による、禁忌の霊薬「六識の反魂香」生成の計画だった。メメリガを追うため、プラチナミラージュに滞在するナザ・ア・ジャーブと面会しなければならない。プラチナミラージュにいる「ルーン・ガー」に「<Sheet(EventItem,2001336,0)/>」を渡し、ともに客室へ乗り込もう。"
8,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_08","プラチナミラージュに滞在するナザ・ア・ジャーブと面会した。彼は不敵な態度ながら、メメリガの居場所である「六識の反魂香」の実験場を教えてくれた。試薬の実験を阻止するため、東ザナラーンの見えざる都に向かい、先行する「シルベシオ」に声をかけよう。"
9,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_09","シルベシオに声をかけ、実験を中止させるために立ち上がった。冒険者とメメリガたちが対峙する中、友好部族の仲間たちが「六族連盟」として駆けつける。彼らがナザ・ア・ジャーブと戦い時間を稼いでいる間に、見えざる都の「<Sheet(EObj,2004283,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001319,0)/>」を使用して爆破しよう。"
10,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_10","<Sheet(EObj,2004283,0)/>の爆破に成功した。「六識の反魂香」の実験を阻止し、ついにメメリガの野望は潰えたようだ。「六族連盟」も力を合わせ、ナザ・ア・ジャーブを撃退した。見えざる都の「シルベシオ」と話そう。"
11,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_11","シルベシオと話した。同席したフリクシオは冒険者を称え、信頼の絆を強く説き、仮宿へと帰っていった。拐われた獣人たちも無事解放され、事件は一件落着したようだ。ウルダハのザル大門付近にいる「シルビア」と話そう。"
12,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_12","シルビアと話した。シルビアは冒険者の活躍を受け、人と獣人が共存するという理想を取り戻したようだ。これにて「獣人連続誘拐事件」はすべて解決。冒険者によって結ばれた、6つの種族を繋ぐ信頼の絆は、新たな未来へと受け継がれていくことだろう……。"
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24,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_00","ヤドヴ・ガーと話す"
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28,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_04","ウルダハ・ランディングのタタラムと話す"
29,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_05","錬金術師ギルドのヴォイスと話す"
30,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_06","不滅隊:作戦本部のスケートスィス少甲士と話す"
31,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_07","プラチナミラージュのルーン・ガーと話す"
32,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_08","ザル大門付近のシルビアと話す"
33,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_09","プラチナミラージュのルーン・ガーに<Sheet(EventItem,2001336,0)/>を渡し
0,TEXT_BANALL070_01473_SEQ_00,灰の陣営のハムジ・ガーは、共に至強を目指す戦士として、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
1,TEXT_BANALL070_01473_SEQ_01,ハムジ・ガーは、拐われたアマルジャ族の奪回のため、冒険者に協力してほしいようだ。灰の陣営にいる「ヤドヴ・ガー」と話し、策を練ろう。
2,TEXT_BANALL070_01473_SEQ_02,ヤドヴ・ガーと話し、シルビアから重要な話があると聞いた。再びウルダハに赴くにあたり、ルーン・ガーも冒険者に同行するようだ。ウルダハのナル大門付近にいる「シルビア」と合流しよう。
3,TEXT_BANALL070_01473_SEQ_03,シルビアと話した。彼女は冒険者に会ってほしい人がいるという。ウルダハのザル大門付近で待つ「シルビア」に話しかけよう。
4,TEXT_BANALL070_01473_SEQ_04,シルビアと話し、シャンガ・メシャンガという男を紹介された。彼らはウルダハの一角に商館を構える「アッシュクラウン商会」の一員で、獣人連続誘拐事件を解決するため、冒険者の捜査に協力するという。シルビアが受けた伝言を頼りに、ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」を訪ねよう。
5,TEXT_BANALL070_01473_SEQ_05,モモディを訪ねると、冒険者の知己である、タタラム、ヴォイス、スケートスィス少甲士が待っていた。獣人連続誘拐事件の黒幕と犯行の目的を解明するため、手分けして情報を収集することになった。ウルダハ・ランディングの「タタラム」、錬金術師ギルドの「ヴォイス」、不滅隊:作戦本部の「スケートスィス少甲士」、プラチナミラージュの「ルーン・ガー」、それぞれの話を聞いて情報を集めよう。
6,TEXT_BANALL070_01473_SEQ_06,仲間たちと情報を集め、事件の全貌がおぼろげながら判明してきた。ザル大門付近の「シルビア」に報告し、集めた情報を整理しよう。
7,TEXT_BANALL070_01473_SEQ_07,シルビアと話した。獣人連続誘拐事件の真相……それはメメリガという死の商人による、禁忌の霊薬「六識の反魂香」生成の計画だった。メメリガを追うため、プラチナミラージュに滞在するナザ・ア・ジャーブと面会しなければならない。プラチナミラージュにいる「ルーン・ガー」に「」を渡し、ともに客室へ乗り込もう。
8,TEXT_BANALL070_01473_SEQ_08,プラチナミラージュに滞在するナザ・ア・ジャーブと面会した。彼は不敵な態度ながら、メメリガの居場所である「六識の反魂香」の実験場を教えてくれた。試薬の実験を阻止するため、東ザナラーンの見えざる都に向かい、先行する「シルベシオ」に声をかけよう。
9,TEXT_BANALL070_01473_SEQ_09,シルベシオに声をかけ、実験を中止させるために立ち上がった。冒険者とメメリガたちが対峙する中、友好部族の仲間たちが「六族連盟」として駆けつける。彼らがナザ・ア・ジャーブと戦い時間を稼いでいる間に、見えざる都の「」に「」を使用して爆破しよう。
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11,TEXT_BANALL070_01473_SEQ_11,シルベシオと話した。同席したフリクシオは冒険者を称え、信頼の絆を強く説き、仮宿へと帰っていった。拐われた獣人たちも無事解放され、事件は一件落着したようだ。ウルダハのザル大門付近にいる「シルビア」と話そう。
12,TEXT_BANALL070_01473_SEQ_12,シルビアと話した。シルビアは冒険者の活躍を受け、人と獣人が共存するという理想を取り戻したようだ。これにて「獣人連続誘拐事件」はすべて解決。冒険者によって結ばれた、6つの種族を繋ぐ信頼の絆は、新たな未来へと受け継がれていくことだろう……。
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29,TEXT_BANALL070_01473_TODO_05,錬金術師ギルドのヴォイスと話す
30,TEXT_BANALL070_01473_TODO_06,不滅隊:作戦本部のスケートスィス少甲士と話す
31,TEXT_BANALL070_01473_TODO_07,プラチナミラージュのルーン・ガーと話す
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33,TEXT_BANALL070_01473_TODO_09,"プラチナミラージュのルーン・ガーにを渡し
客室に突入"
34,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_10","見えざる都のシルベシオと話す"
35,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_11","妨害を退け<Sheet(EObj,2004283,0)/>に<Sheet(EventItem,2001319,0)/>を使う"
36,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_12","シルベシオと話す"
37,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_13","ウルダハのシルビアと話す"
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48,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_000","強き者よ、我らが一党は至強を求むる!
34,TEXT_BANALL070_01473_TODO_10,見えざる都のシルベシオと話す
35,TEXT_BANALL070_01473_TODO_11,妨害を退けにを使う
36,TEXT_BANALL070_01473_TODO_12,シルベシオと話す
37,TEXT_BANALL070_01473_TODO_13,ウルダハのシルビアと話す
38,TEXT_BANALL070_01473_TODO_14,
39,TEXT_BANALL070_01473_TODO_15,
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48,TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_000,"強き者よ、我らが一党は至強を求むる!
至強とはすなわち、強きを乗り越えた先にあるもの。
ゆえに無力なる若輩を拐いし者は、打倒すべき宿敵なり!"
49,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_001","これを完膚なきまでに討ち負かし、拐われし同胞を救出する。
49,TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_001,"これを完膚なきまでに討ち負かし、拐われし同胞を救出する。
それこそが我らに架せられし宿命と心得よ!
志操堅固、<RubyCharaters>FF0DE5899BE6AF85E69CA8E8A8A5FF16E38194E38186E3818DE381BCE3818FE381A8E381A4</RubyCharaters>!"
50,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_002","再びヒトの地に赴くならば、相応の準備が必須。
志操堅固、剛毅木訥 (ごうきぼくとつ)!"
50,TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_002,"再びヒトの地に赴くならば、相応の準備が必須。
まずは今一度、ヤドヴ・ガーと相見え、
同胞奪回と宿敵打倒の策を練るが肝要。"
51,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_003","いずれ機が熟し、我が武を示す時あらば、
51,TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_003,"いずれ機が熟し、我が武を示す時あらば、
この戦鬼、ハムジ・ガーも勇み立ちて貴君の元に馳せ参じよう!
気炎万丈、ことにあたるべし!"
52,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_004","ヒトは我らと比するに、脆弱矮小なる躯体の持ち主と思うていた。
52,TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_004,"ヒトは我らと比するに、脆弱矮小なる躯体の持ち主と思うていた。
されど戦陣の手錬どもを鎧袖一触に伏すほどの傑物がいたとは。
真、これすなわち浅識、拙陋の極み……至強の道は遥か遠い!"
53,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_010","冒険者殿、先程は大変お世話になり申した!
53,TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_010,"冒険者殿、先程は大変お世話になり申した!
聞けばウルダハは獣人排斥を是とする社会の様子。
真、君子危うきに近寄らず、であり申した。"
54,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_011","それがしの潜入、拐われし子の奪還に至らねども、
54,TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_011,"それがしの潜入、拐われし子の奪還に至らねども、
千載一遇、「シルビア」殿という協力者を得たり。
彼女より冒険者殿に託を承っており申す。"
55,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_012","何か重要な用件がある様子、会って是非とも話をしたいとの由。
55,TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_012,"何か重要な用件がある様子、会って是非とも話をしたいとの由。
ウルダハの主門にて、お待ち申しておるとのこと。
早速、伺ってみては如何か?"
56,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_013","(-????-)おいおいおい、ちょっと待てよっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
57,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_014","オメェ、せっかく「灰の陣営」に来たってのに、
56,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_013,"(-????-)おいおいおい、ちょっと待てよっ!
Player!"
57,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_014,"オメェ、せっかく「灰の陣営」に来たってのに、
俺に挨拶もしねぇで帰るつもりかっ!?
ちょっと薄情すぎるんじゃねぇか~? ったくよぉ……!"
58,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_015","話は聞いたぜ!
58,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_015,"話は聞いたぜ!
なんだか、すっげぇ強ぇ奴がいるらしいな!
誇り高き戦士として、一度お手合わせ願いてぇもんだ!"
59,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_016","オメェ、ウルダハに行くんだろ?
59,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_016,"オメェ、ウルダハに行くんだろ?
だったら、俺も行くぜ!"
60,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_017","ルーン・ガー! 勝手な行動は慎むべし!
ヒトの世界は伏魔殿、<RubyCharaters>FF0DE59E82E5A082E4B98BE68892FF1CE38199E38184E381A9E38186E381AEE38184E381BEE38197E38281</RubyCharaters>!
60,TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_017,"ルーン・ガー! 勝手な行動は慎むべし!
ヒトの世界は伏魔殿、垂堂之戒 (すいどうのいましめ)!
未熟なお主には、荷が重い任務であり申す!"
61,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_018","いいじゃねぇかよ~! カタいこと言うなって、兄弟!
61,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_018,"いいじゃねぇかよ~! カタいこと言うなって、兄弟!
それに俺の心はアマルジャ族だが、ナリは一応、ヒトなんだぜ?
ウルダハに潜入するなら、それこそ適任じゃねぇか!"
62,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_019","よっし! そうと決まれば早速出発だ!
62,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_019,"よっし! そうと決まれば早速出発だ!
いや~、ヒトの街かぁ……珍しいモノが沢山あんだろうなぁ!
よろしく頼むぜ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
63,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_020","……跳ねっ返りの未熟者め。
よろしく頼むぜ! Player!"
63,TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_020,"……跳ねっ返りの未熟者め。
我が長、ハムジ・ガーに知れたら怒髪衝天……
後でキツく折檻されても知らぬぞ。"
64,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_021","「シルビア」殿は、ウルダハの「ナル大門」前で、
64,TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_021,"「シルビア」殿は、ウルダハの「ナル大門」前で、
お待ちしていると言っており申した。
捲土重来、離合集散……よろしくお願いし申す!"
65,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_022","ルーン・ガーめ……喜色満面、またまだ子供であり申す。
65,TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_022,"ルーン・ガーめ……喜色満面、またまだ子供であり申す。
しかし、あやつは元来、我らとは異なる種族……
故郷の空気を味わわせることも、親心なのかもしれぬ……。"
66,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_030","来てくれてありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
66,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_030,"来てくれてありがとう……Player。
アマルジャ族の使いの女の子も、連れてきてくれるなんて……
心強い……。"
67,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_031","アナタからの情報は、私も確認した。
67,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_031,"アナタからの情報は、私も確認した。
「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブを雇った黒幕……
これまでの、すべての獣人誘拐事件を仕組んだ張本人……。"
68,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_032","「<RubyCharaters>FF0AE887AAE7AC91E5A082FF13E38198E38197E38287E38186E381A9E38186</RubyCharaters>」……。
68,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_032,"「自笑堂 (じしょうどう)」……。
恐らくその商会の主が、事件の黒幕に間違いない。
ついに……ついに見つけた……!"
69,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_033","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アナタに告白したいことがある。
69,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_033,"……Player、アナタに告白したいことがある。
そして、会ってほしい人がいるの。
「ザル大門」の近くで待ってる……。"
70,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_035","うっひょー! ここがウルダハかぁ!
70,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_035,"うっひょー! ここがウルダハかぁ!
人がいっぺぇいて、なんか高けぇ建物だらけだぜー!"
71,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていたわ。
71,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_041,"Player、待っていたわ。
ようこそ、私たちのアジトへ。
ここは……"
72,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_042","(-????-)「アッシュクラウン商会」の商館!
72,TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_042,"(-????-)「アッシュクラウン商会」の商館!
エオルゼアをまたにかけるクリスタル交易商です!"
73,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_043","失礼、冒険者さん! どうも、初めまして!
73,TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_043,"失礼、冒険者さん! どうも、初めまして!
僕は「アッシュクラウン商会」の会長、
シャンガ・メシャンガと言います。"
74,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_044","「アッシュクラウン商会」は、
74,TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_044,"「アッシュクラウン商会」は、
エオルゼア各地の獣人からクリスタルを購入し、
人の社会に流通させる商業組織です。"
75,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_045","カッコ良く言えば、獣人と人を取り持つ架け橋となる存在。
75,TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_045,"カッコ良く言えば、獣人と人を取り持つ架け橋となる存在。
もっとも、「正義の味方」を気取るつもりはありませんよ。
我々は、あくまで利益を求める商会ですから。"
76,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_046","まぁ、最近は蛮神問題やら何やらで、
76,TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_046,"まぁ、最近は蛮神問題やら何やらで、
取引の市場はめっきり冷え込み、僕たちもすっかり日蔭者。
おおっぴらな商売が難しいご時世になってしまいましたけどね。"
77,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_047","ここは商会のウルダハ支部……ですが、どうかご内密に。
77,TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_047,"ここは商会のウルダハ支部……ですが、どうかご内密に。
獣人排斥法が施行されているウルダハでは、
お上に知れたら大事ですから。"
78,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_048","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
78,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_048,"Player……。
今まで秘密にしていた、私の素性を告白する。
私は「アッシュクラウン商会」の一員……。"
79,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_049","そう、彼女は頼もしい商会の仲間です。
79,TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_049,"そう、彼女は頼もしい商会の仲間です。
そして今回の「獣人連続誘拐事件」の危険な調査任務に、
自ら志願してくれました。"
80,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_050","獣人の誘拐事件は、実は以前から断続的に行われていました。
80,TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_050,"獣人の誘拐事件は、実は以前から断続的に行われていました。
我々商会も由々しき問題として、調査をしていたのです。
しかし、奴らの犯行は巧妙、尻尾さえも掴めなかった……。"
81,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_051","……許さない……!
81,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_051,"……許さない……!
奴らは……私の……大切な仲間を……殺した……。"
82,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_052","冒険者さん、貴方は人を含めた、
82,TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_052,"冒険者さん、貴方は人を含めた、
エオルゼアの代表的な6つの種族の縁を取り持ち、
信頼の絆を築いた、我々にとってかけがえのない存在。"
83,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_053","どうか我々「アッシュクラウン商会」も、
83,TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_053,"どうか我々「アッシュクラウン商会」も、
貴方の捜査活動に協力をさせてください!
引き続き、ここにいるシルビアをよろしくおねがいします!"
84,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……今まで黙っていて、ごめんなさい。
84,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_054,"Player……今まで黙っていて、ごめんなさい。
力を合わせ、卑劣な獣人連続誘拐犯を捕えましょう……!"
85,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_055","先程、「クイックサンド」のモモディから、
85,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_055,"先程、「クイックサンド」のモモディから、
アナタ宛に伝言があったの……。
この事件に関して、話があるみたい……。"
86,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_056","伝言? よぉし、いってみようぜっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
87,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_057","……今まで黙っていて、ごめんなさい。
86,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_056,"伝言? よぉし、いってみようぜっ!
Player!"
87,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_057,"……今まで黙っていて、ごめんなさい。
商会の存在が知れると、商売ができなくなる。
でも、アナタは信頼できる存在……そう確信した。"
88,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_058","どうか私たち「アッシュクラウン商会」と力を合わせ、
88,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_058,"どうか私たち「アッシュクラウン商会」と力を合わせ、
卑劣な獣人連続誘拐犯を捕えましょう……!"
89,"TEXT_BANALL070_01473_MOMODI_000_000_060","あらあら、いらっしゃい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってたのよ!
89,TEXT_BANALL070_01473_MOMODI_000_000_060,"あらあら、いらっしゃい。
Player、待ってたのよ!
……みなさーん、いらしたわよー!"
90,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_061","冒険者さん!
90,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_061,"冒険者さん!
お待ちしてました!"
91,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_062","黒渦団スケートスィス少甲士、只今参りました!
91,TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_062,"黒渦団スケートスィス少甲士、只今参りました!
ともに事件の解決に向け、友軍支援の許可をお願いします!
……な~んてね!"
92,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_063","ボクも、何か手伝えることがあったらと思いまして……
92,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_063,"ボクも、何か手伝えることがあったらと思いまして……
仮宿の皆さんにお暇をいただき、はりきってやって来ました!"
93,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_064","「別にアンタみたいなヘッポコ、
93,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_064,"「別にアンタみたいなヘッポコ、
 もう帰ってこなくてもいいでふっち? バイバイでふっち!」
……って、本当にお暇になりかねない感じでしたが……。"
94,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_065","おおっ! なんか賑やかな感じで楽しそうだなぁー!
94,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_065,"おおっ! なんか賑やかな感じで楽しそうだなぁー!
こいつら、みんなオメェの仲間かぁ?"
95,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_066","先ほど情報交換をして、状況は把握しています。
95,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_066,"先ほど情報交換をして、状況は把握しています。
「獣人連続誘拐事件」の黒幕は「自笑堂」。
しかし、その組織に対する情報がまだ足りない。"
96,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_067","そもそも奴らは、なぜ獣人を誘拐したのか?
96,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_067,"そもそも奴らは、なぜ獣人を誘拐したのか?
その目的が……謎に包まれている……。"
97,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_068","アタシたちが追ってた実行犯……
97,TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_068,"アタシたちが追ってた実行犯……
「黒死の奏者」っていう奴も、まだ行方知れずだしね。"
98,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_069","ここは、ボクたち全員で、
98,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_069,"ここは、ボクたち全員で、
手分けして情報を収集するというのはどうでしょう?
これだけ仲間がいれば、きっと手掛かりが見つかりますよ!"
99,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_070","では、僕は「ウルダハ・ランディング」で、
99,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_070,"では、僕は「ウルダハ・ランディング」で、
あらゆる記録を洗い直し、
「自笑堂」が保有すると思われる飛空艇の行方を探ります。"
100,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_071","アタシは、過去の獣人誘拐事件の犯罪履歴を洗うわ!
100,TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_071,"アタシは、過去の獣人誘拐事件の犯罪履歴を洗うわ!
獣人の誘拐は、以前から断続的に行われてたんでしょ?
だったら、関連する事件の報告書が残ってるかもしれない!"
101,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_071","ボクは「自笑堂」の経営実態を調べてみましょう!
101,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_071,"ボクは「自笑堂」の経営実態を調べてみましょう!
「自笑堂」は表向き、錬金素材の卸し売り業。
錬金術師ギルドをあたったら、何か手掛かりがあるはずです。"
102,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_072","じゃあ、俺は実行犯の「黒死の奏者」っていう奴を探すぜ!
102,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_072,"じゃあ、俺は実行犯の「黒死の奏者」っていう奴を探すぜ!
きっと、まだこのウルダハにいるはずだ。
草の根分けてでも探し出してやっから、まってろよぉ!"
103,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_073","各自、何か有力な情報があったら、冒険者さんに報告を!
103,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_073,"各自、何か有力な情報があったら、冒険者さんに報告を!
エオルゼアの獣人のために、力を合わせがんばりましょう!"
104,"TEXT_BANALL070_01473_MOMODI_000_000_074","頼もしい仲間がたくさんいて、とてもうらやましいわ。
これもきっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の人柄のおかげね。
104,TEXT_BANALL070_01473_MOMODI_000_000_074,"頼もしい仲間がたくさんいて、とてもうらやましいわ。
これもきっと、Playerの人柄のおかげね。
皆で力を合わせ、きっと目的を達成してね!"
105,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_080","ああ、冒険者さん、いいところへ!
105,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_080,"ああ、冒険者さん、いいところへ!
ウルダハ・ランディングを利用している、
民間飛空艇の入港記録を片っ端から調べてみたのですが……。"
106,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_081","申請者リストの中に見つけたんです。
106,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_081,"申請者リストの中に見つけたんです。
「自笑堂」を経営するララフェル族の富豪、
「メメリガ」氏の名前をですよ。"
107,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_082","どうやらこの半年の間に、かなり頻繁に、
107,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_082,"どうやらこの半年の間に、かなり頻繁に、
エオルゼア各地へと飛び回っているようですね。
恐らく目的は「獣人誘拐」に間違いありません!"
108,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_083","ちなみに「メメリガ」という人物ですが……
108,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_083,"ちなみに「メメリガ」という人物ですが……
非合法組織の類いに、武器やら何やらを売りさばく、
「死の商人」だという黒い噂もあるようです。"
109,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_084","恐らく「獣人連続誘拐事件」の黒幕は、
109,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_084,"恐らく「獣人連続誘拐事件」の黒幕は、
このメメリガという男に間違いはなさそうですね……!
奴は今、どこに……?"
110,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_085","……どうやら、みんなの集めた情報が出そろったようですね。
110,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_085,"……どうやら、みんなの集めた情報が出そろったようですね。
一度「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告し、
内容を整理してみてはいかがですか?"
111,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_086","メメリガという男……対立する勢力両方に武器を提供したり、
111,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_086,"メメリガという男……対立する勢力両方に武器を提供したり、
貧民を傭兵にして、奴隷同然に悲惨な戦地に送り込んだり……
まさしく「死の商人」! かなり卑劣な輩のようです。"
112,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 
112,TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_091,"Playerさん! 
今、不滅隊に依頼し、ここ半年間にウルダハで起きた、
事件の報告書を閲覧させてもらっていたところです。"
113,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_092","ふふふ、アタシ、これでも黒渦団特務士官ですから、
113,TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_092,"ふふふ、アタシ、これでも黒渦団特務士官ですから、
それなりに顔がきくんですよ?
で、その報告書の内容にひとつ、不審な点が……。"
114,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_093","「東ザナラーンで謎の蛮族の大量変死体を発見」……
114,TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_093,"「東ザナラーンで謎の蛮族の大量変死体を発見」……
どうやら半年前、多数のシルフ族の遺体が、
荒野に遺棄されていたのが発見されたらしいんです。"
115,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_094","……被害者が人ではなく、獣人だったので事件性は考慮されず、
115,TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_094,"……被害者が人ではなく、獣人だったので事件性は考慮されず、
捜査は打ち切りになったようですが……
ザナラーンでシルフ族の遺体……なんだか不自然ですよね?"
116,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_095","「シルフ族は外傷はなく、毒殺された模様」……。
116,TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_095,"「シルフ族は外傷はなく、毒殺された模様」……。
黒衣森から連れ去られている点を考えると、
誘拐被害者である可能性も否定できないような……。"
117,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_096","むむむ、謎は深まるばかり……。
117,TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_096,"むむむ、謎は深まるばかり……。
とりあえず、ほかの皆が集めている情報を待って、
複合的に推理するしかないようです……以上、報告終わりっ!"
118,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_097","……おっ、どうやらみんなの情報収集が終わったみたいですね。
118,TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_097,"……おっ、どうやらみんなの情報収集が終わったみたいですね。
「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告して、
今後の対策を練りましょう!"
119,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_098","ザナラーンでシルフ族の遺体……。
119,TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_098,"ザナラーンでシルフ族の遺体……。
やはりシルフ族は何者かに誘拐され、
この地で何かの目的のため犠牲になった……許せないっ!"
120,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_100","冒険者さん、聞いてください!
120,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_100,"冒険者さん、聞いてください!
錬金術師ギルドの帳簿を洗って、
「自笑堂」との取引記録を調べたんです!"
121,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_101","叩いたら、嫌というほど埃が出てきましたよ!
121,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_101,"叩いたら、嫌というほど埃が出てきましたよ!
奴ら、かなり怪しい錬金素材を、しかも大量に購入しています。
「妖異の腐肉」に「怪水仙の球根」、「死霊の臓物」……。"
122,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_102","僕は錬金術については専門外ですが……
122,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_102,"僕は錬金術については専門外ですが……
いずれも取り扱いに、特別な許可がいる品とのことです。
取引資格がある「自笑堂」だからこそ、購入できたようですが。"
123,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_103","ちなみに、これらの素材の取引に資格がいるのは、
123,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_103,"ちなみに、これらの素材の取引に資格がいるのは、
禁忌とされる「死霊術」に転用可能なためだとか……。"
124,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_104","「自笑堂」の目的は……「死霊術」がらみ?
124,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_104,"「自笑堂」の目的は……「死霊術」がらみ?
死霊を生み出す霊薬を、ひそかに開発してたりして……。"
125,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_105","じゃあ、誘拐された獣人たちは……
125,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_105,"じゃあ、誘拐された獣人たちは……
ま、ま、ま、ま、まさか……実験に……!?
……こ、これは一大事ですよ、冒険者さんっ!"
126,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_106","……おおっ、みなさんからの情報が集まりましたか!?
126,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_106,"……おおっ、みなさんからの情報が集まりましたか!?
では、「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告し、
今後の対策を練りましょう!"
127,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_107","でも、人の「ゾンビー」ならともかく、
127,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_107,"でも、人の「ゾンビー」ならともかく、
獣人の死霊だなんて、聞いたことはありません。
も、もしかして……霊薬の改良の目的って……!?"
128,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
128,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_110,"Player!
いいとこに来てくれたっ! ついに見つけたぜ!
その「ナザ・ナントカ」っつー悪者の滞在先をよ!"
129,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_111","どうやら奴は、この「プラチナミラージュ」っていう、
129,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_111,"どうやら奴は、この「プラチナミラージュ」っていう、
カジノホテルのスイートルームにいるらしいぜ!
なんだかキンピカで、趣味の悪りぃとこだよなぁ!"
130,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_112","……それでよぉ、もっと詳しく調べるために、
130,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_112,"……それでよぉ、もっと詳しく調べるために、
中に潜入しようとしたんだけどよ。
あの受付のバカ女に止められちまったんだ!"
131,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_113","「そのような猥雑な身なりで、
131,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_113,"「そのような猥雑な身なりで、
 当施設への入場は御遠慮ください」……だってよぉ!
けっ、お高くとまりやがって!"
132,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_114","つーか、「猥雑」って何だよっ!
132,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_114,"つーか、「猥雑」って何だよっ!
俺の格好のどこが猥雑だってんだよっ!?
これは誇り高きアマルジャ族の戦装束だっての!"
133,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_115","オイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
133,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_115,"オイ、Player!
なんとか中に入る手立てはねぇかなぁ?
服を着替えるつっても、俺、金もってねーしなぁ……。"
134,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_116","……おっ、どうやら情報が出そろったみてぇじゃねぇか!
134,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_116,"……おっ、どうやら情報が出そろったみてぇじゃねぇか!
だったら頼む! 「アッシュクラウン商会」に行って、
シルビアに「プラチナミラージュ」の入り方を聞いてきてくれ!"
135,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_117","なぁ、俺のこの格好って、そんなに変か?
135,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_117,"なぁ、俺のこの格好って、そんなに変か?
……身軽だし、戦いやすくて良いと思うんだけどなぁ。"
136,"TEXT_BANALL070_01473_ESSYLT_000_118","こちら、カジノホテル「プラチナミラージュ」でございます。
136,TEXT_BANALL070_01473_ESSYLT_000_118,"こちら、カジノホテル「プラチナミラージュ」でございます。
すみませんが、会員でない方、身なりの相応しくないお客様には、
入場をお断りさせていただいております。"
137,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってた……。
137,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_120,"Player、待ってた……。
その顔からすると、情報を掴んだのね……?
獣人誘拐事件の真相に近づくための情報を……。"
138,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_121","皆が集めてくれた情報を総合しましょう……。
138,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_121,"皆が集めてくれた情報を総合しましょう……。
黒幕は「自笑堂」を経営する「メメリガ」なる人物……
彼は「死の商人」という裏の顔を持っていた……。"
139,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_122","彼の商会は、特別な錬金素材を調達していた……
139,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_122,"彼の商会は、特別な錬金素材を調達していた……
いずれも「死霊術」に関わる危険な品々……。"
140,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_123","一方、ザナラーンではシルフ族の毒殺体が発見され……
140,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_123,"一方、ザナラーンではシルフ族の毒殺体が発見され……
各地では、連続して獣人誘拐事件が発生……。
導き出される答えはひとつね……。"
141,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_124","彼らは、伝承でのみ語られている、
141,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_124,"彼らは、伝承でのみ語られている、
すべての種族を死霊に変える禁忌の霊薬……
「六識の反魂香」を開発しようとしている……!"
142,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_125","ヒトはおろか、獣人までをも死霊と化して操れる霊薬……
142,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_125,"ヒトはおろか、獣人までをも死霊と化して操れる霊薬……
まさに究極の兵器……!
……それが……奴らの……目的……!"
143,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_126","「黒死の奏者」の居場所を突き止めたのでしょう!?
143,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_126,"「黒死の奏者」の居場所を突き止めたのでしょう!?
冒険者さん、乗り込みましょう……!
直接、奴の口からメメリガの居場所を聞き出す……!"
144,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_127","「プラチナミラージュ」の会員証なら、
144,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_127,"「プラチナミラージュ」の会員証なら、
ウチの会長が持っているから、借りられるはず……。"
145,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_100_127","それと、少しでも戦力がほしい……。
ルーンさんには、この「<Sheet(EventItem,2001336,0)/>」を着て、
145,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_100_127,"それと、少しでも戦力がほしい……。
ルーンさんには、この「」を着て、
同行してもらいましょう……。"
146,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_128","私も準備が整ったら、すぐに追って駆けつける……。
146,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_128,"私も準備が整ったら、すぐに追って駆けつける……。
ナザ・ア・ジャーブ……待ってなさい……!
もう……前のように、不覚はとらない……!!"
147,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_129","「プラチナミラージュ」に入るために、
ルーンさんを、この「<Sheet(EventItem,2001336,0)/>」に着替えさせるの……。"
148,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_130","私もすぐに後から駆けつける……。
147,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_129,"「プラチナミラージュ」に入るために、
ルーンさんを、この「」に着替えさせるの……。"
148,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_130,"私もすぐに後から駆けつける……。
「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブ、待ってなさい……!"
149,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_140","よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
149,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_140,"よぉ、Player!
あれから入口を見張ってるんだが、奴が外出した形跡はないぜ。
まだ部屋にいるってことだ。"
150,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_141","そっちはどうだ?
150,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_141,"そっちはどうだ?
「プラチナミラージュ」に入る算段はついたか?"
151,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_142","………………?
151,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_142,"………………?
……なんだよ、この布っキレは……。"
152,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_143","……も、もしかして、これを俺に着ろってのかっ!?
152,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_143,"……も、もしかして、これを俺に着ろってのかっ!?
じ、じ、冗談じゃねぇぞっ!?"
153,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_144","なんで戦士である俺が、こんな格好しなきゃいけねぇんだっ!
153,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_144,"なんで戦士である俺が、こんな格好しなきゃいけねぇんだっ!
こんなオンナみてぇな服着るぐれぇなら、
裸になったほうが、まだマシだぜっ!!"
154,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_145","………………。
154,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_145,"………………。
ほ、本当に着なくちゃ……ダメか?"
155,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_146","ほ、本当だな…………?
155,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_146,"ほ、本当だな…………?
本ッ当~に、これしかホテルの中に入る方法はねぇんだな?
嘘ついてたら、ブッ殺すぞっ!?"
156,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_147","ああああああっ! わ~ったよ!
156,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_147,"ああああああっ! わ~ったよ!
着りゃいいんだろっ!? 着りゃあっ!!
いいか? ゼッテー笑うなよ? ちょっとまってろっ!"
157,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_148","ジ、ジロジロみるんじゃねぇよっ!!
157,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_148,"ジ、ジロジロみるんじゃねぇよっ!!
これでいいんだろっ!? これでっ!?
……ホラ、さっさとホテルの中に潜入すんぞっ!"
158,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_149","……なんだよ、まだ何かあんのかよ……?"
159,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_150","……もしかして……顔か……?"
160,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_151","いやいやいやいやいや!!
158,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_149,……なんだよ、まだ何かあんのかよ……?
159,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_150,……もしかして……顔か……?
160,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_151,"いやいやいやいやいや!!
こいつは、俺がアマルジャ族の戦士である証!
ハムジ・ガーの親父にもらった、大切な仮面なんだぞ!?"
161,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_152","あ~もう、わかったよ! とるよ、とりゃいいんだろ!?
161,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_152,"あ~もう、わかったよ! とるよ、とりゃいいんだろ!?
「至強の戦士が執着するは唯一、強さのみ。
 他のあらゆる自尊心を捨てるべし」……親父の言葉だ……。"
162,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_153","この「灰の一党」の戦士ルーン・ガー!
162,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_153,"この「灰の一党」の戦士ルーン・ガー!
至強を目指すためなら、一時の恥ぐれぇかいてやらぁ!
アマルジャ魂、しっかり見とけよっ!"
163,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_154","これでいいんだろ……?
163,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_154,"これでいいんだろ……?
…………黙れ、何も言うな!"
164,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_155","行くぞ! シルビアもそろそろ来るころだ。
164,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_155,"行くぞ! シルビアもそろそろ来るころだ。
ここまで体張ってんだ!
「黒死の奏者」ってヤツをとっちめねぇと気が済まねぇ!"
165,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_160","ふええ……すっげぇなぁ!
165,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_160,"ふええ……すっげぇなぁ!
まるで宮殿だぜ!"
166,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_161","「黒死の奏者」……!"
167,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_162","女を呼んだ憶えはないが……。
166,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_161,「黒死の奏者」……!
167,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_162,"女を呼んだ憶えはないが……。
フゥ、なんて悪趣味なサービスだ。
下衆の節介ほど、気分を害するものはない。"
168,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_163","観念しなさい!
168,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_163,"観念しなさい!
もうアナタに逃げ場はない……!"
169,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_001_163","ぐっ……! つ、強えぇ……!"
170,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_164","エオルゼア全土で行われた、一連の獣人誘拐事件……。
169,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_001_163,ぐっ……! つ、強えぇ……!
170,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_164,"エオルゼア全土で行われた、一連の獣人誘拐事件……。
その実行犯である闇社会の冒険者、ナザ・ア・ジャーブ!
すべてのネタはあがっています!"
171,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_165","フゥ……そんなくだらないことを言うために、
171,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_165,"フゥ……そんなくだらないことを言うために、
お前たちはここに来たのか?
そして、俺の安息を妨げようというのか?"
172,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_166","くだらない……ですって!?
172,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_166,"くだらない……ですって!?
罪も力もない獣人を拐って、その命を弄ぶ……。
いくら相手が蛮族といえど……。"
173,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_167","許されない……と言いたいのだろう?
173,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_167,"許されない……と言いたいのだろう?
フフ、そんなことは百も承知だ。
俺は蛮族を軽蔑していない、むしろ敬愛している。"
174,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_168","だが、そんなことはどうでもいいんだ……
174,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_168,"だが、そんなことはどうでもいいんだ……
人も蛮族も、俺にとっては等しく無価値の存在。
俺はただ狂おしいほどの興奮……「熱狂」を求めたに過ぎない。"
175,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_169","ね、熱狂だと……!?"
176,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_170","フフ、そう……「熱狂」だ。
175,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_169,ね、熱狂だと……!?
176,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_170,"フフ、そう……「熱狂」だ。
この俺、ナザ・ア・ジャーブが生きる目的。
それは決して金や名誉、まして義理や人情でもない。"
177,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_171","すべては……「熱狂」……!
177,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_171,"すべては……「熱狂」……!
耐えられぬ渇望、内に秘めた快楽への衝動……!
甘き死に酔いしれる……これほどの「熱狂」があろうか!?"
178,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_172","けっ……ヘドが出るぜ!
178,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_172,"けっ……ヘドが出るぜ!
手前勝手な性癖で、他人の命を弄ぶたぁ……
なんつーおぞましい……蛮族はテメェの方だ!"
179,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_173","フッ、美を解せぬとは、罪深いお嬢ちゃんだ。
179,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_173,"フッ、美を解せぬとは、罪深いお嬢ちゃんだ。
キツくしつけが必要だな……。
そして愛でてやろう、物言わぬ美しい屍にして……。"
180,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_174","この事件の黒幕は……「自笑堂」の「メメリガ」!
180,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_174,"この事件の黒幕は……「自笑堂」の「メメリガ」!
その正体は、意のままに操れる死霊を生み出し、
不死の軍勢を作ろうとしている死の商人。"
181,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_175","しかし、人を死霊化すれば、反発されることは明白!
181,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_175,"しかし、人を死霊化すれば、反発されることは明白!
それに奴隷や貧民を誘拐するのにも限度がある……。
そこでメメリガは、「蛮族」の存在に目を付けた。"
182,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_176","人に仇なす蛮族を操り、不死の兵として戦地に送りこむ。
182,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_176,"人に仇なす蛮族を操り、不死の兵として戦地に送りこむ。
そして、自らは手を汚さず大金を得る……まさに一石三鳥。
なんて卑劣な発想……!"
183,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_178","フフ、見事な推理だ、感服したぞ。
183,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_178,"フフ、見事な推理だ、感服したぞ。
お前はいったい……?"
184,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_179","……許さない……で……ふっち……。
184,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_179,"……許さない……で……ふっち……。
お前たちは……わたぴの大切な仲間たちを……殺した……!"
185,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_180","(-シルビア-)忘れたとは言わさないでふっち!"
186,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_181","オ、オメェ、シルフ族だったのか!"
187,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_182","(-シルビア-)ナザ・ア・ジャーブ!
185,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_180,(-シルビア-)忘れたとは言わさないでふっち!
186,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_181,オ、オメェ、シルフ族だったのか!
187,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_182,"(-シルビア-)ナザ・ア・ジャーブ!
さぁ、白状するでふっち!
メメリガは、どこにいるでふっち!?"
188,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_183","フフ、黙秘させてもらうぞ。
188,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_183,"フフ、黙秘させてもらうぞ。
俺は、これでも冒険者……相応の報酬を受け取っている。
たとえ下衆な輩だろうと、依頼人は裏切れないのでね。"
189,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_184","……では、あなたを雇い直しましょう。"
190,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_185","メメリガは、あなたに幾らの報酬を払いました?
189,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_184,……では、あなたを雇い直しましょう。
190,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_185,"メメリガは、あなたに幾らの報酬を払いました?
僕が今、ここでその倍……いや3倍のギルを払います。
支払は現金? それとも宝石や手形がいいですか?"
191,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_186","ご安心を、ハッタリなんかじゃないですよ。
191,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_186,"ご安心を、ハッタリなんかじゃないですよ。
僕はこう見えて、あの「ハイウィンド飛空社」の御曹司。
お金なら、ウンザリするほど持ってますから。"
192,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_187","フフフ……フハハハハハハハハハ! 面白い!
192,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_187,"フフフ……フハハハハハハハハハ! 面白い!
そう、これこそが「熱狂」だ!
気に入ったぞ、お前たち!"
193,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_188","メメリガは、東ザナラーン「見えざる都」にいる。
193,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_188,"メメリガは、東ザナラーン「見えざる都」にいる。
今ごろは、誘拐した蛮族を実験台に、
試作した「六識の反魂香」の実験を始めているだろう。"
194,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_189","な、なんだってっ!?"
195,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_190","フフフ、俺が言えるのはそこまでだ。
194,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_189,な、なんだってっ!?
195,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_190,"フフフ、俺が言えるのはそこまでだ。
……もし、メメリガの実験を阻止するつもりなら、
俺も諸君らと剣を交えなくてはならないが、よろしいかな?"
196,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_191","望むところよっ!
196,TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_191,"望むところよっ!
憶えておきなさいっ!"
197,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_192","フフフ、小気味良い答えだ。
197,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_192,"フフフ、小気味良い答えだ。
せいぜい俺を楽しませてくれ。
めくるめく熱狂の饗宴を……期待しているぞ……!"
198,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_193","……いきましょう、皆さん。"
199,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_200","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、皆さん、
198,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_193,……いきましょう、皆さん。
199,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_200,"……Player、皆さん、
今まで黙っていてすみません……。
先程お見せしたとおり、私の正体はシルフ族……でふっち。"
200,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_201","わたぴの本当の名前は「シルベシオ」。
200,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_201,"わたぴの本当の名前は「シルベシオ」。
この姿は、ヒトの社会に溶け込むための擬態。
シルフ族お得意の「変化のおまぢない」でふっち。"
201,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_202","わたぴは元々「シルフの仮宿」に棲んでいたのでふっち。
201,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_202,"わたぴは元々「シルフの仮宿」に棲んでいたのでふっち。
でも、よりヒトとの交流を深めようと、
仲間とともに仮宿を離れ、ヒトの社会へとやってきたのでふっち。"
202,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_203","でも……半年前……悲劇がおきたのでふっち。
202,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_203,"でも……半年前……悲劇がおきたのでふっち。
正体がバレたわたぴらは、獣人誘拐犯に狙われ、
そして拉致されたのでふっち。"
203,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_204","そして、「六識の反魂香」の被験体にされた……。
203,TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_204,"そして、「六識の反魂香」の被験体にされた……。
……そっか、ザナラーンの荒野に遺棄されていたシルフ族は、
アナタの仲間だったのね……。"
204,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_205","わたぴはただひとり、誘拐犯の魔の手から逃れたのでふっち。
204,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_205,"わたぴはただひとり、誘拐犯の魔の手から逃れたのでふっち。
命からがら荒野をさまよっていたところを助けてくれたのが、
「アッシュクラウン商会」のシャンガ・メシャンガ会長。"
205,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_206","それ以来、わたぴは「変化のおまぢない」で正体を隠し、
205,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_206,"それ以来、わたぴは「変化のおまぢない」で正体を隠し、
仲間のカタキをとるために、
憎き獣人誘拐犯の足取りを追っていたのでふっち……。"
206,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_204","獣人を使った実験なんて……なんて卑劣な!
206,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_204,"獣人を使った実験なんて……なんて卑劣な!
冒険者さん、シルビア……もとい、シルベシオさんと、
実験場である「見えざる都」に急行してください!"
207,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_208","……でもよぉ。
207,TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_208,"……でもよぉ。
「見えざる都」って、確か何もねぇ遺跡だぜ。
なんで奴ら、そんなとこをわざわざ実験場にしやがったんだ?"
208,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_209","何もない遺跡だからこそ、もってこいなのでしょう。
208,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_209,"何もない遺跡だからこそ、もってこいなのでしょう。
「六識の反魂香」の成分を吸い込まないように調合するには、
開けた屋外でなければなりませんし……。"
209,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_210","それに、実験をするにも好都合です。
209,TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_210,"それに、実験をするにも好都合です。
遺跡なら人目にもつかず、もし死霊化した獣人が暴走しても、
始末、逃亡できる……つくづく卑劣な奴らです!"
210,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_211","冒険者さん、僕たちは各々の獣人の拠点に帰り、
210,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_211,"冒険者さん、僕たちは各々の獣人の拠点に帰り、
それぞれの長に、この緊急事態を報告してきます。
そして必ず、あなたたちを助けに駆けつけます!"
211,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_212","……それとこれを。
これは「<Sheet(EventItem,2001319,0)/>」という秘密兵器です。"
212,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_213","仮宿のシルフ族が作った「ゲホゲホ燐粉爆弾」と、
211,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_212,"……それとこれを。
これは「」という秘密兵器です。"
212,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_213,"仮宿のシルフ族が作った「ゲホゲホ燐粉爆弾」と、
アコライト789 バ・ゴさん特製の「ボム」を、
「エカトル空力団」の技術を借りて、融合させたものです。"
213,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_214","いわば、僕たちの絆の結晶!
213,TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_214,"いわば、僕たちの絆の結晶!
皆の力を結集したこの秘密兵器で、
悪を吹き飛ばしてやりましょう! では、お願いします!"
214,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_215","ん? 何だお前は!?
214,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_215,"ん? 何だお前は!?
ええい、今、取り込み中だ! 遺跡に近寄るな!"
215,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_216","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってた……。
215,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_216,"Player、待ってた……。
ここでは人目を気にして姿を変える必要はないから……。
魔力の温存のため、元の姿……でふっち!"
216,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_217","それより、見えるでふっち……?
216,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_217,"それより、見えるでふっち……?
メメリガの部下たちは、大金で雇われた一流の傭兵。
かなりの死闘になる……戦闘の準備はいい……でふっち?"
217,"TEXT_BANALL070_01473_Q1_000_000","戦闘の準備はいい……でふっち?"
218,"TEXT_BANALL070_01473_A1_000_001","いつでもこいでふっち!"
219,"TEXT_BANALL070_01473_A1_000_002","ちょっと待ってでふっち!"
220,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_218","頼もしい……でふっち!
217,TEXT_BANALL070_01473_Q1_000_000,戦闘の準備はいい……でふっち?
218,TEXT_BANALL070_01473_A1_000_001,いつでもこいでふっち!
219,TEXT_BANALL070_01473_A1_000_002,ちょっと待ってでふっち!
220,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_218,"頼もしい……でふっち!
まずは、敵の隙をうかがうでふっち!"
221,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_220","(-メメリガ-)まだか? まだできんのか!?
221,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_220,"(-メメリガ-)まだか? まだできんのか!?
ええい、ウスノロめっ!"
222,"TEXT_BANALL070_01473_ALCHEMIST01273_000_000_221","(-自笑堂の錬金術師-)へぇ、すんません。
222,TEXT_BANALL070_01473_ALCHEMIST01273_000_000_221,"(-自笑堂の錬金術師-)へぇ、すんません。
あとは蒸留した薬液を精製すれば、理論上は完成でさぁ。
……恐らくは。"
223,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_222","(-メメリガ-)恐らくは……だと? ふざけるなっ!
223,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_222,"(-メメリガ-)恐らくは……だと? ふざけるなっ!
この新薬開発に、いくら払ってると思ってるんだっ!
さっさと誘拐してきた蛮族どもに使うのだっ!"
224,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_223","(-メメリガ-)くふふ……我が不死の蛮兵どもがついに誕生する!
224,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_223,"(-メメリガ-)くふふ……我が不死の蛮兵どもがついに誕生する!
この兵力を操ることができれば……莫大な金が手に入る!
いや、むしろ、この私がエオルゼアの支配者となることも可能!"
225,"TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_224","(-熟練の用心棒-)てめぇ! 何者だッ!?"
226,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_225","メメリガ!
225,TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_224,(-熟練の用心棒-)てめぇ! 何者だッ!?
226,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_225,"メメリガ!
仲間たちを返すでふっち!"
227,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_226","(-メメリガ-)……貴様、知ってるぞ。
227,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_226,"(-メメリガ-)……貴様、知ってるぞ。
何やらコソコソと私たちのことを嗅ぎまわっていたらしいな。"
228,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_227","(-メメリガ-)だが遅かったな、腐れ野菜め!
228,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_227,"(-メメリガ-)だが遅かったな、腐れ野菜め!
「六識の反魂香」はすでに完成目前!
もはや、私の野望は誰も止めることはできん!"
229,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_228","(-メメリガ-)おっと、殺すなよ! 生け捕りにしろ!
229,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_228,"(-メメリガ-)おっと、殺すなよ! 生け捕りにしろ!
蛮族ともども、貴様にも反魂香の香りを楽しませてやろう。
そして、永遠に死ぬことのない奴隷となるのだ!"
230,"TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_229","(★未使用/削除予定★)"
231,"TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_230","(-屈強な用心棒-)むッ!?"
232,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_231","(-????-)大逆無道、悪事千里……。
230,TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_229,(★未使用/削除予定★)
231,TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_230,(-屈強な用心棒-)むッ!?
232,TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_231,"(-????-)大逆無道、悪事千里……。
天網恢恢、疎にして漏らさず。
西に悪あらばこれを断ち、東に魔あらばこれを滅す……。"
233,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_232","(-メメリガ-)何者だッ!?"
234,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_233","我は「灰の一党」が筆頭……。
233,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_232,(-メメリガ-)何者だッ!?
234,TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_233,"我は「灰の一党」が筆頭……。
炎獄の灼風に舞いし一握の灰塵。
戦鬼、ハムジ・ガーと覚えておいていただこう!"
235,"TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_234","同じく、サハギン族の戦士であり父、ノォヴ!
235,TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_234,"同じく、サハギン族の戦士であり父、ノォヴ!
西ラノシアよりまかり来た! フスィーッ!!"
236,"TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_235","泣く子も黙るッゥ「エカトル空力団」ッン!
236,TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_235,"泣く子も黙るッゥ「エカトル空力団」ッン!
セズル・トトロック、推参ッン!
バリバリッィ、喧嘩上等ッォ!"
237,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_236","ご存知「シルフの仮宿」の長ちゃまこと、フリクシオでぶっち!
237,TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_236,"ご存知「シルフの仮宿」の長ちゃまこと、フリクシオでぶっち!
冒険者どの、お待たせでぶっち!"
238,"TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_237","そしーて……ついナリユキで 来ちゃったけーど
238,TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_237,"そしーて……ついナリユキで 来ちゃったけーど
ボクは 特に何もするつもりーはなーい
「第789洞穴団」の ピックマン789 ギ・グ!"
239,"TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_238","え えーと……コレかーな?
239,TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_238,"え えーと……コレかーな?
……………………えーい!"
240,"TEXT_BANALL070_01473_ALLSTAR_000_239","(-全員-)「六族連盟」、只今、参上!!"
241,"TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_001_239","あわわわーわ……
240,TEXT_BANALL070_01473_ALLSTAR_000_239,(-全員-)「六族連盟」、只今、参上!!
241,TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_001_239,"あわわわーわ……
ちょっと火力が強すぎたーよ……
バ・ゴのヤーツ 頼んだボムを間違えたーよ!"
242,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_240","メメリガとやら、観念するでぶっち!
242,TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_240,"メメリガとやら、観念するでぶっち!
仲間たちを返してもらうでぶっち!"
243,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_241","(-メメリガ-)ええい!
243,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_241,"(-メメリガ-)ええい!
邪魔をするつもりか、おぞましい蛮族どもめっ!"
244,"TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_242","……むッゥ!?"
245,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_243","フフフ……素晴らしい……
244,TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_242,……むッゥ!?
245,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_243,"フフフ……素晴らしい……
素晴らしい熱狂の舞台だ!"
246,"TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_244","フスィーッ……今度こそ、不覚はとらん。
246,TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_244,"フスィーッ……今度こそ、不覚はとらん。
勝負だ、ヒトの戦士よ……!"
247,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_245","(-メメリガ-)フヒヒヒッ、「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブよ!
247,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_245,"(-メメリガ-)フヒヒヒッ、「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブよ!
蛮族どもを殺せ!
払った大金分の仕事をするのだっ!"
248,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_246","フフ……このナザ・ア・ジャーブ、下衆の囀りなど聞く耳はもたぬ。
248,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_246,"フフ……このナザ・ア・ジャーブ、下衆の囀りなど聞く耳はもたぬ。
しかし、ここはあえて従おう。"
249,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_247","命を削り、しのぎ合う……その末に攫み獲る血塗れの勝利!
249,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_247,"命を削り、しのぎ合う……その末に攫み獲る血塗れの勝利!
フハハ、これ以上の「熱狂」が、どこにあろう!
……さぁ、俺を楽しませてみろ!"
250,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_248","わたぴは捕まった仲間を助けるでふっち!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
250,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_248,"わたぴは捕まった仲間を助けるでふっち!
Player!
アナタはその爆弾で、錬金釜を破壊するでふっち!"
251,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_250","捕まった仲間は、わたぴに任せて……!
251,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_250,"捕まった仲間は、わたぴに任せて……!
アナタはその爆弾で、錬金釜を破壊するでふっち!"
252,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_251","フヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!!
252,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_251,"フヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!!
「六識の反魂香」は、蛮族をゾンビーに変える!
最強不死兵団で、私は億万長者! いや、帝王となるのだぁ!"
253,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_260","(-メメリガ-)うぎゃあああああああああああっ!!
253,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_260,"(-メメリガ-)うぎゃあああああああああああっ!!
ぜ、全財産をつぎこんだ錬金釜がああああっ!"
254,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_261","(-メメリガ-)けっ、研究費用っ! ご、5億6000万ギルっ!!
254,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_261,"(-メメリガ-)けっ、研究費用っ! ご、5億6000万ギルっ!!
ごおくろくせんまんぎるぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!"
255,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_262","フハハハ……! いいぞ! そうだ! この熱さだっ!
255,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_262,"フハハハ……! いいぞ! そうだ! この熱さだっ!
この熱狂こそが……我が魂を震わせる最高の瞬間!
そして舞台は、諸君らの死をもってついに完成される!"
256,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_263","さぁ、俺に聞かせてくれ!
256,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_263,"さぁ、俺に聞かせてくれ!
甘美なる死の五重奏を!
絶望の嘶きを、その醜い喉から絞り出せっ!"
257,"TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_264","フスィーッ、図に乗るな……若造!
257,TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_264,"フスィーッ、図に乗るな……若造!
我らがチカラ、思い知るがいい!"
258,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_265","死中求活!
258,TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_265,"死中求活!
我、これより死地に入る!"
259,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_266","……甘いなっ!"
260,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_268","魔法障壁だとッ!?"
261,"TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_269","今だッァ! ノォヴの大将ッォ!
259,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_266,……甘いなっ!
260,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_268,魔法障壁だとッ!?
261,TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_269,"今だッァ! ノォヴの大将ッォ!
オレ様特製の得物を使いやがれッェ!!"
262,"TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_270","あわーわ い 今だーよ!"
263,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_273","貴様ら……っ……よ、よくも……
262,TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_270,あわーわ い 今だーよ!
263,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_273,"貴様ら……っ……よ、よくも……
この「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブをっ!
この借りは必ず……必ず返すぞっ……!!"
264,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_274","(-メメリガ-)き、貴様っ……そ、それは、私の脱出用飛空艇っ!
264,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_274,"(-メメリガ-)き、貴様っ……そ、それは、私の脱出用飛空艇っ!
おのれ! う、裏切ったな!"
265,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_275","ふははは、礼を言うぞ、蛮族ども!
265,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_275,"ふははは、礼を言うぞ、蛮族ども!
この俺に、復讐という新たな目標をあたえてくれたことを!
いずれまた会おう! さらなる「熱狂」の中でなっ!"
266,"TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_276","あーれ ボムちゃんが もういっこ残ってたーよ?
266,TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_276,"あーれ ボムちゃんが もういっこ残ってたーよ?
ナンダコーレ? ま いーか
……………………えーい!"
267,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_277","(★未使用/削除予定★)"
268,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_278","メメリガ、観念するでふっち。
267,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_277,(★未使用/削除予定★)
268,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_278,"メメリガ、観念するでふっち。
お前の悪事は、アッシュクラウン商会を通じて、
ウルダハ政庁に報告済みでふっち。"
269,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_279","もう、いくら賄賂を積もうと、
269,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_279,"もう、いくら賄賂を積もうと、
お前の罪は揉み消せないでふっち。
神妙にお縄につくでふっち!"
270,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_280","(-メメリガ-)う……ううううう……。
270,TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_280,"(-メメリガ-)う……ううううう……。
私の……金……私の……計画……
ううううううう……!"
271,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_267","(★未使用/削除予定★)"
272,"TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_271","(★未使用/削除予定★)"
273,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_272","(★未使用/削除予定★)"
274,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_290","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
271,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_267,(★未使用/削除予定★)
272,TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_271,(★未使用/削除予定★)
273,TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_272,(★未使用/削除予定★)
274,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_290,"Player……!
ついに……ついに、やったでふっち……。
メメリガの計画を……奴の野望を阻止したでふっち!"
275,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_291","ううう……やっと……仲間の仇を……討てたでふっち……。
275,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_291,"ううう……やっと……仲間の仇を……討てたでふっち……。
ノメシオ……フラクシオ……見てるでふっち?
わたぴは……ついに……やったでふっち……!"
276,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_292","見事でぶっち。
276,TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_292,"見事でぶっち。
よくがんばったでぶっち、シルベシオ!"
277,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_293","長ちゃま……。
277,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_293,"長ちゃま……。
わたぴを憶えて……くれていたでふっち……?"
278,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_294","もちろんでぶっち。
278,TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_294,"もちろんでぶっち。
お前さんたちが仮宿を旅立ったときのことを、
昨日のように思い出すでぶっち。"
279,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_295","シルベシオ、お前さんは本当に強い子でぶっち。
279,TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_295,"シルベシオ、お前さんは本当に強い子でぶっち。
仲間を殺され、たったひとり、孤独に戦っていたんでぶっち?
……よくがんばったでぶっち。"
280,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_296","ワチシも、もっと早く手助けができれば……
280,TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_296,"ワチシも、もっと早く手助けができれば……
ノメシオも、フラクシオも助けてあげられたのでぶっち。
本当にすまなかったでぶっち。"
281,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_297","長ちゃま……!
281,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_297,"長ちゃま……!
もったいないお言葉でふっち。"
282,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_298","拐われた者たちは、各々の長が責任をもって連れ帰るでぶっち。
282,TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_298,"拐われた者たちは、各々の長が責任をもって連れ帰るでぶっち。
これにて、一件落着でぶっち!"
283,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_299","冒険者どの、すべては、お前さんのおかげ。
283,TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_299,"冒険者どの、すべては、お前さんのおかげ。
お前さんへの信頼の絆が、
ワチシらをこの地に呼び寄せたでぶっち。"
284,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_300","我ら「六族連盟」、いついかなるときも種族の垣根を越え、
284,TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_300,"我ら「六族連盟」、いついかなるときも種族の垣根を越え、
ともに協力し、あらゆる危機に立ち向かう……!
その絆を、決して忘れないでほしいでぶっち!"
285,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_301","冒険者さん……
285,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_301,"冒険者さん……
「アッシュクラウン商会」でお待ちしているでふっち。
改めて……お礼を言わせてほしいでふっち!"
286,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_310","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってた……。
286,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_310,"Player、待ってた……。
私です、シルベシオ……いえ、今は「シルビア」……。"
287,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_311","……仲間とともに「シルフの仮宿」を去り、
287,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_311,"……仲間とともに「シルフの仮宿」を去り、
このヒトの社会へとやってきたとき、
私は高い理想と希望に満ちていた……。"
288,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_312","ヒトと獣人はわかり合える。
288,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_312,"ヒトと獣人はわかり合える。
様々な問題はあれど、ともに手を取り合い、
このエオルゼアで平和に共存していける……と。"
289,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_313","しかし、仲間がメメリガに拐われ、そして殺されたとき、
289,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_313,"しかし、仲間がメメリガに拐われ、そして殺されたとき、
希望はいつしか失望へと変わり、そして絶望となった……。
……どんなにヒトを恨んだか。"
290,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_314","でも、アナタと知り合い、私は再び希望を取り戻した……。
290,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_314,"でも、アナタと知り合い、私は再び希望を取り戻した……。
6つの種族が信頼の絆で結ばれ、力を合わせ生きていく……。
その可能性を、冒険者さんは私に示してくれた……。"
291,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_315","私は、アナタからもらった、
291,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_315,"私は、アナタからもらった、
その理想と希望の火を消すことなく、受け継いでいく……。
「アッシュクラウン商会」の仲間たちと……。"
292,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_316","さようなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
292,TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_316,"さようなら、Player。
そして……ありがとうでふっち。
本当に……本当に……。"
293,"TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_000_400","「アマルジャ族」「シルフ族」「サハギン族」
293,TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_000_400,"「アマルジャ族」「シルフ族」「サハギン族」
「コボルド族」「イクサル族」……
すべての種族との友好関係が「盟友」になりました!"
294,"TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_100_400","これにより、各種族の拠点にいる「よろず屋」より、
294,TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_100_400,"これにより、各種族の拠点にいる「よろず屋」より、
「友好関係:盟友」の商品の購入ができるようになります。"
295,"TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_000_401","冒険者の活躍により、エオルゼア主要6種族は、
295,TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_000_401,"冒険者の活躍により、エオルゼア主要6種族は、
これからも固く深い絆によって共存していくことでしょう!
「友好部族デイリークエスト」、大変おつかれさまでした!"
296,"TEXT_BANALL070_01473_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
296,TEXT_BANALL070_01473_POPMESSAGE_000_000,敵の気配を感じた!!
1 key 0 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_00 1 灰の陣営のハムジ・ガーは、共に至強を目指す戦士として、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_01 ハムジ・ガーは、拐われたアマルジャ族の奪回のため、冒険者に協力してほしいようだ。灰の陣営にいる「ヤドヴ・ガー」と話し、策を練ろう。
3 int32 str 2 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_02 str ヤドヴ・ガーと話し、シルビアから重要な話があると聞いた。再びウルダハに赴くにあたり、ルーン・ガーも冒険者に同行するようだ。ウルダハのナル大門付近にいる「シルビア」と合流しよう。
4 0 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_00 3 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_03 灰の陣営のハムジ・ガーは、共に至強を目指す戦士として、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。 シルビアと話した。彼女は冒険者に会ってほしい人がいるという。ウルダハのザル大門付近で待つ「シルビア」に話しかけよう。
5 1 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_01 4 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_04 ハムジ・ガーは、拐われたアマルジャ族の奪回のため、冒険者に協力してほしいようだ。灰の陣営にいる「ヤドヴ・ガー」と話し、策を練ろう。 シルビアと話し、シャンガ・メシャンガという男を紹介された。彼らはウルダハの一角に商館を構える「アッシュクラウン商会」の一員で、獣人連続誘拐事件を解決するため、冒険者の捜査に協力するという。シルビアが受けた伝言を頼りに、ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」を訪ねよう。
6 2 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_02 5 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_05 ヤドヴ・ガーと話し、シルビアから重要な話があると聞いた。再びウルダハに赴くにあたり、ルーン・ガーも冒険者に同行するようだ。ウルダハのナル大門付近にいる「シルビア」と合流しよう。 モモディを訪ねると、冒険者の知己である、タタラム、ヴォイス、スケートスィス少甲士が待っていた。獣人連続誘拐事件の黒幕と犯行の目的を解明するため、手分けして情報を収集することになった。ウルダハ・ランディングの「タタラム」、錬金術師ギルドの「ヴォイス」、不滅隊:作戦本部の「スケートスィス少甲士」、プラチナミラージュの「ルーン・ガー」、それぞれの話を聞いて情報を集めよう。
7 3 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_03 6 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_06 シルビアと話した。彼女は冒険者に会ってほしい人がいるという。ウルダハのザル大門付近で待つ「シルビア」に話しかけよう。 仲間たちと情報を集め、事件の全貌がおぼろげながら判明してきた。ザル大門付近の「シルビア」に報告し、集めた情報を整理しよう。
8 4 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_04 7 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_07 シルビアと話し、シャンガ・メシャンガという男を紹介された。彼らはウルダハの一角に商館を構える「アッシュクラウン商会」の一員で、獣人連続誘拐事件を解決するため、冒険者の捜査に協力するという。シルビアが受けた伝言を頼りに、ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」を訪ねよう。 シルビアと話した。獣人連続誘拐事件の真相……それはメメリガという死の商人による、禁忌の霊薬「六識の反魂香」生成の計画だった。メメリガを追うため、プラチナミラージュに滞在するナザ・ア・ジャーブと面会しなければならない。プラチナミラージュにいる「ルーン・ガー」に「」を渡し、ともに客室へ乗り込もう。
9 5 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_05 8 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_08 モモディを訪ねると、冒険者の知己である、タタラム、ヴォイス、スケートスィス少甲士が待っていた。獣人連続誘拐事件の黒幕と犯行の目的を解明するため、手分けして情報を収集することになった。ウルダハ・ランディングの「タタラム」、錬金術師ギルドの「ヴォイス」、不滅隊:作戦本部の「スケートスィス少甲士」、プラチナミラージュの「ルーン・ガー」、それぞれの話を聞いて情報を集めよう。 プラチナミラージュに滞在するナザ・ア・ジャーブと面会した。彼は不敵な態度ながら、メメリガの居場所である「六識の反魂香」の実験場を教えてくれた。試薬の実験を阻止するため、東ザナラーンの見えざる都に向かい、先行する「シルベシオ」に声をかけよう。
10 6 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_06 9 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_09 仲間たちと情報を集め、事件の全貌がおぼろげながら判明してきた。ザル大門付近の「シルビア」に報告し、集めた情報を整理しよう。 シルベシオに声をかけ、実験を中止させるために立ち上がった。冒険者とメメリガたちが対峙する中、友好部族の仲間たちが「六族連盟」として駆けつける。彼らがナザ・ア・ジャーブと戦い時間を稼いでいる間に、見えざる都の「」に「」を使用して爆破しよう。
11 7 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_07 10 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_10 シルビアと話した。獣人連続誘拐事件の真相……それはメメリガという死の商人による、禁忌の霊薬「六識の反魂香」生成の計画だった。メメリガを追うため、プラチナミラージュに滞在するナザ・ア・ジャーブと面会しなければならない。プラチナミラージュにいる「ルーン・ガー」に「<Sheet(EventItem,2001336,0)/>」を渡し、ともに客室へ乗り込もう。 の爆破に成功した。「六識の反魂香」の実験を阻止し、ついにメメリガの野望は潰えたようだ。「六族連盟」も力を合わせ、ナザ・ア・ジャーブを撃退した。見えざる都の「シルベシオ」と話そう。
12 8 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_08 11 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_11 プラチナミラージュに滞在するナザ・ア・ジャーブと面会した。彼は不敵な態度ながら、メメリガの居場所である「六識の反魂香」の実験場を教えてくれた。試薬の実験を阻止するため、東ザナラーンの見えざる都に向かい、先行する「シルベシオ」に声をかけよう。 シルベシオと話した。同席したフリクシオは冒険者を称え、信頼の絆を強く説き、仮宿へと帰っていった。拐われた獣人たちも無事解放され、事件は一件落着したようだ。ウルダハのザル大門付近にいる「シルビア」と話そう。
13 9 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_09 12 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_12 シルベシオに声をかけ、実験を中止させるために立ち上がった。冒険者とメメリガたちが対峙する中、友好部族の仲間たちが「六族連盟」として駆けつける。彼らがナザ・ア・ジャーブと戦い時間を稼いでいる間に、見えざる都の「<Sheet(EObj,2004283,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001319,0)/>」を使用して爆破しよう。 シルビアと話した。シルビアは冒険者の活躍を受け、人と獣人が共存するという理想を取り戻したようだ。これにて「獣人連続誘拐事件」はすべて解決。冒険者によって結ばれた、6つの種族を繋ぐ信頼の絆は、新たな未来へと受け継がれていくことだろう……。
14 10 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_10 13 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_13 <Sheet(EObj,2004283,0)/>の爆破に成功した。「六識の反魂香」の実験を阻止し、ついにメメリガの野望は潰えたようだ。「六族連盟」も力を合わせ、ナザ・ア・ジャーブを撃退した。見えざる都の「シルベシオ」と話そう。
15 11 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_11 14 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_14 シルベシオと話した。同席したフリクシオは冒険者を称え、信頼の絆を強く説き、仮宿へと帰っていった。拐われた獣人たちも無事解放され、事件は一件落着したようだ。ウルダハのザル大門付近にいる「シルビア」と話そう。
16 12 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_12 15 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_15 シルビアと話した。シルビアは冒険者の活躍を受け、人と獣人が共存するという理想を取り戻したようだ。これにて「獣人連続誘拐事件」はすべて解決。冒険者によって結ばれた、6つの種族を繋ぐ信頼の絆は、新たな未来へと受け継がれていくことだろう……。
17 13 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_13 16 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_16
18 14 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_14 17 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_17
19 15 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_15 18 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_18
20 16 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_16 19 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_19
21 17 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_17 20 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_20
22 18 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_18 21 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_21
23 19 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_19 22 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_22
24 20 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_20 23 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_23
25 21 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_21 24 TEXT_BANALL070_01473_TODO_00 ヤドヴ・ガーと話す
26 22 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_22 25 TEXT_BANALL070_01473_TODO_01 ウルダハのシルビアと話す
27 23 TEXT_BANALL070_01473_SEQ_23 26 TEXT_BANALL070_01473_TODO_02 ザル大門付近のシルビアと話す
28 24 TEXT_BANALL070_01473_TODO_00 27 TEXT_BANALL070_01473_TODO_03 ヤドヴ・ガーと話す クイックサンドのモモディと話す
29 25 TEXT_BANALL070_01473_TODO_01 28 TEXT_BANALL070_01473_TODO_04 ウルダハのシルビアと話す ウルダハ・ランディングのタタラムと話す
30 26 TEXT_BANALL070_01473_TODO_02 29 TEXT_BANALL070_01473_TODO_05 ザル大門付近のシルビアと話す 錬金術師ギルドのヴォイスと話す
31 27 TEXT_BANALL070_01473_TODO_03 30 TEXT_BANALL070_01473_TODO_06 クイックサンドのモモディと話す 不滅隊:作戦本部のスケートスィス少甲士と話す
32 28 TEXT_BANALL070_01473_TODO_04 31 TEXT_BANALL070_01473_TODO_07 ウルダハ・ランディングのタタラムと話す プラチナミラージュのルーン・ガーと話す
33 29 TEXT_BANALL070_01473_TODO_05 32 TEXT_BANALL070_01473_TODO_08 錬金術師ギルドのヴォイスと話す ザル大門付近のシルビアと話す
34 30 TEXT_BANALL070_01473_TODO_06 33 TEXT_BANALL070_01473_TODO_09 不滅隊:作戦本部のスケートスィス少甲士と話す プラチナミラージュのルーン・ガーにを渡し 客室に突入
31 TEXT_BANALL070_01473_TODO_07 プラチナミラージュのルーン・ガーと話す
32 TEXT_BANALL070_01473_TODO_08 ザル大門付近のシルビアと話す
33 TEXT_BANALL070_01473_TODO_09 プラチナミラージュのルーン・ガーに<Sheet(EventItem,2001336,0)/>を渡し 客室に突入
35 34 TEXT_BANALL070_01473_TODO_10 34 TEXT_BANALL070_01473_TODO_10 見えざる都のシルベシオと話す 見えざる都のシルベシオと話す
36 35 TEXT_BANALL070_01473_TODO_11 35 TEXT_BANALL070_01473_TODO_11 妨害を退け<Sheet(EObj,2004283,0)/>に<Sheet(EventItem,2001319,0)/>を使う 妨害を退けにを使う
37 36 TEXT_BANALL070_01473_TODO_12 36 TEXT_BANALL070_01473_TODO_12 シルベシオと話す シルベシオと話す
38 37 TEXT_BANALL070_01473_TODO_13 37 TEXT_BANALL070_01473_TODO_13 ウルダハのシルビアと話す ウルダハのシルビアと話す
39 38 TEXT_BANALL070_01473_TODO_14 38 TEXT_BANALL070_01473_TODO_14
40 39 TEXT_BANALL070_01473_TODO_15 39 TEXT_BANALL070_01473_TODO_15
41 40 TEXT_BANALL070_01473_TODO_16 40 TEXT_BANALL070_01473_TODO_16
42 41 TEXT_BANALL070_01473_TODO_17 41 TEXT_BANALL070_01473_TODO_17
43 42 TEXT_BANALL070_01473_TODO_18 42 TEXT_BANALL070_01473_TODO_18
44 43 TEXT_BANALL070_01473_TODO_19 43 TEXT_BANALL070_01473_TODO_19
45 44 TEXT_BANALL070_01473_TODO_20 44 TEXT_BANALL070_01473_TODO_20
46 45 TEXT_BANALL070_01473_TODO_21 45 TEXT_BANALL070_01473_TODO_21
47 46 TEXT_BANALL070_01473_TODO_22 46 TEXT_BANALL070_01473_TODO_22
48 47 TEXT_BANALL070_01473_TODO_23 47 TEXT_BANALL070_01473_TODO_23
49 48 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_000 48 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_000 強き者よ、我らが一党は至強を求むる! 至強とはすなわち、強きを乗り越えた先にあるもの。 ゆえに無力なる若輩を拐いし者は、打倒すべき宿敵なり! 強き者よ、我らが一党は至強を求むる! 至強とはすなわち、強きを乗り越えた先にあるもの。 ゆえに無力なる若輩を拐いし者は、打倒すべき宿敵なり!
50 49 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_001 49 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_001 これを完膚なきまでに討ち負かし、拐われし同胞を救出する。 それこそが我らに架せられし宿命と心得よ! 志操堅固、<RubyCharaters>FF0DE5899BE6AF85E69CA8E8A8A5FF16E38194E38186E3818DE381BCE3818FE381A8E381A4</RubyCharaters>! これを完膚なきまでに討ち負かし、拐われし同胞を救出する。 それこそが我らに架せられし宿命と心得よ! 志操堅固、剛毅木訥 (ごうきぼくとつ)!
51 50 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_002 50 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_002 再びヒトの地に赴くならば、相応の準備が必須。 まずは今一度、ヤドヴ・ガーと相見え、 同胞奪回と宿敵打倒の策を練るが肝要。 再びヒトの地に赴くならば、相応の準備が必須。 まずは今一度、ヤドヴ・ガーと相見え、 同胞奪回と宿敵打倒の策を練るが肝要。
52 51 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_003 51 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_003 いずれ機が熟し、我が武を示す時あらば、 この戦鬼、ハムジ・ガーも勇み立ちて貴君の元に馳せ参じよう! 気炎万丈、ことにあたるべし! いずれ機が熟し、我が武を示す時あらば、 この戦鬼、ハムジ・ガーも勇み立ちて貴君の元に馳せ参じよう! 気炎万丈、ことにあたるべし!
53 52 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_004 52 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_004 ヒトは我らと比するに、脆弱矮小なる躯体の持ち主と思うていた。 されど戦陣の手錬どもを鎧袖一触に伏すほどの傑物がいたとは。 真、これすなわち浅識、拙陋の極み……至強の道は遥か遠い! ヒトは我らと比するに、脆弱矮小なる躯体の持ち主と思うていた。 されど戦陣の手錬どもを鎧袖一触に伏すほどの傑物がいたとは。 真、これすなわち浅識、拙陋の極み……至強の道は遥か遠い!
54 53 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_010 53 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_010 冒険者殿、先程は大変お世話になり申した! 聞けばウルダハは獣人排斥を是とする社会の様子。 真、君子危うきに近寄らず、であり申した。 冒険者殿、先程は大変お世話になり申した! 聞けばウルダハは獣人排斥を是とする社会の様子。 真、君子危うきに近寄らず、であり申した。
55 54 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_011 54 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_011 それがしの潜入、拐われし子の奪還に至らねども、 千載一遇、「シルビア」殿という協力者を得たり。 彼女より冒険者殿に託を承っており申す。 それがしの潜入、拐われし子の奪還に至らねども、 千載一遇、「シルビア」殿という協力者を得たり。 彼女より冒険者殿に託を承っており申す。
56 55 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_012 55 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_012 何か重要な用件がある様子、会って是非とも話をしたいとの由。 ウルダハの主門にて、お待ち申しておるとのこと。 早速、伺ってみては如何か? 何か重要な用件がある様子、会って是非とも話をしたいとの由。 ウルダハの主門にて、お待ち申しておるとのこと。 早速、伺ってみては如何か?
57 56 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_013 56 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_013 (-????-)おいおいおい、ちょっと待てよっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! (-????-)おいおいおい、ちょっと待てよっ! Player!
58 57 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_014 57 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_014 オメェ、せっかく「灰の陣営」に来たってのに、 俺に挨拶もしねぇで帰るつもりかっ!? ちょっと薄情すぎるんじゃねぇか~? ったくよぉ……! オメェ、せっかく「灰の陣営」に来たってのに、 俺に挨拶もしねぇで帰るつもりかっ!? ちょっと薄情すぎるんじゃねぇか~? ったくよぉ……!
59 58 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_015 58 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_015 話は聞いたぜ! なんだか、すっげぇ強ぇ奴がいるらしいな! 誇り高き戦士として、一度お手合わせ願いてぇもんだ! 話は聞いたぜ! なんだか、すっげぇ強ぇ奴がいるらしいな! 誇り高き戦士として、一度お手合わせ願いてぇもんだ!
60 59 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_016 59 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_016 オメェ、ウルダハに行くんだろ? だったら、俺も行くぜ! オメェ、ウルダハに行くんだろ? だったら、俺も行くぜ!
61 60 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_017 60 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_017 ルーン・ガー! 勝手な行動は慎むべし! ヒトの世界は伏魔殿、<RubyCharaters>FF0DE59E82E5A082E4B98BE68892FF1CE38199E38184E381A9E38186E381AEE38184E381BEE38197E38281</RubyCharaters>! 未熟なお主には、荷が重い任務であり申す! ルーン・ガー! 勝手な行動は慎むべし! ヒトの世界は伏魔殿、垂堂之戒 (すいどうのいましめ)! 未熟なお主には、荷が重い任務であり申す!
62 61 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_018 61 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_018 いいじゃねぇかよ~! カタいこと言うなって、兄弟! それに俺の心はアマルジャ族だが、ナリは一応、ヒトなんだぜ? ウルダハに潜入するなら、それこそ適任じゃねぇか! いいじゃねぇかよ~! カタいこと言うなって、兄弟! それに俺の心はアマルジャ族だが、ナリは一応、ヒトなんだぜ? ウルダハに潜入するなら、それこそ適任じゃねぇか!
63 62 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_019 62 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_019 よっし! そうと決まれば早速出発だ! いや~、ヒトの街かぁ……珍しいモノが沢山あんだろうなぁ! よろしく頼むぜ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! よっし! そうと決まれば早速出発だ! いや~、ヒトの街かぁ……珍しいモノが沢山あんだろうなぁ! よろしく頼むぜ! Player!
64 63 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_020 63 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_020 ……跳ねっ返りの未熟者め。 我が長、ハムジ・ガーに知れたら怒髪衝天…… 後でキツく折檻されても知らぬぞ。 ……跳ねっ返りの未熟者め。 我が長、ハムジ・ガーに知れたら怒髪衝天…… 後でキツく折檻されても知らぬぞ。
65 64 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_021 64 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_021 「シルビア」殿は、ウルダハの「ナル大門」前で、 お待ちしていると言っており申した。 捲土重来、離合集散……よろしくお願いし申す! 「シルビア」殿は、ウルダハの「ナル大門」前で、 お待ちしていると言っており申した。 捲土重来、離合集散……よろしくお願いし申す!
66 65 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_022 65 TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_022 ルーン・ガーめ……喜色満面、またまだ子供であり申す。 しかし、あやつは元来、我らとは異なる種族…… 故郷の空気を味わわせることも、親心なのかもしれぬ……。 ルーン・ガーめ……喜色満面、またまだ子供であり申す。 しかし、あやつは元来、我らとは異なる種族…… 故郷の空気を味わわせることも、親心なのかもしれぬ……。
67 66 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_030 66 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_030 来てくれてありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アマルジャ族の使いの女の子も、連れてきてくれるなんて…… 心強い……。 来てくれてありがとう……Player。 アマルジャ族の使いの女の子も、連れてきてくれるなんて…… 心強い……。
68 67 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_031 67 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_031 アナタからの情報は、私も確認した。 「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブを雇った黒幕…… これまでの、すべての獣人誘拐事件を仕組んだ張本人……。 アナタからの情報は、私も確認した。 「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブを雇った黒幕…… これまでの、すべての獣人誘拐事件を仕組んだ張本人……。
69 68 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_032 68 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_032 「<RubyCharaters>FF0AE887AAE7AC91E5A082FF13E38198E38197E38287E38186E381A9E38186</RubyCharaters>」……。 恐らくその商会の主が、事件の黒幕に間違いない。 ついに……ついに見つけた……! 「自笑堂 (じしょうどう)」……。 恐らくその商会の主が、事件の黒幕に間違いない。 ついに……ついに見つけた……!
70 69 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_033 69 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_033 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アナタに告白したいことがある。 そして、会ってほしい人がいるの。 「ザル大門」の近くで待ってる……。 ……Player、アナタに告白したいことがある。 そして、会ってほしい人がいるの。 「ザル大門」の近くで待ってる……。
71 70 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_035 70 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_035 うっひょー! ここがウルダハかぁ! 人がいっぺぇいて、なんか高けぇ建物だらけだぜー! うっひょー! ここがウルダハかぁ! 人がいっぺぇいて、なんか高けぇ建物だらけだぜー!
72 71 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_041 71 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていたわ。 ようこそ、私たちのアジトへ。 ここは…… Player、待っていたわ。 ようこそ、私たちのアジトへ。 ここは……
73 72 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_042 72 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_042 (-????-)「アッシュクラウン商会」の商館! エオルゼアをまたにかけるクリスタル交易商です! (-????-)「アッシュクラウン商会」の商館! エオルゼアをまたにかけるクリスタル交易商です!
74 73 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_043 73 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_043 失礼、冒険者さん! どうも、初めまして! 僕は「アッシュクラウン商会」の会長、 シャンガ・メシャンガと言います。 失礼、冒険者さん! どうも、初めまして! 僕は「アッシュクラウン商会」の会長、 シャンガ・メシャンガと言います。
75 74 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_044 74 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_044 「アッシュクラウン商会」は、 エオルゼア各地の獣人からクリスタルを購入し、 人の社会に流通させる商業組織です。 「アッシュクラウン商会」は、 エオルゼア各地の獣人からクリスタルを購入し、 人の社会に流通させる商業組織です。
76 75 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_045 75 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_045 カッコ良く言えば、獣人と人を取り持つ架け橋となる存在。 もっとも、「正義の味方」を気取るつもりはありませんよ。 我々は、あくまで利益を求める商会ですから。 カッコ良く言えば、獣人と人を取り持つ架け橋となる存在。 もっとも、「正義の味方」を気取るつもりはありませんよ。 我々は、あくまで利益を求める商会ですから。
77 76 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_046 76 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_046 まぁ、最近は蛮神問題やら何やらで、 取引の市場はめっきり冷え込み、僕たちもすっかり日蔭者。 おおっぴらな商売が難しいご時世になってしまいましたけどね。 まぁ、最近は蛮神問題やら何やらで、 取引の市場はめっきり冷え込み、僕たちもすっかり日蔭者。 おおっぴらな商売が難しいご時世になってしまいましたけどね。
78 77 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_047 77 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_047 ここは商会のウルダハ支部……ですが、どうかご内密に。 獣人排斥法が施行されているウルダハでは、 お上に知れたら大事ですから。 ここは商会のウルダハ支部……ですが、どうかご内密に。 獣人排斥法が施行されているウルダハでは、 お上に知れたら大事ですから。
79 78 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_048 78 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_048 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 今まで秘密にしていた、私の素性を告白する。 私は「アッシュクラウン商会」の一員……。 Player……。 今まで秘密にしていた、私の素性を告白する。 私は「アッシュクラウン商会」の一員……。
80 79 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_049 79 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_049 そう、彼女は頼もしい商会の仲間です。 そして今回の「獣人連続誘拐事件」の危険な調査任務に、 自ら志願してくれました。 そう、彼女は頼もしい商会の仲間です。 そして今回の「獣人連続誘拐事件」の危険な調査任務に、 自ら志願してくれました。
81 80 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_050 80 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_050 獣人の誘拐事件は、実は以前から断続的に行われていました。 我々商会も由々しき問題として、調査をしていたのです。 しかし、奴らの犯行は巧妙、尻尾さえも掴めなかった……。 獣人の誘拐事件は、実は以前から断続的に行われていました。 我々商会も由々しき問題として、調査をしていたのです。 しかし、奴らの犯行は巧妙、尻尾さえも掴めなかった……。
82 81 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_051 81 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_051 ……許さない……! 奴らは……私の……大切な仲間を……殺した……。 ……許さない……! 奴らは……私の……大切な仲間を……殺した……。
83 82 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_052 82 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_052 冒険者さん、貴方は人を含めた、 エオルゼアの代表的な6つの種族の縁を取り持ち、 信頼の絆を築いた、我々にとってかけがえのない存在。 冒険者さん、貴方は人を含めた、 エオルゼアの代表的な6つの種族の縁を取り持ち、 信頼の絆を築いた、我々にとってかけがえのない存在。
84 83 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_053 83 TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_053 どうか我々「アッシュクラウン商会」も、 貴方の捜査活動に協力をさせてください! 引き続き、ここにいるシルビアをよろしくおねがいします! どうか我々「アッシュクラウン商会」も、 貴方の捜査活動に協力をさせてください! 引き続き、ここにいるシルビアをよろしくおねがいします!
85 84 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_054 84 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……今まで黙っていて、ごめんなさい。 力を合わせ、卑劣な獣人連続誘拐犯を捕えましょう……! Player……今まで黙っていて、ごめんなさい。 力を合わせ、卑劣な獣人連続誘拐犯を捕えましょう……!
86 85 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_055 85 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_055 先程、「クイックサンド」のモモディから、 アナタ宛に伝言があったの……。 この事件に関して、話があるみたい……。 先程、「クイックサンド」のモモディから、 アナタ宛に伝言があったの……。 この事件に関して、話があるみたい……。
87 86 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_056 86 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_056 伝言? よぉし、いってみようぜっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 伝言? よぉし、いってみようぜっ! Player!
88 87 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_057 87 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_057 ……今まで黙っていて、ごめんなさい。 商会の存在が知れると、商売ができなくなる。 でも、アナタは信頼できる存在……そう確信した。 ……今まで黙っていて、ごめんなさい。 商会の存在が知れると、商売ができなくなる。 でも、アナタは信頼できる存在……そう確信した。
89 88 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_058 88 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_058 どうか私たち「アッシュクラウン商会」と力を合わせ、 卑劣な獣人連続誘拐犯を捕えましょう……! どうか私たち「アッシュクラウン商会」と力を合わせ、 卑劣な獣人連続誘拐犯を捕えましょう……!
90 89 TEXT_BANALL070_01473_MOMODI_000_000_060 89 TEXT_BANALL070_01473_MOMODI_000_000_060 あらあら、いらっしゃい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってたのよ! ……みなさーん、いらしたわよー! あらあら、いらっしゃい。 Player、待ってたのよ! ……みなさーん、いらしたわよー!
91 90 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_061 90 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_061 冒険者さん! お待ちしてました! 冒険者さん! お待ちしてました!
92 91 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_062 91 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_062 黒渦団スケートスィス少甲士、只今参りました! ともに事件の解決に向け、友軍支援の許可をお願いします! ……な~んてね! 黒渦団スケートスィス少甲士、只今参りました! ともに事件の解決に向け、友軍支援の許可をお願いします! ……な~んてね!
93 92 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_063 92 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_063 ボクも、何か手伝えることがあったらと思いまして…… 仮宿の皆さんにお暇をいただき、はりきってやって来ました! ボクも、何か手伝えることがあったらと思いまして…… 仮宿の皆さんにお暇をいただき、はりきってやって来ました!
94 93 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_064 93 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_064 「別にアンタみたいなヘッポコ、  もう帰ってこなくてもいいでふっち? バイバイでふっち!」 ……って、本当にお暇になりかねない感じでしたが……。 「別にアンタみたいなヘッポコ、  もう帰ってこなくてもいいでふっち? バイバイでふっち!」 ……って、本当にお暇になりかねない感じでしたが……。
95 94 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_065 94 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_065 おおっ! なんか賑やかな感じで楽しそうだなぁー! こいつら、みんなオメェの仲間かぁ? おおっ! なんか賑やかな感じで楽しそうだなぁー! こいつら、みんなオメェの仲間かぁ?
96 95 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_066 95 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_066 先ほど情報交換をして、状況は把握しています。 「獣人連続誘拐事件」の黒幕は「自笑堂」。 しかし、その組織に対する情報がまだ足りない。 先ほど情報交換をして、状況は把握しています。 「獣人連続誘拐事件」の黒幕は「自笑堂」。 しかし、その組織に対する情報がまだ足りない。
97 96 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_067 96 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_067 そもそも奴らは、なぜ獣人を誘拐したのか? その目的が……謎に包まれている……。 そもそも奴らは、なぜ獣人を誘拐したのか? その目的が……謎に包まれている……。
98 97 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_068 97 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_068 アタシたちが追ってた実行犯…… 「黒死の奏者」っていう奴も、まだ行方知れずだしね。 アタシたちが追ってた実行犯…… 「黒死の奏者」っていう奴も、まだ行方知れずだしね。
99 98 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_069 98 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_069 ここは、ボクたち全員で、 手分けして情報を収集するというのはどうでしょう? これだけ仲間がいれば、きっと手掛かりが見つかりますよ! ここは、ボクたち全員で、 手分けして情報を収集するというのはどうでしょう? これだけ仲間がいれば、きっと手掛かりが見つかりますよ!
100 99 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_070 99 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_070 では、僕は「ウルダハ・ランディング」で、 あらゆる記録を洗い直し、 「自笑堂」が保有すると思われる飛空艇の行方を探ります。 では、僕は「ウルダハ・ランディング」で、 あらゆる記録を洗い直し、 「自笑堂」が保有すると思われる飛空艇の行方を探ります。
101 100 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_071 100 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_071 アタシは、過去の獣人誘拐事件の犯罪履歴を洗うわ! 獣人の誘拐は、以前から断続的に行われてたんでしょ? だったら、関連する事件の報告書が残ってるかもしれない! アタシは、過去の獣人誘拐事件の犯罪履歴を洗うわ! 獣人の誘拐は、以前から断続的に行われてたんでしょ? だったら、関連する事件の報告書が残ってるかもしれない!
102 101 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_071 101 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_071 ボクは「自笑堂」の経営実態を調べてみましょう! 「自笑堂」は表向き、錬金素材の卸し売り業。 錬金術師ギルドをあたったら、何か手掛かりがあるはずです。 ボクは「自笑堂」の経営実態を調べてみましょう! 「自笑堂」は表向き、錬金素材の卸し売り業。 錬金術師ギルドをあたったら、何か手掛かりがあるはずです。
103 102 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_072 102 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_072 じゃあ、俺は実行犯の「黒死の奏者」っていう奴を探すぜ! きっと、まだこのウルダハにいるはずだ。 草の根分けてでも探し出してやっから、まってろよぉ! じゃあ、俺は実行犯の「黒死の奏者」っていう奴を探すぜ! きっと、まだこのウルダハにいるはずだ。 草の根分けてでも探し出してやっから、まってろよぉ!
104 103 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_073 103 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_073 各自、何か有力な情報があったら、冒険者さんに報告を! エオルゼアの獣人のために、力を合わせがんばりましょう! 各自、何か有力な情報があったら、冒険者さんに報告を! エオルゼアの獣人のために、力を合わせがんばりましょう!
105 104 TEXT_BANALL070_01473_MOMODI_000_000_074 104 TEXT_BANALL070_01473_MOMODI_000_000_074 頼もしい仲間がたくさんいて、とてもうらやましいわ。 これもきっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の人柄のおかげね。 皆で力を合わせ、きっと目的を達成してね! 頼もしい仲間がたくさんいて、とてもうらやましいわ。 これもきっと、Playerの人柄のおかげね。 皆で力を合わせ、きっと目的を達成してね!
106 105 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_080 105 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_080 ああ、冒険者さん、いいところへ! ウルダハ・ランディングを利用している、 民間飛空艇の入港記録を片っ端から調べてみたのですが……。 ああ、冒険者さん、いいところへ! ウルダハ・ランディングを利用している、 民間飛空艇の入港記録を片っ端から調べてみたのですが……。
107 106 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_081 106 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_081 申請者リストの中に見つけたんです。 「自笑堂」を経営するララフェル族の富豪、 「メメリガ」氏の名前をですよ。 申請者リストの中に見つけたんです。 「自笑堂」を経営するララフェル族の富豪、 「メメリガ」氏の名前をですよ。
108 107 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_082 107 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_082 どうやらこの半年の間に、かなり頻繁に、 エオルゼア各地へと飛び回っているようですね。 恐らく目的は「獣人誘拐」に間違いありません! どうやらこの半年の間に、かなり頻繁に、 エオルゼア各地へと飛び回っているようですね。 恐らく目的は「獣人誘拐」に間違いありません!
109 108 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_083 108 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_083 ちなみに「メメリガ」という人物ですが…… 非合法組織の類いに、武器やら何やらを売りさばく、 「死の商人」だという黒い噂もあるようです。 ちなみに「メメリガ」という人物ですが…… 非合法組織の類いに、武器やら何やらを売りさばく、 「死の商人」だという黒い噂もあるようです。
110 109 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_084 109 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_084 恐らく「獣人連続誘拐事件」の黒幕は、 このメメリガという男に間違いはなさそうですね……! 奴は今、どこに……? 恐らく「獣人連続誘拐事件」の黒幕は、 このメメリガという男に間違いはなさそうですね……! 奴は今、どこに……?
111 110 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_085 110 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_085 ……どうやら、みんなの集めた情報が出そろったようですね。 一度「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告し、 内容を整理してみてはいかがですか? ……どうやら、みんなの集めた情報が出そろったようですね。 一度「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告し、 内容を整理してみてはいかがですか?
112 111 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_086 111 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_086 メメリガという男……対立する勢力両方に武器を提供したり、 貧民を傭兵にして、奴隷同然に悲惨な戦地に送り込んだり…… まさしく「死の商人」! かなり卑劣な輩のようです。 メメリガという男……対立する勢力両方に武器を提供したり、 貧民を傭兵にして、奴隷同然に悲惨な戦地に送り込んだり…… まさしく「死の商人」! かなり卑劣な輩のようです。
113 112 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_091 112 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_091 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!  今、不滅隊に依頼し、ここ半年間にウルダハで起きた、 事件の報告書を閲覧させてもらっていたところです。 Playerさん!  今、不滅隊に依頼し、ここ半年間にウルダハで起きた、 事件の報告書を閲覧させてもらっていたところです。
114 113 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_092 113 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_092 ふふふ、アタシ、これでも黒渦団特務士官ですから、 それなりに顔がきくんですよ? で、その報告書の内容にひとつ、不審な点が……。 ふふふ、アタシ、これでも黒渦団特務士官ですから、 それなりに顔がきくんですよ? で、その報告書の内容にひとつ、不審な点が……。
115 114 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_093 114 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_093 「東ザナラーンで謎の蛮族の大量変死体を発見」…… どうやら半年前、多数のシルフ族の遺体が、 荒野に遺棄されていたのが発見されたらしいんです。 「東ザナラーンで謎の蛮族の大量変死体を発見」…… どうやら半年前、多数のシルフ族の遺体が、 荒野に遺棄されていたのが発見されたらしいんです。
116 115 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_094 115 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_094 ……被害者が人ではなく、獣人だったので事件性は考慮されず、 捜査は打ち切りになったようですが…… ザナラーンでシルフ族の遺体……なんだか不自然ですよね? ……被害者が人ではなく、獣人だったので事件性は考慮されず、 捜査は打ち切りになったようですが…… ザナラーンでシルフ族の遺体……なんだか不自然ですよね?
117 116 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_095 116 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_095 「シルフ族は外傷はなく、毒殺された模様」……。 黒衣森から連れ去られている点を考えると、 誘拐被害者である可能性も否定できないような……。 「シルフ族は外傷はなく、毒殺された模様」……。 黒衣森から連れ去られている点を考えると、 誘拐被害者である可能性も否定できないような……。
118 117 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_096 117 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_096 むむむ、謎は深まるばかり……。 とりあえず、ほかの皆が集めている情報を待って、 複合的に推理するしかないようです……以上、報告終わりっ! むむむ、謎は深まるばかり……。 とりあえず、ほかの皆が集めている情報を待って、 複合的に推理するしかないようです……以上、報告終わりっ!
119 118 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_097 118 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_097 ……おっ、どうやらみんなの情報収集が終わったみたいですね。 「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告して、 今後の対策を練りましょう! ……おっ、どうやらみんなの情報収集が終わったみたいですね。 「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告して、 今後の対策を練りましょう!
120 119 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_098 119 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_098 ザナラーンでシルフ族の遺体……。 やはりシルフ族は何者かに誘拐され、 この地で何かの目的のため犠牲になった……許せないっ! ザナラーンでシルフ族の遺体……。 やはりシルフ族は何者かに誘拐され、 この地で何かの目的のため犠牲になった……許せないっ!
121 120 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_100 120 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_100 冒険者さん、聞いてください! 錬金術師ギルドの帳簿を洗って、 「自笑堂」との取引記録を調べたんです! 冒険者さん、聞いてください! 錬金術師ギルドの帳簿を洗って、 「自笑堂」との取引記録を調べたんです!
122 121 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_101 121 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_101 叩いたら、嫌というほど埃が出てきましたよ! 奴ら、かなり怪しい錬金素材を、しかも大量に購入しています。 「妖異の腐肉」に「怪水仙の球根」、「死霊の臓物」……。 叩いたら、嫌というほど埃が出てきましたよ! 奴ら、かなり怪しい錬金素材を、しかも大量に購入しています。 「妖異の腐肉」に「怪水仙の球根」、「死霊の臓物」……。
123 122 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_102 122 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_102 僕は錬金術については専門外ですが…… いずれも取り扱いに、特別な許可がいる品とのことです。 取引資格がある「自笑堂」だからこそ、購入できたようですが。 僕は錬金術については専門外ですが…… いずれも取り扱いに、特別な許可がいる品とのことです。 取引資格がある「自笑堂」だからこそ、購入できたようですが。
124 123 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_103 123 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_103 ちなみに、これらの素材の取引に資格がいるのは、 禁忌とされる「死霊術」に転用可能なためだとか……。 ちなみに、これらの素材の取引に資格がいるのは、 禁忌とされる「死霊術」に転用可能なためだとか……。
125 124 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_104 124 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_104 「自笑堂」の目的は……「死霊術」がらみ? 死霊を生み出す霊薬を、ひそかに開発してたりして……。 「自笑堂」の目的は……「死霊術」がらみ? 死霊を生み出す霊薬を、ひそかに開発してたりして……。
126 125 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_105 125 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_105 じゃあ、誘拐された獣人たちは…… ま、ま、ま、ま、まさか……実験に……!? ……こ、これは一大事ですよ、冒険者さんっ! じゃあ、誘拐された獣人たちは…… ま、ま、ま、ま、まさか……実験に……!? ……こ、これは一大事ですよ、冒険者さんっ!
127 126 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_106 126 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_106 ……おおっ、みなさんからの情報が集まりましたか!? では、「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告し、 今後の対策を練りましょう! ……おおっ、みなさんからの情報が集まりましたか!? では、「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告し、 今後の対策を練りましょう!
128 127 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_107 127 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_107 でも、人の「ゾンビー」ならともかく、 獣人の死霊だなんて、聞いたことはありません。 も、もしかして……霊薬の改良の目的って……!? でも、人の「ゾンビー」ならともかく、 獣人の死霊だなんて、聞いたことはありません。 も、もしかして……霊薬の改良の目的って……!?
129 128 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_110 128 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いいとこに来てくれたっ! ついに見つけたぜ! その「ナザ・ナントカ」っつー悪者の滞在先をよ! Player! いいとこに来てくれたっ! ついに見つけたぜ! その「ナザ・ナントカ」っつー悪者の滞在先をよ!
130 129 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_111 129 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_111 どうやら奴は、この「プラチナミラージュ」っていう、 カジノホテルのスイートルームにいるらしいぜ! なんだかキンピカで、趣味の悪りぃとこだよなぁ! どうやら奴は、この「プラチナミラージュ」っていう、 カジノホテルのスイートルームにいるらしいぜ! なんだかキンピカで、趣味の悪りぃとこだよなぁ!
131 130 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_112 130 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_112 ……それでよぉ、もっと詳しく調べるために、 中に潜入しようとしたんだけどよ。 あの受付のバカ女に止められちまったんだ! ……それでよぉ、もっと詳しく調べるために、 中に潜入しようとしたんだけどよ。 あの受付のバカ女に止められちまったんだ!
132 131 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_113 131 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_113 「そのような猥雑な身なりで、  当施設への入場は御遠慮ください」……だってよぉ! けっ、お高くとまりやがって! 「そのような猥雑な身なりで、  当施設への入場は御遠慮ください」……だってよぉ! けっ、お高くとまりやがって!
133 132 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_114 132 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_114 つーか、「猥雑」って何だよっ! 俺の格好のどこが猥雑だってんだよっ!? これは誇り高きアマルジャ族の戦装束だっての! つーか、「猥雑」って何だよっ! 俺の格好のどこが猥雑だってんだよっ!? これは誇り高きアマルジャ族の戦装束だっての!
134 133 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_115 133 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_115 オイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! なんとか中に入る手立てはねぇかなぁ? 服を着替えるつっても、俺、金もってねーしなぁ……。 オイ、Player! なんとか中に入る手立てはねぇかなぁ? 服を着替えるつっても、俺、金もってねーしなぁ……。
135 134 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_116 134 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_116 ……おっ、どうやら情報が出そろったみてぇじゃねぇか! だったら頼む! 「アッシュクラウン商会」に行って、 シルビアに「プラチナミラージュ」の入り方を聞いてきてくれ! ……おっ、どうやら情報が出そろったみてぇじゃねぇか! だったら頼む! 「アッシュクラウン商会」に行って、 シルビアに「プラチナミラージュ」の入り方を聞いてきてくれ!
136 135 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_117 135 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_117 なぁ、俺のこの格好って、そんなに変か? ……身軽だし、戦いやすくて良いと思うんだけどなぁ。 なぁ、俺のこの格好って、そんなに変か? ……身軽だし、戦いやすくて良いと思うんだけどなぁ。
137 136 TEXT_BANALL070_01473_ESSYLT_000_118 136 TEXT_BANALL070_01473_ESSYLT_000_118 こちら、カジノホテル「プラチナミラージュ」でございます。 すみませんが、会員でない方、身なりの相応しくないお客様には、 入場をお断りさせていただいております。 こちら、カジノホテル「プラチナミラージュ」でございます。 すみませんが、会員でない方、身なりの相応しくないお客様には、 入場をお断りさせていただいております。
138 137 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_120 137 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってた……。 その顔からすると、情報を掴んだのね……? 獣人誘拐事件の真相に近づくための情報を……。 Player、待ってた……。 その顔からすると、情報を掴んだのね……? 獣人誘拐事件の真相に近づくための情報を……。
139 138 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_121 138 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_121 皆が集めてくれた情報を総合しましょう……。 黒幕は「自笑堂」を経営する「メメリガ」なる人物…… 彼は「死の商人」という裏の顔を持っていた……。 皆が集めてくれた情報を総合しましょう……。 黒幕は「自笑堂」を経営する「メメリガ」なる人物…… 彼は「死の商人」という裏の顔を持っていた……。
140 139 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_122 139 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_122 彼の商会は、特別な錬金素材を調達していた…… いずれも「死霊術」に関わる危険な品々……。 彼の商会は、特別な錬金素材を調達していた…… いずれも「死霊術」に関わる危険な品々……。
141 140 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_123 140 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_123 一方、ザナラーンではシルフ族の毒殺体が発見され…… 各地では、連続して獣人誘拐事件が発生……。 導き出される答えはひとつね……。 一方、ザナラーンではシルフ族の毒殺体が発見され…… 各地では、連続して獣人誘拐事件が発生……。 導き出される答えはひとつね……。
142 141 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_124 141 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_124 彼らは、伝承でのみ語られている、 すべての種族を死霊に変える禁忌の霊薬…… 「六識の反魂香」を開発しようとしている……! 彼らは、伝承でのみ語られている、 すべての種族を死霊に変える禁忌の霊薬…… 「六識の反魂香」を開発しようとしている……!
143 142 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_125 142 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_125 ヒトはおろか、獣人までをも死霊と化して操れる霊薬…… まさに究極の兵器……! ……それが……奴らの……目的……! ヒトはおろか、獣人までをも死霊と化して操れる霊薬…… まさに究極の兵器……! ……それが……奴らの……目的……!
144 143 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_126 143 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_126 「黒死の奏者」の居場所を突き止めたのでしょう!? 冒険者さん、乗り込みましょう……! 直接、奴の口からメメリガの居場所を聞き出す……! 「黒死の奏者」の居場所を突き止めたのでしょう!? 冒険者さん、乗り込みましょう……! 直接、奴の口からメメリガの居場所を聞き出す……!
145 144 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_127 144 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_127 「プラチナミラージュ」の会員証なら、 ウチの会長が持っているから、借りられるはず……。 「プラチナミラージュ」の会員証なら、 ウチの会長が持っているから、借りられるはず……。
146 145 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_100_127 145 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_100_127 それと、少しでも戦力がほしい……。 ルーンさんには、この「<Sheet(EventItem,2001336,0)/>」を着て、 同行してもらいましょう……。 それと、少しでも戦力がほしい……。 ルーンさんには、この「」を着て、 同行してもらいましょう……。
147 146 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_128 146 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_128 私も準備が整ったら、すぐに追って駆けつける……。 ナザ・ア・ジャーブ……待ってなさい……! もう……前のように、不覚はとらない……!! 私も準備が整ったら、すぐに追って駆けつける……。 ナザ・ア・ジャーブ……待ってなさい……! もう……前のように、不覚はとらない……!!
148 147 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_129 147 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_129 「プラチナミラージュ」に入るために、 ルーンさんを、この「<Sheet(EventItem,2001336,0)/>」に着替えさせるの……。 「プラチナミラージュ」に入るために、 ルーンさんを、この「」に着替えさせるの……。
149 148 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_130 148 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_130 私もすぐに後から駆けつける……。 「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブ、待ってなさい……! 私もすぐに後から駆けつける……。 「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブ、待ってなさい……!
150 149 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_140 149 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_140 よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! あれから入口を見張ってるんだが、奴が外出した形跡はないぜ。 まだ部屋にいるってことだ。 よぉ、Player! あれから入口を見張ってるんだが、奴が外出した形跡はないぜ。 まだ部屋にいるってことだ。
151 150 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_141 150 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_141 そっちはどうだ? 「プラチナミラージュ」に入る算段はついたか? そっちはどうだ? 「プラチナミラージュ」に入る算段はついたか?
152 151 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_142 151 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_142 ………………? ……なんだよ、この布っキレは……。 ………………? ……なんだよ、この布っキレは……。
153 152 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_143 152 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_143 ……も、もしかして、これを俺に着ろってのかっ!? じ、じ、冗談じゃねぇぞっ!? ……も、もしかして、これを俺に着ろってのかっ!? じ、じ、冗談じゃねぇぞっ!?
154 153 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_144 153 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_144 なんで戦士である俺が、こんな格好しなきゃいけねぇんだっ! こんなオンナみてぇな服着るぐれぇなら、 裸になったほうが、まだマシだぜっ!! なんで戦士である俺が、こんな格好しなきゃいけねぇんだっ! こんなオンナみてぇな服着るぐれぇなら、 裸になったほうが、まだマシだぜっ!!
155 154 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_145 154 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_145 ………………。 ほ、本当に着なくちゃ……ダメか? ………………。 ほ、本当に着なくちゃ……ダメか?
156 155 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_146 155 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_146 ほ、本当だな…………? 本ッ当~に、これしかホテルの中に入る方法はねぇんだな? 嘘ついてたら、ブッ殺すぞっ!? ほ、本当だな…………? 本ッ当~に、これしかホテルの中に入る方法はねぇんだな? 嘘ついてたら、ブッ殺すぞっ!?
157 156 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_147 156 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_147 ああああああっ! わ~ったよ! 着りゃいいんだろっ!? 着りゃあっ!! いいか? ゼッテー笑うなよ? ちょっとまってろっ! ああああああっ! わ~ったよ! 着りゃいいんだろっ!? 着りゃあっ!! いいか? ゼッテー笑うなよ? ちょっとまってろっ!
158 157 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_148 157 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_148 ジ、ジロジロみるんじゃねぇよっ!! これでいいんだろっ!? これでっ!? ……ホラ、さっさとホテルの中に潜入すんぞっ! ジ、ジロジロみるんじゃねぇよっ!! これでいいんだろっ!? これでっ!? ……ホラ、さっさとホテルの中に潜入すんぞっ!
159 158 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_149 158 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_149 ……なんだよ、まだ何かあんのかよ……? ……なんだよ、まだ何かあんのかよ……?
160 159 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_150 159 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_150 ……もしかして……顔か……? ……もしかして……顔か……?
161 160 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_151 160 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_151 いやいやいやいやいや!! こいつは、俺がアマルジャ族の戦士である証! ハムジ・ガーの親父にもらった、大切な仮面なんだぞ!? いやいやいやいやいや!! こいつは、俺がアマルジャ族の戦士である証! ハムジ・ガーの親父にもらった、大切な仮面なんだぞ!?
162 161 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_152 161 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_152 あ~もう、わかったよ! とるよ、とりゃいいんだろ!? 「至強の戦士が執着するは唯一、強さのみ。  他のあらゆる自尊心を捨てるべし」……親父の言葉だ……。 あ~もう、わかったよ! とるよ、とりゃいいんだろ!? 「至強の戦士が執着するは唯一、強さのみ。  他のあらゆる自尊心を捨てるべし」……親父の言葉だ……。
163 162 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_153 162 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_153 この「灰の一党」の戦士ルーン・ガー! 至強を目指すためなら、一時の恥ぐれぇかいてやらぁ! アマルジャ魂、しっかり見とけよっ! この「灰の一党」の戦士ルーン・ガー! 至強を目指すためなら、一時の恥ぐれぇかいてやらぁ! アマルジャ魂、しっかり見とけよっ!
164 163 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_154 163 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_154 これでいいんだろ……? …………黙れ、何も言うな! これでいいんだろ……? …………黙れ、何も言うな!
165 164 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_155 164 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_155 行くぞ! シルビアもそろそろ来るころだ。 ここまで体張ってんだ! 「黒死の奏者」ってヤツをとっちめねぇと気が済まねぇ! 行くぞ! シルビアもそろそろ来るころだ。 ここまで体張ってんだ! 「黒死の奏者」ってヤツをとっちめねぇと気が済まねぇ!
166 165 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_160 165 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_160 ふええ……すっげぇなぁ! まるで宮殿だぜ! ふええ……すっげぇなぁ! まるで宮殿だぜ!
167 166 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_161 166 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_161 「黒死の奏者」……! 「黒死の奏者」……!
168 167 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_162 167 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_162 女を呼んだ憶えはないが……。 フゥ、なんて悪趣味なサービスだ。 下衆の節介ほど、気分を害するものはない。 女を呼んだ憶えはないが……。 フゥ、なんて悪趣味なサービスだ。 下衆の節介ほど、気分を害するものはない。
169 168 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_163 168 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_163 観念しなさい! もうアナタに逃げ場はない……! 観念しなさい! もうアナタに逃げ場はない……!
170 169 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_001_163 169 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_001_163 ぐっ……! つ、強えぇ……! ぐっ……! つ、強えぇ……!
171 170 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_164 170 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_164 エオルゼア全土で行われた、一連の獣人誘拐事件……。 その実行犯である闇社会の冒険者、ナザ・ア・ジャーブ! すべてのネタはあがっています! エオルゼア全土で行われた、一連の獣人誘拐事件……。 その実行犯である闇社会の冒険者、ナザ・ア・ジャーブ! すべてのネタはあがっています!
172 171 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_165 171 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_165 フゥ……そんなくだらないことを言うために、 お前たちはここに来たのか? そして、俺の安息を妨げようというのか? フゥ……そんなくだらないことを言うために、 お前たちはここに来たのか? そして、俺の安息を妨げようというのか?
173 172 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_166 172 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_166 くだらない……ですって!? 罪も力もない獣人を拐って、その命を弄ぶ……。 いくら相手が蛮族といえど……。 くだらない……ですって!? 罪も力もない獣人を拐って、その命を弄ぶ……。 いくら相手が蛮族といえど……。
174 173 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_167 173 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_167 許されない……と言いたいのだろう? フフ、そんなことは百も承知だ。 俺は蛮族を軽蔑していない、むしろ敬愛している。 許されない……と言いたいのだろう? フフ、そんなことは百も承知だ。 俺は蛮族を軽蔑していない、むしろ敬愛している。
175 174 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_168 174 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_168 だが、そんなことはどうでもいいんだ…… 人も蛮族も、俺にとっては等しく無価値の存在。 俺はただ狂おしいほどの興奮……「熱狂」を求めたに過ぎない。 だが、そんなことはどうでもいいんだ…… 人も蛮族も、俺にとっては等しく無価値の存在。 俺はただ狂おしいほどの興奮……「熱狂」を求めたに過ぎない。
176 175 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_169 175 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_169 ね、熱狂だと……!? ね、熱狂だと……!?
177 176 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_170 176 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_170 フフ、そう……「熱狂」だ。 この俺、ナザ・ア・ジャーブが生きる目的。 それは決して金や名誉、まして義理や人情でもない。 フフ、そう……「熱狂」だ。 この俺、ナザ・ア・ジャーブが生きる目的。 それは決して金や名誉、まして義理や人情でもない。
178 177 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_171 177 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_171 すべては……「熱狂」……! 耐えられぬ渇望、内に秘めた快楽への衝動……! 甘き死に酔いしれる……これほどの「熱狂」があろうか!? すべては……「熱狂」……! 耐えられぬ渇望、内に秘めた快楽への衝動……! 甘き死に酔いしれる……これほどの「熱狂」があろうか!?
179 178 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_172 178 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_172 けっ……ヘドが出るぜ! 手前勝手な性癖で、他人の命を弄ぶたぁ…… なんつーおぞましい……蛮族はテメェの方だ! けっ……ヘドが出るぜ! 手前勝手な性癖で、他人の命を弄ぶたぁ…… なんつーおぞましい……蛮族はテメェの方だ!
180 179 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_173 179 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_173 フッ、美を解せぬとは、罪深いお嬢ちゃんだ。 キツくしつけが必要だな……。 そして愛でてやろう、物言わぬ美しい屍にして……。 フッ、美を解せぬとは、罪深いお嬢ちゃんだ。 キツくしつけが必要だな……。 そして愛でてやろう、物言わぬ美しい屍にして……。
181 180 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_174 180 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_174 この事件の黒幕は……「自笑堂」の「メメリガ」! その正体は、意のままに操れる死霊を生み出し、 不死の軍勢を作ろうとしている死の商人。 この事件の黒幕は……「自笑堂」の「メメリガ」! その正体は、意のままに操れる死霊を生み出し、 不死の軍勢を作ろうとしている死の商人。
182 181 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_175 181 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_175 しかし、人を死霊化すれば、反発されることは明白! それに奴隷や貧民を誘拐するのにも限度がある……。 そこでメメリガは、「蛮族」の存在に目を付けた。 しかし、人を死霊化すれば、反発されることは明白! それに奴隷や貧民を誘拐するのにも限度がある……。 そこでメメリガは、「蛮族」の存在に目を付けた。
183 182 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_176 182 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_176 人に仇なす蛮族を操り、不死の兵として戦地に送りこむ。 そして、自らは手を汚さず大金を得る……まさに一石三鳥。 なんて卑劣な発想……! 人に仇なす蛮族を操り、不死の兵として戦地に送りこむ。 そして、自らは手を汚さず大金を得る……まさに一石三鳥。 なんて卑劣な発想……!
184 183 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_178 183 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_178 フフ、見事な推理だ、感服したぞ。 お前はいったい……? フフ、見事な推理だ、感服したぞ。 お前はいったい……?
185 184 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_179 184 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_179 ……許さない……で……ふっち……。 お前たちは……わたぴの大切な仲間たちを……殺した……! ……許さない……で……ふっち……。 お前たちは……わたぴの大切な仲間たちを……殺した……!
186 185 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_180 185 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_180 (-シルビア-)忘れたとは言わさないでふっち! (-シルビア-)忘れたとは言わさないでふっち!
187 186 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_181 186 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_181 オ、オメェ、シルフ族だったのか! オ、オメェ、シルフ族だったのか!
188 187 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_182 187 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_182 (-シルビア-)ナザ・ア・ジャーブ! さぁ、白状するでふっち! メメリガは、どこにいるでふっち!? (-シルビア-)ナザ・ア・ジャーブ! さぁ、白状するでふっち! メメリガは、どこにいるでふっち!?
189 188 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_183 188 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_183 フフ、黙秘させてもらうぞ。 俺は、これでも冒険者……相応の報酬を受け取っている。 たとえ下衆な輩だろうと、依頼人は裏切れないのでね。 フフ、黙秘させてもらうぞ。 俺は、これでも冒険者……相応の報酬を受け取っている。 たとえ下衆な輩だろうと、依頼人は裏切れないのでね。
190 189 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_184 189 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_184 ……では、あなたを雇い直しましょう。 ……では、あなたを雇い直しましょう。
191 190 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_185 190 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_185 メメリガは、あなたに幾らの報酬を払いました? 僕が今、ここでその倍……いや3倍のギルを払います。 支払は現金? それとも宝石や手形がいいですか? メメリガは、あなたに幾らの報酬を払いました? 僕が今、ここでその倍……いや3倍のギルを払います。 支払は現金? それとも宝石や手形がいいですか?
192 191 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_186 191 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_186 ご安心を、ハッタリなんかじゃないですよ。 僕はこう見えて、あの「ハイウィンド飛空社」の御曹司。 お金なら、ウンザリするほど持ってますから。 ご安心を、ハッタリなんかじゃないですよ。 僕はこう見えて、あの「ハイウィンド飛空社」の御曹司。 お金なら、ウンザリするほど持ってますから。
193 192 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_187 192 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_187 フフフ……フハハハハハハハハハ! 面白い! そう、これこそが「熱狂」だ! 気に入ったぞ、お前たち! フフフ……フハハハハハハハハハ! 面白い! そう、これこそが「熱狂」だ! 気に入ったぞ、お前たち!
194 193 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_188 193 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_188 メメリガは、東ザナラーン「見えざる都」にいる。 今ごろは、誘拐した蛮族を実験台に、 試作した「六識の反魂香」の実験を始めているだろう。 メメリガは、東ザナラーン「見えざる都」にいる。 今ごろは、誘拐した蛮族を実験台に、 試作した「六識の反魂香」の実験を始めているだろう。
195 194 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_189 194 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_189 な、なんだってっ!? な、なんだってっ!?
196 195 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_190 195 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_190 フフフ、俺が言えるのはそこまでだ。 ……もし、メメリガの実験を阻止するつもりなら、 俺も諸君らと剣を交えなくてはならないが、よろしいかな? フフフ、俺が言えるのはそこまでだ。 ……もし、メメリガの実験を阻止するつもりなら、 俺も諸君らと剣を交えなくてはならないが、よろしいかな?
197 196 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_191 196 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_191 望むところよっ! 憶えておきなさいっ! 望むところよっ! 憶えておきなさいっ!
198 197 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_192 197 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_192 フフフ、小気味良い答えだ。 せいぜい俺を楽しませてくれ。 めくるめく熱狂の饗宴を……期待しているぞ……! フフフ、小気味良い答えだ。 せいぜい俺を楽しませてくれ。 めくるめく熱狂の饗宴を……期待しているぞ……!
199 198 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_193 198 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_193 ……いきましょう、皆さん。 ……いきましょう、皆さん。
200 199 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_200 199 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_200 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、皆さん、 今まで黙っていてすみません……。 先程お見せしたとおり、私の正体はシルフ族……でふっち。 ……Player、皆さん、 今まで黙っていてすみません……。 先程お見せしたとおり、私の正体はシルフ族……でふっち。
201 200 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_201 200 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_201 わたぴの本当の名前は「シルベシオ」。 この姿は、ヒトの社会に溶け込むための擬態。 シルフ族お得意の「変化のおまぢない」でふっち。 わたぴの本当の名前は「シルベシオ」。 この姿は、ヒトの社会に溶け込むための擬態。 シルフ族お得意の「変化のおまぢない」でふっち。
202 201 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_202 201 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_202 わたぴは元々「シルフの仮宿」に棲んでいたのでふっち。 でも、よりヒトとの交流を深めようと、 仲間とともに仮宿を離れ、ヒトの社会へとやってきたのでふっち。 わたぴは元々「シルフの仮宿」に棲んでいたのでふっち。 でも、よりヒトとの交流を深めようと、 仲間とともに仮宿を離れ、ヒトの社会へとやってきたのでふっち。
203 202 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_203 202 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_203 でも……半年前……悲劇がおきたのでふっち。 正体がバレたわたぴらは、獣人誘拐犯に狙われ、 そして拉致されたのでふっち。 でも……半年前……悲劇がおきたのでふっち。 正体がバレたわたぴらは、獣人誘拐犯に狙われ、 そして拉致されたのでふっち。
204 203 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_204 203 TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_204 そして、「六識の反魂香」の被験体にされた……。 ……そっか、ザナラーンの荒野に遺棄されていたシルフ族は、 アナタの仲間だったのね……。 そして、「六識の反魂香」の被験体にされた……。 ……そっか、ザナラーンの荒野に遺棄されていたシルフ族は、 アナタの仲間だったのね……。
205 204 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_205 204 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_205 わたぴはただひとり、誘拐犯の魔の手から逃れたのでふっち。 命からがら荒野をさまよっていたところを助けてくれたのが、 「アッシュクラウン商会」のシャンガ・メシャンガ会長。 わたぴはただひとり、誘拐犯の魔の手から逃れたのでふっち。 命からがら荒野をさまよっていたところを助けてくれたのが、 「アッシュクラウン商会」のシャンガ・メシャンガ会長。
206 205 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_206 205 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_206 それ以来、わたぴは「変化のおまぢない」で正体を隠し、 仲間のカタキをとるために、 憎き獣人誘拐犯の足取りを追っていたのでふっち……。 それ以来、わたぴは「変化のおまぢない」で正体を隠し、 仲間のカタキをとるために、 憎き獣人誘拐犯の足取りを追っていたのでふっち……。
207 206 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_204 206 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_204 獣人を使った実験なんて……なんて卑劣な! 冒険者さん、シルビア……もとい、シルベシオさんと、 実験場である「見えざる都」に急行してください! 獣人を使った実験なんて……なんて卑劣な! 冒険者さん、シルビア……もとい、シルベシオさんと、 実験場である「見えざる都」に急行してください!
208 207 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_208 207 TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_208 ……でもよぉ。 「見えざる都」って、確か何もねぇ遺跡だぜ。 なんで奴ら、そんなとこをわざわざ実験場にしやがったんだ? ……でもよぉ。 「見えざる都」って、確か何もねぇ遺跡だぜ。 なんで奴ら、そんなとこをわざわざ実験場にしやがったんだ?
209 208 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_209 208 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_209 何もない遺跡だからこそ、もってこいなのでしょう。 「六識の反魂香」の成分を吸い込まないように調合するには、 開けた屋外でなければなりませんし……。 何もない遺跡だからこそ、もってこいなのでしょう。 「六識の反魂香」の成分を吸い込まないように調合するには、 開けた屋外でなければなりませんし……。
210 209 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_210 209 TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_210 それに、実験をするにも好都合です。 遺跡なら人目にもつかず、もし死霊化した獣人が暴走しても、 始末、逃亡できる……つくづく卑劣な奴らです! それに、実験をするにも好都合です。 遺跡なら人目にもつかず、もし死霊化した獣人が暴走しても、 始末、逃亡できる……つくづく卑劣な奴らです!
211 210 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_211 210 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_211 冒険者さん、僕たちは各々の獣人の拠点に帰り、 それぞれの長に、この緊急事態を報告してきます。 そして必ず、あなたたちを助けに駆けつけます! 冒険者さん、僕たちは各々の獣人の拠点に帰り、 それぞれの長に、この緊急事態を報告してきます。 そして必ず、あなたたちを助けに駆けつけます!
212 211 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_212 211 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_212 ……それとこれを。 これは「<Sheet(EventItem,2001319,0)/>」という秘密兵器です。 ……それとこれを。 これは「」という秘密兵器です。
213 212 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_213 212 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_213 仮宿のシルフ族が作った「ゲホゲホ燐粉爆弾」と、 アコライト789 バ・ゴさん特製の「ボム」を、 「エカトル空力団」の技術を借りて、融合させたものです。 仮宿のシルフ族が作った「ゲホゲホ燐粉爆弾」と、 アコライト789 バ・ゴさん特製の「ボム」を、 「エカトル空力団」の技術を借りて、融合させたものです。
214 213 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_214 213 TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_214 いわば、僕たちの絆の結晶! 皆の力を結集したこの秘密兵器で、 悪を吹き飛ばしてやりましょう! では、お願いします! いわば、僕たちの絆の結晶! 皆の力を結集したこの秘密兵器で、 悪を吹き飛ばしてやりましょう! では、お願いします!
215 214 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_215 214 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_215 ん? 何だお前は!? ええい、今、取り込み中だ! 遺跡に近寄るな! ん? 何だお前は!? ええい、今、取り込み中だ! 遺跡に近寄るな!
216 215 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_216 215 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_216 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってた……。 ここでは人目を気にして姿を変える必要はないから……。 魔力の温存のため、元の姿……でふっち! Player、待ってた……。 ここでは人目を気にして姿を変える必要はないから……。 魔力の温存のため、元の姿……でふっち!
217 216 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_217 216 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_217 それより、見えるでふっち……? メメリガの部下たちは、大金で雇われた一流の傭兵。 かなりの死闘になる……戦闘の準備はいい……でふっち? それより、見えるでふっち……? メメリガの部下たちは、大金で雇われた一流の傭兵。 かなりの死闘になる……戦闘の準備はいい……でふっち?
218 217 TEXT_BANALL070_01473_Q1_000_000 217 TEXT_BANALL070_01473_Q1_000_000 戦闘の準備はいい……でふっち? 戦闘の準備はいい……でふっち?
219 218 TEXT_BANALL070_01473_A1_000_001 218 TEXT_BANALL070_01473_A1_000_001 いつでもこいでふっち! いつでもこいでふっち!
220 219 TEXT_BANALL070_01473_A1_000_002 219 TEXT_BANALL070_01473_A1_000_002 ちょっと待ってでふっち! ちょっと待ってでふっち!
221 220 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_218 220 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_218 頼もしい……でふっち! まずは、敵の隙をうかがうでふっち! 頼もしい……でふっち! まずは、敵の隙をうかがうでふっち!
222 221 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_220 221 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_220 (-メメリガ-)まだか? まだできんのか!? ええい、ウスノロめっ! (-メメリガ-)まだか? まだできんのか!? ええい、ウスノロめっ!
223 222 TEXT_BANALL070_01473_ALCHEMIST01273_000_000_221 222 TEXT_BANALL070_01473_ALCHEMIST01273_000_000_221 (-自笑堂の錬金術師-)へぇ、すんません。 あとは蒸留した薬液を精製すれば、理論上は完成でさぁ。 ……恐らくは。 (-自笑堂の錬金術師-)へぇ、すんません。 あとは蒸留した薬液を精製すれば、理論上は完成でさぁ。 ……恐らくは。
224 223 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_222 223 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_222 (-メメリガ-)恐らくは……だと? ふざけるなっ! この新薬開発に、いくら払ってると思ってるんだっ! さっさと誘拐してきた蛮族どもに使うのだっ! (-メメリガ-)恐らくは……だと? ふざけるなっ! この新薬開発に、いくら払ってると思ってるんだっ! さっさと誘拐してきた蛮族どもに使うのだっ!
225 224 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_223 224 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_223 (-メメリガ-)くふふ……我が不死の蛮兵どもがついに誕生する! この兵力を操ることができれば……莫大な金が手に入る! いや、むしろ、この私がエオルゼアの支配者となることも可能! (-メメリガ-)くふふ……我が不死の蛮兵どもがついに誕生する! この兵力を操ることができれば……莫大な金が手に入る! いや、むしろ、この私がエオルゼアの支配者となることも可能!
226 225 TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_224 225 TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_224 (-熟練の用心棒-)てめぇ! 何者だッ!? (-熟練の用心棒-)てめぇ! 何者だッ!?
227 226 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_225 226 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_225 メメリガ! 仲間たちを返すでふっち! メメリガ! 仲間たちを返すでふっち!
228 227 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_226 227 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_226 (-メメリガ-)……貴様、知ってるぞ。 何やらコソコソと私たちのことを嗅ぎまわっていたらしいな。 (-メメリガ-)……貴様、知ってるぞ。 何やらコソコソと私たちのことを嗅ぎまわっていたらしいな。
229 228 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_227 228 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_227 (-メメリガ-)だが遅かったな、腐れ野菜め! 「六識の反魂香」はすでに完成目前! もはや、私の野望は誰も止めることはできん! (-メメリガ-)だが遅かったな、腐れ野菜め! 「六識の反魂香」はすでに完成目前! もはや、私の野望は誰も止めることはできん!
230 229 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_228 229 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_228 (-メメリガ-)おっと、殺すなよ! 生け捕りにしろ! 蛮族ともども、貴様にも反魂香の香りを楽しませてやろう。 そして、永遠に死ぬことのない奴隷となるのだ! (-メメリガ-)おっと、殺すなよ! 生け捕りにしろ! 蛮族ともども、貴様にも反魂香の香りを楽しませてやろう。 そして、永遠に死ぬことのない奴隷となるのだ!
231 230 TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_229 230 TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_229 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
232 231 TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_230 231 TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_230 (-屈強な用心棒-)むッ!? (-屈強な用心棒-)むッ!?
233 232 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_231 232 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_231 (-????-)大逆無道、悪事千里……。 天網恢恢、疎にして漏らさず。 西に悪あらばこれを断ち、東に魔あらばこれを滅す……。 (-????-)大逆無道、悪事千里……。 天網恢恢、疎にして漏らさず。 西に悪あらばこれを断ち、東に魔あらばこれを滅す……。
234 233 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_232 233 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_232 (-メメリガ-)何者だッ!? (-メメリガ-)何者だッ!?
235 234 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_233 234 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_233 我は「灰の一党」が筆頭……。 炎獄の灼風に舞いし一握の灰塵。 戦鬼、ハムジ・ガーと覚えておいていただこう! 我は「灰の一党」が筆頭……。 炎獄の灼風に舞いし一握の灰塵。 戦鬼、ハムジ・ガーと覚えておいていただこう!
236 235 TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_234 235 TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_234 同じく、サハギン族の戦士であり父、ノォヴ! 西ラノシアよりまかり来た! フスィーッ!! 同じく、サハギン族の戦士であり父、ノォヴ! 西ラノシアよりまかり来た! フスィーッ!!
237 236 TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_235 236 TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_235 泣く子も黙るッゥ「エカトル空力団」ッン! セズル・トトロック、推参ッン! バリバリッィ、喧嘩上等ッォ! 泣く子も黙るッゥ「エカトル空力団」ッン! セズル・トトロック、推参ッン! バリバリッィ、喧嘩上等ッォ!
238 237 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_236 237 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_236 ご存知「シルフの仮宿」の長ちゃまこと、フリクシオでぶっち! 冒険者どの、お待たせでぶっち! ご存知「シルフの仮宿」の長ちゃまこと、フリクシオでぶっち! 冒険者どの、お待たせでぶっち!
239 238 TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_237 238 TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_237 そしーて……ついナリユキで 来ちゃったけーど ボクは 特に何もするつもりーはなーい 「第789洞穴団」の ピックマン789 ギ・グ! そしーて……ついナリユキで 来ちゃったけーど ボクは 特に何もするつもりーはなーい 「第789洞穴団」の ピックマン789 ギ・グ!
240 239 TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_238 239 TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_238 え えーと……コレかーな? ……………………えーい! え えーと……コレかーな? ……………………えーい!
241 240 TEXT_BANALL070_01473_ALLSTAR_000_239 240 TEXT_BANALL070_01473_ALLSTAR_000_239 (-全員-)「六族連盟」、只今、参上!! (-全員-)「六族連盟」、只今、参上!!
242 241 TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_001_239 241 TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_001_239 あわわわーわ…… ちょっと火力が強すぎたーよ…… バ・ゴのヤーツ 頼んだボムを間違えたーよ! あわわわーわ…… ちょっと火力が強すぎたーよ…… バ・ゴのヤーツ 頼んだボムを間違えたーよ!
243 242 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_240 242 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_240 メメリガとやら、観念するでぶっち! 仲間たちを返してもらうでぶっち! メメリガとやら、観念するでぶっち! 仲間たちを返してもらうでぶっち!
244 243 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_241 243 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_241 (-メメリガ-)ええい! 邪魔をするつもりか、おぞましい蛮族どもめっ! (-メメリガ-)ええい! 邪魔をするつもりか、おぞましい蛮族どもめっ!
245 244 TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_242 244 TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_242 ……むッゥ!? ……むッゥ!?
246 245 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_243 245 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_243 フフフ……素晴らしい…… 素晴らしい熱狂の舞台だ! フフフ……素晴らしい…… 素晴らしい熱狂の舞台だ!
247 246 TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_244 246 TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_244 フスィーッ……今度こそ、不覚はとらん。 勝負だ、ヒトの戦士よ……! フスィーッ……今度こそ、不覚はとらん。 勝負だ、ヒトの戦士よ……!
248 247 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_245 247 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_245 (-メメリガ-)フヒヒヒッ、「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブよ! 蛮族どもを殺せ! 払った大金分の仕事をするのだっ! (-メメリガ-)フヒヒヒッ、「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブよ! 蛮族どもを殺せ! 払った大金分の仕事をするのだっ!
249 248 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_246 248 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_246 フフ……このナザ・ア・ジャーブ、下衆の囀りなど聞く耳はもたぬ。 しかし、ここはあえて従おう。 フフ……このナザ・ア・ジャーブ、下衆の囀りなど聞く耳はもたぬ。 しかし、ここはあえて従おう。
250 249 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_247 249 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_247 命を削り、しのぎ合う……その末に攫み獲る血塗れの勝利! フハハ、これ以上の「熱狂」が、どこにあろう! ……さぁ、俺を楽しませてみろ! 命を削り、しのぎ合う……その末に攫み獲る血塗れの勝利! フハハ、これ以上の「熱狂」が、どこにあろう! ……さぁ、俺を楽しませてみろ!
251 250 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_248 250 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_248 わたぴは捕まった仲間を助けるでふっち! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! アナタはその爆弾で、錬金釜を破壊するでふっち! わたぴは捕まった仲間を助けるでふっち! Player! アナタはその爆弾で、錬金釜を破壊するでふっち!
252 251 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_250 251 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_250 捕まった仲間は、わたぴに任せて……! アナタはその爆弾で、錬金釜を破壊するでふっち! 捕まった仲間は、わたぴに任せて……! アナタはその爆弾で、錬金釜を破壊するでふっち!
253 252 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_251 252 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_251 フヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!! 「六識の反魂香」は、蛮族をゾンビーに変える! 最強不死兵団で、私は億万長者! いや、帝王となるのだぁ! フヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!! 「六識の反魂香」は、蛮族をゾンビーに変える! 最強不死兵団で、私は億万長者! いや、帝王となるのだぁ!
254 253 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_260 253 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_260 (-メメリガ-)うぎゃあああああああああああっ!! ぜ、全財産をつぎこんだ錬金釜がああああっ! (-メメリガ-)うぎゃあああああああああああっ!! ぜ、全財産をつぎこんだ錬金釜がああああっ!
255 254 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_261 254 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_261 (-メメリガ-)けっ、研究費用っ! ご、5億6000万ギルっ!! ごおくろくせんまんぎるぅぅぅぅぅぅぅぅっ!! (-メメリガ-)けっ、研究費用っ! ご、5億6000万ギルっ!! ごおくろくせんまんぎるぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!
256 255 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_262 255 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_262 フハハハ……! いいぞ! そうだ! この熱さだっ! この熱狂こそが……我が魂を震わせる最高の瞬間! そして舞台は、諸君らの死をもってついに完成される! フハハハ……! いいぞ! そうだ! この熱さだっ! この熱狂こそが……我が魂を震わせる最高の瞬間! そして舞台は、諸君らの死をもってついに完成される!
257 256 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_263 256 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_263 さぁ、俺に聞かせてくれ! 甘美なる死の五重奏を! 絶望の嘶きを、その醜い喉から絞り出せっ! さぁ、俺に聞かせてくれ! 甘美なる死の五重奏を! 絶望の嘶きを、その醜い喉から絞り出せっ!
258 257 TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_264 257 TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_264 フスィーッ、図に乗るな……若造! 我らがチカラ、思い知るがいい! フスィーッ、図に乗るな……若造! 我らがチカラ、思い知るがいい!
259 258 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_265 258 TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_265 死中求活! 我、これより死地に入る! 死中求活! 我、これより死地に入る!
260 259 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_266 259 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_266 ……甘いなっ! ……甘いなっ!
261 260 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_268 260 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_268 魔法障壁だとッ!? 魔法障壁だとッ!?
262 261 TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_269 261 TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_269 今だッァ! ノォヴの大将ッォ! オレ様特製の得物を使いやがれッェ!! 今だッァ! ノォヴの大将ッォ! オレ様特製の得物を使いやがれッェ!!
263 262 TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_270 262 TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_270 あわーわ い 今だーよ! あわーわ い 今だーよ!
264 263 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_273 263 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_273 貴様ら……っ……よ、よくも…… この「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブをっ! この借りは必ず……必ず返すぞっ……!! 貴様ら……っ……よ、よくも…… この「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブをっ! この借りは必ず……必ず返すぞっ……!!
265 264 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_274 264 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_274 (-メメリガ-)き、貴様っ……そ、それは、私の脱出用飛空艇っ! おのれ! う、裏切ったな! (-メメリガ-)き、貴様っ……そ、それは、私の脱出用飛空艇っ! おのれ! う、裏切ったな!
266 265 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_275 265 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_275 ふははは、礼を言うぞ、蛮族ども! この俺に、復讐という新たな目標をあたえてくれたことを! いずれまた会おう! さらなる「熱狂」の中でなっ! ふははは、礼を言うぞ、蛮族ども! この俺に、復讐という新たな目標をあたえてくれたことを! いずれまた会おう! さらなる「熱狂」の中でなっ!
267 266 TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_276 266 TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_276 あーれ ボムちゃんが もういっこ残ってたーよ? ナンダコーレ? ま いーか ……………………えーい! あーれ ボムちゃんが もういっこ残ってたーよ? ナンダコーレ? ま いーか ……………………えーい!
268 267 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_277 267 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_277 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
269 268 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_278 268 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_278 メメリガ、観念するでふっち。 お前の悪事は、アッシュクラウン商会を通じて、 ウルダハ政庁に報告済みでふっち。 メメリガ、観念するでふっち。 お前の悪事は、アッシュクラウン商会を通じて、 ウルダハ政庁に報告済みでふっち。
270 269 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_279 269 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_279 もう、いくら賄賂を積もうと、 お前の罪は揉み消せないでふっち。 神妙にお縄につくでふっち! もう、いくら賄賂を積もうと、 お前の罪は揉み消せないでふっち。 神妙にお縄につくでふっち!
271 270 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_280 270 TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_280 (-メメリガ-)う……ううううう……。 私の……金……私の……計画…… ううううううう……! (-メメリガ-)う……ううううう……。 私の……金……私の……計画…… ううううううう……!
272 271 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_267 271 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_267 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
273 272 TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_271 272 TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_271 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
274 273 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_272 273 TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_272 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
275 274 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_290 274 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_290 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! ついに……ついに、やったでふっち……。 メメリガの計画を……奴の野望を阻止したでふっち! Player……! ついに……ついに、やったでふっち……。 メメリガの計画を……奴の野望を阻止したでふっち!
276 275 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_291 275 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_291 ううう……やっと……仲間の仇を……討てたでふっち……。 ノメシオ……フラクシオ……見てるでふっち? わたぴは……ついに……やったでふっち……! ううう……やっと……仲間の仇を……討てたでふっち……。 ノメシオ……フラクシオ……見てるでふっち? わたぴは……ついに……やったでふっち……!
277 276 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_292 276 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_292 見事でぶっち。 よくがんばったでぶっち、シルベシオ! 見事でぶっち。 よくがんばったでぶっち、シルベシオ!
278 277 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_293 277 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_293 長ちゃま……。 わたぴを憶えて……くれていたでふっち……? 長ちゃま……。 わたぴを憶えて……くれていたでふっち……?
279 278 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_294 278 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_294 もちろんでぶっち。 お前さんたちが仮宿を旅立ったときのことを、 昨日のように思い出すでぶっち。 もちろんでぶっち。 お前さんたちが仮宿を旅立ったときのことを、 昨日のように思い出すでぶっち。
280 279 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_295 279 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_295 シルベシオ、お前さんは本当に強い子でぶっち。 仲間を殺され、たったひとり、孤独に戦っていたんでぶっち? ……よくがんばったでぶっち。 シルベシオ、お前さんは本当に強い子でぶっち。 仲間を殺され、たったひとり、孤独に戦っていたんでぶっち? ……よくがんばったでぶっち。
281 280 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_296 280 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_296 ワチシも、もっと早く手助けができれば…… ノメシオも、フラクシオも助けてあげられたのでぶっち。 本当にすまなかったでぶっち。 ワチシも、もっと早く手助けができれば…… ノメシオも、フラクシオも助けてあげられたのでぶっち。 本当にすまなかったでぶっち。
282 281 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_297 281 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_297 長ちゃま……! もったいないお言葉でふっち。 長ちゃま……! もったいないお言葉でふっち。
283 282 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_298 282 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_298 拐われた者たちは、各々の長が責任をもって連れ帰るでぶっち。 これにて、一件落着でぶっち! 拐われた者たちは、各々の長が責任をもって連れ帰るでぶっち。 これにて、一件落着でぶっち!
284 283 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_299 283 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_299 冒険者どの、すべては、お前さんのおかげ。 お前さんへの信頼の絆が、 ワチシらをこの地に呼び寄せたでぶっち。 冒険者どの、すべては、お前さんのおかげ。 お前さんへの信頼の絆が、 ワチシらをこの地に呼び寄せたでぶっち。
285 284 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_300 284 TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_300 我ら「六族連盟」、いついかなるときも種族の垣根を越え、 ともに協力し、あらゆる危機に立ち向かう……! その絆を、決して忘れないでほしいでぶっち! 我ら「六族連盟」、いついかなるときも種族の垣根を越え、 ともに協力し、あらゆる危機に立ち向かう……! その絆を、決して忘れないでほしいでぶっち!
286 285 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_301 285 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_301 冒険者さん…… 「アッシュクラウン商会」でお待ちしているでふっち。 改めて……お礼を言わせてほしいでふっち! 冒険者さん…… 「アッシュクラウン商会」でお待ちしているでふっち。 改めて……お礼を言わせてほしいでふっち!
287 286 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_310 286 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_310 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってた……。 私です、シルベシオ……いえ、今は「シルビア」……。 Player、待ってた……。 私です、シルベシオ……いえ、今は「シルビア」……。
288 287 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_311 287 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_311 ……仲間とともに「シルフの仮宿」を去り、 このヒトの社会へとやってきたとき、 私は高い理想と希望に満ちていた……。 ……仲間とともに「シルフの仮宿」を去り、 このヒトの社会へとやってきたとき、 私は高い理想と希望に満ちていた……。
289 288 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_312 288 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_312 ヒトと獣人はわかり合える。 様々な問題はあれど、ともに手を取り合い、 このエオルゼアで平和に共存していける……と。 ヒトと獣人はわかり合える。 様々な問題はあれど、ともに手を取り合い、 このエオルゼアで平和に共存していける……と。
290 289 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_313 289 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_313 しかし、仲間がメメリガに拐われ、そして殺されたとき、 希望はいつしか失望へと変わり、そして絶望となった……。 ……どんなにヒトを恨んだか。 しかし、仲間がメメリガに拐われ、そして殺されたとき、 希望はいつしか失望へと変わり、そして絶望となった……。 ……どんなにヒトを恨んだか。
291 290 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_314 290 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_314 でも、アナタと知り合い、私は再び希望を取り戻した……。 6つの種族が信頼の絆で結ばれ、力を合わせ生きていく……。 その可能性を、冒険者さんは私に示してくれた……。 でも、アナタと知り合い、私は再び希望を取り戻した……。 6つの種族が信頼の絆で結ばれ、力を合わせ生きていく……。 その可能性を、冒険者さんは私に示してくれた……。
292 291 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_315 291 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_315 私は、アナタからもらった、 その理想と希望の火を消すことなく、受け継いでいく……。 「アッシュクラウン商会」の仲間たちと……。 私は、アナタからもらった、 その理想と希望の火を消すことなく、受け継いでいく……。 「アッシュクラウン商会」の仲間たちと……。
293 292 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_316 292 TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_316 さようなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そして……ありがとうでふっち。 本当に……本当に……。 さようなら、Player。 そして……ありがとうでふっち。 本当に……本当に……。
294 293 TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_000_400 293 TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_000_400 「アマルジャ族」「シルフ族」「サハギン族」 「コボルド族」「イクサル族」…… すべての種族との友好関係が「盟友」になりました! 「アマルジャ族」「シルフ族」「サハギン族」 「コボルド族」「イクサル族」…… すべての種族との友好関係が「盟友」になりました!
295 294 TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_100_400 294 TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_100_400 これにより、各種族の拠点にいる「よろず屋」より、 「友好関係:盟友」の商品の購入ができるようになります。 これにより、各種族の拠点にいる「よろず屋」より、 「友好関係:盟友」の商品の購入ができるようになります。
296 295 TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_000_401 295 TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_000_401 冒険者の活躍により、エオルゼア主要6種族は、 これからも固く深い絆によって共存していくことでしょう! 「友好部族デイリークエスト」、大変おつかれさまでした! 冒険者の活躍により、エオルゼア主要6種族は、 これからも固く深い絆によって共存していくことでしょう! 「友好部族デイリークエスト」、大変おつかれさまでした!
297 296 TEXT_BANALL070_01473_POPMESSAGE_000_000 296 TEXT_BANALL070_01473_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
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