7.45 follow-up (#99)

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1,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_01","オルシュファンから、異端者が組織化していることと、その頭目「氷の巫女」の話を聞いた。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「ドリユモン」を訪ねよう。"
2,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_02","ドリユモンは異端者の変化について語り、異端者に襲撃された商人を紹介した。ホワイトブリム前哨地にいる「襲撃された商人」と話そう。"
3,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_03","襲撃された商人は、異端者がスノークローク大氷壁に潜んでいる可能性を告げた。クルザス中央高地の「スノークローク大氷壁」に向かい、異端者が現れたら討伐しよう。"
4,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_04","襲い掛かってきた異端者たちを討伐した。スノークローク大氷壁の「デュランデル家の騎兵」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_05","デュランデル家の騎兵と話していたところ、謎の女性が大氷壁へと消えていくのを見かけた。スノークローク大氷壁の「デュランデル家の騎兵」と再び話そう。"
6,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_06","デュランデル家の騎兵から、ホワイトブリム前哨地に戻るよう促された。ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」と話そう。"
7,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_07","ドリユモンは、異端者の対策には慎重を期すべきだと語った。キャンプ・ドラゴンヘッドの「オルシュファン」にも報告しよう。"
8,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_08","オルシュファンに報告した。異端者については神殿騎士に対策を願い、支援物資については再度手配をしてくれるそうだ。モードゥナのレヴナンツトールに戻り、「スラフボーン」に報告しよう。"
9,"TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_09","スラフボーンは、冒険者からの報告に安堵した。今後は、新組織の力も借りて、拡大していくレヴナンツトールの警戒にあたることだろう。"
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28,"TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_04","デュランデル家の騎兵と再度話す"
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48,"TEXT_GAIUSE318_01459_HAURCHEFANT_000_000","ホワイトブリム前哨地の近辺では、
0,TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_00,キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者からの相談を待ち望んでいるようだ。
1,TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_01,オルシュファンから、異端者が組織化していることと、その頭目「氷の巫女」の話を聞いた。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「ドリユモン」を訪ねよう。
2,TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_02,ドリユモンは異端者の変化について語り、異端者に襲撃された商人を紹介した。ホワイトブリム前哨地にいる「襲撃された商人」と話そう。
3,TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_03,襲撃された商人は、異端者がスノークローク大氷壁に潜んでいる可能性を告げた。クルザス中央高地の「スノークローク大氷壁」に向かい、異端者が現れたら討伐しよう。
4,TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_04,襲い掛かってきた異端者たちを討伐した。スノークローク大氷壁の「デュランデル家の騎兵」と話そう。
5,TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_05,デュランデル家の騎兵と話していたところ、謎の女性が大氷壁へと消えていくのを見かけた。スノークローク大氷壁の「デュランデル家の騎兵」と再び話そう。
6,TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_06,デュランデル家の騎兵から、ホワイトブリム前哨地に戻るよう促された。ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」と話そう。
7,TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_07,ドリユモンは、異端者の対策には慎重を期すべきだと語った。キャンプ・ドラゴンヘッドの「オルシュファン」にも報告しよう。
8,TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_08,オルシュファンに報告した。異端者については神殿騎士に対策を願い、支援物資については再度手配をしてくれるそうだ。モードゥナのレヴナンツトールに戻り、「スラフボーン」に報告しよう。
9,TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_09,スラフボーンは、冒険者からの報告に安堵した。今後は、新組織の力も借りて、拡大していくレヴナンツトールの警戒にあたることだろう。
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48,TEXT_GAIUSE318_01459_HAURCHEFANT_000_000,"ホワイトブリム前哨地の近辺では、
異端者の姿が度々目撃されているらしい。
彼の地の「ドリユモン」卿を訪ねてみてはどうだ?"
49,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_010","貴公か、先の奪還作戦では世話になったな。
49,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_010,"貴公か、先の奪還作戦では世話になったな。
ストーンヴィジルの修繕には、徐々に着手しはじめている。
……だが、その進捗を聞きにきたわけではあるまい?"
50,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_011","ホワイトブリムの近況について、聞きたいことがある?
50,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_011,"ホワイトブリムの近況について、聞きたいことがある?
……ふむ、ほかならぬ貴公の頼みとあらば、
できる限り答えよう。"
51,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_012","……なるほど、物資を奪った異端者を追っていると。
51,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_012,"……なるほど、物資を奪った異端者を追っていると。
貴公は、よくよく異端者に因縁のある冒険者だな。"
52,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_013","確かに、この前哨地周辺では、
52,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_013,"確かに、この前哨地周辺では、
異端者の襲撃による被害が深刻化している。"
53,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_014","我々も対策は立てているが、
53,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_014,"我々も対策は立てているが、
手を焼いていると言わざるを得ない……。
奴らの変化は、単に組織化したというだけではないのだ。"
54,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_015","「氷の巫女」という指導者を得たせいか、異端者たちは、
54,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_015,"「氷の巫女」という指導者を得たせいか、異端者たちは、
更なる妄執にとりつかれ、我を失っているようにさえ見える。
得体の知れない、奇妙な変化だ……。"
55,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_016","……先ほども、前哨地周辺で商人が襲われた。
55,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_016,"……先ほども、前哨地周辺で商人が襲われた。
すでに警備隊を編成し、周辺の警戒にあたらせているが、
貴公も調査するというなら止めはしない。"
56,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_017","襲撃を受けた商人が、野戦病院で保護されているはずだ。
56,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_017,"襲撃を受けた商人が、野戦病院で保護されているはずだ。
目を覚ましていたら、情報のひとつも聞きだせるだろう。"
57,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_020","襲撃を受けた商人が、野戦病院で保護されているはずだ。
57,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_020,"襲撃を受けた商人が、野戦病院で保護されているはずだ。
目を覚ましていたら、情報のひとつも聞きだせるだろう。"
58,"TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_030","……ああそうさ、俺が異端者に襲われた商人だよ。
58,TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_030,"……ああそうさ、俺が異端者に襲われた商人だよ。
くそっ、何もかも台無しだ!"
59,"TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_031","この前哨地に来る途中、異端者の集団に襲われて、
59,TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_031,"この前哨地に来る途中、異端者の集団に襲われて、
抵抗する間もなく、のされちまったんだ……。"
60,"TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_032","気がついたときには、もう病院さ。
60,TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_032,"気がついたときには、もう病院さ。
都で仕入れたクリスタルや武具……
大事な商品はすべて、異端者に持ち去られたんだ。"
61,"TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_033","……気を失う直前に、異端者が「氷壁」と言ったのを聞いた。
61,TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_033,"……気を失う直前に、異端者が「氷壁」と言ったのを聞いた。
恐らく「スノークローク大氷壁」のことだろう。
奪われた荷物も、そこにあるのかもしれない……。"
62,"TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_034","だが、俺は行かないぞ!
62,TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_034,"だが、俺は行かないぞ!
襲われて生き延びたことだって、奇跡みたいなものなんだ。
奴らの懐に飛び込んで、むざむざ死ぬのはごめんだ!"
63,"TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_040","気を失う直前に、異端者が「氷壁」と言ったのを聞いた。
63,TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_040,"気を失う直前に、異端者が「氷壁」と言ったのを聞いた。
恐らく「スノークローク大氷壁」のことだろう。
だが、俺は行かないぞ、むざむざ死ぬのはごめんだからな!"
64,"TEXT_GAIUSE318_01459_LANCEFER_000_050","あ、あんた、いいところに!
64,TEXT_GAIUSE318_01459_LANCEFER_000_050,"あ、あんた、いいところに!
異端者を追って、騎兵たちが奥へ行ったんだ!
戦えるなら、手を貸してやってくれ!"
65,"TEXT_GAIUSE318_01459_OURDILIC_000_055","シッ! お願いだから騒がないでくれよ。
65,TEXT_GAIUSE318_01459_OURDILIC_000_055,"シッ! お願いだから騒がないでくれよ。
私たちは、ろくすっぽ戦えないんだ。
異端者に狙われたら、死ぬしかないんだよ。"
66,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_060","貴方は……!
66,TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_060,"貴方は……!
以前、異端者の排除に協力してくださった冒険者ですね。
まさか、協力にきてくださったのですか?"
67,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_061","私たちは、ドリユモン様から周辺警備を任された部隊です。
67,TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_061,"私たちは、ドリユモン様から周辺警備を任された部隊です。
巡回中に異端者らしき集団を発見し、
ここまで追撃してきたのですが、姿を見失いました……。"
68,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_062","しかし、ここは「スノークローク大氷壁」です。
68,TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_062,"しかし、ここは「スノークローク大氷壁」です。
氷の絶壁でふさがれた袋小路だというのに、
連中は、いったい、どこへ消えたのでしょう……。"
69,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_070","氷壁の奥に、女の人影が消えていった……?
69,TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_070,"氷壁の奥に、女の人影が消えていった……?
ま、まさか、異端者の頭目「氷の巫女」なのか!?"
70,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_071","だとすれば、スノークローク大氷壁のどこかに、
70,TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_071,"だとすれば、スノークローク大氷壁のどこかに、
異端者のみが知る抜け道があるのかもしれません。
追ってきた我々を、待ち伏せしている可能性もある……。"
71,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_072","兵が欠けた現状で、深追いは危険です。
71,TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_072,"兵が欠けた現状で、深追いは危険です。
一度、前哨地に戻り、ドリユモン様にお伺いを立てましょう。"
72,"TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_080","兵が欠けた現状で、深追いは危険です。
72,TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_080,"兵が欠けた現状で、深追いは危険です。
一度、前哨地に戻り、ドリユモン様にお伺いを立てましょう。"
73,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_090","よく戻ったな。
73,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_090,"よく戻ったな。
スノークローク大氷壁でのことは、
部下から報告を受けている。"
74,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_091","被害を受けたのは、精鋭ぞろいの部隊であった。
74,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_091,"被害を受けたのは、精鋭ぞろいの部隊であった。
それが後れをとったとあらば、
より慎重に、異端者対策にあたる必要がある……。"
75,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_092","開拓団から奪われたという支援物資について、
75,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_092,"開拓団から奪われたという支援物資について、
奪還に向かいたい気持ちはあろう。
だが、策なく追うのは愚の骨頂……今はこらえてほしい。"
76,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_093","貴公は、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻るのだ。
76,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_093,"貴公は、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻るのだ。
そして「オルシュファン」卿に、
そちらも警戒するようにと伝えてくれ。"
77,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_094","豹変した異端者……そして「氷の巫女」……。
77,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_094,"豹変した異端者……そして「氷の巫女」……。
必ずや、その素性をつきとめてくれる!"
78,"TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_100","貴公は、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻るのだ。
78,TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_100,"貴公は、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻るのだ。
そして「オルシュファン」卿に、
そちらも警戒するようにと伝えてくれ。"
79,"TEXT_GAIUSE318_01459_HAURCHEFANT_000_110","支援物資の件は気にするなと、開拓団に伝えてくれ。
79,TEXT_GAIUSE318_01459_HAURCHEFANT_000_110,"支援物資の件は気にするなと、開拓団に伝えてくれ。
もっとも、お前がここに残ってくれるというならば、
喜んでほかの伝令を送るがな?"
80,"TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_120","おお、戻ったか!
80,TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_120,"おお、戻ったか!
すまないな、クルザスは寒かっただろう。
……それで、支援物資の件はどうなった?"
81,"TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_121","……なんと、再度打診してもらえるとは!
81,TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_121,"……なんと、再度打診してもらえるとは!
オルシュファン卿が、理解ある人物で助かった。
これも、お前自らが出向いてくれたおかげかもしれんな。"
82,"TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_122","レヴナンツトールに人や物が集まるにつれ、
82,TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_122,"レヴナンツトールに人や物が集まるにつれ、
つけこもうとする輩も増えるだろう。
今後は、新組織の力も借りて、警戒を強めていかねばな。"
83,"TEXT_GAIUSE318_01459_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
84,"TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_000","始末する……"
85,"TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_010","ウウ…ァァ……"
86,"TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_020","クリスタルを奪え……"
87,"TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_030","この命、巫女様に……"
88,"TEXT_GAIUSE318_01459_POP_MESSAGE","(★未使用/削除予定★)"
83,TEXT_GAIUSE318_01459_POPMESSAGE_000_000,敵の気配を感じた!!
84,TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_000,始末する……
85,TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_010,ウウ…ァァ……
86,TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_020,クリスタルを奪え……
87,TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_030,この命、巫女様に……
88,TEXT_GAIUSE318_01459_POP_MESSAGE,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_00 1 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者からの相談を待ち望んでいるようだ。
2 # 1 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_01 オルシュファンから、異端者が組織化していることと、その頭目「氷の巫女」の話を聞いた。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「ドリユモン」を訪ねよう。
3 int32 str 2 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_02 str ドリユモンは異端者の変化について語り、異端者に襲撃された商人を紹介した。ホワイトブリム前哨地にいる「襲撃された商人」と話そう。
4 0 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_00 3 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_03 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者からの相談を待ち望んでいるようだ。 襲撃された商人は、異端者がスノークローク大氷壁に潜んでいる可能性を告げた。クルザス中央高地の「スノークローク大氷壁」に向かい、異端者が現れたら討伐しよう。
5 1 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_01 4 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_04 オルシュファンから、異端者が組織化していることと、その頭目「氷の巫女」の話を聞いた。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「ドリユモン」を訪ねよう。 襲い掛かってきた異端者たちを討伐した。スノークローク大氷壁の「デュランデル家の騎兵」と話そう。
6 2 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_02 5 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_05 ドリユモンは異端者の変化について語り、異端者に襲撃された商人を紹介した。ホワイトブリム前哨地にいる「襲撃された商人」と話そう。 デュランデル家の騎兵と話していたところ、謎の女性が大氷壁へと消えていくのを見かけた。スノークローク大氷壁の「デュランデル家の騎兵」と再び話そう。
7 3 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_03 6 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_06 襲撃された商人は、異端者がスノークローク大氷壁に潜んでいる可能性を告げた。クルザス中央高地の「スノークローク大氷壁」に向かい、異端者が現れたら討伐しよう。 デュランデル家の騎兵から、ホワイトブリム前哨地に戻るよう促された。ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_04 7 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_07 襲い掛かってきた異端者たちを討伐した。スノークローク大氷壁の「デュランデル家の騎兵」と話そう。 ドリユモンは、異端者の対策には慎重を期すべきだと語った。キャンプ・ドラゴンヘッドの「オルシュファン」にも報告しよう。
9 5 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_05 8 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_08 デュランデル家の騎兵と話していたところ、謎の女性が大氷壁へと消えていくのを見かけた。スノークローク大氷壁の「デュランデル家の騎兵」と再び話そう。 オルシュファンに報告した。異端者については神殿騎士に対策を願い、支援物資については再度手配をしてくれるそうだ。モードゥナのレヴナンツトールに戻り、「スラフボーン」に報告しよう。
10 6 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_06 9 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_09 デュランデル家の騎兵から、ホワイトブリム前哨地に戻るよう促された。ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」と話そう。 スラフボーンは、冒険者からの報告に安堵した。今後は、新組織の力も借りて、拡大していくレヴナンツトールの警戒にあたることだろう。
11 7 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_07 10 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_10 ドリユモンは、異端者の対策には慎重を期すべきだと語った。キャンプ・ドラゴンヘッドの「オルシュファン」にも報告しよう。
12 8 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_08 11 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_11 オルシュファンに報告した。異端者については神殿騎士に対策を願い、支援物資については再度手配をしてくれるそうだ。モードゥナのレヴナンツトールに戻り、「スラフボーン」に報告しよう。
13 9 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_09 12 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_12 スラフボーンは、冒険者からの報告に安堵した。今後は、新組織の力も借りて、拡大していくレヴナンツトールの警戒にあたることだろう。
14 10 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_10 13 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_13
15 11 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_11 14 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_14
16 12 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_12 15 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_15
17 13 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_13 16 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_16
18 14 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_14 17 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_17
19 15 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_15 18 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_18
20 16 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_16 19 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_19
21 17 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_17 20 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_20
22 18 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_18 21 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_21
23 19 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_19 22 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_22
24 20 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_20 23 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_23
25 21 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_21 24 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_00 ホワイトブリム前哨地のドリユモンと話す
26 22 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_22 25 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_01 襲撃された商人と話す
27 23 TEXT_GAIUSE318_01459_SEQ_23 26 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_02 スノークローク大氷壁付近で異端者が現れたら討伐
28 24 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_00 27 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_03 ホワイトブリム前哨地のドリユモンと話す デュランデル家の騎兵と話す
29 25 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_01 28 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_04 襲撃された商人と話す デュランデル家の騎兵と再度話す
30 26 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_02 29 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_05 スノークローク大氷壁付近で異端者が現れたら討伐 ドリユモンと話す
31 27 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_03 30 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_06 デュランデル家の騎兵と話す オルシュファンと話す
32 28 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_04 31 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_07 デュランデル家の騎兵と再度話す レヴナンツトールのスラフボーンに報告
33 29 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_05 32 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_08 ドリユモンと話す
34 30 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_06 33 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_09 オルシュファンと話す
35 31 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_07 34 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_10 レヴナンツトールのスラフボーンに報告
36 32 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_08 35 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_11
37 33 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_09 36 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_12
38 34 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_10 37 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_13
39 35 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_11 38 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_14
40 36 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_12 39 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_15
41 37 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_13 40 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_16
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43 39 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_15 42 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_18
44 40 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_16 43 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_19
45 41 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_17 44 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_20
46 42 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_18 45 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_21
47 43 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_19 46 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_22
48 44 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_20 47 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_23
49 45 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_21 48 TEXT_GAIUSE318_01459_HAURCHEFANT_000_000 ホワイトブリム前哨地の近辺では、 異端者の姿が度々目撃されているらしい。 彼の地の「ドリユモン」卿を訪ねてみてはどうだ?
46 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_22
47 TEXT_GAIUSE318_01459_TODO_23
48 TEXT_GAIUSE318_01459_HAURCHEFANT_000_000 ホワイトブリム前哨地の近辺では、 異端者の姿が度々目撃されているらしい。 彼の地の「ドリユモン」卿を訪ねてみてはどうだ?
50 49 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_010 49 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_010 貴公か、先の奪還作戦では世話になったな。 ストーンヴィジルの修繕には、徐々に着手しはじめている。 ……だが、その進捗を聞きにきたわけではあるまい? 貴公か、先の奪還作戦では世話になったな。 ストーンヴィジルの修繕には、徐々に着手しはじめている。 ……だが、その進捗を聞きにきたわけではあるまい?
51 50 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_011 50 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_011 ホワイトブリムの近況について、聞きたいことがある? ……ふむ、ほかならぬ貴公の頼みとあらば、 できる限り答えよう。 ホワイトブリムの近況について、聞きたいことがある? ……ふむ、ほかならぬ貴公の頼みとあらば、 できる限り答えよう。
52 51 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_012 51 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_012 ……なるほど、物資を奪った異端者を追っていると。 貴公は、よくよく異端者に因縁のある冒険者だな。 ……なるほど、物資を奪った異端者を追っていると。 貴公は、よくよく異端者に因縁のある冒険者だな。
53 52 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_013 52 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_013 確かに、この前哨地周辺では、 異端者の襲撃による被害が深刻化している。 確かに、この前哨地周辺では、 異端者の襲撃による被害が深刻化している。
54 53 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_014 53 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_014 我々も対策は立てているが、 手を焼いていると言わざるを得ない……。 奴らの変化は、単に組織化したというだけではないのだ。 我々も対策は立てているが、 手を焼いていると言わざるを得ない……。 奴らの変化は、単に組織化したというだけではないのだ。
55 54 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_015 54 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_015 「氷の巫女」という指導者を得たせいか、異端者たちは、 更なる妄執にとりつかれ、我を失っているようにさえ見える。 得体の知れない、奇妙な変化だ……。 「氷の巫女」という指導者を得たせいか、異端者たちは、 更なる妄執にとりつかれ、我を失っているようにさえ見える。 得体の知れない、奇妙な変化だ……。
56 55 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_016 55 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_016 ……先ほども、前哨地周辺で商人が襲われた。 すでに警備隊を編成し、周辺の警戒にあたらせているが、 貴公も調査するというなら止めはしない。 ……先ほども、前哨地周辺で商人が襲われた。 すでに警備隊を編成し、周辺の警戒にあたらせているが、 貴公も調査するというなら止めはしない。
57 56 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_017 56 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_017 襲撃を受けた商人が、野戦病院で保護されているはずだ。 目を覚ましていたら、情報のひとつも聞きだせるだろう。 襲撃を受けた商人が、野戦病院で保護されているはずだ。 目を覚ましていたら、情報のひとつも聞きだせるだろう。
58 57 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_020 57 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_020 襲撃を受けた商人が、野戦病院で保護されているはずだ。 目を覚ましていたら、情報のひとつも聞きだせるだろう。 襲撃を受けた商人が、野戦病院で保護されているはずだ。 目を覚ましていたら、情報のひとつも聞きだせるだろう。
59 58 TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_030 58 TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_030 ……ああそうさ、俺が異端者に襲われた商人だよ。 くそっ、何もかも台無しだ! ……ああそうさ、俺が異端者に襲われた商人だよ。 くそっ、何もかも台無しだ!
60 59 TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_031 59 TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_031 この前哨地に来る途中、異端者の集団に襲われて、 抵抗する間もなく、のされちまったんだ……。 この前哨地に来る途中、異端者の集団に襲われて、 抵抗する間もなく、のされちまったんだ……。
61 60 TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_032 60 TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_032 気がついたときには、もう病院さ。 都で仕入れたクリスタルや武具…… 大事な商品はすべて、異端者に持ち去られたんだ。 気がついたときには、もう病院さ。 都で仕入れたクリスタルや武具…… 大事な商品はすべて、異端者に持ち去られたんだ。
62 61 TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_033 61 TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_033 ……気を失う直前に、異端者が「氷壁」と言ったのを聞いた。 恐らく「スノークローク大氷壁」のことだろう。 奪われた荷物も、そこにあるのかもしれない……。 ……気を失う直前に、異端者が「氷壁」と言ったのを聞いた。 恐らく「スノークローク大氷壁」のことだろう。 奪われた荷物も、そこにあるのかもしれない……。
63 62 TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_034 62 TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_034 だが、俺は行かないぞ! 襲われて生き延びたことだって、奇跡みたいなものなんだ。 奴らの懐に飛び込んで、むざむざ死ぬのはごめんだ! だが、俺は行かないぞ! 襲われて生き延びたことだって、奇跡みたいなものなんだ。 奴らの懐に飛び込んで、むざむざ死ぬのはごめんだ!
64 63 TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_040 63 TEXT_GAIUSE318_01459_MERCHANT01459_000_040 気を失う直前に、異端者が「氷壁」と言ったのを聞いた。 恐らく「スノークローク大氷壁」のことだろう。 だが、俺は行かないぞ、むざむざ死ぬのはごめんだからな! 気を失う直前に、異端者が「氷壁」と言ったのを聞いた。 恐らく「スノークローク大氷壁」のことだろう。 だが、俺は行かないぞ、むざむざ死ぬのはごめんだからな!
65 64 TEXT_GAIUSE318_01459_LANCEFER_000_050 64 TEXT_GAIUSE318_01459_LANCEFER_000_050 あ、あんた、いいところに! 異端者を追って、騎兵たちが奥へ行ったんだ! 戦えるなら、手を貸してやってくれ! あ、あんた、いいところに! 異端者を追って、騎兵たちが奥へ行ったんだ! 戦えるなら、手を貸してやってくれ!
66 65 TEXT_GAIUSE318_01459_OURDILIC_000_055 65 TEXT_GAIUSE318_01459_OURDILIC_000_055 シッ! お願いだから騒がないでくれよ。 私たちは、ろくすっぽ戦えないんだ。 異端者に狙われたら、死ぬしかないんだよ。 シッ! お願いだから騒がないでくれよ。 私たちは、ろくすっぽ戦えないんだ。 異端者に狙われたら、死ぬしかないんだよ。
67 66 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_060 66 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_060 貴方は……! 以前、異端者の排除に協力してくださった冒険者ですね。 まさか、協力にきてくださったのですか? 貴方は……! 以前、異端者の排除に協力してくださった冒険者ですね。 まさか、協力にきてくださったのですか?
68 67 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_061 67 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_061 私たちは、ドリユモン様から周辺警備を任された部隊です。 巡回中に異端者らしき集団を発見し、 ここまで追撃してきたのですが、姿を見失いました……。 私たちは、ドリユモン様から周辺警備を任された部隊です。 巡回中に異端者らしき集団を発見し、 ここまで追撃してきたのですが、姿を見失いました……。
69 68 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_062 68 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_062 しかし、ここは「スノークローク大氷壁」です。 氷の絶壁でふさがれた袋小路だというのに、 連中は、いったい、どこへ消えたのでしょう……。 しかし、ここは「スノークローク大氷壁」です。 氷の絶壁でふさがれた袋小路だというのに、 連中は、いったい、どこへ消えたのでしょう……。
70 69 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_070 69 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_070 氷壁の奥に、女の人影が消えていった……? ま、まさか、異端者の頭目「氷の巫女」なのか!? 氷壁の奥に、女の人影が消えていった……? ま、まさか、異端者の頭目「氷の巫女」なのか!?
71 70 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_071 70 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_071 だとすれば、スノークローク大氷壁のどこかに、 異端者のみが知る抜け道があるのかもしれません。 追ってきた我々を、待ち伏せしている可能性もある……。 だとすれば、スノークローク大氷壁のどこかに、 異端者のみが知る抜け道があるのかもしれません。 追ってきた我々を、待ち伏せしている可能性もある……。
72 71 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_072 71 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_072 兵が欠けた現状で、深追いは危険です。 一度、前哨地に戻り、ドリユモン様にお伺いを立てましょう。 兵が欠けた現状で、深追いは危険です。 一度、前哨地に戻り、ドリユモン様にお伺いを立てましょう。
73 72 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_080 72 TEXT_GAIUSE318_01459_CAVALRYMAN01459_000_080 兵が欠けた現状で、深追いは危険です。 一度、前哨地に戻り、ドリユモン様にお伺いを立てましょう。 兵が欠けた現状で、深追いは危険です。 一度、前哨地に戻り、ドリユモン様にお伺いを立てましょう。
74 73 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_090 73 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_090 よく戻ったな。 スノークローク大氷壁でのことは、 部下から報告を受けている。 よく戻ったな。 スノークローク大氷壁でのことは、 部下から報告を受けている。
75 74 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_091 74 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_091 被害を受けたのは、精鋭ぞろいの部隊であった。 それが後れをとったとあらば、 より慎重に、異端者対策にあたる必要がある……。 被害を受けたのは、精鋭ぞろいの部隊であった。 それが後れをとったとあらば、 より慎重に、異端者対策にあたる必要がある……。
76 75 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_092 75 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_092 開拓団から奪われたという支援物資について、 奪還に向かいたい気持ちはあろう。 だが、策なく追うのは愚の骨頂……今はこらえてほしい。 開拓団から奪われたという支援物資について、 奪還に向かいたい気持ちはあろう。 だが、策なく追うのは愚の骨頂……今はこらえてほしい。
77 76 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_093 76 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_093 貴公は、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻るのだ。 そして「オルシュファン」卿に、 そちらも警戒するようにと伝えてくれ。 貴公は、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻るのだ。 そして「オルシュファン」卿に、 そちらも警戒するようにと伝えてくれ。
78 77 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_094 77 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_094 豹変した異端者……そして「氷の巫女」……。 必ずや、その素性をつきとめてくれる! 豹変した異端者……そして「氷の巫女」……。 必ずや、その素性をつきとめてくれる!
79 78 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_100 78 TEXT_GAIUSE318_01459_DRILLEMONT_000_100 貴公は、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻るのだ。 そして「オルシュファン」卿に、 そちらも警戒するようにと伝えてくれ。 貴公は、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻るのだ。 そして「オルシュファン」卿に、 そちらも警戒するようにと伝えてくれ。
80 79 TEXT_GAIUSE318_01459_HAURCHEFANT_000_110 79 TEXT_GAIUSE318_01459_HAURCHEFANT_000_110 支援物資の件は気にするなと、開拓団に伝えてくれ。 もっとも、お前がここに残ってくれるというならば、 喜んでほかの伝令を送るがな? 支援物資の件は気にするなと、開拓団に伝えてくれ。 もっとも、お前がここに残ってくれるというならば、 喜んでほかの伝令を送るがな?
81 80 TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_120 80 TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_120 おお、戻ったか! すまないな、クルザスは寒かっただろう。 ……それで、支援物資の件はどうなった? おお、戻ったか! すまないな、クルザスは寒かっただろう。 ……それで、支援物資の件はどうなった?
82 81 TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_121 81 TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_121 ……なんと、再度打診してもらえるとは! オルシュファン卿が、理解ある人物で助かった。 これも、お前自らが出向いてくれたおかげかもしれんな。 ……なんと、再度打診してもらえるとは! オルシュファン卿が、理解ある人物で助かった。 これも、お前自らが出向いてくれたおかげかもしれんな。
83 82 TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_122 82 TEXT_GAIUSE318_01459_SLAFBORN_000_122 レヴナンツトールに人や物が集まるにつれ、 つけこもうとする輩も増えるだろう。 今後は、新組織の力も借りて、警戒を強めていかねばな。 レヴナンツトールに人や物が集まるにつれ、 つけこもうとする輩も増えるだろう。 今後は、新組織の力も借りて、警戒を強めていかねばな。
84 83 TEXT_GAIUSE318_01459_POPMESSAGE_000_000 83 TEXT_GAIUSE318_01459_POPMESSAGE_000_000 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
85 84 TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_000 84 TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_000 始末する…… 始末する……
86 85 TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_010 85 TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_010 ウウ…ァァ…… ウウ…ァァ……
87 86 TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_020 86 TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_020 クリスタルを奪え…… クリスタルを奪え……
88 87 TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_030 87 TEXT_GAIUSE318_01459_BALLOON_000_030 この命、巫女様に…… この命、巫女様に……
89 88 TEXT_GAIUSE318_01459_POP_MESSAGE 88 TEXT_GAIUSE318_01459_POP_MESSAGE (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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