7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_00","テイルフェザーのマルスシャンは、しんみりとしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_01","マルスシャンから、グナース族に会っていくことを提案された。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_02","ストーリーテラーと話した。彼の話によると、冒険者の武神討伐を待つ間、アルフィノは魔法の訓練をし、エスティニアンがその相手をしていたようだ。次は、高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_03","ヴィゾーヴニルと話した。彼女によると、ドラゴン族は、詩によって記憶を語り継ぐという。イゼルと冒険者たちが、争いと憎しみを断つために旅をしたことも、竜詩によって伝えられていくようだ。次は、ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグリン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_04","モグリンと話したところ、ちょうど、カヌ・エと、クポロ・コップが来ていた。カヌ・エは、竜詩戦争で散っていったすべての人と竜に対して哀悼の意を捧げ、冒険者もそれに倣った。次は、ドラヴァニア雲海のフォーアームズにある「<Sheet(EObj,2007019,0)/>」で焚火をしよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_05","フォーアームズで焚火をした。冒険者が、エスティニアンの思いやりや、アルフィノの焚き火、イゼルの作ったシチュー、モグタンの寝息を思い出したとき、聖竜の詩(うた)が聞こえた気がした。次は、ウルダハのロイヤル・プロムナードにある「<Sheet(EObj,2007020,0)/>」で思いを馳せよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_06","ロイヤル・プロムナードで思いを馳せていたところ、変装して王宮を抜けだしたナナモと出会った。冒険者は彼女から、ウルダハの動乱に巻き込んだことへの詫びとともに、助けたことへの礼をいわれた。ナナモ曰く、事を謀ったロロリトが詫びとして、全資産の半分と、テレジ・アデレジの権益を差し出してきたという。彼女は、その大金を難民対策に投じると決意したようだ。ナナモから、彼女を探す近衛騎士の足止めを頼まれた。ロイヤル・プロムナードにいる「銀冑団の近衛騎士」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_07","銀冑団の近衛騎士と話した。ナナモに頼まれた、近衛騎士の足止めをしつつ、この先も、追憶の旅を続けよう。"
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24,"TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_00","ストーリーテラーと話す"
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27,"TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_03","<Sheet(EObj,2007019,0)/>で焚火をする"
28,"TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_04","ウルダハの<Sheet(EObj,2007020,0)/>で思いを馳せる"
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0,TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_00,テイルフェザーのマルスシャンは、しんみりとしている。
1,TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_01,マルスシャンから、グナース族に会っていくことを提案された。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。
2,TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_02,ストーリーテラーと話した。彼の話によると、冒険者の武神討伐を待つ間、アルフィノは魔法の訓練をし、エスティニアンがその相手をしていたようだ。次は、高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
3,TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_03,ヴィゾーヴニルと話した。彼女によると、ドラゴン族は、詩によって記憶を語り継ぐという。イゼルと冒険者たちが、争いと憎しみを断つために旅をしたことも、竜詩によって伝えられていくようだ。次は、ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグリン」と話そう。
4,TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_04,モグリンと話したところ、ちょうど、カヌ・エと、クポロ・コップが来ていた。カヌ・エは、竜詩戦争で散っていったすべての人と竜に対して哀悼の意を捧げ、冒険者もそれに倣った。次は、ドラヴァニア雲海のフォーアームズにある「」で焚火をしよう。
5,TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_05,フォーアームズで焚火をした。冒険者が、エスティニアンの思いやりや、アルフィノの焚き火、イゼルの作ったシチュー、モグタンの寝息を思い出したとき、聖竜の詩(うた)が聞こえた気がした。次は、ウルダハのロイヤル・プロムナードにある「」で思いを馳せよう。
6,TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_06,ロイヤル・プロムナードで思いを馳せていたところ、変装して王宮を抜けだしたナナモと出会った。冒険者は彼女から、ウルダハの動乱に巻き込んだことへの詫びとともに、助けたことへの礼をいわれた。ナナモ曰く、事を謀ったロロリトが詫びとして、全資産の半分と、テレジ・アデレジの権益を差し出してきたという。彼女は、その大金を難民対策に投じると決意したようだ。ナナモから、彼女を探す近衛騎士の足止めを頼まれた。ロイヤル・プロムナードにいる「銀冑団の近衛騎士」と話そう。
7,TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_07,銀冑団の近衛騎士と話した。ナナモに頼まれた、近衛騎士の足止めをしつつ、この先も、追憶の旅を続けよう。
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24,TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_00,ストーリーテラーと話す
25,TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_01,ヴィゾーヴニルと話す
26,TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_02,モグモグホームのモグリンと話す
27,TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_03,で焚火をする
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29,TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_05,銀冑団の近衛騎士と話す
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48,TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_001,"す、すまねぇな……急に湿っぽくなってよ。
お前さんの旅路を、いつまでも足止めするわけにもいかん。
何だったら、グナース族の連中に会っていったらどうだ?"
49,"TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_002","「人喰い妖花の蜜」に「七天樹の実」……
49,TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_002,"「人喰い妖花の蜜」に「七天樹の実」……
それから「幼体ナンカの肉」を手土産にすれば十分だろう。"
50,"TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_003","…………冗談だ、冗談。
50,TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_003,"…………冗談だ、冗談。
連中と交流してきたお前さんなら、
手土産なんかなくても、歓迎してくれることだろうよ!"
51,"TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_005","ところでお前たち、あのとき、
51,TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_005,"ところでお前たち、あのとき、
どうやって「七天樹の実」を採ったんだ?
高いところになる実だから、結構、苦労しただろう?"
52,"TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_010","シシシシシ……気前のいい狩人よ、よく来たな。
52,TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_010,"シシシシシ……気前のいい狩人よ、よく来たな。
今日は、どんな話をしに来たというのだ?"
53,"TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_011","ほう、過去を語らうために来たというのか。
53,TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_011,"ほう、過去を語らうために来たというのか。
確かに我らは、精神が連結された「繋がりし者たち」と異なり、
個が過去を思い起こさねば、記憶は消え去ってしまう。"
54,"TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_012","消してはならぬ、大切な記憶は、
54,TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_012,"消してはならぬ、大切な記憶は、
文字を使って記しておかねばなるまい。
ゆえに我らはヒストリアンに、しっかりと書き記させているぞ?"
55,"TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_013","狩人の一行が訪れたこと……蛮神を狩りに出かけたこと……
55,TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_013,"狩人の一行が訪れたこと……蛮神を狩りに出かけたこと……
それを待つ間、小さなヒトが魔法の研鑽を積んでいたこと……
竜を狩る狩人が、その相手をしていたこと……。"
56,"TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_014","「ヴァスの塚」にとって、驚きに満ちた記憶……。
56,TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_014,"「ヴァスの塚」にとって、驚きに満ちた記憶……。
これがヒストリアンのいう「レキシ」というものなのだろうな。"
57,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_015","ストーリーテラーとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
57,TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_015,"ストーリーテラーとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次は不浄の三塔の
「ヴィゾーヴニル」を訪ねよう。"
58,"TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_020","そういえば、あの小さきヒトが呼び出した「赤い獣」……。
58,TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_020,"そういえば、あの小さきヒトが呼び出した「赤い獣」……。
アレを食べたらどのような味がするのかと、
ウマソウがしきりに気にしておったな。"
59,"TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_030","おうや、猛きヒトの子ではないか……。
59,TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_030,"おうや、猛きヒトの子ではないか……。
また顔を見せてくれたのか、歓迎するぞ?"
60,"TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_031","ほう……過去を巡る旅を続けていると……。
60,TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_031,"ほう……過去を巡る旅を続けていると……。
なるほど、ヒトとは、そのようにして記憶を辿るのだな。"
61,"TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_032","我ら竜は、ヒトと異なり文字は持たぬ。
61,TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_032,"我ら竜は、ヒトと異なり文字は持たぬ。
その代わりとして、詩によって記憶を語り継ぐのだ。"
62,"TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_033","我が友イゼルとお前たちが、
62,TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_033,"我が友イゼルとお前たちが、
争いと憎しみの輪廻を断つために、旅をしたこともまた、
吾輩が竜詩によって伝えていくことになるだろう。"
63,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_034","ヴィゾーヴニルとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
63,TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_034,"ヴィゾーヴニルとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次はドラヴァニア雲海の
モグモグホームにいる「モグリン」を訪ねよう。"
64,"TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_035","千年の長きに渡る竜と人の戦を、
64,TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_035,"千年の長きに渡る竜と人の戦を、
我らが「竜詩戦争」と呼ぶのもそのためだ。
竜詩によって伝えねばならぬ戦争であったからな……。"
65,"TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_040","シ……シブい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
65,TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_040,"シ……シブい名前のPlayerよ。
おぬしの来訪を、心より歓迎するくぽ……。
ほ、本当くぽよ?"
66,"TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_041","ホッ……
66,TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_041,"ホッ……
また試練の戦いを挑まれるのかとビクビクしてたくぽ。
過去を巡る旅……そういうことなら、本当に歓迎するくぽ。"
67,"TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_042","実はちょうど、カヌ・エ殿とクポロ・コップが、
67,TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_042,"実はちょうど、カヌ・エ殿とクポロ・コップが、
雲海のモーグリ族との交流のため、遊びにきているくぽ!
誰か、呼んでくるくぽ~!"
68,"TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_043","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……ご無沙汰しております。
68,TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_043,"Player殿……ご無沙汰しております。
思わぬところでの再会となりましたね。"
69,"TEXT_HEAVNZ027_01477_KUPLOKOPP_000_044","モグも再会できて、嬉しいクポ!"
70,"TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_045","聞きましたよ、この旅のことを……。
69,TEXT_HEAVNZ027_01477_KUPLOKOPP_000_044,モグも再会できて、嬉しいクポ!
70,TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_045,"聞きましたよ、この旅のことを……。
未来に向かって歩むため、振り返って過去を偲ぶ……
とても素敵な試みですね。"
71,"TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_046","それから、アルフィノ殿からの連絡を受けたのですが、
71,TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_046,"それから、アルフィノ殿からの連絡を受けたのですが、
エスティニアン殿の顛末を伺いましたよ?
無事に助け出せたようで、本当に安心しました。"
72,"TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_047","あの竜騎士は、殺しても死なない奴だと思ってたくぽ。
72,TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_047,"あの竜騎士は、殺しても死なない奴だと思ってたくぽ。
それでも邪竜様の怨みの深さを思えば、奇跡的なことくぽ……。"
73,"TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_048","えぇ、今はただ千年に渡る戦で、
73,TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_048,"えぇ、今はただ千年に渡る戦で、
散っていったすべての人と竜に対して、哀悼の意を捧げましょう。"
74,"TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_049","それでは、モグリン様……
74,TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_049,"それでは、モグリン様……
そろそろ私たちは、お暇させていただこうと思います。"
75,"TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
75,TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_050,"Player殿、
貴方の旅にクリスタルの導きがあらんことを……。"
76,"TEXT_HEAVNZ027_01477_KUPLOKOPP_000_051","さよならクポ~!"
77,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_052","モグリンたちとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
76,TEXT_HEAVNZ027_01477_KUPLOKOPP_000_051,さよならクポ~!
77,TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_052,"モグリンたちとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次は「白亜の宮殿」前の
広場を訪れよう。"
78,"TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_055","またいつでも、モグモグホームに立ち寄ってほしいくぽ。
78,TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_055,"またいつでも、モグモグホームに立ち寄ってほしいくぽ。
心の底から歓迎させてもらうくぽ!"
79,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_060","雲海に吹く風は、今日も冷たい。
79,TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_060,"雲海に吹く風は、今日も冷たい。
エスティニアンの思いやり、アルフィノが灯した焚き火の温かさ、
イゼルの作ったシチューの味、モグタンの寝息……思い出が蘇る。"
80,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_061","微かに風に乗って、聖竜の<RubyCharaters>FF04E8A9A9FF07E38186E3819F</RubyCharaters>が聞こえた気がした。
80,TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_061,"微かに風に乗って、聖竜の詩 (うた)が聞こえた気がした。
さらに記憶を辿るために、次はウルダハの
「ロイヤル・プロムナード」を訪れよう。"
81,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_070","(-????-)おい……おぬし……おぬしのことだ……。"
82,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_071","(-????-)ふふふ……わたくしの正体がわかったようじゃな?
81,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_070,(-????-)おい……おぬし……おぬしのことだ……。
82,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_071,"(-????-)ふふふ……わたくしの正体がわかったようじゃな?
ここにいると、追っ手に捕まってしまう。
少し移動するぞ?"
83,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_072","(-ナナモ-)銀冑団を出し抜いて、王宮を抜けだしたところで、
83,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_072,"(-ナナモ-)銀冑団を出し抜いて、王宮を抜けだしたところで、
お主の姿を見つけたものだから驚いたぞ。
いったい何をしておったのじゃ?"
84,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_073","(-ナナモ-)そうか……記憶を巡る旅を……
84,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_073,"(-ナナモ-)そうか……記憶を巡る旅を……
だが、良かった……。
お主に直接、話しておきたいことがあったのだ。"
85,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_074","(-ナナモ-)ウルダハの動乱に巻き込んでしまったことへの詫びも、
85,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_074,"(-ナナモ-)ウルダハの動乱に巻き込んでしまったことへの詫びも、
助けてくれたことへの礼も、今の今までできていなかったな……。
すまない……そして……ありがとう。"
86,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_075","(-ナナモ-)昏睡状態から目覚めた後、
86,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_075,"(-ナナモ-)昏睡状態から目覚めた後、
すべての事実をパパシャンから聞いた。
その後、ロロリトを呼び出して、奴自身から本音を聞きもした。"
87,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_076","(-ナナモ-)ロロリト……あれはつかみ所のない恐ろしい男よな。
87,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_076,"(-ナナモ-)ロロリト……あれはつかみ所のない恐ろしい男よな。
だが、あの守銭奴が詫びと言いつつ、全資産の半分と、
テレジ・アデレジの権益すべてを差し出してきた。"
88,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_077","(-ナナモ-)ウルダハのため、どう使うのかと妾を試すようにな……。
88,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_077,"(-ナナモ-)ウルダハのため、どう使うのかと妾を試すようにな……。
さまざまな用途が考えられたが、妾は大いに悩んだ末に、
この大金を、難民対策に投じると決めたのじゃ。"
89,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_078","(-ナナモ-)……それからな、詫びというわけではないが、
89,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_078,"(-ナナモ-)……それからな、詫びというわけではないが、
お主たち「暁」にも、活動資金を援助しようと考えておる。
すまないが、お主から「暁」の金庫番に渡りをつけてくれんか?"
90,"TEXT_HEAVNZ027_01477_Q1_000_000","ナナモから活動資金を受け取るべき?"
91,"TEXT_HEAVNZ027_01477_A1_000_001","ありがたく頂戴する"
92,"TEXT_HEAVNZ027_01477_A1_000_002","丁重に断る"
93,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_080","(-ナナモ-)うむ……金で解決するつもりかと思われそうだが、
90,TEXT_HEAVNZ027_01477_Q1_000_000,ナナモから活動資金を受け取るべき?
91,TEXT_HEAVNZ027_01477_A1_000_001,ありがたく頂戴する
92,TEXT_HEAVNZ027_01477_A1_000_002,丁重に断る
93,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_080,"(-ナナモ-)うむ……金で解決するつもりかと思われそうだが、
金でできることも多いのだと、妾はロロリトから学んだ。
お主から聞いた、タタルという者に送金するよう手配しておこう。"
94,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_081","(-ナナモ-)そうか……何とはなしに、断られるだろうとは思っていたが……。
94,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_081,"(-ナナモ-)そうか……何とはなしに、断られるだろうとは思っていたが……。
金で解決するような申し出をしたこと、許してもらいたい。
余った資金は、レヴナンツトール開拓団に送っておこう。"
95,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_082","(-ナナモ-)…………さて、妾もお主に負けぬよう、全力を尽くさないとな。
95,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_082,"(-ナナモ-)…………さて、妾もお主に負けぬよう、全力を尽くさないとな。
千年戦争を続けてきたイシュガルドが変革できたのだ。
妾も慎重に考えながら、ウルダハを変えていこう。"
96,"TEXT_HEAVNZ027_01477_PAPASHAN_000_083","(-パパシャンの声-)お嬢様~リリラお嬢様~!
96,TEXT_HEAVNZ027_01477_PAPASHAN_000_083,"(-パパシャンの声-)お嬢様~リリラお嬢様~!
むぅ、近衛騎士殿……貴公はそちらの廊下を……
私は向こうを探しましょうぞ!"
97,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_084","(-ナナモ-)くっ……パパシャンが探しているようじゃ。
97,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_084,"(-ナナモ-)くっ……パパシャンが探しているようじゃ。
民の生活を知るには、自分の目で見るのがいちばんと言うのに。
ここで捕まっては意味がない……!"
98,"TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_085","(-ナナモ-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
98,TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_085,"(-ナナモ-)Player、
すまぬが妾を探している「銀冑団の近衛騎士」がいたら、
適当に話しかけて足止めをしてくれ! さらばじゃ!"
99,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SOLDIER01477_000_090","すまない、妙齢のララフェル族の女性を見かけなかったかな?
99,TEXT_HEAVNZ027_01477_SOLDIER01477_000_090,"すまない、妙齢のララフェル族の女性を見かけなかったかな?
気品漂うお嬢様なのだが……。"
100,"TEXT_HEAVNZ027_01477_SOLDIER01477_000_091","見ていない、と……。
100,TEXT_HEAVNZ027_01477_SOLDIER01477_000_091,"見ていない、と……。
では逆方向に向かったというのか……
ええい、まずい、まずいことになったぞ……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_00 1 テイルフェザーのマルスシャンは、しんみりとしている。
2 # 1 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_01 マルスシャンから、グナース族に会っていくことを提案された。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_02 str ストーリーテラーと話した。彼の話によると、冒険者の武神討伐を待つ間、アルフィノは魔法の訓練をし、エスティニアンがその相手をしていたようだ。次は、高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_03 テイルフェザーのマルスシャンは、しんみりとしている。 ヴィゾーヴニルと話した。彼女によると、ドラゴン族は、詩によって記憶を語り継ぐという。イゼルと冒険者たちが、争いと憎しみを断つために旅をしたことも、竜詩によって伝えられていくようだ。次は、ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグリン」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_04 マルスシャンから、グナース族に会っていくことを提案された。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。 モグリンと話したところ、ちょうど、カヌ・エと、クポロ・コップが来ていた。カヌ・エは、竜詩戦争で散っていったすべての人と竜に対して哀悼の意を捧げ、冒険者もそれに倣った。次は、ドラヴァニア雲海のフォーアームズにある「」で焚火をしよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_05 ストーリーテラーと話した。彼の話によると、冒険者の武神討伐を待つ間、アルフィノは魔法の訓練をし、エスティニアンがその相手をしていたようだ。次は、高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。 フォーアームズで焚火をした。冒険者が、エスティニアンの思いやりや、アルフィノの焚き火、イゼルの作ったシチュー、モグタンの寝息を思い出したとき、聖竜の詩(うた)が聞こえた気がした。次は、ウルダハのロイヤル・プロムナードにある「」で思いを馳せよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_06 ヴィゾーヴニルと話した。彼女によると、ドラゴン族は、詩によって記憶を語り継ぐという。イゼルと冒険者たちが、争いと憎しみを断つために旅をしたことも、竜詩によって伝えられていくようだ。次は、ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグリン」と話そう。 ロイヤル・プロムナードで思いを馳せていたところ、変装して王宮を抜けだしたナナモと出会った。冒険者は彼女から、ウルダハの動乱に巻き込んだことへの詫びとともに、助けたことへの礼をいわれた。ナナモ曰く、事を謀ったロロリトが詫びとして、全資産の半分と、テレジ・アデレジの権益を差し出してきたという。彼女は、その大金を難民対策に投じると決意したようだ。ナナモから、彼女を探す近衛騎士の足止めを頼まれた。ロイヤル・プロムナードにいる「銀冑団の近衛騎士」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_07 モグリンと話したところ、ちょうど、カヌ・エと、クポロ・コップが来ていた。カヌ・エは、竜詩戦争で散っていったすべての人と竜に対して哀悼の意を捧げ、冒険者もそれに倣った。次は、ドラヴァニア雲海のフォーアームズにある「<Sheet(EObj,2007019,0)/>」で焚火をしよう。 銀冑団の近衛騎士と話した。ナナモに頼まれた、近衛騎士の足止めをしつつ、この先も、追憶の旅を続けよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_08 フォーアームズで焚火をした。冒険者が、エスティニアンの思いやりや、アルフィノの焚き火、イゼルの作ったシチュー、モグタンの寝息を思い出したとき、聖竜の詩(うた)が聞こえた気がした。次は、ウルダハのロイヤル・プロムナードにある「<Sheet(EObj,2007020,0)/>」で思いを馳せよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_09 ロイヤル・プロムナードで思いを馳せていたところ、変装して王宮を抜けだしたナナモと出会った。冒険者は彼女から、ウルダハの動乱に巻き込んだことへの詫びとともに、助けたことへの礼をいわれた。ナナモ曰く、事を謀ったロロリトが詫びとして、全資産の半分と、テレジ・アデレジの権益を差し出してきたという。彼女は、その大金を難民対策に投じると決意したようだ。ナナモから、彼女を探す近衛騎士の足止めを頼まれた。ロイヤル・プロムナードにいる「銀冑団の近衛騎士」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_10 銀冑団の近衛騎士と話した。ナナモに頼まれた、近衛騎士の足止めをしつつ、この先も、追憶の旅を続けよう。
12 8 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_00 ストーリーテラーと話す
26 22 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_01 ヴィゾーヴニルと話す
27 23 TEXT_HEAVNZ027_01477_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_02 モグモグホームのモグリンと話す
28 24 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_00 27 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_03 ストーリーテラーと話す で焚火をする
29 25 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_01 28 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_04 ヴィゾーヴニルと話す ウルダハので思いを馳せる
30 26 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_02 29 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_05 モグモグホームのモグリンと話す 銀冑団の近衛騎士と話す
31 27 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_03 30 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_06 <Sheet(EObj,2007019,0)/>で焚火をする
32 28 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_04 31 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_07 ウルダハの<Sheet(EObj,2007020,0)/>で思いを馳せる
33 29 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_05 32 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_08 銀冑団の近衛騎士と話す
34 30 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_06 33 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_07 34 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_10
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37 33 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_09 36 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_10 37 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_13
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40 36 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_12 39 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_15
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44 40 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_16 43 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_17 44 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_18 45 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_19 46 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_20 47 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_21 48 TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_001 す、すまねぇな……急に湿っぽくなってよ。 お前さんの旅路を、いつまでも足止めするわけにもいかん。 何だったら、グナース族の連中に会っていったらどうだ?
46 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_22
47 TEXT_HEAVNZ027_01477_TODO_23
48 TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_001 す、すまねぇな……急に湿っぽくなってよ。 お前さんの旅路を、いつまでも足止めするわけにもいかん。 何だったら、グナース族の連中に会っていったらどうだ?
50 49 TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_002 49 TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_002 「人喰い妖花の蜜」に「七天樹の実」…… それから「幼体ナンカの肉」を手土産にすれば十分だろう。 「人喰い妖花の蜜」に「七天樹の実」…… それから「幼体ナンカの肉」を手土産にすれば十分だろう。
51 50 TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_003 50 TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_003 …………冗談だ、冗談。 連中と交流してきたお前さんなら、 手土産なんかなくても、歓迎してくれることだろうよ! …………冗談だ、冗談。 連中と交流してきたお前さんなら、 手土産なんかなくても、歓迎してくれることだろうよ!
52 51 TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_005 51 TEXT_HEAVNZ027_01477_MARCECHAMP_000_005 ところでお前たち、あのとき、 どうやって「七天樹の実」を採ったんだ? 高いところになる実だから、結構、苦労しただろう? ところでお前たち、あのとき、 どうやって「七天樹の実」を採ったんだ? 高いところになる実だから、結構、苦労しただろう?
53 52 TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_010 52 TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_010 シシシシシ……気前のいい狩人よ、よく来たな。 今日は、どんな話をしに来たというのだ? シシシシシ……気前のいい狩人よ、よく来たな。 今日は、どんな話をしに来たというのだ?
54 53 TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_011 53 TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_011 ほう、過去を語らうために来たというのか。 確かに我らは、精神が連結された「繋がりし者たち」と異なり、 個が過去を思い起こさねば、記憶は消え去ってしまう。 ほう、過去を語らうために来たというのか。 確かに我らは、精神が連結された「繋がりし者たち」と異なり、 個が過去を思い起こさねば、記憶は消え去ってしまう。
55 54 TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_012 54 TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_012 消してはならぬ、大切な記憶は、 文字を使って記しておかねばなるまい。 ゆえに我らはヒストリアンに、しっかりと書き記させているぞ? 消してはならぬ、大切な記憶は、 文字を使って記しておかねばなるまい。 ゆえに我らはヒストリアンに、しっかりと書き記させているぞ?
56 55 TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_013 55 TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_013 狩人の一行が訪れたこと……蛮神を狩りに出かけたこと…… それを待つ間、小さなヒトが魔法の研鑽を積んでいたこと…… 竜を狩る狩人が、その相手をしていたこと……。 狩人の一行が訪れたこと……蛮神を狩りに出かけたこと…… それを待つ間、小さなヒトが魔法の研鑽を積んでいたこと…… 竜を狩る狩人が、その相手をしていたこと……。
57 56 TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_014 56 TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_014 「ヴァスの塚」にとって、驚きに満ちた記憶……。 これがヒストリアンのいう「レキシ」というものなのだろうな。 「ヴァスの塚」にとって、驚きに満ちた記憶……。 これがヒストリアンのいう「レキシ」というものなのだろうな。
58 57 TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_015 57 TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_015 ストーリーテラーとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次は不浄の三塔の 「ヴィゾーヴニル」を訪ねよう。 ストーリーテラーとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次は不浄の三塔の 「ヴィゾーヴニル」を訪ねよう。
59 58 TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_020 58 TEXT_HEAVNZ027_01477_VATHSTORYTELLER_000_020 そういえば、あの小さきヒトが呼び出した「赤い獣」……。 アレを食べたらどのような味がするのかと、 ウマソウがしきりに気にしておったな。 そういえば、あの小さきヒトが呼び出した「赤い獣」……。 アレを食べたらどのような味がするのかと、 ウマソウがしきりに気にしておったな。
60 59 TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_030 59 TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_030 おうや、猛きヒトの子ではないか……。 また顔を見せてくれたのか、歓迎するぞ? おうや、猛きヒトの子ではないか……。 また顔を見せてくれたのか、歓迎するぞ?
61 60 TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_031 60 TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_031 ほう……過去を巡る旅を続けていると……。 なるほど、ヒトとは、そのようにして記憶を辿るのだな。 ほう……過去を巡る旅を続けていると……。 なるほど、ヒトとは、そのようにして記憶を辿るのだな。
62 61 TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_032 61 TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_032 我ら竜は、ヒトと異なり文字は持たぬ。 その代わりとして、詩によって記憶を語り継ぐのだ。 我ら竜は、ヒトと異なり文字は持たぬ。 その代わりとして、詩によって記憶を語り継ぐのだ。
63 62 TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_033 62 TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_033 我が友イゼルとお前たちが、 争いと憎しみの輪廻を断つために、旅をしたこともまた、 吾輩が竜詩によって伝えていくことになるだろう。 我が友イゼルとお前たちが、 争いと憎しみの輪廻を断つために、旅をしたこともまた、 吾輩が竜詩によって伝えていくことになるだろう。
64 63 TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_034 63 TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_034 ヴィゾーヴニルとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はドラヴァニア雲海の モグモグホームにいる「モグリン」を訪ねよう。 ヴィゾーヴニルとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はドラヴァニア雲海の モグモグホームにいる「モグリン」を訪ねよう。
65 64 TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_035 64 TEXT_HEAVNZ027_01477_VIDOFNIR_000_035 千年の長きに渡る竜と人の戦を、 我らが「竜詩戦争」と呼ぶのもそのためだ。 竜詩によって伝えねばならぬ戦争であったからな……。 千年の長きに渡る竜と人の戦を、 我らが「竜詩戦争」と呼ぶのもそのためだ。 竜詩によって伝えねばならぬ戦争であったからな……。
66 65 TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_040 65 TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_040 シ……シブい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 おぬしの来訪を、心より歓迎するくぽ……。 ほ、本当くぽよ? シ……シブい名前のPlayerよ。 おぬしの来訪を、心より歓迎するくぽ……。 ほ、本当くぽよ?
67 66 TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_041 66 TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_041 ホッ…… また試練の戦いを挑まれるのかとビクビクしてたくぽ。 過去を巡る旅……そういうことなら、本当に歓迎するくぽ。 ホッ…… また試練の戦いを挑まれるのかとビクビクしてたくぽ。 過去を巡る旅……そういうことなら、本当に歓迎するくぽ。
68 67 TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_042 67 TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_042 実はちょうど、カヌ・エ殿とクポロ・コップが、 雲海のモーグリ族との交流のため、遊びにきているくぽ! 誰か、呼んでくるくぽ~! 実はちょうど、カヌ・エ殿とクポロ・コップが、 雲海のモーグリ族との交流のため、遊びにきているくぽ! 誰か、呼んでくるくぽ~!
69 68 TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_043 68 TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_043 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……ご無沙汰しております。 思わぬところでの再会となりましたね。 Player殿……ご無沙汰しております。 思わぬところでの再会となりましたね。
70 69 TEXT_HEAVNZ027_01477_KUPLOKOPP_000_044 69 TEXT_HEAVNZ027_01477_KUPLOKOPP_000_044 モグも再会できて、嬉しいクポ! モグも再会できて、嬉しいクポ!
71 70 TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_045 70 TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_045 聞きましたよ、この旅のことを……。 未来に向かって歩むため、振り返って過去を偲ぶ…… とても素敵な試みですね。 聞きましたよ、この旅のことを……。 未来に向かって歩むため、振り返って過去を偲ぶ…… とても素敵な試みですね。
72 71 TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_046 71 TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_046 それから、アルフィノ殿からの連絡を受けたのですが、 エスティニアン殿の顛末を伺いましたよ? 無事に助け出せたようで、本当に安心しました。 それから、アルフィノ殿からの連絡を受けたのですが、 エスティニアン殿の顛末を伺いましたよ? 無事に助け出せたようで、本当に安心しました。
73 72 TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_047 72 TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_047 あの竜騎士は、殺しても死なない奴だと思ってたくぽ。 それでも邪竜様の怨みの深さを思えば、奇跡的なことくぽ……。 あの竜騎士は、殺しても死なない奴だと思ってたくぽ。 それでも邪竜様の怨みの深さを思えば、奇跡的なことくぽ……。
74 73 TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_048 73 TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_048 えぇ、今はただ千年に渡る戦で、 散っていったすべての人と竜に対して、哀悼の意を捧げましょう。 えぇ、今はただ千年に渡る戦で、 散っていったすべての人と竜に対して、哀悼の意を捧げましょう。
75 74 TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_049 74 TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_049 それでは、モグリン様…… そろそろ私たちは、お暇させていただこうと思います。 それでは、モグリン様…… そろそろ私たちは、お暇させていただこうと思います。
76 75 TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_050 75 TEXT_HEAVNZ027_01477_KANESENNA_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 貴方の旅にクリスタルの導きがあらんことを……。 Player殿、 貴方の旅にクリスタルの導きがあらんことを……。
77 76 TEXT_HEAVNZ027_01477_KUPLOKOPP_000_051 76 TEXT_HEAVNZ027_01477_KUPLOKOPP_000_051 さよならクポ~! さよならクポ~!
78 77 TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_052 77 TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_052 モグリンたちとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次は「白亜の宮殿」前の 広場を訪れよう。 モグリンたちとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次は「白亜の宮殿」前の 広場を訪れよう。
79 78 TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_055 78 TEXT_HEAVNZ027_01477_MOGLIN_000_055 またいつでも、モグモグホームに立ち寄ってほしいくぽ。 心の底から歓迎させてもらうくぽ! またいつでも、モグモグホームに立ち寄ってほしいくぽ。 心の底から歓迎させてもらうくぽ!
80 79 TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_060 79 TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_060 雲海に吹く風は、今日も冷たい。 エスティニアンの思いやり、アルフィノが灯した焚き火の温かさ、 イゼルの作ったシチューの味、モグタンの寝息……思い出が蘇る。 雲海に吹く風は、今日も冷たい。 エスティニアンの思いやり、アルフィノが灯した焚き火の温かさ、 イゼルの作ったシチューの味、モグタンの寝息……思い出が蘇る。
81 80 TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_061 80 TEXT_HEAVNZ027_01477_SYSTEM_000_061 微かに風に乗って、聖竜の<RubyCharaters>FF04E8A9A9FF07E38186E3819F</RubyCharaters>が聞こえた気がした。 さらに記憶を辿るために、次はウルダハの 「ロイヤル・プロムナード」を訪れよう。 微かに風に乗って、聖竜の詩 (うた)が聞こえた気がした。 さらに記憶を辿るために、次はウルダハの 「ロイヤル・プロムナード」を訪れよう。
82 81 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_070 81 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_070 (-????-)おい……おぬし……おぬしのことだ……。 (-????-)おい……おぬし……おぬしのことだ……。
83 82 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_071 82 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_071 (-????-)ふふふ……わたくしの正体がわかったようじゃな? ここにいると、追っ手に捕まってしまう。 少し移動するぞ? (-????-)ふふふ……わたくしの正体がわかったようじゃな? ここにいると、追っ手に捕まってしまう。 少し移動するぞ?
84 83 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_072 83 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_072 (-ナナモ-)銀冑団を出し抜いて、王宮を抜けだしたところで、 お主の姿を見つけたものだから驚いたぞ。 いったい何をしておったのじゃ? (-ナナモ-)銀冑団を出し抜いて、王宮を抜けだしたところで、 お主の姿を見つけたものだから驚いたぞ。 いったい何をしておったのじゃ?
85 84 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_073 84 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_073 (-ナナモ-)そうか……記憶を巡る旅を…… だが、良かった……。 お主に直接、話しておきたいことがあったのだ。 (-ナナモ-)そうか……記憶を巡る旅を…… だが、良かった……。 お主に直接、話しておきたいことがあったのだ。
86 85 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_074 85 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_074 (-ナナモ-)ウルダハの動乱に巻き込んでしまったことへの詫びも、 助けてくれたことへの礼も、今の今までできていなかったな……。 すまない……そして……ありがとう。 (-ナナモ-)ウルダハの動乱に巻き込んでしまったことへの詫びも、 助けてくれたことへの礼も、今の今までできていなかったな……。 すまない……そして……ありがとう。
87 86 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_075 86 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_075 (-ナナモ-)昏睡状態から目覚めた後、 すべての事実をパパシャンから聞いた。 その後、ロロリトを呼び出して、奴自身から本音を聞きもした。 (-ナナモ-)昏睡状態から目覚めた後、 すべての事実をパパシャンから聞いた。 その後、ロロリトを呼び出して、奴自身から本音を聞きもした。
88 87 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_076 87 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_076 (-ナナモ-)ロロリト……あれはつかみ所のない恐ろしい男よな。 だが、あの守銭奴が詫びと言いつつ、全資産の半分と、 テレジ・アデレジの権益すべてを差し出してきた。 (-ナナモ-)ロロリト……あれはつかみ所のない恐ろしい男よな。 だが、あの守銭奴が詫びと言いつつ、全資産の半分と、 テレジ・アデレジの権益すべてを差し出してきた。
89 88 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_077 88 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_077 (-ナナモ-)ウルダハのため、どう使うのかと妾を試すようにな……。 さまざまな用途が考えられたが、妾は大いに悩んだ末に、 この大金を、難民対策に投じると決めたのじゃ。 (-ナナモ-)ウルダハのため、どう使うのかと妾を試すようにな……。 さまざまな用途が考えられたが、妾は大いに悩んだ末に、 この大金を、難民対策に投じると決めたのじゃ。
90 89 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_078 89 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_078 (-ナナモ-)……それからな、詫びというわけではないが、 お主たち「暁」にも、活動資金を援助しようと考えておる。 すまないが、お主から「暁」の金庫番に渡りをつけてくれんか? (-ナナモ-)……それからな、詫びというわけではないが、 お主たち「暁」にも、活動資金を援助しようと考えておる。 すまないが、お主から「暁」の金庫番に渡りをつけてくれんか?
91 90 TEXT_HEAVNZ027_01477_Q1_000_000 90 TEXT_HEAVNZ027_01477_Q1_000_000 ナナモから活動資金を受け取るべき? ナナモから活動資金を受け取るべき?
92 91 TEXT_HEAVNZ027_01477_A1_000_001 91 TEXT_HEAVNZ027_01477_A1_000_001 ありがたく頂戴する ありがたく頂戴する
93 92 TEXT_HEAVNZ027_01477_A1_000_002 92 TEXT_HEAVNZ027_01477_A1_000_002 丁重に断る 丁重に断る
94 93 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_080 93 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_080 (-ナナモ-)うむ……金で解決するつもりかと思われそうだが、 金でできることも多いのだと、妾はロロリトから学んだ。 お主から聞いた、タタルという者に送金するよう手配しておこう。 (-ナナモ-)うむ……金で解決するつもりかと思われそうだが、 金でできることも多いのだと、妾はロロリトから学んだ。 お主から聞いた、タタルという者に送金するよう手配しておこう。
95 94 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_081 94 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_081 (-ナナモ-)そうか……何とはなしに、断られるだろうとは思っていたが……。 金で解決するような申し出をしたこと、許してもらいたい。 余った資金は、レヴナンツトール開拓団に送っておこう。 (-ナナモ-)そうか……何とはなしに、断られるだろうとは思っていたが……。 金で解決するような申し出をしたこと、許してもらいたい。 余った資金は、レヴナンツトール開拓団に送っておこう。
96 95 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_082 95 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_082 (-ナナモ-)…………さて、妾もお主に負けぬよう、全力を尽くさないとな。 千年戦争を続けてきたイシュガルドが変革できたのだ。 妾も慎重に考えながら、ウルダハを変えていこう。 (-ナナモ-)…………さて、妾もお主に負けぬよう、全力を尽くさないとな。 千年戦争を続けてきたイシュガルドが変革できたのだ。 妾も慎重に考えながら、ウルダハを変えていこう。
97 96 TEXT_HEAVNZ027_01477_PAPASHAN_000_083 96 TEXT_HEAVNZ027_01477_PAPASHAN_000_083 (-パパシャンの声-)お嬢様~リリラお嬢様~! むぅ、近衛騎士殿……貴公はそちらの廊下を…… 私は向こうを探しましょうぞ! (-パパシャンの声-)お嬢様~リリラお嬢様~! むぅ、近衛騎士殿……貴公はそちらの廊下を…… 私は向こうを探しましょうぞ!
98 97 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_084 97 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_084 (-ナナモ-)くっ……パパシャンが探しているようじゃ。 民の生活を知るには、自分の目で見るのがいちばんと言うのに。 ここで捕まっては意味がない……! (-ナナモ-)くっ……パパシャンが探しているようじゃ。 民の生活を知るには、自分の目で見るのがいちばんと言うのに。 ここで捕まっては意味がない……!
99 98 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_085 98 TEXT_HEAVNZ027_01477_LILILA_000_085 (-ナナモ-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 すまぬが妾を探している「銀冑団の近衛騎士」がいたら、 適当に話しかけて足止めをしてくれ! さらばじゃ! (-ナナモ-)Player、 すまぬが妾を探している「銀冑団の近衛騎士」がいたら、 適当に話しかけて足止めをしてくれ! さらばじゃ!
100 99 TEXT_HEAVNZ027_01477_SOLDIER01477_000_090 99 TEXT_HEAVNZ027_01477_SOLDIER01477_000_090 すまない、妙齢のララフェル族の女性を見かけなかったかな? 気品漂うお嬢様なのだが……。 すまない、妙齢のララフェル族の女性を見かけなかったかな? 気品漂うお嬢様なのだが……。
101 100 TEXT_HEAVNZ027_01477_SOLDIER01477_000_091 100 TEXT_HEAVNZ027_01477_SOLDIER01477_000_091 見ていない、と……。 では逆方向に向かったというのか…… ええい、まずい、まずいことになったぞ……。 見ていない、と……。 では逆方向に向かったというのか…… ええい、まずい、まずいことになったぞ……。
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