7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_00","イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に力を貸してほしいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_01","マトーヤが、スローフィクスの仲間にカエルをけしかけるらしく、彼女に苦情を伝えるよう頼まれた。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_02","マトーヤと話した。彼女がいうには、ゴブリン族たちがポロッゴを食べようとしたため、反撃させただけのようだ。マトーヤから、思い出にひたるには若すぎるので、前を見て進めと激励された。次は、アジス・ラーのポート・ヘリックスにある「<Sheet(EObj,2007063,0)/>」で思いを馳せよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_03","ポート・ヘリックスで思いを馳せようとしたところ、何かを見つけた。ポート・ヘリックスにある「<Sheet(EObj,2007067,0)/>」を調べよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007067,0)/>を調べたところ、ニメーヤリリーの花束が供えられていた。誰かが、この空で散っていったイゼルに手向けたようだ。ダイアモンドダストの輝きが見えた気がして、冒険者はイゼルに祈りを捧げた。次は、ティアマットと話すため、アジス・ラーの対偶の磔刑台にある「<Sheet(EObj,2007064,0)/>」に向かおう。"
5,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_05","対偶の磔刑台へ向かい、ティアマットと話した。ミドガルズオルムが現れ、彼女に未だ人を恨むか尋ねたところ、恨みは枯れ果て、残っているは後悔と悲嘆の念のみだという。そして、聖竜の眷属たちが人と融和を結んだことを知ると、ティアマットは人と竜が交わる未来を見守っていくというのだった。次は、アジス・ラーの魔科学研究所前にある「<Sheet(EObj,2007065,0)/>」で思いを馳せよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_06","魔科学研究所前で思いを馳せて、冒険者は、アシエンたちや、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」との激闘を思い出した。友であるエスティニアンが、邪竜の影と化してしまったが、それは救うことができた。だが、冒険者を救うために散っていった友がいる。最後に訪れるべき場所は決まった。追憶の旅の終着点、「友」を偲ぶ場所に向かおう。"
7,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_07","「友」を偲ぶ場所、オルシュファンの慰霊碑へ向かった。散っていった亡き友に思いを馳せて、冒険者の追憶の旅は終わった。この先は、背筋を伸ばして、ただ前に進んでいこう。"
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24,"TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_00","マトーヤの洞窟のマトーヤと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_01","ポート・へリックスの<Sheet(EObj,2007063,0)/>で思いを馳せる"
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27,"TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_03","<Sheet(EObj,2007064,0)/>に向かう"
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29,"TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_05","「友」を偲ぶ場所に向かう"
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48,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_000","本クエストは「探索型クエスト」です。
0,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_00,イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に力を貸してほしいようだ。
1,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_01,マトーヤが、スローフィクスの仲間にカエルをけしかけるらしく、彼女に苦情を伝えるよう頼まれた。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_02,マトーヤと話した。彼女がいうには、ゴブリン族たちがポロッゴを食べようとしたため、反撃させただけのようだ。マトーヤから、思い出にひたるには若すぎるので、前を見て進めと激励された。次は、アジス・ラーのポート・ヘリックスにある「」で思いを馳せよう。
3,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_03,ポート・ヘリックスで思いを馳せようとしたところ、何かを見つけた。ポート・ヘリックスにある「」を調べよう。
4,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_04,を調べたところ、ニメーヤリリーの花束が供えられていた。誰かが、この空で散っていったイゼルに手向けたようだ。ダイアモンドダストの輝きが見えた気がして、冒険者はイゼルに祈りを捧げた。次は、ティアマットと話すため、アジス・ラーの対偶の磔刑台にある「」に向かおう。
5,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_05,対偶の磔刑台へ向かい、ティアマットと話した。ミドガルズオルムが現れ、彼女に未だ人を恨むか尋ねたところ、恨みは枯れ果て、残っているは後悔と悲嘆の念のみだという。そして、聖竜の眷属たちが人と融和を結んだことを知ると、ティアマットは人と竜が交わる未来を見守っていくというのだった。次は、アジス・ラーの魔科学研究所前にある「」で思いを馳せよう。
6,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_06,魔科学研究所前で思いを馳せて、冒険者は、アシエンたちや、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」との激闘を思い出した。友であるエスティニアンが、邪竜の影と化してしまったが、それは救うことができた。だが、冒険者を救うために散っていった友がいる。最後に訪れるべき場所は決まった。追憶の旅の終着点、「友」を偲ぶ場所に向かおう。
7,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_07,「友」を偲ぶ場所、オルシュファンの慰霊碑へ向かった。散っていった亡き友に思いを馳せて、冒険者の追憶の旅は終わった。この先は、背筋を伸ばして、ただ前に進んでいこう。
8,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_08,
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24,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_00,マトーヤの洞窟のマトーヤと話す
25,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_01,ポート・へリックスので思いを馳せる
26,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_02,を調べる
27,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_03,に向かう
28,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_04,で思いを馳せる
29,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_05,「友」を偲ぶ場所に向かう
30,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_06,
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48,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_000,"本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_001","シュコォ……シュコォ……
49,TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_001,"シュコォ……シュコォ……
それでは さっそく お前さん
力を貸してほしいゴブ!"
50,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_002","南の外れの洞窟に 独りで住んでる 偏屈ばあさん!
50,TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_002,"南の外れの洞窟に 独りで住んでる 偏屈ばあさん!
カエルの使い魔けしかけて ゴブの仲間を追い回すゴブ!"
51,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_003","噂によれば お前さん 偏屈ばあさん 知り合いゴブ?
51,TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_003,"噂によれば お前さん 偏屈ばあさん 知り合いゴブ?
だったら 「マトーヤの洞窟」まで行って
どうにか 苦情を 伝えてくれゴブ!"
52,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_005","噂によれば お前さん 偏屈ばあさん 知り合いゴブ?
52,TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_005,"噂によれば お前さん 偏屈ばあさん 知り合いゴブ?
だったら 「マトーヤの洞窟」まで行って
どうにか 苦情を 伝えてくれゴブ!"
53,"TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_010","誰かと思えば、お前かい。
53,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_010,"誰かと思えば、お前かい。
いったい何の用があって、あわれな隠居老人の
静かな暮らしを乱そうって言うんだい?"
54,"TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_011","なんだい、イディルシャイアのゴブリンどもに、
54,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_011,"なんだい、イディルシャイアのゴブリンどもに、
使い魔をけしかけるのをやめろだって?
馬鹿言うんじゃないよ。"
55,"TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_012","連中がウチのポロッゴどもを捕まえて、
55,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_012,"連中がウチのポロッゴどもを捕まえて、
食べようとするもんだから、反撃させたまでのことさ。
人様の使い魔を夕食にしようなんざ、百年早い!"
56,"TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_013","それに、お前もお前さね。
56,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_013,"それに、お前もお前さね。
何だって、ゴブリンどもの伝言を伝えようと思ったんだい!?"
57,"TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_014","……フン、過去の足跡を辿る旅だって?
57,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_014,"……フン、過去の足跡を辿る旅だって?
思い出にひたるには、お前はまだ若すぎる……。
これと決めた決意があるなら、ただ前を見て進めばいいのさ。"
58,"TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_015","ルヴェユールのはな垂れ小僧だって、覚悟を決めたんだろう?
58,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_015,"ルヴェユールのはな垂れ小僧だって、覚悟を決めたんだろう?
過去から教訓を学ばないのは、愚かだが、
過去ばかりに引きずられるのもまた、愚かってものさね。"
59,"TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_016","魔大陸に赴くための方法を知ろうと、
59,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_016,"魔大陸に赴くための方法を知ろうと、
初めてこの洞窟を訪ねてきたときのお前は、ただ前を見ていた。
それを思い出すんだよ……シャンと背筋を伸ばしてね。"
60,"TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_017","さぁ、それがわかったら、とっとと帰って独りにさせておくれ!
60,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_017,"さぁ、それがわかったら、とっとと帰って独りにさせておくれ!
最近はシュトラも、事あるごとに顔を見せに来るし、
うるさいったら、ありゃしないよ!"
61,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_018","マトーヤとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
61,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_018,"マトーヤとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次はアジス・ラーの
「ポート・ヘリックス」を訪ねよう。"
62,"TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_020","ゴブリンの能ナシどもでもわかるように、
62,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_020,"ゴブリンの能ナシどもでもわかるように、
使い魔の首に、「食用禁止」の札でも下げさせるかね……。"
63,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_030","……何かを見つけた。
63,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_030,"……何かを見つけた。
近づいて、確認してみよう。"
64,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_040","ニメーヤリリーの花束がある……。
64,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_040,"ニメーヤリリーの花束がある……。
死者に手向ける、鎮魂の花として知られるものだ。
どうやら、誰かが供えていったものらしい。"
65,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_041","一陣の冷たい風が吹き抜けた。
65,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_041,"一陣の冷たい風が吹き抜けた。
遠い空の彼方に、ダイアモンドダストの輝きが見えた気がした……。"
66,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_042","イゼルに祈りを捧げ、かつての冒険を思い出した。
66,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_042,"イゼルに祈りを捧げ、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次は対偶の磔刑台の
「ティアマット」を訪ねよう。"
67,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_045","ニメーヤリリーの花束がある……。
67,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_045,"ニメーヤリリーの花束がある……。
死者に手向ける、鎮魂の花として知られるものだ。
どうやら、誰かが供えていったものらしい。"
68,"TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_050","(-ティアマット-)何者かと思えば……我が父と旅するヒトの子か……。
68,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_050,"(-ティアマット-)何者かと思えば……我が父と旅するヒトの子か……。
お主が去った後、一度だけニーズヘッグが飛び去る姿を見た。
いったい、何があったというのだ……?"
69,"TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_051","(-ティアマット-)……なんと……なんということだ。
69,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_051,"(-ティアマット-)……なんと……なんということだ。
闇の使徒、アシエンと蛮神を討ったものの、
竜の眼に宿った怨念が、ヒトの身体を奪い影と化したというのか?"
70,"TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_052","(-ティアマット-)だが、それも打ち払われた……と。
70,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_052,"(-ティアマット-)だが、それも打ち払われた……と。
そうか……我が兄弟、ニーズヘッグもまた散ったか……。"
71,"TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_053","(-ティアマット-)安心せよ、お主を怨みはせぬ。
71,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_053,"(-ティアマット-)安心せよ、お主を怨みはせぬ。
怨みが心の目を曇らせるということは、
嫌と言うほど知っているのだ……バハムートが散ったときにな。"
72,"TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_054","(-ティアマット-)ニーズヘッグも、かつての我と同じだったのだ。
72,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_054,"(-ティアマット-)ニーズヘッグも、かつての我と同じだったのだ。
愛する妹を殺され、ヒトを怨み、復讐を成そうとした。
それを責めることなど、どうしてできよう?"
73,"TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_055","我が子、ティアマットよ……。
73,TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_055,"我が子、ティアマットよ……。
未だヒトを怨むか?"
74,"TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_056","(-ティアマット-)我が父、ミドガルズオルム……。
74,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_056,"(-ティアマット-)我が父、ミドガルズオルム……。
我が怨みは、とうに枯れ果てました。
アラグが滅び去った今、残されたのは後悔と悲嘆の念のみ。"
75,"TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_057","(-ティアマット-)仮に怨念が残されているとすれば、ヒトの欲と力を侮り、
75,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_057,"(-ティアマット-)仮に怨念が残されているとすれば、ヒトの欲と力を侮り、
アシエンの甘言を信じた、己の愚かさに対してだけ……。"
76,"TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_058","そうか、我が子よ……。
76,TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_058,"そうか、我が子よ……。
だがそれでも、我は未だに希望を抱いている。"
77,"TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_059","フレースヴェルグの眷属たちは、
77,TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_059,"フレースヴェルグの眷属たちは、
ふたたびヒトと融和を結び、ともに生きる道を選んだ。
そうした想いこそが、闇を退ける力となり得ると信じたいのだ。"
78,"TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_060","(-ティアマット-)……では、我は見守りましょうぞ。
78,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_060,"(-ティアマット-)……では、我は見守りましょうぞ。
この時の牢獄の中で、ヒトと竜が交わる未来を……。"
79,"TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_061","(-ティアマット-)さあ、ハイデリンの使徒よ……。
79,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_061,"(-ティアマット-)さあ、ハイデリンの使徒よ……。
語らいの時は終わった……行って、戦いに戻るがいい。
闇の者すべてが滅んだわけではないのだから……。"
80,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_062","ティアマットとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
80,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_062,"ティアマットとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次はアジス・ラー旗艦島の
「魔科学研究所」前を訪ねよう。"
81,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_070","魔科学研究所での戦いを思い出した。
81,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_070,"魔科学研究所での戦いを思い出した。
アシエン・ラハブレアとアシエン・イゲオルム……
そして、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」との激闘……。"
82,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_071","友であるエスティニアンが、ふたつの竜の眼を取り戻したことで、
82,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_071,"友であるエスティニアンが、ふたつの竜の眼を取り戻したことで、
邪竜の影と化してしまったが、それも打ち払われた。"
83,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_072","だが、救うことができた友もいれば、
83,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_072,"だが、救うことができた友もいれば、
自分を救うために散っていった友もいる……。
最後に訪れるべき場所は決まった。この旅の終着点に向かおう。"
84,"TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_073","エモートアクション「イイ!」を覚えた!"
84,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_073,エモートアクション「イイ!」を覚えた!
1 key 0 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_00 1 イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に力を貸してほしいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_01 マトーヤが、スローフィクスの仲間にカエルをけしかけるらしく、彼女に苦情を伝えるよう頼まれた。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_02 str マトーヤと話した。彼女がいうには、ゴブリン族たちがポロッゴを食べようとしたため、反撃させただけのようだ。マトーヤから、思い出にひたるには若すぎるので、前を見て進めと激励された。次は、アジス・ラーのポート・ヘリックスにある「」で思いを馳せよう。
4 0 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_03 イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に力を貸してほしいようだ。 ポート・ヘリックスで思いを馳せようとしたところ、何かを見つけた。ポート・ヘリックスにある「」を調べよう。
5 1 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_04 マトーヤが、スローフィクスの仲間にカエルをけしかけるらしく、彼女に苦情を伝えるよう頼まれた。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。 を調べたところ、ニメーヤリリーの花束が供えられていた。誰かが、この空で散っていったイゼルに手向けたようだ。ダイアモンドダストの輝きが見えた気がして、冒険者はイゼルに祈りを捧げた。次は、ティアマットと話すため、アジス・ラーの対偶の磔刑台にある「」に向かおう。
6 2 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_05 マトーヤと話した。彼女がいうには、ゴブリン族たちがポロッゴを食べようとしたため、反撃させただけのようだ。マトーヤから、思い出にひたるには若すぎるので、前を見て進めと激励された。次は、アジス・ラーのポート・ヘリックスにある「<Sheet(EObj,2007063,0)/>」で思いを馳せよう。 対偶の磔刑台へ向かい、ティアマットと話した。ミドガルズオルムが現れ、彼女に未だ人を恨むか尋ねたところ、恨みは枯れ果て、残っているは後悔と悲嘆の念のみだという。そして、聖竜の眷属たちが人と融和を結んだことを知ると、ティアマットは人と竜が交わる未来を見守っていくというのだった。次は、アジス・ラーの魔科学研究所前にある「」で思いを馳せよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_06 ポート・ヘリックスで思いを馳せようとしたところ、何かを見つけた。ポート・ヘリックスにある「<Sheet(EObj,2007067,0)/>」を調べよう。 魔科学研究所前で思いを馳せて、冒険者は、アシエンたちや、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」との激闘を思い出した。友であるエスティニアンが、邪竜の影と化してしまったが、それは救うことができた。だが、冒険者を救うために散っていった友がいる。最後に訪れるべき場所は決まった。追憶の旅の終着点、「友」を偲ぶ場所に向かおう。
8 4 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_07 <Sheet(EObj,2007067,0)/>を調べたところ、ニメーヤリリーの花束が供えられていた。誰かが、この空で散っていったイゼルに手向けたようだ。ダイアモンドダストの輝きが見えた気がして、冒険者はイゼルに祈りを捧げた。次は、ティアマットと話すため、アジス・ラーの対偶の磔刑台にある「<Sheet(EObj,2007064,0)/>」に向かおう。 「友」を偲ぶ場所、オルシュファンの慰霊碑へ向かった。散っていった亡き友に思いを馳せて、冒険者の追憶の旅は終わった。この先は、背筋を伸ばして、ただ前に進んでいこう。
9 5 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_08 対偶の磔刑台へ向かい、ティアマットと話した。ミドガルズオルムが現れ、彼女に未だ人を恨むか尋ねたところ、恨みは枯れ果て、残っているは後悔と悲嘆の念のみだという。そして、聖竜の眷属たちが人と融和を結んだことを知ると、ティアマットは人と竜が交わる未来を見守っていくというのだった。次は、アジス・ラーの魔科学研究所前にある「<Sheet(EObj,2007065,0)/>」で思いを馳せよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_09 魔科学研究所前で思いを馳せて、冒険者は、アシエンたちや、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」との激闘を思い出した。友であるエスティニアンが、邪竜の影と化してしまったが、それは救うことができた。だが、冒険者を救うために散っていった友がいる。最後に訪れるべき場所は決まった。追憶の旅の終着点、「友」を偲ぶ場所に向かおう。
11 7 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_10 「友」を偲ぶ場所、オルシュファンの慰霊碑へ向かった。散っていった亡き友に思いを馳せて、冒険者の追憶の旅は終わった。この先は、背筋を伸ばして、ただ前に進んでいこう。
12 8 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_00 マトーヤの洞窟のマトーヤと話す
26 22 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_01 ポート・へリックスので思いを馳せる
27 23 TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_02 を調べる
28 24 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_00 27 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_03 マトーヤの洞窟のマトーヤと話す に向かう
29 25 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_01 28 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_04 ポート・へリックスの<Sheet(EObj,2007063,0)/>で思いを馳せる で思いを馳せる
30 26 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_02 29 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_05 <Sheet(EObj,2007067,0)/>を調べる 「友」を偲ぶ場所に向かう
31 27 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_03 30 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_06 <Sheet(EObj,2007064,0)/>に向かう
32 28 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_04 31 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_07 <Sheet(EObj,2007065,0)/>で思いを馳せる
33 29 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_05 32 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_08 「友」を偲ぶ場所に向かう
34 30 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_06 33 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_07 34 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_08 35 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_09 36 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_10 37 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_11 38 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_12 39 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_13 40 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_16
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43 39 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_15 42 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_16 43 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_17 44 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_20
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47 43 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_19 46 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_20 47 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_21 48 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_000 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
46 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_22
47 TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_23
48 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_000 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
50 49 TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_001 49 TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_001 シュコォ……シュコォ…… それでは さっそく お前さん 力を貸してほしいゴブ! シュコォ……シュコォ…… それでは さっそく お前さん 力を貸してほしいゴブ!
51 50 TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_002 50 TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_002 南の外れの洞窟に 独りで住んでる 偏屈ばあさん! カエルの使い魔けしかけて ゴブの仲間を追い回すゴブ! 南の外れの洞窟に 独りで住んでる 偏屈ばあさん! カエルの使い魔けしかけて ゴブの仲間を追い回すゴブ!
52 51 TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_003 51 TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_003 噂によれば お前さん 偏屈ばあさん 知り合いゴブ? だったら 「マトーヤの洞窟」まで行って どうにか 苦情を 伝えてくれゴブ! 噂によれば お前さん 偏屈ばあさん 知り合いゴブ? だったら 「マトーヤの洞窟」まで行って どうにか 苦情を 伝えてくれゴブ!
53 52 TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_005 52 TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_005 噂によれば お前さん 偏屈ばあさん 知り合いゴブ? だったら 「マトーヤの洞窟」まで行って どうにか 苦情を 伝えてくれゴブ! 噂によれば お前さん 偏屈ばあさん 知り合いゴブ? だったら 「マトーヤの洞窟」まで行って どうにか 苦情を 伝えてくれゴブ!
54 53 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_010 53 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_010 誰かと思えば、お前かい。 いったい何の用があって、あわれな隠居老人の 静かな暮らしを乱そうって言うんだい? 誰かと思えば、お前かい。 いったい何の用があって、あわれな隠居老人の 静かな暮らしを乱そうって言うんだい?
55 54 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_011 54 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_011 なんだい、イディルシャイアのゴブリンどもに、 使い魔をけしかけるのをやめろだって? 馬鹿言うんじゃないよ。 なんだい、イディルシャイアのゴブリンどもに、 使い魔をけしかけるのをやめろだって? 馬鹿言うんじゃないよ。
56 55 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_012 55 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_012 連中がウチのポロッゴどもを捕まえて、 食べようとするもんだから、反撃させたまでのことさ。 人様の使い魔を夕食にしようなんざ、百年早い! 連中がウチのポロッゴどもを捕まえて、 食べようとするもんだから、反撃させたまでのことさ。 人様の使い魔を夕食にしようなんざ、百年早い!
57 56 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_013 56 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_013 それに、お前もお前さね。 何だって、ゴブリンどもの伝言を伝えようと思ったんだい!? それに、お前もお前さね。 何だって、ゴブリンどもの伝言を伝えようと思ったんだい!?
58 57 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_014 57 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_014 ……フン、過去の足跡を辿る旅だって? 思い出にひたるには、お前はまだ若すぎる……。 これと決めた決意があるなら、ただ前を見て進めばいいのさ。 ……フン、過去の足跡を辿る旅だって? 思い出にひたるには、お前はまだ若すぎる……。 これと決めた決意があるなら、ただ前を見て進めばいいのさ。
59 58 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_015 58 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_015 ルヴェユールのはな垂れ小僧だって、覚悟を決めたんだろう? 過去から教訓を学ばないのは、愚かだが、 過去ばかりに引きずられるのもまた、愚かってものさね。 ルヴェユールのはな垂れ小僧だって、覚悟を決めたんだろう? 過去から教訓を学ばないのは、愚かだが、 過去ばかりに引きずられるのもまた、愚かってものさね。
60 59 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_016 59 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_016 魔大陸に赴くための方法を知ろうと、 初めてこの洞窟を訪ねてきたときのお前は、ただ前を見ていた。 それを思い出すんだよ……シャンと背筋を伸ばしてね。 魔大陸に赴くための方法を知ろうと、 初めてこの洞窟を訪ねてきたときのお前は、ただ前を見ていた。 それを思い出すんだよ……シャンと背筋を伸ばしてね。
61 60 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_017 60 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_017 さぁ、それがわかったら、とっとと帰って独りにさせておくれ! 最近はシュトラも、事あるごとに顔を見せに来るし、 うるさいったら、ありゃしないよ! さぁ、それがわかったら、とっとと帰って独りにさせておくれ! 最近はシュトラも、事あるごとに顔を見せに来るし、 うるさいったら、ありゃしないよ!
62 61 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_018 61 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_018 マトーヤとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はアジス・ラーの 「ポート・ヘリックス」を訪ねよう。 マトーヤとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はアジス・ラーの 「ポート・ヘリックス」を訪ねよう。
63 62 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_020 62 TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_020 ゴブリンの能ナシどもでもわかるように、 使い魔の首に、「食用禁止」の札でも下げさせるかね……。 ゴブリンの能ナシどもでもわかるように、 使い魔の首に、「食用禁止」の札でも下げさせるかね……。
64 63 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_030 63 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_030 ……何かを見つけた。 近づいて、確認してみよう。 ……何かを見つけた。 近づいて、確認してみよう。
65 64 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_040 64 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_040 ニメーヤリリーの花束がある……。 死者に手向ける、鎮魂の花として知られるものだ。 どうやら、誰かが供えていったものらしい。 ニメーヤリリーの花束がある……。 死者に手向ける、鎮魂の花として知られるものだ。 どうやら、誰かが供えていったものらしい。
66 65 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_041 65 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_041 一陣の冷たい風が吹き抜けた。 遠い空の彼方に、ダイアモンドダストの輝きが見えた気がした……。 一陣の冷たい風が吹き抜けた。 遠い空の彼方に、ダイアモンドダストの輝きが見えた気がした……。
67 66 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_042 66 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_042 イゼルに祈りを捧げ、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次は対偶の磔刑台の 「ティアマット」を訪ねよう。 イゼルに祈りを捧げ、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次は対偶の磔刑台の 「ティアマット」を訪ねよう。
68 67 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_045 67 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_045 ニメーヤリリーの花束がある……。 死者に手向ける、鎮魂の花として知られるものだ。 どうやら、誰かが供えていったものらしい。 ニメーヤリリーの花束がある……。 死者に手向ける、鎮魂の花として知られるものだ。 どうやら、誰かが供えていったものらしい。
69 68 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_050 68 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_050 (-ティアマット-)何者かと思えば……我が父と旅するヒトの子か……。 お主が去った後、一度だけニーズヘッグが飛び去る姿を見た。 いったい、何があったというのだ……? (-ティアマット-)何者かと思えば……我が父と旅するヒトの子か……。 お主が去った後、一度だけニーズヘッグが飛び去る姿を見た。 いったい、何があったというのだ……?
70 69 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_051 69 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_051 (-ティアマット-)……なんと……なんということだ。 闇の使徒、アシエンと蛮神を討ったものの、 竜の眼に宿った怨念が、ヒトの身体を奪い影と化したというのか? (-ティアマット-)……なんと……なんということだ。 闇の使徒、アシエンと蛮神を討ったものの、 竜の眼に宿った怨念が、ヒトの身体を奪い影と化したというのか?
71 70 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_052 70 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_052 (-ティアマット-)だが、それも打ち払われた……と。 そうか……我が兄弟、ニーズヘッグもまた散ったか……。 (-ティアマット-)だが、それも打ち払われた……と。 そうか……我が兄弟、ニーズヘッグもまた散ったか……。
72 71 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_053 71 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_053 (-ティアマット-)安心せよ、お主を怨みはせぬ。 怨みが心の目を曇らせるということは、 嫌と言うほど知っているのだ……バハムートが散ったときにな。 (-ティアマット-)安心せよ、お主を怨みはせぬ。 怨みが心の目を曇らせるということは、 嫌と言うほど知っているのだ……バハムートが散ったときにな。
73 72 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_054 72 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_054 (-ティアマット-)ニーズヘッグも、かつての我と同じだったのだ。 愛する妹を殺され、ヒトを怨み、復讐を成そうとした。 それを責めることなど、どうしてできよう? (-ティアマット-)ニーズヘッグも、かつての我と同じだったのだ。 愛する妹を殺され、ヒトを怨み、復讐を成そうとした。 それを責めることなど、どうしてできよう?
74 73 TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_055 73 TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_055 我が子、ティアマットよ……。 未だヒトを怨むか? 我が子、ティアマットよ……。 未だヒトを怨むか?
75 74 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_056 74 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_056 (-ティアマット-)我が父、ミドガルズオルム……。 我が怨みは、とうに枯れ果てました。 アラグが滅び去った今、残されたのは後悔と悲嘆の念のみ。 (-ティアマット-)我が父、ミドガルズオルム……。 我が怨みは、とうに枯れ果てました。 アラグが滅び去った今、残されたのは後悔と悲嘆の念のみ。
76 75 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_057 75 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_057 (-ティアマット-)仮に怨念が残されているとすれば、ヒトの欲と力を侮り、 アシエンの甘言を信じた、己の愚かさに対してだけ……。 (-ティアマット-)仮に怨念が残されているとすれば、ヒトの欲と力を侮り、 アシエンの甘言を信じた、己の愚かさに対してだけ……。
77 76 TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_058 76 TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_058 そうか、我が子よ……。 だがそれでも、我は未だに希望を抱いている。 そうか、我が子よ……。 だがそれでも、我は未だに希望を抱いている。
78 77 TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_059 77 TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_059 フレースヴェルグの眷属たちは、 ふたたびヒトと融和を結び、ともに生きる道を選んだ。 そうした想いこそが、闇を退ける力となり得ると信じたいのだ。 フレースヴェルグの眷属たちは、 ふたたびヒトと融和を結び、ともに生きる道を選んだ。 そうした想いこそが、闇を退ける力となり得ると信じたいのだ。
79 78 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_060 78 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_060 (-ティアマット-)……では、我は見守りましょうぞ。 この時の牢獄の中で、ヒトと竜が交わる未来を……。 (-ティアマット-)……では、我は見守りましょうぞ。 この時の牢獄の中で、ヒトと竜が交わる未来を……。
80 79 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_061 79 TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_061 (-ティアマット-)さあ、ハイデリンの使徒よ……。 語らいの時は終わった……行って、戦いに戻るがいい。 闇の者すべてが滅んだわけではないのだから……。 (-ティアマット-)さあ、ハイデリンの使徒よ……。 語らいの時は終わった……行って、戦いに戻るがいい。 闇の者すべてが滅んだわけではないのだから……。
81 80 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_062 80 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_062 ティアマットとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はアジス・ラー旗艦島の 「魔科学研究所」前を訪ねよう。 ティアマットとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はアジス・ラー旗艦島の 「魔科学研究所」前を訪ねよう。
82 81 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_070 81 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_070 魔科学研究所での戦いを思い出した。 アシエン・ラハブレアとアシエン・イゲオルム…… そして、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」との激闘……。 魔科学研究所での戦いを思い出した。 アシエン・ラハブレアとアシエン・イゲオルム…… そして、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」との激闘……。
83 82 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_071 82 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_071 友であるエスティニアンが、ふたつの竜の眼を取り戻したことで、 邪竜の影と化してしまったが、それも打ち払われた。 友であるエスティニアンが、ふたつの竜の眼を取り戻したことで、 邪竜の影と化してしまったが、それも打ち払われた。
84 83 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_072 83 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_072 だが、救うことができた友もいれば、 自分を救うために散っていった友もいる……。 最後に訪れるべき場所は決まった。この旅の終着点に向かおう。 だが、救うことができた友もいれば、 自分を救うために散っていった友もいる……。 最後に訪れるべき場所は決まった。この旅の終着点に向かおう。
85 84 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_073 84 TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_073 エモートアクション「イイ!」を覚えた! エモートアクション「イイ!」を覚えた!
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