7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+142 -145
View File
@@ -1,290 +1,287 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に初めての配達を任せたいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_01","先輩レターモーグリから、初めての配達を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で店主を務める「バデロン」に手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_02","バデロンに手紙を配達した。厄介な客の来訪を知ったバデロンは、何やら準備をしたいようだ。この旨を、溺れた海豚亭の「ス・ホジュビ」に伝えよう。"
3,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_03","ス・ホジュビに来訪者の話を伝えたところ、バデロンの仇敵が現れるのではないかという。中央ラノシアにいるという「ガラの悪いルガディン族」と話そう。"
4,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_04","ガラの悪いルガディン族は、危険な人物のようだ。ス・ホジュビに言われたとおり、「ガラの悪いルガディン族」に「<Sheet(EventItem,2001324,0)/>」を使い、ぶちのめそう。"
5,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_05","ガラの悪いルガディン族に水をかけたところ、逃げられてしまった。被害を広めないために「ガラの悪いルガディン族」を追いかけて、声をかけよう。"
6,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_06","ガラの悪いルガディン族を見つけて事情を聞いた。彼の名はティルスヴェーンといい、バデロンの旧友で間違いないようだ。ティルスヴェーンはバデロンへの土産を忘れてきてしまったが、怪我のせいで動けないらしい。彼に代わり、中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「シュテールヴィルン」と話そう。"
7,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_07","シュテールヴィルンに、ティルスヴェーンの土産について聞いた。サマーフォード庄の室内にあるという「<Sheet(EventItem,2001325,0)/>」を手に入れよう。"
8,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_08","<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を手に入れた。ゼファー陸門のあたりにいる「ティルスヴェーン」に「<Sheet(EventItem,2001325,0)/>」を渡そう。"
9,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_09","ティルスヴェーンに<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を渡した。彼は礼がわりにおごってくれるようだ。溺れた海豚亭の「バデロン」と話そう。"
10,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_10","バデロンは、言葉とは裏腹に旧友の訪問を歓迎しているようだった。旧友ティルスヴェーンは、バデロンが「溺れた海豚亭」の店主に収まっている理由を明かし去っていったが、バデロンの真意を確かめるのは、また別の機会になりそうだ……。ブルワークホール付近にいる「先輩レターモーグリ」に報告しよう。"
11,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_11","先輩レターモーグリに、配達の終了を報告した。「配達士」の心得を会得し、先輩レターモーグリの信頼を得られたようだ。この調子で、先輩レターモーグリから配達の仕事を請け負おう。"
12,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_00","溺れた海豚亭のバデロンに手紙を配達"
25,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_01","ス・ホジュビと話す"
26,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_02","中央ラノシアでガラの悪いルガディン族と話す"
27,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_03","ガラの悪いルガディン族に<Sheet(EventItem,2001324,0)/>を使う"
28,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_04","ガラの悪いルガディン族を追いかける"
29,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_05","シュテールヴィルンと話す"
30,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_06","<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を入手"
31,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_07","ティルスヴェーンに<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を渡す"
32,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_08","溺れた海豚亭のバデロンと話す"
33,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_09","ブルワークホールの先輩レターモーグリに報告"
34,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_000","後輩君の初仕事に、もってこいの配達があるクポ!
0,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_00,先輩レターモーグリは、冒険者に初めての配達を任せたいようだ。
1,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_01,先輩レターモーグリから、初めての配達を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で店主を務める「バデロン」に手紙を配達しよう。
2,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_02,バデロンに手紙を配達した。厄介な客の来訪を知ったバデロンは、何やら準備をしたいようだ。この旨を、溺れた海豚亭の「ス・ホジュビ」に伝えよう。
3,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_03,ス・ホジュビに来訪者の話を伝えたところ、バデロンの仇敵が現れるのではないかという。中央ラノシアにいるという「ガラの悪いルガディン族」と話そう。
4,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_04,ガラの悪いルガディン族は、危険な人物のようだ。ス・ホジュビに言われたとおり、「ガラの悪いルガディン族」に「」を使い、ぶちのめそう。
5,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_05,ガラの悪いルガディン族に水をかけたところ、逃げられてしまった。被害を広めないために「ガラの悪いルガディン族」を追いかけて、声をかけよう。
6,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_06,ガラの悪いルガディン族を見つけて事情を聞いた。彼の名はティルスヴェーンといい、バデロンの旧友で間違いないようだ。ティルスヴェーンはバデロンへの土産を忘れてきてしまったが、怪我のせいで動けないらしい。彼に代わり、中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「シュテールヴィルン」と話そう。
7,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_07,シュテールヴィルンに、ティルスヴェーンの土産について聞いた。サマーフォード庄の室内にあるという「」を手に入れよう。
8,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_08,を手に入れた。ゼファー陸門のあたりにいる「ティルスヴェーン」に「」を渡そう。
9,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_09,ティルスヴェーンにを渡した。彼は礼がわりにおごってくれるようだ。溺れた海豚亭の「バデロン」と話そう。
10,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_10,バデロンは、言葉とは裏腹に旧友の訪問を歓迎しているようだった。旧友ティルスヴェーンは、バデロンが「溺れた海豚亭」の店主に収まっている理由を明かし去っていったが、バデロンの真意を確かめるのは、また別の機会になりそうだ……。ブルワークホール付近にいる「先輩レターモーグリ」に報告しよう。
11,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_11,先輩レターモーグリに、配達の終了を報告した。「配達士」の心得を会得し、先輩レターモーグリの信頼を得られたようだ。この調子で、先輩レターモーグリから配達の仕事を請け負おう。
12,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_12,
13,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_13,
14,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_14,
15,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_15,
16,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_16,
17,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_17,
18,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_18,
19,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_19,
20,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_20,
21,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_21,
22,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_22,
23,TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_23,
24,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_00,溺れた海豚亭のバデロンに手紙を配達
25,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_01,ス・ホジュビと話す
26,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_02,中央ラノシアでガラの悪いルガディン族と話す
27,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_03,ガラの悪いルガディン族にを使う
28,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_04,ガラの悪いルガディン族を追いかける
29,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_05,シュテールヴィルンと話す
30,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_06,を入手
31,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_07,ティルスヴェーンにを渡す
32,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_08,溺れた海豚亭のバデロンと話す
33,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_09,ブルワークホールの先輩レターモーグリに報告
34,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_10,
35,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_11,
36,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_12,
37,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_13,
38,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_14,
39,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_15,
40,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_16,
41,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_17,
42,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_18,
43,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_19,
44,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_20,
45,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_21,
46,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_22,
47,TEXT_SUBPST002_01483_TODO_23,
48,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_000,"後輩君の初仕事に、もってこいの配達があるクポ!
このブルワークホールの上の階にある、
「溺れた海豚亭」の店主「バデロン」さん宛ての手紙クポ!"
49,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_001","お店にひしめく、むさくるしい冒険者や船乗りを掻き分け、
49,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_001,"お店にひしめく、むさくるしい冒険者や船乗りを掻き分け、
ちゃっちゃか手紙を届けてみせるクポ!"
50,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_002","ここで、『配達士の心得そのいち』クポ!
50,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_002,"ここで、『配達士の心得そのいち』クポ!
「配達士」の仕事は、手紙を届けるだけで終わらないクポ。
手紙に込められた想いを届けて、はじめて終わるものクポ。"
51,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_003","特に後輩君は、冒険者だから、
51,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_003,"特に後輩君は、冒険者だから、
ついでの用事を頼まれることもあるはずクポ。
そんな時は、最後までつきあうのが立派な配達士クポ!"
52,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_004","今回は、後輩君の記念すべき初仕事クポ!
52,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_004,"今回は、後輩君の記念すべき初仕事クポ!
特別にモグがここに残ってるから、
仕事をやり遂げたら、報告しに来るクポ!"
53,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_005","今回、後輩君に配達してもらいたいのは、
53,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_005,"今回、後輩君に配達してもらいたいのは、
このブルワークホールの上の階にある、
「溺れた海豚亭」の店主「バデロン」さん宛ての手紙クポ!"
54,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_006","ここで、「配達士」の心得そのいちクポ!
54,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_006,"ここで、「配達士」の心得そのいちクポ!
「配達士」の仕事は、手紙を届けるだけで終わらないクポ。
手紙に込められた想いを届けて、はじめて終わるものクポ。"
55,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_007","特に後輩君は、冒険者だから、
55,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_007,"特に後輩君は、冒険者だから、
ついでの用事を頼まれることもあるはずクポ。
そんな時は、最後までつきあうのが立派な配達士クポ!"
56,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_010","おう、顔出してくれるなんて、嬉しいじゃないか。
56,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_010,"おう、顔出してくれるなんて、嬉しいじゃないか。
おまえさんの活躍は、この店にもちゃんと届いてるぜ!
……ほう、俺への手紙を持ってきたって?"
57,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_100_011","どれどれ、どこのどいつからの手紙だ?"
58,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_011","こりゃまいった、厄介な客が来なさるな……。
57,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_100_011,どれどれ、どこのどいつからの手紙だ?
58,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_011,"こりゃまいった、厄介な客が来なさるな……。
……なあ、おまえさん、すまんが中央ラノシアまで、
ウチの「客」を迎えにいっちゃくれないか?"
59,"TEXT_SUBPST002_01483_Q1_000_000","迎えにいきますか?"
60,"TEXT_SUBPST002_01483_A1_000_001","はい"
61,"TEXT_SUBPST002_01483_A1_000_002","いいえ"
62,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_012","そこをなんとか、頼むよ。
59,TEXT_SUBPST002_01483_Q1_000_000,迎えにいきますか?
60,TEXT_SUBPST002_01483_A1_000_001,はい
61,TEXT_SUBPST002_01483_A1_000_002,いいえ
62,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_012,"そこをなんとか、頼むよ。
この手紙を届けたのも、なにかの縁ってことで、な?"
63,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_100_012","やっこさんときたら、面倒きわまりねえ野郎でな。
63,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_100_012,"やっこさんときたら、面倒きわまりねえ野郎でな。
腕利きじゃなけりゃ、どうにも手に負えんのさ。"
64,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_013","はぁ~、助かったぜ、ありがとよ。
64,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_013,"はぁ~、助かったぜ、ありがとよ。
やっこさんときたら、面倒きわまりねえ野郎でな。
腕利きじゃなけりゃ、どうにも手に負えんのさ。"
65,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_014","ゼファー陸門からでた中央ラノシアのどこかに、
65,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_014,"ゼファー陸門からでた中央ラノシアのどこかに、
「ガラの悪いルガディン族」がいたら、そいつが「客」だ。
手間をかけさせてすまないが、頼んだぞ。"
66,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_015","ああ、それから……
66,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_015,"ああ、それから……
出迎えに行く前に、そこにいる「ス・ホジュビ」に、
もてなしの仕込みを手伝うように声をかけてくれ。"
67,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_019","「ス・ホジュビ」に、仕込みを手伝うよう伝えたら、
67,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_019,"「ス・ホジュビ」に、仕込みを手伝うよう伝えたら、
中央ラノシアに「ガラの悪いルガディン族」を迎えにいってくれ。"
68,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_018","手紙を届けたら、バデロンさんから用事を頼まれたクポ?
68,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_018,"手紙を届けたら、バデロンさんから用事を頼まれたクポ?
後輩君は冒険者なんだから、当然のなりゆきクポ!
最後までつきあいぬくのが立派な配達士クポ!"
69,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_019","後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ!
69,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_019,"後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ!
バデロンさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~!"
70,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_020","……厄介な客が来るから、仕込みを手伝えって?
70,TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_020,"……厄介な客が来るから、仕込みを手伝えって?
おや、またバデロンの昔のカタキが、
あだ討ちにくるのかもしれないね……。"
71,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_021","あの人、昔は傭兵をやっててね……
71,TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_021,"あの人、昔は傭兵をやっててね……
当時は相当「やんちゃ」してたらしいんだ。
その頃にこさえたカタキが、面倒を持ち込むことがあるのさ。"
72,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_023","中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、
72,TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_023,"中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、
もしもヤバそうなヤツだったら……
水でもぶっかけて、ぶちのめしてくれよ。"
73,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_100_023","さあ、この冷水を持っていきな。
73,TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_100_023,"さあ、この冷水を持っていきな。
頼んだよ!"
74,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_025","中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、
74,TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_025,"中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、
もしもヤバそうなヤツだったら……
その水をぶっかけてから、ぶちのめしてくれよ。"
75,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_025","手紙を届けたら、次々と用事を頼まれてるクポ?
75,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_025,"手紙を届けたら、次々と用事を頼まれてるクポ?
後輩君は姿を消せないから、当然のなりゆきクポ!
最後までつきあいぬくのが立派な配達士クポ!"
76,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_026","後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ!
76,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_026,"後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ!
みなさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~!"
77,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_025","どうか、ご勘弁を~。
77,TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_025,"どうか、ご勘弁を~。
こ、このワインは大事な売り物だ~。
これを奪われちゃ、破産しちまうんだ~!"
78,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_030","うぃー、よう、兄ちゃん……ヒック。
78,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_030,"うぃー、よう、兄ちゃん……ヒック。
いいもん運んでんじゃねーか……ヒック。
俺にも、一杯めぐんでくれよ~。"
79,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_031","そこのお方、お助けを~!!
79,TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_031,"そこのお方、お助けを~!!
売り物のワインを奪われちゃ破産しちまう~!
何か投げつけて、打ちのめしてください~!!"
80,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_035","そこのお方、お助けを~!!
80,TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_035,"そこのお方、お助けを~!!
売り物のワインを奪われちゃ破産しちまう~!
何か投げつけて、打ちのめしてください~!!"
81,"TEXT_SUBPST002_01483_POPMESSAGE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_040","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_041","ぶはっ、冷てえ!
81,TEXT_SUBPST002_01483_POPMESSAGE_000_000,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_040,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_041,"ぶはっ、冷てえ!
こりゃかなわん!!"
84,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_042","危ないところを、ありがとうございます!
84,TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_042,"危ないところを、ありがとうございます!
放っておいたら、また人を襲うかもしれません!
ヤツを追いかけて、打ちのめしてください~!"
85,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_045","危ないところを、ありがとうございます!
85,TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_045,"危ないところを、ありがとうございます!
放っておいたら、また人を襲うかもしれません!
ヤツを追いかけて、打ちのめしてください~!"
86,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_045","ダチは見つかったか?
86,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_045,"ダチは見つかったか?
俺は仕込みが忙しいから、ここへ案内してやってくれ。"
87,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_045","「厄介者」ってのは、本当のダチだったってのかい?
87,TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_045,"「厄介者」ってのは、本当のダチだったってのかい?
そりゃ悪いことしちまったね……。
あとで詫びを入れないと。"
88,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_045","手紙の差出人さんからのお願いを受けてるのクポ?
88,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_045,"手紙の差出人さんからのお願いを受けてるのクポ?
最後までつきあいぬいて満足してもらうのが、
立派な配達士クポ!"
89,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_046","後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ!
89,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_046,"後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ!
次々とお願いされてとっても大変だと思うけど、
みなさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~!"
90,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_042","あんたは、さっきの!?
90,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_042,"あんたは、さっきの!?
も、もう水は勘弁してくれ!!
すまん、ちょっと悪酔いしちまってたんだ!"
91,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_043","……俺が、バデロンのカタキだろうって?
91,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_043,"……俺が、バデロンのカタキだろうって?
おいおい、なんでそんな話になってるんだ?"
92,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_044","俺の名は、ティルスヴェーン。
92,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_044,"俺の名は、ティルスヴェーン。
バデロンとは、正真正銘のダチだ。"
93,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_050","……なるほど、そういうわけか。
93,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_050,"……なるほど、そういうわけか。
まあ、見てのとおり俺はちょっとばかり酒癖が悪くてよ。
バデロンには厄介者扱いされても、文句は言えねえな。"
94,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_051","バデロンとは、傭兵時代につるんでた仲だ。
94,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_051,"バデロンとは、傭兵時代につるんでた仲だ。
いわば、戦友ってヤツだな。"
95,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_052","まあ、あんたのおかげで酔いもさめたぜ。
95,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_052,"まあ、あんたのおかげで酔いもさめたぜ。
よければヤツの店へ案内してくれよ。"
96,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_100_052","……って、あれ、しまった!
96,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_100_052,"……って、あれ、しまった!
バデロンへの土産を入れた革袋を宿に忘れちまったぞ。
急いで取りに戻らないと……。"
97,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_053","イテテ……しまったな。
97,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_053,"イテテ……しまったな。
あんたに水をかけられて、ここまで駆けてきたときに、
足を痛めちまったようだ……。"
98,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_054","悪いがあんた、サマーフォード庄へひとっ走りして、
98,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_054,"悪いがあんた、サマーフォード庄へひとっ走りして、
「シュテールヴィルン」に、革袋のことを聞いてきてくれないか。
昨晩、旦那から宿を借りたから、話せばわかるはずだ。"
99,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_059","悪いがあんた、サマーフォード庄へひとっ走りして、
99,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_059,"悪いがあんた、サマーフォード庄へひとっ走りして、
「シュテールヴィルン」に、革袋のことを聞いてきてくれないか。
昨晩、旦那から宿を借りたから、話せばわかるはずだ。"
100,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_060","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
100,TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_060,"おう、!
こりゃまた、ずいぶんと立派になりやがって!
飯でも食ってけ……って、なんだ急ぎの用なのか?"
101,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_061","こりゃまた、できそうな冒険者じゃないか。
101,TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_061,"こりゃまた、できそうな冒険者じゃないか。
海賊崩れの農夫ばかりの農地になんの用だ?"
102,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_062","……ほう、あの酔いどれが忘れていった、
「<Sheet(EventItem,2001325,0)/>」を探しにきたのか?
102,TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_062,"……ほう、あの酔いどれが忘れていった、
「」を探しにきたのか?
なんとまあ、律儀なこった。"
103,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_063","部屋の掃除なんざ、しちゃいねえ。
103,TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_063,"部屋の掃除なんざ、しちゃいねえ。
その革袋とやらも、部屋に残ってるだろう。
勝手に取っていって構わないぞ。"
104,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_064","部屋の掃除なんざ、しちゃいねえ。
104,TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_064,"部屋の掃除なんざ、しちゃいねえ。
その革袋とやらも、その辺に残ってるだろう。
勝手に取っていって構わないぞ。"
105,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_065","見つかったか。
105,TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_065,"見つかったか。
あの酔いどれに、飲みすぎんなと伝えてくれ。"
106,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_070","サマーフォード庄に忘れちまった、
106,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_070,"サマーフォード庄に忘れちまった、
バデロンへの土産を取りに行かないと……。"
107,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_071","おお、ありがとよ!
107,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_071,"おお、ありがとよ!
……バデロンへの土産ってのは、古びたコインさ。
まあ、細かい話はバデロンの店でしようぜ?"
108,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_072","酒が俺を呼んでるもんでな!
108,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_072,"酒が俺を呼んでるもんでな!
店の場所は、そこの衛兵に聞いたよ。
土産の礼におごるから、「バデロン」に声をかけな。"
109,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_080","手紙の差出人さんとバデロンさんが再会するクポ!?
109,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_080,"手紙の差出人さんとバデロンさんが再会するクポ!?
後輩君がふたりをひきあわせたようなものクポ。
配達士のミョウリにつきるクポ!"
110,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_081","お店に急いで、感動の再会を見届けるクポ!
110,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_081,"お店に急いで、感動の再会を見届けるクポ!
そのときの様子を、モグにも教えてほしいクポ!
そこまでが、配達士のお仕事クポ!"
111,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_080","ひゃ~、ここの酒は最高だぁ。
111,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_080,"ひゃ~、ここの酒は最高だぁ。
あんたも、いっしょに飲もうぜ!
一杯おごるから「バデロン」に声をかけな!"
112,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_080","あの人、本物のダチらしいけど……
112,TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_080,"あの人、本物のダチらしいけど……
さっきから、ふたりともケンカ腰でね。
あたしの勘違いのせいだろうから、あやまらないと……。"
113,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_080","おう、厄介事をおしつけちまって悪かったな。
113,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_080,"おう、厄介事をおしつけちまって悪かったな。
ヤツのおごりがあるんだろ?
待ってな、ウチで一番イイのを出してやるからよ。"
114,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_081","まったく、ヒドイ話だぜ。
114,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_081,"まったく、ヒドイ話だぜ。
はるばる訪ねてきた旧友に、凄腕の冒険者を差し向けて、
追い払いにかかるとはな!"
115,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_082","うるせぇ。
115,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_082,"うるせぇ。
お前が来ると、店の酒が飲みつくされて、
こっちは商売上がったりなんだよ。"
116,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_083","この酒は、あたしのおごりだ。
116,TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_083,"この酒は、あたしのおごりだ。
カタキが来ると勘違いして、追い返そうとしたのはあたしさ。
バデロンは何も悪くないんだ、すまなかったねえ。"
117,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_084","はっはー、気にすんな。
117,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_084,"はっはー、気にすんな。
ヤツとのケンカは、挨拶みたいなもんよ。
それにあんたほどのイイ女なら、なにされても歓迎だぜ!"
118,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_085","アハハ、ありがとよ。
118,TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_085,"アハハ、ありがとよ。
でも、なぜバデロンへの土産が、古びたコインなんだい?
言っちゃ悪いが、額面以上の価値はなさそうだけど?"
119,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_086","こいつは、俺たちが駆け出しの傭兵だったころの話さ……。
119,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_086,"こいつは、俺たちが駆け出しの傭兵だったころの話さ……。
新米の俺たちはヘマばかりで、取り分がないことが多くてな。
そんな時、ある傭兵の先輩が約束してくれたんだ。"
120,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_087","先輩より長く生き残る運があったら、コインをやるってな。
120,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_087,"先輩より長く生き残る運があったら、コインをやるってな。
100ギル金貨には、運命の女神ニメーヤが刻まれてるだろ?
つまりは「幸運の証」ってことだ。"
121,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_088","そんな約束をしてくれた先輩が、最近、病で亡くなったんだ……。
121,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_088,"そんな約束をしてくれた先輩が、最近、病で亡くなったんだ……。
見舞いに通っていた俺に、彼は2枚のコインを渡してくれてよ。
約束どおり、バデロンにも届けろってな……。"
122,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_089","おっとガラにもなく、しんみりしちまったな。
122,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_089,"おっとガラにもなく、しんみりしちまったな。
……あの頃は、まさかバデロンが凄腕の傭兵になるたぁ、
誰も予想してなかったもんだぜ。"
123,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_090","それほどの凄腕が、なんだってまた、
123,TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_090,"それほどの凄腕が、なんだってまた、
かたっくるしい冒険者ギルドの窓口に収まってんのさ……?"
124,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_091","おや、知らないのかい?
124,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_091,"おや、知らないのかい?
そうだな……まあ、これは酔っ払いの戯言だが……"
125,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_092","20年ばかり前のことさ……。
125,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_092,"20年ばかり前のことさ……。
戦争が減り、行き場を失いつつあった傭兵をまとめ、
冒険者ギルドを設立した、伝説の傭兵隊長がいた……。"
126,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_093","だが、その息子は、冒険者ギルドの仕事に携わるのを嫌がって、
126,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_093,"だが、その息子は、冒険者ギルドの仕事に携わるのを嫌がって、
傭兵として親父を超えると粋がったのさ。"
127,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_094","そいつを諦めたのか、あるいは満足したのか……
127,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_094,"そいつを諦めたのか、あるいは満足したのか……
ともかく、長い長い反抗期が終わった結果、
息子はギルドの窓口に収まったらしいぞ。"
128,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_095","えーっ!?
128,TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_095,"えーっ!?
じゃあ、バデロンの親父さんって……!!"
129,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_096","こらぁ、ス・ホジュビ!
129,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_096,"こらぁ、ス・ホジュビ!
いつまで油売ってんだ!?
さぼってないで、仕事しろ!!"
130,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_097","はいはい、わかったよ。"
131,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_098","さてと、俺もそろそろ行くとするか。
130,TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_097,はいはい、わかったよ。
131,TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_098,"さてと、俺もそろそろ行くとするか。
俺があの娘としゃべってると、誰かさんが妬いちまうようだしな。
……また、気が向いたら来るぜ!"
132,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_099","やれやれ、ようやく嵐が去ってくれるらしい。
132,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_099,"やれやれ、ようやく嵐が去ってくれるらしい。
だがよ……たまになら、ここに来てもいいぞ!
おごってやるよ、一杯までならな!"
133,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_100","厄介事を引き受けてくれて、ありがとよ。
133,TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_100,"厄介事を引き受けてくれて、ありがとよ。
……手紙ってのは、たまにもらうといいもんだな。"
134,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_100","厄介事に巻きこんじまって悪かったね。
134,TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_100,"厄介事に巻きこんじまって悪かったね。
おかげで、バデロンの旧友や新しい一面も知れて、
あんたには、ほんと感謝してるよ。"
135,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_100","お帰りクポ!!
135,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_100,"お帰りクポ!!
初めての「配達士」のお仕事……どうだったクポ?"
136,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_101","バデロンさんの昔のお話まで聞けたクポ?
136,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_101,"バデロンさんの昔のお話まで聞けたクポ?
すごいクポ! さすがはモグの見込んだ後輩君クポ!!"
137,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_102","『配達士の心得そのいち』、見事に修得クポ!
137,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_102,"『配達士の心得そのいち』、見事に修得クポ!
手紙に込められた想いまで、
後輩君がちゃ~んと届けられたってことクポ!"
138,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_103","……これなら、もっと遠いところの配達や、
138,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_103,"……これなら、もっと遠いところの配達や、
気難しい人への配達も、安心して任せられるクポ~!"
139,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_104","次の配達からは、モグへの報告もいらないクポ!
139,TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_104,"次の配達からは、モグへの報告もいらないクポ!
この調子で、どんどん配達よろしくクポ!!"
140,"TEXT_SUBPST002_01483_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
140,TEXT_SUBPST002_01483_SYSTEM_000_000,"先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_00 1 先輩レターモーグリは、冒険者に初めての配達を任せたいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_01 先輩レターモーグリから、初めての配達を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で店主を務める「バデロン」に手紙を配達しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_02 str バデロンに手紙を配達した。厄介な客の来訪を知ったバデロンは、何やら準備をしたいようだ。この旨を、溺れた海豚亭の「ス・ホジュビ」に伝えよう。
4 0 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_00 3 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_03 先輩レターモーグリは、冒険者に初めての配達を任せたいようだ。 ス・ホジュビに来訪者の話を伝えたところ、バデロンの仇敵が現れるのではないかという。中央ラノシアにいるという「ガラの悪いルガディン族」と話そう。
5 1 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_01 4 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_04 先輩レターモーグリから、初めての配達を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で店主を務める「バデロン」に手紙を配達しよう。 ガラの悪いルガディン族は、危険な人物のようだ。ス・ホジュビに言われたとおり、「ガラの悪いルガディン族」に「」を使い、ぶちのめそう。
6 2 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_02 5 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_05 バデロンに手紙を配達した。厄介な客の来訪を知ったバデロンは、何やら準備をしたいようだ。この旨を、溺れた海豚亭の「ス・ホジュビ」に伝えよう。 ガラの悪いルガディン族に水をかけたところ、逃げられてしまった。被害を広めないために「ガラの悪いルガディン族」を追いかけて、声をかけよう。
7 3 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_03 6 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_06 ス・ホジュビに来訪者の話を伝えたところ、バデロンの仇敵が現れるのではないかという。中央ラノシアにいるという「ガラの悪いルガディン族」と話そう。 ガラの悪いルガディン族を見つけて事情を聞いた。彼の名はティルスヴェーンといい、バデロンの旧友で間違いないようだ。ティルスヴェーンはバデロンへの土産を忘れてきてしまったが、怪我のせいで動けないらしい。彼に代わり、中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「シュテールヴィルン」と話そう。
8 4 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_04 7 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_07 ガラの悪いルガディン族は、危険な人物のようだ。ス・ホジュビに言われたとおり、「ガラの悪いルガディン族」に「<Sheet(EventItem,2001324,0)/>」を使い、ぶちのめそう。 シュテールヴィルンに、ティルスヴェーンの土産について聞いた。サマーフォード庄の室内にあるという「」を手に入れよう。
9 5 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_05 8 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_08 ガラの悪いルガディン族に水をかけたところ、逃げられてしまった。被害を広めないために「ガラの悪いルガディン族」を追いかけて、声をかけよう。 を手に入れた。ゼファー陸門のあたりにいる「ティルスヴェーン」に「」を渡そう。
10 6 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_06 9 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_09 ガラの悪いルガディン族を見つけて事情を聞いた。彼の名はティルスヴェーンといい、バデロンの旧友で間違いないようだ。ティルスヴェーンはバデロンへの土産を忘れてきてしまったが、怪我のせいで動けないらしい。彼に代わり、中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「シュテールヴィルン」と話そう。 ティルスヴェーンにを渡した。彼は礼がわりにおごってくれるようだ。溺れた海豚亭の「バデロン」と話そう。
11 7 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_07 10 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_10 シュテールヴィルンに、ティルスヴェーンの土産について聞いた。サマーフォード庄の室内にあるという「<Sheet(EventItem,2001325,0)/>」を手に入れよう。 バデロンは、言葉とは裏腹に旧友の訪問を歓迎しているようだった。旧友ティルスヴェーンは、バデロンが「溺れた海豚亭」の店主に収まっている理由を明かし去っていったが、バデロンの真意を確かめるのは、また別の機会になりそうだ……。ブルワークホール付近にいる「先輩レターモーグリ」に報告しよう。
12 8 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_08 11 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_11 <Sheet(EventItem,2001325,0)/>を手に入れた。ゼファー陸門のあたりにいる「ティルスヴェーン」に「<Sheet(EventItem,2001325,0)/>」を渡そう。 先輩レターモーグリに、配達の終了を報告した。「配達士」の心得を会得し、先輩レターモーグリの信頼を得られたようだ。この調子で、先輩レターモーグリから配達の仕事を請け負おう。
13 9 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_09 12 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_12 ティルスヴェーンに<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を渡した。彼は礼がわりにおごってくれるようだ。溺れた海豚亭の「バデロン」と話そう。
14 10 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_10 13 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_13 バデロンは、言葉とは裏腹に旧友の訪問を歓迎しているようだった。旧友ティルスヴェーンは、バデロンが「溺れた海豚亭」の店主に収まっている理由を明かし去っていったが、バデロンの真意を確かめるのは、また別の機会になりそうだ……。ブルワークホール付近にいる「先輩レターモーグリ」に報告しよう。
15 11 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_11 14 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_14 先輩レターモーグリに、配達の終了を報告した。「配達士」の心得を会得し、先輩レターモーグリの信頼を得られたようだ。この調子で、先輩レターモーグリから配達の仕事を請け負おう。
16 12 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_12 15 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_15
17 13 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_13 16 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_16
18 14 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_14 17 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_17
19 15 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_15 18 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_18
20 16 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_16 19 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_17 20 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_18 21 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_19 22 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_20 23 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_21 24 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_00 溺れた海豚亭のバデロンに手紙を配達
26 22 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_22 25 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_01 ス・ホジュビと話す
27 23 TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_23 26 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_02 中央ラノシアでガラの悪いルガディン族と話す
28 24 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_00 27 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_03 溺れた海豚亭のバデロンに手紙を配達 ガラの悪いルガディン族にを使う
29 25 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_01 28 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_04 ス・ホジュビと話す ガラの悪いルガディン族を追いかける
30 26 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_02 29 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_05 中央ラノシアでガラの悪いルガディン族と話す シュテールヴィルンと話す
31 27 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_03 30 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_06 ガラの悪いルガディン族に<Sheet(EventItem,2001324,0)/>を使う を入手
32 28 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_04 31 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_07 ガラの悪いルガディン族を追いかける ティルスヴェーンにを渡す
33 29 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_05 32 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_08 シュテールヴィルンと話す 溺れた海豚亭のバデロンと話す
34 30 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_06 33 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_09 <Sheet(EventItem,2001325,0)/>を入手 ブルワークホールの先輩レターモーグリに報告
35 31 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_07 34 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_10 ティルスヴェーンに<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を渡す
36 32 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_08 35 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_11 溺れた海豚亭のバデロンと話す
37 33 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_09 36 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_12 ブルワークホールの先輩レターモーグリに報告
38 34 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_10 37 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_13
39 35 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_11 38 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_14
40 36 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_12 39 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_15
41 37 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_13 40 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_16
42 38 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_14 41 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_17
43 39 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_15 42 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_18
44 40 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_16 43 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_19
45 41 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_17 44 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_20
46 42 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_18 45 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_21
47 43 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_19 46 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_22
48 44 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_20 47 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_23
49 45 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_21 48 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_000 後輩君の初仕事に、もってこいの配達があるクポ! このブルワークホールの上の階にある、 「溺れた海豚亭」の店主「バデロン」さん宛ての手紙クポ!
46 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_22
47 TEXT_SUBPST002_01483_TODO_23
48 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_000 後輩君の初仕事に、もってこいの配達があるクポ! このブルワークホールの上の階にある、 「溺れた海豚亭」の店主「バデロン」さん宛ての手紙クポ!
50 49 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_001 49 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_001 お店にひしめく、むさくるしい冒険者や船乗りを掻き分け、 ちゃっちゃか手紙を届けてみせるクポ! お店にひしめく、むさくるしい冒険者や船乗りを掻き分け、 ちゃっちゃか手紙を届けてみせるクポ!
51 50 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_002 50 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_002 ここで、『配達士の心得そのいち』クポ! 「配達士」の仕事は、手紙を届けるだけで終わらないクポ。 手紙に込められた想いを届けて、はじめて終わるものクポ。 ここで、『配達士の心得そのいち』クポ! 「配達士」の仕事は、手紙を届けるだけで終わらないクポ。 手紙に込められた想いを届けて、はじめて終わるものクポ。
52 51 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_003 51 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_003 特に後輩君は、冒険者だから、 ついでの用事を頼まれることもあるはずクポ。 そんな時は、最後までつきあうのが立派な配達士クポ! 特に後輩君は、冒険者だから、 ついでの用事を頼まれることもあるはずクポ。 そんな時は、最後までつきあうのが立派な配達士クポ!
53 52 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_004 52 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_004 今回は、後輩君の記念すべき初仕事クポ! 特別にモグがここに残ってるから、 仕事をやり遂げたら、報告しに来るクポ! 今回は、後輩君の記念すべき初仕事クポ! 特別にモグがここに残ってるから、 仕事をやり遂げたら、報告しに来るクポ!
54 53 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_005 53 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_005 今回、後輩君に配達してもらいたいのは、 このブルワークホールの上の階にある、 「溺れた海豚亭」の店主「バデロン」さん宛ての手紙クポ! 今回、後輩君に配達してもらいたいのは、 このブルワークホールの上の階にある、 「溺れた海豚亭」の店主「バデロン」さん宛ての手紙クポ!
55 54 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_006 54 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_006 ここで、「配達士」の心得そのいちクポ! 「配達士」の仕事は、手紙を届けるだけで終わらないクポ。 手紙に込められた想いを届けて、はじめて終わるものクポ。 ここで、「配達士」の心得そのいちクポ! 「配達士」の仕事は、手紙を届けるだけで終わらないクポ。 手紙に込められた想いを届けて、はじめて終わるものクポ。
56 55 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_007 55 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_007 特に後輩君は、冒険者だから、 ついでの用事を頼まれることもあるはずクポ。 そんな時は、最後までつきあうのが立派な配達士クポ! 特に後輩君は、冒険者だから、 ついでの用事を頼まれることもあるはずクポ。 そんな時は、最後までつきあうのが立派な配達士クポ!
57 56 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_010 56 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_010 おう、顔出してくれるなんて、嬉しいじゃないか。 おまえさんの活躍は、この店にもちゃんと届いてるぜ! ……ほう、俺への手紙を持ってきたって? おう、顔出してくれるなんて、嬉しいじゃないか。 おまえさんの活躍は、この店にもちゃんと届いてるぜ! ……ほう、俺への手紙を持ってきたって?
58 57 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_100_011 57 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_100_011 どれどれ、どこのどいつからの手紙だ? どれどれ、どこのどいつからの手紙だ?
59 58 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_011 58 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_011 こりゃまいった、厄介な客が来なさるな……。 ……なあ、おまえさん、すまんが中央ラノシアまで、 ウチの「客」を迎えにいっちゃくれないか? こりゃまいった、厄介な客が来なさるな……。 ……なあ、おまえさん、すまんが中央ラノシアまで、 ウチの「客」を迎えにいっちゃくれないか?
60 59 TEXT_SUBPST002_01483_Q1_000_000 59 TEXT_SUBPST002_01483_Q1_000_000 迎えにいきますか? 迎えにいきますか?
61 60 TEXT_SUBPST002_01483_A1_000_001 60 TEXT_SUBPST002_01483_A1_000_001 はい はい
62 61 TEXT_SUBPST002_01483_A1_000_002 61 TEXT_SUBPST002_01483_A1_000_002 いいえ いいえ
63 62 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_012 62 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_012 そこをなんとか、頼むよ。 この手紙を届けたのも、なにかの縁ってことで、な? そこをなんとか、頼むよ。 この手紙を届けたのも、なにかの縁ってことで、な?
64 63 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_100_012 63 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_100_012 やっこさんときたら、面倒きわまりねえ野郎でな。 腕利きじゃなけりゃ、どうにも手に負えんのさ。 やっこさんときたら、面倒きわまりねえ野郎でな。 腕利きじゃなけりゃ、どうにも手に負えんのさ。
65 64 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_013 64 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_013 はぁ~、助かったぜ、ありがとよ。 やっこさんときたら、面倒きわまりねえ野郎でな。 腕利きじゃなけりゃ、どうにも手に負えんのさ。 はぁ~、助かったぜ、ありがとよ。 やっこさんときたら、面倒きわまりねえ野郎でな。 腕利きじゃなけりゃ、どうにも手に負えんのさ。
66 65 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_014 65 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_014 ゼファー陸門からでた中央ラノシアのどこかに、 「ガラの悪いルガディン族」がいたら、そいつが「客」だ。 手間をかけさせてすまないが、頼んだぞ。 ゼファー陸門からでた中央ラノシアのどこかに、 「ガラの悪いルガディン族」がいたら、そいつが「客」だ。 手間をかけさせてすまないが、頼んだぞ。
67 66 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_015 66 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_015 ああ、それから…… 出迎えに行く前に、そこにいる「ス・ホジュビ」に、 もてなしの仕込みを手伝うように声をかけてくれ。 ああ、それから…… 出迎えに行く前に、そこにいる「ス・ホジュビ」に、 もてなしの仕込みを手伝うように声をかけてくれ。
68 67 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_019 67 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_019 「ス・ホジュビ」に、仕込みを手伝うよう伝えたら、 中央ラノシアに「ガラの悪いルガディン族」を迎えにいってくれ。 「ス・ホジュビ」に、仕込みを手伝うよう伝えたら、 中央ラノシアに「ガラの悪いルガディン族」を迎えにいってくれ。
69 68 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_018 68 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_018 手紙を届けたら、バデロンさんから用事を頼まれたクポ? 後輩君は冒険者なんだから、当然のなりゆきクポ! 最後までつきあいぬくのが立派な配達士クポ! 手紙を届けたら、バデロンさんから用事を頼まれたクポ? 後輩君は冒険者なんだから、当然のなりゆきクポ! 最後までつきあいぬくのが立派な配達士クポ!
70 69 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_019 69 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_019 後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ! バデロンさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~! 後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ! バデロンさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~!
71 70 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_020 70 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_020 ……厄介な客が来るから、仕込みを手伝えって? おや、またバデロンの昔のカタキが、 あだ討ちにくるのかもしれないね……。 ……厄介な客が来るから、仕込みを手伝えって? おや、またバデロンの昔のカタキが、 あだ討ちにくるのかもしれないね……。
72 71 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_021 71 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_021 あの人、昔は傭兵をやっててね…… 当時は相当「やんちゃ」してたらしいんだ。 その頃にこさえたカタキが、面倒を持ち込むことがあるのさ。 あの人、昔は傭兵をやっててね…… 当時は相当「やんちゃ」してたらしいんだ。 その頃にこさえたカタキが、面倒を持ち込むことがあるのさ。
73 72 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_023 72 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_023 中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、 もしもヤバそうなヤツだったら…… 水でもぶっかけて、ぶちのめしてくれよ。 中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、 もしもヤバそうなヤツだったら…… 水でもぶっかけて、ぶちのめしてくれよ。
74 73 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_100_023 73 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_100_023 さあ、この冷水を持っていきな。 頼んだよ! さあ、この冷水を持っていきな。 頼んだよ!
75 74 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_025 74 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_025 中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、 もしもヤバそうなヤツだったら…… その水をぶっかけてから、ぶちのめしてくれよ。 中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、 もしもヤバそうなヤツだったら…… その水をぶっかけてから、ぶちのめしてくれよ。
76 75 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_025 75 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_025 手紙を届けたら、次々と用事を頼まれてるクポ? 後輩君は姿を消せないから、当然のなりゆきクポ! 最後までつきあいぬくのが立派な配達士クポ! 手紙を届けたら、次々と用事を頼まれてるクポ? 後輩君は姿を消せないから、当然のなりゆきクポ! 最後までつきあいぬくのが立派な配達士クポ!
77 76 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_026 76 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_026 後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ! みなさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~! 後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ! みなさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~!
78 77 TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_025 77 TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_025 どうか、ご勘弁を~。 こ、このワインは大事な売り物だ~。 これを奪われちゃ、破産しちまうんだ~! どうか、ご勘弁を~。 こ、このワインは大事な売り物だ~。 これを奪われちゃ、破産しちまうんだ~!
79 78 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_030 78 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_030 うぃー、よう、兄ちゃん……ヒック。 いいもん運んでんじゃねーか……ヒック。 俺にも、一杯めぐんでくれよ~。 うぃー、よう、兄ちゃん……ヒック。 いいもん運んでんじゃねーか……ヒック。 俺にも、一杯めぐんでくれよ~。
80 79 TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_031 79 TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_031 そこのお方、お助けを~!! 売り物のワインを奪われちゃ破産しちまう~! 何か投げつけて、打ちのめしてください~!! そこのお方、お助けを~!! 売り物のワインを奪われちゃ破産しちまう~! 何か投げつけて、打ちのめしてください~!!
81 80 TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_035 80 TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_035 そこのお方、お助けを~!! 売り物のワインを奪われちゃ破産しちまう~! 何か投げつけて、打ちのめしてください~!! そこのお方、お助けを~!! 売り物のワインを奪われちゃ破産しちまう~! 何か投げつけて、打ちのめしてください~!!
82 81 TEXT_SUBPST002_01483_POPMESSAGE_000_000 81 TEXT_SUBPST002_01483_POPMESSAGE_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_040 82 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_041 83 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_041 ぶはっ、冷てえ! こりゃかなわん!! ぶはっ、冷てえ! こりゃかなわん!!
85 84 TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_042 84 TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_042 危ないところを、ありがとうございます! 放っておいたら、また人を襲うかもしれません! ヤツを追いかけて、打ちのめしてください~! 危ないところを、ありがとうございます! 放っておいたら、また人を襲うかもしれません! ヤツを追いかけて、打ちのめしてください~!
86 85 TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_045 85 TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_045 危ないところを、ありがとうございます! 放っておいたら、また人を襲うかもしれません! ヤツを追いかけて、打ちのめしてください~! 危ないところを、ありがとうございます! 放っておいたら、また人を襲うかもしれません! ヤツを追いかけて、打ちのめしてください~!
87 86 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_045 86 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_045 ダチは見つかったか? 俺は仕込みが忙しいから、ここへ案内してやってくれ。 ダチは見つかったか? 俺は仕込みが忙しいから、ここへ案内してやってくれ。
88 87 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_045 87 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_045 「厄介者」ってのは、本当のダチだったってのかい? そりゃ悪いことしちまったね……。 あとで詫びを入れないと。 「厄介者」ってのは、本当のダチだったってのかい? そりゃ悪いことしちまったね……。 あとで詫びを入れないと。
89 88 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_045 88 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_045 手紙の差出人さんからのお願いを受けてるのクポ? 最後までつきあいぬいて満足してもらうのが、 立派な配達士クポ! 手紙の差出人さんからのお願いを受けてるのクポ? 最後までつきあいぬいて満足してもらうのが、 立派な配達士クポ!
90 89 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_046 89 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_046 後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ! 次々とお願いされてとっても大変だと思うけど、 みなさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~! 後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ! 次々とお願いされてとっても大変だと思うけど、 みなさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~!
91 90 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_042 90 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_042 あんたは、さっきの!? も、もう水は勘弁してくれ!! すまん、ちょっと悪酔いしちまってたんだ! あんたは、さっきの!? も、もう水は勘弁してくれ!! すまん、ちょっと悪酔いしちまってたんだ!
92 91 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_043 91 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_043 ……俺が、バデロンのカタキだろうって? おいおい、なんでそんな話になってるんだ? ……俺が、バデロンのカタキだろうって? おいおい、なんでそんな話になってるんだ?
93 92 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_044 92 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_044 俺の名は、ティルスヴェーン。 バデロンとは、正真正銘のダチだ。 俺の名は、ティルスヴェーン。 バデロンとは、正真正銘のダチだ。
94 93 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_050 93 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_050 ……なるほど、そういうわけか。 まあ、見てのとおり俺はちょっとばかり酒癖が悪くてよ。 バデロンには厄介者扱いされても、文句は言えねえな。 ……なるほど、そういうわけか。 まあ、見てのとおり俺はちょっとばかり酒癖が悪くてよ。 バデロンには厄介者扱いされても、文句は言えねえな。
95 94 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_051 94 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_051 バデロンとは、傭兵時代につるんでた仲だ。 いわば、戦友ってヤツだな。 バデロンとは、傭兵時代につるんでた仲だ。 いわば、戦友ってヤツだな。
96 95 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_052 95 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_052 まあ、あんたのおかげで酔いもさめたぜ。 よければヤツの店へ案内してくれよ。 まあ、あんたのおかげで酔いもさめたぜ。 よければヤツの店へ案内してくれよ。
97 96 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_100_052 96 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_100_052 ……って、あれ、しまった! バデロンへの土産を入れた革袋を宿に忘れちまったぞ。 急いで取りに戻らないと……。 ……って、あれ、しまった! バデロンへの土産を入れた革袋を宿に忘れちまったぞ。 急いで取りに戻らないと……。
98 97 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_053 97 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_053 イテテ……しまったな。 あんたに水をかけられて、ここまで駆けてきたときに、 足を痛めちまったようだ……。 イテテ……しまったな。 あんたに水をかけられて、ここまで駆けてきたときに、 足を痛めちまったようだ……。
99 98 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_054 98 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_054 悪いがあんた、サマーフォード庄へひとっ走りして、 「シュテールヴィルン」に、革袋のことを聞いてきてくれないか。 昨晩、旦那から宿を借りたから、話せばわかるはずだ。 悪いがあんた、サマーフォード庄へひとっ走りして、 「シュテールヴィルン」に、革袋のことを聞いてきてくれないか。 昨晩、旦那から宿を借りたから、話せばわかるはずだ。
100 99 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_059 99 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_059 悪いがあんた、サマーフォード庄へひとっ走りして、 「シュテールヴィルン」に、革袋のことを聞いてきてくれないか。 昨晩、旦那から宿を借りたから、話せばわかるはずだ。 悪いがあんた、サマーフォード庄へひとっ走りして、 「シュテールヴィルン」に、革袋のことを聞いてきてくれないか。 昨晩、旦那から宿を借りたから、話せばわかるはずだ。
101 100 TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_060 100 TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_060 おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! こりゃまた、ずいぶんと立派になりやがって! 飯でも食ってけ……って、なんだ急ぎの用なのか? おう、! こりゃまた、ずいぶんと立派になりやがって! 飯でも食ってけ……って、なんだ急ぎの用なのか?
102 101 TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_061 101 TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_061 こりゃまた、できそうな冒険者じゃないか。 海賊崩れの農夫ばかりの農地になんの用だ? こりゃまた、できそうな冒険者じゃないか。 海賊崩れの農夫ばかりの農地になんの用だ?
103 102 TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_062 102 TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_062 ……ほう、あの酔いどれが忘れていった、 「<Sheet(EventItem,2001325,0)/>」を探しにきたのか? なんとまあ、律儀なこった。 ……ほう、あの酔いどれが忘れていった、 「」を探しにきたのか? なんとまあ、律儀なこった。
104 103 TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_063 103 TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_063 部屋の掃除なんざ、しちゃいねえ。 その革袋とやらも、部屋に残ってるだろう。 勝手に取っていって構わないぞ。 部屋の掃除なんざ、しちゃいねえ。 その革袋とやらも、部屋に残ってるだろう。 勝手に取っていって構わないぞ。
105 104 TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_064 104 TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_064 部屋の掃除なんざ、しちゃいねえ。 その革袋とやらも、その辺に残ってるだろう。 勝手に取っていって構わないぞ。 部屋の掃除なんざ、しちゃいねえ。 その革袋とやらも、その辺に残ってるだろう。 勝手に取っていって構わないぞ。
106 105 TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_065 105 TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_065 見つかったか。 あの酔いどれに、飲みすぎんなと伝えてくれ。 見つかったか。 あの酔いどれに、飲みすぎんなと伝えてくれ。
107 106 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_070 106 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_070 サマーフォード庄に忘れちまった、 バデロンへの土産を取りに行かないと……。 サマーフォード庄に忘れちまった、 バデロンへの土産を取りに行かないと……。
108 107 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_071 107 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_071 おお、ありがとよ! ……バデロンへの土産ってのは、古びたコインさ。 まあ、細かい話はバデロンの店でしようぜ? おお、ありがとよ! ……バデロンへの土産ってのは、古びたコインさ。 まあ、細かい話はバデロンの店でしようぜ?
109 108 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_072 108 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_072 酒が俺を呼んでるもんでな! 店の場所は、そこの衛兵に聞いたよ。 土産の礼におごるから、「バデロン」に声をかけな。 酒が俺を呼んでるもんでな! 店の場所は、そこの衛兵に聞いたよ。 土産の礼におごるから、「バデロン」に声をかけな。
110 109 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_080 109 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_080 手紙の差出人さんとバデロンさんが再会するクポ!? 後輩君がふたりをひきあわせたようなものクポ。 配達士のミョウリにつきるクポ! 手紙の差出人さんとバデロンさんが再会するクポ!? 後輩君がふたりをひきあわせたようなものクポ。 配達士のミョウリにつきるクポ!
111 110 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_081 110 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_081 お店に急いで、感動の再会を見届けるクポ! そのときの様子を、モグにも教えてほしいクポ! そこまでが、配達士のお仕事クポ! お店に急いで、感動の再会を見届けるクポ! そのときの様子を、モグにも教えてほしいクポ! そこまでが、配達士のお仕事クポ!
112 111 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_080 111 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_080 ひゃ~、ここの酒は最高だぁ。 あんたも、いっしょに飲もうぜ! 一杯おごるから「バデロン」に声をかけな! ひゃ~、ここの酒は最高だぁ。 あんたも、いっしょに飲もうぜ! 一杯おごるから「バデロン」に声をかけな!
113 112 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_080 112 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_080 あの人、本物のダチらしいけど…… さっきから、ふたりともケンカ腰でね。 あたしの勘違いのせいだろうから、あやまらないと……。 あの人、本物のダチらしいけど…… さっきから、ふたりともケンカ腰でね。 あたしの勘違いのせいだろうから、あやまらないと……。
114 113 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_080 113 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_080 おう、厄介事をおしつけちまって悪かったな。 ヤツのおごりがあるんだろ? 待ってな、ウチで一番イイのを出してやるからよ。 おう、厄介事をおしつけちまって悪かったな。 ヤツのおごりがあるんだろ? 待ってな、ウチで一番イイのを出してやるからよ。
115 114 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_081 114 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_081 まったく、ヒドイ話だぜ。 はるばる訪ねてきた旧友に、凄腕の冒険者を差し向けて、 追い払いにかかるとはな! まったく、ヒドイ話だぜ。 はるばる訪ねてきた旧友に、凄腕の冒険者を差し向けて、 追い払いにかかるとはな!
116 115 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_082 115 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_082 うるせぇ。 お前が来ると、店の酒が飲みつくされて、 こっちは商売上がったりなんだよ。 うるせぇ。 お前が来ると、店の酒が飲みつくされて、 こっちは商売上がったりなんだよ。
117 116 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_083 116 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_083 この酒は、あたしのおごりだ。 カタキが来ると勘違いして、追い返そうとしたのはあたしさ。 バデロンは何も悪くないんだ、すまなかったねえ。 この酒は、あたしのおごりだ。 カタキが来ると勘違いして、追い返そうとしたのはあたしさ。 バデロンは何も悪くないんだ、すまなかったねえ。
118 117 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_084 117 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_084 はっはー、気にすんな。 ヤツとのケンカは、挨拶みたいなもんよ。 それにあんたほどのイイ女なら、なにされても歓迎だぜ! はっはー、気にすんな。 ヤツとのケンカは、挨拶みたいなもんよ。 それにあんたほどのイイ女なら、なにされても歓迎だぜ!
119 118 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_085 118 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_085 アハハ、ありがとよ。 でも、なぜバデロンへの土産が、古びたコインなんだい? 言っちゃ悪いが、額面以上の価値はなさそうだけど? アハハ、ありがとよ。 でも、なぜバデロンへの土産が、古びたコインなんだい? 言っちゃ悪いが、額面以上の価値はなさそうだけど?
120 119 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_086 119 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_086 こいつは、俺たちが駆け出しの傭兵だったころの話さ……。 新米の俺たちはヘマばかりで、取り分がないことが多くてな。 そんな時、ある傭兵の先輩が約束してくれたんだ。 こいつは、俺たちが駆け出しの傭兵だったころの話さ……。 新米の俺たちはヘマばかりで、取り分がないことが多くてな。 そんな時、ある傭兵の先輩が約束してくれたんだ。
121 120 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_087 120 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_087 先輩より長く生き残る運があったら、コインをやるってな。 100ギル金貨には、運命の女神ニメーヤが刻まれてるだろ? つまりは「幸運の証」ってことだ。 先輩より長く生き残る運があったら、コインをやるってな。 100ギル金貨には、運命の女神ニメーヤが刻まれてるだろ? つまりは「幸運の証」ってことだ。
122 121 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_088 121 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_088 そんな約束をしてくれた先輩が、最近、病で亡くなったんだ……。 見舞いに通っていた俺に、彼は2枚のコインを渡してくれてよ。 約束どおり、バデロンにも届けろってな……。 そんな約束をしてくれた先輩が、最近、病で亡くなったんだ……。 見舞いに通っていた俺に、彼は2枚のコインを渡してくれてよ。 約束どおり、バデロンにも届けろってな……。
123 122 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_089 122 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_089 おっとガラにもなく、しんみりしちまったな。 ……あの頃は、まさかバデロンが凄腕の傭兵になるたぁ、 誰も予想してなかったもんだぜ。 おっとガラにもなく、しんみりしちまったな。 ……あの頃は、まさかバデロンが凄腕の傭兵になるたぁ、 誰も予想してなかったもんだぜ。
124 123 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_090 123 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_090 それほどの凄腕が、なんだってまた、 かたっくるしい冒険者ギルドの窓口に収まってんのさ……? それほどの凄腕が、なんだってまた、 かたっくるしい冒険者ギルドの窓口に収まってんのさ……?
125 124 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_091 124 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_091 おや、知らないのかい? そうだな……まあ、これは酔っ払いの戯言だが…… おや、知らないのかい? そうだな……まあ、これは酔っ払いの戯言だが……
126 125 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_092 125 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_092 20年ばかり前のことさ……。 戦争が減り、行き場を失いつつあった傭兵をまとめ、 冒険者ギルドを設立した、伝説の傭兵隊長がいた……。 20年ばかり前のことさ……。 戦争が減り、行き場を失いつつあった傭兵をまとめ、 冒険者ギルドを設立した、伝説の傭兵隊長がいた……。
127 126 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_093 126 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_093 だが、その息子は、冒険者ギルドの仕事に携わるのを嫌がって、 傭兵として親父を超えると粋がったのさ。 だが、その息子は、冒険者ギルドの仕事に携わるのを嫌がって、 傭兵として親父を超えると粋がったのさ。
128 127 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_094 127 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_094 そいつを諦めたのか、あるいは満足したのか…… ともかく、長い長い反抗期が終わった結果、 息子はギルドの窓口に収まったらしいぞ。 そいつを諦めたのか、あるいは満足したのか…… ともかく、長い長い反抗期が終わった結果、 息子はギルドの窓口に収まったらしいぞ。
129 128 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_095 128 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_095 えーっ!? じゃあ、バデロンの親父さんって……!! えーっ!? じゃあ、バデロンの親父さんって……!!
130 129 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_096 129 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_096 こらぁ、ス・ホジュビ! いつまで油売ってんだ!? さぼってないで、仕事しろ!! こらぁ、ス・ホジュビ! いつまで油売ってんだ!? さぼってないで、仕事しろ!!
131 130 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_097 130 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_097 はいはい、わかったよ。 はいはい、わかったよ。
132 131 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_098 131 TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_098 さてと、俺もそろそろ行くとするか。 俺があの娘としゃべってると、誰かさんが妬いちまうようだしな。 ……また、気が向いたら来るぜ! さてと、俺もそろそろ行くとするか。 俺があの娘としゃべってると、誰かさんが妬いちまうようだしな。 ……また、気が向いたら来るぜ!
133 132 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_099 132 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_099 やれやれ、ようやく嵐が去ってくれるらしい。 だがよ……たまになら、ここに来てもいいぞ! おごってやるよ、一杯までならな! やれやれ、ようやく嵐が去ってくれるらしい。 だがよ……たまになら、ここに来てもいいぞ! おごってやるよ、一杯までならな!
134 133 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_100 133 TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_100 厄介事を引き受けてくれて、ありがとよ。 ……手紙ってのは、たまにもらうといいもんだな。 厄介事を引き受けてくれて、ありがとよ。 ……手紙ってのは、たまにもらうといいもんだな。
135 134 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_100 134 TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_100 厄介事に巻きこんじまって悪かったね。 おかげで、バデロンの旧友や新しい一面も知れて、 あんたには、ほんと感謝してるよ。 厄介事に巻きこんじまって悪かったね。 おかげで、バデロンの旧友や新しい一面も知れて、 あんたには、ほんと感謝してるよ。
136 135 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_100 135 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_100 お帰りクポ!! 初めての「配達士」のお仕事……どうだったクポ? お帰りクポ!! 初めての「配達士」のお仕事……どうだったクポ?
137 136 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_101 136 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_101 バデロンさんの昔のお話まで聞けたクポ? すごいクポ! さすがはモグの見込んだ後輩君クポ!! バデロンさんの昔のお話まで聞けたクポ? すごいクポ! さすがはモグの見込んだ後輩君クポ!!
138 137 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_102 137 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_102 『配達士の心得そのいち』、見事に修得クポ! 手紙に込められた想いまで、 後輩君がちゃ~んと届けられたってことクポ! 『配達士の心得そのいち』、見事に修得クポ! 手紙に込められた想いまで、 後輩君がちゃ~んと届けられたってことクポ!
139 138 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_103 138 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_103 ……これなら、もっと遠いところの配達や、 気難しい人への配達も、安心して任せられるクポ~! ……これなら、もっと遠いところの配達や、 気難しい人への配達も、安心して任せられるクポ~!
140 139 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_104 139 TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_104 次の配達からは、モグへの報告もいらないクポ! この調子で、どんどん配達よろしくクポ!! 次の配達からは、モグへの報告もいらないクポ! この調子で、どんどん配達よろしくクポ!!
141 140 TEXT_SUBPST002_01483_SYSTEM_000_000 140 TEXT_SUBPST002_01483_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました! 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273
274
275
276
277
278
279
280
281
282
283
284
285
286
287